2011年09月04日

歴史的事件のウラ

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New Material Controls Magnetism With Electric Fields
Tue Aug 23 23:03

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/993/842/New_Material_Controls_Magnetism_With_Electric_Fields.html












(要約)
歴史的事件のウラ
The Intel Hub
2011年8月29日
1939年8月31日
イベント:ドイツGleiwitz事件。ポーランド兵に装ったドイツ兵たちがドイツのラジオ局を襲撃。ポーランド人の囚人開放を要求。
ウラの意味:ドイツ軍のポーランド侵攻の口実作り。
1941年12月7日
イベント:日本軍によるハワイ真珠湾侵攻。
ウラの意味:真珠湾侵攻を工作したのは米軍。米軍は暗号解析により侵攻を前もって知っていたが基地の交通や電気やオイルの供給を遮断、日本軍の標的となるように仕向けた。
1946年
イベント:米ソ冷戦。米国とソ連( U.S.S.R. )の2国の関係悪化。
ウラの意味:でっち上げ。軍産複合体の構築発展。
1950年6月25日
イベント:南北戦争。北朝鮮と韓国の紛争。韓国による北朝鮮の空爆。初の国連軍( UN global police force)介入。国連軍は韓国側を援護、中国、ソ連は北朝鮮側を援護した。
ウラの意味:国連にとり韓国を援護する事はメリットがあった。第一に間接的にではあるが北を援護するソ連と関われる。第二にロックフェラー一族、デューリー一族、その傘下企業による韓国投資の口実。
1962年5月13日
イベント:米国防省によるノースウッド作戦(Operation Northwoods)。航空機テロ爆破事件。リモート操作による航空機爆破による米市民殺害計画。米国防省上官とスタッフが画策。キューバ人によるテロ事件とされた。
ウラの意味:キューバ戦争の口実作り。ケネディ大統領はこの作戦に反対、暗殺の原因のひとつになった。
1963年11月22日
イベント:ケネディ暗殺事件。ダラスでおきた大統領暗殺事件。殺されたのはJohn F. Kennedy氏。暗殺者はLee Harvey Oswaldだとされた。
意味:Lee Harvey Oswaldは社会主義者だとされた。John F. Kennedyの次の大統領Lyndon Johnson下、米国はベトナム戦争に向っていった。ベトナム戦争は「世界規模の社会主義革命」に抗するための戦争であるとされた。Kennedyはベトナム戦争がおきないよう、CIAが解散するよう、工作していた。
1964年8月4日
イベント:ベトナムのトンキン湾でベトナム船籍の船が米軍攻撃。
ウラの意味:McNamara氏の文献によると、この事件は偽装災害( a false flag operation )。報道はされたが、実際におきていなかった。
1967年6月8日
イベント:イスラエル沖で船が沈没。
ウラの意味:Lyndon Johnson大統領が命令、イスラエル政府が実行した。犯行はエジプト人によるものとされ、中東戦争の口実となった。
1968年4月4日
イベント:イスラエル沖で船が沈没。米テネシー州メンフィスでMartin Luther King牧師暗殺。James Earl Rayによる犯行とされた。
ウラの意味:暗殺は米政府による。Martin Luther King牧師は存命中米政府による脅迫をうけつづけていた。1999年、James Earl Ray氏は裁判で無罪とされ、米政府が有罪とされた。
1977年4月19日
イベント:ストックホルムで開催された国連会議で温暖化問題が議題になる。Maurice Strong氏、政治アジェンダGreen Global Governanceを設立。後1992年リオサミットで「気象異常」が議題になる。Al Gore氏は「気象異常」を訴えた。
ウラの意味:ホッキョククマの頭数はふえている。CO2は温暖化の主要因ではない。
1995年4月19日
イベント:オクラホマシティビル爆破事件。政府のビルが爆破された。容疑者はTimothy McVeigh。
ウラの意味:世界的規模の独裁体制をつくるための基盤。
2001年9月11日
イベント:ニューヨーク貿易センタービルで同時多発テロ事件。
ウラの意味:世界的規模の独裁体制をつくるための基盤。第三次世界大戦の口実作り。Clinton政権で計画されBush政権で実行された可能性がある。
2005年7月7日
イベント:ロンドンで列車爆破テロ、52人が死亡、700人が負傷。
ウラの意味:世界テロ戦争( GWOT、Global War on Terror )のシナリオの一環。恐怖による人口削減計画、警察国家構築のための一手。
2008年11月26日
イベント:ムンバイでテロ、164人が死亡。
ウラの意味:西側情報エージェントによる計画。
2009年12月25日
イベント:デトロイトでジェット機爆破テロ未遂事件。若いナイジェリア人が機内に爆弾を持ちこんでいた。パスポートはもっていなかった。
ウラの意味:世界テロ戦争( GWOT、Global War on Terror )のシナリオの一環。米国で力を増すTSA、DHS、国内警備の理由付け。警備予算の増強の理由付け。
2010年から2011年
イベント:ファースト&フリアス作戦( Operation Fast & Furious)。米軍がメキシコ製薬カルテルに武器を直接販売した。
ウラの意味:将来の北米同盟( North American Union )の防衛力強化に米政府が介入するための口実作り。米国政府の薬品購入のルート作り。
2011年3月2日
イベント:Osama bin Laden殺害。
ウラの意味:CIAメンバーOsama bin Ladenが殺害されたと報道された。
2011年7月22日
イベント:ノルウェイオスロ(Oslo)で市民による銃乱射事件。右派のコーカサス系ノルウェイ人の犯行。
ウラの意味:軍による工作。市民捕集の口実。

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2011年08月05日

3つの偽装災害がおきる可能性

The 3 Coming False Flags
Tue Aug 2 02:52
By Silver Shield, on June 9th, 2011
Dont-Tread-On.me

Before It's News
http://members.beforeitsnews.com/story/890/822/The_3_Coming_False_Flags.html

DeadlineLIVE
http://deadlinelive.info/





(要約)
3つの偽装災害がおきる可能性
2011年8月2日
アングロアメリカンエリートたちは今後3つの偽装災害( false flag )を計画している可能性がある。3つの偽装災害とは偽装戦争( a Military false flag )、偽装経済災害( an Economic false flag )、偽装インターネット災害( an Internet false flag )だ。
偽装経済災害
1907年の大恐慌はエリートたちがおこした偽装経済災害だった。2008年の世界経済危機もエリートたちがおこした偽装経済災害だった。エリートたちはまた偽装経済災害をおこすだろう。またいつものように市民がうけいれざるを得ない状況をいうものを、順当に手を打って作っていくのだろう。市民に恐怖の念をあたえるのに最もいい材料は世界大戦だ。偽装経済災害をおこしたあと、エリートたちは市民の憎しみの矛先を中国に向けさせようとするだろう。
経済システムの基盤は借金。借金がまずつくられそれからお金がつくられる。自己破産して借金が帳消しになればシステムもまた終わる。借金、国債を機能させるためにはさらに借金、国債をつくる必要がある。一方、もし借金、国債をつくらなければデフォルトがおきてしまう。非常に病んだシステムだ。
アングロアメリカンたちが築いてきた石油-ドルのパラダイムは、ドル崩壊、米国デフォルト、原油価格の値上がりなどにより崩れかけている。ブログ記事「 Doom is Always 6 Months Away」で、エリートたちは自分たちの権威が将来的になくなるであろうと予測していると書いた。エリートたちにとっての脅威は何よりもドル崩壊。ドルはエリートたちの砦。権力の基盤。これがなくなったら他国に国債を作らせる事に意味がなくなってしまう。そうなれば他国を奴隷にしておく事ができない。そうなれば他国の市民たちを奴隷にしておく事ができない。
アングロアメリカ国家はこれまで、冷戦( the Cold War )、Ajax作戦( Operation Ajax )、チャベス政権とCIAの癒着、アパルトヘイト、広島原爆、ワーテルローの戦いなどの工作によってアングロアメリカ国家の外にある国家の力を奪い、優位性を保ってきた。また、「民主化」という名目のもと、アングロアメリカ国家の外にある国家の力を奪い優位性を保ってきた。アングロアメリカ国家たちが巨額の負債を負い力を弱めている中で力をつけているのがアングロアメリカ国家の外にある国家。中国、ロシア、イラン、ベネズエラ、南アフリカなど。これらはにとり大きな脅威となっている。日本、ドイツ、フランスはアングロアメリカ国家の衰退にともない力を弱めている。
エリートたちはこれまで、国債、借金のおかげで潤沢な資金を使い軍やメディアへの投資を続ける事が出来た。軍への投資を続け軍を強く保つ事で米国は世界の資源を独占に近い形で所有する事が出来た。また輸出入も有利にすすめる事が出来た。メディアへの投資を続け情報操作し、市民の関心を問題からそらす事が出来た。そしてドルは死にかけている。数学的にみて、ドル崩壊は避けられない。
偽装戦争
軍産共同体は戦争を正当化するために憎むべき敵を必要とする。対テロ戦争はいい口実だ。しかしこの10年でテロという口実も擦りきれてきている。日本といえば米国債でもう死んだも同然だ。エリートたちは次の標的をおそらく中国にするのだろう。
偽装インターネット災害
エリートたちのもうひとつの脅威はインターネット。インターネット上ではエリートたちのついた嘘があからさまに公開される。このブログのような小さなブログが数百とあり日夜情報を更新している。もはや王様は裸だ。偽装インターネット災害もほかの偽装災害とおなじく中国が標的になるはず。中国が多くのサイトを消したとして標的にされるだろう。

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2011年07月17日

中国で地平線に街の映像あらわれる、プロジェクトブルービームか

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Project Blue Beam In Action
Fri Jul 15 08:41

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/818/885/Project_Blue_Beam_In_Action.html







(要約)
中国で地平線に街の映像あらわれる、プロジェクトブルービームか
2011年7月5日
6月24日17時頃、中国で街の映像が地平線付近にあらわれた。映像は街の風景で川越しにあらわれ、多くの一般市民が目撃した。プロジェクトブルービーム( Project Blue Beam )による現象だと考えられる。
中国のメディアは報道しなかった。
米国西部ネブラスカやニューメキシコにある原発は洪水で浸水している。軍はミシシッピ川、ニューヨークに向かい動いている。何かがおこりそうな予感がする。
覚めてあれ。そうすれば地平線に何かがあらわれても幻だとわかる。

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プロジェクトブルービーム
1996年12月8日
プロジェクトブルービーム(Project Blue Beam、The NASA Blue Beam Project )はNASAが開発したマインドコントロールテクノロジー。新世界政府の基盤である新宗教確立のためのスペースショー。人工衛星を使い空にホログラフ映像を映す。新世界政府にとり新宗教はシステムの基盤。プロジェクトブルービームは大衆をコントロールするためのメインツール。新宗教信仰の土台。国連がすすめる計画ニューエイジ運動( the new age movement )の目標は新宗教の確立。新世界の救世主の擁立。
マインドコントロール技術は1970年代から発達。大脳とコンピュータの比較により発達した。マインドコントロール技術の原理はコンピュータによる文節のおきかえ。米国では現在視覚、聴覚などの代替感覚をつくる技術が完成している。これらの技術は米中央情報局 (CIA、 the Central Intelligence Agency)、米連邦調査局(FBI、 Federal Bureau of Investigation ).などが使っている。
プロジェクトブルービームは1983年にはじまった。「dawning of the age of Aquarius」(1983年発表)という歌があるがこれはBlue Beamを理解する上で重要な歌。
「月が7番目の家にはいり、木星と火星が並ぶ時、地球に平和の時代がはじまる。(When the moon is in the seventh house and Jupiter aligned with Mars, then peace will guide our planet and love will steer the stars.)」。
送信機から人間の神経の波動の周波数と同じ周波数の波動、超低周波波動(ELF、 extremely low frequencies )を送信し操る。送信機を作ったのは米 the Loral Electro-Optical System社 。
第1ステップ
第1ステップは既存の観念を新しい観念に差し替える事。ある場所に人工的に地震をおこし歴史上の書物に書かれた予言、宗教の教義が誤りであったと大衆に認識させる。宇宙人が地球に侵攻してくるイメージを映画などで深層意識にすりこむ。映画「2001年宇宙の旅('2001: A Space Odyssey)」、「スタートレック( the StarTrek series)」、「インディペンデンスデイ(Independence Day)」、「ジュラシックパーク(Jurrassic Park)」などは新しい観念に差し替えるための素地。
第2ステップ
第2ステップはホログラフ映像を使ったスペースショー。映像は宇宙空間にあるそれぞれ4つの人工衛星が地球の電離層にレーザー光線を照射する事で作る。人工衛星は地上のコンピュータから操作する。ホログラフ映像はELF波、VLF波、LF波、可視光線などを組み合わせつくる。映像は地球全域に流れる。映像の内容は地域により異なる。
キリスト、モハメッド、釈迦、クリシュナといったイメージが投射されこれらの聖者は唯一神「マイトレーヤ()」に統合される。そしてこの「マイトレーヤ」が反キリストの実態である。「マイトレーヤ」は過去あった思想、宗教は誤りであるとし、新しい思想、宗教への転換を求める。国連はこの新世界宗教のテーマ曲としてベートーベンの「喜びの歌(Song of Joy、第九)」を考えているという。このプロセスは世界中が無政府の混沌状態におかれた時におきる。
第3ステップ
第3ステップはテレパシー技術を使った「神の声」。「双方向テレパシー( the Telepathic Electronic Two-Way Communication)」を使ったテレパシー交信。「新時代の神」がテレパシーを使いあらゆる言語で大衆に語りかける。テレパシーは衛星から発信される。
第4ステップ
第4ステップは深層イメージの刷りこみ。
第4ステップ-1 メディアを使い宇宙人が地球の大都市を核攻撃し侵攻するという情報を流す。
第4ステップ-2 メディアを使いキリスト教徒に宇宙船携挙がちかいという情報を流す。
第4ステップ-3 メディアを使い光ファイバーなどから超自然パワーを流す。
第4ステップではソ連が共産主義を確立した時の手法が用いられる。貨幣システム、個人の経済的独立の廃止。世界規模で経済危機をおこす。この時完全に破壊はしない。電子マネーに移行させるだけの余裕は持たせておく。電子マネー主導の経済にし、紙幣の機能をだんだん限定していく。この頃には多くの市民はお金を使い果たし政府に依存せざるを得ないようになっている。政府は個人の経済的独立を避けるために野生動物にチップを埋め込み独立を奪う実験を繰り返している。人体埋め込みチップはこの時すでに流通している。

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新世界秩序( NWO、the new world order )は現在各国の宗教や食物に関する法律を少しづつ変えている。
NWOの目標は以下。
1. キリスト教の廃止。それにかわる新宗教の確立。
2. 国家のアイデンティティの破壊。それにかわる新世界政府のアイデンティティの確立。
3. 家族構造の破壊。国民がみな新世界政府のため働くようにする。
4. 個人の芸術的、科学的クリエイティビティの破壊。精神構造の統一。
NWOの骨格は以下。
1. 国際警察
2. 国際警察部隊
3. 世界銀行
4. 国連のもとに動く世界政府
5. 自然保護のための基金
6. 世界宗教
7. 人種の階層化(7階層)
8. 強制収容所(新世界秩序をうけいれない人を収容)
9. 農業、食料のコントロール

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第22回 ベンジャミン・クレーム講演会

第22回 ベンジャミン・クレーム講演会 ―― 究極の選択
1:01:42 - 2 years ago
 このビデオは2006年5月、大阪で行われた「第22回ベンジャミン・クレーム講演会――究極の選択」を収録したものです。
本講演は東京・大阪・名古屋で開催され、例年にも増して多くの聴衆を集めました。また、2006年7、8月のニューヨーク講演、さらに国連のダグ・ハマショルド講堂での講演、ロサンゼルス、サンフランシスコでの講演と、激動する中で不安を抱える多くの人々が、世界の未来に対する唯一確かな希望として、クレーム氏の情報を真剣に受け止めているようです。  欧米とは違い、マスコミに取り上げられることのないこの情報を、この機会にご覧ください。  

Google Video
http://video.google.com/videoplay?docid=6979122357196157545&hl=en&emb=1



1625年ころからこの地球は魚座の力の支配から水瓶座の力の支配に移行しはじめた。
1978年ころ魚座の力、水瓶座の力が均衡している状況になり、現在どんどん水瓶座の力がおおきくなっている。
魚座の力は分断、分割、水瓶座の力は統合。いま現在社会でおきているものごとがうまくいかない状
況はこの宇宙パワーの移行に原因がある。魚座の力の支配のもとうまくいっていた市場原理がうま
くいかなくなってきている。従来のどん欲搾取といった方法論ではうまくいかない。
いままでの魚座の力の支配のもとでうまくいっていた過去の方法、どん欲搾取ではこれからの時代はやっていけない。分かち合い、統合が新しい時代のやりかた。世界の6割の過去の方法にしがみつく人、世界の4割の宇宙の力に反応して新しい方法で生きようとしている人、それが現在の世界の状況。
世界はかつてない危機に直面している。マイトレーヤはすでにこの世におり、すでに皆が知っている存在。その人が救世主となり世界を救うだろう。
マイトレーヤはできるだけはやく公にでることを求めている。マイトレーヤはイエス、仏陀などの高級霊の指導者的な存在。彼は一般人としてテレビに映り、その分析力と知性によって徐々に出演がふえていく。
その日その時(大宣言の日)、彼の演説は全世界に衛星生中継されるだろう。その時のために衛星技術が進歩している。その日その時、彼の演説は言葉をつかわずにテレパシーで伝えられる。ペンテコスタの日と同じ事が全世界規模でおきる。人類の進むべき未来をかいま見せてくれるだろう。同時に病の治癒が宣言中におこり、全世界はこの人が人類教師であると認識するだろう。

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マイトレーヤ=反キリスト。

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2011年07月14日

NWO、中国で大規模なブルービームホログラムの実験を実施

Breaking: NWO Begins Testing Massive HAARP Bluebeam Hologram in China
Re-posted with permission by 333 Crucible on 6.18.2011, Copyright Alternativenewsreport.net 2011-3011 All Rights Reserved.

333 Crucible
http://333crucible.wordpress.com/2011/06/19/massive-haarp-bluebeam/






(要約)
NWO、中国で大規模なブルービームホログラムの実験を実施
2011年6月18日
NWOが中国で大規模なブルービームホログラムの実験を実施したという。
ブルービームプロジェクトとは空にホログラムの巨大映像(mirage imagery)を作る映像技術、またはその映像技術を使ったマインドコントロール計画。
「キリスト再臨」など偽の幻のイメージに騙されないよう注意を払っていく必要がある。
マイトレーヤ(Maitreya)は1988年にケニアのナイロビに現れたいわばNWOが擁立する救世主。偽救世主。Raj Patel 氏はマイトレーヤではない。2010年、Benjamin Creme 氏がロンドンでマイトレーヤ降臨を説く演説を行い、「 the Steve Colbert TV show 」に Raj Patel 氏が出演した。この時、私はこのブログにブルービームの記事を書いた。
国連、プロジェクトブルービーム( Project Blue Beam )、 Share International、およびこれらの関係について学んでおく事。

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2011年07月06日

ノルウェーの政治家からの手紙

ノルウェーの政治家からの手紙

ノルウェーの政治家からの手紙:転載始まり
私はノルウェーの政治家です。
私は西暦2008年から西暦2012年まで困難なことが起きるであろうと言いたいです。ノルウェーの政府はより多くの地下の基地と地下壕を作っています。その理由が尋ねられるとき、政府は「それはただ、ノルウェーの人々の保護のため」であると言います。
それらが完了する予定の時期は「2011年までに」と答えます。
イスラエルは同じくそれと同じことをやっていて、同時に他の多くの国々もそれをしています。私が言っていることが本当であるかどうかという証明は、私自身が首相と会い一緒に写っている、私が送った写真にあります。彼らはこれらのことすべてを知っています。
しかし彼らは人々を恐れさせ、多くのパニックを作ることを望みません。
惑星Xが来ます。
そしてノルウェーは合衆国とEUの助けを借りて、そして至るところにノルウェーのスバルバルエリアや北極の北で食物とシードの貯蔵から始めました。彼らはただパワー・エリートの立場の人間、そして医者、科学者らと再び増加させる事が出来るそれらの種子を救うだけでしょう。私については、私はすでに2012年までに我々が深い地下の軍の施設を持っているMosjøenのエリアへ移動させられることを知っています。
そこで、我々は、赤、青と緑のセクターに分けられます。
ノルウェーの軍のサインはすでにそれらに与えられています。
そして地下キャンプはすでにずっと前に建てられました。
地表で生き残り、そして意志をもって死のうとしている人々はまったく手助けを得ることが出来ません。
計画では200万人のノルウェー人は安全であるはずです。そしてその他の残りの人は死ぬであろうということです。
これは、夜に何をすべきかを知らずに滅びる2,600,000を意味します。すべてのセクタ-と箱舟はトンネルに接続していて、そしてあなたを1隻の箱舟から他の場所まで連れて行くことができる鉄道車両を持っています。これはそれらがお互いと連絡をとりあえることが出来ます。セクターの問題で侵害されないように、唯一の大きな扉だけが区切られます。
私は非常に悲しいです。
しばしば私は、多くの人たちはあまりにも気づくのが遅いということを知っている他の人たちと一緒に泣きます。そして次にそれはすべて彼らのためだけに終わるでしょう。
政府は1983年から今まで、人々に嘘をついていました。
すべての主要な政治家はノルウェーでのこの事実を知っています。しかしほとんどの政治家が人々と大衆にそれを言わないでしょう。
同じく彼らが安全であると考える箱舟サイトに連れて行かれる「ノア12 railcars 」に参加できない場合に備えて彼らが恐れているからです。
もし彼らが誰かに話したなら、彼らは確実に死んでいます。けれども私はもう私自身のことを気にかけません。
人類は生き残らなくてはなりません。そして種は生き残らなくてはなりません。人々はこのことを知っていなくてはなりません。世界中のすべての政府はこれに気付いています。そして彼らはただそれは起きるでしょうと言います。
人々を救うことができるその方法は、より高所な土地の場所であなたがしばらくの間持ちこたえるために缶詰め食品と水で、少なくとも5年間生き延びられる事 が出来る食糧備蓄を準備し、その場所で洞穴を見いだすことだけです。もしあなたの予算がそれを許すなら、放射能錠剤と biosuits もお勧めです。最後に私は、神が我々すべてに手を貸しますようにと祈るだけです・・・・
しかし神は我々に手を貸さないでしょう・・・・私は知っています・・・・
どうか、目を覚ましてください・・・!
私はもう1つの名前を使ってあなたに手紙を書くことができたはずです。しかし私はもう何も恐れていません。あなたがある特定のことを知っているとき、あなたは無敵になります。そして、あなたが終わりがまもなくであることを知ったとき、害はあなたにはやって来ないでしょう。
私は100%あなたにこのことが起きることを保証します。
終わりの時まで、準備するべき4年があります。(2008年の時点で書かれた手紙です)
武器を手に入れてください。そして当分の間、食糧備蓄での生き残りグループとあなたが安全であり得る場所を作ってください。私に何でも質問してください。そうすれば私は私がこのすべてとのノルウェーのコネクションについて知っている話をお答えします。そしてよく見回してください。それらはどこにでも地下の基地と地下壕を築いています。政府に彼らが何を作っているか尋ねてください。そうすれば彼らは「おお、それはただ食物の貯蔵に過ぎません」と言うでしょう。彼らはすべての嘘であなたの目をくらませます。外国の存在のマークも存在しており、私は頻繁には、ノルウェーの政治エリートたちか、彼らとは言えないことがわかります。彼らはすべての考えで制御されているかのようです。それらが誰であり、そして彼らが誰であるかは私には明白です。あなたは目と心でそれらを見抜くことが出来るはずです。
2012年に都市エリアとその周りにいる人たちが最初に死ぬことを覚えていてください。後に陸軍は生存者の残りを追放するでしょう。そして、すべての人はとタグの印を付けられるであろう収容所の中で、もし抵抗があるなら彼らは射殺命令を持っています。
私は同じくベナジール・ブットのサイトで話されるのを見ます。
彼女の死は悲劇的でした。
(写真を)ご覧のように私は、ベナジール・ブットに会いました。
(管理人:ベナジール・ブットは、パキスタンの元首相。アル貝ダがCIAから資金提供を受けていたことを暴露したために暗殺された、と言われています)
あなたは同じく写真から私が多くの他の著名な政治家と世界のリーダーと会見した様子を見るでしょう。
大衆は終わりまで何が起きるか知らないでしょう。なぜなら政府は多くのパニックを作ることを望みませんから。すべてが静かに起きるでしょう。そして政府はただ姿を消すでしょう。
けれども私はこれを言います:静かに夜をむかえないでください。用心のためあなたの家族と一緒に安全のための行動をとってください。他の人たちと一緒に来てください。あなたが直面するであろうすべての多くの問題を解決する方法を見いだすために一緒に働いてください。
我々(プロジェクト・キャメロット)は直前に交した彼とのそれ以上にの文通による特定の質問の応答のやりとりによって次の明確な説明を加えることができます。
私はいくつかの地下の基地に行ったことがあります。
我々は その秘密の鉄道車両を歩き回るために使いました。
それはただ少数の特別な人々だけが選ばれて案内されました。
エリート達と行動を共にする人たちはこれについて知っています。
私は私の主張の証拠を持っています。
私は100%この情報提供者を信頼します。
しかし彼らは、彼らが何を知っているかと言うことを恐れています。
私も我々が地獄の上にいることを知り、今これを公開します。
私は死、あるいは他のいかなることも恐れていません。
ノルウェーのすべてのエリート政治家はこれについて知っています。
彼らはこれを世間に明らかにした時、現在のポストから解任されることと、最終期限が
迫った時、これらの地下基地へのアクセスを拒否されることを知っています。
「ノア12 railcars 」はそれぞれ違う地下基地の間をつなぐ輸送鉄道車両です。
彼らは基地から基地へ、至るところにこれらの輸送システムを持っています。
それぞれの基地には「オレンジトライアングルシンボル」があります、そして受付は皆が通り抜けなければならない一種のエネルギーフィールドです。
2009年に FRP政府は力に関わるでしょう。そして Siv イェンセンは首相に選ばれるはずです。これはすでに知られています。
選挙はすべて偽物です。それを理解することは重要です。
ノルウェーの国を動かす人々の政治史を調べてください。
どうかインターネットを通じてこのインフォメーションを共有してください。
時が来るとき、人々がネット上で異なったサイトから学んだというインフォメーションを知り、生き残ることが出来るでしょう。私は、これを公表することから、問題以外の何も得ないでしょう。そして、私は誰も誤り導くつもりではありません。
私はこの公表をするけれども、結局何が私の国で起きるはずであるかを暴露するに過ぎません。
そしておそらくは若干の人々が"来るはずであるもの"から生き残るでしょう。先の記事をを公表した後で、我々はもっと多くの興味をそそる情報提供を得ました。
衝撃の証言:
私が軍にいたとき、私は施設の名前を指定していました。ある時点において我々は時々、基地から出て行って、そしてもう1つの基地にそれを届ける仕事を与えられました。
私はそれに対して、質問はするな、言われた通りの仕事をしろと言われました。
我々が基地の外に上陸したとき、我々は他の軍人によってガードされ、トラックに乗って大きいドアがある場所の基地の入口まで連れて行かれました。そこでの彼らはもしかすると軍であったようにも思われました。
しかし彼らは変わったスーツを身に付けていました。
オレンジと黒のスーツで、まずオレンジ色の部分に金色の三角形を形どり、そして黒い部分には緑の三角形を持っていました。私にはその三角形がピラミッドに見えました。
さらに下方に行くにつれ若干奇妙でしたが、まあそれに署名したことを覚えています。それは文字の「E」のように見えました。しかし、我々が文字の「E」を書くように、ラインは「E」で接続されていませんでした。それは私が読めるか、あるいは理解することができるどんな言葉でもなく、そして確かに
ノルウェー語でもなく、特徴がありませんでした。
私がはっきりと彼らの記号を見たときは割と遠かったです。それは彼らの胸の周りと彼らの帽子の左側にありました。その記号は通常のパッチの大きさと変わらなかったがクリアではありませんでした。我々は大きいドアを通り抜けました。
私は一体これは何であるのかを考えていました。そして私は当初、少し怖いような感じを受けました。
それはサイエンスフィクション映画か何かのようでした。
我々はそれから500メートルの長いトンネルに来ました。
そして銃で我々を待ち構えている、これらのさらに多くの軍人がいました。我々はそれぞれグループに分けられました。幾人かは他の方法で行きました。
そして私と私のグループは、我々をもう1つの場所に連れて行くために、黒人の見張りと一緒に来るように頼まれました。我々が目的地まで来たとき、「我々自身の保護のために」マスクをつけるように頼まれました。
我々はそれから railcar の中に踏み出すように言われました。・・・・・これは私が railcarsについて知っていることです。
それらは何らかの種類の青いクリスタルエネルギーによって動かされてます。
私は考えました。それがどのようにして現われたかをです。
それから我々は自動車に座りました。そして私は見張りの1人に「これは何ですか?」と尋ねました。
彼は「あなたはこれを知る必要はありません、サー。」と、答えました。
車両が加速する前に、大きい紫 - 青い結晶が目をくらませ、本当に見つめていて非常に美しい紫 - 薄青いライトを発散しているのを見たちょうどそのときオペレーターが座っている前部に窓を持った箱がありました。
私は今まで、一度もこのようなエネルギーの光、あるいは結晶を見たことがありません。私はそれが動力の源であるに違いないと思っていました。後から基地内で、私は若干の人々がこれらの紫 - 青い結晶に取り組んでいたのを見ました。それらは長さにおいて約1メートルほど、 railcar で 見たものよりずっと大きかったです。彼らはそれらを通していくらかの発光体をとっていました。それらは実際紫と言うか青かったです。そして光が内側で動いたとき、それらはいっそう青くなって、そしてもっと強い色を持っていました。ライトが結晶の中に動いていたとき、人々はそれらから離れ、白いマスクをつけ、そしてゴーグルで耐えているように見えました。私はそれらからおよそ20メートルの距離でした。彼らが「前進してください」と言ったとき、我々は前方へあわただしく急がされました。私はまた同じ種類の光であったので、我々が受付に入る前に、通り抜けたエネルギーフィールドがこれらの結晶によって電力を供給されたのだと思います。もし、これについてもっと多くの事が思い出せたらあなたにお知らせいたします。私はチューブのようなシステムがあったのを見ました。他の railcars はただライトの通過だけしか見えず、かなり速かったです。私はこれは「真空チューブシステム」であったと思います。railcars はそれ自体の内部が少し大きめのチューブとまったく同じようでした。この自動車のような輸送シャトルは長さにおいて約12メートルぐらいだったと思います。そして車両の先頭は鋭い形をしていて、オペレーターを含め10人掛けの座席を持っていました。そのスピードはあまりにも速かったので、私はドライブの後に病気になりました。ここには若干の貨物スペースのような場所があり、これら多くの railcars がありました。それは火が即座に通り過ぎるのとまったく同じように非常に速く、それらはただ通り過ぎて行きました。後に我々が終着駅に到着したとき、私は病気になったと感じていました。そして同じくそこにいた他の人々も同じように感じてました。
見張りの1人が、最初はそれは皆に起こる症状だと言いました。
我々が外に来たとき、我々はゴーグルを与えられ、そしてセキュリティ・チェックを受けました。すべてが奇妙に思えました。それから我々はこのエネルギーフィールドを通り抜けて、そしてもう1つの部屋に来ました。
私は壁側に純粋な人間・・・・・人間ではなく・・・そう言ったスクリーンがあったのを見ました。
私はこれを見た後思いました。これは人間ですか??
エネルギーフィールドの受付にスクリーンがありました。その前で私は言及しました。スクリーンの上には奇妙な言語がありました。
私は今まで一度もこのような言語を見たことがありません。見張りは我々を止めて、そして我々にもう1つの部屋の中に服を着替えて、そして彼らと一緒に来るように言いました。我々が準備を終えた時、彼らがもっと下へ行く時間だと言いました。我々はただマイルとマイルを走る鉄道のシステムから出てきました・・・・・このうえさらに多くの事があるのでしょうか?我々はリフトシステムのところに連れて行かれました。それは横に3分間ほど行きました。
彼らはすでに受付で我々のすべてを奪っていましたので時間は正確には判りませんでした。リフトで私はヘッドホンのように見える、曲がっている手紙のようなものを見たことを覚えています。
私はこの仕事を通じ、多くのことがすべて大衆に隠されるということを感じました。それは私を悲しくさせ、そして怖くします。後に、私が政治の世界に入り込んだとき、私はもっと多くの答えを必要とし、私はこれを深く調べ始めました。
私が見いだした答えは、これらの基地が政府と人々と軍の若干が中に生き残るべき箱舟であったということでした。
西暦2012年であるとした、人類の種の存続に対してのアウトサイドからの脅迫がありました。
私が学んだ「惑星x」は私が今まで見たもののすべてによるものからです。
政府はこれを知っている。そしてそれを大衆に隠しています。
彼らは今まで長い間このオブジェクトを追跡していました。
そしてUSAから最初の警告が与えられました。
私は18の地下ベースがノルウェーに存在することを知っています。
私は危険の多くが私は科学者ではないから何であるか知りません。
しかし私が知っていることは、2012年の前に異なった政府が彼らがこれまでの40あるいは50年間の間に作った基地に向かって出発するでしょうというこ とです。
もしこのオブジェクトが通過するなら、地球の表面に多くの問題が発生するでしょう。
それは私が知っているすべてです。
これは彼らが地下に行く理由です。
もしこのようなイベントが来るなら、彼らは5年かそれ以上地下に行き、それは彼らがこれ
を避けるために必要とすることを確認しました。
我々は、ちょうど我々が2012年までに去らなければならない、そして宇宙でたくさんの破
壊を起こそうとしている何かがあると言われました。
私は太陽自身から脅迫があるのかどうかは知りません。
私は科学の専門ではないので、ただ私が見たこと以外は何も話をしていません。
私には、作り話をするとか、あるいはパニックを起こす必要性などは全くないのです。
私はただ、大衆に何かが来るはずだと注意を促すことだけが望みです。
この世界には大衆に知られていないものがあるのです。
準備を怠らず、そしてあなた自身に信頼を置いてください。
政府を信頼することにおいて、手助けなどはありません。
ただあなた自身だけを信頼してください。
転載以上。

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-123.html









この手紙で強調されていることは、
「私がこの秘密を暴露したことが分かったら生きてはいられない」、
「惑星X(例のサタニストであるゼカリア・シッチンの提唱する二ビル星=Nibiru)が2012年に地球に接近します」、
「このことを知っているのは、そのときが来たら税金で造った地下基地に自分たちだけ隠れてしまう各国政府のトップエリートたち」、
「一般庶民は銃を購入して武装し、缶詰などの非常食数年分を備蓄して安全な場所にこもりなさい」ということです。
もう一度、読んでください。
これを逆の視点から読んでみると、こうなります。
逆の視点とは、もし、あなたが「騙す側の人間だったら」ということです。
「政治家が、いちいち生きていられない、など命乞いなどしない」、
「二ビル星が実際に存在するのであれば、いくらなんでも発見されていなくてはならない」、
「庶民を切り捨てて、自分たちだけ逃げてしまう政府のトップエリートたちに反抗しなさい」、
「銃を持って武装しなさい。そうすれば新世界の新しい軍隊があなたをその場で処刑してくれます」……
こう言っているのと同じことである、と私には思えます。
要するに、あなたを本当に救おうとしている政府関係者に敵対し、武器を取って戦え!
そして、それを実行したあなたは、あなたがこれまで知らなかった新世界政府の特殊軍隊(傭兵)に処分されます。
まさしく、これは弁証法を利用しています。
あなたが戦おうとして銃を向けた敵は、実はあなた自身であった、のです。
幸いなことに、これに気がつく人は多いでしょう。あまりにも、やり方が稚拙だからです。
私、個人的には、この手紙は、
「高度な素人によるイタズラ」か、あるいは「悪心の輩から扇動工作を請け負った企画部隊によるフィクション」か、あるいは、手紙を受け取ったという「プロジェクト・キャメロンの捏造」であると断定したいのです。
今の各国政府のトップエリートたちの大多数が駆逐されて、まったく新しい人々による世界政府に移行するためには、共倒れさせることが効率がいいのです。政府を敵と見なし、しまいには、信頼しあっていた友人同士も敵と見なして反目することになるでしょう。
これが狙いです。

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-123.html



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2011年07月02日

マインドウォー、マインドコントロール

Robert M. Stanley: Elite controllers, ET/UFOs in Washington, DC and disclosure

EXOPOLITICS
http://www.exopolitics.com/






(要約)
Washington, DC
Stanley氏によれば、Washington, DCの街の構造、インフラはフリーメーソン的構造で、「次元レベル」によるマインドコントロールが生じる構造になっているという。この街から世界の政府、武器メーカーをコントロール出来るようになっているという。
Stanley氏によれば、Washington, DCはアヌンナキによる多次元パワーの支配をうけており、さらにWashington, DCは米軍や米政府と悪魔的コネクションが出来ているという。
同氏は自著「Covert Encounters in Washington, DC,」の中でこう書いている。
「どういう理由かはわからない。ただ米軍は公然とルシファーと交信している。たとえばMichael Aquino大尉はサタン崇拝者。Washington Bolling 基地(Bolling Air Force Base)にある米防衛大学(the Defense Intelligence College)で学んだ。同氏は同基地内の子供を含む100人近い子供に性的暴力をふるったという。」。
「元フィリピン政権のAquino氏はthe Church of Satanおよびその後続the Temple of Setを通じ長く公共団体に支援を続けてきた。Aquino氏ははまた欧米neo-Nazi にも長く支援を続けてきた。」。
「1978年4月、米軍は著書『facilitate the provision of religious activities.』を出版した。」。
「Aquino氏の発言。マインドウォー、マインドコントロールはフィリピン政府の欠くべからざる戦略。マインドウォー、マインドコントロールは他国のみならず自国民へも適用される。」。
「衛星技術の発達により動画撮影技術、通信技術は進化した。結果世界規模でマインドコントロールを行なえるようになってきた。」。

local pc



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2011年06月26日

Blue Beam Project


Project Blue Beam, a program to really 'beam Scotty up'!, or How to 'Fake the Rapture'?
The Alpha-Omega Report
2002

Blue Beam - The Uncovert Project
http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/esp_sociopol_bluebeam02.htm#alfa_omega








(要約)
アルファ-オメガレポート 2002年
Blue Beam Project
この技術は1990年代中頃からある技術が噂になっていた。ひとつはHAARP。 もう一つはPROJECT BLUE BEAMというロジェクト。この情報のルーツは軍と科学者のコミュニティ「Intel」だった。
Project Blue Beamはいわば「人類の心を曲げるプログラム」。人の道徳的価値と分別に深刻な影響を与える。空に「イエスキリスト」を現わしたり、人間の脳に作用して「神」の声をテレパシーのように伝える事も可能。しかし実際はそれはスーパー・コンピュータによる技術なのだ。Blue Beamはここ数十年で完成度を高めている。湾岸戦争など多くの機会で使われている。
Blue Beam Projectを開発したのはNASA科学者。Blue Beam Projectは4つのステップで構成される。4つのステップはNWOの世界宗教の布教の目的で行なわれる。NWOの世界宗教の頂点に立つのは反キリストだ。
第1のステップ。新たに発見された歴史的文献の予言通りに地震をおこす。この事で従来のあらゆる宗教の教義が誤りであると認識させる。
第2のステップ。巨大プロジェクターを使った大規模なスペースショウ。レーザーを使った三次元ホログラフィック・イメージを世界中に出現させる。神のイメージ。神の声はあらゆる言語で伝えられる。
第3のステップ。ELF波、VLF波、LF波を使った電気テレパシー。これは人間の脳の中に伝わるテレパシー。ELF波、VLF波、LF波を組み合わせて精神に働きかけ、まるで神が自分に語っているかのように錯覚させる。
第4のステップ。電気的波動によって「超常現象」をおこす。以下の錯覚を与える。
人類を宇宙人の襲来が近づいていると信じさせる。そしてキリスト教徒が信じる携挙が近いと信じさせる。そして地球規模の悪魔的超自然的軍隊が近づいていると信じさせる。これらは光ファイバー、同軸ケーブル、電気回線、電話回線を使って行なわれる。これらネットワークは地球全域を網羅しているので逃げる事は出来ない。
超低周波(ELF)
基本的に、超低周波(ELF)を人に向けて発すると、その人の精神状態は変わる。しかもその人はその事に気付かない。これはヒンズー教徒にみられるような瞑想状態とは異なる。
基本的に、脳には外から入ってくる波動をブロックするファイアウォールというものがない。コンピュータでいえば、ファイアウォールがないネットワークのようなものでハッカーはコンピュータに侵入し放題といった状況に近い。
このルシファーのツール超低周波(ELF)はBlue Beam Technologyと組み合わせて人の心に「神の声」を伝える。しかし実際はそれは「ルシファーの声」なのだ。
ELFの作用は、波動をうけた時間、頻度によって変わる。
ELFをうけた場合の徴候は以下。:
1. 集中力の低下。記憶力の低下。数秒から数分にわたる無意識状態。
2. めまい
3. 原因不明の疲労による過眠。12時間から20時間にわたる睡眠。
4. 突然の覚醒。まるで大量のカフェインやコカインを服用したような感覚。この場合、睡眠なしで22時間から48時間続けて起きている状態が続く。
5. 幻聴。ベルの音、雑踏の音、はじける音、カチッという音、ジーという音、鼻歌などがきこえる。
6. 味覚の変化。金属的味覚。
7. 頭の内部に加圧したような感覚がおきる。
8. 光のイメージ。『オーロラ』のようなイメージ。 ビームのイメージ。
9. 脳の中で声がきこえる。自分の声や聖霊の声ではない。同時に聖霊の声のようにも聞こえる。
10. UFOのいる場所を伝えるテレパシー。UFOが伝えられたとおりに現れる。
11. 金縛り。何者かの存在を感じる。
12. はっきりした夢。
13. 閃光。
14. 電子機器から声がきこえる。
15. 体温の上昇。何時間も残るほてりの感覚。
16. 怪人、光の玉、悪魔、宇宙人(堕天使)などのビジョン。
17. 体外離脱体験。
18. 急速な心拍数の上昇。
19. まぶたを閉じた状態でものが見える。
20. クンダリニー体験
等々。
電子の魔法とBlue Beam Technologyは、4匹目の獣のツールだ。ELFはルシフェリアンエリートのツール。ELFはニュー・エイジ運動の魔女、電子の魔法だ。
Blue Beam TechnologyとELFが組み合わさっておきる時、そこにいる人には頭痛がおきる!
Blue Beam TechnologyはNew World Order、反キリストが支配する王国、4匹目の獣のために作られた技術。反キリストが出現する最後の段階で使われる。多くの人は Blue Beam Technologyの作りだす映像によって救世主が現れたと錯覚する。しかし実際それは反キリストなのだ。騙されないで!
今から備える事。 アメリカはネオナチ・Tom Ridgeと協働して国内防衛局をつくっている。現在全米でキャンプの敷設が行なわれている。多くは完成している。法律は改正さ れている。都合の悪い法律は削除され、替わりに他の法律に置き換えられている。ナチのキツネがやってくる。ELFが使われる。荒野へ逃げよ。
これは、まるで鋭い何かがあなたの鼓膜を強打しているように、それが感じる範囲にとって苦痛である場合さえあります。
2001年9月11日から5000以上のウェブサイトが削除されている。情報のコピーをしてほしい。あなた自身のためだ!
もしその事がおきた場合、全世界は反キリストのPRをどのように受け入れるのだろうか。また反キリストに「選ばれた人」はどのような行動をとるのだろうか。

local pc



posted by datasea at 00:56| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月09日

東日本大震災は人工地震



2011-04-27
予告されていた、今回の東日本大震災! その証拠保全完了!
これで人工地震、自作自演は確定した!!
証拠保全も完了した。
『平成の坂本龍馬』君の渾身且つ情熱の成果だ!!
全ては、眠れるサムライの覚醒のために・・・・・。
 4月15日、阿修羅に投稿文が載った。それを引用するのは、今回は止めておく。最後に件の君の全文を掲載する。本記事は拡散を望む。そして、その証拠動画は、ダウンロードを奨める。
 3月11日、未曾有の大震災が東日本を襲った。その余震はかつてなく異常な多発を示している。これは余震ではない。新たな攻撃が、波状的に襲いかかっているのである。新たな人工地震と観て、間違いはあるまい。
 これなどは、予告されていなければ出来る芸当ではない。ある時、偶然、海にマイクロフォンを投げ込んだら、丁度、大地震が起きたって事があるかい?
Caught on Tape: 9.0 Quake Captured by Microphone
http://youtu.be/fxq_U_nNJB4
 しかし、この現況が新たな覚醒を生んでいる。知る人はとうの昔から知っている。しかし、未だに眠っているサムライも多い。『不幸な自然災害』と思っている。そんなことはない。
『不幸な自然災害』なら、突如として起きる。到底、予告できる代物ではない。特別の予知能力を持った御仁も世の中には存在するらしいから、予言も在ったやに聞く。
 予言は予言だ。予言者本人ですら、覚束(おぼつか)ない代物だ。それはそれで結構な事であるが、あまり実用の役には立ちそうもない。ともすれば流言飛語と揶揄されておしまいだ。あとで持ち上げられても、『そうだったのか。』で終わる。
 勿論、それを有為と悟って、所為に活かす人間は賢人だ。
 予告となれば、問題は異質であろう。予告する人間は、下手人の情報を得ていることとなる。共同共謀正犯である。犯人しか知り得ない情報を持っているからである。それが事実となれば、それは単なる状況証拠とは違う。
 それが随所に見受けられるのである。先ずはコレ!
Illuminati Nuclear Meltdowns In Progress at Fukushima thanks Stuxnet HAARP NLE 2011
http://youtu.be/r2DbyNHy6y0
 何と2008年10月アップの動画である。表題は福島で原子炉メルトダウンとある。しかもその恩恵がコンピューターウイルス、HAARP、NLE(?)で、2011年に起こると予告されている。偶然にはあり得ないだろう。
 このアップした張本人が、地震後、ぬけぬけと自ら(?たぶん)顔をさらして、何やらツールの説明をしている。
Los Angeles tsunami earthquake disaster preparedness if SHTF and GTFO requires FEMA
http://www.youtube.com/watch?v=yBZZq5N-8iw
 極めつけはこれ!
8.8 in JAPAN JUST NOW! march 11 1239am CST- YELLOWSTONE ALERT!
http://youtu.be/0EzNRm-_ejA
 最初の出だしの、これ見よがしのタイトルは何だ! これは合図だろう。その昔は中波で広告していたと聞いている。その発信地は沖縄だ?!
 今は、インターネットの時代だ。シグナルも進んだものだ。
 いずれにしても、これは予告であって、合図であろう。マグネチュードまで正確そのものだ。その発信が3月10日であることも注目すべきだ。実は大震災後、その多くは、タイトル『イルミナティー』であった。
 犯人は、『イルミナティー』を騙る奴等だと確定できる。イルミナティーがどうか、こうかの論議は別にして、それを騙る奴等が犯人であろう。
投稿者 飄平 日時 2011-04-27 20:24

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/04/post_9694.html



コメント
日付に関して、信憑性を疑う人や、英語の聞き取り違いなどというコメントも
ありますね。一体、何が本当なのか・・・。
事実確認を問うのであれば、
YouTubeに投稿された際のサーバログやコメントログでタイムスタンプを精査すれば、正確な情報がわかるのではと思いますが。
投稿後→地震→USGS発表の順であれば、予告だろうし、事前に8.8をタイトルに付けた時点でも予告とも取れるし。
逆に、
地震->USGS→投稿の順番であれば、タイトルに付けている日付時刻は、おかしいし。
現時点で必死に否定するコメント自体、何の意味があるのか・・・。
データ偽装されるまえに証拠保全が必要でしょうな。
こうなると、YouTube側のサーバログを抑えられるかどうかがカギですね。
なんて、想像してみました。
只の通りすがりの意見でした。
投稿 通りすがり | 2011-05-01 09:53
8.8 in JAPAN JUST NOW! march 11 1239am CST- YELLOWSTONE ALERT!
これは予告じゃないですよ。日本で大きな地震が起こったから、ほかも気をつけましょうってことです。ちゃんと英語を聞き取れないのに、こういうものを載せると、他の記事まで信憑性が疑われますよ。
投稿 キウイ | 2011-04-29 21:15
飄平さんの今回の記事、ツイログに載せました。
http://twitter.com/#!/fibonacci2010/status/63402815573336065
ついでに、以下は人工地震専門のツイログです。
http://twilog.org/jewish311
サムライ拝
<返事>
サムライ 様
コメント有り難うございます。拝見しました。いろいろ有り難うございます。
飄平
投稿 サムライ | 2011-04-28 10:30
はじめまして。
毎日、ブログを興味深く拝見させて頂いております。
8.8 in JAPAN JUST NOW! march 11 1239am CST- YELLOWSTONE ALERT!
上記ビデオの件ですが、これは単にdutchsinseさんがCSTゾーンにお住まいで、日本で地震が起きた3月11日午後3時頃は、CSTゾーンの時刻は3月11日午前零時(因みに11日は未だ冬時間でした)、YOUTUBEのHeadquarterは Californiaですので、ビデオをUploadされた時刻のCaliforniaの時刻はPSTゾーンの10日午後10時頃の時間になっているという事ではないでしょうか?予告ではないと思いますが・・・。has just hitと言われていますので、viewerに注意を促す事を目的にUPされたのではないかと思います。違っていたらごめんなさい。
この方のブログです。
http://www.dutchsinse.com/blog/
今後の御活躍を期待致します!
投稿 BR | 2011-04-28 04:41
マイクで音撮りとは驚きです!
計画性が伺えます・疑います・・・。
それにしても日本は地震の活動期に本格的に突入した様で注意が必要になります。
相当に強いシグナルが出ていて予断を許さない状況にも思えます。
備えとして耐震工事や補強が必要になるかと感じました。
お気をつけ下さい。
投稿 yas | 2011-04-28 04:31
飄平様
今日午後からこちらのブログにアクセス出来なくなってしまったので、かなり焦りました。
いよいよ当局が慌ててきたかな、と感じてはいます。
とにかく、閲覧できるようになって良かったです!
直感的に確かなものが減りつつある中、貴殿のブログはとても貴重な存在になっています。
ここ福島においては、相変わらずの安全節にまみれて危機感が麻痺し、不安疲れと共に思考停止状態にあります。なんともしがたい状況になってしまっています。
YouTube観ました。完全に攻撃予告でしたね。普通に生活しながら戦時中って!!戦争だから女子供すら容赦ないって事なんですかねぇ。
狂った鬼畜たちに一方的に責められても、日本の売国奴隷が居るかぎり応戦出来ないし。
福島の今晩は風がとても強いです。明日何もなければ良いのですが。
投稿 ヒハヤヒ | 2011-04-28 00:44
マシュー君のメッセージ(44)が出ているみたいであります〜 アクセスできない状態にありましたが 大丈夫ですね?
投稿 ミリィ | 2011-04-28 00:04

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2011/04/post_9694.html



posted by datasea at 17:34| Comment(2) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月30日

暗黒の母



ですから今こそ皆さんの「気」が重要なのです。それを発信するということ。
 闇は真の光に対抗するために、光を偽装して戦力を集めようとする。しかし、見極める目を養えば、真の光と、光を偽装する闇とを区別することは可能である。
その「気」が伝わるってこと?少し説明しますとこういう「気」のコントロールはイルミナティの『暗黒の母』の役目なのです。『暗黒の母』たちは反キリストの悪霊軍団の司令官なのです。母親のお腹にいたときからマインド・コントロールを受けています。我々が持っている身内の人が亡くなったときにでる「虫の知らせ」という(何億光年の先までわずか0.1秒で到達する)精神波動の数千倍も持っているのです。ですから皆さんが地震でもう『日本は駄目だ』と思えばまた人工地震にゴーサインを出すでしょうしその反対の場合つまり「なにくそ」と思えば中止になるのです。オカルトと思われるでしょうが事実オカルトなのです。5月1日は1776年のイルミナティの結成日です。その5月1日に世界最高の意思決定機関「オカルト儀式」が開かれます。日本人なのに外人の名前をつけたRKさんのようにユダヤの宣伝大臣「マラキ・コーエン」なる人物からメールで500万ユダヤドルだすから身を引け......と。ここの管理人も待っているのですが着ませんね。記事にした空からのマイコプラズマで管理人はそのうち血を吐いて死ぬだろうという含みだ。(4月28日正午にまた上空の風上にヘリが旋回していた。デジカメを取りに部屋に戻ったらもう消えていた。)

LEGACY OF ASHES
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/







世界を動かしているのは政治家でもなく名も知られていない人たちなのです。その6人が女性で魔女(ウイッチ)です。そういえば「マクベス」にも三人の魔女が登場する。2008年にオレゴン州シェリダンの刑務所に服役中だったフリッツ・スプリングマイヤーに会いに行ったのですが彼の著作「悪魔の13血流」は実はシスコさんの話を彼が書き(最初は自費出版)日本でもかなり売れたようなのですがいろいろあってシスコさんとフリッツは犬猿の仲の状態なのです。二人で仲良く鎌倉に来たこともあったというのに。その質問をフリッツにしたらいろいろ言い訳をしていました。彼は元ものみの塔の信者でしたがキリスト教に改宗しシスコさんをキリスト教に導きイルミナティから脱会させたのはフリッツなのです。

LEGACY OF ASHES
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/









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