2017年08月12日

予知情報:Beinsa Dounoの予言

70 Year Old Prophecy: The Earth Will Soon Be Swept by Extraordinary Rapid Waves of Cosmic Electricity
Thursday, August 10, 2017 12:02
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(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/08/70-y-o-prophecy-the-earth-will-soon-be-swept-by-extraordinary-rapid-waves-of-cosmic-electricity-3542191.html







予知情報:Beinsa Dounoの予言
2017年8月10日木曜日12時02分
JayWill7497
(Before It's News)
70年前の予言:強い宇宙波にのまれる地球
Beinsa Douno(Peter Konstantinov Deunov,1886年〜1944年)は、トランス状態で得た予言を残した。
予言には「1944年12月」の記載があり、彼の死の数日前に書かれたもののようだ。
予言は人類意識のシフト、地球の変化、人類の黄金時代についてのもの。
予言
「現代は、ヒンズー教に伝えられる「カリユガ」時代の終局の時にある。
歴史の非常に長い期間、人類の意識は無自覚な状態のままであった。
カリユガと新しい時代、2つの時代の境にある今、
すでに人類の思考・行動のゆるやかな変化は始まっている。
新しい時代は、宇宙空間からやってくる「巨大な波」により始まる。
「巨大な波」により、古い時代・カリユガの観念は破壊・浄化され、新しい時代の「アセンション」がはじまる。
この「巨大な波」が来るのはこれから数十年後。新しいモラルが形成され世界を変える。
これに反対する試みは無為であり、そういう者は他の場所に転送されるだけだ。
現在、地球は次元上昇の相にあり、地球に住む人類もまた、この上昇の相に応ずるべきだ。
この次元上昇の相・上昇波は数千万年周期でやってくるもので、つまり次は数千万年先となる。この機会を逃してはならない。
過少評価する者はまだまだ多いが、愛の力はあらゆる力の中で最も強い力だ。
お金と権力が敬慕され続ける現代。あたかも人生のコースがそれに依存するかのようだが、
未来の時代では、愛の力がお金と権力の力に打ち勝つ。
聖書に書かれたダニエルの予言はこの時代の予言だ。
古い時代のすべてを押し流す洪水・ハリケーン・巨大な火事・地震・流血の惨事・ 革命は地球の各地でおきる。
あなたがすべきなのは、新しい時代への心構えをする事、歓迎する事、新しい時代をいきる事だ。
6番目の時代は個々の観念ではなく集団の観念によって築かれる。各々は愛の法に生きる。
この新しい時代のために、太平洋に新しい大陸が出現する。
そして新しい大陸に「人間性の兄弟(Brothers of Humanity)」、「愛の子(Children of Love)」と呼ばれる新しい文明がおこる。
新しい文明は善悪といった不安定な観念はなく、新しいタイプの観念が支配する。
より大きな組織体としての「ファミリー」を形成し、各人はこの組織体の器官として生きる。
現代における「愛」とは単に漠然とした観念・感情に過ぎないが、新しい時代ではより明記された形で存在するようになる。
苦闘を良しとする風潮はなくなり、闇の力は退却し地球は闇から解放される。
新しい文化は3つの大きな特徴がある:女性パワー・柔和さ、控えめさ・人権保護。
宗教はライト光のマスターの教えをルーツにしているが、教義の歪曲によって真実が見えなくなっている。宗教は浄化されるべきだ。
地上のあらゆる土地は人間と動物の血で穢れている。
土地の浄化のため、ある大陸は海に沈む。その替わりに別の大陸が浮上する。
人は無益な目的をつくり喜びを捜し続ける。迫る危険に気づかない。
地球の気候は適度な温帯になり、酷暑・酷寒の気候はなくなる。
空気・水は浄化され、寄生虫は消える。
数千年間、地上に蓄積された罪は回復されるべきだ。
宇宙の強い波により、民族の業を清算すべき時がきている。
解放はもう延期できない。
利己心を越えるためのトライアルへの心構えをせよ。
地下では、おおきな何かが準備している。
壮大な革命がおきる。新しい時代がはじまる。」

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posted by datasea at 12:53| Comment(0) | ◉ ヒンズー教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月23日

隠された西洋人のルーツ

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By Richard Cassaro (Reporter)
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The Ancient Secret Of The Swastika & The Hidden History Of The White Race (Pt. 2 of 2)
Tue Apr 17 01:14

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/2029/566/The_Ancient_Secret_Of_The_Swasti







(要約)
隠された西洋人のルーツ
4月17日
Richard Cassaro
欧州の古代遺跡からヒンズー教のシンボル
ヒンズー教のシンボルマーク「スワスティカ(The swastika)」が欧州の先史時代の古代遺跡から発見された。
先史時代のヨーロッパではヒンズー教があったという事になる。その後欧州にキリスト教がひろまり、すたれたと考えられる。いわば欧州の暗黒時代のはじまりだ。キリスト教下の世界で、欧州の西洋人たちは、精神性を忘れ、物質主義の考えに傾いていった。今日、欧州の西洋人の世界は物質主義が主流だ。お金と物を得て豊かさを追う生き方だ。一方、ヒンズー教の特徴は永遠の魂、転生、カルマ、ヨガ、3つの目、ニルヴァーナなど。
アーリア人によるインド侵攻
インドの先史時代、アーリア人の大群がチベットあたりの中央アジアまで侵攻した事があった。この時、インド大陸にも侵攻が行なわれた。インド大陸に侵攻したアーリア人は、温暖で豊かなインド高原に住みつき、この土地にヒンズー教が根づいた。インドの原住民をドラヴィアン(Dravidians)という。ドラヴィアンはアーリア人侵攻によってインドの南方に追いやられ、この土地に住むようになった。インドの南北の言語や文化の違いはここから来るものと考えられる。アーリア人侵攻の記録は1000-2000年前に書かれた古代インドの書物「ヴェーダ(the Vedas)」にある。「ヴェーダ(the Vedas)」はサンスクリット語で「知識体系」の意味。「ヴェーダ」によれば、インドで人類ははじめて4階層に非可触賎民を加えた階層社会を作ったという。欧州のヒンズー教はキリスト教によって滅びたが、インドのヒンズー教は残った。
アーリア人はインドヨーロッパ語(Indo-European)を使った。これが現在の欧州の言語のルーツとなった。またこのアーリア人が現在の欧州人のルーツだといわれる。インドから欧州に移住したアーリア人は今のドイツ、イギリス、フランス、スペイン、イタリア、ポーランドなどで高度な文明を築いた。また、欧州からアメリカ大陸にわたった西洋人のルーツも当然アーリア人だという事になる。
欧州人が自分たちのルーツを考える時、本来のアーリア人が住んでいたインドよりも、イスラエルをまず想起する。モーセ、十戒、出エジプト、ダビデ王、ソロモン王などの話だ。イスラエルの伝説は欧州の歴史に巧妙に組み込まれ、欧州の人の考えにイスラエルが組み込まれて、自分たちの祖先を考える時、イスラエルを思い描くようになってしまった。また、西洋の学校ではアーリア人がヒンズー教を崇拝していた歴史を教えない。
理由は何か。考えられる理由は、世界を支配するエリートたちが恐れる何かがこのアーリア人の歴史にあるからだと思う。
アーリア人とアトランチス文明
アトランチス(Atlantis)の名前を命名したのは紀元前4世紀のギリシャの思想家プラトン(Plato)。プラトンは、アトランチス大陸では高度に進化した精神の文明があったと考えた。そこでは自分の魂を視覚でとらえる装置まであったとした。
Petrovna Blavatsky氏(1831-1891)は神智学の思想家。1875年、ニューヨークで「The Theosophical Society」を創設、1888年、「The Secret Doctrine」を出版した。Blavatsky氏は聖書の記述を無視、人類は本来神で永遠の魂であり、もともと高次の天界の精神界にいたが、それが物質界に降りてきた。この時に肉体をまとうが、このプロセスで内的世界を忘れたとする。Adolf Hitlerは彼女のこの著作に心酔し影響を受けたとされる。
Blavatsky氏はアーリア人のルーツはコーカサス山脈(the Caucasus Mountains)東部からチベットにわたるエリアであるとしている。「世界の屋根」といわれるヒマラヤ山脈のエリアだ。大洪水がおきてアトランチス大陸は沈み、アトランチス人の生き残りは命からがらヒマラヤ山脈に逃げた。洪水がおわり、ヒマラヤ山脈高地で洪水を逃れたアトランチス人の生き残りたちは山から降りてきて、ユーラシア大陸にひろがったとしている。

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posted by datasea at 20:32| Comment(0) | ◉ ヒンズー教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月02日

4つのサイクル(時代)、時間.1




Duration of Time as a Function of Consciousness & The Four Cycles

Metaphysical Musing
http://www.inannareturns.com/articles/time.htm




(要約)
4つのサイクル(時代):
1 カリタ・ユガ(サットユガ)、黄金の時代。
2 トレタ・ユガ、儀式の時代。
3 ダパラ・ユガ、疑いの時代。人は神を忘れ自然の法則から逸脱する。
4 カーリ・ユガ、混乱と混沌の時代。紀元前3012年に始まった。現人類はここにあり世界は荒廃している。
ヒンズー教のサイクルの理論を学び、あなたは現在の社会の混乱がこのサイクルからきていることを学ぶだろう。我々が 現在混乱(カーリ・ユガ)の時代に生きていることを考えれば、現在の社会の混乱について納得がいく。私にとって正確な年数より大切なことは、我々が生きている今という時代は、過去のサイクルにおいて前例のない時代だということである。我々の多くは歴史は教科書にかいてあるような文明からはじまったと誤解している。しかしそれは退廃した文化によって書かれた歴史である。真実の解明というよりも人類の共通の認識をつくるといった意味合いがつよい。

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posted by datasea at 12:26| Comment(0) | ◉ ヒンズー教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする