2014年11月19日

天体情報

天体情報

2014年の終わりまでに開くはずだったマヤ神官の言う「時間 の窓」は開かず、ロシアの空には人々が「天空の門」と呼ぶ光 が炸裂する(11/19 In Deepさん)
本日の「In Deepさん」のブログ記事で取り上げていました「ロ シアの空での謎の光の爆発」です。ニュース動画は朝方見かけ たのですが、日本語訳がありませんでしたので、In Deepさん の記事を引用しながらご紹介します。
動画のタイトルは、「UFO?隕石?爆発?ロシアのウラル地方 で大規模な光フラッシュ」です。
ロシアでは昨年2月のチェリャビ ンスク隕石落下にみられるように、このような現象が多いような 気がします。今月3日には西日本を中心に火球(?)が目撃され ました。私としては、来年あたりその現象が顕著に現れるのでは ないかと思っています。日本で隕石落下もあり得るかもしれませ ん。

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com


posted by datasea at 11:50| ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月04日

コルマンインデックスを振り返る

あえてコルマンインデックスを振り返る、意識の変化は本当に進行しているのか?1
11月17日
今回は少し早い更新になったかもしれない。いつも記事を読んでくれる読者に感謝する。
今回の記事
2013年も残すところ1カ月と2週間になった。また、コルマンインデックスが10月28日に終了してから2年以上たった。そこで今回は、改めてコルマンインデックスの内容を振り返りながら、コルマンインデックスが予測していた方向の変化がいま進んでいるのかどうか検証してみたい。意外な現実が見えて来るので、シリーズの記事となる。今回は第1回目である。
このブログを始めた理由
すでに6年半も前になるが、2007年5月にこのブログを始めたひとつの理由は、コルマンインデックスにあるような人間の意識の変化が実際に起こる方向に我々が向かっているのかどうか、現実の社会動向の分析を通して確認してみることであった。さらに、そのような確認作業の過程を通して、政治や経済などの社会システムと、人間の意識の変化が一挙に把握できる総合的な視点が得られるのではないかと考えた。もちろん、いまでもこの原点には変化はない。これからも社会と意識の変化を総合的に把握する方向を目指して、得ることが可能なあらゆる情報や材料を通して見て行くつもりである。
2013年も終ろうとしている。ジョン・ホーグをはじめ、2014年はどんな世界になるのか予測するさまざまな情報がすでに集まっている。これらは、特にメルマガを中心に徐々に紹介するつもりだ。
そこで今回は、2014年が始まる前に、
1)コルマンインデックスやハンク・ウエスルマンが予想した変化とはなんだったのか確認し、
2)それらの変化が2011年10月28日以降の世界で実際に起こっているのかどうか確認したいと思う。
一度こうした作業をやっておくと、これからの変化を見る上で重要な基準になるのではないかと思う。
コルマンインデックスの予告した変化
これまで何度も言ってきたことだが、2011年10月28日にマヤカレンダーが終了するとしていたコルマンインデックスは、この日に巨大な出来事が起こり、世界が劇的に変化することを予想したものではまったくない。コルマンインデックスが主張していたことは、2011年10月28日から、ある方向に向かう変化が加速するいうことである。これもすでに何度も掲載したことだが、以下がコルマンインデックスが主張していた変化の方向性だ。
人間の意識の変化
1)物欲や他者の支配を欲する権力欲が衰退し、人間関係に最大限の喜びを見いだす意識状態になる。
2)将来の計画を志向する目的合理的な行動が希薄になり、生きている「いま」に最大の幸福を感じる意識に変化する。
3)競争で勝利し、権力を追い求める強い自我を持った権力型の人格から、多くの人を対話で説得できる対話型の人格へと変化する。
社会システムの変化
4)ピラミッド型の階層構造やそうした構造に基づく権力型の組織が崩壊し、メンバーの協調によるフラットなネットワークの組織が社会のあらゆる側面を担うようになってゆく。
5)無限の物欲の再生産と、無理な成長を強いる消費社会から、社会の実質的な必要性に基づいて生産する実質的な経済へと移行する。
6)根拠のない幻想的な価値に基づく金融資本主義から、必要なものとサービスの生産を中心とした実体経済に移行する。
7)第6サイクルの意識に基づいた古い社会集団への帰属意識が衰退し、国家の弱体化と消滅に向かう流れが出現する。
思想の変化
8)特定の民族のアイデンティティーに過度に固執する民族意識や国家主義が衰退し、普遍的な人類意識が出現する。
9)左翼と右翼、保守と革新というように二極に分化した見方から、どんな対立した見方にも共通点を見いだし、対立を統合する総合的な知へと移行する。
10)人間の外部に存在し、人間を支配する超越的な存在としての神の概念から、一人一人が神や仏の一部であることを実感する方向へとシフトする。
ハンク・ウエスルマン博士の段階論
さらにハンク・ウエスルマン博士は、やはりコルマンインデックスと同じような意識の変化が、歴史的な段階として起こるとして次のような段階論を提示している。いま最後の第5の段階に入り、意識の驚異的な覚醒が進んでいるのではないかと考えている。
第1段階ー後期旧石器時代
人間はまだ周囲の自然と完全に同一化し、分離していない段階。周囲の自然すべてが意識をもった生きた存在として信仰の対象となるアニミズムが一般的。シャーマンが媒介者。
第2段階ー新石器時代
まだアニミズムの状態にあるが、女性の繁殖力が崇拝の対象として突出してくる。まだ聖職者や宗教組織のようなものは存在しない。
第3段階ーバビロンからギリシャ、ローマ帝国時代
崇拝の対象が自然そのものや女性の繁殖力ではなく、神という特定の対象に限定されてくる。多くの神々がおり、それらは階層化される。専門の聖職者が現れる。
第4段階ー過去2000年の西欧文明
多神教の神々に代り、絶対的な唯一神が崇拝の対象となる。一神教の神を祭る巨大な宗教教団が台頭する。
第4段階の終わりー現代
科学の発達により、一神教の教えが無効であり、神話でしかないことが証明された時代。多くの一神教が信用を失墜する。
第5段階ー2012年前後からやってくる新しい精神の時代
これまで「神」と呼ばれ、崇拝されてきた超越的存在を個々の人間が自分の内面に直接体験できるょうになる時代。このため、聖なるものを信者に伝える聖職者の必要性はなくなるので、宗教教団のような組織も消滅する。新しい神秘主義のはじまりの時代。
ウエスルマン博士は、このような人間の精神の進化をベースに、いままさに人々が覚醒し、新しい精神に目覚めようとしていると考えている。
変化の中核、個人こそが偉大な力
さて、こうした変化をまとめると次のようになる。変化の中核となるのは、やはり個人が自分の内面に超越的な力を感じ、自分こそが神であり仏であると強く自覚する意識の変化であろう。
このような意識の変化を個々の人間が体験すると、自分の内面には目の前の現実を変革し、新しい現実を生成できる偉大な力が内在していることを実感する。自分が思うように現実を変革できるのだから、この現実生成の力こそ、個人が自立する根拠となる。すると、保護と引き換えに個人を組織に埋め込むあらゆる権力や階層型の組織に依存する必要もなくなる。また、自分の存在根拠を特定の集団に求める民族主義やイデオロギーからも自由になる。そのように意識が変化した個人は、必要に応じてそれぞれが相互に結合するので、社会全体が階層化されないネットワーク型の社会へと移行する。
コルマンインデックスやウエルスマン博士が言う変化とは、意識変化による個人の自立が呼び覚ます包括的な社会変化を指している。
こうした変化は本当に進んでいるのか?
やはり、ここでもっとも問題になるのは、こうした変化が現実に起こっているのかどうかということだ。もし現実の動きのなかで変化が確認できなければ、コルマンインデックスやウエルスマン博士のような思想は、特定の思い込みの強い人々が作り出したファンタジーにしか過ぎないことになる。それは、特定の集団に支持される文化かもしれないが、現実とはなんのかかわりもないことになる。実際はどうなのだろうか?このような意識変化が実際に進んでいる兆候はあるのだろうか?
意味場(イミーバ)による現実の生成
結論を先に言うと、いままさに個人が現実を生成する主体になる変化が急速に進んでいる。このブログの過去の記事やメルマガなどで「意味場(イミーバ)」というものの存在を何度か解説したが、その機能からコルマンインデックスにあるような意識の変化が実際に進んでいることがよく分かる。イミーバとは、多くの人々が対話するフェースブックやツイッターなどのSNS、また自由に思ったことを書き込める掲示板などのことだ。こうしたサイトをイミーバと呼ぶのは、ここでは作家と読者、先生と生徒、生産者と消費者というような固定化された社会的な立場が無視され、どんな参加者でも個人に還元されてしまうからである。社会的な主体を基礎にした人間関係では、社会的主体としての立場を越えるコミュニケーションは成り立ちにくい。自分が営業マンであれば、相手に話す内容は営業マンとしての立場に強く規制される。立場の枠を越えて、個人として振る舞うことは極めて難しい。ところが、社会的な立場が無化され、全員が個人に還元されるイミーバでは、社会的立場による規制のない自由なコミュニケーションが可能となる。あらゆる内容の「意味」が自由に飛び交うのである。これが、SNSやBBSをイミーバと呼ぶ理由である。
イミーバの現実生成のメカニズム
イミーバではあらゆる内容が話題になる。そこには規制が存在しない。そしてどんな内容でも、それがアクセスが多いイミーバで話題になると、1)イミーバの会話内容がまとめられ、2)内容を現実にある出来事とリンクする過程が始まる。
これらの過程を通すと、どんな奇想天外な内容であっても強いリアリティーが付与される。「違った時間軸からやってきた男」や「未来人、ジョン・タイター」はそのよい例だ。
そして、話題に一度強いリアリティーが付与されると、さらに映像や本などの他のメディアにコピーされ、商品として流通するようになる。ここまで来ると、はじめはアクセスの多いイミーバの会話内容にしかすぎなかったものが、現実に存在するものとして一人歩きを始めるのである。このような状況まで至ると、それが現実であると信じ込む多くの人々が現れ、それに基づいて実際に行動するようになる。イミーバから始まった話題が、巨大な社会行動の引き金になることも十分にある。
個人が現実を変化さえる主体になる
このように見ると、個人の思っている内容がイミーバを媒介することで、実際に現実を変革し、新しい現実を生成するための巨大な力になる可能性があることを示している。つまりこれは、個人という極小の存在が、社会的な現実を変化させ、生成させるための大きな力を得たということだ。これこそまさに、個人が現実を生成する力があることを認識する、コルマンインデックスの意識変化の過程の重要な側面であるということができるだろう。
第3次産業革命による変化
しかし、個人が超越的な現実生成の力をもつことを実感する状況はイミーバには止まらない。イミーバが生成するものは思想や想念であって、物質的な現実そのものではない。だが、3Dプリンターやレーザーカッター、そして3Dスキャナーなどの画期的な新しいテクノロジーを用いると、これまでは大規模な製造業しか生産することのできなかったさまざまな製品が、個人の手によって簡単に生産することができる。とことんカスタマイズした家電や車、さらには航空機さえも作成が可能になってしまう。このテクノロジーを活用すると、我々の生活空間には、個人の斬新なアイデアを体現したあらゆる製品があふれることになる。さらに、そうした新しい製品のアイデアは、SNSのようなイミーバを通すことで、多くの個人の対話の連鎖からさらに新しい製品のアイデアと発展する。それらが実際に生産されると、我々の生活空間を大きく変える力になる。このように見ると、この動きは個人が現実を物質的に生成する力を獲得したということを意味する。これは、コルマンインデックスにあるように、物質的な現実を生成する主体こそ我々自身であるという意識を強めるはずである。
ネットワーク型の社会へと向かう流れ
このように、イミーバや第3次産業革命のテクノロジーは、個人が現実を変化させ、生成することのできる巨大な力を有していることを証明するものである。では、それが一般化した先にはどのような状況が待っているのだろうか?おそらくそれは、コルマンインデックスの4)にあるような、ピラミッド型の階層構造やそうした構造に基づく権力型の組織が崩壊し、メンバーの協調によるフラットなネットワークの組織が社会のあらゆる側面を担うようになる社会の出現であろう。個人が巨大な現実生成能力をもっているのだから、それを発揮すれば、ピラミッド型の階層構造をもつ権力的な組織に依存しなくてもよい自立性を獲得できるということである。
すさまじい押し戻し
このように見ると、コルマンインデックスで予告されていたような変化は、いままさに進行しているかのように見える。コルマンインデックス終了の少し前から始まったアラブの春や、今年になって突然と始まったトルコやブラジルの抗議運動では、SNSが運動を拡散する大きな役割を果たしたので、イミーバによる個人の発信力がどれほど大きな力をもつのか我々の認識を新たにさせた。また、コルマンインデックスの終了時点では始まったばかりだった第3次産業革命は、すでにあらゆる産業を飲み込む大きな流れとなり、個人が作成したあらゆる製品が実に多くのサイトに氾濫している。このように見ると、コルマンインデックスが指摘したような、個人が現実を生成する主体者となる動きは確実に加速しているように見える。
だが、我々の社会がこの方向に動くという保証はまだないと言わねばならない。それというのも、権力型の階層組織を強化したり、民族意識や国家主義を逆に強化するすさまじい押し戻しの力が同時に存在しているからである。その意味では、我々はどちらの方向に進むのかまだはっきりしない状況にいる。
続く
2013-11-17

ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-289.html



posted by datasea at 01:57| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月02日

天体情報

pp6520130903135.jpg

2013年10月01日21:22
彗星、火の玉、惑星Xの現況
ロシアの科学者チームの発表によると、9月30日(ロシア時間)に前回、ロシアに落下し爆発した隕石と同じ大きさの隕石が地球に最接近し、ニアミスしたそうです。地上に落ちてこなくてよかったと思います。アイソン彗星も、今日か明日には火星を横切るそうです。ただ、アメリカで大量に目撃された火の玉が彗星の破片なのか、人工的に造られたプラズマ・オーブなのかは確認しようがありません。残念なことに、2人のアメリカ人が火の玉の落下で死亡したそうです。それにしても、地球の周辺も騒がしくなりました。人工的に創り出した火の玉或いは本当の火の玉や破片が落ちてきています。
ttp://en.rian.ru/science/20130930/183845808/Russian-Scientists-Report-Asteroid-Near-Miss.html
(概要)
9月30日付け:Russian Scientists Report Asteroid Near-Miss
Asteroid detected by Sternberg Astronomical Institute
(9月27日にロシアのシュテルンベルク天文研究所がとらえた彗星)
ロシアの科学者チームは、先週末、直径が15mもある彗星(2月にチェリヤビンスクに落下し爆発した彗星と同じ大きさ)が地球とニアミスしたと伝えています。モスクワ国立大学の科学者らは、複数の望遠鏡を通して、彗星が地球に接近しているのを確認しました。先週金曜日の夜間にバイカル湖上空でこの彗星が目撃されましたが、その9時間後には、地球からの距離が11300kmまで接近したのです。
科学者らは、最初、この彗星は人工的に作られた物体(ロケットブースターなど)ではないかと考えましたが、後に、その考えは否定されました。
・・・・・・・・・・・・・
さらに、アメリカのオハイオ州では火の玉が落下、爆発し、2人が犠牲となりました。
・・・・・・・・・・・・
さらには。。。
(ビデオ 概要)
惑星Xの破片について:
惑星Xの位置は(0:20辺り-)、この通りです。
惑星Xが地球と太陽の間を通過するのは7月8日だと考えましたが、実際は7月15日に通過しました。
そして現在、小惑星帯の外側に移動しています。この秋、惑星Xの軌道に注意する必要があります。大量の破片が落下する可能性があります。現在、大量の火の玉がアメリカ上空で目撃され落下しています。さらに宇宙ステーションの一部か、サテライトの一部までが落下しています。今後、このような落下物が増える可能性があります。
(引用サイト)
http://beforeitsnews.com/space/2013/09/meteor-impact-fire-kills-2-in-ohio-2466632.html
http://beforeitsnews.com/space/2013/09/incoming-debris-from-planet-xs-wake-2466678.html

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51901442.html







天体情報:惑星ニビルのイメージ
Alex Hakknen
2012年6月12日
太陽と空が一つになる3月12日にできたミステリーサークルはマヤのツォルキン暦を意味し、救世主再臨のメッセージ、惑星ニビルの警告メッセージでもある。
10年と60日後の6月6日、金星の太陽面通過がおきたが、今は4-13-52。「52」はマヤの聖数で、52年ごとに太陽と星の配置は同じ位置に来る。
今は20番目のツォルキン暦。

local pc







天体情報:惑星ニビルと彗星ラッシュの関係
LavenderRose
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/03/planet-x-nibiru-in-real-time-our-two-suns-meteor-showers-are-just-the-beginning-2456926.html
2013年3月26日火曜日23:57
惑星ニビルが近日点に近い
小型赤色わい星、太陽の双子恒星である惑星ニビルが近日点に近いとされる。太陽と惑星ニビルの距離は約2.85AU(1AU=9300万マイル)にまで接近、太陽面暴発と放電がおきており、太陽から離れrる位置にはいっているという。
一方、2月15日金曜日午前ロシアチェビリンスク(the city of Chelyabinsk, Russia)に彗星が落下した。時速40,000マイルで落下した彗星は高度20kmでミサイル射撃により破壊され被害は最小限に食い止められた。また同日キューバロダス(Rodas)にも大型車サイズの彗星が落下したが、この彗星をはじめ、地球では各地で隕石の被害/目撃情報が報告されている。地球に落下する彗星の数は毎年平均約500個で、うち地表に達する彗星/隕石の数が5個に満たない事から考えても今年は彗星が多いし、日中落下するものが多いから太陽の方向からくるものが多い気がするが、これらの彗星は地球の引力圏にはいり地球にとりこまれた惑星ニビルの隕石群ではないか。
惑星ニビル
惑星ニビルの隕石群は惑星ニビルとともに3,657年の周期で太陽系を公転している。
米国安全保障局(The U.S. security state)と国際安全保障局(The international security state)はNASA赤外線天文人工衛星(IRA、Infrared Astronomical Satellite)を使い1983年以降調査を続けて来た。また南極大陸のアムンゼン-スコット南極基地(the Amundsen-Scott South Pole Station)は望遠鏡を使い2007年以降調査を続けて来た。
Zecharia Sitchin氏は惑星ニビルの雑多な情報集めからはじめシュメール人の古代文献にたどりついた。Anunnakiは聖書の創世記で「Nephilim」と記録された宇宙人だが、Sitchin氏はシュメール人がAnunnakiとテレパシーで交信していたとした。Sitchin氏は2003年惑星ニビル接近説を否定した。
Nancy Lieder氏はサイト「ZetaTalk」でZetaからテレパシー受信した惑星ニビル情報を1990年代から発信しつづけている。

local pc









天体情報:惑星ニビル
金星の「ウサギ跳び運動」
drturi
(Before It's News)
2013年5月22日水曜日10:13
昨年2012年6月6日にはビーナストランジットがおき、「魂の自尊心(the self-esteem of a soul)」を意味する太陽(自身、SELF)と第2惑星金星の直列により、世界は美しさと愛に包まれた。そしてその1年後の今、惑星ニビルと騙し/詐欺の星「海王星」(“Neptune” / DECEPTION / TRICKY )とのトランジットが近付いている。あたかもデマであるかのように伝えられている惑星ニビル、海王星と直列したら何かがおきるのだろうか?
ウサギ跳びみたいに進んでは止まり、進んでは止まり、繰り返し、繰り返し。今、金星はピョンピョン、ウサギみたいな動きをしている。いわば「ウサギ跳び運動」(the ‘bunny hop’ motion)を続ける金星。何を意味しているのかって、つまり、世界は予想外の方向に進む可能性があるって事。人類はスピリチュアルDNA (spiritual DNA)を適用する技術をまだ持ってない。だからスピリチュアルDNAを強化できるのは本人をおいてほかにいない。
それに加えて世界各地の隕石落下のニュース。
Paracelsus
「知識ゆたかな国に住む者は星より優れた存在であり、、自ら意志して地上と天上のマスターとなる。マグスと魔法は最高の知恵である。」。
新しい知識を教える事が必ずしもいい事だとは思わない。結局、どう進んだって行き着くところは同じひとつのゴールだと思うから。それよりも細かい事(木)にこだわるあまり大局(森)がみえなくなる事がこわい。
つまり、何が言いたいのかというと、金星の「ウサギ跳び運動」(the ‘bunny hop’ motion)の原因は惑星ニビルの重力なんだって事。軌道を前に進みたい金星をが後ろから引き付けるから、ピョンピョン、ウサギみたいな動きをしている。
私たちは宇宙意識の映しである「マテリアルドラゴン(the “Material Dragon,”)」だって、アタシはよく言うんだけど、羊の皮をかぶってウサギ(金星)の気をひこうとするオオカミ(惑星ニビル)がいて、その後ろでオオカミの羊の皮をはがそうとする者がいる。それが今の世界だってアタシは思うけど。
Turi博士
「今や『イルミナティ*I』 (電流療法が効果的)の二元的世界に加わりたいと思う者は少ないだろうが、世界をかき回す事にいまだに魅せられている者がいる事は確かだ。制御できなくなりまったエゴ、それがこの世の地獄、そしてこの星/地球だ。『イルミナティ*E』(ie、無限のイルミナティの思想体系)とは差別化により支配体制を強めていく思想体系。黄金律。そういった世界の中で、市民が覚醒するためには、確かな知識/SUN(SON)により自らを啓蒙する事。『X』。惑星ニビル。とらえ方次第で精神を高める力になるし低める力にもなる。だから『X』を悪くとらえないで。」。

local pc









天体情報:ISON彗星
ISON彗星と軍事演習
2013年9月14日土曜日15:03
Live Free or Die
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/09/comet-ison-us-govt-oct-1st-prep-what-does-the-us-govt-know-that-we-dont-2465918.html
10月1日を期限とする米国政府の大規模な緊急イベント対策が終了した。ISON彗星と関係があるのだろうか?
以下Ultimate Survivalの記事。
ISON「彗星」接近の影響は予想よりすぐにおきる可能性がある。
アメリカ政府にFEMAの防災対策の最終期限とDHSの期限がみな2013年10月1日あたりに集中している。Peter Kling(How to Survive Armageddon)によるデータは以下。
10月1日までにFEMAは1420万ドル相当のMREと自動加熱弁当を注文した。
10月1日までにFEMAは、緊急水の2200万の緊急ポーチを注文した。
10月1日までにFEMAは1360万ドル相当のMREと自動加熱弁当を注文、オースティンに届けるよう手配した。
米軍は9月28日から11月5日まで休暇なしで働き詰め。
都市防衛、英米兵器システムの学習を目的とした386,000人が参加する国連平和維持軍の9週間のトレーニング・コースが終わるのは10月1日。
東部地方にベースをおく沿岸警備隊部隊は大規模な合同訓練を行う予定、例年はヴァージニアとデラウェア地域で行うが、これは9月26日から10日の日程。
米国の全州軍部隊による、市民暴動管理、災害援助のための年次2週間トレーニングが完了するのは9月30日。
9月28日までにDHSエージェントの全員が携帯武器、ショットガン、AR 15の資格を得るよう義務づけられている。
10月1日、米国はスペース・フェンス観測システム(space fence detection system)をシャットダウンする。これは50年前の観測開始以来初、なぜ今なのか、疑問が残る。上記の統計をみれば、明らかにFEMAは何かに備えている。米軍や他の国連加盟国の軍隊はどうか?軍隊の足音がきこえる、何か大きな事が準備されているのか…?


local pc








天体情報:ISON彗星
2013年9月15日
Live Free or Die
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/09/comet-ison-the-winged-one-new-image-emerges-2465932.html
BPEarthWatchの動画にうつったISON彗星には翼がついている。


local pc









2013年09月23日19:09
オイラが思うに、これはアイソン彗星到来に向けた偽旗作戦だと思う。アイソンこそ本命だろう。その前に治安維持を目的とした「恐怖感のガス抜き」を行う「オオカミ少年作戦」だすな。
元軍人とか、元NASA職員とか、信じられそうな肩書きが一番怪しいだすな。そういうのは「工作員」と看做すのが妥当だす。彼らは業務上知り得たことに対する秘守義務があるから、言いたくても絶対言えないだすよ。言ったら軍法会議とか後が怖いだす-。
※常に「狼が来る♪」と言っていてそれが何度も外れると、もう誰もそれに反応しなくなる。これと同じですね。

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2613.html




posted by datasea at 00:23| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月20日

予言情報:銀河の同期(2013年7月26日)


2013年06月23日05:30
銀河の同期(2013年7月26日)「銀河紀元元年」
銀河の同期(2013年7月26日)〜 新しい時代への芽覚め 今こそ地球と共に 〜
ついに銀河時代の本格的スタートが間近に迫って来ました!
2012年12月21日は長年話題になっていましたが、それ以上に重要な2013年7月26日に関しては、これまでほとんど語られませんでした。
2011年10月28日から始まって、2012年12月21日にゲートが開いて、とうとう2013年7月26日から本格的なスタートが切られます。
銀河紀元元年。新しい時代の真の幕開けのタイミングが訪れます。
銀河の同期ポイント。宇宙規模の大変なタイミングである2013年7月26日。

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51861929.html





一般的に、マヤ暦は2012年12月21日で終わったと誤解されているようですが、実は、マヤカレンダーは2013年以降に本当の意味で必要となる存在で、そこには古代マヤの先住民から伝わるシャーマニズムだけでなく、高次元科学における振動周波数を9次元と共振させる宇宙の情報が隠されているそうです。

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51861929.html










日時:黄色い銀河の種の年 新年 磁気の月1日 2013年7月26日(金)
    銀河紀元元年のスタート(銀河の同期当日)
    13:00-17:00(受付は12:00から)
場所:大阪ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター) 7F大ホール
・京阪「天満橋」駅下車。東口方面の改札から地下通路を通って1番出口より東へ約350m。
・地下鉄谷町線「天満橋」駅下車。1番出口より東へ約350m。
・JR東西線「大阪城北詰」駅下車。2番出口より土佐堀通り沿いに西へ約550m。
参加費:チケット制 前売り6500円(当日7000円)
定員:260名大募集中
※当初の定員260名を超えました!!(2013・6・19現在)
1人でも多くのガイア人に参加していただきたいので、緊急追加募集を受付します!
【タイムスケジュール・主な内容】(内容の詳細は、当日までに変更になる場合もあります)

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51861929.html




posted by datasea at 02:00| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月04日

天体情報:2012年12月21日-修正データ

1.jpg
天体情報:2012年12月21日
マヤ・カレンダーによると、2012年12月21日冬至、銀河系の双子座エリア(赤経04時14分19.955秒、2012.12)にある太陽系は第四の世(4/5)を終え、5125年後(7137年)まで続く第五の世(5/5、太陽系公転の最後の期間)にはいる。
5125年後(7137年)にスタートラインである銀河系の双子座エリアの入口に到達した太陽系は次の公転にはいる。

local pc




BC3113年、太陽系が第4の世(4/5)にはいった頃の太陽系は獅子座エリアで、銀河中心の方向は水瓶座にあったと考えられるが、水瓶座の少年と獅子座を合成した形のスフィンクスが当時の銀河中心の方向であった水瓶座の方角を向けて作られたという事も納得できる。

local pc







BC3113.00.00 太陽系は第4の世(4/5)にはいった。マヤ暦
2012.12.21 太陽系は第5の世(5/5)にはいる。マヤ暦
7137.00.00 太陽系は第1の世(1/5)にはいる。マヤ暦
12262.00.00 太陽系は第2の世(2/5)にはいる。マヤ暦
17387.00.00 太陽系は第3の世(3/5)にはいる。マヤ暦
22512.00.00 太陽系は第4の世(4/5)にはいる。マヤ暦
27637.00.00 太陽系は第5の世(5/5)にはいる。マヤ暦

local pc











マヤ文明の絵文書として現存している4つのうちのひとつ『ドレスデン絵文書』の最後のページには、「空の龍」が水を吐き出す絵、つまり大きな洪水を示唆するページで終わっている。

Dresden Codex Project
http://www.dresdencodex.com/
http://www.crystalinks.com/dresdencodex.html

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/308971874.html

youtube.com
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=600bk3tfU0U





天体情報:2012年12月21日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2012/11/graphic-view-of-the-galactic-alignment-on-december-21-2012-it-is-getting-closer-2450168.html

2012年12月21日、銀河系の中心と太陽系惑星が直列

3.14
2012年11月29日木曜日14:57
2012年12月21日は冬至で北半球では昼間の時間が最も短くなるが、今年の冬至の2012年12月21日午前11時11分、太陽系惑星は十字型に直列し、かつ銀河系の中心とも直列する。またエジプトのギザ・ピラミッドの配置はこの直列の方向を向いている。冬至に太陽系惑星の銀河系直列がおきるのは約25,920年に1回。

local pc







マヤ・カレンダーではひとつの時代は5125年とされます。 

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html




2012年の冬至とは何か - ぴゅ-んちゃん☆ガーデン - Yahoo!ブログ
2012/11/20(火) 午前 3:24
マヤの長期暦が2012年の冬至付近で終わると言われています。だんだんと冬至が近づくにつれて、この意味が何なのか漠然と考えています。マヤの人々は肉眼では見ることができない海王星や冥王星の存在を知っていたとされていますが、天文学の知識が半端ないことを考えた時、天体の配置に何か特徴的なものがあるのではないかと思いました。例えば、冬至の時の星の黄経を足していくと面白い関係が見えてきます。
 ==========
 (冬至の日の太陽の黄経270°)≒(太陽)+(水星)+(金星)+(地球)+(月)+(火星)+(木星)+(土星)+(天王星)+(海王星)+(冥王星)
 ==========
冬至の日は地球を含む11天体の黄経の和がほぼ270°になります。月が多少前後すれば、右辺がぴったり太陽の黄経に重なるなるタイミングがこの冬至付近に発生するわけです。また冬至の日は、(太陽)+(地球)=270°+90°=360°となり、これは0°となりますから、右辺から(太陽)+(地球)を除けば、
 ==========
 (太陽)≒(水星)+(金星)+(月)+(火星)+(木星)+(土星)+(天王星)+(海王星)+(冥王星)
 ==========
とも言えますね。
以上より、太陽に星の力が集約するタイミングが2012年の冬至であるということが、ひとつ言えそうです。

ぴゅ-んちゃん☆ガーデン
http://blogs.yahoo.co.jp/soundtrue/34559994.html




大規模コロナ炎放出(CME、Coronal Mass Ejection)
ハリケーン、地震、火山噴火、熱帯低気圧、気温の急変化、竜巻、突風 、マイクロバーストなど、今後72時間は異常気象に注意。
天の川銀河系の平面(フォトンベルト)上に並ぶ数億の太陽と太陽系の太陽が並ぶ。太陽系の太陽や地球はその作用をうける。「光が増す」事により細胞(DNA)の進化がおきる。

local pc









2012年12月21日冬至からマヤ暦 第5の太陽の時代が始まるとされる。 第4の太陽の時代は、西暦前3114年8月11日に始まったとされる。 そのころ、エジプトでは、メネス王がエジプト王朝をおこした。 メソポタミアではシュメール文明がおこります。 日本では縄文文明のころです。

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html










:: KochHoroscope :: 無料ホロスコープ作成サイト

KochHoroscope
http://tsukineko.info/astro/


posted by datasea at 01:24| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月03日

アセンション情報、天体情報

アセンション情報、天体情報
フォトンベルト  次元上昇  進化 アセンション
最近、太陽系がフォトンベルトに進入し始め、地球の次元が上昇し始めているという情報が伝わり始めています。 
2012年の冬至、マヤの暦の最終日に向けて、次元上昇、アセンションが始まっていると言われています。地球界全体が高次元波動に満たされ、人類も同様に霊化してまもなく意識革命“精神ルネサンス”が本格化すると言われています。 
多くの困難な諸問題を抱えている地球及び地球人類。
今のままではユートピア的な地球の新生は、人類が一致団結して諸問題に真剣に取り組まなければ、困難な状況を呈しているようです。地球人類の存続がかかっている状況といえます。無事に平和な地球を誕生させるためにはどうすればよいのでしょうか。差し迫っている“次元上昇・アセンション”とはどういうことなのでしょうか。 私達は“次元上昇・アセンション”にどう対処すればよいのでしょうか。
これらの問題に対しての情報や解決策などを下記にまとめてみました。
情報は、最新の天文・地球物理学情報や、精神科学、精神世界、更に地球の危機の回避を祈っている、地球に縁のある先輩宇宙人類や、地球を守ってきた神霊、更に地底王国“シャンバラ”で活動しておられる人類からのチャネリングによるメッセージ等を参考にまとめてみました。 ( 2,004.8.1 ) 

フォトンベルト  次元上昇  進化 アセンション
http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-6-sinnka.html




2,004.8.1 UP 2,004.11.7 更新、2,12.1.5 更新)          
・2012年冬至は、一つのターニングポイントですが、以後ある程度の年月をかけて、本来あるべき姿の地球へと創りかえられていく。
・2015年からある程度のレベルまで意識が目覚め高まった人類が、地球救済のための本格的な活動成果が本格化してくる。
・2028年までには、住み分けが完了、2030年には本格的な宇宙時代が始まり、翌年には地球が連邦制になり、異星人との本格的な交流が始まる。
・2039年頃には4次元化し、2040年頃には一気に5次元・6次元へと進化、更に数年後には第7次元へと昇華するとのメッセージがあります。
・『 地球人類の霊覚醒(51ソースレベル)は2038年までに達成され2345年までに大半のソウルがアセンション・マスター(53ソースレベル)を達成。
・弥勒の世の住人は2036年には完全霊覚醒(5.5ソースレベル)を達成。 ソラリス黄金の薔薇銀河が開幕。 』

フォトンベルト  次元上昇  進化 アセンション
http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-6-sinnka.html









3.フォトン(プラズマ)ベルト
(2,004.8.1 UP 2,005.4.28  2,006.1.20   更新)
 ⇒ プレアデスの中心星:アルシオネを取り巻いているドーナッツ状の光の帯です。
  ・ フォトンベルトの中心の発振源は我々の銀河系中心にある二つのブラックホール。(大小二つのブラックホールの存在は過去に大小二つの銀河が衝突し、一つの銀河系に合体したことを物語っている。私達の銀河系は中心を二つ持つ楕円銀河。)
・2我々の銀河系中心にある“アルシオーネ”星が、強力なプラズマを放射。
・2(1961年発見:銀河系の中心を軸にドーナツ状に分布した電磁波が粒子の姿をしたもの。)
・2(1961年冬至=マヤの暦で、銀河の夜明け:スターゲート オープン)
・2(2012年冬至=マヤの暦の最終日)
・2光子が帯状になっている状態。
・2強力な光の帯からなる12の巨大なボルテックスで構成されている。
・2フォトンベルト帯は銀河中心から黄金比の渦を作り、濃淡の光子濃度のシマ模様となっており、その反射分節光が渦となって写っている。
 ⇒⇒ 銀河の中心・宇宙究極の源から放射される、進化エネルギー、生命エネルギーの領域。
・2(厚さ約130光年)
・2(太陽系は約26000年かけて一周、11000年毎に突入し2000年かけて通過。)
・2(周期=25827.5年) 
 * タイムウエーブゼロ理論によると、地球誕生から現在までの進化のサイクルパターンの解析の結果、2012年12月23日(マヤの暦では、今の文明が終りの時となっている2012年12月22日) 「22日から23日にかけて」』に、時間が零となり、エネルギー波動が変化して次元上昇が完了するといわれている。

フォトンベルト  次元上昇  進化 アセンション
http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-6-sinnka.html






地球の歳差運動の1周期は 25,625年
マヤ・カレンダーひとつの時代 5125年
25625を5125で割ると5になる。
5つの太陽の時代がひとつのおおきなサイクル = 25,625年

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html











地球の歳差運動の1周期は 25,625年です。 春分の日の太陽が昇る上昇宮は約2160年毎に変わります。 72年ごとに一度変わります。 2012年春分の太陽はうお座7度から上昇します。 太陽が春分の日水瓶座から上昇するのは2500年ごろとなります。 いまはうお座から水瓶座の時代への変化期です。

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html





ベーダの世界では、魂の一周期は125年とされます。 だいたい125年サイクルで生まれ変わると想うのもよいかもしれません。 人間の体は100年は持つように創られていると感じますが、100年ほど生きて、霊界で25年ほど生きて、地球に戻る場合はまた戻るというサイクルかもしれません。
Time-Space Continuum  時間のサイクル性を想います。 おおきなサイクル、ちいさなサイクル。 大サイクルのなかに、また小サイクルがあります。 大サイクルで縮小の流れにあるときも、小サイクルで拡大が起こります。 悪いことばかりも、よいことばかりも続かない。 すべて大サイクルと、小サイクル、その複雑なつながりのなかで、起こっていきます。 
そこに個人の意識、行動、思考の重要さ、ひとの自由意志の重要さも隠されていると感じます。 大きいサイクルでなにが起こっていても、小サイクルのなかで、またよいことも、悪いことも起こる。 だから・・・たとえば、自分の天分を知り、天命をするということ、たいせつなのかもしれません。

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html













アインシュタイン以来の宇宙理論を破壊に導く巨大な天体の発見: その大きさは「 40億光年」|‐心に留めておきたいこと‐
超巨大彗星アイソンが告げるのはどのよう時代の幕開けなのか
ところで、「黄道帯」という言葉は馴染みがない場合もあるかもしれませんが、辞書的に書けば、「惑星から見て、天球上を恒星が1年かかって1周する大きな円の経路」となりますが、文字での説明より、占いなどで説明される「黄道十二宮」というような図を見たほうがわかりやすいかと思います。
‐心に留めておきたいこと‐
「何々座の時代」とかの 2000年くらいずつ移動していく「新しい時代」の概念もこの黄道の概念と結びついているようです。
現在はこの概念では、上の図では下の右よりにある「うお座」の時代で、これはちょうどイエス・キリストが生まれた頃からはじまったようです。現在はその隣の「みずがめ座」へと移行してます。なので、あと何百年か経てば、「みずがめ座の時代に生きる地球の人々」というようなことになっているのだと思います。
そして、約26000年かかって、また元の位置に戻ってくる。すなわち、今から26000年後には今と同じようなうお座の時代となっている。
うお座の時代はキリストの誕生という「象徴」から始まった男性性の時代(権利、所有、戦争、物質、金銭、技術などの時代)でしたが、みずがめ座の概念は「女性性」であって、具体的にはこの「女性性の時代」がどういうものかはわかりづらいですが、まあ・・・多分少なくとも 500年後くらいにはそういう時代が完成しているのではないかと思う部分もあります。
ということで、つまり、占星術的なものの見方では、現在の私たちは「 2000年単位での歴史での大きな転換点の途中にいる」ということになると思います。
そういうこともあり、今までの 2000年のうお座の時代の象徴ともいえる銀河の中心が先日の記事のように崩壊したという事象は、やはり印象的だと思える出来事なのでした。

‐心に留めておきたいこと‐
http://ameblo.jp/shitteokitaikoto/entry-11452115066.html








天体情報:2012年12月21日
マヤ・カレンダーによると、2012年12月21日冬至、銀河系の獅子座エリアの入口にある太陽系は第四の世(4/5)を終え、5125年後(7137年)まで続く第五の世(5/5、太陽系公転の最後の期間)にはいる。
5125年後(7137年)にスタートラインである銀河系の双子座エリアの入口に到達した太陽系は次の公転にはいる。

local pc





BC31130000 太陽系は第4の世(4/5)にはいった。マヤ暦
20121221 太陽系は第5の世(5/5)にはいる。マヤ暦
71370000 太陽系は第1の世(1/5)にはいる。マヤ暦
122620000 太陽系は第2の世(2/5)にはいる。マヤ暦
173870000 太陽系は第3の世(3/5)にはいる。マヤ暦
225120000 太陽系は第4の世(4/5)にはいる。マヤ暦
276370000 太陽系は第5の世(5/5)にはいる。マヤ暦

local pc








プラトン年
★★★
こんにちわ。呟き尾形です。
現代は、水瓶座の時代であるといわれています。
この水瓶座の時代には、入ったばかりで、ほんの少し前までは魚座の時代でした。魚座の時代は、歴史になぞらえれば、キリストが登場してから現代ぐらいまでのことです。私たちの知っている歴史の教科書の大半を占めている部分でもあります。
魚座の時代の特徴は、魚座の神秘性に基づき、人類が物質のみでなく精神をも重要視するようになった時代と言われています。
それに対して、水瓶座の時代は、 今から始まる新しい時代です。水瓶座の革命作用により価値観が大きく変るといわれています。それゆえに、さまざまな解釈がなされており、これが、水瓶座の時代だ!ということは、明確になっていないのが現状です。
まず、占星学の歴史において、プラトン年とは、春分点が、約2万5千年以上の時間をかけて黄道12星座を一周すると言うものです。
つまり、約2000年間、ひとつの星座の期間に春分点があり、その期間は、その星座に影響される。つまり、時代がその星座の意味合いに合わせて変わって行くというものです。
ただし、厳密に言うと、約2000年でひとつの星座の期間に春分点がある。という言い方は間違っているとも言えます。なぜなら、地球の自転は、歳差運動により、春分点は、毎年わずかに黄道上を時計回りにずれてしまいます。これが、占星学上の星座の順序と逆に春分点が動いている理由です。
このズレは、1年周で、約50秒、72年周で約1度、2150年周で30度、つまり、1星座分移動するということです。この計算でいけば、25800年で、春分点を12星座を1周することになります。
つまり、約2000年というのは、サバの読みすぎであり、本来なら2150年で1星座分と考えるのが妥当と言えるかもしれません。
が、とりあえず、これは一種の話を分かりやすくするための”取り決め”ないし、一種の統一した考えた基準だとおもってください。こうした、現実と照らし合わせれば厳密には間違い。ということは、占星学では案外存在します。
現在の占星学の体系に固まってきたのは、古代バビロニアの時代だといわれています。古代バビロニア時代の春分点は、牡羊座でした。そのため、現代の占星学において、牡羊座が起点とされているのは、その名残であるとも言われています。実際、現在の春分点(日本でいうところの春分の日)は、古代バビロニア時代より4000年の時を経て、魚座のはじめあたりまで後退しています。どこからが、魚座の時代であり、どこからが水瓶座の時代であるかは、計算方法によって、諸説があります。しかし、春分点が1周するためには、25800年という大変長い年月がかかります。このような大きなものさしにおいて、100年単位の誤差は小さいといえるかもしれません。もちろん、人間からすれば人間の一生以上の長き時間ではあります。 
さて、プラトン年によれば、(諸説はありますが)現在の春分点が水瓶サインにある時代のことになります。
 とはいっても通常使用している占星術においては、春分点は魚座と牡羊座の境界に固定されています。
まぁ、通常の占星術においては、春分点が水瓶座に入るわけがありません。しかし、ここでいう「水瓶座」とは、天文学上の天球上に固定した座標を想定して使う方法の意味での水瓶座です。
で、春分点がいつ水瓶サインに入ったのかについては諸説ありますが、現時点が、時代の境界線であるということのようです。
 春分点の移動は歳差によるもので、この春分点がどこにあったかで、その時代の特徴が出ているとされています。
そもそも、春分点とは何なのでしょうか?春分点とは、天の赤道と黄道の交じり合う点の南側から北側へ通過する方の位置をいいます。天の赤道とは、地球の赤道を天球(空)に投影したものです。黄道とは、天球上の太陽の軌道面です。さて、天の赤道も黄道も地球から見れば円を描いているので、交差する点は二つあります。その中で、南側から北側へ通過する方の点を春分点としましたが、もう一方の交差する点を秋分点と言います。そして、黄道上に位置する星座のことを黄道十二星座と呼ばれ、占星学上の12星座として用いられています。
現在、天文学においても、春分点は魚座、秋分点は乙女座にあります。

水瓶座の時代
http://homepage2.nifty.com/SON/uranai/Aquariusage001.htm







天体情報:2012年12月21日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2012/11/graphic-view-of-the-galactic-alignment-on-december-21-2012-it-is-getting-closer-2450168.html
2012年12月21日、銀河系の中心と太陽系惑星が直列
3.14
2012年11月29日木曜日14:57
2012年12月21日は冬至で北半球では昼間の時間が最も短くなるが、今年の冬至の2012年12月21日午前11時11分、太陽系惑星は十字型に直列し、かつ銀河系の中心とも直列する。またエジプトのギザ・ピラミッドの配置はこの直列の方向を向いている。冬至に太陽系惑星の銀河系直列がおきるのは約25,920年に1回。

local pc







マヤ・カレンダーではひとつの時代は5125年とされます。 

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html








posted by datasea at 02:18| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月29日

予知情報:コルマン博士論文


コルマン博士の最新論文
いつものように、コルマン博士の最新刊、「目的のある宇宙」の翻訳チームのひとりであるキクチさんより、コルマン博士の最新論文の翻訳をいただいた。いつも貴重な翻訳を送ってくださるキクチさんには感謝する。以下である。
マヤ暦の”終わる”日付についての新しい考察
マヤ暦の中で起こったシフトの結果についていつの日か十分な解明が行われる前に、このシフトの意味についてより深く顧みるのにちょうど良い時である。私たちがマヤ暦の長期暦の13バクトゥンが終わる日だとしている2011年10月28日から、いくばくかの時間が経過した。この日付と対立する2012年12月21日が過ぎた現在、マヤ暦と、特にその継続について検証してもよいだろう。2011年10月28日(13アハウ)のシフトとは実際には何を意味していたのだろうか、そしてその時に、世界は何が変わったのだろうか? 本当のパラダイムシフトの性質とは、事前にはその表出を完全に予言できないものであり、そのためにいくらかのサプライズが伴ってくる。もしそうでないとしたら、それは本当のパラダイムシフトではないだろう。それはまた、そのようなシフトの後では、ほとんど誰もが、現実についての観念をある意味ではそれ以前に抱いていたものから変更するであろうし、たぶん現在がその時なのだ。
そのような視点からは、私たちのマヤ暦の理解が進化し続けることが避けられない。たとえば羽毛に覆われた蛇(それは7昼6夜の波動運動のマヤの呼び名だが)は、古代では時々脱皮して、予言されていたのとは異なる方法で進化を続けることが知られていた。そのような転回の後では、暦を再評価する必要があるだろう。何人かの考古学者は、古代マヤはAD829年に起こるバクトゥンのシフトにとても大きな期待をよせていたと信じている。それは新しい「日」が開始する時だった。このバクトゥンのシフトは、地球的な視点で、とくにヨーロッパでは確かに文明に向けたステップだと見られるだろう。だが、地域的に見れば、グアテマラとチアパスのマヤ人にとっては、古典期マヤ文化の崩壊を意味していた。マヤ自身は、多分この崩壊を予想しなかったし、それが後に彼らが長期暦を放棄した理由なのだろう(長期暦を記録した最後の石碑はAD909年である)。いま”終わり”の日を議論しているのがまさにこの暦なのだから、9世紀にマヤの人々が描いていた期待をシフトが満たさなかったために暦が放棄されてきただろうことは、奇妙である。”終わりの日”にばかり関心を注いできた人たちは、12月21日が比較的穏やかで、少なくとも世界的な事件に乏しかったことから、同じことをしたくなるだろう。

だが、マヤ暦は特定の日付について語っているのではなく、多かれ少なかれ、長期間にわたる人間意識のシフトを記述しているのだ。私たちの理解の助けとなり、そこに参加し、学者たちがそのような問題を解明する必要に迫られるであろう領域とともに現れるのが、そのようなシフトの重要性なのである。マヤ暦についての知識は静的で一度学べば済むようなものではないのだ。それは常に人類の目的を問うようなことなのだ。このように、意味深い方法でマヤ暦を使い続けようと望むのならば、時には基本的な仮定を問い直す必要が生じるし、誤解は正される必要がある。私自身は、正しく理解すれば、依然としてこの古代の暦システムからとても深遠で有用なことを学べるだろうと、これまでよりもさらに確信を深めている。このことを具体化するために、私は『パラダイムシフト三部作 The Paradigm Shift Trilogy』の執筆を開始している。そしてその第1作となる『グローバルマインドと文明の黎明‐旧石器時代から現代までの意識の境界をたどるThe Global Mind and the Rise of Civilization - Tracking the Boundaries of Consciousness from the Paleolithic to Modern time』を半年のうちに読者に届けたいと願っている。私は、この本が私たちの惑星上にどのようにして、そしてなぜ文明が現れたのかについて、この数十年で初めてオリジナルな考えを提供すると信じている。
おそらく失望のためにマヤの人々がはるか昔に長期暦を放棄してしまったために、この点についての私たちの知識は途絶えることのない生きた伝統から得ているものではない。その代わりに、この暦が古代マヤの人々にとってどのような意味を持っていたかに関心を抱く者や、この暦から世界について何かを学ぼうとする者は誰でも、考古学者によって引き出された情報にある程度頼らざるを得ないだろう。それを広める者が情報を理解せずに、あるいは歪めて使用すれば、人類の現在や未来の状態を理解する上でこの情報は現実の重大な危険となり、歪んだ形で浸透するだろう。マヤ暦研究のケースでは、このことは特に慎重さが要求される。わずか30年前には、この暦に関心を寄せたのは埃っぽい図書館の中で働く少数の学者だけだったし、その中の誰一人として、人類の未来についてこれがもっとも重要な情報の手がかりとなることを知らなかった。このようにして、彼らは後には最も関心を持たれる問題を掘り下げようとはしなかったし、その他の人々は無批判にギャップを埋めているのである。
マヤ学者たちの研究に基づいて、一般に長期暦とはそれぞれが394年の長さの13バクトゥンから構成され全体では55125年の長さの暦であり、BC3114年に始まって AD2012年に終わるのだと信じられている。この決定的な転換点は、しかしながら、この根本的な仮定が正しいのかどうか、再び問い直してみる時なのだろう。長期暦の終わりは世界の劇的な終末を意味するのだという、メディアがまき散らしたあらゆる馬鹿げた示唆はさておき、より精密な検査が必要なのである。このことは、13バクトゥンが終了した後で、長期暦と、そしてマヤ暦システムの9つの全ての波がどのように継続していくのかという問題に向かうことになる。私が述べることができる限りでは、原則としてこのシフトポイントの後で暦の波が継続する状態は3つ考えられ(Fig1のA-C)、そして、それらは相互に排他的と思われる。
ホセ・アグエイアスは、1987年出版のザ・マヤン・ファクターでマヤ暦についての知識を最初に世界中に広めたが、上述のモデルAを提唱し、2012年12月21日に不連続性とともに歴史が終わると予言している。
「準備を整えるべきだ。この全惑星的な共時性のユニークな瞬間、光線の上の13.0.0.0.0が到来し、大周期[長期暦]だけでなく、ホモ・サピエンスと呼ばれる進化の暫定的な存在も終了するのだ。祭りの準備と畏怖すべき銀河‐太陽のサインが物理的に受け取られる最中に、人類は動物やその他の王国と調和し、巨大な電磁波の波の中に正しい場所を得て、一つの循環として統一される・・・ 最後に地球は、惑星間文明の出現のための準備を整えるだろう。」

彼のこの日付に付せられた深刻な不連続性のヴィジョンは、その一部は13バクトゥンの後に長期暦が終了するという考古学者たちの発言に基づいていた。アグエイアスと違って、私は考古学者たちの”終わりの日”に疑問を抱き、それをアグエイアスよりも一年余り前に設定したが、それでも13バクトゥンの終わりには長期暦が終了するという彼のリードを信じて、そのために2011年10月28日を超えて進化的なシナリオを予言することは控えていた。私たちは、もちろん、はるかな未来の日付を刻んでいるマヤの石碑が存在することを知っていたが、それらを無視する選択をした。私はまた、マイケル・コウのような極めて卓越した考古学者たちが、13バクトゥンの後に長期暦が終了すると述べるのを読んでいた。このようにして、その時には私はこの問題をもっと深く探求する理由を見出さなかった。
しかしながら、アグエイアスと私がいずれも自分たちの理論の基礎に置いた、いわば13バクトゥンの終わりとは長期暦の終了を意味するという根本的な仮定は、今では、実際には古代マヤの史料によっては実証できないことが明らかになった。ごく最近になって、マヤ学者マーク・ヴァン・ストーンが初めて指摘したように(2012年:古代マヤの科学と予言)、古代マヤの人々が13バクトゥンの終わりを長期暦の終了(または新たな長期暦の始まり)とみなしていた証拠は、実際には何もないのである。むしろ、証拠は反対の方向を指し示しているのである。すなわち、マヤの人々は現在の長期暦が中断することなくずっと進行すると信じていた。(このことは、10月28日と12月21日のどちらを信じるかとは無関係であることを注意しておきたい。これは長期暦が終了しないこととは別問題である。)
私はここでアグエイアスや、私とアグエイアスがその見解を知らされた考古学者たちを非難しようとは思わない。なぜなら、私は自分で問題を探求することも可能だったのだから。今から振り返ってみると、この過ちを犯したことは全く納得のいくものだと考えざるを得ない。現代人は、暦とは同じサイクルの繰り返しを記述しているという観念をしっかりと教え込まれているために、考古学者たちもその研究の中でマヤ暦と長期暦にも当然に同じことをあてはめていたのだ。BC3114年に始まった現在の長期暦(第五世界)には、BC8239年に始まった13バクトゥンの前長期暦(第四世界)が先行していたことは明白だったから、マヤ学者たちは単純に、現在の長期暦も同じく13バクトゥンに限定されると考えたのである。このケースでは、同じ期間の連続する「世界」が次々と続いていく。それでも、古代マヤの人々が彼らの暦システムをどのように考えていたかは明らかではない。新しい研究は、古代マヤは13バクトゥンを循環するサイクルとは見ていなかったことを示唆している。そうではなく、現在の長期暦は最後の創造であり、そのために終わりのないバクトゥンの連続として展開されたのだ。そうすると、Fig1の中で長期暦の「昼」と「夜」の波のシフトを正しく表すのは、Cに示されたモデルということになる。
もし読者が前2つのパラグラフで報告した発見を本当に驚くべきことだと思わないとしたら、その意味するところを十分には把握していないだろう。これは、私には、今日の多くの人々がごく普通のこととして受け入れるとは思えない。このように、新しい発見は、世界の暦システムの中で古代マヤがいかにユニークで変則的であったかを際立たせる。このような非周期性は世界の他の暦システムには見られないし、それはただ神秘性を加えるのである。この非周期性は、マヤの長期暦はその他の暦とは別の文脈での理解を必要とし、その他の天文周期に基づく暦と同列には見られないことを示している。
マヤの人々自身は、実際、これを形而上的な暦として扱っていた。彼らによれば、「最初の父が世界樹を立てた」ことによって長期暦が始まり、異なる霊的な質を持った神々に支配されるさまざまなバクトゥンとカトゥンがそれに続いた。マヤ暦についてのそのような作用に、私は個人的にはそれらの質の起程点としてのみ真剣に受け止めている。このようにして初めて、古代マヤが実際に語ったことから、私たちは自分自身の時代に生起する事象について意味深い結論を描くことが出来るのである。なぜ、今日の多くの人々がこのことを無視する権利があると考え、2012年12月21日だといわれている終わりの日に起こると思われていることを根も葉もなくでっち上げるのかは、私の手には負えない問題だ。
それにもかかわらず、Fig1で際立っているのは、モデルCが3つの選択肢のなかで2011年10月28日のシフトが不連続とはならない唯一のものであることだ。これは私たち自身の時代の何かを、私たちが通り過ぎたバクトゥンのシフトが、なぜドラマや即時に結果をもたらすことなく経験されたのかを、すでに説明している。上述のアグエイアスや私自身も含めて、多くの論者たちは、私たち自身の時代の不連続なシフトを含意するモデルの上に思考の基盤を置いてきた。しかし、モデル Cから、そうではないことが理解できるだろう。私は、これは昨年(2011年)にはバクトゥンのシフトが起こらなかったとか、マヤの長期暦は私たちの惑星上の意識進化を正確に記述していない、などという意味ではないことを特に強調しておきたい。なぜならば、マヤの長期暦が歴史の進化を理解する最良の手段であることは、私自身や、同じ前提に立っているバーバラ・ハンド・クロウなどの著書で大規模に証明されているからである。これらの証明は依然として成り立つのである。成り立たなくなったのは暦が13バクトゥンに制限されるという点なのである。

新しい発見は、マヤの長期暦は、いわゆる26000年の歳差運動周期やその他の天文周期に基づいてはいないことを決定的に証明している。26000年という期間はマヤのどの文献にもまったく触れられていないし、なぜそうなのか、今では私たちは十分に理解できる。それは、長期暦は周期的な循環現象ではないからである。それでも、歳差運動は現代の長期暦解釈に広く用いられており、それはこの暦の本当の価値を拒み、陳腐な物質主義者の現象へと向かわせるのである。なぜこれほど多くの人々がこんな説明を信じて、何の証拠もない理論をもてはやすのか、正直なところ私は科学者としてまったく理解できない。おそらくは、多くの人々がマヤ暦のユニークさをつかみ損ね、本質的にヨーロッパやヴェーダの占星術に似たものだと安易に考えてしまったからなのだろう。だが、そうすることで、古代マヤ人の神秘性と、私たちの世界の形而上的な暦の作り手という彼らのユニークな位置を否定してしまうのだ。私が知る限り、古代マヤの暦システムは、私たちの世界で使用された暦の中で、周期的な側面に加えて非周期的なレイアウトを備えており、そこから私たちは人類の精神の進化が方向性を持っていることが理解できる、唯一の暦システムなのだ。
この新しい発見では、長期暦は終わらないし新しい長期暦が始まりもしないのだから、2011年10月28日に私たちが通過したバクトゥンのシフトは表面的には無意味なものに感じられるかもしれない。しかし、真実から遠ざかることはできない! 新しい発見は、ただ、バクトゥンのシフトの時になぜ私たちが不連続性を経験しなかったかを説明しているのだ。その他の点では、このシフトはとても重要であり、同様の重要さを持つシフトは見当たらないのだ。とりわけ、今や長期暦が無期限に続いていくことがわかったのだから。
2011年10月28日のシフトの重要性を理解するためには、9つの異なる波があり(長期暦はその6番目である)、それらが同時に13段階(または第7昼)に入ったことを考慮する必要がある。9つの波のそのような同期は、有名なトルトゥゲーロ第6碑文の解読とも一致する(http: //www.calleman.com/content/articles/the_tortuguero%20_monument.htm)。そこには、「9つの支えの神が降臨する」と刻まれているのである。私は、9つの(段/土台/支えの)神はおそらくピラミッド状の9つの進化のレベルのことを述べていると解釈した。古代マヤが私たちの時代について語った現存する唯一の碑文は、進化の9つの波のすべてがそのときに初めてシンクロナイズすることを意味しているのだ。
未来にこのようなシンクロナイゼーションが起こることを古代マヤの人々は確かに計算できたのであり、彼らが超人的な計算能力をもっていたと考える必要はないだろう。だが、この新しい光に価値があるのは、この有名なモニュメントは実際にはどの波も終わりに達するとは述べていないことを指摘した点である。古代マヤ人がこのような1400年も未来へ向けての注意を述べた石碑を立てたという事実は、たとえ9つの波が一つも終わらなくても、私たちの時代のシフトをとても重要視していたことを語っている。では、なぜ私たちの現在のシフトがそれほどまでにユニークなのだろうか? これを劇的に表現すれば、上述のモデルCに対応して、2011年10月28日のシンクロナイゼーションで、今や私たちは永遠の終わりのない時間に入っているということだ。もしヴァン・ストーンの発見が正しいのならば(私は正しいと信じている)、トルトォゲーロのモニュメントを作った人々はこのことを知っていたことを意味する。
このシンクロナイゼーションは164億年前のビッグバンから続いてきた宇宙を創造する9つの波の積み重ねが今や完了し、第9波の活性化によって締めくくられたことを意味する。2011年3月9日の第9波の活性化は、5125年の中で初めて、人類にとって形而上的な領域から統合意識がダウンロードされる可能性が開始したことを意味している。この形而上的な領域は、2011年3月9日から現在まで続いている人類の変容の第一原因となる因子である。それ以上に、第9波よりも高い周波数の創造波はもう出現しないことから、時間の加速が終わったことも意味している。このように、極めて重要なシフトが起こったことを否定する理由はなにもないのだ。
しかしながら、人々がこの新しい意識のフレームをダウンロードするにつれて創造されていく世界がどのようなものなのか、私たちはまだ完全に見ることはできない。それでも、私たちは第9波の活性化がただちにもたらした変化のいくつかをすでに見ることができる。これをFig2にまとめておいた。Fig2は2011年に世界で起こった顕著な抵抗運動を示している。2011年3月9日の第9波の活性化に続く周波数の高まりは、すぐに日本の地震と原子力危機となって現れ、そしてシリアとリビアで戦争が始まった。この年はアラブの春だけでなく占拠運動も発生し、そして世界は経済崩壊の瀬戸際で何度もバランスをとり続けた。私は世界中で湧き起こった多くの抵抗運動の詳細までは予言しなかったが、周波数の上昇が始まったときに、確かに極めて正確な予言をした。このように、抵抗運動はすべて、第9波が活性化されヴェールが取り除かれて、人々は突如として自分たちが生きている世界の抑圧システムの多くの側面に気がつき、変化への願望を膨らませた結果なのだ。(Fig2を見よ) すなわち、”内のごとく、外もしかりAs inside - So outside” なのである。
第9波の活性化のために、2011年は確立された秩序に対してグローバルな抵抗運動がもっとも広範囲に見られた年の一つであった。この年の終わりには、タイム誌はパーソンオブザイヤーとして「抵抗者たち」を宣言した。このように第9波の活性化は、その時に実際に起こった事実を通じて検証が可能な効果を伴っており、私はこの波の存在を疑う理由をまったく見出していない。しかし、これら政治的・経済的変化を求める運動が将来にわたってエスカレートしなかったのはなぜかという疑問が残る。較べてみると、2012年は実際に比較的事件が少なく、既存秩序への抵抗もスケールが小さくなっている(バラク・オバマが2012年のパーソンオブザイヤーに選ばれたのが典型例である)。そうすると、2011年10月28日のシンクロナイゼーションはこの変化を求める動きが、新しい、たぶん見えにくい形を取った日のように思われる。それはなぜなのか。
その理由は、モデルCによればおそらく、この日を境に9つの波の全てが「夜」に転じて、第9波だけが高い周波数のためにその後すぐに「昼」に戻ったためだろう。このような社会分析に基づくと、2011年3月9日と10月28日は世界の動きに極めて重大な効果を与えたことがとても明瞭に感じられる。そして2011年10月28日は確かにマヤ暦の9つの波の全てが同期したシンクロナイゼーションの日だったのだ。もしも2012年12月21日が正しくなかったとしたら、人々が予言した多くのことが決して起こらなかったのは自然なことである。今や私たちが経験した時代のシフトの本当の意味は、2011年3月9日に第9波が活性化され、そして2011年10月28日にその他の波が全て不活性化されたことなのだ。このうちの後者が再活性化されるパターンは、ここで検討するには複雑すぎる問題であり、私はこれを『パラダイムシフト三部作』の第三巻で取り上げようと計画している。
インドのワンネスユニバーシティによれば、2011年10月28日からは精神的に覚醒した人々の数が世界中で増加しており、現在ではより一層増大していることは、第9波の効果が継続していることからして驚くにはあたらない。これは個人が経験していることだから、新聞の見出しになるようなことではない。それでも、第9波を通して可能となった精神的な覚醒は、新しい世界の創造のためにとても大きな準備となることだろう。このシフトは次の言葉で表現することができる。その時の支配的な極性のために、2011年のあいだは、「先に世界を変えて、それから覚醒する」という感情だった。2011年10月28日のシンクロナイゼーションの後では、それは「先に覚醒して、それから世界を変える」へとシフトした。そして、おそらくは後者の方が幸福な結果を得られることだろう。
実際、私たちがマヤ暦から学んだレッスンの一つは、世界は”内のごとく、外もしかりAs inside - So outside”の原則で機能しているということだ。だから、私たちが覚醒した内面を投影すれば、外の世界はもっと美しくなることだろう。2011年10月28日のシンクロナイゼーションの後では、劇的な変化を期待する理由がある特定の日がやってくることはない。むしろ、この進行しているグローバルな共同創造の一部になることは、これからの2,30年にわたって多くに人々に喜びをもたらすだろう。私は、2012年12月21日に行われたいくつかのセレブレーションによって、人々はすでに起こっているシフトに追いつき、そして世界の変容に一歩一歩参加していくだろうと信じている。私たちが今や知っているとおり、第9波は終わることなく続き、世界の変容を導き続けることだろう。
Carl Johan Calleman
Seattle, December 31, 2012 (1 Oc)
(2013年1月6日訳)
以上である。
2013-01-12

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-263.html









posted by datasea at 23:52| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月06日

予知情報:第六太陽期、五の世


祝・第六太陽期
あけおめ-♪
2012-12-22

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2478.html





(2012年12月)22日からは、偉大なる第六太陽期の始まりとなりますが、こうもピタリと冬至の日(12/21)を当てられるマヤ暦の精度にはビックリです。このマヤ暦の長期暦もこれと同様の精度を持っており、太陽が夏至から冬至にかけ弱まっていくのと同じように、今後、今まで主流だった力の流れが弱まっていく展開になる。つまり、今までの文明は淘汰が始まり滅び去るというわけです。ただし、代わりに新しい力が主力となり新しい文明が勃興だけのことですが、、、かつての超文明の「巨石文明」がそのようなものです。未だエジプトのピラミッドを超えるものを現人類は作り出し得ていない。
2012-12-22

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2478.html







青い星のカチーナが天界にその姿を現したとき、
第五番目の世界が出現する。
「浄化の日」はそのように始まる。
「サクアソフー(青い星)」と呼ばれれるカチーナが
広場で踊って仮面をはずしたとき、
浄化の日が訪れるのだ。
しおりん
2013-01-04

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2479.html






この第六太陽期は過去5000年とは全く異なる文明になる筈です。この5000年はバビロニア起源のお金が支配する世の中でしたが、これが完全に淘汰されると見ている。つまり、最終的には「授与-授与」を基本にしたお金のない世の中になる。ただその前には7年間の勢力の入れ替りである大峠(大艱難)を経なければならないのだが、、、、当然、今までの利権とか権力とか権威、、、例えばバチカンとか、天皇制とかもこの時に淘汰されていくだろう。
2012-12-22

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2478.html






今までの利権とか権力とか権威、、、例えばバチカンとか、天皇制とかもこの時に淘汰されていくだろう。
その象徴が近いうちに起きる綺麗なピラミッド型をした富士山の噴火での山体崩壊(カルデラ化)でしょうか。
この淘汰故に人類英知の結晶であり、また利権の温床でもある原子力も淘汰されねばならず、その原発炉メーカーを独占する日本が完全な方向転回するまではしなくては再び原発事故が起きる展開になっていくと見ている。まぁ、物理法則も変わっていくだろうし、電子の動きもチト変わってくる。だからハイテク依存した現文明は崩壊していく。まぁ、実はこれが変換人の世界というものなのだが、、、
2012-12-22

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2478.html






偉大なる第六太陽期とは、、、短絡して大六太陽期!
「大六太」は「六六六(666)」にも見えますね(ふふふふ)。
三つの六でミロクでもあるのですが、大艱難の7年間はメシアの六六六とイシヤの666の振幅的展開が起きる非常にダイナミックな世界になるだろう。そして7年後の2020年の「ミロクの世」完成に向かって世界は突き進んでいく。
日本が世界に初めて日の出を迎えることから、この大六太陽期も日本が一番最初に突入なのだす。不正選挙で絶対多数を取ったイシヤの手先の自公維。総選挙は日本での政治的無力感を存分に感じてしまう出来事でしたが、実は夜明け前が一番暗いのだす-。野田ブタが唆されて12/16に総選挙に踏み切ったのも、この第六太陽期前でないとイシヤの力を十分に発揮出来ないという奥の院の判断なのかもしれないだすな。
2012-12-22

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2478.html





この一見、旧勢力の一人勝ちにみえる現象も第六太陽期には崩壊の過程を進んでいく筈。しかし、それを阻止しようと旧勢力(利権複合体)がより過激なことをして阻むだろう。このイシヤとメシアのボクシング的な展開によって2020年のミロクの世が完成していくのです。
・イシヤ…物質志向=アーリマン的諸力
・メシヤ…精神志向=ルシファー的諸力
とみていますが、今後、この内面的力が増大していくだろう。そして、迎えるミロクの世ですが、既にその雛形はネットワーク社会として出来ていて、今までのピラミッド型の支配的構造からネッワーク型分散構造となった社会へと推移していくであろう。
まぁ、22日以降は以上のような明るい展望を持っていますので、これを祝わないわけにはいかず、家族でパーティしただす。(しっかりと666企業から二ビル(モンブラン)は来訪しただすよ-)
2012-12-22

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2478.html





オイラが考えるアセンションは、ガンダムのアムロのようなニュータイプの能力を得て、この能力開花と相まって右脳と左脳の統合意識状態により、自己と世界(客体)の境界が曖昧な存在にヒトは進化していくと睨んでいる。この状態のヒトは外界よりも自己の内面世界を重視し、次第にそちら側が主役化していく。これがオコツトがいう「変換人」であり、日月神示がいう「半霊半物質の体」、ヒトラーがいう「神人(ゴッドメンシュ)」なのでしょう。
2013-01-04

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2479.html







そして、この時にエゴに立脚しない「授与-授与」で成り立つお金の存在しない人間社会が成立し、THRIVEで述べているドーナツ型のトーラス構造の社会が完成すると見ている。
これが俗にいう「ミロクの世」だすが、エゴを超えた「授与-授与」型の社会へ移行するには人類の意識変化がなければ成立不可能。3.11で技術が人を幸せにしないことに一番身を持って体験し覚醒したのが日本人なのですが、第五太陽期の影響が及ぶギリギリの12/16日に旧保守勢力による不正選挙によって政権奪取され、覚醒の芽は踏みにじられた。この枠組も米国凋落と同時に早晩、崩れ去っていくだろうと睨むが、それまではアメロ発行、世界大恐慌、第三次世界大戦...等、国際経済上でも一波乱がある筈。それに輪を掛けるのが地球規模の変動ですね。
これらを経て現在のバビロンシステム(お金を媒体として寡頭支配層がピラミッド型支配する仕組)は崩壊し、新しいシステムで機能する「ミロクの世」が完成するわけですが、そうなるのは2020年頃だと日月神示はいう。
そして、2015年までの3年半がその節目の時であり、正念場となるであろう。っていうことは、これからいろいろと起きるということだすな。(キリッ)。
2013-01-04

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2479.html





オコツトによれば、最終的に地球はニビル星系にワープ(?)してニビルを親太陽とするようになるというが、これがガイアアセンション? で、この時、現太陽は次第に輝くのを止めていくという。
2013-01-04

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2479.html







次の文明、、、それは日本文明
これだけは間違いないことです。(ふふふふ)
まぁ、それには今、日本の支配層を形成している売国奴的な旧勢力の淘汰排除が必要なのだが、、、ただ、時代の流れは確実にそちらに流れているので、この排除も全く杞憂はしていない。必ずそうなる。
(生命力溢れる縄文式土器、、、このような文明になるか?)
以上が第五太陽期が終わって第六太陽期が始まるといいる内容のダイジェスト版だとオイラは考えており、決して人類が絶滅するわけではない。ただし、今後続く大艱難の7年間で人口は1/3に激減することにはなるだろうが、、、
2012-12-22

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2478.html





アキバは日本の10年先行く先行指標ですが、日本は世界の10年先行く先行指標。そのアキバ発の萌え文化が、AKBグループの世界展開を見てもわかるように、今、東アジアに拡散している。やがて世界を覆うことは充分予想出来ることですが、この流れに沿わないと淘汰されてしまうだすよ-(爆)
2012-12-22

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2478.html




個人は 2013年から地球の環境の激変含めて、人類の考え方までも大きく変化していくと考えています。その渦中で、私自身に関しては、生き残って 2015年を迎えるとはほとんど思っておらず、要するにあと2年くらいの間で私自身は「生命としての終焉を迎える」とは思っています(ここから数年間くらいの環境の変動はそれくらい激しいと思います。私のようなヤワな人間が生き残れるような世界だとは思っていません)。数年後に、私は「意志のない DNA 」として塵や微粒子と共に、大気の中に漂ったり、地中に沈殿しながら数百万年後の「半減期(消滅)」を待つということなのだと思います。
2012年12月29日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/310500641.html


2013年からの新時代。
善もなく悪もない。融合していく時代となる。
ワタスは確実にヒャッハー側が増えていると思っています。解放のエネルギーが萎縮のエネルギーを包み込んで抱きまえらすのだと思っています。あなたはどっちの状態を選択するのでしょうか。別にどちらを選んでもあなたの完全自由。お好きな方をご選択下さい。
ワタスは絶対ヒャッハー!!側に行くと決めています。

黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1477.html



昨年12月16日の衆議院選で圧勝した自民政権下での株価上昇、旧世界に戻るかのようにみえる日本。
これは日本、世界が旧世界に戻るプロセスなのか、それとも旧世界に戻るかのようにみえるこのプロセスは、新しい世界にむかう、押しては引き、引いては押す波のようなプロセスの一環なのか。
五の世(第六太陽期)の宇宙の振動は、そこをすすむ地球の世界を深い部分で変えていくのだろうか。

local pc








恐れの念を取り除けば心が平和になる、ネガティブなこころを取り除けばポジティブになるという考え方は、論理から導き出される誤解。
全=善。
すべてのこころを生きてこそこころの平和がくる。

local pc



posted by datasea at 01:31| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月20日

天体情報:2012年12月21日


20121221552.jpg
天体情報:2012年12月21日
マヤ・カレンダーによると、2012年12月21日冬至、銀河系の獅子座エリアの入口にある太陽系は第四の世(4/5)を終え、5125年後(7137年)まで続く第五の世(5/5、太陽系公転の最後の期間)にはいる。
5125年後(7137年)にスタートラインである銀河系の双子座エリアの入口に到達した太陽系は次の公転にはいる。

local pc







BC31130000 太陽系は第4の世(4/5)にはいった。マヤ暦
20121221 太陽系は第5の世(5/5)にはいる。マヤ暦
71370000 太陽系は第1の世(1/5)にはいる。マヤ暦
122620000 太陽系は第2の世(2/5)にはいる。マヤ暦
173870000 太陽系は第3の世(3/5)にはいる。マヤ暦
225120000 太陽系は第4の世(4/5)にはいる。マヤ暦
276370000 太陽系は第5の世(5/5)にはいる。マヤ暦

local pc





2012年12月21日冬至からマヤ暦 第5の太陽の時代が始まるとされる。 第4の太陽の時代は、西暦前3114年8月11日に始まったとされる。 そのころ、エジプトでは、メネス王がエジプト王朝をおこした。 メソポタミアではシュメール文明がおこります。 日本では縄文文明のころです。

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html







20121221111.jpg
月末まで惑星直列が続く今月は地震警戒期間。図はKochHoroscopeをコペルニクス式に配置しなおしたもの。

local pc


20121221_toji-s.png
アセンション・デ−
はい、ついにきました、アセンション・デ−!
私たちの意識、精神が次元上昇すると言われている日ですよ〜
この特別な日の読みを行ってみましょう〜♪
冬至(20時11分。Stargazerから算出です。午後2時くらいという説もあれば、22日という説もありますが、このブログではこの時間にします。stargazerではちゃんと山羊00度に太陽が位置しています。)、月は牡羊座の中頃、天王星とのコンジャンクションを少し過ぎた所にあります。日本においては、この冬至の図は、獅子座のアセンダント、MCは牡牛にあり、どちらも固定宮にありますね。そして太陽は5ハウスにあり、MCの支配星の金星は射手座にあります。ずっと出来ている、土星・キロン・冥王星の小三角とキロンにコンジャンクションしている海王星は、未来意識を現実化するような流れを作っています。これに対し、MCのルーラー金星は、90度。金星は天王星と木星とコンプロマイズし、理想を貫くための積極的な行動と情報交換能力を発揮するみたいですね。そして、その近くに月が存在しています。月はトランジットではトリガーとしての役割をはたします。
この21日の夜には、すでに月は天王星を離れていますが、もう少し前の時間であれば、ぴったりくっついていたんですね。となると、現実的な変化をかなり伴う感じです。要は状況を変える覚悟が、自分の楽しさを追求を誘発し、運気を人脈を引き寄せる、という感じでしょう。もちろん、恋愛も。ここには今までの自分の殻を脱ぎ捨てて、自分らしい自分の未来に照準を合わせると良い、という事が示されているようです。ここで、家族回帰といいますか・・・お正月もありますし、帰省の際にでも自分の家族、血はどんなであったかを調査し、今度は自分がどんな血を作っていきたいかを考えるといいかもしれませんね。(笑)。
さて・・・木星繋がりで。土星と冥王星と木星はヨッドを形成しています。これは、再生の為の流れに情報や理想を利用することが出来るアスペクト。反対に、溢れる情報(宇宙からの波動の事もある)を受け、自分ではその感覚的な体験を現実でどう表現したら良いのか、かなり迷う感じもあります。しかしいずれにせよ、直感、閃き、ビジョン、そういったものを受け取りやすい状況です。実際はこのアセンションのちょっと前くらいに受け取って、眠ってから意味が分かる、という場合もあるでしょう。このビジョンによって、だいぶ不安定になる人もいるかもしれません。それはヨッドが数奇なアスペクト、と言われているように、現実的な世界からしたら、信じがたいようなビジョンを潜在意識に刷り込むからかもしれません。この日にどんなインスピレーション、イメージ、ビジョンを見たか、ちゃんとメモって置くといいと思います。少し話が飛びましたが、太陽は天王星と90度です。そして冥王星に近づきつつあり、5ハウスにあります。
日本では、自分らしさ、自己創造力をとにかく増していくことで、個人個人がしっかりとレベルアップしていくような効果が出てくるのでしょう。
人生とは創造、創作。だから、様々な形で自己表現をしようと心に決める!そう腹をくくると、アセンションのパワーをより多く受け取れる可能性があるでしょう。
山羊座1度「認識を求めるインディアンの酋長」(An Indian chief demanding recognition.)
理想世界を現実化する度数ですね。
ということでこの日は、特別な日です。是非、瞑想等を行って、宇宙の意識を感じましょう。またビジョン等も降りてきやすいですので、しっかりと受け取りましょう。それは現実からすると、受け取りにくい事かも知れません。でもそれを知ることで、自分の現実はどんどん変わり、まさかと思っていた事をあっさりクリア出来てしまうかもしれません。
日本に住む方は、特に自分を表現する、(未来を現実を)創造する、という事を心に決めると、アセンションの流れに上手く乗れるのかもしれませんよ!
これから物理優位、権力優位、パワー優位の世界から、精神優位、楽しさ優位、調和が優位な時代に入っていくでしょう。変わりゆく自分の心を受け入れ、どうぞ自分の幸せ、楽しさを追求してみてくださいね!

みけ まゆみの日めくりホロスコープ
http://blogs.dion.ne.jp/izabell/


いよいよ明後日!!12月22日 カウントダウン開始!

黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1458.html






2012年12月21日の天体配置。右下から左上に入る線は太陽系平面で左下から右上に入る線は銀河系平面。
pnthum4200010001001.jpg

pnthum4200010001001.jpg

pnthum4200010001001.jpg






マヤ・カレンダーではひとつの時代は5125年とされます。 

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html





:: KochHoroscope :: 無料ホロスコープ作成サイト

KochHoroscope
http://tsukineko.info/astro/






posted by datasea at 22:31| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月04日

ポールシフト情報

ポールシフト情報
In Deep: マヤ長老評議会の議長の言葉から思い出した「マヤ族にとっての1万3000年前の意味」
2012年10月22日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html











マヤの長老評議会は、マヤカレンダーでは「終末期の開始時期(2007年10月26日)から7年間(2015年まで)に時間の窓が開き、この期間にポールシフトが起こる」と述べています。
2012年10月22日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html






マヤ族には以下の伝説が部族的知識として根底に存在しているようです。
「かつてアトランティスにいたマヤ族は、1万3千年前と2万6千年前の2度、ポールシフトを経験した。この時の経験はマヤ族の部族的知識として蓄えられている」
という「部族的知識」を持つ彼らの未来観は次のようなものです。下は長老の言葉そのものではなく、長老にインタビューした人の記述だと思います。
2012年10月22日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html










ポールシフトは、すでに現在起こっている地球磁場のシフトのことではない。地球の南極と北極が逆転する物理的なポールシフトのことである。
地球の磁場は500年前よりもはるかに弱くなり、また磁場移動も頻繁に起こっている。14年前からは、旅客機が飛行するとき、いちいち北の位置を確認することが必要になっているくらいだ。
このような地場の変化は、北極と南極が逆転する物理的なポールシフトが発生する前兆現象である」
この言葉にある「1万3千年前と2万6千年前のポールシフト」については地質的な裏付けはありません。
ただ、上の言葉にある「地球の磁場は500年前よりもはるかに弱くなり、また磁場移動も頻繁に起こっている」というのは、こちらの記事に、1880年から現在までの「地球の地磁気」に関しての下のグラフを載せましたように、着実に弱くなっています。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html






Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10

local pc






太陽系の銀河系公転周期25,800年の間に惑星二ビルは約7回地球に接近する。
2012.10

local pc












話を要約すると、
BC290000年頃アダムが現れ、高度な知的生命体の交配が繰り返されていた。
BC150000年頃新種の人類が出現したが、何らかの理由でBC30000年頃絶滅した。
残った人種がBC50000年頃には超古代文明を造り上げたが巨大天体(彗星)が海洋上に落下し、世界規模の大洪水を引き起こし一時的に文明が衰退した。
その後、BC13000年頃に3つの文明(アトランティス・地中海・メソポタミヤ)がそれぞれの言語を持つまでに発展するに至ったが、BC9500年頃またもや巨大天体(彗星)が海洋上に落下し、世界規模の大洪水を引き起こし、3つの文明が滅んでしまった。BC9500年頃〜BC9000年頃の空白の期間の後、謎のシュメール人が後の文明の足跡を刻むに至った。

sssfffsss
2012-06-18 20:51:56 |

スペース&サイエンス
http://blog.goo.ne.jp/sssfffsss/e/1ee48dc73e4b6eee455922017f72e0ee



posted by datasea at 03:28| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする