2019年09月13日

ドイツの海底ステーションが忽然と消える

ドイツの海底ステーションが忽然と消える
巨大な海底観測ステーション、突如として跡形もなく消え去る…
GIZMODO
2019/09/12 22:00
Photo: Research Dive Center of the CAU
海の底も安全じゃない?
このほどドイツでは、不可思議な事件の犯人を求めて、情報提供が呼びかけられています。
先月末にバルト海に面するキールの沖合において、海底観測ステーションのBoknis Eck Observatoryから、通信が途切えました。不審に思ってダイバーが現場の捜索に当たると、なんとズタズタに切り裂かれて残されたケーブル類以外は、ゴッソリと跡形もなくステーションごと消えてしまっていたのです!
Photo: Research Dive Center of the CAU
GEOMAR ヘルムホルツ海洋研究センターおよびHelmholtz Center Geesthacht(HZG)の両施設が、2016年末より観測データの収集分析を続けてきたBoknis Eck Observatoryは、上の写真のようなステーション設備で構成されており、いずれも数百kgの重さがあります。当初は、巨大な海洋生物や嵐、海流の変化なども原因と思われたそうですが、これだけの重さのものが瞬時に運び去られるなど、やはり自然現象としては考えられないとされていますね。
ちなみに、Boknis Eck Observatoryは、ほぼドイツとデンマークの国境沿いの、沖合1.8km、海底22mの深さへ設置され、海水温や水質、海流の状況、クロロフィルおよびメタンの検出量などの測定が進められてきました。この現場周辺は、漁船の立ち入りも制限されていることから、もしかすると、どこか国外の秘密組織が、なんらかの目的でステーションを狙ったというミステリアスな説まで唱えられています。
あるいは、Boknis Eck Observatoryの資産価値は30万ユーロ(約3600万円)に上るともみられることから、沈没した軍艦などを盗み去って、めぼしいものを換金する犯罪の延長線上で生じたものかもしれないそうですよ。
現在はドイツ警察が全力で捜査を進めているものの、やはりこの世界で、もっとも怖いのは人間ということでしょうかね?
Source: GEOMAR Helmholtz Center for Ocean Research Kiel

GIZMODO
https://www.gizmodo.jp/2019/09/large-underwater-observatory-disappears-without-a-trace.html

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2019年08月25日

パラレルワールド・ガチでワープするAさん


パラレルワールド・ガチでワープするAさん
【実話】ガチでワープする人間
2016/7/16(土)午前0:00日記都市伝説
「NAVERまとめ」さんより
【実話】ガチでワープする人間
http://rr.img.naver.jp/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20150211%2F63%2F6652963%2F2%2F481x320x1264549ca8b6cad04529bbe4.jpg%2F300%2F600&twidth=300&theight=600&qlt=80&res_format=jpg&op=r
641名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・
投稿日:2000/12/17(日)22:23
会社の後輩に聞いた、その子の友人(Aさんとしますね)のお話。
Aさんが小学生の時、積極的だったAさんは、休み時間に校庭で皆とドッジボールをして、
チャイムが鳴ったので1番に教室にかけ込んで行った。
クラスの子全員で遊んでいたので、当然自分が1番だと思って
教室の扉を開くと、全員が着席をしていて、担任の先生が
(すでに授業が始まってる様子だった)心配そうに
「Aさん、何処いってたの?皆心配してさがしたんだよ?」
と言う。
Aさんはワケが分からずに、
「え、でもチャイムが鳴ったので校庭から教室に戻りました・・」
と答えたけど
実はその時
Aさんは1日行方不明の状態で、この日も家に帰ってこなければ捜索願をだそうとしていたそうです。
結局原因は謎のまま
時は過ぎてAさんが大きくなって看護婦さんになってから、
夜勤が終わって、1人で車を運転して家に帰ろうとしていたとき、
真夜中で周りにあまり車が走っていない、いつも通るトンネルを通りぬけたら
途端に、目の前に海が広がっていて、海沿いの道路に出ていた。
Aさんは神戸在住で、山方面に向かって走っているのに、
突然の海に驚き、場所を聞こうと近くのコンビニに入って確認したところ、
そこは日本海沿いの町だった。仕方なくコンビニで地図を買って、
半泣きで一晩かけて自宅まで戻ったそうです。
ちなみに、Aさんは地図を買ったコンビニのレシートを取ってあって、
どう考えても仕事が終わってからレシートにあるコンビニまで、レシートに記載された時間には
行けるはずがなかったそうです。
それから、Aさんは仕事を辞めて、オーストラリアに留学したそうです。
私の後輩はずっとAさんと手紙のやり取りをしていたそうで、
それがある日突然連絡が取れなくなってしまって、心配した後輩がAさんの
彼氏に連絡を取ったところ、彼氏にも音信不通になってしまったので
実家に問い合わせてみたら、オーストラリアで行方不明になってしまったそうだとのことでした。
Aさんの家族は、オーストラリアの警察も行方不明だけじゃ捜査できないと取り合ってくれず、
直接現地に赴いて周辺を調べて見たけれど、元々積極的で明るいAさんは、
周囲の人にも好かれていて、計画的な事件に巻き込まれる可能性は
考えられないとのこと。
残るは突発的事件に巻き込まれた可能性だけ
だけど、住んでいた部屋の様子を見ても、
「ふと」いなくなったようなカンジで、強盗とか出先で・・とか言ったカンジではなかったそうです。
結局Aさんは今も帰ってきてないそうなんですが、その彼氏も私の後輩も、
元々がそんな過去を持ってる子なので、いつか「ふと」帰ってきそうな
気がするそうです・・。
私、これ会社で聞いたときさぶ肌立ちました・・。
マジ話みたいなのであまし転載しないで下さいね・・。
※自分は、別の世界に存在します。前えにいた会社での世界があり、今は、別な世界が存在します。
多分、別な自分も普通に仕事をしています。ただ、違うのは今よりも快適な環境だということです。今、働いて
いる人も存在するから、仕事内容も似ています。不思議でしすね〜。自分は夢で体験しています。今も・・・。

プレシャンブルーの風に抱かれて
https://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713
https://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=7

posted by datasea at 12:41| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SATOMI: パラレルワールド(異世界)の自分

SATOMI: パラレルワールド(異世界)の自分
「パラレルワールド(異世界)の自分」
2016/8/20(土) 午後 11:07 日記 幽霊、心霊
「SATOMIのブログ」さんより
「パラレルワールド(異世界)の自分」
2016
テーマ:夢 自己実現 希望
過去の自分と対面するという素晴らしい夢を見た
夢の中では、「過去の自分」が客観的にどのように映っていたか?
ということを擬似体験することができる
過去の私と言っても、異次元(パラレルワールド)の私であって、魂の本質(テーマ)は同じであり、
姿、形は違っているけれど、それが「過去の私だ!」とはっきりわかるような感覚だった
私は今と同じ黒髪日本人で、異次元/パラレルワールドの私は金髪の外国人女性だった
夢の中の私はワンネス視点でありこの世界が鏡のような「宇宙の法則」でつくられた幻であることを知っている
その状況で過去を客観的に体験することができたので、現実に戻り、喜びの涙が溢れた
(再会の喜びと、「愛の感覚」に包まれ涙…>_<…)
夢の中の過去の私は、
(今の私よりも可愛らしく見える(笑)♪)
相変わらずの失敗ばかりを繰り返していたが、
私はその女性の気持ちがよく分かり、その人を「助けることができる」と感じていたが、私はワンネス感覚(視点)であり、
この世界が幻影(夢)であることも、鏡だということも全て知っている状況だった
↑全てが満ち足り、全てが今ここにあり、不足がなく、充足感が溢れ出ているような状態。
夢の中の私(過去)は、まだこの世界のからくり
(宇宙の法則)を知らない状態であり、これから「知る」という素晴らしい体験をすることができる
素晴らしい存在として映る
そして、その女性がワンネス(私)の願いの結晶(私が創り出した存在)だということもはっきりと知覚できる
何も知らないということが、どれ程素晴らしい体験であるか、
どれ程貴重な体験であるか、ということを知っている私が存在する
鏡になってくれている
彼女に対して、私は「愛おしい」という感情が沸き起こるばかりで、
彼女がどんな失敗をしようと、どんなマイナス感情を抱こうと、
それが全て「一なる存在」の願ったこと(仕組まれた事)であり、
宇宙の成長に貢献している事だということを知っている
夢の中の彼女は、その失敗をどのように乗り越えたら良いのか、わからないので
外側の現象(見える世界)に苦しみ、少々混乱していた
私は彼女に対して、この世界が自分の反映である事実を教えることもできたが、
ワンネス意識の私はそれをしなかった地球
なぜなら、彼女の未来である私は、彼女が自分の力でそれらを
「乗り越える力がある。」
という事実を知っているからだ
私は、夢の中パラレルワールドで(別の選択をした自分)で苦しんでいる
過去の自分と対面したことによってその「苦しみ」がいかに重要な体験であったか、ということを再確認することができたのだった
そして、鏡として
「見せてくれている」
全ての存在の愛を感じることができた私の目からは涙が溢れ、「鏡の法則」
「宇宙の法則」そのものが私自身であるということを、鮮明に感じ取ることができた
私は、喜びと安心にすっぽりと包まれ、
そして新しい現実世界へと戻った私は、はっきりとした感覚で「現実世界」に感謝し、
宇宙の「夢」そのものである私自神に感謝することができるようになった
この貴重な感覚「覚醒状態」を忘れず、現実の世界で生かしていく
こと(行動すること)がこの夢が教えてくれた最も重要なメッセージだと、私は思う
私達は大宇宙である自分自身に、望まれて/願われて誕生した/創られた大切な(尊い)存在である。
という夢からのインスピレーション朝から感謝(涙)
ありがとう
パラレルワールド(夢)の中の私に会うことができたこと、
素晴らしい夢を体験できたことがとっても嬉しかったです
「夢の世界」は潜在意識のメッセージを受け取ることができる大切(神秘的)な場所(時間)のようです
※自分も最近、見ました〜。過去に見た建物ので、車を止めた場所が分からず
 探している自分がいました。この建物は、前に夢で一度来ていますね〜。
 自分は、過去の夢は殆ど覚えています。

プレシャンブルーの風に抱かれて
https://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713
posted by datasea at 05:03| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする