2010年12月12日

アルバート・パイクの未来計画



彼(アルバート・パイク)が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。
それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。

ヘブライの館 2
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html




どのシナリオであれ、最終的に東側と西側の戦争になるだろう。本当の対立、あるいは作り物の戦争になるだろう。
1 世界の90%の人口を減らすこと。
2 世界人口の3%の世界政府のために残りの97%の人民に強制労働を課すこと。
3 災害と軍事独裁政権によって共和政の自由を終りに すること
4 東側と西側のコンセンサスを確立すること。
5 世界の様々な宗教をひとつの世界宗教に置き換えること。
6 マイクロチップをつかって経済をより強くコントロールすること。異議を唱える国は文字通り飢え死にする。イルミナティ傘下の国には報酬を与える。
反西洋の思想をもつ「民主党」、彼らによる日本の新政権は、日本を西洋の同盟国から中国とロシアとの同盟国に変えていくだろう。これらの東側諸国には立ち向かうべき共通の敵がいる。この3つの東側諸国は何かたくらんでいるようだ。

MoneyTeachers.org
http://www.moneyteachers.org/Japan.htm
posted by datasea at 23:12| Comment(0) | △ アルバート・パイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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