2013年12月24日

天体情報:クリスマス・イヴ

1218178.png

クリスマス・イヴ
2013/12/23(月) 午後 8:22
2013(平成25)年12月24日(旧暦 11月22日)
12月第4火曜日 月末まで残り8日
今月 4週目 今年52週目
2013年1月1日から358日(98.082%経過)
2013年4月1日から268日(73.425%経過)
2014年1月1日まで 8日
2014年4月1日まで 98日
ユリウス通日:2456651日(21時)
(紀元前4713年1月1日からの日数)
節気:22 冬至(11月中) 12月22日〜 1月 4日
候:64 乃東生・夏枯草が芽を出す 12月22日〜12月25日
蚯蚓結・蚯蚓[みみず]が地中で塊となる
12星座:10 山羊座(摩羯宮) 12月22日〜 1月19日
13星座:10 射手座 12月18日〜 1月17日
干支: 1 甲子[きのえね・かふし]
九星: 1 一白水星(陽遁始まり)
六曜: 2 友引[ともびき] 葬式は不可。祝い事は可。正午は凶
十二直: 1 建[たつ] よろず大吉の日。但し動土・蔵開き等は凶
二八宿:27 翼[よく] 耕作始め・植替・種蒔き吉。高所作業・結婚に凶
選日:天赦日(てんしや) 天の恩恵により何の障碍も起きない日
一粒万倍日 事始め、特に商売始め・開店等吉。借金は凶
下段:天恩日(天おん) 全てに大吉。特に屋根葺き・種蒔き・婚姻は吉
往亡日 遠行・拝官・移転・婚姻等は凶
日の出06:48:10 日の入16:33:00 日長時間09:44:50(昼の割合40.615%)
夜明け06:12:30 日暮れ17:08:40 昼間時間10:56:10(昼の割合45.573%)
天文薄明05:16:40 18:04:30
月の出22:52:50 月の入10:34:20 正午月齢21.11
太陽南中高度:30.92度(長さ1mの棒の影の長さ:1.670m)
太陽出没方位:28.60度南寄り
(東京での値)
太陽:黄経λ271.94度 黄緯β 0.00度 赤経α272.12度 赤緯δ-23.42度
月:黄経λ159.88度 黄緯β -4.23度 赤経α159.82度 赤緯δ +3.94度
離角 247.93度 月相19.28〜20.15
月の輝面比 68.78%
太陽までの距離147148817.2km(0.98363天文単位)
月 までの距離 398621.6km(視差0.91680)
黄経λ
太陽271.9度 山羊
月159.9度 乙女 火星187.8度 天秤 天王星 8.6度 牡羊
水星268.7度 射手 木星107.2度 蟹 海王星333.0度 魚
金星299.0度 山羊 土星229.6度 蠍 冥王星281.0度 山羊
(0時)
□クリスマス・イヴ
クリスマス(キリスト降誕祭)の前夜。
eveは夜を意味する古語evenから来たもので「クリスマスの夜」の意味になる。キリスト教会暦では日没が1日の始まりであり、クリスマスは24日の日没から25日の日没までとなるので、その間の夜である24日の夜のことをクリスマス・イヴと呼ぶ。
□終い愛宕
1年で最後の愛宕権現の縁日。
□納めの地蔵
1年で最後の地蔵の縁日。
□甲子[かっし,こうし]
日の干支が甲子の日。
甲が木性、子が水性で相生の関係にあり、また、十干十二支の組み合わせの一番目であることから、甲子の日は吉日とされている。子を鼠と結びつかせ、鼠を大黒天の使者と看做して、大黒天祭(甲子祭)が行われる。また、甲子待[かっしまち]といって、子の刻(23時)まで起きて大豆・黒豆・二股大根を供え大黒天を祀った。

自然と友達
http://blogs.yahoo.co.jp/my_fumi4649/64827239.html






メリークリスマス!

local pc






posted by datasea at 00:26| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月16日

暗黒の3日間

2013年08月15日
エジプトというキーワードから考える「暗黒の3日間」。そして、今月は歴史的な「修復」から1年目
2012年12月3日、エジプトのガザのピラミッドの上空に水星、金星、土星が整列しました。今そのエジプトは大変な状況になっています。次にこの整列が起きるのは 2,736年後のこと。
暗黒の3日間とエジプト
なんだかタイトルそのものに整合性がなくて、「これも暑さのせい」と割り切っていいものかどうかわからないですが、何だか世の中が混沌としています。人も気候も環境も。そんな中、特にそれを示唆する何かが起きたというわけでもないのですが、急に「暗黒の3日間」というフレーズが気になっています。エジプトが大変なことになっていますが、最近、米国の BBS で「米国とオーストラリアのそれぞれの国の女性が相次いで、近く、暗黒の3日間が訪れることを予言した」という投稿などを目にしたりしたことも関係あるのかもしれません。その内容自体はほとんど曖昧なもので、その女性のブログから部分的に抜粋して翻訳すると、
まず、すべての人類に影響を与える可能性のある大変動を伴う出来事があるでしょう。その次にすべての地球上に闇が訪れます。その時、地球上のすべての人類の罪深い本質が露出され、彼らは神の必要性を認識するでしょう。そして、地球を覆う闇が3日間続くいている間、神が人類に自分自身を現す時となります。
というようなキリスト教的なフレーズが延々と続くもので、個人の想念という域を越えたものではなく、ここでご紹介するようなものではないので、このブログそのものはしません。けれど、こんな混沌とした世の中では、何となく「暗黒の3日間」というフレーズそのものは目立ちます。この「暗黒になる3日間」という概念は、もともとは聖書から来ているもののようで、旧約聖書の「出エジプト記」や「ヨエル書」、あるいは新約聖書の「マタイによる福音書」など、聖書のいろいろなセクションで目にします。エジプトは現在、非常事態宣言下というより事実上の戒厳令下にあり、大変な争乱状態となっています。そして、まあ関係のあることではないですが、聖書の「出エジプト記」にはエジプト全土が3日間、暗黒に包まれるという記述があります。
旧約聖書「出エジプト記」 10章 22-23節
モーセが手を天に向かって差し伸べると、三日間エジプト全土に暗闇が臨んだ。人々は、三日間、互いに見ることも、自分のいる場所から立ち上がることもできなかったが、イスラエルの人々が住んでいる所にはどこでも光があった。
さらには、ヨエル書とマタイによる福音書。
旧約聖書「ヨエル書」 2章 11節
地はおののき、天は震える。太陽も月も暗くなり、星も光を失う。
新約聖書「マタイによる福音書」 24章 29-30節
苦難の日々の後、たちまち太陽は暗くなり、月は光を放たず、星は空から落ち、天体は揺り動かされる。
そのとき、人の子の徴が天に現れる。そして、そのとき、地上のすべての民族は悲しみ、人の子が大いなる力と栄光を帯びて天の雲に乗って来るのを見る。
死者の世界の王の警告もスルーされ
エジプトといえば、6月に「死者の世界を司る」とされるオシリス王という古代エジプト神話に登場する神の彫像が「自分で回転する」という報道をご紹介したこともありました。
・死者の世界の王「オシリス神」の像が動き始めた年に浮かび上がる「洪水の概念」
 2013年06月25日
▲ デイリーメールの記事より。この「ファラオの呪いが実際に存在するという兆候なのか」というやや大げさなタイトルも、この2ヶ月後に実際にエジプトが現在のような「死の世界へ突入したような状態」となってしまったことを考えますと、考える部分もあります。とはいえ、気候にしても、自然変動にしても、そして社会的な争乱や変化などにしても、「まだ始まったばかり」なのかもしれません。本当に何もかも肥大して拡大して、私たちひとりひとりが「ギブアップ」というような状態になるまで、これは続くのかもしれないと思ったりするような「やや疲れる未来感」というものも確かに存在します。
2012年12月に太陽は3日間の暗黒を見せていた
この「暗黒の3日間」について、昨年の暮れに、次のような記事を書いたことがあります。
・地球に向けられた「太陽の暗黒の3日間」: 初めて観測衛星が地球の姿をとらえた時に「その光は消えた」
 2012年12月27日
これは、簡単に内容を書きますと、「 2012年 12月 17日から 21日までの間の3日間、太陽からの光が消えたように見えていた」という現象をご紹介したものです。原因はよくわからないですし、もっとも可能性の高いのは、観測衛星のデータ上の何らかの状態か、あるいはトラブルだと思いますが、しかし、ちょうど3日間、太陽から光が出ていなかったように見えたという現象は大変興味深かったです。何が起きたというわけでもないのですが、「暗黒の3日間」について、いろいろと書いてしまいました。そして、もうひとつの記事としては、「あれからもう1年・・・。時間が経つのは結構早いものだなあ」と思った下のニュースをご紹介しておきます。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/372074011.html







posted by datasea at 00:40| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月12日

ムー帝国

「シャンバラの民」と「エノクの民」
北朝イスラエルにいた「イスラエル10支族」はアッシリア帝国滅亡後も捕囚された地に残った。故郷に戻った南朝ユダ王国の民とは交流が途絶える。彼らはそこから「1年半かかる遠い地方へ行くことを決心し、その地域はアルザルと呼ばれる」(旧約聖書外典「第4エズラ書第13章」)
「イスラエルの子らを、北の国、彼らが追いやられた国々から導き上らせた主は生きて
おられると言うようになる。わたしは彼らを、わたしがその先祖に与えた土地に帰らせる。」(旧約聖書「エレミヤ書」第16章)
このようにして、北極の入り口から地球内部のアルザルに入ったイスラエルの民は、以後平和に暮らし、文明が発展し、太陽系のいたるところに住むまでに発展したという。最終的には再び我々にその姿を見せることになるそうだ。
「見よ、わたしは彼らを北の国から連れ戻し、地の果てから呼び集める」(「旧約聖書エレミヤ書」第31章8節)

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-973.html






「龍の国日本(7)」 より抜粋
(和宏少年の話)
かつてムー大陸は空中に浮かんでいたのだという。
映画「天空の城ラピュタ」の空中都市を思う出す人も多いかもしれない。そこには、龍蛇族系の人々が、龍神たちに守られながら住んでいた。
アトランティスに住むオリオン星からやってきた龍蛇族系に属さない人たちは3次元的な存在であったために、地上にある大陸に住んでいた。そのため、当時まだ数多く棲息していた恐竜たちの存在に悩まされていた。
そこで、アトランティス人たちは、科学的な武器を使用し、ムー大陸を奪取しようとしたが、彼らの攻撃は高い波動に覆われたムー帝国には通用しなかったのだ。その結果、彼らはムー帝国の攻撃を諦め、龍蛇族と友好的に交わるように方針を変えた。ところが、交流が深まることによって、龍蛇族の霊性が次第に低下し、空中に浮かんでいたムー大陸は徐々に地上へ降りてくることになり、最後は波動がアトランティスと同じレベルにまで低下したため、同じ地上界に存在するようになったという。
飛鳥氏による北極の入り口から地球内部アルザルに入った「イスラエルの失われた10支族」と「天空都市エノクの民」ですが、10支族が地球内部と天空とに分かれたのでしょうか。「ムー大陸とアトランティス大陸」と「アルザルとエノク」の関係性については?
う-ん なんか時系列がわからない・・わかる人いますか?答えは保留にしておきます。
「天空都市エノクの民」というのは、月人(倭人)ですかね-。頭の中ぐちゃぐちゃ・・。
「イスラエルの失われた10支族」が地底都市アルザルにいるというのは、なんとなく信じられる気がします。そこで、今回は「もどってきたアミ」から地底都市についての記述をご紹介します。そんなに詳しく書いてはいませんが、どうもシンクロしすぎていますね。動画で南極大陸が出てきましたが、長くなるので次回に回します。(*'▽')

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-973.html







アミ、ペドゥリート、ビンカの3人はいよいよ別れの時を迎えます。
すっかり「双子の魂」だと理解したビンカとペドゥリートなのですが、お互いの惑星に帰るのは後ろ髪をひかれるようで、惜別の想いでいっぱいです。
(アミ)
君たちの使命と、この世界に来る前の約束を忘れないようにね。
君たちのような人が、我々の神聖な計画について、良い知らせを広めなかったとしたら、人々は相変わらず、我々のことを冷血な怪物のインベーダーと考えるだろう。我々は我々の出現によって多くの人が恐怖を抱いたり、ショック死したりするのを平気で見ていることはできない。だから、もし誰も愛の種を蒔くことをしなかったら、一体どうやって破滅を避けることができるんだい?今は何よりも君たちの約束を果たすことが先決なんだ。もっと先になれば会えるからね。
(ペドゥリート) でも、きっとそれは別の人生でもことだろう?
(アミ)
すでに言ったように、また次の本を書いたあとでのことだよ。それとも、僕のことを嘘つきだと思ってるの?
(ビンカ、ペドゥリート) 本当に! 僕たちは目を輝かせて見つめ合った。
(アミ)
本当だよ。いつか、君を迎えに行くよ、ペドゥリート。そして一緒にビンカのいるキアへ行こう。それから君たちには全く思いもよらない所へ連れて行ってあげるよ。
(ビンカ) その思いもよらない所って、どこ?ねえ、教えて!
(アミ)
うん、外部に第三段階の文明がある世界だよ。地球やキアのようにね。でも、その惑星の内部には第四段階の文明があるんだよ。それなのに第三段階の人たちは第四段階の文明が存在していることを全く知らないでいるんだ。
(ビンカ、ペドゥリート) うわぁ!!すごい!でも、その他には?
(アミ)
うん。海底にある文明、それに人間によってつくられた完全に人工的な世界。それは君たちの想像の枠をはるかに超えたものだよ。(海底都市、地底都市、人間が作った人工的世界があるようです。)
ポカンと大きく口を開けた僕たちをみて、アミは笑って言った。
(アミ)
実はそれはなんと巨大な宇宙船のことなんだよ。それが、最も優れた文明の形なんだ。宇宙に文明は数百万とあるんだよ。

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-973.html






posted by datasea at 00:00| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月31日

予知情報:海底火山噴火、空洞地球説、最終戦争

pp6520130331171.jpg


pp6520130331447.jpg


pp6520130331112.gif



By LavenderRose
Amazing Photos Undersea Eruption Created a Tonga Island ~Inner Earth Inner Sun~
Wednesday, March 27, 2013 19:52
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/environment/2013/03/amazing-photos-undersea-eruption-created-a-tonga-island-inner-earth-inner-sun-2465184.html














(要約)
予知情報:海底火山噴火、空洞地球説、最終戦争
LavenderRose
2013年3月27日水曜日19:52
南硫黄島
南硫黄島(Minami Iwojima Island)南沖1,400km(870マイル)の海底火山の噴火が最初に発見されたのは2005年7月3日だが、土曜日、日本の海上自衛隊(The Japanese Coast Guard)は上空約1,000メートル(3,280フィート)から同エリアで新たな噴火活動を発見した。
トンガ
トンガの本島トンガタプ島(island of Tongatapu)南西沖6マイルの海域には約36の海底火山がある。2012年3月、この海底火山の噴火で同エリアに新たな島が出来たが、依然現在も続いている。噴火がはじまったのは首都ヌクアロファ(Nuku'alofa)群発地震がおきた後だという。
海底火山の噴火は活発で、爆発は海上にまでおよんでいる。
トンガ(Tonga)は太平洋のオーストラリアとタヒチの間の海域に分布する169の島からなる島群。人が住んでいるのは39島。ニュージーランドとハワイを結ぶ線の3分の1の海域にある。本島はトンガタプ島(island of Tongatapu)で首都はヌクアロファ(Nuku'alofa)。アラスカ、南米チリ、ヴァヌアトゥ、日本と太平洋を輪のようにかこむ「環太平洋火山帯(ring of fire)」の一部。
ナリア諸島
2011年7月17日、スペイン沖の島/カナリア諸島(the Canary island)沖のイエッロ山(El Hierro)付近では10,000回以上におよぶ火山性微動が発生、同年11月4日金曜日、イエッロ山の噴火が最初に発見された。発見者/撮影者はカナリア諸島政府で、同年11月5日土曜日、同諸島の地域自治体は付近の住民約11,000人に非難命令を発令した。海上には海底の亀裂から噴出した硫黄ガスの泡が観測された。
空洞地球説
空洞地球(The Hollow Earth)は天国?地獄?
空洞地球説は、地球がいわば「貝殻」のような空洞(Hollow)の構造をしているとする説。「貝殻」の厚さは400マイルから800マイルで、空洞地球(The Hollow Earth)の内側と外側にはどちらも生物が生息しており、空洞内部が天国であるとする。
「貝殻」にあたる地球の構造体はちょうどマンションのようなハチの巣状の構造から成り立ついくつかの層でできており、それぞれの空間にはそれぞれの社会が生息しており、それぞれの洞穴に形成された都市は地球中内外にある都市とトンネル、港、シャフト、エレベーターでつながっている。地下鉄もあり、この地下鉄は地上世界と内部世界にもつながっているとする。
我々人類のテクノロジーの多くは内部地球に由来し、外部地球社会はこの数百年で内部地球社会のテクノロジーの導入に成功、その究極の理想はこの数百年で内部地球社会と外部地球社会からなる世界政府(one world government)の樹立。
宇宙にはほ乳類からなる軍、は虫類(レプティリアン、reptillian)からなる軍の2種類があり、これらは常に争っており、地球世界も例外ではなく、この2つの軍の前回の大戦で敗北して人間の肉体を失い内部地球に逃げ込んだルシフェリアン(堕天使、luciferian )たちは、政治家やテクノロジーなどを利用して外部地球にある人類社会に脅威をあたえている。人類等たやすく滅ぼしてしまう力をもっている彼等だが、しかしその所業に裁きが下る日はちかい。
人類を滅ぼし地球をルシフェリアンの星にしようとしたこのルシフェリアン軍に対する抵抗運動が初期のキリスト教で、新約聖書に書かれた本物のChrist(キリスト、イエス、Jesus Christ)はTyana(ティアナ)のApollonius/別名Paul(ポール)。Christの本当の言葉を記録した書はローマ皇帝コンスタンティン(Roman emperor Constantine)らの焚書により消失し、かわりに地獄の火と永遠の天罰の思想を主とする現在のキリスト教思想にすりかえかれた。「Christ」の呼び名のルーツは「Krishna(クリシュナ)」で聖書はインドと東洋をルーツとする古代思想の焼直し。しかし本当のキリスト教が消えたわけではない。この数世紀間、本当のキリスト教徒は地球を取り戻すために内部地球に出向き闇と戦い続けている。第一次世界大戦(World Wars I)、第二次世界大戦(World Wars II)は、地球内外で続くこのルシフェリアンとキリスト教徒の戦いが外部地球に映しとして反映された戦いであるとされる。現在最終戦争(ハルマゲドン、Armageddon)の危機が我々人類にせまっているが、これも激化する善悪の戦いのあらわれだろう。そして内部地球で闇と戦い、罪と死を克服した本当のキリスト教徒。彼等は144,000人からなるリーダーの一部に加わり、地球に生まれる新しい天国を指揮するだろう。
海面下200-300マイルにすむ内部地球の住民の性質は凶悪/ネガティブであるようで、主に軍が扇動する戦争と混沌によって支配されたこの数千年間の外部地球社会の世界を形成してきたのは主にこのエリアに住む内部地球の住民であるようだ。米国に住むチベット教のラマ僧によると、内部地球を支配していたルシフェリアン軍(the Satanic forces、Sanat Kumara)の王/世界の王(King of the World)は内部地球は1948年に王位を奪われて内部地球から追放され、現在の内部地球は現在超人的法規により運営されている。王位を奪われて内部地球から追放されたルシフェリアン軍の王が内部地球で逃げ込んだエリアが今地上で盛んに海底火山噴火がおきている場所。地球でおきている浄化作用のあらわれだ。
1930年に発見された冥王星も暗闇が明るみに出ていることのあらわれ。地球の内部外部の浄化がすすんでいることのあらわれ。世界が天国向かっている信号だ。地球上のあらゆる生命が死にかかっている今は、しかし、生まれ変わる日の前夜でもある。長く闇に汚染され苦しまされてきた地球の浄化がすすんでいる、闇の新たな住処はいずれ見つかるはず。今という時は新しい世界に変わる前夜なのだ。

local pc





posted by datasea at 03:29| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月22日

予言情報:祈りの和

自然災害も、常にいつどこで起きてもおかしくない状況の中であり、常に火山の噴火や地震や津波といった内容の啓示も伝えられてもおります。
昨年の2012年12月21日という日にマヤの予言という事が、すごくクローズアップされていました。
マヤの長老であるアレハンドロ氏は、マヤの予言とは一切関係ないという事を伝えておりましたが、
実際に啓示では、このマヤの予言に合わせて世界中の人達を煽り、意識を向けて実際に何らかの形が起きる可能性があると伝えられておりました。
現在のハープという自然破壊兵器の原型となるものが、古来には存在し、現在のハープはそれに似せて作られている。このもととなる装置は、世界中の古代遺跡を含めて存在していると伝えられました。そして、この装置の位置関係は、三角地点の表と裏の合わせを合わすことによって六芒星の形が二つ。陰の六芒星と陽の六芒星があると伝えられました。これを上手く使うと、大きな地震や噴火、あらゆる自然現象や彗星、隕石を引き寄せ、地球にピンポントでぶつける事も可能であると伝えられました。そしてその装置は、逆に、地球に来る彗星や隕石を排除することも可能だとも伝えられました。 このような装置を古来の地球上の人は、現実に作り使っていたと啓示では伝えられております
突拍子もない話になりますが、これまで起きた大きな地震や火山の噴火、様々な災害や、現象にも、自然の営みの自然な動きの流れで起きたものもあれば、この古来の装置に似せて作ったハープというものを使って起こしたものもあり、古来の遺跡として残されている装置をある一部の組織の人達と宇宙の組織の人達、宇宙の人達が、上手く使いこなして、今後様々なものを引き起こし、自然界をコントローるすることによって、世の中をもコントロールしようとしている。そういった人達が存在するという事も啓示で伝えられております。
啓示によると、聖書の暗号を組み込んだ人達とこの古来の装置を生み出した人達は、大きなかかわりがあり、今後起こり得る様々な出来事は、聖書の暗号の中に情報として組み込まれており、その情報を事前に知る事により、最悪の事態や様々な目論み、陰謀を阻止することが出来ると 伝えられました。
12月21日にその装置を使って中国北京に地震を起こそうと計画されていたが、計算操作のがうまくいかず計画の失敗となり、改めて計画、計算を見直し、12月21日ではなく、2月に地震ではなく、隕石を中国の北京に落下させるという事へ変更した、しかし、実際には、それはロシアに落ちた失敗となったと、本来はそういったシナリオであったという事を啓示では伝えられております
そして、今の光化学スモックの件に関しても、今、このシステムが、使われているという啓示も伝えられております。
今、世の中の流れ、自然災害の流れも、自然の当たり前の動きに対して、そういったシステムを使い、より大きく、より幅広くと意図的な出来事を起こす為に引き起こし、世の中の流れをコントロールする為に動いてる人たちがいる。それを本来は、起きる前に解析をどんどん行い、それを、情報として発信することによって、いらない動きを阻止してゆくことが出来ると伝えられております。
古から来ている聖書の暗号というものは、地球の未来を警鐘するものであり、そして、古からの因縁を解消し、善き素晴らしい未来を創る為の手引書でもあると伝えられております

祈りの和
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-1802.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/341662303.html






2013年03月03日
啓示と聖書の暗号(祈りの和さん)
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-1801.html
日本と中国との紛争、衝突は、一触即発の状況にあると伝えられており、実際に中国では、空母が、軍事訓練の段階に来ている状況であります。
2月19日に起きるとして啓示で伝えられておりました一番の危機は、今は、回避できたという事を伝えられています。
しかし、改めて中国との衝突が起きるとしたら、イスラエルが中東で戦争、攻撃を開始する時期に、日本の近海で今年の9月頃に、もう一度、中国との大きな衝突が起きる可能性が高いとも伝えられております。
この9月の出来事は、夏の参議院選挙後の出来事として、啓示では注意するようにとかなり強く伝えられております
自民党(これは保守ではなく自民党)単独で、参議院を連立ではなく自民党だけで過半数を取ることが出来れば、国防に関する問題も一気に憲法改正を行う、そして、TPPに関しても、参議院が終わると、かなりアメリカの要請に合った譲歩、条約となり、日本自国の判断ではなく、殆どのものがアメリカの要望、意向に沿った条約や決定が行われる可能性が高いと伝えられております。
現在、政府は、この後に来る選挙を念頭においていることから、国民の人気取りをするために、色々な手を施し、復興、経済、回復といった様々な分野で、国民の夢、希望を煽っている。これは、参議院が勝つまで続けられ、選挙までは、あの手この手を行う可能性があると伝えられております。
今の政府の流れ、決断は、参議院選挙前と後の流れを見極めなければいけないと注意も伝えられています。
夏の参議院が終わったとたんに、国際的な条約や加盟、様々な協定などに関しても、アメリカの意向に沿った決定を下し、何度もお伝えしていますが、軍事、防衛的な事、武器生産、輸出といった面も憲法、法律改正を進めてゆく。その為の現在の行動であると伝えられてきます。
そして、経済的な事では、今年8月から9月にかけてアメリカの経済が、リーマンショックを超える規模の金融・通貨といった分野で経済破綻へいきなり進むぐらいの経済の崩壊が起きる可能性があると伝えられてきています。
これによって、アメリカは、自国が抱えているドル国債が、殆ど紙きれ同然になり、紙きれになったドルの一番の国債を抱えている、中国、日本、アジアの国々が、メリカの状況に連鎖して、経済危機や経済破綻が起きるとも啓示で伝えられております。半年後、日本が来年の3月から6月ぐらいまでに、世界中の経済の混乱の中、日本の国がかなりの円高、そして株の高値になり、世界で唯一機能する株式市場として日本市場が残り、そこで、日本の円高と市場が一気に高くなると伝えられています。この状態を受け、日本はアメリカから、最新鋭の戦闘機・爆撃機・ミサイルそして、軍艦や潜水艦・空母・イージス艦といったかなりの軍備投資を行い、ほとんどが、アメリカからの購入となり、この購入が、アメリカを助けるということに繋がると伝えられております。
しかし、ここまでの状況は実は、日本とアメリカの中で予め計画して密約を結んでいると啓示では伝えられています。
アメリカ自体、このように自国をかなり犠牲にしてでも、まず中国の経済を崩壊させ、ドルが紙きれになり借金をチャラにし、その後日本の経済をうまく利用し日本という国から、軍備物資の導入を行ってもらうことにより、アメリカ経済を立てなおすという事を計画している。
そこまで計画を立てるまでには、日本の今の法律をほとんど改正しないと行けない状況にある。
アメリカのTTP条約もアメリカが崩壊しない前に、ある程度の枠組みでかたち創る流れを、アメリカは創っておきたい。
世界の大恐慌から戦争と含めてアメリカは今一度大きな軍事国家として、確立する力をつけるとともに、農業や水産、すべての産業の分野でも世界の国々を支配下に入れるための大きな陰謀の企みがあると啓示では言われていますそれには、自らの経済も陥れるのも、平気でやりかねない、そして自分の国をもう一度立ち上げる為に、日本という国を利用すると伝えられております。

祈りの和
http://mirokumusubi.blog115.fc2.com/blog-entry-1801.html

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/341662303.html



posted by datasea at 02:48| Comment(1) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月19日

予言情報

予言情報
Israel mobilizes ground forces for an incursion into Gaza, after rockets fired at Jerusalem
Posted on November 17, 2012 by The Extinction Protocol

The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com/2012/11/17/israel-mobilizes-ground-forces-for-an-incursion-into-gaza-after-rockets-fired-at-jerusalem/







(要約)
中東情報:ロケット弾攻撃うけパ国境付近に軍動員するイスラエル、ドロ沼中東WW3危機再び
2012年11月17日
WSJ
パレスチナがテル・アビブ(Tel Aviv)とエルサレム(Jerusalem)付近にロケット弾を撃ち込んだ翌日の2012年11月16日金曜日、イスラエルはガザ地区(the Gaza Strip)付近に前日の2倍の75,000人のイスラエル予備軍隊を動員した。ロケット砲射撃が今後も続くなら、24-36時間以内にイスラエルのガザ地区侵攻の可能性があり、2009年以来の地上戦がおきる可能性がある。2009年に3週間ちかく続いたハマスとイスラエルの地上戦では街は壊滅、1,000人以上のパレスチナ人が亡くなった。
また、イスラム教徒政府となったエジプトの首相Hisham Qandil氏は16日、ガザ地区を訪問、3時間にわたり現地を視察、ガザを統治する好戦的で政治グループハマス(Hamas)とも面会したが、ロケット弾がパレスチナからイスラエルに向けて発射されたのはちょうどこの時だった。
最近、米大統領Barack Obama氏はイスラム教徒であるエジプト大統領Mohammed Morsi氏をホワイトハウスに招いて会談、エジプトの平和への努力を賞賛した。ホワイトハウス側はObama氏がエジプトの平和への努力を賞賛したと伝えたが、国際的危機グループ(the International Crisis Group)中東アナリストOfer Zalzbergは、エジプトに対する米国の操作の余地は非常に少なくなったと語る。
イスラム教国となったエジプトは、ハマスのイデオロギー同盟国となった。エジプト首相のガザ地区訪問はハマスへの支持の表示だろうか。
またその反面、エジプトの経済と軍備は米国をはじめとする西側の支援の上に成り立っている。またイスラエルの平和パートナーでもある。事態は複雑だ。
イスラエルへの脅威を警告するエジプト。7週間の戦争に備えるイスラエルとパレスチナ。ささいな対立も大中東戦争につながる状況。中東は危機の淵にある。

local pc






コメント
Sam M.
2012年11月17日午前8時02分
@markLouis:
今は終末の時。戦争の結末は聖書に書いてある。
ハマス-イスラエル間の対立、イスラエルによるイラン核施設先制攻撃、またはEMP爆弾攻撃からおきる「Psalm 83 war」は終末戦争の契機になると思う。
聖歌83、エゼキエル38と39
「神の子イエス再臨前の最後の日(時代)、イスラエルが2つの大きな戦争をおこすだろう。」。
聖歌83、エゼキエル38と39
「アラブ諸国連合とイスラエルの対立は戦争へと発展する。」。
イスラエルを囲む国々の民族の組成はパレスチナ人、シリア人、サウジアラビア人、エジプト人、レバノン人、ヨルダン人。詩篇83には。イスラエルはこれらのアラブ諸国連合を破りエイブラハムとその子孫の地の領土をひろげ、神は富と資源と平和を与えたとある。
エゼキエル38と39(ゴグとマゴグ戦争)によれば、その直後、拡大したイスラエル領土を囲むロシア、トルコ、イランなどのアラブ諸国連合は再びイスラエルと戦争をおこすが、神がゴグマゴグ連合を破壊しイスラエルはこの戦争にも勝つとある。
マゴグについては、マゴグ=ロシア説、マゴグ=トルコ説、マゴグ=イラン説があるが、個人的にはマゴグ=イラン説を支持する(http://www.aoreport.com)
Psalm 83の私見:
エドムのテント(Tents of Edom) = エサウの死者(decedents of Esau)、パレスチナ難民、ヨルダン南部地方人
エドムのテント(Edom) = [エサウの死者]
イシマエル族(Ishmaelites)=サウジアラビア人
モアブ(Moab) = パレスチナ難民、中央ヨルダン人
ハグリテ人(Hagrites) =エジプト人
ゲヴァル(Gebal) = 北レバノン人
アモン(Ammon) = パレスチナ難民、北ヨルダン人
イスラエルのアマレク(Amalek) = イスラエル南部に住むアラブ族
フィリスタ(Philista) = パレスチナ難民、ガザ地区のハマス
タイヤ人(Inhabitants of Tyre) = ヒズボラ、南部レバノン人
アッシリア人(Assyria) = シリア人、北部イラク人が含めたアッシリア人
ロトの子ら(Children of Lot) = モアブとアモン(Moab and Ammon)
Coalition
連立
ゴグマゴグ連合(Gog & Magog Coalition):
マゴグ、ロッシュ(Magog, Rosh) = ロシアまたは旧ソビエト共和国、トルコ、(イラン)
ペルシャ=イラン
クッシュ(Cush) = スーダン、エチオピア、エリトレア
プット(Put) = =リビア、アルジェリア、チュニジア
ゴマ、メサシ、タバル(Gomer, Meshech, and Tubal) = トルコ、ドイツ、オーストリア
ベストガラマ(Beth-togarmah) = トルコ、アルメニア、小アジア、中央アジアにすむトルコ語族
Areweinthelastdays.comとbibleprophecyman.comの記事はいい。
Mike UK
2012年11月17日午後2時37分
テサロニケ書5:RSV
1 同胞よ、あなたには、時に関して何も書いておく必要はない。
2 神の日はある夜泥棒のように来る。
3 その日、「平和と防衛の時」という社会に逃げ場のない危機がおとづれ崩壊する。その日、乳飲児を持つ女は不幸だ。
4 しかし同胞よ、あなたがいるのは闇ではない。その日はある。泥棒のようにあなたを驚かせるために。
イスラエル政府のコメント
「現在は平和と防衛の時,(There is (now) peace and security”)」。
Irene C
2012年11月17日午前3時16分
エゼキエル38:11
「城壁のない都市に対しゴグ-マゴグ戦争(the Gog-Magog war)がおきるであろう。」。
エゼキエル、Psalm 83の予言にあるように、城壁のない都市イスラエルは戦争の危機。
予言どおりいくなら、イスラエルが勝って平和がくる。
でありますように。でも平和はこないでしょ。平和の使いがくるまでは。イエスを信じる事が唯一の方法。
Dennis E.
2012年11月17日午前1時06分
今日イスラエル政府のコメントでは、「ハマスの脅威はなくなるか、そうでなければ永遠に終わらせる。」だと。また地上攻撃がはじまりそうだ。ハマスは終わりだろ。
でも、赤ん坊のころから「ユダヤ教は邪悪な宗教だ」って教えられた何百万人ものアラブ諸国民に囲まれるユダヤ教国イスラエルに平和が来るのかね?もしハマスが終わってもまた同じような組織ができるだろ。
markLouis
2012年11月17日午前1時20分
うん、ハマスは終わり。ドロ沼中東の解決策ってないの?
Sam Beckett
2012年11月17日午後10時32分
CNNのニュースでは、イスラエルが75,000人の軍隊を境界へ動かしたって。
昨日霊夢を見た。神のメッセージ。これは第三次世界大戦の始まりだよ。数日中に世界大戦に拡大するだろう。
AM
2012年11月17日午後8時21分
「Areweinthelastdays.com」はまだ投稿なし。
Mark
2012年11月17日午後11時12分
これは第三次世界大戦じゃない、でも信じたくないけど、世界大戦のおそれはある。
元イスラエル高官
「ロケット弾を撃たれたからといって、すぐに地上侵攻っていうのは少々きつい。」。
bearspawprint
2012年11月17日午後5時03分
米国はまだこの前の戦争のストレスが残っていて、次の戦争の事を考えたくない。我々国民の日々の選択の先に未来がある。子供や社会にあたえる我々は戦争の影響を考えよう。
Dennis E.
2012年11月17日午前1時12分
イスラエル政府
「イスラエル国民よ、7週間の戦争に備えよ。」。
Steve
2012年11月17日午前4時15分
聖書/イザヤ17:1
「ダマスカスは、瓦礫の山になる。」。
聖書/ゼカリヤ12:3
「エルサレムは世界の国々にとっての震えるコップ(不安)になる。」。
Betty
2012年11月17日午後11時55分
50年間聖書予言を研究してきた私の結論は、聖書は全能の神が書かせた「事件報告書」だって事。神が主の土地と人々を守りますように。
John
2012年11月17日午前1時38分の
7週?マーフィーの法則だと、戦争は14週だ。
joemozden
2012年11月17日午後3時35分
エジプトでは軍事クーデターがおきてMorsiは解任、軍事政権になるだろう。イスラエル対ハマスの構図はWW3を目論むmorsiによるものだ。

local pc




11月、地球は牡牛座のエリア、下旬には双子座のエリアに入る。蠍座の方向にある太陽は射手座を経て、年の暮れに向かって銀河系の中心の水瓶座の方向に近付いていき、真理、調和のパワーを放つ、魚座世界の経済システムにとってはマイナスの影響か。
10月7日射手座に入った火星、11月下旬に射手座にはいる太陽の作用で男性パワーが強い相がつづく、男性の攻撃性、行動力は強い。戦争、紛争には引き続き注意。射手座太陽(11/23-12/21)、射手座火星はほぼ年内いっぱいつづく。
蠍座/射手座の11月、日出時の天頂は獅子座の方向、南中時の天頂は蠍座の方向、日没時の天頂は魚座の方向。
11月28日24時の満月は「双子座の満月」。

local pc



posted by datasea at 14:21| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月20日

3つの時代、3つの災害

noteppcosmo254014.jpg


pp6520120914144 .jpeg


3つの時代、3つの災害
聖書の中の古代科学によれば、黄道は3つの時代(双子座-牡牛座-牡羊座-魚座、水瓶座-山羊座-射手座-蠍座、天秤座-乙女座-獅子座-蟹座)に分かれていて、各時代の終わりには災害があるとされる。
したがって、太陽が黄道上を1公転するごとに、すなわち1プラトン年25800年ごとに3回災害がおきる事になる。
第一の公転では、神の子の時代(双子座-牡牛座-牡羊座-魚座)、天国のアダムの時代(水瓶座-山羊座-射手座-蠍座)、天使の時代(天秤座-乙女座-獅子座-蟹座)がつづき、蠍座の時代から天秤座の時代に移行する時に火の災害がおきて終わった。
第二の公転では、ヘブライ族長の時代(天秤座-乙女座-獅子座-蟹座)、ノアの人類の第5の時代(双子座-牡牛座-牡羊座-魚座)とつづき、蟹座座の時代から双子座の時代に移行する時(ヘブライ族長の時代が終わる所)に水の災害(ノアの洪水)がおきて終わった。
やがて双子座の時代がはじまり、ノアは第五の人類の時代を築いた。人類はセムとともに双子座のp時代をすすみ、ファレヅトともの牡牛座の時代を、アブラハムらとともに牡羊座の時代を進んだ。そして人類はキリストと聖書とともに魚座の時代を歩み今にいたる(ちなみに今はノアの人類の第5の時代が終わる所)。黙示録によれば、次にくる災害は風による災害だという。
-二見書房刊ノストラダムスの遺言書(1983.3.10初版)

local pc







第一の公転
神の子の時代(双子座-牡牛座-牡羊座-魚座)
天国のアダムの時代(水瓶座-山羊座-射手座-蠍座)
天使の時代(天秤座-乙女座-獅子座-蟹座)
第二の公転
ヘブライ族長の時代(天秤座-乙女座-獅子座-蟹座)
ノアの人類の第5の時代(双子座-牡牛座-牡羊座-魚座、現代)

local pc







紀元前8000年-紀元前6000年(蟹座の時代)
蟹座の時代の特徴は母性と家庭。農耕が発達。この時代の守護星は月。
紀元前6000年-紀元前4000年(双子座の時代)
双子座の時代の特徴は知性と情報。文字が発達。この時代の守護星は水星。
紀元前4000年-紀元前2000年(牡牛座の時代)
牡牛座の時代の特徴は美と耐久性。エジプト文化の精神と一致する。この時代の守護星は金星。
紀元前2000年-紀元0年(牡羊座の時代)
牡羊座の時代の特徴は男性性と戦争。戦争の多い時代。この時代の守護星は火星。
紀元0年-2000年(魚座の時代)
魚座の時代の特徴は犠牲と慈愛。キリスト教の精神と一致する。この時代の守護星は現代では海王星。
紀元20000年-4000年(水瓶座の時代)
水瓶座の時代は科学、天文、親愛の星座が支配する。この時代の守護星は現代では天王星。
-二見書房刊ノストラダムスの遺言書(1983.3.10初版)

local pc











2009年2月14日はバレンタインの日であるが、2009年2月14日に、太陽は魚座の時代をでて水瓶座の時代にはいった。
その同じ日に、暗黒の時代(カーリ・ユガ)がおわり、真実の時代(サット・ユガ)が始まった。一部のヒンズー教徒は、サット・ユガを「黄金時代」と呼ぶ。マヤの伝承の観点からみても、他の伝承の観点からみても、シナリオとは、 2012年には、地球に住む多くの人に二元性または三次元の世界のおわりがくること、そしてこの地球とともに五次元の世界に帰還するというものである。このイベントは、私のサークルでは「黄金時代」のはじまり、「アセンション」として知られるようになった。
2010年
Steve Beckow

Welcome the Light
http://www.welcomethelight.com/the-2012-scenario/







2012年のシナリオ
2010年
Steve Beckow
マヤ語、ホピ語、プエブロ語、その他の予言によると、歴史の1サイクルが、2012年12月に終わることになっているという。そして、次のサイクルが始まるという。
2009年2月14日はバレンタインの日であるが、2009年2月14日に、太陽は魚座の時代をでて水瓶座の時代にはいった。その同じ日に、暗黒の時代(カーリ・ユガ)がおわり、真実の時代(サット・ユガ)が始まった。一部のヒンズー教徒は、サット・ユガを「黄金時代」と呼ぶ。マヤの伝承の観点からみても、他の伝承の観点からみても、シナリオとは、 2012年には、地球に住む多くの人に二元性または三次元の世界のおわりがくること、そしてこの地球とともに五次元の世界に帰還するというものである。このイベントは、私のサークルでは「黄金時代」のはじまり、「アセンション」として知られるようになった。
アセンションは、人を責める人、暗殺者、戦犯、財政的裏切者、その他多勢の殺人者にはそれはやって来ない。これらの人々は光に進まないほうを選ぶ。彼らの世界は3次元の現実のままである。それは彼らの選択である。彼らは次のサイクルで我々に加わるだろう。NESARA、ファーストコンタクト、アセンションとして知られているイベント。
ファーストコンタクトからアセンションまでの期間がだいたい2〜3年である。いくつかの事件が明らかになるだろう。そのことで今まで地球を支配していたグループの衰退していることを理解するだろう。このグループは世界中から富を集めに集め、犯罪の長い長いリストに作っている。それらの犯罪は我々の多くは全く知らない。これらの犯罪は、たとえば、911事件、アフガニスタンとイラクでの戦争、ロンドン爆破、オクラホマシティ爆破、HAARPによ
って誘発された地震とハリケーン、暗殺、 世界的な体制暴投、拷問、パンデミック、有毒な化学物質、数兆件にわたる窃盗と大量殺人、人道に反する罪と財政的な反逆罪といったものだ。
世界は、新保守主義者派閥、新保守主義者に属する北米の部隊、NORAD、海軍情報部隊、ブラックウォーター、ワケンハット、アルファベット・エージェンシー(NSA, CIA, MJ12,
FBI, MI6, MOSSAD)といった集団に操られている。
彼らは彼ら自身を「新世界秩序」(New World Order、NWO)、「イルミナティ」、軍産複合体、秘密国家、と呼ぶ。もうすぐ、我々市民は彼らの全容を知ることになる。
あなたは今家から外に出ることができて、空港まで車で行くことができる。あなたは「今日はテロも戦争もない、昨日もなかった。」と言うことができる。刑務所に入る心配もない。
現在こういう生活全てが終わる恐れがある。あなたの回りでもそれはおきている。オバマ大統領の最初の仕事のひとつは、憲法の自由の条項を変更した大統領令を出すことだった。一部のアメリカの議員は、ブッシュとチェイニーが作成したNWO案の起訴を要求している。拷問をうけたドイツと国連の特派員は、アメリカの当局に裁判を要求している。NWOは、政治、財政的、軍隊、教育、メディアが組み合わさった複合体と考えられる。
しかしそれはすでに崩壊している。それは全て消え失せる運命にある。我々は、我々の生きているこの社会の柱が、彼らとともに崩れていくのをみることになる。同時にもう一つの社会構造がはじまっている。現在はこれらの2つのイベントが同時に起こっている。だからいろいろと判断がむずかしい局面である。
2つめのイベントは、一部の人々が「知性の経済」と呼ぶ構造に関するイベントである。世界中の善良で正直な人は、現在と全く違う方法で動く経済システムのために忙しく働くことになる。現在の経済システムは事実上機能を停止し終了することになる。この知性の経済システムを「NESARA」という。NESARAとは「国家の経済的保安及び改革」という意味だ。長い間、このことについて議論が禁止されていた。一部のワシントン・ジャーナリストはNESARAを「改革法」と称することで法をかいくぐっている。
NESARA は当初アメリカ議会で議論されていた。ビル・クリントンによっ て2000年に署名がなされ、2001年9月11日の午前10時00分にに発表されることになっていた。2001年9月11日、NESARAの発表のおよそ1時間前にあの悲劇的な事件がおき、発表を目立たなくしたことはあまり知られていない。それ以後、NWO秘密グループは、過去にテロがなかった地域で「テロ戦争」をおこすことでNESARAが発表されなかったということにしようとしている。
NESARA は、現在、この惑星で貧困を終わらせる世界的な計画を示す代名詞になっている。それは国境も消すだろう。それはこの地球に平和を命ずる。リストアップした犯罪者全てが権力から取り除かれ、起訴され、投獄される。ここ数ヶ月の研究からそれは確かである。地球の人々の意識は、まだNWO秘密結社を倒せるほどには目覚めていない。彼らに好き勝手にさせたら、我々は、貧乏で不自由な生活を余儀なくされるだろう。人口削減政策(世界人口を63億人から対処可能な5億人へ)にも遭遇するだろう。未来は、貧困、世界的流行病、化学兵器、GMにより誘発される飢饉(バイオエタノールによる飢饉)、人工の天災、既に現在建設が完成したFEMAキャンプへの投獄と世界大戦といったものになる。
長い間、我々は宇宙でひとりぼっちの存在だと聞かされてきた。しかし、真実は、我々が宇宙でひとりぼっちでないということ。そして、我々が独力でNWOを追い払うことができないということだ。我々は援軍を得た。
空高く、プレイアデス、シリウス、琴座、ヴェガ、アルクトウルス、アンドロメダ、その他多くの宇宙のエリア、あるいはもっと高次元に、我々の祖先である地球外生物の艦隊が待機している。彼らは、我々の家族である。 我々の先祖で、場合によっては将来の我々である。これらの地球外からの人間の訪問客は、2012年のアセンションで我々を援助しに来る。彼らの一部は、スターシードとしてこの地球で生まれている。彼らの一部は、出生後の体にはいりこんでいる。彼らの一部は、形を変えて、我々に気づかれずに街を歩いている。彼らは友人である。彼らは我々と同じ天国と同じ神の命令に従っている。彼らは愛と光の力である。
我々はなにも恐れる事はない。我々は彼らに援助の意志を示すことで多くのものを得ることができる。
我々は、彼らの援助なしではここまでくることができなかった。NWOを打ち負かした人々は、「地球連合」または「ホワイトナイツ」として知られるたくさんの地球人の仲間である。NESARAをもたらすのは彼らである。時はきた。そして「ファーストコンタクト」の時が来るとき、姿を現すのは彼らである。
我々は、実は過去に彼らと沢山のコンタクトをしている。彼らはこの惑星にヒトの種をまく役割を果たした。我々は、彼らの子孫である。我々が「ファーストコンタクト」と言うのは、初めて、地球人全体が彼らの存在に気づくということである。NESARA発表の前から、彼らは我々に技術を提供している。石油への依存を終えることができるテクノロジー、遠くに旅行するテクノロジー、高速情報伝達のテクノロジー、すべての病気を治すテクノロジー。
彼らは、工場で生産せずとも食物、衣類などのニーズを満足させることができる装置を提供する。最終的に、貧困、病気がこの地球上から消える。互いに敵をつくって戦う宗教というものが消える。戦争が消える。
宇宙の我 々の兄弟姉妹は、我々に2012年のアセンションの準備をさせる。彼らが到着する光景は我 々の想像を超えるものとなる。彼らが空に現れたとき、どよめきがおこり、大騒ぎになるだろう。それぞれの国のの政府は、UFOが空にあると言っても馬鹿げたこととして相手にしないだろう。
しかしフランス、英国、デンマーク、ブラジル、カナダと、順々に、宇宙人の存在を認めていくだろう。実際、米軍は長い間、宇宙人からの技術供与(反重力テクノロジー、コンピュータ・チップ、光ファイバー技術、テフロン、グーグル、ステルス技術)で利益を得てきた。そういうことだ。

Welcome the Light
http://www.welcomethelight.com/the-2012-scenario/





posted by datasea at 22:16| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月18日

ラッパの祭り



ロシュ=ハシャナ、ヨム=キプル、スコット: 子羊通信
今年のラッパの祭りは9月17日の日没より
贖罪日が9月26日
仮庵の祭りが10月1日-8日
のようですね。
2012年8月15日 (水)

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-4846.html





ラッパの祭りについて
「イスラエル人に告げて言え。第七月の第一日は、あなたがたの全き休みの日、ラッパを吹き鳴らして記念する聖なる会合である。
どんな労働の仕事もしてはならない。火によるささげ物を主にささげなさい。」
(レビ記23章24,25節)
西暦1998年は、9月20日の日没より、ラッパを吹き鳴らして記念する聖なる会合の日(ラッパの祭り)が始まります。
ここで吹き鳴らされるラッパとは、ショーファー(Shofar)という角笛で、ユダヤ人に畏怖の念を呼び起こさせる音を発します。
というのは、シナイ山に神が降りてこられ、モーセを通してトーラー(律法)をイスラエルに授けられた時、山全体に鳴り響いていた音が、このショーファーの音だったからです。(もちろん、この時は、神のショーファーが鳴り響いていたのでしたが。)
ですから、この角笛の音は、神からの呼びかけを象徴していて、あたかも、「イスラエルよ、目覚めよ!」と呼びかけているがごとくです。もちろん、今日、神はイスラエルのみならず、私たち異邦人にも呼びかけています。
では、神は、私たちに何を呼びかけているのでしょうか。
第一に、「神の主権に目覚めよ」と呼びかけています。
「ラッパの祭り」の日、すなわち、第7の月の第1日は、「ロシュ・ハシャナー」(年の頭)と呼ばれる新年の日でもあります。この日をもって、ユダヤ歴5759年が始まりました。
なぜ、第7の月が年の頭なのかと言えば、ユダヤの伝統によれば、これが天地創造(あるいはアダムの創造)の日でもあるからです。
人々は、日ごろ日常生活に埋没し、神を忘れてしまいがちです。そして、まるで人間が世界のすべてを動かしているかのように思い上がったり、反対に、自然そのものが神であるかのように思い込んだりします。
しかし事実は、神が天地万物を創造されました。すなわち、神が主権をもっておられ、目には見えなくとも、歴史を導いておられるのです。ですから、この日は、単に新しい年が始まったというだけでなく、神の創造と主権を思い出し、この年も神ご自身が導いていかれることを確認する大切な日なのです。私たちは日常生活に埋もれている状態から目覚め、この神の呼びかけに応答しなければなりません。
第二に、「ラッパの祭り」は、悔い改めの日です。実は、この祭りの前の月、すなわち、第6の月から、すでに悔い改めの期間に入っていました。そして、この祭りをピークとして、さらに10日後の「ヨム・キプール」(大贖罪日)を迎えるのです。
ユダヤの伝統では、「ラッパの祭り」の日には、神が「いのちの書」を開かれ、人々の行いを裁き、来たるべき世界にふさわしい者の名は、その書に記されると考えられています。この日に記されなかったものには、さらに10日の悔い改めの猶予が与えられ、大贖罪日に書は閉じられるとも言われています。
とはいえ、実際には、人々の悔い改めと神の裁きは、この期間だけに限定されたものではありません。ユダヤの伝統でも、「この季節になったら悔い改めればよい」と言って、それまで悪事を働くような者には、赦しは与えられないと考えられています。
ですから、「ラッパの日」は、単にその日に悔い改めるというのではなく、むしろ、悔い改めの生活を思い出させるための、いわば、レッスンの日であると言えるでしょう。
では、「悔い改め」とは何でしょうか。
日本でも、年末になると、忘年会を開いたり、除夜の鐘を聞きながら、古い年を忘れ、心機一転、新年を迎えます。もちろん、多少の反省をしたり、新しい決意もするでしょう。しかし、根本は、過去を忘れ、水に流すというところにあるようです。
ユダヤの「悔い改め」とは、反対に、「覚える」ことです。「悔い改め」(テシュバー)ということばの根本的な意味は、「帰る」であって、自分の罪を覚え、反省するだけでなく、神を覚え、神のもとに帰ることなのです。あたかも、角笛の音とともに、神が、「わたしのところに帰りなさい!」と呼びかけているがごとくです。
この神の呼びかけは、神から離れようとするものにとっては邪魔なものであり、神に反抗するものにとっては、恐ろしい裁きの声ともなるでしょう。しかし、神に帰りたい者にとっては、親の愛情あふれる呼び声にほかならないのであって、私たちは、この音を聞きながら、神から離れていたことを反省し、お詫びし、神のところに帰るのです。
第三に、「ラッパの日」は、メシア来臨をあらわす日です。
神は、ただ私たちに「帰れ」と呼びかけるだけではなく、やがて、メシアをとおして、自ら私たちを迎えに来られます。
パウロは、神のラッパの響きとともに、イエスが天から降ってこられ、死者を復活させ、彼を待ち望んでいる者を引き上げられると言っています。この終末の詳細については様々な議論があるものの、根本的なメッセージは明瞭です。すなわち、やがて神ご自身が地上に直接介入され、ご自身の民を集め、神の国を完成させるということです。
人が自力で神のところに帰るのではなく、帰ろうとする人々を神ご自身が引き寄せてくださるということ。これが福音です。そのために、メシアはすでに一度この世に来られ、その死によって罪のゆるしの道を開いてくださいました。ですから、私たちは、大胆に神のところに帰ることができるばかりでなく、やがてメシアご自身が戻ってこられ、救いのわざを完成してくださるのです。
今、私たちは角笛の音とともに、このメシアの救いを思い出し、神のラッパが鳴り響き、メシアが再臨される日を待ち望むのです。
シャローム!

ラッパの祭りについて
http://park14.wakwak.com/~sanbi/bible/teruah.htm








話を要約すると、
BC290000年頃アダムが現れ、高度な知的生命体の交配が繰り返されていた。
BC150000年頃新種の人類が出現したが、何らかの理由でBC30000年頃絶滅した。
残った人種がBC50000年頃には超古代文明を造り上げたが巨大天体(彗星)が海洋上に落下し、世界規模の大洪水を引き起こし一時的に文明が衰退した。
その後、BC13000年頃に3つの文明(アトランティス・地中海・メソポタミヤ)がそれぞれの言語を持つまでに発展するに至ったが、BC9500年頃またもや巨大天体(彗星)が海洋上に落下し、世界規模の大洪水を引き起こし、3つの文明が滅んでしまった。BC9500年頃〜BC9000年頃の空白の期間の後、謎のシュメール人が後の文明の足跡を刻むに至った。
sssfffsss
2012-06-18 20:51:56 |

スペース&サイエンス
http://blog.goo.ne.jp/sssfffsss/e/1ee48dc73e4b6eee455922017f72e0ee












超常日記 104 驚愕!人類の誕生の秘密の考察No1
【私は1974年冬頃の不思議なコンタクトの後、1975年春頃にまた不思議なコンタクトを経験した。】
彼らとのファーストコンタクト数ヵ月後の1975年春頃、「人類のルーツのヒントはエジプトにも隠されている。これは人類の誕生ルーツの1つの手がかりの通過点である。」というメッセージを2回目のコンタクトにて得ることが出来た。
彼らのヒントを基に話しを更に奥深く追求してみると、エジプト文明からメソポタミ文明に辿り着いた。エジプト文明は元々メソポタミ文明の影響下で発達した文明であることが最近の研究で判明していることから、一気にメソポタミ文明にさかのぼり人類のルーツを考察してみた。
聖書の記事と考古学の資料を基に調査した結果、およそ29万年前、人類は何らかの手法にて高度な知的生命体の交配が重ねられ、現在のような人類が誕生したのではないかという結論に至りました。
聖書の翻訳上アダムは数千年前の人物である解釈をされますが、聖書学者によると、聖書の創世記の11章以前は史実に基づいていないという結論に達していることから考古学の年代と聖書記述が矛盾しない対比表を作成することができました。
sssfffsss
2012-06-18 20:51:56 |

スペース&サイエンス
http://blog.goo.ne.jp/sssfffsss/e/1ee48dc73e4b6eee455922017f72e0ee




表の(※1)は約15万年前「旧人」ネアンデルタール人が誕生し、約3万年前に絶滅している。
表の(※2)間氷期を迎えた地球の表面は、赤道付近から徐々に氷が溶けだしていた。
今まで分厚い氷により直接地面に到達しなかった巨大隕石だったが、海に落ちた隕石は海水を蒸発させ世界中に豪雨をもたらし、更に大洪水を引起こし地球規模の大災害を引起こすに至っている。
表の「セム」「ハム」「ヤフェト」の時代についてですが、丁度このころ、言語学者によると1万2千年程前には3言語が使われていたと研究により割出され、また、これが1万5千年前に3つの文明(アトランティス・地中海・メソポタミヤ)の言語であった可能性があり、それが表の「セム」「ハム」「ヤフェト」の時代に符合したということです。

sssfffsss
2012-06-18 20:51:56 |

スペース&サイエンス
http://blog.goo.ne.jp/sssfffsss/e/1ee48dc73e4b6eee455922017f72e0ee



秋の祭りですが、これが再臨(second coming)の予表となるというのです。
トランペット、いわゆるユダヤ歴新年=ロシュ・ハシャナ。贖罪日=ヨム・キプル、スコット=仮庵の祭りとなるわけです。
ディモーラ師によると、この間がいわゆる約2000年近く続いている現在も含めた教会時代。そして、トランペットかヨム・キプルかはわかりませんが、師は艱難期前掲挙説支持者ですので、今年かどうかは断言できないが、この秋の時期に教会の掲挙があるのではないか?と。
そして7年間の大艱難時代(いわゆるダニエルの失われた7年ですね)を経て、スコット=仮庵が終末の大収穫を含めた再臨の型となるわけです。
2012年8月15日 (水)

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-4846.html



posted by datasea at 16:44| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月10日

聖書予言

2012年09月09日14:53
聖書は時の支配者が綴った未来予定表としての予言書!

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51846832.html





予言=支配者の計画ですから、今までは聖書の予言通りに事が進んでいるのです。彼等の計画は着実に実行されています。ただ、世界の人々が宗教の胡散臭さ、聖書の嘘が分ってきたときに初めて、支配者の思う通りの世の中にならなくなるのではないでしょうか。
2012年09月09日14:53

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51846832.html








聖書の内容を信じることが神への信仰であると信じてやまない方たちは、完全に洗脳されています。信仰とはなんでしょうか。神とはだれのことを言うのでしょうか。今まで神だと言われてきた存在が実は悪魔だったりしますから、そう簡単には神だから崇拝するなどということはできません。
何しろ、宇宙はみなが平等に扱われることになっています。人類の祖神や先祖には感謝の念や尊敬の念を持っていますが、崇拝することはよろしくないと思います。崇拝すればするほど、悪神のパワーが増大します。本当の神は崇拝などしてもらいたくありませんね、きっと。
2012年09月09日14:53

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51846832.html



posted by datasea at 00:40| Comment(1) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月06日

ドイツと中国

ドイツと中国の蜜月関係・・・聖書にも予言が!
momwisdomkeeper
2012年09月04日11:37

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51846081.html











聖書(イザヤ書)で、何百年も前に、ドイツと中国の同盟関係が予言されていました。この2つの国は、アメリカにとって脅威となるであろうと予言されています。 聖書では、特にドイツと中国(ヨーロッパの大国とアジアの大国)の経済協力関係について書かれています。
イザヤ書の予言について:
http://www.thetrumpet.com/article/9580.20436.146.0/asia/china/the-great-mart
(一部抜粋)
ジェラルド・フラーリー氏の本(Isaiah's End-Time Vision)の中に、以下が記述されています。
「これらの両国の同盟関係は、特にアメリカの未来の予兆を物語っている。聖書には、ヨーロッパ諸国がアメリカを攻撃するという予言やアメリカが包囲攻撃をけるという予言が多く書かれているが、これは中国やアジアの大国が加わった時に起きるのである。神聖ローマ帝国によって北アメリカが攻撃されても、アジアからの助けや同情を得ることはないだろう。実際に、中国は世界の戦略的なシーゲート(かつて欧米が所有していた)の殆どを所有している。短期的ではあるが、ドイツをリーダー国としたローマ帝国とアジアの大国(中国、ロシア、日本)が同盟を結ぶかもしれない。ヨーロッパが神聖ローマ帝国を復活させたなら、短期的でも、重要な資源や戦略的な位置関係をうまく利用する方法を見つけることで、アングロサクソンの国々を包囲し、彼等を制圧することができるだろう。」
そうなのです。ユーロとアジアのパートナーシップは、既に聖書の中に予言されており、アメリカとイギリスを崩壊することになるのです。イザヤの予言(an end-time ‘mart of nations)に、ヨーロッパとアジアの大国が含まれていることが非常に興味深いです。フラーリー氏は最後に「これらの2大経済ブロックがなぜ共謀するのか。。。観察していても大変興味深いものがある。」と締めくくっています。
少し早いかもしれませんが、必ず、ドイツと中国の同盟関係が結ばれるでしょう。我々の世界情勢の分析に、聖書の預言を引用するなんてと笑う人もいるかもしれません。しかし、ドイツがヨーロッパの絶対的なリーダー国であることを否定するのが日増しに難しくなっています。ヨーロッパはドイツがデザインして創っている地域へと変貌しています。今後、ロシア、中国、ドイツの関係は、益々強く結ばれ、良好な関係となるでしょう。
momwisdomkeeper
2012年09月04日11:37

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51846081.html






posted by datasea at 23:46| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする