2011年10月11日

人類進化

人類進化が強制的に進められる

ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/






<人類進化の工程>
●太陽黒点の増加とともに、太陽フレアー出現数も増える
●純粋な魂を保持していない人間は、黒点数が増えることで太陽電磁波が強化・増大し、その中に含まれる太陽霊光によって、違和感・苦しみを増大させていく
●各宗教団体の背後にいる(神ではない)霊的存在が太陽霊光によって弱体化し、宗教団体自体が弱体化、衰退化、消滅していく
●2011年ころから出始めている巨大太陽フレアーが2013年以降には、超巨大太陽フレアーになってくる
●この巨大太陽フレアーが水星を煽ることで、水星のエクトプラズム・プラズマを地球に融合させ始め、そのため地球人が中性的になり始める
●また更に金星を煽ることで、神人合一(即身成仏)的状態が地球人類に起き始める(悟りを得る人・覚醒する人が増える)
●近未来に出る超巨大太陽フレアーの電磁波の影響で、人間の心臓が心臓マヒを起こし、仮死状態になるが、その状態から蘇生する人類が出てくる
●この蘇生した人類は、結果的に、純粋な魂を保持していた人間で、水星の影響で草食系で中性的な、そして金星の影響で神人合一を果たした、ないしは経験した人間であり、霊が主体の半霊半肉の人間である
●各自が神人合一を果たしているので、今までの宗教組織は必要ではなくなり、かつ組織の背後にいた霊的存在も、太陽霊光によって衰弱・消滅しているので、宗教組織のない世の中になっていく
●草食系人類は肉食をしなくなるので、食糧問題などの解決が進む
●純粋な魂の存在としての人間は、ボランティア精神の塊のような存在(良心が全的に発露している存在)となっているので、欲得の利潤追求型の資本主義経済体制は変化し、富の配分の均一化が進められる
●世界的気候変化のため世界的な旱魃が起きるが、世界の雛形としての日本には豊富な水が存在し、日本のおかげで世界はサバイバルしていく
●伊勢に鎮まるモーセの十戒の石版や契約の箱(アーク)などが出現し、日本が霊的な世界の中心となり、日本から弥勒の世と言われる世界が実体化していく
●弥勒の世が実現した暁には、人間は転生する必要がなくなり、半霊半肉の姿で死ななくなる

ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/






太陽フレアーと人類の進化については古代からの規定の方針なので、変えることはできないらしいが、太陽フレアーが増大・強化することで地球の人類に影響が出てくることになる。伊勢氏の使命の一つは、その影響の中で悪い影響の方(被害)を最小限に収める、ということがあるようだ。悪い影響とは、温暖化による天候異常、地震の増大・強大化、火山の噴火などだ。しかし太陽フレアーの影響の中で、いい影響のはずが、ある特定の人間にとっては悪い影響として出てくるものがある。これが太陽電磁波に含まれる、超精細な波動を持つ、太陽霊光と名づけられている、一種の霊的放射線だ。

ROCKWAY EXPRESS
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伊勢氏がとりわけ特異なのは、10月5日のブログで語っているように、「私が他の人と少しだけ違うのは、死後の有無を信じる・信じないではなく、昨日のことのように覚えていることです」という言葉に表されている。氏は、何回もあった前世の記憶を覚えているのと、今回の生の直前、つまり母親のお腹の中にいた時のこと、産道を降りてくる時のこと、生まれた瞬間のことなどを覚えている、という。母親が妊娠中は、(霊的に・霊として)母親の右上にいて母親が交通事故などに合わないように導いていたとも言っている。
伊勢氏がとりわけ特異なのは、10月5日のブログで語っているように、「私が他の人と少しだけ違うのは、死後の有無を信じる・信じないではなく、昨日のことのように覚えていることです」という言葉に表されている。

ROCKWAY EXPRESS
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2011年10月06日

今おきている事

mayan.jpg


PERSONAL AND PLANETARY CHANGES

2012.com.au
http://www.2012.com.au/unlimited.html







(要約)
今おきている事
鍵となる事実は、今おきている変化は神の計画(DIVINE PLAN)だということ。
マヤカレンダーを使って今おきている事をスピリチュアル面から展望する
マヤカレンダーがつたえる事は決して難解ではない。現代に生きる我々、特に西洋人は物質主義の思想に強く支配されている。物質主義の先に答えを求めている。物質主義、エゴがあるので神の計画(DIVINE PLAN)を受け入れられない。それが理解を難しくしている。
−Carl Johan Calleman
今おきている事
1.地球は、トレーニングのための星。学校。Virgil Armstrongは地球の事を「宇宙で一番しんどい学校」だと言っている。
2.トレーニングの星地球で、我々は今卒業の時に近づいている。
3.卒業した先、我々は地球での生活を続けるか、他の文明の支援活動に入るか選ぶ。
4.ヒトラーは闇の最後の支配者だった。我々は、より多くがありません。George W. Bushら政府官僚は否定的ネガティブエネルギーの最後の残党。
5.マヤカレンダーのサイクルは1144年。この毎サイクルの中で13人の光の神(Lords of Light)と9人の闇の神(Lords of Darkness)が現れるという。シナリオは魂が愛と光の方へ向かうよう設計されているという。
6 マヤの第5の世界(The Mayan fifth world)は1987年に終わった。マヤの第6の世界(The Mayan sixth world)は、2012年に始まる。我々は現在この2つの世界の間にいる。
今という時は「黙示録(Apocalypse)」だとか「暴露の時」と呼ばれる。つまり本当の真実が明らかにされる時。市民が、個人で集団で自主的に動きはじめる時でもある。
7.マヤ人の予言。
  2012年までに、人類はテクノロジーを越える。
  2012年までに、人類は時間とお金を越える。
  2012年までに、人類は四次元世界を越えを五次元世界に入る。
  2012年までに、太陽系は他の銀河系と同期する。
  2012年までに、人類のDNAは銀河の中心(Hunab Ku)の波動により再プログラムされ「グレードアップする」。
8. 2012年までに、太陽系は他の銀河系(天の川)と同盟を組む。このサイクルが完了するのに26,000年がかかった。Virgil Armstrong氏によると、さらに他の2つの銀河も同盟にはいるという。宇宙的イベントだ!
多くのメディアはいくつかの支配組織によって制御されている。ほとんどすべての「事件」は、一部の機関によって計画的に作られたもの。偶然に起きる出来事というものはない。
情報がなぜ提供されているのか?「彼ら」の本当の目的は何か?彼らは問題解決のために情報を伝えているのか?別に目的があるのか?自分で分析する事。真実を知る事で自由になる。自分の頭を働かせてほしい。洞察力が鍵!
Shiftは、すでに始まっている!あなたは変化を感じているだろうか?古代の予言はそれを予測している。土着の伝統に生きる人々はこの教えにしたがっている。
我々が生きている今は2,000年以上前に示されたイニシエーション(再生、死の超越)のプロセスがおきる時。肉体はイニシエーションに備え変化している。地球におきている変化により、地球で生きる生物の睡眠パターン、関係、免疫系、時間感覚に変化がおきている。
我々はあらゆる瞬間に未来を自分で決めている。各々の決定の要素は愛と恐怖。直観、知性、情熱、内面の欲求にしたがってほしい。愛のほうを選んでほしい。
主な変化の兆候
*片頭痛、疲労感
*四肢と脊柱の電気感覚
*筋肉系の痛み
*風邪のような症状
*激しい夢。
*感覚が敏感になる。
*時間の加速。
*直観が高まり治療能力が高まる。
*DNAの再構築。再プログラム。
*ライトボディの構築。


local pc







再度投稿。

local pc
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2011年09月28日

マヤカレンダー終了後の変化


マヤカレンダー終了後の変化について
マヤカレンダーの終了後には、時間の感覚が大きく変化するはずだ。
これまでの人類の歴史には明らかに意識進化のはっきりとした方向性が明示されていた。たとえば、第6サイクルの期間には、左脳の圧倒的な優勢に基づく自我の強化や分析的な知の台頭、そしてそれらを前提とした階層構造や国家が出現し、また第7サイクルでは現代の科学や新しい通信手段が現れて世界をひとつに結び付けるというように、人間の歴史はマヤカレンダーの進化の予定表に引っ張られるように進化してきた。
我々が時間を、一方方向に流れる単線的なものとして体験していた理由は、私はマヤカレンダーが説き明かしたような、はっきりとした進化の目標をもった時間が存在していたからだと思う。
マヤカレンダーの終了で人間を引っ張るいわば強制力のようなものはなくなると思う。この結果、我々は特定の目的のある方向へと引っ張られながら生きて行くということは希薄になるのではないかと思う。
ある目的を実現するために生きるという目的合理的な生き方ではなく、生きている一瞬一瞬を心の底から楽しむ、いわば「いまを生きる」ような生き方に変化するはずだ。
以上である。
コズミックコンバージェンスは23日から26日の期間である。日本時間では24日から27日だろうから、ちょうど今日からコズミックコンバージェンスは始まったことになる。コルマン博士とともに統合意識を呼び込むための「決意」をするとよいだろう。
続く
2011/09/24(土) 16:07:44|

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-223.html




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2011年09月19日

予言いろいろ

December 21, 2012: Mayan Calendar Prophecies, Science and Pseudo-Science Theories - Crystalinks

Crystalinks
http://www.crystalinks.com/2012.html






(要約)
マヤ
2012年12月21日は地球に大きな変化がおきるという予測がある。この予測はマヤ暦の「時の終わり(第4の世の終わり)」に基づくもの。マヤ暦ではひとつの世の期間を25,800年だとしている。そしてこれは銀河系のサイクルの長さと同じ。そして「時の終わり(第4の世の終わり)」の時代にブラックホールとの直列、惑星の通過、ポールシフトがおきるだろうとしている。
マヤ長期暦では13個目のバクツン( b'ak'tun )のサイクルがおわる時。グレゴリオ暦では 3114BCE 8月11日にあたる。ユリウス暦では584283にあたる。マヤ暦はマヤ文明の暦。5,125年前に記録がはじまった。マヤ文明は西暦 300年から900年ごろ全盛期をむかえた古代文明。分析によると、この時期、地球と地球にすむ生物にいわば変身がおきるという。
2009年、歴史番組「Decoding the Past」は「Dresden Codex」の最後のページを話題に取り上げた。「Dresden Codex」はマヤ暦のコードの一部。人類の未来を記述したコードだとわれる。
「Dresden Codex」の最後のページによると、第四世界の終り、地球のドラゴンの口から大量の水が流れ出し、世界では洪水が多発するとある。また月、太陽、古代の女神も地球に水を注ぐ。人類の無意識には大洪水の記憶があり、この部分が現在顕在化し現実世界となっている可能性があるという。太陽と月は男/女、陰/陽、右脳/左脳のバランスを司どる。
現実は意識から派生する。「Black on High」という現象がある。これは時の終る時、意識から派生した現実世界が再び意識にかえる現象。
またクリスタルスカル理論(Crystal Skull Theory)も時の終りに関係がある。マヤは12体のクリスタルスカルに時の終りに関する情報を記録したという。
ブームに対する警鐘の声もある。
2009年、マヤの長老はマヤ暦についてコメントした。以下内容。
「マヤ暦の時の終りを解析したところで意味はない。」。
ガテマラに住むインド人Chile Pixtun氏
「天文学者やマヤ暦信仰者らは災害の警告などをメディアを使い行なっている。しかしこういった終末思想は後から西洋人がもちこんだもの。もともとマヤ暦にはそういう概念はない。」。
MSNBC 2009年10月10日の記事
「古代マヤの文献で2012年に関するものはないに等しく、2012年という時期に根拠はない。精神的変容の理論をあれこれつなげて関連づけている。」。
インド
インドにあるヒンズー暦(Hindu Calendar、ヒンズーカレンダー)にもマヤ暦と共通する予言が記録されている。
マヤ暦は5,125年前に記録がはじまった。ヒンズー暦も約5,000年前に記録がはじまった。そしてどちらの暦も約5,000年後に地球に新しい時代が来ると予測している。マヤ文明とヒンズー文明に接触がなかったと考えるならばこれは驚くべき事。
古代インドでは太陰暦を採用していた(ヒンズー暦)。太陽暦も使っていた。古代インドの太陰暦では1年の長さは354.36日。2012年12月21日は古代インドの太陰暦ではカリユガがはじまってから5270年にあたる。そしてこの5270年はマヤ暦における惑星の生死プロセスの周期に等しい。また太陽暦で1年354.36日とすると5270年は5113年にあたる。日数は1,867,817日となる。
太陰暦で計算しても太陽暦で計算しても、現在はカリユガがはじまって約5000年。クリシュナのいう黄金時代のはじまる時にあたる。
ヒンズー暦では、カリユガ(Kali Yuga)が終わる時、「花が花に埋まり果実が果実に埋まる時、カリユガ(Kali Yuga)が終わる。カリユガ(Kali Yuga)が終わる時、雲がわき、季節外れの雨が降るだろう。」。
チェロキー
チェロキー暦( the Cherokee Calendar )はアメリカ原住民チェロキーが使っていた暦。2004年と2012年にはチェロキー暦とへび座の運行が一致する。ドラゴン、へびは人間によるDNA実験を意味する。
チェロキーの予言。
「双頭の蛇が眠りから覚める時」。
「オリオン座の赤い星と木星がプレアデスの青い星と金星に対する時。」。
「Ukuによる審判の時」。
「愛される女の時。時が消える時。」。
「稲妻がおちて時が消える。」。
ホピ
米国アリゾナ州にすむホピインディアンは今という時を5つの時代のうちの4つめの時代だと考えている。そして4つめの時代がおわり5つめの時代がはじまる時、「大いなる浄化」がおきるという。
米国ニューメキシコ北部に住むプエブロインディアンのSpeaking Windによると、5つめの時代は 2012年12月21日に始まるという。
ホピの予言は9つの予言からなる。
8つめの予言は白人の若者が髪を伸ばしインディアンの教えを学ぶだろうというもの。これは1960年代におきたヒッピー文化。
9つめの予言は青い星Kachina(Blue Star Kachina)が現れるというもの。
Terence McKenna
Terence McKenna氏(1946年11月16日 - 2000年4月3日 )はゼロポイント理論(timewave zero)の提唱者。科学者であり作家でもあった。McKenna氏は自身のノベルティ理論(Novelty Theory)、自身の予知能力、ハルシノゲンを使った幻覚などを使い様様な予知を行なった。
ノベルティ理論(Novelty Theory)は宇宙の「ノベルティ」の干満から宇宙の時間流の変化を予知する理論。70年代なかばに南米で完成した。「ノベルティ」というのはMax Moreによればエントロピーの対義「エクストロピー(extropy) 」。「珍しさ、珍事」の意味。この「ノベルティ」を時間軸に沿って並べていくとゼロポイント理論(timewave zero)でよく知られるフラクタル波形の図になる。そしてこの図を延長していくと時間が消える時(ゼロポイント)がわかるという考え。
理論では時間が消える時(ゼロポイント)は2012年12月21日だとされる。「エクストロピー」のグラフでは過去25,000年にわたり「エクストロピー」量は増減を続けてきたが、2012年12月21日にゼロになる。言いかえれば2012年12月21日以後エントロピーは消失するという事。McKenna氏がこの日付を算出した時マヤ暦の予言を知らなかったというのが興味深い。
エリー(Ellie)
「時間というものは幻想。だから正確な時を予測するとむしろ外れる時が多い。歴史にある予言は「時の終わる時」を予言している。 2012年12月21日におきる事もそう。
人の意識に変化がおきてる。あらゆるレベルでね。精神世界の学問ではこれを高次世界への移行って呼んでる。地球の体に変化がおきる。人の意識に変化がおきる。変化のバロメーターはあなたの直感。世界の変化は直感でわかる。夢や瞑想はそのガイドになる。」。

local pc










地球は、彼女の、高貴な、あるいは霊的な環境を開き、あなた方の瞑想中に、あなた方をこの高次の環境と地球の霊的なコアとを結びつけさせる。これを夏至の 7日前と3日後に行いなさい。我々、創造主、あなたの聖なる私と言う存在を、あなた方が聖なる魂の力と再結合するために、一緒になるように呼び寄せなさい。この夏至の期間が終わると、あなた方は、遠い昔に失ったものを取り戻すことができる。6月14日と6月24日。
2011年11月11日は、この年で最も強烈な1日になるでしょう。人類の大多数が人間のグリッドを形成し、宇宙のエネルギーと結び付くようになるでしょう。
マッケナによると、「1945年から終点の2012年12月22日までの67年間は、これまで経過した4700年間の変化のすべてが67年間で起こるような時間の加速が起こった」とみなしたのです。
さらにその後も時間の加速化は進行し、2012年12月22日の384日前、すなわち「2011年12月2日からの384日間は、過去4700年間で起こったような変化がすべて起こる」というものすごい加速化の予想を導き出したのです。
その後も時間の加速は進み、6日間、135分、0.0075秒間と時間の幅は、どんどん短縮していくとしています。これは恐ろしいほどの時間の加速です。
そして驚くべきことに、このグラフの終点は2012年12月22日だったのです。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/35542448.html






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2011年09月12日

経済崩壊とアセンション.1


ExoPrediction: “Sharp economic decline”; Solution: Commit to unity consciousness
Alfred Lambremont Webre
, Seattle Exopolitics Examiner
August 19, 2011
by Alfred Lambremont Webre, JD, MEd

EXOPOLITICS.COM
http://www.exopolitics.com/
http://exopolitics.blogs.com/truth/2009/12/seven-steps-to-transform-the-global-financial-crisis.html

Examiner
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2011-the-coming-collapse-of-the-world-economic-order-part-1
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/scientist-universal-law-supports-collapse-of-economy-2011-ascension-2012
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/are-you-on-a-2012-13-catastrophic-timeline-or-are-you-on-a-2012-13-positive-future-timeline-part-1
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/are-you-on-a-2012-13-positive-future-timeline-or-are-you-on-a-2012-13-catastrophic-timeline-part-2
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-dr-martin-luther-king-relative-contactee-brings-ufo-et-message-of-dimensional-shift-2012
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/the-risks-of-believing-that-the-mayan-calendar-ends-december-21-2012
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/exopolitics-founder-oct-13-2010-nyc-ufo-sightings-confirm-exopolitics-model#ixzz1O5Uug8jn
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-may-bring-the-perfect-storm-solar-flares-systems-collapse
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-13-noaa-predicts-solar-cycle-24-weakest-since-1928-with-1-trillion-damages-worst-case
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-cataclysmic-breakdown-or-y2k-makeover-et-ufo-contact-dna-consciousness-transformation
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/will-extraterrestrial-disclosure-or-contact-happen-2012
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/good-news-universe-singularity-now-emanating-pre-wave-energy-for-enlightened-unity-consciousness
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-a-golden-age-alfred-lambremont-webre-video
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/nasa-white-house-operatives-pushing-psyops-meme-around-comet-elenin
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/russian-astronaut-popovich-ets-warn-cataclysms-will-unify-human-consciousness





(要約)
経済崩壊とアセンション
Carl John Calleman博士は経済崩壊と宇宙からくる意識エネルギーの連関に注目している。10月28日に向けネガティブパワーとポジティブパワーがめまぐるしく入れ替わり、これが経済崩壊の原因だとする。10月28日以降は宇宙からくる意識エネルギーは統合調和のエネルギーに変わる。
Calleman博士によると、現在の負債を基礎においた経済システムはOrion星人がつくったシステムで、二元性により地球人を奴隷化して28日以降に宇宙からくる新しい意識エネルギーに耐えられない精神構造にしていくのが目的だという。またCalleman博士は2008年におきたリーマンショックは光が悪魔の13家系がすすめるNWO計画を阻むためにおこした事件だとしてる。
ブルガリアの科学者Georgi Stankov博士の予測では、経済崩壊は2011年11月11日(11.11.11)まで続き、現在の秩序の崩壊は2012年12月12日(12.12.12)まで続くという。そして新しい5次元世界にはいる意識運動「アセンション(ascension)」は2012年12月21日となる。このイベントを意識の統合という観点から見ると、経済崩壊も次の時代をつくるプロセスの一環であるとなる。確かに世界的経済危機、経済崩壊はマヤ暦に同期しておきている。
経済崩壊の原因については諸説ある。
Stankov博士は経済崩壊の原因の一つ負債インフレを企画したのがアヌンナキだとしている。End Time(終りの時)に一般市民を貧しく束縛しておくためだとする。Alfred Lambremont Webre氏は過去記事で、時間加速マトリクスが発生し、お金の重要性が消失、ET/UFOの目撃件数が増えるだろうとしている。また米国経済エリートたちによる偽装災害という一面ももちろんある。
解決策はあるか。Calleman博士は、自己保存を目的とする現在のシステムに解決策はなく、あらゆる債務の免除が解決策なのだとしている。Stankov博士は経済崩壊がおき機能停止がおきた時がディスクロージャーのチャンスであるとしている。

local pc





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経済崩壊とアセンション.2

ExoPrediction: “Sharp economic decline”; Solution: Commit to unity consciousness
Alfred Lambremont Webre
, Seattle Exopolitics Examiner
August 19, 2011
by Alfred Lambremont Webre, JD, MEd

EXOPOLITICS.COM
http://www.exopolitics.com/
http://exopolitics.blogs.com/truth/2009/12/seven-steps-to-transform-the-global-financial-crisis.html

Examiner
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2011-the-coming-collapse-of-the-world-economic-order-part-1
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/scientist-universal-law-supports-collapse-of-economy-2011-ascension-2012
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/are-you-on-a-2012-13-catastrophic-timeline-or-are-you-on-a-2012-13-positive-future-timeline-part-1
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/are-you-on-a-2012-13-positive-future-timeline-or-are-you-on-a-2012-13-catastrophic-timeline-part-2
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-dr-martin-luther-king-relative-contactee-brings-ufo-et-message-of-dimensional-shift-2012
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/the-risks-of-believing-that-the-mayan-calendar-ends-december-21-2012
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/exopolitics-founder-oct-13-2010-nyc-ufo-sightings-confirm-exopolitics-model#ixzz1O5Uug8jn
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-may-bring-the-perfect-storm-solar-flares-systems-collapse
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-13-noaa-predicts-solar-cycle-24-weakest-since-1928-with-1-trillion-damages-worst-case
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-cataclysmic-breakdown-or-y2k-makeover-et-ufo-contact-dna-consciousness-transformation
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http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/good-news-universe-singularity-now-emanating-pre-wave-energy-for-enlightened-unity-consciousness
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-a-golden-age-alfred-lambremont-webre-video
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/nasa-white-house-operatives-pushing-psyops-meme-around-comet-elenin
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/russian-astronaut-popovich-ets-warn-cataclysms-will-unify-human-consciousness





(要約)
経済危機
欧州では銀行や政府がグラついてきている。組織のリーダーたちは危機を乗り越えるべく電話で毎日相談しあっている。米国経済はもはや危篤状態だ。総額70億ドルもの価値の株券は紙きれになりかかっている。米国は現在まだ覚醒のの初期相である否定の相にあるが、ドル崩壊の後この否定の相は消えるだろう。
Calleman博士
「米国の金融商品の信用が落ちている。総額70億ドルもの価値の株券は紙きれになりかかっている。しかしこれは飽くまで金融の世界の出来事であり、実物経済とは別と考える事も出来る。第5の昼におきる意識の統合により、人の内面では抽象的価値と実物の価値の2つの価値が存在する事に矛盾を感じるようになる。8月18日を過ぎた頃から実物経済に影響が出はじめるだろう。実物経済の危機は8月18日から9月4日にかけ顕在化し、この危機で後に西側諸国でさらに失業者が増加する。株式市場では取引がさらに減り通貨の価値はさらに不安定となる。そしてその結果抜本的改革に乗りださざるを得なくなるだろう。」。
Calleman博士
「結論としては、実物経済とは別と考える事も出来る。第5の昼におきる意識の統合により、人の内面では抽象的価値と実物の価値の2つの価値が存在する事に矛盾を感じるようになる。8月18日を過ぎた頃から実物経済に影響が出はじめるだろう。実物経済の危機は7月31日から8月13日にかけ発生したエネルギーの結果がどこに現れてくるかといえば、それは西側諸国における反政府運動だろう。英国ロンドンでおきた暴動がいい例。米国ではTea Party運動が拡大している。西側諸国の政府の力は弱まっている。米国政府の弱体化の原因はドルの信用低化。」。
債務危機の解決策
債務危機の解決策はあるのだろうか?
Calleman博士
「現在の経済危機はマヤ暦のおわり10月28日までつづく。10月28日を過ぎた頃から経済危機を乗り越える方法の議論がすすむだろう。私個人の考えでは、自己保存を目的とする現在の経済システムの中に解決策はない。経済が完全に崩壊に至るまで解決策はでないだろう。
じゃあ解決策は本当にあるのだろうか?ある。それはあらゆる債務の免除だ。国レベルの債務から個人レベルの債務まですべて免除する。債務が免除されると、連鎖的にお金の意味がなくなる。労働は有償から無償の活動へと変化していく事になる。経済成長の命題は消失し、環境汚染も減っていく。市民は生きていくためにお金を稼ぐつらさから開放される。生きていくための労働から開放された市民はお互いをいたわりあうようになる。
こういった状態にもっていくのは技術的には大きな問題はない。ただ障害となるのは政治と法。現在の経済が国が運営しているシステムだという事。また政府や銀行は軍とのつながりが強い。軍による抵抗も大きいだろう。また市民側についても、何か目的に向い動く習慣が出来ており、ただ今を楽しむという生き方に抵抗があるだろう。」。
経済危機とアセンション
Georgi Stankov博士はこの経済危機と人類の意識上昇運動アセンションとのつながりについて語っている。
Georgi Stankov博士
「すべては自然のプロセス。闇の時代に戻ろうとしても、それはゴムを闇の方向に向って引っ張るようなもの。結局もとに戻ってしまう。もうひとつの方向である光の方向への努力、それがアセンションへの動き。光へ向う力が闇の抵抗を打ち砕く。」。
「2008年におきたリーマンショック。あれは光が闇の13家系がすすめるNWO計画を阻むためにおこした事件だった。経済崩壊は2008年からはじまった。株価は操作で高いように見せかけている。実際、2008年以降のNY株式市場の作為的株取引の90% はWall Streetの大手銀行10行によるものだという分析もある。大手銀行が市場維持のために株を操作して支えているというのが現状のようだ。」。
Georgi Stankov博士はAlfred Lambremont Webreのインタビューの中で、現在おきている経済危機をおこしているのは地球外生命アヌンナキであり、アヌンナキが地上のネットワークを操作しておこしているだと語った。
Georgi Stankov博士
「現在おきている経済危機はアヌンナキが原因。彼らがすすめるシナリオEnd Timesの一環。ブルーブラッド(the blue bloodline)はアヌンナキの末裔。現在世界を操るRockefeller家、Rothschild家、英王室など13家系はこのブルーブラッドの末裔。人類の遺伝子操作などもEnd Timesの一環。シナリオEnd Timesは2009年にはじまったもうひとつのシナリオ2012年アセンションと対抗している。」。
Georgi Stankov博士
「インフレは現在おきている経済危機の一因だがこのインフレをおこしたのがアヌンナキと政府の中にいる手下。世界のインフレ、通貨の供給量は2008年10月の段階でGDPの200倍に達した。現在もインフレは続いており旧来の経済システムは危篤状態。11月11日(11.11.11.)に終る可能性がある。」。
「インフレをつくっているのは負債。経済をささえているのは銀行からの負債。負債の問題は多数が債務だと認められれば債務として成立してしまうという事。疑惑と恐怖によってくりかされる事。」。
「負債インフレは銀行が政府をとおしておこす。負債インフレによる負債の債務者は一般市民となる。そしてこの負債インフレを企画したのがアヌンナキ。End Time(終りの時)に一般市民を貧しく束縛しておくのが意図。」。
「結論。2012年12月21日以降地球はアセンションに成功した地球Aとアセンションに失敗した地球Bに分かれる。アセンションに失敗した地球Bでは予測どおり大災害がおき人類は絶滅する。闇のエリートたちはこの地球Bにおり、だから分裂したり慌てたりしているのだ。中には裏切って光の側につく者もおりディスクロージャーに協力したりしている。」。

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時間加速マトリクス

ExoPrediction: “Sharp economic decline”; Solution: Commit to unity consciousness
Alfred Lambremont Webre
, Seattle Exopolitics Examiner
August 19, 2011
by Alfred Lambremont Webre, JD, MEd

EXOPOLITICS.COM
http://www.exopolitics.com/
http://exopolitics.blogs.com/truth/2009/12/seven-steps-to-transform-the-global-financial-crisis.html

Examiner
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2011-the-coming-collapse-of-the-world-economic-order-part-1
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/scientist-universal-law-supports-collapse-of-economy-2011-ascension-2012
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/are-you-on-a-2012-13-catastrophic-timeline-or-are-you-on-a-2012-13-positive-future-timeline-part-1
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/are-you-on-a-2012-13-positive-future-timeline-or-are-you-on-a-2012-13-catastrophic-timeline-part-2
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-dr-martin-luther-king-relative-contactee-brings-ufo-et-message-of-dimensional-shift-2012
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/the-risks-of-believing-that-the-mayan-calendar-ends-december-21-2012
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/exopolitics-founder-oct-13-2010-nyc-ufo-sightings-confirm-exopolitics-model#ixzz1O5Uug8jn
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-may-bring-the-perfect-storm-solar-flares-systems-collapse
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-13-noaa-predicts-solar-cycle-24-weakest-since-1928-with-1-trillion-damages-worst-case
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-cataclysmic-breakdown-or-y2k-makeover-et-ufo-contact-dna-consciousness-transformation
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/will-extraterrestrial-disclosure-or-contact-happen-2012
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/good-news-universe-singularity-now-emanating-pre-wave-energy-for-enlightened-unity-consciousness
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/2012-a-golden-age-alfred-lambremont-webre-video
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/nasa-white-house-operatives-pushing-psyops-meme-around-comet-elenin
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/russian-astronaut-popovich-ets-warn-cataclysms-will-unify-human-consciousness








(要約)
時間加速マトリクス(Time acceleration matrix)
Carl Johan Calleman博士によると、マヤ暦の時間加速マトリクス(Time acceleration matrix)は2011年8月18日から2011年9月4日にかけての期間からはじまるという。この期間、経済崩壊など第4世界の「闇の時代」の崩壊がおきる可能性があるという。
我々がいるこの宇宙の中心にある次元ポータルからは宇宙全体に向けエネルギーが発信されている。これまで次元ポータルからはポジティブエネルギーとネガティブエネルギーがそれぞれバラバラに(交互に)発信されていた。
2011年5月9日から2011年10月28日にかけてはこのバラバラに(交互に)発信されるる時期の最後にあたる。そしてマヤ暦の第4世界の終り10月28日になると、次元ポータルからは統合エネルギーが発信されるようになるという。
ネガティブエネルギーが発信される時期
2011年8月18日 - 2011年9月4日
2011年9月23日 - 2011年10月10日
ポジティブエネルギーが発信される時期
2011年9月5日 - 2011年9月22日
2011年10月11日 - 2011年10月28日

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2011年08月26日

マヤ暦第8サイクル

第8サイクルの期間
1999年1月5日〜2011年3月9日

A CUP OF TEA★
http://blogs.yahoo.co.jp/moninominimili/62316016.html





第8サイクルで起こったこと
以下のことが第8サイクルで起こった。一見して分かるように、明らかにこの期間で米国の覇権は急速に失墜した。
・1999年3月、コソボ紛争
・2001年9月、9.11同時多発テロ
・2001年10月、アフガン戦争
・2003年3月、イラク侵略戦争
・2007年3月、サブプライムローン破たん
・2008年9月、リーマンショック、金融危機
・2009年〜10年 EUのPIIGS諸国国債危機、ユーロ危機、世界経済減速
・2010年12月〜 中東の民衆蜂起の拡大

A CUP OF TEA★
http://blogs.yahoo.co.jp/moninominimili/62316016.html






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コルマン博士最新論文

mayan.jpg


コルマン博士最新論文
http://www.calleman.com/content/articles/Third_day_Ninth_Wave.htm
May 22 and July 13
http://www.calleman.com/content/articles/Beginning_4thNight_9thWave.htm
この経済の悪化は破壊的で「昼」に起こる事件にはそぐわない、と感じる向きもあるだろう。しかし、統合意識を出現させることが第9サイクルの主要な目的である、という視点から見れば、それは未来への道を整える建設的な事象なのだ。この仮定に立つと、経済危機の深まりは、マヤカレンダーの卓越した正確さを証明して見せたと言えるのかも知れない。
第5の昼では、ヨーロッパのいくつかの大銀行の安定性が大きく揺さぶられ、政治指導者たちは危機へ対処するためにテレビ会議を繰り返した。一方、アメリカ国債はトリプルAの格付けを失い、第4夜のミッドポイント以来(それは第5の昼のエネルギーが芽生え始めた時である)、7兆ドルの株式価値が消失した。
だが、アメリカの信用力の低下と7兆ドルの株式価値の喪失は、実際には、(株式や証券など)ある種類の「紙」に関連する数字が低下した、というだけの意味でしかない。そうすると、「この経済危機は、”実体経済”には何の影響もない」というコメンテーターたちの言葉は、本質的には正しいことになる。
第5の昼の統合意識は、抽象的な価値と実在する価値という、心理的な二元性にショックを与えただけなのだ。だが、この危機が”虚構の経済”だけに留まってくれると期待することはできないだろう。
このように、私は、今始まろうとしている第5の夜が、実体経済を破壊すると予測する。それがどれほどの早さで顕れてくるかは言い難いが、多くの西欧先進国に発生する大量失業を背景にしたものになるのではないかと思う。(もちろん失業率はすでに高い水準にあるが、それでも、多くの人々はまだ従来のライフスタイルを維持している)。また、私は、株式市場からの大規模な逃避と、通貨の安定性(の喪失)が、新しい革新的な解決策の模索を余儀なくさせるように仕向けるだろうと思う。
紙の上での変化に較べて、現実の変化という観点からは、第5の昼のブレークスルーをもたらすエネルギーは、政治の世界にもっとも顕著に表れていた。政治面では、西欧主要諸国の政府の権威が崩れ始めているのだ。イギリスで起こった暴動と略奪がその一つだし、アメリカの政治システムは、国債発行上限の議論で茶会の少数意見を排除することができなかった。何かが、国家の政治システムの力を劇的に弱めているのだ。他の多くの西欧諸国と同じく、アメリカ政府もまたその財政力に較べて多額の債務を抱えているのは事実だが(この多額の負債は茶会が作り出したものではない)、この政治状況こそがアメリカの信用力を低下させた主要な原因なのだ。とにかく、アメリカの政治制度は大きな打撃を受け、その回復の方策は誰にも見えないのだ。
このように、経済の見通しは極めて厳しく、主要政府の権威が著しく失墜したうちに、世界は第9サイクルの第5の夜にさしかかっている。もちろん、このような道筋は、第8サイクルと第9サイクルの進展を通した人類の意識のシフトに基づいて、私がかねてから著作の中で予言していたこと、すなわち階層的な支配構造の弱体化と没落である。しかしながら、私は、統合意識への移行はスムーズで容易であると考える理由はないし、頑強な巻き返しも起こるだろうと繰り返し述べてきた。今や、誰も想像しなかった早さで、第9サイクルとともに劇的な変化が起こっているのだ。その一部として、私は、第5の夜の始まりに起こる実体経済への打撃に加えて、深まっていくカオスに対するある種の政治的な反動も生じるのではないかと思う。アメリカにおいては、たとえば、テロリズムへの対処などを口実にして、オバマ大統領と、新しい、いわゆる”超議会(Super Congress)”に強大な権限を与える形を取るかもしれない。だが、カオスが深まっている−とりわけ経済界で深刻な−状況を思えば、そのような方策が人々から大きな支持を得られるとは思えない。
私自身は、第5の夜の全体を通して経済危機はひたすら深まって第6の昼へと続き、2011年10月28日のマヤカレンダーの終わりまで、多くの人々を巻き込み続けていくと見ている。そうすると、私が信じているような現在の政治経済システムの衰退の進行を食い止める解決策が求められることだろう。
私の解答は、ただ、現在の世界の経済システムのフレームワークの中には解決策はない、というものだ。なぜならば、現在の経済システムは、それが作動し生き延びるために、経済成長を至上命令としているからだ。
だが、今や私たちがその始まりを目撃しつつある世界経済の崩壊の後に、とても単純な解決策が得られるのである。それは、あらゆる債務の免除である。政府レベルの債務だけでなく、普通の人々が、クレジット・カード、抵当権、賃料、そのほか様々な形で背負っているあらゆる債務を免除することが、もっとも重要なのだ。
そのようなあらゆる債務の免除は、お金の使用が終わることと表裏一体になるだろう。
それは、どんな形の交換も伴わずに、人々が働き続けるということを意味する。
このことによって経済成長は終焉し、この惑星を救うことになるだろう。それはまた、人々を、生き延びるためにお金を稼ぐことから解放するだろう。誰もが生きていくために必要な仕事を続けるために、人々が相互に助け合い、見返りとしてお金を求めることなく幸福な日々を送ればよいのだ。これは、技術的にはそんなに難しいことではない。世界経済の問題に対処するためのこのような解決を妨げるのは、主に政治的、法律的な要因である。このようなシステムの中では政府や銀行の必要性は見出し難い上に、世界の軍事力を握っているのは彼らだから、もちろん抵抗するだろう。それ以上に、少なくとも現在の世界では、多くのごく普通の人々にとっては、ただ生きることを楽しむということは困難であろうし、そのために、そのままの世界と共生するよりも、いつも何かをせずにはいられない衝動に駆られているのだ。だが、私は、それでも、9月6日から始まる第9サイクル第6の昼には、このような負債とお金を消滅させる解決策を指向する最初の例が現れるだろうと予想している。それこそが、2011年10月28日にマヤカレンダーが終わった後に新しく生まれる世界への道を切り拓くのだ。不幸なことに、地球上の何億人もの人々はマヤカレンダーに関する基礎的な知識も、その終わりの日も知らないのだ。そして、この知識がなければ、今の世界で起こっていることを理解するのは容易ではないだろう。私たちは、この状況の改善に努めなければならないのだ。
Carl Johan Calleman
Paris, 5 Manik, 17th day of the Fifth day (August 16, 2011)

ヤスの備忘録
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訳注: ヨハネ目次録 第一六章
それから、大きな声が聖所から出て、七人の御使にむかい、「さあ行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に傾けよ」と言うのを聞いた。そして、第一の者が出て行って、その鉢を地に傾けた。すると、獣の刻印を持つ人々と、その像を拝む人々とのからだがに、ひどい悪性のでき物ができた。 第二の者が、その鉢を海に傾けた。すると、海は死人の血のようになって、その中の生き物がみな死んでしまった。第三の者がその鉢を川と水の源とに傾けた。すると、みな血になった。
それから、水をつかさどる御使がこう言うのを、聞いた、「今いまし、昔いませる聖なる者よ。このようにお定めになったあなたは、正しいかたであります。
聖徒と預言者との血を流した者たちに、血をお飲ませになりましたが、それは当然のことであります」。わたしはまた祭壇がこう言うのを聞いた、「全能者にして主なる神よ。しかり、あなたのさばきは真実で、かつ正しいさばきであります」。
第四の者が、その鉢を太陽に傾けた。すると、太陽は火で人々を焼くことを許された。人々は、激しい炎熱で焼かれたが、これらの災害を支配する神の御名を汚し、悔い改めに神に栄光を帰すことをしなかった。
第五の者が、その鉢を獣の座に傾けた。すると、獣の国は暗くなり、人々は苦痛のあまり舌をかみ、その苦痛とでき物とのゆえに、天の神をのろった。そして、自分の行いを悔い改めなかった。
第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し道を備えるために、かれてしまった。
また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。これらは、しるしを行う悪霊の霊であって、全世界の王たちのところに行き、彼らを召集したが、それは、全能なる神の大いなる日に、戦いをするためであった。(見よ、わたしは盗人のように来る。裸のままで歩かないように、また、裸の恥を見られないように、目をさまし着物を身につけている者は、さいわいである。)三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。
すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起こり、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起こし、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。また一タラントの重さほどの雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。

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第9サイクルの予定表
ちなみに、ミッドポイントにはその期間のエネルギーがもっとも強くなるとされる。
第一の昼(種まき)
3月9日〜3月26日
ミッドポイント 3月17日〜18日 
第一の夜
3月27日〜4月13日
ミッドポイント 4月4日〜5日
第二の昼(発芽)
4月14日〜5月1日 
ミッドポイント 4月22日〜23日
第二の夜(反作用)
5月2日〜5月19日
ミッドポイント 5月10日〜11日
第三の昼(萌芽)
5月20日〜6月6日
ミッドポイント 5月28日〜29日
第三の夜
6月7日〜6月24日
ミッドポイント 6月15日〜16日
第四の昼(葉の形成)
6月25日〜7月12日 
ミッドポイント 7月3日〜4日
第四の夜
7月13日〜7月30日
ミッドポイント 7月21日〜22日
第五の昼(つぼみの生長)
7月31日〜8月17日 
ミッドポイント 8月8日〜9日
第五の夜(破壊)
8月18日〜9月4日
ミッドポイント 8月26日〜27日
第六の昼(開花)  
9月5日〜9月22日
ミッドポイント 9月13日〜14日
第六の夜
9月23日〜10月10日
ミッドポイント 10月1日〜2日
第七の昼(結実)
10月11日〜0月28日
ミッドポイント 10月19日〜20日


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第8サイクルの期間
1999年1月5日〜2011年3月9日

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2011年08月11日

中国、ロシア(ユーラシア勢力)の台頭時期と符号? 

とんでもない妄想
中国・ロシア・EU連合対・・・・
アメリカ・英国・韓国・・・・
日本は・・・中立
2012戦乱・・・・
アメリカ・英国財閥・軍閥解体・・・
その予兆としてのユーロ崩壊が2011・3からはじまる・・・・
今年12月からは北半球は極寒・・・
ヨーロッパは特に凍りつく・・・・
感情値が最大に高まる・・・
アメリカの北朝鮮誘発作戦は またもや不発に終わり
・・・年明けに米国内にテロ(自作自演)
主犯は中国とされる・・・
2011は世界中の感情値が極限に高まり
一触即発的な出来事が頻繁に起きる・・・
これをくい止めるには・・・・世界的な天変地異が起きること・・・・
ただし、現代社会は崩壊する・・・・
2010/12/01(水) 17:00:44
tonton #PI2JBVVU

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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経済崩壊>戦争突入の流れを懸念しています。
各自食料の備蓄、電磁波対策怠りなく!!

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