2019年08月06日

2071年から来た未来人: 中国は3ヶ国に分裂>>民主化し資本主義となる

2071年から来た未来人: 中国は3ヶ国に分裂>>民主化し資本主義となる
中国が密かに狙っていること
最終更新日:2019年8月4日
今回は中国の話題をしたいのですが、その前に、今やニュースで話題沸騰の韓国について少し触れたいと思います。
当HPらしく胡散臭い話題を交えてしたいと思います。
韓国の前大統領の朴槿恵(パク・クネ)氏のときに締結された慰安婦問題日韓合意ですが、現在の文在寅(ムンジェイン)大統領になってから破棄されたことが象徴するように、文在寅政権は、今までにない強い姿勢で反日を打ち出しています。
徴用工問題も、その流れの一環だと言えます。
それゆえ日本が韓国をホワイト国から外したことに対し、韓国政府は報復をちらつかせ、韓国国民に一歩も引かない姿勢を示したことは当然の流れとも言えます。
ニュースの解説の中には、文在寅政権の経済政策の失敗を、反日を煽ることで国民の不満を逸らそうとしているといった論説がありました。
最低賃金を引き上げた為に中小零細企業の倒産が増え、不況が深刻化しているといいます。
外国を敵視することで、自分の政策の失敗から国民の目を逸らそうとする姿勢は、政治家の悪しき習性ですが、私は今回はそんな単純な話ではないという気がしています。
ベンジャミン・フルフォード氏のメルマガによると、北朝鮮と韓国は統一することに合意し、密かに交渉に入っているといいます。
一つの案として、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長を日本の天皇のような扱いにして、体制は資本主義として実質的な政権運営は韓国が担うというものだそうです。
これが本当だとしたら、韓国の反日には大きな理由があることになります。
北朝鮮は元々反日ですので、韓国も反日にすれば、両国民の世論が統一できます。
敵の敵は味方というわけです。
これで、朝鮮半島統一の機運を盛り上げることができます。
ここで胡散臭い話の登場ですが、2071年から来たという未来人の YouTube に、フルフォード氏が言っていることと非常によく似た記述があります。
「韓国は北朝鮮と併合。資本主義国となる。朝鮮人民共和国→朝鮮人民国」
国名や、韓国が北朝鮮に併合される形にして北朝鮮の顔を立て、実質的には韓国が実権を握るというのは、かなりリアルに聞こえます。
もちろん、これが実現するとしても何年も先になると思いますが、ありうる話だという気がします。
さらに、以下の記述があります。
「竹島は日本の領土。韓国が北朝鮮に併合されたとき、返還された」
これは、西ドイツと東ドイツが統一されたときのことを思い出してみれば、説明できそうな気がします。
体制や生活レベルの違う国が統一する場合、多くの費用が掛かります。統一ドイツ誕生の際には、豊かな西ドイツがその費用を負担しました。
もし朝鮮半島が統一するなら、どこかにその負担を背負ってもらわなければなりません。
世界の最貧国の北朝鮮にそんな余裕などなく、韓国が払うにしても今の韓国には荷が重すぎる気がします。そこで登場するのが日本です。
竹島を取り引き材料にして、日本に統一の費用の一部を払ってもらうということは、大いにありそうな気がします。
以上、私の妄想でした。
今回は中国の話です。
■中国のバブル崩壊が迫っている
中国のバブル崩壊が言われて久しいですが、いよいよその時期が迫っているようです。
日本であれば政府が巨大債務(1280兆円)を抱えており、米国では対外債務(36兆ドル:3960兆円)が膨大で、中国では企業の借金が膨大です。
中国企業の借金の額は22兆ドル(2430兆円)で、GDP比で164%に達しているといいます。驚くべきことに中国の企業債務は、GDPの公的な成長率の10年平均の10%を2倍も上回る年20%の割り合いで増えており、吉田さんはそのうち1000兆円はすでに不良債権化していると見ています。
それが表面化していないのは、金利の支払の為に銀行が追い貸ししている為で、いわいる自転車操業です。こうなると、いつ破産するかというレベルになります。
では『臨界点を超える世界経済』(吉田繁治著、ビジネス社)から抜粋して紹介します。
・・・<『臨界点を超える世界経済』、p361〜p362から抜粋開始>・・・
【5000万戸の空き家の存在】
ブルームバーグは中国の空き家が5000万戸に達しているという記事を公開しました(18・11・09:ポール・ランクハルト記者)。身辺のリスクを冒して調査を行ったのは成都市の西南財経大学の甘犁(ガン・リー)教授です。中国の都市部住宅のうち、空き家は約22%(5軒に1軒)であるとしています。金額は1戸を1000万円と低く見ても、500兆円分の空き家です(こうした報道は政府にとって不都合な事実を明らかにするので、中国では反政府的とされます)。空き家は二種です。投資用に買われたが、借り手がないもの。建設されても売れていないもの。
中国の新築住宅は躯体のまま販売され、内装は買ったひとがそれぞれの好みで行うのが一般的です。骨組みだけの空き家は夜、明かりがともらず、「鬼城」といわれ高層の幽霊屋敷や廃屋に見えます。中国の新築は1年に約1000万戸(日本の10倍)です。その5年分の空き家です。住宅の正常な在庫期間は6か月、最長でも1年くらいですから、これも度外れです。
中国の住宅価格の統計は特殊です。新築の売りだし価格だけが集計されています。「売れた住宅の価格」ではない。このため、「鬼城が全国にはいっぱいあるのに、住宅価格の統計では上がりつづけている」という、おかしなことが起こります。
米国や日本ふうの住宅統計なら、すでに多くの都市で相当に値下がりしているでしょう。
住宅を建設し販売する企業の負債は世帯に売ると、建設費の借金分は世帯に移動します。ところが企業の借入金は、年率20%で増えつづけてきました。毎年1000万戸建設したものが、相当数(半分以上か)売れていないからでしょう。このため「新築住宅の価格は下がらない」。しかし限界はもうすぐきます。
不良債権の公的な認定はなく、企業債務は1年に平均20%の速度で今日も天井知らずに増えつづけています。日本でも1998年の金融危機のとき、金融庁の認定(最終的に約80兆円)の2倍以上の200兆円スケールの不良債権でした。
経済データの情報開示が乏しい中国では、1000兆円(企業の借入金の41%)はあるということでしょう。
・・・<抜粋終了>・・・
「天井知らずに増えつづけている」借金という状態が、今後ずっと何事もなく続くていくはずがありません。
中国当局は、この債務問題の解決を迫られています。
吉田さんによると、中国当局はこの企業債務問題を劇的に解決するウルトラCを用意しているようなのです。
まず、そのウルトラCの起点となった2010年のG20の出来事から紹介します。
・・・<『臨界点を超える世界経済』、p379〜p380から抜粋開始>・・・
【中国はドルに代わる基軸通貨の提案をG20で行っていた】2010年に人民銀行の前総裁周小川氏はG20で、「下落するドルは国際基軸通貨としては不適当である。IMFのSDRのような無国籍通貨に変えるほうがいい」という提案を行っています。
2016年に米国は人民元をSDRの円より大きな構成通貨にして、中国の国際的な面子をたてています。SDRの構成通貨であることの実質的なメリットはなにもない。SDRは通貨危機や金融危機におちいった新興国への貸付金にしか使用されない、限定されたバスケット通貨でしかないからです。
【おなじ2010年からの中国による金の買い集め】G20でSDRを提案した2010年から中国政府と人民銀行は、金を買い集めることを開始しています。偶然の一致にしてはできすぎています。中国の金買いには、長期戦略があるはずです。米国FRBがいうように無用な金属なら、日本人よりはるかに利に敏(さと)い中国共産党が買うはずもない。
中央銀行グループが2008年まで約50年も売り越してきた金を、BRICsが一転して買い越しに転じたのは、リーマン危機のあとの2009年からでした。原因は、リーマン危機のあとの不換紙幣の基軸通貨であるドルの下落です。
・・・<抜粋終了>・・・
ドイツや中国のようなコンスタントに貿易黒字を溜め込む国にとっての悩みは、黒字として受け取ったドルが時間と共に減価していくことです。
ドイツはその為にユーロを作りました。これにより、ドルの減価に悩まされることが無くなりました。
日本もまた貿易黒字で溜め込んだドルの減価を味わった国です。
1ドル360円だった時代から今は1ドル110円と3分の1になりました。しかし、日本人は価値が3分の1になったことに不満一つ漏らさない不思議な国民性を持っています。
中国は、2010年にドルの代わりにSDRの活用を拡大して基軸通貨として使う提案をしますが、米国に拒否されました。
そこで中国が密かに開始したのが、金(キン)を集めることです。
そして集めた金を使ったウルトラC(徳政令)を用意しているようなのです。
・・・<『臨界点を超える世界経済』、p383〜p384から抜粋開始>・・・
【人民銀行の金準備制の可能性】
中国の不良債権解消のきめ手は、人民元をドルペッグ制から金準備制に変えることと同時に行う「旧人民元2元=新人民元1元」とする通貨単位の切り下げでしょう。これによって中国の負債35兆ドル(3850兆円:旧人民元)は17.5兆ドル(1925兆円:新人民元)となって名目額が減ったようになります。国民の預金も同時に半分になります。
しかし旧1元で買えていた商品は新1元ではおなじ1元です。物価の上昇はない。貸金も旧1万元は新1万元のままです。過去の旧人民元の預金、政府の借金、世帯の借金、企業の借金が新元では2分の1になります。これが過去の借金と預金を同時に減らす徳政令です。
GDPに対する負債は現在の2.6倍から、新人民元では1.3倍に減少します。
中国企業の過剰な負債も半分に減ります。旧通貨単位を2分の1に切り下げたその日から、以上のような「組み換え」が起こります。
為替レートも変わりませんが、海外からの元の預金は新元では半分になります。
この旧通貨の切り下げは、「2分の1デノミ」とは違います。
デノミでは所得・物価を含みすべてを2分の1にするので、なにも変わらない。
ただ、あらゆるものが半分の価格になるだけです。
・・・<抜粋終了>・・・
中国は、いまや世界一の金の産出国です。
その中国が金の輸出を禁止しているのです。その事実が、中国が本気で金を集めている証拠とも言えます。
では中国は、この10年でどのくらいの金を集めたのでしょうか。
・・・<『臨界点を超える世界経済』、p385〜p389から抜粋開始>・・・
■世界の通貨の行方
六章でも述べたことですが、中国は、2010年から世界の金を買い集めています。
準備通貨になる金地金として政府と人民銀行がどれくらいを集めたか、推計によるほかありません。
宝飾品用として地金を輸入申告すると、中央銀行の金を管理しているIMFが中央銀行の金保有とはしないからです。
輸入以外に中国は、アフリカの金鉱山を開発援助として買っています。
カナダの金鉱山にも出資しています。これらが世界中にいくつあるか不明です。
それに2017年に山東省で発見された金鉱山は中国史上最大規模という。
素朴な疑問は、なぜ中国がこの10年、金を集めつづけているかです。
情けないことですが、対外資産が世界一、中国の3倍の1000兆円ある日本は金をほとんど買っていません。
・・・(中略)・・・
まず宝飾用と投資用ゴールドバーとも、中国の輸入が世界中の3分の1を占めていることです。2018年では1040トンです。他に1年に450トンくらいの中国内での金生産があるでしょう。合計では、最近の10年で1年に1500トンから2000トンくらいの金が中国に集まっていると推計されます。
このうち中国政府または人民銀行の買い上げは、50%付近の9000トンと想定されるでしょう。10年の累積でおよそ9000トンです(現在の時価1トン50億円で45兆円)。人民銀行が現在保有しているとされる1842トンと合わせて1万842トンです。1.1万トンとします。意外にすくない。
世界で1番金を所有しているとされているのは、米国FRBの8133トンです(時価で40兆円)。武器輸出で世界の金を集めた米国FRBの1944年の金は2万2000トンでした。
この金を準備通貨として、ドルを世界の基軸通貨にしたのです(1944〜71年の27年)。人民元がドルペッグ制とされてから今年で25年です。1つの通貨が命脈を保つのは約30年ということも見えてきます。
金兌換性であっても例外なく、しばらく経つとペーパーマネーの通貨は政府の意向から増発されて、1単位の通貨価値(購買力)を下げていくからです。ドルの場合は、1年に3.2%のインフレで商品物価に対して30年で約3分の1でした。金に対しては30年で30分の1くらいに下がっています。
本章で示したように、これから数年内にドル・ユーロ・円・元のおよそおなじ時期の下落が起こる可能性が高い。中国が集めた金で金準備制に向かうと知られると、世界からも大量の金買いが起こって1グラム5000円の金は1980年の再現をして上がるでしょう。中央銀行が金を買い集めるときは、価格が上がらないように、そして買っている主体がわからないように少しずつ買う方法をとります。集める途中で上がってしまうと買える量が減るからです。
仮に金価格の上昇を5倍として1グラムを2.5万円とします(これでも上昇予想としては低い)。1.1万トンの金は、275兆円に相当します(あと3年か4年で金ETFを含む4000トンを買い増せば1.5万トンで375兆円相当です。ここまでの想定情報を知っておけば、中国の金買いの増加で新人民元の発行と金価格の上昇がご自分でも予想できるでしょう。
・・・<抜粋終了>・・・
ここでお断りしておかなければならないのは、私は金(キン)は今後最低でも5倍に跳ね上がるので、投資先として有望だと言いたいのではありません。
吉田さんが推測するように、中国は元を金準備制として新元を発行する計画を持っていることは間違いないと思っています。
しかしそれは計画でしかありません。
実際に実行できるかどうかは未知数です。
中国共産党がその時期まで存続している保証もありません。
■中国は3ヶ国に分裂>>民主化し資本主義となる
また胡散臭い話を持ち出しますが、先の2071年の未来人は以下のように言っています。
「中国は内部から潰れていき、3ヶ国に分裂。民主化し資本主義となる」
ただし金は中国の問題とは関係なく、これからの資産の保全として優れていると私も思っています。
吉田さんは、これからの経済・金融の大激変の時代において、金(キン)とスイスフランを持つことを勧めていることは付け加えておきたいと思います。
(2019年8月4日)

これから起こること
http://motoyama.world.coocan.jp/
http://homepage2.nifty.com/motoyama/event.htm#event03
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2019年08月03日

2058年未来人原田,韓国軍人: 2021年世界大戦で中国消滅, 中国北東部核汚染は福島汚染の映し(日本は世界の雛型)


2058年未来人原田,韓国軍人: 2021年世界大戦で中国消滅, 中国北東部核汚染は福島汚染の映し(日本は世界の雛型)
中国の予言 2017年から中国は分割→2021年世界大戦で消滅 日本は2025年からハイパーインフレ
予知・予言
2017.01.04
中国の予言 今年から中国は分割→2021年世界大戦で消滅 日本は2025年からハイパーインフレ
ヒャッハーー!
さて、1年の計は元旦にあり。
年始からわくわくする景気良い話を載せようと思ったのですが,久しぶりに予言ネタを載せときます。
最近、以下のような記事を読みました。
産経新聞の記者が、中国から帰国まぎわ給与振り込み口座を凍結された記事。
http://www.sankei.com/world/news/161231/wor1612310012-n1.html
北京から帰国時に私の給与口座は「資産凍結」された 嫌がらせか、外貨流出阻止か 「改革開放は終わった」
あー。
これは中国そろそろ来そうですね。
前から書いてますが、最近の中国では急激に資金流出が起きてます。
今、中国ではアイヤー
中国人がこぞって目の玉を飛び出させながらビットコインを買ってます。
あのヨーロッパのキッシンジャーと言われるジャック・アタリ氏は中国はもって2024年までと言ってました。
中国というのは本当は技術もなんもない。民度も低い。本来経済大国になれる素養はどこにもなく、ただ、世界支配者層が資金を入れて大きくした人造国家なのです。だから、つぶすとなればいつでも自由につぶせる。
と以下、中国に関する興味深い予言を載せときます。
予言など馬鹿馬鹿しいと思う人はスルーで良いのですが、ある程度大枠の未来が分かれば人生設計も立てやすいでしょう。
今のところ世界支配者層は
2021年世界大戦、
2025年あたりに経済崩壊ハイパーインフレ。
どうもそういうシナリオで動いてるように見えます。
奴らはかなり長いスパンで計画を立てる。
なので田舎への移動も2021年頃をめどにゆっくりやりましょう。
ワタスは早く動きすぎて損しますた。
皆様もこれを元に今年からの人生設計を立ててみて下さい。
とかなんとか。
以前、高木善之さんという方の書籍を取り上げました。
以下の人。
wiki 高木善之 より 
大阪府立三国丘高等学校、大阪大学基礎工学部物性物理学コースを経て、松下電器(現パナソニック)に就職、半導体関係の技術者となる。その後、本社技術企画室副参事として28年間勤務。パナソニック合唱団の常任指揮者として活躍。元大阪府合唱連盟理事。 1991年、『地球村』を設立。1992年リオ地球サミット参加。1997年退社。2002年ヨハネスブルグ環境サミット参加。「美しい地球を子供たちに」と呼びかけ、地球環境や生き方について講演や著書を通して提言を続けている。
この高木さんは33歳の時に事故で死にかけて臨死体験をして、2021年の未来のビジョンを著書に書いてます。
以下の興味深いビジョンでした。
この高木氏の見た未来。 
1991年 ソ連崩壊
2001年 9.11テロ 
2011年   3.11原発事故 
2021年  世界崩壊
これは非常に興味深い。 
確かに11年毎に世界的異変が起きている。
で、ワタスが思い出したのはこれです。
1923年関東大震災
1925年治安維持法
1940年東京オリンピック(中止) 
1941年太平洋戦争
2011年東日本大震災 
2013年秘密保護法案 
2020年東京オリンピック
1940年と2020年がシンクロしています。
今年2017年は1937年なので日中戦争の年です。
なので戦争か、経済的な話か。何かが起こる可能性がある。
以下は日本の戦後のインフレ率のグラフです。
1945年あたりからが酷くなってます。今でいうと2025年あたりに該当します。
で、これだけなら高木さんの著書の話なんですが、以下が高木さんの話と妙にシンクロしてるので非常に興味深い。
以下は、久しぶりに見た未来人さんの予言です。
この予言は一時期流行ったのですが、その後、ニセモノが60人以上出てきて
ほとんどガセやイタズラになってしまいました。
ただ、この2058年未来人だけが最初の書き込みで本物と言われてます。
これが妙にシンクロしてます。
興味深かったので張っときます。
2058年未来人予言。
http://occult.blog.jp/miraijin/37025635.html より抜粋
まずは、この未来人の情報
名前は原田(仮名)と名乗る
未来の日本から来ている
2058年から来た
テスラコイルを応用した技術で出来たいわゆるタイムマシンで来た。
タイムマシンは極秘扱い、自分もよくは知らない
タイムマシン作りに関わった会社は、IHI、古河電工他数社
→実名が出ている“古河電気工業株式会社”ですが、HPを見てみると、スイスのCERN(セルン)の大型加速器LHCの開発(超電導ケーブル)に関わっており、ヒッグス粒子発見にも貢献している。詳細はこちら
2013年に行く前にある程度、調べており、2ちゃんねるに書き込むのは個人的な興味から
書き込んでいる2013年の現時点では東日本のどこかにいるらしい
公安庁からの派遣で来ている
仕事は機密事項にあたるので言えない
具体的な会社名が出てるところが興味深い。
2017年以降の預言が以下です。
2017年
中国政府幹部内での争いと亀裂が決定的となる 
→2015年の中国株大暴落について、中国共産党幹部筋による権力闘争の可能性があるらしい。この2017年の未来人の争いのはじまりではないだろうか?(2015年8月6日のNEWSポストセブンの「上海株大暴落 仕掛けた「犯人」は腐敗取締反撃の江沢民一派」より)
2018年
中国分裂→華南共和国として存在
中国分裂は、2015年の経済破綻〜軍幹部の反乱と欧米諸国の援助による扇動、中国内陸部は蜂起後、インドに帰属。インドを含めると3つに分裂 
2020年
東京オリンピック
→的中!(コメント欄47さん有難うございます!)
一部不参加国がありました。 
福島原発解体スタート(2020年後半)
2021年
WW3(第三次世界大戦)が開戦
で2021年の世界大戦はこのように書いてありました。
WW3(第三次世界大戦)が開戦
全般
WW3期間は3年半です。
F-15戦闘機の空戦性能の凄さが 再確認されることになります。
日本
WW3(第三次世界大戦) 国防軍が3500人ほどの殉職者を出しました。 
宮古島、石垣島、西表島、与那国島とそのほかの離島が一時的に占領されました。 
沖縄は最前線でしたが無事 
同盟国は東南アジアの国々とインド、欧米諸国の多国籍軍です。 
敵国は北中国です。
尖閣諸島は、北中国の空挺部隊が占領しました。 
大戦後期の日米両軍による白保上陸や、北軍の要塞と化した バンナ高地空爆とかは有名です。
戦争前に日本の住民は内地に避難 
竹島って、島根県の、ですよね?戦中に国防軍が上陸し奪還しました。
志願すれば前線で戦えますよ。
手当は厚いです。 普通でよければ後方勤務で補給や陣地構築の要員になると思います。実は仕事のない若い人は手当の厚さもあって、志願した人も多かったそうです。平和が一番なのはそうですが、戦争による特需景気で雇用問題が一気に解消されたのは皮肉な話です。 
戦時中の日本のメディア→戦中は最前線で戦う兵士の皆さんへの応援や励ましを紹介する内容や戦死された方を半生を特集したり涙を流すご家族の話を紹介するような番組は多かったそうですが。
北方領土は歯舞と色丹は戦後、返還されました。
中国
戦争末期に北人民軍が引き上げるのです。 
第3次世界大戦後の中国→戦後は共産党の一党独裁体制が崩壊して、教育も欧米に沿ったものに改革され、国の雰囲気自体が大きく変化しています。 
北中国は核の惨禍、凄惨を極めます。 
核使用→中東地域。インド、南北中国他
中東
中東地域でも戦争になりました。 
イスラエルやパキスタンの戦術核も使用されます。 
WW3の期間、中東は1年ほどです。 
イスラエルとイラク、パキスタン、イランは戦中に欧米諸国の仲介によって講和し、大戦が終結しています。ただし、核の戦禍は長く尾を引きます。 
核使用→中東地域。インド、南北中国他
ロシア
ロシアは日和見
北中国で核が使われて被害が甚大と書かれてますね。
トランプさんが中国と戦争モードにシフトしてるのでこれはあり得ると思ってみてます。
そして、ロシアが日和見というのも、プーチンさんは中国よりむしろトランプさんと仲良くしてるので信憑性がある気がしてます。
で、大戦後が以下。
2024年
終戦
大戦末期の苦しい時期
米国のデフォルト、日本も
2030年
リニア開通(2030年前半)
→2014年時点の計画では、開通は2027年予定
戦後復興
安始景気
2030年台
福島原発の石棺が完成
2030年台 モルディブ、ツバル、キリバスの住民の大移住、ブラジルアマゾン森林消滅、日本の漁業から養殖業への移行 
2039年公開予定のケネディ暗殺の公開情報→ 結局あいまいな内容のままだったと思います。
2033年
人類は2033年に火星に初めて降り立ちます。
2042年
東京-大阪間のリニア開通
→2014年時点での計画では、2045年予定
2040年台後半
衛星発電商業化
2050年頃
時間移動技術
2054年
サッカーワールドカップ開催国、イタリアのミラノ
2058年(この未来人がいた時代)
現代からこの時代まで残っているものや企業など
Docomoは社名はある
SOFTBANKもあります。エネルギー分野中心の事業貢献が大きい
ゆうちょ→あるが、戦後破綻で一時的に預金引き出し制限があった
寺社や教会は普通にあります
スズキ、ダイハツはあります
セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンなどのコンビニ→ある
三越、伊勢丹、高島屋などのデパート→ある
地震や環境、原発関係
地震予知は、危険度レベルは5段階で告知されますが完全な予知ではない
富士山噴火→噴火はありませんが地殻変動的な兆候、地割れはあり
気候の激変→温暖化が原因なのか、太陽活動など複合要因のようです。 
福島原発→原発跡付近は2058年でも立入禁止
日本の気候など→1年のうち大部分は夏です。5月から10月までですね。米は1年に2度収穫されます。山は竹の植生が増えています。桜は冬に咲いたり、5月に咲いたり時期はバラバラです。 季節はありますよ。東北では降らない年もあります。降る時は豪雪のようです
放射能→環境からの除去はやはり物理的に回収するしかないようです。回収した核廃棄物をリサイクル発電し、再核分裂させることで半減期を短縮するような技術はあるようです。私は専門家ではありませんのでこれくらいでご勘弁ください。 
海水温の上昇により海中の溶解酸素が減少し、貧酸素水塊の発生が頻発したことにより、海洋生物の酸欠大量死が発生し始めます。また浅い海の水温が上昇するほど、水温の低い深海との水の混合対流が起こりにくくなるため、酸素濃度低下に追い打ちをかける結果となりました。 
東京のゼロメートル地帯など低地は満潮時に浸水します。 
→2015年8月27日、米航空宇宙局(NASA)の科学者がこのほど、
「地球温暖化により、今後100〜200年で海面が1メートル以上上昇することは避けられない」
とする研究結果を公表した。低い地域にある東京などの都市が水没する恐れがあるとしている。
引用:headlines.yahoo.co.jp
福島の原子力発電所跡は放射線はほとんどありませんが 無人のまま、野生王国と化しています。 気候の激変に適応してくださいとしかいえません。
経済、政治や社会システム
500mlのミネラルウォーターは800円くらい
カジノ→できていません。 
パチンコ→あります。スロットがほとんどです。
週刊少年ジャンプ→1500円くらい
月あたり40万円は保証されていると思います。 
この時代ほど苦しい労働はありません。 
この時代の物価と比べると、物価は何倍も高いですよ。 
元外国人の定住者が今よりも多いと思います。
民主党はない
天皇制は継続
都道府県はそのまま
日本の人口9000万人台
国民健康保険や年金→社会保障総合基金
公安庁は内閣官房の外局ではなく法務省の管轄
金融の体制の基本はこの時代からそれほど変わっていない
日本は貴金属や希少金属が主な輸出資源です。 
流行っている職業→エンジニアでしょうか。
お札や電子マネーは使われている
お札やお金(のデザイン)が切り替わるのは戦後のデフォルト後です。
TPPは導入、運用されていますが話題にはなりません。
経済システムは国によってはまちまちですが、日本の場合、富の集中と分散がスムーズで、極端に多い個人収入は課税カットされます。経済面での社会主義は消滅していると思います。 
日本の憲法はほとんどそのままだと思います。 
ネット規制→戦争直前に厳重な規制と共に停止処置がなされたようです。情報セキュリティ技術は驚異的な進歩を遂げていきます。 
マイナンバー制度→ないっぽい
金融機関では顔と眼の網膜の認証、カードがそろうことでお金の引き出しができます。
本人確認は顔と眼の網膜の認証、網膜は出生届の際に登録されます。身分証明等発行時にも登録されます。
教育→学校で学ぶ、という体制はそのままです。高校の時点で将来の職業を見据えて、専門分野を極めるために早い段階で分かれます。昔は普通科というのがあったそうですが、2058年ではありません。 
フェースブック、ツイッター、アマゾン、インテルは合併などで社名が変わっていますね。合併後の行方は正直わからないです。 
年金は70歳から
高齢化→高齢者の方同士が集まってコミュニティタウンに暮らしておられますが昔に比べると年齢と比べて体力が若いそうです。
昔の老人施設とは違って、世話する人等はいません。高齢者の方同士で生活を分担されているようです。農業もやっておられますね。
⬛技術、エネルギー関係
2058年ではほとんどがこの時代でいう軽自動車、コンパクトカーです。 
2058年でもタイムトラベルについては半信半疑
エネルギーは衛星を介した太陽光発電による電力です。 
メタンハイドレート→活用されていますが、燃料としては世界のほとんどの国では使用をやめています。 
自動車も電気。船舶は太陽光発電。航空機やロケットなどは水素を燃料としています。 
電動二輪車のことですよね?あります。 
原油やガスは暴落する時期があります。 
発電比率→6割宇宙、地上太陽光発電 2割水素発電 2割その他
⬛有機EL照明がほとんど
自動運転はありますが、飛び出しを感知するとか、追突防止、駐車時など安全のためのアシストの役目です。フロントウインドウにイルナビで車の状態などの情報が色々表示されます。
板状の端末を操作している人を多く見かけたのですが、あれがスマートフォンなんですよね? 2058年ではもっと薄い透明の樹脂板に内容が表示されるのですがハンドルリングという指輪をはめて、その指の動きで表示内容が操作されます。
照明のスイッチは、2058年ではタッチパネルです。部屋の温度調整は人体サーモセンサーで体温状態を感知して最適な状態に保ってくれます。
⬛食や文化、スポーツ関係
食品は組換え作物は栽培されなくなりましたが、医薬品や化学物質の生産ではほぼ100%それだと思います。 
宅配制度はあります。
新聞も牛乳もありますね。
タコス、パンケーキはあります。 
マグロや鰻は食べられる
吉野家がある、味付けは微妙に違って今よりメニュー数が多いらしい
大正屋という和食のチェーン店があります。 
未来のゲーム→施設で遊ぶようなものに限って言えば、巨大なボールが地面に埋め込まれていてその上に立って、プレイします。ほぼ現実世界と変わらない風景グラフィクスが360°に広がっていて、風や匂いも感じます。行きたい方角に行くことができます。 
芸術は絵画や写真はこの時代のものとほとんど同じですが都会の夜空に光線で描かれる巨大な透過ホログラフィーはこの時代の人が見ると驚くと思います。ほとんどは宣伝なのですが。これは2058年の最近できたものです。 
サッカーワールドカップ開催国、2058年ではバクーで行われます。
⬛医療、美容関係
ハゲについて→相当昔から、飲み薬がありますよ。アメリカの製薬会社なんですが、この時代から既に存在しているかもしれません。エフペシャとか、そういう名前です
がんは定期健診で早期発見、放射線治療されます。重度になるまで放置されたケースでは手術されます。 
HIVは免疫不全の病気ですか?昔に撲滅しています。
この時代(2013年)では臓器移植において、免疫による拒絶反応で移植が困難なそうですね。 そういう問題は一切なくなります。手足や眼も再生できます。平均寿命は100歳に迫ろうとしています。 
美容→これはすごいです。お金をかけている人は60代でも20代後半と言われてもわからない場合があります。でもそれが嫌な人も多いようで、控え目に若返るようなセーブをされている人が多いです。 
人工の手足(義肢?)は2058年ではありません。
⬛日本以外について
台湾は台湾です。パスポート不要で行けます。
発展した国→インドとインドネシアですね。 
衰退した国→欧米諸国、ヨーロッパの国々
インド、アメリカとは特に友好的
インドは経済も軍事も最も強い国
アフリカ→この時代よりも経済成長は遂げましたが、争いはなくなりません。 
中南米→気候変動で自然は大きく破壊されましたが、環境修復に尽力しているという印象です。 
ロシアはそれほど衰退していません。 
千島列島はロシアです。
北中国に日米軍の基地がいくつかあります。 
ロシア連邦 ロシア語 多民族 
大韓 朝鮮語 朝鮮族 
華南共和国 中国語 漢民族 
中華民国(台湾)中国語繁体 日本語 漢民族
⬛UFOや宇宙人、宇宙、都市伝説係
大昔に月に宇宙人が訪れて、今もその痕跡があるという噂はあり
UFOについて→正体解明に至っていませんが、宇宙には少なくとも過去に地球外文明が存在していたとの確証は得られています。 
ベテルギウスは超新星爆発はまだ起こっていない
2001年の911テロ事件は自作自演であるとする説は一般的
未来や過去と通信→まだできない
その他
高さ1800mの建物があります。
その他(年代指定なし)
循環型社会の進化を急いでください。 
東北での大震災以上の地震はないです。 
平成の次の年号は“安始”
規模的にそれなりの地震は何度もあり、割りと大きい地震もあり、海岸の発電所は津波にさらされますが、無事で安全性がアピールされたよう
韓国→統一されて、大韓という国になっています。 
福島原発→メルトダウンを起こした部分は石棺され、建物は解体され繰返し除染と汚染物質の回収が行われました。汚染物質は敷地付近の大深度地下に収められています。
→2014年から地中に凍土壁を作る作業が行われているが難航。
→2014年8月13日、凍土壁が凍らず断念する方向で別の方法を探すと発表。
私が知る歴史はひとつだけですが、皆さんがこれから知ることになる歴史と私の知る歴史が違うことは十分にありえると思います。 
サッカーワールドカップ開催国、2058年より過去にはドーハで行われた
戦後、インフレが急激に進行します。金融機関の預金引出は制限されて、新円の切り替えが順次行われたようです。 
私が初めての時間移動者ではないのですが、過去の流れを変える実験が行われたようですが、過去は変わりませんでした。
インドが最強国家になってるという部分は、アルザル人さんから聞いた内容と一致しててびっくりです。
そして、北中国が甚大な被害を受けるという話は以下とも同じです。
韓国の掲示板で2011年に書き込みされた予言。
この予言でもとにかく繰り返し、しつこいぐらい中国に近づくな。今、中国にいる人はすぐ離れろと警告しています。
韓国軍人の予言
https://golden-tamatama.com/blog-entry-1359.html
可能であれば、中国から遠く離れてください。
その年度を第三次世界大戦が勃発した年とし、中国だけでなく、周辺国までもが人的被害を被ることになります。(韓国では死者数百人の死傷者数千人程度にとどまるが、中国はものすごいです。一般的に数を数えられないほど多くの被害が続出しています。
時期はずれてますが内容が似てます。
中国の北東部が核によって汚染される。
良く日本地図は世界の雛型と聞きますが、世界地図で中国北東部に当たるのが、日本の福島なんですよね。
これは当たるんじゃないでしょうか。
とかなんとか。
まぁ、まだ未来など決まってない。
未来は、たった今のあなたの意識状態と人類全体の今の集合意識を足して2で割ったもので作られる。
以上は、過去のある時点から見た未来でした。
今は違ってるかもしれません。
かなり興味深かったので載せときました。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-2611.html
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2019年07月15日

御嶽山失踪事件

御嶽山失踪事件
200X年にK県の山中を家族で散策中の少女が、親がほんのわずか目を離した隙に忽然と消えてしまった。
すぐに大捜査が行われたが、手がかりはなく、少女の足跡を追った警察犬は、ある地点に来ると止まってしまって、それ以上進まなくなってしまったのであった。
現場検証とその後の実験から導き出された結論はただ1つ、少女は犬が進まなくなってしまった地点で、唐突に空中に引っ張り上げられたという何とも衝撃的なものだった。(専門家たちは、それ以外考えられなくなったのである)
だが仮にヘリコプターのようなもので引き上げたとしても、現場は森の中で機体の進入は困難だし、第一にヘリの爆音が山中に響き渡ってしまい、犯行がばれてしまうだろう。
ワイヤーかロープで吊り上げるとしても、事前に体に巻きつける等の準備が必要だし、気まぐれに歩いている子供が、必ずそこを通るとは限らない。引っ張り上げるのにも時間がかかるし、親がすぐ目の前にいたことを考えると、ありえない話だ。
まさに神隠しとしか言いようのない事件なのである。
超常現象研究の面から考えると、K県での神隠し事件が起きた周辺は、水木しげるのゲゲゲの鬼太郎で登場して広く知られるようになった、牛鬼が出た場所として知られ、近くの寺には牛鬼を封じた結界がある。
またこの場所は神隠しの代表的犯人とされる天狗が棲んでいると言い伝えられている。
極め付きはその寺のすぐ近くに、日本最大の怨霊として恐れられた某人物のの墓所がある。
問題は当時の日本人がこの人物をこの場所に押し込めたのだろうか。
現代人には想像もつかないかもしれないが、当時の日本人は、この場所が異次元と繋がっているという認識が明確にあって、恐怖していたのではないだろうか。だが、どうやら魔界と神界は背中合わせらしい。
神々の聖地として敬虔な巡礼者が山道を行きかう、いわゆる「聖地」でも神隠しは起きている。木曾の御嶽山で、巡礼者が神隠しに遭ってしまうという事件が起きたのだ。
1979年(昭和54年)7月15日のことである。
天狗の棲む霊山として、古来から人々の信仰を集めている木曾の御嶽山で、1人の男性が消えた。
この男性は御嶽山参拝ツアーに参加した1人で、ツアー仲間と山を登っていたのであるが、ふと気が付くと男性が何処にもいないことに仲間が気が付いて事件となった。
一緒に登っていた仲間たちは、消える直前まで男性の姿を目にしていたという。
このときは400人近い人数で大捜索が行われたが、男性は2度とみつからなかった。
男性が消えてわずか4日後に、再び事件は起きた。
58歳の男性が登山中に消滅したのである。
男性のすぐ真後ろを歩いていた目撃者によると、道の前方にある大きな岩陰に男性の姿が隠れたと思ったら、つぎの瞬間には消えていたいう。目撃者は岩に着くとすぐに辺りを探したが、男性の姿は何処にもなく、そのまま消えてしまったのであった。
御嶽山にはこのほかにも、1976年に登山隊のリーダーが仲間の目の前で消滅する事件が起きている。先頭を歩くリーダーを後方から追っていた仲間たちは、消える直前までリーダーの元気な声が、すぐ前から聞こえてきたという。
だがほんの一瞬、目を離した隙に、そのリーダーは掻き消えてしまったというのだ。そして、これと全く同じ事件がアメリカでも起きている。
1957年(昭和32年)カリフォルニア州の国立公園ハイキングコースで、8歳の少年が消えている。
少年は家族6人でハイキングコースを登山中に消えてしまったのだが、その消え方は目撃者である家族自身も信じられないようなものだった。
少年を先頭に、家族は一列になって山道を登っていたのだが、少年が山道の角を曲がった瞬間に消滅したことに家族は衝撃を受けた。
ほんの数歩前を歩いていただけの距離である。誘拐は考えられなかった。
この公園ではこのほかにも3年間に3人の子供が消えてしまうという不可解なケースである。
日本の御嶽山の事件の場合、古来の言い伝えの中に謎を解く鍵がある。
御嶽山にいる山の行者たちは、この山には「幽界への入り口」があり、消えた人たちは幽界の住人に引き込まれてしまったと信じているのだ。
かつてはこの山には修行者だけが入ることを許された山なのであった。
明治・大正時代の神隠し事件のときには、犯人とされる天狗が空を飛び回る轟音を聞いたという目撃者が多数いる。
天狗の飛行コースには法則があるらしく「天狗の通り道」と言い伝えられていた場所も各地にあったようだ。
太平洋でも見えないUFOに遭遇した開洋丸の乗組員は、漆黒の夜空を飛び去っていく異様な轟音(ソニックブーム)を耳にしている。
異星人による人間誘拐事件を見ていて思うのだが、隠れるべき自然が減るつつある現代、「現代の人さらい」は天狗の格好をやめて宇宙服を着込み、宇宙船に乗って異次元から現れるらしい。

徒然ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57870018.html
http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/57763686.html
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2019年07月12日

時間加速の理由


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時間加速の理由
2012/3/29(木) 午前 3:54
chap-o3/時 その他超常現象
What Is This Chupacabra-Demonoid Monster?
Sandiego1blog
Amazing City Of Giants Found Off Georgia Coast
Mon Mar 5 10:25
73% of readers think this story is Fact. Add your two cents.
PHOTO CREDITS: Josh Menard

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1946/460/The_Time_is_Speeding_Up_Phenomenon_is_Preparing_You_for_5D_www.In5d.com.html













(要約)
時間加速の理由
3月5日
Gregg Prescott
時間が速くなっているように感じないか?もしそうなら、 次の密度へ移動しようとしている証拠だ。
地球はいまだ1日24時間表記だが、一方で多くの人は時間加速(the quickening)の感覚を経験している。
この現象は一体何か。
最も一般的な説は時間は加速していないが、人の意識のほうが加速しているとする説。
人の意識のほうが加速し時間が加速しているように感じているとする説。
Ian Lungold
「時間加速の理由はイベントの増加。創造の加速。言い換えると、一定の時間によりたくさんの出来事が起きている。一定の時間に起きる出来事がさらに増えると、そこは魔法の世界の入口かも。」。
振動を考える人は少ない。第3次元の現実をつくっているのは原子の振動。振動はあらゆる存在の中心。
原子の振動が速まれば、幻想である時間の加速は起きる。なぜか。
我々の体が生理的に何かが加速しているのを感じている。
しかし観念の物差しは時計、時間しかないからだ。
我々がより高次元の世界がなぜ見えないのか。
その理由は、より高次元の世界の振動がより高いから。
体の振動が上がると、まるで時間が速くなっているように感じる。
最近おきている太陽系の急激な変化もそう。長年、太陽の色は明るい黄色だった。今は明るい淡い黄色だ。
太陽の振動は上がっている。結果太陽系の振動も上がる。
n alchemy
「太陽系に急激な変化がおきている。地球の異常気象の原因はこの太陽系の変化だ。」。
これらの変化の原因の1つは、我々の体の原子の回転振動レベルの変化。日、週、年はこれまでより速く、飛ぶように過ぎるように感じる。これは、歳をとって若い頃よりも時間がはやくすすむように感じるのとは違う。
肝心な点は、あなたの第3次元の肉体は原子の振動レベルを高め第5次元の肉体になる準備をしているということ。
体の振動を上げる最も簡単な方法は瞑想。生命に対する
慈愛、利他行為も効果がある。前向きな考え、人に愛、 感謝を言う行為も効果がある。

local pc







2012年/超音波の時間加速
Blue Rayからのメッセージ
Shekina Rose
2012年1月3日火曜日
http://spiritlibrary.com/shekina-rose-blue-ray/2012-supersonic-time-acceleration-ascension-symptoms
時間加速(The quickening)
時間が急速に加速しているように感じる。通常1日24時間のところが現在1日わずか16時間。
ガイア(母なる地球)の電磁気共鳴(シューマン共鳴、the Schumann resonances)の増加。
つまり地球の電磁気共鳴のサイクルが加速しているということ。銀河の中心と同調して震えるガイアの脈、鼓動がますます同調しているということ。
宇宙の1サイクルの期間の終わり。
アセンションの出入口である2012年のグラウンドゼロが接近しているということ。
地球が次元のポータルに接近しているということ。
あなたが通常1日24時間でしていた仕事をやり終えないと感じるならそれがが理由だ。
あなたは前の世界とこれから出来る世界の橋の上にいる。
地球のシューマン共鳴の変調、時間の人工的調整に適応しようとしている。
時間加速(The quickening)は神の意図。アセンションのプロセス。
生命の成長、喜び、完成のためのプロセス。精神の進化、時間旅行、若返り、細胞の若返り、時間遅延、バイロケーション、奇跡的な治癒がおきる。愛と平和の世界を構築するサイクルのはじまり。
多次元統一意識(multidimensional unity consciousness)において、時間は環になる。
あなたは時を越え、他の領域と次元に踏み入る。
以下、線形時間、多次元現実、レゾナンス高周波数を越える徴候:
* 時間を失う
* ものが見つからない、後で目の前にあってちゃんと見えていた事がわかる
* 光速の徴候
* シンクロニシティの増加
* 次元の入口が目の前に現れる
* 天使、妖精、球、地球外生物の目撃の増加
* 岩、木、山、水に精神を見る
* 細胞の振動が高まり疲労感は増す、高次元の出入口を通り抜ける
* 体の細胞の振動が聞こえる
* 高いピッチ音の増加
* 天や天使の領域から自身の血統をダウンロードする
* 夢が強烈になり現実味をおびる
* 今日が何日かわからない、計時が困難
* 日、週、月を「次元の時間空間」と感じる、
* 日、週、月は一年に相当し、感情的成長、精神的成長が一層加速
時間加速により、DNA(原素の神の青写真)、光体は拡大する。振動数増加により、体と存在に影響を及ぼしているガイアとコスモスのリズムとの調和は高まる。神の計画との調和は高まる。
電磁パルスの変動により、鼓動は影響をうける。小さい痛み、心鼓動上昇を感じる。
心鼓動上昇と目ざめ覚醒により、終末感、悲しみ感、解放からくる悲しみ感、神学者による抑制からの浄化、治癒がおきる。
この解放により、本当の本質の存在、あなたのコア、内なる深い所にいく。

local pc





そうだった。。。
2008/7/31(木) 午前 7:43
だいあり〜 練習用
今日は 7月最後の日だったんだ。。。
時間 加速してない?
筒井康隆の小説に そんなのがあった。
時間がどんどん 加速して
どこかで 滝のように落ちて行く。。。
それを読んだときに浮かんだ画が
いまだに 蘇る
いろんなことが 
わかるようになったと思ったのに
それが錯覚だったりすることも
日常茶飯事
とりあえず 朝の時間 楽しもう

時のない島で
https://blogs.yahoo.co.jp/life_on_polepole/13552657.html










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2019年06月09日

チュイルリー宮殿の赤い男

チュイルリー宮殿の赤い男
エジプト遠征以降,ナポレオンの周囲には高名な預言者や占星術師の姿が見られるようになる。
重要な政策は占いによって決定されることもしばしばであった。
周囲の不安をよそに,ナポレオンは自分の方針に絶対の自信を持っていたという。
そして,そのことごとくが後に正しい選択だったと判明するのである。
やはり,ナポレオンはエジプトの土地で,超常的なパワーを身に付けたのだろうか。
しかし,彼の快進撃はいつまでも続くものではなかった。
皇帝就任後,ヨーロッパ各地を次々と制圧したところまでは良かったものの, 1892年,ロシアへの侵攻が失敗に終わると,にわかにナポレオンの求心力が衰えていた。
やめて皇帝の地位を追われてエルバ島に追放され,脱出して1度は皇帝に返り咲くも,ワーテルローでの敗戦を経て幽閉先のセントヘレナ島で謎めいた死を遂げるのであった。
こうしたナポレオンの栄光と没落は,彼が生まれる約50年も前に,預言者オリバリウスによって子細に予言されていたという。
混乱を収集して帝位につくこと,
寒い国での敗戦,
短期間の再起,
そして迎える最期。
すべての予言がナポレオンの人生と奇妙な一致を見せていた。
このオリバリウスの予言書は,帝位についた直後のナポレオン自身をも目にしていたという。
その時は笑って取り合わなかったが,ロシア遠征後に再びこの書を読んだ時はその口元に笑いはなかったという。
最後に彼の人生の終わりに現れた謎の人物について触れておこう。
ある日チュイルリー宮殿に閉じこもっていたナポレオンを,赤い服を着た男が訪ねてきた。
その男と話すナポレオンの部屋からは,
「お願いだからもう少し時間をくれ,まだ私のパワーを奪わないでくれ」
と言う懇願の声が漏れ聞こえたという。
だがこの日からわずか数カ月後,ナポレオンはエルバ島に流される運命となる。
この赤い服の男とは誰なのだろうか?
実は以前からチュイルリー宮殿に悪いことが起こる前には,必ず赤い服の男が現れると渡され,
「チュイルリー宮殿の赤い男」
として知られていた。
アンリ4世もマリー・アントワネットも,運命が下降し始める直前,宮殿内でこの男を見かけていたという。
一説ではこの男の正体は,「時間旅行者」「不老不死の超人」との異名を持つ錬金術師サン・ジェルマン伯爵だという。
実はナポレオンは,過去にもこの不思議な男と接触していた。
それは,あのエジプト遠征において要塞の地・マルタ島を征服したときのことである。
作戦の手引をして,島に上陸するナポレオンを迎えた人物こそ,サンジェルマン伯爵その人だったという。
ナポレオンは魔術の力を借りて栄光への階段を駆け上った。
しかし魔術を操っていたはずの彼の人生そのものが,実はもっと強い何者かの力にあるいは人知を超えた大いなる意思に操られていたものであったとは言えないだろうか。
雑誌ムー, 2007年8月号,

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消失した伯爵の足跡
カルボナリ党に入党したナポレオン3世はサンジェルマンに関心を抱き、彼に関係する書類等をテュイルリー宮殿に集めるように警察に命じた。この時の資料は1871年に同宮殿を襲った火災によって消失し、サンジェルマンの足跡のほとんどがこの時に失われたといわれている。

Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3%E4%BC%AF%E7%88%B5





死んでも生き返る伯爵
不思議なのは、不老不死であるサン・ジェルマン伯爵がある記録では1784年にドイツで死んだとされていることだ。
1775年に一度フランスへ戻った彼は、ルイ16世とマリー・アントアネットに会ってある忠告をした。1789年のフランス革命で王権が打倒されたことからもわかるように、当時のフランス王権は放っておけば滅びる運命にあったからだ。だが、彼の説得は不成功に終わった。そればかりか、危うく逮捕されて、牢獄に閉じ込められるような危地に追い込まれた。
彼はドイツへと逃れ、カッセル伯爵邸で錬金術の研究をして暮らすようになった。そして1784年、この屋敷の一室で急死したというのである。死因はリュウマチとうつ病だったという説もある。
しかし、この話そのものがどの程度確実なのかはっきりしない。というのも、サン・ジェルマン伯爵はこの後も何度となく人々の前に姿を現したことがあるからだ。
1789年7月14日にバスティーユの牢獄が占領された後、マリー・アントアネットはある匿名の手紙を受け取ったが、そこにはサン・ジェルマン伯爵の言葉としか思えないような、最後の忠告が記されていたという。
彼は革命中、パリのあちこちに現われたが、なかでもギロチンのあったクレーブ広場には頻繁に現われたという。
19世紀になってからさえ、サン・ジェルマン伯爵を目撃したという証言は後を絶たなかったのである。
http://flamboyant.jp/alchemy/alch12/alchemy012.html

Naver
https://matome.naver.jp/odai/2133453661268865801
http://www.never-world.com/contents/gperson/saint-germain.html








サンジェルマン伯爵とは
スペイン王妃マリー=アンヌ・ド・ヌブール と貴族メルガル伯爵 の私生児といわれている。
その人生を通じて享受していた経済的な安泰や高度の教育・教養はこの出自によるものが大きいと考えられる。
教養についていえば、同時代人には、化学に限らず様々な分野の知識が豊富で、巧みな音楽家であり、優れた画才を示したことが評価されている。
しかし彼の前半生は不明な点がきわめて多く、その正体が明確になるのはフランス社交界で活躍する1758年以降、彼が67歳になってからである。
しかしこの年齢が正しいのかどうかも不明で、社交界で活躍していた時期の彼は40代以前にしか見えなかったという。

Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3%E4%BC%AF%E7%88%B5





彼の異名
『不老不死の超人』『不老不死の秘術を知る錬金術師』『時空を旅するタイムトラベラー』などの異名を持つ。
ジェルジ伯爵夫人の話
この時の証人はいくらもいるが、フランスの貴婦人ジェルジ伯爵夫人もそのうちの1人であった。彼女は作曲家ラモーと同じ年の1710年に、ベネチアでたしかにサン・ジェルマン伯爵に会ったと証言した。
「そのときあの方は、45歳から50歳の間ぐらいでした。サン・ジェルマン伯爵にちがいありません。」
それから40年ほども後に、パリのポンパドール公爵夫人のパーティーで、再びサン・ジェルマン伯爵に会って、彼女は腰を抜かすほど驚いたという。同じ人間が、少しも年をとらないで、再び目の前に姿を現したからだ。
「まあ、あなたは私がベネチアにいたころお会いした方にそっくりですわ。でも、もう40年も前のこと……。人違いかしら?」
サン・ジェルマン伯爵は彼女にこう答えたそうである。
「奥様、私は確かに40年ほど前にベネチアでお目にかかった、あのサン・ジェルマンですよ。誓って本当です。あなたは当時まだうら若く、ご主人はイタリア大使であられましたね。」
「ええ。しかしその方は、確か、今のあなたと同じぐらいの年齢に見えましたけど……」
「私は変わらないように見えるでしょうが、実は非常に年をとっているのです……」
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hsg/_st_germain.html
ルイ15世の話
1748年、フランスに在住しているオーストリア大使が、国王であるルイ15世に、
「サン・ジェルマン伯爵という奇妙な人物がフランスに来ておりますので、一度お会いになったらいかがでしょう。」と話を持ちかけた。
退屈をしていたルイ15世は
「何かね、その人物は。」
と、興味を示した様子だ。
「どういった男なのかは私にも分かりません。ただ、その知識は膨大なもので、錬金術(れんきんじゅつ = 他の金属を「金」に変える術)や、化学に関しては並ぶ者がなく、不老不死の薬まで作っており、途方もない大金持ちらしいのです。」
ルイ15世は勧められるがままに、サン・ジェルマン伯爵と会うことになった。
そして当日、ルイ15世の前に現れたサン・ジェルマン伯爵は、歳のころは40代くらい、きちんとした身なりをして、話し方も紳士的であった。
伯爵はルイ15世に頭を下げると、ポケットから何かを取り出し、ばらばらとテーブルの上に置いた。見るとそれらはすべてダイヤモンドだった。
「これは陛下への贈り物です。どうぞ受け取って下さい。」
「このダイヤは? こんな見事なものをどこで手に入れたのだ?」
「買ったものではありません。これらは私が作ったものです。」
伯爵はあっさりと言い放った。
このダイヤモンドの一件がきっかけとなって、サン・ジェルマン伯爵はパリのあちこちの社交界で話題に昇るようになった。
伯爵自身も、いろんなパーティに出席しては貴族たち相手に不思議な話をする。
ある時はイギリスの中世の国王リチャードのことを話し始め、彼と一緒に十字軍に参加した時(第三回十字軍 = 1189 〜 92年)のことを懐かしそうに語った。 
聞いている人が疑っているような顔をすると、伯爵は自分の使用人を振り返り、
「君も覚えているよね、あの時のこと。私の話が本当だというこを説明してあげなさい。」
と言うと使用人は、
「それは無理でございますよ。私はまだ伯爵にお仕えしてから500年(300年や100年の説も有り)しかたってないのですから。」
「ああ・・、そうだったね。あれは君が来る前の話だった。」
などという会話をする。
http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/kaiki/94sunjelman.htm

Naver
https://matome.naver.jp/odai/2133453661268865801
http://www.never-world.com/contents/gperson/saint-germain.html







出典www.jbook.co.jp
様々な逸話
◆彼は右手と左手が同じように使え、両方の手で別々に文字を書いて重ねると、ピッタリ合った。
◆たいへんなダイヤモンドの蒐集家で、指輪はもちろんのこと、鎖つき腕時計や嗅ぎ煙草入れ、靴の留め金にさえダイヤモンドをつけていた。
◆亜麻糸を使って絹のような布を織る工場をベニスにもっていた。その技術は彼が開発したもので、そこでは100人ほどの労働者が働いていた。
◆世にも稀な才能をもつ画家で、宝石のもつ輝きをカンバスに描く能力においては定評があった。驚くほど明るい色を出すことができたが、それは絵具に真珠を混ぜたためだといわれている。
◆いつも40〜50歳に見えたがシワはまったくなく、肉体の衰えも感じさせなかった。その態度は気品があり、威厳もあったがそれは人を畏れさせるものではなく、思わずかしずいてしまうといったタイプのものであった。礼儀正しく、洗練された人物であった。
◆人から何かを尋ねられる前に、相手の質問を見ぬく力をもっていた。またテレパシーによって、遠い街や国で自分が必要とされているときは、それを感知することができた。
◆東洋の秘教の原理に完全に精通していて、瞑想と集中を実践しており、数回にわたってヒンドゥー教徒のような姿勢で座禅を組んだ。あるいは、ヒマラヤ山脈の中心に隠遁所をもっていて、ときおり世間を離れてそこで暮らした。インドには修行のため85年間とどまっていた。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hsg/_st_germain.html
この驚嘆すべき人物には尋ねられる前から審問者の質問をこの上なく詳細に見抜く力もあった。テレパシーのようなものにより遠い都市や国家で自分が必要とされる時を感知することもできたし、扉を利用せずに、自室や友人の部屋に姿を現わすだけでなく、そこから同じようにして出て行くという驚くべき習慣もあった。』
出典http://blog.goo.ne.jp/naitoukonan/e/74f312cef2d94a3d36cac50513097554
小柄だが整った容姿、穏やかな物腰、洗練された会話、膨大な知識。
フランス語はもちろんのこと、英語、スペイン語、ドイツ語、ロシア語、ポルトガル語、ヘブライ語、ペルシア語、アラビア語、サンスクリット語、中国語を話せ、楽器を弾いても絵を描いても玄人はだしだったというから驚きだ。
更に、彼はとんでもないことを言っていた。
アレクサンダー大王がバビロンの都に入場するとき自分もその場にいたとか、まるで見てきたように語ったのだ。
「カラス麦と水薬しか食べない」
というので使用人にたずねれば、
「まだ300年しか伯爵を知らない」
と言う始末。また、彼の実験室に招かれたカサノヴァが、言われるまま銅貨を盤の上に置くと、炎が上がって金貨に変わったという。
そして、再三の警告に耳を貸さないルイ16世とマリー・アントワネットに二人の運命を予言したり、当時は存在しなかった汽車や飛行機のことを詳しく語ったと言われている。
フランスの貴婦人は40年ぶりに彼に会ったとき、以前と変わらぬ姿に驚いている。
1987年、彼が西ドイツで死んだとされてからも、彼を見たという人が後を絶たない。
出典http://www.kdn.gr.jp/~takion/no4.htm
又、エリクシールと言う特殊な水を飲んでいるから死なないと言ったこともあったそうです
出典rikanet2.jst.go.jp

Naver
https://matome.naver.jp/odai/2133453661268865801
http://www.never-world.com/contents/gperson/saint-germain.html








サンジェルマン伯爵は何者だったのか?
一説によれば、サン・ジェルマン伯爵はフリードリッヒ2世の密命を帯びてフランスに送り込まれたスパイであり、フランス宮廷に入り込んで、秘密の政治工作をしていたのだという。
彼はしばしばヨーロッパ各地へ旅していたが、それはすべて政治工作のためだったというのである。
別な説によれば、彼は秘密結社・薔薇十字団の会員で、やはり密命を帯びて各地で政治工作をしていたのだといわれる。
薔薇十字団はきわめて錬金術的な自然哲学を持った秘密結社なので、これは大いにありそうなことだ
出典錬金術師の話 死ねない男≠ニいわれた奇跡の怪人物 *サン・ジェルマン伯爵
特殊なテロメアを持っていた?
スコットランドの生物学者の学説。動物の細胞には遺伝子が存在する。それが細胞分裂する際に、
その両端のテロメアという部分が短くなり、やがてなくなると分裂は止まる。これが、老いである。
しかし、リング状の遺伝子であればそれが短くなる事は無く、生殖は出来ないが理論上不死である。
彼によれば、確率からそんな人間が今までに5人は生まれているという。
出典http://yoshizokitan.blog.shinobi.jp/Entry/4121/

Naver
https://matome.naver.jp/odai/2133453661268865801










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2019年05月15日

2058年から来た原田(仮名)の予言

2058年から来た原田(仮名)の予言
タイムマシンはあるのでしょうか??2058年から来た未来人の2ちゃんの書き込みがすごい!
第三次世界大戦は2021年から?“平成”の次は,,,,,
2014/6/9(月) 午後 8:02
2058年から来た未来人の2ちゃんの書き込みがすごい!第三次世界大戦は2021年から?“平成”の次は“安始”??
http://livedoor.blogimg.jp/occult_matome/imgs/3/0/30fb1f38-s.jpg
※3/24追記 更にわかりやすくまとめ直しました。
2ちゃんねるオカルト板にはよく未来人が現れます。未来で流行っているのか??
未来人さんいらっしゃい41人目というスレッドで2013年10月9日から2013年10月12日にかけて現れた未来人がなんだかすごい。
何がすごいって、今までの未来人はわりと“比喩”的な表現で未来の情報を教えてくれていたのに、この未来人はとにかく具体的なのです。
ここまで具体的に書いた未来人も少ないと思います。
結構長いので、年代順でわかりやすくまとめてみました!!
まずは、この未来人の情報
名前は原田(仮名)と名乗る
未来の日本から来ている
2058年から来た
テスラコイルを応用した技術で出来たいわゆるタイムマシンで来た
タイムマシンは極秘扱い、自分もよくは知らない
2013年に行く前にある程度、調べており、2ちゃんねるに書き込むのは個人的な興味から
書き込んでいる2013年の現時点では東日本のどこかにいるらしい
公安庁からの派遣で来ている
仕事は機密事項にあたるので言えない

NAZCO☆中川図画工作所
https://blogs.yahoo.co.jp/jphrb866/folder/614933.html?m=lc&p=1&__ysp=aHR0cDovL3d3dy5ibG9nLmJiaXEuanAgICDkuojnn6U%3D
















年代順まとめ
■2013年
後の時代の異常気象の前兆というのは既に出始めているのではないでしょうか。
■2015年
千葉県東方沖の地震はない
中国経済破綻
2015年以降
2015年以降に憲法9条が改正される
■2017年
中国政府幹部内での争いと亀裂が決定的となる
■2018年
中国分裂→華南共和国として存在
中国分裂は、2015年の経済破綻〜軍幹部の反乱と欧米諸国の援助による扇動、
中国内陸部は蜂起後、インドに帰属。
インドを含めると3つに分裂
■2020年
東京オリンピック
一部不参加国がありました。
福島原発解体スタート(2020年後半)
■2021年
WW3(第三次世界大戦)が開戦
全般
WW3期間は3年半です。
F-15戦闘機の空戦性能の凄さが 再確認されることになります。
日本
WW3(第三次世界大戦) 国防軍が3500人ほどの殉職者を出しました。
宮古島、石垣島、西表島、与那国島とそのほかの離島が一時的に占領されました。
沖縄は最前線でしたが無事
同盟国は東南アジアの国々とインド、欧米諸国の多国籍軍です。
敵国は北中国です。
尖閣諸島は、北中国の空挺部隊が占領しました。
大戦後期の日米両軍による白保上陸や、北軍の要塞と化した バンナ高地空爆とかは有名です。
戦争前に日本の住民は内地に避難
竹島って、島根県の、ですよね?
戦中に国防軍が上陸し奪還しました。
志願すれば前線で戦えますよ。
手当は厚いです。
普通でよければ後方勤務で補給や陣地構築の要員になると思います。
実は仕事のない若い人は手当の厚さもあって、志願した人も多かったそうです。
平和が一番なのはそうですが、戦争による特需景気で雇用問題が一気に解消されたのは皮肉な話です。
戦時中の日本のメディア→戦中は最前線で戦う兵士の皆さんへの応援や励ましを紹介する内容や戦死された方を半生を特集したり涙を流すご家族の話を紹介するような番組は多かったそうですが。
北方領土は歯舞と色丹は戦後、返還されました。
中国
戦争末期に北人民軍が引き上げるのです。
第3次世界大戦後の中国→戦後は共産党の一党独裁体制が崩壊して、教育も欧米に沿ったものに改革され、国の雰囲気自体が大きく変化しています。
北中国は核の惨禍、凄惨を極めます。
核使用→中東地域。インド、南北中国他
中東
中東地域でも戦争になりました。
イスラエルやパキスタンの戦術核も使用されます。
WW3の期間、中東は1年ほどです。
イスラエルとイラク、パキスタン、イランは戦中に欧米諸国の仲介によって講和し、大戦が終結しています。
ただし、核の戦禍は長く尾を引きます。
核使用→中東地域。インド、南北中国他
ロシア
ロシアは日和見
■2024年
終戦
大戦末期の苦しい時期
米国のデフォルト、日本も
■2030年
リニア開通(2030年前半)
戦後復興
安始景気
2030年台
福島原発の石棺が完成
2030年台 モルディブ、ツバル、キリバスの住民の大移住、ブラジルアマゾン森林消滅、日本の漁業から養殖業への移行
2039年公開予定のケネディ暗殺の公開情報→ 結局あいまいな内容のままだったと思います。
■2033年
人類は2033年に火星に初めて降り立ちます。
■2042年
東京-大阪間のリニア開通
■2040年台後半
衛星発電商業化
■2050年頃
時間移動技術
■2054年
サッカーワールドカップ開催国、イタリアのミラノ
■2058年(この未来人がいた時代)
現代からこの時代まで残っているものや企業など
Docomoは社名はある
SOFTBANKもあります。エネルギー分野中心の事業貢献が大きい
ゆうちょ→あるが、戦後破綻で一時的に預金引き出し制限があった
寺社や教会は普通にあります
スズキ、ダイハツはあります
セブンイレブン、ファミリーマート、ローソンなどのコンビニ→ある
三越、伊勢丹、高島屋などのデパート→ある
地震や環境、原発関係
地震予知は、危険度レベルは5段階で告知されますが完全な予知ではない
富士山噴火→噴火はありませんが地殻変動的な兆候、地割れはあり
気候の激変→温暖化が原因なのか、太陽活動など複合要因のようです。
福島原発→原発跡付近は2058年でも立入禁止
日本の気候など→1年のうち大部分は夏です。5月から10月までですね。米は1年に2度収穫されます。山は竹の植生が増えています。桜は冬に咲いたり、5月に咲いたり時期はバラバラです。 季節はありますよ。東北では降らない年もあります。降る時は豪雪のようです
放射能→環境からの除去はやはり物理的に回収するしかないようです。回収した核廃棄物をリサイクル発電し、再核分裂させることで半減期を短縮するような技術はあるようです。私は専門家ではありませんのでこれくらいでご勘弁ください。
海水温の上昇により海中の溶解酸素が減少し、貧酸素水塊の発生が頻発したことにより、海洋生物の酸欠大量死が発生し始めます。また浅い海の水温が上昇するほど、水温の低い深海との水の混合対流が起こりにくくなるため、酸素濃度低下に追い打ちをかける結果となりました。
東京のゼロメートル地帯など低地は満潮時に浸水します。
福島の原子力発電所跡は放射線はほとんどありませんが 無人のまま、野生王国と化しています。 気候の激変に適応してくださいとしかいえません。
経済、政治や社会システム
500mlのミネラルウォーターは800円くらい
カジノ→できていません。
パチンコ→あります。スロットがほとんどです。
週刊少年ジャンプ→1500円くらい
月あたり40万円は保証されていると思います。 この時代ほど苦しい労働はありません。
この時代の物価と比べると、物価は何倍も高いですよ。
元外国人の定住者が今よりも多いと思います。
民主党はない
天皇制は継続
都道府県はそのまま
日本の人口9000万人台
国民健康保険や年金→社会保障総合基金
公安庁は内閣官房の外局ではなく法務省の管轄
金融の体制の基本はこの時代からそれほど変わっていない
日本は貴金属や希少金属が主な輸出資源です。
流行っている職業→エンジニアでしょうか。
お札や電子マネーは使われている
お札やお金(のデザイン)が切り替わるのは戦後のデフォルト後です。
TPPは導入、運用されていますが話題にはなりません。
経済システムは国によってはまちまちですが、日本の場合、富の集中と分散がスムーズで、極端に多い個人収入は課税カットされます。経済面での社会主義は消滅していると思います。
日本の憲法はほとんどそのままだと思います。
ネット規制→戦争直前に厳重な規制と共に停止処置がなされたようです。情報セキュリティ技術は驚異的な進歩を遂げていきます。
マイナンバー制度→ないっぽい
金融機関では顔と眼の網膜の認証、カードがそろうことでお金の引き出しができます。
本人確認は顔と眼の網膜の認証、網膜は出生届の際に登録されます。身分証明等発行時にも登録されます。
教育→学校で学ぶ、という体制はそのままです。高校の時点で将来の職業を見据えて、専門分野を極めるために早い段階で分かれます。昔は普通科というのがあったそうですが、2058年ではありません。
フェースブック、ツイッター、アマゾン、インテルは合併などで社名が変わっていますね。
合併後の行方は正直わからないです。
年金は70歳から
高齢化→高齢者の方同士が集まってコミュニティタウンに暮らしておられますが昔に比べると年齢と比べて体力が若いそうです。昔の老人施設とは違って、世話する人等はいません。高齢者の方同士で生活を分担されているようです。農業もやっておられますね。
技術、エネルギー関係
2058年ではほとんどがこの時代でいう軽自動車、コンパクトカーです。
2058年でもタイムトラベルについては半信半疑
エネルギーは衛星を介した太陽光発電による電力です。
メタンハイドレート→活用されていますが、燃料としては世界のほとんどの国では使用をやめています。
自動車も電気。船舶は太陽光発電。航空機やロケットなどは水素を燃料としています。
電動二輪車のことですよね?あります。
原油やガスは暴落する時期があります。
発電比率→6割宇宙、地上太陽光発電 2割水素発電 2割その他
有機EL照明がほとんど
自動運転はありますが、飛び出しを感知するとか、追突防止、駐車時など安全のためのアシストの役目です。フロントウインドウにイルナビで車の状態などの情報が色々表示されます。
板状の端末を操作している人を多く見かけたのですが、あれがスマートフォンなんですよね? 2058年ではもっと薄い透明の樹脂板に内容が表示されるのですがハンドルリングという指輪をはめて、その指の動きで表示内容が操作されます。
照明のスイッチは、2058年ではタッチパネルです。部屋の温度調整は人体サーモセンサーで体温状態を感知して最適な状態に保ってくれます。
食や文化、スポーツ関係
食品は組換え作物は栽培されなくなりましたが、医薬品や化学物質の生産ではほぼ100%それだと思います。
宅配制度はあります。
新聞も牛乳もありますね。
タコス、パンケーキはあります。
マグロや鰻は食べられる
吉野家がある、味付けは微妙に違って今よりメニュー数が多いらしい
大正屋という和食のチェーン店があります。
未来のゲーム→施設で遊ぶようなものに限って言えば、巨大なボールが地面に埋め込まれていてその上に立って、プレイします。ほぼ現実世界と変わらない風景グラフィクスが360°に広がっていて、風や匂いも感じます。行きたい方角に行くことができます。
芸術は絵画や写真はこの時代のものとほとんど同じですが都会の夜空に光線で描かれる巨大な透過ホログラフィーはこの時代の人が見ると驚くと思います。ほとんどは宣伝なのですが。これは2058年の最近できたものです。
サッカーワールドカップ開催国、2058年ではバクーで行われます。
医療、美容関係
ハゲについて→相当昔から、飲み薬がありますよ。アメリカの製薬会社なんですが、この時代から既に存在しているかもしれません。エフペシャとか、そういう名前です
がんは定期健診で早期発見、放射線治療されます。重度になるまで放置されたケースでは手術されます。
HIVは免疫不全の病気ですか?昔に撲滅しています。
この時代(2013年)では臓器移植において、免疫による拒絶反応で移植が困難なそうですね。 そういう問題は一切なくなります。手足や眼も再生できます。平均寿命は100歳に迫ろうとしています。
美容→これはすごいです。お金をかけている人は60代でも20代後半と言われてもわからない場合があります。でもそれが嫌な人も多いようで、控え目に若返るようなセーブをされている人が多いです。
人工の手足(義肢?)は2058年ではありません。
日本以外について
台湾は台湾です。パスポート不要で行けます。
発展した国→インドとインドネシアですね。
衰退した国→欧米諸国、ヨーロッパの国々
インド、アメリカとは特に友好的
インドは経済も軍事も最も強い国
アフリカ→この時代よりも経済成長は遂げましたが、争いはなくなりません。
中南米→気候変動で自然は大きく破壊されましたが、環境修復に尽力しているという印象です。
ロシアはそれほど衰退していません。
千島列島はロシアです。
北中国に日米軍の基地がいくつかあります。
ロシア連邦 ロシア語 多民族
大韓 朝鮮語 朝鮮族
華南共和国 中国語 漢民族
中華民国(台湾)中国語繁体 日本語 漢民族
UFOや宇宙人、宇宙、都市伝説係
大昔に月に宇宙人が訪れて、今もその痕跡があるという噂はあり
UFOについて→正体解明に至っていませんが、宇宙には少なくとも過去に地球外文明が存在していたとの確証は得られています。
ベテルギウスは超新星爆発はまだ起こっていない
2001年の911テロ事件は自作自演であるとする説は一般的
未来や過去と通信→まだできない
その他
高さ1800mの建物があります。
その他(年代指定なし)
循環型社会の進化を急いでください。
東北での大震災以上の地震はないです。
平成の次の年号は“安始”
規模的にそれなりの地震は何度もあり、割りと大きい地震もあり、海岸の発電所は津波にさらされますが、無事で安全性がアピールされたよう
韓国→統一されて、大韓という国になっています。
福島原発→メルトダウンを起こした部分は石棺され、建物は解体され繰返し除染と汚染物質の回収が行われました。汚染物質は敷地付近の大深度地下に収められています。
私が知る歴史はひとつだけですが、皆さんがこれから知ることになる歴史と私の知る歴史が違うことは十分にありえると思います。
サッカーワールドカップ開催国、2058年より過去にはドーハで行われた
戦後、インフレが急激に進行します。金融機関の預金引出は制限されて、新円の切り替えが順次行われたようです。

NAZCO☆中川図画工作所
https://blogs.yahoo.co.jp/jphrb866/folder/614933.html?m=lc&p=1&__ysp=aHR0cDovL3d3dy5ibG9nLmJiaXEuanAgICDkuojnn6U%3D


























2082年から来たという未来人の予言 今年から中国は分割→2021年世界大戦で消滅 
2019.04.25
未来人さん 将来はベーシックインカム社会
さて、このブログではその昔、未来人の予言などを載せてたことがあるんですが。
まぁ、はっきり言って、当たった試しはないですね。
昔こんな未来人の予言なるものも載せましたが。
中国の予言 今年から中国は分割→2021年世界大戦で消滅 日本は2025年からハイパーインフレ
2017年1月4日
これは、
2021年に第三次世界大戦、
中国が分割する、
2024年にデフォルトになる。
ワタスの予想する未来と似てるので載せますた。
まぁ、しかし、年号。
この未来人さんは、平成の次は安始だと言ってますた。令和にかすりもしてないですね。
という訳で、未来人ネタはネットの暇人が書いてる可能性がある。
まぁ、ということで以下も載せるほどの話でもないのですが、面白かったので載せます。
以下は100万人以上が登録するYoutubeのAPEX TVという人気オカルトチャンネルからです。
2082年から来たという自称タイムトラベラーさんの話を載せてます。
なんでも、この未来人さん。6000年前に行って恐竜の写真を撮って来たとか。
うーん。
これで信じろというのはどうも。。
コメント欄には、フォトショップで作るにしても、もっと本物っぽいの作れとか。偽物感100%とか。散々に書かれていますた。
まぁ、ワタスが面白いと思ったのはこの恐竜云々のところじゃなく他の部分です。
未来はベーシックインカム社会になってるとか、地球温暖化で内陸に住むようになてるとか。興味深いことを色々言ってます。
以下がそのまとめです。
・1981年時点でタイムマシンは発明されていたが、世間一般に公開されたのは2028年になってからだ。
・タイムマシンは当初政府のごく一部の人間しか使えなかった。
世間一般に公開されたのは歴史的に重要イベントを振り返って検証するのに必要だったのと、エンターテイメントとしてだった。
・ゲティスバーグの演説や1776年の独立宣言などを見て来たし、6000万年前の恐竜を見て来た。
・未来の世界では、ベーシックインカムが普及している。
だいたい1ヵ月4000ドル(40万円)の支給がすべての市民に与えられる。
・2028年にタイムマシンが公開された時はかなり高価なものだった。大金持ちしか利用できなかった。
しかし後に、かなり安価になって誰もが利用できるようになった。
・タイムトラベルは非常に厳格な法で規制されていて、例えば、過去のいかなる親類に会ってもならない。
それは深刻なタイムパラドックスを生み出すからだ。
もし法を犯せば二度とタイムトラベルはできないどころか刑務所送りになる。
・スペーストラベルもその頃には一般的なっている。
テラフォーミングも進んで、火星や水星、金星は住めるようになっている。
個人的には火星旅行が好きで、2022年には最初に火星に人が降り立った。
2050年後半には水星と金星のテラフォーミングが終わっている。
・多くの人が未来の世界で人類にとって一番の問題となるのは何か?と聞くのだが、それは地球温暖化だ。
地球温暖化の影響で人類は大都市を離れてもっと内陸に住まざる得なくなる。
・未来の技術は急速に進んで、人によってその一部を話すだけでも魔法を見てるかのような気持ちになるだろう。
・一番びっくりするのは多分、脳内チップだろう。
これは自動的にインターネットにつながり、知りたいと思ったことをすぐに探すことができる。
努力なしでテレパシーのような感じでお互いにコミュニケーションが取れる。
単純にその人のことを思い浮かべれば、その人の考えてることを受け取れるようになる。
・私の仕事は過去の出来事を未来に伝えることだ。
それは過去に起きた過ちから学び、同じことを未来で繰り返さないよにするためだ。
・本当にお願いしたいのは地球温暖化について対策をとってくれということだ。
2019年の段階ではまだ遅くない。
私の言ったことは必ず本当になる。
・仕事で2082年より更なる未来に行ったことがあるが、そこはパラダイスだった。
背の高いスレンダーな人々がいて高度な人口知能にもあった。
・タイムマシンの原理は専門家ではないので良く分からないが、それは小さくて、乗り込むとグルグルと回転し、外側からは全く透明で見えない。
・完全に同一の一つのタイムラインを見るわけではなく、かなり近い近似のタイムラインを見る。
・6000年前の恐竜の写真を見せる。
2019年時点の科学者が信じているのとは違い、青や緑や様々な色のTrexがいる。
タイムマシン地上から恐竜を撮影した際、恐竜からは見えない。
この時は、紫色のTrexを撮影した。
なるほど。
面白いのは、この未来人さんは地球温暖化で、内陸に住むようになると言ってるところです。
本当は地球温暖化が原因ではなく地球4極化が原因なのですが。
確かに、現在アメリカで洪水が酷いことになってる。
今後はアメリカだけじゃなく世界各地で大雨が多発して洪水が多発する可能性がある。
それと脳内チップの話。
これは確か関暁夫氏がしきりに言ってた話ですよね。これも当たるかもしれない。
ベーシックインカムが実現してるとところも面白い。
他の予言などにも共通してます。
という訳で、面白かったので載せときますた。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-man-from-future-said-basic-income.html







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2019年05月05日

玉蔵: 未来人の予言 今年から中国は分割→2021年世界大戦で消滅 

玉蔵: 未来人の予言 今年から中国は分割→2021年世界大戦で消滅 
2019.04.25
未来人さん 将来はベーシックインカム社会
さて、このブログではその昔、未来人の予言などを載せてたことがあるんですが。
まぁ、はっきり言って、当たった試しはないですね。
昔こんな未来人の予言なるものも載せましたが。
中国の予言 今年から中国は分割→2021年世界大戦で消滅 日本は2025年からハイパーインフレ
2017年1月4日
これは、
2021年に第三次世界大戦、
中国が分割する、
2024年にデフォルトになる。
ワタスの予想する未来と似てるので載せますた。
まぁ、しかし、年号。
この未来人さんは、平成の次は安始だと言ってますた。令和にかすりもしてないですね。
という訳で、未来人ネタはネットの暇人が書いてる可能性がある。
まぁ、ということで以下も載せるほどの話でもないのですが、面白かったので載せます。
以下は100万人以上が登録するYoutubeのAPEX TVという人気オカルトチャンネルからです。
2082年から来たという自称タイムトラベラーさんの話を載せてます。
なんでも、この未来人さん。6000年前に行って恐竜の写真を撮って来たとか。
うーん。
これで信じろというのはどうも。。
コメント欄には、フォトショップで作るにしても、もっと本物っぽいの作れとか。偽物感100%とか。散々に書かれていますた。
まぁ、ワタスが面白いと思ったのはこの恐竜云々のところじゃなく他の部分です。
未来はベーシックインカム社会になってるとか、地球温暖化で内陸に住むようになてるとか。興味深いことを色々言ってます。
以下がそのまとめです。
・1981年時点でタイムマシンは発明されていたが、世間一般に公開されたのは2028年になってからだ。
・タイムマシンは当初政府のごく一部の人間しか使えなかった。
世間一般に公開されたのは歴史的に重要イベントを振り返って検証するのに必要だったのと、エンターテイメントとしてだった。
・ゲティスバーグの演説や1776年の独立宣言などを見て来たし、6000万年前の恐竜を見て来た。
・未来の世界では、ベーシックインカムが普及している。
だいたい1ヵ月4000ドル(40万円)の支給がすべての市民に与えられる。
・2028年にタイムマシンが公開された時はかなり高価なものだった。大金持ちしか利用できなかった。
しかし後に、かなり安価になって誰もが利用できるようになった。
・タイムトラベルは非常に厳格な法で規制されていて、例えば、過去のいかなる親類に会ってもならない。
それは深刻なタイムパラドックスを生み出すからだ。
もし法を犯せば二度とタイムトラベルはできないどころか刑務所送りになる。
・スペーストラベルもその頃には一般的なっている。
テラフォーミングも進んで、火星や水星、金星は住めるようになっている。
個人的には火星旅行が好きで、2022年には最初に火星に人が降り立った。
2050年後半には水星と金星のテラフォーミングが終わっている。
・多くの人が未来の世界で人類にとって一番の問題となるのは何か?と聞くのだが、それは地球温暖化だ。
地球温暖化の影響で人類は大都市を離れてもっと内陸に住まざる得なくなる。
・未来の技術は急速に進んで、人によってその一部を話すだけでも魔法を見てるかのような気持ちになるだろう。
・一番びっくりするのは多分、脳内チップだろう。
これは自動的にインターネットにつながり、知りたいと思ったことをすぐに探すことができる。
努力なしでテレパシーのような感じでお互いにコミュニケーションが取れる。
単純にその人のことを思い浮かべれば、その人の考えてることを受け取れるようになる。
・私の仕事は過去の出来事を未来に伝えることだ。
それは過去に起きた過ちから学び、同じことを未来で繰り返さないよにするためだ。
・本当にお願いしたいのは地球温暖化について対策をとってくれということだ。
2019年の段階ではまだ遅くない。
私の言ったことは必ず本当になる。
・仕事で2082年より更なる未来に行ったことがあるが、そこはパラダイスだった。
背の高いスレンダーな人々がいて高度な人口知能にもあった。
・タイムマシンの原理は専門家ではないので良く分からないが、それは小さくて、乗り込むとグルグルと回転し、外側からは全く透明で見えない。
・完全に同一の一つのタイムラインを見るわけではなく、かなり近い近似のタイムラインを見る。
・6000年前の恐竜の写真を見せる。
2019年時点の科学者が信じているのとは違い、青や緑や様々な色のTrexがいる。
タイムマシン地上から恐竜を撮影した際、恐竜からは見えない。
この時は、紫色のTrexを撮影した。
なるほど。
面白いのは、この未来人さんは地球温暖化で、内陸に住むようになると言ってるところです。
本当は地球温暖化が原因ではなく地球4極化が原因なのですが。
確かに、現在アメリカで洪水が酷いことになってる。
今後はアメリカだけじゃなく世界各地で大雨が多発して洪水が多発する可能性がある。
それと脳内チップの話。
これは確か関暁夫氏がしきりに言ってた話ですよね。これも当たるかもしれない。
ベーシックインカムが実現してるとところも面白い。
他の予言などにも共通してます。
という訳で、面白かったので載せときますた。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
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2019年04月08日

[動画][資料] 時間とは何か 〜時空超越の旅〜 宇宙空間の謎 第1巻






















[動画][資料] 宇宙 〜時空超越の旅〜 宇宙空間の謎 第1巻
宇宙科学
2015/12/07 に公開
時間を無駄にする、時間を節約する、時間をつぶす、時間を作る…。
この世は、時間の上を流れている。
しかし、物理学者に「時間とはどういうものか?」とたずねると、「わからない」という衝撃な答えが返ってくる。
さらに驚くことに、私たちが体験している現在から過去へ過ぎていくという時間に対する強い感覚は、幻想にすぎないかもしれないのだ。
こんなにも当たり前に理解していることが、なぜ間違っていたりするのだろうか
再演する:
https://www.youtube.com/watch?v=OA0-sB6yRN4&list=PLZouMXIKbSMwphMyq2AVOJcqlBaw4FQ8j

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https://www.youtube.com/watch?v=MdVSvrYxiUc
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2012年/超音波の時間加速とアセンションの徴候
2012 Supersonic Time Acceleration & Ascension Symptoms > Shekina Rose / Blue Ray
Shekina Rose / Blue Ray → Messages
Shekina Rose / Blue Ray
http://spiritlibrary.com/shekina-rose-blue-ray/2012-supersonic-time-acceleration-ascension-symptoms
Blue Rayからのメッセージ
Shekina Rose
2012年1月3日火曜日
時間加速(The quickening).
時間が急速に加速しているように感じる。通常1日24時間のところが現在1日わずか16時間。ガイア(母なる地球)の電磁気共鳴(シューマン共鳴、the Schumann resonances)の増加。つまり地球の電磁気共鳴のサイクルが加速しているということ。銀河の中心と同調して震えるガイアの脈、鼓動がますます同調しているということ。宇宙の1サイクルの期間の終わり。アセンションの出入口である2012年のグラウンドゼロが接近しているということ。地球が次元のポータルに接近しているということ。
あなたが通常1日24時間でしていた仕事をやり終えないと感じるならそれがが理由だ。あなたは前の世界とこれから出来る世界の橋の上にいる。地球のシューマン共鳴の変調、時間の人工的調整に適応しようとしている。
時間加速(The quickening)は神の意図。アセンションのプロセス。生命の成長、喜び、完成のためのプロセス。精神の進化、時間旅行、若返り、細胞の若返り、時間遅延、バイロケーション、奇跡的な治癒がおきる。愛と平和の世界を構築するサイクルのはじまり。
多次元統一意識(multidimensional unity consciousness)において、時間は環になる。あなたは時を越え、他の領域と次元に踏み入る。
以下、線形時間、多次元現実、レゾナンス高周波数を越える徴候:
* 時間を失う
* ものが見つからない、後で目の前にあってちゃんと見えていた事がわかる
* 光速の徴候
* シンクロニシティの増加
*次元の入口が目の前に現れる
* 天使、妖精、球、地球外生物の目撃の増加
* 岩、木、山、水に精神を見る
* 細胞の振動が高まり疲労感は増す、高次元の出入口を通り抜ける
* 体の細胞の振動が聞こえる
高いピッチ音の増加
* 天や天使の領域から自身の血統をダウンロードする
* 夢が強烈になり現実味をおびる
* 今日が何日かわからない、計時が困難
* 日、週、月を「次元の時間空間」と感じる、
日、週、月は一年に相当し、感情的成長、精神的成長が一層加速
時間加速により、DNA(原素の神の青写真)、光体は拡大する。振動数増加により、体と存在に影響を及ぼしているガイアとコスモスのリズムとの調和は高まる。神の計画との調和は高まる。電磁パルスの変動により、鼓動は影響をうける。小さい痛み、心鼓動上昇を感じる。心鼓動上昇と目ざめ覚醒により、終末感、悲しみ感、解放からくる悲しみ感、神学者による抑制からの浄化、治癒がおきる。この解放により、本当の本質の存在、あなたのコア、内なる深い所にいく。

local pc











2012/2/24(金) 午後 7:53
自分の身体はイメージだということを知らなければなりません。
この3次元は、私たちが思っているような世界では全くなく、実際はホログラムであり、すべてが意識(コンシャスネス)で作られています。つまり、身体だけではなく、すべては意識の中のイメージでしかないということです。
これを理解すれば、身体を4次元にもっていくのは容易なことです。科学的に言えば、この身体を次の次元に波動としてもっていって、それをイメージとして形成すればいいことで、肉体を実際にもって行く必要はありません。
これは、誰にでもできる簡単なことで、肉体をもって3次元に生きている限り、たとえ車いす状態だとしても、腕や足がなくても、この変容は可能です。ドランヴァロ
この3次元の世界では、私たちの身体は純粋な質量を保ちながら、ごく少量のエネルギーで形成されていて、この世界のすべてがそのようになっています。
4次元に行くと、私たちは身体を保っていますが、質量はほんの少しで、ほぼすべてがエネルギーに変容します。4次元の世界では、3次元と同様に身体は有形に見えますが、すべてがエネルギーです。
そして、5次元の世界では、質量は全くなく、すべてが純粋なエネルギーとなり、通常は身体としての形状はなくなり、球体状の大きな白い光となります。この球体状の光となるのはひとつのステップで、その後はさまざまに変容します。これを説明するのはとても難解なことですが、ひとつの可能性としては、やがてその光は宇宙そのものとなり、それが私たちの身体になるのです。ドランヴァロ
同じ地球の別の周波数に存在するということで、景色はすべて変わります。そこでは、いまの私たちの身体は、経験として2年ほどで身長約3.5メートルにまで成長し、次のレベルの5次元へと移行する準備ができます。
三次元と五次元の間にゼロポイントがあり、ゼロポイントに達すると五次元の山が見えてくる。ようやく五次元の山のふもとに達するのです。
http://p.booklog.jp/book/44691
私たちの魂はもともとその世界にも行き来している(眠ったとき)のですが、新しい時代になると、そちらの世界に移っていくということです。ただ、この半霊半物質の世界にいるのは千年の間だけということで、その後はいよいよ本格的な神の国に移るようです。大摩邇
コーザル界はお花畑の世界、エーテル界はこの世とあまり変わらないが、より霊的な世界、アストラル界はこの世とは少しだけ違う世界。物質界はこの世。アストラル界から上は食べ物を食べなくても生きていける。
http://nanahoshikinkamemushi.ti-da.net/c155845.html
私、地球はより高い次元への次元上昇を完了した。どの次元かって?今は五次元と六次元の境目だ。気がついてほしいことは、私たちはすでに五次元、及び六次元との間の境界という偉大な存在の中を歩み、呼吸し、暮らしているということだ。ふるやの森
私たちがいるこの小さい三界、いわゆる五行の世界も、とても複雑であって、天上、地上、地下の無数の生命空間があるという。天上にも次元の異なる多くの天があり、地上にも、人類の空間と似たような多くの空間があり、地下にも低い次元の霊の空間がたくさんあるというのだ。
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/12/html/d50895.html
プラズマに包まれた物体は、そのまま障害物を透過することができる。そのプラズマの内部は異次元、亜空間になっているということだ。亜空間は、この世の三次元空間と同じ空間であるが、重なっている。プラズマが複数存在すると、その間にはプラズマ・トンネルが生じる。亜空間同士をつなぐプラズマ・トンネルは、当然ながら三次元空間の制約を受けない。 もし、プラズマ・トンネルの先が全く別の場所にできた亜空間だったら、瞬時にそこに移動することもできる。言い換えれば、瞬間移動−テレポーテーションが可能になるのだ。
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/343.html
今、磁気のグリッドは減少していて、結晶質のグリッドに置き換えられています。磁気は、本質的に極性です。結晶構造のエネルギーは非極性であり、ゼロ・ポイントです!ゼロ・ポイントへの移行は、5次元から12次元で起ります。12次元が結晶構造の頂点です。単純化した言葉で言うと、次元上昇は、地球の拡大です。最初の3つの次元から(磁気の)両極性から結晶構造の次元というゼロ・ポイントの領域への移行です。きらきら星
高次元世界の意識体は、物質世界に一番近い並行世界(死後人間の霊体が行く精霊界)にいる意識体が地上の人間と寸分違わない姿で生活しているのとは対照的で、レベルが上がれば上がるほど、人間としての外観を持たなくなる。意識体が地球という枠を超えて、外宇宙の生命系にまで理解を届かせるようになると、人間的な外観にこだわらなくなっていくのだ。大摩邇
世界的に著名な体外離脱研究者であるアメリカのロバート・モンローによれば、異次元世界には意識体(霊体)の進歩レペルによって、様々な次元の世界が無限に続いているという。生前の強固な信念体系(思い込みや偏見)が意識に刻み込まれた人々は、死後、並行世界のなかに自分の信念を忠実に再現した「世界」を創りだしてしまい、そこから抜け出せなくなってしまうという。そしてこの抜け出せない「こだわり」が「地獄」の正体だというのだ。大摩邇
地球物質界は、仮想現実世界と云われますが、これは、シッカリと、現実的な世界ですよ★新しい地球の世界では、さらに、「密度の濃い現実的な世界」へと移行します。カガリ
皆さんが以前に何万回も行ってきたように、皆さんが地球の次元領域を離れる時、皆さんは皆さんの物質的な身体を捨て去り、光の衣服を着用するようになるでしょう。きらきら星
無条件の愛の周波数は、4次元中段で始まり、下位次元が高くなるに連れてそれぞれ増大して行きます。きらきら星
もし我々が一つ上のレベルに行くとするならば、何事にしてもそのことについて考えるや否や、それが瞬時に実現してしまうことに気が付くでしょう。それとは対照的にこの3次元世界においては、時間の遅れが存在します。実はこの世界においても我々の思考が我々の現実を間違いなく創造しているのですが、瞬時に実現するとは言えないことは明らかです。
我々の3次元世界の波長は7.23cmです。2つの異なる音階の音の間に空間があるように、異なる次元の間には空間があります。オクターブ離れた音の間にはもっと大きな空間があり、それは大きな壁と呼んでもよいでしょう。それぞれの次元は、他の次元から90度の回転によっても隔てられています。もし、あなたが波長を変えるとともに90度回転するならば、あなたはこの世界から消え、あなたが同調したその次元の世界の中に出現するでしょう。あなたの両目で見ているその世界の様子は、あなたが入り込んだ世界の波長に依存して大きく変化するでしょう。
6次元は神秘と魔法の領域であり、もしも皆さんがより科学的であるのなら、つまり量子の領域であり、祖先達が夢の時代として認識していたものです。そこは “現実性”が柔軟性に富み、高い順応性を備えている場所であり、意識と望みがより低い次元の原因と結果を形成する場所です。この次元の遊び場に入っている人々は、間違いなく“純粋なこころ”の持ち主であり、そうでなければ、人々は永遠に自分達自身の貪婪や怒りが創り出す“鏡の間”に陥り、無限に“カルマ” を創り続けて行くことになるでしょう。
5次元の生命エネルギーは7次元から5次元の生命体に常に流れ込み、5次元生命体の生命は栄養に不足することなく生きることができていました。しかし、しかしそのあるものたちは神との接続を断ってしまったことで、神から「愛」という建設的なエネルギーを受けることはできなくなり、ある意味で栄養の接収の源を失ってしまったのです。
5次元のレベルでは傲慢な態度で仕事をしても許されるが、6次元レベルでは謙虚な態度で精神的独立性が要求される。そして職業=天命=神理の統合が出来たとき、7次元の壁は突破される。7次元は菩薩行の世界であり 1.問題解決行為 2.神理伝道行為 3.衆生救度行為を実践することが使命である。
世界は人の数だけあるといわれます。ありのままの世界はただのスクリーンのようなもので 自分たちはその上に自分の夢を投影して見ているので 人によってみている映画は違うそうです。スクリーンは一つなのに 映画は人の数だけある。パラレルワールドみたいなものでしょうか。
人はそれぞれに、自分の周りに独自の世界を映し出して、その中で生きています。あなたとあなたの隣人は、同じ世界に住んでいるわけではないのです。もしその人の世界をつぶさに見ることができれば、あなたは驚くことでしょう。あまりにも違う世界だからです。そこに登場するあなたは、あなたが思っているような自分ではなく、そこに登場するその人自身も、その人ではありません。それは全くの別物です。
結晶構造の領域は、人間の多次元的な地球の枠組みの中で、5次元の水準から始まり、15次元まで広がっています。
数多くの皆さんが光の7次元に入る次の黄金の鍵を使うようになるでしょう。皆さんはその7次元で、原型的な用語における“神の眼”になるでしょう。
6次元は神秘と魔法の領域であり、もしも皆さんがより科学的であるのなら、つまり量子の領域であり、祖先達が夢の時代として認識していたものです。
複数の次元があることを知っているシャーマンは脳の周波数を違う次元に合わすことが出来るが、人類の意識が物質的な方向に向きすぎると、その他の次元のことを理解できなくなると言う。このまま人類が「目に見える世界」で強欲行為をすれば未来はない。「目に見えない世界」の魂の世界へと再び帰らなければならない。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/folder/1203883.html











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2019年02月16日

2047年から来たジジイの大予言

2047年から来たジジイの大予言
2047年から来たジジイの大予言が怖すぎる! 2019年東海沖でマグニチュード8.5の巨大地震、新元号は「●星」!?
2019.01.25
関連キーワード:予言, 白神じゅりこ, 第三次世界大戦, 地震, 未来人, 2047年からきたジジイの予言
■インターネットの発展と共に、いろいろな年代の未来人が現代にアクセスしてきている。
ネット掲示板にアクセスしたり、YouTubeに動画を投稿したりと、未来人の表現方法も多様化してきた。
多くの未来人が降臨している昨今は、さしずめ未来人のバブル期と言えそうだ。
そうした中、以前筆者はネット掲示板に降臨した未来人
「2075年から来たおじいちゃんの予言」
を紹介させていただいたが、老人の未来人は彼だけにとどまらないのだ。
2075年から来たおじいちゃんの予言!東京オリンピック失敗、秋葉原の消失、第三次世界大戦勃発!?
今回はそうした老人系未来人の1人である
「2047年からきたジジイの予言」
を予言研究家である白神じゅりこの考察も踏まえてご紹介したい。
■2047年から来たジジイとは?
2047年からきたジジイが2ちゃんねる(現5ちゃんねる)のオカルト板に降臨したのは2015年3月17日のこと。
「未来人さんいらっしゃい49人目」スレッドに書き込んだのが初出だ。
そして、その後は同年5月31日まで「未来から来たジジイさんと語るスレッド★5」において、多くの未来予言を書き残し去っていった。
彼によると、2047年の時点で齢70の老人だったジジイは眠っている間にタイムリープし、気が付くと2015年に来てしまったという。
年齢も38歳に若返った。
未来人が現代に来る方法として、タイムマシンに乗って肉体だけ移動するものと、ジジイのように意識だけが移動するタイムリープがある。タイムリープは最近の未来人の流行ともいえるだろう。
ジジイは、昭和52年生まれの38歳。もっともこれは2015年時点の年齢なので、現在のジジイは42か43歳だろう。
意識は70歳の老人だが、肉体は38歳なので、2015年時点では若い奥さんと充実した性生活を楽しんでいた。
若返ったジジイの家族構成は妻と娘と息子の4人暮らし。
2045年の70歳の時点では妻と2人暮らし。
息子は他界し、娘は嫁いでおり、孫もいる。
ボンボン育ちでガンプラとサッカーを愛する少年だったという。
青春時代はTMネットワークに憧れてバンド活動に明け暮れていた。
これらの趣味趣向から考察すると、その世代の流行りを踏襲して育った典型的な昭和50年代男と見て良いだろう。
ちなみに70歳の時にはガソリンカー同好会に入っていたらしい。
2045年は、電気自動車が主流だが、ガソリンカーがリバイバルしているそうだ。
ジジイは未来に関する予言をいくつか残しているが、筆者が気になったものをいくつかピックアップしてみよう。
■オリンピック前に巨大地震が日本を襲う!?
ジジイは、
「2020年のオリンピック前に、東海沖を震源とするマグニチュード8.5の巨大地震が起きる」
と予言している。
静岡県や三重県の被害が1番大きく、首都圏もそれなりに被害を被るという。
不幸中の幸いか原発事故は起こらない。
東日本大震災ほどの死傷者は出ず、1000人〜2000人だという、この頃から
「オリンピックを強行したい政府が被害者を少なく発表している」
というような余計なニュースばかりが目立つようになった。
報道がアテにならなくなり、国さえもアテにならなくなり、正確なことはわからなくなったという。
2047年から来たジジイの大予言が怖すぎる! 2019年東海沖でマグニチュード8.5の巨大地震、新元号は「●星」!?の画像2
長く揺れが続いたため、瞬間的な地震を想定した耐震構造の住宅は被害を受けた。
ジジイも住宅が倒壊の危機に遭ったため、埼玉の奥地にある一軒家を公的に斡旋されたという。
震災からの復興は早く首都圏のライフラインは3日で復旧。
しかし、鉄道や道路でしばらく不通状態が続いた。
ジジイによれば、前兆として2日前に余震、当日は午前中に余震、夕方に揺れるという。
防災用品として有効なものは、防寒具、水を汲む道具、ヘルメット、自転車だとアドバイスしている。
実はジジイは
「2018年12月9日の日曜日に地震が起きる」
と予言していたが、これは外れた。
しかし、ジジイが生きていた世界と、我々が生きている世界とでは微妙に世界線がずれていると、私は感じている。
というのも、ジジイがリアルタイムで生きていた時の2015年ではガラケーが主流だったが、2047年からタイムリープして2015年に来た時はスマホが主流になっていると語っていたからだ。
またジジイ自身もパラレルワードルの存在を肯定している。
大きなポイントでの出来事は変わらないが、それ以外の点で微妙な違いがあるという。
私の考察では、オリンピック前に巨大地震が起きるという点では大枠で変わらない。
2020年に東京オリンピック開催を考えると、2019年は巨大地震に要警戒と言えるだろう。
今月17日、鹿児島県屋久島町の口永良部島の新岳が噴火した。
地下活動の活発化は巨大地震の前触れだろうか? 
ちなみにジジイによれば富士山噴火はない。
■東京オリンピック強行が第三次世界大戦の引き金に!?
今月フランスの司法当局が汚職疑惑で日本オリンピック委員会(JOC)竹田恒和会長の訴追手続きを取っているというニュースが話題となった。
今回の件に限らず、東京オリンピックは開催前から災難続きだ。
新国立競技場の建設計画の白紙撤回、エンブレムの盗作問題などなどゴタゴタ続きで呪われており、開催が危ぶまれてきた。
ジジイによれば大地震の後、東京オリンピックの開催には不安があったが、IOCと米国に恫喝にも似た圧力をかけられ、韓国との共催で強行されたそうだ。
一部の国のボイコットや反対運動もあったらしいが、とりあえず無事に閉会式を迎えたという。
……ところが、反対運動の首謀者が北朝鮮であることが発覚。
北朝鮮に対する国際的非難が高まり、それに激怒した北朝鮮が2021年にミサイルを発射。
朝鮮危機が勃発し、アメリカ、韓国、そして自衛隊が報復攻撃に出る。
一方の北朝鮮は裏でロシアと中国の支援を受け応戦した。
この戦争は2024年にいったん収束するも、暴走した中国軍のせいで再勃発。
この時、日本は自衛隊を国防軍に昇格して対応する。
そして、2029年にロシアとインドが介入しようやく終戦を迎えるという。
終戦後、中国はロシアとインドに、朝鮮半島はロシアに、台湾は日本の統治下に置かれる。
ついでに北方領土は正式にロシアの領土に……。
ちなみに2075年からやって来た軍人タイムトラベラーは
「2019年3月に北朝鮮が核攻撃、第三次世界大戦へ」
と予言している。
2047年から来たジジイとは世界線が違うためなのか時期はずれているものの、北朝鮮による攻撃が第三次世界大戦の引き金になるという点は同じだ。
ということで、今年か来年の春ぐらいまでは第三次世界大戦の勃発を危惧する必要があるだろう。
■新元号は? そして次の天皇は?
天皇陛下の譲位が迫り、まもなく平成の世が終わろうとしている。新たな元号に国民の注目が集まっている。
平成の次の元号についてジジイはこう答えている。
「一文字伏せでいいですかね。 ○星  初の女…… おっと、これ以上は無理w」
後にジジイは伏字部分に「旺」の字が入ると漏らしていることから、新元号は
「旺星」
となる。
火星移住計画や月のニュースが話題になるなど、宇宙に意識が向いている我々にとって「星」がつくのは妥当かもしれない。
「初の女……」ということは、ジジイは初の女系天皇が誕生すると言いたかったのだろうか。
とすれば、愛子さまが次期天皇に即位されるのだろうか? 
しかし、新元号も女性天皇もジジイが時期を後で濁していることもあり、次ではなく、次の次の代で起こる可能性も考えられる。
■2047年の暮らし 坂本龍馬が1万円札
ジジイが語った2047年の暮らしについて紹介しよう。
オリンピック後は不況に陥り、消費税は13.8%まで引き上げられる。
年金受給は75歳からとなるが、老年になっても年相応の仕事はあるらしい。
終身雇用は破綻し、アルバイト的な雇用形態が主流になる。
複数の職場を掛け持ちする人もすくなくない。
ひとつでも特技があれば仕事に就ける。
学歴よりも個人の色が尊重される時代。
戦後は預金封鎖もなく経済的な混乱はない。
安倍首相は小泉政権よりも長期政権となり、首都機能は埼玉、千葉、群馬に分散される。
1万円札が坂本龍馬になり、千円札が高杉晋作になっている。
エネルギーに関する画期的な発明が日本でなされたため、原発が不要になり、2045年には原発問題は解決する。
医療は飛躍的な進歩を遂げ、ガンは手術せずに治るようになる。
視力も1週間の通院で0.1から1.2まで回復。
虫歯は削って詰め物をするが、その詰め物が歯と完全に同化して元通りとなる。
ハゲも高額だが治療法は確立されるという。
■ジジイがタイムリープした悲しい理由
ジジイはなぜ、現代にタイムリープしてしまったのか? 実はジジイには悲しい背景があった。
ジジイの息子は、震災で救援活動を行っている自衛隊に憧れて、志願して自衛隊に入隊したという。
そして、第三次世界大戦が勃発した時、洋上警戒中に武装した漁船に襲われて戦死した。
ジジイ夫妻は息子の死をたいそう悲しんだ。
ジジイの嫁は、悲しみのあまり、心療内科に通うほど心を病んでしまったという。
やがて、ジジイ夫妻は「息子を死から救うために過去を変えたい」と思いつめるようになった。
そして、ジジイの嫁がイニシアチブを取り、ジジイ夫婦は現代にタイムリープしたのだという。
ジジイはすでにネット上から姿を消したが、今も埼玉のどこかで自分の人生を生き直していることだろう。
(白神じゅりこ)

TOCANA
https://tocana.jp/2019/01/post_19485_entry.html

滅亡日誌
http://julinda.blog96.fc2.com








★白神じゅりこ
新感覚オカルト作家。ジャンルを問わず幅広く執筆。ジャンルを問わず幅広く執筆。世の中の不思議を独自の視点で探求し続けている。
・Deep Red ホラーチャンネル番組『白神じゅりこの「ほんとにあったリアル都市伝説」』
 https://youtu.be/iQC94ciLLFM
・ ブログ「滅亡日誌」http://julinda.blog96.fc2.com

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2018年11月30日

タイムトラベラーの告白,2118年のイャービス帝国の記憶

0:10 / 26:46
2118年に行ったことがあるタイムトラベラーの告白
ApexTV チャンネル登録83万

YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=PIp5xKRsSck





(要約)
Alexander Smith氏は2118年にタイムトラベルをして戻って来たと主張している。
以下,Smith氏の話。
+++++++++++++++++++++++++++++++
こんにちは。私の名前はAlexander Smith。
長い長い間,この問題について私は沈黙を守ってきた。
今,この動画をご覧の皆さんのほとんどが,このような話は認めないだろうということは分かります。
ただ注目を浴びたいために作り話をしていると思うかもしれません。
しかし,私はそのような人間ではない。
私は長い間真実を話したいと思っていました。
自分の子供たちや孫たちにさえ話したことのないことを,私は皆さんにお話しようとしています。
私が皆さんにお話しようとしていることは,私の妻さえ知らないこと。
長い間沈黙を守ってきた,その理由は脅迫によるものでした。
彼らは私に真実を語らせたくないのでしょう。
しかし,このまま全てを封印したままで墓場には行けない。
私がこれから生きてゆく唯一の道は,未来に何があったのかについて真実を語ること。
1981年のことからお話しようと思います。
1981年の時点で,私は地元で車の修理の仕事をしていた。
その10年位前の1970年代にCIAで働いていた事があるが,その時点では,軍ともCIAとも何の関係もなかった。
軍に入隊した頃の事ははっきりと覚えている。
私は,妻と家で椅子に座りテレビを見ていた。
ドアをノックする音がして,ドアに向かう。
ドアを開けると,外には黒服の男が二人。
黒服の男たちはCIA。
一緒に来るように言われ,目隠しをされ,トラックの後ろに乗る。
出かけることを妻にさえ話してはいけないと言われたので,座っていた椅子をそのままにして,妻に言伝をする間もないまま出かけた。
車で移動中,黒服の男たちは,どこに行くのかを伝えることはできないと言った。
到着。
ヘリコプターの音。
目隠しをされたまま男たちに付いていく。
ヘリコプターに乗り離陸。
だいたい45分で目的地に到着。
私は目隠しを解かれた。
そこは軍の最高機密基地だった。
数人の別の黒服の男があらわれ,基地の地下施設に入ることを許可,
私は地下基地に連行された。
地下基地は深い地下にあり,通路は非常に長いはしご,それにつかまり降りていく。
到着。
周りを見渡すと長い廊下がみえる。
その廊下をすすむと中央諜報機関があった。
状況がおぼろげながらわかってくる。
CIAでは,空間と時間の制限についてテストするプロジェクトがすすめられていた。
プロジェクトは,地球が直面する大きな問題に対処する方法を見つけるのためもので,
私は最高レベルの科学者らと共にそのプロジェクトに参加せよという事らしかった。
正確にどのようなものかは分からないが,私は契約をして軍に入隊,CIAのポストに就いた。
長い廊下をすすむと,右側に部屋。
その部屋に入ると,中にはワイヤーのついた金属製の大きな機械があった。
大きな立方体の機械。
横には計器が付いている。
科学者が来て,他の黒服の男たちに部屋から出て行くように言う。
部屋には,私とその科学者だけになった。
科学者は私に言った。
「これはタイムマシーンだ」。
私はショックを受けた。
CIAがそのようなテクノロジーを既に造り上げていたことは知っていた。
そして,それが,まさにそれだった。
今あるスマートフォンのような技術は,発売の30年位前に開発されていた。
つまり,現在彼らが持っているテクノロジーがどんなものか皆さんは想像がつくでしょう。
私はそのタイムマシーンのテストパイロットになるようだった。
放射線被ばくがあり,怪我をしたり,死ぬ可能性は非常に高いと言われた。
そして辞退はできないだろうとも言われた。
最終的にタイムマシーンのテストパイロットの契約をした。
私は殆どボール状の僅かなスリットしかないヘルメットをかぶり,スズ製のスーツを着た。
いずれも放射線被ばくを防ぐもの。
実験にあたり,何度もミーティングを行う。
最初のテストの準備期間は終わった。
私は機械の中に入り,リハーサルのとおりに手順をすすめる。
CIAは,以前強制的に私をスカウトしたのと同じ語気で,妻や子供や孫や他の誰にも決してこの事は話すなと言った。
彼らが最も私にして欲しくないことは,今日ここで今皆さんにお話をすること。
しかし,実際私は皆さんにお話をしている。
タイムマシーンの中は真っ暗で,何も聞こえない。
入って5分くらいすると,頭痛がし始める。
突然明るい光がフラッシュ。
あたかも瞼の内側で起こったことのように感じた。
仰向けの状態で周りを見渡したが,何も見えない。
ただ私の目の中で白い光が2.3秒ごとに点滅していた。
最終的に意識を失う。
意識がフェードアウトするような感じ。
意識がもどった場所は,病院のベッドの上だった。
実験が失敗して,まだ1981年にいるのだと思った。
周りを見回す。
部屋に私一人きりだ。
ベッドの左側には窓。
窓にはカーテンが掛かっていて,外を見ることができない。
しかし,光が隙間から差し込んでいたので,日中だと分かった。
窓を見た後,自分のすぐ前を見る。
私の前には,今までに見たことのないものがある。
ガラス製のスクリーンだ。
それは,一枚のガラスのようだ。
壁から数インチ離れた所で浮いている。
そこが軍の病院の内部だと思う。
一般人が知らないような発展進歩したテクノロジーがあるから,1981年の軍の病院の内部だと思う。
しかし,私が周りを見渡した時,非常に変ったもの,非常に違ういるものがある。
左側を向き,病院のベッドに腰掛けると,そこにはガラスのテーブルがある。
床を見ると,テーブルは足がないガラスの天板のみのテーブルだ。浮いている。
何も支えるものは見当たらず,およそ2フィートほどのところで浮いている。
ガラスの天板のみのテーブルの上には,数個のコップがあり,その1つは水が一杯入っているようだ。
これは,1981年現在のどんな進歩したテクノロジーでもないはずだ。
一人の看護士が部屋に入ってきた。
出来事の後,初めて会った人だった。
彼女は私におきた事を説明し始めた。
私は道路脇で意識不明で倒れていたようだ。
彼女は私が自動車事故か何かで意識を失ったと思い,この病院に連れてきた。
私は彼女に自分の話をした。
彼女はそれが起きた日付はいつなのかと尋ねた。
私は,
「1981年だ」
と答えた。
そして,次の瞬間に彼女が私に言った言葉を私は忘れることはないだろう。
「今は2118年ですよ」。
2118年だって?私は彼女が軍の時間を言っていると思った。
しかし,彼女は,あなたは今が何年か知らないのですか?と逆に言い返した。
私は,最初彼女が言っていることが信じられなかった。
しかし,状況から判断して,私は徐々に状況を受け入れ始めた。
彼女が病院の他のスタッフと親しいようで,部屋から出た後にいろいろ雑談していたが,どうも私の事は,頭がおかしい患者だと話していたようだった。
彼女は気晴らしにテレビでも見てはどうかと言う。
脇にリモコンがある。
1981年の世界のリモコンとは違うリモコンだ。
ガラスのテーブルも同様。
リモコンを持ち上げる。
一番上に電源ボタンがある。
そのボタンを押すと,壁の前に浮いているガラスがスクリーンに変化した。
スクリーンには今まで聞いたことのないテレビ番組が映し出された。
ニュースにチャンネルを変えると,日付が目に入る。
2118年11月17日。
信じがたく,受け入れがたい。
夢を見ているのではないかと思う。
そしてこの未来の世界では誰一人信じてくれない。
体調は万全だったので,この病院からでなくてはと思う。
病院のベットから出る。
手首の下の方にチップがつけられている。
チップは私の心拍数やその他生命維持に必要な器官をモニタリングするものだあるようだ。
窓の方に歩いて行く。
カーテンをを開けると街が見える。
今までに見たことのある街とは違う街。
街はとても大きく,いくつかの乗り物が超高層ビルの上を飛んでいる。
何が起こっているのかを理解するために,病院を出なくてはならない。
自分の運命を受け入れ始める。
もう二度と妻には会えないかもしれない。
病室のドアの方に歩いていく。
カギが掛かっていない。
私はドアを開ける。
私はまだ1981年に着ていたのと同じ服を着ていた。
部屋を出て,長い廊下を歩いていく。
エレベーターがある。
1981年のエレベーターと同じ感じ。ボタンは少しだけ未来的。
そのエレベーターに乗り,1階のボタンを押す。
私は6階にいるようだ。
しかし,そのエレベーターの昇降速度は非常に早い。いつのまにか1階につく。
エレベーターのガラスのドアが開き,病院のロビーが見える。
皆白い服を着ている。
彼らは私を変な目で見ているようだ。
病院の受付に行く。
患者は皆,白い服を着ていたが,受付で働いている人は全身青い服を着ていた。
他の病院の職員も皆,青い制服を着ている。
現在の病院で見られるような青い制服ではなく,袖の長い青いシャツと同じ色の青いズボン。
近くにいる全身青の服の女性に,自分が今どこにいるのかを尋ねた。
彼女は,
「あなたは508地区にいます」
と言う。
「508地区とはどういう意味だ」
と訊くと
「どういう意味だとはどういう意味ですか,あなたのいる場所は508地区です」
という答え。
私は自分がいる場所について,あらゆる質問をした。
ガラス製のスライドドアのある玄関に向かう。
スライドドアは通り抜ける際に自動的に開いた。
景色を見るかぎり,街の郊外であるようだ。見たことのないようなビルが林立している。
「508地区」という看板が見えた。
その看板の下の方にはとても小さな文字で
「イャービス帝国 508地区」
と書いてある。
どうやらここはアメリカ合衆国ではないようだ。
「イャービス帝国 」
が何なのかはわからないが,もとの世界に帰らなければならないのは分かっていた。
街を歩き回る。
上を見上げるとバスが空に浮いている。
バスや車が空を飛んでいる。
どのようなテクノロジーでそうなっているのかは分からない。
下の地上の通りは歩けるようになっている。
地上の通りは人が歩くことができ,通行人や自転車に乗った人々がたくさんいた。
しかし,地上の通りに車はない。
車や交通機関は全部上空にあり,超高層ビルの間を行きかう。
超高層ビルは皆透き通って,ガラスでできているかんじ。どれも高い。
どのビルも,ニューヨークの超高層ビルよりもずっと高い。
自分が2118年の世界にいるのだということを認識しはじめる。
自分がどこにいるのかという新しい手がかりを得ました。
家族に会いに戻れるかもしれない。
街は基本的にビルの谷間に1本の大きな歩道があって,人はそこを歩く。
大きな歩道や通りにいる人々を見ていると,中にはロボットもいる。
ロボットは地面から浮いているように見えた。
足がなくて,地面から浮いている以外は,見た目は人間によく似ている。
私は通りにいる人に近づいていき,言った。
「私の言うことを信じないでしょうが,聴いて下さい。私はタイムトラベラーです」。
彼は聞きなれたような感じで
「分かった」
と言った。
彼に尋ねる。
「タイムトラベルが開発されたのは何年ですか?」
「2028年だ」。
という答え。
私は言う。
「それは間違いだ,私は1981年から来たタイムトラベラーなんだ。
だからタイムトラベルが開発されたのは1981年だという事になる」。
彼は怪訝な顔をして私を見て言う。
「タイムトラベルは2028年に開発されたと勉強した」。
私たち二人はわけが分からなくなった。
元の世界に戻らなければならない。
夜の街を歩き,ロボットに近づいていき言う。
「すみません」
ロボットは振り向いて,私を見た。足がなくて,地面から浮いている以外は,普通の人に見えた。
「どうすればタイムトラベルができますか」
と言うと,
「近くのタイムトラベルエージェンシーに行く必要があります」。
との答え。私は,
「タイムトラベルエージェンシーはどこですか」
と訊くと,ガラスのタブレットPCのような物を渡され,場所が分かる。
タブレットPCを持って歩く。
タブレットPCはとても軽い。また傷つきにくい。
タブレットPCには2028年の現在時刻が表示されていた。
小さな地図が表示されており,私の居場所を示す紫色の線が入っていた。
リアルタイムでその線に沿って,数本の通りを進む。
数ブロック先にビル。
超高層ビルのひとつ。そのビルの一番上にタイムトラベルエージェンシーの看板がある。
そのビルに入る。
カウンターに,本物の人間かロボットか分からない人がいる。
地上から数フィート浮いているが,足が隠れていると人間かどうか区別できない。
受付の男性に,タイムトラベルエイジェンシーについて尋ねる。
1981年にタイムトラベルする必要があると言うと,
「457ドルかかる」
との答え。
私はあらかじめ科学者から帰り賃の5万ドルを貰っていた。
現金のアメリカドルを受け付けるのかどうか分からないままお金を払う。
彼は何も言わずにそれを機械に差し込む。
それを受け付けたようだった。
おつりをもらう。
最終的にかかった費用は6,000ドル。
私は尋ねた。
「イャービス帝国とは何ですか?」
「それはあなたが今いる場所だ,着ている物もおかしいし,どうしてそれを知らないのか」
という答え。
私の話を聴きたい未来人などいるかずもないと思っていないと思っていたが,彼に言う。
「私は1981年からやってきたタイムトラベラーだ」
彼は心底信じたようだった。
そしてタイムトラベル機の中に案内される。
タイムトラベル機は,窓のない四角柱の機械。おそらく50人は入れそうな大きさで,白と青のとても派手なデザインだ。
私は階段を何段か昇って,機内に入った。
その時代に行く乗客は私一人だった。
機内に座ると,振動が始まる。
そして最終的に意識を失う。
目を覚ましたら,そこはロサンゼルスの道端だった。

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多次元宇宙に迷いこんだ男
4月16日
Strange Man From Alternate Reality Arrives In Tokyo | Before It's News
Mon Apr 16 07:26
100% of readers think this story is Fact. Add your two cents.
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/2026/509/Strange_Man_From_Alternate_Reality_Arrives_In_Tokyo.html
目的地は正しかった、ただ世界が違う
男は確かに目的地の羽田空港についた。しかしついた世界は全く違う世界の羽田空港だ
った。
事件がおきたのは第2次世界大戦終戦から9年、今から約60年前の1954年。
欧州からの日航便が羽田空港に到着した。
税関では本人確認、パスポートのチェックなどがいつものように行なわれていた。
税関の職員の表情が変わった。
「Taured」?
パスポートに見たこともない国籍が書いてある。
よく飛行機を使うらしく、ビザのスタンプがたくさん押してある。
しかし「Taured」などという国はきいた事がない。
国際免許証も「Taured」の免許証だ。
上司に問い合わせた。上司も知らない国だ。
銀行通帳は見た事もない銀行の通帳だ。
欧州の紙幣を所持している。
男にきくと、国籍は欧州で、商用で日本に来たと言う。
会社は躍進中の多国籍企業。
コーカサス系のアジア人に見える。
母国語はフランス語。
日本語を含め複数の言語を話すマルチリンガルだ。
男は取引の予定があるらしく足止めをくらった事にイライラしている。
ホテルに予約したというがそのホテルの名前もきいた事がない。
男はカバンから地図を取りだした。
その地図には「Taured」の国名がしっかりと書いてある。
男に言わせると、「Taured」はスペイン治下のアンドラ自治圏(the Principality of Andorra)にある国だという。
アンドラ自治圏などというものはなく、「Taured」は千年以上前に滅亡したと教えると男は言葉を失った。
男は何かの陰謀か冗談だと考えたらしく、政府の要人に会わせてくれと言いはじめた。
男は空港のセキュリティルームで数時間拘留された後空港近くのホテルに送られた。
ホテルの部屋では2人の移民課職員が待っていた。部屋の入り口には警備員が立っており、夜通し警備した。
男は部屋で夕食をすませた後、眠りについたようだった。
そして次の朝部屋のドアを開けると男はいなかった。
移民課、東京都警察は懸命の捜査を続けたが、見つからなかった。

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時空次元情報:タイムトラベル
MessageToEagle.com
2012年6月2日
Two Astonishing Cases Of Men Who
Say They Traveled Through Time
30 December, 2012
MessageToEagle.com
http://www.messagetoeagle.com/timetravelertwocases.php
世界で初めて「タイムトラベル(時間旅行、the "time travel")」の世界を描いたH.G. Wellsの著書「The Time Machine」で、世界に「タイムトラベル(時間旅行)」の概念が生まれた。以後に関する作品が多く生まれ、話題になる事が多いトピックだが、もしもタイムトラベルが可能になったとして、最初のタイムマシンが作製された時点へ戻れるなら、未来からやってきたタイムトラベラーが現代のこの世界にも訪れているはずだと考える研究家は多い。
2011年9月、CERNは光より速く動く亜原子粒子(sub-atomic particles)を発見したと発表した。この発表に対し、英国マンチェスター大学粒子物理学教授Jeff Forshaw氏は、光より速く動く亜原子粒子がもしもあるなら、理論的には過去に情報を送信する事は可能であると語った。
マンチェスター大学粒子物理学教授Jeff Forshaw氏
「光の速度は宇宙速度の上限(the cosmic speed limit)。その上限を超えてしまったら、原因と結果の法則が成り立たなくなる。しかしもしも宇宙速度の上限を超えた速度で動くものがあるとしたら、それを使って過去に情報を送る事が理論的には出来るし、過去にタイムトラベルも出来る。しかしニュートリノと人間の質量はあまりに違うので、人間がタイムトラベルをするタイムマシンを作るというのはまだまだおとぎ話だ。」。
しかしタイムトラベルにおいて、「タイムトラベルパラドックス(the time-travel paradox)」として知られる問題が現在ある。タイムトラベルで自分のいた過去に旅行して、もしもそこで自分の存在を消すような事態がおきた場合、現在の自分は一体どうなるのか?具体的には、タイムトラベルで自分の過去に戻り自分の祖母を殺す殺人鬼がいるとして、その殺人鬼の存在はどうなるのかという問題だ。
時間の糸が織り成す織物の中の果てしないパラドックスの環状線。しかし最近になってこのパラドックスの出口となりうるアイデアが宇宙学者により発見された。つまり、宇宙は1つではなく複数が多重して存在する。そうであるなら、ひとつの出来事に対する結果も1つではなく複数ある事になる。タイムトラベルで自分の過去に戻り自分の祖母を殺す殺人鬼のタイムトラベラーの祖母は、異なる宇宙では殺人鬼の母親となる娘を育てているという考えだ。
Andrew Basiago氏は「Project Pegasus」でのタイムトラベルの経験が有るシアトル在住の弁護士。氏は7歳から12歳になるまでの幼少期に米国防総省高等研究計画局(the Defense Advanced Research Projects Agency)の極秘プログラム「Project Pegasus」のスタッフとしてタイムトラベルを体験、2004年に自身が体験したタイムトラベル体験をBob Tuskin氏のラジオショウでで語った。7歳から12歳になるまでの幼少期に計8回のタイムトラベルを体験したが、発明家Nikola Teslaが亡くなった直後の1943年1月の彼のニューヨーク市のアパートに行って発明に関する書類を現代に持ってくるという任務も中にはあったという。また6歳の時には、1863年のAbraham Lincolnのゲティスバーグでの演説の写真を見せられて、フォード劇場のLincolnの暗殺現場にタイムトラベルで送られたが、暗殺事件はそこではおきなかったという。
旅行でいったそれぞれの過去は微妙に異なっており、軍は隣接したタイムラインのそれぞれにトラベラーを送っていたようだったと氏は語る。
Andrew Basiago氏
「トラベルの回数が増えた時があって、その時は、別の自分に会った事もあった。」。
「タイムマシンは上下2本の灰色の楕円のブームから成る高さ8フィートの構造体だった。10フィート上にはTeslaが発明した『放射エネルギー(Radiant energy)』と呼ばれる時空を曲げる作用のあるエネルギー照射装置があった。」。
「現在と過去を行き来するタイムトラベルにおいては、心身の自由度がたかい子供のほうが、時間旅行の精神的重圧によるストレスが少ないと軍は考えたんだろう。」。
テクノロジーが必要なのはリアルタイムテレポーテーション(念力移動)のみで、タイムトラベルにテクノロジーは必要ないという。

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posted by datasea at 12:48| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする