2013年03月22日

予言情報:祈りの和

自然災害も、常にいつどこで起きてもおかしくない状況の中であり、常に火山の噴火や地震や津波といった内容の啓示も伝えられてもおります。
昨年の2012年12月21日という日にマヤの予言という事が、すごくクローズアップされていました。
マヤの長老であるアレハンドロ氏は、マヤの予言とは一切関係ないという事を伝えておりましたが、
実際に啓示では、このマヤの予言に合わせて世界中の人達を煽り、意識を向けて実際に何らかの形が起きる可能性があると伝えられておりました。
現在のハープという自然破壊兵器の原型となるものが、古来には存在し、現在のハープはそれに似せて作られている。このもととなる装置は、世界中の古代遺跡を含めて存在していると伝えられました。そして、この装置の位置関係は、三角地点の表と裏の合わせを合わすことによって六芒星の形が二つ。陰の六芒星と陽の六芒星があると伝えられました。これを上手く使うと、大きな地震や噴火、あらゆる自然現象や彗星、隕石を引き寄せ、地球にピンポントでぶつける事も可能であると伝えられました。そしてその装置は、逆に、地球に来る彗星や隕石を排除することも可能だとも伝えられました。 このような装置を古来の地球上の人は、現実に作り使っていたと啓示では伝えられております
突拍子もない話になりますが、これまで起きた大きな地震や火山の噴火、様々な災害や、現象にも、自然の営みの自然な動きの流れで起きたものもあれば、この古来の装置に似せて作ったハープというものを使って起こしたものもあり、古来の遺跡として残されている装置をある一部の組織の人達と宇宙の組織の人達、宇宙の人達が、上手く使いこなして、今後様々なものを引き起こし、自然界をコントローるすることによって、世の中をもコントロールしようとしている。そういった人達が存在するという事も啓示で伝えられております。
啓示によると、聖書の暗号を組み込んだ人達とこの古来の装置を生み出した人達は、大きなかかわりがあり、今後起こり得る様々な出来事は、聖書の暗号の中に情報として組み込まれており、その情報を事前に知る事により、最悪の事態や様々な目論み、陰謀を阻止することが出来ると 伝えられました。
12月21日にその装置を使って中国北京に地震を起こそうと計画されていたが、計算操作のがうまくいかず計画の失敗となり、改めて計画、計算を見直し、12月21日ではなく、2月に地震ではなく、隕石を中国の北京に落下させるという事へ変更した、しかし、実際には、それはロシアに落ちた失敗となったと、本来はそういったシナリオであったという事を啓示では伝えられております
そして、今の光化学スモックの件に関しても、今、このシステムが、使われているという啓示も伝えられております。
今、世の中の流れ、自然災害の流れも、自然の当たり前の動きに対して、そういったシステムを使い、より大きく、より幅広くと意図的な出来事を起こす為に引き起こし、世の中の流れをコントロールする為に動いてる人たちがいる。それを本来は、起きる前に解析をどんどん行い、それを、情報として発信することによって、いらない動きを阻止してゆくことが出来ると伝えられております。
古から来ている聖書の暗号というものは、地球の未来を警鐘するものであり、そして、古からの因縁を解消し、善き素晴らしい未来を創る為の手引書でもあると伝えられております

祈りの和
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-1802.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/341662303.html






2013年03月03日
啓示と聖書の暗号(祈りの和さん)
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-1801.html
日本と中国との紛争、衝突は、一触即発の状況にあると伝えられており、実際に中国では、空母が、軍事訓練の段階に来ている状況であります。
2月19日に起きるとして啓示で伝えられておりました一番の危機は、今は、回避できたという事を伝えられています。
しかし、改めて中国との衝突が起きるとしたら、イスラエルが中東で戦争、攻撃を開始する時期に、日本の近海で今年の9月頃に、もう一度、中国との大きな衝突が起きる可能性が高いとも伝えられております。
この9月の出来事は、夏の参議院選挙後の出来事として、啓示では注意するようにとかなり強く伝えられております
自民党(これは保守ではなく自民党)単独で、参議院を連立ではなく自民党だけで過半数を取ることが出来れば、国防に関する問題も一気に憲法改正を行う、そして、TPPに関しても、参議院が終わると、かなりアメリカの要請に合った譲歩、条約となり、日本自国の判断ではなく、殆どのものがアメリカの要望、意向に沿った条約や決定が行われる可能性が高いと伝えられております。
現在、政府は、この後に来る選挙を念頭においていることから、国民の人気取りをするために、色々な手を施し、復興、経済、回復といった様々な分野で、国民の夢、希望を煽っている。これは、参議院が勝つまで続けられ、選挙までは、あの手この手を行う可能性があると伝えられております。
今の政府の流れ、決断は、参議院選挙前と後の流れを見極めなければいけないと注意も伝えられています。
夏の参議院が終わったとたんに、国際的な条約や加盟、様々な協定などに関しても、アメリカの意向に沿った決定を下し、何度もお伝えしていますが、軍事、防衛的な事、武器生産、輸出といった面も憲法、法律改正を進めてゆく。その為の現在の行動であると伝えられてきます。
そして、経済的な事では、今年8月から9月にかけてアメリカの経済が、リーマンショックを超える規模の金融・通貨といった分野で経済破綻へいきなり進むぐらいの経済の崩壊が起きる可能性があると伝えられてきています。
これによって、アメリカは、自国が抱えているドル国債が、殆ど紙きれ同然になり、紙きれになったドルの一番の国債を抱えている、中国、日本、アジアの国々が、メリカの状況に連鎖して、経済危機や経済破綻が起きるとも啓示で伝えられております。半年後、日本が来年の3月から6月ぐらいまでに、世界中の経済の混乱の中、日本の国がかなりの円高、そして株の高値になり、世界で唯一機能する株式市場として日本市場が残り、そこで、日本の円高と市場が一気に高くなると伝えられています。この状態を受け、日本はアメリカから、最新鋭の戦闘機・爆撃機・ミサイルそして、軍艦や潜水艦・空母・イージス艦といったかなりの軍備投資を行い、ほとんどが、アメリカからの購入となり、この購入が、アメリカを助けるということに繋がると伝えられております。
しかし、ここまでの状況は実は、日本とアメリカの中で予め計画して密約を結んでいると啓示では伝えられています。
アメリカ自体、このように自国をかなり犠牲にしてでも、まず中国の経済を崩壊させ、ドルが紙きれになり借金をチャラにし、その後日本の経済をうまく利用し日本という国から、軍備物資の導入を行ってもらうことにより、アメリカ経済を立てなおすという事を計画している。
そこまで計画を立てるまでには、日本の今の法律をほとんど改正しないと行けない状況にある。
アメリカのTTP条約もアメリカが崩壊しない前に、ある程度の枠組みでかたち創る流れを、アメリカは創っておきたい。
世界の大恐慌から戦争と含めてアメリカは今一度大きな軍事国家として、確立する力をつけるとともに、農業や水産、すべての産業の分野でも世界の国々を支配下に入れるための大きな陰謀の企みがあると啓示では言われていますそれには、自らの経済も陥れるのも、平気でやりかねない、そして自分の国をもう一度立ち上げる為に、日本という国を利用すると伝えられております。

祈りの和
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さうさう
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2012年11月19日

予言情報

予言情報
Israel mobilizes ground forces for an incursion into Gaza, after rockets fired at Jerusalem
Posted on November 17, 2012 by The Extinction Protocol

The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com/2012/11/17/israel-mobilizes-ground-forces-for-an-incursion-into-gaza-after-rockets-fired-at-jerusalem/







(要約)
中東情報:ロケット弾攻撃うけパ国境付近に軍動員するイスラエル、ドロ沼中東WW3危機再び
2012年11月17日
WSJ
パレスチナがテル・アビブ(Tel Aviv)とエルサレム(Jerusalem)付近にロケット弾を撃ち込んだ翌日の2012年11月16日金曜日、イスラエルはガザ地区(the Gaza Strip)付近に前日の2倍の75,000人のイスラエル予備軍隊を動員した。ロケット砲射撃が今後も続くなら、24-36時間以内にイスラエルのガザ地区侵攻の可能性があり、2009年以来の地上戦がおきる可能性がある。2009年に3週間ちかく続いたハマスとイスラエルの地上戦では街は壊滅、1,000人以上のパレスチナ人が亡くなった。
また、イスラム教徒政府となったエジプトの首相Hisham Qandil氏は16日、ガザ地区を訪問、3時間にわたり現地を視察、ガザを統治する好戦的で政治グループハマス(Hamas)とも面会したが、ロケット弾がパレスチナからイスラエルに向けて発射されたのはちょうどこの時だった。
最近、米大統領Barack Obama氏はイスラム教徒であるエジプト大統領Mohammed Morsi氏をホワイトハウスに招いて会談、エジプトの平和への努力を賞賛した。ホワイトハウス側はObama氏がエジプトの平和への努力を賞賛したと伝えたが、国際的危機グループ(the International Crisis Group)中東アナリストOfer Zalzbergは、エジプトに対する米国の操作の余地は非常に少なくなったと語る。
イスラム教国となったエジプトは、ハマスのイデオロギー同盟国となった。エジプト首相のガザ地区訪問はハマスへの支持の表示だろうか。
またその反面、エジプトの経済と軍備は米国をはじめとする西側の支援の上に成り立っている。またイスラエルの平和パートナーでもある。事態は複雑だ。
イスラエルへの脅威を警告するエジプト。7週間の戦争に備えるイスラエルとパレスチナ。ささいな対立も大中東戦争につながる状況。中東は危機の淵にある。

local pc






コメント
Sam M.
2012年11月17日午前8時02分
@markLouis:
今は終末の時。戦争の結末は聖書に書いてある。
ハマス-イスラエル間の対立、イスラエルによるイラン核施設先制攻撃、またはEMP爆弾攻撃からおきる「Psalm 83 war」は終末戦争の契機になると思う。
聖歌83、エゼキエル38と39
「神の子イエス再臨前の最後の日(時代)、イスラエルが2つの大きな戦争をおこすだろう。」。
聖歌83、エゼキエル38と39
「アラブ諸国連合とイスラエルの対立は戦争へと発展する。」。
イスラエルを囲む国々の民族の組成はパレスチナ人、シリア人、サウジアラビア人、エジプト人、レバノン人、ヨルダン人。詩篇83には。イスラエルはこれらのアラブ諸国連合を破りエイブラハムとその子孫の地の領土をひろげ、神は富と資源と平和を与えたとある。
エゼキエル38と39(ゴグとマゴグ戦争)によれば、その直後、拡大したイスラエル領土を囲むロシア、トルコ、イランなどのアラブ諸国連合は再びイスラエルと戦争をおこすが、神がゴグマゴグ連合を破壊しイスラエルはこの戦争にも勝つとある。
マゴグについては、マゴグ=ロシア説、マゴグ=トルコ説、マゴグ=イラン説があるが、個人的にはマゴグ=イラン説を支持する(http://www.aoreport.com)
Psalm 83の私見:
エドムのテント(Tents of Edom) = エサウの死者(decedents of Esau)、パレスチナ難民、ヨルダン南部地方人
エドムのテント(Edom) = [エサウの死者]
イシマエル族(Ishmaelites)=サウジアラビア人
モアブ(Moab) = パレスチナ難民、中央ヨルダン人
ハグリテ人(Hagrites) =エジプト人
ゲヴァル(Gebal) = 北レバノン人
アモン(Ammon) = パレスチナ難民、北ヨルダン人
イスラエルのアマレク(Amalek) = イスラエル南部に住むアラブ族
フィリスタ(Philista) = パレスチナ難民、ガザ地区のハマス
タイヤ人(Inhabitants of Tyre) = ヒズボラ、南部レバノン人
アッシリア人(Assyria) = シリア人、北部イラク人が含めたアッシリア人
ロトの子ら(Children of Lot) = モアブとアモン(Moab and Ammon)
Coalition
連立
ゴグマゴグ連合(Gog & Magog Coalition):
マゴグ、ロッシュ(Magog, Rosh) = ロシアまたは旧ソビエト共和国、トルコ、(イラン)
ペルシャ=イラン
クッシュ(Cush) = スーダン、エチオピア、エリトレア
プット(Put) = =リビア、アルジェリア、チュニジア
ゴマ、メサシ、タバル(Gomer, Meshech, and Tubal) = トルコ、ドイツ、オーストリア
ベストガラマ(Beth-togarmah) = トルコ、アルメニア、小アジア、中央アジアにすむトルコ語族
Areweinthelastdays.comとbibleprophecyman.comの記事はいい。
Mike UK
2012年11月17日午後2時37分
テサロニケ書5:RSV
1 同胞よ、あなたには、時に関して何も書いておく必要はない。
2 神の日はある夜泥棒のように来る。
3 その日、「平和と防衛の時」という社会に逃げ場のない危機がおとづれ崩壊する。その日、乳飲児を持つ女は不幸だ。
4 しかし同胞よ、あなたがいるのは闇ではない。その日はある。泥棒のようにあなたを驚かせるために。
イスラエル政府のコメント
「現在は平和と防衛の時,(There is (now) peace and security”)」。
Irene C
2012年11月17日午前3時16分
エゼキエル38:11
「城壁のない都市に対しゴグ-マゴグ戦争(the Gog-Magog war)がおきるであろう。」。
エゼキエル、Psalm 83の予言にあるように、城壁のない都市イスラエルは戦争の危機。
予言どおりいくなら、イスラエルが勝って平和がくる。
でありますように。でも平和はこないでしょ。平和の使いがくるまでは。イエスを信じる事が唯一の方法。
Dennis E.
2012年11月17日午前1時06分
今日イスラエル政府のコメントでは、「ハマスの脅威はなくなるか、そうでなければ永遠に終わらせる。」だと。また地上攻撃がはじまりそうだ。ハマスは終わりだろ。
でも、赤ん坊のころから「ユダヤ教は邪悪な宗教だ」って教えられた何百万人ものアラブ諸国民に囲まれるユダヤ教国イスラエルに平和が来るのかね?もしハマスが終わってもまた同じような組織ができるだろ。
markLouis
2012年11月17日午前1時20分
うん、ハマスは終わり。ドロ沼中東の解決策ってないの?
Sam Beckett
2012年11月17日午後10時32分
CNNのニュースでは、イスラエルが75,000人の軍隊を境界へ動かしたって。
昨日霊夢を見た。神のメッセージ。これは第三次世界大戦の始まりだよ。数日中に世界大戦に拡大するだろう。
AM
2012年11月17日午後8時21分
「Areweinthelastdays.com」はまだ投稿なし。
Mark
2012年11月17日午後11時12分
これは第三次世界大戦じゃない、でも信じたくないけど、世界大戦のおそれはある。
元イスラエル高官
「ロケット弾を撃たれたからといって、すぐに地上侵攻っていうのは少々きつい。」。
bearspawprint
2012年11月17日午後5時03分
米国はまだこの前の戦争のストレスが残っていて、次の戦争の事を考えたくない。我々国民の日々の選択の先に未来がある。子供や社会にあたえる我々は戦争の影響を考えよう。
Dennis E.
2012年11月17日午前1時12分
イスラエル政府
「イスラエル国民よ、7週間の戦争に備えよ。」。
Steve
2012年11月17日午前4時15分
聖書/イザヤ17:1
「ダマスカスは、瓦礫の山になる。」。
聖書/ゼカリヤ12:3
「エルサレムは世界の国々にとっての震えるコップ(不安)になる。」。
Betty
2012年11月17日午後11時55分
50年間聖書予言を研究してきた私の結論は、聖書は全能の神が書かせた「事件報告書」だって事。神が主の土地と人々を守りますように。
John
2012年11月17日午前1時38分の
7週?マーフィーの法則だと、戦争は14週だ。
joemozden
2012年11月17日午後3時35分
エジプトでは軍事クーデターがおきてMorsiは解任、軍事政権になるだろう。イスラエル対ハマスの構図はWW3を目論むmorsiによるものだ。

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11月、地球は牡牛座のエリア、下旬には双子座のエリアに入る。蠍座の方向にある太陽は射手座を経て、年の暮れに向かって銀河系の中心の水瓶座の方向に近付いていき、真理、調和のパワーを放つ、魚座世界の経済システムにとってはマイナスの影響か。
10月7日射手座に入った火星、11月下旬に射手座にはいる太陽の作用で男性パワーが強い相がつづく、男性の攻撃性、行動力は強い。戦争、紛争には引き続き注意。射手座太陽(11/23-12/21)、射手座火星はほぼ年内いっぱいつづく。
蠍座/射手座の11月、日出時の天頂は獅子座の方向、南中時の天頂は蠍座の方向、日没時の天頂は魚座の方向。
11月28日24時の満月は「双子座の満月」。

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2012年09月20日

3つの時代、3つの災害

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3つの時代、3つの災害
聖書の中の古代科学によれば、黄道は3つの時代(双子座-牡牛座-牡羊座-魚座、水瓶座-山羊座-射手座-蠍座、天秤座-乙女座-獅子座-蟹座)に分かれていて、各時代の終わりには災害があるとされる。
したがって、太陽が黄道上を1公転するごとに、すなわち1プラトン年25800年ごとに3回災害がおきる事になる。
第一の公転では、神の子の時代(双子座-牡牛座-牡羊座-魚座)、天国のアダムの時代(水瓶座-山羊座-射手座-蠍座)、天使の時代(天秤座-乙女座-獅子座-蟹座)がつづき、蠍座の時代から天秤座の時代に移行する時に火の災害がおきて終わった。
第二の公転では、ヘブライ族長の時代(天秤座-乙女座-獅子座-蟹座)、ノアの人類の第5の時代(双子座-牡牛座-牡羊座-魚座)とつづき、蟹座座の時代から双子座の時代に移行する時(ヘブライ族長の時代が終わる所)に水の災害(ノアの洪水)がおきて終わった。
やがて双子座の時代がはじまり、ノアは第五の人類の時代を築いた。人類はセムとともに双子座のp時代をすすみ、ファレヅトともの牡牛座の時代を、アブラハムらとともに牡羊座の時代を進んだ。そして人類はキリストと聖書とともに魚座の時代を歩み今にいたる(ちなみに今はノアの人類の第5の時代が終わる所)。黙示録によれば、次にくる災害は風による災害だという。
-二見書房刊ノストラダムスの遺言書(1983.3.10初版)

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第一の公転
神の子の時代(双子座-牡牛座-牡羊座-魚座)
天国のアダムの時代(水瓶座-山羊座-射手座-蠍座)
天使の時代(天秤座-乙女座-獅子座-蟹座)
第二の公転
ヘブライ族長の時代(天秤座-乙女座-獅子座-蟹座)
ノアの人類の第5の時代(双子座-牡牛座-牡羊座-魚座、現代)

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紀元前8000年-紀元前6000年(蟹座の時代)
蟹座の時代の特徴は母性と家庭。農耕が発達。この時代の守護星は月。
紀元前6000年-紀元前4000年(双子座の時代)
双子座の時代の特徴は知性と情報。文字が発達。この時代の守護星は水星。
紀元前4000年-紀元前2000年(牡牛座の時代)
牡牛座の時代の特徴は美と耐久性。エジプト文化の精神と一致する。この時代の守護星は金星。
紀元前2000年-紀元0年(牡羊座の時代)
牡羊座の時代の特徴は男性性と戦争。戦争の多い時代。この時代の守護星は火星。
紀元0年-2000年(魚座の時代)
魚座の時代の特徴は犠牲と慈愛。キリスト教の精神と一致する。この時代の守護星は現代では海王星。
紀元20000年-4000年(水瓶座の時代)
水瓶座の時代は科学、天文、親愛の星座が支配する。この時代の守護星は現代では天王星。
-二見書房刊ノストラダムスの遺言書(1983.3.10初版)

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2009年2月14日はバレンタインの日であるが、2009年2月14日に、太陽は魚座の時代をでて水瓶座の時代にはいった。
その同じ日に、暗黒の時代(カーリ・ユガ)がおわり、真実の時代(サット・ユガ)が始まった。一部のヒンズー教徒は、サット・ユガを「黄金時代」と呼ぶ。マヤの伝承の観点からみても、他の伝承の観点からみても、シナリオとは、 2012年には、地球に住む多くの人に二元性または三次元の世界のおわりがくること、そしてこの地球とともに五次元の世界に帰還するというものである。このイベントは、私のサークルでは「黄金時代」のはじまり、「アセンション」として知られるようになった。
2010年
Steve Beckow

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http://www.welcomethelight.com/the-2012-scenario/







2012年のシナリオ
2010年
Steve Beckow
マヤ語、ホピ語、プエブロ語、その他の予言によると、歴史の1サイクルが、2012年12月に終わることになっているという。そして、次のサイクルが始まるという。
2009年2月14日はバレンタインの日であるが、2009年2月14日に、太陽は魚座の時代をでて水瓶座の時代にはいった。その同じ日に、暗黒の時代(カーリ・ユガ)がおわり、真実の時代(サット・ユガ)が始まった。一部のヒンズー教徒は、サット・ユガを「黄金時代」と呼ぶ。マヤの伝承の観点からみても、他の伝承の観点からみても、シナリオとは、 2012年には、地球に住む多くの人に二元性または三次元の世界のおわりがくること、そしてこの地球とともに五次元の世界に帰還するというものである。このイベントは、私のサークルでは「黄金時代」のはじまり、「アセンション」として知られるようになった。
アセンションは、人を責める人、暗殺者、戦犯、財政的裏切者、その他多勢の殺人者にはそれはやって来ない。これらの人々は光に進まないほうを選ぶ。彼らの世界は3次元の現実のままである。それは彼らの選択である。彼らは次のサイクルで我々に加わるだろう。NESARA、ファーストコンタクト、アセンションとして知られているイベント。
ファーストコンタクトからアセンションまでの期間がだいたい2〜3年である。いくつかの事件が明らかになるだろう。そのことで今まで地球を支配していたグループの衰退していることを理解するだろう。このグループは世界中から富を集めに集め、犯罪の長い長いリストに作っている。それらの犯罪は我々の多くは全く知らない。これらの犯罪は、たとえば、911事件、アフガニスタンとイラクでの戦争、ロンドン爆破、オクラホマシティ爆破、HAARPによ
って誘発された地震とハリケーン、暗殺、 世界的な体制暴投、拷問、パンデミック、有毒な化学物質、数兆件にわたる窃盗と大量殺人、人道に反する罪と財政的な反逆罪といったものだ。
世界は、新保守主義者派閥、新保守主義者に属する北米の部隊、NORAD、海軍情報部隊、ブラックウォーター、ワケンハット、アルファベット・エージェンシー(NSA, CIA, MJ12,
FBI, MI6, MOSSAD)といった集団に操られている。
彼らは彼ら自身を「新世界秩序」(New World Order、NWO)、「イルミナティ」、軍産複合体、秘密国家、と呼ぶ。もうすぐ、我々市民は彼らの全容を知ることになる。
あなたは今家から外に出ることができて、空港まで車で行くことができる。あなたは「今日はテロも戦争もない、昨日もなかった。」と言うことができる。刑務所に入る心配もない。
現在こういう生活全てが終わる恐れがある。あなたの回りでもそれはおきている。オバマ大統領の最初の仕事のひとつは、憲法の自由の条項を変更した大統領令を出すことだった。一部のアメリカの議員は、ブッシュとチェイニーが作成したNWO案の起訴を要求している。拷問をうけたドイツと国連の特派員は、アメリカの当局に裁判を要求している。NWOは、政治、財政的、軍隊、教育、メディアが組み合わさった複合体と考えられる。
しかしそれはすでに崩壊している。それは全て消え失せる運命にある。我々は、我々の生きているこの社会の柱が、彼らとともに崩れていくのをみることになる。同時にもう一つの社会構造がはじまっている。現在はこれらの2つのイベントが同時に起こっている。だからいろいろと判断がむずかしい局面である。
2つめのイベントは、一部の人々が「知性の経済」と呼ぶ構造に関するイベントである。世界中の善良で正直な人は、現在と全く違う方法で動く経済システムのために忙しく働くことになる。現在の経済システムは事実上機能を停止し終了することになる。この知性の経済システムを「NESARA」という。NESARAとは「国家の経済的保安及び改革」という意味だ。長い間、このことについて議論が禁止されていた。一部のワシントン・ジャーナリストはNESARAを「改革法」と称することで法をかいくぐっている。
NESARA は当初アメリカ議会で議論されていた。ビル・クリントンによっ て2000年に署名がなされ、2001年9月11日の午前10時00分にに発表されることになっていた。2001年9月11日、NESARAの発表のおよそ1時間前にあの悲劇的な事件がおき、発表を目立たなくしたことはあまり知られていない。それ以後、NWO秘密グループは、過去にテロがなかった地域で「テロ戦争」をおこすことでNESARAが発表されなかったということにしようとしている。
NESARA は、現在、この惑星で貧困を終わらせる世界的な計画を示す代名詞になっている。それは国境も消すだろう。それはこの地球に平和を命ずる。リストアップした犯罪者全てが権力から取り除かれ、起訴され、投獄される。ここ数ヶ月の研究からそれは確かである。地球の人々の意識は、まだNWO秘密結社を倒せるほどには目覚めていない。彼らに好き勝手にさせたら、我々は、貧乏で不自由な生活を余儀なくされるだろう。人口削減政策(世界人口を63億人から対処可能な5億人へ)にも遭遇するだろう。未来は、貧困、世界的流行病、化学兵器、GMにより誘発される飢饉(バイオエタノールによる飢饉)、人工の天災、既に現在建設が完成したFEMAキャンプへの投獄と世界大戦といったものになる。
長い間、我々は宇宙でひとりぼっちの存在だと聞かされてきた。しかし、真実は、我々が宇宙でひとりぼっちでないということ。そして、我々が独力でNWOを追い払うことができないということだ。我々は援軍を得た。
空高く、プレイアデス、シリウス、琴座、ヴェガ、アルクトウルス、アンドロメダ、その他多くの宇宙のエリア、あるいはもっと高次元に、我々の祖先である地球外生物の艦隊が待機している。彼らは、我々の家族である。 我々の先祖で、場合によっては将来の我々である。これらの地球外からの人間の訪問客は、2012年のアセンションで我々を援助しに来る。彼らの一部は、スターシードとしてこの地球で生まれている。彼らの一部は、出生後の体にはいりこんでいる。彼らの一部は、形を変えて、我々に気づかれずに街を歩いている。彼らは友人である。彼らは我々と同じ天国と同じ神の命令に従っている。彼らは愛と光の力である。
我々はなにも恐れる事はない。我々は彼らに援助の意志を示すことで多くのものを得ることができる。
我々は、彼らの援助なしではここまでくることができなかった。NWOを打ち負かした人々は、「地球連合」または「ホワイトナイツ」として知られるたくさんの地球人の仲間である。NESARAをもたらすのは彼らである。時はきた。そして「ファーストコンタクト」の時が来るとき、姿を現すのは彼らである。
我々は、実は過去に彼らと沢山のコンタクトをしている。彼らはこの惑星にヒトの種をまく役割を果たした。我々は、彼らの子孫である。我々が「ファーストコンタクト」と言うのは、初めて、地球人全体が彼らの存在に気づくということである。NESARA発表の前から、彼らは我々に技術を提供している。石油への依存を終えることができるテクノロジー、遠くに旅行するテクノロジー、高速情報伝達のテクノロジー、すべての病気を治すテクノロジー。
彼らは、工場で生産せずとも食物、衣類などのニーズを満足させることができる装置を提供する。最終的に、貧困、病気がこの地球上から消える。互いに敵をつくって戦う宗教というものが消える。戦争が消える。
宇宙の我 々の兄弟姉妹は、我々に2012年のアセンションの準備をさせる。彼らが到着する光景は我 々の想像を超えるものとなる。彼らが空に現れたとき、どよめきがおこり、大騒ぎになるだろう。それぞれの国のの政府は、UFOが空にあると言っても馬鹿げたこととして相手にしないだろう。
しかしフランス、英国、デンマーク、ブラジル、カナダと、順々に、宇宙人の存在を認めていくだろう。実際、米軍は長い間、宇宙人からの技術供与(反重力テクノロジー、コンピュータ・チップ、光ファイバー技術、テフロン、グーグル、ステルス技術)で利益を得てきた。そういうことだ。

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2012年09月18日

ラッパの祭り



ロシュ=ハシャナ、ヨム=キプル、スコット: 子羊通信
今年のラッパの祭りは9月17日の日没より
贖罪日が9月26日
仮庵の祭りが10月1日-8日
のようですね。
2012年8月15日 (水)

子羊通信
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ラッパの祭りについて
「イスラエル人に告げて言え。第七月の第一日は、あなたがたの全き休みの日、ラッパを吹き鳴らして記念する聖なる会合である。
どんな労働の仕事もしてはならない。火によるささげ物を主にささげなさい。」
(レビ記23章24,25節)
西暦1998年は、9月20日の日没より、ラッパを吹き鳴らして記念する聖なる会合の日(ラッパの祭り)が始まります。
ここで吹き鳴らされるラッパとは、ショーファー(Shofar)という角笛で、ユダヤ人に畏怖の念を呼び起こさせる音を発します。
というのは、シナイ山に神が降りてこられ、モーセを通してトーラー(律法)をイスラエルに授けられた時、山全体に鳴り響いていた音が、このショーファーの音だったからです。(もちろん、この時は、神のショーファーが鳴り響いていたのでしたが。)
ですから、この角笛の音は、神からの呼びかけを象徴していて、あたかも、「イスラエルよ、目覚めよ!」と呼びかけているがごとくです。もちろん、今日、神はイスラエルのみならず、私たち異邦人にも呼びかけています。
では、神は、私たちに何を呼びかけているのでしょうか。
第一に、「神の主権に目覚めよ」と呼びかけています。
「ラッパの祭り」の日、すなわち、第7の月の第1日は、「ロシュ・ハシャナー」(年の頭)と呼ばれる新年の日でもあります。この日をもって、ユダヤ歴5759年が始まりました。
なぜ、第7の月が年の頭なのかと言えば、ユダヤの伝統によれば、これが天地創造(あるいはアダムの創造)の日でもあるからです。
人々は、日ごろ日常生活に埋没し、神を忘れてしまいがちです。そして、まるで人間が世界のすべてを動かしているかのように思い上がったり、反対に、自然そのものが神であるかのように思い込んだりします。
しかし事実は、神が天地万物を創造されました。すなわち、神が主権をもっておられ、目には見えなくとも、歴史を導いておられるのです。ですから、この日は、単に新しい年が始まったというだけでなく、神の創造と主権を思い出し、この年も神ご自身が導いていかれることを確認する大切な日なのです。私たちは日常生活に埋もれている状態から目覚め、この神の呼びかけに応答しなければなりません。
第二に、「ラッパの祭り」は、悔い改めの日です。実は、この祭りの前の月、すなわち、第6の月から、すでに悔い改めの期間に入っていました。そして、この祭りをピークとして、さらに10日後の「ヨム・キプール」(大贖罪日)を迎えるのです。
ユダヤの伝統では、「ラッパの祭り」の日には、神が「いのちの書」を開かれ、人々の行いを裁き、来たるべき世界にふさわしい者の名は、その書に記されると考えられています。この日に記されなかったものには、さらに10日の悔い改めの猶予が与えられ、大贖罪日に書は閉じられるとも言われています。
とはいえ、実際には、人々の悔い改めと神の裁きは、この期間だけに限定されたものではありません。ユダヤの伝統でも、「この季節になったら悔い改めればよい」と言って、それまで悪事を働くような者には、赦しは与えられないと考えられています。
ですから、「ラッパの日」は、単にその日に悔い改めるというのではなく、むしろ、悔い改めの生活を思い出させるための、いわば、レッスンの日であると言えるでしょう。
では、「悔い改め」とは何でしょうか。
日本でも、年末になると、忘年会を開いたり、除夜の鐘を聞きながら、古い年を忘れ、心機一転、新年を迎えます。もちろん、多少の反省をしたり、新しい決意もするでしょう。しかし、根本は、過去を忘れ、水に流すというところにあるようです。
ユダヤの「悔い改め」とは、反対に、「覚える」ことです。「悔い改め」(テシュバー)ということばの根本的な意味は、「帰る」であって、自分の罪を覚え、反省するだけでなく、神を覚え、神のもとに帰ることなのです。あたかも、角笛の音とともに、神が、「わたしのところに帰りなさい!」と呼びかけているがごとくです。
この神の呼びかけは、神から離れようとするものにとっては邪魔なものであり、神に反抗するものにとっては、恐ろしい裁きの声ともなるでしょう。しかし、神に帰りたい者にとっては、親の愛情あふれる呼び声にほかならないのであって、私たちは、この音を聞きながら、神から離れていたことを反省し、お詫びし、神のところに帰るのです。
第三に、「ラッパの日」は、メシア来臨をあらわす日です。
神は、ただ私たちに「帰れ」と呼びかけるだけではなく、やがて、メシアをとおして、自ら私たちを迎えに来られます。
パウロは、神のラッパの響きとともに、イエスが天から降ってこられ、死者を復活させ、彼を待ち望んでいる者を引き上げられると言っています。この終末の詳細については様々な議論があるものの、根本的なメッセージは明瞭です。すなわち、やがて神ご自身が地上に直接介入され、ご自身の民を集め、神の国を完成させるということです。
人が自力で神のところに帰るのではなく、帰ろうとする人々を神ご自身が引き寄せてくださるということ。これが福音です。そのために、メシアはすでに一度この世に来られ、その死によって罪のゆるしの道を開いてくださいました。ですから、私たちは、大胆に神のところに帰ることができるばかりでなく、やがてメシアご自身が戻ってこられ、救いのわざを完成してくださるのです。
今、私たちは角笛の音とともに、このメシアの救いを思い出し、神のラッパが鳴り響き、メシアが再臨される日を待ち望むのです。
シャローム!

ラッパの祭りについて
http://park14.wakwak.com/~sanbi/bible/teruah.htm








話を要約すると、
BC290000年頃アダムが現れ、高度な知的生命体の交配が繰り返されていた。
BC150000年頃新種の人類が出現したが、何らかの理由でBC30000年頃絶滅した。
残った人種がBC50000年頃には超古代文明を造り上げたが巨大天体(彗星)が海洋上に落下し、世界規模の大洪水を引き起こし一時的に文明が衰退した。
その後、BC13000年頃に3つの文明(アトランティス・地中海・メソポタミヤ)がそれぞれの言語を持つまでに発展するに至ったが、BC9500年頃またもや巨大天体(彗星)が海洋上に落下し、世界規模の大洪水を引き起こし、3つの文明が滅んでしまった。BC9500年頃〜BC9000年頃の空白の期間の後、謎のシュメール人が後の文明の足跡を刻むに至った。
sssfffsss
2012-06-18 20:51:56 |

スペース&サイエンス
http://blog.goo.ne.jp/sssfffsss/e/1ee48dc73e4b6eee455922017f72e0ee












超常日記 104 驚愕!人類の誕生の秘密の考察No1
【私は1974年冬頃の不思議なコンタクトの後、1975年春頃にまた不思議なコンタクトを経験した。】
彼らとのファーストコンタクト数ヵ月後の1975年春頃、「人類のルーツのヒントはエジプトにも隠されている。これは人類の誕生ルーツの1つの手がかりの通過点である。」というメッセージを2回目のコンタクトにて得ることが出来た。
彼らのヒントを基に話しを更に奥深く追求してみると、エジプト文明からメソポタミ文明に辿り着いた。エジプト文明は元々メソポタミ文明の影響下で発達した文明であることが最近の研究で判明していることから、一気にメソポタミ文明にさかのぼり人類のルーツを考察してみた。
聖書の記事と考古学の資料を基に調査した結果、およそ29万年前、人類は何らかの手法にて高度な知的生命体の交配が重ねられ、現在のような人類が誕生したのではないかという結論に至りました。
聖書の翻訳上アダムは数千年前の人物である解釈をされますが、聖書学者によると、聖書の創世記の11章以前は史実に基づいていないという結論に達していることから考古学の年代と聖書記述が矛盾しない対比表を作成することができました。
sssfffsss
2012-06-18 20:51:56 |

スペース&サイエンス
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表の(※1)は約15万年前「旧人」ネアンデルタール人が誕生し、約3万年前に絶滅している。
表の(※2)間氷期を迎えた地球の表面は、赤道付近から徐々に氷が溶けだしていた。
今まで分厚い氷により直接地面に到達しなかった巨大隕石だったが、海に落ちた隕石は海水を蒸発させ世界中に豪雨をもたらし、更に大洪水を引起こし地球規模の大災害を引起こすに至っている。
表の「セム」「ハム」「ヤフェト」の時代についてですが、丁度このころ、言語学者によると1万2千年程前には3言語が使われていたと研究により割出され、また、これが1万5千年前に3つの文明(アトランティス・地中海・メソポタミヤ)の言語であった可能性があり、それが表の「セム」「ハム」「ヤフェト」の時代に符合したということです。

sssfffsss
2012-06-18 20:51:56 |

スペース&サイエンス
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秋の祭りですが、これが再臨(second coming)の予表となるというのです。
トランペット、いわゆるユダヤ歴新年=ロシュ・ハシャナ。贖罪日=ヨム・キプル、スコット=仮庵の祭りとなるわけです。
ディモーラ師によると、この間がいわゆる約2000年近く続いている現在も含めた教会時代。そして、トランペットかヨム・キプルかはわかりませんが、師は艱難期前掲挙説支持者ですので、今年かどうかは断言できないが、この秋の時期に教会の掲挙があるのではないか?と。
そして7年間の大艱難時代(いわゆるダニエルの失われた7年ですね)を経て、スコット=仮庵が終末の大収穫を含めた再臨の型となるわけです。
2012年8月15日 (水)

子羊通信
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2012年09月10日

聖書予言

2012年09月09日14:53
聖書は時の支配者が綴った未来予定表としての予言書!

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51846832.html





予言=支配者の計画ですから、今までは聖書の予言通りに事が進んでいるのです。彼等の計画は着実に実行されています。ただ、世界の人々が宗教の胡散臭さ、聖書の嘘が分ってきたときに初めて、支配者の思う通りの世の中にならなくなるのではないでしょうか。
2012年09月09日14:53

日本や世界や宇宙の動向
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聖書の内容を信じることが神への信仰であると信じてやまない方たちは、完全に洗脳されています。信仰とはなんでしょうか。神とはだれのことを言うのでしょうか。今まで神だと言われてきた存在が実は悪魔だったりしますから、そう簡単には神だから崇拝するなどということはできません。
何しろ、宇宙はみなが平等に扱われることになっています。人類の祖神や先祖には感謝の念や尊敬の念を持っていますが、崇拝することはよろしくないと思います。崇拝すればするほど、悪神のパワーが増大します。本当の神は崇拝などしてもらいたくありませんね、きっと。
2012年09月09日14:53

日本や世界や宇宙の動向
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2012年09月06日

ドイツと中国

ドイツと中国の蜜月関係・・・聖書にも予言が!
momwisdomkeeper
2012年09月04日11:37

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51846081.html











聖書(イザヤ書)で、何百年も前に、ドイツと中国の同盟関係が予言されていました。この2つの国は、アメリカにとって脅威となるであろうと予言されています。 聖書では、特にドイツと中国(ヨーロッパの大国とアジアの大国)の経済協力関係について書かれています。
イザヤ書の予言について:
http://www.thetrumpet.com/article/9580.20436.146.0/asia/china/the-great-mart
(一部抜粋)
ジェラルド・フラーリー氏の本(Isaiah's End-Time Vision)の中に、以下が記述されています。
「これらの両国の同盟関係は、特にアメリカの未来の予兆を物語っている。聖書には、ヨーロッパ諸国がアメリカを攻撃するという予言やアメリカが包囲攻撃をけるという予言が多く書かれているが、これは中国やアジアの大国が加わった時に起きるのである。神聖ローマ帝国によって北アメリカが攻撃されても、アジアからの助けや同情を得ることはないだろう。実際に、中国は世界の戦略的なシーゲート(かつて欧米が所有していた)の殆どを所有している。短期的ではあるが、ドイツをリーダー国としたローマ帝国とアジアの大国(中国、ロシア、日本)が同盟を結ぶかもしれない。ヨーロッパが神聖ローマ帝国を復活させたなら、短期的でも、重要な資源や戦略的な位置関係をうまく利用する方法を見つけることで、アングロサクソンの国々を包囲し、彼等を制圧することができるだろう。」
そうなのです。ユーロとアジアのパートナーシップは、既に聖書の中に予言されており、アメリカとイギリスを崩壊することになるのです。イザヤの予言(an end-time ‘mart of nations)に、ヨーロッパとアジアの大国が含まれていることが非常に興味深いです。フラーリー氏は最後に「これらの2大経済ブロックがなぜ共謀するのか。。。観察していても大変興味深いものがある。」と締めくくっています。
少し早いかもしれませんが、必ず、ドイツと中国の同盟関係が結ばれるでしょう。我々の世界情勢の分析に、聖書の預言を引用するなんてと笑う人もいるかもしれません。しかし、ドイツがヨーロッパの絶対的なリーダー国であることを否定するのが日増しに難しくなっています。ヨーロッパはドイツがデザインして創っている地域へと変貌しています。今後、ロシア、中国、ドイツの関係は、益々強く結ばれ、良好な関係となるでしょう。
momwisdomkeeper
2012年09月04日11:37

日本や世界や宇宙の動向
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2012年09月04日

惑星ニビル情報

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Israel braces for attack, Planet X returns, Maps of future submerged world
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youtube.com
http://www.youtube.com/watch?v=KjWMGaloEuE

hercolobus.us.tf
http://www.hercolobus.us.tf







(要約)
惑星ニビル情報
2012年7月14日
中東情勢が緊迫している。イスラエルはシリアに対する武装を訴えている。ロシアはシリア周辺にMi-25ヘリコプターを配備しようと必死だ。
2012年7月14日、「005 Sky View」のエリア(00h 09m 29.32s -06h 17m 05.3s)付近、海王星、カイパーベルト付近で天体が観測された。惑星ニビルは内太陽系に接近しているようだ。NASAはあいかわらずダンマリ。
米国は洪水にかんばつがつづいている。惑星ニビルの影響かもしれない。John Moor氏の情報によると、米軍は米国東海岸エリア、米国メキシコ湾エリア、米国西海岸エリアが水面下に沈む危険性を考えているという。ミシシッピ川流域の中部エリアも水面下に沈む危険がある。つまり、米国東海岸エリア、米国メキシコ湾エリア、米国西海岸エリア、ネバダ州など山岳部の一部のエリアは消える可能性がある。だから政府やFBI、CIA、NSAといった組織は山岳部のコロラド州に拠点を移したんでしょう。
バイブルコード解析によると2012年9月16日に惑星ニビルは接近するという。惑星ニビルとはつまり「神による審判」なのだと私は考えている。7日間の艱難とはつまり、惑星ニビル接近の時期で、この7日間の艱難の後、キリストが現れるのだろう。人類は精神的、物質的備えをすべき。
惑星ニビルには身長32フィートの巨人Nephilimが住んでいるといわれる。巨人Nephilimの骨は中東で発掘された。惑星ニビルが接近するという事はつまり巨人Nephilimが接近するという事になる。
第三次世界大戦を懸念している。破壊されるのはダマスカスだけだろうか?米国民よ、破壊に備えよ。コミュニティのために食糧備蓄を!

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聖書では、Nephilimは半分天使で半分人間の雑種の巨人で、堕天使と人間の性交によって誕生、その後、Noahの方舟の洪水がおきたとある。
聖書
「Nephilimは堕天使と人間の性交によって誕生した半分天使で半分人間の雑種の巨人。誕生の後洪水がおき約束の地を含むあらゆる地は海に沈んだ。」。
数記13:33
「そしてそこには巨人がいた…。巨人と比べたら、我々はまるで昆虫のバッタだった。」。
創世記6章:Nephilimのルーツ
創世記6章:1-5
「地上に人類が増え始めた時代、それは起きた。人と天使が交わり、巨人の娘が生まれた。神の子は人の娘だと考え、妻にした。神は言った。わが精神は人と交わるも栄えず。肉もまた然り。それでも巨人の時代は120年続いた。人と天使が交わりは続き巨人は増えていった。神はこれは大いなる背徳であると考え、背徳が続くと考えた。」。
「B’nai Ha Elohim」は、ヘブライ語で「神の子」の意。また「Elohim」は「神」の複数形。「Elohim」は天界の存在である事がわかる。「神の子」の子孫もまた全能の「巨人」であった。堕天使と人の子孫は遺伝的作用によって「巨人」となったのだろう。

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夢記録.2012.9.3
夕暮れ、10個ほどの太陽が地平線上にならぶ。
「これだけ太陽があるんだから、暑いわけだよな。」。

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惑星ニビル情報



By Washington Jr
Now: 1
Last Hour: 14
Last 24 Hours: 557
Total: 3,038
Nibiru Dates Aug 17 Or Sep 26 ?
Wednesday, August 29, 2012 6:11

Source: http://synchromysticlunatic.blogspot.com/2012/07/nibiru-dates-aug-17-or-sep-26.html
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Before It's News

http://beforeitsnews.com/strange/2012/08/nibiru-dates-aug-17-or-sep-26-2443178.html


youtube.com
http://www.youtube.com/watch?v=lsHliMBVqz4&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=LKrVnaVCE00






(要約)
惑星ニビル情報
2012年7月29日日曜日
8月17日、9月26日に惑星ニビルが地球に接近する可能性があり、地震、津波、地球近傍小天体(惑星ニビルによる隕石の飛来)などに注意すべきだと「John Moore Show」は警告している。
これらの日付をユダヤの暦と重ねてみると面白い。
30エルル5772(30 Elul 5772)=2012年8月17日の日没から2012年8月18日の夜は十戒のタブレットの記念日(BC1313)。
10ティシュレイ5773 (10 Tishrei 5773)=9月25日の日没から2012年9月26日の夜は贖いの日(the Day of Atonement、Yom Kippur、贖の日)。
ユダヤ人の伝承
「神が人を創り給うた日から2448年たったAvの最終日(1313 BCE)、モーゼはヤーヴェ(YHWH)の命令をうけ、十戒(the Ten Commandments)の2枚の石製タブレットを作った。その大きさは6x6x3tefachim(1tefach,=約3.2インチ、18"x18"x9") であった。Mosesが十戒のタブレットを作ったのはイスラエルのゴールデンカーフ(the Golden Calf)崇拝が明らかになる42日前であった。」。
十戒の2枚のタブレットはサファイヤのような石でできていて、左右両方から読めるように彫られまている。
Mosesはティシュレイ(Tishrei、贖いの日)の第10日まで40日間山上にいた。そしてその間にYHWHの許しを得た。
新年祭(1ティシュレイ5773、1 Tishrei 5773)は2012年9月16日の夜に始まり2012年9月18日の夕暮れに終わる。ユダヤ人の伝説によれば、この日にAdamとEveがつくられたとされる。新年祭のタルムードの記録(the Talmud tractate)によれば、新年祭の日に、邪な人の運命、高潔な人の運命、どちらでもない人の運命がそれぞれ3冊の帳簿に記録されるという。まず高潔な人の名前は生命の本(the book of life)に記録され、「生きる」べく封をされる。どちらでもない人は新年祭まで反省し懺悔するための10日の猶予が与えられる。邪な人は生命の本に記録される資格を永遠に失う。
2012年9月22日は秋分。
6 x 6 x 3 = 108
旧約聖書の第108文は以下:
「神は男と女をつくられた。男はAdamと呼ばれた。」。(創世記5:2)
タブレットの記録は新年祭を指していると思う。人が正しくあるか神の目が御覧になる、律に従うよう努める、そういう日だ。
新約聖書の第108文は以下:
「まことに言う。すべてが成し遂げられるまで、天国と地球が法を通るまで、何人も法をかいくぐる事は出来ない。」。 (Matt 5:18)

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2012年08月02日

惑星ニビル情報

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Written by Andy Lloyd, author of 'The Dark Star' (2005) and 'Ezekiel One' (2009)
Published by Timeless Voyager Pressコピーライトマーク 8th August 2000

Timeless Voyager Press
http://www.darkstar1.co.uk/ds6.htm



(要約)
惑星ニビル情報
歴史文献にみる惑星ニビル
2000年8月
Andy Lloyd
衛星ティアマット
古代シュメール文明には惑星ニビルの記録がある。記録によるとかつて惑星ニビルと地球の民と海の怪物ティアマット(Tiamat)の間で戦いがあったという。
シュメール記
「ティアマットは顔から稲妻を吐いていた。体からは火がでていた。男はティアマットを網にかけつかまえた。」。
聖書のヨブ記にもシュメール人の記録と同じ内容の文がある。神が海の怪物レビアサン(Leviathan)と戦ったという記録だ。
聖書ヨブ記41: 18-21
「レビアサンの目はまるで日の出の陽の光のようにまぶしく光り、鼻からは稲妻が飛び散っていた。まわりには強い風が吹き荒れ、口からは火を吐き、語る言葉も火であった。」。
聖書のほうはおそらく後に一神教であるヘブライ人が内容を書き換えたのだろうが、それにしてもこの2つの記録の内容は酷似している。
どちらも惑星ニビルの記録だろう。惑星ニビルは火の怪物だ。その周囲には稲妻や火が飛び散り、後光に包まれている。そして接近に先立っては、その衛星ティアマット(Tiamat)がまず接近する。日食の時にできる日輪の上のコロナを見ればこの記録の意味がわかると思う。惑星ニビルには7つの衛星がある。記録の「風」とはつまり7つの衛星の事だろう。衛星ティアマット(Tiamat)の大きさは地球よりも大きい。という事は惑星ニビルの大きさはかなりのものであると予測できる。Sitchin氏は惑星ニビルの大きさは地球と同じといっていたがこれは誤りだろう。どうしてそう考えたのだろうか。惑星ニビルには生命体が住んでいるという。だから地球と同じサイズだろうと考えたのだろうか。
以下、衛星ティアマットの記述。
衛星ティアマットの記述
「複数の衛星をもつ惑星ニビルと惑星ティアマットは互いに接近した。惑星ニビルは惑星ティアマットの内部をスキャン、キングー計画(the scheme of Kingu)にのっとり惑星ティアマットに稲妻(divine lightnings、神の稲妻)を打って攻撃した。光と熱に包まれた惑星ティアマットの公転速度は下降、地表では噴火が多発、地殻に亀裂ができた。惑星ニビルはその亀裂に向かって邪悪な風(Evil Wind)という名前の衛星を打ち込んだ。邪悪な風は惑星ティアマットの心臓を切り裂いた。、惑星ニビルは惑星ティアマットを網でつかまえ、自らの衛星にした。」。
メシアと惑星ニビル
キリスト教圏外の地域には「メシアのドラゴン(Messianic Dragon)」をあがめる民族がいた。わし座とへび座のエリアは「ドラゴンの住処(Domain of the Dragon)」と呼ばれる事もある。わし座とへび座(the Eagle and Serpent、Aquila and Serpens)を組み合わせると空飛ぶヘビとなり、つまりメシアのドラゴンとなる。惑星ニビルはこのエリアにみられる。またこのエリアはシリウスやオリオン座の反対のエリア。「メシアのドラゴン」は中米インカ文明の神ケツァルコアトル(Quetzalcoatl)やエジプトのホルス神(Horus)のイメージとも通じる。「メシアのドラゴン」は3400-3800年ごとに現れ、人類に破壊と進化の過程をあたえるという。
Bauval氏、Hancock氏
「太陽系が魚座の時代にはいったのはアレクサンダー大王 (Alexander the Great、356-323BC)の時代。このころ東西の世界の境界が出来、また紀元前330年ころ東の世界にメシアが現れるとされた。メシアはアレクサンドリア(Alexandria)に現れるという説が有力だった。そして実際にメシアがあらわれたのはその200年後のイスラエルだった。」。
紀元前11,000年に大洪水がおきたという記録がある。またSitchin氏によれば、惑星ニビルは紀元前3760年に地球に接近したというが、惑星ニビルの公転周期を3600年と考えれば計算があう。そして前回の接近は紀元前160年ごろだったはずだ。紀元前160年当時の大国といえばローマ帝国。ユダヤ人は次の惑星ニビル接近時にユダヤの王(a "King of the Jews")の再臨があると信じていたが、ローマ帝国は惑星ニビルの情報がなかったので、ユダヤの王再臨はローマ帝国の支配を逃れるためにでっちあげた寓話であると考えた。そして仮にもその寓話のユダヤの王が再臨するのなら、ユダヤの王は世界をローマ帝国以前の神権政治(the divine Kingship)の世界に逆戻りさせ、ローマ帝国の覇権をゆるがす脅威となると考えた。
古代エジプト神話
「オシリス神(Osiris)の子ホルス神(Horus)はイシス神(Isis)から生まれた。イシス神は処女の女神(the virgin-star goddess)で、イシス神は性行為をせずにホルス神を生んだ。」。
シリウスはイシス神の星。オリオンはホルス神の星。当時シリウスが観測され、イシス神とホルス神が生まれると信じられた。

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惑星ニビル
惑星ニビル(Nibiru、the 12th Planet、the Winged Planet、Tyche、Hercolubus)は公転周期3600年で太陽のまわりを周回する太陽系惑星で赤色わい星。大きさは諸説あるが、地球の4倍の大きさであるという説が有力。7つの衛星をもつ。衛星は現在地球からも観測できる。これらの衛星は木星の衛星、ガリレ二アン(Gallilean)、ロ(Io)、エウロパ(Europa)、カリスト(Callisto)、ガニメデ(Ganymede)よりも大きい。惑星ニビルは赤色わい星である事から7つの星をともなう恒星系(Nibiru System "ELC 20049-DNY")とみる見方もある。
Andy Lloyd氏は「The Dark Star」(2005)、「Ezekiel One」(2009)などの著作をもつ惑星ニビルの研究家。
Andy Lloyd氏
「紀元前11,000年に大洪水がおきたという記録がある。紀元前10,450年にはギザのピラミッドが建設されている。これは当時大洪水で崩壊してしまった文明を記録した石のアーカイブだ。またSitchin氏によれば、惑星ニビルは紀元前3760年に地球に接近したというが、惑星ニビルの公転周期を3600年と考えれば計算があう。そして前回の接近は紀元前160年だったはずだ。」。

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べツレヘムの星(the Star of Bethlehem)は千年紀の最初にあらわれる。
キリストの時代、Canis Major付近に非常に明るい赤い星が観測された。

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2011年6月
Nostradamus
「大いなる星は7日間輝く。雲によって2つの太陽がみえるようになる。巨大な犬は夜どおし吠えるだろう。」(C2 Q41)。
惑星ニビルはかに座の方向から南側から北の北極星の方向に向かって進んでいる。その通過点に地球はある。「大いなる星は7日間輝くだろう(The Great Star will blaze for Seven days)」、つまり、惑星ニビルは7日間見えるという事か。
Nostradamus
「人類の大いなる災難の後、大いなるサイクルがかわり、新たな時代がはじまるであろう。血、乳、飢饉、戦争が降る。」(C2 Q 46)。
「大いなるサイクルがかわり(cycle of the centuries renewed)」とは、西暦2000年にはいって、新しい1000年紀(The New Millennium)がはじまるという事か。
Nostradamusは彗星をみていたが、この彗星は惑星ニビルであると私は考える。惑星ニビルは破壊をもたらし、2012年前後に第三次世界大戦がおきるという事か。
戦争
黙示録8章にも惑星ニビルの記述があるが、ここでは、惑星ニビルは破壊をもたらし、第三次世界大戦の引金になるとある。時期についての記述はない。惑星ニビルが地球付近を通過する時、惑星ニビルの強力な重力場が地球に作用し地球はポールシフトし、地震や噴火が増えると考えられる。
マシュー記24:7
「国は国に対し立ち上がるであろう。王国は王国に対し立ち上がるであろう。地球の各地で地震や飢饉がおこるであろう。」。
Nostradamus
「大いなる星は7日間輝く。雲によって2つの太陽がみえるようになる。巨大な犬は夜どおし吠えるだろう。」(C2 Q41)。
「巨大な犬は夜どおし吠えるだろう(The Huge dog will howl at night)」、つまり英国(great dog)、ローマ、バチカンの崩壊か。
2003年8月27日、火星は60,000年ぶりに地球に接近した。天文学では、火星は古代の戦神を意味する。そういう意味で考えると、1999年7月以降、戦争の数は増えてはいる。
1999年7月 セルビア紛争。
1999年9月 パレスチナが「Intifada」設立。イスラエルとの対立深まる。
2001年9月 米国同時多発テロ事件勃発。「911事件」。
2001年11月 米国、アフガニスタンに宣戦。
2003年3月 米国と英国、イラクのフセインに宣戦。
Nostradamus
「北緯45度では空は焼け、新しい街(the new city)に火の手は迫る。Normanの意向を知ろうとする時、突然大きな火が飛ぶだろう。」(C6 Q 97)。
黙示録8:10-11
「3つめの天使が鐘を鳴らした。すると、天から星が松明のような火とともにおちてきた。星は3つめの川に落ちた。この星の名前はWormwoodといった。水は苦くなり、多くの人はこの水を飲み死んだ。」。
「Wormwood」と呼ばれる星は「ICBM核ミサイル(ICBM Nuclear Missile)」の事だろう。「Wormwood」が大西洋に落下し、ニューヨークが津波に襲われるという予言がある。ニューヨークの緯度は北緯45度。新しい街(the new city)はニューヨークの意味か。「Normans」とはフランス、NATOの事。「Normanの意向を知ろうとする時(when they want to have verification from the Normans)」、つまり、米軍は未確認物体が彗星なのか、核爆弾なのか、NATOに確認の連絡をとるという事か。もし「Wormwood」であったなら、米軍は即座に核爆弾で応戦するだろう。バイブルコードには「Wormwood」落下の時期の記述はない。
天国にはいるチャンス
彗星による地上の破壊が「7年にわたる大いなる困難の時期(The Great Tribulation)」であるとするなら、この7年の困難の時期が人類にとって天国にはいる最後のチャンスであるとも考えうる。この暗い困難の時期、サタンは「666の反キリスト(Antichrist 666)」を立てて信仰させようとするが、この時期に、本当のキリストを救い主として受け入れ、神としてあがめる事だろう。

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2012年06月15日

「審判の日」

(2011年 05月 20日 14:31 JST ロイター通信)
世界は破滅しなかった−−「審判の日」が無事終わる
(CNN) 2011年5月21日に神は「最後の審判」を下し、世界の破滅が始まる−−。キリスト教のラジオ伝道師、ハロルド・キャンピング氏が数カ月前から予告していたその日は何事もなく過ぎ、インターネットの簡易投稿サイト「ツイッター」などに安どの声が飛び交った。同氏らによると、同日にはまず「神に選ばれた者」が天国へ昇り、午後6時から地震などの災難が世界各地で発生。多数の死者を出す「言語に絶する苦しみ」が5カ月間続いた末、10月21日に全世界が破滅するとのシナリオだった。予告のうわさは各地に広がり、「審判の日」の到来を予告する看板やチラシ、車のステッカーも登場していた。しかし、まず米東部時間より12〜14時間早く当日を迎えたオーストラリアで無事一日が過ぎ、シドニーの新聞に「期限は過ぎたが世界は存続」との見出しが躍った。ツイッター上にも「心配ない、オーストラリアはもう明日になった」などの投稿があった。続いてアジア、アフリカで無事に日付が変わった。世界各地の地震を観測する米地質調査所(USGS)の地図にも、大きな地震は記録されなかった。ただツイッター上には「世界はすでに終わっていて、ツイッターだけが生き残ったのはないか」とのつぶやきもみられた。
(2011.05.22 Sun posted at: 11:43 JST)
上記ニュースの予言、あるいは、新約聖書の解釈については、正しい部分と、そうではない部分が多数あります。
新約聖書については、カバラの真義を理解していなければ、正しく解釈出来ないことをお伝えさせて頂きたいと想います。これは、シャンバラ・マスター144人のうちの1人の、M・ドーリル博士がよく云っています。そのためには、M・ドーリル博士著『カバラの眞義』の内容を、理解している必要があります。上記の中で正しい部分は、「審判の日」が存在することと、「空中携挙(Rapture)」が実現化することです。
「審判の日」は、たった1日のことを告げているのではないです。
新約聖書、特に、「ヨハネの黙示録」は、天上界からのメッセージを仲介しているものですから、天上界で、1日と云われているものは、地球物質界の時間軸で換算すると、1ヶ月、あるいは、1年と云ったように、ひとつの期間を指します。そこで、「審判の日」がいつから開始されるのかについて、これは、西暦2011年5月21日からで合っています。それは、この日、1日だけではないということなんです。
天上界が設定している「審判の日」は、
西暦2011年5月21日に開始されて、
西暦2012年12月22日までとなっています。
これは、今現在、地球上のアカシック・レコードでも公開中です。これは、「前倒し」とともに、「短縮化」されたようで、以前は、西暦2016年2月3日で、異次元の扉が閉ざされて、その後、西暦2020年12月22日で、既存の地球物質界は完全終了となっていました。実際のところ、「西暦2011年5月21日から開始」ということで、大天使ガブリエルさんが、天使界に号令を掛けています。また、大天使ガブリエルさんには、その下のお付きの天使たちが、884人います。その884人の天使たちが、一斉に、西暦2011年5月21日から、ラッパを吹き鳴らし始めています。
異次元(銀河)の扉が閉ざされるのは、今現在のところでは、西暦2012年12月22日です。異次元(銀河)の扉が閉ざされるとどうなるのかと云えば、救いの道が閉ざされるということになり、この時点までに、光の住人に転換していないと、一切、救われなくなります。
多くの人類は、火星か木星に行く予定なので、この人々にとっては、次回、異次元(銀河)の扉が開き始めるのは、約860億年後のことです。
「審判の日」とは、“古いシステムの解体作業”です。
「審判の日」が開始されるとどうなるのかと云えば、“古いシステムの解体作業”が強硬的に推進される、ということになります。それは、地球物質界の日付で、たった1日で、どうにかなるというよりも、西暦2011年5月21日から、“古いシステムの解体作業”が加速化する、ということが云えます。
今回、「審判の日」が、西暦2011年5月21日から開始されたのは、過去記事「「水星、金星、火星、木星の4惑星」が、同時に観られる天体現象の意味」の中でお伝えした中で、西暦2011年5月20日早朝に見られた天体現象が、その合図となりました。そして、「審判の日」が、西暦2011年5月21日から開始されたことを示す“狼煙”も上がったようですね。
2011年05月22日

シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/article/202989735.html



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