2011年05月05日

西日暮里の悪魔


ジローさんの見た悪魔
これは実際には1カ月ほど前のことで、震災後2週間ほどしてから、久しぶりにみんなで会った時に出た話でした。
このジローさんという人は、学生時代からの知り合いで、劇団のようなものを始めた時に最初に声をかけた人です。この数十年の間には、お互いに何度か所在不明になっているにも関わらず、どこかで偶然会ったりしてしまう、「腐った縁」という意味では腐れ縁といえます。
彼は、大学を卒業した後、テレビ製作会社でドキュメンタリーを中心に作っていたのですが、その会社を辞めた後、しばらくパチプロをやっていて、その後、所在不明になりつつ、どうやって生きていたのかは知らないですが、今は東京都内の劇場の責任者をやっています。「いい加減な生き方」という点では私と似ています。
その彼は今、西日暮里という東京都内の街に住んでいるのですが、ある日の夕方、本人いわく、「薄暗くなり始めるくらいの時間」に、その街のネットカフェにいて、トイレに行ったのだそうです。
トイレの窓は開いており、ビルの三階だか四階のその高さからは、ちょうど電線が平行くらいに見える場所なのだそう。その窓から見るともなしにボーッと外を見ていると、「電線に何かが止まっている」ことに気付いたのだそうです。
大きさでいうと、50センチから1メートルくらいの間の大きさのものが電線に止まっている。
「カラス?」と思って見てみると、それは真っ黒ではなく、そしてカラスより大きい上に、「顔みたいな丸い部分」が頭部のほうにある。さらに、じっと見ていると、その電線に止まっていたものの顔が「こっち」を向いたらしいのです。そこには目があり、耳も見えたのだそう。
その姿はジローさんいわく「ゴシックって映画あったじゃん。あのポスターだよ。あれそのものなんだよ」。
それを聞いて、その場にいた私を含めた3人は大爆笑に陥りました。
「さすがジローさん。アーハッハッハッ」。
どうして笑ったかというと、その「ゴシック」という映画の公開当時(多分、まだ学生だったと思う)、その映画のポスターを見て「こんな気味の悪い人には一生会いたくないな」と言っていたのは、他ならぬジローさんその人だったからです。
なのに会ってやんの(笑)。
その「ゴシック」という映画のポスターはこれです。
ケン・ラッセルという監督の映画で、1980年代のものだと思います。
こんな感じの何かが、西日暮里の電線の上に止まっていたということのようです。
とはいえ、「それが何である可能性があるのか」は考えたいわけで、みんなで酒を飲みながら話しました。誰が何を言ったかよく覚えていないので、周囲ということで適当に書きます。
周囲 「ワシじゃないの? タカとか」
ジロー「西日暮里にいないよ。それに顔の比率が鳥より大きかった」
周囲 「巨大なフクロウ」
ジロー「それのほうがコワイわ」
周囲 「小さなオジサン」
ジロー「電線に止まれないだろ」
そして、ジローさんは「まあ・・・アレなんだよ。ルックス的に、いわゆる悪魔っぼいんだよね」と言いました。
わたし 「そう思ったんなら、悪魔じゃないの?」
ジロー 「どうして悪魔が西日暮里の電線に止まってんだよ」
わたし 「ジローさんを怖がらせるため(笑)」
このジローさんがどうして動揺したかというと、彼が「もっともオカルトに興味のない人」のうちの一人だからです。
それだけに、こういうものを見たことにややショックを受けていたようです。
ちなみに、ジローさんはオカルトなんかが書かれてあることもある私のブログもあまり読まないはずですが、最近の内容にふれてこのように私は言いました。
わたし 「まあしかし、こういうものでも何でもね。見られるというのはいいことだと思うよ」
ジロー 「そうか?」
わたし 「最近、オレのブログでさ、人間が認識して初めて宇宙があるとかないとかって話が出てるんだよ」
ジロー 「あるのかないのか、どっちだよ」
わたし 「いやまあ、だから、あるとかないとかなんだけどさ」
ジロー 「どっちもかよ」
わたし 「それもよくわかんないんだよ」
ジロー 「全部わかんないのかよ」
わたし 「そうなんだよ。でも、見ればとりあえずオレらのほうからは視覚なんかで認識できるじゃん。宇宙なんてのはそれでいいんじゃないかって話でさ」
ジロー 「うーむ・・・。よくわかんないけど」
わたし 「今度は、ゴシックが大群でジローさんの部屋に出たりして」
ジロー 「わー、やめろ! それはコワイ」
ところで、そのジローさんも、最近、スズメが増えたことに気付いたと先日言っていました。
つまり、なんかというかこう・・・うちの座敷童(笑)も、ジローさんの見た悪魔(あるいは小さなオジサン)も、大群のクモも、あるいはスズメや猫やネズミも、基本的に「似たような存在なのかも」と思った春でした。
あるいは、全部が一種の「宇宙劇場」なのかも。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/








キリスト模してはりつけで死亡=自殺かそれとも他殺?−韓国
時事通信 2011年05月04日
聞慶市で58歳のタクシー運転手がキリストの死を模して十字架にかかって死んでいるのが発見された。男性は狂信的なキリスト教信者だったというが、警察は自殺、他殺の両面で捜査を進めている。
男性は、同市の使用されなくなった採石場で木製の十字架にかかって死んでいるのが見つかった。
パンツだけを身に付け、頭にはイバラの冠。右わき腹に刺し傷があり、身体にむちで打たれた跡が残り、手足からは釘が突き出ており、明らかにキリストの死を再現したとみられる。
男の前には十字架にかけられた自身が見えるように鏡が置かれ、周辺には金づちやハンドドリル、ナイフなどが散らばっていた。また、十字架の作り方や磔刑のやり方を記した紙が残されていたが、男自身が書いたものかどうかは分かっていない。
男の両手にはドリルで穴が開けられており、警察は出血多量で死んだ可能性もあるとみている。近所の人たちによると、狂信的なキリスト教信者だった。
これの何が感慨深かったかというと、私が 24歳の時でしたから、二十年以上前ですが、「このシーンとほぼ同じ状況描写を脚本に書いた」ことがあるのです。
それは舞台の脚本で、舞台でも上演されたのですが、その十字架に手足を打ち付けて死んだ男の役を演じた人こそ、ちょっと前に、グレア( glare )なひとときというタイトルの記事の「ジローさんの見た悪魔」というところに書いたジローさんその人でした(笑)。
上のニュースを見た後、ジローさんに「こういうニュースがあったよ」と伝えると、「ああ、あれが出たのか」と言っていました。
「自殺だとすると、自分で手に釘を打ち付けられないから、電気ドリルで手に穴を開けてからその穴に釘を通したんだろうね。一歩間違うと、十字架に行く前に絶命する可能性があるから、手伝った人がいたのかも」とジローさんは分析していました。
少なくともこの 2011年というキリストが亡くなってからずいぶんと経った時代に、キリスト教のお膝元の国々ではなく、韓国で起きたということが何とも興味深いというのか、意味深いものを感じないではないです。

In Deep
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2011年04月19日

浄化の仕上げ



2011年3月17日、2月19日の夢で浄化・洗浄などの仕上げをするプロセスに入ることと、9日からはマヤカレンダーで第9の波(第9サイクル)が始まることと言い、東日本大震災はカルマの浄化排毒による自壊作用に相当して尊い人命の犠牲に伴う沈痛な想いと苦痛や苦悩や受難を通して貪欲さと執着心も削ぎ落とされ、強制的な意識の変革・向上・進化を余儀無くされ霊性・魂への気付きと目覚めさせる切っ掛けとなりました。
一方では、この様な惨状の最中にあっても利益優先の商業ベースに奔走している魂の未熟な利己的で愛念に乏しい人もいます。究極的な防災への対策や備えは欲と穢れの邪悪さを削ぎ落とし天(神)意に叶う光明の波動を受け入れて神性の意識・想念を保つ必要があります。

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/dmnsrsng/asdmfprd.html

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2008年



2008年1月28日の夢で「窓を閉めよ」との指示があった頃の2008年1月25日には、惑星地球の高次元に存在する意識体が1万3千年間の眠りから目覚めたと、マヤ族やホピ族の長老は今年の春に来日して伊勢神宮に参拝した後に、各地で講演をして回りました。彼らの先祖は1万3千年頃前のアトランティスに住まい滅亡の状況を部族的知識として語り継がれていると言うのです。高次元では地球的なレベルでの大変化が起ったそうで、人類は今の時期に次の段階に移行しようとしていると言います。そして、諸部族が集い長老は1万3千年振りにマヤ族の秘儀を執り行う予定だそうです。

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/other/index-g.html






2008年9月15日、これから始まる数年間の神仕組みによる地球と人類のカルマ(穢れ)を禊で浄化清算(世の裁き受ける)する自壊(自浄)作用の大いなる試練と覚醒の時期を越えた時、宇宙(神々)による一連の審判の基準に合格して救済のレベルに到達した人々と組織は生き残り、人々と組織に改心をして変わる見込みが無ければ神々は救い様の無い人間と組織に構っていては事象(プロセスのステップ)が前に進めないから、その人々と組織に見切りをつけて淘汰されます。既存の体制である利権や、金品の豊かさなどに甘んじて依存している者と組織は、出来るだけ早い時期に新しい体制に移行しなければ、神に見放されて自滅するだけです。救われたくない人と組織を救う手立ては誰も持ち合わせてはいないそうです。
 虚構に満ちた古い体制を壊して新しい体制を整える「破壊と創造の働き」は同時進行で移行して行きます。人類の救済と淘汰が行われるのと同時に進行する古い世界の文明は遂に終わりを告げて新しい時代の潮流に切り替わり、神々に任命された方々の新体制がその中枢を代替することで、世の中の全てを引き継がれて始まる光輝く新しい世界に入って行くと言われています。そして人類は再び、神々(宇宙生命体)と伴に新たな文明を築く黄金の素晴らしい時代を迎え様としています。
 但し、現代の物質文明に毒されて心は麻痺し、大多数の人々は魂が骨抜きにされてしまった様で愚かな人々に共通する課題は、高次の宇宙存在への意識に気付かずシフトしていない人々が多いのも事実です。何分にも自分の未熟さ故に苦悩したり、失敗を重ねたり、過ちを犯したり、思いが相手に通じなくて人を傷つけたり、自分も傷つくのです。魂の救いを求めるのなら、神にすがる者が救われるのではなく、神意を受け取り実践する者が救われるのです。多くの人々は日々の暮らしに於いて様々な試練を受けながら自戒反省し、心身の浄化と共に急速な覚醒を遂げる様になります。
2008年

創造通信
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2008年10月の最後の項目でも紹介してありますが、人類の昇華には意識改革による人心の急激な変化向上を求められています。しかし、物欲の執着に溺れて現状から脱せずに飛翔する勇気を持てない人も多く居ます。特に組織のブレーンに位置する人々は大衆に比較してより多くの人徳(人格や品性が高い)が備わってないと、組織の体制は弱体化して崩壊の危機に直面するでしょう。それとその様な地位に留まることも困難になります。心や魂の底で何となく分かっていたり、感じている人も居る様ですが、周囲の誤った動向に流されて決断や実践が出来ない様です。2009〜2010年は虚構な支配構造の崩壊が始まり神意に基づく新たな体制が創造されると感じています。
2008年

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/other/index-g.html




複数のサイト(地球創生計画《Project GAIA》、自適さんの「神霊の思頼」、「ユニティ・デザイン」など)に因ると2008年11月11日11時過ぎに対して、共時性(シンクロニシティ)がある様で、その事に夫々が同じ様に触れています。この日の11時からは天(神)界では何かの大きな変化か働きがある様です。私には、10月1日だったと思いますが、夢の中で亡き父に「12?までは修行を続けるように・・・」と言われました。これもアセンション(次元転換)に必要なステップの様です。
2008年

創造通信
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2011年04月12日

ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン


ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン
 以下の情報は、2005年3月に亡くなられたある男性が病床で見たヴィジョンをご家族が書き取られたものです。非常に重要な情報だと考えられます。この内容を参考に、自己責任において、対策をご検討頂ければ幸いです。
3月20日
 AM3:45(書きとめるよう、要求する)
『星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こっている。磁場の異変、魚、鳥が方向をあやまる。ある種は多く数を増やし、ある種は多く死を迎える。春より危険の運気が高まる。人心が乱れ、暴力事件、殺人事件、交通事故多発。』
AM4:02
『夏を待たずして、そのときが来る。東京、千葉、神奈川、そして茨城に』
(非常に冷静に語る)
3月21日
PM9:00(睡眠導入剤を受け付けない、やや興奮している)
来年(今年2006年)5月から東京に行かないで、6月は絶対いかないで。
 知人や友人にも行っちゃいけないと、住んでちゃだめなんだよ。早く…。
三度も来るんだ、(何が?)地震だよ。病気だよ。ああ…。
皇族が東京を離れたら、危険の知らせだ。休養を理由に移動する。
皇太子一家は、どうやら那須らしいなあ。
 PM11:20 入眠
3月22日
 AM2:10
なんなんだぁ、なんなんだ。(何が?どうしたの?)(痛むの?)地下鉄はいけないって言ったのに、暗くて見えない。
水だ、これ海水?真っ暗になるよ。人が人の上に人の上にああ。流れる、逃げて逃げて(何から?)そこから逃げて!!だめだ。人が。(意識混濁)
AM2:30看護士「排尿時、水の夢を見る人が多いですよ。」
AM4:10(静かに目を開ける)
パンタグラフは、花火のようだ。新幹線はやつらが操作する。遠くから、操作する。けっして乗ってはいけない。
(やつらって誰なの?)やつらは何でもやれるのさ。ジェット機さえも。(やつらって?)
AM4:35
大変だ。あいつら、生血飲んでたよ。経血も好きらしい…。
少年や、若い女性。ああ、何てことを何てことを。
信じられない。生肉だ。あいつらなんなんだ。ああ怪物じゃないか……の怪物だよ。(具体的に名前を挙げる)気持ち悪い…(水を吐く)
(麻酔科の医師が来る「幻覚を見るんでしょう…。」)
(抗興奮剤点滴を入れられる)
入眠
AM9:30
(回診の教授に向かって)「CIAは、麻薬売ってるんですよ。変でしょう。ロンドンの銀行は八百長なんですよ。スイスも八百長グループなんですよ。ヨーロッパって悪党多いですよねハッハハ…。」
教授「ご親せきを呼んだほうがいい時期に入りました。」
(平静)
PM11:10 <呼吸が荒い>
品川あたりかなぁここ…燃える燃える。家の中でああ。家具が危ない。早く出て!イヤダ イヤダ イヤダ 東京は広範囲、おれは何もしてあげられないよ。
鎌倉かぁ、大仏に向かって海水が進む。信じられない。
……さんや、……さんに連絡とってよ。早く。(時間の感覚がないようだ)
PM11:30 看護士「興奮すると消耗するのでお薬を点滴に入れました。」
 (入眠)

ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン
http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html





 (火山は、かつて溶岩が流れ出した場所が注意。富士山も同じ 登山してはならない。
原発→言及してない。
自然発生する大きな地震
6月−東京、神奈川、千葉
夏−宮城沖
12月−3種同時
懸念される人工地震の場所
ベイブリッジの支柱の下
四国の橋−これは回避
名古屋の目玉の下?−意味不明

ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン
http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html







3月23日
AM5:30 (静かに眠る)  
来年は雨の量が多い。夏は酷暑だ。感染症が蔓延する。地震の後遺症と食中毒、おびただしい数だ。トイレはどこもあふれかえっている。
消毒用エタノールをスプレー容器に移し、外出後、必ず、手指にスプレーしてから部屋に入室するよう皆に伝えて。ベンザルニウム、オスバン液でもいい。早めに入手しておくように。品薄になる。
さらし一反は準備品に入れること。腰ひもにも使えるし、包帯にも、巾着にもなる。
冬は、石油の供給量が減っている。激減だ。まったく手に入らなくなったら炭を使うように。寒い冬だ。
11月頃、銀行が機能を停止する。ハイパー(?)インフレ状態。大きな銀行の貸金庫→危険、今すぐ出して。日本円は暴落、ユーロは生き残る。見せ掛けの好景気。株上昇→破滅。
やつらが策意的に動いた結果だ。
今、もう政府は知っているようだ。(一部の人間)
米がない。不足だ。輸入もままならない。
野菜が不足だ。粉末の青汁を用意しておくこと。乾燥野菜を買いなさい(どこから)自衛隊がもっている。(じゃ、買えないじゃない。)
炭、(備長炭)(はく炭)     絵(略)→雨水から飲料水を作る
竹炭→土を生き返らせるために砕いて使う。
家中の隅に置くと、感染症の菌の力が弱体化する。
天気のいい日は、太陽光に干すこと。
イランの指導者が変わり、その人物は核を強力に推し進め、中東の紛争が拡大する。そのため、石油高騰する。日本への石油供給量は激減する。
(私は石油どのくらい買っておけばいいの) ふた冬分かなぁ…
(入眠)
あいつら(?)結核までコントロールしていたよ。デング熱、鳥インフルエンザ、サーズ、エイズ、DNAの操作、遺伝子組み換え、
人工人間、マインドコントロール人間2000人位。
生物兵器、細菌兵器。キモチワルイ
各種人体実験
AM9:35回診(医師団に向かって)
知られざる地下帝国って知ってますか。地下にあるんですよ。あいつらが造ったのが…
医師「どなたか会いたい人いますか?」
地下都市、あいつら、そこに逃げるんだよ。
(会話になっていない)
(入眠)

ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン
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2011年04月10日

津波を思わせる夢



< 第6回目 東海・東南海大地震...第7回目 福島第一原発爆破阻... >
第6回目 人工地震テロ阻止オペレーション結果
2011/3/23(水)
■おはようございます。けさ、福島を震源とする震度5強の地震が2回もあり、千葉も震度3程度の揺れがありました。幸い被害はなかったようですが、最近この近辺の余震が多く、また福島原発や東海村を狙っているのか? などと思わせます。
昨晩からオペレーションに加えたリビアは、多国籍軍の攻撃に鈍化の兆しが見られるようです。「無差別攻撃はするな」という強い警告を発していたロシアの国防長官がアメリカのゲーツ国防長官とモスクワで会談し、圧力をかけたのでしょう。一定の存在感を発揮しているようです。またNATO加盟国側でも足並みは揃っておらず、米軍機も撃墜されるなど当初の勢いが見られなくなってきています。
■昨晩は、津波を思わせる夢を見ました。
1)沖縄のリゾートに遊びに来ている。そのホテルは、日本一の夕陽が見られることで有名で、夕暮れ時には夕陽を眺めにラウンジバーに来るカップルが沢山いる。若い従業員女性ふたりが休憩時間に外に出て、大きな風船のようなものを持って遊んでいる(それぞれ数字の3と4が書いてある)。しばらくテラスでその様子を見ていたが、楽しそうだったので私もビーチに出て、青空を見上げて深呼吸する。海のほうを見ると、ハワイやゴールドコーストで見られるような、サーフィンにぴったりの見事な波になっている。「おお〜」と思っていると、その波はみるみる大きくなって覆い被さるような高さになってきた。危ない! と思って振り返ると、女性従業員は磯のほうに逃げようとしていた。そこにさらに大きな波が襲ってくる。ひとりが波にさらわれる。もうひとりは必死で走ってこちらに来たので、手を伸ばして助け上げる。「○○ちゃーん!○○ちゃーん!」と、見えなくなった子を大声で呼ぶが、返事はない。レスキュー隊に連絡しなければ! とホテル内に取って返すところまで記憶している。
 ※ 数字の「3」と「4」とは、4月3日(日)という意味なのでしょうか??? 
日本一の夕陽で検索すると、出てくる地名は、「西伊豆」、「鎌倉の由比ヶ浜」、「下灘(愛媛県伊予市」、等があります。地震帯で考えれば、伊豆や鎌倉? 無力化の努力を続けましょう!
■2)自転車屋さんに自転車を買いに来ている。いろいろある中で、5万8000円のシティサイクルにしようと決めて、隣にいた友人に相談すると、「たぶん5万円ぐらいまでまけてくれるよ」と言う。「これください」と店主に言うと、「カードで買いますか?」と聞くので、「いや現金買います」と返事をしたら、ディスカウントではなくて、いろいろおまけをつけましょうと言う。自転車専用のオイルとかいろいろつけてくれて、最後に「これが一番おトクなおまけだよ」と言って、透明なプラスチックの容器に入った、ニ匹の親子犬(茶色のラブラドールレトリバー)を見せてくれる。容器の中には犬のひざぐらいまで水が入っていて、犬は水をこわがっている。「可哀想だよ早く出してあげなきゃ!」と言いながら、そのワンちゃん付きの自転車を買って帰ることに決める。被災地でまだ助けてもらえないペットの夢かもしれない。
■3)これは起きる直前の霊視です。鉄人28号のような巨大ロボットがいて、深海掘削船「ちきゅう」の掘削用ドリルをねじ曲げ、ちきゅうの船体を下から海上に持ち上げている。そしてそのまま外洋へ持って行って、今の六ヶ所村沖での作業が出来なくなるようにしている。
■月末までまだまだ気は抜けませんが、皆さんのご協力(UFOも!)のお陰で、現在までのところは第二の大災害は避けられています。3月11日〜12日のHAARPの第二波から、すでに10日以上が経過する計算になり、米国でも大地震は起きておらず、このまま第二波が消滅するように念じます。
想念波と電磁波のどちらが強いかと言えば、当然、想念波なのです。皆さん一人ひとりが良い意味での想念HAARP発信機だと思ってください(^^)

遠隔霊視と宇宙のネットワーク
http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/64577608.html



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2011年02月11日

2025年からの手紙



A letter from 2025.

PROPHECY IN THE MAKING.
http://prophecyinthemaking.blogspot.com/2010/04/letter-from-2025.html



(要約)

2010年4月16日(金曜日)
2025年からの手紙
私たちは彼らが世界中で作り始めているサインに気づく必要があった。 毎月壊滅的な地震がおきた。 一度休火山になった山が1世紀もたたないうちに噴火した。火山が夜の空を明るくした。不気味で静かで長い日食がおきた。それは災害が近づいている不吉な予兆だった。空のいままでなかった場所に小惑星があらわれた。
過去に出たすべての予兆は過去の文明の警告からきていた。
世界のほとんどの人は闇が突然災害がおこしても備えをしていないのでその災害に呑み込まれてしまった。災害は自然の法に反して起こり続け大衆は怯えた。戦争はいままでにない形の戦争だった。戦争のせいで自然はほとんど壊滅的にこわれた。人類も植物も動物も壊滅的な被害をうけた。その戦争は武器も軍隊の行進も使わない戦争だった。無慈悲な火により人の魂をあやつることで戦争はおこなわれた。
知恵は愚かな無知に置き換えられた。魂の生への道は魂の死への道におきかえられた。人は自らのことを神だと考えていたがすることは神というよりもむしろ悪魔だった。
人類のほとんどはウソを信じ込んでいた。真実は彼らの目や耳には不快な迷惑としか映らなかった。真実は隠れ根拠の無い事実とされた。
当時地球に住んでいた数少ない賢明な者はいろいろな方法で何度も間近に迫った危機を訴えたをがそれはウソだという社会のノイズがそれをかきけしてしまった。
自然までが邪悪な人類が生んだテクノロジーの影響を受けた。世界中で自然がこれらのテクノロジーによる障害を露呈するようになった。 どの季節でも季節通りにはならなかった。冬、夏、秋、春、あらゆる季節が異常な気候を示した。しかしまだ誰もそのことを考える者はいなかった。
キリスト教徒、ムスリム教徒、ユダヤ教徒は、自分たちの宗教の教義を信じるよう叫んだ。しかしどの教義ももはや魂のぬけおちた教義でしかなかった。世界は真理を知るべきだったが例によって例のごとく罪深い人間がその真理をかき消してしまった。
今日人は少ない食料と水でただ生き残るために生きている。昔は世界は豊かだった。今日人は神の名を唱えて生きている。それが生き残るための唯一の道なのだ。
すべては消えた。善き神が新しい世界をはじめ給うた。新しき人のための新しきこころだ。新しき魂のための新しき精神だ。新しき生き殘りのための新しい世界だ。

local pc

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2011年01月30日

「In Deep の意味」、「 23 の意味」、そして「悪魔」



2011年01月29日
「In Deep の意味」、「 23 の意味」、そして「悪魔」
宙を飛ぶ粉になったわたし

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/182989047.html
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2010年12月15日

Cさん親子




特殊な能力を持ったCさん親子。
息子のT君(高校生)は小さい頃から日常的に「超常現象」を体験しているそうです。
そのT君の「見てて気分が良かった夢」を紹介しますね(
2005年8月5日)。
日本なんだけど、今と違う。
でも少なくとも今くらいのテクノロジーはある。
人口が少ない(一つの村に30人くらい)。
家は日本の邸宅みたいな、和風だけどもっと広くてキレイで、ガラス張りで(?和風でガラス張りってなんのこっちゃ)朝もやみたいなのがかかってるけど、現実の家よりもっときれいで輝いてる。
何家族か一緒に住んでるみたいだ。草原が広がって森もたくさんあり、大きなキレイな湖もある。
湖の近くに大きくて近代的なガラス張り(またかい)の図書館(!!!)があり、キレイな椅子や、コンピューターなどもたくさん置いてある。
お母さん(私)も小太郎(犬)もいた。
小太郎はちょっと年取ってて、多分8歳くらい(実際は先月1歳になったばかり)。季節もあった。
夏と、春かな…。
すごく平和な感じがした。
とてもいい気分だった。
「なのに、起こしやがって、このくそばばぁー!」という話しでした。
最後の「くそばばぁー!」がいいですな。
これってアセンション後の日本のことじゃないですかね?
犬の小太郎君の年齢から察するに「7年後」の世界ではないでしょうか?
というと2012年。

アセンション後(?)の日本
http://www.pandora333.net/yume_asensyon.html
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2010年11月15日

Sarah Menetのみた夢


Contributed by The Vatic Project (Reporter)
2010年11月14日 2:01:41:JST
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More Prophecy From The Woman Who Predicted 911
By Sarah Menet
www.pakalertpress.com/2010/11/05/more-prophecy-from-the-woman-who-predicted-911/

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/263/022/More_Prophecy_from_the_Woman_Who_Predicted_911.html




(要約)
911テロ事件を予言した女性がまた予言
Sarah Menet/サラ・メネット
町の商業は止まりました。ものは買えなくなりました。そして世界中で経済が下降しました。
お金を持っている人はほとんどいませんでした。持っている人も大して価値のある物を買うことができませんでした。金や銀や必需品は価値があって交換ができました。
男性が大勢の人の中に入って、1クォートの液体で満ちたジャーを落としました。ジャーは壊れました。液体は地面に広がりました。
液体の近くにいる人は病気に感染すると思いました。気づく人はいませんでした。1日、2日後、病気で死ぬ人が出てきました。ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ソルトレークシティの4つの都市で死者が出てきました。
この病気は感染するとまずコインの大きさの白い水膨れが出来ます。この水膨れが手、腕、顔に出てきます。そのうち水膨れが痛みだします。ヨロヨロ歩いて死者につまづく病人もいました。多くの人々はだいたい24時間以内に死にました。
他にも風邪のようなウイルスに感染した人が出てきました。新しい菌の感染のスピードは最初のものよりももっと速いようです。感染した人が死ぬスピードはもっとさらに速くなりました。死者の鼻や口や目や耳からは血が出ていました。
感染者は全米にひろがり何十万人にもなりました。
病気に感染した町では、社会機能が完全に崩壊し、略奪、暴動、殺人、無政府状態になりました。多くの人々は気が狂ったようになりました。感染を避け都市から脱出する人が続出しました。
無法者が脱出する人を狙って殺しました。
至る所で電気の供給は止まりました。通信システムも止まりました。
電気店のショウウインドウのガラスを石で割って中のテレビを盗む人がいます。電気がないのでテレビなどあっても映らないのです。おかしいと思いました…。
病気にくわえ、その年の冬は非常に長く続きました。その年の冬は秋口からはじまり、次の年の夏まで続きました。
数年にわたり続く嵐、かんばつ、洪水などのため、飢饉が進行していました。あらゆるものが下降していきました。
長い冬で、病気はどんどん蔓延していきました。
アメリカ全土は混沌と無秩序に支配されました。経済と電気は完全に止まりました。
政府の機能は止まり、人々はパニック状態です。
食物は何もありません。空腹から虫を食べるため地面を掘っている人もいます。
飲料水もほとんどありません。ほとんどの水は汚染されて飲めません。あまりののどの渇きのため、汚染されているのを知りながら水を飲む人もいます。そして死にました。
何人かが気が狂ったようになり、暴徒と化して無目的に人を殺しはじめました。食物や財産のために殺人を行う人も出てきました。略奪、殺人が増加し制御出来なくなりました。
人のこころは恐れと憎悪に支配されました。
問題は個人レベルの生き残りでした。家族の絆ももはや意味をなしませんでした。食料や水を確保するため妻子を殺す夫が増えました。子供を殺す母親が増えました。
そのような中で、しかしアメリカ国内のあちらこちらに小さな光のポケットのような光の都市が存在していました。だいたい20人から30人の集団です。100人ほどの集団もありました。1000人ほどの集団もありました。光の都市は合衆国西部に多く存在しました。東部にも3つ4つありました。これらの場所は暗闇の中で光っているように見えました。光は人々の内面から来るものでした。その光が愛と幸せを作っていました。まわりの闇と正反対のように感じました。
光の都市のほとんどは生物学兵器による攻撃の直前につくられたもののようでした。だから秩序が出来ていたのです。
光の都市は平和で安全でした。光の都市(The cities of light)には食料がありました。そういう事態が来る事をあらかじめ知り備えていたかのようでした。光の都市の外部の人はその食料に気づきません。光の都市の内部では食料は公平に分配されお互い助け合って生きていました。
私が見たかぎり、光の都市はキャラバンのような感じで移動式でした。短い期間であちらこちらに移動していました。彼らがどこに向おうとしていたのかはわかりません。彼らは高地にかたまっていました。
光の都市の住民はみなテントに住んでいました。テントの多くは棒に毛布をかぶせた程度の原始的なものでした。荷物は自分たちが運ぶ事が出来る量に抑えているようでした。
暴徒は旅行者を捕食しました。そして、光の都市も狙っていました。しかし光の都市の住民は自衛のため銃を持っていたので、暴徒は光の都市に近づけませんでした。それよりも無防備な人々に目をつけ襲いました。
注:Sarah Menetは、生き残る気力、食物、きれいな水、コミュニティと信頼が大切だと言っています。

local pc





◇2002.09.13 乙女座の守護星・水星
一昨日の9月11日、多くの犠牲者を出した同時多発テロから一年が経ちました。
今週は毎日のようにこの事件に関する報道を目にします。
9月の星座・乙女座の守護星はギリシャ神話の「伝達の神・水星」です。
昨年9月11日、NYの東の地平線から水星が昇った時にちょうどこの事件が起こりました。
惨劇は瞬時に世界を駆け巡りました。テロと一緒に姿を見せた水星は何を伝えようとしていたのでしょうか。事件の全容が明らかになるにつれ、さまざまな問題が浮き彫りになってきました。中東情勢や報復攻撃の是非などテロに付随する多くの問題がクローズアップされ世界中で議論がなされました。また、家族の絆や人々の善意なども見直されました。
この伝達の神は単純に出来事を伝えるだけではありません。
現代のような高度な情報化社会において重要とされる「情報を分析して事象について深く考察する」ことも司っています。
この神様の守護がある今こそ、わたしたちひとりひとりがテロの背景となる情勢に目をむけ、平和な世界を後世に残すためにはどうしたらよいか考える良い機会なのかもしれませんね。

星の塔
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Orion/5191/m_astrology5.html

ラベル:911テロ事件
posted by datasea at 12:26| Comment(0) | ◯ 夢日記2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする