2019年07月12日

マシューメッセージ,2019/5

マシューメッセージ,2019/5
マシュー君のメッセージ(150)
2019/5/19(日) 午後 3:32
土曜日, 5月 18, 2019
2019年5月15日
意識と集合意識と波動エネルギー、魂、ノートルダム大聖堂の火事、ロバート・ミューラーの報告書、ジュリアン・アサンジ、”ブラックホール”の写真、
エネルギーと付加、イエス、キリストのエネルギーとキリスト意識とキリスト教
マシューです。
この宇宙ステーションにいる全ての魂たちから、心からのご挨拶をします。
高まりつつある波動エネルギーが何百万の人々の心を揺さぶり、いわば“既存の概念にとらわれず”、普段よりも 深く考えるようになっています。
この新しい経験が困惑をもたらしています。
また人々は、高いシューマン共鳴周波数、光波、太陽フレア、振動数、氷山の氷解、小氷河期、極点シフトについて耳にしています・・
これらは地球の暮らしにどのような前兆になっているのでしょう?
あなたたち、愛するライトワーカーたちは、今何が、どうして起きているのかを新しい魂の探求者たちに伝えるために、今いるところに進んで来ているのです。
小氷河期などないし、地球の地軸は過去80年でゆっくりと正常に戻りつつあること、そして太陽と他の天体活動はより良い世界の創造の一環であることを、その人たちに確信させることから始めてもいいかもしれません。当然予想される疑問は、「あなたはそれをどこできいたのですか?」でしょう。
そしてあなたはこう答えてみてください。
「始まりから話す方が簡単でしょう。あなたは魂を持つ人間ではありません・・
あなたは一人の転生を持つ魂です。あらゆる魂は永遠で多次元的存在であり、その始まりは大宇宙コスモスで最強のフォースである、創造主の純粋な愛と光のエネルギーです。
この宇宙のあらゆる魂は神とか他の名前で呼ばれる最強のソース(源)の愛と光から来ています。
そしてあらゆる魂はこのソースから分離できませんし、お互いに、そして他のあらゆる創造物からも分離できません。
この転生はたくさんの肉体を持った転生経験の一つに過ぎません。そしてそれぞれの転生の間に霊界(スピリット世界)での転生があり、そこで再び他の魂たちとこの世界での転生が計画されるのです。その目的はバランスされた経験を達成することです。カルマと言われていることは報酬でも罰でもありません・・転生を共有しているすべての魂たちがお互いに助け合って進化する機会です。
この宇宙ファミリーにいる計り知れない数の宇宙文明社会には、地球の現在の人々より意識レベル、スピリチュアルレベル、テクノロジーレベルにおいてはるかに進んでいるたくさんの文明社会があります。それらの文明社会の人々の中には、地球人の祖先たちもいます。その人たちが地球とその人々をたくさんの方法で助けています・・地球の周りにいる宇宙船にいる人たちもいれば、あなたたちの中に暮らしている人たちもいます。
あらゆる存在するものは、無数の異なる振動数で振動している意識です。その振動速度がその人の意識レベルの気づきの値であり、文明社会の集合意識レベルの値です。地球の全ての生命体の集合意識は、光が強さを増しているので、振動数を高く増しながら振動しています。
思いやりと敬う気持ちでお互いと接し、動物たちを扱っている人々は光の高い波動エネルギーを放っているので、それが地球の暮らしを変容させ、長い闇の時代の支配を終焉させています。
それは、宇宙の真理への初心者が知る必要のある“必要最低限”のあらましです。全てが一挙にやってきたら、その人たちはびっくり仰天するでしょう。でもそうはなりません・・あなたたちが教授になって講義を準備しなければならないと思わないでください。魂の探求者は色々と質問して来るでしょうが、あなたたちは答えを知っています。
もちろん、彼らが理解する助けになるようなウェブサイトや本を教えてやってください。受け入れる用意のある人たちと会うことやその人たちがお話し会を準備してくれたら喜んで参加しますと申し出るのもいいでしょう。
僕たちは、地球の人々の大半が全く知らないことを強調するために、あなたたちがよく知っている情報を詳しく述べました。
闇が今でもそこでの暮らしの中に入り込んでいるのはそれが理由だからです。人々が望むようなより良い世界を作るパワーが自分たちにあることを知れば、望まないことに意識を向ける代わりに、そのような世界を実現する方にエネルギーを向けるでしょう。そうすることが宇宙の呼び寄せの法則によってそれを持続させることになります。
愛する兄弟姉妹たち。あなたたちの知識が、貧しく家のない何百万の人々への悲しみに取って代わられるのはわかります。銃乱射事件への嘆き、政治的思想的混乱にある多くの国々への懸念、そして全ての争い、欲、腐敗が無くならない焦りもあるでしょう。
それがどれほど自然な感情であっても、それらをもたらしている状況にいつまでも考えを巡らさないようにしてください。光の中にしっかりと留まっていることが、そのような状況を終わらせ、あらゆる人々に平和と豊かさと調和の世界をもたらすための計り知れない価値があるのです。
では、多くの読者からリクエストされている話題について喜んでお話ししましょう。
パリのノートルダム大聖堂の火事は放火犯が仕掛けたという証拠があります。でも、間違いなく“公式に”発表される原因は電気配線の不備か単に“不明”になるでしょう。この大聖堂は、フランス大統領マクロンと法王フランシスへの明白な警告としてイルミナティによって火を付けられました。
政府にいるイルミナティの最上位の操り人形であるマクロンへのメッセージは、黄色いベスト運動を潰せであり、イルミナティによって作られ支配されているEU(欧州連合)からのフランスの離脱など考えてもいけないということです。
法王フランシスへのメッセージは、バチカンの金融取引とその巨額な金銭的富・・イルミナティはその一部を使って彼らの目的を達成しようとしています・・について一切暴露しないこと、そして悪魔儀式を終わらせる取り組みをやめることです。悪魔崇拝の国際本部としてバチカンは人間生贄のために選ばれた場所であり、そこは最低の波動エネルギーを発してイルミナティの生存そのものを可能にしています。
彼らにとって、大聖堂の破壊は神を破壊する悪魔(サタン)のパワーの象徴なのです。
ロバート・ミューラーの報告書とその主要関係者たちにまつわる可能性のエネルギー場の混乱は、弾け続ける花火のようなもので、雑音と煙を出しているのに過ぎません。この問題について、エネルギー場には明確さがないので、この報告書によって弾劾に進むのか、あるいは様々な法制度に関わる証拠が誰かの告訴につながるのか、僕たちにはわかりません。
ジュリアン・アサンジは、故郷を離れて、真実を語る人、あるいは“内部告発者”になることで、どのような試練に晒されようとそれを経験することを進んで選んだ魂たちの一人です。一旦地球に転生すると、その全ては彼の意識から失われました。
それは、人間の弱さでいっぱいの第三密度世界にいる他の魂たちと同じです。アメリカ政府が明らかにして欲しくない情報をアサンジが一般に公開できるチャンスが訪れた時、彼はそのチャンスを活かしなさいという心の声に従うことで、魂レベルの決意を成就していました。地球の人々に真実を知らせるというミッションを成し遂げる彼や他の魂たちを、僕たちは誇りに思います。
そして、“ブラックホール”の写真ですが、この言葉はあなたたちの天文学者たちが、非常に密度が高く光でさえもその引き込む重力から逃れられないようなエネルギー場の説明に使う用語です。彼らがブラックホールと呼ぶものは光です・・愛と光のエネルギーで、この宇宙そのものです。
これを写真で写せる望遠鏡も望遠鏡ネットワークもありません。
“空間(スペース)”はあなたたちには暗く見えますが、それは計り知れない数の異なる振動数、あるいは帯域幅、ラジオ波で振動している光です。あなたたちが見るそのイメージは、天体やその破片を見るあなたたちの見方と天体望遠鏡のレンズの性能限度で検知できるものとが組み合わさったものです。
「マシューは、エネルギーは中性だと言いました。中性のエネルギーがどのように“付加”を引き寄せられるのですか?」
それは話が逆です。この宇宙には巨大なエネルギーのプールがあり、何かの意図でそれに形を与える陶芸家を待っている粘土だと考えられます。
あなたたちの思考と感情は意図を持った形です。それらがエネルギーのストリーマー(流れ)を中性のプールから引き出し、それら自身をそのストリーマーに付加し、方向を与えます・・それが宇宙の引き寄せの法則の欠くことのできない部分です。宇宙の絶え間ない伸縮運動によって、全ての新しい思考と感情が付加プロセスに入れるように中性エネルギーをいつでも使えるようになっています。
「キリストのエネルギーはイエスから来ると教えられました。マシューによると、聖書がイエスについて言っていることの多くは、国家と教会の初期の指導者たちによって捏造されたことになっています。もしマシューが正しいとすると、キリストのエネルギーとは何に関わっているのですか?それはキリスト意識と同じものですか?」
イエスとしてあなたたちが知っている魂が、このことについて話したいと言っています。
イエス:この話の場を私に与えてくれてありがとうございます、マシュー。キリストのエネルギーとは、創造主に最も近い領域の実体に一部の人々が与えた名称で、そこで創造主の無限、永遠で無条件の愛が光として顕現された時に魂が生まれました。あらゆる創造物の中で究極のパワーである光の波動エネルギーは創造主/創造そのものであり、その中に大宇宙コスモスに存在する全てのものの始まりがあります。
創造主の最初の個別な顕現は、あなたたちが大天使と呼ぶ魂たちです。それらはアイアム(I AM)、全体、あらゆるもののワンネスであるその領域に完全な形で残っていて、そのエネルギーで他の魂たちを創造しています。その一つがサナンダであり、サナンダのパーソネージの一つがあなたたちがイエスとかヤシュア、キリストのイエスとして知っている魂です。そこからキリスト意識が来ています。
キリストは神と一体(ワンネス)です。
この宇宙の最高存在である神をあなたたちがどう呼ぼうと問題ではありません。
魂たちはこの神から、またはお互いに、分離されていません。キリスト意識の強力なエネルギーはこの宇宙全体に行き渡っています。
キリスト教の根源は、処女から私の誕生、十字架の磔そして復活という私について聖書に書かれているものです。それはその時代に民衆を支配しようとした少数の人間たちによって作られた物語で、どれも本当ではありません。私のメッセージの一部を歪曲、省略し、私を“神の唯一の子”と崇めることで、彼らは人々と神との間に嘘の分離を作ったのです。
彼らはまた“神の法”と呼ぶものを書いて、もしそれに背くと、神の怒りに触れて永遠の天罰を受けると人々に言いました。
そのうちに神と私についての聖書の大きな嘘とキリスト教の本当の歴史が明らかにされるでしょう。それは、光のメッセンジャーたちによってもたらされ、人々を支配しようとした人々によって歪曲された他の宗教も同じでしょう。
それが知られる時、地球の人々はスピリチュアルな真理に一つに結ばれるでしょう。
この宇宙全体にいる全ての魂たちへの私の無条件の愛は永遠に変わりません。
マシュー:ありがとうございます、親友のエマヌエルとして僕が知っているイエス。
では、愛するライトワーカーたちへ。
僕たちがさよならを言う前に、この宇宙にいる全ての光の存在たちがあなたたちの地球の旅の間中あなたたちを助けていることを決して忘れないでください。
愛と平和を
スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages
訳文責:森田 玄
(転載自由:原典を明記していただけると嬉しいです)

玄のリモ農園ダイアリー
http://feeds.feedburner.com/moritagen

ま〜ゆのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/as2tkiko2uclu5b/14874343.html
posted by datasea at 03:44| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月15日

マシュー: マシューメッセージ ,2019.4


マシュー君のメッセージ
2019/4/24(水) 午後 7:36 日記 春
マシュー君のメッセージ April 14, 2019
http://www.galacticchannelings.com/english/matthew14-04-19.html
ここにいる全てのソウルから愛をこめて挨拶をします。マシューです。
「文明の進化速度を加速させるために、ライトワーカーが地球での生活において、
特別な事「何か一つに注意を注ぐとしたら何ですか?」
という質問を受けました。
地球の文明が計り知れぬほど長い間衰退してきた理由は、人間が人同士及び動物たちに対して非人道的な扱いをしてきたからです。
従って、その正反対である愛や親切、すべての生命を大切にすることを実行することが、文明が進化するための道に繋がると言えます。
親愛なる家族の皆さん、まさにその通りなのです。
光の高いバイブレーションは、人々の思いや心を開かせ、地球上のすべての命に慈悲心を持つよう、社会を動かしています。
また、その動きは、地域によってかなり遅れを取っているのも事実です。これに関連した質問がある読者から届いています。
「私たちの監獄と法体制について、マシューさんの滞在している領域のソウルたちはどのように考えているか、そしてそのシステムが地球や人のアセンションにどのような影響えお与えているのかを知りたいです」
監獄に閉じ込められるということは、それはカルマ上の選択であったかもしれません。
とはいえ、牢獄に入っている人がいるということは、地球における最大の難点の一つです。
私たちは、あなたたちがすることを見ています。
弾圧的な体制では「反体制派」の人たちは法的な保護なしに牢屋に入れられ、しかも拷問がよく使われます。
捕虜も同様な扱いを受け、「少数派」と呼ばれる人たちは、少しの違反をするだけで長い刑期の判決を受けて牢獄に送り込まれます。
しかもその牢獄は定員以上の囚人が押し込められているケースがほとんどで、そこで社会復帰に向けての助けがされることはほとんどありません。
しかも、問題がある法組織や、退廃した法組織の下では、無実が明らかな人でも罪になってしまうこともあります。
いわゆる「ホワイトカラー」(知的労働者)の人たちが犯罪者になったときは、重罪でも刑期は短く、普通に快適で利便性の良い場所にいられます。
精神的疾患を持った人は、適切な治療がなされる医療施設ではなく牢獄に入れられることもよくあります。
このような不公正さは広く見られますが、地球のアセンションには何の影響はありません。
地球は5次元の密度に向かっての道を、着々と進んでいます。
しかし、個人のアセンションについては、かなり事情が違います。
個人のアセンションとは、その人の生涯の選択が、どれだけ自分のソウルの契約に沿っているかどうかであり、これは、その人が生まれる前に一生を共にする他の人たちと共に合意した契約の一部となっています。このように考えた場合、まず思うのは:牢獄に入ることもその合意の一部なのだろうか?
もし合意していたのなら、裁決は、それが公正であろうがなかろうか、関連する全ての人を成長させたり、第3密度での学びを完結したり、合意した仲間の成長を助けるという経験になります。人生を変えるような経験を、前向きな姿勢で、直観に従って行えば、望んでいた通りの成長が得られます。もしも裁決が合意したものでなくとも、裁決の公平、不公平にかかわらず、囚人や裁決に関わったすべての人々にも同様に成長する機会が与えられます。しかしながら、ソウルの契約にはなかったような困難な状態に落ち入った人によくありがちなのですが、不公正さに対する苦々しさや怒りや混乱が長引くと、大きく成長するせっかくの機会を認識できないこともあります。
全ての囚人に共通するその他のことも契約の範囲外である可能性があります。
例えば、他の囚人や監視員たちに対する行動、牢獄内での過ごし方、仮釈放された場合の行動、態度、旧知の人や新しく知りあった人たちとの付き合い方、などです。こうした状況下での反応の度合いは、収監される前に選択していた事情にも影響を受ける為、だからこそ、世界中の囚人たちのアセンションの状態は様々で、第3密度の人や第4密度の状態の人もいるし、他の文明からボランティアソウルとして地球に来て囚人になった人はもっと高い密度の状態です。
欲と汚職は、逮捕をちらつかして力を行使する権力者に付き物であり、それに対する社会の対応の仕方と、牢獄に入れられた数百万人の人たちの将来は、地球の文明の進化の速度に大きく影響します。そして、あなたたちは捕虜収容所にいる人たちや、圧制体制の国のリーダーたちに暴政をやめさせるよう愛の光のエネルギーを送っています。しかし、あなたたちがこの様な行為を行っている事を知る人はほとんどいません。それでも、広く知られていることがあります。それは、このような悪行を減少させるには、その原因となる要素を無くす必要があるということです。貧困による絶望感、麻薬や武器が簡単に入手できること、教育や指導の不足、低賃金と雇用機会の無さ、それに様々な偏見などがこうした要素です。
歴史を振り返ってみると、このような事態の改善策やその他の事に大きな影響を与えるスタートは地域単位から始まり、そこからどんどん広がっていき、やがて国レベルでの犯罪を防ぐための対策や、公平な裁判や公平な刑期、囚人に対する教育や職業訓練、釈放後の就職支援、前科者や「少数派」の人たちへの差別を禁じる法律ができるものです。民間企業による監獄を無くす必要もあります。民間人が経営する監獄は、犯罪者が増えれば増えるほど儲かりますので、監獄の所有者と裁判官の間に金銭的な協力関係ができる可能性があり、実際にそのような関係ができています。
あなたたちのすることに嬉しい進歩も見られます。
牢獄や法体制の中には、前記の改善策を取り入れたところもあり、「ホワイトカラー」の犯罪者が有罪になるケースが以前より増加しています。
また、死刑を廃止した国の数も増えています。バイブレーションが高まっている結果として、公平で公正な裁判や判決、すべての囚人に対する丁寧な扱い、それに捕虜収容所や死刑制度文化の廃止などがますます増えてくることでしょう。地球の黄金時代が真っ盛りになったときには、世界中から牢獄が無くなっていることでしょう。
「菜食主義やビーガンは、DNA再生の役に立ちますか?」
こうした食事の目的が、動物の工場生産を止めさせることにあるのならば、ある程度は役に立ちます。このような目的で、食事を選択する一人ひとりに対し、私たちは敬意を表します。しかし、個人の態度や信念、行動などの総合的なエネルギーによってその人の体が吸収する光の量は決まります。炭素に基づいた細胞をクリスタルに基づいた細胞に変化させるのは光であり、それによって休眠しているDNAの螺旋が活性化されます。
「もしも、高度に進化した人間の細胞を現在の研究室で検査したとしたら、炭素系の細胞とクリスタル系の細胞の区別はできますか?もしできたとして、人体で起きたこの『原因不明』の変化を科学者はどのように判断するでしょうか」
かなり高度な感度を持った検査方法があるとしたら、炭素系とクリスタル系の細胞からなる組織のわずかな違いを検出する事ができるかもしれませんが、たとえ違いが分かったとしても、その原因を現在の科学者が知ることはないでしょう。地球に住んでいる人間は進化し続けているし、進化した人間がまた生まれ変わってくるので、クリスタルに基づいた細胞は「新たな常識」となることでしょう。このように進化した人の中にいる科学者たちは、光が細胞の構造にどのような影響を与えているかを知る事になります。
「人体にエーテル状の器具を移植する、ということに対して何かコメントを頂けますか?
誰がそんなものを移植するのか、その理由と目的、そして最も大事なのはどのようにそれを取り除くか、その方法をどうか教えてください」
あなたが「エーテル状の器具」と呼ぶものは、たぶん細胞の記憶を持続させるようなDNAコードのことだと思います。
このコードは、様々な文明で肉体をもって転生を繰り返して生きてきたソウルが、自分たちの原点と先祖代々の伝統の知識を失わないようにするためのものです。
それとは別に「物理的」な移植もあり、中には人を操作するためのマインドコントロールの役目をするものもあります。でも古代では、恐怖を植え付けるための策略でしかありませんでした。闇の勢力の手先たちは、初期の文明をすべての分野において弱小化するために、人々のDNAの螺旋を不活性化した上で、人々のマインドコントロールが可能で、しかも子孫代々受け継がれるような、取り除くことの出来ない物質を移植したと人々に告げたのです。人々に恐怖を植え付けるのに、これ以上巧妙な方法はあるでしょうか?恐怖を抱いた人々のバイブレーションは下がり、そのために闇の勢力の力は促進され、増強し、彼らの存続を確定する事ができたのです。
各地の文明が進化するとともに、移植をしたという主張は忘れ去られました。そして直線的時間の観点から長い年月が経過した後に、闇の勢力の人たちは、マインドコントロールを実践し始めたのです。彼らは捕まえた人たちを肉体的、精神的、感情的にひどい虐待をして抵抗力を弱めてから、その人たちをコントロールするための器具を移植しました。その器具の「スイッチを入れる」と、その人は言われた通りの仕事をしました。男たちは銃を乱射した後に自殺するようにプログラムされ、女性は秘密情報を特定人物に運んだり、言われればセックス行為を行い、その後はすべてを忘れるようにプログラムされました。
とはいえ、このようなプログラムが開発されるかなり前から、既に宗教の教義や学校教育を通じて人々のマインドコントロールは成功していました。
このような闇の勢力によるマインドコントロールは、知られたら困るような事の全てを、人々に知られないようにする事を可能にしました。
闇の勢力にとって都合の良い「敵」を殺すことは愛国主義であり、国を愛する証拠であるとか、「権力者」がすることはすべて人々のためになると思い込まされました。古代においては、アリーナやコロシアムでの戦い、数千年後の現代では映画やゲームの暴力は人々のための娯楽である、などという概念を刷り込む事に成功しています。また、闇の勢力の様々な悪行が明るみに出てしまった際は、コントロールされた主要なメディアは、それを単に陰謀論の一つに過ぎないとして片付けてしま、この陰謀論という言葉自体が真実の情報の信頼性を損なう事に繋がっています。
強さを増している光が、次々と暗闇に光を当てていくにつれ、闇によるマインドコントロールは次第にその効果を失ってきています。個人にスイッチを入れて行動を起こさせるプログラムは、すでに彼らによって放棄されました。闇はもはや、人々が政府や宗教団体、メディアや経済界、企業、医療機関、スポーツ業界、エンタメ業界、それに法律や裁判関連の権力者たちに疑いを持つことを止める事ができなくなりました。彼らは、人々が闇の勢力の支配から脱出するのを止めることはできないし、親愛なる皆さん、そうしたことが、地球の文明の進化の底支えになっているのです。
「すべての億万長者や大富豪たちはイルミナティなのでしょうか?
『貨幣の再評価』を行うことは、そうした人たちのお金を奪い去り、一般の人たちに分配することにつながるのでしょうか?」
いやいや、世界のトップ級の金持ち全員がイルミナティであるわけではありません。
イルミナティが違法に、もしくは不道徳に取得した富だけを回収するのです。
そのお金は世界中の貧困を終わらせることに使用されます。
『貨幣の再評価』は世界の経済の仕組みを貴金属に基づいたものにするのが目的です。
ドルは元々貴金属を元にしていました。
それをイルミナティが世界の金の供給をコントロールするため、また通貨の貿易や、国の国家資源を支配下に置いたり、株式市場を操作したりして大儲けできるようなシステムを作ったのです。そうしたことのすべてが、世界中で『持てる者』と『持たざる者』の格差を拡大させたのです。地球に住んでる人達も、そのうち進化した人たちがとっくの昔に学んだことを学ぶことになるでしょう。それは、物と奉仕の交換や、その惑星に住むすべての人たちが繁栄するように助けあうことが、すべての人が豊かな生活をし、平和な世界で調和を保って生きていくことを可能にするということです。
「マシューさんや別の光の使者たちは、イルミナティは世界規模の政府を作ろうとしたが、その為の力を失ったと言いました。最近私は、統一された世界規模の政府に関する記事を読みました。それはイルミナティの計画のように聞こえます。この件についてマシューさんに質問をしてください」
その記事が、統一された政府をどのように描いたか知らないので、私たちが知っていることのみをお話しします。
「新世界秩序」と「一つの世界政府」とは、イルミナティが、戦争や疫病、毒性の公害物質、それに飢餓を用いて世界の人口のほとんどを消滅させた後に、設定するよう計画した独裁支配にまつわる二つの呼び名です。彼らの目的は、自らの食事の材料を育て、それを調理し、医療や教育を担当させ、自らの家や公共の建物を掃除させ、交通機関を提供させ、電気、衣類、建設、造園、それに修理をさせるのに十分な数の人たちだけを生き残らせることです。要するに、イルミナティが必要とするものを提供してくれる召使いのみを残すのが目的なのです。
こうしたイルミナティの計画と実際の地球の将来の間には大きな違いがあります。
あなたたちの現在の統治哲学の最善の部分のみを抽出し、それを統合させ、それを世界中のすべての人々のために使うことになるでしょう。
それは、普遍的な法則と自然を尊ぶことを基本とし、知恵や分別があり、その道徳的な整合性が国際的に認められた人がリーダーに選ばれます。
このような形の統治方法は、直線的な時間の現在においてはまだ話し合いが行われており、計画段階ではありますが、連続した時間においては既に見事に成就しており、喜びに満ちた人々は繁栄しています。人が作った宗教の教義や不公平な法律は、進化したスピリチュアルや意識の気付きに取って代わっており、弾圧や敵対などはもはや過去のものとなっています。また、カースト制度や人々を表面的に分割するその他の様々な制度も過去のものです。今後は、すべての人類が地球の豊かさを分け合います。
愛しいライトワーカーの皆さん、あなたたちは、究極的にこのような世界を作り上げる事となる強い動きの最先端にいます。
この、地球の人々への奉仕活動において、あなたが一人になることは絶対にありません。
神と、この宇宙に存在する光の存在たちの無条件の愛が、あなたたちがたどる道の一歩一歩をサポートしていますよ。
_______________________

レインボウ・ジャーニー〜Rainbow Journey〜
https://blogs.yahoo.co.jp/mookmook910/







posted by datasea at 22:08| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月25日

ET情報:マレーシア航空370便事件

日曜日, 3月 23, 2014
マシュー君のメッセージ(86)
こちらマシュー。この宇宙ステーション(領域)のすべての魂たちからこんにちは。これからは僕が話すね。
マレーシアの飛行機が消息不明になったとき、僕はほかの銀河系の文明社会の支援活動をしてたので、その事件のことは知らなかったんだけど、その三日後にママがそのニュースを知り、僕になにか知っているかと訊ねてきたんだ。それで、僕はニルヴァーナの仲間に連絡を取った。そしたら、その飛行機の消息が不明になったその日にニルヴァーナに到着する直前飛行機に乗っていたという三人の人たちがいることが分かった。記録によればその人たちは魂の合意にしたがって自然死したことになってて、彼らが問題の飛行機に乗っていたかどうかは確認できない、ってことだったけど。
そのあとはママは忙しくて時間がなかった。ママから検証できる情報があるかって今日聞かれたんだけど、情報元のアシュターから直接聞いたほうがいいと答えた。以下その内容。
____________________
スージー:アシュター、こんにちは。あなたが消息不明になっている飛行機の情報を持っているとマシューから聞いたわ。あなたが彼に言ったことを彼が言い直す代わりに、直接私があなたから聞いて欲しいそうなの。
アシュター:そうですね、スージー、分かります。そして、こんにちは。私たちが話すのはしばらくぶりですね。またこのような機会を持ててうれしいです。マシューから私が知っていることをあなたに話すようにと言われた後で、ちょっとしたプレゼンテーションのようなものを準備したので、まずそれをします。
消息不明の飛行機に乗っていた人たちは全員、あなたたちの大気と、ある程度地形が似通っている、小さな惑星に移動させられました。そこの住人たちの容姿はあなたたちとかなり似ています。飛行機が修復不可能な重大な故障を起こしたとき、私たちがそれを高い次元空間に転移させ、その惑星の方向に針路を向けさせたのです。乗組員と乗客たちのどの魂の合意にも、そのような突飛なことは入っていませんでしたが、その時に死ぬということも入っていませんでした。そのような場合、私たちは介入が許されているのです。
彼らが全員、飛行機の急旋回を目撃していたので、突然の経験は彼らにとって現実でしたが、見たこともないような空間を飛んでいたのでシュール(超現実的)でした。パニック状態にはなりませんでした。というのは、すぐ救助隊員が私たちの通信システムを使って何が起きているかを彼らに知らせたからです。そして、こころのこもった説明のエネルギーによって、未来の方向が変更されつつあるその人たちが安心して受け入れる気持ちになったのです。
飛行機は全員が降りてから非物質化されました。新規参入者たちの新しい土地への最初の瞬間の緊張を和らげるために、彼らは、地球人の姿と服装をした私たちの乗組員たちに出迎えられ、あなたたちが高級リゾートと呼ぶような場所へ案内されました。それは、ほかの宇宙文明人たちによって救助されるすべての地球の魂たちにとっての“やり直し”の場所なのです。あなたたちの過去何世紀にわたって、そのような出来事がたくさん起きているのです。
はじめの数日間、そのグループはその世界で話されている言語だけとそこの人々のもっている基本的な知識の“ダウンロード”を受けました。それは簡単なプロセスで、あなたたちのコンピュータでやることと同じです。簡単な説明とその土地の写実的な概観の後、一人ひとりが様々なスタイルの住居や個人的な交通手段そして仕事や学校の選択を与えられました。それぞれは、希望するすべてのイベントに入れるチケットのような機能の紙と、記事やサービスを受け取るために使うたくさんの“引換券”を渡されました。
そのリゾートから全員が選んだ居住地に運ばれ、選んだ私用交通手段を与えられました。また食べ物とほかの家事に基本的に必要なものが支給されました。これを、極めて手の込んだ“ウェルカム・ワゴン(訳注:新参者を歓迎するワゴン車)”サービスだと考えてもらえばいいでしょう。新しく来た人たちの知識、才能、興味はその世界で有効に利用され、尊重されるでしょう。そして、地球と同じように、そこでの人生もそれぞれの選択次第で満足の行く、意義深いものになります。
さて、スージー。あなたの頭に巡っているいろいろな疑問に答えましょう。いいえ、私たちはその人たちを地球に送り返すことはできませんでした。私たちは迅速に行動する必要がありましたが、可能な限りの選択肢が考慮され、その世界に行くことが最良の選択だったのです・・彼らの生存を保証できるものはその選択しかなかったのです。
私たちはその飛行機を到着予定地に着陸させることはできませんでした・・着陸許可がなければ、離着陸する飛行機に混乱と危険をもたらしたでしょう。それに、故障した飛行機が到着予定より何時間も早く突然滑走路に現れたら、誰がどう説明できるでしょう?ほかのどこであっても、それが突然公然と現れたら、どう説明できるでしょう?そうなんです、できません。でもそれは決定要因ではありませんでした。その飛行機には十分な備蓄品が積んでなかったのです。搭乗していた人たち全員が補充なしに生き長らえるために最も大切な水です。また、私たちが飛行機を着陸させ、発見されるまでその人たちの生存を保証できるような人目につかない場所があなたたちの惑星にはないのです。私たちは、彼らが地球とほとんど変わらない惑星で元気に生きていることを、あなたたちの世界の人々すべてに知ってもらいたいと願っていますが、そのようなことを誰が発表するでしょう?誰がそれを信じるでしょう?とくに、行方不明になった人たちの家族や友人たちに、彼らの愛する人たちがこの瞬間ではあなたたちのよりはるかによい世界で快適に幸福に暮らしていることを知ってもらいたいと思います。ほかに質問がありますか、スージー?
スージー:私のこころにあった疑問に答えてくれてありがとう、アシュター。その人たちがそんな素晴らしい待遇を受け、暮らしに必要なものも充てがわれたなんて驚きだわ!彼らと、彼らを愛する人たちがこの転生で再開できるか分かりますか?
私には分かりませんが、それはまずあり得ないと思います。愛の絆のエネルギーは霊体での再開を可能にしますが、地球にいる人々のほとんどは、肉体で会うことが現実になるまでにはまだまだ意識レベルを高める長い道程があります。
スージー:ここにいる霊能者や超能力者たちが“飛行機”の人たちとコンタクトして、家族のために情報を得ることはできますか?
テレパシー交信は宇宙全域で可能ですが、そのような交信はむずかしいでしょう。並外れた霊能者だけがニルヴァーナよりもはるかに遠いところにいる・・あなたたちの太陽系の外にある世界まで届く必要があります・・魂たちの波動エネルギーにはっきり同調できます。そしてまたここでも気づきの欠如が問題になるのです。地球にいるほとんどの人たちは個人的に経験したことや教わったことしか信じていないので、テレパシー交信がそのどちらの分野でも広まっていません。
スージー:分かったわ。でもたくさんのあなたたちの宇宙船が着陸してここに住んでいるETたちの正体が明らかになるときは、起こったことの事実が知られるのでしょう?
ええ、確かにそうですよ!
スージー:アシュター、それがいつになるか知っていますか?
スージー、知っていたら、あなたの家の屋根の上から大声で叫びますよ!そんなことはしませんが、でも私たちが“本来の”すがたで大勢で現れる前に、それが公の当局筋から発表されるように、私たちは間違いなくあなたたちの指導者たちに通告します。マシューとハトンがあなたたちに言ったように、あなたたちの文明社会全体の精神が私たちのような見知らぬ者たちを歓迎する用意がいつあるのかを知っているのは神だけなので、そのタイムテーブル(予定表)は神の管轄になったのです。あなたたちはお互いに仲良くさえもまだできていないではないですか!
スージー:あなたの言う通りよ。あまりにもたくさんの苦しんでいる人々・・何十億も・・がいるのは本当に心が痛むわ。これを変えるのにライトワーカー(光の使者)たちに何がもっとできるのでしょう?
愛する人、私に言えることは、ライトワーカーたちがすでにやっている、愛のパワーをそのように生きることで示すことです。でも、あなたたちは宇宙の引き寄せの法則についてもっと語ってもいいでしょう・・それを必ずしもそう呼ぶ必要はありませんが、人類は、自分自身の思考、感情、行為のエネルギーがそのまま宇宙のスープに飛び込み、さらに多くの同じものを持ち帰ってくることを知る必要があります。恐れ、戦争、偏見、病気、貧困、絶望についてあまりにも多くの思考があります・・これらは思っている人たちが望まないものです・・ですから、変化がゆっくりと、着実に、でもゆっくりと起きているのです。
スージー:着実というよりはゆっくりに見えるわ。いま質問はもうないです、アシュター。いろいろと教えてくれてありがとう。
どういたしまして。でも、私のこのようながっかりさせるような遅い感じでこれを終わらせたくはありません。私たちはもう何年もあなたたちと一緒になる用意があるんです・・私たちはあなたたち、私たちの兄弟姉妹たちを愛しているからです・・そのことになると気持ちが高ぶって、つい私の忍耐の尾が切れてしまったのです。本当のことは、地球のアセンションでのあなたたちの進展は宇宙全体の光の勢力の大きな驚きになっています。あなたたちの立ち直る力、機知に富んだ資質、そして将来の世代により良い世界をもたらそうという決意がすでにそうさせています。あなたたちの時間概念の中では、あなたたちはまだこのことに取り組んでいますが、コンテュニュウム(時空連続体)の中では無事に完成しています。ですから、あなたたちの素晴らしい勝利に万歳を言って、終わりにしましょう。
スージー:そうね。ありがとう、アシュター。ではチャオ!
__________________________
愛と平和を
スザンヌ・ワード著

local pc






やっぱり、言及された!
マレーシア航空370便情報・・・
語っているのは、前回掲載のアシュターだが、
その流れは一貫している!
杳(よう)と知れない事件だけに空想は許されるだろう!
『お花畑』と言われるチャネリングも、こう言う時は活躍を期待される。私自身は、『お花畑』と揶揄する意図は毛頭ないが、世間ではそう捉える向きもあるので、敢えて言及したまでである。何が、真偽であるかは、各位が全能を用いて判断すれば良いことで、多の判断に対する干渉は余計なことである。それ以上に情報の提供は、貴重であろう。 様々なチャネリング情報がある。今のところ、他の情報に比べて、一貫している。ならば、素直に耳を、目を注いでみるのも良かろう。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/cat10507836/








【転載開始】セント・ジャーメイン・・・2014年3月22日 真実開示作戦/フライト370 
《前略》
あなた方全てにはこれまでにフライト370の行方不明のミステリーについてよく知らされてきた事でしょう。私は、私たちの銀河連合艦隊の最高司令官であるアシュターと共に繰り返し強調しますが、乗客と乗務員は無事で、非常に美しく、安全な場所で暮らしています。世界中で非常に多くの人達が活発に追跡をしているので、彼等の正確な状況についてお話はしませんが、彼等に危険はないとだけお知らせします。乗客たちは歴史的な真実開示作戦の一部になることを非常に喜んでいます。私たちの共同努力は多くの星間システムからやってきている膨大な数の宇宙船の船団が劇的な変動期にある人間を助けるためにここにいるという事実の開示について世界の人達に備えるようさせすることです。
このイベントに引き続き、投票の結果乗客たちは全員一致で、世界のメディアが自分たちの救助について、アシュターが伝えたようにその全体を記述する事に同意するまで、私たちの所に滞在したいと表明しています。明らかになっている、一般の航空機であると偽って伝えられている銀河の宇宙船が信じがたいほどの速度で飛行し、飛行中に突然方向を変え、長い時間空中で停止し、それから当該の飛行機が消え去ったと同じく姿を消した事が明らかであるレーダー記録に関する公表が控えられています。この”異常な”レーダー画像のような明白な証拠は、あなた方の中の最も不注意で最も悪意のある者たちによってのみ無視され得るものです。
世界中の海全体を探してどのような証拠が見つかったのでしょうか?この飛行機が宇宙船の中に搭載されて輸送された時の自動応答送受信機のピーン、という音は実際に記録されています。乗客の安全を確保するために送信を終えると銀河艦隊が決定した時に初めてそれは終えられました。
お分りのように、解放されるのを見たいというあなた方の夢の中で、この乗客たちが、百年以上にも亘ってカバールという抑圧者たちがあなた方から隠蔽してきた技術的に非常に大きい神秘についての目撃者であるということに、彼等は考えが及んでいませんでした。彼等は簡単な変化のプロセスによって宇宙と完全な調和を保ちながら飛行する強力で効率的な宇宙船を目撃しました。私たちは化石燃料を使いませんし、公害要素を放散しません。私たちは完全な安楽と喜びの中で暮らし、私たちの安楽と情報を自由に分かち合ってきました。オイル、ガス、そしてあらゆる形の大規模発電への依存から解放するフリーエネルギー技術装置の設計と製造を理解し、記録するために働いている、数多くの教育が行き届いたグループメンバーがいます。彼等はカバールの観点から見れば歩く爆弾なので、この人達が完全な保護なしに姿を現したとしたら攻撃目標になる事でしょう。しかし、ケッシュ氏の発明のコピーと保存についてのあなた自身の努力のように、この人達の大多数は安全であり、関係する全ての人達は保護されています。私たちは又、現在の地球の真の状態について説明して熱心な乗客たちを喜ばせています。この人達は氏名、歴史的な事実、及び地球の進歩を妨げる道に立ちはだかっている生きた犯罪者たちを訴追するための証拠の在処を知っています。ですから、お分かりのように、家族が待つ自宅に帰る必要があるのはこの飛行機の乗客だけではありません。彼等はあなた方が長い間待ち望んでいた変化を創り出すための贈り物を持っている世界の市民たちなのです。共通の善への彼等の無欲の貢献は、真に仲間の人達への賞賛に値する奉仕であり、彼等の影響はどんな時にでも感じられる事でしょう。彼等は彼等自身、及び家族の安全が保証されるまで帰宅することはないでしょう。
《後略→続きを読む》
【転載終了】
さて、本題のマシュー君の情報であるが、その出所はアシュター司令官であるが、同じ情報源であるとしても、チャネラーは全く異にしている。それでも一貫性があるのは、どういう事か?
チャネラーの作為はないとの証左であろう。私は、そう言う見方をしている。チャネリング情報に頼るつもりはないが、素直に読み解くことは、はるかに貴重である。天知る、地知る、チャネラー知るであろう。そう言う素直さが求められる。その方が得策である。如何だろう?! 
未熟な衛星情報など、まだまだの感が否めない。それに輪を掛けて、情報誘導が見受けられる。余程、都合の悪い情報が隠されているのではないかと疑われる。 

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/cat10507836/









2014-04-08
逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!87
引き続く
マレーシア航空370便情報・・・
だが、余りに荒唐無稽と拒絶する向きもあろう!
自由である!
まことに面白いと感ずる人も又居る!
目くじらを立てるまでもない。どうせ、真偽は杳として知れないからだ。だって、未だに破片一つ、発見確定はされていないのであるから、どっちもどっちである。
寧ろ、ロマンとファンタジーを選ぶのも自由である。一筋縄で括ろうとするから、無理が生じるのである。マシュー君は、この370便のために情報を提供する存在ではない。これまでも多くの情報を提供されてきた。たまたま、緊急事態を惹起した370便に対する情報を、ご丁寧に提供してくれていると考えれば、気楽に楽しめると思う。実に摩訶不思議な航空機失踪事件であった。事故か、事件か、その何れとも確たる情報はない。総合すると、事故の可能性が窺えなくもない。事故から派生した緊急事態であったと考えることが、無難な気がする。その緊急事態が、単なる物理的事故だけでなく、魂の合意のあるなしとなると、常人には理解の範疇を超えている。なら、超えたままで素直に受け取るのも一つの方法である。
陰謀論的展開も記事にした。何れも、確として真偽に迫る材料は不十分である。あれだけ騒いでも、部品の一つも発見されていないのだし、ボイスレコーダーもきっと発見は困難な予想をしている。ならば、どっちも同じ事だ。
『機体は非物質化された』という言辞は、今のところ、中っていると言うことになる。確かに、本当に事故により海に墜落したなら、早晩には、何らかの痕跡が発見されるはずである。
確かにテレポテーション(テレポーション)されたという”はなし”を否定出来ない。その方が安らいだ気分になるのだが、どうであろうか? 今回は、神隠しにあったのだと言うことにしておこう。これまでもそう言う事例は、少なくないのである。杳として知れない事件は、ここで書くまでもなく数多くある。今回は、真偽は別にしても、各方面からの情報は数多くあった。又、その方が情報の公開されたという点で、情(なさけ)に報(むく)われたと言う意味では、有り難い話だ。しかし、ほとんどの人々には、馬耳東風、縁のない話に過ぎないであろう。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/04/post_88fb.html




交通情報:マレーシア航空機失踪事件
乗客の携帯電話が鳴り、GPS情報公開されず
2014年3月10日月曜日6:27
Deborah Dupre
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/events/2014/03/malaysia-plane-coverup-passengers-cell-phones-ringing-gps-information-kept-secret-2432746.html
3月7日にマレーシア航空MH370便(Malaysia Airlines flight MH370)/ボーイング777-200ジェット機(Boeing 777-200 jet)が失踪した。9日日曜日夜遅く、ベトナム当局は捜索機でベトナム/ソチュウ島(Vietnam’s Tho Chu island)南南西沖50マイルの海域で失踪機の断片を探したが発見されなかった模様。
現地では事件後3日となる今も事件の詳細を伝えられない状況がつづいており、MH370便の乗客関係者のストレスは高まっている。乗客の家族は、失踪機の携帯電話の位置を全地球位置測定システムを使い捜索するよう当局に要求している。China.org.cnがつたえた失踪機の乗客の家族の報告によれば、携帯電話がつながったのは計19件で、家族たちは共同声明に署名する模様。
Bian Liangwei
「今朝、午前11:40ごろ、私は失踪したMH370便に乗っていた兄に二回電話をかけた。そしたらかかった。」。
「電話が通じれば、警察は位置を特定でき、生存を確認できるわ。」。
Bianは午後2時00分にもう一度電話したが、その時はかからなかった。Bianは番号をマレーシア航空と中国の警察に伝えた。
MASスポークスマンIgnatius Ong
「失踪したMH370便に乗っていた乗客の携帯電話の電話番号がクアラルンプールの航空会社に伝えられたが、この番号はつながらなかった。」。
「私は番号に5回電話したがかからなかった。マレーシア航空の司令センターも同じだった。」。



local pc





マレーシア航空370便失踪にハイジャックの可能性!
2014/3/10(月) 午後 8:11
3月8日午前12時41分(日本時間同1時41分)、クアラルンプール空港から離陸したマレーシア航空370便の失踪に関し、本日10日になり、新たにハイジャックの可能性が出てきた。
同機は離陸後およそ50分後、マレーシアのコタバルから東に約220キロの海上で管制と通信したのを最後に、消息を絶った。該当する海域では、10日も朝から、新たにオーストラリアも参加、米国、周辺国合わせ計9か国の軍や救難当局が、機体及び浮遊物の捜索を続けている。ベトナム政府はこれまで軍の飛行機から「油の帯」や「機体の一部とみられる物体」が周辺海域で発見されたと発表しているが、マレーシア民間航空局の局長は、現段階では「機体のものとみられる物体は、何も見つかっていません」と発表している。
さらに本日10日、中国中央テレビ(CCTV)は「航空券を購入したにもかかわらず搭乗していない乗客が5人いること」と、「乗客の荷物はすべて検査済みで、禁止物はなかった」と発表。危険物が爆発した可能性は少ないこと、また失踪後3日目に入っても、当該エリアで370便のものと思われる浮遊物が発見されない点から「ハイジャックの可能性を排除しない」ともコメントしている。
<3月10日正午 マレーシアア民間航空局の記者会見 by Record China>
この「ハイジャックの可能性」を裏付ける情報として、3月9日マレーシア航空は記者会見で、「乗客の家族が乗客本人の携帯電話に電話をかけたところ呼び出し音が鳴った」件について説明した。
その内容とは、MH370便に兄が搭乗していたという男性が、370便が失踪した8日の夜、兄の携帯電話に電話した際には電源が入っていない状態だったが、9日11時25分に再度かけたところ、呼び出し音が3回鳴った後で電話が切れたという。この男性によると、兄との連絡に使用していたチャットソフトも、9日午前0時にはオフライン状態だったが、同4時から5時にかけて、オンライン状態に切り替わっていたという。マレーシア航空の責任者は「当社もこの番号に何度も電話したが、つながらなかった」とした上で、マレーシア・中国の両政府にこの事実を報告したことと、関係当局が調査にあたっていることを明らかにした。
もしこの事実が本当ならば、370便が3月8日午前1時30分頃、当該海域に墜落したとすれば、3月9日11時25分に乗客の携帯電話につながる可能性は考え難く、またレーダの履歴として、370便が出発地点の方向に戻る動きをしたこととなどをあわせて判断すると、「ハイジャック」されて、機体と搭乗者が生存している可能性が出てきた。仮にそうだとすると、ここ一両日には真実が明らかになるものと思われる。

辛口コラム
http://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/64956989.html






<消息不明のマレーシア航空370便の捜索エリアで浮遊物確認! マレーシア航空370便搜索、英も加わり10カ国共同歩調。周辺国では日・韓のみ不参加!>

辛口コラム
http://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/64956989.html

posted by datasea at 01:27| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月27日

予知情報

マシュー君のメッセージ(83)
2014年1月5日
マシューです。この宇宙領域にいるすべての魂たちからこころからのご挨拶をします。12月の冬至とともに、また強力な光が注ぎ込んで来ました。それはまるで終わろうとする年に敬意を表し、新しい年を歓声で迎えるかのようです。実際、敬意ということであれば、どんなにそれにふさわしいことでしょう。あなたたちが魂レベルからの気づきに従って行動したとき・・あなたたちにはほんの優しい行為や“やるべきこと”に過ぎない思えたことですが・・それらはいつでも世界に光を加えたことになるのです。
たくさんの方法であなたたちの社会が莫大な光を創造していますが、そのいくつかについて僕たちが話したメッセージをきっとあなたたちは読み直してみたいと思うでしょう。あなたたちの世界をより良くするためのたくさんの貢献に対して感謝することも、それ自身の光をさらに大量に送り出すことになります。(これは2013年8月15日のメッセージです。)ええ、まだやらなければならないたくさんのことがありますが、それらはやがて実行されるでしょう。エネルギーの勢いがあらゆる思考と感情のパワーを増大しつづけているので、ネガティブな状況ばかりを考えて気が重くならないようにという僕たちのガイダンスをここでもう一度繰り返します。その代わりに、地球を白金色の光の中にイメージしてください。そうしてそのイメージとより良い変化を願うこころが宇宙に届き、さらに多くの光をもって戻るようにするのです。一部のこころを閉ざした人たちは現状を維持しようとしていますが、平和と協力とあらゆる人々への豊かさに向かう変化の流れは確実に進んでいます。彼らがより多くの光を受け入れれば、それらが現実になるのがそれだけ早くなるでしょう。インターネット上にある記事やチャネリング情報を含めて、あらゆる情報はつねにしっかりと見極めてください。ほとんどの主要メディアはいまでもネガティブな出来事やスキャンダル記事ばかりを中心にしていて、コントロールされていますが、草の根から始まった親切さや資源を分かち合うことや成功した試みなどの話が、より多く特集されてきているのはとてもうれしいです。記者たちも大部分の人々と同じで、北朝鮮が核兵器を発射させて広大な地域を壊滅させるとか、福島からの放射能で最後には何百万の人々が死ぬかもしれないといった、話題になっている起こりうる出来事を僕たちの宇宙ファミリーが防止することなど思いも寄りません。海洋が温暖化であらゆる海洋生物が死に、沿岸線が何百マイルも内陸に移動することなどガイアは望んでいないので、そんなことにはならないことなど彼らは知りません。地球住人のほとんどは、広がっている波動エネルギーが各国の指導者たちに争いではなく対話をするように促していること、経済と外交に関する交渉が水面下でいま進行中であること、あるいは何百万の魂たちがほかの転生とのバランスと進化のために選んだ経験を現在していることなど知りません。愛するファミリーのあなたたちはそれを知っているのです。ですから、高いポジティブな気持ちでこの新しい1年を前進し世界に光を広めてください。あなたたち自身があなたたちの望む変化なのです。
では、これからはマシューだけとして話します。12月のメッセージへのある質問をここにコピーするように僕の母に頼んであります。
“あなたのメッセージは素晴らしいでしたが、イエスの誕生がこの神聖なる季節の大事な理由であることが抜けていました。私は偏見のない直感力のある人間だと思いますが、イエスが磔にはならなかったとあなたが言ったことについてはまったく信じられません。あなたのような高い進化の存在がそのような重要なことを知らないなどということがあっていいのでしょうか?”これを書いてきた人は、聖書の磔の話を信じているたくさんの人々のひとりです。あなたたちが魂レベルで知っている真理を意識レベルで知ることは、進化の非常に大事なところです。また誤った知識に基づく信念に固執することは進化における成長を阻害します。だからこそ、聖書が真実から劇的に異なっていることを僕がどのように知っているのか、あなたたちに言うことが役に立つと思うのです。神が、“そうだね。もういいだろう。”と言ってくれたので話すことにします。僕は使徒マタイとして・・それが今日では地球での僕の転生の中でもっともよく知られています・・そして、大天使ミカエルの強力なエネルギーがこの宇宙でその最初のパーソネージとして顕現したときに始まったほかの何千という転生として個人的に知っていることを基にいつでも話しています。僕のあらゆるパーソネージたちの集合的な知識によって、使徒マタイとして知られるようになった転生の間には意識レベルで知りようがなかったことについて、僕は話すことができるのです。その知識を呼び起こして僕がイエスと供にいた年月について話しましょう。
僕の母は、20年前に僕たちの会話が始まったときからその転生について知っていました。彼女は僕がメッセージでそのことを話しますか訊ねたので、多分いつかと彼女に答えました。でも、使徒であったということは重要ではありません。大事なことは、彼女が僕とほかの存在たちから受け取る情報そのものを尊重することなのです。マシューブックと僕のメッセージの読者たちは情報の真実性を直感的に知る必要があります。人生でどのような状況にあっても“内なる声”を聴き、信頼し、従えるように導いて行くことが、僕たちの母と子の共同作業の主な目的のひとつです。
さて、多くの人々は聖書に書いてあることはすべて真実だと信じていますが、それはそれが神から啓示を受けた人たちによって書かれた“神の言葉”だと教えられてきたからです。そうではないのです。聖書にはたくさんの誤った箇所があり、それにはアラム語とギリシャ語の記録からの翻訳ミスがあります・・そのひとつが“飼い葉おけの赤ちゃん”です・・また翻訳した人たちが自分たちの信仰に合わせて変えてしまったこともあります。さらにその後同じような翻訳ミスが重なってそれを悪化しました。でも、本来の記録からのもっとも深刻な逸脱は、故意に騙そうという目的でなされた省略と加筆です。旧約聖書の各部分は初期の教会と国家の指導者たちによるものです。当時人々はそれぞれ神とより近い関係をもっていました。支配と富を求める指導者たちの思惑に人々を順応させるためには、指導者たちは人々を神から遠ざける必要がありました。彼らは、人々にほかの者たちは敵だから行って殺せ、そして父親には神の命令に服従する証しに我が息子を殺せと言う怒りに満ちた恐ろしい神をつくりあげたのです。その後数世紀の間に、カトリック教会の支配者たちは人民への支配を確立させ、さらに巨大な富を得るために宗教的規則をつくり上げ、それを“神の法”と呼びました。人々と神との距離をさらに遠ざけるために、彼らは何人もの聖者をその間に加えました。また彼ら自身を高位の位置に置くために、法王不可謬説をつくり上げ、独自の国家としてバチカンを創設しました。そしてマリアが懐妊したという処女懐胎説を考え出して、彼女をイエスの処女の母親に仕立て上げ、彼が“唯一の神の子”だと大衆に信じ込ませたのです。
イエスがどこから来たのか話しましょう。計りしれない幾世を経てイエスとして転生した魂は、大天使である最初の魂たちが生まれた創造主にもっとも近い宇宙領域であるキリスト領域から始まりました。その後ある時点で、大天使たちはつぎの天使界と最高神たちと女神たちを創造しました。これらの魂たちは創造主の純粋な愛と光のエネルギー体として留まるか・・多くの人々が神と呼ぶこの宇宙の至高存在はそれを選択しました・・あるいは肉体をもって転生する選択を与えられました。後者を選んだ魂たちのひとつがこの宇宙でサナンダとして知られている存在です。大宇宙コスモスのさまざまな文明社会に転生しているこの魂は、あなたたちがイエスとして知っている人の“親”であり、あるいはもっと正確には集合魂です。聖書について話をつづけると、その最大の虚偽の情報の多くが4人の使徒に関わるものです。そしていつのまにか、僕たちは聖人の地位を与えられました。一部の学者たちは、ルカと僕が、マルコが彼の福音者に書いたことを写して僕たちのものに加えたと考えています。でも不思議に思うのは、どうして彼らはヨハネを除外したのでしょう・・僕たちの福音書に加えられたとんでもない嘘は彼のものにも入っているからです。一部の最新版の聖書は僕たちの聖人位のことが除外されています。けれども、私の母の持っている使い古した欽定訳聖書(キング・ジェームズ版)では、聖マタイ伝の福音書となっています。彼女は僕が頼むその箇所をコピーしてくれることになっています。でも、僕がイエスとマリア・マグダレナ(訳注:マグダレナのマリア)のことを話す際にあなたたちが彼らを想像できるように、まずふたりのことから説明しましょう。イエスは社交的でマリアほど陽気ではありませんでしたが、いつでも気持ちのよい性格の人でした。彼は正に堂々とした体つきで・・大抵の男たちより背が高く、細身ですが筋肉たくましく真っすぐな姿勢をしていました。彼の白い肌は長年の太陽のもとで日焼けしていて、その灰色の眼は時折青の色彩を帯びていました。彼の髪は明るい茶色で、当時のスタイルのように長くしていましたが、あご髭と口髭は短く刈っていました。マリアは際立って美しく、明るく魅力的で優しい若い女性でした。その容姿は小柄で、白い肌と輝くような茶色の眼と流れるような茶色の髪をもっていました。彼らは二人とも尊敬を集めた上流階級の家庭に生まれ、教養があり、当時としてはよい教育を受け、結婚するまでは何年間ももっとも親しい間柄でした。二人は大きく幸せな家庭をもち、そして長く充実した人生を送った後、肉体を離れてこの宇宙のほかの場所で神への奉仕の転生へと移行して行きました。でも、彼らの愛と光のエネルギーのパワーはほかのどの場所でも同じように、いつでも地球の魂たちと供にあります。 でも、まず僕自身のことから、それも聖マタイの福音書のずっと前のことから始めましょう。僕は若いときに、興味ある出会いを日誌に書くことを始めました。僕がイエスに会う前の記録もそうですが、その後のことも単に参考として、また老後に読む楽しみとしてだけのつもりでした。僕の記録は、アブラハムからイエスの父親のジョセフまでの系列からは始まっていません。でも聖マタイはそうしているので、そのことを話しましょう。僕がイエスに出会ってから数ヶ月後、ある人からその家系図を見せられましたが、その人は誰かの記録からそれを写したのであって、その誰かも他の人のものを写したのであり、そのようにずっとつづくのです。僕はそのリストを日誌に書き込み、そこにその正確さは実証できないと聴いているというメモをつけました。当時の社会は読み書きがまだ一般的ではなかった時代であり、言い伝えや伝説が代々承け継げられていました。ですから、よく代々の語り部によって話が誇張されたり、細部が忘れられたりするのは当たり前だと思われていました。それでもそれが聖書の“歴史”になったのです。つぎに聖マタイが登場します。“イエス・キリストの誕生の次第はこうであった。彼の母マリアはヨセフと婚約していたが、彼らが一緒になる前に、精霊によって身重になった”・・“ヨセフは彼女が最初の男の子を産むまで彼女と関係することはなかった。そして彼はその子をイエスと名づけた。”
このどれも僕の記録にはありません。そうであるはずがないのです。僕がイエスに会ったのはその後何年も経ってからです。彼も彼の両親もそのようなことは何も僕に言いませんでした。それにもかかわらず、イエスの誕生についてのカトリック教会の説は僕が書いたことになったし、ほかの福音書でも同じように書いてあったのです。さらに、僕の記録メモはすべてエマヌエルについてでした。その名前で誰でも彼を呼んでいたからです。それが聖書では彼の名前をイエスにするとどうして決めたのか知りません。そして、変ですし、あるいはミスなのですが、これもまたその章に入れられたのです。“・・・そして彼らは彼の名前をエマヌエルと呼ぶであろう。”あなたたちが彼をイエスだと知っているので、僕はいつでもその名前で呼んでいるのです。それは本当に厳しい、残酷な時代でした。男の子どもや幼子たちを殺すことは実際あったことです・・でも、僕の日誌にはそれを書きませんでした・・イエスの家族のエジプトへの逃避と、安全になって彼らの故郷へ戻ったことも本当です。そのときの彼らが経験したことについて彼らが僕に話したことや、僕がイエスと彼の兄弟姉妹たちと彼らの両親と過ごしたたくさんの楽しい夕べの間に起きたほかのたくさんの家族の出来事について書き残しました。マリアもそこによくいて、会話が弾みました。僕たちはアラム語で話していましたが、時折ふさわしい表現がないとギリシャ語になっていました。いつも深刻なことばかり話していたわけではなく、笑いに溢れていました。イエスは誰の話にも熱心に耳を傾けていましたが、マリアがいろいろなことに興奮して喋っていると、彼がよく眼を丸くしていたのを僕は見ています。小学生と学力のある生徒たちのパートタイムの教師だったので・・当時は個別指導教員という言葉がありませんでした・・税の徴収吏としてもっとも起こりうることは、男たちが机の上で忙しく金銭を集計している通りでイエスと出会うことでした。僕はたまたまその前の晩に出会った小さなグループの中にいる彼の顔を覚えていました。それで、彼に挨拶すると一緒に加わらないかと彼に誘われたので、僕はそうしました。僕たちは歩きながら話しました。僕たちの出会いの様子、それに加えて二人とも水上スポーツが好きで、共通の友人を持っていたこと、そして最近人々の前で話し始めたとイエスが語ったことについて書きました。それが、僕たちの友情が始まったという記録がある僕の日誌の箇所でした。そのことを僕は一人称で書きました・・僕自身の経験だったからです。けれども、マタイ福音書によると、“さて、イエスはそこから進んで行かれると、そこにマタイという男が収税所に座っているのを見て、「私に従ってきなさい」と彼に言われた。するとその男は立ち上がってイエスに従った。” となっています。人々は、マタイが自分の人生を変えるような経験をそのように変に素っ気なく書くなどおかしいと思うだろうし、僕たちの出会いが、“僕”がそれより前に福音書で書いた“山上の垂訓”後にあったというのももっとおかしいと思うだろうことなど、明らかに僕の記録を改ざんした人間には思い至らなかったようです。でもそれは、僕がどうして弟子になった収税吏として思われているのかという説明になっています。
イエスは僕たちを使徒とは呼びませんでした。彼がその教えで知られるようになってから、サンヘドリン(訳注:ユダヤ教の最高法院)の一部の人たちが彼の話を聴く集会に参加した人々のことを“彼の使徒たち”と呼び始めたのです。聖書が定めている12人の使徒たちについては、イエスが僕たちにそれぞれ会ったのは彼がガラリア海の周りを旅したときで、そこで友情関係ができました。でも彼は僕たちのだれに対しても暮らしを捨てて彼に“従う”ように頼んだことはありませんでした。とても幸いなことに僕は彼のそばで暮らすことができたので、他の“使徒たち“よりもはるかに多く彼と供にいる喜びを持てました。マタイ福音書によれば:“イエスはこの12人をつかわし、彼らに命じた・・病人を癒し、らい病人を浄め、死人を甦らせ、悪霊を追い払うように。”それによって、僕たちの誰も持っていなかった能力を、僕たちが持つようになったのです。でも僕たちはイエスの能力と彼がどのようにそれを得たかについては知っていました。ですから、僕が舟で一緒に出掛けたときに、“風と海でさえ彼に従う”と僕たちが“驚愕した”などと僕の日誌に書くはずがないし、実際そうしませんでした。マタイ福音書では、イエスが“悪霊につかれた”二人の男と会った後、彼は悪霊を追い払い、彼らを豚の群れの中に入れた。すると群れは崖から海へなだれ打って駆け下り、水の中で死んでしまった。・・すると、町中の者がイエスに会いに出てきた。そして、イエスに会うと、この地方から去ってくれるように頼んだ。“イエスがその出来事を僕に詳しく話してくれたことによれば、その男たちのこころを苦しめていた存在を光に導いた後、彼と僕が会うまでは彼は独りでずっといました。そのようにその話を僕は書き留めました。
イエスが荒野に40日間過ごして、悪霊に惑わされることを拒んだいう福音書の話は、僕の日誌にある短いメモの手の込んだとんでもないつくり話です。イエスは自然と供に独りで時を過ごすことを好みました。そこで彼は神と語らい、気を散らすことなく物思いにふけることができたからです。彼のことをよく知っている人たちがしたように、僕もそれを尊重してなるべく離れているようにしていました。“山上の垂訓”として知られるようになったのは、イエスが話し人々が質問し彼が答えるという多くあった小さな集会での僕のたくさんの記録メモを誰かが寄せ集めたものです・・初めの頃は聴衆との相互の交流がたくさんありました。でも彼の教えのことが広がり聴衆が増えてくると、人々は遮ることなくただ聴くようになり、彼が話した多くのことが“垂訓”になったのです。僕がそう呼んだわけではありません。イエスは説教師ではなく、自分の知識を分け与えることに情熱を注いだ教師でした。彼はそれをするために生まれてきたことを知っていました。それが彼とほかのすべての人たちとの大きな違いでした・・彼は意識レベルでつねに自分の魂とつながっていて、それにしたがって生きたのです。垂訓には彼の叡智と気づきがたくさん残されています。そのことはもちろんうれしいのですが、僕の日誌に記録した彼の重要な教えの一部が抜けています。それは、いくつもの転生の目的、あらゆる魂たちは不可分であること、神は世界に存在するすべてであること・・人々、動物、植物、水、大気、土はすべて神の分身であり、神性なる存在です・・などです。イエスはその教えを何も記録しなかったので、僕がそれをしたことをとても喜んでいました。けれども、僕の日誌の中で腐敗した指導者たちの支配を批判するようなことはすべてマタイ福音書から外されました。その福音書にあるほとんどのことは僕の記録からではなかったのです。だれでも“・・地獄の火に投げ込まれるだろう”とか、“・・離婚された女を娶る者は姦淫を行なうのである。” とイエスが言うのを僕が聞いたことは決してありませんでした。彼は神性な考えと行為が人生に恩恵をもたらし、それは“恥ずべき”行為によるものではないと言いました・・それは裁くことであり、彼が、“人を裁いてはいけない、自分が裁かれないためである。”と言っていたのと矛盾するからです。また罪が許されるということを彼が言ったのを聞いたことも決してありませんでした・・彼は、“罪”は価値観や行いの間違いだと言い、他人を許すことの大切さを聴衆に何度も言って聴かせました。“地上に平和をもたらすために私が来たと思ってはいけない。平和ではなく、剣を投げ込むために来たのだ。”などと彼が言うはずがありません・・それは彼の教えのすべてと矛盾したからです。
“寓話”は、まるでイエスが怒って話していたように聞こえます・僕が何度も参加した大小の集会で彼が怒ったことは一度もありませんでした。寓話にあることとは異なって、彼は聴衆が理解するように率直、明確に話しました・・彼は気づきをもたらしたかったのであって、惑わそうとしたのではなかったのです。幸いなことに・・というか、むしろ彼の言おうとしたことに気づいていなかったからのようですが・・僕の記録を大幅に変えた人たちは、“あなたがたは世の光である”、“あなたがたの光を輝かさせなさい・・”とイエスが光について語ったほかの多くの部分を残したのです。僕の記録とマタイ福音書との違いをすべて指摘するためには、その福音書全部を通して僕の注釈が必要になるでしょう。でも、最大の重要な加筆は、“最後の晩餐”とイエスの磔と復活です。稀にあったことですが、イエスと僕たち12人全員が同じ場所にいて素晴らしい祝いの晩餐をもったことがありましたが、そのひとつについての僕の記録からその夕食のことが来た可能性があります。それは彼とマリアが結婚した後のことで、彼女もそこにいました。でもそれは磔が起きたとされている時よりも何ヶ月も前のことでした。イエスは“聖体拝領”と知られるようになった儀式を行ったことはないし、“とくにあなたがたに言っておくが、あなたがたの一人が私を裏切るだろう”と言ったこともありません。それ以降のマタイ福音書にあることもすべて作り話です。数ヶ月後、僕が寺院の近くで小耳にした二人の男たちの話を書き留めました。それはサンヘドリンが、イエスを磔にすると彼を殉教者にしてしまい、彼の教えに弾みを与えるようなものだから、彼にむち打ちの刑を与えて国から追放することにしたというものでした・・そうすれば人々の目には彼が信用を失ったと見えるだろうし、やがて彼のことなど忘れてしまうだろうと考えたのです。僕がこのことをイエスに話すと、彼はむち打たれて追放されるのは避けられないだろうと言いました・・僕の日誌にも書いたのですが、彼はそうなることが重要だと感じている様子でしたと。実際にそうなり、その後まもなく彼とマリア・マグダレナは東方に向けて去って行きました。そこでは彼らが喜んで迎えられることを彼は知っていたのです。僕たちの最初の頃の会話で何度か彼はそこで過ごした若い頃のことを僕に話してくれました。そこで彼は聖書にある“奇跡”を起こす方法をマスターたちから学んだのです。でもイエスが大勢の人々に言ったように、彼の出来ることはすべて彼らも出来ることだったのです。何年にもわたって僕たちは時折手紙で連絡を取り合っていました。僕は手紙が来るたびにそれを日誌に書き留めました・・それらがそれまでに何十にもなっていました。新しい生徒たちを捜すために、僕はときどき引っ越ししなければならなかったのですが、そのお陰で、僕がイエスを知っていることを聞いて、彼の教えを聴きたいという人たちに会う機会がとても増えました。時折、僕はルカと会いましたが、彼はたまに“使徒たち”のだれかの消息を知っていました。でも僕たちの共通のつながりはイエスだったので、彼が去った後は僕たちがそれぞれ別の道を歩みつづけるのは自然なことでした。年老いた僕が死んだ後、宿屋の主人が僕の日誌の入っているタンスを売ってしまいました。それは最後には政府のだれかの手に入り、焼却される前に、マタイ伝福音書となったのです。
僕があなたたちに言ったことで、イエスのパワーや彼の正確な教えがわずかでも損なわれることはまったくありません。彼の人生の真実は・・妻と子供たちがいたこと、そして彼が普通の人々のように願望、理想、希望、友人、反対者、失望、こころの痛み、喜びをもっていたこと・・彼が“唯一の神の子”だという宗教的欺瞞にくらべれば、はるかに彼の教えをそのままに表わしています。また、僕の言うことが何であれ、聖書は神の言葉だと信じている人々は善良さに欠けると言う意味ではありません・・その人たちがただ誤った情報を受けているだけのことです。あらゆる魂には真理の光の中へ向かうそれぞれ自身の旅があり、そこにタイムリミット(期限)はありません・・魂の一生は永遠です。あなたたちのこころから愛する人たちがあなたたちと同じ道程にいなかったとしても、自信をもって自分自身の道を進んでください。そしてその人たちが自分の道を選ぶ神性な権利を尊重してください。
では、愛する地球のファミリー。この宇宙領域にいる僕たちすべてに代わって話します。どの瞬間でも、僕たちのこころはいつも無条件の愛であなたたちと一緒にいます。
______________________
愛と平和を
スザンヌ・ワード著
原文: Matthew's Messages
訳文責: 森田 玄【転載終了】

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/01/post_e6a9.html





2014-01-18
逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!83
ついに出たな!
2014年の真骨頂!
マシュー君のメッセージが真髄を明かした!
その通り!
イエスは死んでいない!
だが、多くは耳を疑うだろう。そして、怒るかも知れない。何で怒るの? 聖書と違うから??
マグダラ(マグダレナ)のマリアは、イエスの婚約者であり、結婚をして妻であった。許せない? そして、東方に旅立った・・・。
想像の通りである。そして、その東方というのは、日本のことだ。そこには触れていないが、そう言うことである。歴史は、その多くが改竄されている。その後の物語は、やがて、不詳拙ブログが、引き継ぐ予定である。時期尚早とも思っていたが、意外と早くその切っ掛けが打ち出された・・・。感慨無量である。先ずは、熟読玩味して、怒りにも似た驚きは解消しておくことを切望する。


飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/01/post_e6a9.html







Genmorita
昨年の10月、私たち家族はワシントン州にあるスージーさん宅を訪れましたが、その際彼女が、”マシューと私とのつながりがずっと過去からつづいていることは本に書いてあるけれど、マシュー自身の過去の転生についてはこれまであまり言ってきませんでしたね。そのことを近い将来言うことになると思います。” と言ったのを覚えています。
ですから、今回のメッセージを読んだとき、”ああ、このことだったんだ”とすぐ思いました。イエス・キリストや聖書をそれほど身近な存在として育っていない私にとって、このメッセージがどれほどそれを深く信じている人たちにインパクトを与えるのか、正直想像もできませんが、少なくてもイエス・キリストを身近に知っていたという人物がこのように”発言”したということ自体は前代未聞のことでしょう。 また、マシュー君が自分自身の過去の転生をこれほど劇的に生々しく描写したことで、彼の存在が私にはさらに身近なものに感じられるようになりました。もちろん、イエス・キリストの友人だったということもありますが、それはイエスという人にも言えます。 聖書に出てくる12人の使徒たちの名称ですが、日本では原語とされるギリシャ語やラテン語を基にした表記を用いるので、マシューはマタイになります。新約聖書にある福音書を書いたとされる4人の使徒たちは、したがって英語名が日本では以下のようになっています。ルークがルカ、アバラハムがヨハネ、マークがマルコです。レオナルド・ダヴィンチが描いた「最後の晩餐」に使徒たちとマグダレナのマリアが描かれています。中央のイエスの隣にいるのがマリアだとされています。使徒マタイは向かって右から3人目です。
**********************

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/01/post_e6a9.html












posted by datasea at 12:47| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月02日

予知情報:マシューメッセージ


2013-06-28
飄(つむじ風): 逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!74

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/06/post_1373.html





地球の内部、外部、上空にいる光の勢力の支援を受けて彼女はこの宇宙では前例のないスピードで光の方向に進んでる。最後の“古い”ネガティビティは約6ヶ月前に放出された・・それによって地球は第四密度に入ることができた。いま起きてる暴力がうむ新しいネガティビティは、各地で起きてる地震で放出されてるけど、そこで人命の損失や陸地の破壊があったとしても極めてわずかなはず。暴風雨、山火事、火山爆発もそういう理由。水と火は大自然の浄化成分。
幾世代にわたって地球を取り巻いて来た闇は消えた。あとは彼女(地球)が暴力のない領域に到達するまで「総仕上げ作業」がつづく。地球にこれだけのネガティビティが溜まることはきっともうない、予測されているような天変地異はどれも起きない。暴力は減少し、嵐や地震、火山活動も収まって行くだろう。
2013年6月21日金曜日

local pc







いま、双対性のスペクトラム(範囲)でのネガティブ側がその頂点に達してる。
無差別の暴力、権力者への抑圧の暴力、理由はいろいろあるけど、世界中で暴力に訴える人がふえてる。これは世界中であらゆる状況となって現れそして尽きつつあるネガティブエネルギーの姿だよ。 ネガティブエネルギーは一端動き始めると行き着く所までいかなければ終わらない。
市民公園を守るためにおきてるトルコの混乱は、CIAの “闇の作戦”の扇動。スンニ派とシーア派との間の火をかきたて、戦争の火種にしようという計らいさ。どこの国もそうだけど、トルコ政府も市民が不満に思う政策を行なってて、でも経済はうまくいってて発展してる。それをイルミナティが破壊しようとしてる。イルミナティの世界ネットワークはもう内側からほころんでるけど、イルミナティのトップの一部は中東全域を手に入れ、世界まで手に入れようという幻想に取り憑かれてる。絶対無理だろうけど。もうすぐトルコの混乱が収まる。そしたら改革が始まって国は発展するだろう。
独裁者や王国の支配者たちの市民による追放。中東諸国では自由はまだ新しく、指導力や統治力で混乱がある。でもやがてそれぞれの国でコンセンサスが成立し、それぞれの国にあった民主的政治体制が成立するだろう。
シリアの状況はすこしちがう。シリアではさまざまな組織がアサド政権と闘ってる・・さまざまな組織の目的は同じだけど取り組み方がちがう。これらの組織に勝利が訪れたとき、組織内で分裂が起こるだろうけど、やがて共通の認識と相互理解がうまれ、後は連立政権ができて平和国家として安定な道に向かうだろう。
2013年6月21日

local pc



日本の福島原発から放出された放射性物質は、健康への新たな危険性を与えない程度に中性化された。すべての原子力発電所、核廃棄物、有毒汚染物質は最終的には(宇宙人たちの)テクノロジーによって非物質化されるだろう。それまでは、福島原発上空にいる宇宙船のテクノロジーでまだ運転中の原子力施設を安全に守る。
核ミサイルの誤発射のことを心配する必要はまったくない。創造主の命令と神の許可によって、核ミサイル攻撃を阻止するテクノロジーをもつ宇宙文明人たちが、これからもひきつづきそれを阻止する。
2013年6月21日金曜日

local pc






モンサント保護法について。オバマ大統領はモンサント保護法法案にサインした。
イルミナティの代表は、オバマがもし法案に拒否権を行使しても議会が無効にすると言ってた。それから、もしも法案に拒否すれば、低所得者向けヘルスケア法案を撤回させ、移民法緩和法案を阻止させ、国際紛争の話し合いによる解決への取り組みを挫くための圧力を強めるとオバマを脅した。結局、オバマ大統領はモンサント保護法法案にサインした。
でもこれは“表向き”の理由。実際はイルミナティ陣営が知らないべつの理由がある。イルミナティが脅していたんだけど、実際はオバマはモンサント保護法法案にはサインしないつもりだった。でも結局モンサント保護法法案にサインしたのはオバマに近いETがサインするようにアドバイスしたから。この恐ろしい法案が国民の怒りに火をつけ、国民に法案の無効を迫る気持にさせる必要があるとETたちは考えたんだ。
国民は、自分達が選んだ代表者が派閥争いを止め、ロビイストたちの金力による議案の票支配を終わらせ、国益に適うように働くように自分たちの権利と責任を行使して要求しなければならない。これはアメリカ合衆国だけじゃない。各国政府はその国民が必要とすることを満たす政策を始めるべき。地球の黄金時代と魂の進化のもっとも重要な部分になるからね。
前のメッセージで言ったけど、人類はエネルギーレベルの位置に関しては第四密度に入ってる。でも人類の多くは意識レベルやスピリチュアルなレベルでまだこの密度に達してない。地球のアセンション、地球の黄金時代はあらかじめ決められていたことだけど、地球のリニアル(線形)時間の中でその黄金時代がいつ花開くかは、人類の集合的思考、感情、行為次第なんだよ。人類社会の意識レベルとスピリチュアルレベルの気づきを高めさせるため、きみたちの光は非常に重要なのさ。

政治の不正に不満を持つ精神状態は、第三密度の現実にエネルギーを送って、結局終わらせたいと思う第三密度の現実を長引かせちゃう。でも望むことに気持を集中させれば、それを現実にするエネルギーが創造される。その事を知るべきだな。 宇宙の引き寄せの法則は成長には欠かせない要素なのさ。
2013年6月21日

local pc


,
今の中国政府の関心は「経済面でアメリカを超え世界一の経済大国になる」事っていうよりも、深刻な国内問題。
世界の経済大国の中でも中国とアメリカは深刻な国内問題を抱えてて、中国は特に国家思想による権威主義的体制のせいで国内問題の解決に苦労してる。アメリカは民主主義の頓挫のせいで国内問題の解決に苦労してる。
「市民の私的通話とインターネット記録のNSA(国家安全保障局)による盗聴をオバマ大統領はどう正当化するの?」、「オバマ大統領はどうしてモンサント保護法にサインしたの?」

みんなの質問に答えるのにちょうどいいところだからつなげるけど、議会で決まった事は一般に知らされるけど、その裏で起きていることは知らされない。NSA(国家安全保障局)による盗聴、モンサント保護法、この二つの問題に関して何が実際に起こっているのか伝えるね。
ジョージ・W・ブッシュ大統領政権時に成立した愛国者法に則り、オバマ大統領はテロ計画の発見阻止の目的のため、NSAのデータ収集を認めた。イルミナティの支配下にあるCIAの一部が計画し、過去におきるはずだった小規模、大規模なテロの陰謀はほとんど阻止され失敗に終った。これは、ブッシュ大統領もオバマ大統領が口に出せない、決して言わない。ET(地球外生命体)たちは米国のNSAだけじゃなくほかの国の政府機関内でも活動してる。これもオバマ大統領は公表できない。これが裏で起きていることだね。ETは世界中のあらゆるイルミナティの活動に関する情報の収集と分析をし、それを使いイルミナティの作戦を弱体化させ告訴のための証拠固めをしてる。そうなればイルミナティ支配は終わりだろう。愛国者法も国家安全保障法もなくなるだろう。
2013年6月21日金曜日

local pc







前にも話したけど、イルミナティが不正な方法で富を蓄積している証拠をNSA(国家安全保障局)内部と外部の人間たちが集めてる。でも、すべての証拠書類がそれぞれの裁判所に完璧なかたちで提出され、正しく裁決が下されるまでは、その資産はイルミナティの手中に留まってるはず。
イルミナティの資産を守るこれまでの手口がほとんど使えなくなってる。今年のビルダーバーグ会議で、イルミナティは世界の金融、融資、投資をいつまで支配できるか深まる不安を隠しきれなかった感じ。
2013年6月21日金曜日

local pc








何が事実で何が作り話か、何が本当で何が嘘かを知る真理が内面にはある。いろんな情報については内面に訊ねることで見極める事。
僕らが初めてバラク・オバマについて話したのはアメリカ合衆国2008年中間選挙の前。そのとき彼が次の大統領に選ばれるだろうと伝えた。2012年の大統領選前にはオバマ再選の理由を伝えた。オバマについてのメッセージを配信するごとに、たくさんのEメールの洪水がきた。僕らのオバマについてのメッセージを共和党信者たちは徹底的に否定するEメールを送ってきた一方で、オバマの支持者は、厳しい状況をオバマが乗り越えられるか知りたいとEメールを送ってきた。オバマはいまでも光に満ちた存在ですかと訊いてくるEメールも中にはあった。うん。光に満ちた存在だよ。
2013年6月21日金曜日

local pc






カナダの防衛相が宇宙文明社会人の存在を認める発言をした。僕らはとても喜んでる。でもこれが宇宙船着陸の時期と社会の中にいるETが存在を明らかにするタイミングにどう影響するかはまだわからない。
この質問へのハトンの返答。
 「そのETの存在認知発言はとても元気づけられることですが、だからと言って明日にも着陸できるわけではありません。私たちが言われていることは、あなたたちは自分たちの住む家をまずきちんと整えなさいということです。それをあなたたちだけでやれるとは誰も思っていません・・だから私たちがいまここに来ているのです。」。
 「私の友、スージー。私たちがあなたたちの世界を乗っ取ろうなどと思っていないことをあなたは知っていますが、ほとんどの人々は知りません。彼らは私たちに興味をもっていますが、私たちが着陸したら本当に助けてくれるのか確信がありません。私たちが何世紀にもわたって地球のためにしてきたことなど彼らには想像もつきません・・どちらかというと、どうしてETたちは私たちに興味があるのだろう?と思っているのです。」。
 「 ものごとがよい方向に進んでいるのが人々に分かり、それらの変化にもっと確信がもてるようになれば、見知らぬ存在たちの訪問についてもそれほど恐れなくなるでしょう。しかし、「ETたちは友好を装っているが、本当はあなたたちを奴隷にするつもりだ」というイルミナティの宣伝文句がまだインターネット上を駆け巡っています。」。
「とにかく要は、神がすべて監督してくれていることです。いつあなたたちは私たちを受け入れる用意があるかは、彼(神)が知るでしょう。そのとき宇宙最高評議会にゴーサインを出すでしょう。私たちだってそれが待ち遠しいのはあなたたち以上ですよ、スージー。」。
 http://www.youtube.com/embed/b3RYMb9uoZ0
(訳注:ETの存在を示す情報の公開を政府に要求している“ディスクロージャー・プロジェクト”のメンバーが、4月29日から5月3日にわたってワシントンD.C.のプレスクラブに於いて、内外の著名な有識UFO研究者、目撃者、政治家たちを招いて記者会見を開催しました。このビデオはその案内です。http://youtu.be/6Lp_GyLhlEM

2013年6月21日金曜日

local pc




posted by datasea at 23:50| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月02日

予知情報:マシューメッセージ

マシューメッセージ
2013年4月14日日曜日
11:04:2013
マシュー君のメッセージ・・・2013年4月11日  北朝鮮、法王フランシス、バチカン、視覚化、同性愛
http://soundofheart.org/galacticfreepress/blog
Message from Matthew - April 11, 2013
12 April 2013
Posted by Luisa Vaconcellos

マシューメッセージ
http://matthewinjapanese.blogspot.jp/
www.matthewbooks.com












北朝鮮のミサイル発射について。
金正恩のミサイル発射の動機はあゆあうやで、他国の指導者の反応によっては、本当にミサイルを発射するかもしれない。でももしそうしたとしても、宇宙ファミリーが北朝鮮のミサイルは機能を止める。結果、北朝鮮は困惑するだろうね。もしそうなった場合、金正恩/キム・ジョン・ウンがどのようにして面子を保つのかは分からないな。制裁っていうよりも、話し合いによる解決が最善だよ。金正日とおなじく、北朝鮮国民のお世辞やおべっかの中で育った金正恩/キム・ジョン・ウンには普通の感覚は無く、それが指導者としての立場を危うくしてる。金正恩は虚勢的な言葉使いをするけど、それは国民と世界に対し自分の配下の軍事力を誇示したいだけ。自分の国の統治の方法を知らない。
2013年4月14日日曜日

マシューメッセージ
http://matthewinjapanese.blogspot.jp/
www.matthewbooks.com





フランシス法王について。
フランシス法王はバチカンの内部状況を良く知ってて、信心とはほど遠い、悪魔主義の国際本部バチカンを終わりにせざるを得ないと感じるだけの善良なこころを持つ法王。光の強化が進んでいる今、バチカンの壁の中の極悪非道の状況を世界に知らせようとしても、絶対に反対する勢力はでてくる。もしもフランシス法王がこの勢力を無視する力を持ってたら、カソリック教会の終末は本当にやってくるかも。
聖書の記述されたキリストの磔と復活はウソだし、戦略的に抹消された部分もある。”神の支配”は教会の初期指導者たちが大衆を支配し富を得るために考え出された情報で、後世では、バチカン内部の華やかなスタイルに役立つように新たな教義が追加された。こういうことを、バチカンは世界に知られたくない。あと、第二次世界大戦中に盗んだ大量の芸術作品の資産もね。フランシス法王は、この情報を開示するだけの道徳的な勇気を持ってるけど、開示は反対勢力次第だろうね。
イルミナティーのクローンセンターは宇宙文明のボランティアが閉鎖した。だから、フランシス法王はクローンじゃないし、又クローンにはならないないだろう。
2013年4月14日日曜日

マシューメッセージ
http://matthewinjapanese.blogspot.jp/
www.matthewbooks.com







同性愛について。
最近のメッセージの回答。同性愛者は異性愛者より性エネルギーのバランスが取れた進化した存在で、いずれ社会はこの事を知ることになるというメッセージ。
荒々しさ、乱暴な手段も辞さない、冒険により証明や成功を得ようとするこころに象徴されるエネルギー、男性エネルギー。優しさ、大らかさ、静かな強さに象徴されるエネルギー、女性エネルギー。どっちが高い意識かといえば女性エネルギーだけど、男性エネルギーは男性だけのものじゃないし、女性エネルギーは女性だけのものじゃない。両性具備のソウルは、男女両性のエネルギーのバランスが取れてるから、スピリチュアルにはずっと進歩してる。性から解放された、両性の性的なエネルギー属性を兼ね備える両性具備が理想。そういう意味で、同性愛っていうのは、男性エネルギーと女性エネルギーの両極端間のバランスを学ぶ機会。性エネルギーは人間の精神の最も基本的一面、男性エネルギーと女性エネルギーのバランスが取れれば理想的な精神安定がうまれるんだ。
性交妄想、性的衝動を厳しく抑制しても結局精神には悪影響、精神の破壊につながりかねない一面はある。ただ、性エネルギーが乱れ、常軌を逸すれば、それだけ神からより遠ざかる。人間が性エネルギーを使いすぎて地上のネガティビティーは激増した。性エネルギーは生殖だけのものじゃなく、暮らしに調和をあたえる安定剤の機能もある。和やかな楽しいセックスは否定はしないし、性エネルギーを他の有益なことに振り向ける事だってできる。僕が言いたいのはこういうポジティブな使い方じゃなくて、性エネルギーの濫用によって生まれる激しいネガティビティー。これが人間の悪い面を作る素地になってる。拷問、人間や動物のいけにえ、動物的な性行動を伴う悪魔的礼拝などもそうだし、殺人もそうだけど、社会的、宗教的、哲学的道徳に反する犯罪の原因は性エネルギーの濫用なんだ。地球の精神は、かつてはバランスがとれた理想的な状態にあったんだけど、人間が性エネルギーを使いすぎたせいで今は崩れちゃった。
この文明ではポルノ等自由意志による選択が多過ぎて、転生前の契約で選ばれたミッションから乖離してる。でも、愛ある同姓愛は性エネルギーの濫用じゃない。このことが地球での同姓愛カップルについての疑問をとくカギになるよ。
性的経験はソウルのスピリチュアルな進化のために設計された経験。あらゆる性的経験は想定されており、同性愛であろうと異性愛であろうと、どんな性エネルギーであれどんなカップルの関係であれ完全に尊重される。だから、審判においては、生前の性的傾向や性的生活が審判の対象になる事はない。
2013年4月14日日曜日

マシューメッセージ
http://matthewinjapanese.blogspot.jp/
www.matthewbooks.com







同性愛について。
以下、Matthew, Tell Me about Heaven was transmitted early in 1994の一章の抜粋。
○ マシュー、同性愛カップルはニルバーナでカップルでいられるの?
もちろん。地球では理解されてないけど、同性愛は、肉体的存在の観点よりも更に進んだスピリットの進化段階で、非難されるべきものじゃない。でもだからといって、最優先で重んじられるということでもない。
私たちは個々のソウルであると同時に、集団としてのソウル。そんで、集団の中の個々のソウルは男性、女性及び両性具備の存在として肉体をもち、あるいはエネルギーの形で数千もの生涯経験を持ってる。若い思春期の成長段階のこころに最も強く影響するのはひとつ前の前世。ひとつ前の前世が同性愛者だったら、今世の性生活も同性愛者からはじまる。
個人のエネルギーはひとつ前の前世の経験から分け与えられる。虐待され、殺されたりした同性愛者はいるし、精神に極度の損傷を受けるまで意地悪され、家族にまで意地悪をされた同性愛者はいる。彼らは恐らく自己否認の苦痛、恥にさいなまれ、詐欺の罪を負わされたりして暮らしてた。彼らは復讐の機会を探ってる。でも、今世で前世に経験した経験と同じ状況がやってくるまでエネルギーが治ってない。
今世で異性愛的特質を選んだ同性愛者のソウルは、無意識で同性愛の性エネルギーを抑圧するから、同姓愛とは矛盾する態度をする。こういう屈折した感情は同性愛の前世経験がよみがえるっていう形では表面化しないで記憶を抑える態度としてあらわれる。同姓愛の性エネルギーを無理に抑圧しようとするから、宇宙原則「類は友を呼ぶ原則」により、そういう感情をもつソウルが引き寄せられる。抑圧された記憶を知ってる潜在意識が同類を呼び寄せるんだね。でも、お互い共有する感情が引き寄せたんだって知らない今世の精神は記憶の抑圧に支配される精神的迷宮状態。この迷宮状態から前進すると、生涯設計の見直し、これから学ぶべきカルマレッスンの見定め、次の生涯の選択のプロセスに出会い、スピリチュアルな気づきに進歩が得られるよ。
1994年

マシューメッセージ
http://matthewinjapanese.blogspot.jp/
www.matthewbooks.com










posted by datasea at 15:42| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月04日

ET情報;マシュー


Genmorit
マシュー君のメッセージ(70)
2013年2月18日
投稿者 飄平
日時 2013-02-28 21:00

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/02/post_2f38.html







2012年の冬至の日に地球が第四密度へ入る事も、地球外生命体(ET)たちの支援も、地球が第三密度を抜け出る事も、もともと決まってた事。どれも、地球の本来の姿/ガイアのビジョンに調和するようにつくられた黄金時代のマスタープランの一環。
コンティニュウム(時空連続体)では素晴らしい世界は既成事実。でも、リニアル(線形)時間でのきみたちのミッション(使命)はつづく。そしてその先にある時は至福の時・・地球とその住民たち皆が平和と健康と調和を取り戻す時。失望しても希望を捨てて“仕事を投げ出す”のはダメだよ。地球のアセンション行程を通してずっと助け続けてきた宇宙ファミリーがいる。これからも助け続けてくれるよ。
地球の行く先は地球の住民一人ひとりの選択次第。一人ひとりの選択の総計が集合意識を形成する。これからの地球のペースを決定するのは地球の住民一人ひとりの考え、感情、行動。ウキウキと楽しく第四密度を通って行くのか、鷲のように天高く飛翔するのか、いずれにしてもガイアは歓びでいっぱい・・アセンション最大の難関を過ぎたから。 地球はアセンションの困難な段階を乗り越えた、いまは前向きに、楽観的に、ワクワクして勝利を味わう時。
2013年2月18日

local pc









最近の出来事について。法王ベネディクト。法王が辞任するというのはめったにない事。
“高齢”が法王ベネディクト辞任の理由だとされてるけど、世間が見てる法王はあれはクローン人間で、そのクローン人間が急速に老齢化してエネルギーがなくなってきて機能できなくなってるってのも理由だろう。本物の法王はもっと健康で若く見えるんだけどね。最近ではクローン人間の代替が難しい。クローン人間の真相が明かされるタイミングにもよるけど、結局本物がピンピンして現れるだろう。
そして、辞任の最大の理由は、1500年以上も続いてきた聖職の児童虐待が明かされた件だろうね。何世紀にわたって隠ぺいされてきた真実へのドアが大きく開かれたんだ。
バチカンには、第二次世界大戦中にナチスと協力して手に入れた膨大な量の財宝や重要美術品がある。その計り知れない虚偽。非人道的行為。莫大な富。でもそこにメスをいれようとした法王は皆殺されちゃう。イルミナティ傘下で、イルミナティの中心的組織であるバチカンは、サタニズム(悪魔崇拝)の国際的本部なんだ。そしてはるか昔に計略的に改ざんされた聖書。でも、いずれ、改ざんを示す古代の記録が明らかにされるだろう。一番ひどい改ざんは、イエス・キリストの磔と復活についての作り話だけど、これはカトリック教会が信者たちを支配するための作り話さ。そのことが一般に知られるようになれば、バチカンの長い支配も終わるだろう。
カトリック信者たちにとってカトリック教会の崩壊はとても悲しく、困難な試練になるだろうし、ウソをずっと信じこまされ続けてきたとを知った敬虔な教徒たちはショックだろうね。そして、イエス・キリストの真実と教えが伝わっていくはず。ウソに根ざした儀式は消えて行く。そして、教義じゃなくて、スピリチュアリティ(霊性)に根ざした信仰は残ってく。
2013年2月18日

local pc











宇宙ファミリーの光はきみたち人類の光より強い。テクノロジーもきみたちのよりずっと進んでいる。社会の進歩のスピードはその惑星の住民たちによって決まる。でも、宇宙ファミリーの支援は人類が知覚し得ない方法でずっと行なわれてきたし、これからもまた知覚し得ない方法でつづくだろう。
2013年2月18日

local pc




最近の出来事について。世界のメディアは北朝鮮の核実験のことで大騒ぎ。でも、ミサイルの発射と核弾頭の爆発とはまったく別の話だし、世界への宣伝にしては、あの実験は逆効果だった。
イランもそうだけど、北朝鮮は“ならず者国家”で、核戦争を招く脅威だと世界は思ってる。イランと北朝鮮の脅威をどう防ぐかが課題だとされてる。でも、そういう戦争は起きないし、大気圏外で核弾頭を爆発させようとしても無駄。
米国では、イランと北朝鮮の脅威と銃による暴力が課題。土地や天然資源の損失、家屋、仕事、社会インフラの損失・・戦争のコストは大きい。警察、法的・訴訟手続、刑務所・・無差別暴力のコストも大きい。どっちも国民の莫大な負担。戦争と無差別暴力を止めようという社会の動きは、死と悲しみを終えるっていう以上の意味があるんだ。
2013年2月18日

local pc






暴力問題と女性や同性愛者の権利問題を大きく報道する米国主要メディア。でも、たとえば、ヨーロッパで銀行家や影響力ある人物たちが多数逮捕されていることについてはまったく触れないし、宇宙船の存在についても一切報道しない。
ロンドンとバチカンは、イルミナティの分派のロスチャイルドの本拠地。ロスチャイルドは、ロンドンとバチカンから欧州を支配してきたんだけど、ロンドンとバチカンのメディアの地盤をはじめとする支配力を失ってる。
一方、ワシントンD.C.とニューヨークは、イルミナティのロックフェラーの本拠地。ロックフェラーはワシントンD.C.とニューヨークから米国を支配してる。ロックフェラー分派の一部はいまだに米国の主要メディアとウォール街を支配してる。そしてロックフェラーの地盤が強い米国議会では改革はすすみにくい。
昔からよく説明してきたこういう事をなんで今頃わざわざ言うのかって、それは、地球のアセンションが始まってから、人類がどれだけ進化したか考えてほしかったから。
勇んで戦争に行った何百万という兵士と、それを精神的に、兵器生産というかたちで支援した残りの市民たち。70年前、“敵”を殺すことは愛国者の義務だと信じられてた。それが今日では、戦争を終わらせ、供に平和に暮らしたいと望む人が世界では圧倒的多数。
闇の冷酷な支配があらゆるものを支配し、地球の人々の暮らしに大きな影響を与えてた1930年代後半、政府、経済、商業、産業、教会や学校での教え、法律と司法制度、メディア、環境など、関係当局が決めたことに対し疑問を呈する市民はほとんどいなかった。それが今日では、関係当局の意向に疑問を抱く市民は多く、公共の利益に反するような決定や政策には反対運動が起きる。これまでただだまって耐えるしかなかった非人道的行為や不正行為。それが今日では、世界の注目の的。市民は腐敗、嘘、悪行に取り組み、“明るみにさらす”。市民の功績をもっと認めるべき。市民の思考と感情のパワーを忘れないで。
2013年2月18日

local pc






posted by datasea at 00:43| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月19日

アセンション情報:マシュー


逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!68
マシューメッセージ(68)
2012年12月29日
スザンヌ・ワード著
原文: Matthew's Messages
訳文責: 森田 玄【転載終了】
投稿者 飄平
日時 2013-01-05 14:41

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/cat10507836/








地球はいま宇宙の窓を通り過ぎているところ。第三密度の出口で、第三密度の波長は弱まり、明るい、強い第四密度の光の波長が強まってる。今の地球でおきてる事は、宇宙の歴史でも未曾有の出来事。あらゆる光の存在たちがこの偉業に歓喜の声をあげてる。地球で紛れて暮らす地球外生命体(ET)たちの力もあるけど、これは何よりも、地球人類の偉業なんだ。だから、自分を褒めて。地球が突然パラダイスに変わるわけじゃないけど、変化は少しづつあらわれてくるはず。
2012年12月29日

local pc







みんなが長く待ち望んできた12月21日が来て過ぎていっ た。調和、平和、幸福、それぞれの魂がそれぞれの12月21日を経験したんだと思う。“終末論”信者や、ドラマチックな変化を期待してた人はガッカリだったんだろうけど。
でもね、本当は12月21日にスゴい事がおきたんだよ。12月21日冬至の日、何百万の魂たちを照らす強い光のエネルギーが地球に植え付けられたんだ。強い光。アセンションを知らない人や日和見主義たち、闇の道にはまりそうになっている人たちさえも照らす強いエネルギーさ。僕らがみているレベルでははっきり認識できないだろうけど、いずれみんなも変化に気付くようになるはずさ。
2012年12月29日

local pc








2011年9月9日のメッセージ:
「地球はいま、第三密度エネルギーエリアの出口を進んでて、そこには第三密度エネルギーエリアの最後の流れと、第四密度エネルギーエリアの最初の流れの2つの流れが混じってる。だから表面上はダイナミックな変化としては現れてこない。ある日を境に世界がガラッと変わる、リボンを切る記念式典のようにある日を境にガラッと変わるっていう事じゃない。」。
12月20日と12月21日で世界がどう変わったかって、意識レベルで感じうる変化はなかったはず。それは前のメッセージで言ったよね。地球が第四密度のエリアにはいるのが、地球のリニアル(線形)時間のその日辺りになるだろうってことさ。
地球が第四密度のはじまりに到達したからって、お祝いの”リボンカットセレモニー”みたいなわかりやすい出来事がなかっただけの事さ。
12月21日冬至の日、何もおきなかったとガッカリした人がいたと思うけど、それは、12月21日に世界がガラッと変わるという信念が人類の集合意識になかったからそういう事がおきなかった、そういう事。
例えば、猛スピードで走ってくる列車がわずか数メートル手前の踏切を無事に越えられると信じる人がいるとする。でも地球のような環境では越えられない。なんでかっていうと、人類の集合意識に、非物質化や空間移動でその危険を回避できるっていう信念がないから。
「信念がリアリティ(現実)を創造する」ていう宇宙の法則があるけど、その法則には「信念はその状況下における現実的なものでなければならない」ていう条件があるんだ。現実からかけはなれた事を念じても、実現はしない。
12月21日終末論信者の信念については、人類の集合意識との関わりではなく、本質からズレた信念だったって事。黄金時代を望む地球の意志と終末論信者の意志、どっちを神が優先させるかって、それは地球の意志のほうだからさ。
2012年12月29日

local pc








無差別多量殺人にあえぐ民衆、独裁にあえぐ国の民衆、独裁とたたかう民衆、ホームレス、そういう逆境の人に同情する人がふえてる。無意識ではあるけど、この世界で犯してきた過ちを正そうという願いと決意を、人類は集合意識の中で強めてる。
誰かを助ける人は今までもいたけど、今が何よりも違うのは、「すべてはひとつ」っていうワンネスの意識が人類の意識レベルに生まれ、逆境にある人たちとそうでない人たちとの間に意識のつながりができはじめてる事。貧困を終わらせる、暴力を終わらせるっていう意志が、魂レベルでひとつになった。あとはそれに思考と行動が合体して、実現できるっていう確信がという集合意識に出来るはず。そうなれば実現に向けたプロセスがとらlれる事になると思う、
2012年12月29日

local pc






第三密度の世界で成功しようと思ったら、第三密度の感覚と能力と知識が必要、でもどこまっでいっても第三密度レベルだから。相変わらず第三密度の意識レベルに留まってる人がほとんどだけど、コンティニュウム(時空連続体)の中で地球のアセンションは既成事実。もう結果はでてるんだ。
宇宙の法則に、「信じることがリアリティ(現実)を創る」っていう法則がある。誰しも平和で幸せな世界を望んでる。でも限定された第三密度の世界で、人は「そんな世界が実際に出来るのか」っていう疑う。オマケに意識に世界の深刻な状況を治す事などできないっていう意識が刷り込まれてる。でも、「無理に決まってる」ていう意識から「もしかしたら可能かな」ていう意識に、魂レベルで変化する人が増えてる。だからやってみる事!
2012年12月29日

local pc







posted by datasea at 23:02| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月17日

アセンション情報:マシュー


木曜日, 12月 13, 2012
マシュー君のメッセージ(66)
2012年12月10日
スザンヌ・ワード著
原文: Matthews's Messages
訳文責: 森田 玄

玄のリモ農園ダイアリー:
http://moritagen.blogspot.jp/2012/12/blog-post_13.html

マシューメッセージ
http://matthewinjapanese.blogspot.jp/







惑星配列によってエネルギーが高まる12月12日と21日は地球にすごく大切な時、重要な前進力であるのは確かだけど、地球はもう70年以上にわたってアセンションのコースを進んできてる。急激なアセンションのポイントだって乗り越えてきたんだ。第3密度の出口にある地球は、第4密度の世界にはいり、そして地球誕生の地/第5密度の世界目指して進む。
アセンション、アセンションって、結局、この70年、アセンションの旅をすすんできた地球で暮らすそれぞれの人が今までやってきた事の延長線上にある出来事なのさ。すごい強力なエネルギーを感じて反応をする人がいれば、いつもどおり、普通の1日を暮らすだけっていう人もいるっていう風に個人差はあると思うけどね。だから、12月21日になったからって、すごいドラマチックな出来事がおきるってわけじゃないと思うよ。だから、あんまりガッカリしないで。ただドラマチックなイベントがないにしても、肉体の細胞は炭素構造からクリスタル構造への変化に適応している段階だし、地球が黄金時代の入口に近づいてる事に変わりはないんだから、きみたちのココロのウキウキ感は増していると思うんだけど。
2012年12月10日

local pc









親愛なる魂たちよ、住み慣れた今のリニアル(線形)の時間枠へのきみたちの愛着は理解してる。でも、もっと上の、時空を越えた世界を僕たちが示すことが出来たら、きみたちはよろこんでそっちの世界に引っ越すと思う。ただ、この地球のコンティニュウム(時空連続体)の中でそれができない僕たちに出来ることは、平和で、汚れないエデンの世界がもう完成してるっていう事を繰り返し伝えるだけなんだ。
親愛なる魂たちよ、よくやった。きみたちは第3密度世界の出口にいる。これはこの宇宙でかつてない大偉業なんだ。宇宙のあらゆる光はきみたちを愛し、たたえているよ。
2012年12月10日

local pc








地球の12月は宗教行事とお祝い事がたくさんある月。人生の恵みに感謝する人、家族と友人たちと一緒に楽しい時を過ごす人、孤独に過ごす人、悲しみをかかえて過ごす人、飢えて一文無しで過ごす人、それぞれがそれぞれの気持ちで迎える時期でもあると思うけど、貧しい人々を支援する心優しい魂たちを見るのはやっぱりうれしいよ。
今年の地球の12月も年末の華やいだ雰囲気に包まれてるけど、昨年の12月にくらべると今年の12月のエネルギーは全然違う。 2012年の終わりとともに、双対性のネガティブな世界も終わりに近づいてて、目の前に迫った終局を前にして最後のあがきをしてる。そして、地球はかつてない高い波動エネルギーをうけてる。それで、一人ひとりがその影響をうけてる。波動エネルギーに気付かない人がほとんどだけど、波動エネルギーの恩恵を受けている人も増えた。
2012年12月10日

local pc





地球のリニアル(線形)時間で最近おきてる事として、地球と一緒に肉体とともに黄金時代にはいる魂が増えたって事。よろこんで。
2012年12月10日

local pc








対人関係をよくするために、光を吸収する事で生まれる感情を捨てよう捨てようと努力する子、またそれを助長する祖先の魂がいるけど、そういう行為を神は大目にみてる。
2012年12月10日

local pc











闇に根ざしていない世界で育つ今の子供には、悲しみ、悔恨、罪、審判、失望といった意識をいつまでも持つっていう心の状態はないんだ。自分自身から意志して持つといった場合を除いてね。でも、逆にそういう心の状態が、間違った教えを強く信じ込む原因になっちゃうっていう傾向はある。でも霊的に進化したパートナーの魂たちの強いエネルギーがあればまもられる。つらい気持に苦しむ地球の子孫たちに愛と光を送る宇宙の魂もいるよ。
2012年12月10日

local pc











シリアの化学兵器戦争、イランのプルトニウム開発、エジプトの反乱、イスラエルとパレスチナの対立、中東危機は続いてる。オマケに北朝鮮のミサイル発射、いくつかの国の国家的経済危機、避難民の増加、アフリカでおきてる紛争、相変わらず世界でおきてるテロ事件、政府や多国籍企業の腐敗は相変わらず。でも、そういう問題を論じてこの12月のこの華やいだ雰囲気に水を差すっていうのはあんまりイイ気分じゃない。ただ、どれにせよ、結局いい解決にいたるって事だけはみんなに言っておきたいよ。一番懸念されてる化学兵器も、もし使われたとしても、僕たちの宇宙ファミリーのテクノロジーが機能不能にしちゃうから大丈夫。
2012年12月10日

local pc









これまでずっと長い間いわれてきた変化が実を結ぶのをシビレを切らせて待ってる人もいると思う。それはわかってるから、その事に関する情報。
その規模とスピードにおいて、人類には大きな進化がおきてる。人類はそれを魂レベルでは認識してるんだけど、意識レベルでは、ときには疑いながら、しびれを切らして変化を待ってるっていう状況。
2012年12月10日

local pc









闇が放つ低い波動エネルギーは黄金時代には入れないんだけど、数千年にわたってこの地球に蓄積したネガティビティは、地球が光の満ち溢れた第4密度の波動エネルギーの中に入ってやっと癒されるんだ。その治癒プロセスの下時はもう完成してる。大手メディアも腐敗を明らかにしはじめてるし、一部の地球の指導者と僕たちの地球外ファミリーの代表たちが水面下で進めてる平和のための取り組みもいずれ公になると思うよ。僕たちが提案した環境プロジェクトも始まるはず。
2012年12月10日

local pc








posted by datasea at 01:32| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月12日

マシューメッセージ


いまおきてるいろんな状況は、“トンネルの出口の光”に向っていろいろな速度で走っている車ってところ。混乱から安定な状態が現れて来るよ。世界に延々と恐れと分断を供給し続けて来たイデオロギーと哲学は消えようとしてる。今年の終わり頃地球は第四密度の低位領域に入る。双対性の基盤はそのときにはすべてなくなる。
米国とユーロ圏の巨大な負債は日ごと膨らんでる。地球の経済分析家は、これを非常に悪い前兆とみてる。でも実際はどうだろ。この状況は公平なシステム構築への移行プロセスだよ。独裁政権の独裁者、女性の市民権を拒否する文化、悪魔崇拝者、最先端技術を破壊のために使うバチカンの幹部、情報検閲、戦争を美化し宇宙人を恐ろしい侵略者として描く映画、、、、そのときまでに低い波動エネルギーを発するものはすべてなくなるだろう。不公正や有害な法律、政策、規則、慣行、不公平な税制は廃止されるだろう。富の再分配がおき、非人道的格差は縮まり消滅するだろう。2012年の終わりには、光に溢れる人々だけが地球に住んでる。
オバマは再選されるよ。何度も言ってるけど、地球のアセンションで地球が第三密度から第四密度に入る期間に進化した宇宙文明の存在を影響力ある地位に就くように黄金時代のマスタープラン制作者は設定した。それがオバマ。きみたちは全員これに同意した。
オバマは米国に必要な改革をもたらし、世界平和を達成しようとしてる。宇宙からそれに対する反対勢力が送りこまれてる。光の勇者も宇宙から送りこまれてて、オバマを殺そうとしてる闇のレプタリアン団から、オバマとオバマの家族を守ってる。
闇はオバマ大統領が自分たちの長い支配を終わらすことを恐れてる。だから必死さ。でももうすぐ資金が尽きる。暗殺者、国会議員、ロビイストたちを買収できなくなってくるはず。そうなって市民はオバマの光に気付く。世界統合への指導力と行動力に気付き祝福するだろう。
ほかの大きな変化は惑星地球が第四密度に入ったあとで順々に起きる。地球は地球物理的現象によってまだいくらかのネガティビティ(破壊的エネルギー)を放出しなければならない。地球が第三密度を出る最後、闇の残党は自分の影響力と巨大な富にしがみつこうと最後のあがきをするはず。あがく政治家たちのあからさまな嘘がつづき、国民の利益について意見が分かれる。
2012年7月4日

local pc


 





マスコミは報道してないけど、主に関わっている人たちは知ってると思うけど、イルミナティ幹部がどんどん逮捕されてる・・
地球を支援する側の人と、政府、金融、軍、農業、鉱業、医療、教育、宗教、運輸、娯楽・・の側の人との協議がつづいてる。後者の中にイルミナティの中心メンバーもいる。“宇宙”の代表も人の形になってこっそり参加してる。宇宙人が参加してる目的は、地球人の代表が賢明な決定をくだすのをうながす事。そしてそれらがいま起きつつある。この宇宙代表団の発言で地球人たちは競争、争い、腐敗、征服、嘘に邁進する自分たちの愚かさを自覚しはじめた。地球の政治体制と世界経済は協議の影響を大きく受けるだろう。良識ある討論はいい。気づきと協力を導くから。強制的手段よりもずっといい。参加してるイルミナティの中にはこの流れに便乗しようとする人もいるし、乗り気ではない人もいる。どっちにしてもイルミナティの時代はもうおわり。だから、参加してるイルミナティはイルミナティという船を見捨てた連中の集まりにすぎない。
2012年7月4日

local pc




ショッキングな真実が暴露され、多くの魂がいろいろな理由で地球を離れる。つまり、大量の死が起こる。それに加えて宇宙船からいろいろな奇妙なヤツらが降りてきたらもう耐えられないだろう。だから宇宙最高評議会は着陸を延期させたんだ。地球の中にいる宇宙人が正体を明らかにするのも延期。
進化した魂たちからなる評議会は、今の段階で宇宙の同胞たちが地球人に歓迎されるだろうとふんでた。でも闇の確執が予想より長くつづいてるのが現状。現時点では、地球人と宇宙の同胞たちが出会うのは今年の終わり頃にしたほうが賢明だと考えてるみたい。
闇の役割は、地球の人々に第三密度のカルマを修了するための機会をもたらす事。闇は、そういう闇の役割を引き受け、その後は光の勢力に戻るという合意をしてた魂たちなんだ。闇は、彼ら自身も高く進化した魂たちだった。闇の道にはまる誘惑を精神力で乗り越えるっていう予定だった。でも実際は、大衆を支配し、巨大な富を築くことに魅了されてしまい、闇の深みに堕ち、承知の上で魂の合意を守ることを拒否した。闇の強力な世界ネットワークの檻の中で、市民は双対性と閉鎖性で支配されてきた。この“闇“は決して“悪い”人じゃない・・第三密度の限界にはまっているだけ。
2012年7月4日

local pc


 









病気じゃなくてからだに異常がおきてるなら、それは細胞の炭素基盤からクリスタル基盤への移行と、地球がいまいる高いエネルギー領域のせい。
2012年7月4日

local pc


 






極めて困難な状況。意識はそれが学びと成長のためにあることを理解しない。でも魂はそれが進化するための試練なんだってことを知ってる。
相手の合意を越える過度の支配とか、残虐行為とか、ある人が合意条項を著しく違反するとき、被害者の魂は飛躍的な成長を遂げる。そしてその行為をした魂は退化する。不当に扱われる・・魂の合意でそのような厳しいことを選ばなかった・・魂たちにはいつでも神の恩恵の癒しと高揚が与えられ、“違反者”はそれに相当する耐え難いカルマを受ける。 この“違反者”について、人道に反する犯罪と地球の生命を著しく脅かす行為によって逮捕された“違反者”がまもなく公になる。この人たちはその魂の合意から大きく逸れてしまった。有罪になる人もいるし、裁判の前に死ぬ人もいる。
でもだれも自己審判からは逃れられない。自己審判はこの宇宙を支配する物理法則。この人たちはニルヴァーナで人生の見直しプロセスを通して自分が置犯した極悪非道の行為に苦しむはず。この自己処罰の刑は想像力を越えるつらい刑。そして次の転生で知る事になる能力の退化も想像を越えるつらい刑状況。彼らの行く末にある運命を知り、彼らが永遠のつながりである僕たちの魂の家族のもっとも弱い部分であることを理解すれば、許せるはず。許しは魂の成長の徴(しるし)。許しは高い波動エネルギーを持ってる。
2012年7月4日

local pc


 




飄(つむじ風): 逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!59
昨今は、マシュー君ばかりでなく、
スピリチュアルなチャネリングがネット界に激増している!
その関係性を厳しく見ていると、
多くの共通性が認められるであろう?!
しかし、最終的の判断するのは、自分自身である。その意味で、奇しくもマシュー君を追跡してきた僥倖(=ぎょうこう。思いがけない幸い)を有り難く思う。当然の事ながら、私の場合、マシュー君を基点に他のチャネリングを参照し、その真偽を探る。勿論、これまでの独自のスピリチュアルな知識・判断も、その奥に起動させていることは言うまでもない。そして、最終的にはその時の直感である。
マシュー君の話の展開は、59回も転載させ頂いているから、ある程度の予測はつくし、基本理念なるものも染み込んでいる。かといって、盲信したことはないし、今もそうではない。
<記事に無関係:ホームレスの女の子に自分のサンダルを履かす老人>
そうすると、その他のチャネリングメッセージと、多くの点での一致を発見する。これはすごいことだ。そう言う意味で、ほぼ間違いないことだと確信に近づいている。基本理念については、広汎になるので一言で書くことは難しいが、魂の存在、輪廻転生、永遠の生命が一致しているので、狂いはない。こういう事は、宗教的ドグマ(教義)に何ら侵されていないから、ほとんど訳もなく納得できる。
そして、最後の審判は、自己審判であるというのは見事なものだ。
そうだと当初から考えていた。それは神は内在しているからである。人は神を抱く存在で、人ならずとも万物全てがそうなのだ。なら、最終的に裁くのは、内なる神である。神というのが好みでない分は、良心である。これは逃れることが出来ない。
人の目は誤魔化すことが出来ても、自分の心にはウソは吐けないのである。これがマシュー君のメッセージでは最高の真理を衝いているところだ。こういうメッセージに偽りはない。
<記事に無関係:川に落ちた犬を引き上げる子どもたち>
人は他人を裁けない。同時に神が人を裁くのでもない。自分が自分を裁くのである。これほどはっきりとして論理は他には見あたらない。内なる神(良心)が裁くのである。外なる神、例えば、他人もそうである。あるいは創造主としよう。それは人間万物の親である。他人は同胞だ。どうして裁けよう。親が子を裁くであろうか? 同胞が裁くことは、見当違いである。出来るのは間違いを正すことのみであろう。そして、赦すことしかないではないか。そう自然に思う感覚は誰にも理解できよう。理解できても出来ないのも人間たる所以であるが、それは進化していないと言うことで納得できる。ほとんどはそれに集約される。それなくして絶対的調和は生まれないであろう。そして、平和も生まれない。安心立命とはそう言う状態だ。そのためのカルマであって、カルマとは限りなき進化の恩寵であると理解できる。
オバマについて、諸説がある。しかし、マシュー君以前から、マシュー君と同意見であった。寧ろ、マシュー君によって勇気づけられた。しかし、人間は変わる存在でもあるから、絶対というものはないであろうが、今のところ、オバマに対する基本的認識に変化はない。そう言う意味で、本来進化した存在が、今生の転生を経て堕落、あるいは退化する存在も指摘されているから、納得がいく。そう言う意味で、マシュー君のメッセージはすごいと思っている。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/07/post_0320.html










Genmorita
マシュー君のメッセージ(59)
日本の政界、そしてマスコミの堕落と腐敗ぶりはもう目も当てられないほどになってきました。福島原発事故に関する事故調査委員会が”人災”だと指摘したのにもかかわらず、誰ひとりこれだけの大事故の責任を追求されないなど、まったく国民を馬鹿にしているとしか考えられません。被災者や大事な家族、友人たちを失った人たちの憤りは想像に難くありません。中立の委員会による徹底した事故調査も大事ですが、事故の責任を問う独立委員会や会議を早急に始めないと、また闇雲にされてしまう可能性が大きいと思います。
マシューも指摘しているように、日本ではあまり報道されていないかもしれませんが、ヨーロッパの金融危機に伴って、大物経営者たちの辞任が相次いでいます。その中心はイギリス政府が債権不正操作の調査に入っている大手のバークレイ銀行です。すでに経営のトップ3が辞任に追い込まれていて、この波紋は共犯とされるほかのヨーロッパの大手銀行に及ぶことは必死だと見られています。彼らが告訴されるのは時間の問題のようです。
”あなたたちは、あなたたち自身に第一の責任があります。”という言葉はとくにこの瞬間、胸にずしりときます。自分に責任をとりなさい、というのは魂からのメッセージに耳を傾けなさいということなのですね。そのとき、自分自身と”つながる”のでしょう。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/07/post_0320.html



posted by datasea at 03:58| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする