2019年07月12日

マシューメッセージ,2019/5

マシューメッセージ,2019/5
マシュー君のメッセージ(150)
2019/5/19(日) 午後 3:32
土曜日, 5月 18, 2019
2019年5月15日
意識と集合意識と波動エネルギー、魂、ノートルダム大聖堂の火事、ロバート・ミューラーの報告書、ジュリアン・アサンジ、”ブラックホール”の写真、
エネルギーと付加、イエス、キリストのエネルギーとキリスト意識とキリスト教
マシューです。
この宇宙ステーションにいる全ての魂たちから、心からのご挨拶をします。
高まりつつある波動エネルギーが何百万の人々の心を揺さぶり、いわば“既存の概念にとらわれず”、普段よりも 深く考えるようになっています。
この新しい経験が困惑をもたらしています。
また人々は、高いシューマン共鳴周波数、光波、太陽フレア、振動数、氷山の氷解、小氷河期、極点シフトについて耳にしています・・
これらは地球の暮らしにどのような前兆になっているのでしょう?
あなたたち、愛するライトワーカーたちは、今何が、どうして起きているのかを新しい魂の探求者たちに伝えるために、今いるところに進んで来ているのです。
小氷河期などないし、地球の地軸は過去80年でゆっくりと正常に戻りつつあること、そして太陽と他の天体活動はより良い世界の創造の一環であることを、その人たちに確信させることから始めてもいいかもしれません。当然予想される疑問は、「あなたはそれをどこできいたのですか?」でしょう。
そしてあなたはこう答えてみてください。
「始まりから話す方が簡単でしょう。あなたは魂を持つ人間ではありません・・
あなたは一人の転生を持つ魂です。あらゆる魂は永遠で多次元的存在であり、その始まりは大宇宙コスモスで最強のフォースである、創造主の純粋な愛と光のエネルギーです。
この宇宙のあらゆる魂は神とか他の名前で呼ばれる最強のソース(源)の愛と光から来ています。
そしてあらゆる魂はこのソースから分離できませんし、お互いに、そして他のあらゆる創造物からも分離できません。
この転生はたくさんの肉体を持った転生経験の一つに過ぎません。そしてそれぞれの転生の間に霊界(スピリット世界)での転生があり、そこで再び他の魂たちとこの世界での転生が計画されるのです。その目的はバランスされた経験を達成することです。カルマと言われていることは報酬でも罰でもありません・・転生を共有しているすべての魂たちがお互いに助け合って進化する機会です。
この宇宙ファミリーにいる計り知れない数の宇宙文明社会には、地球の現在の人々より意識レベル、スピリチュアルレベル、テクノロジーレベルにおいてはるかに進んでいるたくさんの文明社会があります。それらの文明社会の人々の中には、地球人の祖先たちもいます。その人たちが地球とその人々をたくさんの方法で助けています・・地球の周りにいる宇宙船にいる人たちもいれば、あなたたちの中に暮らしている人たちもいます。
あらゆる存在するものは、無数の異なる振動数で振動している意識です。その振動速度がその人の意識レベルの気づきの値であり、文明社会の集合意識レベルの値です。地球の全ての生命体の集合意識は、光が強さを増しているので、振動数を高く増しながら振動しています。
思いやりと敬う気持ちでお互いと接し、動物たちを扱っている人々は光の高い波動エネルギーを放っているので、それが地球の暮らしを変容させ、長い闇の時代の支配を終焉させています。
それは、宇宙の真理への初心者が知る必要のある“必要最低限”のあらましです。全てが一挙にやってきたら、その人たちはびっくり仰天するでしょう。でもそうはなりません・・あなたたちが教授になって講義を準備しなければならないと思わないでください。魂の探求者は色々と質問して来るでしょうが、あなたたちは答えを知っています。
もちろん、彼らが理解する助けになるようなウェブサイトや本を教えてやってください。受け入れる用意のある人たちと会うことやその人たちがお話し会を準備してくれたら喜んで参加しますと申し出るのもいいでしょう。
僕たちは、地球の人々の大半が全く知らないことを強調するために、あなたたちがよく知っている情報を詳しく述べました。
闇が今でもそこでの暮らしの中に入り込んでいるのはそれが理由だからです。人々が望むようなより良い世界を作るパワーが自分たちにあることを知れば、望まないことに意識を向ける代わりに、そのような世界を実現する方にエネルギーを向けるでしょう。そうすることが宇宙の呼び寄せの法則によってそれを持続させることになります。
愛する兄弟姉妹たち。あなたたちの知識が、貧しく家のない何百万の人々への悲しみに取って代わられるのはわかります。銃乱射事件への嘆き、政治的思想的混乱にある多くの国々への懸念、そして全ての争い、欲、腐敗が無くならない焦りもあるでしょう。
それがどれほど自然な感情であっても、それらをもたらしている状況にいつまでも考えを巡らさないようにしてください。光の中にしっかりと留まっていることが、そのような状況を終わらせ、あらゆる人々に平和と豊かさと調和の世界をもたらすための計り知れない価値があるのです。
では、多くの読者からリクエストされている話題について喜んでお話ししましょう。
パリのノートルダム大聖堂の火事は放火犯が仕掛けたという証拠があります。でも、間違いなく“公式に”発表される原因は電気配線の不備か単に“不明”になるでしょう。この大聖堂は、フランス大統領マクロンと法王フランシスへの明白な警告としてイルミナティによって火を付けられました。
政府にいるイルミナティの最上位の操り人形であるマクロンへのメッセージは、黄色いベスト運動を潰せであり、イルミナティによって作られ支配されているEU(欧州連合)からのフランスの離脱など考えてもいけないということです。
法王フランシスへのメッセージは、バチカンの金融取引とその巨額な金銭的富・・イルミナティはその一部を使って彼らの目的を達成しようとしています・・について一切暴露しないこと、そして悪魔儀式を終わらせる取り組みをやめることです。悪魔崇拝の国際本部としてバチカンは人間生贄のために選ばれた場所であり、そこは最低の波動エネルギーを発してイルミナティの生存そのものを可能にしています。
彼らにとって、大聖堂の破壊は神を破壊する悪魔(サタン)のパワーの象徴なのです。
ロバート・ミューラーの報告書とその主要関係者たちにまつわる可能性のエネルギー場の混乱は、弾け続ける花火のようなもので、雑音と煙を出しているのに過ぎません。この問題について、エネルギー場には明確さがないので、この報告書によって弾劾に進むのか、あるいは様々な法制度に関わる証拠が誰かの告訴につながるのか、僕たちにはわかりません。
ジュリアン・アサンジは、故郷を離れて、真実を語る人、あるいは“内部告発者”になることで、どのような試練に晒されようとそれを経験することを進んで選んだ魂たちの一人です。一旦地球に転生すると、その全ては彼の意識から失われました。
それは、人間の弱さでいっぱいの第三密度世界にいる他の魂たちと同じです。アメリカ政府が明らかにして欲しくない情報をアサンジが一般に公開できるチャンスが訪れた時、彼はそのチャンスを活かしなさいという心の声に従うことで、魂レベルの決意を成就していました。地球の人々に真実を知らせるというミッションを成し遂げる彼や他の魂たちを、僕たちは誇りに思います。
そして、“ブラックホール”の写真ですが、この言葉はあなたたちの天文学者たちが、非常に密度が高く光でさえもその引き込む重力から逃れられないようなエネルギー場の説明に使う用語です。彼らがブラックホールと呼ぶものは光です・・愛と光のエネルギーで、この宇宙そのものです。
これを写真で写せる望遠鏡も望遠鏡ネットワークもありません。
“空間(スペース)”はあなたたちには暗く見えますが、それは計り知れない数の異なる振動数、あるいは帯域幅、ラジオ波で振動している光です。あなたたちが見るそのイメージは、天体やその破片を見るあなたたちの見方と天体望遠鏡のレンズの性能限度で検知できるものとが組み合わさったものです。
「マシューは、エネルギーは中性だと言いました。中性のエネルギーがどのように“付加”を引き寄せられるのですか?」
それは話が逆です。この宇宙には巨大なエネルギーのプールがあり、何かの意図でそれに形を与える陶芸家を待っている粘土だと考えられます。
あなたたちの思考と感情は意図を持った形です。それらがエネルギーのストリーマー(流れ)を中性のプールから引き出し、それら自身をそのストリーマーに付加し、方向を与えます・・それが宇宙の引き寄せの法則の欠くことのできない部分です。宇宙の絶え間ない伸縮運動によって、全ての新しい思考と感情が付加プロセスに入れるように中性エネルギーをいつでも使えるようになっています。
「キリストのエネルギーはイエスから来ると教えられました。マシューによると、聖書がイエスについて言っていることの多くは、国家と教会の初期の指導者たちによって捏造されたことになっています。もしマシューが正しいとすると、キリストのエネルギーとは何に関わっているのですか?それはキリスト意識と同じものですか?」
イエスとしてあなたたちが知っている魂が、このことについて話したいと言っています。
イエス:この話の場を私に与えてくれてありがとうございます、マシュー。キリストのエネルギーとは、創造主に最も近い領域の実体に一部の人々が与えた名称で、そこで創造主の無限、永遠で無条件の愛が光として顕現された時に魂が生まれました。あらゆる創造物の中で究極のパワーである光の波動エネルギーは創造主/創造そのものであり、その中に大宇宙コスモスに存在する全てのものの始まりがあります。
創造主の最初の個別な顕現は、あなたたちが大天使と呼ぶ魂たちです。それらはアイアム(I AM)、全体、あらゆるもののワンネスであるその領域に完全な形で残っていて、そのエネルギーで他の魂たちを創造しています。その一つがサナンダであり、サナンダのパーソネージの一つがあなたたちがイエスとかヤシュア、キリストのイエスとして知っている魂です。そこからキリスト意識が来ています。
キリストは神と一体(ワンネス)です。
この宇宙の最高存在である神をあなたたちがどう呼ぼうと問題ではありません。
魂たちはこの神から、またはお互いに、分離されていません。キリスト意識の強力なエネルギーはこの宇宙全体に行き渡っています。
キリスト教の根源は、処女から私の誕生、十字架の磔そして復活という私について聖書に書かれているものです。それはその時代に民衆を支配しようとした少数の人間たちによって作られた物語で、どれも本当ではありません。私のメッセージの一部を歪曲、省略し、私を“神の唯一の子”と崇めることで、彼らは人々と神との間に嘘の分離を作ったのです。
彼らはまた“神の法”と呼ぶものを書いて、もしそれに背くと、神の怒りに触れて永遠の天罰を受けると人々に言いました。
そのうちに神と私についての聖書の大きな嘘とキリスト教の本当の歴史が明らかにされるでしょう。それは、光のメッセンジャーたちによってもたらされ、人々を支配しようとした人々によって歪曲された他の宗教も同じでしょう。
それが知られる時、地球の人々はスピリチュアルな真理に一つに結ばれるでしょう。
この宇宙全体にいる全ての魂たちへの私の無条件の愛は永遠に変わりません。
マシュー:ありがとうございます、親友のエマヌエルとして僕が知っているイエス。
では、愛するライトワーカーたちへ。
僕たちがさよならを言う前に、この宇宙にいる全ての光の存在たちがあなたたちの地球の旅の間中あなたたちを助けていることを決して忘れないでください。
愛と平和を
スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages
訳文責:森田 玄
(転載自由:原典を明記していただけると嬉しいです)

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2019年06月15日

マシュー: マシューメッセージ ,2019.4


マシュー君のメッセージ
2019/4/24(水) 午後 7:36 日記 春
マシュー君のメッセージ April 14, 2019
http://www.galacticchannelings.com/english/matthew14-04-19.html
ここにいる全てのソウルから愛をこめて挨拶をします。マシューです。
「文明の進化速度を加速させるために、ライトワーカーが地球での生活において、
特別な事「何か一つに注意を注ぐとしたら何ですか?」
という質問を受けました。
地球の文明が計り知れぬほど長い間衰退してきた理由は、人間が人同士及び動物たちに対して非人道的な扱いをしてきたからです。
従って、その正反対である愛や親切、すべての生命を大切にすることを実行することが、文明が進化するための道に繋がると言えます。
親愛なる家族の皆さん、まさにその通りなのです。
光の高いバイブレーションは、人々の思いや心を開かせ、地球上のすべての命に慈悲心を持つよう、社会を動かしています。
また、その動きは、地域によってかなり遅れを取っているのも事実です。これに関連した質問がある読者から届いています。
「私たちの監獄と法体制について、マシューさんの滞在している領域のソウルたちはどのように考えているか、そしてそのシステムが地球や人のアセンションにどのような影響えお与えているのかを知りたいです」
監獄に閉じ込められるということは、それはカルマ上の選択であったかもしれません。
とはいえ、牢獄に入っている人がいるということは、地球における最大の難点の一つです。
私たちは、あなたたちがすることを見ています。
弾圧的な体制では「反体制派」の人たちは法的な保護なしに牢屋に入れられ、しかも拷問がよく使われます。
捕虜も同様な扱いを受け、「少数派」と呼ばれる人たちは、少しの違反をするだけで長い刑期の判決を受けて牢獄に送り込まれます。
しかもその牢獄は定員以上の囚人が押し込められているケースがほとんどで、そこで社会復帰に向けての助けがされることはほとんどありません。
しかも、問題がある法組織や、退廃した法組織の下では、無実が明らかな人でも罪になってしまうこともあります。
いわゆる「ホワイトカラー」(知的労働者)の人たちが犯罪者になったときは、重罪でも刑期は短く、普通に快適で利便性の良い場所にいられます。
精神的疾患を持った人は、適切な治療がなされる医療施設ではなく牢獄に入れられることもよくあります。
このような不公正さは広く見られますが、地球のアセンションには何の影響はありません。
地球は5次元の密度に向かっての道を、着々と進んでいます。
しかし、個人のアセンションについては、かなり事情が違います。
個人のアセンションとは、その人の生涯の選択が、どれだけ自分のソウルの契約に沿っているかどうかであり、これは、その人が生まれる前に一生を共にする他の人たちと共に合意した契約の一部となっています。このように考えた場合、まず思うのは:牢獄に入ることもその合意の一部なのだろうか?
もし合意していたのなら、裁決は、それが公正であろうがなかろうか、関連する全ての人を成長させたり、第3密度での学びを完結したり、合意した仲間の成長を助けるという経験になります。人生を変えるような経験を、前向きな姿勢で、直観に従って行えば、望んでいた通りの成長が得られます。もしも裁決が合意したものでなくとも、裁決の公平、不公平にかかわらず、囚人や裁決に関わったすべての人々にも同様に成長する機会が与えられます。しかしながら、ソウルの契約にはなかったような困難な状態に落ち入った人によくありがちなのですが、不公正さに対する苦々しさや怒りや混乱が長引くと、大きく成長するせっかくの機会を認識できないこともあります。
全ての囚人に共通するその他のことも契約の範囲外である可能性があります。
例えば、他の囚人や監視員たちに対する行動、牢獄内での過ごし方、仮釈放された場合の行動、態度、旧知の人や新しく知りあった人たちとの付き合い方、などです。こうした状況下での反応の度合いは、収監される前に選択していた事情にも影響を受ける為、だからこそ、世界中の囚人たちのアセンションの状態は様々で、第3密度の人や第4密度の状態の人もいるし、他の文明からボランティアソウルとして地球に来て囚人になった人はもっと高い密度の状態です。
欲と汚職は、逮捕をちらつかして力を行使する権力者に付き物であり、それに対する社会の対応の仕方と、牢獄に入れられた数百万人の人たちの将来は、地球の文明の進化の速度に大きく影響します。そして、あなたたちは捕虜収容所にいる人たちや、圧制体制の国のリーダーたちに暴政をやめさせるよう愛の光のエネルギーを送っています。しかし、あなたたちがこの様な行為を行っている事を知る人はほとんどいません。それでも、広く知られていることがあります。それは、このような悪行を減少させるには、その原因となる要素を無くす必要があるということです。貧困による絶望感、麻薬や武器が簡単に入手できること、教育や指導の不足、低賃金と雇用機会の無さ、それに様々な偏見などがこうした要素です。
歴史を振り返ってみると、このような事態の改善策やその他の事に大きな影響を与えるスタートは地域単位から始まり、そこからどんどん広がっていき、やがて国レベルでの犯罪を防ぐための対策や、公平な裁判や公平な刑期、囚人に対する教育や職業訓練、釈放後の就職支援、前科者や「少数派」の人たちへの差別を禁じる法律ができるものです。民間企業による監獄を無くす必要もあります。民間人が経営する監獄は、犯罪者が増えれば増えるほど儲かりますので、監獄の所有者と裁判官の間に金銭的な協力関係ができる可能性があり、実際にそのような関係ができています。
あなたたちのすることに嬉しい進歩も見られます。
牢獄や法体制の中には、前記の改善策を取り入れたところもあり、「ホワイトカラー」の犯罪者が有罪になるケースが以前より増加しています。
また、死刑を廃止した国の数も増えています。バイブレーションが高まっている結果として、公平で公正な裁判や判決、すべての囚人に対する丁寧な扱い、それに捕虜収容所や死刑制度文化の廃止などがますます増えてくることでしょう。地球の黄金時代が真っ盛りになったときには、世界中から牢獄が無くなっていることでしょう。
「菜食主義やビーガンは、DNA再生の役に立ちますか?」
こうした食事の目的が、動物の工場生産を止めさせることにあるのならば、ある程度は役に立ちます。このような目的で、食事を選択する一人ひとりに対し、私たちは敬意を表します。しかし、個人の態度や信念、行動などの総合的なエネルギーによってその人の体が吸収する光の量は決まります。炭素に基づいた細胞をクリスタルに基づいた細胞に変化させるのは光であり、それによって休眠しているDNAの螺旋が活性化されます。
「もしも、高度に進化した人間の細胞を現在の研究室で検査したとしたら、炭素系の細胞とクリスタル系の細胞の区別はできますか?もしできたとして、人体で起きたこの『原因不明』の変化を科学者はどのように判断するでしょうか」
かなり高度な感度を持った検査方法があるとしたら、炭素系とクリスタル系の細胞からなる組織のわずかな違いを検出する事ができるかもしれませんが、たとえ違いが分かったとしても、その原因を現在の科学者が知ることはないでしょう。地球に住んでいる人間は進化し続けているし、進化した人間がまた生まれ変わってくるので、クリスタルに基づいた細胞は「新たな常識」となることでしょう。このように進化した人の中にいる科学者たちは、光が細胞の構造にどのような影響を与えているかを知る事になります。
「人体にエーテル状の器具を移植する、ということに対して何かコメントを頂けますか?
誰がそんなものを移植するのか、その理由と目的、そして最も大事なのはどのようにそれを取り除くか、その方法をどうか教えてください」
あなたが「エーテル状の器具」と呼ぶものは、たぶん細胞の記憶を持続させるようなDNAコードのことだと思います。
このコードは、様々な文明で肉体をもって転生を繰り返して生きてきたソウルが、自分たちの原点と先祖代々の伝統の知識を失わないようにするためのものです。
それとは別に「物理的」な移植もあり、中には人を操作するためのマインドコントロールの役目をするものもあります。でも古代では、恐怖を植え付けるための策略でしかありませんでした。闇の勢力の手先たちは、初期の文明をすべての分野において弱小化するために、人々のDNAの螺旋を不活性化した上で、人々のマインドコントロールが可能で、しかも子孫代々受け継がれるような、取り除くことの出来ない物質を移植したと人々に告げたのです。人々に恐怖を植え付けるのに、これ以上巧妙な方法はあるでしょうか?恐怖を抱いた人々のバイブレーションは下がり、そのために闇の勢力の力は促進され、増強し、彼らの存続を確定する事ができたのです。
各地の文明が進化するとともに、移植をしたという主張は忘れ去られました。そして直線的時間の観点から長い年月が経過した後に、闇の勢力の人たちは、マインドコントロールを実践し始めたのです。彼らは捕まえた人たちを肉体的、精神的、感情的にひどい虐待をして抵抗力を弱めてから、その人たちをコントロールするための器具を移植しました。その器具の「スイッチを入れる」と、その人は言われた通りの仕事をしました。男たちは銃を乱射した後に自殺するようにプログラムされ、女性は秘密情報を特定人物に運んだり、言われればセックス行為を行い、その後はすべてを忘れるようにプログラムされました。
とはいえ、このようなプログラムが開発されるかなり前から、既に宗教の教義や学校教育を通じて人々のマインドコントロールは成功していました。
このような闇の勢力によるマインドコントロールは、知られたら困るような事の全てを、人々に知られないようにする事を可能にしました。
闇の勢力にとって都合の良い「敵」を殺すことは愛国主義であり、国を愛する証拠であるとか、「権力者」がすることはすべて人々のためになると思い込まされました。古代においては、アリーナやコロシアムでの戦い、数千年後の現代では映画やゲームの暴力は人々のための娯楽である、などという概念を刷り込む事に成功しています。また、闇の勢力の様々な悪行が明るみに出てしまった際は、コントロールされた主要なメディアは、それを単に陰謀論の一つに過ぎないとして片付けてしま、この陰謀論という言葉自体が真実の情報の信頼性を損なう事に繋がっています。
強さを増している光が、次々と暗闇に光を当てていくにつれ、闇によるマインドコントロールは次第にその効果を失ってきています。個人にスイッチを入れて行動を起こさせるプログラムは、すでに彼らによって放棄されました。闇はもはや、人々が政府や宗教団体、メディアや経済界、企業、医療機関、スポーツ業界、エンタメ業界、それに法律や裁判関連の権力者たちに疑いを持つことを止める事ができなくなりました。彼らは、人々が闇の勢力の支配から脱出するのを止めることはできないし、親愛なる皆さん、そうしたことが、地球の文明の進化の底支えになっているのです。
「すべての億万長者や大富豪たちはイルミナティなのでしょうか?
『貨幣の再評価』を行うことは、そうした人たちのお金を奪い去り、一般の人たちに分配することにつながるのでしょうか?」
いやいや、世界のトップ級の金持ち全員がイルミナティであるわけではありません。
イルミナティが違法に、もしくは不道徳に取得した富だけを回収するのです。
そのお金は世界中の貧困を終わらせることに使用されます。
『貨幣の再評価』は世界の経済の仕組みを貴金属に基づいたものにするのが目的です。
ドルは元々貴金属を元にしていました。
それをイルミナティが世界の金の供給をコントロールするため、また通貨の貿易や、国の国家資源を支配下に置いたり、株式市場を操作したりして大儲けできるようなシステムを作ったのです。そうしたことのすべてが、世界中で『持てる者』と『持たざる者』の格差を拡大させたのです。地球に住んでる人達も、そのうち進化した人たちがとっくの昔に学んだことを学ぶことになるでしょう。それは、物と奉仕の交換や、その惑星に住むすべての人たちが繁栄するように助けあうことが、すべての人が豊かな生活をし、平和な世界で調和を保って生きていくことを可能にするということです。
「マシューさんや別の光の使者たちは、イルミナティは世界規模の政府を作ろうとしたが、その為の力を失ったと言いました。最近私は、統一された世界規模の政府に関する記事を読みました。それはイルミナティの計画のように聞こえます。この件についてマシューさんに質問をしてください」
その記事が、統一された政府をどのように描いたか知らないので、私たちが知っていることのみをお話しします。
「新世界秩序」と「一つの世界政府」とは、イルミナティが、戦争や疫病、毒性の公害物質、それに飢餓を用いて世界の人口のほとんどを消滅させた後に、設定するよう計画した独裁支配にまつわる二つの呼び名です。彼らの目的は、自らの食事の材料を育て、それを調理し、医療や教育を担当させ、自らの家や公共の建物を掃除させ、交通機関を提供させ、電気、衣類、建設、造園、それに修理をさせるのに十分な数の人たちだけを生き残らせることです。要するに、イルミナティが必要とするものを提供してくれる召使いのみを残すのが目的なのです。
こうしたイルミナティの計画と実際の地球の将来の間には大きな違いがあります。
あなたたちの現在の統治哲学の最善の部分のみを抽出し、それを統合させ、それを世界中のすべての人々のために使うことになるでしょう。
それは、普遍的な法則と自然を尊ぶことを基本とし、知恵や分別があり、その道徳的な整合性が国際的に認められた人がリーダーに選ばれます。
このような形の統治方法は、直線的な時間の現在においてはまだ話し合いが行われており、計画段階ではありますが、連続した時間においては既に見事に成就しており、喜びに満ちた人々は繁栄しています。人が作った宗教の教義や不公平な法律は、進化したスピリチュアルや意識の気付きに取って代わっており、弾圧や敵対などはもはや過去のものとなっています。また、カースト制度や人々を表面的に分割するその他の様々な制度も過去のものです。今後は、すべての人類が地球の豊かさを分け合います。
愛しいライトワーカーの皆さん、あなたたちは、究極的にこのような世界を作り上げる事となる強い動きの最先端にいます。
この、地球の人々への奉仕活動において、あなたが一人になることは絶対にありません。
神と、この宇宙に存在する光の存在たちの無条件の愛が、あなたたちがたどる道の一歩一歩をサポートしていますよ。
_______________________

レインボウ・ジャーニー〜Rainbow Journey〜
https://blogs.yahoo.co.jp/mookmook910/







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2014年04月25日

ET情報:マレーシア航空370便事件

日曜日, 3月 23, 2014
マシュー君のメッセージ(86)
こちらマシュー。この宇宙ステーション(領域)のすべての魂たちからこんにちは。これからは僕が話すね。
マレーシアの飛行機が消息不明になったとき、僕はほかの銀河系の文明社会の支援活動をしてたので、その事件のことは知らなかったんだけど、その三日後にママがそのニュースを知り、僕になにか知っているかと訊ねてきたんだ。それで、僕はニルヴァーナの仲間に連絡を取った。そしたら、その飛行機の消息が不明になったその日にニルヴァーナに到着する直前飛行機に乗っていたという三人の人たちがいることが分かった。記録によればその人たちは魂の合意にしたがって自然死したことになってて、彼らが問題の飛行機に乗っていたかどうかは確認できない、ってことだったけど。
そのあとはママは忙しくて時間がなかった。ママから検証できる情報があるかって今日聞かれたんだけど、情報元のアシュターから直接聞いたほうがいいと答えた。以下その内容。
____________________
スージー:アシュター、こんにちは。あなたが消息不明になっている飛行機の情報を持っているとマシューから聞いたわ。あなたが彼に言ったことを彼が言い直す代わりに、直接私があなたから聞いて欲しいそうなの。
アシュター:そうですね、スージー、分かります。そして、こんにちは。私たちが話すのはしばらくぶりですね。またこのような機会を持ててうれしいです。マシューから私が知っていることをあなたに話すようにと言われた後で、ちょっとしたプレゼンテーションのようなものを準備したので、まずそれをします。
消息不明の飛行機に乗っていた人たちは全員、あなたたちの大気と、ある程度地形が似通っている、小さな惑星に移動させられました。そこの住人たちの容姿はあなたたちとかなり似ています。飛行機が修復不可能な重大な故障を起こしたとき、私たちがそれを高い次元空間に転移させ、その惑星の方向に針路を向けさせたのです。乗組員と乗客たちのどの魂の合意にも、そのような突飛なことは入っていませんでしたが、その時に死ぬということも入っていませんでした。そのような場合、私たちは介入が許されているのです。
彼らが全員、飛行機の急旋回を目撃していたので、突然の経験は彼らにとって現実でしたが、見たこともないような空間を飛んでいたのでシュール(超現実的)でした。パニック状態にはなりませんでした。というのは、すぐ救助隊員が私たちの通信システムを使って何が起きているかを彼らに知らせたからです。そして、こころのこもった説明のエネルギーによって、未来の方向が変更されつつあるその人たちが安心して受け入れる気持ちになったのです。
飛行機は全員が降りてから非物質化されました。新規参入者たちの新しい土地への最初の瞬間の緊張を和らげるために、彼らは、地球人の姿と服装をした私たちの乗組員たちに出迎えられ、あなたたちが高級リゾートと呼ぶような場所へ案内されました。それは、ほかの宇宙文明人たちによって救助されるすべての地球の魂たちにとっての“やり直し”の場所なのです。あなたたちの過去何世紀にわたって、そのような出来事がたくさん起きているのです。
はじめの数日間、そのグループはその世界で話されている言語だけとそこの人々のもっている基本的な知識の“ダウンロード”を受けました。それは簡単なプロセスで、あなたたちのコンピュータでやることと同じです。簡単な説明とその土地の写実的な概観の後、一人ひとりが様々なスタイルの住居や個人的な交通手段そして仕事や学校の選択を与えられました。それぞれは、希望するすべてのイベントに入れるチケットのような機能の紙と、記事やサービスを受け取るために使うたくさんの“引換券”を渡されました。
そのリゾートから全員が選んだ居住地に運ばれ、選んだ私用交通手段を与えられました。また食べ物とほかの家事に基本的に必要なものが支給されました。これを、極めて手の込んだ“ウェルカム・ワゴン(訳注:新参者を歓迎するワゴン車)”サービスだと考えてもらえばいいでしょう。新しく来た人たちの知識、才能、興味はその世界で有効に利用され、尊重されるでしょう。そして、地球と同じように、そこでの人生もそれぞれの選択次第で満足の行く、意義深いものになります。
さて、スージー。あなたの頭に巡っているいろいろな疑問に答えましょう。いいえ、私たちはその人たちを地球に送り返すことはできませんでした。私たちは迅速に行動する必要がありましたが、可能な限りの選択肢が考慮され、その世界に行くことが最良の選択だったのです・・彼らの生存を保証できるものはその選択しかなかったのです。
私たちはその飛行機を到着予定地に着陸させることはできませんでした・・着陸許可がなければ、離着陸する飛行機に混乱と危険をもたらしたでしょう。それに、故障した飛行機が到着予定より何時間も早く突然滑走路に現れたら、誰がどう説明できるでしょう?ほかのどこであっても、それが突然公然と現れたら、どう説明できるでしょう?そうなんです、できません。でもそれは決定要因ではありませんでした。その飛行機には十分な備蓄品が積んでなかったのです。搭乗していた人たち全員が補充なしに生き長らえるために最も大切な水です。また、私たちが飛行機を着陸させ、発見されるまでその人たちの生存を保証できるような人目につかない場所があなたたちの惑星にはないのです。私たちは、彼らが地球とほとんど変わらない惑星で元気に生きていることを、あなたたちの世界の人々すべてに知ってもらいたいと願っていますが、そのようなことを誰が発表するでしょう?誰がそれを信じるでしょう?とくに、行方不明になった人たちの家族や友人たちに、彼らの愛する人たちがこの瞬間ではあなたたちのよりはるかによい世界で快適に幸福に暮らしていることを知ってもらいたいと思います。ほかに質問がありますか、スージー?
スージー:私のこころにあった疑問に答えてくれてありがとう、アシュター。その人たちがそんな素晴らしい待遇を受け、暮らしに必要なものも充てがわれたなんて驚きだわ!彼らと、彼らを愛する人たちがこの転生で再開できるか分かりますか?
私には分かりませんが、それはまずあり得ないと思います。愛の絆のエネルギーは霊体での再開を可能にしますが、地球にいる人々のほとんどは、肉体で会うことが現実になるまでにはまだまだ意識レベルを高める長い道程があります。
スージー:ここにいる霊能者や超能力者たちが“飛行機”の人たちとコンタクトして、家族のために情報を得ることはできますか?
テレパシー交信は宇宙全域で可能ですが、そのような交信はむずかしいでしょう。並外れた霊能者だけがニルヴァーナよりもはるかに遠いところにいる・・あなたたちの太陽系の外にある世界まで届く必要があります・・魂たちの波動エネルギーにはっきり同調できます。そしてまたここでも気づきの欠如が問題になるのです。地球にいるほとんどの人たちは個人的に経験したことや教わったことしか信じていないので、テレパシー交信がそのどちらの分野でも広まっていません。
スージー:分かったわ。でもたくさんのあなたたちの宇宙船が着陸してここに住んでいるETたちの正体が明らかになるときは、起こったことの事実が知られるのでしょう?
ええ、確かにそうですよ!
スージー:アシュター、それがいつになるか知っていますか?
スージー、知っていたら、あなたの家の屋根の上から大声で叫びますよ!そんなことはしませんが、でも私たちが“本来の”すがたで大勢で現れる前に、それが公の当局筋から発表されるように、私たちは間違いなくあなたたちの指導者たちに通告します。マシューとハトンがあなたたちに言ったように、あなたたちの文明社会全体の精神が私たちのような見知らぬ者たちを歓迎する用意がいつあるのかを知っているのは神だけなので、そのタイムテーブル(予定表)は神の管轄になったのです。あなたたちはお互いに仲良くさえもまだできていないではないですか!
スージー:あなたの言う通りよ。あまりにもたくさんの苦しんでいる人々・・何十億も・・がいるのは本当に心が痛むわ。これを変えるのにライトワーカー(光の使者)たちに何がもっとできるのでしょう?
愛する人、私に言えることは、ライトワーカーたちがすでにやっている、愛のパワーをそのように生きることで示すことです。でも、あなたたちは宇宙の引き寄せの法則についてもっと語ってもいいでしょう・・それを必ずしもそう呼ぶ必要はありませんが、人類は、自分自身の思考、感情、行為のエネルギーがそのまま宇宙のスープに飛び込み、さらに多くの同じものを持ち帰ってくることを知る必要があります。恐れ、戦争、偏見、病気、貧困、絶望についてあまりにも多くの思考があります・・これらは思っている人たちが望まないものです・・ですから、変化がゆっくりと、着実に、でもゆっくりと起きているのです。
スージー:着実というよりはゆっくりに見えるわ。いま質問はもうないです、アシュター。いろいろと教えてくれてありがとう。
どういたしまして。でも、私のこのようながっかりさせるような遅い感じでこれを終わらせたくはありません。私たちはもう何年もあなたたちと一緒になる用意があるんです・・私たちはあなたたち、私たちの兄弟姉妹たちを愛しているからです・・そのことになると気持ちが高ぶって、つい私の忍耐の尾が切れてしまったのです。本当のことは、地球のアセンションでのあなたたちの進展は宇宙全体の光の勢力の大きな驚きになっています。あなたたちの立ち直る力、機知に富んだ資質、そして将来の世代により良い世界をもたらそうという決意がすでにそうさせています。あなたたちの時間概念の中では、あなたたちはまだこのことに取り組んでいますが、コンテュニュウム(時空連続体)の中では無事に完成しています。ですから、あなたたちの素晴らしい勝利に万歳を言って、終わりにしましょう。
スージー:そうね。ありがとう、アシュター。ではチャオ!
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愛と平和を
スザンヌ・ワード著

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やっぱり、言及された!
マレーシア航空370便情報・・・
語っているのは、前回掲載のアシュターだが、
その流れは一貫している!
杳(よう)と知れない事件だけに空想は許されるだろう!
『お花畑』と言われるチャネリングも、こう言う時は活躍を期待される。私自身は、『お花畑』と揶揄する意図は毛頭ないが、世間ではそう捉える向きもあるので、敢えて言及したまでである。何が、真偽であるかは、各位が全能を用いて判断すれば良いことで、多の判断に対する干渉は余計なことである。それ以上に情報の提供は、貴重であろう。 様々なチャネリング情報がある。今のところ、他の情報に比べて、一貫している。ならば、素直に耳を、目を注いでみるのも良かろう。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/cat10507836/








【転載開始】セント・ジャーメイン・・・2014年3月22日 真実開示作戦/フライト370 
《前略》
あなた方全てにはこれまでにフライト370の行方不明のミステリーについてよく知らされてきた事でしょう。私は、私たちの銀河連合艦隊の最高司令官であるアシュターと共に繰り返し強調しますが、乗客と乗務員は無事で、非常に美しく、安全な場所で暮らしています。世界中で非常に多くの人達が活発に追跡をしているので、彼等の正確な状況についてお話はしませんが、彼等に危険はないとだけお知らせします。乗客たちは歴史的な真実開示作戦の一部になることを非常に喜んでいます。私たちの共同努力は多くの星間システムからやってきている膨大な数の宇宙船の船団が劇的な変動期にある人間を助けるためにここにいるという事実の開示について世界の人達に備えるようさせすることです。
このイベントに引き続き、投票の結果乗客たちは全員一致で、世界のメディアが自分たちの救助について、アシュターが伝えたようにその全体を記述する事に同意するまで、私たちの所に滞在したいと表明しています。明らかになっている、一般の航空機であると偽って伝えられている銀河の宇宙船が信じがたいほどの速度で飛行し、飛行中に突然方向を変え、長い時間空中で停止し、それから当該の飛行機が消え去ったと同じく姿を消した事が明らかであるレーダー記録に関する公表が控えられています。この”異常な”レーダー画像のような明白な証拠は、あなた方の中の最も不注意で最も悪意のある者たちによってのみ無視され得るものです。
世界中の海全体を探してどのような証拠が見つかったのでしょうか?この飛行機が宇宙船の中に搭載されて輸送された時の自動応答送受信機のピーン、という音は実際に記録されています。乗客の安全を確保するために送信を終えると銀河艦隊が決定した時に初めてそれは終えられました。
お分りのように、解放されるのを見たいというあなた方の夢の中で、この乗客たちが、百年以上にも亘ってカバールという抑圧者たちがあなた方から隠蔽してきた技術的に非常に大きい神秘についての目撃者であるということに、彼等は考えが及んでいませんでした。彼等は簡単な変化のプロセスによって宇宙と完全な調和を保ちながら飛行する強力で効率的な宇宙船を目撃しました。私たちは化石燃料を使いませんし、公害要素を放散しません。私たちは完全な安楽と喜びの中で暮らし、私たちの安楽と情報を自由に分かち合ってきました。オイル、ガス、そしてあらゆる形の大規模発電への依存から解放するフリーエネルギー技術装置の設計と製造を理解し、記録するために働いている、数多くの教育が行き届いたグループメンバーがいます。彼等はカバールの観点から見れば歩く爆弾なので、この人達が完全な保護なしに姿を現したとしたら攻撃目標になる事でしょう。しかし、ケッシュ氏の発明のコピーと保存についてのあなた自身の努力のように、この人達の大多数は安全であり、関係する全ての人達は保護されています。私たちは又、現在の地球の真の状態について説明して熱心な乗客たちを喜ばせています。この人達は氏名、歴史的な事実、及び地球の進歩を妨げる道に立ちはだかっている生きた犯罪者たちを訴追するための証拠の在処を知っています。ですから、お分かりのように、家族が待つ自宅に帰る必要があるのはこの飛行機の乗客だけではありません。彼等はあなた方が長い間待ち望んでいた変化を創り出すための贈り物を持っている世界の市民たちなのです。共通の善への彼等の無欲の貢献は、真に仲間の人達への賞賛に値する奉仕であり、彼等の影響はどんな時にでも感じられる事でしょう。彼等は彼等自身、及び家族の安全が保証されるまで帰宅することはないでしょう。
《後略→続きを読む》
【転載終了】
さて、本題のマシュー君の情報であるが、その出所はアシュター司令官であるが、同じ情報源であるとしても、チャネラーは全く異にしている。それでも一貫性があるのは、どういう事か?
チャネラーの作為はないとの証左であろう。私は、そう言う見方をしている。チャネリング情報に頼るつもりはないが、素直に読み解くことは、はるかに貴重である。天知る、地知る、チャネラー知るであろう。そう言う素直さが求められる。その方が得策である。如何だろう?! 
未熟な衛星情報など、まだまだの感が否めない。それに輪を掛けて、情報誘導が見受けられる。余程、都合の悪い情報が隠されているのではないかと疑われる。 

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/cat10507836/









2014-04-08
逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!87
引き続く
マレーシア航空370便情報・・・
だが、余りに荒唐無稽と拒絶する向きもあろう!
自由である!
まことに面白いと感ずる人も又居る!
目くじらを立てるまでもない。どうせ、真偽は杳として知れないからだ。だって、未だに破片一つ、発見確定はされていないのであるから、どっちもどっちである。
寧ろ、ロマンとファンタジーを選ぶのも自由である。一筋縄で括ろうとするから、無理が生じるのである。マシュー君は、この370便のために情報を提供する存在ではない。これまでも多くの情報を提供されてきた。たまたま、緊急事態を惹起した370便に対する情報を、ご丁寧に提供してくれていると考えれば、気楽に楽しめると思う。実に摩訶不思議な航空機失踪事件であった。事故か、事件か、その何れとも確たる情報はない。総合すると、事故の可能性が窺えなくもない。事故から派生した緊急事態であったと考えることが、無難な気がする。その緊急事態が、単なる物理的事故だけでなく、魂の合意のあるなしとなると、常人には理解の範疇を超えている。なら、超えたままで素直に受け取るのも一つの方法である。
陰謀論的展開も記事にした。何れも、確として真偽に迫る材料は不十分である。あれだけ騒いでも、部品の一つも発見されていないのだし、ボイスレコーダーもきっと発見は困難な予想をしている。ならば、どっちも同じ事だ。
『機体は非物質化された』という言辞は、今のところ、中っていると言うことになる。確かに、本当に事故により海に墜落したなら、早晩には、何らかの痕跡が発見されるはずである。
確かにテレポテーション(テレポーション)されたという”はなし”を否定出来ない。その方が安らいだ気分になるのだが、どうであろうか? 今回は、神隠しにあったのだと言うことにしておこう。これまでもそう言う事例は、少なくないのである。杳として知れない事件は、ここで書くまでもなく数多くある。今回は、真偽は別にしても、各方面からの情報は数多くあった。又、その方が情報の公開されたという点で、情(なさけ)に報(むく)われたと言う意味では、有り難い話だ。しかし、ほとんどの人々には、馬耳東風、縁のない話に過ぎないであろう。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/04/post_88fb.html




交通情報:マレーシア航空機失踪事件
乗客の携帯電話が鳴り、GPS情報公開されず
2014年3月10日月曜日6:27
Deborah Dupre
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/events/2014/03/malaysia-plane-coverup-passengers-cell-phones-ringing-gps-information-kept-secret-2432746.html
3月7日にマレーシア航空MH370便(Malaysia Airlines flight MH370)/ボーイング777-200ジェット機(Boeing 777-200 jet)が失踪した。9日日曜日夜遅く、ベトナム当局は捜索機でベトナム/ソチュウ島(Vietnam’s Tho Chu island)南南西沖50マイルの海域で失踪機の断片を探したが発見されなかった模様。
現地では事件後3日となる今も事件の詳細を伝えられない状況がつづいており、MH370便の乗客関係者のストレスは高まっている。乗客の家族は、失踪機の携帯電話の位置を全地球位置測定システムを使い捜索するよう当局に要求している。China.org.cnがつたえた失踪機の乗客の家族の報告によれば、携帯電話がつながったのは計19件で、家族たちは共同声明に署名する模様。
Bian Liangwei
「今朝、午前11:40ごろ、私は失踪したMH370便に乗っていた兄に二回電話をかけた。そしたらかかった。」。
「電話が通じれば、警察は位置を特定でき、生存を確認できるわ。」。
Bianは午後2時00分にもう一度電話したが、その時はかからなかった。Bianは番号をマレーシア航空と中国の警察に伝えた。
MASスポークスマンIgnatius Ong
「失踪したMH370便に乗っていた乗客の携帯電話の電話番号がクアラルンプールの航空会社に伝えられたが、この番号はつながらなかった。」。
「私は番号に5回電話したがかからなかった。マレーシア航空の司令センターも同じだった。」。



local pc





マレーシア航空370便失踪にハイジャックの可能性!
2014/3/10(月) 午後 8:11
3月8日午前12時41分(日本時間同1時41分)、クアラルンプール空港から離陸したマレーシア航空370便の失踪に関し、本日10日になり、新たにハイジャックの可能性が出てきた。
同機は離陸後およそ50分後、マレーシアのコタバルから東に約220キロの海上で管制と通信したのを最後に、消息を絶った。該当する海域では、10日も朝から、新たにオーストラリアも参加、米国、周辺国合わせ計9か国の軍や救難当局が、機体及び浮遊物の捜索を続けている。ベトナム政府はこれまで軍の飛行機から「油の帯」や「機体の一部とみられる物体」が周辺海域で発見されたと発表しているが、マレーシア民間航空局の局長は、現段階では「機体のものとみられる物体は、何も見つかっていません」と発表している。
さらに本日10日、中国中央テレビ(CCTV)は「航空券を購入したにもかかわらず搭乗していない乗客が5人いること」と、「乗客の荷物はすべて検査済みで、禁止物はなかった」と発表。危険物が爆発した可能性は少ないこと、また失踪後3日目に入っても、当該エリアで370便のものと思われる浮遊物が発見されない点から「ハイジャックの可能性を排除しない」ともコメントしている。
<3月10日正午 マレーシアア民間航空局の記者会見 by Record China>
この「ハイジャックの可能性」を裏付ける情報として、3月9日マレーシア航空は記者会見で、「乗客の家族が乗客本人の携帯電話に電話をかけたところ呼び出し音が鳴った」件について説明した。
その内容とは、MH370便に兄が搭乗していたという男性が、370便が失踪した8日の夜、兄の携帯電話に電話した際には電源が入っていない状態だったが、9日11時25分に再度かけたところ、呼び出し音が3回鳴った後で電話が切れたという。この男性によると、兄との連絡に使用していたチャットソフトも、9日午前0時にはオフライン状態だったが、同4時から5時にかけて、オンライン状態に切り替わっていたという。マレーシア航空の責任者は「当社もこの番号に何度も電話したが、つながらなかった」とした上で、マレーシア・中国の両政府にこの事実を報告したことと、関係当局が調査にあたっていることを明らかにした。
もしこの事実が本当ならば、370便が3月8日午前1時30分頃、当該海域に墜落したとすれば、3月9日11時25分に乗客の携帯電話につながる可能性は考え難く、またレーダの履歴として、370便が出発地点の方向に戻る動きをしたこととなどをあわせて判断すると、「ハイジャック」されて、機体と搭乗者が生存している可能性が出てきた。仮にそうだとすると、ここ一両日には真実が明らかになるものと思われる。

辛口コラム
http://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/64956989.html






<消息不明のマレーシア航空370便の捜索エリアで浮遊物確認! マレーシア航空370便搜索、英も加わり10カ国共同歩調。周辺国では日・韓のみ不参加!>

辛口コラム
http://blogs.yahoo.co.jp/tsune2514/64956989.html

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