2014年12月23日

予知情報



「2015年までが立て替えの正念場か」 中矢伸一氏
2010-05-23 06:55:15 | 日月神示の実践
「2015年までが立て替えの正念場か」
中矢伸一
最近、複数の異なる情報で共通しているのは、世の大変革は今年(2010年)の夏頃から本格的に始まり、だいたい2014年か15年まで続くだろうというものです。
2011年、12年、13年あたりの三年間が、とくに激しくなるそうです。
日月神示にも、
「最も苦しいのは一年と半年、半年と一年であるぞ」
と示されており、単純にこれらの期間を合計すると三年になります。
ただ、どうしてこういう表現になるのかはわかりません。
人類が滅亡するような事態にはなるわけではありませんが、今まで常識だった社会システムや世界の秩序、価値観などが根本から引っくり返るようなことが起きると予測されています。
長期的に見れば大変素晴らしい変化の時代なのですが、今までの常識にとらわれてしまって旧い考えを改められない大多数の人にとっては、非常に厳しい時代になりそうです。変化の速さに適応できず、淘汰されてしまう人もたくさん出そうです。
その意味では、滅亡はしないまでも、人口が何割か減る事態はあり得ます。すでに異常気象は世界規模で起きており、食糧危機がこれから各地を襲う可能性が高まっていますし、ギリシャの財政危機に始まった金融問題も、一歩間違えばEU諸国からアメリカ、
日本へと破綻の連鎖につながる可能性もあります。
人類社会は今まさに、薄氷を踏む思いで激変する時代を進みつつあるのです。
ところで、「ヤスの備忘録」の高島康司さんから先日、ある方をご紹介頂きました。この方は、30年もの間、諸神霊(地球外の意識体?)から通信を受けているそうです。それも毎日というのですから大変です。
この方がおっしゃるには、「高島氏のブログにアクセスし、ウェブボットをすべて読め」と神霊から告げられたそうです。
さらには、「ウェブボットにあることはいずれ現実化する。だから先手を打って準備せよ」
とも言われたそうです。
この方から私が直接伺ったお話でも、今年から2015年までが激変期で、2015年になると少しずつ希望が見えてくる、とのことでした。
その他にもいろいろと興味深いお話を伺いました。世の中には面白い人がいるものです。
いずれその内容は、(ご許可を頂ければ)『たまゆら』でご紹介したいと思っています。

日本弥栄の会
http://www.nihoniyasaka.com/

ヤスの備忘録
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/

日月神示の研究と実践
http://blog.goo.ne.jp/hitsuku/e/5c04ef76336dbf0b053f54af5e7f5b97








世の大変革は今年から始まって、2014年か2015年まで続くようですが、確かに最近は大変革に入ってきたと思わざるを得ないことが多くなってきました。
4月の後半に雪が降ったかと思えば、一昨日は東京は30度の真夏日でした。群馬の館林では33度を記録したそうですので、まさに異常です。毎年なんらかの異常気象がありますが、どんどん異常さが増してきています。
国際情勢も大変革の序章を思わせる事件が立て続けに起きています。北朝鮮の発射した魚雷が韓国の哨戒艦を撃沈させたり、タイでは2ヶ月も暴動が止まず、ギリシャでは200万人という大規模なデモが何度も起こったり、メキシコ湾では大量の原油が流出し、今でも流れ続けています。一説によると、この原油を完全に除去するには、300年もかかるといわれています。更に地震が多く発生していることも記憶に新しいところです。この他にも多くの事件が起こってきており、まさに世の大変革に突入したなと感じさせます。
中矢氏が言われているように、WebBotの予測は時期はほとんど当たりませんが、発生する内容はほとんど当たっているようです。私もヤスの備忘録はいつもチェックしていますが、WebBotの予測は面白いことに、コルマン・インデックスや西洋占星術などとほとんど同じことを言っています。WebBotは単にネット上の単語をスパイウェアで収集して、解析を行っているというIT技術なのですが、それとマヤカレンダーのコルマン・インデックスが同じような予測を出していることが、不思議です。
WebBotの予測では、今後下記のことが起こると予測しています。
 ・ドルの死  ドルの暴落
 ・ハイパーインフレ
 ・欧米の金融システムの崩壊
 ・電子上の貨幣の崩壊(預金データが消える)
 ・食料危機
 ・戦争(北朝鮮、イスラエル)
 ・土地の隆起
 ・大暴動によるアメリカ革命
これらはいつ起きてもおかしくない状況のように思います。WebBotは7月8日以降に大きな事件が起こるといってます。コルマン・インデックスは7月17日から大事件が勃発するといってます。7月まであと1ヶ月半ですが、前倒しで発生する事件もあると思います。焦らず冷静になることも大事だそうです。

日本弥栄の会
http://www.nihoniyasaka.com/

ヤスの備忘録
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日月神示の研究と実践
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2014年11月27日

予知情報

沖縄地面隆起で面積が30倍になる予知夢
2012/10/07 02:53
さっきの記事上げてから、沖縄予知夢発見。タイムリーな内容なのであげ。
「未来では沖縄方面が高くなり、関東は低くなる予感。」という書き込みがあるが、これと同じ記述は日月神事にもある。日月隕石が命中間直の時だ。アイソン彗星が日月隕石とすれば時期は絞り込める。2013年末-2014年初頭の間だな。しかし沖縄が隆起すれば、東京は海没するはずだ。
ああなるほど。そのための来年夏の相撲湾大地震か・・。
88:本当にあった怖い名無し:2012/10/05(金) 03:20:40.25 ID:OeTB/y8s0
オレも沖縄の夢見たよ
沖縄本島の西の方で海底地震が起きる、そして 沖縄県の面積が30倍くらいになってしまうくらいの陸地が隆起する
その時大きな津波が発生する
5mくらいの津波が鹿児島や中国沿岸にまで到達する
隆起自体はもこもこと時間を掛けて2日くらいで完了する
津波が発生するのは最初の隆起の時だけ
地震による甚大な被害は発生しなかった
中国が領土を取ろうとするけど誰の目にも沖縄県で日本の領土
しかも隆起した土地からピラミッドや巨大神殿が現れる
調査船がアメリカとロシアからやってきて日本政府と共同で測量とかやっている
中国は完全に蚊帳の外
92:本当にあった怖い名無し:2012/10/05(金) 10:30:58.00 ID:kuGsfKJkO
>>88未来では沖縄方面が高くなり、関東は低くなる予感。
もしかしたら、今の内に沖縄へ脱出した人は勝ち組かも。
93:本当にあった怖い名無し:2012/10/05(金) 20:57:50.90 ID:nJP52G5/0
いつ頃そういうのが起こるの?
95:本当にあった怖い名無し:2012/10/06(土) 01:32:57.90 ID:r3L3Sp+sO
>>93わからない。本州で震災の後だろうな。
ただ俺だけじゃなく、五十年前から霊感強い爺さんや、坊さんも言ってた。
東が低くなり、九州沖縄が高くなると。
沖縄民は中国人韓国人に土地売らない方がいいぜ。そうなったら高騰するしな。
94:本当にあった怖い名無し:2012/10/05(金) 22:40:39.74 ID:SNiyyhvL0
沖縄始まるのか
97:本当にあった怖い名無し:2012/10/06(土) 02:06:18.39 ID:qK7s/vL9O
地球の自転軸のブレが大きくなっているこのままだと横倒しになるな、
って話を10年位前に聞いた
別の人は、一旦ヨーロッパへ地軸が移りのちにインド洋が地軸になるって言ってた。

◎太陽地震予報官のブログ
http://gori10.iza.ne.jp/blog/
http://gori10.iza.ne.jp/blog/entry/2888578/



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2014年11月15日

予知情報


2014年ー2015年第三次世界大戦を警告 韓国軍人の予言
・・略・・
いわゆる第三次世界大戦が2014年に行われます。 2014年10月頃に勃発したのだから、今は2015年とすることもあるだろう。[2014年10月の勃発だから、未来では2015年に勃発と表記することもあるということだと思われる]
皮肉なことに深刻な被害を受けるはずだった強大国たちは大した被害を受けず、むしろ弱小国が被害を無条件受けることになるが、中国は例外で巨大な人命被害を受けることになり、同時に徐々に縮小され、崩壊します。(理由は私もよく分からなかったです。私がタイムマシンに乗って来る時頃に調べてみても、導通の[繋がっていく]理由を探すことができなかったです。)それによって、北朝鮮も自ら自滅することになります。この自滅的になるというのは、戦争による自滅ではなく、経済的な理由と国民の自発的行為により株券自体が揺れることになります。そうして残った北朝鮮を、直接的に吸収することなく自然に済み、[韓国が北朝鮮を攻めたり圧力をかけての統一ではなく、国際情勢の自然な流れで朝鮮半島が統一される]同時に、2020年頃には中国の一部まで韓国(korea)の土地になっています。そ の周辺国日本では、2011年頃に地震による(頻繁な地震ではなく、かなり大規模な地震をいうのです。)津波が引き起こされ、それによって有機的に放射能 漏れまで被害が到来しています。(ただし、後日、中国の第三次世界大戦からくる放射能被害と人的被害の数値は、日本の被害とは比較さえできない程に大きい ものです。)また、2013年が去る前に、日本の政治体制は、既存のシステムから完全に変更されます。この時、すでに物価は大変革情勢で、今では信じられないだろうがラーメンや乳製品と様々な農産物は、3年前よりもその価格が2.5倍以上に突き進むことになります。
重 要なのは2015年度頃の中国で、放射線とその他の複合的要素が重なって、最大の人命被害が生じることです。(中国の亡くなった人達の大半が戦争によって 生じた原因不明の死亡で、先程も言ったようにその理由を知ることができません。)[中国又は世界規模での情報隠蔽があったことを匂わせている?] 絶対にその時期、中国の近くには行かないで。見逃しなくお願いして、更にお願いいたします。想像以上の規模の被害です。それを発表することが私の任務のうちの一つでもあります。私が2020年頃までの予言をあまり言及しなかったが、重要な部分だけ書いたのはそうゆうことです。
・・略・・・
2015年度に注目して、可能であれば、中国から遠く離れてください。
その年度を第三次世界大戦が勃発した年とし、中国だけでなく、周辺国までもが人的被害を被ることになります。(韓国では死者数百人の死傷者数千人程度にとどまるが、中国はものすごいです。一般的に数を数えられないほど多くの被害が続出しています。私が頼みたいことは、ご存知の通りの願いで、準備する姿勢とか[2015年頃に中国に]行かないでくださいということです。
予言などエンターテーメント情報。
バカバカしいと言いつつも、微妙にあたっている気もしないでもない。
2014年10月から始まるというのは通貨戦争で、実際の戦争は来年早々なんでしょうか。
神殿の丘の閉鎖も気になってます。
今、世界で起きてる米ドルスルーの動き。
ワタスはこのままアメリカが黙って見てるというのはあり得ないと思ってるのですが。そもそも、中国というのは奴ら(国際金融資本)が育てた訳です。
上海あたりに行けばGEのでっかい看板やHSBCの巨大な建物とか。
分かると思いますが、どれだけ資本を入れてるんだという建物ばっかりです。
要するに終末戦争を起こすには2つの大将が必要なのです。
日月神示にはこうあります。
黒鉄の巻 第14帖
一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、世界をワヤにする仕組、もう九分通り出来てゐるのぢゃ。
それに気になるのは中国の場所。
日本ひな形論というのがありますよね。
日本列島は世界と相似形で、日本で起きることは何倍にもなって世界で起きるという話。
以下がその地図です。
日本地図は世界地図に対応してるという話。
確かに似てますよね。
中国では3.11が可愛く思えるほどの放射能汚染という韓国軍人の予言。
確かに、ひな型論で言えば、中国は福島あたりに該当している。まぁ、以上、そうなったら嫌だなーと思って書いただけですが。
ガクガクガクガクちょっと心配し過ぎでしょうかね。
本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1679.html
posted by datasea at 19:35| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月29日

予知情報:日月神示

2010年06月27日19:31
日月神示(ひふみ神示)
ひふみ神示 第16巻 荒の巻 / (アの木)全一帖 (三七七)
全一帖 (三七七)
 言答開き成り成るぞ(イワトビラきナりナるぞ)。誠言答は永遠ぞ(マコトイワトはトハぞ)。
瞳ぞ(ヒトミぞ)。
御位継ぐ理の始ぞ(ミクライツぐミチのハジメぞ)。
 字絶対の世始出づぞ(ジゼッタイのヨハジメイづぞ)。
二一開き(ツキヒヒラき)、結ぶ玉に祝うぞ(ムスぶタマにイワうぞ)。
読む開き(ヨむメヒラき)、字出づ理に成り(ジイづミチにナり)、結ぶ玉に弥栄開く(ムスぶタマにイヤサカヒラく)大和心の道ぞ(ヤマトゴコロのミチぞ)。
道開く理の極みぞ(ミチヒラくリのキワみぞ)。
本能秀(生命)月日の極み成る(ホンノホツキヒのキワみナる)読む言の極み(ヨむコトのキワみ)。
弥栄に真問ひ極む世(イヤサカにマトひキワむヨ)。
那美(名美)那岐(名基)の(ナミナキの)理の玉継ぐ(ミチのタマツぐ)意味開くなり(イミヒラくなり)。
字の絶対継ぐ意味(ジのゼッタイツぐイミ)弥勒弥勒となるぞ(ミロクミロクとなるぞ)。
根っこ理ぞ(ネっこミチぞ)。
誠ざぞ(マコトざぞ)。
弥栄弥栄(イヤサカイヤサカ)。
玉秘出づ理ぞ(タマヒイづミチぞ)。玉基理ぞ(タマキミチぞ)。
通基秘理(ツキヒミチ)、極み成る識道(キワみナるシキドー)、本能秀(生命)ざぞ(ホンノホざぞ)。
不見の実主ざぞ(ミズのミズざぞ)。
ココの理(ココのリ)、字の絶対出づ(ジのゼッタイイづ)  (大スサナルのハタラキぞ)。
南無(名務)荷い開く弥勒(ナムニナいヒラくミロク)。
日継の意味荷う(ヒツギのイミニナう)数と字の絶対光の道(カズとジのゼッタイコーのミチ)。
字の絶対開き(ジのゼッタイヒラき)、那美(名美)開くぞ(ナミヒラくぞ)。
字の極意の極みは(ジのゴクイのキワみは)読字(黄泉)ぞ(ヨミジぞ)。富士(普字)に花咲く時ざぞ(フジにハナサくトキざぞ)。開く結びの命(ヒラくムスびのイノチ)、字開きに字(ジヒラきにジ)、開き(ヒラき) 実るぞ(ミノるぞ)。
山にも地にも(ヤマにもチにも)万劫光の花開くの理ぞ(マンゴーコのハナヒラくのミチぞ)。
光の経綸(コのシグミ) 四八音となるぞ(ヨハネとなるぞ)。
意露波理ぞ(イロハミチぞ)。
人佛の極みは(ヒトホトケのキワみは)、命の光普き(イノチのヒカリアマネき)、智普く基の天の言玉の理(チアマネくキのテンのイワタマのミチ)、理の極の光の答の山路(大空間)(リのキワミのヒカリのトーのヤマジ)百霊継ぐ文字の道(ヒヤクレイツぐモジのミチ)。
生(基)の極みたり(セイのキワみたり)。
面白に秘解く成答(オモシロにヒトくナルト)、文道とどめたり(フミミチとどめたり)。
数の始の絶対の理ざぞ(カズのハジメのゼッタイのミチざぞ)。
字(ジ)、絶対の理(ゼッタイのリ)。誠母(親の古字)の秘文(マコトモモのヒフミ)。
霊気世に満ち漲り(レイキヨにミちミナギり)、国々晴れ渡るぞ(クニグニハれワタるぞ)。
日継(日通基)開く文字(ヒツギヒラくモジ)、網母成る極みなり(モモナるキワみなり)。
言の絶対の答(コトのゼッタイのコタヘ) 人の意の極みなる意味ぞ(ヒトのイのキワみなるイミぞ)。
読みこれぞ(ヨミこれぞ)。
 答の名基荷負う始め(コタヘのナキニナうハジめ)、伊勢世の始め(イセヨのハジめ)、普字鳴戸(成答)の経綸動ぞ(フジナルトのシグミイゴクぞ)。
字に成り成りませる光の神には(ジにナりナりませるヒカリのカミには)、何事も弥栄弥栄ざぞ(ナニゴトもイヤサカイヤサカざぞ)。
 このふで軸(時間空間)読(このふでジクヨミ)、御しるしのヨ八音ざぞ(みしるしのヨハネざぞ)。諏訪 麻賀多 榛名 甲斐(スワ マガタ ハルナ カヒ)玉和す理ざぞ(タマワすミチざぞ)。
 字の言座(ジのコトクラ)、名(言波)の極ぞ(ナのキワミぞ)。
意志の極み成るぞ(イシのキワみナるぞ)。道は道理であるぞ(ミチはドウリであるぞ)。
字開き(ジヒラき)、務に結び(ムにムスび)、咲く花の結び秘文ぞ(サくハナのムスびヒフミぞ)。
普字軸の理ぞ(フジジクのリぞ)。
宮柱太しき立つぞ(ミヤバシラフトしきタつぞ)。
祝詞の心(ノリトのココロ)、はじめの開き字に現はるぞ(はじめのヒラきジにアラはるぞ)。
真心響く誠ぞ(マゴコロヒビくマコトぞ)。
言ざぞ(コトざぞ)。
細工隆隆(サイクリュウリュウ)読の極み立つ世ぞ(ヨミのキワみタつヨぞ)。
 数の極み神ぞ(カズのキワみカミぞ)。
数の極み大素佐成(大数叉名立)(カズのキワみオースサナル)五十の極み(「五十」のキワみ)継ぐ印し給ひて(ツぐシルしタマひて)、幹(実基)字(ミキジ) 完し(マットウし)、完し(マットウし)、山(屋間)の文読み(ヤマのフミヨみ)、皆喜び(ミナヨロコび)、荷ふ理の宮継ぐ(ニナふミチのミヤツぐ) 普字軸の世(フジジクのヨ)。
喜び言(ヨロコびゴト)、全土に響く理ぞ(ゼンドにヒビくミチぞ)。
八雲出雲は(ヤグモイズモは)、聞理じゃ(キクリじゃ)、これは(これは)、基の大数叉名立大神(キのオースサナルオーカミ)、世に光り輝くの理ぞ(ヨにヒカりカガヤくのミチぞ)。理は世の元に立つ道ぞ(リはヨのモトにタつミチぞ)。理(ミチ)、遠きには無し(トーきにはナし)、心せよ(ココロせよ)。
 誠の道は(マコトのミチは) 神の理ざぞ(カミのミチざぞ)。読(ヨミ) はじめの世ぞ(はじめのヨぞ)。皆神の子ぞと申してあるぞ(ミナカミのコぞとモーしてあるぞ)。
 名基の世(ナキのヨ) しかと開き(しかとヒラき)、生の基の誘基の命現れき(キのモトのイザナキのイノチアれき)。太始めの御玉組み組み(フトハジめのミタマクみクみ)
 神継ぐ極みと成り(カミツぐキワみとナり)、始る道ぞ理の極み(ハジマるミチぞリのキワみ)。字句字句(ジクジク)、真問ひ成り成り鳴り(マトひナりナりナり)、読(黄泉)の岩戸(言答)開くなり(ヨミのイワトアくなり)。
 はじめの光り(はじめのヒカり)、今(イマ) 輝きて(カガヤきて)、答神(真理)覚め覚め棒ぐもの(トーカミサめサめササぐもの)、百取りしろ(網母十理詞露)に(モモトりしろに)充ち満ちて(ミちミちて)、弥栄御座湧きに湧き(イヤサカミグラワきにワき) 天晴れ継ぐ(アッパれツぐ) 神の答は字に有り(カミのコタヘはジにアり)。
 見よ(ミよ)、御子達(ミコタチ)、大き道座し座す言座(オーきミチマしマすコトクラ)。
吾疑問ひ秘文字奥義(アギトひヒモヂオウギ)、敬ひ(ウヤマひ)、喜び(ヨロコび)、申すらくを(モーすらくを)、天の普智独楽の(アメのフチコマの)実実普理聞こし食すらむ(ミミフリキこしメすらむ)千萬の御代(チヨロズのミヨ)。
光り神(ヒカりカミ)太光り(秘加理)ぞ(フトヒカりぞ)。
理の(真理)御山(大空間)の(ミチのミヤマの)良きを寿ぐ(ヨきをコトホぐ)。
五十鈴の川の良きを寿ぐ(イスズのカワのヨきをコトホぐ)、動く事なく(ウゴくコトなく)、止まる事なく(トまるコトなく)永遠世に弥栄弥栄(トコヨにイヤサカイヤサカ)、喜びの(ヨロコびの)、今開く字の理成りて(イマヒラくジのミチナりて)、光の花の(コのハナの)、一時にどっと咲く所(イチジにどっとサくトコロ)、玉の御代とて神代より(タマのミヨとてカミヨより)生きし生き神引き合ふぞ(イきしイきガミヒきアふぞ)。
 誠の(マコトの) もの云ふ時来しと(ものイふトキキしと) みそぐの太神覚りて(みそぐのフトカミサトりて) サン太神様(サンオーカミ) 知る(シる)誠(マコト) 尊き御代と成りますのぞ(トートきミヨとナりますのぞ)。仕事は(シゴトは)、めんめの働きあるぞよ(めんめのハタラきあるぞよ)、実空字(ミグヂ) 大き理智在せることの印しなり(オーきミチマせることのシルしなり)。
 終りに(ヲワりに)、言(コト) 言(コト) 神国の(カミクニの)、誠の鏡(完神)のとどろきも(マコトのカガミのとどろきも)、皆御文字世の始かし(ミナミモジヨのハジメかし)、今(イマ)、始る世(詞)の基(ハジマるヨのモトイ)。
雨の神(アメのカミ) 風の神(カゼのカミ) 岩の神(イワのカミ) 荒の神(アレのカミ) 地震の神(ジシンのカミ) 世の基にして(ヨのモトにして)、理実りの常盤の普字の実り良くも(ミチミノりのトキワのフジのミノりヨくも)、命出度命出度ざぞ(メデタメデタざぞ)。
 弥栄鳴戸(成答)は(ヤサカナルトは)、光の御座の問ひに開くぞ(コのミクラのトひにヒラくぞ)。八百の道(理)の寄る(ヤホのミチのヨる) 把立名(榛名)吾基(安芸)(ハルナアキ)時節来て(ジセツキて)、誠もの云ふ神の世の(マコトものイふカミのヨの)、夜明けの神々覚れよと(ヨアけのカミガミサトれよと)、神(可務)露務(カムロム) 可務露基(カムロキ) 可務露実の命もち(カムロミのミコトもち) 八百万の神々(ヤホヨロズのカミガミ)神集ひに集ひ給ひ(カミツドひにツドひタマひ) 神計りに計り給ひ(カムハカりにハカりタマひ) 言問ひし草のかきはも言止め(コトトひしクサのかきはもコトヤめ)、天の岩戸(言答)開放ち(アメのイワトアケハナち)、天の弥栄弥栄に智湧きに智湧き(アメのイヤサカイヤサカにチワきにチワき)、大実光りの尊き御代ぞ(オオミヒカりのトウトきミヨぞ)、神在す天下(カミイマすアメガシタ) 四方の国々(ヨモのクニグニ) 治すし食す(シろしメす) 寿命大神(大実親)の字の理(スメオオカミのチのミチ) 網母(現実親)の空字(国)(モモのクジ)ことごとく定まりし(ことごとくサダまりし) 弥勒の世とぞ成りふるなり(ミロクのヨとぞナりふるなり)。
 成るは(ナるは)、誠の開きの秘の山の(マコトのヒラきのヒのヤマの)神基開く(カミモトヒラく)真の神にかかり給ひしぞ(マコトのカミにかかりタマひしぞ)。
 空字御霊(クニミタマ) 大皇命神の秘の(オースメガミのヒの)、仰ぐさまの良き時ぞ(アオぐさまのヨきトキぞ)。 理実る世(ミチミノるヨ) 数の極(カズのキワミ) 真理ぞ(シンリぞ)。
 普字の山(不二の大空間)(フジのヤマ)晴れたり(ハれたり)。光り(秘加理)輝やきて(ヒカりカガやきて) 御空に太まに(ミソラにフトまに)百草のかき葉も競ひかも(モモグサのかきハもキソひかも)、寄り集ふ誠一つの神の世ぞ(ヨりツドふマコトヒトつのカミのヨぞ)。 読字(黄泉)ぞ(ヨミジぞ)。
くくりし読は惟完読(くくりしヨミはカンナガラヨミ)。
軸字(ジクジ) 軸字と木霊と木霊(ジクジとコダマとコダマ)、字開き(ジヒラき)、数開き成る言(カズヒラきナるコト) 網母(現実親)に有り(モモにアり)。鳴戸(成答)理開きに開き(ナルトミチヒラきにヒラき)、貴人の御代成り成るぞ(ウズヒトのミヨナりナるぞ)。弥栄つぎに通基つきて(イヤサカつぎにツキつきて)、御代印しの基継ぐ成るぞ(ミヨジルしのモトツぐナるぞ)。艮めに普字の神産み給いき(トドめにフジのカミウみタマいき)、普字数叉名立の神現れ(フジスサナルのカミアれ) 生き生き給ひき(イきイきタマひき)。
ココに 誘名基の神(イザナキのカミ) 神加実達に理給ひて(カミガミタチにミチタマひて)、喜び光賜ひき(ヨロコびヒカリタマひき)。陽の神は秘の国(ヒのカミはヒのクニ)、通基の神は実数の国(ツキのカミはミズのクニ) 数叉名立神は(スサナルカミは)、名波裸治らせ(ナハラシらせ) と給ひき(とタマひき)。それは(それは)、その時より(そのトキより) 理決まれる事にぞあれば(ミチキまれるコトにぞあれば)、何も彼も真問ひ理に来いとぞ(ナニもカもマトひミチにコいとぞ)。あななひの道ざぞ(あななひのミチざぞ)。弥栄の理ざぞ(イヤサカのミチざぞ)、あなさやけ、(あなさやけ)あな清々し世ぞ(あなスガスガしヨぞ)。
 生れし道ぞ(ウマれしミチぞ)。都も鄙も皆(ミヤコもヒナもミナ) 大実光りに寄り集ふ(オーミヒカりにヨりツドふ) 誠一つの理なるぞ(マコトヒトつのミチなるぞ)。秘文の国ぞ(ヒフミのクニぞ)、言玉の弥栄光る国なるぞ(コトタマのイヤサカヒカるクニなるぞ)。理の言(ミチのコト) 普字に印しあり(フジにシルしあり)。理(真理)の普字(ミチのフジ)、早う開きそ(ハヨうヒラきぞ)。誠の空字の御光りの(マコトのクニのミヒカりの) 世界の読(黄泉)(チカのヨミ)喜びに泣く時来た印し文(ヨロコびにナくトキキたシルしフミ)。はらに読(黄泉)理艮め成る(はらにヨミミチトドめナる)。問ひ問ひ文も(トひトひフミも) 解くなる始め(トくなるハジめ)、天のはじめのみひかりなり(アメのはじめのみひかりなり)。
 読路(黄泉)の玉糸(意答)(ヨミジのタマイト)秘名の光立つ(ヒナのヒカリタつ)。
 草もの云ふ世となりふなり(クサものイふヨとなりふなり)。御玉救ふ道(ミタマスクふミチ) 神の理開き基ぞ(カミのミチビラきモトぞ)。月日出づ開きに秘文開き(ツキヒイづヒラきにヒフミヒラき)、字の命開く極(ジのイノチヒラくキワミ) 名美秘文三(ナミヒフミぞ)。秘文ぞ(ヒフミぞ)。神々様御喜びざぞ(カミガミサマオヨロコびざぞ)。
 今は(イマは)、神解り(カミワカり) 解りし字に言玉息吹き鳴り(ワカりしジにコトタマイブきナり)、
 息吹きのままに理満ち(イブきのままにミチミち)、元の大神にこにこと(モトのオーカミにこにこと)棒ぐるもの食し給ひ(ササぐるものメしタマひ) 喜び意図の(ヨロコびゴジュウの)弥栄弥栄成れる(イヤサカイヤサカナれる) 良き嘉き御代来るぞ(ヨきヨきミヨクるぞ)。
 目で聞く大神(メでキくオーカミ)、世のあななひの友(ヨのあななひのトモ)、天晴れ詞数食ふ能き(アッパれシスクふハタラき) 誠の御代ぞ(マコトのミヨぞ)。宇宙波(場)知る場加(「田」シるバカ)、月日御稜威の花ぞ(ツキヒミイヅのハナぞ)。覚れ(サトれ)、覚れと(サトれと)、言(コト)、言(コト)、軸(ジク)。百霊の世(ヒャクレイのヨ) 玉秘尊き(タマヒトートき)。
 神の実言(命)聞く身々(カミのミコトキくミミ) 早う掃除一番ぞ(ハヨうソージイチバンぞ)。
 掃除智座(ソージチクラ)、秘継ぐ数字(スジ)大神(加実)(ヒツぐカズジオーカミ)
 絶対開く元神は(ゼッタイヒラくモトカミは)、独楽の理(コマのリ)、四十七音(ひふみ)四十八(意露波)(「四十七ノ四十八」)目にもの見せて神国の(メにものミせてカミグニの)、誠の善は(マコトのチは)、悪魔迄(アクママデ) 皆新め生くの始終光ぞ(ミナアラめイくのシジュウコーぞ)、惟完ざぞ(カンナガラざぞ)。
 字そそぐ(チそそぐ)光り裏(心)山(大空間)荷負ふ(ヒカりウラヤマニナふ) 母(親)の誠に覚め(ハハのマコトにサめ)、字開く命ぞ(ジヒラくイノチぞ)。
 普字に花咲く御代(フジにハナサくミヨ) 嬉し嬉し(ウレしウレし)、早う光の文路知らせたり(ハヨうコのフミジシらせたり)。急ぐ心ぞ(イソぐココロぞ)。読字(黄泉)弥栄に光り文成るぞ(ヨミジヤサカにヒカりフミナるぞ)。
 文命の言の御代の(フミミコトのコトのミヨの)、月の光りなり(ツキのヒカりなり)。五十意図始めの光り知りて(タマイトハジめのヒカりシりて)、尊き御代とぞなりふる(トートきミヨとぞなりふる) 誠の神のふでなるぞ(マコトのカミのふでなるぞ)。心しめて読む時ぞ(ココロしめてヨむトキぞ)。真言の神と飛来の神と(マコトのカミとヒライのカミと)皆和す時き成るぞ(ミナワすトキきナるぞ)。あら楽し(あらタノし)、あなさやけ(あなさやけ)、普字は晴れたり(フジはハれたり) 言答開けたり(イワトアけたり)。
 あなさやけ(あなさやけ) おけ(おけ)、後の世に書きしるすぞ(ノチのヨにカきしるすぞ)、日月の神(ヒツギのカミ) 書き印すぞ(カきシルすぞ)。
特殊文字詳細 :  
参考文献
岡本天明・筆 『ひふみ神示』

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1842957.html





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2014年04月28日

予知情報

2010年06月30日20:35
神サタンは人間を自分好みに改造し始めた。
天使レベルが地球に潜入して人類にこの救出計画を知らせるのは不可能です。すぐにサタンに殺されてしまうからです。そこでサタンのレベル以上の「肉体を持たない不死の生命 大天使」が地球に潜入することが決定されました。このようにすれば、神サタンも地球へ派遣し潜入(降臨)した存在を破壊することはできないからでした。天使軍団が救援をお願いした大天使4人のうちの1人が選ばれたのです。
ただ、戦いの直前、10年程前では絶対に潜入するのは不可能だとわかっていました。というのは太陽系は戦闘準備のための非常体制が神サタンによりしかれてしまっているだろうと 予想されたからです。そこで、神サタンが人類に本格的な介入をする以前の時期が選ばれたのです。それは現在から約3000年前のことでした。
神サタンによる本格的な介入とは主に二つでした。一つは人類にいろいろなことを教えることでした。教えながら密かに サタン好みの性格を造り上げるようにすることだったのです。サタン好みというのはどうゆうことかといいますと、サタンは人間の魂を食べるときに、自分と同じ性質の魂だと彼の栄養になるのです。人間の魂を食べた後で、それを彼の体の一部にするのに同じ性質でないと困るわけです。サタンは異質なものを体内に入れるわけにはいかないのです。ですからわれわれ天使のように 他の生命を慈しむなどという性格はサタンのもっとも嫌うものなのです。こんな性質をもった魂ですと、サタンは普通見向きもしません。間違って食べてしまっても、ペッと吐き出します。ですから、サタンにとってなるべく味の良い魂は、残酷な性質で、他の生命をいたぶり殺すのが趣味となるぐらいでないと困るのです。
昔アメリカ人はバッファローを銃(じゅう)の標的(ひょうてき)にして殺しまくりました。ただ楽しみのためにバッファローを殺したのです。大陸横断列車の中から平和に草を食べているバッファローを狙い撃ちにしたのです。こうゆう性格を持った者こそとても味の良い魂となるのです。
普通人間はそんな性質は持っていませんので、教育によりそうゆう性質を造り上げなければなりません。けっこうこの作業もサタンにとってたいへんなのです。そのための教育(きょういく)が始まりました。自由主義とか資本主義などを教えて、 「金もうけはいちばんすばらしいことだ」と人間に教え込みました。人々は「金(かね)・金・金」とお金をほしがるようになりました。お金を手に入れるのに他人からうばい取ることも覚えました。うばい取るときも、法律で守られて罪にならないような制度も作り上げさせました。また人間の進化プログラムを計画通り実施しました。進化プログラムというのは、人間に科学をこっそり教え込み、だんだん文明を発達させることでした。
人間は自分でも科学的研究をするのですが、ほっておいたらなかなかその研究は進歩しないのです。そこでサタンが「この科学は人間に教えよう」と思ったら、その研究をしている人間の科学者にこっそり情報を流すのです。これによって、人間が知ってもいい科学だけはどんどん発達し
ました。19世紀に入ってからの科学の急激な進歩を考えてください。異常とも思えるぐらいの進歩です。
二つ目は宗教を与えることでした。人類がサタン好みの性格になるように不幸な環境を与えねばなりません。でも不幸な環境が嫌になり自殺などされては困ります。そこで天国の教えを宗教の中に入れました。人生は辛くても死んだら天国だから、それを楽しみに苦しみに耐えなさい、というわけです。そして文明を発達させ、その結果人口をどんどん増やしたのです。

太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html





2010年06月20日16:29
ひふみ神示 第06巻 日月の巻 / (ひつ九のまキ) 全四十帖
(ヒ)の巻(第一帖-第廿七帖)第二帖(一七五)
 三千年三千世界乱れたる、罪やけがれを身において、此の世の裏に隠(か)れしまま、此の世構ひし大神の、みこと畏み此の度の、岩戸開きの御用する、身魂は何れも生きかはり、死にかはりして練りに練り、鍛へに鍛へし神国の、まことの身魂 天駈けり、国駈けります元の種、昔の元のおん種ぞ、今落ちぶれてゐるとても、軈(やが)ては神の御民とし、天地(あめつち)駈けり神国の、救ひの神と現はれる、時近づきぬ御民等よ。今一苦労二苦労、とことん苦しき事あれど、堪へ忍びてぞ次の世の、まこと神代の礎と、磨きて呉れよ神身魂、いやさかつきに栄えなむ。みたまさちはへましまさむ。旧九月二日、ひつ九のか三。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1842957.html






2010年06月22日19:40
太陽(ミロク)原理
人間は「ノアの大洪水」の規模が大きすぎて理解不能
太陽(ミロク)の説明NO7
注) No6はありませんm(__)m
今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるでしょう。それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなんです。サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきたのです。
「どうやって皆殺しにするか?」ですか?人類には想像できないかもしれません。最終段階の殺人マシーンの「ノアの大洪水」というのを地上に起こすのです。
「ノアの大洪水」というのは、いままでに神話として聞いたことがあるでしょう。キリスト教で教えている「ノアの大洪水」が一番有名です。でも、世界中に大洪水の伝説が残っているのをご存じですか?たぶんあまり知っている方は少ないでしょう。なぜならこの情報も人間が知らないほうが殺す側のサタンにとっては都合が良いのです。ですからこの情報は世界に広まらないようにサタンは手を打っています。人類があまり知らないのも無理はないのです。どうやって「ノアの大洪水」を起こすかは、このホームページの小目次十五(「ノアの大洪水」)や小目次十六(「ノアの大洪水」)等の他のところに書いてあるからそれを参考にしてください。前にも言いましたように月人たちには、天使側から「解放のための戦いの準備をしているので待っていてください」とこっそり伝えました。彼らは進化しているのでその意味がすぐに理解されました。ところが、人類は「進化ゲ‐ム」の小さな駒にすぎません。神サタンにがんじがらめに支配されていています。もちろん人類にはそんなことは極秘になっていますが・・・。つまり真実をまったく知らされていないから問題なんです。また正しい情報をもらっても、それが真実とわからないように、強烈なマインドコントロールをも受けています。そこではるか彼方の宇宙から「救援があることを知らせることはほとんど不可能でした。人類は相当科学が発達しました。でも人類にとっては高度でも、不死となっている天使からみたら人類の科学はあまりにも低レベルなのです。
殺す側のサタンは人類を養殖するために人間に文明を与えましたが、本当に大事なことは何一つ教えませんでした。 これから人類が経験しなければならない恐ろしい結末を理解するだけの高度な科学は与えられてこなかったのです。まず上にも述べた「ノアの大洪水」のことが理解できません。そしてその「ノアの大洪水」の前にUFOがやってきて都市を全て破壊する行為である「都市攻撃」が起こることが理解できません。そして天使軍団とサタン軍団が宇宙で戦う「宇宙での戦い」があることも人類にとってはスケールが大きすぎるのです。あんまりスケールの大きすぎることを知らされても、理解できないでしょう。もちろん天使のように不死のものたちにとっては別に大きなスケールではないのです。
でも、なにせ人類は100歳ぐらいしか生きられないのです。その関係上、100歳を基準にした考え方しきないのです。無理もないのですが・・・。その上サタンは、殺される人間が殺される瞬間にビックリするように「ノアの大洪水」とか「都市攻撃」に関係する情報が人類に届かないように徹底的に管理しています。ですからここに述べてあることが理解できなくても当然なのです。
理解できる人は、
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11314.html
KEさんの過去に見た夢(天空編11314)のように天使から送られているテレパシーによって無意識のうちにこれらのことを知っている人だけなのです。

太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html






2010年06月30日20:20
人類救援計画が立てられた。
太陽(ミロク)の説明
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1008.html
そこでこの状態で人類を助けるには、 「誰かが人類にその真実を伝えなければならない」 ということになりました。その伝え方が問題なのです。真実をそのまま伝えても人類は理解できません。そこで 人類の理解できる科学の範囲で、人類の科学の範囲を超えた内容を伝えねばならないのです。
これが大問題でした。たとえて言えば大学生が幼稚園の子供に大学の授業の内容を伝えるようなものです。
人類は言葉なら知っていても、そんなことは不可能だと思っています。単なる漫画の世界だと思っています。タイムワープについて知らないことも、人類に宇宙の真相を伝えるときには障害となるのです。この問題を研究している人々も人類の中にはほんの少しはいます。人類も先端の人々はタイムワープについて取り組み初めています。でもそれはほんの一握りの人々にしかすぎません。
大衆にはそれはまだ漫画の世界なのです。そこでもし人類が宇宙の真相を知らない時に救助しようとしても無理だと いう結論になりました。というのは人類はもうじきサタン軍の 「都市攻撃」を受けるでしょう。そのとき地上の建物はすべてサタン軍のUFOに破壊されるのです。多分人類の1/3は建物が破壊されるときに殺されてしまうでしょう。そうするとその後にやってきた天使軍の救助用のUFO を見ただけで恐怖に襲われます。あまりの恐怖で気が狂い死んでしまう可能 性まであるでしょう。
人類にとってサタン軍のUFOとわれわれ天使軍のUFOを見分けることはできません。つまり救助はほとんど不可能であることが予想されました。この人類に真実を知らせるという問題が最大の困難なことでした。人類にわれわれが救助に向かったとき恐怖心をいだかないように してもらうにはどうしたらいいのでしょう。まず人類は以下のことを知ってもらわねばなりません。
「なぜ宇宙で戦いが起こっているのか」ということと
「人類がサタンに殺される前に天使のUFOが 助けに行く」 ということです。
そこでそれを知らせる者が地球に潜入する必要があるという結論になりました。だがたとえ不死とはいえわれわれ天使レベルの者が潜入しても 直ちに神サタンに発見され殺されてしまうことが わかっていました。神サタンは進化レベルがあまりにも高く、天使レベルの生命体などは彼の自由にする ことは簡単です。そして、またそうしてきたからなのです。このことは月人をみてみればよくわかるでしょう。彼らは神サタンに反抗しようとすれば即みやぶられて、すぐに殺されてしまいます。
「こんな難しいことなら、人類はまだあまり進化していない 生物だから救助をあきらめよう」 という意見も確かにありました。
しかし、全宇宙連合軍は最終的にやはり人類も助けることにしたのです。でも人類の中にはサタンに魂を売った者もまじっています。そうゆう者を助けると将来又サタンと同じことをするでしょう。これはまずい、とわかっています。それで地球の人間全員の深層心理を遠い宇宙からチェックすることを開始しました。深層心理にサタンの精神を隠し持っていない人類を より分けたのです。これは大変な作業でした。地球人類の数が多すぎるのです。
60億全員をチェックするのに天使たちは今は大変疲れています。そして救出プログラムと人類の 進化プログラム作りができあがりました。人類を救出するには、およそ 直径50Km級の小型UFOを2隻用意しました。この2隻のUFOのことは500年前にフランスの ノストラダムスに預言として書かせて あります。ですから預言に載っているはずです。また当座の生活のための惑星1個と住居なども準備してあります。

太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html




















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2014年03月02日

予知情報

少し気になる予言
2011/12/21 14:28
2ちゃんでこんなのありました。↓
4 :ZADIK:2011/10/31(月) 18:40:51
「八のつく日に気つけて呉れよ、だんだん近づいたから、辛酉(かのととり)はよき日、よき年ぞ。
冬に桜咲いたら気つけて呉れよ。八月二日、ひつくのかみ。」
下つ巻 第三十帖
旧暦での日本の四季は大まかに分けて、
1・2・3月=春、
4・5・6月=夏、
7・8・9月= 秋、
10・11・12月=冬
となる
今年は10月27日が旧十月一日であり、今は冬に入っている
つまり神示で言う「冬に桜咲いたら」の言葉は既に日本全国で実現している
次に来る「八のつく日」の「辛酉」は旧十二月八日、新暦の1月1日、元旦になる
「よき日、よき年」とはそういう意味だ
この日、311の警告にも未だ改心無く、金の世を維持し続けている日本へのとどめとなる大地震が起こる
5 :名無しさん:2011/11/04(金) 20:51:47
どこに来るんでしょう・・・
7 :ZADIK:2011/11/05(土) 09:17:45
場所は茨城沖
犠牲者は300万人以上
東京・横浜に津波が押し寄せるが、揺れの段階で壊滅的な被害が出る
東北震災のように揺れの後に避難する猶予はない
津波は東京の足立区に達する
この地震で東海・浜岡・福島第一及び第二の各原発が破壊され、決定的な核惨事が起きる
日本の半分に人が住めなくなる
54:本当にあった怖い名無し:2011/12/20(火) 17:39:49.54 ID:X33sWljj0
>>15の人ってこの精度で311を当ててたら絶対超有名になってるよなwww
56:本当にあった怖い名無し:2011/12/20(火) 17:42:49.61 ID:AyqAPaDP0
>>54
茨城沖で足立区まで津波くるのかな? なんか普通に考えて不自然なんだけど 
63:本当にあった怖い名無し:2011/12/20(火) 17:51:28.14 ID:X33sWljj0
>>56
有名になってないって事は当たってないって事だと思うw
ザッと見たけど10月時点で将軍様の事にも触れてないようだし。参考までに貼っておくよ。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/10180/1320053945
70:本当にあった怖い名無し:2011/12/20(火) 18:13:58.69 ID:5oJ7ndmoO
>>15
コワすぎなんだけど!!!!!!
こいつは日月神事をベースとした予言です。1月1日、元旦に巨大地震が来るという話ですが、太陽フレアの視点から一つ。
この予言が実現するには明日の太陽フレアがフルパワー発射する必要があります。そしてフルパワー発射のあとに311型波形パターンが成立すればピタリ1月1日に巨大地震を発生させることができるでしょう。
クライストチャーチ型波形ならば、時間がかかりすぎて地震発生は1月7日になります。この予言が成立するかは分かりませんが冬に沢山桜が咲いている年なので、明日の太陽フレアの動きは重要ですね。
もし22日にフルパワー発射して311型波形パターンに移行した場合は、12月28日にニュートリノ放射が発生し、4日後の1月1日に巨大地震ということになります。逆に明日何も起こらなければ、この予言の内容はハズレですね。仮に1月1日に強い地震が発生しても311型ではなく、限定的な被害をもたらす6弱-6強の地震になるでしょう。いずれにしても明日が分水嶺になります。じゃあ仕事に行ってきます。バイバイ。

◎太陽地震予報官のブログ
http://gori10.iza.ne.jp/blog/



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2014年01月27日

予知情報: ひふみ神示

2014年01月26日
午(うま)で開いて旨(うま)く治める艮(うしとら)の金神の世となりたぞよ。
立て替えの日取りが、決まった、といふことです。それは「米」の刈り入れ時なのです。
米の刈り入れ時は、立春から567の「210」日頃
節分が2月3日。2月4日から立春で「米」の実りは5×6×7の210日頃。
210日は七ヶ月なので単純に計算しますと9月初め頃となります。
この頃には既に早場米はほぼ収穫されています。しかし、それは厳密な日時ではなくて、210日とは「米の実る」頃なのです。通常言われる「210日」は米が実っているのに大嵐(台風)がやってくる頃の意味であり、またそれは「220日」の方がより大嵐とも言われています。その大嵐を避ける前に「米」の刈り入れるもあるわけです。そうしたことは聖書では「小麦の刈り入れ」となります。
そうしますと、人類の上にやって来る大嵐(立替)は9月半ば頃からとも考えられるわけです。
トドメノフミを見ますと、立替は午(馬)の年の秋口とあります。このトドメノフミは本当に艮金神国常立尊様のフミなのか偽書なのか解らない面がありますが、私は先程、今年の秋口に立替が起きると霊示を受けて、また、三輪大神神社に関連する取次の方からも、立替日が決定されたとメールをいただきました。私が見た光景の日時とは一日違っていますが、いずれにしても今年の秋です。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/386122208.html



馬の年の立春から五六七の210日頃 米の刈り入れか!
2014.01.26 Sunday
私はお釈迦様が悟られたのは「慈悲」ではなくて、【人には良心と呼ばれる神が内在する】であったとHPに出し、ヤフーの掲示板東洋哲学の輪廻転生で約3年半ほど論陣を張っていました。そのヤフーの掲示板の当時、その掲示板を多くの霊能者の方がロムしておられるという話を他から聞きました。
そうした霊能者の方達から、ある程度「人に内在する良心神」を説かれる人達が出て来るだろうとは期待はしましたが、人に内在する良心神だけを説いて「米」の教えを抜かれてしまうと困るのです。手柄など欲しければいくらでも取って行かれたら良いかと思います。が、「米」を抜くと良心神が良心神として生きて来ないのです。
私が掲示板で説いたのは、朝鮮に残された予言として最後の審判前、救世の為に「米」一字の教えが起きるの「米」字型で、お釈迦様の悟りであった「人に内在する良心神」を「みろく(369)」として解き明かすことです。その「米」が入っていないと、いくら「人に内在する良心神」だけでは、創造神をないがしろにすることになります。
それは大本教神諭が予告した
九つ花は誠から咲せる花であるから、三千年の経綸を致した。誠の本であるから誠の人の世話でないと、このお世話は出来んぞよ
にあります。この「九つ花」を持って来ないと、お釈迦様の死後「五六億七千万」の意味が理解出来なくなるからです。
大本教の出口王仁三郎聖師はこの「九つ花」を出すことを許されていなかった為でしょうか、そこに「五六億七千万」の意味を出せずに、違ったことを書かれています。されど、そうした間違いもまた「神の仕組み」なのです。大本教は本番前でしたので、予告の大本教の段階では全ての種明かしは出来なかったわけです。
私が住んだ土地は大本教の出口王仁三郎聖師が、ある信徒さんに大本教団に内密に死守して欲しいと頼まれた土地。私はそうしたことを知らずにその土地を買って住んだことが、五十六億七千万の意味の種明かしに入ってしまったのです。
私のブログの読者の方から、「トドメノフミ」のサイトを読んで見てくださいとのメールが参りまして拝読しました。そこに一厘の入った「米」と一厘が入っていない「米」が出て来ますが、これは世に出ておられる神々でも意味は解らなかったでしょう。米に一厘が入るは大本教神諭予告の「九つ花」が予告されていなければ、誰をもってしても解けないからです。お釈迦様の死後「五六億七千万」後の「みろく」の意味は、この地上世界の時の五六億七千万の年月の意味ではありません。それらの全ては「九つ花」が雄大に語ります。大本教でみろく(五六七)とした意味は、五次元・六次元・七次元の意味合いなのですが、五六七にはもう一つ意味があります。
それは「米」の刈り入れ時なのです。
米の刈り入れ時は、立春から567の「210」日頃
節分が2月3日。2月4日から立春で「米」の実りは5×6×7の210日頃。210日は七ヶ月なので単純に計算しますと9月初め頃となります。この頃には既に早場米はほぼ収穫されています。しかし、それは厳密な日時ではなくて、210日とは「米の実る」頃なのです。
通常言われる「210日」は米が実っているのに大嵐(台風)がやってくる頃の意味であり、またそれは「220日」の方がより大嵐とも言われています。その大嵐を避ける前に「米」の刈り入れるもあるわけです。そうしたことは聖書では「小麦の刈り入れ」となります。
そうしますと、人類の上にやって来る大嵐(立替)は9月半ば頃からとも考えられるわけです。
問題は、それが何時の年なのかが神々にもまるで解らないがありました。私は稲荷講に所属していて、豊受様から時期は解らねども私が生きている間に世の大立替があるとは聞きました。だが、私も老いた者で有り先はさほど長くはありません。
今回、トドメノフミを見ますと、立替は午(馬)の年の秋口とあります。このトドメノフミは本当に艮金神国常立尊様のフミなのか偽書なのか解らない面がありますが、その中に「増井りん」さんの名前が出て来ます。
増井りんさんとは、西暦1843年に生まれられた方で、天理教教祖の中山みきさんのお守り役(別席取次人)に就かれた人。そのフミには増井りんさん名前も大本教開祖出口なおさんの名も出ますのでかなり古い物かと思われます。出口なおさんは西暦1837年生なので、増井りんさんは出口なおさんよりも7歳も年上の方になります。そうしたことも念頭に入れて、こうした類の書は読み解く必要があります。
このトドメノフミその物は、明らかに後世の言葉が入っていますので、後から誰かが加筆とか改ざんをしている可能性があります。それは大本教神諭にも出て来ない後世の言葉があるからです。その点を考慮しても、ずいぶん前から立替は「馬(午)」年の秋口であることだけは予告されていたことになります。そして一厘ある「米」と無い「米」です。
ただ、午の年だけの予言では、やがて消えて行くフミの一種だったのでしょう。だれかがサイトに書いて下さったようですが、世に大きく知られたものではなかったようです。朝鮮の予言に「米」と残されていて、日本に無いのは変だなと思っておりましたが、存在したのです。
私は先程、今年の秋口に立替が起きると霊示を受けて、また、三輪大神神社に関連する取次の方からも、立替日が決定されたとメールをいただきました。私が見た光景の日時とは一日違っていますが、いずれにしても今年の秋です。
その大神神社の狭井社の御神霊の取次の方の自称は大物主様の妻神の魂を貰っておられるとのことでして、そのこと自体は7〜8年前に某霊能者の方からその御神名の女性から私にお手伝いがあるとは聞き及んでいました。どうして大物主様の妻神とされる魂を貰われる女性のお手伝いが私にあるのかは訝しくは思っておりました。
しかし、そのおかげで伊勢の天照太御神様が本当はどなたであったのかが解ることになったしだいです。
全ては「真性天照太御神」を立替の時まで隠しておく、国常立尊の大策略の上に成り立っていたと言えるでしょう。
大物主様が伊勢の天照太御神様であったとなれば、伊勢の天照太御神様、外宮の豊受様、出雲の大国主様も木花咲耶姫様も全て世の大立替を御存知だということになります。それから宇佐八幡宮もそうでした。大本教神諭、「世の立替があることはどの神も御存知なれども、肝心要のことは御存知ない」だったとなります。末端の神々はまったく御存知ない状態でしたが、上の神々は御存知だったことになります。もし、今年立替が起きなければ12年後の午年か、あるいは神がもう人類は助けられないと見捨てられるかのどちらかです。捨てておけば、もう二度と良い神の宮となる種は取れないからです。地球環境は悪化して、生きるが為に人が人を襲う人の顔をしていても獣化するからです。そして、全てのスピの方ではありませんが、蛇霊や野狐霊や狸霊が何も解ろうとしない霊感者達に憑依して、それを信じている人達が「阿波踊り」をするからです。
イエスは40日間荒野を彷徨って悪魔を退け、41日目に神の御子
モーゼは40年間荒野を旅して、41年目ユダヤ人はイスラエルに入る
大本教出口王仁三郎聖師の「みのか尾張」から出るは国道「41」号線
大本教神典、主は三十五万年前に御引退、神の時計を見れば主も40彷徨いて「41」にて真柱として御復帰となる
悪魔を退ける「良心」神の「ラ」を41に置く
この世の閻魔とは、各自の良心神のはずでしょう
これらの意味は「米」字型でないと解けないのですその米の仕組みの中に「一厘」があるからです
数字を現す「ひふみ」の並びでは、
41は「ス」の素戔嗚尊なれども
九つ花で織る「アイウエオ」は、
41に「ラ」の真性天照太御神が立つ
神の栄光の「八光」の仕組みを
讃える者が神の子達で、主の元に進む
縦の並びも横の並びも斜めの並びも全て総和は369(みろく)
今の世は七(質)の世で、81×7=の567
これまでに七つの霊(〇)界が立ったので、5670000000となります。よって、次の世は「8」の世で、無限(∞)とも末広がりと言うのです
それで五十六億七千万のみろく(369)
言葉で仕組んでおかないと、直感霊感ではそれが本当に神であるかどうかの判断は無理なのです。言葉で仕組めるのは創造神の段階。
一厘が入った「米」。一厘が入らぬ「米」
単に愛の世根(米)では一厘が入って来ない
あなたはどちら?

人に内在する良心神(神言会)
http://kamikotokai-b.jugem.jp/?eid=282











NESARA公布後の予定
2013-10-12
「富士は晴れたり日本晴れ、いよいよ岩戸開けるぞ。旧九月八日から大祓祝詞に天津祝詞、太祝詞、一二三(ひふみ)祝詞のれよ。その日からいよいよ神は神、獣は獣となるぞ。旧九月八日とどめぞ。」 (水の巻・第九帖)
「いよいよ世の終わりが来たから役員気つけてくれよ。神代近づいて嬉しいぞよ。日本は別として、世界七つに分けるぞ。」 (下つ巻・第十三帖)
「世がだんだん迫って悪くなるように申しているが、それは局部的のこと。大局から見れば、善きに向って弥栄えているぞ。」 (春の巻・第五十二帖)
「神世のひみつと知らしてあるが、いよいよとなりたら地震かみなりばかりでないぞ。臣民アフンとして、これは何とした事ぞと、口あいたままどうすることも出来んことになるのぞ。四ツン這いになりて着る物もなく、獣となりて、這い廻る人と、空飛ぶような人と、二つにハッキリ分かれて来るぞ、獣は獣の性来いよいよ出すのぞ。」 (富士の巻・第十九帖)
「岩戸が開けると言うことは、地の半分のところは天界となることぢゃ、天界の半分は地となることぢゃ。今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ。一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民として甦らす仕組、心得なされよ。神様でさえ、この事わからん御方あるぞ。」 (五葉之巻・第十五帖)
さて、『日月神示』からの引用でした。神示にある「旧九月八日」についてですが、今年であれば、本日10月12日が該当するようです。この日から、宇宙から降り注ぐ光エネルギーによって、DNAが12本開かれていく人と、2本のまま留まる人とに別れていくという預言でしょう。心ある光の皆さんは、これから神人へと進化していくことになります。
アイソン彗星が近づきつつあり、最近では異常気象が多発し、あるいは、アメリカのデフォルトに端を発した金融市場の崩壊も囁かれ始めている昨今、やはり今年が該当してくるように思うのです。
「進化は人間の意識の葛藤が生み出すものです。葛藤がないところに進化は生まれません。人間の持った力は不確実であるがゆえに葛藤が生まれます。それが、覚醒へと変えていく力になるのです。」 オコツト
ここに来まして、時代は大きく変わりつつあります。先日、オバマ大統領によって、正式にUFOディスクロージャーが行われたようです。さらには、中国、ロシアなどの国が続いていく姿勢を見せています。水面下では、着々とNESARA公布に向けて進んでいるように思います。
田村珠芳女史によりますと、NESARAが公布された後は、銀河連邦のメンバーがアメリカ・ユタ州の空港と、カナダ・バンクーバーのヘリポートに着陸する予定だそうです。そこで、まずはメディアに写真を撮らせるそうです。次に、銀河連邦のメンバーが、メディアからのインタビューに答えることになっているそうです。その際、メディアからの質問内容は次の通りです。
・何のためにあなた方は地球に来たのか?
・あなた方は、地球を攻撃するつもりはあるのか?
・宇宙人は、本当に私たちに宇宙技術を教えてくれるのか?
このような質問に対して、丁寧に答えてくれることになっているのです。その後、地球人たちの多くが、「宇宙人は確かに存在する。そして、自分たちに対して友好的な存在のようだ」と納得できる時期が訪れてから、公式に各国首脳と面会し、銀河連邦との正式な交流が始まるとのことでした。
では次に、NESARA公布後の予定表をお伝えしたいと思います。
@ NESARAの発表
A レインボー通貨の発行と、世界統一政府の樹立
B ファーストコンタクトと公式親交
C 平和と安全宣言
D 宇宙情報の公開と環境浄化
E 地球人研修と宇宙テクノロジー技術指導
F 自然科学と社会科学研修
G 意識科学と波動調整
H 政府と宗教と金融の廃止
I 宇宙との交流が始まる
NESARAが公布された後、私たちの暮らしはどうなるのでしょうか?ここで、田村女史の書籍 『宇宙人の告白』から引用してみたいと思います。
アメリカに続いて、大国は次々とNESARA宣言を行います。もちろん日本もアメリカに続きます。
NESARAは平和宣言なので、各国は国外派兵の軍隊を引き揚げます。テロも戦争も、資金を出す国や軍隊がいなくなれば、なくせるのです。戦争と軍隊は、武器や弾薬を売る人と、買う人がいて成り立っているのです。憲法は正常な憲法に戻ります。アメリカも日本も同じです。
アメリカではすでに、グラミン銀行(バングラディシュにある貧困層向け融資機関)のアメリカ版を設置することが決まっています。日本もすでに金融庁が決めています。グラミン銀行とは、無利子、無担保の銀行です。多くの確執はありますが、地球人はUFOの存在を認め、宇宙人を認め、高度の宇宙技術をもらって、平和で豊かで、宇宙の一員として楽しく生活できるようになるのです。その他、NESARAの細部は次々と決まっています。所得税、国税、その他の税を廃止し、贅沢品にのみ売上税と販売税をかける。市民に必要な食量、医療品、リサイクル品には課税しない。タバコ、アルコールの値段は、今の30倍くらいになるでしょう。すでに、一箱1200円くらいの国もあるのですから。さらに、フリーエネルギーの導入によって、電気、ガスなどのエネルギーは無料になります。保険も死亡保険的なものは禁止されます。入院、介護、長生きのための保険のみ認められます。銀行も、無利子、無担保の銀行だけになります。
皆さん、宇宙人とのファーストコンタクトに備えましょう!

神一厘の仕組み・探究道
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2013年10月30日

予知情報

2013.10.28
まさかの神界情報、豊受大神伊勢より離れる
神界で動きがあるようです
伊勢神宮外宮の豊受大神様の情報です
上野公園さんのブログ 「神言会」より転載
→ http://kamikotokai-b.jugem.jp/?day=20131010
「まさか!のマル秘情報、豊受大神伊勢より離れる。
大本教神芝居の総仕上げか?。」2013.10.10
最近、とある方から私に神界情報が送られて来ました。一般的に神界情報と言ってもガサネタが多いのですが、私の神界における本当の身分は豊受の神が私に伝えられた「言葉の〇」以外は秘密にされており、私の神界における本当の役目はほとんどの御神霊は御存知無いのですが、その方に降りている御神霊は御存知でしたので、かなり高い地位にある方と読み取れます。一般的に考えればまさかの話なのですが、その神界情報は起きえた出来事かも知れないのです。
三十数年前、私は稲荷神界に神界修業の足を踏み入れました。その伏見稲荷山において、稲荷大神首座神であり,伊勢外宮の豊受姫様が 私にとんでもないことを言われました。それは、豊受様が自分の御代であった師匠の口を通じて、「綾部に帰りたい。綾部に帰りたい。綾部は神の聖都」 と私に泣かれて言われたのですが、神様なのだから自分で勝手に帰れるだろうに、変なことを言われるなと聞いていました。ところが、今は亡き叔父が、豊受様は綾部から出られた神様だ。何としても自分の目の黒いうちに豊受様が綾部から出られた神様の証拠を掴みたいと言っておりましたが、それも果たせずに帰幽しました。しかし、その豊受様は綾部から出られた神の話は思わぬところにありました。それは大本教出口王仁三郎聖師が豊受様は綾部の本宮山に降臨されたが本当であり、現在の京丹後市旧峰山町にある豊受様の比治山に降りた話は、豊受様が伊勢に行かれてから綾部の本宮山ではなく、峰山の比治山に話が移されたです。
峰山の比治山久次の豊受伝説において、疑問が投げかけられていたのは天女である豊受様が水浴したとされる場所らしきものが見当たらないことです。
大本教の出口王仁三郎聖師は、その水浴された場所は本宮山の側を流れる由良川(和知川)の並松だと書き残しておられます。現在の並松は、昭和28年台風13号の大水害により松並木があった場所が堤防化され松並木は消えました。私が子供の頃は本宮山の下の由良川の反対側は見事な松並木であり、松林の岸は子砂利の浜であり、そこは浅瀬で子供でも入れる川水浴の場所だったのです。そこならば、水浴された話も辻褄が合います。そしてその由良川の本宮山側には屋形船が並び、出口王仁三郎聖師の七福神の舟遊びと称して、屋形船で遊んで居られる写真が残るように、料亭や貸しボート屋さんも存在しました。今はその面影はほとんどありませんが、並松の地名で解るのです。
さて、私に伝えられた神界情報とは、今年は伊勢神宮の式年遷宮が行われたわけですが、この式年遷宮をもって全ての区切りとして、豊受様が伊勢外宮を去られて綾部に帰られることになったです。10月5日に外宮で遷御の儀。6日には遷宮の全神事が終了しましたが、それらを全て終えて帰綾される。豊受様は伊勢外宮のお役があるので、自分は「綾部」に帰りたいと思っておられても、外宮のお役を辞してでないと帰れないがあったのかも知れません。また伏見稲荷山の伏見稲荷大社は創設には「秦」氏が関わっているのですが、この「秦」氏は綾部に居たところの秦氏一族が京都に下って河勝などに名を変えたと地元の考古学者の説もあります。元々綾部の名は「漢部」で、漢の帰化人である絹織りの技術者達が集まっていた場所の意味であり、由良川沿いは 昔は一面の桑畑でした。では、その帰綾される場所はどこかとなりましたら、元々居られた本宮山と言うことになるのでしょう。しかし、そこは大本教の敷地であり、私が子供の頃には自由に入れたのですが、今は聖地として入山をさせないようにしています。豊受様が伊勢から帰綾される理由は、最後の審判後に現出するみろくの世において「綾部が神の聖都」となる一連の神の仕組みに関してのことだという神示です。すなわち、審判後に復活する人々の生活に備えて 豊受様は綾部に戻り、そのみろく神業に従事されると言うことです。
私は以前に大本教が告げた綾部は「神の聖都」の霊的映像を見たのですが、その時にあれ?と感じたのは、北と南が入れ替わっている。すると、これは180度違っている以上、最後の審判による岩戸(一八十)開け以後の映像であると判断しました。みろく世の光景です。
私が三十数年前に稲荷講に入った時、豊受様に世の大立替は何時ですかと聞きましたところ、その時期は何時とは言えない。だが、そなたが生きている時にそれは起こる。そなたはその大嵐の中を突き進む。その時には人類は一人として生き残らないと告げられました。この一人も生き残らないは私が知るコノハナサクヤ姫様も言われていますので、別に驚く話ではありません。ただ、コノハナサクヤ姫と名乗っている存在も多数在りますので、そうしたことを言われる存在もあれば 言われない存在もあるということになるとは思います。どちらが正しいのかは、本物とかニセ物論議よりも、起きてみないと解らないのです。
だが、それは三次元界における話であり、私達が五次元界に復活する道でもあるのです。その五次元界とは「みろくの世」であり、日月神示などでは「働かない者にも満足に食べさせる世」です。多くの犯罪は、満足に食べていけないなどから起きて来ます。だが、それにはみろく世の住民が永遠に不自由なく食べられる「衣食住」が保証されなければなりません。それがなければ「嬉し嬉しの世」とはなりません。それが出来るのは「衣食住」の神である豊受神様となります。問題はその原資となるお宝はどこに隠してあるかなのです。その場所がどうも「綾部」と考えられます。
大本教の出口王仁三郎聖師は、本宮山の下側にあるかっては底なし沼としての伝説が残る場所を 「金龍海」と呼び、そこは「陸の龍宮城」だと述べておられます。その底なし沼と言われた水脈は舞鶴沖の冠島・沓島まで続いているとも言われて来ました。ですから、無尽蔵とされる龍宮城にみろく世の原資はあるということになります。ただ、そうしたお宝とは人の目に見えるものではありませんので、そうしたものを掘り当てるなどは出来ません。ただ、そうした働きを司るのが豊受の神ということなのです。
私は人類に助かる道は無いのかと悩み模索している時、豊受の神は私に「米」型の八角形の屋根の「夢殿」の真ん中に立つ光景を見せてくださった。そうしたことを考えますと、いよいよその「トキ(鴇)」が来たかと言うことです。
カゴメ、カゴメ、カゴの中の鳥(鴇)はいついつ出ある
出口王仁三郎聖師、みろく下生は西暦1945年と説かれる
夜明けの時(トキ)を告げる鳥は七十の酉(西暦2014)
こうしたことは信じる信じないは個々の自由である話ですが、大本教予告神芝居、いよいよ総仕上げとなって来たようです。この神界情報の真偽は、豊受様が伊勢外宮の祭神を退かれたとなりますと、人間サイドでは解らないとしても、神界レベルでは衝撃なことになります。追認情報が入って来れば起きたと考えなければなりません。こうした神界情報はこれからは次々と出て来るでしょうが、
神は愛だ!光だ!。何をしても赦されるのだと、人々が自分の良心神の発露で「悔い改める・改心」を妨害することを説いている者の上には 本当の神の情報は出て来ないでしょう。何故ならば、邪神にとっては人が自己の良心神に気づかれるとやっかいだからです。
朝鮮に残された予言には、最後の審判前に救世の為に「米」一字の教えが起きる。その教えが終わり最後の審判に入った時、その教えに従わなかった者達の上には大いなる神の罰が下るがあります。まして、それを種に大金を出せば等と言うインチキ師にも本当の神界の情報は出て来ません。何故ならば弥勒世行きの切符は金では絶対に買えないからです。仏教の葬儀に金さえ出せば院号軒号を出すという類の話ではないからです。
最後の審判においては、一人一人の「良心」神が判定されるのであり、神に誠を持って尽くした功績。他の人を助けた功績。この世の苦労に耐えて正しく生きた実績等が魂に加点されて出る点数が良心神として判定されるからです。
いよいよ年貢の納め時が近づいて来たようです年貢は「米」「麦」「芋」の何れかで支払いますそれまでに残された期間はそれほど長くはないでしょう。なお、及ばずながら、少しでもみろくの世に渡ることが出来る人が増えますように、私も更にみろく世に渡る道を模索して、解り次第このブログで発信させていただきます。
Last updated 2013.10.29 13:06:50

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2013年10月04日

予知情報



2013年10月02日20:58
富士は夜ひらく
☆中心に火集い、ひらく水
ひふみの火水とは結ぞ、中心の神、表面に世に満つことぞ、
ひらき睦び、中心に火集い(原子炉)、ひらく水(汚染水)。
神の名二つ、カミと神、世に出づ(カグツチ出産とヒルコ出産)。
早く鳴り成り、世、新しき世と、国々の新しき世と栄へ結び、成りひらく秋来る(伊勢神宮・遷御の儀)。
弥栄に神、世にみちみち、中心にまつろひひらき結ぶぞ。
月出でて月なり、月ひらき弥栄え成り、神世ことごと栄ゆ。
早く道ひらき、月と水のひらく大道(294の道)、月の仕組み、月神と日神二つひらき(太陽のミロクと月のミロク)、地上弥栄みちみち、世の初め悉くの神も世と共に勇みに勇むぞ。
世はことごとに統一し神世の礎極まる時代来る、神世のひみつ(火水)と云う。
                  -日月(ひふみ)神示より-
☆富士は夜ひらく
新宿の芸能浅間神社には、藤圭子さんの『夢は夜ひらく』の歌碑がある。献花がたえないそうだ。
芸能の神といえばウズメだが、ここは富士の女神コノハナサクヤヒメ。神社の名まえに芸能山城組を思い出し、むしょうに『AKIRA』が聴きたくなって古いカセットテープをあさった。1988年の映画『AKIRA』のサントラが芸能山城組だ。
このテの衝動ってけっこう的を得てたりすンだよね。9月7日、柏(餅)→タンゴのブエノスアイレスで開かれたIOC総会で日本が選ばれ、大友克洋の『AKIRA』は2020年東京オリンピックの予言で話題になる。
『夢は夜ひらく』といえば、もとダンナ前川清さんの『長崎は今日も雨だった』。
藤=富士。ナガサキ=水蛭子(ひるこ)出産だ。
当ブログがカグツチ&ヒルコ事象をはじめて確認したのは、2009年の2月22日。
陸上自衛隊北富士演習場の大火災に降りそそいだ夜の雨が、東京・板橋区路上の自転車かごに置き去られた赤ちゃんの命を消した。水びたしの青いシーツにくるまれ、未明まで泣いていたという。
2月23日は富士山の日。富士に祈りをささげたKさんは、こんなメッセージを耳にしている。
「ふじがみね、すつるみおやの・・・」
もちろん事件のことは知らない。
富士が峰、捨つる御親の...。
御親とは、イザナギとイザナミのことだ。
>しかれどもくみどに興して生める子は水蛭子。この子は葦舟にいれて流し去てき(古事記)。
葦舟で流されたヒルコと、海に流されるフクシマの汚染水はおなじだ。
富士の世界文化遺産登録が決まった6月22日、原子力規制委ははじめて汚染水流出を示唆した。汚染水問題が公的に発生したのはこのとき。
富士の世界遺産登録と汚染水問題が連動したのは、水のつながりである。
戦後、大本の出口王仁三郎はこう語ったという。
「水を汚してはいかんぞ。水を汚すということは神さまのごきかんにかなわん。水が汚れて、水が飲めなくなった時こそ瑞の御霊(みずのみたま)から見離されたときである。瑞の御霊は生命の源であるから、自分はこのことが非常に気になる」
富士は、その「瑞の御霊」の山だ。
火水の山でもある。
伊豆半島は厳(いづ)で陽根。富士は瑞(みず)で御陰(ほと)。火門(ほと)だ。
瑞の霊峰富士は、水のヒルコと共鳴する。
このさき富士がひらくとすれば、それは夜だろう。そしてその夜はきっと、雨が降っているにちがいない。
☆日と月のAKIRA
アキラは明。日と月。
千葉の麻賀多神社で最初に降りた日月神示(岡本天明の自動書記)は、こんな一節ではじまる。
「二二八八れ十二ほん八れ(富士は晴れたり日本晴れ)」
富士をめぐる「88」と「22」の事象化は、このときすでに示されていたわけ。
09年12月に、豪華客船「ふじ丸」チーフコックの中司さんが和歌山県田辺市沖を航行中に失踪したように、犠牲の「cross22」もまた富士につながる。中司さんは長崎の方だ。
6月22日、富士山が世界文化遺産に登録決定。汚染水流出問題(ヒルコ事象)はじまる。
7月22日、キャサリン妃出産。東京電力が汚染水流出をはじめて認める。
8月22日、藤圭子さん飛び降り自殺。
9月22日、仙台市太白区の乳児死体遺棄で、仙台南署が蛭田(ひるた)舞容疑者を逮捕。蛭子(えびす)舞ならぬ、ヒルコ舞だ。
近ごろまた子捨てがふえてきた。ヒルコ事象もどんどん拡大してくんだろうね...。
『AKIRA』の設定は2019-20年。2020年東京オリンピックをひかえたネオ東京は、アキラが発した巨大な光球によって崩壊する。アキラを目ざめさせたのは島鉄雄である。「鉄」だ。アキラは創造神の投影。鉄雄は人類の文明史の投影に思える。主人公は暴走グループのリーダー金田。金神。鉄雄とは孤児院からの幼なじみ。メンバーは富士の甲斐に、「黒がみちびく月(羽黒山⇒月山)」の構図の山形。これもスゴい。
「状況はコントロールされています」と五輪プレゼンで安倍首相はいった。映画やドラマでよく科学者たちがいうお決まりのセリフだ(笑)。だが父なる文明が積み重ねた鉄カルマの権化であるフクシマが、そう簡単に制御できるとは僕には思えない。あれはまるで島鉄雄。鉄雄は怒れるカグツチとして君臨し、ついには自分をコントロールできずに暴走し巨大化する。その姿は胎児である。異形の胎児ヒルコだ。鉄雄は真に目ざめたアキラに取りこまれる。その光球はネオ東京にふたたび大破壊をもたらし、そしてあらたな時代がはじまる。アキラの二度の光球は、太陽のミロクと月のミロクを予言しているのかもしれない。
☆お・も・て・な・し
このブログはクーパー捜査官のチベット方式を採用している。夢もだいじな情報源だ。
じつは僕、2009-10年にかけて、何度か「おもてなし」の夢を見ている。ブログに書いた「73機目の戦闘機」とおなじメッセージタイプの夢だ。なので、滝川クリステルさんの「お・も・て・な・し」には、ちとフクザツな気分だった。
夢の中で、僕と家族をもてなしてくれた女将は最後にいう。これがおもてなしです、と。すると場面が旅館の庭にかわり、美しい水がこんこんとわいている。そこだけがカラーで、いまでもよくおぼえている。夢のいう「おもてなし」とは、たぶん神聖な水のこと。生命の源である水のことだ。滝川さんのプレゼンはともかく、彼女から僕らが発想すべきなのも、滝と水の女神セオリツヒメだと思う。なぜ汚染水流出に遠野(岩手)のセオリツヒメが反応したのか。あれからなぜ日本各地が記録的豪雨に見舞われたのか。その意味を、もう一度問い直すべきなんだろう。
9月19日、五輪プレゼンの手前もあって、安倍首相は海外メディアを同行させてフクシマを視察した。その夜、奥州三古関のひとつ「勿来(なこそ)の関」の福島県いわき市で、震度5強が発生する。
「なこそ」は、来るなという意味だ。
震源は、いわき市の遠野町入遠野。
遠野だよ!
このセオリツヒメのおもてなしが、倍返しにならないことを祈る。
説明ははぶくけど、夢から三年もたって、セオリツヒメ事象とのからみでようやく浮かび上がってきた場所がある。京都市右京区の木嶋坐天照御魂神社。「蚕の社」と呼ばれる。三柱鳥居が有名だ。三柱鳥居が立つ「元糺(もとただす)の池」は、もともとゆたかな湧水の池だったのが、近年すっかりかれてしまったそうだ。どうもあの夢は、そのことを云ってる気がしてならない。
原因は宅地造成にあるという。そりゃ人生は大変でまわりの自然にかまってなんかいられない。目先の利益のためには原発の再稼動が最優先だ。だけど僕らってさ、なんかどっかで根本的にまちがっちゃいないか?
「糺」は、正すということ。これに元がつけば、もとを正す。
セオリツヒメは、大祓えの女神だ。
「もてなす」は、-をもってなす。
神々がなにをもってなすのかはわからない。だがそれを心配する前に気づくべきあたりまえのことがあるってことを、あの夢は教えてくれた。
滝川さんは「おもてなし」についてこう説明した。
「その言葉には、訪れる人を慈しみ、見返りを求めない深い意味があります」と。
おもてなしが日本文化に流れる感謝と慈愛とよろこびの心なら、僕ら日本人はとくに忘れちゃいけないことがあると思う。
僕らのいのちそのものが、水のおもてなしなのだ。

神々が動いている
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2013年07月20日

予言情報:麻賀多(マカタ)神社

2013年06月10日15:40
日月神示と艮の金神
※岡本天明に日月神示が降ろされた天日津久神社
今からちょうど69年前の1944年の6月10日、千葉県成田市の「麻賀多(マカタ)神社」の敷地内にある「天日津久神社」にて、ある不思議な出来事が起こりました。その日、岡本天明(1897年-1963年)という人物が誰もいない社務所で休んでいたところ、突然右腕が怒張し、激痛が走り出したのです。当時画家であった天明は、外を出歩くときは、筆と画仙紙を持ち歩く習慣があり、試しに筆を画仙紙にあてたところ、勝手に右手が動き出し、すらすらと文字のようなものを書かされました。これが世に言う「日月神示」という名の昭和を代表する1つの天啓の書が生まれた瞬間です。天明はその後16年にわたって、神託を記し続け、最後の「日月神示」を書記してからわずか2年後の68歳でこの世を去りました。
原文は、一から十、百、千、万といった漢数字と、かな、記号のようなものが混じった特異な文体で構成されており、全37巻、補巻1巻の膨大な量になります。また、何かを表す絵のようなものもところどころに見受けられ、中には『地震の巻』のように、すべて抽象的な絵だけで書記されたものもあります。ぱっと見た限りでは、くねくねとした筆文字で綴られている原文は、素人目には全くと言っていいほど読むことはできません。実際、書記した当人の天明さえ読むことができず、仲間の神霊研究家や霊能者の手を借りつつ、徐々に解読していったと言われています。この「日月神示」には様々な内容が書かれていますが、それはまるで予言の書と呼ばれるほど、あたかも当時からすると近未来である現代社会の有り様が見事に書かれており、そして最も印象的に残る言葉の1つは「神一厘の仕組み」というものだと思います。
これは「世の中の九分九厘が悪神の天下になったときに、最後の一厘で神業が発動され、大どんでん返しがおこり、世の建て替え建て直しが一気に始まる」というものです。つまり、現在悪の世の中になっている事は元から神は見抜いているものなので、いずれは悪は消滅し、三千世界の大変革がおこり「ミロクの世」に変わるといった予言です。
『富士を目指して攻め寄する、大船小船あめの船、赤鬼青鬼黒鬼や、大蛇悪狐を先陣に、寄せ来る敵は空おおひ、海を埋ずめて忽ちに、天日暗くなりにけり、折しもあれや日の国に、一つの光現れぬ、これこそ救ひの大神と、救ひ求むる人々の、目に映れるは何事ぞ、攻め来る敵の大将の、大き光と呼応して、一度にドッと雨降らす、火の雨何んぞたまるべき、マコトの神は無きものか、これはたまらぬともかくも、命あっての物種と、兜を脱がんとするものの、次から次に現れぬ、折しもあれや時ならぬ、大風起こり雨来り、大海原には竜巻や、やがて火の雨地震ひ、山は火を吹きどよめきて、さしもの敵も悉く、この世の外にと失せにけり、風やみ雨も収まりて、山川静まり国土の、ところどころに白衣の、神の息吹に甦る、御民の顔の白き色、岩戸ひらけぬしみじみと、大空仰ぎ神を拝み、地に跪き御民らの、目にすがすがし富士の山、富士は晴れたり日本晴れ、富士は晴れたり岩戸あけたり(富士の巻 第二十四帖)』
「日月神示」は、主に「国常立尊(艮の金神)」を中心とした複数の神霊達によって降ろされた神示とも言われており、その「本当の神」が今の時期に復活して世の中を大どんでん返しをするような表現がされています。
こういった「正神復権の宣言」というのは、幕末から明治、大正にかけての時期に次々に日本列島の各地で降ろされて、いわゆる “天啓”の形で発生した黒住教・天理教・金光教・ 大本教の各宗教などに降ろされた啓示が有名です。
その中でも、「日月神示」や「艮の金神」を語るには、江戸末期に開かれた、神道系の新興宗教「大本教」を抜きには語れません。
「日月神示」は、元々は大本教に降りるはずだった最後の啓示であるとも言われています。
大本教には「大本神諭(おおもとしんゆ)」という教典があり、それは1892年(明治25年)2月3日、京都府綾部市本宮町で極貧生活を送る無名の女性、出口なおに「艮の金神」と名乗る神の神懸かり現象が起きたところから始まりました。その時、出口なおが入神状態に陥り、自らの意志に反して発せられた言葉は以下のようなものであったようです。
三千世界一度に開く梅の花、
艮(うしとら)の金神(こんじん)の世に成りたぞよ。
梅で開いて松で治める、
神国の世になりたぞよ。・・・・
今日(いま)は獣類(けもの)の世、
強いもの勝ちの、
悪魔ばかりの世であるぞよ。・・・
是(これ)では、世は立ちていかれんから、
神が表に現れて、
三千世界の立替え立直しを致すぞよ。
用意をなされよ。
この世はさっぱり、
新(さら)つの世に替えて了(しま)ふぞよ。
三千世界の大洗濯(おおせんたく)、大掃除を致して
天下泰平(てんかたいへい)に世を治めて、
万古(ばんこ)末代(まつだい)続く神国の世に致すぞよ。・・・
天理、金光(こんこう)、黒住(くろずみ)、妙霊(みょうれい)、 先走り、
とどめに艮(うしとら)の金神が現れて、
世の立替えを致すぞよ。
このように「日月神示」は、「大本教」の流れを汲むものであり、それは後の教団の聖使「出口王仁三郎」も同じように、まずこのような大異変が地球におこり、その後はやはり三千世界の建て替え、建て直しが始まり、天国の政治が地上に移された結果「ミロクの世」になると説いています。
ここまでは、精神世界が好きな方や宗教研究家の間では有名な話ですし、それが今更なんだという話題かもしれませんが、実は、これらの一連の話と最近お伝えしている2013年の「開闢の時」という言葉は、かなり密接にリンクしているのです。詳細は今のタイミングではお伝えできないので、毎度ながら先送りになってしまいますが、つまり最初の大元である出口なおに、近未来に起こる重要なメッセージを残した「艮の金神」というのは、果たして一体何者であるか?ということです。国常立尊や高次元の神霊達と言ってしまえばそれまでですが、実はこの時代に起こった一連の神懸かりには大きな秘密が隠されています。
「なぜ、この神は未来で起こるべきことを知っているのでしょうか?」というと、それは神様だから何でもわかるのですというのももっともですが、この「未来で起こるべきことを知っている」というところに重要なヒントが隠されているのです。
いずれにしても、その辺は上手く「開闢の時」=「本当の岩戸開き」を迎えられたらどこかでお伝えできればと思います。
1つだけ言えるのは、このままいくと「ミロクの世」が生まれる前に「日月神示」の中で伝えられている様々な危機的な状況が次々に訪れるのは間違いありません。
でも、それに対する「転ばぬ先の杖」の話も散々してきましたし、これからまさに実行に移していく段階なので、上手く対処できると思います。
「麻賀多(マカタ)神社」は、神社の神紋としては珍しく大麻(ヘンプ)が使われています。六芒星、大麻の復活は、きっと「開闢の時」の1つの象徴になると思います。といっても今日明日の話ではなく、まだしばらくは時間がかかると思いますが、諦めずに今からコツコツと行動をしていけば、必ず封印は解けると思います。

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51865083.html




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