2014年04月28日

予知情報

2010年06月30日20:35
神サタンは人間を自分好みに改造し始めた。
天使レベルが地球に潜入して人類にこの救出計画を知らせるのは不可能です。すぐにサタンに殺されてしまうからです。そこでサタンのレベル以上の「肉体を持たない不死の生命 大天使」が地球に潜入することが決定されました。このようにすれば、神サタンも地球へ派遣し潜入(降臨)した存在を破壊することはできないからでした。天使軍団が救援をお願いした大天使4人のうちの1人が選ばれたのです。
ただ、戦いの直前、10年程前では絶対に潜入するのは不可能だとわかっていました。というのは太陽系は戦闘準備のための非常体制が神サタンによりしかれてしまっているだろうと 予想されたからです。そこで、神サタンが人類に本格的な介入をする以前の時期が選ばれたのです。それは現在から約3000年前のことでした。
神サタンによる本格的な介入とは主に二つでした。一つは人類にいろいろなことを教えることでした。教えながら密かに サタン好みの性格を造り上げるようにすることだったのです。サタン好みというのはどうゆうことかといいますと、サタンは人間の魂を食べるときに、自分と同じ性質の魂だと彼の栄養になるのです。人間の魂を食べた後で、それを彼の体の一部にするのに同じ性質でないと困るわけです。サタンは異質なものを体内に入れるわけにはいかないのです。ですからわれわれ天使のように 他の生命を慈しむなどという性格はサタンのもっとも嫌うものなのです。こんな性質をもった魂ですと、サタンは普通見向きもしません。間違って食べてしまっても、ペッと吐き出します。ですから、サタンにとってなるべく味の良い魂は、残酷な性質で、他の生命をいたぶり殺すのが趣味となるぐらいでないと困るのです。
昔アメリカ人はバッファローを銃(じゅう)の標的(ひょうてき)にして殺しまくりました。ただ楽しみのためにバッファローを殺したのです。大陸横断列車の中から平和に草を食べているバッファローを狙い撃ちにしたのです。こうゆう性格を持った者こそとても味の良い魂となるのです。
普通人間はそんな性質は持っていませんので、教育によりそうゆう性質を造り上げなければなりません。けっこうこの作業もサタンにとってたいへんなのです。そのための教育(きょういく)が始まりました。自由主義とか資本主義などを教えて、 「金もうけはいちばんすばらしいことだ」と人間に教え込みました。人々は「金(かね)・金・金」とお金をほしがるようになりました。お金を手に入れるのに他人からうばい取ることも覚えました。うばい取るときも、法律で守られて罪にならないような制度も作り上げさせました。また人間の進化プログラムを計画通り実施しました。進化プログラムというのは、人間に科学をこっそり教え込み、だんだん文明を発達させることでした。
人間は自分でも科学的研究をするのですが、ほっておいたらなかなかその研究は進歩しないのです。そこでサタンが「この科学は人間に教えよう」と思ったら、その研究をしている人間の科学者にこっそり情報を流すのです。これによって、人間が知ってもいい科学だけはどんどん発達し
ました。19世紀に入ってからの科学の急激な進歩を考えてください。異常とも思えるぐらいの進歩です。
二つ目は宗教を与えることでした。人類がサタン好みの性格になるように不幸な環境を与えねばなりません。でも不幸な環境が嫌になり自殺などされては困ります。そこで天国の教えを宗教の中に入れました。人生は辛くても死んだら天国だから、それを楽しみに苦しみに耐えなさい、というわけです。そして文明を発達させ、その結果人口をどんどん増やしたのです。

太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html





2010年06月20日16:29
ひふみ神示 第06巻 日月の巻 / (ひつ九のまキ) 全四十帖
(ヒ)の巻(第一帖-第廿七帖)第二帖(一七五)
 三千年三千世界乱れたる、罪やけがれを身において、此の世の裏に隠(か)れしまま、此の世構ひし大神の、みこと畏み此の度の、岩戸開きの御用する、身魂は何れも生きかはり、死にかはりして練りに練り、鍛へに鍛へし神国の、まことの身魂 天駈けり、国駈けります元の種、昔の元のおん種ぞ、今落ちぶれてゐるとても、軈(やが)ては神の御民とし、天地(あめつち)駈けり神国の、救ひの神と現はれる、時近づきぬ御民等よ。今一苦労二苦労、とことん苦しき事あれど、堪へ忍びてぞ次の世の、まこと神代の礎と、磨きて呉れよ神身魂、いやさかつきに栄えなむ。みたまさちはへましまさむ。旧九月二日、ひつ九のか三。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1842957.html






2010年06月22日19:40
太陽(ミロク)原理
人間は「ノアの大洪水」の規模が大きすぎて理解不能
太陽(ミロク)の説明NO7
注) No6はありませんm(__)m
今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるでしょう。それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなんです。サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきたのです。
「どうやって皆殺しにするか?」ですか?人類には想像できないかもしれません。最終段階の殺人マシーンの「ノアの大洪水」というのを地上に起こすのです。
「ノアの大洪水」というのは、いままでに神話として聞いたことがあるでしょう。キリスト教で教えている「ノアの大洪水」が一番有名です。でも、世界中に大洪水の伝説が残っているのをご存じですか?たぶんあまり知っている方は少ないでしょう。なぜならこの情報も人間が知らないほうが殺す側のサタンにとっては都合が良いのです。ですからこの情報は世界に広まらないようにサタンは手を打っています。人類があまり知らないのも無理はないのです。どうやって「ノアの大洪水」を起こすかは、このホームページの小目次十五(「ノアの大洪水」)や小目次十六(「ノアの大洪水」)等の他のところに書いてあるからそれを参考にしてください。前にも言いましたように月人たちには、天使側から「解放のための戦いの準備をしているので待っていてください」とこっそり伝えました。彼らは進化しているのでその意味がすぐに理解されました。ところが、人類は「進化ゲ‐ム」の小さな駒にすぎません。神サタンにがんじがらめに支配されていています。もちろん人類にはそんなことは極秘になっていますが・・・。つまり真実をまったく知らされていないから問題なんです。また正しい情報をもらっても、それが真実とわからないように、強烈なマインドコントロールをも受けています。そこではるか彼方の宇宙から「救援があることを知らせることはほとんど不可能でした。人類は相当科学が発達しました。でも人類にとっては高度でも、不死となっている天使からみたら人類の科学はあまりにも低レベルなのです。
殺す側のサタンは人類を養殖するために人間に文明を与えましたが、本当に大事なことは何一つ教えませんでした。 これから人類が経験しなければならない恐ろしい結末を理解するだけの高度な科学は与えられてこなかったのです。まず上にも述べた「ノアの大洪水」のことが理解できません。そしてその「ノアの大洪水」の前にUFOがやってきて都市を全て破壊する行為である「都市攻撃」が起こることが理解できません。そして天使軍団とサタン軍団が宇宙で戦う「宇宙での戦い」があることも人類にとってはスケールが大きすぎるのです。あんまりスケールの大きすぎることを知らされても、理解できないでしょう。もちろん天使のように不死のものたちにとっては別に大きなスケールではないのです。
でも、なにせ人類は100歳ぐらいしか生きられないのです。その関係上、100歳を基準にした考え方しきないのです。無理もないのですが・・・。その上サタンは、殺される人間が殺される瞬間にビックリするように「ノアの大洪水」とか「都市攻撃」に関係する情報が人類に届かないように徹底的に管理しています。ですからここに述べてあることが理解できなくても当然なのです。
理解できる人は、
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11314.html
KEさんの過去に見た夢(天空編11314)のように天使から送られているテレパシーによって無意識のうちにこれらのことを知っている人だけなのです。

太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html






2010年06月30日20:20
人類救援計画が立てられた。
太陽(ミロク)の説明
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1008.html
そこでこの状態で人類を助けるには、 「誰かが人類にその真実を伝えなければならない」 ということになりました。その伝え方が問題なのです。真実をそのまま伝えても人類は理解できません。そこで 人類の理解できる科学の範囲で、人類の科学の範囲を超えた内容を伝えねばならないのです。
これが大問題でした。たとえて言えば大学生が幼稚園の子供に大学の授業の内容を伝えるようなものです。
人類は言葉なら知っていても、そんなことは不可能だと思っています。単なる漫画の世界だと思っています。タイムワープについて知らないことも、人類に宇宙の真相を伝えるときには障害となるのです。この問題を研究している人々も人類の中にはほんの少しはいます。人類も先端の人々はタイムワープについて取り組み初めています。でもそれはほんの一握りの人々にしかすぎません。
大衆にはそれはまだ漫画の世界なのです。そこでもし人類が宇宙の真相を知らない時に救助しようとしても無理だと いう結論になりました。というのは人類はもうじきサタン軍の 「都市攻撃」を受けるでしょう。そのとき地上の建物はすべてサタン軍のUFOに破壊されるのです。多分人類の1/3は建物が破壊されるときに殺されてしまうでしょう。そうするとその後にやってきた天使軍の救助用のUFO を見ただけで恐怖に襲われます。あまりの恐怖で気が狂い死んでしまう可能 性まであるでしょう。
人類にとってサタン軍のUFOとわれわれ天使軍のUFOを見分けることはできません。つまり救助はほとんど不可能であることが予想されました。この人類に真実を知らせるという問題が最大の困難なことでした。人類にわれわれが救助に向かったとき恐怖心をいだかないように してもらうにはどうしたらいいのでしょう。まず人類は以下のことを知ってもらわねばなりません。
「なぜ宇宙で戦いが起こっているのか」ということと
「人類がサタンに殺される前に天使のUFOが 助けに行く」 ということです。
そこでそれを知らせる者が地球に潜入する必要があるという結論になりました。だがたとえ不死とはいえわれわれ天使レベルの者が潜入しても 直ちに神サタンに発見され殺されてしまうことが わかっていました。神サタンは進化レベルがあまりにも高く、天使レベルの生命体などは彼の自由にする ことは簡単です。そして、またそうしてきたからなのです。このことは月人をみてみればよくわかるでしょう。彼らは神サタンに反抗しようとすれば即みやぶられて、すぐに殺されてしまいます。
「こんな難しいことなら、人類はまだあまり進化していない 生物だから救助をあきらめよう」 という意見も確かにありました。
しかし、全宇宙連合軍は最終的にやはり人類も助けることにしたのです。でも人類の中にはサタンに魂を売った者もまじっています。そうゆう者を助けると将来又サタンと同じことをするでしょう。これはまずい、とわかっています。それで地球の人間全員の深層心理を遠い宇宙からチェックすることを開始しました。深層心理にサタンの精神を隠し持っていない人類を より分けたのです。これは大変な作業でした。地球人類の数が多すぎるのです。
60億全員をチェックするのに天使たちは今は大変疲れています。そして救出プログラムと人類の 進化プログラム作りができあがりました。人類を救出するには、およそ 直径50Km級の小型UFOを2隻用意しました。この2隻のUFOのことは500年前にフランスの ノストラダムスに預言として書かせて あります。ですから預言に載っているはずです。また当座の生活のための惑星1個と住居なども準備してあります。

太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html




















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2014年03月02日

予知情報

少し気になる予言
2011/12/21 14:28
2ちゃんでこんなのありました。↓
4 :ZADIK:2011/10/31(月) 18:40:51
「八のつく日に気つけて呉れよ、だんだん近づいたから、辛酉(かのととり)はよき日、よき年ぞ。
冬に桜咲いたら気つけて呉れよ。八月二日、ひつくのかみ。」
下つ巻 第三十帖
旧暦での日本の四季は大まかに分けて、
1・2・3月=春、
4・5・6月=夏、
7・8・9月= 秋、
10・11・12月=冬
となる
今年は10月27日が旧十月一日であり、今は冬に入っている
つまり神示で言う「冬に桜咲いたら」の言葉は既に日本全国で実現している
次に来る「八のつく日」の「辛酉」は旧十二月八日、新暦の1月1日、元旦になる
「よき日、よき年」とはそういう意味だ
この日、311の警告にも未だ改心無く、金の世を維持し続けている日本へのとどめとなる大地震が起こる
5 :名無しさん:2011/11/04(金) 20:51:47
どこに来るんでしょう・・・
7 :ZADIK:2011/11/05(土) 09:17:45
場所は茨城沖
犠牲者は300万人以上
東京・横浜に津波が押し寄せるが、揺れの段階で壊滅的な被害が出る
東北震災のように揺れの後に避難する猶予はない
津波は東京の足立区に達する
この地震で東海・浜岡・福島第一及び第二の各原発が破壊され、決定的な核惨事が起きる
日本の半分に人が住めなくなる
54:本当にあった怖い名無し:2011/12/20(火) 17:39:49.54 ID:X33sWljj0
>>15の人ってこの精度で311を当ててたら絶対超有名になってるよなwww
56:本当にあった怖い名無し:2011/12/20(火) 17:42:49.61 ID:AyqAPaDP0
>>54
茨城沖で足立区まで津波くるのかな? なんか普通に考えて不自然なんだけど 
63:本当にあった怖い名無し:2011/12/20(火) 17:51:28.14 ID:X33sWljj0
>>56
有名になってないって事は当たってないって事だと思うw
ザッと見たけど10月時点で将軍様の事にも触れてないようだし。参考までに貼っておくよ。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/10180/1320053945
70:本当にあった怖い名無し:2011/12/20(火) 18:13:58.69 ID:5oJ7ndmoO
>>15
コワすぎなんだけど!!!!!!
こいつは日月神事をベースとした予言です。1月1日、元旦に巨大地震が来るという話ですが、太陽フレアの視点から一つ。
この予言が実現するには明日の太陽フレアがフルパワー発射する必要があります。そしてフルパワー発射のあとに311型波形パターンが成立すればピタリ1月1日に巨大地震を発生させることができるでしょう。
クライストチャーチ型波形ならば、時間がかかりすぎて地震発生は1月7日になります。この予言が成立するかは分かりませんが冬に沢山桜が咲いている年なので、明日の太陽フレアの動きは重要ですね。
もし22日にフルパワー発射して311型波形パターンに移行した場合は、12月28日にニュートリノ放射が発生し、4日後の1月1日に巨大地震ということになります。逆に明日何も起こらなければ、この予言の内容はハズレですね。仮に1月1日に強い地震が発生しても311型ではなく、限定的な被害をもたらす6弱-6強の地震になるでしょう。いずれにしても明日が分水嶺になります。じゃあ仕事に行ってきます。バイバイ。

◎太陽地震予報官のブログ
http://gori10.iza.ne.jp/blog/



posted by datasea at 01:56| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月27日

予知情報: ひふみ神示

2014年01月26日
午(うま)で開いて旨(うま)く治める艮(うしとら)の金神の世となりたぞよ。
立て替えの日取りが、決まった、といふことです。それは「米」の刈り入れ時なのです。
米の刈り入れ時は、立春から567の「210」日頃
節分が2月3日。2月4日から立春で「米」の実りは5×6×7の210日頃。
210日は七ヶ月なので単純に計算しますと9月初め頃となります。
この頃には既に早場米はほぼ収穫されています。しかし、それは厳密な日時ではなくて、210日とは「米の実る」頃なのです。通常言われる「210日」は米が実っているのに大嵐(台風)がやってくる頃の意味であり、またそれは「220日」の方がより大嵐とも言われています。その大嵐を避ける前に「米」の刈り入れるもあるわけです。そうしたことは聖書では「小麦の刈り入れ」となります。
そうしますと、人類の上にやって来る大嵐(立替)は9月半ば頃からとも考えられるわけです。
トドメノフミを見ますと、立替は午(馬)の年の秋口とあります。このトドメノフミは本当に艮金神国常立尊様のフミなのか偽書なのか解らない面がありますが、私は先程、今年の秋口に立替が起きると霊示を受けて、また、三輪大神神社に関連する取次の方からも、立替日が決定されたとメールをいただきました。私が見た光景の日時とは一日違っていますが、いずれにしても今年の秋です。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/386122208.html



馬の年の立春から五六七の210日頃 米の刈り入れか!
2014.01.26 Sunday
私はお釈迦様が悟られたのは「慈悲」ではなくて、【人には良心と呼ばれる神が内在する】であったとHPに出し、ヤフーの掲示板東洋哲学の輪廻転生で約3年半ほど論陣を張っていました。そのヤフーの掲示板の当時、その掲示板を多くの霊能者の方がロムしておられるという話を他から聞きました。
そうした霊能者の方達から、ある程度「人に内在する良心神」を説かれる人達が出て来るだろうとは期待はしましたが、人に内在する良心神だけを説いて「米」の教えを抜かれてしまうと困るのです。手柄など欲しければいくらでも取って行かれたら良いかと思います。が、「米」を抜くと良心神が良心神として生きて来ないのです。
私が掲示板で説いたのは、朝鮮に残された予言として最後の審判前、救世の為に「米」一字の教えが起きるの「米」字型で、お釈迦様の悟りであった「人に内在する良心神」を「みろく(369)」として解き明かすことです。その「米」が入っていないと、いくら「人に内在する良心神」だけでは、創造神をないがしろにすることになります。
それは大本教神諭が予告した
九つ花は誠から咲せる花であるから、三千年の経綸を致した。誠の本であるから誠の人の世話でないと、このお世話は出来んぞよ
にあります。この「九つ花」を持って来ないと、お釈迦様の死後「五六億七千万」の意味が理解出来なくなるからです。
大本教の出口王仁三郎聖師はこの「九つ花」を出すことを許されていなかった為でしょうか、そこに「五六億七千万」の意味を出せずに、違ったことを書かれています。されど、そうした間違いもまた「神の仕組み」なのです。大本教は本番前でしたので、予告の大本教の段階では全ての種明かしは出来なかったわけです。
私が住んだ土地は大本教の出口王仁三郎聖師が、ある信徒さんに大本教団に内密に死守して欲しいと頼まれた土地。私はそうしたことを知らずにその土地を買って住んだことが、五十六億七千万の意味の種明かしに入ってしまったのです。
私のブログの読者の方から、「トドメノフミ」のサイトを読んで見てくださいとのメールが参りまして拝読しました。そこに一厘の入った「米」と一厘が入っていない「米」が出て来ますが、これは世に出ておられる神々でも意味は解らなかったでしょう。米に一厘が入るは大本教神諭予告の「九つ花」が予告されていなければ、誰をもってしても解けないからです。お釈迦様の死後「五六億七千万」後の「みろく」の意味は、この地上世界の時の五六億七千万の年月の意味ではありません。それらの全ては「九つ花」が雄大に語ります。大本教でみろく(五六七)とした意味は、五次元・六次元・七次元の意味合いなのですが、五六七にはもう一つ意味があります。
それは「米」の刈り入れ時なのです。
米の刈り入れ時は、立春から567の「210」日頃
節分が2月3日。2月4日から立春で「米」の実りは5×6×7の210日頃。210日は七ヶ月なので単純に計算しますと9月初め頃となります。この頃には既に早場米はほぼ収穫されています。しかし、それは厳密な日時ではなくて、210日とは「米の実る」頃なのです。
通常言われる「210日」は米が実っているのに大嵐(台風)がやってくる頃の意味であり、またそれは「220日」の方がより大嵐とも言われています。その大嵐を避ける前に「米」の刈り入れるもあるわけです。そうしたことは聖書では「小麦の刈り入れ」となります。
そうしますと、人類の上にやって来る大嵐(立替)は9月半ば頃からとも考えられるわけです。
問題は、それが何時の年なのかが神々にもまるで解らないがありました。私は稲荷講に所属していて、豊受様から時期は解らねども私が生きている間に世の大立替があるとは聞きました。だが、私も老いた者で有り先はさほど長くはありません。
今回、トドメノフミを見ますと、立替は午(馬)の年の秋口とあります。このトドメノフミは本当に艮金神国常立尊様のフミなのか偽書なのか解らない面がありますが、その中に「増井りん」さんの名前が出て来ます。
増井りんさんとは、西暦1843年に生まれられた方で、天理教教祖の中山みきさんのお守り役(別席取次人)に就かれた人。そのフミには増井りんさん名前も大本教開祖出口なおさんの名も出ますのでかなり古い物かと思われます。出口なおさんは西暦1837年生なので、増井りんさんは出口なおさんよりも7歳も年上の方になります。そうしたことも念頭に入れて、こうした類の書は読み解く必要があります。
このトドメノフミその物は、明らかに後世の言葉が入っていますので、後から誰かが加筆とか改ざんをしている可能性があります。それは大本教神諭にも出て来ない後世の言葉があるからです。その点を考慮しても、ずいぶん前から立替は「馬(午)」年の秋口であることだけは予告されていたことになります。そして一厘ある「米」と無い「米」です。
ただ、午の年だけの予言では、やがて消えて行くフミの一種だったのでしょう。だれかがサイトに書いて下さったようですが、世に大きく知られたものではなかったようです。朝鮮の予言に「米」と残されていて、日本に無いのは変だなと思っておりましたが、存在したのです。
私は先程、今年の秋口に立替が起きると霊示を受けて、また、三輪大神神社に関連する取次の方からも、立替日が決定されたとメールをいただきました。私が見た光景の日時とは一日違っていますが、いずれにしても今年の秋です。
その大神神社の狭井社の御神霊の取次の方の自称は大物主様の妻神の魂を貰っておられるとのことでして、そのこと自体は7〜8年前に某霊能者の方からその御神名の女性から私にお手伝いがあるとは聞き及んでいました。どうして大物主様の妻神とされる魂を貰われる女性のお手伝いが私にあるのかは訝しくは思っておりました。
しかし、そのおかげで伊勢の天照太御神様が本当はどなたであったのかが解ることになったしだいです。
全ては「真性天照太御神」を立替の時まで隠しておく、国常立尊の大策略の上に成り立っていたと言えるでしょう。
大物主様が伊勢の天照太御神様であったとなれば、伊勢の天照太御神様、外宮の豊受様、出雲の大国主様も木花咲耶姫様も全て世の大立替を御存知だということになります。それから宇佐八幡宮もそうでした。大本教神諭、「世の立替があることはどの神も御存知なれども、肝心要のことは御存知ない」だったとなります。末端の神々はまったく御存知ない状態でしたが、上の神々は御存知だったことになります。もし、今年立替が起きなければ12年後の午年か、あるいは神がもう人類は助けられないと見捨てられるかのどちらかです。捨てておけば、もう二度と良い神の宮となる種は取れないからです。地球環境は悪化して、生きるが為に人が人を襲う人の顔をしていても獣化するからです。そして、全てのスピの方ではありませんが、蛇霊や野狐霊や狸霊が何も解ろうとしない霊感者達に憑依して、それを信じている人達が「阿波踊り」をするからです。
イエスは40日間荒野を彷徨って悪魔を退け、41日目に神の御子
モーゼは40年間荒野を旅して、41年目ユダヤ人はイスラエルに入る
大本教出口王仁三郎聖師の「みのか尾張」から出るは国道「41」号線
大本教神典、主は三十五万年前に御引退、神の時計を見れば主も40彷徨いて「41」にて真柱として御復帰となる
悪魔を退ける「良心」神の「ラ」を41に置く
この世の閻魔とは、各自の良心神のはずでしょう
これらの意味は「米」字型でないと解けないのですその米の仕組みの中に「一厘」があるからです
数字を現す「ひふみ」の並びでは、
41は「ス」の素戔嗚尊なれども
九つ花で織る「アイウエオ」は、
41に「ラ」の真性天照太御神が立つ
神の栄光の「八光」の仕組みを
讃える者が神の子達で、主の元に進む
縦の並びも横の並びも斜めの並びも全て総和は369(みろく)
今の世は七(質)の世で、81×7=の567
これまでに七つの霊(〇)界が立ったので、5670000000となります。よって、次の世は「8」の世で、無限(∞)とも末広がりと言うのです
それで五十六億七千万のみろく(369)
言葉で仕組んでおかないと、直感霊感ではそれが本当に神であるかどうかの判断は無理なのです。言葉で仕組めるのは創造神の段階。
一厘が入った「米」。一厘が入らぬ「米」
単に愛の世根(米)では一厘が入って来ない
あなたはどちら?

人に内在する良心神(神言会)
http://kamikotokai-b.jugem.jp/?eid=282











NESARA公布後の予定
2013-10-12
「富士は晴れたり日本晴れ、いよいよ岩戸開けるぞ。旧九月八日から大祓祝詞に天津祝詞、太祝詞、一二三(ひふみ)祝詞のれよ。その日からいよいよ神は神、獣は獣となるぞ。旧九月八日とどめぞ。」 (水の巻・第九帖)
「いよいよ世の終わりが来たから役員気つけてくれよ。神代近づいて嬉しいぞよ。日本は別として、世界七つに分けるぞ。」 (下つ巻・第十三帖)
「世がだんだん迫って悪くなるように申しているが、それは局部的のこと。大局から見れば、善きに向って弥栄えているぞ。」 (春の巻・第五十二帖)
「神世のひみつと知らしてあるが、いよいよとなりたら地震かみなりばかりでないぞ。臣民アフンとして、これは何とした事ぞと、口あいたままどうすることも出来んことになるのぞ。四ツン這いになりて着る物もなく、獣となりて、這い廻る人と、空飛ぶような人と、二つにハッキリ分かれて来るぞ、獣は獣の性来いよいよ出すのぞ。」 (富士の巻・第十九帖)
「岩戸が開けると言うことは、地の半分のところは天界となることぢゃ、天界の半分は地となることぢゃ。今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ。一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民として甦らす仕組、心得なされよ。神様でさえ、この事わからん御方あるぞ。」 (五葉之巻・第十五帖)
さて、『日月神示』からの引用でした。神示にある「旧九月八日」についてですが、今年であれば、本日10月12日が該当するようです。この日から、宇宙から降り注ぐ光エネルギーによって、DNAが12本開かれていく人と、2本のまま留まる人とに別れていくという預言でしょう。心ある光の皆さんは、これから神人へと進化していくことになります。
アイソン彗星が近づきつつあり、最近では異常気象が多発し、あるいは、アメリカのデフォルトに端を発した金融市場の崩壊も囁かれ始めている昨今、やはり今年が該当してくるように思うのです。
「進化は人間の意識の葛藤が生み出すものです。葛藤がないところに進化は生まれません。人間の持った力は不確実であるがゆえに葛藤が生まれます。それが、覚醒へと変えていく力になるのです。」 オコツト
ここに来まして、時代は大きく変わりつつあります。先日、オバマ大統領によって、正式にUFOディスクロージャーが行われたようです。さらには、中国、ロシアなどの国が続いていく姿勢を見せています。水面下では、着々とNESARA公布に向けて進んでいるように思います。
田村珠芳女史によりますと、NESARAが公布された後は、銀河連邦のメンバーがアメリカ・ユタ州の空港と、カナダ・バンクーバーのヘリポートに着陸する予定だそうです。そこで、まずはメディアに写真を撮らせるそうです。次に、銀河連邦のメンバーが、メディアからのインタビューに答えることになっているそうです。その際、メディアからの質問内容は次の通りです。
・何のためにあなた方は地球に来たのか?
・あなた方は、地球を攻撃するつもりはあるのか?
・宇宙人は、本当に私たちに宇宙技術を教えてくれるのか?
このような質問に対して、丁寧に答えてくれることになっているのです。その後、地球人たちの多くが、「宇宙人は確かに存在する。そして、自分たちに対して友好的な存在のようだ」と納得できる時期が訪れてから、公式に各国首脳と面会し、銀河連邦との正式な交流が始まるとのことでした。
では次に、NESARA公布後の予定表をお伝えしたいと思います。
@ NESARAの発表
A レインボー通貨の発行と、世界統一政府の樹立
B ファーストコンタクトと公式親交
C 平和と安全宣言
D 宇宙情報の公開と環境浄化
E 地球人研修と宇宙テクノロジー技術指導
F 自然科学と社会科学研修
G 意識科学と波動調整
H 政府と宗教と金融の廃止
I 宇宙との交流が始まる
NESARAが公布された後、私たちの暮らしはどうなるのでしょうか?ここで、田村女史の書籍 『宇宙人の告白』から引用してみたいと思います。
アメリカに続いて、大国は次々とNESARA宣言を行います。もちろん日本もアメリカに続きます。
NESARAは平和宣言なので、各国は国外派兵の軍隊を引き揚げます。テロも戦争も、資金を出す国や軍隊がいなくなれば、なくせるのです。戦争と軍隊は、武器や弾薬を売る人と、買う人がいて成り立っているのです。憲法は正常な憲法に戻ります。アメリカも日本も同じです。
アメリカではすでに、グラミン銀行(バングラディシュにある貧困層向け融資機関)のアメリカ版を設置することが決まっています。日本もすでに金融庁が決めています。グラミン銀行とは、無利子、無担保の銀行です。多くの確執はありますが、地球人はUFOの存在を認め、宇宙人を認め、高度の宇宙技術をもらって、平和で豊かで、宇宙の一員として楽しく生活できるようになるのです。その他、NESARAの細部は次々と決まっています。所得税、国税、その他の税を廃止し、贅沢品にのみ売上税と販売税をかける。市民に必要な食量、医療品、リサイクル品には課税しない。タバコ、アルコールの値段は、今の30倍くらいになるでしょう。すでに、一箱1200円くらいの国もあるのですから。さらに、フリーエネルギーの導入によって、電気、ガスなどのエネルギーは無料になります。保険も死亡保険的なものは禁止されます。入院、介護、長生きのための保険のみ認められます。銀行も、無利子、無担保の銀行だけになります。
皆さん、宇宙人とのファーストコンタクトに備えましょう!

神一厘の仕組み・探究道
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posted by datasea at 14:51| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする