2013年03月15日

予言情報:聖マラキ予言、コンクラーベ

In Deep: 13 - 13 - 13 と並ぶ中でおこなわれるコンクラーベの期間に見つけた中央アジアの北緯 33度付近の謎の施設と「聖ニルスの予言」
コンクラーベ二日目の午前も教皇選出に失敗...黒煙
朝鮮日報 2013.03.13
次期法王選出のためのコンクラーベ二日目の13日午前(現地時間)投票でも、新しい法王が選出されなかった。この日の午前コーンクラベガ行われた教皇庁システィーナ礼拝堂の煙突では、新しい法王が選ばれていないことを意味する黒煙が立ち上った。これに伴い、同日午後の2回の非公開投票が追加で行われる。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/346242217.html
.




これを読んだ時に感じた気分の言葉でひとことで表すと、
「予言では存在されないとされた 112代法王を決める会議は 2013年03月13日の13時を経る中で、結局誰も選ばれなかった」
という妙な感じの日本語になってしまうのですが、そもそもこんなに「 13」が並ぶ日付けというものがそんなに頻繁には訪れないことに加えて、今回のローマ法王の交代は「自らの意志での引退」という珍しい出来事であっただけに、余計にいろいろと考えます。参考までに、過去記事「最後の法王と呼ばれ続けたベネディクト16世(1): 聖マラキの予言とコナン・ドイルの未来感の時間軸」に載せた聖マラキの預言の予言の、その部分を抜粋します。
「全ての教皇に関する大司教聖マラキの預言」より 111番目の教皇
111.オリーブの栄光 - ベネディクト16世(2005-)
ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう。
ローマ人ペトロ 、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。
終わり。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/346242217.html
.







聖マラキの予言はここで終わりとなっていて、112代(今のコンクラーベで決まる法王)は出現しません。
ところで、ウォールストリート・ジャーナルの「コンクラーベで黒煙、新法王決まらず」という記事に、「黒い煙」がバチカンのシスティーナ礼拝堂の煙突から立ち上る様子が載せられていましたが、この
「決まらなかった場合、黒い煙が上がる」
ということも初めて知りましたが、なんだかスゴイ慣習ですね。
ちなみに、決まっていた場合はどのような色の煙が出るはずだったかというと、ウォールストリート・ジャーナルによりますと、新法王が選ばれると、ここから白い煙が出ることになっている。3分の2の支持を得た枢機卿が出ないと、黒い煙が出る。
というように、白い煙が出るそうです。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/346242217.html
.






2013年03月11日19:18
大摩邇(おおまに) : フリーメーソンの象徴を誇示する英国女王の病院スタッフ
ROCKWAY EXPRESS さんのサイトより
<転載開始>
エドワード7世病院から退院するエリザベス二世英国女王
◆3月11日
今日は東日本大震災の3週年となる日である。改めて犠牲となられた方々のご冥福をお祈りする。
英国が世界の七つの海を支配し日の没するところがない、と言う世界覇権時代があったが、それ以降はその世界覇権は米国に移った。とは言いながら、金融の世界ではロンドンのシティーはまだまだ世界的支配力を維持している。そしてその英国の中心は英国王室である。
今回、問題となっている写真を見ると、英国女王が入院していた病院を退院する際に、女王に付き添っていた看護士の着用しているベルトのバックルは、フリーメーソンの象徴とオカルトのシンボルである五芒星が並列して描かれているものであった。
これは何を意味しているか?・・・表向きは英国王室はイギリス国教会の信徒であるはずであるが、女王が入院した御用達の病院がフリーメーソン病院であったという意味は?・・・
イギリス国教会は創造の神並びにイエスを信じるキリスト教であるが、フリーメーソンが祭る神はこのキリスト教の神ではない。むしろキリスト教の神と正反対の存在の可能性がある。キリスト教の神はイエスが示すように、「愛」の神であるが、フリーメーソンが崇める存在は、それと正反対の性質を有する存在である。ここに世界史の闇が存在している。
●フリーメーソンの象徴を誇示する英国女王の病院スタッフ
http://21stcenturywire.com/2013/03/08/masonic-and-satanic-royal-secrets-what-more-proof-do-you-require/
【3月10日 21st Century Wire】
BBC並びにイギリスの主流メディアの先週のニュースに、来月87歳になる英国女王が胃腸の調子が悪い為入院していたエドワード7世病院から退院した模様をカバーしていたものがある。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1762586.html




posted by datasea at 01:07| Comment(0) | % 聖マラキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月08日

予言情報:7つの丘の町

ローマ人ペテロとは、キリストの弟子で12使徒の筆頭であり(中略)、初代教皇といえる人物です。始まりでもあり、終わりでもあると言うことでしょう。

tacodayoのブログ
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6297578.html






最後の法皇の名はローマびとペトロと名付けています。初代ローマ教皇の名はキリストの一番弟子だと言われた聖ペトロですが、これまで、この名が使われることはありませんでした。聖マラキは、最後の教皇にローマびとペトロと呼んでいます。

唖蝉坊の日記
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20130213/1360725092





「7つの丘の町」とはバチカンのあるローマ市を指しています。
ローマ聖庁が最後の迫害を受けるとは、 西欧社会にとてつもない事態が生まれること示しています。おそらく強大な宗教弾圧でしょう。多くの苦難の渦中で、子羊を司牧するとは、そのために数多くの犠牲者を出すが、それでも信徒は生き残ると言うことのようです。
7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下されるとは言うまでもなく人類に最後の審判が下されることをいっています。

tacodayoのブログ
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6297578.html





十の角、十人の王とはEU、ヨーロッパ共同体の主要10ケ国をさします。
「『あなたの見た十の角は、十人の王のことで あって、彼らはまだ国を受けてはいないが、獣と共に、一時だけ王としての権威を受ける。』」(17:12)
「『あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。』」(17:16)
このEUと反キリストが、ローマカトリック、バチカンを火で焼きつくすと預言されています。
そして、バチカンが消滅した後、三年半=1260日間の間、反キリストがこの世を支配し、世の終わりがやってくることになっています。
「7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。」
という『全ての教皇に関する大司教聖マラキの 預言(Prophetia S. Malachiae, Archiepiscopi, de Summis Pontificibus)』の預言と見事に符号していますね。
但し、Wikipediaに以下のとおりに書かれているように112代で終わるのではなく113代目がローマ人ペテロになるのが正解でしょう。

tacodayoのブログ
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6297578.html




「また、私が見ていると、一羽の鷲が中空を飛び、大きな声でこう言うのを聞いた、『ああ、わざわいだ、わざわいだ、地に住む人々は、わざわいだ。なお三人の御使がラッパを吹き鳴らそうとしている』。」(黙示録8:13)
当ブログで、現在までに5つの封印が開かれ4つのラッパが吹きならされたことはすでに解説しました。が、災いを告げる鷲の如くローマ法王ベネディクト16世が、みずから退位を表明しましたね。
普通は死ぬまで教皇職にとどまるものなのですが、生きたまま退位するのは600年ぶりとのことです。そして、それにあわせるかのような北朝鮮の核実験のニュース。
え?!
何故、ベネディクト16世の退位が災いの告知かって?
それは、『全ての教皇に関する大司教・聖マラキの預言(Prophetia S. Malachiae, Archiepiscopi, de Summis Pontificibus)』に、
「ローマ聖教会が最後の迫害を受ける間、 ローマ人ペテロが教皇に就く。彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、 7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。」
とあるからです。

tacodayoのブログ
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6297578.html




ダイヤ聖マラキが言う7つの丘と言うのはローマ、即ちバチカンのことであると解釈するのが一般的ですが、これをアメリカだと言う人もいます。しかし7つの丘は様々な国の連合体すなわち、EUのことではないかという解釈も成り立ちます。ギリシアに始まった欧州の経済危機はもうどうにも手がつけられないような状態でないでしょうか。スペイン・ポルトガル・イタリアなどが次々デフォルトに陥るのは時間の問題です。盛んにEUでは経済会議が開かれていますが誰も有効な手段を打ち出せず、会議は空転を続け空しく時間だけが過ぎている状態のようです。
ダイヤ情報によれば、オランダのベアトリクス女王が引退して皇太子に王位を譲るそうで、英国ではエリザベス女王がウイリアム王子に譲位すると言う話です。これまでイルミナテイの総本山、奥の院は秘密のベールで覆い隠されてきましたが、その権威、権力基盤が根底から崩れているように見えます。
ダイヤバチカン銀行では枢機卿のマネーロンダリングが発覚したり、高位にある聖職者たちの度重なる幼児の性的虐待などでバチカンの権威は総崩れになっています。もう秘密が保てなくなってきたので。それに追い打ちをかけているのがスチーブン・グリア博士たちのディスクロージャー運動です。
ダイヤ宗教は麻薬だと言う人がいますが、人類の始祖、神が作ったアダムとイブは、ETたちの遺伝子操作によるものだったなどと言うことが暴露されたら、2000年近く続いてきたキリスト教、イスラム教、ユダヤ教の教義は完全に否定されたことに、熱心な信徒ほど大きなショックを受けるでしょう。キリスト教ではゴッド、イスラム教ではアッラー、ユダヤ教ではアドナイと呼ばれている唯一最高神の正体が実はET、アヌンナキであったなどと言うことになれば、信念が根底から覆され気も狂わんばかりに荒れ狂い、自暴自棄になった群衆が何をしでかすか解りません。
ダイヤフランス革命でブルボン王家の全員がギロチンにかけられたような事態になることを想像して、聖職者たちや王家に繋がる人々は恐怖で眠ることもできないのではないでしょうか。
ダイヤ人類が大混乱に陥らないように銀河連邦ではファーストコンタクトを慎重に進めているようです。コンタクティたちが言うように、本当に時は迫っているように感じます。実に興味深い展開が始まろうとしています。


唖蝉坊の日記
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20130213/1360725092







3章19−24節 主の日
*この箇所は、口語訳聖書では、4章となっていますが、新共同訳では、3章の中に収められています。写本にもよりますが、新共同訳は、現在定本となっていますヘブライ語聖書に従ったものです。その「主の日」は、必ず訪れる、とマラキは言います(19節)。そして、高慢なものや悪事を行う者をことごとく焼き尽くす、と語ります。
この表現は、古くは『創世記』19章の「ソドムとゴモラの滅亡」でも使われますし、新約聖書でも『マタイによる福音書』13章36−42節でも、滅びのイメージとして使われています。戦火のイメージがあったかもしれませんし、20節で「義の太陽」という言葉が使われていますので、徹底的に滅ぼしつくすような旱魃のイメージがあったのかもしれません。砂漠の太陽と熱射に苦しめられる経験は日常的にあったでしょう。20節の「義の太陽」という言葉は、聖書ではここだけでしか使われていません。「その翼にはいやす力がある」と続けられていることから、いわゆる「有翼日輪」が考えられ、古代エジプトとか古代ペルシャのゾロアスター教(拝火教)、また、ローマ帝国のミトラ教など太陽崇拝で、「翼をもつ太陽」が礼拝されていましたが、ここでは、おそらく、バビロニア捕囚から解放してくれたペルシャのゾロアスター教からのイメージではないかと思われます。なお、「有翼日輪」は、現象的には日蝕と関係していると思われます。また、それが日本では「日輪」となったのです。また、初代キリスト教が、当時のローマのミトラ教の「冬至祭」(ミトラ教では太陽が新生されることを祝った)をクリスマスとして定めた時、マラキ書のこの言葉が「義の太陽」としてのキリストの誕生という意味で、クリスマスを12月25日に肯定させるのに用いられました。
マラキ書のここでは、「滅びの炎」に対する「いやしの義の太陽」ということで、「神のいやしと救い」をさすものとして使われています。「義の太陽」の光は、救いにあずかる者には救いのしるしであると同時に、悪を行うものには滅びのしるしとなる、というのです。そして、さらに、21節では、救いにあずかる者は、悪を行う者への神の滅びを実行する者となることが述べられます。個人的には、これは少し行き過ぎた考えではないかとも思いますが、マラキが語ろうとすることは、滅びを実行せよということではなく、悔い改めて神に立ち帰れ、ということです。モーセの教えを思い起こし、そこに立ち帰れと呼びかけるのです。また、マラキは、「大いなる恐るべき主の日が来る前に、預言者エリヤをあなたたちに遣わす」(23節)と語ります。預言者エリヤは、紀元前9世紀ごろの人で、『列王記上』17章以下に登場しますが、エリヤの再臨は、その後、「主の日の救いのしるし」として考えられるようになりました。新約聖書の『マタイによる福音書』17章1-13の「イエスの変容」の記事にも、そのことが記されています。こうして、マラキは、滅びに至る前に、悔い改めて、モーセの戒めと教え(律法)に立ち帰ることを人々に呼びかけたのです。そして、新約聖書は、バプテスマのヨハネによるその悔い改めから始まりました。マラキとバプテスマのヨハネは年代的には大きな開きがありますが、その意味で、マラキ書は旧約聖書の最後の書物として置かれています。

マラキ書
http://www5a.biglobe.ne.jp/~fjelc/biblestudy/malachi/malachi5.html




posted by datasea at 00:30| Comment(3) | % 聖マラキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月07日

予言情報:マラキ予言成就?前ローマ法王、エリザベス女王に逮捕状


Former Pope Arrest Warrants Issued
Tuesday, March 5, 2013 12:36
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/religion/2013/03/arrest-warrants-issued-to-detain-former-pope-2449186.html


ITCCS
itccscentral@gmail.com
http://www.itccs.org




(要約)
政治情報:前ローマ法王、エリザベス女王に逮捕状
Deborah Dupre
2013年3月5日火曜日12:36
前ローマ法王、エリザベス女王らが数千人の幼児殺害、強姦の犯罪行為で起訴された。
国際民事裁判所(the International Common Law Court of Justice)と国際教会国家犯罪起訴委員会(ITCCS、the International Tribunal into Crimes of Church and State)によれば、2013年2月25日、カナダにおける違法行為に対し、国際民事裁判所は前ローマ法王と29人の側近、エリザベス英国女王に国際市民逮捕状 (an International Citizens Arrest Warrant)を交付した。また同日、ITCCSは30人の「逃亡者」を拘留/収監を認可する認可状を交付、政府と市民の援助を求めたという。
以下、声明の「逃走中の犯人(fugitive criminals)」名簿。
Stephen Harper(カナダ米国カトリック牧師長/Catholic, Anglican and United Church officers、RCMP牧師長)
Joseph Ratzinger(前法王/former Pope)
バチカン枢軸強(three top Cardinals in Vatican City)
エリザベス女王(英国女王/Queen of England、カンタベリー大司教/Archbishop of Canterbury)
復活祭となる3月24日から31日、教会ではオキュパイチャーチデモ(Occupy Churches)が行なわれる予定。
ITCCS(認可状文面)
「カナダ法廷、米国法廷、英国法廷、イタリア法廷の法廷勲位に従い、違法行為を行った組織の資産の公共押収を今日より始める。」。
カナダ民事裁判所判事Calvin Hodges氏
「有罪となったこれら重罪犯罪者が隠そうとも、その資産は隠せない。」。

local pc





予言情報:Benedict法王が健康不良で辞任
Malachy(マラキ)予言の最後の法王出現か
The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com/2013/02/11/pope-benedict-stepping-down-cites-poor-health-world-shudders-at-malachys-prophecy-of-the-end-of-the-world/
2013年2月11日
2月10日、Benedict法王が心身の健康不良を理由に2月28日付でローマ法王を辞任すると発表した。任期中に引退を発表するのは、中世から続く法王の歴史の中でも珍しい事で、法王の側近グループの中には発表をきいてはじめて辞任を知った人もおり、バチカンは大揺れに揺れているという。
Benedict法王はドイツ生まれの85歳。保守ローマカトリックの英雄と称えられ位についたが、世界の約12億人のカトリック信者の指揮者である法王の児童性的虐待などのスキャンダルで、リベラル派の法王への攻撃が続き、法王は心身の不調を訴えていたという。
ちなみに任期途中で辞任した例はCelestine5世(Celestine V、ケレスティヌス5世)とGregory 12世(Gregory XII、グレゴリウス12世)の2例あり、
Celestine5世のわずか5ヵ月の任務の後の1294年の辞任は「大問題の辞任(the great refusal)」として知られ、当時の詩人Danteは「神曲(Divine Comedyl)」で辞任を非難している。Gregory 12世は、教皇政治論争激化の中、事態回収のために1415年に辞任した。
スポークスマンFederico Lombardi神父
「法王は、自らの辞任の後のローマ教会の分裂を恐れていない。」。
次のローマ法王は3月末までに決定される模様。次の法王がPeter Romanus(ペテロトマヌス)であるとする説が有名だが、実際は誰になるかは不明。Peter Romanus(ペテロトマヌス)は1948年10月11日にガーナのワサウヌタ(Wassaw Nsuta, Ghana)で生まれたガーナ人。1975年7月20日にガーナのケープコースト教会の名誉大司教(Archbishop)に着任、同教会の司教会議議長(President of the Pontifical Council)、Peter Kodwo Appiah Turkson枢機卿も務める。

local pc



聖マラキの法王予言
聖マラキの法王予言は、マラキ以降の歴代の法王について予言したものである。
各法王についてひとことづつの予言が羅列されている。例えば予言の単語は法王の出身地や出身家の紋章などをあらわしているといったように。
最後から3番目、このあいだ亡くなられたヨハネ・パウロ2世が"太陽の労働"と表現されており、現法王は"オリーブの栄光"。そしてそのあとには1人の法王しかいない・・・

Ascension
http://blog.livedoor.jp/ascension/archives/19316953.html



20世紀
ベネディクトゥス15世 (1914-1922)
ピウス11世 (1922-1939)
ピウス12世 (1939-1958)
ヨハネ23世 (1958-1963)
パウロ6世 (1963-1978)
ヨハネ・パウロ1世(1978)
ヨハネ・パウロ2世(1978-2005)/太陽の労働
21世紀
ベネディクトゥス16世(2005-)/オリーブの栄光

wikipedia.org
http://ja.wikipedia.org/wiki/ローマ教皇の一覧


posted by datasea at 01:32| Comment(0) | % 聖マラキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする