2019年01月01日

天体情報

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南極老人星

福禄寿は、星の仙人たちである・・七福神の由来(3)
2017-02-22
七福神について、さらに「日本人と福の神」という本を読んでみました。
「福禄寿」と「寿老人」について書いてあるところをご紹介させていただきます。
いろいろな本を読んでみましたが、一番興味深いと思い、選びました。
古代中国文化は奥が深く、ミステリアスな魅力に富んでいます。
リンクは張っておりませんが、アマゾンなどでご購入になれます。
    *****
(引用ここから)
「福禄寿・寿老人」
「南極老人星」への信仰
七福神の中の「福禄寿」と「寿老人」は、ともに「南極老人星」を神格化したものである。
そのために、しばしばその間に混乱が見られる。
「寿老人」と「福禄寿」の説明には錯綜した説明が展開しており、そのため、両者の間には明白な区別がみられない。
「南極老人星」は、中国の占星術では寿命をつかさどる星とされており、それゆえ「寿星」、「寿老人」などとも言われる。
「南極老人星」が見える時は、天下は太平に治まり、国主や人民の寿命も安泰であるが、
この星が見えない時は、国家に戦乱が続き、国主や人民にも危機が迫ってくると信じられた。
このような思想ないし信仰は古くからあり、中国最初の通史、紀元前91年頃に完成した司馬遷の「史記」に、
「地平線近くに「南極老人」という大きな星があり、この星が現れた時は天下太平である」と記されている。
我が国においても、すでに平安初期には「老人星」が現れると人々も長寿になるという思想が認められる。
ただ、中国も日本も北半球に位置しているので、「老人星」はわずかに、春分の夕方と秋分の明けた頃の南の地平線付近に現れるのみである。
この「南極老人星」は、宋代の頃になると、人格神化するのである。
たとえば1056年〜1063年、「南極老人星」が「道士」の姿に化身して市井に現れた、との伝説がある。
この「道士」とは、「道教」の経典を読んだり儀礼を執り行ったりする宗教者のことである。
また、宋代の1086年〜1093年に、老人星が一人の老人に化身して現れた、とも言う。
この伝説は、魔訶阿頼耶著「日本七福神伝」や山本亮著「七福神考」に引用されている。
この伝記によると、
宋の元祐の頃、都に背丈がわずか3尺ばかりの一人の老人がいた。
その老人の頭は、胴体と同じ位長かった、とあるから、長頭に短体ということになる。
目は優美で、豊かなあごひげを生やしていたとあり、また質素な衣服を着て、占いを楽しみながら、町をあちこち歩き、金銭が手に入ると、それで酒を買って飲み、頭を叩きながら、「自分は人の寿命を支配する聖人なり」と語ったという。
「寿命を支配する聖人」といえば、ただちに「寿老人」と思われるが、ここには「老人星の化身」と記されているだけであって、「寿老人」とも「福禄寿」とも記していないのである。
「七福神考」には、次のように言う。
「寿老人」は、その形、端正にして、仙老の像であり、「福禄寿」は「長頭短体」にして、最も異相なり」と記してある。
そうすると、一老人は「福禄寿」ということになる。
それでは、「福禄寿」とは、どのような神なのか?
「福禄寿」の「福」は、幸福を意味しており、その幸福も様々あるが、とりわけ家庭の幸福であり、さらには子孫繁栄までも含んでいる。
次の「禄」は「俸禄」である。
これは官に仕える者に支給される手当のことで、したがって、「禄」には「富貴」の概念も見られ、これを広義に解釈すれば、「財産があって身分の高いこと」と言える。
最後の「寿」は「寿命」である。
「寿命」がいつまでも続くように、という願いが込められている。
このように「福禄寿」は、人間の三大願望といわれる
「幸運・富貴・長寿」
のことであり、これを換言すれば、したがってきわめて現世利益的である。
しかし「福禄寿」に対する信仰は、決して低俗なものでない。
「福禄寿とは、福人、禄人、寿人の三人を合わせ描ける名なり」と述べられている。
ここに言う「人」とは、「神仙」という意味である。
「神仙(仙人)」は、道教が理想とする人間像であり、よって、「福禄寿」は三つの徳を兼備する、「神仙の中の神仙」なのである。
それでは、「福」「禄」「寿」を授かるには、どうすればよいのか?
その方法や手段を知りたいものである、と、多くの人々はその尊像を守り、その前に酒肴を供えて饗応し、経典を唱えて祈っている。
また「福禄寿」の護符を受けて「肌守り」としている人々もいる。
このようにすれば「福禄寿」を授かり、豊かで楽しい幸福な生活に恵まれると信じている
ところで、中国の道教では、もう一つの考え方がある。
それは、宗教的、道徳的行為を実践すれば、「福・禄・寿」に恵まれるという考えである。
そのためには、「罪過を告白しながら心身を清めること」、つまり一種の「懺悔法」をするのである。
また、祭壇を設けて祈ることであり、主として「天神」の祭祀が目的となる。
中国の古代では、「天神」と言えばほとんどが「星辰」であり、「福禄寿」の場合は言うまでもなく、「南極老人星」である。
そして、善行を修めて功徳を積み、悪行をなさず、罪過を避けることである。
このように、日常の暮らしの中で心がけることにより、「福・禄・寿」に恵まれるとしている。
さらに「善行」を積んだ家には、良い報いが訪れ、それが子々孫々にまで及んで、多くの人々が幸福になるというのである。
ここには、中国道教の深い幸福観が述べられている。
ややもすると、「福禄寿」に対する信仰は、ひいては「七福神信仰」は、民衆の卑俗な現世利益と片づけてしまいがちである。
しかし、これらの信仰は、深い宗教的・道徳的行為、ないし実践に支えられているのである。
中国人、詳しく言えば「漢民族」は、春節(旧正月)になると、各家で「福禄寿三星図」をかけ、その前に種々の供物を捧げ、「今年こそは「福・禄・寿」に恵まれますように」と祈願をする。
「福禄寿三星」は、
「福星」、
「禄星」、
「寿星」
の総称であり、「三福神」とも言っている。
「三星図」は、文字通り「三星」を「三人」に擬人化して描いたものである。
台湾を訪れた時、何種類かの「三星図」を見る機会に恵まれた。
その中で印象に残った一枚は、画面に向かって中央に、ドジョウ髭を生やした天官が威儀を正して立ち、
右側に同じようにドジョウ髭を生やした天官が嬰児を抱いて立ち、
左側に、長頭で白い顎鬚を生やした老人が杖をついて立つ、という図柄であった。
この「三星図」は「年賀」としても人気があり、新年になると「福禄寿に恵まれますように」と願って、戸口に張る風習もある。
台湾で某氏に受けた説明によると、中央が「福星」、右側が「禄星」、左側が「寿星」であるという。
いかにも明快な説明であるが、いささか納得がいかない。
中央の天官が嬰児を抱く図もあり、よく見ていると、それは抱くというよりは、今にも手渡そうとしているようでもある。
また嬰児が手を伸ばしている図もあり、さらに、背後に嬰児の母と思われる高貴な女性が立っている図もあり、その部分に視点を置くと、一つの聖家族のようにも思われる。
杖を突いて立つ老人の杖には、ヒョウタンあるいは巻物が結びつけてある。
また杖の先端が鹿の頭で飾ってあったりする。
「七福神考」によると、この巻物には、人々の寿命の長短を記してあるのだという。
(引用ここまで)
        *****
韓国の大企業「サムソン」株式会社の「サムソン」も、「三星」の韓国語読みだということを知りました。
明星ラーメン、みたいな感じでしょうか?

始まりに向かって
https://blog.goo.ne.jp/blue77341/c/d3b8ad356d6a6682294adede76abadd2
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2018年12月22日

[予知情報] 射手座木星の2019年


[予知情報] 射手座木星の2019年
2019年は最後の浮足立った年?木星が射手座に移動後の社会情勢
October 05, 2018 00:01
2017年10月〜2018年11月中旬まで蠍座の間をうろついていた木星が、2018年11月下旬より1年間、射手座に移動します。
その木星を使って、2019年の世相を読み解いてみましょう。
そもそも占い関係なしに言えば、日本国を揺るがす大きなイベントとして、
天皇即位、
参議院選挙、
オリンピック前年、
消費税10%開始

などが挙げられ、かなりざわつく年であることが予測されます。
射手座は、弓を掲げたケンタウロスの形をしています。
弓は遠くのものを射止める道具であり、今ここに無い理想を狙う象徴です。
空想上の生物ケンタウロス族は人馬の姿をしており、一般的には粗暴な性格をしています。
しかし、この星座のモチーフとなっているケンタウロスは、ケンタウロス族の賢者ケイローンと呼ばれる人物で、
医学・音楽・予言
など多才で博識であったとされています。
そのようなことから、
運動、
医学、
音楽、
予言(オカルト)、
遠くにあるもの(海外・通信・移動)、
理想的なもの(宗教・教育)、
足元を省みない

などといったキーワードが抽出できるでしょう。
木星が射手座を通り過ぎるというのは、そういったキーワードの意味が強まる時期ということです。
こういったキーワードと、2018年現在見られている兆候をぶつけてみて、ありうる未来を予測することができます。
【1】いざなぎ景気の再来
木星の公転周期は12年なので、木星を使って社会を読み解こうとするならば
12年前の2007年
にそのヒントがあります。
その時期は、米国でじりじりサブプライムローンが焦げ付いておりましたが、日本はいざなぎ景気の時代です。
その翌年のリーマンショックまで、景気はイケイケでした。
消費税増税前の駆け込み需要、オリンピック前の需要と波に乗るならば最後の時期ですが、調子に乗っていると翌年以降痛い目に遭います。というよりも、
水面下では不況の波が押し寄せています
ので、見た目に騙されないことが重要です。
【2】教育改革
2020年度(2021年1月)からセンター試験が廃止されて、大学入試共通テストという形式で大学受験が新しくなります。
つまり、2018年4月以降に入学した高校生はこの変更に巻き込まれる形となるでしょう。
教育業界もこの対応に追われていますが、ある程度の試験の予測が整いノウハウが確立してくる時期になるかと思われます。
また、角川ドワンゴ学園のN中等部の2019年4月開校、堀江氏のゼロ高の2018年10月開校と様々なスタイルの学校が教育業界に殴り込みをかけ、少子化社会の中、学生獲得は熾烈を極めるでしょう。
【3】スポーツの注目度アップ
別にサッカーワールドカップ等の大きな行事は少ないものの、オリンピック代表選手の選考に一喜一憂する機会が増えたり、日本人選手の海外での活躍が期待できたりするかもしれません。
オリンピックについて、2018年は運営体制で国内からのバッシングが激しかった訳ですが、スポーツそのものに対する注目度は高くなることで今よりかは、良い意味で注目できそうです。
ただし、開催費用はさらにかさむでしょうから、それのバッシングは避けられないでしょう。
【4】宗教絡みの事件が増える
例えば、24年前はオウム真理教の地下鉄サリン事件が起きました。
12年前は、紀元会、顕正会、摂理などの宗教団体が問題を起こしました。
2019年も宗教絡みで何かしら、大きなことは起こるのでは無いでしょうか。
考えられそうなのは、創価学会の池田氏がここ数ケ月姿を見せていないことが大きな波紋を作るとか・・・。
まあ、天皇即位も広義での宗教変革といえるかもしれませんが。
【5】通信が更に便利になる
日本のwifiインフラ整備は先進国の中では遅れていますが、オリンピックに向けて、公共インフラが更に充実する可能性はあるでしょう。
また、新通信規格5Gも2020年開始予定から1年前倒して開始される可能性も高まってきました。
5Gでは、スマホのデータ転送量が更に増える他、他の機器への通信がより便利になると言われています。

魔術師ダッチの人生放浪日記
http://cagliostro-a-dutch.blog.jp/archives/77758493.html









2050年までの未来を科学的考察を含めて占う
July 21, 2018 17:10
時代は、複業だとかテレワークだとか色々と言われていますが、大多数の人にとっては、今一つ実感が湧かない現状にあります。
ただ、いずれはそちらの方向にシフトしていくことはまあ間違いはないでしょう。
問題なのは、いつ時代が変遷していくかということです。
何事も大事なのはタイミング。
儲かると言われる株だって、売るタイミングを間違えると損することは充分にありえます。
青信号で安全な筈の横断歩道も、しばらくそこに立っていればやがて赤信号になり、車が往来し始め、歩行者にとって地獄の環境となるでしょう。
世界のダイナミズムにタイミングを合わせないと、先走って変人扱いされたまま終わったり、遅すぎて先行者利益を取られてしまったりします。
そういう訳で、大まかな世の中の流れを西洋占星術(特に天王星の動き)及び、その他、科学的統計などをミックスして、2050年までの日本の流れを追っていこうと思います。なお、
★マークは占星術を基にした予測、
☆マークはオカルト一切抜きにした資料に基づいた予測
です。
【1】2018年〜2026年(牡牛座天王星)
★更なる豊かさを求め、インフラを整備する時代
牡牛座は資産や安定性を司る星座。星の動きからすると、2010年代半ばぐらいまでの独立・起業・副業を煽るような動きは落ち着きます。
ある意味では企業文化の最盛期ということもありますので、企業とか組織にくっついていた方が、ソロ活動をするよりも何かとお金を稼ぎやすい時代かと思われます。
また、この時代では資産を守る意識が強く働き、堅牢性も追及されることでしょう。
☆おそらく日本における企業社会の最盛期となるのがこの時代です。
東京オリンピックに向けたインフラ整備が急ピッチで進み、以後も余波で企業の経済活動は活性化していることでしょう。
また、ここで最盛期と書いたのは、既に日本の人口が毎年減ってきているのであり、それに伴って経済が衰退することを意図しています。東京の人口のピークも2025年です。
それ以降は東京ですら、衰退の道を歩み始め、インフラの整備が困難になっていきます。
インフラは何も、物理的なものに関わらず情報に関わるものも含みます。
例えば、オリンピック観光客用にとwifi環境の整備が進むことでしょう。
一方でサイバーセキュリティの強化も伴い、ガチガチの監視管理によって、逆にユーザーに不便を強いることもあるでしょう。
特に企業活動について、セキュリティは非常に大事なものですので、ガチガチの防御システムに守られることとなります。
それによって在宅勤務を推奨する潮流が一時的に弱まるかもしれません。
【2】2026年〜2033年(双子座天王星)
★多様性と流動性の時代
双子座は移動・流通・通信を司る星座です。また、双子座はその名のとおり、双子であり、多数の顔を有している星座でもあります。そういったところから多様性という言葉もキーワードにしても良さそうです。
その辺りに革命的な何かが起きると占星術では予測できます。
☆デパートも銀行も老人ホームも地方からなくなります。
2030年ごろには人口不足により、38道府県で生産力が低下するためです。
職を求めて労働者はさらに都会に進出し、地方に老いた親をそのままにしてはおけないと引退した老人をも地方から引っ張り出されるケースが増えるでしょう。
つまり、引っ越しなどの民族大移動が日本列島各地で見られることとなります。
すると物流業者は大忙し。
昨今、ヤマト運輸は人手不足に伴い、サービスの質を下げましたが、今のペースでは流通サービスの質はますます落ちていくため、流通改革を求められる機運が高まることでしょう。
また、引っ越しをするということは、働き方や働く場所そのものを変えるということになります。
様々な事情を持った人たちがマジョリティ化することで、職場はそれらに対応していかなければなりません。
ここでようやく企業社会も規制が緩やかになり、ダイバーシティ対応や複業など多様な働き方が、実感を持てるほどに一般化されることでしょう。
【3】2033年〜2039年(蟹座天王星)
★家・共同体・国の概念が変わる時代
蟹座は保守的な性格を帯び、自分のホームを守ることを主眼とした星座です。
我々にとってホームとは何かということですが、それは文字通り物理的な家屋であったり、家族や共同体などのコミュニティだったり、人によっては国や地域を指すこともあるでしょう。
双子座天王星の時代を経て、多様な価値観が普及し、これまでの伝統的なホームは失われつつあります。
蟹座天王星は、容赦なくホームに改革のメスを入れることでしょう。
☆多様な価値観普及の功罪として、若者は結婚しないもしくは、マッチングの難易度が上がり結婚したくてもできない時代に突入し、既に少子高齢化問題が盛んに叫ばれています。ただ、この時代になると様子が変わってきます。かつての若者が高齢化し、かつての高齢者(団塊の世代)はぼちぼちお迎えが来る年頃です。
2039年前後は年間160万人ぐらいずつ日本人が死んでいくと考えられます。
2017年の出生数が91万人ですから、この死亡数がいかに多いかは納得できるでしょう。
検死するための医者不足、僧侶不足、火葬場不足、墓不足などの問題が一時的に湧きあがります。
そういった多死社会への対処をするために、儀式の効率化、墓の機能性重視の風潮は強まると予測されます。
今では親族に対して、盆暮正月、冠婚葬祭ぐらいでしか顔を合わせない人も多いでしょうが、死に対する扱いの変化は、親族の在り方にも一石を投じることになるかもしれません。
また、家屋そのものに関しても、変化はあるかもしれません。双子座天王星の時代の引っ越し前の地方の家、今では誰が住んでいるのでしょうか?
大抵の場合は、空き家ですね。
空き家を放置すると犯罪者の温床になったり、害獣(スズメバチなど)が住み着いているのに駆除できなかったり、不法投棄による環境汚染問題が発生したりで問題です。また、都市部でも、タワーマンションの老朽化に伴い、管理組合内での意見の対立して補修が進まないといった問題に見舞われるリスクはあります。それ故に、居住環境の大幅な改革が求めらることでしょう。
また、インフラも老朽化が甚だしくなっているにも関わらず、地方は人口減による税収不足で、インフラ再整備ができず、住む場所を規制する公的な動きも強化される可能性はあります。というよりも、この頃には青森市(2018年時点で28万人都市)レベルでも存続が危ぶまれる状態となっています。
自然災害やハザードマップとかにかこつけて、コンパクトシティ化が求められるでしょう。
【4】2039年〜2046年(獅子座天王星)
★遊びの社会が到来する時代
獅子座は子どものように無邪気な遊び心を持った星座です。
近年、一部のオピニオンリーダーは「好きなことだけで生きていけば?」と周囲を煽りますが、一般人レベルがそれを実感できるのは、この時代あたりからだと思われます。
お気楽な一般市民としては、遊びそのものが産業化して、主婦が趣味でやっている小物づくりをバザーに出店がするがごとく、利益度外したビジネスごっこが流行るかもしれません。
もしくは、2010年代半ばに流行ったサロンビジネスブームの再来もありえるでしょう。
ただ、利益を度外視して、遊んでいるだけでも生きていける時代って、何が起こっているのでしょうか?
☆2040年代前半は、人口のボリュームゾーンのひとつである団塊ジュニア世代(1971〜1974年生まれ)が70歳に到達し、定年が引き上げられていなければ、というか定年や年金の概念が残っていれば、引退して余生を送る時期です。
しかし、一説によれば楽観的試算で2043年には国民年金(厚生年金は2037年)の積立金が枯渇しています。
年金以外の何らかの方法が生み出されていることを祈るばかりです。
・・・ということもありますが、架空の楽園の実態は、人工知能や3Dプリンタなど技術の発展に伴う失業でしょう。
業務の高度化、資本所有の格差によって、多くの人が働きたくても働けない社会が到来します。
そうなると、古代ローマのように、市民はパンとサーカス(食料と娯楽)が提供されて、遊び惚ける時代になるかもしれません。
何故、提供されるかといえば、貧困とそれに伴う暇は、犯罪に繋がりやすいからです。
税収もないのに、支出に悩まされる行政としては地獄のような時期であるため、海洋資源の採掘などで資金源を獲得しなければ非常にまずい状態です。
【5】2046年〜(乙女座天王星)
★シンギュラリティの時代
乙女座は、細かい物事や緻密作業全般に影響する星座です。
つまりプログラミング、コンピュータ言語、人工知能に関する革命が起きる時期と解釈できるでしょう。
人工知能が人間の知能を超え、生活が大きく変化するという概念を
「技術的特異点(シンギュラリティ)」
と言います。一般的に流布されているレイ・カーツワイル博士の説によれば2045年が可能性が高いとのことです。
とはいえ、社会の変化は、大抵の場合、助走期間がありますので、翌日から急に違った生活を強いられるというのは考えづらいです。
2044年〜2046年の間に木星と冥王星の合とか、天王星と冥王星の衝など占星術的にインパクトのあるイベントが目白押しであり、その3年間において世界がじわじわと激変していくものかと考えられます。
☆人工知能が人類を凌駕するということで、実務的なことは人工知能がやってくれるとした場合、人類は何をするのでしょうか?
おそらくは、技術に関する法整備、倫理・哲学の整備、管理責任などそういったことが求められるのでしょう。
機械が起こした事故は誰が責任を取るのか、機械が生産した機械の所有者は誰か。
人に似せた機械を作成・廃棄するときに制約を作るべきなのか・・・
そういった細かいことが沢山決められ、守ることが義務となります。
ところでテクノロジーは、加速度的に進歩しており、世界の保存情報は、2年ごとに倍になるとすら言われています。
とはいえ、いくらデータや知恵があったとしても、それを物理的に影響を与えるいわば手足が無ければ、バーチャルの存在に留まっているだけだということです。
例えば、2050年頃には世界で深刻な水不足が懸念されています。そういった、試算は機械の得意分野です。
ところで水不足の件ですが、日本は水資源は一見豊かそうに見えますし、水道を捻れば水はいくらでも出てきそうなもので、何が問題なのでしょうか。
実は問題は農作物の輸入にあります。
農作物の育成には多大な水を使うのです。
そして、現在大量の農作物を輸入しているということは、大量の水を輸入しているのと同義なのです。
ついでに言えば、インフラの老朽化から日本国内の水道水の利用料金は高くなると言われています。
人工知能様がこういった社会問題を解決してくれればいいのですが、いくら優秀な頭脳があったとしても、地球規模で何らかの解決策を実行してくれる手足が無ければ、理想通りの世界には中々ならないでしょう。
・・・そんな感じで、未来の状況を天王星の動きに即した時系列にまとめてみました。
既に記述したとおり、その時期になったら、いきなり切り替わるのではなく、グラデーションのように少しずつ変化していきます。
周囲の人たちの携帯電話がガラケーからじわじわスマートフォンに切り替わったかのような感じです。
グラデーションの最先端の部分を見極めつつ、少しだけ先行して、少しずつ慣らしていくのが、多分、効率の良い生き方なのだと思われます。

魔術師ダッチの人生放浪日記
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魔術師ダッチの人生放浪日記
hベンチャー企業北京支社の20代管理職⇒プロ無職⇒プロ占い師⇒普通な魔術師。
他人の仕事運、旅行運、恋愛運を占いながら、国内外問わずいろんな所をぶらついて、
見て聞いて考えたことを徒然なるままに書き殴ります。

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2018年12月13日

天体情報:ふたご座流星群



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天体情報:ふたご座流星群
1999.12
ついに20世紀最後の月がやってきた。師走である。
そうは言っても師走は本来陰暦12月の呼称であり、現在のグレゴリオ暦による12月とはおよそ1ヶ月のずれがある。
江戸時代泰平の世を騒がせた、赤穂浪士の吉良邸討ち入りは元禄15年12月14日であるが、現行の暦に直すと
1703年1月30日
となる。とは言っても忠臣蔵のこのエピソードは年の終わりの月に起こったこととして定着してしまっている。
いまさら年明けに忠君の行為を偲ぶわけにも行くまい。
さて12月の天文現象といったら、何もさておきふたご座流星群であろう。
夏のペルセウス、正月のしぶんぎと並ぶ三大流星群にかぞえあげられている。
流星が最も見られる極大夜は、
13日夜から14日未明にかけて,及び
14日夜から15日未明にかけて
と予報されている。
ふたご座は冬の星座なので、日没後しばらくしてから放射点のあるふたご座が昇って来て、夜が明けてもふたご座は沈まない。
また冬至にも近く夜の長さが長いことから長時間にわたって流星群の観測をすることができる。
空の暗いところであれば、1時間辺り数十個の流れ星が見られるであろう。
ただ惜しいのは14,15日の夜とも満月後の明るい月が煌々と輝いていることだ。
暗い流れ星は月の明るさにかき消されてしまう。
しかしそれでも明るい流れ星が飛んでくれたら充分に肉眼でも見ることができる。
冬の星座を眺めながら、流れ星の飛ぶのを待つのもいいのではないだろうか。
ただし初冬の夜であるので、そうとう冷え込む。
長時間観測される方は防寒対策は充分行った方がいい。
今年は一昨年、昨年と話題になったしし座流星群も程々の活動が予報されていた。
しかし、極大夜となる11月17日夜から18日未明は天候が悪く、日本ではほとんど観測できなかった。
来年は日本でしし座流星群の大出現が起こると言う説もある。
その準備として今年のふたご座流星群を観測するのもいいと思う。
本格的な観測は、音声のでる時計とテープレコーダを用意し、流れ星が飛んだ時刻と場所、明るさなどを記録し、1時間辺りに飛んだ流れ星の数(HR)を求める。
一人で観測するのもいいが、グループを作って、記録係や観測係と分担を決めて観測するのもよいだろう。
(向井千秋記念子ども科学館 天文担当 栗田和実) 

麦星の部屋
http://www.geocities.jp/whhxj855/








木枯らしが吹く季節になった。いよいよ冬本番である。
冬は晴天率が高く空気が澄み渡り、星空観察には絶好の季節である。
寒さが辛いのなら室内の灯りを消して窓辺で冬の星座を眺めるのもよい。
ところで冬の星座の一つとして有名なふたご座に放射点を持つ流星群が師走の夜空を彩る。
ふたご座流星群である。
ふたご座流星群の活動は12月5日頃から始まり12月20日頃まで続く。
その期間で一番活発な活動を見せるのが12月14日夜から15日にかけてである。
予報では14日20時頃がピークとされている。
この時間帯を中心に前後数時間、夜空を眺めれば1時間当たり数十個の流れ星を見ることができよう。
できれば外に出て地面にシートを敷き、シュラフニにくるまって天頂付近を眺めたい。
特にしし座流星群を見そこなった人には、是非この機会に流れ星の彩る師走の空を眺めていただきたい。
ところで、流れ星にはその素となる流星物質をばらまく母天体というものがある。
例えばしし座流星群はテンペル・タットル彗星が母天体であるように・・・。
そして大概の流星群の母天体は彗星である。
ところがふたご座流星群の母天体は小惑星のパエトンが母天体と考えられている。
実はこのパエトンはもともとは彗星であったのが、太陽に回帰するたびにチリや氷の粒子を吐き出しきってしまい、
枯れた彗星の核だけが残ったのではないだろうかとも考えられている。
また小惑星名パエトンというのはギリシア神話の太陽神ヘリオスの息子の名前に由来する。
パエトンは自分の父親が太陽神だということを知ると、父親に願い出て1日だけ太陽神の黄金作りの四頭立ての二輪馬車に乗ることを許された。
ところが、いつもとは違う御者に気づいた馬達は暴走を始め、炎をたなびかせながら大空や大地を駆け巡り、山や森や都市までの焼き尽くしていった。
みかねた大神ゼウスはパエトンめがけて雷電を投げ下ろした。
馬車は砕かれパエトンは髪を燃やしながら長い炎を引いて流れ星のようにエリダヌスの川に落ちて死んだという神話が伝わっている。
ふたご座流星群の流れ星はそんなパエトンの火の粉なのであろうか。
(向井千秋記念子ども科学館 天文担当 栗田和実) 

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ふたご座
Gemini
属格形 Geminorum
略符 Gem
発音 英語発音: [ˈdʒɛmɨnaɪ]、属格:/ˌdʒɛmɨˈnɒrəm/
象徴 the Twins, Castor & Pollux
概略位置:赤経 7
概略位置:赤緯 +20
正中 2月20日21時
広さ 514平方度 (30位)
主要恒星数 8, 17
バイエル符号/フラムスティード番号を持つ恒星数 80
系外惑星が確認されている恒星数 3
3.0等より明るい恒星数 5
10パーセク以内にある恒星数 1
最輝星 ポルックス(β Gem)(1.14等)
最も近い星 GJ 251;(18.2光年)
メシエ天体数 1
流星群 ふたご座流星群
Rho Geminids
隣接する星座 やまねこ座,ぎょしゃ座,おうし座,オリオン座
いっかくじゅう座,こいぬ座,かに座
ふたご座(双子座、Gemini)は、黄道十二星座の1つ。トレミーの48星座の1つでもある。
β星は、全天21の1等星の1つであり、ポルックスと呼ばれる。
α星カストルは、ポルックスに準じる明るさである。
ポルックスの近く(北西)に位置する。β星(ポルックス)とα星(カストル)と、それにγ星とμ星で、星座はほぼ長方形を形作る。
ふたご座と向かい合う極はいて座である。
冥王星は、δ星のそばで1930年に発見された。

ウィキペディア(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%81%9F%E3%81%94%E5%BA%A7





1等星のβ星(ポルックス)以外に、α星(カストル)[1]、γ星[2]の2つの2等星がある。
以下の恒星には、国際天文学連合によって正式な固有名が定められている。
α星:カストル[3] (Castor[4]) は、ふたご座で2番目に明るい恒星。
カストルAとカストルB、カストルCの三重連星で、これら3つの星すべてが2つの星から成る連星である。
従って、カストルは6重連星ということになる。カストルBまでは簡易な望遠鏡で見ることができるが、3つめ以上の星を見分けるのは難しい。
通常は3つ(6つ)合わせて2等星として扱われる。
β星:ポルックス[3] (Pollux[4]) は、ふたご座で最も明るい恒星で、全天21の1等星の1つ[5]。
γ星:アルヘナ[3] (Alhena[4]) は、ふたご座で3番目に明るい恒星。
δ星:ワサト[3] (Wasat[4]) は、黄道からわずか0.2度に位置しており、黄道の位置を知る目安となる。
ε星:メブスタ[3] (Mebsuta[4])
ζ星:メクブダ[3] (Mekbuda[4])
η星:プロプス[3] (Propus[4])
μ星:Tejat[4]
ξ星:Alzirr[4]
ο星:積水 (Jishui[4])
星団・星雲・銀河[編集]
M35:散開星団。ふたご座で最も明るい星団・星雲類であり、全天で5番目の大きさの散開星団である。
地球からの距離2,800光年。この星団はふたご座の星座の西の端の近く、η星の北西に位置する。
その他[編集]
ゲミンガ:中性子星と考えられている地球に近いガンマ線源。
流星群[編集]
ふたご座流星群:三大流星群の一つ。カストル付近を放射点とする。
神話[編集]
Sidney Hall - Urania's Mirror - Gemini.jpg
「ディオスクーロイ」、「はくちょう座」、および「アルゴー船」も参照
ギリシア神話の双子ディオスクーロイ(Dioskouroi、ラテン語形:ディオスクリ Dioscuri)が星座になったといわれる。この双子はスパルタ王妃レーダーの息子で、兄のカストールの父はスパルタ王テュンダレオース、弟のポリュデウケース(ラテン語名ポルクス Pollux、一般に、ポルックス)の父は大神ゼウスであったとされる[6]。そのため、ポリュデウケースは不死であった[6]。メッセーネー王アパレウスの双子の息子イーダースとリュンケウスとの争いでカストールが死ぬと、ポリュデウケースはゼウスに二人で不死を分かち合いたいと願った[6]。ゼウスはその願いを受け入れ、二人を天に上げて星座とした[6]。
この2つの星は、ギリシャだけではなく、バビロニア、エジプト、フェニキア、日本でも兄弟として扱われている[7]。
呼称と方言[編集]
日本では、カストルとポルックスをアステリズムと捉える方言が伝わっている。
ガニノメ(蟹の目)のように、この2星を眼に見立てているものが多い。
「ふたご座の方言」も参照

ウィキペディア(Wikipedia)
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冬の星座のラストバッター
ふたご座は冬の星座のラストバッターで、冬の星座としては最後に登場します。
ふたご座を見つけるには冬の星座が出そろった頃、明るい2つの星、カストルとポルックスを目標にすれば簡単に見つけることができます。
この2星を兄弟それぞれの頭とし、胴から足まで星をたどると、仲の良い双子の兄弟の姿がすぐに浮かび上がります。
ふたご座は古い星座で、紀元前1400年頃の古代バビロニア時代には、知恵の神ナブーと最高神マルドゥクの姿とされていました。
またローマ時代には船乗りたちの守り神と考えられていました。
ふたご座はもちろん、トレミーの48星座の一つで、黄道十二星座の一つです。

つるちゃんのプラネタリウム
http://turupura.com/season/winter/gem.htm





双子の兄弟
ふたご座は双子の兄弟、カストルとポルックスを描いたものです。
ふたりは大神ゼウスとスパルタ王妃レダとの間にできた卵から生まれました。
ある時ふたりはアルゴ船に乗り込んで、コルキスへ金毛の牡羊の皮(おひつじ座)を奪え返しに行き、活躍したと伝えられています。
最後には、別の冒険でカストルは弓矢に当たって殺されてしまいます。
仲の良かった兄弟だけに、不死身の体を持つ弟のポルックスは、大神ゼウスに頼んで2人を星座にしてもらったのだそうです。
カストルとポルックス
兄のカストルは2等星のα星です。そして弟のポルックスは1等星のβ星です。
しかし両者の光度差は0.4等ほどですから、さほど違いがあるわけではありません。
しかしよく見ると、カストルの方が少しだけ暗いようです。両星は冬のダイヤモンドを構成する一員となっています。
カストルへ天体望遠鏡を向けると、2.0等星と2.9等星がピッタリとひっついた2重星だとわかります。
ところが、これら2つの星もそれぞれが2重星であることがわかっています。
さらに少し離れたところには、これまた2重星があり、これが先の4重星のまわりを15000年の周期でまわっているそうです。
つまりカストルは6重星だということです。ややこしい星ですね。

つるちゃんのプラネタリウム
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M35散開星団 M35
カストルの足元付近には大きな散開星団のM35があります。
双眼鏡でも星粒が見えるほど大型の散開星団です。
天体望遠鏡では100個くらいの星が見え、散開星団らしさが味わえて迫力満点です。
ふたご座流星群
12月中旬頃に極大をむかえるのはふたご座流星群です。
ふたご座流星群の後には、こぐま座流星群という流星群がありますが、一般の人が流星観測の楽しさを満喫できる流星群としては、
ふたご座流星群が年間を通して最後の流星群となりす。
ふたご座流星群は3大流星群のひとつで、ひと晩に数えることができる流星数ならこの群が一番でしょう。
出現数は1時間あたり50〜60個と多い上に、輻射点がひと晩中見えているので、観測できる流星数が多くなるのも当然です。
この流星群の流星は特徴がないのが特徴かもしれません。
流星が飛ぶ速さは普通ぐらいです。
明るさも平均的ですが、近年は明るい流星が増えているようです。
12月5日頃から活動を始め、12月14日または15日に極大となります。
そして12月20日頃に活動を終えます。
冥王星が発見された星座
1930年にふたご座δ星の近くでトンボーによって冥王星が発見されました。
当時は太陽系で第9番目の惑星発見となりましたが、2006年に冥王星は準惑星の分類に変更されています。

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■第5惑星
フェイトン、ティアマト
火星と木星の間には現在小惑星が無数に存在し、この空域を小惑星帯(アステロイドベルト)とよびます。
小惑星の発見にいたる過程にボーデの法則(法則については尽数関係をご覧下さい)があります。
ボーデの法則は正確にはチチウス・ボーデの法則といい、惑星の平均距離を経験的に示すものです。
ボーデの法則によると太陽系の惑星配置は
1水星、
2金星、
3地球、
4火星、
6木星、
7土星
となっていて、5に相当する位置に空白があります。
単なる数字合わせと考えられていた法則ですが8に相当する位置に天王星が発見され信憑性が高まりました。
1801年5に相当する位置に小惑星ケレスが発見され、さらに続々と小惑星が発見されるにつれ、火星と木星の間にはかつて惑星が存在しなんらかの原因で破壊されたものが破片となっているのだと考える学者があらわれました。この破壊された惑星を「フェイトン」あるいは「ティアマト」とよびます。
現在ある小惑星すべてを集めても月程度の質量しかなく、とても惑星とよべるようなものにはなりません。
小惑星のうち比較的大きなものはすべて発見されていて未発見のものの質量の最大値は予測できています。
本来惑星に成長するはずの微惑星が木星の重力によって惑星になりきれず現在にいたっていると考える学者が多いのですが別の見方も存在します。
地球で見つかる隕石の大部分は小惑星帯を起源にしますが、そのなかに隕鉄があります。
隕鉄は惑星級の天体が一旦溶けて中心部の鉄がゆっくり冷えて固まったものと考えられますが、現在の小惑星では最大のものでも全体が溶けるほどの発熱は考えられず、もっと大きな天体の破片だと考えられるのです。また小惑星ベスタは地球からの観測で表面が破壊されて内部の鉄部分が露出している天体だと考えられています。つまりもっと大きな天体であったものの中心部分である可能性が捨てきれないのです。過去には小惑星帯には複数の原始惑星があり、互いの衝突で破壊され大きな破片は太陽や木星に落ちた可能性は否定できないということになります。
ただし惑星が破壊されたとしても、それは数十億年前の太陽系誕生の頃で、インチキ科学者が指摘するような人類の歴史に影響するような最近の事件であったはずはありません。
■長円軌道惑星
惑星X、アクエリアス、ニビル、ラーメタル
高橋実氏が1975年に「灼熱の氷惑星」(原書房1975)という本を出版しました。
この本では地球には水が多すぎる、水は長円軌道を描く惑星Xからもたらされたと書かれています。
神話や伝説の出来事を惑星Xが地球に接近したことで説明しようとしています。この手の話は
「神話や伝説のなかには事実を記したものがある」
「科学の発達していない古代人は見たものを神や悪魔の仕業と考え子孫に伝承した」
という考えに基づいています。
19世紀ドイツのシュリーマンがギリシャ叙事詩の「イーリアス」や「オデッセイア」を事実と考えトロイ遺跡を発掘したことで、神話や伝承には真実が含まれることは確かになりましたが、逆に神話・伝承の都合の良い部分だけを事実と考え現代風に解釈しようとする人々が増えたのも事実です。
ヴェリコフスキーの「衝突する宇宙」、デニケンの「未来の記憶」、ハンコックの「神々の指紋」などがベストセラーになりましたが、SFとしては面白いのですがどれも科学的説得力はありません。ムーやアトランティスの超古代文明も同様ですし聖書やマハバーラタの記述を科学的?に解釈しようとするものなどこの手のネタには困りません。
惑星X(=アクエリアス(アニメ宇宙戦艦ヤマトに登場する水惑星))
は地球軌道まで侵入してくる長円軌道をもつ惑星で、ニビルは小惑星帯まで侵入する惑星とされていて、いずれも公転周期は数千年です。
あまり長いと歴史上の奇跡や災厄を説明できませんし、近未来に回帰すると言って不安をあおることもできません。
もちろんそのような惑星があれば太陽系を飛び出すボイジャーやパイオニアの軌道に影響し発見されているはずですが、そのような事実はありません。
■超冥王星
ケツァルコアトル、キュピッド、魔王星、霊王星、雷王星
どれも暗く陰気な名前の惑星ですがエセ天文学者やSF作家が勝手につけた名前です。冥王星の外側でほぼ円軌道を描いていると考えられる惑星です。存在するとして1個であるのか複数であるのかはわかりません。現在では超冥王星は存在しないと考える学者が大多数ですが、たった1個の発見がそれまでの常識をくつがえした例は過去に山ほどありますから、超冥王星が存在しないとは言い切れません。
超冥王星が存在するとすれば、エッジワース・カイパーベルト(略してカイパーベルト)とよばれる太陽系外周にある小惑星群に存在するはずです。
カイパーベルト天体はアステロイドベルト天体とは成因が異なり、水を主成分とする天体だと考えられています。
太陽に近づけば彗星になる天体です。
これらの小天体の軌道を調べることによって超冥王星が発見される可能性はありますが、たとえ発見されてもそれは天王星や海王星のようなガス惑星ではなく、氷の星であることでしょう。
1970年代から80年代にかけて軌道傾斜角が90°以上の逆行惑星が想定されたこともありましたが、現在ではパイオニアやボイジャーの軌道からそのような惑星の存在は否定されています。またそのような不安定軌道の惑星級天体があれば内部太陽系の惑星軌道に影響し太陽系が50億年近くも安定して存在できないことが証明されています。
2003年 フランスのグラッドマンらが、100天文単位あたりに火星程度の質量の惑星があると仮定すればカイパーベルト天体の軌道変化を説明できるという説を述べています。
また2008年2月 神戸大学のパトリック・リカフィカ(Patryk Lykawka)博士研究員と向井正教授が、カイパーベルト天体の軌道を説明するためには150億〜260億キロメートルの楕円(だえん)軌道を回る、質量が地球の3〜7割 軌道傾斜角20〜40度の惑星級天体が存在するはずだと発表しました。前述のグラッドマンの説に似ています。
■太陽の伴星
ネメシス
1980年 アメリカのアルヴァレス親子(父ルイスはノーベル賞学者)は、6500万年前の恐竜絶滅は、小惑星か彗星が地球に衝突した結果であるという考えを発表しました。当時は珍説の一つであっただけですが、6500万年前のK−T境界とよばれる地層から高濃度イリジウムが検出されるに及んで天体衝突は事実であることがわかってきました。また偶然、石油探査チームがユカタン半島に6500万年前の巨大クレータ(チチュルブクレーター)を発見しました。
さらに調査をするとK−T境界だけでなくおよそ2600万年周期で大絶滅がおこること、これらの原因が天体衝突によるものだという説が受け入れられるようになりました。2600万年周期を説明するために、考えられたのが太陽の伴星「ネメシス」です。ネメシスは長半径数光年で楕円軌道を描き、2600万年周期で太陽に近づくというものです。太陽に近づいたときでも1光年程度で地球からは観測できない暗さですが、彗星の巣であるオールト雲を乱し、内部太陽系に彗星が無数に飛来し惑星に衝突するというシナリオです。日本に紹介されたのはリチャード・ミューラーの「恐竜はネメシスを見たか」(集英社1987)です。
残念ながらネメシスは太陽から遠く、他の恒星の影響を受け力学的に長期間存在できないことが明らかになっていますので存在しないようです。
セプコフスキーはネメシスではなく、太陽系の銀河面横断周期を2600万年としていますが、彗星の爆撃という点では同様な説をとっています。
2600万年周期自体が存在するのか?(絶滅の記録が正確かどうか、統計上の見かけの周期ということは否定できない) 周期が存在したしても原因が彗星か? と問われれば苦しいのが現状です。
■占星術の惑星
ドラゴンヘッド(ラーフ・羅喉星) ドラゴンテイル(ケートゥ・計都星)
占星術では肉眼で見える5惑星と太陽、月を加えた7個の天体を惑星といいますが、これ以外に2個の惑星を加えて9惑星とするものがあります。
ドラゴンヘッドは黄道と白道(天球上の月の通り道)の交点のうち、白道が南から北へよぎる点、ドラゴンテイルは北から南へよぎる点のことで、両者は天球上の正反対に位置します。月の軌道面と黄道面は約19年周期で交点が東から西へ移動します。つまりドラゴンヘッドやドラゴンテイルは黄道上を移動するので見えない惑星と考えられたのです。
太陽と月がドラゴンヘッドやドラコンテイルを同時に通過すると日食がおこり、180度離れていると月食が起こります。
古代人は日食を月ではなくドラゴンヘッドという見えない惑星が太陽の前を通るのだと考えたのでしょう。
2003.11.20
2008.03.03追補

暦と星のお話
http://www.geocities.jp/planetnekonta2/hanasi/hiddenplanet/hiddenplanet.html
http://www.geocities.jp/planetnekonta2/index.html








存在しない惑星
太陽系には惑星が9個あります。
しかしそのすべてが有史以前から知られていたわけではなく、天王星、海王星、冥王星は望遠鏡の発達によって発見されたものです。
また火星と木星の間には小惑星帯(アステロイドベルト)、土星以遠にはエッジワース・カイパーベルト天体が多数発見されるようになってきました。冥王星の地位も惑星とこれらの小天体の間で揺れ動いています。したがって今後も新しく惑星が発見される可能性は残されています。
太陽系の主なものは現在の観測技術でとうに発見されているので、未発見の天体は太陽に近いか太陽の裏側、あるいは超遠方にしかないということになります。
ここでは、過去において存在を仮定された惑星、擬似科学のネタや占星術で登場した惑星、現在もなお探査されている未発見の惑星について調べてみました。
水星より内側の惑星
バルカン
18世紀ハーシェルによって天王星が発見されました。
天王星はおよそ6等級ですから、夜空の暗いところでは肉眼でも存在を確認できるそうです。
その後天王星はガリレオらによって17世紀にも惑星と気づかず観測されていたことがわかり、その軌道が正確に分かりました。
19世紀になり、天王星はその外側に未知の新惑星を仮定しないと運動のズレを説明できなくなり、フランスのルヴェリエとイギリスのアダムズによって新惑星の位置が計算されました。
これが海王星の発見につながったのです。
このようにしてルヴェリエの名声は高まったのですが、彼は水星の近日点が惑星の摂動以上にズレることにも気づき、水星の内側にも未発見の惑星があると考えるようになりました。
この未知の惑星に「バルカン」と名前を付けたのです。
バルカンは太陽に近すぎるため夕方や明け方には観測できないため、内合を待って日面通過を観測しようとする者、皆既日食のとき太陽周辺を捜索しようとする者があとをたちませんでした。
1859年には日面通過、1878年には皆既日食中にバルカンを発見したという報告がありましたが、後に誤報だとわかったりしました。
しかし19世紀中には水星の内側には直径50km以上の天体は存在しないことが明らかになりましたが、水星の軌道変化については説明がついていませんでした。20世紀になりアインシュタインの相対性理論が近日点の移動を説明して一件落着となりました。
1859 レカルボーが日面通過観測
1862 ルミスが日面通過観測
1878 ワトソン、スウィフトが皆既日食中に発見
1880 ニューカムがバルカンの存在を否定
1904 アインシュタイン 相対性理論により水星の近日点移動を説明
反地球
クラリオン、ヤハウェ
惑星は太陽を公転していますが、似たような軌道を描くもう一つの惑星があれば、長い年月の間には両者は衝突するか、どちらもが大きく軌道を変えてしまうことがわかっています。
ところがラグランジュポイントとよばれる軌道は、その位置にある惑星を安定させることができます。
ラグランジュポイントは5個ありますが、そのうち地球と太陽を挟んで正反対のラグランジュポイント(L3)に位置するのが反地球というわけです。
飛鳥あきお氏の本「太陽系第12番惑星ヤハウェ」(学研1996)によれば、NASAは反地球の存在を知っていて隠しているのだそうです。
この惑星を「ヤハウェ」とか「クラリオン」と言うそうです。
NASAの金星探査機は金星探査にかこつけてこの惑星を探査したのだそうです。
飛鳥氏の本の表紙になっているヤハウェとされる写真は、1980年に出版されたカール・セーガン構成の
「コスモス」(TVシリーズ「コスモス」のあと発行された解説本)
で土星の衛星タイタンの模型とされる写真の色を変えたもので明らかに捏造されたものです。
いずれにせよ、反地球が存在すれば、たとえ太陽が邪魔で見えなくとも必ず観測することはできます。
地球軌道は楕円なので反地球が完全に太陽の正反対側に存在することはできませんから、皆既日食があれば見つかるはずです。
また地球近傍を通過する小惑星や彗星の軌道にも重力によって影響を与えますから、見えなくとも存在を知ることは可能で、
そのような観測や計算はアマチュアでもできます。もし反地球が存在すればしし座流星群の軌道も乱され流星は出現しないでしょう。
つまりNASAが存在を隠すようなことはできないのです。当然そのような惑星は存在しません。

暦と星のお話
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valcan.gif
第5惑星



planetx.gif
長円軌道惑星



nemesis.gif
太陽の伴星






2015/5/11(月) 午後 10:39
マルデクは木星と火星の間にあった大きい惑星でした。
今はセレスとヴェスタを含む小惑星帯になっています。
マルデクに対する核攻撃で、二つの都市がお互いに繰り返し攻撃され三日後に核爆発によってマルデクの中心核は破壊されました。
この大規模な破壊の中で反物質の力が風の神のように広がり、火星の表面を吹き飛ばしました。
火星の海と川の水は重力によって地球軌道に引き付けられ、地球に蓄えられました。
これが始まって終わるまで一年かかりました。
地球の第二の結晶性の月だった月は地球の重力圏から離脱しました。
サナンダ

徹底検索、堀進
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posted by datasea at 01:12| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月14日

ホロスコープ:木星が射手座へと帰還

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2018年11月08日
本日11月8日はさそり座新月。
すでに真夜中の午前1時03分から新月となっており、今回のボイドタイムは8日19時43分から9日4時までです。
新月に目標設定をしたり、お願いごとをするなら今日の夜までに紙に書くと良いと思います。
そして、さそり座新月と同時に今日は大きな節目の日。
今晩、21時39分より、発展と拡大を司るラッキースター木星が13ヶ月の旅を終えてさそり座から本拠地である射手座へと帰還します。
ホームグランドに戻った木星は、ここから13ヶ月間最高のパフォーマンスを発揮します。
今晩から来年12月2日まで、蒔いた種がどんどん育って形になる大フィーバー期間です。
でも、種を蒔かなければ芽も出ないし、種の種類も千差万別。
“自分で蒔いた種は自分で刈り取る”
という言葉通り、大フィーバー期間とはいえ、向かう方向性を間違えると、とんでもない方向にも突っ走ってしまいます。
そういった意味でも、ますます二極化の時代は加速していくものだと思います。

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51975496.html



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2018年10月31日
「1を10、100」へと発展・拡大させるのが得意な射手座木星期
明日から早いもので11月。
今年も残り2ヶ月となり、平成終了までちょうど半年となりました。
そんな中、占星術の世界においては
「いよいよ11月がやってくる」
とザワザワしています。
その理由は、何と言っても「11月8日」に控えた「木星の射手座入り(射手座木星期の始まり)」。
メシア(救世主)の星としてユダヤで伝えられる木星は、キリスト教ではイエス・キリストそのものを象徴しており、
太古の昔から占星術の世界では、幸運・拡大・発展の太陽系最大のラッキースターとして知られています。
木星が現在、どの位置にあるかによって、地球文明の方向性、社会で起こる出来事、個人の人生の行方までも大きく左右するほど、
木星が地球と人類へもたらす影響は計り知れないものがあります。
その木星は、約1年(13ヶ月)ほどかけて12星座をぐるっと駆け巡っています。
2016年9月9日から2017年10月10日まで天秤座にた木星は、2018年11月8日まで蠍座にいて、間も無く射手座へと移行します。
天秤座木星期では
「広く、浅く」
様々な人や存在、出来事と出逢って見聞を広げ、
蠍座木星期では
「狭く、深く」
天秤座で出逢ったものの中から、自分が本気で付き合っていくもの、人、本気で取り組んでいくものを選別して絞り、
次の射手座木星期では、いよいよそれらが
「発展・拡大」
して大きく輝き出すタイミングです。
何と言っても、射手座の守護星が木星であり、射手座は木星にとってホームグランド。
12年でもっとも木星がエネルギーを発揮する期間であり、仕事や恋愛、ライフワークなどのあらゆる分野において、
この流れに乗ればどんどん前へ進み、大きく発展していきます。
ただ、木星大フィーバーの時期だからと言っても、何も目的を持たずにボーッとしていても良い方向へ行くかといえばそう簡単にはいきません。
「0から1」を生み出すのではなく「1を10、100」へと発展・拡大させるのが得意な射手座木星期。
1となる種がなければ、0はゼロのまま。
明確な目標や夢を持ち、それに向かって謙虚に日々努力して行動していれば、必ず結果に結びつくと思います。
努力というよりも
“必ずできる、達成する”
という確信力が必要かもしれませんが、ちょうど木星が射手座入りする11月8日は、蠍座新月とも重なるタイミング。
11月8日は、12年に1度のラッキー期間をどう過ごすか、どうありたいか、何を実現したいかなどを紙に書いて宇宙に届けるにはピッタリです。
でも、発展や拡大するのは、すべてプラスのこととは限らず、向かう方向性によっては、火に油状態でマイナスのことがより炎上することもあるかもしれません。
まずは、この蠍座木星期の最終コーナーとなった今、自分自身の内側をしっかり見つめ、本当の自分と向き合い、心や魂の声に沿って、11月8日以降の自分の方向性を決めていくと良いと思います。

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51975496.html










2018.9.26
オープンセサミ
今年から来年にかけて、革命の星:天王星が牡羊座から牡牛座へ移動します。
天王星の星座移動は約7年ごとに起きますが、牡羊座から牡牛座への移動は、約84年に一度の出来事です。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-chaina-collaps-2018-2019.html







2018.09.25
占星術 ホロスコープを学ぼう!84年周期
さて、先日。
ある知り合いの占星術の先生にお会いしますた。
いつもワタスが来る来ると騒いでる経済崩壊ですが
占星術的にはいつごろが怪しいですか?
そう聞いてみますた。
こんな返事ですた。
今年から来年にかけて、革命の星:天王星が牡羊座から牡牛座へ移動します。
天王星の星座移動は約7年ごとに起きますが、牡羊座から牡牛座への移動は、約84年に一度の出来事です。
うーん。
84年に一度?
人類の80年周期説というのは聞いたことがありますが、84年周期なのか。
知らなかった。
今年から来年にかけて天皇の生前退位もある。
やはり何か巨大な変化が近づいているのか。
そして
〇月〇日。
一番怪しい日付も教えてもらいますた。
で、他にもいろいろ教しえてもらったのですが。
教えてくれたのはオープンセサミという先生です。
サアラさんのところで講師をやってた先生で知る人ぞ知る方でした。
オープンセサミとは開けゴマ!という意味ですね。
オープンセサミ先生
講演多数
ラジオ出演 放送局:FMなんじょう他
オープンセサミアストロロジーは、現代と古典の西洋占星術を基に独自の解釈と理論を統合した、自分らしく歩み自分らしく輝くための占星学です。
未来を当てることを目的とせず占星術を通して 森羅万象の仕組みや時代とエネルギーの流れを読むことを目的としています。
重要なのは何より自分自身についてを深く知っていくための学び。
日々の生活そして人生そのものと照らし合わせた楽しく実践的な学びです。
オープンセサミ(開け ごま!)は扉を開くおまじないの言葉。
ひとりひとりの中にある可能性の扉を開くというイメージで命名しました。
色々教えて貰ったのですが、ひじょーに興味深い。
以下は良く見る図。ホロスコープ図です。
http://nut.sakura.ne.jp/wheel/horo.html
ワタスはホロスコープの読み方がさっぱり分からないのですが、
先生の元には最近、意外にも男性の方が多く学びに来るそうです。
占星術は、経済や社会の趨勢。
今のビジネスが責める時か、慎重にすべきか。
パートナーは自分に合ってるか。
恋愛や結婚の占いもそうですが、むしろビジネスにも使える。
古来から政治にも占星術師が使われていた。
現代でも、ある巨大企業などは、お抱えの占星術師がいてスケジュールからなにやら決めてるという話は良く聞きます。
で、昔はこのホロスコープを人手で計算しつつ書いてたので大変だったが
最近はアプリで見れるようになって簡単になった。
それで最近はいろんな人が学びに来るようになったそうです。
占いと言うと感覚的なものと思いきや先生の話はひじょーに論理的で分かりやすい。
例えば、皆さん自分の星座は知ってると思いますが
一人の人間には、実は、太陽の星座、月の星座、水星、火星、土星。。等々
10個もの星座があります。
自分の星座と思ってるものは、代表的な太陽の星座なのですね。
太陽は外側に光を放つ象徴。
月は、感受性の象徴。
水星は、コミュニケーションの象徴。
等々。
10個の星を全部見ないとその人の特徴は分からないのです。
例えば、ワタスの友人は太陽が牡羊座、月が水瓶座、水星が牡羊座ですた。
見て貰ったら以下の特徴だそうです。
水瓶座の特徴である反骨精神に促されて、牡羊座の特徴であるアグレッシブで好奇心旺盛な行動力がある人。
水瓶座のテーマでもある社会貢献で、特定のグループと関係を持つことによって生き甲斐を感じられる人。
でも、水星が牡羊座なので、情報の取り違えや先走った言動に注意が必要。
牡羊座はストレートなコミュニケーションが好きだが、おっちょこちょいな傾向がある。
つぉぉ。当たってる。
確かに行動派で動きが速い。
でも、いつも何か重要なことを忘れたりする。
そのスカポンチン過ぎるところもひじょーに当たっていますた。
そして、皆さんは良く水星逆行の時期等々聞きますが、
一般的にトラブルが増える時期と言われます。
でも、ある人にはこういう影響で、別の人には別の作用になる。
人それぞれで、一概には言えないものとのことでした。
ホロスコープアプリを見て、その人のネイタルチャートと現在の星の位置。
アスペクトとかハウスとか。
要するに星のクロスの仕方とか方向などで占う。
ホロスコープの読み方が分かるとひじょーに面白い。
これは経済、ビジネスなど確かに未来予測に仕えると思いますた。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-chaina-collaps-2018-2019.html


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2018年09月30日

ホロスコープ:来年にかけ天王星が牡牛座へ

オープンセサミ
今年から来年にかけて、革命の星:天王星が牡羊座から牡牛座へ移動します。
天王星の星座移動は約7年ごとに起きますが、牡羊座から牡牛座への移動は、約84年に一度の出来事です。

黄金の金玉を知らないか?
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2018.09.25
占星術 ホロスコープを学ぼう!84年周期
さて、先日。
ある知り合いの占星術の先生にお会いしますた。
いつもワタスが来る来ると騒いでる経済崩壊ですが
占星術的にはいつごろが怪しいですか?
そう聞いてみますた。
こんな返事ですた。
今年から来年にかけて、革命の星:天王星が牡羊座から牡牛座へ移動します。
天王星の星座移動は約7年ごとに起きますが、牡羊座から牡牛座への移動は、約84年に一度の出来事です。
うーん。
84年に一度?
人類の80年周期説というのは聞いたことがありますが、84年周期なのか。
知らなかった。
今年から来年にかけて天皇の生前退位もある。
やはり何か巨大な変化が近づいているのか。
そして
〇月〇日。
一番怪しい日付も教えてもらいますた。
で、他にもいろいろ教しえてもらったのですが。
教えてくれたのはオープンセサミという先生です。
サアラさんのところで講師をやってた先生で知る人ぞ知る方でした。
オープンセサミとは開けゴマ!という意味ですね。
オープンセサミ先生
講演多数
ラジオ出演 放送局:FMなんじょう他
オープンセサミアストロロジーは、現代と古典の西洋占星術を基に独自の解釈と理論を統合した、自分らしく歩み自分らしく輝くための占星学です。
未来を当てることを目的とせず占星術を通して 森羅万象の仕組みや時代とエネルギーの流れを読むことを目的としています。
重要なのは何より自分自身についてを深く知っていくための学び。
日々の生活そして人生そのものと照らし合わせた楽しく実践的な学びです。
オープンセサミ(開け ごま!)は扉を開くおまじないの言葉。
ひとりひとりの中にある可能性の扉を開くというイメージで命名しました。
色々教えて貰ったのですが、ひじょーに興味深い。
以下は良く見る図。ホロスコープ図です。
http://nut.sakura.ne.jp/wheel/horo.html
ワタスはホロスコープの読み方がさっぱり分からないのですが、
先生の元には最近、意外にも男性の方が多く学びに来るそうです。
占星術は、経済や社会の趨勢。
今のビジネスが責める時か、慎重にすべきか。
パートナーは自分に合ってるか。
恋愛や結婚の占いもそうですが、むしろビジネスにも使える。
古来から政治にも占星術師が使われていた。
現代でも、ある巨大企業などは、お抱えの占星術師がいてスケジュールからなにやら決めてるという話は良く聞きます。
で、昔はこのホロスコープを人手で計算しつつ書いてたので大変だったが
最近はアプリで見れるようになって簡単になった。
それで最近はいろんな人が学びに来るようになったそうです。
占いと言うと感覚的なものと思いきや先生の話はひじょーに論理的で分かりやすい。
例えば、皆さん自分の星座は知ってると思いますが
一人の人間には、実は、太陽の星座、月の星座、水星、火星、土星。。等々
10個もの星座があります。
自分の星座と思ってるものは、代表的な太陽の星座なのですね。
太陽は外側に光を放つ象徴。
月は、感受性の象徴。
水星は、コミュニケーションの象徴。
等々。
10個の星を全部見ないとその人の特徴は分からないのです。
例えば、ワタスの友人は太陽が牡羊座、月が水瓶座、水星が牡羊座ですた。
見て貰ったら以下の特徴だそうです。
水瓶座の特徴である反骨精神に促されて、牡羊座の特徴であるアグレッシブで好奇心旺盛な行動力がある人。
水瓶座のテーマでもある社会貢献で、特定のグループと関係を持つことによって生き甲斐を感じられる人。
でも、水星が牡羊座なので、情報の取り違えや先走った言動に注意が必要。
牡羊座はストレートなコミュニケーションが好きだが、おっちょこちょいな傾向がある。
つぉぉ。当たってる。
確かに行動派で動きが速い。
でも、いつも何か重要なことを忘れたりする。
そのスカポンチン過ぎるところもひじょーに当たっていますた。
そして、皆さんは良く水星逆行の時期等々聞きますが、
一般的にトラブルが増える時期と言われます。
でも、ある人にはこういう影響で、別の人には別の作用になる。
人それぞれで、一概には言えないものとのことでした。
ホロスコープアプリを見て、その人のネイタルチャートと現在の星の位置。
アスペクトとかハウスとか。
要するに星のクロスの仕方とか方向などで占う。
ホロスコープの読み方が分かるとひじょーに面白い。
これは経済、ビジネスなど確かに未来予測に仕えると思いますた。

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で、今度、ワタスにも教えて下さい〜と頼んだら
長野で講座を開いてくれることになりますた。
以下、興味がある方お越しください。
ホロスコープアプリの読み方講座です。
オープンセサミ・アストロロジー 一日セミナー
講師:オープンセサミ先生
日時:2018年10月19日(金)10:00〜18:00
場所:長野県 原村 先着10名
スマホ、タブレット、PC持参
西洋占星術の概要とホロスコープの読み方の基礎講座
1.アストロロジー(西洋占星術)とは
・西洋占星術の由来と現在のかたち
・オープンセサミ・アストロロジーのあらまし
・ホロスコープの概要
2.ホロスコープの基礎
《用語解説》
・サイン ・感受点
《天体(星)の働き》
・太陽・月・水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星・冥王星・キロン
※各天体の役割を知ります。
《サイン(星座)の仕組みと性質》
@相対性
A地・水・火・風 4つのエレメント
B活動・不動・柔軟 3つのサイクル
C12の各サインの主な性質
《各サインにおける天体の働き》
11天体×12星座
@アウタープラネット(トランスサタニアン)3×12星座
⓶ソーシャルプラネット 3×12星座
Bパーソナルプラネット 5×12星座
《アスペクト》
・メジャーアスペクト ・マイナーアスペクト ・複合アスペクト
《ハウス(室)の仕組みと天体以外の感受点》
@1〜12ハウス
⓶天体以外の感受点
・Asc(アセンダント) ・MC(メディウムコエリ,別名ミッドヘヴン,天頂)
・Dsc(ディセンダント) ・IC(イムムコエリ,別名天低)
・ドラゴンヘッド(ノースノード)とドラゴンテイル(サウスノード)
進行状況により、内容を一部変更または前後する場合があります。
予めご了承ください。

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うーん。
84年に一度?
人類の80年周期説というのは聞いたことがありますが、84年周期なのか。
知らなかった。
今年から来年にかけて天皇の生前退位もある。
やはり何か巨大な変化が近づいているのか。
そして
〇月〇日。
一番怪しい日付も教えてもらいますた。
で、他にもいろいろ教しえてもらったのですが。
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未来を当てることを目的とせず占星術を通して 森羅万象の仕組みや時代とエネルギーの流れを読むことを目的としています。
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例えば、皆さん自分の星座は知ってると思いますが
一人の人間には、実は、太陽の星座、月の星座、水星、火星、土星。。等々
10個もの星座があります。
自分の星座と思ってるものは、代表的な太陽の星座なのですね。
太陽は外側に光を放つ象徴。
月は、感受性の象徴。
水星は、コミュニケーションの象徴。
等々。
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1.アストロロジー(西洋占星術)とは
・西洋占星術の由来と現在のかたち
・オープンセサミ・アストロロジーのあらまし
・ホロスコープの概要
2.ホロスコープの基礎
《用語解説》
・サイン ・感受点
《天体(星)の働き》
・太陽・月・水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星・冥王星・キロン
※各天体の役割を知ります。
《サイン(星座)の仕組みと性質》
@相対性
A地・水・火・風 4つのエレメント
B活動・不動・柔軟 3つのサイクル
C12の各サインの主な性質
《各サインにおける天体の働き》
11天体×12星座
@アウタープラネット(トランスサタニアン)3×12星座
⓶ソーシャルプラネット 3×12星座
Bパーソナルプラネット 5×12星座
《アスペクト》
・メジャーアスペクト ・マイナーアスペクト ・複合アスペクト
《ハウス(室)の仕組みと天体以外の感受点》
@1〜12ハウス
⓶天体以外の感受点
・Asc(アセンダント) ・MC(メディウムコエリ,別名ミッドヘヴン,天頂)
・Dsc(ディセンダント) ・IC(イムムコエリ,別名天低)
・ドラゴンヘッド(ノースノード)とドラゴンテイル(サウスノード)
進行状況により、内容を一部変更または前後する場合があります。
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2018年09月26日

ミチオ・カク-二ビルは大きな問題だ

By Michael Moore
Dr Michio Kaku – Now Nibiru Is a Big Problem for All of US
Wednesday, September 19, 2018 9:33

BEFORE IT'S NEWS
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3637339.html
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3637158.html










(要約)
ミチオ・カク-二ビルは大きな問題だ
Michael Moore
2018年9月19日水曜日9時33分
ニビルの影響
学会で正式に認められていないが,巨大な軌道,地球上の生命に影響を与えるような強い磁気をもつ惑星ニビルは,今この太陽系内にあると私は信じている。
二ビルの問題に取り組む研究者の観測によれば,惑星ニビルは現在太陽系から離れる局面にあり,2018年9月から2019年1月にかけてニビルが地球に接近,影響が懸念されるという。
Stephen Hawking,Michio Kakuらのメッセージを拡散してほしい。
超新星爆発(ガンマ線破裂),気候変動,人間が引き起こす核戦争,小惑星の衝突など,Stephen Hawkingは人間が絶滅する可能性のある自然現象についてよく語っていた。
Stephen Hawkingは人類が宇宙時代に入ることを望んでいた。だからこれらの課題をよく語っていた。
Hawkingは,人類の未来はあると考えており,生き残る事が困難な災害から脱出する方法は,生活の場を宇宙に移す事であると考えていたようだ。
しかし,生活の場を宇宙に移す動機が,こういった災害から脱出する方法という選択肢以外にも,
重工業を宇宙空間に移動させる方法,
地球を小惑星から保護する方法,
知識の探索,
月や小惑星の資源の探索,
DNAとは異なる原則に基づいた生物学の探索,
冒険や観光のための方法,,,,
などいろいろあるはずだ。
地上の研究者たちの計算によれば,惑星ニビルが地球に及ぼす影響は1日1度ずつ高まっているらしく,2017年10月14日には影響は25度に達するという。
惑星ニビルの接近により,気温が上昇し,氷河が溶け,地球規模の海面上昇がおき,そして地球のポールシフトがおきる。
高さ100mを超える巨大な波は沿岸部を破壊する。
地球はマグニチュード11を超える巨大地震で揺れ動き,地表では巨大な嵐とハリケーンの風が吹き荒れる。
有名なイエローストーンを含む火山は一斉に噴火を開始する。
そして暖流は止まり,氷河期が始まる。
Skywatch Media Newsによれば,惑星ニビルは3600年の楕円公転軌道の半分の位置で,太陽を廻った後,
現在太陽系から離れる局面にあり,ニビルは再び地球に接近しているという。
惑星ニビルの磁力は非常に強く,48.6AU(天文単位,AU=地球と太陽の距離)に影響を与える。
再び地球に接近しているニビルは,強い磁気引力で地球に問題を起こしている。
「惑星ニビル」として知られる不可解な惑星についての不可解な理論。
巨大な惑星が地球を通過するのは,黙示録のサインだと語る者もいる。
キリスト教の数学者David Meade(人類死刑予言者!)は,著書「Planet X - The 2017 Arrival」で彼の理論を発表した。
Meadeは,ニビルの地球接近が聖書に啓示された占星術の星座と一致すると主張している。
しかし黙示録の前夜,Meade氏は,「世界は終わりそうにない」と主張するようになった。
無数の陰謀理論家が「世界が終わりつつある」と警告している。
多くの予兆とともに,2012年に起きた大災害は「マヤ黙示録」と一致するものだった。
「世界は終結していないが,我々が知る世界は終わりつつある
(The world is not ending, but the world as we know it is ending,)」
「世界の大部分はいつもの10月とは異なる」
とWashington Post紙は語った。
太陽系内をすすみ帯電したニビルは現在,「プラズマエネルギー粒子」波を放出している。
エネルギー流は地球の「中核の流れ」を乱し,地球の気候の壊滅的な変化を引き起こす。
未来には恐ろしい状況があり,2018年1月1日前に災害がおきると,聖書の4人の預言者は言う。
1996年以来激増する地震,火山活動の増加,異常気象,自然災害...
惑星ニビルの影響を感じている。
NASA,ペンタゴン,CIAは迫りくる惑星ニビルを認識している。。
米国の偉大な百科事典「Meat4All」,
天候の知識,国の救済,薬草による治療,浄化のソリューション,害虫の駆除,焚火の技術,レンガつくりの技術,革細工の技術,
植物染料,農耕の技術,天然茶とトニック,グラノーラ,パン製造,ビールの缶詰・保存技術,
ソーセージ製造および肉喫煙技術,食品の乾燥技術,家庭用おもちゃ作りの技術,製紙,ろうそく作り,
自家製石けんおよびシャンプーの技術,バターおよびチーズ製造技術,釣り・狩猟の技術.....
原始生活の技能....
サバイバル.....

fgdfdsf pc










太陽黒点観測所閉鎖,9月17日-18日,80%の確率で巨大太陽嵐 (Michael Moore)
Michael Moore
2018年9月18日火曜日2:12
Claim: 80% Probability of Planet-Wide “Carrington Event” Within Weeks; That’s Why Solar Observatories Closed
prepperfortress.com
http://www.prepperfortress.com/claim-80-probability-of-planet-wide-carrington-event-within-weeks-thats-why-solar-observatories-closed/
BEFORE IT'S NEWS
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3637158.html
米国防総省(Dod,A Department of Defense)の報道によると,
9月はじめ,ニューメキシコ太陽天文台(太陽黒点観測所,Solar Observatory in Sunspot,Nat'I.Solar Observatory in Sunspot)が閉鎖,職員が避難した。
閉鎖された太陽天文台はニューメキシコ太陽天文台のみならず,世界各地の複数の太陽天文台におよんだ。
閉鎖の理由は,ニューメキシコ太陽天文台で事件がおきた等複数あるが,
「地球の磁場が弱まっており,強い太陽風(太陽磁気)が地球に降り注ぐ(キャリントンイベント,Carrington event)危険がある」という説を私は注視する。
地球の磁場と太陽の磁場は陰陽の作用で常に押し合い,地球の上空に境界線を形成している。
しかし地球の磁場が弱まると,太陽の磁場が侵入して,地球の磁場に亀裂が生じる。
特に夏の終わりから秋にかけてそういった状況がおきやすく,現在は危険な状態にある。
太陽天文台の運営母体でもある天文学研究大学協会(AURA,the Association of Universities for Research in Astronomy)の太陽黒点予測ソフトウェアも,
80%の確率でCarringtonイベントがおきうるというデータがでた。
太陽天文台はこの事を政府に通知したところ,通知後数時間で軍のヘリコプターが太陽天文台に到着,
天文台の職員を避難させ,世界中の他の太陽天文台が突然閉鎖された。
この情報は,それ以前に他の情報ソースから受け取った情報と矛盾した。
以前に受け取った情報とは,太陽天文台に設置されているリアルタイム・スパイソフト(軍施設の監視ソフト)に中国のマルウェアが秘密裏にインストールされたために天文台が閉鎖されたという情報だった。
ニューメキシコ太陽天文台付近には米軍のホワイトサンズミサイル検査施設があり,ここでミサイルテストが行われる。
ミサイル検査施設には地下施設があり,この地下施設に接続するへの安全な入口がニューメキシコ太陽天文台の中にある。
トランプ大統領には既に情報が伝えられており,全米緊急警報システムの大統領通信機能のテストが今週木曜日午後2時ごろ行なわれたという。
米国防総省の情報源によれば,今回のキャリントンイベント(Carrington event)は世界規模であるとAuraのエンジニアが主張しているという。
国立太陽観測所(NSO,National Solar Observatory)は太陽の物理学の研究を行う米国の公的研究機関。
天文学的現象と地球上でおきる局地的現象の両方を研究している。
■天文台閉鎖
ニューメキシコ州の孤立した山岳地帯にあるニューメキシコ国立太陽天文台は9月6日にほとんど説明されずに閉鎖された。
天文台のFacebookページには
「サクラメント山頂で犯罪行為がおき,法執行調査が現在進行中」
という記事が投稿された。
この時点でのAURAの声明は,
「調査の疑いのある人物が天文台の職員や住民の安全を脅かす可能性がある。
このためAURAは施設を一時的に閉鎖し,この場所での科学活動を停止させた」
というものだった。
当局は天文台がなぜ閉鎖されたのかについてはほとんど言及しなかった。
現地の法執行当局者は,
「FBIは閉鎖に関与しており,FBIは確認も拒否もしていない。
情報の不足が様々な陰謀論につながった」
と述べた。
一方,連邦政府の関係者から得た情報によると,
太陽天文台のラジオ・タワーやコンピューターにはリアルタイム・スパイソフトが極秘にインストールされており,
ホワイトサンズ周辺の米国のミサイル検査施設に関する情報が保存されているという。
このDoDからの情報は興味深い。
なぜなら,それが世界中の他の太陽天文台が同時期に閉鎖された理由を解く手がかりになりうるからだ。
■キャリントンイベントの可能性
ETA
「9月17-18日。ピンク色のオーロラ,今日のDoDの情報ソースが正しい場合はキャリントンイベントに注意」。
太陽表面に大気の穴が空いており,そこから太陽のガス状物質が噴出している。
この太陽表面の大気の穴が地球の方向に向かっている。
そして9月17日-18日,大気の穴は完全に地球の方向を向き,地球にガス状物質と磁気嵐が降り注ぐ(キャリントンイベント,Carrington event)。
太陽のガス状物質は,地球の北半球で秋が始まる数日前に地球に到達するため,地磁場における「秋分割れ(equinox cracks)」の効果によってオーロラの発火は非常に強いものになる可能性がある。
このオーロラは,普通の緑の色合いのオーロラではなく,派手なピンクの色合いのオーロラになる可能性がある。
今年のオーロラはピンクがかったものが多い。
普通のオーロラの緑色は,太陽・宇宙からやってくるエネルギー粒子が地上100km〜300kmのオゾン層の酸素原子に衝突することにより引き起こされ発生する。
一方,太陽磁気が強い場合,太陽・宇宙からやってくるエネルギー粒子がオゾン層より低い地上100km以下の層にまで侵入し,大気中の窒素分子に衝突し,ピンクの色合いのオーロラになる。
今年のオーロラがピンクがかったものが多い理由は,太陽磁気が地上の深い層まで侵入している証拠であり,裏返せば地磁気が弱まっている証拠でもある。
地球の磁場は,毎年の秋分の時期に恒例の「磁場亀裂現象」に向かいつつある。
地球の磁場に亀裂がはいると,太陽からのエネルギーがより多く地球の大気中に入り込む。
9月の秋分点は毎年9月22日〜23日,太陽が天球の赤道(the celestial equator,地球の赤道上の空への投影線)上に太陽がくる瞬間に発生する。
実際の分点は1週間足らずだ。
この分点が地磁場の亀裂を大きくして,太陽風が通常よりも地上深く浸透するのを助ける可能性がある。
そうなればより多くの窒素オーロラが飛散する。
■1859年のキャリントンイベント
1859年の太陽嵐(キャリントンイベント,Carrington Event,The solar storm of 1859)は,ソーラーサイクル10(1855-1867,solar cycle 10)の間におきた強力な太陽嵐。
太陽コロナ質量放出(CME,A solar coronal mass ejection)は地球の磁気圏に衝突し,1859年9月1〜2日に史上最大の地磁気嵐の1つを記録した。
太陽嵐と同時に「白色光フレア」も発生,当時の英国のアマチュア天文学者Richard C. Carrington (1826–1875) とRichard Hodgson (1804–1872)はこれを観測し記録した。
このフレアの現在の標準個別IAU識別子は「SOL1859-09-01」。
1859年8月28日から9月2日にかけ,太陽に多くの黒点が現れた。
1859年8月29日,オーストラリアのクイーンズランド州の北端で南オーロラが観測された。
1859年9月1日正午まもなく,英国のアマチュア天文学者Richard C. CarringtonとRichard Hodgsonは太陽フレアの最初の観測を独自に行った。
1859年9月1日から2日にかけて地磁気嵐(地上磁力計で記録)が記録された。
嵐の強さの推定値は-800nT〜-1750nT。
オーロラは世界中で観測された。
北半球ではカリブ海の南端でも観測された。
米国のロッキー山脈で観測されたオーロラは非常に明るく,金鉱労働者たちは朝だと勘違いして起きたという逸話がある。
米国北東部では,オーロラの光で新聞を読むことができたほどだったという。
オーロラは極点からはるか遠くの
メキシコ南部,クイーンズランド州,キューバ,ハワイ,日本中部,中国,
さらにはコロンビアなどの赤道付近の低緯度エリアでも見えたという。
ヨーロッパや北米の電信システムはダウン,事故で電気ショックをうけた作業員もいた。
電信塔からは火花が飛び散った。
電源がダウンした状態でもメッセージの送受信を継続できた電信通信会社もあった。
1859年9月3日土曜日,以下the Baltimore American and Commercial Advertiser社のレポート。
「木曜日の夜遅くに外出した人はオーロラを見る事ができた。
この現象は日曜日夜のオーロラと非常に似ていたが,光はより鮮やかで,プリズム様の色合いはより多様で華やかだった。
オーロラの光は,星が明るく輝く雲のようで,空全体を覆うように見えた。
その光は満月の月の光よりも大きく,柔らかさと繊細さがあり,すべてのものを包み込むようだった。
12時から1時の間,大空の巨大ディスプレイが完全な輝きを放ち,地上の寝静まった街を照らした」。
オーストラリアの金鉱山会社CF Herbert氏が1909年に豪The Daily Newsへ投稿した記事
「1859年9月,私はオーストラリアビクトリア州のRokewood郷から約4マイルのRokewoodで金を掘っていた。
午後7時頃,テントから出た私と2人の金鉱夫は,南の夜空にひろがる大きなオーロラを見た。
その約30分後,言葉で表現できないよいうな美しい光景が現れた。
想像を絶するあらゆる色の光が南の夜空に現われた。
1つの色が消えてはまた別の場所に現われ,次々に美しい光景が現れた。
オーロラの南天にオーロラの紫色が加わり,丸みを帯びた美しい色が輝いた。
オーロラとオーロラの間に闇がはさまれ,あたかも4本の指のように見えた。
北天も常に丸みを帯びた美しい色で照明されたが,南天と北天のすべての色が同じだったから,南天のオーロラの反射に過ぎなかったのだろう。
自然が生む絶妙なローブ。
合理主義者と汎神論家でさえ,この時ばかりは,神の内在性,不変の法を認識し,
迷信者と狂信者は悲惨な予感をもち,それをアマゲドンと人類の終わりの兆しであると説いた。
CarringtonとHodgson は英国天文学会(Royal Astronomical Society)の月報と並行して独立のレポートをまとめ,
1859年11月に開催された英国天文学会(Royal Astronomical Society)の会議でレポートを展示した。
このフレアは、直接的に地球に向かって移動する主要なコロナ質量放出(CME)と関連しており,
17.6時間で1億5,000万km(9,300万マイル)の速度だった。
典型的なCMEsが地球に到着するまでには数日かかることからもかなりの高速だった事がわかる。
このCMEは,おそらく8月29日の大オーロライベントの原因となったCMEの次に発生したフレアだった。
磁力計(the Kew Observatory magnetometer)で物理学者Balfour Stewartが観測した地磁気の太陽フレア効果(magnetic crochet,磁気的のかぎ針編み)を加え,Carringtonは太陽と地球との関係に目を向けた。
CarrietonとStewartの観測データを支持したアメリカの数学者Elias Loomisは,レポートをまとめ,一冊の本として出版した。
巨大太陽嵐は,電力網に作用し,広範のエリアに停電などの損害を引き起こす。
2012年におきた太陽嵐も近い大きさだったが,この時には大きな被害はなかった。
そして先ほども述べたように,太陽表面の大気の穴が地球の方向に向かっている。到着予定時刻:9月17-18日。
2013年6月,ロンドンのLloyd's研究所()と米国大気環境研究(AER,Atmospheric and Environmental Research)の共同研究者がキャリントンイベントのデータを分析,同じクラスの磁気嵐がおきた場合,米国だけでも0.6〜2.6兆ドルの損害が生じると見積もった。
磁気嵐が発生すると電線をはじめとする電気系統全てが磁場で包まれる。
キャリントンイベントのような強い磁気嵐では,電線内の電子は磁場の作用で移動を開始する。。。
これは発電所が電気を発電する仕組みとまったく同じ現象だ。
発電所には発電機で回転する強力な磁石を囲む巨大なコイルを巻いた発電機がある。
回転する磁石は磁場をつくり,その磁場がフリーズアップして電気を作る。
キャリントンイベントでは,太陽風が地上の大気圏にまで入り込み磁場を形成した。
こうなると地上の電気施設・電気機器内の電線内の電子が磁場によって動き,電線自身が電気を作り始める。
ワイヤー1mあたり5,000ボルトの電圧がワイヤー自体によって発生する可能性がある。
米国の家庭用電気の電圧は120ボルトまたは240ボルト,時には110/220ボルト。
外部の電線が自分の電気を作り始め,各家庭に5,000ボルトの電気を送り始めるとどうなるだろうか。。
プラグに刺さった機器類はどうなるだろうか。。
そう。クラッシュだ。
電気会社の変圧器はその場で爆発。。。。
国防総省の資料によると,ここういった分析は社会の不安をあおる恐れがあるため,一般には伝えられていない。
現代社会で電気が止まったらどうなるだろうか?
食べ物が無い。
電動式のポンプからは水がでない。
コンピュータなし,携帯電話,洗濯機,乾燥機,食器洗い機,電子レンジなどほとんど無い。
工場の生産はストップ。
完全な社会的の崩壊。
DoDの情報が正しければ,キャリントンイベントのような強い磁気嵐は10月1日前に80%の確率で発生するという。
万一の場合に備えて非常食・水・銃・弾薬を購入することを勧める。

fgdfdsf pc











posted by datasea at 03:42| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月19日

太陽黒点観測所閉鎖,9月17日-18日,80%の確率で巨大太陽嵐 (Michael Moore)

BEFORE IT'S NEWS
By Michael Moore
Claim: 80% Probability of Planet-Wide “Carrington Event” Within Weeks; That’s Why Solar Observatories Closed
Tuesday, September 18, 2018 2:12

prepperfortress.com
http://www.prepperfortress.com/claim-80-probability-of-planet-wide-carrington-event-within-weeks-thats-why-solar-observatories-closed/

BEFORE IT'S NEWS
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3637158.html








(要約)
太陽黒点観測所閉鎖,9月17日-18日,80%の確率で巨大太陽嵐 (Michael Moore)
Michael Moore
2018年9月18日火曜日2:12
米国防総省(Dod,A Department of Defense)の報道によると,
9月はじめ,ニューメキシコ太陽天文台(太陽黒点観測所,Solar Observatory in Sunspot,Nat'I.Solar Observatory in Sunspot)が閉鎖,職員が避難した。
閉鎖された太陽天文台はニューメキシコ太陽天文台のみならず,世界各地の複数の太陽天文台におよんだ。
閉鎖の理由は,ニューメキシコ太陽天文台で事件がおきた等複数あるが,
「地球の磁場が弱まっており,強い太陽風(太陽磁気)が地球に降り注ぐ(キャリントンイベント,Carrington event)危険がある」という説を私は注視する。
地球の磁場と太陽の磁場は陰陽の作用で常に押し合い,地球の上空に境界線を形成している。
しかし地球の磁場が弱まると,太陽の磁場が侵入して,地球の磁場に亀裂が生じる。
特に夏の終わりから秋にかけてそういった状況がおきやすく,現在は危険な状態にある。
太陽天文台の運営母体でもある天文学研究大学協会(AURA,the Association of Universities for Research in Astronomy)の太陽黒点予測ソフトウェアも,
80%の確率でCarringtonイベントがおきうるというデータがでた。
太陽天文台はこの事を政府に通知したところ,通知後数時間で軍のヘリコプターが太陽天文台に到着,
天文台の職員を避難させ,世界中の他の太陽天文台が突然閉鎖された。
この情報は,それ以前に他の情報ソースから受け取った情報と矛盾した。
以前に受け取った情報とは,太陽天文台に設置されているリアルタイム・スパイソフト(軍施設の監視ソフト)に中国のマルウェアが秘密裏にインストールされたために天文台が閉鎖されたという情報だった。
ニューメキシコ太陽天文台付近には米軍のホワイトサンズミサイル検査施設があり,ここでミサイルテストが行われる。
ミサイル検査施設には地下施設があり,この地下施設に接続するへの安全な入口がニューメキシコ太陽天文台の中にある。
トランプ大統領には既に情報が伝えられており,全米緊急警報システムの大統領通信機能のテストが今週木曜日午後2時ごろ行なわれたという。
米国防総省の情報源によれば,今回のキャリントンイベント(Carrington event)は世界規模であるとAuraのエンジニアが主張しているという。
国立太陽観測所(NSO,National Solar Observatory)は太陽の物理学の研究を行う米国の公的研究機関。
天文学的現象と地球上でおきる局地的現象の両方を研究している。
■天文台閉鎖
ニューメキシコ州の孤立した山岳地帯にあるニューメキシコ国立太陽天文台は9月6日にほとんど説明されずに閉鎖された。
天文台のFacebookページには
「サクラメント山頂で犯罪行為がおき,法執行調査が現在進行中」
という記事が投稿された。
この時点でのAURAの声明は,
「調査の疑いのある人物が天文台の職員や住民の安全を脅かす可能性がある。
このためAURAは施設を一時的に閉鎖し,この場所での科学活動を停止させた」
というものだった。
当局は天文台がなぜ閉鎖されたのかについてはほとんど言及しなかった。
現地の法執行当局者は,
「FBIは閉鎖に関与しており,FBIは確認も拒否もしていない。
情報の不足が様々な陰謀論につながった」
と述べた。
一方,連邦政府の関係者から得た情報によると,
太陽天文台のラジオ・タワーやコンピューターにはリアルタイム・スパイソフトが極秘にインストールされており,
ホワイトサンズ周辺の米国のミサイル検査施設に関する情報が保存されているという。
このDoDからの情報は興味深い。
なぜなら,それが世界中の他の太陽天文台が同時期に閉鎖された理由を解く手がかりになりうるからだ。
■キャリントンイベントの可能性
ETA
「9月17-18日。ピンク色のオーロラ,今日のDoDの情報ソースが正しい場合はキャリントンイベントに注意」。
太陽表面に大気の穴が空いており,そこから太陽のガス状物質が噴出している。
この太陽表面の大気の穴が地球の方向に向かっている。
そして9月17日-18日,大気の穴は完全に地球の方向を向き,地球にガス状物質と磁気嵐が降り注ぐ(キャリントンイベント,Carrington event)。
太陽のガス状物質は,地球の北半球で秋が始まる数日前に地球に到達するため,地磁場における「秋分割れ(equinox cracks)」の効果によってオーロラの発火は非常に強いものになる可能性がある。
このオーロラは,普通の緑の色合いのオーロラではなく,派手なピンクの色合いのオーロラになる可能性がある。
今年のオーロラはピンクがかったものが多い。
普通のオーロラの緑色は,太陽・宇宙からやってくるエネルギー粒子が地上100km〜300kmのオゾン層の酸素原子に衝突することにより引き起こされ発生する。
一方,太陽磁気が強い場合,太陽・宇宙からやってくるエネルギー粒子がオゾン層より低い地上100km以下の層にまで侵入し,大気中の窒素分子に衝突し,ピンクの色合いのオーロラになる。
今年のオーロラがピンクがかったものが多い理由は,太陽磁気が地上の深い層まで侵入している証拠であり,裏返せば地磁気が弱まっている証拠でもある。
地球の磁場は,毎年の秋分の時期に恒例の「磁場亀裂現象」に向かいつつある。
地球の磁場に亀裂がはいると,太陽からのエネルギーがより多く地球の大気中に入り込む。
9月の秋分点は毎年9月22日〜23日,太陽が天球の赤道(the celestial equator,地球の赤道上の空への投影線)上に太陽がくる瞬間に発生する。
実際の分点は1週間足らずだ。
この分点が地磁場の亀裂を大きくして,太陽風が通常よりも地上深く浸透するのを助ける可能性がある。
そうなればより多くの窒素オーロラが飛散する。
■1859年のキャリントンイベント
1859年の太陽嵐(キャリントンイベント,Carrington Event,The solar storm of 1859)は,ソーラーサイクル10(1855-1867,solar cycle 10)の間におきた強力な太陽嵐。
太陽コロナ質量放出(CME,A solar coronal mass ejection)は地球の磁気圏に衝突し,1859年9月1〜2日に史上最大の地磁気嵐の1つを記録した。
太陽嵐と同時に「白色光フレア」も発生,当時の英国のアマチュア天文学者Richard C. Carrington (1826–1875) とRichard Hodgson (1804–1872)はこれを観測し記録した。
このフレアの現在の標準個別IAU識別子は「SOL1859-09-01」。
1859年8月28日から9月2日にかけ,太陽に多くの黒点が現れた。
1859年8月29日,オーストラリアのクイーンズランド州の北端で南オーロラが観測された。
1859年9月1日正午まもなく,英国のアマチュア天文学者Richard C. CarringtonとRichard Hodgsonは太陽フレアの最初の観測を独自に行った。
1859年9月1日から2日にかけて地磁気嵐(地上磁力計で記録)が記録された。
嵐の強さの推定値は-800nT〜-1750nT。
オーロラは世界中で観測された。
北半球ではカリブ海の南端でも観測された。
米国のロッキー山脈で観測されたオーロラは非常に明るく,金鉱労働者たちは朝だと勘違いして起きたという逸話がある。
米国北東部では,オーロラの光で新聞を読むことができたほどだったという。
オーロラは極点からはるか遠くの
メキシコ南部,クイーンズランド州,キューバ,ハワイ,日本中部,中国,
さらにはコロンビアなどの赤道付近の低緯度エリアでも見えたという。
ヨーロッパや北米の電信システムはダウン,事故で電気ショックをうけた作業員もいた。
電信塔からは火花が飛び散った。
電源がダウンした状態でもメッセージの送受信を継続できた電信通信会社もあった。
1859年9月3日土曜日,以下the Baltimore American and Commercial Advertiser社のレポート。
「木曜日の夜遅くに外出した人はオーロラを見る事ができた。
この現象は日曜日夜のオーロラと非常に似ていたが,光はより鮮やかで,プリズム様の色合いはより多様で華やかだった。
オーロラの光は,星が明るく輝く雲のようで,空全体を覆うように見えた。
その光は満月の月の光よりも大きく,柔らかさと繊細さがあり,すべてのものを包み込むようだった。
12時から1時の間,大空の巨大ディスプレイが完全な輝きを放ち,地上の寝静まった街を照らした」。
オーストラリアの金鉱山会社CF Herbert氏が1909年に豪The Daily Newsへ投稿した記事
「1859年9月,私はオーストラリアビクトリア州のRokewood郷から約4マイルのRokewoodで金を掘っていた。
午後7時頃,テントから出た私と2人の金鉱夫は,南の夜空にひろがる大きなオーロラを見た。
その約30分後,言葉で表現できないよいうな美しい光景が現れた。
想像を絶するあらゆる色の光が南の夜空に現われた。
1つの色が消えてはまた別の場所に現われ,次々に美しい光景が現れた。
オーロラの南天にオーロラの紫色が加わり,丸みを帯びた美しい色が輝いた。
オーロラとオーロラの間に闇がはさまれ,あたかも4本の指のように見えた。
北天も常に丸みを帯びた美しい色で照明されたが,南天と北天のすべての色が同じだったから,南天のオーロラの反射に過ぎなかったのだろう。
自然が生む絶妙なローブ。
合理主義者と汎神論家でさえ,この時ばかりは,神の内在性,不変の法を認識し,
迷信者と狂信者は悲惨な予感をもち,それをアマゲドンと人類の終わりの兆しであると説いた。
CarringtonとHodgson は英国天文学会(Royal Astronomical Society)の月報と並行して独立のレポートをまとめ,
1859年11月に開催された英国天文学会(Royal Astronomical Society)の会議でレポートを展示した。
このフレアは、直接的に地球に向かって移動する主要なコロナ質量放出(CME)と関連しており,
17.6時間で1億5,000万km(9,300万マイル)の速度だった。
典型的なCMEsが地球に到着するまでには数日かかることからもかなりの高速だった事がわかる。
このCMEは,おそらく8月29日の大オーロライベントの原因となったCMEの次に発生したフレアだった。
磁力計(the Kew Observatory magnetometer)で物理学者Balfour Stewartが観測した地磁気の太陽フレア効果(magnetic crochet,磁気的のかぎ針編み)を加え,Carringtonは太陽と地球との関係に目を向けた。
CarrietonとStewartの観測データを支持したアメリカの数学者Elias Loomisは,レポートをまとめ,一冊の本として出版した。
巨大太陽嵐は,電力網に作用し,広範のエリアに停電などの損害を引き起こす。
2012年におきた太陽嵐も近い大きさだったが,この時には大きな被害はなかった。
そして先ほども述べたように,太陽表面の大気の穴が地球の方向に向かっている。到着予定時刻:9月17-18日。
2013年6月,ロンドンのLloyd's研究所()と米国大気環境研究(AER,Atmospheric and Environmental Research)の共同研究者がキャリントンイベントのデータを分析,同じクラスの磁気嵐がおきた場合,米国だけでも0.6〜2.6兆ドルの損害が生じると見積もった。
磁気嵐が発生すると電線をはじめとする電気系統全てが磁場で包まれる。
キャリントンイベントのような強い磁気嵐では,電線内の電子は磁場の作用で移動を開始する。。。
これは発電所が電気を発電する仕組みとまったく同じ現象だ。
発電所には発電機で回転する強力な磁石を囲む巨大なコイルを巻いた発電機がある。
回転する磁石は磁場をつくり,その磁場がフリーズアップして電気を作る。
キャリントンイベントでは,太陽風が地上の大気圏にまで入り込み磁場を形成した。
こうなると地上の電気施設・電気機器内の電線内の電子が磁場によって動き,電線自身が電気を作り始める。
ワイヤー1mあたり5,000ボルトの電圧がワイヤー自体によって発生する可能性がある。
米国の家庭用電気の電圧は120ボルトまたは240ボルト,時には110/220ボルト。
外部の電線が自分の電気を作り始め,各家庭に5,000ボルトの電気を送り始めるとどうなるだろうか。。
プラグに刺さった機器類はどうなるだろうか。。
そう。クラッシュだ。
電気会社の変圧器はその場で爆発。。。。
国防総省の資料によると,ここういった分析は社会の不安をあおる恐れがあるため,一般には伝えられていない。
現代社会で電気が止まったらどうなるだろうか?
食べ物が無い。
電動式のポンプからは水がでない。
コンピュータなし,携帯電話,洗濯機,乾燥機,食器洗い機,電子レンジなどほとんど無い。
工場の生産はストップ。
完全な社会的の崩壊。
DoDの情報が正しければ,キャリントンイベントのような強い磁気嵐は10月1日前に80%の確率で発生するという。
万一の場合に備えて非常食・水・銃・弾薬を購入することを勧める。

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ニューメキシコ太陽天文台
NSOの本部はBoulderにあり,
米国ニューメキシコ州のサクラメント山頂(Sacramento Peak)にある太陽天文台と,
アリゾナ州のKitt Peakにある太陽天文台を運営している。
また,現在マウイ島のハレアカラ天文台に長さ4mのダニエル・K・イノウエ太陽望遠鏡(Daniel K. Inouye Solar Telescope) を建設中だ。
NSOの観測データは科学界に提供されている。
太陽天文台のほか,民間会社とパートナーシップを組んで計測器を開発,太陽光研究を運営,また教育・公的支援も行う。

fgdfdsf pc




























































2010年10月20日
1859年の規模の「超」太陽嵐がもし現代の世の中に発生したら
(訳者注) 9月23日の翻訳記事「NASA が発表した「2013年 太陽フレアの脅威」の波紋」の中に、
 > 最後の巨大なフレアは 1859年に発生し、その際には、地球の空の3分の2が赤いオーロラによって血のように真っ赤に染まった。
という部分がありますが、今回の記事はこのことについて書かれていたものをご紹介します。
あくまで、1859年にはこういうことが起きたというわけで、ここまで大きな規模の太陽フレアが現在のサイクル24の中で起きるかどうかは、
NASA などのいくつかの宇宙観測機関などが可能性は高いとは言っていますが、どうなるかはわかりません。
記事はここからです。
Solar SuperStorm 1859 - It can happen again
Modern Survival Blog 2010.10.19
1859年の太陽のスーパーストーム: それは再び起こり得る
1859年の太陽のスーパーストーム(巨大な太陽嵐)。
それは、 1859年の 9月1日から 2日の間に発生した、記録の上でのもっとも巨大な磁気嵐のことだ。
33歳のイギリスのアマチュア天文家、リチャード・キャリントン氏は、後の歴史的な爆発につながる黒点活動を最初に発見した人物だ。
発見したのは、9月1日の木曜日の朝だった。
観測は、カーリントン氏の持つ太陽望遠鏡に11インチ( 27センチメートル)の大きさで太陽表面のイメージが映し出され、彼はそれをスケッチした。
その観測の中で、彼は、急速に成長する黒点群の中に非常に明るい2つの光を発見した。
それは太陽自身よりも明るく光った。5分間のうちにフレアは明るさの頂点へと達し、そして消えていった。
次の日の早朝、世界の多くの地域で、非常に明るい巨大なオーロラが目撃された。それは、熱帯地方の緯度の地域でさえ観測された。
同じ頃、ヨーロッパと北アメリカでは、送電線から火花が散り、火災となり、すべての電報システムが使用不可能となった。
・イギリスのアマチュア天文家、リチャード・キャリントン氏と、1859年に彼が書いた黒点のスケッチ。
電報システムはその時代の唯一の先端技術だったが、そのシステムは太陽からの見えざる力でクラッシュした。
しかし、問題は現在のほうが根深い。
当時は送電によって支えられていたものは電報のみだったが、今では文明圏のほぼすべての生活基盤とインフラは、送電網(パワーグリッド)から成り立っている。米国では、送電網は縦横に 200,000マイル( 32万キロメートル)に渡って伸びており、そして、この国土を縦横無尽に伸びている送電網が巨大なアンテナの役割をしており、太陽の磁気嵐から発生する電流を拾いやすくなっている。電流が異常に急増することによって、すべてのパワーグリッドの結合に割り当てられている変圧器の銅線を溶かして破壊する。これが壊滅的な問題を引き起こす可能性に繋がる。これは米国だけではなく、多くの他の国々で同じことがいえる。
最近の注目すべき太陽嵐の例としては 1989年 3月にカナダのケベックで、大規模な地磁気嵐での停電を引き起こし、何百万人もの人が暗闇で生活することを余儀なくされた。この 1989年のケベックでの被害も確かに甚大だったが、しかし、1859年のスーパー太陽嵐の規模はこの何倍も何十倍も大きなものだった。
さらに現在の問題として、34万5000ボルト以上の EHV 変圧器(EHVは超高電圧のこと)ネットワークが広がっていることがリスクを大きくしているという点がある。これがもし損傷を受けた場合、その専門の製造のため、文字通り修復に「何年も」かかる。
それがもたらすかもしれない結果の状況はここで説明することではない。 11年の太陽サイクルのピークが近づいている現在、あなた方自身の想像力でそれを考え、計画を立ててみてほしい。
(訳者注) 記事では EHV (超高電圧変圧器)は、34万5000ボルト以上となっていますが、日本では、
・超超高電圧(UHV、500kV)
・超高圧(EHV、220-275kV)
とのことです。
上の図では、太い線と細い線がありますが、太いほうは「超超高電圧」、細い方の一部が、「超高圧」となっているようです。
今回記事によりますと、これらが広範囲に破壊されると、修復に大変に長い年月(数年)がかかるということです。
記事にもあった、1989年のカナダのケベックでの太陽嵐での送電網の破壊では、復興に数ヵ月かかりました。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/166486841.html










1859年の太陽嵐
1859年9月1日の太陽黒点は当初強い明るい光が見えた場所で、消失する前の5分間にCとDの位置まで移動した。
1859年の太陽嵐(1859ねんのたいようあらし、Solar storm of 1859)は、第10太陽活動周期の期間中の1859年に起こった強力な太陽嵐である。
英語では1859 Solar Superstorm[1]やCarrington Event(キャリントン・イベント)とも表記される。
リチャード・キャリントンによって、現在、記録に残る中で最も大きな太陽フレアが観測された。
太陽黒点
1859年8月28日から9月2日まで太陽表面上に多数の太陽黒点や太陽フレアが観測されたが、
9月1日の正午前イギリスの天文学者リチャード・キャリントンは最大の太陽フレアを観測した。
このフレアでは大規模なコロナ質量放出があり、17時間かかって地球に直接降り注いだ。
このような太陽から地球への粒子の到達には通常3日間から4日間を要するので、異常に速いものだった。
これは、1度目のコロナ質量放出で太陽風プラズマの通り道が一掃されたため、2度目のコロナ質量放出の速度が速くなったことによると考えられる。
キャリントンのスーパーフレア
1859年9月1日、キャリントンと別のイギリス人アマチュア天文学者であるリチャード・ホジソンは、それぞれ独立に太陽フレアを最初に観測した。
ほぼ同時刻にバルフォー・スチュワートによってキュー天文台の磁気センサにデリンジャー現象の発生が記録されていたこと、
翌日以降に磁気嵐が観測されたことから、キャリントンは太陽が原因ではないかと疑った。
1859年に報告された世界中の磁気嵐の発生はエリアス・ルーミスによってまとめられ、キャリントンとスチュワートによる観測に大いに役立った。
磁気嵐
1859年9月1日から2日にかけて記録上最大の磁気嵐が発生した。
ハワイやカリブ海沿岸等[4]世界中でオーロラが観測され、
ロッキー山脈では明るさのために鉱山夫が朝と勘違いして起きて朝食の支度を始めてしまうほどであった。
アメリカ北東部でたまたま起きた人はオーロラの明りで新聞を読むことができた。
ヨーロッパおよび北アメリカ全土の電報システムは停止した。
電信用の鉄塔は火花を発し、電報用紙は自然発火した。
電源が遮断されているのに送信や受信が可能であった電報システムもあった。
ニュース
1859年9月3日、Baltimore American and Commercial Advertiser紙は次のように報じた[9]。
木曜の夜遅くたまたま外に出た人は、再びオーロラを目撃する機会に恵まれた。
このオーロラは日曜日夜に見られたものと似ていたが、その光はより明るく色相はより変化に富んで豪華だった。
光は明るい雲のように空全体を覆い尽くしていたが、光度の大きい恒星は不明瞭に輝いていた。
オーロラの明るさは満月よりも明るかったが何ともいえず柔らかく、全ての物を包み込む繊細さがあった。
12時から1時の間に明るさは最大となり、街の静かな通りはこの奇妙な光に包まれ奇観を呈する美しさがあった。
類似ケース
氷床コア中に含まれる硝酸塩濃度の分析により、直接の観測結果のない過去の大規模な太陽嵐等の発生状況を調査することができる。
これは高エネルギー線によって大気上層部に窒素酸化が起きることを利用している[10][11]。
グリーンランドの氷床コアのデータがKenneth G. McCrackenらによって集められ[12]、
この規模(地磁気の影響の大きさではなく高エネルギー陽子の放出によって評価される)の太陽嵐がほぼ500年ごとに起こっており、
少なくともこの5分の1の規模の太陽嵐が1世紀に何度かずつ起こっている証拠が得られた[13]。
1921年と1960年にも小規模な太陽嵐が発生し世界中で電波障害が発生したことが報告されている。

Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/1859%E5%B9%B4%E3%81%AE%E5%A4%AA%E9%99%BD%E5%B5%90








太陽フレアの直撃について
・やはり次の自然災害でもっとも警戒しなければならないのは、私がキルショットと呼ぶ巨大な太陽フレアの直撃である。
もし巨大な太陽フレアが北米のどこかを直撃したら、その地域では発電所は停止し、二度と回復しないだろう。
・直撃する巨大太陽フレアはひとつではない。連続していくつかの巨大フレアが直撃する。
これは2013年から2014年にかけて起こるはずだ。
いまから準備しなければならない。
・7年から8年前、インド人の旅行者はチベットを訪れラマ教の僧に会ったところ、彼らは我々が予告しているキルショットと同じことが起こると予見していた。
・キルショットは原子力発電所を停止させ、大規模な放射能漏れを引き起こすはずだ。
停電が長期間続くため、炉心を冷やすことができなくなるのだ。
原子力発電所が備蓄している自家発電用の重油を使い切ると危ない。
太陽フレアの安全な場所について
・興味深いことに、どの個人もキルショットから逃れることができる安全な場所を潜在的に知っているようだ。それは我々の無意識が知っており、それにきちんとアクセスすることができると安全な場所に導かれる。
・少し前、私はある人からその人にとってもっとも安全な場所がどこなのか遠隔透視をしてみた。
すると、モンタナ州のホワイトフィッシュという地域であることが分かった。
だが、私はこれを公表してしまったため、まともではない連中がこの地域に押し寄せてしまった。
このため、ここは安全な場所とはもはや言えない状態になった。公表したのは私の間違いだった。
・キルショットから安全にいられる都市も存在する。
ひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチだ。
クライストチャーチは大きな地震の被害を受けた地域なので、人々が自然災害への準備ができている。
たとえば、しばらく前、首都のウエリントン近郊で停電が6週間も続いたことがあった。
だが、犯罪率はまったく上昇しなかった。
このように、ニュージーランドは安全が確保できるので、キルショットからの避難場所になる条件があるのだ。
・巨大太陽フレアの直撃が始まると、南半球はもっとも大きな被害を受ける。
私は地球物理学の専門家ではないのではっきりした理由は分からないが、南半球では、クライストチャーチのような安全な地域はわずかしかない。
オーストラリア大陸全体では安全な場所はほんの数カ所だけだ。
・いま世界中で空から奇妙な音が聞こえているが、これは地球の核が変化を起こしている証拠だ。
空から聞こえる音は、地球の核がなんらかの原因で圧迫され音を出しているのだ。
核の変化は大きな気候変動を誘発する。
・キルショットによる環境変動で大きな変化が訪れる。アフリカには安全な場所はまったくないと考えたほうがよい。
キルショットが直撃するだけではなく、これによる社会混乱で秩序が失われるため、安全がまったく確保できなくなるのだ。
・キルショットの後、崩壊した社会を再建することになるが、生き残っている人口はかなり少ない。
5億人くらいかもしれない。
ハルマゲドンのような破滅のイメージが存在しているが、キルショットはまさにそうしたものに近い。
・地球が意識を持つとするガイアという概念があるが、これはまさに事実である。
地球は意識を持っている。
・25年前からだが、地球は太陽などの他の惑星に助けを求めるシグナルを送り始めたことが遠隔透視で分かった。
キルショットはこの結果であろう。
地球外生物について
・私はチベットのラマ僧と対話をした。私が遠隔透視で見たビジョンはラマ僧も共有していた。我々は破滅に向かっているように見えるが、ひとつだけ明るいビジョンが存在する。キルショットの放出の後、地球の環境は激変するため、それこそ映画マッドマックスにあるようなサバイバルが強いられる環境となる。だが、しばらくして太陽フレアの放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれる。これはラマ僧も共有しているビジョンだ。
・これは極秘の情報が含まれるため、いまの段階で全部公開することはできないが、彼らはすでに地球に来ている。外見は人間とまったく同じだ。すでに彼らはさまざまな機会に介入し、我々を手助けしている。
・ただ外見は同じだと言っても我々にそのようの見えるというだけのことだ。彼らは人間の意識に働きかけ、我々の知覚を変化させることができる。だが実際は外見が人間と異なる種族も存在する。彼らは異次元の存在でもある。
・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。
・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。私は透視結果を彼らに伝えた。このプラズマボールは乗り物ではない。なにかの装置のようなものだ。これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。
・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。だが、地球上の基地からやってきている。彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。
・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。のみならず、放射能を除去する装置も持っている。私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。
・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。
イランや中国に関して
・アメリカはすでに2年前にバンカーバスターという地下施設破壊用の爆弾をイスラエルに売っている。イスラエルはこれをF15戦闘機に搭載できるように、機体を大幅に改造した。イスラエルは使用しない兵器は買わない国である。いつかは分からないが、イスラエルはこれを用いてイランを攻撃するはずだ。イスラエルはすでにいつでも攻撃できるように準備している。
・この攻撃に対してイランがどのように反応するか私はまだ遠隔透視を行っていない。実はこれと北朝鮮の情勢が連動している。中国は極めて優秀だ。彼らは50年の長期計画を持っている。アメリカはたかだか5年計画だが大きな違いだ。中国は北朝鮮と台湾のカードを切るはずだ。
・イランの攻撃が始まるとアメリカも巻き込まれる。戦争が始まってしばらくすると、アメリカはこの戦争に手一杯となり、北朝鮮や台湾のために十分な兵力を配備できなくなる。いまのアメリカは2つの戦争を同時に戦う国力はない。
・これこそ中国が待ち望んでいた状況だ。イラン攻撃の開始からしばらくすると、中国海軍の空母が台湾沖に突然と出現する。台湾を併合するためだ。
・イスラエルがイランを攻撃すると、世界はイスラエルに対して激怒する。
これからの経済について
・以前に出演したときに、いずれドイツはユーロを捨てるがEUには止まると発言したが、私はこの予測を変更していない。
・いま人々は中東を注目しているが、実はもっとも危険なのは日本である。日本の経済の規模は、ギリシャやスペインやイタリアどころの話ではない。規模は巨大なのだ。だれも予想していないときに日本の経済は突然と悪化する。
・今度は日本が世界経済危機の引き金を引く。その影響はあまりに巨大だ。もちろんアメリカもこの影響を受ける。日本の経済崩壊とともにドルも極端に下落し、国内ではハイパーインフレになる。食料などの生活必需品が不足するわけではないが、ドルの価値が暴落するため、国内ではハイパーインフレが起こるのだ。
・経済危機と同じ時期に、地球物理学的な現象が地球を襲う。これが危機的な状況の経済をさらに悪化させる。太陽フレアで発電所がやられてしまうため、ATMなどの銀行のシステムが機能しなくなるのだ。
疫病の流行について
・ちょうど新たな経済危機が発生すると同じ時期に、深刻な疫病が流行する。これはブタインフルエンザの突然変異した型だ。
・私は軍の生物化学兵器の専門家でもある。なのではっきりと言えるが、この変異型ブタインフルエンザは人間が開発したものではない。突然変異で出現したものだ。
その他の発言
・いま我々が生きている世界はまさに狂った世界だ。破滅に向かう核戦争の流れと、限りない貪欲に支配されている。ただ、まともなこころを持っている人々も多く存在している。こうした人々によって世界が少しでもよい方向に転換することを願っている。
・いま、科学にとっての本当のフロンティアは我々自身の心なのだ。心に内在する本当の力を知ることだ。
以上である。
3時間を越える長時間のインタビューだ。続きはメルマガか、次回の記事に書く。
続く
2012/03/31(土) 11:44:59|

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-239.html






posted by datasea at 20:20| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月02日

天体情報:惑星二ビル


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THE mysterious Planet X is approaching and will cause widespread destruction across Earth,
a conspiracy theorist has claimed.
By SEAN MARTIN

Express Newspapers
https://www.express.co.uk/news/science/678099/Planet-X-approach-is-causing-devastating-climate-and-seismic-activity







(要約)
天体情報:惑星二ビル
異常気象,壊滅的な地震活動は二ビル接近が原因
SEAN MARTIN
2016年6月8日水曜日17:36
太陽系には認識が困難な惑星​​が現在ある。
惑星二ビルが近づいている可能性がある。
惑星二ビルは科学者によって確認されていないが,巨大な軌道と地上の生命に影響を与えるような強い磁気をもつ惑星二ビルは異常気象,壊滅的な地震活動の原因である。
2016年6月,Skywatch Media NewsはYouTubeに新しい動画を投稿した。
動画のなかでSkywatch Media Newsは,惑星二ビルは3600年の楕円軌道をすすむと同時に,地球の引力によって停滞しているのではないかと分析している。
惑星二ビルの磁力は非常に強く,惑星二ビルから48.6AU(天文単位,地球と太陽の間の距離の48.6倍の距離)内の天体・物体に影響を与えるとしている。
楕円軌道の中で,太陽への接近の行程を終え,太陽から離れる行程に入った二ビルだが,
2016年6月現在惑星は地球との距離は縮まって後退しており,地球に強い磁気引力を加えているとしている。

dgfsgsdsg pc






天体情報:惑星ニビル、3恒星系
sumstuff46
youtube.com
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=IGizE2WXgzg
2013年1月10日
2011年3月22日のNASA STEREO H3画像には3つの恒星が映っている。
私は個人的にこの3つの恒星を3恒星系(Tri-Star Group)と呼び、
1つめを「ダンテ恒星(Dante's Sun)」、
2つめを「レモン恒星(LD Sun、Lemon Drop Sun)」、
3つめを「ミカンの皮恒星(OP Sun、Orange Peel Sun表面がミカンの皮のようだから)」
と呼んでいる。
3恒星系は378日かけて太陽のまわりを時計まわりに公転している。
レモン恒星はミカンの皮恒星よりも大きく、レモン恒星とミカンの皮恒星はダンテ恒星の後ろをすすむ。
3恒星系の公転軌道は太陽系に対して傾いている。
2010年12月ごろの画像をみると、3恒星はまるでワルツを踊るように交錯する。
ミカンの皮恒星の公転軌道がレモン恒星の公転軌道よりも内側の上にある事でそう見えるのではないか。
2011年7月14日に南極で撮影された画像には太陽の右下に3恒星系が映っている。
レモン恒星とダンテ恒星が重なり食になって2つに見えるが実際は3つ。
太陽の北極は地球からみると向かって左側、太陽の南極は地球からみると向かって右側、だからこの3恒星系は地球から見て右下だが、正しくは上下逆さにしたものが本来の位置で左上にあるという事になる。
カメラの動きに対応してうごくSUNDOG現象やレンズフレアと異なり、天体である場合はカメラをうごかしてもうごかないので区別ができる。また水面に鏡像が映っている場合、それが天体である証明になる。
この天体を金星だという人がいるが、この天体はゆがんだ球体だし、公転の方向も時計回りで逆向きだ。公転周期にしても、金星が224.65日であるのに対しこの天体は370-375日だ。地軸の傾きは金星が0度であるのに対しこの天体は30-35度だ。

local pc








15767] 恐怖の大王は、異次元の巨大な彗星なのか? Name:梅ちゃん管理人@山梨 Date:2012/07/17(火) 01:07
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n440001/n440022.htm
コートニー・ブラウン博士・ NO n440022−−−−コメント 2012/06/30−−−−
・・・「米軍や米情報機関で専門的な訓練を受けた38名の遠隔透視者に協力」によって共通の認識・透視の案内があったのでそれについて正しい未来遠隔透視として少し吟味してみた
多くの遠隔透視者は以下のような共通するビジョンを得たとのことである
・巨大な彗星の接近が引き金となり、津波と火山噴火が激増する
★ 巨大な彗星は 惑星Xであると考えられ、その強力な引力の影響をキントルが受けて、巨大な地震・頻繁な中小地震や噴火を頻繁に発生させるようになる
海底地震の場合、巨大な津波を誘発して、海岸線の地球上の諸都市は 破壊される
・世界の沿岸部で巨大な洪水が襲う
★ 巨大な彗星の接近による引力により地球は言うに及ばず、太陽系全体がの惑星も影響を受ける
・巨大な太陽フレアの直撃
★ 特に、プラズマガスの集合体の太陽は その引力で核融合パタン破壊され、磁場・黒点異常を誘発して、11年周期の磁場反転パタンを発生するとともに巨大なフレアを発生して地球への直撃の可能性を誘発、全世界の電子機器を破壊、人類の文明は停止し原始水準へ移行する
・嵐と激しい異常な天候
★彗星・惑星Xの太陽系接近に従い、太陽を含む全太陽系の惑星に干渉、大気→海水→マントル・地殻の動きやすい順に異常現象が多発する
・沿岸部からの大きな避難民の内陸部への移動
電気などのエネルギーが失われているので、人々は自主的に徒歩で避難している
・避難を組織できる政府のような行政機関はまったく機能していない
★正確に言えば、政府機関の中枢部は 彗星の情報を確認した段階して、地下都市を建設した
選ばれたエリ−トたちは すでにして政府を放棄して逃げ込んでいる
アメリカの中枢は 昨年に約1000名の中枢職員が地下都市へ移動完了している
・食料の供給システムは機能停止している
★政府機能が停止、政府が逃亡しているのであるから、運輸一般の機能が停止しているわけであるし、一般の商業機能が停止している
・あらゆる交通機関は機能していない
★政府機能が停止、政府が逃亡しているのであるから、運輸一般の機能が停止している
・沿岸部の地域では、多くの建造物がかなり破壊されている
★地震か地震による津波で、最初に破壊されるのは海岸の沿岸諸都市

2012年12月12日 アセンション次元上昇
http://thk95532.progoo.com/bbs/thk95532_tree_r_15767.html









それはニビルかネメシスか・・・「惑星X」と呼ばれ続けた惑星の存在がカリフォルニア工科大学の研究で実在濃厚に
2016/01/21
2016年10月21日のカナダ CBC ニュースより
Planet X? 9th planet, beyond Pluto, may exist, new study suggests
CBC News 2016/01/21
惑星X? 太陽系で9番目の惑星が冥王星の外側に存在する可能性を示す新しい研究
太陽系に9番目の惑星の存在があることが濃厚になった。
この惑星は、地球から遠く離れた冥王星の 5000倍の質量を持ち、地球と比較すると 10倍の大きさを持つ。
その距離は、冥王星への距離よりさらに数十億キロ遠い。
この惑星が太陽の公転軌道を1周するのには1万から2万年かかると推定される。
1月20日、カリフォルニア工科大学の科学者たちは、この惑星Xの存在について「十分な証拠を得た」と述べた。
カリフォルニア工科大学の研究者たちが「惑星ナイン( Planet 9 )」と呼ぶこの新惑星は、まだ発見はされていない。
しかし、研究者たちは、数学的およびコンピュータモデルに関する調査結果をベースにして、5年以内の望遠鏡での発見を期待している。
彼らは、天文学者たちがこの惑星を発見するための手助けとなりたいために、この研究結果を天文学専門誌で報告した。
「私たちは次の5年間を、空を探索しながら静かに過ごすことになると思いますが、しかし、私たちより先に他の誰かが発見することをも、むしろ望んでいるのです」と、天文学者のマイク・ブラウン( Mike Brown )氏は AP に語った。
また、ブラウン氏は、
「このことは、過去 150年で初めて太陽系の惑星配列の知識には、いまだ不確実な部分があるという証拠となります。
太陽系のかなりの部分がいまだに未解明の状態なのです。そして、これは、とても胸を躍らせることでもあります」と言う。
これは近くにあるスーパーアースなのか?
ワシントンにあるカーネギー研究所のスコット・シェパード( Scott Sheppard )氏は、
「この新しい研究は非常にエキサイティングなものです。
そして、これは、太陽系の中に、近場のスーパーアース(地球質量の数倍から10倍程度の太陽系外惑星)が存在することが事実となる可能性があるのです。
その実在の確率は、50から 75パーセントほどあると見積もっています」
と述べる。
この「惑星ナイン」は、卵形をした軌道にあるため、その存在を確認するために宇宙望遠鏡が必要な場合があると研究者は述べる。
あるいは、太陽に比較的近い公転周期の場合、高度な地上の望遠鏡でも、それを見つけることができるかもしれないと彼らは付け加えた。
距離は、 100億〜 200億マイル( 160〜 320億キロメートル)離れた場所にあると推定される。
この惑星を、カリフォルニア工科大学の研究者たちは、歴史的に言われてきた「惑星X」とは呼ばずに、「惑星ナイン」と呼ぶことを好む。
さまざまな説や噂がつきまとう惑星Xには、
「エイリアンの存在」や、
「差し迫った地球の破壊の時」
などが語られることがあるが、しかし、それらの推測を裏付けるデータはないとブラウン氏は語る。
そのこともあり、研究者たちは新惑星を惑星Xと呼ばない。
太陽系で発見された最後の惑星は、1846年の海王星(8番目の惑星)だ。
1930年には、冥王星が発見される(冥王星は 2006年までは9番目の惑星で、現在は「準惑星」扱い)。
人類は昨年7月、NASA の無人探査機ニューホライズンズの撮影によって、初めて、小さな氷の世界である冥王星とその主な衛星カロンをクローズアップで撮影した,。
この NASA の無人探査機の現在の位置は惑星ナインのある位置とは逆であり、残念ながら、惑星ナインの検出に使用することはできないと研究者たちは言う。
なお、ブラウン氏は、実際にこの新しい惑星が観測されるまでは、懐疑論が存在し続けることを覚悟しているというとも述べている。

In Deep
http://indeep.jp/planet-x-may-exist-in-solar-system/










大摩邇(おおまに) : これから惑星ニビルが地球を攻撃してくるというカガリの説
2012年03月28日18:52
三浦さんよりコメントを戴きました。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1663865.html#comments
<転載開始>
# 元気丸さんこんにちは。
いつも楽しく読ませていただいています。
私の今日のブログ記事なのですが、取り上げていただけたらありがたいです。
http://ameblo.jp/miura-hari/entry-11205797747.html
えいきち
<リンク先より>
2012年3月28日(水)
カガリのブログでは2009年から2012年にかけて惑星ニビルが地球を乗っ取るために攻撃してくることが書かれてていますよね。
http://mihoh.seesaa.net/article/136415799.html
一部抜粋
「ヨハネの黙示録」で云うところの、最も手厳しいうちの最初の期間が、西暦2009年末冬至の日から、西暦2012年末冬至の日の間の、約3年間と云われています。
これが、いわゆる、地球上における、光と闇の最終戦争の前哨戦となり、
惑星「二ビル」からの、悪性のネガティヴ・エネルギーによる、マインド・コントロールを受けまくることになります。
惑星「二ビル」の攻撃対象は、誰か特定の個人なのではなく、地球人類全員となっているようです。
当初は、地球内部世界「アガルタ」に囚われている「エクシアン人」の救出が目的でしたが、
「エクシアン人」たちは、シリウス星系内のシリウスE「ミネラーヴァ」に収容されてしまいましたので、
惑星「二ビル」の目的のすべては、地球人類全員への攻撃のみと化している模様です。
彼らの攻撃目的とは、地球乗っ取り化計画と云われています。
彼らは、あまりのネガティヴィティの強さ故に、自らのうちでは、全くコントロールの効かない
状態となっていますから、
攻撃するのしないの、攻撃してくるなといっても、どうにもならない、状態であると云えます。
地球の約250倍もの大きさであり、総人口数が推定1278億人規模である惑星「二ビル」に対して、
光のマスターたちや先生がた、光のネットワークに入っている方々が、総力を合わせたところでも、かなりの苦戦を強いられるかもしれません。
それは、フライ級のボクサーが、へヴィ級のボクサーに立ち向かってゆくようなものかもしれません。
このような攻防戦が、西暦2020年末まで続きまして、そこで一旦、惑星「二ビル」からの難を逃れるでしょう。
その続きは、「弥勒の世」から始まる第8宇宙サイクルの時代、第2期目からとなっているようですから、
「弥勒の世」の約3000年は、安泰で、平安な期間となっています。
ーーーーーー
他の記事では、現在地球を支配している闇の残党勢力(自民党や白光真宏会など新興宗教を含む)はニビルの手先であると断じていますよね。
そうすると、私などもさしずめ闇の残党勢力の影響下にある人間だということになってしまいますよね。
一方、月は宇宙連合の巨大な宇宙船であり、ニビルの攻撃から地球人類を守るためにサポートをしているというのです。
地球は現在すでに、闇の勢力によって支配されております。
ということは、既にニビルによって支配されているということですから、自分たちの支配しているものを再び占領するために攻撃してくるというおかしなことになってしまうのです。
惑星ニビルは3600年に一回廻ってくる周回惑星だといわれています。
月ほどの大きさの人工衛星を作る科学技術力を持った宇宙連合が、3600年に一回しか廻って来ないニビルが地球を乗っ取ろうと攻撃してくることから守ろうとしている。
これってありえることなんででしょうか?
えいきち
<転載終了>

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1664608.html




















天体情報,惑星ニビル
二ビル専門家 Bob Fletcher氏による二ビル情報
2017年7月8日土曜日10時38分
New Planet X Information With Nibiru Expert Bob Fletcher July 7th 2017
Saturday, July 8, 2017 10:38
(Before It's News)
Before It's News
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2017/07/new-planet-x-information-with-nibiru-expert-bob-fletcher-july-7th-2017-2570124.html
bibliotecapleyades.net
https://www.bibliotecapleyades.net/serpents_dragons/nannar.htm
https://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/kolbrin_06.htm
2017年7月7日新情報
二ビル専門家 Bob Fletcher氏がYouTubeで新しい動画記事を投稿した。
内容は、氏がこの数年に調査したもの。
Khumryの民の惑星x/二ビルの再来に関する記録 CRT:3:4&CRT:コルブリン文書(the Kolbrin Manuscript)
「空の怪物、破壊者(the sky-monster [Destroyer] )の憤りは天で放たれた。
燃える憤怒はあたかも千の雷鳴の如くに轟き、厚い黒い血のうねりの真中に降り注いだ。
人々は恐れから、その災いの記憶を自らの意識から少しづつ消していった。
人々は災いの過去を忘却の雲に包み、災いの後の世界を生き抜いた。
しかし人が過去からどれだけ目を背けようとも、世界は変わっていた。
太陽は昔の太陽ではなく、月は消えていた。
彼は恐れとともに天を仰ぐ。何事もなかったように穏やかな空が秘める恐ろしい秘密」。
惑星二ビルは惑星ティアマトの公転エリアにに接近した。
惑星二ビルが近日点に達する時、二ビルは北極星と一列に並ぶ。二ビルは北極点をはさんで北極星Polarisと一列に並ぶ。北極点のすぐ上に輝く。
約900年続く惑星二ビルの「夏」。惑星二ビルはその公転領域、太陽系中心部をすすむ。
そして「夏」は終わり、惑星二ビルの「冬」、太陽系外縁部オールト雲はるか遠くをすすむ。
「創世記」3章
「…世が作られたのは一回ではなく二回であった事は、古代から知られていた。
創世と再創世。一度完全に破壊した世は、再び創られ生まれ変わった。
大きなる破壊の時、神は外宇宙から「天体の」ドラゴンを呼んだ。
冷たい明るい赤い光で包まれたドラゴン(惑星二ビル/惑星X)は地球に接近し、
その焼けた尾で地球を打ち、口から火と熱い炭を吐いて地球に大災害をおこした。
空の怪物の憤りは天に放たれた。それは千の雷鳴のごとくに吠え世界を打った。
口から吐く灰と熱い石、熱風は、 悪臭に満ち、地上の人や家禽の鼻孔を害した。
熱く厚く暗い空、天と地球を切り裂くような大きな雷鳴と稲妻。
地から解かれて高く盛り上がった海は陸を呑み込み、地上は恐怖と金切り声に満ちた。
そしてドラゴン(惑星二ビル/惑星X)は去った。
明るい内部地球空間を暗いマントルで包んだ地球を去った。
引き裂かれた地球の内臓はむきだしになり、地表の動乱と吹き荒れる突風が山々を砕いた。
あまりの恐怖に、人はその災いの記憶を心からけした。
ドラゴン(惑星二ビル/惑星X)によって消えた最初の地球ティアマトの記憶とともに。。
人の住家は消え、一面の瓦礫となった。
しかし、荒廃の時にあって、山岳部の洞窟に逃げ込んだわずかな人は生き残った。
彼らの目はまるで野生の動物のようで、手足は震えていた。身体はガタガタ震え制御を失っていた。
顔はゆがみ、身体は骨と皮ばかり。
まるで炎で罠に囲いこまれた野生動物のように動揺していた。
かつての世界の知識、法律がもはや残っていないのを悟った」。
コルブリンバイブル(The Kolbrin Bible)にも赤い彗星/惑星の警告はある。
「 血(赤い灰)が地球に落ちる時、破壊者(DESTROYER,惑星二ビル,惑星X)は現れるだろう。
山は崩れて火と灰に包まれるだろう。
森はが破壊され、すべての生物は飲まれるだろう。
沸騰した海は陸を飲み込み、天は赤く燃え地表は銅色になる。
Nibiruの衛星の1つ「A new moon」が現れ、崩壊して地に落ちる。
人々は破壊者のトランペットと時の声を聞き、狂ったように走り回り、避難するほら穴を捜すだろう。
恐怖は人の心を食い、勇気は心から水のように流れ出すだろう」。
古代文献の解析にあたっては、私は惑星接近の場面に重点をおいて読む傾向にある。
古代文献には、文献作者の観点から生ずるバイアスと誇張がはいっている傾向があるが、
だからといってこういった貴重な文書を捨てることはできない。
コルブリンバイブルの「破壊者」の記述は「二ビル」であると考えるのが妥当だろう。

local pc







コメント
davychan
2017年7月27日午前1時43分
Jean Seimpleの分析によれば、二ビル・惑星Xの地球接近は2022年3月22日(22/3/2022)。
僕はこの説を信じてる。
2017年、2018年に何も起こらないならその可能性は大きい。
https://www.poureuxlelivre.fr/welcome/my-last-truth/
Paralambano
2017年5月21日3時50分午後0時
納得!
1000人の変わり者とニセ予言者の予言が1000回外れても、1,001回目は真実かも!
Truthwalker
2017年7月27日午後4時47分
二ビル・惑星Xは本当か …
https://youtu.be/WNh2j2wde38 ?t=2m18s
mitch51
2017年7月27日午前8時40分
二ビル・惑星Xが一般に知られてないっていうより、
赤外線望遠鏡や光学望遠鏡を持ってる数百万人のアマチュア・プロ天文学者に二ビル・惑星Xが隠されてるって事さ。。
悲しき二ビルは信頼できる天文学者全員から隠れうる能力があるってわけだ。
でも、もし天文学者がはじめて二ビルを発見したら、発表の方法はこのアホサイトの投稿者みたいにはやらないだろう。
ウエブのありとあらゆる場所に写真を公開するはずだよ。
Paralambano
2017年7月27日午前9時58分
指摘のように、巨大惑星(スバルのアヌンナキの星,the Ananookies of Subaru,)の大ネタをスッパ抜くために、他の科学者を殺す科学者もいるだろうね。
allendaves
2017年7月27日午後8時47分
イエスの再臨はすでに済んでおり、これが最後の再臨である。。。
イスラム神学でさえキリストの再臨を待っているが、つまりムハマドはニセの教祖である事に他ならない。
聖書を説く牧師たちも同じだ。

gfdfgdgf pc














天体情報:惑星二ビル
David Meade―米オルタナティブ系ラジオショーで惑星二ビル研究近況報告
2017年9月1日金曜日9時22分
Jeffery Pritchett
Jeffery Pritchett
Planet X: ‘I’ve Seen Top Secret Image of Planet X… and it Is Coming to Earth’ via David Meade (Video)
Friday, September 1, 2017 9:22
(Before It's News)
Before It's News
http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/09/planet-x-ive-seen-top-secret-image-of-planet-x-and-it-is-coming-to-earth-via-david-meade-video-2527518.html
クリスチャンのオルタナティブ系科学者David Meade(デイビッドミード)氏が、
10月に惑星二ビルが地球付近を通過すると警告している。
David Meade氏は31日、米オルタナティブ系ラジオショーに出演、
惑星二ビルの近況について語った。
David Meade氏
「惑星二ビルの目撃報告が増えている」。
「パリの天文学教授は惑星二ビルが存在すると言っていた」。
「最近ユタ州の知り合いが、北極点のすぐ上にある惑星二ビルの写真を私に送ってきた。
ユタ州上空、飛行機の窓から撮った写真だ。
写真から推測すると、惑星二ビルの位置は地上20,000〜25,000フィートあたりだ。
私の見解では、写真に映った惑星二ビルは、
飛行機のプレキシガラスウィンドウ(an aircraft Plexiglass window)ごしに撮られたものなので、
レンズフレアではなく天体の光だ」。
David Meade氏
「大ピラミッドの中の2つのトンネルのなす角は、9月20日の天体配置を示している。
黙示録12章、ギーザの大ピラミッド、時と場所を隔てた2つの文献が正確に同じ日付、2017年9月20日を指している事は驚くべき事だ」。
太陽系には数百万の小惑星が存在する。
その多くが火星と木星の間の小惑星ベルト(the Asteroid belt)にある。
小惑星のうち、地球付近まで浮遊してくる小惑星を地球近隣物体(Near-Earth objects)という。
地球近隣物体は頻繁に飛来していて、だからよくある事といえばそれまでだが、
8月21日におきた日食は、9月23日の惑星二ビル接近のサインだと私は考える。
9月23日に惑星二ビルが接近して、10月に通過する時の大災害を懸念する。
9月23日はバイブルコードに日付マーカー(date marker)として記録された日付で、
これは エジプトのギーザのピラミッドにも記録されている。
惑星二ビルがはじめて世の話題になったのは1976年、
Zecharia Sitchin氏が中東の2つの古代文明−バビロニア文明とシュメール文明−の記録にある惑星二ビルの記述を発見した事にはじまる。
その後、NASAは太陽系内に新惑星を発見したと発表、第9惑星(Planet Nine)と名付けた。
地球の10倍以上の質量をもつ第9惑星は太陽系外、オリオン座方向にあると伝えた。
そして、このニュースをきっかけにして、Sitchin氏の惑星二ビルの研究は多くの人の知るところとなった。
NASAは、第9惑星は地球には接近しないとし、黙示録予言の惑星X理論はデマであるとした。

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天体情報.惑星ニビル
エネルギー波・ポールシフトの懸念
2017年8月17日木曜日7時47分
NASA Warning: Pole Shift Nibiru Planet X – Global Earthquake Update – New Deep Earthquakes Mean New Global Unrest Coming- Will You Be Prepared? +Videos
Thursday, August 17, 2017 7:47
(Before It's News)
By Amber William / My Daily Informer
Before It's News
http://beforeitsnews.com/earthquakes/2017/08/nasa-warning-pole-shift-nibiru-planet-x-global-earthquake-update-new-deep-earthquakes-mean-new-global-unrest-coming-will-you-be-prepared-videos-2630468.html
エネルギー波
エネルギー波(SHOCK WAVE of ENERGY)が来る
米軍の関係筋によれば、NASAは、2017年10月におきうる地球規模のイベント「2回目のエネルギー波(The Second Wave)」に備え、観測衛星による観測を強化しているという。
2004年、NASAは人類史上最大のパルサー波を観測した。
これほど強いパルサー波が地上にそそいだ事はかつてなかった。
この時、銀河系外から来る光のフラッシュが観測された。フラッシュは地球の大気圏上層部や月に反響した。フラッシュは10秒〜12秒続いた。
2004年12月27日、 多くの観測衛星、電波望遠鏡、放射性望遠鏡、光学望遠鏡でフラッシュの余波が観測された。
科学者は、フラッシュは遠い銀河系にある中性子星の「巨大フレア」が原因であるとし、「magnetar」と名付けた。
満月の光度よりも強い光が銀河系外から来るという事は考えられない事だ。
10月に来る事が予測されるエネルギー波は、この2004年におきたエネルギー波よりもつよい波で、過去にない、観測史上最大のものになる可能性がある。
最大1/3の人間が影響をうける可能性がある。
ポールシフトの懸念
この夏の太陽光の強さは過去200年で最大。災害が懸念される。
NASAは、地球がポールシフトする危険性があると発表した。
この環境の原因は何だろうか。
惑星ニビル
はその原因のひとつとして考えうる。
1984年、オールト雲のかなた、太陽から95,000AU(1.5光年,1.5 light-years ,)の距離にある褐色矮星ネメシス(Nemesis, the brown dwarf star,惑星ニビル)が記事になった。
地質学の記録では、2600万年間隔で起きる大量絶滅の原因が研究されていたが、この惑星ニビルの公転周期がほぼそれと同じである事から、惑星ニビルが原因であるとする考え方が生まれた。
Daniel P. Whitmire、Albert A. Jackson IV、Marc Davis、 Piet Hut、Richard A. Mullerらの天文学者は、2つのチームに分かれ、
同じ「ラウプ・セプコスキの絶滅周期性(Raup and Sepkoski’s extinction periodicity)」のテーマに関する各々の仮説をネイチャー誌に発表した。
仮説によれば、
太陽にはまだ発見されていないペアの星(a companion star,仲間星)があり、この星は他の惑星と異なる公転面で公転する。
オールト雲エリアでおきる周期的異動はこの星が原因である。
太陽系中心部に飛来する彗星の数は増加、結果地球へのインパクトイベントも増加する。
これは「ネメシス」仮説(“Nemesis”hypothesis)、「デス・スター」仮説(“Death Star”hypothesis)として知られた。
Mullerは、DanielとAlbertが褐色矮星であるとした星を、マグニチュード7から12の赤色矮星であるとした。
しかし矮星は太陽を周回するので、その固有運動は低く古典的な固有運動観測によっては検出できない。
(ちなみにマグニチュード9のバーナード星/Barnard’s starは1916年に固有運動観測により検出された。)
つまり、矮星は、その視差を測定することによってでしか確認できない。
そこでMullerは、時間視差観測でなら褐色矮星ネメシスを発見できると考えた。
矮星がヒドラ星団(Hydra)の近くにある事から、Mullerは彗星軌道のパターンにより仮想の公転軌道・遠地点を推測、
褐色矮星ネメシスの公転軌道の長径が約1.5光年(95,000AU, 1.5 light-years,)であると考え、
前回の絶滅イベントがおきた時を1100万年前であるとした。(Mullerの仮説, Muller’s hypothesis.)
Richard Muller氏はネメシス理論に関連した書籍を2002年に出版している。
書籍によれば、ネメシスの公転軌道は4億年前に円軌道から楕円軌道に変わったという。
最新の赤外線望遠鏡テクノロジーを使えば、太陽から10光年離れた150ケルビンの冷温の褐色矮星を観測できる。
WISE (WISE survey,the Wide-field Infrared Survey Explorer,広視野赤外線観測衛星,) ではまだネメシスを検出できていないが、
惑星X・惑星ニビル・ネメシス理論を知らない人も、惑星X・惑星7X・惑星ニビル・ネメシスを混同している人も、動画をみて勉強してほしい。
太陽のバイナリ星が存在すべきであるという事実。
バイナリ星の再来と環境が被る影響。
次のポールシフトの危機を知り、備えること。
サバイバルは生物としての本能だが、悲しいかな、相互依存社会においては、多くが支援援助に期待する傾向がある。
しかし、現実の災害においては、政府、家族、隣人の助けが期待できない状況がしばしばおきうる。
我々に要求される生活は二重生活だ:社会ネットワーク、ビジネスネットワーク・平時の暮らしを維持しつつ、惑星ニビル/惑星Xが起こす地球の変化を監視し備える。
サバイバルの方法を模索する。。
サバイバル戦術、秘訣、スキル、アイデア。
ペミカン、雪靴、ナイフ、石けん、ビール、煙家、銃弾、パン、水車、草の湿布剤を作る方法。テント住居、地下室、原始的な方位検知術など。
備えよ!祖先がしてきたような古来の方法で!
飢饉と戦争の難局を逃れた祖先の生き残りが伝えたスキルを学べ。
以下は記事の要約:
「前回の惑星X接近の記録、惑星Xの公転経路、惑星X接近によりおきうる災害予測、それらによって地球のポールシフトの青写真を作る事が重要だ。
地球の、地上の数十億人の人々のスピリチュアル面の影響を考えるのも重要だ。
以下はこれまで私が書いてきたおおまかな7つの概念:
地球のスピリチュアルなヒエラルキー、
地球の魂の状態、
次元、
ポールシフト、
地球の地磁気の反響頻度、
スピリチュアルなペルソナ(ガイア)、
惑星ニビルの影響の減少と地球の変化
だ。」
10月に来る事が予測されるエネルギー波は、エネルギー範囲の中で最も明るいγ線エネルギーに属するもので、可視光線やエックス線よりずっと強い光線。
太陽系の近くでそういった強い爆発がおきれば、地上に大量のガンマ線が流入し、大気に影響を与える。
数億年前に地球でおきたとされる大量絶滅も、このガンマ線が影響していたという説がある。
近い銀河系で中性子星爆発(あるいは遠くでブラックホールの爆発)がおき、巨大フレアによるガンマ線バーストが発生するという可能性。
NASAの2017年10月の「2回目のエネルギー波」の警告は、このガンマ線バーストなのか??
動画は、ガンマ線バーストによる地磁気の減少が、ポールシフトの原因となると警告している。
近年つづく気候変化、地軸のずれについてもガンマ線バーストの視点で考察している。
地軸のずれによって北極は南にわずかに引きずられ、日照がふえ、氷が溶けている。
「惑星ニビル接近の影響でポールシフトがおき、地球はセットアップされる」。
惑星ニビル接近の影響がどういうものになるのかは予測できないが、
それによる、氷河期のはじまり、壊滅的な地震を懸念すべきだ。

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00100000 キリストの時代,Canis Major付近に非常に明るい赤い星が観測された,
18500000 [惑星二ビル] 1800年代から「海王星の外側に巨大な惑星が存在する」という説はあった
19240000 1924年 ハッブルがアンドロメダ銀河のセファイド型変光星を観測から距離測定
19300000 1930年,トンボー,冥王星発見,
19310000 1931年 天体の電波観測の始まり
19680814 [惑星ニビル] 冥王星は思ったよりも軽く,海王星の軌道を影響するような大きさでない Robert Sutton Harrington
19680814 1968年8月14日,私は冥王星の衛星を発見した6ケ月後,冥王星の質量を解明した Robert Sutton Harrington
19680900 [惑星ニビル] 冥王星と海王星の軌道の間に地球の4-8倍の惑星がある NASA
19710000 1971年旧ソ連世界初の宇宙ステーション,サリュートを打ち上げ
19720000 1972年,NASAはETへのメッセージをのせた衛星PIONEER10号の打ち上げを行った
19720000 衛星PIONEER10号打ち上げの目的は天体の観測,特に存在しうる第10惑星の観測
19720405 パイオニア計画:10号と11号のとらえる摂動の比較によって重力原の正体を絞り込もうとした
19720405 パイオニア計画:両探査機の最終目的が超冥王星の補足にあったことは一般に公表されている事実である slicer93
19720405 パイオニア計画:両探査機の最終目的が超冥王星の補足にあったことを 知る人は少ない slicer93
19720405 パイオニア計画:両探査機は木星と土星の詳細な探査を行った
19730000 1973−1975年,木星の南赤道縞の消失現象,
19730000 木星の縞模様が消えたときは,“地球物質界の変化が激化する”
19750000 天文学者は「第10の惑星」という意味の「Planet X」と命名した
19760000 [惑星二ビル] Zecharia Sitchin氏が中東の2つの古代文明−バビロニア文明とシュメール文明−の記録にある惑星二ビルの記述を発見
19760000 [惑星二ビル] 惑星二ビルがはじめて世の話題になった
19770000 ボイジャー1/2号による木星,土星,天王星,海王星探査
19770000 ボイジャー計画: 天王星と海王星の探査が急遽決定したが,これはJPLからの要望
19770000 ボイジャー計画:パイオニアから得られたデータによって惑星X(超冥王星)の軌道はおおよそ予測がついていた
19780900 [惑星ニビル] 1978年,私はNASAの予言を基盤に観測をはじめた Robert Sutton Harrington
19810116 [惑星ニビル] 1981年1月16日,DEtroit News紙はこの惑星の記事を掲載
19820000 パイオニア10号11号,1980年代初期に土星に接近,
19820617 パイオニア計画:パイオニア計画における最終目標は惑星X(超冥王星)の探査である NASA公式コメント
19830000 Harrington氏はZecharia Sitchin氏を心の支えに研究をすすめた
19830000 衛星IRADの画像を見てから冥王星の向こうに惑星ニビルがあるとHarrington氏は考えるようになり、その研究をはじめた
19830000 赤色わい星「惑星二ビル」発見,
19830126 1983年1月26日,NASA赤外線観測衛星IRAS打ち上げ,
19831000 ニビルとそれを取り巻く星々は,1983年からIRAS望遠鏡で見えていた
19840000 [惑星ニビル] 1984年,オールト雲のかなた,太陽から95,000AU(1.5光年,1.5 light-years ,)の距離
19840000 [惑星ニビル] 1984年,褐色矮星ネメシス(Nemesis, the brown dwarf star,惑星ニビル)が記事になった
19840000 [惑星ニビル] DanielとAlbertが褐色矮星であるとした星はマグニチュード7から12の赤色矮星である Muller
19840000 [惑星ニビル] オールト雲エリアでおきる周期的異動
19840000 [惑星ニビル] ネメシス仮説:太陽系中心部に飛来する彗星の数は増加、結果地球へのインパクトイベントも増加
19840000 [惑星ニビル] ラウプ・セプコスキの絶滅周期性:地質学の記録で2600万年間隔で起きる大量絶滅の原因が研究されていた
19840000 [惑星ニビル] ラウプ・セプコスキの絶滅周期性(Raup and Sepkoski’s extinction periodicity)
19840000 [惑星ニビル] 褐色矮星ネメシスの公転軌道の長径は約1.5光年(95,000AU, 1.5 light-years,)Muller
19840000 [惑星ニビル] 褐色矮星ネメシスはヒドラ星団(Hydra)の近くにあるMuller
19840000 [惑星ニビル] 前回の絶滅イベントがおきた時は1100万年前(Mullerの仮説, Muller’s hypothesis.)
19840000 [惑星ニビル] 太陽にはまだ発見されていないペアの星(a companion star,仲間星)がある ネイチャー誌
19840000 [惑星ニビル] 惑星ニビルの公転周期がほぼ2600万年:2600万年間隔で起きる大量絶滅
19840000 [惑星二ビル] NASA:地球の10倍以上の質量をもつ第9惑星は太陽系外,オリオン座方向にある NASA
19840000 [惑星二ビル] NASAのニュースをきっかけにしてSitchin氏の惑星二ビルの研究は多くの人の知るところとなった
19840000 [惑星二ビル] NASAは太陽系内に新惑星を発見したと発表,第9惑星(Planet Nine)と名付けた
19840000 [惑星二ビル] ネメシス:オールトの雲以遠の太陽から50000-100000AUの軌道を回るとされる仮説上の赤色矮星
19840000 [惑星二ビル] ネメシス:過去 2億5000万年の周期的な大量絶滅の原因はにネメシスある シカゴ大学古生物学研究グループ
19840000 [惑星二ビル] ネメシス:大量絶滅間の平均的な長さは推定約2600万年 シカゴ大学
19870000 1987年宇宙ステーションは「ミール」と打ち上げ95年完成
19870816 1987年8月16-17日,ハーモニックコンパージェンス,
19880000 [惑星二ビル] 第9惑星は地球には接近しない,黙示録予言の惑星X理論はデマである NASA
19890000 1989−1990年,木星の南赤道縞の消失現象,
19900000 [惑星ニビル] Robert Sutton Harrington氏によるZecharia Sitchin氏のインタビュー
19900000 [惑星ニビル] もしも惑星ニビルがあるなら、我々人類はこの太陽系でひとりではないという事だZecharia Sitchin
19900000 [惑星ニビル] 海王星はSitchinさんがおっしゃるエリアと近い Harrington
19900000 [惑星ニビル] 海王星は今は天秤座の南のエリア Harrington
19900000 [惑星ニビル] 惑星が冥王星付近にある,もしこの惑星の軌道周期は3800年なら惑星ニビルという事になる Harrington
19900000 [惑星二ビル] NORLOKプロジェクトは1990にはその存在を確信した ロシア高官
19900000 [惑星二ビル] NORLOKプロジェクトはオリオン座の方向を探査した
19900000 [惑星二ビル] オリオン座の方角だと,二ビルの黄道面に対する傾斜角は予言値26度30分以下になるので条件を満たす slicer93
19900000 [惑星二ビル] オリオン座方向から太陽系に侵入してくる惑星があることを確認 探査衛星NORLOK
19900000 [惑星二ビル] ロシアは計画により探査衛星NORLOKを打ち上げた
19900000 1990年,太陽の黒点の極大期,バブル景気,
19920000 1992年,NASAは観測結果の発表を行なった。
19920000 冥王星と海王星の軌道の間,太陽から700万マイルの距離に黄道面から大きく傾いた軌道をもつ地球の4-8倍の惑星があるようだ NASA
19930123 Harrington氏がZacheria Sitchins氏のシュメールのタブレットに関する書の翻訳を終えた直後
19930123 Harrington氏がZecharia Sitchin氏のインタビューを行った直後だった
19930123 Robert Sutton Harrington氏(1942.10.21-1993.1.23) Harrington氏は1993年に食道ガンで死んだ
19970000 1997年国際宇宙ステーション建設開始
19990000 テュケー:1999年,ルイジアナ大学のジョン・マティスが仮説上の天体を提唱 
19990000 テュケー:太陽から2兆2440億kmぐらいのところに,木星クラスの天体が180万年周期で周回 ジョン・マティス
19990000 テュケー:太陽の未発見伴星ネメシスの提唱者のダニエル・ホイットモアもマティスの学説を強力支持
19990714 1999年7か月,空から恐怖の大王が来るだろう ノストラダムス
19990714 ノストラダムスの書く「1999年 7か月」はグレゴリオ暦では1999年7月14日頃から8月14日頃まで
19990800 1999年8月,太陽系惑星がグランドクロスの配置,
19990811 1999年8月11日に人類史上最も多くの人が観測した「皆既日食」が起きた
19990811 1999年8月11日の日食はヨーロッパを「分断」して北緯33度線に到達 oka
20000000 [惑星二ビル] ガス惑星、特に天王星と海王星の軌道運動に理論との矛盾
20000000 [惑星二ビル] 最初は9番目の惑星として、1930年の冥王星発見以降は第10惑星として主張された
20000000 [惑星二ビル] 惑星Xが存在するという説
20000000 2000年-2001年にかけて太陽の黒点活動極大,
20000000 2000年-2001年に極が移動する,(E・ケィシー)
20000000 べツレヘムの星(the Star of Bethlehem)は千年紀の最初にあらわれる,
20000000 新しい1000年紀(The New Millennium)がはじまる,
20000101 2000年よりフォトンベルトに入り始める,
20020000 Richard Muller氏,ネメシス理論に関連した書籍を2002年に出版
20020000 Richard Muller氏はネメシス理論に関連した書籍を2002年に出版
20020000 ネメシスの公転軌道は4億年前に円軌道から楕円軌道に変わった Richard Muller
20020800 [惑星二ビル] NASA海軍研究所やルイジアナ大学などは 間違った方向を探査するようにし向けるために誤情報を流した?? slicer93
20020800 [惑星二ビル] オリオン座:赤経度05h53 赤緯度08度40分03
20020800 [惑星二ビル] 蟹座:赤経度08h44  赤緯度18度48分01
20020800 [惑星二ビル] 計算結果/2倍説:地球からの距離=31620000km=0.2114AU slicer93
20020800 [惑星二ビル] 計算結果/3倍説:地球からの距離=47436000km=0.3171AU
20020800 [惑星二ビル] 接近の時期は5-6月頃と言われています slicer93
20020800 [惑星二ビル] 二ビル惑星の黄道面に対する傾斜角は予言的には ガセねたということになります slicer93
20020800 [惑星二ビル] 惑星二ビルXは最終的には蟹座の方角から接近する バカボンのパパ
20020800 [惑星二ビル] 惑星二ビルXは地球の公転方向と逆の時計回りの超楕円軌道:太陽の中心ライン(黄道面)を通過
20020800 [惑星二ビル] 惑星二ビルの軌道傾斜角は150度(−30度) John Murray
20020800 [惑星二ビル] 惑星二ビルの軌道傾斜角は50度 NASA海軍研究所
20020800 現在,二ビルはオリオン座の方角にあり最終的には蟹座の方角から接近する バカボンのパパ
20041200 [巨大パルサー波] 2004年、NASAは人類史上最大のパルサー波を観測した
20041200 [巨大パルサー波] パルサー波観測時,観測されたフラッシュは地球の大気圏上層部や月に反響した
20041200 [巨大パルサー波] パルサー波観測時,銀河系外から来る光のフラッシュが観測された
20041200 [巨大パルサー波] 満月の光度よりも強い光が銀河系外から来るという事は考えられない事だ
20041200 NASAは人類史上最大のパルサー波を観測
20041227 [巨大パルサー波] 12月27日,多くの観測衛星、電波望遠鏡、放射性望遠鏡、光学望遠鏡でフラッシュの余波が観測された
20041227 [巨大パルサー波] フラッシュは遠い銀河系にある中性子星の「巨大フレア」が原因である 科学者
20050716 位置(冥王星,太陽系の射手座の190/200)
20050808 最近数年で太陽内部温度は華氏2700万度から4900万度へ上昇,
20050808 太陽内部温度上昇 日時: 2005/08/08 19:17
20060321 春分点(黄経0度)の現在の位置は魚座(23/30,時計廻),
20070000 07年は物質波,電磁波,磁気波フィーゴック波供給量が2006年の約4倍,
20070000 1973−1975年,木星の南赤道縞の消失現象,
20070000 2007年 16,5時間 1日の長さ=990分,
20080000 1日の長さ=870分,
20090000 [黙示録予言] いわゆる地球上における、光と闇の最終戦争の前哨戦
20090000 [黙示録予言] ヨハネの黙示録で云う最も手厳しい最初期が2009年冬至から2012年冬至の間の3年間
20090000 [惑星ニビル] 2009年-2012年にかけ,二ビルからのネガティヴ・エネルギーによるコントロールを受けまくる カガリ
20090000 [惑星ニビル] 2009年から2012年にかけて惑星ニビルが地球を乗っ取るために攻撃してくる カガリ
20090000 [惑星ニビル] 月は宇宙連合の巨大な宇宙船でニビルの攻撃から地球人類を守るためにサポートをしている カガリ
20090000 [惑星ニビル] 月ほどの巨大人工衛星を作る技術を持った宇宙連合が,3600年に一回しか来ないニビルの攻撃から守る?? えいきち
20090000 [惑星ニビル] 地球の約250倍もの大きさであり、総人口数が推定1278億人規模である二ビル カガリ
20090000 [惑星ニビル] 地球は闇の勢力に支配されてます,ということは既にニビルによって支配されている えいきち
20090000 [惑星ニビル] 地球を支配している闇の残党勢力(自民党や新興宗教を含む)はニビルの手先 カガリ
20090000 [惑星ニビル] 二ビルの攻撃対象は地球人類全員となっているようです カガリ
20090000 黒点が太陽にまったくない状態が1年半も続いた,ヤス
20090000 太陽は100年に一度とも言われる静穏期に入った,ヤス
20091021 ニビルの衛星はすでに地球の大気圏に突入している チェイスハンター
20091021 惑星ニビルの衛星はすでに地球の大気圏に突入している チェイスハンター
20091212 トランスフォーメーションポータル(変身の入口),
20091221 冬至,宇宙から流れ込む光のエネルギーがふえた,
20101200 2010年12月ごろのNASA STEREO H3画像をみると、3恒星はまるでワルツを踊るように交錯
20110215 [惑星二ビル] 太陽系9番目の巨大惑星の存在についての公式アナウンスが近いという報道 2011/02/15
20110322 2011年3月22日のNASA STEREO H3画像には3つの恒星が映っている
20110322 私は個人的に3つの恒星をダンテ恒星(Dante's Sun)/レモン恒星(LD Sun)/ミカンの皮恒星(OP Sun)と呼んでいる。
20120400 ニビルは26,000〜30,000年毎に帰還 Kerry Cassidy
20120429 今年は土星のリングの傾きが少し大きくなった,星空ガイド
20120816 PROJECT EXODUS/来るべき出来事に備えるため人々がこの星を離れている Kerry Cassidy
20121203 位置(火星/山羊座の12/30のエリア)KochHoroscope
20121203 位置(金星/蠍座の13/30のエリア)KochHoroscope
20121203 位置(水星/蠍座の11/30のエリア)KochHoroscope
20121203 位置(太陽/射手座の11/30のエリア)KochHoroscope
20121203 位置(土星/蠍座の7/30のエリア)KochHoroscope
20121203 水星,金星,土星がギザピラミッド(オリオン座のベルト)の3つのピラミッドと並ぶ
20121203 水星,金星,土星が見かけ上直列,
20121203 惑星ニビル,獅子座の位置に確認,
20121210 位置(直列/地球-月-土星),
20121212 夜,小惑星「Toutatis」が近地点を通過,
20121221 (北半球)1暗黒の三日間始まる,
20121221 21日,銀河系の中心と太陽系惑星が直列,3.14
20121221 21日にポールシフトがおきた場合太陽磁気とニビルの引力で人類の2/3が死,
20121221 3600年に一度,ニビルが地球の側を通るたびポールシフト,
20121221 午前11時11分,銀河系の中心と太陽系惑星は直列,3.14
20121221 聖書やマヤ暦で世界の終わりとして記録,
20121221 太陽系は第5の世(5/5)にはいる,マヤ暦
20121221 地球は太陽系の双子座の2/30,
20121221 地球は太陽系の双子座の2/30,356/366日,
20121221 冬至,冬至の意識シフト,銀河直列,
20121221 冬至の太陽系惑星の銀河系直列は約25,920年に1回,3.14
20121221 日本は東西に伸びる列島になるだろう,
20121222 12月22日(冬至),地球は太陽系の蟹座の1/31,
20121222 太陽と月と地球のみが,テレポーテーション(瞬間移動),
20121222 第五太陽期の最終日,ヤッズ★
20121222 第六太陽期はじまる,ヤッズ★
20121222 地球は太陽系の蟹座エリア,ニビルは蟹座の方向から北上,
20121229 地球は太陽系の双子座の10/30,364/366日,
20121230 12/30に二ビルが爆破されたともっぱらの話,aioi
20130101 1月1日,テレポーテーションした太陽と月と地球が合流,Kagari
20130103 月は蠍座の方向の2/2,22/30,旧暦11月22日,
20130103 地球は太陽系の双子座の15/30,3/365日,
20130104 「次元交差」で異次元世界にあるニビルが見え出した,ヤッズ★
20130104 アセンションは始まっている ヤッズ★
20130104 カチーナが天界に現れた時五の世が出現する,ヤッズ★
20130104 現在,太陽の裏側にニビルが到達している筈,ヤッズ★
20130120 2013年は,天文学に関して言えば,彗星の年になる,徹底検索,堀進
20130120 オリオン座の位置がかなりずれている,日本や世界や宇宙の動向
20130120 カミサンに「ニビル爆発したんだって!」とからかわれる始末,aioi
20130120 ニビルはセクメトという善い宇宙人が支配していて心配要らない,徹底検索,堀進
20130120 ニビルは善い宇宙人の側が管理していて,一般人は心配しなくてよい,徹底検索,堀進
20160120 第9惑星報道:海王星の外側に新たな惑星が存在する可能性がある カリフォルニア工科大チーム
20160120 第9惑星報道:第9惑星は地球の10倍程度の質量,海王星よりも20倍離れた軌道を回っている
20160121 第9惑星報道: 太陽系に9番目の惑星か,海王星の外側に 日本経済新聞 2016/01/21
20160121 第9惑星報道:「9番目の惑星」の存在の可能性 CBCニュース
20160121 第9惑星報道:第9惑星はイラストでは「青い惑星」として描かれることが多く「ホピの予言」を思す oka-jp
20170000 二ビルは北極点をはさんで北極星Polarisと一列に並ぶ。北極点のすぐ上に輝く Bob Fletcher
20170000 約900年続く惑星二ビルの「夏」,惑星二ビルはその公転領域、太陽系中心部をすすむ
20170000 惑星二ビルが近日点に達する時、二ビルは北極星と一列に並ぶ Bob Fletcher
20170400 2017年,惑星ニビルは,見かけ上,木星と乙女座の近くに見えるだろう!
20170700 WISE (WISE survey,the Wide-field Infrared Survey Explorer,広視野赤外線観測衛星,) ではまだネメシスを検出できていない
20170700 惑星X・惑星ニビル・ネメシス理論,太陽のバイナリ星が存在すべきであるという事実
20170817 [巨大パルサー波] エネルギー波(SHOCK WAVE of ENERGY)が来る Amber William
20170821 [惑星二ビル] 8月21日におきた日食は,9月23日の惑星二ビル接近のサイン David Meade
20170901 [惑星二ビル] ユタ州上空,飛行機の窓から二ビル撮影,二ビルの位置は地上20000〜25000フィート
20170901 [惑星二ビル] 最近ユタ州の知り合いが北極点のすぐ上にある惑星二ビルの写真を私に送ってきた David Meade
20170901 [惑星二ビル] 惑星二ビルの目撃報告が増えている David Meade
20170920 大ピラミッドの中の2つのトンネルのなす角は、9月20日の天体配置を示している David Meade
20170920 黙示録12章,ギーザの大ピラミッド,時と場所を隔てた2つの文献が正確に同じ日付,2017年9月20日を指している
20170923 [惑星二ビル] 9月23日に惑星二ビルが接近して10月に通過する時の大災害を懸念する David Meade
20170923 [惑星二ビル] 9月23日はエジプトのギーザのピラミッドにも記録されている David Meade
20170923 [惑星二ビル] 9月23日はバイブルコードに日付マーカー(date marker)として記録された日付 David Meade
20171000 [巨大パルサー波] 10月におきうるエネルギー波(The Second Wave)に備えNASAは、観測衛星による観測を強化している
20171000 [巨大パルサー波] 10月に来る事が予測されるエネルギー波は、この2004年におきたエネルギー波よりもつよい波
20171000 [巨大パルサー波] 過去にない、観測史上最大のものになる可能性
20171000 [惑星二ビル] 10月に惑星二ビルが地球付近を通過する David Meade
20201200 [惑星ニビル] 地上における光と闇の攻防戦が2020年末まで続きまして,一旦二ビルからの難を逃れるでしょう カガリ
20201200 弥勒の世から始まる第8宇宙サイクルの時代のはじまり カガリ
20201200 弥勒の世の約3000年は、安泰で、平安な期間 カガリ
20220322 二ビル・惑星Xの地球接近は2022年3月22日 Jean Seimple
20931214 ファエトンは2093年12月14日に地球から291万kmまで接近,
35000000 惑星二ビルの「冬」、太陽系外縁部オールト雲はるか遠くをすすむ

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posted by datasea at 13:27| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする