2012年09月21日

2015年Nデー

2015年Nデー
「2015年、ロシアはアメリカの主要都市や中国そしてヨーロッパにたいして核攻撃を行う。アメリカは報復する。これによりアメリカの都市は破壊され、アメリカ連邦帝国も破壊される。その結果、われわれ(市民軍)が勝利した。」
「アメリカの内戦はロシアが市民軍の敵であるアメリカの諸都市や中国、そしてヨーロッパを攻撃して終了した。」
「ロシアの攻撃を受けた敵はいまのあなたたちが住んでいる合衆国の政府だ。」
さらにタイターの説明は続く。
「そうだ、電磁汚染によって電化製品のほとんどがやられた。だからいまでも信頼できる電化製品がないのだ。だが、Nデー(核戦争)が始まった当初、ロシアは高高度で炸裂する核は使用しなかった。ロシアは都市の外に住んでいるわれわれ市民軍が、将来汚染を浄化することを知っていたので、われわれが相互に通信できるようにしたのだ。都市を攻撃した核弾頭はどれも3発発射され、地上のすぐ近くで炸裂した。このため、電磁派による汚染はそのような地域に限定された。」
このようにタイターは、ロシアの核攻撃が2015年にあるとはっきり述べている。ならばホフマンの以下の幻視はこれに対応したものだろうか?ロシアの核が低高度で炸裂するように設計されていたとの証言やアメリカが報復するとの内容に以下が対応しているようにも思える。
「よく見ると、光の町は一時的な滞在場所にすぎず、人々はどこかよその場所に移動して行ったようです。どこに行ったかはっきりとは分からないのですが、どうも山のような高い場所に集まったようです。
光りの町を見ていると、都市にミサイルが命中しきのこ雲がアメリカのいたるところで発生するのがみえました。ミサイルはロシアから飛来したことは分かりましたが、核爆弾のいくつかは国内のものでした。それらはトラックや車に隠されており、爆発したのです。
特にロスアンゼルス、ラスベガス、ニューヨークが核攻撃されるのがみえましたが、ロサンゼルスはミサイルではなくトラックに隠された爆弾によって破壊されたようです。ミサイルは見えませんでしたので。ソルトレークシティーの北部にもきのこ雲がみえました。小さなものでしたけど。」
またタイターはロシアによる攻撃が一方的に行われることのではなくアメリカ帝国の報復を招いたことも明記している。
「ロシアが私達の敵であるアメリカの諸都市を攻撃したのだ。アメリカ政府は報復した。」
さらにタイターは中国軍の攻撃があるとしている。
中国は敵だったのですかとの質問に答えて
「いいや、中国軍と戦ったことはない。だが、中国が西海岸の諸都市をミサイル攻撃する能力を持っていることは多くの人を不幸にした。」
次のようなホフマンの幻視はこれに対応するのだろうか?それは同じ事態を指しているのだろうか?
「きのこ雲のイメージのすぐ上に、ロシア軍がアメリカを侵略する光景が見えました。おもに東海岸にロシア軍はパラシュートで降下してきました。ソルトレークシティーにも降下してきました。また、中国軍が西海岸のロサンゼルスの近くに上陸するのが見えました。まだ生き残っている人々は自分の銃で彼らと戦いました。軍の姿は見えませんでした。
これは私が先に見た核戦争の一部で、世界中で起こっていました。私はこの戦争は詳しく見ませんでしたが、この戦争が大変に短く、ロシアと中国が負けるのには驚きました。でもどうやって負けたのかよく分かりません。」
2007/07/03(火)

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200707.html






タイター予言は闇が抱いているシナリオと考えるべきか。

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2012年07月12日

警告情報/tatsmaki

2012/6/23
「アンドロメダ銀河惑星連合評議会が創造主らの命令で 地球の侵略支配者ドラコとレプの支配を一掃した 」  
アクセス数5か所計:2348340
米国で本年夏の後半に内戦が勃発、連邦軍が崩壊、市民軍が勝利するが… 
2012.7.3; 更新:7.6  
宇宙情報によれば、米国では本年夏の後半にニューヨーク州、フロリダ州マイアミ、カリフォルニア州で内戦が勃発する。さらにルイジアナ州、テキサス州、ネブラスカ州が内戦蜂起する。  
内戦弾圧で連邦軍が動員されて、流血の戦闘になるが、連邦軍の若者らが同胞の銃撃と大量殺人に抵抗して造反を起こす。連邦軍の分解が進行し、内戦過程で結成された市民革命軍が勝利するに至る。  USAは解体され、大統領制廃止の新たな議会制共和国連合が結成される。
1998年にGE社製のタイムマシーンC204型機でフロリダへ帰ってきた、内戦で勝利した米市民革命軍少佐(仮名:John Titor)が予言した内戦開始は、2015年だったが、それは前倒しになる。 
先般国防権限法が議会で可決されて、ペンタゴンは専断的に所謂テロリストと認定した米市民を、逮捕状なし・裁判と弁護なしで無期限に拘留できることになった。これで米国憲法は廃棄された。
全米で数億の監視カメラが設置されている。すでに全米200か所の強制収容所が囚人受入れのスタンバイ状態にある。連邦軍では新兵らが米国市民への銃撃訓練を強制されている。ロックフェラー独裁支配下の米国はこれらでナチ国家になった。
米国人口3億5410万人の29%=3人に1人=1億269万人が貧困者であり、07〜09年に全米の自殺者数が4倍になったと、自殺防止局が 2011年に発表した。また米人口の25%=4人に1人=8852万人が精神病患者であると、AMA(米医学協会)が2011.8に発表した。ベトナム、アフガン、イラクの侵略戦争帰りの米軍将兵の精神異常・精神病患者が多い。憲法が保証している米国市民の銃所有数は数億丁に達している。こうして、内戦の客観的条件が成熟している。そこへ内戦が切迫して勃発し、市民革命軍が勝利する。しかし、資本制金権奴隷支配体制の枠内での野蛮で邪悪な貨幣制度の改良主義的温存に変革を留めてはならない。 
警世短歌
万事無償奉仕社会を目指せとの 創造主らの天命を知れ
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/92.html
投稿者: tatsmaki

日本と地球の命運
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/92.html
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http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html



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2012年05月16日

2036年の世界

20360000120.jpg

2010年10月08日14:24
【韓国】未来人ジョン・タイターが公開した2036年の地図?が韓国ネットで大反響。日本は韓国の植民地に(画像あり)
1:犇@犇φ ★[]:2010/10/08(金) 07:17:50ID:???
■2036年には日本・中国も我が国の領土? ジョン・タイターの予言のとおりになるか?
人類の終末を予言したジョン・タイターの2036年の地図が話題にのぼっている。
10月7日、インターネットの各種の掲示板やブログに、ジョン・タイターの予言と関連した写真があふれて、注目を集めた。
b8da67d2b92758220abcd79558e37e13
ジョン・タイターが主張した2036年の第3次世界大戦後の世界を描いたものだという
この世界地図は、日本が韓国の植民地だと表示されており、韓国の本土は韓半島
を越えて満州と沿海州を含む中国の海岸線全部を含んでいる。
地図を目にしたネチズンらは、「予言のとおりになったら良いな」「いま中国と日本が世界を牛耳っているのに、果たしてあのようになるだろうか?」「何より南北が統一されていて良い」という反応を見せている。
ジョン・タイターは、自分はタイムマシンに乗って2036年から来た未来人で、2038年に世界が迎えるUNIXバグを解決するために米軍の命を受けて2000年に飛んできた、と主張している。
▽ソース:韓国経済(韓国語)(2010-10-07 20:0)
http://www.hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=201010070449k&sid=0107&nid=007<ype=1
▽別ソース:アジア・トゥデイ(韓国語)(2010-10-07 17:57)
http://www.asiatoday.co.kr/news/view.asp?seq=403965

笑韓ブログ
http://www.wara2ch.com/archives/1230919.html


未来人ジョンタイターの29年後(2036年)の生活 - 東京 カメラ 一万歩散歩 - Yahoo!ブログ
2007/7/3(火) 午後 4:53
アニメ風の谷のナウシカ,未来少年コナンではまだ敵が強く戦争状態ですがジョンタイターの世界は平和に成っているようです。エヴァンゲリオンは2015年から”使途”たちとの戦いが始まる戦士の物語だがジョンタイターの話はもう少し現実的だ。映画バックトゥザフユーチャー、ターミネーターは彼から何か影響を受けて作られたものだろうか、それとも、まさか・・・彼が影響を受けた?シンクロする部分が多い感じがする。
近未来(29年後)のアメリカの社会 ザデイアフター(原爆戦争後)の苦しみとコミュニティー中心社会 2015年核戦争 2020年までに支配層が市民戦争に敗れる 気候は若干下がる 水は汚染されている 高速列車網、自動車もPCもある 世界で30億人の死者が出た アメリカはロシアの最大のターゲットであり被害も甚大であった。未来人ジョンタイターはかく語った。
2036年には、社会生活は少し変っています。人は貢献度と価値によって評価され、判断されるように成っています。仕事は家族中心にまとめられ、その仕事の価値はコミュニティーの中で評価されます。コミュニティーはそのほとんどが、1000〜4000人程の規模で、もし家族で別のコニュニティーに移る場合、あるいは息子や娘が他へ移りたいと言った場合、申込みをして、そのコミュニティーの指導評議会(CLC)の面接を受けなければ成らない。
その間、家族、または個人は手にしている仕事や技術が、そのコミュニティーで求められているもの、あるいは必要なものか評価されます。ひとたび受け入れられたら、その家族もしくは個人は、そのコミュニティーに貢献することが求められます。もし、それができなければ、コミュニティーは援助をストップし、彼らは態度を改めるか、そこから去るしかなくなります。
私たちの家族がやっていた仕事は、オレンジ摘み、仕分け。帆船でフロリダ海岸に輸送する事でした。自分のコミュニティーのために一定量を、そして、よそのコミュニティーのためにCLCが合意した量を生産する事になっていました。私たちはその労働と引き換えに、エネルギーや水、一定量の食糧、そしてコミュニティー内で生産されるその他の生活必需品を得ていたのです。
2036年の生活について
戦後生き残った人々は、互いに身を寄せ合い、家族・コミュニティー中心の生活を送っている。大規模な工場はまったく無く食糧を始め殆どの生産物は現地生産、現地販売。現代よりも多くおしゃべりや読書、農業などに割いている。労働時間も現代に比べて長い。信仰に厚く、暗算をはじめ自分自身の手を動かす生活スキルが重要。パソコンやワープロもあるが、タイプライターが一般的に成っている。
社会について
軍隊生活が日常的なものとなっている。死刑は続行されている。お年よりは大事にされ、家族・地域単位でのコミュニティーによって生活が成り立っている。テキサス州は特に、スペイン語圏の文化が強まっている。おカネも、クレジットカードもあるが、通貨制度や銀行の機能も地方中心。多国籍銀行はなく、経済システムはコンピューター化されていない。所得税や国税局と言ったものは無い。郵便局はある。コミュニティーに対して労働力を提供することで、代価として水・食糧・インフラなどのサービスを受ける。充分に役割を果たしていない場合、偏見の目が向けられる。
私は自由市民です。ただし国民の義務はあります。国民は皆基礎的な軍事訓練を受け、一定期間、社会事業に従事しなければなりません。兵役義務と平和部隊が合わさったようなものです。
私たちの政府は貴方たちの政府に良く似ています。議会制共和国です。

東京 カメラ 一万歩散歩
http://blogs.yahoo.co.jp/nagaiufo/13512539.html



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2036年の地図

20360000120.jpg 2010年10月08日14:24 【韓国】未来人ジョン・タイターが公開した2036年の地図?が韓国ネットで大反響。日本は韓国の植民地に(画像あり) 1:犇@犇φ ★[]:2010/10/08(金) 07:17:50ID:??? ■2036年には日本・中国も我が国の領土? ジョン・タイターの予言のとおりになるか? 人類の終末を予言したジョン・タイターの2036年の地図が話題にのぼっている。 10月7日、インターネットの各種の掲示板やブログに、ジョン・タイターの予言と関連した写真があふれて、注目を集めた。 b8da67d2b92758220abcd79558e37e13 ジョン・タイターが主張した2036年の第3次世界大戦後の世界を描いたものだという この世界地図は、日本が韓国の植民地だと表示されており、韓国の本土は韓半島 を越えて満州と沿海州を含む中国の海岸線全部を含んでいる。 地図を目にしたネチズンらは、「予言のとおりになったら良いな」「いま中国と日本が世界を牛耳っているのに、果たしてあのようになるだろうか?」「何より南北が統一されていて良い」という反応を見せている。 ジョン・タイターは、自分はタイムマシンに乗って2036年から来た未来人で、2038年に世界が迎えるUNIXバグを解決するために米軍の命を受けて2000年に飛んできた、と主張している。 ▽ソース:韓国経済(韓国語)(2010-10-07 20:0) http://www.hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=201010070449k&sid=0107&nid=007<ype=1 ▽別ソース:アジア・トゥデイ(韓国語)(2010-10-07 17:57) http://www.asiatoday.co.kr/news/view.asp?seq=403965 笑韓ブログ http://www.wara2ch.com/archives/1230919.html 未来人ジョンタイターの29年後(2036年)の生活 - 東京 カメラ 一万歩散歩 - Yahoo!ブログ 2007/7/3(火) 午後 4:53 アニメ風の谷のナウシカ,未来少年コナンではまだ敵が強く戦争状態ですがジョンタイターの世界は平和に成っているようです。エヴァンゲリオンは2015年から”使途”たちとの戦いが始まる戦士の物語だがジョンタイターの話はもう少し現実的だ。映画バックトゥザフユーチャー、ターミネーターは彼から何か影響を受けて作られたものだろうか、それとも、まさか・・・彼が影響を受けた?シンクロする部分が多い感じがする。 近未来(29年後)のアメリカの社会 ザデイアフター(原爆戦争後)の苦しみとコミュニティー中心社会 2015年核戦争 2020年までに支配層が市民戦争に敗れる 気候は若干下がる 水は汚染されている 高速列車網、自動車もPCもある 世界で30億人の死者が出た アメリカはロシアの最大のターゲットであり被害も甚大であった。未来人ジョンタイターはかく語った。 2036年には、社会生活は少し変っています。人は貢献度と価値によって評価され、判断されるように成っています。仕事は家族中心にまとめられ、その仕事の価値はコミュニティーの中で評価されます。コミュニティーはそのほとんどが、1000〜4000人程の規模で、もし家族で別のコニュニティーに移る場合、あるいは息子や娘が他へ移りたいと言った場合、申込みをして、そのコミュニティーの指導評議会(CLC)の面接を受けなければ成らない。 その間、家族、または個人は手にしている仕事や技術が、そのコミュニティーで求められているもの、あるいは必要なものか評価されます。ひとたび受け入れられたら、その家族もしくは個人は、そのコミュニティーに貢献することが求められます。もし、それができなければ、コミュニティーは援助をストップし、彼らは態度を改めるか、そこから去るしかなくなります。 私たちの家族がやっていた仕事は、オレンジ摘み、仕分け。帆船でフロリダ海岸に輸送する事でした。自分のコミュニティーのために一定量を、そして、よそのコミュニティーのためにCLCが合意した量を生産する事になっていました。私たちはその労働と引き換えに、エネルギーや水、一定量の食糧、そしてコミュニティー内で生産されるその他の生活必需品を得ていたのです。 2036年の生活について 戦後生き残った人々は、互いに身を寄せ合い、家族・コミュニティー中心の生活を送っている。大規模な工場はまったく無く食糧を始め殆どの生産物は現地生産、現地販売。現代よりも多くおしゃべりや読書、農業などに割いている。労働時間も現代に比べて長い。信仰に厚く、暗算をはじめ自分自身の手を動かす生活スキルが重要。パソコンやワープロもあるが、タイプライターが一般的に成っている。 社会について 軍隊生活が日常的なものとなっている。死刑は続行されている。お年よりは大事にされ、家族・地域単位でのコミュニティーによって生活が成り立っている。テキサス州は特に、スペイン語圏の文化が強まっている。おカネも、クレジットカードもあるが、通貨制度や銀行の機能も地方中心。多国籍銀行はなく、経済システムはコンピューター化されていない。所得税や国税局と言ったものは無い。郵便局はある。コミュニティーに対して労働力を提供することで、代価として水・食糧・インフラなどのサービスを受ける。充分に役割を果たしていない場合、偏見の目が向けられる。 私は自由市民です。ただし国民の義務はあります。国民は皆基礎的な軍事訓練を受け、一定期間、社会事業に従事しなければなりません。兵役義務と平和部隊が合わさったようなものです。 私たちの政府は貴方たちの政府に良く似ています。議会制共和国です。 東京 カメラ 一万歩散歩 http://blogs.yahoo.co.jp/nagaiufo/13512539.html
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2012年02月06日

ジョン=タイターの2020年日本地図


20200000122.jpg


ジョン=タイターと近未来日本地図
皆さん、ジョン=タイターなる人物を覚えておいででしょうか?
確か2007年頃でしたでしょうか?ジュセリーノと双璧をなした予言者で、おそらくはNW
O陣営がプロデュースしようとしたが、あまりにも予言者としてはお粗末、役不足であっ
たため、お役ゴメンで用ナシとされた人物であったことでしょう。
私の見立てでは、NWO陣営の創り上げたファンタジー、計画のリリース役としての架空の
人物であると見ます。
さて、ここにそれなりに知っている方は多いと思いますが、ジョン・タイターが示した2
020年の日本地図なるものがあります。ちなみに私は二人の人物から教えていただきました。
以下がその地図です。
日本が三分割されてます。
この地図から読み取れることですが
@ 東日本大震災が人工的、計画的であった可能性。
A 福島第一原発事故の収束が不透明である可能性。
B 日本が(聖書的には中国)に占領される可能性。
といった事柄でしょうか?
それにしても、何という邪悪な・・・人間とはここまで冷酷無比になれるものか?否、
その背後にサタンの霊が蠢いていると考えるならば、別に不思議でも何でもないかもし
れませんが。
ちょっと小耳にした「生の声」ですが、某T原発勤務の技術者の話です。もちろん、あ
くまで一つの見解としてですが。私としては外れることを願います。
「福島第一原発は良くて現状維持、これ以上悪化するのを防ぐのが精一杯かもしれない。
」との弁・・・
じわりじわりと、ねちっこく、真綿で首を絞めるように・・・緩慢なる人体実験毒殺戦
法とでも言いましょうか。ある意味、チェルノブイリより性質が悪いかもしれません。
長期戦になるでしょう。現場作業員も足りるのか?そうしているうちにも空間線量は
なんとか許容範囲内の地域においても、土壌汚染、海洋汚染が進み、第一次産業は壊
滅状態になってしまうリスクもきわめて高い。
福島第一原発近隣の方々は気の毒ですが、もう二度と戻れないかもしれない・・・か
く言う私も政府管理=立ち入り禁止区域内に住んでます・・・しかも距離こそ120キロ
以上離れていても、風向き、潮の流れから言っても福島に次ぐ要注意地区 ‐‐;

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/post-8f39.html






私も今はまだここで生活するしか選択肢はありません・・・被曝して死ぬ前に野垂れ死に
しちゃいますので(涙;)
必要とあらば主が備えてくれるかもしれないし^^;
投稿: ザアカイ | 2011年7月12日 (火) 11時17分
●ジョン・タイターの予言 ●
2008年 北京オリンピック中止/ 平成関東大震災(世界恐慌のはじまり)/アメリカ全土内
戦状態
2009年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本侵攻/アメリカ合衆国初の女性大統領
2010年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本併合化
2011年 アメリカ合衆国政府解体
みごとなまでに、
ことごとく外れているんですけど。
投稿: | 2011年7月18日 (月) 03時17分

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/post-8f39.html




2011年現在
平成関東大震災(世界恐慌のはじまり)/アメリカ全土内戦状態
これとほとんど同じことが現在起きていますね。
(平成関東大震災ではなく、東日本大震災でしたが。)
今年と同じ出来事が2008年に起きれば、
本当の予言者だと思われたかもしれませんね。
投稿:   | 2011年10月 3日 (月) 22時00分
示唆深い分析ありがとうございます。
ええ、その可能性は十分ありましたね。
投稿: ザアカイ | 2011年10月 3日 (月) 22時40分


子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/post-8f39.html






2015年Nデー
「2015年、ロシアはアメリカの主要都市や中国そしてヨーロッパにたいして核攻撃を行う。アメリカは報復する。これによりアメリカの都市は破壊され、アメリカ連邦帝国も破壊される。その結果、われわれ(市民軍)が勝利した。」
「アメリカの内戦はロシアが市民軍の敵であるアメリカの諸都市や中国、そしてヨーロッパを攻撃して終了した。」
「ロシアの攻撃を受けた敵はいまのあなたたちが住んでいる合衆国の政府だ。」
さらにタイターの説明は続く。
「そうだ、電磁汚染によって電化製品のほとんどがやられた。だからいまでも信頼できる電化製品がないのだ。だが、Nデー(核戦争)が始まった当初、ロシアは高高度で炸裂する核は使用しなかった。ロシアは都市の外に住んでいるわれわれ市民軍が、将来汚染を浄化することを知っていたので、われわれが相互に通信できるようにしたのだ。都市を攻撃した核弾頭はどれも3発発射され、地上のすぐ近くで炸裂した。このため、電磁派による汚染はそのような地域に限定された。」
このようにタイターは、ロシアの核攻撃が2015年にあるとはっきり述べている。ならばホフマンの以下の幻視はこれに対応したものだろうか?ロシアの核が低高度で炸裂するように設計されていたとの証言やアメリカが報復するとの内容に以下が対応しているようにも思える。
「よく見ると、光の町は一時的な滞在場所にすぎず、人々はどこかよその場所に移動して行ったようです。どこに行ったかはっきりとは分からないのですが、どうも山のような高い場所に集まったようです。
光りの町を見ていると、都市にミサイルが命中しきのこ雲がアメリカのいたるところで発生するのがみえました。ミサイルはロシアから飛来したことは分かりましたが、核爆弾のいくつかは国内のものでした。それらはトラックや車に隠されており、爆発したのです。
特にロスアンゼルス、ラスベガス、ニューヨークが核攻撃されるのがみえましたが、ロサンゼルスはミサイルではなくトラックに隠された爆弾によって破壊されたようです。ミサイルは見えませんでしたので。ソルトレークシティーの北部にもきのこ雲がみえました。小さなものでしたけど。」
またタイターはロシアによる攻撃が一方的に行われることのではなくアメリカ帝国の報復を招いたことも明記している。
「ロシアが私達の敵であるアメリカの諸都市を攻撃したのだ。アメリカ政府は報復した。」
さらにタイターは中国軍の攻撃があるとしている。
中国は敵だったのですかとの質問に答えて
「いいや、中国軍と戦ったことはない。だが、中国が西海岸の諸都市をミサイル攻撃する能力を持っていることは多くの人を不幸にした。」
次のようなホフマンの幻視はこれに対応するのだろうか?それは同じ事態を指しているのだろうか?
「きのこ雲のイメージのすぐ上に、ロシア軍がアメリカを侵略する光景が見えました。おもに東海岸にロシア軍はパラシュートで降下してきました。ソルトレークシティーにも降下してきました。また、中国軍が西海岸のロサンゼルスの近くに上陸するのが見えました。まだ生き残っている人々は自分の銃で彼らと戦いました。軍の姿は見えませんでした。
これは私が先に見た核戦争の一部で、世界中で起こっていました。私はこの戦争は詳しく見ませんでしたが、この戦争が大変に短く、ロシアと中国が負けるのには驚きました。でもどうやって負けたのかよく分かりません。」
2007/07/03(火)

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200707.html




タイター予言は闇が抱いているシナリオと考えるべきか。

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2012年12月宇宙船大規模着陸説の根拠と意味.1


Whistleblower: 'December 2012 Will See A Mass Landing Of Benign Alien Beings'
Thu Feb 2 08:20
Posted by Tapestry at 11:18 PM 6 comments

Tap Blog
http://the-tap.blogspot.com/2012/02/whistleblower-december-2012-will-see.html











(要約)
2012年12月
2012年2月1日水曜日
Project Camelot
告発:「2012年12月、善良な宇宙人の大規模着陸」
Project Camelotレポート
Mr X
先日、元米政府UFO文書記録官が突然死亡した。死因は不明。48才だった。Mr Xは美しい妻と1才の息子を残し亡くなった。Mr Xは我々Project Camelotの友人であった。我々はショックだった。
この元UFO文書記録官をMr Xとしておく。Mr Xは、先日ラスべガスで開催されたLas Vegas Crash Retrieval Conferenceでプレゼンテーションのメッセージを録音し我々に送ってくれた。死亡はその矢先だった。
今日、Mr Xの奥さんからProject Camelotに電話があった。
Mr Xは無欲な人間で、名前もお金も望まない人間。
望みといえば、人を助ける事だったという。
我々Project Camelotにとっての彼の印象も同じだった。奥さんの許可をうけここでMr Xがした話を公開しようと思う。
以下、2008年12月13日のインタビューからの抜粋
2008年12月13日のインタビュー
Bill Reilly(Camelot):あなたは1980年代に未来に関わる文書を読んだとおっしゃっていましたね。どんな文書だったのですか?
X:ええ。読みました。2012年末に宇宙船の大規模着陸があるという話でした。
B:2012年の年末に?
X:大規模な宇宙船着陸があると。
B:その日付はどうして知ったのですか?
Kelly Cassidy (Camelot):それは米国で何かが起こりそうだという宇宙人のメッセージ?
X:2012年には、地球人が望む望まないにかかわらず、大規模着陸を敢行するという内容でした。
K:なぜ2012年なんですか?理由はあるんですか?
X:この地球には過去に幾多の文明がおこり滅びていきました。そして今の文明があります。しかしこの地球ではもはや文明がおきる事はないという事です。今の文明が最後だろうという事です。2012年におきる大規模着陸の目的はその事と関係があります。地球人が望む望まないにかかわらず敢行するというのは、今の地球はそういう事態にあるという事です。
B:未来に避けられない状況がやってくるという意味ですか?
X:ええ。
B... その状況は刻一刻迫っていると。
X:ええ。
B:この話は文書化されました。そして、文書化されたのはごく最近です。
X:Camelotはまだ文書化してません。[笑]
B:あなたの体験を語ってくださいますか?
X:ええ。喜んで。いろいろ...波風が立つ内容ですが、それはそれで。私はあまりそういう事は考えず言う人ですからね … 波風が立つという事は、つまり政府がコントロールしようとしているという事、市民はその情報を知りたがっているという事ですから。
B:宇宙人についての情報はどのように扱われているとお考えですか?
X:ほとんど伝えられていませんね。
B:はあ。ほとんど。もしもあなたがディスクロージャー担当なら、どうされますか?
X:これから一からディスクロージャーをはじめるというのならそれは大仕事です。でもディスクロージャーはずっと前にはじめた仕事なんです。はじめたきっかけはロズウェル事件。ロズウェル事件は当時新聞もラジオも記事にはしなかった。それ以来ずっと研究を続けてきました。
B:ロズウェル事件で宇宙人の検死はあったんですか?
X:ええ。
K:検死のレポートは見ました?
X:ええ。
X:宇宙人の生理学と生物学による検死分析レポートを読みました。レポートによれば、彼ら宇宙人には胃がなく、つまり食事という行為はしていないようでした。彼らの血液の主成分は葉緑素でした。我々地球人のように食物から養分をとるのではなく、光から直接養分をとっているようです。皮膚からミネラルを吸収しているようです。つまり光合成です。
彼ら宇宙人は植物と動物のハイブリッドのような生物です。
B:他に何か明らかになりましたか?
X:我々人類は彼ら宇宙人の子孫であるという事。人類の由来は彼ら宇宙人が地球に蒔いた遺伝物質であるという事。
そして人類に精神性を教えるため地球に使わされたのがイエス・キリストであったという事。
これが正しいかどうかはわからない。ただ私がわかっている事というのは、今の世界の状態は自己保存欲からきているであるという事だけ。貪欲とサバイバル技術が今の世界の状態を引き起こしている。
B:それは文書に書かれていた?
X:ええ。私はそういう文があったわけではないけれど、そういうニュアンスはあった。
K:そういうニュアンスはあった?
X:より高い領域に進化する人類の教えとは、宇宙はひとつ(ひとつの種族である)事。
宇宙人も地球人も肉体を構成する物質は同じである事。戦争の必要はない事。お金の必要はない事。
地球人がプライドとアイデンティティの拠り所にしている肉体については、宇宙人は自分の肉体を車と同じような感覚でとらえており、地球人ほど執着はしていない事。
K:あなた個人の今について知りたいです。職を失って、何になったんですか?Men in Black?宇宙人と会っているんですか?
X:仕事なんて何もないですよ… ここ数ヵ月、このインタビューの仕事がありますが仕事といえばそれだけです。それに、私はこれまでUFOを見た事がありません。いつか見たいと思っています!
K:正直にありがとうございます、またあなたにインタビューができればと思います。
B:あなたはとても勇敢な男性ですよ。今日はありがとう。

local pc

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2012年12月宇宙船大規模着陸説の根拠と意味.2


Whistleblower: 'December 2012 Will See A Mass Landing Of Benign Alien Beings'
Thu Feb 2 08:20
Posted by Tapestry at 11:18 PM 6 comments

Tap Blog
http://the-tap.blogspot.com/2012/02/whistleblower-december-2012-will-see.html






(要約)
[TAP の追加記事]
ロズウェル事件
ロズウェルで事故をおこした宇宙人は、未来からきた人類だった。ロズウェルで事故をおこした宇宙人は宇宙からきたのではなく、未来の地球からきたのだった。人類の歴史に残る深刻な事件を何とか避けるために、未来から1947年の地球にタイムトラベルでやってきたのだった。彼らの任務は、人類のスケジュール、特定のイベントの先に他の分岐を作り、未来の人類の過去を変える事だった。特定のイベントというのはこの先もうすぐ起きうるとされる - しかし実際は起きない。
ロズウェル事件。人類にとってこの事件が重い意味をなすかについては、あまり語られない。
事件のきっかけは、未来の歴史に残る大問題を解決しようと未来からやってきた人間の善意だった。それが大きな、大きな後退を生む原因になった。ロズウェル事件における墜落の原因は宇宙船の強力なレーダーだった。このレーダーは、時間と空間のコンパスだった。宇宙船はこのレーダーを頼りにもとの時間の世界にもどるつもりでいた。墜落した宇宙人(未来からきた人類)は、自分たちのためというよりは、人類全体のためにやって来た存在だった。わざわざそうする必要はなかった... 同情からだった。しかし、任務は大きなマイナス要素を生んだ。墜落したというのもマイナスだが、何よりもこの宇宙船に搭載されていた強力なレーダーが軍に利用されてしまった。軍は以後この強力なレーダーを武器として使うようになった。
レーダーは小さい箱型のデバイスだった。非常に進化した、多機能な装置で、当時軍の科学者がつかっていたリモートビューイング装置「ルッキンググラス(Looking Glass)」よりもさらに小さかった。
軍はこのレーダーの調査にとりかかったが、それが大きな問題のはじまりとなった。人類が進んでいるタイムラインに作用が加えられ、タイムラインが悪いほうに向けられてしまったのだ。問題はそれだけではない。以降、タイムライン上の2つのポイントにタイムラインを動かせるデバイスが存在する事になってしまった。これまで、タイムラインの流れを変えられたのは唯一未来側からだけだった。しかしロズウェル事件によって米軍がこのデバイスを獲得してしまった。という事は、過去側からもタイムラインの流れを変えられるようになってしまった。結果2本のタイムラインをいちいちコントロールしなければならなくなってしまった。

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地球への来たるべき訪問者は、現在の政府と取引銀行をすべて追い出してゼロからもう一度始めさせようとしているのか?だから、エリートたちはイベントをおこしては宇宙船着陸を阻止しているのか?
宇宙人(場合によっては未来の人間)は、Henry Kissingerのような地球にはびこる闇の手先のをを一掃しようとしているのか?
TAP

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Bill Wood(偽名)と同様、この告発者もこの先長くはないだろう。あるいは脅迫されて生きていく事になるだろう。彼らの冥福を祈る。大手メディアはこの情報を記事にしていない。インタビューはまだ続きがある。続きの内容もやはり、2012年12月21日は地球の歴史上重要な時であるという事。
TAP

local pc







素晴らしいレポートであると感じる。Project Camelotはかつがれた告発者の記事ばかりだという声もある。しかしこのレポートを見る限りにおいて、Project Camelotは非常にすばらしい仕事をしている。
巨大地下基地。DUMBs。FEMAキャンプ。この太陽系には巨大な施設が多くある。これら施設は人類全体に知らされる必要がある。
Project Camelotをもう少し閲覧し、何か結論を得たい。
TAP

local pc





Anonymous
Project CamelotのDavid Wilcock(UFO研究家、IQ 180+、Edgar Cayceの生まれ変わりの可能性がある博士)のインタビューは秀逸。David Wilcockはブロンドヘアーで若い、アメリカ版David Icke。宗教的の教えが貴重であると理解し、よくイエスを引合いに出す。エジプトとマヤの歴史、現代科学、秘密の知識の歴史、宇宙人、ミステリーサークル、宇宙人コンタクト、軍事行動などの告発を紹介している。非主流の声と異なるのはポジティブなところ。終末主義じゃない。明るい未来を描いてる。臆病者があまりに多すぎるって。ポジティブなビジョンを受け入れろってさ。
Illuminatiは不安だ。というのは、2012年以後、Looking Glassの予言がないから。だから、Illuminatiは地下基地を造った。今後、Illuminatiは、先におきる事について予測出来ないようになる。
現在抱えているNWOの問題は我々人類に与えられた試験。人類がより高い段階に進化できるかできないかはこの試験の結果次第。
マイクロチップの埋め込みは起きない。
ネオコンは、過去におこした犯罪を問われる。
過去、元に戻らなかった経済崩壊はない-金融システムは「再起動する」。
ETは、核兵器と亡霊黙示録的な戦争の使用を食い止めている。
ETは彼らの存在をもうすぐ発表する(人間の形はデザイン・テンプレート、基本型をもとに作られている。だから、宇宙にいるほとんど全てのETの形は我々のそれと同じ)。
未来は非ピラミッド社会、非父権社会。
Monsantoの「ターミネータ種」は、働かん。
午前3時03分
Xandrius
キリスト教右派は世界のごく一部。世界最大の宗教はイスラム教。宇宙船が着陸する時、すべての宗教はガラガラ壊れる。そして人類は開放される。
1:08 AM
wasp
おまえ、間違い。
キリスト教徒 33% 21億人
イスラム教 21% 15億人
無宗教 16% 11億人
ヒンズー教 14% 9億人
Primal Indig. 6%
中国トラッド 6%
仏教 6%
Sikhsm 0.36%
ユダヤ教 0.22% 1400万人。
Link:- http://www.adherents.com/Religions_By_Adherents.html
関連:http://www.adherents.com/Religions_By_Adherents.html
よろしく ....... WASP
午前3時50分
Tapestry
オレはいくつかオプションを用意。
10ヵ月以内にキリストが再臨するなら、10ヵ月ずっとひざまづいて祈る。宇宙船が政府がFRBの手先なら、Rothschilds、Rockefellersがおこしているデモを応援する。救世主がモハメッドなら、少し混乱してから、救いを請う!
いずれにせよDavid Wilcockの情報を聞いて予測する。

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2012年01月19日

時間の渦にまきこまれた男

Man Trapped In Time Vortex Appears In The Future | Before It's News
Tue Jan 10 01:52
53% of readers think this story is Fact. Add your two cents.

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1602/431/Man_Trapped_In_Time_Vortex_Appears_In_The_Future.html




(要約)
時間の渦にまきこまれた男
2012年1月10日
People Daily
ひょんな事から時間の渦に巻きこまれた男がいた。1800年代に時間の渦につかまり、以来1世紀近く渦の中でもがき続けた。そしてやっと出れたと思ったらそこはニューヨークの大通りだったという。
このタイムトラベラーはニューヨーク市民やニューヨーク市警に発見された。真新しい1世紀前のファッションの服を着た男が路上に転がっていた。警察はさぞかしびっくりしたろう。
Rudolf Fenz氏
1876年、Rudolf Fenz氏は突然蒸発した。蒸発した当時のRudolf 氏の年齢は31才だった。当時の警察は懸命に捜索したがみつけられなかった。Rudolf 氏の家族はRudolf 氏発見にかすかな希望をつないでいた。
蒸発から74年後の1950年7月、Fenz氏はマンハッタンの5番街の大通りの車道に突然あらわれた。そしてあらわれた瞬間に車道を走っていたトラックが彼を轢いてしまった。
ニューヨーク署の行方不明者係(the Missing Persons Bureau of the State of New York)の帳簿にはRudolf 氏は発見されなかった19世紀の行方不明者の記録として残っていた。帳簿にはRudolf 氏の写真が載っており、路上で発見された男の顔と同じだったという。またタイムトラベルに関する記事を時系列でまとめたスペインのサイト「sinmisterios.com」には、このタイムトラベラーが74年前の人間だったという記事が掲載されている。
Rudolf Fenz, Jr.さんはFenz氏の息子の妻。Rudolf氏は義理の父にあたる。Rudolf Fenz, Jr.さんによれば、Rudolf氏は彼女が散歩していた間に消えたという。Rudolf氏が消えた時、息子は4才だった。
74年も時間の渦の中でもがき、やっと出れたと思ったらそこはマンハッタンの大通りの車道で車に轢かれて死亡。何という残酷な運命だろう。

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ラベル:マンハッタン
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2011年12月13日

2008年〜2013年の気候予測

2012
A Global Climate Change Remote-Viewing Study
Multiple Realities, Timelines, and Events

The Farsight Institute
http://farsight.org/demo/Demo2008/RV_Demo_2008_Page1.html

Seattle Exopolitics Examiner
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/mars-active-industrial-site-located-by-remote-viewing-jpl-photos-corroborating-mars-whistleblowers






(要約)
2008年〜2013年におきうる気候変動
地球規模の気候変動のリモートビューイング
複数のタイムラインおよびイベントの実態
はじめに:
我々ファーサイト研究所は現在、2008年〜2013年におきうる気候変動および地球の変化を研究するためリモートビューイングを行っている。
実験ではデータ収集プラットフォームとしてリモートビューイングが使われた。
調査者:コートニーブラウン他
リモートビューワー:HRVGビューワーグレンウィートン、CRVビューワーリンブキャナン他
初期結果:
このプロジェクトは以下の9つの場所で2008年〜2013年の間におきる変化を観察するもの。場所は
ヴァイツプ島(ツバル)
モンバサケニア(フォートイエス)
シドニーオペラハウス(オーストラリア)
キリマンジャロ山(タンザニア)
ホワイトハウス(アメリカ)
マレ国際空港(モルディブ)
KITVビル(ハワイ)
メリット島ケネディ宇宙センター打上車両組立工場(アメリカ)
キーウェスト(アメリカ)
上記の場所の2013年半ばまでのリモートビューイングで多くは以下の物理的変化がみられた。:
大規模な隕石、津波、火山活動
沿岸域の洪水
日射量の増加
嵐などの厳しい気象現象
人間の変化:
沿岸地域にいる難民の自己組織化
救助システムおよびその他主な政府システムの崩壊
食料供給システムの崩壊
車両交通システムの崩壊
海岸近くの建物の大規模な損失
2013年の2つのスケジュール本研究で検討する。
観察結果:
タイムラインA
ターゲットとなる時点は現地時間2013年6月1日12時。大手マスコミや科学界の主流は(1)リモートビューイングの結果を、(2)地球由来でない生命体を無視し続ける。
タイムラインB
ターゲットとなる時点は現地時間2013年6月1日12時。大手マスコミや科学界の主流は2009年までに(1)リモートビューイングの結果を、(2)地球由来でない生命体を受けいれる。
この研究の結果わかる事はこの2つのタイムラインの中でおきる事は違うという事。タイムラインBでおきる出来事はタイムラインAでおきる出来事よりも穏やかである。
つまり大手メディアや科学の主流が(微かであれ)リモートビューイングの結果を受けいれるならば地球の変化は穏やかなものになる。地球の住民は多少なりとも準備に時間を費やす事が出来る。
ターゲットエリアのひとつキーウェストは後からつけ加えられたエリア。科学の主流がリモートビューイングの結果や地球外生命の存在を2011年までに受けいれるタイムラインを調査する目的でつけ加えられた。
本研究の目標
観察方法
それぞれのタイムラインの中でおきる任意のイベントを予測する。方法は以下。
(1)リモートビューイングにより別のタイムラインでおきるイベントをチェックする。
(2)現在の時点にいる観察員を探す。自分がどのタイムラインにいるか調べるため。
以上の結果が2つの特定したタイムライン(タイムラインAとB)と合致した場合、観察の結果はタイムラインの未来と関連していると考えうる。
各国政府は未来の地球におこりうる事を国民に先んじて知っているようだ。だから政府はそれらの事態に備え準備をしている可能性がある。その備えというのは大衆を危機を回避するという目的ではない。
以下は政府の異常な活動に関するリモートビューイングの結果。この行動を見る限りにおいて政府はリモートビューイングの調査結果を明かに知っている。
繰り返すが、これらはどれも推測の域だ。どの結果も実証はない。しかし恐らくは「本当」である。
アメリカのスペースシャトル計画は2011年2月で終了する。NASAはこの時点で1960年代以降政府の出資をうけ展開してきた有人宇宙飛行計画を終了する。しかし考えてみればおかしな事だ。現在は民間企業が有人宇宙飛行計画を実現させようとしている時だ。数年後には可能になるだろう。そういう時になぜ計画を終えるのか。まるで民間企業が宇宙に降り立つ事を予測していないかのようだ。
スバールバル諸島種子倉庫は2011年に封印される。この倉庫は、世界が大惨事に見舞われた場合に農業を再開できるよう作られた施設。先日国連が正式にこの種子倉庫を視察した。この事も考えてみればおかしい。ノルウェープロジェクトと視察の時期のタイミングがあまりにぴったりだ。
米国や世界の債務。各国の債務はもはや返済出来る額をとうに超えている。世界規模で経済をリセットするつもりではないのだろうか。米ドル切り下げは今後も続くだろう。格付け機関のムーディーズ、スタンダード&プアーズ、フィッチは米国債の格付けを下げると発言した。
また国連IMF(国際通貨基金)では機軸通過を米ドルから他へ変える議論が行なわれている。各国政府の動きはあたかも米ドルから世界通貨に移行するかのような動きだ。
各国政府は競うように地下施設を建設している。アメリカには核を落とすような敵国はない。しかしアメリカ政府は国民がとても行けないようなしかも病院もないような場所に巨大な地下施設を建設している。ダルシーの地下設備等。なぜか?
その点中国政府はもう少しまともだ。中国は災害対策として主要都市地下に巨大な地下鉄網を建設している。
しかしそのタイミング、的確さ、やっぱり奇妙だ。2009年3月27日ニューヨークタイムズのキースブラッドの記事によれば、中国では大都市のいたる場所に地下鉄のトンネルがあり、緊急時数百万人の人がこのトンネルに非難する事が出来るという。
NASAは2012年〜2013年にかつてないほどの大きな太陽嵐がおきる事を予測している。
地球の技術では1週間先の天気を正確に予想するのも難しい。NASAはこの予測をどのようにして行なったのだろうか?NASAによれば今のコンピュータ技術ではこの危機に対応出来ないという事。
2001年の11年前の1990年にも太陽サイクルが同じようなサイクルに入った時があった。では今回のサイクルはどこが違うのだろうか?ある情報によれば、NASAには発表していない極秘情報があるという。
2008年6月1日と2013年6月1日の調査結果概要:
本研究に参加したリモートビューワーは2つのタイムラインにおける指定のターゲットタイムに指定のターゲットエリアで起きる事をリモートビューイングした。:
指定のターゲットタイムは2008年6月1日と2013年6月1日。ターゲットタイムに5年間の間がある事でこの間におきる地球の変化を観察する事が出来る。
我々はまた2012年の流行(カルチャーモード)を知っている。この事から我々の発言に注目する人もいる。
研究でわかった事は未来は確率だという事。もし今という時点から複数の未来が派生しているとしたら、未来は1つではないという事だ。つまり研究の結果はリモートビューワーの状態に負うところが大きいという事。しかしあるタイムラインの中の未来を特定する事は可能なわけだ。
この理由から我々は2人のリモートビューワーに2つの別々のタイムラインの2013年を調査してもらった。2人がだした結果はまったく異なるものだった。特に科学界の主流の見解というものが全く異なっていた。
それぞれのタイムラインにおける科学界の主流は異なる方向を目指していた。
そして次にそれぞれのタイムラインにおける科学界の主流の調査を行なった。それぞれの主流は異なる方向を目指していた。前者の場合、科学界の主流が目指す方向は現在の科学の延長線上。後者の場合、科学界の主流が目指す方向は今の科学とは全く異なる未来だった。また同時にわかった事はこの情報を公開した事で現在の科学界の主流の考えが変わってきている事。
2008年におきる事を調査するのに複数のターゲットエリアを定めたのはリモートビューイングの精度を高めるため。
2008年6月1日のターゲットからリモートビューワーが感じ取ったイメージが正しければ、そのタイムラインの未来にあるイメージも正しいという事になる。
調査ではそれぞれのターゲットエリアにおける3つのターゲットタイム( 2008年、2013年、それ以後)を調査する。
リモートビューイングセッションのターゲットは事前に乱数処理で決める。例えばターゲットを2008年6月4日にするとする。リモートビューワーはリモートビューイングのターゲットで起きる事は事前には知らない。セッションは2008年6月4日以前に行われるからだ。

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2011年10月22日

米国の科学者Marvin B. Pohlman氏、タイムマシーンの特許取得

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66% of readers think this story is Fact. Add your two cents.
U.S. Scientist Patents Time Machine
Terrence Aym

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1216/437/U.S._Scientist_Patents_Time_Machine.html






(要約)
米国の科学者Marvin B. Pohlman氏、タイムマシーンの特許取得
2011年10月12日
米国の科学者Marvin B. Pohlman氏がタイムマシーンの特許を取得したという。
Marvin B. Pohlman氏はオクラホマ州タルサ在住。機械物理学、MBA、コンピューター科学の学位を持つ科学者。MBAはLexington Business Schoolで、コンピューター科学はトリニティ大学で取得した。現在ソフトウェア企業の顧問も務め、現在3冊の本を執筆中。さらにPortland Mensa、Licensed Professional Engineer、Certified Information Systems Auditor、Certified Information Security Manager and Certified Information Systemsの会員でもある。その過密スケジュールの間をぬってタイムマシーンのアイデアを発明したという。
タイムマシーンの仕組みは時空空間に人為的にワームホールを作りタイムトラベルを行うというもの。電気刺激で発生する回折現象を用いる。
ロシアの科学者は、すでにロシアにはタイムマシーンがあり実際運転に成功したと語った。一方、タイムトラベルは不可能であるとする声は多い。ただ同意に達した意見としては、一度タイムトラベルが成功したら、すなわちタイムトラベルは同時にあらゆる時間空間に存在する事になるというもの。
タイムトラベラーJohn Titor
John Titor氏は2000年冬にインターネットのチャットルームに記事を書きこみ話題になったタイムトラベラー。本人は2036年の世界からやってきたと語った。
Titor氏は自身を米軍のトップタイムトラベラーとし、過去の任務を完遂するために年の未来からやってきたと語った。任務は旧システムのIBMコンピュータのデータ補完。また任務外でフロリダに住む彼の両親にも会った。
彼が乗ってきたタイムマシーンは2034年に作られたGE(General Electric)社製のタイムマシーンで、米軍の依頼で作ったもの。機種はGDTDU (C204 Gravity Distortion Time Displacement Unit)モデル。スイスにあるCERNが作る小規模ブラックホールを動力源として動くという。
チャットルームでは当然質問の嵐になった。Titorは未来の世界の展開、イラク戦争の結末などについて語った。またニューヨークの運命についても語った。Titor氏は任務完遂後未来の世界へ戻った。以降Titor氏によるチャットの書きこみはない。
現在になってTitor氏の予言はかなり外れている事もあり懐疑的な意見も増えた。しかし依然謎も多い。まったくの嘘であるとも言い切れない部分があるのだ。チャットでC204についての質問があった時、Titor氏はC204の写真を投稿し、さらにブラックホールから照射される重力波によりレーザー光線が曲がる様子を実演した。
Pohlman氏とタイムトラベラーJohn Titorとの関連に注目する科学者もいる。Pohlman氏がJohn Titor氏であるする説もある。根拠は、Pohlman氏の発表したアイデアがJohn Titor氏がチャットに投稿したGEのマニュアルに書かれているというもの。GEのマニュアルは、2036年から1970年、そして2000年へ移動するTitor氏のタイムトラベルのために作られたもの。

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