2012年04月17日

2012年宇宙人侵攻計画、人口削減計画、宇宙人テクノロジー

Are 2012 Alien Arrival Stories An Illuminati Hoax? Wasp Examines The Evidence.
www.Exopolitics.Org
Posted by Tapestry at 5:29 AM 3 comments

Tap Blog
http://the-tap.blogspot.com/2012/02/are-2012-alien-arrival-stories.html






(要約)
2012年宇宙人侵攻計画、人口削減計画、宇宙人テクノロジー
2012年2月3日
2012年宇宙人侵攻計画の目的は人口削減にあるという。根拠は以下。
1つめ。現在すすめられている計画の目的は、主にアジアの人口の削減にあるという可能性。現在のアジアの人口は約37億人。中でも、中国の人口は13億人、インドの人口は10億人だ。これをアジア全体で5億人にしようというのだ。
Benjamin Fulford氏によれば、宇宙人侵攻計画の目的は、宇宙人侵攻から世界大戦に導き人類の人口を削減する事だという。またWerner Von Braun氏をはじめとする内部告発者たちも、世界大戦による人口削減計画が進行しているという話をしている。Fulford氏の説が正しいとするなら、人口削減計画をすすめるIlluminati、Rockefellerファミリーの役割、その背後にいる宇宙人勢力というものを考える必要があるだろう。また一方で、中国秘密組織は、Illuminati西洋支部など、アジア人口削減をもくろむ西側秘密組織を攻撃している。
2つめ。Illuminatiの采配により、宇宙人のテクノロジーの恵みはほとんど米国に行くようになっている。それ以外の国はほとんど恩恵をうけていない。情報は大衆にはほとんど伝わらない。
3つめ。ディスクロージャーがおき、人類削減計画が大衆に知られれば、Majestic-12 Group、Illuminatiを主とするIlluminati北米支部、Illuminati欧州支部はこの地球上で孤立する事になる。Illuminatiはそれを恐れている。よってIlluminati北米支部、Illuminati欧州支部は強力にタッグを組み、ディスクロージャー阻止を続けている。1960 Brookings Institute Reportによれば、一般人の宇宙人への理解が拡大、結果、各国政府の力が弱まっているという。これに対し、セキュリティが世界的に拡大強化されているが、これは、ディスクロージャーで人類の拘束力を失う事を恐れるグローバルエリートがすすめているという説がある。宇宙人侵攻計画は人類削減計画隠蔽の目的で行なわれる可能性がある。
4つめ。Rockefellerファミリー、米政府による宇宙人テクノロジーへの介入。Nelson Rockefeller、David Rockefellerらは宇宙人に関する計画に介入、計画にDwight Eisenhower氏をはじめとする米国大統領がコントロールを加えられるようにした。フリーエネルギー、宇宙人ディスクロージャーがおきない理由の一つとして、政府のグローバル化が急速にすすみ、抑止力が強化されている事がある。
考慮すべき情報。
Henry Makow氏
「Benjamin Fulford氏は日本のやくざ社会につながりを持ち、福島原発事故にも関係している。」。
Benjamin Fulford氏は歴代の7人の首相、歴代大臣など、日本の超大物のインタビューの機会を得ている。背後にいる勢力を含めて考える必要がある。

local pc









Ben Fulford氏の祖父である工学博士GT FULFORD氏がカナダで交通事故をおこし死亡した。他殺説もあがっている。GT FULFORD氏はNikola Teslaの発明に多額の出資をし、テスラ研究所(Nikola Tesla's Research)を設立、フリーエネルギーの実現に貢献した。Nikola Teslaはもっと評価されていい。Albert Einstein以上の天才だと思う。
GT FULFORD
「地球は中空の卵のような構造をしている。人類はさらなる新種へ成長し宇宙へ異次元へ散っていくだろう。生死を乗り越える者も出てくる。」。
「人類は生死を乗り越え、不滅となる。おめでとう。」。

local pc

posted by datasea at 23:11| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月09日

宇宙人のホンネ

The Trouble With Obtaining Our Freedom Could Still Be The ETs

The Tap Blog
http://the-tap.blogspot.jp/2012/04/trouble-with-obtaining-our-freedom.html







(要約)
宇宙人のホンネ
4月4日
ET/ED (extraterrestrial/extradimensional)同士のかけひきは続いている。Drakeの予測どおり、地球の金融トップの大量逮捕により世界政府計画が消滅する可能性は大きくなってきた。いずれにせよ、ET/ED侵攻のシナリオはまだ監視を続ける必要がありそうだ。
アデン湾などの地球のスターゲート付近は軍や世界政府のスタッフ(主にNATO)が監視の目を光らせている。ただ、地球のスターゲートはあちこちで開いたり閉じたりしているので、全てを監視するというわけにはいかない。
善玉ET/ED (the benign ET groups)の文明は地球文明の数千年先をいっているといわれる。一方、悪玉ETで有名なのはグレイ(the Greys)。
善玉ET/ED は悪玉ET/ED の凶行を阻止したい。だから善玉ET/EDは善玉ET/EDでスターゲート付近で監視の目を光らせている。善玉ET/EDは創造主の加護のもと、地球にはびこる闇を一掃し経済システムを再構築したい。悪玉ETの地球侵攻の監視を続けつつ、グローバルエリートたちの逮捕をすすめる。
地球文明にはタブレット型コンピュータがある。しかしET/EDに言わせれば地球文明は遅れた文明。反重力装置もない、瞬間移動装置もない。ホログラフディスプレイもない。フリーエネルギーを使えばいいのに、一部の強欲が普及を抑え付けていまだに旧来のエネルギーシステムを使いつづけ、地球の汚染はすすんでいる。宇宙研究団体は新しい発見をしてもその情報を一般市民にゴマかして伝える。実際、人類は月になどまだ行っていない。火星のコロニーは去年オリオン座のレプティリアンに破壊されてしまった。ET/EDに言わせれば、地球人など、庭のプールで遊んでいるヒヨッコに過ぎないのだ。
ET/EDの技術供与は1934年の米国Franklin Delano Roosevelt大統領とオリオン座グレイ(the Orion Grays)との極秘協定以来続いている。極秘協定のきっかけは1933年にサンディエゴ沖に墜落したUFOを米海軍が救出した件だった。以来UFO開発/交渉のメインは海軍だ。Area 51の主担当も実は海軍だ。空軍じゃない。
地球には1920年代にはすでにフリーエネルギーがあった。発明はNikola Teslaだ。しかし悪玉ET/EDが脅迫してこのフリーエネルギーはお倉入りとなり、かわりに石油が使われ、Rockefeller帝国が出来上がった。
1954年、Dwight David Eisenhower米大統領はHolloman Air Force Baseで協定の更新を行なった。要求した事は、Grayを追い払う事、フリーエネルギーの供与、反重力テクノロジーの供与、環境の浄化などだった。
ET/EDが要求した見返りは、核開発の停止、ET/EDが供与したテクノロジーを一般に公開する事、ET/EDの存在を一般に公開する事だった。
米国のテレビドラマ「Star Trek」は人類の未来を描いている。作者Gene Roddenberry氏とその妻Majel Barrett氏はET/EDとコンタクトしている。「Star Trek」のシナリオ制作には7種以上のET/EDが関与している。今後もコンタクトは続いていく。参考にするといい。

local pc








モンタギューメッセージ
4月1日日曜日
The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page929.html
闇よりももっと大きな力が第三次世界大戦を阻止している。闇の2012年の他の計画はことごとく失敗だ。2000年にわたり積み上げてきた計画は完成の一歩手前で頓挫しようとしている。闇はこれまで向かうところ敵なしだった。しかし今は違う。闇はあたふたしている。恰好をつけるために計画を変えた。次はイラン攻撃だ。
闇はまたイベントをおこし市民の心に恐怖の念を加えようとしている。市民を支配し続けるためには常に恐怖の状態においておく必要があるのだ。市民の恐怖の念こそが彼らの活力である事を思いだしてほしい。市民は闇が作った罠にはまっている。しかし闇の存在を知る一般市民が増えてきた。そして闇の支配から開放されたがっている。闇は人類を苦しめたかどでいずれ罰されるだろう。罰するのは人類だ。
4月はダムの門が開くだろう。いろいろと面白い事がおきそうだ。大手メディアは、今おきている事全部を公開する許可をまだ得ていない。一般大衆が真相を知って後まず最初の反応は怒りだろう。DNA、脳に加えられている操作を知る。現実に関する認識が大きく変わる。
この地球はまるで牢屋の星(a prison planet)だ。しかし戦いに勝てば恐れる必要はなくなる。地球に愛の光をともそう。互いに語りあおう。平和に向かって進もう。本当の歴史を学ぼう。考え、希望、夢を共有すればすぐに実現する。

local pc








・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。
・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。私は透視結果を彼らに伝えた。このプラズマボールは乗り物ではない。なにかの装置のようなものだ。これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。
・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。だが、地球上の基地からやってきている。彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。
・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。のみならず、放射能を除去する装置も持っている。私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。
・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。
2012/03/31(土) 11:44:59|

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-239.html






宇宙人の地球侵攻
4月4日
The Tap Blog
http://the-tap.blogspot.jp/
Werner Von Braun氏によれば、New World Orderの最後の仕上げのカードは宇宙人の地球侵攻だそうだ。大量の資金を費やしてゲームやハリウッド映画をはじめとする娯楽の開発提供を続けてきたのはこの日のためだったのだ。
もしそうだとするなら、Project camelotの言っている事はみんなウソだという事になる。飾らず正直に語る語り口は計算だったという事になる。
Bill Cooper氏によれば、宇宙人地球侵攻のデマ公布は1917年にはじめられた。また現在行なわれているとされる地球規模の環境汚染ケムトレイルは、戦争、死、恐怖、世界政府への下地だという。

local pc
posted by datasea at 02:20| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月04日

ETによる地球のコントロール

Tuesday, March 13, 2012
2012: The Case For Alien Control Of Earth
by Zen Gardner
Beforeitsnews
www.zengardner.com
at 6:51 PM

2012
http://2012realpredictions.blogspot.jp/2012/03/2012-case-for-alien-control-of-earth.html



(要約)
ETによる地球のコントロール
2012年3月13日火曜日
Zen Gardner
Beforeitsnews
地球で行なわれているコントロールの真相の絵の一部はみえてきている。しかしその先へすすまない。確定した点と別のところに巨大な点があるような気がする。
本当のものは何か。それはあなた自身。あなたの意識。あなたの魂。幻覚にとらわれないで。
多次元への出口が隠されている。多次元の知識が隠されている。これこそ最大の隠蔽だ。
この地球でおきている混乱。何が原因か。真実の明りで照らす必要がある。そのためには今直面している事を理解する必要がある。
ETがもし地球をコントロールしているのなら、つまり計画の実行のために我々人類が必要だという事になる。天使。悪魔。ET。オカルト主義者の命令でうごく人形。「コントロールする者」が誰であろうと、「コントロールする者」には人類が必要だという事である。
チップには注意すべき。社会面、精神面のコントロールに加え、化学薬品を使った肉体への攻撃。人類を考えない仮想ロボットにするという事か。社会全体を仮想ロボットの集団にするという巨大な計画。だから時間をかける必要があった。別の局面から考えるならば、なぜ、エリートは何代にもわたってこれを実現しようとしているのか?正気な人間が人類にそのような悪さをしてきたというのか?それがETなら、ETはみなそれを知っているのか?
キチガイだと言われる覚悟で言う。目的は区分化だ。
Eisenhowerは ETと会って条約を結んだ直後に心臓発作で死んだといわれる。この権力の亡者は信じられないほど賢く冷血だ。この事を思い出してほしい。そして組織の下部の人間まで完全にマインドコントロールにかかっている。地球外の政府はこの事に関し研究し証言している。
彼らの目には光がない。そして人類を冷血にコントロールする。彼らは、ロード(Lord)、ナイト(Knight)、閣下(Sir、Sirpent)といった位にある。そして一般大衆は彼らに服従し崇拝する。我々は目覚めねばならない。
米国は表向き民主主義国家だが実際は独裁国家だ。見えないコントロール下にある。そういう世界を誰が作っているのか?つまりは悪魔崇拝者だ。
ここでちょっと例え話を。闇の手下はこれらのコントローラと選り抜きの「ブラザーの関係」にある。手下は闇の命令に従うかわりに権力と栄光を得る。名の知られた殺人者。レイプ魔。うそつき。泥棒。そういう人種に言う通りにすればいいポストをやると言われて本当にハッピーエンドになれると思うか?こんな話だったらどうだろう。エリートたちは大災害を計画し、それがおきる前に地下基地に避難する。地下深くにある超巨大都市に避難する。そして超巨大都市の入り口のエレベーター・ドアが開くとそこでは巨大なバーベキューの宴会が催されていた。そしてあとは内部地球のレプティリアンたちのバーベキューになる…こんな事だったりして。まるで地獄絵だ。
11のイカれたQ&A:
1. Q:誰が長期にわたる世界乗っ取り計画を忍耐づよく続けてきたのか?
A:世界乗っ取り計画は1000年以上にわたり続けられてきた。
2. Q:なぜ国民に伝えないのか?そして取り仕切る者を決定しているのは誰か?
A:世界各国のリーダーたちは黒幕の命令に従っている。国民にその事は伝えていない。
3. Q:エリートはETのテクノロジーの技術供与と引きかえにETの命令に従うと密約したというのは本当か。
A:Eisenhowerなど米国の大統領はETと会っていたと言われる。そして大統領や軍産複合体の幹部はETと条約を結んだ。
4. Q:彼らが人類の覚醒を非常に怖れているといういという事実についてはどうか?
A:9/11事件と同様、UFOの目撃情報は隠蔽されている。
5. Q:ETの下で活動している闇は地球征服の最終段階までいっているのか?地球を戦争の星にして征服する計画は最終段階までいっているのか?
A:軍産複合体は今宇宙を武器化し、他の惑星を植民星化していると言われている。
7. Q:HAARPやマイクロウェーブやマインドコントロールがある。ETはどういった方法で操作しているのか?
A:宇宙は基本的に電磁気のプラズマでできている。我々は電磁気のプラズマのレシーバー。神経系からDNA二重らせんへ電磁気のプラズマを送るレシーバーである。
8. Q:見せかけのETによる地球攻撃があるとしたら、ETによる地球攻撃がきたと一般市民に思わせて宇宙の武器化に参画させるという事?
A:アジェンダの最終段階のイベントとして、見せかけのETによる地球攻撃があるとWerner Von Braunは言っている。
9. Q:地球の覇権をめぐり、地球の防衛のために、複数のET種が競争しているという事はあるか。また人間側でそういう事はあるか?
A:1つのET種が地球に来て見せかけのETによる地球攻撃をするとしたら、他のET種も地球にやって来て同様に見せかけの攻撃をするだろう。
10. Q:どこかの銀行がこの人口削減に関与している可能性はあるか?
A. 汚染された水、空気、食物が原因で人口は減ってきている。
11. Q. David Ickeによれば、月は人類をコントロールするための秘密グループの制御装置、住宅だという。本当か?
A. 月をはじめとすると太陽系の衛星の中には構造が中空で「不自然な」性質を示すものがあるという報告がある。
当然「彼ら」は真相を語らない。ココナッツの実が岩に当って砕けるまで、彼らは内部情報を公開しないだろう。しかし証拠はある。私は知っている。しかしココナッツの実が岩に当って砕ける時は近い。真相はもうじき明かされるだろう。そしてこれらの真相が常識になる。決断と行動の時だ。
知った情報を点のようにをつないでいく事で理解に近づく。点のないところは推論で埋める。知識を構成する。それから作用する。彼らは光の上に毛布をかぶせ隠した。しかしその毛布は燃え上がろうとしている。真実は止められない。
Love, Zen

local pc

posted by datasea at 02:48| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月22日

アングロサクソンミッション



bill 1

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=Mj--c9wYCmM&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=0&playnext=1
http://www.youtube.com/watch?v=IG44y3wM5fg&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=2&playnext=3











(要約)
アングロサクソンミッション
2010/5/14
あることをやろうとしていてしかもとても急いでいる。ここが重要です。とても急いでいるのです。この一連の出来事を展開していこうとしている。
さて彼が説明したのは一連の出来事がどういう順序で起こるかでした。それはイスラエルのイラン攻撃ではじまります。いまはまだ起きていませんが、そのことを起こそうとしている勢力がある。そういう兆候はたくさんあります。過去2年間のニュースを辿るだけで大衆がその手の正当化に馴らされているということがよくわかるでしょう。イランはわるいやつらだ。攻撃されても仕方がないと。そう仕掛けられていたのです。そのことがチェスの最初の一手というわけです。
その計画はイランまたは中国に報復するように誘因します。我々の証言者は軍関係者ですが、このことは公になっていませんが、彼はイランが核兵器をもっていることを限りなく確信しています。中国からイランに核兵器が密輸されていると信じています。そしてこれはすべて計画されていることであり、これらの支配勢力にとってはイランが核兵器をもっていることは問題ないわけです。使ってほしいわけですから。計画ではイランが核攻撃されたあと、イランか中国に核兵器で報復してほしいわけです。この時点で中東で核兵器の協定がおこり停戦になるということです。彼はこのことが会議で話されているのを聞いたのです。つまりこのことは映画のシナリオのように演出されたことなのです。
さらに、この戦争が起きている間にほかのことも計画されています。国民を厳重に管理する厳戒令のようなものが欧米諸国で敷かれつつあるのです。厳戒令というのは、非常時に軍や警察などに活動の権限を多く与えるという条令です。この証言者によれば、たとえばイギリスでは警護員が市民を逮捕、拘束したり、市街地でおきる暴動を処理する権限をあたえられてきているそうだ。ここでいう警護員とはふつうに駐車違反でキップを切ったりする警護員のことだ。そういう人たちの権限が同様のやりかたで大きくされているのです。また去年オバマ大統領はアメリカ国内に国家警察なるものをつくりアメリカ国内の暴動などに対応しちょうとしています。
それからこういう狂ったシナリオが展開する中で中東では核兵器の交換が計画されている。まずこういった戦争がおきて世界中が中東を恐怖の目でみる、そうしたら彼らは各国政府を通して市民がおこすトラブルや通信や会話等を強く規制するようになるでしょう。各国政府の政治家は、飛行機にテロリストが乗っていないか調べるため、ショッピングモールにテロリストがいないか調べるためだとアナウンスするでしょう。そして各国の国民はこれを聴いてパニックになる。そしてこの規制は正当化されるでしょう。これが全欧米諸国でおきる厳戒令状態です。
さらにこれらのプロセスはあることのはじまりに過ぎません。この戦争をみて各国の国民は怯えます。どの国の国民もマスコミによってつよく支配されているわけです。そしてチェスの次の一手です。中国に生物兵器がバラ蒔かれます。生物兵器はインフルエンザウイルスのようなもので中国国民をターゲットにした兵器です。中国人に特に選択的に作用する兵器です。会議でこの話をしていた人は笑って言いました。「中国人がカゼをひくんだよ。」と。そしてその後その生物兵器は世界中にひろがり突然変異をおこす可能性があるとも言っていました。そして次に中東で限定的な核戦争がおきます。さらに世界中でパンデミックがおきます。はっきりわかるくらい沢山の人が死に世界はパニックになります。そして欧米では全体主義的な軍隊が国を厳重に管理することになるわけです。
彼によればこの後本当の戦争が始まるということです。おそらくもっと大量の核攻撃がおきて第三次世界大戦がはじまるということです。ここまできて私は彼に訊きました。この計画の目的は何ですか?単なる人口削減のためですか?と。彼は言いました、「その通りです。これは人口削減のためです。」。私は訊きました、「数字などは決められたのですか?」。彼は言いました、「50%です。これはジョージアガイドストーンによりきめられているのです。」。ジョージアガイドストーンについて解説しましょう。ジョージアガイドストーンとはジョージア州にある記念碑の名前です。何年も前に匿名で建てられた記念碑だそうです。この記念碑には8ケ国の言葉で文字がかかれており、まるでニューワールドオーダーのマニュフェストのようです。ジョージアガイドストーンに書かれたニューワールドオーダーのマニュフェストとは全世界で500万人の人口ということです。今私がこの話をしている時点で世界の人口は70億人ですから500万人ということは圧倒的な人口の減少です。つまり95%の人間がこの世界から消えるということです。50%というのはこの95%にいたる1プロセスなのです。
なぜ彼らは急いでいるのでしょうか?急ぐのには理由があるのです。彼がそれを言うとき彼はこの計画には名前があると言いました。彼は言いました。「それはアングロサクソンミッションです。」。私は過去にこの名前を聞いたことがありました。それは歴史上の十字軍に関する名前です。
話がすすむにつれ私は段々とそのことがわかってきました。これはあくまで私の考察です。が、皆さんに事態を理解していただくためにあえてここで私の考察をみなさんとシェアしたいと思います。私が信じるにこと計画とはヒットラーが誇りに思うような非常に邪悪なマキャベリ的な直視できないような信じられないような内容です。
計画されている順番は次の通りです。
1 イスラエルがイランを攻撃する
2 停戦になる
3 全欧米諸国が厳戒令状態になる
4 中国に生物兵器がバラ蒔かる
5 第三次世界大戦がはじまる(この時点で全人口は今の50%になっている。)
このような状況下では社会のインフラがストップします。スーパーマーケットには食料はなくガソリンスタンドにはガソリンはありません。電気もストップします。通信もストップし水も飲めません。人はこのような状況でやりくりする手段をもたずビクトリア時代に逆戻りするかたちとなります。菜園をもっているひとはほとんどいないでしょう。馬も荷馬車もないでしょう。現代文明はとてももろいのです。そして支配者たちはその事を知っているのです。
私はここで訊きました。「なぜ彼らは急いでいるのです?第三次世界大戦をうまくやるならたっぷりと時間をとって慎重にすすめたらいいじゃないですか?20年後だって30年後だっていいじゃないですか?」。彼は言いました。「この計画はこの先18年ぐらいを時限目標にしている。つまり2011年中旬あたりをメドにしている。実はこの計画は日程で決められた計画ではないので確信がない。」。つまりこの計画は出来事によりすすめる計画なのです。これはあれの前におこる必要があり、それjから次の事がおきる。つまりたくさんのドミノが倒れるまえにたくさんの出来事をそれぞれの場所に配置しておく必要があるというわけです。そのことで彼らはスケジュールから遅れているようだと言っているようなのです。
計画された出来事のなかで絶対にまだ起きていない出来事があります。証言者ヘンリーディーコン氏の情報です。ディーコン氏は2006年に中国で2008年に戦争がおきると言っていました。しかしこの戦争は起きていません。私は彼に訊きました、「どうしてこんなことをするんですか?」。彼はこう答えました、「この世の中で命令を下している人々、つまり、イルミナティ、支配者、秘密結社など、名前はいろいろあるが、この人たちは近い未来に大規模な地球物理学上の事件がおこると信じている。内部関係者たちがこのことがおきるだろうと懸念しているということだ。」。すでに何兆ドルものお金が地下基地の建設に使われています。そして我々はその地下基地の存在すら知らないのです。スヴァーバルにあるシードバンクというものをご存知ですか?ここには世界中の植物の種が集められノルウェー北部の花崗岩でできた地下貯蔵庫に納められているのです。このシードバンクもそうですがまるでこういった貴重な資源にとって脅威になるような出来事がおこるかもしれないというかのように多くの予防措置がとられているのです。イルミナティの内部情報として大規模な地球物理学上の事件が1万5千年ごとにおきているということなのです。アトランティスに本当におきたことは2〜3千年前に焼け落ちたアレクサンドリアの図書館にあったようですが。その情報の多くが回復されてバチカン図書館に収容されているという話もあります。もしポールシフトのような地球規模の災害がおきるとしたら戦争を起こすというのはまったく見当違いであるように思います。人を救うとかそういうことのほうが筋が通るわけです。この証言者によれば第三次世界大戦のシナリオがつくられている理由は西洋諸国の政府が中国だけをのぞいて自国の国民を全体主義体制で支配するということからではないかということ、そして地殻大変動のあと最高の装備でニューワールドを復旧しようということではないのかと彼は考えているようです。そういう理由で彼はこういうことがおきているのだと考えているようなのです。
これは私の考察ですが、アングロサクソンミッションという名前から考えるに、これは、白人の人種差別主義者の計画予定ではないかということです。「ニューワールド」、この短い言葉を考えてほしいのですが、もしも大規模な地殻変動がおきたあと新しい世界をつくるのなら彼らはそれを白人(アングロサクソン)にやってほしいと考えているのではないかということです。中国がやるのはイヤなのです。まず中国を排除してそのあとアングロサクソンがほかのアジアやアフリカの国々とニューワールドを復旧しようと考えているのではないかということです。中国以外の国は大規模な地殻変動がおきたあと自力で復興するような力はないだろうと考えているのではないかということです。これは2009年のジョーダンマクスウェル氏とのインタビューで聴いたことなのですが、ヒトラーの時代やそれ以前の時代から繰り返しいわれてきている「新しい日の夜明け」という言葉についてマクスウェル氏はずっと研究してきたと言っていました。「新しい日の夜明け」という言葉にはとても重要な意味があり、大規模な地殻変動などがおきうと彼らは信じているようなのです。2012という映画では洪水や地震や津波のあとあのような大きな船が雲のしじまから陽がさす静かな空にでていく。それが新しい日の夜明けだというわけです。現代のノアの方舟です。そしてアングロサクソンを中心にして生き残った人たちが新しい世界をつくっていくというわけです。まさにこのことば「ニューワールドオーダー」そのものです。ニューワールドオーダーとは大変動のあとの世界の秩序なのかもしれません。そのニューワールドを治めるのはだれなのか?オバマ氏であるのかもしれません。
しかし我々はここで気づくべきことがあります。私はなぜこのことがおきると信じていないのか?私はその理由を考えました。計画にはあったが起きていない事がたくさんあるからです。2007年8月30日マイノット飛行場からB25爆撃機がミサイルを装備してルイジアナ州パークスデイル基地まで飛んだのですがこのようなことはありえないことなのです。ミサイルを装備して飛ぶなど違法行為であってはならないことでした。このことには理由があり、多くの方はおそらくご存知ないと思います。2007年8月匿名の投資家グループが2007年9月21日以前に株式市場が暴落することに20億ドル投資していたのです。賭けがあたれば45億ドルもうかるという投資でした。プットオプションというものですが内部関係者はこれをビンラディントレードと言っています。それが9月11日ごろに起きたからだと言います。さてその投資家はそれがおこらなかったので賭けに失敗しました。計画は失敗したのです。株式は暴落しませんでした。爆撃機はそれ以上遠くへはいかず皆が知るようにそれは第三次世界大戦のはじまりとして計画されたことだったのです。でもそうはなりませんでした。さっき言いましたがヘンリーディーコン氏が2008年に中国で戦争がおきると言いましたがそれは起こりませんでした。ディーコン氏は本当の計画をきいたのでしょうがこれは起こりませんでした。他にもおきなかったことはたくさんあります。豚インフルエンザはパンデミックになりませんでした。今でさえこのパンデミックを2年延長しようという話があるようですが何も起きていません。イギリスではこれを「ティーカップのなかの嵐」と言っています。
ものごとが変わってきているということ。デビッドアイクの活動を追いかけている人々はかなりいます。我々は彼を支持しています。彼は言います、「我々は無限の意識である。」。我々はずいぶん前にこのことを忘れてしまいましたが我々は神のような不死の存在なのです。我々が自分たちの存在に気づくことはとても大切なことで、この窮地から我々自身を救う唯一の重要な道である可能性があります。

local pc











私はここで訊きました。「なぜ彼らは急いでいるのです?第三次世界大戦をうまくやるならたっぷりと時間をとって慎重にすすめたらいいじゃないですか?20年後だって30年後だっていいじゃないですか?」。彼は言いました。「この計画はこの先18年ぐらいを時限目標にしている。つまり2011年中旬あたりをメドにしている。実はこの計画は日程で決められた計画ではないので確信がない。」。つまりこの計画は出来事によりすすめる計画なのです。これはあれの前におこる必要があり、それjから次の事がおきる。つまりたくさんのドミノが倒れるまえにたくさんの出来事をそれぞれの場所に配置しておく必要があるというわけです。そのことで彼らはスケジュールから遅れているようだと言っているようなのです。

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=Mj--c9wYCmM&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=0&playnext=1
http://www.youtube.com/watch?v=IG44y3wM5fg&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=2&playnext=3





posted by datasea at 01:25| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月09日

デヴィッド・ロックフェラー完全失脚!



デヴィッド・ロックフェラー完全失脚!ロスチャイルド恐るるに足らず!必死でもがけ、ジャパンハンドラーズ!
2012年03月08日 8:34

米国デフォルト・欧州危機ニュース
http://www.news-us.jp/article/256343930.html



フリーメーソン・イルミナティ筋(ニューヨーク発)の情報によると、米国最大財閥のディビッド・ロックフェラー(96歳)が、完全に失脚したという。甥であるジョン・D・ロックフェラー4世(74歳)も同様。世界の頂点に立ってきた欧州ロスチャイルド総帥のジェイコブ・ロスチャイルドも、やはり力を失ってきているそうだ。ディビッド・ロックフェラーが司令塔となり手足のように動かしていた米CIA・対日工作者が安倍晋三元首相を担ぎ上げて自民党政権を復活しようとしている動きは、何なのか。米CIA・対日工作者たちは、過去の亡霊をフルに活用して、果たして一体、何をしようと企んでいるのであろうか。
2012年03月08日 8:34

米国デフォルト・欧州危機ニュース
http://www.news-us.jp/article/256343930.html




トップニュース
03/08 ビルゲイツ逮捕説の真偽を検証!マイクロソフトへ突撃質問、返事は?(..
03/08 デヴィッド・ロックフェラー完全失脚!ロスチャイルド恐るるに足らず!..
03/07 ダウ暴落開始か−前日比200ドル超安、ギリシャ危機を舐めた投資家は..
03/07 3月20日イスラエル核テロ説の真偽を検証!マスコミが真実を伝える日..
03/06 ロスチャイルド、ロックフェラー、モルガン、ウォーバーグ、サッスーン..
03/06 ギリシャ危機:3月8日にCAC適用、CDS決済となるか?ヘッジファ..
03/05 プーチン・ロシアが日本、世界を救う!ヒラリーの暴言が痛々しい!寄生..
03/05 ビルゲイツ拘束、逮捕!違法金融プログラム作成の疑いで−ワクチン人口..
03/05 フェイスブック、危険な個人情報収集・大衆操作ツール!CIA長官補佐..
03/04 在日工作員を追い出すために何をすべきか?資金源の根絶、スパイ防止法..
トップニュース(右)
ビルゲイツ逮捕説の真偽を検証!マイクロソフトへ突撃質問、返事.. (03/08)
デヴィッド・ロックフェラー完全失脚!ロスチャイルド恐るるに足.. (03/08)
ダウ暴落開始か−前日比200ドル超安、ギリシャ危機を舐めた投.. (03/07)
3月20日イスラエル核テロ説の真偽を検証!マスコミが真実を伝.. (03/07)
ロスチャイルド、ロックフェラー、モルガン、ウォーバーグ、サッ.. (03/06)
ギリシャ危機:3月8日にCAC適用、CDS決済となるか?ヘッ.. (03/06)

米国デフォルト・欧州危機ニュース
http://www.news-us.jp/article/256343930.html





一斉逮捕が終ると直ちに、多数の宇宙船と、あなた方、地球の人たちとの対話をする乗員の着陸である、次の段階に進みます。
諸君を啓蒙し、スペースシップの大々的着陸が地球に何ら混乱を起こさないと確信できるまで地球着陸を延期できるよう、手を尽くすつもりである。宇宙船の大量着陸がなされるのは、我々について諸君がよく学んだ暁である。アシュター・シェラン
銀河連邦
2012/3/6(火)

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/archive/2012/3/6







◆〔特別情報@〕
米CIA(Central Intelligence Agency 中央情報局)の内部が2つの勢力に分裂しているという。
これはフリーメーソン・イルミナティ筋(ニューヨーク発)の情報である。
米CIAを駆使してきた米最大財閥のディビッド・ロックフェラーが完全失脚したのが大きく影響していると見られている。
米CIAは、米国の世界戦略遂行に絶大な力を発揮してきた。
米国に都合の良い国々は支援するが、都合の悪い国々は、様々な工作を仕掛けて転覆させるなど、陰険な手段も辞さない行為を展開してきた。
日本に対しても例外ではなく、戦後、多発した不可能な事件は、米CIAの仕業ではないかと今日まで疑惑の目で見られてきた。
現在においても、米CIAの一部勢力は、「日本乗っ取り」と称して、日本の政府を思い通りに動かそうと、画策している。これは、駐日米大使館内「日米管理委員会」の対日工作担当者が、依然として力を保持している実例の一つだ。米国最大財閥ディビッド・ロックフェラーは、完全失脚しており、マイケル・グリーンら「日本マフィア」の残党たちは、米産業界の尖兵に成り下がり、安倍晋三政権を樹立して生き延びようとしている
米CIAが2つに分裂、対日工作者も力を失い、米ペンタゴン良識派に支持され小沢一郎元代表は力を回復か :: 板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 〜マスコミに出ない政治経済の裏話〜 :: 有料メルマガ配信サービス「フーミー」

フーミー
http://foomii.com/00018/201203040700008648






【緊急特報】「新世界秩序」まで崩壊!
2012年3月5日 23:00
★激変!金融マフィアが次々と駆逐されている!
ガイトナー長官逮捕!ゴールドマンサックスCEO辞任!ゼーリック世銀総裁辞任! 世界の中銀・金融当局者、為政者、金融機関トップら粛正の嵐!
いったい、金融業界の裏側で何が起きているのか?
その真相と全貌が明らかになる!
「NWO(ニュー・ワールド・オーダー)=新世界秩序」が覆される!
石油・戦争を牛耳る米国帝王・ロックフェラー一族が滅亡!
そして、金融の裏側を牛耳るロスチャイルド一族も粛清!
ついに世界の裏側を完全掌握する
世界の首魁(ドン)が動き出した!

イーグルヒット クラブG-1 小出宏実の恐慌情報レポート
http://eagle-hit.com/a/post-3113.html



posted by datasea at 01:31| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月27日

予測検証.ジェラルド・セレンテ



Tue.2011.02.08
2012年、アメリカで革命が起きるというセレンテの予測


カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-331.html





分かることは、いよいよの時には、アメリカ政府はインターネットを遮断する、ということですね。
そして、アメリカの若者たちが蜂起して革命に突っ走る、ということ。これは、管理人から見ると、人々からすべてを取り上げ、しまいには労働意欲も失せ、モラルも破壊されて、政府に無抵抗の状態をつくることが狙いのように思えます。
そして、政府が押し付けるNESARAを思考停止のまま無条件で受け入れさせるようにすること。何しろ、NESARAというのは、「所得税もなく、いままで借金も棒引きにしてくれる体制」なのですから、願ってもないでしょう。これを人工的に起こそうとしている国がアメリカ。そのように思えてなりません。
その後、アメリカは国家自体がなくなり、北米連合の一員として世界政府の道を力強く歩むのでしょう。アメリカの人々が夢から覚めたときは、熾烈な共産主義社会になっている…。
一方、このまま行けば軟着陸しそうなエジプト暴動ですが、これを別の角度から見てみると、エジプト暴動は、「4月6日若者運動」に見るように、「若者による革命」の試験飛行。そして、セレンテの予測が今回も正しいとするのであれば、これからアメリカで起こるであろう若者の革命暴動を教育・啓蒙する目的があったのではと考えてしまいます。「エジプトの若者でさえできたのだから、俺たちにできないはずはない」と。
そして、若者たちは解放を叫び、いよいよアメリカ全土に革命の機運を醸成させていくエネルギーとして使うのです。こうしたエネルギーは、若者たちからしか生まれないからです。
彼らは、自分たちの味方であるアメリカ愛国軍人たちに抵抗し、時には敵と捉えるかもしれません。アメリカの愛国軍人では暴動を抑えられないのです。人情というヤツでしょうか。自分の息子のような若者に銃を発砲できないでしょう。だから、FEMAは、中国人、ロシア人など金を雇った傭兵で組織したのですね。彼らなら、アメリカの高校生にも銃を撃つでしょう。このように考えざるをえません。
2011.02.08

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-331.html





アメリカの次はどこでしょうか?数年前、あるいは数十年前から革命の機運を醸成・発酵させてきた国は。北朝鮮はもちろん、中国も。でしょうね。いよいよ、ばらばらに個別で仕込んでいたことが、2012年に面でつながり、世界革命として結実する、ということなのでしょうか。
しかし、ワシントンD.C.が接収される、というセレンテの予測は、どうなんでしょう。その頃、すでにグローバル・エリートたちはお引越しを済ませて、もぬけの殻かもしれません。

2011.02.08

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-331.html





セレンテの「2011年、注目の11の傾向」
1)2011年は目を覚まされる
2011年は、世界中の人々が経済状態がいかに深刻で重大なことになるか、いわゆる、さまざまな解決策が、いかに無意味で手前勝手なものであるか、そして、その結果が、いかに恐ろしいことになるかを、すべからく認めることになるでしょう。人々は、約束を履行しようとする指導者たちが、いかに無能で、知ったかぶりをしていた連中であるか、だんだん分かってくるので、権威者に問い詰めるだけでなく、権威というものをいよいよ蔑むようになるでしょう。そして、革命のタネが蒔かれるのです。
2)2011年−崩壊

2011年は、経済の建て直しに、いよいよ万策尽きた状態になるでしょう。私たちが予測しているのは、「2011年、本格的瓦解への亀裂」です。2011年は、今まで、ぐらついていた経済は、いよいよ崩れ始め、通貨戦争が勃発し、貿易障壁が築かれ、経済同盟は分裂し、いよいよ世界大恐慌の襲来が、誰の目にも明らかとなるでしょう。
3)締め上げられる人々
時が経つごとに厳しさは増していき、人々はより貧しくなって彼らの生活を締め上げるでしょう。
財政当局は、義務を果たすために必要な原資を搾り出そうと、いっそう努力を傾けることになります。
4)犯罪の波
仕事なし、金なし、借金あり…これが強いストレスとなって極度に緊張した関係をつくり、まさに導火線に火がつく直前の状態になるでしょう。この導火線に火がつけば、まさに犯罪のゴールデン・アワーです。
5)自由の弾圧が始まる
犯罪発生率が高くなり、取締りを強化せよ、という声が高くなる。恐怖が炊きつけた戦争状態では、一度、テロリストではないかと疑われれば、有罪であることが証明され前に、殺されることになるのです。また、犯罪が極に達して戦争状態になったときは、誰もが無罪であることが証明されるまでは疑いの対象になるのです。
6)代替エネルギー
主流のアナリストには一顧だにされないような実験室、研究チームにおいて、科学的空想家、起業家たちは、かつて不可能と考えられていたにも関わらず、新しい物理学的な原理を組み込んだ法則をつくり上げ(でっちあげ)ようとしています。抜け目のない投資家たちは、懐疑派の声をよそに、2011年こそ新興エネルギーの時代到来とばかり、傾向分析を行なうのです。
7)ジャーナリズム2.0
インターネット革命以来、トレンドはさらに続いていおり、2011年は、ニュースと情報流通の新しい方法が20世紀の今までのモデルを時代遅れにする年として記されることになるでしょう。さまざまな境界と言葉の壁を越えて、かつてない情報の到達範囲が広がる中で、ジャーナリズム2.0は、政府と法人メディアが、これまで決して実現できなかった方法で、人々に大きな影響を与え、教育・啓蒙するだけの潜在力を持っています。
8)サイバー戦争
2010年、あらゆる政府はサイバー戦争は明らかであり、現在の危機であることを認めています。事実、2011年の今、そのようになっています。これと同じくらい破壊的なことは、インターネットが国家の安全を脅かすものだと考えて、インターネットへの自由なアクセスをコントロールし、インターネット・ユーザーを特定して、文字通りシャットダウンしてしまう世界政府の取る過酷な手段でしょう。
9)世界の若者の結合
大学の学位があっても職に就けず、借金もかさんで、将来の展望も見出せず、人間性むき出しに怒りをぶつけ、郷里に戻ることを余儀なくされて、ついには20歳代の若者たちは、自制心を失って狂ったようになり、怒りを我慢できなくなるでしょう。
彼らは、ありあまるほどの活力と情熱を持っていますが、自らの衝動を抑制できるほど円熟しておらず、結局、対立的な運動に加わることになり、それは、しばしば過度にエスカレートするでしょう。若者たちの、こうした発露を抑え、彼らの自己満足として事態を終息させようとする政府の努力は、功を奏すことはないのです。若者たちの革命は、テレビで放送され、ブログやyoutube、twitterで知られることによって広がっていくでしょう。
10)世界の終わり!
私たちは2012年を控えています。2012年…。
「終わりは近い」と、けたたましく鳴る電話が叫んでいるようです。
いつの時代にも、世の終わりが迫っているというサインと兆候を見たという人たちがいます。しかし、この「世の終わりの時」を信じている様々な人々の想像を超えて、「2012年」という年は、特別な意味を持っているようです。きっと、ハルマゲドンを信じている人たちの間では、2012年は現実世界の終わり、地球滅亡というのは確実性のある問題に写っていることでしょう。
2011.02.08

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-331.html


posted by datasea at 17:54| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月29日

ジャック・アタリ氏インタビュー



Sun.2011.11.27
“予言者”ジャック・アタリが世界政府の姿を語りだした

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-989.html







ジャック・アタリ氏のNHKインタビュー
@〜Dまで順序立てて進行せず、もしかすると同時進行になるかもしれない。
@第一の波 「アメリカ支配の崩壊」
アメリカは、自国の赤字解消やインフラ整備のため、世界から撤退。アメリカにとってかわれば、悲劇が起こる。
A第二の波 「多極型秩序」
G20が良い例で、20カ国がそれぞれ統治する。また、「国家はグローバルな市場よりも弱い」。
各国間の国際協調はグローバルに勝てない。自国の国益を守るのに精一杯。
B第三の波 「超帝国」
グローバル市場が帝国になり、全てが民営化。その中で、二つの力が強大になる。一つ目は、「エンターティメント」国民を大事な物事から目をそらさせるため。二つ目は、「保険の世界」リスクから身を守るため。
インターネットが人を監視する技術革新が行われる。政府からインターネットを通じて、厳しく監視される社会になる。監視の対象は、あくまでも「物」であり、「個人」の自由を損ねるものであってはいけない。
C第四の波 「超紛争」
気候やエネルギーの変化が起こり、様々な地域で紛争がおきる。誰もコントロールができない。市場は無秩序化される。紛争において、ノマド(遊牧民族=定住しない人々)が重要な役割を果たし移動する人が増える。
ノマドは三種類に分けられる。
A)超ノマド(世界中どこでも行ける人、全世界で1千万程度)
B)下層ノマド(非常に貧しい人達全世界で30億人)
C)パーチャルノマド(定住者だが、TVやインターネットで仮想パーチャルを楽しんでいる人達)
全人類において貧困層の拡大がおこる。市場メカニズムによる方法は失敗する。痛みで国が混乱。
D第五の波 「超民主主義」2060年頃〜
別の統治方法が考えられる。それは、「利他主義」=人は他人を援助することによって幸せになれること。トランスヒューマンが重要な役割を担い、新しいエリートとなる。
これは現実に始まっています。

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-989.html







アメリカは凋落する。ヨーロッパは世界において力を持つようになる
         V                
中国、インド、ブラジル、韓国、トルコ、ロシアも伸びてくる。日本も衰退から脱出する
         V   
特定の“主人”がいない世界が生まれてくる。カオスの始まり
         V   
市場経済はあるが国家がない、という状態
         V   
「超紛争」。気候やエネルギーの変化が起こり、様々な地域で紛争がおきる
         V   
 「超民主主義」。人の利益が求められ、それを無償で行うということになっていく
         V   
( 「超民主主義」の崩壊)
         V   
( 世界統一政府と、世界統一宗教の樹立)
         V    
( 「超奴隷化社会」の完成)


local pc








2011.11.27
シオニストを中心軸にしているグローバリストは、着々と世界統一政府と、世界統一宗教を打ち立てつつあります。その宗教の「神」とは、私たちの「神」ではありません。ジャック・アタリは30年後に世界統一政府の頂点に君臨する人々が見えている、と言っています。
その支配者たちが、ありがたくないことに、私たちに提供してくれるのは、天地創造の一切を否定し、彼らの「神」の下、先端テクノロジーによって生み出された創造物が地表を埋め尽くすことによってできた世界、それこそがトマス・モアの「ユートピア」の世界であり、ジョージ・オーウェルの「1984」の世界です。もちろん、この二人も、ジャック・アタリと同類の人々−グローバリストです。この小説は、ジャック・アタリが希求している世界を描いたのです。

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-989.html






2011.11.27
ここのところ、ジャック・アタリや、ジェラルド・セレンテといった、「予言者」や「未来予報官」といった人々が、メディアに多く登場するようになり、彼らの著作物も話題を集めています。ジェラルド・セレンテの先行き予報は、ことごとく的中しています。彼が2008年の先行き予報の中で言っていたOccupy Wall Streetは現実のものとなったし、アメリカの中産階級は瓦解し、2012年の革命に向かっているように見えます。

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-989.html


posted by datasea at 13:52| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月28日

ミット・ロムニー

Sat.2011.10.22
OWSデモ抗議運動の“統治体”「謎の20人」とソロス | カレイドスコープ

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-945.html





アメリカ革命のトリガーとなるのは、誰でしょう。
ここに格好の男が出てきました。
その男の名前は、ミット・ロムニー。彼は、モルモン教徒であり、モルモン教の強大な支援を受けて大統領選に出馬。彼が大統領になれば、さらに米国経済は悪化するでしょう。なぜなら、とてもではないが信用できる人物ではないからです。
ウォールストリート占拠運動を推進している中心的な人物の中には米軍関係者がいるようだと、デモの観察者たちが報告していてます。かねてから、米軍、CIAの若手にはモルモン教徒やフリーメーソン結社員が多数いると言われています。
フリーメーソンがインターネットを通じてリクルートを始めたと、ウォールストリートジャーナル電子版の10月11日付け記事が報じています。
(日本の関連記事:「秘密結社」フリーメイソンがベール脱ぐ 情報発信しフェイスブックで会員集め表向きの理由は、「会員数減少のための補充」だそうです。
一見すると、これらの作動はバラバラのようですが、元は一つです。それは、人口削減の道は避けて通れないと固く信じ込んでいるグローバル・エリートに他ならないはずです。

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-945.html




Romneyites and Big Brother Internment Camps

MoneyTeachers.org
http://www.moneyteachers.org/Romney+Big+Brother.html








(要約)
RomneyとBig Brotherの捕虜収容所
2010
PaypalのオーナーはEbay社。Ebay社はモルモン系Illuminati、ユタ州と深いつながりがある。
EDCユタ支局ビジネス開発副長Todd Brightwell
「ユタ州には巨大なデータ・センターのハブがある。以前は知られていなかった。現在ハブは増えている。」。
「ユタでは総工費20億ドル以上をかけた巨大データ・センターの建設プロジェクトが進行中だ。これは国家プロジェクトだ。」。
そして現在南ヨルダンにあるDaybreak Commerce Parkに総工費3億3400万ドルをかけeBay社のデータ・センターとカスタマー・サポート・センターが建設中だ。総工費3億3400万ドルはすべてeBay社の出資だという。この施設はeBayのwebサイトの運営に使われるという。
一方、国家安全保障局(NSA、the National Security Agency)はキャンプ・ウィリアムズに総工費16億ドルをかけた巨大データ・センターの建設プロジェクトを進めている。センターの敷地の広さは100万平方フィート以上。NSA の情報収集活動に使われる予定だという。キャンプ・ウィリアムズは空気が乾燥していてしかも澄んでおりデータの保管に最適だという。
Stephen Jones博士は国連のTwin Towerのテロ爆破事件の疑惑を訴えた。Romneyitesはモルモン新教信者を使いStephen Jones博士を大学の辞任に追い込んだ。その背後にいたのはBig Brother。そして博士が辞任したすぐ後に教会本部にBush元大統領がやってきた。卒業式典ではDick CheneyとRothschild家が名誉博士号を得た。

local pc



posted by datasea at 04:24| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォール街占拠運動

c0139575_4215713.jpg


OWSデモ抗議運動の“統治体”「謎の20人」とソロス | カレイドスコープ

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-945.html





ウォール街占拠運動の特徴
カナダの雑誌、「アドバスターズ」の呼びかけで9月17日に始まったウォール街占拠運動は、すでに30カ国、1805都市まで拡大している。「We are the 99%(我々こそが99%だ)」という運動のスローガンは世界各地で耳にするようになった。
いまのところ政治の政策となるような具体的な要求は掲げていないものの、運動のメッセージははっきりしている。わずか1%の最上流階層が富のほとんどを独占し、大多数の99%の国民が失業と貧困にあえぐような社会はおかしいという、「格差是正」を要求する運動である。そのため、政府からの支援を受けているにもかかわらず、金融危機を引き起こした責任をとることもなく、一方的に利益を上げている金融界が攻撃の対処となっている。
10月25日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-225.html








このデモ運動の奥の、そのまた奥で操っている人々の本当の狙いは、一般的なアメリカ人たちをアメリカ革命に導くことです。そして、アメリカをいったん終了させる道を彼ら自身が、それも喜んで選択するように仕向けることであるはずです。その結果、生まれるのはアメリカ、カナダ、メキシコからなる北米連合。体制は社会主義になるはずです。

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-945.html








国務省のシナリオ、非常に高度な危機管理か?
では国務省のシナリオがあるとしたのなら、それは何なのか?カナダ、トロント大学の「グローバルリサーチ研究所」では、「オトポル」のような組織が介入しているのは、「ウォール街占拠運動」のような一般国民の抗議運動が暴動化して革命に発展する前に、国務省が自ら運動を組織し、先鋭化する前にガス抜きすることが狙いではないかと言っている。
そうだとするなら、少なくと国務省がアラブの春を積極的に支援した背景は、ウィリアムスの情報源となっている軍産エネルギー複合体とは大きく異なっている可能性もあるように思う。そうした場合、おそらく狙いは、独裁政権への不満が頂点に達し、国内が内乱状態になる前に、抗議運動を積極的に誘導して内戦化しないようにソフトランディングさせるということなのかもしれない。
もちろんこれは筆者の仮説にすぎない。これを証明する情報はまだ十分にない。
10月25日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-225.html







リンゼー・ウィリアムスの2月のリーク情報
ここで、軍産エネルギー複合体の情報をリークしている元大手石油メジャーの人事担当部長だったリンゼー・ウィリアムスのリーク情報を確認してみよう。これは、アラブの春が始まって2カ月ほど立った2月にリークされた情報だ。
・いま北アフリカや中東で拡大している民衆蜂起は石油資本の支配エリートが計画したものである。民衆蜂起はこれからもどんどん拡大し、石油の生産に大きな影響が出るところまで進む。
・いまの民衆蜂起にはイスラム原理主義運動の影響はほとんど見られない。したがってこの民衆蜂起はイスラム原理主義とは関係がないと考えられているが、これはそうではない。だまされてはならない。
・エジプトのイスラム原理主義組織、「イスラム同胞団」は、私に情報をリークしている巨大石油資本やCIAなどから資金援助を受けている。彼らは我々の協力者だ。「イスラム同胞団」は北アフリカと中東の国々に侵入し、背後から民衆蜂起のきっかけを作る。そして最終的に彼らは民衆蜂起を乗っ取り、イスラム原理主義がこの地域を席巻することになる。
10月25日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-225.html





posted by datasea at 04:00| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月23日

アルバート・パイクの計画

■■アルバート・パイクの“予言” (未来計画)
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
■■「予言は当たるものではなく、当てるものだ!」
この手紙が書かれたのは1871年8月15日。この時、まだ第一次世界大戦(1914年勃発)も、第二次世界大戦(1939年勃発)も起こっていなかった。この手紙の中に書かれている「ドイツの国家主義者」を「ナチス」に、「政治的シオニスト」を「ユダヤ人」に置き換えると、第二次世界大戦の構図をはっきりと捉えていることが分かる。
一番不気味なのは、中東での戦争を引き金にして「第三次世界大戦」の勃発を予想している点であろう。

アルバート・パイクの“予言”
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html

さてはてメモ帳 Imagine & Think!
http://satehate.exblog.jp/6982937/
http://satehate.exblog.jp/6942545/
http://satehate.exblog.jp/8078264/







もちろん、当館はこのアルバート・パイクの“予言”を、そのまま信じるつもりはない。念のため。
しかし、「予言は当たるものではなく、当てるものだ」という言葉がある。
もし、そのような考えのもとでイスラエルが中東に(強引に)建国されたのだとしたら恐ろしい話である…… (そうでないことを祈りたい)。

アルバート・パイクの“予言”
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html





posted by datasea at 22:48| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする