2014年02月20日

気象情報:新小氷河時代の懸念

Prepare For Endless Winters, New Study Finds Changing Jet stream
Sunday, February 16, 2014 15:36
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/weather/2014/02/prepare-for-endless-winters-new-study-finds-changing-jet-stream-2442626.html

dailycaller.com
http://dailycaller.com/2013/10/29/global-cooling-are-we-headed-into-a-little-ice-age/














(要約)
気象情報:新小氷河時代の懸念
mac dee
2014年2月16日日曜日15:36
(Before It's News)
米国北東部で冬の嵐がつづいているが、ジェット気流のパターンが変化しており、この変化がこの冬世界各地でつづく寒天の原因であるとする研究が発表された。
アメリカ科学振興協会(AAAS、American Association for the Advancement of Science)の調査によれば、今年の冬は北極地方の気温が特に高く、北極上空の狭小エリアが暖かい事により、北ヨーロッパと北アメリカ上空のジェット気流の経路がゆがんで曲がりくねった長いものになりより長く停滞、結果、北極地方の気温と中緯度地方の気温差が減少し、気温差により上空に発生していたジェット気流が小さくなり、結果、北米上の寒天がより長く長引く傾向を作っているという。
レディング大学Mike Lockwood教授
「現在の太陽活動の低下率からみると、北ヨーロッパの気候は今後非常に寒冷化する事が予想できる。新しい小氷河時代(a new “Little Ice Age”)に入る懸念がある。」。
「小氷河時代(a new “Little Ice Age”、マウンダー期)」は、太陽の活動が低下(the Maunder solar minimum、マウンダー期)してヨーロッパをはじめとする地球全域が寒冷化した1600年代の時代の事。
暖かい大気が北に押され、冷たい大気は南に流れ、アラスカやスカンジナビアなど高緯度エリアは今年は例年にない異常な暖冬である反面、アトランタなどの米国南部エリアの都市では吹雪と異常低温が続いている。ボストンやニューヨークでは先週土曜日に1フィート以上の大雪を記録、米国全土で数千便の欠航となったが、今週末のボストンは最高1フィートの大雪、ニューヨーク市では最高6インチの大雪の予想となっている。

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気象情報
CONTEMPT PRIOR TO INVESTIGATION
2014年2月15日土曜日21:38
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/weather/2014/02/the-worst-winter-in-1000-years-is-upon-us-look-at-the-signs-from-around-the-world-and-the-events-2442622.html
2013年12月9日の記事
南半球で夏なのに雪でおおわれているオーストラリア、大波が打ち寄せる英国、氷と雪でおおわれている東ヨーロッパ全土、2013年12月9日の記事で、私はこの1,000年間で最悪の冬であると書いた。
山麓地方では山で進路をふさがれた雲が留まって大量の雨や雪をもたらすので注意が必要。雨や雪が降ったら山の斜面を降った水が流れていく。土砂災害にも注意。

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天体情報:天体考
2013.5.7
西暦2013年、銀河系の双子座のエリアの出口あたりを牡牛座のエリアに向かってすすむ太陽系は秋の相。地球の1年で数えると9月20日あたり。つづく残暑の中でときおり涼しい風がふく、そんな時期。銀河系の冬の入口(氷河期)はAD4416年ごろになる計算なので本格的な氷河期のはじまりまであと約 2400年。
西暦4416年から銀河系の牡羊座、魚座、水瓶座、山羊座エリアで6625年(26500/4=6625、西暦4416年-西暦11041年)つづく銀河系の冬(氷河期)の先には同じく6625年つづく銀河系の春がある。
13000年前ごろ、前回の銀河系の春をむかえた地球で栄えていたアトランチス文明、ムー文明は、溶けた氷河期の氷に飲み込まれて海底にしずんだ。そしてそのころの太陽系は銀河系の射手座エリア。今の太陽系の位置はその頃の位置のちょうど反対側。
ちなみに銀河系の72年は地球の1日にあたる。

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★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
2018/8/4 ムー大陸
太平洋に巨大な大陸があったという。
古代文明の源だったと言われるこの大陸を、「ムー大陸」と呼んでいます。
ムー大陸伝説は、今も人々の心を虜にしているのです。
突然の大地震と火山噴火がこの大陸を襲い、大津波は一夜にしてこの大陸を海に沈めた――。
このことが事実かどうかよりも、最近の自然界の猛威を目の当たりにすると、「あった」と思いたくなります。
ハワイ諸島、ニュージーランド、イースター島
を結んでみると、不思議な感じのする三角形が登場します。
この中には数千もの島々が点在しているのですから、一度目にしたくなります。
『ポリネシア 今日はこの言葉を聞くだけでワクワクします』
ヒンズー教の古い寺院。インドのように思います。
今、『 』の文章を書き終えたら、一枚の写真が見えました。
勿論、私にしか見えていない写真です。
「この寺院には穴倉の奥に粘土板が何枚もありました。
残念なことにお金持ちの収集家が今は持っていますが、
カロリン諸島のボナベ島の海底には今も数十枚もの粘土板が眠っているのですが、見付かるのは難しいことでしょう。
ナンマドールならまだ見付かるとは思います」
不思議な世界の方はこのように言われます。
「ムー帝国は多角形の石柱を交互に積み重ねる技術を持っていました。王宮殿もこの方式で造った」
と書きたくなったのが不思議です。
太平洋に沈んだといわれるムー大陸の跡は、海底調査では見付かりにくいとも書きたくなりました。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
www.あほうどりのひとりごと.com/article/461007536.html







北米の人肉食、証拠発見…死後刻まれた少女の骨 (読売新聞) - Yahoo!ニュース
読売新聞 5月6日(月)13時16分配信
英国が北米大陸で初めて建設した恒久的入植地のジェームズタウン(現・米バージニア州)で、人肉食が行われていたことを示す証拠が初めて見つかった。
AP通信によると、ワシントンの国立自然史博物館などが、死後に体を刻まれた14歳とみられる少女の骨を発掘。骨は、入植地が厳冬による飢餓に見舞われた 1609〜1610年のものとされ、飢えをしのぐために食べられた他の動物の骨と一緒に発見された。入植地で人肉食が行われたとする当時の記録は存在するが、専門家の多くは懐疑的だった。(ワシントン支局)
最終更新:5月6日(月)14時43分
読売新聞

Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130506-00000135-yom-soc







銀河系の72年は地球の1日にあたり、西暦2013年を9月20日とするなら西暦1609年は9月15日。

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過去に地球でおきたとされる海水位上昇の時期の特定に成功
2012年4月2日
Sandiego1blog39
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1968/971/The_Mega-Flood_Swept_The_World_14,600_Years_Ago.html
過去に地球でおきたとされる海水位上昇について、それがいつだったのか、これまで正確に特定する事は出来なかった。しかし、アイマーゼレー大学(an Aix-Marseille University)研究チーム、オックスフォード大学(Oxford University)Alex Thomas博士、Gideon Henderson博士による研究チームがその時を特定する事に成功した。
研究チームによると、過去に地球で海水位上昇がおきた時は、14,650年前-14,310年前。ボーリング温暖化現象(the Bolling warming)がおきた時が14,600年前なので、ちょうど重なる。この頃、地球では急激な気候変動がおき、平均気温は急激に上昇、極地に近い北半球の高緯度地方では、平均気温は10年で15度も上昇した。この頃の海水位上昇の主な原因は南極の氷が溶けた事だったという。大量の水が海に流れ込み、地球全体で海水位が上昇したようだ。

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Unknown (///)
2011-02-20 09:28:58
13000年前あたり(ピラミッドが建設された時代)に、高度な航海技術を持って日本→北米→南米→インド→中東を繋げていた環太平洋文明の民族が、ヤンガードレアス期の寒冷化(北半球の半凍結)により南下してメソポタミアへ移動、やがて寒冷化が終わり、今度は温暖化で南下していた文明が北上を始め、アジア、北米に拡散していった・・・・。その後(約6500年前)に地球規模の大災害(ノアの大洪水)で低地の環太平洋文明都市は崩壊してしまい、偶然、高地に住んでいた極少数の民族だけが生き残り、約1000年後にまた低地に文明社会を築いた(←世界四大文明の勃興)!という文明周期説も参考になります。

始まりに向かって
http://blog.goo.ne.jp/blue77341/e/639ae0033705c33515cb4b1fa2ac2a02
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2014年02月14日

地震情報

電子数が急増!太平洋側で強い地震が発生する恐れ! 関東周囲で地震雲の報告も!長野では地鳴り!地震に 注意
2014年02月13日23:23
_IGP9191 / INABA Tomoaki
地震前に電離層で異変が発生するのは有 名ですが、その電離層の変動状態を示す 電子数が急激に変動していたのでご紹介 します。電波伝搬障害研究プロジェクト が公開している日本各地の電子数データ によると、2月12日から2月13日の間に各 地で電子数が急上昇したとのことです。 また、NASAが観測をしている電子数デー タでも、かなり高い値を日本の太平洋側 で観測しました。
両者の観測した時間や変動幅が一致して いることから、日本の太平洋側でやや強 い地震が近い内に発生する可能性が高い と予測されます。しかも、今月の15日か らは月の引力が増大する満月も発生。更 には明日に中規模クラスの太陽フレアも 地球と接触するわけで、地震が発生しや すい環境は整ったと言えるでしょう。

電波伝搬障害研究プロジェクト
http://wdc.nict.go.jp/IONO/

真実を探すブログ
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1801.html?sp


posted by datasea at 04:13| Comment(0) | & 科学者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月22日

警告情報:地球温暖化は氷河期の前触れ

By Terrence Aym (Reporter)
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Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/08/rise-of-the-killer-superstorms-2455988.html





(要約)
警告情報:地球温暖化は氷河期の前触れ
スーパーストーム、氷河期、飢饉
2012年8月19日日曜日18:49
記録的洪水、記録的かんばつ、極端な暑さ、極端な寒さが世界中で続いている。歴史的スケールで記録更新がすすんでいる。
英国とロシアでは2010年、記録的な低温が発生、多くのエリアが氷におおわれた。
スーパーストームの時代が始まったようだ。太陽の活動は激しさを増し、電磁気プラズマ波が爆発している。地球でおきる現象もそれに呼応している。
米国でスーパーストームが最初に観測されたのは2010年後半。以後スーパーストームの被害は続き、全米43州がスーパーストームの被害をうけている。幅1マイルの竜巻も珍しくない。数百人の死者、数千人の負傷者が発生する。米国中西部と米国東海岸のインフラは大きな被害をうけている。
米国では冬の寒さが去ったら次は雨季、2011年は大雨で河川は氾濫、そして2つのスーパーストーム、大きな爪痕を残した。
2011年4月:
48時間で米国の広域が水浸しになった。そして100mph超の竜巻が600以上発生。全米が大きな被害を負った。
北ヨーロッパでもスーパーストームはおきている。
巨大スーパーストームの原因を地球温暖化、気候変動と考える専門家もいるが、主因は太陽だろう。HAARPの作用もある。
地球の気候を動かしているのは太陽。太陽は低活動期に入ろうとしている。氷河期が接近している。
NASAは2022年までの太陽長期予想(Long Range Solar Forecast)で、太陽の活動は減速していくだろうとみているという。古気候学の専門家George Kukla名誉教授は著書「Natural Climate Variability on Decade to Century Time Scales ,」で、氷河期がはじまる前に地球温暖化の期間があると主張する。
George Kukla名誉教授
「地球温暖化は氷河期の前触れだろう。地球の気候の長期周期を変える事はできない。氷河期の阻止は不可能。気候の主因は太陽。太陽の軌道だ。そして逆に気候によって軌道はかわる。」。
スペースアンドサイエンスリサーチセンター(Space and Science Research Center)ディレクターJohn L. Casey氏は、この先数十年で食糧不足、燃料不足に直面する危険性があると警告する。
衛星画像によれば、英国はすでに氷河期に入っているという。

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地球の磁場は太陽から吹き付ける磁束を曲げているが、この作用が増している。

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20040800 2004年の東京の真夏日は計70日。
20100800 2010年の東京の真夏日は計71日。
20120822 東京の真夏日は現段階で37日。

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まもなく太陽黒点活動が停止に!地球温暖化どころか氷河期到来か? - 世naoshi日記-(蕎麦打ちの心を語る) - Yahoo!ブログ
2011/6/17(金) 午前 9:12
この手の話題に日本人は疎いが、欧米の識者間ではかなり話題になっている。場合によっては日本にも甚大な影響が出てくる可能性も考えられるので、最低限の知識は仕入れていた方がいいだろう。
(参照記事)太陽活動が、近く休止期に入る可能性…17世紀以来はじめて 米研究
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1308189564/-100
≪太陽黒点の増減に周期があることは、よく知られているが、太陽活動が近く休止期に入る可能性があると、米ニューメキシコ州ラスクルーセスで開かれた米国天文学会(American Astronomical Society、AAS)の太陽物理学部門の会合で、天文学者らが指摘した。
 黒点が著しく減少する太陽活動の休止期は17世紀以来はじめてで、このような時期には、わずかだが地球の気温が低下する可能性がある。≫
この現象は前回1645年から1715年にかけて起こり「小氷期」の中でも最大級の気温低下をもたらした。
小氷期
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%B0%B7%E6%9C%9F
≪小氷期の間、世界の多くの場所で厳冬がもたらされたが最も詳細な記録が残っているのはヨーロッパと北アメリカである。17世紀半ば、スイス・アルプスの氷河は徐々にその版図を低地へと広げ谷筋に広がる農場を飲み込み村全体を押し潰していった。氷河が河川を塞き止め、決壊による洪水に襲われた村も多い。テムズ川やオランダの運河・河川では一冬の間完全に凍結する光景が頻繁に見られ、人々はスケートや氷上縁日(フロスト・フェアー)に興じている。1780年の冬にはニューヨーク湾が凍結し、マンハッタンからスタッテンアイランドへ歩いて渡ることが可能であった。アイスランドでは海氷が何マイルにもわたって島を取り囲んで長期間に渡って港湾を封鎖し、漁業や交易に打撃を与えた。
日本においても東日本を中心にたびたび飢饉が発生し、これを原因とする農村での一揆の頻発は幕藩体制の崩壊の一因となった。小氷期は戦国時代の到来と一致しており、一部識者はこの寒冷化による農作物の減少が戦国時代の原因という説を発表している≫
小氷期は北半球で顕著になる。太陽黒点との関係は必ずしも明確ではないが、1645年から1715年にかけて異常に低温が続いたのは確かである。
氷河期が発生するメカニズムはよく判っていない。小氷期も同様である。しかし、小氷期に関しては太陽黒点との関連性が有力である。
まだ因果関係が不明確なのだが、小氷期が到来するのならば、今後は温室効果を高める努力をしなければならないだろう。
かといって、現段階でCO2を大量排出するのは時期尚早である。

世naoshi日記-(蕎麦打ちの心を語る)
http://blogs.yahoo.co.jp/tw_p_onbira/36776656.html





太陽の4重極化で、地球はプチ氷河期へ!? - Tour Stage ( 旅 ) な日々! - Yahoo!ブログ
2012/4/19(木) 午後 11:31
地球は、N極とS極を持った磁石の惑星である。その地球の恒星である太陽も、また、磁石の惑星であるが、
『国立天文台/JAXA 提供』のプレス・リリースによると、太陽がN極とS極の棒を2つ並べたような4重極構造となっているようだ。
太陽観測衛星「ひので」は、太陽極域磁場の反転を捉えた。
詳しい内容は、JAXAのプレス・リリース原文に記述されているが、
地球の環境は、太陽活動によるところも大きく、温暖化からプチ氷河期へと環境異変するものと推測される。
これまでの人類活動で二酸化炭素増大による地球の温室効果よりも、
太陽活動という宇宙天文学的な規模で発生する影響の方が大きいから驚きだ。
科学雑誌Newton;太陽の北極も南極もN極に?観測衛星「ひので」がとらえた、
太陽磁場の奇妙な事実(Yahoo!JAPANニュース)
今回の観測結果は、「マウンダー極小期」や「ダルトン極小期」と呼ばれた太陽活動の特徴と一致し、今後の地球は、約300年前に寒冷化した頃のようなプチ氷河期環境へと移っていくようだ。
昨年末から今年始めにかけて日本列島を襲った北極寒気団は、豪雪などを雪国にもたらし、桜の開花時期も、全国的に例年よりも遅かったのも事実だ。
今年は、ロンドン・オリンピックが開催されるが、イギリスでも、1677年に、ロンドンのテムズ川が凍結して、氷が張ったと言われている。
【1677年に描かれた、氷の張ったロンドン・テムズ川/出典 seisoku7.blog.fc2.com 】
初稿;2012年4月19日、更新;2012年4月21日

Tour Stage ( 旅 ) な日々!
http://blogs.yahoo.co.jp/makoto511/63648877.html

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2012年07月17日

樋口雄三著日本新生

日本新生 地球の近未来 アセンション(次元上昇) - 見えるからだ、見えないカラダ: あなたの健康力 - Yahoo!ブログ
2012/6/4(月)

見えるからだ、見えないカラダ: あなたの健康力
http://blogs.yahoo.co.jp/jbreeze_0/63311614.html











日本新生  樋口雄三著 ナチュラルスピリット発行
この6月2日は私にとって 大きな転換点となった日。
今年4月に東工大で行われた 東工大名誉教授であり 国際生命情報科学会ISLISの会長であった 樋口雄三さんの高次元医療の提唱−これに気づけば病気は治る の出版記念の講演を聞きに行ったとき、 次回は6月に 樋口さんの最終出版の記念講演会があると 告知されたので 早速出席申込をし、心待ちにしていた。
樋口さんの最終出版記念講演会の対象となった著書は 「日本新生」。(彼の言う 最終出版 とは これからの混乱期の前では という意味で 2016年の混乱期の一応の終わりのあとに すっかり様変わりをした世界について新著が出る予定)。
2012/6/4(月)

見えるからだ、見えないカラダ: あなたの健康力
http://blogs.yahoo.co.jp/jbreeze_0/63311614.html









環境汚染や環境破壊はいまだに進行し、精神を軽視した物質主義の極限まで来てしまっている。人類の傲慢さに大宇宙(サムシング・グレート)は匙をなげられ、地球存続のため人類を見放し精算することを審神者(さにわ)としての樋口さんに伝えてきた。 まさに石原都知事が311のとき(ひろく皆に対して)言った 天罰。
2012年夏、M7以上の地震が東海、東南海、南海に来るが(樋口さんによると、震央が関東大震災の駿河湾から今回のは、伊勢湾沖に移っている様子)、これらは想定内の大地殻変動の序章にすぎないとのこと。2013年秋ごろから始まる世界的変動は地球表面が変わってしまう想像を絶するもの。
2012/6/4(月)

見えるからだ、見えないカラダ: あなたの健康力
http://blogs.yahoo.co.jp/jbreeze_0/63311614.html

















この情報は 審神者としての樋口さんが 特別な霊能者であるアマノコトネさんから 得たものに基づいて 研究者でもある樋口さんが 深層地層の状況を調査し、地図にまとめたもの。新著には 日本のみでなく世界の状況についても記述している:
朝鮮半島も徐々に水没 蒙古高原まで行けばやっと住める
中国もチベット高原などを残し、半分ぐらいは沈む
欧州も同様 アルプスなどは残るが・・・
米州はロッキー山脈は残るが太平洋岸、米国東部は沈没。 ブラジルも沈下
新しい大陸が 南太平洋 チリー沖で上昇
アフリカは中央部ですごい地殻変動。 エチオピアの高地は残る
終局的に残っている人間は 数%。 70億人の数%・・当然私利私欲にまみれた 他者をかえりみない傲慢な人たちから消えていく。 
この地殻変動を起こす大きな理由として、樋口さんは巨大な星間雲に太陽系がすでに入ったからとしている。地球も2012年から少しずつ濃い部分に入って行く。星間雲とは 惑星の間に漂う細かな光の粒、爆発した星の粒子などの集まりで雲のようなもの。
粒子が濃くなるに従い、地球全体に入りこんでいく。宇宙エネルギーが注入され、それにより地軸が変化し、海流も変る。星間雲にかかりつつある今は気象の変化が起き、濃度が濃くなると電気抵抗のようなものが起き、太陽熱をさえぎったり、海流の流れを変えたり、マグマの動きを変える。地殻にも入り込み、流動性が増し、液状化が起こり、軟らかくなる。 堆積地ほど地殻変動が大きくなる。
固い地盤も砂状化して軟弱になり、プレートが移動しやすくなり、大地震や火山の噴火が起きることにつながる。海面上昇は、氷山が溶けることよりも宇宙引力や星間雲によるもので、現在予測されている15〜30mぐらいの高波や津波などではない。
樋口さんが1000m以上の高地に逃げろというのはこの宇宙引力による海面上昇と高い山が砂状化して山津波となって崩落すること、さらに日本の地盤自体が豆腐のように軟弱になり、その上の重い岩盤が揺さぶられてじわじわ沈むから。高い山がそのままあると思ってはならないとのこと。

2012/6/4(月)

見えるからだ、見えないカラダ: あなたの健康力
http://blogs.yahoo.co.jp/jbreeze_0/63311614.html











大事なことは避難することではなく、高次元意識を覚醒させ、魂の向上を計ること。 いくら1000m以上の高地に逃げようとも、高次元意識が覚醒し、淨らかな、清らかな心の波長になっていなければ生き延びることは出来ないのです。上は厳しく見ておられ、お目こぼしはないと 述べている。
2012/6/4(月)

見えるからだ、見えないカラダ: あなたの健康力
http://blogs.yahoo.co.jp/jbreeze_0/63311614.html









精神的な対処法として、樋口さんは まず既成概念を取り払えと述べている:人類は現在、物質文明の最終段階の極限にあり、目に見えないものは否定し、科学至上、理性至上でここまで来てしまった。科学の世界で言えば、今、最先端の科学者ほど我々が築いてきた知識で説明できない現象に直面し、ようやく目に見えない世界に関心を持ち始めた。これからは、精神世界が重視される時代に移行していく。現在の我々の科学ですべて説明できると思うのは科学者の傲慢だ。この傲慢を捨てて、謙虚にならなければいけない。これからは、どこまで本気で既成概念を捨てられるかによると述べている。
本来、人間は宇宙のエネルギーを取り込み、宇宙と融合し、淨らかに、清らかに生きていれば、病気にならないもの。病気は自分が作りだしたもの。また病気の人は、病気を通して健康な人より気づく機会をあたえられていることに感謝!
今回の地球の大清掃の結果、全世界で、今の人口の数%のひとたちが 残った場所で地域ごとの共同体を作り、共存共栄、農業中心の自給自足の地域循環型集落となる。人々は和気藹々で、神の意識になった人、光に包まれた人のみが残っている・・一人でも多くの方が「光のまほろば」(まほらま:すばらしい場所)に住まわれることを祈念いたしております と樋口さんは結んでいる。

2012/6/4(月)

見えるからだ、見えないカラダ: あなたの健康力
http://blogs.yahoo.co.jp/jbreeze_0/63311614.html














*日本最終地図:転載、複製が禁じられているので概略水没地域を記述する:
北海道を含め日本の海岸に面した地域、東北地域は梯子状に残っている山間部以外、関東平野、濃尾平野、大阪−京都−琵琶湖周辺、神戸−北九州−高松−松山、淡路島−瀬戸内海周辺、徳島−高知−宇和島、九州海岸周辺主要都市
2012/6/4(月)

見えるからだ、見えないカラダ: あなたの健康力
http://blogs.yahoo.co.jp/jbreeze_0/63311614.html






樋口さんによると、震央が関東大震災の駿河湾から今回のは、伊勢湾沖に移っている様子。
2012/6/4(月)

見えるからだ、見えないカラダ: あなたの健康力
http://blogs.yahoo.co.jp/jbreeze_0/63311614.html








式年遷宮
社殿を造り替える20年に一度の大祭です。正殿(しょうでん)を始め御垣内(みかきうち)のお建物全てを建て替えし、さらに殿内の御装束(おんしょうぞく)や神宝を新調して、御神体を新宮へ遷(うつ)します。
第62回 神宮式年遷宮
次回「第62回式年遷宮」は平成25年です。
平成17年から第62回式年遷宮の諸祭・行事が進行中です。

伊勢神宮
http://www.isejingu.or.jp/shikinensengu







20130700  伊勢神社、第62回神宮式年遷宮。

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以前、伊勢女さんの予言というのをここでとりあげたのを覚えているでしょうか。以下のような予言ですた。この冬の予言が3.11をぴったりと言い当ててるとして有名になったのでしたね。
■「冬」の予言
1.雪が舞っていたので季節は冬?。でも、11という数字が出たから晩秋の11月とする。時刻はお昼過ぎ、午後2時49分で止まる時計。ここにはいそうにない漁師さんっぽい。屋根が瓦ではない。日にちはわからない。
2.いきなり揺れる揺れる長い揺れ。津波10mくらいで道路と家、低い建物が流される。
3.黒い泥と、がれきの山、海岸に真っ黒になった百人の死体が散乱。
4.出てきた数字は48、28,674、022(022は仙台市の市外局番のよう)
5.地名は山田(当初は伊勢市と推定)、高田(当初は新潟県と推定)、若林か高林
6.タワーのある六つの建物の建物がいきなり爆発。(原発?)
■「春」の予言
「春」と思う夢には地震など不吉なものはなかったと思います。政治の世界で何かがあるようで国会議事堂の近くで大きなデモがあったり、つかみ合いの喧嘩がはじまるようです。
■「夏」の予言
冬・春・夏・秋の四部形式でみた初夢のうち、本当に恐ろしいのは夏のような気がする。サーファーや海沿いの民家や道路、電車、ビルまでが津波に飲み込まれるような悪夢を初夢で見た。地域は関東地方で最大震度7。ニノマエ町というところ。TBSのSPECみていた関係か、地名ニノマエ?だったような感じ。津波で流される電車は、横に濃い青い線が二つで真ん中が黄色かオレンジの太い線。その地域は海と山が近く、トンネルの多いような地域。
その他、地名としては「切り倒しが崩落」
「こまちが壊滅、駅前も無残な瓦礫の山」
夏だと思います。時刻は朝のような。電車が混んでいるので平日の朝でしょう。朝だからなのかもしれないですが、サーフィンや海水浴をしている人がまばらなようでした。天気のよい日のようでした。津波にのまれる、嫌な光景でした。津波が電車や都市部の高層ビルまで押し流したり、山にぶつかっていったり。震度7 がニノマエマチで、一帯が震度6強。伊勢市も震度6強といったアナウンスが流れた感じでした。
「ふっつ(富津)の神でなければもはや止められない。たけだ(武田)のミカ(武田みか→人名?)は既にいない。石が溶けて(溶岩?)もはや守れない。偽りの都は滅びる」
偽りの都は滅びるの偽りの都はどこ?
→けがれた地のこと。(高層ビル群・東京スカイツリー?・巨大な観覧車・港)
このけがれた地は、ゴギョウ(五行)のわざわいをもって清められる。わざわいとは地震?→地震と火と津波と風といくさ(戦争)。
東京、日本はどうなるの?
→火の元の天使は都に戻る。笑みしの国は立ち上がる。のだそう。
あと、映像と声。女優の岩井友見さんに似たアナウンサーが全国ニュースで「東京のスタジオが被災したため、復旧のメドがたっておりません」と話す。アヒル口の男性アナウンサーが「今日のニュースナインはこれで失礼します」
■「秋」の予言
「秋」は日本ではなく、中国とアメリカが原因でお金自体の価値、食べ物の価値が変わってしまうようなことが起こってくるみたいです。混乱を招きたくないのでこれ以上は書けません。
日本は意外なことに影響がないのです。中国が日本を攻めてくることもありません。中国がアメリカに対して紙屑にするのかとケチをつけ、だったらこっちから紙屑だとアメリカが騒ぎ出して行きます。もうこれ以上は書けません。
春の予言ですが。
国会議事堂の近くで大きなデモがあったり。。
というのは、今回の再稼働反対の大規模デモのことなんでしょうか。何かぴったりなんですが。。
以下の地図は、この夏の予言に出てくるいんな地名が当てはまるところのようです。ニノマエというのは二宮、富津というのは千葉の富津市との解釈ができるようです。予言中の富津の神とは、富津市にある我妻(あづま)神社のことで、そこでまつられている弟橘媛(おとたちばなひめ)。
http://www.city.kisarazu.lg.jp/14,722,40,267.html
吾妻神社(あづまじんじゃ) 弟橘姫(オトタチバナヒメ)」伝説
日本武尊(ヤマトタケル)東国征伐の折、相模(現在の神奈川県の一部)から上総(現在の千葉県の一部)に渡ろうとしたとき、海上で嵐に襲われ、弟橘姫(オトタチバナヒメ)が海に身を投じることで嵐を鎮め、数日後に海岸に御袖が流れ付いたので、この御袖を納める社を建立したのが創祀と伝えられています。また、吾妻という地名は、日本武尊(ヤマトタケル)が弟橘姫(オトタチバナヒメ)をしのんで「吾妻はや(我が妻よ)」と言った故事に由来するとされており、吾妻神社には、弟橘姫(オトタチバナヒメ)が祀られています。東京湾に津波が入って来ないように、浦賀水道は弟橘姫(オトタチバナヒメ)さんが守ってるということのようですね。
2012/07/12(木) 11:44:55|


黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1322.html






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2012年07月11日

NASAの東海地震予測


ネットで出回る東海地震の予測
いまネットでは、7月8日に東海地震が起こるという情報が流れている。いつものような流言飛語にすぎないと思っていたが、予測の出所がNASAだというので注目されていることを知った。
ここがオリジナルのサイトである。
日本語の簡単な要約
環境農業新聞という農業関連のサイトに日本語の要約が掲載されていた。それを読み安くするためちょっよ手を加え、一部を掲載する。日本の東海地震が起こる最も可能性が高い日は2012年7月8日だ。予測は、2011年3月30日に行われされ、2012年1月にデータを精査した。この予測は、同じサロス系列の月食と日食のリズム、それが引き起こす潮の圧力の変化、そして地殻プレートの沈み込みなどの相関関係に基づいている。2012年5月20日には日食は日本を通過する。しかし地震は、2012年6月4日の日食を含む地震サロス周期140で起こると予想される。
日食と月食のデータベースを参照し、サロス周期140の食の日から90日以内に起こった地震を調べた。すると地震は、食の日の前後に特定の周期で起こっているのを発見した。その日数に基づいて予測を算出した。
2012/07/03(火) 13:15:37|

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-247.html



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2012年06月01日

資源をベースにした経済

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We are all Personal Time Travelers. The personal time dilation theory...

Disclosure 2009/2010
http://www.disclosure2009.blogspot.com/





(要約)
豊かな未来(2012〜2050)へのタイムライン。この記事はアトラスシティプロジェクトフォーラムに掲載されたもの。その記事にいくらか記事を足した。
私がいままでやってきた研究からみて、2012年以降のシフトのあと、世界はよい未来になる可能性がかなりたかい。このデータは仮のもの。しかしこのタイムラインに沿っていけばアトラスシティは現実のものになる。
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タイムライン2012〜2015:
RBE都市現象がさらに増えるだろう。 財団が都市を作る先駆けになる。アトラスシティではそういう現象がおこりうる。そのころまでにはお金のシステムは文字通り水中に没し、それにかわる形態の取引あるいはバーター取引がとってかわる。世界の人々はRBE都市現象をみてそのシステムに賛同する。
タイムライン2017〜2025:
宇宙にいくつかの都市ができる。RBE財団に多くの機密ができはじめる。惑星間旅行が一般化する。(2020〜2025)
タイムライン2025〜2033:
資源を基盤とした経済が地球で主流になる。 国境がいくつか消える。 国籍という考え方がなくなる。宇宙生命とのコンタクトが始まる。
タイムライン2033〜2050:
お金のシステムがつくっていた問題はこのころまでには完全になくなる。地球にすむ人間の考え方は自分たちと地球といった考え方になる。地球はかつてないほど清浄な状態になる。地球の経済は完全に資源をベースにした経済になる。 利益追求という考え方やスワップ経済は完全に過去のものになる。このころまでには人類は真実に完全に目覚め、病気、ホームレス、飢餓、政治腐敗は完全になくなっている。地球は完全に別の惑星のようになっている。 地球外文明に促され2050年には地球が恒星間同盟の正式メンバーになる。惑星間通信が確立する。人類の能力は飛躍的に進化向上する。人類は戦争をしなくなる。このころには人類は、テレパシー、テレキネシス、治癒を呼吸と同じくらい簡単におこなえるようになる。
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「先のこと過ぎる。もう私は年をとりすぎている。」と思った方もいるだろう。そのような方にいいたい。2050年まで世界をみたいと強く思えばそれは現実化する。現在人間の寿命を200年にまで引き延ばすテクノロジーが開発されている。テクノロジーがすすめば人間の寿命は1000年になる、例えば500歳の人の外見はいまの20代の若者のような外見だ。
あなたはいまどう動けばトクなのか?ニューワールドオーダーみたいなくだらない破壊活動に参加することだろうか?もっと大きなヴィジョンに向かって進んでいくことが本当のトクではないのか?
望めばこういう世界が我々をまっている。ステキな未来ではないか。

local pc




再投稿。

local pc


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2012年05月16日

惑星ニビル情報

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An email from John DiNardo:

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/2138/023/Breaking_News_:_It_Is_Official_:_WISE_Telescope_Confirms_Nibiru_A_Rouge_Planet_Outside_Of_Neptune_And_Uranus.html

John DiNardo
http://adsbit.harvard.edu/cgi-bin/nph-iarticle_query?bibcode=1988AJ.....96.1476H





(要約)
惑星ニビル情報
2012年5月15日
2008年から2009年にかけ、惑星ニビルは太陽系の南方、ちょうど木星の公転軌道から垂線を降ろしたあたりにあったとする発表があった。この情報から推察するに、現在惑星ニビルは太陽系にむかってさらに北上を続けていると思われる。
人差指と親指でコイン(10円玉でいい)をはさむ。そうすると人差指の爪は上を向く。この爪の先に輪ゴムを巻いて下に引っ張る。
コインの外縁はすなわち木星の公転軌道だ。そして輪ゴムはすなわち惑星ニビルの公転軌道だ。人差指の爪はすなわち太陽だ。惑星ニビルは太陽系の下のほうから太陽系に向かっている。惑星ニビルもまた太陽の磁力の支配をうけて公転している。太陽は惑星ニビルの公転軌道のいわば「頂上」に位置する。
写真はオーストラリアのアマチュア天文家Anthony Wesley氏が2009年に撮影したもの。木星のはるか南の下にある2つの彗星が確認出来る。この2つの彗星は惑星ニビルの衛星だろう。そしてさらに考えるなら、今おきている太陽活動亢進、地球をはじめとする惑星の異常気象の原因はこの惑星ニビルの接近ではないか。
John DiNardo氏からの電子メール
件名: Planet X: Sun Inhaling for a Major Blow
日時: 2010年1月3日10時14分
最近、米海軍研究所(the United States Naval Observatory)Robert S. Harrington博士がこういう発言をした。
「テーブルの下から惑星ニビルが昇ってきている。上昇角度は太陽系の公転面に対して40度。」。
惑星ニビルが太陽系の公転面に達した時、どれだけの影響が発生するかは想像出来ない。惑星ニビル接近に備える事は必要だと思う。具体的な備えと言っても経験がない事である以上、想像に頼るという事になる。
いずれにせよまずすべき備えは太陽の磁気嵐の対策、およびその情報の拡散だろう。普段の太陽がランタンだとするなら、惑星ニビルが接近した時の太陽は松明の火にかわるだろうからだ。今の科学者は、潮がひいた海岸で魚を採って喜んでいる子供のようだ。これから津波が襲いかかる事を知らないのだ。惑星ニビルが接近し、太陽の磁気嵐はさらに激しいものとなるだろう。
地震。噴火。気象。この数十年、地球でおきる現象の変化は激しくなってきている。その原因は太陽の活動だ。そしてある時を境に太陽の活動は突然小さくなるはずだ。その時も科学者はこういうはずだ。「大した事ではない。」。

local pc



ニビル惑星にアセーションシフトされる地球 転載記事 - 言葉の寄木細工 - Yahoo!ブログ
2011/10/29(土) 午前 7:43
アセーションシフトされる地球、
それは、褐色惑星ニビル(寒い)などの影響 でポールシフトしている。惑星ニビル左に位置する。公転は太陽を3600 年周期で回る超楕円軌道でニビルは褐色矮星です。
ニビル惑星にアセーションシフトされる地球
ニビルは褐色矮星です
「褐色矮星」を「ネメシス」と呼ぶものもいるようである。
「惑星ニビル」は褐色矮星(ブラウンドォーフ)と考えられている。
惑星Xとは、太陽系に存在する大きいながらも未知の惑星を指す。
惑星ニビル(褐色矮星)の接近による地球のポールシフト・自転 停止・大地震・大津波・火山大噴火
地球、人類の浄化、大建て替えを迎えようとしている
アヌンナキのいるニビルはそのような太陽の双子の伴星の惑星だという。未公開のシュメール古文献に記された真実とは!この巨大な欠落部分を神々(惑星二ビルからやってきた宇宙人アヌンナキ)の一人、エンキの視点から書き出した驚嘆すべき書!」
かぐや姫も類似。
アメリカがイラク戦争に踏み切ったもう一つの理由の裏解釈…メソポタミアに眠る古文書からスターゲイトを解明しようとした。日本から、イラク戦争に同伴したダケタなる者がいた。古代シュメール人が、天文学に驚くほど深い知識を有していた、粘土板、及びその原板である円筒印章には、現代の天文学の視点から見ても極めて正確としか言いようの無い、太陽系のすべての惑星や星座のリストが示されている。惑星の大きさと順番が正しく配置されているばかりか、太陽からの距離まで明記されている「太陽系の全体図」まで残されている。
現在われわれが使っている星座名は彼らからそっくり受け継いだものなのである。また60進法を用いて角度や時間を計測して「暦」を制定した。黄道を星座で12等分して12宮を作り上げてたのも古代シュメール人だったのである。その子孫は、夜須に在している、児島宮である。「太陽系図」に火星と木星の間を通る超楕円軌道を持った未知の惑星が示されていたのである。
古代シュメールでは二ビルと呼ばれ、約3600年周期で地球に接近し、ポールシフトや大洪水などの激変を起こす災厄の星に関する記述が存在していると説いている。
古代シュメール人たちは、二ビルを恐れ、敬っていた。なぜならそこには地球人と似た知的生命体が存在し、天より地に降り来る者という意味の「アヌンナキ」と呼ばれる知的生命体が、万物の霊長として君臨し、地球を植民地として独特な文明を作り上げたという。世界中の「神話」「伝説」に登場する神々とはアヌンナキのことと知れる。当然地球上の文明は、その惑星からもたらされたものであるという。
地球上では、当時は居住環境の良かったメソポタミア(イラク)近辺に基地を作って、金鉱石は南アフリカあたりで掘っていたという。
黄金のマスクは、それがヒントになっている。
地球に接近し、天変地異を起こす 、それは、子尊神王に逆送するやからと、手を貸す者を浄化するためという。
今大地震は、序章のはじまりである。
このニビルという星 ... 古代シュメール文明にも記述があり、超楕円 軌道・約3600年という周期で公転をしている褐色矮星だそうです。
http://couhou.dreamlog.jp/archives/5021555.html#
ティノは地球の貴方たちの魂を、四次元の物質世界から、一刻も早くそして一人でも多くの人達を救出するために、地球に来ているのです。
必ず何時かは消滅破壊してゆく運命の、物質界に執着していては、無限地獄の苦しみの輪廻から、絶対に救われません。
魂は永遠です、物質ではありません、次元上昇して至福の永遠の未来が待っているのです。
素晴らしい魂の発展と進化を早く成し遂げましょう。

amanakuni.net
http://amanakuni.net/uchu/30.html

言葉の寄木細工
http://blogs.yahoo.co.jp/takahash_yuuzan19/33233627.html






惑星ニビル、最も接近する2012年末に数百キロメートルを飛行、 - にほんの島 クナシリ・エトロフ - Yahoo!ブログ
2011/12/25(日) 午前 2:11
http://blog.chemblog.oops.jp/?cid=26489 ケムログ、
巨大惑星の各要素及び軌道を研究した科学者達は、期待外れの(恐ろしい)結論に至りました。ニビルは地球の5倍以上もの大きさだということが証明されたのです。しかし、それよりも最悪な事実は、ちょうど3年後(2012年〜2014年)に、この惑星ニビルは地球からほんの数百キロメートルの空間を飛行するというのです。私達の地球と非常に近い距離にあるニビルは、簡単に地球の大気圏を崩壊させる事が可能で、未曾有の巨大津波や地震、そして世界規模の大洪水の原因となります。
他の惑星の地球への接近、
地球の非常に近くを旋回する惑星ニビル、或いは「プラネットX」としても知られるこの惑星は、地球よりもさらに巨大な(大きい)ため、地球と全ての人々に大惨事をもたらせる結果を招くと言われています。そのため、ニビルの引力は地球の引力よりも非常に強力であり、私達はニビルの破壊的な引力を、それが最も接近する2012年末に、地球の傾きの変化や極の変動、世界規模の冷涼化(新たな氷河期)、その他、地表の生命が全て絶滅してしまうような、大洪水(世界規模の洪水)という形で感じるでしょう。世界人口(人間)の2/3あるいは、その殆どが滅びる(死ぬ)と考えられています。

にほんの島 クナシリ・エトロフ
http://blogs.yahoo.co.jp/ak08880/54417750.html

ケムログ
http://blog.chemblog.oops.jp/?cid=26489 









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2012年04月20日

「南海トラフ」巨大地震推計

南海トラフ地震の想定。 - 比留間文彦の大学運営奮闘記!! - Yahoo!ブログ
「南海トラフ」巨大地震推計
# 2012/4/1(日) 午前 7:40
さてさて、昨日、内閣府の有識者検討会は、西日本の太平洋沖にある海底の溝「南海トラフ」で巨大地震が発生した場合の震度分布と津波高に関する推計結果を公表しましたね。
東日本大震災と同等のマグニチュード9.0規模の地震が発生した場合、10県153市町村で震度7を記録すると予想しています。また、高知県黒潮町の34.4mを最大に、6都県23市町村で満潮時に20m以上の津波が起こると推計するなど、関東から四国、九州地方にかけての極めて広い範囲が大きな揺れと津波に見舞われる恐れがある、と。原子力発電所関連では、静岡県御前崎市の浜岡原発付近で、最大21.0mの津波が発生すると推計しています。
南海トラフの巨大地震は、近い将来発生する可能性が高いと指摘されており、政府の中央防災会議は2003年、マグニチュード8.6だった宝永地震(1707年)をモデルに震度や津波を予想した由。
たいへんな被害がでそうです。しかし、人智では、防げない。自然の脅威ですね。
憲法に「巨大地震は、起きてはならない」と、規定したら、如何でしょうかね。と、言うことで、今日の画像です。
一昨日、駅に向かう途中に見掛けた河津桜です。春は、もうそこまでです。
ところで、昨日、埼玉県の大沢幸夫・日高市長が逝去した連絡を頂きました。まだ、73歳です。数日前、市長室で意識を失っているところを職員が見付けたそうです。死因は心筋梗塞だそうです。日高市は「比留間」姓発祥の地のひとつと言われています。その関係で、歴代の町長・市長とは、御付合いを頂いていました。甲源一刀流の比留間利充などを、日高は生んでいます。現在でも、比留間姓の方々が多く住しています。しかし、寂しい連絡です、合掌。
ところで、今、気付きました。今日から4月です。新年度、長女主催の老母の誕生会が夕刻から。
集中講義の後、誕生会に駆け付けます!

比留間文彦の大学運営奮闘記!!
http://blogs.yahoo.co.jp/fhiruma/22808776.html



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2012年04月01日

ポールシフト情報

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Monday, March 26, 2012
2012: About Geomagnetic reversal and Poleshift
The Watchers

2012
http://2012realpredictions.blogspot.jp/2012/03/2012-about-geomagnetic-reversal-and.html#more











(要約)
ポールシフト情報
地磁気逆転とポールシフトについて
2012年3月26日月曜日
The Watchers
最近、NASAは、磁極ポールシフトに関する情報を最近発見し公表した。磁極ポールシフトを懸念する科学者が増えている。気候変動の真犯人は、大気汚染でもなく、太陽でもなく、地下火山活動でもなく、ポールシフトだ。
地球のポールの磁気逆転は加速しているようだ。そして世界の気象パターンはISの影響をうけている。
NOAA(The NOAA National Geophysical Data Center)には1590 年からの毎年の北極の位置の記録がある。NOAAの記録によれば、1860 年以降、磁極の北極の位置の移動速度は、50年おきに2倍以上になっている。位置は1970年にあった位置から約1100km移動した。北極の位置の移動の方向はこの150年間同じだった。そして磁極の北極の位置はこの10年で過去50年に移動した距離のほぼ半分の距離を移動した。つまり、ポールシフトは大幅に加速している。この先さらに加速するか、減速するかはわかっていない。シフトは2012年以降も続くとみられている。
過去、北極はハドソン湾にあると考えられた時期があった。しかし今はちがう。これまで北極がハドソン湾にあったとして、じゃあ、北極は次にどこへ向かうのだろうか?気候変動はいつになったらおさまるのか?地磁気の極点の位置は現在、北カナダからシベリアの方へ加速度的に移動している。この加速がこの先も続くかどうかはわかっていない。
地核は地表のプレート(外皮)よりわずかに速く回っている。地表のプレート(外皮)は月の引力によっていくらかひきずられるため。磁場はこの自転速度のわずかな違いによって生じる。太陽も同じで、核の自転に対し、表面の極点付近と赤道付近の自転速度は異なる。この現象から磁束が生じる。地球の磁気圏は地球の磁極を生み、大気圏の外まで広がって地球を包み、太陽からくる有害な放射線や太陽風から生物を保護している。現在、地球の磁場は弱まっており、生物をまもる宇宙線バリヤーの機能もまた弱まっている。外部から降り注ぐ宇宙線は電離層をつきぬけて地表に降りそそいでいる。現在太陽の状態はおだやかだが、放射線イベントがいつおきるか予測する手だてがない。太陽フレアがおきたら、ガンマ線や陽子流は1、2日おくれて地表に届く事はわかっている。
また、地球の内部を構成しているのは、電気伝導度の高い融解鉄の層。融解鉄の層はダイナモ効果により地球の磁場を生む。地球のマントルと地表はこの融解鉄の荒れた海の上に浮く浮き島のようなもの。
地磁場は大きくゆがみ変動し突然変異し続けている。日本の東北地方でおきたm9.1の超大地震東日本大震災は今後世界でおこりうる大災害の兆候かもしれない。東日本大震災とそれにともなう大津波は、地球の外皮の巨大な裂け目が原因だった。北米プレートが上へパチンとはじけたのだ。 長さ150マイル幅50マイルにわたる長い巨大な裂け目が海底ではじけ、下にあった不安定なマントルに衝突した。
TheEngineer
「磁場を知る事は、ますます重要になっている。特にテクノロジーの被害を防ぐ必要がある。通信システム、通信帯域、観察衛星などはこれまで磁場に保護されてきた。しかし、今後、極端な話、むきだしの宇宙線にさらされる事態を想定する必要がある。」。
磁束はある特定の瞬間に達すると、まるでぜんまいのねじを巻くようにパチンとはじけ反転する。太陽の場合地球よりも場所による自転速度の違いはもっと大きく、磁場はもっと強いので、磁気サイクルは平均約22年のサイクル。磁場の強さ、月、太陽、ほかの惑星の作用などの作用から、地球の磁気サイクルは非周期的。だから磁極ポール・シフトは、数十万、数百万年かかる事もある。磁極ポール・シフトは地球の磁場が反転する現象。南北の磁極の反転。地球の磁場の方向の反転。周期的におこるとされる。前回のシフトは約80万年前だったといわれる。ポール・シフト仮説(The Pole shift hypothesis)と磁極ポール・シフト(geomagnetic reversal)は別々のもの。混同しないように。ポール・シフト仮説は地球と太陽系の関係で論じられる事が多い。科学界では、磁極ポール・シフトはポール・シフト仮説より多く認められている。磁極ポール・シフトの原因は、太陽と深宇宙からのエネルギー照射による磁場の低下。
南大西洋ミステリーゾーン(SAA、The South Atlantic Anomaly)は、地球の内部のバン・アレン放射帯に最も近いエリア。このため、放射線の強さは他の場所より大きい。バン・アレン放射帯は地軸に対し約-11度傾いている。一方、磁軸は 地球の回転軸から-450キロメートル(280マイル)ずれている。この傾きとずれのため、地表では南大西洋ミステリーゾーンがバン・アレン放射帯に最も近いエリアとなる。逆に反対側の北太平洋エリアではバン・アレン放射帯から最も遠いエリアとなる。
MaritimeConnector
「地磁場が弱り続けていくと、内部のバン・アレン・ベルトが地表により近づく。現在、SAAの最も放射能値が高いエリアは年約0.3度の速度で西に移動している。移動速度は地核と地表の回転差に非常に近い。」。
SAAの大きさは拡大し、位置は西へ移動し、現在アフリカ西岸近辺にあるという。これは、地球の内部の磁場の方向が逆転した初期の兆候とは考えられないか。
シフトがおきた場合に懸念される事態:
* 新たな地軸の形成
* 大陸の移動
* 小惑星の地球への衝突
* 赤道から離れたエリアにスーパー火山ができる

local pc












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2012年03月29日

時を超える

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How The Mind Warps Time | Before It's News
Tue Mar 27 04:11
100% of readers think this story is Fact. Add your two cents.
What is time; is it real or an illusion?

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1942/658/How_The_Mind_Warps_Time.html









(要約)
時を超える
3月27日
Siffreの家
1962年、フランスの研究家 Michel Siffreは、客観的な時間感覚に関する実験を行なった(Siffre's home、Siffreの家)。Siffreは、地底に建てた、窓のない、防音効果のある時間経過を計る外的要素のまったくない部屋に住み、時間の感覚をしらべた。最初、Siffreは正確に120秒で120秒を数えた。しかし、時間がたつと、120秒を数える時間は5分(300秒)になった。時間経過を計る外的要素のまったくない部屋に長く住んでいると、段々時間感覚が伸びていく事がわかった。実験を終え、家から出てきたSiffreに何日家にいたかと尋ねたところ、Siffreは34日と答えた。実際にSiffreが家にいた日数は59日だったという。Siffreの内的時間は遅くなっていった。一方、彼自身は時間が加速していくように感じたという。
時間加速(the quickening)
歳をとると、若い頃よりも時間がはやくすすむように感じる。若い頃は時間がすすむのが遅く、今がいつまでも続くように感じる。これは文化圏や人種に限らず共通だといわれる。
この現象についての一般的な解釈は、若いころは、人は時間を正しく解釈しており、それゆえ感覚も正しく感じる。逆にいえば、歳をとると、様々な経験に慣れ、時間についての知識も増え、若い頃よりも感じ方が単調になり、時間のすすんだ経路に意識がいかなくなる。それゆえ、歳をとると、若い頃よりも時間がはやくすすむように感じる。
それでは、実際に、歳をとると若い頃よりも時間がはやくすすむのだろうか。
1997年、研究家のMangan氏とBolinsky氏は20代、40代、60代のグループに対して時間がすすむ感覚についての実験を行なった。それによると、20代のグループが平均3分40秒と感じた時間を、60代のグループは平均3分40秒と感じたという。つまり60代のグループは平均3分40秒と感じたという。つまり60代のグループの感じる時間は20代のグループのの感じる時間の80%だという事になる。
時間の神
現代、物理学が普及するずっと昔のギリシアの時代、ギリシア人たちは「Cronos」を時間の神としてあがめていた。ローマ人たちは「Saturn」を時間の神としてあがめていた。北方人たちは「Rynkar」を時間の神としてあがめていた。
これらの神は時間と人や国の運命を操る力を持っていた。
人は時間の神をおそれあがめた。しかし時代がすすむにつれ新たな認識が一般化し、そういった風習はすたれていった。
Albert Einstein
「熱いストーブに無理やり手を近づけている時、1分は1時間のように感じる。逆にステキな女の子とデートしている時、1時間は1分のように感じる。その理由は何か。相対性である。」
人は時間を何によって認識しているのだろうか。いくつかの感覚によって認識しているのなら、正確さは低いだろう。
その時の気分次第で、時間がはやくすすむ感覚は異なる。
「時計が止まる幻想(stopped clock illusion)」という有名な現象がある。時計の秒針をずっと見ていると、秒針が止まっている時間がだんだんと長くなっていくように感じる現象。
この現象はどう説明すればいいのか。観察者の意識は無意識に時間をワープしているとは考えられないか。
時間は心に影響を与え、心は時間に影響を与える。2車線ある車道のようなものだ。過去におきた事を総合して人は時間というものをつむぎあわせていく。宇宙は時を超える。心も時を超える。時間を伸び縮みさせる能力を人が持ったとしたらどうだろう。CronosやSaturnやRynkarは時間のマスターであったのだ。

local pc









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