2013年10月04日

予知情報



2013年10月02日20:58
富士は夜ひらく
☆中心に火集い、ひらく水
ひふみの火水とは結ぞ、中心の神、表面に世に満つことぞ、
ひらき睦び、中心に火集い(原子炉)、ひらく水(汚染水)。
神の名二つ、カミと神、世に出づ(カグツチ出産とヒルコ出産)。
早く鳴り成り、世、新しき世と、国々の新しき世と栄へ結び、成りひらく秋来る(伊勢神宮・遷御の儀)。
弥栄に神、世にみちみち、中心にまつろひひらき結ぶぞ。
月出でて月なり、月ひらき弥栄え成り、神世ことごと栄ゆ。
早く道ひらき、月と水のひらく大道(294の道)、月の仕組み、月神と日神二つひらき(太陽のミロクと月のミロク)、地上弥栄みちみち、世の初め悉くの神も世と共に勇みに勇むぞ。
世はことごとに統一し神世の礎極まる時代来る、神世のひみつ(火水)と云う。
                  -日月(ひふみ)神示より-
☆富士は夜ひらく
新宿の芸能浅間神社には、藤圭子さんの『夢は夜ひらく』の歌碑がある。献花がたえないそうだ。
芸能の神といえばウズメだが、ここは富士の女神コノハナサクヤヒメ。神社の名まえに芸能山城組を思い出し、むしょうに『AKIRA』が聴きたくなって古いカセットテープをあさった。1988年の映画『AKIRA』のサントラが芸能山城組だ。
このテの衝動ってけっこう的を得てたりすンだよね。9月7日、柏(餅)→タンゴのブエノスアイレスで開かれたIOC総会で日本が選ばれ、大友克洋の『AKIRA』は2020年東京オリンピックの予言で話題になる。
『夢は夜ひらく』といえば、もとダンナ前川清さんの『長崎は今日も雨だった』。
藤=富士。ナガサキ=水蛭子(ひるこ)出産だ。
当ブログがカグツチ&ヒルコ事象をはじめて確認したのは、2009年の2月22日。
陸上自衛隊北富士演習場の大火災に降りそそいだ夜の雨が、東京・板橋区路上の自転車かごに置き去られた赤ちゃんの命を消した。水びたしの青いシーツにくるまれ、未明まで泣いていたという。
2月23日は富士山の日。富士に祈りをささげたKさんは、こんなメッセージを耳にしている。
「ふじがみね、すつるみおやの・・・」
もちろん事件のことは知らない。
富士が峰、捨つる御親の...。
御親とは、イザナギとイザナミのことだ。
>しかれどもくみどに興して生める子は水蛭子。この子は葦舟にいれて流し去てき(古事記)。
葦舟で流されたヒルコと、海に流されるフクシマの汚染水はおなじだ。
富士の世界文化遺産登録が決まった6月22日、原子力規制委ははじめて汚染水流出を示唆した。汚染水問題が公的に発生したのはこのとき。
富士の世界遺産登録と汚染水問題が連動したのは、水のつながりである。
戦後、大本の出口王仁三郎はこう語ったという。
「水を汚してはいかんぞ。水を汚すということは神さまのごきかんにかなわん。水が汚れて、水が飲めなくなった時こそ瑞の御霊(みずのみたま)から見離されたときである。瑞の御霊は生命の源であるから、自分はこのことが非常に気になる」
富士は、その「瑞の御霊」の山だ。
火水の山でもある。
伊豆半島は厳(いづ)で陽根。富士は瑞(みず)で御陰(ほと)。火門(ほと)だ。
瑞の霊峰富士は、水のヒルコと共鳴する。
このさき富士がひらくとすれば、それは夜だろう。そしてその夜はきっと、雨が降っているにちがいない。
☆日と月のAKIRA
アキラは明。日と月。
千葉の麻賀多神社で最初に降りた日月神示(岡本天明の自動書記)は、こんな一節ではじまる。
「二二八八れ十二ほん八れ(富士は晴れたり日本晴れ)」
富士をめぐる「88」と「22」の事象化は、このときすでに示されていたわけ。
09年12月に、豪華客船「ふじ丸」チーフコックの中司さんが和歌山県田辺市沖を航行中に失踪したように、犠牲の「cross22」もまた富士につながる。中司さんは長崎の方だ。
6月22日、富士山が世界文化遺産に登録決定。汚染水流出問題(ヒルコ事象)はじまる。
7月22日、キャサリン妃出産。東京電力が汚染水流出をはじめて認める。
8月22日、藤圭子さん飛び降り自殺。
9月22日、仙台市太白区の乳児死体遺棄で、仙台南署が蛭田(ひるた)舞容疑者を逮捕。蛭子(えびす)舞ならぬ、ヒルコ舞だ。
近ごろまた子捨てがふえてきた。ヒルコ事象もどんどん拡大してくんだろうね...。
『AKIRA』の設定は2019-20年。2020年東京オリンピックをひかえたネオ東京は、アキラが発した巨大な光球によって崩壊する。アキラを目ざめさせたのは島鉄雄である。「鉄」だ。アキラは創造神の投影。鉄雄は人類の文明史の投影に思える。主人公は暴走グループのリーダー金田。金神。鉄雄とは孤児院からの幼なじみ。メンバーは富士の甲斐に、「黒がみちびく月(羽黒山⇒月山)」の構図の山形。これもスゴい。
「状況はコントロールされています」と五輪プレゼンで安倍首相はいった。映画やドラマでよく科学者たちがいうお決まりのセリフだ(笑)。だが父なる文明が積み重ねた鉄カルマの権化であるフクシマが、そう簡単に制御できるとは僕には思えない。あれはまるで島鉄雄。鉄雄は怒れるカグツチとして君臨し、ついには自分をコントロールできずに暴走し巨大化する。その姿は胎児である。異形の胎児ヒルコだ。鉄雄は真に目ざめたアキラに取りこまれる。その光球はネオ東京にふたたび大破壊をもたらし、そしてあらたな時代がはじまる。アキラの二度の光球は、太陽のミロクと月のミロクを予言しているのかもしれない。
☆お・も・て・な・し
このブログはクーパー捜査官のチベット方式を採用している。夢もだいじな情報源だ。
じつは僕、2009-10年にかけて、何度か「おもてなし」の夢を見ている。ブログに書いた「73機目の戦闘機」とおなじメッセージタイプの夢だ。なので、滝川クリステルさんの「お・も・て・な・し」には、ちとフクザツな気分だった。
夢の中で、僕と家族をもてなしてくれた女将は最後にいう。これがおもてなしです、と。すると場面が旅館の庭にかわり、美しい水がこんこんとわいている。そこだけがカラーで、いまでもよくおぼえている。夢のいう「おもてなし」とは、たぶん神聖な水のこと。生命の源である水のことだ。滝川さんのプレゼンはともかく、彼女から僕らが発想すべきなのも、滝と水の女神セオリツヒメだと思う。なぜ汚染水流出に遠野(岩手)のセオリツヒメが反応したのか。あれからなぜ日本各地が記録的豪雨に見舞われたのか。その意味を、もう一度問い直すべきなんだろう。
9月19日、五輪プレゼンの手前もあって、安倍首相は海外メディアを同行させてフクシマを視察した。その夜、奥州三古関のひとつ「勿来(なこそ)の関」の福島県いわき市で、震度5強が発生する。
「なこそ」は、来るなという意味だ。
震源は、いわき市の遠野町入遠野。
遠野だよ!
このセオリツヒメのおもてなしが、倍返しにならないことを祈る。
説明ははぶくけど、夢から三年もたって、セオリツヒメ事象とのからみでようやく浮かび上がってきた場所がある。京都市右京区の木嶋坐天照御魂神社。「蚕の社」と呼ばれる。三柱鳥居が有名だ。三柱鳥居が立つ「元糺(もとただす)の池」は、もともとゆたかな湧水の池だったのが、近年すっかりかれてしまったそうだ。どうもあの夢は、そのことを云ってる気がしてならない。
原因は宅地造成にあるという。そりゃ人生は大変でまわりの自然にかまってなんかいられない。目先の利益のためには原発の再稼動が最優先だ。だけど僕らってさ、なんかどっかで根本的にまちがっちゃいないか?
「糺」は、正すということ。これに元がつけば、もとを正す。
セオリツヒメは、大祓えの女神だ。
「もてなす」は、-をもってなす。
神々がなにをもってなすのかはわからない。だがそれを心配する前に気づくべきあたりまえのことがあるってことを、あの夢は教えてくれた。
滝川さんは「おもてなし」についてこう説明した。
「その言葉には、訪れる人を慈しみ、見返りを求めない深い意味があります」と。
おもてなしが日本文化に流れる感謝と慈愛とよろこびの心なら、僕ら日本人はとくに忘れちゃいけないことがあると思う。
僕らのいのちそのものが、水のおもてなしなのだ。

神々が動いている
http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-306.html






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2013年07月20日

予言情報:麻賀多(マカタ)神社

2013年06月10日15:40
日月神示と艮の金神
※岡本天明に日月神示が降ろされた天日津久神社
今からちょうど69年前の1944年の6月10日、千葉県成田市の「麻賀多(マカタ)神社」の敷地内にある「天日津久神社」にて、ある不思議な出来事が起こりました。その日、岡本天明(1897年-1963年)という人物が誰もいない社務所で休んでいたところ、突然右腕が怒張し、激痛が走り出したのです。当時画家であった天明は、外を出歩くときは、筆と画仙紙を持ち歩く習慣があり、試しに筆を画仙紙にあてたところ、勝手に右手が動き出し、すらすらと文字のようなものを書かされました。これが世に言う「日月神示」という名の昭和を代表する1つの天啓の書が生まれた瞬間です。天明はその後16年にわたって、神託を記し続け、最後の「日月神示」を書記してからわずか2年後の68歳でこの世を去りました。
原文は、一から十、百、千、万といった漢数字と、かな、記号のようなものが混じった特異な文体で構成されており、全37巻、補巻1巻の膨大な量になります。また、何かを表す絵のようなものもところどころに見受けられ、中には『地震の巻』のように、すべて抽象的な絵だけで書記されたものもあります。ぱっと見た限りでは、くねくねとした筆文字で綴られている原文は、素人目には全くと言っていいほど読むことはできません。実際、書記した当人の天明さえ読むことができず、仲間の神霊研究家や霊能者の手を借りつつ、徐々に解読していったと言われています。この「日月神示」には様々な内容が書かれていますが、それはまるで予言の書と呼ばれるほど、あたかも当時からすると近未来である現代社会の有り様が見事に書かれており、そして最も印象的に残る言葉の1つは「神一厘の仕組み」というものだと思います。
これは「世の中の九分九厘が悪神の天下になったときに、最後の一厘で神業が発動され、大どんでん返しがおこり、世の建て替え建て直しが一気に始まる」というものです。つまり、現在悪の世の中になっている事は元から神は見抜いているものなので、いずれは悪は消滅し、三千世界の大変革がおこり「ミロクの世」に変わるといった予言です。
『富士を目指して攻め寄する、大船小船あめの船、赤鬼青鬼黒鬼や、大蛇悪狐を先陣に、寄せ来る敵は空おおひ、海を埋ずめて忽ちに、天日暗くなりにけり、折しもあれや日の国に、一つの光現れぬ、これこそ救ひの大神と、救ひ求むる人々の、目に映れるは何事ぞ、攻め来る敵の大将の、大き光と呼応して、一度にドッと雨降らす、火の雨何んぞたまるべき、マコトの神は無きものか、これはたまらぬともかくも、命あっての物種と、兜を脱がんとするものの、次から次に現れぬ、折しもあれや時ならぬ、大風起こり雨来り、大海原には竜巻や、やがて火の雨地震ひ、山は火を吹きどよめきて、さしもの敵も悉く、この世の外にと失せにけり、風やみ雨も収まりて、山川静まり国土の、ところどころに白衣の、神の息吹に甦る、御民の顔の白き色、岩戸ひらけぬしみじみと、大空仰ぎ神を拝み、地に跪き御民らの、目にすがすがし富士の山、富士は晴れたり日本晴れ、富士は晴れたり岩戸あけたり(富士の巻 第二十四帖)』
「日月神示」は、主に「国常立尊(艮の金神)」を中心とした複数の神霊達によって降ろされた神示とも言われており、その「本当の神」が今の時期に復活して世の中を大どんでん返しをするような表現がされています。
こういった「正神復権の宣言」というのは、幕末から明治、大正にかけての時期に次々に日本列島の各地で降ろされて、いわゆる “天啓”の形で発生した黒住教・天理教・金光教・ 大本教の各宗教などに降ろされた啓示が有名です。
その中でも、「日月神示」や「艮の金神」を語るには、江戸末期に開かれた、神道系の新興宗教「大本教」を抜きには語れません。
「日月神示」は、元々は大本教に降りるはずだった最後の啓示であるとも言われています。
大本教には「大本神諭(おおもとしんゆ)」という教典があり、それは1892年(明治25年)2月3日、京都府綾部市本宮町で極貧生活を送る無名の女性、出口なおに「艮の金神」と名乗る神の神懸かり現象が起きたところから始まりました。その時、出口なおが入神状態に陥り、自らの意志に反して発せられた言葉は以下のようなものであったようです。
三千世界一度に開く梅の花、
艮(うしとら)の金神(こんじん)の世に成りたぞよ。
梅で開いて松で治める、
神国の世になりたぞよ。・・・・
今日(いま)は獣類(けもの)の世、
強いもの勝ちの、
悪魔ばかりの世であるぞよ。・・・
是(これ)では、世は立ちていかれんから、
神が表に現れて、
三千世界の立替え立直しを致すぞよ。
用意をなされよ。
この世はさっぱり、
新(さら)つの世に替えて了(しま)ふぞよ。
三千世界の大洗濯(おおせんたく)、大掃除を致して
天下泰平(てんかたいへい)に世を治めて、
万古(ばんこ)末代(まつだい)続く神国の世に致すぞよ。・・・
天理、金光(こんこう)、黒住(くろずみ)、妙霊(みょうれい)、 先走り、
とどめに艮(うしとら)の金神が現れて、
世の立替えを致すぞよ。
このように「日月神示」は、「大本教」の流れを汲むものであり、それは後の教団の聖使「出口王仁三郎」も同じように、まずこのような大異変が地球におこり、その後はやはり三千世界の建て替え、建て直しが始まり、天国の政治が地上に移された結果「ミロクの世」になると説いています。
ここまでは、精神世界が好きな方や宗教研究家の間では有名な話ですし、それが今更なんだという話題かもしれませんが、実は、これらの一連の話と最近お伝えしている2013年の「開闢の時」という言葉は、かなり密接にリンクしているのです。詳細は今のタイミングではお伝えできないので、毎度ながら先送りになってしまいますが、つまり最初の大元である出口なおに、近未来に起こる重要なメッセージを残した「艮の金神」というのは、果たして一体何者であるか?ということです。国常立尊や高次元の神霊達と言ってしまえばそれまでですが、実はこの時代に起こった一連の神懸かりには大きな秘密が隠されています。
「なぜ、この神は未来で起こるべきことを知っているのでしょうか?」というと、それは神様だから何でもわかるのですというのももっともですが、この「未来で起こるべきことを知っている」というところに重要なヒントが隠されているのです。
いずれにしても、その辺は上手く「開闢の時」=「本当の岩戸開き」を迎えられたらどこかでお伝えできればと思います。
1つだけ言えるのは、このままいくと「ミロクの世」が生まれる前に「日月神示」の中で伝えられている様々な危機的な状況が次々に訪れるのは間違いありません。
でも、それに対する「転ばぬ先の杖」の話も散々してきましたし、これからまさに実行に移していく段階なので、上手く対処できると思います。
「麻賀多(マカタ)神社」は、神社の神紋としては珍しく大麻(ヘンプ)が使われています。六芒星、大麻の復活は、きっと「開闢の時」の1つの象徴になると思います。といっても今日明日の話ではなく、まだしばらくは時間がかかると思いますが、諦めずに今からコツコツと行動をしていけば、必ず封印は解けると思います。

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51865083.html




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2013年01月03日

惑星ニビル情報

惑星ニビル情報
2013年01月01日19:20
大摩邇(おおまに) : 2013年ニビル来訪で人は神を見るか? 
煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
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大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1745773.html#more







年末に飛び込んで来た驚愕のSTEREO衛星のHI1 Ahead画像からは、何らかのものが太陽に近づいていることだけは分かりました。
ある予言予知によると、「2013年は永遠にやってこない」という話もありますが(滝汗)、さてさてどうなのでしょうか?
これらの画像を見る限り、、、
「ニビラー生活30年」のオイラの考えでは、、、
これは間違いなくニビルだす--ぅ(爆汗)
やはり、21日着のイルミ666企業からの半球型モンブランケーキ当選はニビル来訪のサインだったのだすな。ヨウツベでこの画像を解説している動画を見つけましたが、画像下半分に映る移動する大きな円や突如消える光も謎ですね。全然、気づきませんでした(汗)。
2013年01月01日19:20

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1745773.html#more

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2477.html








S (a.A.Mi.アヌンナキとして知られている)が帰還する!
彼らによると、我々「ルル(lulu=人間)」を傷付けることを望んでおらず、また彼らは過去の出来事(これを理解するには私のウェブサイトの記事か、ゼカリア・シッチンの著書を読む必要がある)について我々に借りがあり、許しを請うているのだという。
これを実行するため、数千年来地球に駐留しているアヌンナキ(マルドゥク=MardukのS(a.A.Mi.王国)に対する反乱に付き従った)と戦うため地球に降り立つのだという。それ以来、マルドゥクとその仲間が、グローバルエリートの殆どを操っているため、S(a.A.Mi) は不実なアヌンナキと人間のグローバルエリート、いわゆるイルミナティを打倒するため地球に帰還している。
我々は歴史それ自体の繰り返しを望んではいない。私は、人が来たるべく「神々」の戦いのどちらか一方に付く事や、大砲の餌食や戦争のコマとして再び人が使われる事を望んではいない。彼らは自らを解放者であると言っているが、平和を求めやって来たのではない。従って人よ、汝が歴史の変化を求め、より正しい運命を求めるか否かに関わらず、この紛争に関わってはいけない!どちらの側に付くことも、彼らの戦いに加わることも止めるのだ!
なんとあのニビルの王族のナンナこと「ナンナル」が生きていた。すでに地球に帰還中だというのである。そしてこれから「イルミナティー」、マルドゥクの子孫を根こそぎ退治するというのである。だから、一般の地球人は彼らに加担するな、手伝えば彼らの仲間と見なす。何が起こるかじっと観察していろというのである。
■ニビルの王「ナンナル」の息子「ウトゥ」からの警告!?:「NWO」を滅ぼす!
http://quasimoto.exblog.jp/16096088/
2013年01月01日19:20

大摩邇(おおまに)
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煩悩くん フルスロットル
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終末の時、ユダヤの陰謀を直前で粉砕すべくラストバタリオンを投入するといったヒトラーに憑依した存在は、コレかもしれないな。で、これを伝えたウトゥとは、帰還したアヌンナキであるニビル王ナンナルの子であり、まさに、ニビル2世なのだす-ぅ
まぁ、超能力を持つ少年かどうかまでは分かりませんが、、、
(バビル2世)
「ウトゥ」とは -シュメール神話における太陽神。アッカドではシャマシュと呼ばれた「正義の神」「戦争審判の神」。牛の角をはやした冠をかぶった男性神で肩から3本の太陽光線が放射しノコギリのような武器を持つ姿で描かれる。まるで弁慶のようでもある。
シュメール語で「バッバル(白い、輝く)」とも呼ぶことから、牛神のバアル神であり「白い兄」でもある。また、肩から光線が出るところから、これはかつてエジプトでヒクソス系の王アメンホテップ4世が起こしたアマルナ宗教革命におけるヘブライの神・アテン(アトン)神でもあると睨んでいる。
ただし、影の世界権力側の下部組織の秘密結社バラ十字会(AMORC)のシンボルが有翼の円盤であるように、イルミナティはアテン神信仰の復興を企てるユダヤ勢力だという解釈もある。
そうなると、影の世界権力=マルドゥク派=アテン神信仰(唯一神信仰)となり辻褄が合わなくなる(滝汗)。となるとシャマシュは多神教の太陽神「アメン・ラー」なのだろうか? しかし、シンボルがチト違うような気がする。マルドゥクもバアルも竜を倒す牡牛の姿で象徴されることから、「マルドゥク=バアル」であり、アテン神というのは揺るがせないことなのだが、、、
そして、アニメでの宿敵ヨミとは、各地に秘密基地を建設して科学者・技術者・超能力者・サイボーグ工作員と多くの部下を従えていて各国の要人に改造人間を送り込んでいるため、国家をも意のままに操ることができる設定になっていますが、これは影の世界権力の「奥の院」のことであり、マルドゥク子孫である王族に該当する。
アニメの中で登場する3つのしもべというのがありますが、これは「白い兄」「太陽をシンボルに持つ従者」「卍をシンボルに持つ従者」なのかもしれない(爆)。
2013年01月01日19:20

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煩悩くん フルスロットル
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い、いやいや、白い兄たちの3人はニビル接近の際、空間から湧出する地底王国アガルタの王の一行であり、「白き兄=ランドラチャクリン=ビリケン」だとオイラは睨んでいるだすが、、、アガルタに移住した失われた10支族らの古代ヘブライ人はバアル神(アテン)を信仰していたことから、彼らニビル人の仲間かもしれない。いやいや、ノアの子孫アブラハムを祖とするのでマルドゥク派に属するからイルミナティの仲間かもしれない。
う-む、さっぱり分からなくなった。
いづれにせよ、ニビル来訪(?)している今、イルミナティ(エンキ-マルドゥク子孫のアヌンナキ)vsニビル人勢力(エンリル-ナンナル-ウトゥ派)に加えアガルタ(失われた10支族)を交えた戦いが繰り広げられる日は近いだす。
ただし、日月神示がいうように、、、
悪の総大将は奥にかくれて御座るのぞ。
一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、
世界をワヤにする仕組、
もう九分通り出来てゐるのぢや。
(黒鉄の巻、第14帖632)
まぁ、これは「宇宙大戦争」という大茶番劇なのかもしれないが、、、もしそうならば、この時、HAARP、ブルービーム、地球製UFO(アストラ TR-3B トライアングル)、EMP(電磁パルス)爆弾、反物質爆弾...等のハイテク兵器を使った手に汗握る大スペクタクルになる筈。
2013年01月01日19:20

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※ 註 ニビル来訪がマジなら、この日この時を選び計画立案されたものかもしれない。世界中のスピ系ブログが一斉に宇宙人来訪説を流し出した点が怪しいだすな。だが、最終的にNWO完成直前に「無から空間が湧出=人類の空間認識変更=霊界参入=アセンション」が起こってこの企ては水泡に帰し、その遺産(世界政府)は新しい自由な世界の基盤となる。このことはスピ、陰謀論の両視点がないと分からないことなのだす。世界支配階級の最上位層のローマ法王、天皇家、英国王室の動向がこの転機のポイントになる。イルミ、メソーン、偽ユダヤ(シュケナジー)などは切り捨てられる「手先」という役回りに過ぎない。
2013年01月01日19:20

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煩悩くん フルスロットル
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2013年は天使的宇宙人と悪魔的宇宙人の偽宇宙人が登場するマッチポンプ的な戦いという演劇が開幕するだす-。まぁ、小惑星やキルショットという「宇宙からの危機」現象という程度に納めるかもしれないが、、、、
※ 註 終末危機感の中、各宗教に分散格納された庶民は、その聖典を与えた神が実は宇宙人だったとカミングアウトされ、大ドンデン返し的な結末を迎えるのかもしれない。人類は宇宙人に創造されたと説くイルミ宗教のラエリアン・ムーブメントは、そういったNWO下の新宗教の先行スタディで、ここに集約されていくかもしれないねぇ-。
2013年01月01日19:20

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2012年05月11日

日月神示

日月神示には、天空の異変にはくれぐれも十分な注意が必要と書かれています。
「天の異変気付と申してあろが冬の次が春とは限らんと申してあろが。夏雪降ることもあるのざぞ。人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。」(夜明けの巻第三帖)
「空に変りたこと現はれたならば地に変りたことがあると心得よ、いよいよとなりて来てゐるのざぞ」( 天つ巻第十三帖)
「てんのゐへん(異変)気つけて居れよ。神くどう気つけて置くぞ。神世近づいたぞ」(同帖)

日月神示にはいよいよになったら間に合わないので改心をいそげと書いています。
これだけ気をつけて(=警告して)いるのに、聞かずして、我と我が身が苦しみて、どんじり(最後)で改心をいたしてももう遅いぞよ。厭な苦しい根の国、底の国へ落とされるから、そうなりてから地団駄踏みてジリジリ悶えても、「そんなら許してやる」ということはできんから、十分に落ち度のないように、神がいやになりても(=嫌がられても)人民を助けたい一心であるから、何と言われても今に気をつけるぞよ。(大本神諭・大正5年)
めぐり(罪科償却)の出てくるのは、世界はこれからであるぞよ。高いところへ上がりて偉そうにいたしておりた人民、これからは気の毒なことに変わるぞよ。そこになりてから神に縋(すが)りたとて、聞き済みはないぞよ。(大本神諭・明治35年)
天地のびっくり箱が開くと、天地が一度に鳴り出して、耳も、目も、鼻も飛んでしまうような、えらい騒ぎになりて、どんな悪の強い身魂でも、学のある守護神でも、ジリジリ悶えいたして、一度に改心をいたすなれど、そうなりてからの改心はもう遅いぞよ。(大本神諭・大正3年)
「九分九厘になりたら、手のひらを返すぞよ」と申してあるが、そうならんと守護神も人民も改心をいたさんが、恐さ(ゆえ)の改心は真の改心ではないから、間に合わんぞよ。(大本神諭・大正4年)
大峠が近寄りたから、もう改心の間がないから、もう一度気をつける(=警告する)ぞよ。(大本神諭・大正6年)
厭なことを目の前にして見せてやらんと承知がいかん浅ましきものであるから、にわかにジリジリ舞わなならんことが出てくるぞよ。そうなりてから走り込んで来て、「どうぞ助けてくれ」と申しても、そんなことにはかかりておれんように忙しくなりて、それどころでないぞよ。(大本神諭・大正6年)
智慧でも学問でも、今度は金積んでもどうにもならんことになるから、そうなりたら神を頼るよりほかに手はなくなるから、そうなりてから「助けてくれ」と申しても間に合わんぞ。(ひふみ神示・下つ巻第16条)
またたきの間に天地引っ繰り返るような大騒動が出来るから、くどう気つけて(=警告して)おくぞ。さあという時になりてからでは間に合わんぞ。用意なされよ。(ひふみ神示・下つ巻第28条)
大峠となりてからでは、いくら「改心します」と申しても、「許してくれ」と申しても、許すことはできん。(ひふみ神示・ウメの巻第6条)
大峠の最中になったら、キリキリ舞いして、「助けてくれ」と押し寄せるなれど、その時では間に合わん。逆立ちしてお詫びに来ても、どうすることもできん。皆おのれの心であるからぞ。今のうちに改心(するのが)結構。(ひふみ神示・碧玉の巻)
真っ只中になりたら、学でも智でも金でもどうにもならんことになるのぢゃ。今は神を見下げて人民が上になっているが、そうなってから神に「助けてくれ」と申しても、時が過ぎているから時の神様がお許しなさらんぞ。(ひふみ神示・ウミの巻第14条)
2012/05/11(金) 09:43:35|


黄金の金玉を知らないか?
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さて、最近は竜巻だの雹が降っただの、変な天気が多いですね。横浜駅は浸水してしまったようですね。
ワタスは、何度も書きますが本番が近いと思っています。時期は分かりません。6月という予言もあるし、8月と言う予言もある。そもそも予言などあたったためしもない。ただ、いろいろな現象を見るとどうも近いと思うだけです。
この次元は壊れて来ている。別に恐怖することは全然ありません。上に書いた日月神示は、めぐりを取れ、改心致せと言っていますね。
めぐりというのは自分の想像の反射のことです。自分の想像->言葉-行動で作り出した世界。単にこれから、自分が作り出した世界に住むだけということです。改心というのは、想像の力をどっちに向けるか。使う方向を楽しい方向に変えましょうと言っているだけだと思ってます。
普段、どっちのエネルギーと共にあるか。明るく軽い波動と共にあるか、暗くどよーんと重い波動と一緒にいるか。例えばいつも恐怖や不安におののき、人への不信の中で生きているなら。これからそういう世界が来るだけです。自分だけ助かろう、生き残ろうと、他人を信じず、地位や肩書、年収等々、外の界の物差しを求めて生きる。
お金儲けだったり、土地だったり、物質を求めて生きるなら、今後はそういう人達だけがいる世界。共食いの世界に行くだけです。
何だって良いじゃないか。人を信じ、人に何かを与えることを喜びとする。自分を肯定し、他人も肯定する心。他人だけではなく、自分を大切にすること。
嫌々仕事をするのではなく楽しいことをやること。屈託のない明るい心。軽い心。そうすればそういう人達だけがいる世界に行くだけです。単に普段の自分の心の癖で住む世界が分かれて来ているだけですよね。
想像の力をどっちに向けるかだけだと思います。
「想像力を働かせてみよう!楽しい世界を作り出すことができるよ。」
どうせなら楽しい世界に住みたいですよね。
本当にありがとうございますた。
2012/05/11(金) 09:43:35|


黄金の金玉を知らないか?
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● 日本はお土が上がる
日月神示にも以下の様にあります。
「日本はお土が上がる、外国はお土が下がる。都の大洗濯、ヒナ(田舎)の大洗濯、人のお洗濯」
「海が陸になり、陸が海になる」
「地震、雷、火の雨ふらして大洗濯するぞ。」
「海の津波気をつけてくれ、前に知らしてやるぞ」
「かなわんと言うて外国へ逃げていく者もできるぞ。」

心&身魂のアセンションブログ
http://ascension.mikosi.com/blog.html







日月神示にこのような文があります。
    三月三日から更に嚴しくなるから用意しておけよ、
    五月五日から更に更に嚴しくなるから更に用意して
    何んな事起つてもビクともせん樣に心しておいてくれよ、
    心違ふてゐるから臣民の思ふことの逆さ許りが出てくるのざぞ、
    九月八日の仕組 近ふなつたぞ、
    この道はむすび、ひふみとひらき、みなむすび、
    神々地に成り悉く彌榮へ 戰爭(いくさ)つきはつ大道ぞ。
    一時はこの中も火の消えた樣に淋しくなつてくるぞ、
    その時になつておかげ落さん樣にして呉れよ、
    神の仕組 愈々世に出るぞ、
    三千年の仕組晴れ晴れと、富士は晴れたり日本晴れ、
    櫻花一二三(ひふみ)と咲くぞ。
    三月十七日、ひつぐの神。
まぁ、日月神示にはこのような謎のような文章がいくつもあり、現状にマッチしているような都合の良い部分をとって来ていると言われればそうなのですが。3月3日から厳しくなるというのが3/11だったとするなら、5月5日から更に更に厳しくなるというのは来月、もうすぐということになります。
そして前から書いています。映画2012年の話。
この映画に出て来るポールシフトの説明動画。
この動画を見ても分かるように、始まりはarrignment of planetつまり惑星直列と言ってますね。
middle of galaxy, earth ,sunとその他惑星が直列になるという図が出てますね。
太陽、地球、銀河の中心が直列に並ぶというのが始まりと言うことです。
惑星直列は1回目が去年の2010年8月にありますた。これは1回目です。
そして今年の5月12日が2回目があるのです。
以下の資料をご覧ください。
京都情報大学院大教授 作花氏の分析
http://www.kcg.ac.jp/kcg/sakka/kaigou/2012.pdf
ここらへんからワタスは前から5月以降。6月ではないかという風に思っていた訳です。
そして、前から気になってしょうがないと言っているこの夢の話。何回も書いて申し訳ないですが。
http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html
 AM3:45(書きとめるよう、要求する)
  『星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。
  語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こってい
  る。磁場の異変、魚、鳥が方向をあやまる。ある種は多く数を増やし、ある種
  は多く死を迎える。春より危険の運気が高まる。人心が乱れ、暴力事件、殺人
  事件、交通事故多発。』
この世界中で鳥や魚が死んでいるというとこが現状にぴったりで、また星が並ぶ時が5月12日にある。
そして、この夢では6月にその時が来ると言っている訳です。
まぁ、以上はワタスが5月や6月からと言っている根拠です。単なるワタスの妄想で予言云々は何の科学的根拠もない話です。現状、いつ巨大地震が来てもおかしくない状況なので照さんの予言のように4月中にあるかもしれません。
いまさら次は何月にあるとか、そういう予言の当てっこをしてもしょうがないのですが。
本番は6月に東海地震、南海地震。

黄金の金玉を知らないか?
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2012年05月01日

警告情報

地震情報 太平洋岸の海底隆起が始まっている

黄金の金玉を知らないか?
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さて、関東地方で震度5があったようですが。
最近、太平洋岸では水深が浅くなったりと、いろいろと海底隆起と思われる現象が出ていますよね。
関東大震災前もそういう前兆があったようです。
関東大震災等で発生した前兆現象
http://www.namazu119.net/zenchou.html
大正12年9月1日11時58分相模湾海底で地震発生。
地震の規模が大きいのに比例し、異常も数ヶ月前から各方面で発生。
相模灘海底で数10〜300mもの隆起および陥没が発見されたが、これは地震時に生じたのではなく、地震前に生じていたらしい。三浦半島、房総半島では住民が「年々浜が減少していく」と述べていた。
これは海底隆起のメカニズムと地震発生の説明。プレートが沈み込んで海底が隆起してしまうのですね。

黄金の金玉を知らないか?
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第1ステップは地球規模の異常気象の増加。
人心の不安増加による戦争、テロの増大化。
第2ステップは東京直下型地震、東海沖大地震さらには 東南海地震、南海地震の直後に発生する1707年の 宝永噴火クラスの富士山大爆発。
第3ステップは大津波による太平洋岸の壊滅的な打撃。
第4ステップは世界各地の北緯35度付近及び 赤道付近の火山が大爆発する。
それに伴い世界各地で大地震が頻発。
私が考えるには第1ステップは2011年まで、
第2ステップから第4ステップは2012年、
第5ステップは2012年12月から2013年にかけてと 考えています。
2012年の日本における地震をノストラダムスの予言から 解読しました。
5月10日、東京直下型大地震。
9月2日、北海道・東北大地震、
カリフォルニア大地震。
北海道・東北大地震とカリフォルニア大地震が 日本とアメリカは致命的となるでしょう。
ノストラダムスは避難先を「ジュネーブ(寿府)」という 言葉で表現しています。
ジュネーブはスイスの西ですね。
東京の真西は京都府北部の京丹後市です。
漢字で書くと寿府ですから、 「府」は一致しますね。
またこの京丹後市のほぼ中央に森林公園スイス村という所があり、 スイス村のという地名を「ジュネーブ」で表現したのでしょう。
まだ解読中ですが、人々は中国に脱出を図るようです。

天使のつぶやき
http://page.freett.com/slicer93/0-o-space-3253.html








● 日本はお土が上がる
日月神示にも以下の様にあります。
「日本はお土が上がる、外国はお土が下がる。都の大洗濯、ヒナ(田舎)の大洗濯、人のお洗濯」
「海が陸になり、陸が海になる」
「地震、雷、火の雨ふらして大洗濯するぞ。」
「海の津波気をつけてくれ、前に知らしてやるぞ」
「かなわんと言うて外国へ逃げていく者もできるぞ。」

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対象海域 本州東岸、銚子港
区域訂正
本州東岸、銚子港の下記4地点で囲まれる区域は、水深が海図図載より約1メートルから5メートル減少しています。
 北緯35度43分53.4秒 東経140度52分41.9秒
 北緯35度43分48.0秒 東経140度52分48.7秒
 北緯35度43分43.5秒 東経140度52分38.6秒
 北緯35度43分49.8秒 東経140度52分31.7秒
付近航行船舶は注意して下さい。
2012/04/30(月) 09:35:53

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関東大震災等で発生した前兆現象
http://www.namazu119.net/zenchou.html
大正12年9月1日11時58分相模湾海底で地震発生。
地震の規模が大きいのに比例し、異常も数ヶ月前から各方面で発生。
相模灘海底で数10〜300mもの隆起および陥没が発見されたが、これは地震時に生じたのではなく、地震前に生じていたらしい。三浦半島、房総半島では住民が「年々浜が減少していく」と述べていた。
これは海底隆起のメカニズムと地震発生の説明。プレートが沈み込んで海底が隆起してしまうのですね。
2012/04/30(月) 09:35:53

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これは何度も載せますが夫婦岩が全身あらわになってしまったニュースです。
これも海底隆起と騒がれてますよね。
海底隆起?三重県伊勢市の夫婦岩周辺の潮が大きく引き、“全身”あらわに
異常現象から2週間あまりがたったが、いまもって「はっきりした原因は分からない」と地元の気象台。伊勢湾は、東海・東南海・南海の連動型地震の発生が懸念される南海トラフとも近いだけに不気味さは募る。
潮の変化と地震との関連を調べている防災科学研究所の田中佐千子研究員は「この異常が、地震と直接関係するかは不明」と説明。ただ、「これほど急激な潮位変化を起こしたということは、沖合で地殻が大きく変動した可能性があります」と指摘し、警戒を促した。
太平洋沿岸で起きた気になる異変。これと関係あるのかないのか、日本海沿岸でも妙な現象が頻発している。夫婦岩が完全露出した直後の11日、鳥取県琴浦町でハ(バ)ンドウイルカの死体が漂着。3月にも鳥取・島根両県の半径200キロ以内の沿岸でイルカやクジラの死体が続々と流れ着いた。
一部の海洋学者は「イルカは微少な磁場を感知することができる。海底で何らかの磁場の乱れが生じた可能性がある」と注目しており、地震の前兆との懸念はぬぐい去れない。各地の海で相次ぐ怪現象は一体、何を意味しているのか。
2012/04/30(月) 09:35:53

黄金の金玉を知らないか?
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2012年 04月 30日
絶望のカーニバル いらねえ
別エントリーにしました
地震情報 太平洋岸の海底隆起が始まっている
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1233.html
これは何度でも強調せざるを得ない
安政大地震&平成大地震(原発付)
http://satehate.exblog.jp/16454633/
# by oninomae | 2012-04-30 20:28 | Trackback | Comments(5)

さてはてメモ帳 Imagine & Think!
http://satehate.exblog.jp/17898542/





日月神示にこのような文があります。
    三月三日から更に嚴しくなるから用意しておけよ、
    五月五日から更に更に嚴しくなるから更に用意して
    何んな事起つてもビクともせん樣に心しておいてくれよ、
    心違ふてゐるから臣民の思ふことの逆さ許りが出てくるのざぞ、
    九月八日の仕組 近ふなつたぞ、
    この道はむすび、ひふみとひらき、みなむすび、
    神々地に成り悉く彌榮へ 戰爭(いくさ)つきはつ大道ぞ。
    一時はこの中も火の消えた樣に淋しくなつてくるぞ、
    その時になつておかげ落さん樣にして呉れよ、
    神の仕組 愈々世に出るぞ、
    三千年の仕組晴れ晴れと、富士は晴れたり日本晴れ、
    櫻花一二三(ひふみ)と咲くぞ。
    三月十七日、ひつぐの神。
まぁ、日月神示にはこのような謎のような文章がいくつもあり、現状にマッチしているような都合の良い部分をとって来ていると言われればそうなのですが。3月3日から厳しくなるというのが3/11だったとするなら、5月5日から更に更に厳しくなるというのは来月、もうすぐということになります。
そして前から書いています。映画2012年の話。
この映画に出て来るポールシフトの説明動画。
この動画を見ても分かるように、始まりはarrignment of planetつまり惑星直列と言ってますね。
middle of galaxy, earth ,sunとその他惑星が直列になるという図が出てますね。
太陽、地球、銀河の中心が直列に並ぶというのが始まりと言うことです。
惑星直列は1回目が去年の2010年8月にありますた。これは1回目です。
そして今年の5月12日が2回目があるのです。
以下の資料をご覧ください。
京都情報大学院大教授 作花氏の分析
http://www.kcg.ac.jp/kcg/sakka/kaigou/2012.pdf
ここらへんからワタスは前から5月以降。6月ではないかという風に思っていた訳です。
そして、前から気になってしょうがないと言っているこの夢の話。何回も書いて申し訳ないですが。
http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html
 AM3:45(書きとめるよう、要求する)
  『星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。
  語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こってい
  る。磁場の異変、魚、鳥が方向をあやまる。ある種は多く数を増やし、ある種
  は多く死を迎える。春より危険の運気が高まる。人心が乱れ、暴力事件、殺人
  事件、交通事故多発。』
この世界中で鳥や魚が死んでいるというとこが現状にぴったりで、また星が並ぶ時が5月12日にある。
そして、この夢では6月にその時が来ると言っている訳です。
まぁ、以上はワタスが5月や6月からと言っている根拠です。単なるワタスの妄想で予言云々は何の科学的根拠もない話です。現状、いつ巨大地震が来てもおかしくない状況なので照さんの予言のように4月中にあるかもしれません。
いまさら次は何月にあるとか、そういう予言の当てっこをしてもしょうがないのですが。
本番は6月に東海地震、南海地震。

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2012年04月23日

チェルノブイリの野生動物は事故後の放射能の影響を「受けていなかった」

2012年04月16日
[速報]チェルノブイリの野生動物は事故後の放射能の影響を「受けていなかった」調査結果が英国の王立協会の学会誌で発表される

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/266303507.html






研究結果の内容は、
「チェルノブイリ事故後、現地の野生生物は放射線の影響での損傷や個体数の減少はなかった。むしろ、個体数は増大した」
というものでした。
チェルノブイリの鳥の個体数の長期間の研究で、チェルノブイリの放射能は少なくとも長期的な面からは、野生動物の個体数には影響を与えなかったということが判明したという論文です。
さらに、この研究は「生物が放射線に対抗するメカニズムを解く鍵」も与えてくれるものとなっています。生物にはアンチオキシダント防御メカニズム(抗酸化防御のシステム)というものがあり、これまでの科学者の考え方では、放射能によりこの抗酸化防御のシステムが損傷を受けることによって、生物が死傷したり、個体数が減るという考えだったのですが、「それがなかった」という結論です。つまり、放射能は生物の生体メカニズムに損傷を与えないという新しい研究発表ということになります。そして、この論文を書いた教授は「福島の現在の放射能の例にも当てはめられるだろう」と語っています。つまり、福島とその周辺の野生生物は事故前と変わらずに生体システムに損傷を負うことなく健全に成長し続けるだろうと述べているということになります。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/266303507.html







実は私は大学時代からのバカ友のジローさんという人たちと、「福島にでも移住しようか」という話を昨年からしていました。でも、今の私には子どもなどもいて、それはこれまでは(私だけの問題ではないということで)難しいことでした。でも、今後もう少し科学的に放射能に関しての様々なデータや研究が進めば、それも可能かもしれません。
せっかく日本人に生まれたのですから、「その時の日本の聖地に住みたい」という思いは確かにあります。それは今の私にとっては東北です。
子どもがもう少し大きくなったら、私ひとりでも向かうかもしれません。
地域は国家に依存しなくても、「単体」でも生きていけますしね。人が生きていくだけなら、国家(日本の政府など)や他の地域(東北以外の地方など)に見放されても、食べるためのいくばくかの農作物(あるいは海の幸)と、そして、地域のコミュニティがあれば生きていけます。少なくとも数千年前の日本はどこでもそうだったでしょうし。
今後起こりうる「本当の日本の独立」は福島のような場所から始まると今でも思います。
震災後、何度も書いていた、「日本の中心地である東北」という概念はさらに私にとって強くなりました。それについての過去記事を少しリンクしておきます。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/266303507.html




ところで、昨年、 In Deep の「わたしの神話はずっと続いている」という記事の中で、『日月神示』の中矢さんのサイトの「 日月神示にもとづく「10のFACT」(2011年10月24日)」という今日の一言に書かれてあったとこを抜粋したことがありました。
そこにはこのようにありました。
・この世は顕(うつ)し世、実相は「あの世」にある
・一切の事象は必然である
・過去に起きた結果はすべて最善として受け容れる
・絶対の「善」はなく、絶対の「悪」もない
・すべては良くなるための仕組み
・善いこと言えば善くなるし、悪いこと思えば悪くなる
・実践するまでは何も身にはつかない
・日本は潰れたようになるが再生し、世界の親国として甦る
・日本は世界の雛型であり、先駆けて良くなる使命がある
・北(東北)が良くなる、北が光る、北が一番に良くなる
上の10個のうちの最後に、
・北(東北)が良くなる、北が光る、北が一番に良くなる
とあります。
私は、昨年3月の震災以降、東北こそが日本の新しい聖地と思って過ごしてきました。この「東北が良くなる」という光景が現れることを夢にまで見て生きてきましたが、なかなかその徴候は現れませんでした。しかし、今回の発表は、「福島とその周辺は、今後これまで以上に自然環境が繁栄し、豊かな野生環境と、健全な野生生物の個体数の増加の可能性が期待できる」ことを示します。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/266303507.html





・セシウムは14歳以下の子どもの甲状腺ガンと「関係ない」ことが示される WHO の2006年調査論文
 In Deep 2012年03月06日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/255959656.html



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2012年03月28日

日本は世界のひな型 

JapanWorld-thumbnail2.gif



● 日本は世界のひな型である   
2005年12月29日(木)

なわのつぶや記
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki051229.html




王仁三郎が「大本神歌」のなかで、「日出る国の日の本は、全く世界のひな型ぞ、わが九州はアフリカに、北海道は北米に、台湾島は南米に、四国の島は豪州に、わが本州は広くして欧亜大陸そのままの、地形をとどむるも千早ぶる、神代の古き昔より、深き神誓の在(いま)すなり」と述べていることが紹介されています。
  しかも富士山はヒマラヤに、琵琶湖はカスピ海にといったように、山や河や湖などの地勢まで、あたかも合わせ鏡のような相似形をしていることも、確かに不思議な照応関係といえます。
  王仁三郎の著した『霊界物語』には、「日本の国土は国祖・国常立尊(くにとこたちのみこと)のご神体そのものであり、来たるべき霊界の復権のための磁場として立て分けられた」と述べられているといいます。
  このことから、「日本で起きたことは、やがて世界で起こる」という関係が導き出され、「大本→日本→世界」という照応関係が成り立つのです。
 さて、大本は官憲によって徹底的に破壊され、それとの照応関係で、日本はアメリカ(を裏で支配する超国家権力)の手によって徹底的に破壊されました。国土も文化も歴史も、さらに教育から食生活にいたるまで、いまやかつての「古きよき日本」の姿は一網打尽にされた気がいたします。
 そして、いま世界が日本との照応関係で破壊されつつあると見ることができます。大本の第二次弾圧では、すべての施設が破壊されつくしたとされていますが、それと同じことが起こるとすれば何が起こるのでしょうか。王仁三郎はそのことを見通した上で、あえて「ひな型」づくりのための行動をしたと見られています。

なわのつぶや記
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki051229.html





2011年02月03日
日本は世界のひな型!? -日本ひな形論-
昨日は、
外人「イエス・キリストの墓が日本の青森県にあるんだって!」 
外人「Σ(゚Д゚;エーッ!!!!!!」
という記事を読んでいました。日本にキリストの墓が!というのは、子供の頃読んだ超常現象関係の本で読んだことがありますね。ああいった本、今でもあるのかな?(↓みたいな本です本)
世界怪奇事件ファイル 現代科学では説明のつかない驚異の超常現象!!
衝撃!超常現象映画の世界 怪奇・怨霊・宇宙人
僕が小学生くらいの頃は超常現象がちょっとしたブームだった気がしますね。夏休みに"あなたの知らない世界"やってたり...モバQその後超常現象の謎解き、簡単にいうとインチキのタネ明かしがまたちょっとしたブームになったりするんですが。
新・トンデモ超常現象56の真相
謎解き超常現象 II [単行本(ソフトカバー)] / ASIOS (著); 彩図社 (刊)
ちょっと思い出話になってしまいました。キリストの墓が日本にあって、その弟がイスキリという名前で...というのは、多分竹内文書の関係でしょうね。これは偽書であることが分かっています。
さて、小さい頃オカルトにハマっていた(今は逆にインチキ暴きが大好き)僕も初めて知ったのが、"日本は世界の雛型"というもの。↓を見るとお分かりの通り、九州がアフリカに、四国がオーストラリアに...といった具合に、日本の各島が世界の各大陸に対応しているというものです。うーむ、確かに言われてみれば似ている...笑
ネットで色々と調べてみると、これは結構昔からあるようで、出口王仁三郎という、明治-昭和時代の人が出てきたりしますひらめき
日本地図と世界地図は似てる?
「九州=アフリカ」説を検証
日本雛型論
九州=アフリカだとすると、我が田川郡はチャドのあたりになるのかな?これがきっかけで友好都市になったりして...笑
日本人のルーツはユダヤ人なんていうトンデモ説があったり、こういった話は偶然と分かりつつもわくわくさせられますねひらめき

鷹羽会関東支部
http://caffelover.seesaa.net/article/183936345.html








posted by datasea at 00:24| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月21日

終末現象

4.私たち人類は「終末現象」を恐怖で迎えることがあってはならない。それは素晴らしい世界に移行するための「産みの苦しみ」だからである。
さまざまな予言に示されている内容から判断して、これから2012年までの間に人類が直面すると考えられる「終末現象」をアトランダムに列挙してみますと――。
(1)大規模な自然災害などが引き金となっての世界大不 況(恐慌?)により、先進国でも餓
   死者が出るような深刻な食糧危機に直面する。
(2)陰の超国家権力によって仕組まれた第3次世界大戦が、ユダヤとイスラムの衝突を引 き金とする形で演出され、核戦争も起こる。
(3)地球の大気圏に侵入した彗星の影響で気象異変が加速し、各地で大規模な自然災害が相次ぐ。
(4)地軸の移動により、一部の大陸が水没し、新しい大地が浮上する。日本やアメリカの西海岸は巨大地震と津波に見舞われる。
(5)地球全体が3日間、全くの暗闇に覆われる。
2004年

フツーの人が書いた黙示録
http://www001.upp.so-net.ne.jp/apocalypse2012/karma07.html





しかしながら、終末において「助かる(救われる)」という意味は、決して「肉体生命が守られる」という意味ではないのです。そのことは、『日月神示』や『大本神諭』などに明確に述べられています。
逆に、そういう「我善し(自分だけは助かりたいという利己主義)」の考え方をする人は、終末の「卒業試験」に合格することはないでしょうから、肉体生命をも失うことになるはずです。
たとえ生き残ったとしましても、地上の文明が破壊され尽くして、食べ物も自由に手に入らないうな荒廃した大地の上で原始人のように生きることが「救われた」ことになるでしょうか。しかも、場合によっては核戦争によって地上の植物や水なども放射能で汚染されているかもしれないのです。
2004年

フツーの人が書いた黙示録
http://www001.upp.so-net.ne.jp/apocalypse2012/karma09.html




霊界とは想念の世界であって、時間空間を超越した絶対世界である。この世はすべて神霊世界の移写であり、また縮図である。霊界すなわち精神世界の万象を写し出したのが現界すなわち地上界で、ゆえに現世を称してウツシ世(写し世)という。
今度は神と悪との力競べぞ。天地ひっくり返る大戦となるのぞ。残る一厘は誰も知らぬ所に仕掛けてあるが、この仕組、心で取りてくれよ。
日本ばかりではないぞ。世界中はおろか三千世界(全霊界)の大洗濯と申してあろうがな。神にすがりて、神の申す通りにするより外には道はないぞ。
立て替えと申すのは、神界、幽界、顕界にある今までのことをきれいに塵一つ残らぬように洗濯することざぞ。今度という今度は、どこまでも綺麗サッパリと立て替えするのざぞ。政治も経済も、何もかもなくなるぞ。食べるものも一時は無くなってしまうぞ。覚悟なされよ。
大掃除はげしくなると世界の人民、みな仮死の状態になるのじゃ。
今の科学のままでは岩戸は開けんぞ。今の肉体のままでは人民生きていけんぞ。一度は仮死の状態にして、魂も肉体も半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民として甦らす仕組、大地も転移、天も転移するぞ。
2004年

2012年の黙示録
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/hitokuchi017.html



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2012年03月02日

アセンションの前の「大変」

アセンションの前の「大変」
こ度の天意転換は、この宇宙創りたる始源より決まりてありたことなのぞ。 汝等の宇宙、光ひとつ上ぐる仕組み、七つに別けて進み来たりたのじゃ。 こ度がその最期なり。七期目の仕上げの時になりたのじゃ。 しかあれ、こ度の大変は天意転換なるが由でなきこと、先ず知りおきて下され。 世界の人民様ケガレ無くありたなら、マコト麗しき幕の上がりでありたのじゃ。なれどケガレ逆巻く気枯れ世と成り成してしもうたが、こ度の大変招きしワケ成るぞ。
「火水伝文」p8 (口語訳)
今回の天意転換は、この宇宙を創った始源から決まっていたことなのだ。 あなた方の宇宙を「光ひとつ」上げる仕組みを、七つに別けて進めて来たのだ。 今回が、その最期である。七期目の仕上げの時になったのだ。 しかし、今回の「大変(天変地異)」は天意転換が原因ではないということを、先ず知っておいてくれ。 世界の人民様がケガレ無くあったなら、マコト麗しき幕の上がりであったのだ。なれど、「ケガレ逆巻く気枯れ世」と成り成してまったのが、今回の「大変(天変地異)」を招いた理由である。
「光一つ上ぐる」のは「次元転換」のことを指しています。 「天意転換」、「アセンション」とも呼ばれるものです。 既に決定事項であり、初めからの計画であったことが示されています。
ただし、その前に「大変」、いわゆる「天変地異」があるということです。
これは元々の計画には無かったものですが、人類のメグリ(カルマのこと)を清算するためのものです。 つまり「ツケを払って清算しないと次のステージには行けないよ」ということです。 人類がメグリを積まなければ、そのまま次のステージに行けるはずだったのです。
ニューエイジ系では、「あなたは神だから、そのまんまでいいんだよ」「あなたは何もしなくても、そのまんまで神なんだよ」というようなメッセージが基本です。
ここには「メグリの清算」という概念は欠如しているように見えます。そういったメッセージに触れていると、安心したような、満たされたような、いい気分になります。
しかし、「過去世のメグリを清算しないままの人」と、 「苦しくてもメグリをキチンと清算した人」が、 ともに次のステージに行くというのは、宇宙のバランスから行っても、オカシイことなのです。
ここに大きなトリックがあります。罠といってもいいでしょう。
「何もしないで、楽をして、次のステージに行ける」というメッセージは、魔釣りの神が、魔釣りの者を引っ掛けるための罠です。 当然、神界では既に真釣りの神が復活していますし、魔釣りの神も改心しています。 しかし、我々が「楽な道」を求めようとする時、つまり、物事を苦と楽に分けて楽を求める「魔釣り」の状態になった時、この仕組みが発動します。
魔釣りの者には魔釣りの現実が現れて来ます。 現実として目に見えるため、それがマコトの道だと思い込んで安心してしまうのです。 一時的には苦(メグリの清算)から逃れられたように錯覚しますが、神の帳簿はそんなに甘いものではありません。 あとでキッチリと利子をつけて清算させられるハメになります。 小難が無難になるどころか、大難になるという訳です。 しかし、「魔釣り」から「真釣り」になって真コトの響きを響かせるようになると、おのずと大難が小難になってきます。 メグリの清算といっても、永遠に続く訳ではありません。 いつ終わるとも知れないメグリの清算が、いつか終わる時が来ます。その時が来たら分かります。

真日本建国
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私は2012年に地球規模の天変地異があるのではないかと考えています。私はそのときまでには下位の3つのチャクラをある程度開いていないと天変地異で死に至る可能性が高いと考えています。まず、関係する元素は第1のチャクラ(ムーラダーラ)は地元素(肉体・骨)、第2のチャクラ(スヴァディスターナ)は水元素(血液・体液)、第3のチャクラ(マニプーラ)は火元素(消化)です。
ですからチャクラが開いていない場合、第1は例えば地震等による怪我、第2は水害、第3は火事などの経験をする可能性が高いのではないかと思います。
その対抗策をいくつかあげると、第1は生き物を殺生をしないこと(ベジタリアンが望ましい)、第2は必要以上に性エネルギーロスをしないこと、第3はちょっとしたことでカッとならないこと(「ムカツク」という言葉を使わない)、第4は人の物を盗んだり、必要以上のものを買わないこと。
さあアセンションに向って意識レベルを上げていきましょう。あなたは100匹目の猿になれますか?
2008年

光の12年間(アセンション)情報掲示板
http://homepage1.nifty.com/akashic/bbs.html

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2011年10月24日

「「日月神示」

2005/6/17 
「日月神示」の真相と銀河連邦指導部の運命

日本と地球の命運
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Yahoo!グループ : 宇宙・UFOグループ 掲示板
http://groups.yahoo.co.jp/group/tatsmaki/messages

公開:2001年9月   
http://www.yu.to/tatsmaki/index0.html






日本で著名な「日月神示」を自動書記した岡本天明(1963年没)の未亡人、岡本三典さんは「至恩通信」1990年8月20日第185号で、ヒツグノカミとは古代シュメールの人間で指導者だったと書いた。彼女はこう指摘した:
「吉田信啓先生により、天明も気づかなかった痲賀多大権現の塚が発見されたことにより、日嗣神(ヒツグノカミ)とは、古代シュメール時代の肉体を持ってこの国を治めた方であったことが分かり、一層その実在が確認されました。私のこの二十年の至恩通信は、「大極の神、抽象の絶対神みずからの出現なり」と思い込んできましたことは、軽率でありました。」…「ヒツグノカミの荒ミタマを二つに分けて、一つは茨城県北茨城市磯原町八三五にある「皇祖皇太神宮」に祀られていることが解りましたことは、実に重大なこととなりました」

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