2025年11月15日

rGya-mtsho: 火の馬の年(2026年)




rGya-mtsho: 火の馬の年(2026年)
隠されたコルブリン聖書〜青銅の書(エジプト語版)
22/11/29 02:40
2015年7月31日金曜日
チベットの予言:残り10年
📝The Light That Makes Things Clear: A Prophecy of Things to Come と題された特異な作品は,故「Jam-byangs mKhyen-brtse Chos-kyi bLo-gros (1896-1959)」によって明らかにされ「マスター」として広く知られ、称賛されました。それは1988年に Karma gSungrab rGya-mtsho によって最初に英語に翻訳され,自由に複製することを勧められました。故キェンツェ・リンポチェの学識ある学生や他の有能なコメンテーターの助けを借りて翻訳者が彼のバージョンを作成したため、私たちはこの作品を受け取ったままに出版することを選択しました。私たちの改訂は、英語表現の問題をカバーしています。変わらない内容ではなく、基本的な意味はそのまま残されています。
この作品は2026年から2032年まで続く出来事について,釈迦,アナンダ,観音菩薩,弥勒が関与する対話の形をとっています。
管理人注:2026年は修正された西暦です
三宝へのオマージュ。 勝者(釈迦牟尼仏)はかつてこの教えを悪の時期に適用できると述べました。すべての衆生がつながっているのでそれは道のようなものです。 勝利者が菩提樹の下に座って,世界のすべての衆生のことを考えていたとき,彼は500年の終わりに邪悪な時代が始まるのを見ました. これらすべての存在の行為と考えに関しては功績の大きい人はこの教えに触れ,功績の少ない人はそうではありません。相反する感情の痛みは確かに大きいでしょう。 これにより地表に住む人間が剣で切り裂かれるように見えたので尊者アーナンダは勝利者に懇願しました:
「勝利者よ,あなたは大いなる慈悲をもって物事を考えるので,人類にこの苦しみを惜しまないでください」 
そして勝利者は尊敬すべきアーナンダに答えました:
「私はそれについて言いたいことがあります。私が広大な宇宙に住んでいる間,私は世界の存在を考え見つめていました。だから聞いてください!暗黒時代が到来する時代に役立つ教え,それを書き,広め「大いなる応答瞑想」と朗読を実践すれば、不純物と曖昧さはすぐに浄化されます。この精神的なテキストに誠実に捧げるなら花と香、すべての衆生が利益を得る。このテキストを広め,それについて書くことによって人は一生を通じて良い存在を得るでしょう」
すると木の根元近くに大きな湖がありました。その岸辺には、非常に敏感な方 (Avalokitesvara) が (形で) 座っていました。彼の応答性と思いやりの中ですべての存在を考慮しながら、彼は大量の涙を流し始めました. すると勝者はこう言いました。この道は、6つのクラスのすべての衆生にとって望ましいものです。たとえば、船で川や海を渡るようなものです。マイトレーヤが人間の世界に到着するまで、これは本当に最も有益なテキストです. この教えを書き、他の分野に広めることにより、一生涯、一実施することで、その人の功績は無限に増加します。(悪循環) としての生命の血まみれの海は枯渇します。
第一に、十の不浄の実践のために、衆生は相反する感情の力の下に置かれます。ああ、これらの衆生に同情してください!この後、人間の領域の領域 (谷) は (あたかも) 血で満たされます。第三に、自分の功績を刈り取ることになると、無力になります。四、人の苦しみは非常に大きくなります。五、人は「道」を認識できなくなる。六、都市は肉食動物でいっぱいになるだろう。七、政治家の住居が荒れる。八、個人はお互いに対処することができなくなります。飢えた 9 体の幽霊が街中をうろついているのが見られます。10回の不浄の結果、このようになります。他の人をほめたり賞賛したりしません。自分を褒めて他人を貶すだけです。基本的には、政治家、金持ち、庶民、高学歴の 4 つの社会グループがあります。これらすべての人々がこの聖句に信頼を置き、それに専念するなら、良い時代が訪れるでしょう。 
「しかし」と勝利者は言いました。この教え. 伝染病の時が来る. しかし、この霊的なメッセージを聞いてそれを書き留めて配布するとすぐに, これらの伝染病は制御されます.存在。さらに、人間が被るかもしれない7つの不幸があります。まず、地獄の住人のような惨めさがあります。第二に、空腹の幽霊に対する飢えと渇きの悲惨さ。第三に、反神としての論争と戦争の惨めさを経験するかもしれません。第四に、余暇がなく、絶え間ない飢えと欲求から生じるフラストレーション。第五に、誤った見方をすることの悲惨さ。六つ目は神のように長生きすることの悲惨さ、七つ目は死後の状態での潜在的存在の悲惨さです。このテキストは、これら(状況)に役立ちます。それを信頼すれば、努力するすべてのことで成功を収めることができるからです。すべての病気は破壊され、良い時代に戻ります。これらがどのように発生するかを尋ねるとしたら[次のようになります]:
深宇宙の外、火・雄・馬年(2026年)に、大きな流星が大きな水域の海岸に衝突します。このスピリチュアル テキストは、隕石が割れたときに表示されます。登場したので、この文書を教えるとき、秘密の意味や隠された意味がないことが非常に重要です。二次的な意味はありません。それはすべての衆生の利益のためにまとめられました。存在のすべての苦痛が終わりますように!
500年後は、霊的に目覚めた者の教えが衰退し、僧侶の倫理と一般的な行動が腐敗する時です. 邪悪な考えが心を占め、食物が汚染されるとき。10の不健全な行為が実践され、高度な精神技術の実践者が邪悪なマントラのみを唱え、5つの毒が人の知覚を圧倒する時. 体と言葉の行為が倒錯する時が来るでしょう。精神的な価値観の教えは衰退します。山に羽毛が生える時代(原文のまま!)、人が木製や金属製の乗り物で移動する時代。すべての人の行動は、悪が最も確実に現れる恐怖の時である悪の出来事に貢献するだけです。このテキストは、今回の寄与悪の原因を逆転させます。それを見たり、書いたり、宣言したりするだけで、これらの邪悪な時代が終わることは間違いありません。何が真実で何が真実でないかを見るだけで十分です。そして、真実であると知っていることを言うこと。嘘だと言う人には、頭のてっぺんから足の裏まで、病気にかかる兆候が現れます。」
勝利者がこれらの言葉を語った後、観世音菩薩、弥勒、アーナンダ、神々、反神々、人間、そして匂いに生きる精霊は皆、彼の言葉を大いに喜び、賞賛しました。勝利者は、特定の兆候と特徴を備えた右手を地球に触れ、(この行為によって)精神的な死の暗黒の力とその従者を征服しました. 私は信じられないほどの幸福と喜びを経験し、すべての病気と悪を鎮めることによって(存在を)飼いならす、それ自体を超えたこの差別的な感謝に(常に)従事することを決心しました. 次に、精神的に目覚めた者、勝利者は、瞑想的なエンスタシスにとどまった後、教えの一部として(全体として)彼の談話のこの要約を発しました。再びアーナンダは勝利者に尋ねました:
未来の終わりには、その性質は想像を絶するものになるでしょう。これに自信のある人は、すべての願いが叶います。悪条件や障害物はそらされます。霊的に目覚めた人の教えに自信を持っている人は、花と香を捧げるべきです。」
それから弥勒は宇宙の広がりから振り返った。彼は人間の目から血が出ているのを見たので、勝利者のところに行き、尋ねました:
「勝利者よ、これから起こることについて、意味を(ほんの)短い言葉にまとめて、偉大な持続力を教えてくださることを祈ります。」
この精神的なテキストの力は、それらの有害な悪魔を散らし、逃げるでしょう. したがって、このテキストをすべての地域に広めることが重要です。疑念を抱き、それが真実ではないと考えるべきではありません。霊的に目覚めた者、比類のない神々と人間の教師は、存在の調教師であり、世界に敏感で、幸福になり、霊的に認識された「家族」の頭です。この教えに自信がない人は、火の馬の年(2026年)に大地震を経験するでしょう。火・雌・羊年(2027年)に厄年が来ると、過密死が起こります。途中で死ぬ人もいます。心臓からのいくつか(病気)。土・雄・猿の年(2028年)には、ひどい洪水が起こるでしょう。夏になると飢饉による伝染病で死者が出ます。その時、鬼があちこちに出没します。このテキストを書いて広めれば、障害物や悪魔からの害はありません。
地雌鳥年(2029年)には害はありません。とはいえ、自分の規律を守り、赤身の肉を食べないことは非常に重要です。鉄雄戌年(2030年)には、すべての都市とその周辺地域がトラ、クマ、野犬、オオカミなどの肉食動物で埋め尽くされます。その時、人間を解放する方法として、このテキストを書き広めることが非常に重要になります。鉄雌豚年(2031年)には、すべての衆生が自制心を失い、紙が風に飛ばされたり、洪水に流されたりするようになります。そして、この聖句を信じない者は死ぬ。」
それから勝利者は非常に敏感な者に言った:「ネズミの年(2032年から?)の間、宇宙の深みからスピリチュアルな性質を持つ音が聞こえるでしょう。そして、太陽と月の光のように。霊的に目覚めた者の持続力の強さのために、四方とその間の八点のすべてを照らすこのテキストを書いて広めるなら、マイトレーヤが来るまで有益です. これを書いて広めれば山のような功徳が得られる。ポタラの宮殿には、精神的に目覚めた者のコミュニケーションの変容的な形が宿り、純粋で完全な心が引き継がれた人々の従者に囲まれています. 上も下も、十方向すべての衆生は幸福に置かれます。この幸福は、すべての人間に対する偉大な応答者の慈悲深い意図のおかげで、すべての衆生のために強化されています。これは嘘だと思ったり、疑いを抱いたりすると、真夏に疫病が蔓延する。人々は夜明けから夕暮れまで死ぬでしょう。その時、魔の時間が増えた時から計算すると、全ての森(生態系)が崩壊します。すべての岩山はその根元から崩れ落ちます。地球(山)の平準化(プロセス)に耐えることができなくなります。10人に1人しか残らない。そうでないと思うなら、それは勝利者の言葉です。ああ、哀れな衆生よ!
📝'Jam-byangs mKhyen-brtse Chos-kyi bLo-gros (1896-1959)
火・雌・羊年(2027年)、地・雄・猿年(2028年)には、悪の「五百時」が出現します。この混乱はあらゆる方向からやってくるでしょう。人は喧嘩や落ち着きのなさで汚される。このスピリチュアルなテキストは、それを信頼し、見、書き、広める場合にのみ、これらの邪悪な時代の前兆から人を解放します。それにより動揺は鎮静化される。そうすれば、無限の善がもたらされます。存在がすべての恐怖と恐怖から解放されますように!二次的な意味を持たないこの精神的な作品は、すべての衆生の利益のために構成されています。この精神的なテキストはすべての領域に完全に広がり、すべての人間が幸せになります。善良な衆生が不幸から解放されますように!5、6ヶ月間、テキストを継続的に注意の対象にすることに精力的でない場合、病気や病気の期間が来るでしょう. 熱で死ぬ人もいます。悪寒からのものもあります。胃の病気からのいくつか。狂気からのいくつか。皮膚病からのいくつか。心臓病からのものもあれば、肝臓病からのものもあります。これらの害に対する救済策があります。体に無常(印が現れ始める)の時、男性も女性も自分を守るこの【マントラ】を自分の体に結び付ければ、この保護マントラはあらゆる疫病や悪魔、水の精霊の害から彼らを解放します。そして神々。[それは:] 肝疾患からの他の人。これらの害に対する救済策があります。体に無常(印が現れ始める)の時、男性も女性も自分を守るこの【マントラ】を自分の体に結び付ければ、この保護マントラはあらゆる疫病や悪魔、水の精霊の害から彼らを解放します。そして神々。[それは:] 肝疾患からの他の人。これらの害に対する救済策があります。体に無常(印が現れ始める)の時、男性も女性も自分を守るこの【マントラ】を自分の体に結び付ければ、この保護マントラはあらゆる疫病や悪魔、水の精霊の害から彼らを解放します。そして神々。[それは:]
E-ma-ho pen-no pen-no so-ha!
注:悪の五百時〜https://ja.wikisource.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A8%E6%82%AA%E3%81%AE%E5%9F%B7%E7%9D%80%E3%81%AB%E5%BC%95%E3%82%8B%E3%82%9D%E4%BA%BA%E3%81%AE%E8%BF%B7%E3%81%B2%E3%82%92%E5%B0%8E%E3%81%8F%E4%BA%8B
男性は体の右側に、女性は左側に着用する必要があります。そうすれば、これらの病気や疫病から解放され、良い人生を送ることができます。それについて書き、広め、自信を持てば、人生の惨めさという血まみれの海から解放されることは間違いありません。ああ、どこにいても、すべての人間に同情します!早すぎる死に伴うすべての苦痛が完全に和らぎますように。以前のように、良い時がありますように!無限の功徳を得ることができますように!以前のように、精神的なテキストに自信を持たないすべての存在にとって、信じる機会はなく、都市のいたるところで病気が発生します。栄養のある食べ物があっても、その時は食べられない。」
それから、非常に敏感な方、高貴な観音菩薩は、衆生の心に慈悲を生み出すために、教えのこの部分を話しました:
「勝利者よ、あなたがこのテキストに力を与えることを祈ります。あなたの奉献によって力を与えることを祈ります。」
再び、勝利者は次のように言いました。
悪の時代のすべての有害な影響は、やがて鎮静化されるでしょう。以前に起こったことは、ドラゴンの年に再び増加します. それは姿を現しますが、邪悪な時代が到来したため、世界の領域に拡大することはできません. その後、火雄馬年(2026年)になると、このテキストが増加します。 
この作品は邪気を紛らわすためのテクニックです。すべての国に(その考えを)広めることができなければ、成熟している作物は3回の霜、または雹によって破壊されます. 第二に、飢饉の亡霊が発生します。そして、明らかな病因のない病気が発生すると、多くの苦しみと不幸が生じます。しかし、これを書いて広めれば、この惨めさから解放されることは間違いありません。マイトレーヤがこの世に来るまで、このテキストは衆生の避難所です。自信を持ってそれに専念すれば、すべての障害と障害は浄化され、人は浄化されます。最高の善がありますように!必要と願いの宝石が生まれますように!すべての国に幸運がありますように!地球全体が喜ばれますように!不安な時、病気の時、すべての国で飢饉が鎮まり、作物に最高の雨が降り、自然に願いが叶いますように!国々の輝かしい富が広く増えますように。スピリチュアルな教えの車輪の回転が常に揺るぎないものでありますように!」
勝利者が話した後、すべての神々、観音菩薩、弥勒、阿難、反神、人間、そして香りに生きる人々を含む世界は、そのスピーチを大いに喜び、賞賛しました。
これで、物事を明確にするランプ、来るべき物事の予言が完成します。 [元のチベット語はFacebookページにあります]
📝チベット仏教のマスターの予言(2026年〜2030年)
https://kumarhealing.com/blogs/news/pole-shift-01
2021年8月12日
ポールシフト* がいつごろ起こるかを予言していたチベット仏教のマスターが書き留めていた文章(引用元は、チベット仏教徒のホームページからです)の和訳です。情報源は、ゼータトーク(Zeta Talk)のホームページからです。下にそのアドレスと関連情報のURLを貼り付けておきます。
ポールシフト*:(英語:pole shift)とは、 惑星など天体の自転に伴う極(自転軸や磁極など)が、何らかの要因で現在の位置から移動すること。 それに伴って地球規模の地殻変動が起こる可能性がある。
ゼータトーク(Zeta Talk:英語)のホームページの中のThe Buddha’s Warningからの引用、マスターの写真ものっています。
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue751.htm

ゼータトーク(Zeta Talk)の覚者からの警告 (The Buddha’s Warning)
引用元は、チベット仏教徒によって運営されている「デジタル化されたチベット仏教者のための祭壇:英語」です。
https://tibetanaltar.blogspot.com/2015/07/tibetan-prophecy-one-decade-left.html
物事を明確にする光(The Light That Makes Things Clear, November 6, 2016:英語)
https://www.dharmawheel.net/viewtopic.php?f=41&t=24063
Pole Shift @ YouTube (ポールシフトの動画:英語) 動画の経過時間7分から8分30秒の間に ポールシフト発生直前の50日間にわたる 目に見える地球の自転の変化、たとえば北半球では、2つの太陽が見えるようになる、などのイベントの時刻表が載っています。
https://www.youtube.com/watch?v=yWP_Ha_Yg9I
ポールシフトまでの時刻表、最終ステージ(2026年のある時期に起こると想定される)の7.3週間(50日間)の時刻表、この情報の最後にあります。
ゼータトーク(Zeta Talk:英語)のホームページの中の2026 Dateを参照(チベット仏教のマスターの予言を肯定する内容)
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue764.htm
自動翻訳〜https://www-zetatalk-com.translate.goog/newsletr/issue764.htm?_x_tr_sch=http&_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
管理人注:これは非常に重要な意味があります。『コルブリンには、ユダヤ人の出国が起こったときのポール シフトの詳細な記述がありますが、作物の不足については言及されていません。恐怖は、妊娠中の女性を流産させました。空にはすべての兆候があり、赤いほこりがたくさんありましたが、作物が不足することはありませんでした.』と
管理人が以前BBSに書いた記事の一部に
コルブリン・バイブル(Kolbrin Bible) 
青銅の書エジプト語版
http://www.hikiyose.biz/melmaga1.files/secret20120826.txt
ケルトの書 銀の枝七章18節:
「それが現れるまでには幾多もの世代が過ぎて行くだろう。 それは蟹の形をした、とてつもない大きさのものとして現れ、その身体は赤く・・・地球に災厄を振りまき、日の出から日没まで駆け回る」
.......上のURLをクリックしても警告が表示されるのみです。これはパンドラの箱を意味しているようです。科学者は知っているのです。修正された西暦2026年に地球の終わりがくることを。
📝https://nazology.net/archives/83501
人類も被害者、「地球最後の磁極反転」の詳細が明らかに 世界中の空を雷雨とオーロラが覆った!  - ナゾロジー
およそ4万1000年前に地球の磁極が反転していた証拠がニュージーランドで発見されました。「初期の人類にとっては、この世の終わりのような光景に見えた」と研究者は話して...
ナゾロジー
📝過去の地球最後の磁極反転が明らかに.......
https://engineer.fabcross.jp/archeive/190820_magnetic-field-reversal.html
地磁気逆転で世界破滅の心配はない?――2万2000年以上かかり、対応に十分な時間があると米教授が分析 - fabcross for エンジニア
方位磁針のN極は北を指し、S極は南を指す。地球に磁場があるから起きることだが、この常識は過去360万年の間に11回は“引っ繰り返った”と考えられている。「地磁気逆転」と呼...
fabcross for エンジニア - エンジニアのためのキャリア応援マガジン
📝日本のTVで紹介された話題(ポールシフトに関連する情報、天下泰平のブログから)
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51828062.html
ポールシフトの兆候(天下泰平のブログから)
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51780177.html
惑星ニビルとは、PlanetX、太陽系第10番惑星
http://www.jp-spiritual.com/nibiru1.htm
覚者からの警告 (The Buddha’s Warning)
チベット仏教のマスター、ジャムヤン・キィエンスチェ・チョキ・ロドロからの、非常に興味深い予言があります。その予言はこれから起こると想定されるポールシフトの時刻表のようなものです。チョキ・ロドロは、転生した活仏の一人と考えられています。チョキ・ロドロは1959年に亡くなりましたが、この文章はその数十年前に準備されていたものです。その予言の中で使われている年代は中国の干支で、それを西洋カレンダーの暦年にあわせると1966年か2026年、または2086年と一致します。チベット仏教の実践者からの説明によりますと、この予言は覚者からの信頼できる有益な情報であると考えられています。
この予言が実際に初めてジャムヤン・キィエンスチェ・チョキ・ロドロ、(as a mind Terma) に伝達された時、彼はそれを書き留めました。それは、釈尊、観自在菩薩(観世音菩薩)、アナンダ(釈迦の三人の高弟の一人である)の三者による対話の形式になっています。ダライ・ラマはチベット仏教では、観自在菩薩(アヴァローキテーシュヴァラ )の化身であると考えられています。

📝チベットの予言:あと10年 (Tibetan Prophecy: One Decade Left July 31, 2015) 2015年7月31日
チベットの予言:あと10年 (Tibetan Prophecy: One Decade Left July 31, 2015) 2015年7月31日に「デジタル化されたチベット仏教者のための祭壇」というホームページに記載された内容が、このゼータトーク(Zeta Talk)のホームページのNew Zeta Talk>Newslettersに引用されています。以下は、 チベット仏教者のためのホームページの名称は、「デジタル化されたチベット仏教者のための祭壇」からの引用部分の仮訳(クマールが仮訳)です。
丙午(ひのえうまの年、2026年)に、宇宙深部から、一つの巨大な隕石が大海の沿岸に落下する。、、、戊申(つちのえさる)年2028年)には、伝染病が発生し、その影響は非常に深刻なものとなる。、、、丙午、2026年の秋、そして 戊申(つちのえさる)年、2028年には、この教えを信頼しない者たちは死ぬ。だが、もしある者がこれを書きとめ、そしてそれを広く人々に伝えるならば、その者は悪疫から守られ長命をえる。これを書きしるし、多くの人々に伝えることによる功徳は、はかりしれない。
この邪悪な時期に現れる有害な勢力は、迅速に都市部に集中する。、、、この教えを信頼しない者たちは、丙午の年、2026年には、とてつもない巨大地震を体験する。この邪悪な時期は 丁未(ひのとひつじ)年、2027年になると、都市部への人口集中による過密で、あるものは路上で死に、またあるものは病気によって死ぬ。戊申(つちのえさる)年、2028年には、恐ろしい大洪水が起こる。その夏には、飢饉に端を発する疫病によって死が蔓延する。そしてその時には、悪魔の様な存在たちがあらゆる場所に現れる、、、。
己酉(つちのととり)年、2029年には、災害、災厄は起こらない。そうではあっても、人は自分自身が規律を守って生きることが非常に大切である。そして赤肉(肉の赤身)を食べないように。庚戌(かのえいぬ)年、2030年には、すべての都市とその周辺部は、トラ、クマ、野犬、オオカミなど肉食性の野獣が跋扈するようになる。いつからそのような邪悪な時期になってきたか数えてみるが、、、。すべての森林(エコシステム、生態系)が崩壊する。頑丈な岩石によって成り立っている山々でさえも、全てその基底から砕ける。人々は、山脈が崩れ去ってもう一度平らに戻されるような地球の地殻変動には耐えられない。10人中、生き残るものは、わずかに1人だけ、、、
物事を明確にする光(The Light That Makes Things Clear, November 6, 2016)、 2016年11月6日
「物事を明確にする光」の名称を持つ啓蒙活動に特化した活動、世間への働きかけ、即ち、これから起こることへの予言は、the late 'Jam-byangs mKhyen-brtse Chos-kyi bLo-gros (1896-1959),
訳者注:上記の初めの引用文では、Jamyang Khyenstse Chokyi Lodro (ジャムヤン・キィエンスチェ・チョキ・ロドロ)と表記されていますが、両方を記載します。チョキ・ロドロ師は、1959年チベット動乱の時期に亡くなっています。 現在高名なダライ・ラマ14世は1935年生まれで、1959年チベットからインドへ亡命し、インドのダラムサラに樹立された中央チベット行政府(現「チベット人民機構」、通称「チベット亡命政府」)においてチベットの国家元首を務めています。
マスターのマスターとして高名で祝福されしものとして広く世間に知られた存在、によって明らかにされた。この予言は1988年にKarma gSungrab rGya-mtshoにより、 人々への警鐘として自由にコピーして伝えられるべきものであると言う意図のもとに初めて英訳された。
以下は、ホームページZeta Talkのhttp://www.zetatalk.com/newsletr/issue751.htmの中のThe Buddha’s Warning
に引用されている文章。
上記の文章は下記の英文から訳した。引用元は、チベット仏教徒の「デジタル化されたチベット仏教者のための祭壇」
https://www.dharmawheel.net/viewtopic.php?f=41&t=24063
です。
おまけ〜ブルートゥルース ワクチンと電磁波の関係
https://rumble.com/v1xmyca-116964442.html

gooブログはじめました!
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/4809e4200007b1612cddde035e0c0dc7
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2023年12月06日

ジャンビャンス・ムキェン・ブルツェ・チョスキ・ブログロ『来るべき物事の予言』〜2026年から2032年まで続く出来事について



ジャンビャンス・ムキェン・ブルツェ・チョスキ・ブログロ『来るべき物事の予言』〜2026年から2032年まで続く出来事について
チベットの預言〜あと10年(予言ではなく預言?)
23/11/29 17:36
https://tibetanaltar-blogspot-com.translate.goog/2015/07/tibetan-prophecy-one-decade-left.html?_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
2015年7月31日金曜日
■チベットの予言: 残り10年
「物事を明らかにする光: 来るべき物事の予言」と 題されたこの特異な著作は「巨匠」として広く知られ、称賛されている故ジャンビャンス・ムキェン・ブルツェ・チョスキ・ブログロ(1896-1959)によって明らかにされた。この本は 1988 年に Karma gSungrab rGya-mtsho によって,自由に複製するという警告とともに初めて英語に翻訳されました。翻訳者が故キェンツェ・リンポチェの学んだ生徒やその他の資格のある解説者の協力を得て翻訳版を準備したため、私たちはこの著作を受け取ったままの状態で出版することにしましたが、わずかな編集上の修正のみを加えました。私たちの改訂版では英語表現の問題が取り上げられています。内容は変化せず、基本的な意味はそのまま残ります。
この作品は、2026年から2032 年まで続く出来事について、釈迦牟尼仏、アーナンダ、観世音菩薩、弥勒菩薩が関わる対話の形をとっています。
管理人注:弥勒菩薩=マイトレーヤ(2150年水瓶座のメシア)
-o-0-o-
三宝へのオマージュ。 勝利者(釈迦牟尼仏)はかつて、この教えを悪の時代が到来する時代にも適用できると語りました。すべての衆生がそれにつながっているので、それは道のようなものです。 勝利者が菩提樹の下に座って世界のすべての衆生のことを考えていたとき、彼は五百年の終わりに悪の時代が始まるのを見ました。これらすべての存在の行いや考えに関して、大きな功績のある者はこの教えに触れることができますが、功績の少ない者はこの教えに触れることができません。相反する感情による苦痛は確かに大きいでしょう。 このせいで地表に住む人類は剣で切り裂かれるかのように思われたため、尊者アーナンダは勝利者にこう懇願しました。
「勝利者よ、あなたは大いなる慈悲の心を持って物事を考えているので、人類をこの苦しみから救ってください。」 
そして勝利者は尊いアーナンダにこう答えました。
「これについて言いたいことがあります。私が広大な宇宙に住んでいる間、私は世界の存在について考え、眺めていました。だから、聞いてください!暗黒時代が到来する時代に役立つ教えです。それを書き、広め、「大応答瞑想」と朗読を実践すれば、不純物や曖昧さはすぐに浄化されます。この霊典に誠実に捧げ物を捧げれば、 「花と香は、すべての衆生に利益をもたらします。この経典を広め、これについて書くことによって、人は一生を通じて良い存在を得ることができます。」
すると、木の根元近くに大きな湖がありました。その岸辺には、大いなる応答者(観世音菩薩)が(その形で)他者とともに、また他者のために現れて座っていました。応答性と慈悲の心ですべての存在を考慮していると、彼は大量の涙を流し始めました。すると勝利者はこう言いました。
「よく聞いてください、大いなる感応者よ! 涙を流す必要はないので、私の言葉をよく聞きなさい。新年の寅の月には、私はたくさんの場所に行くつもりです。その時は、邪悪な時代のすべてのものでした」
衆生は苦しみの海から解放されます。一切の悪行は放棄され、私は衆生を悪の境地(陥った状態)から導きます。その時、この霊典は広く知られるでしょう。そのためにテキストを書き、それを知らせることによって、すべての病気は終わります。一人の人によって書かれれば、一つの都市に利益をもたらします。一つの都市によって宣言されれば、すべての州に利益をもたらします。人類の功績は増大し、二次的な悪の影響は回避されます。 「人は地獄の苦しみから解放され、それは現世と来世の両方に利益をもたらします。この道は六つの階級のすべての衆生にとって望ましいものです。たとえば、それは川や川を船で渡るようなものです」これは、弥勒菩薩が人間の世界に到着するまでの、まさに最も有益なテキストです。この教えを書き、それを他の分野に広めることによって、一生涯、一実施形態で、人の功徳は無限に増加します。(悪循環)としての人生の血の海は干上がるでしょう。まず、十種の不浄の修行のせいで、衆生は相反する感情の支配下に置かれることになります。ああ、この衆生が哀れだ!この後、人間界の一帯(谷)が血で満たされる(ように見える)ことになる。第三に、自分自身のメリットを享受することになると、それを行うには無力になります。四、人間の苦しみは非常に大きくなるでしょう。五、人は「道」を認識できなくなる。六、都市は肉食動物で満たされるでしょう。七、政治家の邸宅は無人になる。八、個人は互いに対処できなくなる。9人の餓鬼が街を徘徊するのが見られます。10の不純な行為の結果、物事はこのようになります。人は他人を褒めたり褒めたりしません。そこにあるのは自分自身を賞賛し、他人を貶めることだけです。基本的には、政治家、富裕層、庶民、高学歴の 4 つの社会グループが存在します。これらの人々全員がこのテキストに自信を持ち、それに対する献身的な態度をとれば、良い期間がもたらされるでしょう。 「しかし、」勝利者は言いました、「もし人々がそれを不合理に信頼すると、彼らは互いに追随し、最も耐え難い地獄に真っ直ぐに落ちるでしょう。地と天は、聞いたことのない人々の叫びで満たされるでしょう」この教えです。その結果、疫病が流行することになります。しかし、人がこの霊的なメッセージを聞いて、それを書き留めて配布するとすぐに、これらの疫病は抑制されるでしょう。存在する可能性のあるすべての飢餓は鎮められ、人々は良い境地を達成するでしょう。存在。さらに、人間が苦しむ可能性のある七つの不幸があります。まず、地獄の住人のような悲惨さがあります。第二に、餓鬼による飢えと渇きの悲惨さ。第三に、反神として経験するであろう紛争や戦争の悲惨さ。第四に、余暇がなく、絶え間なく続く飢えと欠乏から生じる欲求不満です。五つ目は、誤った見解を持つことの悲惨さです。6つ目は、神のように長生きすることの悲惨さ、7つ目は、死後の状態にある場合の潜在的な存在の悲惨さです。このテキストはこれらの状況(状況)にとって有益です。なぜなら、これを信頼すれば、人は努力するすべてにおいて成功を収めることができるからです。すべての病気は破壊され、良い時代が戻ります。これらがどのようにして起こるかというと、[次のようになります]。
火・雄・午の年(2026年)に、深宇宙から大きな流星が広大な水域の海岸に落下します。このスピリチュアルなテキストは、隕石が割れたときに現れます。この文書を教える際には、秘密や隠れた意味がないことが非常に重要です。あるのは 1 つだけで、二次的な意味はありません。それはすべての衆生の利益のためにまとめられました。存在のあらゆる苦しみが終わりますように!
500年後は、霊的に目覚めた者の教えが衰退し、僧侶の倫理と一般的な行動が腐敗する時代となるでしょう。邪悪な考えが心を占め、食糧が汚染されるとき。十の不健全な行為が実践され、高度な精神技術の実践者が邪悪な真言のみを唱え、五つの毒が人の認識を圧倒する時代。それは身体行為と言語行為が倒錯する時代となるだろう。霊的価値観の教えは悪化するでしょう。山に羽が生え(原文のまま!)人が木製や金属製の乗り物で移動する時代。人の行動はすべて悪の出来事に寄与するだけであり、悪が最も確実に現れる恐ろしい時代です。このテキストは今回の悪因を逆転させます。それを見てそれを書き,それを宣言することによってこれらの邪悪な時代が終わることは疑いの余地がありません。何が真実で何が真実ではないかを理解するだけで十分です。そして真実であると知っていることを言うこと。それが真実ではないと言う人々には頭のてっぺんから足の裏まで病気に襲われる兆候が現れます」
勝利者がこの言葉を語った後、観世音菩薩、弥勒菩薩、アーナンダ、神々、反神、人間、匂いを頼りに生きる精霊たちはみな喜び、彼の言葉を称賛しました。勝利者は、特定のしるしと特徴が記された右手を地に触れ、(この行為によって)霊的な死の闇の勢力とその従者を征服しました。私は信じられないほどの幸福と喜びを経験し、すべての病気と悪を鎮めることによって(存在を)飼いならす、それ自体を超えたこの差別的な感謝の気持ちを(常に)自分に課すことに決めました。それから、霊的に目覚めた者、勝利者は、瞑想的な執着を保った後、教えの一部(全体として)として、彼の説教のこの要約を発言しました。もう一度、アーナンダは勝利者に尋ねました。
「勝利者よ、あなたがこの教えを伝えたのだから、存在の中にある障害や邪悪な状況を好転させてください。地・雄・申の年(2028年)には疫病が発生し、その影響は非常に深刻になるでしょう。もしすべての衆生がそうしなければ、もしあなたがこれが真実であると信じていて、この手紙に自信がなく、それを広めることができないなら、霊的な死の暗い悪の勢力は満足するでしょう。もし自信があり、もし彼らがこれを出版するなら、そのとき大きな幸福が起こるでしょう。この霊的文書から大きな恩恵がもたらされます。それだけです! 素晴らしい! それは確かです! あなたがいつもそれを教えてくださいますように! 最も優れた善と健全性が生じますように! 能力と功徳が常に増加しますように! これは霊的に目覚めたすべての人によって教えられています「あなた自身は、この真実、存在に利益をもたらすことに精力的に取り組んでいます。未来の時代の終わりには、この性質は想像を超えるでしょう。これに自信を持つ人にとって、すべての欲望は満たされるでしょう。悪条件と障害」転用されます。霊的に目覚めた人の教えを確信している人は、花と線香をお供えすべきです。」
その時、弥勒菩薩は宇宙の広がりから振り返った。彼は人間の目から血が出ているのを見て、勝利者のところへ行き、こう尋ねました。
「勝利者よ,あなたがこれから起こることについてほんの数語でその意味をまとめて大きな持続力を持つ教えを与えてくださるよう祈ります」
勝利者は答えました:
「わかりました,マイトレーヤ。私の言うことを聞いてください。私はブラフマーやインドラなどだけでなくすべての知覚ある存在の利益のためにこれを選択しました。私はあなたの言葉とその意味を人々のために伝えます」火・女・午の年の秋(2026年)と土・雄・申の年(2028年)に、これに精力的に専念することは確かに非常に前向きです。この教えを信じない人は死ぬでしょう。しかし、この教えを書いて広めれば、その人は病気なく長生きし、功徳は非常に大きくなります。この邪悪な時代のすべての有害な力はすぐに集まります。都会では、人間に居場所が分からないように逃げ隠れしますその時、この霊典の力で悪霊を散らし、逃げ出すので、広めることが大切ですこのテキストをすべての分野に伝えてください。人はいかなる疑いも抱いてはならず、それが真実ではないと考えるべきではありません。霊的に目覚めた者、神と人間の比類のない教師は、生き物の飼い方であり、世界に敏感であり、幸福になりました、頭霊的に意識した「家族」のこと。この教えに自信のない人は、火の午の年(2026年)に大地震を経験し,火の雌未の年(2027年)に凶悪な時代が訪れると死が訪れることになるでしょう。過密状態で死ぬ人もいるし、路上で死ぬ人もいるし,心臓(病気)で死ぬ人もいるだろう。地・雄・申の年(2028年)にはひどい洪水が起こるだろうし夏には飢餓による伝染病で死者が出ることになるだろう。その時,悪霊がそこら中に蔓延るであろうが,この文章を書いて広めれば、障害物や悪霊の害はなくなるであろう,地・女・鳥の年(2029年)には何の害もなくなるであろう。 規律を守り赤身の肉を食べないことが非常に重要です. 鉄雄戌年 (2030 年) には、すべての都市とその周辺地域はトラ、クマ、野犬、オオカミなどの肉食動物で埋め尽くされるでしょう。その時、人間を解放する方法としてこのテキストを書き広めることは非常に重要である。鉄雌豚年(2031年)には、すべての衆生は自制心を失い、風に飛ばされた紙のように、あるいは洪水で流されたかのように。そのとき、この聖句を信じない者は死ぬでしょう。」
それから勝利者は偉大な反応者にこう言いました、「ねずみ年(2032年?)の間,霊的な性質を持った音が宇宙の深さから聞こえてくるでしょう。そして、太陽と月の光のように。霊的に目覚めた者の持続力の強さのため、四方向とその間の八点のすべてを照らすこのテキストを書いて広めれば、弥勒 が来るまで有益となるでしょう。ポタラの宮殿には、霊的に目覚めた者のコミュニケーションの変容形態が宿っており、純粋で完全な精神が引き継いだ人々の従者に囲まれています。上と下、十方位すべての衆生が幸福な状態に置かれており、この幸福は、すべての人間に対する大感応者の慈悲の意図によって、すべての衆生のために強化されます。これは真実ではない、あるいは疑うなら、夏の真ん中に疫病が蔓延するでしょう。人は夜明けから日没まで死にます。その時、魔の時間が増えた時から計算すると、全ての森(生態系)が崩壊してしまいます。すべての岩山は根元から崩れ落ちます。人は地球(山)の平坦化(過程)に耐えられないだろう。10人につき1人だけ残ります。そうではない、と思う人がいるなら、それは勝利者の言葉です。ああ、哀れな衆生よ!
🙁ジャンビャンス・ムキェン・ブルツェ・チョスキ・ブログロ(1896-1959)
火・女・未年(2027年)、土・雄・申年(2028年)には、凶の「五百時」が出現します。この混乱はあらゆる方向から、そして - 8 つの区画からも来るでしょう。人々は争いや落ち着きのなさによって汚れます。この霊的文書は、ただ人がそれを信頼し、それを見て、それについて書き、広めるだけで、これらの邪悪な時代の予兆から人を解放します。それによって動揺は静まるだろう。そうすれば、無限の善が起こるでしょう。人々があらゆる恐怖と恐怖から解放されますように!このスピリチュアルな作品は、二次的な意味を持たず、すべての感覚を持つ存在の利益のために作成されました。この霊文書はあらゆる領域に完全に広がり、すべての人類は幸福になるでしょう。善良な衆生が不幸から解放されますように!5、6 か月間、テキストを継続的に注目の対象にすることに精力がなければ、病気や病気の時期が来るでしょう。発熱で死亡する人もいます。悪寒によるものもある。胃の病気によるものもあります。ある者は狂気から来る。皮膚病によるものもあります。心臓病によるものもあれば、肝臓病によるものもあります。これらの害に対する救済策はあります。身体に無常が(その痕跡を示し始める)とき、男性と女性が自分たちを守るこの[マントラ]を自分の体に結びつけると、この保護マントラは彼らをあらゆる疫病や悪魔、水の精霊、そして神々。[それは:]
え・ま・ほ・ペン・ノー・ペン・ノー・ソーハ!
男性の場合は体の右側に、女性の場合は左側に着用する必要があります。そうすれば、人はこれらの病気や疫病から解放され、良い人生を送ることができます。もし人がそれについて書き、広め、それに自信を持っていれば、人生の悲惨さの血の海から解放されることは間違いありません。ああ、どこにいても人類全員が哀れだ!早すぎる死に伴うすべての苦しみが完全に鎮まりますように。以前のように良い時代が来ますように!限りない功徳が得られますように!以前のように霊文書に自信を持たないすべての存在にとって、信じる機会はなくなり、したがって都市のいたるところで病気が発生するでしょう。たとえ栄養のある食べ物があったとしても、その時点ではそれを食べることはできません。」
そこで、大いなる感応力を持つ高貴な観世音菩薩は、衆生の心に慈悲の心を生み出すために、教えの次の部分を語られました。
「勝利者よ、あなたがこのテキストに力を与えてくださるよう祈ります。あなたの奉献によってこのテキストに力を与えてくださるよう祈ります。」
再び勝利者はこう言いました。
「もし人が献身と自信を持ってこの聖句に宗教的奉仕をするなら、悪しき時代はすべて止まるでしょう。それはすべての病気や疾患に有益でしょう。地球の表面に住むすべての人間が無限の功徳を得ることができますように。悪の時代の兆候であるすべての不幸、伝染病、病気、不安から解放され、以前と同じように良い時を経験できますように。特に卯と午の月にこれを行うべきことは、想像を絶するものであり、人々がこのことを書き広めるようになれば、病気にならずに長生きし、幸福を得ることができるでしょう。たとえ彼らがこの一部分について書いたとしても、邪悪な時代の有害な影響はすべてその時のうちに鎮静されるでしょう。以前に起こったことは辰年に再び増加するでしょう。それは明らかになるでしょうが、邪悪な時代が到来したため、世界の領域に進出することはできなくなります。その後、火の午の年(2026年)にはこの文字が増えます。 本作は邪悪な時間を逸らすための技術である。(その考えを)すべての国に広めることができなければ、熟した作物は三度の霜や雹によって枯れてしまうだろう。第二に、飢餓の予兆が起こります。そして、明らかな原因のない病気が発生すると、多くの苦しみや不幸が生じるでしょう。しかし、これを書き広めれば、このすべての悲惨さから解放されることは間違いありません。弥勒神がこの世に来られるまで、この文書は衆生の避難場所です。自信を持ってそれに専念すれば、すべての障害や遮蔽物は浄化され、人は浄化されます。最高の良いものがありますように!必然と願いの宝石が生まれますように!すべての国に幸運が訪れますように!地球全体が幸せになりますように!あらゆる国の不安、病気、飢餓が鎮まるとき、作物に最高の雨が降り、人々が自発的に願いを叶えられますように。国々の輝かしい富が広く増大しますように。精神的な教えの車輪の回転が常に安定しますように!」
勝利者が話した後、すべての神々、観世音菩薩、弥勒菩薩、アーナンダ、反神、人間、そして香りで生きる人々を含む世界は喜び、その演説を大いに賞賛した。これで、物事を明らかにするランプ、来るべき物事の預言が完成しました。 [オリジナルのチベット語はFacebookページでご覧いただけます]
コメントは元記事参照
0345525onodera さんが 2022年11月29日 に書かれた記事をお届けします。
来るか?ポール・シフトhttps://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/4809e4200007b1612cddde035e0c0dc7 2015年7月31日金曜日チベットの予言:残り10年 The Light That Makes Things Cle......>続きを読む  オアスペ・預言の書(ザ・パン=ジャパン)
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/1eb6cc61c347705113573338872a6551 http://kusagakubow.livedoor.blog/archives/16537338.html 未来人の魂をもつ人々 :......
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rGya-mtsho: 火の馬の年(2026年)
隠されたコルブリン聖書〜青銅の書(エジプト語版)
22/11/29 02:40
2015年7月31日金曜日
チベットの予言:残り10年
📝The Light That Makes Things Clear: A Prophecy of Things to Come と題された特異な作品は,故「Jam-byangs mKhyen-brtse Chos-kyi bLo-gros (1896-1959)」によって明らかにされ「マスター」として広く知られ、称賛されました。それは1988年に Karma gSungrab rGya-mtsho によって最初に英語に翻訳され,自由に複製することを勧められました。故キェンツェ・リンポチェの学識ある学生や他の有能なコメンテーターの助けを借りて翻訳者が彼のバージョンを作成したため、私たちはこの作品を受け取ったままに出版することを選択しました。私たちの改訂は、英語表現の問題をカバーしています。変わらない内容ではなく、基本的な意味はそのまま残されています。
この作品は2026年から2032年まで続く出来事について,釈迦,アナンダ,観音菩薩,弥勒が関与する対話の形をとっています。
管理人注:2026年は修正された西暦です
三宝へのオマージュ。 勝者(釈迦牟尼仏)はかつてこの教えを悪の時期に適用できると述べました。すべての衆生がつながっているのでそれは道のようなものです。 勝利者が菩提樹の下に座って,世界のすべての衆生のことを考えていたとき,彼は500年の終わりに邪悪な時代が始まるのを見ました. これらすべての存在の行為と考えに関しては功績の大きい人はこの教えに触れ,功績の少ない人はそうではありません。相反する感情の痛みは確かに大きいでしょう。 これにより地表に住む人間が剣で切り裂かれるように見えたので尊者アーナンダは勝利者に懇願しました:
「勝利者よ,あなたは大いなる慈悲をもって物事を考えるので,人類にこの苦しみを惜しまないでください」 
そして勝利者は尊敬すべきアーナンダに答えました:
「私はそれについて言いたいことがあります。私が広大な宇宙に住んでいる間,私は世界の存在を考え見つめていました。だから聞いてください!暗黒時代が到来する時代に役立つ教え,それを書き,広め「大いなる応答瞑想」と朗読を実践すれば、不純物と曖昧さはすぐに浄化されます。この精神的なテキストに誠実に捧げるなら花と香、すべての衆生が利益を得る。このテキストを広め,それについて書くことによって人は一生を通じて良い存在を得るでしょう」
すると木の根元近くに大きな湖がありました。その岸辺には、非常に敏感な方 (Avalokitesvara) が (形で) 座っていました。彼の応答性と思いやりの中ですべての存在を考慮しながら、彼は大量の涙を流し始めました. すると勝者はこう言いました。この道は、6つのクラスのすべての衆生にとって望ましいものです。たとえば、船で川や海を渡るようなものです。マイトレーヤが人間の世界に到着するまで、これは本当に最も有益なテキストです. この教えを書き、他の分野に広めることにより、一生涯、一実施することで、その人の功績は無限に増加します。(悪循環) としての生命の血まみれの海は枯渇します。
第一に、十の不浄の実践のために、衆生は相反する感情の力の下に置かれます。ああ、これらの衆生に同情してください!この後、人間の領域の領域 (谷) は (あたかも) 血で満たされます。第三に、自分の功績を刈り取ることになると、無力になります。四、人の苦しみは非常に大きくなります。五、人は「道」を認識できなくなる。六、都市は肉食動物でいっぱいになるだろう。七、政治家の住居が荒れる。八、個人はお互いに対処することができなくなります。飢えた 9 体の幽霊が街中をうろついているのが見られます。10回の不浄の結果、このようになります。他の人をほめたり賞賛したりしません。自分を褒めて他人を貶すだけです。基本的には、政治家、金持ち、庶民、高学歴の 4 つの社会グループがあります。これらすべての人々がこの聖句に信頼を置き、それに専念するなら、良い時代が訪れるでしょう。 
「しかし」と勝利者は言いました。この教え. 伝染病の時が来る. しかし、この霊的なメッセージを聞いてそれを書き留めて配布するとすぐに, これらの伝染病は制御されます.存在。さらに、人間が被るかもしれない7つの不幸があります。まず、地獄の住人のような惨めさがあります。第二に、空腹の幽霊に対する飢えと渇きの悲惨さ。第三に、反神としての論争と戦争の惨めさを経験するかもしれません。第四に、余暇がなく、絶え間ない飢えと欲求から生じるフラストレーション。第五に、誤った見方をすることの悲惨さ。六つ目は神のように長生きすることの悲惨さ、七つ目は死後の状態での潜在的存在の悲惨さです。このテキストは、これら(状況)に役立ちます。それを信頼すれば、努力するすべてのことで成功を収めることができるからです。すべての病気は破壊され、良い時代に戻ります。これらがどのように発生するかを尋ねるとしたら[次のようになります]:
深宇宙の外、火・雄・馬年(2026年)に、大きな流星が大きな水域の海岸に衝突します。このスピリチュアル テキストは、隕石が割れたときに表示されます。登場したので、この文書を教えるとき、秘密の意味や隠された意味がないことが非常に重要です。二次的な意味はありません。それはすべての衆生の利益のためにまとめられました。存在のすべての苦痛が終わりますように!
500年後は、霊的に目覚めた者の教えが衰退し、僧侶の倫理と一般的な行動が腐敗する時です. 邪悪な考えが心を占め、食物が汚染されるとき。10の不健全な行為が実践され、高度な精神技術の実践者が邪悪なマントラのみを唱え、5つの毒が人の知覚を圧倒する時. 体と言葉の行為が倒錯する時が来るでしょう。精神的な価値観の教えは衰退します。山に羽毛が生える時代(原文のまま!)、人が木製や金属製の乗り物で移動する時代。すべての人の行動は、悪が最も確実に現れる恐怖の時である悪の出来事に貢献するだけです。このテキストは、今回の寄与悪の原因を逆転させます。それを見たり、書いたり、宣言したりするだけで、これらの邪悪な時代が終わることは間違いありません。何が真実で何が真実でないかを見るだけで十分です。そして、真実であると知っていることを言うこと。嘘だと言う人には、頭のてっぺんから足の裏まで、病気にかかる兆候が現れます。」
勝利者がこれらの言葉を語った後、観世音菩薩、弥勒、アーナンダ、神々、反神々、人間、そして匂いに生きる精霊は皆、彼の言葉を大いに喜び、賞賛しました。勝利者は、特定の兆候と特徴を備えた右手を地球に触れ、(この行為によって)精神的な死の暗黒の力とその従者を征服しました. 私は信じられないほどの幸福と喜びを経験し、すべての病気と悪を鎮めることによって(存在を)飼いならす、それ自体を超えたこの差別的な感謝に(常に)従事することを決心しました. 次に、精神的に目覚めた者、勝利者は、瞑想的なエンスタシスにとどまった後、教えの一部として(全体として)彼の談話のこの要約を発しました。再びアーナンダは勝利者に尋ねました:
未来の終わりには、その性質は想像を絶するものになるでしょう。これに自信のある人は、すべての願いが叶います。悪条件や障害物はそらされます。霊的に目覚めた人の教えに自信を持っている人は、花と香を捧げるべきです。」
それから弥勒は宇宙の広がりから振り返った。彼は人間の目から血が出ているのを見たので、勝利者のところに行き、尋ねました:
「勝利者よ、これから起こることについて、意味を(ほんの)短い言葉にまとめて、偉大な持続力を教えてくださることを祈ります。」
この精神的なテキストの力は、それらの有害な悪魔を散らし、逃げるでしょう. したがって、このテキストをすべての地域に広めることが重要です。疑念を抱き、それが真実ではないと考えるべきではありません。霊的に目覚めた者、比類のない神々と人間の教師は、存在の調教師であり、世界に敏感で、幸福になり、霊的に認識された「家族」の頭です。この教えに自信がない人は、火の馬の年(2026年)に大地震を経験するでしょう。火・雌・羊年(2027年)に厄年が来ると、過密死が起こります。途中で死ぬ人もいます。心臓からのいくつか(病気)。土・雄・猿の年(2028年)には、ひどい洪水が起こるでしょう。夏になると飢饉による伝染病で死者が出ます。その時、鬼があちこちに出没します。このテキストを書いて広めれば、障害物や悪魔からの害はありません。
地雌鳥年(2029年)には害はありません。とはいえ、自分の規律を守り、赤身の肉を食べないことは非常に重要です。鉄雄戌年(2030年)には、すべての都市とその周辺地域がトラ、クマ、野犬、オオカミなどの肉食動物で埋め尽くされます。その時、人間を解放する方法として、このテキストを書き広めることが非常に重要になります。鉄雌豚年(2031年)には、すべての衆生が自制心を失い、紙が風に飛ばされたり、洪水に流されたりするようになります。そして、この聖句を信じない者は死ぬ。」
それから勝利者は非常に敏感な者に言った:「ネズミの年(2032年から?)の間、宇宙の深みからスピリチュアルな性質を持つ音が聞こえるでしょう。そして、太陽と月の光のように。霊的に目覚めた者の持続力の強さのために、四方とその間の八点のすべてを照らすこのテキストを書いて広めるなら、マイトレーヤが来るまで有益です. これを書いて広めれば山のような功徳が得られる。ポタラの宮殿には、精神的に目覚めた者のコミュニケーションの変容的な形が宿り、純粋で完全な心が引き継がれた人々の従者に囲まれています. 上も下も、十方向すべての衆生は幸福に置かれます。この幸福は、すべての人間に対する偉大な応答者の慈悲深い意図のおかげで、すべての衆生のために強化されています。これは嘘だと思ったり、疑いを抱いたりすると、真夏に疫病が蔓延する。人々は夜明けから夕暮れまで死ぬでしょう。その時、魔の時間が増えた時から計算すると、全ての森(生態系)が崩壊します。すべての岩山はその根元から崩れ落ちます。地球(山)の平準化(プロセス)に耐えることができなくなります。10人に1人しか残らない。そうでないと思うなら、それは勝利者の言葉です。ああ、哀れな衆生よ!
📝'Jam-byangs mKhyen-brtse Chos-kyi bLo-gros (1896-1959)
火・雌・羊年(2027年)、地・雄・猿年(2028年)には、悪の「五百時」が出現します。この混乱はあらゆる方向からやってくるでしょう。人は喧嘩や落ち着きのなさで汚される。このスピリチュアルなテキストは、それを信頼し、見、書き、広める場合にのみ、これらの邪悪な時代の前兆から人を解放します。それにより動揺は鎮静化される。そうすれば、無限の善がもたらされます。存在がすべての恐怖と恐怖から解放されますように!二次的な意味を持たないこの精神的な作品は、すべての衆生の利益のために構成されています。この精神的なテキストはすべての領域に完全に広がり、すべての人間が幸せになります。善良な衆生が不幸から解放されますように!5、6ヶ月間、テキストを継続的に注意の対象にすることに精力的でない場合、病気や病気の期間が来るでしょう. 熱で死ぬ人もいます。悪寒からのものもあります。胃の病気からのいくつか。狂気からのいくつか。皮膚病からのいくつか。心臓病からのものもあれば、肝臓病からのものもあります。これらの害に対する救済策があります。体に無常(印が現れ始める)の時、男性も女性も自分を守るこの【マントラ】を自分の体に結び付ければ、この保護マントラはあらゆる疫病や悪魔、水の精霊の害から彼らを解放します。そして神々。[それは:] 肝疾患からの他の人。これらの害に対する救済策があります。体に無常(印が現れ始める)の時、男性も女性も自分を守るこの【マントラ】を自分の体に結び付ければ、この保護マントラはあらゆる疫病や悪魔、水の精霊の害から彼らを解放します。そして神々。[それは:] 肝疾患からの他の人。これらの害に対する救済策があります。体に無常(印が現れ始める)の時、男性も女性も自分を守るこの【マントラ】を自分の体に結び付ければ、この保護マントラはあらゆる疫病や悪魔、水の精霊の害から彼らを解放します。そして神々。[それは:]
E-ma-ho pen-no pen-no so-ha!
注:悪の五百時〜https://ja.wikisource.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A8%E6%82%AA%E3%81%AE%E5%9F%B7%E7%9D%80%E3%81%AB%E5%BC%95%E3%82%8B%E3%82%9D%E4%BA%BA%E3%81%AE%E8%BF%B7%E3%81%B2%E3%82%92%E5%B0%8E%E3%81%8F%E4%BA%8B
男性は体の右側に、女性は左側に着用する必要があります。そうすれば、これらの病気や疫病から解放され、良い人生を送ることができます。それについて書き、広め、自信を持てば、人生の惨めさという血まみれの海から解放されることは間違いありません。ああ、どこにいても、すべての人間に同情します!早すぎる死に伴うすべての苦痛が完全に和らぎますように。以前のように、良い時がありますように!無限の功徳を得ることができますように!以前のように、精神的なテキストに自信を持たないすべての存在にとって、信じる機会はなく、都市のいたるところで病気が発生します。栄養のある食べ物があっても、その時は食べられない。」
それから、非常に敏感な方、高貴な観音菩薩は、衆生の心に慈悲を生み出すために、教えのこの部分を話しました:
「勝利者よ、あなたがこのテキストに力を与えることを祈ります。あなたの奉献によって力を与えることを祈ります。」
再び、勝利者は次のように言いました。
悪の時代のすべての有害な影響は、やがて鎮静化されるでしょう。以前に起こったことは、ドラゴンの年に再び増加します. それは姿を現しますが、邪悪な時代が到来したため、世界の領域に拡大することはできません. その後、火雄馬年(2026年)になると、このテキストが増加します。 
この作品は邪気を紛らわすためのテクニックです。すべての国に(その考えを)広めることができなければ、成熟している作物は3回の霜、または雹によって破壊されます. 第二に、飢饉の亡霊が発生します。そして、明らかな病因のない病気が発生すると、多くの苦しみと不幸が生じます。しかし、これを書いて広めれば、この惨めさから解放されることは間違いありません。マイトレーヤがこの世に来るまで、このテキストは衆生の避難所です。自信を持ってそれに専念すれば、すべての障害と障害は浄化され、人は浄化されます。最高の善がありますように!必要と願いの宝石が生まれますように!すべての国に幸運がありますように!地球全体が喜ばれますように!不安な時、病気の時、すべての国で飢饉が鎮まり、作物に最高の雨が降り、自然に願いが叶いますように!国々の輝かしい富が広く増えますように。スピリチュアルな教えの車輪の回転が常に揺るぎないものでありますように!」
勝利者が話した後、すべての神々、観音菩薩、弥勒、阿難、反神、人間、そして香りに生きる人々を含む世界は、そのスピーチを大いに喜び、賞賛しました。
これで、物事を明確にするランプ、来るべき物事の予言が完成します。 [元のチベット語はFacebookページにあります]
📝チベット仏教のマスターの予言(2026年〜2030年)
https://kumarhealing.com/blogs/news/pole-shift-01
2021年8月12日
ポールシフト* がいつごろ起こるかを予言していたチベット仏教のマスターが書き留めていた文章(引用元は、チベット仏教徒のホームページからです)の和訳です。情報源は、ゼータトーク(Zeta Talk)のホームページからです。下にそのアドレスと関連情報のURLを貼り付けておきます。
ポールシフト*:(英語:pole shift)とは、 惑星など天体の自転に伴う極(自転軸や磁極など)が、何らかの要因で現在の位置から移動すること。 それに伴って地球規模の地殻変動が起こる可能性がある。
ゼータトーク(Zeta Talk:英語)のホームページの中のThe Buddha’s Warningからの引用、マスターの写真ものっています。
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue751.htm

ゼータトーク(Zeta Talk)の覚者からの警告 (The Buddha’s Warning)
引用元は、チベット仏教徒によって運営されている「デジタル化されたチベット仏教者のための祭壇:英語」です。
https://tibetanaltar.blogspot.com/2015/07/tibetan-prophecy-one-decade-left.html
物事を明確にする光(The Light That Makes Things Clear, November 6, 2016:英語)
https://www.dharmawheel.net/viewtopic.php?f=41&t=24063
Pole Shift @ YouTube (ポールシフトの動画:英語) 動画の経過時間7分から8分30秒の間に ポールシフト発生直前の50日間にわたる 目に見える地球の自転の変化、たとえば北半球では、2つの太陽が見えるようになる、などのイベントの時刻表が載っています。
https://www.youtube.com/watch?v=yWP_Ha_Yg9I
ポールシフトまでの時刻表、最終ステージ(2026年のある時期に起こると想定される)の7.3週間(50日間)の時刻表、この情報の最後にあります。
ゼータトーク(Zeta Talk:英語)のホームページの中の2026 Dateを参照(チベット仏教のマスターの予言を肯定する内容)
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue764.htm
自動翻訳〜https://www-zetatalk-com.translate.goog/newsletr/issue764.htm?_x_tr_sch=http&_x_tr_sl=en&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
管理人注:これは非常に重要な意味があります。『コルブリンには、ユダヤ人の出国が起こったときのポール シフトの詳細な記述がありますが、作物の不足については言及されていません。恐怖は、妊娠中の女性を流産させました。空にはすべての兆候があり、赤いほこりがたくさんありましたが、作物が不足することはありませんでした.』と
管理人が以前BBSに書いた記事の一部に
コルブリン・バイブル(Kolbrin Bible) 
青銅の書エジプト語版
http://www.hikiyose.biz/melmaga1.files/secret20120826.txt
ケルトの書 銀の枝七章18節:
「それが現れるまでには幾多もの世代が過ぎて行くだろう。 それは蟹の形をした、とてつもない大きさのものとして現れ、その身体は赤く・・・地球に災厄を振りまき、日の出から日没まで駆け回る」
.......上のURLをクリックしても警告が表示されるのみです。これはパンドラの箱を意味しているようです。科学者は知っているのです。修正された西暦2026年に地球の終わりがくることを。
📝https://nazology.net/archives/83501
人類も被害者、「地球最後の磁極反転」の詳細が明らかに 世界中の空を雷雨とオーロラが覆った!  - ナゾロジー
およそ4万1000年前に地球の磁極が反転していた証拠がニュージーランドで発見されました。「初期の人類にとっては、この世の終わりのような光景に見えた」と研究者は話して...
ナゾロジー
📝過去の地球最後の磁極反転が明らかに.......
https://engineer.fabcross.jp/archeive/190820_magnetic-field-reversal.html
地磁気逆転で世界破滅の心配はない?――2万2000年以上かかり、対応に十分な時間があると米教授が分析 - fabcross for エンジニア
方位磁針のN極は北を指し、S極は南を指す。地球に磁場があるから起きることだが、この常識は過去360万年の間に11回は“引っ繰り返った”と考えられている。「地磁気逆転」と呼...
fabcross for エンジニア - エンジニアのためのキャリア応援マガジン
📝日本のTVで紹介された話題(ポールシフトに関連する情報、天下泰平のブログから)
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51828062.html
ポールシフトの兆候(天下泰平のブログから)
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51780177.html
惑星ニビルとは、PlanetX、太陽系第10番惑星
http://www.jp-spiritual.com/nibiru1.htm
覚者からの警告 (The Buddha’s Warning)
チベット仏教のマスター、ジャムヤン・キィエンスチェ・チョキ・ロドロからの、非常に興味深い予言があります。その予言はこれから起こると想定されるポールシフトの時刻表のようなものです。チョキ・ロドロは、転生した活仏の一人と考えられています。チョキ・ロドロは1959年に亡くなりましたが、この文章はその数十年前に準備されていたものです。その予言の中で使われている年代は中国の干支で、それを西洋カレンダーの暦年にあわせると1966年か2026年、または2086年と一致します。チベット仏教の実践者からの説明によりますと、この予言は覚者からの信頼できる有益な情報であると考えられています。
この予言が実際に初めてジャムヤン・キィエンスチェ・チョキ・ロドロ、(as a mind Terma) に伝達された時、彼はそれを書き留めました。それは、釈尊、観自在菩薩(観世音菩薩)、アナンダ(釈迦の三人の高弟の一人である)の三者による対話の形式になっています。ダライ・ラマはチベット仏教では、観自在菩薩(アヴァローキテーシュヴァラ )の化身であると考えられています。

📝チベットの予言:あと10年 (Tibetan Prophecy: One Decade Left July 31, 2015) 2015年7月31日
チベットの予言:あと10年 (Tibetan Prophecy: One Decade Left July 31, 2015) 2015年7月31日に「デジタル化されたチベット仏教者のための祭壇」というホームページに記載された内容が、このゼータトーク(Zeta Talk)のホームページのNew Zeta Talk>Newslettersに引用されています。以下は、 チベット仏教者のためのホームページの名称は、「デジタル化されたチベット仏教者のための祭壇」からの引用部分の仮訳(クマールが仮訳)です。
丙午(ひのえうまの年、2026年)に、宇宙深部から、一つの巨大な隕石が大海の沿岸に落下する。、、、戊申(つちのえさる)年2028年)には、伝染病が発生し、その影響は非常に深刻なものとなる。、、、丙午、2026年の秋、そして 戊申(つちのえさる)年、2028年には、この教えを信頼しない者たちは死ぬ。だが、もしある者がこれを書きとめ、そしてそれを広く人々に伝えるならば、その者は悪疫から守られ長命をえる。これを書きしるし、多くの人々に伝えることによる功徳は、はかりしれない。
この邪悪な時期に現れる有害な勢力は、迅速に都市部に集中する。、、、この教えを信頼しない者たちは、丙午の年、2026年には、とてつもない巨大地震を体験する。この邪悪な時期は 丁未(ひのとひつじ)年、2027年になると、都市部への人口集中による過密で、あるものは路上で死に、またあるものは病気によって死ぬ。戊申(つちのえさる)年、2028年には、恐ろしい大洪水が起こる。その夏には、飢饉に端を発する疫病によって死が蔓延する。そしてその時には、悪魔の様な存在たちがあらゆる場所に現れる、、、。
己酉(つちのととり)年、2029年には、災害、災厄は起こらない。そうではあっても、人は自分自身が規律を守って生きることが非常に大切である。そして赤肉(肉の赤身)を食べないように。庚戌(かのえいぬ)年、2030年には、すべての都市とその周辺部は、トラ、クマ、野犬、オオカミなど肉食性の野獣が跋扈するようになる。いつからそのような邪悪な時期になってきたか数えてみるが、、、。すべての森林(エコシステム、生態系)が崩壊する。頑丈な岩石によって成り立っている山々でさえも、全てその基底から砕ける。人々は、山脈が崩れ去ってもう一度平らに戻されるような地球の地殻変動には耐えられない。10人中、生き残るものは、わずかに1人だけ、、、
物事を明確にする光(The Light That Makes Things Clear, November 6, 2016)、 2016年11月6日
「物事を明確にする光」の名称を持つ啓蒙活動に特化した活動、世間への働きかけ、即ち、これから起こることへの予言は、the late 'Jam-byangs mKhyen-brtse Chos-kyi bLo-gros (1896-1959),
訳者注:上記の初めの引用文では、Jamyang Khyenstse Chokyi Lodro (ジャムヤン・キィエンスチェ・チョキ・ロドロ)と表記されていますが、両方を記載します。チョキ・ロドロ師は、1959年チベット動乱の時期に亡くなっています。 現在高名なダライ・ラマ14世は1935年生まれで、1959年チベットからインドへ亡命し、インドのダラムサラに樹立された中央チベット行政府(現「チベット人民機構」、通称「チベット亡命政府」)においてチベットの国家元首を務めています。
マスターのマスターとして高名で祝福されしものとして広く世間に知られた存在、によって明らかにされた。この予言は1988年にKarma gSungrab rGya-mtshoにより、 人々への警鐘として自由にコピーして伝えられるべきものであると言う意図のもとに初めて英訳された。
以下は、ホームページZeta Talkのhttp://www.zetatalk.com/newsletr/issue751.htmの中のThe Buddha’s Warning
に引用されている文章。
上記の文章は下記の英文から訳した。引用元は、チベット仏教徒の「デジタル化されたチベット仏教者のための祭壇」
https://www.dharmawheel.net/viewtopic.php?f=41&t=24063
です。
おまけ〜ブルートゥルース ワクチンと電磁波の関係
https://rumble.com/v1xmyca-116964442.html

gooブログはじめました!
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/4809e4200007b1612cddde035e0c0dc7
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2019年10月16日

[絵画] ニコライリョーリフ のシャンバラの風景画

Screenshot_20190929-050024.jpg



[絵画] ニコライリョーリフ のシャンバラの風景画
-地下世界シャンバラの謎のマークと松浦藩の家紋-
チベットを探索してシャンバラを見てきたとされる故ニコライリョーリフ氏 のシャンバラの風景として描かれた絵画には丸三つのマークがよく現れるようです。
これは松浦藩の家紋と同じで、これらが偶然にも一致している理由はやはりキリスト教の三位一体の思想が由来なのでしょうか?
この件についてどう思われますか?ちょっとムー的話題ですが。

FaceBook
https://www.facebook.com/groups/kodaishi/permalink/2091747787636627/




(-_-)
普通はオリオン星座の三ツ星、武運の神、住吉大社の神紋
(-_-)
三つ星、・丸に三つ星-----由来は、妙見信仰から図案化(信仰紋)
使用氏は、児島氏、毛利氏、吉川氏
時代は、室町時代
地域は、中国地方
特記は、三つ星は将軍星と言われ好んで家紋化
---とあります。要するに海族系である事を伝えた家紋です。時には海賊、時には漁師、時には海軍として日本の海域を守った家系です。
外洋・遠洋に出れば陸地が見えない。其の時に頼りになるのが日月星であり、この三つ星の現在地と船の位置が航海安全の元だったからです。
平戸や佐世保一帯の海洋のワダツミと関係しているようです。
五島出身者として丸三つ星の紋を見て何か引き寄せられました。
(-_-)
オリオン三ツ星ですねー 住吉の紋の松の配置はオリオン座の三ツ星と同じ 海神スサノオのカラスキ星ですね
(-_-)
山口 かくし さま、オリオンのベルト部分ですよ オリオン三ツ星をカラスキ星ともいいます。海神スサノオの剣です。 「参は猛悪にして血を好む」とも言われます なのでスサノオは悪神とされたようです
(-_-)
オリオンが東から昇るときには、オリオン三ツ星が縦に並んで昇ります。それを古代人はスサノオの剣と見たようです 住吉三神、住吉の松、とも
(-_-)
ぱっとみて洲浜紋を思いました✨
海の民が帰って来ましたね。キリストその通りでしょう古に神の教えを持って帰りましたね。
もう一つ思い出したのが、出雲大社古の柱を思い出しました檜の大木を3つ重ねて鉄のワッカで束ね一本の柱を拵えました。

FaceBook
https://www.facebook.com/groups/kodaishi/permalink/2091747787636627






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2014年04月29日

予知情報:三輪山の巫女

2014.4.29
奈良県 大神神社 狭井神社 三輪山の巫女です
この世界をお創りになった神様のご経綸
聖書のヨハネの黙示録にあります「最後の審判」を越えて
私たちの魂が「ミロクの世(永遠の神の国)」へ行くまで 時間がありません
私は祈るお役目、そしてつなぐお役目です 
魂を磨くためにこの世界に降ろされ 輪廻転生を繰り返して来ましたが 
この仕組みが終わる 最後の時が来ました
永遠の魂を与えられるか、滅びる魂となるか神の審判が下されます
ひふみともこさんに 天津神より人の生きる意味、やるべきこと
この世界の最期の迎え方についてたくさんの言葉が下ろされていますので
その著書の中から神のお言葉をお伝えさせていただきます
神から人への最期の神示が日本に下ろされたこと、
私たちが 日本に生まれたこと(魂が降ろされたこと)には意味があります
神の光が宿る日本の言霊の波動は 世界を浄める力があります  
大切な時間とたくさんの恵みを与えてくださった神様に 
    感謝の祈りを捧げ この世を祓い浄めてください 
たくさんの人がミロクの世へ進めるようお手伝いをしてください
どうか残り少ない時間を大切な人と穏やかに過ごせますように

真理の御霊 (三輪山より)
http://plaza.rakuten.co.jp/poohsanmama/






2014.4.29
神から人へは悲しみばかり、嘆きばかりの募りぬるかな。
何を伝えど、広がらず。何を教えど広がらず。
そなた一人の霊行ならぬぞ。人に広めてこそ霊行。
そなた一人の昇華のために、神の教える真理になければ。
なれば、急ぎて伝え広げよ。努力惜しまず、時間を惜しめよ。猶予の期限も近づきぬるを。
地球の危機を救えよ、人よ。
人の全ての改心。神への感謝の復活を。神に捧げよ、真の帰依を。与えし生の全てを返せよ。
生ある限り、神に仕えよ。命の全てを神に捧げよ。神の与えし生なれば、神に返すも理ならん。
その時浄めて、元のまま、無垢なる魂、神に示せよ。
これより後の立て替え直しも、次元を高めるためなれば。
まずは最も大きな原因、そが心なり、魂ならずや。
人の我欲が全ての根本。人の欲望、限りなし。
人より己を富ませたし。人より多くを手に入れたし。
人よりえらく、人より強く、人を支配し、束縛したし。
さなる欲望、発達しぬれば、やがては戦争、権力闘争。人を支配す王座を争い、
    豊かな恵みを奪い合い。
なれば、この世にあふるる恵みも、一部の人間独占せり。
貨幣を発明、流通させて、貨幣が全ての基準となり果つ。
人は生まれて死ぬまでに、いかほどあらば生きられようか。
一生使いて余れる程の、自然を神は与えたり。
なれど、強欲、貪欲なるかな。
無残に荒廃、破壊され、再生危うし。絶滅近し。
無限の慈愛を浪費して、枯渇寸前、不毛の大地よ。
神の嘆きもむべならざるや。
人が自然と調和して、動植物と共存せんよう、神の創りし地球、宇宙よ。
なれどかくまで疲弊しぬれば、地球は最期を自ら招かん。
人の罪なり。積年の罪。禊ぎきれざる永年の罪。
人の我欲の結果なれば、神も救えぬ、悲しき最期よ。
なれど、一部の目覚めし者が、今この時の危急に気付き、人類全ての救済賭けなば、
神は歓び全てを許さん。人の愛しき努力と献身。
一人の努力は小さかるとも、やがては広がり、地球を救わん。
なれば、神は望みを捨てず、一部なれども、全てに等しき。
一人たるとも、最期まで、見守り、力を、光を与えん。
心ある者、悟りし者よ。今は少なく、困難なれど、
今の努力が礎となり、必ず地球は甦らん。
夢を捨てるな。失うなかれ。諦めしときに、全ては終わらん。
神の願いを最期まで、忘れるなかれよ。叶えてくれよ。
日々に終りは近づきぬれば、全力尽くして、捧げてくれよ。
人の誠を、献身を、神は望まん、最期の時まで。
さにて本日伝えぬること、よくかみしめて、納めてくれよ。
今の事態の根源を、今正さずは、全て消えなん。
そは心なり。忘れるなかれよ。さにて。

真理の御霊 (三輪山より)
http://plaza.rakuten.co.jp/poohsanmama/diary/201404280004/

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/395856551.html





最期の機会を逃すな。人よ。
2014年04月29日
それが地球の状態なのだよ。と。
> 今日配信見そびれました( ノω-、)みましたか?
疲れてぐっすり眠って仕舞いました。配信してたのかな?
今日の大和の結びで、風向きが変わればよいのですが。。。 古代大和の国、ほんとうの大和の国を封印していたものを破ったワケですけれども。奇しくも昭和節。
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-2155.html
これで本来の調和・和合の大和の国が顕現されてくれればよいのですけれども。私のウケでは、まだまだ、今の時点ではダメです。このままでは秋には終わるでしょう。人類は。
私の身体はかなり不調です。これで良くなるかなと思ったら、また・・、それを繰り返しています。
これはもたん。死ぬだろうと思います。なんなんだ、これは? それが地球の状態なのだよ。と。
まさか、これほど酷いとは・・・
石鎚山登拝を予定を早めて5月に行うつもりですが、この体力では生きて戻れるか、それどころか、お山を登れるのかさえ不安です。それでも、まだ、あきらめないバカ。沖縄の大将もまだあきらめない。神々様と喧嘩しながら御神事しています。
ほとんど皆さん、あきらめちゃっているのでしょうけど。あきらめたら、ほんとにおわりです。一縷の望みを、僅かに、沖縄の大国ミロク大社の大神様が、指し示して下さっています。だから、あきらめない。
この世の地球の立て直し、立て分けの時のその日は突然に訪れるにあらず。
今この時も、立て替え立て分け作業は進みゆかん。
なれば、この世に生かさるる者すべての者が浄化必要ならん。
このままにては地球も人類も滅びるをなぜに悟らぬ。なぜに気づかぬや。
循環乱し地軸狂わば、宇宙そのものに危機訪れん。
地軸を戻し、穢れる地も海も川も、1つの汚れも残らぬほどに清めらば、相応の反動おこらん。そは致し方なし。
次の地球は次元高まり、今の人類の魂にては住むことはできぬ。
それゆえ、神は一人でも多くの魂救いたしと何度も何度も警鐘を鳴らし続けらるるものなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52196831.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html






2014.3.28
地球の波動、次元が高まるれば、今のままなれば生きられぬ魂、多きなり。
なれば、今急ぐべきは人々の魂磨きなり。
人よ。道を過つなかれ。
神はひたすら人の気付きを望まるる。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197103.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html




2014.3.28
自然を恐れぬ傲慢さ。自然を破壊し穢しぬれば、必ず自然の反撃を受けることとならん。
神の御意図とは、宇宙の法則、原因結果の法則ならん。
自然の猛威には人間の力にては立ち向かえぬ。
人間も自然のその一部。
宇宙の摂理を蔑ろにしたる文明はいずれ滅びん。
なれば、一人一人が己の生き方を見つめ直し改めねばならぬ。
今、自然と調和する生き方、文明こそ望まるる。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197473.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html




便利なるものを求めるあまり、あってはならぬものも作りだす。
子は自然に触れる機会無くゲームに夢中、住まいも大地から離れし高き場所に暮らし、このままにては人間らしさ失わるるばかりなり。
食の安全は無視され、添加物にまみれし食材を電子レンジにて調理せば、宇宙の氣得られぬ。
今の世は日本人気質を支える米にすらアレルギー持つ者ありなん。
さなる世を神は憂いてこの世を揺さぶり正さるる日は近きなり。
何事も過ぎたれば毒とならん。そは文明も同様なり。
人が生み出したる文明は侵してはならぬ領域に踏み込みて、人自らの首を絞めんとす。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197994.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html






今人類は崖っぷちに立たさるる。
現代人の魂は、これまでのどの時代の人間のものよりも曇り穢れ、今のままなれば破滅は避けられぬ。
神は人と地球を本来あるべき姿に戻さんがため、立て分けを決断さるる。
その決断、いかに苦渋に満ちたるや人には想像できまい。
気が遠くなるような長き時、神は人に警告を発し続けられたり。
気付きある人間が神の下に集い、人の手でこの世を立て直すを望まるるゆえなり。
立て替え立て直しは、この世の毒無くなるまで続く。人の気付き無くばその現象は強くなるばかりなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197994.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html




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2014年04月12日

予知情報:木花咲耶姫

2014年04月09日
このままにては地球も人類も滅びるを なぜに悟らぬ。なぜに気づかぬや。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html




この世の地球の立て直し、立て分けの時のその日は突然に訪れるにあらず。
今この時も、立て替え立て分け作業は進みゆかん。
なれば、この世に生かさるる者すべての者が浄化必要ならん。
このままにては地球も人類も滅びるをなぜに悟らぬ。なぜに気づかぬや。
循環乱し地軸狂わば、宇宙そのものに危機訪れん。
地軸を戻し、穢れる地も海も川も、1つの汚れも残らぬほどに清めらば、相応の反動おこらん。そは致し方なし。
次の地球は次元高まり、今の人類の魂にては住むことはできぬ。
それゆえ、神は一人でも多くの魂救いたしと何度も何度も警鐘を鳴らし続けらるるものなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52196831.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html







地球の波動、次元が高まるれば、今のままなれば生きられぬ魂、多きなり。
なれば、今急ぐべきは人々の魂磨きなり。
人よ。道を過つなかれ。
神はひたすら人の気付きを望まるる。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197103.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html



自然を恐れぬ傲慢さ。自然を破壊し穢しぬれば、必ず自然の反撃を受けることとならん。
神の御意図とは、宇宙の法則、原因結果の法則ならん。
自然の猛威には人間の力にては立ち向かえぬ。
人間も自然のその一部。
宇宙の摂理を蔑ろにしたる文明はいずれ滅びん。
なれば、一人一人が己の生き方を見つめ直し改めねばならぬ。
今、自然と調和する生き方、文明こそ望まるる。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197473.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html




便利なるものを求めるあまり、あってはならぬものも作りだす。
子は自然に触れる機会無くゲームに夢中、住まいも大地から離れし高き場所に暮らし、このままにては人間らしさ失わるるばかりなり。
食の安全は無視され、添加物にまみれし食材を電子レンジにて調理せば、宇宙の氣得られぬ。
今の世は日本人気質を支える米にすらアレルギー持つ者ありなん。
さなる世を神は憂いてこの世を揺さぶり正さるる日は近きなり。
何事も過ぎたれば毒とならん。そは文明も同様なり。
人が生み出したる文明は侵してはならぬ領域に踏み込みて、人自らの首を絞めんとす。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197994.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html






今人類は崖っぷちに立たさるる。
現代人の魂は、これまでのどの時代の人間のものよりも曇り穢れ、今のままなれば破滅は避けられぬ。
神は人と地球を本来あるべき姿に戻さんがため、立て分けを決断さるる。
その決断、いかに苦渋に満ちたるや人には想像できまい。
気が遠くなるような長き時、神は人に警告を発し続けられたり。
気付きある人間が神の下に集い、人の手でこの世を立て直すを望まるるゆえなり。
立て替え立て直しは、この世の毒無くなるまで続く。人の気付き無くばその現象は強くなるばかりなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197994.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html






この世激しく荒ぶる時、人はなぜにさなる現象起こるや、考えねばならぬ。
その因を悟るべし。大元の因はなんぞや。そを悟らば気づきも訪れんとす。
さらに今大切なるは人と人との関係を修復することならん。
今の世の希薄なる人間関係を見なおさねばならぬ。心通わせ手と手を取り生きるがよし。
この世から毒という毒、人の命と魂を脅かすものの全てを人自ら立て分けるを神は望まん。
それには全ての人が手を繋がねばならぬ。
そもそも人は一人では生きられぬ。
本来人は人を助け生きんとするものなり。眠れる本能呼び覚ますべけれ。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197994.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html





人は今 大切なる世の中の流れを 見失おうとしている
しかしながらそれでも人々は その 失いそうになっていることすらも 気付かぬ者が数多くありゆく
何故なのだ 何故それほどまでに 自らの未来を見ることに 難しさを感じているのか
なぜ自らの歩みを見失うことを わからずにいるのか 
人は どのようにして進みゆこうとしているのか どこへ 参ろうとしているのか
どうか 気付いて欲しい 
人が今 どれだけ どれ程までに 危うき道に 進みゆこうとしているのか 危うき道にあるのかを
どうか 気付かずに 進もうとしている その足元を どうか気付いて欲しいのである 

こころのかけはし祈りの和
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さうさう

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人よ気付けよ。目を開けよ。目前にある危機の時を。
ただ何もせで果ててゆくや。
それとも一人努力して、救わる道を探るのか。
http://plaza.rakuten.co.jp/poohsanmama/diary/201404090002/
真の勝者は昇華のみ。この世の勝者は敗者なり。
魂汚して救われず、気づかぬままに、あの世に戻らん。
なれば、地上の現界の、諸悪の根源、根幹は、自ずと明瞭、明白ならずや。
己の心の我欲を捨てて、真の正しき基準を持ちて、神の前にて恥ずることなく、真摯に生きる姿のみ。
さなくば、いずれは終わりを迎えん。
“人々が課題に取り組む姿を 神々は みておる
その期限 感じるものは 課題見つけよ そして取り組め”
“こねてこねて 創造しゆけ”

水のしずく☆
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さうさう

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2013年12月18日

予知情報

2013年12月17日
命をないがしろにする文明は文明にあらず。
2013年12月16日 最も大きな罪
http://696.kibanamano.net/archives/52190614.html
人は人が犯したる最も大きな罪にまだきづかぬ。
人間として肉体を与えられた以上最も大切なるは命ならん、命なくば魂もみがけぬ。
なれどその生命脅かすあってはならぬたくさんのものをつくりだしたり。
己に害およばずば利を求めんとす。
命をないがしろにする文明は文明にあらず。
今この世には命を危険にさらすもの多かりなん。
今の世、日本独特の風流さは失われ、安全にて愛あるものより、便利にて手のかからぬものを求める。
なれどもうきづかねばならぬ
便利さを求め、安全を捨て去り、正しき食を捨て去り、事故や病を引き寄せ、
このままにては人は自滅の道を進むばかりなり。
いかに強き運ありとて環境汚染され、正しき食もせずば運は生かされぬ。
立て替え立て直しは宇宙の意志なり。
神は早く気付けよと何度も伝えん。なれど、人はあれほどの震災を経験してもまだ気づかぬか。
便利さは逆に不便利となることを気付かさるる時が必ずやってこようぞ。
神の呼び掛けを無駄にするなかれよ。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/382863087.html



2007年04月25日 立て替え立て直しとは
http://696.kibanamano.net/archives/50804378.html
立て替え立て直しとは、人の穢れてしまった魂を元の清らかな魂に戻そうという
宇宙の自浄作用のようなものです。この作用は今正に進んでおり、重要な局面を迎えています。人も毒素を溜めたり、悪い因があると病気という形で表れたしますが、それと同じで立て替え立て直しにおいても悪い物はどんどん表面化し、浄化が進んでいきます。現象は、悪意ある様々な嘘の発覚、事件、事故、災害などに及びます。これが膿だしです。この現象は、2007年8年9年と進むにつれ顕著になっていきます。
勘違いしてはいけないのが、本質的には立て替え立て直しは神々が起しているものではないと言うことです。因は汚れてしまった人の魂にあります。
太古の昔から、日本や世界、地球を守護されている神々は、できるだけ大難を小難にできるようお働きになられている事を忘れないで下さい。人がこのままの状態で魂を穢し続けていくならば、そんなに遠くない将来に人類は破滅へ向うことになるそうです。立て替え立て直しはそのような事にならないため人に与えられた最後のチャンスであることを理解し、浄化に努めていただきたいと思います。
しばらくは苦しい時代が続きますが、日本人が先頭に立ち魂を磨き、世界を平和に導いていくことを神様は望んでいます。

さうさう
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2007年04月26日 魂を磨くこと
http://696.kibanamano.net/archives/50804941.html
人が魂を磨くことで、立て替え立て直しを成功させる事ができます。
今現在、人が抱えている問題は上げればキリがないほどありますが、個人レベルで特に重要な事は、言霊に気を付けること、食を見直すこと、自分の欠点と向き合って克服する努力をすることなどです。魂の浄化を進めていくにあたっては、何も特別な修行をする必要はありません。たとえば、滝行などは身体頑健な方がするには良い部分もあると思いますが、そうでなければ身体を冷やしてしまい、かえってマイナスエネルギーを呼び込む結果となりかねません。
それよりも、日常生活の中で良いエネルギーを取り込む努力をすることが大切です。
自分自身を浄化する努力をし、そして家族を浄化に導く努力をし、さらに周囲の人々、世界中の人々へと良いエネルギーを伝播させていくことが今、人に求められています。家庭内においては、先祖供養を怠らないこと、父母、義父母を敬い過ごすことを忘れてはいけません。人は親を選び、生まれてきます。自分で選んでおきながら蔑ろにすることがあってはいけません。
義父母についても同じことです。女性の場合は特に、その家を選び嫁いで相手方の家の姓を名乗るのですから、この事はよくよく肝に銘じておいてください。嫁ぎ先の先祖代々受け継がれている縦の流れに自分も入ることの意味を現代人は忘れてしまっています。嫁ぐのであれば、義父母が本当の両親、その家系のご先祖様が自分のご先祖様と思えなければうまく行くはずがありません。表面上うまくいっていたとしても、何らかの障害が表れることになります。自分の家系を大切にしてくれない嫁を、家系の守護者様はどう思われるか。逆の立場に立ってみれば良くわかるはずです。結婚は個人同士のものと言う戦後の感覚はそろそろ改めなければなりません。
神様は今の時代、女性に大変期待しています。
神様は「家庭を正せよ。今は女性が家族を浄化に導く時ぞ」と繰り返し仰っています。女性が女性の持つ本来の役割を思い出し、家族を浄化に導き、本当の意味で調和のとれた夫婦、家庭が増えることは、立て替え立て直しにおいても重要な意味を持っているのです。女性でなければできないのです。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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さうさう
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2007年04月26日 神とは
http://696.kibanamano.net/archives/50805076.html
神と一言で申しましても、私たちの遠い祖先である人格神や、宇宙の神様がいらっしゃいます。
そして宇宙の根源、大本の神様をスの神様と呼びます。

木花咲耶姫様は人格神で、実在の人物の霊が神様としてお働きになられています。
人格神にとってスの神様はやはり神様ですから、
神示の中で「神」と記載されている場合、スの神様のことを差している場合が多いです。
一つ神様に対する誤解を解いておきたいのですが、神様は願いを叶える何でも屋さんではありません。神様が人に対して導きをする時はルールがあるそうです。いちいち人の願いを叶えていたのでは、魂を磨くと言う目的が果たされませんし、人という存在がある意味がありません。特に我欲にまみれた願いなど絶対に聞いて下さるはずがありません。
神様は常に何らかの信号を人に送って下さっています。その信号を受け取ることができるかどうかは、人にかかっています。魂を磨けば磨くほど、その信号を受け取る感度が増していきます。結果的に願いが叶うと言うこともあるでしょうし、また別の道を見つけることもできるかもしれません。しかし、その人の力ではどうしようも解決がつかない時、追いつめられた時、神様は奇跡を見せて下さることがあります。神様はいとも簡単に奇跡を起こせるものだと人は思ってしまいがちですが、そうではありません。神様には神様の苦労があり、悲しみがあるそうです。その思いの深さは人には想像できないかもしれませんが、少しでも思いを馳せ、感謝を込めて、神社や神棚にて感謝を捧げてください。神棚は頂いてきたお札の神社への遙拝所のようなものなので、できれば極力神社にも足を運んで欲しいそうです。その方が良いエネルギーを人に与えることができるそうです。
2013年12月17日
http://696.kibanamano.net/archives/52190676.html
神社に詣れよ。神社にて神と繋がり、地球と繋がり、宇宙と繋がり、生かされしことへの感謝、他者の繁栄、宇宙の繁栄を祈るがよからん。産土を大切にし、さにて心惹かれる清らかな場所にでかけるがよし。目に見えぬものを大切にする意志が、己の加護とならん。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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2013年12月03日

セオリツヒメとコノハナサクヤヒメ

セオリツヒメとコノハナサクヤヒメ
『セオリツヒメとコノハナサクヤヒメはきっと同じものだよ。』
と書きましたが、そこから広がったコメントのやり取りです。
......................................................................................................................................
■Commented by すず at 2010-01-12 22:40 x
セオリツヒメとコノハナサクヤヒメは全く別存在です。
カミサマ系に詳しいわけじゃないのに偉そうに言うのもなんだけれども、全く別だと断言いたします。別存在という以上に別のカテゴリーというかんじです。
少し研究書の類をかじってもわかることですが、性格も働きもちがいます。感覚的にいえば色と質感が全く違います(セオリツヒメは透明な深いブルー?コノハナは柔らかい桜色で金色も混じってるかんじ?)。やってきた星系もちがうんじゃないかな。詳しく述べはじめると大演説になってヘンな人状態になるのでここではやめておきます。
■Commented by ume at 2010-01-12 23:24 x
すずさん、こんばんわ。
ちょっと出所がわからないんですが。むかしの友人がコノハナサクヤヒメの事を「赤い腰巻」って言っていたんですが、もしご存知だったら教えてください。わたしは、富士山の近くに住んでいるのですが、富士山の周りって湧き水が多いのと、サクが境とか酒に似ているからそうなったんでしたっけ?
思いだしました。円空と瀬織津姫の研究をしている方のページにたしかあったんでした。出雲から来るレイライン上であるってのは確かですよね。コノハナサクヤで時を告げるとも言われていますが???
これを言うと変な人になってしまうんで言いたくないんですが、上記とは別の友達を車に乗せて走ってましたら、その人が富士山の頂上を、赤と白金の火の鳥みたいなのが出たり入ったりしているとか言い出したことがあるんですだ。(^^;)でもそれは、わたしの頭の中を読んでたんじゃないかと、疑っているんですが・・・。こんな事を言っていると、さらに変な人に--!(><)
でわ、かぐや姫は?
■Commented by hiromi at 2010-01-12 23:26 x
コノハナサクヤヒメといえば、昔大阪の此花区に住んでいたことがあるので、なんだか親近感があります。あとこの間、何かを調べていたときに、たまたま知ったのですが、山梨県富士吉田市の北口本宮冨士浅間神社の鎮火大祭(吉田の火祭り)が行われる日を見て、さらに個人的なご縁を感じたのですが、どういうつながりがあるのか、?です。
■Commented by mayufuru at 2010-01-12 23:54 x
すずさん、そうですか。
ドラマみてそう思っただけなんですけどね、身体を二つ持ったヒメだと思いました。火と水のヒメ。
良かったらこのドラマみてください。
夢で「地震は赤い津波」と言葉が出てきましたが、「赤い腰巻」ね。
セオリツヒメもコノハナサクヤヒメも酒と関係あると思ってたけど、鉄じゃないかな?
此花区ってそのまんまですね。ふ-む。
浅間神社で祝詞奏上し始めたら宮司さんが飛んできて太鼓叩いてくれました。忍野の水飲んだら死ぬほど頭が痛くなって大変でした。火祭りっていいですよね。
■Commented by ume at 2010-01-13 11:28 x
こんにちわ。言えば言うほど、ドツボにハマッて行きそうそうですが、(^^;)頭の中を読んでたって言うのは、その日は雲一つない青空で、運転しながらも富士山がよく見えていたんですが、「富士山はフェニックス」って本を読もうかしらとか、そう言えば御殿場にフェニックス短大ってあるな?(今は廃校になっています。)関係あるんだろうか?なんて考えていたのですだ。(爆)
でもそれと前後して、その人が「ああ-!あっちの山に箱根にいた龍さんがいる-!」とか言いまして、「それは、あの山が箱根山だからじゃないの?」と答えたら、「エエ-!あの山は箱根山なの--!?ホントに--??」とかいう会話になっていまして、わたしは箱根山の事は考えていませんでしたから、彼女の見たって言うモノを半分信用してみたりもしているのです。(^^;)
すずさん、引きまくって逃げないでね。(^^;)
■Commented by すず at 2010-01-14 00:13 x
umeさん、こんばんは。逃げたりませんよ。昨日から忙しかったのもあるが、「ume星」星人のume語がやや難解なため、しばし考えていたのです。
「円空と瀬織津姫」の著者・菊池展明氏(風淋堂主人)の膨大なHPはプリントアウトして読みましたが、件の部分は記憶にも無いし、何のことやらですみません。菊池氏の「エミシの国の女神」は何度も読み返しました。無名の瀬織津姫を世に出した人といっていいでしょう。その後瀬織津姫の名が雨後の筍のようにポピュラーになって「女神様、萌え-」の乗りで語られ、CDやら本やらいろいろ出たらしく、いくつか目を通してみましたが私にはつまらないです。

同じ○○ヒメといってもカテゴリーが違うといったのは、コノハナサクヤヒメが「日本神界の超高級神霊」「たおやかなるヤマトの女性の魂のエキス」みたいな、ヒトのカタチから遠ざかり過ぎない感じ?としたら、セオリツヒメは「大自然界(特に水)の働きそのもの」「自然界の深奥にあるもの」をヒメで表してるかんじ?だから河神、滝神、地震洪水暴風雨を起こす龍神であったりマガコトを祓う神だったりの広範な側面を持つのでしょう。するとかぐや姫は一番ふつうの姫ですね。
まゆみさん、「ふたつの体をもつ」という言い方はおもしろいです。
火と水。セオリツヒメの源流にあるともいわれる水神アナーヒターやサラスバティなんかもそんな存在かもしれません。私は「二面性をもつ」と思っていました。光と影みたいな。闇みたいなものも包含するかんじです。例えば大自然は命を育む優しさと、何万人の命を一度に奪う激しさ恐さを併せ持ちます。良いとか悪いという価値観を超えています。コノハナはもっと光そのものみたいなポジティブな感じがします。もっと端的に二者の違いをいえば、コノハナはニニギの奥さん、セオリツヒメはニギハヤヒと対で語られます。(ホツマツタエでは男神アマテルの皇后です)
それとセオリツヒメは間違いなく渡来製鉄民の神ですね。砂鉄か鉱脈を求めて河を遡り、行く先々で河神や滝神を祀っては放浪したまつろわぬ民でしょう。アメノカカセオという悪神(反体制の神)がいたそうで、これも同族でしょう。
■Commented by procyon at 2010-01-14 02:12 x
青樹ヶ原樹海  竜宮洞穴 刹海神社 祭神豊玉姫命
ameblo.jp/eizo-blanding/archive4-200902.html
木花開耶姫は結果としてこれまで海神としての豊玉姫の霊力を封印する役割を果たしていました。豊玉姫(紅玉)は瀬織津姫の本体の一部です。
ja.wikipedia.org/wiki/プレイアデス
瀬織津姫は水神としての属性が前面に出てるのでわかりにくいが本当は火の属性も持っている。瀬織津姫の本体のエネルギーは「白金」です。
そして瀬織津姫の本体は以下のアルテミスと同じ。 
ja.wikipedia.org/wiki/アルテミス 
web.kyoto-inet.or.jp/people/tiakio/antiGM/artemis.html
■Commented by すず at 2010-01-14 09:30 x
>木花開耶姫は結果としてこれまで海神としての豊玉姫の霊力を
封印する役割を果たしていました。
豊玉姫(紅玉)は瀬織津姫の本体の一部です。
木花開耶姫と瀬織津姫は「表と裏」の関係と言っている人がいましたが、木花開耶姫が表の働きをしてきた結果裏が隠されてきた、という考え方をすれば、procyonさんの言われる木花開耶姫と瀬織津姫(の本体の一部である豊玉姫)との対関係と通じるものがあります。
また一部でしかないとすれば、その底の深さから「カテゴリーが違う」と感じたのはそれほど外れてないかと。
>瀬織津姫は水神としての属性が前面に出てるのでわかりにくいが本当は火の属性も持っている。
「二つの属性をあわせ持つニギハヤヒ」を思い出します。ニギハヤヒは火の属性が前面に出ている?
これらのことは「二つの体」というまゆみさんの直感とも通じますね。瀬織津姫の本体はアルテミスと同じ、というのも瀬織津姫の源流はメソポタミアの豊穣女神に通じていると推測していたので、やはり、と。 「二つの体」ではなく「身体を二つ持ったヒメ」でしたね。言葉は正確に伝えましょう。
セオリツヒメがシュメール(イシュタル・アシュタルテ)ではなくギリシャ(アルテミス)だとすれば、何となく納得するものがあります。地母神・豊穣女神はごちゃごちゃに習合されているようですから。
■Commented by ume at 2010-01-14 12:33 x
すずさん、こんにちわ。
お忙しいところお手間を取らせてしまってすみませぬ。m(__)m丁寧に答えてくださってありがとうございました。話ていたのはこのあたりだったと思うんですが、その後どう展開していったのかの記憶が--?(^^;)↓
http://cocorofeel.exblog.jp/11452459
■Commented by mayufuru at 2010-01-14 12:43 x
>木花開耶姫は結果としてこれまで海神としての豊玉姫の霊力を封印する役割を果たしていました。豊玉姫(紅玉)は瀬織津姫の本体の一部です。
ドラマ(太王四神記 話数限定 第1話)に「紅玉」の言葉が出てきました。降臨してきたファヌンが、虎族の火の巫女カジンが操る火を「紅玉」に封じ込め「朱雀の心臓」と名づけます。このあとはまた記事に書きます。虎族のカジンと熊族のセオを見ていると、誰でもが持っている一人の人間の両面性にみえます。神話的にはコノハナサクヤヒメとセオリツヒメ、火と水。あわせてカミ、神。
■Commented by ume at 2010-01-14 12:57 x
ちょっと読み返してみました。(^^;)全貌は分っていないんで拾い読みで、また変な事を言っているかもしれませんが「白衣の美女二人有つて、山の巓の上に双ひ舞ふ」とあって二人になっています。
http://otd3.jbbs.livedoor.jp/246945/bbs_tree?base=275&range=1
友達が見た?という鳥も2羽だったと思うので、つながるのかしら???
procyonさん、
プレアデスの7人の娘の話は、1人は人間と結婚していますので、三穂の松原の天女の羽衣の話に似ていると思っています。これも1人だけ人間と結婚していますので。(^^;)竜宮の宝は潮満珠と潮干珠なので、月の働きの二つの側面を言っているようにも思えますし?
■Commented by mayufuru at 2010-01-14 13:46 x
『セオリツヒメもコノハナサクヤヒメも酒と関係あると思ってたけど、鉄じゃない?』と書きましたが、
セオリツヒメ=川の瀬=砂金
コノハナサクヤヒメ=火=製鉄の火、溶鉱炉
と考えました。
そして両者の名前には鉄を意味する「サ行」が入っています。
■Commented by ume at 2010-01-14 14:13 x
自分の文章を後から読むと、確かにウメボシ星人化してるんじゃないかと非常に心配ですが、yasuさんによろしくと、
お伝えください。^^
失礼しました。
× 三穂の松原
○ 三保の松原 
みなさんのお話を読ませていただいていて、コノハナは火の粉の花で噴火をして火山灰が降ってくる様子かしら?と思っていましたが、溶鉱炉とかタタラ(同じか?)も火の粉が舞っていそうですね。
花咲か爺さんも灰を撒きますが、こちらは金だと思うので、ちょっと違うのかな・・・?
■Commented by hiromi at 2010-01-14 16:01 x
まゆみさん、みなさん、おはようございます。
コノハナサクヤ姫と大阪のつながりが気になって、検索してみたんですけれど、ニニギノミコトとコノハナサクヤヒメを祭神にしている梶無神社(古くは船山神社)が東大阪市六万寺町にありました。別伝には、祭神はニニギではなくニギハヤヒと書いてあるそうです。アオバミミズクがいることで地元では人気があるそうです。
由来は、神武天皇の東征のとき、そのあたりで上陸したから、先祖であるニニギとコノハナサクヤの夫婦をまつるようになったとか。何より、別伝にニギハヤヒと書かれていた、というのに、まず驚き、そして場所を地図で見て、私が東京に引っ越す前に住んでいた所のほぼ北側だったことにまた驚いたのです。
大阪の此花区の名前の由来は、王仁の歌と言われている難波ツ津の歌「難波津に 咲くやこの花 冬ごもり 今は春べと咲くやこの花」で、コノハナサクヤヒメと関係はないようでした。wikiによると、王仁は、応神天皇の時に百済からの帰化人と古事記日本書紀には書いてあり、『続日本紀』によると、子孫である左大史・正六位上の文忌寸(ふみのいみき)最弟(もおと)らが先祖の王仁は漢の皇帝の末裔と桓武天皇に奏上したという記述がある。このことから王仁は楽浪郡出身で百済にやってきた漢人の家系に連なり、漢高帝の末裔であるとされる。この記述が真実であれば、王仁は313 年の楽浪郡滅亡の際に百済へと亡命した楽浪王氏の一員ではないかと考えられる。
楽浪の時代を通じて強力な勢力をもった楽浪王氏は斉(中国山東省)の出自といわれ、前一七〇年代に斉の内乱を逃れて楽浪の山中に入植したものという。おそらく、3世紀前半の楽浪郡の滅亡後に百済へ亡命、その後、3世紀後半には日本へ移民したのであろう。記紀に記述される百済から日本に渡来し、漢字と儒教を伝えたとされる人物。
王仁は日本書紀、古事記、続日本紀にのみ記述され、韓国に残る歴史書である三国史記、三国遺事などの書籍には王仁、あるいは王仁に比定される人物の記述は存在しない。
■Commented by 石玉 at 2010-01-14 16:56 x
hiromiさんのコメントを読んで、以前住んでいた枚方に王仁公園と百済王神社があったなぁ、と思い出しました(汗)
■Commented by すず at 2010-01-14 19:18 x
hiromi さん、こんばんは。難波津・・・のほうのコノハナは、「九州王朝云々」の話になると思うんです。このコノハナは梅の花、梅鉢紋の梅です。mayoさんのところでも出ている大宰府の菅原道真、天神様の梅です。コノハナサクヤヒメの方は何となく桜をおもいますが、古語でコノハナは梅のこととも聞きます。サクヤヒメのことはさておき、九州王朝、中でも「筑紫王朝」はどうも「日本にあった倭王朝」の筆頭らしい。しかし存在したことを完全に抹殺され、九州のあちこちの地名はそっくり畿内、特に大和に移りました。法隆寺も九州から移築されました。歴史も奈良に急作りされた大和朝廷がもらってしまいました。難波津が九州のどこにあったか等は九州王朝論者がいろいろ言っています。こういう話をはじめるとまた長演説になるので又にして、今日は北九州と大阪はコノハナで繋がっている、ということにとどめます。「咲くやコノハナ」とは筑紫王朝の栄華を讃える歌、「匂いおこせよ梅の花」とは、失われた筑紫王朝を切実な悲しみをもって偲ぶ歌です(と、九州王朝説の人は言っています)。
■Commented by hiromi at 2010-01-14 19:23 x
枚方に王仁の墓があるというのも読んで、生まれが枚方だし、ほんとなんか縁があるなぁ-と。あるサイトには、王仁の子孫の西文氏(かわちのあやうじ)は羽曳野市古市が拠点だったようです。
百済王神社とつながる、百済王敬福は陸奥守のとき東大寺の大仏鋳造用に金を献上し、その功績で河内を拝領し百済王神社と百済寺を作ったとか。なんだか芋蔓しきにいろいろとつながるので、面白いやら驚くやら・・・です。
すずさん、「九州王朝説」を唱える人のHPを読んでいると、きっとそうだったんだろうな、と思ってしまう、筋の通ってなくてあっちふらふら、こっちふらふらな私です。客観的に見たら、やっぱり九州から河内・大和へ移動したのだろうなと思っています。同時に出雲や近江、丹波にも王朝があったのだろうとか。。。
コノハナサクヤヒメについて、古田史学関係のHPを見つけて読んだのですが、なかなか説得力がある興味深い説だとと思いました。
http://www.furutasigaku.jp/jfuruta/jkiki/jkiki5.html
■Commented by luca at 2010-01-14 19:03 x
瀬織津姫は水の神、滝の神 桜の神......と聞いていました。祓戸四神のひとり.....古事記などではほんのすこししかでてきませんが、封印された神......わたしは男神である日の神と対になる女神だと思っていました。
コノハナノサクヤヒメとは全く別の存在であるように思います。古い神社には水神が祀られていることが多いですね。後年 弁天さまとかの影に隠されてしまいましたが、根っ子には瀬織津姫がいらっしゃいますね。昨年 訪れた日立の泉神社の湧き出る泉に瀬織津姫を感じました。
わたしは語り部ですが、瀬織津姫のものがたりを語ったとき 今までにない激しいトランス状態になりました。神が人間に降りることはないと聞きましたが あれはいったいなんだったのだろうと思うことがあります。

つながっているこころ
http://cocorofeel.exblog.jp/12667856

posted by datasea at 20:45| Comment(0) | ◉ チベット密教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月06日

人類に助かる道があるのならば、私も知りたい

2013年10月31日
このままでは、人類は一人として生き残らない、それは目前に迫っている。
もはや、非常に切迫した状況にあります。神々様も、日本国民の皆様も、のほほん、のほほん、とされておられるのかもしれませんが。事は、目前に迫っておりますぞ。伊勢外宮の大神にして、稲荷大神であらせられる、豊受大神にして、その御神示に
人類は一人として生き残らない
>その立替から人類が助かる道は?
人類に助かる道などはない
人類に助かる道があるのならば、私も知りたい
と投げ出されて居られますぞ。
http://takehariy.seesaa.net/article/378955347.html
故にこそ、有志の合力を願います。
本当に今、世の中ではいろんな動きが、見えない所で動いております。自然災害、感染病も、政治経済の中から戦争へ行く流れも、一気に流れれば止めようのない状況が目先にあります。
本当に何かが一つボンと起きれば、一気にすべてが連鎖伝導し、最終的には第三次世界大戦、そして感染病の広がりで、とんでもない地球の環境破壊を生んでしまい、本当に一気に全ての生命の絶滅につながる流れが、ちょっとした先に見え隠れしていることを皆さんには真剣に理解して受け止めて頂いて、今何かをしなければとんでもない世の中、そこには未来がない、その先には本当に未来がない、本当に命がない、生命がない世界があるということに気付いていただきたいのです。それと同時に、今動けば、一生にわたりすべての命がそこの自然の中で育み、共に共存し、そしてそこには生きる喜びに満ち溢れた地球、そして宇宙の真理があるのも事実なのです。
今、二つの分かれ目に来ております。分岐点に来ております。
今できることとして、皆さんに力添えをお願いしているわけでございます。どうかそれも踏まえて、協力する中で自分の出来ること、何が出来るのかと真剣に考えて頂き、自分の未来のために、自分の子孫のために、素晴らしい自然環境と世の中を残すために、託すために、何が出来るか考えて頂いたうえで、今私が話をした内容をご理解、賛同して下さる方は、お力添え頂けますよう、どうかよろしくお願い申し上げます。
比嘉良丸
比嘉りか
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-2025.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/379018892.html







富士と鳴門、山宮と海宮 龍宮には海も山もあります。山は源氏、海は平家。
白地(源)に赤丸(平)は、日の本の幡多知るし。
白狐も下っ端として立て替え直しに参加するとのことですが、白狐は何も稲荷だけではないのですが。稲荷神界は、龍宮神界の下っ葉、極一部です。狐が虎に化ければ、龍虎愛結び、トラトラトーラと虎の巻。虎穴に入らずば、古事を得ず。
琉球(沖縄)は龍宮でもある。龍宮(わだつみのみや)の主宰神は母神様でございます。
今、二つの分かれ目に来ております。分岐点に来ております。
http://inoriawase.blog.fc2.com/blog-entry-47.html
立て替えなおしも終盤に入りました 気づいてほしいとみんなメッセージを発しています
http://takehariy.seesaa.net/article/378875404.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/379018892.html
http://takehariy.seesaa.net/article/378875404.html

祈り合わせ
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現代の文明文化の発達は異常なほど速く進み、一昔前から比べても夢の様な世界となりにけり。
そは大きな犠牲の上に成り立つ発達なり。
文明の発達は神の望みでもありなん。
なれど、そは宇宙と調和する発達であらねばならぬ。
さにて、文明の発達と共に精神を向上させることこそあるべき姿なり。
なれど、今の世の文明は地球を汚染し破壊し、文明文化に支配され
真に必要なるものを置き去りにせんとす。
今の世の異常気象はその結果と心得るべし。
大量生産大量消費は環境を汚染し、資源枯渇したる国に訪れるは貧困なり。
温暖化にて沈みゆく土地もありなん。
弱者を踏み台にしたる文明文化などいつまでも続かぬ。
なれば、今こそ人の知恵は、これ以上の物質文明の発達になく、環境の修復に使わねばならぬ。
これ以上人間の命を脅かす文明を創りだすなかれ。
環境破壊は人が思う以上に驚くほど速く進行し、このままなれば地球は破滅なり。
神は憂いて人の気づきを待つばかりなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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さうさう
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2013年10月12日

予知情報

2013年10月09日
今が最後の時なり。厳しき世となるなり。神の最後の賭なれ、迷いて神から遠ざかりし者達に最後の機会を与えん
今が最後の時なり。厳しき世となるなり。
今の日本の穢れを表す、事件、事故、混乱、破綻も近づきつつあり。
今このとき、神は日本の民の神性に最後の望みを託されん。
禊ぎの中には救いもあるなり。神との縁切りて、遠くにある者も今一度、神を求めよ。己の魂に問えよ。
神の国の民の魂なれば、必ずや神性よみがえらん。
心一つに合わし、国を守りし太古の昔のように、日本の民の心が一つにならば、必ずやこの地球再生させん。
神と共にて努力するを忘るるなかれ。
神は人を救いたし。気づきある者よ、迷いて神から遠ざかりし者達に、最後の機会を与えよ。
この世の立て替え立て直しは,神の最後の賭なれば、みなみな目覚めて神と共に努力するを望まん。
●最後の賭け
古代、遙か遠くむかし。今の人とは異なる人間存在す。
されど、人の口にて伝えらるるように乱れし文明、神の怒りに触れて絶滅す。
伝説に語り継がれる大陸もその一つなり。
神は人が過ちを繰り返さぬよう、特別なる神の国、世界の要となる日出る日の本の国を創られん。
太古の昔からスの神に命じられ、多くの神々が大和の国に降り立ち、日本を守護さるるなれど、
その日本の民も月日が流れるにつれ、しだいに日本の心から遠くになりて、神から遠ざからん。
そして、日本の民も物質文明の罠に陥るなり。
物質文明悪ならず。
人の肉体そもそも物質なれば、物質無くば生も保てぬなり。
金銭無くば生活もできぬなり。
人は精神のみにて生きるにあらず。
物質文明、金銭生かして生きれば良し。
されど、物質金銭第一と考え我欲に走りては魂汚すなり。
物質金銭ありて、心豊かに魂清らかに保つことを神は望まれん。
なれば、物質愛し、感謝を捧げよ。
資源無駄にし、使い尽くし、感謝もなくば、やがては戦争招き滅亡す。
人間の招きし温暖化は人間の想像以上に加速し、早きに様々な現象表れようぞ。
台風は年々増えゆき、その力増すばかり。
いずれ日本もアメリカのハリケーン並の台風に襲われるものなり。
このままなれば、いずれ自ら滅びなん。
なれど、神は救いたし気付かせたしと、長年に渡り警告を送り続けらるる。神の警告無視するなかれ。
人間のおごり、利益追求にて多くの犠牲出すは人の招きしことなり。
そこで気付かず、悟らず、同じ過ちを繰り返す時、さらに厳しき禊ぎを与えらるる。
神は原因結果の法則を定められん。
それゆえ神が仕組し禊ぎになし。
されど、それにても直らずば、神は仕組を変えてもこの世を立て替え立て直さんとす。
天の岩戸は開かれ、日本の封印されし大王は復活されん
○天皇家
神代の時、始めに神の作られし国なるは日本なり。大和の国なり。
神の言葉を許されし、言葉も姿も一番神に近しい民族なる。
神は太古の昔、人と共にありき。
人の幸せに役立つように様々な神の教えを伝えん。
人は神に感謝を捧げ、神に仕えたる。
時が経つにつれ、人の中に我が芽生え神との縁を切り、離れる者も現れ始め、
それゆえ、神との間を繋ぎゆく人間の長を選ばれり。
そが天皇家の元となりたる一族なる。
神の伝え、神の御意図を人に伝え、国の繁栄、人々の幸せ祈る役割の一族なる。
神に選ばれし一族なり。
人々の尊敬と信頼集め、日本の長となりて日本を支えるなり。
一族の中にても最も神に近しき者が天皇なり。
天皇家も今は象徴とされ飾り物なれど、神との交信の力は残りぬる。
天皇家ありての日本なり。
天皇家滅びるなれば日本国も滅びるものなり。
日本は天皇を長とし、神との交信為し、神と共に生きるを許されし民族なり。
神に一番近い国なるは事実の事なり。
今の世、人の心から神は忘れ去られ、それどころか神への偏見、軽視、神なぞ信じぬと申す者あり。
今の天皇家の姿はただの象徴なりて、人の言いなりにて意志も通らず、
このままなれば、やがて地球も滅びん。
戦後、飾りとされた天皇家は現代の風潮に飲み込まれ、天皇家としての威厳を忘れ、過つなり。
宇宙の摂理もおかさん。
されど神は許され、奇跡を起こされん。
天皇家滅ぶは日本の未来無きゆえなり。
今の日本は混乱の時なり。全て原因結果の法則によるものであることを忘るるなかれ。
●因果の法則
人は神の姿に似せられ、神の御心、御霊を分けられ作られるものなり。
神は人に心を与え、知恵を与えられん。人ははじめから人の姿なりぬる。
人間の知恵により、物質文明、神の思わぬ程に発達せしめ、
現代にては物使うになく、使われ操られん。
文明は人を発達せしめるものなり。されど今となってはかえりて仇なり。
子供らまで携帯電話を持ち、意思疎通に心伴わぬメール交わし、便利がゆえ心失いて犯罪増えゆく。
あまりに急速な物質文明の発達に人間の精神が追いつかずば、ただただ堕落するのみ。
さらに戦争、テロ、地球の温暖化生みて地球を穢さん。
このままにしておけば、人間は自らの手で破滅に向かうは明らかなり。
今このとき、立て替え立て直さずば、急がずば、間に合わぬ。
人の進化は遅れに遅れ、穢れ増すばかり。
神は人類の幸福と人の向上を願い、神を求める心ある者を見守りゆく。
人は過ち多きもの。時に神から離れ、魂穢しゆく。
神の御意図は人の真の浄化なれば、時に気付かさんための禊ぎを与えん。試練、苦労、病気起こさん。
されど、神の与える禊ぎと言えど、因は人にあり。
戦争も、地球温暖化も、人の招いた結果なり。
神はただただ、人の自らの努力と、生かされし事への感謝を持ち、神と共にあることを望みゆく。
迷いて神から遠ざかり、穢れし魂に気づきを与え、
再び神の元に戻さんが為に禊ぎが起こるよう、宇宙原理を作られん。
原因結果の法則定め、宇宙を動かさん。全ての不幸現象には原因があり結果があるらん。
されど、人間は己が可愛く、己の都合良きように考えるものなり。
不幸を他者の責任、あるいは神の責任と転嫁す。
さなれば、ますます事象悪化されり。
因は己にありと悟りて救わるる魂なるか、最後まであがき墜ちてゆく魂なるか、全ては人に任せるものなり。
神から離れ、滅ぶ定めの魂となりても、
最後の最後に神の元に戻れば、神はまた手を差し伸べ、機会を与えるなり。
神の定めし法則原理、謙虚に受け止めるべし。
人は成長遅きもの。気づきても再び魂汚し過つなり。
過去の過ち穢れ繰り返し、やっと一つを悟らん。人の成長遅きゆえ、そは致し方なし。
人が自ら禊ぎおこし、努力するを神は望まるる。
人の不幸、困難は、原因あっての結果なり。されば苦しみの中に己の非を悟るべし。
今この地球の危機の時、神は日本の民の気づきを待たれん。
日本の民が自ら禊ぎを求め、進歩し向上し、神国の民としての心を取り戻すを望まるる。
○本物を見抜く目
間違いだらけの教育、利益追求の企業、あまりにも急速なる文明発達その歪み、
つけが今一気に押し寄せるものなり。
日本という国の心を忘れし結果でもあるらん。
日本には素晴しき自然、食料豊富なるに、人は他国の物求めゆき、国の良さ忘れし。
日本人がさらに安きを求めた結果、悪しき考えの他国の業者はびこり、その悪事今噴き出すなり。
中国のみならず、他国も同様なる。
今後も様々な問題露見しようぞ。
日本人が日本人たる目を失ったことが原因なり。
見せかけに簡単に騙さるるな。
本物を見抜く目を養うべし。
日本人は米を主食とする民族なり。
されど、その米も改良が重ねられ、本来の米に無き物も多き。
米は神が日本人に与えし物。
日本人の体を守りし大切なる食物ならん。
神に捧ぐる食物ならん。
されど、改良された米は米本来の役割を果たせず。
米など食物のみならず、古くから伝わりゆく、芸術、建築物、自然が残るはそこに神の御意図あり。
日本に心を馳せよ。
今一度母国の素晴しき物見いだせよ。
相撲を観るもよけれ。時に着物を着るもよけれ。日本の芸術に触れるもよけれ。
神社仏閣に詣でるもよけれ。
心合わせ、魂清らかに日本の文化に触れなば、必ずや気づきあるものなり。
日本人の気づきは急務なり。
世界を平和に導けるは日本人をおいて他になし。
日本の未来を知りたくば天皇家を見よ。
ただの象徴なりては力発揮できず、今のままなれば、日本の未来は無し。
○来たる世の真の天皇
その昔、神は神と人との間を繋ぐ役割与えられたる一族選ばれたる。
そが天皇の元となりたる一族ならん。
神に仕え、神と交信可能なる一族なり。
天皇陛下なるは、神では無き。なれど神にも近き者なり。
天皇家とは日本の象徴のみならず。日本の命運、日本の状態表すなり。
日本の荒廃著しく世の中荒れ狂うばかりなり。
真の順序、循環狂わせ、人の心から神失われゆく。
それのみならず神への偏見、軽視の風潮広がるなれば、天皇家は飾りとなり役割果たせず。
なれど神は日本の復活願いて天皇家、今の今まで存続させり。
人はよくよく考えよ。
天皇家飾りとなりても、遠く古き時代から脈々と長きに渡り、一系にて受け継がれるは奇蹟なり。
目に見えぬ力働くを感じとれよ。
世継ぎなく天皇家滅ぶは、日本も滅ぶことなり。
世継ぎ現れず、女系天皇ではお役割果たせず。
女系天皇なるは、そこにて天皇家の血筋途絶えるも同じなり。
神は世の立て替え立て直しにおいて、真の天皇復活せしめるため、
日本の民に眠りし神性の復興に望みを託され、来たる世の真の天皇となるべく魂を降ろされり。
天皇家の現状見るがよし。
未だ天皇家の真の力封印されたるを悟るべし。
天皇家にまつわる様々なる憶測、噂あり。中には真実もあるなれど、嘘も多き。
なれど、真実は一つ。神のみぞ知ることなり。
人は様々を論ずる前に、今を見て、日本の現状を悟ればよけれ。
天皇家に、天皇家たる魂残らぬなれば、立て分けらるるのみ。
なれば、人のさなる心配は無用なり。今は、己の魂の浄化に努むるべし。
神は日本の復活、改心を見守れり。
待てど改心進まず、気付きもなくば日本の国も、天皇家も次なる世には必要なしと見限る事は容易きなれど、
神と人とを結ぶ一族と、神の御意図が民族全てに伝わりゆく特別なる国、日の本が途絶える事は忍び難し。
天と繋がる天皇と、天と繋がりゆく山を持つ日本。
日出る国の伝統、真に蘇るを神は切なる思いにて願わるるなり。
平成18年9月6日 皇室に男子誕生なり。喜ばし。
全て神仕組みなり。神仕組みの年に誕生なり。
女系天皇になれば、いずれ血は途絶え、天皇の役割り果たさぬなり。そは神国日本途絶えゆくもと。
男系天皇の流れ続きゆくは至難のわざなり。脈々とそが受け継がるるは、そこに神の意志働くなり。
そを日本国の皆々感じ取り、長い歴史受け継がれゆく真実、その不思議さ、
そこには目に見えぬ力働きしこと認めねばならぬものなり。
天皇家は神と人間とを繋ぎゆく役割りなる。
そをなくし、ただ象徴として置きたるは神国日本滅ぼすもとなり。
天皇家の魂受け継がぬ者に天皇家継がすべからず。
天皇家の力もとに戻りて、日本は変わるなり。
◎ミロクの世の天皇陛下 2006年09月07日
昨日、平成18年9月6日、皇室に男の子がご誕生されました。朝の神示を頂いた時に、神様も大変お喜びでしたので宮崎神宮にお祝いを申し上げに参拝致しました。さすがに神武天皇を祀る神社ですので6日は参拝者も多く、お祝いの記帳もたくさんされていました。
今回の皇子誕生は、神示の通り、特に意味の大きい神仕組みであり、この年、このタイミングで誕生されなければならなかったそうです。簡単に言えば、今年はミロクの年です。日本皇紀では2666年ですし、平成18年は3×6のミロクです。また9月6日は9と6で陰陽和合を象徴する日でありまして、この度の皇子様は、ミロクの世を担う重要な役割りをもってお生まれになられました。昨日は太陽、地球、天王星(天皇星)が一直線に並ぶ「衝」と言う現象がありましたのも、神様のご意志でありましょう。他にもたくさん、神仕組みを暗示させる現象がこの年、この日には表れており、どれだけこの皇子様の誕生が重要であるかをうかがい知ることができます。天皇陛下とは、本来神に仕える人を意味しており、シャーマンの長です。天皇陛下は、神様からお言葉を頂き、それを人々に伝えるお役割りを担っておられます。これは祭政一致であり、これが果たされなければ真の平和は訪れないと、神様は何度も繰り返し神示において申されております。
天皇家の本当の力は、もう千ウン百年も前に封印されてしまいました。封印された理由は、人々が神から離れたからです。 その後の日本の姿は今、現在の日本の姿よりは「かなりマシ」ではあったとしても決して神の意に沿っているものでは無かったはずです。これまで6度の岩戸開きが試みられてきましたが、全て失敗しているのですから。
天皇復活とは、人々を幸せに導く事のできる本当の力を持った天皇陛下の復活です。この度の皇子様がその役割りを担うのです。暗いニュース、哀しいニュースが多い中、皇子様の誕生は国中を幸せのオーラで包んでいます。やはり、日本人は天皇家の持つ本当の意味を魂で理解していると感じました。
しかし、この度の立て替え立て直しが成功しなければ、この皇子様が天皇陛下となられる事も無いかもしれません。立て替え立て直しを成功させるのは、私たち国民1人1人である事を肝に銘じ、ミロクの世の天皇陛下の誕生に向けて、皆様それぞれのお役割りをお果たしください。
天皇陛下が男子でなければならない理由は、家系が男系で継いでいかれるべきものだからです。これは何度か書いていますが、順序の理と呼ばれる宇宙の法則によるもので、古い伝統、しきたりのレベルの話ではありません。天皇家も一般の家庭も関係の無い真理です。天皇陛下は祭祀の頂点にある人で、天、すなわち宇宙の大本の神との真の交信は天皇陛下でなければできません。その能力、血を正当に引き継いでいくためには、男系でなければならないのです。途中で血が入れ替わっていると言うような話を聞いたことがある方も多いのではないかと思います。確かに、天皇家は長い歴史の中で政治利用され、天皇家自体も順序序列を間違われてしまった事もあるかと思います。神様は全ての人に平等ですから、天皇家にも悪因縁は確実に現象化してきたはずです。ですが、天皇家の滅亡は日本の滅亡を意味しており、世界の雛形日本の滅亡は世界の滅亡をも意味します。 それゆえに、天皇家の血筋は様々な謀略からも守られ、神意によって一系にて保たれて来たそうです。天皇陛下の能力は今でも封印されたままだそうですが、それでも天皇陛下は、日本と世界の為に日々祭祀を続けてくださっています。それは天にも届いているはずです。その事に感謝を捧げ、自分自身浄化に努め、ミロク世においての真の天皇陛下の復活をお祈りください。封印を解くカギは私たちが持っています。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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さうさう
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2013年02月06日

予知情報:木花咲耶姫

予知情報:木花咲耶姫
私が木花咲耶姫(このはなさくやひめ)から受け取った複数のメッセージによると、その時の天変地異の様子は次のようなものです。
「海岸線は大津波が襲い、それが川をさかのぼり、山へ駆け上ります。日本国内はあちらこちらで天から火の雨が降り、安全な場所は限られます。地上では山という山が噴火し、海底火山も噴火します。
11時間ほど地鳴りが続き、大雨が降ります。大雨は2日2晩続きます。日本中のすべてのダムが決壊します。山が崩れます。原子力発電所も壊滅します。日本の3分の2が海中に沈みます。
時が経ち、静けさの後、地球目がけて流星が落ちてきます。その日、その時、日本時間の6時5分に、大地震が発生します。同じ日の12時5分から14時15分まで、再び大地震が立て続けに発生します。
地震が止むと、地軸が傾きます。いったん北極がヨーロッパ側に20度傾き、続いてアメリカ側に90度傾き、さらに20時15分に北極と南極が入れ替わります。月は赤く濁り、星は消え、太陽は黒くなり、丸5日間、天のあらゆるものが消え、気温はマイナス40度の日が続きます。」

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http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/index.html#entry-85141358



木花咲耶姫もこう言っています。
「世界政府ができて、ひどい圧制が行なわれても耐えてください。希望を失わず、絶やさず、正しい心を失わないでください。必ず、助けが来ます。それは富士山が<鳴った時>が合図です。」

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いかがでしょうか?
激しい天変地異の大激変の後、7日目にしてやっと夜が明け、日の光が差し込むとその日から、少しづつ明るさを取り戻し始め、静寂が訪れます。それはこれまでにやってきた天変地異などとは、比較にならないほどの大激変なのです。これにより、地上の文明のほぼすべてが壊滅するでしょう。しかしながらそれでも地球上には21の国が残り、人類もわずかながら生き残ります。ただし5大陸はほぼことごとくが海中に没し、文明の痕跡は消え失せ、世界は滅亡します。
このポールシフトが起こるのが、イルミナティによる謀略の世界政府が樹立されてから、約3年半後と言われています。現在の闇の支配層によるシナリオでは、2014年あたりに世界政府ができると考えられているので、そこから3年半後の2017年-2018年には世界は最後の時を迎えます。

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最後の瞬間は「富士山の噴火」が合図となる
世界戦争後の天変地異の大激変で、人類もわずかな人数を残すだけで死滅してしまい、文明も終わってしまうという絶望的な最後を迎えることになりますが、でも安心してください。
その日、その時、地球の回りに終結している宇宙銀河連邦の大船団が地球に降り立ち、まさに絶滅の危機に瀕している地球人を救い上げてくれることになっています。宇宙連合の人々は地球のことを心配しています。そして何とか地球人を救うために、宇宙船で地球の側までやってきており、常に見守っています。
中には地上に降り立ち、地球人になりすまして、私たちにそれとなく危機を知らせてくれている宇宙からの人々も少なくありません。福島には今、凄い数のUFO が集まっています。福島に住んでいる知人が「今日は凄くて、30機くらいの編隊が飛んでいた」と教えてくれます。彼らは原発事故によって汚染されてしまった福島の様子を心配して見に来ているのです。
そんなに心配なら、戦争や天変地異の起こる前に助けてよと言いたいところですが、残念ながら宇宙の人々にはそれはできないのです。なぜなら、大戦争も天変地異も世界の滅亡も、人類に与えられた試練だからなのです。すべては創造主によって計画されたことで、人類にとっては避けられない運命なのです。そこへもし宇宙の人々が介入して手を差し伸べてしまうと、人類が自ら作り出した受けるべき業(ごう・カルマ)による浄化を受けられなくなり、その結果次元上昇できなくなるばかりか、「宇宙の法則」を歪めてしまうことになるからです。
人類が築いた文明の痕跡は、天変地異によって粉々に打ち砕かれることになりますが、それは人間が、核などの放射能で汚してしまった地球の地表を浄化するためには仕方のないプロセスであり、避けては通れないことなのです。試練を受けることで地表は浄化され、地球は元の美しい状態へと戻り、人類もカルマを克服して、次元上昇を成し遂げることができるのです。このような理由から宇宙の人々は、地球の最後の瞬間まで手を差し伸べることができないのです。
その合図となるのが、富士山の噴火だと言われています。
皆さん、富士山が噴火すると、いよいよ、この世界の滅亡が近いと思ってください。でもその時、素直な正しい心でいるならば、宇宙の人々があなたを見つけてくれます。宇宙の人々は私たち人類とは違い、生きている次元が異なるために人間のような生身の体を持ってはいません。彼らは少なくとも5次元以上の存在なのです。
宇宙船にしても、人類が持つような金属製で機械的なものではなく、光の玉のような感じです。ですから3次元にいる私たちには、なかなか見えにくいものなのです。しかし同時に宇宙の人々にとっても、人間の姿は見えにくいもののようです。
彼ら宇宙の人々が見ているのは、私たち人間の生身の肉体ではなく、実は私たち一人ひとりの「魂」なのです。つまり、正しく素直な心を持っている人の魂は輝いているので、宇宙の人々からは認識しやすくよく見えるようですが、邪(よこし)まな心をエゴで固めていると、魂が曇っていて見えにくいようです。

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今までの利権とか権力とか権威、、、例えばバチカンとか、天皇制とかもこの時に淘汰されていくだろう。
その象徴が近いうちに起きる綺麗なピラミッド型をした富士山の噴火での山体崩壊(カルデラ化)でしょうか。
この淘汰故に人類英知の結晶であり、また利権の温床でもある原子力も淘汰されねばならず、その原発炉メーカーを独占する日本が完全な方向転回するまではしなくては再び原発事故が起きる展開になっていくと見ている。まぁ、物理法則も変わっていくだろうし、電子の動きもチト変わってくる。だからハイテク依存した現文明は崩壊していく。まぁ、実はこれが変換人の世界というものなのだが、、、
2012-12-22

煩悩くん フルスロットル
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次元。次元。このブログでは前の前から次元次元とうるさく書いてきますた。
はぁ?だから次元って、今の生活にどう関係するのよ。
今の次元がぶっ壊れる。そんなこと書くと、何を書いてるんだこのスカポンチンは。。皆様はそう思われるでしょう。我々は複数ある次元の一つに住んでいるに過ぎない。一般の人はこの世界が多次元構造体だという事実をさっぱり理解していないのですた。
ワタスは前から書いていること。この日本から次元を超える人が生まれる。真っ先に日本は新しい世界に入る。地震とか富士山噴火とか。何で日本ばっかりこんな目に合うんだ。。こんな地震や天変地異ばっかりの日本に生れて、なんて不幸なんだ。。そうではないのです。
日月神示
食べ物がなくなっても死にはせぬ、ほんのしばらくぞ。木の根でも食うて居れ。闇のあとには夜明け来る。神は見通しざから、心配するな。
覚醒。
多分そろそろ始まる。
金環食がありましたよね。疎開村では今、HEROESを皆で見ています。そうeclipseですよね。いい加減目を覚ませ。この野郎!と言ったところなのです。
012/05/24(木) 08:48:48|

黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-986.html


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