2019年08月24日

FB古代史研究会: 米フロリダの7000年前のミイラのDNAが日本人のDNAに一致

FB古代史研究会: 米フロリダの7000年前のミイラのDNAが日本人のDNAに一致
坂口成事
アメリカのフロリダで発見されました、7000年前のミイラのDNAが、ネィティブアメリカンと一致せず、そのDNAを、世界に広げて調べた結果が、現代日本人と一致したという知らせは、起古代史に感心がある方たちを驚かせましたが、父は以前から、アメリカ大陸、特にメキシコ湾、ユカタン半島に近い所から、日本人由来のものが出るはずだと申しておりました。
そして、それは、インディアン(ネィティブアメリカン)のものではないという事でした。
なぜなら、インディアンの伝説では、白神の神が来るという事で、その神は、インディアンとは異なるからです。
父は、白神は、私は在るの実在(スクリーン、不二、山部赤人の歌の富士の高嶺の雪)を語る人で、白神の王である天皇だと申していました。
しかしながら、天武天皇が、天皇を宣言したのではなかったのかという疑問が湧きました。
ところで、天武天皇の子孫の清原(キヨハラ)元輔は、娘が清少納言と申しましたように、セイの発声のセイバルは、隠された発声でした。
さらには、清原は、山部赤人の母が歌詠みの修行をした岩戸山で、歌詠みの修行をしています。
そして、芳山岩戸山、玉名小天(大海)のその先には、雄略天皇の大刀で知られる、典型的な日の丸肥後家舟型(ノアの方舟型)の、玉名和水の、国宝江田船山古墳がありますが、この地は、セイバルと申します。
もうおわかりかと思いますが、マヤ文明が発祥した、ユカタン半島の地名もセイバルです。
フェニキア人、こちらではフキア(竺紫)人は、超古代の、世界の天皇であったのです。
それで、アブラハムは、古代都市国家でもありました、メソポタミアのウルをわざわざ出て、フェニキア人がいたカナンを目指したのです。
アブラハムを祖とするユダヤ教、キリスト教、イスラム教以前、聖書以前の世界が、超古代日本の歴史であったのです。
武内宿禰が、超古代日本世界史(竹内文書なるものの元)を知りましたのも、芳山拝ヶ石の麓の、古代筑紫の中心でもありました、玉名小天(小天の地は白村江の戦いの敗戦後も、日本復活をかけて、一時期筑紫の中心)を平定したからです。
玉名和水のセイバルの、国宝の江田船山古墳の写真は、お借りしています。

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2019年07月23日

7月26日マヤ暦新年, ヘリアカル・ライジング(シリウスと太陽が同時に東の空に昇る現象)

7月26日マヤ暦新年, ヘリアカル・ライジング(シリウスと太陽が同時に東の空に昇る現象)
ヘリアカル・ライジング(シリウスと太陽が同時に東の空に昇る現象)が起こるのが、7月26日。
マヤ暦の新年の始まりも、7月26日。
さらに7月22日には、太陽系惑星による六芒星が描かれるという珍しい現象も起こります。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130611/08/amezisto0214/88/ed/j/t02200192_0575050112571759704.jpg
7月26日にはポータルが開いて、宇宙から新たなるエネルギーが流入して覚醒が進む・・・
この流れは、もう誰にも止められない・・・まさに天の配剤ですね。
ちなみにヘリアカル・ライジングの「ヘリアカル(Heliacl)」は「太陽に近い」・「ライジング(Rising)」は「昇る」の意味で、シリウスのスピリットを受け継ぐ古代マヤ人たちが、ヘリアカル・ライジングという儀式をやっていたそうです。
太陽とシリウスが一緒に手を携えて昇ってくるさまは、天照大神(男神)と妻の瀬織津姫(縄文女神)が和合して、この時代に現れる象徴のようにも見えますね。
以下の記事が、とても面白くてためになりました。
『シリウス文明がやって来る』−「ヘリアカル・ライジングは、シリウス星系と繋がるための儀式」

シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/article/157516022.html

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プレシャンブルーの風に抱かれて
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「夏越の祓から祇園祭・ヘリアカル・ライジングへ」
2013/6/30(日) 午後 10:27
日記 幽霊、心霊
「アメジストの紫峰の輝き」さんから
「夏越の祓から祇園祭・ヘリアカル・ライジングへ」
今日6月30日は  夏越の祓(なつごしのはらえ)で、神社では「茅の輪くぐり」が行われ、一年の真ん中での穢れを祓い、禊(みそぎ)を行おうと、大勢の方が茅で作った大きな輪(茅の輪)をくぐります。
私も先日、初夏の海を楽しみながら、早々と江ノ島神社で済ませてきました。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/15/amezisto0214/85/30/j/o0220025312593584471.jpg
この「茅の輪くぐり」の正式の仕方は
(1) 輪の正面に位置し
(2) 輪をくぐり、輪の左側を通って正面に戻る。
(3) 輪をくぐり、輪の右側を通って正面に戻る。
(4) 輪をくぐり、輪の左側を通って正面に戻る。
・・・で、くぐるときに次のような言葉を唱えます。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/09/amezisto0214/3e/54/j/o0390029312593258281.jpg
(二回目の、右の輪を右回りにくぐるときに唱える言葉には、やはり「麻」が出てきますね!神聖なる植物です。)
左螺旋が男性性、右螺旋が女性性を表わし、∞は宇宙の創造エネルギーであり、DNAが右巻き螺旋だから、まさにこのくぐる図は、森羅万象の生成エネルギー構造を表わしているのでしょう。
禊(みそぎ)によりゼロポイントフィールドに戻り、新たなる創造のプロセスに上昇することを示しているようにも見えます。
本来の意味は、特にこの梅雨の時期から夏にかけては、天然痘などの疫病がはやることが多く、そういった「疫病除けに茅の輪が有効と考えられていた」といわれますが、それは表の意味で、実は・・・
大和朝廷が日本を統治するプロセスで、憤死させてしまった王族や公家の怨念がこもった霊は、平安京に災害をもたらす怨霊とみなされていたので、そのひとりとしての出雲族のスサノオの怨霊を鎮めるため。。。
あるいはスサノオの怨霊をもって、厄病神を鎮圧する=毒をもって毒を制する・・・という裏の意味があったのではないか?ということです。
スサノオの出雲族や縄文王族に思いを馳せながら、茅の輪をくぐるのもまたよいかもしれませんね。。
ちなみにそれ続いて、7月1日から1ヶ月間にわたって行われる京都の祇園祭も、これらの怨霊を安全な御霊に変えるべく行った宗教的儀式であるそうです。
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もう少し具体的に言えば、日本神話の最大の暴れ者であるスサノオノミコトに、災害をもたらす怨霊から平安京を守ってもらうと言う祭りです。
平安京の穢れ(ケガレ)を山鉾巡行で取り除いた後に
平安京外の国中神社(綾戸国中神社)にあるスサノオの荒魂と
平安京外の祇園社(八坂神社)にあるスサノオの和魂を祇園社で合体させ、
その合体によって復活したスサノオを平安京の御旅所へ神輿で運び、
一週間の間、怨霊からの厄祓(ヤクバライ)をします。
一般に祇園祭のメインと考えられている山鉾巡行は、実はスサノオを平安京に呼ぶにあたっての下準備なのです。
(平安京の災害と怨霊と祇園祭 より)
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さて、この茅の輪くぐりの、左→右→左の順番というのは、深い意味があるようです。
例えばこの左→右→左の順番の原型はあちこちに見られ
(1) 神社を参拝する前に左→右→左の順番に手を洗う。
(2) 清めの塩を左→右→左の順番にまく。
(3) 神職が大麻(おおぬさ)を左→右→左の順番に振る。
(4) 切麻(きりぬさ)を左→右→左の順番に体にかける。
これは
黄泉の国から逃げ出してきたイザナギが、水の中に入って、黄泉の国で身についた穢れを洗い流すときに
○左目を洗うと天照大神(あまてらすおおみかみ)が
○右目を洗うと月読命(つくよみのみこと)が
○鼻を洗うと建速須佐之男命(すさのおのみこと)が、それぞれ生まれた。
イザナギが、左目→右目→鼻の順番で洗ったことに由来するようです。
左→右→左の順番で茅の輪をくぐるのも、つまりはごく自然なお祓いの流儀です。
どうして「茅の輪」をくぐるのかということですが、次のような話に由来するそうです。
旅の途中、疫病神(やくびょうがみ)の牛頭天王(ごずてんのう)は、その土地に在住する兄弟に宿を乞うた。
このとき、リッチな弟の巨旦将来(こたんしょうらい)は泊めてくれなかったが、貧乏な兄の蘇民将来(そみんしょうらい)は泊めてくれた。
牛頭天王は、旅の帰りに再びこの地を訪れ、蘇民将来の一族に茅の輪をつけさせた上で、茅の輪をつけていない巨旦将来の一族を疫病で皆殺しにした。
そして牛頭天王は、今後も疫病神として現われることがあっても、蘇民将来の一族だけは助けると約束した。
牛頭天王は、インドの祇園精舎の守護神であり、牛の頭をした疫病神でもある。
その疫病神が、疫病を感染させるかどうかの判定に使ったのが、茅の輪だったということ。
この厄病神の牛頭天王を祀っているのが京都の八坂神社で、牛頭天王が暴れないようご機嫌をとるお祭りが、祇園祭なんだそうです。
祇園祭では「蘇民将来子孫也」(蘇民将来の子孫です)と書かれたお札が売られ、このお札を家の玄関に貼ると疫病にかからないそうです。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130630/11/amezisto0214/f7/e9/j/t02200440_0300060012593348033.jpg
ちなみに京都で茅の輪くぐりが行われている神社は、スサノオの系譜と怨霊に関係する神社が中心となっているそうです。
つこづく思うに、祇園祭はイスラエルの過ぎ越しの祭りに似ていますよね。
古代ユダヤ教(イスラエル10支族)と古神道(原日本人)の深い繋がりが見え隠れしていますね。
そして、ノアの一族が箱船で救われたのが、7月17日。
ヘリアカル・ライジング(シリウスと太陽が同時に東の空に昇る現象)が起こるのが、7月26日。
マヤ暦の新年の始まりも、7月26日。
さらに7月22日には、太陽系惑星による六芒星が描かれるという珍しい現象も起こります。
http://stat.ameba.jp/user_images/20130611/08/amezisto0214/88/ed/j/t02200192_0575050112571759704.jpg
7月26日にはポータルが開いて、宇宙から新たなるエネルギーが流入して覚醒が進む・・・
この流れは、もう誰にも止められない・・・まさに天の配剤ですね。
ちなみにヘリアカル・ライジングの「ヘリアカル(Heliacl)」は「太陽に近い」・「ライジング(Rising)」は「昇る」の意味で、シリウスのスピリットを受け継ぐ古代マヤ人たちが、ヘリアカル・ライジングという儀式をやっていたそうです。
太陽とシリウスが一緒に手を携えて昇ってくるさまは、天照大神(男神)と妻の瀬織津姫(縄文女神)が和合して、この時代に現れる象徴のようにも見えますね。
以下の記事が、とても面白くてためになりました。
『シリウス文明がやって来る』−「ヘリアカル・ライジングは、シリウス星系と繋がるための儀式」
http://mihoh.seesaa.net/article/157516022.html
八坂神社と茅の輪くぐり
http://ameblo.jp/kazue-fujiwara/entry-10289082202.html
平安京の災害と怨霊と祇園祭

プレシャンブルーの風に抱かれて
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2019年07月12日

ln Deep: 2016年1月1日に地球の周波数は上昇>>進む時間加速

ln Deep: 2016年1月1日に地球の周波数は上昇>>進む時間加速
地球の周波数上昇によりシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.50Hzへと上昇
〜シューマン共振の上昇と意識の統合〜
2017/8/5(土) 午後 1:30
シューマン共振とは何か?
これは ln Deep さんの記事の中に詳しく書かれていますので、そちらをご覧ください。
一言で言うと、”地球が発している音” なんですが、そのシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.5Hzへと上昇したと記事では書かれています。
竹下氏によると、実はこの一次周波数の上昇は、すでに2016年1月1日午前0時に上昇しているそうです。
で、この周波数の上昇により、私たちにどのような変化が起きるのか、ということもコメントに書かれています。
狭義の肉体の表層の意識と深層の意識の統合が行われるということです。
それで、意識が統合されたらどうなるのか、というと嘘をつけなくなるというのです。
表層の意識で言っていることが、実は深層の意識とは全く違っていた、ということが無くなるのです。
つまり、正直な社会になるということです。
この意識の統合には3年くらいかかるということですので、18年の12月頃には意識の統合が完成するということですね。
本心 (本音) で生きる社会になる、ということです。
シャンティ・フーラの時事ブログより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=132724     
地球の周波数上昇によりシューマン共振の一次周波数が7.83Hzから8.5Hzへと上昇 
〜シューマン共振の上昇と意識の統合〜
竹下雅敏氏からの情報です。
シューマン共振についての面白い記事が、in Deep さんから出ています。
基本的に変化しないと思われていたシューマン共振の一次周波数が、7.83Hzから8.5Hzへと上昇していると言うのです。
2つの周波数は、動画で聴き比べることができます。
7.83Hzは肉体のスワディスターナ・チャクラに対応するのに対し、8.5Hzはサハスラーラ・チャクラに対応することがわかると思います。
地球の周波数が、物理的次元でも上昇したことが上昇したことが確認できるわけです。
この周波数の上昇は事実で、日本時間の2016年1月1日午前0時に、7.83Hzから8.5Hzへと上昇したようです。
どうしてこんなにぴったりとした日時で、しかも日本時間なのかと思われるでしょうが、宇宙的レベルでの霊的中心は、古来からずっと日本なのです。
これからも変わらないと思います。
シューマン共振が上昇したことで、今後どのような変化が起こるかですが、これはチャネリング系で多く語られていることとは違ったものになります。
人間の狭義の肉体は、表層と深層の2層に分かれると説明しましたが、詳しくは表層、中層、深層の3つに分かれます。
このうち、表層と中層が1つとして動くことが多く、大まかには2層に分かれていると考えて差し支えありません。
シューマン共振の上昇は、これらの今は分裂している狭義の肉体の意識を統合させます。
以前のコメントで、この2層の意識が3年ぐらいかけて統合するだろうとしましたが、まさにこれが起こるわけです。
すでに深層の意識では精神が破綻している者が結構いるので、それが統合されると、表面的にも統合失調症として診断されるような人々が増えると思われます。
要するに、狭義の肉体の意識が統合されると、嘘がつけなくなるということなのです。
表面で言っていることと深層の意識 (本音) の区別がなくなってしまうからです。
こうした意識の変化に伴って、社会全体は、正直であることを美徳とし、嘘をつくことを非難するようになっていくと思います。
霊的なレベルでは、意図的に嘘の情報を流して社会を混乱せると裁かれます。
下のコブラ情報がその典型です。
コブラの名を偽って情報を出す人物が次々と処刑されているのですが、彼らはいつまでこのようなことをするつもりでしょう。
RM (レジスタンス・ムーブメント) の連中は、よほど心根が善良な者以外は、将来的にまともな精神状態でいられる者は居ないだろうと思われます。
(竹下雅敏)
ずっと一定の周波数だった母なる地球の音(シューマン共振)がなぜか突然変化し、そして、あまりにもカタストロフが進んでもいたけれど、今日もまた時間が足りなく・・・
転載元) in Deep 17/8/1
       ↓
http://indeep.jp/a-diary-of-sudden-change-of-earth-nature-sound/
・NASA
先日、「地球から発せられている母なる音が変化している」 ことを知りました。
これは、シューマン共振とかシューマン周波数とか言われているものなのですが、「ものすごく正確で一定」 のものだったのですね。
Wikipediaの説明では以下のようになります。
シューマン共振
シューマン共振あるいはシューマン共鳴は、地球の地表と電離層との間で極極長波(ELF)が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。
その周波数は7.83Hz(一次)、14.1Hz(二次)、20.3Hz(三次)・・・と多数存在する。
常に共振し続けているので常時観測できる。
シューマン共振のエネルギー源は雷の放電や太陽風による電離層の震動だといわれている。
ここに 「一次」 とある7.83Hzは、ずっと7.83Hzだったんですね。
ひとつの説としてですが、上のYouTubeの解説には、
>ストレス耐性、ヒーリング、成長ホルモン分泌促進などがある
とあります。
ところが、最近、ロシアの観測所が、この周波数が 「8.5Hz」 になっていることを発見したのです。
(以下略)
30 minute Binaural Beat Session - Alpha 8.5Hz
配信元) YouTube 12/9/7

シャンティ・フーラの時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=132724

in Deep
http://indeep.jp/a-diary-of-sudden-change-of-earth-nature-sound/

元気の素
https://blogs.yahoo.co.jp/satumayimo7/15231018.html


















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