2019年08月08日

ビリー・マイヤー,マラキ,松原照子: ヨーロッパは荒廃する

ビリー・マイヤー,マラキ,松原照子: ヨーロッパは荒廃する
エノク予言2  
2019/3/5(火) 午前 10:36
エンキの失われた聖書 練習用
このビリー・マイヤー氏が語る予言に「エノック予言」があるそうですが、
このネーミングは聖書外典の「エノク書」からでしょう。
この予言が大きく取り上げられるのはその的中精度が高いからです。例えば、、、、
「ソビエトは遅くとも1991年には解体し、東ドイツは80年代の終わりに消滅して東西ドイツは統一される。
その引き金を引くのはミハエル・ゴルバチョフである。
イラクはアメリカ合衆国により戦争がしかけられるが、それは目的を果たさず失敗に終わる。
その後、大統領の息子の一人が大統領となり、イラクには第二の戦争がしかけられる。
この戦争は信じられないくらい悲惨なものとなり、米軍および反乱分子の手により多くの人間が虐殺される。」
う〜む、ピッタリ一致しています。
では、まだ実現していない内容はといえば、、、、
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(ヨーロッパ関連)
●第3次大戦の開始前からすでに、ヨーロッパでは局地的な戦争が勃発する。フランスとスペインの関係が悪化し、武力衝突へと発展する。
●フランス国内が騒乱状態になる。
その原因は、EUが導入する政府の権限を強化する法案の制定、国内のネオナチなどのギャング化した集団の暴徒化、および国外から流入してくる移民との対立である。
●移民問題はヨーロッパ各国で騒乱を引き起こす。
イギリスもその例外ではない。
アイルランド、ウェールズなどは内戦のような騒乱状態になる。
(ロシア、中国、インド関連)
●ロシアは、内モンゴルのある領土の領有権を巡って中国と対立する。
ロシアはこの争いに負け、領土の一部を中国に支配される。
●中国は危険な国となる。
インドと対立しインドと戦争状態になる。
もしこのときに生物兵器が使われると、
ニューデリー周辺で約3000万人が死ぬことになる。
●パキスタンも誤ってインドを脅威として見ることで、インドを攻撃する。
(ロシアのヨーロッパへの侵攻)
●ロシアはヨーロッパ全土へと侵攻する。
最初は北欧諸国に侵攻し、そこから南下する。
この攻撃は夏に行われ、それはロシアのスカンジナビア半島に隣接した都市
「アルハンゲルスク(Arhangelsk)」
から行われる。
http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/Arkhangelsk.png
(アルハンゲルスク市章  なかなか意味深なマークです)
●この侵攻が行われる一月ほど前には北ヨーロッパは巨大な竜巻に襲われる。
●ロシアのヨーロッパ侵攻が行われる年には巨大な自然災害がイタリアを見舞う。
これに伴いベスビオス火山が大噴火を起こし、大きな被害をもたらす。
●ロシアは中東の支配をもくろみ、トルコとイランにミサイル攻撃を行う。
●ロシアはヨーロッパの石油産出地帯を支配することを目指すため、
南ヨーロッパに南下しこの地域を攻撃する。
ロシア軍はバルカン半島に侵攻する。
■ビリーマイヤー予言4(ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ)
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html
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●世界的に兵器製造が再び活発になれば、兵器庫の補充が新しく行われることであろう。これは第三次世界大戦の最初の兆しである。
●新しい兵器と同様に、4人の国家元首が7日間のうちに引き続いて死亡し話題をにぎわすことになろう。
これはもし地球人類がここで正気に立ち戻ってすべての邪悪を排除しなければ、ずっと前から恐れていた世界大戦が2年以内についに勃発するという最後の警告となる。
※註 ゲリー・ボーネル氏の予言では
「フセイン、アラファト、シャロン、カダフィとも【戦争中】に命を失う」
となっていて符合する。ババ・バンガも
「4人の元首が暗殺を計画され、インドネシアで紛争が発生する。これが第3次世界大戦の原因の1つである」
と述べています。またゲリー・ボーネル氏は戦争は3年半続くと言い、マイヤー氏が3年11ヶ月続くと言っていて期間も近似している。
●普通の兵器で始まるその戦争はその後、核兵器、化学兵器、生物兵器へとエスカレートしていくことであろう。世界大戦は【ある年の11月】、約5年間の集中的な準備の後に起こるだろうが、さらに4年間の漠然とした準備期間がそれに先行している。もしも戦争が実際に起こるとすれば、それは3年と11ヶ月間、つまり4年目の10月に終わることになるだろう。
■これから起こること
http://homepage2.nifty.com/motoyama/event.htm#event03
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上記は時系列記載ではないのですが、ベスビオ火山が噴火するとは「池ちゃん(池田邦吉)」が大喜びしそうな話です。
しかし、今のところ、ロシア崩壊の1つしか予言は当たっていません(爆)。これらの予言は今後起きることなのでしょうか?
他の予言にも、ロシアがアメリカを核攻撃するというものは多数あります。
う〜む、ロシア大活躍です(汗)。
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●ニューヨーク・ベイサイドでの聖母メッセージ
「大天罰 (2015.03.12)の時、ロシアは最初にアメリカを核攻撃し、次にヨーロッパに進軍してくる。その時に世界平和の鍵を握るのはシリアだ」
●タイムトラベラーで有名なジョン・タイター
「2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカに核爆弾を投下。
核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。」
●チベット遠隔透視僧の予言
「今後、2012年にかけて、世界各地で宗教戦争、すなわちテロ攻撃と侵略戦争の応酬が続く。
2010年前後には、世界の政治情勢に決定的な何かが起こり、大国間の衝突が激化する。
2010年から2012年の間に世界は2つに分かれ、最後の審判の日に向かって突き進む。
政治的解決も多少は図られるが、ほとんど和平への進展は見られない。
そして2012年、世界は最終核戦争に突入する。」
●アルメニアの少年の予言
彼を信じる者たちは100年前のアルメニア人大虐殺を神のお告げで無事に避けれたが、「アメリカから再び逃れる日が来る」という。
(参照先)米国民が祖国を捨て逃亡する日【予言詳細】
●米国のプロテスタント牧師ヘンリー・グルーパーの神から見せられた予言
「アメリカの沿岸地方、特に軍事基地のある都市がムルマンスクと言う港(フィンランド近くの北極海に面した港)を出発したロシアの原潜によって核攻撃され壊滅する。
その時、警報放送は遮断され人々には伝わらなかった。
爆破されたのは、ニューヨーク、シアトル、サンフランシスコ、ロス、サンディェゴ。
この攻撃が起きる時は「武装を滅らし、この世は平和だ、安全だと言っているとき、その様な時に起こる」。
この時、ロシアはイスラエルを取り巻く12〜14のアラブ諸国を援助していて、アメリカが再び中東に大軍を送る時、その不意を突いた格好。」と語っている。
※註1 ゴルバチョフの師・マヌスキーは「現時点ではロシアはアメリカを攻撃できるほど強くはないが、必ずその日がくる。
我々は武装を強める一方、ロシアが先頭に立って世界の平和を呼びかけ、たくさんの条約が結ばれ、共産主義は失敗だったと思わせ、
世界がロシアを自分たちのベストフレンドであることを本当に信じこんだ時、我々は握り締めたこぶしを振り上げて打ちのめす。
もしアメリカが倒されれば多くの自由主義諸国も倒れる。」。
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どうしても、近未来にロシアにアメリカを攻撃させたいらしい(汗)。
何かねぇ〜、情報源が聖母、神、未来人、チベット僧という点が、とっても怪しいです。
ジョン・タイターの内容は外れ捲くっているし、、、、
ダライラマをはじめとするチベット僧はCIAの傀儡だし、、、、
聖母や神から見せられたという時点で怪しさ爆発なのです(爆)。
逆に言えば、これはシークレット・ガバメントの洗脳を目的とした情報リークではないか? 
様々な似たような情報を拡散させ、情報の「囲い込み」で洗脳させるテクニックではないのか? 
もっと言えば、上の「エノック予言」がそうであるように、実はアヌンナキ(ニビル星人)がこれらの予言の神や聖母として人々の前に現れ、あれこれと教えていたのかもしれん(汗)。
ただ、我が日本の至宝「日月神示」もオ「ロシアが北から攻めてくる」と言っている(汗)。
「北に気つけと、北がいよいよのキリキリと申してくどう気つけてありた事近うなりたぞ」
「北から来るぞ。神は気もない時から知らしておくから、よくこの神示、心にしめて居れよ。」
「北から攻めて来る時が、この世の終り初めなり」
う〜む、日月の神もアヌンナキかもしれん(爆)。
そういえば、あるブログのコメント欄で見つけた内容なのですが、、、、
昨年、『世見』の照さんに、
「あなた、2014年にはもう日本に帰っているわよ。もっと前かもしれない。」
と言われていたのです。
「会社を辞めて帰国していると言う事ですか?」と聞くと
「会社を辞めるどうこうでなくて、もう飛行機が飛んでいないし飛べる状況ではない。
ヨーロッパ全体が不毛の地になって作物が採れないし、人が住めなくなっている。」
ということを言われていたのです。
「エノック予言」でも欧州は戦争の被害(放射能)で人が住めなくなるといいますが、
照さん予言からは第三次世界大戦開始は2014年以前ということになりそうです。
戦争期間は3年半〜3年11箇月といいますので、、、、
第三次世界大戦勃発は、、、、早くて2010年11月あたりか、、、、
※註 他の予言では核攻撃は2015年3月あたりに核攻撃になるというが、、、、
核使い出したら戦争は末期状態というか、最終段階です。
ということは、逆算すれば「2011年11月」が一番可能性のある時期ですね。
「11」が2つ並ぶ、、、こういった文字遊びをするのも彼らの特徴なので、この時期が非常に有り得そうな話です。
しかし、ブルガリアでもっともよく知られている予言者の一人にエバンゲリア・ディミトローバ(通称ババ・バンガ)という予言者がいますが、彼女の予言では
「2010年の11月から第三次大戦は始まり、2014年10月に終結」
と言っています。
2011年には、放射性シャワーで北半球ではほぼすべての生命を破壊。
欧州では生き残っている人々へイスラム教徒が化学兵器を使用。
2016年、欧州はほぼ無人地帯と化すとなっていますが、ロシアが何処にも出てこない(笑)。
ヒトラーも2014年についてはハッキリとヨーロッパとアメリカの3分の1は荒廃をすると予言している。
照さん予言のネタ元はここかもしれない、、、、、あるいはマジに幻視したかもしれない。
http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/20100422225244b8e.jpg
(ババ・バンガ ソ連初の国家公務員の予言者だという 記念館も有り)
確か中国バブル崩壊の時期を欧米金融筋は今年7月か11月という予測をしており、これと符合している点でも非常に不気味です。
この予言を信じるならば、どうも欧州は今後崩壊するような感じですね。
確か「聖マラキの予言」にも荒廃するローマの描写がありました。
「ローマ聖庁が最後の迫害を受ける間、ローマ人ペテロが教皇に就く。
彼は多くの苦難の渦中で、子羊を司牧する。この苦難が終わると、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下されるのである。 終わり。」
今回のアイルランドの火山噴火やベスビオ火山の噴火で欧州が火山灰の下に埋まうのか? 
あるいは、ロシアが核で攻めて来て放射能が残存する不毛の地になってしまったのか? 
いづれにしろ、これでシークレット・ガバメントが画策するEUを中心とした世界政府樹立は露の泡として消え去るような感じです。 
元物理学者のビル・ライアンは下記の動画の中で、元英国軍人でその後シティで高い地位に付いた男から、たまたま間違えて出席した会議で、この世のものとは思えないような会議内容を聞いた話を述べています。
そこには英国では知らぬものはいない政治家や警察幹部が出席していたといい、それはメーソンの会合だったという。
その会議の話が不思議なことに上記「エノック予言」と被るのです。
※註 英国の警察(通称:スコットランドヤード)は7割がフリーメーソンだというのは有名な話です。
特に幹部はメーソンでなければ成れないという。
(1〜6まであるが、彼がD.アイクとした握手がメーソン式だったという 怪しい人物)
シティ・オブ・ロンドンという金融街(通称:シティ)は、バチカンのような完全な独立自治区であり、そのシンボルはテンプル騎士団の「白地に赤の十字架」とそれを囲むドラゴンです。このことからも、シティとはテンプル騎士団に繋がるものであることが容易に分かります。ここが悪の総本山(司令塔)か? シティやバチカンを自治区域に出来る程の権力があり、その両者を支配下に置く「奥の院」はもっともっと深いところにあると思いますが、、、、
http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/20100421210122b71.jpg http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/20100421210140377s.jpg
この中で語られることは驚嘆です。
以下、抜粋しますと、、、、(2005年6月年頃の話)
●イスラエルがイランを核攻撃し、核による報復から第三次世界大戦に持ち込む(イランがまだ核保有できていないので、この計画は遅れている)
●中国はヤツラに嫌われている(中国抜きでNWOを推進 対中国で日本は役割を果たしていない)
 ※註 日本の役割…中国の経済システムに何らかの形で干渉すること。小沢幹事長は足繁く英国に行っているという話を聞きますが、多分、この日本の役割を果たそうとしているのではないでしょうか?
●やがて来る金融崩壊、富の中央集権化など
●何兆ドルもの金額が地下深部の基地建設に使われている
●アトランティスに起きた内容は、2・3千年前に焼け落ちたアレクサンドリア図書館にあったが、そのほとんどが回復されて現在バチカン図書館にある
●ロズウェルの宇宙人はタイムトラベルで未来から来た地球人であり、様々な意識脳力を持っている。
このことから、人間の意識はまだまだ開発余地があることを知ったが、実はこれが「最大の秘密」だという。
※註 タイムトラベルのような信じられないことも「私たちは、自分たちが望むように現実を置き換えることができる」という。う〜む、これって究極の願望実現ワークです(汗)。やはり、現実は意識によって変容可能なのか! カバラの言う「五感の檻」という事かな〜。
う〜む、NWOの議定内容そのままですね(汗)。
ロズウェルの宇宙人が未来人というのは初耳です。
てっきり地底人(失われた十支族の末裔)だと思っていましたが、
まぁ、次元の異なる地底世界では当然時間の流れも異なる為、きっと時間が早く過ぎたのでしょう。
で、その秘密会議での第三次世界大戦の流れはこうだといいます。
イスラエルがイランへ先制核攻撃→イランの核報復(中東で限定的な核戦争)→停戦→テロの警戒→世界的に戒厳令状態→中国で生物兵器をバラ撒く→世界的なパニック状態→第三次世界大戦→人口50%減→社会基盤の崩壊→人口5%減→NWO宣言
ところが、今のところ全くシナリオ通りに行っていません。
この第三次世界大戦に持ち込む為かもしれませんが、2007年8月30日、B52爆撃機が6個の核弾頭付き巡航ミサイルを両翼端に装着して、マイノット空軍基地(ノースダコタ州)からバークスデイル空軍基地(ルイジアナ州)まで無許可持ち出しで飛行したという事件がありましたが、イランに行く直前で阻止されルイジアナ州に強制着陸させたようにヤツラの計画は日程表通りに行っておらず、相当焦っている様子。
この焦りは元P2のイルミナティ幹部のレオ・ザガミ氏も同様に語っていますね。
NWOなんて所詮、戯言だったのだなw
ただ、この動画を見たことでNWOの「ニューワールド」の意味を知ったのは得しました(笑)。
つまり、「新世界」とは、、、ニビル来訪後の新しい世界のことです。
そう言われてみれば、非常に納得の行くネーミングです。
今、世界の富や権力をほぼ掌握しているシークレット・ガバメントが、何で好き好んで「新世界秩序」などという世界構造の建て直しをする必要があるのか?という思いをずっと持っていました。理由の1つとして、世界人口爆発で環境や食料が手に入らなくなり、自分たちの権力維持がままならなくなるというのが、その理由だと考えていましたが、全然違っていましたね(汗)。
動画には映画『2012年』のエンディングが載っていましたが、ノアの大洪水後の世界のように、新しい世界の有り方がNWO(新世界の秩序)ということなのです。
これでNWO樹立が2013年目標だというのも非常に納得が行きます。
きっと人工アセンション(人口削減)という詐欺もこの流れの1つでしょう。
ただ、ニビル来訪(彼らは「地球物理学的事件」と呼ぶ)で様々な災害が起きるといわれているのに、わざわざ第三次世界大戦など引き起さなくてもよさそうなものですが、、、、(汗)。
その理由は、、、、最高の装備&最適な人員でニューワールドを再興・復旧する為です。
ふ〜ん、なるほどねぇ〜
ただ、ここでも中国抜きだという(爆)。
まるで映画『2012年』と同じく、少数精鋭者&装備による脱出劇です。
ただ、あの映画では箱船の建造は中国にやらせていましたが、、、、(爆)。
とにかく、ヤツラはアングロサクソン主体で「新世界」の再興をやるつもりだと思っているわけで、中国がやるのは嫌なのです(爆)。
だから、その前に中国を叩き潰すべく生物兵器と世界大戦というわけなのです。
※註 人口を当初50%減、その後、5億にまで減らすという目標があるみたいです。
これはNWOでも言われていますね。
このNWOの「新世界」の意味していることが、この動画を見て初めて理解出来ました。
う〜む、アングロサクソンの考えることって昔からこんなのばっか(汗)
※註 大航海時代、海賊のバックには英国がいた。
積荷を略奪するだけに留まらず、船保険を作り2重に儲けていた。
サルガッソーの蒸発事件は保険料を暴騰化させる手段に過ぎなかった。タイタニックの沈没だって、、、、
以上のように数々の予言や策謀を眺めてきましたが、ここでまとめてみようと思います。
これらを見て分かることは、「世見」の照さんが予知するように、やがて欧州は人の住めなくなる土地になるなら、このアングロサクソン・ミッションも失敗に終わるということです。第三次世界大戦が勃発するという点では一致しているのですが、しかも「エノック予言」と「イルミナティ」が述べる第三次世界大戦ではその成り立ちが全く違っています。イルミナティが画策する第三次世界大戦はイスラエルvs.イランですが、上記動画でも分かるように今のところ全く上手く行っていません。しかし、彼らシークレット・ソサエティ側は強大な地下基地や食料や生物兵器を保有しており、計画が上手く行かない以上、「新世界」移行を前に一旦世界平和を装ってロシアや中国と和解するシナリオに変更している。だがその実、虎視眈々と世界覇権を狙っているのかもしれません。しかし、ロシアがその野望を打破すべく先制攻撃(ワシントンDCへの核攻撃)に転じるのが第三次世界大戦の開始の発端となると読めるのです。
この予言シナリオに沿うならば、今、ロシアと米国は和解や平和を提唱していなくてはなりませんが、現在、それに相当していそうなのは、、、、、
スバリ、オバマ大統領が主導する

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ)
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html

臥龍庵
https://blogs.yahoo.co.jp/kbypg643/21393978.html








[秘密会議での計画シナリオ,2005]
イスラエルがイランへ先制核攻撃
V
イランの核報復(中東で限定的な核戦争)
V
停戦
V
テロの警戒
V
世界的に戒厳令状態
V
中国で生物兵器をバラ撒く
V
世界的なパニック状態
V
第三次世界大戦
V
人口50%減
V
社会基盤の崩壊
V
人口5%減
V
NWO宣言(2013)

臥龍庵
https://blogs.yahoo.co.jp/kbypg643/21393978.html

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2019年04月24日

告白: May英首相の父Hubert牧師,人喰博士Adams

The Serial Killer, The Traveller’s Daughter, and the Cover Ups
Tuesday, April 23, 2019 13:51

The Tap Blog
http://tapnewswire.com/2019/04/the-serial-killer-the-travellers-daughter-and-the-cover-ups/

Before It's News
https://beforeitsnews.com/v3/eu/2019/2647177.html











(要約)
告白: May英首相の父Hubert牧師,人喰博士Adams
The Tap Blog
2019年4月23日火曜日13:51
■May英首相の父Hubert Brasier牧師
Theresa May(テレサ・メイ)の父親・Hubert Brasier牧師は1917年8月20日,英国ロンドンWandsworthのClonmore Street( 61 Clonmore Street, Wandsworth, London)で生まれた。
当時は自宅での出産が一般的であり,Hubertもまた多くの人と同じように自宅で生まれた。
Hubertの父親Tom Brasierは軍人だった。
Tomは王の護衛団の軍曹を務めていたが,Hubertが生まれた頃は店員だった。
Hubertの母親の旧姓はAmy Margaret Pattersonで,8年前にハンプシャーで結婚した。
AmyとTom の最初の息子であるJames David Brasier(ジェームズ・デビッド・ブラジエ)は,1911年に生まれたが,生後1年たたないうちに,Tomの赴任先のインドのウッタランチャールで死んだ。
その2年後の1919年,妹Jean Robina Brasier(ジャン・ロビーナ・ブラジエ)と一緒にHubertは生まれた。
1938年,21歳になったHubertはリーズ大学に通っていた。
1939年4月27日,第二次世界大戦が勃発,
Neville Chamberlain内閣は徴兵。
20歳から22歳までの独身男性は強制的に兵役に就いた。
一ヵ月後,「軍事訓練法」が英国国会議事堂で可決。
1939年9月3日に第二次世界大戦が始まり,「軍事訓練法」の対象が18歳から40歳の男性に拡大。
「軍隊国家奉仕法(Military Training Act)」となり兵役が義務化された。
1940年,当時23歳だったHubert Brasierは「軍事訓練法」の対象であり,ナチス国防軍と戦うために生きる事にきめた。
イギリス植民地時代の前哨地を守る事にきめた。
Hubertは,聖公会 - カトリック教会こそが生きる道であると感じ、Mirfield(ミルフィールド,Mirfield, West Yorkshire)にある復活神学校(the Resurrection Seminary School)のコミュニティで司祭たちに加わった。
〜この復活神学校ではその後1960年代〜1970年代に,教鞭をとっていたイタリアのVerona兄弟(the Italian Verona brothers,ヴェローナ兄弟)が子供の性的虐待をはじめとしたセックス犯罪を組織的に行なっていた事が明らかになる事になる。
しかし1940年代初頭の復活神学校は,難民の子供たちを最初に受け入れたところであった。
1941年12月,英シェフィールド〜北部工業地帯で大規模な爆撃があり,多くの子供たちが田舎に疎開した。
Mirfieldの住民はこの疎開を支援し避難者を受け入れた最初の地域であった。
復活神学校の設立は1800年代後半。
Mirfieldの住人は,復活神学校の独身青年が村を歩き回るのに慣れるのにしばらく時間がかかった。
あるMirfieldの住人は、彼らが「復活神学校のコートを着た男たち(The Petticoat Men of t' Resurrection)」と呼ばれていたことを思い出した。
1900年代初頭,Mirfieldでは「神の部下」復活神学校への不信がたかまり,ブラックブルでの抗議行動に至った。
イギリスの北部産業の中心地は徐々にドイツ空軍の標的になっていった。
そしてこれら地域の子供たちがMirfieldのような産業の中心地からはなれた村に避難した。
Hubertは見習牧師としての初期にMirfieldに滞在した。
1942年にはロンドンの新しい教会に任命され,1年の祭司の経験を経て叙階される。
Hubertが牧師として最初に赴任したのはSt Andrew教会(セントアンドリュー教会,St Andrew on Sandhurst Road in Catford, Southwark)。
Catfordにも爆撃は多数あった。
1943年1月20日にがSandhurst小学校に爆撃があり,38人の子供と6人の先生が死んだ。
この壊滅的な地域で神の人になることは,多くの苦しみと喪失を分かち合うことを意味していた。
多くの行方不明の子供たちの両親は,彼らがHither Green Cemetaryの集団墓地に埋葬されること,および彼らの名誉を尊重するために記念碑を埋葬することに同意した。
この時点ではTheresa May(テレサ・メイ)の父Hubertはまだ学士号の司祭であった。
戦時中,ロンドン全土は野蛮だったかもしれない。
Lewishamでは爆撃は毎日あり,どこの宗教施設でも葬儀ラッシュであった。
終戦の後も,Hubertは1948年までキャットフォードの聖公会 - カトリック共同体に仕えた。
その後HubertはサリーのReigateとSouthpark地域の非常に小さな教会・聖ルカ教会に移動になった。
聖アンドリュー教会とは対照的に,聖ルカ教会での仕事は少なかった。
明らかに、戦争経験のストレスと緊張が未だに独身のヒューバートに影響を及ぼしており,そのストレスからの休息が目的でなされた移動であった。
1952年,Hubertは35歳。教会の内部事情についての憶測があふれていた。
聖公会-カトリック教会の児童虐待の歴史は60年間以上におよんでいた。
司祭たちが独身であったが故に続いた悲劇であったとは容易に推測できる。
■人喰人種(serial killer,シリアルキラー)
翌年1953年,HubertはSussex(サセックス)のEastbourne病院(イーストボーン病院,Eastbourne Hospital)の所属の牧師になった。
そしてその後の6年間,Hubertはこの病院の有名な連続殺人犯博士John Bodkin Adams博士(Dr John Bodkin Adams,ジョンボドキンアダムス)と一緒に働く事になった。
John Bodkin Adams博士を知らない人のために説明しよう。
Adams博士は通常,自分よりも年配の患者を説得し,うち130人以上がそれに応えた。
そしてすぐにAdamsに注射され,直後に「自然の原因」で死に,そして捕食した。
レビューによるとAdams博士が診た165人以上の死者は疑わしいと見られていた。
その疑いはEastbourne病院のスタッフの間では知れ渡っていた。
ほとんどの看護師は博士に懸念を表明していたものの,それらは意図的に無視されたとかんがえていた。
新たに設立されたNHSは政治的脅威にさらされているとさられていたので,一般開業医が死刑を宣告されるレベルのスキャンダルは絶対に避けなければならなかったのだろう。
問題はAdams博士が自分自身を止めることができなかったことであった。
彼は政治家Gwynne卿と同性愛関係にあったとされ,そのGwynne卿によって保護されていた。
HubertはAdamsによって殺された人々の多くに最後の権利を与えたであろう、
HubertはAdams自身から告白を受けさえしたかもしれない。。
Theresa Mayによれば,彼女の母親Zaidee Mary Barnesが初めてHubert Brasierと出会ったのはこのEastbourne病院であった。
ZaideeはMSと診断され,Eastbourne病院に通院していた。
1950年代の社会では,病院の牧師が患者と結婚することがにふさわしいと考えられたかどうかはわからない。
それは1955年に起こった。
ZaideeとHubertは,Zaideeの父Reginald Jamesの導きで結婚した。
Zaideeの父Reginald Jamesの職業の記録は「トラベラー」であった。
1956年10月1日,Theresa BrasierはEastbourne病院で生まれた。
翌年,Adams博士は明らかな隠蔽によって,殺人事件の罪を逃れたが,
処方を偽造した8件,
火葬形式について虚偽の申告をした4件,
麻薬法(the Dangerous Drugs Act 1951)違反をした3件,
の罪で有罪判決を受けた。
彼はNHSに訴追されて病院を追われた。
しかし1961年にほとぼりが冷めるとまた病院にもどった。
Eastbourne病院の牧師であったHubertは,英国教会Chichester主教区(チチェスター主教区,the Chichester Diocese of the Church of England)下にあった。
1960年代から1990年代にかけて,この教区には司祭たちによる子供の性的虐待の最悪の例がいくつかある。
事件の数とその及ぶ範囲は驚くほどに大きい。
Eastbourne地域の牧師会の長であったCanon Gordon Rideout(キャノンゴードンライドー)は1962年から1973年の間に16人の子供に対する36の別々の罪で10年間投獄された。
Lewesの元司教Peter Ball(ピーターボール)は1980年代〜1990年代に虐待の有罪判決を受けた。
Burgess Hillの元司祭Keith Wilke Denfordと幹部Michael Myttonは長きにわたり続けられた性的虐待で有罪判決を受けた。
かつてのブBrightonの司祭であったVickery House(ヴィッカリーハウス)も元幹部のRoy Cottonと共に有罪判決を受けた。
そしてHubert Brasier神父もまた,Chichester主教から素晴らしい役職を提供されようとしていた。
1959年,Theresa Mayの父親であるHubert Brasierは、Oxford教区Enstone(エンストン)の第一代官(the 1st Vicar of Enstone with Heythrop)になった。
かなりの抜擢であった。
自宅のあるChipping Nortonからわずか4マイルという地理的な事もあったのかもしれないが,いずれにせよHubertはカトリック聖公会の多くの男性の羨望の的になった。
Hubertは40代半ばであった。
家族のために定住する時期だったのかもしれない。
Hubertは代官になってからは,Enstone(エンストン)で静かな生活を送っていた。
仕事は洗礼,葬儀,結婚式の記録といったものであった。
1970年にZaideeの状態が悪化した事もあり,HubertはオックスフォードシャーのWheatleyの代官になった。
1981年10月12日,Hubertは近所の教会で礼拝に向かう途中で自動車事故で死亡した。Desmond Hamptonという公認測量士の運転するRange Roverと衝突して死亡した。
Hubertは頭部と脊髄の損傷で即死,Zaideeは数ヵ月後に死んだ。
検死官は偶然の死の評決を記録した。
■児童性的虐待調査委員会
Hubert Brasierの人生について,特に調査すべきものがあるようには見えない。
しかしTheresa Mayが英国首相選挙に出馬した当時,彼女のキャンペーンチームはHubert Brasierにリンクされているウェブアドレスの削除を要求し始めた。
あなたがウィキペディアに行き「Hubert Brasier」とタイプしても検索結果には出てこない。
でもフランス語版,スペイン語版ウィキペディアで「Hubert Brasier」のページがあった。
つまりHubertはかつてWikiのエントリーを持っていたということ。
どんな研究者でも今日その研究結果を記録した 'Wayback Machine'を持っている。
しかし,アーカイブに移動して削除されたページを見つけるためには,元のWebアドレスがなければできない。
私はウィキペディアのページアドレスをコピーして貼り付け,最後に「Hubert_Brasier」を追加して検索した。
2016年7月17日にアーカイブされたスナップショットでは,HubertのWikiページが以前の栄光そのままに表示される。
Hubertの人生を調査した後,私は削除された多くのページ,非リンクページ,いくつかの陰謀説に出会った。
HubertのWikiエントリの調査では現状を損なうものは何もない。
ではなぜそれを削除したのか?
問題を含むと思われる唯一の重要な情報は,イングランドの教会の中のHubertの配置,
そしてHubertがMay英首相の父親であるということだ。
それではなぜ削除したのか?
2014年7月8日,Theresa Mayは内務長官として著名な政治家による児童の性的虐待および聖職者の調査のために調査委員会を設立,監督にButler-Sloss男爵(Baroness Butler-Sloss,バローネスバトラースロス)を任命した。
Butler-Slossの議長就任が発表されてから6日がたつ前に,May内務長官は明らかな利益相反に立ち向かうことを強いられた。
May内務長官は,調査中に,兄を司法長官である人間を選択した。
同じ年の後半,当時のロンドン市長Fiona Woolfが調査の議長を務めた。
しかしFiona Woolfロンドン市長は,性的虐待の疑いで非難されていたLeon Brittan(レオン・ブリッタン)の近くに住んでいたことが明らかになった。
May内務長官はWoolfロンドン市長を議長の席からおろした。
犠牲者が答えを必要としていたにもかかわらず,May内務長官はあたかも調査を妨害するかのような対応をした。
2015年2月4日,May内務長官はニュージーランドの高等裁判所裁判官Dame Lowell Goddardが調査委員会の議長を務めると発表した。
しかしTheresa Mayが2016年8月に首相になってから1ヵ月後,新内務長官Amber Rudd(アンバー・ラッド)はDame Lowell Goddard調査委員会議長の辞任を発表した。
Goddard調査委員会議長 の辞任後まもなく,既存のパネルメンバーの一人であるAlexis Jay教授が議長になったことが発表された。
しかし今,調査はその信頼性について深刻な問題に直面している。
Theresa Mayは内務長官としての入国管理目標のいずれにもあてはまるようには見えなかった、
そして彼女の任期中には目立った調査成果を挙げることができなかった。
子供の性的虐待の調査はTheresa Mayが直面したくないものであったからではないか。
あくまでも私の考えではあるが,この調査は悪名高いエルムゲストハウスだけでなく、May首相の父Hubert Brasierが働いていた英国教会Chichester主教区にも及んだ。
Hubert Brasierが頻繁に訪れたトーリーMPにも及んだ。
May首相は何かを恐れているのではないか?
親族の真実?
「Brasier」という名前から彼女につながる人々に恐怖があるのだろうか?
私は自分が見つけたジグソーパズルの部分から真相を見ようとした。
本当の完成図見るには,まだ別のジグソーのセットが必要なのかもしれない。
JOHNNY VEDMORE
2年前

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テリーザ・メイ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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イギリスの旗 イギリスの政治家
テリーザ・メイ/Theresa May
テリーザ・メイ
生年月日 1956年10月1日(62歳)
出生地 イギリスの旗 イギリス
イングランドの旗 イングランド、イーストボーン
出身校 オックスフォード大学
所属政党 保守党
配偶者 フィリップ・メイ
イギリスの旗 第76代 英国首相
内閣 第1次メイ内閣・第2次メイ内閣
在任期間 2016年7月13日 -
任命者 女王エリザベス2世
イギリスの旗 第27代 保守党党首
在任期間 2016年7月11日 - 現職
イギリスの旗 内務大臣
内閣 第1次・第2次キャメロン内閣
在任期間 2010年5月12日 - 2016年7月13日
イギリスの旗 女性・平等担当大臣
内閣 第1次キャメロン内閣
在任期間 2010年5月12日 - 2012年9月3日
影の労働年金担当大臣
在任期間 2009年1月19日 - 2010年5月12日
テンプレートを表示
テリーザ・メアリー・メイ(Theresa Mary May、1956年10月1日 - )は、イギリスの政治家。イギリス首相(第76代)、保守党党首(第27代)。名は「ティリーザ」と発音・表記されることもある。旧姓はブレイジャー(Brasier)。
庶民院議員、枢密顧問官、内務大臣などを歴任した。マーガレット・サッチャーに続く、イギリスで2人目の女性の保守党党首かつ首相。
経歴[編集]
生い立ち[編集]
イーストボーンに生まれる[1]。公共活動派だったイングランド国教会司祭の父に影響され、12歳の時に政治家を志した[2]。 グラマースクールと呼ばれる公立進学校を経て、オックスフォード大学のセント・ヒューズ・カレッジ(英語版)で地理学を学ぶ[3]。
庶民院議員[編集]
イングランド銀行でキャリアを始動させた後に、Association for Payment Clearing Services (APACS(英語版)) で勤務する。
1997年から庶民院(下院)議員となり、2002年に保守党の幹事長に就任する[1]。2003年には枢密顧問官となった。
内務大臣[編集]
2010年の総選挙で保守党が勝利して政権に復帰すると、内務大臣に就任した[3]。
保守党は政権復帰の際に移民を10万人未満に抑えるとしていた。2010年当時、英国に流入する正味の移民は約25万人であった。メイが内務大臣であった時期に正味の移民の数は増減したが、2015年には約33万人にまで上昇し、そのうちの42パーセントがEUからの移民だった[4]。
EU離脱の是非を問う国民投票[編集]
メイは基本的には欧州懐疑派の政治家とみなされてきたが[5] 2016年6月23日に実施された英国のEU離脱の是非を問う国民投票ではEU残留に投票することを表明した。しかし残留のキャンペーン展開には消極的であった[6]。
2016年保守党党首選挙[編集]
「2016年イギリス保守党党首選挙」も参照
EU離脱の是非を問う国民投票で離脱派が勝利したことを受け、デーヴィッド・キャメロンが首相辞任を表明し、後継者選びのための保守党党首選挙が行われることになった。メイは立候補の意向を示し、保守党党首に選出された場合には「保守党と英国のまとまりを強化する」と意気込みを語った[7]。自らは残留に投票したEU離脱問題については、国民投票の結果を受けてEU離脱を遂行させると言明した。EU離脱交渉では、人の移動の自由の制限とサービス・財の貿易の両方を可能な限り要求していく考えを示している。欧州連合条約(Treaty on European Union)第50条については、英国の交渉方針が合意に至るまでは行使せず、2016年度内の行使はないとみられている[7]。
また、メイは人権と基本的自由の保護のための条約(ECHR)を破棄することを提案していたが、首相になった場合はこの提案を撤回すると述べた。EU離脱後の英国を上手く機能させるとも主張した[8]。そして英国を団結させ、英国の未来のための強い新たな肯定的なビジョンをもつことが必要だとし、そのビジョンは「一握りの特権階級のためのものではなく英国国民全員のためのビジョンである」と論じた。マクロ経済の財政政策に関しては緊縮寄りであり、歳出削減と財政赤字削減を進めていく方針である。ただし、財務大臣ジョージ・オズボーンが言及していた緊縮財政政策のための懲罰的予算は編成しないと述べている[7]。さらに、2020年以前に解散総選挙を行うことはないとも言明した[8]。ただし、結局は翌2017年5月に議会解散を行っている。
保守党党首選挙は当初5人が立候補したものの、候補者が次々と辞退したことにより、2016年7月12日にメイが唯一の党首選挙候補者となった。このため、メイの保守党党首就任が確定した[9]。
イギリス首相[編集]
2016年9月4日、ウラジーミル・プーチン露大統領と中国・杭州G20サミットにて
2016年9月20日、国連総会で演説するメイ英首相
2016年11月7日、ナレンドラ・モディ印首相と同国首都ニューデリーで開催された「India-UK Tech Summit」にて
2017年1月27日、就任直後のドナルド・トランプ米大統領とホワイトハウスにて
2016年7月13日、キャメロンの首相辞任を受けてバッキンガム宮殿に参内し、エリザベス2世女王から首相就任の承認を受け、第76代イギリス首相に就任した[10]。マーガレット・サッチャーに続く女性で2人目の首相、かつ、21世紀で初めての女性のイギリス首相となる。首相就任後に首相官邸前で所信表明を行う[10][11]。
新政権成立にあたって、主にEU離脱問題を担当する閣僚ポストとして欧州連合離脱大臣が新設され、デイヴィッド・マイケル・デイヴィスをそのポストに起用し、キャメロン政権で外務大臣を務めたフィリップ・ハモンドを財務大臣に充て、ハモンドの後任外務大臣にボリス・ジョンソン前ロンドン市長を起用するなどの主要閣僚を発表して、正式にメイ内閣(第1次)を発足させた[12]。
2017年4月18日に下院を早期解散し、総選挙を行うことを提案した。下院の任期は満了させるとしていた過去の発言を覆した理由について、EU離脱にあたり強い体制が必要なためとした[13]が、最大野党の労働党の支持率低迷を受けたものとする見方もあった[14]。提案を受けて下院で早期解散についての採決が行われ承認された[15]。
当初各種世論調査では、保守党が支持率で他の党に対して大幅に先行していたものの徐々に労働党に詰め寄られ[16]、6月8日に実施された総選挙では、保守党は第一党の地位は維持したものの、議席を選挙前から13減らしたため単独過半数を維持できず、ハング・パーラメント状態となった。しかし民主統一党の閣外協力を取りつけ[17]第2次メイ内閣を発足させた。
2017年8月30日から9月1日にかけて来日し、安倍晋三内閣総理大臣と日英首脳会談を行い、皇居に参内し今上天皇へ謁見した。
2019年1月15日、ブレグジット(EU離脱)に関してEUとまとめた協定案について下院で採決が行われ、賛成202、反対432の大差で否決された[18]。EU離脱により、英領北アイルランドとアイルランドの通関が復活すると、北アイルランドの民族主義者(アイルランド帰属派)との紛争が激化することを恐れた。そこでEU部分残留を可能にすることで、通関を不要にしたものだが、保守党内の強硬な離脱派などが反発し造反者が出たことが、大差による否決の原因だった[19]。
一方、労働党が提出した内閣不信任案も、1月16日に賛成306、反対325の19票差で否決され、メイ政権は続投することになった[20]。

ウィキペディア(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%82%A4






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2019年04月17日

In Deep: フランス全土でキリスト教会への攻撃が続く中.ノートルダム大聖堂が焼け落ちる


















ノートルダム大聖堂火災
ノートルダム大聖堂 いまだ鎮火せず,火元は工事の足場付近か
カテゴリ:ワールド
2019年4月16日 火曜 午前11:44
世界遺産に登録されているフランス・パリのノートルダム大聖堂で発生した火災は、およそ9時間半たった今も鎮火していない。
出火したのは、日本時間16日午前2時前で、高さがおよそ90メートルある塔にも燃え広がり、塔の一部が崩れ落ちた。
消防士1人が軽傷を負ったが、住民や観光客に、けが人は出ていない。
大聖堂は修復工事中で、火は、この作業のための足場付近から出たとみられている。
現地の消防当局は失火とみて、火災のくわしい原因を調べている。
パリ市民は、「とても悲しい。なんて無力なの。心が乱れる」と述べた。
現地に住む日本人は、「パリの中心にガンと座っていて、そういうものだから。けっこうショックは大きい」と述べた。
この火災では、塔のほか、屋根の大部分が焼けた。
しかし、消防当局によると、建物内部の損傷は少ないという。
マクロン大統領は、大聖堂を建て直す考えを表明していて、国内外に寄付を呼びかけている。
およそ800年にわたってフランスのシンボルとして愛されてきた大聖堂が火災に見舞われる事態に、フランスの人たちの間に衝撃が広がっている。

WUMSC OB
https://blogs.yahoo.co.jp/toshi8686/65484514.html






仏ノートルダム寺院で大規模火災 尖塔崩壊の瞬間の映像
4/16(火) 9:29配信
AFPBB News
(c)AFPBB News
【4月16日 AFP】
パリ中心部にある観光名所ノートルダム寺院(Notre Dame Cathedral)で15日夕、大規模な火災が発生した。
火災により同寺院の尖塔が崩壊。1000年近い歴史を持つ寺院とその貴重な芸術作品の数々の将来が危惧されている。
火災はフランスのカトリック教徒らがイースター(Easter、復活祭)を控える中で発生。
ノートルダム寺院からは炎と大量の煙が立ち上り、パリ市民や観光客らは戦慄(せんりつ)の表情を浮かべてその様子を見守った。
同寺院の広報担当者はAFPに、火災は15日午後6時50分(日本時間16日午前1時50分)ごろ発生し、炎により屋根を支えていた木製構造物が破壊されていると語った。消防当局によると、火災は同寺院で行われていた修復作業と「関連している可能性」があるという。
エマニュエル・グレゴワール(Emmanuel Gregoire)パリ副市長はテレビ局BFM TVに対し、尖塔は「内側に崩れ落ちた」と説明。
寺院は「甚大な損傷」を受けたとし、救援隊員らが「救い出せるすべての芸術作品を救う」ために奔走していると述べた。
パリ市警はツイッター(Twitter)で、住民に対して周辺地域を避けて救急車両に道をあけるよう呼び掛けた。
パリのアンヌ・イダルゴ(Anne Hidalgo)市長はツイッターで、「恐ろしい火災」と述べ、「パリ消防当局が鎮火を試みている」と投稿した。
エマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)仏大統領は「ノートルダムを襲っている恐ろしい火災」のため、15日夜に予定していた政策関連のテレビ演説を中止した。
パリ市内では、セーヌ(Seine)川に浮かぶシテ島(Ile de la Cite)に建てられたノートルダム寺院に向け消防車が急行する様子が見られた。
AFP記者によると、川にかけられた橋では数百人が火災の様子を見ようと集まり、中にはスマートフォンで撮影している人もいた。
映像は15日撮影。(c)AFPBB News

WUMSC OB
https://blogs.yahoo.co.jp/toshi8686/

YT
https://www.youtube.com/watch?v=6mlFCAOSpa0








2019年からの世界 人類の覚醒と真実 悪魔の輪郭
フランス全土でキリスト教会への攻撃と悪魔的冒瀆が連続して発生し続けている中、意味が「聖母マリア」であるノートルダム大聖堂が焼け落ちる
投稿日:2019年4月16日
フランスでカトリック教会への「攻撃」が続いていることを報じる米ニューズウィークの記事
・Newsweek
今のフランスでは、毎日のように、礼拝所と十字架が破壊され冒瀆され、聖餐のパンがゴミのように捨てられている
日本時間の今日 4月16日、フランス・パリのノートルダム大聖堂で大規模な火災が発生して、ほぼ現状を留めないような被害をうけたことが報じられています。
2019年4月15日 炎に包まれるパリ・ノートルダム大聖堂
・The Guardian
火災が発生して、わりとすぐに、アメリカの民主党の政治家らしい、クリストファー・ヘイルさんという方が、ツイッターに以下のように投稿していました。
4月15日 米国の政治家クリストファー・ヘイル氏の投稿
・Christopher J. Hale
まだパリ当局から何の正式の発表もない時点で、「これは放火だ」というニュアンスを書いています。
普通に考えれば、「ちょっっとフライングでは」というように思われるかもしれないですが、「今のフランスのこと」を知っているのなら、こういうように書くのが普通なのかもしれません。
今回、火災が発生したノートルダム大聖堂は、パリで最も大きな聖堂ですが、パリでノートルダム大聖堂に次いで、パリ 2番目の規模を誇る聖堂である「サン=シュルピス教会」という歴史的な建物があります。
実は、この教会も、ほぼ 1ヵ月前に「燃えている」のです。
2019年3月17日 炎に包まれるパリのサン=シュルピス教会
・Ruthann
この時も、現地で消火をおこなっていた消防士の発言が、次のようにツイッターに投稿されていたのです。
翻訳は、全部だとゴチャゴチャしますので、最後の一文だけを記入しています。
3月15日のツイッターへの投稿より
・Ruthann
なぜ、たとえば消防士の人たちが、まだ原因も何も調査していない段階で、
「これは放火だ」
というようなニュアンスのことを言えるのか。
それは今のフランスの「異様な状況」があるからなのだと思います.
冒頭に、ニューズウィークの 3月の記事を載せていますが、まずはそれをお読み下さい。
フランスでは現在、教会とキリスト教関係施設への攻撃と破壊が続いていて、それは 2月だけで「47回」も記録されてします。
有史以来の西洋諸国で、こういうことは、ちょっと聞いたことがない話です。
まずは記事をどうぞ。
なかなかすごい内容ですよ。
CATHOLIC CHURCHES ARE BEING DESECRATED ACROSS FRANCE−AND OFFICIALS DON’T KNOW WHY
newsweek.com 2019/03/21
フランス全土でカトリック教会が冒瀆され続けている。しかし、教会側はその理由がわからない
フランスで、2019年の初めからカトリック教会に対する攻撃が急増している。
それらの行為の中には、放火と冒瀆(神聖なものを汚す)ことが含まれる。
破壊者たちは、教会の彫像を打ち砕き、礼拝所を打ち倒し、そして、聖体を巻き散らすか破壊し、十字架を破壊し、反カトリック的感情の高まりの懸念をフランス国内で引き起こしている。
3月17日の正午のミサの直後、歴史的な建造物であるパリのサン=シュルピス教会で火災が発生したと報じられた。負傷者はいなかったが、パリ警察は、消防隊員たちがこの火災が放火らによるものだと確信していることから、放火であるかどうかの調査をおこなっている。
サン=シュルピス教会は、17世紀に建てられ、ロマン派の画家ウジェーヌ・ドラクロワによる 3作品を収蔵しており、米映画「ダ・ヴィンチ・コード」の舞台として使用された。
2月には、フランス北西部のウイユにある聖ニコラス・カトリック教会で、聖母マリアの像が打ち壊されているのが発見された。
同じ 2月には、フランス中南部ラヴァールの聖ラヴァール大聖堂で祭壇の布が燃やされ、十字架と聖人たちの像が破壊された。この襲撃後、ヴァールの市長は、以下のような声明を出した。
「神はきっとお許し下さる」
続いて、フランス南部のスペイン国境近くのニームにあるノートルダム・デ・エンファン(「聖母の子」の意味)教会の祭壇が略奪され、教会の十字架に、人間の排泄物が塗られるという事態が起きた。
さらには、カトリック教徒たちがイエス・キリストの体であると信じている、教会にあるパンから作られた奉献物が教会の外にゴミのように捨てられていた。
この教会の司教は、声明で以下のように述べた。
「十字架のしるしと聖餐のパンが重大な冒瀆を受けました。この行為は私たちの教区社会に非常に大きな影響を与える出来事です」
「この行為は、深い信仰の中にある私たち全員を傷つけるものです」
フランスでは、2月だけで、カトリック教会やキリスト教と関係した宗教施設への攻撃が、47回記録されている。
また、ヨーロッパのカトリック教会への問題行動を統括している組織(Observatory of Intolerance and Discrimination Against Christians)によれば、2019年の最初の 2ヵ月間でのカトリック教会への攻撃は、昨年と比べて 25%増加しているという。
同組織の上級監督官は、ニューズウィークの取材に対し、これら一連の攻撃の動機は不明なことが多いが、一部、アナーキストやフェミニストグループによる反キリスト教的な暴力の問題と直面していると語る。
上級監督官は、以下のように言う。
「教会あるいは、教会の象徴に対してフランス国内で敵意が高まっているように感じています。そして、教会への反感は、キリスト教そのものへの反感より強いようなのです」
「今起きている一連の攻撃は、教区とカトリック教徒たちにとって本当に神聖な象徴に対して行われています。奉献された聖餐のパンへの冒涜はカトリックとキリスト教に対する非常に個人的な攻撃であり、これは、教会の外壁にスローガンをスプレーで落書きするよりも重大な攻撃なのです」
フランスは長く世俗主義の伝統を持っていたが、フランスは文化的にキリスト教の国であると見られてきたので、宗教の象徴としての教会への攻撃は、権威と愛国心への攻撃でもあると監督官は言う。
2月9日には、ブルゴーニュ地方のディジョンにあるノートルダム教会の祭壇が破壊された。ここでも、聖体拝領のパンが、地面にばら撒かれた。
フランスのエドゥアール・フィリップ首相は、2月にフランスの教会指導者たちに会い、声明の中で次のように述べた。
「このような破壊と冒瀆行為は私に衝撃を与えている。これは満場一致で非難されなければならない」
ここまでです。
この「冒瀆の方法」がものすごくないですか。
> 教会の祭壇が略奪され、教会の十字架に、人間の排泄物が塗られる
> 教会にあるパンから作られた奉献物が教会の外にゴミのように捨てられていた
1971年の小説『エクソシスト』あるいは、1973年にその小説が映画化されたエクソシストでは、悪魔に取り憑かれた(とされる)少女リーガンに、本格的に異変が起きる前に起きたことが、
「カトリック教会の聖母マリア像への冒瀆行為」
でした。
映画では、教会にある聖母マリア像の彫像の両方の胸の部分と、下腹部あたりに角のようなものが突き刺され、そこに赤い血のようなペンキが塗られているという光景が写されていました。
しかし、私は、何だか今のフランスで起きていることのほうが、小説や映画より「ずっとひどい」と感じています。
エクソシストでも、イエスの肉体とされたパンをゴミのように捨てるというようなことはしていないですし、まして、排泄物まで登場するとなると、想像の域を出た行動といえるような気がします。
なお、ノートルダム大聖堂の火災の報道を読んでいて、
「考えてみれば、自分は、ノートルダム大聖堂がどんなものだかよく知らないな」
ということに気づきまして、Wikipdia を読んでみましたら、以下の記述につきあたりました。
ノートルダム大聖堂 - Wikipediaより
ノートルダムとはフランス語で「我らが貴婦人」すなわち聖母マリアを指す。
「ああ、そうなんだ」と深く納得しました。
もちろん、キリスト教関係の施設に聖母のお名前がつけられることは珍しくないのでしょうけれど、先ほどのニューズウィークの記事でも、最近攻撃された教会に、
・ニームのノートルダム・デ・エンファン教会
・ディジョンにあるノートルダム教会
というように、ノートルダムがつく教会が多いなとは思っていましたが、ノートルダムとは、聖母を現しているということなんですね。
火災となったパリのノートルダム大聖堂は、
「聖母マリア大聖堂」
であると。
フランスの聖母マリアの名のつく施設の代表がターゲットになったと。
これらの宗教施設への攻撃者の正体はわからないですけれど、何となく、その背後には、
「すべての聖母マリアを破壊せよ」
というような意志も見えてくるような……。
ふと思い出しますと、「フランスと聖母マリア」といえば、昨年の 8月に、「聖母マリアに捧げられる川の水がシンクホールと共に消滅した」という事象を以下の記事で取りあげたことがありました。
聖母マリアに捧げられるフランスの川の水が「シンクホールに飲み込まれて消滅」した頃、アメリカでは次々と聖母像が破壊され、南米では血の涙を流す
なお、現在のフランスで起きている「教会への攻撃」ですけれど、どの報道を見ても、それを行った人が「捕まった」という記述がないのです。
そこから考えますと、
「いまだに一人も逮捕されていない」
ということになりそうなのです。
2月だけで 47件の教会等への攻撃と冒瀆行為があったとすれば、4月の現在までには、相当な数の攻撃と冒瀆行為が起きていたはずです。
しかし「誰も捕まってない」可能性が高い。
もちろん、いろいろな地域で起きていることを考えますと、複数のさまざまな個人やグループが絡んでいるということにはなるのでしょうけれど、
そこには、もしかすると、
「中心的存在」
がいる(あるいは「ある」)可能性もないではないのかもしれません。
もし、そうだとすれば、ノートルダム大聖堂の火災ですべてが完結するとはとても思えないわけで、場合によっては、今回のパリの火災は、
「始まり」
である可能性も少し感じます。
悪魔というフレーズを使わなくとも、今、フランスで起きていることは「悪魔的」ではあるわけで、これが今後どうなるのか。
意外とすぐにわかってくると思います。

In Deep
https://indeep.jp/notredame-fire-in-demonize-situation-of-france/




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ファティマ・第三の預言の真相
2008/8/9(土) 午前 5:49
第三の予言と喧伝されているメッセージの真相もお伝えします。
このメッセージは我々とコンタクトした少女により、1960年まで封印して法王が保管するとの条件でバチカンの手に渡りました。
そして、1960年に当時の法王であるヨハネス23世はこのメッセージを読みましたが失神するほどの衝撃を受け公表すべきではないとの判断をしました。
何故だったのでしょうか。
これには第三次世界大戦の予言も、人類滅亡の予言も、法王暗殺の予言も書かれてはおりません。
無論、それ以外の予言でもありません。
そこには、キリスト教の必然性の無さが書かれています。
そして、来るべき未来での宗教からの卒業の必要性を説いています。
我々のここでの詞と殆ど同じ事が書かれているのです。
それにはキリストの真実、人類の発祥も含まれます。
法王にとっても少女にとっても、自らのアイディンティティーを覆すほどの衝撃であった事は事実でしょう。
また、少女と共に我々のイメージに遭遇した二人の子供がその後、相次いで早世した事実もキリスト教の説く自己犠牲として尊ばれるようになりましたが、
そもそも我々は他人の命を生贄にする行為などはしません。
この事象以来、我々が旧人類とのコンタクトを間接的に媒体者を使う方法以外では、第二次世界大戦が終わるまで行わなかった理由がお分かりになりましたでしょうか。
悲しい事に我々の旧人類へのメッセージは間接的、中間的、直接的全てにおいて曲解されています。
http://www.medianetjapan.com/2/20/lifestyle/mitwirkende/neuemensch/kotoba/filename.html#nikusyoku
(宗教は人間にはあまり必要がないと書かれていたので衝撃を受けたのです)

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/








ノートルダム大聖堂
2019.4.15(現地時間)にフランス・パリのノートルダム大聖堂で、大規模火災が起きました。
これ以上にないほどに、あきれる程にグッドタイミングで燃えたものだ、と思います。
再建する必要も、寄付する必要もなし!
もうすでに今日の時点で火災から二日とたっていないのに 日本円にして1,000億円も集まっているというのであきれ度が増すばかり。
殆どのクリスチャンは、教会に神様がいると思ってますが、いないから!
そんな寄付は浄財でもなんでもない、そんなに金があまってるのなら、世界平和のために使いなさい!心乞食こじきどもよ。
そもそもノートルダム大聖堂なんて、貧乏人から年貢を取り立ててつくったもの、また、今、莫大な寄付をしている人たちも私たちから搾取したお金。
ノートルダム大聖堂って、神を冒涜する、ただのバベルの塔じゃん!
ここに群がる金持ちや政治家は、すでにイエス・キリストに門前払いされた人たちです。
それにしても 同じ人間として 情けない程に悪知恵の働く人たちです。
世界の動きは、どんどん、日本人が世界のリーダーとならざるを得ない条件が整っていきますね。
ちなみにワタクシ、元カトリック教徒。
今は、お一人さまクリスチャンよ。

預言者クララ
https://shionoyama.com/paris-kaji/
https://shionoyama.com/sengen-gengou/







最近、あのパリのノートルダム大聖堂が火事で倒壊したとか。
ヒャッハー!
ぇえ?火災?あ、あぅぅぅ。
跡形もなく焼け落ちてしまいますたとさ。。
ワタスがこれで思い出すのは東京都庁。ばっちり花輪のマーク付き。
これ。全然関係ないようですが、都庁ビルはこのノートルダム大聖堂をモデルにしてるんですよね。
Wiki東京都庁舎
この建物は丹下健三の後期の代表作のひとつで、一般にデザインとしてはポストモダンに属するとも、第一本庁舎は一般にパリのノートルダム大聖堂の形態を引用しているともいわれている。
なぜ統治に関わる建築物には2本の柱があるのか。
ノートルダム大聖堂と言えば、フランスのローマ・カトリックの中心的建物です。
宗教による統治機構です。
新宿都庁の方は文字通り都民の統治機構です。
これは、Two Partyシステムを表してるからですよね。
その昔、ソロモン神殿の前に柱があったとさ。
2つの柱は、ボアズとヤキンと言ったとさ。
あのフリーソーメンさんの儀式では入会の際、確かこの2本の柱をくぐる儀式をやるんだとさ。
ロンドン ウェストミンスター大寺院もこんな形なんだとさ。
2本柱というシンボルをいろんな建物に埋め込んでいるというお話ですた。
とにかく支配者層は、世の中を統治するには2つの柱を立てる。
それは
自民と民主
アメリカと中国
トランプとヒラリー
与党と野党
何でもよいのです。
別に実在する存在でなくて、
左翼と右翼
善と悪
共産主義vs民主主義
観念だけでも、主義でも良い。
とにかく2つの軸を作って人間をコントロールする。
庶民が、喧々諤々争ってる政治は、実は八百長。
国会にいるのは雇われ劇団員さん達だった。
支配者層はわざわざ2つの派閥を作って八百長プロレスをやって民衆を統治してるのです。
それがTwo Party System。
どーでも良い問題でお互いに争わせる。
そして本当の敵に気づかせないような仕組みなのです。
ったくアホか。。
いい加減気づけ!
本当は通貨を発行して、人々の時間を奪ってる連中。
その闇の連中こそ人類の敵なのです。
このノートルダム大聖堂の火事。
来年以降の東京の動きを暗示しているとワタスは思いますた。
あーバカバカしい。
もうお金なんてどうでも良いよ。
闇のツールに支配された世界から離れましょう。
田舎に移り住んで楽しくやりましょう。
そうやってアナスタシアとか美しき緑の星のように楽しくやってく人達と。
一方で、ぶっ潰せ!
Two partyに見事に引っかかって
主義vs主義
観念vs観念
パリのイエローベスト運動のようにデモをやってしまいには暴徒になっていく人たち。
来年以降、いよいよ現象化していくんでしょう。
そんな風に思ってますたよ。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-leave-from-two-party-system.html








★令和にデフレ脱却できるのか:最大の課題は消費税と財務省! 
zakzak by夕刊フジ:令和にデフレ脱却できるのか…最大の課題は消費税と財務省! 
健全な経済感覚を持つべきだ 日本の解き方2019.5.2より転載します。
貼り付け開始
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190502/soc1905020001-n1.html
高橋洋一氏 日本の解き方
「令和」の時代を迎えた。平成から持ち越したデフレから完全脱却はできるのか。
平成の時代に大蔵省から改編した財務省という組織は、どうあるべきなのか。
消費増税
平成時代の財務省は年々ひどくなっていった。
1989年4月の消費税3%創設はまだよかった。
同時に物品税を廃止しているので実質的にあまり増税にならなかった。
導入のタイミングも、景気はまだ悪くなかったので、ダメージは少なかった。
1997年4月の5%への消費増税はひどかった。
これは政権運営に不慣れな村山富市政権を利用して、大蔵省(当時)の強い意向で導入された。
そして、この増税は、平成のデフレ経済を決定的にし、景気は後退した。
しかし、大蔵省は景気が後退したことこそ認めたものの、原因は消費増税ではなく、アジア危機のせいであると説明し、今日に至っている。
2014年4月の8%への消費増税はさらにひどいものだった。
これも政権運営に不慣れだった民主党政権時代に導入した。
民主党政権は当初、消費増税しないと公約していたが、財務省はこれを覆して野田佳彦政権時代に消費増税法案を成立させた。
景気判断でもひどいことをした。
景気判断の基礎資料である内閣府の景気動向指数をみると、消費増税によって景気後退になったのは素人目にも分かるはずだが、財務省はいまだに景気後退を認めていない。消費増税以外の原因を見つけられないので、景気後退そのものを認めないという戦術とも考えられる。
こうした話は公の場で議論されることはまずない。
というのは、財務省は消費増税シンパを各方面に作っているからだ。
一つは財界である。
消費増税は社会保障のためだと財務省は説明している。
社会保障財源が問題ならば、本来であれば社会保険料を引き上げるのが筋だ。
しかし、社会保険料は労使折半なので、引き上げると経営者側の負担も出てくる。
そこで、財界は社会保険料の引き上げには消極的になる傾向が強い。そこで財務省は、法人税減税という「おまけ」をつけて、財界を籠絡した形だ。
次に学会である。
政府審議会委員への登用、その後は企業の非常勤社外役員への推薦などで、学者に便益を与えている。
最後はマスコミだ。
新聞への軽減税率はこれほど分かりやすいアメはない。
日刊新聞紙法による現経営陣の擁護、新聞再販での保護などのほか、各種のリーク情報提供もあり、大半のマスコミは財務省をまともに批判できない。
財界、学会、マスコミが財務省の庇護(ひご)者となるなかで、10月の消費増税を予定通りに実施するつもりだ。
令和の時代にデフレ脱却できるかどうかの鍵は、消費増税をするかどうかにかかっている。
これは日本経済最大の課題だ。
そこでは、財務省が健全なマクロ経済感覚を持つかどうかにかかっている。
財務省は、平成時代の景気判断や消費税に関する説明について猛省し、財政状況や社会保障状況、マクロ経済状況も、予断なく国民に説明しないといけない。
(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)
貼り付け終わり、
*パチパチ〜大拍手!
・増税一本やり、PB偏重の「財務省」はいらない。
 歳入庁にせよ!
<転載終了>

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-17780.html







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