2021年01月08日

ビリー・マイヤー: 米国分裂〜アメリカは全面的な破壊の場所となる(1987) (再掲)

ビリー・マイヤー: 米国分裂〜アメリカは全面的な破壊の場所となる(2007)
ビリー・マイヤーのエノック予言
ビリー・マイヤー予言3
それでは本日も1987年2月9日に行われたビリー・マイヤーのエノック予言の簡単な要約を掲載する。
エノック予言は様々なテーマが相互に入り組んだ状態で同じ文脈に出てくるため、分かりやすくする必要からトピック別にまとめることにする。
アメリカと第三次世界大戦
「アメリカは東の国々(中東のことか?)に戦争を仕掛け、反対に東の国々からの侵入者に対して国土を防衛しなければならなくなる。
アメリカは、平和を求めテロとの戦いを先導するふりをしながら、これを口実に世界の多くの国々を侵略して爆弾で破壊し尽くし、何千人もの人々を殺戮するだろう。
アメリカはこの戦争で決定的な役割を担う。世界の警察になろうとしているその政治経済組織と同様、アメリカの軍事政策も抑制というものをしらない。
アメリカはこの役割では十分だとは思わない。
平和的にグローバリゼーションを推し進めるという口実で人を騙しながら、アメリカは世界経済で絶対的な優位性を確保しようとするだろう。
そして、人々が理性を取り戻し、自らの政府や軍事組織が企てている陰謀を阻止する行動を開始し、政府のまったく無責任なリーダー達を放逐しない限り、アメリカのこの政策から第三次世界大戦の火種が生まれるのだ。
もし人々が立ち上がらなければ、多くの小国やかつて偉大であった国々は独立とその文化的なアイデンティティーを失い、アメリカに打ち負かされてしまうだろう。
なぜならアメリカはそれらの国々の支配権を握り、その悪の力によって支配下に置くからである。
アメリカの攻撃性とアメリカが課す制裁を恐れ、多くの国々はあたかもオオカミの遠吠えのようにアメリカの政策に支持を表明するだろう。
これはスイスやドイツの無責任な国民のみならず、世界の他の国々でも同様だ。(※マイヤーはスイスのドイツ語圏出身なのでこのように言っていると思われる)
また、国内のアメリカ寄りの勢力などによってアメリカへの支持を無理に表明させられる国もあるだろう。
だが、ついに多くのアジア人、アフリカ人そしてヨーロッパ人はアメリカが自らの戦争遂行と搾取のために自分たちを利用しているだけだということに気づき、アメリカの覇権に対する反抗を開始する。
だが、多くの国々はすでにアメリカの傀儡となってしまっている。
まだ責任感を失っていない国の政府や国民だけがアメリカに一斉に背を向ける。」
アメリカがグローバリゼーションの推進者となること、これを口実にアメリカの絶対的な優位性を確保しようとすること、そして対テロ戦争を口実にイラクなど他の国々を侵略することなどまさにブッシュ政権が誕生してからのアメリカの対外政策がコンパクトにまとめられているのには驚く。
ここにあるように多くの国々がアメリカに反抗するかどうかが今後のポイントだろう。
アメリカの崩壊
「アメリカは全面的な破壊の場所となる。その原因は複数ある。
アメリカが世界で引き起こす紛争によって、アメリカは世界の多くの国々で憎悪の的になる。
その結果、アメリカは想像を絶するような多くの災禍を経験する。世界貿易センタービル(WTC)のテロリストによる破壊はそのほんの始まりにしかすぎない。
破壊は化学やレーザーやクローン人間殺人兵器などの信じられないくらいに破壊的な兵器のみによってもたらされるわけではない。
人間によって深く傷つけられた地球の自然が今度は人間に対して復讐するのだ。人類がこれまでに経験したことがないような巨大なハリケーンや竜巻、そして大火を伴う旋風が全米を襲いアメリカを破壊し尽くす。」
「アメリカのみならず、21世紀の初めにはまだ自分たちが低開発諸国(第三世界の国々)を支配し指導できると信じている西側の先進工業国は、第三世界の国々に対する影響力を失うだけでなく、彼らの攻撃から身を守らなければならなくなる。先進工業国は自らこそ真の文明国だと考えているが、それはまったくそうではない。20世紀の終わりから21世紀にかけて先進工業国は、本物の愛、本物の自由、本物の英知など人間性にとって最大の価値となるものをすべて無視するからだ。
しかし、どんな大変な状態になろうとも、アメリカは他の国に対する侵略を止めることはない。北アメリカがかつてないほどの巨大な自然災害に見舞われても、アメリカの悪の軍事機構は生物化学兵器やコンピュータ化された核兵器などで大惨事を引き起こす。コンピュータ化された兵器は人間の手を離れ、コントロール不能になっていることもその原因の一つなのだが。」
アメリカの内戦と分裂
「アメリカで二つの内戦が連続して発生し、地上の災難は継続する。
その後、アメリカは分裂し(国民が)敵対するようになる。
そして国家は5つに分裂し、それぞれ狂信的な宗派が独裁的な権力を振るうようになる。
世界どこでも無政府状態が長い期間人類を苦しめる恒常的な状態となることだろう。」
アメリカが内戦で5つに分裂するというのはタイターの予言と一致する。タイターは以下のように述べていた。
「2020年、アメリカ都市部の敗北により内戦はやっと終結し、新たな連邦政府が成立する。
そのとき、現在の州は消滅し、分裂したときと同じく5勢力に国家は分裂し、社会主義に基づく小さなコミュニティーで人々は生活するようになる。」
内容のシンクロは興味深い。

ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-50.html#comment13978
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200709.html
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200801.html

TheyFly.com
http://www.theyfly.com/prophecies/prophecies.htm




 

Henoch Prophecies from the Billy Meier Contacts
So many of the Plejaren predictions given to Swiss contactee Billy Meier have come true, that we'd be wise to heed the warning that terrible things will befall humanity and our planet if we can't learn to live together.

TheyFly.com
http://www.theyfly.com/prophecies/prophecies.htm
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2015年05月06日

予知情報


2012年03月26日14:06
地球や人類の滅亡はないと30年前に確定されています。
再び、今日の記事も、「オイカイワタチとは何か、宇宙からの黙示録」からの引用となります。
驚いたことに、地球や人類の運命は既に30年前に決まっていたというのです。
ここで、私の勝手な推測が始まりますが。。。これは、スピリチュアル界での現象を表しているのではないかと思っています。つまり、スピリチュアル界で起きた現象が、その後、3次元の物質界に顕現されるのです。
今、その時が来ているのです。銀河連邦からのメッセージにもあるように、3次元物質界の聖戦、儀式が終わりつつあるのです。今、銀河連邦から毎日のように歓喜のメッセージが送られてきているのは、彼等は近未来に地球や人類の次元上昇後の姿が既に見えているからでしょう。そして、もうじき、地球や人類はその通りにここに現実化されていきます。
今まで地球や人類が滅亡するなどという情報を流して人々を怖がらせてきた団体・組織・個人は、悪の存在に操られていたか、その仲間だったのでしょう。悪の存在(ルシファー、オリオン等、そして、イルミナティ・カバル)は、30年前に神様が既に決めた事(地球・人類は救われるということ)に従わずに、どこまでも抵抗して私たちを滅亡させようと企んだのでしょう。
銀河連邦からの情報によりますと、今まで長い間、地球の周りや太陽系内で、善の宇宙人艦隊は悪の艦隊と戦いを繰り返し、今やっと終わりがきているようです。もちろん、この聖戦には善の宇宙人艦隊が勝利しました。そのため、悪の宇宙意識体は地球から去りました。地上に残った者達が、残党勢力と人間の持つ悪の想念・意識です。これから、善の宇宙人が3次元の密度に自分自身を下げて、人間の姿となり、私たちの前に出現してくれるのかもしれません。
ただ、地上のワンダラーや日本のオイカイワタチは、まだまだ、今後も地球や人類の次元上昇のために非常に大事な役割を担うことになるでしょう。
<引用開始>
まず、オイカイワタチとは何か?
これは、宇宙語で、ワンダラーの中の、ある役目を担った人たちの集まりのことを意味します。
ワンダラーは、統帥者とする大長老サナンダ(AZ)の下、神様の命を受け、神様の手足となることを一人ひとりが心に誓って、進化の大周期を迎えた地球をより良く、高く変化させ、神の国とするために地球に生まれ変わったのですが、オイカイワタチとは、地球の終わりの時に神が行う儀式「湧玉の祝事の儀式」に参加し人々のカルマを明らかにし、根のカルマを取り除く役目を持つ(日本の)ワンダラー集団のことを言います。
驚くべきことに、この「湧玉の祝事の儀式」は、既に30年も前に日本で執り行われていました。
「日本は、永遠に神様の降り給う地であり、今までも降りられたことがあります。日本は神様を崇めることが役目です。また、ワンダラーが日本に多いのは、神様をを守るためです。ワンダラーは生きている天の使いです、。」とサナンダが語ったそうです。
1960年から20年間、世界中の多くのワンダラーが集結し、悪の存在(ルシファーとオリオン)と聖戦を繰り返し、既に悪の存在に勝利しました。そして、1981年に日本にて「湧玉の祝事の儀式」が行われました。
太古の昔に、ワンダラー達は、悪の存在に負け、地球のカルマを浄化することができず、地球は何回も破壊されました。レムリアやアトランティスがそれです。しかし、今回、ワンダラー達が目覚め、見事に聖戦に勝ち、地球や人類のカルマは浄化され、必要な”儀式”を行えたために、地球や人類は滅亡せず、救われることが確定されました。
大宇宙の中にある一遊星地球が大周期を迎え、世の終わりと同時に新しい地球・神の国の誕生が行われることは人類にとってだけでなく、地球にとっても、また宇宙全体にとっても大変な出来事なのです。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/2012-03.html?p=4
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/

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2014年05月26日

予知情報:

予知情報:神籬・磐座

「ほんとうがいちばん」さんより
ETの観点5/15−現状と今後数ヶ月の間に予想されること
作成日時 : 2014/05/17 19:05
転載元:Despertando.meさんより
ETの観点・・・2014年5月15日
現状と今後数ヶ月の間に予想されること
http://www.ashtarcommandcrew.net/profiles/blogs/information-regarding-the-current-situation-and-whatwill-follow
Information regarding the current situation and whatwill follow for humanity in the next months from the extraterrestrialperspective
Posted by Luisa Vasconcellos on May 15, 2014 at 3:35pm
これから 9月までの数ヶ月間に起きるイベントに関して、私たちが強調したい最も大切な側面は人々が囚われるかもしれない恐れです。このネガティブな感情は、それが人間を囚えると個人的なレベルでも世界的なレベルでも、地球上のあらゆる活動領域で起きる変態に関して大きい害を生じるでしょう。次の月から始まるこれらの変態はより明確になり、これから先数年続くでしょう。
恐れはい つも明らかに示されるものではありません。それはほとんどの状況では否定される形をとります。このような場合には、それは未知のもの に対する恐れであり、実際には私たちの暮らしの中に起きる直近の変化に示される恐れです。
7月の後半から現れ始める発見と解放は多くの人達の直感的な反応を試すでしょう。恐れの制御は現在の時期で、特に、ある地球外文明と私たちの惑星、及び人間との繋がりという観点から基本的なものです。恐れは親切心から私たちに提供してくれる善意の地球外の存在達の活動と素晴らしい支援を妨害するので、絶対に、むしろ緊急になくすことが必要です。この観点から、私たちは特に、母船アナイスのチームを通じて、シリウスAシステムからもたらされるシリウス文明の貢献に光を当てたいと思います。この巨大な宇宙母船は地球の近く のエーテルプレーンにいて、この困難な時に必要なバランスを取り、人間と私たちの惑星の振動の飛躍的上昇の準備に大いに貢献しています。
私たちの ドキュメンタリー映画、コメットアイソン、を見たでしょうか?この映画では彼等が提供できることに関してシリウスの母船の司令官であ るアムン(AMUN)が対応しています。
シリウス人はスピリチュアルな観点から見ると、進歩した文明の存在であり、宇宙における具現化の法則を非常に良く心得ていて、それを完全に遵 守して活動します。彼等が行うあらゆることは調和を取ることに対して必要なことを強調し、人間の自由意志を尊重しています。しかし、彼等が私たちを助けられるようにするには、私たちが先導しなければシリウス人は何も出来ないので、まず第一に私たちが作業をすることが必要であり、私たちから助けを求めなければならないことをアムンは示しました。それは本当であり、私たちは単独ではなく、彼等がいつもそばにいて助けの準備を済ませてはいるが、私たちが行うように与えられた仕事を彼等が要請無しに私たちに代わって行うことは出来ないのです。別の言い方をすれば、人間の貢献無しでは、彼等には何も出来ないのです。これでこの方向についての私たちの主導性、シリウス人との繋がりの説明がつきます。彼等という存在の現実に対してあなた方の心を開くことが実際的にあなた方のために多くの人達が今まで夢に見ようともしなかった新しい世界を開くことになりま す。
ある者たちは信じないとしても、地球外のエネル ギー的な具現化と人間のスピリチュアルなレベルでの深い変態が間違いなく起きるでしょう。シリウス人は私たちに人間が間もなく経験する基礎的な振動の飛躍的上昇を代表するイベントについて確実に疑う余地も無く伝えてきました。さらに、 普通の速度である約3年に代わって、あるイベントが急がれているために、未来からの微妙なエネルギー伝達が行われつつある、とも彼等は言っています。このエネルギー伝達は未来に行われるべきエネルギー的な具現化の焦点を現在に持ってきて、人間のスピリチュアルなレベルの変態をより容易にし、変態の速度を上げます。このようなポータルを通じてのエネルギーの具現化による明白な効果はコメットアイソンによる第三のエネルギーの生成の終わりに感じられるでしょう。これは今年の7月に行われます。別の言い 方をすれば、この夏には最初の結果がこれまでに行われた努力の結果、及び地球上で既に起きている微妙な変態として感じられ、スピリチュアルなプレーン、又技術的、文化的、及び社会的なプレーンに具現化されます。又ある異常な考古学的な発見と、人間の真の歴史に関するある驚くべき開示が行われるでしょう。私たちはユーチューブの秘儀的なゴールデンスピリットチャネル上の銀河ドキュメンタリーでこれを詳細に発表します。
私たちのスピリチュアルな共鳴の中心的な活動と善意の地球外文明(特にシリウスAシステムのシリウス文明)との接触は既に強力で、魅力的なものになっていて、この分野に興味を持っているより多くの人達を引きつけています。又、国際的な反応も格別で、この活動に興味を持つ者によるある確実な追求が示されています。ほとんどあらゆる場所に起きる驚くべき共時性が見られ、国際的なインタビュー、及び私たちが開催した会議、私たちに送られてきている注目すべき証言、提示する情報や、私たちのサイトが示す効果のために、常に私たちの仕事を助けている海外にいるある人達の熱望、私たちの主導性が最近の数ヶ月の間に取った上昇傾向などが見られます。
それに引 き続く時期に、これら全ての側面を良く明らかにするもっと多くの文書と新しい情報、又、人間の真の出自に関する要素、私たちの惑星上の古代文明の承継者を私たちが提示します。私たちは又、別の一連のドキュメンタリー、非常にスピリチュアルに進化した意識を持つシリウス出身のナガールと言う名のソウルによって描かれた、私たちの銀河の形成、この銀河の現象の基にある因果関係についての基本的な要 因を示します。
私たちは こうして出来るだけ多くの人達がこの情報を正しく理解し、その正当性を感じるように希望します。そうすれば、私たちは侮りがたいスピ リチュアルな勢力になり、間もなく起きる大変態の基本的な極になるでしょう。
翻訳 Taki

プレシャンブルーの風に抱かれて
http://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713/54457897.html








シリウスとナイル川の氾濫
2009/01/29 00:10
 夜10時ごろ、南の空を見上げると中空付近に青白くひと際明るく輝く星が目に留まります。星座を構成する恒星では全天で一番明るい「おおいぬ座のα星シリウス」です。
(和名「青星」、中国では「天狼星」、古代バビロニアでは「犬星」)
 このシリウス、古代エジプトでは、非常に貴重な星でした。ナイル川流域で農業を営んでいた人々にとって、夏にナイル川が増水して氾濫を起こす時期を知る事は非常に重要なことでした。
古代エジプトでは、1年を4ヶ月ずつ3つの季節に分けていました。アケト(増水季)・ペレト(冬)・シェムウ(夏)です。(30日×4ヶ月×3シーズン=360日) さらに、5日間のエバゴメン(追加日)を設定し、神を祀る祭日期としました。(これで365日)
 さて、毎年ナイル川の増水に先立ってシリウスが日の出前の東の地平に姿を見せていたため、人々は「シリウスの出現」といって祝ったと言われています。つまり、シリウスは洪水の季節を教えてくれる非常に貴重な存在であったわけです。
北極星や南十字星のように方角を教えてくれる星もあれば、このシリウスのように季節を教えてくれる星もあり、それだけ、人々の生活と星は切っても切れない深い関係だったのです。

星の喫茶室
http://y-iwaki.iza.ne.jp/blog/month/200901/


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2013年08月03日

ET情報;英国に大規模UFO着陸

08/01/13 BREAKING NEWS - UNITED KINGDOM MASS UFO LANDING

AIA MANINAM AIA
http://ddsdtv.blogspot.pt/2013/08/080113-breaking-news-united-kingdom.html





(要約)
ET情報;英国に大規模UFO着陸
2013年8月1日
人間史上の最重要イベントを英国政府は公開しないのか
英国SN4 9NS Swindonにある空港に100以上の葉巻形UFOが同社の空港に着陸、Wroughton Airfieldmore社の社員はこの光景を目撃し、携帯電話で動画撮影、4本の動画を YouTubeに今朝投稿したが、午前5時00分現在、同YouTubeアカウントは著作権侵害のために閉鎖されたという。
また、同空港をGoogle Earthで見ると、不可解な葉巻形の物体が映るという。
情報がある方はあなたの国のMUFON事務所に連絡してほしい。

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UFO出現で空港閉鎖 - 趣味の戯言 - Yahoo!ブログ
2010/9/2(木) 午前 5:12
中国、浙江省にある杭州蕭山国際空港の上空にUFO(未確認飛行物体)が出現、その間すべての便のフライトが中止となる事件発生。
7月7日、20:45〜21:41にUFOが空港上空に出現し、出発便6機、到着便12機が影響を受け、到着便6機は南京、3機が寧波、2機が南昌、1機が無鍚にダイバード(当初の目的地以外の空港などに着陸すること)実施。
発見したのは杭州到着の国内線搭乗員と乗客で、地上からも光る物体が目撃され写真やビデオに撮影されている。空港当局は直ちに監督官庁に報告している。中国ではUFO研究が盛んで7月22日、中国科学アカデミーの専門家は「宇宙人の飛行物体は存在する可能性がある」と述べている。
航空ファン 10月号
BGMがウザイんですが、その時の撮影された映像です。
絶対に隕石で無いのは確実で上の写真からも人工物であるのは確実でしょう。しかし、これが何なのか全く不明で、まさにUFOです。ここまでの騒ぎになってる以上、もう存在するとか、しないとかの次元では無いのは確実。いい加減、真面目に何か対策等を考慮しないと、ここまできたら事故が起きる可能性もあるので、もう笑ごとでは済まされないと思います。

趣味の戯言
http://blogs.yahoo.co.jp/yas_gc8b/33166701.html



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2011年08月08日

ファーストコンタクト情報

Wanderer of the Skies -- August 2, 2011

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(要約)
ファーストコンタクト情報
Wanderer of the Skies
2011年8月2日
「ファーストコンタクトに関する重大な報告」が行なわれるだろう。報告から数日間から数週間にかけ、社会は大きな不安に支配されデマが横行するだろう。
ファーストコンタクトが完了した後我々は地上に降り政治家リーダー、一般市民と会見する。
時がきたらファーストコンタクトのプロセスは加速するだろう。それぞれファーストコンタクトの準備をしてほしい。
戦場の兵士のごとく神経を張って待機していてほしい。

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2011年04月13日

1杯の水



1杯の水
難解な学校の先生は、彼のクラスに今日のレッスンについて質問がある生徒は手を挙げて尋ねるよう促しました。1人の学生が手を上げ質問しました、
「あなたは、外界で起こることに関係なく心の平和と自制を持ちつづけられるとおっしゃいます。どうすればそれができるんですか?」、
先生はグラスを手にとり、グラスの中にある水を近くにある花瓶へ注ぎました。そして次に花瓶からグラスに水を注ぎました。
そして、水をグラスからジャーへ注ぎました。
先生は、この水はグラス、花瓶、 ジャーにいたと説明しました。
グラス、花瓶、 ジャー、形もちがいます。サイズもちがいます。
外の容器に関係なく、水はそのもとの自然を保持していました。
容器は水によって作用をうけませんでした。
あなたもそう。
あなたの本当のそしてもとある自然を認識してください。
それがわかればあなたは平和と自制を持ちつづけるでしょう。

PAO
http://www.paoweb.com/pagstory.htm

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2010年11月04日

● シェルダンナイドル



シェルダンナイドル(SHELDAN NIDLE)
シェルダンナイドル(SHELDAN NIDLE) は、1946年、ニューヨークで生まれました 。シェルダンによれば、彼は生まれたその日から地球外生物と 接触していたと言います。ナイドルは高校で物理学、化学、微 積分学、先進の科学プログラムを学びます。その後主にエネル ギー分野の研究者として働きます。1997年、彼はPlanetary Activation Organization (PAO)を設立し、銀河同盟のライトワーカー(通常シリウス人)の情報の発信をはじめます。彼のウェブサイトにプロフィ ールなどがあります。
Paoweb.com
チャネリングはどのようにして行なうのですか?
"「私には特別な交信用チップが体内にあります。簡単に連絡を とれるラジオトランシーバのようなものです。私はテレパシー でシリウス人の話を聞きます。まるでラジオが私の中にあるよ うな感じ。素晴らしいですよ。シリウス人は私のエーテル体に 3つ、肉体に1つの交信用チップを埋めこんでいきました。交 信用チップは体内から取り外しても単体で通信につかうことも できます。」、" (過去の会見談より)。

Galactic Channelings
http://galacticchannelings.com/japon/channelers.html
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