2009年4月11日(16年前)の未来予測プロジェクト「ウェブボット」1309パート5より
2025/06/23 19:41
▽イスラエルがイランを攻撃する。この攻撃は空爆だが、イランの人口が密集している地帯に対して行われるため膨大な数の一般市民の犠牲者が出る。
▽ イスラエルは攻撃の残虐さを否定するが、一方では自国の破壊力を誇示するような態度に出る。イラン攻撃はイスラエルの視点から見ると戦略的に成功する。
▽ だが少し時間をおきながらも、このイスラエルの攻撃は激しい反撃に会う。この反撃でイスラエル軍は壊滅的な打撃を被る。
▽ この後、攻撃はイスラエルと関連した世界中の施設が対象となる。この攻撃が始まると、イスラエルは困り国際社会に助けを求める。しかしながら、これ以降イスラエルにとって状況は軍事的にどんどん悪化して行く。
▽ アメリカの政府はイスラエルの側に立ち、イスラエルを援助する決定をする。だがこの決定はアメリカに大きな犠牲を強いることになる。
▽ まず、イスラエルを助けるためにアメリカ軍が中東に投入される。これでアメリカ軍に大きな犠牲が出るがそれだけではない。
▽ 中東に投入される米軍はヨーロッパに駐屯している米軍である。このためヨーロッパの米軍は手薄となり、 ヨーロッパの米軍基地が報復攻撃の対象となる。これにより、米軍に大量の犠牲者が出る。
▽ アメリカ政府のイスラエルを支持する方針は、米国内で激しい反対運動に会う。だが、イスラエルを支持する運動も盛り上がり、一時的にはこちらの運動が反イスラエルの運動を圧倒する。
▽ だが、米軍の死傷者の数が増加するに及んで状況は一変する。政府はパニックに陥る。
▽ 多くの遺体が本国に移送され、国家は喪に服す。
▽ イスラエルのイラン攻撃とそれに続く報復攻撃の嵐で国際貿易は完全にストップしてしまう。これにより 食料価格は高騰し、死亡率は高まる。
▽ 一方、米国政府は中東戦争に深く関わる。そのため徴兵制を復活させようとするが、米国内ではこれに反対する大きな運動が発生する。これは抗議運動から革命の規模にまで発展する。
ロシアの国連特使が「米国はパンドラの箱を開けてしまった」と国連安全保障理事会で述べる
📝米国は「パンドラの箱を開けてしまった」:ロシア国連特使、イラン攻撃について almayadeen.net 2025/06/22
US ‘opened a Pandora’s Box’: Russia’s UN envoy on aggression on Iran
ロシアのワシリー・ネベンジャ国連大使。ロシアは、イランの核施設に対する米国の侵略を強く非難し、この攻撃は地域内外に制御不能な結果をもたらす可能性があると警告した。ロシアのワシリー・ネベンジャ大使は日曜日 (6月22日)の国連安全保障理事会で、米国が「パンドラの箱を開けてしまった」と宣言し、将来の危機の舞台を整えた。「米国はパンドラの箱を開けてしまった。それがどんな新たな大惨事や苦しみをもたらすかは誰にも分からない」とネベンジア氏は、イランと「イスラエル」間の情勢悪化に関する緊急会合で国際機関に語った。米国は、ナタンズ、フォルドゥ、エスファハーンにあるイランの核施設に対し、夜間に空爆を実施した。
ドナルド・トランプ大統領の指示によるこの攻撃は、米国によってイランの核能力を無力化するための措置と位置付けられていた。トランプ大統領は、イランが「この戦争を終わらせる」ことに同意しなければ、より深刻な結果に直面すると警告した。ネベンジャ大使は、この攻撃は国連加盟国であるイランに対する危険かつ挑発的な行為だと非難した。
📝ハーバード大学のデータで「ガザで行方不明のパレスチナ人の数が37万7000人」であることが示される
公式に発表されているガザの死者数は、6月10日の時点で、5万5959人ですが、ハーバード大学の管理するデータセットでは、以下のように示されていることが投稿されていました。驚くべき数です。
速報:ガザ地区で行方不明のパレスチナ人37万7000人
ハーバード大学が管理するデータセットによると、2025年6月時点でガザの人口は220万人からわずか185万人に減少している。
BrainDead World
https://nofia.net/?p=29402
四週間の準備期間にもかかわらず依然変わらないトランプ大統領の対イラン選択肢
2026/02/26 20:47
2026年2月24日 Moon of Alabama 四週間前、イラン・イスラム共和国の核開発計画を巡り、同国に新たな攻撃を行うとドナルド・トランプ大統領は警告した。私が説明した通り、イランは良いカモではないため、それは間違いだった。 イランも準備を整えている。ミサイル戦力を増強し、いかなる攻撃への報復としても、中東における米軍拠点とイスラエルにミサイルを使用すると誓っている。ホルムズ海峡閉鎖も約束している。世界の原油供給の大部分はホルムズ海峡を通過している。例えば中国行きタンカーの通航を許可するような選択的閉鎖も考えられる。だが、たとえ部分的で長期にわたる閉鎖であれ、世界中の石油とガスの価格が急騰するだろう。共和党が中間選挙で勝利する可能性は低下するだろう。
イランに対するいかなる冒険にも参加するのをアメリカの中東主要アラブ同盟諸国は拒否している。サウジアラビア、アラブ首長国連邦、カタールは自国領内外からの、あるいは自国領を通過するアメリカによる対イラン作戦は容認しないと明言している。 …
今後発生する紛争は、最近の12日間の作戦ほど短期間で終わる可能性は低い。容易に消耗戦にエスカレートする可能性がある。…
トランプが求めているのは、象徴的勝利だ。いつものように、彼は巨大な脅しから始め、僅かな譲歩で引き下がろうと狙っている。トランプの要求に全て応じる気がイランにあるとは思えない。以来、アメリカは同地域の防空体制を強化し、中東航空攻撃部隊数を倍増させた。だが、軍事作戦を継続するには十分からはほど遠いとアメリカの軍事シンクタンクは述べている。この部隊はイランへの懲罰攻撃と、地域におけるアメリカの同盟諸国および協力国の防衛能力を備えている。だが、海兵隊や、襲撃や地上作戦のための特殊作戦部隊(SOF)、や長期的空爆作戦のための兵站体制が欠如している。 …
現在の軍事力レベルは、4日間にわたる長距離懲罰攻撃を伴った「砂漠の狐作戦」で使用されたレベルに匹敵する。多数の輸送機(C-17およびC-5M)と空中給油・輸送機(KC-135およびKC-46A)が中東に移動しているが、これは地上部隊の展開を示すものではない。米軍には、襲撃や上陸作戦を実行するために必要な特殊作戦部隊や地上部隊が不足している。利用可能な戦力は、限定的標的攻撃を超えて政権転覆するには不十分だ。最終的に、数週間にわたる長期空爆作戦を行うには兵力が不足している。そのためには相当な兵站増強が必要となり、これは可能ではあるが、更に時間を要する。他の専門家たちもこの見解に同意している(アーカイブ)。
今週後半に米空母ジェラルド・R・フォードが間もなく到着するにせよ、アメリカの軍事力は4〜5日間の激しい空襲もしくは一週間の低強度攻撃に耐えられる程度しかないとイスラエル情報機関は結論したとイスラエル情報機関当局者がフィナンシャル・タイムズに語った。アメリカとは対照的に、イランは長期間にわたって戦闘を行うことが可能で、特にホルムズ海峡を数ヶ月間封鎖して世界経済に影響を及ぼすことが可能だ。従って、過去一か月間の米軍増強により、戦略的バランスは変化していない。
イランは周辺で長期戦を戦う手段を持っているが、アメリカは送付に何ヶ月もかかる兵站に依存している。軍備増強を命じた際、ホワイトハウスはイランは圧力に屈すると誤信していた。
週末、軍事攻撃の脅威が迫っているにもかかわらず、なぜイランがアメリカの要求に「屈服」しないのか、大統領は「不思議に思っている」とトランプ大統領の地域担当特使スティーブ・ウィトコフはフォックスニュースに語った。
「これだけの圧力で、現地に、これほど海軍力や艦船を配備しているにもかかわらず『我々は核兵器を望まないことを表明する。我々が用意しているのはこれだけだ』となぜ彼らは言わないのか? だが彼らをその方向に導くのはかなり困難だ」と彼は述べた。イランの5000年に及ぶ栄光の歴史についてウィトコフとトランプが少しでも学んでいれば、イラン国民を脅かしても効果がないと分かったはずだ。
イランのアラグチ外相はソーシャルメディアで答えて「なぜ我々が降伏しないのか知りたいのか? 我々がイラン人だからだ」と述べた。トランプのはったりは見破られている。彼は今譲歩して、シオニスト・ロビーの批判を受けるのか、それともイランを攻撃して大統領職を台無しにするのかという不都合な状況にある。ワシントンポストに情報を漏洩し、米軍は彼に退路を与えている(アーカイブ)。
トランプ政権がイラン攻撃を検討する中、深刻な兵器不足と同盟諸国の支援欠如が作戦と米軍要員に大きなリスクをもたらすとドナルド・トランプ大統領や他の当局者に国防総省トップの将軍が警告したと内部の議論に詳しい関係者らが明らかにした。関係者によると、先週ホワイトハウスで、統合参謀本部議長のダン・ケイン将軍が、トランプ大統領と側近と会談し、アメリカの兵器備蓄がイスラエル防衛とウクライナ支援の継続により大幅に枯渇しているため、イランに対するいかなる大規模作戦も困難に直面すると懸念を表明した。良い軍事的選択肢がないのが、イランに新たな戦争を仕掛ける決断をトランプ大統領が躊躇している理由だ。だが時間は刻々過ぎてゆく。大規模遠征部隊を何ヶ月も中東に駐留させるには多額の費用がかかり、能力も低下する。アメリカの軍事力増強にもかかわらず基本的な戦略状況は四週間前と変わっていない。
つまり、トランプには、勝てずに尻込みするか、下院と大統領職を賭けてエスカレーションするかの選択肢が残されている。
彼が賢明な選択をするよう願う。
記事原文のurl:https://www.moonofalabama.org/2026/02/despite-four-weeks-of-build-up-trumps-choices-on-iran-are-still-the-same.html
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東京新聞 国際・総合 四面
一般教書演説
トランプ氏 自賛1時間48分
民主を攻撃 まるて選挙集会
深まる分断
共和党 110回以上拍手喝采
民主党 大声で反論、退場も
NBCは「経済から犯罪、選挙に至るまでさまざまな話題について、誇張された、誤解を招く、虚偽の主張を」何度も繰り返したと判定した。
東京新聞 特報面
こちら特報部
スパイ 冤罪 暗示の未来
商談や取材も規制対象?
反対市民「法案提出ストップを」
「海外のスパイ防止ではなく『反政権レッテル貼り』か」
「本音のコラム」 今回の筆者は三木義一氏
不正に優しい民意
一部を複写させていただこう。
大多数の選挙民は自分達の代表に高潔さを求めず、自分たちのやりたいことをやってくれそうな人なら、多少の不正など問題にすることなく票を入れたようだ。
中略
しかし、日本の多数の民意様は、国会議員の不正には非常に寛容で、立候補を認め、当選までさせてしまう。 こんな民意とどう向き合うベきなのだろうか。
今朝の孫崎享氏メルマガ題名
高市首相、当選祝いのカタログギフト…1人約3万円を315人に」(読売新聞)政治資金規正法「何人も、公職の候補者の政治活動に関して寄附をしてはならない」第2項「前項の規定は、政党がする寄附については、適用しない。高市高支持率で大手メディアは追及しないだろう
植草一秀の『知られざる真実』
政党支部の金で熨斗に高市早苗
マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2026/02/post-c84d39.html
米国vsイラン
2026/02/15 07:580
超長文記事ですので要点のみお伝えします。
日本では3月3日ひな祭りの夜に全国で皆既月食が見られるようですから、ブラッドムーンを見るのを楽しみにしている人も多いことでしょう。
一方、中東では3月に、米 vs イラン或いはイスラエル vs イランの戦争が始まるかどうか、緊張が高まっています。しかも今回の皆既月食はプリムの皆既月食(ブラッドムーン)」と呼ばれており、ユダヤの祝日であるプリムの時期に皆既月食が起こる現象で、聖書学者やユダヤ教の伝統において、終末の時やイスラエルにとって重要な出来事の兆候と解釈されることがあるそうですから、これに合わせて戦争が勃発しなければよいと思います。戦争をせずにイランの独裁者たちを排除できないものでしょうか。中東で大規模戦争が起こると日本にも大きな影響が及びます。
トランプはイスラム教徒のラマダンが終了した時点でイランにトランプのディールに合意させようとしていますが、イスラエルが納得いく合意内容でないならイスラエルはイランを攻撃する可能性もあります。3月中旬以降、中東は要警戒と思われます。
■ トランプはイランに対し最終期限を提示
トランプがイランに戦争の期限を提示し、その期限はラマダン(一部)
2月13日付け
トランプはイランに対し最終期限を提示しました。ラマダン終了時に戦争が勃発する可能性も。トランプ大統領は、イランに対し、合意前に約「1ケ月」の猶予を与えると告げました。カレンダーを見ると、今から約1ケ月後はラマダン終了時とほぼ一致します。中東における米国の軍事準備によってイランは大幅な譲歩をせざるを得なくなるとトランプ大統領は期待していると思います。しかしイランは繰り返しウラン濃縮の継続を主張し、イランの弾道ミサイル・プログラムや中東におけるイランの代理勢力の支援に関する交渉は一切しないと宣言しています。従って、トランプとのディールが成立することはありません。結局、トランプが引き金を引くか、イスラエルが単独で戦争に突入するかのどちらかでしょう。
どちらにせよ、イランとの最終決戦が近づいているようです。日が経つにつれ、ミサイルが飛び始める運命の瞬間に近づきつつあります。現在の中東での米軍増強は「前例のない規模」であると言われています。イランへの攻撃準備としての米空軍増強のペースは前例のない規模で進んでいます。航空交通監視データによると、軍用輸送機の流量も高いままであり、同時に複数の方向を網羅しています。このような光景はこれまで見たことがありません。ウォール・ストリート・ジャーナルは、新たな空母打撃群が中東に向かう準備を命じられたと報じています。
3人の米当局者によると、米軍がイランへの潜在的攻撃に備える中、ペンタゴンは次の空母打撃群に対し中東に展開する準備を行うよう指示しました。新たな空母が加われば、中東の緊張は確実に高まります。ウォール・ストリート・ジャーナルによると、展開される可能性が最も高い空母はUSSジョージ・H・W・ブッシュです。私の考えとしては、トランプはイランとの武力戦争を避けたいと思っているでしょう。水曜日にイスラエルのネタニヤフ首相と3時間に及ぶ会談を行った後、トランプは会談中に「イランとの交渉を継続し、ディールが成功するかどうかを確かめるようネタニヤフ首相に強く求めた。」と述べました。
ディールが成功するなら素晴らしいことです。しかしイランは何としてもウラン濃縮を続ける決意であり、弾道ミサイル・プログラムについても協議しようとしません。それはイスラエル側には通用しません。ネタニヤフはトランプとの会談後にイランとの合意には必ずイランの弾道ミサイル・プログラムに対する制限が含まれなければならないと改めて主張しました。イスラエルは、必要とあらば、単独でイランを攻撃する用意があることを明確に示しました。
従って、トランプが最終的にどうするかを決めても戦争は避けられないでしょう。現時点でトランプはディール前にイランに「1ケ月」の猶予を与えたと言っています。なぜトランプはイランに1ケ月の猶予を与えているのでしょうか?
■ プリムの皆既月食(ブラッドムーン)
彼は、ラマダンの期間中にイランを攻撃することは世界中のムスリムにとって非常に侮辱的であるということを理解していると思います。
数日後には、世界の人口の約4分の1がラマダンを祝い始めます。
今年のラマダンの初夜は2月17日の晩から始まる予定です。イスラミック・リリーフによると、2026年のラマダンの初夜は2月17日火曜日の晩になる見込みであり、ラマダンは(今日の)2月11日から約6日後に開始されます。聖なる月(ラマダン)は、次の上弦の月が見られるまで29〜30日間続きます。ラマダンの終わりは3月中旬あたりになるでしょう。
※ イスラミック・リリーフとは、1984年に英国で設立された国際的な非政府組織(NGO)で、人種、宗教、性別に関わらず、世界で最も貧しい人々の苦しみを軽減することを目的としている。災害支援や緊急援助だけでなく、持続可能な経済・社会開発も推進している。
3月中旬とはトランプがイランに与えた最終期限とほぼ一致します。
興味深いことに、来月には3年連続のプリムの皆既月食が起こります。
5月26日は“スーパーフラワー・ブラッドムーン”! 皆既月食 ...
来月は中東が炎上する月になるのか、それとももう一度、猶予が与えられるのでしょうか?時間は刻々と過ぎており、壮大な規模の世界的悪夢がすぐそこまで来ています。
※ プリムの皆既月食(ブラッドムーン)とは、ユダヤの祝日であるプリムの時期に皆既月食が起こる現象を指す。この現象は、聖書学者やユダヤ教の伝統において、終末の時やイスラエルにとって重要な出来事の兆候と解釈されることがある。
日本や世界や宇宙の動向
https://wisdomkeeper.livedoor.blog/archives/52105926.html
イランの抗議活動が激化し、死亡者が大幅に増加。しかし、原因は「物価高」だけなのか?
2026/01/07 18:35
イランの抗議デモの静止画。 zerohedge.com
過激化するイランの抗議デモ
イランで政府に対する抗議デモが激化していることは、日本でも伝えられています。以下は 1月7日の AFP の報道からの抜粋です。
報道「イラン抗議デモ拡大、死者20人超に 首都バザールで催涙ガス」より
物価高への不満をきっかけに始まった抗議活動が10日目に突入したイランで6日、首都テヘランでのデモを解散させるために治安部隊が催涙ガスを使用した。NGOによると、12月28日始まった抗議活動は過去3年で最も規模が大きく、これまでに20人以上が死亡しているという。生活費の上昇に対する不満が高まるなか、イラン通貨リヤルは6日、対外貨幣に対して過去最安値を更新した。
実際のところは、この抗議デモによる死者数の正確な数は分かってはおらず、30人以上というような報道もあります。しかし、この抗議デモの原因は確かに物価高はあるのかもしれないですが、イランは「前例のない水不足に陥っている」ことも昨年以来伝えられています。
以下は、2025年11月の記事です。
・イランの飲料水危機が本格化:「テヘランでは降水量が100パーセント減少」したため、市民を避難させる必要があると大統領が発表
地球の記録 2025年11月8日
人間には食料も重要ですが、「水」は、場合によってはそれより重要なものですので、イランの水不足がどうなっているのかも気になります。
今年 1月1日のアルジャジーラには以下のように記されていました。水不足はトルコなどにも及んでいるようです。
2026年1月1日のアルジャジーラより
テヘランの飲料水を供給する貯水池が空になり、イランのウルミエ湖が完全に干上がったという報道に加え、メディアは 2023年にトルコで 2番目に大きい湖であるトゥズ湖が干上がり、5000羽以上のフラミンゴが悲劇的に失われたことも報じている。
同様に、アンカラの飲料水貯水池の水位は 32.8%から 9.3%へと驚くべきほど低下し、供給量は約 3か月分しか残っていない。イランのイズミルも同様の状況に直面しており、独自の貯水池は約 2か月分しか確保できていない。明らかに、広域地域の水の安全保障は当初の予想をはるかに超えて悪化しており、今や危機的な限界に達している。それと共に、報道では、この暴動が、イラン国内外からの「プロパガンダ戦争」である可能性も指摘されています。さまざまな不満が今後拡大する可能性もあるそうで、中東の情勢も気にはなるところです。イランのデモに関しての報道です。
✔ 抗議活動の死者数が大幅に増加、イランは「外国の干渉」を非難
Iran Decries 'Foreign Interference' As Protest Death Toll Rises Significantly
zerohedge.com 2025/01/07
イランの抗議活動は1週間以上にわたって激化しており、新たな報道によると、国内 31州の大半に広がった騒乱の拡大による死者数が増加している。米国に拠点を置く人権活動家通信社(Human Rights Activists News Agency)は、国内の活動家ネットワークが集計した数字に基づき、少なくとも 35人が死亡したと報じている。他の情報源では 20人、29人といった情報が錯綜しているものの、警察との衝突が激化していることは明らかだ。AP通信は人権活動家通信社を引用し、「抗議参加者 29人、子ども 4人、イラン治安部隊員 2人が死亡した。デモはイラン 31州のうち 27州、250か所以上に及んだ」と伝えている。さらに、数年にわたる米国主導の制裁と、首都圏を中心に国土の一部が激しく爆撃された最近のイスラエルとの深刻な紛争の後、物価の高騰と通貨の急騰によって引き起こされた経済抗議活動で少なくとも 1,200人が逮捕されている。
火曜日 (1月6日)、イランの抗議者らがテヘランのグランドバザールで治安部隊と衝突しているという新たな報道がある。実は、この衝突は、商品を売っても赤字になるだけだと判断した店主らが店を閉めたことから始まった。イランにおける以前の抗議運動の波と同様に、国内外のさまざまな競合する利害関係者やグループの間で、 同時進行する「プロパガンダ戦争」が展開されるまでに、それほど時間はかからなかった。
例えば、国外に拠点を置く人権団体は、イラン政府の治安部隊が「民間人を無差別に標的にしている」と非難している。この主張は、完全に未確認だが、シリアの元大統領バッシャール・アル・アサドに対する主に強硬派スンニ派による蜂起の初期段階で、ほぼすべての抗議活動に対して同じグループの多くが主張していたことと似ているように思われる。
同じ活動家たちは、イラン警察と治安部隊が一部地域で抗議活動を実弾で鎮圧していると主張している。ガーディアン紙は匿名の情報筋を次のように引用している。
「その後、私たちは政府庁舎の前に集まりました。その時、軍が私たちに発砲しました。まるで敵か武装集団に発砲しているかのようでした。まるで戦場にいるような気分でした。負傷者が数人おり、その場で亡くなった人もいたと思います。私たちは負傷者を病院に搬送し、政府軍が負傷したデモ参加者を逮捕するのを阻止しようとしました」と目撃者は語った。
テヘランの指導部は抗議者たちの意見に「耳を傾ける」と申し出ているものの、外国による干渉や不安定化の企てを依然として強く非難している。
例えば、イラン政府報道官のエスマイル・バガエイ氏は、一部の米国とイスラエル当局者の発言は、意図的に不安を煽る外国の干渉に相当すると述べた。流布されている抗議ビデオの大半は、標準的な暴動鎮圧措置が取られている様子を示しているが、いくつかのクリップでは銃声が鳴り響くのが聞こえるものの、前後関係がほとんど分からない。
「イスラエル首相や一部の過激派・強硬派の米国当局者といった人物によるイラン内政に関する行動や発言は、国際基準に照らし合わせると、暴力、テロ、そして殺人への扇動に他ならない」と彼は述べた。
また、数日前にトランプ氏がイランに向けて発した警告もあった。
「もし彼らが過去のように人々を殺し始めたら、米国はイランに非常に大きな打撃を与えるだろう」とトランプ氏は Truth Socia lで警告していた。
地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー
https://earthreview.net/protest-death-toll-rises-significantly-in-iran/
今日のあらゆる主要ニュース速報の背後にはシオニスト・イスラエルの隠れた手がある
2026/01/18 08:59
2026年1月16日
投稿State of the Nation
https://stateofthenation.info/?p=47801
ヨアヒム・ハゴピアン
ニコラス・マドゥロ大統領の治安部隊が公開した直接の証言に基づき、トランプ大統領のホワイトハウス 自身が認めたところによると、1月3日の早朝、米軍デルタフォースの特殊部隊が、大統領を警護するベネズエラ治安部隊を麻痺させるため、音波兵器または直接 エネルギー兵器を発射した という。12分以内に、彼らは毎分推定300発の自動小銃を発射し、100人以上のベネズエラ兵を殺害し、マドゥロ大統領夫妻を逮捕した。その間、アメリカ兵は一人も負傷しなかったと伝えられている。米国の情報筋はベネズエラ側の説明に対し、直接エネルギー兵器だったとコメントした。これらのシステムの中には、出血、激しい痛み、灼熱感、完全な身体機能低下を引き起こすものもあります。
もう一つの関連する戦線については、1 月 12日の Slay Magazine の 記事によると、次のとおりです。世界で最も影響力のある人工知能研究者の一人であり、現代のディープラーニングシステムの先駆者であるヨシュア・ベンジオ氏は、AIの急速な進歩により、長い間技術的代替には抵抗力があると考えられてきた熟練職業も含め、あらゆる職種が最終的には自動化に対して脆弱になると警告している。
言い換えれば、政府とその操り人形師たちは、地球上で誇大妄想的な支配を企む寡頭制エリートの脅威にさらされ、人類は役に立たなくなったため、人類の死を望んでいるのです。 だからこそ、最近ミネアポリスで起きた抗議活動での銃撃事件のような事件は偶然ではありません。 訓練を受けた左翼の抗議活動家、レニー・ニコル・グッドさんは先週、SUVで逃走しようとしたところを、引き金に弱い移民税関捜査局(ICE)の捜査官に頭部を3発撃たれました。彼女は、分断統治、左派対右派の戦線における最新の戦死者であり、先週末、全米各地で発生した大規模デモの新たな怒りを煽っています。
暴君的なトランプ政権への国民の信頼をさらに損なっているのは、司法省がレニー・グッドを殺害したICE職員の暴力行為を捜査しない決定をしたことに抗議し、公民権局の検察官少なくとも6人が正当防衛だとして辞任したという事実だ。しかし、ビデオ映像は、政府が主張するように連邦捜査官を轢く意図がなかったことは明らかだ。彼女は明らかにICE職員から逃げようとした。適切な倫理的対応を取る代わりに、司法省は、被害者とそのレズビアンのパートナーを、ICEの職務を妨害し抑圧するための広く組織化された過激左翼運動の一部としてのみ注目した。この論争に火をつけているのは、抗議者の死に対するトランプ自身の当初の冷淡な公の反応で、レニーは ICE職員を軽視したと主張し 、その結果、彼女は当然の報いを受けたとほのめかしたことだ。
北米 と ヨーロッパにおける今日の移民危機の資金源の多くは、 裕福なユダヤ人の寄付者や、ユダヤ人移民支援協会(HIAS) のような非政府組織です。HIAS はアメリカの税金を使って、50万人の難民のアメリカへの不法入国を支援しています。洞察力に優れたユダヤ人 、ヘンリー・マコウは、 次のような批判的な分析をしています。
シオニストによる人種差別はパレスチナ人に留まらない。非悪魔主義のユダヤ人と異邦人はすべて「異教徒」であり、奴隷化あるいは絶滅させられるべき存在とみなされる。これが移民、COVIDワクチン、アジェンダ2030、そしてウクライナ問題の背景にある論理だ。 シオニストはホロコーストを扇動することでユダヤ人を兵器化した。 ガザ攻撃の仕組まれた攻撃と同様に、シオニストはユダヤ人を武器化した。
ミネソタ州のソマリアの保育所詐欺スキャンダルの背後にあるタイミングを巧みに操作し、アメリカ国内で反イスラム感情を一気に煽ろうとしたのがシオニストたちであり、同時にトランプ大統領が反シオニストのマドゥロ大統領を誘拐した。オルタナティブ・ニュースの ジミー・ドーレ氏 は、複雑に絡み合ったイスラエルによる、歌舞伎劇のさまざまな物語を操る取り組みを紹介し、今日のニュース展開がいかにしてシオニスト「タッチ」で構成されているかを報じている。イスラエルのために活動するイスラエルのシオニストの影響力者がミネソタ州のソマリアの保育所詐欺スキャンダルを最初に暴露し、アメリカ国内の反ソマリア、反イスラムの怒りを意図的に増幅させ、一方でイスラエルは水面下でシオニスト・イスラエルが支配するより広範な地政学的状況を隠蔽しようとした。
イスラエルは 今月初め、独立宣言から30年以上を経て、世界で初めてソマリランドを新国家として承認した。さらに、イスラエルは、比較的無名のシオニスト・インフルエンサー、ニック・シャーリーが米国におけるミネソタ州ソマリランドの不正行為を暴露する動画を拡散したまさにその矢先に、残存するパレスチナ人をソマリランドに移送しようとしている。これは決して偶然の一致ではない。ましてや、ユダヤ国家イスラエルが長年にわたり、イエメンやアラビア湾から攻撃可能な距離にあるソマリランドに戦略的な軍事基地を維持してきたという事実も、イスラエルの企みである。これらはすべて、シオニスト・イスラエルの計画によるものだ。
もう一つの注目すべき側面として、米国の主要都市警察とICE(移民税関捜査局)などの連邦機関はイスラエルで訓練を受けている。そのため、パレスチナ人虐殺の犠牲者に対して使用されたのと同じ致命的な戦術が、今や米国国内で組織的に使用されている。レニー・ニコル・グッドに聞いてみればわかるだろう。繰り返すが、悲しい現実は「今日、私たちは皆パレスチナ人だ」ということだ。シオニストの 小児性愛者傀儡 であるトランプ「分断の神」をはるかに超える、悪意に満ちたシオニストの計画によって、ロスチャイルドの両替屋 たちはトランプを選び、仕立て上げた。トランプは 左右の分裂を利用し、アメリカ全土、特に民主党支持の都市で暴力的な混乱をエスカレートさせ、本格的な内戦を勃発させようとしている。
言い換えれば、権力ピラミッドの頂点から、今日の分断統治とエスカレートする紛争はすべて、何年も前から計画された上で仕組まれているのです。第三次世界大戦、経済崩壊、物価上昇、食糧とエネルギーの不足、生物兵器戦争/偽のパンデミック、移民危機、AIロボットによる支配。これらすべては、誰が得をするかを追求する兆万長者の血統によって、綿密に計画され、仕組まれたものです。
イスラエルのジェノサイドの痕跡は、世界中で日々驚くべきスピードで繰り広げられる残虐行為の現場の至る所に、罪深いほど刻まれている。2009年、マドゥロ大統領の師であり前任者でもあったベネズエラの ウゴ・チャベス大統領がイスラエルとの関係を断絶した際、シオニスト・イスラエルはガザ地区のパレスチナ人に対するジェノサイド的扱いを非難された。これに対し、シオニストの常套手段は、 チャベスやマドゥロ のような批判者を反ユダヤ主義者と決めつけ、最終的にはジョン・F・ケネディやロバート・F・ケネディ のように、陰険に沈黙させ、しばしば暴力的に排除することだった 。
トランプ氏は米国初のユダヤ人大統領となったため、イスラエルは最初からトランプ氏に「反ユダヤ主義」のマドゥーロを追い詰めるよう圧力をかけたが、トランプ氏の 最初の任期中に彼を退陣させようとする試みは失敗した。 昨年、ベネズエラのシオニスト野党指導者でシオニストのマリア・マチャド氏がノーベル平和賞受賞者に選ばれたのも、同じユダヤ人の影響と圧力によるものだった。トランプ氏は1月15日木曜日にホワイトハウスで彼女と会談する予定だが、 ノーベル 委員会は、トランプ氏が彼女をベネズエラの指導者に戴冠させることを期待して、マリア氏が賞を手渡したことを無効にした。トランプ氏は、マリア氏が受賞を拒否すれば自分がマドゥーロ氏の後任になると述べており、今月初めには、彼女には主導権を握るのに十分な支持がないと発言しており、報道によると、彼女の国民は不意を突かれたという。
さらに疑わしいタイミングが訪れたのは、イランで最近報道された大規模な騒乱と抗議行動が12月下旬に始まり、大イスラエル計画のためにイラン人を「救出」するためにさらに多くの米軍を地上派遣すると脅すためのトランプの口実だった。米国とイスラエルは 先月末、 40%のインフレ 率を操作し、何年にもわたるイランへの経済制裁に加えてリアルの暴落を狙っていたが、最初から展開していた抗議行動は決して自然発生的なものではなく、いつもの容疑者たちの敵対的な外部勢力によって作り出されたものだった。結局のところ、6月のイランによる痛烈な一撃以来、米国とイスラエルはイスラム共和国に対する共同攻撃の第2ラウンドを開始しようと熱望しており、イスラエルの最大のイスラムの敵に対するシオニスト政権転覆作戦をさらに強化したがっている。
イラン国会議長 モハメド・バゲル・カリバフ氏は1月12日 日曜日、 そのような「誤算」に対して警告した。
はっきりさせておきたいのは、イランへの攻撃の場合、占領地(イスラエル)だけでなく、すべての基地と船舶が我々の正当な標的となるということだ。
国防総省は、イランとの直接戦争は壊滅的であると認識し、軍には もっと時間が必要であるとトランプ大統領に公に伝えた。
トランプ大統領は、米軍がイランへの攻撃準備に更なる時間が必要だと警告されている。 軍司令官は 米軍の陣地を強化し、防衛体制を整える必要がある。
米国の将軍たちは、弱々しい言い訳をするよりも、人類のために正しいことを行う勇気を持ち、精神的に不安定な大統領に、イランを攻撃することは地球上のいかなる国家や人々にとっても最善の利益ではないと告げるべきです。しかし、トランプ氏は性的に脅迫され、悪魔に操られているため、主人たちのシオニスト的な要求に屈し、地球上の生命を滅ぼす可能性もあるでしょう。もし上層部が誠実な評価で断固たる態度を取ろうとすれば、降格や失職の危険にさらされるでしょう。そして悲しいことに、政治ゲームに乗じてトップへの道を切り開いた将校たちは、良心に従って生きておらず、あまりにも頻繁に悪魔のシステムの活動家となっています。
どうやら少なくとも一人のイスラエル将軍が、世界に警告するほど大胆な行動に出ているようだ。水曜日の エルサレム・ポスト紙によると:
欧州当局は、米国のイランへの軍事介入が24時間以内に始まる可能性があると述べている。
匿名のイスラエル当局者も、トランプ大統領が介入を決めたようだと述べたが、その範囲と時期は依然として不明だ。
さらに、ハル・ ターナーの ウェブサイトには次のような投稿がありました。
イスラエルの高官が、この危機に関して最も衝撃的な発言の一つをしました。
イランの政権は消滅するだろう。これはイスラエルの支援を受けたアメリカ主導の攻撃となるだろう。イランの政権に勝ち目はない。
イランで2週間半続いた抗議活動の帰結について言えば、イスラエルのモサド潜入ネットワークがテロリストの破壊工作員を解き放ち、イランの国土と都市に大混乱と不安定さをもたらしたことは事実である。しかし、数週間にわたる車両や建物の焼却、イラン治安警察の殺害を経て、カラー革命の試みは明らかに失敗に終わった。治安部隊は反乱を鎮圧する必要に迫られた。政府がインターネット接続を遮断した際、イラン国内で稼働していた米国とイスラエルが供給した スターリンク端末 もすぐに検知され、イラン治安部隊は残存する米国とイスラエルの反乱傭兵テロリストを掃討した。戦略的同盟国である ロシアと中国からの技術支援を受け、イランはスターリンクシステムの閉鎖に成功した。そして最近では、彼らに代わって、 何十万人、いや、何百万人ものイラン国民が、自国の政府のタイムリーな対応を支持して街頭に立ち、再び凶悪な破壊工作員を排除し、クーデターの脅威を無力化し、イスラエルにとってもう一つの邪悪で悲惨なジオ戦争のために米軍の地上戦部隊を増派する許可をトランプに与えようとする試みを無力化することに成功した。
テヘラン 政府は 、この好色なならず者国家ののけ者二名が、依然として挑発のない斬首攻撃でイランとの新たな戦争に突入しようとしていることを重々承知している。しかし、モサドとCIAによるこの最新の人工的な失敗作を鎮圧できたかどうかがバロメーターだとすれば、今回のイランははるかに準備が整っていたと言えるだろう。イランは確かに防空システムを強化し、昨年6月に容赦なく発射したミサイルとドローンの1%を増設・補充した。膨大な兵器庫に独自の極超音速弾道ミサイルを擁するテヘランは、シオニスト二名が再び攻撃を仕掛けた場合、イスラエルを完全に殲滅させ、中東地域に展開する米軍数千部隊を排除することも躊躇しないだろうと警告している。
CIAとモサドは数十年にわたり、イラン国内外で反乱勢力を秘密工作員として動員してきた。MEKの テロリスト やイスラム国のテロリスト、シャーの息子でレザ・パフラヴィーを支持するディアスポラの支持者、イラン北部とアゼルバイジャンのクルド人やアゼルバイジャン人は皆、モサドと共謀し、半世紀近くも続くイランの粘り強い政権を打倒しようと決意している。しかし、長年にわたり、彼らの共同の努力はすべて失敗に終わっている。
また、何十年にもわたり、米国からのさらなる影響と承認の形として、イスラエルはICEやDEAなどの連邦レベルのすべての主要な米国法執行機関からほとんどの大規模な首都警察まで、 イスラエルで対テロ訓練を定期的に受けさせ 、パレスチナ人に対して使用されるのと同じ致命的なイスラエルの戦術が、反トランプ/左翼派閥だけでなく、トランプの軍事化された警察の、青色の州の左翼/アンティファの蜂起を鎮圧するための国家の過剰な力に反対して急速に増加しているすべての反対派アメリカ人に対しても使用されるようにしています。ソロスが資金提供する過激な左翼の暴力は、その後、仕組まれ、トランプの抑圧的な取り締まり政策を正当化するために使用され、今度は国内で戒厳令と反乱法を発動するための口実を提供します。
キャピタル・リサーチ・センターの調査結果が発表され、ジョージ・ ソロス とその仲間たちがテロや家庭内暴力に関わる過激派グループに8000万ドル以上を注ぎ込んでいたことが明らかになった。体制転覆を企む左翼の億万長者犯罪者はいつになったら刑務所に入れられるのだろうか?マルクス主義者とファシストは共謀している。そして、はるかに大きな問題は、左派対右派、民主党対共和党、西側対東側の構図が、操り人形師たちの分断統治の手段として仕組まれた策略であり、彼らが作り出したいわゆる敵対勢力を常に支配下に置いているということだ。
https://jameshfetzer.org/2026/01/joachim-hagopian-zionist-israels-hidden-hand-behind-every-major-breaking-news-story-today/
あかいひぐま
https://note.com/akaihiguma/n/n02ca70ff5301








