2019年04月10日

イギリス・ウィルトシャー地方にミステリーサークル


pp6520190410244.png


pp6520190410245.png






ミステリーサークルの名所・イギリス・ウィルトシャー地方に2月2日出現。
。。。サークル周辺に足跡。
という事は人為的なもの?
サークル内に足跡がないのはどういう理由か??

bgfgfd pc
posted by datasea at 09:09| Comment(0) | ◉ ミステリーサークル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月28日

kkokrjpミステリー・サークル解析


クロップサークルの啓示
クロップサークルは1980年頃より発生し始めました。
そのメッセージは地球人では知り得ない知識であったり平和的なメッセージでした。
そして人間では到底作りえないものです。
クロップサークルの小麦の茎を折らずに折り重なるように曲げて完璧なフラクタル構造の図形を一晩にて作ります。
その小麦はさらに成長し茎も太くなり収穫できますし、栄養価も周辺の小麦より高くなります。
またサークル内は電磁波が観測でき、円の中心は0になります。
中には人間がいたずらに作ったものもありますが、上記の特徴は無く形もいびつで一目で解ります。
このことにより未知の知的生命が作ったものと判断できます。
そして2001年より本格的にメッセージを送り始めます。
なぜ2001年なのか?
聖書の「四つの生き物」ノストラダムスの1999年7の月グランドクロスの直後だからです。
1999年7の月で聖書、ノストラダムス預言は人間に期限を与えていますがこのサイトを読んでいる人は解ります。

HP真時空構造解明
http://www.geocities.jp/kkokrjp/hito.html
http://www.geocities.jp/kkokrjp/
http://www.geocities.jp/kkokrjp/rekisi.html










pp6520120000323.jpg
2001


2001年から始まるメッセージは下記の通りです。
まず地球から宇宙に向けて送ったメッセージに答えて2001年に現れたものは。
----彼らは地球・火星・木星に住み、人口は200億人、シリコンをベースとした身体でできていること。
そしてモンゴロイドに似ている顔の形。(キリストはセム系なので、モンゴロイド)----
でした。

HP真時空構造解明
http://www.geocities.jp/kkokrjp/hito.html
http://www.geocities.jp/kkokrjp/
http://www.geocities.jp/kkokrjp/rekisi.html







pp6520120000324.jpg
2002



次に2002年に現れたサークルはアスキーコードによるメッセージを含みました。
この時の顔はいわゆるグレータイプ(シリコン生命体)です。
メッセージの内容は。
-----Beware the bearers of FALSE gifts and there BROKEN PROMISES.
 Much PAIN, But Still time.
 BELIEVE there is GOOD out there.
 We oppose DECEPTION.COnduit CLOSING-----
-----偽りの贈物や約束違反に注意しなさい。 
多くの痛みはあるが、まだ時間はあります。
信じなさい。
まだそこに善が残っています。
私たちは偽りに抗議します。 
繋がりは閉じられてしまいました。-----
「偽りの贈物や約束違反に注意しなさい。」は悪魔的未来人が偽善者としてやってきますよ。という意味でしょう。
「多くの痛みはあるが、まだ時間はあります。信じなさい。まだそこに善が残っています。」
は悪魔的未来人により人口削減が始まります。
しかしout there(地球外)に善(携挙)が残っている。
「私たちは偽りに抗議します。」聖書預言、ノストラダムス預言で警告を与えたのに
1999年までに天使的未来人を受け入れなかった。
「繋がりは閉じられてしまいました。」時間切れで地上天国はない。
という意味です。
聖書預言とピッタリですよね。

HP真時空構造解明
http://www.geocities.jp/kkokrjp/hito.html
http://www.geocities.jp/kkokrjp/
http://www.geocities.jp/kkokrjp/rekisi.html








pp6520120000325.jpg
2007


2007年に現れたクロップサークルはモールス信号で表現されていました。
これは次のような文字に変換されます。
----love is as xr hi den nri des is a origin---
----愛はX線のように隠され、繰り返されている。死が原点です。----
愛(地上天国)はX線のように(歴史が塗り替えられるが如く)隠され(まだ地上天国は成就しない)
何回も裏切られている。
死が原点です。(キリストが原点です。)(元の歴史において四つの生き物1999年に地球を
破壊してしまったことが始まりです。)
と解釈できます。

HP真時空構造解明
http://www.geocities.jp/kkokrjp/hito.html
http://www.geocities.jp/kkokrjp/
http://www.geocities.jp/kkokrjp/rekisi.html









pp6520120000322.jpg
2014


2014年6月もモールス信号を図形化したメッセージが送られてきました。
内容は
----NO MORE WAR----
でした。
これは解りやすいですね。

HP真時空構造解明
http://www.geocities.jp/kkokrjp/hito.html
http://www.geocities.jp/kkokrjp/
http://www.geocities.jp/kkokrjp/rekisi.html







2015年9月に出現したクロップサークルのメッセージは次のとおりです。
メッセージはアスキーコードと2進法の数字で書かれていました。
------ti m e o E T f e r e n t e s !---------
---------h O DEL-----
-----ESC 244206--------
まとめますと、
【解釈】
---恐怖のETが偽りの約束を持ってやってくる!---
---人間は地球から削除されます。---
---2020年4月24日午前6時に逃げてください。---
でした。
さらにこのメッセージの手の込んでいるところは、ESCの前に壊れた三角があり、それを入れれば、CR(復帰)という文字に変換されます。
しかし、そのあとの数字は意味をなしません。
これは、キリストの復帰は今回においては無いという意味と解釈できます。
これらのクロップサークルのメッセージは聖書予言・ノストラダムス予言の未来人説と合致し、
私達の提唱していた説が証明されたことになります。

HP真時空構造解明
http://www.geocities.jp/kkokrjp/hito.html
http://www.geocities.jp/kkokrjp/
http://www.geocities.jp/kkokrjp/rekisi.html


















posted by datasea at 00:12| Comment(0) | ◉ ミステリーサークル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月21日

天体情報

天体情報 惑星ニビル
FeaturedAlternative
Nibiru, Planet X Just Revealed By Google Sky? Black Swath Gone, ‘Winged Disk’ Visible.
Wednesday, June 24, 2015 8:59
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2015/06/nibiru-planet-x-just-revealed-by-google-sky-2491472.html






(要約)
The Liberator
Google Skyにニビルが出現
2015年6月24日午前8時59分
Google Sky に、今まで隠していた黒い帯が消え「翼のディスク( winged disk )」をもつ天体惑星ニビルが表示されている。論争を呼び、公にされていなかったニビル惑星系がとうとうGoogle Skyに表示された。
Google Skyによれば、ニビル系の今の位置は
5 h 42m 21.0s 22° 36′ 45.7″

fat pc






イタリアにミステリーサークル出現
日時 2015.6.15
場所 Cervia, Italy
このミステリーサークルは夏至( the summer solstice ) に関する情報だろう。星に対して地軸が最も傾斜する時点の予測だろう。
また、数千年かけて 太陽系を公転するとされる巨大惑星ニビル( planet X , Nibiru )に関する情報である仮定もある。次の月食の時、月が太陽の前を通過する時に、ニビルの重力場の作用場の作用が加わる危険はある。あなたも、このメッセージを解析してほしい。SCW

fat pc






Paranormal Stories
マドリードで惑星ニビル系らしき天体を観測
2015年6月21日18:31
マドリード(Madrid)で、惑星ニビル系( Planet X Nibiru System )らしき天体が太陽の左側に輝いているのが観測された。
IKTTOTW
「ニビルの現実に向き合う時だ。もっと大きく取り上げるべきだし、そうせざるをえない時がやがて来る。」

fat pc



  • 20150721093803042.jpg
  • 20150721093823400.jpg
posted by datasea at 09:39| Comment(4) | ◉ ミステリーサークル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月24日

予知情報:英国に新しいミステリーサークル



Brand New Crop Circle In UK Shows Coming of Antichrist, Locusts Being Released, WW3, Illuminati, and Freemason Symbolism! (Video and Photo)
Wednesday, July 23, 2014 8:38
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/prophecy/2014/07/brand-new-crop-circle-in-the-uk-shows-coming-of-antichrist-locusts-being-released-ww3-illuminati-and-freemason-symbolism-video-and-photo-2463054.html




(要約)
予知情報:英国に新しいミステリーサークル
2014年7月23日水曜日8:38
Lyn Leahz
7月22日、英国に新しいミステリーサークルがあらわれた。
反キリストの到来、解き放たれるイナゴ、ニビル、第三次世界大戦、 Illuminati,、Freemasonのマークが描かれている。
新しいミステリーサークルは、アメリカ・インディアン、ホピ族のカチナ(神・精霊)の1柱/ココペリ (Kokopelli) のイメージにちかい。ココペリは豊穣の神であり、詐欺師の意味もある。また、カチナ(神・精霊、青い彗星、ニビル)の暗示でもある。
新しいミステリーサークルができた畑は上空からみると法王の頭のようにみえる。
デンバー空港の壁画に描かれた10本の角は台頭する10の国を意味する。台頭する10の国は中央の黒人の子供/オバマとヒョウ/オバマ夫人率いる米国を裏切る未来を描いている。
ココペリ (Kokopelli) /詐欺師、世界宗教/反キリスト。ウサギ、来る携挙、獣の数字が支配する社会。ロシアの台頭。新しい人種の誕生。

local pc




ココペリ (Kokopelli) は、アメリカ・インディアン、ホピ族のカチナ(神・精霊)の1柱。豊穣の神(男神)。ココピラウとも。
笛を吹くことで豊作・子宝・幸運などをもたらす。ココペルマナ (Kokopelmana) を妻とする。
美術では縦笛を吹くキリギリスの姿で、横からの絵で描かれる。古典的にはファルスや触覚が描かれるが、現代では省略され比較的擬人化された性のない姿で描かれることが多い。
豊穣の神としてのココペリ
ココペリは猫背で笛を吹く様子で描かれることが多く、アニミズム信仰により様々なネイティブアメリカンによって古来から描かれてきた。ココペリは先史時代の南アメリカの文化において「土地を肥沃にし、その背中から種をまく」と語り継がれ、五穀豊穣の神として人々に信仰されてきた。飢饉の時代にはココペリはうつぶせの姿で描かれ、これはココペリの魂がその土地を離れたことを指す。(American traveler press easy field guide to rock art simbolsより)

Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%83%9A%E3%83%AA





posted by datasea at 08:04| Comment(0) | ◉ ミステリーサークル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月21日

天体情報:ISON彗星

Many different images of comet Ison or its orbital path were drawn in crops, long before that comet was discovered by astronomers on Earth in September of 2012: why is it so significant to the crop artists?

cropcircleconnector.com
http://www.cropcircleconnector.com/anasazi/fringe2013r.html

Spreaker.com
http://www.spreaker.com/user/themessage/donny_gillson_talks_comet_ison_negra






天体情報:ISON彗星
cropcircleconnector.com
2013年11月
ISON彗星が2012年9月に発見されるずっと前から、ミステリーサークルにはISON彗星の軌道らしきの多くのイメージが見られる。
1996年の73P彗星(comet 73P Schwassmann-Wachmann 3)の爆発を3ヵ月前に予言したミステリーサークル、2007年の17P Holmes彗星(comet 17P Holmes)の爆発を2年前に予言したミステリーサークル、福島原子力災害を予言した2010年6月の「原子短針が2011年3月を指した月時計」のイメージのミステリーサークル、2010年夏の「原子力」、「放射線」のイメージのミステリーサークル、2011年の太陽活動亢進/大地震発生を予言したミステリーサークルなど、ミステリーサークルには時々近未来イベントの予言的イメージを意味するものがある。地球外ミステリーサークルアーティストは、時空の各地を観る時空ワームホール技術(spacetime wormhole technology)を備えているようだ。
ISON彗星(comet C/2012 S1 Ison)については、2012年9月に地球の天文学者が発見するずっと前の1996年に現れ始め、2008年から2009年までに多く出現、2011年から2013年夏にかけ、付加的な情報が加わった。最も初期の1996年7月13日/ウェスト・オーバートン(West Overton)のものには2013年 12月3日に太陽と月を通過するISON彗星が描かれていた。ミステリーサークルの銀河中心のイメージはアステカの宇宙のシンボルに通じる。銀河から「小さな波」がたくさん出ている。マヤカレンダーが終わる2012年12月23日の11ヵ月後の2013年11月下旬に太陽と地球の軌道付近を通過するISON彗星。月は新月の後の細い三日月月。あるいは2013年12月下旬のISON彗星は金星の軌道にちかいので金星を意味するのかもしれない。
2008年7月15日に英国アベバリーマナー(Avebury Manor)に出現したミステリーサークルでは水星から冥王星まで太陽系惑星のイメージがはいっており、地球の軌道はこれら惑星とISON彗星にはさまれている。このミステリーサークルの一連の星座パターンから分析すると、2008年、ISON彗星は太陽系の土星の軌道よりももっと外側にあったと考えられる。星図にある十字状の形はM80星団(stat cluster M80)だろう。明るいバイナリ星のさそり座デルタ星(delta-Scorpius)はリング形に描かれている。ヘビかカタツムリのような螺旋のシンボルはISON彗星が通るいろいろな星座を表すのかもしれない。あるいはISON彗星が12月上旬に通る蛇座かもしれない。

local pc




ppet3519960713877.jpg
最も初期の1996年7月13日/ウェスト・オーバートン(West Overton)のものには2013年 12月3日に太陽と月を通過するISON彗星が描かれていた。ミステリーサークルの銀河中心のイメージはアステカの宇宙のシンボルに通じる。銀河から「小さな波」がたくさん出ている。マヤカレンダーが終わる2012年12月23日の11ヵ月後の2013年11月下旬に太陽と地球の軌道付近を通過するISON彗星。月は新月の後の細い三日月月。あるいは2013年12月下旬のISON彗星は金星の軌道にちかいので金星を意味するのかもしれない。

local pc




ppet3520080715002.jpg
2008年7月15日に英国アベバリーマナー(Avebury Manor)に出現したミステリーサークルでは水星から冥王星まで太陽系惑星のイメージがはいっており、地球の軌道はこれら惑星とISON彗星にはさまれている。このミステリーサークルの一連の星座パターンから分析すると、2008年、ISON彗星は太陽系の土星の軌道よりももっと外側にあったと考えられる。星図にある十字状の形はM80星団(stat cluster M80)だろう。明るいバイナリ星のさそり座デルタ星(delta-Scorpius)はリング形に描かれている。ヘビかカタツムリのような螺旋のシンボルはISON彗星が通るいろいろな星座を表すのかもしれない。あるいはISON彗星が12月上旬に通る蛇座かもしれない。

local pc





ppufo3520131120112.JPG

天体情報:ISON彗星
UrsuAdams
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/space/2013/11/brand-new-images-of-comet-ison-the-images-nasa-does-not-want-you-to-see-2469964.html
2013年11月18日月曜日22:47
Negra彗星はきっかり666年前に地球に接近した。 Donny Gillsonは、ISON彗星の実態について究明している。集合意識もまた真相に関心を持つよう望む。
Don Gillson
「マヤ暦が終わるのは2012年12月21日ではなく、ISON彗星が地球に接近する2013年12月31日であるとも思える。 」。

local pc








posted by datasea at 02:07| Comment(0) | ◉ ミステリーサークル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月20日

ミステリーサークル情報:英国に新しいミステリーサークル

pp6520130813007.jpg

By LavenderRose
Story Views
Total: 1,945
New Crop Circle So Very Cool Looking
Saturday, August 17, 2013 16:32
(Before It's News)
Crop Circle At West Kennett Longbarrow, Nr Avebury, Wiltshire, United Kingdom Created August 13, 2013

Before It's News
http://beforeitsnews.com/watercooler-topics/2013/08/new-crop-circle-so-very-cool-looking-2433834.html

Crop Circle Connector
http://www.cropcircleconnector.com/2013/








(要約)
ミステリーサークル情報:英国に新しいミステリーサークル
2013年8月17日土曜日16:32
LavenderRose
(Before It's News)
2013年8月13日、英国ウィルトシャー州アベバリーウェストケネットロングバロウ(West Kennett Longbarrow, Nr Avebury, Wiltshire, United Kingdom )に新しいミステリーサークルが出現した。
今回の円で囲まれた三角形のミステリーサークルが意味するところは「瞑想」。三角形の上に突き出た突起は「ストゥーパ(Stupa )」だろう、意味はいろいろあるが、主な意味は瞑想と否定的パワーからの保護。また、土、空気、火、水、宇宙の5元素の象徴でもある。 円で囲まれた三角形も保護と瞑想の象徴。また、完全性、統一、センタリングの象徴でもあり、瞑想の象徴。 三角形を囲む4つの円は、地球、空気、火、水を表す。三角形の中心にある太陽と三日月は男性の象徴女性の象徴。

local pc



posted by datasea at 23:50| Comment(0) | ◉ ミステリーサークル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月03日

天体情報/惑星ニビル:ミステリーサークルの警告

The ZetaTalk Newsletter
Issue 317, Sunday October 28, 2012
Weekly news and views from around the world and beyond.
New ZetaTalk

ZetaTalk Newsletter
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue317.htm






(要約)
天体情報/惑星ニビル:ミステリーサークルの警告
2012年10月28日日曜日
The ZetaTalk Newsletter
ミステリーサークル
2012年に出現したミステリーサークルはニセモノが多く、本物のミステリーサークルはほとんど出現しなかった。
2012年6月25日にイタリアに出現したサークルは本物で、Zetaによれば、これは惑星ニビルが太陽から離れていく軌道を時系列で示したもので太陽光を遮断する様子を示しているという。
また2012年7月28日にエチルハンプトン(Etchilhampton)に出現したサークルは本物で、Zetaによれば、これは地軸がグラつく様子を示しているという。
ZetaTalk Analysis 8/4/2012:ミステリーサークルのサークルとデザインの精度から本物のようだ。ミステリーサークルのメッセージは地軸のグラつき。最近日出と日没の位置がズレているのはそのせいか。
2012年10月14日にウィンドミルヒル(Windmill Hill)に出現したサークルは、Zetaによれば、惑星ニビルと地球の軌道と各々の自転パワーが作用しあう様子(The Serpentine Dance 、ヘビのダンス)を示しているという。
ZetaTalk Analysis 10/20/2012:Zetaによれば、惑星ニビルと地球の各々逆向きの磁場が衝突、各々の自転と公転軌道の方向に作用、地球も惑星ニビルも蛇行(The Serpentine Dance 、ヘビのダンス)している。そして地軸をずらして磁場衝突を和らげようとしていた地球だったが、惑星ニビルの接近に従い太陽の磁場を盾にするようになっている。しかし今後惑星ニビルの磁場が太陽の磁場の盾におきかわった時、逆向きの磁場が地球を反転(ポールシフト)させる可能性がある。

local pc





 
2012年6月1日の動画投稿。
pnthum4200010001001.jpg



2012年6月25日にイタリアに出現したサークルは本物で、Zetaによれば、これは惑星ニビルの軌道を時系列で示したもので太陽光を遮断する様子を示しているという。
pnthum4200010001001.jpg




惑星ニビル:2012年7月20日
pnthum4200010001001.jpg





2012年7月28日にエチルハンプトン(Etchilhampton)に出現したサークルは地軸がグラつく様子を示しているという。
pnthum4200010001001.jpg



2012年9月25日の動画投稿。
pnthum4200010001001.jpg



2012年9月27日の動画投稿。
pnthum4200010001001.jpg



2012年10月14日の動画投稿。
pnthum4200010001001.jpg




2012年10月14日にウィンドミルヒル(Windmill Hill)に出現したサークルは、惑星ニビルと地球の軌道と各々の自転パワーが作用しあう様子を示しているという。
pnthum4200010001001.jpg







posted by datasea at 00:06| Comment(1) | ◉ ミステリーサークル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月14日

ミステリーサークル情報:アヌンナキのメッセージ?





pp6520121013057.jpg


pp6520121013056.jpg


pp6520121013066.jpg


The Anunnaki Are Showing Up Worldwide!
“Pulsating Orbs Of Light” - UFO’s!
Wednesday, October 10, 2012 19:00

youtube.com
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=e5l3Qh2vl-0

Before It's News
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2012/10/the-anunnaki-are-showing-up-worldwide-pulsating-orbs-of-light-ufos-2439532.html








(要約)
ミステリーサークル情報:アヌンナキのメッセージ?
10月10日水曜日19:00
2010年6月20日。イタリアのポリノ(Poirino)にミステリーサークルが出現したが、このの模様をASCIIコードととらえて解析する試みが最近行なわれた。
ポリノ(Poirino)のミステリーサークルは、7つの三角形と7本の放射状の点の列をもつ星のような形をしているが、この放射状に並んだ点の並び方をASCIIコードととらえて解析した。
7つの放射線のASCIIコードは、
01000101(=E)
01100001(=a)
01000101(=E)
01101110(=n)
01101011(=k)
01101001(=i)
00100000(=space)
となり、アルファベットをつなげると、「ENNKI Ea」となった。
「ENNKI(エンキ)」はシュメール人の神、アヌンナキの個人名。
「Ea(エア)」はアッカド語で「メソポタミアの水の神」の名。ENNKIの父Mardukの父(ENNKIの祖父)。「Ea」はシュメールのエリドゥ(Eridu)にあるアプス(Apsu)に住んでいた人類のコントロールの父。書記、工芸、科学の父でもある。
ポリノのミステリーサークルはアヌンナキのメッセージなのだろうか。
ポリノ(Poirino)のミステリーサークルの中心にある星は、2007年10月におきた17p Holmes彗星爆発に先立ち2005年7月に発見されたミステリーサークルに似ている。この星の模様はシュメールの遺跡に残るアヌンナキ「ENNKI」が身に付けていた星形のアクセサリーに似ている。

local pc








●45万年前
惑星二ビルにおいて生物種の絶滅が進んだ。調査の結果、大気の拡散によるものであることが判明した。黄金の粒子でシールドを作れば、大気の拡散は防げるとわかる。
●44万5000年前
二ビル王アヌの息子エンキ、地球遠征隊を率ひきいて地球に到達、第一基地エリドゥを建設した。
●44万3000年前
地球の気候の温暖化に伴い、二ビルより多数のアヌンナキが移住した。エンキの異母妹ニンハルサグ(ニンティ)も医療隊長として地球に着任した。
●30万年前〜3万年前 中期旧石器時代(ウィキペディアより)
剥片石器が出現した時代。ネアンデルタール人が広がった。
●30万年前
エンキとニンハルサグは、猿人とアヌンナキの遺伝子をかけあわせて、「人類=ホモサピエンス」を創造した。
●1万3000年前
二ビルの接近により、南極の氷冠がバランスを失って崩壊し、巨大な氷塊が南極海になだれこんだ。これにより大津波が発生し、地球上のすべての陸地が氷で覆われた。地球のアヌンナキは「ラクブ・イラニ(神々の戦車)」に乗って宇宙空間に脱出した。人類を含む陸棲生物のほとんどは絶滅した。アヌンナキが地球に築いた文明も壊滅した。地表は汚泥で覆われた。その後水位が低下したため、アヌンナキの「ラクブ・イラニ(神々の戦車)」は宇宙空間からアララト山頂に着陸した。ツィウスードラ(ノア)の操縦する潜水艦もアララト山頂に接岸した。
●1万3千年前頃(縄文時代)
小規模住居跡  粥見井尻遺跡・掃除山遺跡・栫ノ原遺跡等
●1万2500年前  
大洪水によって旧来の航空宇宙施設が壊滅したため、ティルムン(シナイ半島)には宇宙港、モリヤ山(エルサレム)に航空管制センターが建設された。さらに、エジプトに宇宙船着陸時のランドマークとして3基のピラミッドが、バールベックに緊急用の宇宙港が建設された。
●紀元前6000年
『ギルガメシュ叙事詩』…メソポタミア遺跡から発見された人類最古の記録書
●紀元前4500年頃
エンキ神の神殿跡が見つかった
●紀元前3800年
復興された都市のうち、旧首都エリドゥはエンキ派が支配し、聖都ニップルはエンリル派が支配することになった。
二ビルが地球に接近するたびに「人類の運命を定めるための会議」が開催され、人類にどの程度の文明を供与するかが話し合われた。
二ビル王アヌが会議に出席するため、二ビルから地球に来訪した。アヌの来訪を記念して、都市ウルクが建設された。
この「人類の運命を定めるための会議」において、人類に高度な都市文明と王権を委譲することが決定された。
この決定により、人類は都市に居住することを許されたのみならず、アヌンナキないし半神半人(アヌンナキと人類の混血)に代わって、都市の支配者になることも可能になった。
●紀元前3760年
エンリル派の総帥ニヌルタの庇護により、キシュに人類の王による王都が建設された。こうして、シュメールにおいて、高度な都市文明が開花した。
●紀元前3500年
シュメール文明。最大の都市遺跡ウルクがある。古代文明発祥の地 この時点で、車、船、炉、教育制度、法律・裁判制度、議会制度、音楽、舞踊、絵画、宗教、建築学、医学、科学、数学、天文学など、現代文明を構成する要素のほとんどが完成した。
●紀元前3450年
エンリル派の総帥ニヌルタは、シュメールの支配権を兄のナンナル(エンリルの長子だったが王位継承権をもっていなかった)に委譲した。    
エンキ派の総帥マルドゥク は、ナンナルからシュメールの支配権を奪取すべく画策した。
そこで、マルドゥクは、人類を扇動し、エンリルの管理を受けない宇宙空港バビロンの建設に取り組んだ。そこをシュメールの王都にしようというもくろみがあった(バベルの塔事件)
●紀元前2900年
王朝時代シュメールの王都がウルク(二ビル王アヌに捧げられた都市)に移動された。また都市文明を第三地域(インダス川流域)にも供与することが決定された。 復讐をたくらむ女神イナンナは自らの美貌を利用して権力の拡大を図る。まず、二ビル王アヌにとりいり、第三地域(インダス川流域)の支配権を手に入れる。イナンナの庇護により、インダス文明が開花した。
●紀元前2113年
エンリル派の総帥ニヌルタは、シュメールの支配権を再び弟のナンナル(イナンナの父親)に委譲した。ナンナルは、シュメールの新王都としてウルを建設した。ウルにおいて、半神半人のウル・ナンムが初代の王に就任した。ウル第三王朝の開始。
●紀元前2024年
マルドゥクがバビロンに復帰し、全メソポタミアの支配を宣言した。エンリル派総帥ニヌルタは、マルドゥクに対抗して挙兵した。「偉大なるアヌンナキ評議会」の決定により、反逆者マルドゥクに対する「7つの恐怖の武器」(核兵器)の使用が許可された。ニヌルタとネルガルの連合軍は、マルドゥクの勢力基盤であるカナンの諸都市(ソドムとゴモラなど)を核兵器で攻撃した。
●紀元前2023年
メソポタミアに「死の灰」が降り注ぎ、古代シュメール文明が滅亡した。メソポタミアの人類は絶滅し、すべての生物が絶滅した。水系と土壌は汚染され、メソポタミアは「死の土地」と化した。生き残った唯一のシュメール人のアブラハムが、カナンの地においてシュメール文明の伝統を後世に継承した。
●紀元前325年
この時期にアヌンナキが地上に存在したということは、遅くとも紀元前1000年ころには二ビルが地球に接近しつつあったのだろう。
●紀元前900年ころ〜600年ころ     
周王朝成立。 アヌンナキが人類に「智」を与えた事は明らかである。
中東においてはエゼキエルやエレミアらの預言者、東洋においては釈迦や孔子や老子といった賢人が現れた時期のことだ。これらの賢人のほとんどは、アヌンナキの「智」を仲介するための人間であったが、まれにアヌンナキ本人の場合もあったという。とくに中国の老子については、1000年以上の時をおいて幾度も地上に現れていることから、アヌンナキ本人とされている。

隠されている情報を知る
http://d.hatena.ne.jp/hourou-33/20071119/1195463321










創世記についての哲学的解説 - ☆創世記の新解釈☆ シュメール・ギリシャ神話による考察 - Yahoo!ブログ
エンキ(エア)を頂点とする多神教パンテオンへの信仰そのものが、
社会のイデオロギーでした。
古代イスラエル人は、
そのようなオリエント諸国のイデオロギーに対して反発しました。
その反発が、創世記となって結実しているのです。
ですから、創世記には、エンキ(エア)体制に対しての、強烈な批判と風刺と皮肉が満ちています。
ところで、注意しなくてはならない複雑な点は、エンキ(エア)神を頂点とする多神教信仰が、ヤハウェ神1人への一神教信仰へと変換されている点です。この結果、ヤハウェ神はエンキ(エア)神の性質を部分的に受け継ぐことになってしまいました。
ですから、エンキ(エア)神(多神教)を完全に否定しようとすると、ヤハウェ神(一神教)も否定しなくてはならなくなります。(論理的に言えば)
しかし、一神教(ヤハウェ神)をも否定することは、すなわち、最終的に無神論を意味することになります。ということは、一神教(ヤハウェ神)は、多神教(エンキ神)と無神論の間の境界(中間)に相当することになります。このことが、ユダヤ人の信仰を、非常に複雑なものにしているのです。ユダヤ人の信仰は、微妙なバランスの上に成立しているのです。

☆創世記の新解釈☆ シュメール・ギリシャ神話による考察
http://blogs.yahoo.co.jp/judaist55/10333628.html


posted by datasea at 12:55| Comment(0) | ◉ ミステリーサークル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月19日

ロシア人科学者がミステリーサークルを解読

6月11日
ロシアの科学者のサイト
ちょっとびっくりするサイトがいま評判になっているのを発見した。それはロシア人科学者がミステリーサークルの解読に成功し、サークルのシンボルが内包している意味を発信しているサイトだった。
ミステリーサークルの解読
この2人の科学者は、ポポバ・アンドリアノバ博士とリディア・アンドリアノバ博士である。彼らは26本に及ぶビデオをすでにユーチューブなどで発表している。
どのビデオでも、これから始まる巨大災害に備えるように警告している。
ミステリーサークルのシンボルの意味、意識の進化
ミステリーサークルのシンボルには一貫した意味が内包されているという。それは、人間の意識の進化による、新しい統合意識の出現のことだ。一見して分かるように、コルマンインデックスのコルマン博士と極めれよく似たメッセージだ。
孤立した意識のシンボル
ミステリーサークルでは、意識の進化はいくつかのシンボルの系列によって表現されているとしている。
最初は、意識進化の出発点となる現在の我々の孤立した意識のシンボルだ。中心にある点は我々の孤立した脳、つまり孤立した意識を表している。周囲の円は、他の意識から我々を隔てる身体の境界である。ミステリーサークルでは、この孤立した意識のシンボルは、下のようなトライアッドによっても表現されているという。
意識の統合の開始
意識の進化とは、人間がこの孤立した意識の状態を乗り越え、人類としての統合的な意識へとまとまることだという。意識は人間に限られたものではない。意識には次の4つの段階があるとしている。
1)地球や太陽などの惑星意識
2)鉱物などの無機物の意識
3)動植物の意識
4)孤立した人間の意識
5)自我を乗り越えた人類の統合意識
ぞれぞれの意識は前の段階の意識を包含する。これからは、第4段階の意識から第5段階の統合意識へと進化することが人類に与えられた進化の方向であるとしている。2つの意識の統合からはじまる
統合意識を促す試練
しかし、統合意識への進化は簡単には進まない。これを実現させるためには、いくつかの困難を乗り越えることが要求される。それは3つの予兆となる出来事と、最後の決定的な出来事の4つだ。
第一の予兆
太陽フレアなどの直撃で地球上の通信システムの大規模な障害が発生する。
第2の予兆
ブラジルの西海岸の沿岸部にはフンボルト海流が流れている地域がある。ここはエルニーニョが発生する地域である。ここでは磁場異常が発生している。ここで、M9を越えるような巨大地震が発生し、津波が太平洋の沿岸部の諸都市を襲う。
第3の予兆
第2の予兆が引き金となり、世界的に巨大地震と火山噴火が多発する。なかでも強烈なのは、アメリカの東海岸を襲う地震と津波である。この津波によって、メキシコ湾と五大湖がつながってしまう。右のミステリサークルは、アメリカの東海岸を襲う津波を表しているという。このような巨大な自然災害の進行は止まらない。その結果、世界各地の原子力発電所が破壊され、深刻な放射能汚染が世界的に拡大する。
最後の出来事
これら3つの出来事の後、ポールシフトが起こる。これが意識の進化を促す最後の出来事となる。意識が進化し、統合意識を実現すれば生き残る当然、これらの一連の出来事で多くの人口が失われる。この困難を乗り越える唯一の方法は、予兆が始まる前に意識を進化させ、いち早く統合意識を実現させることだ。自分の意識が集合意識に統合意識にされると、必然的に身体の変化が起こる。我々の身体は意識の統合を阻んでいる大きな障壁である。したがって意識の統合が進むと、身体の変化が現れる。それは、現在の我々の物理的な身体の破壊である。物理的な身体は、半透明のホログラフのような状態になり、根本的に変化してしまう。この状態になると、度重なる自然災害とポールシフトが起こっても生き残ることができる。
進化の期限
だが、人類には無限に時間が与えられているわけではない。意識の進化は2012年の9月18日までに達成していなければならない。時間はとても限られている。なぜなら、9月21日から22日の秋分の日がひとつの転換点になるからだ。

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-245.html





6月18日
ロシア人科学者の第1の予兆
前回の記事では、ロシア人科学者が解読に成功したとするミステリーサークルのメッセージの内容を紹介した。そこには、今年の9月22日以降に地球の環境変動が活発化するとしていた。もちろん、9月22日以降という具体的な日付に意味があるかどうかは分からない。多くの予言と同様、なにも起こらない可能性のほうが高い。一方、世界的な環境変動の時期に入ったことは間違いない。日本でも、関東、東海、西南海、南海地震と富士山の噴火が一斉に起こった9世紀の奈良時代と同様の環境変動期に、いま入ったとする見方が一般的だ。これからも、日本を含め世界的に地震、火山噴火、巨大ハリケーン、竜巻などこれまでの規模を越える自然災害が多発することは間違いないだろう。
ところで、ロシア人科学者のミステリーサークルの情報では、大規模な環境変動が起こる前には3つの予兆があるとしていた。その第1の予兆は、「太陽フレアなどによる世界的な通信障害の発生」であるという。
「世見」の松原照子さんの書き込み
そのようなとき、的中率の高い予言で有名な松原照子さんのサイト、「世見」に興味深い書き込みがあった。以下が抜粋である。
6月12日の書き込み
「それと、日本に於いても、高いビルが建ち並ぶ場所周辺では計器の故障が起き、電車に影響が出たり、携帯電話がかかりにくくなると思います。と云うより、携帯電話が一部「不通」と云うか、ウ〜ン、どう書けばよいのでしょうネ。」
6月17日の書き込み
「これからは電車を運行させる機器を始め、携帯が突然切れたりと、それとこれが原因かどうかは分かりませんが、踏切が気になっています。事故が起きなければいいのですが、心配になっています。磁気嵐が起きると、どんな事が起きるのか?やっぱり地球は病気になっているのかもしれません。」
ここに出てくる「磁気嵐」とは、太陽フレアが放出するCMEが地球の磁気圏を直撃したときに起こる現象のことであろう。筆者は長年松原照子さんのサイトを読んでいるが、その情報の正確さには驚かされることが多い。このような大規模な通信障害は本当に起こるのだろうか?やはり注意して見るべき情報だろうと思う。
2012/06/18(月) 00:24:38|

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-245.html




6月6日のビーナストランジット以降の状況
次のテーマに行く。6月6日、金星が太陽の表面をゆっくりと通過するビーナストランジットが起こった。前々回の記事にも書いたように、2007年と2011年にイギリスのウィットシャイアーに出現したミステリーサークルのシンボルには、これがなにかのサイクルの転換点となると出ていた。地震や自然災害などは特になかったが、なにか変化があったのだろうか?
筆者に寄せられたサイキックな人々のメッセージ
筆者はサイキックな能力はまったくないのでなんとも言えないが、筆者の周囲にいるサイキックな能力に恵まれた複数の人々からいっせいにメッセージが寄せられた。すべて以下のようなほぼ共通した内容だった。
1)太陽と金星がすさまじいエネルギーの交換をしているのが分かった。
2)そのエネルギーは地球の核にも到達し、そこからすごいエネルギーがせり上がって来るのを感じた。
3)エネルギーは五亡星の形になった。いろんな分野で、これまで抑圧されていたものが勢いよく表面に噴出してくるだろう。抑圧やウソは通用しなくなるように感じる。
4)6月6日に地球は明らかに再生の過程に入った。それと同時に、再生の新しい流れに乗る人と、そうではない人の2つに分化したのを感じる。
5)再生の流れに乗っていない人々は、これから自分の内面でも身体でももっともバランスの悪い部分と直面し、これを調整することが要求されるだろう。まとめるとこのよう内容になる。筆者には感じる能力がまったくないので判断ができないが、読者の方はどうであろうか?なにか感じるだろうか?

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-245.html




posted by datasea at 19:44| Comment(0) | ◉ ミステリーサークル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする