2019年04月01日

[動画][資料] 動画メモ:Skydome Atlantis,天体ホログラム・システム
























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映画「Brade Runner2049」のシーン。
福島双葉町のような放射能禁止区域の隠れアジトに住むかつてのBrade Runner。。
彼の所有するホログラム映像システムで過去を偲んで生きる。

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2019年03月27日

アングロサクソンミッション

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2010/5/14

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=Mj--c9wYCmM&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=0&playnext=1
http://www.youtube.com/watch?v=IG44y3wM5fg&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=2&playnext=3





(要約)
アングロサクソンミッション
2010/5/14
あることをやろうとしていてしかもとても急いでいる。ここが重要です。
とても急いでいるのです。
この一連の出来事を展開していこうとしている。
さて彼が説明したのは一連の出来事がどういう順序で起こるかでした。
それはイスラエルのイラン攻撃ではじまります。
いまはまだ起きていませんが、そのことを起こそうとしている勢力がある。
そういう兆候はたくさんあります。
過去2年間のニュースを辿るだけで大衆がその手の正当化に馴らされているということがよくわかるでしょう。
イランはわるいやつらだ。
攻撃されても仕方がないと。
そう仕掛けられていたのです。
そのことがチェスの最初の一手というわけです。
その計画はイランまたは中国に報復するように誘因します。
我々の証言者は軍関係者ですが、このことは公になっていませんが、彼はイランが核兵器をもっていることを限りなく確信しています。
中国からイランに核兵器が密輸されていると信じています。
そしてこれはすべて計画されていることであり、これらの支配勢力にとってはイランが核兵器をもっていることは問題ないわけです。
使ってほしいわけですから。
計画ではイランが核攻撃されたあと、イランか中国に核兵器で報復してほしいわけです。
この時点で中東で核兵器の協定がおこり停戦になるということです。彼はこのことが会議で話されているのを聞いたのです。
つまりこのことは映画のシナリオのように演出されたことなのです。
さらに、この戦争が起きている間にほかのことも計画されています。
国民を厳重に管理する厳戒令のようなものが欧米諸国で敷かれつつあるのです。
厳戒令というのは、非常時に軍や警察などに活動の権限を多く与えるという条令です。
この証言者によれば、たとえばイギリスでは警護員が市民を逮捕、拘束したり、市街地でおきる暴動を処理する権限をあたえられてきているそうだ。
ここでいう警護員とはふつうに駐車違反でキップを切ったりする警護員のことだ。
そういう人たちの権限が同様のやりかたで大きくされているのです。
また去年オバマ大統領はアメリカ国内に国家警察なるものをつくりアメリカ国内の暴動などに対応しちょうとしています。
それからこういう狂ったシナリオが展開する中で中東では核兵器の交換が計画されている。まずこういった戦争がおきて世界中が中東を恐怖の目でみる、そうしたら彼らは各国政府を通して市民がおこすトラブルや通信や会話等を強く規制するようになるでしょう。各国政府の政治家は、飛行機にテロリストが乗っていないか調べるため、ショッピングモールにテロリストがいないか調べるためだとアナウンスするでしょう。そして各国の国民はこれを聴いてパニックになる。そしてこの規制は正当化されるでしょう。
これが全欧米諸国でおきる厳戒令状態です。
さらにこれらのプロセスはあることのはじまりに過ぎません。
この戦争をみて各国の国民は怯えます。どの国の国民もマスコミによってつよく支配されているわけです。
そしてチェスの次の一手です。
中国に生物兵器がバラ蒔かれます。
生物兵器はインフルエンザウイルスのようなもので中国国民をターゲットにした兵器です。
中国人に特に選択的に作用する兵器です。会議でこの話をしていた人は笑って言いました。
「中国人がカゼをひくんだよ。」
と。そしてその後その生物兵器は世界中にひろがり突然変異をおこす可能性があるとも言っていました。
そして次に中東で限定的な核戦争がおきます。
さらに世界中でパンデミックがおきます。
はっきりわかるくらい沢山の人が死に世界はパニックになります。
そして欧米では全体主義的な軍隊が国を厳重に管理することになるわけです。
彼によればこの後本当の戦争が始まるということです。
おそらくもっと大量の核攻撃がおきて第三次世界大戦がはじまるということです。
ここまできて私は彼に訊きました。
この計画の目的は何ですか?
単なる人口削減のためですか?と。
彼は言いました、
「その通りです。これは人口削減のためです。」。
私は訊きました、
「数字などは決められたのですか?」。
彼は言いました、
「50%です。これはジョージアガイドストーンによりきめられているのです。」。
ジョージアガイドストーンについて解説しましょう。
ジョージアガイドストーンとはジョージア州にある記念碑の名前です。
何年も前に匿名で建てられた記念碑だそうです。
この記念碑には8ケ国の言葉で文字がかかれており、まるでニューワールドオーダーのマニュフェストのようです。
ジョージアガイドストーンに書かれたニューワールドオーダーのマニュフェストとは全世界で500万人の人口ということです。
今私がこの話をしている時点で世界の人口は70億人ですから500万人ということは圧倒的な人口の減少です。
つまり95%の人間がこの世界から消えるということです。
50%というのはこの95%にいたる1プロセスなのです。
なぜ彼らは急いでいるのでしょうか?急ぐのには理由があるのです。
彼がそれを言うとき彼はこの計画には名前があると言いました。
彼は言いました。
「それはアングロサクソンミッションです。」。
私は過去にこの名前を聞いたことがありました。
それは歴史上の十字軍に関する名前です。
話がすすむにつれ私は段々とそのことがわかってきました。
これはあくまで私の考察です。
が、皆さんに事態を理解していただくためにあえてここで私の考察をみなさんとシェアしたいと思います。
私が信じるにこと計画とはヒットラーが誇りに思うような非常に邪悪なマキャベリ的な直視できないような信じられないような内容です。
計画されている順番は次の通りです。
1 イスラエルがイランを攻撃する
2 停戦になる
3 全欧米諸国が厳戒令状態になる
4 中国に生物兵器がバラ蒔かる
5 第三次世界大戦がはじまる(この時点で全人口は今の50%になっている。)
このような状況下では社会のインフラがストップします。
スーパーマーケットには食料はなくガソリンスタンドにはガソリンはありません。
電気もストップします。
通信もストップし水も飲めません。
人はこのような状況でやりくりする手段をもたずビクトリア時代に逆戻りするかたちとなります。
菜園をもっているひとはほとんどいないでしょう。
馬も荷馬車もないでしょう。
現代文明はとてももろいのです。そして支配者たちはその事を知っているのです。
私はここで訊きました。「なぜ彼らは急いでいるのです?
第三次世界大戦をうまくやるならたっぷりと時間をとって慎重にすすめたらいいじゃないですか?
20年後だって30年後だっていいじゃないですか?」。
彼は言いました。
「この計画はこの先18年ぐらいを時限目標にしている。つまり2011年中旬あたりをメドにしている。
実はこの計画は日程で決められた計画ではないので確信がない。」。つまりこの計画は出来事によりすすめる計画なのです。
これはあれの前におこる必要があり、それjから次の事がおきる。
つまりたくさんのドミノが倒れるまえにたくさんの出来事をそれぞれの場所に配置しておく必要があるというわけです。
そのことで彼らはスケジュールから遅れているようだと言っているようなのです。
計画された出来事のなかで絶対にまだ起きていない出来事があります。証言者ヘンリーディーコン氏の情報です。
ディーコン氏は2006年に中国で2008年に戦争がおきると言っていました。
しかしこの戦争は起きていません。
私は彼に訊きました、
「どうしてこんなことをするんですか?」。
彼はこう答えました、
「この世の中で命令を下している人々、つまり、イルミナティ、支配者、秘密結社など、名前はいろいろあるが、この人たちは近い未来に大規模な地球物理学上の事件がおこると信じている。内部関係者たちがこのことがおきるだろうと懸念しているということだ。」。すでに何兆ドルものお金が地下基地の建設に使われています。そして我々はその地下基地の存在すら知らないのです。スヴァーバルにあるシードバンクというものをご存知ですか?ここには世界中の植物の種が集められノルウェー北部の花崗岩でできた地下貯蔵庫に納められているのです。このシードバンクもそうですがまるでこういった貴重な資源にとって脅威になるような出来事がおこるかもしれないというかのように多くの予防措置がとられているのです。イルミナティの内部情報として大規模な地球物理学上の事件が1万5千年ごとにおきているということなのです。アトランティスに本当におきたことは2〜3千年前に焼け落ちたアレクサンドリアの図書館にあったようですが。その情報の多くが回復されてバチカン図書館に収容されているという話もあります。もしポールシフトのような地球規模の災害がおきるとしたら戦争を起こすというのはまったく見当違いであるように思います。人を救うとかそういうことのほうが筋が通るわけです。この証言者によれば第三次世界大戦のシナリオがつくられている理由は西洋諸国の政府が中国だけをのぞいて自国の国民を全体主義体制で支配するということからではないかということ、そして地殻大変動のあと最高の装備でニューワールドを復旧しようということではないのかと彼は考えているようです。そういう理由で彼はこういうことがおきているのだと考えているようなのです。
これは私の考察ですが、アングロサクソンミッションという名前から考えるに、これは、白人の人種差別主義者の計画予定ではないかということです。
「ニューワールド」、
この短い言葉を考えてほしいのですが、もしも大規模な地殻変動がおきたあと新しい世界をつくるのなら彼らはそれを白人(アングロサクソン)にやってほしいと考えているのではないかということです。中国がやるのはイヤなのです。まず中国を排除してそのあとアングロサクソンがほかのアジアやアフリカの国々とニューワールドを復旧しようと考えているのではないかということです。中国以外の国は大規模な地殻変動がおきたあと自力で復興するような力はないだろうと考えているのではないかということです。これは2009年のジョーダンマクスウェル氏とのインタビューで聴いたことなのですが、ヒトラーの時代やそれ以前の時代から繰り返しいわれてきている「新しい日の夜明け」という言葉についてマクスウェル氏はずっと研究してきたと言っていました。「新しい日の夜明け」という言葉にはとても重要な意味があり、大規模な地殻変動などがおきうと彼らは信じているようなのです。2012という映画では洪水や地震や津波のあとあのような大きな船が雲のしじまから陽がさす静かな空にでていく。それが新しい日の夜明けだというわけです。現代のノアの方舟です。そしてアングロサクソンを中心にして生き残った人たちが新しい世界をつくっていくというわけです。まさにこのことば「ニューワールドオーダー」そのものです。ニューワールドオーダーとは大変動のあとの世界の秩序なのかもしれません。そのニューワールドを治めるのはだれなのか?オバマ氏であるのかもしれません。
しかし我々はここで気づくべきことがあります。
私はなぜこのことがおきると信じていないのか?
私はその理由を考えました。
計画にはあったが起きていない事がたくさんあるからです。
2007年8月30日マイノット飛行場からB25爆撃機がミサイルを装備してルイジアナ州パークスデイル基地まで飛んだのですがこのようなことはありえないことなのです。ミサイルを装備して飛ぶなど違法行為であってはならないことでした。このことには理由があり、多くの方はおそらくご存知ないと思います。2007年8月匿名の投資家グループが2007年9月21日以前に株式市場が暴落することに20億ドル投資していたのです。賭けがあたれば45億ドルもうかるという投資でした。プットオプションというものですが内部関係者はこれをビンラディントレードと言っています。それが9月11日ごろに起きたからだと言います。さてその投資家はそれがおこらなかったので賭けに失敗しました。計画は失敗したのです。株式は暴落しませんでした。爆撃機はそれ以上遠くへはいかず皆が知るようにそれは第三次世界大戦のはじまりとして計画されたことだったのです。でもそうはなりませんでした。さっき言いましたがヘンリーディーコン氏が2008年に中国で戦争がおきると言いましたがそれは起こりませんでした。ディーコン氏は本当の計画をきいたのでしょうがこれは起こりませんでした。他にもおきなかったことはたくさんあります。豚インフルエンザはパンデミックになりませんでした。今でさえこのパンデミックを2年延長しようという話があるようですが何も起きていません。イギリスではこれを「ティーカップのなかの嵐」と言っています。
ものごとが変わってきているということ。デビッドアイクの活動を追いかけている人々はかなりいます。
我々は彼を支持しています。
彼は言います、「我々は無限の意識である。」。
我々はずいぶん前にこのことを忘れてしまいましたが我々は神のような不死の存在なのです。
我々が自分たちの存在に気づくことはとても大切なことで、この窮地から我々自身を救う唯一の重要な道である可能性があります。

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私はここで訊きました。「なぜ彼らは急いでいるのです?
第三次世界大戦をうまくやるならたっぷりと時間をとって慎重にすすめたらいいじゃないですか?
20年後だって30年後だっていいじゃないですか?」。
彼は言いました。
「この計画はこの先18年ぐらいを時限目標にしている。
つまり2011年中旬あたりをメドにしている。
実はこの計画は日程で決められた計画ではないので確信がない。」。
つまりこの計画は出来事によりすすめる計画なのです。
これはあれの前におこる必要があり、それjから次の事がおきる。
つまりたくさんのドミノが倒れるまえにたくさんの出来事をそれぞれの場所に配置しておく必要があるというわけです。
そのことで彼らはスケジュールから遅れているようだと言っているようなのです。

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=Mj--c9wYCmM&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=0&playnext=1
http://www.youtube.com/watch?v=IG44y3wM5fg&feature=PlayList&p=05F37A0C0EBB10D6&playnext_from=PL&index=2&playnext=3

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2018年06月04日

Albert Pikeの世界大戦予言


2017年11月8日
1870年,イルミナティグランドウィザードAlbert Pikeの世界大戦予言
「三つの世界大戦は、第三次世界大戦は,イルミナティの『agentur』による内部対立によって引き起こされなければならない
政治的シオニズム(political Zionism,=イスラエル)とイスラム世界(the Moslem Arabic World)との対立から引き起こされなければならない。
両世界がお互いに破壊するように戦争を進める必要があるが,
この対立から離れて傍観していた他の国々は,最終的に同盟して対立に加わり物理的,道徳的,霊的,経済的な限りを超えて戦わねばならない。

disclose.tv
https://www.disclose.tv/in-1870-illuminati-grand-wizard-albert-pike-predicted-how-the-three-world-wars-will-start-315765

ZetaTalk
http://zetatalk.com/ning/31ma2018.htm
http://www.zetatalk.com/ning/31ja2018.htm
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue588.htm
http://www.zetatalk.com/ning/05fe2011.htm
http://www.zetatalk.com/ning/30sp2017.htm
http://www.zetatalk.com/ning/05fe2011.htm

Earth Changes and the Pole Shift
http://poleshift.ning.com/forum/topics/zetatalk-chat-for-april-30-2018?id=3863141%3ATopic%3A1088119&page=3#comments
http://poleshift.ning.com/forum/topics/zetatalk-chat-for-may-31-2018

Red Sparrow
https://youtu.be/PmUL6wMpMWw

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2018年04月13日

13日の金曜日

”13日の金曜日”=テンプル騎士団の厄日:フリーメーソンvsイスラムの図式か!?
みなさん、こんにちは。
いやはや風雲急を告げてしまったこの日本、この世界。
なんと「13日の金曜日」の日にフランスのパリで「無差別同時多発テロ」が起こされた。
ここしばらく、保江博士の「愛の宇宙方程式」が生まれた場所であるスイスやドイツやルルドの泉のあるフランスなどの欧州のことをメモしていたから、実に残念な事件である。
これについては、すでにさまざまな陰謀論が飛び交っている。まあ、その代表格は、Alex JonesのInfowar(情報戦争)のものだろう。たとえば、以下のものである。
Paris Terror Attacks are False Flags
EUROPE UNDER SIEGE! 11/13/15 Nightly News Full Show
2015 - France - "Act of War" by I.S. Suicide Bombers Kill 132 in Paris Terror Attacks - 14/11/15
Paris Attacks: Brother Details Terror in French Theater
さて、どうしてフランスにおいて「13日の金曜日」だったのか?
まあ、陰謀論を多少知らないとこのことについては理解不能であろう。
実は、今有名になっているフリーメーソンはNWOの指導層が所属している組織である。
そのフリーメーソンの祖先となる組織は「テンプル騎士団」と呼ばれるものだった。
このテンプル騎士団が「十字軍の遠征」と呼ばれる大遠征をして、アラブの地で蛮勇を誇ったのである。
テンプル騎士団のメンバーはアラブの当時の最先端の科学技術、例えば、数学や錬金術やインド数字などを西洋社会に持ち込むきっかけとなったのである。
そのせいで、テンプル騎士団のメンバーは西洋に帰ると当時の最先端の科学技術者集団となり、非常に金銭的にも政治的にも大掛かりなリッチな層に変わっていった。
その「テンプル騎士団」の政治力権力の増大に驚異を感じた当時のフランス王フィリップ4世(美男王)が、
フランス全土を虱潰しにテンプル騎士団メンバーを探し、逮捕収監して、拷問したのである。そして大半は殺害された。
その最大の犠牲者の出た日が、なんと
1307年10月13日金曜日
だったのである。
なんと10月13日は私の誕生日でもあるのだが、ちょうどその650年前に血の金曜日となったのである。
それ以来、西洋人にとって「13日の金曜日」は不吉な日を代表する日となったのである。
メーソンにとって「1013」は禁句なのであるらしい。日本人にとっての「49」に対応するだろう。
なんとか生き延びたテンプル騎士団の団員たちは、北方に逃げ延びた。
その地がいまのスコットランドのある場所である。
そこで、息を吹き返したテンプル騎士団は、この名前のままでは何をされるかわかったものではないから、その名を
「スコティッシュ・ライト」、
後に
「フリーメーソン」
と変えて現在に至る。
そのフリーメーソンのメンバーたちが、今現在の金融業を席巻し、世界政治における権力を再び取り戻している。
これが現状というわけだ。
そこで、だれかが「その日」すなわち「13日の金曜日」に合わせてテロを演出したというわけである。
まあ、アラブ人の立場からすれば、西欧からやってきていきなり戦争を仕掛けて来たわけだから、かつての我が国の対米国と同様に応戦するほかなかったのだろう。
おそらく、そういう歴史的事情に詳しいものが、わざわざメーソンにとっての「血の金曜日」である「13日の金曜日」に無差別テロを起こしたのである。
ということは、一般のテロというよりは、フリーメーソンに対する警告ないしは報復の意味を込めていると見るべきだろう。
なぜなら、今現在アラブを爆撃して大混乱に落とし入れているものが、かつてのテンプル騎士団と同じようなメンタルのNWOの面々だからである。
欧州仏テロはアングロサクソン・ミッションの術中だったが、はたしてその後はいかに?
ところで、昔のテンプル騎士団の時代はいざしらず近代におけるフリーメーソンのマークは、自由平等博愛を表すフランス国旗の色そのものである。
つまり、1300年代にフランス王によって無残にも殺されたフリーメーソンが、
その後スコットランドやイングランドのアングロサクソンを主体として欧州ユダヤ人金融王と組んで大復活し、
フランス革命の名の下に、フリーメーソンがフランスの王政を転覆させ、かつて血の金曜日のお返しをした、フランスとはそうやってできた国家なのである。
アラブにとっての最大の敵がテンプル騎士団=フリーメーソンだとすれば、それはドイツよりはフランスということになるだろう。
というわけで、かつてのイスラム教徒の最大の驚異こそテンプル騎士団だったわけだから、そして、いま現代の最大の驚異もまたそのテンプル騎士団の成れの果てのフリーメーソンであるのだから、そりゃ〜〜どう考えてもアラブの指導層はISISであろうがなかろうが、メーソンを狙ってくるのは当然といえば当然なのかもしれないですナ。
まあ、信じる信じないは貴方次第ですっていうやつですナ。
犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします。合唱。R.I.P.

Quasimoto's Blog
https://quasimoto.exblog.jp/23875275/
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2015年02月16日

天体情報.惑星ニビル


2014年12月31日
2015年のエネルギー
2015年前半のエネルギーは、きわめて強くなるでしょう。
これは、2014までの浄化のエネルギーが主に働いたサイクルに進化するために必要な多くのチャンスが加わるからです。
浄化と進化のダブルワークに意識を向けなければならないため、圧倒されないように気をつけてください。
春分過ぎた頃から進化のエネルギーが、本格的に働きかけるようになります。
しかし、そのエネルギーにシフトする春分頃に、私たちの集合意識に混乱の渦の時期が訪れる可能性が、今のところ存在します。
光と影のコントラストが強くなるにしたがって、チャレンジが浮上しやすくなるからです。
同時に二極化されていたすべてが統合されるというミラクルパワーも強くなります。進化の波に私たちはそのようにして乗れるようになります。
内なる呼びかけが強くなります。
そこで大切なのは、「シャドウワーク」です。
シャドウを否定せずに、今までのようなやり方ではなく、影を抱擁し光と統合させるワークをする状況が個々と集合意識に訪れるでしょう。
高次元からすると対立は存在せず、すべてがつながり、善意に満ちています。
個々の魂とグループソウルが成長するためにどうしても通過しなければならない偉大なるイニシエーションの扉が待ち受けています。
世界的には、政治、経済が極度の混乱状態に陥る可能性があります。
しかし、私たちの集合意識がその頃に進化を選択していたのなら最悪な事態に「どんでん返し」が起きえます。混乱を招いていた者たちが後ずさりして、誰もが予想できなかった調和が生まれるかもしれません。
人類の目覚める力が強くなると権威を振りかざす者たちは子ども扱いされるようになるでしょう。
個人レベルの「どんでん返し」は、たとえば、物質的ななにかを必要としていて、論理的には手に入れる可能性がまったくない場合があります。
しかし、結果的には思いがけないシンクロによって、念願のものが手に入るというようなことが起きるのです。それは「5次元的豊かさ」にタップインするノウハウをあなたがマスターしたからです。
2015年は、なにかと物質的に、サバイバルモードになる「5次元的豊かさ」にタップインするかといった、お試しが訪れます。
このような光と影をどのように私たちが抱擁するかによってこれからの三次元を生き抜くノウハウを学ぶことができますこれが高次元のカリキュラムの一部だからです。
難しいと感じるときは、私たちがここに何を学ぶためにやって来たのか、魂の目的を自覚することです。
さらには、天使や高次のガイドたちのサポートに感謝することです。
2015年は、私たちのハイアーセルフに100パーセントつながり、恐怖よりも愛を選択することが要求されています。
そうなると、自らの魂の目的と、高次の存在たちへの感謝を忘れることは起きません。
個人レベルでも、集合レベルでも、人々が調和を求める兆しが、
夏ごろから2015年後半にかけて強くなります。それにしたがって、共同創造への情熱も強く現れます。人間本来の姿である優しさと平和な心の価値が、重んじられるようになります。
ひとりでなにごとも考えて決めるという、今までのパターンから、
みんなで相談して、みんなで決める傾向が強くなります。その価値を誰もが心底から悟るようになります。
ワンマンだった人たちが、時代遅れで取り残されるようにどんどんなっていきます。
共同創造によって起きる魔法の力に人々は目覚めていきます。
集うことの喜びと協力、調和を私たちの集合魂はもっと経験する必要があります。
これも高次のカリキュラムで私たちがまだやり残していることです。
ということで私も2015年は、気の合う仲間たちと、なにかいっしょに始めるようになるのではないでしょうか?

愛知ソニア 連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」2015年のエネルギー
http://sonia.thd-web.jp/e21224.html




2015年01月15日18:51
ニビル(プラネットX)がはっきり見えています。
以下のビデオは昨年12月に撮影されたもので、連続で自動再生されます。ロシア(言葉がロシア語だったため)、イギリス、アメリカからニビルがはっきりと見えるようになっています。
日本からも2つの太陽が見えるのでしょうか。私はまだ見たことがありません。どうして国や地域によって見えたり見えなかったりするのかが不思議でなりません???
http://beforeitsnews.com/space/2015/01/%e2%98%85planet-x-arrives-its-huge-what-youve-never-been-told-2487256.html

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51948856.html







黄金の金玉を知らないか? 2015年の予言いろいろ 浸水というキーワード
来年と言えば、以下のようにユダヤ祭日と日食・月食が重なる日が多い。
2014年4月15日 過越の祭り ・・・ 皆既月食
2014年10月8日 仮庵の祭り ・・・ 皆既月食
2015年3月20日 宗教暦新年前日 ・・・ 皆既日食
2015年4月4日  過越し祭 ・・・ 皆既月食
2015年9月13日 ユダヤの政治暦の新年の前日 ・・・ 部分日食
2015年9月28日 仮庵の祭の初日 ・・・ 皆既日食
これは何かある。。
特に9月に集中している。
そしてシュミータ年。ユダヤの7年周期です。
こんな記事も書きました。
強い7の正体。ユダヤ7年サイクルについて
これも何かある。。
それと、その昔2012年12月22日 人類滅亡と騒がれた時がありました。
いや、そりゃあんた。
2015年の計算間違いでしょ!という情報もあるようです。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1753.html







シッチンの推定ではニビルは2060年にくるんだって。。。
でも、ボブディーンの推定では2012年だって。
アメリカ国防省ではすでに
ニビル対策のための特別本部を設けて準備しています。
************************************************************
(ほよーっ、とちう、かなりはしょったんだけど、ここまでで1時間です。。。
あと45分あるんだけど、続きは明日だよん(笑))
***********************************************************
ほーい。。。つづきです。 アゲアゲハさん、ありがと(笑)。
すっかり、続きを忘れていましたので。。。。 
***********************************************************
んで、問題は、
今回の接近は、
太陽をはさんで、地球とニビルがおなじ側にあるのかということです。
(太陽をはさんで反対側だと、地球にそんなに影響を及ぼすことはありません。)
そうです。今回は、同じ側にあります。
アメリカ国防省は、ETから情報をすでに得ています。(ほよーっ。。。)

常常日記
http://ameblo.jp/yagyuhyogonosuke/entry-10989628079.html

posted by datasea at 04:13| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月21日

予言情報:小惑星2012 DA14



ロシア隕石とヒルデガルドの予言
ロシアの隕石に関する分析が続々と出てきています。
今回のロシア隕石の特徴は、、、
1)侵入角度が非常に浅い
2)ソニックブーム(衝撃波)でガラス破損
侵入角度が浅いことから、長い距離に隕石が移動した為、広範囲(100Km)に衝撃波が押し寄せ、ガラス破損..等の被害が出たという。
ただ不思議なことに、湖に落ちて出来たとされる隕石孔からはこれだという隕石破片が発見されず、ロシア当局も早々と調査を中止した点。また被害に遭った地帯はロシアの核再処理工場が集中する工業地帯だという点。この面妖な展開に、実は米軍の新兵器「神の杖」やファルコンHTV2」ではないか>という意見が出てきている。
神の杖
(神の杖 6m弱の金属棒を宇宙空間から地表に射出 まるでロンギヌスの槍)
ファルコンHTV2
(ファルコンHTV2 の貨物を運搬出来る無人機 大気圏を滑空するグライダー) 
ただし、これらはまだ完成していないシステムなので、今回のロシア隕石とは違うだすな。
あるとすれば、、、CSM
※註 Conventional Strike Missile 「非核攻撃ミサイル」
ロケットで一度宇宙空間に射出し、楔型をした金属の塊を再び大気圏に突入させ、ターゲットを宇宙空間から一気に破壊するという兵器でICBM級の 6000-10000qの射程を持つという。宇宙空間からの攻撃なので重力加速度が加味されマッハ20-40ぐらいは出るとも云われる。ICSMの飛翔経路はICBMのような弾道ではなく、それよりも低い、より平坦な飛翔経路を飛ぶという特徴がある。これは発射から目標突人までの時間短縮とICBMとは異なる飛翔経路で敵国(ロシア、中国)の早期警戒システムにICBMではないことを察知させるが、これは敵国のICBMでの報復攻撃をされない為だというが、これでは既存のいかなるミサイル迎撃システムでも手に負えない。
実は、イルミナティカードにも隕石のカードがあり、この隕石の絵がピラミッド型をしてて、CSMの弾頭部分と酷似しているのです。
更に、今回のロシアの隕石は侵入角度が浅いという特徴が、そのままCMSの特徴と似ている点も気になります。
や、やはり、、影の世界権力の仕業なのか。。。
実際、ニビル来訪のガセ情報の日に隕石落下など出来過ぎだす。しかも、隕石落下による災害が今まで皆無で史上初なのも非常に怪しい。宇宙からの驚異を煽って産軍複合体の新たな金ヅルとしようとしているのだろうか? まぁ、その場合、背後にはユダ金がいるのは間違いないが、、、
オイラがカルビーの懸賞で当てたように、、、
ジャガイモ(小惑星の隕石)とエプロン(メーソン)は、やはりセットで動いているのかもしれない(爆)。
しかし、5km上空で爆発してしまっては意味がない。マッハ20超の速度で降下してくるCSMに対しては迎撃ミサイルも間に合わない。そうなると考えられるのは、、、ロシア版HARRPとも云われる電磁バリアシステム(テスラ・シールド)。これをロシアは重点都市の防衛に使用しているという噂がある。まぁ、陰謀論的見方はここまでにして、今回の隕石が陰謀ではない場合をも考えてみる。それはやはり、大彗星の到来、、、つまり二ビル来訪によるものだろうという内容です。やはり、ニビラーはこうでなくてはならない(笑)。
コメントで指摘されたように、今回の隕石騒動はヒルデガルドの預言とも明確に連動していますね。
1098年、ドイツのバーメルハイムの大土地所有者の末娘として生まれたヒルデガルドは修道女になったが、幼いころから幻視の才能を持ち、彼女の幻視は時の教皇エウゲニウス3世によって「真実の天啓」と認められる程。その彼女が42歳の時に神から召命され、未来のヴィジョンを見通して記したのが『スキヴィアス(主の道を知れ)』『リベル・ディビノルム・オペルム(神業の書)』ですが、そこにはこう記されています。
「はかり知れぬ力を持つ大彗星が海から多くの水を押しだし、多くの国々に洪水を起こし、多くの飢饉と疫病を生む。海岸沿いの都市はみな震えあがり、多くが津波によって破壊される。生物のほとんどは死に絶え、免れた者さえ恐るべき病によって死ぬだろう」
これが今後起きる内容。オイラが「パーティ(本番・特盛デー)はこれからだぜ!」と書くのは、ヒルデガルドの預言や日月神示を視野に入れた上での発言なのです。で、他にも同じような内容をヒルデガルドは記している。
「大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国は、地震、嵐、津波によって滅びる。この国は二分され、その多くが海没する。この国は、海辺で多くの悲劇に遭い、虎と獅子によって東洋の植民地を失うだろう」
この海没する国は米国だと言われているが、イエローストーンの噴火があるのかもしれませんね。この時が東洋(東アジア)が米国支配の手から離れる時でもある。
ここでいう虎と獅子とは、上海協力機構(通称:上海ファイブ)でないかと云われる。これは中華人民共和国・ロシア・カザフスタン・キルギス・タジキスタン・ウズベキスタンの6か国による多国間協力組織、もしくは国家連合であり軍事同盟。ここには日本、韓国、台湾、フィリピン、タイ、カンボジア、インドネシアは含まれていない。また、この米国の被災は「また再び米国から逃げ出すことになるだろう」というアルメニアの少年の予言とも関連している。
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■アルメニアの少年の予言
一九九三年に私が出版した「悪魔最後の陰謀」に、一〇〇年ほど前にアルメニアのクリスチャンでエフィム・ゲラセモビッチ・クラブニケンという少年が神から霊感を受けて予言した話がある。それはアルメニアに恐ろしい虐殺が起きるから、逃れよと言うものでその行き先はアメリカの西海岸であった。これはその予言を信じてアメリカに逃れた人の子供でデモスシャカリアンという人の書いた書物の中にあった話である。その少年預言者はそれから五〇年ほどして、今こそそのときだからすぐに逃げなさいと言った。それを信じた人々は家屋敷を売ってアメリカに逃れたが、ばかばかしいとあざ笑い、聖書の預言はもう完結しているから新しい預言などないという“健全な信仰の”人々は残った。まもなくトルコがアルメニア人絶滅を始め、おびただしいアルメニア人が殺された。
ところでこの予言には続きがあり、それはアメリカから“再び”逃れる日が来ると言うものであった。その予言は文書に書かれ、その「少年予言者」の子孫に伝えられているという。そしてその封筒は“神に選ばれた者”が開くことが出来、それ以外のものが開くと必ず死ぬと予言されている。なんだか面白おかしく作られた物語みたいだが、今日の時点でその話を聞くと思わず顔がこわばるような気がする。その時は近いのではないだろうか。再び逃れる日はいつか?そしてどこへ?その手紙はいつ開かれるのか?誰によって?
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欧米では有名なヒルデガルドだからこそ、米軍は沿岸部の基地を全て内陸部に移動させたし、デンバー空港の地下都市群や地下トンネル網を建設したのでしょう。しかし、この預言の成就も「反キリスト」「偽教皇」の登場があった後のことです。そういう点で今回のローマ教皇辞任は「偽教皇」の登場近いのでは?と固唾を飲んで見ている。
※ 註 偽教皇については、「彼はイスラム教からの改宗者で、枢機卿に昇りつめる。そして、選出されたばかりの新法王を暗殺し、自分を法王に選出させるだろう。彼は、キリスト教徒の3分の2を味方に引き入れる」と記されている。過去、この記述に適合しそうなのはヨハネ・パウロ一世の後を継いだヨハネ・パウロ二世なのだが、、、ただイスラム改宗者なのかは分からんw マラキ預言と考え合わせると、ローマ人ペトロが就任後スグに暗殺されるとも読める。ファティマ第三の予言では、ルチアが書いた原文によると、「白い服を着た司教(教皇は司教職の最高責任者)が他の司教、司祭、修道者たちと共に急な山を登り荒削りの木材で作られた十字架に向かって行く。そこにたどりつく前に、教皇は半ば廃墟と化した大都市の中を通りそこに横たわる無数の死体のために祈りその悲しみと苦しみで震え、進んでいった。教皇が山の頂上に到着し、大きな十字架の元にひざまづいて祈っていると、兵士の一群がやってきて銃弾や矢で教皇を殺した。そして・・・教皇と共にやってきた人々も同じように殺害された・・・すると突然、十字架のもとにいた天使が流された殉教の血を水晶でできた灌水器で集め聖水のようにそれを(殺された)魂にふりかけると殺された殉教者の魂は神に向かって昇っていった」と書いていて、この暗殺者が偽教皇なにか? ただ、「7つの丘の町は崩壊し...」と書くマラキの預言と共通しているのは、バチカンは華美なサンピエトロ寺院でミサが執り行えない状態である点です。新教皇就任がターニングポイントだろうな、、、 FC2 Management
2013-02-18

煩悩くん フルスロットル
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http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2504.html





隕石落下
昨月末、千葉を襲った隕石に続き、今度はロシアのウラル地方チェリャビンスク州を襲い、負傷者は1000人を超えたという前代未聞の出来事が起きました。
隕石
あぁ、おそロシア((((;゚Д゚))))
実は、松原照子女史も隕石落下を年末に予見しています。しかも、日本にも落下が、、、それが1月末の千葉のことだったならばいいのですが、、、、
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今年は天体ショーを楽しめた年でしたが、近年中に隕石の話題が世界中で起きる気がして来ています。楽しみと云うより、少し不安かなぁ-とも思っています。隕石って、大火球が大音響で宇宙から落下してきた石の事でしょう。大抵は海に落ちるそうですが、今回は日本にも落下しそうなのです。
<世見> 2012/12/30
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今回の隕石落下事件、ローマ教皇辞任で注目された「7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。」と予告するマラキの預言が段々現実のものとなってきたようにも感じます。オイラはこの隕石は昨年12月末にNASAのSTEREO衛星画像に写っていた謎の恒星ニビルの影響で小惑星帯から引き連れてきたものだと考えており、今後、こういった小惑星由来の隕石が沢山降下してくると睨んでいます。
これがヒトラーのいうラストバタリオン(最後の大部隊)なのだす(多分)。今までの地震、洪水、山火事、隕石落下はリハーサルに過ぎない。
2013-02-17

煩悩くん フルスロットル
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天体情報:小惑星「2012 DA14」が地球接近
2012年3月4日日曜日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1846/052/Another_Asteroid_2012_DA14_En_Route_On_15_Feb_2013.html
NASA によると、2013年2月15日、1908年にツングスカ川上で爆発した小惑星と同じクラスの小惑星が地球を通過する。接近距離は一部の人工衛星より近いという。
小惑星「2012 DA14」は2013年2月15日に地球上空26,900kmを通過、これは一部の衛星の静止軌道地球上空35,700kmより近い。
小惑星「2012 DA14」の推定サイズは直径40-95m、1908年に西 シベリアに落下爆発した小惑星と同クラス。地球付近にある小惑星グループ/アポロ ・グループに属する小惑星。発見はスペインの天文台「Observatorio Astronomico de La Sagra」。

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キューバにも隕石落下
TexasUFOSightings
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/02/meteor-crashes-in-cuba-day-after-russia-fireball-2454428.html
2013年2月15日金曜日9:10
2月15日、ロシアのウラル山脈付近に落下した隕石によるけが人は最終発表で725人にまで増えたが、15日、シエンフエゴス(Cienfuegos)地方の町ロダス(Rodas)にも隕石が落下したという。
キューバの隕石の目撃者
「空に閃光があらわれて爆発音がした。隕石はバスの大きさだった。」。
ロシアの隕石の目撃者(CNNに掲載されたFacebookコメント)
「空に閃光は太陽の10倍の明るさだった。アタシの家の窓はみんな割れちゃったわ。」。

local pc





サンフランシスコの空を火球が横切る
Meteor streaks across Bay Area skies
Mercury News 2013.02.15
ロシア上空での隕石の爆発が大きなニュースとなっているが、米国でも同じ日に、いくつかの火球の目撃報告があり、少なくともワシントン州と、また、サンフランシスコなどの西海岸のベイエリアでの目撃も多数報告されている。火球の光は約5秒間続いた。
しかし、オークランドの「チャボット宇宙科学センター ( Chabot Space and Science Center )」は、隕石は発見できていないと述べている。宇宙科学センターの天文学者は、これは流星群に属さない「散在流星」ではないかと話す。この散在流星は、一日数回発生する可能性があるという。
2013年02月16日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/323205530.html




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2012年11月27日

予言情報:Mitchell coombes

Sat.2012.03.17
ミッチェル・クームスのカリフォルニア地震を巡る話 | カレイドスコープ

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1173.html










クームスは、2011年5月にも、同じような予言メッセージを残しています。
ロサンゼルス沿岸沖で起きる地震と津波に関するミッチェル・クームスのHAARP予言↓
ミッチェル・クームスです。
私は、このことが本当であることを証明するために、今年、HAARPによる災害が起こると、くどいくらいに予言してきました。どうか、よく聞いて、準備してください!HAARPによって人工的に起こされる次の津波は、アメリカ西海岸を襲うでしょう。マグニチュード9.0の地震が5分以上、続くでしょう。それが起こる4日前に、私が警告を出すので、避難して、いまのうちに備蓄しておいてください。
(以下、Facebook上での質問↓)
ケビン・マルチネス:「その津波は日本で起きた津波より、もっと酷いのだろうか?」
ニック・アサナシアディス:「そのとき、私たちに教えていただけませんか?」
ロブ・グレイ:「(日本の津波より)もっと悪いって?」
ミッチェル・クームス:
「ニつの地震の震央は:
ロサンゼルス沖合い545マイルのマグニチュード9.2。これは152秒続く。
もうひとつは、ポートランド沖合い450マイルのマグニチュード9.3.これは343秒続く。
ジェニファー・ペリー・カー・ミッチ:「その二つの地震は、シアトルの火山を呼び覚ますと思う?」
※シアトルの火山とは、たぶんセント・ヘレンズ山のことを言っているのでしょう。マリアン・マズル・サゲット:「オーストラリアの東海岸にも津波がやってくるのでしょうか?」
こんな具合です。
Facebookのアカウントを持っている人は、覗いてみてください。
これは、去年の5月に出された予言メッセージです。
Sat.2012.03.17

カレイドスコープ
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このとき、クームスは、104時間以内の警告を出しませんでした。それが、2012年3月になって、クームスのFacebookのアイコンが変わったので、これが104時間前のサインに違いない、いよいよ「カウントダウンだ」と閲覧者たちは言っているわけです。クームスは、去年のこの「ロスの沖合いで地震が起きる」というメッセージとほぼ同じ時期に、「ニューヨーク、オーストラリアのシドニーに偽旗作戦による核アタックが起こる」とも“予言”しています。これは有名な「陰謀系・囲炉裏端フォーラム」、Goodlike Productionsの掲示板です。2011年5月29日以降の書き込みです。
Sat.2012.03.17

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1173.html










「ニューヨーク、オーストラリア、ニューサウスウェールズ東海岸全域に偽旗核アタックが迫っている」
というミッチェル・クームスのメッセージが、Facebookに残されています。この男性は、日本の地震(3.11)を予言した人です。Intel Hubのこの記事には、それに関連することが書かれてあります。このように書かれてあります。
この予言メッセージについても、今までのところ、「104時間以内の警告」が出されていません。
Intel Hubというサイトは、陰謀ファンに人気のあるサイトのようですが、ここに「predictive programming」と記されています。
Sat.2012.03.17

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1173.html










Miitchell Coombes:next earthquake in CALIFORNIA soon!!!
(クームスが言うには、「次の地震はカリフォルニアだ」。それもすぐに)
フォーラムの掲示板は、今のところ3ページまで続いています。
ほとんどが、匿名での各期子で、内容は同じです。
クームスの予言メッセージを広げる役目の人たちも、多くこのフォーラムの掲示板の書き込んでいるようです。
いくつかをここに出してみます。
古い順から。最初の書き込みは3月14日からです。
------------(掲示板からの書き出し)-----------
「クームスは、こういっている。
『津波の起こる104時間前からカウントダウンする。
正確に、何時何分まで当てる』と」。
「このスレッドで話されていることは、まさにその4日前だってこと?」。
「彼は日本の3.11を予言した。
彼はイルミナティ・カードを使い、HAARPからの情報を使って予言しているんだよ」。
「クームスは、サイキックではなくオーストラリア人だ」。
(管理人:このコメントは記憶しておいてください)
「クームスは、オーストラリア人のサイキックだよ。
彼は、イルミナティ・カードとペンタゴンへのハッキングによって予言しているのさ」。
(管理人:このコメントも、記憶しておいてください)
「彼は、震源はポートランド沖だと言っている。
そうすると、カリフォルニアのどこで地震に見舞われることになるのだろうか?」。
「こんなの、大した予言じゃないさ。
カリフォルニアでは、しょっちゅう地震があるじゃないか」
「この男の予言は当たらないだろう。
私は子供の頃から、超巨大地震がいつ起こるのかと待っているんだ。私は、もう53歳だ」。
「この4つの地図を見てみろよ」
「偶然、Facebookで彼を見つけました。
クームスは、オレゴンの海岸沖で地震が起きると言っています。
彼は、そこで起きた津波は、70マイルなにがしか内陸にまで到達する、と言っています。
私は3000フィートの高さの砂漠地帯に住んでいるので、サン・アンドレアス断層が裂けなければ、とりあえす心配はないと思っています」。
「link to www.cosmicawareness.orgのリンクへいってみてください。
Sat.2012.03.17

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1173.html




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2012年06月10日

疑惑情報:福島原発事故、メキシコ湾石油流出事故は人口削減アジェンダの一環?

Tuesday, June 05, 2012
Were Fukushima And BP Gulf Disasters Deliberately Caused As Part Of Agenda 21?

Tap Blog
http://the-tap.blogspot.jp/





(要約)
疑惑情報:福島原発事故、メキシコ湾石油流出事故は人口削減アジェンダの一環?
6月5日
元石油会社幹部Ian Crane氏が福島原発事故、メキシコ湾石油流出事故の影響を警告している。
Ian Crane氏
「米国国家全体がひとつの企業体。人口削減の目的に向かい活動している。」。
「福島原発事故では、震災がおきて津波が原発を襲う前にコンピュータウイルスStuxnetの作用で原発はすでに操作不能の状態にあった。Stuxnetをシステムに組み込んだのはWASP。」。
「2010年におきたBPメキシコ湾石油流出事故は意図的におこされた事故であり、爆破を担当したBob Calousa氏は現在姿をくらませている。」。
「ハリケーンがメキシコ湾を通るたびに汚染物質が周囲に拡散、原因不明の病人が増え続けている。これは人口削減計画のためにおこされたイベント。はじめから計画されたものだった。」。
「BP社は湾内に流入した石油の汚染を食い止めるために石油を食べるバクテリア(GM microbiology) を湾内に流入した。このバクテリア(GM microbiology) は動物の肉も食べる。」。

local pc











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2012年04月25日

ニューワールドオーダー

Topic started on 21-1-2010 @ 05:10 AM
by Emerald The Paradigm

abovetopsecret
http://www.answers.com/topic/bernheim-petition








(要約)
ニューワールドオーダーはどのように起きるか
2010年1月21日
ニューワールドオーダーはアメリカ、イスラエル、ベネズエラとイランの間の戦争として起きるだろう。レバノン、シリア、イエメン、その他の国の参戦があるかもしれない。しかし、ロシア、中国、フランス、ドイツ、イギリスのような主要国は参戦しない。
ニューワールドオーダーでイスラエルとアメリカは世界に非難される国になるだろう。いずれわかる。戦争は予想ほどの被害はつくらない。ニューワールドオーダーで出る死者は多くみつもっても2〜300万人だろう。その時になって国連という組織をつくったのは全く失敗だったことがわかる。国連という組織は来るニューワールドオーダーのキーポイントなのだ。前の2つの世界大戦で、ドイツと日本は世界に非難された国だった。そして国際連盟と国連が設立された。さらに歴史をさかのぼれば第一次世界大戦後のドイツの経済はひどい状況だった。ヒトラーは軍産複合体を組織して国内のひどい経済を蘇らせた。その軍産複合体が第二次世界大戦をおこした。国際連盟は後に国連に名称を変えた。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
国際連盟は1920年代さまざまな試みをおこなった。結果、国際連盟は、1930年代に入ってからの枢軸国による連盟の攻撃を防ぐことはできないだろうと判断した。
1933年5月、1919年に国際連盟のフランツベルナイム(ユダヤ人)がつくった基本的人権法を国際連盟はヒトラーに認めさせることができなかった。(基本的人権法:1919年に連盟が制定、これによりすべての少数民族男性が基本的人権を得た。すべての男性が平等の権利を得た。)ヒトラーは、この法はドイツの威信を傷つけると主張した。ドイツは国際連盟から脱退した。ほかの多く全体主義国、軍国主義国もドイツの後について国際連盟から脱退した。第二次世界大戦の始まりは国連がその主な目的に失敗したことを明示するかたちとなった。国際連盟があることで未来に起こりうる世界大戦を避けられるとされていたからだ。戦争が終わってアメリカは国際連盟を再構築した。以前の国際連盟のいくつかの機関と組織を受け継いだ。(en.wikipedia.orgより)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
アメリカは、銀行家の腐敗、企業の腐敗で一杯だ。議員たちには法律なんてない。現実を直視するのだ。
同じことをしないといえるだろうか?最終的に腐敗は国の中核になるのだ。
国連のなかで拒否権を持っているのはわずかに5ケ国だ。
この5ケ国が再び国連を弱体化させるだろう。
アメリカのイラクとアフガニスタンへの侵攻がどのようになされたかを覚えていてほしい。
イラクとアフガニスタンへの侵攻に対して国連はなにもしなかった。
イラクとアフガニスタンに与えた損害、犯した罪をアメリカは否定した。このことも覚えていてほしい。
例えばブッシュ、チェイニー、オバマのような犯罪者にとってアメリカ憲法は何の意味もない。
アメリカは民主主義国家ではない。そのことを思い出してほしい。
アメリカは憲法共和国だ。多くの人はそのことを忘れている。アメリカに自由はないのだ。
あなたは国民の多数決で決まったことにしたがう。国民の多数は政府と組んだメディアによって洗脳されている。何億円もの金をつかったオバマのキャンペーンを考えてほしい。この国がどれだけ腐敗したかがよくわかる。
オバマは国民のことなんか考えてない。
キャンペーンのスポンサーのことを考えているだけだ。
主題にもどろう。ほとんどすべての国はイスラエルとアメリカのことで悩んでいる。
そしてイスラエルとアメリカの目論みがはっきりしてきている。イスラエルとアメリカは世界の資源を買収したいのだ。
簡単なことだ。
イスラエルとアメリカ、この2つの国をうごかしているのは大統領や閣僚じゃない。企業なのだ。
この企業が世界の資源を買収して利益を独占しようとしているのだ。
イラン、ハマス、ヒズボラ、それらの情報は真っ赤なウソだ。実際これらの国からの脅威はない。
もちろんこれらの国には狂った過激派はあちこちにいる。しかしどの国にはそういう人はいる。
アメリカ国内をみればいい。
中東の「テロリスト」はアメリカのマフィアと同じだ。
殺しあっている。大差ない。
唯一の違いは、アメリカではCIAがドラッグに投資して、をアフガニスタンから石油を輸入していることだ。
もうひとつの違いは、アメリカでは企業が麻薬売買で動かした金を軍に提供して黒い軍事活動(black op projects)をやらせている。
戦争は起きるだろう。いつものようにイスラエルとアメリカがニセの旗を掲げる。しかし今度という今度は世界はカーテンの後ろに隠れている本当の悪者を見ることになる。この本当の悪者がでてきて世界の権力のシステムの改革をおこない、ニューワールドオーダーを起こすだろう。
ユーゴスラビアのチャベス大統領によるとハイチの地震はアメリカのHAARPと気象操作によるものだそうだ。オバマがのこのこハイチまで出て行って「実は我々がHAARPでこの地震を起こしました。」なんて正直に言うだろうか?そのことを頭に焼き付けておくことだ。アメリカに豚インフルエンザがおきて結局企業が儲けて終わった、そのことを頭に焼き付けておくことだ。第二次世界大戦がおわってナチの党員はアメリカとイスラエルに移住した。移住したナチの党員はアメリカとイスラエルで国の政府のトップになった。驚くことじゃない。この2つの国がどうなったか見ればいい。イスラエルは、ヒトラーがユダヤ人を殺したように毎日パレスチナ人を殺している。アメリカは他国を侵略し、資源を搾取し買収するために「恐怖との戦い」を演出する。しかし事実をよく見れば、凶悪な行為をしているのはその殺している人ではなく、シオン主義者と銀行家であることがわかるだろう。事実をよく見て政治宣伝を信じないなら本当のことがわかる。ショーをすすめるアメリカの権力者たちはシオン主義者だ。イスラエルでショーをすすめる権力者たちもシオン主義者だ。この権力者たちはバチカンのシオン主義者たちと深い関わりがある。今問題なのはニューワールドオーダーを進めている勢力がその同じ銀行家たちなのかということだ。そしてそうである可能性が高い。
キーポイント:
ワシントンD.C.(軍)、
バチカン市国(宗教)、
ロンドン市内部(財政)。
これらの区域は国の一部ではない。
それらはシオン主義者イデオロギーでつながったオベリスクだ。

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Albert Pikeの世界大戦予言
2017年11月8日
1870年,イルミナティグランドウィザードAlbert Pikeの世界大戦予言
「三つの世界大戦は、第三次世界大戦は,イルミナティの『agentur』による内部対立によって引き起こされなければならない
政治的シオニズム(political Zionism,=イスラエル)とイスラム世界(the Moslem Arabic World)との対立から引き起こされなければならない。
両世界がお互いに破壊するように戦争を進める必要があるが,
この対立から離れて傍観していた他の国々は,最終的に同盟して対立に加わり物理的,道徳的,霊的,経済的な限りを超えて戦わねばならない。

disclose.tv
https://www.disclose.tv/in-1870-illuminati-grand-wizard-albert-pike-predicted-how-the-three-world-wars-will-start-315765

ZetaTalk
http://zetatalk.com/ning/31ma2018.htm
http://www.zetatalk.com/ning/31ja2018.htm
http://www.zetatalk.com/newsletr/issue588.htm
http://www.zetatalk.com/ning/05fe2011.htm
http://www.zetatalk.com/ning/30sp2017.htm
http://www.zetatalk.com/ning/05fe2011.htm

Earth Changes and the Pole Shift
http://poleshift.ning.com/forum/topics/zetatalk-chat-for-april-30-2018?id=3863141%3ATopic%3A1088119&page=3#comments
http://poleshift.ning.com/forum/topics/zetatalk-chat-for-may-31-2018

Red Sparrow
https://youtu.be/PmUL6wMpMWw

posted by datasea at 23:45| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月17日

2012年宇宙人侵攻計画、人口削減計画、宇宙人テクノロジー

Are 2012 Alien Arrival Stories An Illuminati Hoax? Wasp Examines The Evidence.
www.Exopolitics.Org
Posted by Tapestry at 5:29 AM 3 comments

Tap Blog
http://the-tap.blogspot.com/2012/02/are-2012-alien-arrival-stories.html






(要約)
2012年宇宙人侵攻計画、人口削減計画、宇宙人テクノロジー
2012年2月3日
2012年宇宙人侵攻計画の目的は人口削減にあるという。根拠は以下。
1つめ。現在すすめられている計画の目的は、主にアジアの人口の削減にあるという可能性。現在のアジアの人口は約37億人。中でも、中国の人口は13億人、インドの人口は10億人だ。これをアジア全体で5億人にしようというのだ。
Benjamin Fulford氏によれば、宇宙人侵攻計画の目的は、宇宙人侵攻から世界大戦に導き人類の人口を削減する事だという。またWerner Von Braun氏をはじめとする内部告発者たちも、世界大戦による人口削減計画が進行しているという話をしている。Fulford氏の説が正しいとするなら、人口削減計画をすすめるIlluminati、Rockefellerファミリーの役割、その背後にいる宇宙人勢力というものを考える必要があるだろう。また一方で、中国秘密組織は、Illuminati西洋支部など、アジア人口削減をもくろむ西側秘密組織を攻撃している。
2つめ。Illuminatiの采配により、宇宙人のテクノロジーの恵みはほとんど米国に行くようになっている。それ以外の国はほとんど恩恵をうけていない。情報は大衆にはほとんど伝わらない。
3つめ。ディスクロージャーがおき、人類削減計画が大衆に知られれば、Majestic-12 Group、Illuminatiを主とするIlluminati北米支部、Illuminati欧州支部はこの地球上で孤立する事になる。Illuminatiはそれを恐れている。よってIlluminati北米支部、Illuminati欧州支部は強力にタッグを組み、ディスクロージャー阻止を続けている。1960 Brookings Institute Reportによれば、一般人の宇宙人への理解が拡大、結果、各国政府の力が弱まっているという。これに対し、セキュリティが世界的に拡大強化されているが、これは、ディスクロージャーで人類の拘束力を失う事を恐れるグローバルエリートがすすめているという説がある。宇宙人侵攻計画は人類削減計画隠蔽の目的で行なわれる可能性がある。
4つめ。Rockefellerファミリー、米政府による宇宙人テクノロジーへの介入。Nelson Rockefeller、David Rockefellerらは宇宙人に関する計画に介入、計画にDwight Eisenhower氏をはじめとする米国大統領がコントロールを加えられるようにした。フリーエネルギー、宇宙人ディスクロージャーがおきない理由の一つとして、政府のグローバル化が急速にすすみ、抑止力が強化されている事がある。
考慮すべき情報。
Henry Makow氏
「Benjamin Fulford氏は日本のやくざ社会につながりを持ち、福島原発事故にも関係している。」。
Benjamin Fulford氏は歴代の7人の首相、歴代大臣など、日本の超大物のインタビューの機会を得ている。背後にいる勢力を含めて考える必要がある。

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Ben Fulford氏の祖父である工学博士GT FULFORD氏がカナダで交通事故をおこし死亡した。他殺説もあがっている。GT FULFORD氏はNikola Teslaの発明に多額の出資をし、テスラ研究所(Nikola Tesla's Research)を設立、フリーエネルギーの実現に貢献した。Nikola Teslaはもっと評価されていい。Albert Einstein以上の天才だと思う。
GT FULFORD
「地球は中空の卵のような構造をしている。人類はさらなる新種へ成長し宇宙へ異次元へ散っていくだろう。生死を乗り越える者も出てくる。」。
「人類は生死を乗り越え、不滅となる。おめでとう。」。

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posted by datasea at 23:11| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする