2014年04月29日

予知情報:三輪山の巫女

2014.4.29
奈良県 大神神社 狭井神社 三輪山の巫女です
この世界をお創りになった神様のご経綸
聖書のヨハネの黙示録にあります「最後の審判」を越えて
私たちの魂が「ミロクの世(永遠の神の国)」へ行くまで 時間がありません
私は祈るお役目、そしてつなぐお役目です 
魂を磨くためにこの世界に降ろされ 輪廻転生を繰り返して来ましたが 
この仕組みが終わる 最後の時が来ました
永遠の魂を与えられるか、滅びる魂となるか神の審判が下されます
ひふみともこさんに 天津神より人の生きる意味、やるべきこと
この世界の最期の迎え方についてたくさんの言葉が下ろされていますので
その著書の中から神のお言葉をお伝えさせていただきます
神から人への最期の神示が日本に下ろされたこと、
私たちが 日本に生まれたこと(魂が降ろされたこと)には意味があります
神の光が宿る日本の言霊の波動は 世界を浄める力があります  
大切な時間とたくさんの恵みを与えてくださった神様に 
    感謝の祈りを捧げ この世を祓い浄めてください 
たくさんの人がミロクの世へ進めるようお手伝いをしてください
どうか残り少ない時間を大切な人と穏やかに過ごせますように

真理の御霊 (三輪山より)
http://plaza.rakuten.co.jp/poohsanmama/






2014.4.29
神から人へは悲しみばかり、嘆きばかりの募りぬるかな。
何を伝えど、広がらず。何を教えど広がらず。
そなた一人の霊行ならぬぞ。人に広めてこそ霊行。
そなた一人の昇華のために、神の教える真理になければ。
なれば、急ぎて伝え広げよ。努力惜しまず、時間を惜しめよ。猶予の期限も近づきぬるを。
地球の危機を救えよ、人よ。
人の全ての改心。神への感謝の復活を。神に捧げよ、真の帰依を。与えし生の全てを返せよ。
生ある限り、神に仕えよ。命の全てを神に捧げよ。神の与えし生なれば、神に返すも理ならん。
その時浄めて、元のまま、無垢なる魂、神に示せよ。
これより後の立て替え直しも、次元を高めるためなれば。
まずは最も大きな原因、そが心なり、魂ならずや。
人の我欲が全ての根本。人の欲望、限りなし。
人より己を富ませたし。人より多くを手に入れたし。
人よりえらく、人より強く、人を支配し、束縛したし。
さなる欲望、発達しぬれば、やがては戦争、権力闘争。人を支配す王座を争い、
    豊かな恵みを奪い合い。
なれば、この世にあふるる恵みも、一部の人間独占せり。
貨幣を発明、流通させて、貨幣が全ての基準となり果つ。
人は生まれて死ぬまでに、いかほどあらば生きられようか。
一生使いて余れる程の、自然を神は与えたり。
なれど、強欲、貪欲なるかな。
無残に荒廃、破壊され、再生危うし。絶滅近し。
無限の慈愛を浪費して、枯渇寸前、不毛の大地よ。
神の嘆きもむべならざるや。
人が自然と調和して、動植物と共存せんよう、神の創りし地球、宇宙よ。
なれどかくまで疲弊しぬれば、地球は最期を自ら招かん。
人の罪なり。積年の罪。禊ぎきれざる永年の罪。
人の我欲の結果なれば、神も救えぬ、悲しき最期よ。
なれど、一部の目覚めし者が、今この時の危急に気付き、人類全ての救済賭けなば、
神は歓び全てを許さん。人の愛しき努力と献身。
一人の努力は小さかるとも、やがては広がり、地球を救わん。
なれば、神は望みを捨てず、一部なれども、全てに等しき。
一人たるとも、最期まで、見守り、力を、光を与えん。
心ある者、悟りし者よ。今は少なく、困難なれど、
今の努力が礎となり、必ず地球は甦らん。
夢を捨てるな。失うなかれ。諦めしときに、全ては終わらん。
神の願いを最期まで、忘れるなかれよ。叶えてくれよ。
日々に終りは近づきぬれば、全力尽くして、捧げてくれよ。
人の誠を、献身を、神は望まん、最期の時まで。
さにて本日伝えぬること、よくかみしめて、納めてくれよ。
今の事態の根源を、今正さずは、全て消えなん。
そは心なり。忘れるなかれよ。さにて。

真理の御霊 (三輪山より)
http://plaza.rakuten.co.jp/poohsanmama/diary/201404280004/

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/395856551.html





最期の機会を逃すな。人よ。
2014年04月29日
それが地球の状態なのだよ。と。
> 今日配信見そびれました( ノω-、)みましたか?
疲れてぐっすり眠って仕舞いました。配信してたのかな?
今日の大和の結びで、風向きが変わればよいのですが。。。 古代大和の国、ほんとうの大和の国を封印していたものを破ったワケですけれども。奇しくも昭和節。
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-2155.html
これで本来の調和・和合の大和の国が顕現されてくれればよいのですけれども。私のウケでは、まだまだ、今の時点ではダメです。このままでは秋には終わるでしょう。人類は。
私の身体はかなり不調です。これで良くなるかなと思ったら、また・・、それを繰り返しています。
これはもたん。死ぬだろうと思います。なんなんだ、これは? それが地球の状態なのだよ。と。
まさか、これほど酷いとは・・・
石鎚山登拝を予定を早めて5月に行うつもりですが、この体力では生きて戻れるか、それどころか、お山を登れるのかさえ不安です。それでも、まだ、あきらめないバカ。沖縄の大将もまだあきらめない。神々様と喧嘩しながら御神事しています。
ほとんど皆さん、あきらめちゃっているのでしょうけど。あきらめたら、ほんとにおわりです。一縷の望みを、僅かに、沖縄の大国ミロク大社の大神様が、指し示して下さっています。だから、あきらめない。
この世の地球の立て直し、立て分けの時のその日は突然に訪れるにあらず。
今この時も、立て替え立て分け作業は進みゆかん。
なれば、この世に生かさるる者すべての者が浄化必要ならん。
このままにては地球も人類も滅びるをなぜに悟らぬ。なぜに気づかぬや。
循環乱し地軸狂わば、宇宙そのものに危機訪れん。
地軸を戻し、穢れる地も海も川も、1つの汚れも残らぬほどに清めらば、相応の反動おこらん。そは致し方なし。
次の地球は次元高まり、今の人類の魂にては住むことはできぬ。
それゆえ、神は一人でも多くの魂救いたしと何度も何度も警鐘を鳴らし続けらるるものなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52196831.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html






2014.3.28
地球の波動、次元が高まるれば、今のままなれば生きられぬ魂、多きなり。
なれば、今急ぐべきは人々の魂磨きなり。
人よ。道を過つなかれ。
神はひたすら人の気付きを望まるる。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197103.html

さうさう
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2014.3.28
自然を恐れぬ傲慢さ。自然を破壊し穢しぬれば、必ず自然の反撃を受けることとならん。
神の御意図とは、宇宙の法則、原因結果の法則ならん。
自然の猛威には人間の力にては立ち向かえぬ。
人間も自然のその一部。
宇宙の摂理を蔑ろにしたる文明はいずれ滅びん。
なれば、一人一人が己の生き方を見つめ直し改めねばならぬ。
今、自然と調和する生き方、文明こそ望まるる。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197473.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html




便利なるものを求めるあまり、あってはならぬものも作りだす。
子は自然に触れる機会無くゲームに夢中、住まいも大地から離れし高き場所に暮らし、このままにては人間らしさ失わるるばかりなり。
食の安全は無視され、添加物にまみれし食材を電子レンジにて調理せば、宇宙の氣得られぬ。
今の世は日本人気質を支える米にすらアレルギー持つ者ありなん。
さなる世を神は憂いてこの世を揺さぶり正さるる日は近きなり。
何事も過ぎたれば毒とならん。そは文明も同様なり。
人が生み出したる文明は侵してはならぬ領域に踏み込みて、人自らの首を絞めんとす。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52197994.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/394226638.html






今人類は崖っぷちに立たさるる。
現代人の魂は、これまでのどの時代の人間のものよりも曇り穢れ、今のままなれば破滅は避けられぬ。
神は人と地球を本来あるべき姿に戻さんがため、立て分けを決断さるる。
その決断、いかに苦渋に満ちたるや人には想像できまい。
気が遠くなるような長き時、神は人に警告を発し続けられたり。
気付きある人間が神の下に集い、人の手でこの世を立て直すを望まるるゆえなり。
立て替え立て直しは、この世の毒無くなるまで続く。人の気付き無くばその現象は強くなるばかりなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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2014年04月12日

予知情報:木花咲耶姫

2014年04月09日
このままにては地球も人類も滅びるを なぜに悟らぬ。なぜに気づかぬや。

さうさう
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この世の地球の立て直し、立て分けの時のその日は突然に訪れるにあらず。
今この時も、立て替え立て分け作業は進みゆかん。
なれば、この世に生かさるる者すべての者が浄化必要ならん。
このままにては地球も人類も滅びるをなぜに悟らぬ。なぜに気づかぬや。
循環乱し地軸狂わば、宇宙そのものに危機訪れん。
地軸を戻し、穢れる地も海も川も、1つの汚れも残らぬほどに清めらば、相応の反動おこらん。そは致し方なし。
次の地球は次元高まり、今の人類の魂にては住むことはできぬ。
それゆえ、神は一人でも多くの魂救いたしと何度も何度も警鐘を鳴らし続けらるるものなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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地球の波動、次元が高まるれば、今のままなれば生きられぬ魂、多きなり。
なれば、今急ぐべきは人々の魂磨きなり。
人よ。道を過つなかれ。
神はひたすら人の気付きを望まるる。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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自然を恐れぬ傲慢さ。自然を破壊し穢しぬれば、必ず自然の反撃を受けることとならん。
神の御意図とは、宇宙の法則、原因結果の法則ならん。
自然の猛威には人間の力にては立ち向かえぬ。
人間も自然のその一部。
宇宙の摂理を蔑ろにしたる文明はいずれ滅びん。
なれば、一人一人が己の生き方を見つめ直し改めねばならぬ。
今、自然と調和する生き方、文明こそ望まるる。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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便利なるものを求めるあまり、あってはならぬものも作りだす。
子は自然に触れる機会無くゲームに夢中、住まいも大地から離れし高き場所に暮らし、このままにては人間らしさ失わるるばかりなり。
食の安全は無視され、添加物にまみれし食材を電子レンジにて調理せば、宇宙の氣得られぬ。
今の世は日本人気質を支える米にすらアレルギー持つ者ありなん。
さなる世を神は憂いてこの世を揺さぶり正さるる日は近きなり。
何事も過ぎたれば毒とならん。そは文明も同様なり。
人が生み出したる文明は侵してはならぬ領域に踏み込みて、人自らの首を絞めんとす。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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今人類は崖っぷちに立たさるる。
現代人の魂は、これまでのどの時代の人間のものよりも曇り穢れ、今のままなれば破滅は避けられぬ。
神は人と地球を本来あるべき姿に戻さんがため、立て分けを決断さるる。
その決断、いかに苦渋に満ちたるや人には想像できまい。
気が遠くなるような長き時、神は人に警告を発し続けられたり。
気付きある人間が神の下に集い、人の手でこの世を立て直すを望まるるゆえなり。
立て替え立て直しは、この世の毒無くなるまで続く。人の気付き無くばその現象は強くなるばかりなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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さうさう
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この世激しく荒ぶる時、人はなぜにさなる現象起こるや、考えねばならぬ。
その因を悟るべし。大元の因はなんぞや。そを悟らば気づきも訪れんとす。
さらに今大切なるは人と人との関係を修復することならん。
今の世の希薄なる人間関係を見なおさねばならぬ。心通わせ手と手を取り生きるがよし。
この世から毒という毒、人の命と魂を脅かすものの全てを人自ら立て分けるを神は望まん。
それには全ての人が手を繋がねばならぬ。
そもそも人は一人では生きられぬ。
本来人は人を助け生きんとするものなり。眠れる本能呼び覚ますべけれ。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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さうさう
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人は今 大切なる世の中の流れを 見失おうとしている
しかしながらそれでも人々は その 失いそうになっていることすらも 気付かぬ者が数多くありゆく
何故なのだ 何故それほどまでに 自らの未来を見ることに 難しさを感じているのか
なぜ自らの歩みを見失うことを わからずにいるのか 
人は どのようにして進みゆこうとしているのか どこへ 参ろうとしているのか
どうか 気付いて欲しい 
人が今 どれだけ どれ程までに 危うき道に 進みゆこうとしているのか 危うき道にあるのかを
どうか 気付かずに 進もうとしている その足元を どうか気付いて欲しいのである 

こころのかけはし祈りの和
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-2140.html

さうさう

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人よ気付けよ。目を開けよ。目前にある危機の時を。
ただ何もせで果ててゆくや。
それとも一人努力して、救わる道を探るのか。
http://plaza.rakuten.co.jp/poohsanmama/diary/201404090002/
真の勝者は昇華のみ。この世の勝者は敗者なり。
魂汚して救われず、気づかぬままに、あの世に戻らん。
なれば、地上の現界の、諸悪の根源、根幹は、自ずと明瞭、明白ならずや。
己の心の我欲を捨てて、真の正しき基準を持ちて、神の前にて恥ずることなく、真摯に生きる姿のみ。
さなくば、いずれは終わりを迎えん。
“人々が課題に取り組む姿を 神々は みておる
その期限 感じるものは 課題見つけよ そして取り組め”
“こねてこねて 創造しゆけ”

水のしずく☆
http://mizunohosi33.cocolog-nifty.com/blog/2014/04/post-cab1.html

さうさう

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2013年12月18日

予知情報

2013年12月17日
命をないがしろにする文明は文明にあらず。
2013年12月16日 最も大きな罪
http://696.kibanamano.net/archives/52190614.html
人は人が犯したる最も大きな罪にまだきづかぬ。
人間として肉体を与えられた以上最も大切なるは命ならん、命なくば魂もみがけぬ。
なれどその生命脅かすあってはならぬたくさんのものをつくりだしたり。
己に害およばずば利を求めんとす。
命をないがしろにする文明は文明にあらず。
今この世には命を危険にさらすもの多かりなん。
今の世、日本独特の風流さは失われ、安全にて愛あるものより、便利にて手のかからぬものを求める。
なれどもうきづかねばならぬ
便利さを求め、安全を捨て去り、正しき食を捨て去り、事故や病を引き寄せ、
このままにては人は自滅の道を進むばかりなり。
いかに強き運ありとて環境汚染され、正しき食もせずば運は生かされぬ。
立て替え立て直しは宇宙の意志なり。
神は早く気付けよと何度も伝えん。なれど、人はあれほどの震災を経験してもまだ気づかぬか。
便利さは逆に不便利となることを気付かさるる時が必ずやってこようぞ。
神の呼び掛けを無駄にするなかれよ。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/382863087.html



2007年04月25日 立て替え立て直しとは
http://696.kibanamano.net/archives/50804378.html
立て替え立て直しとは、人の穢れてしまった魂を元の清らかな魂に戻そうという
宇宙の自浄作用のようなものです。この作用は今正に進んでおり、重要な局面を迎えています。人も毒素を溜めたり、悪い因があると病気という形で表れたしますが、それと同じで立て替え立て直しにおいても悪い物はどんどん表面化し、浄化が進んでいきます。現象は、悪意ある様々な嘘の発覚、事件、事故、災害などに及びます。これが膿だしです。この現象は、2007年8年9年と進むにつれ顕著になっていきます。
勘違いしてはいけないのが、本質的には立て替え立て直しは神々が起しているものではないと言うことです。因は汚れてしまった人の魂にあります。
太古の昔から、日本や世界、地球を守護されている神々は、できるだけ大難を小難にできるようお働きになられている事を忘れないで下さい。人がこのままの状態で魂を穢し続けていくならば、そんなに遠くない将来に人類は破滅へ向うことになるそうです。立て替え立て直しはそのような事にならないため人に与えられた最後のチャンスであることを理解し、浄化に努めていただきたいと思います。
しばらくは苦しい時代が続きますが、日本人が先頭に立ち魂を磨き、世界を平和に導いていくことを神様は望んでいます。

さうさう
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2007年04月26日 魂を磨くこと
http://696.kibanamano.net/archives/50804941.html
人が魂を磨くことで、立て替え立て直しを成功させる事ができます。
今現在、人が抱えている問題は上げればキリがないほどありますが、個人レベルで特に重要な事は、言霊に気を付けること、食を見直すこと、自分の欠点と向き合って克服する努力をすることなどです。魂の浄化を進めていくにあたっては、何も特別な修行をする必要はありません。たとえば、滝行などは身体頑健な方がするには良い部分もあると思いますが、そうでなければ身体を冷やしてしまい、かえってマイナスエネルギーを呼び込む結果となりかねません。
それよりも、日常生活の中で良いエネルギーを取り込む努力をすることが大切です。
自分自身を浄化する努力をし、そして家族を浄化に導く努力をし、さらに周囲の人々、世界中の人々へと良いエネルギーを伝播させていくことが今、人に求められています。家庭内においては、先祖供養を怠らないこと、父母、義父母を敬い過ごすことを忘れてはいけません。人は親を選び、生まれてきます。自分で選んでおきながら蔑ろにすることがあってはいけません。
義父母についても同じことです。女性の場合は特に、その家を選び嫁いで相手方の家の姓を名乗るのですから、この事はよくよく肝に銘じておいてください。嫁ぎ先の先祖代々受け継がれている縦の流れに自分も入ることの意味を現代人は忘れてしまっています。嫁ぐのであれば、義父母が本当の両親、その家系のご先祖様が自分のご先祖様と思えなければうまく行くはずがありません。表面上うまくいっていたとしても、何らかの障害が表れることになります。自分の家系を大切にしてくれない嫁を、家系の守護者様はどう思われるか。逆の立場に立ってみれば良くわかるはずです。結婚は個人同士のものと言う戦後の感覚はそろそろ改めなければなりません。
神様は今の時代、女性に大変期待しています。
神様は「家庭を正せよ。今は女性が家族を浄化に導く時ぞ」と繰り返し仰っています。女性が女性の持つ本来の役割を思い出し、家族を浄化に導き、本当の意味で調和のとれた夫婦、家庭が増えることは、立て替え立て直しにおいても重要な意味を持っているのです。女性でなければできないのです。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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さうさう
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2007年04月26日 神とは
http://696.kibanamano.net/archives/50805076.html
神と一言で申しましても、私たちの遠い祖先である人格神や、宇宙の神様がいらっしゃいます。
そして宇宙の根源、大本の神様をスの神様と呼びます。

木花咲耶姫様は人格神で、実在の人物の霊が神様としてお働きになられています。
人格神にとってスの神様はやはり神様ですから、
神示の中で「神」と記載されている場合、スの神様のことを差している場合が多いです。
一つ神様に対する誤解を解いておきたいのですが、神様は願いを叶える何でも屋さんではありません。神様が人に対して導きをする時はルールがあるそうです。いちいち人の願いを叶えていたのでは、魂を磨くと言う目的が果たされませんし、人という存在がある意味がありません。特に我欲にまみれた願いなど絶対に聞いて下さるはずがありません。
神様は常に何らかの信号を人に送って下さっています。その信号を受け取ることができるかどうかは、人にかかっています。魂を磨けば磨くほど、その信号を受け取る感度が増していきます。結果的に願いが叶うと言うこともあるでしょうし、また別の道を見つけることもできるかもしれません。しかし、その人の力ではどうしようも解決がつかない時、追いつめられた時、神様は奇跡を見せて下さることがあります。神様はいとも簡単に奇跡を起こせるものだと人は思ってしまいがちですが、そうではありません。神様には神様の苦労があり、悲しみがあるそうです。その思いの深さは人には想像できないかもしれませんが、少しでも思いを馳せ、感謝を込めて、神社や神棚にて感謝を捧げてください。神棚は頂いてきたお札の神社への遙拝所のようなものなので、できれば極力神社にも足を運んで欲しいそうです。その方が良いエネルギーを人に与えることができるそうです。
2013年12月17日
http://696.kibanamano.net/archives/52190676.html
神社に詣れよ。神社にて神と繋がり、地球と繋がり、宇宙と繋がり、生かされしことへの感謝、他者の繁栄、宇宙の繁栄を祈るがよからん。産土を大切にし、さにて心惹かれる清らかな場所にでかけるがよし。目に見えぬものを大切にする意志が、己の加護とならん。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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さうさう
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2013年12月03日

セオリツヒメとコノハナサクヤヒメ

セオリツヒメとコノハナサクヤヒメ
『セオリツヒメとコノハナサクヤヒメはきっと同じものだよ。』
と書きましたが、そこから広がったコメントのやり取りです。
......................................................................................................................................
■Commented by すず at 2010-01-12 22:40 x
セオリツヒメとコノハナサクヤヒメは全く別存在です。
カミサマ系に詳しいわけじゃないのに偉そうに言うのもなんだけれども、全く別だと断言いたします。別存在という以上に別のカテゴリーというかんじです。
少し研究書の類をかじってもわかることですが、性格も働きもちがいます。感覚的にいえば色と質感が全く違います(セオリツヒメは透明な深いブルー?コノハナは柔らかい桜色で金色も混じってるかんじ?)。やってきた星系もちがうんじゃないかな。詳しく述べはじめると大演説になってヘンな人状態になるのでここではやめておきます。
■Commented by ume at 2010-01-12 23:24 x
すずさん、こんばんわ。
ちょっと出所がわからないんですが。むかしの友人がコノハナサクヤヒメの事を「赤い腰巻」って言っていたんですが、もしご存知だったら教えてください。わたしは、富士山の近くに住んでいるのですが、富士山の周りって湧き水が多いのと、サクが境とか酒に似ているからそうなったんでしたっけ?
思いだしました。円空と瀬織津姫の研究をしている方のページにたしかあったんでした。出雲から来るレイライン上であるってのは確かですよね。コノハナサクヤで時を告げるとも言われていますが???
これを言うと変な人になってしまうんで言いたくないんですが、上記とは別の友達を車に乗せて走ってましたら、その人が富士山の頂上を、赤と白金の火の鳥みたいなのが出たり入ったりしているとか言い出したことがあるんですだ。(^^;)でもそれは、わたしの頭の中を読んでたんじゃないかと、疑っているんですが・・・。こんな事を言っていると、さらに変な人に--!(><)
でわ、かぐや姫は?
■Commented by hiromi at 2010-01-12 23:26 x
コノハナサクヤヒメといえば、昔大阪の此花区に住んでいたことがあるので、なんだか親近感があります。あとこの間、何かを調べていたときに、たまたま知ったのですが、山梨県富士吉田市の北口本宮冨士浅間神社の鎮火大祭(吉田の火祭り)が行われる日を見て、さらに個人的なご縁を感じたのですが、どういうつながりがあるのか、?です。
■Commented by mayufuru at 2010-01-12 23:54 x
すずさん、そうですか。
ドラマみてそう思っただけなんですけどね、身体を二つ持ったヒメだと思いました。火と水のヒメ。
良かったらこのドラマみてください。
夢で「地震は赤い津波」と言葉が出てきましたが、「赤い腰巻」ね。
セオリツヒメもコノハナサクヤヒメも酒と関係あると思ってたけど、鉄じゃないかな?
此花区ってそのまんまですね。ふ-む。
浅間神社で祝詞奏上し始めたら宮司さんが飛んできて太鼓叩いてくれました。忍野の水飲んだら死ぬほど頭が痛くなって大変でした。火祭りっていいですよね。
■Commented by ume at 2010-01-13 11:28 x
こんにちわ。言えば言うほど、ドツボにハマッて行きそうそうですが、(^^;)頭の中を読んでたって言うのは、その日は雲一つない青空で、運転しながらも富士山がよく見えていたんですが、「富士山はフェニックス」って本を読もうかしらとか、そう言えば御殿場にフェニックス短大ってあるな?(今は廃校になっています。)関係あるんだろうか?なんて考えていたのですだ。(爆)
でもそれと前後して、その人が「ああ-!あっちの山に箱根にいた龍さんがいる-!」とか言いまして、「それは、あの山が箱根山だからじゃないの?」と答えたら、「エエ-!あの山は箱根山なの--!?ホントに--??」とかいう会話になっていまして、わたしは箱根山の事は考えていませんでしたから、彼女の見たって言うモノを半分信用してみたりもしているのです。(^^;)
すずさん、引きまくって逃げないでね。(^^;)
■Commented by すず at 2010-01-14 00:13 x
umeさん、こんばんは。逃げたりませんよ。昨日から忙しかったのもあるが、「ume星」星人のume語がやや難解なため、しばし考えていたのです。
「円空と瀬織津姫」の著者・菊池展明氏(風淋堂主人)の膨大なHPはプリントアウトして読みましたが、件の部分は記憶にも無いし、何のことやらですみません。菊池氏の「エミシの国の女神」は何度も読み返しました。無名の瀬織津姫を世に出した人といっていいでしょう。その後瀬織津姫の名が雨後の筍のようにポピュラーになって「女神様、萌え-」の乗りで語られ、CDやら本やらいろいろ出たらしく、いくつか目を通してみましたが私にはつまらないです。

同じ○○ヒメといってもカテゴリーが違うといったのは、コノハナサクヤヒメが「日本神界の超高級神霊」「たおやかなるヤマトの女性の魂のエキス」みたいな、ヒトのカタチから遠ざかり過ぎない感じ?としたら、セオリツヒメは「大自然界(特に水)の働きそのもの」「自然界の深奥にあるもの」をヒメで表してるかんじ?だから河神、滝神、地震洪水暴風雨を起こす龍神であったりマガコトを祓う神だったりの広範な側面を持つのでしょう。するとかぐや姫は一番ふつうの姫ですね。
まゆみさん、「ふたつの体をもつ」という言い方はおもしろいです。
火と水。セオリツヒメの源流にあるともいわれる水神アナーヒターやサラスバティなんかもそんな存在かもしれません。私は「二面性をもつ」と思っていました。光と影みたいな。闇みたいなものも包含するかんじです。例えば大自然は命を育む優しさと、何万人の命を一度に奪う激しさ恐さを併せ持ちます。良いとか悪いという価値観を超えています。コノハナはもっと光そのものみたいなポジティブな感じがします。もっと端的に二者の違いをいえば、コノハナはニニギの奥さん、セオリツヒメはニギハヤヒと対で語られます。(ホツマツタエでは男神アマテルの皇后です)
それとセオリツヒメは間違いなく渡来製鉄民の神ですね。砂鉄か鉱脈を求めて河を遡り、行く先々で河神や滝神を祀っては放浪したまつろわぬ民でしょう。アメノカカセオという悪神(反体制の神)がいたそうで、これも同族でしょう。
■Commented by procyon at 2010-01-14 02:12 x
青樹ヶ原樹海  竜宮洞穴 刹海神社 祭神豊玉姫命
ameblo.jp/eizo-blanding/archive4-200902.html
木花開耶姫は結果としてこれまで海神としての豊玉姫の霊力を封印する役割を果たしていました。豊玉姫(紅玉)は瀬織津姫の本体の一部です。
ja.wikipedia.org/wiki/プレイアデス
瀬織津姫は水神としての属性が前面に出てるのでわかりにくいが本当は火の属性も持っている。瀬織津姫の本体のエネルギーは「白金」です。
そして瀬織津姫の本体は以下のアルテミスと同じ。 
ja.wikipedia.org/wiki/アルテミス 
web.kyoto-inet.or.jp/people/tiakio/antiGM/artemis.html
■Commented by すず at 2010-01-14 09:30 x
>木花開耶姫は結果としてこれまで海神としての豊玉姫の霊力を
封印する役割を果たしていました。
豊玉姫(紅玉)は瀬織津姫の本体の一部です。
木花開耶姫と瀬織津姫は「表と裏」の関係と言っている人がいましたが、木花開耶姫が表の働きをしてきた結果裏が隠されてきた、という考え方をすれば、procyonさんの言われる木花開耶姫と瀬織津姫(の本体の一部である豊玉姫)との対関係と通じるものがあります。
また一部でしかないとすれば、その底の深さから「カテゴリーが違う」と感じたのはそれほど外れてないかと。
>瀬織津姫は水神としての属性が前面に出てるのでわかりにくいが本当は火の属性も持っている。
「二つの属性をあわせ持つニギハヤヒ」を思い出します。ニギハヤヒは火の属性が前面に出ている?
これらのことは「二つの体」というまゆみさんの直感とも通じますね。瀬織津姫の本体はアルテミスと同じ、というのも瀬織津姫の源流はメソポタミアの豊穣女神に通じていると推測していたので、やはり、と。 「二つの体」ではなく「身体を二つ持ったヒメ」でしたね。言葉は正確に伝えましょう。
セオリツヒメがシュメール(イシュタル・アシュタルテ)ではなくギリシャ(アルテミス)だとすれば、何となく納得するものがあります。地母神・豊穣女神はごちゃごちゃに習合されているようですから。
■Commented by ume at 2010-01-14 12:33 x
すずさん、こんにちわ。
お忙しいところお手間を取らせてしまってすみませぬ。m(__)m丁寧に答えてくださってありがとうございました。話ていたのはこのあたりだったと思うんですが、その後どう展開していったのかの記憶が--?(^^;)↓
http://cocorofeel.exblog.jp/11452459
■Commented by mayufuru at 2010-01-14 12:43 x
>木花開耶姫は結果としてこれまで海神としての豊玉姫の霊力を封印する役割を果たしていました。豊玉姫(紅玉)は瀬織津姫の本体の一部です。
ドラマ(太王四神記 話数限定 第1話)に「紅玉」の言葉が出てきました。降臨してきたファヌンが、虎族の火の巫女カジンが操る火を「紅玉」に封じ込め「朱雀の心臓」と名づけます。このあとはまた記事に書きます。虎族のカジンと熊族のセオを見ていると、誰でもが持っている一人の人間の両面性にみえます。神話的にはコノハナサクヤヒメとセオリツヒメ、火と水。あわせてカミ、神。
■Commented by ume at 2010-01-14 12:57 x
ちょっと読み返してみました。(^^;)全貌は分っていないんで拾い読みで、また変な事を言っているかもしれませんが「白衣の美女二人有つて、山の巓の上に双ひ舞ふ」とあって二人になっています。
http://otd3.jbbs.livedoor.jp/246945/bbs_tree?base=275&range=1
友達が見た?という鳥も2羽だったと思うので、つながるのかしら???
procyonさん、
プレアデスの7人の娘の話は、1人は人間と結婚していますので、三穂の松原の天女の羽衣の話に似ていると思っています。これも1人だけ人間と結婚していますので。(^^;)竜宮の宝は潮満珠と潮干珠なので、月の働きの二つの側面を言っているようにも思えますし?
■Commented by mayufuru at 2010-01-14 13:46 x
『セオリツヒメもコノハナサクヤヒメも酒と関係あると思ってたけど、鉄じゃない?』と書きましたが、
セオリツヒメ=川の瀬=砂金
コノハナサクヤヒメ=火=製鉄の火、溶鉱炉
と考えました。
そして両者の名前には鉄を意味する「サ行」が入っています。
■Commented by ume at 2010-01-14 14:13 x
自分の文章を後から読むと、確かにウメボシ星人化してるんじゃないかと非常に心配ですが、yasuさんによろしくと、
お伝えください。^^
失礼しました。
× 三穂の松原
○ 三保の松原 
みなさんのお話を読ませていただいていて、コノハナは火の粉の花で噴火をして火山灰が降ってくる様子かしら?と思っていましたが、溶鉱炉とかタタラ(同じか?)も火の粉が舞っていそうですね。
花咲か爺さんも灰を撒きますが、こちらは金だと思うので、ちょっと違うのかな・・・?
■Commented by hiromi at 2010-01-14 16:01 x
まゆみさん、みなさん、おはようございます。
コノハナサクヤ姫と大阪のつながりが気になって、検索してみたんですけれど、ニニギノミコトとコノハナサクヤヒメを祭神にしている梶無神社(古くは船山神社)が東大阪市六万寺町にありました。別伝には、祭神はニニギではなくニギハヤヒと書いてあるそうです。アオバミミズクがいることで地元では人気があるそうです。
由来は、神武天皇の東征のとき、そのあたりで上陸したから、先祖であるニニギとコノハナサクヤの夫婦をまつるようになったとか。何より、別伝にニギハヤヒと書かれていた、というのに、まず驚き、そして場所を地図で見て、私が東京に引っ越す前に住んでいた所のほぼ北側だったことにまた驚いたのです。
大阪の此花区の名前の由来は、王仁の歌と言われている難波ツ津の歌「難波津に 咲くやこの花 冬ごもり 今は春べと咲くやこの花」で、コノハナサクヤヒメと関係はないようでした。wikiによると、王仁は、応神天皇の時に百済からの帰化人と古事記日本書紀には書いてあり、『続日本紀』によると、子孫である左大史・正六位上の文忌寸(ふみのいみき)最弟(もおと)らが先祖の王仁は漢の皇帝の末裔と桓武天皇に奏上したという記述がある。このことから王仁は楽浪郡出身で百済にやってきた漢人の家系に連なり、漢高帝の末裔であるとされる。この記述が真実であれば、王仁は313 年の楽浪郡滅亡の際に百済へと亡命した楽浪王氏の一員ではないかと考えられる。
楽浪の時代を通じて強力な勢力をもった楽浪王氏は斉(中国山東省)の出自といわれ、前一七〇年代に斉の内乱を逃れて楽浪の山中に入植したものという。おそらく、3世紀前半の楽浪郡の滅亡後に百済へ亡命、その後、3世紀後半には日本へ移民したのであろう。記紀に記述される百済から日本に渡来し、漢字と儒教を伝えたとされる人物。
王仁は日本書紀、古事記、続日本紀にのみ記述され、韓国に残る歴史書である三国史記、三国遺事などの書籍には王仁、あるいは王仁に比定される人物の記述は存在しない。
■Commented by 石玉 at 2010-01-14 16:56 x
hiromiさんのコメントを読んで、以前住んでいた枚方に王仁公園と百済王神社があったなぁ、と思い出しました(汗)
■Commented by すず at 2010-01-14 19:18 x
hiromi さん、こんばんは。難波津・・・のほうのコノハナは、「九州王朝云々」の話になると思うんです。このコノハナは梅の花、梅鉢紋の梅です。mayoさんのところでも出ている大宰府の菅原道真、天神様の梅です。コノハナサクヤヒメの方は何となく桜をおもいますが、古語でコノハナは梅のこととも聞きます。サクヤヒメのことはさておき、九州王朝、中でも「筑紫王朝」はどうも「日本にあった倭王朝」の筆頭らしい。しかし存在したことを完全に抹殺され、九州のあちこちの地名はそっくり畿内、特に大和に移りました。法隆寺も九州から移築されました。歴史も奈良に急作りされた大和朝廷がもらってしまいました。難波津が九州のどこにあったか等は九州王朝論者がいろいろ言っています。こういう話をはじめるとまた長演説になるので又にして、今日は北九州と大阪はコノハナで繋がっている、ということにとどめます。「咲くやコノハナ」とは筑紫王朝の栄華を讃える歌、「匂いおこせよ梅の花」とは、失われた筑紫王朝を切実な悲しみをもって偲ぶ歌です(と、九州王朝説の人は言っています)。
■Commented by hiromi at 2010-01-14 19:23 x
枚方に王仁の墓があるというのも読んで、生まれが枚方だし、ほんとなんか縁があるなぁ-と。あるサイトには、王仁の子孫の西文氏(かわちのあやうじ)は羽曳野市古市が拠点だったようです。
百済王神社とつながる、百済王敬福は陸奥守のとき東大寺の大仏鋳造用に金を献上し、その功績で河内を拝領し百済王神社と百済寺を作ったとか。なんだか芋蔓しきにいろいろとつながるので、面白いやら驚くやら・・・です。
すずさん、「九州王朝説」を唱える人のHPを読んでいると、きっとそうだったんだろうな、と思ってしまう、筋の通ってなくてあっちふらふら、こっちふらふらな私です。客観的に見たら、やっぱり九州から河内・大和へ移動したのだろうなと思っています。同時に出雲や近江、丹波にも王朝があったのだろうとか。。。
コノハナサクヤヒメについて、古田史学関係のHPを見つけて読んだのですが、なかなか説得力がある興味深い説だとと思いました。
http://www.furutasigaku.jp/jfuruta/jkiki/jkiki5.html
■Commented by luca at 2010-01-14 19:03 x
瀬織津姫は水の神、滝の神 桜の神......と聞いていました。祓戸四神のひとり.....古事記などではほんのすこししかでてきませんが、封印された神......わたしは男神である日の神と対になる女神だと思っていました。
コノハナノサクヤヒメとは全く別の存在であるように思います。古い神社には水神が祀られていることが多いですね。後年 弁天さまとかの影に隠されてしまいましたが、根っ子には瀬織津姫がいらっしゃいますね。昨年 訪れた日立の泉神社の湧き出る泉に瀬織津姫を感じました。
わたしは語り部ですが、瀬織津姫のものがたりを語ったとき 今までにない激しいトランス状態になりました。神が人間に降りることはないと聞きましたが あれはいったいなんだったのだろうと思うことがあります。

つながっているこころ
http://cocorofeel.exblog.jp/12667856

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2013年11月06日

予知情報

2013年10月31日
このままでは、人類は一人として生き残らない、それは目前に迫っている。
もはや、非常に切迫した状況にあります。神々様も、日本国民の皆様も、のほほん、のほほん、とされておられるのかもしれませんが。事は、目前に迫っておりますぞ。伊勢外宮の大神にして、稲荷大神であらせられる、豊受大神にして、その御神示に
人類は一人として生き残らない
>その立替から人類が助かる道は?
人類に助かる道などはない
人類に助かる道があるのならば、私も知りたい
と投げ出されて居られますぞ。
http://takehariy.seesaa.net/article/378955347.html
故にこそ、有志の合力を願います。
本当に今、世の中ではいろんな動きが、見えない所で動いております。自然災害、感染病も、政治経済の中から戦争へ行く流れも、一気に流れれば止めようのない状況が目先にあります。
本当に何かが一つボンと起きれば、一気にすべてが連鎖伝導し、最終的には第三次世界大戦、そして感染病の広がりで、とんでもない地球の環境破壊を生んでしまい、本当に一気に全ての生命の絶滅につながる流れが、ちょっとした先に見え隠れしていることを皆さんには真剣に理解して受け止めて頂いて、今何かをしなければとんでもない世の中、そこには未来がない、その先には本当に未来がない、本当に命がない、生命がない世界があるということに気付いていただきたいのです。それと同時に、今動けば、一生にわたりすべての命がそこの自然の中で育み、共に共存し、そしてそこには生きる喜びに満ち溢れた地球、そして宇宙の真理があるのも事実なのです。
今、二つの分かれ目に来ております。分岐点に来ております。
今できることとして、皆さんに力添えをお願いしているわけでございます。どうかそれも踏まえて、協力する中で自分の出来ること、何が出来るのかと真剣に考えて頂き、自分の未来のために、自分の子孫のために、素晴らしい自然環境と世の中を残すために、託すために、何が出来るか考えて頂いたうえで、今私が話をした内容をご理解、賛同して下さる方は、お力添え頂けますよう、どうかよろしくお願い申し上げます。
比嘉良丸
比嘉りか
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-2025.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/379018892.html







富士と鳴門、山宮と海宮 龍宮には海も山もあります。山は源氏、海は平家。
白地(源)に赤丸(平)は、日の本の幡多知るし。
白狐も下っ端として立て替え直しに参加するとのことですが、白狐は何も稲荷だけではないのですが。稲荷神界は、龍宮神界の下っ葉、極一部です。狐が虎に化ければ、龍虎愛結び、トラトラトーラと虎の巻。虎穴に入らずば、古事を得ず。
琉球(沖縄)は龍宮でもある。龍宮(わだつみのみや)の主宰神は母神様でございます。
今、二つの分かれ目に来ております。分岐点に来ております。
http://inoriawase.blog.fc2.com/blog-entry-47.html
立て替えなおしも終盤に入りました 気づいてほしいとみんなメッセージを発しています
http://takehariy.seesaa.net/article/378875404.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/379018892.html
http://takehariy.seesaa.net/article/378875404.html

祈り合わせ
http://inoriawase.blog.fc2.com/blog-entry-47.html





現代の文明文化の発達は異常なほど速く進み、一昔前から比べても夢の様な世界となりにけり。
そは大きな犠牲の上に成り立つ発達なり。
文明の発達は神の望みでもありなん。
なれど、そは宇宙と調和する発達であらねばならぬ。
さにて、文明の発達と共に精神を向上させることこそあるべき姿なり。
なれど、今の世の文明は地球を汚染し破壊し、文明文化に支配され
真に必要なるものを置き去りにせんとす。
今の世の異常気象はその結果と心得るべし。
大量生産大量消費は環境を汚染し、資源枯渇したる国に訪れるは貧困なり。
温暖化にて沈みゆく土地もありなん。
弱者を踏み台にしたる文明文化などいつまでも続かぬ。
なれば、今こそ人の知恵は、これ以上の物質文明の発達になく、環境の修復に使わねばならぬ。
これ以上人間の命を脅かす文明を創りだすなかれ。
環境破壊は人が思う以上に驚くほど速く進行し、このままなれば地球は破滅なり。
神は憂いて人の気づきを待つばかりなり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/archives/52185071.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/379018892.html



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2013年10月12日

予知情報

2013年10月09日
今が最後の時なり。厳しき世となるなり。神の最後の賭なれ、迷いて神から遠ざかりし者達に最後の機会を与えん
今が最後の時なり。厳しき世となるなり。
今の日本の穢れを表す、事件、事故、混乱、破綻も近づきつつあり。
今このとき、神は日本の民の神性に最後の望みを託されん。
禊ぎの中には救いもあるなり。神との縁切りて、遠くにある者も今一度、神を求めよ。己の魂に問えよ。
神の国の民の魂なれば、必ずや神性よみがえらん。
心一つに合わし、国を守りし太古の昔のように、日本の民の心が一つにならば、必ずやこの地球再生させん。
神と共にて努力するを忘るるなかれ。
神は人を救いたし。気づきある者よ、迷いて神から遠ざかりし者達に、最後の機会を与えよ。
この世の立て替え立て直しは,神の最後の賭なれば、みなみな目覚めて神と共に努力するを望まん。
●最後の賭け
古代、遙か遠くむかし。今の人とは異なる人間存在す。
されど、人の口にて伝えらるるように乱れし文明、神の怒りに触れて絶滅す。
伝説に語り継がれる大陸もその一つなり。
神は人が過ちを繰り返さぬよう、特別なる神の国、世界の要となる日出る日の本の国を創られん。
太古の昔からスの神に命じられ、多くの神々が大和の国に降り立ち、日本を守護さるるなれど、
その日本の民も月日が流れるにつれ、しだいに日本の心から遠くになりて、神から遠ざからん。
そして、日本の民も物質文明の罠に陥るなり。
物質文明悪ならず。
人の肉体そもそも物質なれば、物質無くば生も保てぬなり。
金銭無くば生活もできぬなり。
人は精神のみにて生きるにあらず。
物質文明、金銭生かして生きれば良し。
されど、物質金銭第一と考え我欲に走りては魂汚すなり。
物質金銭ありて、心豊かに魂清らかに保つことを神は望まれん。
なれば、物質愛し、感謝を捧げよ。
資源無駄にし、使い尽くし、感謝もなくば、やがては戦争招き滅亡す。
人間の招きし温暖化は人間の想像以上に加速し、早きに様々な現象表れようぞ。
台風は年々増えゆき、その力増すばかり。
いずれ日本もアメリカのハリケーン並の台風に襲われるものなり。
このままなれば、いずれ自ら滅びなん。
なれど、神は救いたし気付かせたしと、長年に渡り警告を送り続けらるる。神の警告無視するなかれ。
人間のおごり、利益追求にて多くの犠牲出すは人の招きしことなり。
そこで気付かず、悟らず、同じ過ちを繰り返す時、さらに厳しき禊ぎを与えらるる。
神は原因結果の法則を定められん。
それゆえ神が仕組し禊ぎになし。
されど、それにても直らずば、神は仕組を変えてもこの世を立て替え立て直さんとす。
天の岩戸は開かれ、日本の封印されし大王は復活されん
○天皇家
神代の時、始めに神の作られし国なるは日本なり。大和の国なり。
神の言葉を許されし、言葉も姿も一番神に近しい民族なる。
神は太古の昔、人と共にありき。
人の幸せに役立つように様々な神の教えを伝えん。
人は神に感謝を捧げ、神に仕えたる。
時が経つにつれ、人の中に我が芽生え神との縁を切り、離れる者も現れ始め、
それゆえ、神との間を繋ぎゆく人間の長を選ばれり。
そが天皇家の元となりたる一族なる。
神の伝え、神の御意図を人に伝え、国の繁栄、人々の幸せ祈る役割の一族なる。
神に選ばれし一族なり。
人々の尊敬と信頼集め、日本の長となりて日本を支えるなり。
一族の中にても最も神に近しき者が天皇なり。
天皇家も今は象徴とされ飾り物なれど、神との交信の力は残りぬる。
天皇家ありての日本なり。
天皇家滅びるなれば日本国も滅びるものなり。
日本は天皇を長とし、神との交信為し、神と共に生きるを許されし民族なり。
神に一番近い国なるは事実の事なり。
今の世、人の心から神は忘れ去られ、それどころか神への偏見、軽視、神なぞ信じぬと申す者あり。
今の天皇家の姿はただの象徴なりて、人の言いなりにて意志も通らず、
このままなれば、やがて地球も滅びん。
戦後、飾りとされた天皇家は現代の風潮に飲み込まれ、天皇家としての威厳を忘れ、過つなり。
宇宙の摂理もおかさん。
されど神は許され、奇跡を起こされん。
天皇家滅ぶは日本の未来無きゆえなり。
今の日本は混乱の時なり。全て原因結果の法則によるものであることを忘るるなかれ。
●因果の法則
人は神の姿に似せられ、神の御心、御霊を分けられ作られるものなり。
神は人に心を与え、知恵を与えられん。人ははじめから人の姿なりぬる。
人間の知恵により、物質文明、神の思わぬ程に発達せしめ、
現代にては物使うになく、使われ操られん。
文明は人を発達せしめるものなり。されど今となってはかえりて仇なり。
子供らまで携帯電話を持ち、意思疎通に心伴わぬメール交わし、便利がゆえ心失いて犯罪増えゆく。
あまりに急速な物質文明の発達に人間の精神が追いつかずば、ただただ堕落するのみ。
さらに戦争、テロ、地球の温暖化生みて地球を穢さん。
このままにしておけば、人間は自らの手で破滅に向かうは明らかなり。
今このとき、立て替え立て直さずば、急がずば、間に合わぬ。
人の進化は遅れに遅れ、穢れ増すばかり。
神は人類の幸福と人の向上を願い、神を求める心ある者を見守りゆく。
人は過ち多きもの。時に神から離れ、魂穢しゆく。
神の御意図は人の真の浄化なれば、時に気付かさんための禊ぎを与えん。試練、苦労、病気起こさん。
されど、神の与える禊ぎと言えど、因は人にあり。
戦争も、地球温暖化も、人の招いた結果なり。
神はただただ、人の自らの努力と、生かされし事への感謝を持ち、神と共にあることを望みゆく。
迷いて神から遠ざかり、穢れし魂に気づきを与え、
再び神の元に戻さんが為に禊ぎが起こるよう、宇宙原理を作られん。
原因結果の法則定め、宇宙を動かさん。全ての不幸現象には原因があり結果があるらん。
されど、人間は己が可愛く、己の都合良きように考えるものなり。
不幸を他者の責任、あるいは神の責任と転嫁す。
さなれば、ますます事象悪化されり。
因は己にありと悟りて救わるる魂なるか、最後まであがき墜ちてゆく魂なるか、全ては人に任せるものなり。
神から離れ、滅ぶ定めの魂となりても、
最後の最後に神の元に戻れば、神はまた手を差し伸べ、機会を与えるなり。
神の定めし法則原理、謙虚に受け止めるべし。
人は成長遅きもの。気づきても再び魂汚し過つなり。
過去の過ち穢れ繰り返し、やっと一つを悟らん。人の成長遅きゆえ、そは致し方なし。
人が自ら禊ぎおこし、努力するを神は望まるる。
人の不幸、困難は、原因あっての結果なり。されば苦しみの中に己の非を悟るべし。
今この地球の危機の時、神は日本の民の気づきを待たれん。
日本の民が自ら禊ぎを求め、進歩し向上し、神国の民としての心を取り戻すを望まるる。
○本物を見抜く目
間違いだらけの教育、利益追求の企業、あまりにも急速なる文明発達その歪み、
つけが今一気に押し寄せるものなり。
日本という国の心を忘れし結果でもあるらん。
日本には素晴しき自然、食料豊富なるに、人は他国の物求めゆき、国の良さ忘れし。
日本人がさらに安きを求めた結果、悪しき考えの他国の業者はびこり、その悪事今噴き出すなり。
中国のみならず、他国も同様なる。
今後も様々な問題露見しようぞ。
日本人が日本人たる目を失ったことが原因なり。
見せかけに簡単に騙さるるな。
本物を見抜く目を養うべし。
日本人は米を主食とする民族なり。
されど、その米も改良が重ねられ、本来の米に無き物も多き。
米は神が日本人に与えし物。
日本人の体を守りし大切なる食物ならん。
神に捧ぐる食物ならん。
されど、改良された米は米本来の役割を果たせず。
米など食物のみならず、古くから伝わりゆく、芸術、建築物、自然が残るはそこに神の御意図あり。
日本に心を馳せよ。
今一度母国の素晴しき物見いだせよ。
相撲を観るもよけれ。時に着物を着るもよけれ。日本の芸術に触れるもよけれ。
神社仏閣に詣でるもよけれ。
心合わせ、魂清らかに日本の文化に触れなば、必ずや気づきあるものなり。
日本人の気づきは急務なり。
世界を平和に導けるは日本人をおいて他になし。
日本の未来を知りたくば天皇家を見よ。
ただの象徴なりては力発揮できず、今のままなれば、日本の未来は無し。
○来たる世の真の天皇
その昔、神は神と人との間を繋ぐ役割与えられたる一族選ばれたる。
そが天皇の元となりたる一族ならん。
神に仕え、神と交信可能なる一族なり。
天皇陛下なるは、神では無き。なれど神にも近き者なり。
天皇家とは日本の象徴のみならず。日本の命運、日本の状態表すなり。
日本の荒廃著しく世の中荒れ狂うばかりなり。
真の順序、循環狂わせ、人の心から神失われゆく。
それのみならず神への偏見、軽視の風潮広がるなれば、天皇家は飾りとなり役割果たせず。
なれど神は日本の復活願いて天皇家、今の今まで存続させり。
人はよくよく考えよ。
天皇家飾りとなりても、遠く古き時代から脈々と長きに渡り、一系にて受け継がれるは奇蹟なり。
目に見えぬ力働くを感じとれよ。
世継ぎなく天皇家滅ぶは、日本も滅ぶことなり。
世継ぎ現れず、女系天皇ではお役割果たせず。
女系天皇なるは、そこにて天皇家の血筋途絶えるも同じなり。
神は世の立て替え立て直しにおいて、真の天皇復活せしめるため、
日本の民に眠りし神性の復興に望みを託され、来たる世の真の天皇となるべく魂を降ろされり。
天皇家の現状見るがよし。
未だ天皇家の真の力封印されたるを悟るべし。
天皇家にまつわる様々なる憶測、噂あり。中には真実もあるなれど、嘘も多き。
なれど、真実は一つ。神のみぞ知ることなり。
人は様々を論ずる前に、今を見て、日本の現状を悟ればよけれ。
天皇家に、天皇家たる魂残らぬなれば、立て分けらるるのみ。
なれば、人のさなる心配は無用なり。今は、己の魂の浄化に努むるべし。
神は日本の復活、改心を見守れり。
待てど改心進まず、気付きもなくば日本の国も、天皇家も次なる世には必要なしと見限る事は容易きなれど、
神と人とを結ぶ一族と、神の御意図が民族全てに伝わりゆく特別なる国、日の本が途絶える事は忍び難し。
天と繋がる天皇と、天と繋がりゆく山を持つ日本。
日出る国の伝統、真に蘇るを神は切なる思いにて願わるるなり。
平成18年9月6日 皇室に男子誕生なり。喜ばし。
全て神仕組みなり。神仕組みの年に誕生なり。
女系天皇になれば、いずれ血は途絶え、天皇の役割り果たさぬなり。そは神国日本途絶えゆくもと。
男系天皇の流れ続きゆくは至難のわざなり。脈々とそが受け継がるるは、そこに神の意志働くなり。
そを日本国の皆々感じ取り、長い歴史受け継がれゆく真実、その不思議さ、
そこには目に見えぬ力働きしこと認めねばならぬものなり。
天皇家は神と人間とを繋ぎゆく役割りなる。
そをなくし、ただ象徴として置きたるは神国日本滅ぼすもとなり。
天皇家の魂受け継がぬ者に天皇家継がすべからず。
天皇家の力もとに戻りて、日本は変わるなり。
◎ミロクの世の天皇陛下 2006年09月07日
昨日、平成18年9月6日、皇室に男の子がご誕生されました。朝の神示を頂いた時に、神様も大変お喜びでしたので宮崎神宮にお祝いを申し上げに参拝致しました。さすがに神武天皇を祀る神社ですので6日は参拝者も多く、お祝いの記帳もたくさんされていました。
今回の皇子誕生は、神示の通り、特に意味の大きい神仕組みであり、この年、このタイミングで誕生されなければならなかったそうです。簡単に言えば、今年はミロクの年です。日本皇紀では2666年ですし、平成18年は3×6のミロクです。また9月6日は9と6で陰陽和合を象徴する日でありまして、この度の皇子様は、ミロクの世を担う重要な役割りをもってお生まれになられました。昨日は太陽、地球、天王星(天皇星)が一直線に並ぶ「衝」と言う現象がありましたのも、神様のご意志でありましょう。他にもたくさん、神仕組みを暗示させる現象がこの年、この日には表れており、どれだけこの皇子様の誕生が重要であるかをうかがい知ることができます。天皇陛下とは、本来神に仕える人を意味しており、シャーマンの長です。天皇陛下は、神様からお言葉を頂き、それを人々に伝えるお役割りを担っておられます。これは祭政一致であり、これが果たされなければ真の平和は訪れないと、神様は何度も繰り返し神示において申されております。
天皇家の本当の力は、もう千ウン百年も前に封印されてしまいました。封印された理由は、人々が神から離れたからです。 その後の日本の姿は今、現在の日本の姿よりは「かなりマシ」ではあったとしても決して神の意に沿っているものでは無かったはずです。これまで6度の岩戸開きが試みられてきましたが、全て失敗しているのですから。
天皇復活とは、人々を幸せに導く事のできる本当の力を持った天皇陛下の復活です。この度の皇子様がその役割りを担うのです。暗いニュース、哀しいニュースが多い中、皇子様の誕生は国中を幸せのオーラで包んでいます。やはり、日本人は天皇家の持つ本当の意味を魂で理解していると感じました。
しかし、この度の立て替え立て直しが成功しなければ、この皇子様が天皇陛下となられる事も無いかもしれません。立て替え立て直しを成功させるのは、私たち国民1人1人である事を肝に銘じ、ミロクの世の天皇陛下の誕生に向けて、皆様それぞれのお役割りをお果たしください。
天皇陛下が男子でなければならない理由は、家系が男系で継いでいかれるべきものだからです。これは何度か書いていますが、順序の理と呼ばれる宇宙の法則によるもので、古い伝統、しきたりのレベルの話ではありません。天皇家も一般の家庭も関係の無い真理です。天皇陛下は祭祀の頂点にある人で、天、すなわち宇宙の大本の神との真の交信は天皇陛下でなければできません。その能力、血を正当に引き継いでいくためには、男系でなければならないのです。途中で血が入れ替わっていると言うような話を聞いたことがある方も多いのではないかと思います。確かに、天皇家は長い歴史の中で政治利用され、天皇家自体も順序序列を間違われてしまった事もあるかと思います。神様は全ての人に平等ですから、天皇家にも悪因縁は確実に現象化してきたはずです。ですが、天皇家の滅亡は日本の滅亡を意味しており、世界の雛形日本の滅亡は世界の滅亡をも意味します。 それゆえに、天皇家の血筋は様々な謀略からも守られ、神意によって一系にて保たれて来たそうです。天皇陛下の能力は今でも封印されたままだそうですが、それでも天皇陛下は、日本と世界の為に日々祭祀を続けてくださっています。それは天にも届いているはずです。その事に感謝を捧げ、自分自身浄化に努め、ミロク世においての真の天皇陛下の復活をお祈りください。封印を解くカギは私たちが持っています。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
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さうさう
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2013年02月06日

予知情報:木花咲耶姫

予知情報:木花咲耶姫
私が木花咲耶姫(このはなさくやひめ)から受け取った複数のメッセージによると、その時の天変地異の様子は次のようなものです。
「海岸線は大津波が襲い、それが川をさかのぼり、山へ駆け上ります。日本国内はあちらこちらで天から火の雨が降り、安全な場所は限られます。地上では山という山が噴火し、海底火山も噴火します。
11時間ほど地鳴りが続き、大雨が降ります。大雨は2日2晩続きます。日本中のすべてのダムが決壊します。山が崩れます。原子力発電所も壊滅します。日本の3分の2が海中に沈みます。
時が経ち、静けさの後、地球目がけて流星が落ちてきます。その日、その時、日本時間の6時5分に、大地震が発生します。同じ日の12時5分から14時15分まで、再び大地震が立て続けに発生します。
地震が止むと、地軸が傾きます。いったん北極がヨーロッパ側に20度傾き、続いてアメリカ側に90度傾き、さらに20時15分に北極と南極が入れ替わります。月は赤く濁り、星は消え、太陽は黒くなり、丸5日間、天のあらゆるものが消え、気温はマイナス40度の日が続きます。」

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木花咲耶姫もこう言っています。
「世界政府ができて、ひどい圧制が行なわれても耐えてください。希望を失わず、絶やさず、正しい心を失わないでください。必ず、助けが来ます。それは富士山が<鳴った時>が合図です。」

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いかがでしょうか?
激しい天変地異の大激変の後、7日目にしてやっと夜が明け、日の光が差し込むとその日から、少しづつ明るさを取り戻し始め、静寂が訪れます。それはこれまでにやってきた天変地異などとは、比較にならないほどの大激変なのです。これにより、地上の文明のほぼすべてが壊滅するでしょう。しかしながらそれでも地球上には21の国が残り、人類もわずかながら生き残ります。ただし5大陸はほぼことごとくが海中に没し、文明の痕跡は消え失せ、世界は滅亡します。
このポールシフトが起こるのが、イルミナティによる謀略の世界政府が樹立されてから、約3年半後と言われています。現在の闇の支配層によるシナリオでは、2014年あたりに世界政府ができると考えられているので、そこから3年半後の2017年-2018年には世界は最後の時を迎えます。

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最後の瞬間は「富士山の噴火」が合図となる
世界戦争後の天変地異の大激変で、人類もわずかな人数を残すだけで死滅してしまい、文明も終わってしまうという絶望的な最後を迎えることになりますが、でも安心してください。
その日、その時、地球の回りに終結している宇宙銀河連邦の大船団が地球に降り立ち、まさに絶滅の危機に瀕している地球人を救い上げてくれることになっています。宇宙連合の人々は地球のことを心配しています。そして何とか地球人を救うために、宇宙船で地球の側までやってきており、常に見守っています。
中には地上に降り立ち、地球人になりすまして、私たちにそれとなく危機を知らせてくれている宇宙からの人々も少なくありません。福島には今、凄い数のUFO が集まっています。福島に住んでいる知人が「今日は凄くて、30機くらいの編隊が飛んでいた」と教えてくれます。彼らは原発事故によって汚染されてしまった福島の様子を心配して見に来ているのです。
そんなに心配なら、戦争や天変地異の起こる前に助けてよと言いたいところですが、残念ながら宇宙の人々にはそれはできないのです。なぜなら、大戦争も天変地異も世界の滅亡も、人類に与えられた試練だからなのです。すべては創造主によって計画されたことで、人類にとっては避けられない運命なのです。そこへもし宇宙の人々が介入して手を差し伸べてしまうと、人類が自ら作り出した受けるべき業(ごう・カルマ)による浄化を受けられなくなり、その結果次元上昇できなくなるばかりか、「宇宙の法則」を歪めてしまうことになるからです。
人類が築いた文明の痕跡は、天変地異によって粉々に打ち砕かれることになりますが、それは人間が、核などの放射能で汚してしまった地球の地表を浄化するためには仕方のないプロセスであり、避けては通れないことなのです。試練を受けることで地表は浄化され、地球は元の美しい状態へと戻り、人類もカルマを克服して、次元上昇を成し遂げることができるのです。このような理由から宇宙の人々は、地球の最後の瞬間まで手を差し伸べることができないのです。
その合図となるのが、富士山の噴火だと言われています。
皆さん、富士山が噴火すると、いよいよ、この世界の滅亡が近いと思ってください。でもその時、素直な正しい心でいるならば、宇宙の人々があなたを見つけてくれます。宇宙の人々は私たち人類とは違い、生きている次元が異なるために人間のような生身の体を持ってはいません。彼らは少なくとも5次元以上の存在なのです。
宇宙船にしても、人類が持つような金属製で機械的なものではなく、光の玉のような感じです。ですから3次元にいる私たちには、なかなか見えにくいものなのです。しかし同時に宇宙の人々にとっても、人間の姿は見えにくいもののようです。
彼ら宇宙の人々が見ているのは、私たち人間の生身の肉体ではなく、実は私たち一人ひとりの「魂」なのです。つまり、正しく素直な心を持っている人の魂は輝いているので、宇宙の人々からは認識しやすくよく見えるようですが、邪(よこし)まな心をエゴで固めていると、魂が曇っていて見えにくいようです。

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今までの利権とか権力とか権威、、、例えばバチカンとか、天皇制とかもこの時に淘汰されていくだろう。
その象徴が近いうちに起きる綺麗なピラミッド型をした富士山の噴火での山体崩壊(カルデラ化)でしょうか。
この淘汰故に人類英知の結晶であり、また利権の温床でもある原子力も淘汰されねばならず、その原発炉メーカーを独占する日本が完全な方向転回するまではしなくては再び原発事故が起きる展開になっていくと見ている。まぁ、物理法則も変わっていくだろうし、電子の動きもチト変わってくる。だからハイテク依存した現文明は崩壊していく。まぁ、実はこれが変換人の世界というものなのだが、、、
2012-12-22

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2478.html




次元。次元。このブログでは前の前から次元次元とうるさく書いてきますた。
はぁ?だから次元って、今の生活にどう関係するのよ。
今の次元がぶっ壊れる。そんなこと書くと、何を書いてるんだこのスカポンチンは。。皆様はそう思われるでしょう。我々は複数ある次元の一つに住んでいるに過ぎない。一般の人はこの世界が多次元構造体だという事実をさっぱり理解していないのですた。
ワタスは前から書いていること。この日本から次元を超える人が生まれる。真っ先に日本は新しい世界に入る。地震とか富士山噴火とか。何で日本ばっかりこんな目に合うんだ。。こんな地震や天変地異ばっかりの日本に生れて、なんて不幸なんだ。。そうではないのです。
日月神示
食べ物がなくなっても死にはせぬ、ほんのしばらくぞ。木の根でも食うて居れ。闇のあとには夜明け来る。神は見通しざから、心配するな。
覚醒。
多分そろそろ始まる。
金環食がありましたよね。疎開村では今、HEROESを皆で見ています。そうeclipseですよね。いい加減目を覚ませ。この野郎!と言ったところなのです。
012/05/24(木) 08:48:48|

黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-986.html


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2011年09月30日

「みそぎ」

「みそぎ」とは木花開耶姫(このはなさくやひめ)から言われた以下のこと。
●四足動物の肉(牛、豚)、カフェインの入った刺激物(コーヒー、紅茶、チョコレートなど)は食べないこと、アルコール、タバコはのまないこと。
これらは人の感覚を鈍らせることになる。
「緩慢になる」(動きがゆったりとしてのろいこと。物事の処理の仕方が手ぬるいこと)と言われた。
● 飲み物は水。当日も水を飲むこと。
● 常に自分を光で包むこと。
● 身体を荒塩で清めること。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/folder/888471.html









 牛の食べ物食べると牛のようになるぞ。人間の食べ物は定まっているのだぞ。獣と神が分かれると申してあろうがな。縁ある人々に知らせておけよ。日本中に知らしておけよ。世界の人々に知らせてやれよ。
牛の食べ物とは何を指しているのでしょうか。牛は本来は草を食べています。しかしながら、ここでは「草を食べると牛のようになるぞ」と述べているのではないと思います。
牛の食べ物で人間が口にしているのは牛乳です。子牛は母親の乳すなわち牛乳を飲んで急成長しますが、その寿命は20年そこそこで、人間の約4分の1しかありません。 ですから、牛乳は「早熟早衰」の波動をもっているということができます。牛の骨に含まれるカルシウムは、人間の骨のカルシウムとは組成が違っているのです。人間の赤ちゃんでも、ミルクで育てると体の成長は早いのですが、骨の組成が粗いため、すぐ骨折するようになり、また内臓などの老化も早いのです。ブロイラーや養殖の魚を見てもわかりますが、人工的に早く育てられた生き物は、自然に育ったものに比べて肉に締まりがありません。また、病気などに対する抵抗力も弱いのです。
 ただ、ここで述べられているのは健康上の問題ではなく、霊的視点つまり波動の問題です。牛の食べ物を食べていると牛のような波動になるので、獣の側に引き寄せられることになるぞと警告しているのです。しかも、このことは「世界中に知らせてやれよ」というほど重要な問題だということです。
 四つ足を食ってはならん。共食いとなるぞ。草木から動物生まれると申してあろう。神民の食物は五穀野菜の類であるぞ。
 食物は科学的栄養のみにとらわれてはならん。霊の栄養大切。
 「四つ足を食ってはならん」と、肉食を厳しく戒めています。神民、すなわちこれから「光の子」として選ばれる人たちの食べ物は五穀野菜の類だと言っています。それも科学的な栄養の観点にとらわれるのでなく、霊の栄養、すなわち「食べ物の波動」が大切だということです。農薬などを使わず、人が愛情を持って育てた作物は、最高の波動をしているはずです。波動を汚さないためには、できるだけそういうものを手に入れて食べるように心がけたいものです。
 牛や豚などの肉の場合は、育てられる環境の劣悪さと、殺される時の残酷さが肉の波動にイライラや恐怖の念として蓄積されていますので、それを食べることによってイライラや恐怖の波動をとり入れることになり、波動を粗くしてしまう恐れがあります。最近では、肉体の健康にとってもよくないことがわかっていますが、何よりも霊的に見て問題が大きいということなのです。

2012年の黙示録
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/hitokuchi017.html









あなた方の意識的な思考は、理解はするが、入来する情報を処理し、行動を起こすのは、あなた方の潜在意識なのである。アルファー波をマスターし、意識を適度なアルファー波レベルの状態に維持すれば、あなた方が、自分の潜在意識と対話できるあなた方の深い、直感的な、内なるマインド、聖なるマインドと直接通信する能力を開発すれば、それは意志の力をはるかにしのぐものとなる。そうすれば自然に、ゴールに向かうための最適な判断と正しい行動を取れるようになる。
本当の自分は全く霊能力なんて持っていない、霊能力は天からやってくるもので、私が持っているものではなく、私には全くないとわかっているから、道具になるしかないと思えるんだよね。
「傲慢さ」とは、「自分はすごい」と思うこと。神事を行うことは、光の存在たちから依頼されたことであり、自分の身を削って(自分の時間や現地に向かう交通費や経済的なことなど)行なわなければならない。一つ一つ神事を行っていくうちに、彼らからのご褒美として、どんどん能力も上がっていく。昨日まで出来なかったことが、簡単に出来るようになることが、頻繁に起きるようになる。そのことが「自分はすごい」と勘違いさせることになる。そこに闇がやってくると、即闇に騙され、見事にニセモノの光に魅了されてしまう。
そんな能力をもらうのなら、私だってやりたいと思う人がいるかもしれないが、それと引換えに自分を犠牲にしなければならないことや、常に闇から狙われ、一瞬たりとも気が抜けない状態を受け入れることが出来れば、立派に役目をやれるだろう。実際に役目を行ってみれば、それがどれほど大変なことなのか、闇に狙われるということがどれほど過酷なのかがよく分かるので、誰もやりたいとは思わないだろう。
皆さんのより高い自己が今はその第三の眼を開く時だと決断する時、それはまるで皆さんが皆さんの額に殺到する聖なるエネルギーを受けているような状態になるでしょう。こうした特殊な周波数が松果腺内部の光の種晶を開き、それが精神感応による伝達の能力を開始させます。意識にエネルギーを加えると、物質化現象が起ります。ですから、皆さんが例えどのようなものでもそれを具象化したければ、意識を用いてください。皆さんが皆さんの世界がそうなるように望んでいる姿を思い描いてください。
現在は、電子からの物質化を妨げるべとべとした磁気遮蔽がある。この遮蔽は、ゼロポイント磁場が現れると完全に消失する。この時点で我々は瞬間的な物質化ができるようになる。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/folder/888471.html








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2010年11月30日

戦争


15 戦争
なぜに人は争うや。
いついつまでも戦乱の芽は消えず。
嘆かわしき。
日本は世界の雛形なり。
なれば、世界の戦争も人ごとにあらず。
人が人と争う感情、怒り、恨み、妬み、我よしの感情は世界に循環し、増幅せん。
その果てに起こるが国同士の争い、戦争なり。
世界は元一つ。
役割異なる五色の人間が助け助け合い良き循環生み出さねば、世界は平和にならぬ。
日の本の国の民はその中心、礎となり、高き精神養いて、良き波動発し、世界に伝播せしめるが役割ならん。
これより先、大きな戦争起こらば、そは人類滅亡を意味せん。
そを避けるには、まず日本人が変わらねばならぬと悟りて、その役割果たすべけれ。
2010年11月24日

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/
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2010年11月23日

男女の役割



人の生態系の乱れの因の一つは、男女がそれぞれの役割を見失いたる事にあり。
天は男、地は女なり。
そは上下、優劣にあらず。役割の違いなり。男尊女卑と思い違いをするべからず。天あってこその地、地あってこその天なり。

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/
ラベル:木花咲耶姫
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