2019年08月24日

FB古代史研究会: 米フロリダの7000年前のミイラのDNAが日本人のDNAに一致

FB古代史研究会: 米フロリダの7000年前のミイラのDNAが日本人のDNAに一致
坂口成事
アメリカのフロリダで発見されました、7000年前のミイラのDNAが、ネィティブアメリカンと一致せず、そのDNAを、世界に広げて調べた結果が、現代日本人と一致したという知らせは、起古代史に感心がある方たちを驚かせましたが、父は以前から、アメリカ大陸、特にメキシコ湾、ユカタン半島に近い所から、日本人由来のものが出るはずだと申しておりました。
そして、それは、インディアン(ネィティブアメリカン)のものではないという事でした。
なぜなら、インディアンの伝説では、白神の神が来るという事で、その神は、インディアンとは異なるからです。
父は、白神は、私は在るの実在(スクリーン、不二、山部赤人の歌の富士の高嶺の雪)を語る人で、白神の王である天皇だと申していました。
しかしながら、天武天皇が、天皇を宣言したのではなかったのかという疑問が湧きました。
ところで、天武天皇の子孫の清原(キヨハラ)元輔は、娘が清少納言と申しましたように、セイの発声のセイバルは、隠された発声でした。
さらには、清原は、山部赤人の母が歌詠みの修行をした岩戸山で、歌詠みの修行をしています。
そして、芳山岩戸山、玉名小天(大海)のその先には、雄略天皇の大刀で知られる、典型的な日の丸肥後家舟型(ノアの方舟型)の、玉名和水の、国宝江田船山古墳がありますが、この地は、セイバルと申します。
もうおわかりかと思いますが、マヤ文明が発祥した、ユカタン半島の地名もセイバルです。
フェニキア人、こちらではフキア(竺紫)人は、超古代の、世界の天皇であったのです。
それで、アブラハムは、古代都市国家でもありました、メソポタミアのウルをわざわざ出て、フェニキア人がいたカナンを目指したのです。
アブラハムを祖とするユダヤ教、キリスト教、イスラム教以前、聖書以前の世界が、超古代日本の歴史であったのです。
武内宿禰が、超古代日本世界史(竹内文書なるものの元)を知りましたのも、芳山拝ヶ石の麓の、古代筑紫の中心でもありました、玉名小天(小天の地は白村江の戦いの敗戦後も、日本復活をかけて、一時期筑紫の中心)を平定したからです。
玉名和水のセイバルの、国宝の江田船山古墳の写真は、お借りしています。

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2019年07月23日

7月26日マヤ暦新年, ヘリアカル・ライジング(シリウスと太陽が同時に東の空に昇る現象)

7月26日マヤ暦新年, ヘリアカル・ライジング(シリウスと太陽が同時に東の空に昇る現象)
ヘリアカル・ライジング(シリウスと太陽が同時に東の空に昇る現象)が起こるのが、7月26日。
マヤ暦の新年の始まりも、7月26日。
さらに7月22日には、太陽系惑星による六芒星が描かれるという珍しい現象も起こります。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130611/08/amezisto0214/88/ed/j/t02200192_0575050112571759704.jpg
7月26日にはポータルが開いて、宇宙から新たなるエネルギーが流入して覚醒が進む・・・
この流れは、もう誰にも止められない・・・まさに天の配剤ですね。
ちなみにヘリアカル・ライジングの「ヘリアカル(Heliacl)」は「太陽に近い」・「ライジング(Rising)」は「昇る」の意味で、シリウスのスピリットを受け継ぐ古代マヤ人たちが、ヘリアカル・ライジングという儀式をやっていたそうです。
太陽とシリウスが一緒に手を携えて昇ってくるさまは、天照大神(男神)と妻の瀬織津姫(縄文女神)が和合して、この時代に現れる象徴のようにも見えますね。
以下の記事が、とても面白くてためになりました。
『シリウス文明がやって来る』−「ヘリアカル・ライジングは、シリウス星系と繋がるための儀式」

シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/article/157516022.html

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「夏越の祓から祇園祭・ヘリアカル・ライジングへ」
2013/6/30(日) 午後 10:27
日記 幽霊、心霊
「アメジストの紫峰の輝き」さんから
「夏越の祓から祇園祭・ヘリアカル・ライジングへ」
今日6月30日は  夏越の祓(なつごしのはらえ)で、神社では「茅の輪くぐり」が行われ、一年の真ん中での穢れを祓い、禊(みそぎ)を行おうと、大勢の方が茅で作った大きな輪(茅の輪)をくぐります。
私も先日、初夏の海を楽しみながら、早々と江ノ島神社で済ませてきました。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/15/amezisto0214/85/30/j/o0220025312593584471.jpg
この「茅の輪くぐり」の正式の仕方は
(1) 輪の正面に位置し
(2) 輪をくぐり、輪の左側を通って正面に戻る。
(3) 輪をくぐり、輪の右側を通って正面に戻る。
(4) 輪をくぐり、輪の左側を通って正面に戻る。
・・・で、くぐるときに次のような言葉を唱えます。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/09/amezisto0214/3e/54/j/o0390029312593258281.jpg
(二回目の、右の輪を右回りにくぐるときに唱える言葉には、やはり「麻」が出てきますね!神聖なる植物です。)
左螺旋が男性性、右螺旋が女性性を表わし、∞は宇宙の創造エネルギーであり、DNAが右巻き螺旋だから、まさにこのくぐる図は、森羅万象の生成エネルギー構造を表わしているのでしょう。
禊(みそぎ)によりゼロポイントフィールドに戻り、新たなる創造のプロセスに上昇することを示しているようにも見えます。
本来の意味は、特にこの梅雨の時期から夏にかけては、天然痘などの疫病がはやることが多く、そういった「疫病除けに茅の輪が有効と考えられていた」といわれますが、それは表の意味で、実は・・・
大和朝廷が日本を統治するプロセスで、憤死させてしまった王族や公家の怨念がこもった霊は、平安京に災害をもたらす怨霊とみなされていたので、そのひとりとしての出雲族のスサノオの怨霊を鎮めるため。。。
あるいはスサノオの怨霊をもって、厄病神を鎮圧する=毒をもって毒を制する・・・という裏の意味があったのではないか?ということです。
スサノオの出雲族や縄文王族に思いを馳せながら、茅の輪をくぐるのもまたよいかもしれませんね。。
ちなみにそれ続いて、7月1日から1ヶ月間にわたって行われる京都の祇園祭も、これらの怨霊を安全な御霊に変えるべく行った宗教的儀式であるそうです。
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もう少し具体的に言えば、日本神話の最大の暴れ者であるスサノオノミコトに、災害をもたらす怨霊から平安京を守ってもらうと言う祭りです。
平安京の穢れ(ケガレ)を山鉾巡行で取り除いた後に
平安京外の国中神社(綾戸国中神社)にあるスサノオの荒魂と
平安京外の祇園社(八坂神社)にあるスサノオの和魂を祇園社で合体させ、
その合体によって復活したスサノオを平安京の御旅所へ神輿で運び、
一週間の間、怨霊からの厄祓(ヤクバライ)をします。
一般に祇園祭のメインと考えられている山鉾巡行は、実はスサノオを平安京に呼ぶにあたっての下準備なのです。
(平安京の災害と怨霊と祇園祭 より)
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さて、この茅の輪くぐりの、左→右→左の順番というのは、深い意味があるようです。
例えばこの左→右→左の順番の原型はあちこちに見られ
(1) 神社を参拝する前に左→右→左の順番に手を洗う。
(2) 清めの塩を左→右→左の順番にまく。
(3) 神職が大麻(おおぬさ)を左→右→左の順番に振る。
(4) 切麻(きりぬさ)を左→右→左の順番に体にかける。
これは
黄泉の国から逃げ出してきたイザナギが、水の中に入って、黄泉の国で身についた穢れを洗い流すときに
○左目を洗うと天照大神(あまてらすおおみかみ)が
○右目を洗うと月読命(つくよみのみこと)が
○鼻を洗うと建速須佐之男命(すさのおのみこと)が、それぞれ生まれた。
イザナギが、左目→右目→鼻の順番で洗ったことに由来するようです。
左→右→左の順番で茅の輪をくぐるのも、つまりはごく自然なお祓いの流儀です。
どうして「茅の輪」をくぐるのかということですが、次のような話に由来するそうです。
旅の途中、疫病神(やくびょうがみ)の牛頭天王(ごずてんのう)は、その土地に在住する兄弟に宿を乞うた。
このとき、リッチな弟の巨旦将来(こたんしょうらい)は泊めてくれなかったが、貧乏な兄の蘇民将来(そみんしょうらい)は泊めてくれた。
牛頭天王は、旅の帰りに再びこの地を訪れ、蘇民将来の一族に茅の輪をつけさせた上で、茅の輪をつけていない巨旦将来の一族を疫病で皆殺しにした。
そして牛頭天王は、今後も疫病神として現われることがあっても、蘇民将来の一族だけは助けると約束した。
牛頭天王は、インドの祇園精舎の守護神であり、牛の頭をした疫病神でもある。
その疫病神が、疫病を感染させるかどうかの判定に使ったのが、茅の輪だったということ。
この厄病神の牛頭天王を祀っているのが京都の八坂神社で、牛頭天王が暴れないようご機嫌をとるお祭りが、祇園祭なんだそうです。
祇園祭では「蘇民将来子孫也」(蘇民将来の子孫です)と書かれたお札が売られ、このお札を家の玄関に貼ると疫病にかからないそうです。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/11/amezisto0214/f7/e9/j/t02200440_0300060012593348033.jpg
ちなみに京都で茅の輪くぐりが行われている神社は、スサノオの系譜と怨霊に関係する神社が中心となっているそうです。
つこづく思うに、祇園祭はイスラエルの過ぎ越しの祭りに似ていますよね。
古代ユダヤ教(イスラエル10支族)と古神道(原日本人)の深い繋がりが見え隠れしていますね。
そして、ノアの一族が箱船で救われたのが、7月17日。
ヘリアカル・ライジング(シリウスと太陽が同時に東の空に昇る現象)が起こるのが、7月26日。
マヤ暦の新年の始まりも、7月26日。
さらに7月22日には、太陽系惑星による六芒星が描かれるという珍しい現象も起こります。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130611/08/amezisto0214/88/ed/j/t02200192_0575050112571759704.jpg
7月26日にはポータルが開いて、宇宙から新たなるエネルギーが流入して覚醒が進む・・・
この流れは、もう誰にも止められない・・・まさに天の配剤ですね。
ちなみにヘリアカル・ライジングの「ヘリアカル(Heliacl)」は「太陽に近い」・「ライジング(Rising)」は「昇る」の意味で、シリウスのスピリットを受け継ぐ古代マヤ人たちが、ヘリアカル・ライジングという儀式をやっていたそうです。
太陽とシリウスが一緒に手を携えて昇ってくるさまは、天照大神(男神)と妻の瀬織津姫(縄文女神)が和合して、この時代に現れる象徴のようにも見えますね。
以下の記事が、とても面白くてためになりました。
『シリウス文明がやって来る』−「ヘリアカル・ライジングは、シリウス星系と繋がるための儀式」
http://mihoh.seesaa.net/article/157516022.html
八坂神社と茅の輪くぐり
http://ameblo.jp/kazue-fujiwara/entry-10289082202.html
平安京の災害と怨霊と祇園祭

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2019年07月12日

ln Deep: 2016年1月1日に地球の周波数は上昇>>進む時間加速

ln Deep: 2016年1月1日に地球の周波数は上昇>>進む時間加速
地球の周波数上昇によりシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.50Hzへと上昇
〜シューマン共振の上昇と意識の統合〜
2017/8/5(土) 午後 1:30
シューマン共振とは何か?
これは ln Deep さんの記事の中に詳しく書かれていますので、そちらをご覧ください。
一言で言うと、”地球が発している音” なんですが、そのシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.5Hzへと上昇したと記事では書かれています。
竹下氏によると、実はこの一次周波数の上昇は、すでに2016年1月1日午前0時に上昇しているそうです。
で、この周波数の上昇により、私たちにどのような変化が起きるのか、ということもコメントに書かれています。
狭義の肉体の表層の意識と深層の意識の統合が行われるということです。
それで、意識が統合されたらどうなるのか、というと嘘をつけなくなるというのです。
表層の意識で言っていることが、実は深層の意識とは全く違っていた、ということが無くなるのです。
つまり、正直な社会になるということです。
この意識の統合には3年くらいかかるということですので、18年の12月頃には意識の統合が完成するということですね。
本心 (本音) で生きる社会になる、ということです。
シャンティ・フーラの時事ブログより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=132724     
地球の周波数上昇によりシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.5Hzへと上昇 
〜シューマン共振の上昇と意識の統合〜
竹下雅敏氏からの情報です。
シューマン共振についての面白い記事が、in Deep さんから出ています。
基本的に変化しないと思われていたシューマン共振の一次周波数が、7.83Hzから8.5Hzへと上昇していると言うのです。
2つの周波数は、動画で聴き比べることができます。
7.83Hzは肉体のスワディスターナ・チャクラに対応するのに対し、8.5Hzはサハスラーラ・チャクラに対応することがわかると思います。
地球の周波数が、物理的次元でも上昇したことが上昇したことが確認できるわけです。
この周波数の上昇は事実で、日本時間の2016年1月1日午前0時に、7.83Hzから8.5Hzへと上昇したようです。
どうしてこんなにぴったりとした日時で、しかも日本時間なのかと思われるでしょうが、宇宙的レベルでの霊的中心は、古来からずっと日本なのです。
これからも変わらないと思います。
シューマン共振が上昇したことで、今後どのような変化が起こるかですが、これはチャネリング系で多く語られていることとは違ったものになります。
人間の狭義の肉体は、表層と深層の2層に分かれると説明しましたが、詳しくは表層、中層、深層の3つに分かれます。
このうち、表層と中層が1つとして動くことが多く、大まかには2層に分かれていると考えて差し支えありません。
シューマン共振の上昇は、これらの今は分裂している狭義の肉体の意識を統合させます。
以前のコメントで、この2層の意識が3年ぐらいかけて統合するだろうとしましたが、まさにこれが起こるわけです。
すでに深層の意識では精神が破綻している者が結構いるので、それが統合されると、表面的にも統合失調症として診断されるような人々が増えると思われます。
要するに、狭義の肉体の意識が統合されると、嘘がつけなくなるということなのです。
表面で言っていることと深層の意識 (本音) の区別がなくなってしまうからです。
こうした意識の変化に伴って、社会全体は、正直であることを美徳とし、嘘をつくことを非難するようになっていくと思います。
霊的なレベルでは、意図的に嘘の情報を流して社会を混乱せると裁かれます。
下のコブラ情報がその典型です。
コブラの名を偽って情報を出す人物が次々と処刑されているのですが、彼らはいつまでこのようなことをするつもりでしょう。
RM (レジスタンス・ムーブメント) の連中は、よほど心根が善良な者以外は、将来的にまともな精神状態でいられる者は居ないだろうと思われます。
(竹下雅敏)
ずっと一定の周波数だった母なる地球の音(シューマン共振)がなぜか突然変化し、そして、あまりにもカタストロフが進んでもいたけれど、今日もまた時間が足りなく・・・
転載元) in Deep 17/8/1
       ↓
http://indeep.jp/a-diary-of-sudden-change-of-earth-nature-sound/
・NASA
先日、「地球から発せられている母なる音が変化している」 ことを知りました。
これは、シューマン共振とかシューマン周波数とか言われているものなのですが、「ものすごく正確で一定」 のものだったのですね。
Wikipediaの説明では以下のようになります。
シューマン共振
シューマン共振あるいはシューマン共鳴は、地球の地表と電離層との間で極極長波(ELF)が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。
その周波数は7.83Hz(一次)、14.1Hz(二次)、20.3Hz(三次)・・・と多数存在する。
常に共振し続けているので常時観測できる。
シューマン共振のエネルギー源は雷の放電や太陽風による電離層の震動だといわれている。
ここに 「一次」 とある7.83Hzは、ずっと7.83Hzだったんですね。
ひとつの説としてですが、上のYouTubeの解説には、
>ストレス耐性、ヒーリング、成長ホルモン分泌促進などがある
とあります。
ところが、最近、ロシアの観測所が、この周波数が 「8.5Hz」 になっていることを発見したのです。
(以下略)
30 minute Binaural Beat Session - Alpha 8.5Hz
配信元) YouTube 12/9/7

シャンティ・フーラの時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=132724

in Deep
http://indeep.jp/a-diary-of-sudden-change-of-earth-nature-sound/

元気の素
https://blogs.yahoo.co.jp/satumayimo7/15231018.html


















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2019年07月11日

[時の終わり] new-mu: マヤ暦の終わりと「2013年―2037年」の黙示録

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[時の終わり] new-mu: マヤ暦の終わりと「2013年―2037年」の黙示録
2012年12月03日
マヤ暦の終わりと「2013年―2037年」の黙示録
「フリーメーソンの汝よ、岩戸を開け!」の中で、バシャールがいう「パラレル・アースの分化」について、
「それはパラレル・アースの統合だ」
ということを書いた。
つまり、自分が認識している世界は自分が映し出している投影で、人類は一人ひとりが異なる世界に住んでいるということである。
その人類の数だけ存在する世界が重なっているために、同じ世界に住んでいるように錯覚しているだけで、
自分以外の存在はすべて自分の投影だということである。
その人類の数だけ存在する別々の世界だが、これから波長の合う世界が統合し、自分の波長以外の世界は認識できなくなるということなのだ。
それが、「生きながら死後の世界に入っていく」プロセスでもある。
私はバシャールの話を解説しているつもりだが、私の説明はバシャールと正反対なので、私の話を信じない人も多いだろう。
「妄想だ」とか「無理やり理屈をこねているだけだ」と思うかも知れない。
だが、私が感じている世界とバシャールの説明は一致し、その表現が正反対なだけである。
私は敢えて正反対から説明し、読者を「理解」に導いているつもりだが、バシャールも私と同じ説明をしている記事を見つけた。
必要な情報が自然に入ってきて、複数の話が繋がるのも、自問自答による一種の外応だといえるだろう。
そして、私が感じている世界観を理解することが「意識進化」の為に、最も重要で、内観の前提条件であることを繰り返し説いてきた。
バシャールは次のように述べている。
覚えておいてください。
あなたの現実の中にいるあなた以外の人は、「あなたの宇宙バージョン」のその人なのです。
物質次元では、ほかの人を直接体験することはできません。
魂次元でなら、集合的意識を通して、他の人を直接経験することができます。
なぜなら、魂次元に行くと「すべてはひとつ」だからです。
でも物質レベルでは、みなさんはさまざまに細分化された「パラレル・リアリティ」を生きています。
私の説明と一致していることを理解してもらえたと思うが、「魂次元に行くと、すべてはひとつ」というのも
私の「6次元」の解説と一致していることが理解できると思う。
バシャールは次のようにも言っている。
物理的な現実の全ては比喩であり、象徴、シンボルとして現れています。
そして、みなさんの個人的な現実の中でそのシンボルがいったい何を意味するかは、みなさん自身が決めることができます。
そして、それによって、みなさん個人が受ける影響が決まるのです。
つまり、この世が投影の世界であることを理解した上で、内観(自問自答)することが大切だということである。
パラレルワールドは無数の種類の未来という意味で使われるのが一般的だが、ここでは「一人ひとりが異なる世界に住んでいる」という意味である。
それが今年の冬至から統合が始まる……。
つまり、普通の人の世界観からすると、今は人類は同じ世界に住んでいるが、それが同じ周波数の世界ごとに分かれていくということである。
念のために言っておくが、それがバシャールのいう「パラレル・アースへの分化」で、それを大別すると、「ポジティブな世界」と「ネガティブな世界」に分かれていくという。
『日月神示』には「神と獣に分かれる」と予言されているが、
「神へと進化していく霊止(ヒト)」と
「動物的・悪魔的な本性を顕す人間」に
分かれるということだ。
言わずもがな、前者が「ポジティブな世界」の住人で、後者が「ネガティブな世界」の住人である。
もちろん、突然、世界が分裂するわけではなく、バシャールの話では、2025年頃までは共存するようである。
オコツトの言葉で言えば、
2013年から「変換人」と「人間」に分かれていくことになる。
変換人とは、次元変換をしていくために現出してくる人間のことで、バシャールがいう「ポジティブな世界」に移行する人間である。
従って、このブログの読者は、今月の冬至で人間を卒業し、次元変換をもたらす「変換人」として生まれ変わるのである。
そのためには、冬至までの生き方(身魂磨き)が重要となり、神との対話法(自問自答法)を連載記事にしたのも流れだった。
今月の冬至でマヤ暦が終わり、今までの時間軸が消滅する。
だからと言って、我々の時間概念が激変することはないと思うが、
バシャールによると、今月の冬至から5次元に移行していくのだという。
尚、4次元を飛ばして3次元から5次元に移行するわけではなく、いま我々が生きている世界は空間+時間で、すでに「4次元」に生きているという定義となっている。
オコツトがいう「次元変換」とは、新たな太陽系(第8太陽系次元)の創造で、2013年から最終構成が始まるという。
最終構成に入ると、今までの太陽系は働きを終え、新しい太陽系が作り出されていき、大きな変動が起こるという。
この新たな太陽系の創造は、人間の意識進化に対応しており、変換人が宇宙の創造神であることを示している。
新たな太陽系は「霊体一致」の5次元世界(ミロクの世)で、その世界に完全に移行すると「肉体の削除」が起こるという。
いわゆる「アセンション」と呼ばれる現象で、オコツトは「生きながら死後の世界に入る」とか「入神」という言葉で表現しているが、その時期を2037年だとしている。
2012年 位置の中和
2013年 位置の変換開始
2025年 位置の転換開始
2037年 入神
2037年については、バシャールの話も含めた他の複数の予言とも符合し、前ブログでも紹介した。つまり、2013年〜2037年が太陽系の最終構成の期間なのだ。
2037年の黙示録
http://kemono666.seesaa.net/article/299394776.html
【2037年】キリストの再臨
http://kemono666.seesaa.net/article/299441541.html
「ポジティブな世界」の変換人は第8太陽系次元にアセンションするが、バシャールによると「ネガティブな世界」の人類は滅亡してしまうという。
アリオンによると、滅亡した人類は転生する余地がなく、魂が無に還元される可能性が高いという。
内海康満氏も同じことを言っているが、その情報元は内海氏の友人の霊能者・田岡満氏の説のようである。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-taoka.html
汝の肉体には魂が宿っていない!
http://kemono666.seesaa.net/article/261525884.html
内海氏は、その話を直感で正しいと判断したものと思われるが、私にはよく分からない。
ただ、田岡満氏のサイトを発見したキッカケは、
私が「魂の本質は肉体に宿っていない」ということを裏づける話を検索していた時のことだった。
そして、バシャールも同じことを言っていることを知ったのだが、そのことを悟っている田岡満氏は高度な霊能者だと思う。
隈本氏も同様の認識を持っているようだが、隈本氏の場合は少し勘違いをしている。
話を戻すが、オコツトの話に基づけば、滅亡した人類は再び人間次元に現れる(転生)することになるが、魂が無に還元され、完全に消滅することが有り得るのだろうか。
だが、実は、オコツトも同じようなことを示していた。
地球人に物質という概念やエゴを与えている力を「スマル」といい、人間次元を作り出すためには必要な力だったのだが、この偏映を修正しなければ最終構成に支障が出るという。その支障というのが・・・・最終構成の力が「地球人の意識を虚無に変換させてしまう」という。
「偏映の修正」とは、つまり、私が繰り返し巻き返し主張し続けている
「内外反転」の世界認識を持つということに他ならない。
これは真我(魂の意識)に覚醒しないと認識できないことだが、その世界観を理解し、その視点で世界を観る習慣をつけることが重要で、それを「正見」という。
内観や自問自答、他者との会話(特に私への質問)も、この「正見」に基づいていなければならず、意識進化の基本だと言える。
ハッキリとは覚えていないが、内海氏も同様のことを書いていた。
オコツトによると、宇宙精神には自らの全体構造を投射する仕組みが存在し、地球人が物質として見ている存在は、宇宙精神の影のようなものだという。
物理学者ボームも、素粒子は高次元の射影だと仮説していたそうだが、現在の地球人の空間認識は歪曲しているため、正しい宇宙的理解ができないと説明している。
重要なことは、この影の本質が何なのかを理解することが、意識に進化を与える唯一の方法だとされている。
そのために、私は内観による真我の覚醒を提唱しているのだが、オコツトによると思考によって悟りに至るという。
「思考によって認識を変え、認識を変えることによって感覚を変える。そして、感覚の変化は人間の感情さえも凌駕し、
人間の意識全体を全く別のものへと変容させていくのです。
これが意識進化というものです」
空間認識は右脳が司っているので、思考と言っても、右脳と左脳を統合させた「ネオデジタル思考」だと言えるだろう。
また、オコツトは次のように述べている。
「人間の内面とは、あなたがたが外在と呼んでいる世界、人間の外面とは同じくあなたがたが内在と呼んでいる世界のことを指します」
「本当の外宇宙というのは、
あなたがたの心の中の方向にあるとでも言っておきましょうか」
これは結局、内観によって得られる「内外反転」の認識だが、
オコツトは次のようにも述べている。
「真理への到達とは、認識の完全化として立ち上がります」
認識の完全化とは、すべての二元対立を統合する力を持った認識プログラムのようなものです」
「仏性とは確かに人間が認識の完全化を起こすことを意味しますが、それは決して正体不明なものなどではありません。この力を生み出すことが新しい太陽系の創造と深く関係しているのです」
仏性(真我)の覚醒によって二元が統合されるとのことだが、
実際に、善悪・自他・生死・神人・霊肉・内外など、
あらゆる二元を統合した認識が生まれ、その中心の視点を獲得する。
それが新しい太陽系の創造に繋がっているということなのだ。
尚、「内外反転」の認識の次は「内外一致」の認識が生まれる。
ついでに関連記事として、11月4日に作って、まだ載せていなかった記事を発表しておこう。
真我の覚醒=二元の統合=認識の完全化=第8太陽次元の創造
この等式を見れば、今まで獣が書いてきたことが
1つに繋がることが理解できるはずだ。
と言っても、解説は必要だろうから書いておく。
少しクドい文章になるが我慢して頂きたい。
オコツトの話によると、2013年から「第8太陽次元」が顕現化してくるという。
即ち、人類が真我に目覚め始めるということである。
一方、現在の「第7太陽次元」は2013年から徐々に消滅していくことになる。
厳密に言えば、今年の冬至までが「第7太陽次元」の時代で、冬至から「第8太陽次元」の時期に移行するのである。
だからと言って、冬至を境に「第7太陽次元」が終わって「第8太陽次元」になるというわけではない。
あくまでも、冬至を境に「第7太陽次元」が消滅に向かい、「第8太陽次元」が顕現化してくるということなのだ。
現在の地球は3次元に時間が加わった「4次元」であり、いま我々が生きている人間界は4次元の世界だという。
ということは、第7太陽次元を「4次元」、第8太陽次元を「5次元」と言い換えても良いだろう。
あるいは、第7太陽次元を「ネガティブな世界」、第8太陽次元を「ポジティブな世界」に置き換えることもできる。
つまり、「第8太陽次元」が顕現化して「第7太陽次元」が消滅するということは、5次元(ポジティブな世界)にシフトしていく過程で、3次元・4次元(ネガティブな世界)は壊滅していくということなのだ。
従って、「ネガティブな世界」を選択し、現在の4次元(物質界)に残った人々は進化の対象外ということになる。
この等式をもう一度見て頂きたい。
真我の覚醒=二元の統合=認識の完全化=第8太陽次元の創造
バシャールは「ポジティブな世界」と「ネガティブな世界」という表現をしているが、これは適切な呼び方ではないと思う。
「ネガティブ」については文字通りの解釈で良いが、ネガティブに対極するポジティブは「二元の統合」ではない。
ネガティブを否定してポジティブを目指すのは、「ネガティブ」に分類するべきであろう。
ネガティブを否定するポジティブは「二元対立」であり、5次元(第8太陽次元)への移行は不可能である。
ネガティブでもなくポジティブでもない中真(ゼロポイント)が、「真のポジティブ」である。
それは偏りのないニュートラル(中立)という意味で、ネガティブとポジティブを統合することで獲得できる視点である。
ネガティブを否定して排除するのではなく、浄化して受け入れることが「二元の統合」なのだ。
今年の冬至が「5次元の入口」であるなら、獣が解明したピラミッドの謎とも無関係ではない。
具体的な説明は省略するが、黄金太陽(正八面体)の中心が「5次元の入口」なのだ。
「第8太陽次元」を△、「第7太陽次元を」▼で表すことができる。
または、「5次元」を△、「4次元」を▼で表すこともできる。
あるいは、「ポジティブな世界」を△、「ネガティブな世界」を▼で表すこともできる。
今年の冬至が「第7太陽次元」と「第8太陽次元」の交替期の基点になるということは、△と▼の底辺の結合を意味し、その中心点(5次元の入口)に入っていくことを示している。
オコツトも「認識の完全化」が「第8太陽次元の創造」だと言っている通り、5次元の入口というのは自己の内面のことを指す。
具体的には、黄金太陽を人体に対応させた時に来る位置、即ち「胸の中心」が5次元の入口なのだ。
物理的には心臓、エネルギー的はハートチャクラという事になるが、そこに魂(真我)が宿っているのである。
厳密に言えば、魂(真我)との中継地点という表現が適切かも知れないが、自分が見ている天空の太陽はその投影なのだ。
真我の覚醒=二元の統合=認識の完全化=第8太陽次元の創造
5次元の入口に差し掛かれば、必然的に「真我」は覚醒の方向に向かうが、その過程で様々な苦悩や災難が降りかかることになるだろう。
これは悪い予言をして脅かしているのではない。
真我の覚醒の為には、潜在意識のネガティブな部分を浄化する必要があり、
それが外側の世界に噴出するということである。
それは「カルマの総決算」とも言えるし、「最後の審判」とも「ハルマゲドン」とも呼べる現象である。
「真我の覚醒」に向かうとは、「二元の統合」に向かうということである。
即ち、ポジティブ(△)とネガティブ(▼)の統合であり、その統合の衝突が「ハルマゲドン」である。
それは内的世界での出来事(内観)であり、外的世界に顕れたものが天変地異や戦争なのだ。
それを小難、無難にする為には、「内観」「食事改革」「祝詞」を実践するしかない。
特に、内観によって二元の統合(△と▼の統合)を進めていくことが
「真のポジティブ」であり、肉体のまま5次元に移行するプロセスなのだ。
やがて、△と▼が完全に統合し、マカバとなる時が来る。
それが恐らく2037年で、真我の完全な覚醒(認識の完全化)が起こり、肉体と自我が消滅し、第8太陽次元が完成してアセンションするのだろう。
さて、オコツトは次のように予言している。
「今のあなたがたの意識の在り方からして見れば、想像を絶するような宇宙観の変革がここ数十年の間に訪れてくることになるはずです」
私の「内外反転」や「内外一致」の感覚は、その入口なのだと思っている。
柳瀬宏秀著『マヤの叡智と日本人の魂の融合』という本、以前から興味を持っているのだが未だに読む機会がない。
Facebookでも案内が届いたが、氏の「コズミック・ダイアリー・セミナー」に参加すると、世界の見え方、感じ方が変わるという。
「空間次元」と「時間次元」があるとすれば、私は「時間次元」における意識の変容は起きていない。
瞑想中に「無時間」の意識状態を体験したり、過去・現在・未来は「今ここ」に集約されていることは、理論的には理解して少しは認識もできているつもりだが、過去から未来に流れている時間軸の中に囚われて生活している。
ところが、このセミナーに参加することにより、
時間が、共時性であることを体験から知り、4次元以上の時間に旅立ち始めるという。
この情報も、ぜひ参考にして頂ければと思う。

LUCIFER帝国☆666の世の建設

http://new-mu.seesaa.net/article/304985453.html
http://jew-beast.seesaa.net/

∀NTI CHRIST 完全FILE2【意識進化への道】
http://messiah666.seesaa.net/article/231222447.html

∀N☨I CHRIS☨ 完全FILE3【アセンションへの道】
http://kemono666.seesaa.net/article/298355244.html
http://kemono666.seesaa.net/article/299394776.html
http://kemono666.seesaa.net/article/299441541.html

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2588.html











Is Time Going Faster For You, Too?
Sun Jul 31 20:21
Before It's News
http://members.beforeitsnews.com/story/886/073/Is_Time_Going_Faster_For_You,_Too.html
時間が過ぎるの、はやくない??
2011年7月31日
米国には「年をとれば時間が過ぎるスピードがはやくなる( the older you get, the faster time goes by. )」という故事がある。
この故事はもちろん正しいとは思う。
しかしここ数年の時間が過ぎるスピードはそういう心理的なものとは違う、何か尋常ならざるものを感じる。
そしてどんどん加速している。
私にとって日曜日は特別な日でいろいろやる事が多い。
朝起きたらチキンを焼いて、飼い鳥に水と餌をやり、草に水をあげて、子どもたちをおこす、それから庭の草むしり、シャワーを浴びて、ちゃんとした服に着替え。
だけど特にここ3〜4ケ月は日曜日がやってくるのが尋常でなくはやい。
主人も日曜日の決まった仕事というものがあるが、同じ事を言っている。
インターネットをみた。私たちだけではなかった。David Icke氏は「時間が過ぎるスピードがはやくなっている。
何がおきているのだろう??
(Time, in my life anyway, and I know for others too, is just flying this year. What’s happening?)」
と書いている。
ブログ「 Apocalypse 2012 」は
「今おきている時間の加速は主観による錯覚によるものではなく、客観的な物理量の変化である。」
と書いている。
科学の世界では、宇宙は拡大しつづけるのか、時間は加速しつづけるのかという議論がある。
最近では宇宙は今も拡大しつづけ、しかもその拡大のスピードは上がっているという証拠がみつかり大きな話題になった。
ビッグバン理論( Big Bang theory )では拡大のスピードは少しづつ下がるとしている。
科学者たちはこの矛盾に悩んでいる。
物理的に時間が加速するという事があるのだろうか??
これは地球の意識サイクルの加速からくる現象だとしている。
これまで数千年の間は毎秒7.8サイクルだったのが1980年ごろから加速がはじまった。
そして現在そのサイクルは毎秒12サイクル。
サイクルの加速は毎秒13サイクルに達した段階で止まるという事。
そして地球は自転を止め、自転の停止が3日続く。
そして磁極の反転がおき、やがて地球は現在の逆の方向に回転をはじめるという事。
この「地球の意識サイクル」っていうのは正確には「シューマン共鳴 (SR、the Schumann Resonance )」って言うんだって。
シューマン共鳴は地球の磁場スペクトラム群のうち特に超低波長スペクトラム (ELF、the extremely low frequency )帯域でおきる共鳴の事。
科学者 Winfried Otto Schumann 博士が1952年に発見した。
シューマン共鳴は電離層と地表の間にある空間が閉じた共鳴空間の働きをする事でおきる。
地球の次元が限られているのもこのシューマン共鳴の働きによる。電離層と地表の間にある空間がいわば密閉した部屋の働きをして電磁波の共鳴がおきる。
密閉した部屋の中で雷がおちると状態は変わる。
シューマン共鳴の最低周波数は約7.83 Hz。
聖書には何が記録されているのだろう??
キリストのことば。
「時間の加速がおきるが、この加速がおきなければ救われる肉はないであろう。救われる者のためにのみ、この加速はおきるのだ。」。(マシュー記24:22)
この「時間の加速」って今おきている時間の加速の事じゃない??
ほかにも少ないけどいくつか記述はある。今の世の最後の時が近づくにつれ時間の加速はすすむって。
そしてこれは新たな世のはじまりにともなう現象なんだって。(マシュー記 24:8)
Paul 牧師の記録より。
「腐敗でがんじがらめになった世界の中で新しいものが生まれる。新しいもの。
それは神の子たちの輝かしい自由な時代だ。(ローマン記 8:21-22)」。

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2019年06月09日

ティアワナコ〜アトランティス難民がたどり着いた古代の街

ピーター・コロージモ: ティアワナコ〜アトランティス難民がたどり着いた古代の街
永遠なる都
ナスカから南東へまっすぐに700km進んだ,チチカカ湖から遠からぬところに,インカの伝説が,大洪水から救われた牧人によって一夜のうちに建てられたと伝えられる「ティアワナコの廃墟」は立っている。
もっと古い話になると,天川の木を立てたのは巨人だと言う。
そしてその壮麗な背景を見るならば,それは十分に信じられることである。
非常に性格の研究を行っているポズナンスキー技師によれば,最後のティアワナコは16,000年前に建てられたに違いないと言う。
あるいは25万年前に建てられたと言う学者もいる。
矛盾しているように思われるかもしれないが,この意見もまた納得のいくものである。
つまりアトランティス大陸を沈めた異変によって破壊された街は,より古い街の上に建てられたのである。
ペルー沿岸には明らかにティアワナコの影響を受けた街がある。
そしてそこでユリオ・テッロ教授は1920年にアメリカ産の羊を描いた壺を見つけ出した。
羊のような動物の絵が発見されるのは別に珍しいことではないが,その動物は我々が知るような蹄ではなくて5本の指を持っているのである。
テッロは彼らは空想の赴くままに創作でその絵を描いたのではないことを証明した。彼は5本指の羊の骨を発見して,新たに人間は恐竜が歩き回っていた最初の哺乳類の出現時期に,既に存在していただけではなくて,世界のある場所ではかなりの文明に達していたことを証明したのである。
アトランティスから逃れてきた人々がこの地にたどり着いた当時,ティアワナコには,そのさらに昔の時代の都が放棄してから数千年を経ても他のアメリカ文明には知り得なかった青銅があり,金属は驚くべき形で細工されていた。そしてそこには溶解,鋳造,鍛造,浮き彫り,メッキ,繊条細工,象巌,溶接の間では知られていない技術が認められるのである。
そしてティアワナコには,我々のすべての知識と誇り得る機械をもってしても真似のできないような奇跡的な建物,ポーヴェルやベルジェの途方もない言葉を思い出させる奇跡が実現されているのである。
「アメリカの考古学者ハイアット・ベルディは30年間,中南米の失われた文明の研究に身を捧げ,彼は小説『光の架け橋』の中に意思によって現れたり消えたりして,とても越えられないような岩だらけの谷を渡してくれるイオン物質で作られた橋『光の架け橋』を通って到達することができる先インカの街について書いている。彼は80歳で没したが,最後まで彼の作品が単なる創作ではなく残された歴史なのだと言い続けた」。
ディエゴ・ダルコバカはこう言っている。
「湖の街チュキュト(ティアワナコ)の別名の建物の真ん中には24メートル平方の広場があって,その1つの辺に長さ14mの休憩所が建てられていた。
広場と休憩所は1つのもので作られていた。これらを岩に掘られたものであったのである。
今日でもここでは多くの像が見られる。それは男と女であって,全く生きているようである。
いくつかの姿は飲み物を飲んでいる姿であって,別のは川を渡るところであって,さらに別のものは赤ん坊に乳を与えている女性の姿なのである」。
ヒメネス・デ・ラ・エスパーダはこう言っている。
「世界の『8番目の不思議』である宮殿がある。
縦37フィート,横15フィートの石が継ぎ目もわからないほど完全に一つ一つはめ込まれているのである」。
著者不明
「ティアワナコの大きな王室は
縦48m,横39m
である。少し小さいものは
縦30m,横26m。
全くチグリス・ユーフラテスに聳える中東の王室とそっくりである」。
シェサ・デ・レオン
「大きな球体の中には
縦45フィート,横22フィート
の部屋があり,その屋根はクスコの太陽の寺と同じものである。
この部屋には沢山の記念門と窓がついている。
浅瀬が大広間に続く階段を濡らしている。
そこの人々はそれは世界の創造主・ヴィラ・コーチャに捧げられた神殿だと言っている」。
今日,個人のコレクションの中で鑑賞できるものは,この街の宝のほんの一部でしかない。
ほとんどが盗難か築材のためにダイナマイトで見るも無残に破壊されてしまったのである。しかしそれは本当に素晴らしいものである。
23キロの重さの純金の上,金の茶碗,それは,杯今マッサージ。
ビラ紅茶の街の古代の人々は今日われる我々がテーブルの上に乗せるものを知っていたわけである。
そして料理皿が初めてヨーロッパに姿を見せたのは16世紀末であるのに,アメリカにおいてはアステカ,インカ,そしてそれらの数千年も前の文明に見出せるのである。
ーピーター・コロージモ,神々の秘密,ボーダーランド文庫,

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2019年04月30日

ヤス&オカ対談: 日本の未来はどうなるか

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ヤス&オカ対談: 日本の未来はどうなるか
辛酸なめ子が体験した、陰謀と恐怖と笑いの溢れるディープな夜
ライフ2019.03.18 29
by 辛酸なめ子
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世界の未来をあらゆる枠組みを使って占う人気ブログ『ヤスの備忘録』でおなじみヤスこと高島康司さんの発行する『未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ』が創刊10周年を迎えたことを記念して、去る3月7日、東京・日比谷のイベントホールで講演&トークショーが開催されました。当日のハイライトは『In Deep メルマガ』を発行する岡 靖洋さんとヤスさんのトークショー。そんな超ディープなイベントの様子を、漫画家・コラムニストとして活躍し、かねてからお二人の大ファンだったという辛酸なめ子さんが詳しくレポートしてくれました。
辛酸なめ子が体験した、陰謀と恐怖と笑いの夜…
ディープでスリリングな情報満載のメルマガやブログを運営している二人のカリスマが、日比谷でトークショー。
雨の夜、薄暗い公園を抜けて会場に向かう時から、ディープな演出が始まっているようです。
「未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ 創刊10周年記念特別イベント」と題された講演会で、開演前まで、メルマガ十周年を祝う読者やファンのメッセージがモニターに流れていました。
そして登場されたお二人は、旧知の間柄らしく和やかな雰囲気。
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『In Deep メルマガ』の岡 靖洋氏はパープル系のジャケットを、高島康司氏(以下、ヤス氏)はブルーのニットを着用。ヤス氏のニットの菱形の模様に何か意味があるように見えてきます……。
二人はライバル同士という感じではなく、もともと岡さんがヤス氏のことをリスペクトしていたそうです。トーク中、何度も「尊敬申し上げてます」というセリフが出ていました。ブログやメルマガの内容は世紀末的な要素もありますが、二人のトークはときどき笑いがおこって楽しい感じでした。
「我々がなんでこんなことをやっているのか、まず赤裸々な個人史をお話ししたいと思います」と、ヤス氏。二人とも帰国子女で日本語ができずいじめられたり、体が弱かったり、不遇な少年時代を過ごされたそうです。リア充で何も考えていない同級生をよそに、思索にふけり、知識を吸収していったのでしょう。
ヤス氏は親御さんの仕事の関係で小学校の時アメリカに行き、現地の学校で早熟なクラスメイトが反戦について真剣に考えている姿に刺激されます。しかし帰国して北海道の中学校に入ったら社会意識ゼロで何も考えていない中学の同級生にショックを受け、日本語ができないことでいじめられてしまいます。
岡さんは中学の時に突然幻聴が聞こえだし、「もう俺は気がおかしくなって死ぬだけだ」と絶望。図書館にこもって精神医学や宗教関係の本を読みあさり、知識の基礎ができたそうです。
「宗教の本を読んでいたら、突然何か降りてきて話しだす教祖とかが結構いて、俺はまだ大丈夫だと思った」と、岡さん。
ちなみにお二人ともブログなどをはじめる前に何か降りてきたような神秘体験があるとのことで、スピ好きとしては前のめりになってしまいました。
ヤス氏は、真夜中に窓を閉めているのに突然風が吹いてきて、その風が背中から入って胸からポンと抜けた時に、強烈な多幸感に襲われたそうです。
「その時、マヤカレンダーについての解釈、コルマンインデックスのことを書かなければならないと思いました。
一週間で記事をまとめたらすごいアクセス数になりました」
見えない存在にプロデュースされて成功に導かれたのでしょうか。うらやましいです。
岡さんは、不思議な存在がたびたび夢に出てきたそうです。
「夢にじいさんが出てきてこれを調べろとかいうわけですよ。
例えば、微生物についてとか細菌についてとか。
でもここ何年も出ないから、もう死んだんじゃないですか。
そのじいさんにはとくに感謝してないですよ。架空のものですから(笑)」
もしかしたらそのおじいさん、完全に岡さんと一体化したのかもしれません……。
前半で心に残ったのは、以下の言葉です。
「僕にしろ岡ちゃんにしろ、社会の規範から外れてもよく生きてきた。
外れることではじめて個人的な視点ができてくる。独自の視点で世界を切り取ることができる」
と言うヤス氏に岡さんも、
「僕もそれが言いたかったんですよ」
と、同意していました。
岡さんの
「自分の考えなんか誰にも通じないって思ってる人がいたとしても、全力でやるとちょっとはわかってくれる人がいる。
100に一人、1000に一人、10000人に一人とかでも結構大きい」
という言葉にも励まされます。
世の中からはみ出しても、こうやって成功している二人は希望の星……。
しかし、日本の未来はそう希望を感じてはいられないようです。
後半、これからどうなるかについての予測で
「明るい未来を感じることはあまりないです。
停滞した状態でどうやって幸福に生きるかですよ」
とヤス氏。
宇宙関係にも造詣が深く、ビリー・マイヤー氏がプレジャリアン(高次元の異星人)にコンタクトすることで得た予言についても研究しているそうです。
「日本は海中に没すると書かれています。
いつ起こるかわからない。
それから第三次世界大戦も起きるそうです。
ローマ法王がバチカンから退去する時が、戦争の予兆です」
とのことで、法王の動向をチェックしていきたいです。
「全部崩壊しちゃえばいいんじゃないですか」
と、投げやりな岡さん。
たしかに『In Deep』を見ているといつ人類滅亡してもおかしくない気がしてきます。
「恐怖心のイメージを外在化してみたほうがいい。
そうすると恐怖のエネルギーが抜けるんです」
とヤス氏はおっしゃいましたが、お二人のブログやメルマガで恐怖心を解放することはガス抜きになっているのかもしれません。
世の中の役に立っていてすばらしいです。
ヤス氏の最後のメッセージは読者を十分に刺激してくれるスリリングな内容でした。
「一言で言いますが、これから悲惨な現状に向かっていくんじゃないかと思います。
どうやって乗り越えたらいいか、そういうレベルの問題じゃない。
日本経済は2022年までに終わるでしょって言われてます」
海中に没するし経済は破綻するしどうしたら良いのでしょう……。
ボートを買うことくらいしか思い付きません。
高次元の異星人・プレジャリアンはなんと瞑想をお薦めしているそうです。
「瞑想によって心の内側のレイヤーにアクセスすることで、自分の作りたい未来が見えます。
ただ、願望や思い、全ての感情から自由にならないとなりません。
私もいずれやってみたいと思います」
どんな未来が来ても、心を無にすることで切り抜けられそうです。
でも、お二人がこれからもブログやメルマガを更新し続ける限り、世界は平和だと思うので、時々拝読して恐怖のエネルギーを解放していきたいです。
(文/辛酸なめ子)

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『未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ』ヤス 高島 康司(たかしま・やすし)
いま私たちは先の見えない世界に生きています。
これからどうなるのか、世界の未来を、政治経済のみならず予言やスピリチュアル系など利用可能なあらゆる枠組みを使い見通しを立ててゆきます。
ブログ『ヤスの備忘録』で紹介しきれない重要な情報や分析をこのメルマガで配信します。
『ヤスの備忘録』とともにお読みください。

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『In Deep メルマガ』In Deep 岡靖洋
この世界に関しての真実、そして私たちが本当に知るべきと思われる智恵や情報を発信させていただければと思っております。

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辛酸なめ子
漫画家、コラムニスト。
1974年東京都生まれ、埼玉県育ち。興味対象はセレブ、芸能人、精神世界、開運、風変わりなイベントなど。
鋭い観察眼と妄想力で女の煩悩を全方位に網羅する画文で人気を博す。
著書に『辛酸なめ子の現代社会学』『ヨコモレ通信』『女子校育ち』『サバイバル女道』『絶対霊度』など多数。

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2019年02月27日

フォーセット団:アマゾンに忽然と消えた探検隊

フォーセット団:アマゾンに忽然と消えた探検隊
1910年代のある日,リオデジャネイロのブラジル国立記録保管所を背の高いイギリス人男性が訪れ,古文書を借り出した。
その古文書にはフランシス・ラポソと言うポルトガル人探鉱者の一行が,失われた銀山を求めて1753年にアマゾン奥地に入り, 10年間にわたって命からがらジャングルをさまよい歩いた経験が記録されていた。
この時ラポソは,前人未到のジャングルの中で,地震で滅び去ったらしい巨大な古代都市の廃墟を発見しているのである。
「古代都市の入り口には巨大な3つの石のアーチの門があって, 門の上には,文字とともに数字ともつかない不思議な記号が刻まれていた。果てしなく続く廃墟の中央には天を突くような黒い石柱がそそり立って,その上には同じ石で作られた男の彫刻も経っていた。彫刻にはやはり街に刻まれたものと同じ文字のようなものが刻まれている。
壊れかけた石段を登っていくと,突然目の前に広々としたホールが開けた。
まだわずかに彩色の跡が残る壁面や彫刻,不気味に群がるコウモリの群れ,そして周囲にはむかつくような糞の匂いがしていた」。
フォーセット大佐はラポソの記録を読んで,
「南アメリカにはアトランティス大陸から逃れていった人々の子孫が建てた巨大な石造都市がある」
という,それまでの自分の確信がいよいよ強められるのを感じた。
彼はこう書いている。
「私はその古代都市が確かにあるの知っている。
そしてそこには滅び去った古代文明国家の子孫たちが,ミイラや羊皮紙に書かれた文献や金属板に彫った文字などで,かろうじて忘れ去られた過去の記録を保っているのである。
しかしそこにたどり着くのは至難の業である。
そしてその秘密を知っているのは多分ごく少数のイエズス会会員とこの私だけだろうか」
と謎のような言葉残しているのである。
彼はブラジル政府保管の資料を丹念に調べただけではなく,普通は手に入らないような極秘情報を得ることで次にその秘密を知るに至ったのだという。
フォーセット大佐は本業の軍事の職業の他にもクリケットの名選手であって,法律地理学協会で測量専門家であって,公認地図作成者であって,さらに優れた画家でもあると言ういわばダヴィンチ型の天才であった。
国境の紛争がさらに激化して,戦争が起こりかねない状態になっていた。
そしてフォーセット大佐は責任を取って委員長を辞職した。
しかしこの事件は彼にとって生きがいを失っても同然であった。
彼にはもはや
「ブラジルにはアトランティス大陸から逃れていった人々の子孫が築いた古代都市が実在している」
と言う以前から抱いていた確信を探検によって実証してみせることしか残されていなかったのである。
そしてこの時フォーセットの頭の中に浮かんでいたのは160年前にラポソ一行が発見した山腹の古代都市と,不思議な文字の彫られた石像と,山麓の川で船をこいでいた2人の白い肌の現地人の事だったのである。
実はフォーセットが古代都市の実在を信じるようになったのにはもう一つの理由があった。
1903年の春,フォーセットは出産を控えた妻と一緒にセイロンの首都コロンボに滞在していた。
ある日彼のもとに仏教徒の一団が現れて,生まれてくる子供についてぜひ助言をしたいと言う。
フォーセットが承知すると,儀式のようなことを行った後で1人の仏教徒がしゃべりだした。
「生まれてくるの男の子で,その子はある身分の高い人物の生まれ変わりです。
右足の甲にアザがあるはずです。
その子は釈迦の誕生を祝う5月17日から19日の間に生まれるでしょう。
成長後に,この子は父親であるあなたとその従者の男性と共にある気高い使命のために遠いところへ向かうことになりましょう」
予言はズバリ的中して, 5月19日に男の子が誕生した。
しかも右足の甲には確かに仏教徒が言った通りのアザがあった。
この男の子は後にフォーセット大佐とともにアマゾンのジャングルに消えることになるジャック・フォーセットである。
さらにそれから数日後の事,親しい冒険作家のライダー・ハガード卿がフォーセットを訪ねてきた。
客間に通されるとハガード卿は早速カバンの中から黒い玄武岩でできた小さな石像を取り出した。
「最近ブラジルの古代都市の廃墟から発見されたものだそうです。
きっと喜んでくださると思ってお持ちしたんですよ」
そして「少々重いですよ」と言いながらハガード卿は小さな像をフォーセットに手渡した。
ところがフォーセットが像に触れた途端に,彼は両腕にビビッと電気が流れたような気がして思わず小さい石像を取り落とした。
ハガード卿は驚いて
「気分でも悪いのですか」
「いや大丈夫です」
フォーセットは当惑しながらも小さい像をありがたくおしいいただいた。
その後彼は大英博物館で像の出所を調べようとしたが,わからない。
そこでものに触れただけでその由来がわかると言うある有名な霊能者を訪ねて行った。
「これはアトランティスの高い位の神官の像です」。
と像に触れるなりに言った。
「この像は様々な人の手から手に渡って,最後にその像の生まれ変わりの手に渡ることになっていました。
生まれ変わりと言うのは,あなたの息子なのです。
あなたはこの像に触れたときに,手がしびれたのは,像があなたにお前の息子は私の生まれ変わりであると知らせたんですよ」。
フォーセットは霊能者の言葉を信じて,その後は像は守護神として崇めるようになった。
ところでこの像には胸と足首のところに何か文字のようなものが書かれていた。
そして,文字は,ラポソの手記を読むにあたり,ラポソが発見した古代都市の廃墟に書かれてたという不思議な文字とこの像に書かれている文字がそっくりなことに気がついたのだ。
それならラポソが発見した廃墟はやはり失われた古代都市だったのだろうか?
そして不思議な文字を刻んだ巨石で塞がれた洞窟はアトランティス人の住む地底都市に通じる道の入り口だったのだろうか?
フォーセット大佐は「失われた古代都市」の位置はアマゾンの支流タバジヨス川とシング川の上流地帯,クヤバの北方あたりと推定した。
ついに1925年2月,フォーセット大佐,長男ジャック,その学友学ラリー・ライメルの3人は2人のインディオを連れてアマゾンのマトグロッソ地方に旅立ったのであった。
フォーセット大佐一行は「セラ・ド・パリマ(パリマの内海)」と呼ばれる地方に進んでいった。
伝説ではこの周辺にはかつて「マノアの黄金都市」をはじめ7つの都市が栄えていたが,大地震でこれらの都市は滅び去ったと言う。
そこはまさに時が逆戻りしたような過去の世界であった。
ジャングルの中には動物学者も知らないような犬とも猫ともつかない動物がいて,マディ川流域の街には太古の生き残りらしい気味の悪い巨獣が棲んでいた。
人のほうも動物に負けず劣らず人種の博覧会といった感じであった。
白人の穴居人がいるかと思うと,毎朝太陽が昇る瞬間になると美しい合唱でそれを迎えると言うかつて栄えた高度文明を象徴するような種族もいた。
フォーセット太古が妻に宛てた最後の手紙は1925年5月29日付になっている。その時の位置は
南緯11度43分,西経54度53分。
一行はすでに目的地であるまたグロッソ高原北東部ロンカドル山地のシング川の分岐点あたりに達していたようである。
フォーセット大佐がそこで2人の現地案内人を帰して自分とジャックとライメルだけになっている。
手紙の文面はひどく奇妙なものであった。
「我々の幸運,あるいは悲運を見届けようとして,後から探検隊を送るような真似はやめて欲しい。
われわれは少なくとも向こう3年間はそちらに帰らないつもりだ」。
なぜフォーセット大佐は自分たちの行方を捜索されることを拒んだのか?
何か人に知られてはならないような秘密を知ってしまったのだろうか?
現地のインディオたちの間では
「死せる都に足を踏み入れたら,もうおしまいだ。二度とそこから帰ってくることができない」。
と言う言い伝えがある。
もしかしたらフォーセット大佐一行は死せる都の敷居をまたいでしまったのだろうか?
「探検家フォーセット大佐行方不明に」
このニュースは世界中を驚かせた。
しかし人々はアマゾン探検7回の実績を誇る名探検家の死を信じることができずに,そのうちひょっこり帰ってくるのではないかと思っていた。
その後,「フォーセット探索隊」が次々と送り出された。
第一回の米人マクゴバーン隊,
第二回のヤング隊,
第三回の米海軍ディオット隊,
。。。
中でも最も大規模な捜索は,英海軍スプリングス大尉隊で,おびただしい人や飛行機を総動員したが,成果はなかった。
たまに聞こえてくるフォーセット大佐の消息は,実に千差万別だった。
アナクア族の首長は,白人が殺されたと言う話を聞いたが,集落にはその白人のものである側のスーツケースが残っていたとの述べた。
1932年,スイスの探検家ラッティンは,ジャングルでインディオで捉えられているフォーセットに出会ったと名乗り出た。
その時にフォーセットから渡されたと言う指輪は妻のニナ・フォーセット夫人が確かに主人のものであると確認した。
その後もラッティンはフォーセットと接触するためにジャングル奥地に進んでいったが,二度と帰ってこなかった。
以前からブラジルには
「信じられないような大規模な地下道路網があって,伝説の黄金都市をはじめ,壮麗な地下古代都市がそこに栄えている」
と言う言い伝えがある。
その地下道路網の中心はマトグロッソのロンカドル山地にあると言うのである。
この地下都市に住んでいるのはアトランティス人の子孫だという。
太古,地震で滅んだアトランティス大陸から逃れた住民の一部はアメリカ大陸に流れついて,どんな大災害にも耐えうる一大都市を地下に築いたと言うのである。
長年,マトグロッソ地方でこの問題を追求してきたアメリカ人研究家,カール・フニーには語っている。
「彼らは洞窟に住んでいて,夜になるとジャングルに出てくる。しかし彼らは地上の住人と全く交流がない。
地下都市に住む人々は彼らだけで孤立した生活人営んでいるのである」。
彼らの住む地下都市はアトランティス人が築いた都市だといわれる。
しかし現在地下都市に住んでいる人々が果たしてアトランティス人の子孫なのか,彼らが故郷に住み着いた他の民族なのか今のところわからない。
さらに地下都市の場所については
「アマゾン川に注ぐリオアラグヤ川の近く,クヤバの遥か北東のロンカドル山地の麓」
とだけ述べている。
その地下都市の入口にある洞窟には,ムセルゴ族と呼ばれる荒々しい穴居族が住んでいて,中に入ろうとするものを武力で制圧する。
万一中に入ることができても二度とそこから出ることができない。
彼らは地下都市の秘密を命がけで守っており,一旦中に入ったものは決して生きては外に出さないと言う誓いを立てているいると言うのだ。
しかし果たしてその地下都市がほんとに存在してるのだろうか。
一説では,フォーセット大佐の妻ニーナは,夫が失踪して6年後に夫からテレパシーによる通信をキャッチしたともいわれる。
その内容は公表されていないが,もしかしたらフォーセット大佐は唯一妻にだけ,古代都市の秘密を漏らしたのだろうか?
ーphp文庫,イギリス不思議な幽霊屋敷,桐生操,1990年刊

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子ども達の身体にある生まれつきの痣(あざ、母斑)は、現代医学の理論では特に意味を持たない。
しかし、スティーヴンソン博士の研究により、多くの子どもの痣が、前世で命を落とす原因となった部位と一致していることが分かったのである。
大紀元

徹底検索、堀進
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2019年01月24日

クレイグ・ハミルトン・パーカーの予言とメッセージ

2019.01.01(第59回)
クレイグ・ハミルトン・パーカーの予言とメッセージ
新しい年が明け、2019年となった。
一層激しくなる米中貿易戦争や米トランプ政権による保護貿易主義の発動などが背景となり、今年は政治や経済が激動する年になりそうな予感だ。日経の株も乱高下し、最終的にはアベノミクスの維持も困難になるような事態もあり得るかもしれない。
そこで今回は、このコラムでは何度か紹介したことのあるイギリスの著名なサイキック、クレイグ・ハミルトン・パーカーの2019年の予言を掲載する。
すでに以前のコラムでパーカーの2019年予言全般を紹介したが、
今回は12月に発表された追加予言である。
ほとんどがトランプ政権に関するものだった。

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●トランプはアメリカを偉大にするか?
「アメリカを偉大にする」というのがトランプの口癖だが、実際はどうなのだろうか?
・トランプは、ビジネスマンであって政治家ではまったくない。
トランプ独自のやり方でよくも悪くも世界を根本的に変えてしまう大統領になる。
・いま米中貿易戦争で中国がターゲットになっているが、この影響で中国では、それこそ内部から爆発するような革命が始まる。
中国にとっては厳しい時期だ。
・中国の次にトランプがターゲットにするのは、ドイツの自動車産業である。
ドイツには大きな打撃だ。
●トランプは弾劾されるのか?
中間選挙で民主党が下院の過半数を奪還した。
これでトランプが弾劾される可能性が高まった。
本当に弾劾されるのだろうか?
・トランプが弾劾されることはない。
トランプの弾劾を支持する勢力よりも、トランプを擁護する勢力のほうが強い。
すべての政治家にはなんらかの疑惑があるが、トランプに対する疑念もそうしたもののひとつにしか過ぎない。
・それどころか、トランプは2期目も勝利し大統領となる。
一方、問題が起こるのはヒラリー・クリントンのほうだ。
これまでの疑惑が浮上し、ヒラリーは政界を完全に引退することになるはずだ。
そして、なにかの宣教師のような役割になる。
●トランプは第3次世界大戦を引き起こすか?
 トランプ政権は中国やロシアと鋭く対立している。将来、第3次世界大戦は起こるのだろうか?
・アメリカとロシアは、ウクライナとシリアを巡ってこれまで以上に鋭く敵対する状況となる。
これが全面戦争に発展するギリギリの危機はあるだろう。トランプは大統領を2期つとめるので、これは2期目に起こるかもしれない。
・以前にも予言しているが、時間をかけながらシリアはアメリカとロシアで2分割される。
そして、サウジアラビアも中東の問題でアメリカと歩調を合わせることになる。
・このようにアメリカとロシアは全面戦争に向かう危機になるが、トランプが北朝鮮に対しておこなったように、ギリギリのところでトランプとプーチンの間で交渉が成立し、戦争は回避される。
●イギリスのEU離脱(ブレグジット)予言
 これから予定されている今年の大きなイベントは、イギリスのEU離脱である。
どうなるのだろうか?
・私が過去に公表した「ブレグジット」に関する予言は変わっていない。
基本的にこれは、合意のないEU離脱になるはずだ。
いま新たに国民投票を行うべきとか、メイ政権を解散し総選挙を実施すべきだとかいろんな方向性が浮上しているが、どれも実施されない。イギリスは来年の3月にEUを離脱する。
・しかしEUは、離脱する直前になってなんらかの妥協をする。
この妥協はイギリスの自動車産業、航空機産業、医療産業にかかわるものとなるが、この妥協はすでに水面下で合意できていると思われる。それが離脱直前になって発表される。
・そしてメイ首相だが、EU離脱の直後に辞任する。メイ首相は任期をまっとうするといまは発言しているが、そうはならない。
・イギリスのEU離脱はヨーロッパのみならず世界に大きな影響を及ぼす。
しかし、離脱した後、これを絶好の機会と捉えたトランプ政権からアプローチがあり、アメリカとのなんらかの自由貿易協定が締結される。
・これは私の意見だが、暗黒の「カリ・ユガ」の時代は18世紀に終了し、いまは新しいゴールデン・エイジに徐々に入っている。
このゴールデン・エイジでは、小さなコミュニティーを基礎にした分散型社会が一般的になる方向に向かうと思う。私はそれがもっとも理想的な方向性だと考える。

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●守護霊の真実
 最後にクレイグ・ハミルトン・パーカーのユニークなメッセージを紹介しよう。
パーカーが公開しているのは予言だけではない。さまざまなスピリチュアルなメッセージを発信している。以下のようなものだ。
・ネットなどを見ると、自分の人生を導いてくれる守護霊に関する膨大な情報であふれている。自分の守護霊とどのようにコンタクトし、メッセージをもらうかといった情報だ。
・しかし、そうした情報のほとんどは完全に間違っており、ただ人々の勝手なイマジネーションを語ったものばかりである。そこに真実なない。
・守護霊とコンタクトしていると称する人々は、「自分の守護霊はアトランティス人」だとか「ネイティブアメリカンの賢者」だとかさまざまなことを言うが、実を言うとそれには意味があまりない。彼らのファンタジーにしか過ぎないことがほとんどだ。
・しかし、シルバーバーチのように本当に守護霊とコンタクトができていると思われる例もある。なぜなら、守護霊が自分の存在を示すためのはっきりした証拠を残しているからだ。
・私にも守護霊がおり、彼らと日常的にコンタクトしている。それらは、ネイティブアメリカンの賢者であり、もう一人はピエロだ。特にピエロは私が大勢の観客の前でプレゼンしているときに現れる。そして、観客を引き付けるジョークのネタをくれるのだ。
・だが、知っておかなければならないことは、こうした守護霊がどれほど我々が認知可能な人物として現れても、それは彼らの真の姿ではまったくないということだ。霊魂はエネルギーのような存在で、どんな形にも変身することが可能だからだ。我々が認識やすい形象で現れる。
●守護霊とのコンタクトの方法
・では守護霊との正しいコンタクトの方法はなんだろうか? どのようにすると、我々は守護霊ときちんとコンタクトできるのだろうか? 多くの人はこのように問うかもしれない。
・事実は守護霊はあなたが一生懸命になにかに集中して活動しているときには、かならず背後にいるのである。だから、特に彼らの存在に気づく必要はない。
・だが、それでも守護霊とコンタクトしたい場合、ひとつの方法は静かな部屋にいて、心を澄ますことである。そうすると、頭のなかに明らかに自分のものではない考えがうかぶ。これを送っているのが守護霊なのである。
・もちろん、もっと深く彼らとつながるためには、深い瞑想が必要になる。このビデオでは十分に語ることができないが、深い瞑想ではしっかりとつながることができる。
・もうひとつの方法は夢である。明晰夢を見ると、そのなかにメッセージが隠されていることがある。
・このように、守護霊とのコンタクトはとてもシンプルなものだ。だが知っておかねばならないことは、我々の意識そのものが守護霊だということだ。心を落ちつけ、純粋な意識になると明晰な判断が沸いてくる。それが守護霊からのメッセージだ。
 以上である。
 守護霊とのコンタクトの方法ということだが、とてもシンプルな内容だった。よく筆者もあるテーマを考え続けていると、まったく感情を伴わない明晰な判断が、これは間違いなく正しいという直感とともに、いきなり沸いてくることがある。それは、「間違いなくこうなる」という近い将来の出来事の予見みたいなものもそうだ。もしかしたらパーカーはこのようなことを言っているのかもしれない。
 読者の方々にはこうした体験はあるだろうか? 激動の年になりそうな2019年。このような直観力を生かしてたくましく生きて行きたい。

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2018年09月03日

[事故] ブラジル 国立博物館がほぼ全焼 収蔵品の多くを焼失

[事故] ブラジル 国立博物館がほぼ全焼 収蔵品の多くを焼失
2018年9月3日 11時37分
ブラジルのリオデジャネイロにある国立博物館で2日、火事があり、
200年の歴史ある建物がほぼ全焼し、2000万点以上あった収蔵品の多くが失われました。
ブラジルのリオデジャネイロにある国立博物館で、2日夜(日本時間3日午前)火事があり、建物全体に火が燃え広がりました。
博物館は1818年に、当時のポルトガルの王が、エジプトの美術品や恐竜の化石など、みずからの収集品を集めて設立したもので、
現地の消防によりますと、この火事で200年の歴史ある建物がほぼ全焼しました。
また、博物館には南米の先住民のミイラや植物の標本など貴重な資料が集められ、
南米の自然史や人類学などを研究する重要な拠点となっていますが、2000万点以上あった収蔵品の多くが失われたということです。
消防によりますと、火が出た時、博物館の一般公開は終了していて、従業員なども外に避難したため、けが人はいないということです。
博物館は老朽化が進み、修繕工事の必要性が指摘されていましたが、
おととしのリオデジャネイロオリンピック以降予算が削られ、工事が進んでいませんでした。
このため地元のメディアは、老朽化による漏電が火事の原因ではないかと伝えています。

NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180903/k10011605571000.html
posted by datasea at 22:19| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月06日

オルメカ文明

<世見>
2016/04/24
「オルメカ文明」私には初めて聞く文明です。
不思議な世界の方に教えてもらえばもらうほど興味が湧いて来ます。
密林地帯に「文明」と呼ばれる人々が暮らした場所がありました。
高さ3m余りもある巨石に顔が刻み込まれているのですって。
この場所には今でも凄いパワーがあるとか。
なぜならば、この地でサミットが行われていたと云うことです。
アフリカ大陸からやって来た人々。
アジア大陸からやって来た人々。
いったい誰が現地人なのか?
又、どのような意味があって、巨石人頭像を製作したのか。
トップはどの地位(今で言う国)の人だったのか。
こんなことを書いていると、黒人がトップでこの地を支配していた、と答が返って来ました。
広大な海岸地方に栄えたオルメカ文明。
メキシコには未だ未だ神秘な場所が多くありそうです。
文化交流が紀元前にあったとしたら、言葉はどのようであったのか。
「アフリカ アジア 現地人」が、戦争ではなく語らいで何かを決めていたとしたら素晴らしいことです。
オルメカ文明の遺跡にはこの証拠が存在すると不思議な世界の方は言われます。
頭の長い人達は現代人が思う人種ではないとも言われました
頭の長い人ってどんな人なのだろうと思ったら、額より上が長い人が見えました。
それと、
今見えた人達は、腕が足の膝辺りまであるのです。
今、立って自分の手の先がどこにあるのかを見たのですが、膝辺りには届きませんでした。

あほうどりのひとりごと
http://www.あほうどりのひとりごと.com/category/25589138-2.html
http://www.あほうどりのひとりごと.com/category/25589138-1.html







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