2011年08月08日

8月1?日

http://ameblo.jp/kotezo-angel/
お母さんがお子さんが見た夢の内容を載せているブログで7月26日スタートしたブログのようです。
その内容が真に迫っているというか。伊勢女さんの予言とも共通項が多いので気になりますた。
時期もアメリカ経済崩壊の8/15あたりなのがぴったりというか。8/12というのはオプションのSQ日というのも気になります。前からアメリカと日本は一蓮托生と書いていますが。
まぁ、もちろん、今まで子供の予言というのは5月に地震が来て先生やみんな死んじゃうと言っていた予言も当たらなかったですし、未だ時期を当てた予言はありません。そのつもりで読んで下さい。
別に恐怖を煽るつもりはありません。他の予知夢などと共通項が多いので気になっただけです。
本番が来たらこんな感じなのだろうと、シミュレーションに使うのは良いかと思います。
まぁ、長いですが興味がある人は読んで見て下さい。
コテ造と書いているのがお子さんのことのようですね。
NHK のテレビ画面の映像のようです。夏の朝。暑い日。テレビの緊急地震速報が流れる。本震が2回あり、1度目の地震の震源は相模湾の中心あたり。M7.9。2 度目の地震の震源は、熱海の東沖。1度目の地震の揺れが収まって1分もしないうちに起こる。相模湾の沿岸一帯に大津波。初島が津波に呑み込まれる。東京は液状化現象による被害が拡大。東京湾は重油の流出によって一面火の海…。天使さんは「夢が全部現実になるわけじゃないよ」と言っているそうです。
コテ造の大地震についての夢の内容です。コテ造は、。8月に相模湾が震源の大きな地震が起こる夢を続けて見ました。テレビの映像が夢に出てきて、海のすぐ側が山というところに電車が走っていて、その電車がトンネルに入る直前に津波に呑まれる場面が見えたと言います。コテ造が夢で見たテレビの映像の内容ですが… 相模湾震源の大きな地震は、プレートが引っかかるタイプの地震のため、津波が重なり大きくなる、と専門家が解説。タワーのような建物が、津波で流されて来たビルに押されて倒れる光景。みなとみらいに津波。新幹線の熱海駅のすぐ下まで津波。その下の在来線の線路は津波に呑まれている。灯台より高い津波が来て、灯台が折れる。灯台が浮いている映像。津波で多くの家が流されている。大きな川を津波が逆流。相模湾沿岸と駿河湾沿岸に大津波警報。浜岡原発にも大津波。東京震度5強。東京は、内陸にまで津波が押し寄せる。地下に水が流れ込む。メトロが壊滅。NHKの番組で何かのVTRを放送中、地震を受けて急きょ画面がスタジオに切り替わる。アナウンサーが「東京のスタジオがお伝えできない状態のため、大阪のスタジオからお送りしています。」
先日書いた通り、東京は液状化現象が激しく、それに巻き込まれて亡くなった人も多いとテレビが伝える映像をコテ造は見ています。民家の1階のドアの、上から20cmくらいの高さまで泥で埋まっている。2階のベランダに道路からジャンプして乗れるくらいの高さまで家が沈んでいる。商店街の1件1件が全て傾いている。一人の男性は、体が頭のてっぺんまで泥に埋まって亡くなった。一人の女性は、自衛隊に引っ張られて救出される際に足が抜け亡くなった。ヘルメットを被って長靴を履いた男性の記者が、膝上まである泥の中を、田植えの時のように足を取られながら、レポートしている。記者の周りにはすごい数の人。白く丸く大きい石油タンクから、黒っぽい油が流れ出している。東京湾は一面の火の海。ここまでが、コテ造の夢の中のテレビの東京の映像です。この内容を聞いていただいた後、大先輩はコテ造に、「あなたはお知らせ係のお役目があるんだよ。その人本来のお役目を果たしている時は、全て順調にスムーズに事が運ぶのよ。」とお話ししてくださいました。
『コテ造が、先ほど寝る前に、「目を閉じてリラックスしてると見えてくるんだ」「あ、見えてきた。ママ、メモして」と言い出しました。大地震についての新聞記事や、テレビ画面が見えたとのことでした。コテ造、い、いつの間にそんな技(?) をっ!?と驚くママを尻目に、コテ造が話し出した内容はと言いますと…全てのチャンネルの画面がニュースに切り替わる。すごく暑そうな日。東京が大混乱している映像。名古屋にもすごい津波。成田空港は水没。北海道の千歳空港に、国際空港の機能が移転。大勢の人が見える。(これは前にも夢で見ました)インターネットの動画サイト、YouTubeに、大津波の映像が投稿される。東京の中心部まで津波が来る映像も投稿されている。一方、新聞記事の見出しは、 “死者10万人以上の可能性”“天皇家一時大阪へ”“震源から離れた沖縄でも被害が”“床下浸水4棟”“漁船が一隻沈没”“船釣りをしていた男性2人が死亡”その新聞の日付は、8月1?日までは見えたとのことです。

黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-917.html

コテ造&ママゴン
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2011年06月02日

夢記録.20110601

同じ人ばかり何日も夢に出てくる。昔、誰かが言ってました。よく、考えている人から電話があったり、偶然道で出会ったりするように、意識は無意識の中で繋がっていて、夢に出て来た人が夢をみてる人を想って、会いに来てるんですって。ちょっとホッコリするお話ですよね。
23 seconds ago
時々、変な夢をみるの。オッドアイの知らない女の子がでてくるの…なんだかあのこ、カー君に似てたかも
32 seconds ago ・ reply ・ retweet ・ favorite
そういや昨日の夢にシヌが出てきてやばかった。めちゃくちゃ優しかった。
22 seconds ago ・ reply ・ retweet ・ favorite

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夢記録.20110528


@xxxhikachasxxxx 行ってきなさい! 今日 夢にデビルが出てきた‥夢のなかでも怒られたわ(-A-) 水泳部 集まりたいわ
11 seconds ago
RT @suwa_caballo: 夢でなぜか中沢先生が出てきた…。内容はよく覚えていない。 それで目が覚めてから『指輪物語』というワードが頭に浮かんでくるのでしばらく考えていたら、中沢先生が指輪物語について話している文章を思い出した。以下にツイートする。
45 seconds ago
最近夢に出てきたってよく言われる。今日も3人に言われた。言われる度に「それは出演料をいただかなければ…」って友近の真似してるんやけど、誰も気づいてくれない。
28 seconds ago
そういえば今朝の夢はでんわきさんとふるで君とかめちゃんとあと1人誰かで麻雀やってて、でんわきさんが振り込みまくっ「おい!一体誰がお前らの学費払ってやってると思ってるんだ!!」ってふるで君とかめちゃんにキレてるのを、「あちゃー、それは内緒にしとく約束だったのに」と見てる夢だった。
ボンクラな夢、羨ましいです。 RT @miricowmu: 町山さんと吉田豪さんが私を取り合い、微妙な三角関係に…という夢を見る。一体、私にはどんな欲求不満があるのかと、起きた早々悩む。うむー。
24 seconds ago
@hamu0863 え、そんなこと言ったら今まで俺は夢の中で数え切れないほど死んでるし殺してるんだが・・・
26 secons ago
@momohiron あれは、ハマるし面白いらしいね!>巨人 私は心が弱いので読んでないがw 弟と妹がハマっていたよ!そして、妹は巨人に襲われる夢をみたらしいよ。妹の夢では巨人に「ビール!」っていうと、巨人の動きが止まるらしい。おためしあれ!
10 seconds ago
昨夜の夢は素敵オヤジなヤクザの親玉に告られたが「僕には好いたカノジョが居るんだ、ゴメン…」的なものだった。実にハードボイルドで耽美な世界観だった
30 seconds ago
私だって女の子だもん!って言いたい。強がりな自分。本当はいっぱい甘えたい最近変な夢ばっかみるし...はあ。やるべきこととしたいことが逆だからつらいなあ今五月病だといいなあ この状況がいつも通りになったらかなりつらい(-"-;)
24 seconds ago
RT @yukkuri_sinai: 妖夢に会ってきた。その後には一緒に風呂はいった。一緒に寝た。そういう妖しい夢だった。
36 seconds ago

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2011年05月12日

宇宙の底



追記・その後見た夢の中の「宇宙の底」
夢(2011.05.10)
前半のほうはいろいろとアドベンチャーがあったのですが、それは省略して、今日のその日の夢のドラマも山場を越えて、気付くと、私は宇宙船か、あるいはどんな乗り物か外部から見ていませんのでわかりませんが、いずれにしても、「宇宙空間が中から見える乗り物」に乗っていました。
他に数人いるようですが、その時はそれが誰だかわかりません。
私自身はなぜか非常に投げやりな気持ちになっていて、乗り物の床に座っているか、寝そべって、ボーッと外(宇宙空間)を見ています。
「あああ、だるい」
とかそんな感じですね。
そのうち、乗っている乗り物が「降下していく」感覚を感じました。
外を見てみると、外から見える様々な惑星、赤っぽいのや青っぽいのもありますが、それらが風景の「下から上へ」と流れていっているので、乗っている乗り物自体はやはり下降しているようです。
つまり、「乗り物が下に落ちている」。
それでも、別に気にするでもなく、投げやりにボーッとしている。
「ふぁわわわわわ〜、だりぃ、うぜー」
という感じで。
外の風景からは次々と惑星が脱落していき、次第に風景の中に惑星などは見えなくなってくる。
個人的にも「そろそろ下に行き着くのではないか」と感じている。
「下」というのが具体的にはよくわからないのですが、要するに「宇宙の底」というような感覚かもしれません。
外を見ると、今度は惑星というより、星自体が消え始めている。
星が見えていた場所はどんどんと黒い「壁」になっていき、星はさらに消えていっています。
ふいにその黒い壁の頂上に「地球」が見えました。
「あ、地球だ」
と、私は声には出さないものの、その黒い壁の上にある地球を寝そべって眺めています。
いろいろと去来する地球の思い出。
今の落下の感覚では、もうすぐ底に到達しそうな感じが非常にします。
多分あと何秒とかそういう感じで。
そして・・・。
宇宙の中に「黒い水面みたいな底」が見えてきたのですね。
その「底」が見えた瞬間。
「やっぱ戻ろうかな」
と私は立ち上がり、でも、どうしていいのかよくわからなかったのですが、そこで、「水面に息を吹きかけて、風力で上昇してみる」ということしてみることにしました。
思いついたんだか、誰かに言われたのかわかりませんが、それをしてみた。
乗り物の窓か床のようなものを開けると、真っ黒な水面はすでに足元ギリギリのところまで来ていました。
乗り物の真下に広がる真っ黒な水面に、フーッと全身を使って、思い切り息をかけると、なんと、乗り物は少し上に上がっていく。
「お、これでいけちゃう?」
と思って、それを見ていましたが、息を吹きかけていない時、つまり休んでいる時にも乗り物はまだ上に上がっている。
「どうして?」と横を見ると、いつからそこにいたのか知らないですが、私の子どもが一生懸命、下の黒い水面に息を吹きかけている。
そして、誰だかわかんないですが、他の場所でも何人かの人がそれをやっている。
私もまたその「作業」に戻り、一生懸命に「宇宙の底」のような黒い水面に息を吹きかけ続けると、さきほどの黒い壁の上の地球がまた見えてきました。
「ほお」
と、あとは子どもや他の人に任せて(休むなよ)、外を見ていると、先ほど宇宙の風景から消えていった星や惑星が次々とまた現れてくる。
「こりゃいい」
と私は満足げにしていると、また、宇宙の風景は元通りに戻っていきました。
その時、乗り物のドアのようなものが開きました。
その向こうに何かある。
私はドアの向こうに歩いて行きました。
そこは、実際には行った記憶はない店ですが、カウンター席が中心の、とてもきれいな作りの焼き鳥屋、あるいは飲み屋のような店でした。
店は満員で、そして、そのお店のカウンターにはガイジン(白人)の男たちが何人か座っていて、みんな満面の笑みでビールを飲んでいる。
おもしろかったのは、その店のビールは瓶ビールで、コップはよくあるサッポロビールの小さなコップなんですが、ガイジンたちは注ぐのにあまり慣れてないせいか、泡がコップの外にこぼれてしまう。
しかし、ガイジンの男たちはすぐにそれをズズズと口で吸って、そして、私に、
「こうやって泡を吸えば大丈夫ネ。だいぶ、ワタシもうまくなったネ」
と私に言います。
私はそれを聞いて、苦笑しています。
カウンターの一番端に座っている大柄のガイジンは黒いTシャツに帽子を被ったお洒落な感じの男なのですが、カウンターの彼の横に、ショートヘアでボーイッシュな日本人女性の一人客が座りました。
もうその外人の大男は大照れで、突然ハシャギだして、真っ赤な顔をしてビールを飲んで、大声で嬉しそうに何か言っています。
カウンターの中にいる若いお店の人が、
「なんだかうるさくなってきちゃいましたねえ。でもまあいいか」
と笑っています。
誰もかれもが笑って大騒ぎの喧噪に包まれている焼き鳥屋の中で、
「ああ、戻ってきてよかった」
と思っている時に目が覚めました。
目覚めた時に、ものすごい泣いていましたので、多分、夢の中でも泣いていたのでしょう。
まあ、いい夢でしたが、あれほどリアルに宇宙の中での落下を夢の中で経験したのは、初めてのことでしたので、いろいろと危なかった(精神的にという意味)のかもしれないですね。

In Deep
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2011年05月05日

西日暮里の悪魔


ジローさんの見た悪魔
これは実際には1カ月ほど前のことで、震災後2週間ほどしてから、久しぶりにみんなで会った時に出た話でした。
このジローさんという人は、学生時代からの知り合いで、劇団のようなものを始めた時に最初に声をかけた人です。この数十年の間には、お互いに何度か所在不明になっているにも関わらず、どこかで偶然会ったりしてしまう、「腐った縁」という意味では腐れ縁といえます。
彼は、大学を卒業した後、テレビ製作会社でドキュメンタリーを中心に作っていたのですが、その会社を辞めた後、しばらくパチプロをやっていて、その後、所在不明になりつつ、どうやって生きていたのかは知らないですが、今は東京都内の劇場の責任者をやっています。「いい加減な生き方」という点では私と似ています。
その彼は今、西日暮里という東京都内の街に住んでいるのですが、ある日の夕方、本人いわく、「薄暗くなり始めるくらいの時間」に、その街のネットカフェにいて、トイレに行ったのだそうです。
トイレの窓は開いており、ビルの三階だか四階のその高さからは、ちょうど電線が平行くらいに見える場所なのだそう。その窓から見るともなしにボーッと外を見ていると、「電線に何かが止まっている」ことに気付いたのだそうです。
大きさでいうと、50センチから1メートルくらいの間の大きさのものが電線に止まっている。
「カラス?」と思って見てみると、それは真っ黒ではなく、そしてカラスより大きい上に、「顔みたいな丸い部分」が頭部のほうにある。さらに、じっと見ていると、その電線に止まっていたものの顔が「こっち」を向いたらしいのです。そこには目があり、耳も見えたのだそう。
その姿はジローさんいわく「ゴシックって映画あったじゃん。あのポスターだよ。あれそのものなんだよ」。
それを聞いて、その場にいた私を含めた3人は大爆笑に陥りました。
「さすがジローさん。アーハッハッハッ」。
どうして笑ったかというと、その「ゴシック」という映画の公開当時(多分、まだ学生だったと思う)、その映画のポスターを見て「こんな気味の悪い人には一生会いたくないな」と言っていたのは、他ならぬジローさんその人だったからです。
なのに会ってやんの(笑)。
その「ゴシック」という映画のポスターはこれです。
ケン・ラッセルという監督の映画で、1980年代のものだと思います。
こんな感じの何かが、西日暮里の電線の上に止まっていたということのようです。
とはいえ、「それが何である可能性があるのか」は考えたいわけで、みんなで酒を飲みながら話しました。誰が何を言ったかよく覚えていないので、周囲ということで適当に書きます。
周囲 「ワシじゃないの? タカとか」
ジロー「西日暮里にいないよ。それに顔の比率が鳥より大きかった」
周囲 「巨大なフクロウ」
ジロー「それのほうがコワイわ」
周囲 「小さなオジサン」
ジロー「電線に止まれないだろ」
そして、ジローさんは「まあ・・・アレなんだよ。ルックス的に、いわゆる悪魔っぼいんだよね」と言いました。
わたし 「そう思ったんなら、悪魔じゃないの?」
ジロー 「どうして悪魔が西日暮里の電線に止まってんだよ」
わたし 「ジローさんを怖がらせるため(笑)」
このジローさんがどうして動揺したかというと、彼が「もっともオカルトに興味のない人」のうちの一人だからです。
それだけに、こういうものを見たことにややショックを受けていたようです。
ちなみに、ジローさんはオカルトなんかが書かれてあることもある私のブログもあまり読まないはずですが、最近の内容にふれてこのように私は言いました。
わたし 「まあしかし、こういうものでも何でもね。見られるというのはいいことだと思うよ」
ジロー 「そうか?」
わたし 「最近、オレのブログでさ、人間が認識して初めて宇宙があるとかないとかって話が出てるんだよ」
ジロー 「あるのかないのか、どっちだよ」
わたし 「いやまあ、だから、あるとかないとかなんだけどさ」
ジロー 「どっちもかよ」
わたし 「それもよくわかんないんだよ」
ジロー 「全部わかんないのかよ」
わたし 「そうなんだよ。でも、見ればとりあえずオレらのほうからは視覚なんかで認識できるじゃん。宇宙なんてのはそれでいいんじゃないかって話でさ」
ジロー 「うーむ・・・。よくわかんないけど」
わたし 「今度は、ゴシックが大群でジローさんの部屋に出たりして」
ジロー 「わー、やめろ! それはコワイ」
ところで、そのジローさんも、最近、スズメが増えたことに気付いたと先日言っていました。
つまり、なんかというかこう・・・うちの座敷童(笑)も、ジローさんの見た悪魔(あるいは小さなオジサン)も、大群のクモも、あるいはスズメや猫やネズミも、基本的に「似たような存在なのかも」と思った春でした。
あるいは、全部が一種の「宇宙劇場」なのかも。

In Deep
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キリスト模してはりつけで死亡=自殺かそれとも他殺?−韓国
時事通信 2011年05月04日
聞慶市で58歳のタクシー運転手がキリストの死を模して十字架にかかって死んでいるのが発見された。男性は狂信的なキリスト教信者だったというが、警察は自殺、他殺の両面で捜査を進めている。
男性は、同市の使用されなくなった採石場で木製の十字架にかかって死んでいるのが見つかった。
パンツだけを身に付け、頭にはイバラの冠。右わき腹に刺し傷があり、身体にむちで打たれた跡が残り、手足からは釘が突き出ており、明らかにキリストの死を再現したとみられる。
男の前には十字架にかけられた自身が見えるように鏡が置かれ、周辺には金づちやハンドドリル、ナイフなどが散らばっていた。また、十字架の作り方や磔刑のやり方を記した紙が残されていたが、男自身が書いたものかどうかは分かっていない。
男の両手にはドリルで穴が開けられており、警察は出血多量で死んだ可能性もあるとみている。近所の人たちによると、狂信的なキリスト教信者だった。
これの何が感慨深かったかというと、私が 24歳の時でしたから、二十年以上前ですが、「このシーンとほぼ同じ状況描写を脚本に書いた」ことがあるのです。
それは舞台の脚本で、舞台でも上演されたのですが、その十字架に手足を打ち付けて死んだ男の役を演じた人こそ、ちょっと前に、グレア( glare )なひとときというタイトルの記事の「ジローさんの見た悪魔」というところに書いたジローさんその人でした(笑)。
上のニュースを見た後、ジローさんに「こういうニュースがあったよ」と伝えると、「ああ、あれが出たのか」と言っていました。
「自殺だとすると、自分で手に釘を打ち付けられないから、電気ドリルで手に穴を開けてからその穴に釘を通したんだろうね。一歩間違うと、十字架に行く前に絶命する可能性があるから、手伝った人がいたのかも」とジローさんは分析していました。
少なくともこの 2011年というキリストが亡くなってからずいぶんと経った時代に、キリスト教のお膝元の国々ではなく、韓国で起きたということが何とも興味深いというのか、意味深いものを感じないではないです。

In Deep
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2011年04月19日

浄化の仕上げ



2011年3月17日、2月19日の夢で浄化・洗浄などの仕上げをするプロセスに入ることと、9日からはマヤカレンダーで第9の波(第9サイクル)が始まることと言い、東日本大震災はカルマの浄化排毒による自壊作用に相当して尊い人命の犠牲に伴う沈痛な想いと苦痛や苦悩や受難を通して貪欲さと執着心も削ぎ落とされ、強制的な意識の変革・向上・進化を余儀無くされ霊性・魂への気付きと目覚めさせる切っ掛けとなりました。
一方では、この様な惨状の最中にあっても利益優先の商業ベースに奔走している魂の未熟な利己的で愛念に乏しい人もいます。究極的な防災への対策や備えは欲と穢れの邪悪さを削ぎ落とし天(神)意に叶う光明の波動を受け入れて神性の意識・想念を保つ必要があります。

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/dmnsrsng/asdmfprd.html

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2008年



2008年1月28日の夢で「窓を閉めよ」との指示があった頃の2008年1月25日には、惑星地球の高次元に存在する意識体が1万3千年間の眠りから目覚めたと、マヤ族やホピ族の長老は今年の春に来日して伊勢神宮に参拝した後に、各地で講演をして回りました。彼らの先祖は1万3千年頃前のアトランティスに住まい滅亡の状況を部族的知識として語り継がれていると言うのです。高次元では地球的なレベルでの大変化が起ったそうで、人類は今の時期に次の段階に移行しようとしていると言います。そして、諸部族が集い長老は1万3千年振りにマヤ族の秘儀を執り行う予定だそうです。

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/other/index-g.html






2008年9月15日、これから始まる数年間の神仕組みによる地球と人類のカルマ(穢れ)を禊で浄化清算(世の裁き受ける)する自壊(自浄)作用の大いなる試練と覚醒の時期を越えた時、宇宙(神々)による一連の審判の基準に合格して救済のレベルに到達した人々と組織は生き残り、人々と組織に改心をして変わる見込みが無ければ神々は救い様の無い人間と組織に構っていては事象(プロセスのステップ)が前に進めないから、その人々と組織に見切りをつけて淘汰されます。既存の体制である利権や、金品の豊かさなどに甘んじて依存している者と組織は、出来るだけ早い時期に新しい体制に移行しなければ、神に見放されて自滅するだけです。救われたくない人と組織を救う手立ては誰も持ち合わせてはいないそうです。
 虚構に満ちた古い体制を壊して新しい体制を整える「破壊と創造の働き」は同時進行で移行して行きます。人類の救済と淘汰が行われるのと同時に進行する古い世界の文明は遂に終わりを告げて新しい時代の潮流に切り替わり、神々に任命された方々の新体制がその中枢を代替することで、世の中の全てを引き継がれて始まる光輝く新しい世界に入って行くと言われています。そして人類は再び、神々(宇宙生命体)と伴に新たな文明を築く黄金の素晴らしい時代を迎え様としています。
 但し、現代の物質文明に毒されて心は麻痺し、大多数の人々は魂が骨抜きにされてしまった様で愚かな人々に共通する課題は、高次の宇宙存在への意識に気付かずシフトしていない人々が多いのも事実です。何分にも自分の未熟さ故に苦悩したり、失敗を重ねたり、過ちを犯したり、思いが相手に通じなくて人を傷つけたり、自分も傷つくのです。魂の救いを求めるのなら、神にすがる者が救われるのではなく、神意を受け取り実践する者が救われるのです。多くの人々は日々の暮らしに於いて様々な試練を受けながら自戒反省し、心身の浄化と共に急速な覚醒を遂げる様になります。
2008年

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/other/index-g.html




2008年10月の最後の項目でも紹介してありますが、人類の昇華には意識改革による人心の急激な変化向上を求められています。しかし、物欲の執着に溺れて現状から脱せずに飛翔する勇気を持てない人も多く居ます。特に組織のブレーンに位置する人々は大衆に比較してより多くの人徳(人格や品性が高い)が備わってないと、組織の体制は弱体化して崩壊の危機に直面するでしょう。それとその様な地位に留まることも困難になります。心や魂の底で何となく分かっていたり、感じている人も居る様ですが、周囲の誤った動向に流されて決断や実践が出来ない様です。2009〜2010年は虚構な支配構造の崩壊が始まり神意に基づく新たな体制が創造されると感じています。
2008年

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/other/index-g.html




複数のサイト(地球創生計画《Project GAIA》、自適さんの「神霊の思頼」、「ユニティ・デザイン」など)に因ると2008年11月11日11時過ぎに対して、共時性(シンクロニシティ)がある様で、その事に夫々が同じ様に触れています。この日の11時からは天(神)界では何かの大きな変化か働きがある様です。私には、10月1日だったと思いますが、夢の中で亡き父に「12?までは修行を続けるように・・・」と言われました。これもアセンション(次元転換)に必要なステップの様です。
2008年

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/other/index-g.html


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2011年04月12日

ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン


ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン
 以下の情報は、2005年3月に亡くなられたある男性が病床で見たヴィジョンをご家族が書き取られたものです。非常に重要な情報だと考えられます。この内容を参考に、自己責任において、対策をご検討頂ければ幸いです。
3月20日
 AM3:45(書きとめるよう、要求する)
『星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こっている。磁場の異変、魚、鳥が方向をあやまる。ある種は多く数を増やし、ある種は多く死を迎える。春より危険の運気が高まる。人心が乱れ、暴力事件、殺人事件、交通事故多発。』
AM4:02
『夏を待たずして、そのときが来る。東京、千葉、神奈川、そして茨城に』
(非常に冷静に語る)
3月21日
PM9:00(睡眠導入剤を受け付けない、やや興奮している)
来年(今年2006年)5月から東京に行かないで、6月は絶対いかないで。
 知人や友人にも行っちゃいけないと、住んでちゃだめなんだよ。早く…。
三度も来るんだ、(何が?)地震だよ。病気だよ。ああ…。
皇族が東京を離れたら、危険の知らせだ。休養を理由に移動する。
皇太子一家は、どうやら那須らしいなあ。
 PM11:20 入眠
3月22日
 AM2:10
なんなんだぁ、なんなんだ。(何が?どうしたの?)(痛むの?)地下鉄はいけないって言ったのに、暗くて見えない。
水だ、これ海水?真っ暗になるよ。人が人の上に人の上にああ。流れる、逃げて逃げて(何から?)そこから逃げて!!だめだ。人が。(意識混濁)
AM2:30看護士「排尿時、水の夢を見る人が多いですよ。」
AM4:10(静かに目を開ける)
パンタグラフは、花火のようだ。新幹線はやつらが操作する。遠くから、操作する。けっして乗ってはいけない。
(やつらって誰なの?)やつらは何でもやれるのさ。ジェット機さえも。(やつらって?)
AM4:35
大変だ。あいつら、生血飲んでたよ。経血も好きらしい…。
少年や、若い女性。ああ、何てことを何てことを。
信じられない。生肉だ。あいつらなんなんだ。ああ怪物じゃないか……の怪物だよ。(具体的に名前を挙げる)気持ち悪い…(水を吐く)
(麻酔科の医師が来る「幻覚を見るんでしょう…。」)
(抗興奮剤点滴を入れられる)
入眠
AM9:30
(回診の教授に向かって)「CIAは、麻薬売ってるんですよ。変でしょう。ロンドンの銀行は八百長なんですよ。スイスも八百長グループなんですよ。ヨーロッパって悪党多いですよねハッハハ…。」
教授「ご親せきを呼んだほうがいい時期に入りました。」
(平静)
PM11:10 <呼吸が荒い>
品川あたりかなぁここ…燃える燃える。家の中でああ。家具が危ない。早く出て!イヤダ イヤダ イヤダ 東京は広範囲、おれは何もしてあげられないよ。
鎌倉かぁ、大仏に向かって海水が進む。信じられない。
……さんや、……さんに連絡とってよ。早く。(時間の感覚がないようだ)
PM11:30 看護士「興奮すると消耗するのでお薬を点滴に入れました。」
 (入眠)

ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン
http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html





 (火山は、かつて溶岩が流れ出した場所が注意。富士山も同じ 登山してはならない。
原発→言及してない。
自然発生する大きな地震
6月−東京、神奈川、千葉
夏−宮城沖
12月−3種同時
懸念される人工地震の場所
ベイブリッジの支柱の下
四国の橋−これは回避
名古屋の目玉の下?−意味不明

ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン
http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html







3月23日
AM5:30 (静かに眠る)  
来年は雨の量が多い。夏は酷暑だ。感染症が蔓延する。地震の後遺症と食中毒、おびただしい数だ。トイレはどこもあふれかえっている。
消毒用エタノールをスプレー容器に移し、外出後、必ず、手指にスプレーしてから部屋に入室するよう皆に伝えて。ベンザルニウム、オスバン液でもいい。早めに入手しておくように。品薄になる。
さらし一反は準備品に入れること。腰ひもにも使えるし、包帯にも、巾着にもなる。
冬は、石油の供給量が減っている。激減だ。まったく手に入らなくなったら炭を使うように。寒い冬だ。
11月頃、銀行が機能を停止する。ハイパー(?)インフレ状態。大きな銀行の貸金庫→危険、今すぐ出して。日本円は暴落、ユーロは生き残る。見せ掛けの好景気。株上昇→破滅。
やつらが策意的に動いた結果だ。
今、もう政府は知っているようだ。(一部の人間)
米がない。不足だ。輸入もままならない。
野菜が不足だ。粉末の青汁を用意しておくこと。乾燥野菜を買いなさい(どこから)自衛隊がもっている。(じゃ、買えないじゃない。)
炭、(備長炭)(はく炭)     絵(略)→雨水から飲料水を作る
竹炭→土を生き返らせるために砕いて使う。
家中の隅に置くと、感染症の菌の力が弱体化する。
天気のいい日は、太陽光に干すこと。
イランの指導者が変わり、その人物は核を強力に推し進め、中東の紛争が拡大する。そのため、石油高騰する。日本への石油供給量は激減する。
(私は石油どのくらい買っておけばいいの) ふた冬分かなぁ…
(入眠)
あいつら(?)結核までコントロールしていたよ。デング熱、鳥インフルエンザ、サーズ、エイズ、DNAの操作、遺伝子組み換え、
人工人間、マインドコントロール人間2000人位。
生物兵器、細菌兵器。キモチワルイ
各種人体実験
AM9:35回診(医師団に向かって)
知られざる地下帝国って知ってますか。地下にあるんですよ。あいつらが造ったのが…
医師「どなたか会いたい人いますか?」
地下都市、あいつら、そこに逃げるんだよ。
(会話になっていない)
(入眠)

ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン
http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html



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2011年04月10日

津波を思わせる夢



< 第6回目 東海・東南海大地震...第7回目 福島第一原発爆破阻... >
第6回目 人工地震テロ阻止オペレーション結果
2011/3/23(水)
■おはようございます。けさ、福島を震源とする震度5強の地震が2回もあり、千葉も震度3程度の揺れがありました。幸い被害はなかったようですが、最近この近辺の余震が多く、また福島原発や東海村を狙っているのか? などと思わせます。
昨晩からオペレーションに加えたリビアは、多国籍軍の攻撃に鈍化の兆しが見られるようです。「無差別攻撃はするな」という強い警告を発していたロシアの国防長官がアメリカのゲーツ国防長官とモスクワで会談し、圧力をかけたのでしょう。一定の存在感を発揮しているようです。またNATO加盟国側でも足並みは揃っておらず、米軍機も撃墜されるなど当初の勢いが見られなくなってきています。
■昨晩は、津波を思わせる夢を見ました。
1)沖縄のリゾートに遊びに来ている。そのホテルは、日本一の夕陽が見られることで有名で、夕暮れ時には夕陽を眺めにラウンジバーに来るカップルが沢山いる。若い従業員女性ふたりが休憩時間に外に出て、大きな風船のようなものを持って遊んでいる(それぞれ数字の3と4が書いてある)。しばらくテラスでその様子を見ていたが、楽しそうだったので私もビーチに出て、青空を見上げて深呼吸する。海のほうを見ると、ハワイやゴールドコーストで見られるような、サーフィンにぴったりの見事な波になっている。「おお〜」と思っていると、その波はみるみる大きくなって覆い被さるような高さになってきた。危ない! と思って振り返ると、女性従業員は磯のほうに逃げようとしていた。そこにさらに大きな波が襲ってくる。ひとりが波にさらわれる。もうひとりは必死で走ってこちらに来たので、手を伸ばして助け上げる。「○○ちゃーん!○○ちゃーん!」と、見えなくなった子を大声で呼ぶが、返事はない。レスキュー隊に連絡しなければ! とホテル内に取って返すところまで記憶している。
 ※ 数字の「3」と「4」とは、4月3日(日)という意味なのでしょうか??? 
日本一の夕陽で検索すると、出てくる地名は、「西伊豆」、「鎌倉の由比ヶ浜」、「下灘(愛媛県伊予市」、等があります。地震帯で考えれば、伊豆や鎌倉? 無力化の努力を続けましょう!
■2)自転車屋さんに自転車を買いに来ている。いろいろある中で、5万8000円のシティサイクルにしようと決めて、隣にいた友人に相談すると、「たぶん5万円ぐらいまでまけてくれるよ」と言う。「これください」と店主に言うと、「カードで買いますか?」と聞くので、「いや現金買います」と返事をしたら、ディスカウントではなくて、いろいろおまけをつけましょうと言う。自転車専用のオイルとかいろいろつけてくれて、最後に「これが一番おトクなおまけだよ」と言って、透明なプラスチックの容器に入った、ニ匹の親子犬(茶色のラブラドールレトリバー)を見せてくれる。容器の中には犬のひざぐらいまで水が入っていて、犬は水をこわがっている。「可哀想だよ早く出してあげなきゃ!」と言いながら、そのワンちゃん付きの自転車を買って帰ることに決める。被災地でまだ助けてもらえないペットの夢かもしれない。
■3)これは起きる直前の霊視です。鉄人28号のような巨大ロボットがいて、深海掘削船「ちきゅう」の掘削用ドリルをねじ曲げ、ちきゅうの船体を下から海上に持ち上げている。そしてそのまま外洋へ持って行って、今の六ヶ所村沖での作業が出来なくなるようにしている。
■月末までまだまだ気は抜けませんが、皆さんのご協力(UFOも!)のお陰で、現在までのところは第二の大災害は避けられています。3月11日〜12日のHAARPの第二波から、すでに10日以上が経過する計算になり、米国でも大地震は起きておらず、このまま第二波が消滅するように念じます。
想念波と電磁波のどちらが強いかと言えば、当然、想念波なのです。皆さん一人ひとりが良い意味での想念HAARP発信機だと思ってください(^^)

遠隔霊視と宇宙のネットワーク
http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/64577608.html



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2011年02月11日

2025年からの手紙



A letter from 2025.

PROPHECY IN THE MAKING.
http://prophecyinthemaking.blogspot.com/2010/04/letter-from-2025.html



(要約)

2010年4月16日(金曜日)
2025年からの手紙
私たちは彼らが世界中で作り始めているサインに気づく必要があった。 毎月壊滅的な地震がおきた。 一度休火山になった山が1世紀もたたないうちに噴火した。火山が夜の空を明るくした。不気味で静かで長い日食がおきた。それは災害が近づいている不吉な予兆だった。空のいままでなかった場所に小惑星があらわれた。
過去に出たすべての予兆は過去の文明の警告からきていた。
世界のほとんどの人は闇が突然災害がおこしても備えをしていないのでその災害に呑み込まれてしまった。災害は自然の法に反して起こり続け大衆は怯えた。戦争はいままでにない形の戦争だった。戦争のせいで自然はほとんど壊滅的にこわれた。人類も植物も動物も壊滅的な被害をうけた。その戦争は武器も軍隊の行進も使わない戦争だった。無慈悲な火により人の魂をあやつることで戦争はおこなわれた。
知恵は愚かな無知に置き換えられた。魂の生への道は魂の死への道におきかえられた。人は自らのことを神だと考えていたがすることは神というよりもむしろ悪魔だった。
人類のほとんどはウソを信じ込んでいた。真実は彼らの目や耳には不快な迷惑としか映らなかった。真実は隠れ根拠の無い事実とされた。
当時地球に住んでいた数少ない賢明な者はいろいろな方法で何度も間近に迫った危機を訴えたをがそれはウソだという社会のノイズがそれをかきけしてしまった。
自然までが邪悪な人類が生んだテクノロジーの影響を受けた。世界中で自然がこれらのテクノロジーによる障害を露呈するようになった。 どの季節でも季節通りにはならなかった。冬、夏、秋、春、あらゆる季節が異常な気候を示した。しかしまだ誰もそのことを考える者はいなかった。
キリスト教徒、ムスリム教徒、ユダヤ教徒は、自分たちの宗教の教義を信じるよう叫んだ。しかしどの教義ももはや魂のぬけおちた教義でしかなかった。世界は真理を知るべきだったが例によって例のごとく罪深い人間がその真理をかき消してしまった。
今日人は少ない食料と水でただ生き残るために生きている。昔は世界は豊かだった。今日人は神の名を唱えて生きている。それが生き残るための唯一の道なのだ。
すべては消えた。善き神が新しい世界をはじめ給うた。新しき人のための新しきこころだ。新しき魂のための新しき精神だ。新しき生き殘りのための新しい世界だ。

local pc

posted by datasea at 21:50| Comment(0) | ◯ 夢日記2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする