2017年11月06日

オルメカ文明

<世見>
2016/04/24
「オルメカ文明」私には初めて聞く文明です。
不思議な世界の方に教えてもらえばもらうほど興味が湧いて来ます。
密林地帯に「文明」と呼ばれる人々が暮らした場所がありました。
高さ3m余りもある巨石に顔が刻み込まれているのですって。
この場所には今でも凄いパワーがあるとか。
なぜならば、この地でサミットが行われていたと云うことです。
アフリカ大陸からやって来た人々。
アジア大陸からやって来た人々。
いったい誰が現地人なのか?
又、どのような意味があって、巨石人頭像を製作したのか。
トップはどの地位(今で言う国)の人だったのか。
こんなことを書いていると、黒人がトップでこの地を支配していた、と答が返って来ました。
広大な海岸地方に栄えたオルメカ文明。
メキシコには未だ未だ神秘な場所が多くありそうです。
文化交流が紀元前にあったとしたら、言葉はどのようであったのか。
「アフリカ アジア 現地人」が、戦争ではなく語らいで何かを決めていたとしたら素晴らしいことです。
オルメカ文明の遺跡にはこの証拠が存在すると不思議な世界の方は言われます。
頭の長い人達は現代人が思う人種ではないとも言われました
頭の長い人ってどんな人なのだろうと思ったら、額より上が長い人が見えました。
それと、
今見えた人達は、腕が足の膝辺りまであるのです。
今、立って自分の手の先がどこにあるのかを見たのですが、膝辺りには届きませんでした。

あほうどりのひとりごと
http://www.あほうどりのひとりごと.com/category/25589138-2.html
http://www.あほうどりのひとりごと.com/category/25589138-1.html







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2017年05月21日

広島原爆

広島原爆
2016/6/5
「マヤ歴の修正と1260日」  
この記事の前にちょっとだけ......。
これは10キロトンによるシュミレーションです。
広島は80キロのウランの10キロが核分裂を起こし16〜18キロトンの炸裂でした。
こんな小さな炸裂の場合クレーターはほんのわずかです。翌日数千人の科学者などが広島を訪れたこと自体おかしいとは思いませんか。
大きなクレーターは水爆の地下核実験の場合のみ出現するのです。
http://labaq.com/archives/51067767.html
1946年春頃の広島市。三村明が参加した米軍映画撮影隊による映像
以下はタマちゃんちから
(4)「私、空中から爆弾を落としたとは思ってないんですよ。下から爆発」
元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏の証言!
https://youtu.be/o1dKP3cv9zw
↑動画 「私、空中から爆弾を落としたとは思ってないんですよ。下から爆発」
元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏の証言! 
【戦士の証言】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く Part3[桜2010/8/13]
https://www.youtube.com/watch?v=07eSQ82V15U&list=PLBF239C1C967DFAD8&index=2
↑動画 【証言シリーズ】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く 後編[桜2010/8/5] 15分くらいから原爆証言
肝心な発言は以下にある〜地上起爆の決定的な証拠
https://youtu.be/o1dKP3cv9zw?t=233
こんな事、また起きるんじゃないかな、こんな事を許しとったら
長崎原爆投下の5時間前に軍の指導者は知っていた。
66年経って真実を伝えられた本田稔さん
「分かってた!?なんで命令出さんのですか。5時間もあれば十分待機できたはずですよね。
これが日本の姿ですかね。
こんな事、また起きるんじゃないかな、こんな事を許しとったら 」
そして、日本の降伏が決まり、証拠資料は燃やされ、灰は粉々にされた。
本田さんの地上起爆の発言はカットされていますがこのビデオは長崎の原爆。
一応投下5時間前に紫電改に迎撃を準備させB29(ボックスカー)を迎撃していたら原爆投下の大義名分が成り立たなくなるからです。
これが地上起爆させた裏の真実です。
http://www.dailymotion.com/video/xkfcgf_20110808%E9%95%B7%E5%B4%8E%E5%8E%9F%E7%88%86%E6%8A%95%E4%B8%8B%E3%81%AE%EF%BC%95%E6%99%82%E9%96%93%E5%89%8D%E3%81%AB%E8%BB%8D%E3%81%AE%E6%8C%87%E5%B0%8E%E8%80%85%E3%81%AF%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F_news#tab_embed
関連記事〜
http://ameblo.jp/tamaichi2/entry-12166559208.html
http://cosmic-dance.blogspot.jp/2016/03/blog-post_62.html
<転載開始:すべて原文のまま>
幾多の実際の戦闘で、爆弾や爆発状況を見ていた軍事的に専門的知識のある彼が広島原爆の爆発の瞬間に広島城上空を紫電改で単独飛行しており
目撃体験、その生々しい証言では「私は空中から爆弾落としたとは思ってないんですよ。
下から爆発、何で何が爆発したと思って上を気をつけてませんから全然知りませんねB29に対しては・・・」の一言。
彼がウソの証言をしているとは思えません。
この発言後の日本の戦争への取り組み方への疑問も、彼の軍人としてのまじめさ、冷静な判断の持ち主であったことが伺えます。
2つのユーチューブの証言、どちらもインタビュアーがB29からの投下についてとあえてB29を絡めて聞いているのですが、
彼は完全にB29については存在をスルーしています。
戦闘機乗りならまずは上空をチェックしたり爆撃機を探すはずです。
つまりは、彼が目視できる範囲に爆撃機は見当たらなかったということでしょうね。
爆発前にも、もしB29が上空にいて投下したとしたら飛行気乗りとして目の前の状況を捉えるはずです。
この大和のことも含めて、戦後の敗戦処理のために、とにかく本来の家族を守ろう、故郷を国家を守ろうとしていたクソまじめな優秀な軍人たち(陸軍、海軍それぞれに)を一同に集め
一瞬で大量抹殺する。
それがずる賢い敵国とも手を結んだ支配者層の考えていたことでしょう。
だからそれまでも日本の軍人の多くが派遣された現地で戦闘することもなく本国からの援助も薄く餓死や病気で殺されていた。
戦争の本質目的は、支配者層を将来脅かすことになるであろう目覚めた軍人たちと、同じ国民でも違う民族たちの浄化殺人であると思います。
敵国との戦という茶番を使ってごまかして。
この証言ビデオ、地上起爆に疑問のある方に見ていただきたいです。何しろ戦闘のプロの見識ですから。<転載終了>
以下は上のブログから
『要するに私が言わんとすることは、これはほとんどの人には受け入れがたいことであるが、
あの戦争は日米共同で演じた一大イベントで、ヒロヒトもヒトラーもこのイベント劇の役者であったことだ。
それに連合国・枢軸国といった対立構造も戦争劇のシナリオライターが描く典型的なパターンである。
だからこの視点から考察すると、以下のことが浮かび上がってくる。
日米がもっとも隠してきたかった事は負ける役を演じることになった日本が自ら原爆をしかけ、
あたかも仮想敵国から落とされたかのごとく装うことである。
このことは、ヒロヒトどころかほとんどの大将が米国側に、
しかも開戦当初から寝返っており、負けいくさを演じていたことからも導かれる。
勝ち負けのいくさ劇でマインドコントロールを受けていたのは大将以下下級軍人と平民だったのである。
以下は、私の直感から導かれることでもある。
結論から言えば、大和自体が実は建造当初から原爆製造工場だったということである。
当初から非常に極秘に建造が進められ、戦後になってようやくその存在が知らされるようになった大和。
その中では人形峠から発掘された精製ウランが濃縮されて幾つもの原爆が製造されていたに違いない。
その内の二つが広島そして長崎に持って行かれた。
起爆は地上にて行い、米軍とあらかじめ綿密に組んだイベントが行われた。
終戦直後に残っていた原爆は北海道美幌の今の自衛隊駐屯地の地下基地にある』
本物黒酒 ‏@honest_kuroki ・ 5時間5時間前
なにしろ明治以降天皇に成りすました箕作の郷里が、薄暗い所で緑色に発光する露頭ウランの宝庫・人形峠ですからね。
ウラン鉱の採掘権者だし。
そのウラン238に加速器で高速中性子を照射した結果が1940年のネイチャ―に発表されたしね
@roro101577 @horiguchikesazo
本物黒酒 ‏@honest_kuroki ・ 5時間5時間前
その、広島上空からのきのこ雲の映像に、急降下する紫電改は映っていないでしょ?
撮影したのは紫電改だからです。
@applec
戦艦大和はなぜ引き上げられないのか
http://qa.itmedia.co.jp/qa9051449.html
引き上げに遺族が反対しているなんて嘘八百。
原爆実験で真っ二つになり3000人の兵隊もろとも八の字になって沈んでいる。
引き上げれば放射能が検出されるからです。
原爆の地上起爆に反論する記事がありましたが〜クレーターがない?
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/ecd4886cdbdc0a2ab1ba6bb9d1b34805
以下も原爆は空中投下説で今後地上起爆を否定する記事が増えると思います
その1
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12160554315.html
その2
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12166639855.html
本物黒酢さんのツイッター
https://twitter.com/honest_kuroki
これが、日本が実施した広島の核実験、1945年8月6日朝8時満潮の元安川。
https://twitter.com/honest_kuroki/status/739522052239958016
本題に戻ります
聖書の時間周期
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987478.html
元記事;http://yournewswire.com/end-date-of-mayan-calendar-is-june-2016-says-scholar/
End Date Of Mayan Calendar Is June 2016
The baktun is 144,000 days.
これはイルミナティカードですがなんて書いてありますか?
FUCK YOU (FUKU)SHIMA
管理人注:わたしは,刻印を押された人々の数を聞いた。
それは144000人で,イスラエルの子らの全部族の中から,刻印を押されていた:ヨハネの黙示録7:
4)〜144,000を単数化すると9ですがM9とは考えたくない。
3.11でM5.63を急遽M9に変えたのはなぜか。M5.63で30Mの津波が来ては困るからです。
There are 13 baktuns in the Mayan Calendar.
144,000 days x 13 baktuns = 1,872,000 solar days
Now the Gregorian calendar solar year is 365.2425
The Julian calendar solar year is 365.25
The Haab Mayan calendar solar year is 365
1,872,000 days/365.2425 (Gregorian solar year) = 5125.36 years
1,872,000 days/365.25 (Julian solar year) = 5125.256 years
and then here is the big difference….
1,872,000 days/365 (Haab solar year) = 5128.76 years
Subtract 5128.76 years (Haab) from 5125.256 years (Julian) =
READY……..
=3.504 year difference and that makes 1260 days
翻訳は金玉さんのところで
http://golden-tamatama.com/blog-entry-2405.html
End Date Of Mayan Calendar Is June 2016, Says Scholar
マヤのカレンダーの終わり日付は、2016年6月であると、学者は言います
マヤの学者はマヤのカレンダーの終わりが実は、2016年6月-4日に起こりそうであると主張しています。
そして、専門家が最初の2012年12月の日付が間違って計算したと言います。
元々マヤの暦と現在の西暦(グレゴリオ暦)は閏年の考え方が違って日付がずれている。
「グレゴリオ暦」
1年を365日とするが、400年間に97回の閏年を置いてその年を366日とする。
これによって、400年間における1年の平均日数を365.2425日とするのがグレゴリオ歴。
「ユリウス暦」
グレゴリオ暦の先輩、紀元前45年1月1日から実施され、1582年2月24日以降はグレゴリオ暦にバトンタッチ。
1年を原則として365日とするが、4年ごとに閏年を置き、その年の2月末に1日を加えて366日とする。
ユリウス暦では、1年の平均日数365.25日。
マヤ暦は1,872,000日で終わりが来ることになっている。
マヤ暦で1年は単純に365日と計算していたので2012年12月22日になった。
しかし現在の西暦のグレゴリオ暦で割ると1,872,000のdays/365.2425= 5125.36年
ユリウス暦で割ると1,872,000のdays/365.25= 5125.256年
マヤ暦との差が1260日あった。
以前2012/12/21に終わりが来ると言われていた。
日付は本当は1260日の差があって2016/6/3or4が本来の日付だった。
管理人注:なのですが気になるのは1260日という数字です。
その数字はスー君の記事のなかにありました

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/94.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/371.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/372.html

wisdomkeeper
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51987478.html

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2016年10月18日

天体情報

狼フェンリルとイグドラシルの北欧の物語は,
最高神ワルハラが神々の最後のアポカリプス的最終戦争に参加するが,
最後はアポカリプス的破壊をもって終わりを告げる。
まるでサブミナルのようにワルハラの戦士の合計数(540x800=432000)に向けられる。
この数は次章に見られるように,「歳差運動」の現象は数学的につながっている。
これが偶然に北欧神話に入り込んだとは考えられない。
特に天空の混乱が激しく見られ,星々が空の定位置から漂い出た,という文脈からもうかがい知ることができる。
一体どうなっているのかを識るために,
両教授が偶然発見したと言っている古代のメッセージの基本的なイメージを把握する必要がある。
このイメージを,光輝くドームである天球を,巨大な機械に置き換えてみよう。
そして水車の輪や,攪拌機,渦巻き,などのように,この機械を永遠に回し続ける。
(この一連の動きはつねに太陽によって計測され,太陽は黄道帯の一つの星座に昇り,そして別の星座にという具合にこれが一年中続く)
T一年の主要な四つのポイントは,春分,秋分,冬至,夏至の各ポイントである。
太陽は,それぞれの点で,異なった星座を昇る。
(だから,もし現在のように春分のときに太陽が魚座に昇るならば,秋分には乙女座,冬至には双子座,夏至には射手座に昇ることになる)
(管理人注)聖母マリアとは乙女座の乙女=Virginのことで
ラテン語では乙女はVirgin(聖母)=VIRGO THE VIRGINという
古代エジプト文字では乙女座はMと記される。
だからマリアを含むその他の聖母マイラ(MYRRA)=アドナスの母やマヤ(仏陀の母)MOSES,MANOU,MINOS,MISESなどがいる。
そういえばミトラもMだ。
また乙女座とは”パンの家”を意味しまたベツレヘムとは”パンの家”という意味である。
それは天空の乙女座の場所をさしており地球上の場所ではない。
イシスとホロスもシュメール神話からくるおとぎ話だ。
そのMOSESもおとぎ話であるので正統派ユダヤ人はモーゼの子孫という理屈は成り立たない。
過去2000年にわたり太陽はこのように動いてきたのである。
しかしながら,歳差運動によってそう遠くない将来(管理人注:2150年ごろ)魚座から水瓶座に移動する。
他の三つの点の三つの星座も同じように変化する。まるで天空の巨大なメカニズムが重々しくギアを切り替えたようである。
(管理人注)注)ローマ時代のモザイクでできた魚。魚座の象徴はイエス・キリストなのである。たとえば聖ペテロはイエスに出会う前の名前はシモンであるがガリラヤ湖には聖ペテロというスズメダイに属する魚がいる。学名は「Chromis simonis」という。
Christian Computer Artより:「Chromis simonis」
これが幻の初代ローマ法王
「シモン・バル・ヨナ。お前は祝福されたものだ。
このことは血と肉によってでなく天におられる父によって示されている。
わたしは言う、おまえは岩(ペトロ)である。
この岩の上に私の教会をたてよう。
死の力もこれに勝つことはできない。
わたしは天の国の鍵を授ける。あなたが地上でつなぐものは天でもつながれ、地上で解くものは天でも解かれるのである。」マタイによる福音書の16:18-19
(管理人注)紀元前1600年頃クノックスで描かれたイルカと思われる(魚)の壁画。次の時代は魚座と暗示している。イエスの時代は魚座(PISCES)。 
(管理人注)教皇の帽子にあるPX はPontifex Maximusを表すと思われるが本当の意味はPX=Precession Equinox(歳差運動)のようだ。
両教授が説明しているように,水車の心棒のごとくイグドラシルは世界の軸を表している。
この軸は外側に伸び(北半球の人から見れば)天球の北極に至っている。
直感的に連想させるのは,まっすぐに立った柱だ。
しかしこれは単純すぎる。
2009/6/3
「また・お星様キラキラ」

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/5.html
























ここに,16世紀にディエゴ・デ・ランダがまとめたものを引用する。
マヤ族が崇拝した多くの神々のなかに,バカブという名で呼ばれる四人の神々がいる。
これらは兄弟で神が世界を創ったとき,世界の四隅に置かれ,天空が落ちてこないように支えた。
(管理人注:パリ・ノートルダム寺院入り口上部にもキリストの周りに4匹の生き物が支えているが
バカブ同様種明かしをすると「キリストを太陽とすると四隅を支えるのは春分,秋分,夏至,冬至のことである)
ドリーム・スペルとは?
猫理論セミナーより
天地創造(管理人注記)
『このことを信じなければならない。
ここに,われわれの父なる神がわれわれに残された高貴な石(TUN)がある。
ここに初めの食事があり,われわれ首長たちが神に現れてもらうために飲むバルチェ酒がある。
彼らが彼らの真実の神,高貴な石を崇めるのは正しい,
なぜならは真実の神,われわれの主なる神,天と地の主,真実の神はおられるのだから。
だが初めの神々は滅び,それらの神々の御言葉は終わった。
この世の贖罪が成就し,天と地を祝福する真実の神がふたたび生まれたとき,
天主を祝福するために,初めの神々は衰弱された。
おお,マヤの民よ!汝らの崇敬が衰えたら,その信仰から汝らの心を背けよ。
13の神がカンヘル(龍)の標章を取られたとき,
一度大洪水が起こった。
やがて大地の崩壊の後,黄色い<こまうぐいすの雄>シブ・ユユムが飛んできてとまり,
その後バカブの四柱の神が立ち上がるとき,天は落ちてくるであろう。
天は地に落ちなければならないだろう。それからバカブの神々は豊饒の白いケイバの樹を北に植えた。
世界の破壊の微(しるし)である天の柱(ワオム・チェ=ケイバの樹)が打ちたてられたが,
それは豊饒の白いケイバの樹であった。
つぎに豊饒の黒いケイバの樹が,胸が黄色いピツォイ鳥をとまらせ,
黄色いシブ・ユユム鳥や黄色い臆病なムト鳥をとまらせるため,西に植えられた。
豊饒の緑のケイバの樹が国の真ん中に植えられたが,それは世界の破壊の微(しるし)であった。
大地が生まれるとき,八千回の十三倍足す七が,大地の誕生の過程の総和であった。
大地は神々のために存在した。
「二日間の玉座」「三日間の玉座」が宣せられた。
それから<十三の神>の涙が始まった。
この神の治世の間,神々は泣き続けた。それは赤い統治の時代であった。
三ヶ月の間,カトウン三アハウの太陽が違った方向からのぼりつずけたとき,
大きな不幸がやって来た。
三年の後,それはカトウン三アハウにおける正しい位置に戻るであろう。
その後,外来者がやってきていた。
不幸の重荷はカトウン十三アハウの全ての年の間,持ち運ばれた。...............................
だがこのカトウンの預言(ことば)が終わるとき,神は大洪水をもたらすだろうし,
それがこの世の終わりとなるだろう。
真実の神,天と地を創り,地上のすべての生命を創られた真実の神ハハル・クが,
その力と能力につつまれて天降ってこられるだろう。
見よ,その神は地上に正義を取り戻すため,善者と悪者のため,勝利者と捕虜のために天降ってこられるだろう』。
ともあれ,バカブのイメージは(「天空の四隅」『四角い大地」など誤解されやすい言葉と結びついてはいるが)
歳差運動のための思考の道具としての一つに過ぎない。
その典型は,サンティーラが「ハムレットの水車小屋」とタイトルに付けたように,「臼」である。
シェークスピアが生んだこの人物は「詩人がわれわれの仲間にした,最初にして不幸なインテリ」であり,
伝説上の人物であるという過去を隠されてしまい,
長く伝わる神話によってその姿は決められ,どれを見ても,奇妙なまでにハムレットはハムレットであり続けるのである。
オシリスの神話も,また,鍵となる数字を含んでいる。
偶然であるか計画されたものかは,いずれにしてもそれらの数字は歳差運動の「科学」に近づく道を与えている。
以上の英文はグラハム・ハンコック氏のFingerprint of the Gods(日本語訳:神々の指紋)30章を要約・翻訳したものである。
<13の神>がカンヘル(龍)の標章(しるし)を取られたとき,
一度大洪水が起こった。
やがて大地の崩壊の後,黄色い<こまうぐいす>シブ・ユユムが飛んできてとまり,
その後バカブの四柱の神が立ち上がるとき,天は落ちてくるだろう。
八千カトウンの間,恩寵の最初に高貴な石,装飾された最初の高貴な石の言(ことば)が鳴り響いていた。
金剛インコはアカトウンの石柱の後ろで,その石を大事に暖めていた。
チラムバラムの預言書より
参考:1カトウン=7200日,1トウン=360日,2トウン=720日,5バクトウン=72万日,
5カトウン=3万6千日,6カトウン=4万3千200日,6トウン=2160日,15バクトウン=216万日
大事な事なのですが,2000年5月5日には
すでに地球から見て太陽の反対側に5つの惑星(海王星,天王星,金星,水星,火星)一列に並ぶという現象がありましたが何も起らなかった。
どうもマヤ暦の終わる2012年12月21日の惑星の配列は特殊な配置になり
それは4万5200年に一度しか起らない現象であるであろうことは間違いないようです。
地球が歳差運動の一周する周期は2万5776年である。
春分に太陽は魚座から昇るのですが間もなく(2150年)には春分の太陽は魚座から出て水瓶座を背にして昇ることになる。
黄道を中心に約7度の幅で広がるのが黄道12宮の星座ですが
過去の歴史では1宮が太陽から7度ずれるたびに大きな災害が起きていることが分かる。
それは『導き手」にかかっている。
(8角Ω)キリストの背後にあるのは黄道12宮。
バチカンと同じである。
よく見てください。上が夏至,右が春分,左が秋分,下が冬至を表している。
もっともっと大きな『導き手』に祈りましょう。
我々は現在”魚座の時代”にいる。
そして2150年から新しい時代に入る。
水瓶座(AQUARIUS)の時代である
旧約聖書ではモーゼがシナイ山に十戒と共に現れた時,
彼は人々が黄金の牛を崇拝しているのを見てひどく憤慨した。
実際モーゼは石刻版を粉々に砕いて人々に心を清めるために殺し合えと命令した。
多くの聖書学者達はこのモーゼの怒りはイスラエル人が間違ったものを崇拝していたからだと理解している。
実はこの黄金の牛とは”牡牛座の牛”のことでありモーゼは新時代の羊を表現していた。
だからユダヤ人は今日でも羊の角笛を吹いている。
インディア・デイリー科学技術班の記事より「2012年12月21日を迎える準備はありますか?」
同時多発の極の反転が地球と太陽に発生し,
太陽系をぶち壊そうとしている。それは,大規模な変動を地球にもたらせるだろう。
その時,地球外の存在が公式に姿を見せ,宇宙のシートベルトを我々の周囲に装着し,超空間からの強力な力を,今日の太陽系を取り戻すために適用するだろう。
これは以前にも起こっていた。
地球外の存在は,太陽系がこのような難関に直面した時にはいつでも,地球と太陽系を保護してくれるのだ。
科学者や科学技術者によると,奇妙な何かが裏でこっそりと起きているようだ。
地球と太陽の極反転の頂上は,2012年12月21日を中心とした三週間以内に訪れる。
構造プレートは変動し,海中火山,地震,地滑りや津波の発生する率がこれまでにないほど増大する。
太陽フレアも増加する。地球の磁気圏やオゾン層は,不可能な妨害を受けている。
台風やサイクロンの発生回数も何倍にも増える。洪水や干ばつの発生も,
過去10年に考えられていたよりも,はるかに増加する。
従来の科学を超越した視点を持つ科学者達は,我々の宇宙を含む超空間にも同様に,
我々の宇宙に不可思議な何かが起こっているというサインが見えることを示している。
多次元の時間の研究は,平行宇宙がこの不思議な影響を予測する可能性を明らかにしている。
スタートレックの一場面より・ポーカーをしているニュートン,アインシュタイン,データ中佐、
そしてホーキンズ博士。Stephen Hawking The Universe in a Nutshellより
自転軸の傾斜と極移動の違いとは
「惑星の傾斜と極移動とは同じ現象ではありません。惑星の自転軸が傾斜する現象は,地軸移動と呼ばれています。
一方,極移動とは,地軸の傾斜角度は変化しません。南北が完全に逆転したとしても,地軸の傾斜角度はもとのままで天体だけが反転する現象です。
海洋地質学の研究者たちは,根気のいる調査によって,チャーチワードなる人が提唱した幻のムー大陸が実在しそうにないことを証明しつつあります。
もし地球の自転軸に意識を集中させれば,今から30年後までに起こる可能性の地軸の傾斜傾向と,その解決策が見つかると思います。
私がしばしば記す地球の自転軸の傾斜とは,
地軸の傾きが23.4度以上傾いている現状
45度,60度,あるいは180度傾く現象を指します。
この時,同時に極の反転も起きる可能性が高い。
私たちが住む太陽系の他の惑星も,勿論このような現象を体験しています。
今のところ隣の惑星の火星だけが極移動と考えられる現象を示しています。
それ以外の惑星は,自転軸の傾斜があったと考えられる。
小学校低学年の児童のように思考すれば,地球も過去に自転軸の傾斜が発生したことを明白,と感じるでしょう。
現在の地球の地軸が23.4度傾いている事実。
南極大陸を覆っている氷と,シベリアから冷凍状態で発見されたマンモスなどの動物は,
地球の過去に生じた地軸の傾斜によるものと感じられます。
また日本近海では,奄美大島から南西諸島にかけて,この島々を乗せている琉球海嶺の二箇所に,
深さ1000メートルから1300メートルに及ぶ断層が発見されています。
周囲の深さは200メートル。この断層だけが,1000メートル級の深海です。
そして調査の結果,この地質上の分断は今から約24000年前に生じたことが判って,
それまでは陸地であったことも判りました。またこの当たりでは,
与那国島などに海底遺跡が発見されています。ここで注意しておいてもらいたいことがあります。
それは,惑星の自転軸の傾斜や極移動は,地球の自然界の周期活動の一つにすぎないということです。
地球に悪がはびこったので神様が地球人を滅ぼそうとしているのではないのです」 
歳差運動の周期は氷河期の始まりそして終焉の繰り返しです。
太陽の引力が氷河時代の開始と衰退に多いに関係があることはアインシュタインによって研究されている。
投稿者: tatsujin
2009/6/3
「また・お星様キラキラ」

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/5.html










神話の文脈では,軸や線を別々に見るのではなく,
一本の線を考えるよりも,軸を枠組みを全体として考えるべきだ。
分点経線と至点経線は想像上の大円であり,
天球の北極で交差し,黄道と交わっている。
その交わったポイントが,各々春分,秋分,夏至,冬至の各点となる。
分点経線は,地球の公転軌道上の二つの分点(つまり地球が3月20日および9月22日にいる場所)を結び,,
至点経線は,二つの至点(地球が6月21日および12月21日にいる場所)を結んでる。
「極の軸の回転は,ともに天を移動してゆく大円から切り離してはならず,大円の枠組みは軸と一体と考えられている」
Hamlet’s Mill, p. 232-3.
両教授は,神話とは信仰ではなく寓意であると確信している。
軸からぶら下がった2つの交差する大円の輪が枠となっているという考え方は,
古代人の宇宙認識ではないと主張する。
これは,「思考の道具」であって,暗号を解読できる賢い人々に焦点を合わせ,
発見が困難な天文学的事実である歳差運動に目を向けさせるために創られている。
様々な変装をした思考の道具が古代世界の神話全体に現れている。
水車小屋(臼)の奴隷について一つの事例として中央アメリカにあるが
(ここでは,歳差運動に関した神話と大災害に関した神話とが入り混じっている),
2009/6/3
「また・お星様キラキラ」

ハムレットの水車小屋
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posted by datasea at 18:14| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする