2020年05月13日

並木良和: ゲートが閉じる2020年は大激変と立直しの年

並木良和: ゲートが閉じる2020年は大激変と立直しの年
2020年01月26日18:42
並木良和さんが語る2020年代
先日、東京の日本橋で行われた並木良和さんのWS(ワークショップ)に参加してきました。
並木さんが語るアセンションの話に惹きつけられた私としては、本やDVDではなく、並木さん本人を身近で見てみたいという思いがありました。相変わらずの人気で、おそらく申込みが予定オーバーになったのだと思いますが、当初の会場が変更になり、300名収容の大きな会場でした。凄いなと思ったのは、その300名がびっちり入っていて、私が見渡した限りでは、空席が一つもなかったことです。
これだけの人気となると、スピリチュアル業界の中から並木さんに対する誹謗、中傷が起こるのは無理もないのかもしれません。お客を奪われまいとする業界内の反発もあるでしょうし、ひょっとすると並木さんを潰してしまいたいディープ・ステートによる工作もあるのかもしれません。並木さんを否定する(最近はディスるというそうですが)YouTubeを見て私が気づいたことがあります。それは、並木さんが訴えているアセンションや統合といった一番大事な内容には一切触れずに、並木さんのセミナーの参加費が高いと主張してディスっていることです。
今回の参加費ですが、1日のセミナーで2万5千円でした。安いとは言いませんが、一般的なスピリチュアルのセミナーの平均的な値段です。この値段が高額だという主張は、私には理解できません。よほど誹謗中傷する材料がなかったので、苦し紛れにこういう言い方をしたのだろうと推察します。
ちなみに先月、私はクンルンネイゴンのkanさんのWSに参加しました。2日で5万600円でした。これをみても並木さんの1日で2万5千円という値段は、最近のスピリチュアルのセミナーの料金として、妥当なものだと思います。
その並木さんのセミナーですが、冒頭で、やはりアセンションの締め切りの話がでました。
並木さんは、アセンションしたいのであれば、今決断しないと、今年の春分の日からゲートが閉じはじめ、夏のオリンピック頃にはほぼ閉じてしまう。最終的には、2021年の冬至に完全に閉じると言っています。もちろん今回アセンションするかしないかは、良い悪いではなく、全くの個人の選択だといいます。
並木さんは、会場に来た参加者に対し、このタイミング(ゲートが閉じはじめる直前)でここに来た人は、今回アセンションすることを決断した人たちだと言っていました。となると、私もまた決断した一人なのでしょう、おそらく。というのも、並木さんのアセンションの話を聞いているうちに、ふと頭に、私はこの体験がしたくて、この時期に生まれてきたのかもしれないという思いが湧いてきているのです。
怪しげな話で恐縮ですが、私には生まれる前に人生の計画をしていたという記憶の断片が残っているかもしれません。生まれる前に、物凄くワクワクしていたという記憶があるのです。これまでの平々凡々の人生を考えると、本当にエキサイティングな体験は、これからするのかもしれないなどと(自分勝手に)考えています。
そのアセンションの時期ですが、並木さんは去年のDVDでは2032〜33年頃と言っていたと記憶していますが、最近は2037〜38年頃と言っているようです。
2020年代に人類社会は劇的な変化を体験し、それが落ち着くのが2032年頃だといいます。そこから5次元地球のスタートラインに立つそうです。今回は、そうした並木さんが語る2020年代を、「anemone(アネモネ)」2020年2月号から抜粋して紹介したいと思います。
では、並木さんが語る2020年代の話です。
■2020年は大激変の立て直しの年
・・・<「anemone」2020年2月号、p20〜p23から抜粋開始>・・・
目醒めにエントリーする卒業式の期間
2020年、僕たちがこの先、目醒めていくのか、それとも眠ったままでいくのかを分岐する、大きなタイミングを迎えます。地球が周波数をどんどん上げてくるので、目を醒ましていこうとする人は、卒業式の最終試験に合格するべく、本来の自分にはない周波数をどんどん手放していくでしょう。
でも、古い周波数が出てきたときに、それを手放さずにもったまま、ただ体験するためだけに使うと、苦しくなったり、感情が乱れたりします。その乱れは現実に投影され、世の中にも反映することになります。
そうして、古い価値基準、価値体系をゆるがすようなことが、ますます起きていくわけですね。政治も、経済もです。自然災害のような形でも起きます。いまも起きていますが、これからはもっと明確になるでしょう。すると、自分の内側と向きあわざるをえなくなるわけです。
ひと言でいうと、2020年は大激変の立て直しの年です。
ここで、これから本格化する目醒め、そしてその後のアセンションまでの大まかな流れを、おさらいしましょう。いまのタイムラインの流れでいうと、2020年3月の春分から目醒めのゲートが閉まり始め、8月にかけて大きく閉まっていきます。そのゲー卜が完全に閉まるのが、2021年の冬至の日。この間が、卒業式の期間、目醒めへのエントリー期間です。エントリーをするとは、「目醒めることを決める」ということ。エントリーしない人は、アセンションは今回のタイミングではない、ということですが、これは、いい悪いではなく、選択です。目醒めのエントリーをした人たちもゲートを無事に通過したからといって、いきなり皆が聖人君子になるわけではありません。じつは、卒業式を超えた後が本番なんです。
人は社会に出てからが本番で、それまでは一人前ではないですよね。それと同じように、2020年から30年までの10年間で、人によっては急速に、あるいはゆっくりとしたペースで、目を醒ましていきます。それに伴い、技術的な進歩がもたらされ、僕たちの生活レベルが大きく変化していくんです。そのベースになるのは、いままでのような自我やエゴ、頭の知識ではなく、ハイアーセルフと呼ばれる大きな宇宙意識。そこからのアイデアや情報を、科学や建築、経済、政治など、あらゆる分野に使い始めるので、いままでとはまったく違うものが生み出されてくるんですね。それらが、5次元シフトへの準備となっていくわけです。そして、2032年を境に安定し始め、そこでやっと5次元地球のスタートラインに立つわけです。そこから、オープンコンタクトの流れも視野に入ってきます。宇宙には僕たち以外の種族も存在しているという情報が、公に開示され、彼らも一緒にアセンションに入っていくんですね。
アセンションとは次元上昇のことなので、いまもそのプロセスの真っただ中ではありますが、アセンションをひとつの現象、ポイントとしてとらえたとき、それは2037、38年頃に起こる、と上(アセンデッドマスターなど高次の存在)から聞いています。今回は宇宙中のアセンションで、この規模で行われるのは、宇宙始まって以来、初めてのこと。誰も体験したことがありません。だから、詳細なことや具体的な説明が、高次の存在たちも難しいわけですね。
闇も光だったと気づけば攻防は終わる
2020年、21年が大激変の時期になるというのは、光と闇の攻防が最終段階に入る、ということでもあります。いまこの地球は、宇宙存在たちの加勢もあって、光のほうが優勢になっています。なので、今後は、闇側の計画が成し崩しになる可能性が高いんです。でも、だからこそ、ダークサイドのETや、それに動かされている世界のエリートたちが、最後の抗戦をしてくるでしょう。911のようなことが起こるわけではありませんが、たとえば、多くの人が命を落として大混乱に陥るような映像が出てきたときに、どうしても感情が動きますよね? そういうときに、僕たちは波動をガクンと落とすことを知っていて、彼らは計画的に仕掛けてきます。
さまざまな情勢や動向を探りながら、僕たちの意識がどのレベルにあるのか、どこまで気づき始めているのかウォッチしていて、いいところまで上がってくると、一気に落とすようなことをしてくるわけです。天候や地震の操作は実際に存在していて、いまも起きています。311が人工地震であったことは、いまや多くの人が知るに至っていますが、天然と人工の掛けあわせもあって、たとえば、天然の台風が発生したときに、その中心に細工をすると、ものすごい巨大台風になるんですね。でも多くの人は、「これは天災、自然災害なんだから仕方がない」と思うでしょう。そのような攻撃は、2020年も引き続き起こります。
そこで大切なのは、高い視点で見たら「○○のせい」とか「○○が悪い」というのはない、ということです。僕たちが体験する出来事はすべて、人類と地球の集合意識が決めています。いわば、集合意識が許可しているわけです。でなければ体験はしません。言葉を変えると、深いところで僕たち一人ひとりが、そして集合意識が選んでいる、ということです。
表面意識では、「そんなこと選ぶわけないじゃない、どれだけの被害を受けたと思っているの!?」と思うかもしまれませんが、実際、311のとき、その後の人生の流れや生き方が変わった人たちがいっぱい出てきましたよね。たとえ闇側の所業であったとしても、火事場のバカ力というように、本来の僕たちのパワフルな能力を思い出し、引き出すためのカンフル剤にもなる。高い視点から見れば、闇も光の役割をしている、ということなのです。そのことに皆が気づけば、流れはガラガラと変わっていきます。多くの人が早く気づくほど、目を醒ますための派手なゆざぶりは、起こす必要がないんですね。痛みや苦しみを体験しなくても、変わっていくことができる。そういう在り方を選ぶこともできるわけです。
「高い視点から見たって、それが何になるのよ?」と思う人もいるかもしれません。が、高い視点から見るのは、意識をポジティブに引き上げないとできないこと。視点がポジティブになれば、ポジティブな意識の集合体ができて、それが、ポジティブな現実を創ることになるんですね。ですから、まやかしにとらわれないことが大事です。起きた現象に心をゆらすのは、彼らにとって思うツボです。僕たちの不安や恐れを使って、彼らの思うとおりの闇の流れをつくろうとしますから。
具体的に何が起きるの?と聞かれますが、高次の存在たちは伝えてこないんですね。そこにフォーカスすると、本来のポジティブの流れが歪められてしまうことがあるからです。それだけ、意識したものを現実化させる僕たちの力というのは、とてつもなく大きいんです。
じゃあ、どうすればいいかというと、何が起こっても、「これは最善のために起きている」とワクワクしていればいいんですね。実際そのとおりなんです。すると、彼らは僕たちをコントロールできずに、ますます計画倒れになり、ますます失敗に終わるでしょう。
イエスの時代と同じことが起きつつある
また、世の中が大きく変わっていこうとするときには、ジャッジや非難、バッシングが始まります。このジャッジ、非難、バッシングのエネルギーは闇側のエネルギーです。どう大義名分を並べたてても、このエネルギーで動いている限り、世の中は決してよくはならず、争いしか生みません。そのことを、彼らはよく知っているので、その火付け役をつくって、あえて声を挙げさせたりもします。
一人が声を挙げると、みんな「そうだそうだそうだ……!!」とやるのは、2千年前と変わっていません。イエスが教えを説くと、大衆が目を醒ましてしまうことを恐れ、体制側がやったことは、歴史を見れば明らかですよね。教えを聞いた人も、最初はわーっとなるんですが、そこからいろいろな摩擦が出てくるんです。そのまま開いていけば、高い意識へと戻れるのに、自分の中から出てくる低い周波数に取りこまれて、外れていった人たちもたくさんいます。これと同じことが、いま起こり始めているんです。今回は、地球の波動もこれだけ高まり、多くの魂が目を醒まそうとしているので、当時と同じ流れにはなりませんが、(イエスの弟子ヤコブであった)僕は、その時代を知っているので、よく見えます。
世を正すため、という正義感からそうする人たちもいるでしょう。でも、正義というのがまさに分離で、眠りなんです。この眠りの意識で、僕たちは殺人や戦争まで起こしてきましたよね。正義のものさしにかなえばOK、かなわなければノー。ものさしをもっている限り、戦いでしかなく、平和は絶対に訪れません。外の世界は幻想ですから、すべては、自分自身の中にある同じものを、その人や出来事に投影しているにすぎません。非難、批判、ジャッジしている人は、自分を攻撃しているのと同じで、いちばん波動を落とすことになるんですね。
この、非難、批判、ジャッジを乗り越えることが、目を醒ましていくうえでの登竜門なんです。自我やエゴの壁にぶち当たり、それを抜けて目醒めようとするとき、非難、批判、ジャッジが最も強く出てきます。ここで引っかかってしまっている人が、いまたくさん出てきているんですが、そのからくりに気づき、非難や批判、ジャッジの周波数を手放していけば、まもなく意識の反転を体験することになるでしょう。
自分の中のエゴや自我は、僕たちが目を醒ますと支配権がなくなるため、恐れているんです。必死なんです。「違うよ」「それは間違っているよ」と。それに耳を傾けるのではなく、「これこそが手放すべきもので、その先には、目醒めの意識が視界に入ってくるのだ」と、気づいてください。起きた出来事を、全部自分を見るために使って、淡々と喜びをもって手放していきましょう。
■縄文、レムリアよりも前に日本には高度な文明があった
真の平和をもたらすには、外の世界へのジャッジやものさしを手放し、本当の自分自身と一致していくことです。すべてとつながり、すべてと調和したワンネスは、自分とつながることでしか成し得ないんですね。
日本は、このワンネスの大調和のエネルギーを世界に発信し、真の平和をもたらす役目があります。
日本人のルーツは縄文、レムリアですが、じつは、レムリアやアトランティス時代よりもはるか前、もっと高度に栄えた文明が日本に存在していたんですね。それからすると、地球における叡智の発祥は、日本から始まった、ともいえるんです。宇宙人が地球に人類創造の実験をするために訪れた主だった場所が、日本だったんですね。そのときから当然、この惑星アセンションのことは計画の中に入っていました。日本は世界のひな型として、真実の情報やエネルギーの発信ポイントとして創られ、世界に先立ち、アセンションが始動する国なんです。
日本の地場−−”意識場”といったほうが正確でしょう−−は、高い魂たちを惹きつける磁力になっていて、現在の日本には、賢者の魂が38%も集まっています。それも、アセンションを先導するためです。だからこそ、アセンションを起こさせまいとする闇側から日本が狙われもするわけですが、すべては最善のために起きている、という高い視点、強い精神力をもち、幻想に惑わされずに、真実を見抜く目をもつ人たちが、多く日本から誕生していってほしいと思っています。それが、ひいては世界に、地球に、そして宇宙中に、かつてないほど大きな祝福と喜びをもたらすことになるのですから。
 ・・・<抜粋終了>・・・
並木さんは、闇側(ディープ・ステート)は、「多くの人が命を落として大混乱に陥るような映像」が私たちの波動をガクンと落とすと言っていますが、今の中国の新型コロナウイルスの流行などはそうかもしれません。また並木さんは、「2020年、21年が大激変の時期」と言っていますが、これは世界大恐慌を予感させます。クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は、今年は意外にも景気は良いと言っていますが、2021年以降はわからないと言っています。今年が無事であったら、いよいよ2021年は厳しい年になる可能性は高そうです。
アセンションですが、私は2037〜38年という時期を、他のサイキックで言っている人はいないか知りたいと思ったのですが、同じアネモネにシリウスの存在をチャネリングしているブラッド・ジョンソンさんの記事が出ていました。そこでシリウスの存在が、第3密度の地球が2037年に第3密度の状態と第4密度の状態に分裂するという話が出ていました。その話も紹介させていただこうと思います。
・・・<「anemone」2020年2月号、p44〜p45から抜粋開始>・・・
国の代わりに「同盟」が生まれ、天皇が変革のリーダーに
2020年は、今後、地球に起こる惑星シフトのための基礎を作っていく年になることを、まず理解してください。そして、まだ、光のフォトンに現れていない、隠されたアジェンダ(計画)があり、それが公開される年になるでしょう。人々の目に触れないところで崩壊が起きていきます。そして、物事がクリーンになった結果、国という形ではなく、同盟を結んでいくような力が表に出てくるでしょう。日本は、物事がクリーンになったあと、同盟のメンバーになっていくとみられます。(地球の)西側・東側という言い方をするなら、両者がともに手をとって協力していくようになります。惑星全体で”統合”していく動きがますます盛んになり、それは、結果的に豊かさをもたらすことになるでしょう。
政治では、人々の支持を得るリーダーたちが、選挙で選ばれるようになります。そして、より女性が力を得ていき、男女の平等性への動きにさらに拍車がかかるでしょう。これから数年間は、女性たちが政府で力をもっていく流れになります。日本では、天皇が政治の変革のリーダーになっていくでしょう。天皇が政府に関与するという意味ではなく、皇室の在り方によって影響を及ぼしていく、ということです。そして日本は、イノベーション(革新)の国として、さらに世界から注目されます。各分野で、革新的な技術のリーダーシップをとっていくようになるでしょう。それは、クリーンテクノロジーを使った技術です。エネルギー問題も、原子力発電が、よリクリーンなエネルギーに変わっていきます。2022年頃には、福島の土壌の問題にも変化が起きるでしょう。
また、移動手段に関するテクノロジーも、2020年〜23年にかけて変化が起こるでしょう。
■地球はいずれ太陽のような恒星になる
地球上には、よりハーモニーをもたらすエネルギーが降り注ぎます。非常に濃度の高かった重たいエネルギーが地球から解離し、宇宙に放出されていくでしょう。惑星そのものも、エネルギーです。惑星の配列は磁力によって起きていますが、重たいエネルギー同士が引きあい、フレッシュなエネルギー同士が引きあっていきます。いま地球は、さまざまな星が関与しながら、デトックスしていっているプロセスにあります。そして、太陽と月と地球の配列によって、エネルギーが変換されている最中です。これは、知性(インテリジェンス)によって行われています。それは、地球の両親にあたる存在から、アップデートされているような状態です。別の言い方をすると、太陽は地球のハイアーセルフといえます。太陽はただの燃える火の塊ではなく、水もあり、非常に純粋な光で、調和の周波数をもち、愛の幾何学を体現しています。地球もいずれは、同じレベルの星へ−−惑星から恒星へと、進化していくことになります。遠い先の話ではありません。彼女(地球)自身が、アセンションの道をたどっているのです。
その過程で、地球はいま、第3密度の状態と、第4密度の状態に分裂しようとしています。そのポイントは、2037年になるでしょう。第4密度の世界に移行する人たちにとっては、移行は瞬時に起きます。この時期を、「収穫期」と呼んでいます。地球が2つに分裂すると、第4密度に移行する人と第3密度に残る人は別れることになりますが、どちらも同時に存在します。マスターの中でも「アバター(化身)」と呼ばれる存在がいますね。それは、ほかの密度にも存在している存在のことをいうのです。これから、地球がより発展していくために、宇宙的なエネルギーと、地球にいる皆さんのエネルギーとが相互作用しながら、必要な変化が起きていくでしょう。皆さんの集合意識も、こうした星の動きに大きな影響を受けて変化していきます。
 ・・・<抜粋終了>・・・
「地球が2つに分裂すると、第4密度に移行する人と第3密度に残る人は別れることになりますが、どちらも同時に存在します」とは、どう解釈したらいいのか悩んでいます。第3密度に残る人は、第4密度に移行した地球には住めないので、別の第3密度の惑星に転生することになるというのはわかります。しかし、第4密度に移行する人は、アバターのように第3密度にも存在できるということでしょうか。本人が意図すれば、第3密度に肉体を具現化して、第3密度の世界を体験できるということであれば、理解できそうな気がします。
まだまだ、色々勉強しなければならないことが多そうです。

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2020年04月12日

fukutyaipuku: 分かれ道〜建て替えが進んでいる

fukutyaipuku: 分かれ道〜建て替えが進んでいる
分かれ道
今、日本を含め世界では、急速な勢いで、「建て替え」(立て直しのための破壊)が進んでいます。
創造、維持、破壊の宇宙神 ブラフマー、ビシュヌ、シヴァ
ブラフマー(創造の神)、
ビシュヌ(維持の神)、
シヴァ(破壊の神)
今まさに、ブラフマーが活躍するために、シヴァの破壊が行われています。
でもそれは、夜明けが近い証拠。
今日は丁度1年前(2019/2/21)に書いた記事ですが、今の時代をまさに言い当てていますので、加筆修正して掲載します。但し、不思議系のお話です。眉唾ものですので、興味のない方はスルーなさってください。
■王仁三郎予言
霊的な巨人であった出口王仁三郎は、数々の予言を残しましたが、それらがことごとく的中しています。
私たち人間は、変化の渦中で生活していると、世の中の変化には、少しは気付くかもしれませんが、その裏にある、神々の意図まで考えをめぐらすことはできないものです。ですが世の中は、着実に神々の計画通り動いています。
神々の方法は、下記の2つで成り立っています。
・立替え そして 
・立直し です。
立替えは、神々による破壊
立直しは、破壊しつくされた世界を人間の力で作り直していく作業です。
そして神々の計画は、概ね30年を区切りとして行われています。王仁三郎が予言を残してから、神々の区切りである30年刻みで、様々に世界・日本は変化してきましたが、2010年からの30年は、人間の精神性に関する立替え・立直しと言われています。
2011年の東北大震災。それがスタートでした。
神々による「人間の精神性の復活」のための破壊(建て替え)が始まりました。
精神性の復活とは心の美しさ、愛や思いやり、やさしさを大切にする社会のことです。嫉妬や妬みなど、憎しみとは、真逆の世界です。
■弥勒の世
まず123(ひふみ)の段階で、中心に最高霊
ここで、先日発表された一つの論文の一部をご紹介します。船瀬図書館の記事に載った池田整治さんの記事です。かなり飛んでいるお話です。私は真偽のほどはわかりません。ですが池田さんは、尊敬しています。詳しくは、元記事にあたってください。
<引用開始> 引用元
伝説によれば、宇宙文明の仲間入りをする「弥勒の世」は3段階で達成されます。
まず123(ひふみ)の段階で、中心に最高霊の「スメラミコト」が降臨。具体的には1945年8月15日、敗戦で天皇陛下が軍服を脱いだ時。
次に345(みよいず)の段階で、国造り。
今は、まさにミロクの世に相応しい社会、組織作りの時なのです。にもかかわらず、植民地体制で日本人の覚醒が封印されています。
そして、最期の567(みろく) = コロナ の10年間でいっきにミロクの世が完成する。その始まりが実は、2020年。だから、新たな天皇陛下の御代となるとも言えます。
問題は、2020年からのミロクの時代には、それに相応しい霊格を持った人でないと住めないという現実です。
具体的には、愛の度数が800以上のひと(霊人)。ちなみに、キリストや仏陀で1000ぐらいと言われています。では、それ以下の人はどうなるのか?ズバリ、大峠で淘汰されます。要は、地球自体が5次元の星になるので、もう地球に転生して生まれ変わりはできない、とのことです。
要は、これから始まる地震、噴火、あるいはポールシフト等は、800以下の人々を淘汰するための、ガイア自身の最期の「決断」とも言えます。
つまり、このままエゴの増大する世界金融支配体制などに任せていたら、ガイアのシステム自身が終焉を迎えてしまうから…。状況によれば、全人類が一度「泥」に覆われるかも知れない。その時に、高次元の宇宙の仲間が、使える魂を拾い上げる「宇宙艦隊」も既に地球の周りで待機している…
逆に、皆が高いレベルなら、自然現象の天変地異も最小限の被害で終わる、ということも言えます。
ここに書かれている
>全人類が一度「泥」に覆われるかも知れない。
とは、今まさに起こっている、コロナウイルスのパンデミックかもしれませんね。
あまり不思議系の派手なものは、私のブログでは、載せないようにしているのですが、今日は、愛する母のために「往生要集」 おうじょうようしゅう をまとめあげた平安中期の天台宗の僧、源信(げんしん)の願いと同じ気持ちで載せました。綺麗ごとばかりでなく、清濁併せ飲んだうえで、泥にまみれても、それでも本当の幸せを得るため、実利の道を進むためです。
池田さんは「淘汰」という厳しい言葉を使っていらっしゃいますが、要するに、各自の魂の嗜好性によって類は友を呼ぶの法則通り地球の波動が上がれば、波動の合わなくなった人は、別の星に移動して行く、生まれ変わっていく。自分の好み、波長に合った世界(星)に移動して行く。そういう意味だと思います。
神様の目から見れば、上も下も良いも悪いもないからです。
皆さん、心の準備はできていますか?
優しさや、愛は与えれば与えるほど、自分の中に溢れてくるものです。決して与えることで枯渇してしまい自分が損をすることではありません。その行為は、美しいエネルギーの循環を起こし、人々を幸せにしながら、再び自分に、何倍にもなって戻ってきます。どうか今目の前に居らっしゃる方に、笑顔と優しさと、愛を向けてみて下さい。きっとブッダの言った、3千年王国の到来に私たちも貢献できるはずですから。

いっぷくからのありがとう
https://ameblo.jp/fukutyaipuku/entry-12588131113.html
 

 


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2020年03月27日

煩悩くん: 2025年位置の「転換」開始

煩悩くん: 2025年位置の「転換」開始
オコツトが示すタイムスケジュールでは,,,
2013年・・・位置の「変換」開始
2025年・・・位置の「転換」開始
2037年・・・入神
オイラはこのスケジュールだけは鉄板だと思っている。数あるスピ情報のなかでもダントツの信頼性だろう。2013年の伊勢・出雲の同時式年遷宮もこの2013年の「変換」にリンク(シンクロ)したイベント。ちなみに「入神」とはアセンションのこと。ですから,一般人のアセンションはまだまだ先の未来。
2013年から新たな変換人の時代(第8太陽系次元)の顕現化が始まり,それまでの人間次元(第7太陽系次元)は壊滅していくというが,これが「変換」が意味する内容。現在,2013年も中盤に差し掛かかろうとしていますが,「変換」が明確に認知される程ではありませんが,実際には世界は,放射性物質の海洋汚染及び海洋生物言うの生体濃縮,地震,津波,洪水,酷暑,ハリケーン,地殻陥没,土砂崩れ...等が以前に比べ多く起きており,少し前にデトロイト市が破綻しましたが破綻一歩手前の国や自治体がゴロゴロとある。今,世の中は壊滅前夜祭的な状態。これらはベロ-ンと世界が裏返りが起き始め「変換人世界」が顕現し始めているからだと睨む。太陽がチョー暑いのもそういうことだすな。うんうん。
で,その変換開始の時期は,前記事で日月神示で「旧9月8日」として示される「怒涛のイベントが【待ち行列】で並んでいる切替の為の一定期間」=新暦9月8日-旧暦9月8日(10月12日)の期間=「Q(急)」の時だと,オイラのマン毛狂写輪眼からは洞察している。この時は悪神のQ(九)尾妖狐や八岐大蛇が大きく世に解き放たれる時でもあり,「旧9月8日」は「九尾(9)八岐(8)始動のキュー(始動合図)の時」でもある。
※「白面金毛九尾の狐」は野狐の悪狐の中でも人に危害を与える妖狐として知られる。
これで変換開始の大規模なキューが下される。
※TV局で使う「キュー」は出来事の始まりや取るべき行動を喚起する合図,信号。英語で「手がかり」「合図」を意味するCueは,元はラテン語のquando(何時?)から派生した言葉。ここでも「Q」の一致がある。
ちなみに,オイラの洞察がズバリ当たった試しはないが,,,(爆)
しかし,不気味なことに9.6前後に近畿でM8級の大地震の兆候があると天文学者で地震観測家のクッシーこと串田嘉男氏がレポートで発表している。9月に地震が起きず収束してしまうと,次は10月頃に移行するだろうと予測している。
2013-09-03

煩悩くんフルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2588.html

長期前兆
http://www.jishin-yohou.com/1778_zokuhouz_041.pdf








しし44
8月30日には日本列島では,,,
■午後4時36分頃,福島県で震度4の揺れを観測する地震
マグニチュード4・0
■午後5時32分頃,和歌山県南方沖で地震,同県太地町で震度4
マグニチュード4・4
まるでフォッサマグナを挟んだ東日本と西日本が呼応するかの如き今回の2つの地震にうちのカミさんが怖がっているだす。この共振は,多分,震源2地点近くを貫いている「中央構造線」が伝達媒体として関与しているだすな。
でも,何故こうも「4」が頻出するのか?
「4」「4」,,,「し」「し」
うっ,こ,これは,,,おしし様登場が近いという啓示なのかぁ!?
おしし様とは「青い星が現れると海が落ちてきて地球が腐る。でも,おしし様(国常立神)が来ると青い星が割れて地球は腐らない。」とある幼児に予言された存在。この「青い星」はホピ予言が云うサクソファーであり,ニビルなのか?逆に,おしし様が二ビルなのか?あるいは,おしし様は全く別の神的存在なのか?,,,いづれにせよ,このシンクロ地震はニビル来訪を暗示させる出来事であり,ニビラーのオイラにとってゾクゾクする内容ではある。
既に3.11から2年半が過ぎましたが,昨日の台湾落石事故や青森集中豪雨による非難指示...等,今も世界各地で異常事態が続いている。日本では3.11の被災が酷過ぎた為,日本はもうこれ以上の過酷状況となる被災はないだろうという認識が散見されるようですが,,,
「まだだ!まだ終わらんよ!」
(クアトロ・バジーナ)
Quattro Vageena
(ニビルや蚩尤旗を彷彿とさせる「赤い彗星」ことシャアの連邦での戸籍はクアトロ・バジーナ。「Q」の付くクアトロQuattroとはラテン系のスペイン語・イタリア語で「4」を意味する言葉。シャアが『キャスバル』から数えて4番目に名乗った名前ということに由来。英語版では綴りがQuattro Bajeenaと「V」が「B」になっていますが,これはバアル神Baalの体現者という意味があるのかもしれん。つまり,クアトロ・バジーナは「おしし様」の暗喩でもあった?)
確かに,福島の放射性物質の汚染拡散は東電の杜撰な対応と合わせ解決策なしで「取り敢えずやっている」という暗澹たる状況であり,この安易で杜撰な拡散防止処理は単にタンク製作コストだけの問題ではなく,東電が対処することが出来ない状態にして政府に肩代わりさせようと画策していることが背景にあると睨んでいる。それには福島原発の汚染レベルが高まって,作業できない状態にする必要があるというわけです。
それ以外にも,富士山噴火,東北アウターライズ地震,関東大震災,東海・東南海・南海三連動地震...等だけでなく,洪水,渇水,日照り,土砂崩れ,海水の放射能汚染...等の自然環境の変化も含め,日本はまだまだ過酷な状況に置かれる要因が盛りだくさんある。ただただ傍観するしかないという状況。日月神示が云うように,オイラは日本は国体崩壊(藤原官僚制の終焉)まで行くとみている。
まぁ,実際,杜撰な年金問題もそうですが,地震国に原発などという危険を過小評価して自らが推進した原発推進。その最悪結果の「過酷事故」を及び腰で事故処理をしている日本政府の対応を見ていれば,こんな政府は不要だという考えに日本臣民が思い至るのは時間の問題。今,伝家の宝刀「先送り」が出来ない状態に追い込まれてきているが,未だそれをしようとしている。次の過酷事故発生でそんなのは一発で吹っ飛ぶだろう。原発撤退で不良資産化した核燃料で経営が悪化する電力会社を一旦全て潰してしまい,一気に「送発電分離」にまで持っていく。これが正しい道筋になるだろうな。
オコツトが示すタイムスケジュールでは,,,
2013年・・・位置の「変換」開始
2025年・・・位置の「転換」開始
2037年・・・入神
オイラはこのスケジュールだけは鉄板だと思っている。数あるスピ情報のなかでもダントツの信頼性だろう。2013年の伊勢・出雲の同時式年遷宮もこの2013年の「変換」にリンク(シンクロ)したイベント。ちなみに「入神」とはアセンションのこと。ですから,一般人のアセンションはまだまだ先の未来。
2013年から新たな変換人の時代(第8太陽系次元)の顕現化が始まり,それまでの人間次元(第7太陽系次元)は壊滅していくというが,これが「変換」が意味する内容。現在,2013年も中盤に差し掛かかろうとしていますが,「変換」が明確に認知される程ではありませんが,実際には世界は,放射性物質の海洋汚染及び海洋生物言うの生体濃縮,地震,津波,洪水,酷暑,ハリケーン,地殻陥没,土砂崩れ...等が以前に比べ多く起きており,少し前にデトロイト市が破綻しましたが破綻一歩手前の国や自治体がゴロゴロとある。今,世の中は壊滅前夜祭的な状態。これらはベロ-ンと世界が裏返りが起き始め「変換人世界」が顕現し始めているからだと睨む。太陽がチョー暑いのもそういうことだすな。うんうん。
で,その変換開始の時期は,前記事で日月神示で「旧9月8日」として示される「怒涛のイベントが【待ち行列】で並んでいる切替の為の一定期間」=新暦9月8日-旧暦9月8日(10月12日)の期間=「Q(急)」の時だと,オイラのマン毛狂写輪眼からは洞察している。この時は悪神のQ(九)尾妖狐や八岐大蛇が大きく世に解き放たれる時でもあり,「旧9月8日」は「九尾(9)八岐(8)始動のキュー(始動合図)の時」でもある。
※「白面金毛九尾の狐」は野狐の悪狐の中でも人に危害を与える妖狐として知られる。
これで変換開始の大規模なキューが下される。
※TV局で使う「キュー」は出来事の始まりや取るべき行動を喚起する合図,信号。英語で「手がかり」「合図」を意味するCueは,元はラテン語のquando(何時?)から派生した言葉。ここでも「Q」の一致がある。
ちなみに,オイラの洞察がズバリ当たった試しはないが,,,(爆)
しかし,不気味なことに9.6前後に近畿でM8級の大地震の兆候があると天文学者で地震観測家のクッシーこと串田嘉男氏がレポートで発表している。9月に地震が起きず収束してしまうと,次は10月頃に移行するだろうと予測している。
■長期前兆No.1778続報No,0412013.9.2
http://www.jishin-yohou.com/1778_zokuhouz_041.pdf
これを受けて夕刊フジが一面にデカデカと掲載。
ロシアの地震学者アレクセイ・リュブーシン氏も2013年秋-2014年春に南海トラフでM9地震があると予測しているので,両地震学者の意見が一致している。そこに「戦争状態よりも酷い光景で,福島以上の災害が関西の都市で起きる。」というロンバートの予言がオーバーラップしてくる。
関西の都市とは一体どこなのだ???
ビリケン新世界の大阪か?賀茂氏や藤原氏の中枢の京都か?「身の終わり」を示す「美濃尾張」(名古屋・岐阜)か?福島と「クーパー対」の福井若狭のオバマ市か?卑弥呼が眠る奈良か?徐福の吉野熊野か?どこも有り得そうでそうでもなさそう。
※ 串田氏はロシア地震学者のいう南海トラフ震源とは異なり琵琶湖周辺の内陸型巨大地震を想定しているようです。確かに,現在,琵琶湖湖底からは熱水が出ていて非常に怪しげ。琵琶湖なら「薄墨桜」の近くだすな。まぁ,串田氏の予測は東海アマ程ではないがハズレもまた多いのも事実。
3.11と同様にプレート摩擦で隆起した地殻が地震で元に戻ってしまうならば,大阪,奈良,岐阜,名古屋はかつて海の底だったが,これが当時と同じ様に海になってしまうのかもしれない。まぁ,それには相当大きな変動がなければ有り得ないことなのだが,,,これは却下かな。
※地殻が隆起して平野が出来たのが「国生み神話」の元。
東大寺二月堂で3 月12日の深夜行われる「お水取り」の10日前の3月2日には小浜市の若狭神宮寺と鵜の瀬で「お水送り」の神事が行われるが,東大寺・二月堂の前の閼伽井屋(あかいや)と呼ばれる切妻造の覆屋がりますが,ここに「若狭井」という普段は枯れた井戸があり,若狭と地下水路でにつながっているといわれる。不思議な事に3月12日の深夜の「お水取り」の儀式が行われる時だけ,この井戸から若狭の遠敷川に注がれた香水が沸き出すという。
実際,京都盆地の地下には豊富な地下水脈があり,北東から南西方向に流れ,桂・宇治・木津の三川合流地点付近を通過して大阪平野に向かって流出している。電磁探査調査でも京都盆地には琵琶湖の2/3に匹敵する地底湖が存在していることが指摘されている。(京都大学防災研究所年報第52号B平成21年6月)。
南海トラフでの地震は近紀伊半島や四国沿岸部にのみに津波被害が想定されるが,近畿地方は熊野吉野の高い山々で遮られ内陸部に被害は及ばない。強いて言えば,大阪湾に面する地帯が最大5m程度の津波被害が起きるだけだろう。オイラはロンバートが言う「福島以上」という言葉からは原発関連の過酷事故を想定していたが,紀伊半島には原発施設がない。また,南海トラフと福井では全く反対側で全く影響は出ないと思われる。
あるとすれば,長周期地震で京都の地底湖が圧迫されオバマ市にまで伸びる地下水脈を逆流し水がプシュ-と飛び出して,土砂と水が混じった「陸津波」が極々一部の地域で起きるぐらい。よって,南海トラフを震源とした場合,原発関連の事故はないと思いたい。やはり,被害の多くは津波と地盤沈下と火事だろうな。
(若狭の原発がやられると関西は終焉。福井原発銀座の中心がオバマ市,そのオバマ市は京都経由で奈良と地下水脈で繋がっている。)
被災をいろいろと想定していますが,とどめの出来事がオイラにあったのだす。なんと,玄関上に貼って飾っていた大神神社(奈良県桜井市)の「赤御幣」が朝落ちていた。オイラはコレが一番怖かっただす-っ。ここから想定すると震源は○○なのか?3.11はトラフの内陸側で起きたが,南海トラフでも同様の地震が起きる場合,トラフからの距離が同じ程度ならば,紀伊半島沿岸部直前か内陸部が震源になるかもしれない。こう考えると,少し前に騒ぎになった奈良の地震警報誤報は非常に暗示的なものだったとなるが,,,果たして,,,,
2ちゃんには,こんな書き込みもありました。
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5 名前:♯地震は奈良[] 投稿日:2013/09/01(日) 22:56:01.80 ID:C+PhzmXd0 [1/2]
すまんあまりにはっきり見えたので書かせてもらう
9月8日13時奈良で大変な地震がおきる夢みた
ここまではっきり見えた事は初めてだから書いた
何もおこらなければいいが
253 名前: ◆1f6i.2r53Y [] 投稿日:2013/09/02(月) 20:10:33.64 ID:WlgfFrdv0
すまん
昨日も同じ夢がはっきり
9月8日13時これまじやばい
今迄こんな事は初めてだ出来るだけ沢山助かって欲しい
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9月8日13時かぁ,,,まぁ,オイラのシンクロと同じ結果なのがチト怖い。
さてさて,日月神示が述べる旧9月8日の内容は,,,
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「天災待つは悪の心,邪と知らしてあるがまだ判らんのか。旧9月8日の9の仕組み近づいたぞ。人間に判らんめずらしき事を出すぞ。皆この神の仕組みであるから,変わりたこと,判らん事が愈々となったら,神代近づいたのであるぞ。天地がひっくり返ると云うことはミタマがひっくり返ると云うことぞ。信仰の人,無信仰の人と,愈々立分けの時じゃぞ。空に変わりたこと現れたなれば地に変わりたことあると心得よ。いよいよとなりて来ているのぞ。天の異変気をつけて居れよ。神世近づいたぞ。海のつなみ気をつけて呉れ。石流れて,木の葉沈むと申してあろうが,今がその世ざぞ。旧9月8日までに何もかも始末しておけよ,心引かれる事残しておくと,詰まらんことで詰まらん事になるぞ。もう待たれんことにギリギリになっている事判るであろうがな。天災や地変は大きな肉体の応急処置の現れであるぞ。部分的に人間苦しめる様に思うてはならん。一日一度は便所へ行かなならんであろうがな。人間この世の50年をもととして考えるから判らなくなるのざ。永遠弥栄の生命体得結構」
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「天災待つは悪の心」,,,この煩フルのネガティブ内容満載のブログには非常に耳の痛い言葉だすが,この言葉の解釈には注意が必要。一見,この世の既存統治システムを天災によって破壊→再創造という流れを望むのは「悪の心持ち」のようにも聞こえるが,実はそうではない。もしそうなら「天災を心待ちする」「天災を望む」という表現になる筈です。「天災待つ」とは文字通り「天災を何もせずに座して待つ受身的な領受する態度」のことを言っているのであり,これを金神は非難している。その証拠に,神とケモノの立て分けの時期が迫っているから御魂を綺麗にしろと金神は何度もクドく言っているのです。
「22」の人類の集合的無意識は新たな枠組みに移行する際に抵抗勢力として前に立ちはだかる。この本質は現状維持とか保守本流とか云われるもの。これを打ち砕くのがQ(九)尾妖狐や八岐大蛇や使徒らの天災ですが,悪が善を為すと云われる所以。視点を変えると,ネガティブはポジティブであり,ポジティブがネガティブであったのだす。「9の仕組み」は「Q(急)の仕組」でもあるが,「Q」は日月神示の「丸にチョン」のマークと同じでもあるのだす。
丸にチョン
Mr.Q(蔵王権現=バアル=ルシファー)の本性は善悪を超えた存在ですが,Q(九)尾妖狐は蚩尤(しゆう)と同じくMr.Qの悪の面(ダークサイド)であり,その対極が金神だす。実際,戦いの神・蚩尤(しゆう)が作り出す武器・兵器は戦禍を巻き起こすが,同じ冶金や製鉄炉から生み出される日常使いの鉄製品は生活を便利なものにする。こちらは金神(金山彦)として祀られる。この2面を統御するのが22を超えた「23」次元。ここは人類の自我領域の最終領域である集団的無意識領域(22)を抜き出たスグのところ。「23」はNBAのジョーダンの番号でもあるが,これはシリウス・ナンバーでもある。つまり,これがイルミナティの崇めるプロビデンスの目の領域。しかし,これを超えるのがマジック・ジョンソンの番号「32」が暗喩するより深層の意識領域。これがMr.Qの本性のいる領域でオリオンの観察意識領域。このオリオン意識レベルで初めて三元性(光と我と闇)を等化でき,地球内生命意識が1つとしてまとまる意識領域。これ故,地球を作った国常立尊と呼ばれる。これで吉野蔵王堂の蔵王権現が何故3体なのかが理解できよう。
※蔵王三体はオリオンの3つ星の暗喩でもある。
(コメ指摘あったように,「Mr.Q」のPVに登場するクーパーは9月8日を暗示し,ストレッチリムジンは9月8日から始まる1ヶ月間の長いクォンタム期間を暗示しているか?)
モンローのヘミシングでの分類は,,,
Focus 01:通常の肉体と精神が完全な覚醒状態
Focus 03:物質としての「頭脳」と非物質である「意識」が同調した状態
Focus 10:肉体は眠り意識は覚醒した状態
Focus 12:意識を拡張した状態,五感を超えた世界
Focus 15:時間と空間が無制限,交信したりや過去世を見やすい
Focus 18:癒しの世界
Focus 21:物質的世界(現世)と非物質的(精神)世界の境界
Focus 23:人間的囚われの世界(膠着状態/孤独状態)
Focus 24-26:信念体系領域(共通の信念や価値観)
Focus 27:輪廻転生の中継点
Focus 35:地球生命系内の時間を超えた意識の広がり・つながり。地球外生命体が多数集結し,今後起こる地球生命系の一大変化を観察。
Focus 42:太陽系を超えた意識の広がり・つながり。
Focus 49:銀河系を超えた意識の広がり・つながり。
フォーカスレベル
(モリケンの分類)
「44」のおしし様は,「22」の2倍2倍であり,「32」の地球意識のさらに奥深い太陽系を超えた意識の広がり・つながり領域。喩えていえば,銀河意識の無意識領域からもたらされるものといえるのではなかろうか?
意識は33段のピラミッド状に分けられ,11段までが自我意識,22段までが人類の集合的無意識,33段までが宇宙意識とされている。メーソンの33階段はこれを模しているが,33段のプロビデンスの目は実は宇宙意識の最下部「23」に過ぎない。それを頂点として33段階の仮想ピラミッドを作ったに過ぎない。宇宙意識の最下部が「23」でその最上部は「32」です。
※「33」はと「32」はホルスの目のように付き離れているが,「33」こそがオリオンの観察意識。次元が変換・転換していくと,いったいどうなるかといえば,そのことを分かり易く説明したブログ記事がありましたので紹介します。
******************************************
その人類の数だけ存在する別々の世界だが,これから波長の合う世界が統合し,自分の波長以外の世界は認識できなくなるということなのだ。それが,「生きながら死後の世界に入っていく」プロセスでもある
(略)
バシャールは次のようにも言っている。
物理的な現実の全ては比喩であり,象徴,シンボルとして現れています。
そして,みなさんの個人的な現実の中でそのシンボルが
いったい何を意味するかは,みなさん自身が決めることができます。
そして,それによって,みなさん個人が受ける影響が決まるのです。
つまり,この世が投影の世界であることを理解した上で,内観(自問自答)することが大切だということである。パラレルワールドは無数の種類の未来という意味で使われるのが一般的だが,ここでは「一人ひとりが異なる世界に住んでいる」という意味である。それが今年の冬至から統合が始まる……。つまり,普通の人の世界観からすると,今は人類は同じ世界に住んでいるが,それが同じ周波数の世界ごとに分かれていくということである。それがバシャールのいう「パラレル・アースへの分化」で,それを大別すると,「ポジティブな世界」と「ネガティブな世界」に分かれていくという。『日月神示』には「神と獣に分かれる」と予言されているが,「神へと進化していく霊止(ヒト)」と「動物的・悪魔的な本性を顕す人間」に分かれるということだ。言わずもがな,前者が「ポジティブな世界」の住人で,後者が「ネガティブな世界」の住人である。もちろん,突然,世界が分裂するわけではなく,バシャールの話では,2025年頃までは共存するようである。オコツトの言葉で言えば,2013年から「変換人」と「人間」に分かれていくことになる。変換人とは,次元変換をしていくために現出してくる人間のことで,バシャールがいう「ポジティブな世界」に移行する人間である。
■マヤ暦の終わりと「2013年-2037年」の黙示録
http://new-mu.seesaa.net/article/304985453.html
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転換点というか,統合開始の暦上の時期が冬至の2012年12月21日だった。世間的には何事も起きませんでしたが,暦上ではそうなります。そして,それが地表世界にQuick(早急)に顕現して来るのが「Q(急)」の期間だと睨むのですが,これは人類最大のQuestion(謎問題)でもある。Queue(待ち行列)の状態で様々な出来事が起き,今までの延長線上の行動や仕組みはQuit(断念)され,資源を食い尽くしながら実体のないマネーを得るという愚かな行動が無くなることで,経済活動は著しく縮小され,ブラック企業は無くなり,やがて地表や人々はQuiet(穏やか)になる。「Q(急)」の時はQuantum(切替までの一定期間)なのだす。
ネガネガな内容に溢れる煩フルなので,一見ネガティブな人間に見えますが,その実,見通す未来は非常にポジティブ(能動)なのだす(爆)。富士山の姿ようなピラミッド型支配システム構造を持つ現世界を維持・保持することが,実はネガティブ(受動)なことだと考えている。ミロクの世でのあるべき姿は授与-受取の「利他」を基本ベースとしたカルデラ型のトーラス(ドーナツ)構造の社会だすな。日月神示の「丸にチョン」はそんな姿を描いているように見える。
2013-09-03

煩悩くんフルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2588.html

長期前兆
http://www.jishin-yohou.com/1778_zokuhouz_041.pdf




posted by datasea at 23:24| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月10日

on-linetrpgsite: 日本は世界の雛型・鎌倉時代は現代の雛型

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on-linetrpgsite: 日本は世界の雛型・鎌倉時代は現代の雛型
2012年2月18日
第三次世界大戦の勃発の時間と場所と原因を予測します
※あくまで、管理人の予測に過ぎないので、
外れる可能性も多分にあることを前提に見て頂ければ、幸いですm(__)m
最近、預言詩を使った予測記事ばかりで、すんません^^; まぁ、それだけ、時期的にひっ迫してきているんです。近いうちに、色々と好ましく無いことが起きそうな感じがあります。 政治情勢・経済動向・天文・歴史サイクル、色々な面で宜しく無い状況が見て取れます。本文を読む前に、できれば応援クリックにご協力下さいm(__)m ⇒ 人気ブログランキング管理人はFXや株などの投資をしているのですが、それらの相場チャートを見ていても、
時期的に間もなく、中期の天井を付け、後は下落まっさかさま・・・と言う状況が見て取れます。この辺は、超長期のエリオット波動を考えれば、誰でも分ります。(今、株を持たれている方は、3月前半までに処理されることをお勧めします)
まぁ、前置きは良いとして、、、
よくない事が起きる・・・その一つとして、
管理人は「アメリカの内乱」を予測しています。戦争というのも、色々ありますが、一つは、「アメリカの内乱」これは、もう何時起きてもおかしくない状態で、恐らく国を二分しての内乱になります。内乱と言えば、聞こえはいいですが、内戦と言っていいかもしれません。アメリカ内乱なんて起きるか?と懐疑的な方は、下記を見れば、そういう事も起こり得ることが分かるとともいます。
参考:米国・中国ともに内戦必至の様相
参考:アメリカ国民の半数が生活保護に頼っており、その数が増加しています
実は、このアメリカの国内が二分して争う状況になるというのは、聖ヒルデガルトの預言詩の中にも、しっかり記載されているんです。ただ、アメリカ内乱は、今回の主題と少しかけ離れるので、ここでは、述べないでおきます^^;
管理人が今回、問題にするのは、、、ずばり
「EU vs イスラム」の戦争(第三次世界大戦)がいつ起きるのか?
です。非常に、これは重要な予測になると思うので、ここで解説していきたいと思います。
■鎌倉時代の世界と現代との対応
管理人が将来予測をする上で、参考にしている一つが、聖徳太子の未来記です。聖徳太子の未来記には、鎌倉時代の世と現在社会とが、同じ歴史サイクルでなりたっており、鎌倉時代に日本で起きた事が、そのまま世界に反映されると言う事が書かれています。そういう事を勘案して、鎌倉時代の歴史を考えるとどのようになるでしょうか?
表は、鎌倉時代の世界と現代との対応、歴史年表です。見て頂くと分かりますが、歴史の出来事に対して、それぞれの地理的な状況や、現在の状況に踏まえて、それぞれ色付けしてあります。
日本で過去に、その土地土地で起きた出来事は、
下記の「日本は世界の縮図」を通して世界にも反映されます。(まさに、日本は世界のひな型なんです)
鎌倉時代には、鎌倉地震が起きていますが、現代では311東日本大震災が対応します。正中の変は、昨年5月のビンラディンの討伐報道に対応します。
その後、蝦夷大乱が起きていますが、昨年来から米国内で、オキュパイ運動などが起きている状況とも合致しています。そして、鎌倉時代では、この蝦夷大乱(アメリカ内乱)の後に、本格的に戦争状態へと突入していく訳です。
この鎌倉時代の戦争状態を、現代で例えるならば、それは、EUvsイスラムの戦争(第三次世界大戦)なのです。まぁ、このように、鎌倉時代を、そのまま現代に当てはめると将来予測が出来る訳です。
鎌倉時代で、戦争が起こる前、蝦夷大乱があったように、現代においては、EUvsイスラムの戦争が起こる前に、"アメリカ内乱"が起きるはずなので、それを判断材料にして頂ければよいと思います。
※ただし、オキュパイ運動やアニノマスの騒動などは、既に起きているので、
もう、内乱は既に起こってしまっている可能性も多分にありますので、ご注意下さい。
■EU vs イスラムの戦争のタイミングとは?
「EU vs イスラムの戦争」が、起こる前に、アメリカの内乱が起きる事は、
前述で述べた通りなのですが・・・
アメリカ内乱以外にメルクマール(判断材料・判断指標)となるものはないのでしょうか?
実は、あります。
しかも、ある程度、戦争の勃発タイミングの時期を限定することが出来ます。しかも、何処で最初に戦争が起きるのか?誰が攻められるのか?まで、
おおよその見当はつける事が出来るのです。
では、その、「EU vs イスラムの戦争」が実際に起るタイミングとして、
「何月に何処で起るのか?」、
「何処が誰を攻めるのか?」
これを詳しく見ていきます。その戦争のタイミングを知る鍵は、ずばり「ローマ法皇」にあります。
■EU vs イスラムの戦争の鍵を握るローマ法皇
ここで、もう一つの預言詩である、ノストラダムスの預言書を考慮します。EU vs イスラムの戦争のタイミングを、具体的に知るためには、ノストラダムスの預言詩を用い、さらに預言詩を複合的に考える必要があるのです。
先ほど、一つのメルクマールとして、"アメリカの内乱"を挙げましたが、もう一つ、判断材料にできるのが、"ローマ法皇の暗殺"です。これも、「そんなこと起こるのか?」と思われるかもしれませんが、実際に、下記のように、枢機卿が法皇暗殺の懸念を持ち、ローマ法皇に伝えた事が、既に明らかになっています。このローマ法皇の暗殺に関しては、下記の記事にて、詳しく述べていますが・・・
ローマ法皇の船が5、6月頃に沈む事を予測しておきますそのローマ法皇の暗殺の時期は、大よそ今年か来年の5月〜6月にかけてが、危ない時期です。(管理人は今年だと思っていますが)
以前も述べましたが、ノストラダムスの預言には、下記のように、ローマ法皇の船が沈没し殺される・・・思われるような記述が何か所もあります。
※ただし、船=教会の意味で使われている可能性もあるので注意
(百詩編T.4)
世界に出現するだろう
束の間の平和しか味わえぬみじかい王が
そのとき法王の舟は致命傷を被り、波間に没するだろう
(百詩編T.11)
感覚 心 足 手の動きは
ナポリとリヨンとシシリーとの一致に委ねられるだろう
剣 火 洪水 高貴なローマ人が溺れる
殺されるか自然死するか 脳が弱いからそうなるのだ
(百詩篇U.15)
王が殺される少し前に
カストールとポリュデウケースが船に乗って髭の星に宿る
公共の財宝が海と陸でからっぽになり
ピーサ アスティ フェルラーラ トリノは禁じられた土地
※カストールとポリュデウケースは双子座を示します
(百詩篇Y.6)
北方に向かって現れるだろう、
長髪の星(意訳するなら「彗星」)が巨蟹宮から遠くないところで。
スーザ、シエーナ、ボイオティア、エレトリア。
ローマの大物が死ぬだろう。夜が失せる。
上記を見て頂くと分かるんですが、、、、ローマ法皇の暗殺にも予兆があります。それは、「北の方角に、髭星(彗星)が見える」というのが、まず一つの予兆です。
もう一つの具体的な時期としては、王が殺される少し前に、カストールとポリュデウケースが船に乗って髭の星に宿る長髪の星が巨蟹宮から遠くないところで。・・・という部分から、ローマ法皇の暗殺の時期は、下記の時期に限定できます。
ふたご座(5月21日〜6月21日)〜かに座(6月21日から7月23日)
特に、蟹座に近い6月中旬あたりが、ローマ法皇の暗殺が危ないと予測してます。
ローマ法皇の暗殺とEU vs イスラムの戦争 の関係
前述までで、ローマ法皇の暗殺の時期を予測しましたが、、、実は、この時期を紐解くことで、EU vs イスラムの戦争の勃発時期まで、
おおよそ読み説く事が出きるのではないか?と、最近気付きました。
下記のノストラダムスの預言詩をご覧ください。
(百詩篇X.58)
哀悼の時 狡猾な国が
若きエマチア人に戦いを仕掛けるだろう
フランス震撼 船に危険がせまろう
マルセイユは試され 西側では対話
この預言詩、、、読みとり方次第なんですが、
「哀悼の時」というのが、ローマ法皇の暗殺で哀悼の時、とも読み取れます。すなわち、ローマ法皇が暗殺されて、「哀悼の時」に、戦争が始まる・・・と書かれている訳です。でも、哀悼期間なんて、時期があいまいではないか?と思われるかもしれません。人によっては、1年間くらい哀悼をする場合もありますので。。。でも、ローマ法皇は、ちょっと特別なんです。ローマ法皇が退位した場合、喪に服する期間が、きちんと決まっているのです。
Wikipediaには、こう書いてあります。
教皇の遺体はすぐ埋葬されず、数日間聖堂などに安置される。20世紀の教皇たちはみなサン・ピエトロ大聖堂に安置されてきた。教皇庁は埋葬後、九日間の喪に服すことになる。これをラテン語で「ノヴェム・ディアリス」という。
ここに書いてあるように、ローマ法皇は死んでも、すぐに埋葬されません。そして、埋葬後には、『九日間』喪に服すことが分かっています。哀悼の時 狡猾な国が、若きエマチア人に戦いを仕掛けるだろうしたがって、このローマ法皇が埋葬され、その後の喪に服す九日間内に、管理人は戦争が勃発するのではないか?・・・と予測しておきます。
まぁ、戦争勃発具体的な時期としては、6月下旬〜8月(特に7月前半が危ない!)あたりを予測しておきます。
3/25追記:
ディスティニーカード(トランプと一年の日付を組み合わせた考え方)の知識を用いて考えるならば、歴史的に、ジャック(J)とキング(K)の日付となる日に、破壊的事象が起き易い傾向にあります。
・第一次世界大戦の開戦日(1914年7月28日)=ハートのキングの日
・第二次世界大戦真珠湾攻撃(1941年12月7日)=クローバーのジャックの日
・NY911テロ(1941年12月7日)=クローバーのキングの日
それらを勘案すると、特に第三次世界大戦の開戦日で危ないのは、下記の日付です。
・2012年6月30日=ハートのキングの日
・2012年7月2日=ダイヤのキングの日
・2012年7月4日=ダイヤのジャックの日
上記に挙げた日付は、特に要注意日です!
具体的な戦争の相手や場所は?
次に、戦争の場所や状況等について詳しく見ていきましょう。大体分かると思いますが、下記の預言詩には、そのまま戦争勃発の状況が出ています。
(百詩篇X.58)
哀悼の時 狡猾な国が
若きエマチア人に戦いを仕掛けるだろう
フランス震撼 船に危険がせまろう
マルセイユは試され 西側では対話
ここで書いてある限り、EU側から戦争を仕掛けるということはなさそうで、狡猾な国が、エマチア人に戦いを仕掛けるようです。ここで、エマチア人というのは、マケドニア人と言う意味です。古代マケドニアンは、現在のギリシャ方面であり、厳密に現在の国で言えば、ギリシャの中央部と、マケドニア、ブルガリアの一部あたりです。
エマチア人というからには、戦いはギリシャに近い国で起るのではないか?・・・と管理人は予測しておきます。ギリシャに近い国というのは、ギリシャ以外にも周辺国も含まれています。
(後述しますが、キプロスも、その視野に入れておくべきだと思います)
若きエマチア人の「若き」の意味を読み解く!
次に、現在のギリシャの政治情勢について見ていきたいと思います。預言詩には、「狡猾な国が若きエマチア人に戦いを仕掛ける」と書かれています。
まず、「若きエマチア人」という語句について、考察してみたいと思いますが、
実は、奇しくも、ギリシャでは今年4月に総選挙があります。
4月に総選挙実施へ ギリシャ(2012年02月13日)
その4月の総選挙で、多分、現在のパパデモス首相(64歳)から、若い指導者に交代をするのであろうと予測しておきます。
なお、ここで注意したいのですが・・・
ギリシャの総選挙後の首相は、ギリシャ民主主義党のサマラス党首(60歳)が、現在最有力と言われていますが、この方は年齢が若くはありません。
したがって、管理人は、別の方が、首相に就任する?可能性があると見ています。これは、実は、大事な部分です。今まで、ギリシャの財政緊縮策に距離を置いていたサマラス党首が、つい最近になって、「緊縮策に従わない議員は党から除名する」という強い姿勢を示したので、ギリシャの財政緊縮策を受け入れるムードが、今までは醸し出されていた訳です。
ギリシャ:緊縮策承認へ 与党2党首、造反者に厳罰対応
しかし、そのけん引役のサマラス党首方が、首相でない可能性があると言う事は、ギリシャが、4月総選挙の後に、追加緊縮策の承認を覆し、反故にする可能性もある。・・・と言う事を、「若きエマチア人」の語句は示唆している訳です。その結果、財政支援は受けられず、ギリシャの国家破綻に繋がる可能性もある訳です。
では、次に、エマチア人に戦いを仕掛ける「狡猾な国」が何処の国か?を考察します。この狡猾な国はエマチア人に戦いを仕向ける訳ですから、ハッキリ言えば、これはギリシャの隣国の国でしょう。
そう言う意味で、ギリシャ周辺の国際関係を見ていきますと・・・火種を抱えている国と言うのが、浮かび上がって来る訳です。。。特に、「Wikipediaのギリシャの国際関係」を調べると、興味深いことが書かれています。
<ギリシャの国際関係>
周辺国との関係では、キプロスの帰属問題でトルコとは対立関係にある。ギリシャ民族の国家であったマケドニア王国やギリシャ国内のマケドニア地方と同じ名を名乗るスラヴ系のマケドニア共和国とも対立状態にある。
このトルコとマケドニア共和国の2国のどちらかが、戦争を仕掛ける可能性があるのではないかと管理人は睨んで居ます。特に管理人が疑っているのが、トルコです。トルコは、キプロスの問題で、ギリシャと対立関係にあります。
参考:「Wikipedia キプロス問題とは?」
このキプロス問題は、実に根っこの深い問題であり、現在、キプロスは、1974年以来、南北に分断されているのです。ギリシャの総選挙後の首相は、ギリシャ民主主義党のサマラス党首(60歳)が、
現在最有力と言われていますが、この方は年齢が若くはありません。
その結果、現在、キプロスは、ギリシャ系住民のキプロス共和国(南キプロス)と、トルコ系民族の北キプロス・トルコ共和国(北キプロス)とに分断されています。
これで、ギリシャとトルコが対立しているのが分かりましたでしょうか。
余談:キプロスというのは、日本は世界のひな型地図で見れば、淡路島になります。
この淡路島・キプロスは、非常に繋がりのある土地柄です。下記の記事も併せて、お読みになると良いと思います。
天地創造神話 ∞ 淡路島とキプロス島の符号
ニュースの裏を読み解け!戦争の準備は始まっている
さらに、気になる事に、近年、キプロスにおいて、
「まるで、戦争の準備では?」と疑うべきニュースも出つつあります。
それが下記のニュースです。
2011/07/11
キプロスで武器貯蔵庫が爆発、隣接の発電所にも被害で1万人規模のデモが発生
キプロス南部の海軍基地の武器貯蔵庫で11日、大きな爆発があり、消防士ら11人が死亡、30人以上が負傷した。フランス公共ラジオなどが伝えた。
同日未明に火災の報を受けた消防隊が出動、しばらくして爆発が起きた。基地内には、2009年に押収したイランからシリア向けの武器が保管されていたという。爆発原因は不明だが、火災が武器などに引火した可能性がある。付近の民家やレストランのほか、キプロス最大の発電所も爆発の被害を受けて送電が止まっており、復旧に数カ月かかるとの見方も出ている。
ここで、よーく考えて見て下さいね。なんで、南トルコにある海軍の武器貯蔵庫が爆発したのでしょうか?なぜ、爆発原因は、不明なのでしょうか?
この事件、、、なんだかプンプン陰謀の臭いがしませんでしょうか?予め南キプロスに攻め込む前に、敵の軍勢の武器庫を破壊した!そう考えると、素直に納得できるのは、管理人だけでは無いはずです。
このように既に状況証拠も上がって来ているんですが、それに、ノストラダムスの預言詩を組み合わせて考えて見て下さい・・・
STEP1
南キプロスにある海軍基地を、予め破壊しておく(達成済み)
STEP2
南キプロスの宗主国であるギリシャを経済破たんに追い込み、ギリシャに政治混乱を巻き起こすとともに、軍隊機能を停止させる
STEP3
EUにすぐに対応されると厄介なので、EUが対応できない期間ローマ法皇の暗殺の時期を狙って、キプロスに乗り込み攻め落とす!
こう考えると、トルコにとっては、キプロスを攻め込む絶好のタイミングが、この2012年中に生まれるのではないか?・・・管理人は、こう考えます。
まぁ、よく考えると、凄い作戦ですね。
よくできたシナリオだなぁと思います。
以上のことから、、、、
トルコがキプロスを制圧に乗り込むことが、EU vs イスラムの戦争の発端になるであろうと予測しておきます。
最後に(今のうちに準備をしておこう)
以上の通り、ローマ法皇が死去した直後くらいから、世界は色々と動乱に陥る可能性が高いと管理人は予測しています。なので、何か準備をしたり、買いたいもの等あるならば、6月前半までに買っておいた方が良い・・・と申し上げておきます。
予測が外れてくれれば良いのですが、もし、予測通りに戦争が起きれば、石油価格が高騰し、インフレに拍車がかかります。したがって、それまでの時期に準備をしておくことが非常に重要です。食糧備蓄やエネルギー製品の備蓄、当面の備えなど、念のためしておくと良いと思います。
※ここで述べたのは、あくまで管理人の予測に過ぎず、外れる可能性も多分にあります。したがって、予測を参考にされる場合は、自己責任で宜しくお願いします。
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2020年01月07日

玉蔵: WW3スタート〜シオニストの人口削減計画が本格化する


玉蔵: WW3スタート〜シオニストの人口削減計画が本格化する
今年から戦争の年? WW3スタート その1
陰謀2020.01.06
ヒャッハー!
さて、去年、そろそろ戦争だろうと書いたのですが。今年しょっぱなから来ますたね。北朝鮮の方かと思いきや中東ですた。海外では第三次世界大戦がトレンド入りとのことですた。
BIGLOBEニュース
✔@shunkannews
「第三次世界大戦」各国で相次ぎトレンド入り でも日本1位は「ムック」だった|BIGLOBEニュース https://news.biglobe.ne.jp/it/0104/jc_200104_0709372493.html 
20:15 - 2020年1月4日
今年はゴーンで始まる年のようですた。
にこそく(千里の道も一歩から)@nicosokufx
大発会「中東情勢緊迫化」あかーん!
日経平均-400円超
ゴーーーーーン!
9:14 - 2020年1月6日
ワタスが注目したのは金価格の方です。
何これ凄い。金が昇竜拳中。以下は田中貴金属さんのサイト。おほぉ。日本円で6千円超えて来ますたよ。やはりなにはなくとも有事の金。金を買ってた方はおめでとうございますた。多分、これからもっと上がることでしょう。
さて、前にも書きますたが。
日月神示によれば、子(ネ)の歳真中にして前後十年が正念場。前が2010年〜2020年、後ろが2020年〜2030年。
ワタスがこれで思い出すのは、あのアジェンダ21です。1992年ブラジル地球環境サミットで採択されたのがアジェンダ21。表向きは地球規模の環境問題を克服して人類が繁栄するための「行動計画」である。しかし事実上は以下のようなことが目的として記載されている。
▼大幅な人口削減
▼国家主権の崩壊
▼財産の平等化(没収)
▼私有財産の禁止
▼政府による子どもの養育
▼政府による職業供与
▼行動の規制
▼居住の限定
▼教育の低下……。
具体的に「人口を85%削減」することが記載されている(『国連(生物多様性)査定報告書』)。
つまり、現在70億人のうち60億人を減らし、10億人が“適正人口”という。米バラク・オバマ政権で、大統領補佐官(科学技術担当)を務めるジョン・P・ホルドリンは 「地球に最適な人口は10億人である」 と主張している。
ワタスはこの人口削減計画。支配者層の中で変わらず最優先事項だと見てます。一番人口を効率よく削減できるのはやはり戦争なのです。
以下は、ずーっと前にのっけましたが。フリーメーソン33階級のアルバートパイクさんの予言。もうすっかり飽きてしまってこのような話題は書かなくなってしまったのですが。
フリーメーソンの正装で写るアルバート・パイク氏(1809〜1891年)
弁護士、詩 人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰 め、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。(彼は「KKK」の創始者でもある)。彼が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送っ た書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書 いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦 争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。
■アルバート・パイクの“予言” (未来計画)
この手紙の内容をもっと詳細に紹介すると、
次のような恐るべき“未来計画”が書かれていたのである。
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第 二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作 の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
「予言は当たるものではなく、当てるものだ!」
この手紙が書かれたのは1871年8月15日。
この時、まだ第一次世界大戦(1914年勃発)も、第二次世界大戦(1939年勃発)も起こっていなかった。
この手紙の中に書かれている「ドイツの国家主義者」を「ナチス」に、「政治的シオニスト」を「ユダヤ人」に置き換えると、第二次世界大戦の構図をはっきりと捉えていることが分かる。
一番不気味なのは、中東での戦争を引き金にして「第三次世界大戦」の勃発を予想している点であろう。
この計画というのが、前にも書いたヨハネの黙示録から来てるんですね。以下の絵は、『黙示録の騎士』。ヴィクトル・ヴァスネツォフ作(1887年)という作品です。
今は、青い馬の期間。そして次が殉教者の苦しみ期間なのです。で、2030年までに人口の85%を削減する。アジェンダ21や日月神事の2030年は微妙に一致しているのですた。って、ちょっと書いてるうちに長くなってしまいますた。今日は忙しいのでまた明日詳しく書きましょう。
にしても以下は、第三次世界大戦のチーム分けが決まったというツィート。
かーる・あひる@ItoKazahiru
第三次世界大戦のチーム分けが決まった模様。
13:11 - 2020年1月4日
くほほほ。
まぁ、こんなところでしょう。一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて世界をワヤにする仕組み。2020年からいよいよスタート。とかなんとか。本当にありがとうございますた。
目指せYoutber:
祝!玉ちゃんねるスタート
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黄金の金玉を知らないか?
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【自衛隊員の現状】
アカ停覚悟で書きます。
コピペ及び拡散希望します。
知人の自衛隊員の話。
現在、中東派遣が決まり、自衛隊の中でも拒否する隊員が相次いで居るが、上官は国の命令だと言い、一切聞く耳をもたず、辞職する事さえ許されないと言います。
若者隊員が数人で直訴するも認められず、更に派遣される隊員は何が起きても覚悟し一切の責任を自らが負う事という誓約書に署名を強要されると言います。家族が裁判を起こそうにも引き受ける弁護士も居ないと言う現状…。隊員の家族がこの現状をSNSで拡散するもアカウントごと停止にされると言われてます。
確実に人権剥奪であり、正に狂気です。今の政府のやってる事は完璧に違憲であり、国家による大量殺戮に等しい状況です。そして周知の通り、海外派遣どころではなく、国内は災害で未だにボロボロの状態です。経済を見ても、被災地を見ても防衛目的の派遣というのは全て詭弁です。
#兵役が居なくなれば徴兵待ったなし
#憲法はもはや完全無視
#いい加減沈黙やめろ
#いつまで他人事だ日本人は
#またバカな歴史を繰り返すつもりか
#クズ政権の暴挙を許すな
#ダメリカの戦争犯罪の片棒を担ぐ世界唯一の被爆国
#NoWar
#ImNotAbe
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2019年11月07日

わたなべこう: かごめ歌をヘブライ語で詠む

わたなべこう: かごめ歌をヘブライ語で詠む
かごめかごめ・君が代 の真実の意味
2015-03-04 09:04:30
今日も、私kouがいま思うこと、感じることを、つらつらと、書いていきたいなぁ〜と思います。
日本人は、古代イスラエル人(ユダヤ人)の末裔ではないかと言われており、いまから約2千年ほど前に、古代イスラエル人が、日本に渡来し、日本の文化形成に、大きな影響を与えたと言われております。調べていくと、イスラエルと共通する、言葉や、マーク、シンボル、神事や儀式が沢山あります。イスラエルのマークの六芒星(ダビデの星)が鞍馬寺にあります!
「かごめかごめ」や「君が代」なども、ヘブライ語と共通するものが多くあり、天皇家の有名な十六菊花紋は、一般的なユダヤ教会で使われる紋章であると同時に、シュメール王家の家紋でもあります。
天皇の尊称は「スメラミコト」であり、スメラは英語では、シュメールと発音し、ラテン語ではスメルと発音します。ミコトは王と言う意味であり、明治維新前までは天皇ではなく、スメラミコトと呼ばれていましたが、維新後はなぜか天皇と呼ぶようになりました。いわゆる「日本文化=ユダヤ起源論」とか、「日本・ユダヤ同祖論」と呼ばれる説です。(ただしこの場合の「ユダヤ」というのは、アシュケナージ・ユダヤ人ではなく、スファラディ・ユダヤ人のことです。)
⬛かごめ かごめ をヘブライ語で解釈する
日本語、「ヘブライ語」、(ヘブライ語の意味)
かごめかごめ 「カゴ・メー カゴ・メー」 (誰が守る)
かごの中の鳥は 「カグ・ノェ・ナカノ・トリー」(硬く安置された物を取り出せ)
いついつでやる 「イツィ・イツィ・ディ・ユゥー」(契約の箱に納められた)
夜明けの晩に 「ヤー・アカ・バユティー」(神譜を取り、代わるお守りを作った)
鶴と亀がすべった 「ツル・カメ・スーベシダ」(未開の地に水を沢山引いて)
後ろの正面だ〜れ 「ウシラツ・ショーメン・ダラー」(水を貯め、その地を統治せよ!)
『誰が守る? 誰が守る?
堅く安置された物を取り出せ
契約の箱に封じ納められた 神器を取り出せ
神譜をとり 代わるお守りを作った
未開の地に 水をたくさん引いて
水を貯め その地を統治せよ』
かごめかごめ、かごの中の鳥(居)は…かごめ=籠の目=かごめ紋=六芒星=ユダヤ
鳥(居)=神の国・日本
かごの中の鳥(居)=ユダヤに封印された日本
いついつである=いつになったら出てくるのであろう?
夜明けの晩…夜明け=新世界が始まる前、晩=夜明け前が最も暗い=現在の社会
鶴と亀がすべった…鶴=日本の象徴{=火(=五芒星)=火(山)の国・日本=}日本の象徴は天皇=スメラ、
亀=甲羅=六角形=六芒星=ユダヤ
すべった=すべる=統べる=統一する、一つになる
うしろの正面だあれ…うしろの正面=無意識、潜在意識の中の本当の自分
だあれ=無意識領域にある本当の自分とは=集合的無意識でつながった
全人類とは=無限の存在とつながった神人類
⬛君が代 をヘブライ語で解釈する
日本語、「ヘブライ語」、(ヘブライ語の意味)
君が代は  「クムガヨワ」 (立ち上がる)
千代に 「テヨニ」 (シオンの民)
八千代に 「ヤ・チヨニ」(神・選民)
細石の 「サッ・サリード」 (喜べ・人類を救う、残りの民として)
巌となりて  「イワ・オト・ナリァタ 」 (神・予言・成就する)
苔の生すまで 「コ(ル)カノ・ムーシュマッテ」 (全ての場所・語られる・鳴り響く)
『立ち上がれ、神を讃えよ
神の選民 シオンの民
選民として 喜べ
人類に救いが訪れ
神の予言が成就する
全地あまねく 宣べ伝えよ』
祇園祭り・剣山の謎
天狗とイスラエル
へブル語と日本語の類似 秦氏
「日本語とヘブライ語の関連」
日本語・意味 ヘブライ語・意味
ミカド (帝) − ミガドル (高貴なお方)
ミコト (尊) − マクト (王、王国)
ネギ (神職) − ナギット (長、司)
ミササギ(陵、墳墓) − ムトウサガ(死者を閉ざす) 
アスカ (飛鳥) − ハスカ (ご住所)
ミソギ (禊ぎ) − ミソグ (分別・性別) 
ヌシ (主) − ヌシ (長)
サムライ(サムライ) − シャムライ(守る者)
ヤリ (槍) − ヤリ (射る)
ホロブ (滅ぶ) − ホレブ (滅ぶ) 
イム (忌む) − イム (ひどい)
ダメ (駄目) − タメ (ダメ・汚れている) 
ハズカシメル(辱める) − ハデカシェム(名を踏みにじる)
ニクム (憎む) − ニクム (憎む)
カバウ (庇う) − カバア (隠す)
ユルス (許す) − ユルス (取らせる)
コマル (困る) − コマル (困る)
スム (住む) − スム (住む)
ツモル (積もる) − ツモル (積もる)
コオル (凍る) − コ−ル (寒さ、冷たさ) 
スワル (座る) − スワル (座る)
アルク (歩く) − ハラク (歩く)
ハカル (測る) − ハカル (測る)
トル (取る) − トル (取る)
カク (書く) − カク (書く)
ナマル (訛る) − ナマル (訛る)
アキナウ(商う) − アキナフ (買う) 
アリガトウ(有難う) − アリ・ガド(私にとって幸福です) 
ヤケド (火傷) − ヤケド (火傷) 
ニオイ (匂い) − ニホヒ (匂い)
カタ (肩) − カタフ (肩)
ワラベ (子供) − ワラッベン(子供)
アタリ (辺り) − アタリ (辺り)
オワリ (終わり) − アハリ (終わり)
相撲はユダヤの神事であったこと、「はっけよい」=ヘブライ語では、「組んで投げろ」と言う意味です。お祭りの神輿をかつぐ、「わっせ」=ヘブライ語では、「運ぶ」と言う意味です。日本語には、ヘブライ語が、4,000〜5,000語ほど入っているのではないかと言われています。面白いですね。
『浜本末造さんの著書「万世一系の原理と般若心経の謎」』より一部抜粋です。
「イスラエルとは数霊的に言えば六≠フ国であり(ダビデの星≠ヘ六光星)、六面体とは物質構成、社会構成の原理であり、経済、科学の原理であるが故に、イスラエルは経済、科学の国であり、万世を生み出す国であるから、母の国となる。一方、日本は五≠フ国であり、精神の国であり、父の国、すなわち男の国となる」「五はすべての中心であるが故に、中心である日本がなければ世界はなく、世界がなければ日本はないという、一体不離の関係にある。地球世界を構成している事実は、認識すると否とに関わらず、中心の日本と社会を構成しているイスラエルが結んでいる」
つまり、日本は気(キ)の国で、イスラエルは身(ミ)の国で、キとミが結んで「キミが代」となるのだ。これは聖書が予言するイスラエル2支族と10支族の再合体による千年王国であり、『日月神示』でも「身(○)」の中に「気(・)」が入った「Θ(マルチョン)」を神のマークとして用いており、これによってミロクの世になるとしている。
『君が代=千年王国=ミロクの世』
歴史をたどっていくと、いままでの真実の世界の流れと、これからの世界の流れが分かるかもしれません。真実が明らかになる日が近い〜♪
ブログを読んでいただいてありがとうございます。嬉しいです♡感謝いたします。みなさんに愛溢れる出来事が雪崩の如く起きます。

わたなべこうの自遊人ブログ『 Everything in life is linked to your happiness.』
https://ameblo.jp/synchronicity-kou/entry-11997101604.html
k.watanabe@bun.bbiq.jp





かごめ歌は、古いものと新しいものとありますが、そのどちらも繋がりがあるものです。
大津波が起きた伝承と、その対策の伝承とでも申しましょうか、要するに、二部作です。新しいものも、元々あったものという事です。
その最初の、鍋の底が抜けるという、江戸以前の古い歌詞は、大平洋の大津波の様子を現します。また、新しい歌詞は、その大津波を、いかにして起こさないかを秘めたものです。
ところで、皮肉な事に、愛する事が無ければ、戦いは単発的なものとなり、戦争には発展いたしません。愛するものを守るため、または、愛するものを奪われた復讐のため、私たちは戦うのです。
愛は、本来分けれないものを、文字通り、ここまでが自分と分けて、自分側が善、自分側と認めない側を悪と分けます。自分と突いて出る言葉が、その示しです。古代の日本人は、善は私のものと、器の中の水をかき寄せるという事が、津波(つ)が起きる原因と観ていました。つまづくとも、つこけるとも申しますが、それも、自分側が善と分けた表現です。
吉凶は、亀の甲羅のひび割れで占われてきたのですが、そのひび割れからの津波を留(止)めるのが、津留(鶴)です。戦争は、水瓶(亀蛇)の火蓋が切れる事でもあります。それで、水をかき寄せて分けた祟り、悪と認識したものを、再び真釣り合わすため、祟り神も、神と祀ってきたのです。身内を殺した敵の大将も、神と祀りました。
古代の日本人は、自分を善と分ける愛ではなく、善と、正義としない、相を良しとする相良としてきました。薙ぎの真剣(真釣る木、鶴木、ツリー)も、津波を凪にする剣という事です。また、臨兵闘者皆陣裂在前と九字で示されますように、戦いに臨むものは皆、善悪に自分と裂けて、必ず前に在るという事です。
影は交差いたしますが、自分と裂(分)けた影の前面ではなく、影からみた、交差しない後ろの正面は誰かを問いたのが、かごめ歌です。
FBを始めるに当たり示されました、景行天皇が祈られた、天水町を登った所の、拝ヶ石巨石群の亀石を巻く青龍(鶴)と、古代人が刻んだ天神(鶴と亀)は、いつも載せているものです。

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マコモ王子👑鏡観
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蔵王権現 艮 スサノヲ クニトコタチシリーズ6 
クニトコタチは蘇羽鷹神社にいった春🌱🌷🌱
とりあえずクニトコタチに巻物を渡したらしい 
僕の手に 光の玉が降りてきた 乙姫さんに確認したら もらったみたいだ。
さらにポラリスは水滴が上下して中央に金の玉が見えたらしく、コニタンもマーメイドも金の玉を見た。
さらに クニトコタチの本堂の横で 剣の神様からスサノヲにつなげると
「ざるめ」のキーワード。
調べたら 八戸市しかない海藻の名前。さらにヘブライ語再翻訳では
竹バスケット=竹籠
八戸市といえばイエスキリストの墓。
戸来村では 子供を竹籠に入れる風習がある。
籠には🔯ロクボウセイのマーク。
さらに籠は籠の目で 
ロクボウセイ  
クニトコタチ
エルサレム
と関係しているのがわかるがイエスとクニトコタチの関係はいまだに謎。
籠目の歌もヘブライ語らしい。
https://ameblo.jp/synchronicity-kou/entry-11997101604.html
つーかクニトコタチ極論から イエスキリストと🔯ロクボウセイがでたのは面白い。つーか このロクボウセイ タイムリーでさらに投稿。つーか幾何学シリーズも書いて損ではなかった。ここに エルサレムの秘密ロクボウセイがあった。
日本神界の神々が求めていたものが

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2019年08月28日

王仁三郎: 50世紀の世界〜小人たちのミロク超科学文明

王仁三郎: 50世紀の世界〜小人たちのミロク超科学文明
■『王仁三郎の霊界物語大預言』
富士山大爆発とミロク神人種誕生の神ドラマ
海野光彦,徳間書店,1995/11
<ミロク神人種だけが「黄金のそりはし」を渡る!>
・国祖、国常立命は、太古の昔、地球主宰神の位についていたが、悪魔の謀議によって艮(とどめ)の地である日本列島に押し込められた・・・。では元の地球主宰神・国常立命の本拠地はどこにあったのか。
実はそれを解くヒントが『霊界物語』冒頭にのっている。
次に紹介する黄金のそり橋だ。
・黄金のそり橋は、太古の昔、亜熱帯の中央アジア・ゴビ海に浮かぶ白島にかかっていた。造り上げたのは、太古の地球主宰神サナート=クメラだ。サナート=クメラは、国常立命の別名に違いない。
 黄金のそり橋のかかる白島には、地球主宰神の黄金宮殿が澄みわたった青空にひときわ美しく輝いていた。
・そうしてこの橋を渡ると直に自分は、エルサレムの聖地に着いた。この聖地には黄金と瑠璃(めのう)とかいう宝の珠玉をもって雄大な、とても形容できない大神の宮殿が造られている。(霊界物語第1巻より)
・この神都の現界への移写が、かってゴビ海に浮かぶ『白島』に現れていた。
地球主宰神・国常立命が納める黄金の神都から数多くの『ミロク神人種』が世界各地に旅立っていった。
・日月神示やヒマラヤのミロク神人種が示すように原水爆の高熱やマイナス数十度の酷寒でも耐える超人体を保有する神人が日本を始め、世界各地に渡り、万物調和の理想郷すなわち『ミロクの世』を築いていたのだ。
 それが世界各地で潜伏する悪神の決起で灰と帰し、世界が泥海になったことが『霊界物語』に書かれている。
・しかし、王仁三郎が死をかけて、大日本帝国政府と戦い、厳しい特高警察の目をかいくぐって口述筆記した『霊界物語』は、世紀末、各種の予言の中でひときわ異彩を放っている。
・核の炎、核の冬、恐るべき極反転に伴う大地殻変動に負けないミロク神人種が21世紀に日本を中心に誕生することが『霊界物語』には秘められていたのだ。
・彼らだけが鶴仙に乗り、輝く肉体を霊化させ、『黄金のそり橋』を渡り、国常立命の治める神界の大都に結集することができる。
<『霊界物語』はテレポートと魂の旅行で作られた>
・それにしても『霊界物語』はあらゆる点で人間の常識を超えている。
最初に脅かされることは、口述筆記の驚異はスピードである。一巻をわずか3日で書き上げている。81巻、83冊からなる『霊界物語』に集大成していくが、最初から最後まで口述のスピードは変わらなかった。
・原稿用紙にして約10万枚でひとまず完成するが、王仁三郎は全120巻を予定していた。だから3分の2で彼は口述を終わったことになる。しかも、筆記中に王仁三郎は一冊の参考書も見なかった。
・ゴロリと横になって少しイビキをかいたかと思うと、王仁三郎の口から真珠のきらめきのごとき不思議な物語が紡ぎ出される。
<50世紀まで見通す人類最大の「予言暗号書」>
<王仁三郎は50世紀の未来を見通した>
・「24世紀の今日は、天国浄土の完成時代だ。
中空をかける飛行機、飛行船はすでに廃物となり、天の羽衣という精巧無比の機械が発明され、汽車は宙を走って、1時間に5百マイルという速力だ。
蓮華の花は所狭きまで、咲き乱れ、何ともかとも知れない黄金世界が現出しているのだ」
(『霊界物語』第14巻8章より)
・王仁三郎はミロク浄土の完成を目指していたが、それは24世紀、今から約300年経なければ、本当のユートピアは生まれないと予言している。
ミロク超科学文明が生まれると、黄金のUFOが大空を飛び交い、世界中に美しい花が咲き乱れる。
これは彼の予言の中で最も楽観的なものである。
・さらに王仁三郎は、はるか50世紀頃の人類の様子をも透視している。
「何、神界ばかりか、現実もこの通りですよ。
一番図抜けて大男といわれるのが、3尺(90cm)内外、1尺8寸(54cm)あれば、一人前の人間だ・・・。
少しも手足を使わないものだから、身体はおいおい虚弱となってしまい、もはや50世紀の今日では、こんな弱々しい人間になってしまった・・・・。
それと反対に6尺(1.8m)以上の体を持ち、現幽神界において神の生宮として活動しているミロク人種もありますよ」
(『霊界物語』第3巻20章より)
・つまり50世紀の人類は、ほとんど小人で頭脳だけの存在になっている。
脳をある種の液体に入れて、スーパーコンピューターをつなぎ、あらゆる指令がコンピューターから出される。
一方、普通以上の体を自由自在にテレポートさせ、現界と霊界を行き来するミロク人種も少数存在する。
現代から見れば、完全なSFの世界である。
・50世紀の交通機関は奇妙なことに黄金の翼を人間に直接取り付けて、超高速で飛ぶようになっている。
・すなわち、松彦は、
「みな様、しばらくお待ちくださいませ。空中交通機を上げませう」
と又もや指先にて空中に、何事か記す其の刹那、金色燦然たる鳥の翼のごときもの四組、何処ともなくこの場に降り来たりぬ。
「サァー、これを御着けなされ」
と言ふより早く自然的に四人の肩の辺りに、金色の翼はピタリとくひつきたり、四人は一度に、
「アア、これは立派だなァ」
と羽ばたきを試むるや、身はますます高く空中に飛ぶ揚がり一瀉千里の勢をもって電波よりも早く、西の空を目がけて進み行く。        
(『霊界物語』第15巻21章)
・このように王仁三郎の世界はまことに幅が広い。
超古代から50世紀のはるかな未来まで見通した彼のような予言者は世界中どこにも存在しない。
だからある面では、シャカ、キリストさえも超えた予言を述べていたことになる。

UFOパラレル・ワールド日本は津波による大きな被害を受ける
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■『超常科学謎学事典』
―最新科学と秘教科学が謎と不思議を完全解明―
編者 秘教科学研究会   小学館  1993/1/10
<出口王仁三郎 大本教2代目教祖>
・1917年(大正6年)には、『大本神歌』とよばれる五七調の詩による予言を行なっているが、その中で明確に30年後の第2次世界大戦を予言している。
しかもその戦争が、泥沼化した日中戦争から始まり、そのうちに日本を守るためにつり鐘から折れ釘までが求められること、
米国の『迦具槌』(かぐつち=古事記に登場する日の神)で国土が焼かれること、
戦闘機や潜水艦による戦いがあることをはっきり予言しているのだ。
彼が『大本神歌』を著した頃には、まだ戦闘機や潜水艦などによる戦争は空想上のものだった。
さらに、1942年(昭和17年)には信者に対して、「戦争は日本の敗け。
最後に広島がいちばんひどい目にあうから、広島からは逃げたほうがいい」とも語っている。
・王仁三郎の予言として最も有名なものは、今世紀末に起こるという大変革だ。
彼は、これまで閉じ込められていた『艮(うしとら)の金神』が復活し、世の立て直しを行なうと断言する。
しかも「世の立て直しの大峠には日本に火の雨が降る」といい、その大峠の直前には、世の中は次のようになっているという。
“ボタン一つ押せば、江戸の芝居がどこでも見れるようになる。
電話も小さくなり持ち運べるようになる。
そして弾丸列車が地上に浮いて走るようになる……。
さらに王仁三郎は、世の立て直しの大峠には戦争も勃発し、世界の人口はわずか3パーセントになってしまうという。
王仁三郎の予言がどのレベルからもたらされたものなのかは明確には判断できない。
しかし、審神(さにわ)学まで学んだ彼の予言は確かに霊能者レベルを遥かに超越している。
アカシック・レコードに到達しないまでも、相当近づいたレベルにまで行ったのではないだろうか。
<岡本天明  1897〜1963>
・1944(昭和19年)、岡本天明は突如入神状態となり、その後数年間かけて『日月神示』とよばれる謎の予言詩を、自動書記によって書き上げた。
天明は出口王仁三郎のもとで審神(さにわ)学も学んでおり、この『日月神示』は、本来大本教に降りると予言されていた「最終予言」だといわれている。
また、岡本天明はノストラダムスの転生だという強い主張もあり、彼の予言の評価は高い。

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出口王仁三郎: 50世紀の世界
霊界物語 如意宝珠 第15巻 第20章 <五十世紀>
2019/8/27(火) 午後 2:40
日記 練習用
出口王仁三郎 大正11年4月4日 口述筆記
松彦の神に伴われた一行三人は、鏡の岩にピタリと行当たり、如何にこの関所を突破せんかと首を傾けて、胸に問い心に掛け、やや当惑の体にて幾ばくかの時間を費やすのであった。
玉彦 『我々は現界に於いても、心の鏡が曇っている為に、万事に付け往き当たり勝ちだ。神界へ来ても矢張往き当たる身魂の性来と見えるわい。アア、どうしたら宣かろうかな。見す見す引き返す訳にも往かず、本守護神も好い知恵を出して呉れそうなもんだなア』
松彦 『貴方はそれだからいけないのですよ。自分の垢を本守護神に塗付けるという事がありますか
玉彦 『我々は常に聞いて居ります。本守護神が善であれば、肉体もそれに連れて感化され、霊肉共に清浄潔白になり天国に救われると云う事を固く信じていました。こう九分九厘で最上天国に行けぬと云うことは我々の本守護神もどうやら怪しいものだ。コラコラ本守護神、臍下丹田から出て来て、この肉の宮を何故保護をせないのか、それでは本守護神の職責を盡せんではないか。肉体が天国へ行けば本守護神も行ける道理だ。別に玉彦さんの徳許りでない、矢張本守護神の徳になるのだ。何をグズグズして居るのかい』と握り拳を固めて臍の辺りをポンポン叩く。
松彦 『アハハハハ、面白い面白い』
玉彦 『これは怪しからん,千思万慮を盡し、如何にしてこの鉄壁を通過せんかと思案にくるのを見て、可笑しそうに我々を嘲笑なさるのか、貴方も余程吝な守護神が伏在して居ますな』
松彦 『天国には恨みも無ければ悲しみも無い。また嘲りもありません。私の笑ったのは貴方の守護神が私の体を籍って言われたのですよ』
=====  中略  =====
玉彦 『アハハハハ、余り好い景色で気分が良くなって何も彼も忘れて了った。さうすると、矢張り執着心も必要だ』
松彦 『それは決して執着心ではありません。貴方がたの身魂を守る生命の綱ですよ。ヤア急いで参りましょう』
向こうの方より、身の丈二尺許りの男女五人連れ、手を繋ぎながら、ヒョロヒョロと此方に向かって進み来るのであった。
玉彦 『ヤア小さいお方が御出でたぞ。此処は小人島の様だな。天国にはこんな小さい人間が住まって居るのですか。ナア松彦さん』
松彦 『何、神界許りか、現界も此の通りですよ。一番図抜けて大男と云われるのが三尺内外、一尺八寸もあれば一人前の人間だ。顕幽一致、現界に住まっている人間の霊体が、此の高天原に遊びに来ているのだ。ああやって手を繋いで歩かないと、鶴が出て来て、高い所へ持って上がるから、その難を防ぐ為、ああやって手を繋いで歩いて居るのだ』
玉彦 『ハテ益々合点が往かなくなって来た。我々三人は、常世の国を振り出しに、世界各国を股にかけ、現界は大抵跋渉した積りだが、何程小さき人間だと云っても五尺より低い男女は無かった。赤ん坊だってあれ位の背丈は、現界の人間なれば持っていますよ。貴方、何かの間違いではありませんか』
松彦 『五尺以上の人間の住まって居ったのは、昔の事だ。現界は二十世紀という、魂の小さい人間が住まって居た時代を超過し、既に三千年暮れている。現界で云えば、キリストが現れてから五十世紀の今日だ。世は漸次開けるに伴れて、地上の人間は労苦を厭い、歩くのにも電車だとか、自動車、飛行機等に乗って天地間を往来し、少しも手足を使わないもんだから、身体は追い追いと虚弱になって最早五十世紀の今日では、こんな弱々しい人間になって了ったのだ。併し乍ら、十九世紀の終わりから二十世紀にかけて芽を吹き出した、三五教の教えを信じ不言実行に勉め、労苦を楽しみとしている人間の系統に限って、夫れと反対に六尺以上の体躯を保ち、現幽神界に於いて、神の生き宮として活動しているミロク人種もありますよ』
松彦 『サアお話は聖地に到着の上ゆっくりと致しましょう。神様がお待ち兼ね、ぼつぼつ参りましょう』
=====  後略  =====
(五十世紀、続きの原文は愛善世界社刊 注釈付き文庫判をお読み下さい、アマゾン、ジュンク堂書店などで取り扱っております。)

大本 柏分苑
https://oomotomasumi.amebaownd.com/
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■『ミロクの暗号』
日月神示と出雲・伊勢・シュメールで読み解く日本人の使命
中矢伸一   徳間書店  2012/1/19
・自分がオラクルであることを思い出すだけでいい
<オラクル(覚醒した者)>
・オラクルであるということは単に超能力がつかえたり預言したりできるということではありません。
それは宇宙の中心とつながる方法を知っていること。いつでもそこにいけるということです。
<日本人が3分の1に淘汰されるという衝撃予言>
・「いずれは日本人が3分の1になる時代が来る」と言っていたというのです。
その大淘汰の時は徐々ではなく突如としてやって来るそうです。そして、
「生き残った人たちが昨日までと打って変わって凄まじい光景を見て、自分が生き残ったことを後悔する日がある」
と、間違いなく聞いたそうです。
・日月神示には「何もかも3分の1になる」という警告が「たとえではないぞ」という言葉とともに、何度も出てきます。
比喩とかたとえ話ではなく突如として、それこそ1日か一晩くらいの短時間に大淘汰が行われ、完了する。
そんな凄まじい淘汰の原因は何なのか分かりません。

UFOパラレル・ワールド日本は津波による大きな被害を受ける
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■『姫神の本』  聖なるヒメと巫女の霊力
学研マーケティング,2007/8
<出口なお  大本教開祖>
<世界の立替え立直しを啓示した膨大な「お筆先」を残す>
・出口なおが、明治25年(1892)旧正月5日、京都府綾部の自宅で突然、激しい帰神状態となって発した神示(「初発の筆先」)のはじめである。
艮の金神(国常立尊)がなおに神憑り、世界の「立替え立直し」と、理想世界の実現を啓示した宣言というべきものであり、これによって大本教がはじまった。
 この年の元旦の夜から前兆はあった。霊夢が毎夜続いていた。初発の神示が降りてからは、昼夜を分かたず帰神状態となり、13日間、食事をとることもできなかった。
・明治26年、綾部で原因不明の火事が相次いだ。おりもおり、なおは神憑って、「今のうちに改心いたさねば、どこに飛び火がいたそうも知れんぞよ」と大声で叫んでいた。そのため、放火の疑いをかけられ、警察署に留置されて、40日も座敷牢に閉じ込められてしまったのである。
<大本教が国家に弾圧されたのは、なおの昇天後である>
・すると艮の金神は、「なおよ、筆で書かすから、筆をとれ」と伝えた。なおは困惑した。
文字を書けなかったからだ。しかし艮の金神は、「お前が書くのではない。神が書かすのである」と言う。
なおはなにかを書きたい衝動にかられた。そして、座敷牢の床に落ちていた古釘を手にすると、その柱に文字を書きつけていたのである。
・そのうちに放火犯が逮捕され、疑いが晴れたなおは、出牢後、堰を切ったようにお筆先をはじめるのである。
以後、神の言葉が原則として文字によって伝達されることになり、半紙で5万枚以上といわれる膨大なお筆先は、後年、娘婿の出口王仁三郎によってまとめられ、『大本神論』として発表された。

UFOパラレル・ワールド日本は津波による大きな被害を受ける
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2019年05月17日

雑誌ムー: 新元号「令和」の言霊を考える

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雑誌ムー: 新元号「令和」の言霊を考える
新元号「令和」。
この言語には果たしてどんな言霊が込められているのだろうか,その分析を試みてみる。
「令和」の典拠である万葉集5巻の
「梅花の歌の序」
それは筑紫国(福岡県)の太宰府(九州の行政官庁)に長官として赴任していた大友旅人は天平2年(西暦730年)正月13日(新暦2月)赴任先の邸宅で宴会を催した際に集まった人々(主に役人たち)が庭に咲く梅の花を詠んだ32種の和歌に対する序文として記されたものである。
したがってこの文の作者については,宴会の主催者である大友旅人と見るのが定説である。
典拠の核心部分である
「初春の令月にして気淑く風和し」
であるが現代語に訳すと,
「今は初春のめでたい正月であって,気持ちはよく,爽やかな風が吹いている」
となって,春の訪れを告げる梅の花が咲誇る陰暦正月の風流な情景を描写したものといえる。
ー雑誌ムー,2019年,

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「令和」は「梅」に縁を持つが,
「梅」
と言えば歴史上の人物で平安時代の文人・菅原道真を思い出す。
道真は梅の花このこよなく愛して,この花を読んだ新聞を数多く残したことで知られる。
道真を神として祀る全国の天満宮・天神社は梅の花を上の家紋とする。
しかしこれもまたよく知られているように右大臣にまで上り詰めた道真は,その昇進をねたむ藤原氏の陰謀によって地位を奪われて,太宰府に左遷されてしまった。
その左遷先は奇しくも大友旅人がかつて赴任して,梅の宴会を催した場所であった。
そして道真はその太宰府で都に咲く梅の花を恋い焦がれつつ,延喜3年(西暦903年)失意のうちに没してしまうのである。
ちなみに道真の有名な和歌
「東風吹かば匂い起こせよ梅の花主なしとて春な忘れそ」
(風が吹いたならば香りを送り届てくれ,梅の花よ。
主である私がいないからといって春を忘れるな)
太宰府へ左遷されるにあたって,日頃見せていた京都の自邸の梅との別れを惜しんで詠んだものと伝えられている。
道真が没してしばらくすると不思議なことに京都では藤原氏の有力者の急死や内裏への落雷等,怪事が相次いだ。すると人々はこれは道大の祟りだと噂するようになった。
当時の天皇は病気になりほどなく崩御してしまう。世を恨みつつなくなった道真は死して巨大な怨霊あらぶる雷人になったー当時の人々はそう信じて疑わなくなった。
大和朝廷・民衆は祟りを鎮めようと道真を天満天神として崇め奉り始めた。
これが全国にある天満宮・天神社の始まりである。
「令和」は梅と太宰府を媒介としてそんな恐るべき怨霊の神とどうしてもリンクしてしまうのである。
ー雑誌ムー,2019年,

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「令和」は「梅」に縁を持つが,
「梅」
と言えば出口ナオのお筆先をまとめた日月神示の一説を思い出す。
「三千世界, 一度に開く梅の花,艮の金神の世になりたぞよ。
梅で開いて松で収める,神の国の世界になりとぞよ」。
明治25年1892年2月艮の金神=国常立尊に憑依された当時57歳のナオはこの言葉で始まる神託を口走り始めて,これが大本開教の発端となった。
この神託は人類の救済神である国常立尊が神国をこの世に実現させるために地上世界に降り立ち
世の立て替え・立て直しを開始することを告げたものとされる。
そしてここにみえる「梅の花」は冬の厳しい寒さに耐えて早春にすべての花に先駆けて咲くことから,建て替え・立て直しの時節の到来の象徴,あるいは国常立尊の先触れであると理解することもできる。
したがってナオのお筆先を踏まえるならば,次のように解釈することもできる。
「咲き誇る梅の花を隠喩する元号・令和はこの時代に救済神・メシヤが到来して神の国・日本の言霊パワーが全開となって,理想世界としての神の国が実現することを予言している。
令和時代は怨霊の影に怯える不安な時代になるのか,それとも国号の言霊と結びついて輝かしい神国の世となるのか。はたまた享楽的な憂き世となるのか。
新天皇の即位とともに発動を始めた新元号の言霊が主なまもなく新時代の行方をあらわにしてくれることだろう。
ー雑誌ムー,2019年,

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2019年04月25日

神代文字

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神代文字



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ヲシテ文字





縄文文字文献
日本固有文字文献  
−概要−        
漢字以前の日本で、縄文時代から使用されていた文字、これを、
「ヲシテ(Woshi-te)」
といいます。
「ヲシテ」文字とは、考古学に言う縄文時代からの「日本固有文字」です。
「ホツマ文字」と言う言い方も、従前にはおこなわれていましたが、他にもっと尊い『カク ミハタ(『フトマニ』など)や、『ミカサフミ』もありますので、
「ホツマ文字」の名称は適切と追認することは出来ません。
「ヲシテ」または、「ヲシテ文字」と言う表現が妥当です。
ヲシテ(Woshi-te)は、文献として、五七調で、11500行余りが、発見されています。
文字だけの事ではありません。長大な文献が発見されています。ここに、縄文哲学が、はっきりと読み取れます。
縄文時代から、日本は、文明国であった。
縄文時代の前期での、国家建国が確認できます。
「古事記」「日本書紀」の 原書 の発見は、歴史評価に大きな変革を招来します。
ヲシテ文献は「日本」文明の源泉である、と申します根拠の、二つの事由に拠って前進をしています。
ひとつは、記紀の原書としての位置です。
もうひとつは、「やまと ことは(漢字の訓読み)」の縄文時代での成立の発見です。
ヲシテ(日本固有文字)の 基本の音韻 48文字
漢字以前の時代に遡及して勘案したホツマ文字と言いますか、ヲシテの文字の書体。

日本ヲシテ研究所
http://woshite.com/page1.html






ヲシテ(Woshi-te)とは
( 縄文文字・日本固有文字・及びその文献 )
「愛しみ教える」の「ヲシ」と、為しゆく手段の意味の「テ」です。
近世の言葉の「押し手」の意味とは、全く違う言葉の意味です。
濁音のヲシデではありません。清音のヲシテです。
縄文時代の前期から日本で使用されていた文字、これを、ヲシテといいます。
ヲシテで記された、ヲシテ文献は、「ミカサフミ」・「カクのフミ(フトマニなど)」・「ホツマツタヱ」 の三文献が、約半世紀前に発見されました。
解明の作業が大変でした。ようやく、辞典と国語の基礎解明もできました。
縄文時代からの優れた哲学を現代に再認識できる、これが、ヲシテ( 縄文文字 )です。
そして、ヲシテ文献には、縄文時代からの、膨大な物語が記されています。

日本ヲシテ研究所
http://woshite.com/page1.html










『よみがえる日本語』(総論編)     
『よみがえる日本語U』(助詞編)
日本の未来を見定め、 ヲシテ文献 の発展を進める。
「日本」の尊さを倍加させる。
それが、日本ヲシテ研究所です。  
江戸時代の中期、和仁估安聡の写本の文字体の理想形をフォントにおこした。
ホツマ文字と言いますか、ヲシテの文字の書体。池田 満の勘案の文字体。
池田 満(C)
ヲシテ時代の国語48音図の成立確認の根拠
目的
ヲシテ文献 「ヲシテ」とは、「ミカサフミ」「カクのフミ(フトマニなど)」「ホツマツタヱ」 の研究と啓蒙に勤(つと)め、我が国の歴史と国語を見直して「ヲシテ国学」の樹立を実現する。  
主活動
1、 ヲシテ文献 「ミカサフミ」・「カクのフミ(フトマニなど)」・「ホツマツタヱ」 の研究・啓蒙・教育をすすめ「ヲシテ国学」の樹立を為す。
2、 さらにすぐれたヲシテ文字形の復古創造をおこなう。
3、「ヲシテ国学」の樹立において、ヲシテの文字の遡及に勤め、現代への活用を図る。
現代・未来に 「縄文文字・ヲシテ」 を復活させましょう。
本来の縄文建国に立ち返れば、「日本」の尊さが倍加されるからです。
池田 満 ブログ 「縄文文字ヲシテを 復活!」
ヲシテ文献を、池田 満が案内します
 
日本ヲシテ研究所
http://woshite.com/page1.html







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徳島神山町稲飯神社⛩ガラス越しに日の出方面に日の丸が現れました🙏
ウカヤ王朝時代の文字を再現した神社です

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2019年01月01日

日月神示

日月神示(ひつきしんじ)
◆【日月神示(ひつきしんじ)】
この神示(しんじ)は 岡本天明(おかもと てんめい)によって
昭和19年6月10日
から約16年間に わたり自動書記されたもので、その的中率は 99%以上だと言われている。
『今まで他(ほか)に出て居(い)たのは みな神示先(ふでさき)ぢゃ。ここは神示(ふで)ぢゃ。
<キ>(神の魂(たましい)の現われ=霊的・高次元(こうじげん)の混(ま)じりけの無い純粋(じゅんすい)なエネルギーである

近未来・予言集”Pandora の扉”
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/8237/hihumi2.htm
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”光(こ)透(と)波(ば)”
の現われ)の神示ぢゃ』
『この神示、八通りに読めるのざぞ』
『裏(うら)の裏(うら)まで読みて下されよ』
『神示(しんじ)は その時の心によりて違(ちが)わん、磨(みが)けただけに とれて違(ちが)わんのであるから、我(われ)の心通(こころどお)りに とれるのであるから、同じ神示(しんじ)が同じ神示(しんじ)でないのざぞ』
『この神示は心通(こころどお)りに映(うつ)るのざぞ。
思い違(ちが)うと いくら神示(しんじ) 読んでも違(ちが)うことになるぞ』
『何もかも神示(しんじ) 読めば判(わか)るようになっている事 忘れるでないぞ。
この仕組、言うてならず、言わねば判(わか)らんで あろうなれど、
神示(しんじ) 読めば因縁(いんねん)だけに判(わか)るのざぞ』
『心して、怪(あや)しいと思う事は、たとへ神の言葉と申しても 一応(いちおう)は考えよ。
神の言葉でも裏表(うらおもて)の見境(みさかい)なく唯(ゆい)に信(しん)じては ならん。
審神(サニワ)せよ』
『いろいろの お告(つ)げ出ると申して あろうが。今その通(とお)りぢゃ。
お告(つ)げに迷(まよ)うぞ。審神(さにわ)して聞け。…』
『夜明け まえになると霊がかりがウヨウヨ、勝手・放題(かって・ほうだい)に混ぜくり返すなれど、それも しばらくの狂言(きょうげん)』
『ウヨウヨしている霊ガカリに まだ、だまされて御座(ござ)る人民(じんみん) 多(おお)いのう。
何(なん)と申したら判(わか)るのであるか、奇跡(きせき)を求(もと)めたり、
<我善(われよ)しの>(利己的(りこてき)な)
<お陰(かげ)>(御利益(ごりやく))
を求(もと)めたり、下級な動物(霊)のイレモノとなっているから、だまされるのぢゃ。
…早う目覚(めざ)めよ。
因縁(いんねん)とは申しながら可哀想(かわいそう)なから、くどう申して聞かせているのであるぞ。…』
『世が変りたら天地(てんち) 光り、人も光り、草も光り、石も物心(ものごころ)に歌うぞ。…
今の世では風雨(ふうう)を臣民が<ワヤ>(ぶち壊(こわ)し)にしているぞ。…
神の居(い)る場所ふさいでおりて、お陰(かげ)ないと<不足(ふそく)>(文句(もんく)) 申すが、判(わか)らんと申しても余(あま)りであるぞ。
神ばかりでもならず、臣民ばかりでは なおならず、臣民は神の容(い)れものと申して あろが、天(あめ)の日月(ひつき)の民(たみ)と申すのは、世界 治(おさ)めるミタマの容(い)れものの事ぞ』
『<子(ね)の歳(とし)> 真中(まんなか)にして<前後十年>(前(まえ)10年、後(あと)10年)が正念場(しょうねんば)』
『九月に気を付けよ、九月が大切(たいせつ)の時ぞ』
『八の付く日に気つけて呉(く)れよ…』
『辛酉(かのととり)の日と年は こわい日で、よき日と申してあろがな。
九月八日は結構(けっこう)な日ざが、こわい日ざと申して知らしてありたこと少しは判(わか)りたか』
『心 違(ちご)ふているから臣民の思(おも)ふことの逆(さか)さばかりが出てくるのざぞ、九月八日の仕組 近(ちこ)ふなったぞ』
☆これは{西暦、日本の年号、旧暦}の「年、月、日」の いずれかの単位の1の位(くらい)に ”9”や ”8”の付く日付に「九月八日の仕組」の実地(じっち)の スタート の徴(しるし)が顕現(けんげん)するのかも しれませんが、この「九月八日」の ”九月”と ”八日”は分離・可能だと思われます。
又 この「九月八日の仕組」とは必ずしも1つの事象(じしょう)を預言しているとは かぎりません。
現在、この「九月八日の仕組」として考えられるものを下記に記(しる)す。

近未来・予言集”Pandora の扉”
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/8237/hihumi2.htm
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△全世界的な超国家組織のテロリスト集団だと言われている”300人委員会”によってサリンに代表される毒ガス兵器によるテロが おこなわれるだろう。
又 ”300人委員会”によりアメリカで核爆発テロが おこなわれると思われ、それにより北半球(もちろん日本も)放射能・汚染され、世界的な飢餓(きが)が もたらされるだろう。
△無数のUFOがニューヨーク上空へ出現すると思われる。
△ "首都圏"地震災害 が発生すると思われる。この「"首都圏"地震災害」が発生した時 以前から予定されていた計画どおり天皇・陛下は 京都・御所に入られるようだ。
△ ”黒死病(こくしびょう)”(=ペスト)が、世界的に頻発すると思われる。
△アラブ(又は イスラム教国)側の軍勢がトルコ 又は イスラエルの方へ侵攻すればアメリカはPKFのための戦費を稼(かせ)ぐために為替(かわせ)を操作(そうさ)するだろう。その時、¥(エン)は急騰(きゅうとう)し、$(ドル)に対して¥(エン)の為替(かわせ)レートは半分ぐらいの数字に なると思われる。
これにより日本は経済恐慌に突入するが、それは日本・経済の破局の序章にしか過ぎず、いずれ最終的には日本・経済は破綻(はたん)し¥(エン)は紙クズどうぜんの無価値なものにななると思われる。
*イスラエルがアラブ(又は イスラム教国)の軍勢に侵攻されれば日本は(国連 安全保障・常任理事国に成っていれば必ず)イスラエル救援のためにPKO 又は PKF部隊を派兵させられる破目(はめ)に なるだろう。
△ヨーロッパがソ連・CIS(又は ロシア)と そしてアラブ(又は イスラム教国)の軍勢に侵攻されるだろう。この時、日本もソ連・CIS(又は ロシア)によって侵攻されるだろう。
それは核爆発テロによって食物が放射能・汚染された結果、ソ連・CISが困窮の境遇に おちいり食糧を得るために戦争を おこなうのだと思われる。しかし、「ソ連・CIS(又は ロシア)、アラブ(又は イスラム教国)」は核攻撃され、彼らの軍隊は撤退(てったい)を余儀(よぎ)なくされるだろう。
△スーパー・エイズの流行が世界的に広がって行くと思われる。
△”ウイルス・ハンター”による病原体テロが おこなわれると思われる。
彼らは”ウイルス進化論”と言う仮説を狂信的に信奉し、
人類への”人工的なウイルスによる進化”
を実現するために病原体テロを おこない、その病原体が世界中に蔓延する事に なるだろう。
△アメリカによって日本が攻撃される事に なると思われる。
これは日本がイスラエル救援のためにPKO 又は PKF部隊を派兵するが、日本の部隊が戦闘に巻き込まれ、結果的に平和憲法を破るかたちになり、
その結果 日本は国連か 又は アメリカに言いがかりを付けられ、だまし討ちに遭うだろう。
△黙示録の2人の獣(けもの)とは別に
「日本の独裁者となる者と、日本の偽メシアと成る宗教者」
が出現し、日本を支配すると思われる。
△「アメリカ、ヨーロッパ」の膨大(ぼうだい)な債務が日本に負わされ、その結果 日本の貨幣・経済が崩壊し、 ¥(エン)の価値は紙クズ同然のように無価値になる。
△太陽の輝(かがや)きが暗くなると思われる。これは、気象の異変か、なにかの自然・現象か、核の冬のために太陽の輝(かがや)きが暗く なるのだろうか?。
△ ”シューメーカー・レビー第9彗星(すいせい)”が木星に激突(げきとつ)した結果 その彗星や木星の病原体が宇宙・空間を超高速に飛行し地球に襲来すると思われる。
△小天体の激突(げきとつ)によって(南極(なんきょく) 又は 北極(ほっきょく)の)極地の穴が開き、その穴からサソリ のような力を持つ イナゴのような生物が出現し、人間を殺さずに5ヵ月の間苦しめる。
*この”小天体”は『ファエトン』:(ノストラダムス ”諸世紀”「第2巻 81番」)の事だろうか?。
△ホピ族に伝承される ”メーハー”の預言には次のように記されている。
『白人である パハナ が混乱を起こし、それを浄化するために(卍(まんじ)が変形した シンボル で現わされる)
「赤い ”メーハー”(太陽の シンボル)」が世界を滅ぼす。
その ”赤い光り”(メーハー)は四方を動き回る。
それ(メーハー)が天に現われた時、今の世界が赤く燃え上がる。』
サイエンス・エンターテイナー の ”飛鳥昭雄”さんは、この ”メーハー”を(エイリアン によって建造された)
「(天空の城 ”ラピュタ”の モデル となった)”エノク”の街」
=「聖書に預言されている、天から降りてくる ”新エルサレム”」
=「ホピ族に伝承されている ”大地の母”」
だと推定している。
それは長さ、幅、高さが ともに1万2千スタディオン(約2220km)の大きさで日本列島(北海道から沖縄まで)を呑(の)み込むほどの巨大・階段ピラミッド構造体だと思われる。
△最後に”大いなる光りの存在”(=霊的・高次元の絶対的・エネルギー)によって人類の3分(ぶん)の2が焼(や)きつくされ、人類の3分(ぶん)の1しか生(い)き残(のこ)れない可能性が有ります。
『<メリカ>(アメリカ)も<キリス>(イギリス)は更(さら)なり、ドイツもイタリーも<オロシヤ>(ロシア)も、外国は みな<一つになりて>(東・西の両陣営が2つになって総がかりで) <神の国>(日本)に攻め寄せて来るから、その覚悟で用意しておけよ。
…どこから どんな事 出来るか、臣民には分(わ)かるまいがな、一寸(いっすん) 先も見えぬほど曇(くも)りて居(お)りて、…畜生(ちくしょう)にも劣(おと)りているぞ。
まだまだ悪くなってくるから、まだまだ落ち沈(しず)まねば本当(ほんとう)の改心(かいしん) 出来ん臣民 沢山(たくさん)あるぞ』
『嵐の中の捨小舟(すておぶね)ぞ、どこへ行くやら行かすやら、船頭(せんどう)さんにも分(わ)かるまい、
<メリカ>(アメリカ)、<キリス>(イギリス)は花道(はなみち)で、味方と思うた国々も、<一つになりて>(東・西の両陣営が2つになって総がかりで)攻めて来る、
梶(かじ)も櫂(かい)さえ折(お)れた舟、どうする事も なくなくに、苦(くる)しい時の神頼(かみだの)み、それでは神も手が出せぬ、腐りたものは腐らして、肥料になりと思えども、肥料にさえも ならぬもの、沢山出来て居ろうがな、
<北>(ソ連・CIS 又は ロシア?)から攻めて来る時が、この世の終わり初めなり、
天に お日様 一つでないぞ、(UFOが) <二つ三つ四つ>(無数に)出て来たら、この世の終わりと思えかし、この世の終わりは 神国の、始(はじ)めと思え臣民(しんみん)よ、神々様にも知らすぞよ、神は いつでも かかれるぞ、人の用意を急ぐぞよ』
『空に変わりた事 現われたなれば、地に変わりた事があると心得(こころえ)よ、いよいよとなりて来ているのざぞ。
神は元(もと)の大神(おおかみ)様に延(の)ばせるだけ延(の)ばして頂(いただ)き、一人でも臣民(しんみん) 助けたいので お願いしているのざが、もう おことわり申す術(すべ)なくなりたぞ』
☆ある霊能者によって、地上に異変が有る まえに富士山に十字形の雲が現われると予言されている。
この「十字形の雲」は 地震雲のようなものかも知れない。
又、ノストラダムスの ”諸世紀”には「天の異変」に ついて代表的なものに下記のような予言詩がある。
△( ”諸世紀” 第8巻 2番):『「コンドンと そしてオウと そしてミランデ」との周辺と、<(寺院 又は 刑務所の)房室(ぼうしつ)>(ローマと日本)に<私>(ノストラダムス)は彼らを めぐる(戦禍の予兆となる) <火>(オーロラ?)が(天から)降(ふ)るのを見る』
*つまり、この「<火>(オーロラ?)」が、我々に戦禍が もたらされる予兆となるのだろう。
『…百日 雨 降(ふ)ると どんな事に なるか、臣民(しんみん)には分(わ)かるまい、百日と申しても神から言えば瞬(またた)きの間(ま)ぞ』
『(”九月八日の仕組”の実地(じっち)の開始から) <瞬(またた)きの間(ま)>(100日台(199日まで)の あいだ)に天地(てんち) 引っくり返るような大騒動(だいそうどう)が出来るから、くどう気つけているのざ、さあと言う時に なりてからでは間(ま)にあわんぞ、用意(ようい) なされよ。…』
『実地の<大峠>(大難による身魂磨きのための行)の いよいよとなったら、もう堪忍してくれと どんな臣民も申すぞ、人民には実地(じっち)に目に物 見せねば得心(とくしん)せぬし、実地(じっち)に見せてからでは助(たす)かる臣民 少ないし、神も閉口(へいこう)ぞ。
ひどい所ほど
身魂に<借銭>(悪因縁)あるのぢゃぞ、
身魂の悪き事している国ほど、厳しき戒め致すのであるぞ』
『…いよいよとなりたら地震、雷ばかりでないぞ、臣民 アフンとして、これは何(なん)としたことぞと、口あいたまま どうする事も出来ん事になるのぞ、
四ツン這(ば)いになりて着る物もなく、獣(けもの)となりて這(は)いまわる人と、…二つにハッキリ 分(わ)かりて来るぞ、獣(けもの)は獣(けもの)の生来(せいらい)いよいよ出すのぞ、
火と水の災難(さいなん)が どんなに恐(おそ)ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならん事になりたぞ。
一時(いちじ)は天も地も 一つに まぜまぜにするのざから、人(ひと) 一人も生(い)きては居(お)れんのざぞ、…どこへ逃げても逃げ所(どころ)ないと申して あろがな…。
人間の戦(いくさ)や獣(けもの)のケンカ位(くらい)では何(なに)も出来んぞ、くどう気つけておくぞ、何よりも改心(かいしん)が第一ぞ』
『(日本に対して) <世界は 一つに>(東・西の両陣営が共(とも)に2つの敵に)なったぞ、<一つになって>(東・西の両陣営が2つになって総(そう)がかりで) <神の国>(日本)に攻(せ)め寄(よ)せて来ると申してある事が出て来たぞ。
臣民(しんみん)には まだ判(わか)るまいなれど、今に判(わか)りてくるぞ、くどう気つけておいた事の愈々(いよいよ)が来たぞ。
覚悟(かくご)は よいか、臣民(しんみん) 一人 一人の心も同じになりて おろがな、<学(がく)>(悪)と神の力との大戦ぞ、神国の神の<力(ちから)>(”大いなる光りの存在”=霊的・高次元の絶対的・エネルギー) 現わす時が近(ちこ)うなりたぞ。
今 現わすと、助(たす)かる臣民(しんみん) 殆(ほとん)ど ないから、神は待てるだけ待ちているのぞ。
臣民(しんみん)も可愛(かわい)いが、元(もと)を潰(つぶ)す事ならんから、愈々(いよいよ)となりたら どんな事ありても、ここまで知らして あるのざから、神に手落(てお)ち あるまいがな。
愈々(いよいよ)となれば、判(わか)っている事なれば、なぜ知らさぬのぞと申すが、今では なに馬鹿(ばか)なと申して取り上(あ)げぬ事よく判(わか)っているぞ』
『…<江戸(えど)>(穢土(えど)のように煩悩(ぼんのう)や欲望に満ちた けがれた、世界中の都市)が元の すすき原になる日 近づいたぞ。
<てんし様>(天皇・陛下)を<都>(京都・御所)に移さなならん時 来たぞ。
<江戸(えど)>(穢土(えど)のように煩悩や欲望に満ちた けがれた、世界中の都市)には人民住めんような時が 一度は来るのぞ』
『江戸(えど)と申すのは東京ばかりでは ないぞ、今のような(世界中の)都会みな<穢土(えど)>(煩悩(ぼんのう)や欲望に満ちた けがれた世界)であるぞ、穢土(えど)は どうしても火の海ぞ。
それより外やり方ないと神々様 申して居られるぞよ』
『山の谷まで曇(くも)りているぞ、曇(くも)りた所へ火の雨 降(ふ)るぞ、曇(くも)りた所には神は住(す)めんぞ、神なき所 愈々(いよいよ)ざぞ。
ひどい事あるぞ、神が するのでないぞ、臣民(しんみん) 自分でするのざぞ。
一日 一日 延(の)ばして改心(かいしん)さすように致(いた)したいなれど、一日 延(の)ばせば千日 練(ね)り直(なお)さなならんから神は愈々(いよいよ) 鬼となって規則通(きそくどお)りにビシビシと<埒(らち)あける>(決着(けっちゃく) 付ける)ぞ、
もう待たれんぞ、何処(どこ)から何が出て来るか知れんぞと申して あろがな』
☆世界中の穢土(えど)のような都市に壊滅的な災(わざわ)いが もたらされ人の住めないような時が来るのだと思われる。ノストラダムスの ”諸世紀”から「都市の災い」に ついて2つの代表的な予言詩を下記に記(しる)す。
△(”諸世紀” 第5巻 32番):『<太陽>(日本)と<月>(アメリカ)の幸運を虚(むな)しくするもの(サリンに代表される毒ガス兵器テロ)が まもなく空から襲(おそ)い。
その同じ国の中に<7番目>(マグニチュード7 又は 震度7)の<岩盤>(岩盤の変動→地震)も来る』
*現在、 "首都圏"地震災害 、ニューヨーク周辺の直下型地震などの危険度は非常に高いようだ。
△(”諸世紀” 第6巻 97番):『(アメリカの) <5と そして40の角度>((北緯 又は 南緯)5度と そして(北緯)40度)で空は燃えあがり、瞬時のうちに ばらまかれた巨大な炎が飛び跳(は)ねる。<彼ら>(アメリカ)が<ノルマン人>(北欧系ヨーロッパ人)への証拠を示(しめ)す時、火は<新しい大都市>(ニューヨーク)に近ずく』
*これは、アメリカで2つの核爆発が起(お)こると予言されているように思われる。
『元(もと)の神代(かみよ)に返すというのは、たとえでないぞ。
穴の中に住(す)まなならん事 出来るぞ、生(なま)の物 食うて暮らさなならんし、臣民(しんみん) 取(と)り違(ちが)いばかりしているぞ、何もかも 一旦(いったん)は天地へ お引き上(あ)げぞ、われの欲(よく)ばかり言っていると大変(たいへん)が出来るぞ』
『日に日に厳(きび)しくなりて来ると申してありたこと始まっているのであるぞ。
まだまだ激(はげ)しくなって どうしたらよいか判(わか)らなくなり、あちらへ ウロウロ、こちらへ ウロウロ、頼(たよ)るところも着るものも、住む家も食う物も なくなる世に迫って来るのざぞ』
『…これからが愈々(いよいよ)の時ざぞ。日本の臣民(しんみん) 同士(どうし)が食い合いするぞ。
かなわんと言うて外国へ逃げて行く者も出来るぞ。…』
『愈々(いよいよ)となれば、外国 強いと見れば、外国へ つく臣民 沢山(たくさん)できるぞ。
そんな臣民 一人も いらぬ、早(はよ)うマコトの者ばかりで<神の国>(日本)を堅(かた)めてくれよ』
『お宮(みや)も壊(こわ)されるぞ。臣民も無くなるぞ。上(うえ)の人 臭(くさ)い飯 食う時 来るぞ。
味方(みかた) 同士が殺し合う時、一度は あるのざぞ。大き声で物 言えん時 来ると申してあろがな。
これからが愈々(いよいよ)ざから、その覚悟(かくご)していて下されよ』
『人の上(うえ)の人、みな臭(くさ)い飯(めし) 食う事 出来るから、今から知らしておくから気を付けてくれよ。お宮(みや)も 一時は無くなるようになるから、その時は、(身魂(みたま)の)磨(みが)けた人が神の お宮(みや)ぞ。
早(はよ)う身魂(みたま) 磨(みが)いておけよ、お宮(みや)まで外国の悪に壊(こわ)されるようになるぞ。早くせねば間(ま)に合わん事ぞ』
『…一日 一握(ひとにぎ)りのコメに泣く時あるぞ、着る物も泣く事あるぞ、いくら買溜(かいだ)めしても神の許(ゆる)さんもの 一つも身には付かんぞ。着ても着ても、食うても食うても何(なに)もならん餓鬼(がき)の世ざ。早(はよ)う神心(かみごころ)に かえりてくれよ』
『神は気(け)もない時から知らしておくから、この神示よく読んでおれよ。
一握(ひとにぎ)りのコメに泣く事あると知らして あろがな。米ばかりでないぞ、何もかも人間も なくなるところまで行かねばならんのぞ、人間ばかりでないぞ、神々(かみがみ)様さへ今度は無くなる方あるぞ。
人間と云(い)うものは目の先(さき)ばかりより見えんから、呑気(のんき)なものであるが、いざとなりての改心(かいしん)は間に合わんから、くどう気つけてあるのぞ。…』
『金(かね)では治(おさ)まらん。悪神の悪では治(おさ)まらん。
ここまで申しても まだ判(わか)らんか。金(かね)では治(おさ)まらん。
悪の総大将(そうだいしょう)も その事を知っていて、金(かね)で世を潰(つぶ)す計画ざぞ、判(わか)っている守護神(しゅごしん) 早(はよ)う改心 結構(けっこう)ぞ』
『今の世は金(かね)で治(おさ)まるように思うているが、金(かね)の世は滅(ほろ)びの元(もと)であるぞよ』
『政治も経済も何もかも無くなるぞ。食べるものも 一時は無くなってしまうぞ。覚悟(かくご)なされよ』
『あちらに 一人、こちらに 一人、というふうに残(のこ)るくらい、むごい事に せなならんように なっているのざから、一人でも多く助(たす)けたい親心(おやごころ) 汲(く)みとりて、早(はよ)う言う事 聞くものぢゃ。…』
『やりかけた戦(いくさ)ぞ、とことんまで行かねば納(おさ)まらん。
臣民(しんみん) 一度は無くなるとろこまでになるぞ、今のうちに この神示よく読んで いてくれよ』
『…地獄の三段目まで落ちたら、もう人の住めんところざから、悪魔と神ばかりの世になるのぞ。
…いよいよ地獄の三段目に入るから、その覚悟(かくご)で いてくれよ、…』
『病神(やまいがみ)が そこら 一面に はびこって、隙(すき)さえあれば人民(じんみん)の肉体に飛び込(こ)んでしまう計画であるから、余程(よほど) 気つけておりて下されよ』
☆上記の”病神(やまいがみ)”は病原体(びょうげんたい)による疾患(しっかん)は もちろんの事、「科学・兵器、放射性・物質」などによる疾患(しっかん)も考えられる。
『神の印(しるし)つけた悪 来るぞ。悪の顔した神あるぞ』
『まことの善は悪に似(に)ているぞ、まことの悪は善に似(に)ているぞ、よく見分(みわ)けなならんぞ、悪の大将は光り輝(かがや)いているのざぞ』
『<富士>(東京)を目ざして攻(せ)め寄(よ)する、大船 小船 <天(あめ)の船>(航空機)、
赤鬼 青鬼 黒鬼や、<大蛇(オロチ)>(ロシアの事を霊的に あらわした表現) <悪狐(あくこ)>(金毛・九尾・白面(きんもう・きゅうび・しらおもて)のキツネ→西側陣営の事を霊的に あらわした表現)を先陣(せんじん)に、寄(よ)せ来る敵は空(そら)おおひ、海を埋(うず)めて忽(たちま)ちに、
天日(てんじつ) 暗くなりにけり、折(お)りしも あれや<日の国>(日本)に、<一つの光り>(ニセ救世主)現われぬ、これこそ救(すく)ひの大神(おおかみ)と、救(すく)ひ求(もと)むる人々の、目に映(うつ)れるは何事(なにごと)ぞ、
攻(せ)め来る敵の大将の、大き光りと呼応(こおう)して、一度にドッと(火の)雨 降(ふ)らす、火の雨 何(なん)ぞ たまるべき、マコトの神は無きものか、これは たまらぬ ともかくも、命(いのち)あっての物種(ものだね)と、兜(かぶと)を脱(ぬ)がんとするものの、次から次に現われぬ、
折(お)りしも あれや時ならぬ、大風 起こり雨 来たり、大海原(おおうなばら)には竜巻(たつまき)や、やがて火の雨 地(つち) 震(ふる)ひ、<山>(富士山)は火を吹(ふ)き どよめきて、…』
『<オロシヤ>(ロシア)に あがりておりた極悪(ごくあく)の悪神、愈々(いよいよ) <神の国>(日本)に攻(せ)め寄(よ)せて来るぞ。北に気つけと、北が愈々(いよいよ)のキリキリざと申して くどう気つけてありた事 近(ちこ)うなりたぞ。…』
『世界中 総掛(そうが)かりで攻めて来るのざから、一度は あるにあられん事になるのぞ。…
上(うえ) 辛(つら)いぞ。どんな事あっても死に急ぐでないぞ』
『同じ事 二度 繰(く)り返す仕組ざぞ、この事よく腹(はら)に入れておいて下されよ。同じ事 二度』
『…人間の浅(あさ)はかな考え方ぞ。考え違(ちが)いぞ。
この根本(こんぽん)を直(なお)さねばならん。霊界の通(とお)りになるのぢゃ』
『霊界に起(お)こった事が現界に起(お)こると申しても、そのまま移(うつ)るのでは ないぞ』
『月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空(そら)は血の色となるぞ、(川の)流れも血ぢゃ、人民(じんみん) 四つん這(ば)いやら、逆立(さかだ)ちやら、ノタウチに、一時(いちじ)は なるのであるぞ。
大地震(おおじしん)、火の雨 降(ふ)らしての<大洗濯(おおせんたく)>(大難による身魂磨(みたまみが)きのための行(ぎょう))であるから、一人 逃(のが)れようとて、神でも逃(のが)れる事は出来んぞ、天地(てんち) まぜまぜとなるのぞ、…』
『<地(くに)つちの軸(じく)>(地球の自転軸) 動くぞ、フニャ・フニャ腰(ごし)がコンニャク腰(ごし)になりて どうにも こうにも ならん事になるぞ、その時 この神示、心棒(しんぼう)に入れてくれよ、百人に 一人 位(くらい)は何(なん)とか役に立つぞ、あとは コンニャクの お化(ば)けざぞ』
『今度(こんど)の行(ぎょう)は世界の臣民(しんみん) 皆、二度とない行(ぎょう)であるから厳(きび)しいのぞ。この行(ぎょう) 出来る人と、よう我慢(がまん) 出来ない人とあるぞ。
この行(ぎょう) 出来ねば灰にするより外(ほか)ないのざぞ』
『神なぞ どうでもよいから、早く楽にしてくれと言う人 沢山(たくさん)あるが、こんな人は、今度(こんど)は みな灰にして、無くしてしまうから、その覚悟(かくご)して居(お)れよ』
『神が苦(くる)しむ時は、人民が苦(くる)しみ、人民 苦(くる)しむ時は神も苦(くる)しむのぞ。世界中の苦(くる)しみ、地上(ちじょう)の苦(くる)しみ、天上(てんじょう)の苦(くる)しみぞ。
この大峠(おおとうげ)を越(こ)してから大いなる試(ため)しがあるぞ。人の心の難(むずか)しさ計(はか)り知れんほどであるなれど、見て御座(ござ)れ、見事(みごと)な事 致(いた)して見せるぞ』
『<大峠(おおとうげ)>(破滅的な大難)の最中になったら、キリキリ舞(ま)いして、助けてくれと押し寄せるなれど、その時では 間に合わん、逆立(さかだ)ちして お詫(わ)びに来ても、どうすることも出来ん。
みな己(おのれ)の心であるからぞ。今の内に改心(かいしん) 結構(けっこう)。…』
『世界中を泥(どろ)の海に せねばならんところまで、それより他(ほか)に道のない所まで押(お)しせっまて来たのであるが尚(なお) <一厘(いちりん)>(1%)の てだては あるのぢゃ。…』
『…<一厘(いちりん)>(1%)(の仕組)の事は知らされんぞと申して あろう。申すと仕組 成就(じょうじゅ)せんなり。知らさんので、改心(かいしん) おくれるなり。心の心で取りて下されよ』
『世の元(もと)の大神(おおかみ)の(一厘の)仕組というものは、神々(かみがみ)にも判(わか)らん仕組、判(わか)りては ならず判(わか)らねばならず、なかなかに難(むずか)しい仕組であるぞ。
知らして やりたいなれど、知らしてならん仕組ざぞ』
『<一厘(いちりん)>(1%)(の仕組)の事は言わねばならず、言うては ならず、心と心で知らしたいなれど、心で とりて下されよ、よく神示(しんじ) 読んで さとりてくれよ、神たのむのざぞ』
『この神示 八 通(とお)りに読めるのぢゃ。七 通(とお)りまでは今の人民(じんみん)でも何(なん)とか判(わか)るなれど、八 通(とお)り目は中々ぞ。
<一厘(いちりん)>(1%)(の仕組)が、隠(かく)してあるのぢゃ。隠(かく)したものは現われるのぢゃ。現われているのぢゃ。何(なん)でもない事が中々の事ぢゃ、判(わか)りたか』
『<立て替え>(破滅的な大難)延(の)ばしに延(の)ばしている神の心 判(わか)らんから、あまり延(の)ばしては丸潰(まるつぶ)れに、悪のワナに落ちるから止(とど)めの一厘(いちりん)の ふた、あけるから目 開けておれん事になるぞ、早う知らせる人民(じんみん)には 知らしてやれよ』
『神の申す事 違(ちが)ったでは ないかと申す臣民も今に出て来るぞ、神は大難を小難に まつりかえているのに判(わか)らんか、えらい むごい事 出来るのを小難にしてある事 判(わか)らんか、ひどい事 出て来る事 待ちているのは邪(じゃ)の身魂(みたま)ぞ、そんな事では神の臣民とは申されんぞ。
臣民は神に、悪い事は小さくしてくれと毎日 お願(ねが)いするのが務(つと)めぞ』

近未来・予言集”Pandora の扉”
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