2021年01月11日

佐野美代子: バチカン法王&ペロシ逮捕>>反乱法始動>>バイデン陣営の逮捕開始>>>


佐野美代子: 法王&ペロシ逮捕>>反乱法始動>>バイデン陣営の逮捕開始>>>
法王&ペロシー逮捕か!!ペンスは裏切っていない。世界緊急放送!!
2021/01/11 07:03
法王&ペロシー逮捕か!!ペンスは裏切っていない。世界緊急放送!!
https://www.youtube.com/watch?v=d4GkJIpxt9w
54,464 回視聴•2021/01/10
Miyoko Angel
バチカンで停電が7時間以上 銃声も聞こえ バチカンへの交通が遮断されています。 法王の逮捕のニュースが入ってきました。 ナンシー・ペロシーも・・ マイク・ペンスの驚きの話もあります。
この週末には世界中の逮捕が起こります。
リンウッド弁護士も緊急放送に言及しています。 シェアお願いします!!! これらのことはメディアでは報道されません。
VOICE(出版社)のサイトです(1月23日のご案内) 1月23日の記念講演会はおかげさまで満席です(感謝)      
VOICE主催のライブ・オンラインがあります。 『地球と人類を救う真実追求者たちとの対話』出版記念講演! 「真実追求者たちの集い」 
by佐野美代子
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1月12日(緊急)世界真実ズームセミナーあります サブチャンネル(メインのアカウント削除される可能性高いので、こちらにご登録ください) https://youtu.be/SxAos107sQg 光の戦士の皆様 いつもありがとうございます!!!!!!

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大摩邇
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トランプの勝利!ショーを楽しんで!
2021/01/10 08:30
https://www.youtube.com/watch?v=Yk90CvPSYcA
20,752 回視聴•2021/01/10
Miyoko Angel
全て計画通りです。 ショーを楽しんでください。 最後はトランプ陣営からの大事なメッセージがあります!!!! ポップコーンを用意して、心地よくお過ごしください。 トランプ陣営の詳しい計画のことは私の新刊に書いてあります。 次回は、多分、金融リセットとか 新しい黄金時代の話をしますので チャンネル登録しておいてくださいね。

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メイカさんからの続報 ペロシ逮捕!習近平行方不明!
2021/01/10 14:46
すごいことが起きていますね。やはり、ワシントンDCからの伝言やMIYOKO ANGELさんの情報通りに急展開しています。これから来週にかけて民主党や共和党の売国奴が次々に軍に逮捕され軍事裁判にかけられますねえ。本当に気持ちいいですねえ。トランプ側のために、全てが成功し良い未来が到来するよう祈りましょう!
メイカさんによると:
・1月6日に国会議事堂の中にアンティファの暴徒がたくさん侵入した。その直後に米国特殊部隊も中に入り暴徒を逮捕した。同時にペロシ民主党下院議長のパソコンも押収した。議員らはパソコンを放置して地下に逃げた。軍がパソコンの中を調査している。現在、トランプはペロシのパソコンの中を観る途中。彼らの反逆のデータがパソコンの中に入っていた。
ペロシは米国国境で反逆罪で特殊部隊によって逮捕された。特殊部隊はペロシを指定された秘密の場所に連れていった。ペロシはもうすぐ軍事裁判を受けることになる。リン・ウッド弁護士とパウェル弁護士は軍事裁判所にいる。特殊部隊のトマス・キンケイド中将が中国観察の番組で発表した。これから多くの人達が中国観察を観るだろう。
これからバイデン陣営を次々に逮捕する。そして彼らを反逆罪で軍事裁判する。今はまだペロシのみ。
・習近平は手術後、9日まで顔を出さなかった。毎年、お正月に中国政府の政治と法律に関する会議が開催されるが習近平は出てきていない。最近、習近平に関する報道があった。江沢民派は習近平と戦うために江沢民派の部隊が一般市民の恰好をして北京に入った。中国専門家の分析では、習近平はどこかに避難した可能性がある。
河北省に逃げたか?河北省は武漢肺炎で緊急状態のため全面封鎖されている。たぶん、山西省の山の中にある中国共産党幹部の別荘地に行ったのではないかと。そこには通信設備は一切ない。今、習近平は行方不明。
【トランプ反撃開始!!】ナンシー・ペロシ民主党下院議長を “米軍が逮捕“の情報!!反国家罪で軍事裁判か/北京に上海から江沢民派の解放軍が潜入!
#ナンシー・ペルシ逮捕#トランプ反撃
#習近平行方不明
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昨夜、反乱法が始動!byサイモン・パークス
2021/01/11 10:30
今日もサイモン・パークス氏から重要な情報が届いています。
トランプは昨夜、反乱法を発動させたそうです。これからの展開は加速するでしょう。楽しみですね。緊急放送は米国内だけなのかもしれません。悪者たちが悪事を働いた場所では停電が起きていますが、きっと日本では停電が起きても一部だけだと思います。緊急放送で日本でもインターネットや携帯電話が使えなくなるなどと言っている人もいるようですが、個人的にはそれはないと思いますね。第一、日本で緊急放送が行われるかどうかもわかりません。まずはトランプ大統領の二期目の就任式後に世界に向けて様々なことが発表されるのではないでしょうかねえ。。。私の勝手な推測ですが。
Simon Parkes: The Insurrection Act was Signed Last Night (goldenageofgaia.com)
1月10日付け
サイモン・パークス氏は昨夜メッセージを受けました:昨夜、反乱法が実際に発動された。これは訓練などではない。
(概要)
・・・パキスタンの4割の地域で大停電が起きています。しかしこのことはニュースになっていません。F-16(米ジェネラル・ダイナミクス社が開発した多用途戦闘機。)は、GEジェネラル・エレクトリック(大手国防請負会社でもある。)のターボジェット或いはファンジェットを使っています。また多くの米軍戦闘機がGEのエンジンを搭載しています。GEは、プラット・アンド・ホイットニーやロールスロイスと同様に世界有数のエンジン・メーカーです。
トランプ大統領は米企業が中国に買収されるのを警戒しています。GEの社員の殆どが自分たちの会社が中国の複合企業(中国共産党の企業)に買収されそうになっていることを知らなかったのです。
GEの買収にあたっては中国から54億ドルの金額が提示されました。そしてこの取引がパキスタンで行われていたのです。中国は、トランプが(特殊部隊が国会議事堂から押収した)ナンシー・ペロシやその他の民主党議員(15人)のノートパソコンのデータにより中国がGEを買収しようとしていることを知ったことに気が付きました。ペロシと民主党議員らはすぐにGEを中国の複合企業に売却したいと考えていました。
米空軍やヨーロッパの空軍が中国と戦争をすることになったときに、同じ性能のエンジンを搭載している中国空軍の戦闘機と戦うことになるということを想像してみてください。このようなことは絶対にあってはなりません。
民主党が急いでGEを売却するために、パキスタンで予定していた当初の取引の日程(火曜日か水曜日)を早めました。そして昨夜、その取引が行われたのです。それを阻止するために、昨夜、パキスタンで(トランプ側は)大停電を起こしました。
イタリアの首相が逮捕されたという情報についてはまだ確認がとれていません。イタリアの判事がイタリア首相やイタリア軍のトップ(レオナルド社のサテライトに関与した)の逮捕状を発布したことは確かです。イタリア政府はこのことで身動きが取れない状態です。そのためイタリア政府は米政府に対して、レオナルド社のサテライトがハッキングされたということにしてほしいと訴えています。そうすればイタリア政府は罪を逃れられるのです。米政府はそれを受け入れる代わりとして、イタリア政府に関与した犯罪者たちを全員逮捕することを求めました。
ドイツ、ベルリンでも大停電が起きています。
フランクフルトにはドミニオン投票機のサーバーがありましたし、ベルリンにはドミニオン投票機の管理職員(管理会社)がいたことを考えれば別に驚くことではありません。ベルリンにも片づけなければならない問題があるのです。
カナダ、ケベックでは8pm〜5amまで外出禁止令が出ています。この時間帯に米国からカナダへ車で越境する場合は国境にて数台に1台の割合で車の中がくまなく調べられます。(悪者が米国から海外に逃げることが難しくなった。)
昨日、米軍部隊(州兵ではない)がカリフォルニアに配置されました。全米で軍事行動が展開されています。とてもエキサイティングなことですね。昨夜、トランプは反乱法を署名しましたから。
トランプ大統領は連邦議会で大統領就任式など行うつもりはありません。トランプはホワイトハウスで大統領就任式を行います。
さらに、複数の情報筋からの情報ではイギリスでも短期的な停電が起こるでしょう。これにより送水ポンプが水を送れなくなり、一部の地域では停電により水が使用できなくなるかもしれません。
そのためイギリスでもボトル水を買って備蓄し、トイレなどに使うために浴槽にも水を溜めておいてください。ペットがいる場合はペットがおぼれないように浴室のドアを閉めておいてください。
私は反乱法は火曜日か水曜日に発動されると思っていましたが、昨夜に予定が早まりました。
マイケル・フリンは今後数週間以内に重要な役割を果たすことになります。彼は様々な証拠を持っています。彼は今や大統領から恩赦を受け、既に機密情報にアクセスできるようになっていますから、いつでもペンタゴンに戻りやるべきことができるようになっています。
今から言うことは確認されていませんが、マイケル・フリンはトランプ次期政権で副大統領に就任すると言われています。本当に副大統領に就任するかどうかはまだわかりませんが、トランプは彼に非常に重要なポジションを与えることを考えています。
もちろん、今の段階では主要メディアはこのようなことを一切報じないでしょう。なぜなら彼らは今のところはトランプ陣営の標的になっていないからです。
皆さんは主要メディアの報道を一切観ないということが重要です。主要メディアはCGIを使ってトランプの画像処理をしながら偽報道を行っています。
しかし彼らはそのうちハッキングされ、ニュースが放送できなくなります。愛国者の皆さんは常にトランプのメッセージを拡散してください。米国全土(ハワイも)で、主要メディアの放送がシャットダウンされた後に、緊急放送が流れることになります。その緊急放送は携帯電話でも流れます。ただし緊急放送は直ちに行われるというのではなく、これらの一連の流れは1月19日まで続きます。(メディアも含め)反逆者らの財産が没収されることになりますが、とにかくバイデンは逮捕され公表されるべきです。バイデンとの司法取引は行われるべきではありませんね。
ハンター・バイデンのノートパソコンに保存されていたバイデンが関与してきた小児性愛犯罪を証明する証拠画像(軍が押収)を観ましたが、あまりにもおぞましい画像であるため公表できません。私のコネクティング・コンシャスネスのメンバーの中にも小児性愛犯罪の被害者がいます。これらの画像を公表すると彼女たちはトラウマに陥ってしまいます。メディアもこれらの画像がネット上にUPされた直後に削除しました。画像を載せたサイトもシャットダウンしました。
現在、トランプと彼の家族はキャンプ・デイビッド(大統領の別荘)にはいません。彼らはみな厳重に守られた地下施設にいます。
彼らのスケジュールは突然変わったりします。私が聴いたスケジュールを皆さんにお伝えしてもその数時間後にスケジュールが早まったり遅くなったりします。しかし私が彼らから聴いたスケジュールを皆さんにお伝えすることで皆さんは前もって備えることができます。
現在、アンティファやBLMが米国中で暴れていますがこれも想定内です。
(ここまでがサイモン・パークス氏のビデオの訳です。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(ここからは同サイトの記事です。)
現在、沿岸警備隊、米海軍、国境警備隊は犯罪者らが国外逃亡できないよう監視しています。
特殊部隊が国会議事堂から押収したナンシー・ペロシのノートパソコンのデータから判明したことは、ペロシはトランプ大統領から核ミサイル発射コードを奪おうとしていたことです。
トランプは愛国者のブログサイトを介して彼のメッセージ或いは緊急放送を流すでしょう。これが火曜日前にスタートします。この時、銀河連邦の発表もあるのでしょうか?
パキスタンの大停電について、パキスタンでは中共がGEを買収するための契約が交わされようとしていたのですが、トランプのアライアンスが大停電を起こしてそれを阻止しました。アライアンスがこのような形で中共の買収にNOを突き付けたのです。
フランシスコ教皇も小児性愛犯罪に関与していたということで解任されたそうです。この情報が真実でないことを望みます。(私:バチカンも停電していますね。)

日本や世界や宇宙の動向
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大統領選関連追加情報
2021/01/09 15:03
今、ワシントンDCに約6500人の民兵と、退役軍人、武装した民間人が待機しているそうです。既に反乱法は秘密裡に発令されたのかもしれないと・・・・
これからも新しい情報が出ましたらここに追加していきます。
【米大統領選挙】ワシントン(NSA&アーサーアライアンス)から許可の下りた一部情報開示!特殊部隊出撃『デルタフォース』ウクライナ〇〇〇〇の拠点地下で何がおこなわれていたのか!【BBニュース】 - YouTube
チームトランプ最新Parler情報 
トランプ大統領リンウッド弁護士もう侮辱されたり不公平に扱われることはない!!! - YouTube
トランプのツイッターが回復したそうです。
トランプ陣営は大勝利を確認?
最新ニュース 2021年1月9日 - 247 Japan [11:40] - YouTube
全てはトランプの計画通りに進む。
ウィキリークスが機密情報を大量暴露。
アサンジの恩赦も近い。
トランプは勝利を見据えて行動している。
ポンぺオはトランプ革命政権を世界中に伝えている?                      ↓
張陽さんの動画です。
釣り作戦か?【第92回】 - YouTube
大統領選の不正にスイスも関与。
フランクフルトのサーバーは一部のデータしか保存されておらず、ローマの米大使館のサーバーに全てのデータが保存されている。イタリアのレオナルド社のサテライト(人工衛星)がやはり不正の主役!
篠原さんの動画です。
#2021/01/9 1月20日までに起こる事 とらさんへの締め付け 
🇺🇸ボス選び
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戒厳令発動へ
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2021年 1月11日(月)04時01分19秒 
掲示板の目次は以下をクリックし右側です
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/
1月11日米国東部時間午前0時 (日本時間1月11日午後14時)
http://www.asyura2.com/21/cult30/msg/168.html
色んなブログ特集
https://ameblo.jp/1978719/entry-12649476423.html
メイカさんからの続報 ペロシ逮捕!習近平行方不明!(「日本や世界や宇宙の動向」より)
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060798.html 
トランプの最終的な勝利が確定した。あと数日で、戒厳令で、敵 Deep State を撃滅する/副島隆彦 1月10日
http://www.asyura2.com/21/cult30/msg/168.html 
藤原直哉:
リン・ウッド弁護士、トランプ大統領は緊急事態放送へ
大規模停電に備えてください。
トランプ大統領はもう4年大統領をやります。
https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1348183591277129728 
お賽銭マン:
鳴霞の「月刊中国」YouTube:
【トランプ反撃開始!!】ナンシー・ペロシ民主党下院議長を “米軍が逮捕“の情報!!反国家罪で軍事裁判か/北京に上海から江沢民派の解放軍が潜入! #ナンシー・ペルシ逮捕#トランプ反撃#習近平行方不明
https://twitter.com/YouTube77265593/status/1348092733592801284 
herniaboy:
アメリカ特殊部隊がペロシのPC押収。からの、国家反逆罪でどっかの国境付近でペロペロ逮捕。いまはどこか秘密の場所で軍事法廷の準備が進められている。リンウッドとシドニーもそこにいる。
信じたい!
https://twitter.com/lemmeoutofhere/status/1348102475539046400 
表示できません.......と出てくる

Legacy of Ashes
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夢芝居が現実に
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2021年 1月10日(日)17時47分51秒  
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https://www.youtube.com/watch?v=MWmJYdlx774
張陽さんと及川さんでは情報源が違うというか着眼点が違いますが色んな人の意見を聞くことも大切でしょう
国防総省 トランプは最高司令官
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2165757.html
ナンシー・ペロシ民主党下院議長逮捕か
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2165746.html
管理人注:張陽さんが『これはディープステイツ対愛国者の闘い』と言っているように単に米国内だけにとどまりそうにないようです。そうすると拙稿で何度も言っています第二のフランス革命世界版とでも言いましょうか。DSが造った米国内のFEMA CONCENTRATION CAMPにDSの連中を送り込むという愉快な話になるかもしれませんね。そうなるとFEMAの大統領令もすでに発行されているしどの大統領も発動させることができます。ということはFEMAが全世界の全権を掌握するということです。FEMA大統領は勿論XXXXXX。
こうなる可能性は高くはありませんがこれこそロスチャイルド家が待ち望んでいた世界かもしれませんね。
これからしばらく大摩邇さんのブログから目を離せませんね〜アップもスピードは神がかりになってきました。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/
国家緊急事態法 大統領はこれだけの権限をもっています
https://crd.ndl.go.jp/reference/modules/d3ndlcrdentry/index.php?page=ref_view&id=1000252490
米今日付けの情報
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060796.html
ペンスは発狂寸前のようだ
https://57mh7z5fyng6bqbz437rep7hre--www-westernjournal-com.translate.goog/eyes-mike-pence-house-panel-calls-vice-president-invoke-25th-amendment/
国防総省はトランプが依然として最高司令官であることを確認し、彼を追放するための軍事クーデターへの参加を拒否する
https://57mh7z5fyng6bqbz437rep7hre--www-westernjournal-com.translate.goog/defense-officials-confirm-trump-still-commander-chief-refuse-participate-military-coup-oust/
そうした中ばか朝日はこんな記事を出している〜トランプ終焉か だとさ
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2d56c394b74730208af7dee5fbe34a47829a5b7
森永卓郎氏がバブル株価を警鐘
https://www.msn.com/ja-jp/money/other/%e6%a3%ae%e6%b0%b8%e5%8d%93%e9%83%8e%e6%b0%8f%e3%81%8c%e8%ad%a6%e9%90%98-%e6%a0%aa%e4%be%a1%e3%81%af%e3%81%99%e3%81%a7%e3%81%ab%e5%8d%b1%e9%99%ba%e6%b0%b4%e5%9f%9f-%e3%83%90%e3%83%96%e3%83%ab%e5%b4%a9%e5%a3%8a%e3%81%af%e7%a7%92%e8%aa%ad%e3%81%bf/ar-BB1cC68g

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英雄ポロネーズ
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2021年 1月 7日(木)12時41分26秒 
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https://www.youtube.com/watch?v=OIUmPqLIgsI
以下はペンス副大統領が上のビデオの中で1月5日に......I Promise youと約束をした。しかしリン・ウッドはペンスを裏切者とか逮捕しろとか叫びだした。誰でもいい気分にはならない。リン・ウッド弁護士は刺客だったのか?
トランプは2024年を目指す?
https://news.yahoo.co.jp/articles/d38992d1c130855f853a7b168bb1c283c08cc94b
★Twitter
https://twitter.com/suzupon_neet
アメリカのトランプ大統領は「議会は選挙結果を認定した」と述べ、大統領選挙で初めて敗北を認める姿勢を示しました。トランプ大統領は7日にビデオメッセージを発表し、アメリカ議会議事堂に侵入した支持者に対して「あなた方はアメリカを代表していない。犯罪行為は償いをすることになる」と批判しました。また、「緊張した選挙戦だったが、今は高ぶった緊張を鎮める時だ」と訴えました。そして「選挙結果を争う法的闘争を続けてきたが、議会は選挙結果を認定した」と述べ、大統領選の敗北を認める姿勢を示しました。そのうえで、バイデン次期大統領の就任に向けて政権移行に協力する考えを明らかにしました。ただ、同時に「落胆するのは分かる。しかし、我々の旅は始まったばかりだ」とも述べ、うわさされている2024年大統領選挙への出馬をうかがわせる言葉で締めくくっています。これまでの強硬姿勢を一転させたビデオメッセージはトランプ大統領の罷免(ひめん)や辞任を求める声が与野党で高まるなかで出されました。自身の敗北を認めてアメリカの一致結束を呼び掛けることで自身への批判と孤立化を和らげる狙いがあるものとみられますが、どこまで厳しい批判の声が収まるかは不透明です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
ANNはトランプが敗北したと有頂天ですが......日本や世界や宇宙の動向が面白いですからみんな読みましょう
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060718.html
サイモン・パークス吠える
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060730.html
【速報】トランプ戒厳令に必要な書類が提出される
https://news-us.org/article-20210108-00171826487-usa
同じタイトルで
https://ameblo.jp/don1110/entry-12649069909.html
鹿児島大学名誉教授木村郎氏の投稿
https://gendai.ismedia.jp/list/author/akirakimura
トランプ大統領とアライアンスのこれからの動きです。「闇の10日間」が実は始まっているのかもしれません。光の世界に出て行く前の真っ暗なトンネルにいる感じがします♪また、大物の悪事が次々と暴露されています。これからもリンウッド弁護士が出していくと思います。すでに逮捕の準備も進んでいるようです。ご安心ください。トランプが再選します。
佐野美代子氏公式HP
https://ameblo.jp/sano-miyoko/
リンウッド
https://www.youtube.com/results?search_query=LLINWOOD
もぎせかチャンネル
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%82%82%E3%81%8E%E3%81%9B%E3%81%8B
周庭アグネス
https://www.youtube.com/results?search_query=%E5%91%A8%E5%BA%AD
おまけ〜殺処分目前抱き合って怯える犬
https://www.cnn.co.jp/fringe/35067936.html?utm_source=yahoonews&utm_medium=news_distribution&utm_campaign=contents_distribution_ynews_related
ビデオ〜殺される動物にとって人間なんてすべて悪魔なんだよ。
https://www.youtube.com/results?search_query=%E6%AE%BA%E5%87%A6%E5%88%86%E7%9B%AE%E5%89%8D%E3%80%81%E6%8A%B1%E3%81%8D%E5%90%88%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%B3%E3%81%88%E3%82%8B%E7%8A%AC
伊豆の三つの信仰
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レイラインで検索すると9件ヒットします
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中川牧師やその他のクリスチャンはトランプさんを応援しているようです
https://www.ekotoba.org/tsja/index.html
DS側が大統領になってFEMAが発動されると全てのクリスチャンがまずキャンプに移動させられそして50歳以上の何の罪もない一般市民がすべて殺されるのを知っているからです

Legacy of Ashes
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反トランプ議員がおぞましい姿をさらけ出しています。
2021/01/08 09:36
米議会は民主党も共和党も腐っていることがわかりました。トランプを支持する議員はほんの僅かです。本当に腐っています。しかもバイデン民主党政権下ではトランプ支持者らはかならず強制収容所か刑務所に放り込まれます。バイデン民主党政権が誕生すると勢いづいている極悪人たちは次々におぞましい姿をさらけ出しています。民主党政権が誕生してしまうと米国は恐ろしい社会主義独裁体制が敷かれることになります。中国と全く同じ状況になります。そして政府に批判的な人々は殺害されるか収容所送りです。こうなる前にトランプと軍は行動に出ないとだめですね。米国が中国になってしまったら、日本も同じようになってしまうでしょう。これが中国主導のNWO統一政府です。
追記:議会で不正選挙に関して10日間の調査を行うことを提案していたテッド・クルーズ共和党上院議員は、上院にトランプ支持者(殆どがアンティファ、BLM)が押し入り議会を妨害したことを受け、10日間の調査を提案するのを止めてしまったそうです。テッド・クルーズも腰抜けでダメですね。
https://nationalfile.com/
1月7日付け
(以下の記事の一部をご紹介、そして私のコメントです。)
@エスタブリッシュメントで反トランプのリンゼィ・グラハム(サウスカロライナ州選出の共和党上院議員。上院司法委員会の委員長。)は、国会議事堂に押し入ったトランプ支持者ら全員逮捕し捜査することにしました。しかし彼らの殆どがワシントンDCの警察に誘導されて侵入したアンティファやBLMなのに、グラハム議員はテロリストらは見逃しトランプ支持者らのみを逮捕することにするということです。
Aジョージア州選出のジョンソン民主党下院議員(黒人のようです)は、トランプ大統領とトランプ支持者らを米司法制度の下で黒人として扱われ刑務所に放り込まれるべきだと言っています。本当に、法も秩序も倫理も何もないのが反トランプ派の連中です。彼らは白を黒と言い右を左と言い張るキチガイです。まさに悪魔に憑依されています。
Bイルハン・オマール民主党下院議員及び他の3人の極左の女性議員らは、トランプ支持者らが国会議事堂に押し入ったことで、トランプ大統領を弾劾すると言っています。そしてペンス副大統領に修正第25条を行使し直ちにトランプを解任或いは弾劾するよう要求しています。
1月20日までにトランプを解任させないと彼女たちは地獄行きですから必死なのでしょう。

ワシントンDCでトランプ支持者を殺害したのはワシントンDC警察官。
https://nationalfile.com/breaking-videos-reportedly-show-dc-police-shoot-unarmed-peaceful-female-trump-supporter-in-neck/
1月7日付け
(一部のみをご紹介)国会議事堂内で射殺されたトランプ支持者に関するニュースです。
上院の建物内の監視カメラの映像により、非武装で平和的に抗議していたトランプ支持者(若い女性)がワシントンDCの警察官に背後から射殺されたことがわかりました。その後、彼女はストレッチャーでビルの外に運ばれました。彼女は最後に「大丈夫よ、平気よ。」と言った後に奇妙な動きをし傷口から大量の血が流れだしました。国民を平気で殺害する政府は米国には不要です。彼らは国民を代表していません。国民はこれに対して抗議をすべきです。そしてこの事件の調査をすべきです。民主党議員も共和党議員も警察も誰も彼女を助けようとしませんでした。彼らは国民が死んでも構わないと思っています。国民は立ち上がらなければなりません。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060720.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060656.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060723.html

















ワシントンDCの現況続報
2021/01/07 09:30
以下のサイトのもう一つの記事によるとワシントンDCの警察官が非武装のトランプ支持者を射殺したそうです。恐ろしいことが起きています。善人が殺害されています。
そしてペンスは用意周到にトランプを裏切る裏工作をしていました。あの目を見れば悪人であることが明らかです。
追加:同サイトの最新情報では、目撃者によると、非武装のトランプ支持者を射殺したのは警察ではなくスーツを着ていた男だったそうですが、警察も数人のトランプ支持者らに発砲しています。さらに特別機動部隊がワシントンDCに送り込まれました。彼らはトランプ支持者らを攻撃しようとしています。
<ペンスはトランプを裏切るために用意周到に準備をしました!>
https://nationalfile.com/
1月6日付け
ペンス副大統領はツイッターで、トランプに票を投じた有権者らに対し、1月6日に国会議事堂に集結し抗議デモを行う者たちを法の下で全員逮捕、起訴すると脅迫しました。その直後にペンスはトランプを裏切り、トランプ支持者らの動きを止めるためにワシントンDCに州兵を配置したのです。
クリス・ミラー国防長官代行の発表では、ペンス副大統領は、マッコーネル上院院内総務、ペロシ下院議長、シューマー上院院内総務、ホイヤー下院院内総務、ミリー統合参謀本部議長、連邦議員らと共謀し、トランプを裏切る形でトランプ支持者らの動きを阻止するためにワシントンDCの州兵を動員するという陰謀を企てました。
◎>
ツイート:米国民は米憲法と民主主義政治を守ることを誓います。そのためそれに則した行動をとります。"
− Andrew deGrandpre (@adegrandpre) January 6, 2021

<マイク・ペンスがうまくワシントンDCから逃げました。トランプは彼を捕まえることができるのでしょうか?>
https://www.investmentwatchblog.com/chaos-all-u-s-capitol-buildings-have-now-gone-into-lockdown/
1月6日付け
ツイートの一部:
◎>
速報:マイク・ペンス副大統領は、シークレット・サービスに守られ、地下トンネルからワシントンDCを脱出しました。(MSNBC)
− Disclose.tv  (@disclosetv) January 6, 2021
(私:ペンス側はトランプ支持者らを取り締まるために州兵を配置しましたがトランプも州兵を配置した?ちょっと混乱しています。)

https://www.thegatewaypundit.com/2021/01/breaking-report-former-fbi-agent-ground-us-capitol-says-least-one-bus-load-antifa-thugs-infiltrated-trump-demonstration/
1月6日付け
ワシントンDCの元FBIエージェントによると、 複数のバスに満員状態で乗りワシントンDCにやってきたアンティファ・テロリスト集団がトランプ支持者らのデモ隊に紛れこみ、偽旗事件を起こしています。
1月6日、ペンス副大統領がバイデン勝利を阻止しないと発表した後、ワシントンDCの国会議事堂がカオスになっています。現地では、トランプ支持者らの中に潜入したアンティファが暴力と破壊活動を行っているのにもかかわらず、トランプの支持者らがやっていることにされています。

ライブ配信:
🔴 LIVE: Congress to resume Electoral College vote count after police clearance (Jan. 6) | NTD - YouTube
最新情報:トランプのツイッターが強制的に遮断されてしまいました。ツイッターはそのためトランプからのメッセージが国民に届かなくなりました。トランプは大統領選に勝利したが不正操作で選挙が盗まれたと批判し続けています。フェースブックもトランプ支持者らを激しく非難し、暴力的なトランプ支持者らのメッセージ、動画を全て削除しました。トランプはトランプ支持者らに対して平和的に家に帰るよう呼び掛けています。上院議員は国会議事堂に戻っていきました。今夜中に選挙結果が決定されるでしょう。
今はワシントンDCも静かさを取り戻しました。
多くの証拠があるのにも変わらず最高裁も提訴を却下してしまったことでトランプ支持者らはかなりイライラしています。                    

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060720.html
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メディアがいかに中共に汚染されているか・・・
2021/01/06 08:25
いよいよ日本時間1月7日夜中から米史上最も重要な出来事が起きますね。その様子は明日の朝になってからチェックしようと思います。既にワシントンDCには大勢のトランプ支持者らが集まっているそうです。
幸い、1月6日のワシントンDCの天気は晴れで風も穏やかだそうです。しかし翌日から雪が降るそうですから、まるで1月6日の出来事を神々が見守っているかのようです。ここに我那覇さんも来て現地取材されるのでしょうか。
以下の記事は米メディアがいかに中共に汚染されているかを伝えています。今になり、このような記事が掲載されたのは1月6日以降にメディア関係者らを大統領令の下で逮捕、財産没収、刑務所へ・・・を示唆しているということなのでしょうか?リン・ウッド弁護士もツイッターで米国の大物たちの犯罪を次々に暴露していますし。。。
1月6日の大舞台の序章なのでしょうか。
米国や日本だけでなく世界中でトランプ批判の報道ばかりなのは、世界中のメディアが中共の指示通りに報道しているからですが、中共の趣味の悪い報道を鵜呑みにしている人たちは、脳の中枢まで中共に洗脳されてしまっています。
特に米メディアがこんなにも中共に汚染されていたということは、米メディアの口パクでしかない日本のマスコミは、中共から餌をもらって肥えている米メディアから残飯をもらって餓死するのをなんとか防いでいるネズミのようなものです。ここまでメディアを支配している共産主義ファシズムがいかに恐ろしいかがわかります。
共産主義ファシズムで悪魔崇拝のイルミナティが中共を作りイルミのアジェンダを実行させてきました。イルミの最終目標は、中共(破壊部隊)に世界を侵略させ世界の政府や政治家を堕落させながら世界人類を奴隷化し地球を人間が住めなくなるまで破滅するだったのでしょうけど。。。今、地上で破壊活動を続けているのがその残党と中共だと思います。残党と中共のあがきが恐ろしすぎますが。。。
以下の記事からもフォーブスが最悪の中共のプロパガンダ・メディアであるかがわかります。フォーブスは真っ先に解体されるべきです。
フォーブスに務めていたベン〇ャミン・フル〇ォードは、中共の指示通りに(中共に有利になるような)ゆがめた情報を発信していたと思います。。彼はコシ〇ズと同様に一度も中共や中国政府の批判をしなかったですね。イルミ、ディープステート、カバル、シオニスト、軍産複合体、ナチス、ネオコンなどの批判はするけど中共や中国政府の批判は一切しない情報発信者がたくさんいますが、そのような人たちは中共に飼われています。
中共に汚染された既存メディアを解体させないと、世界の人々は絶対に真実を知ることができません。
既存メディアは悪を地上に蔓延らせるための前線部隊です。
Forbes, which pushed Monsanto’s GMOs and fake science, found to be influenced by communist China – NaturalNews.com
(概要)
1月5日付け
モンサントのGMO遺伝子組み換え商品と偽の科学を世界中に押しつけてきたフォーブスは中国共産党の影響下にあることがわかりました。米司法省はFARA外国代理人登録法のファイリングで中共が米国の大手メディアのほぼ全てに浸透していることを明らかにしました。その中に、GMO遺伝子組み換え商品や子供たちに有害な化学物質を押し付ける宣伝を盛んにしてきたフォーブスも含まれています。
フォーブスはCNN、ウォールストリートジャーナルそして他の多くの大手メディアと共に、中共と結託し中共にとって有利な報道やメッセージを流してきたのです。その見返りとして彼らは中共から豪華なディナーや旅行の接待を受けてきました。
中共の資金で創設されたCUSEF中米交流財団は、大手企業、大手メディア、有名大学を標的に浸透工作を行ってきました。北米のカレッジや大学は全て中共の毒のある触手にやられてしまっており、米国の学生たちは共産主義が好きになるように洗脳されてきました。
米政府によると、中共の浸透工作の目的は、中共の方針や支配に抵抗する可能性のある者たちを取り入れ、無力化することです。
CUSEFは上海生まれ、香港のビジネスマンであり、CPPCC中国人民政治協商会議の副議長だった董建華によって創設されました。米中経済セキュリティ・レビュー委員会はCPPCCを中共の統一前線の重要な歯車の一つであると位置づけています。
統一前線の戦略は、海外の中国人コミュニティ、外国政府、他に影響力を行使し北京政府が望む政策や方針を支持する姿勢で行動させることです。
米国の機関や団体に対する中共の支配は広範囲に及んでいます。
フォーブスは米国で最も扇動的なフェイクニュースのメディアです。特にワクチン、GMO、農薬、水道水のフッ素化、その他、人間に対する化学物質暴力を推奨してきました。
2017年の大統領就任式の約1週間後に、フォーブスは、過去に子供の自閉症の原因について取り上げたトランプ大統領を反科学の大統領として非難しました。
医学界のエスタブリッシュメントはワクチンは自閉症の原因ではないと主張し続けていますが、実際は、ワクチンを接種すればするほど自閉症の割合が増えているのです。
フォーブスによれば、ワクチンの安全性と有効性を示す説得力のある証拠があるため、ワクチンの危険性を訴える者たちは狂気じみた陰謀論者であるそうです。
さらにフォーブスは、トランプ大統領が得ている情報は全てケーブル・ニュースとソーシャルメディアからであると誹謗中傷しました。
トランプが大統領に就任する前までは、フォーブスはモンサントの商品を派手に宣伝していました。フォーブスの広告主の殆どがモンサントを含む化学薬品会社であり、これらの会社はGMOこそが世界の飢餓の解決策だと嘘をつきまくっている詐欺ビジネスで存続しています。これらのフェイクニュースのメディアは、絶え間なくワクチン、農薬、他の有毒な化学物質を派手に宣伝していますが、その背後には中共の存在があるようです。
このことはFARA外国代理人登録法のファイリングにも具体的に明記されています。
フォーブスが、悪名高い化学工業の偽装団体である米国科学衛生審議会を創設したジョン・エンタイン(バイオテクノロジー産業の詐欺師)を継続的に雇っていたことからもフォーブスが中共の影響下にあることがわかります。
中共とフォーブス+ジョン・エンタイン+CUSEFの繋がりは氷山の一角にすぎません。なぜなら中共は全米の企業、機関、団体を影響下においているからです。
Foreign Policy誌によると、CUSEFは民間の資金で創設された非営利団体ではないのです。CUSEFはむしろ海外でスパイ活動を行っている中共組織とつながりのある中国政府幹部からの資金援助で創設されました。

REVEALED: Full List Of Western Media Outlets Participating In Chinese Communist Propaganda Events (thenationalpulse.com)
2020年12月30日付け
米司法省がCUSEF中米交流財団と専門誌ビジネス・ロー・ジャーナル・ワールドワイドを調査した結果、中共の要求を聞き入れ中共のお望み通りの報道を行っている中共プロパガンダ・メディアが特定されました。
ナショナル・パルスがそのリストを以下に公開します。
中共に旅行の接待を受けていた米メディア:
(私:主要メディアは全滅ですね。彼らは中共メディアでありこれらのメディアが報道するニュースを鵜呑みにしている人々は中共に操られた羊と同じです。彼らは中共の豪華旅行と食事の接待を受けていましたが、もちろん、その後、ホテルに行き中国人女スパイとのお楽しみデザートと隠しカメラの撮影がセットで付いていましたね。)
Vox
Slate
Boston Herald
Boston Globe
Huffington Post
The Atlantic
Fox News
New York Times
NPR
CNBC
Newsweek
Los Angeles Times
Baltimore Sun
Chicago Tribune
The Guardian
The New Yorker
The Financial Times
Foreign Policy
The Philadelphia Inquirer
New York Magazine
Yahoo Finance
National Journal
Washington Post
Forbes
Bloomberg
Minneapolis Star Tribune
U.S. News & World Report
San Francisco Chronicle
Philadelphia Inquirer
Harvard Business Review
The Hill
Chicago Magazine
MSNBC
ディナー(豪華な食事)の接待を受けた米メディア:
Washington Post
Associated Press
TIME Magazine
New York Times
CBS
Forbes
PBS
The Atlantic
The Economist
CNBC
Wall Street Journal
Financial Times
National Journal
NPR
Politico
Chicago Tribune
Bloomberg
BBC
Los Angeles Times
Quartz
Agence France Presse
McClatchy Newspapers
Congressional Quarterly
Businessweek
CNN
The Hill
Reuters
ABC
Nation
Yahoo!・・・・(私:最近のYahooの反トランプ記事はひどすぎます。)
Newsweek
(私:このリストはまだまだ追加されますね。日本の新聞社、テレビ局の全てがここに含まれます。)

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060720.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060656.html
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52060723.html











トランプは監獄行? それとも、、、
nueqさん
2021/01/0816:15 0 0
トランプは監獄行? それとも、、、 より転載します。
貼り付け開始、
 増田俊男の無料インターネットセミナー
 トランプは自己恩赦が駄目ならどうする、監獄に行くのか?
 https://youtu.be/pMkIIfyaYPc
 10'00"
 2,465 回視聴 2021/1/7
 増田俊男のラジオ
 トランプ窮鼠猫を噛むはあるか!?
 https://youtu.be/ATWbt4mpPXk
 9'27"
2,168 回視聴 
2021/1/8
 REUTERS
 米連邦議会への乱入は容認できない、政権移行に協力=財務長官
https://jp.reuters.com/article/usa-congress-election-netanyahu-idJPKBN29C1DL
 2021年1月7日8:11 午後
< 抜粋 >
イスラエルを訪問中のムニューシン米財務長官は7日、連邦議会乱入について「 全く容認できない 」と述べ、バイデン次期大統領の政権移行チームに積極的に協力していく姿勢を示した。
ネタニヤフ氏は議会議事堂への乱入は「 暴挙 」で
 「 厳しく非難されなければならない不名誉な行為だ 」と批判。
※みなさん、トランプ政権で次から次への首切りの中で3名だけが、同じ職を全うしていますが、誰だか解るでしょうか?
   1)クシュナー:上級顧問
   2)ムチューチン:財務長官
   3)ロス:商務長官
です。 クシュナーは別格として、ムチューチンは、元ゴールドマン・サックス、ロスは、ハゲタカ以上のハイエナ。アメリカのハイエナM&Aで勇名をはせた後、 バブル崩壊後の日本に乗り込んでハイエナ業を存分に遊んだ人物。ゴールドマン・サックスもバブル崩壊後のハゲタカファンドの筆頭格!この二人は、、実は、トランプが政権発足時に三顧の礼で迎え入れようとしたものの固辞され、替わりに送り込まれた人物。その僕の名を アイカーン( = ハーン:汗 ) と云う。「 汗 」、そう、元はパキスタン・アフガン・イラン・トルクメニスタン辺りのマハラジャの血統で、おそらくアデルソンのバックと思われる。トランプ政権の重鎮が実はこの二人。その一人、ムチューチンが、この発言。。。。これは極めて強烈かと。。。。
 REUTERS
 米運輸長官が辞任、議会乱入受け 財務長官は任期全うへ
 -----------------------------------------------------------------
 https://jp.reuters.com/article/usa-election-protests-chao-idJPKBN29C2RG
 2021年1月8日4:01 午前
チャオ米運輸長官が7日、辞任を表明した。
※ チャオ運輸長官の旦那は、マッコーネル上院院内総務。マッコーネルは、共和党のトランプ派議員の動きを批判していた共和党内 反トランプの先鋒。
 REUTERS
 トランプ氏罷免手続きの開始要求、民主・共和両党から
 -----------------------------------------------------------------
 https://jp.reuters.com/article/usa-election-kinzinger-idJPKBN29C2B8
 2021年1月8日1:36 午前
米共和党のキンジンガー下院議員は7日、トランプ大統領の罷免に向け合衆国憲法修正第25条の発動を呼び掛けた。
 REUTERS
 トランプ氏孤立化、両党から罷免要求・政権高官辞任 議会乱入で
 -----------------------------------------------------------------
 https://jp.reuters.com/article/usa-election-resignations-idJPKBN29C2PX
 2021年1月8日3:51 午前
民主党のペロシ下院議長とシューマー上院院内総務は、大統領の即時罷免に向けて合衆国憲法修正25条を発動するようペンス副大統領や政権閣僚らに要求。発動がなければ、議会は弾劾も辞さないと表明した。修正25条は、大統領が職務遂行不能となった場合の職務継承について定めている。
議会は7日、議事堂での混乱から数時間後に民主党のバイデン氏を次期大統領に正式に認定した。しかし、共和党からは下院議員の半数以上と上院議員8人が選挙結果に反対した。
国家安全保障会議(NSC)の欧州・ロシア問題担当シニアディレクター、ライアン・タリー氏、大統領首席補佐官代行を務めたマルバニー英領北アイルランド担当特使が相次いで辞任。ポッティンジャー大統領副補佐官(国家安全保障担当)も前日辞任しおり、今後もさらなる辞任が予想される。
 BBC
 議事堂侵入は「 米民主主義への攻撃 」 各国首脳が非難
 --------------------------------------------------------
 https://www.bbc.com/japanese/55569554
 2021年1月7日
 ※ 民主主義を齧る潰しているメルケルやマクロンなどが夜〜〜〜油〜〜〜わッ!!!盗人猛々しい! とは、まさにこのこと!マクロンはロスチャイルド銀行の支配人だった。まるで、カダフィー最期のシーンが再現されてるかのようだ。。。。。
関連情報
< newsNueq-3041:トランプ大統領落第!: ペンス、バイデン次期大統領を認定へ > 2021/01/06 11:33                       nueq貼り付け終わり、※ニュークさん解説。
*議事堂に乱入したのは
 ↓
メディアも報道し始めました!(「donのブログ」より)〜Antifaがトランプ氏支持者に変装、議会に侵入=米メディア
https://ameblo.jp/don1110/entry-12648758154.html
議事堂の中で自撮りするアンティファの神経が疑われますね。(笑)(「donのブログ」より) 
https://ameblo.jp/don1110/entry-12648753563.html
わはは!警備員が暴徒を案内して誘き入れている(笑)(「donのブログ」より) 
https://ameblo.jp/don1110/entry-12648757708.html
Antifaがトランプ氏支持者に変装、議会に侵入=米メディア
2021年01月07日 13時13分
https://www.epochtimes.jp/p/2021/01/66812.html

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-21968.html



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2020年04月20日

マドモアゼル愛: 2000年続いた魚座の時代はどう終わるのか〜マラキ予言考


うお座時代の終わり方
33,039 回視聴
マドモアゼル・愛
チャンネル登録者数 3.6万人
2020/04/13 に公開

YouTube
https://youtu.be/pPcpgjuK87o







(要約)
マドモアゼル愛: 2000年続いた魚座の時代はどう終わるのか〜マラキ予言考
YouTube文字おこし
マドモアゼル愛
今回のコロナの大変な事態。そして収束後には私たちがおそらく予想する世界と違ったものが見えてくるんじゃないか?今回のコロナパンデミックはそのくらいの大きな変化になる。それは文明史における大きな変化になるでしょうし,明治以降,日本と世界の近代国家が生じた時代の一つの終止符になる。
その終わり方に関していえば ,もう一度支配勢力が新しい形で奴隷制度を完成させていく方向,それとは全く異なる新しい時代が私たち民衆の手によって作られていく方向。もう一つ,中世の生気を失った暗黒時代のような時代がこれから数百年続いてしまうかもしれないという方向。大きく分けて三つの方向性があるんじゃないだろうか,というふうに思います。
ただ言える事は,やっぱり文明ってのは基本的には進化していくものですので,今更暗黒時代に戻るという形は考えにくい面は僕はあると思います。
それからもう一つ大きな意味で,時代を動かす力学が 変わるという以上は(占星学上で変わるんです),新しい支配層が新しい支配方法をもって人々を奴隷化していくという,これまでと同じ方法,それがいくらうまいやり方になるといえ,構図自体が変わらない事はありえないと僕は考えます。そう考えると,私たち民衆の手によって作られていく方向。新しい民衆の時代が開けてくるだろうという気がしています。
なぜそう自信を持って言えるのかというと.まあ私は星読みですので,まあ西洋占星学理論は惑星と宇宙という所に目を向けるわけですけども,一方でフラット・アース的な見方を信頼していますので,占星術的思想が崩れると懸念する方がおられますが私はそうじゃない。惑星のプリンシプルっていうのは実体がない家よろもプラズマいう光の方がより実体に即しているというぐらいの考えでおりますので,自分の中では矛盾していないんですね。
■海王星の作用
まあそれは置いときまして。重要なのは海王星なんです。海王星は太陽系を一周するのに180年かかるんです。気の長い話です。冥王星の次に公転周期のながい惑星です。
星は発見されて以降に本当の力を発揮するという占星術用のルールがあります。ので,海王星が発見された時から始まって魚座に入るのは初めてじゃないかなと思うんですよ。180年前に海王星は発見されていかったと思うので。なので発見されて初めて海王星が自分のルーラ/ホームベース/ホームである魚座エリアに入ってくる。
そしてこの海王星が魚座に入ってくるとはどういうことなのか?これはこの間十二星座の今年の運勢の春分図の運勢のところでも魚座の人向けにお話しさせていただきましたけれども,魚座の時代が終わるというのでちょっと寂しい思いをされている方もいらっしゃるかもしれないけど,そうではないんです。
海王星というのは「ペテンの星」「嘘の星」なんです。これに騙されていた度合いが一番高いのが魚座の方なんだと。そしてそのペテンに自分が何に騙されていたかっていうことを気づいて,初めて本当の自分の人生を獲得できる時間帯に入ったと。それが今年です。というようなことをお話しさせていただきました。
そしてもっと大きい目で見れば2000年間続いた魚座時代の最後に海王星が発見されて,その海王星がホームである魚座に来るという人類史上初めての体験の中で,実際的に人類が何によって騙されていたかを私たちは知ることになるという,そういう時代を迎えたということになるんですよ。
そして今こういう事態が起きている。
■最後の法王,魚座時代の終わり
「知ったら終い」という言葉があります。手品の種を解ってしまったら,その次以降はその手品を観ても余裕を持って観ていられる。「次ににあれやるよ。次はこうする。あー上手くやったな」なんていうようなもんですよね。ペテンなんだから。それが民衆に見えてしまった時に,手品師が何を観せても,それによって民衆を先導することができにくい時代に入っている。まあ,あの9.11テロも今ではもうあれはヤラセであるということは,人々の中で優勢だと思うんですよ。
そういう事は挙げていけばきりがなく,そのほとんどが「やらせ」である。あたかもそれが事実であるかのように思わせれば良いということですので,そういう時代運営の方法がバレてきているということで,もうこれまでのやり方では人類をある一定の方向にもってゆくことはできないだろうという風に考えるわけです。
そしてその中で人類が何に一番騙されてきたのかといえば,宗教支配があったと。もっと具体的に言えばキリスト教支配であったと。
私は聖書は結構好きで,イエスが言ってることと教会が言うこととは違うっていう,まあ学生時代にそういうことで教会と揉めたことがある。そういう経験をしております。なのでその気持ちはまあ信仰に対し,信仰の見事さ,信仰の価値っていうのは十分に分かったと自分で感じています。
しかしキリスト教会,もしくはカソリックの信仰は素晴らしいものであっても,その本体であるカソリック教会がどうであったのかということが今,色々な形で事実が突きつけられてきているわけです。具体的に言うと,中南米をはじめとした各地のカトリックの教会の地下を掘ってみると子供の骸骨がいっぱい出てくるという,もう逃れようのない事実がある。マスコミはあまり伝えないだけで,もう逃れようのない事実がいろんなところに証拠として残っているわけなんです。そういう中で聖職者の問題,あるいは教会自体の問題が,多くの嫌疑がいろんな意味でかかってきているということも,その通りではないかなということがあります。
前代の法王はベネディクト十六世でしたか。マラキに言わせると「オリーブの法王」でしたか。あの方が任期半ばにして法王の座を降りてしまった。そしてその理由がよくわからない。ローマ法王がお亡くなりにならない形でその地位を降りるって言うことは過去にあったらしいけども,まぁ殆どありえない事です。そうした聖職者の問題行動。これまでの長いカソリックにおける問題行動と関係していると思ったほうが僕は自然だろうという気がいたします。
そして最後の法王,ってマラキ書によるとですが,今の法王が最後なんですよ。
キリスト教会がキリストの使徒ペテロから始まり,イエスが「ペテロ,お前の上に教会を建てる」と言った。ペテロとは岩という意味でしたか。なので岩の上にしっかりした教会を建てる。だから教会はペテロから始まったんです。そして最後にペテロで教会の歴史を終える。まあ実際今の法王の名前はフランシスコ法王と言われてますが洗礼名/幼少名は「ピエトロ=ペテロ」でしたか。そして労働者階級から法王に登りつめた。
ベネディクト16世は法王を降りたんだから途中で降りなければならない状況があった。その後を継いだ人だから同じところから来ているわけがないのよね。なので 今の法王。その最後の法王,マラキが言う最後の法王は,キリスト教会を閉じるための任務を天から仰せつかってるのかもしれない。
要するに2000年の魚座の時代の終わりにふさわしい終幕の話だなと。終末の話だなという気がするんですね。なので一番2000年間人々を騙してきた信仰支配。あたかもPR 支配。宣伝支配。目に見えるものだけがすべてであるという支配方法がまあここに来ておきた大きな大きな変化がね,今コロナという一つの絵の裏でおきている戦争のようなものがきっとあるんじゃないかなという気がしてなりません。
そうすると2000年間私たちを騙しに騙してきた支配の方から,ごくごく最終的に本当の0.1%ぐらいの人がとんでもない財産を持つに至ったと。となると,今思うのはこのまま行けば経済・金融絶対壊れるんですよ。絶対に壊れるんです。世界的なことだから。そして金融面でも経済面でも皆がどうやってこれから生きていくのかという路頭に迷うようなことが世界的で行われている裏にはね,やっぱり「富の再編」という約束というかもう決定がなければやっぱりおかしいなという事。
まあ例えば0.1%の人がある意味騙し搾取して蓄積したお金。
通貨発行権というのはもうある意味最大のマジックみたいなもんですから。そこから得たものは不当であるという人類的な判断が下されたならば,そこで蓄積された富は全部人類に戻さなければいけないという一つの判断がいずれなされたとしても何もおかしくない。そのぐらいのものが起きないと2000年という魚座時代の終焉に相応しくないんです。
なのでまあ,今の私の話は風呂上がりのおっさんの思いつきの話,まあそんなもんなんですけども,でもずっと僕がテーマとして考えてきた事です。やっぱり水瓶座時代が来る前,魚座時代2000年の終焉がどのような形で行わていくのかということはずっと頭にありました。そう考えた先に今回のこのパンデミックがおきた。なるほどなという気がしています。イタリアでパンデミックが何であんなにすごいことになってるのかということも,何となく繋がってくる。カトリック教会の中ではとんでもない人数の感染がおきているそうですが。それというのも,何となく,もしかしたらなという推測でしかないけどね。。
これがゴシップでないのは歴史学的に歴史工学的に考えて,大きな大きな2000年にわたる時代支配の方法が終えてゆく時には,この世において壮大なシステムの停止,問題点が暴かれそれによる不当な蓄積を人類に戻さなくちゃいけないというぐらいのことがおきれば「成る程な」というそこら辺の視点からの話でした。当たらざるとも遠からずという話。じゃないとみんなの経済活動が止まってこのまま飢えちゃうからね。
僕最初ね,「ナポレオン」というゲームみたいに強い金融支配が全部吸収すると考えていた。コロナパンデミックで半年経済が止まったら弱い企業は世界的に全部強い大企業に吸収されると。そして働いてる人も迷うとなると,余裕を持つ企業金は労働者全部タダ同然でかき集めて「お前ら時給200円でいいだろ」ぐらいで働かされるような時代を作れば作れるということに恐怖を持っていた。感じていたけどもそうじゃないんじゃないかなという気が今してきた。断定はもちろんできないけどもそれほど大きな変化の時を私たちは生きていると。そういう話を寝る前にさせていただきたいなと思った次第です。はいどうもありがとうございました。

t7uuuuuii pc













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2019年08月08日

ビリー・マイヤー,マラキ,松原照子: ヨーロッパは荒廃する

ビリー・マイヤー,マラキ,松原照子: ヨーロッパは荒廃する
エノク予言2  
2019/3/5(火) 午前 10:36
エンキの失われた聖書 練習用
このビリー・マイヤー氏が語る予言に「エノック予言」があるそうですが、
このネーミングは聖書外典の「エノク書」からでしょう。
この予言が大きく取り上げられるのはその的中精度が高いからです。例えば、、、、
「ソビエトは遅くとも1991年には解体し、東ドイツは80年代の終わりに消滅して東西ドイツは統一される。
その引き金を引くのはミハエル・ゴルバチョフである。
イラクはアメリカ合衆国により戦争がしかけられるが、それは目的を果たさず失敗に終わる。
その後、大統領の息子の一人が大統領となり、イラクには第二の戦争がしかけられる。
この戦争は信じられないくらい悲惨なものとなり、米軍および反乱分子の手により多くの人間が虐殺される。」
う〜む、ピッタリ一致しています。
では、まだ実現していない内容はといえば、、、、
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(ヨーロッパ関連)
●第3次大戦の開始前からすでに、ヨーロッパでは局地的な戦争が勃発する。フランスとスペインの関係が悪化し、武力衝突へと発展する。
●フランス国内が騒乱状態になる。
その原因は、EUが導入する政府の権限を強化する法案の制定、国内のネオナチなどのギャング化した集団の暴徒化、および国外から流入してくる移民との対立である。
●移民問題はヨーロッパ各国で騒乱を引き起こす。
イギリスもその例外ではない。
アイルランド、ウェールズなどは内戦のような騒乱状態になる。
(ロシア、中国、インド関連)
●ロシアは、内モンゴルのある領土の領有権を巡って中国と対立する。
ロシアはこの争いに負け、領土の一部を中国に支配される。
●中国は危険な国となる。
インドと対立しインドと戦争状態になる。
もしこのときに生物兵器が使われると、
ニューデリー周辺で約3000万人が死ぬことになる。
●パキスタンも誤ってインドを脅威として見ることで、インドを攻撃する。
(ロシアのヨーロッパへの侵攻)
●ロシアはヨーロッパ全土へと侵攻する。
最初は北欧諸国に侵攻し、そこから南下する。
この攻撃は夏に行われ、それはロシアのスカンジナビア半島に隣接した都市
「アルハンゲルスク(Arhangelsk)」
から行われる。
http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/Arkhangelsk.png
(アルハンゲルスク市章  なかなか意味深なマークです)
●この侵攻が行われる一月ほど前には北ヨーロッパは巨大な竜巻に襲われる。
●ロシアのヨーロッパ侵攻が行われる年には巨大な自然災害がイタリアを見舞う。
これに伴いベスビオス火山が大噴火を起こし、大きな被害をもたらす。
●ロシアは中東の支配をもくろみ、トルコとイランにミサイル攻撃を行う。
●ロシアはヨーロッパの石油産出地帯を支配することを目指すため、
南ヨーロッパに南下しこの地域を攻撃する。
ロシア軍はバルカン半島に侵攻する。
■ビリーマイヤー予言4(ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ)
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html
*****************************************************************
●世界的に兵器製造が再び活発になれば、兵器庫の補充が新しく行われることであろう。これは第三次世界大戦の最初の兆しである。
●新しい兵器と同様に、4人の国家元首が7日間のうちに引き続いて死亡し話題をにぎわすことになろう。
これはもし地球人類がここで正気に立ち戻ってすべての邪悪を排除しなければ、ずっと前から恐れていた世界大戦が2年以内についに勃発するという最後の警告となる。
※註 ゲリー・ボーネル氏の予言では
「フセイン、アラファト、シャロン、カダフィとも【戦争中】に命を失う」
となっていて符合する。ババ・バンガも
「4人の元首が暗殺を計画され、インドネシアで紛争が発生する。これが第3次世界大戦の原因の1つである」
と述べています。またゲリー・ボーネル氏は戦争は3年半続くと言い、マイヤー氏が3年11ヶ月続くと言っていて期間も近似している。
●普通の兵器で始まるその戦争はその後、核兵器、化学兵器、生物兵器へとエスカレートしていくことであろう。世界大戦は【ある年の11月】、約5年間の集中的な準備の後に起こるだろうが、さらに4年間の漠然とした準備期間がそれに先行している。もしも戦争が実際に起こるとすれば、それは3年と11ヶ月間、つまり4年目の10月に終わることになるだろう。
■これから起こること
http://homepage2.nifty.com/motoyama/event.htm#event03
*****************************************************************
上記は時系列記載ではないのですが、ベスビオ火山が噴火するとは「池ちゃん(池田邦吉)」が大喜びしそうな話です。
しかし、今のところ、ロシア崩壊の1つしか予言は当たっていません(爆)。これらの予言は今後起きることなのでしょうか?
他の予言にも、ロシアがアメリカを核攻撃するというものは多数あります。
う〜む、ロシア大活躍です(汗)。
*****************************************************************
●ニューヨーク・ベイサイドでの聖母メッセージ
「大天罰 (2015.03.12)の時、ロシアは最初にアメリカを核攻撃し、次にヨーロッパに進軍してくる。その時に世界平和の鍵を握るのはシリアだ」
●タイムトラベラーで有名なジョン・タイター
「2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカに核爆弾を投下。
核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。」
●チベット遠隔透視僧の予言
「今後、2012年にかけて、世界各地で宗教戦争、すなわちテロ攻撃と侵略戦争の応酬が続く。
2010年前後には、世界の政治情勢に決定的な何かが起こり、大国間の衝突が激化する。
2010年から2012年の間に世界は2つに分かれ、最後の審判の日に向かって突き進む。
政治的解決も多少は図られるが、ほとんど和平への進展は見られない。
そして2012年、世界は最終核戦争に突入する。」
●アルメニアの少年の予言
彼を信じる者たちは100年前のアルメニア人大虐殺を神のお告げで無事に避けれたが、「アメリカから再び逃れる日が来る」という。
(参照先)米国民が祖国を捨て逃亡する日【予言詳細】
●米国のプロテスタント牧師ヘンリー・グルーパーの神から見せられた予言
「アメリカの沿岸地方、特に軍事基地のある都市がムルマンスクと言う港(フィンランド近くの北極海に面した港)を出発したロシアの原潜によって核攻撃され壊滅する。
その時、警報放送は遮断され人々には伝わらなかった。
爆破されたのは、ニューヨーク、シアトル、サンフランシスコ、ロス、サンディェゴ。
この攻撃が起きる時は「武装を滅らし、この世は平和だ、安全だと言っているとき、その様な時に起こる」。
この時、ロシアはイスラエルを取り巻く12〜14のアラブ諸国を援助していて、アメリカが再び中東に大軍を送る時、その不意を突いた格好。」と語っている。
※註1 ゴルバチョフの師・マヌスキーは「現時点ではロシアはアメリカを攻撃できるほど強くはないが、必ずその日がくる。
我々は武装を強める一方、ロシアが先頭に立って世界の平和を呼びかけ、たくさんの条約が結ばれ、共産主義は失敗だったと思わせ、
世界がロシアを自分たちのベストフレンドであることを本当に信じこんだ時、我々は握り締めたこぶしを振り上げて打ちのめす。
もしアメリカが倒されれば多くの自由主義諸国も倒れる。」。
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どうしても、近未来にロシアにアメリカを攻撃させたいらしい(汗)。
何かねぇ〜、情報源が聖母、神、未来人、チベット僧という点が、とっても怪しいです。
ジョン・タイターの内容は外れ捲くっているし、、、、
ダライラマをはじめとするチベット僧はCIAの傀儡だし、、、、
聖母や神から見せられたという時点で怪しさ爆発なのです(爆)。
逆に言えば、これはシークレット・ガバメントの洗脳を目的とした情報リークではないか? 
様々な似たような情報を拡散させ、情報の「囲い込み」で洗脳させるテクニックではないのか? 
もっと言えば、上の「エノック予言」がそうであるように、実はアヌンナキ(ニビル星人)がこれらの予言の神や聖母として人々の前に現れ、あれこれと教えていたのかもしれん(汗)。
ただ、我が日本の至宝「日月神示」もオ「ロシアが北から攻めてくる」と言っている(汗)。
「北に気つけと、北がいよいよのキリキリと申してくどう気つけてありた事近うなりたぞ」
「北から来るぞ。神は気もない時から知らしておくから、よくこの神示、心にしめて居れよ。」
「北から攻めて来る時が、この世の終り初めなり」
う〜む、日月の神もアヌンナキかもしれん(爆)。
そういえば、あるブログのコメント欄で見つけた内容なのですが、、、、
昨年、『世見』の照さんに、
「あなた、2014年にはもう日本に帰っているわよ。もっと前かもしれない。」
と言われていたのです。
「会社を辞めて帰国していると言う事ですか?」と聞くと
「会社を辞めるどうこうでなくて、もう飛行機が飛んでいないし飛べる状況ではない。
ヨーロッパ全体が不毛の地になって作物が採れないし、人が住めなくなっている。」
ということを言われていたのです。
「エノック予言」でも欧州は戦争の被害(放射能)で人が住めなくなるといいますが、
照さん予言からは第三次世界大戦開始は2014年以前ということになりそうです。
戦争期間は3年半〜3年11箇月といいますので、、、、
第三次世界大戦勃発は、、、、早くて2010年11月あたりか、、、、
※註 他の予言では核攻撃は2015年3月あたりに核攻撃になるというが、、、、
核使い出したら戦争は末期状態というか、最終段階です。
ということは、逆算すれば「2011年11月」が一番可能性のある時期ですね。
「11」が2つ並ぶ、、、こういった文字遊びをするのも彼らの特徴なので、この時期が非常に有り得そうな話です。
しかし、ブルガリアでもっともよく知られている予言者の一人にエバンゲリア・ディミトローバ(通称ババ・バンガ)という予言者がいますが、彼女の予言では
「2010年の11月から第三次大戦は始まり、2014年10月に終結」
と言っています。
2011年には、放射性シャワーで北半球ではほぼすべての生命を破壊。
欧州では生き残っている人々へイスラム教徒が化学兵器を使用。
2016年、欧州はほぼ無人地帯と化すとなっていますが、ロシアが何処にも出てこない(笑)。
ヒトラーも2014年についてはハッキリとヨーロッパとアメリカの3分の1は荒廃をすると予言している。
照さん予言のネタ元はここかもしれない、、、、、あるいはマジに幻視したかもしれない。
http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/20100422225244b8e.jpg
(ババ・バンガ ソ連初の国家公務員の予言者だという 記念館も有り)
確か中国バブル崩壊の時期を欧米金融筋は今年7月か11月という予測をしており、これと符合している点でも非常に不気味です。
この予言を信じるならば、どうも欧州は今後崩壊するような感じですね。
確か「聖マラキの予言」にも荒廃するローマの描写がありました。
「ローマ聖庁が最後の迫害を受ける間、ローマ人ペテロが教皇に就く。
彼は多くの苦難の渦中で、子羊を司牧する。この苦難が終わると、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下されるのである。 終わり。」
今回のアイルランドの火山噴火やベスビオ火山の噴火で欧州が火山灰の下に埋まうのか? 
あるいは、ロシアが核で攻めて来て放射能が残存する不毛の地になってしまったのか? 
いづれにしろ、これでシークレット・ガバメントが画策するEUを中心とした世界政府樹立は露の泡として消え去るような感じです。 
元物理学者のビル・ライアンは下記の動画の中で、元英国軍人でその後シティで高い地位に付いた男から、たまたま間違えて出席した会議で、この世のものとは思えないような会議内容を聞いた話を述べています。
そこには英国では知らぬものはいない政治家や警察幹部が出席していたといい、それはメーソンの会合だったという。
その会議の話が不思議なことに上記「エノック予言」と被るのです。
※註 英国の警察(通称:スコットランドヤード)は7割がフリーメーソンだというのは有名な話です。
特に幹部はメーソンでなければ成れないという。
(1〜6まであるが、彼がD.アイクとした握手がメーソン式だったという 怪しい人物)
シティ・オブ・ロンドンという金融街(通称:シティ)は、バチカンのような完全な独立自治区であり、そのシンボルはテンプル騎士団の「白地に赤の十字架」とそれを囲むドラゴンです。このことからも、シティとはテンプル騎士団に繋がるものであることが容易に分かります。ここが悪の総本山(司令塔)か? シティやバチカンを自治区域に出来る程の権力があり、その両者を支配下に置く「奥の院」はもっともっと深いところにあると思いますが、、、、
http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/20100421210122b71.jpg http://blog-imgs-30.fc2.com/a/i/o/aioi/20100421210140377s.jpg
この中で語られることは驚嘆です。
以下、抜粋しますと、、、、(2005年6月年頃の話)
●イスラエルがイランを核攻撃し、核による報復から第三次世界大戦に持ち込む(イランがまだ核保有できていないので、この計画は遅れている)
●中国はヤツラに嫌われている(中国抜きでNWOを推進 対中国で日本は役割を果たしていない)
 ※註 日本の役割…中国の経済システムに何らかの形で干渉すること。小沢幹事長は足繁く英国に行っているという話を聞きますが、多分、この日本の役割を果たそうとしているのではないでしょうか?
●やがて来る金融崩壊、富の中央集権化など
●何兆ドルもの金額が地下深部の基地建設に使われている
●アトランティスに起きた内容は、2・3千年前に焼け落ちたアレクサンドリア図書館にあったが、そのほとんどが回復されて現在バチカン図書館にある
●ロズウェルの宇宙人はタイムトラベルで未来から来た地球人であり、様々な意識脳力を持っている。
このことから、人間の意識はまだまだ開発余地があることを知ったが、実はこれが「最大の秘密」だという。
※註 タイムトラベルのような信じられないことも「私たちは、自分たちが望むように現実を置き換えることができる」という。う〜む、これって究極の願望実現ワークです(汗)。やはり、現実は意識によって変容可能なのか! カバラの言う「五感の檻」という事かな〜。
う〜む、NWOの議定内容そのままですね(汗)。
ロズウェルの宇宙人が未来人というのは初耳です。
てっきり地底人(失われた十支族の末裔)だと思っていましたが、
まぁ、次元の異なる地底世界では当然時間の流れも異なる為、きっと時間が早く過ぎたのでしょう。
で、その秘密会議での第三次世界大戦の流れはこうだといいます。
イスラエルがイランへ先制核攻撃→イランの核報復(中東で限定的な核戦争)→停戦→テロの警戒→世界的に戒厳令状態→中国で生物兵器をバラ撒く→世界的なパニック状態→第三次世界大戦→人口50%減→社会基盤の崩壊→人口5%減→NWO宣言
ところが、今のところ全くシナリオ通りに行っていません。
この第三次世界大戦に持ち込む為かもしれませんが、2007年8月30日、B52爆撃機が6個の核弾頭付き巡航ミサイルを両翼端に装着して、マイノット空軍基地(ノースダコタ州)からバークスデイル空軍基地(ルイジアナ州)まで無許可持ち出しで飛行したという事件がありましたが、イランに行く直前で阻止されルイジアナ州に強制着陸させたようにヤツラの計画は日程表通りに行っておらず、相当焦っている様子。
この焦りは元P2のイルミナティ幹部のレオ・ザガミ氏も同様に語っていますね。
NWOなんて所詮、戯言だったのだなw
ただ、この動画を見たことでNWOの「ニューワールド」の意味を知ったのは得しました(笑)。
つまり、「新世界」とは、、、ニビル来訪後の新しい世界のことです。
そう言われてみれば、非常に納得の行くネーミングです。
今、世界の富や権力をほぼ掌握しているシークレット・ガバメントが、何で好き好んで「新世界秩序」などという世界構造の建て直しをする必要があるのか?という思いをずっと持っていました。理由の1つとして、世界人口爆発で環境や食料が手に入らなくなり、自分たちの権力維持がままならなくなるというのが、その理由だと考えていましたが、全然違っていましたね(汗)。
動画には映画『2012年』のエンディングが載っていましたが、ノアの大洪水後の世界のように、新しい世界の有り方がNWO(新世界の秩序)ということなのです。
これでNWO樹立が2013年目標だというのも非常に納得が行きます。
きっと人工アセンション(人口削減)という詐欺もこの流れの1つでしょう。
ただ、ニビル来訪(彼らは「地球物理学的事件」と呼ぶ)で様々な災害が起きるといわれているのに、わざわざ第三次世界大戦など引き起さなくてもよさそうなものですが、、、、(汗)。
その理由は、、、、最高の装備&最適な人員でニューワールドを再興・復旧する為です。
ふ〜ん、なるほどねぇ〜
ただ、ここでも中国抜きだという(爆)。
まるで映画『2012年』と同じく、少数精鋭者&装備による脱出劇です。
ただ、あの映画では箱船の建造は中国にやらせていましたが、、、、(爆)。
とにかく、ヤツラはアングロサクソン主体で「新世界」の再興をやるつもりだと思っているわけで、中国がやるのは嫌なのです(爆)。
だから、その前に中国を叩き潰すべく生物兵器と世界大戦というわけなのです。
※註 人口を当初50%減、その後、5億にまで減らすという目標があるみたいです。
これはNWOでも言われていますね。
このNWOの「新世界」の意味していることが、この動画を見て初めて理解出来ました。
う〜む、アングロサクソンの考えることって昔からこんなのばっか(汗)
※註 大航海時代、海賊のバックには英国がいた。
積荷を略奪するだけに留まらず、船保険を作り2重に儲けていた。
サルガッソーの蒸発事件は保険料を暴騰化させる手段に過ぎなかった。タイタニックの沈没だって、、、、
以上のように数々の予言や策謀を眺めてきましたが、ここでまとめてみようと思います。
これらを見て分かることは、「世見」の照さんが予知するように、やがて欧州は人の住めなくなる土地になるなら、このアングロサクソン・ミッションも失敗に終わるということです。第三次世界大戦が勃発するという点では一致しているのですが、しかも「エノック予言」と「イルミナティ」が述べる第三次世界大戦ではその成り立ちが全く違っています。イルミナティが画策する第三次世界大戦はイスラエルvs.イランですが、上記動画でも分かるように今のところ全く上手く行っていません。しかし、彼らシークレット・ソサエティ側は強大な地下基地や食料や生物兵器を保有しており、計画が上手く行かない以上、「新世界」移行を前に一旦世界平和を装ってロシアや中国と和解するシナリオに変更している。だがその実、虎視眈々と世界覇権を狙っているのかもしれません。しかし、ロシアがその野望を打破すべく先制攻撃(ワシントンDCへの核攻撃)に転じるのが第三次世界大戦の開始の発端となると読めるのです。
この予言シナリオに沿うならば、今、ロシアと米国は和解や平和を提唱していなくてはなりませんが、現在、それに相当していそうなのは、、、、、
スバリ、オバマ大統領が主導する

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ)
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html

臥龍庵
https://blogs.yahoo.co.jp/kbypg643/21393978.html








[秘密会議での計画シナリオ,2005]
イスラエルがイランへ先制核攻撃
V
イランの核報復(中東で限定的な核戦争)
V
停戦
V
テロの警戒
V
世界的に戒厳令状態
V
中国で生物兵器をバラ撒く
V
世界的なパニック状態
V
第三次世界大戦
V
人口50%減
V
社会基盤の崩壊
V
人口5%減
V
NWO宣言(2013)

臥龍庵
https://blogs.yahoo.co.jp/kbypg643/21393978.html

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2019年04月24日

告白: May英首相の父Hubert牧師,人喰博士Adams

The Serial Killer, The Traveller’s Daughter, and the Cover Ups
Tuesday, April 23, 2019 13:51

The Tap Blog
http://tapnewswire.com/2019/04/the-serial-killer-the-travellers-daughter-and-the-cover-ups/

Before It's News
https://beforeitsnews.com/v3/eu/2019/2647177.html











(要約)
告白: May英首相の父Hubert牧師,人喰博士Adams
The Tap Blog
2019年4月23日火曜日13:51
■May英首相の父Hubert Brasier牧師
Theresa May(テレサ・メイ)の父親・Hubert Brasier牧師は1917年8月20日,英国ロンドンWandsworthのClonmore Street( 61 Clonmore Street, Wandsworth, London)で生まれた。
当時は自宅での出産が一般的であり,Hubertもまた多くの人と同じように自宅で生まれた。
Hubertの父親Tom Brasierは軍人だった。
Tomは王の護衛団の軍曹を務めていたが,Hubertが生まれた頃は店員だった。
Hubertの母親の旧姓はAmy Margaret Pattersonで,8年前にハンプシャーで結婚した。
AmyとTom の最初の息子であるJames David Brasier(ジェームズ・デビッド・ブラジエ)は,1911年に生まれたが,生後1年たたないうちに,Tomの赴任先のインドのウッタランチャールで死んだ。
その2年後の1919年,妹Jean Robina Brasier(ジャン・ロビーナ・ブラジエ)と一緒にHubertは生まれた。
1938年,21歳になったHubertはリーズ大学に通っていた。
1939年4月27日,第二次世界大戦が勃発,
Neville Chamberlain内閣は徴兵。
20歳から22歳までの独身男性は強制的に兵役に就いた。
一ヵ月後,「軍事訓練法」が英国国会議事堂で可決。
1939年9月3日に第二次世界大戦が始まり,「軍事訓練法」の対象が18歳から40歳の男性に拡大。
「軍隊国家奉仕法(Military Training Act)」となり兵役が義務化された。
1940年,当時23歳だったHubert Brasierは「軍事訓練法」の対象であり,ナチス国防軍と戦うために生きる事にきめた。
イギリス植民地時代の前哨地を守る事にきめた。
Hubertは,聖公会 - カトリック教会こそが生きる道であると感じ、Mirfield(ミルフィールド,Mirfield, West Yorkshire)にある復活神学校(the Resurrection Seminary School)のコミュニティで司祭たちに加わった。
〜この復活神学校ではその後1960年代〜1970年代に,教鞭をとっていたイタリアのVerona兄弟(the Italian Verona brothers,ヴェローナ兄弟)が子供の性的虐待をはじめとしたセックス犯罪を組織的に行なっていた事が明らかになる事になる。
しかし1940年代初頭の復活神学校は,難民の子供たちを最初に受け入れたところであった。
1941年12月,英シェフィールド〜北部工業地帯で大規模な爆撃があり,多くの子供たちが田舎に疎開した。
Mirfieldの住民はこの疎開を支援し避難者を受け入れた最初の地域であった。
復活神学校の設立は1800年代後半。
Mirfieldの住人は,復活神学校の独身青年が村を歩き回るのに慣れるのにしばらく時間がかかった。
あるMirfieldの住人は、彼らが「復活神学校のコートを着た男たち(The Petticoat Men of t' Resurrection)」と呼ばれていたことを思い出した。
1900年代初頭,Mirfieldでは「神の部下」復活神学校への不信がたかまり,ブラックブルでの抗議行動に至った。
イギリスの北部産業の中心地は徐々にドイツ空軍の標的になっていった。
そしてこれら地域の子供たちがMirfieldのような産業の中心地からはなれた村に避難した。
Hubertは見習牧師としての初期にMirfieldに滞在した。
1942年にはロンドンの新しい教会に任命され,1年の祭司の経験を経て叙階される。
Hubertが牧師として最初に赴任したのはSt Andrew教会(セントアンドリュー教会,St Andrew on Sandhurst Road in Catford, Southwark)。
Catfordにも爆撃は多数あった。
1943年1月20日にがSandhurst小学校に爆撃があり,38人の子供と6人の先生が死んだ。
この壊滅的な地域で神の人になることは,多くの苦しみと喪失を分かち合うことを意味していた。
多くの行方不明の子供たちの両親は,彼らがHither Green Cemetaryの集団墓地に埋葬されること,および彼らの名誉を尊重するために記念碑を埋葬することに同意した。
この時点ではTheresa May(テレサ・メイ)の父Hubertはまだ学士号の司祭であった。
戦時中,ロンドン全土は野蛮だったかもしれない。
Lewishamでは爆撃は毎日あり,どこの宗教施設でも葬儀ラッシュであった。
終戦の後も,Hubertは1948年までキャットフォードの聖公会 - カトリック共同体に仕えた。
その後HubertはサリーのReigateとSouthpark地域の非常に小さな教会・聖ルカ教会に移動になった。
聖アンドリュー教会とは対照的に,聖ルカ教会での仕事は少なかった。
明らかに、戦争経験のストレスと緊張が未だに独身のヒューバートに影響を及ぼしており,そのストレスからの休息が目的でなされた移動であった。
1952年,Hubertは35歳。教会の内部事情についての憶測があふれていた。
聖公会-カトリック教会の児童虐待の歴史は60年間以上におよんでいた。
司祭たちが独身であったが故に続いた悲劇であったとは容易に推測できる。
■人喰人種(serial killer,シリアルキラー)
翌年1953年,HubertはSussex(サセックス)のEastbourne病院(イーストボーン病院,Eastbourne Hospital)の所属の牧師になった。
そしてその後の6年間,Hubertはこの病院の有名な連続殺人犯博士John Bodkin Adams博士(Dr John Bodkin Adams,ジョンボドキンアダムス)と一緒に働く事になった。
John Bodkin Adams博士を知らない人のために説明しよう。
Adams博士は通常,自分よりも年配の患者を説得し,うち130人以上がそれに応えた。
そしてすぐにAdamsに注射され,直後に「自然の原因」で死に,そして捕食した。
レビューによるとAdams博士が診た165人以上の死者は疑わしいと見られていた。
その疑いはEastbourne病院のスタッフの間では知れ渡っていた。
ほとんどの看護師は博士に懸念を表明していたものの,それらは意図的に無視されたとかんがえていた。
新たに設立されたNHSは政治的脅威にさらされているとさられていたので,一般開業医が死刑を宣告されるレベルのスキャンダルは絶対に避けなければならなかったのだろう。
問題はAdams博士が自分自身を止めることができなかったことであった。
彼は政治家Gwynne卿と同性愛関係にあったとされ,そのGwynne卿によって保護されていた。
HubertはAdamsによって殺された人々の多くに最後の権利を与えたであろう、
HubertはAdams自身から告白を受けさえしたかもしれない。。
Theresa Mayによれば,彼女の母親Zaidee Mary Barnesが初めてHubert Brasierと出会ったのはこのEastbourne病院であった。
ZaideeはMSと診断され,Eastbourne病院に通院していた。
1950年代の社会では,病院の牧師が患者と結婚することがにふさわしいと考えられたかどうかはわからない。
それは1955年に起こった。
ZaideeとHubertは,Zaideeの父Reginald Jamesの導きで結婚した。
Zaideeの父Reginald Jamesの職業の記録は「トラベラー」であった。
1956年10月1日,Theresa BrasierはEastbourne病院で生まれた。
翌年,Adams博士は明らかな隠蔽によって,殺人事件の罪を逃れたが,
処方を偽造した8件,
火葬形式について虚偽の申告をした4件,
麻薬法(the Dangerous Drugs Act 1951)違反をした3件,
の罪で有罪判決を受けた。
彼はNHSに訴追されて病院を追われた。
しかし1961年にほとぼりが冷めるとまた病院にもどった。
Eastbourne病院の牧師であったHubertは,英国教会Chichester主教区(チチェスター主教区,the Chichester Diocese of the Church of England)下にあった。
1960年代から1990年代にかけて,この教区には司祭たちによる子供の性的虐待の最悪の例がいくつかある。
事件の数とその及ぶ範囲は驚くほどに大きい。
Eastbourne地域の牧師会の長であったCanon Gordon Rideout(キャノンゴードンライドー)は1962年から1973年の間に16人の子供に対する36の別々の罪で10年間投獄された。
Lewesの元司教Peter Ball(ピーターボール)は1980年代〜1990年代に虐待の有罪判決を受けた。
Burgess Hillの元司祭Keith Wilke Denfordと幹部Michael Myttonは長きにわたり続けられた性的虐待で有罪判決を受けた。
かつてのブBrightonの司祭であったVickery House(ヴィッカリーハウス)も元幹部のRoy Cottonと共に有罪判決を受けた。
そしてHubert Brasier神父もまた,Chichester主教から素晴らしい役職を提供されようとしていた。
1959年,Theresa Mayの父親であるHubert Brasierは、Oxford教区Enstone(エンストン)の第一代官(the 1st Vicar of Enstone with Heythrop)になった。
かなりの抜擢であった。
自宅のあるChipping Nortonからわずか4マイルという地理的な事もあったのかもしれないが,いずれにせよHubertはカトリック聖公会の多くの男性の羨望の的になった。
Hubertは40代半ばであった。
家族のために定住する時期だったのかもしれない。
Hubertは代官になってからは,Enstone(エンストン)で静かな生活を送っていた。
仕事は洗礼,葬儀,結婚式の記録といったものであった。
1970年にZaideeの状態が悪化した事もあり,HubertはオックスフォードシャーのWheatleyの代官になった。
1981年10月12日,Hubertは近所の教会で礼拝に向かう途中で自動車事故で死亡した。Desmond Hamptonという公認測量士の運転するRange Roverと衝突して死亡した。
Hubertは頭部と脊髄の損傷で即死,Zaideeは数ヵ月後に死んだ。
検死官は偶然の死の評決を記録した。
■児童性的虐待調査委員会
Hubert Brasierの人生について,特に調査すべきものがあるようには見えない。
しかしTheresa Mayが英国首相選挙に出馬した当時,彼女のキャンペーンチームはHubert Brasierにリンクされているウェブアドレスの削除を要求し始めた。
あなたがウィキペディアに行き「Hubert Brasier」とタイプしても検索結果には出てこない。
でもフランス語版,スペイン語版ウィキペディアで「Hubert Brasier」のページがあった。
つまりHubertはかつてWikiのエントリーを持っていたということ。
どんな研究者でも今日その研究結果を記録した 'Wayback Machine'を持っている。
しかし,アーカイブに移動して削除されたページを見つけるためには,元のWebアドレスがなければできない。
私はウィキペディアのページアドレスをコピーして貼り付け,最後に「Hubert_Brasier」を追加して検索した。
2016年7月17日にアーカイブされたスナップショットでは,HubertのWikiページが以前の栄光そのままに表示される。
Hubertの人生を調査した後,私は削除された多くのページ,非リンクページ,いくつかの陰謀説に出会った。
HubertのWikiエントリの調査では現状を損なうものは何もない。
ではなぜそれを削除したのか?
問題を含むと思われる唯一の重要な情報は,イングランドの教会の中のHubertの配置,
そしてHubertがMay英首相の父親であるということだ。
それではなぜ削除したのか?
2014年7月8日,Theresa Mayは内務長官として著名な政治家による児童の性的虐待および聖職者の調査のために調査委員会を設立,監督にButler-Sloss男爵(Baroness Butler-Sloss,バローネスバトラースロス)を任命した。
Butler-Slossの議長就任が発表されてから6日がたつ前に,May内務長官は明らかな利益相反に立ち向かうことを強いられた。
May内務長官は,調査中に,兄を司法長官である人間を選択した。
同じ年の後半,当時のロンドン市長Fiona Woolfが調査の議長を務めた。
しかしFiona Woolfロンドン市長は,性的虐待の疑いで非難されていたLeon Brittan(レオン・ブリッタン)の近くに住んでいたことが明らかになった。
May内務長官はWoolfロンドン市長を議長の席からおろした。
犠牲者が答えを必要としていたにもかかわらず,May内務長官はあたかも調査を妨害するかのような対応をした。
2015年2月4日,May内務長官はニュージーランドの高等裁判所裁判官Dame Lowell Goddardが調査委員会の議長を務めると発表した。
しかしTheresa Mayが2016年8月に首相になってから1ヵ月後,新内務長官Amber Rudd(アンバー・ラッド)はDame Lowell Goddard調査委員会議長の辞任を発表した。
Goddard調査委員会議長 の辞任後まもなく,既存のパネルメンバーの一人であるAlexis Jay教授が議長になったことが発表された。
しかし今,調査はその信頼性について深刻な問題に直面している。
Theresa Mayは内務長官としての入国管理目標のいずれにもあてはまるようには見えなかった、
そして彼女の任期中には目立った調査成果を挙げることができなかった。
子供の性的虐待の調査はTheresa Mayが直面したくないものであったからではないか。
あくまでも私の考えではあるが,この調査は悪名高いエルムゲストハウスだけでなく、May首相の父Hubert Brasierが働いていた英国教会Chichester主教区にも及んだ。
Hubert Brasierが頻繁に訪れたトーリーMPにも及んだ。
May首相は何かを恐れているのではないか?
親族の真実?
「Brasier」という名前から彼女につながる人々に恐怖があるのだろうか?
私は自分が見つけたジグソーパズルの部分から真相を見ようとした。
本当の完成図見るには,まだ別のジグソーのセットが必要なのかもしれない。
JOHNNY VEDMORE
2年前

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テリーザ・メイ
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イギリスの旗 イギリスの政治家
テリーザ・メイ/Theresa May
テリーザ・メイ
生年月日 1956年10月1日(62歳)
出生地 イギリスの旗 イギリス
イングランドの旗 イングランド、イーストボーン
出身校 オックスフォード大学
所属政党 保守党
配偶者 フィリップ・メイ
イギリスの旗 第76代 英国首相
内閣 第1次メイ内閣・第2次メイ内閣
在任期間 2016年7月13日 -
任命者 女王エリザベス2世
イギリスの旗 第27代 保守党党首
在任期間 2016年7月11日 - 現職
イギリスの旗 内務大臣
内閣 第1次・第2次キャメロン内閣
在任期間 2010年5月12日 - 2016年7月13日
イギリスの旗 女性・平等担当大臣
内閣 第1次キャメロン内閣
在任期間 2010年5月12日 - 2012年9月3日
影の労働年金担当大臣
在任期間 2009年1月19日 - 2010年5月12日
テンプレートを表示
テリーザ・メアリー・メイ(Theresa Mary May、1956年10月1日 - )は、イギリスの政治家。イギリス首相(第76代)、保守党党首(第27代)。名は「ティリーザ」と発音・表記されることもある。旧姓はブレイジャー(Brasier)。
庶民院議員、枢密顧問官、内務大臣などを歴任した。マーガレット・サッチャーに続く、イギリスで2人目の女性の保守党党首かつ首相。
経歴[編集]
生い立ち[編集]
イーストボーンに生まれる[1]。公共活動派だったイングランド国教会司祭の父に影響され、12歳の時に政治家を志した[2]。 グラマースクールと呼ばれる公立進学校を経て、オックスフォード大学のセント・ヒューズ・カレッジ(英語版)で地理学を学ぶ[3]。
庶民院議員[編集]
イングランド銀行でキャリアを始動させた後に、Association for Payment Clearing Services (APACS(英語版)) で勤務する。
1997年から庶民院(下院)議員となり、2002年に保守党の幹事長に就任する[1]。2003年には枢密顧問官となった。
内務大臣[編集]
2010年の総選挙で保守党が勝利して政権に復帰すると、内務大臣に就任した[3]。
保守党は政権復帰の際に移民を10万人未満に抑えるとしていた。2010年当時、英国に流入する正味の移民は約25万人であった。メイが内務大臣であった時期に正味の移民の数は増減したが、2015年には約33万人にまで上昇し、そのうちの42パーセントがEUからの移民だった[4]。
EU離脱の是非を問う国民投票[編集]
メイは基本的には欧州懐疑派の政治家とみなされてきたが[5] 2016年6月23日に実施された英国のEU離脱の是非を問う国民投票ではEU残留に投票することを表明した。しかし残留のキャンペーン展開には消極的であった[6]。
2016年保守党党首選挙[編集]
「2016年イギリス保守党党首選挙」も参照
EU離脱の是非を問う国民投票で離脱派が勝利したことを受け、デーヴィッド・キャメロンが首相辞任を表明し、後継者選びのための保守党党首選挙が行われることになった。メイは立候補の意向を示し、保守党党首に選出された場合には「保守党と英国のまとまりを強化する」と意気込みを語った[7]。自らは残留に投票したEU離脱問題については、国民投票の結果を受けてEU離脱を遂行させると言明した。EU離脱交渉では、人の移動の自由の制限とサービス・財の貿易の両方を可能な限り要求していく考えを示している。欧州連合条約(Treaty on European Union)第50条については、英国の交渉方針が合意に至るまでは行使せず、2016年度内の行使はないとみられている[7]。
また、メイは人権と基本的自由の保護のための条約(ECHR)を破棄することを提案していたが、首相になった場合はこの提案を撤回すると述べた。EU離脱後の英国を上手く機能させるとも主張した[8]。そして英国を団結させ、英国の未来のための強い新たな肯定的なビジョンをもつことが必要だとし、そのビジョンは「一握りの特権階級のためのものではなく英国国民全員のためのビジョンである」と論じた。マクロ経済の財政政策に関しては緊縮寄りであり、歳出削減と財政赤字削減を進めていく方針である。ただし、財務大臣ジョージ・オズボーンが言及していた緊縮財政政策のための懲罰的予算は編成しないと述べている[7]。さらに、2020年以前に解散総選挙を行うことはないとも言明した[8]。ただし、結局は翌2017年5月に議会解散を行っている。
保守党党首選挙は当初5人が立候補したものの、候補者が次々と辞退したことにより、2016年7月12日にメイが唯一の党首選挙候補者となった。このため、メイの保守党党首就任が確定した[9]。
イギリス首相[編集]
2016年9月4日、ウラジーミル・プーチン露大統領と中国・杭州G20サミットにて
2016年9月20日、国連総会で演説するメイ英首相
2016年11月7日、ナレンドラ・モディ印首相と同国首都ニューデリーで開催された「India-UK Tech Summit」にて
2017年1月27日、就任直後のドナルド・トランプ米大統領とホワイトハウスにて
2016年7月13日、キャメロンの首相辞任を受けてバッキンガム宮殿に参内し、エリザベス2世女王から首相就任の承認を受け、第76代イギリス首相に就任した[10]。マーガレット・サッチャーに続く女性で2人目の首相、かつ、21世紀で初めての女性のイギリス首相となる。首相就任後に首相官邸前で所信表明を行う[10][11]。
新政権成立にあたって、主にEU離脱問題を担当する閣僚ポストとして欧州連合離脱大臣が新設され、デイヴィッド・マイケル・デイヴィスをそのポストに起用し、キャメロン政権で外務大臣を務めたフィリップ・ハモンドを財務大臣に充て、ハモンドの後任外務大臣にボリス・ジョンソン前ロンドン市長を起用するなどの主要閣僚を発表して、正式にメイ内閣(第1次)を発足させた[12]。
2017年4月18日に下院を早期解散し、総選挙を行うことを提案した。下院の任期は満了させるとしていた過去の発言を覆した理由について、EU離脱にあたり強い体制が必要なためとした[13]が、最大野党の労働党の支持率低迷を受けたものとする見方もあった[14]。提案を受けて下院で早期解散についての採決が行われ承認された[15]。
当初各種世論調査では、保守党が支持率で他の党に対して大幅に先行していたものの徐々に労働党に詰め寄られ[16]、6月8日に実施された総選挙では、保守党は第一党の地位は維持したものの、議席を選挙前から13減らしたため単独過半数を維持できず、ハング・パーラメント状態となった。しかし民主統一党の閣外協力を取りつけ[17]第2次メイ内閣を発足させた。
2017年8月30日から9月1日にかけて来日し、安倍晋三内閣総理大臣と日英首脳会談を行い、皇居に参内し今上天皇へ謁見した。
2019年1月15日、ブレグジット(EU離脱)に関してEUとまとめた協定案について下院で採決が行われ、賛成202、反対432の大差で否決された[18]。EU離脱により、英領北アイルランドとアイルランドの通関が復活すると、北アイルランドの民族主義者(アイルランド帰属派)との紛争が激化することを恐れた。そこでEU部分残留を可能にすることで、通関を不要にしたものだが、保守党内の強硬な離脱派などが反発し造反者が出たことが、大差による否決の原因だった[19]。
一方、労働党が提出した内閣不信任案も、1月16日に賛成306、反対325の19票差で否決され、メイ政権は続投することになった[20]。

ウィキペディア(Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%82%A4






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2019年04月17日

In Deep: フランス全土でキリスト教会への攻撃が続く中.ノートルダム大聖堂が焼け落ちる


















ノートルダム大聖堂火災
ノートルダム大聖堂 いまだ鎮火せず,火元は工事の足場付近か
カテゴリ:ワールド
2019年4月16日 火曜 午前11:44
世界遺産に登録されているフランス・パリのノートルダム大聖堂で発生した火災は、およそ9時間半たった今も鎮火していない。
出火したのは、日本時間16日午前2時前で、高さがおよそ90メートルある塔にも燃え広がり、塔の一部が崩れ落ちた。
消防士1人が軽傷を負ったが、住民や観光客に、けが人は出ていない。
大聖堂は修復工事中で、火は、この作業のための足場付近から出たとみられている。
現地の消防当局は失火とみて、火災のくわしい原因を調べている。
パリ市民は、「とても悲しい。なんて無力なの。心が乱れる」と述べた。
現地に住む日本人は、「パリの中心にガンと座っていて、そういうものだから。けっこうショックは大きい」と述べた。
この火災では、塔のほか、屋根の大部分が焼けた。
しかし、消防当局によると、建物内部の損傷は少ないという。
マクロン大統領は、大聖堂を建て直す考えを表明していて、国内外に寄付を呼びかけている。
およそ800年にわたってフランスのシンボルとして愛されてきた大聖堂が火災に見舞われる事態に、フランスの人たちの間に衝撃が広がっている。

WUMSC OB
https://blogs.yahoo.co.jp/toshi8686/65484514.html






仏ノートルダム寺院で大規模火災 尖塔崩壊の瞬間の映像
4/16(火) 9:29配信
AFPBB News
(c)AFPBB News
【4月16日 AFP】
パリ中心部にある観光名所ノートルダム寺院(Notre Dame Cathedral)で15日夕、大規模な火災が発生した。
火災により同寺院の尖塔が崩壊。1000年近い歴史を持つ寺院とその貴重な芸術作品の数々の将来が危惧されている。
火災はフランスのカトリック教徒らがイースター(Easter、復活祭)を控える中で発生。
ノートルダム寺院からは炎と大量の煙が立ち上り、パリ市民や観光客らは戦慄(せんりつ)の表情を浮かべてその様子を見守った。
同寺院の広報担当者はAFPに、火災は15日午後6時50分(日本時間16日午前1時50分)ごろ発生し、炎により屋根を支えていた木製構造物が破壊されていると語った。消防当局によると、火災は同寺院で行われていた修復作業と「関連している可能性」があるという。
エマニュエル・グレゴワール(Emmanuel Gregoire)パリ副市長はテレビ局BFM TVに対し、尖塔は「内側に崩れ落ちた」と説明。
寺院は「甚大な損傷」を受けたとし、救援隊員らが「救い出せるすべての芸術作品を救う」ために奔走していると述べた。
パリ市警はツイッター(Twitter)で、住民に対して周辺地域を避けて救急車両に道をあけるよう呼び掛けた。
パリのアンヌ・イダルゴ(Anne Hidalgo)市長はツイッターで、「恐ろしい火災」と述べ、「パリ消防当局が鎮火を試みている」と投稿した。
エマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)仏大統領は「ノートルダムを襲っている恐ろしい火災」のため、15日夜に予定していた政策関連のテレビ演説を中止した。
パリ市内では、セーヌ(Seine)川に浮かぶシテ島(Ile de la Cite)に建てられたノートルダム寺院に向け消防車が急行する様子が見られた。
AFP記者によると、川にかけられた橋では数百人が火災の様子を見ようと集まり、中にはスマートフォンで撮影している人もいた。
映像は15日撮影。(c)AFPBB News

WUMSC OB
https://blogs.yahoo.co.jp/toshi8686/

YT
https://www.youtube.com/watch?v=6mlFCAOSpa0








2019年からの世界 人類の覚醒と真実 悪魔の輪郭
フランス全土でキリスト教会への攻撃と悪魔的冒瀆が連続して発生し続けている中、意味が「聖母マリア」であるノートルダム大聖堂が焼け落ちる
投稿日:2019年4月16日
フランスでカトリック教会への「攻撃」が続いていることを報じる米ニューズウィークの記事
・Newsweek
今のフランスでは、毎日のように、礼拝所と十字架が破壊され冒瀆され、聖餐のパンがゴミのように捨てられている
日本時間の今日 4月16日、フランス・パリのノートルダム大聖堂で大規模な火災が発生して、ほぼ現状を留めないような被害をうけたことが報じられています。
2019年4月15日 炎に包まれるパリ・ノートルダム大聖堂
・The Guardian
火災が発生して、わりとすぐに、アメリカの民主党の政治家らしい、クリストファー・ヘイルさんという方が、ツイッターに以下のように投稿していました。
4月15日 米国の政治家クリストファー・ヘイル氏の投稿
・Christopher J. Hale
まだパリ当局から何の正式の発表もない時点で、「これは放火だ」というニュアンスを書いています。
普通に考えれば、「ちょっっとフライングでは」というように思われるかもしれないですが、「今のフランスのこと」を知っているのなら、こういうように書くのが普通なのかもしれません。
今回、火災が発生したノートルダム大聖堂は、パリで最も大きな聖堂ですが、パリでノートルダム大聖堂に次いで、パリ 2番目の規模を誇る聖堂である「サン=シュルピス教会」という歴史的な建物があります。
実は、この教会も、ほぼ 1ヵ月前に「燃えている」のです。
2019年3月17日 炎に包まれるパリのサン=シュルピス教会
・Ruthann
この時も、現地で消火をおこなっていた消防士の発言が、次のようにツイッターに投稿されていたのです。
翻訳は、全部だとゴチャゴチャしますので、最後の一文だけを記入しています。
3月15日のツイッターへの投稿より
・Ruthann
なぜ、たとえば消防士の人たちが、まだ原因も何も調査していない段階で、
「これは放火だ」
というようなニュアンスのことを言えるのか。
それは今のフランスの「異様な状況」があるからなのだと思います.
冒頭に、ニューズウィークの 3月の記事を載せていますが、まずはそれをお読み下さい。
フランスでは現在、教会とキリスト教関係施設への攻撃と破壊が続いていて、それは 2月だけで「47回」も記録されてします。
有史以来の西洋諸国で、こういうことは、ちょっと聞いたことがない話です。
まずは記事をどうぞ。
なかなかすごい内容ですよ。
CATHOLIC CHURCHES ARE BEING DESECRATED ACROSS FRANCE−AND OFFICIALS DON’T KNOW WHY
newsweek.com 2019/03/21
フランス全土でカトリック教会が冒瀆され続けている。しかし、教会側はその理由がわからない
フランスで、2019年の初めからカトリック教会に対する攻撃が急増している。
それらの行為の中には、放火と冒瀆(神聖なものを汚す)ことが含まれる。
破壊者たちは、教会の彫像を打ち砕き、礼拝所を打ち倒し、そして、聖体を巻き散らすか破壊し、十字架を破壊し、反カトリック的感情の高まりの懸念をフランス国内で引き起こしている。
3月17日の正午のミサの直後、歴史的な建造物であるパリのサン=シュルピス教会で火災が発生したと報じられた。負傷者はいなかったが、パリ警察は、消防隊員たちがこの火災が放火らによるものだと確信していることから、放火であるかどうかの調査をおこなっている。
サン=シュルピス教会は、17世紀に建てられ、ロマン派の画家ウジェーヌ・ドラクロワによる 3作品を収蔵しており、米映画「ダ・ヴィンチ・コード」の舞台として使用された。
2月には、フランス北西部のウイユにある聖ニコラス・カトリック教会で、聖母マリアの像が打ち壊されているのが発見された。
同じ 2月には、フランス中南部ラヴァールの聖ラヴァール大聖堂で祭壇の布が燃やされ、十字架と聖人たちの像が破壊された。この襲撃後、ヴァールの市長は、以下のような声明を出した。
「神はきっとお許し下さる」
続いて、フランス南部のスペイン国境近くのニームにあるノートルダム・デ・エンファン(「聖母の子」の意味)教会の祭壇が略奪され、教会の十字架に、人間の排泄物が塗られるという事態が起きた。
さらには、カトリック教徒たちがイエス・キリストの体であると信じている、教会にあるパンから作られた奉献物が教会の外にゴミのように捨てられていた。
この教会の司教は、声明で以下のように述べた。
「十字架のしるしと聖餐のパンが重大な冒瀆を受けました。この行為は私たちの教区社会に非常に大きな影響を与える出来事です」
「この行為は、深い信仰の中にある私たち全員を傷つけるものです」
フランスでは、2月だけで、カトリック教会やキリスト教と関係した宗教施設への攻撃が、47回記録されている。
また、ヨーロッパのカトリック教会への問題行動を統括している組織(Observatory of Intolerance and Discrimination Against Christians)によれば、2019年の最初の 2ヵ月間でのカトリック教会への攻撃は、昨年と比べて 25%増加しているという。
同組織の上級監督官は、ニューズウィークの取材に対し、これら一連の攻撃の動機は不明なことが多いが、一部、アナーキストやフェミニストグループによる反キリスト教的な暴力の問題と直面していると語る。
上級監督官は、以下のように言う。
「教会あるいは、教会の象徴に対してフランス国内で敵意が高まっているように感じています。そして、教会への反感は、キリスト教そのものへの反感より強いようなのです」
「今起きている一連の攻撃は、教区とカトリック教徒たちにとって本当に神聖な象徴に対して行われています。奉献された聖餐のパンへの冒涜はカトリックとキリスト教に対する非常に個人的な攻撃であり、これは、教会の外壁にスローガンをスプレーで落書きするよりも重大な攻撃なのです」
フランスは長く世俗主義の伝統を持っていたが、フランスは文化的にキリスト教の国であると見られてきたので、宗教の象徴としての教会への攻撃は、権威と愛国心への攻撃でもあると監督官は言う。
2月9日には、ブルゴーニュ地方のディジョンにあるノートルダム教会の祭壇が破壊された。ここでも、聖体拝領のパンが、地面にばら撒かれた。
フランスのエドゥアール・フィリップ首相は、2月にフランスの教会指導者たちに会い、声明の中で次のように述べた。
「このような破壊と冒瀆行為は私に衝撃を与えている。これは満場一致で非難されなければならない」
ここまでです。
この「冒瀆の方法」がものすごくないですか。
> 教会の祭壇が略奪され、教会の十字架に、人間の排泄物が塗られる
> 教会にあるパンから作られた奉献物が教会の外にゴミのように捨てられていた
1971年の小説『エクソシスト』あるいは、1973年にその小説が映画化されたエクソシストでは、悪魔に取り憑かれた(とされる)少女リーガンに、本格的に異変が起きる前に起きたことが、
「カトリック教会の聖母マリア像への冒瀆行為」
でした。
映画では、教会にある聖母マリア像の彫像の両方の胸の部分と、下腹部あたりに角のようなものが突き刺され、そこに赤い血のようなペンキが塗られているという光景が写されていました。
しかし、私は、何だか今のフランスで起きていることのほうが、小説や映画より「ずっとひどい」と感じています。
エクソシストでも、イエスの肉体とされたパンをゴミのように捨てるというようなことはしていないですし、まして、排泄物まで登場するとなると、想像の域を出た行動といえるような気がします。
なお、ノートルダム大聖堂の火災の報道を読んでいて、
「考えてみれば、自分は、ノートルダム大聖堂がどんなものだかよく知らないな」
ということに気づきまして、Wikipdia を読んでみましたら、以下の記述につきあたりました。
ノートルダム大聖堂 - Wikipediaより
ノートルダムとはフランス語で「我らが貴婦人」すなわち聖母マリアを指す。
「ああ、そうなんだ」と深く納得しました。
もちろん、キリスト教関係の施設に聖母のお名前がつけられることは珍しくないのでしょうけれど、先ほどのニューズウィークの記事でも、最近攻撃された教会に、
・ニームのノートルダム・デ・エンファン教会
・ディジョンにあるノートルダム教会
というように、ノートルダムがつく教会が多いなとは思っていましたが、ノートルダムとは、聖母を現しているということなんですね。
火災となったパリのノートルダム大聖堂は、
「聖母マリア大聖堂」
であると。
フランスの聖母マリアの名のつく施設の代表がターゲットになったと。
これらの宗教施設への攻撃者の正体はわからないですけれど、何となく、その背後には、
「すべての聖母マリアを破壊せよ」
というような意志も見えてくるような……。
ふと思い出しますと、「フランスと聖母マリア」といえば、昨年の 8月に、「聖母マリアに捧げられる川の水がシンクホールと共に消滅した」という事象を以下の記事で取りあげたことがありました。
聖母マリアに捧げられるフランスの川の水が「シンクホールに飲み込まれて消滅」した頃、アメリカでは次々と聖母像が破壊され、南米では血の涙を流す
なお、現在のフランスで起きている「教会への攻撃」ですけれど、どの報道を見ても、それを行った人が「捕まった」という記述がないのです。
そこから考えますと、
「いまだに一人も逮捕されていない」
ということになりそうなのです。
2月だけで 47件の教会等への攻撃と冒瀆行為があったとすれば、4月の現在までには、相当な数の攻撃と冒瀆行為が起きていたはずです。
しかし「誰も捕まってない」可能性が高い。
もちろん、いろいろな地域で起きていることを考えますと、複数のさまざまな個人やグループが絡んでいるということにはなるのでしょうけれど、
そこには、もしかすると、
「中心的存在」
がいる(あるいは「ある」)可能性もないではないのかもしれません。
もし、そうだとすれば、ノートルダム大聖堂の火災ですべてが完結するとはとても思えないわけで、場合によっては、今回のパリの火災は、
「始まり」
である可能性も少し感じます。
悪魔というフレーズを使わなくとも、今、フランスで起きていることは「悪魔的」ではあるわけで、これが今後どうなるのか。
意外とすぐにわかってくると思います。

In Deep
https://indeep.jp/notredame-fire-in-demonize-situation-of-france/




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ファティマ・第三の預言の真相
2008/8/9(土) 午前 5:49
第三の予言と喧伝されているメッセージの真相もお伝えします。
このメッセージは我々とコンタクトした少女により、1960年まで封印して法王が保管するとの条件でバチカンの手に渡りました。
そして、1960年に当時の法王であるヨハネス23世はこのメッセージを読みましたが失神するほどの衝撃を受け公表すべきではないとの判断をしました。
何故だったのでしょうか。
これには第三次世界大戦の予言も、人類滅亡の予言も、法王暗殺の予言も書かれてはおりません。
無論、それ以外の予言でもありません。
そこには、キリスト教の必然性の無さが書かれています。
そして、来るべき未来での宗教からの卒業の必要性を説いています。
我々のここでの詞と殆ど同じ事が書かれているのです。
それにはキリストの真実、人類の発祥も含まれます。
法王にとっても少女にとっても、自らのアイディンティティーを覆すほどの衝撃であった事は事実でしょう。
また、少女と共に我々のイメージに遭遇した二人の子供がその後、相次いで早世した事実もキリスト教の説く自己犠牲として尊ばれるようになりましたが、
そもそも我々は他人の命を生贄にする行為などはしません。
この事象以来、我々が旧人類とのコンタクトを間接的に媒体者を使う方法以外では、第二次世界大戦が終わるまで行わなかった理由がお分かりになりましたでしょうか。
悲しい事に我々の旧人類へのメッセージは間接的、中間的、直接的全てにおいて曲解されています。
http://www.medianetjapan.com/2/20/lifestyle/mitwirkende/neuemensch/kotoba/filename.html#nikusyoku
(宗教は人間にはあまり必要がないと書かれていたので衝撃を受けたのです)

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/








ノートルダム大聖堂
2019.4.15(現地時間)にフランス・パリのノートルダム大聖堂で、大規模火災が起きました。
これ以上にないほどに、あきれる程にグッドタイミングで燃えたものだ、と思います。
再建する必要も、寄付する必要もなし!
もうすでに今日の時点で火災から二日とたっていないのに 日本円にして1,000億円も集まっているというのであきれ度が増すばかり。
殆どのクリスチャンは、教会に神様がいると思ってますが、いないから!
そんな寄付は浄財でもなんでもない、そんなに金があまってるのなら、世界平和のために使いなさい!心乞食こじきどもよ。
そもそもノートルダム大聖堂なんて、貧乏人から年貢を取り立ててつくったもの、また、今、莫大な寄付をしている人たちも私たちから搾取したお金。
ノートルダム大聖堂って、神を冒涜する、ただのバベルの塔じゃん!
ここに群がる金持ちや政治家は、すでにイエス・キリストに門前払いされた人たちです。
それにしても 同じ人間として 情けない程に悪知恵の働く人たちです。
世界の動きは、どんどん、日本人が世界のリーダーとならざるを得ない条件が整っていきますね。
ちなみにワタクシ、元カトリック教徒。
今は、お一人さまクリスチャンよ。

預言者クララ
https://shionoyama.com/paris-kaji/
https://shionoyama.com/sengen-gengou/







最近、あのパリのノートルダム大聖堂が火事で倒壊したとか。
ヒャッハー!
ぇえ?火災?あ、あぅぅぅ。
跡形もなく焼け落ちてしまいますたとさ。。
ワタスがこれで思い出すのは東京都庁。ばっちり花輪のマーク付き。
これ。全然関係ないようですが、都庁ビルはこのノートルダム大聖堂をモデルにしてるんですよね。
Wiki東京都庁舎
この建物は丹下健三の後期の代表作のひとつで、一般にデザインとしてはポストモダンに属するとも、第一本庁舎は一般にパリのノートルダム大聖堂の形態を引用しているともいわれている。
なぜ統治に関わる建築物には2本の柱があるのか。
ノートルダム大聖堂と言えば、フランスのローマ・カトリックの中心的建物です。
宗教による統治機構です。
新宿都庁の方は文字通り都民の統治機構です。
これは、Two Partyシステムを表してるからですよね。
その昔、ソロモン神殿の前に柱があったとさ。
2つの柱は、ボアズとヤキンと言ったとさ。
あのフリーソーメンさんの儀式では入会の際、確かこの2本の柱をくぐる儀式をやるんだとさ。
ロンドン ウェストミンスター大寺院もこんな形なんだとさ。
2本柱というシンボルをいろんな建物に埋め込んでいるというお話ですた。
とにかく支配者層は、世の中を統治するには2つの柱を立てる。
それは
自民と民主
アメリカと中国
トランプとヒラリー
与党と野党
何でもよいのです。
別に実在する存在でなくて、
左翼と右翼
善と悪
共産主義vs民主主義
観念だけでも、主義でも良い。
とにかく2つの軸を作って人間をコントロールする。
庶民が、喧々諤々争ってる政治は、実は八百長。
国会にいるのは雇われ劇団員さん達だった。
支配者層はわざわざ2つの派閥を作って八百長プロレスをやって民衆を統治してるのです。
それがTwo Party System。
どーでも良い問題でお互いに争わせる。
そして本当の敵に気づかせないような仕組みなのです。
ったくアホか。。
いい加減気づけ!
本当は通貨を発行して、人々の時間を奪ってる連中。
その闇の連中こそ人類の敵なのです。
このノートルダム大聖堂の火事。
来年以降の東京の動きを暗示しているとワタスは思いますた。
あーバカバカしい。
もうお金なんてどうでも良いよ。
闇のツールに支配された世界から離れましょう。
田舎に移り住んで楽しくやりましょう。
そうやってアナスタシアとか美しき緑の星のように楽しくやってく人達と。
一方で、ぶっ潰せ!
Two partyに見事に引っかかって
主義vs主義
観念vs観念
パリのイエローベスト運動のようにデモをやってしまいには暴徒になっていく人たち。
来年以降、いよいよ現象化していくんでしょう。
そんな風に思ってますたよ。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
https://golden-tamatama.com/blog-entry-leave-from-two-party-system.html








★令和にデフレ脱却できるのか:最大の課題は消費税と財務省! 
zakzak by夕刊フジ:令和にデフレ脱却できるのか…最大の課題は消費税と財務省! 
健全な経済感覚を持つべきだ 日本の解き方2019.5.2より転載します。
貼り付け開始
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190502/soc1905020001-n1.html
高橋洋一氏 日本の解き方
「令和」の時代を迎えた。平成から持ち越したデフレから完全脱却はできるのか。
平成の時代に大蔵省から改編した財務省という組織は、どうあるべきなのか。
消費増税
平成時代の財務省は年々ひどくなっていった。
1989年4月の消費税3%創設はまだよかった。
同時に物品税を廃止しているので実質的にあまり増税にならなかった。
導入のタイミングも、景気はまだ悪くなかったので、ダメージは少なかった。
1997年4月の5%への消費増税はひどかった。
これは政権運営に不慣れな村山富市政権を利用して、大蔵省(当時)の強い意向で導入された。
そして、この増税は、平成のデフレ経済を決定的にし、景気は後退した。
しかし、大蔵省は景気が後退したことこそ認めたものの、原因は消費増税ではなく、アジア危機のせいであると説明し、今日に至っている。
2014年4月の8%への消費増税はさらにひどいものだった。
これも政権運営に不慣れだった民主党政権時代に導入した。
民主党政権は当初、消費増税しないと公約していたが、財務省はこれを覆して野田佳彦政権時代に消費増税法案を成立させた。
景気判断でもひどいことをした。
景気判断の基礎資料である内閣府の景気動向指数をみると、消費増税によって景気後退になったのは素人目にも分かるはずだが、財務省はいまだに景気後退を認めていない。消費増税以外の原因を見つけられないので、景気後退そのものを認めないという戦術とも考えられる。
こうした話は公の場で議論されることはまずない。
というのは、財務省は消費増税シンパを各方面に作っているからだ。
一つは財界である。
消費増税は社会保障のためだと財務省は説明している。
社会保障財源が問題ならば、本来であれば社会保険料を引き上げるのが筋だ。
しかし、社会保険料は労使折半なので、引き上げると経営者側の負担も出てくる。
そこで、財界は社会保険料の引き上げには消極的になる傾向が強い。そこで財務省は、法人税減税という「おまけ」をつけて、財界を籠絡した形だ。
次に学会である。
政府審議会委員への登用、その後は企業の非常勤社外役員への推薦などで、学者に便益を与えている。
最後はマスコミだ。
新聞への軽減税率はこれほど分かりやすいアメはない。
日刊新聞紙法による現経営陣の擁護、新聞再販での保護などのほか、各種のリーク情報提供もあり、大半のマスコミは財務省をまともに批判できない。
財界、学会、マスコミが財務省の庇護(ひご)者となるなかで、10月の消費増税を予定通りに実施するつもりだ。
令和の時代にデフレ脱却できるかどうかの鍵は、消費増税をするかどうかにかかっている。
これは日本経済最大の課題だ。
そこでは、財務省が健全なマクロ経済感覚を持つかどうかにかかっている。
財務省は、平成時代の景気判断や消費税に関する説明について猛省し、財政状況や社会保障状況、マクロ経済状況も、予断なく国民に説明しないといけない。
(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)
貼り付け終わり、
*パチパチ〜大拍手!
・増税一本やり、PB偏重の「財務省」はいらない。
 歳入庁にせよ!
<転載終了>

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-17780.html







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2018年12月14日

ローマ法王,枢機卿3人を中枢組織から外す

ローマ法王,枢機卿3人を中枢組織から外す
これがホントの「☆信じられないが、本当だ」・5493
2018/12/14(金) 午前 7:01
バチカンでも粛清の嵐が吹き荒れているようでして、ねえ・・( ̄▽ ̄)
ーーーーーーーーーーーーーー
ローマ法王、枢機卿3人を中枢組織から外す
ローマ(CNN) バチカン(ローマ法王庁)は12日、ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王が高齢を理由に枢機卿3人を顧問評議会から外したと発表した。
ただ、3人のうちの2人は世界各地のカトリック教会で発覚した未成年者らへの性的虐待問題への関与もしくは隠蔽(いんぺい)疑惑を抱えている。
同評議会は、法王が2013年に就任した直後に発足させたもので枢機卿8人から構成。教会の組織改革などの方途を検討していた。
バチカンの声明によると、今回除外された3人は
ジョージ・ペル(77)、
ハビエル・エラスリス(85)と
ローラン・モンセングオ・パシンヤ(79)
の各枢機卿。
オーストラリアの警察によると、ペル枢機卿は今年6月、豪州内で過去30年の間に起きていた性的暴行事件で訴追された。
同枢機卿は豪州のカトリック教会で最高位にあるが、訴追を受けバチカンは休職処分に置いた。
枢機卿は身の潔白を唱え、事件は虚偽とも主張している。
カトリック教会のメディアによると、エラスリス枢機卿はチリの首都サンティアゴの大司教に在任時代、聖職者の虐待問題の報告を看過した容疑で地元の検察当局の調べを受けている。
同枢機卿はこの疑惑を否定し、先月には任期切れを理由に顧問評議会から離れると主張していた。
ペル、エラスリス両枢機卿は顧問評議会の創設時のメンバーとなっていた。 (CNNより抜粋)

歴史好きのダボラ吹き


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2017年10月15日

聖母マリアの予言

「オリーブの栄光」が過ぎた後は???:「聖マラキの予言」+「聖母マリアの予言」
聖マラキの予言
最終112教皇の欄の言葉
ローマ聖庁が最後の迫害を受ける間、ローマの人ペテロが法王の座に就く。
ローマの人ペテロは多くの苦難のさなか、子羊(キリスト教徒)を司牧する。
この苦難が去ると七つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下される。おわり。
みなさん、こんにちは。
手塚治虫の「鉄腕アトム」の時代、まだ20世紀も中盤過ぎた頃で、21世紀は夢のまた夢、
さぞすごい世界が待っているだろうと思っていた。
また、1970年の大阪万博の姿を見て、21世紀にはきっとあんな建物で世界中が覆われて、我々人類も世界平和を実現し、
太陽系を自由自在に飛び回るに違いないと思っていたものである。
あれから40年。
はて? 何が変わったか?
実際は、そんな世界からはまったく異なり、むしろ逆行した世界に住んでいる。
ここ徳島でもまったく40年間変化も進歩もなく、私が育った40年前の関東の姿がそこにあるだけのことであった。
いったいどうしてこんなことになってしまったのだろうか?
おそらく、手塚治虫先生もきっと残念な思いにかられつつ、この世を去ったのだろう。
先日ここにメモした本
フリーエネルギーの挑戦
には、そんな未来の科学技術を実現しそうなものが紹介されていた。
さて、今回は、この本にあるそういうフリーエネルギーやら、未来技術の話は私自身はよく理解できているから、またの機会にして、その本の一番最初に出て来る話題をメモしておこう。なんと、この本の最初の章は
「1999年、人類は滅亡するのか?」
というものであった。
この本は、1992年に出版されたものである。
だから、それから徐々に「ノストラダムスの大予言」の時代に突き進むという時代背景であった。
まだ、オウム真理教も全盛期であり、着々とハルマゲドン(=アルマゲドン)を準備していたという時代である。
そして、1995年に「松本サリン事件」や「地下鉄サリン事件」を起こし、多くの犠牲者を出すことになる3年前のことである。
その時代に、著者の山崎隆生という、「予言公証研究家」という職業の人物が、当時までに知られた、世界中の預言の数々を分析し、「フリーエネルギー実現こそ、人類の未来がかかっている」と分析したのであった。
その「予言公証学」というのは何か?
というと、これは、この世界中に存在する預言や予言の数々、例えば、
「聖ヨハネの予言」、「ノストラダムスの予言」、「聖マラキの予言」、「聖母マリアの予言」、
などなどを、その予言の歴史、内容、意味や解釈などを「予言理論」の基本に立ち返って、当時の予言をまとめたものであったようである。
要するに、「予言公証学」とは、「予言理論」に基づいて、科学的にあるいは分析的に「既知の予言」を分析する研究というものであるらしい。
さて、その「予言公証学」の基礎概念として、2つのこれまたあまり知られていない話がある。それが、「予型」と「3Sテスト」というものであるという。
(あ)まず「予型」とは何か?
これは、地震を例にすると実にわかりやすい。地震では、100年に1度の割合で、関東大震災が来ますよ、というような予測がされる。つまり、いわゆる「本震」である。
これが、予言考証学でいうところの「予言」に当たる。
「本予言」といっても差し支えない。
これに対して、本震が来る前に、非常に似たような地震、それも規模が小さいものが起こる。
こういうものを、本震を予兆しているものとして、「余震」と呼んでいる。
これが予言考証学でいうところの「予型」というものである。
要するに、「予型」とは、「本当の予言」の前触れとなって起こる一種の擬似的予言の成就のようなものをいう。
この意味では、第二次世界大戦の「ナチスの誕生」は、「第三次世界大戦」で「人類が滅亡の危機」に陥る「本予言」に対する、1つの「予型」と考えるのだ、
というのが、山崎氏のいう「予言考証学」的解釈ということになるらしい。
実にもっともらしく、わかりやすい。
(い)次の「3Sテスト」とは何か?
というと、これは、実に不可解な非物質界的な予言の研究にふさわしいものである。
簡単にいうと、こんなものらしい。
まず、予言(や預言)には、霊界(あっちの世界)のボスである神様の行った預言と、現界(この実世界のこと)のボスであるサタン(=悪魔)の行った預言と2つあるという。
ところが、予言者が行う預言というものは、いわゆる「幽体離脱」やらなんやらで、あっちの世界(霊界)に行く場合と、こっちの世界(現界)に行く場合の2つがあり、
そこから帰ってきてきから、「啓示」という形で預言の書を書き留める。
ところが、それが現界に住む普通の我々の目には分からない。
いったいその予言は、神様が見せてくれた預言なのか、悪魔が見せてくれた偽預言(=一種の落とし穴=罠)なのか判別できないというわけである。
そこで、世界の「預言公証学者」たちは、考えた。それを分離する方法が必要だ。
そこで考えだされたものが「3Sテスト」というものらしい。
この「3Sテスト」とは、次のようなものである。
(1)Satan(悪魔)の存在
(2)Sin(罪)の存在
(3)Salvation(救い=贖罪)の必要性
まあ、詳しくはその本を読んでもらうしかないが、
(1)のサタンの存在とは、悪魔は神にすり替わって人間を地獄へ落とすための罠をかける。
だから、預言の中にそういうものがあるかないかを調べるということである。
(2)の罪の存在というのは、人間はもともと罪深く罪を犯すものである。
だから、罪を償う行為、つまり、自分が罪を犯したことを認めて改心すればそれはそれでよろしいという考え方の有無であるという。
(3)の救いの存在とは、この現実界(現界)がどんなものであろうと、この現界に生を受けたのは、試練を受けるためであり、
その試練を乗り越えれば(合格すれば)本来の魂の故郷に帰ることができるというような考え方だという。
預言の中にこれら3つが確実に入っているものは「神サイド」のものであり、これらを否定するものは「悪魔サイド」からの罠だという。
こうやって分類するものが「3Sテスト」というものらしい。
まあ、ご自分でチェックしてみたら面白いだろう。
さて、私がこの章の何が面白いと思っているかというと、こういった「預言考証学」の基礎知識もさることながら、
1992年の、まだ「ノストラダムスの大予言」ブームでこの世が大騒ぎの時代に、
この著者はもっと先の「聖マラキの預言」と「聖母マリアの預言」、さらには「聖ヨハネの預言(=「ヨハネの黙示録」)」などを分析していたというところである。
こういう意味では、この本のこの章は、いわゆる「スピリチュアル」系の人々には必読の書といえるかもしれないですナ。
この中の「ヨハネの黙示録」は、いわゆる陰謀暴露系の話では、NWOやイルミナティーやシオニストの遠大な世界征服の話としてよく知られているから、ここでは繰り返さない。
そこで、その本にある、「聖マラキの預言」と「聖母マリアの預言」というものをメモしておこう。
「聖マラキの預言」とは?
これは、ローマ法王の歴代の教皇に対する預言で、昨今、ローマ法王が存命中に退位するというので、欧米では話題騒然となっているものである。
だから、今では非常に有名な預言である。以下のものである。
聖マラキの預言
109.月の半分によって De medietate lunae- ヨハネ・パウロ1世(1978)
彼は半月の日に生まれた。また、教皇就任の日に下弦の月だったことなどと結びつけられることもある。
110.太陽の働き(作用)によって De labore solis- ヨハネ・パウロ2世(1978-2005)
彼は1920年5月18日[1]インド洋上で部分日食が観測された日に生まれ、2005年4月2日に84歳で他界した。
2005年4月8日[2]に南太平洋から中南米にかけて、珍しい「金環皆既日食」が起こった。
また彼は地動説を提唱したコペルニクスが学び、その学説の基盤を作ったポーランドのクラクフ近郊の産まれである。
111.オリーブの栄光 Gloria olivae- ベネディクト16世(2005-)
彼が襲名したベネディクトは聖ベネディクトゥスと結びつきが深い(ベネディクトゥスはオリーブの枝をシンボルとするベネディクト会の設立者である)。
(112?.)
ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう In p’secutione. extrema S.R.E. sedebit.
ローマびとペトロ 、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。
終わり。
Petrus Romanus, qui pascet oues in multis tribulationibus: quibus transactis ciuitas septicollis diruetur, et Iudex tremendus judicabit populum suum. Finis.
(最後の部分のみ引用)
この中の「オリーブの栄光」と呼ばれたのが、現教皇の
「ベネディクト16世 (ローマ教皇)」
である。
こういった法王たちの将来や存命中の出来事について、預言したのが、「聖マラキの予言」である。
そして、上の本の山崎隆生氏の文章(1992年)ですでにこのことが書かれ、分析されていたのである。だから、面白い。
山崎氏はいう。
もし読者がヨハネ・パウロII世の暗殺をニュースで知ったら、「ああ、もう終わりだ!」と思うしかないのだ。(1992年)
この「ヨハネ・パウロII世」とは、現在の法王の1つ前の法王
ヨハネ・パウロ2世
のことである。
すでに死んで、コンクラーベの結果、今の教皇に変わった。
さて、
「聖マラキの予言」ではこのあたりをどう書いているのか?
実は、「聖マラキの予言」とは、大筋を語ったにすぎないもので、どうやらそれを「聖母マリアの予言」というものが、補完したという。
だから、「聖母マリアの予言」+「聖マラキの予言」で見ないと理解不能らしい。
では、「聖母マリアの予言」とはどんなものか?
聖母マリア「現在私達の教皇ヨハネ・パウロII世の統治は、『太陽の労働者』であす。
彼の教皇位は、かん難の時の最初の半期です。
私はこの知識をあなたに与えます。
私の甘美なる子たちよ、そうすれば、あなたたちは、自分が今いる時代の重大さを理解できるでしょう。
かん難の第二の時期に、私たちの教皇の殉教があり、世界に大天罰が下ります。
 かん難の時の後半は『オリーブの栄光』−−ユダヤ人のための教皇の統治となるでしょう。
なぜなら、ユダヤ人は偽りのメシア(反キリスト)の指導者を待っているからです。」(1990年5月18日)
聖母マリア「ロシアは、ヨーロッパの各国に向けて進軍するでしょう。
そして、サン・ピエトロ大聖堂(教皇のいる所)の塔の上にロシアの国旗を立てるでしょう。
イタリアは、大変革の試練を受け、ローマは多くの罪、とくに不純な罪によって、血の浄化を受けるでしょう。
教会の信徒は追い散らされ、ローマ教皇は大いなる苦痛を味会うことになるでしょう。」(未公開メッセージ)
聖母マリア「この数年のうちに、約六ヶ月ほど続く革命がフランスで発生します。
そして、ヨハネ・パウロII世は殉教します。カトリック教会には、同じ名前の教皇、すなわちペトロII世を主張する二人の教皇が出てきます。
そのため大混乱の渦に巻き込まれるでしょう。その時、ローマのバチカンにいる教皇は反教皇です。
すでに、真の教皇となる方は隠されています。
その真の教皇は『ペトロII世ロマーヌス』(「ローマ人ペトロ」のラテン語)と名乗ります(反教皇はロマーヌスがつかない)」
聖母マリア「愛する子供たちよ、聖なる教皇、ヨハネ・パウロII世のために祈ってください。
教皇のこの世での時間はもうわずかだからです。そうなれば、この地球はどうなると思いますか? 
もうすぐ、全世界を通じて与えられた、すべての預言が成就されるのです。
私と我が息子イエズスが人類に与え続けたメッセージは、一言一句にわたって成就されるのです。」(1985年8月13日)
聖母マリア「かわいい子たちよ、もうすぐ世界は大試練を経験するでしょう。。。。。
また、もうひとつのチェルノブイリが、もうすぐ世を襲い、多くの人々が、良い食物や土や水の上に降る放射性物質によって死ぬでしょう」
(これは、福島のことか?)
聖母マリア「息子よ、あなたが見ている光景は、もうすぐ世界に起こることなのです。
つまり、何百万という我が子たちに死をもたらす2つの爆発です。
ロシア人たちは、そこで起こった事故(チェルノブイリ)の警告を受けました。
そしてまもなく、世界が警告を受けるでしょう。
人間が痛悔して、我が尊い息子イエズスに立ち返らなければ、これらの災難が世界中の上にふりかかり、神に捧げられた多くの子たちを除く、すべての人たちが被害を受けるであろうという警告を。。。。ああ、人類よ、あなたがたの罪深い生活を悔い改めなさい!
 あなたがたはもう何度も我が尊い息子イエズスと、我が汚れなき御心によって、生活を改めるように警告を受けてきました。
人間には、もう時間が残されていません。」
聖母マリア「『時』は、二つの核爆弾が起こったあと、世界に大寒波が到来するその時に訪れます。
そしてこれは、まもなく起こることなのです。」(1986年7月26日)
というわけで、退屈で仕方ないという人も、これから人類の一大ドラマの時代に突入するようですナ。
おまけ:
聖母マリアの預言については、以下のような本があるようだ。

Kazumoto Iguchi's blog
http://quasimoto.exblog.jp/19846874/









あえてコルマンインデックスを振り返る、意識の変化は本当に進行しているのか?2

11月25日
今回は比較的に早く更新できた。いつも記事を読んでくださっている読者の方々に感謝する。

中国が自国の防衛識別圏に尖閣諸島と韓国の済州島の一部を含めた。
特に日中の間で緊張が走っている。武力紛争に発展するのだろうか?
ジョン・ホーグからメールの返事が来た。日中戦争に関する予測が一部あった。
まずこれを紹介する。次に中産階層の崩壊と貧困化による社会的ストレスは、アメリカのみならず先進国全体で高まりつつある。これは、LEAP/E2020などの著名なシンクタンクでも分析されている。LEAP/E2020は、すでに2006年に金融危機の発生と、それに伴う世界の多極化の状況を予測し見事に的中させたシンクタンクである。いまここは、近い将来アメリカで起こる変化を予測している。また、ジェラルド・セレンテなどアメリカの著名な未来予測アナリストの展望する未来を紹介する。ジョン・ホーグの予想と不気味にシンクロしている。最後に、ウエブボットの最新報告書で特に環境変動に関する部分の要約を掲載する。
今回の記事
今回は前回の記事の続きである。だが、内容が直接つながる記事ではない。「すさまじい押し戻し」の内容については次回に詳しく解説する。
100年に一度の激変期
このブログの基本的なテーマのひとつは、世界で起こっている変化を解析し、その深層で人間の意識の構造や世界を体験する様式に根源的な変化が起こっているのかどうか探索することである。2007年から始まった金融危機以降、アメリカの覇権は急速に後退し、覇権の最後の砦として見られていた軍事力も、予算の強制削減による軍事費の大幅なカットで、世界覇権を維持するために運用できなくなりつつある。その結果、海洋大国を目指す中国の進出、中央アジアで経済圏を拡大し、国際紛争の調停者としての立場を強化するロシア、中国の脅威論を煽りながら大国としての再軍備化を指向する日本などの動きが加速し、世界はアメリカ以後の新しい秩序を目指しながら、急速に多極化しつつある。またヨーロッパでも、ナショナリズムによって再度分裂するのか、または国家の主権を制限した高度な連邦制の構築に向かうのかという、これまでの歴史にはない大きな選択に立たされている。他方、目を先進国の国内に転じると、グローバリゼーションによって、生産拠点のみならず、専門職を含む多くの仕事が賃金の安い新興国へとアウトソーシングされ、安定した社会の担い手であった中間層が没落し、貧困化した。このため、犯罪率の上昇とともに、これに対処するための治安機関の強化と社会保障の予算が急上昇し、政府の財政を逼迫させている。それなのに、社会はどんどん不安定になり、日常的な生活圏の安定性さえ失われる地域さえでてきている。また中国、インド、ブラジル、トルコなどの新興国では経済成長の減速で失業率が上昇し、格差が拡大している。これを背景として大規模な抗議運動が多数発生している。そして、社会の不安定化による国民の鬱積したストレスといらだちは、世界とのかかわりを制限してグローバリゼーションの抵抗を主張する極右政党の支持率の上昇となって現れている。いくつかの国々では、年を追うごとに極右政党が政権に参加する可能性が高くなってきている。
ブラックスワン的なカオスの縁
このように外観すると、2007年から2009年の金融危機以降、世界でも各国でも既存の安定した秩序が失われ、これまでこうした秩序によって管理され、抑制されてきたさまざまな矛盾が堰を切ったように吹き出しつつある。抑圧されたものの噴出である。これが予見できない出来事としてのブラックスワンの正体だ。これには、戦争や虐殺など社会集団の抑圧されたトラウマと集合無意識も含まれる。これから世界では、各地で予想を越えたブラックスワン的な出来事が同時多発的に起こり、それらの力によってこれからの歴史が動いてい行くに違いない。もしかしたら、我々はいまブラックスワン的なカオスの縁にいるのかもしれない。このような変化の多い時代はめったにあるものではない。100年に一度と言ってもよいだろう。
深層で起こる体験様式の変化?
このように、表面では変化の激流が荒れ狂う世界だが、その深層ではもしかしたら我々の意識の構造の変化がゆっくりと進んでいるのかもしれない。前回の記事で確認したコルマンインデックスやハンク・ウエスルマン博士の見方は、こうした変化が実際に進行しているとする例である。しかし、変化はいわゆる価値観やものの見方の変化に止まるわけではない。世界や人間を体験する様式そのものの変化も含むものである可能性がある。これは、これまで見えなかったものが見えたり、聞こえなかったものが聞こえるようになると言った体験も含むものである。コルマンインデックスとウエスルマン博士が指摘する意識や社会システムの変化は、世界の体験様式の変化を前提に起こっているのかもしれない。
ルネサンス期の世界の体験様式の変化
実は歴史を見ると、歴史が大きく変化する転換期には、世界や人間の体験様式の変化が実際に起こっていることが分かる。それは、考え方の変化という水準ではない。五感のレベルで客観的な世界の体験が変化するのである。その代表的な例はルネサンス期の変化であろう。かなり以前の記事に書いたことがあるが、一部を再度掲載しよう。
世界は神が書いた本である
「ゾウリムシはウォシュ、ウォシュと歩くのでゾウリムシはソクラテスの原理を知っている」、「テントウ虫の羽根には7つの点があるので、それを煎じて飲むと二日酔いに効く」。これはなにをいっているのか現代人の私たちには皆目検討がつかない。だが、こうしたものは中世の当たり前の世界の見方であったというのだ。ヨーロッパの中世人は、この世界は神が書いた巨大な本として感じていた。それは本であるだけに言葉で書かれているが、本の言葉とは、動植物や無機物を含む、全世界のすべての存在であった。そうした存在の意味を読み解いて行くと、そこから神が世界という本にしたためた究極のメッセージが現れると信じていたのである。
類似という原則でつながったすべての存在
しかしながら、神の書いた「世界」という本を読むためには、読み方、つまり文法を知らなくてはならない。この文法が類似という原則であった。世界のあらゆる存在は類似によってつながっていると中世人は感じていた。この類似こそ、神のメッセージを読み取る文法なのである。世界のあらゆる存在の中に類似を見いだすことに、中世人は情熱を燃やしたのである。類似という原則ですべての存在がつながっているというのはどういう感覚だろうか。それは、AとBに類似点があれば、それはCにも似ていることが分かる。すると、さらにその類似がDにもEにもあるというように、世界の存在全体が類似の輪の鎖でつながれているという感覚である。例えば、ソウリムシの歩く音は中世の人々にとってはウォッシュ、ウォッシュと聞こえた。この音はギリシャ語で発音したアリストテレスの原理と類似した音である。したがって、ゾウリムシはアリストテレスの原理を知っているに違いない。また、テントウ虫の羽根の上にある7つの点は星座のかんむり座の7つの星と類似している。かんむり座は酒の神バッカスが妻に与えた7つの宝石に似ている。だから、テントウ虫の羽根を煎じて飲むと二日酔いに効く。類似で世界の存在がつながっているとは、このような世界の体験様式を指す。現代の私たちから見れば、これはとんでもない飛躍と迷信に聞こえるが、これが中世の普通の体験様式であったのだ。
すべての存在が結び付いた厚みのある世界
確かに、こうした世界の感じ方はあまりに飛躍したものとして我々には思えてしまう。だが、別の側面から見るとこの世界には現代にはない豊かさが存在することも分かってくる。すべての存在が類似でつながった世界では、単独で存在する単なる「個物」は存在しない。すべてが類似という輪でつながっているのである。テントウ虫はかんむり座と、かんむり座はフランス王妃の王冠と、フランス王妃の王冠は、ギリシャの特定の地方にしか生えないオリーブの木というように、それは際限の無い存在のつながりなのだ。そのような中では、一粒の米や一滴の水の中に宇宙や世界の全体を感じるような体験様式が自然に育ってくる。
ルネッサンスで何が変わったのか
よくルネッサンスは「神を中心とした世界」から「人間を中心とした世界」に移行したのだといわれる。ルネッサンス以降、これまで類似の輪でつながった存在が類似の輪から分離され、「個物」、すなわち単なる「もの」になってしまったのだ。テントウ虫はテントウ虫という虫にすぎず、それは、かんむり座だとかバッカスだとかとはなんの関係ない。ゾウリムシも虫以外のなにものでもない。このような転換である。言い換えるなら、一粒の米や一滴の水は単なる「もの」にすぎず、世界と宇宙とはなんの関係もないという実感なのだ。世界の存在が「もの」にしか過ぎないのであれば、人々の関心は「もの」がどのようにできているのかに自然と向かった。米はタンパク質の固まりであり、水はH2Oなのである。ここから科学的な世界観が出現してくる。
否定しようがないつながり
確かに、世界の存在が類似の輪でつながっていると体験することには私たちには無理がある。テントウ虫とかんむり座を結びつけることは大いなる飛躍だ。しかし、世界の存在がすべてつながっており、私たち個々の人間もそうしたつながりの中で生かせられているという実感には否定しがたいものがあるのも事実なのだ。むろん、一滴の水がH2Oでしかないのは理屈では十分すぎるほど分かっている。しかし、その一滴の水の中に私たちは、宇宙を、世界を、そして神の存在のような、個を超えた大いなる全体性を感じてしまうという否定し難い感性を持ち合わせてもいるのだ。
明治の中頃くらいまでの日本と祖先崇拝
ルネサンスと同じような世界の体験様式の変化は、日本でも起こっている。日本は明治維新以降、産業革命を経て急速に近代化したが、近代化が本格的に軌道に乗る明治の中頃までは、先祖崇拝を中心とした伝統的な世界観がしっかりと残っていた。日本では、家の繁栄と存続こそがなにものにも優先されるべきものであったが、それが実現するかどうかは、祖先の霊による守りと援助が得られるかどうかにかかっていた。祖先の敬いを怠り、先祖の霊の怒りを買うと、家ではさまざまな不幸が起こり、家の繁栄と存続は保障されなくなる。これを避け祖先の霊を満足させるためには、家父長をはじめすべての家人が自分に与えらえた義務と責任の達成に専念し、祖先の霊を敬うすべての儀式を滞りなく行わなければならない。それではじめて家の繁栄と存続が保障される。
長くつながる鎖の輪のひとつとしての自己
このような状況では、個人が家では与えられた祖先崇拝の義務と責任を放棄することは絶対に許されない。個人は、ご先祖様から子々孫々へと鎖のように長くつながる家系の輪のひとつである。家人として祖先崇拝の責任と義務をしっかりと果たすことができるならば、自分も死後はご先祖様の仲間に入れられ、家人から尊敬され敬まわれる。これはいわば、個人が家という存在に埋め込まれている状態だ。個人は、家系を構成している鎖の輪のひとつとして自分を意識するだろうし、そのような状況では、あらゆることを自分の自由意思で決定するいわば「自由で自立した個人」としての意識は極めて希薄になるはずだ。
大きな全体の一部としての個人
その一方、この状況は個人が多くの祖先が構成する家という巨大な集合体の一部として、それこそ家に抱かれるように存在していることを意味する。これは、いつも個人が祖先の霊と直につながっていることを実感しながら生きている状況である。他方、自由で自立しながらも、それぞれが孤立した個人の世界では、孤独感や空虚感が一般的な心理状態となる。だが、個人が祖先という共同体へのつながりをいつも実感している状況では、こうした孤独感や空虚感とは無縁であるはずだ。これは、すべての存在が類似の輪で結ばれた厚みのあるルネサンス以前の世界と、よく似た効果を意識にもたらすはずだ。世界が「神が書いた本」であると実感している中世では、人間が世界で経験するあらゆる現象は「神の意識」の現れ、ないしはその反対としての「悪魔」の所業である。これは、日常的に経験するあらゆる幸不幸を「祖先の霊の喜びや怒り」の現れとして実感する祖先崇拝の世界と同じような感覚だ。このような世界の体験様式では、人間は孤立した存在ではあり得ない。「神」にしろ「祖先の霊」にしろ、個を越えた大いなる存在を直接実感し、それらに抱かれるようにして生きている。それは、ウエスルマン博士が筆者とのインタビューで語った次のような感覚だ。
「私達の周囲は祖先の霊だらけです。いまのこの瞬間も祖先の霊がたくさん来ていますよ。私達の会話に聞き入っています。特に私達が重要な会話をしているときには、彼らも一緒に聞いています。そして、私が何を言うべきか、また言ってはならないか教えてくれますよ。」
急速な近代化で失われる
これが近代化と工業化以前に、世界の多くの地域で普通に存在していた世界の体験様式であった。これは、単純に価値観や考え方が異なるという次元の相違ではない。いわば五感のレベルでの世界の体験が、質的に異なるのである。しかしこのような、いわば多くの存在と人間が深くつながる「ワンネス」のような世界の体験様式は、急速な工業化で一気に失われた。伝統的な共同体や「家」が経済活動で重要性を失い、急速に崩壊するに伴い、人間は個人として析出された。そして、他の存在とは切り離されて孤立し、自分の生に自己責任を追わなければならない「個」として生きることが基本的な宿命となった。
近代的な組織への包摂
しかし、共同体と家が解体され、人間が孤立した「個」に還元されて変化の流れが終わったわけではない。孤立した「個」として析出された個人は、会社や学校など、近代化と工業化の担い手として発展した中間組織に包摂された。かつての日本の代表的な雇用形態であった終身雇用制は、企業がかつての「村」のように機能する共同体として編成されたのが典型的な例だ。これは日本のみならずヨーロッパやアメリカなど、多くの先進国で見られた歴史的な流れである。高度に工業化された現代の社会は、自分の才覚で職を点々とする孤立した個人が主体ではなかった。個人を共同体に似た組織に包摂する、企業などの中間集団が支えたのである。いわばこれは現代の共同体の姿である。もちろんこうした現代の共同体では、体験するあらゆる出来事に「祖先の霊の意志」や「神や悪魔の意志」など、個人を越えた超越者の存在を感得する世界の体験様式を生むわけではない。だが、組織の共同体のメンバーである限り、それぞれの人生は組織の共同体によって守られ、安定した生活世界が実現した。年収や生活水準、そしてライフスタイルも年齢によって予測可能なものになった。そこは、個々の人生で予測を越えた出来事が起こりにくい世界であった。人生は、所属する組織が提供するさまざまな制度によって調整され保護された、計算可能で予測可能なプロセスとなった。このような安定した世界を作り出している組織こそ、いわば個々の人生を支配する超越者となったかのような状況だ。
グローバリゼーションで進む組織の解体と個人の析出
特に1990年代から加速するグローバリゼーションによって崩壊したのが、このような組織中心の世界であった。グローバリゼーションによる熾烈な競争でコストの高い企業共同体が崩壊するとともに、個人は企業共同体から放逐された。これで、長い間社会の安定を支えていた中間層が崩壊した。これは、個人が農村共同体から放逐された近代化の初期の段階と同じように、個人の析出が加速する過程となった。この過程によって、これまで企業共同体によって維持されてきた安定した生活世界は崩壊し、これに変わって、人生で経験する運も不運もすべて自己責任で引き受けなければならない状況になった。このような状況はすでに15年ほど続いており、我々にとっては日常の当たり前の風景にすらなりつつある。これに抗議し、抵抗する運動も世界各地で起こっている。一昨年、世界を席巻した「オキュパイ運動」などはその典型だ。
世界の体験様式の変化
さて、長くなったが、歴史の変化とともに我々の世界の体験様式は大きく変化してきたことは明らかだ。
「神」「悪魔」「ご先祖様」などの個を越えた超越者とのつながりを直に実感する世界から、超越者の存在を迷信として排除し、人間を含めあらゆる存在が相互になんのつながりもない個物に還元された近代の世界へと変化し、さらに、あたかも超越者であるかのような巨大な組織に個人が包摂され、出来事が計算可能で予測可能な安定した現代の生活世界へと変化した。
そしていま、企業共同体の崩壊とそれに伴う中間層の没落で個人としての析出過程が再度始まり、自分の才覚と自己責任で生きなければならない苛酷な個人化の状況を向かえている。
世界の体験様式は変化しているのか?
さて、非常に長くなってしまって申し訳ないが、ここからが提起したい問題なのだ。このようなかつてないくらいの苛酷な個人化の状況にいるわけだが、この状況を基礎にして新しい世界の体験様式のようなものは出てきているのだろうかという問いだ。
コルマンインデックスやウエスルマン博士の予測する変化が起こるとしたら、それは世界の新しい体験様式を前提に起こるに違いない。コルマンインデックスの予測する内容がまったく不自然とは感じられなくなるような世界の体験様式だ。
映画「ウエイクアップ(覚醒)」
実は、それが大規模に起こっていることを示すさまざまな兆候が存在している。たとえば、全米で3000万人の聴視者をもつと言われるラジオ番組「コーストツーコーストAM」では、聴視者からはそれこそ堰を切ったように大量の不思議な体験談が寄せられている。そうした現象を象徴しているのが、2011年に撮られたドキュメンタリー、「ウエイクアップ(覚醒)」だ。これは、これまで不思議な体験とはまったく無縁だった37歳の映画プロデューサーが、ある日突然、自分の周囲に存在する精霊やデーモンのようなこれまで目に見えなかった存在がいるのが目に見えるようになったことから始まる。頭がおかしくなったと思った映画プロデューサーは、親友の映画監督に体験を告白し、相談する。すると映画監督は、「おもしろそうなので、ぜひドキュメンタリーを撮りたい」と言い出し、説得された彼は撮影に同意した。ドキュメンタリーは、映画プロデューサーの精神科巡りから始まる。頭がおかしくなったと思ったので、医学的な治療を求めたのだ。CTスキャンで脳を診断してもらい、有効な治療法を探した。だが精神科ではなんの異状もない健康な状態であると診断され、治療方法は提案されなかった。また教会に助けを求めたが、明確な指針は得られなかった。そこで、悩んだ主人公は、複数のアメリカでも著名なスピリチュアルなヒーラーに相談することにした。すると「我々も同じ存在が見えている」と言い、世界がすべての存在がつながったワンネスの世界であり、そうした世界を生きる個々の人生の意味について教えられ、癒されながら世界の新たな体験を受け入れて生きる決意を新たにするという内容だ。以下が予告編だ。残念ながら日本語の翻訳はない。
ウエイクアップ
ジル・ボルティー・テイラーの体験
この映画の最後で示される新たな世界体験の様式は、非常に有名になったジル・ボルティー・テイラーの体験が提起する世界の体験様式と非常によく似ている。ちなにみジル・ボルティー・テイラーは脳科学者だ。脳卒中のため左脳の機能が一時的に麻痺し、右脳だけの世界を経験した。それは、あらゆる存在がエネルギー体として結び付いたワンネスの世界であった。テイラーはこれを世界的に著名なTEDのプレゼンテーションで公開した。すでに見た読者も多いと思うが、以下がそのビデオだ。日本語の字幕がある。
「奇跡の脳」脳卒中体験を語る / ジル・ボルティ・テーラー
実際に起こっていることを確認する
これは非常に興味深いテーマだと思う。これから、実際に世界の体験様式の変化がどのように進んでいるのか、実例をたくさん集めてみたいと思う。ところで、「ウエイクアップ(覚醒)」は実に興味深い映画だ。いずれ日本語の字幕をつけて、どっかで上映会でもできればと思っている。
続く
2013-11-25

ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-289.html





(要約)
予知情報:Francis法王、富の分配に関する84ページの宣言を発表
2013年11月26日火曜日13:57
(Before It's News)
11月26日、Francis法王は自身の法王としての活動プラットホーム、カトリック教会の刷新を求める84ページにわたる宣言を発表した。宣言で、Francis法王は、自由資本主義を「新しい専制政治」だと非難、全世界のリーダーに貧困と不平等と戦うよう嘆願した。
84ページの宣言文書(ローマ教皇勧告、an apostolic exhortation)はFrancis法王が今年3月に1,300年ぶりの非ヨーロッパ人司教になった時から書きはじめた文書。宣言文書の中でFrancisは、「お金の偶像崇拝」を批判する前回のコメントをさらにすすめ、グローバル経済システムを批判、政治家に「不平等の原因を解決し」、すべての市民に仕事、ヘルスケア、教育を提供すべく努めるよう訴えた。
老練バチカン・アナリスト・ John Thavisがそれを「教会改革のためのマグナカルタ(Magna Carta for church reform)」と呼び、
イタリア神学者Massimo Faggioliは「フランシスの宣言(the manifesto of Francis)」と呼び宣言を歓迎した。



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時の終わりの時の予言
2011年8月2日
Christian Apologetics
http://contenderministries.org/prophecy/endtimes.php
Before It's News
http://beforeitsnews.com/prophecy/2013/11/3rd-jerusalem-temple-ready-to-be-built-israel-newsnov-10-2013-says-islam-sheik-2455630.html
キリストが伝えたキリスト再臨及び時の終わりが近づく6つの兆候
1. 偽救世主と偽予言
マシュー記24:5
「我が救世主であると説く者が増えるだろう。」。
近年、自分が救世主であると説く人が増えている。Jim Jones、 David Koreshをはじめ数えたらきりがない。
New Age団体の活動が活発になってきている。国連のために動くNGO形態の団体まである。これらはみな不安半分で反キリスト登場を待ち望んでいる。反キリストによる神制政治の復活を望んでいる。
これらは偽キリスト、反キリスト登場の前奏曲だ。
2. APOSTASY (信仰の放棄)
3. 飢餓
マシュー記24:7
「国は国に対し、王権は王権に対し立ちあがるであろう。いたる所で地震や飢饉がおきるであろう」。
4. 地震の多発
5. クリスチャンの受難
マシュー記24:8-9
「しかしこれはこれからはじまる困難の時代のはじまりに過ぎない。クリスチャンの受難がはじまるであろう。クリスチャンはキリストの名のもと憎まれ殺されるであろう。」。
クリスチャン受難は5つの兆候があってからしばらく経っておきるとされる。世界規模の運動となるとされている。
時の終わりの時代の兆候
6. 王国への賛歌は天にまで届く
マシュー記24:14
「王国への賛歌は天にまで届くだろう。王国への賛歌はあらゆる国に響きわたるだろう。そしてその後終りは来るだろう。」。
7. 在エチオピアユダヤ人のイスラエルへの帰国
1984年、スーダン出国を望む15,000人の在スーダンユダヤ人をイスラエルに飛行機で移動させる作戦「Operation Moses(モーセ作戦)」が実行された。
1991年、エチオピア出国を望む20,000人の在エチオピアユダヤ人をイスラエルに飛行機で移動させる作戦「Operation Solomon(ソロモン王作戦)」が実行された。また1999年6月、3,000人の在エチオピアユダヤ人がイスラエルに飛行機で輸送された。
聖書に記録された時の終りに現れる11の兆候
1. 東に200,000,000人の兵があらわれる
2. ローマ帝国の復活
ダニエル記2:32-33
「像の頭は金で出来ていた。胸部と腕は銀で出来ていた。腹部と両大腿部はブロンズで出来ていた。両脛部は鉄で出来ていた。両足は鉄の部分と粘土の部分で出来ていた。」。
ダニエル記2:40-43
「そして鉄の強さをもつ4つめの王国が出来た。王国は鉄のような強さであらゆるものを砕きバラバラにした。そして鉄の部分と粘土の部分で出来た両足。これは枝分かれした王国となった。両足の鉄の部分と粘土の部分は人間の種の中で混ざり合った。しかし鉄と粘土は混ざる事はなかった。」。
ネブカドネザル王(King Nebuchadnezzar)がみた夢のダニエルによる解釈によれば、「鉄の強さをもつ4つめの王国」とはローマ帝国の事。「両脛部」はローマ帝国から枝分かれしたビザンチン帝国の東の片割(1400年頃滅亡)とビザンチン帝国の西の片割(400年頃滅亡)。
ローマ帝国崩壊後の欧州諸国はそれ以来ひとつの国にはなっていない。EU(欧州連合、the European Union)という連合のなかでそれぞれの国として存在している(混ざりあっていない)。EU加入国は現在15ケ国。さらに東欧、南欧の13ケ国の加入を検討している。
3. イスラエルでヘブライ語が復活
1948年のイスラエル再建国以前、ヘブライ語はほとんど死にかけていた。そういった中でヘブライ語が復活だろう。
ザカリア記 3:9
「そして次に私は純粋なる言語ヘブライ語を復活させる。人はヘブライ語で神の名を語るであろう。人と神のつながりは再びもどるであろう。」。
4. キリスト教寺院の復興、エルサレムで動物の生贄の習慣が復活
エルサレムでユダヤ教寺院が復活し、寺院の崇拝と動物の生贄の習慣が復活するだろう。
(1. 反キリストと偽予言者は次々とスペクタクルをおこし、イスラム国家でユダヤ教寺院復興の機運が高まる。
(2. 国連(The United Nations) はロシアとイスラム圏国家の海外侵攻と並行してユダヤ教寺院の復興を図るだろう。ロシアとイスラム圏国家の海外侵攻が激化する中で、クリスチャン、特にユダヤ人クリスチャンの中でユダヤ教寺院復興の声があがるだろう。ロシアとイスラム圏国家の海外侵攻はハルマゲドン(Armageddon) ではない。携挙がおきるのはこの後。
(3. 現在、最初の2つのユダヤ教寺院が建設されるエリアが決定されているという。建設されるエリアは岩窟( the Dome of the Rock)の南。寺院の様式はTemple Mount Faithfulというイスラエル人の組織が構想している。
5. 2000年ぶりに赤い子牛が現れる
数記19:2-7
「イスラエルの子に教えよ。彼らは無敗の赤い子牛を持たらす。」。
1997年5月、 赤い牛が2000年ぶりに生まれた。また2002年5月、 イスラエルでも赤い牛が生まれた。
6. 宇宙に関する技術の進歩、人類の宇宙への進出
7. 在エチオピアユダヤ人のイスラエルへの帰国
8. ロシアの台頭
9. 在露ユダヤ人のイスラエルへの帰国
10. 獣のしるしのテクノロジー
11. 世界政府(a one world government)構想
国連(the United Nations)、国際貿易機構(World Trade Organization)、国際裁判所(International Criminal Court)、国連軍(UN peacekeeping/police force)、国連NGO組織(UN NGO's)などは世界政府(a one world government)への布石。
現在の通信システム、交通システム、メディアのグローバル化は反キリストを指導者とする世界政府(a one world government)へと続いている。
テロの増加。中東危機。これらにより世界は世界政府(a one world government)へ向かう速度は上がる。大衆は国家間の戦争からの開放を求め、国家解体>世界政府の動きを受け入れる。
12. 通信技術の発達
黙示録 11:3, 7-10
「私は2人の証人に260日の間予言をさせる事をゆるそう。2人の証人が証言した後、地獄から出てきた獣が戦争をおこし2人の証人を殺すだろう。2人の証人はソドム(Sodom)とエジプト(Egypt)の2都市の街路に放置されるだろう。市民は3日と半日放置し、その死体を墓に葬る事を許さないだろう。市民は 2人の証人の死を喜ぶだろう。」。
テレビ放送や24時間ニュース衛星放送により世界中の人が2人の証人の死とその死を喜ぶ市民の顔を観るだろう。

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2017年05月21日

日本預言

1915年のルドルフ・シュタイナーの講演より
激しい戦いが生じるでしょう。
白人は、精神をますます深く自らの存在のなかに受け取る途上にいます。
黄色人種は、精神が身体から離れていた時代、精神が人体の外に探究された時代を保っています。
そのため、白人がさまざまな地域の有色人類と激しく戦うことで、
第五文明期から第六文明気への移行がなされます。
白人と有色人類とのあいだでなされるこの戦いに先行するものが、
白人と有色人類とのあいだの大きな戦いの決着がつくまで歴史を動かしていくでしょう。

In Deep
http://indeep.jp/japan-had-declared-wars-against-europe-as-demonized-soul/





――[ニュートンの予言/26]EJ第2249号より
終末の日に関係がある四つの数字
http://electronic-journal.seesaa.net/article/80317929.html
ピオ12世の日本に対するメッセージ
http://www.geocities.jp/sanctae_romanae_ecclesiae/dicta/pro-japonia.html
それは日本預言と呼ばれているものだ。
「いと慈悲深き我らの教主は,来るべき世紀を予言して,
東の国の多くの人々が天国の饗宴に座するため,来たり参ずるであろうと言われました
(ルカ13章29節)。
この喜ぶべき預言が,私の愛する日本に実現致しますように.........。
私は,カトリックの名を持つ世界のすべての人々とともに,日本の繁栄とその幸福のために,全能の神に向かって,次の如き絶えざる切なる祈りを捧げます。
ああ,すべての国々の王,すべての国々の望み,東よりの光,輝かしき永遠の光にして正義の太陽なる神よ........。
献身の愛する日本,そして御身の名において私がこよなく愛する日本の上に,お恵みをもたらし給わんことを.........」
これは最後に生き残るのは日本であるとローマ教皇が固く信じていたという証左にほかならない。
ニュートン極秘文書と最後の審判,666とバチカンの連携,そしてファティマの預言,ローマ教皇の気絶,バチカンの厳重な封印,
ローマ教皇の日本預言,これらはすべて一本の線でつながる。すべてはバチカン崩壊に向かうベクトルで一致していたのである。
(ニュートンの極秘文書から)

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1212.html







悪魔の最終勝利を阻止する存在は… :
満身創痍でボロボロなれど、数百年間の「ヨーロッパ・ハザード」から生き残った日本、そして他のほんの数カ国は何のために地球に存在し続けるのか
2017/05/19
何だかシュタイナーの言葉で始まりましたが、このシュタイナーの持つ「白人と有色人種の最終戦争」の概念の抜粋から始めたのは、
今日ちょっとした「分布図」をネット上で見たことがあります。
それは知識としては何となく知っていたようなものですが、
深く考えるうちに、「こういう国に生きている私たちは、もう少し考えないとなあ」と、ふと思ったのです。
その分布図とは下のものです。
この地球が席巻されていく中の最後の砦
先ほどの地図の色の分布は、日本語で書きますと下のようになっています。
つまり、「歴史上で、1度もヨーロッパの植民地や支配下に入ったことのない国」は、オレンジ色の ■ で示されています。
その上で、もう一度、世界地図を見てみます。
ヨーロッパによる植民地化に関しての国の分布
オレンジ色の ■ は、上で示した5カ国だけ。
すなわち、
・リベリア
・タイ
・韓国
・北朝鮮
・日本
だけとなっているのです。
これに関しては、いろいろな考え方があるとは思いますが、
「ヨーロッパの支配」ということに関しての国際的な解釈はこのようになっています。
この5カ国のうち、アフリカのリベリアは非常に歴史のある国でしたが、
1989年からの内戦でボロボロになってしまって、それが現在も影響しています。
そういう意味では、資本主義下で現在、通常の国家体制にあるのは、
・タイ
・韓国
・日本
となり、
そして、特殊な国家体制下であるとはいえ、
国家として現在存続している「北朝鮮」という顔ぶれとなります。
これは、この5カ国の全世界の面積から見ての占有率は著しく小さいもので、この地図を見れば見るほど、
「よう残ったもんだ」
と思います。
これは、別の見方をすれば、下のような地図分布でもあるわけです。
ヨーロッパのハザードはそれほどすさまじかった。
広大な北米も南米も、すべてヨーロッパ人に奪い取られ、
そこにもともとあったネイティブの文化はほとんど滅ぼされました。
人命も文化も、場合によっては、文字や言葉も消えてしまった。
何もかも破壊し尽くし、略奪し、消滅させ、しかも、それを「キリストの名の下に」おこない続けたヨーロッパゾンビたち。
その様子は、たとえば、アメリカでは記念日まであるコロンブスの場合は下のような有り様でした。
クリストファー・コロンブス – Wikipedia より
コロンブスと同行し、虐殺を目にしていたキリスト教宣教師のバルトロメ・デ・ラス・カサスは、日記にこう記している。
「一人でもインディアンが森にいたら、すぐに一隊を編成し、それを追いました。
スペイン人が彼らを見つけたときはいつも、柵囲いのなかの羊のように、情け容赦なく彼らを虐殺しました。
『残虐である』ということは、スペイン人にとって当たり前の規則であって、
それは『単に残虐なだけ』なのです。
しかしそのように途方もなく残虐な、とにかく苛烈な取り扱いは、
インディアンに対しては、自分たちを人間だとか、その一部だなどと金輪際思わせないよう、それを防ぐ方法になるでしょう」
「そういうわけで、彼らはインディアンたちの手を切り落として、それが皮一枚でぶらぶらしているままにするでしょう、
そして、『ほら行け、そして酋長に報告して来い』と言って送り返すのです」
「彼らは刀の切れ味と男ぶりを試すため、捕虜のインディアンの首を斬り落とし、
または胴体を真っ二つに切断し、賭けの場としました。
彼らは、捕えた酋長を火炙りにしたり、絞首刑にしました」
日本語で言うところの鬼畜そのものですが、
これはコロンブスだけの場合だったのかというと、そうではないことは歴史の記録でわかります。
「悪魔が乗り移った」かのような蛮行を「神の名において」おこなう。
彼らの数々の蛮行から 500年くらい後、やはりヨーロッパ人の末裔が書き上げた『エクソシスト』という小説があります。
これは大ヒットした映画エクソシストの原作ですが、
その中に、少女リーガンに対しての悪魔払いをおこなうことになったカラス神父という若い神父が、悪魔払い師のメリン神父に、
「悪霊が人間にとり憑く目的はどこにあるのでしょうか」
と尋ねるシーンがあります。
その答えとして、ヨーロッパ人のメリン神父は以下のように小説の中で答えています。
小説『エクソシスト』(1977年)より
それは誰にも判らないことだ。
……しかし、私はこうみている。
つまり、悪霊の目的は、とり憑く犠牲者にあるのではなく、われわれ……われわれ観察者が狙いなんだと。
そしてまた、こうも考えられる。
やつの狙いは、われわれを絶望させ、われわれのヒューマニティを打破することにある。
やつはわれわれをして、われわれ自身が究極的には堕落した者、下劣で獣的で、尊厳のかけらもなく、
醜悪で無価値な存在であると自覚させようとしている。
メリン神父は、悪霊(悪魔)が人間にとり憑く理由を、
「私たち人間に、人間と人間社会に対して絶望させるように仕向けることにある」
あるいは、
「人間という存在が、下劣で獣的で、尊厳のかけらもなく、
醜悪で無価値な存在であると、人々に自覚させようとしている」
ためだと考えているということになるのだと思います。
コロンブスのおこなった行為は、まさに、この「人間という存在が醜悪で野蛮で無価値なものと、人間に思わさせるため」には十分であり、
そういう意味では、ヨーロッパ人の植民地時代というものは、
「悪魔が世界に羽ばたいたとき」
だったと言えそうです。
おそらく、それ以外のなにものでもなかったでしょう。
悪魔が地球を征服するために、悪魔の支配下にある人間(本人がそう気づいていなくても、彼らは期待通りの行動をします)が
全世界に広がり、「地球を悪魔の星にする」。
それが目的だったような気さえします。
このコロンブスについては、過去記事、
・虐殺の祝日コロンブス・デー:彼らは「理想的な人類像」を破壊し、そしてそれは「4回続く皆既月食」の渦中で起きた 2014/10/14
というものの中で書いていますが、その時には、悪魔というようなキーワードにはふれていませんでした。
いずれにしても、それから数百年が経ち、そこから辛うじて生き残ったのが、こちらの国と地域だけだったと。
私は日本人だから、日本はどうすれば? 
というようなことをまず考えますけれど、同じアジアの北朝鮮、韓国、タイも、「いろいろなことはあった」とはいえ、
ヨーロッパの支配下からのサバイバルというカテゴリーでは共通だと思うのです。
そういうところでは、とても大きな意味があるのではないかなとも思うのです。
別にこれらの国と仲良くするとか、そういう単純な話ではなく、
それらの国の歴史の裏に流れる共通の「見えざる手」は何だったのかと考えるとか、そういうようなことです。
アジアといえば、今は中国の名前がトップに上がりやすいですが、
サバイバーの国たちはそれよりも重要な「何らかの使命」を持っているのではないかとも思ったりもします。
ヨーロッパ・ハザードが今後も継続していくのかどうかはわからないですけれど、
アメリカもロシアも「要するにヨーロッパ」と考えると、それはそうなのかもしれないとは思います。
冒頭に 1915年のシュタイナーの講演の内容を抜粋したのは、そこにある、
> 白人と有色人類とのあいだの大きな戦いの決着がつくまで
というフレーズを思い出したからです。
以前、
・2017年は、私たち日本人が西洋文化を拒絶し「オリジナル日本人」に戻ることができる始まりとなり得るだろうか。それは東洋と日本の存亡に関する最後の砦のはずですが 2016/12/25
という記事において、シュタイナーは、
「東洋が西洋文化を拒絶し始めることから新しい文明時代に入る」
という意味のことを述べていました。
シュタイナーは自身がヨーロッパ人であるだけに、その本質を知っていたように思います。
何だか抽象的な記事となりましたが、いろいろとボロボロではあっても、日本はまだ完全には負けていないはずです。
日本が悪魔の砦としての機能をやめれば、地球はそちらに転がります。
ちなみに、その「戦い」のためには、何も物理的に戦ったり、精神的に反抗したりする必要はなく、
ヨーロッパの素晴らしい文明を十分に堪能しながらも、
各自が日本人らしい思考と行動を普通におこない日々を生きていけば、それでいいのだと思います。
日本人らしい思考と生活を崩さないという生き方ほど強烈な反抗、あるいは革命スタイルはないと思います。

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2016年06月08日

ファティマ・第三の預言の真相

ファティマ・第三の預言の真相
2008/8/9(土) 午前 5:49
第三の予言と喧伝されているメッセージの真相もお伝えします。
このメッセージは我々とコンタクトした少女により、1960年まで封印して法王が保管するとの条件でバチカンの手に渡りました。
そして、1960年に当時の法王であるヨハネス23世はこのメッセージを読みましたが失神するほどの衝撃を受け公表すべきではないとの判断をしました。
何故だったのでしょうか。
これには第三次世界大戦の予言も、人類滅亡の予言も、法王暗殺の予言も書かれてはおりません。
無論、それ以外の予言でもありません。
そこには、キリスト教の必然性の無さが書かれています。
そして、来るべき未来での宗教からの卒業の必要性を説いています。
我々のここでの詞と殆ど同じ事が書かれているのです。
それにはキリストの真実、人類の発祥も含まれます。
法王にとっても少女にとっても、自らのアイディンティティーを覆すほどの衝撃であった事は事実でしょう。
また、少女と共に我々のイメージに遭遇した二人の子供がその後、相次いで早世した事実もキリスト教の説く自己犠牲として尊ばれるようになりましたが、
そもそも我々は他人の命を生贄にする行為などはしません。
この事象以来、我々が旧人類とのコンタクトを間接的に媒体者を使う方法以外では、第二次世界大戦が終わるまで行わなかった理由がお分かりになりましたでしょうか。
悲しい事に我々の旧人類へのメッセージは間接的、中間的、直接的全てにおいて曲解されています。
http://www.medianetjapan.com/2/20/lifestyle/mitwirkende/neuemensch/kotoba/filename.html#nikusyoku
(宗教は人間にはあまり必要がないと書かれていたので衝撃を受けたのです)

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/
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2015年07月21日

予知情報


天下泰平
北緯39度の「マリアライン」と2つの奇跡
2015/07/11 09:45
カトリック教会の総本山であるバチカン。このキリスト教徒20億人のトップにあたる組織が、公式に認めた超常現象や預言は数少ないですが、その中で最も有名なのは、1917年にポルトガルのファティマで起こった聖母マリア出現による奇跡「ファティマの預言」です。
ファティマの預言とは、ポルトガルの田舎町の小さな子供達の前に突如出現した聖母マリアが、未来に起こる出来事を3つ預言し、そのうちの2つが本当に実現したことで、バチカンが公式に預言と当時に起こった信じられない超常現象を認めることになり、そして未だに公開されていない3つ目の預言「ファティマ第三の預言」としても有名です。
2つの預言は「第一次世界大戦の終結と新たな世界大戦の勃発」と「共産主義(ソ連)の崩壊」でありましたが、残りの第三の預言については、過去のローマ法王が預言内容に驚いて卒倒してしまうほどの内容であり、本来は1960年以降に公開する約束でしたが、バチカンの中で世間への公開を今日まで控えていました。
ところが21世紀に入ってから、バチカンが突如「3つ目の預言は既に過ぎ去った危機」という理由から、預言の内容を公表することになりました。
その内容とは「1981年の教皇ヨハネ・パウロ2世の暗殺未遂事件であった」という20年前のローマ法王暗殺の危機だったようですが、これを聞いて納得する人々はいなく、また預言を直接聞いていた3人の子供の1人が「それは第三の預言の1部であり、バチカンはすべての真実を公開すべきだ」とバチカンを訴える裁判まで起こしたことからも、本当の第三の預言が何か現在も世界中で注目されています。
このバチカンが認めた数少ない「聖母マリア」の出現という超常現象と預言。
実は、ここ日本でもバチカンが認めた「聖母マリア」の出現という超常現象と預言があるのをご存知でしょうか。
それは、今から40年以上も前、東北の地である秋田県秋田市の小さなカトリック教会で起こった「涙を流すマリア像」の奇跡として知られています。
秋田の聖母マリア
《概要》
発端は1973年に、同会所属の修道女の手の平に、出血を伴う十字架型の傷が現れたことである(これは聖痕と呼ばれ、世界各地で、ときどき事例報告がある)。そのほかにも、木製の聖母マリア像からの101回に渡る落涙および芳香現象、3つのお告げなどの奇跡があったと言われている。これらの奇跡は1984年まで続いたとされている。その他、韓国の婦人の脳腫瘍の消滅等、出現に伴う病気の快癒現象がいくつか報告されている。
1984年には、調査の結果、当時のカトリック新潟教区長であった伊藤庄治郎司教により、「奇跡としての超自然性を否定できないので、教区信者の巡礼を禁じない」という公式声明が出された。この声明は、一連の現象が詐欺的、病的、異端的、邪教的なものではないと確認されたことを意味する。この伊藤司教の声明は、1988年にバチカン(教皇庁)の教理聖省長官のラッツィンガー枢機卿(後の教皇ベネディクト16世)によって正式に受理された。
《預言》
また、その修道女は病気の治癒や奇跡と並行して、聖母像の方向から、えも言われぬ美しい声のお告げを聞いた。一度目は1973年7月6日、二度目は7月28日であり、内容は、初回は修道女への同情と耳の不自由の治癒の予告、二度目は、人類への警告と要請であった。具体的には、世の多くの人は主を悲しませていること、聖母はそれを慰める者を望んでいること、天主を慰める為に、罪びとや忘恩者に代わって苦しみ、貧しさを以ってこれを償う霊魂が聖母の望みである、とするものであった。また天主の怒りを知らせる為に、人類の上に大いなる罰が下されようとしており、祈り、貧しさ、苦行、犠牲的行為を通じて改心して祈ることは、そうした主の怒りを和らげることができる、とされた。 1973年10月13日には、三度目の聖母からのお告げがあり、「もし人類が悔い改めないなら、御父は全人類の上に大いなる罰を下そうとしておられます。その時御父は大洪水よりも重い、今までにない罰を下されるに違いありません。火が天から下り、その災いによって人類の多くの人々が死ぬでしょう。」としたものであった。さらに聖職者同士は対立し、聖母を崇敬する司祭は同僚から侮りを受け、これ以上罪が続くならもはや罪の赦しはなくなる、とされ、最悪の時には御子の印とロザリオだけが、クリスチャンに残された武器である、とされた。ゆえに犠牲を捧げ、熱心に祈りなさい、と聖母は言った。
また、他に修道女は天使を何度も目撃し、6月29日には天使は彼女にファティマの祈りを教え、ロザリオの各連の後に付けるように、と指導した。この祈りは、1917年にポルトガルのファティマで3人の少年少女を前に聖母が教えたものだったが、当時は日本ではまだ和訳されておらず、天使が教えたその祈祷文は、後に和訳されて日本に広まるものと一字一句違わぬものだった。
《ファティマの祈り》
(文語)
「ああイエズスよ、我らの罪を赦し給え、我らを地獄の火より護り給え。
また、すべての霊魂、ことに主の御憐れみを最も必要とする霊魂を天国に導き給え。アーメン。」
(口語)
「主イエス・キリスト、私たちの罪を許して下さい。
私たちを滅びから救い、すべての人々、ことに御憐れみを最も必要としている人々を天国に導いて下さい。アーメン。」
ファティマの聖母マリアの奇跡は、最終的には5万人以上の人々が光の球体を目撃したりと超常現象を大勢の人々が同時に目撃したことでも歴史的に稀な出来事でありましたが、この秋田の聖母マリアの奇跡もまた、のべ2000人以上もの人が「涙を流すマリア像」を目撃したことでも知られています。
なぜ、木製のマリア像から突然涙がこぼれ落ちてくるのか、この理由は現代科学では解明できませんが、その涙を脱脂綿で吸収させたところ、涙の成分を解析することはできたようです。
すると、驚くことに、このマリア像から流れる涙は「人の涙の成分」であることが確認され、おまけに血液型も「O型」ということまで特定されたようです。つまり、本当の人の涙がマリア像から流れ落ちていたのです。
この40年以上も前に秋田県で起きた「涙を流すマリア像」の奇跡と100年ほど前に起きたファティマでのマリア出現の奇跡は、いくつかの共通点があり、1つは奇跡を起こす対象に「聖母マリア」が関わっており、もう1つは「3つの預言」が託されていることであり、さらにはファティマで伝えられた祈祷文(ファティマの祈り)と秋田で伝えられた祈祷文が全文まったく同じものであったことです。
「主イエス・キリスト、私たちの罪を許して下さい。
私たちを滅びから救い、すべての人々、ことに御憐れみを最も必要としている人々を天国に導いて下さい。アーメン。」
これに加えて前述したように大勢の人々が目撃している、バチカンが公式に認めているという点も共通していますが、もっと驚くべき共通点が実は隠されており、それはファティマという場所と秋田という場所の位置であります。
正確には「緯度」です。
ファティマの緯度は「39度37分」に対して、秋田市の緯度は「39度43分」となります。
よく「北緯38度ライン」と呼ばれるように、地球上で同じ緯度の地域が聖地であったり、似たような出来事や事件が起こることがありますが、これと同じようにファティマと秋田市は「北緯39度ライン」上に並んであり、それも、その差は僅か6分しかありません。
日本の中でも6分の差は誤差ですが、これが世界の広さにおいてはほぼ同じ位置に横並びになっていることを意味します。
ちなみに「北緯39度ライン」をファティマからさらに西の果てにいくと、ユーラシア大陸の西端ポルトガルの“ナザレ”の町にたどり着きます。
ここには以前にもお伝えしたように、幼子に授乳している母子像があり、これはイエスと妻であるマグダラのマリアと娘サラの姿であります。
そして秋田市の東の先の「北緯39度ライン」には龍人となった「たつこ像」で有名な田沢湖があり、ここでも聖母マリアならぬ女神の存在が関わってきます。
先月のポルトガルの旅でナザレ、ファティマを訪れ、先日に秋田市の涙を流すマリア像、田沢湖も訪れましたが、結論からいえば、この「北緯39度ライン」に降りている女神エネルギーは「セオリツヒメ」であり、そして聖母マリアを通して出現したファティマと秋田市の奇跡は、実際には聖母マリアというよりは、マグダラののマリア、つまりはナザレと呼ばれたイサヤ(イエス)のパートナーの意識であります。
「涙を流すマリア像」は、実は「涙を流すマグダラのマリア(ナザレ)」であり、彼女は最愛のパートナーのイサヤとの別れの悲しみとともに、彼から託された世紀末に起こる「羊皮紙の預言」の内容に嘆き、その危機をマリアを通して現代に預言として伝えたものだったと思われます。
いよいよ21世紀に入り、そして聖書の時代が終わる2015年となった今、最後の審判の最終段階へと入っており、ここで人類の改心と未来への方向性を大きく変えていかなければ、この先は2000年前に預言された通りに厳しい試練が待ち受けることになります。
とはいえ、そうなる前にポルトガルのロカ岬で6月にアトランティスの中心地へ祈りをささげ、先日に山形県の出羽三山でセオリツヒメとニギハヤヒの陰陽統合のお祈りもしてきましたが、ここで出会った「黒いマリア」がいる山形県の鶴岡市や講演もした酒田市は、かの有名な「北緯38度ライン」であり、そしてロカ岬と北緯で10分も違わない同緯度ラインとなります。
これも偶然か必然か、狙っていたわけでもない神仕掛けのシナリオに驚かされるばかりですが、最後に秋田で訪れたセオリツヒメのパートナーである「饒速日(ニギハヤヒ)」ゆかりの地である唐松神社もまた「北緯39度ライン」であり、ここで夏至から始まった伊勢の伊雑宮との対のラインも繋がったはずです
そして、最後の審判の前に再び「皆神山(みなかみやま)」に訪れて1つの仕掛けが完成すると思います。あらゆる意味で鶴と亀が統合され、カゴの中の鳥の復活、イエス・キリストの再臨は近いと思います。
ファティマ第三の預言の成就とともに、バチカンに奪われてしまったベツレヘムの星(八芒星)を返還していただきます。

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51918182.html

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