2021年04月05日

FB古代史研: 岡谷市コウモリ塚古墳近くの謎の磐座

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FB古代史研: 岡谷市コウモリ塚古墳近くの謎の磐座
”謎の磐座(かな?)”
今回も皆様のご意見を伺いと思い、投稿いたしました。。というのも、それが何であるか私には判断できないからです。。そして、教育委員会も地元も、それについて全く把握してないとのこと・・・
それというのは写真にある岩ですが、私にはこれが自然のものとは思えないのです。。その場所は岡谷市北部、「コウモリ塚古墳」と「火燈古墳(消滅)」という二つの後期小円墳に挟まれた尾根上です。私なりに可能な限り調べたところ、その場所は「小阪鎮守社」と「小阪糠塚古墳(5世紀末築造・前方後円墳の可能性)」の真北にあり(謎の岩→小阪鎮守 180.087°)、さらに北へと延長すれば、戸隠九頭竜社に突き当たります。
まぁ、戸隠は遠いので偶然かもしれませんが・・・
ちなみ、この岩から真南の位置にある小阪糠塚古墳の方位を調べますと、冬至の日の出の向きに「小阪観音院」があり(これはすぐ側)、さらに延長すると「葛井神社(茅野市)」に当たります。。以上のような内容からも、あの岩には何かしらの意味があると私は思うのですが、岡谷市教育委員会からは、「それが祭司的遺物だと推定する根拠が無い」という回答をいただきました(3年前)・・・私は今でも納得できず、これまで以上の根拠となる要素を捜していますが、なかなか見付かりません・・・ですので、皆様方のご意見を参考に、再度、岡谷市教育委員会に調査申請を行いたいと思います。。宜しくお願い申し上げます。。
http://blog.livedoor.jp/takeminakata1120/archives/10414943.html
#古代史考察
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葛(クズ)井神社…
常陸国風土記では「国巣(クズ)」の別称を「土蜘蛛」としています…
またこの葛の由来は九頭(クズ)でもあり、戸隠の奥社にも九頭竜社が有り、そこは八面大王の妻「鬼女紅葉」の伝承地…
コウモリと比喩された茅野(伽耶)媛率いる土蜘蛛族(倭国女性部族=カレン族)の痕跡の様に感じます…
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神聖だとかの信仰は大概裏に洗脳思想が隠れています…
深い信仰心を持つ中で、不明瞭な教え(意味がわからないもの)に対し疑念を持たなければ人は簡単にその虜になる…
それを教え、教わる者すら意味がわからないからこそ永遠に取り込まれる…
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御発言には時々嘘があると感じていました。
「大和=大きく和す=包み込む」
とは、先住民族との婚姻だけでなく略奪もあったと今は分かります。安曇磯良を称える歌が「君が代」の最初とコメした時に激怒したのも、、、。
むっちゃんは方法が違っていましたが愛の人でした。秘密を抱えお辛かったと思います。改めてご冥福をお祈りします。
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きっと何かのお告げですよ(笑)。。私見ですが、上社の原型はまさにそこ(蛭子社)だと思います。。ご存知かもしれませんが、元々は蛭子社の前に大岩が立てられていました(今は林道脇に倒れてる)。。弥生中期と5世紀後半〜の祭祀遺構も検出されており、中世の遺構では、武居平から東側の谷にかかて(特に谷間)、大規模な造成跡が確認されています(全貌は明らかではない)。。
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つい先頃再確認したのですが、鹿乙家といえば天狗山先端の「鹿の明神」に関係する家ですよね?!実は次の投稿(忙しいので何時になるか分かりませんが)で天狗山について書こうと思っていました。。天狗山の山頂に中世砦跡があるのですが、私はそれを元々は弥生墓だったと推定しています(弥生中期の丹後型墳丘墓)。それが、武居蛭子社の真南に位置します。。鹿乙家に何かそれらしい話が伝わっていないか、機会があればお聞きしたいです。。
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紫竜さん、、葛井が出てきたので、この論考と直接関係が有るのか?は分かりませんが、、前々から葛井の社殿方向に違和感を覚えていました。
仮に、かつての諏訪湖が今の池までをも含む広さを有していた時から葛井が創建されていたとしたら、諏訪圏内で唯一諏訪湖そのものを御神体として建てられたのではないか?とも考えておりましたが、小坂鎮守なり糠塚古墳なりを直線で結べるとしたら、やはりまだ分からない何かしらの意味が有るように思えます。また、戸隠九頭龍と直線を結べるとなると、守屋山における星読祭祀や北辰信仰(時系列的に考えれば無理かなぁ?)と何かしらの関係が有るのか有るかも?しれませんね。
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お察しの通り、その鹿乙明神に直結する家系です。
ザックリと言ってしまえば、、中世に神長官家から分かれた分家筋であり、現在に至っては正当な分家筋を名乗れる唯一の‘守矢’姓を名乗れる家柄。
神事の一切は神長官家が司る一方で守矢家が関わる政を担いつつ、御頭祭神事に於いては鹿等の獣肉をはじめとする神様へ奉じる一切の調達部隊の元締めをしていた訳ですね❗
加えれば、件の‘鹿食免状’の発効元でも有ります。
尚、つい先ほど当主にお聞きした限りでは、当人の知る限りでは天狗山が擁する古墳云々についての話は伝わっていないとの事です。
↓向かって右(手前側)が天狗を祀る祠、左(奥側)が鹿乙明神を祀っている祠となります。
また、これは当主の推測の域を越えるものではありませんが、、‘鹿乙(シカオト)’の正体は‘千鹿頭神’ではないか?との事です。
「シカオト≒チカトオ」と近しい音から察するにと。
ご参考までにm(__)m
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紀元前1,900年頃に作られたストーンサークルの北東方向(夏至の日の出方向)に太陽観測の要石があり、太陽祭祀が行われていた…南米のインカ文明でも、夏至に太陽神を崇める祭祀がある…
縄文時代の秋田県大湯環状列石(ストーンサークル)では、二ヶ所の環状列石の中に立つ「日時計」と呼ばれる立石と環状列石を結んだ線が、夏至の太陽の日没線と一致する…「夏至の日没線」は「冬至の日の出線」と同じ…
日本列島でも、縄文時代では夏至を特別な日とする考え方が存在していた…弥生時代以降の夏至は水田稲作の田植えと密接に繋がるが、天皇の即位は記紀には正月即位の記述が多く、当時の正月は冬至の翌日になる事から夏至から冬至へ変化した事がわかる…断定はしませんが諏訪の謎を知る上で最も重要な事…
お調べ下さい…

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真名井神社(奥宮)京都府天橋立
神々の言霊
倫理学
2011/12/28(水) 午後 10:15
神々からのメッセージ第三章, 神々からの予言の旅
<転載抜粋開始>
真名井神社(奥宮)   
京都府天橋立, 平成18年4月17日
日本三景で有名な天橋立にある丹後一宮の本宮籠神社の裏山を登った所に奥宮としての真名井神社があります。この本殿の磐座(いわくら)は、まさに神が降臨する地と感じるパワースポットです。祈りのときの波動が高い高い上からシャワーのように降りてくるのを感じました。
神示(天之御中主神<アメノミナカヌシノカミ>)
この地での祈り感謝申しあげます
天之御中主なります
明子殿、ご苦労でございました
琉球より、美江殿から始まりし神業を
そなた本土へ引継ぎ
この地にて本土へ無事引き継ぎ終わりました
これより本土の御霊
光を受け継ぎ動き出すことでありましょう
そなたの働き感謝もうしあげます
前世からの流れなど、やっと気づいて動き出したそなたを
(神々もはらはら不安ながら見ておりましたが)
K殿、藤井殿(仲間の)導きの中、本土へ繋ぎ
終えられましたことを、うれしく思います
日本国の人々よ
この地守りたまえ
日本に今生まれた人々よ、苦しき修行これからなれど
そなた方の魂は、一人ひとりの魂のすべての集大成
最後の代表として一人ひとり決心して生まれてきました
そのことに気づいてください
人間がいないほうがこの地球は存続できるのです
しかし、神々は神々の分御霊である人間を残して
この地球を存続したいと考えています
はじめに光ありき
天之御中主とは光の始まりのことであります
すべての元の元の光からのメッセージであります
次元が違うので、その光のイメージを
そなたの言語にうまく訳することは不可能ですが
この思い波動として
明子殿の撮る、写真と文字で伝えておきましょう
光が宇宙をつくりました
宇宙の中で神の世がつくられた場所は他にもあります
その場所(プレアデス星等)の応援を頂き
宇宙神、宇宙仲間の援助に守られながら
地球の波動が上がるのを神々は待っています
宇宙のはるか遠くに神がいるのではありません
人々一人ひとりの心の中に神がいるのです
一人ひとりの宇宙を大事にしてください
自分自身に問いかけてください
最後の世直しの最終走者として生きられてきた一人ひとりの人間たちよ
どうぞ、どうぞ、私の声を聞き取ってください
神は遠い遠い世界にいるのではありません
もっと身近なもの、神社の一部にいるのでもないのです
一人ひとりの魂は神と繋がるスイッチを必ず持っています
ミロクの世とは、神と人と
(そして地球では地球の生命体が一つとなり)
病もなく食べ物のかわりに光と水と空気を
エネルギーとして生きていける
霊界と現界は交信可能な世界のことであり
この世界はもう準備されており
今、生きている人間の改心によって実現されるのです
改心とは
神の存在に気づき、毎日感謝してくらし
それぞれの役割で地球を残すための祈りと行動をすることであります
気づいたことから始めましょう
気づいただけで周りが(環境が)変化していきます
気がかわり、流れが変わっていきます
(今のところ)
残念ながらすべての人間を残すことはできません
しかし、改心した魂は存在していけます
もし、すべての人間が改心すれば
もちろん魂の組み合わせをして(人数を調整して)
ミロクの世のメンバーといたします
神の慈愛を送り続けている今
人々よ神への愛を伝えてください
死ぬのは恐くありません(もちろん自らの命を絶つのはいけません)
天命の死を楽しみに受け入れる心をもち
死ぬ前に感謝して
生きてきた時の罪を反省し、怨み、怒りを残さず
上へあがるのを受け入れていくだけでよいのです
今回、無念の霊になった時はミロクの世には間に合いません
どうぞ今生きている人間たちよ、気づいてください
光の元へ帰るこの輪廻のしくみを受け入れてください
早くひきあげ、上から地球を見守る役目の者もおります
それは地球の浄化まにあわないからであります
前世のカルマの重さにかかわらず
(この前世のカルマは今回の人生 生きていく上で大きなことではありません)
今回の人生をどう生きたかで
気づいたその時から改心して生きていったかで魂の段階があがるのです
日々の生活、お金、仕事に追われる生活
それはそれぞれの欲の中で作り出した苦しみなれば
それを変えるのは時間がかかるでありましょうが
今生きている間に気づき
それぞれ修行として成し遂げてください
人生は長さではありません
それぞれ魂のレベル違いますが
今回レベルをあげてミロクの世の住人となる最後のチャンスです
ミロクの世で暮らす人間がまだまだ足りません
幽界で暮らす人間になってはいけません
そのことに気づいてください
神々の思い、広大な宇宙の思いは
一瞬にして分御霊である人々の心に届いていること
ただ人間一人ひとりがキャッチするだけであることに気づいてください
霊力とは病を治す奇跡だけに使うものではなく
ミロクの世づくりのよき波動を回すことに使うものです
霊力を欲に使うのは邪のすること
その違いに人々もう気づいてください
神の声はそれぞれの心の中で聞き取るものであること
それは「地球の危機に気づいて自分は何ができるか」と
考えた時に心の中で閃くもの
人の「思い」と「神の声」の違いは簡単に見分けられます
「神の声」は
「それでよいですか」と心の中で問いかけてください
「自分の思い」なのか「神の声」なのかと問いかける
謙虚な気持ちをもちながら受け取ることから
見分けることができるようになります
「謙虚」な気持ちから見分けることができます
神人(神のメッセンジャー)は「心で聞き」謙虚な気持ちで
問いかけ「審神(さにわ)」しています
心に問いかけ欲が入れば修正しながらでよいのです
これも生きている人間の修行の一つでありますから
この世に生まれて変わった最後のアンカー達
そなた方のめざめ、改心楽しみに待っておりますよ
ミロクの世でまた会いましょう
いつも聞き取る「〜まする」の語尾の神示とは違う、まるで宇宙語を翻訳しているように心にぽつぽつとメッセージが送られてきました。
30分かけて書き留めたでしょうか。頂いた長い神示をあらためて読み直しますと、
私は目が潤みます。
なんて優しいメッセージでしょう。この神示を一人でも多くの人が読んで、未来に夢と
希望をつないでほしいと思います。
「死ぬのは恐くない」
「死ぬ直前までに改心すればよい」
「心に欲が入れば修正しながらでよい」
と神さまはおっしゃいます
「すべての人間が改心すれば(人数を調整して)魂の組み合わせをしてミロクの世のメンバーとする」ともおっしゃいました。
そして、最後に「人々よ、ミロクの世でまた会いましょう」と神さまはおっしゃいました。
どんな天変地異が来ようとも受け入れ、もし命が浄化にあったとしても改心して受け入れ「地上天国」になった「ミロクの世」で暮らす時を私たちは夢見て、祈り、行動していきましょう。
<転載抜粋おわり>
神々からのメッセージ 予言編 
新星出版   
長田明子著

 本物を探す旅
https://blogs.yahoo.co.jp/ryo_smileforme/folder/500451.html











posted by datasea at 20:44| Comment(0) | ◉ ユダヤ教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月09日

FB古代史研: ホツマツタヱ,物部氏,ユダヤ文化......



FB古代史研: ホツマツタヱ,物部氏,ユダヤ文化......
堀氏投稿
■権力闘争の主、武士(もののふ)
物部氏とは物の部民…
「物」とは物質を意味し兵器や兵力といった軍事力のほか霊的な呪力をも意味する…
古代に於いて戦は武力のみならず呪力をも必要とした…
■物部氏とは
物を作る技術者集団である側面よりも…
軍事組織にして呪術指揮集団と言える…
『ホツマツタエ』…
「ホツマツタエ」に記される土蜘蛛族の討伐を担った者は…
「直り神」と記るされ直入の郡を治めた二人の大臣…
それは「直り中臣氏」と「直り物部氏」であり…
後代の藤原氏と物部氏の祖先にあたる…
この二人が「両羽」(雉子と烏)だと記されている…
■祟仏論争
物部氏は神道を奉じ古代の神道は物部氏が握っていた…
しかし、物部氏は没落し、現代に於いて神道祭祀を担っているのは藤原氏系の末裔…
■政治権力の移行
奈良時代から平安時代にかけ藤原氏が政治権力を握ることにより…
同族の中臣氏と卜部氏が宮中祭祀を独占し…
物部氏および忌部氏の力は急速に衰えた…
『物部神道』…
これにより物部氏が奉じてきた古代神道は…
衰退したかに見える…
しかしその奥義を現代まで密かに伝えているのが…
丹後一宮の籠神社…
■籠神社
籠神社は、数ある元伊勢の一つとして知られる…
伊勢神宮が五十鈴川の畔に鎮座するまでの間…
天照大神の社は各地を点々と移る…
その中で宮中から最初に大和を離れ祀られたのが…
籠神社…
■海部氏
籠神社の宮司は代々、海部(あまべ)氏が務める…
海部氏とは物部氏の中の祭祀を一手に行ってきた一族…
■海部氏本系図
歴史的重要性から国宝に指定されている…
海部氏は、物部神道の奥義を極秘伝という形で継承…
極秘となるのが社紋、一般に表と裏があり…
表紋は下がり藤で裏紋は長い間隠されてきた…
それが平成の世になり開示される…
■六芒星
それは六芒星中心に日輪と月輪を描いているもの…
ダビデの星といわれユダヤ人のシンボル…
物部氏がユダヤ人と関係があることを暗示…
■カゴメ唄
童謡のカゴメ唄は、籠神社の極秘伝の一部と言われる…
伝承により一部は変えられる…
そこには、日本の国家成立に関わる重大な秘密が…
暗号として隠されている…
■古代イスラエル人
古代イスラエル人渡来には一つの流れが見られる…
失われたイスラエル10支族に紛れたスキタイ騎馬民族は…
日本の地に渡来した痕跡がある…
(第一次秦氏(徐福一団)の渡来、第二次の渡来)…
つまり大量の渡来人が朝鮮半島を渡りやって来た…
■騎馬民族
騎馬民族であるスキタイ、サルマタイ、サカ、康居、烏孫、月氏、隔昆(堅昆)民族について古代中国やギリシャ、ローマの史書に蒼目多髯、深目高鼻等の風貌を示唆する記述がある…
「深目高鼻」のお面は奈良の正倉院に保管されている…
■ユダヤ人文化
紀元1世紀、ユダヤ人の文化である銅鐸文化と前方後円墳文化の拡散に尽力しながら、近畿地方での支配地域を確立した…
国史に名が出てくる秦氏の国…
秦王国(記紀にいう大和朝廷)を大和に建てた…
■不老長寿の薬
葛城氏、物部氏、蘇我氏などは秦王国(記紀では大和朝廷)の中枢を担う豪族…
つまり右大臣、左大臣等の貴族達…
古代より権力者が不老長寿の薬として重宝したのが…
水銀=辰砂、丹…
■永遠の命を求める思想(秦国思想)
辰砂の性質は物質が姿を変えながら循環する…
その様は永遠性を示す…
辰砂は赤い結晶状の物質であることから血液と関連付け辰砂の変化に物質の永遠性を見出す…
それらを不老不死と結びつけた…
■スキタイ人金属文化(水銀)
この水銀が手に入るのが三輪氏、葛城氏の所有地…
辰砂の産地であった三輪山は彼等にとって聖地とされ、葛城氏は力をつけた…
また三輪、葛城の鉱山資源を基盤にした場所こそが…
邪馬壹国論争の地「纏向・箸墓」…
■蘇我氏
葛城氏と縁を結ぶことによりこの地を手に入れたのが…
蘇我氏…
蘇我氏が仏教を導入すると寺院で使用する金箔や朱に…
この地の水銀が重用され蘇我氏台頭の経済的地盤に…
『日ノ本の国』…
これら倭国(日ノ本の国)で争われた権力者達の闘争は…
倭国の人々の暮らしに多大な影響を及ぼした…
日々平穏な暮らしを求めた人々(倭人)…
『渡来系呪術集団(もののふ)』…
それら渡来系呪術集団による権力闘争は…
争いに駆り出され無益な血や涙を流した人々にとって…
耐え難い「災い事」でしか無かった…

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『失われた10支族と神宝』…
古代、北イスラエル王国の「失われた10支族」の中で…
王家と言われる「エフライム族」が東の方角へ移動し…
日本に辿り着いたと言われている…
■秦国、ユダ族の民
歴史的に北イスラエル王国の滅亡が紀元前722年…
また今から2200年前に秦国から徐福一団が…
日本の地へ上陸(徐福伝説)…
そして4〜5世紀には、秦氏を名乗る渡来人が日本に渡り文化的思想を伝えた…
■文化文明
秦氏達は治水、冶金などの技術、そして雅楽等の日本芸能、祇園祭を含めそれらに該当する…
そして彼等は神道を広め発展、全国各地に神社を整備…
更に伊勢神宮の創建にも尽力した…
■神社
稲荷神社や八幡神社、八坂神社は中東で広まった宗教に類似している点が多い…
その秦氏もかつてはイスラエルの民であった…
『秦氏の故郷、弓月国 』…
秦氏の故郷は、中央アジアのカザフスタン、ウイグル自治区の一部にあたる弓月(クンユエ)という国…
この国の存在は中国の古代史書「資治通鑑」にも記される…
■景教
弓月国は、シルクロード(絹の道)の北方ルート上に属しバルハシ湖の南、イリル川付近にあった…
そこは早くからキリスト教化されており、秦氏もユダヤ教からキリスト教(古代東方キリスト教=景教、ネストリウム派キリスト教)へ改宗したと言われている…
■中国の皇帝
中国を統一した秦の始皇帝は周囲の征服した多くの民族を使役し、万里の長城の建設にあたらせた…
その苦役に耐えかねた多くの人達が、朝鮮半島や日本に逃げた記述は好太王の碑文や「後漢書、東夷伝」に記されている…
■万里の長城
弓月国の人々も例外では無く万里の長城の苦役に耐え切れず、満州を経て朝鮮半島から日本へ逃れた…
首長の弓月君は、120県(1県=100人)近い大集団を率い荒海を渡り日本の地へ…
■ヤマトゥ
そこには「山門」(ヤマトゥ)と言われる国が存在した…
「ヤマトゥ」とはヘブル・アラム語で「ヤー・ウマトゥ」…
『山門(ヤマトゥ)と大和(やまと)』…
秦氏が多く住んだと言われる奈良の辺りには、外来語のような地名が多い…
現在の奈良県の三輪山の近く、その北東の巻向山の一峰は、万葉集の時代から「弓月ヶ嶽」と呼ばれている…
■日本(ニ本)という呼び名
8世紀には日本という呼称がすでに使われていた…
その日本をヘブル語で書くと、隠された文字が現れる…
その文字は「ヌン」…
『アン(an)とヌン(nun)、倭(エフライム族)と大和(ユダ族)』…
それは「忠実な相続者」の意味…
日本という呼び名にはシュメール神話に記された「ヌン」…
そこには祖先(先人)達の願いが隠されている…
最高神「アン」(安)を中心に…
周りを忠実な者達(曇)が取り囲むという民族思想…
『偉大なる2部族の末裔(神宝)達による争い』…
秦国から逃れた者達を快く受け入れたヤマトゥの民…
しかし、この日本の地は長い時の中で…
幾多の傷ましい戦いが行われた…
勝者と敗者があり、敗者は長い時の中で…
「まつろわぬ民」と呼ばれ迫害を受けていた…
■失われた十種神宝(10支族)
遠方イスラエルの地から最果て極東の地を目指した…
2つの偉大なるエフライム族とユダ族…
未来いつの日か一つの「ヤマト」となる日を願い…
失われた十種神宝(共存、共栄)を誡めとして…
偲び伝えなければならない…
『天つ璽(天津神の子である印)の継承』…
「失われたとされる「十種神宝」は何処に」…
「それは学びの中に」と、親から子へ教え…
日継(嗣)ぐ…

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神谷伸: 神代文字の解析
神代文字(神社のお札、奉納文、ペトログラフ等)を解読する際には通常は文字毎のコード表を使用します。
今回は参考までに手許にある阿比留草文字と阿比留文字のコード表をアップします。
【コード表の作成手順】
@神代文字のコード表が複数掲載されている本を入手する (参考:「神字日文解」吉田信啓)
A神代文字で書かれた文データをネット検索や関連図書でサーチする
Bコード表で見つけた文データの解読を試みる
C文字によっては筆跡の違いが大きいので、コード表に文字の複写を追加、修正して更新する
A〜Cを繰り返してコード表の精度を高める
FB各位が文データをお持ちならば、写真と解読した結果をシェアいただければ幸いに存じます。
大抵の場合、コード表を用いても1割〜2割は複数の文字候補があって悩みますので、他の人のアドバイスも得られるでしょう。

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2010年12月24日

ポールシフト


タントラ秘伝ナーガルーダドギー
「ラバナガは見えないムチで地球を打った。すると地球はひっくりかえった。ラバナガは目から光を放ち地球を焼いた。は口から大津波を吐き大地を呑みこんだ。海辺近くの町や都市全部、そこに住んでいた住民はみな光と津波の下に消えた。命からがら山に逃げたっひとにぎりの者だけがかろうじて助かった。彼らが見下ろしたのは荒れ狂う海と火。栄光の都も文明も一瞬に消えた。」。
アスカ文明の時代におきたポールシフト
今から30000年前、地球には太古文明があった。南の海のそばで生まれ世界にひろがった。発展し長きにわたり繁栄を保っていた。しかし今から13000年前、絶頂をむかえ、滅亡に向かい崩壊がはじまった。滅びの主因は人のこころであった。
まず最初に狂ったのが人のこころだった。人のこころはおとろえ狂った。その原因はカルマだった。親を殺す者、子を殺す者、夫や妻を殺す者、弱い者をなぶる者、財産に憑かれた者、裏切る者、男同士寝る者、女同士寝る者、母子同士寝る者が増えた。巨大な兵器が生まれた。それを使い世界を支配しようとする者があらわれた。
町や都はその巨大な兵器で焼かれ木々が減った。さらにその前から町をつくるため畑をつくるために木々は焼かれていた。
すると気候がかわった。四季がなくなった。ドシャぶりの雨かカンカン照りの晴れの気候になった。結果穀物は実らなくなり人のこころはますます狂った。
タントラ秘伝ナーガルーダドギー
「ダルガが目覚めた。ダルガは40の顔と80本の手を持つ滅びの魔王。滅びの時を執行する魔王。世が平和な時は眠っている。しかし世が荒れるとその音で目を覚まし滅びの時を執行する。
燃える火の玉が海に落ちた。海は煮えたぎる熱湯になった。ダルガはそれを見てよろこび第二の使者ラバナガに命じさらなる災害をおこした。ラバナガは見えないムチで地球を打った。すると地球はひっくりかえった。ラバナガは目から光を放ち地球を焼いた。ラバナガは口から大津波を吐き大地を呑みこんだ。海辺近くの町や都市全部、そこに住んでいた住民はみな光と津波の下に消えた。命からがら山に逃げたっひとにぎりの者だけがかろうじて助かった。彼らが見下ろしたのは荒れ狂う海と火。栄光の都も文明も一瞬に消えた。」
ポールシフト自体は極の位置が変わるというだけの事。ゆっくりとしたシフトなら大した災害はおこらない。しかしこの時、今から13000年前存在していたアスカ文明は戦争と自然破壊と淫楽にふけっていた。都市開発や巨大兵器で森や野原は焼き払われていた。そこにポールシフトがおきた。自然破壊と隕石の衝突で弱っていた地球は一気に数千キロ移動というポールシフトをおこし大災害がおきた。
(五島勉「幻の超古代文明アスカ」)

local pc
posted by datasea at 13:13| Comment(0) | ◉ ユダヤ教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする