2013年03月08日

予言情報:7つの丘の町

ローマ人ペテロとは、キリストの弟子で12使徒の筆頭であり(中略)、初代教皇といえる人物です。始まりでもあり、終わりでもあると言うことでしょう。

tacodayoのブログ
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6297578.html






最後の法皇の名はローマびとペトロと名付けています。初代ローマ教皇の名はキリストの一番弟子だと言われた聖ペトロですが、これまで、この名が使われることはありませんでした。聖マラキは、最後の教皇にローマびとペトロと呼んでいます。

唖蝉坊の日記
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20130213/1360725092





「7つの丘の町」とはバチカンのあるローマ市を指しています。
ローマ聖庁が最後の迫害を受けるとは、 西欧社会にとてつもない事態が生まれること示しています。おそらく強大な宗教弾圧でしょう。多くの苦難の渦中で、子羊を司牧するとは、そのために数多くの犠牲者を出すが、それでも信徒は生き残ると言うことのようです。
7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下されるとは言うまでもなく人類に最後の審判が下されることをいっています。

tacodayoのブログ
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6297578.html





十の角、十人の王とはEU、ヨーロッパ共同体の主要10ケ国をさします。
「『あなたの見た十の角は、十人の王のことで あって、彼らはまだ国を受けてはいないが、獣と共に、一時だけ王としての権威を受ける。』」(17:12)
「『あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。』」(17:16)
このEUと反キリストが、ローマカトリック、バチカンを火で焼きつくすと預言されています。
そして、バチカンが消滅した後、三年半=1260日間の間、反キリストがこの世を支配し、世の終わりがやってくることになっています。
「7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。」
という『全ての教皇に関する大司教聖マラキの 預言(Prophetia S. Malachiae, Archiepiscopi, de Summis Pontificibus)』の預言と見事に符号していますね。
但し、Wikipediaに以下のとおりに書かれているように112代で終わるのではなく113代目がローマ人ペテロになるのが正解でしょう。

tacodayoのブログ
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6297578.html




「また、私が見ていると、一羽の鷲が中空を飛び、大きな声でこう言うのを聞いた、『ああ、わざわいだ、わざわいだ、地に住む人々は、わざわいだ。なお三人の御使がラッパを吹き鳴らそうとしている』。」(黙示録8:13)
当ブログで、現在までに5つの封印が開かれ4つのラッパが吹きならされたことはすでに解説しました。が、災いを告げる鷲の如くローマ法王ベネディクト16世が、みずから退位を表明しましたね。
普通は死ぬまで教皇職にとどまるものなのですが、生きたまま退位するのは600年ぶりとのことです。そして、それにあわせるかのような北朝鮮の核実験のニュース。
え?!
何故、ベネディクト16世の退位が災いの告知かって?
それは、『全ての教皇に関する大司教・聖マラキの預言(Prophetia S. Malachiae, Archiepiscopi, de Summis Pontificibus)』に、
「ローマ聖教会が最後の迫害を受ける間、 ローマ人ペテロが教皇に就く。彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、 7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。」
とあるからです。

tacodayoのブログ
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6297578.html




ダイヤ聖マラキが言う7つの丘と言うのはローマ、即ちバチカンのことであると解釈するのが一般的ですが、これをアメリカだと言う人もいます。しかし7つの丘は様々な国の連合体すなわち、EUのことではないかという解釈も成り立ちます。ギリシアに始まった欧州の経済危機はもうどうにも手がつけられないような状態でないでしょうか。スペイン・ポルトガル・イタリアなどが次々デフォルトに陥るのは時間の問題です。盛んにEUでは経済会議が開かれていますが誰も有効な手段を打ち出せず、会議は空転を続け空しく時間だけが過ぎている状態のようです。
ダイヤ情報によれば、オランダのベアトリクス女王が引退して皇太子に王位を譲るそうで、英国ではエリザベス女王がウイリアム王子に譲位すると言う話です。これまでイルミナテイの総本山、奥の院は秘密のベールで覆い隠されてきましたが、その権威、権力基盤が根底から崩れているように見えます。
ダイヤバチカン銀行では枢機卿のマネーロンダリングが発覚したり、高位にある聖職者たちの度重なる幼児の性的虐待などでバチカンの権威は総崩れになっています。もう秘密が保てなくなってきたので。それに追い打ちをかけているのがスチーブン・グリア博士たちのディスクロージャー運動です。
ダイヤ宗教は麻薬だと言う人がいますが、人類の始祖、神が作ったアダムとイブは、ETたちの遺伝子操作によるものだったなどと言うことが暴露されたら、2000年近く続いてきたキリスト教、イスラム教、ユダヤ教の教義は完全に否定されたことに、熱心な信徒ほど大きなショックを受けるでしょう。キリスト教ではゴッド、イスラム教ではアッラー、ユダヤ教ではアドナイと呼ばれている唯一最高神の正体が実はET、アヌンナキであったなどと言うことになれば、信念が根底から覆され気も狂わんばかりに荒れ狂い、自暴自棄になった群衆が何をしでかすか解りません。
ダイヤフランス革命でブルボン王家の全員がギロチンにかけられたような事態になることを想像して、聖職者たちや王家に繋がる人々は恐怖で眠ることもできないのではないでしょうか。
ダイヤ人類が大混乱に陥らないように銀河連邦ではファーストコンタクトを慎重に進めているようです。コンタクティたちが言うように、本当に時は迫っているように感じます。実に興味深い展開が始まろうとしています。


唖蝉坊の日記
http://d.hatena.ne.jp/k1491n/20130213/1360725092







3章19−24節 主の日
*この箇所は、口語訳聖書では、4章となっていますが、新共同訳では、3章の中に収められています。写本にもよりますが、新共同訳は、現在定本となっていますヘブライ語聖書に従ったものです。その「主の日」は、必ず訪れる、とマラキは言います(19節)。そして、高慢なものや悪事を行う者をことごとく焼き尽くす、と語ります。
この表現は、古くは『創世記』19章の「ソドムとゴモラの滅亡」でも使われますし、新約聖書でも『マタイによる福音書』13章36−42節でも、滅びのイメージとして使われています。戦火のイメージがあったかもしれませんし、20節で「義の太陽」という言葉が使われていますので、徹底的に滅ぼしつくすような旱魃のイメージがあったのかもしれません。砂漠の太陽と熱射に苦しめられる経験は日常的にあったでしょう。20節の「義の太陽」という言葉は、聖書ではここだけでしか使われていません。「その翼にはいやす力がある」と続けられていることから、いわゆる「有翼日輪」が考えられ、古代エジプトとか古代ペルシャのゾロアスター教(拝火教)、また、ローマ帝国のミトラ教など太陽崇拝で、「翼をもつ太陽」が礼拝されていましたが、ここでは、おそらく、バビロニア捕囚から解放してくれたペルシャのゾロアスター教からのイメージではないかと思われます。なお、「有翼日輪」は、現象的には日蝕と関係していると思われます。また、それが日本では「日輪」となったのです。また、初代キリスト教が、当時のローマのミトラ教の「冬至祭」(ミトラ教では太陽が新生されることを祝った)をクリスマスとして定めた時、マラキ書のこの言葉が「義の太陽」としてのキリストの誕生という意味で、クリスマスを12月25日に肯定させるのに用いられました。
マラキ書のここでは、「滅びの炎」に対する「いやしの義の太陽」ということで、「神のいやしと救い」をさすものとして使われています。「義の太陽」の光は、救いにあずかる者には救いのしるしであると同時に、悪を行うものには滅びのしるしとなる、というのです。そして、さらに、21節では、救いにあずかる者は、悪を行う者への神の滅びを実行する者となることが述べられます。個人的には、これは少し行き過ぎた考えではないかとも思いますが、マラキが語ろうとすることは、滅びを実行せよということではなく、悔い改めて神に立ち帰れ、ということです。モーセの教えを思い起こし、そこに立ち帰れと呼びかけるのです。また、マラキは、「大いなる恐るべき主の日が来る前に、預言者エリヤをあなたたちに遣わす」(23節)と語ります。預言者エリヤは、紀元前9世紀ごろの人で、『列王記上』17章以下に登場しますが、エリヤの再臨は、その後、「主の日の救いのしるし」として考えられるようになりました。新約聖書の『マタイによる福音書』17章1-13の「イエスの変容」の記事にも、そのことが記されています。こうして、マラキは、滅びに至る前に、悔い改めて、モーセの戒めと教え(律法)に立ち帰ることを人々に呼びかけたのです。そして、新約聖書は、バプテスマのヨハネによるその悔い改めから始まりました。マラキとバプテスマのヨハネは年代的には大きな開きがありますが、その意味で、マラキ書は旧約聖書の最後の書物として置かれています。

マラキ書
http://www5a.biglobe.ne.jp/~fjelc/biblestudy/malachi/malachi5.html




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2013年03月07日

予言情報:マラキ予言成就?前ローマ法王、エリザベス女王に逮捕状


Former Pope Arrest Warrants Issued
Tuesday, March 5, 2013 12:36
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/religion/2013/03/arrest-warrants-issued-to-detain-former-pope-2449186.html


ITCCS
itccscentral@gmail.com
http://www.itccs.org




(要約)
政治情報:前ローマ法王、エリザベス女王に逮捕状
Deborah Dupre
2013年3月5日火曜日12:36
前ローマ法王、エリザベス女王らが数千人の幼児殺害、強姦の犯罪行為で起訴された。
国際民事裁判所(the International Common Law Court of Justice)と国際教会国家犯罪起訴委員会(ITCCS、the International Tribunal into Crimes of Church and State)によれば、2013年2月25日、カナダにおける違法行為に対し、国際民事裁判所は前ローマ法王と29人の側近、エリザベス英国女王に国際市民逮捕状 (an International Citizens Arrest Warrant)を交付した。また同日、ITCCSは30人の「逃亡者」を拘留/収監を認可する認可状を交付、政府と市民の援助を求めたという。
以下、声明の「逃走中の犯人(fugitive criminals)」名簿。
Stephen Harper(カナダ米国カトリック牧師長/Catholic, Anglican and United Church officers、RCMP牧師長)
Joseph Ratzinger(前法王/former Pope)
バチカン枢軸強(three top Cardinals in Vatican City)
エリザベス女王(英国女王/Queen of England、カンタベリー大司教/Archbishop of Canterbury)
復活祭となる3月24日から31日、教会ではオキュパイチャーチデモ(Occupy Churches)が行なわれる予定。
ITCCS(認可状文面)
「カナダ法廷、米国法廷、英国法廷、イタリア法廷の法廷勲位に従い、違法行為を行った組織の資産の公共押収を今日より始める。」。
カナダ民事裁判所判事Calvin Hodges氏
「有罪となったこれら重罪犯罪者が隠そうとも、その資産は隠せない。」。

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予言情報:Benedict法王が健康不良で辞任
Malachy(マラキ)予言の最後の法王出現か
The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com/2013/02/11/pope-benedict-stepping-down-cites-poor-health-world-shudders-at-malachys-prophecy-of-the-end-of-the-world/
2013年2月11日
2月10日、Benedict法王が心身の健康不良を理由に2月28日付でローマ法王を辞任すると発表した。任期中に引退を発表するのは、中世から続く法王の歴史の中でも珍しい事で、法王の側近グループの中には発表をきいてはじめて辞任を知った人もおり、バチカンは大揺れに揺れているという。
Benedict法王はドイツ生まれの85歳。保守ローマカトリックの英雄と称えられ位についたが、世界の約12億人のカトリック信者の指揮者である法王の児童性的虐待などのスキャンダルで、リベラル派の法王への攻撃が続き、法王は心身の不調を訴えていたという。
ちなみに任期途中で辞任した例はCelestine5世(Celestine V、ケレスティヌス5世)とGregory 12世(Gregory XII、グレゴリウス12世)の2例あり、
Celestine5世のわずか5ヵ月の任務の後の1294年の辞任は「大問題の辞任(the great refusal)」として知られ、当時の詩人Danteは「神曲(Divine Comedyl)」で辞任を非難している。Gregory 12世は、教皇政治論争激化の中、事態回収のために1415年に辞任した。
スポークスマンFederico Lombardi神父
「法王は、自らの辞任の後のローマ教会の分裂を恐れていない。」。
次のローマ法王は3月末までに決定される模様。次の法王がPeter Romanus(ペテロトマヌス)であるとする説が有名だが、実際は誰になるかは不明。Peter Romanus(ペテロトマヌス)は1948年10月11日にガーナのワサウヌタ(Wassaw Nsuta, Ghana)で生まれたガーナ人。1975年7月20日にガーナのケープコースト教会の名誉大司教(Archbishop)に着任、同教会の司教会議議長(President of the Pontifical Council)、Peter Kodwo Appiah Turkson枢機卿も務める。

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聖マラキの法王予言
聖マラキの法王予言は、マラキ以降の歴代の法王について予言したものである。
各法王についてひとことづつの予言が羅列されている。例えば予言の単語は法王の出身地や出身家の紋章などをあらわしているといったように。
最後から3番目、このあいだ亡くなられたヨハネ・パウロ2世が"太陽の労働"と表現されており、現法王は"オリーブの栄光"。そしてそのあとには1人の法王しかいない・・・

Ascension
http://blog.livedoor.jp/ascension/archives/19316953.html



20世紀
ベネディクトゥス15世 (1914-1922)
ピウス11世 (1922-1939)
ピウス12世 (1939-1958)
ヨハネ23世 (1958-1963)
パウロ6世 (1963-1978)
ヨハネ・パウロ1世(1978)
ヨハネ・パウロ2世(1978-2005)/太陽の労働
21世紀
ベネディクトゥス16世(2005-)/オリーブの栄光

wikipedia.org
http://ja.wikipedia.org/wiki/ローマ教皇の一覧


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2013年03月05日

予言情報:Benedict法王


ローマ教皇の受難と世界政府
エリザベス女王とローマ教皇が有罪判決で逮捕か!!!という情報。今、ネットを駆け巡っていますね。今後、この情報がどう波及していくか注視している。
これは、カナダでのモヒカン刈りで有名なモホーク族の子供5万人を長年の間に組織的に殺害し、種族としての絶滅を図っていたという事件に対する裁判で被告であるローマ法王やエリザベス女王、それからカトリックやカナダでの関係者の有罪判決がでたらしい。自首期限は3月4日。それを過ぎると逮捕状が出て拘束されるという内容です。
2013-03-02

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2511.html







(モホーク族 現在は都市部に多く住み高所作業に従事することから「スカイウォ−カー」とも呼ばれるが、欧州勢と同盟を結んだインディオでもある。)
豊臣秀吉が発した「バテレン追放令」が鉄砲原料である硝石の購入代金の為にキリシタン大名がポルトガル人を介して婦女子の人身売買をしており、それを取り仕切っていたのがイエスズ会だったという話や1500年前からカソリックは児童性的虐待をしていたといい、本当は「悪魔の殿堂」であるので、かなり信ぴょう性が高い話ではある。
ただ、国家元首は刑事罰は国内にいる限り免責事項だという点、果たしてどの機關が逮捕出来るのだろうか?という点、まだレーダースキャンの段階であり実際に発掘して物的証拠となっていないのにいきなり逮捕状?という不可解な点、また、この告発をしているのがプロテスタントの牧師である点で非常に興味深い事象であると思い、この事件をオイラは興味深々と見守っている。
まぁ、逮捕情報がガセだったとしても、マネロン、児童性的虐待でバチカンは今後最大の迫害を受けることは間違いなく、まさにマラキの預言通りの展開となってきてはいる。
同様にエリザベス女王並びに英国王室は指弾されるべき対象となり、世界政府樹立時の傀儡王がウィリアム王子という目もなくなってしまうのだが、、、、これはいったいどういうことなのだろう? イルミの総本山と目されるバチカンや英国王室のトップを逮捕という暴挙(?)はどこが主導しているのだろうか?
王制や教皇制などの過去の歴史的な絶対権威を次々打ち砕き樹立するのが新世界秩序(NWO)ということなのだろうか? このように非常に面妖な出来事が今起きているのです。

2013-03-02

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2511.html







バチカン、英国王室、国際金融業を後ろ盾にしているのがロスチャ系列の欧州勢であり、プロテスタント、モルモン教、産軍複合体、石油メジャーを後ろ盾にしているのがロック系列の米国勢。今は世界政府樹立を前にして欧州勢と米国勢の覇権を掛けた内紛劇の真っ最中。彼らとて世界権力樹立時に負け組となると派閥維持が出来なくと見ているのだろう。
つまり、エリザベス女王とローマ教皇が逮捕誘導の黒幕は米国ロック勢力ということ。
2013-03-02

煩悩くん フルスロットル
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この2つの勢力の大きな違いは、欧州勢力の手駒の王族がいないのが歴史の新しい米国勢力最大のネック。で、米国ロック勢力が世界政府樹立時に盟主として担ぎ上げようとしている「隠し玉」が日本の天皇家なのではないだろうか? 日本の天皇家は宗教トップであり、世界最長の王朝。バチカンと英国王室を足してもまだ頭1つ上回るし、更に大ドンデン返し的に、天皇家が失われた十支族末裔であることが公知されれば、もはやこの地球上に並ぶ権威は存在しない。
2013-03-02

煩悩くん フルスロットル
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米国盲従路線の日本の官僚であるからこそ、習近平氏来日時のロスチャ勢力のオザワンを牽制する羽毛田宮内庁長官の発言につながったのだろう。現在の流れは、やはり田村珠芳女史が指摘するように世界政府の盟主は英国王室という方向で固まってきている感じがします。ただ米国勢力も手をこまねいて見ている筈はなく、何かしらの手段を考えているだろう。
その1つが隕石偽装したCSM(非核攻撃ミサイル)かもしれない。この暴挙を行うとしたら世界大戦の混乱の最中だろう。
これが欧州全土を襲い、「7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。」と述べるマラキ預言と同じ様相を呈するのかもしれない。これが米国筋が考えるシナリオかぁ?
2013-03-02

煩悩くん フルスロットル
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ただ、その内部権力闘争に勝った米国勢力もイエローストーン噴火で国土の2/3は沈没し、中国も環境破壊でかつて起きたように人口の9割が死滅し(184年の黄巾の乱)、最後にヘブル人末裔の秘密をバラされてポツネンと残った日本の天皇家の「福の神」ビリケン広飲み屋が、大嘗祭の時にアガルタのランドラチャクリンが降臨し「新世界」の盟主となって、日本文明を核とした至福千年王国化した世界に君臨するとオイラは睨むが、福島4号機核貯蔵プール倒壊という爆弾を抱えた日本なので、これからどうなるか先は不明だす。
これが神一厘の奇跡という99.89%の完成直前で大ドンデン返し的に起きる裏シナリオだと思っているだすが、その合図はてんし様が降臨する富士山噴火だ。
これは2月23日という「富士山の日」に御誕生されたビリケン広飲み屋だからこその御技なのだす。
2013-03-02

煩悩くん フルスロットル
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2013年02月26日

予言情報:O’Brien枢機卿が辞任


By Live Free or Die (Reporter)
Cardinal O’Brien Resigns: Church In Crisis
Monday, February 25, 2013 5:25
(Before It's News)
This is a shocking crisis for the Church

Before It's News
http://beforeitsnews.com/religion/2013/02/cardinal-obrien-resigns-church-in-crisis-2448832.html






(要約)
予言情報:O’Brien枢機卿が辞任:ローマカトリック教会の危機
Live Free or Die
2013年2月25日月曜日5:25
Telegraph誌によれば、英国カトリック教会枢機卿Keith O'Brien氏は、性的虐待による起訴の翌日、辞任、次期ローマ法王選には立候補しないと発言した。.
2月10日にBenedict法王の辞任発言があったが、これはまさにローマカトリック教会の危機だ。
Keith O'Brien氏は英国セントアンドリュース(St Andrews)教会とエジンバラ(Edinburgh)教会の主席カトリック聖職者(The most senior Catholic cleric)、英国カトリック教会枢機卿(Cardinal of Great Britian)。システィナ礼拝堂(the Sistine Chapel)で行なわれる次期ローマ法王選/コンクラーベ(the conclave)に立候補する予定だったが、司教区で若い聖職者に言い寄ったという申し立てがあり、同性愛の容疑で起訴、任期中の辞任となった。辞任の背景にはBenedict XVI(ベネディクトXVI)の養成があったとされ、これで英国人の候補者は1人もいなくなった。
申し立てを否認する枢機卿だが、来月ローマで開催される枢機卿会議(the cardinals meeting)で正式に辞任が発表されれば本人が申し立ての内容を認めたかたちとなる。

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予言情報:Benedict法王が健康不良で辞任
Malachy(マラキ)予言の最後の法王出現か
The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com/2013/02/11/pope-benedict-stepping-down-cites-poor-health-world-shudders-at-malachys-prophecy-of-the-end-of-the-world/
2013年2月11日
2月10日、Benedict法王が心身の健康不良を理由に2月28日付でローマ法王を辞任すると発表した。任期中に引退を発表するのは、中世から続く法王の歴史の中でも珍しい事で、法王の側近グループの中には発表をきいてはじめて辞任を知った人もおり、バチカンは大揺れに揺れているという。
Benedict法王はドイツ生まれの85歳。保守ローマカトリックの英雄と称えられ位についたが、世界の約12億人のカトリック信者の指揮者である法王の児童性的虐待などのスキャンダルで、リベラル派の法王への攻撃が続き、法王は心身の不調を訴えていたという。
ちなみに任期途中で辞任した例はCelestine5世(Celestine V、ケレスティヌス5世)とGregory 12世(Gregory XII、グレゴリウス12世)の2例あり、
Celestine5世のわずか5ヵ月の任務の後の1294年の辞任は「大問題の辞任(the great refusal)」として知られ、当時の詩人Danteは「神曲(Divine Comedyl)」で辞任を非難している。Gregory 12世は、教皇政治論争激化の中、事態回収のために1415年に辞任した。
次のローマ法王は3月末までに決定される模様。次の法王がPeter Romanus(ペテロトマヌス)であるとする説が有名だが、実際は誰になるかは不明。Peter Romanus(ペテロトマヌス)は1948年10月11日にガーナのワサウヌタ(Wassaw Nsuta, Ghana)で生まれたガーナ人。1975年7月20日にガーナのケープコースト教会の名誉大司教(Archbishop)に着任、同教会の司教会議議長(President of the Pontifical Council)、Peter Kodwo Appiah Turkson枢機卿も務める。

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聖マラキの法王予言
聖マラキの法王予言は、マラキ以降の歴代の法王について予言したものである。
各法王についてひとことづつの予言が羅列されている。例えば予言の単語は法王の出身地や出身家の紋章などをあらわしているといったように。
最後から3番目、このあいだ亡くなられたヨハネ・パウロ2世が"太陽の労働"と表現されており、現法王は"オリーブの栄光"。そしてそのあとには1人の法王しかいない・・・

Ascension
http://blog.livedoor.jp/ascension/archives/19316953.html



20世紀
ベネディクトゥス15世 (1914-1922)
ピウス11世 (1922-1939)
ピウス12世 (1939-1958)
ヨハネ23世 (1958-1963)
パウロ6世 (1963-1978)
ヨハネ・パウロ1世(1978)
ヨハネ・パウロ2世(1978-2005)/太陽の労働
21世紀
ベネディクトゥス16世(2005-)/オリーブの栄光

wikipedia.org
http://ja.wikipedia.org/wiki/ローマ教皇の一覧








# マラキの教皇に関する予言は2012年に実現するのだろうか?
2012.02.14 Tuesday
久しぶりの更新になります。
本日は聖マラキという方の予言をご紹介します。私は初めてこの予言を知ったのですが、かなり有名なようですね。
WILL MALACHY'S PROPHECY OF THE POPES COME TRUE IN 2012?
マラキの教皇に関する予言は2012年に実現するのだろうか?
2012年12月21日の「審判の日」の到来を知らしめている、マヤ暦及び他の文明や宗教による数多くの予言に殆どの注目が集まる中で、マラキという神秘的な名を持つ、12世紀に存在した無名のアイルランド人の聖人の予言に気付く者は少ない。
今までのところ、マラキの予言も「審判の日」に関する特別な日付に言及しているのだろうか?恐らくその通りだろう。
聖マラキが、教皇ケレスティヌスU世(Pope Celestine II)に続いて、最後の時を迎えるまでの112人にも及ぶ一連の教皇のビジョンを見たと言われている、ローマ訪問への途上である1139年からこの話は始まる。予言の一部はあいまいで、難解であるにも関わらず、非常に正確にこれまでの教皇を描写している事を自ら証明していると、多くの歴史家達が信じている。
何世紀も経過した今、予言にある最後の教皇に私達の時代は至っているという、酔いも覚めるような事実がある。現在の教皇であるベネディクト XVI世は、 111番目の教皇であり、次がマラキの予言にある最後の112番目の教皇となるのだ。マラキによると、キリストが人類に審判を下すために帰還する時に、在位している教皇となるのだという。
では実際に、112番目の教皇に関して最後の予言はどのように述べているのだろうか?それによると、「神聖ローマ教会の最後の迫害の間に、ローマ人ペトロ (Petrus Romanus, Peter the Roman)が在位するだろう。彼は多くの苦悩の中で羊たちを司牧する。7つの丘の都市が崩壊した後、圧倒的な(同じく「非常に恐ろしい」或いは「恐ろしい」とも訳されている)審判が人々に下るだろう。終わり」。
現在、来るべき「審判の日」の日付を述べた他の多くの予言に世界中の注目が集まる中、作家のジャック・スプリング(Jack Spring)は、新たな著作「ラプチャー・オブ・ダークネス(The Rapture of Darkness)」で、皆が間違った方向を向いており、見失っているのは明らかだという示唆を書いている。その上で、私達は大激変の結果を望むべきではなく、聖マラキの予言や他の私的なカトリックの啓示に注意を向けるべきであり、新しくより良い日、時代の新秩序を思い描くべきだと、彼は示唆している。
小説の中で著者は、聖マラキ祭(The Feast of St. Malachy)の間に発生した、幾つかの天文現象を検証する事で、マラキの予言が信頼に足るものである事を証明しようとしている。
第一に、直近で1994年11月3日に発生した完全日蝕と、これによって2012年11月に再び発生する、サロス133の到来(Solar Saros 133)
第二に、2003年11月3日からたった3時間で地球に到達した、歴史上で最も強力な太陽フレアに関して
そして第三に、昨年2011年11月3日のソーラーサイクル24における8番目の太陽フレアの発生
信頼性を提示するため、これら本当に生きている天文現象を背景として使用しながら、終わりの日、現在の時代の終わり、そして時代の新秩序の始まりの前兆となる、動き出そうとしている一連の出来事を著作の筋書きとして、著者は2012年11月3日に発生する将来の太陽現象をも小説化している。
マラキの完全な生活記録は、彼の友人の死の直後に書かれた、セント・ベルナール・クレルヴォー(Saint Bernard Clairvaux)の聖マラキの伝記で見つかる。聖ベルナールはそこに、マラキが予言の贈り物を得て、自らの死の日付と時間を予言した事を書いている。しかしながら聖ベルナールは、彼の伝記に教皇に関する予言への言及はしていないがその理由は、恐らく彼がその事を知らなかったのだと思われる。
確かに、1871年にフランス人のAbbott Cucheratが、「Proph de la succession des papes」と呼ばれる論文で、マラキが1139年にローマでヴィジョンを体験したとの説明を書くまではそうではなかった。ローマ滞在中にマラキが深いトランス状態に陥った結果、終わりの時に至るまでの教皇達の完全な列を見る事が可能となり、それぞれの教皇に関する風刺詩をラテン語で述べたのだと、 Cucheratは主張している。Cucheratによると、マラキの召使いがそれらを記録し、聖マラキはその後、彼の写本を法王イノセントU世 (Pope Innocent II)に進呈したが、ヴァチカンにある秘密の書庫で大衆から隠蔽され、1590年に発見されるまでその存在すら忘れられていたのだという。
聖マラキと、事実に基づいた、架空のそして伝説的な彼の予言に関する更なる情報は、Amazon.comや他の本屋で利用可能となっている"The Rapture of Darkness"に掲載されている。また、この小説のコンパニオンガイドは、2012年の初めに出版される。
注意 --- 完全な開示の利益のために、Joncrown444が上述の"The Rapture of Darkness"の著者である。
7 年間で最大の太陽黒点1339が、活動的になったのが2011年11月初めでさらに、聖マラキ祭が2011年11月3日であり、それが同年で8番目となるマグニチュード1.9の Xクラスフレアを作り出した結果、2012年にピークを迎えると見られる太陽活動極大期の到来を確認させたことも興味深い。
それと同じ日、バーナード・ロー枢機卿(Cardinal Bernard Law)が80歳になり、次の教皇を選出するためのコンクラーベの投票権を自動的に喪失した事をローマはアナウンスしている。コンクラーベは112人に縮小された。112という数字は、マラキの予言では最後の教皇の数字であるが故に重要である。
意味のない偶然だろうか?そうかもしれない。しかし、それにも関わらず考えるのは楽しい事だ!JS

ChemBlog-ケムログ
http://blog.chemblog.oops.jp/?cid=26489







ローマ法王突然の退位表明 気になるマラキの予言
2013/2/12(火) 午後 6:03
(-_-) 日本では関心が低いですが、欧米ではどのマスコミもトップ報道の大騒ぎです。
ローマ法王が異例の退位表明、約600年ぶり
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1360603076/-100
≪ローマ法王のベネディクト16世が今月末までで法王を退位すると表明しました。法王が自ら退位するのは、およそ600年ぶりのことです。
ローマ法王庁によりますと、ベネディクト16世は11日、85歳という高齢を理由に、今月28日までで法王を退位することを表明しました。
本来、終身制のローマ法王が死亡以外で退位するのは、1415年のグレゴリウス12世以来、およそ600年ぶりです。ベネディクト16世の退位表明を受けて、バチカンでは、来月末までに新たな法王を決める選挙「コンクラーベ」が開かれますが、 後任が選ばれるまでは「法王不在」という異例の事態になりそうです。≫
(-_-) 高齢なので当然と言えばそれまでですが、ここで気になるのが例のマラキの予言です。
聖マラキの預言の概要
http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/column/post_110.html
≪111.オリーブの栄光 Gloria olivae- ベネディクト16世(本名、ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)(2005-)
彼が襲名したベネディクトは聖ベネディクトゥスと結びつきが深い(ベネディクトゥスはオリーブの枝をシンボルとするベネディクト会の設立者である)。
(112?.)
ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう
ローマびとペトロ 、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。
以上で聖マラキ預言に書かれているローマ法王の112人分の全リストです。現在の法王ベネディクト16世は111人目で、次の法王で最後の一人だと言われています。≫
(-_-) …ということで、「次の教皇でローマカトリック教会は滅亡する」という説が流布しています。
巷間の意見>>
………………………………
法王っていうのは仏教用語であってカトリックのトップは教皇だ。刑事裁判の被告人を被告と書いたりするのも含め、バカマスゴミはいつまで誤用をごり押しするつもりだ。
………………………………
(^_^;) ご高説の通り、カトリック教会は「教皇」を推奨しています。しかし、「法王」も誤用とまでは言えないようです。
巷間の意見>>
………………………………
http://en.wikipedia.org/wiki/Papal_resignation
ケレスティヌス5世を除けば、基本的に対立教皇を解消するために辞めさせられた例しかない。
特に問題も無いのに辞めるのはまさに異例の辞任。いったいバチカンに何が起こってるのか???
………………………………
(-_-) いろいろとややこしい事情があるんでしょうね。
巷間の意見>>
………………………………
やっぱり日本のマスゴミは肝心なところで間が抜けてるな。教皇が不在の期間(使徒座空位期間)は毎度生じるよ。ただ、先代の教皇が存命なのに使徒座空位になる事が異例なだけだ
………………………………
(^_^;) というか、この記事を書いた記者の頭が悪いんですね。活字化させてしまったディスクも低レベル。棒訳調なので外信をそのまま記事にしただけの感じです。
巷間の意見>>
………………………………
天皇も隠居できるようにしてやれよ
終身制なんて明治時代に決まった新しい制度だろ
………………………………
(-_-) 同感ですね。老人は労りましょう。
巷間の意見>>
………………………………
ただ、その予言って、半分くらい「事が起こってから」作られた予言だからなあ。
その後の半分の予言に関してもかなりのこじ付けが多い。
出生地に○○があったとか、こういう解釈もできるとか。
「オリーブの栄光」なんていうのはその際たるもので、幾らでも解釈が可能。
ぶっちゃけ、オリーブも栄光も聖書に触れられてるので、どの教皇でもこじつけられそう。
ま、この辺はwikiにも詳しく載ってるけど。
もともと予言は111番目で終わってると言う解釈もあるようだし…
何より、聖書的にはこの手の人間の予言ってのは信じるに足るものではないんだよな。
「終末の時は神しか知らない」と言うのがきっちり聖書に書いているので。
………………………………
(^_^;) 日本では今ひとつですが、欧米ではこのネタで盛り上がっているので、まあ、いいじゃないですか。
カルト系が何かやらかすと物騒ですが…。

政治ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/warabidani3/17360122.html

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2013年02月25日

予言情報:小惑星2012 DA14

天体情報:小惑星「2012 DA14」が地球接近
2012年3月4日日曜日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1846/052/Another_Asteroid_2012_DA14_En_Route_On_15_Feb_2013.html
NASA によると、2013年2月15日、1908年にツングスカ川上で爆発した小惑星と同じクラスの小惑星が地球を通過する。接近距離は一部の人工衛星より近いという。
小惑星「2012 DA14」は2013年2月15日に地球上空26,900kmを通過、これは一部の衛星の静止軌道地球上空35,700kmより近い。
小惑星「2012 DA14」の推定サイズは直径40-95m、1908年に西 シベリアに落下爆発した小惑星と同クラス。地球付近にある小惑星グループ/アポロ ・グループに属する小惑星。発見はスペインの天文台「Observatorio Astronomico de La Sagra」。

local pc








キューバにも隕石落下
TexasUFOSightings
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/02/meteor-crashes-in-cuba-day-after-russia-fireball-2454428.html
2013年2月15日金曜日9:10
2月15日、ロシアのウラル山脈付近に落下した隕石によるけが人は最終発表で725人にまで増えたが、15日、シエンフエゴス(Cienfuegos)地方の町ロダス(Rodas)にも隕石が落下したという。
キューバの隕石の目撃者
「空に閃光があらわれて爆発音がした。隕石はバスの大きさだった。」。
ロシアの隕石の目撃者(CNNに掲載されたFacebookコメント)
「空に閃光は太陽の10倍の明るさだった。アタシの家の窓はみんな割れちゃったわ。」。

local pc





サンフランシスコの空を火球が横切る
Meteor streaks across Bay Area skies
Mercury News 2013.02.15
ロシア上空での隕石の爆発が大きなニュースとなっているが、米国でも同じ日に、いくつかの火球の目撃報告があり、少なくともワシントン州と、また、サンフランシスコなどの西海岸のベイエリアでの目撃も多数報告されている。火球の光は約5秒間続いた。
しかし、オークランドの「チャボット宇宙科学センター ( Chabot Space and Science Center )」は、隕石は発見できていないと述べている。宇宙科学センターの天文学者は、これは流星群に属さない「散在流星」ではないかと話す。この散在流星は、一日数回発生する可能性があるという。
2013年02月16日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/323205530.html





2013-02-22
飄(つむじ風): 2月14日 東京にも隕石ミサイルが落下していた!?
そして、キューバにも・・・
NASAは早くから何らかの緊急事態を予告し、対策をメッセージしていた!!
それにしても、イルミナティーカードは忌まわしい・・・
何らかの関連性が否定できない!!
いずれも爆破されたようである。
おそらく、ロシアにあれほどの被害が出なかったら、単なる、天体ショーに過ぎず、看過されていたことであろう。並の天文学者は、一笑に付すであろうが、こうした情報が出てくる以上、何らかの宇宙船がいずれも爆破、破壊して事なきを得たというのは真実のようである。それが隕石なのか、はたまた、ミサイルなのかは判断が付かないから、隕石ミサイルというのは要を得ている。「並の隕石」ではない。はっきりしているのは、同時多発したと言う事実と、いずれも空中で爆破され、瞬時に消滅、あるいは小片として落下乃至は燃え尽きた模様だ。
再度書くが、イルミナティーカードは、実に予言的である。予告的と言うべきが正鵠を得ているだろう。いずれにしても、それらが予告され実施されたこと、そして、その首尾は最小限の被害に止まったこと、ロシアの隕石調査が急遽停止されたことなど見ると、全体としては、又しても失敗に帰したということだ。
ロシアが調査を中止、もしくは断念したことは意味がある。「並の隕石」ではなかった可能性が考えられる。「並の隕石」でない場合、防空システムの限界を世界に示すことになるからだ。
大局的に鑑みると、あちこち戦争ごっこをやっている場合ではないのであろう。そういう時代は実にとっくに過ぎている。核だ、水爆だと言っている間に、それ以上の破壊能力を人間が手にしている。それが、ある時には実戦で用いられている。しかし、その実体は隠されている。そういう事実があるから、オバマは核廃絶を公言しているのだ。それを多くの人々は知らない。一種のドラマを演じているのは、古い権力の残骸かも知れない。超高速で進入する隕石ミサイルを瞬時に爆破して、平然と飛び去る宇宙船。その武器はなんだろう。波動砲とロケットさんは表現しているが、そんな新兵器に人類は立ち向かえるものはない。あるいは、それに似せた兵器は開発済みなのではあるまいか?
電磁バリヤーは、既に実戦されているから、必ずしも絵空ごとではない。
相変わらず、ロケットさんは洞察が早く、宇宙侍が隕石ミサイルを一刀両断では、キャプチャー画像を掲載して、ロシアと東京の隕石ミサイルの破壊画像を分析している。稿末に転載しておきたい。ここまでしても信じない人も多かろうと思う。いろいろ、自分で検証すべきである。なら、疑いを得ない確信というものが生まれる。そうでない人は、縁なき衆生として、一万年後に会って語りたいものだ。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/02/214_7830.html




ロシア隕石がUFOによって追撃されたという話が出ていますが、動画を見る限り、確かに何者かが当たっています。しかし、その後その光は突如消えてしまっている。まるでUFOが消滅する時と同じように、、、、
またぞろUFOフリークや宇宙連合の話がネットに出てきそうな感じですが、、、オイラは宇宙人いない派であり、都合のいいエイリアン・クラフトでの救済説は認めないだす。よって、、、
あれはロシアのプラズマ兵器という結論。
2013-02-21

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2506.html









※註 あるいは、米国が発射したCSM(非核攻撃ミサイル)を米国のプラズマ兵器で撃ち落とし、「いつでも福島のようにできるべ」と脅しを掛けるデモンストレーションだったのかもしれない。そう考えると、福島原発事故は影の世界権力の格好のショーケースだった?
2013-02-21

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マッハ20-40で飛来する隕石状のもの、、、オイラはあれはCSM(非核攻撃ミサイル)だと思っているだすが、このスピードでは迎撃ミサイル(マッハ4)での追撃は到底不可能。降下物飛来の情報を得てからミサイル発射台を目標物に向けている間に降下物は地表に激突してしまうし、アクティブソナーでも追尾は不可能。もし、あの隕石が地表に落下していたら、広島級原爆の30倍の規模爆発になっていたという。それがロシアの核再処理工場がある地域で起きれば、ただ事では済まない。カザフスタンに近いことから、ロシアの対イラン支援にも支障を来たすような場所でもある。
※註 再処理施設は「チェリャビンスク-65」。1957年、この核再処理工場(プルトニウム生産施設)で高レベル放射性廃液タンクが崩壊熱のために爆発し、大量の放射性物質が飛散。これを「ウラルの核惨事」と呼ぶ。
だんだんと読めてきた。。。
NASA のSTEREO衛星でのニビル煽りは、このCSM(非核攻撃ミサイル)発射の下地作りだったのかもしれない。NASA画像自体どうもにも怪しいので、今はこのように米国陰謀説にオイラは70%に傾いてしまっているだす、オコツトの言説を心から信じるオイラは、まだ30%は二ビルは存在していると信じていて、決して諦めてはいない。
こ、これはオコツト信仰の危機だす-(叫)
2013-02-21

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その時期を予測に有効なのが、マラキの預言とファティマの預言。ローマ教皇の唐突な辞任はやはり裏で画策してタイミングを見計らっていたような感じも受ける。つまり、預言通りに事を運ぶ為に慎重に辞任の日が選ばれた。準備が整ったので教皇は辞任させられた。つまり、教皇辞任も世界政府樹立を目指す影の世界権力が描く今後の大艱難シナリオに則ったものだということです。
では、マラキ&ファティマの預言から今後のシナリオを推測してみる。
『聖マラキの教皇預言』では、最後の教皇「ローマ人ペトロ」が様々な苦難の中で羊たち(信者たち)を司牧すると書かれていますが、これは「白い服を着た教皇が廃墟化した大都市(ローマか?)の無数の死体に祈りを捧げた後、急峻な山にある粗末な木製の十字架の前で彼に従う者たちと一緒に兵士たちによって殺害される」と述べる『ファティマ第三の預言』と明確に対応しています。
※註 ここからはオイラが最初洞察していた「ローマ人ペトロ=初代教皇ペテトロの骸」というの目はなさそうだ、、、となると112代目の最後の教皇はガーナ司教のピーター・ツルクソン枢機卿ということになるか?
ここからは大艱難(大量隕石=CSMの飛来)は教皇決定後となる。教皇選出は早くて3月中旬なので、3/11としたオイラの二ビル来訪日では少し早過ぎるのかもしれないが(滝汗)、これでヨーロッパの大半は廃墟同然な状態にまでなる。
2013-02-21

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今回の隕石騒動はヒルデガルドの預言とも明確に連動していますね。
1098年、ドイツのバーメルハイムの大土地所有者の末娘として生まれたヒルデガルドは修道女になったが、幼いころから幻視の才能を持ち、彼女の幻視は時の教皇エウゲニウス3世によって「真実の天啓」と認められる程。その彼女が42歳の時に神から召命され、未来のヴィジョンを見通して記したのが『スキヴィアス(主の道を知れ)』『リベル・ディビノルム・オペルム(神業の書)』ですが、そこにはこう記されています。
「はかり知れぬ力を持つ大彗星が海から多くの水を押しだし、多くの国々に洪水を起こし、多くの飢饉と疫病を生む。海岸沿いの都市はみな震えあがり、多くが津波によって破壊される。生物のほとんどは死に絶え、免れた者さえ恐るべき病によって死ぬだろう」
これが今後起きる内容。オイラが「パーティ(本番・特盛デー)はこれからだぜ!」と書くのは、ヒルデガルドの預言や日月神示を視野に入れた上での発言なのです。
2013-02-18

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しかも、このシナリオを補足する預言がある。
それがヒルデガルドの預言。賢い女預言者のヒルデガルドはアメリカの大半を海没させてしまう大彗星が来る前には「偽教皇」と「反キリスト」が登場すると預言している。
「彼(偽教皇)はイスラム教からの改宗者で枢機卿に昇りつめる。そして、選出されたばかりの新法王を暗殺し、自分を法王に選出させるだろう。彼は、キリスト教徒の3分の2を味方に引き入れる」
とあり、選出されたばかりの教皇とは最後の教皇「ローマ人ペトロ」のことになるだろう。この暗殺が起きるのはファティマ預言から、急峻な山の十字架の前となる。但し、その時には既にローマは廃墟化している。
もいう一人の「反キリスト」が問題で、結構いろいろなことをしでかすのです。
「彼(反キリスト)は、地を動かし、山を崩し、河を干上がらせ、雷と雹を起こし、森から緑を奪い、再び緑を森に戻す。健康な者を病にし、病める者を健康にし、悪霊を祓い、ときに死者を起こす。自分を剣で刺し殺し、復活の日まできれいな布にくるんでおくよう信者に命じ、殺されたと思わせて復活を演出する」
「彼(反キリスト)は、各国首脳、軍部、大財閥を配下に入れ、彼を信じぬ者を滅ぼし、全世界を従える。彼の刻印は地獄の洗礼。人はそれによって、反キリストと悪魔の使徒の判を押され、サタンの力に自分を譲り渡す。この刻印を持たぬ者はだれであれ、売ることも買うこともできず首をはねられる。そのころエルサレムには、キリスト者の血が川のように流れるだろう」
「完全な支配をはたし、地上最高の権力を握った時点で、反キリストは自分を「神」と宣言する。最後の奇跡を試みる。」
「昇天の計画は、精巧な装置を巧みに操縦することによって準備された。その出来事が起こる瞬間、耐えがたい悪臭を放つ雲が発生する。昇天の瞬間に落雷が彼を襲い、打ち殺す。この事件を通して多くの人が正気に戻ることだろう」
あともう少しというところで、反キリストの昇天計画は挫折するが、この昇天計画とは宙を浮いて移動出来るようなものではないだろうか? 多分、ハチソン効果のようにプラズマに包まれて宙を移動するような仕組だと睨んでいるが、、、
2013-02-21

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一見、平和のような状態が続くが、これにより世界権力層は地上のいかなる力にも滅ぶことはない体制を構築し得るのです。しかし、その僥倖も束の間、、、、
「諸元素は突如、予期せぬ動きによって解き放たれ、全被造物が激しい動きに投げだされる。火は燃えつき、風は分解し、水は涸れ、地は揺さぶられる。閃光が炸裂し、落雷が起こり、山脈は砕け、森は倒れ……生き物はすべて死滅する。火は大気を燃えつくし、水は全地を呑みつくす。こうして……この世の汚れたものはみな消滅する」
このようにして物質世界は瓦解していく。
これが人間を原始の状態に還元する人類補完計画。
日月神示がいうビックリ箱、岩戸開きだと思われる。
その原因は、やはり大彗星(二ビル)だろう。
2013-02-21

煩悩くん フルスロットル
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2013年3月の出来事(予定含む)
・112 番目の法王が選ばれる - 3月15日から18日までの間
・天球上で天の赤道と黄道とが交わり、太陽がこの点を通過する(昼夜平分時) - 3月20日
・オバマ大統領のイスラエル訪問 - 3月20日
・惑星の直列 - 3月20日
・マヤカレンダーの実際の終わり - 3月21日
・マヤカレンダーで「6番目の太陽」が始まる日 - 3月28日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/331578448.html





















今回のロシア隕石の特徴は、、、
1)侵入角度が非常に浅い
2)ソニックブーム(衝撃波)でガラス破損
侵入角度が浅いことから、長い距離に隕石が移動した為、広範囲(100Km)に衝撃波が押し寄せ、ガラス破損..等の被害が出たという。
ただ不思議なことに、湖に落ちて出来たとされる隕石孔からはこれだという隕石破片が発見されず、ロシア当局も早々と調査を中止した点。また被害に遭った地帯はロシアの核再処理工場が集中する工業地帯だという点。この面妖な展開に、実は米軍の新兵器「神の杖」やファルコンHTV2」ではないか>という意見が出てきている。
神の杖
(神の杖 6m弱の金属棒を宇宙空間から地表に射出 まるでロンギヌスの槍)
ファルコンHTV2
(ファルコンHTV2 の貨物を運搬出来る無人機 大気圏を滑空するグライダー) 
ただし、これらはまだ完成していないシステムなので、今回のロシア隕石とは違うだすな。
あるとすれば、、、CSM
※註 Conventional Strike Missile 「非核攻撃ミサイル」
ロケットで一度宇宙空間に射出し、楔型をした金属の塊を再び大気圏に突入させ、ターゲットを宇宙空間から一気に破壊するという兵器でICBM級の 6000-10000qの射程を持つという。宇宙空間からの攻撃なので重力加速度が加味されマッハ20-40ぐらいは出るとも云われる。ICSMの飛翔経路はICBMのような弾道ではなく、それよりも低い、より平坦な飛翔経路を飛ぶという特徴がある。これは発射から目標突人までの時間短縮とICBMとは異なる飛翔経路で敵国(ロシア、中国)の早期警戒システムにICBMではないことを察知させるが、これは敵国のICBMでの報復攻撃をされない為だというが、これでは既存のいかなるミサイル迎撃システムでも手に負えない。
実は、イルミナティカードにも隕石のカードがあり、この隕石の絵がピラミッド型をしてて、CSMの弾頭部分と酷似しているのです。
更に、今回のロシアの隕石は侵入角度が浅いという特徴が、そのままCMSの特徴と似ている点も気になります。
や、やはり、、影の世界権力の仕業なのか。。。
実際、ニビル来訪のガセ情報の日に隕石落下など出来過ぎだす。しかも、隕石落下による災害が今まで皆無で史上初なのも非常に怪しい。宇宙からの驚異を煽って産軍複合体の新たな金ヅルとしようとしているのだろうか? まぁ、その場合、背後にはユダ金がいるのは間違いないが、、、
オイラがカルビーの懸賞で当てたように、、、
ジャガイモ(小惑星の隕石)とエプロン(メーソン)は、やはりセットで動いているのかもしれない(爆)。
しかし、5km上空で爆発してしまっては意味がない。マッハ20超の速度で降下してくるCSMに対しては迎撃ミサイルも間に合わない。そうなると考えられるのは、、、ロシア版HARRPとも云われる電磁バリアシステム(テスラ・シールド)。これをロシアは重点都市の防衛に使用しているという噂がある。まぁ、陰謀論的見方はここまでにして、今回の隕石が陰謀ではない場合をも考えてみる。それはやはり、大彗星の到来、、、つまり二ビル来訪によるものだろうという内容です。やはり、ニビラーはこうでなくてはならない(笑)。
コメントで指摘されたように、
2013-02-18

煩悩くん フルスロットル
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他にも同じような内容をヒルデガルドは記している。
「大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国は、地震、嵐、津波によって滅びる。この国は二分され、その多くが海没する。この国は、海辺で多くの悲劇に遭い、虎と獅子によって東洋の植民地を失うだろう」
この海没する国は米国だと言われているが、イエローストーンの噴火があるのかもしれませんね。この時が東洋(東アジア)が米国支配の手から離れる時でもある。
ここでいう虎と獅子とは、上海協力機構(通称:上海ファイブ)でないかと云われる。これは中華人民共和国・ロシア・カザフスタン・キルギス・タジキスタン・ウズベキスタンの6か国による多国間協力組織、もしくは国家連合であり軍事同盟。ここには日本、韓国、台湾、フィリピン、タイ、カンボジア、インドネシアは含まれていない。また、この米国の被災は「また再び米国から逃げ出すことになるだろう」というアルメニアの少年の予言とも関連している。
2013-02-18

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■アルメニアの少年の予言
一九九三年に私が出版した「悪魔最後の陰謀」に、一〇〇年ほど前にアルメニアのクリスチャンでエフィム・ゲラセモビッチ・クラブニケンという少年が神から霊感を受けて予言した話がある。それはアルメニアに恐ろしい虐殺が起きるから、逃れよと言うものでその行き先はアメリカの西海岸であった。これはその予言を信じてアメリカに逃れた人の子供でデモスシャカリアンという人の書いた書物の中にあった話である。その少年預言者はそれから五〇年ほどして、今こそそのときだからすぐに逃げなさいと言った。それを信じた人々は家屋敷を売ってアメリカに逃れたが、ばかばかしいとあざ笑い、聖書の預言はもう完結しているから新しい預言などないという“健全な信仰の”人々は残った。まもなくトルコがアルメニア人絶滅を始め、おびただしいアルメニア人が殺された。
ところでこの予言には続きがあり、それはアメリカから“再び”逃れる日が来ると言うものであった。その予言は文書に書かれ、その「少年予言者」の子孫に伝えられているという。そしてその封筒は“神に選ばれた者”が開くことが出来、それ以外のものが開くと必ず死ぬと予言されている。なんだか面白おかしく作られた物語みたいだが、今日の時点でその話を聞くと思わず顔がこわばるような気がする。その時は近いのではないだろうか。再び逃れる日はいつか?そしてどこへ?その手紙はいつ開かれるのか?誰によって?
2013-02-18

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2013年02月14日

予言情報:聖Malachyの法王予言

Papal Prophecies, Saint Malachy, The End of Religion - Crystalinks

Crystalinks
http://www.crystalinks.com/papalprophecies.html






(要約)
予言情報:聖Malachyの法王予言
予言者として知られる聖Malachy( 聖マラキ、Saint Malachy、1094年-1148年11月2日)は10世紀の聖職者。空中浮遊、霊的治癒、透視の能力ああったとされる。1139年、教皇の使節でアイルランドからバチカンへ行く途中のローマで、その当時のInnocent II(イノケンティウス2世)から未来にいたるまでの法王の霊視ヴィジョンを得、をれをラテン語で記録した。
聖Malachyの法王予言は1143年以降の112人のローマカトリック教会法王の名簿。ラテン語による112の短い句からなる。1143年に就任したCelestine II(ケレスティヌス2世法王)から始まり、「ローマ人ペテロ(Peter the Roman)」に終わる。
聖Malachyの教皇予言によれば、John Paul II(ヨハネ・パウロ2世)の後には2人の法王しか残っていない事になる。
記録の最後の部分の記述は以下:「ローマ(バチカンの椅子)は破壊される、そして重い審判がくだる。(Rome, the seat of the Vatican, will be destroyed and the dreadful Judge will judge the people.)」。
聖Malachyの法王予言-最後の10人の法王
1. PIUS X(ピウス10世)。任期:1903年-1914年。「燃える火」。教会の刷新に情熱的にとりくんだ。
2. BENEDICT XV(ベネディクト15世)。任期:1914年-1922年。「ゴミくずになる宗教(Religion Laid Waste)」。第一次世界大戦前夜、フランドル・フィールドでキリスト教徒の大量虐殺事件。ロシア共産主義の台頭により宗教を軽視する社会になる。
3. PIUS XI(ピウス6世)。任期:1922年-1939年。「揺らがぬ信仰(Unshaken Faith)」。ドイツとイタリアのファシストや外国からの圧力と闘った。
4. PIUS XII(ピウス7世)。任期:1939年-1958年。「天使の羊飼い(An Angelic Shepherd)」。この法王は精神世界への興味が強く多くのチャネリングメッセージを得ていたが公には発表しなかった。
Peter Bander
「天使の言葉をひろう力のあったPIUS XII(ピウス7世)は古今の法王のなかで最高の法王の1人だった。」。
5. JOHN XXIII(ヨハネス23世)。第107代ローマ法王。任期:1958年-1963年。「牧師と水夫」。ベニスのパトリアーチ(Patriarch)出身。JOHN XXIIIは、世界に愛された法王だった。「水夫」は「ベニス」の暗示か。
6. PAUL VI(パウロ7世)。第108代ローマ法王。任期:1963年-1978年。「 花の花弁(Flower of Flowers)」パウロ家の紋章は3本のアヤメ( three fleurs-de-lis)。
7. JOHN PAUL I(ヨハネパウロ1世)。第109代ローマ法王。任期:1978年-1978年。「半月の法王(Of the Half Moon)」。1978年8月26日、JOHN PAUL I(ヨハネパウロ1世)の法王選出/就任の日は半月だった。しかも生誕地はベッルーノ(Belluno、=美しい月)で洗礼をうけた場所がアルビノルシャンテ(Albino Luciani、=白い光)。選出から33日後に暗殺により死亡したが、死亡した日は月食の直後だった。
8. JOHN PAUL II(ヨハネ・パウロ2世)。第110代ローマ法王。任期:1978年-2005年。「太陽の労働(The Labor of the Sun)」。JOHN PAUL II(ヨハネ・パウロ2世)は古今の法王の中で最も訪問回数の多い法王だった。また、「太陽の労働(The Labor of the Sun)」のスペイン語「De Labore Solis」は「皆既日食(Of the Solar Eclipse、From the Toil of the Sun、)」の意味。法王の誕生日の1920年5月18日にはヨーロッパで皆既日食がおきている。
9. St. BENEDICT(聖ベネディクト)。第111代ローマ法王。任期:2005年-2013年。「オリーブの栄光(The Glory of the Olive)」。「Olivetans」の勲位をもつ。また黙示録第111予言は「オリーブの栄光(Gloria Olivae=The Glory of the Olive)」。時の終わり、苦難の始まりの時とイエスが予言しだ時代を統治した法王。
St. BENEDICT(聖ベネディクト)
「Olivetansはカトリック教会を勝利に導く。世界が終わるまで。」 。
10. Petrus Romanus。「ローマ人ペテロ(Peter the Roman)」。おそらく人のかたちをしたサタン、反キリスト(antichrist)。ローマカトリックは世界的規模となり世界が崇拝するだろう。
以下予言の記述。
「最後の法王Petrus Romanusを頂点とするローマカトリック教会(the Holy Roman Church)の迫害は頂点に達し、多くの苦難がふりかかる。7つの丘のある街(the seven-hilled city)は破壊され、その後に重い判決がくだるだろう。終わり。」 。

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(2011年 05月 20日 14:31 JST ロイター通信)
世界は破滅しなかった−−「審判の日」が無事終わる
(CNN) 2011年5月21日に神は「最後の審判」を下し、世界の破滅が始まる−−。キリスト教のラジオ伝道師、ハロルド・キャンピング氏が数カ月前から予告していたその日は何事もなく過ぎ、インターネットの簡易投稿サイト「ツイッター」などに安どの声が飛び交った。同氏らによると、同日にはまず「神に選ばれた者」が天国へ昇り、午後6時から地震などの災難が世界各地で発生。多数の死者を出す「言語に絶する苦しみ」が5カ月間続いた末、10月21日に全世界が破滅するとのシナリオだった。予告のうわさは各地に広がり、「審判の日」の到来を予告する看板やチラシ、車のステッカーも登場していた。しかし、まず米東部時間より12〜14時間早く当日を迎えたオーストラリアで無事一日が過ぎ、シドニーの新聞に「期限は過ぎたが世界は存続」との見出しが躍った。ツイッター上にも「心配ない、オーストラリアはもう明日になった」などの投稿があった。続いてアジア、アフリカで無事に日付が変わった。世界各地の地震を観測する米地質調査所(USGS)の地図にも、大きな地震は記録されなかった。ただツイッター上には「世界はすでに終わっていて、ツイッターだけが生き残ったのはないか」とのつぶやきもみられた。
(2011.05.22 Sun posted at: 11:43 JST)
上記ニュースの予言、あるいは、新約聖書の解釈については、正しい部分と、そうではない部分が多数あります。
新約聖書については、カバラの真義を理解していなければ、正しく解釈出来ないことをお伝えさせて頂きたいと想います。これは、シャンバラ・マスター144人のうちの1人の、
M・ドーリル博士がよく云っています。そのためには、M・ドーリル博士著『カバラの眞義』の内容を、理解している必要があります。上記の中で正しい部分は、「審判の日」が存在することと、「空中携(Rapture)」が実現化することです。「審判の日」は、たった1日のことを告げているのではないです。
新約聖書、特に、「ヨハネの黙示録」は、天上界からのメッセージを仲介しているものですから、天上界で、1日と云われているものは、地球物質界の時間軸で換算すると、1ヶ月、あるいは、1年と云ったように、ひとつの期間を指します。そこで、「審判の日」がいつから開始されるのかについて、これは、西暦2011年5月21日からで合っています。それは、この日、1日だけではないということなんです。
天上界が設定している「審判の日」は、
西暦2011年5月21日に開始されて、西暦2012年12月22日までとなっています。これは、今現在、地球上のアカシック・レコードでも公開中です。これは、「前倒し」とともに、「短縮化」されたようで、以前は、西暦2016年2月3日で、異次元の扉が閉ざされて、その後、西暦2020年12月22日で、既存の地球物質界は完全終了となっていました。実際のところ、「西暦2011年5月21日から開始」ということで、大天使ガブリエルさんが、天使界に号令を掛けています。また、大天使ガブリエルさんには、その下のお付きの天使たちが、884人います。その884人の天使たちが、一斉に、西暦2011年5月21日から、ラッパを吹き鳴らし始めています。
異次元(銀河)の扉が閉ざされるのは、今現在のところでは、西暦2012年12月22日です。異次元(銀河)の扉が閉ざされるとどうなるのかと云えば、救いの道が閉ざされるということになり、この時点までに、光の住人に転換していないと、一切、救われなくなります。多くの人類は、火星か木星に行く予定なので、この人々にとっては、次回、異次元(銀河)の扉が開き始めるのは、約860億年後のことです。
「審判の日」とは、“古いシステムの解体作業”です。
「審判の日」が開始されるとどうなるのかと云えば、“古いシステムの解体作業”が強硬的に推進される、ということになります。それは、地球物質界の日付で、たった1日で、どうにかなるというよりも、西暦2011年5月21日から、“古いシステムの解体作業”が加速化する、ということが云えます。
今回、「審判の日」が、西暦2011年5月21日から開始されたのは、過去記事「「水星、金星、
火星、木星の4惑星」が、同時に観られる天体現象の意味」の中でお伝えした中で、西暦2011年5月20日早朝に見られた天体現象が、その合図となりました。そして、「審判の日」が、西暦2011年5月21日から開始されたことを示す“狼煙”も上がったようですね。
2011年05月22日

シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/article/202989735.html


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2013年02月13日

予言情報:Benedict法王が健康不良で辞任


Pope Benedict stepping down, cites poor health: world shudders at Malachy’s prophecy of the End of the World
Posted on February 11, 2013 by The Extinction Protocol

The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com/
http://theextinctionprotocol.wordpress.com/2013/02/11/pope-benedict-stepping-down-cites-poor-health-world-shudders-at-malachys-prophecy-of-the-end-of-the-world/





(要約)
予言情報:Benedict法王が健康不良で辞任
Malachy(マラキ)予言の最後の法王出現か
The Extinction Protocol
2013年2月11日
2月10日、Benedict法王が心身の健康不良を理由に2月28日付でローマ法王を辞任すると発表した。任期中に引退を発表するのは、中世から続く法王の歴史の中でも珍しい事で、法王の側近グループの中には発表をきいてはじめて辞任を知った人もおり、バチカンは大揺れに揺れているという。
Benedict法王はドイツ生まれの85歳。保守ローマカトリックの英雄と称えられ位についたが、世界の約12億人のカトリック信者の指揮者である法王の児童性的虐待などのスキャンダルで、リベラル派の法王への攻撃が続き、法王は心身の不調を訴えていたという。
ちなみに任期途中で辞任した例はCelestine5世(Celestine V、ケレスティヌス5世)とGregory 12世(Gregory XII、グレゴリウス12世)の2例あり、
Celestine5世のわずか5ヵ月の任務の後の1294年の辞任は「大問題の辞任(the great refusal)」として知られ、当時の詩人Danteは「神曲(Divine Comedyl)」で辞任を非難している。Gregory 12世は、教皇政治論争激化の中、事態回収のために1415年に辞任した。
スポークスマンFederico Lombardi神父
「法王は、自らの辞任の後のローマ教会の分裂を恐れていない。」。
次のローマ法王は3月末までに決定される模様。次の法王がPeter Romanus(ペテロトマヌス)であるとする説が有名だが、実際は誰になるかは不明。Peter Romanus(ペテロトマヌス)は1948年10月11日にガーナのワサウヌタ(Wassaw Nsuta, Ghana)で生まれたガーナ人。1975年7月20日にガーナのケープコースト教会の名誉大司教(Archbishop)に着任、同教会の司教会議議長(President of the Pontifical Council)、Peter Kodwo Appiah Turkson枢機卿も務める。

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2012年08月02日

聖マラキ

# マラキの教皇に関する予言は2012年に実現するのだろうか?
2012.02.14 Tuesday
久しぶりの更新になります。
本日は聖マラキという方の予言をご紹介します。私は初めてこの予言を知ったのですが、かなり有名なようですね。
WILL MALACHY'S PROPHECY OF THE POPES COME TRUE IN 2012?
マラキの教皇に関する予言は2012年に実現するのだろうか?
2012年12月21日の「審判の日」の到来を知らしめている、マヤ暦及び他の文明や宗教による数多くの予言に殆どの注目が集まる中で、マラキという神秘的な名を持つ、12世紀に存在した無名のアイルランド人の聖人の予言に気付く者は少ない。
今までのところ、マラキの予言も「審判の日」に関する特別な日付に言及しているのだろうか?恐らくその通りだろう。
聖マラキが、教皇ケレスティヌスU世(Pope Celestine II)に続いて、最後の時を迎えるまでの112人にも及ぶ一連の教皇のビジョンを見たと言われている、ローマ訪問への途上である1139年からこの話は始まる。予言の一部はあいまいで、難解であるにも関わらず、非常に正確にこれまでの教皇を描写している事を自ら証明していると、多くの歴史家達が信じている。
何世紀も経過した今、予言にある最後の教皇に私達の時代は至っているという、酔いも覚めるような事実がある。現在の教皇であるベネディクトXVI世は、 111番目の教皇であり、次がマラキの予言にある最後の112番目の教皇となるのだ。マラキによると、キリストが人類に審判を下すために帰還する時に、在位している教皇となるのだという。
では実際に、112番目の教皇に関して最後の予言はどのように述べているのだろうか?それによると、「神聖ローマ教会の最後の迫害の間に、ローマ人ペトロ (Petrus Romanus, Peter the Roman)が在位するだろう。彼は多くの苦悩の中で羊たちを司牧する。7つの丘の都市が崩壊した後、圧倒的な(同じく「非常に恐ろしい」或いは「恐ろしい」とも訳されている)審判が人々に下るだろう。終わり」。
現在、来るべき「審判の日」の日付を述べた他の多くの予言に世界中の注目が集まる中、作家のジャック・スプリング(Jack Spring)は、新たな著作「ラプチャー・オブ・ダークネス(The Rapture of Darkness)」で、皆が間違った方向を向いており、見失っているのは明らかだという示唆を書いている。その上で、私達は大激変の結果を望むべきではなく、聖マラキの予言や他の私的なカトリックの啓示に注意を向けるべきであり、新しくより良い日、時代の新秩序を思い描くべきだと、彼は示唆している。
小説の中で著者は、聖マラキ祭(The Feast of St. Malachy)の間に発生した、幾つかの天文現象を検証する事で、マラキの予言が信頼に足るものである事を証明しようとしている。
第一に、直近で1994年11月3日に発生した完全日蝕と、これによって2012年11月に再び発生する、サロス133の到来(Solar Saros 133)
第二に、2003年11月3日からたった3時間で地球に到達した、歴史上で最も強力な太陽フレアに関して
そして第三に、昨年2011年11月3日のソーラーサイクル24における8番目の太陽フレアの発生
信頼性を提示するため、これら本当に生きている天文現象を背景として使用しながら、終わりの日、現在の時代の終わり、そして時代の新秩序の始まりの前兆となる、動き出そうとしている一連の出来事を著作の筋書きとして、著者は2012年11月3日に発生する将来の太陽現象をも小説化している。
マラキの完全な生活記録は、彼の友人の死の直後に書かれた、セント・ベルナール・クレルヴォー(Saint Bernard Clairvaux)の聖マラキの伝記で見つかる。聖ベルナールはそこに、マラキが予言の贈り物を得て、自らの死の日付と時間を予言した事を書いている。しかしながら聖ベルナールは、彼の伝記に教皇に関する予言への言及はしていないがその理由は、恐らく彼がその事を知らなかったのだと思われる。
確かに、1871年にフランス人のAbbott Cucheratが、「Proph de la succession des papes」と呼ばれる論文で、マラキが1139年にローマでヴィジョンを体験したとの説明を書くまではそうではなかった。ローマ滞在中にマラキが深いトランス状態に陥った結果、終わりの時に至るまでの教皇達の完全な列を見る事が可能となり、それぞれの教皇に関する風刺詩をラテン語で述べたのだと、 Cucheratは主張している。Cucheratによると、マラキの召使いがそれらを記録し、聖マラキはその後、彼の写本を法王イノセントU世 (Pope Innocent II)に進呈したが、ヴァチカンにある秘密の書庫で大衆から隠蔽され、1590年に発見されるまでその存在すら忘れられていたのだという。
聖マラキと、事実に基づいた、架空のそして伝説的な彼の予言に関する更なる情報は、Amazon.comや他の本屋で利用可能となっている"The Rapture of Darkness"に掲載されている。また、この小説のコンパニオンガイドは、2012年の初めに出版される。
注意 --- 完全な開示の利益のために、Joncrown444が上述の"The Rapture of Darkness"の著者である。
7年間で最大の太陽黒点1339が、活動的になったのが2011年11月初めでさらに、聖マラキ祭が2011年11月3日であり、それが同年で8番目となるマグニチュード1.9の Xクラスフレアを作り出した結果、2012年にピークを迎えると見られる太陽活動極大期の到来を確認させたことも興味深い。
それと同じ日、バーナード・ロー枢機卿(Cardinal Bernard Law)が80歳になり、次の教皇を選出するためのコンクラーベの投票権を自動的に喪失した事をローマはアナウンスしている。コンクラーベは112人に縮小された。112という数字は、マラキの予言では最後の教皇の数字であるが故に重要である。
意味のない偶然だろうか?そうかもしれない。しかし、それにも関わらず考えるのは楽しい事だ!JS

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2012年05月26日

聖マラキ

マラキは1094-1148のアイルランド人。若くから秀でた人物として教会に注目され、いくつかの教会の司教などを経たあとアーマー大司教に任命された。当時のローマ教会では有名人で教会改革などの功績により死後聖人となった。
マラキは他にアイルランドの未来について予言されたともいわれている(イギリスの支配下になること、その後長く苦しみの時代を経て独立できることなど的中していたらしい)。
 この予言はマラキはトランス状態で述べたものを、別の人間が書き取るかたちでおこなわれたらしい。
しかし彼が残したこの予言の書は300年くらいどこでどう保管されていたかは良くわかっていないらしい。発見?は1590年で修道士アルノルドという人が自分の友人の枢機卿を教皇に推すために枢機卿会議へ提出したそうだ("都の古さ"という表現からまさに友人こそふさわしいと主張したらしい。結局法王は別の人物になったが)。このあたりの理由からマラキの書はこの時でっち上げられたものだという人もいる。で、どれだけの率であたっているかというと、ものの本では割とあたっているらしいです。もちろん発見?されたという年以降の法王についても・・・(発見前が当たっていても当たり前だっていわれてしまいますからね・・・)
 ちなみにヨハネ・パウロ2世の前任、ヨハネ・パウロ1世は"月の半分"と予言されていた。そして在位は33日。・・・予言の言葉との関係はよくわからないが1世は就任してひと月で突然亡くなった(暗殺説あり)。
そして急きょヨハネ・パウロ2世が法王となり前任者の名を引き継いだというわけらしい。
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2011年12月29日

ベネディクト16世

2011年12月19日
Pope Benedict XVI's health in serious decline as 85th birthday, Christmas approach
NY Daily News (米国)
2011.12.18
クリスマスの式典を前に、ローマ法王ベネディクト16世の健康の状態の衰えが深刻に
来週から始まるクリスマス祝賀行事を前に法王の健康悪化が懸念されている。法王は約2週間の間、公衆の前に姿を現し続けなければならない。
法王ベネディクト16世は極度に疲れているようだ。
最近、法王と時間を共にした人たちは、これまで見た中で最も疲れているようだと語っている。最近の法王は、司教を訪ねることがあるくらいで、個別には誰とも会っていない。
数週間前には長い廊下を歩くことを避けるために、サンピエトロ大聖堂に移動式廊下(動く廊下)を設置し、法王はそれを使い始めた。
ベネディクト16世は新年には 85歳を過ぎ、体力の衰えは自然の流れといえる。しかし、その年齢での今後の厳しいスケジュールの中で、仕事をこなしていかなければならないことに関しては注目される。
先週の発表で、来年(2012年)の春に、法王がメキシコとキューバを訪問することが確認された。しかし、これから始まるクリスマス期間の過密なスケジュールの中で、法王の体調の低下が懸念されている声がある。クリスマスの祝賀行事ではほぼ2週間の間、法王は公衆の前に姿をあらわす。
11月に、法王は西アフリカのベナンへ3日間の訪問をおこなった。そこでは、摂氏 32度の猛暑の下で、アフリカのカトリック教会の将来についての強いメッセージを届け、回復したように見えた。ベナンにはアフリカ大陸で最も重要な神学校がある。法王は、額から流れる汗を拭いつつ、彼の手を握った赤ちゃんにキスをした。そして、アフリカの政治指導者たちの行動の清廉を求める力強い演説をおこなった。しかし、ローマに戻ると、日々の激務が法王を疲弊されるのかもしれない。日々激務だ。各地の宗教指導者の訪問、毎週のカトリックの講義、法王の元を訪れる司教たちの謁見。
法王とはいえ、いつまでも以前通りとはいかなくなっている。たとえば、最近、法王は世界巡礼の中でのイタリアのアッシジ(サン・フランチェスコ聖堂がある)を訪問したが、その際、世界中の多数の宗教指導者と共に、法王も電車で移動した。それは参加している誰にとっても厳しい長い一日だったろうが、高齢のローマ法王には、それはさらに厳しそうだった。
アッシジへの巡礼の責任者であるディヴィッド・ローゼン師はこう言う。
「この半年の間に、あまりにも法王が衰弱されてしまったことに私は心を打たれている」。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/241264243.html





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