2018年03月18日

光と闇の最後の戦い:チームTrump vs ディープ・ステート




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By John Rolls (Reporter)
Special Announcement Concerning Team Trump vs Deep State
Thursday, March 15, 2018 12:07

Before It's News
http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2018/03/special-announcement-concerning-team-trump-vs-deep-state-3368165.html
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2018/02/2-23-18-192414-latest-q-posts-2587283.html

State of the Nation 2012
http://stateofthenation2012.com/?p=96148
http://tateofthenation2012.com








(要約)
光と闇の最後の戦い:チームTrump vs ディープ・ステート
John Rolls
2018年3月15日(木曜日)12:07
■光と闇の最後の戦い
ディープステートのTrump政権に対するクーデターは進行中で,非常に危険な段階に入っている。
2016年11月以来,紫革命(the Purple Revolution)の記事をリリースし続けているSOTNの記事を引用する 。
引用:アメリカで紫革命がおきる...
グローバリスト代表のSoros-Obama-Clinton陣営の攻撃は,Trump大統領が退任するまで続くだろう。
Trumpが新世界秩序のアジェンダ ( New World Order agenda )を大衆の目に晒し,壊している最近,
紫革命の革命家(the purple revolutionaries )の活動は大胆になっている。
対立が発火点に至る可能性はたかい。
キーポイント: 現在世界が目撃している状況は「タイタンの戦い( War of the Titans )」の現代版だ。
「凶悪」に牙をむくという意味において,この戦いは,現代史の中でかつておきた事がない戦いで,また,グローバリストのカバールたちがここまで追い詰められるというのも前例のない事だ。
2016年の大統領戦,Trumpの勝利,そしてそれに続く翌2017年のカバールとの本格的な政争のはじまり,2018年の政争の激化。。。
考えてみれば,2016年の大統領戦は米国史において非常に重要な出来事であったという事になる。
ハイスピードで展開するこのシナリオを見る限りにおいて,この衝突は続くだろうし,結果としてのグローバリスト・カバール達の失墜は避けられないだろう。
一方,ディープ・ステートは,Sorosがスポンサーとなっている緩やかなクーデター・紫革命( Purple Revolution )を今後も展開し続けるだろう。クーデターが無意味であると悟るまで。
Tweetの記事をみればわかるが,チームTrumpは激しいカウンタークーデターを続けるだろう。
激化する対立の中でグローバリスト側は訴追や死刑を回避するために策を講じる。
しかしTrump側の優位は決定的だ。
グローバリスト側のクーデターの応戦が本格的になる可能性は高い。
今年2018年,Obama主導のボルシェビキ( the Obama-led Bolsheviks )に力が及ぶ前に軍事裁判が成立する危険性はある。
この世界の最後の偉大な戦い。
光と闇の最後の戦い。
Donald J. Trump大統領はディープ・ステートの氷床を横断する巨大な砕氷船「アメリカ号」の船長だ。
Trump船長は,グローバリストのカバール達に乗っ取られた「アメリカ号」を取り戻そうとする船長であり,
愛国主義・民族主義者の乗組員達と共に強大な「アメリカ号」の舵を握って操縦しようとしている。
地上最大のショウ。
このショウで大きい役目を負っているのがロシア。
ショウのスターDonald Trumpと,もう一人のスターVladimir Putin。
なぜロシア?理由はいくつかある。
米ロはともに地上に残る最後の核超大国。
以下メモリスト:
#1 -
Putinロシアの抵抗がなかったら,新世界秩序・秘密結社・全体主義のワン・ワールド・ガバメントはすでに確立されていたであろう。
この時点で世界はGeorge Orwellの描いた小説「1984」の世界になっていた。
ロシアのオリガル党( Russian oligarchs )はロスチャイルド下の政党であったが,それを欺いただけでは,そういった状況を避ける事は出来なかった。
参考記事:秘密の歴史:ソ連( The USSR )崩壊後のロシアでPutinは重要な役割を果たした
#2 -
米国の革命期に一回,内戦時に一回。過去にロシアは米国の歴史のなかで二度緊急援助を行なっている。
そして2016年のDonald Trump氏大統領選挙で,Putinロシアは3度目の支援を行った。
第二次アメリカ革命は2016年の大統領選挙におけるDonald Trump氏の優勢から始まった。
Kremlinはその事を理解している。
#3 -
ロシアがネオコン(the Neocon warmongers,ネオコンウォーミングウォーナー)の脅威に直面する一方で、
Putinは悪意のある軍隊( malevolent forces )が米国連邦政府を完全に引き継ぐのを防ぐ必要があった。
Putinが特に懸念しているのが,ルソフォス( the Russophobes )が米軍機を完全に統制する事態。
Kremlinは,NWOのグローバリストがホワイトハウスの総支配権を回復することを知っている。
ロシアとの戦争は避けられない。
グローバリストが密かに指揮し造る第三次世界大戦の気運。
その目的は,大戦後の混乱に乗じて独裁的国際秩序をつくる事。
#4 -
NWOのグローバリストは、ロシア連邦( the Russian Federation )が世界平和の鍵を握っていることを知っている。
ロシアは世界最大の陸地であり,東西の唯一の橋。
ロシア人気質は,極東と祖国ヨーロッパと隣接する地理的環境によって,何世紀にもわたる東西文明による主従関係によって形成されてきた。
東洋と西洋両国はロシアに強い影響を与えており,永続的な国際平和協定を築くのに最も適している。
#5 -
Donald Trump大統領は,Putin大統領と共に長期にわたる平和交渉を行うため神に特別に選ばれた。
この枢要な世界史の中で,両指導者はまさに平和のために神に選ばれた指導者。
グローバリストがムキになって大衆を戦争へと扇動している理由はここにある。
グローバリストは平和を望まない。
大戦をおこせなければ独裁的国際秩序をつくれないから。
かつて米国大統領選挙において,Donald Trumpほど選挙期間中にロシアと接した人はいない。
選挙期間中,Trumpは米ロ両国の利益のためにPutinと協力するという約束をしたように思う。
この大いなる意図は,TrumpとTrump政権に苦難を伝えていない。
そして,世界の大手メディアがロシアとPutinについて偽ニュースをやっきになって流す理由はそこにある。
参考記事:意図された反ロシア運動の裏にあるもの
ポータスの行動計画
2018年,Trump大統領に提言できるとしたらこう提言する。
Putinの演劇帳 を借りろ(Putinのキャリアに学べ)。
つまり:
Putinが大統領に初当選して3年半が過ぎた2003年,ロシア当局はユーコス石油(Yukos Oil)からオリガル党(oligarchs)のMikhail Khordorkovskyのつながりを絶つべくプロセスを開始した。
石油関係の大物Mikhail Khordorkovskyは,共同被告Platon Lebedevとともに裁判にかけられ,投獄(懲役10年)された。
Kremlinが行ったこの唯一の行為はPutin政権の安定への決定的打だった。
もはや国内にPutin政権の政敵はいない。
以降,ロシア連邦を安定化させるためにPutin大統領と首相は必要な改革を実施することができた。
Putin政権は驚くべき成功を収めた。
(出典:Soros Must Be Arrested, Prosecuted and Imprisoned to Prevent Civil War,ソロスは逮捕され、告発され、内戦防止のために拘束されなければならない)
PutinがMikhail Khordorkovskyを投獄した如くに,Trump大統領も同様に反乱派と裏切者George Sorosの即時の逮捕を命じた。
米国の「オリガル党(oligarchs)」,またはプルートラト(plutocrat)は屈するだろうか?
■結論
重要なポイントは,Deep Stateのエージェントが設計した「ベルトコンベア・システム(inside the Beltway,自動化システム??)」の事態がますます悪化していることが判明していることである。
CIA支配下にあるメディア,表面上攻撃的な民主党,不衛生な米国情報コミュニティ,無計画なSoros資金提供NGO,その他多数のリベラル派,急進派,左派の組織は,皆「Trump降ろし」に必死だ。
参照:Sorosが資金提供する「国家銃規制運動」は米国内戦を開始させるため
パワー・エリートが「デベロッパ」Trumpを非常に懸念する最大の理由は,TrumpがDeep Stateを倒し得る事を知っているからだ。
Trumpは実際に壊れたボールをいかに操るかを知っている。
エリート達も,そういった意図的な破壊がアメリカ共和国の再建のために道を開くことを知っている。
結局のところ,深い国家が存在する限り,米国は真の国家主権や領土保全を果たすことは決してない。
新しい国の建造物を建設する唯一の方法は古いものを壊すこと。
きれいな土台ができれば,その上に新しい政府を構成し汚職や犯罪がない環境を構築し得る。
参照: DEEP STATEの 犯罪令状RICO ACT起訴と罰
この目的のためには,Donald Trumpはこの上ないエージェントだ。
エージェントの目的は「きれいな家」を建てる事。
あるいは「古く荒廃した家」を打ち倒す事。
どちらにせよ,エージェントの仕事は,古いものを取り除き,新しい「きれいな家」を建てる事。
「チームTrump vs ディープ・ステート(Team Trump vs. Deep State)」 の最終結果はアメリカ共和国の運命を決めるだろうし,それはまた人類の未来にも関わるだろう。

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2016年03月16日
世見2016年03月16日ドナルド・トランプ
松原照子氏のスピリチュアル情報
―――★―――★―――★―――★―――
<世見> 2016/03/16
世界はほんの一握りの人の思惑で動いています。
古代の時代から闇の王国があったとしたらどうだろうか。
ローマの建造物を見あャイルド。
英王室内での血は私達より重要な気さえしています。
もしかすると、ダイアナ妃の悲劇は知にまつわることもひとつの要因だったのではと何 となく思ってしまいます。
カトリック教会の頂点のローマ法王も又、闇の部分があるかもしれません。
ヨハネ・パウロ一世は何故暗殺されたのだろう。
アレ、こんなことを書いてびっくりし ています。
だぁって、私の記憶にないことを書いているのですもの。
「ブッシュ一族は主流から外れたの」 こんな想いも広がる。
アメリカ大統領選が近付き人々はトランプ氏の行方が気になるだろうが、
現在闇の王国 に属する人も大統領選の行方が読めなくなっています。
ローマ法王まで異例のコメントを出しトランプ氏を引き下ろそうとしても効果がなく、 だからと言ってヒラリー女史に諸手を挙げて賛成でもない。
「まぁ いいかぁ彼女で」くらいのようにも思う。
でも民衆はどこまで裏の作戦に乗るのかが見ものにも思えます。
アメリカ大統領選は闇の王国にとっても重大事。
トランプ氏に今後いかんでは命に危険が及ぶ気がします。
記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
posted by キキ at 00:00 | 世見2016年3月 | |

あほうどりのひとりごと
http://www.あほうどりのひとりごと.com/article/434975568.html






★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
―――★―――★―――★―――★―――
<世見>
2017/010/16
大きく深呼吸すると、秋の香りがホラ、ほんのりと感じられます。
きっと、公園や山々の木や草や花達が、秋の季節に衣替えをしたのでしょう。
日々の暮らしが心の内に様々なものを呼び込みますが、今年も秋が日本列島を包みます。
天高く澄み透る青空の下で自然の息吹を味わわないと、損した気持ちになります。
今年も後2ヶ月と半月です。
私には一年が早過ぎて、顔の衰えだけは少し後からやって来て欲しいと願う毎日になりました。
2017年はまだ終わってはいませんが、
2018年、2019年と世界の動きが自然界や情勢をプラスして、大きく変化をすることと思います。
アメリカでトランプ大統領が当選して、もうすぐ一年になります。
トランプ氏が大統領になったのは何故なのだろうとフッと思いますと、
私達には見えない世界があって、何らかの要因が決定打になったように思うのです。
トランプ大統領が選ばれし人であり、大きな役目を持っているとしたら、2018年には北朝鮮への答を明確にすると思っています。
「選ばれし人」 この言葉の意味には不可思議な言動も含まれ、
人類がこの地球で生活をしていくにあたって、右に行くか左に行くかの選択権も握っている人のことを言っている気がします。
ただ、トランプ大統領が運の強い人かどうかは、彼の任期中に、アメリカが引っ繰り返るような大惨事か大災害をアメリカ国内で味わうかにかかっています。
現時点では「大統領辞めた」は思っていませんが、
日本でオリンピックが開催される年には、この人の顔から精気が薄れてしまっているのを感じます。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/





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2013年04月30日

警告情報

2013-04-25
4月28日LA(ロス)に、核爆弾が炸裂、との予告-Facebook-
ボストンマラソン爆破予告もある!
流れからすると、『偽旗作戦』の一つであろう・・・ 
しかし、大挙してLAから逃げ出している人々がいる・・・               
それもハリウッドの超有名人たちだ!!
まあ、アメリカを乗っ取っているのは、根無し草の海賊の成金者と言うべき極一部の富裕層であるから、少しも愛国心など皆無である。最終的には、アメリカさえも破壊して、世界支配を完結させようと考えているパラノイア(偏執)症候群の性癖を少しも隠そうとしていないから、当然の作戦であろう。
これをフェニックス作戦と、巷では言われている。アメリカ本土壊滅作戦のことであろう。何でもやりかねないところが、始末が悪いのである。
投稿者 飄平
日時 2013-04-25 13:34

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/04/lafacebook_72bd.html









【転載開始】米英バビは宇宙人詐欺に失敗しロスでは連中が北朝鮮あたりの仕業にして核を使うのではないかとの噂が拡がり富裕層を中心に百万単位の国民が他州に避難を始めたようで映画ロサンゼルス大脱走とも言うべきパニック状態のようである。
連中はボストン・テキサス・シリコンバレー・カナダと 短期間にテロ詐欺を起こし過ぎたのであり映画2012だロス決戦だとさんざん煽ってきた上に
金さんの息子に賄賂を渡して本土攻撃をすると喚き散らせと指示してきたのだからロス住民が避難したくなるのも当然である。【転載終了】
投稿者 飄平
日時 2013-04-25 13:34

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/04/lafacebook_72bd.html


















April 28th L.A. NUCLEAR EVENT. Set up yesterday
 実際に、逃げだそうとして邸宅を売っているハリウッド人士は次の通り。
Here is the current list of the stars who are bugging out:
adam brody
america ferrera
amy smart
anna nicole smith(yes she’s gone already but the estate)
ARNOLD SCHWARNEGGER
ashlee simpson
ASTON KUTCHER
avril lavigne
BARRY MANILOW
bert lahr
beth grant
CANDY SPELLING
CHARLIE SHEEN
charlize theron
cher
dennis quaid
dick clark(estate)
the rock dwayne jonson
ELLEN DE GENERATE
elvis presley(estate)
frankie muniz
HARRISON FORD
heath ledger(estate)
heidi klum
hilary duff
hillary swank
howie mandel
JENNIFER ANDERSON
JENNIFER LOVE HEWITT
JIM CAREY
kd lang
kara dioguardi
kate walsh
katherine heigl
KATY PERRY
kelsey grammer
lauren conrad
LEONARDO DI CAPRIO
MARK WAHLBERG
mathew perry
MEG RYAN
megan mullully
MEL GIBSON
NEIL PATRICK HARRIS
nick lachey
P.DIDDY
penelope cruz
pierce brosnan
pink
reese witherspoon
RHIANNA
robin williams
sally feilds
SCARLETT JOHANSSON
SHARON STONE
SYVESTER STALLONE
tori spelling
USHER
wayne brady
zsa zsa gabor(estate)
ことごとく、『偽旗作戦』の横行する時代になった。それだけに杜撰で、頭隠して尻隠さずの三文芝居が繰り広げられる。
投稿者 飄平
日時 2013-04-25 13:34

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/04/lafacebook_72bd.html






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2013年01月29日

ET情報:1月17日人工地震説


2013-01-20
葉巻型超大型UFO日本の上空に涌く・・・?!
投稿者 飄平
日時 2013-01-20 16:02

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/01/ufo_9512.html









【転載開始】1月17日、新たな人工地震攻撃を無力化したUFO
2013-01-19 00:31:11
atom-green-0201の投稿
テーマ:UFOと異次元世界
■皆さんこんばんは。何事もなく無事に終了した1月17日、阪神淡路大震災の日、実は日本は周辺海域四方八方からの巨大人工地震による破壊陰謀に晒されていたことがわかりました。そしてアルジェリア天然ガスプラントでの人質事件は、こうした謀略から目をそらすための陽動作戦だったのではないかと推測されます。それは、1月17日に日本列島近海に大量に出現したUFOの配置で如実にわかります。
■画像に見られるように、おとといの17日、日本の上空にはなんと51機もの葉巻型母船が出現していました。1-51までUFOが滞空している箇所にナンバリングした大きな画像をダウンロード出来るようにしましたので、是非ご自分の目で確かめてみてください(下記URL=約16MB)。
https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-3bkk2t7ehhjm43h2fv4ierq6oa-1001&uniqid=17a1c84d-e56b-4167-ace2-bfe0176bc3d5&viewtype=detail
また、元のNASA衛星画像もご確認いただくことが出来ます。
http://lance-modis.eosdis.nasa.gov/imagery/subsets/?subset=Japan.2013017.terra.250m
■私が赤丸をつけたUFOの滞空位置をよく見てみてください。主なものを北から順番に見ていきましょう。
六ケ所村沖 (12・14・15)
三陸沖 (26)
福島はるか沖 (27)
新潟中越地方 (23・24・25)
長野 (28)
千葉東方沖 (42・43)
東海・東南海・南海沖全域 (41・45・46・47・48・49・50)
琵琶湖 (37)
名古屋 (38)
福井 (29・36)
和歌山 (40)
広島 (39)
日本海は北から南まで全域 (1-51 上記を除く)
■すべて、地震の巣(人工地震で狙われている場所)であり、何らかのトリガーが加われば一箇所だけでも大変な被害をもたらすエリアばかりです。特に、千葉東方沖から東海・東南海を経て、四国沖の南海まで同時に起きたら、太平洋側は全滅するところでした。これもイルミナティ傘下のメディアが311以降しつこく続けてきた、巨大地震誘発報道のエリアと一致しています。そして昨年指摘したように、年明けからは日本海での巨大地震の可能性など、笑ってしまうような話が持ち上がっていましたので、イルミナティの策略は手に取るようにわかっていたわけです。そして、再び1月17日に日本攻撃をやろうとしていた。
■さらにその前日、目をそらすためにアルジェリアで人質事件を起こした。311の時はその直後にリビア攻撃が始まっていますから、彼らの中では作戦的にリンクしているのです。ところが、本命の日本攻撃が何も出来なかったので、アルジェリアの人質事件が意味がなくなった。だからこれほどまでに情報が錯綜しているわけです。イルミナティは「こんなはずじゃなかった!」と、再び地団駄を踏んでいる事でしょう。そして私が何度も言っている、「葉巻型UFO船団によって日本は守られている」ことが、奇想天外でも荒唐無稽でもウソデタラメでもなく、事実であることが、おわかりいただけると思います。しかもこれほど大量のUFOが出現しているのは、この日本だけです。他の国には、ほとんど出現しておりません。【転載終了】
投稿者 飄平
日時 2013-01-20 16:02

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/01/ufo_9512.html









少なくとも超大型UFO(未確認飛行物体)が、
1月17日日本上空を覆ったことは間違いがない!!
その目的と理由は知れないが、
客観的な証拠映像を検証してみた!!
先ず、NASA衛星画像を提示する。そして、その拡大画像をダウンロード出来るようにした。是非、ご自分も目で確認されたい。間違いのないUFOの大群だ。
それを元に数を数えたものが、転載元記事の画像であるが、再度、チェックして見たところ、一機チェック漏れがあった様なので、追加しておく。黄色と紺の○印で目立つように追加した。
さらに探せば、未だ居るかも知れない。
件の転載元は、かねてから注目していたが、今回、本物であるとの確証を得た。他にも、ウィキペディアの国会議事堂記事に使用されている議事堂写真にもUFOが写り込んでいる。
これも現在、誰でも確認できるだろう。差し替えられる前の本日の写真をダウンロードできるようにしたので、確認されたい。
その目的と理由が転載記事には書かれているので、参考にされたい。私は遠隔透視は出来ないので、事実だけをもって報告するに止めようと思う。確かに、無益な野望が試みられている兆候は察知している。ANA787もアルジェリアのテロもその中の一つであろうと感じているが、確たる証拠がないので書かないだけである。
まさしく、『不正選挙』が行われたと言うことは、これまでの統治形態を自ら瓦解させたという点で、民主主義=選挙という信頼性を地に堕とした結果となった。暴挙であるし、これから安定的な統治機能を失った事を意味する。他に手がなくなった彼らが次に求めることは、完全なるアノミー策しかないと踏んでいたから、何が起きても不思議はないと考えている。従って、転載元記事の内容は理解できる。
宇宙の友の協力があって防がれたというのなら、これほど有り難い話はない。次に考えられるのは、戦争だ。しかし、目覚めが進んでいる。正体がバレ始めているから、そう簡単なことではなかろうと思う。日中戦争は、次なるアノミー創出政策である。
投稿者 飄平
日時 2013-01-20 16:02

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/01/ufo_9512.html




私が赤丸をつけたUFOの滞空位置をよく見てみてください。主なものを北から順番に見ていきましょう。
六ケ所村沖 (12・14・15)
三陸沖 (26)
福島はるか沖 (27)
新潟中越地方 (23・24・25)
長野 (28)
千葉東方沖 (42・43)
東海・東南海・南海沖全域 (41・45・46・47・48・49・50)
琵琶湖 (37)
名古屋 (38)
福井 (29・36)
和歌山 (40)
広島 (39)
日本海は北から南まで全域 (1-51 上記を除く)
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投稿者 飄平
日時 2013-01-20 16:02

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/01/ufo_9512.html







この写真は、2012年10月19日、NASAの気象衛星「Terra」が撮影したもので、非常に強い台風21号(プラピルーン)が日本列島をかすめて、東の太平洋上にそれていく姿です。その上空にぴったり寄り添うように、北北東向きに整列し、まるで雲霞の如く台風をマークする、葉巻型宇宙船の大群が写っているではありませんか。
10月19日は、アラスカHAARPが17日-21日にかけて激烈な低周波発信を行ない、台風21号を巨大化してコントロールし、日本を攻撃しようとしていた時期にぴったり合致しています。葉巻型UFOの向きは、ほぼ全てが北北東を向いていますが、この延長線上にあるのがアラスカのガコナにある、あのHAARP施設なのです。つまり、これら数百機の宇宙船は、HAARPにぴったり照準を合わせて、有害電磁波を無害化していたと考えられます。
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投稿者 飄平
日時 2013-01-21 13:27

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/01/post_3878.html




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2013年01月11日

ET情報/ディスクロージャー

ET情報/ディスクロージャー
●ロシア首相:地球外生命体が我々の中にいる
http://exopolitics.org/?p=732
【12月8日 Dr Michael Salla 】
去年の12月7日(金)、ロシアのメドベージェフ首相はマイクがまだ入っている状態で記者団を前にオフ・エアで、驚くべきコメントをなした。大統領職についていた時、何か地球外生命体に関する件で秘密のファイルなどがあることを知らされたかと問いかけられた。彼の回答は、地球外生命体が地球を訪問していることだけでなく、地球に住んでいる者たちもいる、ということを知らされた、というものだった。
彼は更に、ハリウッド映画の「メン・イン・ブラック」は事実を元に作成されたものだと語った。彼の回答はオフ・エアの際のおふざけの回答の感を免れないが、それでも幾分かの真実が含まれているのではないかという疑問が出てくる。オフ・エアでなされ彼自身もマイクがまだ切られていないということを知らなかったわけだから、その彼の言葉は額面どおりに、地球外生命体がこの地球を訪問しているだけでなく我々の間に住んでいる、という主張に対して信頼性を与えていると言えるだろう。
五つのテレビ局とのインタビューを終えてから、メドベージェフ首相は記者からの質問に対し、マイクがまだ切られていないことを知らないでオフ・エアのコメントを発した。彼のオフ・エアのコメントは、当局が公共の自由に対する締め付けを強めている政治的な最近の動きに比べればかなりフランクなものであった。そこで彼は記者の一人に、「大統領として、ロシアの核を使用する際に必要なブリーフケースを受け取った際に、地球外生命体に関する秘密のファイルを渡されたかどうか」と質問されたのだ。メドベージェフは以下のように回答した。
「核のコードと共にブリーフケースを受け取った際、ロシアの大統領は『トップシークレット』のファイルを渡される。このファイルの中味は地球を訪問したエイリアンに関するものだ・・・これと共に、ロシアにおけるエイリアンをコントロールする作業を行っている極秘の特殊部隊の報告書が渡される。この件でのより詳細な情報は、良く知られている映画である、メン・イン・ブラックで示されている。何人くらいのエイリアンが我々の間に住んでいるかは、パニックになるから言えない」
メドベージェフのコメントは、地球外生命体についてテレビのインタビューでロシアの高官が語った最初のものではない。2010年5月に放映された特別インタビューで、カルムイキア共和国のキルサン・イリュムジノフ知事は、1997年に自分のアパートから地球外生命体の乗り物に連れて行かれたと語っていた。彼は自分が会った地球外生命体はヒューマノイドで、船内を案内してくれ、またほかの世界に連れて行ってくれた、と主張した。
地球外生命体が我々の世界を訪問しているばかりでなく、我々と共に住んでいる、という主張は昔から成されていた。アミシツィア(友人関係)というイタリアの書物は、1956年から1978年までの22年間に公務員を含む100人以上の人々が地球外生命体に遭ったことを明かしている。重要なのは、これら地球外生命体はNATO当局によって秘密裏にモニターされていたことだ。アミシツィアの場合は、もし本当なら、メン・イン・ブラックの中で示されているような、地球外生命体をモニターする秘密部隊というものが、事実に基づくものだということを示唆していることになる。確かに、メドベージェフ首相は、そのような「秘密特殊部隊」が存在していると考えているように思える。
記者の質問に対しメドベージェフがおふざけで回答したという事は言えるが、全体的なオフ・エアの回答内容は、彼が地球外生命体に関する件を含めてトピックの全体に意欲的に回答していることが見て取れる。メドベージェフのフランクなオフ・エアのコメントを分析すればもっともらしい否定の思いが出てくるのは確かだ。これは、メドベージェフのコメントはロシア国民に向かって、当局は地球外生命体が我々の間に住んでいるということを世界に向かって公式に発表することはまだ出来ない、ということを前もって示すことを狙ったものである、という可能性を示している。

ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/867/







ロシア首相:地球外生命体が我々の中にいる
◆1月7日
まだ正月のお屠蘇気分が抜けない中で、今回は再び「トンデモ」話を紹介したい。ロシアのメドベージェフ首相が記者の質問に答える形で、地球外生命体の地球訪問と地球在住について肯定的な内容のコメントをした、と言うものだ。
そのコメントの中で、ハリウッド映画の「メン・イン・ブラック」はある程度の事実に基づいたものだ、という発言もあるようだ。欧米その他の国の中にはこの地球外生命体の存在に関するまじめな研究が政府レベルでなされているところもあるが、日本ではどうもまじめに取り上げるところまでは行っていないようである。
マヤの暦では2012年の12月21日冬至の日に地球が滅びるようなことを言ってきた人々もいたが、それはご覧のように起きていない。しかし、では全くのでたらめかというとそうでもなく、その日以降、大きな変化が地球に訪れる、ということが実際のところのようだ。
このROCKWAY EXPRESSでは、昨年の12月3日号「伊勢白山道の指摘する国難と地球大激変」でも示したように、地球外生命体の存在は否定しない。ただその存在様相が肉体的なものか、地球人から見て、霊的なレベルか、という問題はある。これは同時に龍や天狗の存在も否定しないことと同じことである。龍や天狗も存在しているが、通常人にはなかなか見ることができないだけである。
そしてこれからの時代には、これらの存在が徐々に地球人の目にも明らかになってくるものと考えている。従って以下のロシアのメドベージェフ首相のコメントも、新しい時代の到来を示唆するものと認識したいし、同時に伊勢白山道の指摘内容が正しいものだという示唆にもなるものと認識する。

ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/867/




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2012年08月24日

Fulford情報:竹島問題


2012-08-22
盧武鉉暗殺、竹島上陸、イルミナティ傀儡・李明博の悪あがき
投稿者 飄平
日時 2012-08-22 22:31

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/08/dr_7274.html

 










【転載開始】◆ Dr.ヴァン・デ・ミーアの死が意味する今の世界情勢
≪2012/08/20号 VOl.187≫
(本は買ったので、許して頂こう!)
「冷戦」というインチキな世界対立構図の遺物として取り残されてきた北朝鮮が『根底から変わろうとしている』と、南北朝鮮事情に精通する複数の情報源は証言している。7月中旬、金正恩(キム・ジョンウン)の最側近と目され、北朝鮮の朝鮮人民軍総参謀長(軍のトップ)を務めていた李英鎬(リ・ヨンホ)党政治局常務委員が 党の全ての職務から解任されたことで、これまで北朝鮮の平和路線を妨害してきたリ・ヨンホ派閥の権力者たちが決定的に求心力を失った。これに伴い、同じく「冷戦」の遺物となった在日本朝鮮総連と これと連携を続けてきた一部のやくざや似非右翼団体においても、根本的に行動パターンを変えない限りは 彼らが存在し続ける意義や根拠が無くなる。
資源強奪を目的とした戦争を好き放題に推し進めてきた欧米権力マフィアの失脚により、こうして世界の戦後体制が核心から変わろうとしている。日本の右翼なども これまでの『反共、反中、反露』といった否定的な考え方から、『ソフトパワーとハードパワーを使い分けて、日本の国力をいかにして強くしていくか?』といった、以前のように前向きで積極的な考え方へと変えていかねばならない。
勿論、従来の体制の中で甘い汁を吸ってきた勢力は、今なお悪足掻きを続けている。それを裏付ける出来事として、8月10日に米国在住のホワイトドラゴン関係者がこころざし半ばで急死した。状況からして、殺されたものと思われる。その人物は、Dr. Michael Van de Meer (Dr.マイケル・ヴァン・デ・ミーア)という男で 、以前は Michael Meiring(マイケル・メイリング)と名乗っていた人物だ。彼は、メイリングの名を名乗っていた頃にパパブッシュの爆破工作により両足切断という辛苦を味わっている。
死ぬ直前、Dr.ヴァン・デ・ミーアはアジア王族が歴史的に継承してきた金(ゴールド)などに裏付けられた債券を託され、それを「国際経済企画庁」創設の資金源とするために換金の手続きに乗り出したところだった。そして、それは彼を抹殺するに当たり、延命を試みる欧米権力者たちにとっては十分な動機となり得る。以前、僕が彼とフィリピンで落ち合った際にも、彼が泊まるホテルの部屋の空調機に大量の殺虫剤が仕込まれ、何者かが彼の命を奪おうとしたことがあった。いずれにしても、今回のDr.ヴァン・デ・ミーアの死はただでは済まされない。
【 欧米勢の延命工作 】
2009年6月に1345億ドル分という とんでもない額面の債券を所持していた日本人2人がイタリアとスイスの国境付近で伊財務警察により拘束されて債券を「没収」される、という事件が日本でも報道されていたが(数日後、「債券は偽造であった」として2人は すぐに釈放、表のニュースからもここまでの報道で立ち消えとなっている)、Dr.ヴァン・デ・ミーアが換金しようとしていた債券もまた、その時の債券と同じ類の歴史的いきさつを持つ紛れもない本物であった。
しかし、戦後はそれらの債券がビルダーバーグ会議などに集まる欧米権力者たちの資金源として違法に使われていた。現在、世界権力の源泉である莫大な資金源を召し上げられることに危機感を覚えた欧米権力の連中は、自らの失脚を回避するために 彼らにとって不都合だと思われる人物を方々で暗殺している。
僕も6月末に開催した講演会で 連中による日本への311核テロ攻撃についての詳細を話した後、握手を求めるかの様な仕草で近づいてきたアジア系の男に針状のもので手を刺されるという不審な出来事があった。
また、311で使われた小型核爆弾の密輸経路などを暴露したアレクサンダー・ロマノフと名乗る人物も、彼のことをFSB(=ロシア連邦保安庁/ KGBの後継機関)のエージェントだと疑う欧米勢の下請け勢力に追われ、現在は日本の警察に保護されている。しかし彼は、単にMI6やFSB、セルビア秘密警察、オーストラリア秘密警察などと連携して商売をしていた密輸業者である。確かに、彼は母国であるユーゴスラビアに紛争を引き起こして解体・消滅させたのはロスチャイルド勢であると考えているため、ロスチャイルドに対しては大変な嫌悪感を抱いているが、だからと言って 単純に同じスラブ民族であるロシア(FSB)のエージェントである、と判断するのは早急すぎる気がする。
さらに欧米権力層のサバタイ派幹部は、ユダヤ民族に対する裏切り者であるイスラエルのネタニヤフ首相、その仲間であるイランのアフマディーネジャード大統領、同じくサバタイ派に属するサウジアラビア王族などと共に、中近東で戦争を勃発させようと計画を加速させている。
先週、イスラエルのネタニヤフがクルーズミサイル(※巡航ミサイル:飛行機のように翼とジェットエンジンで水平飛行するミサイル)による単独イラン攻撃を強く示唆するなどして騒動になっていたが、彼らが企む中近東での戦争を阻止したいペンタゴンからネタニヤフへと警告が発せられたことにより、現時点では小康状態を保っている。ちなみにネタニヤフがこうした過激な発言をする度に、市場により「ホルムズ海峡の封鎖」という事態が想定され(ホルムズ海峡は中近東一帯で産出される石油の重要な搬出路である)先物の原油価格が上昇するため、今回もイラン・イスラエルの両国ともが大きな利益を得ている。
アメリカでも 権力中枢を握るサバタイ派マフィアが延命資金を得るため、隣国であるメキシコやカナダからの石油輸入量を減らし、この1年間のうちにサウジアラビア産の石油の輸入量を2割ほど増やしている。同じサバタイ派の仲間であるサウジアラビア王族の収益を増やすためにやっているとしか思えない。
しかし一方では、サウジ王族を追い詰める暗殺キャンペーンも既に始まっている。一番最近では、1983年 から2005年に掛けてサウジアラビアの駐米大使を務め、先月中旬にサウジアラビア諜報機関(Saudi intelligence)のトップに任命されたばかりであったバンダル・ビン・サルタン(Bandar bin Sultan/バンダル皇太子)がサウジアラビア国内にて爆撃を受けて死亡している。
また非常に残念なことだが、欧米権力の奴隷となっている日本の権力者たちにおいても、311核テロで攻撃された上に、現在では「火力発電に伴う燃料の輸入」という形で1日当たり100億円を 従来よりも上乗せして欧米勢に手渡している。
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しかし、こうした延命工作はただの時間稼ぎにしかならない。欧米の実体経済は完全に空洞化していて、ここ30年間は借金をして世界から物を買っていた。ところが今、世界は欧米諸国に対して『これ以上、お金を貸すつもりはない』と毅然とした態度に出ているため、欧米勢の立場は 時間が経つほどに追い詰められていく。
ホワイトドラゴン関係者がペンタゴン幹部と話をしたところ、『今年の秋にはペンタゴンがワシントンD.C.の権力者たちに対して「大きな動き」に出る』との大筋を語ったというが、まだ詳細は言えないという。ただしペンタゴンの動きを実際に確認するまでは 彼らの言葉を断定することは出来ない。しかし、自発的に集まった1300万人の一般アメリカ市民によって構成される
ミリシア(militia / 平時においては他の職業についている民間人を緊急的な軍事要員として編成する民兵組織)が運営するサイトなどを見る限り、米国は明らかに革命へと向かっている。
またヨーロッパにおいても、いろいろと詐欺的な金融工学を駆使してユーロ維持を試みているようだが、水面下では それが次々と当局により摘発され、その資金が流れ込むはずの口座も全てフリーズされている。その為、これまでに欧州首脳会議にて20回以上も資金注入の発表をしているが、欧州の状況は何も変わっていない。
ニール・キーナンという人物が主導して準備が行われる大型金融裁判についても、『必要な情報収集のために手続きが暫く凍結状態にあったが、今秋からはペンタゴンと連携しながら裁判が動いていく』とキーナン氏は話している。その裁判においてキーナン氏側の主張の重要な根拠となるであろうグリーン・ヒルトン・メモリアル(Green Hilton Memorial)条約の原文も、既に誰もがネットで閲覧できるようになっている。
http://www.scribd.com/fullscreen/93652234/Cease-Desist-Order-to-UBS-BIS-Evidence
ともかく、今年の秋からは間違いなく世界に激しい変化が見られるようになる。世界平和や貧困・環境問題の根本的解決をもたらす新しい時代が始まろうとしている。
Benjamin Fulford
【転載終了】
投稿者 飄平
日時 2012-08-22 22:31

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/08/dr_7274.html







実相を知る貴重な情報である。欺されてはいけない! 紛争は全てヤラセであるから・・・
戦争屋達の『悪あがき』と観て、間違いはない!!
投稿者 飄平
日時 2012-08-22 22:31

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/08/dr_7274.html

 










大要を知る必要があろう。
その大要とは、闇の終焉と新たな時代の始まりと言うことである。新たな時代の始まりは、地球元年と言うことである。このことを別名『アセンション』と言うし、呼び方はどうでも良いが、とにかく、今までのウソで固められた物事全てがひっくり返ることを言うのだ。
別に難しい話ではない。難しく考えるのは、あんまりウソが多すぎて、何が本当か分からなくなっている判断力の低下に由来している。判断力というのは識別能力であるが、何で識別しているかというと、波動である。こんな事を言うと、迷信じみて感じられるかも知れないが、光も音も波動である。それを識別するのはまさに波動ではないか。
当たり前のことだ。
いずれにしても、今は新たなる次元に産み苦しみの時だ。表題がおどろおどろしいが、間違いなく、当たっている。盧武鉉は間違いなく暗殺だし、竹島はケチな次元のヤラセ喧嘩だ。尖閣も又同じ、シリアだって、予期された出来事だ。リビアの時、次はシリアだと予言していた。
李明博がイルミナティ傀儡だとしても、何ら不自然ではない。日本の似非右翼と連動している位の輩である。残念ながら、日本の元軍人、田母神元空将も似たようなものだ。同じ波動を持っているからだ。
彼らは、常に喧嘩を欲している。自らそのネタを作る。そして、周りを引き込もうとしている。これをネガティビティーと言わずして、何というか? ネガティビティー=闇だ。
今回は、資料が多すぎて、観るのに大変かも知れないが、関係情報として掲載しておこう。
投稿者 飄平
日時 2012-08-22 22:31

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/08/dr_7274.html






さて、最近、いろんなブログで銀行家が大量逮捕されている。奴らの組織ももう終わりだ。などという言説を見かけます。それどころか、銀河連邦という宇宙人達の組織が背後にありイルミナティ達壊滅に向けて動いているのだなどと書いているのを見かけたりします。
ぇえ?
それって、ブルービーム計画そのまんまではないですか。。
イルミナティカードのメシア降臨カード。将来、空から神様が助けにやってきた。そんな場面が見られることでしょう。
奴らのやりたいこと。新しい世界通貨を発行したいだけです。これから世の中を混乱させ、混乱→収束の中で、世界統一政府を形作る。単純明快。それが奴らの目指すところで、それ以外のなにものでもありません。バベルの塔をもう一度建てたい。それが奴らの見果てぬ夢だと何度も書いているではないですか。
現在は、奴らは通貨の紙くず化を目指して、資産を現物に移し替えている最中なのです。今、株や紙幣、国債のペーパー資産、バーチャル資産から、金、銀、土地、食糧、石油等の現物資産に変えているのです。通貨を紙くず化させた後、現物資産を担保にまた新しい世界統一通貨を発行するのです。手口としては日本のバブル崩壊と同じと何度も書いているではないですか。
2012/08/23(木) 10:00:08|

黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1364.html









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2012年08月20日

警告情報:中東開戦

中東開戦への準備
2012年8月18日 12:40

イーグルヒット クラブG-1 小出宏実の恐慌情報レポート
http://eagle-hit.com/




中東では間もなくラマダンが終わる。
以前指摘したように、中東開戦の可能性が高まりつつある。
16日の報道で、以下のような記事があった。
【ガスマスク入手を急ぐイスラエル市民−イラン攻撃に備え自衛】
イスラエル東部の都市、エルサレムのショッピングセンターでは、ガスマスクを入手しようと住民が店頭に押し寄せた。イスラエル軍がイラン攻撃を決行し、その報復を受けた場合に備え、市民は自分の身を守ろうと準備している。
自分と妻のために新しいマスクを取りにショッピングモールの配給センターにやってきた経営学教授のヨーラム・ランズ氏(68)は、「国の指導者層の演説から、強硬姿勢をかなり強めていることが伝わる。今回は本気のようだ」と語った。
イスラエルのネタニヤフ首相は今月1日、同国を訪問したパネッタ米国防長官に対し、イランの核開発問題をめぐる平和的解決は「時間切れ」が迫っていると警告。また地元紙のハーレツは10日、ネタニヤフ首相とバラク国防相が11月6日の米大統領選挙の前にイランの核施設を爆撃することを検討していると報じた。イスラエル政府のマーク・レゲフ報道官は、政府方針としてマスコミの憶測に対するコメントは控えるとした。元司令官としてイスラエル軍の戦略策定に関わったことがあるシュロモ・ブロム氏は、
「ネタニヤフ首相とバラク国防相は目下、イラン攻撃へ向けイスラエル市民の準備を整えることに力を注いでいるようだ」と指摘。今後半年のうちに攻撃が実施される可能性があると予想した。その上で、イスラエル政府が発する強硬な発言は一段と厳しい対イラン措置を取るよう圧力をかけるため、国際社会に向けられていたと説明した。ブロム氏はテルアビブ大学国家安全保障研究所(INSS)の上級研究員を務める。
<民間防衛の強化>
イスラエル指導者はイランの施設に攻撃を仕掛ける可能性を繰り返し強調してきたが、今回はその言葉とともに、ミサイル攻撃の警報を携帯メールで流す新システムの構築やガスマスク供給の拡大、新たな民間防衛担当相の任命など民間の防衛準備を進めている。イエディオス・アーロノス紙は15日、北部の学校で新学期が始まる今月、ロケット弾攻撃に備えた防空訓練が実施される予定だと報じた。同紙は情報源を明らかにせずに伝えた。核開発をめぐるイランと世界主要国との協議は暗礁に乗り上げ、経済制裁を強化したものの、今のところイランの核開発プログラム停止に向けた効果は上がっていない。イスラエルの動きは攻撃が近いことを示唆しているとの懸念から同国通貨シケルは約1年3カ月ぶり安値に下落。代表的な株価指数であるテルアビブ25種指数は13日に3週間ぶり安値となった。ニューヨーク市場で最も取引が活発なイスラエル企業を対象とするブルームバーグのイスラエル・米国株式指数も3カ月ぶり大幅安となった。
【ブルームバーグ 16日 03:21】

イーグルヒット クラブG-1 小出宏実の恐慌情報レポート
http://eagle-hit.com/





別の報道ではイランは6週間後の10月1日にも核弾頭を完成させうるとし危機感を募らせているようだ。エジプトとシリアは親密関係をもちイスラエル包囲網も着々と進んでおり、逆に追い込まれているイスラエルがイランを空爆する日が近づいているようだ。すでにイスラエルから国外へ移住している国民も増大しているという。
8月上旬から9月上旬の開戦が高まっている。
いずれにしても、同期するかたちで、世界的なインフレと食糧危機、そして経済破局が襲い来るであろう...。

イーグルヒット クラブG-1 小出宏実の恐慌情報レポート
http://eagle-hit.com/



Elites Messaging "Head Underground Denver Intl" For Past 3 Months.
TheKnowledgevault

youtube.com
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=sletUCnyIg8



(要約)
Zombie Pandemic(ゾンビ菌パンデミック)
TheKnowledgevault
8月22日
米国ではいろんな事がおきてるけど、「Zombie Pandemic(ゾンビ菌パンデミック)、Zombie attack(ゾンビ菌攻撃)」が最近話題ね。
FEMAはプラスティック製の棺桶を用意している。3ケ月前、エリートたちは「デンバー地下基地へ避難せよ」というメッセージを送ったらしい。デンバー国際空港の壁画に描かれてるガスマスクと虹の絵を思い出した。メディアの写真に映ったJames Holmesはガスマスクをつけてた。「ガスマスクをつけろ」っていうエリートたちへのメッセージかしら。ネット記事から2012年-2015年という隠れたメッセージを読んだ。エリートたちは3年もデンバー地下基地に避難するのだろうか?
「Zombie Bug」とはつまり「Emerald Wasp(エメラルドスズメバチ
)」の意味。トロピカルストーム「Rudy Eugene」の次の日、トロピカルストーム「Beryl」がフロリダに上陸した。トロピカルストーム「Rudy Eugene」の名前はもともと「Zombie」だった。「Beryl」は「エメラルド」の意味。

local pc




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2012年08月19日

惑星ニビル情報

ppdiisaster21088.jpg

# プロジェクト・エクソダス
2012.08.16 Thursday
本日は、なかなか興味深い記事に巡り会えましたので、珍しく2度目の更新をしたいと思います。とんでも系と言われますと、その通りなのですが、先にご紹介しましたニビルの記事といい、日付が1ヶ月違いますものの、
ニビルが衝突する可能性も無視できないのかもしれません。
後半の英語が非常に難解でしたが、何とか訳せましたのでご覧下さい。
PROJECT EXODUS
プロジェクト・エクソダス
2012年8月15日(水)12:36
記事、Kerry Cassidy
まず第一に、報告者を罰してはいけない
Caveat: 来るべき出来事と地球の変化に備えるため、人々がこの星を離れているという事は既に聞かされている。これらの人々は、NWO或いは「ブラック・プロジェクト」として知られている政府の極秘プロジェクトに関わっているが故に、自らの「チケット」を持っている人々である。或いは場合によっては、単なる銀行家とその家族であったりもする。この事は、独立系のニュースメディアで大きく広まっている。
しかしながら、3年前のビルダーバーグ会議に参加した、或いはそうした人物に近い関係の科学者と連絡を取り合っている、信頼に足る情報源から私にもたらされたのが、以下の確認事項だ。
ネメシス(NEMESIS)、ニビル(NIBIRU)、或いはプラネットX(PLANET X)として知られる、褐色矮星の到来が原因でこの星を離れる準備が行われている事を、彼は伝えられたという。その際に、この人物は褐色矮星をネメシスと呼んでいる。
彼らによると、極秘の宇宙計画が既に60年もの間準備されており、「ワープ・デバイス・テクノロジー」の利用によって、最初は月と火星に、後に外惑星の月、具体的には木星、土星の月や天王星の月の1つに基地が建設されたという。
それ以来、彼らはネメシスの帰還に備えている。この物体とそれを取り巻く星々は、1983年からIRAS望遠鏡で見えていたのだという。この科学者によると、それは26,000〜30,000年毎に帰還しており、今回はこれまでで最も近くを通り過ぎるのだという。ビルダーバーグ会議で「彼ら」は、これから起きることに対処出来ない事を、非常に恐れていた事を彼は示している。今回の交差の間、地下基地では十分な安全が確保できない事を彼らは懸念していた。
この科学者は、現在のネメシスの位置を明かさなかったが、それが衝突するとすれば2012年12月21日周辺だろうと話している。
彼らは2012年を重大な年と見ているが、マヤの予言故に単にそれだけではないようだ。
地球の変動は、好転する前にまず悪化すると教えられた。上記が正しいとすれば、これは全く疑う余地はない。
付加データ:
1. 3年前に打ち上げられた、欧州宇宙機関のマーズ「エクスプレス」火星探査機が火星の表面を撮影し、緑の群葉を記録している。このことは秘密にされ、変更された。
2. 人を健康に保つためにシューマン・レゾナンスが必要であることから、彼らは惑星外の基地を見いだし、全ての惑星外基地に送信機を設置した。
3. ビルダーバーグとロスチャイルドが金融システムをコントロールしており、崩壊を5〜6ヶ月以内に計画しているというのは、2012年3月の私の情報筋とつながる。そうなると今年の8月〜9月と見るのが正しい。
注:私たちが知る限り、彼の情報源(この科学者)がこの情報をねつ造する理由が見あたらないため、私はこの情報を情報源から単に伝えているだけだ。彼はそのどれもについて話すのを非常に嫌っており、また上記で、私の情報源に彼が最初に明かした以上の事を、何も議論しなかった。しかし、この情報が偽であり、混乱を生み出す事を目的としているという可能性も無視できない。
このような情報にどのように対処すべきか: プロジェクト・エクソダスに関する証言の裏付けへの機運が高まっている。しかし、たとえビルダーバーグ会議で公に示されたとしても、上述した中に真実は含まれていない、或いはそれを聞いた者達に恐怖を引き起こす事を目的として、わずかに又は大きく曲解されているという、大きな可能性がまだ残されている。私が見たところ、いずれ一般大衆に届くであろう情報を流布するため、常にマインドコントロールの要素が存在しているのだ。それが意味するところは、あなたが受け取った他の情報を付け加え、関連づける以外の場合、それがあなたとあなたの世界にどのような影響を及ぼすのか深く吟味し、慎重になり、優れた判断力に頼るしかない。
プロジェクトキャメロットの使命は真実を引き出すことにあるので、私が受け取った情報が、信憑性に一役買うようなこれまでに吟味された情報に相関しているならそれを公表する。しかし最後に、私の高位の自我による内からのアドバイスを受け取るまで待機し、何ら行動しないか、それを完全な真実と捉えないか、全ては真実のみなのだ。
私としては、様々な内部告発者の証言と私自身の直感に基づいて、褐色矮星は事実であると考える。

ChemBlog-ケムログ
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993604



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2012年04月01日

金融大手幹部大量逮捕、東京大震災未遂説

Fulford = Over 200 Senior Bankers Arrested Last Week As New Financial System Goes Online
Wed Mar 28 08:45
100% of readers think this story is Fact. Add your two cents.

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1927/429/Shocking:_Terrible_Monster_Caught_On_San_Diego_Beaches_Pictures.html







(要約)
金融大手幹部大量逮捕、東京大震災未遂説
3月28日
Benjamin Fulford
金融大手幹部の大量逮捕がつづいている。先週だけで逮捕された銀行家は200人、辞任した銀行家は450人にのぼる。Japan Standard Timeによれば、日本の金融大手幹部の大量逮捕も秒読み段階にはいっているという。
黒幕の構造も大方解明されてきている。たとえばRothschildファミリー。Rothschildファミリーのスイス支部の長はDavid de Rothschild氏、フランス支部の長はGuy de Rothschild氏、ドイツ支部の長はRothschildファミリーのメンバーでHitlerの娘Angelina Merkel氏、イギリス支部の長はEvelyn de Rothschild氏。Rothschildファミリーの米国支部はJP Morgan社。Goldman Sachs社とCitibank社はRockefellerファミリーの金融部門。Bank of America社はバチカンと欧州マフィアファミリーの金融部門。長は前black popeであるPeter Hans Kolvenbach氏。Nazi党の長はFuhrer George Bush Senior氏とBen Bernanke氏。Du Pont社はNazi党の化学薬品大量殺人部門。
Bill and Melinda Gates foundationはアフリカでワクチンと称し大量殺人のための化学薬品を投与している。北米、日本をはじめとする各地でも乳がんのワクチンと称し大量殺人のための化学薬品が投与されている。
Bill Gatesへ
あなたの会社の犯罪行為は特定された。残りの人生は刑務所で暮らすがいい。
米国政府は悪の手下になり下がっている。今回の大統領選挙も実質シカゴマフィアのフロントマンMitt RomneyとBushひきいるテキサスの違法ドラッグマフィアのフロントマンJeb Bushの戦いだ。念願かなって金融界のリーダーたちの逮捕がつづいている。金融ショーはこれでおわりだ。米国民はこれでフリーメディアから得る本当の情報をみて本当の自分たちのリーダーを選べるようになる。
米国防省の今年度の予算を見るがいい。軍を米国内に配置させる予定である事がわかる。この軍はFEMA campのための軍ではない。米国防省、CIAによれば、これら軍は、米国の闇の者たちを逮捕するために配置させる軍である。日本の自衛隊も日本の政界、金融界、企業、メディアの中にいる闇の逮捕の準備中だ。
2012年3月20日、米国の闇は日本の東京にマグニチュード7.4 の地震を、メキシコのオアハカ(Oaxaca)にマグニチュード7.4 の地震をおこす予定だった。さまざまな証拠からこれは明白。前もって一部の者に広告を流していた事も認知されている。そしてメキシコのオアハカ(Oaxaca)ではObama大統領の娘が旅行で滞在していた。HAARP攻撃はもはや通用しない。
もうひとつのサイン。中国の国営メディアXinhuaは、今週ひらかれた核セキュリティサミット(the 50 nation nuclear security summit)で北朝鮮はサミットのアジェンダに同意しなかったという記事をだした。これは他の闇の下にある大手メディアの記事の内容と異なるもの。つまり闇の下にある大手メディアが報じる北朝鮮による核危機は本当はないウソの報道である事が明るみに出てしまった。核セキュリティサミットの真意は韓国の倉庫に眠る1200トンの金塊を盗む事だった。
金融危機が終るまでは警戒はつづけたほうがいい。日本は31日まではまだ警戒はつづけたほうがいいが、事態は快方に向かっている。

local pc








今回の真相はこうだ:
宇宙情報によれば、米軍諜報部とCIAの共同ワーキング・チームは、米宇宙船からの電磁波攻撃で2012.3.20にM8の東京直下大地震を起こす作戦を推進していた。そのあと彼等は、次は中国の上海で巨大地震を起こす計画だ。
 しかし世界最大のテロリスト国家米国によるそうした人為的な地球破壊の犯罪は、絶対に許されない。創造主らの宇宙ブロックス管理界によってそれを阻止する措置がとられた。米宇宙船は一掃された。さらに地球破壊の犯罪行為を二度と出来なくする監視と阻止の措置がとられた。
 米国の地球破壊兵器HAARPは2008.7.24に、米核兵器と共に銀河連邦指導部の宇宙船によって一掃された。

日本と地球の命運  
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/90.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/54.html



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2012年01月17日

世界通貨



IMFが世界通貨への切り替えを薦める、ということは、何を意味するのか?
それは、“ゆくゆくは”世界の国境をなくす、という伏線ではないのか。
こと、EUの現状を見ると、ギリシャ、スペインと、次々にドミノを倒していって、いったんは、ユーロを計画的に崩壊させるように見えます。あるいは、崩壊まで追い詰めなくても、ユーロ見直し論まで発展させたいかのように見えます。
そしてECB(欧州中央銀行)による救済−それは各国の国債を買い取る→ユーロによって支払い、買い取った各国の国債は不胎化、という手段を取るにせよ−によって、結局のところ、EUはロスチャイルドたちの国際金融グループのものになる、ということなのでしょう。
イギリスが、EUに加盟しておきながら、ユーロを採用しないのは、何も英国ポンドが、ドル以前の基軸通貨であったという“プライド”や郷愁からではありません。こういうシナリオが最初からあった、ということでしょうね。
ここに来て、あからさまに国連のIMFやWHOまでもが、世界通貨を押し付けてきた、ということは、ドルをスクラップにする、という強い意志の表れです。
ユーロをめぐるEUの混乱は、ユーロを安定通貨にするためには、EUを国境無き「ひとつの国家」とする以外、根本的な解決策がないことを世界に示したのです。
このことから、世界通貨を主要先進国が受け入れる、ということが最終的には国境の垣根が取り払われ、すべての国々の伝統・文化は破壊されることを意味します。これを「融合」と前向きに捉えるには、あまりにも現在の世界は悲観的です。
これが「世の終わり」です。
その最初の国がアメリカで、北米連合(アメリカ、カナダ、メキシコの3つの国の連合国)に「生まれ変わらせる」実験が行われるのでしょう。
Wed.2010.07.07

カレイドスコープ
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-79.html






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2012年01月11日

インカ上空にあらわれた宇宙船母艦




UFO Mother Ships Over Peru 2011, TV News Report
Sun Jan 8 23:25



Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1598/042/UFO_Mother_Ships_Over_Peru_2011,_TV_News_Report.html

youtube.com
http://www.youtube.com/watch?v=bgIIAYQdEGA&feature=player_embedded






(要約)
映像がとらえたインカ上空にあらわれた宇宙船母艦
2012年1月9日
インカ上空にあらわれた宇宙船母艦を現地ニュースの映像がとらえた。
映像は2011年3月26日現地のTV番組で放映された。

local pc








20090915111.jpg


米フェニックスに巨大UFOあらわる - メモ帳 - Yahoo!ブログ
The Craziest UFO Video (Phoenix 9/11)
Contributed by Grant Lawrence (Reporter)
2010年9月15日 10:10:26:JST

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/175/266/The_Craziest_UFO_Video_Phoenix_9_11.html

youtube.com
http://www.youtube.com/v/H5Y1AZcytb4&color1=0xb1b1b1&color2=0xd0d0d0&hl=en_US&feature=player_embedded&fs=1









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