東海アマ: 中津川日誌〜トラックの悪夢,限界集落の悪夢
夢の中へ
11-03-2024 11:17:54
今朝は恐ろしい夢のなかで目が覚めた。トラックを運転し、大きな街中を通り抜けようとしているのだが、どこへ行っても行き止まりになってしまう。広い道を進んでも、だんだん狭くなり、やがて通れなくなってしまう。そのうち、たくさんの人が出てきて、にっちもさっちもいかなくなって街中から脱出することが不可能になってしまう。
そういえば、半世紀前の若い頃、大型トラックで長距離輸送を行っていた時期があって、まったく見知らぬ小さな街で、道がだんだん細くなってしまい、通過できるか不安で焦ったことが何度もあった。この焦燥感は、トラック運転手なら、誰でも経験しているだろう。私が通り抜けようとした街は、巨大な精神病院のようにも見えた。誰もが表情のない顔をしていた。
そういえば、こんな景色を覚えている。それは、60年近い前のNHKのテレビドラマだ。「プリズナー6」という1967年BBC制作のドラマで、主人公はMI5の工作員、上層部と衝突してかっこいいスポーツカーで旅に出るのだが、なぜか突然、意識を失い、目覚めると不思議な街にいることに気づく。主人公は、あらゆる手段で、この街を脱出しようとするが、ことごとく失敗する。
街を抜け出したと思った瞬間、どこからともなく白い風船が飛んできて、主人公の顔に貼り付いて呼吸を止めるのだ。それは街に戻るまで続く。 https://www.youtube.com/watch?v=osNmf_zmSyE
私が、今朝の夢のなかで恐怖を感じて目覚めた理由は、3年前に起きた私に関係する、とんでもない事件の記憶が私を凍り付かせたままでいるからだ。
📝大晦日を迎えて 2021年12月31日 http://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5877989.html
私は2021年頃、蛭川駐在に何度も文書に書いて近所に住むAによる盗難被害を訴えたのだが、加藤博也という巡査は、私の訴えに一切耳を貸さず、事情聴取も一度も行わなかった。それどころか、私が署に電話すると、「私がウソをついているとしか思えない」と言ってのけた。そして、私が設置した、まず普通の人なら絶対に見破れない場所に設置した隠しカメラが持ち去られていたことで中津川署に連絡すると、数名の警官が来たが、私の家が肺線維症の呼吸障害で片付けられず、ゴミ屋敷のようになっていたせいか、私の主張をまるで信用しなかった。私がAの不法侵入と窃盗に対し、7台の監視カメラを設置していたのだが、いずれも、持ち去られたり、カメラの死角からすり抜けられたりで、本人を特定するだけの証拠になる映像は得られていなかった。Aという男は、監視カメラをものともせず忍び込むことができるプロ中のプロであり、もの凄い場数を踏んだ泥棒だったのだ。また警察官を欺すなど朝飯前で、善良を装う演技をして人相まで自在に変えられる恐ろしい男だった。「こんな男がいるのか」と私は驚愕するしかなかった。隣家との敷地からAが侵入したと説明しても、シャーロックホームズ気取りの50歳前後の警官が、「溝の落葉に足跡がついていないからウソだ」と決めつけた。この男の氏名は、公務であるから、いずれ情報公開法を使って実名で明らかにしようと思っているが、おそらく加藤が、「私の主張はデマ」とでも言ったことを受けたのだろう。「私が虚偽を説明している」という、この警官の認定は、後々、岐阜県警監察課や日弁連に救済を申し立てたときも、そのまま受け継がれている。いまだに、私は警察にとって「嘘つき」として認定されているのだ。救済を拒否した日弁連もそう思っているはずだ。それから数日後に、Aが我が家から盗んだ工具類を近所の藪にでも隠しているのではないかと考え、鉈を持って探していたとき、Aの妻が通りかかった。私はAの妻もグルであると認識していたので、「盗んだものを返せ」と言ったのだが、妻は「鉈を持った男に襲われている」と中津川警察に通報した。警察は緊急出動をして私を捕獲した。それから一晩勾留して、私を我が家から追い出して兵庫県の姉の家に行かせる措置命令を行った。これは警職法を見ても、そのような人権制限の法的根拠は書かれていない。棚橋という警官は一ヶ月隔離すると無責任に言ったのだが、私は数日で帰宅した。エアコンなどの電源が入ったままだったからだ。私が驚いたのは、中津川警察が私を捕獲したときの監視カメラの証拠が、すべて完全に消去されていたことだ。警官が不法に隠蔽工作を行ったのだ。また室内を捜索する場合は令状が必要なはずだが、一切それを無視して勝手に捜索を行っていた。これを告発しようと考えて弁護士に相談しても、100〜200万円程度の費用がかかる。私は泣き寝入りするしかなかった。私は煮えくり返るような悔しさを抱えたまま、監視カメラを整備して、とにかくAが侵入の証拠を残してくれることを待った。証拠さえ手に入れば、Aを実名で告発出版できるし、弁護士を通じて不法侵入の損害賠償もできる。だが、その後、Aは一切の行動を起こさなくなり、自宅外にも、まったく出てこなくなった。隠しカメラを増設して侵入を待っていても期待に応えることはなかった。中津川警察や蛭川駐在は、私から見て全力でAをかばっているようにしか見えなかった。Aが侵入しなくなった事情も、「警察が証拠を残されると自分たちのメンツが立たない」とAに釘を刺して縛り付けたのだと思う他はない。2019年末、私の腕に白い斑点がたくさん出た。これは井戸水を飲まなくなった今でも一部が残っている。私は、Aが井戸にヒ素剤(シロアリ駆除剤)を投入したのではないかと疑った。Aは私が肺線維症を発症したとき、自宅で化学物質を大量に燃して黒い煤を我が家に送り込んでいたのだ。これで私の間質性肺炎は間違いなく悪化させられた。そこで井戸の周囲に電線を張って200Vの電流を流したところ、数日後の深夜に「オッ」という声がして、翌日からAは病院に通い始めた。配電盤機器が溶けてしまっていた。そして、Aの妻は私を睨み付けた。Aの侵入は、その後も続き、200Vを流した電線の、わずか30センチの隙間から侵入し、電源線を番線カッター(私から盗んだもの)でズタズタにしてみせた。私は、この男が、自衛隊などで特殊訓練を受けた人物であることに確信を持った。そして、人相を必要に応じて自由に変えられることで、これほどまで自分を隠す理由は、若い頃に強盗殺人のような凶悪犯罪を繰り返していて、摘発を逃れて隠れ住んでいるようにしか思えなかった。AのDNA鑑定をすれば、何件かの未解決重大事件が解決するような気もしている。Aの妻は、自分たちが知多市のレストランで働いて、定年退職して蛭川に住んだように説明していたが、ひどく不自然なので、調べてみると、そんな事実は一切なかった。そしてAは30年ほど前、天白区で、前を走るバイクを跳ね飛ばして運転者を殺害していた。個人情報保護法により、官報や報道の処罰歴は調べることができなかった。Aが、私の家に侵入して窃盗を働いた動機は、私に対する嫌がらせである。理由は、私が鶏を飼育したり、耕運機で大きな音を出したり、木工工作で音を立てたりすることに腹を立てていたことが分かっている。それはAによる嫌がらせに対する仕返しも含んでいたのだが、Aが直接、抗議をすることは絶対になかった。他人と直接対峙することが恐ろしいのだろう。子供の頃に何があったのだろう?普段は、人とまともな対話もできないほど、もの凄く気の小さな人間なのだ。だが、鬱憤を貯めて、私を上から目線で舐めた瞬間、突然、凶暴に変貌し、タイヤを8回もパンクさせたり、たくさんの工具類や無線機を盗んだりする驚異的なプロ級の嫌がらせを行う。いつでも、私がどこかに置き忘れたかのような工作を必ず行った。犯罪偽装の達人といってもいい。まさにプロ泥棒というしかない。私は、中津川警察に対する激しい憤りから、一連の事件を出版するつもりだが、すでに原稿はできているものの、Aが我が家に侵入するショットを表紙にするつもりで、Aの侵入を待っていた。だが、Aは2022年11月以降、一切、嫌がらせや行動をしなくなった。警察車両が我が家には一切事情聴取を行わないのに、Aの家には10回くらい止まっていることを確認したので、おそらくAに対し動かないよう説得しているのだと思った。私はトラックに乗って不思議な街を脱出しようとするが、すべての道が行き止まりになっていて、今朝、重すぎる絶望感で夢から目覚めた。
なぜ、こんな夢を見たのか考えてみると、上に紹介したAに関する問題が、すべて行き詰まっている焦燥感を反映したものだと思う。と同時に、私が感じている世界情勢、ウクライナやガザや岸田政権、自民党、米大統領選、中国問題、原発問題などのすべてが、出口の見えない行き詰まりのなかにあって、何一つ解決が見えないのだ。
未来が見えない! 出口が見えない!
Aの問題も、何一つ解決せず、進展しない。何もかも行き詰まり、この世界を脱出しようとすると、白い風船が呼吸を塞ぎにやってくる幻影に怯えているのである。
東海アマ
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12843955558.html
低年金生活者の行く末は?
08-03-2024 11:12:43
私が年金生活に入って、すでに5年くらいになるのだが、私の場合は、厚生年金でありながら国民年金の月あたり平均65000円よりも、はるかに低い5万円前後だ。だから、月5万円での生活設計は、極めて苛酷なものであり、光熱通信費と食費だけでもオーバーしてしまう。加えて、車がなければ生きてゆけない地域(近いスーパーまで徒歩3時間かかる)なので、燃料代や税金など維持費は、まるまる赤字になって重くのしかかってくる。まあ、少ない預金は毎月減って行くばかりなので、金の切れ目が命の切れ目と覚悟している。行政から不快な嫌がらせを受ける生活保護より、庭にテントを張って七輪で暖をとり、そのままオサラバすることを考えている。
以前、近所の高度差100mある高所橋を見て回ったが、近いのは福岡大橋で、これは探すのが難しい場所にあるので知っている人は少ないが、特段の飛び降り防止措置もないので容易に使える。もし宣伝すれば、飛び降りの名所になるかもしれない。ただし、下が岩場で100mという落差は、そうとう恐ろしい姿に変貌することを覚悟したほうがいい。八百津の新旅足橋なんか、数名が飛び降りたらしいが、高度差200mあるとバラバラになってしまうらしい。今は、バンジーで生きたまま飛び降り自殺の体験ができると評判だ。ただ、川床に激突した人は例外なくとんでもない姿になる。遺体を拾い集める係員は、これは左足、これは顎、これは脳味噌なんてゴミバサミで淡々と集めてゆく手間が、恐山の賽河原のようで、私は恐怖で意欲を失った。まあ、死後も人間の姿を保ちたいなら、木曽川の城山大橋や源済橋、恵那峡大橋あたりを使った方がいい。飛び降りれば、大井ダム湖に沈み、数十日かかってガスによって浮き上がり、大井ダム堰堤の流木トラップに捕獲されることになる。恵那峡大橋は飛び降りの名所で、霊感の強い人が近づくと全身金縛りに遭うことが多い。私も心底怖い思いをした経験がある。 http://hirukawamura.livedoor.blog/article/493726782.html
死を身近に考えなければならないほどの低年金暮らしの実態はというと、金食い虫を減らすことが絶対命題になる。最大の金食い虫は、光熱通信費と車だ。私の場合も毎月3万円以上かかっているので、いよいよとなったら、趣味のブログ書きをやめてネットを解約するしかない。冷暖房もできる限り節約しなければならないので、とにかく寒い思いを耐え忍んでいる。マイナス5度以下に下がる夜は、布団にくるまっても顔に痛みを感じる。マイナス10度以下になると逆に寒さを感じにくくなる。これは気温を体に伝える湿気が失われるせいだろう。食事は、もちろん100%自炊で、外食など何年も経験していない。おおむね一食200円以下に抑えないと、月あたり予算2万円には収まらないのだ。食材は、スーパーの閉店1時間程度前に、売れ残り半額サービス品を買うのだが、数年前まで、競争者が少なく、半額品がかなり自由に買えたのだが、今は違う。同じことを考える低年金老人や、普通の主婦までも売れ残り品を狙って競争が激しくなっている。
昔のバブル時代の記憶を考えると、本当に「日本は貧しくなったのだ」と実感させられる。1980年代なら、ホームレスでも廃棄食料を自由に手に入れることができた。スーパーやコンビニのゴミ箱には、期限切れ商品が満載だったのだ。今はホームレスも廃棄食品を手に入れるのは困難だろう。公園の野宿者炊き出しには、普通の生活者までたくさん並んでいるという。
https://tanakaryusaku.jp/2023/08/00029324
ホームレスや低年金老人が生きて行く上で、大きな困難は、やはり気温の問題ではないだろうか?夏場の暑さは耐えがたいものになってきているが、問題は冬場で、温暖化とはいうが、零下数度の寒さでの野宿は、私が正月に南アルプスに上って幕営していたときよりも厳しいかもしれない。私の記憶では、1980年前後だが、名古屋駅周辺で一晩に7名ものホームレスが凍死したことがあった。さぞ辛かっただろう。彼らの死に場所にゆくと、なぜか冷たい風を感じて、不安感で恐ろしくなるのだ。死者が自分の体験を伝えようとしているように思えた。これをきっかけに、名古屋市は冬場のホームレス対策として船見寮の解放がはじまった。中津川では家のないホームレスは凍死が約束されている。冬場マイナス7度まで下がることが普通だから、公園などで寝たり、歩き回っても耐えられるものではない。もし生き延びることができるとすれば、犯罪を犯して警察に逮捕されることしかない。今や、刑務所は日本最後のセーフティネットであり、犯罪者は自分の命を守るために進んで刑務所に行くしかない。これが自民党政権が作った新自由主義の社会だ。
昼間は、まだ図書館や役場などの公共機関に自由に立ち入れるので、時間を潰すのに快適な空間が約束されている。だから、今や図書館や大手スーパーの休憩空間は、夏も冬も冷暖房代金を節約する目的で時間つぶしする低年金老人たちで溢れているのだ。だが、夜は追い出されるので、仕方なしに自宅に帰るが、高価な灯油を使えず、コタツに入って厚着して寒さを耐え忍ぶ人が多い。もちろん、私も18リットル2000円以上している灯油を自由に使えず、コタツに軽羽毛服でいることが多い。灯油ストーブで暖をとると、18リットルなど三日程度で使い切ってしまうからだ。私の場合は、公共機関が遠いので利用できず、昼間はブログを書いて、肺線維症の呼吸トレーニングのため歩いていて、家に帰るとネットを見て情報収集しているのだが、新聞は高価だし、テレビは受信障害で基本的に視聴できないので、結局、ネットを相手にするしかない。ネット利用のデメリットは、視力が落ちることだ。たまには対話したくて、外出し集会などに顔を出したいのだが、残念ながら交通費などの問題から、遠方に出かけてゆくことは不可能だ。昔は居酒屋にも行ったのだが、もう20年近く行っていないし、行けるはずもない。まったく孤立して、誰とも対話しない生活が長く続いている。もちろん、年金暮らしで逼迫するようになって、大好きな温泉なども行けなくなった。昔は乗鞍高原温泉に年に数回も通ったものだが。日帰り温泉も10年くらい行っていない。床屋も金がかかるので、自分で散髪している。
こうした孤立したライフスタイルで心配になるのは、認知症の進行である。もう20年も前から、単語が出にくくなり、「あれ、それ」の指示代名詞ばかりを使う認知症初期段階だったのだが、物忘れは年々激しくなるばかりで、このブログを書いていても、小さなミスを頻発しながら、目が悪いので推敲ができないのだ。やはり、他人との対話が、認知症の進行を抑制してくれるのは間違いなく、孤独な生活は、閉ざされた思考回路で、脳の劣化をどんどん早めてゆくような気がする。だが、私の場合は、呼吸トレーニングを数日もさぼると、夜中に息苦しくなって眠れなくなるので、ほぼ毎日山道を7000〜10000歩歩いていて、このとき、結構脳細胞が活性化されているため、認知症の進行を遅らせてくれていると確信している。
でも、ブログを書いていて、毎日のように自分の思考回路の劣化を思い知らされる機会があって、消えゆく老兵として悲しい思いをしている。
私の場合は、せめて、何かをこの世に残したいと思い、せっせとブログを書きためている。すでに2000編をはるかに超えているが、初期のものはヤフーによって無断削除され、2000万アクセスに迫っていたFC2ブログはまったく不可解な理由で意図的に追い出された。ブログ管理を電通子会社が行っていたことが理由と認識している。現在は4つのブログに分散記録しているが、これも、いつ排除されるか分かったものじゃない。原発政策を糾弾すると、必ず弾圧を受けるのだ。それは原子力村の利権の多くを占めている電通が、反原発の排除を実行し続けているからだ。私としては、真実に価値を見いだし、利権によるウソを追放して、子供たちの未来を守ろうとする勢力の一人として、説得力のある反原発を拡散することが義務と考えている。原子力村とともに、というか、その背後にいるディープステート=ユダヤカルトについても、その正体(ダボス会議=イルミナティ)を暴こうと努力しているのだが、ユダヤカルトが、反ユダヤ勢力に対し「陰謀論」というカテゴリーに押し込めて、それを嘲笑する「陰謀」を実行しているため、正しい指摘も、正真正銘の陰謀妄想も、十把一絡げに陰謀論にされていまい、相手にする価値がないという発想が、メディアによって固定している。そもそも、世界の金融資産の9割以上をユダヤ人が保有しているのは偶然ではありえない。日米やウクライナの通貨にフリーメーソンの「ピラミッドアイ」が印刷されているのも偶然ではないし、これはディープステート=ユダヤカルトが、その国を経済から支配したとの宣言なのだ。(クリック拡大)これを見ただけで、分かる人には世界経済の本当の意味が分かるはずだ。ビルゲイツが、世界人口をワクチンで削減すると公言してきたことの意味も分かるはずだ。
http://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5996309.html
私が、低年金老人として、「金の切れ目がこの世の切れ目」になる運命を与えられていることにも関係している。この世に低年金老人やホームレスがいて、死と直面しながら生きて行かねばならない本当の事情は、世界の資産の9割を、この恐ろしいカルトが独占してしまっているからなのだ。もしも、「神に選ばれた」と強烈な自尊心を前提に、「ユダヤ人以外は、ユダヤ人に奉仕するためのゴイム(家畜)にすぎない」との民族優越主義=優生保護思想を持った、人類最古、最大、最凶のカルトが存在しなかったなら、彼らによってもたらされた「新自由主義思想」がなかったなら、我々の貧困も孤独も存在しなかったのだ。世界を経済から支配してきた、超越階級を自称するやつらディープステートがいなかったなら、私も、きっと、もっと暖かい快適な冬を過ごせていたに違いない。大好きな乗鞍高原温泉に浸かれる機会も多かったにちがいない。
東海アマ
https://ameblo.jp/tokaiama20/entry-12843955558.html









