2021年08月19日

町山智浩: 映画『ホロコーストの代理人』〜米軍アフガニスタン撤退に重ね見る民族問題の過酷さ


町山智浩: 映画『ホロコーストの代理人』〜米軍アフガニスタン撤退に重ね見る民族問題の過酷さ
―町山智浩アメリカ流れ者
TBSラジオ,たまむすび/火曜日
21.8.18
■アフガニスタンの状況
アメリカのアフガニスタン撤退で,私の住んでいるエリア(カリフォルニア州バークレー)は割と大変な雰囲気で。アフガニスタンでは前政権側にいた人たちの処分が始まってると言われています。
僕はアフガニスタンの人達は近しい存在なんですよ。アメリカにアフガニスタン人は15万人ほど住んでいます。僕はもうアメリカ(カリフォルニア州バークレー)に15年ぐらい住んでるんですが,アフガニスタン人が最も多く住んでいるのがこの辺なんです。一番多いフリモントという町が電車ですぐなんです。でこの辺に多くのアフガニスタン人が住んでいて,学校も子供が一緒だったりするんですけども。
もう随分前からアフガニスタンの難民の人達はこっちに移り住んでますから。で彼らの話を聞いてると,タリバン政権下の社会は凄まじいものであったようですね。カールド・ホッセイニという作家さんは小説『カイト・ランナー』がベストセラーになって映画化されています。『君のためなら千回でも』も映画化されましたが,彼はアフガニスタンで生まれ育った方で,彼にインタビューした事があるんです。タリバン政権下の社会で一番酷いのは公開処刑です。処刑されるのは女性です。中東では,女性には恋愛や結婚する自由がなくて,15歳でそのまま無理やり嫁に出されてしまう。そして結婚した後では,夫以外の人には顔を見せてはいけない。そしてその事で疑われたりすると,リンチにあう反面,男の人が女の人に手を出しても咎められない。
■ノルウェーのホロコースト
『生き延びるために』というアニメーション映画はこういう世界をよく描いています。Netflixで観れます。タリバン政権下で文字の読み書きを教えているお父さんがいるんですね。というのは,女性は読み書きをすることを禁じられているからです。そしてそのお父さんは言い掛かりをつけられ,政治犯で逮捕されてしまう。そうなると,タリバン政権下では女性は女性だけでの外出が禁じられている。だからお父さんが捕らえられた一家は暮らしていけなくなる。そして,その娘は髪の毛を切って男の子のふりをして働きに出るという話です。
...タリバン政権が復活すると,そういう状況に戻るのではないかという懸念ですね。昨日のアメリカのアフガニスタン撤退後,飛行機にしがみついて国外逃亡を図る市民のニュースがありましたが。昨日まで普通に大学に通っていた女性や政治家をしていた女性....教育大臣が女性なんですよね。そういう人達の今後は非常に危険です。
こういう状況下で一番の問題はバイデン大統領だと思います。非常に良くない選択をしたと思います。「アフガン政府は我々アメリカと共に闘う意志がない」と言って撤退を正当化したんですが,ではそこに残される人はどうなるのか?アメリカのために闘った人はどうなるのか?都合が悪くなれば逃げるのか?これは国際社会の中でのアメリカの信用を落とす原因になると思います。
確かにアメリカ側からすれば,アフガニスタンを友好国にするメリットは殆どない。そういう理由から撤退を決定したのかもしれませんが。良くない選択をしてしまったと思っています。
このアフガニスタンの状況とよく似た問題を扱った映画が,現在公開中の『ホロコーストの代理人(Betrayed)』というノルウェーの映画です。タイトルがホロコーストをした側の物語のように誤解されがちですが,そうではなく,ホロコーストされた側のユダヤ人家族の物語です。
第二次世界大戦中,ノルウェーはナチス・ドイツに抵抗してまして,特にノルウェー国王ホーコン7世は「絶対にヒトラーに屈しない」と言っていた。だから他の国で弾圧されていたユダヤ人がノルウェーに逃げて来ていた。で,この映画の主人公はグラウデ一家という実在のユダヤ人一家で,もともとリトアニアに住んでたんですけども,そこでナチス・ドイツによるユダヤ人迫害が起こって,そこでノルウェーに亡命を申請して受け入れられた難民です。そしてノルウェーで迫害から逃れられると思っていたんですが,ノルウェーにナチス・ドイツが攻め込んできて,占領されちゃうんです。で抵抗していたノルウェー国王はイギリスに逃げてしまう。そしてそこに残ったノルウェー人はナチス・ドイツに屈服してユダヤ人狩りをはじめる。彼らはノルウェーが守ってくれると信じていたのに,守ってくれなかった。これ,実際にチャールズという床屋でノルウェーのアマチュアチャンピオンになるのかな?でも裏切られて,ユダヤ人収容所に入れられるんですね。で収容所の看守長がボクサーなんです。で看守長が「君を知っている。君と戦うのが夢だった」と言って試合をするんです。そして断るも勝つもできない状況に追い込まれる。
結局,ノルウェーのユダヤ人収容所からは773人がアウシュヴィッツ収容所に送られて殺されるんですが,このチャールズ,グラウデ一家は果たして生き残ることができるのか ?という映画です。......
―TBSラジオ,たまむすび

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米国の崩壊
2021/08/21 00:40
アメリカ・オン・ザ・エッジ – パート2 – バトルフォーワールド (battleforworld.com)
米国は約2年前にアフガニスタンをタリバンに明け渡すことを合意していた。
BATTLEFORWORLD.COM|2021年8月19日のこと。地政学雑誌「ライムス」のコラムニストであり、米国問題の専門家であるイタリア出身のダリオ・ファブリ氏は、米国は1年半前にアフガニスタンを割譲することでタリバンと合意していたと語った。
 つまり、バイデン政権の約2ヶ月前に合意していたが、話し合いを始めたのはトランプ政権だったということだ。(BattleForWorld.com トランプが大統領になったときにアフガニスタンからの撤退計画が発表されるたびに、ワシントンDCの影響力のあるロビーに友好的なメディアは必ずその計画に反対していた) 
「アメリカが軍を撤退させる決断をしたのは、ずいぶん前のことだと言うべきでしょう。まず第一に、彼らは18ヶ月前に国の引き渡しに関してタリバンとの間で取引を成立させました。」そして、「彼ら(=タリバン)は、この機会に飛びつき、取引を論理的に終結させた。しかも非常に速く、明らかにワシントン(DC)に混乱をもたらした」と。「しかし、これは米国が望んで取り組んだ結果ではないということではない」とファブリは述べた。
出典:タス ,ランド, WSJ.
※そう言えばクラウスシュワブも米国はもう世界の大国ではないと何度も言っていましたな...
米国は経済崩壊の準備をしているのか?コロナ・ウィルスは米国経済の崩壊に組み込まれている
2021年8月17日(更新)。グレン・ベックがYouTubeに投稿した動画の中で「バイデンのアフガン失敗がトランプの下では起こらなかった理由」についてコメントしていましたが、私はちょっと立ち止まって、トランプ大統領が経済的、政治的などの米国の崩壊を始めるために、支配者のエリートからプレゼントされたことを多くの人が理解していないことに気づきました。これを「デコミッション」という言葉で表現している人もいます。
トランプが大統領に選出される前に、アンソニー・ファウチ博士やビル・ゲイツ氏などが、ある種のウイルスが将来の時期に出現し、その時に誰が大統領であっても、発生した問題に対処しなければならないというメッセージを送っていました。
コロナ・ウイルスは2019年12月に勃発し、あっという間に広がり始め、多くの人が「なぜこんなに早く増殖したのか」と疑問を持ち、-その後、ロックダウンが起こり、多くの人が自宅待機で働きグローバル・ロックダウンが起こりました。(注:2009年のエリート筋からのコメント。以下参照) 
トランプ大統領になって、彼らはシリアからの撤退、イラクでの兵力削減、トルコからの兵力撤退などを発表し始めました。しかし、イスラエルに友好的なアメリカの政治家たちは、これらの動きが成功するように妨害しようとします。バイデン大統領のもと、アメリカはアフガニスタンからの撤退を始めました。そして、イギリス、ドイツ、フランスなども軍を撤退させると言っています。アメリカは海外の展開基地の費用を負担できなくなっているので、世界各地からの撤退は今後も続くでしょう。
中国の国営メディアは、米国は「戦争が起これば」台湾も「見捨てる」と言っている。 CNSnewsの引用によると、「中国の国営放送は月曜日、カブールがタリバンに敗れたことに反応して、この危機が米国の「覇権」に深刻な打撃を与えたと述べ、台湾のような同盟国は米国に信頼を置くことに注意すべきだと示唆した」という。また、中国は、米国がアフガンの敗北でふらついている台湾を揶揄し、「ひとたび戦争が起これば、島は崩壊し、米国は助けに来ないだろう」と中国の国営メディアは述べています。
アメリカは、経済的に破綻することを自分のペースで具体化しています。米国でのコロナ・ウィルスは、コロナ病から身を守るための正確な情報を得られないなど、人々の間で多くの精神分裂的な行動を引き起こしており、物事は非常に無秩序で分裂的になるなど、米国が崩壊しつつあるという事実から目をそらす役割を果たしています。
2009年にエリート関係者が発表した、米国の崩壊についてのコメント
戒厳令や自宅待機などの話が出る前の2009年の情報源によると、個人、州、自治体、連邦、国家のすべての債務が帳消しになるという。お金がないということは、破産(米国の経済的崩壊)のようなもので、だからこそ、白紙の状態からスタートできるのです。電気、ガス、水道などのライフラインを維持するためには、仕事場に来て、働く意思を持ってください。私たちは「ボランティア社会」になりつつあるという。そして、ボランティア社会の概念に多くの人が反発するだろうから、戒厳令を導入しなければならないだろうと。どうせ誰も追いかけてこないのだから、多くの人は家に留まらなければならないだろう。住宅ローンを失っても家に残る人はいるだろう。食料が効率的に入ってこなくなったので、菜園を作ることができる。近所の集会が盛んになり、多くの人が空港に人道的な食べ物を取りに行くようになる。空港でのタウンホールミーティング。- 連邦準備制度(FRB)の破産更生を支持する者はいなくなる。
スイス・トランスファー機構のシャットオフ。(BattleForWorld.com: だから、アメリカに来るこの懸案の崩壊は、西洋経済の送金システムに結びついている多くの国が、新しい国際的な支払いシステムが設定されるまで、そして西洋によってコントロールされていないシステムが設定されるまで、影響を受けることになります) 
エリートの情報源はこう続けます。
経済破綻が公式に認められれば、誰もが解雇されるでしょう。借金はすべて帳消しになります。- 人々は家、銀行口座、すべてを失う。
(BattleForWorld.com: アメリカの経済崩壊の初期段階では、そうなる人もいるでしょうね) 何十年にもわたって行われてきた選挙への参加は、すべて仕組まれたショーだったということを、どうやって人々に理解してもらうのでしょうか?- 仕事を失い、銀行口座を失い、家を失い、すべてを失うこととは何の関係もないのです(つまり、雇用の増加、経済の悪化、銀行の破綻、住宅所有者の債務不履行などに関連する問題を解決してくれると考えて、この人やこの人を政府機関に投票することです)。
 相手(=国)の経済を操ること(=ウォール街の投機など)は常に行われており、今日は上がり、明日は下がる。世界的なカオス-誰もが行動しているが(例:計画的な崩壊、経済的崩壊など)、それは良い演劇でなければならない。(BattleForWorld.com。このソースが言っているのは、経済を崩壊させる計画が常にあったということです)
それから数年後の2014年、ニュースサイト「Zerohedge.com」に「カナダの中央銀行のヘッドは控えめな提案を持っている」というタイトルの記事が掲載されました。「あなたは無料で働くことを検討する必要があります」というタイトルの記事がニュースサイトZerohedge.comに掲載されました。」出典はこちらをご参照してください。
コロナ・ウィルスはアメリカ経済の崩壊と一体化しています。そして、欧米のワクチンによる副作用は、現在進行形で免疫系にダメージを与えているので、人はすぐに死んでしまうというのが、一部の人の主観的な意見です。それは、経済崩壊がもたらす混乱のためのようです。アメリカでは、食料供給や製造システムの崩壊により、何百万人もの人々が飢えに飢えて、無法状態になり、犯罪が激増し、ワシントンDCの中央政府が崩壊し、州政府がほとんど機能せず、崩壊寸前の州政府もある、などです。そして、ホロコースト的な行動をとる時期が再び現れます。その時期が実現すると、それを止める人は誰もいなくなります。なぜなら、安全保障、法律、法的事項のために機能している州機関はすべて崩壊しているからです。
無料PDFブック:ダウンロードと読み:経済崩壊。米国に対する州は脅威と見なされます
アメリカ崩壊673, 692 ページ経済崩壊が起こった
米国は2020年以降に崩壊 – 政府と経済,ページ 1479.
米国政府は崩壊しました,ページ 1480.
人口を削減するためにジェノサイドを実施する貴族,1489ページ

メモ・独り言のblog
http://takahata521.livedoor.blog/archives/10099354.html






びっくり仰天!アメリカは、もう一人の精神病患者を国務長官にしている
2020/11/25 20:50
2020年11月23日
ケイトリン・ジョンストン
皆様は、アメリカ国防省が戦争省と呼ばれていたのをご存じだろうか?普通のアメリカ人に対して全く脅威ではない、国境の遥か先の標的に考えを集中していて、どんな面であれ、決して、防衛的と表現できる活動をしない軍にとって、現在、より相応しいレッテルだろう。より適切な名前は永久戦争省だろう。
国務省は、外交と平和に焦点を合わせて、戦争省に対抗するよう意図されていた。アメリカ政府が果てしない暴力と侵略に依存する地球的規模帝国に変身するにつれ、結局、国務省が、飢餓制裁、代理戦争と戦争連合への国際支援をかき立てるため、世界の舞台で、益々多くの干渉主義言説生産に注力することになったのだ。だから実際、アメリカには戦争省が二つあるのだ。国防省と国務省。それが、アメリカの国務長官が、益々主戦論者で、精神病質で、ある種反社会性人格障害が、この地位にとって、ほとんど職務資格になるに至っているのを目にしている理由だ。
ブルームバーグとニューヨーク・タイムズは次期大統領政権が、長年のバイデン補佐官トニー・ブリンケンを国務長官に選んだと報じている。ブリンケンは、百万以上の人々を殺し、中東での未曾有の軍拡張主義時代の先駆けとなったイラク侵略を含め、今世紀、アメリカ大量軍事虐殺の最も汚らわしい行為全てを支持したリベラルな干渉主義者だ。だから、言うまでもなく、彼は承認プロセスを通り抜けるだろう。
「バイデン上院議員が対イラク軍事力行使承認に賛成投票した際、ブリンケンは彼の主要補佐官だった」とNonzeroが報じている。「ブリンケンは、この賛成投票を単に「厳しい外交に対する賛成投票」として描き直そうとしたが、侵略後のバイデン発言が、その主張を信じ難くしている。ブリンケンがネオコン外交政策ドクトリンの主要設計者の一人ロバート・ケイガンと共同執筆した最近の「ワシントン・ポスト」論説で、彼はイラク戦争の問題は、武器査察官に、侵略を動機付ける主張の評価を許した後で、国際法に違反し、国を侵略するという考えではなく、やり方のまずさ(「まずい諜報情報、見当違いの戦略や、戦後のための不適当な計画」)だった」ことをほのめかしている。
それについて彼に助言した男を以来ずっと補佐官として雇い続け、今彼を国務長官に任命するなら、大量軍事屠殺という許せない行為を促進する上での彼の中枢的役割を後悔しているというバイデンの主張が一体どうして本当であり得よう?もし誰かが、あなたに本当に後悔していることをするように助言していた場合、あなたは同じ主題に関し、その人物の助言を求め続け、それに対し、彼に更に多くの権限と支配力を与えるたろうか?アメリカの第二戦争省の次期長官は、アメリカ殺人機構が中国とロシアとの世界を脅かす冷戦エスカレーション強化を手伝うと我々は予想する。ウォール・ストリート・ジャーナルのウォルター・ラッセル・ミードとの7月のインタビューで「絶対に必要とあらば、リベラル多国主義で補完して、アメリカ軍を使う意志」を含め「冷戦時代の民主党政策」を使って「中国とロシアを従順にさせ、民主党員を目覚めさせる」バイデン選挙運動の計画についてブリンケンは語った。
「バイデン政権は、リセットや、重要な取り引きや、ウラジーミル・プーチンとのビジネスライクな関係以上の何ものも求めない」とインタビュー後、ミードは書いた。「ケネディ政権以来、民主党はロシアに対して、これほどタカ派になったことはなかった。」
国務長官被指名者トニーブ・リンケンは、最近バイデンの「永久戦争を終わらせる」誓約は、アメリカは、特殊部隊と代理人に行われる秘密戦争を拡大しながら、大規模派遣を減らすことを意味すると説明した。
ここで全面暴露をご覧願いたい。https://t.co/1lY62RBl9X https://t.co/QHccVwnqSl pic.twitter.com/bW8DQc4bbk
- ダン・コーエン(@dancohen3000) 2020年11月23日
読者が本当にトニー・ブリンケンについて知る必要がある全てが、ダン・コーエンによるBehind the Headlinesの必読新記事に巧みにまとめられている。ブリンケンの経歴は、アメリカ帝国を拡大することと、大企業権力が、この帝国内に一層深く入り込むのを手伝うことの間の振り子だった。オバマ政権で、彼は、2014年のウクライナ・クーデターや、リビアとシリアでの許されない破壊的介入を支持し、彼はサウジアラビアが率いるイエメンでの大量残虐行為を支持する主要提案者で、このような代理紛争がアメリカ干渉主義を推進するための新モデルだと彼は言っている。コーエンは、伝統的な、ブッシュ時代の地上侵攻を、現地当事者を支援し、特殊部隊に率いられる、控え目で小規模の持続可能な作戦に置き換えるのに賛成し、果てしない戦争を終わらせる上で我々は、余り大雑把にしないよう注意しなければならないと思うと主張するブリンケン発言を引用している。言い換えれば、オバマ政権の最も下劣なあらゆる政策の継続と拡大だ。だから旗に包まれた棺がジェット機で国に帰る、あらゆる厄介なニュースや映像なしに、同じ人数の子供が死亡し、同じ量の不安定化と苦しみと、資源を同じ量消費するニシキヘビのような絞殺戦略の強化をアメリカ帝国が好むと我々は予想できる。トランプ時代煩わしく露出していた血が飛び散ったアメリカ帝国の顔に対する写真写りの良いマスクだ。それでも、皆様は品位の回復に興奮されるのだろうか?
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お読みいただいたことに感謝!インターネット検閲を回避して、私が発表する記事を読めるようにする最善の方法は、私のウェブサイトでメーリングリストを購読することで、そうすれば、私が掲載する全てのものについて電子メールで通知が行く。私の記事は完全に読者の支持によるものなので、本記事を良いと思われたら共有し、Facebookで「いいね」し、私のTwitter記事をフォローし、私のpodcastをYoutubeか、soundcloudか、Apple podcastsか、Spotifyでチェックし、Steemitをフォローし、PatreonやPaypalに投げ銭し、私の素敵な商品を購入し、新刊『Rogue Nation: Psychonautical Adventures With Caitlin Johnstone』や前の著書『Woke: A Field Guide for Utopia Preppers』を購入頂くようお願いしたい。私が一体誰で、私がどういう立場で、この場で何をしようとしているのかなどについて、より詳細をお知りになりたい場合には、ここをクリックください。人種差別的サイト以外、どなたでも無料で、お好きなあらゆる方法で、この記事のどの部分でも(あるいは私が書いた他のあらゆる記事も)再配布したり、使用したりされるのを私は無条件に許可している。
記事原文のurl:https://caitlinjohnstone.com/2020/11/23/surprise-america-is-getting-another-psycho-for-secretary-of-state/
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こういう基本的な事実、属国大本営広報部、つまり太鼓持ち組織は絶対触れない。植草一秀の『知られざる真実』の記事に納得。太鼓持ちしか出さない大本営広報部。
ウィルスより有害ダメな政府と太鼓持ち
日刊ゲンダイDIGITAL 桜前夜祭を、放置すれば、検察は与党の犬、この国は放置国家である証明。安倍前首相「国会で答弁した」“桜前夜祭”の取材に支離滅裂 
実におめでたい詩を読んで、チェルノブイリ原発事故を思い出した。IOCに表彰され大はしゃぎの安倍前首相が披露した寒すぎるポエム! コロナ無視
で「その日、東京にラッパが鳴る」って…
「2021年7月23日、東京の空高く、いま再びブルー・インパルスが天翔ける時、世界のどんなところに住まう方も、一度は絶望の淵にくれた人々でさえ、天を、そして青空を、はるかに仰ぐことでしょう。その日、東京にラッパが鳴る。ファンファーレは世界に響き、人の心に凍りついた恐怖を解かし、希望に置き換えてくれることでしょう」
という元首相の詩?、チェルノブイリ原発事故時、頻繁に引用されたヨハネの黙示録第8章の一節を思い出した。記事の挿絵も、その絵だ。
第三の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、たいまつのように燃えている大きな星が、空から落ちてきた。そしてそれは、川の三分の一とその水源との上に落ちた。この星の名は「苦よもぎ」と言い、水の三分の一が「苦よもぎ」のように苦くなった。水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ。
この「苦よもぎ」という単語、地名のチェルノブイリ、Чорнобиль (直訳は黒い茎、ヨモギに近いらしい)と混同され、聖書で予言されていたという妙なウワサにもなっていた。ロシア語聖書では、別の単語なのだが。自分の怠慢で、非常用電源の準備を無視し、原発事故を起こしておいて、目をそらすため、アンダー・コントロールなどと真っ赤をウソをついた男のホラ話に金儲け委員会が飛びついて合意した復興五輪、どうやら不幸五輪になりそう。
昨日のIWJ岩上氏による東京都医師会尾崎治夫東京都医師会会長インタビュー、マラソン・インタビュー。尾崎治夫氏の誠実なお人柄がわかるインタビュー。狂った政治家の対極。こういうご意見をこそ共有したいもの。
<インタビュー報告>新型コロナウイルス「秋の第3波」到来!東京都医師会の緊急提言でGo Toキャンペーンを一部見直し! 冬場のコロナに日本は持ちこたえられるのか!?東京都医師会尾崎治夫東京都医師会会長への岩上安身によるインタビュー報告! 全ての人に必見です!
昨日、11月24日、岩上安身による、東京都医師会尾崎治夫東京都医師会会長インタビューをフルオープン配信しました。中国の王毅外相が来日中。田代秀敏氏や、今日のIWJインタビューの須川清司氏のご意見、大本営広報部では、まず聞くことができない貴重なご意見。
【IWJ_YouTube Live】18:30〜
米中戦争前夜における日本主体の安全保障論(4)岩上安身による東アジア共同体研究所・須川清司上級研究員インタビュー!
視聴URL(冒頭以降は会員限定): https://iwj.co.jp/wj/open/archives/420867

マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2020/11/post-7fe924.html







イラン司令官殺害:現時点の分析と今後の展開
前嶋和弘  | 上智大学総合グローバル学部教授1/6(月) 23:27
イラン司令官を殺害したことを会見するトランプ大統領(写真:ロイター/アフロ)
■なぜ殺害をしたのか
昨年末の在イラク米大使館への襲撃、そしてその後のデモはアメリカ国内で非常に大きく報じられた。2012年のリビア・ベンガジでのアメリカ在外公館襲撃事件を当時のオバマ政権やクリントン国務長官の大失態と非難し続けてきたトランプ氏や、当時下院議員でベンガジ問題追及の急先鋒だったポンペオ国務長官にとっては、イラン側からさらに大きな攻撃があるのをこれ以上看過できなかったのではないかと考える。「イランに弱い顔は見せられない」とし、イラン問題を放置すれば再選に影響すると見て、今回のスレイマニ氏殺害という大きな決断をしたのかと想像する。
攻撃直前のエスパー国防長官の「イランをめぐる状況は一変した」という言葉から、すでに司令官殺害に向けて動いていたはずである。
これまで戦争介入を避けてきたトランプだが、一転して大胆な作戦といえる司令官殺害で「強いアメリカ」を誇示する狙いもある。「強さ」に共鳴する支持者を固めようというトランプ氏の狙いもあるだろう。
また、一連の動きはイラク革命につながる1979年の在テヘラン米大使館員人質事件を想起させるものである。当時、「弱腰」の対応でカーター大統領が再選できず(だいぶ内容は軽くなったが、ABCの「ナイトライン」は人質問題をきっかけにできた報道番組で連日「人質問題発生から〇〇日」と報じ、大きな話題となった)。イランの報復予告に対して、トランプ氏は「52カ所に報復」といっているのは、報じられている通り、在テヘラン米大使館員人質事件のアメリカの人質の数であることを考えると、今回の動きには79年の残像がみえる。再選を狙うトランプ大統領としては当時の記憶はいまだに痛烈なのかと思われる。
いずれにしろ、ブッシュ、オバマの歴代米政権はイランとの全面戦争につながる懸念から機会はあってもスレイマニ氏を殺害しなかったといわれており、その意味では「大胆な政策」(悪く言えば「素人外交」)だが、それがどのような結果を生むかは、まだ何とも言えないところである。
■大規模紛争の可能性
いかにも攻撃的なレトリックとは異なり、上述の通り、トランプ政権はこれまではオバマ政権と同じで軍事的オプションを避けてきた。実際、トランプ氏の選挙集会で最も盛り上がるのが「兵士を戻す」という海外からの撤退部分である。本格的な紛争は自分の再選にはマイナスと考えているはずである。大きな紛争を回避したい方向性と「強いアメリカ」を誇示したい方向性のどちらが今後大きくなっていくのかは、スレイマニ氏の喪が明けた後のイラン側の動き次第かもしれない。イラン側も報復は行ってもどこまで兵力で大きく劣るアメリカとの全面戦争は自殺行為でもある。トランプ氏が「米国人攻撃なら52カ所に報復」と脅しているのは、強さのアピールとともに報復を防ぎたい抑止の狙いがあるのはいうまでもない。
■弾劾裁判への影響
イラク米大使館では撤退指示が出る中、実際に大規模な報復があった場合、上院での弾劾裁判どころではなくなるかもしれない。ただ、今のところ、アメリカ国内での今回の司令官殺害についての意見は党派的に分かれている。共和党側が「アメリカなどを狙ったテロの首謀者を罰した」とおおむね支持、民主党側は「議会への通告なし」「大きな紛争を生む可能性がある」という観点からの非難も目立つ。この意見の分断もあり、民主党側としても弾劾裁判での疑惑追及の手を緩めるべきではないという声も数多い。一方、共和党側はイランとの紛争の可能性に関連し、弾劾裁判をそのものを早急に終わらせて「無罪放免」に持ち込みたいという狙いも顕在化してきた。
■北朝鮮問題への影響
今回の司令官殺害は北朝鮮の金正恩氏にとっても他人ごとではない。何かあればアメリカは平然と政権のトップの殺害を行うという事実は金正恩氏にとっては脅威をもって迎えたであろう。想像し難かったイランのトップ2の殺害はブラフではなかった。2018年6月のシンガポール会談以降、トランプ政権は北朝鮮に対してはそれまでの強硬姿勢を改め、金正恩氏との対話を常に模索してきた。ただその結果、北朝鮮にミサイル開発、核開発の時間的猶予を与えてしまって、今日に至る。もし、ICBM開発、核開発でアメリカが望まないレベルまでに達した場合、トランプ政権は本気で介入する可能性を今回の司令官殺害で示した。その意味で北朝鮮の今後の政策に変化が出てくるかもしれない。その意味で、北朝鮮にとっても抑止効果があるだろう。
一方、もし、アメリカとイランとの間で大きな紛争が起こった場合、2カ所で同時に戦争を行う余裕はアメリカにはないかもしれない。そう考えると北朝鮮にとっては追い風とみる可能性もあろう。いずれにしろ、金正恩氏にとってもイラン情勢は文字通り死活的な問題になりかねない。

https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/bylines/all/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9uZXdzLnlhaG9vLmNvLmpwL2J5bGluZS9tYWVzaGltYWthenVoaXJvLzIwMjAwMTA2LTAwMTU3ODk0Lw--




前嶋和弘上智大学総合グローバル学部教授
専門はアメリカ現代政治外交。上智大学外国語学部英語学科卒業後、ジョージタウン大学大学院政治修士課程修了(MA)、メリーランド大学大学院政治学博士課程修了(Ph.D.)。

https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/bylines/all/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9uZXdzLnlhaG9vLmNvLmpwL2J5bGluZS9tYWVzaGltYWthenVoaXJvLzIwMjAwMTA2LTAwMTU3ODk0Lw--








イランとジョン・ケリーとジョージ・ソロスの関係
2020/01/06 08:10
ジョージ・ソロスが裏で糸を引いていた?オバマ政権時に米民主党は中国だけでなくイランとも親密な関係を保っていたようです。ジョン・ケリーはその点では大活躍をしていたのではないでしょうか。
彼は米国のために働いていたのではなくイランのために働いていた国務長官だったようです。なぜなら彼にはイラン人の娘婿がいたからです。米民主党の複数の政治家は、ロシア、イラン、中国、ウクライナと深いカネのつながりがあったようです。ウラン鉱山のロシア売却、ジョーバイデンの息子とウクライナ、中国との癒着、そしてケリーが関与したイラン核合意の賄賂などです。
トランプは外国からの賄賂には興味もないし脅しにも屈しないのかもしれません。
米民主党はカネが何よりも大事と考える薄汚い政治家が多くいるようです。彼らは共産主義を思想としており、共産主義=物質主義=カネと権力ですからねえ。神や国民よりもカネです。
トランプが本気でイランを威嚇し始めていますが、もし米 対 イランの戦争が起きても、世界大戦へとは発展しないと思うのですが。。。それよりも米国内のイランテロリストによるテロ(送電網破壊、原発爆破、水道、他)やイラクを含む中東地域のカオス、ホルムズ海峡の混乱、石油の価格の急騰の可能性が高いのではないでしょうか。
https://www.investmentwatchblog.com/john-kerry-got-150-billion-cash-for-iran-spun-as-nuclear-deal-daughter-married-iranian-with-best-man-son-of-irans-sos/ 
(概要)
1月5日付け
ジョン・ケリーは核協議後にイラン政府に1500憶ドルの現金を渡していました。
元大統領候補及びオバマ政権下の最初の国務長官を務めたジョン・ケリー(ヒラリーの前任者)には、2009年にイラン系米国人の医師( Dr. Brian (Behrooz) Vala Nahid)と結婚した娘がいます。娘の結婚式でベストマン(新郎の介添人)の役割を果たしたのがイラン外務大臣(モハンマド・ジャヴァード・ザリーフ・ホンサーリ)の息子でした。イラン外務大臣は、ジョン・ケリー国務長官と核開発協議を行い、2015年7月14日に包括的共同作業計画が採択されました。その結果、2016年1月16日にイランへの経済制裁が解除されました。また、ジョン・ケリーからイランは正式な協定書なしに1500憶ドルの現金が与えられました。さらにすごいことに、ジョージ・ソロスは、イランの外務大臣らやジョン・ケリー国務長官を招いてマンハッタンのペントハウスでディナーパーティを開いていました。
www.breakingisraelnews.com/46248/nuclear-nepotism-hushed-up-truth-kerrys-personal-iran-connection-middle-east/
(一部)
2015年8月3日付け
ジョン・ケリー国務長官とイラン外相、イラン核エネルギー機構の副会長そして米エネルギー長官(2015年2月23日、ジュネーブにて)
ジョン・ケリー国務長官はイラン暦の元日に、イランの人々に向けて「私とイランは深いつながりがある。私にはイラン人の義理の息子がいるが、このことに誇りを感じている」などと演説をしました。また公式声明にて米国とイラン間の対立へ解決に最大の努力を払うと述べました。しかしジョン・ケリーにイラン人の義理の息子がいることよりもさらに驚くべきことは、マンハッタンにあるジョージ・ソロスのペントハウスで開催されたディナー・パーティにジョン・ケリー国務長官も招かれていたということです。そこでケリーは娘婿のベストマンを務めたMahdi Zarif氏と彼の父親のモハンマド・ジャヴァード・ザリーフ・ホンサーリ氏(ケリーとの核開発協議を主導したイラン外務大臣)とも会いました。さらに、イランと深いつながりのあるジョン・ケリーはイスラエルの主要なエネルギー会社(Noble Energy=天然ガスの試掘を行う)の株(50万〜100万ドル)も保有しています。
また、ジョン・ケリーは、イラン・コントラ事件(ロナルド・レーガン政権が、イランと裏取引をした上に、同国への武器売却代金をニカラグアの反共ゲリラ「コントラ」の援助に流用していた事件。1986年に発覚するや、アメリカ国内のみならず世界を巻き込む政治的スキャンダルに発展した。)の調査委員会の委員長でもあります。それなのに、ジョン・ケリーはイランの核開発の継続を認め制裁を解き、イランのテロ政権(イランは米国とイスラエルをテロ、爆弾攻撃すると脅迫していたのにもかかわらず)に1500億ドルもの現金を渡したのです。
これまでのジョン・ケリーの行動を振り返ると、彼は信念を持たずに利害関係の衝突が起きている地域で活動してきたことがわかります。
www.thedailybeast.com/mike-pompeo-john-kerry-meeting-with-iranian-officials-is-beyond-inappropriate-5
2018年の記事
イラン外務大臣(モハンマド・ジャヴァード・ザリーフ・ホンサーリ)は、イラン核協議で賄賂を受け取った欧米諸国の高官の名を暴露すると脅迫しています。
www.redstate.com/streiff/2018/05/13/irans-foreign-minister-threatens-expose-western-diplomats-took-bribes-create-iran-nuclear-deal/
2018年5月13日付け
Western Diplomats Who Took Bribes to Create the Iran Nuclear Deal
Posted at 10:38 am on May 13, 2018 by streiff
水曜日にトランプがイラン核合意から離脱した時、ヨーロッパの関連企業は、イランとのビジネスを継続し米国国内でのビジネスや米銀行との取引ができなくリスクを抱えるか、それともイランから撤退するかの厳しい選択を迫られました。同時に、米国のイラン核合意からの離脱した直後にイラン政府(Javad Zarif外務大臣の上級顧問)が声明を出しました。:
「ヨーロッパがイランとの取引と米国に圧力をかけるのを止めるなら、イラン核協議中に欧米の政府高官らがいくらの賄賂を受け取ったのかを暴露するだろう。」と脅迫しました。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52048225.html







2020年01月10日19:06
ネットゲリラ
屁は屁元から騒ぎ出す
ウクライナ機の撃墜なんだが、「イランがやった」とCIAが触れ歩いているので、犯人はCIAです。いつもの手だ。自分でやっといて人のせいにする。実際、アメリカはイラン民間機を同じようにミサイルで撃墜した前科がある。これがCIAの手口なので、みんな覚えておきましょうw
DEVELOPING: Spy satellite evidence suggests Ukraine International Airlines passenger airliner was likely shot down by mistake by Iranian anti-aircraft missiles in Iran, US intel officials assert.
自分でやっといて他人のせいにして騒ぐ。コレをおいらは「屁は屁元から騒ぎ出す」と呼んでいて、朝鮮人が自民党を乗っ取って、「野党はみんなチョーセンジン」と騒ぐ。まぁ、そういう事だ。
【情報源はCIA!?】米情報当局が、スパイ衛星で確認「ウクライナ機はイランの対空ミサイルに誤射された」全世界で一斉報道、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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もう手打ちじゃなかったのか?
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発射ボタンを押したのが革命防衛隊の幹部ということで、粛清が始まるのかな
まさに狡兎死して走狗烹らるだ 我々は歴史の後始末を見ている 
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離陸直後じゃなかったっけ?
アメリカの空爆と間違えるとは思えんが。
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↑あの高度なら携行型でも狙えるしなあ
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戦争屋が戦争を煽っている
トランプがとりあえず戦争を避けても
テロと戦争屋がいる限りは火種は投げ込まれる
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次は美少女が泣きながら証言すると予言する
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まぁ 知ってたけどw こんなタイミングで墜落事故起きる訳ねーし ただ誰がやったかは疑問が残る
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CIAが言うとそれらしく聞こえるから不思議
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ということで、ミサイルだと発表した者が犯人。
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嘘の情報でイラクに戦争を仕掛けたアメリカの情報網を証拠の提示もなしに信じろと?
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情報戦が始まったらもう一般人は何も信用できない
勝者が歴史を作るまでは
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トランプが矛を収める中、米軍の統合なんたら議長が、
イランに対する強硬な姿勢を示したから、
そこらが絡んだ情報操作の疑いあり。
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イラン「ブラックボックスは渡さない!」
だとさ
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↑アメリカに渡したら何が起きるかw
ウクライナと共同で調査すると言ってる様だな。
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戦争屋かキリスト教原理主義者が何が何でもイランを呼び水にしてロシア巻き込みたい陰謀論
ということで、もういい。あまり考えたくない
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米の情報戦か?
イラン包囲網を構築する為に米が撃墜して責任転嫁したか?
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↑カナダ紙によれば、米国はじめ各国の諜報機関の情報ソースが
皆揃って事故説だった。
それがいきなり、これw
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ほぉら、嵌められた
アメリカってのはそう言う国
大統領の言葉など何の担保にもならない
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やっぱアメリカというかCIAは戦争したいのか
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今のイランだと跳ねっ返りが暴走してかってにやる可能性が否定できないのがなんとも
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↑ない。
反政府勢力なら有り得るが。
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やはりCIAの仕業か
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↑中東の最後の主権国家がイランだからね。
石油も潤沢で世界銀行が欲しくてたまらない国がイラン
https://i.imgur.com/uxv1uO2.jpg
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ボーイング機は米がハッキングして、
テロ偽装とか、要人暗殺とか遠隔操作出来るからな。
パイロットがエンジンへの燃料停止も、
管制塔との連絡も、
何もしていない(出来ない)のは不審だわ。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=288504
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離陸直後に墜落など滅多にない
エンジントラブルだとしても全部一度に故障することはない
ミサイル、しかも肩撃ち式のポータブルタイプによるものだろう
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テヘランからの定期便
日本で例えると
羽田から離陸した定期便を
自衛隊が誤射で撃ち落とすようなもんだぞ
100%アメリカの仕業だろこれ
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↑だよねー
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せっかく落ち着いたんだし、うやむやにすりゃ良いのにこうやってまた火をおこそうとする
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イランとアメリカを戦争させたがってたのはCIAだったんだね
ということはイラン高官を殺したのもCIAか
本来ならCIAの責任者を懲戒免職にしとけばアメリカも今後の憂いをなくせるんだろうけど、トランプはどうするんだろうな
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戦争は金儲けが出来る
最大のビジネスチャンス
だから、戦争を願う、
戦争を仕掛ける
ビジネスエリートや
政府高官が世界中には
とんでもなくいる。
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トランプのせいで戦争が遠のいたので、ここらで一発w 手口が見え見えですw

ネットゲリラ
http://my.shadowcity.jp/2020/01/post-17282.html

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2131007.html






コメント(4)
犬 | 2020年1月10日 12:43 | 返信
離陸直後に遠のいて行く旅客機をイラン側が敵機だと勘違いする動機は薄い。
noname | 2020年1月10日 12:56 | 返信
>自分でやっといて他人のせいにして騒ぐ。コレをおいらは「屁は屁元から騒ぎ出す」と呼んでいて、朝鮮人が自民党を乗っ取って、「野党はみんなチョーセンジン」と騒ぐ。まぁ、そういう事だ。
勉強になります。
アベキラー | 2020年1月10日 13:03 | 返信
CIAディープステートカバールマフィアとバカニヤフと手下のクソアベの戦争屋ゴロ共が必死で発狂中wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 流石トラ公、全員炙り出して誰が発狂してるか一目でわかる展開wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ここまでできるのも狂人を演じられる狂人のトラ公ならではwwwwwwwwwwwww 所詮官僚の書いたフリガナ入りの原稿しか読めないバカ安倍とは違うwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
カバールはバカのくせして金と権力だけは持ってるからこれをぶっ壊すには狂人でなければwwwwwwwwwwwwwwww N国が潰れたのも立花のアホはバカだけど狂人のフリしてたのがばれたからwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 狂人とバカは違いますwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww バカの中のバカであるクソアベは到底及びませんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 世界の平和はクソアベの公開処刑から始まるwwwwwwwwwwwwwwwwww
<怪傑ゲリラ> | 2020年1月10日 13:11 | 返信
>>自分でやっといて他人のせいにして騒ぐ。コレをおいらは「屁は屁元から騒ぎ出す」と呼んでいて、テメエが8%に値上げすといて<セイワカイが実行すた!>と喚くw
>勉強になります。
身〜通〜W

ネットゲリラ
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玉蔵: WW3スタート〜シオニストの人口削減計画が本格化する
今年から戦争の年? WW3スタート その1
陰謀2020.01.06
ヒャッハー!
さて、去年、そろそろ戦争だろうと書いたのですが。今年しょっぱなから来ますたね。北朝鮮の方かと思いきや中東ですた。海外では第三次世界大戦がトレンド入りとのことですた。
BIGLOBEニュース
✔@shunkannews
「第三次世界大戦」各国で相次ぎトレンド入り でも日本1位は「ムック」だった|BIGLOBEニュース https://news.biglobe.ne.jp/it/0104/jc_200104_0709372493.html 
20:15 - 2020年1月4日
今年はゴーンで始まる年のようですた。
にこそく(千里の道も一歩から)@nicosokufx
大発会「中東情勢緊迫化」あかーん!
日経平均-400円超
ゴーーーーーン!
9:14 - 2020年1月6日
ワタスが注目したのは金価格の方です。
何これ凄い。金が昇竜拳中。以下は田中貴金属さんのサイト。おほぉ。日本円で6千円超えて来ますたよ。やはりなにはなくとも有事の金。金を買ってた方はおめでとうございますた。多分、これからもっと上がることでしょう。
さて、前にも書きますたが。
日月神示によれば、子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場。前が2010年〜2020年、後ろが2020年〜2030年。
ワタスがこれで思い出すのは、あのアジェンダ21です。1992年ブラジル地球環境サミットで採択されたのがアジェンダ21。表向きは地球規模の環境問題を克服して人類が繁栄するための「行動計画」である。しかし事実上は以下のようなことが目的として記載されている。
▼大幅な人口削減
▼国家主権の崩壊
▼財産の平等化(没収)
▼私有財産の禁止
▼政府による子どもの養育
▼政府による職業供与
▼行動の規制
▼居住の限定
▼教育の低下……。
具体的に「人口を85%削減」することが記載されている(『国連(生物多様性)査定報告書』)。
つまり、現在70億人のうち60億人を減らし、10億人が“適正人口”という。米バラク・オバマ政権で、大統領補佐官(科学技術担当)を務めるジョン・P・ホルドリンは 「地球に最適な人口は10億人である」 と主張している。
ワタスはこの人口削減計画。支配者層の中で変わらず最優先事項だと見てます。一番人口を効率よく削減できるのはやはり戦争なのです。
以下は、ずーっと前にのっけましたが。フリーメーソン33階級のアルバートパイクさんの予言。もうすっかり飽きてしまってこのような話題は書かなくなってしまったのですが。
フリーメーソンの正装で写るアルバート・パイク氏(1809〜1891年)
弁護士、詩 人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰 め、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。(彼は「KKK」の創始者でもある)。彼が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送っ た書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書 いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦 争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。
■アルバート・パイクの“予言” (未来計画)
この手紙の内容をもっと詳細に紹介すると、
次のような恐るべき“未来計画”が書かれていたのである。
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第 二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作 の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
「予言は当たるものではなく、当てるものだ!」
この手紙が書かれたのは1871年8月15日。
この時、まだ第一次世界大戦(1914年勃発)も、第二次世界大戦(1939年勃発)も起こっていなかった。
この手紙の中に書かれている「ドイツの国家主義者」を「ナチス」に、「政治的シオニスト」を「ユダヤ人」に置き換えると、第二次世界大戦の構図をはっきりと捉えていることが分かる。
一番不気味なのは、中東での戦争を引き金にして「第三次世界大戦」の勃発を予想している点であろう。
この計画というのが、前にも書いたヨハネの黙示録から来てるんですね。以下の絵は、『黙示録の騎士』。ヴィクトル・ヴァスネツォフ作(1887年)という作品です。
今は、青い馬の期間。そして次が殉教者の苦しみ期間なのです。で、2030年までに人口の85%を削減する。アジェンダ21や日月神事の2030年は微妙に一致しているのですた。って、ちょっと書いてるうちに長くなってしまいますた。今日は忙しいのでまた明日詳しく書きましょう。
にしても以下は、第三次世界大戦のチーム分けが決まったというツィート。
かーる・あひる@ItoKazahiru
第三次世界大戦のチーム分けが決まった模様。
13:11 - 2020年1月4日
くほほほ。
まぁ、こんなところでしょう。一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて世界をワヤにする仕組み。2020年からいよいよスタート。とかなんとか。本当にありがとうございますた。
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玉蔵: 黙示録・第四の騎士
今年から戦争の年? WW3スタート その2
陰謀
2020.01.07
ヒャッハー!
さて、ワタスは最近はリフォーム等々。とーっても忙しい。
今年から大きく列車が別れる。今後、違う列車に乗った人は姿さえ見えなくなる。
2020年がまさに分れ目の年。
だから、今年から徹底して楽しいことにフォーカスしなければならないのです。とかなんとか。
以下のバシャールさんの話。ワタスは確かにそうだな〜と思って読んでますた。現時点では、ポジティブの世界とネガティブの世界がお互いに交差している状況にあるとバシャールは話しています。ポジティブ地球行きの列車はポジティブの世界へ出発し、ネガティブ地球行きの列車はネガティブの世界へと向かっていますが、相反する世界はまだお互いに姿を見ることができる位置に存在しています。
多くの人達は『我々の住むリアリティは2つの世界へ分離する』を、何か特別なアイデアやコンセプトとして捉えてきているようです。しかし物質的にリアリティ(平行世界)は分離し、物質的にリアリティはいくつものポジティブの世界、いくつものネガティブな世界を作り出しています。お互い相反する世界が交差していますので、テレビをつければ酷いニュースが舞い込んで来る事もあるでしょう。
電車の窓から喧嘩を見る事もあるかもしれません。でもポジティブな世界に向かう貴方は、以前のように意識が引っ張られる事はなく、ニュートラルな視点からポジティブなエネルギーに変換する選択をしています。また気分を害する出来事や、望みに反する事柄に振り回される事もなくなり、逆に大きな流れで捉える事ができるようになります。貴方の心は以前よりも軽やかで、以前に増して愛と光を感じるようになっています。そして以前に増して、貴方はありのままの自分でいたい、という強い欲求(ワクワク)を持っています。
まだお互いに姿が見える位置にいる。
ワタスはイランのニュースを聞いても。支配者層は、アジェンダ通り律義にやってますなぁ。頑張ってますなぁ。くほほほほ。大して心を動かされず、ニュートラルな位置から眺めて笑ってます。
さて、昨日の続きです。
絵は『黙示録の騎士』。ヴィクトル・ヴァスネツォフ作(1887年)。この絵に書かれているのがヨハネの黙示録第四の騎士です。
wikiヨハネの黙示録の第四の騎士
ヨハネの黙示録の四騎士(ヨハネのもくしろくのよんきし)は、『ヨハネの黙示録』に記される四人の騎士。小羊(キリスト)が解く七つの封印の内、始めの四つの封印が解かれた時に現れるという。四騎士はそれぞれが、地上の四分の 一の支配、そして剣と飢饉と死・獣により、地上の人間を殺す権威を与えられているとされる。
第一の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第2節に記される、第一の封印が解かれた時に現れる騎士。白い馬に乗っており、手には弓を、また頭に冠を被っている。勝利の上 の勝利(支配)を得る役目を担っているとされる。
第二の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第4節に記される、第二の封印が解かれた時に現れる騎士。赤い馬に乗っており、手に大きな剣を握っている。地上の人 間に戦争を起こさせる役目を担っているとされる。
第三の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第6節に記される、第三の封印が解かれた時に現れる騎士。黒い馬に乗っており、手には食料を制限するための天秤を 持っている。地上に飢饉をもたらす役目を担っているとされる。
第四の騎士
『ヨハネの黙示録』第6章第8節に記される、第四の封印が解かれた時に現れる騎士。青白い馬(蒼ざめた馬)に乗った「死」で、側に黄泉(ハデス)を連れている。疫病や野獣をもちいて、地上の人間を死に至らしめる役目を担っているとされる。
で、一番左の騎士。見た目はほぼ死神さん。この青ざめた馬に乗ってる人は、別名ペイルライダーと言います。映画にもなってます。アガサクリスティーの小説にもなってます。この青ざめた馬は、なぜかアメリカ コロラド州デンバーにあるデンバー空港のモニュメントにもなってます。ひひ〜〜〜ん。ひじょーに気持ち悪い。
で、知ってるかもしれませんが。たった今。現在が青ざめた馬の期間なのですね。2020年までは青ざめた馬期間(ペイルライダー)期間です。これは、海外の掲示板に載ってたヨハネの黙示録を元にした奴らの行動計画書(アジェンダ)です。
(1)白い馬  1993年〜1999年
(2)赤い馬  2000年〜2006年
(3)黒い馬  2007年〜2013年
(4)青ざめた馬  2014年〜2020年
(5)殉教者の苦しみ  2021年〜2027年
(6)神の怒り  2028年〜2034年
(7)獣の刻印  2035年〜2041年

イエスの復活
支配者層のアジェンダでは、ヨハネの黙示録の7つの封印を順に解いていき、最終的にイエスの復活につながる。
というよく分からない計画になってるのです。で、来年から、いよいよ殉教者の苦しみ期間になるのですた。
ワタスの見る所、今年しょっぱなから始まったのは、来年の準備。1年かけて、米vsイランを徐々に煽って行く。局地戦だと人口はそこまで減らない。なので来年の核戦争。本命を引っ張り出す準備と見てます。
日月神事にはこんな記述が多いですよね。しきりに北から来ると言ってます。
北から来るぞ。神は気もない時から知らして置くから、よくこの神示、心にしめて居れよ。一日一握りの米に泣く時あるぞ、着る物も泣くことあるぞ、いくら買溜めしても神のゆるさんもの一つも身には附かんぞ北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり
おろしやにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。北に気つけと、北が愈々のキリギリざと申して執念(くどう)気つけてありた事近ふなりたぞ。
アルバートパイクさん。ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。
ワタスは人口の85%削減はロシアが出て来た時だと見てます。今のところロシアのカニヨンが良い線行ってると見てます。
ん?カニヨン?
名前はとっても可愛らしいですが、ロシアのカニヨンは地上最悪の兵器。以前、やりすぎ都市伝説にロシアのツァーリ・ボンバ(爆弾の皇帝)が出たことがありますが。ツァーリ・ボンバは広島原爆の3万8千倍。で、カニヨンとは核魚雷なのですね。カニヨンの存在は以前から作り話と言われていますた。最近、本当に存在することが判明した。敵国の沿岸都市を丸ごと消し去る威力があるそうですた。
https://www.esquire.com/jp/lifestyle/tech/g25623409/russia-nuclear-tsunami-poseidon/
ロシアの恐るべき核魚雷は敵国の沿岸都市を葬り去り、しかも、津波を引き起こすために開発された兵器なのです。そして海中でのテストも、現在まで何度も目撃されてきました。この兵器について、作り話と考えられたこともありました。ですが、インターネット上の研究者たちによれば、「このシステムの開発が始まった時期は、2008年にまで遡る」と言います。カニヨンは、ツァーリ・ボンバの2倍の威力だそうですた。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/03/post-9680_2.php
巨大核魚雷カニヨンは、18年2月に米国防総省が概要を明らかにした核戦略見直し(NPR)において、「世界を破滅させる兵器」と名指しされていた。
2015年にこの資料が誤って公開された際のBBCニュースの報道によると、この兵器は100メガトン級の核爆弾を搭載可能で、水中では最深1000mの軌道を経由し、射程距離は1万kmに達するという。カニヨンの100メガトンという威力は、これまで実際に製造された中で最も強力な核兵器である「ツァーリ・ボンバ」(「爆弾の皇帝」の意)の2倍に相当する。
2021年。
ロシア産、カニヨン襲来。
北から来る。
つぁぁあ。
つぁぁ。
カニぃ。
カニ美味しいけど怖いぃぃ。
とにかく支配者層は、カニを使おうがロブスターを使おうが。人口削減したい。その期間こそ来年からの殉教者の苦しみ期間なのです。その期間は一日一握りの米に泣くような食料危機もあって人口の85%が削減される。アジェンダ21そして最近言われだしたSDGs(エスディージーズ)もここから来てるのです。この詳細は、別途書きましょう。
本当にありがとうございますた。

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封印を解く者
2020年01月07日 (火) 17:45
カテゴリ : 未分類
1946年生まれの第45代アメリカ大統領、ドナルド・トランプが2017年初頭に登場したとき、TPPを排除し、アメリカの利益のためだけに行動すると自称するトランプを「反グローバリスト」と位置づけて拍手喝采した者が多かった。だが私は、トランプの共和党リバタリアニズム丸出しの利己主義人生観と、金儲けだけの、優しさの欠落した強欲な発想に、強い不快感を抱いた。
「もしかしたら、この男が人類を破滅に導くのかもしれない」
という小さくない不安な印象を抱いた。その後、トランプが、2017年5月に、エルサレムの「嘆きの壁」を参拝したことで、私の危惧は確かなものに変わった。
https://www.cnn.co.jp/world/35101577.html
このとき、アメリカ福音派の支持を受けて当選したトランプは、共和党リバタリアンではなく、ヤムルカという、ユダヤ教徒だけに許された聖帽を被り、明確にユダヤ教徒としての姿で、ユダヤ教最大の聖地を参拝したのである。このことは、ユダヤ教を少しでも知る者なら、「ユダヤ教徒の一員としてイスラエルとユダヤ人に奉仕する」と宣言した、と受け止めるのである。
これまで何度も、このブログに書いてきたとおり、ユダヤ教徒は、基本的に旧約聖書とタルムードの世界観のなかで生きている。ユダヤ教徒にとって、もっとも大切なものは、旧約聖書、創世記15章に記されている、「約束の地」を実現することであり、次に大切なことは、タルムードに描かれている、「ユダヤ教徒だけが人間で、他のすべての人々は、ユダヤ教徒に奉仕するための家畜(ゴイム)である」という世界を実現することである。これは「神に選ばれた人々」なのだから、当然なのである。このもの凄い選民主義と独善、そして抜きん出た金儲けの才覚ゆえに、ユダヤ人は世界中で嫌われ、迫害されてきた。欧州の多くの土地で「ボグロム」と呼ばれるジェノサイドに遭ってきた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%A0
どうして、こうなってしまったか? といえば、諸説あるが、ユダヤ人たちが、キリスト教徒の子供たちを生け贄の儀式で殺してしまう習慣を持っていたとの解説が多い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%80%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%82%B7
「こんな事実があったはずがない」と誰もが虚構だと信じるのだが、欧州には、子供たちの虐殺遺体が大量に発見されている場所があって、何者か(カトリック?)が、子供の虐殺を繰り返したのは間違いない歴史的事実である。
https://matome.naver.jp/odai/2148855831728187001
欧州のユダヤ人は、ヒトラーナチズムによいるホローコストに遭って、600万人という凄まじい大虐殺が行われ、証拠もはっきりしている。これが、欧州で経済的に高い地位にあって安住していたユダヤ人たちを、殺戮の恐怖によってイスラエルに帰還させるシオニストの陰謀であることは、すでに何度も解説している。
この証拠を示すサイトは、10年前まで、ネット上にたくさんあったのだが、なぜか今はほとんど削除されている。ユダヤ系団体の情報操作によるものだろう。こんな真説が流布されたなら、これまでナチズムを糾弾してきたユダヤ人社会の立場がなくなってしまうからだ。ユダヤ人社会=ユダヤ教徒は、「約束の地」=シオンに帰還する宗教的義務を負っている。
約束の地
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%84%E6%9D%9F%E3%81%AE%E5%9C%B0
ナイル川とユーフラテス川に挟まれた広大な「約束の地」は旧約聖書によって、「ユダヤ人が神から与えられた土地である」との認識がユダヤ教徒の行動原理であり、この土地の中心がエルサレム=シオンであることから、これをシオニズムと呼んでいる。
シオニズムを宗教的原理に置いているのは、ユダヤ教徒と、アメリカの福音派キリスト教徒(右派)であり、彼らをクリスチャンシオニストと呼んでいる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0
https://synodos.jp/international/21819/2
2017年、トランプを大統領に押し上げた勢力こそ、この福音派であり、すなわちシオニズムであった。福音派は、アメリカ人の23%を占めるといわれ、アメリカ最大の宗教勢力であり、かつ共和党最大の支持母体である。このグループから、最近、トランプは批判されるようになっていたのだが、今回、イランの革命防衛隊司令官を殺害した理由は、大統領選における福音派の支持を呼びかけるためだったといわれる。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200104/k10012235181000.html
福音派は、中東におけるハルマゲドンの引き金を引いて、「約束の地」を領有することを熱望しているといわれる。このため、トランプに対し、事実上の対イラン戦争に踏み切るよう圧力をかけ続けてきたのである。
https://www.mag2.com/p/news/433749
上のリンクから引用
【ソレイマニ司令官殺害は、トランプ大統領の指示によると国防総省は発表しているので、何かの意図を感じ取る。トランプ大統領は、「ソレイマニ司令官は過去20年間に1,000名をこえる市民を拷問し殺害してきた世界ナンバーワンのテロリストだ。彼を殺害する行動を米国はもっと早い時期に取るべきだった」と、また「米国人を死傷する攻撃を計画した」と米国市民の殺害計画を述べて、トランプ大統領は、行動を正当化しているが、違う理由がある。トランプ再選には、福音派の支持が必要であり、福音派は聖書の予言の実現を望んでいる。もし、トランプ大統領がヨハネの黙示録の最後の第7の封印を解くなら、絶大な支持が期待できる。ということで、再選するために中東戦争をするしかないのだ。】
**************************************
引用以上
ここに書かれている「第七の封印」とは、ヨハネ黙示録のことである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%99%E7%A4%BA%E9%8C%B2%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%91%E5%90%B9%E3%81%8D
【第七のラッパ=世界に最終的な終末が訪れる。この終末において、悪魔は神との戦いに敗れ、神に選ばれなかったすべての人々が死ぬことになる】
福音派は、自分たちが「神に選ばれた民であり、中東先住民は、悪魔の手先だ」と本気で信じているのである。だから、トランプに対し「第七の封印を解け!」と迫っていたのだ。もちろん、アブラハムの子、ユダヤ教やキリスト教の先祖であるイサクと、その兄でイスラム=モスリムの先祖であるイスマエルの、子孫どうしの最終戦争のことである。
トランプは、先に述べた「嘆きの壁」にユダヤ教徒として参拝しているのだが、このときエルサレム第三神殿の再建にも言及している。第三神殿を再建するためには、イスラム最大の聖地であるアルアクサモスク(岩のドーム)を破壊しなければならない。すなわち、世界20億人のモスリムを真正面から敵に回し、ジハードをはじめさせることになるわけだ。つまり、トランプも、ハルマゲドンをやる気満々と考えてもよいかもしれない。そこに、今回の世界中の度肝を抜いて、「第三次世界大戦勃発!」を指し示すような、イラン革命防衛隊司令官の殺害が起きた。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200107/k10012237171000.html
殺害は、突如、予告や警告も、裁判もプロパガンダもないまま、国際法を踏みにじって実行された。こんなことをすれば、トランプ自身が、やがて「世界のお尋ね者」になることが避けられないのだが、大統領選への福音派の支持を求めて強行された。こうなると、もう喧嘩両成敗とか、国際社会の仲裁とかのレベルではなく「やるかやられるか」という国家のメンツの世界に突入したのである。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-986.html
トランプは、イランの報復に対し、「52カ所の軍事攻撃を実施する、その中にはイランの歴史的文化も含む」と恫喝した。もちろん、こんな愚かな恫喝は、イランの怒りに大量のガソリンを注ぐようなものであり、今やイランは凄まじい報復の世論に燃えている。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/52300.php
まったく、我が目を疑うほど愚かなトランプの言動だが、もう絶対に確実なイランの軍事報復に対して、福音派=共和党は、ますます猛り狂って、「核ミサイルを撃ち込め」と扇動するのは火を見るより明らかであり、イラン側が米本土でトランプ暗殺に成功したりすれば、間違いなく第三次世界大戦に発展するだろう。理由は、中国とロシアが、イランを支持することを表明したからである。
https://www.sankei.com/world/news/200105/wor2001050012-n1.html
つまり、イランに核ミサイルが撃ち込まれれば、中ロは、間違いなく米本土に報復ミサイルを撃ち込むことだろう。ちょうど、米中経済戦争で、中国側の敗色が濃厚ななかで、これほど中国共産党のメンツが立つ話もないからだ。彼らは、自国民の命を守る気持ちなどさらさらない。守るのは中国共産党の利権体制だけなのだ。
こんなわけで、今は、世界経済崩壊を前にして、第三次世界大戦が目の前に迫っていることを、我々は理解すべきである。悪いことに、史上最悪のアホ宰相が、米国側に加担することが明らかであり、代理戦争として、中国やロシアからの軍事攻撃も考える必要があるのだ。
 
東海アマ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-989.html
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