2019年09月16日

井口和基: エプシュタイン(上級イルミ)逮捕>>ハリウッドセレブはQAnonから避難のため日本へ


井口和基: エプシュタイン(上級イルミ)逮捕>>ハリウッドセレブはQAnonから避難のため日本へ
ハリウッドの偽ユダヤ人富豪エプシュタイン逮捕とハリウッドセレブが日本に来るわけ!?:ほとぼりが冷めるまで退避中かいな!?
2019-09-09 14:34
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
みなさん、こんにちは。
さて、日が変わると今日覚えていたこともまた次のことに気が移って忘れてしまう可能性大。そんなわけで、せっかく日本を旅する米人セレブの話が出たついでにこれもメモしておこう。
ひょっとしたら、セレブが日本に来るのと関係があるかもしれないからである。
先日これをメモしておいた。
この「一斉逮捕」というのが何かというと、これはいわゆる「イルミナティー」という闇組織が世界に張り巡らされていたのだが、このメンバーをつなぎとめるための、通過儀式(イニシエーション)に「悪魔主義」が使われ、その儀式のときには、正真正銘の殺人儀式が行われてきたのである。
し・か・も
しかも、その時の生贄は若い女性や小児であり、その前に参加者の門前で、性交を命じられるのである。有名なのは、アメリカのスカル・アンド・ボーンズである。
当ブログでもだいぶ前のdoblog時代からずっとメモし続けてきたことだが、ここのブログ1の時にも以下のものをメモしておいた。
この悪魔主義は、キリスト教やユダヤ教やイスラム教やさらには、フリーメーソンやバラ騎士団やテンプル騎士団など。。。あらゆる結社や宗教に侵入し、さらには、米海軍のような軍産複合体にまで侵入してしまったと言われているのである。実際に、米海軍のイニシエーションにおいても、新隊員は全く知らないうちに悪魔主義儀式を行わさせられるのである。さらに、アメリカの大学には、ギリシャ文字の3文字を使った、フラターニティーシステムという、非常に変わった学生組織がある。一見、大学の周りの学生寮の名前であり、そういう学生寮が各組織を兼務しているというようなものだ。我が国で言えば、学生自治会と自治学生寮が合体したようなものである。
もともとスカル・アンド・ボーンズもそういうイェール大学のフラターニティが変化したものである。
ちょっと説明しないと、アメリカの大学青春映画の面白さもわからない。
たとえば、リベンジオブナーズ(ナーズの復讐=オタクの復讐の意)
これが典型的なフラターニティーのお話である。ナーズというのは、変なやつという意味で、ニート、オタク、ホモなどのギークの集まりの意味である。ギークというのは、英語で出来損ないの意味のバッドワードである。差別用語。かつて、ギリシャ時代のスパルタ人やローマ時代のローマ兵が自分の子が見てくれの悪い子が生まれると、
ギーク
といって投げ捨て殺したという伝統に端を発するといわれている。
西洋では、新生児の男児がイケメンで強くなりそうな子でないと、殺してしまったわけだ。これがいまもアメリカで残り、ギークという差別的言い方があるわけだ。彼ら金髪碧眼米人にとり、出来損ないのニート、ホモ、秀才、天才、オタク、。。。こんな奴らが皆ギークと罵られ、ナーズと呼ばれるようになったわけだ。
さて、そのナーズもナーズばかりが入寮するフラターニティーを作った。必ず名前がギリシャ文字の3文字だ。
ΠΚΛ(パイ、カッパ、ラムダ)
そんなやつだ。
一方、アメフトのエース達も自分たちの金髪碧眼のイケメンボーイズ専用(だけしか入寮できない)フラター二ティーを持っている。すると、それぞれのフラターニティーでそれぞれのルールを持ち、それぞれの入会式=入会の儀式=イニシエーションを行う。日本で言えば、看護師の卒業式の儀式のようなものだ。これが西洋人の伝統のかなり根幹に存在するわけですナ。我が国の夏の修学旅行のファイヤーストームとか、そういうものをイメージしては間違う。似て非なるものである。たまにディズニー映画にもこれが出てくるし、アメリカのカトゥーンにも出てくる。
問題は、大人の組織でもこれをやるっていうことだ。フリーメーソンも入会儀式がある。そして、その時に悪魔主義の団体では、生贄をとり、
儀式殺人
を行うのである。だから、白人はインディアンや日本人や他国の民族をバカにはできない。もし日本人は神道の儀式で酒をお供えするとか、仏教の儀式で動物をかたどった野菜のお供えをするといって誹謗中傷するのであれば、それはちゃんちゃらおかしい。奴らは、若い女性や子供を生贄にするからだ。
さて、本題に戻ると、大量逮捕の対象案件は、この儀式殺人を行った組織やそのメンバーに対して、また、そういう組織に女性や子供を提供した下請けのメンバー、そういう下っ端の連中に対してである。
ちょっと前の10数年前までヘンリー・キッシンジャーとか、ビル・クリントンとか、アル・ゴアとか、ジョージ・ブッシュとか、こういう連中がカリフォルニアのボヘミアン・グローブにある悪魔主義結社で、子供を狙って狩りをしたとか、そういう事件の噂が絶えなかったのである。
全米では毎年何万人もの子供の行方不明者がでる。この大半が、そういう悪魔主義組織や売春や臓器売買に回されたと考えられてきたわけだ。しかしながら、悪魔主義者のメンバーたちがNWO(ニューワールドオーダー)を作り出し、イルミナティーを名乗り、各国の政治家要人になってしまったのである。というわけで、だれも歯向かうことができなかった。
ところが、トランプ時代に入り、QAnonが登場し、まるで昔の我が国のねずみ小僧のような義勇軍のようなものが現れてきた。そして、米軍複合体のうちの米軍の方からトランプのQAnonに加担するものが増えてきたわけだ。そして、法曹界や警察なども一致団結して、悪魔主義の殺人を取り締まるようになったわけだ。
それがこの問題の発端。
そして、ハリウッドにまで侵入していた悪魔主義の親玉がジェフリー・エプシュタインだったというわけだ。こいつは偽ユダヤ人だが、生贄を提供する側である。我が国で言えば、AKBやSKBやNGTやら似たような会社を作り、若い女性をたぶらかして、フリーメーソンや悪魔主義のメンバーのご老人たちに、その肉体を提供する秋元康のようなやつといえるだろう。
実際、安倍晋三政権の側近の一人、北朝鮮人ルーツの谷内正太郎は、ときどきアメリカに行って、パラビオーシスして若返りを図っていた疑惑がある。パラビオーシスとは、若い子供の血と自分の老人の血を入れ替えることである。すると、若いほうが一気に老け、年取った方が一気に若返る。長寿を得るために幾多の若者をカンフル剤のように使役するのである。
黒柳徹子や女優がスイスへ行って、あっちで黒羊の胎盤の血を入れるという美容を行って若返りを行うという話が出てだいぶ経つが、実際黒柳徹子は至って元気だし、インタビューする徹子より、インタビューされているもっと若い俳優の方が先にどんどん死んでいく。同じく谷内正太郎も年齢以上に若々しい。きっとAKBの女子とも幾多となくセックスしてきただろう。谷内はヘンリー・キッシンジャーにこれを教えられたというのである。キッシンジャーはもう100才近い年である。いまだ元気だし、ジョージ・ソロシュも何十才も若い妻をもらっている。
こういう悪のネットワークのリストをつかまったエプシュタインが持っていた。つかまえた方の警察はそのリストを見つけて解析中だというわけだ。その人数が万のオーダーである。
むろん、デカプリオ筆頭にトランプ政権ができる時に反トランプをぶち上げたハリウッド俳優や歌手もそのリストに入っている可能性が高い。
というわけで、日本でもよくあるように、
ほとぼりが冷めるまで、どっかで身を隠しておく!
とまあ、そんなこんなで、ハリウッドセレブはいま、メキシコのカンクンや、世界中の辺鄙な場所、あるいは、日本、そういう場所に逃げ隠れているんちゃうかいな?
というのが俺個人の見方なんですナ。エプスタインと秋元康はやっていることがそっくりだし。
ほんと偽ユダヤ人と偽日本人ってやることがよく似ているよナ。だから、ユダとニダ同祖論をぶち上げるわけだヨ。
いやはや、世も末ですナ。

Kazumoto Iguchi's blog 2





エプスタインが死んだ?! あのペドフィリア重要容疑者である!
19/08/13 00:00
いわゆるペドフィリア(小児性愛・生贄)事件の重要容疑者である!
多くの陰謀説が持ち上がっている…!
左はトランプマターがあり、
右はヒラリー・クリントンマターがあるからである。
死んだ(自殺)のか?
殺されたのか?
それとも生きているのか?
ジェフェリー・エプスタインは生きている?!
との情報もある。
ヒラリーの実弟トニー・ロダム (Tony Rodham, 本名:アンソニー・ディーン・ロダム(Anthony Dean Rodham)が
本年6月7日に死亡したと言われているが、
その遺体がジェフェリー・エプスタインの身代わりになっているとの噂だ。
ジェフェリー・エプスタインは、2019年7月6日、ニュージャージーで逮捕され、性的人身売買と未成年者への陰謀で起訴された。
大富豪で、自身の名を持つ「Epstein's Pedophile Island」をセント・ジョーンズ島に所有し、頻繁にプライベートジェットで要人を招いてパーティーが行われたいた。これは以前から知られていたことである。その要人名には、元米国大統領ビル・クリントンを始め、アンドリュー王子まで幅広く闇は深い。
そこで何が為されていたのか?
小児性愛・人身売買が行われていた。それ以上の事も含まれる。
その核心を担ったジェフェリー・エプスタインが、自殺した?
余りにも唐突であり、当然のことながら口封じ説も登場する。
自殺か?
他殺(謀殺)か?
それとも死んだ事にして、身辺警護を完璧化した?
とにかく、ペドフィリア事件の最重要容疑者である。彼は生きている。との情報も根強い。まずは重要証言を引き出すことが先決だとのその根拠である。
ペドフィリア(小児性愛・人身売買・生贄)事件
全世界を揺るがしている大事件である。
宗教界・王室・支配エリート・マスコミ・エンターテイメント界、政界まで及んで組織的にその網は広がっている。一種の秘密結社の悪行の契りである。
世界の結社に入り込む登竜門として、一度はその洗礼を受けなければならない。それは一連托生の悪の契りとしての儀式である。それを経ると、決して抜け出ることが許されない悪魔との契約である。
最終的に「悪魔の儀式」として、
生贄・人肉徒食、
文字通り「血のワイン」聖餐が控えている。
怖ろしくも凄惨な儀式である。
その犠牲者として、幼い稚児が供物と捧げられる。俄かに信じがたい所業が日常的に行われている。
中心人物としてジェフェリー・エプスタインが担っていた。セントジョーンズ島の「Epstein's Pedophile Island」がその場所の一つであり、似た場所は全米に200余り存在するという。
「Epstein's Pedophile Island」はハリケーンに一部破壊されたが、山の頂に寺院が存在する。その寺院は、地上部分は数階建てながら、地下部分は何階になっているか想像すらつかない。
Epstein's Pedophile Island, Little St. James USVI Drone July 2019 3 (1/2) 
嘗ても上梓したが、バンカーとしてその秘密結社に深く入り込んだオランダ人ロナルド・バーナードの告白でも明らかである。
世界を支配しようとする手段が、利益(利権)と悪行への頚木(くびき=縛り)という、飴と鞭が使われている その犠牲に幼い子供や若い女性が用いられる。怖ろしい世界が存在する。
はたして、成り行きは今後どうなるだろうか?Q情報によると、「計画がある」と言う。その一環であろうと思われるが、ペドフィリア事件の解明とその根絶が世界の浄化の最大の関門である。
QAnon @Qanon76
 ・ 2019年8月11日
The Left wants the truth about #Epstein because they think he has the goods on Trump. 
The Right wants the truth about #Epstein because they think he has the goods on Bill Clinton. 
A KEYSTONE connects both sides of an arch.
See how this works? 
TRUST THE PLAN.
Anons know.

飄(つむじ風)





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2019年08月12日

Exopolitics: 2012年の地球のタイムラインと火星の極秘移住計画,1962年5月火星に到着

















Exopolitics: 2012年の地球のタイムラインと火星の極秘移住計画
2012 EARTH TIMELINES AND THE SECRET MARS AGENDA by Ki' Lia
My recruitment into a classified project involving Time & Quantum Access technologies, and Gaia’s urgent call for Disclosure
By Ki’ Lia

2012goddesscosmos.com
http://www.2012goddesscosmos.com/Gaias_Call/EarthMarsTimelines.html
12:54 PM | Permalink

Exopolitics
http://exopolitics.blogs.com/





(要約)
2012年の地球のタイムラインと火星の極秘計画
キリア
これは私キリアが数年前経験した個人的な経験です。私キリアは非常に危険な火星任務につきました。
秘密結社のエージェントとの奇妙な出会い、時間と量子にアクセスすることで人類の集団意識を操作する技術との出会いを経験しました。
政府機関は火星を生き残りのための植民地として考えています。
そして広く予言された2012年に地球のタイムラインは2つのタイムライン、災害と超越に分かれます。
私はこの計画にデザイナー、フューチャリストとして採用されました。
私は音楽、デザイン、ダンス、ライティングなどで多くの賞をとっているマルチアーティストです。そして私は多次元ガイドです。
私は地球の政治リーダーが地球外文明とのコンタクト、火星の生命のディスクロージャーをすすめているのかどうか疑っています。
例によって例のごとく治安を優先しているんだと思います。
人類の覚醒のタイムリミットが近づいています。
我々はみな知る権利、豊かに生きる権利があります。まわりの人にこの地球の本当の歴史と運命を教えてあげてください。
高度な知識と力の封印を解くカギを手に私たちはともに前例のない賢明な文明を構築できると信じています。

メモ帳
http://blogs.yahoo.co.jp/dojobzzzz/50776860.html






第3の選択〜バランタインsテープ火星映像,あなたも私も選ばれなかった!
2012/2/28(火) 午前 0:47
宇宙 練習用
第3の選択〜バランタインsテープ火星映像

第3の選択
http://video.google.com/videoplay?docid=-4270009619784824077#





ケネディーやニクソンとそのチームは本当に「第3の選択」のチームとソビエトの協力や火星での成果を知らされていなかったのだろうか?

新宿宇宙人のブログ 
http://blogs.yahoo.co.jp/hamakiufo/3484556.html






UFO。火星の宇宙基
あなた火星行きに選ばれましたか?
ローラマグダリーン・アイゼンハワー
キ・リア
アイゼンハワー元大統領
もう搭乗が始まっているのではないでしょうか?
私には残念ながらお呼びがかかりませんでした。
アイゼンハワーのひ孫は選ばれたようです。
「第三の選択」は既に行われている!

メモ帳
http://blogs.yahoo.co.jp/dojobzzzz/50217543.html







火星コロニープロジェクト

Examiner.com
http://www.examiner.com/x-2912-Seattle-Exopolitics-Examiner~y2010m2d10-Whistleblower-Laura-Magdalene-Eisenhower-Ikes-greatgranddaughter-outs-secret-Mars-colony-project






(要約)
ローラマグダリーンアイゼンハワー、アイクの曾孫ドワイトD.アイゼンハワー元大統領(1890〜1969)の曾孫、ローラマグダリーンアイゼンハワーは、火星コロニープロジェクトから内々に採用の打診があったことをメディアに暴露した。
採用の中身というのは2006年4月から2007年1月まで火星コロニーで働くというもの。
ローラはこの申し出を断った。ローラの話はウェブサイト ExopoliticsRadio.org と彼女自身のサイトに掲載されている。
キリアはスタンフォード大学出身のアーチスト。
ローラの同級生。
時間旅行の監視と火星コロニープロジェクトのスパイの仕事の採用者リストにのったことを語っている。
極秘にすすめられている火星コロニープロジェクトの目的は、地球でおこる人為的な災害、天然の災害による人類削減計画からの人類の避難所をつくることである。
ローラとキリアはどちらもスタンフォード調査委員会の前調査員ハロルドE.プソフ博士のことを知っている。
プソフ博士は火星コロニープロジェクトの立役者だ。
2人の証言はアンドリュー.D. バジアーゴ氏の証言と一致する。
バジアーゴ氏は弁護士でアメリカ政府の極秘プロジェクト、タイムマシーンの開発の取材をつづけている。
バジアーゴ氏はテレポーテーションの体験を過去二回している。
一度目は1981年、カリフォルニア州エルセガンド( El Segundo )にあるCIAの施設から火星へ彼一人でテレポーテーションした。
二度目は同じ径路でCIA職員のコートニーM.ハント氏といっしょにテレポーテーションした。
ホワイトハウス:
ドワイトD.アイゼンハワー元大統領
ローラマグダリーンアイゼンハワー、宇宙人、アイゼンハワー家の伝説
ローラマグダリーンアイゼンハワーはアメリカ国内外の20以上の都市を旅行や引越で転々として最先端の医学、
環境学、錬金術、形而上学、古代史などの幅広い学識を身につけた。
さらに科学者、荒野探検のリーダー、自然療法士、建築士の資格をもつ。
さらに神話の宇宙論者、戦略家、サイキック治療者、平和活動家、アーティストだ。
ウェブサイト Exopolitics.com の火星コロニープロジェクトの記事でローラはこう書いている。
― 「私の曾祖父アイク大統領、ヒトラーと戦って連合軍を勝利に導いた軍将軍でもあったアイク大統領。
彼は地球にはびこる権力の不正と戦い歴史の上でも最も勇気あるシナリオをつくった。
大きくなるにしたがい、私は古代から延々とつづく戦いはもう終えたと感じるようになっていった。
第二時世界大戦がおわった。
ヒトラーは死んだしナチスは権力をうしなった。
しかし宇宙人の一味はそうはならなかった。
宇宙人の一味はまた新しい宿主をみつけて寄生して操っている。
その宿主とはロックフェラー、グローバルエリートのことだ。
彼らは恐れによって人類を支配し、神の教えを廃れさせようとしている。

local pc



火星行きのエレベーター
氏によれば、このデバイスが地球と火星をむずぶ交通手段で、デバイスは大きな貨物エレベーターに似ているということです。

projectcamelot
http://projectcamelot.org/index_archive_7.html




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2019年08月08日

臥龍庵: 最近の出来事はアルパート・バイク予言どおりの展開

臥龍庵: 最近の出来事はアルパート・バイク予言どおりの展開
イルミナティ
2019/4/29(月) 午前 0:24
エンキの失われた聖書 練習用
■宗教のふりをした秘密結社
ユダヤ教のみならず、フリーメイソン、シオニズムと共産主義(いずれもフリーメイソン機関)の組織モデルは「秘密結社」だと思われる。
基本的に、指導部が理想的な目標を掲げてメンバーを欺き、これを操る。堕落可能で(脅すことができる)人間のみが、真の計画に受け入れられ、出世を許される。
このモデルは、現在では世界全体に当てはまる。「成功者」のほとんどは、悪魔に魂を売った者だ。「私に仕えよ。そうすれば世界を汝に与えよう」というわけだ。
このユダヤ教観は、『シオン長老の議定書』に裏づけられている。
「我々の真の目的は決して議論されない。なぜなら組織の人間が秘密を洩らすことは絶対になく、我々以外の人間は決して全体像を知り得ないからだ」(第14議定)
(『シオン長老の議定書』は新世界秩序NWOの青写真であり、歴史と現代の出来事を理解するうえで鍵となる資料だ。
本書では、後ほどこの議定書と「捏造」説について詳しく検証する)。
宗教と神秘学の専門家イーデイス・スター・ミラーは、ユダヤ教が「宗教のふりをした秘密結社」であり、「ユダヤ教を典礼とする教派」だとする。
ユダヤ教とすべての秘密結社の真の目的は、人々を騙して超大金持ちの計略を推し進めることだとミラーは言う。
「表向きの目標に関係なく、たいていの秘密組織が公表する主張は、みな同じ目的に向かっている。すなわち、政治、経済、知的権力を一握りの人々に集中させることだ。
この秘密小集団のメンバーはそれぞれ、今日の世界における国際的な一分野を物質的、精神的に支配している」(ミラー『オカルト神権政治』)
フラグイアン・ブルニュは、ユダヤ教とフリーメイソンは、政治権力を確保し、徐々に「人々の考えを自分たちの秘密の教義に向かわせる」ことを目標にしていると分析した
(『オカルト神権政治』)。
ユダヤ教の隠された目標は、フリーメイソンが目指すものと同じなのだ。
ローマ教皇レオ13世は回勅『フマメム・ジエメス』(1884年)のなかで、フリーメイソンの究極の目的について次のように述べている。
「〔彼らの目的は〕キリスト教がもたらした世界の宗教的、道徳的株序を完全に根絶やしにすることだ。
すなわち、社会の新たな構造の基礎と法律は、純粋な自然主義に基づいて設計されるということだ」
レオ13世は次のようにも述べている。
「フリーメイソンは常に革命を象徴する。現行の世の中とは逆の社会を作り上げ、その目的はオカルト的大君主制を社会にもたらすことであり、唯一の目標は神と教会に宣戦布告することだ」(ド・ボンサン『フリーメイソンとヴアチカン(Freemasonry and the Vatican』)
フリーメイソンに関するある専門家は、次のように述べている。
「〔フリーメイソンは〕破壊活動に利用できる人々をつかまえ、テストし、選ぶための網の役割を果たしてきた。革命指導部は可能な限り、無害な団体を隠れ蓑とし、無意識の無実の人々を自分たちの手下にする」(ミス・トッダード『蛇の痕跡(The trail of the Serpent )』)
彼女の指摘は、イルミナテイの創設者アダム・ヴアイスハウプトによって裏づけられている。
「〔フリーメイソンの〕ロッジは、我々の苗床となる。任務に適さない者はロッジに留め置かれる。そのままロッジ内の階級を進むが、その先にある上位の目標は一切知らされない」
(ウエブスター『世界秘密結社』)
さらに都合良いことに、これらの「間抜けな人間」あるいは 「役に立つ愚か者」たちの利点は、外部の批判に反撃してくれることだ。
無知な人間は騙されていると気づかずに、自分の貴重なアイデンティティーにしがみつくからだ。彼らは苦い現実を味わうよりも、心地よい嘘に浸っていたいのだ。
こうしてサタンは自らの責任を果たす。
ホロコーストは、ユダヤ人を騙してパレスチナを占領させ、「祖国」を建国するのに利用された。
イスラエルの真の役割は、ワン・ワールド政府の圧政下で、ロスチャイルド家の首都となることだ。
この目的を知った場合、何人のユダヤ人が自分たちの財産と命を懸けただろうか(本書第W部「シオニズムとホロコースト」参照)。
偽りこそがサタンの手段だ。イルミナテイは文字通りサタンの手下だ。
彼らの目標は、人々を陥れたのち、罪をすべてなすりつけることだ。果たしてこの真実を、一般のユダヤ人やフリーメイソンに伝える価値はあるのか。もちろんない。
真実を知れば、彼らはみな離反するだろう。彼らが真実に気づく頃は、もはや手遅れだろう。
ユダヤ人は、自分たちの歴史と宗教について無知のままの状態に置かれている。1世紀から19世紀の間に、ユダヤ教の歴史に関する本は一冊も書かれていない。
その後出版を許され、意見を主張できたのはユダヤ教擁護者のみだ。ノーマン・フインケルシユタインのような反体制派ユダヤ人は影響力のある立場から引きずり降ろされてしまう。
同時に、一般のユダヤ人は心地よい自己像(セルフ・イメージ)を与えられる。
彼らは、ユダヤ人が嫌われるのはユダヤ人指導者がキリスト教を攻撃し、新世界秩序という全体主義体制を築こうとしているからではなく、ユダヤ民族が他の人種よりも高度な知識と技術を持ち、社会正義に貢献しているからだと教え込まれているのだ。
不満を抱く人間が世界征服ゲームの手駒となる
「ユダヤ人とその世界的影響力に関する過去および現在における問題は、あらゆる事柄の根幹に関わっている」と、オスカー・レヴイは語る(『ロシア革命の世界的な意味』)。
現代史には、ユダヤ教カバラ信者の銀行家と、フリーメイソン、共産主義、シオニズム、自由主義、フェミニズム、社会主義その他を通じて彼らが選抜した人物による、キリスト教文明の転覆劇が列挙されている。カバラ主義者の銀行家は神になろうともくろんでいるのだ。
そのため彼らは神を拒絶し、教会を破壊しょうとする。そして 「世俗化」 が進む現在の社会は、さらなる暗黒時代への移行期間にすぎない。
キリスト教には一度として勝ち目はなかった。キリスト教は人々に精神的な完成を目指すように説いてきたが、ユダヤ教は富こそが神の思し召しだと説いた。
真の宗教がみなそうであるように、キリスト教は精神的な教義だ。
キリスト教は二つの秩序を想定している。一つは、魂と永還の生命に結びついた、道徳的(超俗的あるいは精神的)な高次の秩序。
もう一つは、現世と肉体と結びついた、物質的あるいは本能的な低次の秩序だ。
すべての真の宗教の本質は、低次の現世の秩序(拝金、欲望、権力)を守らせ、より高い精神性(真実、美、平和、調和、正義)へと人類を導くことだ。
禁欲主義者が売春宿を経営するなどあり得ないように、敬虔なキリスト教徒は金儲けのために売買する商人にはなれない。
敬虔なキリスト教徒は富の邪神ではなく、神に仕えたいと願う。
ユダヤ人はこの隙間を嬉々として埋め、はどなくして多くの商業分野を支配するようになつた(ヴエルナー・ゾンバルト『ユダヤ人と経済生活』)。
このように、キリスト教(と文明と文化)が肉体的欲望を抑制するよう求めるのに対し、ユダヤ教は多くの場合、自制を抑圧的で不健全だとする。
多くのユダヤ人が、肉体的欲求や機能を容認する自然主義を好む傾向があるようだ。
「汝の意思することを行なえ」は、イルミナチイの合言葉だ。
「情熱の求めるままにあらゆることを見境なく行なうことができれば、我々は常に幸せでいられる。良心は自然の声ではない。偏見の声でしかない」とサド侯爵は記している。
私は、サド侯爵がユダヤ人だったのではと疑っている。
魂と肉体の葛藤は明らかに普遍的な問題だ。身勝手さは、ユダヤ人組織だけの特徴ではない。しかしイルミナテイが支配するメディアと教育が、サド侯爵の意見を正当化した。
ちょうど、『シオン長老の議定書』が「我々がダーウィン主義、マルクス主義、ニーチエ主義を成功に導いた」と自慢したのと同じだ。
レオン・ド・ボンサンが指摘するように、ユダヤ人は常に「不信心の博士」、信仰の敵、反抗者の拠りどころであった(『ユダヤ教とヴアチカン』)。
私たちが切望する対象は過大評価されており、私たちの欲求を満たしてはくれない。
なぜなら私たちの渇望は精神的なものだからだ。イルミナテイは明らかにこのことをよく理解している。
イルミナテイ内部の人間であるハロルド・ローゼンタールは、彼らがどのようにして悪魔の所業を意識的に行なつているのかを説明している。
「お前たちは、満足感など得られない無価値の安物を私たちに与えられていると決して気づかない。お前たちは一つ手に入れて消費するが、満たされない。
そこで我々は新たにもう一つ与える。
我々は、お前たちが再び内に目を向けて真の充足感を得られないように、我々が無限に備えている表面的な娯楽を与えつづける。
こうしてお前たちは我々が処方する薬に依存するようになり、我々はお前たちを完全に支配するようになる……。
人々が決して満たされないように、獲得と買収を目的とする我々の思想に転向させた。不満を抱えた人間は、我々の世界征服ゲームの手駒となる。
このように、お前たちは決して満たされることなく常に求めるようになる。自らの外に幸せを求めるようになると、お前たちは進んで我々の僕となる」
一九四九年生まれの私は、社会が急速に金銭を中心とした考え方になっていると気づいた。
私が若い頃は、株式市場や不動産投機は現在ほど広くは普及していなかった。投資信託は非常に高度な事業だと考えられていた。
しかし今日では、一般の人々が株式市場に張りつき、多くがデイトレーデイングを行なっている。
不動産業では、経済が崩壊する最近まで「ハウス・フリッピング」(住宅コロガシ)が流行していた。
■権力・金銭・セックスの欲望は悪魔への信仰
キリスト教徒が永遠の命を選んだのに対して、ユダヤ教は地上と現世を選んだ。
ユダヤ教パリサイ派はこの世を楽園にすると決めたー自分たちにとっての楽園だ。
彼らは、自分たちが神になると決めたのだ。
このように神を否定し、その地位を奪おうとする姿勢を、私は「悪魔的」だと定義する。
これには、自然で善なるもの(男女間の愛、母と子の愛、すなわち真のフェミニズム)の否定と、他者を傷つけ従属させようとする欲求も含まれる。
無限の愛に代わる邪悪な欲求、つまりは無限の権力、金銭、セックスヘの欲求は、神ではなく悪魔への信仰を表わす。
そして新世界秩序の裏にある動機は邪悪、その一語だ。
フリーメイソンの指導者アルパート・バイクは、フリーメイソンがサタンを崇拝していると認めた。
「サタンの真の名は、ヤハウエの逆だ。というのも、サタンは黒い神ではなく、神を否定する存在だからだ。
そして案内役はルシファーだ!暗黒の神の名にしては奇妙で謎めいている。
ルシファーが朝の息子とは! 彼が光を掲げて道案内をしているのだ……本当のことだ!」(『道徳と教義(Morals and Dogma)』)
フラグイアン・ベルニュは、ユダヤ教は信者に神の民であるというよりも、ユダヤ人が神=民だと説いている。
「パリサイ人は、正統派ユダヤ人の法律に記されている全世界支配への約束を、モーゼの神による諸国家支配とは異なるものとしている。
パリサイ人は、ユダヤ人が世界を物質的に支配すると解釈している」 (『ユダヤ人とタルムード(Les Juifes et Le Talmud)』1913年)
1928年6月1日のルヴユ・ド・パリ誌に掲載された、カール・マルクスに宛てたバルーチ・レヴイの有名な書簡には、過激な表現がある。
また、彼の書簡を読むと、社会主義と共産主義が権力と財産を奪うための手段でしかないことも見えてくる。
「集合体としてのユダヤ民族は、自らの救世主となる。
救世主による全世界の支配は、人種の統合と国境の撤廃によって達成される。
栄えある世界共和国が出現し、イスラエルの息子たちが指導者となる。
我々は、大衆を支配する術を知っている。
プロレタリアートの勝利を通じて、すべての国家の政府は徐々にユダヤのものとなる。
すべての私有財産はイスラエルの王子たちの所有物となる 
彼らはあらゆる国家の富を手に入れる。
こうして、救世主の時代が到来したとき、ユダヤ人は世界のすべての民族の財産を手中に収めるとするタルムードの約束が実現する」
アメリカ共産党全国委員会の元メンバー、ベラ・ドツド女史は、モスクワと連絡を取る際に問題が起きた場合、ウォルドーフ・タワーに住む三人の裕福な資本家うちの一人と接触を図るよう指示されたと証言した。
ドツドにとって驚きだったのは、モスクワが、彼らが出す指示をすべて承認したことだ。
三人の男の名を明かすように求められた際、彼女は生命の危険があるとして答えるのを拒否した。
ただ、誰が共産主義を究極的に支配しているのかと問われた際は、単純に「サタン」と答えている。
■イスラエル・シヤミルが語るユダヤ教の実相
ユダヤ教からキリスト教に改宗したイスラエル人、イスラエル・シヤミルは、ユダヤ教が、キリストに代わってユダヤ人が神と人との仲介役になるよう説いていると警告している。
ユダヤ人は、この計画に乗るのか乗らないのかの決断を個人として下さなければならない (『パルデス(Pardes)』2005年)。
ユダヤ教は、魂の救済の代わりにユダヤ教のメシア信仰(ユダヤ教が唱えるところの人間主義的な「地上の楽園」の建設)、キリストの受難の代わりにホロコーストを置こうとする。
だからこそホロコーストは、第二次世界大戦で命を落とした総計6000万人の犠牲者よりも重視されるのだ。
シヤミルは次のように語る。
「イスラエルは、自らの精神的指導の下に世界を統合しょうとしている。
神の神殿は…ユダヤ教が支配する世界の中心地であるエルサレムに建設され、すべての国家は神殿に賛辞を送る。諸国家は、イスラエルに仕えることで神に奉仕する」
シヤミルはまた、ユダヤ人が神格化された場合、物質的利益と官能的快楽のみが神となると指摘する。
「ユダヤ教の文献では、エルサレムとイスラエルが神聖さを独占するには、諸国家およびイスラエル以外の世界の非神格化が必要だと記されている。
教会もモスクもなくなり、キリスト教司祭もイスラム教ラビもいなくなる。こうして世界は、俗悪な獣、国家、彼らの羊飼いであるユダヤ人が暮らす俗悪な砂漠と化す」
「小さなことから始まる。〔キリスト教の〕宗教的象徴が学校や公共の場から排除される。 しかし我々の魂は、この精神的な降伏をユダヤ教の勝利と受け取る」
「ユダヤ教の世界は一歩一歩確実に建設されている。
非ユダヤ人の教育水準と精神的生活の低下に、その影響が現われている。アメリカの映画は観客を堕落させている。
ユダヤ教の精神が完全に勝利するのは、無教養な人間に庇められた非ユダヤ教徒が、ユダヤ人の手に接吻し、ユダヤ人の指導をありがたく受け入れるときだ」
いわゆる「啓蒙主義」(「光を掲げる者」ルシフアーのためにある言葉)とは、実際には神が人類に用意した計画の否定であり、人間の傲慢さをたたえる無謀な主張なのだ。
私たちはこの邪悪な哲学によって、神・自然・真実を否定するユダヤ=フリーメイソン的唯我論の世界にますます引き込まれている。
ユダヤ人の大半は、上記の情報に対して「本当か?」と問うのではなく、「ユダヤ人にとって好ましくないのでは?」と反応するだろう。
現代の自己中心主義的な社会において、これが真実の基準となりつつあるのだ。
人類全員がユダヤ人化してしまった
ユダヤ人歴史家ユリ・スレズキンは、近代化が私たち全員をユダヤ人にしてしまったと指摘する。
近代主義とは、自らを神とした結果生まれた機能不全だ。現代の人間は、神と社会から疎外され、実は同時に自分自身からも疎外された異端、アンチ・ヒーローであるユダヤ人なのだ。
現代人は、真実からほど速い、自ら作り上げた現実に生きている。
ハリウッド女優ミア・フアローは、現代人の姿を神経症的でセックスに取り憑かれたウデイ・アレンに重ねる。
「ウデイは、自らがほとんど創り出し、管理する世界にとどまりながら、自らが下した決断に基づいて暮らしていた。 
彼は他の存在を認知しなかった。他者を自分の風景の一部としてしか認識せず、自分にもたらす価値のみで評価した。
したがって彼は共感することができず、誰に対しても何に対しても倫理的責任を感じなかった」(ミア・ファロー『捨てられていくもの(What Falls Away)』
私たちは自己中心主義的世界に生きている。
現代のユダヤ=フリーメイソン文化は主観的真実を高め、普遍的価値(すなわち、一般的な人間的経験。人が人であることに喜びを感じること)を遠ざけている。
私たちの文化は取るに足らない事柄と無価値なもので溢れている。
『となりのサインフエルド』は非常に良くできたコメディー番組ではあったが、内容に関してはまったく「無意味」なものだった。
同時に、身勝手さと自己陶酔をテーマにした作品でもあった。
新世界秩序NWOは他の支配体制と同じく、客観的真実を受けつけない。
彼らは、自分たちが人類を精神的、心理的、肉体的に隷属させようとしていると認めるわけにはいかないのだ。
そこで、真実そのものを無効にしようとする。
真実を知ることはできない、真実とは主観的なものだ。 
だが彼らは、真実とは人によって様々な解釈があり、本当のことは誰にもわからないと、人々に信じこませようとする。
歴史のなかでユダヤ人団体は、非常に破壊的な役割を果たしてきた。
彼らイルミナチイは人類を乗っ取り、人類の発展を阻害することで神の意思を覆し(「ロゴス(Logos)」、創造の先天的意図、理由、目的)、サタンの手下として働いてきたのだ。
「革命」の隠れた本当の意味は、神を覆し、イルミナテイ(すなわち中央銀行家、ユダヤ人団体、フリーメイソン)の自己利益を体現するルシファーに置き換えることだ。
その他の意味はすべて見せかけだ。
この事実は、キリスト教徒ラコフスキーに対するKGBの調書で裏づけられている。
「キリスト教は我々の唯一の真の敵だ。資本主義国家の政治的経済的現象はすべてキリスト教がもたらしたものに過ぎないからだ」
と彼は述べている(詳細は後述する)。
平和は「反革命的」である。 
なぜなら、戦争こそが革命をもたらすからだ。
このようにしてユダヤ人団体は、フリーメイソンという執行部隊を通じて、人種・宗教(神)・国家・家族に基づく個人および社会のアイデンティティーを常に破壊してきた。
彼らは戦争(イラクとアフガニスタンにおける戦争、今後はイランと第三次世界大戦が起こり得る)、革命、分裂、腐敗をもたらし、機能不全と混乱を常態化させようとしてきた。
■ハリウッド映画界を冒すルシファーの病巣
これらの行為はすべて、キリスト教が掲げる有益で自然な秩序が堕落した偽善的なものであると主張するためであり、ユダヤ教の神、すなわち共産主義、社会主義、そして彼らの最新の実験である新世界秩序が、キリスト教の秩序に取って代わらなければいけないと、証明したいのだ。
その結果ユダヤ人は、ジエンダーや結婚の概念を混乱させ、乱交、ポルノグラフイー、同性愛、妊娠中絶を推進するなど、率先してキリスト教の道徳観を破壊し、機能不全を生み出している。 
私のようなまともなユダヤ人は悔しい思いをしなければならないのだ。
たとえば近年フランスでは、50歳のユダヤ人歌手とその思春期の娘が近親相姦を当たり前のように歌うビデオクリップが登場している。
元仏首相でユダヤ人のレオン・ブルム(1872〜1950)は、1907年に次のように述べている。
「兄弟姉妹が恋人になるのはよくある自然なことだ」(『結婚(Marriage)』1907年)。
フリーメイソン出身の革命家ジユゼッペ・マッツイーニは、「我々は支配するために堕落させる」と述べている。
今日の映画で、道徳的模範を示す作品はほとんどない。
誠実で役に立つ内容のものはほんの少数だ。
ユダヤ人が関わるハリウッド映画は、下品、暴力的、下劣なものが多すぎる
(もちろん、2007年に公開されたジユリー・ティモア監督の『アクロス・ザ・ユニバース』のような素晴らしい例外もある)。
映画監督で脚本家のジャツド・アパトウは最近、自身の作品を象徴するスピーチを行なった。
彼は、10歳の娘が「お尻セックス」に対する異常な興味を示していること、娘の腰、娘のふくらみかけた胸、マスターベーションに対する自身の興味、灰色になりかけている自分の陰毛について語った。
スピーチが終わると、彼の作品のスター俳優セス・ローゲンが登場した。
ローゲンもユダヤ人だ。彼は自分の自慰習慣について話したあと、自身の葦丸についてひとしきり語った。
二人は映画会社の重役たちと付き合いがあるため、幼稚なホームムービーであっても世界的な配給とメディアによる賞賛を受けることができたのだ。
この気分が悪くなるような演説について、マイケル・ボスナー(彼はまともなユダヤ人だ)は次のように書いている。
「彼らの話を聞いていて、作品のなかでセックスはまるで関係ないような印象を受けた。二人とも、セックスについて何も意見を述べなかった。
たとえセックスの話が出たとしても、二人から興味深い発言はなかっただろう」(グローブ・アンド・メール紙、2008年7月21日付)
彼らのような映画製作者は、自分たちが素晴らしいと思っている。
彼らは、社会にわずかに残されている人間の尊厳、純粋さ、品位を踏みにじることが洗練された行為だと勘違いしているのだ。
彼らは常に「抑圧」と戦っており、あらゆる性的欲求に興じ、自分たちのお漏らしについて子供のように自慢する。
大の大人がなぜ、このような猥喪行為を勇敢で啓発的なものだと主張するのか。 
彼らはそうすることで、慣習、すなわち人間の尊厳や品格を舷めているだけでなく、神を嘲っているのだ。
というのも、彼らが意識的あるいは無意識に神として崇めるのは、自然で精神的な本質的株序への反抗を象徴するルシフアーだからだ。
ユダヤ人団体の姿は、歩調が合わずに行進する兵士を思い起こさせる。
他の兵士たちに注意されても、彼は金とメディアのカを使って、逆に周りの兵士たちのほうが間違っていると図々しく説得してしまう。
この話を宇宙レベルに引き上げたものが、新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)だ。
世界の歴史はバイク予言の通りに進行している
キリストの礫刑は、愛、真実、善、美といった絶対的な精神的理想に基づく神聖な株序の拒否を象徴する。
神とは、これらの理想が私たちにとって自明である精神的存在だ。私たちは、これらの理想を表現するために地上に遣わされている。
キリストが神であるかはわからないが、少なくとも、神と神の理想を体現していると私は思う。
キリストは、すべての人間に自分を見倣うよぅに説いている。神とは現実だ。私たちは真実からそれるたびに現実から逸脱し、絶滅の危機にさらされていくのだ。
食欲とセックスが、人間の肉体的欲求であることはみな知っている。 
同じように、私たちの魂は精神的理想を求め、神を欲している。
このことは、私たちに魂が宿っていること、実際には私たち自身が魂であることを証明している。しかしその魂が信じられなければ、決して魂の声に耳を傾けることはできない。
精神的理想が究極の現実であると理解できなければ、その理想を真剣に受け止めることは決してできないのだ。
新世界株序は、神を引きずり降ろし、その座にサタンを据えようとする試みだ。黒を白とし、悪を善と主張する体制だ。
少数が利益を得てその他大勢を隷属させるための、偽りの現実を作り上げる体制なのだ。
現代を生きる人間は、誰一人として礫刑の責任を負わされるべきではない。しかしキリストが示した精神的秩序を乱す行為には、責任を問わなければならない。
ユダヤ人はバブルを生きている。自分たちが素晴らしい民族であり、根拠のない迫害を受けていると信じこまされているのだ。
ユダヤ人社会は、規制されていない自己批判をほとんど受けつけない。西洋社会は、ユダヤ人社会のような閉ざされた社会に急速になりつつある。
真の自己批判とは、自己嫌悪ではない。
繁栄と生存に不可欠な行為だ。
ユダヤ人は、新世界秩序におけるユダヤ人団体の役割について、真実を知らされていない。
シオニズム(アメリカ、EU、イスラエル)が攻撃の一方であり、反ユダヤ主義(ロシア、中国、イラン)がもう一方の旗手だ。
私はイルミナチイの銀行家が、両陣営が互いに破壊しあうよう企んでいるとにらんでいる。
集団自殺するといわれる小動物レミングのように、私たちは自ら崩壊に走ってはいけない。
新世界秩序の主な動機は、政治的、人種的、あるいは秘伝的なものなのか。
三つとも互いに補完しあう重要な要素だが、私は「赤い交響曲」(レッド・シンフォニー)に基づき、権力(政治的動機)を第一に据える
(「赤い交響曲」文書の詳細は本書で後述する)。
イルミナチイ「内部の人間」(インサイダー)であるチャイム・ラコフスキーは、1937年に次のように述べている。
「〔銀行家が〕自ら創出する無限の金を支配しているからといって、彼らの野望がそこでとどまるわけではない。
銀行家たちは権力、それも最大最高の権力を握りたいとの邪悪な衝動に駆られている。彼らは、史上前例のない『完全な権力の機関』として共産主義体制を実現させた。
すでに国家や世俗政府を部分的に支配している人間が、完全な支配をもくろんでいると人々は気づいているだろうか。
この完全支配こそが、彼らが唯一まだ達成していない目標だと気づかなければならない」
イルミナテイを創設したのはユダヤ人だが、イルミナテイは非イルミナテイ・ユダヤ人、ユダヤ教のメシア信仰、フリーメイソンをすべて利用して、この目標を達成しようとしている。
ルイス・マーシャルは有名な書簡(1918年9月26日)のなかで次のように述べている。
「シオニズムは遠大な計画における一事件でしかない。 強力な兵器を備え付けるのにちょうど艮い杭のような存在でしかない」。
マーシャルは、中央銀行家クーン・ロープの弁護士であり、ユダヤ人団体の熱烈な支持者であつた。
多くのユダヤ人がシオニストであるため、「遠大な計画のなかの一事件」が存在しなければならない。
真実が私たちに牙を向けるまで、目をつぶっているわけにはいかない。  本書では詳細に述べるが、ヒトラーを創出し、資金援助したのは銀行家たちだ。
究極的には、彼らはホロコーストを引き起こした犯人だ。
ポールとマックス・ウォーバーグは、ヒトラーを資金援助し、彼の戦争マシンを作り上げた巨大企業複合IGファルベンの当時の理事だった
(アントニー・サットン『ウォール街とヒトラーの台頭(Wall Street and the Rise of Hitler)』1976年)。
彼らが定める目標は第三次世界大戦だ。 
最近の出来事は、約140年前にアルパート・バイクが予告していたとおりの展開で起きている。
新世界秩序のCEOであるヘンリー・キッシンジャーは、次のように述べている。
「2000年ものあいだ迫害されつづけた民族なのだから、何か悪いことをしたに違いない」
私たちの過ちは、指導者を信じていることだ。
ユダヤ人とフリーメイソンは全体主義的警察国家を密かに建設するために利用されている。
彼らは金、セックス、暴力を奨励する偽りの文化、自己破壊を決定づけられた滑稽な「時計じかけのオレンジ」を作り上げているのだ。
「幻がなければ民は堕落する」 (箴言、29章18節)

臥龍庵
https://blogs.yahoo.co.jp/kbypg643/21393978.html
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