2019年08月12日

グノーシスの天体図,支配構造


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グノーシスの天体図,支配構造
プレヤデスから来たセムヤーゼはエドアルド・ビリー・マイヤーが誕生した1937年は地球がアクエリヤスの時代に入る100年前であると言っていた、と思う。
とすればアクエリヤスとフォトンベルトは少しづれているのだろうか?
どちらも正確にその年からきっちりと始まると言うことではなさそうだけれど
同じ天体図で説明できそうだ。このずれがなんとなく不安だ。

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宇宙の現実,ヤンガス,精神世界,支配構造
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地球外生命体:地球を訪れた57種類のET
地球人は宇宙でもまれなDNAの多様性を持っている、
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Billy Meier ufo 2014
波動を上げる祈り  バシャール  Prayer for A…
アレックス・コリアー:メンタリング#3 5次元界への移行
地球史 #3: 地球外種族による太古の地球訪問とエデンの設置
【誘導瞑想】ハイヤーセルフとつながる誘導瞑想
たった1日で体外離脱できた方法!【不思議×おもしろ 研究所】
OBE(体外離脱)をUSS( UFO科学大学院 )から紹介…
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地球人のための宇宙語講座 その2 ヤンガス アセンション …
地球人のための宇宙語講座 その1 ヤンガス
大国主はユダヤの大統領だった?
大国主と宇宙人の関係とは?
フトマニ(ヲシテ文字) 国常立の緊急メッセージ
竹内文書における神界の仕組み
工学博士 政木和三 超能力
異次元を旅するサラリーマン まるの日圭さん
死後の世界を探索するためのエクササイズとは?ブルース・モー…
死後探索 ブルース・モーエンさん インタビュー (HD版)
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宇宙生命体について
銀河宇宙人類の祖としての宇宙生命体、その心情と解放
「愛と悟りと運命」 プロジェクト ペガサス
ペガサスの地球開闢記念ワークショップ
スターシード☆目覚めの時地球人のための宇宙語講座 その3 マルチバースとは? What is multiverse? 地球人のための宇宙語講座 その2 ヤンガス アセンション あわのうた 地球人のための宇宙語講座 その1 ヤンガス 大国主はユダヤの大統領だった? 大国主と宇宙人の関係とは? み魂を磨くには? フトマニ(ヲシテ文字) 国常立の緊急メッセージ 竹内文書における神界の仕組み 工学博士 政木和三 超能力 かごめ唄の秘密 その2(宇宙連合のUFOに乗るには?) 「宇宙連合とアウェイクニング(目覚め)」井上恒弘 アルシオン・プレヤデス(3部作の第3部) オリジナルバージョン
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2019年05月23日

エノク書:南極に幽閉された堕天使はまだ生きている

Antarctica and Imprisoned Fallen Angels from the Book of Enoch
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON APRIL 4, 2017.
POSTED IN EXOARCHEOLOGY, EXOTHEOLOGY, FEATURED
exopolitics.org
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exopolitics.org
https://www.exopolitics.org/antarctica-and-imprisoned-fallen-angels-from-book-of-enoch/

BIN
https://beforeitsnews.com/v3/paranormal/2019/2541744.html









(要約)
エノク書:南極に幽閉された堕天使はまだ生きている
Michael E. Salla,Ph.D.
2017年4月4日
EXOARCHEOLOGY
2017年3月14日,イスラエルのNews Liveが挑発的な物語
「南極に幽閉された堕天使はまだ生きている (The Fallen Angels Imprisoned in Antarctica and are still Alive.)」
を公開した。
エノク書(Book of Enoch)はEnochの体験を記録した古代書。
前デルービア期(a pre-deluvian)の記録。
天使によって天に連れて行かれて天を見せられ,天でおきている対立の解決に大きな役割を果たした体験が記録されている。。
聖書に分類されるものの,その現実ばなれした内容から異端とされる。
この動画のコメンテーターSteven Ben-Nunは,エノク書に独自な解釈を加え解説している。
当時,天では「主」と呼ばれる全知の神に仕える僕の天使の間で対立がおきていた。
「堕天使」と「正義の天使」の深刻な対立がおきていた。
天に召されたEnochはこの対立でのEnochは仲介の役割を果たす。
「堕天使(Fallen Angels)」は,天使と人類と交配させたり,遺伝実験を行ったり,禁じられた知識や技術をいまだ発展途上の人間の文明に伝えたりするなど,問題となる行動をおこしていた。
エノク書は現代のレバノンとシリアの国境エリアにあるハーモン山の地域(the area of Mount Hermon)に200人の堕天使が到着することから始まる。
堕天使は,この地域の住民の交配や遺伝的改変を始めた。
エノク書
6.1 そして男子が増えた頃,公正で美しい娘たちが生まれた。
6.2 天の子である天使たち は彼らを見て彼らを望んだ。そして彼らは互いに言った:
「さあ来て,男子たちから妻を選ばせ,私たちに自分たちのために子供たちを懇願させなさい」…
6.6 そして200人の天使たちはハーモン山(Mount Hermon)の頂上であるアルディス(Ardis)に降りてきた。
天使たちは呪いで誓い縛ったので,彼らは山をハーモン山(Mount Hermon)と呼んだ。
一方で堕天使たちはハーモン山に前哨基地を設置した。
Ben-Nunのエノク書分析によれば,Enochが天でおきている出来事を目撃するために連れて行かれた場所として,南極大陸の可能性を示唆している。。
堕天使たちが正天使との戦いに敗れた後に幽閉されたのは南極大陸だったとしている。
エノク書から下記の箇所を引用している:
エノク書
18.5 そして私は雲を支える地上の風を見,天使の道を見た。
私は地球の地の果てを見た。地の果ての空に天を見た。
18.6 私は南に向かって進んだ。そこは昼夜を問わず燃える場所であった。
そこには7つの宝石の山があり,3つは東へ,3つは南へのびていた。
18.7 東方にのびる山は色のついた石の山,一つは真珠の山,そして一つは癒しの石の山であった。
南方にのびる山は赤い石の山であった。
18.8 真ん中の山は主の御座のように天国に至る山で,その頂上はサファイアでできており,主の御座のようであった。
上記の箇所で興味深いのは,Enochが
「昼夜を問わず燃えていた」
場所を指していること。
Ben-Nunは,夏に24時間日光が当たる場所は南半球の南極大陸であるとしている。
「7つの山」に関しては,
南極センチネル山脈(the Sentinel Range of Antarctica)のビンソン山(Mt Vinson)
の事だと書いている。
Ben-Nunはまた,エノクの書に記された山としてふさわしいかもしれない6つの山を指している。
ヴィンソン山(Mt Vinson)
は南極大陸で最も高い山で,センチネル山脈の中央近くに位置する。
それは古代の時代も現在と同じように山頂に雪を頂いていたのだろう。
エノク書に記されたヴィンソン山に連なる6つの山/南方と東方にのびる山については,Ben-Nunは,地球のポールシフトとそれに伴う洪水イベントの前の時代に存在していた地形であるとしている。
これはポールシフトが地球の歴史の中で定期的に起こっているとするCharles Hapgood卿の説に呼応する。
Hapgood卿は,ポールシフトが前回の氷河期の終わり,紀元前11000年に起こったとしている。
ヴィンソン山が位置するセンチネル山脈を示す地図をみると,このエリアには7つどころかもっとたくさんの山がある。
Ben-Nunの予想は絶対ではないが,その分析のおかげで,私たちは堕天使が幽閉された場所が,
ヴィンソン山,センチネル山脈の6つの他の山
でありうると考える事ができる。
Ben-Nunは続いて,現代の中東エリアにあるハーモン山に幽閉された堕天使は,ハーモン山から南極大陸のヴィンソン山,センチネル山脈に移されたのだとしている。
エノク書
18.14 そして私に問う霊のように天使は言った。
「これは天と地の果て。天の星々の刑務所。天の主の刑務所。
18.15 火の上を転がる星々。
主の命を超えた星々。空に現れた時から,それらの星々はその現れるべき時に現れなかったからである。
18.16 そして星々は自らに腹を立て,星々の罪が完成する時まで自らを「謎の年(Year of Mystery)」がくるまで縛った。
Ben-Nunはまた,「天と地の果て」南極の刑務所でまだ生きている堕天使についての興味深い可能性を示唆する。
エノク書には,堕天使が解放される「謎の年(Year of Mystery)」が書かれている。
これは未来におきうるイベントなのだろうか?
その答えを得るため,Ben-Nunによるエノク書分析と,最近行われた南極大陸に関する秘密空間プログラムの内部告発者Corey Goodeによる情報との間の興味深い類似性の分析から始める。
太古のデルード期以前の聖書の人物Enochと同じように,Corey Goodeもまた,天でおきているの出来事を目撃するために天に連れて行かれたという。
Goode氏は「球体同盟(Sphere Being Alliance)」と呼ばれる高度に進化した地球外のグループによって天に連れて行かれたと語る。
Goode氏もまたEnochと同様,「天」あるいは太陽系全体の対立において双方の仲介者として行動するように頼まれた。
2015年3月,地球と地球外の両方の文明の各々の派閥/集団の間で進行中の交渉における「球体同盟(Sphere Being Alliance)」代表としての役割を受諾した事によって始まった体験であったとGoodeは語る。
Goode氏によれば,彼はイベントを目撃するために2回南極大陸に連れて行かれたという。
また最近では2017年1月に南極大陸の前アダマイト文明(a Pre-Adamite civilization)の遺跡を見せられたという。
前アダマイト文明(a Pre-Adamite civilization)は,12000〜13000年前に世界中の沿岸都市/低地を破壊した大洪水によって消えた文明。
Goode氏によれば,前アダマイト人はもともと月に住んでいた。
しかし当時月で優勢であった地球外勢力との対立が原因で月面から追放され地球に移住した。
しかし12000〜13000年前に移住した地球では,当時世界規模の大洪水がおきており,60000年前に南極に不時着した長さ3マイルの宇宙母船のなかに逃げ込んで生き残ったという。
前アダマイト人は南極大陸に活動拠点を設置し,アジア,ヨーロッパ,アメリカ大陸に前哨基地を設立した。
間もなく前アダマイト人と地球に住む人間/地球外生物との間で衝突がおきた。
前アダマイト人は人間をつかった遺伝子実験を50万年近くにわたって続けてきたのだ。。。
以上のGoode氏の情報は,Ben-Nunのエノク書分析と符合する。
Goode氏が語る
「前アダマイト人」は
「天使と人類と交配させたり,遺伝実験を行ったり,禁じられた知識や技術をいまだ発展途上の人間の文明に伝えたりするなど,問題となる行動をおこしていた」
「堕天使(Fallen Angels)」
の解釈に符合するのだ。
エノク書
6.6 そして200人の天使たちはハーモン山(Mount Hermon)の頂上であるアルディス(Ardis)に降りてきた。
天使たちは呪いで誓い縛ったので,彼らは山をハーモン山(Mount Hermon)と呼んだ。
一方で堕天使たちはハーモン山に前哨基地を設置した。
。。。
「ハーモン山に200人の堕天使を上陸させた」,
の一節は,
「前アダマイト人が世界中に植民地を築き,そこに住む人間を遺伝的に変え,そして交配種を指導的地位に組み入れた」
とするグードの主張と一致する。
エノク書に記された
「正しい天使たち」
に関しては,前アダマイト人が続けていた遺伝的実験を妨害した地球外のグループのように見える。
球形同盟が,宇宙の各々の宇宙計画/派閥間の建設的交渉のための場として機能しているのだとしたら,現代の「堕天使」と「正天使」は,エノク書にある全知の神と同様の役割を果たしているのかもしれない。
Ben-Nunは,「堕天使」は南極大陸に投獄されまだ生きていると分析するが,これも
「前アダマイト人が南極大陸棚の下に埋まった巨大宇宙母船の静止室(冷凍休眠室)の中に避難して生き延びている」
とするGoode氏の主張と一致する。
最後に,Goode氏は南極大陸での発掘調査が進行中であること,そして前アダマイト人を含む南極地下の巨大宇宙母船の静止室(冷凍休眠室)が発見されたことを明らかにした。
密かに人類を支配してきたエリート血統の一つである前アダマイト人の雑種の子孫は,巨大宇宙母船の静止室(冷凍休眠室)へのアクセスの道を得て,彼らの古代の祖先を再び目覚めさせることに熱心だ。
その目的は?
前アダマイト人が惑星における以前の支配を取り戻し,それによって彼らのハイブリッドの子孫が直接人類を支配することを可能にするからであるように思われる。
これは,エノク書に記載されている
「堕天使」が解放される「謎の年」が非常に近いかもしれないことを示唆する。
そうであるなら,これらすべてが興味深い問題につながる。
Goode氏はいわば「現代のEnoch」だ。
エノク書にある全知の神と同じ機能である「球体同盟」の代表として宇宙の人種/派閥間の仲介においてGoode氏が重要な役割を与えられた?
もしそうなら,これはEnoch自身が13000年前の「球体同盟」の地球外コンタクティあるいはそれに類する存在であった事になる。
前アダマイト人/堕天使がもしも目覚めた/解放されたならば,人類が過去の天界の対立の仲裁に関わらなければならない事態はおきうる。
そして前アダマイト人/堕天使の雑種の子孫たちが歴史の真実を目覚めさせるために果たすべき役割について,対処せねばならない事態もまたおきうるのだ。

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遺跡情報:バミューダ海底ピラミッド
Lyn Leahz
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/prophecy/2013/11/startling-could-the-truth-behind-the-bermuda-triangle-mystery-be-this-simple-videospictures-2455590.html
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
2013年11月11日月曜日17:55
2012 年,米仏合同研究チームはバミューダトライアングル(the Bermuda Triangle)海域海底で水晶のピラミッドなど数個のピラミッドを発見した。
4つの古代エジプト型ピラミッドは海底の大陸棚の南西端にあり,北から南へならび,
北の3つのピラミッドは五角形,
南のピラミッドは三角形
であった。
その構造から,4つのピラミッドは1つの山から削り出したもののようで,地中でつながっている。
表面は完全にフラットで,エッジも完全な直線であった。
ピラミッドはGoogle Earth 6でも確認できたが,発見後画像はプログラムから消えた。
しかし静止画像を保存しておいたので,それを動画にして公開した。
動画はこの記事に貼っておいた。
過去記事「Must-See! Fallen Angels Discovered Wireless Technology & Electricity-Includes Detailed Look “Globally”
Into Ancient Mega-Structures! (堕天使文明の無線テクノロジー,古代巨大高層ビルの電気配線)」
にも書いたが,ピラミッドは死者を葬るための墓ではなく,先進の発電施設であった。
バミューダトライアングル(the Bermuda Triangle)海域の東端にあるサルガッソー海域(the Sargasso Sea)を航海したColumbusはコンパスが動かなくなる事を発見した。
また,数年前にAmelia Erhardt氏の失踪事件があったが,バミューダトライアングル海域では長年にわたって航空機や船舶の不可解な消失事件がつづいている。
コンパスが動かなくなったり,人が失踪したり,様々な不可解な現象がおきるが,それらはこの海域の海底にあるピラミッドが原因である可能性はある。
この海域の海底にあるピラミッドが大洪水前時代の堕天使が作った先進テクノロジーによるものなのか。
著書「Secrets from Beyond the Grave」の中のPerry Stone氏の記事。
Perry Stone氏
「ハンティングトン(Huntington,ウエスト・バージニア/West Virginia)の教会で働いていた時にきいた話です。
バミューダトライアングル海域の磁気活動の研究していた研究者がいたのですが,
1977-78年,当時牧師であったRoland Garner師(a former Pastor, Rev. Roland Garner)は2週間の休暇をとり,これら研究者/潜水クルーの従軍牧師としてバハマとバミューダ海域にダイビングに行ったそうです。
スキューバ探検隊のリーダーはWingateとJacques Cousteauという名前の男性2名でした。
ある日のダイビングセッションで海底に大理石柱のある黒い玄武岩石でできた古代寺院を発見したのですが,
その20分後に行なった次のダイビングセッションで潜ったダイバーのうちの数名が戻ってこない。
無事帰還したダイバーが言うには海底で何者かがうめく声,チェーンを引くような音が聞こえたとの事でした。
Garner師は,それは海底につながれた堕天使であると教えたそうです。
何者かがうめく声,チェーンを引くような音は堕天使のそれfだったのでしょうか。
そして,Roland Garner師,研究者/潜水クルーの一行は以後その海域に行くのをやめたそうです。
その海域には時々,黄色い煙が見られるそうです。」。
生物学者Ivan Sanderson氏は世界にはこういった不可解な現象をおこす電磁振動エリアがバミューダ海域をふくめ世界に10あると主張,
これらを「Ten Vile Vortices」と呼び,これに北極と南極を加え12地域としている。
1972年,同氏は雑誌「Saga Magazine」に投稿した記事
「The 12 Devil’s Graveyards Around the World.(世界にある12の悪魔の墓場)」
でこの学説を発表した。
これらの10の地域は,赤道の南北に対称に分布する。
赤道の南北5°,北緯5°,南緯5°線上に分布している。
Sanderson氏によれば,バミューダトライアングル(the Bermuda Triangle),
硫黄島沖海域(the Devil’s Sea)
など,10の地域の経度は72°ずつ等間隔に並んでおり,電磁エネルギーを発生する。
これらが何らかのポータル,渦である可能性がある。
10の地域は以下:
バミューダトライアングル(Bermuda Triangle)
アルジェリアの巨石遺跡(Algerian Megalithic Ruins,Timbuktuの南)
カラチ(Karachi,パキスタン/Pakistan)
悪魔の三角海域(Devil’s Sea Triangle,日本硫黄島沖/Near Iwo Jima, Japan)
ハマクリア(Hamakulia,ハワイ南東沖/the ocean S.E. of Hawaii)
サラワク巨石遺跡(Megalithic Structures at Sarawak,ボルネオ/Borneo)
ナンマドル(Nan Madol),
ミクロネシアポンペイ島/Pohnpei Island)
南米インカ文化の中心地(The Seat of the Incan Culture in South America)
イースター島(Easter Island)
ガボン(Gabon,西アフリカ/West Africa)

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☆☆地球史☆☆
90 万年前…
惑星マルデグ破壊(シリウスを中心とする銀河同盟による)
位置は火星と木星の間に存在した。
粉々になり小惑星ベルト地帯へ。
マルデグがシリウスBへ攻撃を仕掛けたと誤認(「実行犯」アンドロメダの策略による)。
核による破壊→太陽系全体に粉塵を撒き散らす。
シリウスは地球をアセンションさせるカルマを負う。
太陽系には水の惑星が4つ存在していた。
マルデグ以外は火星,金星(オリオン人により水や大気とともに3次元の生命体が絶滅)。
45万年前…
アヌンナキ(プレアデス出身)が金を採鉱す るために地球へ(シュメール)
アヌンナキの母星は惑星ニビル(太陽を3600年周期で公転)。
マルデグ破壊後はプレアデスにより人口の星と交換され,元のニビルはブレアデスを公転することに。
20万年前…
シリウスによる人類の種まき(アフリカへ)
イルカ・クジラ等の海洋生物のサポート役として陸棲の知的生命体が必要。
18万4千年前…アヌンナキと人類が関わり合いを持つよ うになる。
プレアデスが地球へのアセンションに思い入れがあるのはアヌンナキのカルマ(兄弟の悪さ)による。
アヌンナキは遺伝子実験により人類の波動が低下(寿命2000年→100年以下)。
地球の波動は磁気波動,アヌンナキは放射性。
秘密結社や秘密教団は
アヌンナキの仕掛け→ユダヤ−地球と関わり合いを持とうとした存在
−アンドロメダ,レプティリアン,ドラコニアン(爬虫類人りゅう座α),グレイ(小型アンドロイド,レチクル座ゼータ)
ゼータにはポジティブとネガティブあり。
ネガティブは一般にグレイと呼ばれる。
アヌンナキの支配構造(初期は宗教(大規模建築物,キリストの教義の歪曲等),近世は科学(科学はアヌンナキの得意とする分野))。
また,男性エネルギーを活用(女性エネルギーは直感力に直結するため)。
自由,マスコミ,潜在意識による誘導。電波に乗せることも可能。
分離,対抗が典型的手法。製薬会社による新型ウィルスの拡散,国連平和維持軍,エイズ,エボラ等
2万6千年前…
プレアデスの善意の介入により,地球のアセンド失敗。
プレアデスの地球に対するカルマ
2万5千年前…
アトランティスによるレムリアの壊滅。
レムリアの一部はシャンバラ(アジアの地底等)へ。
レムリア水没後,アトランティスによる2発の原発(アンドロメダから取得。アフリカサハラ砂漠,アジアゴビ砂漠へ)。
アフリカのリビア,エジプト,ヨーロッパのイオニア,アジアのユー,中南米のマヤに対する力の誇示のため。
これがカルマとなり,日本への2発の原発投下となる。
アメリカはアトランティスのカルマを背負う。
奴隷種族の創造(ミノタウロス等,12鎖のDNAを2鎖へ。支配者層を神格化させることに成功)。
1万2千年前…
アトランティス自壊による水没(クリスタ ルエネルギーの暴走)。大西洋中央部に位置。
初期アトランティスはレムリア(ムー,シリウス入植)と姉妹国。アンドロメダとの混血。
アトランティスの一部はケンタウロスβ星へ避難。
奴隷根性がアヌンナキの支配体制へ貢献。
アトランティスのカルマ
@レムリア及びアトランティス自体の水没
A2発の原発
B奴隷種族の創造
BC4000頃,6000年前…
アイスシールドの崩壊。
地上の戦争によるクリスタルの神殿の破壊によりアイスシールドの崩壊。ノアの大洪水。
最近50年…
ゼータの干渉
ゼータとの混血の子孫がエササニ星からのバシャール
瑣末なことに囚われる者は自らを檻に入れる囚人である。
あ くまで参照程度にどうぞ。

雑学メモの頁
////







ビリーマイヤーのエノック予言とエノク書は綴りが近いだけで,関係はありません。

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2019年05月20日

ビリー・マイヤーのエノック予言

ビリー・マイヤー予言3
それでは本日も1987年2月9日に行われたビリー・マイヤーのエノック予言の簡単な要約を掲載する。
エノック予言は様々なテーマが相互に入り組んだ状態で同じ文脈に出てくるため、分かりやすくする必要からトピック別にまとめることにする。
アメリカと第三次世界大戦
「アメリカは東の国々(中東のことか?)に戦争を仕掛け、反対に東の国々からの侵入者に対して国土を防衛しなければならなくなる。
アメリカは、平和を求めテロとの戦いを先導するふりをしながら、これを口実に世界の多くの国々を侵略して爆弾で破壊し尽くし、何千人もの人々を殺戮するだろう。
アメリカはこの戦争で決定的な役割を担う。世界の警察になろうとしているその政治経済組織と同様、アメリカの軍事政策も抑制というものをしらない。
アメリカはこの役割では十分だとは思わない。
平和的にグローバリゼーションを推し進めるという口実で人を騙しながら、アメリカは世界経済で絶対的な優位性を確保しようとするだろう。
そして、人々が理性を取り戻し、自らの政府や軍事組織が企てている陰謀を阻止する行動を開始し、政府のまったく無責任なリーダー達を放逐しない限り、アメリカのこの政策から第三次世界大戦の火種が生まれるのだ。
もし人々が立ち上がらなければ、多くの小国やかつて偉大であった国々は独立とその文化的なアイデンティティーを失い、アメリカに打ち負かされてしまうだろう。
なぜならアメリカはそれらの国々の支配権を握り、その悪の力によって支配下に置くからである。
アメリカの攻撃性とアメリカが課す制裁を恐れ、多くの国々はあたかもオオカミの遠吠えのようにアメリカの政策に支持を表明するだろう。
これはスイスやドイツの無責任な国民のみならず、世界の他の国々でも同様だ。(※マイヤーはスイスのドイツ語圏出身なのでこのように言っていると思われる)
また、国内のアメリカ寄りの勢力などによってアメリカへの支持を無理に表明させられる国もあるだろう。
だが、ついに多くのアジア人、アフリカ人そしてヨーロッパ人はアメリカが自らの戦争遂行と搾取のために自分たちを利用しているだけだということに気づき、アメリカの覇権に対する反抗を開始する。
だが、多くの国々はすでにアメリカの傀儡となってしまっている。
まだ責任感を失っていない国の政府や国民だけがアメリカに一斉に背を向ける。」
アメリカがグローバリゼーションの推進者となること、これを口実にアメリカの絶対的な優位性を確保しようとすること、そして対テロ戦争を口実にイラクなど他の国々を侵略することなどまさにブッシュ政権が誕生してからのアメリカの対外政策がコンパクトにまとめられているのには驚く。
ここにあるように多くの国々がアメリカに反抗するかどうかが今後のポイントだろう。
アメリカの崩壊
「アメリカは全面的な破壊の場所となる。その原因は複数ある。
アメリカが世界で引き起こす紛争によって、アメリカは世界の多くの国々で憎悪の的になる。
その結果、アメリカは想像を絶するような多くの災禍を経験する。世界貿易センタービル(WTC)のテロリストによる破壊はそのほんの始まりにしかすぎない。
破壊は化学やレーザーやクローン人間殺人兵器などの信じられないくらいに破壊的な兵器のみによってもたらされるわけではない。
人間によって深く傷つけられた地球の自然が今度は人間に対して復讐するのだ。人類がこれまでに経験したことがないような巨大なハリケーンや竜巻、そして大火を伴う旋風が全米を襲いアメリカを破壊し尽くす。」
「アメリカのみならず、21世紀の初めにはまだ自分たちが低開発諸国(第三世界の国々)を支配し指導できると信じている西側の先進工業国は、第三世界の国々に対する影響力を失うだけでなく、彼らの攻撃から身を守らなければならなくなる。先進工業国は自らこそ真の文明国だと考えているが、それはまったくそうではない。20世紀の終わりから21世紀にかけて先進工業国は、本物の愛、本物の自由、本物の英知など人間性にとって最大の価値となるものをすべて無視するからだ。
しかし、どんな大変な状態になろうとも、アメリカは他の国に対する侵略を止めることはない。北アメリカがかつてないほどの巨大な自然災害に見舞われても、アメリカの悪の軍事機構は生物化学兵器やコンピュータ化された核兵器などで大惨事を引き起こす。コンピュータ化された兵器は人間の手を離れ、コントロール不能になっていることもその原因の一つなのだが。」
アメリカの内戦と分裂
「アメリカで二つの内戦が連続して発生し、地上の災難は継続する。
その後、アメリカは分裂し(国民が)敵対するようになる。
そして国家は5つに分裂し、それぞれ狂信的な宗派が独裁的な権力を振るうようになる。
世界どこでも無政府状態が長い期間人類を苦しめる恒常的な状態となることだろう。」
アメリカが内戦で5つに分裂するというのはタイターの予言と一致する。タイターは以下のように述べていた。
「2020年、アメリカ都市部の敗北により内戦はやっと終結し、新たな連邦政府が成立する。
そのとき、現在の州は消滅し、分裂したときと同じく5勢力に国家は分裂し、社会主義に基づく小さなコミュニティーで人々は生活するようになる。」
内容のシンクロは興味深い。

ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
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http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200801.html














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