2012年05月01日

警告情報







Rare Alignment On May 20th MegaQuake Syzygy
2012年4月28日 15:35:37:JST
Prepare & Pray
Luke 21:11 is Now

Tribulation-Now
http://www.tribulation-now.org/2012/04/27/may-20th-megaquake-syzygy/

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/2076/383/Rare_Alignment_On_May_20th_MegaQuake_Syzygy.html

youtube.com
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=x28_baCbZXM
http://www.youtube.com/watch?v=ozOnR1DELpc&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=LyUV0Aj-l6o
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tEMnuXqfGYc
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=oj4z9TPonCg
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=sEvDHGIXdyM
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=LgSKr5HVh9A
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=bocI0FHtsQ8









(要約)
警告情報
5月20日巨大地震の警告
John Baptist
2012年4月27日
マヤ
2012年5月20日に起きる日食はマヤでは「ヘビの日食(this “Serpent’s” eclipse)」という。この「ヘビの日食」の間、太陽、月、地球は直列するがそれだけでない。太陽の方向にあるプレアデス星団とも直列する。
また5月20日はマヤ予言では「ジャガー・ヘビの復活(The Return of the Jaguar Serpent”)」と呼ばれるイベントがおきる日。
マヤ予言
「5月20日、太陽は空の中心でプレアデス星団と直列する。」。
またククルカン/ケツァルコアトルのマヤ予言によれば、3月21日-5月20日に世界的な大地震が起きた後、世界政府(New World Order)が到来するという。
ミステリーサークル
第16回目UFO研究会議(the 16th UFO Congress)でUFO研究者Jaime Maussan氏はミステリーサークル分析を披露した。
Jaime Maussan氏
「ミステリーサークルはヘビの星神(star god)を示すメキシコ人の羽毛の伝統衣装を示す、
つまり2012年5月、ヘビの星神の帰還、新しい知性の男が地球帰還を示すのではないか。」。
NASA
昨年、太平洋上に不可解な赤いX印のついたGoogle Earthの地図ファイル「byss.arc.nasa 11133.kml」がNASAからリークした。この赤いX印はこの時はElenin彗星の落下地点だろうとされた。またこの海域で歴史上最大の津波演習「the Exercise Pacific Wave 11 tsunami drill」が行なわれた。
イメージは、UNESCOの演習「the Exercise Pacific Wave 11 tsunami drill」で使われた演習用地図。津波の影響マップ。アリューシャン諸島沖から津波がひろがっている。Google Earthの地図ファイル「byss.arc.nasa 11133.kml」の赤いX印の位置だ。アリューシャン諸島沖といえば、2012年5月20日に起きる日食での太陽、月、地球の直列の軸上の位置。
聖書
イスラエルは現在過ぎ越しの祭り(Passover)とShavuotの間の期間。Shavuotは5月26/27日、モーゼが古代のヘブライ人に律法を示した日。またヘブライの祈祷書によれば、今年のShavuotは同時にペンテコステが起きる。
ペンテコステは、イエスが地上に戻る日、聖書によれば、その日イエスは「罠のように」「夜の泥棒のように」地上に帰還するという。 「平和と安全」の後の「突然の崩壊」だ。
神が来る
懺悔し、道を開け
ルーク伝
ルーク伝21:11がおきる
ルーク伝21:11-12
「そして、各地で大地震、飢饉、疫病がおきた。天国から来る恐ろしい、大いなる印だ。」。
ノストラダムス
さらに2012年5月の地震に関するノストラダムス4行句
[X 67] 5の月に大地震がくる。
土星、山羊座、木星、水星が牡牛座の位置:
金星、火星、かに座がNonnay(cero)の位置
卵より大きいひょうが降る。
[IX 83] 太陽は牡牛座の20の位置。地球は大きく震える。
空は暗くなり、空気、空、土地は悩む。
そして異教徒は神と聖者を訪ねる。

local pc






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2012年03月26日

コルマン博士の最新論文

コルマン博士の最新論文
いつものように、コルマン博士の最新著作、「目的を持つ宇宙」の翻訳チームのキクチさんより最新論文の翻訳をいただいた。そのまま掲載させていただく。キクチさんには心から感謝する。
太陽へフォーカスしよう−2012年のヴィーナストランジット(6月6日)と冬至(12月21日)の、人類の意識の枠組みのシフト
カール・ヨハン・コルマン
第9サイクルの最初の7日間である2011年10月28日まで続いた激しい抵抗運動のあと、私には、世界中での積極的な動きは、少なくとも表面上はスローダウンしたように思える。
時間の加速は、2011年3月9日から10月28日までのあいだに最高潮に達したが、今後は決してそのような激しさには至らないだろう。2011年10月28日に、9つの全てのサイクルが夜に入ったが、それはマヤカレンダーのエネルギーが私たちに影響を与えなくなったという意味ではない。
昨年(2011年)、第9サイクルと、9つの全てのサイクルが昼のモードに入ったときに創り出されたエネルギーは、人類に消えることのない印象を残している。そしてそれが浸透する時をsome time of reflection経て、人々は新しい道をより大胆に前進していくことだろう。このようにして、第9サイクルは(古い意識を磨り潰しながらgrind into)統合意識を実現させ続けていく。そして2012年10月23日の第8サイクル第8昼は、そのために、女性性のエネルギーのバックグラウンドを活性化させ提供するだろう。これらのエネルギーがどのように振る舞うのかは、私のウェブページに図表化している。
(http://www.calleman.com/img/graph2012.pdf)
それにもかかわらず、今や人類が進化の9つの全てのレベルを経験しているという事実は、どこにおいても人々が何が可能なのかという感覚を発達させており、そのこと自体が巨大な変化を意味しているのだ。私自身は、しかしながら、ただ特別な日だというだけで、地球規模の意識のシフトが自動的に起こると期待する理由は存在しないと考えている。意識のシフトを起こさせるためには、私たちが自らそれに向けて立ち上がる必要がある。また、意識のシフトとは、その定義からしても、既に存在している意識の枠組みから生じてくるものではないことを憶えておくべきだろう。つまり、シフトとは、「私たちの意識を高めること」のように、私たちがすでに持っているものを増やすようなことではないし、「母なる地球の波動を高める」ようなことでもない。意識のシフトとは、シフトなのであり、ただ同じものや一時的なものが変動することではないのだ。世界中で大きなイヴェントが予想される日が近づくに際して、私は、これらのことを心にとめておくことが大切だと思う。
とりわけ、2012年12月21日を指して「意識のシフトが起こる」とか「アセンションが起こる」などと言う人々がいるが、それは、そのような夢を語る以外には何の根拠もない宣言なのである。このように、ヴィーナストランジットと冬至のいずれもが、Y2K問題と同じように、固有のエネルギー的な意味をもたないものとして扱われている。そして、世界の終末とともに新しい世界が自動的に生まれるという、巨大メディアが好む話は、私には迷信じみているように感じられる。巨大メディアと社会の大部分が求めているのは、もちろん大きな期待感だし、そうすると、結局マヤカレンダーには意味がないということになるだろう。これは、もちろん真実ではない。しかし、実際にこれらの問題の根拠を調べて、2万6千年サイクルや銀河中央面との直列galactic alignmentは、マヤのどんな資料にも触れられていないことを確かめた人は、とても少ないのである。人々がこのような期待を抱くとしても、それは全く根拠がないことなのである。
「銀河中央面との直列」は、この40年間は毎年起こっているし、今年もまた、どんな意識シフトも起こさないだろう。シフトが自動的に起こると考えるのは、至福千年説が新しい外観を纏ったに過ぎない。マヤの人々は、明らかに、私たちの時代のある日付を指してカレンダーを作ったのではないし、この点に関しては、私はマヤ研究の専門家の間に異論はないと思う。もしそうであれば、マヤ人は今日に向けてカウントダウンするカレンダーを作ったはずだが、そうはしなかったのだ。反対に、マヤの王たちは、彼ら自身の時代のシフトポイントをマークするためにカレンダーを用い、とりわけ、人類を支配している国家意識と分離感が最初に私たちの惑星にダウンロードされた5125年前と関連させるためにカレンダーを用いたのである。マヤの王たち自身が国家の支配者であり、その正当性を長期暦が開始したBC3115年の初期の意識シフトに求めたのである。
たとえ自動的に起こることは何もないとしても、それでも意図的に意識のシフトを起こすためにこれらのイヴェントを用いることは十分に可能である。そうすると、何をするかは完全に私たちにかかっていることになるし、何をするべきかを真剣に検討しなければならない。おそらく、マヤの人々がカレンダーを作り出した国家の時代は、今や終わりに来ているのだ。今日の世界に存在するほとんど全ての分離感は、実際には私たちの国家への従属から来ているのだ。私は、この国家への従属は人々が認識している以上に根深いと思う。なぜならば、女性の抑圧を制度化しているの基本的には国家であるからだ。2012年6月6日のヴィーナストランジットと2012年12月21日の冬至のどちらも、共通の分母に太陽を含んでいる。そうすると、メソアメリカの伝統が新しい太陽の到来について語っているのが偶然の一致以上のものなのかと問うてみたくなる。そうすると、自動的には何も起こらなくても、一つのイヴェントをもう一つのイヴェントへの準備に使って、私たちは意図的に意識のシフトを実現できるだろう。ここから、どのような種類のシフトが私たちが望む未来を開いてくれるのかという疑問が持ち上がってくる。
不幸にも、シフトが自動的に起こると信じ込まされているために、少数の人々はまだこの問題を議論している。私は、そんなことはないと保証できる。よりよい世界を望む意図と願望的思考では、十分ではないと私は考えている。シフトを望むのであれば、私たちは自分でそれを実現しなければならないし、実現のためにはどんなタイプの瞑想も役に立たないだろう。何かを成し遂げるために、私たち自身の善を感じるための数分間の瞑想をしても、それで十分だとは思えない。私は、私たち自身を新しい高次の意識に、国家意識よりも太陽意識に乗せなければならないと信じている。
6月6日のヴィーナストランジットは、そのようなシフトを実現するために太陽にフォーカスする素晴らしい機会であるし、(北半球では)12月21日に始まる暗黒の三日間も同じ目的のために役立つだろう。もし、このことが成功すれば、少なくとも人類の中の少数の人々に本当のシフトを起こすことができ、その人々は、地球と繋がっているがその権力構造には縛られない、全く新しい基礎に立って活動を開始することだろう。(政府や大統領、王に反対する人々は、まだそれらの権力を自分の人生の中心に認識していて、同じ枠組みに縛られていることを注意しておこう。)地上に平和を実現できない大きな理由は、もちろん私たちが異なる国家を中心として承認し、その周囲に私たちの生活を組織しているからなのだ。
もし、多くの人々が、太陽を私たちの生活を組織づける中心にすれば、地上の生活に完全に新しい基礎ができるだろう。2012年のヴィーナストランジットと冬至の意識シフトで私たちが実現すべき意識のシフトは、私たちの世界の中心を国家から太陽へのシフトなのだと、私は提案したい。これは、私たちの中心である第三の目と太陽の繋がりを確立することで達成できる。それによって本当の意識のシフトも実現するだろう。これは、同じようなことではないしnot more of the same、少しずつ実行できるようなものではない。それは、私たちが太陽の子供になるための新しいレベルに移行するシフトを通じて達成されるものなのだ。自分自身に語りかけてみて、太陽が生活の中心であることを知っていれば、きっと私たちはそのレベルに到達していることだろう。全ては私たち自身にかかっているのだ。
2012/03/23(金) 09:44:37|

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-238.html





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2012年02月24日

時間加速(The quickening).

2012 Supersonic Time Acceleration & Ascension Symptoms > Shekina Rose / Blue Ray
Shekina Rose / Blue Ray → Messages
2012 Supersonic Time Acceleration & Ascension Symptoms
Shekina Rose / Blue Ray
a message from The Blue Ray channeled by Shekina Rose / Blue Ray
Tuesday, 3 January, 2012


Shekina Rose / Blue Ray
http://spiritlibrary.com/shekina-rose-blue-ray/2012-supersonic-time-acceleration-ascension-symptoms








(要約)
2012年/超音波の時間加速とアセンションの徴候
Blue Rayからのメッセージ
Shekina Rose
2012年1月3日火曜日
時間加速(The quickening).
時間が急速に加速しているように感じる。通常1日24時間のところが現在1日わずか16時間。ガイア(母なる地球)の電磁気共鳴(シューマン共鳴、the Schumann resonances)の増加。つまり地球の電磁気共鳴のサイクルが加速しているということ。銀河の中心と同調して震えるガイアの脈、鼓動がますます同調しているということ。宇宙の1サイクルの期間の終わり。アセンションの出入口である2012年のグラウンドゼロが接近しているということ。地球が次元のポータルに接近しているということ。
あなたが通常1日24時間でしていた仕事をやり終えないと感じるならそれがが理由だ。あなたは前の世界とこれから出来る世界の橋の上にいる。地球のシューマン共鳴の変調、時間の人工的調整に適応しようとしている。
時間加速(The quickening)は神の意図。アセンションのプロセス。生命の成長、喜び、完成のためのプロセス。精神の進化、時間旅行、若返り、細胞の若返り、時間遅延、バイロケーション、奇跡的な治癒がおきる。愛と平和の世界を構築するサイクルのはじまり。
多次元統一意識(multidimensional unity consciousness)において、時間は環になる。あなたは時を越え、他の領域と次元に踏み入る。
以下、線形時間、多次元現実、レゾナンス高周波数を越える徴候:
* 時間を失う
* ものが見つからない、後で目の前にあってちゃんと見えていた事がわかる
* 光速の徴候
* シンクロニシティの増加
*次元の入口が目の前に現れる
* 天使、妖精、球、地球外生物の目撃の増加
* 岩、木、山、水に精神を見る
* 細胞の振動が高まり疲労感は増す、高次元の出入口を通り抜ける
* 体の細胞の振動が聞こえる
高いピッチ音の増加
* 天や天使の領域から自身の血統をダウンロードする
* 夢が強烈になり現実味をおびる
* 今日が何日かわからない、計時が困難
* 日、週、月を「次元の時間空間」と感じる、
日、週、月は一年に相当し、感情的成長、精神的成長が一層加速
時間加速により、DNA(原素の神の青写真)、光体は拡大する。振動数増加により、体と存在に影響を及ぼしているガイアとコスモスのリズムとの調和は高まる。神の計画との調和は高まる。電磁パルスの変動により、鼓動は影響をうける。小さい痛み、心鼓動上昇を感じる。心鼓動上昇と目ざめ覚醒により、終末感、悲しみ感、解放からくる悲しみ感、神学者による抑制からの浄化、治癒がおきる。この解放により、本当の本質の存在、あなたのコア、内なる深い所にいく。

local pc











2012/2/24(金) 午後 7:53
自分の身体はイメージだということを知らなければなりません。
この3次元は、私たちが思っているような世界では全くなく、実際はホログラムであり、すべてが意識(コンシャスネス)で作られています。つまり、身体だけではなく、すべては意識の中のイメージでしかないということです。
これを理解すれば、身体を4次元にもっていくのは容易なことです。科学的に言えば、この身体を次の次元に波動としてもっていって、それをイメージとして形成すればいいことで、肉体を実際にもって行く必要はありません。
これは、誰にでもできる簡単なことで、肉体をもって3次元に生きている限り、たとえ車いす状態だとしても、腕や足がなくても、この変容は可能です。ドランヴァロ
この3次元の世界では、私たちの身体は純粋な質量を保ちながら、ごく少量のエネルギーで形成されていて、この世界のすべてがそのようになっています。
4次元に行くと、私たちは身体を保っていますが、質量はほんの少しで、ほぼすべてがエネルギーに変容します。4次元の世界では、3次元と同様に身体は有形に見えますが、すべてがエネルギーです。
そして、5次元の世界では、質量は全くなく、すべてが純粋なエネルギーとなり、通常は身体としての形状はなくなり、球体状の大きな白い光となります。この球体状の光となるのはひとつのステップで、その後はさまざまに変容します。これを説明するのはとても難解なことですが、ひとつの可能性としては、やがてその光は宇宙そのものとなり、それが私たちの身体になるのです。ドランヴァロ
同じ地球の別の周波数に存在するということで、景色はすべて変わります。そこでは、いまの私たちの身体は、経験として2年ほどで身長約3.5メートルにまで成長し、次のレベルの5次元へと移行する準備ができます。
三次元と五次元の間にゼロポイントがあり、ゼロポイントに達すると五次元の山が見えてくる。ようやく五次元の山のふもとに達するのです。
http://p.booklog.jp/book/44691
私たちの魂はもともとその世界にも行き来している(眠ったとき)のですが、新しい時代になると、そちらの世界に移っていくということです。ただ、この半霊半物質の世界にいるのは千年の間だけということで、その後はいよいよ本格的な神の国に移るようです。大摩邇
コーザル界はお花畑の世界、エーテル界はこの世とあまり変わらないが、より霊的な世界、アストラル界はこの世とは少しだけ違う世界。物質界はこの世。アストラル界から上は食べ物を食べなくても生きていける。
http://nanahoshikinkamemushi.ti-da.net/c155845.html
私、地球はより高い次元への次元上昇を完了した。どの次元かって?今は五次元と六次元の境目だ。気がついてほしいことは、私たちはすでに五次元、及び六次元との間の境界という偉大な存在の中を歩み、呼吸し、暮らしているということだ。ふるやの森
私たちがいるこの小さい三界、いわゆる五行の世界も、とても複雑であって、天上、地上、地下の無数の生命空間があるという。天上にも次元の異なる多くの天があり、地上にも、人類の空間と似たような多くの空間があり、地下にも低い次元の霊の空間がたくさんあるというのだ。
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/12/html/d50895.html
プラズマに包まれた物体は、そのまま障害物を透過することができる。そのプラズマの内部は異次元、亜空間になっているということだ。亜空間は、この世の三次元空間と同じ空間であるが、重なっている。プラズマが複数存在すると、その間にはプラズマ・トンネルが生じる。亜空間同士をつなぐプラズマ・トンネルは、当然ながら三次元空間の制約を受けない。 もし、プラズマ・トンネルの先が全く別の場所にできた亜空間だったら、瞬時にそこに移動することもできる。言い換えれば、瞬間移動−テレポーテーションが可能になるのだ。
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/343.html
今、磁気のグリッドは減少していて、結晶質のグリッドに置き換えられています。磁気は、本質的に極性です。結晶構造のエネルギーは非極性であり、ゼロ・ポイントです!ゼロ・ポイントへの移行は、5次元から12次元で起ります。12次元が結晶構造の頂点です。単純化した言葉で言うと、次元上昇は、地球の拡大です。最初の3つの次元から(磁気の)両極性から結晶構造の次元というゼロ・ポイントの領域への移行です。きらきら星
高次元世界の意識体は、物質世界に一番近い並行世界(死後人間の霊体が行く精霊界)にいる意識体が地上の人間と寸分違わない姿で生活しているのとは対照的で、レベルが上がれば上がるほど、人間としての外観を持たなくなる。意識体が地球という枠を超えて、外宇宙の生命系にまで理解を届かせるようになると、人間的な外観にこだわらなくなっていくのだ。大摩邇
世界的に著名な体外離脱研究者であるアメリカのロバート・モンローによれば、異次元世界には意識体(霊体)の進歩レペルによって、様々な次元の世界が無限に続いているという。生前の強固な信念体系(思い込みや偏見)が意識に刻み込まれた人々は、死後、並行世界のなかに自分の信念を忠実に再現した「世界」を創りだしてしまい、そこから抜け出せなくなってしまうという。そしてこの抜け出せない「こだわり」が「地獄」の正体だというのだ。大摩邇
地球物質界は、仮想現実世界と云われますが、これは、シッカリと、現実的な世界ですよ★新しい地球の世界では、さらに、「密度の濃い現実的な世界」へと移行します。カガリ
皆さんが以前に何万回も行ってきたように、皆さんが地球の次元領域を離れる時、皆さんは皆さんの物質的な身体を捨て去り、光の衣服を着用するようになるでしょう。きらきら星
無条件の愛の周波数は、4次元中段で始まり、下位次元が高くなるに連れてそれぞれ増大して行きます。きらきら星
もし我々が一つ上のレベルに行くとするならば、何事にしてもそのことについて考えるや否や、それが瞬時に実現してしまうことに気が付くでしょう。それとは対照的にこの3次元世界においては、時間の遅れが存在します。実はこの世界においても我々の思考が我々の現実を間違いなく創造しているのですが、瞬時に実現するとは言えないことは明らかです。
我々の3次元世界の波長は7.23cmです。2つの異なる音階の音の間に空間があるように、異なる次元の間には空間があります。オクターブ離れた音の間にはもっと大きな空間があり、それは大きな壁と呼んでもよいでしょう。それぞれの次元は、他の次元から90度の回転によっても隔てられています。もし、あなたが波長を変えるとともに90度回転するならば、あなたはこの世界から消え、あなたが同調したその次元の世界の中に出現するでしょう。あなたの両目で見ているその世界の様子は、あなたが入り込んだ世界の波長に依存して大きく変化するでしょう。
6次元は神秘と魔法の領域であり、もしも皆さんがより科学的であるのなら、つまり量子の領域であり、祖先達が夢の時代として認識していたものです。そこは “現実性”が柔軟性に富み、高い順応性を備えている場所であり、意識と望みがより低い次元の原因と結果を形成する場所です。この次元の遊び場に入っている人々は、間違いなく“純粋なこころ”の持ち主であり、そうでなければ、人々は永遠に自分達自身の貪婪や怒りが創り出す“鏡の間”に陥り、無限に“カルマ” を創り続けて行くことになるでしょう。
5次元の生命エネルギーは7次元から5次元の生命体に常に流れ込み、5次元生命体の生命は栄養に不足することなく生きることができていました。しかし、しかしそのあるものたちは神との接続を断ってしまったことで、神から「愛」という建設的なエネルギーを受けることはできなくなり、ある意味で栄養の接収の源を失ってしまったのです。
5次元のレベルでは傲慢な態度で仕事をしても許されるが、6次元レベルでは謙虚な態度で精神的独立性が要求される。そして職業=天命=神理の統合が出来たとき、7次元の壁は突破される。7次元は菩薩行の世界であり 1.問題解決行為 2.神理伝道行為 3.衆生救度行為を実践することが使命である。
世界は人の数だけあるといわれます。ありのままの世界はただのスクリーンのようなもので 自分たちはその上に自分の夢を投影して見ているので 人によってみている映画は違うそうです。スクリーンは一つなのに 映画は人の数だけある。パラレルワールドみたいなものでしょうか。
人はそれぞれに、自分の周りに独自の世界を映し出して、その中で生きています。あなたとあなたの隣人は、同じ世界に住んでいるわけではないのです。もしその人の世界をつぶさに見ることができれば、あなたは驚くことでしょう。あまりにも違う世界だからです。そこに登場するあなたは、あなたが思っているような自分ではなく、そこに登場するその人自身も、その人ではありません。それは全くの別物です。
結晶構造の領域は、人間の多次元的な地球の枠組みの中で、5次元の水準から始まり、15次元まで広がっています。
数多くの皆さんが光の7次元に入る次の黄金の鍵を使うようになるでしょう。皆さんはその7次元で、原型的な用語における“神の眼”になるでしょう。
6次元は神秘と魔法の領域であり、もしも皆さんがより科学的であるのなら、つまり量子の領域であり、祖先達が夢の時代として認識していたものです。
複数の次元があることを知っているシャーマンは脳の周波数を違う次元に合わすことが出来るが、人類の意識が物質的な方向に向きすぎると、その他の次元のことを理解できなくなると言う。このまま人類が「目に見える世界」で強欲行為をすれば未来はない。「目に見えない世界」の魂の世界へと再び帰らなければならない。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/folder/1203883.html





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2012年02月14日

獅子座の時代、水瓶座の時代

ザ・ベストハウス123
2月8日放送
エジプト、ギザにそびえ立つ大ピラミッド。誰もが知るこの巨大建造物は、紀元前2500年頃に、クフ王の墓として建てられたと言われている。だが、ピラミッドからミイラは見つかっておらず、クフ王の墓だと断言できる証拠は何一つないと言う。
では、いったい何なのか?その説を裏付ける、
1枚の不思議な写真がある。4つの三角形で成り立っていると思われた、ギザの大ピラミッド。ところが、三角形の一つが、わずかに窪む線で2等分されている。ギザの大ピラミッドは、本当は4面ではなく、8面で構成されていた。偶然見つかった衝撃の事実。では、この事実と、時計であることはどうつながるのか?
大ピラミッドが、真の姿を見せるこの現象は、年に2回しか起きない。その2回とは、太陽が真東から昇る日と、真西に沈む日。つまり、現代で言う、春分の日と秋分の日。キザの大ピラミッドは、季節の変わり目を告げる、大きな時計なのだと言う。しかも、その役割はそれだけにとどまらないと言う。
天文時計。それは、ギザの遺跡全体で、夜空の星座の動きを計っているのだという。
星座占いでお馴染みの12星座。実は、これらの星座は、天空でも実際、牡羊座から順に円周上に並んでいる。その円周の中心に、ギザの大ピラミッドを当てはめ、ピラミッドから12星座を、観測したとする。すると、星座はある一定の周期でピラミッドの周りを回っているのだ!その周期は…約2万6000年。そして、この時計の針の役目をするのが、ピラミッドの脇に佇むスフィンクスの目線だと言う。さらに、スフィンクスには驚くべきメッセージがかくされているのだという!
スフィンクスの体は、ライオン。すなわち12星座の中で、獅子座を表す。そして、その獅子座の対角線上にあるのは…水瓶座。それは、水瓶を持つ人間で表される。つまりスフィンクスは、獅子座と、みずがめ座を合わせた姿で作られたのだと言う。スフィンクスの目線の先に、対角線上にある獅子座と水瓶座が来るのは、2万6000年の半分。1万3000年ごと。では、この1万3000年周期で、何かが起きるというのか?現在を起点に、地球の歴史をさかのぼってみた。すると…衝撃の事実が浮かび上がった。
今から1万3000年前の獅子座の時代。それは、突然、寒冷期が始まり、一部の大陸で、ほとんどの動物が死滅した時。更に、さかのぼると、恐竜の絶滅も、このサイクルにあてはまると言う。スフィンクスが見つめる獅子座と水瓶座の時代には、かつて地球規模の大変動が起きていたのだ。現在、スフィンクスの目線の先にあるのはうお座。しかし、まもなく水瓶座に変わると言う。すなわち、地球規模の大変動の時期を迎えるのだ。
人類がこれから直面する危機とは何なのか?それを解く鍵は、ピラミッドに匹敵する謎を持つ、世界の古代遺跡に秘められているという。
エジプトから遙か1万2000キロ離れた南米ペルー。そこに、かつて栄えたインカ帝国の謎に満ちた有名な遺跡がある。マチュピチュ。急斜面に、巨大な石を精緻に積み上げて出来た、この遺跡の頂上には、角が、東西南北を正確に指す、インティワナという石柱がある。この石柱の影で、春分と秋分がわかるという。更に、南太平洋に浮かぶイースター島。そこにそびえ立つモアイ像は、およそ1000体を数える。そのうち7体は、じっと海を見つめ、その目線は、正確に、春分の日と秋分の日に太陽が沈む、真西の方向に向いているという。
これだけではない。春分と秋分を、正確に観測するような、高度な技術を持つとされる古代遺跡は、世界中にある。そして、実は、それらには、誰も気づいていない、もう一つの共通点があった。世界中に散らばる古代遺跡。太平洋の上をぐぐっとつっきり、イースター島をどんぴしゃりに通って、南米に上陸。ナスカ、オリャンタイタンボ、マチュピチュ、クスコ、サクサイワマン、パラトアリ、そのまま大西洋を渡って、アフリカへ。マリ、タッシリ・ナジェール、シワ・オアシス、地球を一周し、ギザに戻った。なんと、大ピラミッドを起点に、古代遺跡が一直線上に並ぶ、驚愕の事実。しかも、その円周は、赤道と全く同じ距離。まさに、古代遺跡の連なりは、第2の赤道を形作っていた。ちなみに、赤道に垂直な線を延ばすと、どの線も北極点に当たる。同じように、第2の赤道に垂直な線を延ばしてみたが、そこは、何もない。だが!その場所には、とんでもない秘密が隠されていた。
真相を探るべく、われわれは東京工業大学で地球惑星科学を研究する松島助教を訪ねた。磁北極?方位磁石が、常にN極が北、S極が南を指すことは、ご存じだろう。そう、地球は大きな磁石と言える。
方位磁石のN極が指すその場所こそ、磁北極。実は、磁北極は、決まった場所にあるわけではなく、常に不規則に移動しているという。その磁北極について、近年、注目すべき報告が発表された。
アメリカ大気局・国立地球物理学データセンターによると、1900年、磁北極は、カナダにあった。しかし現在の位置は!なんと、第2の赤道が示す点とほぼ一致しているという。
わずか110年の間に、動きが急速に早まり、第2の赤道が示す点に到達しようとしている磁北極。その動きは、ある可能性を示していると言う。
磁気圏とは、地球が持つ、磁気によるバリア。それらに頼り切った現代文明は、一瞬にして崩壊する。巨大地震も引き起こす可能性があるという。
人類滅亡という、現代科学も可能性を示唆する事態を、遺跡にメッセージを残すことで、われわれに伝えようとした古代文明。そこには、まだ、解明できない数多くの謎が残されている。遺跡の岩肌に残る、機械であけたとしか思えない、精密に削られた円筒の穴。更には、機械の部品のようなものまで、出土している。われわれは、まだ古代文明のメッセージを全て解明した訳ではない。彼らが残した謎の中に、人類滅亡を防ぐ手立てが、秘められているのかもしれない。

黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1130.html







2万6000年前(水瓶座の時代)

1万3000年前(獅子座の時代)
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紀元前2500年頃(魚座の時代、ギザの大ピラミッドが建てられた)
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今(水瓶座の時代)
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世界各地のピラミッドが光線を発射


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World's Pyramids Beaming Energy To Mysterious Space Cloud
Wed Feb 8 12:23
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Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1733/112/Worlds_Pyramids_Beaming_Energy_To_Mysterious_Space_Cloud.html

MYSTERIES OF THE MULTIVERSE
http://mysteriesofthemultiverse.beforeitsnews.com/








(要約)
世界各地のピラミッドが光線を発射
2月8日水曜日
世界各地にあるピラミッドから光線が発射される目撃例が相次いでいるという。
現在、太陽系がある銀河系/天の川銀河系(the Milky Way Galaxy) は巨大なフォトンクラウド(photon cloud、光の雲、フォトンベルトと同意)に入りつつある。結果、太陽系はこのフォトンクラウドに包まれているとされる。
太陽系の太陽や惑星の活動が活発化しているのはこのフォトンクラウド(フォトンベルト)の接近によるものであるという説がある。このフォトンクラウドのエネルギーにより、地球の各地にあるピラミッドではエネルギーが充満、空に向けて電気の光線が発射される目撃例が相次いだ。またこの時、世界各地では、地球のうなるような、泣き叫ぶような地底音が記録された。地球の叫びは空にのぼり 、巨大な エネルギーがピラミッドから宇宙空間に放射された。光線の情報をネットに流出したのはNASAのスタッフ。NASAはフォトンクラウドの情報を公開していない。
マヤではピラミッドでは地響きがおこった。地響きの後に地震はおきず、空に向かって光線が発射された。
観光客はこの現象をカメラ付携帯電話で動画を撮影した。ある観光客の叫び。
観光客
「古代のピラミッド は1000年の眠りから目覚めたのだ。」。
そしてこのイベントの後、メキシコのテオワカカン(Teotihuacan)にあるアステカの月のピラミッドの頂点からも光線が発射されるのが目撃された。当時現場には観光客が多くおり、これも動画におさめられた。
また中国政府は最近、咸陽にあるピラミッドの活動を モニタし始めたという 。昨年 、中国の科学者は咸陽にあるピラミッドを調査 、ピラミッドが地球外生命の手によるものである可能性を示唆した。
ボスニアにある太陽のピラミッドは、2009年と 2010年にも空に向かって発射される細い光線が目撃されている。
地球内部にエネルギーが蓄積
スーパー台風、 気候変動など異常気象をひきおこしている原因は太陽の磁場と地球の磁場の連関による生まれる磁束(The magnetic flux)。
また2011年春ごろから世界各地で地響きが記録されている。地響きは地殻と大気が反応しておきるという説がある。これら地響きは地殻変動や気象変動とつながりがある可能性がある。
2011年11月15日、世界に分布するアトロパテナ地球物理学的局 (ATROPATENA geophysical stations)各局は宇宙からくる強い重力衝撃波をほぼ同時に観測した。アトロパテナ地球物理学的局はイスタンブール、キエフ、バクー、イスラマバード、ジョクジャカルタにあり、各局はおよそ 10,000 km離れている。
以下、Elchin Khalilov博士の雑誌「 Geochange Magazine」 に掲載された分析。
Elchin Khalilov博士
「磁場の北極の移動速度は増している。1998年から2003年の間で 5倍以上になっている。原因は地球の中心部でおきているエネルギー ・プロセスが増している事である可能性がある。地響きの原因もこのエネルギー ・プロセスである可能性がある。」。
警告
Demetriev氏は最悪の事態 に備えるよう警告する。
Demetriev氏
「数年先にも世界中で大災害がおきうる 。備えよ! 」。
G・メーソン大学客員研究員Merav Opher氏は、現在地球でおきている気象異常や地殻変動はこの恒星間エネルギー雲(the interstellar energy cloud)が原因だと主張する。
天体物理学者Alexey Demetriev氏は、現実はNASAやESAの警告よりもずっと深刻だと著書 「PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE 」で主張している。
Alexey Demetriev氏
「地球や太陽の大気が震動している。これは恒星間エネルギー雲が原因。太陽系 は巨大な恒星間エネルギー雲(フォトンクラウド) に入った 。ボイジャー1号とボイジャー2号のデータによれば、太陽系全体が危険にさらされている。」。

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2012年01月19日

時間加速

The "Quickening" - Why is time speeding up?, page 1
ATS Members have flagged this thread 3 times
Topic started on 22-4-2010 @ 01:14 PM by discl0sur3

ATS
http://www.abovetopsecret.com/forum/thread563946/pg1













(要約)
時間加速
2010年4月22日
discl0sur3
時間が速まっている ように感じない?
1年が過ぎるスピードが年ごとに速くなっている。社会のペースは日々加速してる。現実?それとも気のせい?おそらく 両方正しい。
我々は現在 、「時間加速(Quickening)」 として知られる時にいる。
Einsteinは時間とは絶対的なものではなく相対的なものであると言った。
地球の自転速度と太陽系全体の公転速度の両方が下がってい場合、時間加速はおこりうる。
大きな速度で加速すると時間は減速する。反対に、速度を緩めると時間は加速する。
地球の自転速度が下がり磁場の逆転がおきるという現象が今おきているとする説がある。かなり妥当性はあると思う。太陽系全体の公転速度(太陽系が銀河系をまわる速度)が下がっているという可能性がある。
時間加速の原因のひとつは惑星に対する人類の攻撃だと思う。でも多分それが全部じゃない。地球に大きな変化がおきているのが大きな原因。地球の周波数の変化が一番大きな原因だとおもう。地球の周波数の変化がなぜおきているのかと言えば、地球が銀河系の「赤道」の位置に今来ているからだとおもう。
地球の周波数の変化によって地上に生きる人類に覚醒がおきる。地球の周波数への同調がおきて覚醒がおきる。内面は拡大し、宇宙の理解が深まる。そして肉体面では、DNAがグレードアップして、2鎖構造のDNA(a 2 strand DNA )から 4 鎖以上の構造のDNA(4 or more strands DNA ) に 変わる可能性があるという。

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2011年12月21日

冬至

毎日がアセンション
<ハイアーセルフ369から引用>
ある日・・・
ある人から・・・
「アセンションはいつなの?」・・・と聞かれ・・・・
「もうすでに始まっていますよ」・・・と答えました・・・
「平成20年(2008年)の12月22日の冬至を境に」・・・
「今は体主霊従から霊主体従への移行のとき」
「また毎年の6月21日の夏至と12月22日の冬至が二極化の分かれるポイントになります」
「毎年来るこの夏至と冬至は大きなエネルギーの入り口になります」
「皆さんは最近お付き合いしている人たちが変化していませんか、もちろん良いほうにですよ」
「そして貴方が必要だと創造すると必要なものが必ず必要な時に、物、時間、人、場所、が目の前に現れる、これもすでに高次元の現象でありそれを次元上昇した位置から3次元の出来事としてあなたはこれらのことを見ることになる」
「そのような人は知らないうちに良い光の中にいることになる」
「今も毎日の時間が早くなり2012年12月22日にゼロ時間になる(マヤ族の預言)」
これが日々のアセンションの出来事の一部です
2009.12

気まぐれKochia(サイトはすでに閉鎖)
http://www.webrush.net/nao7005/t_宇宙の不思議





さてさて冬至☆ 12月22日です ←翌23日は天皇陛下ご生誕の日☆
太陰太陽暦(いわゆる旧暦)では冬至が暦を計算する上での起点
冬至は太陽の力が一番弱まった日・短い日
この日を境に再び力が甦ってくる(陽が長くなる)ことから陰が極まり陽にかえる日
というのでこの言葉 一陽来復(いちようらいふく) と言うそうですね
冬至を境に運が向いてくる上昇運に転じる日なのだそうです☆ ←『うきうき〜 
わくわく〜』 ですわ〜 ←だれだ???
 そしてみんな大好き〜☆ クリスマス とは太陽の復活を祝う古代ヨーロッパの祝祭とキリストの生誕が結びついたものと言うのはご存じの通りで冬至が諸説あったキリストの降臨日が12月25日になったなんて言われていますよね
そこでそこで冬至には「ん」のつくものを食べると「運」が呼びこめるといわれていますので【にんじん・だいこん・れんこん・うどん・ぎんなん・きんかん……など「ん」のつくものを〜運盛り なんて縁起をかついで栄養をつけて寒い冬を乗りきる

光を見つけて〜ネコマロの独り言
http://blogs.yahoo.co.jp/ltlah13/36172313.html



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2011年11月28日

4の世

BC30000000000000000000000000000000000000 約3溝年前、宇宙心の海誕生(竹内文書)。
BC31760000000000000000 約3176億年前 天照大神以下 神霊を地上に祭る
BC31750000000000000000 紀元前3175億年、上古初代天皇。(竹内文書)。
BC30160000000000000000 約3016億年前 16皇子が世界8州へ 五色人の祖となる。国旗:日の丸を定める
BC6000000000000000000 マヤ暦「4の世」はじまる。4の世「第1の時」は約600億年前〜約8億2000万年前。約600億年間。
BC5440000000000000000 約544億年前、紀元前544億年、惑星連合誕生(竹内文書)。
BC1710000000000000000 約171憶年前 天疎日向津比売身光天津日継天皇 第1回岩戸閉め。3000年後開く。
BC1370000000000000000 宇宙がはじまったのは137億年前。
BC1270000000000000000 約127億年前、世界天皇。 日本世界各国を統治。(竹内文書)。
BC650000000000000000 約65億年前に繰り返し続いたイベントによって恐竜が絶滅したことがわかっている。
BC600000000000000000 約60億年前、物質的地球に半物質的人類誕生、他天体より移住開始(竹内文書)。
BC400000000000000000 約40億年前、他惑星からの移住(竹内文書)。
BC270000000000000000 27億年前、物質的地球に肉体人類誕生(竹内文書)。
BC260000000000000000 26億年前、宇宙機にて惑星から6回にわたり延べ340万人移住(竹内文書)。
BC8200000000000 マヤ暦「第1の時」は約600億年前〜約8億2000万年前。12億年間。
BC8200000000000 マヤ暦「第2の時」は約8億2000万年前〜約4100万年前。約8億年間。
BC6500000000100 6億5千万年前、類人猿(ホモサピエンス誕生)(竹内文書)。
BC1000000001111 白亜紀(約1億年前)。
BC410000001111 マヤ暦「第2の時」は約8億2000万年前〜約4100万年前。約8億年間。
BC410000001111 マヤ暦「第3の時」は約4100万年前〜約200万年前。30万年間。
BC250000001111 約2500万年前の日本、まだアジア大陸にくっついている。
BC150000000100 約1500万年以上前の日本はアジア大陸の東縁の一部であった。
BC100000001111 新第三紀(約1000万年前)。
BC68000000000 約680万年前、ムー帝国、アトランチス帝国誕生(竹内文書)。
BC40000000000 約400万年前、ほとんど現在の日本列島になる。
BC25000000000 アトランティス文明は、約250万年前プレアデス星団のアトラス星人が中心となって北大西洋に築いた。
BC20000000000 マヤ暦「第3の時」は約4100万年前〜約200万年前。30万年間。
BC20000000100 マヤ暦「第4の時」は約200万年前〜約10万2000年前。16万年間。
BC10000000100 約100万年前。ジャワ原人、北京原人。
BC4500000100 約45万年前 惑星二ビルにおいて生物種の絶滅が進んだ。
BC4500000100 アヌンナキは45万年前地球に来てアフリカで金を発見した。
BC4500000100 約45万年前 惑星二ビルにおいて生物種の絶滅が進んだ。
BC4450001111 約44万5000年前 二ビル王アヌの息子エンキ、地球遠征隊を率ひきいて地球に到達、第一基地エリドゥを建設。
BC1800000100 約18万4千年前(紀元前18万2千年)、アヌンナキの遺伝子実験により人類の波動が低下(寿命2000年→100年以下)。
BC1020000100 マヤ暦「第4の時」の期間は約200万年前〜約10万2000年前。15万8000年間。
BC700001111 約9000年前 中東で金属の発見。
BC1000000  約03000年前、ダビデ王の下、ユダヤ民族国家イスラエルは黄金時代を迎えた。
BC8000000  (2800年前 北アフリカでカルタゴ、2750年前ローマが建国)
BC8000000  約2800年前 ヨーロッパ中部でハルシュタット文化。
BC8000000  約2800年前、ユダヤ民族国家イスラエルは南北に分裂。
BC8000000  約2800年前、北イスラエルが滅亡後、南ユダ国も2600年前にバビロニアに征服された。
BC8000000  約2800年前、ユダヤ民族国家イスラエルは南北に分裂、北イスラエルが滅亡後、南ユダ国
BC7000000  アッシリア帝国サルゴン2世(在位前722年〜前705年)
BC7000000  約2700年前 フランス・ブリテン島一帯は第一鉄器時代に入る。
BC7000000  約02700年前から中欧中心に大規模な王の墳丘が築かれる。
BC6610000 紀元前661年、アトランティス文明。 大天変地変により、地上五色全人類、滅亡。(竹内文書)。
BC6610000 紀元前661年、日本天皇。初代:神武天皇。(竹内文書)。
0000000  西暦0000年  世界の人口=約2億人
00660000  ユダヤ各地でローマ帝国への反乱。
19990605  「第7の時」の期間は1755年〜1999年6月5日。19.7年間。
19990605  「第8の時」の期間は1999年6月5日〜2011年2月10日。360日間。
20111025  第9サイクル、第7の昼に突入
20111025  22日に撮影されたElenin彗星の画像ではElenin彗星から長い尾のような塵が映っている。
20111028  マヤ暦の4の世の終り。 Carl Johan Calleman博士

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ラベル:4の世
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2011年10月18日

マヤカレンダーの終わり

第9サイクル、第7の昼に突入1
10月11日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-224.html






マヤカレンダーの終わり、太陽フレアと地球変動
コスミックコンバージェンスのセレモニーを終えて、今では、全ての創造の進化計画が完了するまでの時間は(あるいは少なくとも最高段階が達成されるまでに)、一つの「夜」に満たない期間とと一つの「昼」を残すだけになった。預言されていた通りに、第9サイクルは、その他の(第1〜8の)波とともに、マヤカレンダーが2011年10月28日に近づくにつれて、途方もない周波数の高まりをもたらした。
10月11日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-224.html






洪水、熱波、寒波、強風などの自然災害は、部分的には人類が気候に与えた影響によって強化されているが、地震現象についてはそうではない。それは私たちが引き起こしたり操作したりすることはできないものだ。これは、いわゆる地球変動についても当てはまる。
異常な海岸線を作り出すなどの地球変動は、もともとエドガー・ケイシーによってその発生を予言されたが、ケイシーの発生時期を1958〜98年とする部分は誤っていた。
現在では大きな関心が集まっていることから、地球変動が宇宙計画の一部分で、マヤカレンダーを使って予言できるかどうか検討してみるのが適切だろう。
「マヤカレンダーと意識変容(2004)」の中で、私は次のように述べている。「宇宙で現在進行している意識における周波数の高まりの結果として、少なくともいくらかの小規模な地球変動は起こるかも知れない。
しかし、まさに地球変動が創造の最終段階の目的であるという最後の審判の見方を作り出すために、原因と結果を逆転させることは支持できない。
起こりうるどのような物理的結果も、意識フィールドで起こる変化の副産物としてのみ捉えられるべきなのだ・・・」 そして、私は、これは今でも正しく、重要であると考えている。なぜならば、第9サイクルの周波数の高まりは、全宇宙、銀河系、太陽系、惑星、人間などの宇宙のさまざまなレベルで同時に作用しており、私たちはそれらの全ての表れを観察する期待を持っているのだ。
だが、全宇宙や銀河系レベルでの表れを研究するのは困難かも知れないが、太陽レベルではそれは可能だ。フレアによって太陽への関心は高まっている。第9サイクルで起きた太陽フレアの中で最大級のものを、以下にまとめてみる。これはマヤカレンダーと関係があるのだろうか?
これは、長期間にわたる観測データの蓄積と解析を必要とする複雑な問題だが、そのようなデータは存在しない。それでも、
上のリストに見られる、3月9日の第9サイクルの開始と、第5昼、第6昼の開始時に大規模なフレアが発生しているのは注目に値するだろう。これらのフレアとマヤカレンダーの第9サイクルにつながりがあると仮定していいだろう。たとえ太陽活動の活発化が通常の太陽周期の一部分だと予想されたとしても、現在の活動が数年間遅れているのは予測されなかったことで、そして、まさに今、第9サイクルとの同調性がはっきりしたのだ。もしこれが正しいとしたら、マヤカレンダーの終わりに向けて(10月11日から第7昼が始まる)、太陽フレアの活発化が予想されるのだ。





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※第二サイクル時代。約11000年前から約4000年。新石器時代。全体は26000年のサイクル。

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※第9サイクルの開始。3月9日。全体は26000年のサイクル。

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※今(第9サイクル第7の昼)。10月11日から。907号室。全体が26000年のサイクル。


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時にはエレニン彗星が地震を引き起こし世界を破滅させると言われ、次にエレニンは存在しないと言われ、そして再びエレニンが戻ってきている(それとも、それはプラネットXのことだろうか?)。
何であれ、どんなに狂わしく不自然な代物でも、ユーチューブでは生真面目な視聴者を獲得し、あたかも深刻な情報であるかのように扱われているのだ。
このようにして、世界の不安定さに、さらに情報のカオスが加わって、多くの人々にとっては、もはや誰を信じ何を信じればいいのか分からなくなっていることだろう。
人々が、世界が磨り潰されていくという認識を持ってしまった心理的な枠組みは、実際に起こっている出来事の推移とともに、私たちの時代の表象なのだ。また、心理的な認識の意味深さをまったく拒絶する人々がいることも確かだ。
10月11日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-224.html





私の基本的な答えは、宇宙が最高の量子状態に到達し、9階層のピラミッドの頂点において、生命のための新しいステージを創造する、ということだ。
カレンダーが終わると新しいサイクルが始まると一般的に考えられているが、誤りである。なぜならば、まず、終わりになるのは(循環する)サイクルではなく、9つの、方向性を持った直線的な進化の波なのである。
預言的なマヤカレンダーシステムの中でサイクルと呼べるものは、260日のツォルキンだけであり、終わりになるサイクルはツォルキンだけなのだ。
それでも、このサイクルが創造エネルギーのマトリックスとして、そして日文字との個人的な共鳴のマトリックスとして重要であるとしても、それは大スケールの宇宙の進化や宇宙意識の進化を駆動する役割は持っていないのだから。
10月11日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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第9サイクル、第7の昼に突入1

第9サイクル、第7の昼に突入1
10月11日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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第8サイクル第2の昼 同時多発テロ
第9サイクル第2の昼 オサマ・ビンラディンの殺害
第8サイクル第5の昼 金融危機の始まり
第9サイクル第5の昼 米債務上限引上法案可決難航
第8サイクル第5の夜 リーマンショック
第9サイクル第5の夜 米国債格下げ、ギリシャ危機深刻化

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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※同時多発テロがおきた時。2001.9。第8サイクル第2の昼 。全体は26000年のサイクル。

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※リーマンショック。第8サイクル第5の夜。全体は26000年のサイクル。

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※今(第9サイクル第7の昼)。10月11日から。907号室。全体が26000年のサイクル。

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