2019年08月17日

ジム・ロジャーズ: 2050年の日本は犯罪大国になる

ジム・ロジャーズ: 2050年の日本は犯罪大国になる 2019.2.21 「2050年の日本は犯罪大国になる」とジム・ロジャーズが予測する理由 ジム・ロジャーズ氏 世界的投資家のジム・ロジャーズ氏は、日本の未来をどう予測するのか ウォーレン・バフェット氏、ジョージ・ソロス氏と並び「世界3大投資家」と称されるジム・ロジャーズ氏。 彼は、これまで独自の投資眼から リーマンショック、 トランプ当選 に至るまで、数多くの「予言」を的中させてきた。 そんな伝説の投資..
posted by datasea at 05:07

2019年08月14日

ジム・ロジャーズ:『中国の時代』が来るが,到来と同時に終わるかも知れない,「2050年の米中逆転」はあり得ない

ジム・ロジャーズ:『中国の時代』が来るが,到来と同時に終わるかも知れない,「2050年の米中逆転」はあり得ない それは「中国共産党の指導がはいった場合は、この契約書を破棄、変更出来る」という条項である。つまり「中国では法律の上に共産党が『鎮座』している」のである。(5) 2019/3/6(水)午後8:26日記株式 <アメリカが中国に憤激する最大の理由は「ハッカー」> ・中国の情報戦は、「革命輸出型」から「経済情報獲得型」へ戦略シフトが起きている。これは、経済発展の後ろ..
posted by datasea at 11:03

2019年06月15日

ジム・ロジャース: 日本市場と今後の展開について, 1995年

ジム・ロジャース: 日本市場と今後の展開について, 1995年 ジム・ロジャース 1995 私は最初に日本人がどのようにして窮地から抜け出したか思い起こした。 日本は現在,世界最大規模の外貨準備を持っている。 その大部分は長年巨額の貿易黒字を貯めてきた事によるものである。 戦後多くの国が裕福になったのは,日本とドイツが特にそうだが,ハードカレンシーを手にしたからだ。 ドル,マルク,円をより沢山持てば, ロシアや中国では経済的にも潤う。 第二次大戦後,日本はどの..
posted by datasea at 19:17

2019年03月31日

カレイドスコープ :文明は西洋から東洋へ「800年リズムの周期交代」

カレイドスコープ :文明は西洋から東洋へ「800年リズムの周期交代」 Mon.2019.03.11 量子論・グノーシス・古神道 西洋文明の崩壊と、国際資本の東洋への移動が始まっている。 金融機関の「法定通貨離れ」が世界金融システムの崩壊につながる。 今後、最大の注意を払わなければならないのは秘密結社の神道への侵入。 (※この記事は、メルマガ特集 2019/3/10【vol.04】の一部です。全文はメルマガでお読みください) ・・・結論から言えば、米国の独..
posted by datasea at 13:21

2019年01月09日

ジョン・ホーグの未来予想

ジョン・ホーグの未来予想 1914年と2014年 いままさに集合無意識から現れようとしている我々の未来とは、どのような姿なのだろうか? そのヒントになるのは、2014年こそ第一次世界大戦が勃発した1914年の100周年であるという事実だ。 第一次世界大戦は、それ以前のヨーロッパを中心とした世界秩序を完全に破壊した。1914年以前は、経済のグローバリゼーションと科学技術の急速な発展という、まさに理性の合理的な力がもたらした繁栄を享受していた。 国際紛争は、大きな戦争に..
posted by datasea at 00:00

2018年09月29日

第2リーマンショックは起きるのか?10人の専門家の予想

金利が上がってきたが・・第2リーマンショックは起きるのか?10人の専門家の予想 経済情報2018.09.20 さて、このブログではずーっと前からこの現代社会のバカみたいな経済システムはいつか弾けるよ。 共産主義が立ちいかなくなったように。 今度は資本主義がぶっ壊れる番だよ。 元々このおバカ文明は持続可能なものではないんだ。 だから、その時のために準備をしよう。 自給自足体制を整えよう。 しきりに、そんなことを言ってはワタスは山梨や長野に畑をやっては いたいけ..
posted by datasea at 02:21

2018年09月02日

没落する日本経済にジム・ロジャーズが警告「被害者になる若者は世界に逃げろ」

没落する日本経済にジム・ロジャーズが警告「被害者になる若者は世界に逃げろ」=俣野成敏 2018年7月24日 ニュース 天才投資家ジム・ロジャーズ氏はアジアに並々ならぬ関心を寄せ、日本の未来についても多く言及しています。 けれど、その発言はしばしば厳しいものとなっています。 世界3大投資家の目には、日本の未来はどのように映っているのでしょうか? 前回に続き、ジム・ロジャーズ氏の名言から学ぶシリーズ後編をお送りします。 (俣野成敏の『トップ1%の人だけが知っている「..
posted by datasea at 21:26