2011年08月26日

コルマン博士最新論文

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コルマン博士最新論文
http://www.calleman.com/content/articles/Third_day_Ninth_Wave.htm
May 22 and July 13
http://www.calleman.com/content/articles/Beginning_4thNight_9thWave.htm
この経済の悪化は破壊的で「昼」に起こる事件にはそぐわない、と感じる向きもあるだろう。しかし、統合意識を出現させることが第9サイクルの主要な目的である、という視点から見れば、それは未来への道を整える建設的な事象なのだ。この仮定に立つと、経済危機の深まりは、マヤカレンダーの卓越した正確さを証明して見せたと言えるのかも知れない。
第5の昼では、ヨーロッパのいくつかの大銀行の安定性が大きく揺さぶられ、政治指導者たちは危機へ対処するためにテレビ会議を繰り返した。一方、アメリカ国債はトリプルAの格付けを失い、第4夜のミッドポイント以来(それは第5の昼のエネルギーが芽生え始めた時である)、7兆ドルの株式価値が消失した。
だが、アメリカの信用力の低下と7兆ドルの株式価値の喪失は、実際には、(株式や証券など)ある種類の「紙」に関連する数字が低下した、というだけの意味でしかない。そうすると、「この経済危機は、”実体経済”には何の影響もない」というコメンテーターたちの言葉は、本質的には正しいことになる。
第5の昼の統合意識は、抽象的な価値と実在する価値という、心理的な二元性にショックを与えただけなのだ。だが、この危機が”虚構の経済”だけに留まってくれると期待することはできないだろう。
このように、私は、今始まろうとしている第5の夜が、実体経済を破壊すると予測する。それがどれほどの早さで顕れてくるかは言い難いが、多くの西欧先進国に発生する大量失業を背景にしたものになるのではないかと思う。(もちろん失業率はすでに高い水準にあるが、それでも、多くの人々はまだ従来のライフスタイルを維持している)。また、私は、株式市場からの大規模な逃避と、通貨の安定性(の喪失)が、新しい革新的な解決策の模索を余儀なくさせるように仕向けるだろうと思う。
紙の上での変化に較べて、現実の変化という観点からは、第5の昼のブレークスルーをもたらすエネルギーは、政治の世界にもっとも顕著に表れていた。政治面では、西欧主要諸国の政府の権威が崩れ始めているのだ。イギリスで起こった暴動と略奪がその一つだし、アメリカの政治システムは、国債発行上限の議論で茶会の少数意見を排除することができなかった。何かが、国家の政治システムの力を劇的に弱めているのだ。他の多くの西欧諸国と同じく、アメリカ政府もまたその財政力に較べて多額の債務を抱えているのは事実だが(この多額の負債は茶会が作り出したものではない)、この政治状況こそがアメリカの信用力を低下させた主要な原因なのだ。とにかく、アメリカの政治制度は大きな打撃を受け、その回復の方策は誰にも見えないのだ。
このように、経済の見通しは極めて厳しく、主要政府の権威が著しく失墜したうちに、世界は第9サイクルの第5の夜にさしかかっている。もちろん、このような道筋は、第8サイクルと第9サイクルの進展を通した人類の意識のシフトに基づいて、私がかねてから著作の中で予言していたこと、すなわち階層的な支配構造の弱体化と没落である。しかしながら、私は、統合意識への移行はスムーズで容易であると考える理由はないし、頑強な巻き返しも起こるだろうと繰り返し述べてきた。今や、誰も想像しなかった早さで、第9サイクルとともに劇的な変化が起こっているのだ。その一部として、私は、第5の夜の始まりに起こる実体経済への打撃に加えて、深まっていくカオスに対するある種の政治的な反動も生じるのではないかと思う。アメリカにおいては、たとえば、テロリズムへの対処などを口実にして、オバマ大統領と、新しい、いわゆる”超議会(Super Congress)”に強大な権限を与える形を取るかもしれない。だが、カオスが深まっている−とりわけ経済界で深刻な−状況を思えば、そのような方策が人々から大きな支持を得られるとは思えない。
私自身は、第5の夜の全体を通して経済危機はひたすら深まって第6の昼へと続き、2011年10月28日のマヤカレンダーの終わりまで、多くの人々を巻き込み続けていくと見ている。そうすると、私が信じているような現在の政治経済システムの衰退の進行を食い止める解決策が求められることだろう。
私の解答は、ただ、現在の世界の経済システムのフレームワークの中には解決策はない、というものだ。なぜならば、現在の経済システムは、それが作動し生き延びるために、経済成長を至上命令としているからだ。
だが、今や私たちがその始まりを目撃しつつある世界経済の崩壊の後に、とても単純な解決策が得られるのである。それは、あらゆる債務の免除である。政府レベルの債務だけでなく、普通の人々が、クレジット・カード、抵当権、賃料、そのほか様々な形で背負っているあらゆる債務を免除することが、もっとも重要なのだ。
そのようなあらゆる債務の免除は、お金の使用が終わることと表裏一体になるだろう。
それは、どんな形の交換も伴わずに、人々が働き続けるということを意味する。
このことによって経済成長は終焉し、この惑星を救うことになるだろう。それはまた、人々を、生き延びるためにお金を稼ぐことから解放するだろう。誰もが生きていくために必要な仕事を続けるために、人々が相互に助け合い、見返りとしてお金を求めることなく幸福な日々を送ればよいのだ。これは、技術的にはそんなに難しいことではない。世界経済の問題に対処するためのこのような解決を妨げるのは、主に政治的、法律的な要因である。このようなシステムの中では政府や銀行の必要性は見出し難い上に、世界の軍事力を握っているのは彼らだから、もちろん抵抗するだろう。それ以上に、少なくとも現在の世界では、多くのごく普通の人々にとっては、ただ生きることを楽しむということは困難であろうし、そのために、そのままの世界と共生するよりも、いつも何かをせずにはいられない衝動に駆られているのだ。だが、私は、それでも、9月6日から始まる第9サイクル第6の昼には、このような負債とお金を消滅させる解決策を指向する最初の例が現れるだろうと予想している。それこそが、2011年10月28日にマヤカレンダーが終わった後に新しく生まれる世界への道を切り拓くのだ。不幸なことに、地球上の何億人もの人々はマヤカレンダーに関する基礎的な知識も、その終わりの日も知らないのだ。そして、この知識がなければ、今の世界で起こっていることを理解するのは容易ではないだろう。私たちは、この状況の改善に努めなければならないのだ。
Carl Johan Calleman
Paris, 5 Manik, 17th day of the Fifth day (August 16, 2011)

ヤスの備忘録
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訳注: ヨハネ目次録 第一六章
それから、大きな声が聖所から出て、七人の御使にむかい、「さあ行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に傾けよ」と言うのを聞いた。そして、第一の者が出て行って、その鉢を地に傾けた。すると、獣の刻印を持つ人々と、その像を拝む人々とのからだがに、ひどい悪性のでき物ができた。 第二の者が、その鉢を海に傾けた。すると、海は死人の血のようになって、その中の生き物がみな死んでしまった。第三の者がその鉢を川と水の源とに傾けた。すると、みな血になった。
それから、水をつかさどる御使がこう言うのを、聞いた、「今いまし、昔いませる聖なる者よ。このようにお定めになったあなたは、正しいかたであります。
聖徒と預言者との血を流した者たちに、血をお飲ませになりましたが、それは当然のことであります」。わたしはまた祭壇がこう言うのを聞いた、「全能者にして主なる神よ。しかり、あなたのさばきは真実で、かつ正しいさばきであります」。
第四の者が、その鉢を太陽に傾けた。すると、太陽は火で人々を焼くことを許された。人々は、激しい炎熱で焼かれたが、これらの災害を支配する神の御名を汚し、悔い改めに神に栄光を帰すことをしなかった。
第五の者が、その鉢を獣の座に傾けた。すると、獣の国は暗くなり、人々は苦痛のあまり舌をかみ、その苦痛とでき物とのゆえに、天の神をのろった。そして、自分の行いを悔い改めなかった。
第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。
また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。(見よ、わたしは盗人のように来る。裸のままで歩かないように、また、裸の恥を見られないように、目をさまし着物を身につけている者は、さいわいである。)三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。
すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起こり、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起こし、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。また一タラントの重さほどの雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。

ヤスの備忘録
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第9サイクルの予定表
ちなみに、ミッドポイントにはその期間のエネルギーがもっとも強くなるとされる。
第一の昼(種まき)
3月9日〜3月26日
ミッドポイント 3月17日〜18日 
第一の夜
3月27日〜4月13日
ミッドポイント 4月4日〜5日
第二の昼(発芽)
4月14日〜5月1日 
ミッドポイント 4月22日〜23日
第二の夜(反作用)
5月2日〜5月19日
ミッドポイント 5月10日〜11日
第三の昼(萌芽)
5月20日〜6月6日
ミッドポイント 5月28日〜29日
第三の夜
6月7日〜6月24日
ミッドポイント 6月15日〜16日
第四の昼(葉の形成)
6月25日〜7月12日 
ミッドポイント 7月3日〜4日
第四の夜
7月13日〜7月30日
ミッドポイント 7月21日〜22日
第五の昼(つぼみの生長)
7月31日〜8月17日 
ミッドポイント 8月8日〜9日
第五の夜(破壊)
8月18日〜9月4日
ミッドポイント 8月26日〜27日
第六の昼(開花)  
9月5日〜9月22日
ミッドポイント 9月13日〜14日
第六の夜
9月23日〜10月10日
ミッドポイント 10月1日〜2日
第七の昼(結実)
10月11日〜0月28日
ミッドポイント 10月19日〜20日


A CUP OF TEA★
http://blogs.yahoo.co.jp/moninominimili/62316016.html






第8サイクルの期間
1999年1月5日〜2011年3月9日

A CUP OF TEA★
http://blogs.yahoo.co.jp/moninominimili/62316016.html








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2011年08月11日

中国、ロシア(ユーラシア勢力)の台頭時期と符号? 

とんでもない妄想
中国・ロシア・EU連合対・・・・
アメリカ・英国・韓国・・・・
日本は・・・中立
2012戦乱・・・・
アメリカ・英国財閥・軍閥解体・・・
その予兆としてのユーロ崩壊が2011・3からはじまる・・・・
今年12月からは北半球は極寒・・・
ヨーロッパは特に凍りつく・・・・
感情値が最大に高まる・・・
アメリカの北朝鮮誘発作戦は またもや不発に終わり
・・・年明けに米国内にテロ(自作自演)
主犯は中国とされる・・・
2011は世界中の感情値が極限に高まり
一触即発的な出来事が頻繁に起きる・・・
これをくい止めるには・・・・世界的な天変地異が起きること・・・・
ただし、現代社会は崩壊する・・・・
2010/12/01(水) 17:00:44
tonton #PI2JBVVU

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/





経済崩壊>戦争突入の流れを懸念しています。
各自食料の備蓄、電磁波対策怠りなく!!

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2011年08月05日

2011年9月26日


実はもう一つ気になっている危機到来を告げる情報があるのだ。
それは、私の講演会に参加されている方から寄せられたものであるが、ある関東地方に住む幼少の子供さんが、先の東日本大震災の数日前に、「すぐに、大きな津波がやって来て、大勢の人が飲み込まれて死んでしまうよ!」と言われたそうである。
その時、お母さんは聞き流していたようだが、実際に我が子の言ったような大災害が発生したのをみて驚き、それについて子供さんと話した時、「今度は、もっと大きな災害が起きて、その時には僕も向こうの世界に帰ることになっているんだよ」と、言われたというのだ。驚いたお母さんは「それはいつのこと?」と、聞いたら、「9月だよ!」と、言われたそうである。
今回の東日本大震災の予知警告を受けていた方は何人かおられたようだが、この子供の話した後半の部分、つまり9月になったらもっと大きな災害が来て、それによって自分は元の星に戻るのだという点が、特に幼い子供(何歳かは聞き漏らしたが) の言葉だけに、なんとも気にかかるところである。お母さんの心配が杞憂に終わるようお祈りさせて頂いている。
特に私が気になったのは、子供の言う9月危機説が「エレーニン(Elenin)彗星」の接近に重なってくる点である。もしかすると、NASAが職員とその家族に対して警告を発しているアメリカの危機は、 自国での災害発生だけでなく、他国で発生する巨大災害、地震、火山、津波から生じる2次災害を想定したものかもしれない。

浅川嘉富
http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message72.htm




エレーニン彗星直列とみせかけ地震兵器起動か。

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2011年07月31日

時間の進み方

元々、宇宙には、時間の概念は無い。仮想現実の3次元世界の今後の時間の凡その進み方
2007年 16,5時間
2008年 14,5時間
2009年 11,5時間
2010年 8,5時間
2011年 5,5時間
2012年 1,1時間
2012年 12月22日は0時間
2012年冬至以降、次元の違う別世界地球が始まる。

bewell
http://www.bewell-international.co.jp/ascension/18.html







近似的に計算をしてみた。
2011年2月1日 1日の長さ=308分(5時間8分)。
2011年3月1日、1日の長さ=286分。
2011年4月1日、1日の長さ=264分。
2011年5月1日、1日の長さ=242分。
2011年6月1日、1日の長さ=220分。
2011年7月1日、1日の長さ=198分。3時間16分。
2011年8月1日、1日の長さ=176分。
2011年9月1日、1日の長さ=154分(2時間34分)。
2011年10月1日、1日の長さ=132分(2時間12分)。
2011年11月1日、1日の長さ=110分。
2011年12月1日、1日の長さ=88分(1時間24分)。
2011年12月1日、1日の長さ=66分(1時間6分)。

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感覚的には2012年は1週間程度で終わるという事になる。

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ゼロポイントで何が起きるのか?
ゼロポイントに到達すると、意識を保ったまま夢を見ているときのように、思い描いたことが瞬時に実現するのだ。想念が現実を創るということは、ある人にとっては天国であり、またある人にとっては悪夢のような世界となりうる。極端に走ればバランスを失い、それだけ不調和のエネルギーに翻弄されてしまうだろう。
嵐のまっただなかにあっても、正気のまま踏みとどまるためには、いかにして自分の「中心」を意識できるかにかかっている。そして、人間の意識と宇宙とのあいだには密接な関係があり、人間の私利私欲や恐怖心というものが地球の磁場に少なからず影響を与え、磁界がゼロに近づくことを加速させていることを考えれば、心をゼロに保つことがわれわれの急務であろう。心をゼロポイントにするには、心をカラッポにするというよりは、相反する正負のバランスを完全なる一点に束ねることである。プラスもマイナスも、すべてを内包した不動の領域こそが、なにものにも影響されることのない永遠の場所といえよう。

スターゲート88 
http://homepage2.nifty.com/uchu-kaigi/zeropoint.html


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2011年07月28日

マヤ暦

■マヤ暦の終わる日は2011年10月28日
コルマン博士は、もともとストックホルム大学でPh.D(博士号)を取得した生物学者で、以前はワシントン大学のシニアリサーチャーや世界保健機関の研究員を努めていた経歴があるという。現在はスウェーデン国立ダーラナ大学で環境工学を教えているが、1979年以来マヤ暦に関心を持ち、1990年代の初めからもっぱら研究分野をマヤ暦に絞り、ネットを中心に数多くのエッセーを発表している事で知られている。このようにコルマン博士は、もとは自然科学の研究者であったというバックグ
ラウンドを持つ異色の研究者なのだ。
コルマン博士は独自の研究によってマヤ暦の始まる日付を見直し、そこから終わりの日を2011年10月28日と割り出したという。
そして、その日付を起点に過去の歴史を研究し、生物の進化からヨーロッパの歴史、近年の情報技術の発展までが、一定の秩序で起こっていたことを証明したのだ。
2008年のリーマンショックやドルの弱体化を示唆する発言もしており、未来予測の精度の高さでも注目を集めていて博士の研究は欧米の金融関係者を中心に「コルマン・メソッド」として知られている。コルマン博士はマヤのピラミッドなどに刻まれているさまざまな痕跡から、マヤには10億年以上の時間の単位が存在していると考えているようである。
だが、実際の長期暦はこれよりもはるかに長い時間をカバーしているのではないかと見ているようだが、実際の長期暦には以下のような9つのサイクルが存在していると解説している。
9つのサイクルには宇宙的な進化のリズムにしたがって割り当てられたそれぞれの意味があるとされている。それぞれそのサイクルの名称がその期間の意味を表しており、名称はそれぞれのサイクル
の特徴を分かりやすくするためにコルマンが便宜上命名したものである。さらに、各サイクルはそれぞれ開始時期が異なっているが、しかし、各9つのサイクルが終了する日はすべて2011年10月28日なのだという。ちなみに、その期間は時間が経過するごとに極端に短くなってくる。これは時間がスパイラル(螺旋状)に進んでいるためだ。
2011年03月08日

日本人は知ってはいけない。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/189464148.html









第1サイクル
Cellular(細胞形成)─開始年164億年前に開始
=多細胞生物の発生
第2サイクル
Mammalian(哺乳類)─開始年8億4000万年前
=哺乳類の発生
第3サイクル
Family(家族)─開始年4千100万年前
=社会単位としての家族の発生
第4サイクル
Tribal(部族)─開始年2百万年前
=部族の発生と道具の使用
第5サイクル
Cultural(文化)─開始年10万200年前
=農業と宗教の発生
第6サイクル
National(国家)─開始年5116年前
=さらに大きな単位としての国家の形成さらに大きな単位
 としての国家の形成
第7サイクル
Planetary(惑星)─開始年西暦1755年
=国家の枠を超えた全地球的な意識の形成
第8サイクル
Galactic(銀河系)─開始日1999年1月4日
=物質を超えた意識の発生
第9サイクル
Universal(全宇宙)─開始日2011年3月9日
=人類の意識進化の最終局面

日本人は知ってはいけない。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/189464148.html




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2011年07月09日

マヤカレンダー

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It's 2011 and with that people wonder about the fate of the planet,

Crystalinks
http://www.crystalinks.com/2012.html






(要約)
マヤカレンダー
2012年12月21日は地球に大きな変化がおきるという予測がある。この予測はマヤカレンダーの「時の終わり」に基づくもの。マヤ長期暦では13個目のバクツン( b'ak'tun )のサイクルがおわる時。グレゴリオ暦では 3114BCE 8月11日にあたる。ユリウス暦では584283にあたる。
マヤカレンダーはマヤ文明の暦。5,125年前に記録がはじまった。マヤ文明は西暦 300年から900年ごろ全盛期をむかえた古代文明。
分析によると、この時期、地球と地球にすむ生物にいわば変身がおきるという。
ヒンズーカレンダー(Hindu Calendar)との一致
インドにあるヒンズーカレンダー(Hindu Calendar)にもマヤカレンダーと共通する予言が記録されている。
マヤカレンダーは5,125年前に記録がはじまった。ヒンズーカレンダーも約5,000年前に記録がはじまった。そしてどちらのカレンダーも約5,000年後に地球に新しい時代が来ると予測している。マヤ文明とヒンズー文明に接触がなかったと考えるならばこれは驚くべき事。
ヒンズーカレンダーでは、カリユガ(Kali Yuga)が終わる時、「花が花に埋まり果実が果実に埋まる時、カリユガ(Kali Yuga)が終わる。カリユガ(Kali Yuga)が終わる時、雲がわき、季節外れの雨が降るだろう。」。
ホピインディアン
米国アリゾナ州にすむホピインディアンは今という時を5つの時代のうちの4つめの時代だと考えている。そして4つめの時代がおわり5つめの時代がはじまる時、「大いなる浄化」がおきるという。
米国ニューメキシコ北部に住むプエブロインディアンのSpeaking Windによると、5つめの時代は 2012年12月21日に始まるという。
ホピの予言は9つの予言からなる。
8つめの予言は白人の若者が髪を伸ばしインディアンの教えを学ぶだろうというもの。これは1960年代におきたヒッピー文化。
9つめの予言は青い星Kachina(Blue Star Kachina)が現れるというもの。
エリー(Ellie)の見解
時間というものは幻想。だから正確な時を予測するとむしろ外れる時が多い。歴史にある予言は「時の終わる時」を予言してる。 2012年12月21日におきる事もそう。
人の意識に変化がおきてる。あらゆるレベルでね。精神世界の学問ではこれを高次世界への移行って呼んでる。地球の体に変化がおきる。人の意識に変化がおきる。変化のバロメーターはあなたの直感。世界の変化は直感でわかる。夢や瞑想はそのガイドになる。


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2011年06月27日

地質学からみたパラダイムシフト

Geophysics of the Paradigm Shift
Based on Gregg Braden's Awakening to Zero Point:The Collective Initiation

Tim Stouse
http://www.timstouse.com/EarthChanges/paradigmshift.htm








(要約)
地質学からみたパラダイムシフト
Gregg Braden著「Awakening to Zero Point:The Collective Initiation」より。
時間が加速しているように感じないか?睡眠パターンと夢の状態に変化がおきているように感じないか?夢をみている時間の長さと夢をみていない時間の長さに変化がおき、夢がより強烈で鮮やかなものへと変化していないだろうか?あなたの感情、まわりの人との人間関係が強烈なものへと変化していないだろうか?デジャヴがよくおきる事はないか?今という時が何か他の時と違う特別な時であるように感じる事はないか?
この事に気づいた人は幸福である。
あなたは独りではない。同じ事を感じている人は他にもいるはず。こういった事がおきるのには理由がある。
イニシエーションルームとしての地球
Braden
「我々がいま生きている時は約20万年前に始まったサイクルがおわる時、2,000年前にキリストがおこしたアセンションが人類全体におきる時。」。
太古の時代、人類はイニシエーションを行う事で高次の世界にアクセスする事が出来た。現在の人類はこの事を行う事が出来ない。
イニシエーションといっても、どこかへ行という事ではない。この地球自体が巨大なイニシエーションルームなのだ。この地球自身が次のレベルへと進化のプロセスを進んでいる。
起こりうる事態
1 時間がゼロポイントに向かって加速する。1日 24時間の時間が約16時間以下になる。
シューマン共鳴(the Schumann Resonance)、地球の鼓動("heart beat" of Mother Earth)にあるように、地球はこれまでずっと7.8サイクルのポイントにあった。サイクルは1980年ごろから加速し、現時点(2003年)では12サイクルに達している。サイクルは13サイクルでおわる。
2 ゼロポイント、社会のシフトがおきる。これは数千年前に古代人が予測した事。地球では26,000年周期の中間ポイントである13,000年ごとに精神的、物理的シフトがおきている。
3 ゼロポイント、ポールシフトは、数年以内に発生するだろう。これはおそらく20年周期の地球の4サイクルのリズムとも同期する。これは2003年8月12日に発生するだろう。
フィラデルフィア実験(The Philadelphia Experiment)、モントークプロジェクト(Montauk Project、軍による極秘タイムトラベル計画)はどちらも8月12日に行われている。20年周期の地球の4サイクルのリズムに同期している。
4 ゼロポイント後、太陽は西から昇り東に沈むようになる。この変化は過去にもおきており、古代の記録にもある。
5 興味深いのは、2003年までにNew World Orderの計画が台頭してくるという記述の部分。この計画が起きるかどうかは様々な要因とアジェンダの中身による。落ち着いて直感に従う事。
6 ゼロポイントに到達するとフリップがおきて地球は4次元世界にはいる。いい事でも悪い事でも、考えた事や望んだ事がすぐに現実化するようになる。気持の持ち方がとても重要になってくる。
7 文明の利器の多くが使えなくなる。動いているのはゼロポイントを想定した機器、フリーエネルギーを使った機器のみという可能性もある。
8 ゼロポイントに近づくと身体は変化してくる。肉体のDNAは12本鎖に進化する。新たな光体が作成される。より直感的になってくる。
9 現在起きているすべての変化をマヤカレンダーは予測した。マヤカレンダーは我々現代人がテクノロジーを乗り越え、自然と宇宙のサイクルにかえると予言している。2012年までに人類はゼロポイントを迎え4次元世界を通過して5次元世界にはいる。
10 この情報を恐れる事はない。来たる光の時代に備える事。人類は恐怖の感情が支配するお金と時間の世界を超えていく。
地球の変化#1:基本周波数の増加
地球の基本周波数(background base frequency)が上がっている。基本周波数は「地球の鼓動」、シューマン共振(SR、Schumann resonance)といわれる。基本周波数は地球全体で平均1秒7.8サイクル。最近のレポート(2003年)では8.6になっているという。
地球の変化#2:地球の磁場減少
地球の周波数は上昇している。一方、地球の磁場は弱まっている。
ニューメキシコ大学Bannerjee教授によると、過去4000年で、地球の磁場の強さはおよそ半分になったという。結果、磁極シフトがおきる可能性が高くなっているという。また地球の地質を調べていくと、前回のポールシフトは磁極シフトがおきた後におきたという。
歴史の記録
地球の地質を調べていくと、多くの事がわかる。
過去地球に磁極シフトがおきた形跡は、海底に存在する尾根として残っている。北極には溶岩が冷えて出来た鉄がたくさん並んでいる。これらの事を調べていくと、過去地球に磁極シフトがおき、180度反転した事がわかっている。
地球は過去76000000年で計171回の磁極シフトをおこしている。過去40000年では計9回の磁極シフトをおこしている。
Braden
「地球の磁場がゼロポイント近くまで減少し、磁気フリップフロップは迅速に発生する。」。
Geo-Monitor Newsletter編集者Vince Migliore
「今日おきるかもしれない。数千年先かもしれない。磁極シフトがいつおきるか正確日付を特定する事は不可能。しかし、地球の磁場の強度は過去強くなったり弱くなったりしているのは確か。現在、磁極は15度〜20度移動している。」。
前回のパラダイムシフトの記録
世界中に散らばる口伝と文字による太古の記録を解析していくと、前回おきたパラダイムシフトの事がわかってくる。
Gregg Braden
「古代の記録には前回おきたパラダイムシフトの事が書かれている。さらには、現代に生きる我々がどう対処すればいいかという事も書かれている。対処の方法のひとつとして、高い意識状態へアクセスする機会を増やす事、感情の重要性に気づく事が書かれている。古代エジプトにはイニシエーションの学校というものがあった。これらは寺院で行なわれていた。それぞれの寺院、神の偶像、は人間の内面の一側面を表現したものだった。そしてそれぞれの一側面がくわわって全体として人間の内面を表現していた。これが次のレベルに上昇するために必要なものだった。」。
寺院
Gregg Braden氏は、ピラミッドなど古代に建造された寺院の多くが地球の特殊な磁場、特殊な周波数を示す場所に存在している事を挙げている。
ピラミッドや古代に建造された寺院では、光、火花、うなり、鈴が鳴るような音が1800年代から現在までに報告されている。Braden氏によると、古代に建造された寺院のある場所は周波数の動きが激しい場所が多いという。
Braden氏は、ニューメキシコ州南西部の寺院にしばらく住んでいた事がある。寺院はこの地では「インドの遺跡」と呼ばれている。
「Kiva」は地下に円形に存在する寺院。アナサジ文化の遺跡。1000年以上前に建てられた。異次元(周波数)の場所。
Braden氏はこの「Kiva」は「同調共振器」で、人間の意識に様々な変化をおこす目的で作られたと見ている。
この「Kiva」は空洞で、この場所では天然の波動が生まれ、共振がおき、次元の変化がおきるという。
Braden氏はこの「Kiva」をよく訪問していた。「Kiva」では楽器の演奏は禁止されている。ここで楽器を演奏すると異常な音響効果が生じて演奏者が死んでしまうからだ。「Kiva」でホラ貝を吹いたある訪問者は脳動脈瘤で死亡したという。
私と夫ポールはBradenのツアーガイドとして「Kiva」に行った。私と夫ポールは岩石の中の埃っぽい道を「Kiva」に向かって進んでいった。
ポールはこの場所で内部感覚で何かを聞いた。ポールは目を閉じてその波動に意識を同調させた。ポールはこの場所で非常に強力な、強い感情エネルギーを感じたと言っている。ポールはこの場所で瞑想を行ない、その後ポールの人生は大きく変わった。
なぜ感情が重要なのだろうか?
Gregg Bradenのバイオテクノロジーの研究によると、それは我々の人体のコードDNAと関係しているという。DNAは我々の感情に影響される。現在機能が解明されていないDNAの部分がある時がくると起動するという。
感情は肉体に生化学的変化を与える。 細胞の周波数、化学電圧に変化を与える。結果としてDNAに変化を与える。言いかえれば、感情はDNAに新しいアミノ酸を作らせる「スイッチ」になる。
中国の故事にこういう言葉がある。「興味に生きるは吉。」。
変化を恐れる人間にとっては変化は呪うべきもの。興味に生きる人間にとっては変化は新しい機会。新しい世界にはいるチャンス。今おきている事は人類全体の冒険。どちらを選ぶかは本人次第。

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2011年06月21日

2012年12月21日



Will it be the end of everything? Or will it be the dawning of the age of Aquarius? No one really knows. One thing's for sure, though. December 21st of the year 2012 is the day time as we know it will end.

tick tock
http://www.exitmundi.nl/Maya.htm





(要約)
2012年12月21日
マヤの文献によればマヤ文明は紀元前2,600年ころから存在していたという。マヤカレンダーでは2012年12月21日は「時の終わる時」として知られている。 マヤには3つの別々の暦があり複雑な方法にしたがい時間を把握する。
最も重要なのはこれら3つのカレンダーがつくる「長周期」が`2012年12月21日に終わる事。 この時点をゼロポイン(point zero)という。 宇宙の地球エリアにあった「時間」はこの時終了する。 文字通り、時の終わり。
さらには2012年12月21日には非常にまれな出来事が起きる。太陽が通常と異なる場所に見え、しばらくその場所にとどまる。これは至点日という現象。この位置はすなわち「生命のゲート」であり太陽は地球の生物と宇宙をつなぐ「ゲート、門」となる。太陽がこの「生命の樹」の位置に来るのは25,800年に1回。しかし地球の年齢は4,5,000,000,000歳だから地球はこれまで既に150,000回以上この門を通った事になる。
太陽の見かけ上の軌道と天の川は直交する。銀河系の中心と太陽と地球は完全に直列する。
内面的には浄化がおきる。地球のあらゆる生物のこころと宇宙はつながる。 時間など我々の線形概念は砕け、恐れ、憎悪は消失する。
マヤは小数点以下1000の位まで厳密に期間を計算した。だから2012年12月21日までのあらゆる日食、月食を予測できた。そして銀河の中心がある方向を正確に知っていた。この位置を彼らは「神聖な木」と呼んだ。
また未来に海にからやって来る外国人が自分たちを征服する時を予測した。 世界大戦も予測した。 そして具体的な2012年と
言ったわけではないが暦がおわる時2012年今の世界が終わるとマヤは言っている。
スペイン人が彼等を征服した時見つけたあらゆるマヤの書物を燃やしてしまったため現在まで残っている経典は一握り。 だ
からマヤカレンダーが終わる時に何が起こるかについてはわかっていない。
マヤは歴史を5つの「世」(Great Cycles)に分けた。「第1の世」の終わり、地球にジャガーが来てすべてを食べつくした。 「第2の世」の終わり、火がすべてを焼きつくした。「第3の世」の終わり、世界の四分の一は海に沈んだ。そして「第4の世」の終わり、地球は地震によって終わるとある学者は言っていた。

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2011年06月04日

オサマ・ビンラディン

オサマ・ビンラディンが殺害されたが、殺害された日時は第9サイクルの第2の昼の終わりから第2の夜の始まりにかけての時期であった。コルマンインデックスでは、それぞれの期間には以前のサイクルで起ったことと近似した出来事が起るとされているが、今回もまさにそうであった。
第8サイクルの第2の昼の終わりには、2001年の9.11同時多発テロが起っている。第9サイクルの第2の昼の最後でオサマ・ビンラディンが殺害されたことは、第8サイクルと第9サイクルが密接にシンクロしていることを証明している。

ヤスの備忘録
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/

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2011年05月29日

東日本大震災とマヤ予言

FUKUSHIMA-MAYAN Earthquake Connection
2011年5月18日 0:44:26:JST

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/http://beforeitsnews.com/story/641/898/FUKUSHIMA-MAYAN_Earthquake_Connection.html



(要約)

東日本大震災とマヤ予言
2011年5月18日
Carl Johan Calleman
2011年3月11日 東日本大震災がおきた。マヤカレンダーの観点からこの地震を見てみる。
マヤカレンダーでは第九の波のエネルギーはすでに入り始めており、東日本大震災はこの第九の波のエネルギーがひきおこした地震だと考える事も出来る。
また東日本大震災は1755年におきたリスボン地震と共通点がある。東日本大震災もリスボン地震もマグニチュードは9.0、 そして余震が繰り返し続いた 。
東日本大震災もリスボン地震もマグニチュードは9.0、 そして余震が繰り返し続いた 。そして東日本大震災もリスボン地震もマヤカレンダーで新しい波がはじまる時におきた。仙台もリスボンも緯度は正確に同じ。
つまりマヤカレンダーの新しい波が起動し、地球の内部に変化がおき人間社会も変化がおきるだろうという事。
CARL CALLEMANのマヤカレンダーの暦の終わり2011年10月28日まであと163 日(2011年5月18日現在)。
Elenin彗星は現在地球から0.232auの位置。2011年10月17日に地球に最接近する。2011年10月20日にElenin彗星は地球の軌道に入り重力の影響を引き起こす。2011年11月2日、地球はElenin彗星の尾の中に入る。2012年12月21日、Elenin彗星は太陽、地球と直列する。
2012年12月21日まであと583日(2011年5月18日現在)。ベーダの時代(THE VEDIC AGE) のカーリー ・ユガ(KALI YUGA)の終わり13の月まで あと426,750年 (ユガの4サイクルのうちの1サイクル ) 。11の月、16の日。グレゴリウス暦で2011年5月17日。黙示録では11の月はヘビの月。
マヤの長老たちは今から2015 年までの間 、ポール ・シフトはいつでも起こりうると予測している。

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