2019年05月05日

5G通信時代でTVが復権する

5G通信時代でTVが復権する
2018-08-03
5Gの登場で様変わりするだろうモバイルの姿を想像する
IT・情報技術
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■5Gの登場で様変わりするだろう世界
今当たり前と思っていることも、数年たつと様変わりしていると言う経験を過去数度味わってきました。
ガラケーを全国民が使っていたところからのスマホへの変化。
パソコンを知らないデジタル世代の登場。新聞を読まない世代の増加。
4GLTEの登場によるモバイル通信の高速化。
これらの流れは2018年の今、少し落ち着きを見せつつあります。
もう「様変わり」は起きないのか。答えは5Gにあります。
ここでは5Gの技術的解説はあえて省き、どんなことが近未来に起こるかを想像していきたいと思います。
近未来の想像(説)
今ある5Gのスペックから仮説を導きたいと思います。
パケット制限が実質無制限になる
もちろん完全に無制限になるとは思えません。
激しい使い方をすると制限がつく可能性あります。しかし、一定の普通の使い方であればほぼ定額になると思われます。それぐらい5Gの世界の帯域は4Gに比べて広いです。
■コンテンツが動画中心になる
Wifiにつないでいるときは、
YouTubeやTik Tok、NetflixやAmazon Prime Video、Show Room、ニコニコ動画
など動画コンテンツを見ることはもう普通になっていると思います。
これが、モバイルでも実現できるようになります。
パケット制限を気にしないのなら皆ストリーミングを使い始めます。
そうすると、今のテキスト・画像中心のモバイルメディアはムービー化が進みます。
いわばメディアが新聞からラジオ、ラジオからテレビ。
テレビもブラウン管からハイビジョン、4Kと情報量を拡大させてきたように、インターネットメディアにも同様のことが起こるとにらんでいます。
なお、4GLTEは地下鉄では使えるといっても電車走行中やラッシュ時の駅では使えなくなることがザラです。
ムービーコンテンツにおいてはこれは致命的ですが、5Gになるとこれも解決されると思います。
テレビが復権する
テレビとインターネットは背反的に取り扱われることが多いのですが、5Gの世界においてはテレビをradikoのようにインターネットで流すことになると思います。
そうするとモバイルでテレビをリアルタイム視聴するようになります。
かつ、「録画」という概念は無く、サーバー側でon demandで呼び出してストリーミングさせる仕組みになるでしょう。
インターネットに使う時間に上書きして、テレビの時間が増えることとなります。
テレビの発信力は強まり、テレビ番組の影響力が伸びることとなります。
もともと、動画コンテンツ作成のプロ集団がテレビ局なのですから、5Gの時代は動画の時代とすると、既存のテレビ局のエコシステムは大チャンスであると思います。
■スマートフォンの電池が長持ちする新技術が登場する
外出先で、モバイル経由で動画を見まくっていたら、バッテリーがすぐ無くなります。
したがって今の技術で5Gが登場し優良なコンテンツが現れたとしても、端末側の負担が現状では大きすぎると思います。
これを解決するような新技術が、5Gとセットで出てくるのではないかと思います。
動画を見続けても10時間持つ、などの機能を持った新しいスマホが5Gのイニシアチブを握るのではないかと思います。
クラウドゲーミング・リモートデスクトップのように、モバイル端末は単なるビューアになる
これまでの推測を積み重ねると、5Gになってコンテンツが今よりリッチになったとき、端末がすべて処理しようとすると電池がもちませんし、CPUもより高性能が求められるようになります。
一方で、5Gのつながり方がより優秀なのであれば、すべての処理はクラウド側で実施しその結果の画面をスマホで受けるやり方の優位性が高まります。
5Gの帯域があれば、画面の結果だけ受け取るのもたやすいです。
また、セキュリティーも強固です。端末にデータは残りません。
この方式であれば、端末側のコストが激減しますし、バッテリー持ちも相当によくなります。
クラウド式のビューアスマホが5Gに合わせて登場する日も遠くないのではないかと推察します。
■ニュースキュレーションサイト・アプリは衰退する
最近のコンテンツの中でも主力である、ニュースキュレーションサイト・アプリが衰退します。
テレビのニュースを好む層が移動するからです。
キュレーションの大きな弱点はフェイクニュースが生まれやすいことです。
テキスト中心ではウソが見分けにくく、スマホでテレビがいつでも見られるのであれば、情報収集がムービー中心になるでしょう。
5Gに合わせて大きく形を変えず今のままの延長上であるのならば、衰退していくと推測します。

orangeitems’s diary
https://www.orangeitems.com/entry/2018/08/03/080000






まとめ
嵐の前の静けさともいえる現状において、今できることは、情報収集をしつつ上記のような仮説を構築し準備することにあると思います。
また、この変化についていけない企業が大小関わらず衰退して行くのも世の常です。
今から準備すれば、大きなビジネスチャンスが生まれるのは間違いありません。
将来の答え合わせが楽しみです。

orangeitems’s diary
https://www.orangeitems.com/entry/2018/08/03/080000












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「私が11年前に言ったことを理解してない」ホリエモンが語る5G時代のテレビとスマホ動画 LINE LIVEにも注目
カテゴリー:ビジネス, マスコミ批評, 堀江貴文
LINEによる生放送動画配信サービス「LINE LIVE」がスタートし、開始5日間で1000万人の視聴者を集めるなど好調だというニュースにたいして、ホリエモンがNewsPicksおよびTwitterで以下のようにコメント。
“テレビとスマホ動画の関係でいくと未来予測でも注目点は若年層のテレビ番組視聴形態だろう。
大画面のながら視聴よりスマホ画面での海賊版動画も含めたYouTubeでの録画視聴がかなりのシェアを占めるはず。
その意味ではLINE Liveだろうがニコ動だろうがYouTuberのチャネルだろうが同様だ。
なのでひな壇芸人バラエティは今後スマホの小さな画面には不向きなので衰退する。
モバイルBBの帯域は5Gになるとマルチキャストであるテレビに遜色なくなるはず。
広告一本足打法の収益基盤も含めて本業は危うい。
なので不動産事業など収益基盤の多様化を進めているが自分達の強みに未だに気付いていないのはやはりトップの差配が悪いのだろう。
まだ私が11年前に言ったことを理解してないとしか思えない。”
若年層のテレビ視聴携帯に注目し、海賊版含む録画視聴の広がりを指摘。
モバイルが5Gに移行すればスマホでもより快適に動画が見れるようになる。
これはテレビ局にとっては危機であり、対応策も的を得ていないと批判した。
ホリエモンが11年前から言い続けていること
「私が11年前に言ったことを理解してない」
とあるが、その内容とはなにか。改めて振り返ってみる。
11年前は、ホリエモンがライブドア社長として、ニッポン放送株取得によるフジテレビ買収で世間を賑わせていた時期である。
フジテレビ買収で実現したかったことは ホリエモンが
「赤字転落フジテレビの経営戦略と株主」
を痛烈批判 に詳しくまとめてあるが、今回のコメントで強調されているCM以外の収益構造の確立、テレビ局のリーチ力を生かしたネットとのシナジーを生む仕組みづくりの部分を見ていきたい。
・ニュース番組のアナウンサーが、「詳しくはライブドアを見てください」と言えば、番組の後はライブドアで、放送されなかったより詳しい情報などを記事なり動画なりで見る。
・テレビ通販をすべてライブドアのネットにつないだり、モデルが着ている服を気になった視聴者が、すぐに商品を買えるように画面上に導線を張る。
・生放送バラエティ番組のCM中の様子をそのままネットで流したり、テレビドラマの番外編をネットで流す。
こうした付加価値を無料で提供し、その後有料会員に移行してもらうフリーミアムモデルを展開するだけでも、CM一本足打法から抜け出すことができると11年前から主張し続けてきた。
(参考:著書『我が闘争』/幻冬社、 堀江貴文インタビュー vol.2「フジテレビ買収失敗の原因は、実は社内の謀反だったんです」/田原総一朗のニッポン大改革・現代ビジネス」、 
堀江貴文のQ&A vol.544〜テレビのネット活用法!?〜/YouTubeホリエモンチャンネル)

HORIEMON.COM
http://weblog.horiemon.com/100blog/35801/




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元号「 令和 」関連情報

元号「 令和 」関連情報
★安倍晋三の本命元号を潰した皇室!
安倍晋三の本命元号を潰した皇室:新元号「 令和 」 より転載します。
貼り付け開始
白金台の姉御からのお便り♪
重要なので全文魚役ですが、その下に「 日刊ゲンダイ 」の記事を。
世に倦む日日
安倍晋三の本命元号を潰した皇室 - 皮肉が重なって誕生した「令和」
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https://critic20.exblog.jp/30211907/
2019-04-05 23:30
「令和」はもともと安倍晋三の念頭にはなく、ドタバタの駆け込みで決まった元号だった。
その真実が少しずつ分かってきた。
2日のTBSワイドショーに出演した田崎史郎が裏話を披瀝し、
「令和」
が元号案として登場したのは3月20日頃とかなり遅く、安倍晋三が気に入る案がなく再提出を依頼した結果、出てきたのが「令和」だったと語っている。
※ 田崎史郎 時事通信記者・解説者からTV解説者に。
この話には注目してよい。
毎日の3月24日の記事を見ると、
菅義偉が「考案者の皆さま方に3月14日、正式に委嘱した」とある。
24日は日曜日で、この日、菅義偉は選挙の応援で九州に飛んでいて、出先でこの発言をしてNHKに撮らせていた。
そのニュースを見たとき、オヤと不思議に思ったのである。
何でこんな遅いタイミングで考案者に委嘱なのだろうと。
3月1日の日テレの報道を再確認すると、
「 新元号"絞り込み"最終段階・・・日本古典も 」
という見出しで次のように書かれている。
「『平成』に代わる新たな元号の発表まで1か月となった。
政府はこれまで、複数の有識者に新元号の考案を依頼していたが、1日までに候補が出そろい、絞り込み作業が最終段階に入ったことが分かった 」。
NHKの岩田明子も同じことを言い、元号は十数案に絞られたと話していた。
無論、絞り込みは安倍晋三がやることで、誰か別の人間が行うわけではない。
この「報道」の意味は、安倍晋三が本命案を決めたということで、後の三つ四つのサクラをどう絞り込むかこれから決めるということである。
このとき、「令和」は十数案の中になく、中西進は考案者の中に入ってなかった。
4月1日の共同の記事にこうある。
「 中西氏は共同通信の取材に、当初は明言を避けていたが、公表が近づいた3月上旬になって『私は関係していない』と否定している 」。
これは嘘ではあるまい。本当に関係していなかったのだ。
3月1日の時点で、中西進は考案委嘱者の任から外れたことが政府担当から告げられたため、マスコミにも正直に
「 私は関係していない 」とコメントしたのだろう。
そこからどんでん返しが始まり、3月中旬になって正式に中西進に委嘱の依頼が来るのである。
明確に分かることは、3月1日から中旬の間に安倍晋三が決めていた本命案が潰れたことだ。
本命案が潰れたから、やむを得ず中西進に泣きつき、慌ただしい流れで「令和」に漂着したのである。
わずか2週間という短い時間で「令和」が浮上し、時間切れの混乱の中でバタバタと決着した。
決めたのは安倍晋三だが、安倍晋三にとっても決して本意ではない決定である。
無論、残りの5案(英弘、久化、広至、万和、万保)はサクラであり、体裁を整えるための刺身のつまに他ならない。
有識者の面々は、安倍晋三が決める安倍元号をオーソライズするための雛壇衆でしかなく、彼らには直前に、会議本番では「令和」を推すようにと指示が届いている。
果たして、安倍晋三の本命は何だったのだろうか。
それはどうして頓挫したのだろうか。
簡単に推理すれば、「安久」とか「安永」とか「栄安」が本命だった可能性が高い。
正月以降、マスコミとネットでは「安」入り元号を下馬評で推す声が充満し、予想ランキング上位などと既成事実化(空気固め)する動きがもっぱらだった。
本命が何だったのかを探るのは難しいが、なぜ本命が潰れたのかを推測するのは易しい。
それは、誰なら安倍晋三の本命案を潰すことができるかを考えれば、即座に解答が浮かぶからだ。
安倍晋三がどうしてもこれにしたいと欲望する新元号を、それはだめだと阻止できるのは皇室(東宮)しかない。
他にはいない。
想起するのは、政府が3月29日にマスコミに流した元号選定の方針で、そこで、「 取り沙汰されている『 安久 』などの案について、政府関係者は『 俗用の一種に当たるので、なるべく避ける 』という情報が出たことだ。
リークのレベルだが、ここで「安」入り元号がボツになったことが伝えられた。
この時点で「令和」が決まっていた。
3月29日は安倍晋三が皇居に参内し、さらに皇太子と面会した日だ。
時系列を追って推理すると、2月22日に皇居と東宮を訪れた際、安倍晋三は意中の「安」入り元号案を提示、世間では人気が高いなどと売り込み、問題がなければこれで決めさせていただきたいなどと図々しく迫ったのだろう。
その後、皇室(東宮)側から不可の意向が届き、3月中旬になって安倍晋三が本命を断念、中西進の万葉集案なら皇室(東宮)も了承してくれるだろうと妥協し、中西進に泣きついたという経緯が推察される。
安倍晋三にとっても妥協案だが、皇室(東宮)にとっても妥協だった。
おそらく皇室(東宮)は、オーソドックスな漢籍出典方式での選定を希望していたに違いない。
「安」の字など論外で、国書出典に固執する右翼方式も迷惑だっただろう。
突飛な想像だが、中西進への本命委嘱そのものが、両陛下からの対案であり推挙だった可能性も考えられる。
何となれば、中西進は「 戦争させない・9条壊すな!総がかり行動 」の賛同者だからだ。
いずれにせよ、中西進が正式に委嘱を受けたのは3月中旬であり、辛辣な皮肉が含意されているとしか思えない「令和」が提案され、時間切れで安倍晋三が採用して4月1日を迎えた。
3月14日に依頼を受け、中西進が「令和」を返したのが3月20日前後だろう。
田崎史郎の話と辻褄が合う。
2月以前の段階で中西進がその他大勢の考案者候補に含まれていたのは確かで、「令和」以外にも漢籍由来の万葉集出典案を幾つか提案していたのかもしれない。
3月中旬という納期ギリギリの時点で本命案の委嘱依頼が来たとき、中西進は全てを察知し、あるいは両陛下の側近(三谷太一郎とか)から事情を聞き、知識人らしく、意を決して、皮肉を込めて反骨のカウンター作品を投擲したのではないか。
「 梅花の宴 」の序文は王羲之の『 蘭亭序 』のエミュレーションであり、字句は張衡の『 帰田賦 』を踏んだオマージュの技巧だった。
さらに『 帰田賦 』には時代背景があり、政治への痛烈な批判が表現されていた。
新元号は「令和」で決まった。
日本の歴史に残る。
中西進は壮絶な文化的事業をやり遂げたと言える。
まさに東洋の知識人の理念と本分を千年単位の巨大な歴史的スケールで再現し、勇気と矜持をわれわれと後世の人々に示し、面目を躍如して先行する偉人の列に加わった。
屈原や司馬遷の群像に連なった。
これほど数奇な運命で策定された元号が他にあっただろうか。
今度の元号は、初めての国書出典(表面の形式上だけだが)であると同時に、知識人が政権批判のブラックユーモアを意趣して制作し、それが皮肉な政治的展開で採用になった初めての元号である。
二重三重の皮肉と偶然が重なり、瓢箪から駒の抱腹絶倒の歴史が作られた。
そこには、文学と歴史を知らないイデオロギー偏執狂の独裁者がいて、間もなく退位する賢く思慮深い、勇敢で胆力のある老天皇がいた。
今回の元号選定は明らかに政局であり、歴史に残る一つの重要な政治戦だった。
野党と左翼リベラルの現役文化人は最初から白旗を上げて降参し、独裁者の大勝利で終わるかに見えたが、天皇(皇室・東宮)が粘り、粘り腰の末に同齢の老知識人と謀って逆転勝利を遂げた。
一矢を報いた。日本らしい政治ドラマだと思う。
マスコミは悉く独裁者の側に与した。
この政局で真面目に闘争したのは日刊ゲンダイだけだった。共産党も何もしなかった。

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タマちゃんの暇つぶし
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日刊ゲンダイ
安倍 皇太子に新元号「 安久 」を伝達
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http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/593.html
2019.3.26
< 新元号に安部の「安」の字を入れたい国家私物化官邸VS皇室 >
元号に安倍の「安」の字を入れたいため
今、以下の元号案が残っているらしい。
  安永(あんえい)「安倍よ永遠に」の略
  安徳(あんとく)「安倍の人徳」の略
  安寧(あんねい)意味「安倍の平和」
  安生(あんしょう)「安倍が一生」の略
  安明(あんめい)「安倍が明らか」の略
  安久(あんきゅう)「安倍が永久」の略
以上が5案+1案(元々の本命の安久)
すべて「安部」の「安」の字が入っている。
安久(あんきゅう)は本命案だったが事前にもれたので除外される可能性が高い。
国家私物化を目指す安部官邸はどんなことがあっても「安」の字を元号に入れろと ごり押しをしているという。
しかし、皇室は、「安倍」の名前の「安」の字を入れる元号は、元号制定の目的が公(おおやけ)のもの、国民の皆が望んでいる元号制定の在り方とは違うのではないかと疑義を示しているという。
 < 後略 >
日刊ゲンダイ
アシカ毛筆特訓まで紹介
NHKが新元号特集で「安」推しの謎
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https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/248767
2019/03/06 06:00

日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/248767

タマちゃんの暇つぶし
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「 ひょっとして何らかのプロパガンダなの!? 」――。
「 新元号 」発表まで残り1カ月となったタイミングで放送されたNHKの先週1日のニュース内容に、驚かれた方も多いのではないか。
夜7時の「 ニュース7 」では、静岡・沼津市の水族館で筆を口にくわえて文字を書くアシカを紹介。
書道歴16年のグリル(19=メス)が、ネットなどで予想される新元号を書く特訓の様子を伝えた。
注目はグリルが筆で書いた2文字。写真の通り「安久」だった。
この日、NHKは午前10時台の「くらし☆解説」でも、新元号を特集。
年代物ワインのネット販売会社が特設サイトで募集した新元号予想のランキングを取り上げたが、グリルが書いた1位の安久以下、安永、栄安、安始、安明、安栄、永安と、
7位まで「安」が付く2文字がズラリ。
「『安』という字が入っているものが多いですね」と驚く司会の岩渕梢アナに、政治部出身の増田剛解説委員は
「 平成は災害が多かった時代ですから、安全・安心な生活を望む人が多いのかも知れませんね 」
と分析してみせたが、この台本丸出しの展開はいかがなものか。
永田町で
「 総理の姓から1字取り、新元号に〈安〉が採用されるのではないか 」
と冗談ともつかない噂が流れる中、NHKがネット情報に基づき、新元号に「安」を推すように報じるのは、なぜか。
SNS上では
〈「安」が入った新元号予想を流すのは政権への忖度 >
< 新元号に「安」を入れるための印象操作 〉
などと突っ込まれている。
まさか、ここまでして政権に忖度するのか。
NHKに忖度の意図の有無などを確認すると、
「 ご指摘のような意図はありません 」(広報局)
と回答。その言葉が信頼できるようになるまで、NHKには政権側に寄り添った報道を慎んで欲しい。
やっぱ、安倍御一統様退場後は、「 改元『 令 』」だな♪ (^o^)/
新上皇・新天皇ばんざ〜い!\(^o^)/

タマちゃんの暇つぶし
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■新元号は? そして次の天皇は?
天皇陛下の譲位が迫り、まもなく平成の世が終わろうとしている。新たな元号に国民の注目が集まっている。
平成の次の元号についてジジイはこう答えている。
「一文字伏せでいいですかね。 ○星  初の女…… おっと、これ以上は無理w」
後にジジイは伏字部分に「旺」の字が入ると漏らしていることから、新元号は
「旺星」
となる。
火星移住計画や月のニュースが話題になるなど、宇宙に意識が向いている我々にとって「星」がつくのは妥当かもしれない。
「初の女……」ということは、ジジイは初の女系天皇が誕生すると言いたかったのだろうか。
とすれば、愛子さまが次期天皇に即位されるのだろうか? 
しかし、新元号も女性天皇もジジイが時期を後で濁していることもあり、次ではなく、次の次の代で起こる可能性も考えられる。
(白神じゅりこ)

TOCANA
https://tocana.jp/2019/01/post_19485_entry.html

滅亡日誌
http://julinda.blog96.fc2.com







◆新しい人になる準備を始よう!
ムーの末裔・アダムとイヴの歴史は、日本から!甲府盆地『塩ノ山』から始まった!
世界最古のピラミッド!塩ノ山の預言者♔三枝クララです。
預言者クララの喜びは、神の子〜光のDNAについて語り、イエス・キリストの聖名によって、光の門まで共に楽しく旅することです。
◆宣言|もう元号は使わない!
【宣言】
私クララは、もう元号は使わない!
特に令和なんて使わない!
だって、霊視で見たあの人たち、天照大神の子孫でもなんでもない、人を生贄にするレプタリアンだったから!
〜神にその姿を視せられた時は、とてもショックだったョ。
これからは、“様”もつけない、“さん”と呼ぶ。
レプタリアンなんかに私は時間も私自身ももう支配されない。
ムーの末裔、縄文人の子孫として、私は私の自由を謳歌する!
日本を愛すればこそ、私は、偽物に目をつぶることは出来ない。
あれは、裸の王、成りすましの王だと、日本の未来のために、これからも皆に伝えていく。
今!
新しいエネルギー!
新しい人の目覚めによって!
新しい文明が開かれる時代が来ています!

預言者クララ
https://shionoyama.com/sengen-gengou/


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英国の寮部屋のステッカーから話題になった皇太子様柏原芳恵ファン説



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2019年04月29日

東京・池袋の暴走事故を放射能汚染から考える

東京・池袋の暴走事故を放射能汚染から考える
東京・池袋の暴走事故 ウクライナでプリウス・パトカーに故障多発 プリウスは放射能汚染に弱いのか? 
原発・フッ素51
投稿者 魑魅魍魎男
日時 2019 年 4 月 22 日 02:41:02
FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
二人の母子が亡くなった東京・池袋の暴走事故が大きな話題になっている。
事故を起こしたのが元官僚で、逮捕されず、マスゴミも「さん」づけで呼ぶなど、「上級国民」扱いが大問題になっている。
事故原因もいろいろと議論されている。
おそらくこの事故は運転者の認知症、というより放射能被ばくによる知能低下が引き起こしたものだろう。
何しろ突入事故や高速逆走が日常茶飯事の昨今である。
若い人も事故を起こしている。被ばくの影響が疑われて当然である。
事故を起こしたプリウスに基本的な欠陥があるのではと疑う人もいるが、その可能性は低いだろう。
10年前に米国でトヨタの暴走事件が起き、プリウスの急加速も大問題になった。
米国政府はトヨタの協力を得て徹底的に調査したが、欠陥は見つからなかった。
米コンスーマー・レポート誌の調査でも、プリウスは信頼性が高いと評価されている。
急加速する、ブレーキが効かないなどの深刻な欠陥がプリウスにあるとは考えにくい。
世界中で毎日何百万台も走っているのだから、何か基本的な欠陥があればすぐに大騒ぎになるはずである。
ではプリウスは完全にシロかというと、そうとも言えないのだ。
次の動画を見てほしい。
「ウクライナで日本が寄贈したプリウス・パトカーが事故続き」 
(森野剛・YouTube 2017/4/19)
https://www.youtube.com/watch?v=wzmT2UQsLuE
2015年、安倍政権はウクライナに1500台のプリウス・パトカーを寄贈した。
(バラマキ政策の一つである)
驚くべきことに、その後1年足らずで多くのプリウスが壊れてしまったというのである。
キエフ警察には235台が導入されたが、実にその64%が使えなくなったという。
警察の任務遂行にプリウスが全く適していない事が原因で、別の車種を導入する予定だということなのだが、これはどう考えてもおかしい。
確かにプリウスはスピードが出る車ではない。高速道路での暴走車の追跡には不向きだ。
だがパトカーにもいろいろな用途があり、市内のパトロール、警備には全く問題はないだろう。
すでに何百万台も世界で使用されているのだから、ハイブリッド車の運転に不慣れというのも理由にならない。
ウクライナの警察官が特別不器用というわけではないだろう。
キエフは事故を起こしたチェルノブイリ原発から約100キロ南にあり、世界で最も放射能汚染された大都市の一つである。
ひょっとしたら放射能汚染により故障したり制御不能になって使えなくなったのではないだろうか?
最近の自動車は電子制御が大幅に導入されているが、とくにプリウスのようなハイブリッド車は電子技術への依存度が非常に高い。
電子回路が放射能に弱いことは、福島第一で炉内探索ロボットがすぐに壊れたことでも明らかである。
放射性微粒子が車内・エンジンルームに侵入し、電子回路を誤動作させたり劣化させたりすることは容易に想像できる。
自動車メーカーは、電磁波の飛び込みなどの試験と対策はしているだろうが、放射能汚染は想定外だろう。
実際に車を汚染させてテストすることは不可能である。
放射能汚染により何が起きるかわからないというのがメーカーの本音だろう。
すでに福島原発事故後、放射能による材料劣化が原因と思われるタイヤのパンクや脱落などの事故が多発している。
デリケートな電子回路に頼るハイブリッド車が不具合を起こしても何の不思議もない。
しかしそれを証明するのは極めて難しい。
事故が起きても自動車メーカーや政府、東電を訴えて勝訴することはまず不可能だ。
すべての責任は運転者になすりつけられる、自己責任になってしまうのが、原発事故後の不条理な世界なのだ。
今回の池袋の事故は元通産官僚の運転者に厳しい批判が集中しているが、こんな悲惨な事故が起きたのも、元はと言えば官僚たちが強引に原発を推進してきたのが
原因ではないか。
自業自得である。
(関連情報)
「暴走男の飯塚幸三は元官僚で瑞宝重光章の受章者!」 (阿修羅・赤かぶ 2019/4/20)
http://www.asyura2.com/19/senkyo259/msg/812.html
「人を轢き殺しても逮捕もされない人たち(植草一秀の『知られざる真実』)」
(阿修羅・赤かぶ 2019/4/21)
http://www.asyura2.com/19/senkyo259/msg/844.html
「アメリカ プリウス 急加速問題 狙い撃ちの真相 ?! 日系企業が今危ない!」
(PASONAL 2014/4/23)
http://pasonal.com/america-prius-brake-inquiry/
「大型用タイヤ 破裂の衝撃 (NHK)」 (拙稿 2018/10/24)
http://www.asyura2.com/18/genpatu50/msg/472.html
「冬タイヤへの交換要注意 大型車、走行中の脱落5倍に (朝日新聞)」 (拙稿 2018/2/28)
http://www.asyura2.com/17/genpatu49/msg/461.html
「JAF パンク救援、最多36万件 セルフGSで点検減り (毎日新聞)」 (拙稿 2017/11/8)
http://www.asyura2.com/17/genpatu48/msg/882.html  

YouTube 
https://www.youtube.com/watch?v=wzmT2UQsLuE

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/422.html







池袋事故で“上級国民”批判が広がる理由とは…安倍政権や検察・警察の身内優遇に鬱積される国民の怒り(リテラ)
投稿者 赤かぶ
日時 2019 年 4 月 28 日 14:25:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
池袋事故で“上級国民”批判が広がる理由とは…安倍政権や検察・警察の身内優遇に鬱積される国民の怒り
https://lite-ra.com/2019/04/post-4684.html
2019.04.28 池袋事故で“上級国民”批判が広がる理由とは… リテラ
上級国民」を顕著化させる安倍政権(首相官邸HPより)
“上級国民”批判が止まらない。
周知の通り今月19日、東京・池袋で87歳の男性が運転する乗用車が暴走。
31歳の母親と3歳の娘がはねられ死亡、8人が重軽傷者を負ったが、男性はその場で逮捕されなかった。
ネット上では男性が通産省(現・経産省)の元高級官僚であったことが注目され、「上級国民」なるスラングが爆発的に拡散。
「上級国民だから逮捕されなかったのだ」
といった憶測が広がるとともに、男性に対する口を極めた批判がSNSで相次いだ。
たしかに、東大卒業後に通産省入りし工業技術院のトップまで務め、退官後も大手メーカーの副社長となり、
2015年秋の叙勲では瑞宝重光章を受け取っている男性の経歴は“エリート”と言われるに値するだろう。
また、多数の死傷者を出した交通事故の場合、警察は容疑者をその場で逮捕、拘留して取り調べを進めることが多い。
高齢者の場合でも逮捕されている例は数多くあり、この男性が逮捕されないというのは一見、不自然な感じもする。
もっとも、一方では人身事故を起こしても、健康状態などを警察が考慮して、現行犯逮捕をしないというケースもある。
今回の池袋事故の場合も、事故を起こした男性が怪我で入院したことが主な理由とされており、本当に
「上級国民だから逮捕されなかった」
のかどうかはまだ判然としない。
だが、現段階で「加害者が元官僚だから、当局が忖度したのではないか」との疑問が出て、ネットで「上級国民」なる概念が拡散してしまうのは、相当の理由がある。
それは、逮捕・拘留が当局の裁量次第で恣意的に運用され、身内の官僚に甘い処分が下されるケースが多いのは明らかな事実だからだ。実際、前回の記事でも指摘したように、現役検事や元検察幹部が人身事故を起こしたにもかかわらず、逮捕されなかったり、事故そのものが報道されなかったりというケースも相次いでいる。
交通事故だけではない。
安倍政権下では、政治家や安倍首相に近い人物たちが、通常なら逮捕や起訴されるケースで不可解にも免れたということがたびたび起こっている。
典型的なのが、伊藤詩織さんから準強姦の被害を告発された“安倍官邸御用ジャーナリスト”山口敬之氏をめぐる一件だ。
2015年4月、山口氏は詩織さんを仕事のためのビザについて話をしようと食事に誘う。
そして、詩織さんをタクシーで自分が宿泊しているホテルの一室に連れ、性行為に及んだ
(この点は山口氏も詩織さんへのメールで認めている)。
詩織さんは警察に被害を訴え、ホテルの防犯カメラに残された映像などから、高輪署が事件として捜査を進め、その後、逮捕状も発布された。
ところが、2015年6月8日、複数の捜査員がアメリカから成田空港に帰国する山口氏を準強姦容疑で逮捕するため、空港で待ち構えていたところに、
直前でストップがかかった。
2017年5月の司法記者クラブでの会見で、詩織さんはこう語っている。
「『警察のトップの方からストップがかかった』という話が当時の捜査員の方からありました。『これは異例なことだ』と。当時の捜査員の方ですら『何が起こっているのかわからない』と」
このとき、山口氏の逮捕取りやめを指示したのは、当時の警視庁刑事部長・中村格氏だった。「週刊新潮」(新潮社)の直撃に本人が「(逮捕は必要ないと)私が決裁した」と認めているのだが、この中村氏は、第二次安倍政権発足時に菅義偉官房長官の秘書官をつとめるなど「菅官房長官の片腕」として有名な警察官僚。つまり、「安倍首相に食い込むジャーナリストの逮捕を、菅官房長官の右腕が直前で食い止めた」という構図であり、“政権を忖度した逮捕取りやめ”ではないかと強く疑われている。
その後、山口氏は準強姦罪で書類送検こそされたものの、2016年7月に「嫌疑不十分」として不起訴に。
詩織さんは実名顔出しでの会見を開いた2017年5月に検察審査会に審査を申し立てたが、
同年9月に「不起訴相当」の議決がなされ、現在は民事で山口氏と係争中だ。
■安倍政権に近い政治家や官僚は逮捕さらず、権力にたてつく者はずっと拘留
他にも、政治家の汚職や不正疑惑をめぐっても不可解なことが相次いでいる。
国会議員は憲法で定められたいわゆる「不逮捕特権」があるため、そもそも逮捕のハードルは高いのだが、
2000年代ぐらいまでは大物政治家の逮捕がたびたび世間を賑わせてきた。
だが、第二次安倍政権が始まって以降、そうした話はパタリと止む。
起訴確実と思われながらも不起訴になるというケースが多発したのだ。
たとえば、小渕優子経産相(当時)の政治資金収支報告書をめぐる疑惑や、甘利明経済再生担当相(当時)のあっせん利得疑惑がそうだ。
検察特捜部が捜査に乗り出したが、結局、逮捕もせず不起訴にした。
とくに小渕のケースの場合、パソコンのハードディスクをドリルで破壊するなどの証拠隠蔽まで行われていた。
だが、司法当局は小渕自身はおろか秘書を逮捕することもなかった(秘書は在宅起訴で執行猶予付きの有罪判決)。
森友事件をめぐる当局の対応の差も記憶にあたらしい。
財務省の佐川宣寿・元理財局長は、森友学園に約8億円も値引きして国有地を売却した問題に絡む決裁文書の改ざん等、虚偽公文書作成などの疑いをかけられたが、大阪地検特捜部は佐川氏を不起訴にした。もちろん逮捕もされていない。この不起訴をめぐっては市民団体が検察審査会に審査申し立てをし、先月には「不起訴不当」の議決が出ている。
一方、森友問題では、森友学園の籠池泰典理事長夫妻が10カ月もの長期にわたって拘留された。
籠池氏は国会の証人喚問でも安倍昭恵夫人の存在によって「神風が吹いた」などと証言した後、国有地売却問題と全く関係のない補助金詐欺容疑で逮捕されたのだ。これは明らかに“口封じ”のための逮捕と言わざるをえないものだった。
■「上級国民」批判の正当性とあやうさ、怒りは本当の悪に向かっているか
ようするに、第二次安倍政権では、権力にたてついたり、告発したりした人間は長期勾留される一方、政権中枢に近い政治家や官僚は、身柄を拘束されない、という状況がこれまで以上に顕在化しているのだ。そして、そのことに対する不満や不信感が国民の間に蓄積され、それがいまネット上で「上級国民」批判というかたちで噴き出しているということだろう。
ただ、気がかりなのは、その怒りを向ける方向だ。
こうした「上級国民」批判には、問題の本質は公権力の不公正、格差社会であるにもかかわらず、
近視眼的になって、怒りを身近な話題、わかりやすい小さな対象に向けてしまう傾向がある。
政権や、検察・警察という組織や幹部の不正を追及するのではなく、末端の公務員や事件の当事者批判に拘泥してしまう。
さらには、在日特権などのようなデマに踊らされ、弱者攻撃に発展するケースも少なくない。
今回の池袋事故にもその傾向は見て取れる。
ネットを支配している“上級国民バッシング”の多くは、事故を起こした男性への攻撃なのだ。
「早く逮捕されろ」、
「死ね」
などの感情的な言葉も少なくない。
しかし、わたしたちはもっと本質的な問題、本当の悪に目を向けるべきだろう。
今回の事故でも、最も批判されるべきは逮捕と不逮捕を恣意的に決めていると疑われる日本の警察のやり方や司法制度の方であるはずだ。
そのことを改めて念押ししておきたい。
(編集部)
とても民主主義国家の警察とは思えない対応に民意が怒りを尾の得ている
民意が示された結果なのだろうか?民意を殺していないか?
池袋事故で“上級国民”批判が広がる理由とは…安倍政権や検察・警察の身内優遇に鬱積される国民の怒り https://t.co/izZ0nOubxW
− #民主主義とは何か考えよう!! (@bwv13) 2019年4月28日
詩織さん事件の山口不逮捕と同じ構造だろう! 
☞ 池袋事故で“上級国民”批判が広がる理由とは…安倍政権や検察・警察の身内優遇に鬱積される国民の怒り
https://t.co/Sct2lyMz57
@litera_webさんから
− 細野辰興Tatsuoki HOSONO (@yojimbo11) 2019年4月28日
本当にやばい人たちに乗っ取られっぱなしのこの国の今。
このままやらせていいわけない!
https://t.co/ClnU6LJTZD
https://t.co/ClnU6LJTZD
− Makoto Kato (@makokato1) 2019年4月28日
第二次安倍政権では、権力にたてついたり、告発したりした人間は長期勾留される一方、政権中枢に近い政治家や官僚は、身柄を拘束されない、という状況がこれまで以上に顕在化している
https://t.co/WfQODlQzPI
#上級国民
− trinity (@0311trinity) 2019年4月28日
病歴含め個人情報には関心無いが、現場で救護をしなかったり、救急の手配をしなかったという証言に対し、入念な捜査よって事実を明らかにするべき。
池袋事故で“上級国民”批判が広がる理由とは…安倍政権や検察・警察の身内優遇に鬱積される国民の怒り
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@litera_webから
− Ⓜ️@肉球新党 脱被曝! (@yamatsubame1) 2019年4月28日

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/19/senkyo260/msg/218.html





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xx
早くジジイ引き摺りだせや!
xx
どのみち起訴はされるのでは?
そんな魔女狩りみたいな事しても犠牲者はよみがえりません、事故は事件ではなく悲劇ではないです、関わった人達に、早期に捜査して真相をはっきりさせて二度とこの惨劇を繰り返さない事が被害者のためになるのでは?
xx
あまりに事故後の後始末(証拠隠滅)の手際がよすぎて、過去にも同様な事件を起こしていて闇に葬った成功体験があるのではないか?と勘ぐってしまう。 
初犯にしては対応が的確! 
xx
母子死亡事故と書いてますがそれだけではないです。最初に接触事故を起こしているにも関わらず逃げています。
その後10人(母子2名が亡くなる)も跳ね飛ばし、最後はゴミ収取車に突っ込んで横転させ、自身も怪我をする事態になってます。
10人も跳ね飛ばしても違和感がないのか。

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東京福祉大学1400人所在不明|人身売買?性奴隷?
昨日(2019.4.10)、留学生大量失踪となっている東京福祉大学の元教授が記者会見を開き、元総長を告発したというニュースがありました。
同大学では、2018年度に「研究生」として受け入れた留学生3200人のうち、688人が行方不明となっていて、2016年度からの3年間では累計で1400人が所在不明になっているということです。
その元総長とは、許しがたき獣のような人物で 2008年に強制わいせつ罪で実刑になっておきながら実際には大きな影響力をもっていたといい、十数年前から自宅に女子留学生を宿泊させ、留学生たちに夜の相手をさせていて、裁判で意に反した性行為があったことを認められた留学生がおり、彼女には示談金を支払われています。
なんで、そんな人が再び大学に返り咲くねん???
留学生を受け入れることで120億円のお金が入るということですが、ところでその留学生1400人は、どこへ消えたん???
私の心をよぎったのは、人身売買、臓器売買、人肉、生贄、性奴隷など目的の誘拐で皇室が関わっていなければ良いけど、ということでした。
愛すべき皇室への不安
ここで皇室が出てきたことで皆さんは、とても驚くでしょうが、私は、まだネットのない今から30年程前にあるジャーナリストから
「活字には出来ないけど、
皇太子(平成天皇)は色情魔でね、
美智子妃は宮内庁を呼びつけては
『今度はあそこに行きたいここに行きたい』
ととてもワガママで宮内庁の人を振り回してね〜etc.」
などと聞いていたので 30年後の今、次のようなことが次から次へと出てきても驚かないのです。
また、バチカンと日本の皇室は、合わせ鏡なので現在の皇室の本質を知りたかったら、バチカンを見ればわかるのですが、そのバチカンや今や金まみれ・ホモ・性奴隷・幼児生贄・人肉嗜食で悪魔の巣窟そうくつになり果てています。

預言者クララ
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https://shionoyama.com/paris-kaji/
https://shionoyama.com/sengen-gengou/

posted by datasea at 01:22| Comment(0) | % 社会現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする