2019年11月07日

わたなべこう: かごめ歌をヘブライ語で詠む

わたなべこう: かごめ歌をヘブライ語で詠む
かごめかごめ・君が代 の真実の意味
2015-03-04 09:04:30
今日も、私kouがいま思うこと、感じることを、つらつらと、書いていきたいなぁ〜と思います。
日本人は、古代イスラエル人(ユダヤ人)の末裔ではないかと言われており、いまから約2千年ほど前に、古代イスラエル人が、日本に渡来し、日本の文化形成に、大きな影響を与えたと言われております。調べていくと、イスラエルと共通する、言葉や、マーク、シンボル、神事や儀式が沢山あります。イスラエルのマークの六芒星(ダビデの星)が鞍馬寺にあります!
「かごめかごめ」や「君が代」なども、ヘブライ語と共通するものが多くあり、天皇家の有名な十六菊花紋は、一般的なユダヤ教会で使われる紋章であると同時に、シュメール王家の家紋でもあります。
天皇の尊称は「スメラミコト」であり、スメラは英語では、シュメールと発音し、ラテン語ではスメルと発音します。ミコトは王と言う意味であり、明治維新前までは天皇ではなく、スメラミコトと呼ばれていましたが、維新後はなぜか天皇と呼ぶようになりました。いわゆる「日本文化=ユダヤ起源論」とか、「日本・ユダヤ同祖論」と呼ばれる説です。(ただしこの場合の「ユダヤ」というのは、アシュケナージ・ユダヤ人ではなく、スファラディ・ユダヤ人のことです。)
⬛かごめ かごめ をヘブライ語で解釈する
日本語、「ヘブライ語」、(ヘブライ語の意味)
かごめかごめ 「カゴ・メー カゴ・メー」 (誰が守る)
かごの中の鳥は 「カグ・ノェ・ナカノ・トリー」(硬く安置された物を取り出せ)
いついつでやる 「イツィ・イツィ・ディ・ユゥー」(契約の箱に納められた)
夜明けの晩に 「ヤー・アカ・バユティー」(神譜を取り、代わるお守りを作った)
鶴と亀がすべった 「ツル・カメ・スーベシダ」(未開の地に水を沢山引いて)
後ろの正面だ〜れ 「ウシラツ・ショーメン・ダラー」(水を貯め、その地を統治せよ!)
『誰が守る? 誰が守る?
堅く安置された物を取り出せ
契約の箱に封じ納められた 神器を取り出せ
神譜をとり 代わるお守りを作った
未開の地に 水をたくさん引いて
水を貯め その地を統治せよ』
かごめかごめ、かごの中の鳥(居)は…かごめ=籠の目=かごめ紋=六芒星=ユダヤ
鳥(居)=神の国・日本
かごの中の鳥(居)=ユダヤに封印された日本
いついつである=いつになったら出てくるのであろう?
夜明けの晩…夜明け=新世界が始まる前、晩=夜明け前が最も暗い=現在の社会
鶴と亀がすべった…鶴=日本の象徴{=火(=五芒星)=火(山)の国・日本=}日本の象徴は天皇=スメラ、
亀=甲羅=六角形=六芒星=ユダヤ
すべった=すべる=統べる=統一する、一つになる
うしろの正面だあれ…うしろの正面=無意識、潜在意識の中の本当の自分
だあれ=無意識領域にある本当の自分とは=集合的無意識でつながった
全人類とは=無限の存在とつながった神人類
⬛君が代 をヘブライ語で解釈する
日本語、「ヘブライ語」、(ヘブライ語の意味)
君が代は  「クムガヨワ」 (立ち上がる)
千代に 「テヨニ」 (シオンの民)
八千代に 「ヤ・チヨニ」(神・選民)
細石の 「サッ・サリード」 (喜べ・人類を救う、残りの民として)
巌となりて  「イワ・オト・ナリァタ 」 (神・予言・成就する)
苔の生すまで 「コ(ル)カノ・ムーシュマッテ」 (全ての場所・語られる・鳴り響く)
『立ち上がれ、神を讃えよ
神の選民 シオンの民
選民として 喜べ
人類に救いが訪れ
神の予言が成就する
全地あまねく 宣べ伝えよ』
祇園祭り・剣山の謎
天狗とイスラエル
へブル語と日本語の類似 秦氏
「日本語とヘブライ語の関連」
日本語・意味 ヘブライ語・意味
ミカド (帝) − ミガドル (高貴なお方)
ミコト (尊) − マクト (王、王国)
ネギ (神職) − ナギット (長、司)
ミササギ(陵、墳墓) − ムトウサガ(死者を閉ざす) 
アスカ (飛鳥) − ハスカ (ご住所)
ミソギ (禊ぎ) − ミソグ (分別・性別) 
ヌシ (主) − ヌシ (長)
サムライ(サムライ) − シャムライ(守る者)
ヤリ (槍) − ヤリ (射る)
ホロブ (滅ぶ) − ホレブ (滅ぶ) 
イム (忌む) − イム (ひどい)
ダメ (駄目) − タメ (ダメ・汚れている) 
ハズカシメル(辱める) − ハデカシェム(名を踏みにじる)
ニクム (憎む) − ニクム (憎む)
カバウ (庇う) − カバア (隠す)
ユルス (許す) − ユルス (取らせる)
コマル (困る) − コマル (困る)
スム (住む) − スム (住む)
ツモル (積もる) − ツモル (積もる)
コオル (凍る) − コ−ル (寒さ、冷たさ) 
スワル (座る) − スワル (座る)
アルク (歩く) − ハラク (歩く)
ハカル (測る) − ハカル (測る)
トル (取る) − トル (取る)
カク (書く) − カク (書く)
ナマル (訛る) − ナマル (訛る)
アキナウ(商う) − アキナフ (買う) 
アリガトウ(有難う) − アリ・ガド(私にとって幸福です) 
ヤケド (火傷) − ヤケド (火傷) 
ニオイ (匂い) − ニホヒ (匂い)
カタ (肩) − カタフ (肩)
ワラベ (子供) − ワラッベン(子供)
アタリ (辺り) − アタリ (辺り)
オワリ (終わり) − アハリ (終わり)
相撲はユダヤの神事であったこと、「はっけよい」=ヘブライ語では、「組んで投げろ」と言う意味です。お祭りの神輿をかつぐ、「わっせ」=ヘブライ語では、「運ぶ」と言う意味です。日本語には、ヘブライ語が、4,000〜5,000語ほど入っているのではないかと言われています。面白いですね。
『浜本末造さんの著書「万世一系の原理と般若心経の謎」』より一部抜粋です。
「イスラエルとは数霊的に言えば六≠フ国であり(ダビデの星≠ヘ六光星)、六面体とは物質構成、社会構成の原理であり、経済、科学の原理であるが故に、イスラエルは経済、科学の国であり、万世を生み出す国であるから、母の国となる。一方、日本は五≠フ国であり、精神の国であり、父の国、すなわち男の国となる」「五はすべての中心であるが故に、中心である日本がなければ世界はなく、世界がなければ日本はないという、一体不離の関係にある。地球世界を構成している事実は、認識すると否とに関わらず、中心の日本と社会を構成しているイスラエルが結んでいる」
つまり、日本は気(キ)の国で、イスラエルは身(ミ)の国で、キとミが結んで「キミが代」となるのだ。これは聖書が予言するイスラエル2支族と10支族の再合体による千年王国であり、『日月神示』でも「身(○)」の中に「気(・)」が入った「Θ(マルチョン)」を神のマークとして用いており、これによってミロクの世になるとしている。
『君が代=千年王国=ミロクの世』
歴史をたどっていくと、いままでの真実の世界の流れと、これからの世界の流れが分かるかもしれません。真実が明らかになる日が近い〜♪
ブログを読んでいただいてありがとうございます。嬉しいです♡感謝いたします。みなさんに愛溢れる出来事が雪崩の如く起きます。

わたなべこうの自遊人ブログ『 Everything in life is linked to your happiness.』
https://ameblo.jp/synchronicity-kou/entry-11997101604.html
k.watanabe@bun.bbiq.jp





かごめ歌は、古いものと新しいものとありますが、そのどちらも繋がりがあるものです。
大津波が起きた伝承と、その対策の伝承とでも申しましょうか、要するに、二部作です。新しいものも、元々あったものという事です。
その最初の、鍋の底が抜けるという、江戸以前の古い歌詞は、大平洋の大津波の様子を現します。また、新しい歌詞は、その大津波を、いかにして起こさないかを秘めたものです。
ところで、皮肉な事に、愛する事が無ければ、戦いは単発的なものとなり、戦争には発展いたしません。愛するものを守るため、または、愛するものを奪われた復讐のため、私たちは戦うのです。
愛は、本来分けれないものを、文字通り、ここまでが自分と分けて、自分側が善、自分側と認めない側を悪と分けます。自分と突いて出る言葉が、その示しです。古代の日本人は、善は私のものと、器の中の水をかき寄せるという事が、津波(つ)が起きる原因と観ていました。つまづくとも、つこけるとも申しますが、それも、自分側が善と分けた表現です。
吉凶は、亀の甲羅のひび割れで占われてきたのですが、そのひび割れからの津波を留(止)めるのが、津留(鶴)です。戦争は、水瓶(亀蛇)の火蓋が切れる事でもあります。それで、水をかき寄せて分けた祟り、悪と認識したものを、再び真釣り合わすため、祟り神も、神と祀ってきたのです。身内を殺した敵の大将も、神と祀りました。
古代の日本人は、自分を善と分ける愛ではなく、善と、正義としない、相を良しとする相良としてきました。薙ぎの真剣(真釣る木、鶴木、ツリー)も、津波を凪にする剣という事です。また、臨兵闘者皆陣裂在前と九字で示されますように、戦いに臨むものは皆、善悪に自分と裂けて、必ず前に在るという事です。
影は交差いたしますが、自分と裂(分)けた影の前面ではなく、影からみた、交差しない後ろの正面は誰かを問いたのが、かごめ歌です。
FBを始めるに当たり示されました、景行天皇が祈られた、天水町を登った所の、拝ヶ石巨石群の亀石を巻く青龍(鶴)と、古代人が刻んだ天神(鶴と亀)は、いつも載せているものです。

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マコモ王子👑鏡観
Facebook連続小説
蔵王権現 艮 スサノヲ クニトコタチシリーズ6 
クニトコタチは蘇羽鷹神社にいった春🌱🌷🌱
とりあえずクニトコタチに巻物を渡したらしい 
僕の手に 光の玉が降りてきた 乙姫さんに確認したら もらったみたいだ。
さらにポラリスは水滴が上下して中央に金の玉が見えたらしく、コニタンもマーメイドも金の玉を見た。
さらに クニトコタチの本堂の横で 剣の神様からスサノヲにつなげると
「ざるめ」のキーワード。
調べたら 八戸市しかない海藻の名前。さらにヘブライ語再翻訳では
竹バスケット=竹籠
八戸市といえばイエスキリストの墓。
戸来村では 子供を竹籠に入れる風習がある。
籠には🔯ロクボウセイのマーク。
さらに籠は籠の目で 
ロクボウセイ  
クニトコタチ
エルサレム
と関係しているのがわかるがイエスとクニトコタチの関係はいまだに謎。
籠目の歌もヘブライ語らしい。
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つーかクニトコタチ極論から イエスキリストと🔯ロクボウセイがでたのは面白い。つーか このロクボウセイ タイムリーでさらに投稿。つーか幾何学シリーズも書いて損ではなかった。ここに エルサレムの秘密ロクボウセイがあった。
日本神界の神々が求めていたものが

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posted by datasea at 18:04| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月28日

王仁三郎: 50世紀の世界〜小人たちのミロク超科学文明

王仁三郎: 50世紀の世界〜小人たちのミロク超科学文明
■『王仁三郎の霊界物語大預言』
富士山大爆発とミロク神人種誕生の神ドラマ
海野光彦,徳間書店,1995/11
<ミロク神人種だけが「黄金のそりはし」を渡る!>
・国祖、国常立命は、太古の昔、地球主宰神の位についていたが、悪魔の謀議によって艮(とどめ)の地である日本列島に押し込められた・・・。では元の地球主宰神・国常立命の本拠地はどこにあったのか。
実はそれを解くヒントが『霊界物語』冒頭にのっている。
次に紹介する黄金のそり橋だ。
・黄金のそり橋は、太古の昔、亜熱帯の中央アジア・ゴビ海に浮かぶ白島にかかっていた。造り上げたのは、太古の地球主宰神サナート=クメラだ。サナート=クメラは、国常立命の別名に違いない。
 黄金のそり橋のかかる白島には、地球主宰神の黄金宮殿が澄みわたった青空にひときわ美しく輝いていた。
・そうしてこの橋を渡ると直に自分は、エルサレムの聖地に着いた。この聖地には黄金と瑠璃(めのう)とかいう宝の珠玉をもって雄大な、とても形容できない大神の宮殿が造られている。(霊界物語第1巻より)
・この神都の現界への移写が、かってゴビ海に浮かぶ『白島』に現れていた。
地球主宰神・国常立命が納める黄金の神都から数多くの『ミロク神人種』が世界各地に旅立っていった。
・日月神示やヒマラヤのミロク神人種が示すように原水爆の高熱やマイナス数十度の酷寒でも耐える超人体を保有する神人が日本を始め、世界各地に渡り、万物調和の理想郷すなわち『ミロクの世』を築いていたのだ。
 それが世界各地で潜伏する悪神の決起で灰と帰し、世界が泥海になったことが『霊界物語』に書かれている。
・しかし、王仁三郎が死をかけて、大日本帝国政府と戦い、厳しい特高警察の目をかいくぐって口述筆記した『霊界物語』は、世紀末、各種の予言の中でひときわ異彩を放っている。
・核の炎、核の冬、恐るべき極反転に伴う大地殻変動に負けないミロク神人種が21世紀に日本を中心に誕生することが『霊界物語』には秘められていたのだ。
・彼らだけが鶴仙に乗り、輝く肉体を霊化させ、『黄金のそり橋』を渡り、国常立命の治める神界の大都に結集することができる。
<『霊界物語』はテレポートと魂の旅行で作られた>
・それにしても『霊界物語』はあらゆる点で人間の常識を超えている。
最初に脅かされることは、口述筆記の驚異はスピードである。一巻をわずか3日で書き上げている。81巻、83冊からなる『霊界物語』に集大成していくが、最初から最後まで口述のスピードは変わらなかった。
・原稿用紙にして約10万枚でひとまず完成するが、王仁三郎は全120巻を予定していた。だから3分の2で彼は口述を終わったことになる。しかも、筆記中に王仁三郎は一冊の参考書も見なかった。
・ゴロリと横になって少しイビキをかいたかと思うと、王仁三郎の口から真珠のきらめきのごとき不思議な物語が紡ぎ出される。
<50世紀まで見通す人類最大の「予言暗号書」>
<王仁三郎は50世紀の未来を見通した>
・「24世紀の今日は、天国浄土の完成時代だ。
中空をかける飛行機、飛行船はすでに廃物となり、天の羽衣という精巧無比の機械が発明され、汽車は宙を走って、1時間に5百マイルという速力だ。
蓮華の花は所狭きまで、咲き乱れ、何ともかとも知れない黄金世界が現出しているのだ」
(『霊界物語』第14巻8章より)
・王仁三郎はミロク浄土の完成を目指していたが、それは24世紀、今から約300年経なければ、本当のユートピアは生まれないと予言している。
ミロク超科学文明が生まれると、黄金のUFOが大空を飛び交い、世界中に美しい花が咲き乱れる。
これは彼の予言の中で最も楽観的なものである。
・さらに王仁三郎は、はるか50世紀頃の人類の様子をも透視している。
「何、神界ばかりか、現実もこの通りですよ。
一番図抜けて大男といわれるのが、3尺(90cm)内外、1尺8寸(54cm)あれば、一人前の人間だ・・・。
少しも手足を使わないものだから、身体はおいおい虚弱となってしまい、もはや50世紀の今日では、こんな弱々しい人間になってしまった・・・・。
それと反対に6尺(1.8m)以上の体を持ち、現幽神界において神の生宮として活動しているミロク人種もありますよ」
(『霊界物語』第3巻20章より)
・つまり50世紀の人類は、ほとんど小人で頭脳だけの存在になっている。
脳をある種の液体に入れて、スーパーコンピューターをつなぎ、あらゆる指令がコンピューターから出される。
一方、普通以上の体を自由自在にテレポートさせ、現界と霊界を行き来するミロク人種も少数存在する。
現代から見れば、完全なSFの世界である。
・50世紀の交通機関は奇妙なことに黄金の翼を人間に直接取り付けて、超高速で飛ぶようになっている。
・すなわち、松彦は、
「みな様、しばらくお待ちくださいませ。空中交通機を上げませう」
と又もや指先にて空中に、何事か記す其の刹那、金色燦然たる鳥の翼のごときもの四組、何処ともなくこの場に降り来たりぬ。
「サァー、これを御着けなされ」
と言ふより早く自然的に四人の肩の辺りに、金色の翼はピタリとくひつきたり、四人は一度に、
「アア、これは立派だなァ」
と羽ばたきを試むるや、身はますます高く空中に飛ぶ揚がり一瀉千里の勢をもって電波よりも早く、西の空を目がけて進み行く。        
(『霊界物語』第15巻21章)
・このように王仁三郎の世界はまことに幅が広い。
超古代から50世紀のはるかな未来まで見通した彼のような予言者は世界中どこにも存在しない。
だからある面では、シャカ、キリストさえも超えた予言を述べていたことになる。

UFOパラレル・ワールド日本は津波による大きな被害を受ける
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/folder/1612209.html?m=lc&p=181
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■『超常科学謎学事典』
―最新科学と秘教科学が謎と不思議を完全解明―
編者 秘教科学研究会   小学館  1993/1/10
<出口王仁三郎 大本教2代目教祖>
・1917年(大正6年)には、『大本神歌』とよばれる五七調の詩による予言を行なっているが、その中で明確に30年後の第2次世界大戦を予言している。
しかもその戦争が、泥沼化した日中戦争から始まり、そのうちに日本を守るためにつり鐘から折れ釘までが求められること、
米国の『迦具槌』(かぐつち=古事記に登場する日の神)で国土が焼かれること、
戦闘機や潜水艦による戦いがあることをはっきり予言しているのだ。
彼が『大本神歌』を著した頃には、まだ戦闘機や潜水艦などによる戦争は空想上のものだった。
さらに、1942年(昭和17年)には信者に対して、「戦争は日本の敗け。
最後に広島がいちばんひどい目にあうから、広島からは逃げたほうがいい」とも語っている。
・王仁三郎の予言として最も有名なものは、今世紀末に起こるという大変革だ。
彼は、これまで閉じ込められていた『艮(うしとら)の金神』が復活し、世の立て直しを行なうと断言する。
しかも「世の立て直しの大峠には日本に火の雨が降る」といい、その大峠の直前には、世の中は次のようになっているという。
“ボタン一つ押せば、江戸の芝居がどこでも見れるようになる。
電話も小さくなり持ち運べるようになる。
そして弾丸列車が地上に浮いて走るようになる……。
さらに王仁三郎は、世の立て直しの大峠には戦争も勃発し、世界の人口はわずか3パーセントになってしまうという。
王仁三郎の予言がどのレベルからもたらされたものなのかは明確には判断できない。
しかし、審神(さにわ)学まで学んだ彼の予言は確かに霊能者レベルを遥かに超越している。
アカシック・レコードに到達しないまでも、相当近づいたレベルにまで行ったのではないだろうか。
<岡本天明  1897〜1963>
・1944(昭和19年)、岡本天明は突如入神状態となり、その後数年間かけて『日月神示』とよばれる謎の予言詩を、自動書記によって書き上げた。
天明は出口王仁三郎のもとで審神(さにわ)学も学んでおり、この『日月神示』は、本来大本教に降りると予言されていた「最終予言」だといわれている。
また、岡本天明はノストラダムスの転生だという強い主張もあり、彼の予言の評価は高い。

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出口王仁三郎: 50世紀の世界
霊界物語 如意宝珠 第15巻 第20章 <五十世紀>
2019/8/27(火) 午後 2:40
日記 練習用
出口王仁三郎 大正11年4月4日 口述筆記
松彦の神に伴われた一行三人は、鏡の岩にピタリと行当たり、如何にこの関所を突破せんかと首を傾けて、胸に問い心に掛け、やや当惑の体にて幾ばくかの時間を費やすのであった。
玉彦 『我々は現界に於いても、心の鏡が曇っている為に、万事に付け往き当たり勝ちだ。神界へ来ても矢張往き当たる身魂の性来と見えるわい。アア、どうしたら宣かろうかな。見す見す引き返す訳にも往かず、本守護神も好い知恵を出して呉れそうなもんだなア』
松彦 『貴方はそれだからいけないのですよ。自分の垢を本守護神に塗付けるという事がありますか
玉彦 『我々は常に聞いて居ります。本守護神が善であれば、肉体もそれに連れて感化され、霊肉共に清浄潔白になり天国に救われると云う事を固く信じていました。こう九分九厘で最上天国に行けぬと云うことは我々の本守護神もどうやら怪しいものだ。コラコラ本守護神、臍下丹田から出て来て、この肉の宮を何故保護をせないのか、それでは本守護神の職責を盡せんではないか。肉体が天国へ行けば本守護神も行ける道理だ。別に玉彦さんの徳許りでない、矢張本守護神の徳になるのだ。何をグズグズして居るのかい』と握り拳を固めて臍の辺りをポンポン叩く。
松彦 『アハハハハ、面白い面白い』
玉彦 『これは怪しからん,千思万慮を盡し、如何にしてこの鉄壁を通過せんかと思案にくるのを見て、可笑しそうに我々を嘲笑なさるのか、貴方も余程吝な守護神が伏在して居ますな』
松彦 『天国には恨みも無ければ悲しみも無い。また嘲りもありません。私の笑ったのは貴方の守護神が私の体を籍って言われたのですよ』
=====  中略  =====
玉彦 『アハハハハ、余り好い景色で気分が良くなって何も彼も忘れて了った。さうすると、矢張り執着心も必要だ』
松彦 『それは決して執着心ではありません。貴方がたの身魂を守る生命の綱ですよ。ヤア急いで参りましょう』
向こうの方より、身の丈二尺許りの男女五人連れ、手を繋ぎながら、ヒョロヒョロと此方に向かって進み来るのであった。
玉彦 『ヤア小さいお方が御出でたぞ。此処は小人島の様だな。天国にはこんな小さい人間が住まって居るのですか。ナア松彦さん』
松彦 『何、神界許りか、現界も此の通りですよ。一番図抜けて大男と云われるのが三尺内外、一尺八寸もあれば一人前の人間だ。顕幽一致、現界に住まっている人間の霊体が、此の高天原に遊びに来ているのだ。ああやって手を繋いで歩かないと、鶴が出て来て、高い所へ持って上がるから、その難を防ぐ為、ああやって手を繋いで歩いて居るのだ』
玉彦 『ハテ益々合点が往かなくなって来た。我々三人は、常世の国を振り出しに、世界各国を股にかけ、現界は大抵跋渉した積りだが、何程小さき人間だと云っても五尺より低い男女は無かった。赤ん坊だってあれ位の背丈は、現界の人間なれば持っていますよ。貴方、何かの間違いではありませんか』
松彦 『五尺以上の人間の住まって居ったのは、昔の事だ。現界は二十世紀という、魂の小さい人間が住まって居た時代を超過し、既に三千年暮れている。現界で云えば、キリストが現れてから五十世紀の今日だ。世は漸次開けるに伴れて、地上の人間は労苦を厭い、歩くのにも電車だとか、自動車、飛行機等に乗って天地間を往来し、少しも手足を使わないもんだから、身体は追い追いと虚弱になって最早五十世紀の今日では、こんな弱々しい人間になって了ったのだ。併し乍ら、十九世紀の終わりから二十世紀にかけて芽を吹き出した、三五教の教えを信じ不言実行に勉め、労苦を楽しみとしている人間の系統に限って、夫れと反対に六尺以上の体躯を保ち、現幽神界に於いて、神の生き宮として活動しているミロク人種もありますよ』
松彦 『サアお話は聖地に到着の上ゆっくりと致しましょう。神様がお待ち兼ね、ぼつぼつ参りましょう』
=====  後略  =====
(五十世紀、続きの原文は愛善世界社刊 注釈付き文庫判をお読み下さい、アマゾン、ジュンク堂書店などで取り扱っております。)

大本 柏分苑
https://oomotomasumi.amebaownd.com/
https://blogs.yahoo.co.jp/makotoyamaguchi0903







■『ミロクの暗号』
日月神示と出雲・伊勢・シュメールで読み解く日本人の使命
中矢伸一   徳間書店  2012/1/19
・自分がオラクルであることを思い出すだけでいい
<オラクル(覚醒した者)>
・オラクルであるということは単に超能力がつかえたり預言したりできるということではありません。
それは宇宙の中心とつながる方法を知っていること。いつでもそこにいけるということです。
<日本人が3分の1に淘汰されるという衝撃予言>
・「いずれは日本人が3分の1になる時代が来る」と言っていたというのです。
その大淘汰の時は徐々ではなく突如としてやって来るそうです。そして、
「生き残った人たちが昨日までと打って変わって凄まじい光景を見て、自分が生き残ったことを後悔する日がある」
と、間違いなく聞いたそうです。
・日月神示には「何もかも3分の1になる」という警告が「たとえではないぞ」という言葉とともに、何度も出てきます。
比喩とかたとえ話ではなく突如として、それこそ1日か一晩くらいの短時間に大淘汰が行われ、完了する。
そんな凄まじい淘汰の原因は何なのか分かりません。

UFOパラレル・ワールド日本は津波による大きな被害を受ける
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/folder/1612209.html?m=lc&p=181
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/






■『姫神の本』  聖なるヒメと巫女の霊力
学研マーケティング,2007/8
<出口なお  大本教開祖>
<世界の立替え立直しを啓示した膨大な「お筆先」を残す>
・出口なおが、明治25年(1892)旧正月5日、京都府綾部の自宅で突然、激しい帰神状態となって発した神示(「初発の筆先」)のはじめである。
艮の金神(国常立尊)がなおに神憑り、世界の「立替え立直し」と、理想世界の実現を啓示した宣言というべきものであり、これによって大本教がはじまった。
 この年の元旦の夜から前兆はあった。霊夢が毎夜続いていた。初発の神示が降りてからは、昼夜を分かたず帰神状態となり、13日間、食事をとることもできなかった。
・明治26年、綾部で原因不明の火事が相次いだ。おりもおり、なおは神憑って、「今のうちに改心いたさねば、どこに飛び火がいたそうも知れんぞよ」と大声で叫んでいた。そのため、放火の疑いをかけられ、警察署に留置されて、40日も座敷牢に閉じ込められてしまったのである。
<大本教が国家に弾圧されたのは、なおの昇天後である>
・すると艮の金神は、「なおよ、筆で書かすから、筆をとれ」と伝えた。なおは困惑した。
文字を書けなかったからだ。しかし艮の金神は、「お前が書くのではない。神が書かすのである」と言う。
なおはなにかを書きたい衝動にかられた。そして、座敷牢の床に落ちていた古釘を手にすると、その柱に文字を書きつけていたのである。
・そのうちに放火犯が逮捕され、疑いが晴れたなおは、出牢後、堰を切ったようにお筆先をはじめるのである。
以後、神の言葉が原則として文字によって伝達されることになり、半紙で5万枚以上といわれる膨大なお筆先は、後年、娘婿の出口王仁三郎によってまとめられ、『大本神論』として発表された。

UFOパラレル・ワールド日本は津波による大きな被害を受ける
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2019年05月17日

雑誌ムー: 新元号「令和」の言霊を考える

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雑誌ムー: 新元号「令和」の言霊を考える
新元号「令和」。
この言語には果たしてどんな言霊が込められているのだろうか,その分析を試みてみる。
「令和」の典拠である万葉集5巻の
「梅花の歌の序」
それは筑紫国(福岡県)の太宰府(九州の行政官庁)に長官として赴任していた大友旅人は天平2年(西暦730年)正月13日(新暦2月)赴任先の邸宅で宴会を催した際に集まった人々(主に役人たち)が庭に咲く梅の花を詠んだ32種の和歌に対する序文として記されたものである。
したがってこの文の作者については,宴会の主催者である大友旅人と見るのが定説である。
典拠の核心部分である
「初春の令月にして気淑く風和し」
であるが現代語に訳すと,
「今は初春のめでたい正月であって,気持ちはよく,爽やかな風が吹いている」
となって,春の訪れを告げる梅の花が咲誇る陰暦正月の風流な情景を描写したものといえる。
ー雑誌ムー,2019年,

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「令和」は「梅」に縁を持つが,
「梅」
と言えば歴史上の人物で平安時代の文人・菅原道真を思い出す。
道真は梅の花このこよなく愛して,この花を読んだ新聞を数多く残したことで知られる。
道真を神として祀る全国の天満宮・天神社は梅の花を上の家紋とする。
しかしこれもまたよく知られているように右大臣にまで上り詰めた道真は,その昇進をねたむ藤原氏の陰謀によって地位を奪われて,太宰府に左遷されてしまった。
その左遷先は奇しくも大友旅人がかつて赴任して,梅の宴会を催した場所であった。
そして道真はその太宰府で都に咲く梅の花を恋い焦がれつつ,延喜3年(西暦903年)失意のうちに没してしまうのである。
ちなみに道真の有名な和歌
「東風吹かば匂い起こせよ梅の花主なしとて春な忘れそ」
(風が吹いたならば香りを送り届てくれ,梅の花よ。
主である私がいないからといって春を忘れるな)
太宰府へ左遷されるにあたって,日頃見せていた京都の自邸の梅との別れを惜しんで詠んだものと伝えられている。
道真が没してしばらくすると不思議なことに京都では藤原氏の有力者の急死や内裏への落雷等,怪事が相次いだ。すると人々はこれは道大の祟りだと噂するようになった。
当時の天皇は病気になりほどなく崩御してしまう。世を恨みつつなくなった道真は死して巨大な怨霊あらぶる雷人になったー当時の人々はそう信じて疑わなくなった。
大和朝廷・民衆は祟りを鎮めようと道真を天満天神として崇め奉り始めた。
これが全国にある天満宮・天神社の始まりである。
「令和」は梅と太宰府を媒介としてそんな恐るべき怨霊の神とどうしてもリンクしてしまうのである。
ー雑誌ムー,2019年,

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「令和」は「梅」に縁を持つが,
「梅」
と言えば出口ナオのお筆先をまとめた日月神示の一説を思い出す。
「三千世界, 一度に開く梅の花,艮の金神の世になりたぞよ。
梅で開いて松で収める,神の国の世界になりとぞよ」。
明治25年1892年2月艮の金神=国常立尊に憑依された当時57歳のナオはこの言葉で始まる神託を口走り始めて,これが大本開教の発端となった。
この神託は人類の救済神である国常立尊が神国をこの世に実現させるために地上世界に降り立ち
世の立て替え・立て直しを開始することを告げたものとされる。
そしてここにみえる「梅の花」は冬の厳しい寒さに耐えて早春にすべての花に先駆けて咲くことから,建て替え・立て直しの時節の到来の象徴,あるいは国常立尊の先触れであると理解することもできる。
したがってナオのお筆先を踏まえるならば,次のように解釈することもできる。
「咲き誇る梅の花を隠喩する元号・令和はこの時代に救済神・メシヤが到来して神の国・日本の言霊パワーが全開となって,理想世界としての神の国が実現することを予言している。
令和時代は怨霊の影に怯える不安な時代になるのか,それとも国号の言霊と結びついて輝かしい神国の世となるのか。はたまた享楽的な憂き世となるのか。
新天皇の即位とともに発動を始めた新元号の言霊が主なまもなく新時代の行方をあらわにしてくれることだろう。
ー雑誌ムー,2019年,

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2019年04月25日

神代文字

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神代文字



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ヲシテ文字





縄文文字文献
日本固有文字文献  
−概要−        
漢字以前の日本で、縄文時代から使用されていた文字、これを、
「ヲシテ(Woshi-te)」
といいます。
「ヲシテ」文字とは、考古学に言う縄文時代からの「日本固有文字」です。
「ホツマ文字」と言う言い方も、従前にはおこなわれていましたが、他にもっと尊い『カク ミハタ(『フトマニ』など)や、『ミカサフミ』もありますので、
「ホツマ文字」の名称は適切と追認することは出来ません。
「ヲシテ」または、「ヲシテ文字」と言う表現が妥当です。
ヲシテ(Woshi-te)は、文献として、五七調で、11500行余りが、発見されています。
文字だけの事ではありません。長大な文献が発見されています。ここに、縄文哲学が、はっきりと読み取れます。
縄文時代から、日本は、文明国であった。
縄文時代の前期での、国家建国が確認できます。
「古事記」「日本書紀」の 原書 の発見は、歴史評価に大きな変革を招来します。
ヲシテ文献は「日本」文明の源泉である、と申します根拠の、二つの事由に拠って前進をしています。
ひとつは、記紀の原書としての位置です。
もうひとつは、「やまと ことは(漢字の訓読み)」の縄文時代での成立の発見です。
ヲシテ(日本固有文字)の 基本の音韻 48文字
漢字以前の時代に遡及して勘案したホツマ文字と言いますか、ヲシテの文字の書体。

日本ヲシテ研究所
http://woshite.com/page1.html






ヲシテ(Woshi-te)とは
( 縄文文字・日本固有文字・及びその文献 )
「愛しみ教える」の「ヲシ」と、為しゆく手段の意味の「テ」です。
近世の言葉の「押し手」の意味とは、全く違う言葉の意味です。
濁音のヲシデではありません。清音のヲシテです。
縄文時代の前期から日本で使用されていた文字、これを、ヲシテといいます。
ヲシテで記された、ヲシテ文献は、「ミカサフミ」・「カクのフミ(フトマニなど)」・「ホツマツタヱ」 の三文献が、約半世紀前に発見されました。
解明の作業が大変でした。ようやく、辞典と国語の基礎解明もできました。
縄文時代からの優れた哲学を現代に再認識できる、これが、ヲシテ( 縄文文字 )です。
そして、ヲシテ文献には、縄文時代からの、膨大な物語が記されています。

日本ヲシテ研究所
http://woshite.com/page1.html










『よみがえる日本語』(総論編)     
『よみがえる日本語U』(助詞編)
日本の未来を見定め、 ヲシテ文献 の発展を進める。
「日本」の尊さを倍加させる。
それが、日本ヲシテ研究所です。  
江戸時代の中期、和仁估安聡の写本の文字体の理想形をフォントにおこした。
ホツマ文字と言いますか、ヲシテの文字の書体。池田 満の勘案の文字体。
池田 満(C)
ヲシテ時代の国語48音図の成立確認の根拠
目的
ヲシテ文献 「ヲシテ」とは、「ミカサフミ」「カクのフミ(フトマニなど)」「ホツマツタヱ」 の研究と啓蒙に勤(つと)め、我が国の歴史と国語を見直して「ヲシテ国学」の樹立を実現する。  
主活動
1、 ヲシテ文献 「ミカサフミ」・「カクのフミ(フトマニなど)」・「ホツマツタヱ」 の研究・啓蒙・教育をすすめ「ヲシテ国学」の樹立を為す。
2、 さらにすぐれたヲシテ文字形の復古創造をおこなう。
3、「ヲシテ国学」の樹立において、ヲシテの文字の遡及に勤め、現代への活用を図る。
現代・未来に 「縄文文字・ヲシテ」 を復活させましょう。
本来の縄文建国に立ち返れば、「日本」の尊さが倍加されるからです。
池田 満 ブログ 「縄文文字ヲシテを 復活!」
ヲシテ文献を、池田 満が案内します
 
日本ヲシテ研究所
http://woshite.com/page1.html







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徳島神山町稲飯神社⛩ガラス越しに日の出方面に日の丸が現れました🙏
ウカヤ王朝時代の文字を再現した神社です

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2019年01月01日

日月神示

日月神示(ひつきしんじ)
◆【日月神示(ひつきしんじ)】
この神示(しんじ)は 岡本天明(おかもと てんめい)によって
昭和19年6月10日
から約16年間に わたり自動書記されたもので、その的中率は 99%以上だと言われている。
『今まで他(ほか)に出て居(い)たのは みな神示先(ふでさき)ぢゃ。ここは神示(ふで)ぢゃ。
<キ>(神の魂(たましい)の現われ=霊的・高次元(こうじげん)の混(ま)じりけの無い純粋(じゅんすい)なエネルギーである

近未来・予言集”Pandora の扉”
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/8237/hihumi2.htm
http://pleiades1335.x1xhosting.com/









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”光(こ)透(と)波(ば)”
の現われ)の神示ぢゃ』
『この神示、八通りに読めるのざぞ』
『裏(うら)の裏(うら)まで読みて下されよ』
『神示(しんじ)は その時の心によりて違(ちが)わん、磨(みが)けただけに とれて違(ちが)わんのであるから、我(われ)の心通(こころどお)りに とれるのであるから、同じ神示(しんじ)が同じ神示(しんじ)でないのざぞ』
『この神示は心通(こころどお)りに映(うつ)るのざぞ。
思い違(ちが)うと いくら神示(しんじ) 読んでも違(ちが)うことになるぞ』
『何もかも神示(しんじ) 読めば判(わか)るようになっている事 忘れるでないぞ。
この仕組、言うてならず、言わねば判(わか)らんで あろうなれど、
神示(しんじ) 読めば因縁(いんねん)だけに判(わか)るのざぞ』
『心して、怪(あや)しいと思う事は、たとへ神の言葉と申しても 一応(いちおう)は考えよ。
神の言葉でも裏表(うらおもて)の見境(みさかい)なく唯(ゆい)に信(しん)じては ならん。
審神(サニワ)せよ』
『いろいろの お告(つ)げ出ると申して あろうが。今その通(とお)りぢゃ。
お告(つ)げに迷(まよ)うぞ。審神(さにわ)して聞け。…』
『夜明け まえになると霊がかりがウヨウヨ、勝手・放題(かって・ほうだい)に混ぜくり返すなれど、それも しばらくの狂言(きょうげん)』
『ウヨウヨしている霊ガカリに まだ、だまされて御座(ござ)る人民(じんみん) 多(おお)いのう。
何(なん)と申したら判(わか)るのであるか、奇跡(きせき)を求(もと)めたり、
<我善(われよ)しの>(利己的(りこてき)な)
<お陰(かげ)>(御利益(ごりやく))
を求(もと)めたり、下級な動物(霊)のイレモノとなっているから、だまされるのぢゃ。
…早う目覚(めざ)めよ。
因縁(いんねん)とは申しながら可哀想(かわいそう)なから、くどう申して聞かせているのであるぞ。…』
『世が変りたら天地(てんち) 光り、人も光り、草も光り、石も物心(ものごころ)に歌うぞ。…
今の世では風雨(ふうう)を臣民が<ワヤ>(ぶち壊(こわ)し)にしているぞ。…
神の居(い)る場所ふさいでおりて、お陰(かげ)ないと<不足(ふそく)>(文句(もんく)) 申すが、判(わか)らんと申しても余(あま)りであるぞ。
神ばかりでもならず、臣民ばかりでは なおならず、臣民は神の容(い)れものと申して あろが、天(あめ)の日月(ひつき)の民(たみ)と申すのは、世界 治(おさ)めるミタマの容(い)れものの事ぞ』
『<子(ね)の歳(とし)> 真中(まんなか)にして<前後十年>(前(まえ)10年、後(あと)10年)が正念場(しょうねんば)』
『九月に気を付けよ、九月が大切(たいせつ)の時ぞ』
『八の付く日に気つけて呉(く)れよ…』
『辛酉(かのととり)の日と年は こわい日で、よき日と申してあろがな。
九月八日は結構(けっこう)な日ざが、こわい日ざと申して知らしてありたこと少しは判(わか)りたか』
『心 違(ちご)ふているから臣民の思(おも)ふことの逆(さか)さばかりが出てくるのざぞ、九月八日の仕組 近(ちこ)ふなったぞ』
☆これは{西暦、日本の年号、旧暦}の「年、月、日」の いずれかの単位の1の位(くらい)に ”9”や ”8”の付く日付に「九月八日の仕組」の実地(じっち)の スタート の徴(しるし)が顕現(けんげん)するのかも しれませんが、この「九月八日」の ”九月”と ”八日”は分離・可能だと思われます。
又 この「九月八日の仕組」とは必ずしも1つの事象(じしょう)を預言しているとは かぎりません。
現在、この「九月八日の仕組」として考えられるものを下記に記(しる)す。

近未来・予言集”Pandora の扉”
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/8237/hihumi2.htm
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△全世界的な超国家組織のテロリスト集団だと言われている”300人委員会”によってサリンに代表される毒ガス兵器によるテロが おこなわれるだろう。
又 ”300人委員会”によりアメリカで核爆発テロが おこなわれると思われ、それにより北半球(もちろん日本も)放射能・汚染され、世界的な飢餓(きが)が もたらされるだろう。
△無数のUFOがニューヨーク上空へ出現すると思われる。
△ "首都圏"地震災害 が発生すると思われる。この「"首都圏"地震災害」が発生した時 以前から予定されていた計画どおり天皇・陛下は 京都・御所に入られるようだ。
△ ”黒死病(こくしびょう)”(=ペスト)が、世界的に頻発すると思われる。
△アラブ(又は イスラム教国)側の軍勢がトルコ 又は イスラエルの方へ侵攻すればアメリカはPKFのための戦費を稼(かせ)ぐために為替(かわせ)を操作(そうさ)するだろう。その時、¥(エン)は急騰(きゅうとう)し、$(ドル)に対して¥(エン)の為替(かわせ)レートは半分ぐらいの数字に なると思われる。
これにより日本は経済恐慌に突入するが、それは日本・経済の破局の序章にしか過ぎず、いずれ最終的には日本・経済は破綻(はたん)し¥(エン)は紙クズどうぜんの無価値なものにななると思われる。
*イスラエルがアラブ(又は イスラム教国)の軍勢に侵攻されれば日本は(国連 安全保障・常任理事国に成っていれば必ず)イスラエル救援のためにPKO 又は PKF部隊を派兵させられる破目(はめ)に なるだろう。
△ヨーロッパがソ連・CIS(又は ロシア)と そしてアラブ(又は イスラム教国)の軍勢に侵攻されるだろう。この時、日本もソ連・CIS(又は ロシア)によって侵攻されるだろう。
それは核爆発テロによって食物が放射能・汚染された結果、ソ連・CISが困窮の境遇に おちいり食糧を得るために戦争を おこなうのだと思われる。しかし、「ソ連・CIS(又は ロシア)、アラブ(又は イスラム教国)」は核攻撃され、彼らの軍隊は撤退(てったい)を余儀(よぎ)なくされるだろう。
△スーパー・エイズの流行が世界的に広がって行くと思われる。
△”ウイルス・ハンター”による病原体テロが おこなわれると思われる。
彼らは”ウイルス進化論”と言う仮説を狂信的に信奉し、
人類への”人工的なウイルスによる進化”
を実現するために病原体テロを おこない、その病原体が世界中に蔓延する事に なるだろう。
△アメリカによって日本が攻撃される事に なると思われる。
これは日本がイスラエル救援のためにPKO 又は PKF部隊を派兵するが、日本の部隊が戦闘に巻き込まれ、結果的に平和憲法を破るかたちになり、
その結果 日本は国連か 又は アメリカに言いがかりを付けられ、だまし討ちに遭うだろう。
△黙示録の2人の獣(けもの)とは別に
「日本の独裁者となる者と、日本の偽メシアと成る宗教者」
が出現し、日本を支配すると思われる。
△「アメリカ、ヨーロッパ」の膨大(ぼうだい)な債務が日本に負わされ、その結果 日本の貨幣・経済が崩壊し、 ¥(エン)の価値は紙クズ同然のように無価値になる。
△太陽の輝(かがや)きが暗くなると思われる。これは、気象の異変か、なにかの自然・現象か、核の冬のために太陽の輝(かがや)きが暗く なるのだろうか?。
△ ”シューメーカー・レビー第9彗星(すいせい)”が木星に激突(げきとつ)した結果 その彗星や木星の病原体が宇宙・空間を超高速に飛行し地球に襲来すると思われる。
△小天体の激突(げきとつ)によって(南極(なんきょく) 又は 北極(ほっきょく)の)極地の穴が開き、その穴からサソリ のような力を持つ イナゴのような生物が出現し、人間を殺さずに5ヵ月の間苦しめる。
*この”小天体”は『ファエトン』:(ノストラダムス ”諸世紀”「第2巻 81番」)の事だろうか?。
△ホピ族に伝承される ”メーハー”の預言には次のように記されている。
『白人である パハナ が混乱を起こし、それを浄化するために(卍(まんじ)が変形した シンボル で現わされる)
「赤い ”メーハー”(太陽の シンボル)」が世界を滅ぼす。
その ”赤い光り”(メーハー)は四方を動き回る。
それ(メーハー)が天に現われた時、今の世界が赤く燃え上がる。』
サイエンス・エンターテイナー の ”飛鳥昭雄”さんは、この ”メーハー”を(エイリアン によって建造された)
「(天空の城 ”ラピュタ”の モデル となった)”エノク”の街」
=「聖書に預言されている、天から降りてくる ”新エルサレム”」
=「ホピ族に伝承されている ”大地の母”」
だと推定している。
それは長さ、幅、高さが ともに1万2千スタディオン(約2220km)の大きさで日本列島(北海道から沖縄まで)を呑(の)み込むほどの巨大・階段ピラミッド構造体だと思われる。
△最後に”大いなる光りの存在”(=霊的・高次元の絶対的・エネルギー)によって人類の3分(ぶん)の2が焼(や)きつくされ、人類の3分(ぶん)の1しか生(い)き残(のこ)れない可能性が有ります。
『<メリカ>(アメリカ)も<キリス>(イギリス)は更(さら)なり、ドイツもイタリーも<オロシヤ>(ロシア)も、外国は みな<一つになりて>(東・西の両陣営が2つになって総がかりで) <神の国>(日本)に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ。
…どこから どんな事 出来るか、臣民には分(わ)かるまいがな、一寸(いっすん) 先も見えぬほど曇(くも)りて居(お)りて、…畜生(ちくしょう)にも劣(おと)りているぞ。
まだまだ悪くなってくるから、まだまだ落ち沈(しず)まねば本当(ほんとう)の改心(かいしん) 出来ん臣民 沢山(たくさん)あるぞ』
『嵐の中の捨小舟(すておぶね)ぞ、どこへ行くやら行かすやら、船頭(せんどう)さんにも分(わ)かるまい、
<メリカ>(アメリカ)、<キリス>(イギリス)は花道(はなみち)で、味方と思うた国々も、<一つになりて>(東・西の両陣営が2つになって総がかりで)攻めて来る、
梶(かじ)も櫂(かい)さえ折(お)れた舟、どうする事も なくなくに、苦(くる)しい時の神頼(かみだの)み、それでは神も手が出せぬ、腐りたものは腐らして、肥料になりと思えども、肥料にさえも ならぬもの、沢山出来て居ろうがな、
<北>(ソ連・CIS 又は ロシア?)から攻めて来る時が、この世の終わり初めなり、
天に お日様 一つでないぞ、(UFOが) <二つ三つ四つ>(無数に)出て来たら、この世の終わりと思えかし、この世の終わりは 神国の、始(はじ)めと思え臣民(しんみん)よ、神々様にも知らすぞよ、神は いつでも かかれるぞ、人の用意を急ぐぞよ』
『空に変わりた事 現われたなれば、地に変わりた事があると心得(こころえ)よ、いよいよとなりて来ているのざぞ。
神は元(もと)の大神(おおかみ)様に延(の)ばせるだけ延(の)ばして頂(いただ)き、一人でも臣民(しんみん) 助けたいので お願いしているのざが、もう おことわり申す術(すべ)なくなりたぞ』
☆ある霊能者によって、地上に異変が有る まえに富士山に十字形の雲が現われると予言されている。
この「十字形の雲」は 地震雲のようなものかも知れない。
又、ノストラダムスの ”諸世紀”には「天の異変」に ついて代表的なものに下記のような予言詩がある。
△( ”諸世紀” 第8巻 2番):『「コンドンと そしてオウと そしてミランデ」との周辺と、<(寺院 又は 刑務所の)房室(ぼうしつ)>(ローマと日本)に<私>(ノストラダムス)は彼らを めぐる(戦禍の予兆となる) <火>(オーロラ?)が(天から)降(ふ)るのを見る』
*つまり、この「<火>(オーロラ?)」が、我々に戦禍が もたらされる予兆となるのだろう。
『…百日 雨 降(ふ)ると どんな事に なるか、臣民(しんみん)には分(わ)かるまい、百日と申しても神から言えば瞬(またた)きの間(ま)ぞ』
『(”九月八日の仕組”の実地(じっち)の開始から) <瞬(またた)きの間(ま)>(100日台(199日まで)の あいだ)に天地(てんち) 引っくり返るような大騒動(だいそうどう)が出来るから、くどう気つけているのざ、さあと言う時に なりてからでは間(ま)にあわんぞ、用意(ようい) なされよ。…』
『実地の<大峠>(大難による身魂磨きのための行)の いよいよとなったら、もう堪忍してくれと どんな臣民も申すぞ、人民には実地(じっち)に目に物 見せねば得心(とくしん)せぬし、実地(じっち)に見せてからでは助(たす)かる臣民 少ないし、神も閉口(へいこう)ぞ。
ひどい所ほど
身魂に<借銭>(悪因縁)あるのぢゃぞ、
身魂の悪き事している国ほど、厳しき戒め致すのであるぞ』
『…いよいよとなりたら地震、雷ばかりでないぞ、臣民 アフンとして、これは何(なん)としたことぞと、口あいたまま どうする事も出来ん事になるのぞ、
四ツン這(ば)いになりて着る物もなく、獣(けもの)となりて這(は)いまわる人と、…二つにハッキリ 分(わ)かりて来るぞ、獣(けもの)は獣(けもの)の生来(せいらい)いよいよ出すのぞ、
火と水の災難(さいなん)が どんなに恐(おそ)ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならん事になりたぞ。
一時(いちじ)は天も地も 一つに まぜまぜにするのざから、人(ひと) 一人も生(い)きては居(お)れんのざぞ、…どこへ逃げても逃げ所(どころ)ないと申して あろがな…。
人間の戦(いくさ)や獣(けもの)のケンカ位(くらい)では何(なに)も出来んぞ、くどう気つけておくぞ、何よりも改心(かいしん)が第一ぞ』
『(日本に対して) <世界は 一つに>(東・西の両陣営が共(とも)に2つの敵に)なったぞ、<一つになって>(東・西の両陣営が2つになって総(そう)がかりで) <神の国>(日本)に攻(せ)め寄(よ)せて来ると申してある事が出て来たぞ。
臣民(しんみん)には まだ判(わか)るまいなれど、今に判(わか)りてくるぞ、くどう気つけておいた事の愈々(いよいよ)が来たぞ。
覚悟(かくご)は よいか、臣民(しんみん) 一人 一人の心も同じになりて おろがな、<学(がく)>(悪)と神の力との大戦ぞ、神国の神の<力(ちから)>(”大いなる光りの存在”=霊的・高次元の絶対的・エネルギー) 現わす時が近(ちこ)うなりたぞ。
今 現わすと、助(たす)かる臣民(しんみん) 殆(ほとん)ど ないから、神は待てるだけ待ちているのぞ。
臣民(しんみん)も可愛(かわい)いが、元(もと)を潰(つぶ)す事ならんから、愈々(いよいよ)となりたら どんな事ありても、ここまで知らして あるのざから、神に手落(てお)ち あるまいがな。
愈々(いよいよ)となれば、判(わか)っている事なれば、なぜ知らさぬのぞと申すが、今では なに馬鹿(ばか)なと申して取り上(あ)げぬ事よく判(わか)っているぞ』
『…<江戸(えど)>(穢土(えど)のように煩悩(ぼんのう)や欲望に満ちた けがれた、世界中の都市)が元の すすき原になる日 近づいたぞ。
<てんし様>(天皇・陛下)を<都>(京都・御所)に移さなならん時 来たぞ。
<江戸(えど)>(穢土(えど)のように煩悩や欲望に満ちた けがれた、世界中の都市)には人民住めんような時が 一度は来るのぞ』
『江戸(えど)と申すのは東京ばかりでは ないぞ、今のような(世界中の)都会みな<穢土(えど)>(煩悩(ぼんのう)や欲望に満ちた けがれた世界)であるぞ、穢土(えど)は どうしても火の海ぞ。
それより外やり方ないと神々様 申して居られるぞよ』
『山の谷まで曇(くも)りているぞ、曇(くも)りた所へ火の雨 降(ふ)るぞ、曇(くも)りた所には神は住(す)めんぞ、神なき所 愈々(いよいよ)ざぞ。
ひどい事あるぞ、神が するのでないぞ、臣民(しんみん) 自分でするのざぞ。
一日 一日 延(の)ばして改心(かいしん)さすように致(いた)したいなれど、一日 延(の)ばせば千日 練(ね)り直(なお)さなならんから神は愈々(いよいよ) 鬼となって規則通(きそくどお)りにビシビシと<埒(らち)あける>(決着(けっちゃく) 付ける)ぞ、
もう待たれんぞ、何処(どこ)から何が出て来るか知れんぞと申して あろがな』
☆世界中の穢土(えど)のような都市に壊滅的な災(わざわ)いが もたらされ人の住めないような時が来るのだと思われる。ノストラダムスの ”諸世紀”から「都市の災い」に ついて2つの代表的な予言詩を下記に記(しる)す。
△(”諸世紀” 第5巻 32番):『<太陽>(日本)と<月>(アメリカ)の幸運を虚(むな)しくするもの(サリンに代表される毒ガス兵器テロ)が まもなく空から襲(おそ)い。
その同じ国の中に<7番目>(マグニチュード7 又は 震度7)の<岩盤>(岩盤の変動→地震)も来る』
*現在、 "首都圏"地震災害 、ニューヨーク周辺の直下型地震などの危険度は非常に高いようだ。
△(”諸世紀” 第6巻 97番):『(アメリカの) <5と そして40の角度>((北緯 又は 南緯)5度と そして(北緯)40度)で空は燃えあがり、瞬時のうちに ばらまかれた巨大な炎が飛び跳(は)ねる。<彼ら>(アメリカ)が<ノルマン人>(北欧系ヨーロッパ人)への証拠を示(しめ)す時、火は<新しい大都市>(ニューヨーク)に近ずく』
*これは、アメリカで2つの核爆発が起(お)こると予言されているように思われる。
『元(もと)の神代(かみよ)に返すというのは、たとえでないぞ。
穴の中に住(す)まなならん事 出来るぞ、生(なま)の物 食うて暮らさなならんし、臣民(しんみん) 取(と)り違(ちが)いばかりしているぞ、何もかも 一旦(いったん)は天地へ お引き上(あ)げぞ、われの欲(よく)ばかり言っていると大変(たいへん)が出来るぞ』
『日に日に厳(きび)しくなりて来ると申してありたこと始まっているのであるぞ。
まだまだ激(はげ)しくなって どうしたらよいか判(わか)らなくなり、あちらへ ウロウロ、こちらへ ウロウロ、頼(たよ)るところも着るものも、住む家も食う物も なくなる世に迫って来るのざぞ』
『…これからが愈々(いよいよ)の時ざぞ。日本の臣民(しんみん) 同士(どうし)が食い合いするぞ。
かなわんと言うて外国へ逃げて行く者も出来るぞ。…』
『愈々(いよいよ)となれば、外国 強いと見れば、外国へ つく臣民 沢山(たくさん)できるぞ。
そんな臣民 一人も いらぬ、早(はよ)うマコトの者ばかりで<神の国>(日本)を堅(かた)めてくれよ』
『お宮(みや)も壊(こわ)されるぞ。臣民も無くなるぞ。上(うえ)の人 臭(くさ)い飯 食う時 来るぞ。
味方(みかた) 同士が殺し合う時、一度は あるのざぞ。大き声で物 言えん時 来ると申してあろがな。
これからが愈々(いよいよ)ざから、その覚悟(かくご)していて下されよ』
『人の上(うえ)の人、みな臭(くさ)い飯(めし) 食う事 出来るから、今から知らしておくから気を付けてくれよ。お宮(みや)も 一時は無くなるようになるから、その時は、(身魂(みたま)の)磨(みが)けた人が神の お宮(みや)ぞ。
早(はよ)う身魂(みたま) 磨(みが)いておけよ、お宮(みや)まで外国の悪に壊(こわ)されるようになるぞ。早くせねば間(ま)に合わん事ぞ』
『…一日 一握(ひとにぎ)りのコメに泣く時あるぞ、着る物も泣く事あるぞ、いくら買溜(かいだ)めしても神の許(ゆる)さんもの 一つも身には付かんぞ。着ても着ても、食うても食うても何(なに)もならん餓鬼(がき)の世ざ。早(はよ)う神心(かみごころ)に かえりてくれよ』
『神は気(け)もない時から知らしておくから、この神示よく読んでおれよ。
一握(ひとにぎ)りのコメに泣く事あると知らして あろがな。米ばかりでないぞ、何もかも人間も なくなるところまで行かねばならんのぞ、人間ばかりでないぞ、神々(かみがみ)様さへ今度は無くなる方あるぞ。
人間と云(い)うものは目の先(さき)ばかりより見えんから、呑気(のんき)なものであるが、いざとなりての改心(かいしん)は間に合わんから、くどう気つけてあるのぞ。…』
『金(かね)では治(おさ)まらん。悪神の悪では治(おさ)まらん。
ここまで申しても まだ判(わか)らんか。金(かね)では治(おさ)まらん。
悪の総大将(そうだいしょう)も その事を知っていて、金(かね)で世を潰(つぶ)す計画ざぞ、判(わか)っている守護神(しゅごしん) 早(はよ)う改心 結構(けっこう)ぞ』
『今の世は金(かね)で治(おさ)まるように思うているが、金(かね)の世は滅(ほろ)びの元(もと)であるぞよ』
『政治も経済も何もかも無くなるぞ。食べるものも 一時は無くなってしまうぞ。覚悟(かくご)なされよ』
『あちらに 一人、こちらに 一人、というふうに残(のこ)るくらい、むごい事に せなならんように なっているのざから、一人でも多く助(たす)けたい親心(おやごころ) 汲(く)みとりて、早(はよ)う言う事 聞くものぢゃ。…』
『やりかけた戦(いくさ)ぞ、とことんまで行かねば納(おさ)まらん。
臣民(しんみん) 一度は無くなるとろこまでになるぞ、今のうちに この神示よく読んで いてくれよ』
『…地獄の三段目まで落ちたら、もう人の住めんところざから、悪魔と神ばかりの世になるのぞ。
…いよいよ地獄の三段目に入るから、その覚悟(かくご)で いてくれよ、…』
『病神(やまいがみ)が そこら 一面に はびこって、隙(すき)さえあれば人民(じんみん)の肉体に飛び込(こ)んでしまう計画であるから、余程(よほど) 気つけておりて下されよ』
☆上記の”病神(やまいがみ)”は病原体(びょうげんたい)による疾患(しっかん)は もちろんの事、「科学・兵器、放射性・物質」などによる疾患(しっかん)も考えられる。
『神の印(しるし)つけた悪 来るぞ。悪の顔した神あるぞ』
『まことの善は悪に似(に)ているぞ、まことの悪は善に似(に)ているぞ、よく見分(みわ)けなならんぞ、悪の大将は光り輝(かがや)いているのざぞ』
『<富士>(東京)を目ざして攻(せ)め寄(よ)する、大船 小船 <天(あめ)の船>(航空機)、
赤鬼 青鬼 黒鬼や、<大蛇(オロチ)>(ロシアの事を霊的に あらわした表現) <悪狐(あくこ)>(金毛・九尾・白面(きんもう・きゅうび・しらおもて)のキツネ→西側陣営の事を霊的に あらわした表現)を先陣(せんじん)に、寄(よ)せ来る敵は空(そら)おおひ、海を埋(うず)めて忽(たちま)ちに、
天日(てんじつ) 暗くなりにけり、折(お)りしも あれや<日の国>(日本)に、<一つの光り>(ニセ救世主)現われぬ、これこそ救(すく)ひの大神(おおかみ)と、救(すく)ひ求(もと)むる人々の、目に映(うつ)れるは何事(なにごと)ぞ、
攻(せ)め来る敵の大将の、大き光りと呼応(こおう)して、一度にドッと(火の)雨 降(ふ)らす、火の雨 何(なん)ぞ たまるべき、マコトの神は無きものか、これは たまらぬ ともかくも、命(いのち)あっての物種(ものだね)と、兜(かぶと)を脱(ぬ)がんとするものの、次から次に現われぬ、
折(お)りしも あれや時ならぬ、大風 起こり雨 来たり、大海原(おおうなばら)には竜巻(たつまき)や、やがて火の雨 地(つち) 震(ふる)ひ、<山>(富士山)は火を吹(ふ)き どよめきて、…』
『<オロシヤ>(ロシア)に あがりておりた極悪(ごくあく)の悪神、愈々(いよいよ) <神の国>(日本)に攻(せ)め寄(よ)せて来るぞ。北に気つけと、北が愈々(いよいよ)のキリキリざと申して くどう気つけてありた事 近(ちこ)うなりたぞ。…』
『世界中 総掛(そうが)かりで攻めて来るのざから、一度は あるにあられん事になるのぞ。…
上(うえ) 辛(つら)いぞ。どんな事あっても死に急ぐでないぞ』
『同じ事 二度 繰(く)り返す仕組ざぞ、この事よく腹(はら)に入れておいて下されよ。同じ事 二度』
『…人間の浅(あさ)はかな考え方ぞ。考え違(ちが)いぞ。
この根本(こんぽん)を直(なお)さねばならん。霊界の通(とお)りになるのぢゃ』
『霊界に起(お)こった事が現界に起(お)こると申しても、そのまま移(うつ)るのでは ないぞ』
『月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空(そら)は血の色となるぞ、(川の)流れも血ぢゃ、人民(じんみん) 四つん這(ば)いやら、逆立(さかだ)ちやら、ノタウチに、一時(いちじ)は なるのであるぞ。
大地震(おおじしん)、火の雨 降(ふ)らしての<大洗濯(おおせんたく)>(大難による身魂磨(みたまみが)きのための行(ぎょう))であるから、一人 逃(のが)れようとて、神でも逃(のが)れる事は出来んぞ、天地(てんち) まぜまぜとなるのぞ、…』
『<地(くに)つちの軸(じく)>(地球の自転軸) 動くぞ、フニャ・フニャ腰(ごし)がコンニャク腰(ごし)になりて どうにも こうにも ならん事になるぞ、その時 この神示、心棒(しんぼう)に入れてくれよ、百人に 一人 位(くらい)は何(なん)とか役に立つぞ、あとは コンニャクの お化(ば)けざぞ』
『今度(こんど)の行(ぎょう)は世界の臣民(しんみん) 皆、二度とない行(ぎょう)であるから厳(きび)しいのぞ。この行(ぎょう) 出来る人と、よう我慢(がまん) 出来ない人とあるぞ。
この行(ぎょう) 出来ねば灰にするより外(ほか)ないのざぞ』
『神なぞ どうでもよいから、早く楽にしてくれと言う人 沢山(たくさん)あるが、こんな人は、今度(こんど)は みな灰にして、無くしてしまうから、その覚悟(かくご)して居(お)れよ』
『神が苦(くる)しむ時は、人民が苦(くる)しみ、人民 苦(くる)しむ時は神も苦(くる)しむのぞ。世界中の苦(くる)しみ、地上(ちじょう)の苦(くる)しみ、天上(てんじょう)の苦(くる)しみぞ。
この大峠(おおとうげ)を越(こ)してから大いなる試(ため)しがあるぞ。人の心の難(むずか)しさ計(はか)り知れんほどであるなれど、見て御座(ござ)れ、見事(みごと)な事 致(いた)して見せるぞ』
『<大峠(おおとうげ)>(破滅的な大難)の最中になったら、キリキリ舞(ま)いして、助けてくれと押し寄せるなれど、その時では 間に合わん、逆立(さかだ)ちして お詫(わ)びに来ても、どうすることも出来ん。
みな己(おのれ)の心であるからぞ。今の内に改心(かいしん) 結構(けっこう)。…』
『世界中を泥(どろ)の海に せねばならんところまで、それより他(ほか)に道のない所まで押(お)しせっまて来たのであるが尚(なお) <一厘(いちりん)>(1%)の てだては あるのぢゃ。…』
『…<一厘(いちりん)>(1%)(の仕組)の事は知らされんぞと申して あろう。申すと仕組 成就(じょうじゅ)せんなり。知らさんので、改心(かいしん) おくれるなり。心の心で取りて下されよ』
『世の元(もと)の大神(おおかみ)の(一厘の)仕組というものは、神々(かみがみ)にも判(わか)らん仕組、判(わか)りては ならず判(わか)らねばならず、なかなかに難(むずか)しい仕組であるぞ。
知らして やりたいなれど、知らしてならん仕組ざぞ』
『<一厘(いちりん)>(1%)(の仕組)の事は言わねばならず、言うては ならず、心と心で知らしたいなれど、心で とりて下されよ、よく神示(しんじ) 読んで さとりてくれよ、神たのむのざぞ』
『この神示 八 通(とお)りに読めるのぢゃ。七 通(とお)りまでは今の人民(じんみん)でも何(なん)とか判(わか)るなれど、八 通(とお)り目は中々ぞ。
<一厘(いちりん)>(1%)(の仕組)が、隠(かく)してあるのぢゃ。隠(かく)したものは現われるのぢゃ。現われているのぢゃ。何(なん)でもない事が中々の事ぢゃ、判(わか)りたか』
『<立て替え>(破滅的な大難)延(の)ばしに延(の)ばしている神の心 判(わか)らんから、あまり延(の)ばしては丸潰(まるつぶ)れに、悪のワナに落ちるから止(とど)めの一厘(いちりん)の ふた、あけるから目 開けておれん事になるぞ、早う知らせる人民(じんみん)には 知らしてやれよ』
『神の申す事 違(ちが)ったでは ないかと申す臣民も今に出て来るぞ、神は大難を小難に まつりかえているのに判(わか)らんか、えらい むごい事 出来るのを小難にしてある事 判(わか)らんか、ひどい事 出て来る事 待ちているのは邪(じゃ)の身魂(みたま)ぞ、そんな事では神の臣民とは申されんぞ。
臣民は神に、悪い事は小さくしてくれと毎日 お願(ねが)いするのが務(つと)めぞ』

近未来・予言集”Pandora の扉”
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2018年12月23日

出揃った韓国「破滅」の条件。>>中露による世界分割劇>>日月神示実現??

出揃った韓国「破滅」の条件。米韓同盟終了と日本の資金援助拒否
人気記事国際
2018.11.06
513 by 津田慶治『国際戦略コラム有料版』
tsuda20181105
「政治思想の欠落」を疑われても仕方のないようなトランプ外交に翻弄され、世界の米国離れが進行しています。
「もっとも顕著なのが韓国」とするのは、メルマガ『国際戦略コラム有料版』の著者・津田慶治さん。
津田さんは今回の記事で、南北統一にひた走る文在寅大統領の思惑と、北朝鮮との統一が韓国にもたらす負の側面を記しています。
米中貿易戦争の緩和か
11月第1週は、株が下落していたがトランプと習近平の電話首脳会談で貿易摩擦緩和で一致したという。どうなるか?
株価上昇の原因
NY株は、10月3日に2万6,651ドルと過去最高値を付けて、10月26日に
2万4,688ドル
まで下がったが、11月1日2万5,380ドルに戻したが、11月2日は
2万5,270ドル
と前日より109ドル下げた。中国と米国の電話首脳会談が実現して、11月の首脳会談で合意草案策定をトランプ大統領は指示したと報道、その後、ホワイトハウス高官やクドロー米国家経済会議(NEC)委員長が早期の米中の貿易合意に否定的な見方を示したことで、下げている。
しかし、日経平均は、合意草案の報道を受けて空売りの買戻しで11月1日に550円以上も上げて2万2,243円まで上昇した。日本も10月2日に2万4,448円と6年ぶりの高値を付けたが、10月26日に2万0,971円と下げていたが、戻した。
前回「アメリカ、終わりの始まり。それでも中国とは距離を置くべき理由」で、米中貿易戦争の一時休戦などの政治的な取り組みがないと、下落が続くとしたが、トランプ大統領も暴落の原因が米中貿易戦争であると見て、日本の安倍首相に中国 と米国との仲介を依頼したと見ている。
そして、安倍首相により中国に、日本が経験した米国との貿易摩擦の対処方法を説得し、中国が対応を変えたようであるが、そのことを中国国民に隠すために、中国が日本より上を演出したのであろう。
安倍首相訪中に米国は、非難しなかった理由でもある。
安倍首相は、帰国後米国のトランプ大統領に中国の妥協した事項を伝えて、米国から電話して米中電話首脳会談が実現し、妥協が成り立った可能性もある。
中国の対応が大きく変化し柔軟になっている。
しかし、まだ、妥協事項についてはわからないし、トランプ大統領の得意な交渉の駆け引きかもしれないし、中間選挙のために株価を上げるためだけに、わざと仕組んだ可能性も否定できない。
株価の今後の動向
IMFは、2019年の経済見通しを下方修正し、アップルの決算報告は良かったが、今後の見通しを述べなかったことで期待値に達しないと、アップルまでもが株価を下げてしまった。
これでFANG株すべてが値下がりになった。NY小型株はほとんど下げているし、J&JやPGなどのデフェンシブ株だけが良い。
しかし、ハイイールド債の暴落はまだないので、景気の後退期には入っていない。
一進一退の景気状況のようである。
日本企業も減額修正が多くなり、すべての企業が増収増益の感じから少し変化して、景気の変わり目を予兆している。
これは、相場の大きな転換点になっている。そして、2019年3月以降景気減速が明確化する可能性が高い。
3月以降は、米減税の効果が剥がれてくるこ とになり、景気を支えるものがない。
よって、空売りの戻り買いしかないので、自立反発も長続きはしない。
だから、10月2日に付けた2万4,448円を上抜けはしない。
株価は、将来を織り込むので、景気後退が見えてきた現時点では、それを織り込み始める。
悪い材料が出ると空売りが50%を超えて株価が暴落し、良い材料が出ると暴騰の繰り返しになる。
上下動に激しい相場になる。しかし、企業業績が徐々に下向きになるので、株価は徐々に下がることになる。
ということで、下げのエリオット波動が始まり、第1波が来たようでもある。
上下しながら、下がっていくことになる。景気後退期になり、金融政策も変化させる必要になる。
金融政策
次回のFRBの利上げは難しい。株価の暴落になる と利上げはできない。
というより、金融緩和に戻る可能性も高い。量的緩和で資金が市中にダブつき賃金上昇によるインフレ圧力は高く、米国債金利上昇で景気後退になるとスタグフレーションとなり、最悪になるので、その前に処置をしないといけなくなる。
インフレが大きくなる前に米国が景気回復の金融緩和すると、日本はどうするかということになる。
現時点でも1ドル=113円であり、金利差が縮小すると円高の可能性も出てくる。
景気後退期に入り、日本の金融政策の方が難しい。
円高で不景気になるが、より強い量的緩和を行うと、株式市場も市場機能が失われる。
現時点ではPERが13倍程度と株が安い状態であり、市場機能は健全であるが、企業利益が少なくなり、PERが16倍以上になると 、株が高い状態になり、日銀のETF買いは市場機能を損なう可能性が出てくる。
金融政策でもマイナス金利で現時点でも金融機関の利益がなくなり、地方銀行が大変なのに、不景気になったら貸出先もなくなることで一層存続が見通せなくなる。
非常にアクロバット的な金融政策にするしかなくなる。
PERの数値に基づく日銀ETF買いと短期金利をゼロ%にして10年国債の金利を引き上げて1%にした国債買いを行うことにするしかない。
この処置を景気後退前にすることである。景気後退が明確化した後では、この処置もできなくなる。
しかし、不景気で輸出がなくなると経常収支が大幅な赤字になり、円安に振れるので、その時は不景気化のインフレ(スタグフレーション)になり、打つ手なしになる。
インフレが加速しないように金利を上げるしかない。
この状態にならないような財政金融政策を取っていくことが重要でしょうね。
ということで、今まで私が提言した金融財政政策を無視したことで、非常に難しい状況になってきている。
米国のトランプ大統領と共和党幹部との違い
米国中間選挙が日本時間11月7日(水)の昼に分かるが、この選挙の途中結果が発表されるごとに株価が上下することになりそうである。
トランプ大統領は、共和党のペンス副大統領などの国際派とは違い、政治思想なく自分の評判しか関心がない。
今の時点、景気を維持して株価維持の方が、対中国貿易戦争で強硬な手段を取ることより優先レベルが高いようである。
為替条項を日本とのFTA交渉でも入れると いうように、中国に対抗するための日米同盟重視でもない。
その時々の自己評価優先である。このため、右と左に大きく振れるので、トランプ政策の予測が難しい。
世界は予測できないトランプ外交を信用できなくなり、米国を頼りにできないために、米国抜きの外交にシフトしている。
その最も進んでいるのが韓国である。
韓国の変化
韓国は、核付き南北統一に突き進んでいる。そして、韓国の有事指揮権も米国から韓国に移管するという。
これで、在韓米軍は、韓国指揮下では戦えないので、在韓米軍は撤退になるだろう。米韓同盟も終了になる。
韓国は対北朝鮮国境線を無防備にするというし、人的往来を自由化するというし、北朝鮮と合併するしかない。
北朝鮮での鉱山ビジネスや安 価な労働力などを手に入れるが、膨大なインフラ建設などの負担がかかってくる。経済的な観点がない。
勿論、日本は、慰安婦問題や徴用工問題で、韓国との対立があり、韓国からの資金支援要請を受けないだろうし、北朝鮮の拉致問題が解決しないことから、北朝鮮への資金援助もしないはず。
文在寅大統領は、核付きの強大国になる夢を追いかけ始めた。日本に対しても核兵器で脅せる。
このような政策の理由は、賃金の引き上げ政策で、韓国経済を弱めてしまい、経済の起爆剤が欲しいからのようだ。
韓国経済は、今サムソンとLG以外は不景気であり、就職先がないので韓国の学生の多くが日本企業に就職する道を志向している。
文在寅大統領は、韓国経済の起爆剤として、韓国の鉄道をロシア鉄 道に繋げて、釜山をユーラシア横断鉄道の起点としたり、北朝鮮の鉱山開発をするようである。
世界分割ゲーム
トランプ外交が信用できないので、世界を再分割するゲームが起きている。
イスラエルが一番心配である。米国を頼りにしてきたが、中東撤退の方向であり、サウジとの友好関係でイラン対抗をしようとしたが、サウジと米国の関係がおかしくなり、近傍に味方がいなくなる状況になっている。
このため、イスラエルのネタニエフ首相は、サウジとの友好関係を維持すると表明した。
サウジもロシアとの関係を強固にするということで、ロシアが中東を取り、中国がアフリカと東南アジアを取り、日本とインド、ベトナムなどは共同して中国の進出を緩和しようとしている。
米国 は孤立化し、カナダは欧州に寄り、中南米は迷っている。中国は中南米にも手を出し始めている。
欧州は、中をまとめるのに忙しく他地域への関心はない。これは、中露による世界分割劇になっている。
ここでも日月神示の予言が実現している。
さあ、どうなりますか?

MV
https://www.mag2.com/p/news/375394?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000125_sat&utm_campaign=mag_9999_1222&l=unq0156e88


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2018年08月25日

日月神示

・上つ巻第18帖
九月に気をつけよ、九月が大切の時ぞ
臣民の心の鏡凹くぼんでいるから
善き事悪く映り、悪き事善く映るぞ
今の上に立つ人一つも真の善い事致しては居おらん
これで世が治まると思ってか、あまりと申せばあまりぞ
神は今まで見て見んふりをしていたが
これからは厳しくどしどしと
神の道に照らして神の世に致すぞ
その積りで居ってくれよ
神の申すこと、少しも違わんぞ
今の世に落ちている臣民、高い所へ土持ちばかり
(富んでいるのにさらに欲張っている状態)
それで苦しんでいるのぞ
早く身魂洗濯せよ、何事もハッキリ映るぞ

日月神示全文
http://heiwatori.com/












2012年04月08日16:45
カテゴリ
すめらみちひふみ神示考察関係
旧九月八日の仕組(二) : 終わりの始まり
 第一項でも少し触れましたが、日月神示の源流の一つである伊都能売神諭には、ミロクの世という言葉が理想世界のみを意味しておらず、立替え立直しの序盤を含むことが述べられています。そして、日月神示の“天子様の年齢”におけるミロクの世とは【旧九月八日の仕組】の開始を告げており、これらと全く同じ意味で使われているのが【終わりの始まり】という表現です。
 第二章の第七節の第七項『岩戸開き/岩戸明け』でも考察しましたが、
旧九月八日から始まる神経綸九の期間は、八方的世界が十方的世界に遷せん移いする“正念場”であり、
人体に譬たとえるなら絶え間ない陣痛に襲われる“生みの苦しみの期間”です。
「死ぬか生きるかは人民ばかりでないぞ、神々様も森羅万象の悉ことごとくが同様であるぞ、
しばらくの生みの苦しみ。八の世界から十の世界になるのであるから、
今迄の八方的な考へ方、八方的な想念や肉体では生きては行かれんのであるぞ、
十方的想念と肉体でなくてはならんぞ」 
『至恩の巻』 第十三帖 [960]
 立替え立直しの真っ最中であり、“最大の難所”を意味する“大おお峠とうげ”と呼ぶのに最も相応ふさわしいであろう期間をミロクの世に含む見方は、
伊都能売神諭に“ミロクの世の定義”として書かれています。
「世の終しまいの世の初はじまりがミロクの世であるぞよ」 
『伊都能売神諭』 大正七年十二月二十三日
 基本的に旧九月八日で八方的世界は終わります。
しかし、神経綸九の期間は個別的な区分では十方的世界になっていません。
故に、あくまでも“終わりの始まり”なのであり、
新しき世界が生●ま●れ●つ●つ●あ●る●状●態●と言えます。
それは十方的世界として結実する直前の“前なるもの”としての段階です。
 そして、「終わりの始まり」という表現は日月神示にも出て来ます。
「神ふ示でに出したら直ぐに出て来るぞ、終りの始めの神示ざぞ、夢々おろそかするでないぞ、キの神示ぢゃ」 
『風の巻』 第七帖 [358]
 この記述からは『日月神示』の意味が判ります。
何故なら、終わりの始めとは日の大神と月の大神が結ばれることであり
“明ミロクの世の始まり”
を意味しているからです。
だからこそ
“明ミロクの実現のために活動する存在”
として『日月神』と名乗っている側面もあるのでしょう。
 また、第一章の第六節でも述べたように、日月神示の予言は旧九月八日の前後と神経綸九の期間に集中しているのですが、
これは
“終わりの始めの神ふ示で”
として当然のことなのかもしれません。
 その上で前項までの日月ミロク論や数霊論にも目を通して頂ければ、
日月神示の「終りの始め」や伊都能売神諭の
「世の終いの世の初り」
という言葉が、神経綸九の“八方的世界から十方的世界への移行期間”としての在り方を表す、
数●霊●に●基●づ●い●た●表●現●
であることが判ると思います。
 そして、“終わりの始まりの日”に何が起きるのかは日月神示で明言されています。
「北から攻めて来る時が、この世の終り始めなり、天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、
この世の終りは神国の、始めと思へ臣民よ」 
『富士の巻』 第十六帖
 すなわち“日本と外国の戦争”です。

すめらみち
http://sumeramichi.net/meiki/jisetsu-gairon_2i.html#link_3-03_4











日月神示には外国との戦争に関する予言が非常に多いのですが、この戦争の意味について考察するために、
まずは“北”という言葉が出て来る記述から引用します。
「北から来るぞ。神は気もない時から知らして置くから、よくこの神示、心にしめて居れよ」 
『上つ巻』 第二十五帖 [25]
「北も南も東も西もみな敵ぞ、敵の中にも味方あり、味方の中にも敵あるのぞ。
キンの国へみなが攻めて来るぞ。神の力をいよいよ現はして、どこまで強いか、神の力を現わして見せてやるから、攻めて来て見よ、
臣民の洗濯第一と言って居ること忘れるなよ」 
『上つ巻』 第四十帖 [40]
「北に気つけよ、東も西も南も何どうする積つもりか、
神だけの力では臣民に気の毒 出来るのぞ、
神と人との和のはたらきこそ 神 喜ぶのぞ、早う身魂みがけと申すことも、悪い心 洗濯せよと申すことも分かるであろう」 
『富士の巻』 第二十三帖
「北に気付けよ。神の世の仕組よく腹に入れておいて下されよ。
今度のさらつの世の元となるのざぞ」 
『日月の巻』 第十九帖
「オロシヤにあがりておりた極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。
北に気つけと、北が愈々のキリギリざと申して執念くどう気つけてありた事 近ふなりたぞ」 
『日の出の巻』 第七帖 
「オロシヤの悪あ神くと申すは泥海の頃から生きてゐる悪の親神であるぞ。
北に気つけてくれよ、
神の国は結構な国で世界の真中の国であるから、
悪の神が日本を取りて末代の住家とする計画でトコトンの智恵出して何んなことしても取る積りで愈々を始めてゐるのざから
余程 褌ふんどし 締めて下されよ」 
『日の出の巻』 第二十帖 [233]
 次に“天地が引っ繰り返る大戦”があることを示す記述を引用してみます。
「の国を八つに切って殺す悪の計画」 
『上つ巻』 第二帖 [2]
「世界中一つになりての国に寄せて来るぞ」 
『上つ巻』 第四帖 [4]
「日本の国は一度つぶれた様になるのざぞ。一度は神も仏もないものと皆が思う世が来るのぞ。
その時にお蔭を落さぬやう、シッカリと神の申すこと腹に入れて置いて呉れよ」 
『上つ巻』 第九帖 [9]
「やりかけた戦ぞ、とことんまで行かねば納まらん。
臣民一度は無くなるところまでになるぞ、
今のうちに この神示よく読んでゐて呉れよ」 
『上つ巻』 第十五帖 [15]
「外国から攻めて来て日本の国 丸つぶれといふところで、元の神の神力出して世を建てるから、臣民の心も同じぞ」 
『上つ巻』 第二十一帖 [21]
「神の国を千切りにして膾ナマスにするアクの仕組は分りて居る、
アクの神も元の神の仕組を九分九厘までは知ってゐて、天地ひっくり返る大戦となるのぞ」 
『上つ巻』 第二十八帖 [28]
「まだまだ悪魔はえらい仕組してゐるぞ、神の国 千切りと申してあるが、喩たとへではないぞ」 
『上つ巻』 第三十五帖 [35]
「お宮も一時は無くなる様になるから、その時は、みがけた人が神のお宮ぞ。
早う身魂みがいておけよ、お宮まで外国のアクに壊されるやうになるぞ」 
『上つ巻』 第三十七帖 [37]
「世界一度にキの国にかかりて来るから、一時は潰れたやうに、もうかなはんと云ふところまでになるから、
神はこの世に居らんと臣民申すところまで、むごいことになるから、
外国が勝ちたやうに見える時が来たら、神の代 近づいたのぞ」 
『下つ巻』 第十四帖 
「神の国のお土に悪を渡らすことならんのであるが、悪の神わたりて来てゐるから、いつか悪の鬼ども上がるも知れんぞ」 
『下つ巻』 第十六帖
「年とし寄よりや女や盲めくら、聾つんぼばかりになりても、まだ戦やめず、
神の国の人だねの無くなるところまで、やりぬく悪の仕組もう見て居れんから、
神はいよいよ奥の手出すから、奥の手出したら、今の臣民ではようこたえんから、
身魂くもりてゐるから、それでは虻あぶ蜂はち取らずざから、早う改心せよと申してゐるのぞ」 
『下つ巻』 第二十八帖
「メリカもギリスは更なり、ドイツもイタリもオロシヤも外国はみな一つになりて神の国に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ」 
『富士の巻』 第三帖
「江戸に攻め来たぞ」 
『富士の巻』 第十帖 
「メリカ、キリスは花道で、味方と思うた国々も、一つになりて攻めて来る」 
『富士の巻』 第十六帖
「世界は一つになったぞ、
一つになって神の国に攻め寄せて来ると申してあることが出て来たぞ。
臣民には まだ分るまいなれど、今に分りて来るぞ、
くどう気つけて置いたことのいよいよが来たぞ。覚悟はよいか」 
『富士の巻』 第二十三帖
「富士を目ざして攻め寄する、大船小船あめの船、赤鬼青鬼黒鬼や、
おろち悪狐を先陣に、寄せ来る敵は空蔽おおひ、海を埋めて忽たちまちに、天てん日ぢつ暗くなりにけり」 
『富士の巻』 第二十四帖
「神の国八つ裂きと申してあることいよいよ近づいたぞ、
八つの国一つになりて神の国に攻めて来るぞ」 
『地つ巻』 第六帖
「神の国には神の国のやり方、外国には外国のやり方あると申してあらうがな、
戦もその通りぞ、神の国は神の国のやり方せねばならんのざぞ、
外国のやり方真似ては外国強いのざぞ、戦するにも身魂みがき第一ぞ。
一度に始末することは易いなれど、それでは神の国を一度は丸つぶしにせねばならんから、待てるだけ待ってゐるのざぞ、
仲裁する国はなく、出かけた船はどちらも後へ引けん苦しいことになりて来るぞ、神気つけるぞ」 
『地つ巻』 第二十八帖 [165]
「江戸に攻め寄せると申してあろがな。富士 目指して攻め来ると知らしてあること近付いたぞ」 
『日月の巻』 第十二帖 [185]
「世界中 総掛かりで攻めて来るのざから、一度はあるにあられん事になるのぞ。
大将ざからとて油断出来ん。富士の山動く迄には どんな事も耐こらえねばならんぞ。
上 辛いぞ。どんなことあっても死に急ぐでないぞ」 
『日月の巻』 第三十一帖 [204]
「大きアジアの国々や、島々八や十その人々と、
手握り合ひ神国の、光り輝く時来しと、皆 喜びて三千年、神の御み業わざの時来しと、
思へる時ぞ神国の、まこと危なき時なるぞ、夜よ半わに嵐のどっと吹く、
どうすることもなくなくに、手足縛られ縄付けて、神の御子等を連れ去られ、
後には老とし人より不か具た者わのみ、女子供もひと時は、
神の御子たる人々は、悉こと々ごと暗い臭い屋やに、暮さなならん時来るぞ、宮は潰され御み文ふみ皆、
火にかけられて灰となる、この世の終り近づきぬ。この神ふ示で心に入れくれと、申してある事わかる時、
愈々間近になりたぞよ。出掛けた船ぞ、褌ふんどし 締めよ」 
『日月の巻』 第三十八帖 [211]
「天も地も一つにまぜし大嵐、攻め来る敵は駿する河が灘なだ、
富士を境に真二つ。先づ切り取りて残るもの、
七つに裂かん仕組なり。されど日本は神の国。最後の仕組 神力に、寄せ来る敵は魂まで、
一人残らずのうにする。夜明けの御用つとめかし。
晴れたる富士のすがすがし」 
『松の巻』 第二十七帖 [318]
「神の国は神の肉体ぞと申してあるが、いざとなれば、
お土も、草も、木も、何でも人民の食物となる様に出来てゐるのざぞ。
何でも肉体となるのざぞ。
なるようにせんからならんのざぞ。
それで外国の悪神が神の国が慾しくてならんのざ。神の国より広い肥えた国 幾らでもあるのに、
神の国が欲しいは、誠の元の国、根の国、物のなる国、元の気の元の国、力の元の国、光の国、真ま中なかの国であるからぞ」 
『夜明けの巻』 第二帖 [322]
「神の国は誰が見ても、どう考へても、二度と立ち上がられん、
人民 皆外国につく様になって、此の方の申した事、神示に書かした事、皆 嘘うそざと申す所まで世が落ちてしまうてから始めて神力 現れるのざぞ」 
『雨の巻』 第十四帖 
「悪神の国から始まって世界の大おお戦いくさ 愈々激しくなって来るぞ」 
『梅の巻』 第七帖 [434]
「日本つかむことは三千世界をつかむことぞ。
悪の大将も、そのことよく知ってゐて、天地デングリ返るのぢゃ」 
『黄金の巻』 第二帖 [513]
 こういった戦争の予言は非常に恐ろしいものがありますが、
天之日津久神様は決して恐怖を煽っているわけではありません。
単に“最悪の事態”を想定して警告を発していらっしゃるだけです。
 そもそも、戦争になるのは大難が小難にならなかった場合の話であり、
神ふ示でには戦争を回避できる可能性も充分に提示されています。
ちなみに、日月神示では
「戦争の引金トリガーを引くのはロシアである」
とされているので、何らかの方策でロシアの武力行使を諦めさせることが小難への近道であるようです。

すめらみち
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 また、たとえ戦争になったとしても根本的な部分では心配する必要はありません。
何故なら、外国との戦争は日本の神々の“想定内の出来事”だからです。
この辺りのことは大本神諭に判り易い記述があります。
「明治二十五年から出口直の手を借り、口を借りて知らしてありた事の、実地が出て来る世になりたぞよ。
露国から始りて、日本と外国との大戦が在ると申したが時節が来たぞよ。
外国は終しまいには一腹になりて来ると申して知らして在ろうがな。
この神一度申したら何時に成りても、毛筋の横よこ巾はばほども違いは致さんぞよ。
これが違ふたら神は斯この世よに居らんぞよ。
外国の悪神の頭が、露国を無茶苦茶に致して置いて、
モ一つ向ふの国へ渡りて、人民の王を自由に使ふて、
世界中の困難をも構はずに、自わ国れさえ良けら他ひとはドウデも良い、人は倒しても我さえ立ちたら満足じゃと申して、悪の頭が今に日本の神国へ攻めて来るぞよと申して知らしてあるぞよ。〔中略〕 兵隊を一旦 日本へ引寄して、外国を地震、雷、火の雨 降ふらして絶た滅やさねば、世界は神国にならんから、余り何時迄も神の申す事を聞かねば、三千年の経綸しぐみ通りに致すから、世界に何事ありても神と出口を恨めて呉れなよ。〔中略〕 何事も大本の変性男子の筆先で、天地の大神が時節/\の事を先きに書かゝして置きなさると、其その通りが来るのであるから、善き事も悪き事も皆出て来るから、其その覚悟を致さねば成らぬぞよ。支か那らから昔攻めて来た折には、夫それでも見せしめの為に三人だけは還してやりたなれど、今度 外国が同胞ひとはらになりて攻めて来た折には、只の一人も還してはやらんぞよ。日本へ外国の兵隊を一旦 皆 引寄して、其その後で地震、雷、火の雨 降らして、外国を往生いたさす経綸しぐみであるぞよ」 『大本神諭』 大正六年 旧十一月二十三日
 この中で「一旦は日本へ外国の兵隊を引き寄せて」
と書いてあるように、悪神や外国の企たくらみは日本の神々の掌てのひらの上での出来事なのです。
過程がどうであれ、三千世界の物語が“幸福な結末ハッピーエンド”を迎えることに変わりはありませんので、過度な心配は不要です。
 他にも、日月神示には日本の神々が悪神や外国の計画を“お見通し”であることを明かす記述があります。
「何もかも悪の仕組は分りているぞ、
いくらでも攻めて来てござれ、
神には世の本からの神の仕組してあるぞ、
学や知恵でまだ神にかなふと思ふてか、神にはかなはんぞ」 
『富士の巻』 第十二帖 [92]
「戦は一度おさまる様に見えるが、その時が一番気つけねばならぬ時ぞ、
向ふの悪神は今度はの元の神を根こそぎに無きものにして仕まふ計画であるから、
その積りでフンドシ締めてくれよ、
誰も知れんやうに悪の仕組してゐること、神にはよく分りてゐるから心配ないなれど、
臣民助けたいから、神はじっとこらへてゐるのざぞ」 
『富士の巻』 第二十六帖 [106]
「何どんなことあっても人間心で心配するでないぞ、細工は隆りゅう々りゅう仕上げ見てくれよ、此の神はめったに間違いないぞ。三千年 地に潜りての経綸しぐみで、悪の根まで調べてからの経綸であるから、人間殿 心配せずに神の申す様 素直に致して下されよ」 『日の出の巻』 第二十帖 [233]
「世の元からの仕組であるからめったに間違ひないぞ、これから愈々臣民にはわからなくなれど仕上げ見て下されよ、何事も神の申すこと聞いて すなほになるのが一等ざぞ」 『磐戸の巻』 第六帖 [242]
「悪の仕組は日本魂をネコソギ抜いてしもふて、
日本を外国同様にしておいて、一呑みにする計画であるぞ。日本の臣民、悪の計画通りになりて、尻の毛まで抜かれてゐても、まだキづかんか」 『磐戸の巻』 第十帖 [246]
「向ふの国にはまだまだドエライ仕組してゐるから今の内に神の申すこと聞いて、神国は神国のやりかたにしてくれよ」 『磐戸の巻』 第十二帖 [248]
「悪は霊れ力いが利かん様になったから最後のあがきしてゐるのざぞ」 
『松の巻』 第二十帖 [311]
「今のどさくさにまぎれて悪魔はまだえらい仕組致して上にあがるなれど、
上にあがりきらん内にぐれんぞ、せめて三日天下が取れたら見物であるなれど、
こうなることは世の元から判ってゐるから もう無茶な事は許さんぞ。軽い者程 上に上に上がって来るぞ、
仕組通りなってゐるのざから臣民 心配するでないぞ」 
『雨の巻』 第九帖 [343]
「オロシヤの悪神の仕組 人民には一人も判ってゐないのざぞ。
神にはよう判っての今度の仕組であるから仕上げ見て下されよ、此の方に任せておきなされ、
一切心配なく此の方の申す様にしておりて見なされ、大舟に乗って居なされ、光の岸に見事つけて喜ばしてやるぞ、
何ど処こに居ても助けてやるぞ」 『雨の巻』 第十帖 [344]
「日本の人民 餌え食じきにしてやり通すと、悪の神 申してゐる声 人民には聞こへんのか。
よほどしっかりと腹帯 締めおいて下されよ」 
『風の巻』 第十二帖 [363]
「金きんでは治まらん、悪神の悪では治まらん、ここまで申してもまだ判らんか、
金では治まらん、悪の総大将も其の事 知って居て、金で、きんで世をつぶす計画ざぞ、
判ってゐる守護神殿 早う改心結構ぞ」 『梅の巻』 第二十六帖 [453]
「悪の総大将は奥にかくれて御座るのぞ。一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、
世界をワヤにする仕組、もう九分通り出来てゐるのぢゃ」 
『黒鉄の巻』 第十四帖 [632]
 以上のように、日月神示では日本の神々が全てを見通していることが繰り返し述べられています。
そのため、戦争自体は最終的に「悪神が帰順する」という形で日本が勝利するとのことです。
「神とアクとの力競べぞ。今度はアクの王も神の力には何どうしてもかなはんと心から申す所まで、とことんまで行くのざから、アクも改心すれば助けて よき方に廻してやるぞ」 『上つ巻』 第二十八帖 [28]
「今度の戦はととの大戦ぞ。神様にも分らん仕組が世の元の神がなされてゐるのざから、下しもの神々様にも分らんぞ。
何が何だか誰も分らんやうになりて、どちらも丸潰れと云ふ所になりた折、大神のみことによりて この方らが神徳出して、九分九厘という所で、神の力が何んなにえらいものかと云ふこと知らして、悪のかみも改心せなならんやうに仕組みてあるから、神の国は神の力で世界の親国になるのぞ」 『下つ巻』 第九帖 [51]
「何い時つも気つけてあることざが、神が人を使うてゐるのざぞ、今度の戦で外国人にもよく分って、神様にはかなはん、
何うか言ふこときくから、夜も昼もなく神に仕へるからゆるしてくれと申す様になるのざぞ」 
『天つ巻』 第十八帖 [125]
「日本は国が小さいから一握りに握りつぶして喰ふ積りで攻めて来てゐるなれど、
この小さい国が、のどにつかえて何うにも苦しくて堪かん忍にんしてくれといふやうに、とことんの時になりたら改心せねばならんことになるのぞ」 
『地つ巻』 第三十五帖 [172]
「宝の山に攻め寄せ来ると申してくどう気付けておいたでないか。
神の国にはどんな宝でもあるのざぞ、かみの国、昔から宝 埋けておいたと申してあろがな。
かみの国にも埋けておいてあるのざぞ。この宝は神が許さな誰にも自由にはさせんのざぞ。悪が宝取らうと思ったとて、どんなに国に渡り来ても どうにもならん様に神が守ってゐるのざぞ。いよいよとなりたら神がまことの神力出して宝取り出して世界のどんな悪神も神の国にはかなはんと申す所まで、とことん心から降参する所まで、今度は戦するのざから臣民 余程 見当取れんことに、どんな苦労もこばらなならんのざぞ」 『日月の巻』 第三十三帖 [206]
「何ど処こから攻めて来ても神の国には悪神には分らん仕組致してあるから、心配ないのざぞ、
愈々と成りた時には神が誠の神力出して、天地ゆすぶってトコトン降参ざと申す処までギュウギュウと締めつけて、
万劫末代いふ事聞きますと改心する処までゆすぶるから、神の国、神の臣民 心配致すでないぞ」 
『日の出の巻』 第七帖 [220]
「外国の悪の三大将よ、いざ出て参れよ、マトモからでも、上からでも、下からでも、横からでも、いざ出てまゐれよ。この神の国には世の元からの生神が水ももらさぬ仕組してあるから、いざ出て参りて得心ゆくまでかかりて御座れ。敗けてもクヤシクない迄に攻めて御座れよ、堂々と出て御座れ、どの手でもかかりて御座れ。その上で敗けてこれはカナワンと云ふ時迄かかりて御座れよ。学、勝ちたら従ってやるぞ、神の力にカナワンこと心からわかりたら末代どんなことあっても従はして元の神のまことの世にして、改心さして、万劫末代 口く説ぜつない世に致すぞよ」 『磐戸の巻』 第八帖 [244]
 ただし、これらは基本的に正●神●の●勝●利●であって、必ずしも現在の日本国や日本人の勝利を意味していません。また、悪神や悪神の支配下にあるとされる外国が負けると言っても、別に滅亡してしまうわけではないのです。この辺りの背景は日月神示で“神の願い”として語られています。
「外国人も神の子ざから外国人も助けなならんと申してあらうがな」 『上つ巻』 第三十二帖 [32]
「早く兜脱いで神にまつはりて来いよ、改心すれば助けてやるぞ、鬼の目にも涙ぞ、まして神の目にはどんな涙もあるのざぞ、どんな悪人も助けてやるぞ、どんな善人も助けてやるぞ」 『富士の巻』 第二十七帖 [107]
「神の国が勝つばかりではないのざぞ、世界中の人も草も動物も助けてみな喜ぶやうにせなならんのざから、臣民では見当取れん永とこ遠とはにつづく神世に致すのざから、素直に神の申すこときくが一等ざぞ」 『天つ巻』 第十六帖 [123]
「外国人もみな神の子ざから、一人残らずに助けたいのが この方の願ひと申してあらうがな」 『地つ巻』 第三十五帖 [172]
「悪神の仕組は此の方には判りてゐるから一度に潰す事は易いなれど、それでは天の大神様にすまんなり、悪 殺して終しまふのではなく、悪 改心さして、五み六ろ七くのうれしうれしの世にするのが神の願ひざから、この道理 忘れるでないぞ」 『日月の巻』 第十一帖 [184]
「日本臣民ばかりでないぞ、何ど処この国の民でも同様に助けてやるぞ、神にはエコがないのぞ」 『磐戸の巻』 第十一帖 [247]
「悪神の守護となれば自分で正しいと思ふ事、悪となるのざぞ。悪も改心すれば助けてやるぞ」 『松の巻』 第八帖 [299]
「悪の総大将よ、早よ改心なされ、悪の神々よ、早よ改心結構であるぞ。いくら焦りてあがいても神国の仕組は判りはせんぞ。悪とは申せ大将になる身魂、改心すれば、今度は何い時つ迄も結構になるのぞ」 『松の巻』 第十四帖 [305]
「悪も御苦労の御役。此の方について御座れ。手引いて助けてやると申してあろが。
悪の改心、善の改心、善悪ない世を光の世と申すぞ」 
『松の巻』 第二十二帖 [313]
「悪も善に立ち返りて御用するのざぞ。善も悪もないのざぞと申してあろがな、の国真中に神国になると申してあろがな、
日本も外国も神の目からは無いのざと申してあろうが、神の国あるのみざぞ、判りたか」 
『雨の巻』 第三帖 [337]
「外国人も日本人もないのざぞ、外国々々と隔へだて心 悪ぢゃぞ」 『雨の巻』 第十五帖 [349]
「悪は改心早いぞ、悪神も助けなならんぞ」 『光の巻』 第六帖 [402]
「メリカ、キリスも、オロシヤも、世界一つに丸めて一つの王で治めるのぢゃぞ、外国人も神の目からはないのざぞ。今一ひと戦いくさあるぞ。
早う目覚めて、け嫌ひいたさず、仲よう御用結構ぞ」 
『光の巻』 第七帖 
「今度の建替は敵と手握らねばならんのぢゃ、敵役の神々様人民よ、早う尋ねて御座れ、
この方 待ちに待って居るぞ。引張ったのでは、心からでないと役に立たんのぢゃ」 
『梅の巻』 第一帖 [428]
「此の方に敵とう御力の神、いくらでも早う出て御座れ、敵とう神 此の方の御用に使ふぞ、天晴れ御礼申すぞ」 
『梅の巻』 第二十七帖 
「此の方 悪が可愛いのぢゃ、
御苦労ぢゃったぞ、もう悪の世は済みたぞ、悪の御用 結構であったぞ。早う善に返りて心安く善の御用 聞きくれよ」 
『空の巻』 第十帖
「日ひの本もとの国を取らうとしても何とだましても、御先祖様には何も彼も世の元からの仕組してこの事判ってゐるのであるから、
悪のやり方よ、早う善にまつろへよ、まつろへば悪も善の花咲くのぢゃぞ」 
『海の巻』 第九帖 [501]
「悪神よ、今迄は思ふ通りに、始めの仕組通りにやれたなれど、もう悪の利かん時節が来たのであるから、早う善に立ちかへりて下されよ。
善の神まで捲き入れての仕放題、これで不足はもうあるまいぞ」 『黄金の巻』 第八十帖 [591]
「善でつづくか悪でつづくか、この世に善と悪とがあって、どちらで立って行くか、
末代つづくか、得心ゆくまで致させてあったが、もう悪ではつづかんことが、悪神にも判って来るのであるから、今しばらくのゴタゴタであるぞ」 
『黄金の巻』 第八十二帖 [593]
 次に引用する記述も同じ内容ですが、全体が七五調の歌として詠よまれていて、韻いん律りつと内容の双方の意味において、非常に格調が高い帖になっています。
「今こん日にちまでの御み教おしへは、悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると云ふ、これが悪魔の御教ぞ、この御教に人民は、すっかりだまされ悪殺す、ことが正しきことなりと、信ぜしことのおろかさよ、三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願ひしも、それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々ふへるのみ、悪殺すてふ其のことが、悪そのものと知らざるや、神の心は弥いや栄さかぞ、本来 悪も善もなし、只ただ 御み光ひかりの栄ゆのみ、八や股また大蛇おろちも金きん毛もうも、邪じゃ鬼きも皆それ生ける神、神の光の生みしもの、悪抱いだきませ善も抱だき、あななふ所に御み力ちからの、輝く時ぞ来きたるなり、善いさかへば悪なるぞ、善悪不二と云ひながら、悪と善とを区別して、導く教ぞ悪なるぞ、只 御光の其の中に、喜び迎へ善もなく、悪もあらざる天国ぞ、皆一筋の大神の、働きなるぞ悪はなし、世界一家の大業は、地の上ばかりでなどかなる、三千世界 大和して、只 御光に生きよかし、生れ赤児となりなりて、光の神の説き給ふ、誠の道をすすめかし、マコトの道に弥や栄さかませ」 『海の巻』 第五帖 [497]
 以上のような神様の想いは、神ふ示での「悪を抱き参らせる」という主張と繋がりを持っています。この辺りの“日月神示の善悪観”については追々述べて行きたいと思いますが、要するに、天之日津久神様は悪神を絶対的な悪とは見み做なしていないのです。便べん宜ぎ的てきに悪や魔や鬼と呼ぶことはあっても、それらの存在は一時的に道を外れているだけであり、「道に立ち返れば善としての本性を現す」とのことです。これは性善説というよりは「宇宙の全ては神がな●っ●た●もの」という日月神示の宇宙観に基づいています。
 恐らく、悪神や外国の存在を根本から消し去るような真似をすれば、“全か体み”のどこかが欠けてしまうのでしょう。それは残った部分だけでは100●%●に●な●れ●な●い●ことを意味しています。そのため、天之日津久神様は“道まをつ外ろれわたぬもものの”が正道へと服まつろうことによる全●体の完●成、すなわち“完全”こそを望んでおり、その意思が「悪を抱き参らせる」という言葉に集約されています。
 こういった悪神や外国との戦●い●方●や戦争の意義を、天之日津久神様は“マツリ”の記号を使って説いています。
「ばかりでもならぬ、ばかりでもならぬ。
がまことの神の元の国の姿ぞ。
元の神の国の臣民はでありたが、
が神国に残りが外国で栄へて、どちらも片かた輪わとなったのぞ。
も片輪、も片輪、とと合はせて まことのかみの世に致すぞ。
今の戦はととの戦ぞ、神の最後の仕組と申すのはに入れることぞ。
も五ぞも五ぞ、どちらも、このままでは立ちて行かんのぞ」 
『下つ巻』 第二十一帖 [63]
「外国は、神の国はと申してあるが、は神ざ、は臣民ぞ、ばかりでも何も出来ぬ、ばかりでもこの世の事は何も成就せんのぞ、
それで神かかれるやうに早う大洗濯してくれと申してゐるのぞ、
神 急せけるぞ、この御用大切ぞ、神かかれる肉体 沢山要るのぞ。
今度の行はを綺麗にする行ぞ、掃除出来た臣民から楽になるのぞ。どこに居りても掃除出来た臣民から、よき御用に使って、
神から御礼申して、末代名の残る手柄立てさすぞ。神の臣民、掃除洗濯出来たら この戦は勝つのぞ」 
『富士の巻』 第五帖 [85]
「この道は道なき道ざぞ。天てん理りも金こん光こうも黒くろ住ずみも今はたましひぬけて居れど、
この道入れて生きかへるのぞ、日にち蓮れんも親しん鸞らんも耶や蘇そも何もかもみな脱け殻ぞ、
この道でたま入れてくれよ、この道はぞ、の中に入れてくれと申してあろうが。臣民も世界中の臣民も国々もみな同じことぞ、
入れてくれよ、を掃除して居らぬとはいらんぞ、今度の戦はの掃除ぞと申してあらうがな、まつりとは調和まつり合はすことと申してあろうがな」 『地つ巻』 第十二帖 [149]
「のうつりた人とのかかりた人との大戦ぞ、ととが戦して、やがてはを中にしてがおさまるのぞ。
その時ははでなく、もでないのざぞ、となるのざぞ、とのマツリぞと申してあらうがな。
どちらの国も潰れるところまでになるのぞ、臣民同士は、もう戦かなはんと申しても、この仕組 成就するまでは、神が戦はやめさせんから、
神がやめる訳に行かんから、今やめたらまだまだわるくなるのぞ」 
『地つ巻』 第二十二帖 [159] (※第一仮訳)
「神は、臣民は、外国は、神の国はと申してあろが、神国から見れば、まわりみな外国、外国から見れば神国真ま中なか。人の真中には神あらうがな」 
『日月の巻』 第十一帖 [184]
「人、神とまつはれば喜う悦れしうれしぞ、
まつはれば人でなく神となるのぞ、
それが真実まことの神の世ぞ、神は人にまつはるのざぞ、とと申してあろが、
戦もとと壊し合ふのでは無いぞ、
ととまつらふことぞ、岩戸開く一つの鍵ざぞ、和すことぞ、
神国真中に和すことぞ。
それには掃除せなならんぞ、それが今度の戦ぞ」 
『日の出の巻』 第九帖 [222]
 このような“カミの戦い”こそが、旧九月八日から始まる“完成とどめの戦いくさ”の真実まことの姿なのでしょう。

すめらみち
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大摩邇(おおまに) : ひふみ神示 第05巻  地つ巻 / (九二つまき)
第一帖 (一三八)
地つ巻 書き知らすぞ、世界は一つの実言(みこと)となるのぞ、
それぞれの言の葉はあれど、実言(みこと)は一つとなるのであるぞ。
てん詞様の実言(みこと)に従ふのざぞ、
命(みこと)の世近づいて来たぞ。
九月十五日、一二 。
第二帖(139)
今は闇の世であるから夜の明けたこと申しても、誰にも分らんなれど、夜が明けたらなる程さうでありたかとビックリするなれど、
それでは間に合はんのざぞ、それまでに心改めておいて下されよ、
この道信ずれは、すぐよくなると思うてゐる臣民もあるなれど、それは己の心のままぞ、
道に外れたものは誰れ彼れはないのざぞ、
これまでのやり方スックリと変へねば世は治まらんぞと申してあるが、上の人 苦しくなるぞ、
途中の人も苦しくなるぞ、お (かみ)のいふこときかん世になるぞ。9月の16日、ひつ9のか3。
第三帖 (一四〇)
人民同士の戦では到底かなはんなれど、いよいよとなりたら神がうつりて手柄さすのであるから、それまでに身魂みがいておいて呉れよ。
世界中が攻め寄せたと申しても、誠には勝てんのであるぞ、
誠ほど結構なものないから、誠が神風であるから、
臣民に誠なくなりてゐると、何んな気の毒出来るか分らんから、くどう気つけておくのざぞ、
腹掃除せよ。
九月の十六日、ひつ九のか三。
第四帖 (141)
この神示いくらでも出て来るのざぞ、
今の事と先の事と、三千世界、何も彼も分るのざから、よく読みて腹に入れておいて呉れよ、
この神示盗まれぬ様になされよ、
神示とりに来る人あるから気つけて置くぞ。
この道は中行く道ぞ、左も右りも偏ってはならんぞ、
いつも心にてんし様拝みておれば、何もかも楽にゆける様になりてゐるのざぞ、
我れが我れがと思うてゐると、鼻ポキリと折れるぞ。
九月十六日、ひつくのか三。
第五帖 (142)
片輪車でトンテントンテン、骨折損の草臥(くたびれ)儲けばかり、いつまでしてゐるのぞ、
神にまつろへと申してあろうがな、
臣民の智恵で何出来たか、早う改心せよ。
三月三日、五月五日は結構な日ぞ。
九月十六日、ひつ九のか三。
第六帖 (143)
神の国八つ裂きと申してあることいよいよ近づいたぞ、
八つの国一つになりて神の国に攻めて来るぞ。
目さめたらその日の生命(いのち)おあづかりしたのざぞ、
神の肉体、神の生命大切せよ。神の国は神の力でないと治まったことないぞ、
神第一ぞ、いつまで仏や基(キリスト)や色々なものにこだはってゐるのぞ。
出雲の神様大切にありがたくお祀りせよ、
尊い神様ぞ。
天つ神、国つ神、みなの神々様に御礼申せよ、まつろひて下されよ、
結構な恐い世となりて釆たぞ、
上下ぐれんぞ。
9月17日、一二の 。
第七帖 (144)
神にまつらふ者には生も死もないのぞ、
死のこと、まかると申してあろうがな、
生き通しぞ、なきがらは臣民残さなならんのざが、
臣民でも昔は残さないで死(まか)ったのであるぞ、
それがまことの神国の臣民ぞ、
みことぞ。世の元と申すものは天も地も泥の海でありたのざぞ。
その時からこの世初まってから生き通しの神々様の御働きで五六七(みろく)の世が来るのざぞ。
腹が出来て居ると、腹に神づまりますのざぞ、
高天原ぞ、神漏岐(かむろぎ)、神漏美(かむろみ)の命(みこと)忘れるでないぞ。
そこから分りて来るぞ。海をみな船で埋めねばならんぞ、
海断たれて苦しまん様にして呉れよ、海めぐらしてある神の国、
きよめにきよめておいた神の国に、幽国(がいこく)の悪わたり来て神は残念ぞ。
見ておざれ、神の力現はす時来たぞ。
九月十八日、ひつ九 。
第八帖 (145)
祓ひせよと申してあることは何もかも借銭なしにする事ぞ。
借銭なしとはめぐりなくすることぞ、
昔からの借銭は誰にもあるのざぞ、それはらってしまふまでは誰によらず苦しむのぞ、
人ばかりでないぞ、家ばかりでないぞ、
国には国の借銭あるぞ。
世界中借銭なし、何しても大望(たいもう)であるぞ。
今度の世界中の戦は世界の借銭なしぞ、
世界の大祓ひぞ、神主お祓ひの祝詞(のりと)あげても何にもならんぞ、
お祓ひ祝詞は宣(の)るのぞ、今の神主宣(の)ってないぞ、口先ばかりぞ、
祝詞も抜けてゐるぞ。
あなはち、しきまきや、くにつ罪、みな抜けて読んでゐるではないか、
臣民の心にはきたなく映るであろうが、それは心の鏡くもってゐるからぞ。
悪や学にだまされて肝心の祝詞まで骨抜きにしてゐるでないか、
これでは世界はきよまらんぞ。
祝詞はよむものではないぞ、神前で読めばそれでよいと思うてゐるが、それ丈では何にもならんぞ。宣るのざぞ、
いのるのざぞ、なりきるのざぞ、とけきるのざぞ、
神主ばかりでないぞ、皆心得ておけよ、神のことは神主に、仏は坊主にと申してゐること根本の大間違ひぞ。
九月十九日、ひつ九の 。
第九帖 (一四六)
ひつくの神にひと時拝せよ、神のめぐみ身にも受けよ、
からだ甦るぞ、神の光を着よ、み光をいただけよ、食べよ、
神ほど結構なものないぞ、今の臣民 日をいただかぬから病になるのざぞ、
神の子は日の子と申してあらうがな。
九月二十日、ひつ九のか三。
第十帖 (147)
何事も方便と申して自分勝手なことばかり申してゐるが、
方便と申すもの神の国には無いのざぞ。まことがことぞ、まの事ぞ、ことだまぞ。こ
れまでは方便と申して逃げられたが、も早逃げること出来ないぞ、方便の人々早う心洗ひて呉れよ、
方便の世は済みたのざぞ、いまでも仏の世と思うてゐるとびっくりがでるぞ、
神の国、元の神がスッカリ現はれて富士の高嶺から天地(あめつち)へのりとするぞ、
岩戸しめる御役になるなよ。
九月の二十日、ひつ九のか三。
岡本天明・筆 『ひふみ神示』

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1761755.html





2014年01月26日
午(うま)で開いて旨(うま)く治める艮(うしとら)の金神の世となりたぞよ。
立て替えの日取りが、決まった、といふことです。それは「米」の刈り入れ時なのです。
米の刈り入れ時は、立春から567の「210」日頃
節分が2月3日。
2月4日から立春で「米」の実りは5×6×7の210日頃。
210日は七ヶ月なので単純に計算しますと9月初め頃となります。
この頃には既に早場米はほぼ収穫されています。しかし、それは厳密な日時ではなくて、210日とは「米の実る」頃なのです。
通常言われる「210日」は米が実っているのに大嵐(台風)がやってくる頃の意味であり、
またそれは「220日」の方がより大嵐とも言われています。
その大嵐を避ける前に「米」の刈り入れるもあるわけです。
そうしたことは聖書では「小麦の刈り入れ」となります。
そうしますと、人類の上にやって来る大嵐(立替)は9月半ば頃からとも考えられるわけです。
トドメノフミを見ますと、立替は午(馬)の年の秋口とあります。
このトドメノフミは本当に艮金神国常立尊様のフミなのか偽書なのか解らない面がありますが、
私は先程、今年の秋口に立替が起きると霊示を受けて、また、三輪大神神社に関連する取次の方からも、立替日が決定されたとメールをいただきました。
私が見た光景の日時とは一日違っていますが、いずれにしても今年の秋です。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/386122208.html







馬の年の立春から五六七の210日頃 米の刈り入れか!
2014.01.26 Sunday
私はお釈迦様が悟られたのは「慈悲」ではなくて、【人には良心と呼ばれる神が内在する】であったとHPに出し、ヤフーの掲示板東洋哲学の輪廻転生で約3年半ほど論陣を張っていました。そのヤフーの掲示板の当時、その掲示板を多くの霊能者の方がロムしておられるという話を他から聞きました。
そうした霊能者の方達から、ある程度「人に内在する良心神」を説かれる人達が出て来るだろうとは期待はしましたが、人に内在する良心神だけを説いて「米」の教えを抜かれてしまうと困るのです。手柄など欲しければいくらでも取って行かれたら良いかと思います。が、「米」を抜くと良心神が良心神として生きて来ないのです。
私が掲示板で説いたのは、朝鮮に残された予言として最後の審判前、救世の為に「米」一字の教えが起きるの「米」字型で、お釈迦様の悟りであった「人に内在する良心神」を「みろく(369)」として解き明かすことです。その「米」が入っていないと、いくら「人に内在する良心神」だけでは、創造神をないがしろにすることになります。
それは大本教神諭が予告した
九つ花は誠から咲せる花であるから、三千年の経綸を致した。誠の本であるから誠の人の世話でないと、このお世話は出来んぞよ
にあります。この「九つ花」を持って来ないと、お釈迦様の死後「五六億七千万」の意味が理解出来なくなるからです。
大本教の出口王仁三郎聖師はこの「九つ花」を出すことを許されていなかった為でしょうか、そこに「五六億七千万」の意味を出せずに、違ったことを書かれています。されど、そうした間違いもまた「神の仕組み」なのです。大本教は本番前でしたので、予告の大本教の段階では全ての種明かしは出来なかったわけです。
私が住んだ土地は大本教の出口王仁三郎聖師が、ある信徒さんに大本教団に内密に死守して欲しいと頼まれた土地。私はそうしたことを知らずにその土地を買って住んだことが、五十六億七千万の意味の種明かしに入ってしまったのです。
私のブログの読者の方から、「トドメノフミ」のサイトを読んで見てくださいとのメールが参りまして拝読しました。そこに一厘の入った「米」と一厘が入っていない「米」が出て来ますが、これは世に出ておられる神々でも意味は解らなかったでしょう。米に一厘が入るは大本教神諭予告の「九つ花」が予告されていなければ、誰をもってしても解けないからです。お釈迦様の死後「五六億七千万」後の「みろく」の意味は、この地上世界の時の五六億七千万の年月の意味ではありません。それらの全ては「九つ花」が雄大に語ります。大本教でみろく(五六七)とした意味は、五次元・六次元・七次元の意味合いなのですが、五六七にはもう一つ意味があります。
それは「米」の刈り入れ時なのです。
米の刈り入れ時は、立春から567の「210」日頃
節分が2月3日。2月4日から立春で「米」の実りは5×6×7の210日頃。210日は七ヶ月なので単純に計算しますと9月初め頃となります。
この頃には既に早場米はほぼ収穫されています。
しかし、それは厳密な日時ではなくて、210日とは「米の実る」頃なのです。
通常言われる「210日」は米が実っているのに大嵐(台風)がやってくる頃の意味であり、またそれは「220日」の方がより大嵐とも言われています。
その大嵐を避ける前に「米」の刈り入れるもあるわけです。そうしたことは聖書では「小麦の刈り入れ」となります。
そうしますと、人類の上にやって来る大嵐(立替)は9月半ば頃からとも考えられるわけです。
問題は、それが何時の年なのかが神々にもまるで解らないがありました。私は稲荷講に所属していて、豊受様から時期は解らねども私が生きている間に世の大立替があるとは聞きました。だが、私も老いた者で有り先はさほど長くはありません。
今回、トドメノフミを見ますと、立替は午(馬)の年の秋口とあります。
このトドメノフミは本当に艮金神国常立尊様のフミなのか偽書なのか解らない面がありますが、その中に「増井りん」さんの名前が出て来ます。
増井りんさんとは、西暦1843年に生まれられた方で、天理教教祖の中山みきさんのお守り役(別席取次人)に就かれた人。そのフミには増井りんさん名前も大本教開祖出口なおさんの名も出ますのでかなり古い物かと思われます。出口なおさんは西暦1837年生なので、増井りんさんは出口なおさんよりも7歳も年上の方になります。そうしたことも念頭に入れて、こうした類の書は読み解く必要があります。
このトドメノフミその物は、明らかに後世の言葉が入っていますので、後から誰かが加筆とか改ざんをしている可能性があります。それは大本教神諭にも出て来ない後世の言葉があるからです。その点を考慮しても、ずいぶん前から立替は「馬(午)」年の秋口であることだけは予告されていたことになります。そして一厘ある「米」と無い「米」です。
ただ、午の年だけの予言では、やがて消えて行くフミの一種だったのでしょう。
だれかがサイトに書いて下さったようですが、世に大きく知られたものではなかったようです。
朝鮮の予言に「米」と残されていて、日本に無いのは変だなと思っておりましたが、存在したのです。
私は先程、今年の秋口に立替が起きると霊示を受けて、また、三輪大神神社に関連する取次の方からも、立替日が決定されたとメールをいただきました。私が見た光景の日時とは一日違っていますが、いずれにしても今年の秋です。
その大神神社の狭井社の御神霊の取次の方の自称は大物主様の妻神の魂を貰っておられるとのことでして、そのこと自体は7〜8年前に某霊能者の方からその御神名の女性から私にお手伝いがあるとは聞き及んでいました。どうして大物主様の妻神とされる魂を貰われる女性のお手伝いが私にあるのかは訝しくは思っておりました。
しかし、そのおかげで伊勢の天照太御神様が本当はどなたであったのかが解ることになったしだいです。
全ては「真性天照太御神」を立替の時まで隠しておく、国常立尊の大策略の上に成り立っていたと言えるでしょう。
大物主様が伊勢の天照太御神様であったとなれば、伊勢の天照太御神様、外宮の豊受様、出雲の大国主様も木花咲耶姫様も全て世の大立替を御存知だということになります。それから宇佐八幡宮もそうでした。大本教神諭、「世の立替があることはどの神も御存知なれども、肝心要のことは御存知ない」だったとなります。末端の神々はまったく御存知ない状態でしたが、上の神々は御存知だったことになります。もし、今年立替が起きなければ12年後の午年か、あるいは神がもう人類は助けられないと見捨てられるかのどちらかです。捨てておけば、もう二度と良い神の宮となる種は取れないからです。地球環境は悪化して、生きるが為に人が人を襲う人の顔をしていても獣化するからです。そして、全てのスピの方ではありませんが、蛇霊や野狐霊や狸霊が何も解ろうとしない霊感者達に憑依して、それを信じている人達が「阿波踊り」をするからです。
イエスは40日間荒野を彷徨って悪魔を退け、41日目に神の御子
モーゼは40年間荒野を旅して、41年目ユダヤ人はイスラエルに入る
大本教出口王仁三郎聖師の「みのか尾張」から出るは国道「41」号線
大本教神典、主は三十五万年前に御引退、神の時計を見れば主も40彷徨いて「41」にて真柱として御復帰となる
悪魔を退ける「良心」神の「ラ」を41に置く
この世の閻魔とは、各自の良心神のはずでしょう
これらの意味は「米」字型でないと解けないのですその米の仕組みの中に「一厘」があるからです
数字を現す「ひふみ」の並びでは、
41は「ス」の素戔嗚尊なれども
九つ花で織る「アイウエオ」は、
41に「ラ」の真性天照太御神が立つ
神の栄光の「八光」の仕組みを
讃える者が神の子達で、主の元に進む
縦の並びも横の並びも斜めの並びも全て総和は369(みろく)
今の世は七(質)の世で、81×7=の567
これまでに七つの霊(〇)界が立ったので、5670000000となります。よって、次の世は「8」の世で、無限(∞)とも末広がりと言うのです
それで五十六億七千万のみろく(369)
言葉で仕組んでおかないと、直感霊感ではそれが本当に神であるかどうかの判断は無理なのです。言葉で仕組めるのは創造神の段階。
一厘が入った「米」。一厘が入らぬ「米」
単に愛の世根(米)では一厘が入って来ない
あなたはどちら?

人に内在する良心神(神言会)
http://kamikotokai-b.jugem.jp/?eid=282











2013-10-12
「富士は晴れたり日本晴れ、いよいよ岩戸開けるぞ。
旧九月八日から大祓祝詞に天津祝詞、太祝詞、一二三(ひふみ)祝詞のれよ。
その日からいよいよ神は神、獣は獣となるぞ。
旧九月八日とどめぞ。」
(水の巻・第九帖)
「いよいよ世の終わりが来たから役員気つけてくれよ。
神代近づいて嬉しいぞよ。
日本は別として、世界七つに分けるぞ。」
(下つ巻・第十三帖)
「世がだんだん迫って悪くなるように申しているが、それは局部的のこと。
大局から見れば、善きに向って弥栄えているぞ。」 (春の巻・第五十二帖)
「神世のひみつと知らしてあるが、いよいよとなりたら地震かみなりばかりでないぞ。臣民アフンとして、これは何とした事ぞと、口あいたままどうすることも出来んことになるのぞ。四ツン這いになりて着る物もなく、獣となりて、這い廻る人と、空飛ぶような人と、二つにハッキリ分かれて来るぞ、獣は獣の性来いよいよ出すのぞ。」 (富士の巻・第十九帖)
「岩戸が開けると言うことは、地の半分のところは天界となることぢゃ、天界の半分は地となることぢゃ。
今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ。一度は仮死の状態にして魂も肉体も、半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民として甦らす仕組、心得なされよ。神様でさえ、この事わからん御方あるぞ。」 (五葉之巻・第十五帖)
さて、『日月神示』からの引用でした。
神示にある「旧九月八日」についてですが、今年であれば、本日10月12日が該当するようです。
この日から、宇宙から降り注ぐ光エネルギーによって、DNAが12本開かれていく人と、2本のまま留まる人とに別れていくという預言でしょう。
心ある光の皆さんは、これから神人へと進化していくことになります。
アイソン彗星が近づきつつあり、最近では異常気象が多発し、あるいは、アメリカのデフォルトに端を発した金融市場の崩壊も囁かれ始めている昨今、
やはり今年が該当してくるように思うのです。
「進化は人間の意識の葛藤が生み出すものです。葛藤がないところに進化は生まれません。
人間の持った力は不確実であるがゆえに葛藤が生まれます。それが、覚醒へと変えていく力になるのです。」
オコツト
ここに来まして、時代は大きく変わりつつあります。
先日、オバマ大統領によって、正式にUFOディスクロージャーが行われたようです。
さらには、中国、ロシアなどの国が続いていく姿勢を見せています。
水面下では、着々とNESARA公布に向けて進んでいるように思います。
田村珠芳女史によりますと、NESARAが公布された後は、銀河連邦のメンバーがアメリカ・ユタ州の空港と、カナダ・バンクーバーのヘリポートに着陸する予定だそうです。そこで、まずはメディアに写真を撮らせるそうです。次に、銀河連邦のメンバーが、メディアからのインタビューに答えることになっているそうです。その際、メディアからの質問内容は次の通りです。
・何のためにあなた方は地球に来たのか?
・あなた方は、地球を攻撃するつもりはあるのか?
・宇宙人は、本当に私たちに宇宙技術を教えてくれるのか?
このような質問に対して、丁寧に答えてくれることになっているのです。その後、地球人たちの多くが、「宇宙人は確かに存在する。そして、自分たちに対して友好的な存在のようだ」と納得できる時期が訪れてから、公式に各国首脳と面会し、銀河連邦との正式な交流が始まるとのことでした。
では次に、NESARA公布後の予定表をお伝えしたいと思います。
・ NESARAの発表
・ レインボー通貨の発行と、世界統一政府の樹立
・ ファーストコンタクトと公式親交
・ 平和と安全宣言
・ 宇宙情報の公開と環境浄化
・ 地球人研修と宇宙テクノロジー技術指導
・ 自然科学と社会科学研修
・ 意識科学と波動調整
・ 政府と宗教と金融の廃止
・ 宇宙との交流が始まる
NESARAが公布された後、私たちの暮らしはどうなるのでしょうか?ここで、田村女史の書籍 『宇宙人の告白』から引用してみたいと思います。
アメリカに続いて、大国は次々とNESARA宣言を行います。もちろん日本もアメリカに続きます。
NESARAは平和宣言なので、各国は国外派兵の軍隊を引き揚げます。テロも戦争も、資金を出す国や軍隊がいなくなれば、なくせるのです。戦争と軍隊は、武器や弾薬を売る人と、買う人がいて成り立っているのです。憲法は正常な憲法に戻ります。アメリカも日本も同じです。
アメリカではすでに、グラミン銀行(バングラディシュにある貧困層向け融資機関)のアメリカ版を設置することが決まっています。日本もすでに金融庁が決めています。グラミン銀行とは、無利子、無担保の銀行です。多くの確執はありますが、地球人はUFOの存在を認め、宇宙人を認め、高度の宇宙技術をもらって、平和で豊かで、宇宙の一員として楽しく生活できるようになるのです。その他、NESARAの細部は次々と決まっています。所得税、国税、その他の税を廃止し、贅沢品にのみ売上税と販売税をかける。市民に必要な食量、医療品、リサイクル品には課税しない。タバコ、アルコールの値段は、今の30倍くらいになるでしょう。すでに、一箱1200円くらいの国もあるのですから。さらに、フリーエネルギーの導入によって、電気、ガスなどのエネルギーは無料になります。保険も死亡保険的なものは禁止されます。入院、介護、長生きのための保険のみ認められます。銀行も、無利子、無担保の銀行だけになります。
皆さん、宇宙人とのファーストコンタクトに備えましょう!

神一厘の仕組み・探究道
http://shinseido24.blog.fc2.com/blog-entry-328.html









千葉県成田市の麻賀多神社境内末社に「天之日津久神社」があります。
昭和19年6月に、そこに、岡本天明(1897〜1963)が参拝した折、強烈な体験をすることになりました。
天明が誰もいない社務所で休んでいたところ、突然右腕が怒張し、激痛が走りました。
当時画家であった天明は、外を出歩くときは、筆と画仙紙を持ち歩く習慣があり、試しに筆を画仙紙にあてたところ、勝手に右手が動き出し、すらすらと文字のようなものを書かされました。これが世に言う「日月神示」という名の昭和を代表する1つの天啓の書です。天明はその後16年にわかたって、神託を記し続け、最後の「日月神示」を書記してからわずか2年後の68歳でこの世を去りました
原文は、全編にわたり、一から十、百、千、万といった漢数字と、かな、記号のようなものが混じった特異な文体で構成されており、
全37巻、補巻1巻の膨大な量になります。
また、何かを表す絵のようなものも、ところどころに見受けられ、中には『地震の巻』のように、すべて抽象的な絵だけで書記されたものもあります。
ぱっと見た限りでは、くねくねとした筆文字で綴られて原文は、素人目には全くと言っていいほど読むことはできません。
実際、書記した当人の天明さえ読むことができず、仲間の神霊研究家や霊能者の手を借りつつ、徐々に解読していったのです。   
【日月神示原文と麻賀多神社と岡本天明】
日月神示を一言で言うと、「世の中の九分九厘が悪神の天下になったときに、最後の一厘で神業が発動され、大どんでん返しがおこり、世の建て替え建て直しが一気に始まる」というものです。現在悪の世の中になっている事は元から神は見抜いているものなので、いずれは悪は消滅し、三千世界の大変革がおこり「ミロクの世」に変わるというものです。以下に解りやすい訳文の一部を載せておきます。
『富士を目指して攻め寄する、大船小船あめの船、赤鬼青鬼黒鬼や、大蛇悪狐を先陣に、寄せ来る敵は空おおひ、海を埋ずめて忽ちに、天日暗くなりにけり、折しもあれや日の国に、一つの光現れぬ、これこそ救ひの大神と、救ひ求むる人々の、目に映れるは何事ぞ、攻め来る敵の大将の、大き光と呼応して、一度にドッと雨降らす、火の雨何んぞたまるべき、マコトの神は無きものか、これはたまらぬともかくも、命あっての物種と、兜を脱がんとするものの、次から次に現れぬ、折しもあれや時ならぬ、大風起こり雨来り、大海原には竜巻や、やがて火の雨地震ひ、山は火を吹きどよめきて、さしもの敵も悉く、この世の外にと失せにけり、風やみ雨も収まりて、山川静まり国土の、ところどころに白衣の、神の息吹に甦る、御民の顔の白き色、岩戸ひらけぬしみじみと、大空仰ぎ神を拝み、地に跪き御民らの、目にすがすがし富士の山、富士は晴れたり日本晴れ、富士は晴れたり岩戸あけたり』
ちなみに最後の部分に「富士は晴れたり日本晴れ」とありますが、ここは原文だと「ニニ八八れ十ニほん八れ」と記されてあります。
日月神示を語るには、江戸末期に開かれた、神道系の新興宗教「大本教」を抜きには語れません。
その理由は「日月神示」自体がこの「大本教」の流れを汲むものだからです。
その成り立ちについてはここでは触れませんが、忘れてならないのは、その教団の聖使「出口王仁三郎」の存在です。
幼少の頃より祖母に「言霊学」を学び、20代で「天狗」のもとで修行し、
「天眼通、天耳通、自他神通、天言通、宿命通の大要を神得」
し、魂は神霊界を自由に行き来したといいます。
その時の様子は後に「霊界物語」という全81巻からなる壮大なる口述筆記の自著に記されています。
ほとんどの口実は、約30分の睡眠後、明らかに入神状態で行われ、決して途切れたり、いい淀むことはなく、
1冊当たりわずか2〜3日平均で完成したという恐ろしいものです。
「出口王仁三郎」の人生は奇跡の連続で、スケールも壮大です。当時「朝日」「毎日」を上回る規模の新聞社を買収し、
自ら情報発信していたほか、自分の教団を率いてモンゴルに進軍したり、海外にまで自分の教団の支部を広げていったりしました。
行く先々で、病人の傷を癒し、天候を左右して雨を降らし、大人が何人かかかってもビクともしない大岩を、言霊ひとつでふっ飛ばしたりしていました。
【出口王仁三郎】
出口王仁三郎はハルマゲドン戦いを「黄泉比良坂の戦い」と呼びその様子を次のように記しています。
「・・・一天にわかに掻き曇り 矢を射る如く流星の 地球に向いて落ち来る 
大地一度に震動し 吼へば地軸の回転も 止まるばかりの大音響 
物質浄土は忽ちに 地獄餓鬼道修羅と化す 山は崩れて原野裂け 
人は哀れに呑み込まる 身の毛の与奪凄まじさ 今明かに書きおくぞ・・・」
他の預言者達と同じように、まずこのような大異変が地球におこり、
その後はやはり三千世界の建て替え、建て直しが始まり、天国の政治が地上に移された結果「ミロクの」世になると説いています。
このようなことからも、「日月神示」が大本の「出口王仁三郎」のながれをくむことは明白です。
また、世の建て替え、建て直しの具体的な時期ですが、「日月神示」には以下のように記してあります。
「子の歳真中にして前後十年が正念場、世の建て替えは火と水ざぞ」
「一ニ三、三四五、五六七ぞ。五の歳は、子のとし歳ざぞよ」
「てんし様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組みが三四五の仕組みぞ、岩戸開きぞ」
「一ニ三の仕組みとは、永遠に動かるぬ道のことぞ。三四五の仕組みとは、みよいづの仕組みぞ。
御代出づとは、神の御世になることぞ。この世を神の国に練り上げることぞ。神祀りたら三四五の御用にかかるから、そのつもりで用意しておいてくれよ」
この子の年が、仮にに最も近い「子の年」を表しているとすると、それは2008年という事になります。
この年を真ん中に「前後5年」という意味に取ると、
2003年から2013年(もしくは1998年〜2018年)
が建て替えの正念場ということになると思います。
また、「五六七の仕組み」とは、「この世を救済する仕組み」であるということです。
いわば立て直しの仕組みということになります。
おそらく「三四五仕組み」ができた段階で、世の立て直しが始まると思われます。
したがって、「三四五」、「五六七」の共通部分に当たる「五」の歳が、キーポイントになります。
ここに、世の建て替え・立て直しの始まりの歳は、「子の歳」やはり2008年ではないかという推測が成り立ちます。さらに、
「新しき 御代のはじめの 辰の年 あれ出でましぬ 隠れいし神 かくり世も うつし御国の 一筋の 光の国と 咲きそめにけり」
このようにありますが、先程のように「子年」を2008年とすれば、「辰年」というのは、2012年にあたります。西暦2012年の「辰年」に、隠れていたマコトの神がお出ましになり、「新しき時代の初めの年」ということになります。

心&身魂のアセンション
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2016年05月15日

2016年問題

2016年には物凄い数の人たちがバタバタ死に始める(アマさん)_さうさう
http://www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/200.html
投稿者 会員番号4153番 日時 2015 年 3 月 08 日 14:27:01: 8rnauVNerwl2s
【経過と予測】
原発事故直後 → 危険厨「1年後、福島県民が癌でバタバタと死ぬぞ!」
1年後「異常ないですぅ」 → 危険厨「チェルノブイリでは2年後、癌が増えたんだ。ボケっ!」
2年
後「異常ないですぅ」 → 危険厨「チェルノブイリでは3年後、癌が増えた。これからだ」
3年後「異常ないですぅ」 → 危険厨「チェルノブイリでは4年後、癌が増えたんじゃなかった?」
4年後「異常ないですぅ」 → 危険厨「チェル・・・」
5年後「異常ないですぅ」 → ( 危険厨、逃亡 )
(Yahoo知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13115720513
いつも健康被害の証言者があちらの関係者なんだよね。
イスラム過激派の人質がいつも「日本キリスト教団信者」みたいな。
「のりこえねっと」の関係者がいつも「日本キリスト教団信者」みたいな。
西原地区信徒代表が沖縄で過激派募集したり。。。。
ユダヤ人や製薬会社の陰謀より、「在日外国人」や「特定アジア」「過激派」の方が日本にとって現実の脅威だと思います。

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/15/genpatu42/msg/200.html





2016年には物凄い数の人たちがバタバタ死に始める(アマさん)
被曝には潜伏期間があるのです。チェルノブイリではおおむね五年でした。
http://hirukawamura.web.fc2.com/radio/inuyama2.html
福島でも同じようなことになり、2016年頃から被曝障害が爆発すると予想しています。
私の予想では、2015年頃から 目に見えて病気になる人が増えて
16年には物凄い数の人たちがバタバタ死に始める。
たぶん、全体で数千万という人たちが寿命を全うできずに死んでゆくでしょう。
この現実がはっきり見える頃には、国民にウソばかりついて、
原子力産業を守るが国民を守らない日本国政府を信用する人もいなくなり、
国が立ちゆかなくなると思います。
つまり日本という国はソ連と同じように潰れてしまうでしょう。その後、どうなるか? 
物凄い死者、病人を生み出しながら凄まじいインフレがやってくる。
人々は医療も受けられず、食料もなく、次々と野垂れ死にしてゆく運命しか残されていない。
至る所に死骸の山が放置されるような地獄社会になるだろうと考えています。
被曝の実態は本当はみなさんが腰を抜かすほど恐ろしいのです。
私は事故後、十数回の講演会を行いましたが、そのなかで、フクイチの事故は、みなさんが予想しているよりも千倍も恐ろしい結果が出ると言ってきました。
1986年にチェルノブイリ原発事故が起きたことを誰でも知っていますが、このとき本当は、どんな被害が出たのか、実は誰も知らないといっていい。
なぜならば、チェルノブイリ事故の本当の被害が公になれば、原子力産業など跡形もなく潰れてしまうことが明らかであって、
金儲けの利権を失う人たちによって強力に隠蔽されてきたからです。
チェルノブイリ事故では公式には33名の被曝死者が出ただけということになっています。
福島はゼロということにされています。どちらも真っ赤なウソで、本当はとんでもない事態になっています。
ソ連政府は事故後の人口動態統計を隠してしまいましたが、平均寿命グラフなどのデータから真実が少しずつ漏れてきました。
これによれば、事故後、それまで右肩上がりだったソ連の平均寿命は史上はじめて低下傾向になり27年後の今も下がり続けています。
5年後の1991年、この年、ソ連という国がこの世から消えてしまいます。
大統領だったゴルバチョフはチェルノブイリ原発事故のせいでソ連が崩壊したと明言しています。
平均寿命の凋落は7年後がピークでした。この年、本来あるべき寿命に比べてソ連国民の寿命は実に7歳も下がっていたのです。
これは寿命前に死亡した人が数千万人もいなければ説明できないものです。
チェルノブイリ原発事故は数千万の人たちを殺したと言い換えることもできるでしょう。
世界中で起きた胎児死亡や寿命短縮、癌発生を考えれば地球規模では億の単位で人を殺しているのです。
ところが原子力産業は、この寿命低下の原因について、ソ連国崩壊で絶望した男達が酒を飲み過ぎたせいと強弁し、
日本の御用学者たちも同調して同じような説明をしています。
京大の今中哲二さんも、同じようなことを言いました。
実際には、被曝によって、物凄い数のソ連国民が寿命を短縮させたことが明らかです。
当時、チェルノブイリのお膝元、北ウクライナのデータがあるのですが、
これを見ると事故後、五年後から被曝病が激増し、
とりわけ循環器系、心筋梗塞などで死亡する人が激増していました。
この理由は、最初、ソ連政府が事故を受けて周辺数十万人を強制避難させたのですが、
数年経っても何も起きない。そこで「あんなに怖いと言いながら何も起きないじゃないか!」
と勘違いした人たちが出て、事故後禁止されていた汚染食品を平気で食べ始めたからといわれています。
日本では、ソ連のような強制避難も極めて少なく、福島市内の平米3000万ベクレルなどという
途方もない汚染地に平然と人々を住まわせ続け、あまつさえ強制立入禁止を解除し、
避難した人たちまで呼び戻しているのです。さらに人口密度がウクライナの6倍もあるし、
おまけに汚染食品の基準がキロ100ベクレルと、放射性廃棄物と同じという
信じられないような汚染食品を許容し、それを学校給食で強制的に子供達に食べさせる
というような、まるでアウシュビッツ収容所のような愚かで残酷な政策をとっています。
また「福島を食べて応援」というような世界中の放射線生物学者が仰天する
馬鹿げた被曝強要の宣伝を行っています。
したがって、チェルノブイリで起きた以上の恐ろしい発病が起きることは確実です。
5年かかるかどうか判らない、フクシマの方がチェルノより酷い。進行も早い。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/361059481.html








アマちゃんだ@tokaiama
5年後、人々は周囲でバタバタと死んでゆく現実に恐怖した
誰一人健康な者がいなくなった
子ども達が死に始め、生き残った者も病気になった
これが2016年問題だ
https://twitter.com/tokaiama/statu/539003490685575168
20年後、子ども達の9割が何らかの被曝病を抱え込むことになった
posted at 07:42:49
2月22日@tokaiama
アマちゃんだ@tokaiama
今、日本で起きている現実はチェルノブイリ後を、そっくりなぞったものだ
豊富な被曝事故経験のあったソ連政府はチェルノブイリ事故対策を迅速に進めた
危険地域をたちまち封鎖した
移住させられた住民は「数年たっても何もおきないじゃないか、放射能は安全だ」と勘違いしはじめた
そして5年後
posted at 07:38:53
2月22日@tokaiama
アマちゃんだ@tokaiama
干椎茸を食べた後に心臓がきりきりと痛むことはありませんか?
干椎茸は例え九州産でも安心できない キロ十数ベクレル検出されている
食べてから、わずか30分ほどでセシウムが心臓に集まり細胞の破壊を始める
このときキリキリとした痛みが起きる
破壊された心臓細胞の修復は非常に困難だ
posted at 07:16:28
2月22日@tokaiama
アマちゃんだ@tokaiama
ああ、日本陸軍特高憲兵隊中尉 槇枝元文
 後に日教組委員長、総評議長 そして岸信介の下で北朝鮮帰還事業事務局長
彼がトップとしてかかわった、すべての事業で恐ろしい悲惨な結末を迎えている
一体何者だったんだ?
http://d.hatena.ne.jp/michimasa1937/ouch/searchdiary?word=*%5B%B6%B5%B0%E9%5D&of=10…  

twilog.org
http://twilog.org/tokaiama






2012/02/25(土) 10:51:00|
再開:大峠の越え方 放射能は恐くない その1
さて、このブログ。いろいろと誤解があるようなので、右欄をご覧ください。
2012年からのワタスという欄を作っておきますた。
最近、訪れた読者の皆様、ワタスについて誤解しないようにお願いします。
さて、最近原発情報を立て続けに書いたのは訳があるのですた。
本当はこっちを書きたいのですが、こういう放射能は恐くないなどという記事を書くと
今まで何書いてたんだこの野郎!今まで安全を煽るなと言ってたのはどこのドイツ将校だ。矛盾したこと書くんじゃない!とキリでもみ込むような突っ込みをされるからです。
もちろん放射能が恐くない訳がないのですた。
普通に考えればこれから4〜5年後。子ども達の多くは癌や白血病を発症するのです。あまり書きたくはないですが女性はデビルリバースさんのような化け物のような赤ん坊を産む羽目になったりするのです。
だから、これから書くことは完全にワタスの妄想。話半分でお読み下さい。鵜呑みにしないで下さい。
今の状況を安心してもらっては困るので原発ニュースを立て続けに書いたのですた。
これから書くことはワタスだって半分ぐらいしか信じてません。
まさかなぁ。。でもひょっとするとなぁ。。
そんな感じです。
大峠の超え方シリーズ。
これは、時空を超える人へのシリーズの前段です。
さて、日月神示には以下のような記述があります。
『五葉の巻 第16帖』
マコトでもって洗濯すれば霊化される、
半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物の肉体とならねばならん、
今のやり方ではどうにもならなくなるぞ、今の世は灰にするより他に方法のない所が沢山あるぞ、
灰になる肉体であってはならん、
原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ、
今の物質でつくった何物にも影響されない新しき生命が生れつつあるのぞ。
岩戸ひらきとはこのことであるぞ、少し位は人民つらいであろうなれど勇んでやりて下されよ、大弥栄の仕組。
新しい生命が生まれつつある。半霊半物質の世界。そして原爆も水爆もビクともしない肉体。
ぇえ?
原爆でも水爆でもやられない肉体?
何を馬鹿な。
それってまさにデビルリバースさんではないですか。

黄金の金玉を知らないか?
http://www.golden-kintama.com/blog-entry-1002.html
posted by datasea at 01:51| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月16日

イベント情報

イベント情報
《個人セッション(長典男氏)》
なお、八ヶ岳では個人セッションも開催しております。メルマガで先行告知をしましたが、
あっという間に2月は予約一杯となり、現在は3月と4月の日程で募集をしていますが、
こちらも多くの日程が埋まりつつあります。
ご興味のある方は、どうぞお早めに予約されてみて下さいませ。
「“龍”宮城」とも云われる宮城県は、ここにこそ大龍神である“艮(うしとら)の金神(こんじん)”が封印されている場所であるという説が根強く残っています。
長典男さんに聞くと、その有力な場所は古くから東北鎮護・陸奥国一之宮として君臨する塩竈市の「鹽竈(しおがま)神社」であるそうです。
また、仙台市には大麻の神紋を持つ「青麻(あおそ)神社」もあります。
この神社のある地域一帯は、古代より大麻栽培が非常に盛んな地域であったようで、
この神社を中心に里人に大麻栽培や活用方法を古代から戦前まで教えていたそうです。
さらに、この神社は「日月星」の三光神、天照大御神・天之御中主神・月読神の三神を祀る「妙見信仰」の流れがあり、また江戸時代より、天皇祭祀の白川家(伯家神道)より神主許状と對馬の称号を賜っている「十種神宝」とも縁がある神社です。
今年のキーワードがすべて詰まっているような宮城県と仙台市。自分自身の原点でもあり、
新しい時代が始まった今、この大事なタイミングに訪れることができるのをとても有り難く思っています。
仙台にお住まいの方はもちろん、宮城県、東北地方にお住まいの方は、是非とも3月8日は仙台へとお集りくださいませ。皆さんとお逢い出来ることを楽しみにしております。
お申込は以下までご連絡を
TEL/FAX :022-796-7430
E-mail :obasangundan@yahoo.co.jp

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp

posted by datasea at 04:42| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする