2019年11月28日

thisman.org: 夢で見る男(2009)

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thisman.org: 夢で見る男(2009)
2009/10/19(月) 午前 0:02
不思議系 都市伝説
http://thisman.org/
あなたの夢の中にはこの男性が現れませんか?
この絵はアメリカはニューヨークの精神科医が描いた絵で、同じ夢を何度も見る症状を訴える女性患者の夢の中に何度も出てくる男性の顔です。
この男はその夢の中でこの女性に何度も私生活などについてアドバイスをしてきたそうです。
尚、女性は現実世界でこのような男性とは一度も会ったことがないと言っています。
数日後、この精神科医は偶々この顔の絵を自分の机においておいたそうですが、そこに別の男性の同じ夢を何度も見る症状を訴える患者がやってきて、この絵の顔を見て自分の夢の中でもこの男性が何度も現れた。と言いました。
気になったこの医者は、同じような患者を診療している別の同僚の医者などにこの絵をコピーして送った。すると数ヶ月以内に他に4人の患者が同じことを訴え、全員「この男だ」と言っているそうです。
それからさらに波紋は広がり・・・
2006年の1月から現在まで、世界中で少なくとも2000人以上の人が自分の夢の中でこの男性と出会っていると主張しているそうです。
世界中で、ということは何ヶ国語も出来るということですね。
世界中にこの男の顔が貼られている
まだ他にもありますが東京にも謎が謎を呼ぶ「力士シール」というのが貼ってありますが。。。
いろんな説として
◎集団的無意識に属している典型的な顔である説
◎この男性こそが創造主(神様)である説
残念ながら私は夢を見てもすぐに忘れてしまうのでこの顔には覚えがありません。あなたの夢の中にこの男性は出て来ましたか?

メモ・独り言・戯言
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/30492610.html
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/folder/943400.html?m=lc&p=9

This Man
http://thisman.org/





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遺跡情報: アポロ20号計画と古代宇宙船MONA LISA(モナリザ), 加筆再編集版,

遺跡情報:アポロ20号計画と宇宙船MONA LISA(モナリザ),加筆再編集版,
By Alton Parrish (Reporter)
Giant Space Ship, Mummy On The Moon, Proof Of Secret Apollo 20 Mission
Wednesday, October 24, 2012 12:56

Before It's News
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2012/10/giant-space-ship-mummy-on-the-moon-proof-of-secret-apollo-20-mission-2439742.html

NASA
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/frame/?AS15-P-9625
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/frame/?AS15-P-9630
http://www.lpi.usra.edu/resources/apollo/frame/?AS15-P-9625

Revver.com
http://revver.com/video/624297/apollo-20-alien-spaceship-on-the-moon-csm-flyover/

ufosightingsdaily.com
http://www.ufosightingsdaily.com/2011/06/nasa-photo-is-proof-of-apollo-20.html
http://www.ufosightingsdaily.com/2011/06/nasa-photo-is-proof-of-apollo-20.html















(要約)
遺跡情報:アポロ20号計画
ufosightingsdaily.com
2012年10月24日水曜日12:56
一般にはアポロ計画は予算削減のために17号計画で打ち切られたとされているが、実際はそうじゃない。極秘に18号計画-20号計画が行なわれたのだ。
アポロ20号計画の任務は古代宇宙人のテクノロジーの調査、とりわけこの月の宇宙船遺跡の調査だった。
20号計画では月の廃墟や、乗り捨てられた宇宙船の遺跡の外観、内部、乗務員のミイラの映像をフィルムに記録したとされる。
2007年4月、月のデポルテクレーター(Deporte crater)付近の難破宇宙船遺跡の動画がYou Tube動画としてアップされた。このYou Tube動画を公開したのが、アポロ計画で任務にあたった宇宙飛行士で現在ルワンダに住むWilliam Rutledge氏(78)。
月の宇宙船遺跡は14号計画で存在が発見され、20号計画でやっと内部調査の運びとなった。ハイテックな計器類が並ぶ内部の操縦室に横たわる乗務員の女性のミイラは裸で、表面はワックスでなコーティングされたようにピカピカだ。体内に入る何本かのホースがある。
街は月の古代都市の廃墟遺跡。William Rutledge氏によれば、遺跡は約100万年前のもので、月の裏側にある。14号計画から17号計画の目的地がいずれも月の裏側のほぼ数百マイル半径内のエリアに集中していたというのは、これらの遺跡の調査が主眼だったからだろう。
動画をみてウソだと思ったが、私はWilliam Rutledge氏に会う事にした。会う前に、まず、NASAパノラマ写真を見た。
NASAのサイト「the NASA Apollo Image Atlas」には月のデポルテクレーター(Deporte crater)付近の画像がある。これをPCにダウンロードして拡大してみると、クレーターの間に葉巻形宇宙船(the cigar shaped ship)の遺跡の像があらわれた。前方にコックピットらしきウインドウがみえた。動画の船と同じかたちだ。だからといって、Rutledge氏の話が本当だとは思わなかった。写真も話もでっち上げだろう。Photograph 9630をひらく。パノラマでみる遺跡の影は確かに動画のイメージと一致する。明らかに銀色のかわった建物だ。
少なくとも、Rutledge氏の話は本当だ。月の宇宙船遺跡、その乗務員のミイラの映像はアポロ20号計画が実際に行なわれた事の証明だ。過去に拙著「Dragons of Asgard and UFO Sightings」で書いたが、アポロ20号計画は確かに行なわれたということか。
Rutledge氏と会って話をきいた。
Rutledge氏
「1976年8月、米ソ共同の極秘宇宙計画がはじまり、私はその計画に参加した。
その時撮影したフィルムを持っていた私は、2007年4月、インターネット・サイトYou TubeにRetiredafbのアカウントでこのフィルムをコピーした動画をアップした。動画の反響はすごかった。PVは150万をこえた。NSAらしき者にアカウントに侵入され削除されたが、逆にこの行為で動画の信憑性は高まった。そのあとは削除と投稿の繰り返しだった。結局、ValValientThorという新しいアカウントでまた投稿した。Val Valiant Thorっていうのは1957年3月にワシントンに着陸した宇宙人に最初に邂逅した人の名前さ。あと、今は自分のサイトRevver.comも運営中だ。ぜひみてほしい。」。

local pc


































遺跡情報:アポロ20号計画アポロ20号計画と宇宙船MONA LISA(モナリザ)
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2010/8/5(木) 午前 7:24
chap-1q/宇宙 UFO
宇宙船 MONA LISA
ストーリー
NASA計画で働いていたという男が伝えてきたストーリー。:
ウィリアムラトリッジは現在引退してアフリカで暮らしている。
ラトリッジは最近、70年代後半にNASAで発見したいくつかの驚くべき事実を明らかにした。
ラトリッジは月計画、失敗したアポロ19号計画、アポロ20号計画を含む少なくとも2つの計画で働いていた。
アポロ20号は1976年8月にバンデンバーグ空軍基地から打ち上げられた。 これらの2つののミッションは米国とソ連の極秘共同計画だった。
これらのミッションの目的は、アポロ15号計画で撮影された月の裏側にあるデルポルト-イザク地域にある物体の調査だった。
この物体は映画『スターウォーズ』に出てくる戦闘機"Xウィング"に似ている。これは古代に乗り捨てられた超巨大宇宙船だろう。宇宙人が乗っていたのだろう。

Viewzone Magazine
http://www.viewzone2.com/monalisa.html?74f5f540

メモ帳
https://blogs.yahoo.co.jp/dojobzzzz/51036919.html







月のモナリザ
2010/10/16(土) 午後 10:24
太陽・月 UFO
月の上のエイリアンスペースシップビデオ
私も3年ぐらい前にこのビデオを見ましたが最初は信じられませんでした。
まあ、嘘で作りものだと言われるのがオチなので、従っていつもの通りの独り言です。
およそ2007年から Webで進んでいた物語があります。それはかなり驚くべきことです。
それがもっと多くの注目を受けなかったことに、まあ言わば驚いています。これらはNASAサイトからフィルムスライドを入手したものです。
もし赤と青の3Dグラスを持っていれば、かなりはっきりと宇宙船を見ることができます。
これが宇宙船または潜水艦であることにあまり多くの疑いがありません!
物語は特別なNASAのミッションに関係していたと主張する男からです。
ウィリアム・ラトリッジ(76)は退職していて、今はアフリカに住んでいます。
彼は、1970年代後期のNASAとの掛かり合いについて、いくつかの驚くべき事実を明らかにしました。
ラトリッジは、失敗したアポロ19号とバンデンバーグ空軍基地から1976年8月に開始されたと言うアポロ20号を含めて、少なくとも月への2つのミッションに取り組んだと言います。
ラトリッジによれば、これらのミッションの両方は、合衆国とソビエト政府の間のコラボレーションによる「機密の共同スペースミッション」でした。
米ソ合同ミッション旗
これらのミッションの目的は、アポロ15号のミッションで発見され写真を撮られた、月の遠い側の「Delporte - Izsak 」地域にある大きな物体を調査することでした。
スターウォーズ映画で見られたような、「X-ウイング」ファイターに似ていたオブジェクトは、すでに墜落していたか、さもなければ古代に月の上に捨てられた非常に大きいエイリアンの宇宙船であったと考えられました。
宇宙船のサイズは、全長3,370m 全高500m
ラトリッジは、ソビエトの宇宙飛行士 Lexei レオーノフと一緒に、異星人の船の近くでロシア製の月のモジュールを降ろして実際にその中に入ったと言います。
ある特定の人工遺物が発見され回収されました。
「パイロット」であると主張されている2つの身体を含んでいます。
1体は優れた状態の女性のように見えましが、もう1体は回復出来ないほど悪化していました。
女性は『モナリザ』と呼ばれました。
「私たちは大きい宇宙船の三角形の中にも行きました。探検の大半がそうでした。
それは非常に古い母船であり、誰かが宇宙を横断したようで、少なくとも1億5千年前のものと見積もられました。
「モーター」のセクションの植物、特別な医学の性質を持っている黄色い液体ともちろん太陽の生きもののサインの「涙」を発した特別な三角形の岩の古い遺跡と中には生物学の多くのサインがありました。
私たちは船に沿ったガラスチューブのネットワークの中に住んでいる小さい体の残骸(10センチ)を見つけました。しかし主な発見は2つの体であってそのうちの1体は完全に損なわれていませんでした。
「シティ」は、地球で命名され、ステーション1として予定されていましたが、建築物が損なわれず完全に見えた本当のスペースは(私たちはそれを大聖堂と命名)スクラップでいっぱいのゴミと1つの金の部品のように思われました。
私たちは太陽にさらされるカリグラフィーを身につけている数片の金属のすべての部分の写真を作成しました。
「シティ」は船と同じくらい古いように思えますが、それは非常にごく小さい部分です。
探査車ビデオの望遠レンズは人工物をより大きくします。
ヒューマノイドの女性の身長は1.65メートルあります。
Genitalized の髪をして、6本の指(数学が1ダースに基づいていると考えます)
機能: 試験的に指に固定された装置と目を実験的に試みていて服はなしです。
私たちは鼻に接続してある2本のケーブルを切らなければなりませんでした。
鼻孔はありません。
レオーノフの装置で、固定していない緩めたバイオ液体が、身体の口、鼻、目、およびいくつかの部分から噴火して凍りました。
体の部分は非常に良い状態にありました、髪と皮膚は薄い透明な保護レイヤによって保護されました。
私たちが地球指令部に言ったように、状態は全く生きているように見えました。私たちは医療の背景や経験はありませんでした、しかし、レオーノフと私はテストをしました。
私たちは 彼女を使って我々のバイオ装置を修理しました、そして外科医による遠隔測定工学(ミッション・コントロール薬物療法)は肯定的でした。
それはもう1つの物語です。この経験はLMで撮影されました。
私たちは、破壊された2番目の死体を発見し、ボードの上に頭を持って来ました。皮膚の色は青いグレーの、パステルブルーでした。
碑文を身につけて、皮膚は頭の周りに目と前部、ひもの上にいくつかの奇妙な細部がありました。
「コックピット」はカリグラフィーに満ちていて、そして長い準六角形のチューブで出来ていました。
彼女は地球の上にいます。 そして彼女は死んでいません。しかし、後で何が起きたか言う前に、私は他のビデオで示すことを好みます。」
ウィリアム・ラトリッジより
奇妙なチューブが異星人の女性の顔の上に見いだされました。これらは後に取り去られました、そして彼女の体は点検されて、そして機内で月のモジュールを撮影しました。
落書きのように見えるこのサンプルが同じく見つけられました。
後日疑いを持って調査をした結果のレポートを読んだ方がイイと思いますよ。
http://www.angelismarriti.it/ANGELISMARRITI-ENG/REPORTS_ARTICLES/Apollo20-InterviewWithWilliamRutledge.htm
実物が目の前にいないので肯定出来ないが、完全に否定する場合、あらゆる背景の情報を知り過ぎているのはどうしてか、又、かなり手の込んだ事をする目的は何なのか? 今は無いロックウェルコーポレーションとNASAの関係は?
ブラックプロジェクトって言うのは政府と関係ないですからねぇ。
http://www.ramistrip.com/000%20web%20pages/best%20image.html

メモ・独り言・戯言
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32078255.html
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/folder/943400.html?m=lc&p=9





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2019年11月27日

内部地球に行った米国空軍大佐のレポート


Traveller to the interior of the
Hollow Earth
Traveler to the Inner Earth

2012 unlimited
http://www.2012unlimited.net/Inner_Earth_traveller.html

Four Winds
http://www.fourwinds10.com/siterun_data/bellringers_corner/vital_articles/news.php?q=1284750610

Hollow Earth
ttp://www.librarising.com/hollow/traveler.html







(要約)
内部地球に行った米国空軍大佐のレポート
地球の空洞内部への旅行者
2010/9/21(火) 午前 0:18
内部地球に行った米国空軍大佐のレポート。
このインフォメーションは2002年1月10日,電話でのインタビューの情報をまとめたもの。
■エリア51に配属
(Greg Gavin/Onelight.com)
私は米国空軍大佐Billie Faye Woodard。
1971年1月28日から1982年までネバダのエリア51(Area 51, Nevada)に配置された。
私はその勤続期間の間に6回ほど地底800マイルの先にある内部地球(地球の空洞内部,the Hollow Interior of the Earth)を訪れた。
エリア51(Area 51, Nevada)へ到着した時,私は内部地球へ続くトンネルの存在を教えられた。
そしてその直後,私は身長13〜14フィート(約4m)の地下シャトルの操縦士に会った。
内部地球へ続くトンネルは世界中を縦横に張り巡らしてありどこへでもいける。人類登場以前に地球にいた存在が建造したものであるという事であった。。
エリア51へ到着後,私は地底トンネルと施設全体の構造を知る事になった。
エリア51の施設の1〜15レベルは後から作った人工の施設であるが,レベル16〜27はもともとあった施設だという事。政府は建設には関与していない。
父はRoswellに勤務していた。だから私は入隊式の時に父と一緒に米国国防総省(the Pentagon)に配置されるよう要請した。
しかし勤務になったのは,エリア51(Area 51,軍内部での通称:S-4)であった。国防総省に入ったときの役職は少尉だったが,エリア51では中尉になった。さらに3週間後にはエリア51の次の施設に配置されるために空軍大佐(full colonel rank)になった。
この施設には150000人の人員がいた。85%軍人/15%民間の構成であった。到着後に私は地下に連れて行かれ,以後11年半の間,太陽の光を見る事はなかった。。
■トンネルとシャトル
トンネルの壁は非常に滑らかだ。壁は金属で,大理石仕上のような感触だ。壁の表面はダイヤモンドドリルでさえ突き刺すことができない。レーザーでも突き刺せない。
以前は軍の移動は地上で行なっていたが,現在は軍隊の移動はほとんどこの地下トンネルで行う。トンネルは幅18フィートの車が2台並んで走れるくらいに広い。
エリア51から続くトンネルの第一のシャトルは太平洋〜モンテレー(Monterey)を結ぶ。距離は350マイルに及ぶ。モンテレー(Monterey)にはピラミッドがある。
第二のシャトルは太平洋〜シャイエンマウンテン施設(the Cheyenne Mountain facility,施設は www.spacecom.af.milで確認可能)を結ぶ。
大シャトルの全長は約1/4マイル。地底の住民はこれらのシャトルや巨大船で移動する。
小シャトルの全長は50〜60フィート。シャトルのスピードは音速よりも速い。
エリア51〜内部地球を約10分(10分地球分,10 earth minutes)でむすぶ。
シャトルの材料はロズウェル宇宙船と同じ物質。地球の磁気パワーのグリッドラインの上を走る。
操縦士は身長約4mの地底人。その容姿は我々と変わらない。しかしテレパシーが進化しており,テレパシーのみで話をする。
男性にはあご髭があり,顔色は色艶がいい。女性の皮膚は澄んだ肌の色。
我々人間がどこに向かっているかを理解するためにも,内部地球人のコミュニケーション表現は我々の関心の1つだ。
内部の地球には7つの文明社会がある。それらは調和の原則によって支配される。彼らは地球のすべての言語を理解し話す。彼らの医学知識の理解は目を見張るものがある。
(2002.1.10記録,2002.1.14文書化, G. Gavin, Onelight.com)

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スター・ゲート










身長約4mの地底人









米シャスタ山

















エリア51(Area 51, Nevada)









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内部地球, 雑誌ムーより



リチャード・バード



地底を飛行した男
リチャード・バード
1947年、米海軍少将リチャード・バード氏が調査の為、北極上空を飛行していた時のことである。
バードは北極の氷床に、黄、赤、紫が混ざったような色をした奇妙な穴を発見した。
穴の正体を確かめるべくバードが接近すると、そこには驚くべき光景が広がっていた。穴の中に、何と山脈のようなものを発見したのである。さらにバードは、まるで蜃気楼のような光景を目にする。穴の中には、森と川があり、マンモスのような動物が牧草地の上を歩いていたのである。更に温度計は急に上昇し、23度を指した。バードはすっかり我を忘れ、自分が新大陸を発見したのではないかと興奮したのだった。しかし、それは決してあり得ない事だった。
はじめに述べた通り、バードが飛んでいたのは間違いなく北極の上空だったからだ。その後、バードの飛行記録を読んだ夫人は次のように語っている。
「バードはその後、地下で千年以上に渡って存在し続けてきた巨大な地下世界の代表者とコンタクトした。地下世界の住人は姿はほとんど人間と似ているものの、地上の人間よりも外観的にも、内面的にも美しいという印象を持っていた。地下世界では戦争がなく、新しいエネルギー源を持っており、食料や光に困ることはない。
地下世界の人々は地上世界の人々と何度かコンタクトを取ろうとしたにも関わらず、全て拒絶され、その度に彼らの航空機は撃墜された。もし、いつか地上世界の人々が自滅するような事があった場合にのみ、手を差し伸べる事を決め、地上との接触を絶った」。
「地底人はバード氏に彼らの文明の全てを見せ、パイロットと共に再び、飛行機に乗って穴を通り、地上までエスコートした。帰り道、バードは知らぬ間に2750kmも飛行していた事に気づいた。
その後、当局はバード氏を厳密な管理下に置き、生涯決してその事を誰にも話さないよう指示をし、バードは不遇のうちにその生涯を終えたのである。」
モスクワ州立大学の地質学教授SergeiDubinin氏は次のように語る。
「まあほとんど疑わしいものです。地球の内部に存在する溝は大して深いものではない。
ただ中には確かにかなり深いものもあって、それらは大体100kmくらいあるものも存在します。しかし洞窟があるのは地中深くてもせいぜい3kmから5kmでしょう。それ以上深い場所になると地盤の圧力でまず穴が塞がってしまうはずだからです」。
しかし、未だに科学者達の中には、地球内部に巨大な空間と小太陽を備えた地上のような環境があり、未知の生物が暮らす世界がそこにあるという事を主張する者も多い。
我々の知らない地底人は、今この瞬間、あなたの足のすぐ下で地上に人などがいる訳がない、などと語り合っているのかもしれない。
http://www.crc-japan.com/research/c-ku/index.html
地球空洞説を支持していた人
数学者レオンハルト・オイラーや、天文学者で、ハレー彗星を発見したエドモンド・ハレーなど。
地球空洞説を体験した人々
地球空洞説に関連する人々を何人か紹介しよう。1895年に当時として最北に到達した探検家フリチョフ・ヤンセンは「北極の果て」で北極点に近づくにつれて気温が暖かくなり、小動物の足跡や、淡水、砂を含む氷が存在していたという体験を記している。研究家ウィリアム・リードは「両極の幻想」という著書の中でヤンセンが体験したこれらの不思議な体験は地球が空洞で、北極とつながっていたため、地球内部から動物が訪れたなどの意見を出している。その後、マーシャル・ガードナーは、「地球内部への旅」の中で、地球空洞説を支持し、その内部には太陽が輝いているという内容を記している。正式な記録ではないが、無線を傍受した報道機関によると1947年には、アメリカ海軍が行った北極点を通過するハイジャンプ作戦の指揮をとったリチャード・バード少将一行は不思議な体験をしたという。飛行中、天候が悪くなったが突然視界が開け、極地であるにも関わらず、そこには緑の森林、湖などがあり、マンモスのような巨大動物も生息していたというのだ。
リチャード・バード少尉一行? つまり複数の人が体験した?
彼らの航空機というのはコレか?
コロンビアのテレビニュースのようですが、リアルです。UFO否定派に言わせると、このテレビ局もグルになってインチキをやっていると言うんだろな。
書きかけ
いや〜眠い・・・・

メモ・独り言・戯言
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/folder/943400.html?m=lc&p=10
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/folder/943400.html?m=lc&p=9












地球の空洞内部への旅行者
2010/9/21(火) 午前 0:18
不思議系 都市伝説
地球内部の話を書くのはこれで3回目です。
どの話にも共通したモノがありそうです。
今回は米国空軍大佐の生い立ちから関わる運命的体験の告白です。
過去記事:地底を飛行した男、リチャードバード
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/29909013.html
地球内部の民族
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31591944.html
地球内部の民族(2)
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31591996.html
地球の空洞内部への旅行者
http://www.fourwinds10.com/siterun_data/bellringers_corner/vital_articles/news.php?q=1284750610
http://www.2012unlimited.net/Inner_Earth_traveller.html
地球の空洞内部に行った、米国空軍大佐からの信じ難い直接の記述です。
このインフォメーションは、2002年1月10日、電話で許可を取りつけ、集められた記録から書き留められた(グレッグの Gavin/Onelight.com)です。
Part 1
私の名前は米国空軍大佐、ビリー・フェイ・ウッダードです。
私は最初に1971年1月28日から1982年までネバダのエリア51に配置されました。
私はその勤続期間の間に、6回ほど深さ800マイルの地球の空洞内部を訪れました。
エリア51へ到着した時、私は下のトンネルの存在を教えられました。そしてそのすぐ後私は、高さで13〜14フィート(約4m)も身長がある、地下のシャトルオペレーターの数人に会いました。
これらのトンネルは、横切った世界が建造されて存在し、そうした生きものの種は、非常に長い間、今まで我々のそばに存在したと言う事です。
エリア51へ到着した私は、すぐにトンネルと施設自体のすべての作業場に気付かせられました。
彼らは私に、エリア51の施設の最初の15のレベルで作られた人間であると言い、レベル16〜27はすでにそこにあると言いました。
私たちの政府からの誰も彼らを作っていません。我々はただ、彼らを促進していただけでした。
私の父親は(過去に)ロズウェルに配置されていました。軍への私の入隊式の一部として、父は、私が父と共に米国国防総省に配置されるよう要請しました。
そこでは、「あなたにはエリア51施設の新しい勤務地があります。」と言われました。一般にS - 4であると述べられます。
私が国防総省に入ったとき、私は少尉でした。そのとき彼らは、中尉として私にフィールドコミッションをくれました。
そこである3週間後に、彼らは、「あなたは、この隣の施設に配置されるためには空軍大佐でなければなりません」と言って、私に空軍大佐ランクを私に手渡しました。
およそのこの施設には150000人の人員がいました。85%軍人と15%の民間人。
到着の後に私は地下に連れて行かれて、そして11年半に及んで太陽の光を見ませんでした。
■トンネルとシャトル
トンネルの壁は非常に滑らかです。壁は金属物質から作られていて、突き破れない大理石仕上げにたとえられるものを持っています。
壁の表面はダイヤモンドドリルでさえ突き刺すことができません。同様にレーザーでも表面を突き刺せないでしょう。
私たちが以前はよくポイントAからBまでの、軍の移動を見ていた時が地上では絶えずありました。
今、あなたはめったにこれを見ません。今彼らはトンネルをこれらすべての兵隊を長距離移動させるために使います。
トンネルは2台の18フィートの車を並べるぐらい広いです。
エリア51から続くトンネルの1機のシャトルは、太平洋 − モンテレーの350マイル真西 まで及びます。 − ピラミッドがあります。
もう1機のシャトルはシャイエンマウンテン施設に行くところ(この施設は www.spacecom.af.mil で見いだすことができます。
大きいシャトルマシンの長さは約1/4マイルの approx です。内部の住民は、素早くこれらのマシンを使って、多くの何かを動かすために巨大な船を利用します。
より小さいシャトルは、長さ50-60フィートです、これは私が関わった種類でした。シャトルのスピードは音速よりも速いです。それらは10地球分以下でエリア51から地球のメイン内部まで旅行することができます。
5〜6分であなたはそこに着きます。シャトルを作るために使われる材料は、ロズウェル宇宙船の被膜と同じ物質です。
シャトルは地球を使った電磁気パワーのグリッドラインの上を走ります。身長約4mのステイタスを持つ彼らの容姿は、しかし、大いに我々と同じように見える、私が先に言及したオペレーターは、テレパシーを通して進化し、そして話をします。
男性には、あご髭があり、そして、本当に、完全な色艶のいい顔色を持っていて、女性の皮膚は澄んだ肌の色をしていて完璧です。彼らが、私たち人間がどこに向かっているか理解するとき、人間に対する彼らの表現は我々の関心の1つです。
内部の地球には7つの文明社会が住んでいます。そしてそれは調和の原則によって支配されます。
彼らは地球のすべての言語を理解し、そして話します。彼らの医学知識の理解は目を見張るものがあります。
: (記録、1.10.2002と1.14.2002の下側に書かれたパート1、G.ギャヴィン、Onelight.com)
■Part 2 私の個人の歴史
12歳のとき、1人の友人と一緒にトウモロコシのフィールドを横切って歩く間に、私は超自然的な経験を持ちました。
私はUFOに連れて行かれ、そして内部の地球の中に連れて行かれました。私はそこの空洞の地球住民のあいだで6カ月間過ごしました私が姿を消して、6カ月後に神秘的に戻ったとき、あなたは、特にその時兵役中であった私の父親に関する驚きを想像するかもしれません。
この経験のため、私は、国防総省の父の羽の下で従事する私が、後のエリア51で役立つように仕向けられたことを確実に信じています。
私は、父親の本当の子供ではなくて、妹と同じように養子です。私の妹は、「秘密の政府」と述べられるものによって殺されました。
私はもっと私の心を強くし、それらの否定的態度と戦うことが可能であり、そしてそれらの攻撃から生き残りました。私の妹と私自身は、元来内部の地球からであり、私たちの正真正銘の親は内部の地球に住んでいるという私のガイド、ゾーラ( Zora )150,000歳の内部地球の科学者を通しての私の認識です。
私たちの父が養子として私たちを中に入れたとき、私たちは、どんな表面文化にも知られている言語を話しませんでした。
私は未知の血液型を持っています。私は一度もどんな種類の病気にもかかったことがありません。
私の血液は医学的に調べられました。そして、研究室で他の血液のサンプルと一緒にしたとき、すべてのウィルス感染を破壊します。
■空洞地球の渦
バーミューダ三角海域で見られるように、空洞地球の住民は、海底を分けて、渦を引き起こす能力を持っています。これらの渦には7つの異なったレベルがあって、装置と生きものは、これらの異なったレベルに対応しながら確認します。
渦は、出入り口として機能するか、または空洞の地球の内部に出ます。フロリダのエリー湖の1つ、およびメキシコ沖の別のものからの1つ以上のトライアングルエリアがあり、日本からの1つ、 地球の他の地理的な位置と同様にあります。
これらは「クワイエット・ゾーン」と呼ばれます。
これらの出入り口は、内部からの生きもののサスカッチ 、 LochNess 、そのようなものなどが外に出て来ることを可能にします。
すべての惑星は太陽のように空洞です。それが本当の惑星です。地球のような?地下のエリアで日なたに植民地を持っている文明社会がいます。
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あなたが地下の内部地球の出入口の位置を見つけるために、あなたが必要とするすべてのものは、あなたのコンパスだけです。
内部地球のトンネル入口では、N極に立っているかのように、コンパスはくるくると回るでしょう。私が軍務を離れたとき、私はもう空洞地球に入る手段を持っていませんでした。
私はもう1つの方法を求めました。私と興味を持った探求者のグループは、北極のまさしくその縁のところまで行くために飛行機を借りました。
「合衆国空軍のトラヴィス中佐です。あなたは国際的領空に侵入しています。あなたはすぐに、方向を変えるか、またはあなたは解雇されます」
: (1.17.2002、G.ギャヴィン、Onelight.comの下側に書かれ記録された1.10.2002パート2)
■Part 3内部の人々
内部の人々は、私を案内するのをまったく惜しみませんでした。
あなたに何がまさに起こっているかを示すことにおいて、非常にはっきりものが言えます--彼らは何も抑えません。
彼らは、いつも自然で働いていて、それらを消費するか、またはそれらを除去する前に、彼らは植物に許可を尋ね、それをもとに作り上げて、母なる地球に尋ねるので彼らの環境に最もよく合う形で作る許可を求めます。
アメリカインディアンと同様の習慣で、したがって、いつも円満な状態を保持しようとします。
いつも自然とひとつの彼らは、表面居住者より精神的に進歩していて、母なる地球に敬意を払います。
大気はきわめて澄みきっています。 掛かる雲はありますが、しかし、どれも雨雲とは全く異なります。
温度は一定の73度です。
内部の人々は、直接動物と(テレパシーで)話をします。貯蔵する必要はありません、なぜならすべてが無料です。
豊富に作り出す必要はなく、すべて十分にあります。
お金ではなく、物々交換することについてのプロセスがごく普通です。これは基本的に暴力に導く憂うつがないユートピアの文化です。
戦争をして、そしてお互いの上に支配をしようとする勢力はありません。貧しい人も金持ちの人もいません。
彼ら自身の個性の一部が非常にパワフルな心があり、考えのプロセスを通してエアロシップ(我々で言うところの空飛ぶ円盤)を創造することが出来ます。
このエアロシップは、動作する設計と実行は完ぺきです。地上の少数の人はこれらに類似した制作能力を持っています。
内部の人々は、言わば彼らの想像の空間に入ることを可能にし、そこで彼らは創造します。
病気は彼らの身体には入りません、なぜならそれが許容されないからです。表面の人類が今度の第4番目の次元の段階に入るのに従って、内側の地球の人々は進み出て、そして表面上の我々とより深く共に働くでしょう。
表面上の人々は、現在非常に「私」の感覚と関係するので、彼らは今のところ仲良く同居することができません。瞑想を通して、内側の地球住民と連絡を取ろうと努める表面の人々がそれを受けるでしょう。
現在生まれている子供は、内部の一般的な習慣にある、彼らの脳の全体をより使用できるようになっています。彼らが内部で我々に最初に見せたものの1つが、惑星間旅行と時間旅行の彼らの能力でした。
時間旅行の基礎は、瞑想の力を通して、そして無制限の存在であることについての受け入れによって来る、空間を曲げることにたとえられます。
もし、あなたが潜在意識のレベルにおいて、あなたの心に無制限の存在であると教え込むことが出来れば、すべてのことは可能です。表面上でこの無限のパワーを経験する能力は、内部の地球に直接時空ポータルの役をする容易なシャスタ・マウンテンのようなポータルにおいて、多く目覚めさせられます。
いったん シャスタ・マウンテンの環境に移ると、あなたは?円満な国に引き込まれます。
シャスタ・マウンテンにおいて、私の経験で言うと、Telosians は素晴らしい雰囲気で大きい調和のオーラを映しています。
■エリア51
すべてについて、私はエリア51で大衆に隠されたままの95%のものを見ました。
エリア51に入ることは、まるで別世界に入っているようです。そして彼らはひどく他の国々と他の関係者が「空洞地球」のインフォメーションを手に入れることを恐れています。
彼らの考えは、「もし我々の地球が空洞であることを認めるなら、中心的なインテリジェンスの中に、不和と恐れを起こす」からです。
この懸念のプロセスは、エリア51を通して彼ら自身の必要性と私的な理由をコントロールし、そして推進しようと努める私企業によって生じます。
私は独創的な方法で考え、そして私の能力を低迷させていた支配欲の強い人のように演じて振る舞う人たちによって、それらの横暴な態度のために空軍を去りました。
指令書:1つは自動的にそうするように、彼らが勿論のことと考える、どんな情報についても話さないことを条件に退役を認めます。
情報を共有し、そして大衆全般に知らせたいという私の外向的な願望のために、私のサービス年金と私のすべての給付と歯と医療と食堂の使用のような権利は取り上げられました。
私は基本的に国防総省から次のエリア51まで、13年半軍にいました。エリア51で行われている遺伝子工学は、私たちの若い世代と共にあります。
過去に、マーケットで一般に見られた「牛乳パックの子供たち」は、誘拐されてエリア51に連れて行かれました。エリア51のレベル16は遺伝子工学レベルです。
そこでは長命とマインドパワーの実験のために我々の子供たちを使っています。
これの後ろの主要な権力は、「秘密の政府」と表現されるものです。
エリア51のいくつかのエリアに主導権を掌握している、秘密の政府の民間人がいます。
ヨーロッパ、南アメリカ とずっと、いくつかの大陸に行く地下のトンネルネットワークがあります。そして、地球中にトンネルのこの偉大なネットワークの混り合いがあります。政府は地球のそれに関する多くを使用しています。
神はあなたを祝福し、そして、あなたと共にあります
ビル・フェイ・ウッダード大佐
: http://www.2012unlimited.net/Inner_Earth_traveller.html
※地球はいずれ4番目の次元に入ると言う表現がありましたが、これは何の脈絡もない他の海外記事でも数回見かけました、今度のカタストロフィーに関係があると・・・・
(アセンション系ではなかったと記憶)
エリア51にある「戦争作戦計画レスポンス」と言う装置は一体何?
日本にあると言っているトライアングル地帯の地球内部への入口はココじゃない?
http://www.unexplainedstuff.com/Places-of-Mystery-and-Power/Japan-s-Dragon-s-Triangle.html
中国の東海岸沖のフィリピン海に位置している「デビルの海」とドラゴンの三角形は有名なバーミューダ三角海域に類似している消失している船と船乗りのために知られています。
神秘的な消失のためのセンセーショナルな理論が、破壊を引き起こしている海の下の宇宙人と失われた王国について話す間に、他の人たちはこの地域がバーミューダ三角海域と同じ引きつける例外を見せると信じます。
このエリアは、台湾とヤップ島が数世紀来の中国神話の後、ドラゴンの三角形として知られるようになりました。
神話によれば、竜が表面下に深く住んでいます。そしてそれらの動きは突然、波と渦、濃霧と突然の嵐を激しくかき回します。
1950年、日本政府は危険地域と発表。1952年、カイオウマルNO.5が跡形もなく消失。
突然、渦を巻くという表現からして似ているように思えるのだが・・・・

メモ・独り言・戯言
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/29909013.html
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31591944.html
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31591996.html

2012 unlimited
http://www.2012unlimited.net/Inner_Earth_traveller.html
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[通信] 5G通信メモ, 雑誌GetNAVI

















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2019年11月25日

ジム・ロジャーズ: 大暴落時こそ株を買えwww

ジム・ロジャーズ: 大暴落時こそ株を買えwww
ジム・ロジャーズ「大暴落時こそ、株を買え」
11/17(日) 6:01配信
ロジャーズ氏は言います。
「株を買うときは、誰もが絶望に打ちのめされ、『株の話などもうごめんだ。聞きたくもない』などと口にしているときがいい。そうしたときの株式市場は底であり、上がるのを待つだけだ」
「上がるのを待つ」というのも、なかなか難しいかもしれません。日本株の場合、リーマンショックのときに安く買えましたが、上がるまでにかなり時間がかかりました。その間に、震災もありました。上がるまで持ちこたえた人は多くないでしょう。実際、日本株を持っていた多くの投資家はパニックになりました。しかし、そうした絶望にさいなまれたときにこそ、株を買わなければならないのです。
■安く買えれば、大やけどのリスクが小さくなる
シンガポールなどアジアの富裕層はリーマンショック級の大暴落を待ち構えています。強気(ブル)相場の今は、キャッシュポジションを高めています。大暴落時に備えて、株、不動産、会社などを安く買うためです。
ロジャーズ氏はこう説明します。
「安く買うことのメリットは、たとえ予想が外れたとしても大損をすることはない点にもある。今、政情不安が続くベネズエラに投資をするのであれば、おそらく一文なしになるほどの損害を受けることはない。すでに悲惨な状態で、相当安くなっているのだから」
高いときに買えば、もし半値になったりするとリスクは大きくなりますが、十分に安いときに買えば、半値に下がったとしても大きな損害を負いにくい。投資家として一番重要なことは「負けないことだ」というわけです。ただし、ただ単に安いだけで「上がらないもの」を買っても意味がありません。大きく上がるものを安く買うには、どうすればいいのでしょうか。
「将来性を測るには、大きな視点で変化をつかまなくてはならない。そこで探るべきものが、変化の『触媒』だ。投資家は、割安株を暴騰させる『触媒』を探すことが重要だ。北朝鮮であれば、金正恩の存在が『触媒』になるだろうし、ロシアのプーチンによる極東開発もそうだろう」
ロジャーズ氏の意見は極端と感じる人が多いかもしれません。ですが、自分が他人より精通する分野で株式投資をするなら、「触媒」にいち早く気づくことができると思います。
「私は、変化に気づくのが人より早すぎるようだが、数年以内にほかの人々にも認識されるような好ましい変化を見つけることができれば、非常に面白いことになる」
2000年代初頭から、オーストラリア人によって北海道・ニセコ投資ブームが始まり、倶知安町(ニセコエリア)の基準地価は2019年も前年比66.7%上昇しました。現在では、中国、シンガポール、香港などから投資マネーも集まっています。先駆者のオーストラリア人はニセコから長野・白馬に投資先を向けているようですが、いち早く動くことが投資では重要になるのです。
■「大暴落」まで、余裕資金と投資経験を積んでおく
リーマンショックのような危機が再び起こったとき、投資で大儲けをして、一生涯の資産を築くような投資家も出てくるかもしれません。しかし、実際に機を捉えるには地道な準備をしておかなければなりません。例えば、投資に回せる余裕資金をつくっておく、前回の危機でどの金融商品がどういった動きをしたのか調べておく、空売りなどの練習をしておくなどです。
「投資の神様」と呼ばれる富裕層でも、何度も失敗を経験しています。失敗も含め日頃から経験値を上げておくことも大事です。そうすれば「大暴落時」という千載一遇のチャンスが来たとき、確実に「勝つ」機会を捉えることができると思います。

Yahoo!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00313783-toyo-bus_all&p=2


posted by datasea at 00:00| Comment(0) | $ 経済アナリスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする