2019年01月13日

藤原直哉の「2019年はどうなる」要旨

藤原直哉の「2019年はどうなる」要旨
2019/01/10 20:41
・ 今までの流れから言って、ものすごい速さで決着がつく。
・ メキシコの壁を絡めてトランプが言っていることは 「米軍を引上げる」
・ 民主党は壁の予算を認めないだろうから、「非常事態」 宣言となる
・ 米軍は国内でやることがたくさんある。外国で戦争やっている場合じゃない
・ トランプは 「ISISに勝った」 と言っている。→テロ戦争は終了と言う意味
・ 米軍は911でテロ戦争のために海外に出て行った
・ トランプは 「長い戦争、誤解から始まった戦争が終わる」 と言っている
・ トランプは 「北朝鮮と話したい。中国と話したい」 と言っている
・ 北朝鮮も中国も脅威でなければ、日本の米軍は必要ない
・ トランプ 「米軍は帰って壁を作らせる」→米軍を帰らせる口実
・ メキシコの壁の話は口実で、民主党を締め上げている
・ トランプはゴルバチョフ以上である
・ 米国ではソ連以上のことが起こる
・ 金利はまだ上がる (今は速度を落としただけ) →株は大暴落する
・ トランプは1期目でほぼ達成した (米軍とドルを世界から引き上げる)
・ 「全然違うアメリカにする」 と信を問う (その時はトランプじゃないかもしれないね)
・ 911真相の連邦大陪審の審議が始まった
・ 2006年から証拠はどんどん放出している (説明はしていない)
・ ケビン・シップが大暴露している
・ 安倍、役人、官邸ポリス?関係ない、日本はどんどん取り残されている
・ ロシアの武力は圧倒的であり、世界は平和になる
・ 開けてびっくり玉手箱トランプの 「中東和平案」→パレスチナ国家を認める
* アメリカ中心でどんどん進む
* 今までの常識を変えないとついてゆけない
(以下略)

嗚呼、悲しいではないか!
http://jicchoku.muragon.com/entry/400.html

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藤原情報教育研究所 015藤原直哉の時事放言2019年、どうなるの?
配信元) SOUNDCLOUD
19/1/10
   
Sound Cloud
https://soundcloud.com/naoyafujiwara_lce/0152019a
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藤原直哉氏による今後の世界情勢の予測 / フランスの黄色いベスト運動は収束の気配を見せておらず、新しい段階に入ってきている
2019/1/13(日) 午前 5:07 日記 練習用
藤原直哉氏による今後の世界情勢は、”必聴” です!!
フランスの ”黄色いベスト運動” も、益々意気軒昂で、新しい段階に入ってきている、とのことです!
この運動は、1%に対する、庶民99%の革命です。
これまでのような、1%だけを肥え太らせて(富が集まる)、庶民99%は搾取され続けて、痩せ細る(生活ギリギリの超貧乏)政策をとる、グローバリスト政府に 「 NO!!」 を宣言し、1%の傀儡政府を倒す運動です。
今や人々は覚醒しつつあります!
フランスの人々は、倒すべき敵は銀行家であることをよく理解しているようです! (竹下氏コメント)

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黄色いベスト運動が取り付け騒ぎを起こす?
引用元) 日本や世界や宇宙の動向 
19/1/10 
https://www.investmentwatchblog.com/yellow-vests-suggest-bank-run/
(概要)
1月9日付け
ヨーロッパでは非常に多くの人々がオリガ―キー (少数独裁政治家集団) に搾取され続けてきたことに気が付いたようです。
(中略)・・・
フランスの黄色いベスト運動の女性グループが、非暴力抗議活動の一環として預金者は銀行から預金を全て引き出そうと提案しました。
中略)
黄色いベスト運動の参加者らがフランス銀行と国会を狙って抗議活動を行った後、暫くの間どこかに身を隠していたマクロン大統領が再び国民の前に姿を現し、黄色いベスト運動に対する取り締まりをさらに強化すると発表しました。
(以下略)

日本や世界や宇宙の動向 
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52036027.html

investmentwatchblog.com
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藤原直哉氏による今後の世界情勢の予測 / フランスの黄色いベスト運動は収束の気配を見せておらず、新しい段階に入ってきている
竹下雅敏氏からの情報です。
藤原直哉氏による、今後の世界情勢の予測です。大変、参考になります。
大きな流れとして、この通りではないかと思いますが、細かいところでは、認識に若干の違いがあります。
時事ブログでは、これまでサウジアラビアのムハンマド皇太子は、ジャマル・カショギ氏の殺害に関与していないとし、これはムハンマド皇太子とトランプ大統領を陥れるディープ・ステート側の犯罪であると説明しました。
今日のソルカ・ファール情報をご覧になると、ロシア国防省の報告でも同様に考えていることがわかります。
そうでなければ、プーチン大統領とムハンマド皇太子の、G20サミットの場で見られた、ガッチリとした握手の説明がつきません。
また、
トランプ大統領と
ムハンマド皇太子、そして
ネタニヤフ首相
は、トランプ政権の発足の当初から協力関係にあります。
また、ネタニヤフ首相は、しばしばプーチン大統領と会談を行っています。
そして、これが決定的なのですが、ネタニヤフ首相は未だに魂が残っており、波動も高いのです。
しかも、潜在下、無意識下の波動も高いのです。
しかも、彼はサイコパスではありません。
このような波動を持つ人物が悪人だったという経験がないので、おそらく彼は、ロシアのスパイだろうと思います。
こうした点を除けば、ほとんど、私の考えは藤原直哉氏と同じです。
”続きはこちらから” では、フランスの黄色いベスト運動は収束の気配を見せておらず、新しい段階に入ってきているように見えます。
どうやら、フランスの人々は、倒すべき敵は銀行家であることをよく理解しているようです。(竹下雅敏)

元気の素
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配信元) Twitter
やのっち(・ω・)@_yanocchi0519
パリ市民による政治活動 「黄色いベスト」 が今週の土曜日に銀行の取り付け騒ぎを計画中銀行などの金融機関から全ての預金を引き出すことを支援者に呼びかけている。
メンバーの一人 「非暴力かつ法的な威嚇。政治家にとって最悪の日になるだろう」
https://www.apnews.com/c8646ad291c440978c5d8a260a11d454
https://jp.cointelegraph.com/news/frances-yellow-gilets-jaunes-plan-for-the-bank-run-positive-for-bitcoin/amp?__twitter_impression=true
12:31 - 2019年1月10日
Yellow vest protesters call for huge run on Fre......
PARIS (AP) - Yellow vest activists are urging Fr....
apnews.com
やのっち(・ω・)@_yanocchi0519
「黄色いベスト運動」 が収まる気配がない。
今回、ターゲットとなったのは、マクロンの出身である銀行。
マックス・カイザー氏
「もし全てのフランス人が20%の銀行預金をビットコイン (暗号通貨) に両替すれば、フランスの銀行と政府は崩壊し、流血の事態は避けられる。」
https://jp.cointelegraph.com/news/frances-yellow-gilets-jaunes-plan-for-the-bank-run-positive-for-bitcoin/amp?__twitter_impression=true
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Max Keiser, Tweet poet. @maxkeiser
If every French person converted 20% of their bank deposits into #Bitcoin
(and got a Bitcoin debit card to use for day-2-day stuff), French banks and the government would collapse and a lot of bloodshed could be avoided. #jilletsjaunes
#JeSuisSatoshi
12:36 - 2019年1月10日

Twitter
https://twitter.com/maxkeiser/status/1071862576999526400?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1083206014944477184&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F%3Fp%3D185922

     






2016/7/7
「英EU離脱第二波〜不動産市場に異変が」  
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGF06H1H_W6A700C1MM8000/?n_cid=NMAIL001
Bloomberg関連記事
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-07-06/O9WIZYSYF03V01
「資家が英不動産ファンドから資金を引き揚げているのは、
ロンドンのオフィス価値が英国のEU離脱から3年以内に最大20%下落する恐れがあるとアナリストらが警告していることが背景にある。
2007年と08年の金融危機時にも不動産ファンドは解約で同様の打撃を受け、換金停止を強いられており、
英国ではピークから40%余り値下がりするという不動産相場の低迷を経験した」
英EU離脱、市場に第2波 英不動産ファンド解約増
2016/7/7 2:02
英国による欧州連合(EU)離脱決定の余波が金融市場を揺らし始めた。
イタリアの銀行の経営不安が再燃したのに続き英不動産ファンドの相次ぐ解約停止で混乱が広がり、
6日の金融市場で日本円や日米欧の国債へのマネー逃避が鮮明になった。
不動産価格下落や信用不安の連鎖が続けば欧州の実体経済にも影響が及びかねない。
「不確実性と重大な経済調整の局面だ」。
英中央銀行イングランド銀行のカーニー総裁は5日、英離脱決定の衝撃波が欧州の金融システムに飛び火するリスクに警鐘を鳴らした。
日米欧の長期金利は過去最低の水準に低下し、日本では6日、20年債利回りが初めてマイナスに沈んだ。
円相場が6月24日以来の1ドル=100円台前半まで上昇したほか、日経平均株価は一時、前日終値に比べ500円以上値下がりした。
6日の欧州市場でもロンドンのFTSE100指数をはじめドイツ、イタリアの株価も軒並み下落するなど波乱含みだ。
離脱ショックの「第2波」は英不動産市場が震源だ。
6日はヘンダーソン・グローバル・インベスターズが英第2位の公募不動産ファンドの解約を停止。
停止は5件目で、英不動産ファンド市場の5割強が凍結された計算だ。
金融機関などが英国外に拠点を移せばロンドンの不動産価値が低下しかねず、
一部投資家らが解約を求めファンドに殺到しているようだ。
ファンド側はすぐに資産を現金化するのが困難で、
解約の一時停止に動いている。
異例の取引制限を巡り市場では
「2007年8月のBNPパリバによるファンド解約凍結を連想させる」(外資系銀行)
との声もある。
くすぶっていたイタリアの不良債権問題もクローズアップされた。
欧州中央銀行(ECB)が不良債権の大幅削減を求め、イタリア政府による公的資金注入が不可避だとの見方が浮上している。
英離脱で欧州経済の先行き不透明感が強まり、不良債権処理が遅れる欧州銀行への視線は一段と厳しくなっている。
英離脱決定後、イタリアのウニクレディトや英バークレイズ、ドイツ銀行などの銀行株は2割以上値下がりした。
英ファンドの支払い停止などを発端に市場の疑心暗鬼が広がれば、
英国だけでなく、欧州市場全体でみて問題の大きい銀行が信用不安に見舞われる可能性が高まる。
英離脱ショックは金融システムの中枢が直撃されたリーマン危機とはやや性質が異なる。
米調査会社クレジットサイツのアナリスト、ハースト氏は
「不動産業の債務依存度や銀行の与信残高は低く不動産市場から金融システムへ危機が伝染する可能性は低い」
とみる。
銀行同士が資金をやり取りするロンドン銀行間取引金利(LIBOR)3カ月物金利は1%を大きく下回っており、
4%まで上がった08年9月のリーマン・ショック時のような切迫感はない。
とはいえ、住宅など広範な資産価格下落などに見舞われれば信用の目詰まりは避けられず、
金融セクター全体の安定性が揺らぐ恐れもある。
欧州金融当局が沈静化に有効な手を打てなければ
「リーマン型の金融システム危機の性格を帯びてくる」
(中央銀行関係者)
との警戒感もある。
(石川潤、ロンドン=黄田和宏)
MOMさんちでドイツ銀行で検索すると
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/search?q=%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E9%8A%80%E8%A1%8C
『日本のマスコミはドイツ銀行がいかに危機的状況かを使えようとはしません。
英ポンドが暴落していますが、それでもイギリスの銀行はヨーロッパの他の銀行ほど危機的状況ではないようです。
まさに、BREXITの前にイングランド銀行が先手を打っていたのでしょう。
ドイツ銀行が破たんするのは時間の問題となっています。また、イタリアの銀行も破綻寸前です。
今後ドミノ式に世界中の金融機関に影響を与え、ついに金融システムが崩壊することになるのでしょうか。。。
BREXITで焦っているのはEUのリーダー国のドイツでありイギリスではないのかもしれません。
もちろんポンドも暴落していますが、暴落すれば輸出産業が伸びるのでチャンスかも。。。
それより、現在の通貨システム自体が崩壊してしまうのでしょうか
FRBが今年初めにアメリカ国内の大手銀行(33行)に行った財務力テストの結果、ドイツ銀行ともう一行のみが不合格となりました。
現在、ドイツ銀行は破綻を回避するために急いで現金を増やそうとしています。
今日、ドイツ銀行は必要な資金を集めるために少なくとも10億ドルもの輸送関連ローンを売却しようとしていることがわかりました。
ドイツ銀行のこのような動きはまさにリーマンブラザースが破綻前にやろうとしていたことなのです。
イタリアの状況も悪化し続けています。
イタリアの銀行が貸し付けた銀行ローンの約17%が債務不履行状態です。
つまりイタリアの銀行は大量の不良債権 を抱えているということです。
2008年のリーマンショック時にアメリカの銀行が抱えた不良債権はたった5%でした。
このようなことからも、イタリアの金融界は壊滅的な状態であることがわかります。
BREXITの影響を最も受けているのがイタリアの銀行です。
イタリアの銀行のBanca Monte Dei Paschi Di Siena の株価はこの10日間で45%も暴落してしまいました。
この銀行は2018年までに不良債権を40%まで減らす計画を立てました。
イタリアの他の銀行の株価も6月23日以降、約30%も暴落しています。
イタリアの銀行はこれまでも大量の不良債権を抱えていましたが、BREXITにより大きな打撃を受けています』
ジョージソロスはポンドは20%下落するだろうと予測しているがご本人はポンドのロングで大損
http://www.asyura2.com/16/hasan110/msg/349.html

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1230.html

























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2019年01月04日

マダム・マルシア・チャンプニー: 米大統領制は2012年まで

マダム・マルシア・チャンプニー: 米大統領制は2012年まで
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2009/4/11(土) 午前 6:23
米大統領は2012年が最終年となる!  
千成記
以下の情報によると、米国の歴代大統領婦人には、マダム マルシア チャンプニーという驚異の透視家の書いた大統領の任期を示す
『米国大統領(1930〜2012年)に対する占星術の案内書1930-2012』という正確無比の予言の本を手渡されているとのこと。
この本によるとオバマ大統領が米国最終大統領でありメシアと呼ばれ、2012年まではもつようです。
オバマ大統領は、就任の宣誓の時、聖書に手を置きませんでした。
又過去の米国大統領の、ウッドロウ ウイルソンやその次の大統領のウオーレン G ハーディングは「見えない権力」に反抗したために殺されたが、病死として片付けられたとのこと。
その占星術の透視術師はマダム マルシア チャンプニーとして知られており、
彼女の書いた本は『米国大統領(1930〜2012年)に対する占星術の案内書:Astrological Guide For American Presidents: 1930-2012』 というものでした。
そしてそれは、私版であったにもかかわらず、出版されて以来その後の全ての大統領婦人に夫が米大統領の職務につくために宣誓すると同時に手渡されてきたと噂されています。
この本がなぜそんなに重視されたかと言うと、マダム マルシア チャンプニーの類い希なる透視力にありました。
マダム マルシア チャンプニーの透視力が米大統領婦人であったハーディング婦人とウイルソン夫人にどのような影響を与えたかを告げる逸話は歴史からほとんど消されてしまいました。
しかし例外が一つありました。
1988年に刊行された『大統領の占星術師』という本です。
その本には、全ての米大統領婦人が占星術師と深い関係を持っていたことが述べられています。
そして『米国大統領(1930〜2012年)に対する占星術の案内書:Astrological Guide For American Presidents: 1930-2012』という神秘的な本の内容から判断すると、
現代でも、見えない権力からの脅威は続いています。
その本の予言が全ての大統領の生存期間と死亡日を告げていることはたいした不思議ではありません。
その本には「最後の大統領は2008年に選ばれメシアと呼ばれるでしょう、
そして彼が死ぬまでに新しい時代が始まっているでしょう」と書いてあります。
そしてソルチャ ファールがこの本についてわれわれに残した覚え書きから
新しい米大統領のバラク オバマについて、1955年11月18日に書かれたものを 紹介します。
マダム マルシア チャンプニーは最後の大統領について以下のように書いています。
彼はラーの目の意志を奪うでしょう。
そして来るべき日食が新しい月ではなく古い月に従うのを求めるでしょう。
古い月は、王たちの最大の敵である彼に反対して立ち上がるでしょう。
そして地球をほとんど壊滅状態にするでしょう。
彼はそのことが再度新しくなる前に来なければならないことを知っています。
その本は、マダム マルシア チャンプニーの指導と助けで書かれました。
そこで米国大統領のバラクオバマが1月20日の12時正午(EST)に水瓶座の家(the House of Aquarius)にて
月の出ていない時に大統領就任の宣誓をしようとして失敗したことと偶然ではありません。
失敗したので1月21日に水瓶座の家で午後の7:35に月が昇りかけの時、再度とりおこなうことになったのです。
これは1月26日にあると黙示で示された日食間近のことでした。
さらに注目すべきことは、オバマ大統領が就任の宣誓をする時に、
彼はキリスト教の聖書の上に手を置かずに宣誓をしたことです。
このあからさまな行為は、聖書が米国の人々を長い間大破局に導く役割をしてきたことを知り、
「見えない権力」を拒絶したことを意味していました。
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10619.html

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http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/folder/588071.html?m=lc&p=10


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2018年01月30日

2018年ウェブ・ロボット予測

Cliff High 2018 Web Bot Predictions
By Red - January 1, 2018
Clif High Web Bot Prediction for 2018 from Truth Warriors on Vimeo.

Red Dragon Leo
reddragonleo.com/2018/01/01/cliff-high-2018-web-bot-predictions








2018年ウェブ・ロボット予測
Vimeo Truth Warriors
Clif Highは,Greg Hunterのインタビューで2018年ウェブ・ロボット予測について語った。
ウェブ・ロボット・プロジェクトは,予測言語学を使いう未来のイベントを予測するプロジェクト。
氏ののインタビューからハイライトのいくつかを抜粋する。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
Bitcoinの活況は2月末頃まで続き,それ以降はさらなる波がくる。
2018年には64,000ドルを超えて100,000ドルに達するかもしれない。
2018年は仮想通貨の存在が大きくなる一年になる。
[Greg Hunter注釈:
消費者をおびえさせてBitcoinから離そうととするオルタナ・メディアは多い。
その一部は銀行家から雇われた反対勢力だ。
しかし仮想通貨の人気は中央銀行も食い止めることができなくなり,
オルタナ・メディアの制御でBitcoinから離れた消費者はいずれは後悔する事になる。
あなたがBitcoinのトレーニングが必要なら,glenn@nsearch.comに電子メールを送ってください]
2020年代は革新とテクノロジーが開花し「新楽観主義」の年代になる。
Bitcoinをはじめとする仮想通貨が力を持ち,主流となる。
金は2018年2月ごろ,1オンス3,000ドル〜5,000ドルの間で推移。
銀は2019年までに600ドル以上上昇し,1オンス1,000ドルになる。
例えば,カップに向けるとカップの中のコーヒーが加熱できる光線銃のような装置など,
銀を使った新技術が生まれている。銀は新しい工業的用途が生まれる。
2018年3月〜4月,中国が北朝鮮に介入,その頃からアメリカの北朝鮮への関心は薄らぎ始める。
中国は外交面,経済面,軍事面のアプローチにより,アメリカ合衆国の北朝鮮への攻撃を止めようとする。
目的は北朝鮮国民の中国亡命を食い止めるため。

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19590000 [BitCoin]ナカモト氏,10歳で米国移住
19920000 サイファーパンクメーリングリスト,Cypherpunk,
19920000 ティモシー・メイの1992の文書,潜在無政府主義の宣言,Cypherpunk,
19930000 サイファーパンク マニフェスト(A Cypherpunk’s Manifesto),Eric Hughes
20080000 [BitCoin]ナカモト氏ビットコインを発明
20080000 サイファーパンクメーリングリストに論文「Bitcoin: A Peer-to-Peer Electronic Cash System」
20130000 [BitCoin]急騰した2013年の時期に不審な取り引きが発生していたと研究者は指摘
20131218 [BitCoin]11月30日に付けた最高値7588元(約12万9800円)が18日午後には約70%安の2245元(約3万8000円)にまで下落
20140300 ナカモト氏のおかげで今,ビットコインと同じように仮想通貨が100以上もできています tamatama
20140307 [BitCoin]Bitcoin開発者「中本哲史」の身元がついに割れる yucasee
20140309 ビットコイン発明者「ナカモト氏」判明か WIRED NEWS
20140315 [BitCoin]ナカモトさんが記者団と激しいカーチェースを繰り広げているようです tamatama
20160830 [BitCoin]「金融を変革可能」,日本取引所がブロックチェーン実験結果を公開
20160830 [BitCoin]JPX,仮想通貨の技術基盤「ブロックチェーン/分散型台帳技術」実証実験の調査レポート公開
20160830 [BitCoin]ブロックチェーン/分散型台帳技術(DLT:Distributed Ledger Technology)
20170000 ビットコインの価格は 2017年に1300%以上も上昇
20170300 仮想通貨のビットコインの急激な価格上昇がおきるだろう webbot[2016/12]
20170322 ビットコイン分裂危機で暴落の可能性 中国のグレートファイヤーウォールについて
20170405 ビックカメラ ビットコイン導入へ
20171007 [Bitcoin]実は閉鎖された中国の取引所ですが,国の規制に準拠したら再開されるそうです
20171007 [Bitcoin]先程見たら,ビットコインまた49万台まで上がってました,ヒャッハーー!!tamatama
20171017 Ripple(リップル)がビルゲイツ・メリンダ財団と提携!モジャループ発表 tamatama
20171017 ウェブボット各種仮想通貨予想 他,祝!ALISさん上場 tamatama
20171017 スーパーファミコン用の「アイアンコマンドー 鋼鉄の戦士」新品に25万円という価格
20171019 祝!リップル取引所代表逮捕!リップルゲートウェイ詐欺 tamatama
20171100 [Bitcoin]11月にはまたビットコイン分裂騒動があるようです
20171100 [BitCoin]クレジット購入のうち22.1%が未払いで,2017年11月のカード債務残高は年初来で最高を記録
20171100 [BitCoin]22.1%が未払い…ビットコインをクレジットカードで購入するアメリカ人
20171200 [BitCoin]2017年7月の値:=約22万円から約10倍の220万円に急騰
20171200 [BitCoin]国内のビットコイン投資家の6割が30代だそうだ,借金して投資している者も多いとみられる
20171200 [中国社会]AI,ITの発展が進み,抜け道のない息苦しい社会になってきている TBSラジオ・福島かおり
20171200 [中国社会]理想の国を作るために,理想から外れる者達を切り捨てているかんじがする TBSラジオ・福島かおり
20171220 [BitCoin]ビットコイン,2万ドル近辺まで高騰
20171220 [BitCoin]ビットコイン,急速な価格上昇を受けてバブル化懸念が台頭
20180111 [BitCoin]11日に韓国法相が明かした、仮想通貨の取引を禁じる法案準備
20180111 [BitCoin]ビットコインが乱高下 韓国では仮想通過の取引を禁止する法案も
20180111 [BitCoin]ビットコイン急落:11日に韓国法相が明かした、仮想通貨の取引を禁じる法案準備への懸念が原因
20180111 [BitCoin]仮想通貨取引サイト「DMM Bitcoin」が登場 日本円の入出金手数料は無料
20180111 [BitCoin]仮想通貨取引サイトDMM Bitcoin:取り扱う仮想通貨は7種類
20180111 [BitCoin]仮想通貨取引サイトDMM Bitcoin:日本円や仮想通貨の入出金手数料は無料
20180111 [BitCoin]仮想通貨取引の規制を巡り大統領府と法務部が異なる方針を示したことが原因
20180113 [BitCoin]ビットコインバブルは本物なのか 熱くなっているのは東アジアだけ? livedoor
20180115 [BitCoin]ビットコインの価格急落 韓国が規制強化するとの観測が影響か
20180115 [BitCoin]億り人:15日のTV番組で「億り人」特集
20180115 [BitCoin]億り人:仮想通貨価格が「勝手に増えていく」という「億り人」
20180115 [BitCoin]韓国政府によって規制が強化されるとの観測を受けて市場が動揺
20180115 メルカリ 仮想通貨による決済サービスを年内にも導入へ
20180116 [BitCoin]ネットでボーダレスに取引されるビットコインは、実質的な資本流出
20180116 [BitCoin]ビットコインの撤退を決めた中国 習近平氏は資本流出を危惧か
20180116 [BitCoin]仮想通貨を利用した犯罪 40代女性が相手の口座にビットコイン振り込む
20180116 [BitCoin]韓国がビットコインに熱狂している理由 朝鮮半島の緊張化などに要因と分析
20180116 [BitCoin]高騰した仮想通貨ビットコイン 数人による価格操作の可能性を指摘
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20180117 [BitCoin]一時、2017年11月下旬以来約2カ月ぶりに1ビットコイン=100万円を割った
20180117 [BitCoin]ビットコイン,警戒感から売りが売りを呼ぶ展開
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20180117 [BitCoin]国内の一部の取引所で一時100万円を割り込んだ
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20180117 [BitCoin]Twitterでは「行ったり来たりを繰り返して圧倒的成長遂げる」との声も
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20180117 [BitCoin]ビットコイン,価格がピークの1000分の1になる可能性もある ロンドンの金融市場関係者
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20180117 [BitCoin]仮想通貨の暴落に楽観的な声も「行ったり来たりで圧倒的成長を遂げる」
20180117 [BitCoin]規制強化や法整備が進んでいくにつれ、投資するウマミも少なくなる 新田ヒカル
20180117 [BitCoin]今回の暴落で投資に二の足を踏む人も多いでしょう マネー評論家新田ヒカル氏
20180117 [BitCoin]長期的に外国為替証拠金取引(FX)などのように『まっとうな投資』になっていくでしょう 新田ヒカル
20180117 [仮想通貨] Eth​​ereumは、1000ドル近くまで20%以上下落
20180117 [仮想通貨] 今日は暗号通貨市場全体が2桁以上下落
20180117 [仮想通貨]Rippleは33%下落し1.23ドルになった
20180117 [仮想通貨]ビットコイン、イーサリアムその他ほとんど全ての仮想通貨が暴落
20180117 [仮想通貨]下落の渦中でインターネットアルトコインたちの状況はBitcoinよりも大幅に悪い
20180117 [仮想通貨]価格トップ100の暗号通貨のうち,過去24時間で価格が下落しなかったのはわずか1つ Coinmarketcap.com
20180117 [仮想通貨]急速に人気価格チェッカーになったCoinmarketcap.com
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ビットコイン一時100万円割れ 規制強化への不安で売り加速
2018年1月17日 11時28分 産経新聞
インターネット上の仮想通貨「ビットコイン(BTC)」の価格が急落している。
主要な国内取引所で17日、約2カ月ぶりに一時1BTC=100万円を割った。
韓国をはじめとして、世界的に規制強化の流れが強まるとの観測が広がり、不安視した投資家の売りが相次いだとみられる。
取引所運営の「コインチェック」(東京)によるとBTC価格は17日午前に99万7千円を付けた。
100万円を下回るのは昨年11月下旬以来。
その後買い戻しもあり、午後5時現在は130万円前後に回復した。
ドル建てでも急落。
米情報サイト「コインデスク」によると、16日に一時1万63ドルと、昨年12月初旬以来約1カ月ぶりに1万ドルの大台を割る寸前まで落ち込んだ。
仮想通貨をめぐっては、韓国政府が取引の禁止を検討していることが伝わっているほか、
中国では、政府が取引所と類似のサービスを提供する携帯端末向けのアプリなどの取り締まりに乗り出すとの情報もある。
また、ロイター通信によると、ドイツ連邦銀行(中央銀行)のヨアヒム・ビュルメリング理事は、
仮想通貨は「国際的な協力を通じた規制のみが効果的だ」と指摘。
世界的に規制が強まるとの思惑から、BTCの売りが進んだとみられる。
BTCは昨年12月、米シカゴ・オプション取引所の先物取引開始に伴う大口投資家の参入期待などで、
国内取引所で一時230万円超に上昇。その後は乱高下を繰り返し、最近は170万円近辺で推移していた。

livedoor
http://news.livedoor.com/








ビットコイン、半値に=一時1万ドル割れ
1/17(水) 23:00配信 時事通信
【ロンドン時事】
ルクセンブルクの取引所ビットスタンプで17日、仮想通貨ビットコインの相場が急落し、
ロンドン時間午後2時ごろには一時、前日比約13%安の1ビットコイン=9853.45ドルまで値下がりした。
昨年12月には2万ドル近辺まで高騰していたが、1万ドルの節目を割り込み、この1カ月間で半値に下落した。
ビットコインをめぐっては、昨年の急速な価格上昇を受けてバブル化懸念が台頭。
世界の金融当局も規制に乗り出す動きを見せており、警戒感から売りが売りを呼ぶ展開となっている。
ロンドンの金融市場関係者は「完全に投機の対象と化していた。バブルが破裂した形だ」と指摘。
「価格がピークの1000分の1になる可能性もある」との見方を示した。

Yahoo! Japan
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000140-asahi-int







ビットコイン、一時100万円割れ 規制強化に警戒感
2018年1月17日 23時30分 テレ朝news
ビットコインの下落が止まりません。
国内の一部の取引所では一時、価格が100万円を下回りました。
インターネット上で取引される仮想通貨「ビットコイン」の価格は、
去年12月に初めて1ビットコインあたり200万円を突破するなど1年間で20倍近く上昇していましたが、
16日から急速に下げ足を速め、17日の午前中には国内の一部の取引所で一時、100万円を割り込みました。
背景には、ビットコインなどの仮想通貨に対する世界的な規制強化への警戒感があります。
韓国の政府高官が仮想通貨の取引禁止に言及したほか、
ドイツ連銀の幹部が世界規模で規制すべきと発言した報道などが影響しているとみられています。
仮想通貨市場ではビットコインだけでなく、様々な通貨に売りが広がっています。
国内の取引所が運営する投資家らの掲示板には、
「売りたくても売れない」「まだ下がる」といったパニック的な書き込みも登場しています。

livedoor
http://news.livedoor.com/






ビットコイン、イーサリアムその他ほとんど全ての仮想通貨が暴落
2018年1月17日 9時30分 Engadget 日本版
ビットコイン、イーサリアムその他ほとんど全ての仮想通貨が暴落
Bitcoinやその他の暗号通貨(仮想通貨)を持っているなら、今は目をつぶっていよう。
もし投資しているなら、もうご存知のことかとは思うが、今日は暗号通貨市場全体が2桁以上下落した。
Bitcoinの価格は12月4日以来、初めて1万2000ドルを下回り15%暴落した。
一方Eth​​ereumは、1000ドル近くまで20%以上下落し、Rippleは33%下落し1.23ドルになった(記事執筆時)。
価格の低下は大きな影響を与えてる。
急速に人気価格チェッカーになったCoinmarketcap.comによれば、
過去24時間のうち、価格トップ100の暗号通貨のうち、価格が下落しなかったのはわずか1つに過ぎない(その1つとはTetherだ)。
ビットコインが丁度1ヶ月前の12月16日に、2万ドル近くを記録したときとは大違いだ。
下落の渦中で、Ethereum、Ripple、およびそインターネットアルトコインたちの状況は、Bitcoinよりも大幅に悪いものになっている。
暗号通貨の価格に関連する他のすべてのものと同様に、この変動を起こしているものが何かは明確ではない。
昨日のブルームバーグの報道によると、
中国は国内のインターネットユーザーたちが海外のBitcoin交換取引にアクセスするのを阻止する準備を進めているという。
昨年中国は国内の取引所とICOを禁止している。
先週は、中央政府が中国内のbitcoinマイナーたちを追い出す動きを見せていることが明らかになった
(中国のマイナーたちは、世界のマイナーの大部分を占めていると考えられている)。
有力な業者は既にそれに備えて海外に展開を始めているが、そのニュースは市場を揺るがした。
韓国政府はbitcoinと暗号通貨取引に対する全面規制は計画していないと表明したが、同政府による暗号通貨規制計画をめぐる憶測は乱れ飛んでいる。
暗号がこじれて、別の(トンデモ)理論を唱える者もいる:
It's crazy how one video could have caused this crash.
The video that caused this was posted on the main Bitcoin subreddit yesterday
and it send a shock wave through the bitcoin community: https://t.co/yqnd0a7rpS
- UFO Today (@CryptoKong) January 16, 2018
1本の動画がこの下落を引き起こしたかもしれないなんて凄いことだ。
これを引き起こした動画は、昨日のRedditのBitcoinフォーラムに投稿され、Bitcoinコミュニティにショックウェーブを送った: https://t.co/yqnd0a7rpS
もちろん、こうしたことはこれまでにも起きている。
こうしたニュースは見慣れたものだろう...
暗号通貨市場は、先月のクリスマス前にも大幅な下落を経験しているが、それ以降評価額は回復してきていた、
これがこの世界の移ろいやすい性質の現れなのだ。
そうした上昇が、今日の暴落に続いて起きる可能性はある。
実際、ウォールストリートの銀行家たちが今週ボーナスを手にするため、金融市場の一部のウォッチャーたちは今週価格が急騰する可能性があると予測している。
注:著者は、ETHとBTCを含む少量の暗号通貨を所持している。
[原文へ]
(翻訳:sako)
FEATURED IMAGE: BRYCE DURBIN

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