2025年02月23日

Robert Dawson: アーリア人と人類の祖先,古代核戦争





Ancient Earth History, Part 8 Atlantis and Mu (Chapter III)
By Robert Dawson
February 10, 2025

THEY FLY BLOG
https://theyflyblog.com/2025/02/ancient-earth-history-part-8-atlantis-and-mu-chapter-iii/
https://theyflyblog.com/2024/11/cr-900-the-time-of-doom-comes-in-the-third-millennium/
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(要約)
Robert Dawson: アーリア人と人類の祖先,古代核戦争
古代地球の歴史第8部/古代アトランティスとムー(第3章)
Robert Dawson
2025年2月10日
■アーリア人はアルスの子孫であった
交信リポート070 1977年1月6日木曜日 00:01
Billy: 君の言う通りかもしれない。でも,もう一つ,アーリア人の歴史にも興味があるんだけど,それについて何か知ってる?
Semjase: はい,どのイベントから始めればよいでしょうか?
Billy: 最古の祖先がまだ元の故郷にいたところから始めよう。彼らが最初に地球に来た時期などを教えて。
Semjase: あなたの望みどおりに。この交信を始めた頃,私は元の故郷の世界の破壊と再建の歴史について詳しく述べました。2000年後,この憎しみに満ちた人々は地球への攻撃を敢行できるほどに進歩し,そのため船員を乗せて地球に新たにやって来ました。
そして実際,蛮族のユシュヴィッシュ・アルス(the Jschwisch Arus)の指導の下でありました。
これは113,000年前に起こったことです。アルス族は極めて獣的で野蛮な性格をしており,その力は恐れられていました。ペレゴン(Pelegon)と同様に,すでに数千年前から,アルス族も200人の高レベルの科学者を率いており,彼らを副リーダーに任命していました。
彼らは電撃的に地球に降り立ち,略奪し,殺人を犯し,土地を占領しました。彼らは主に,気候が穏やかで非常に良い北部地域の土地を征服しました。ここは,伝統的にハイパーボレア(Hyperborea)として知られている地域であり,地球のポールシフトにより地軸が移動する以前は,はるか北に位置していました。そのため,この地域は今日,フロリダと名付けられている場所にあります。
北からやって来たアルスの息子,アルス2世(Arus the Second)は出発し,今日あなた方がインド,パキスタン,ペルシャなどと呼んでいる土地を襲撃し,平和を愛するシュメール人の最古の祖先を襲いました。彼らは逃げて南の方に定住しました。彼らは肌の色が黒かったが,あなた方の用語で言えば黒人種ではなく,ヨーロッパ人のように背が高く,かつてのシリウス人難民の種族から生まれた民族でした。彼らもプレヤレン系からの難民と同様に,133,000年前に地球に定住していました。アルス2世にちなんで名付けられた今日のインドは,当時はアリエン(Arien)と呼ばれていましたが,数世紀後,正確には210年後にハイパーボリアから分離し,ムーとアガルタ(Mu and Agharta)の住民と合流しました。一方,ハイパーボリアでは,アルス1世が支配者になるために,邪悪な戦争活動によってムーと大アトランティスを絶えず悩ませました。
およそ半千年の間,正確に言えば502年間,こうした戦争の陰謀は続き,その間に年老いて衰弱していたアルス1世は,憎しみに満ちた人間の邪悪な分子をアトランティスとムーの支配層の先頭に潜り込ませることに成功しました。彼らは数世紀にわたって密かに暴力と憎悪をかき立て,彼らの子孫も数世紀にわたって同じことを続けました。数世紀後,果てしない陰謀により,ムーとアトランティスは完全に破壊され,生き残ったわずかな人々は奴隷として扱われました。しかし,偉大な科学者たちは,これから起こることを知り,自分たちの無力さを自覚していたため,宇宙船で出発し,プレヤレン星系の初期の故郷へと逃げ,そこで温かく迎えられました。
アトランティスとムーの破壊については,改めて話す必要はありません。それは,あなた方に与えられた説明の中で別の年代記としてわかるからです。ですから,私に残された報告は,アルス1世の非常に遠い子孫であるアルス11世(Arus the Eleventh)が,ムーとアトランティスの破壊から約10万年後,数千年後に老齢で3番目の息子ジェハボン(Jehavon)に殺害され,その後,このジェハボンが憎しみの民の指揮権を引き継ぎ,これらの民と3つの地球上の民,そしてハイパーボリア人(the Hyperboreans)を自ら統治したということだけです。
最初の地球人は,現在のアルメニア地方(the region of Armenia)に住んでいたアルムス人(the Armus folks)の遠い子孫で構成されていました。彼らは,133,000年前にプレヤレン星系から移住し,同族とともにそこに定住したJschwisch Armusの子孫です。ジェハヴォンの支配下に入った二番目の地球人はアーリア人の子孫であり,彼らはシュメール人が追放された後,まだ非常に未発達で純粋な地球人で無気力な先住民と混ざり合っていた。さらに言及すべきことは,北方の土地を征服したアルスの非常に遠い子孫の中には,ジェハヴの時代までアルス派として自分たちを保っていた分子が多数存在していたということである。これら16万人の集団は,アルス1世の思想を依然として支持していたため,大アーリア人(the Great Aryans)と呼ばれました。彼らはジェハヴ(Jehav)の強力な支配から逃れ,北西から東まで土地をさまよい,略奪し,かつてアルス2世が彼の民とともに定住し,シュメール人を追い出した土地に侵入しました。しかし,その間に当時のアーリア人は少数の原住民と混ざり合い,自分たちの本当の起源を忘れてしまった。また,その間に,シュメール人の子孫は彼らの古い故郷に戻り,再びそこに定住しました。しかしその後,カスピ海とアララトの間を移動した大アーリア人がやって来て,混血民族の粘土レンガの町を占領しました。その町は,以前に侵入したアーリア人と,戻ってきたシュメール人の子孫によってかなりの繁栄を遂げていました。そしてまさにこの世界は,あらゆる技術を奪われ,はるか北方からやって来て,長年さまよっていたアーリア人によって攻撃され,奴隷にされ,変革され,新しい国家構造へと押し込まれたのです。アーリア人はジェハヴのミュルミドーンによってあらゆる技術を奪われ,遠い土地に定住しましたが,時が経つにつれて発育が阻害され,原住民と混ざり合うようになり,やがて,高次の知識と能力,そして彼らの起源はすべて 忘却の闇の中に消え去りました。
■ナチスのアーリア人の遺産の探求
1938年,ドイツ親衛隊(the German SS)の長官ハインリヒ・ヒムラー(Heinrich Himmler)は,5人の調査隊をチベットに派遣し,いわゆるアーリア人種の起源を探らせました。アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)は,北方から「アーリア人がはるか昔にインドに入ってきた」と信じ,「アーリア人は地元の非アーリア人と混血するという罪を犯し,地球上の他のすべての人々よりも人種的に優れている特徴を失った」と信じていました。この考えはかつては不安に思えたかもしれませんが,交信レポート70でセムヤーゼがビリー・マイヤーに語った「アーリア人の歴史」と比較すると,真実に近いかもしれません。チベット遠征中,ナチスの科学者たちは現地人を顔の特徴のリストと比較しながら何千もの標本を収集し,彼らがアーリア人の子孫であると結論付けました。SSの人類学者ブルーノ・ベルガー(SS Anthropologist Bruno Berger)は「チベット人の頭蓋骨と顔の細部を計測し,フェイスマスクを作った」と語っており,「特にこの地域の北欧人種の体型,起源,重要性,発展に関する資料を集めるためだった」という。1938年のチベットへの最後の遠征では,SSの動物学者エルンスト・シェーファー(SS Zoologist Ernst Schafer)も同行した。
彼らの哲学には,かつてアーリア人が住んでいたと信じられていたアトランティスも含まれており,そこは大西洋のイギリスとポルトガルの間のどこかに位置していたが,神の雷に打たれて沈んだとされています。生き残ったアーリア人は全員,より安全な場所に移動したとされています。
ヒマラヤ地域はそのような避難場所の1つであると信じられており,特に「世界の屋根」として有名なチベットがそうでした。ドイツSSのチベット遠征は,戦時下の事情により1939年8月に突然中止されました。もう一人のドイツ人考古学者(後にSS司令官となる)エドマンド・キス(Edmund Kiss)は,「ボリビアの有名な史跡ティワナク(Tiwanaku)は実はアトランティスだった」という考えを広めた。このグループが唱えた別の説は「地球が月と衝突してアトランティスが壊滅し,氷河期が始まった」というものだった。「氷河に覆われた新たな世界で生き抜こうと,古代アトランティス人は生命がまだ生存できるアンデス高原に逃げた」と考えられている。そうやって彼らはボリビアにたどり着いたのだろう。写真はエドマンド・キスの1930年の著書『Das glaserne Meer/The Glass Sea/ガラスの海』から抜粋したもので,彼が探検した当時の考古学的遺跡に基づいてティワナクを仮想的に再現したものを示している。 ティワナク(またはティアワナコ)の入植にまつわる出来事は,『古代地球史,第3部』で説明されています。この都市は地球外の種族によって建設されましたが,アトランティス人ではありませんでした。
・近代史上最悪の戦争を始めた男ヒトラーは平和をもたらすために生まれてきた
交信リポート036/1975年10月20日月曜日13時57分
Semjase: それについては少しだけ詳しくお話ししますが,皆さんにとって非常に興味深い内容になると思います。
アドルフ・ヒトラーは多くの点で天才でした。彼の知識は,芸術や技術のさまざまな分野から,さまざまな科学や暗示力の使用にまで及びました。彼の内面の姿は,非常に優れた価値観を持った生命体の化身でした。しかし,彼は高度に発達した精神を持った人間ではなく,むしろ知性と合理性の価値を持った人間であり,平和で統一された世界と地球人類を創造するために,地球上のすべての政治と経済,そしてすべての国家をある肯定的な方向に導く運命にあったのです。
この目的のために,ヒトラーはその場所で訓練を受け,転生しました。彼は,地球に新たな様相を与え,積極的な「ゲヴァルツァメ・ゲヴァルツァムケイト(論理と合理性を用いた強力な行動)」を通じて新たな形の発展を始めることを意図していました。これは厳重に監視され,監督されました。しかし,結局すべての努力は無駄となり,彼は想定していた形で任務を遂行することができなかったのです。
当時のトゥーレ協会(the Thule Society)の指導者と彼らの千里眼のハヌッセン 1世(clairvoyant HanussenI)を介して,ギザの知性体はアドルフ・ヒトラーのヴェッセン(the Wesen of Adolf Hitler)を手に入れました。ヒトラーは権力に対する妄想的な欲望が彼自身の中で燃え上がっていたため,抵抗なしに,協会の邪悪で悪意のある目的のために彼を捕獲することに成功しました。この計画に加えて,ギザの知性体の餌食となった地球の人間の形をした無数の勢力が,意識を操作されてヒトラーの側近に配置されましたが,その影響にもヒトラーは抵抗できませんでした。それでヒトラーはすぐに自分の運命に反して行動し,自分の運命に合わないことをやらざるを得なくなりました。
エリク・ヤン・ハヌセン(Erik Jan Hanussen)は,1889年6月2日にヘルマン・シュタインシュナイダー(Hermann Steinschneider)として生まれ,千里眼,催眠術師,予言者として名を馳せたオーストリア系ユダヤ人です。彼の最も有名な予言は,1933年2月26日に彼がオカルト宮殿(his Palace of the Occult)で降霊会(a seance)を開き,ヒトラーとナチ党がドイツを絶対的に支配するに至った出来事である国会議事堂の放火を予言したことでした。残念ながら,ヤン・ハンヌセンが使用した催眠術のテクニックを正確に説明する物語や文章はありません。
交信リポート260/1998年2月3日火曜日 22:27
Billy: 君は以前「アドルフ・ヒトラーも統一された地球世界を作る任務を負っていた,負うつもりだった」と言ってたね。
Ptaah: 実際その通りです。その通りです。しかし,テロと戦争を伴う彼の当時の道は,完全に間違っており,彼の運命にも,彼に与えられた指針にも,さらには我々の利益にも合っていませんでした。
彼が間違った道を選んだ理由は,彼が当時のトゥーレ協会と密かに接触したかなり早い時期に明らかになったのです。
その結果,彼はまた,トゥーレ協会に属し,その不公平な目的を支持し,自らを千里眼のエリック・ヤン・ハヌッセンと称していたヘルマン・シュタインシュナイダーとも接触した。シュタインシュナイダー,すなわちハヌッセン氏は,ナチスの主要人物たちのあらゆるサークルに所属し,その中には多くの顧客がいました。アドルフ・ヒトラーも彼の奴隷となり,実際,ハヌッセン氏が自ら権力を握る前からそうしていたのです。シュタインシュナイダー/ハヌッセンは,トゥーレ協会とヒトラーの間の仲介者として登場し,いわばトゥーレ協会の指導者の意志に従ってアドルフ・ヒトラーを指導しました。当時のトゥーレ協会の指導者たちは世界制覇を目指して努力を重ね,その結果,彼らは早い段階でシュタインシュナイダーがヒトラーに影響を与え,ヒトラーをこの方向に導くことを許し,その結果,彼らの意志に従って,テロと殺人が起こり,最終的に第二次世界大戦が勃発しました。元ナチスの幹部オットー・シュトラッサーは1942年に精神分析医にこう語っています。
「ヒトラーはハヌッセンという男から話し方と集団心理学のレッスンを定期的に受けていた。ハヌッセンは占星術師で占い師でもあった。彼は非常に聡明な人物で,最大の劇的効果を得るために会合を演出することの重要性についてヒトラーに多くのことを教えた。総統はハヌッセンからジェスチャーや派手なポーズを使って群衆をコントロールする方法を学んだ」
写真では,ハヌッセンが演説中のアドルフ・ヒトラーの隣に立っています。例えば,キャリアの絶頂期には,ベルリンのスカラ座バラエティ劇場で,いわゆる「ドイツのラスプーチン」の超常的な力を見るために,売り切れたチケットが闇市場で金の価格で売買されていました。
1943年,アメリカの精神科医ウォルター・チャールズ・ランガー(Walter Charles Langer)は,アドルフ・ヒトラーとヤン・ハヌセンの共謀関係を裏付ける米国シークレット・サービスの報告書の中で,「ヤン・ハヌセンは独裁者の演説で群衆を誘惑するための雄弁とボディランゲージのレッスンを教えていたと言われている」と記しています。ハヌセンはトゥーレ協会とヒトラーの仲介者でした。しかしトゥーレ協会自体は,アーリア人に加えてアルスの子孫でもあり,「ギザの知性体(the Giza Intelligences)」と呼ばれるさらに強力なグループによって舞台裏でコントロールされていました。しかしアーリア人とは対照的に,彼らは自分たちの起源,知性,そして少なくとも技術の一部についての知識を保持することができたのです。
しかし,アルセム(Arussem)は密かに地球に戻り,エジプトの地にある,7万年以上も使われずに残っていた古い立方体の建造物に軍隊とともに定住しました。 彼らは地球の奥深く,ピラミッドの地下深くにしっかりと定着し,現在のギザのピラミッドの地下深くにある部屋や建物を邪悪な目的の中心地に変え,そこから彼らとその子孫は暴君的な計画を実現しようとしました …
交信リポート036/1975年10月20日月曜日13時57分
Semjase: 数日前,綿密な調査と監視を通じて,私たちはアシュタール・シェラン(Ashtar Sheran)が実際に存在し,私たちが彼を認識できなかった唯一の理由は,彼がこの名前を偽って名乗っていたためであるという明確な理解を得ることができました。彼の本名の一部は,別の名前の並びとともに「ARUSEAK」であり,彼はギザの最高知性のいとこです。彼は彼らに代わって古いドイツのトゥーレ協会を統制し,そこに2つの強力なテレパシー要素を導入しましたが,その要素はテレノティックベースでトゥーレ協会の多くのメンバーやさまざまな外部グループにも影響を与えました。その中には,アスター・シェランの疑似メッセージを受け取った人々も含まれていました。この点に関するシェランの陰謀は今日も続いており,今後も続くでしょうが,再編されたトゥーレ協会とは関係がなくなります。
[更新: コンタクトレポート260によると,アスター・シェランは惑星を攻撃していたときに激しい戦闘中にDAL宇宙で排除されました)「Telenotical」は単に「telenosis または telenothy」を意味します。
催眠術は,客観的かつ音響的な影響に基づいて構築されます。催眠術とは対照的に,テレノシスには光学的または音響的影響は必要なく,特定の高周波振動のみが必要です。この高周波振動は,人間には聞こえない形で伝達され,ラジオ,電話,ラジオ,テレビ,その他の通信および伝送装置やデバイスなどのハイテク機器やデバイスでは検出できませんが,インパルステレパシーもこれに含まれます。ハヌセンはトゥーレ協会とヒトラーの仲介者であり,トゥーレ協会はギザ諜報部の影響下にあったため,彼の催眠術はテレノシスによって強化されていた可能性があります。しかし,ドイツ国民に対する社会工学はそこで終わらず,無意識の衝動や感情を呼び起こすルーン文字の広範な使用にまで拡大しました。
最もよく知られているのは,もちろん,第二次世界大戦前と第二次世界大戦中の数年間,ナチスドイツで広く使われていたナチスのシンボル/スワスティカ(the swastika)です。左側は,生命の闇/生命の非存在(Lebensdunkelheit/Lebensnichtexistenz) を教える精神のシンボルです。しかし,腕が反対方向に正しく回転すると,正反対の意味,つまり生命と幸運になります。サンスクリット語でスワスティカは「幸福」を意味し,ヒンズー教徒,仏教徒,ジャイナ教徒によって何千年も使用されていました。そして第二次世界大戦前には,西洋でも広告に広く使用されていました。
ナチスの親衛隊(SS)は,様式化されたルーン文字をロゴとして使用し,アドルフ・ヒトラーとナチ党の下で主要な準軍事組織でした。このシンボルはドイツ社会で非常に普及したため,文字ではなくルーン文字を使用してタイプセットされることがよくありました。ドイツのタイプライターには,1 回のキー操作で二重署名のロゴを入力できるように,追加のキーが追加されました。危険(Gefahr)の精神を教えるシンボルのバリエーションは,飛行機,人員輸送車,戦車,さまざまな種類の兵器に使用されました。特定のルーン文字の比較表を見ると,ドイツ人がルーン文字をどのように使用したか,また,精神を教えるシンボルの辞書で最も近いものに対応する意味がわかります。これらのシンボルの誤用例からわかるように,シンボルの正しい意味や価値を教育することで,人間はマインドフルネスを通じてそれに応じて意識を強化できるようになります。不均衡な世界にバランスをもたらす方法を明らかにする創造エネルギーの教えの再導入は,ビリー・マイヤーの著作や書籍の中に見ることができます。互いに絶滅したアトランティスとムーという 2 つの偉大な文化の教訓は,これまで以上に今,記憶に留めておく必要があります。
平和瞑想
「1984 年春,スイスの FIGU メンバーはいわゆる平和瞑想を開始しました。地球外の友人であるプレヤーレンによって組織されたこの平和瞑想 (PM) は,地球上の人類の将来に関して,より良い変化をもたらすことを目的としていました。これは,地球を巨大な鐘のように取り囲み,人間とすべての自然に影響を与える負の「パワー フィールド」と反対の極性を構築する強力で論理的なインパルスを送信することによって機能します。数世紀にわたって,この負のパワー フィールドは,人間の善良な性質の制御が及ばない宗教的宗派主義的および過激な思考によって人間によって構築されてきました (つまり,構築されています)。したがって,そのアイデアは,プレヤーレン連邦の35億人以上の人々の協力を得て,セムヤーゼ・シルバー・スター・センター(SSSC)の上空に浮かぶテレメーター・ディスクと他のいくつかの装置を介して,地球に強力な「カウンター・インパルス」を送信するというものでした。その結果,明らかな成功を収めました。」 -スイスのクリスティアン・フレーナーによるFIGUの記事 「平和瞑想」からの抜粋
ぜひご参加ください。
■デリーET遺跡に残る古代原爆戦争の痕跡
中国北西部のゴビ砂漠(the Gobi Desert)は,大部分が不毛で岩だらけの風景ですが,恐竜ハンターにとっては刺激的な場所で,昔はこのような大型動物が繁栄していた,今とは全く異なる,より住みやすい環境の証しとなっている土地です。
1996年,青海省(Delingha)で恐竜の化石を探していたアメリカ人科学者グループが,極めて珍しく不気味な風景に遭遇しました。塩水湖の岸辺には,奇妙な形をした変形した石が無数に点在し,そのすべてが直立していたり地面から浮いていたりしていました。この瓦礫原は,塩湖と,頂上にさらに奇妙な崩れたピラミッド型をしている白公山の間に広がっていました。そして,石の間には,紛れもなく人工のパイプが点在していました。アメリカの科学者たちは,青海省(Delingha)の地元当局に調査結果を報告しました。しばらくしてパイプの冶金分析が行われ,パイプは92%が一般的な鉱物と金属で構成されていたが,8%が未知の元素であることが判明しました。その後,湖底の下から岸やピラミッド内部の奥深くまでパイプが流れているのが発見されました。中国人作家の白玉が記録したパイプは山の中の3つの洞窟にあるが,もう1つの洞窟は崩壊したため,現在では1つの洞窟しかアクセスできません。この情報が地元に広まると,パイプは「ETの遺物」と呼ばれ,砂と石の岩層に刻まれた奇妙な形や一連の謎のシンボル,解読不能な文字を見学できるツアーバスが地元の観光アトラクションとして提供されました。針ほどの大きさから直径16インチのパイプが,山の奥深くから260フィート離れた塩水湖まで伸びています。中空のパイプの多くはサイズが均一で,意図的に配置されているようです。近くには淡水湖もありますが,そこに通じるパイプはありません。塩水に頼っていたのは確かですが,何のためでしょうか。ガラスのような表面と縞模様の色の巨大な塊から何を理解すればよいのでしょうか?
イギリス系インド人アナリストのデイビッド・ダベンポート(David Davenport)は,インド北西部のラジャスタン州(Rajasthan)で同様の現象を観察しました。ジョードプル(Jodhpur)近郊で,非常に放射能の高い灰の層が発見され,調査に値するものでした。
その後,パキスタンで,北のハラッパー(Harappa)と西のモヘンジョダロ(Mohenjo-Daro)の古い遺跡が発見され,何十年も前の原爆の証拠が発見されました。証拠は,おそらく衝突の震源地と思われる場所の半径50ヤード以内で発見され,絡み合ったり ガラス化したりした物体が見つかりました。岩石は1500度ほどの温度で溶解し,ガラスのような物質に変化していました。
パイプの近くには,衛星画像に描かれた赤い円で特定されたデリー異星人遺跡景勝地があります。淡水と海水の2つの湖も示されています。FIGUメンバーであるチェン・ジアン・ティン氏(Chen Jian Ting)は,個人的にこの場所を訪れ,写真を撮影しました。
「平らで巨大な円形の模様がデリーET遺跡景勝地(the Delhi Alien Relics)のすぐ隣にあるが,残念ながら,政府は2020年から目的を明示せずに永久に閉鎖している」
幸運なことに,グレースは閉館前にそこに到着し,これらの素晴らしい写真を撮ることができました。彼女はパイプの写真4枚も提供してくれました。パイプの精錬分析では,パイプは少なくとも15万年前に作られたという結論も出ています。
交信記録には,「ムラス(Muras)が地球にやって来て,約13万3千年前にムーの都市を建設した」と記されています。しかし,それはそれ以前に形成された既存の都市の上に建設されたものです。あるいは,年代測定法が間違っているのかもしれません。この地域が実際にムーの都市の遺跡であるという考えは,控えめに言っても非常に魅力的であり,おそらくFIGU からさらに情報が明らかになるかもしれません。
さらに謎を深めるのは,中国地震局の地質学研究員である鄭建東氏が2007年に国営紙人民日報に,パイプの一部が高レベルの放射能を帯びていることが判明したと語ったことだ。岩の滑らかな表面と縞模様の色は,原子が溶けている証拠だろう。
[プレヤーレンとビリーエドゥアルド・A・マイヤーによる世界宇宙からの事実」の記事からの抜粋
龍游洞窟:考古学的謎
Semjase: 高度な技術を持つ文明がサバイバルシェルターを建設するとしたら,それはどのようなものになるでしょうか。おそらく,中国東部の龍游洞窟(the Western Han Dynasty)によく似たものになるでしょう。洞窟がいつ,誰によって作られたのかは不明です。考古学者は洞窟の底のシルト土から,紀元前206年から紀元後23年までの西漢時代の釉薬をかけた土器を発見しましたが,洞窟の元の建設者自身が作ったものである可能性は極めて低いです。それどころか,一連の複数の洞窟はすべて,ほぼすべての点でほぼ同じ比率で固い岩から彫り出されています。天井の傾斜は同じです。各洞窟には,同じ岩から彫り出された3〜4本の柱があり,洞窟の床から天井まで1つの連続した全体として伸びています。各洞窟の底には大きな窪みがあり,地下の帯水層から自然に供給される真水が絶えず供給されています。傾斜した屋根の勾配は,対流による自然な空気の循環を促進するのに最適です。また,洞窟は地表から十分深いため,年間を通じて温度が一定に保たれます。
陳建廷氏も龍游洞を訪れ,次のように語っています。
「各洞窟はおよそ1,000平方メートルの広さで,高さは30m,石柱は3〜4本あります。現在,観光客に公開されている洞窟は7つあります。政府によると,近隣には同様の洞窟が200以上あるそうです。」「龍游(Longyou,ロンヨウ)は,中国語で「飛龍」を意味する単語の発音です。」残念なことに,より多くの観光客を誘致するために,地元政府は洞窟の壁のいくつかの場所で元の表面を改変し,このビデオに見られるように伝統的な中国の図像を刻み,彫像を追加しました。グレース・チャンは,「地元政府は元の痕跡を取り除き,さまざまな仏像を発掘して,仏教に関連する場所にしました。信じられません!私たちの政府は,この場所の元の外観を本当にひどく損ないました。」と述べています。
洞窟の壁に組み込まれた既存の階段は,現代の平均的な人間には大きすぎるため,巨人が使用したのではないかとの憶測が飛び交っています。その結果,新しい小さな階段が追加されました。古い階段の上に直接建てられたものか,観光客がアクセスできるように別に建てられたものです。洞窟内では食べ物の残骸も,黒いすすなど,火を発した形跡も見つかりませんでした。しかし,火がなければ,古代の掘削者はどうやって洞窟内に明かりを作ることができたのでしょうか。地下空間が作られた理由については,いわゆる専門家によってさまざまな憶測が提示されていますが,それらは実際には推測にすぎません。これらがサバイバルシェルターとして意図されていたとしたら,建設者は間に合わなかったかもしれません。
白公パイプ,デリー外国人遺跡景勝地,龍游洞窟の直接写真と目撃証言を提供してくれた,FIGU 受動会員である中国の Chen Jian Ting 氏 (愛称 Grace) に特に感謝します。
ゲスト著者Robert Dawson

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2023年07月06日

フランク・エドワーズ: 聖オデリアの予知夢(740年)


フランク・エドワーズ: 聖オデリアの予知夢(740年)
■8世紀の夢想
第二次世界大戦が終りにちかづいたころ,アメリカ軍戦車隊の長い列が,ストラスブルグから数マイル西の山中にあるオデリアンブルグという小さな町を地響きをたてて通りすぎていった。これらのいかめしい戦車は,聖オデリアの墓がある古い教会の庭からわずか数ヤードのところを通っていったのである。聖オデリアとは,もしみなさんが予言というものを信じられるとすれば,いまから千年以上も前にこれらの戦車がやってくることを予言した信心ぶかい女性なのだ。彼女にはほんのちょっとでも,時のカーテンをあげて未来をのぞく能力があったのだろう。彼女は8世紀に20世紀の世界が惨禍におおわれることを述べているのだ。
生命判断,霊媒,手相見,茶殻判断そういった未来をのぞくことができると称する人のリストは長く多いが,この聖オデリアはそんなグループのどれにも属してはいまい。彼女は金持のドイツ人夫妻の娘として660年に生まれたが,それからほぼ60年のあいだ盲目だった。だが719年に洗礼をうけたときから眼が見えるようになったと伝えられている。
多くの伝説が彼女について言われているが「聖オデリアの予言書」といわれる異常な書類ほどに奇妙なものはない。じつのところそれはべつに予言書として書かれたものでもなんでもなく,愛する兄フランコニア公にあてた二通の手紙であって,彼女がそのころ何度も見つづけていた夢を記したものなのである。
■大戦の予言であったのか
これらの手紙を第一次大戦のことと見ると多くの矛盾がある。そこに書かれていることが,実際におこったこととあわないのだ。だがこの予言書は,第二次大戦にあらわれた人と出来事と多くの点で似ており,それは好奇心からだけでもしらべてみる値打があるものだ。以下は1200年以上前に聖オデリアが兄にあてたラテン語の二通の奇妙な手紙の訳である。
「聞いて,お兄さま。 わたしは森と山々の恐怖を見たの。人々はふるえあがったわ。だって世界のどの地方の人だってそんなおそろしい目にあったことはなかったのですもの。その時期は,ドイツが世界中でいちばん好戦的な国と呼ばれるときにやってきます。その時期になるとドイツの胸からはおそろしい戦士があらわれて世界に戦争をひろげるの。人々はその男をキリストの敵と呼ぶわ。 その人は何千人もの母親にのろわれるのよ。 その母親たちはヤコブの妻レイチェルのように子供のことを思って泣くわ。でも慰めはいらないと言うの。だってその人々もすぐに死んでゆき,その家で灰になってゆくからよ」
しばらくこの手紙からはなれ,この<予言>の最初の部分を事実とくらべて分析してみよう。
ドイツが世界でもっとも好戦的な国家であるといわれるようになったことはべつに考えこまなくてもいい。その暴力をふるわれた多くの国の指導者たちはそれ以上のことを言った。25年間に二度もドイツ人たちは世界を戦争に,歴史はじまって以来もっとも恐ろしい戦争においこんだのだ。
聖オデリアは兄に,人々はドイツ軍の指導者をキリストの敵と呼ぶだろうと言っている―アドルフ・ヒトラーは実際そのように呼ばれた。 それはかれがその悪名高い行動によって自ら得た称号であった。教会と教会の指導者たちは,処刑の特別な対象だった。ヒトラーは,命令をくだす権力を持っているあいだ,休むことなくそれらを焼き,略奪し,破壊したのだ。 かれの命令によってヒトラー・ユーゲントの学校では,神性ということは笑い物にされた。 十戒は公然と嘲笑され,脆弱さと腐敗の印しだとされた。ヒトラーは彼自身をドイツ国民にたいする神とするために,イエス・キリストの教えと書物を破壊しにかかったのである。
そして聖オデリアの手紙は述べている。この男は,その子供の運命をいたむ何千人もの母親にのろわれるであろうと。なんとおそろしいほどの真実さであったことか? だがそれは何千人の母親ではなく何百万人の母親だったのだ! 幼児を持つ母親の大群がロシアとポーランドの教会に追いこまれ,生
きながら焼き殺されたのだ。 小さな娘を持つ母親たちが家から引きずり出され,ドイツ占領地にある売春宿にほうりこまれたのだ。そしてこのドイツの指導者はまたこの怪物との戦いに生命をささげようと去ってゆく息子や娘を見送ったイギリス,フランス,ロシア,アメリカ,オーストラリアの傷心の母によってものろわれたのである。
だが聖オデリアは実際ヒトラーのことに言及しているのか?オデリアが最初に書いた手紙のつぎの文章はわれわれにその手がかりをあたえてくれる。
「その男はダニューブ河の堤からあらわれてきます」
アドルフ・ヒトラーはダニューブ河から50フィート以内のところで生まれたのだ。
「その男は、人々のあいだできわだった首長となるでしょう」
名もない家に生まれたろくでなしのヒトラーは,術策をつかい暴力にものをいわしめて,世界にそれまでなかったほどの最強の軍隊を指揮する地位にまでのぼっていったのだ。各国を踏みにじり,奴隷化した数百万の民衆を支配し,ヨーロッパ中のかしこい政治家と知恵くらべをしてかれらを自分の意志のままにひざまずかせたのだ。これらのことは〈きわだった首長〉という言葉にあてはまらないだろうか?それから聖オデリアは,その男のもたらす戦争のことをこう言っている。
「人類がいままでしたことのうちでもっとも恐るべきものになるでしょう」
と。第二次世界大戦は,生命と費用の点でもっとも高くついた戦争だった。それは歴史上もっとも恐るべき争いだったのだ。聖オデリアは言う。
「その武器をあげて燃えさかり,兵士のかぶるヘルメットには電光の印がついており,その手には燃えつづけるたいまつを持っています。 かれらが犯す残虐行為は数えることが不可能なほど多くなるでしょう」
照明弾,火焰放射器,焼夷弾,油脂焼夷弾…それらはすべて聖オデリアが使った言葉のとおりであった。
…おそろしい5年以上のあいだに、何百万トンという高性能火薬によって大地は震動した。 大洋をはしる潜水艦は,8世紀の人ならだれでも奇妙な海の怪物と思ったことだろう。
「後世の人々は,数多くの強力な敵がその男の勝利の進軍をなぜとめられなかったのかにおどろくことでしょう。 そしてこの戦争はながいあいだつづくのです」
ヒトラーが敵とした国々の無力さはじつにおどろくべきことであり,後世の論議に持ちこされることだろう。ヒトラーがその暴挙をはじめてからほとんど3年のあいだ,昼寝のすきをたたかれた諸国は連戦連敗に悩んだのだ。
「そしてこの戦争はながいあいだつづくのです」
ヒトラーの部下が1945年4月に降服したとき,英国は戦争をはじめて6年になっていたのである。この異常な手紙はつづけている。
「征服者は,戦争2年目の6か月目の中ごろに,その勝利の頂点に達することでしょう。 これが血ぬられた勝利の第一期の終りとなるのです。かれはその勝利をつづけながら言います・・・
・わが支配を受けよ,と。でもかれの敵国は降参せずかれは叫ぶのです…不幸が汝らのうに落ちるだろう。わたしは征服者なのだぞ,と!」
その言葉を分析し記録とくらべてみよう。第二次世界大戦は1939年9月にはじまった。 そこで戦争の二年目とは1940年9月にはじまることになる。 それから6か月目とは1941年3月,ヒトラーにとって運命の日だ。それから以後かれはもう他の大国を占領することはできず1941年6月にはロシア
にたいして非運に終る攻撃をはじめている。それはナチの終りがはじまったことだった。ヒトラーは占領下の国々を支配しようとしたが,それらの国の人々は手をあげなかったのだ。 森,山,洞穴,地下室の隠れ家からかれらはふたたび立ちあがれる日のために働いたのだ。これもまた聖オデリアの言ったとおりではないか?
1942年9月,アドルフ・ヒトラーはベルリンからドイツ全国民に呼びかけた。
「敵は全滅されるであろう。ドイツがかれらを占領し支配するのが運命となっているのだ!わたしは諸君に約束する…諸君に宝庫をあたえると!」
聖オデリアはその言葉をこう言っているのだ。
「不幸が汝らのうえに落ちるだろう。わたしは征服者なのだ!」
と。彼女はこれを千年以上前に言ったのである。
そのつぎに第二次大戦のことを述べていたのだとすれば,聖オデリアはちょっと失敗している。 というのは,彼女はつぎのように書いているのだ。
「この戦争の第二期は,第一期の長さの半分になるでしょう。 かれらはそれを縮小期と呼ぶのです。大地がふるえるおどろきに満ち,好戦的な20の国々がぶつかりあいます。この時期の中ごろ,小国は平和を求めて叫びますが,これらの国々に平和はこないことでしょう」
われわれがヒトラー相手に消耗戦をおこなったのは本当だが,彼女の手紙にある時間的要素は,実際におこった縮小期間とは一致していない。彼女の計算によるとそれは九か月という期間になるが,実際には数年にまで伸びているのだ。これは、われわれがドイツの周囲に経済封鎖をすすめ,かれらの潜水艦隊を容赦なくじりじりと壊滅していたときだ。聖オデリアは〈おどろき〉ということを言っているが,そういったものは数えきれずあったロケット機,ロボット爆弾,ジェット機,レーダー。 20の国々がぶつかりあう? 20以上の国だったし,小国は平和を切望したがそれはあたえられなかった。
「戦争の第三期はもっとも短いものとなり,征服者はその兵士たちに信頼されなくなるでしょう。これは侵攻期と呼ばれます。というのは報復とかれの不正と無神論のゆえに,征服者の土地は,あらゆるところが侵攻され略奪されるからです。山々には血潮の奔流が流れ,それからかれの国の女たちがかれに石を投げようとして反乱をおこすことになります」
この第三期〈侵攻期〉は短く恐ろしいものだった。1944年6月のDデーからヒトラーの命運はせまり,最後の日が来るのは疑いのないところとなった。ヒトラー麾下の将軍たちはかれを暗殺しようとし,ドイツの女たちはいくつかの町においてヒトラーに抗議と抵抗をしようと暴動をおこした。1944年11月,ケルンでは何十人もの女が平和デモをおこなった。…
―フランク・エドワーズ『四次元の謎』角川文庫

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2019年09月12日

南極氷床下に宇宙船遺跡発見

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By Jeffery Pritchett 
Now:25Last Hour:147Last 24 Hours:3,398Total:4,112
Antarctica Unknown Spacecraft Caught Exiting Sub-Glacial Launch Facility
Tuesday, September 10, 2019 14:12








(要約)       
南極氷床下に宇宙船遺跡発見
 By Jeffery Pritchett
 現在:25最後の時間:147最後の24時間:3,398合計:4,112
 2019年9月10日火曜日14:12
 Google Earthで南極を検索
宇宙船遺跡のエリア
77°5´33.29″ S /157°37´3.17″ W
 第二次世界大戦中〜戦後,ドイツは南極大陸に投資していた。 この宇宙船は,その当時のナチスのものではないか。
お薦め文献
Steve Quayle「Empire Beneath the Ice
(氷下の帝国)」 
 人類はコントロールされている。映画「They Live」は本当だと思う。

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2019年08月17日

ブラムリー他: アルゼンチンのヒトラー〜ヒトラーの後世

ブラムリー他: アルゼンチンのヒトラー〜ヒトラーの後世
近年放映された「ヒトラーを追跡せよ!」というドキュメンタリー番組では、ヒトラーとその側近はUボートでドイツを脱出し、アルゼンチンに逃亡したと論じた
2019/7/30(火) 午後 4:48
日記 政党、団体
■『神々の予言』
(ジョージ・H・ウイリアムソン)(ゴマブックス) 1998/9/1
<はるか彼方の銀河系からやってきた『黒い軍隊』の影響>
・「地球は、これまで、はるか彼方の銀河系からやってきた『黒い軍隊』の影響を受け続けてきた。それは、東洋では『黒い竜』として知られる勢力であり、共産主義や全体主義を推進しているのは彼らである。
・そればかりか、彼等は今、地球の多くの王座、いや、全ての王座に座っているといってもいいだろう。
・あの夜、ベツレヘムの女は、知っていた。彼女は、ある神聖な使命を遂行し続けている者たちが、すでに地球にいることを知っていた。
彼等は、遠い昔に地球にやって来て、今なおその使命の遂行に努めている。
彼等は、ある偉大な教師に奉仕し続けてきた。その教師は、あるときは、『釈迦』であり、あるときは『ゾロアスター』だった。
さらには、『メルキゼデク』であったり、『セム』であったり、その他の様々な賢者だったこともあった。
そしてその女は、彼女自身のその生涯における目的が、完全に果たされるのは、地球が『偉大なる変容』を体験する。
『ミカエルの日』のために『彼』が再び戻ってくるときであることも知っていた。
・『黒い軍隊』は、今や死の苦悶を体験している。その苦悶の中で多くのものが消滅するだろう。
しかしやがて、その怪物は死滅する。
そしてそのとき、神に奉仕する者たちは、高らかに喜びの声を上げるだろう」
<ナチスの狂気>
・「ナチスの迷宮」というブログによれば、「レーベンスボルン(生命の泉)計画」のことが記載されてある。
・(参考文献)『ぼくはナチにさらわれた』(アロイズィ・トヴァルデツキ)(共同通信社)
・1940年5月にヒムラーは、東方の子供たちを毎年人種選別する計画を立て、1941年の後半から、占領地区で「アーリア的」な子供を探して誘拐することを開始したのであった。
・戦争中、ドイツに占領されたポーランドの西部の町々ではナチスにより2歳から14歳までの少年少女が大勢さらわれたが、その数は20万人以上といわれている。
・大変に特徴的だったのは、その子供たちがみな「青い目で金髪」であったことである。
彼らは名前をドイツ名に変えられ、修正された出生証明書とともに、選ばれた家族の元に送られた。
子供の多くは本来の家族の元に帰されることはなく、更に彼らは、自らがポーランド人であることも知らなかった。
(このため、戦後になると両親とも不明の孤児が多数出現するという悲惨な事態を招いた)。
<ノルウェーのレーベンスボルン>
・「生命の泉」計画は主としてドイツ国内で実施された。しかし、ヒトラーは「金髪」「碧眼」「長身」といった身体的特徴を持つノルウェー人を「より純粋な」アーリア人と考え、ドイツのアーリア化をノルウェーにおいても促進した。
・ドイツ降伏後に当時のノルウェー政府が「対敵協力者」の処分を行い、ノルウェー人女性14000人を逮捕、そのうち約5000人が18ヶ月の間強制収容所に入れられた。特にドイツ兵と結婚した女性についてはノルウェー国籍を剥奪された。このように政府が「公式に迫害」したのはノルウェー政府だけであった。
<ウィキペディア(フリー百科事典)>によると
<占領地域下での子供の誘拐>「生命の泉」計画ではポーランド、チェコ、フランスと言った占領地域下での子供の誘拐が行われた。ポーランドではおよそ5万人から20万人の子供が誘拐された。検査後に「アーリア人」の条件を満たすとされた子供は修正された出生証明書と共に選ばれた家族の元に送られた。子供の多くは本来の家族の元に帰されることはなく、更に彼らは、自らがポーランド人であることも知らなかった。
■『聖別された肉体』(オカルト人種論とナチズム)
横山茂雄,風の薔薇,1990/10
<「神の息子たち、アーリア人種」>
・『人類の最盛期』(1930年)において、頂点に達するゴルスレーベンの奇怪な神秘主義の中核を成すのは、リストから引き継ぐルーン・オカルティズムであった。彼はルーン文字を手掛かりに太古の栄えあるアーリア文明を再構築しようと欲し、ルーンとは「神の息子たち、アーリア人種」の人種=人間霊と世界霊との本当の関係から生じたものであり、これらの文字は真の探求者をその宇宙的故郷へと連れ戻し、神との神秘的合一を授けてくれる、と主張した。
したがって彼は、紋章からピラミッドにいたるありとあらゆる場所にルーンの痕跡を「発見」することになった。
・白色人種はアトランティスから発生したものであり、アトランティスとは、神人の住んでいた理想郷、「ドイツの伝説のアサ族の地に他ならない」と記して、アトランティス伝説を自分の妄想体系の一部に組み込んでいる。
・アトランティスと並んだゲルマン民族の始源を示すものとランツが考えたのは、ブラヴァツキーが第二根源人種ハイパーボーリア人の名前にも選んだギリシア神話で北国の彼方の極地の地に住む神聖な民とされるヒュペルボレオスである。かれは、ヒュペルボレオスとはゲルマン民族のことを意味するのだと断定した。
■『二十世紀』
海野弘,文藝春秋,2007/5
<ヒトラーのユダヤ人大虐殺>
・一人の男が20世紀にこれほどの衝撃を与えたことにおどろかざるを得ない。そしてヒトラーを生みだしてしまった20世紀とは、なんという時代なのだろうか。ともかく私たちはヒトラーの出現を止められなかったのである。
アドルフ・ヒトラーは1889年に税関吏の息子として生まれた。
彼は絵を描くのが好きで、画家になりたいと思った。
しかしウィーンの美術学校の受験に失敗した。
第1次世界大戦がはじまると彼は従軍したが、ドイツは敗れた。
1919年、ヒトラーは、ドイツ労働者党に入った。
敗戦の混乱期にできた、右翼的、民族主義的な秘密結社であった。
敗戦の中で成立したワイマール共和国は、旧軍人の団体によるクーデターに脅かされていた。
・ヴェルサイユ条約により、ドイツ軍は10万に制限されていたので、それからはみ出した旧軍人は地下的組織、暴力的政治結社になった。その中でドイツ労働者党は勢力をのばし、(民族社会主義ドイツ労働者党)となった。ナチオナール(民族)を略してナチと呼ばれた。
・ナチが沈滞した1923−29年は、戦後のインフレを脱し、ドイツが<革命の20年代>を花咲かせた時である。ワイマール共和国が繁栄している間は、ナチは盛り上がらなかった。議会は中道派に占められていた。
しかし大恐慌はドイツにも襲いかかり、その安定を突き崩した。
するとナチは息を吹きかえし、1930年の選挙で大躍進した。ヒトラーは政権を担い、1932年の大統領戦に出たが、ヒンデンブルクに敗れた。
それでもナチ党の議会勢力が強くなり、1933年1月30日、ヒンデンブルク大統領はヒトラーを首相に指名しなければならなかった。
・突撃隊に代わって親衛隊がナチの兵力となった。1936年につくられた武装親衛隊は、21万であったが、戦争の末期には100万になっていた。
親衛隊は、警察を支配下に置いた。
悪名高き秘密警察がそこにつくられた。
親衛隊は強制収容所を開設した。収容所には絶滅収容所と一般収容所があった。
前者はガス室などの残虐施設を持っていた。ガス室、強制収容所といった施設は、20世紀の発明の闇の極北を示している。
・ナチの発明としてもう1つ欠かせないのが<宣伝>である。
ナチは20世紀のマス・メディアを徹底的に国家宣伝に利用した。宣伝のために省をつくったのはナチがはじめてである。
・ヒトラーがまず掲げたのは反ユダヤ主義であった。ユダヤ系の独占資本がドイツを搾取しているといった宣伝からはじまったユダヤ人攻撃はしだいにエスカレートし、ユダヤ人種絶滅を目指す方向へと変わっていった。
1938年11月の<水晶週間>にユダヤ人虐殺がはじまった。
1939年には大量虐殺計画が立てられた。それ以後は、一切の社会的、国際的ルールを無視した、無目的ともいえる狂気と破滅の道へドイツはとび込んでいった。
・1939年、ドイツはポーランドを侵略する。英仏はドイツに宣戦し、第2次世界大戦がはじまった。
大戦についてはあらためて触れるが、1945年、ドイツの敗色は濃くなり、ヒトラーは、内妻エヴァ・ブラウンと結婚し、ゲーリングとヒムラーを解任し、エヴァとともに自殺した。ゲッペルスはその後を迫った。
・ヒトラーは今なお、20世紀の謎をつきつける。
「たとえば人種主義ひとつとりあげてみても、あれほど不合理なことのはっきりした理論が、なぜ長いあいだ、偉大な民族の政治行動の規範となりえたのか。
また、あれほどむだな犠牲をはらうことが、なぜ長いあいだ、国民の賛同をえられたのか。さらにいえば、あれほどの屈辱をもたらし、けっきょくは全国民を破局にみちびくにいたった国をあげての誇大妄想を、いったいどう解釈したらいいのか。」(『ヒトラーとナチズム』文庫クセジョ 白水社)
イタリアやスぺインにもファシズムは発生したが、人種主義によるガス室のホロコースト(大虐殺)はなかった。ドイツだけに起きたのは、ヒトラーという超人のせいだったのだろうか。
■<雑誌『ムー』(14 9月号)によると>
「アルゼンチンは戦中・戦後の軍事独裁政権がいずれも親ナチス派だったため、第2次世界大戦にナチスの残党を大量に受け入れて匿った国だ。
一説にはアルゼンチンだけで5000人、南米全体では9000人のナチス残党の戦争犯罪者が亡命したとされている。
じつはヒトラーもそのひとりだったという新味はあまりなさそうな新説が、今年1月、証拠写真数枚とともに発表されたばかりだ。
発表者はブラジルの女流ノンフィクション作家シモーニ・ゲレイロ・ディアスで、当人もユダヤ系ブラジル人という。
ほかのヒトラー生存説と同様、自殺したのはやはり替え玉で、ヒトラー本人は南米を転々として最後はブラジル奥地のマットグロッソに落ち着き、
アドルフ・ライプツィッヒと名乗って肌の黒い愛人と暮らしていたが、1984年に95歳でひっそりと世を去った。
シモーニはこの調査結果を『ブラジルのヒトラー:その生と死』と題する本にまとめて発表し、
「墓を掘り返して、ぜひDNA鑑定にかけてほしい」
と自信満々に主張している」
■『エデンの神々』
陰謀論を超えた神話・歴史のダークサイド
ウィリアム・ブラムリー,明窓出版,H22/8/20
<古代宇宙飛行士(すなわちカストディアンの種族)が、どの大陸のどこでも同じやり方で人類社会を支配することは確実だ>
<神(地球を管理するカストディアン)>
<岩石の宇宙>
<アーリア系優秀民族の出現を説くドイツ神秘主義>
・ヒトラーは生涯にわたって強力な麻薬を使い続けた。
・ヒトラーによると入院中に“別の世界”からの“幻視”を体験した。
・トゥーレ協会は“アーリア系優秀民族”説を信じていて、ドイツ版“メシア”の降臨を説いた。
・もう一つの結社は“ヴリル協会”である。
この会員は、イギリスの薔薇十字団員ブルワー=リットン卿のSF小説『来るべき人種』の謎の動力ヴリルにちなんでつけられた。
リットンの小説は、地球に出現したアーリア系“優秀民族”の話なのだ。
・ナチズムは神秘主義の<教団>ネットワークから生まれた。
・ナチ党員たち自身がこう主張した。非地球人社会こそわが党のイデオロギーの源で、わが党を背後から支える権力である!
・歴史を通して(教団)系組織は、様々な“神々”や“天使”や“宇宙的存在者”や地球外起源の“高位マスター”などの非地球人たちに、とことん忠誠を誓ってきたが、実はそのほとんどが神秘のベールで偽装したカストディアンらしいのだ。
・また、トゥーレ協会やナチ神秘主義そのものが主張するように、その真の指導者たちは地球外からやってきた。
ナチは、地球外起源の謎のマスターたちを地下の“超人たち”と呼んだ。ヒトラーは“超人たち”の存在を信じて、ほかのトゥーレ幹部会員と同じように超人に会ったことがあると主張した。
・ナチによると問題の“超人たち”は地球の“表面の下”に住んでいて、アーリア人種の創造者だった。
従って、アーリア人は世界唯一の“純粋”人種であり、ほかの劣等人種はすべて遺伝子的突然変異体と見なした。
ナチは非アーリア系の人々を根絶やしにして、人類を浄化しようとした。ナチの最高幹部たちはナチが人類浄化計画を開始して“千年帝国”を樹立しさえすれば、すぐさま“超人たち”が地上に戻ってきて統治すると信じていた。
<現代の“エゼキエル”たち>
・UFO搭乗者たちはいまでも現れるなり、自分達が神であることを匂わせる。ベティ・アン・アンドリーソンという女性が関係したアブダクション(誘拐)事件ではまさにそうだった。証拠と資料が充分にあるので徹底的に研究されつくしたこの女性の体験は、好奇心をくすぐるレイモンド・ファウラーの著書『アンドリーソン事件』のテーマである。
■『人類アカシャ全史』 
(ゲリー・ボーネル+古川益三) (ボイス)2002/2
<ヒトラーは、ホワイト・ブラザーフッドの儀式を受けたメンバー>
・ヒトラーは、ホワイト・ブラザーフッドの儀式を受けたメンバーです。
ホワイト・ブラザーフッドは、神秘家たちが構成する組織です。
ゾロアスター教よりも前に、すでに存在していました。
ホワイト・ブラザーフッドは、何千年も前から存在しています。
そこに招かれる人は、あるレベル以上の神秘的な理解のある人々に限られていました。
ヒトラーは、そういうオカルトを学んだ人です。
■『5次元世界はこうなる』
(ゲリー・ボーネル/高橋克彦)(徳間書店)2007/11/9
<「菩薩」と呼ばれるような人たちの存在>
・日本では「ホワイト・ブラザーフッド」とは、秘密結社の一部という認識で、そういうふうに思っている人もたくさんいるんだけれど、本来の形というのは「菩薩」と呼ばれるような人たちの存在、そのために、「菩薩」は自分たちがそういう存在だということを明らかにしないんです。だから、秘密のままです。
・なぜ明らかにしないかというと、信じないからです。例えば、「時」という概念は、知性が生み出したものにしかすぎないということを理解するのも大変なのに、この人はテレポーテーションができるとか、そういうことを到底人は信じられないでしょう。
・ノストラダムスも『ホワイト・ブラザーフッド』のメンバーだった。聖ジャーメン(サンジェルマン伯爵、フランス革命前のパリの社交界に姿を現した予言者、魔術師、薔薇十字会の流れを持つといわれている)、J・L・ベーコン、シェイクスピア、レオナルド・ダ・ヴィンチとかレンブラントとか、アインシュタインも「ホワイト・ブラザーフッド」だった。
このメンバーのグループが、地球と人間と神々のスピリットを保存している。
■『光のアカシャ・フィールド』 超スピリチュアル次元の探究
よしもとばななxゲリー・ボーネル,2009/7/23
<エイリアンは我々にテクノロジーを与えてくれている>
・――今、よしもとさんが言った話は、異次元から来る異次元人みたいな感じでしょうか。
その人のイメージ体系に合わせて出現するみたいな。別の星からではなくて、地球の次元の違うところにいろんな人がいて、それが知の起源というか、文明の起源だという研究が民俗学のほうではあるんです。日本では「異人(まれびと)」といっていた。これは折口信夫が研究していました。そういう違う次元から来る異人と星に起源を持っている宇宙人とは違う気がするんですが、ゲリーさんはそういう区別をつけているんですか。
・(ボーネル)いわゆる知の起源、我々の知性の源だというふうには思いませんが、彼らが我々にインスピレーションを与えてくれていると解釈しています。
我々の現実を、子供の世界のようにはしたくないんですが、言ってみたら我々は子供っぽい。別次元の異人たちにせよ、そういう存在たちは、我々を一種の発展途上段階にいる存在というふうにみていると思います。そして、彼らは確かに我々にインスピレーションを与えてくれます。エイリアンはまったく違った形で取り組んでいると思います。きっと今は完全にわからないだろうけれど、必要に応じて使ってごらんという感じで、彼らは実際に我々にテクノロジーを与えてくれていると思っています。
・ほかにもエイリアンから情報を得た人がいます。彼の名前はニコラ・テスラといいます。
彼はいろいろなものをつくりました。
――ニコラ・テスラには、電力の空中輸送システムとか、壮大な発明があった。
・――そう。惑星ウンモ(地球から約14.5光年離れた恒星イウンマの周りを公転)から来た地球外生命体ユミット(=ウンモ星人)のことです。書いた人はフランス国立科学研究庁(CNRS)で主任研究員を務めていたジャン=ピエール・プチさんという優秀な科学者ですけれども、彼は、ウンモ星人からもらった手紙をもとにいろんな研究を発表して、正統な科学界でも評価されたサイエンティストなんです。その方が、論文のニュースソースはウンモ星人だとはっきり書いている。プラズマ推進の装置やUFOの飛行原理とか、いろんなテクノロジーを宇宙人からの手紙で受け取った、実際にそういう人がたくさんいて、プチさん自身も受けとっています。
・残念ながら、プラズマというものはある特定の世界にしか応用できません。
プラズマが存在するためには幾つかの条件というものが必要です。たとえば、正しい電磁波フィールドが必要ですし、正しいイオンの状態も必要です。僕は宇宙船の推進力についての資料を見ました。それは全部ピュアなイオンのエネルギーです。
――アメリカ政府はそれもかなり知っている中で伏せているという話です。プチさんは、手紙から得た情報をもとに磁気流体力学(MHD)という推進原理を論文に発表していますが、アメリカはそれを技術応用して、すでにUFOのような軍事用飛行体を開発済みであることも指摘しています。
・僕が見たものは、イオン振動ジェネレーターみたいなものです。その飛行体というのは、真ん中が空洞になっていて、内側の円は磁化されていて、周りにはコーン、円錐形のような形をした長い大きなタワーのようなものがあり、内側とは反対の磁気を帯びていて、正反対だから逆に引き寄せ合います。イオンの振動を送るとコーンの磁気が変化し、イオンに乗って宇宙船がヒュッと飛んできます。サーファーが波に乗っているような感じです。同じアイデアなんですよ。イオンの波の上を乗っていく感じです。そして、イオンの波が動きを与えられると、それは決して消滅しないんです。そのまま一定してそこに存在します。イオンを使ったものです。
・エリア51というのは、ご存知ですね。そこにはもう「パルセーションウエーブジェネレーター」というものがすでに存在しています。
・(ボーネル)僕は1回だけUFOを見ました。
もし一緒に車に乗っていた人がいなかったら、多分、僕はUFOを見たとは思わなかったと思います。
非常に伝統的なものでした。
音もなく、空中に浮いていて、ヒュッといなくなりました。
・ふだんから幽霊は見えますし、精霊たちも見えるし、天使も見えるんだけど。
宇宙船というのはエーテル状のものであろうと思っていたんです。
でも、はっきりした固形物だったので、まるで幽霊に遭ったような気がしました。
<アカシャ・フィールドについて>
・アカシャ・フィールドとは、この次元ではないところに存在する壮大で神秘的な図書館、またはスーパーコンピューターのようなものです。ここには、2億600万年前から西暦6732年までの人間一人ひとりの意識から集合意識まで、人類史上に起こったすべての出来事とそれに対する反応が記録されています。個人の過去も未来も含めた転生の記録であるアカシックレコードは、このアカシャにすべて貯蔵されているのです。
<マチュピチュは黄金の巨人たちの神官たちが棲む場所だった>
・マチュピチュに関しては、ずっと昔になります。僕たちの時間の概念というのは文化・文明によって変化しますので、正確にいつかということはだれにもわかりませんが、レムリアの前に当たります。ですから、おそらく6万年前です。地球以外の存在たちがこの地球という世界にやってきて、最初の足跡を中央アメリカにしるしました。
・そのころ、地球の人たちは、知性はあったんですけれども、原始的な生活をしていました。地球上の出生率が非常に低かったので、エイリアンたちのグループは、簡単に魂が肉体に入れるように遺伝子を操作したんです。しかし、魂のエネルギーが非常に強烈だったので、お腹の中の胎児の組織を破壊してしまいました。ですから、遺伝子が操作され、調整され、その結果、次第に体が破壊されないような形になって、生まれてくるようになりました。
こういう地球外の人たちは、僕たちの基準から見ると体格的に非常に大きな存在で、大体4〜5メートルぐらいの背丈がありました。そして、皮膚は黄金色に光り、髪も光っていました。ですから、もし我々が今日そういう存在を目にしたなら、SFの世界の存在だと思うでしょう。
・ウィリアムソンの『アンデスの秘密』という本があります。巨人の種族に関する本です。しかし、人間の意識がどんどん暴力的になってきたので、巨人たちは、アンデスやピレネー、チベットなどの山岳地帯に引き揚げていきました。それで、バスク地方やチベット文明、マヤとインカの文明にはいわゆる巨人伝説というものが残されているのです。
 彼らは、基本的に、「すべてを知っている存在」でした。また、600〜700年前ぐらいの古い絵には、マリアと赤ちゃんのイエスが描かれ、空にUFOが描かれているものがありますが、実際にUFOを使って移動していたのです。
・十戒の箱は、彼らとのコミュニケーションの手段でした。ユダヤ人たちはこのテクノロジーを持っていたので、ほかの文明の人たちが理解できないレベルまで理解していたように思います。ユダヤ人は、選民、神から選ばれた民だということですが、それはモーゼがシナイ山に登って、エイリアンたちとともに時間を過ごし、1万年のシナリオを見せられたから。いってみれば、彼は人類の未来を見せてもらったわけです。
<エイリアンは4つの惑星システムから本当に地球を訪れています>
・エイリアンたちが地球を訪問しているというのは本当です。少なくとも4つの惑星システムから来ています。オリオン、ベガ、アンドロメダ、そしてカシオペアです。今、プレアデス人はいません。レムリアとかアトランティスのころは長い間地球にいました。
・今、オリオン星から来ている存在たちが結構活発に活動しています。人類の暴力というものをできるだけ減らそうとしています。プレアデス星人は、アートとかクリエイティビティー、音楽、美、彫刻、そういうものにかかわっていました。オリオンの人たちは、主に政治とか警察官、いってみたら宇宙の警察隊みたいな感じです。
■ 『人類アカシャ全史』 
(ゲリー・ボーネル+古川益三) (ボイス) 2002/2
<ゲリー・ボーネルのヒトラーに関する説明「終戦時のヒトラーは影武者だった」>
・ ヒトラーは、ホワイト・ブラザーフッドの儀式を受けたメンバーです。ホワイト・ブラザーフッドは、神秘家たちが構成する組織です。
ゾロアスター教よりも前に、すでに存在していました。
ホワイト・ブラザーフッドは、何千年も前から存在しています。
そこに招かれる人は、あるレベル以上の神秘的な理解のある人々に限られていました。
ヒトラーは、そういうオカルトを学んだ人です。
■『光の記憶』
(高橋克彦・ゲリー・ボーネル)(VOICE)1999/12
(アカシックレコードで解き明かす人類の封印された記憶と近未来)
<「ヒトラー」と「暗殺未遂事件」、「テンプルシティ」、「聖遺物」の謎>
<ヒトラーの目指したテンプルシティとは?>
・ゲリー「現在のリビアの砂漠の中にあります。砂漠の中には三つのテンプルシティがありました。それが、ソドムとゴモラ、そしてもう一つがアンロット(アムロット)と呼ばれた所です。ヒトラーは、この3番目のテンプルシティの重要性が分かっていました。ソドムとゴモラは、エイリアンの前哨基地でした。文明がヘブライよりもずっと進んでいたために、ヘブライの長老達は、その二つの都市を破壊したのです」。
・「ヒトラーは1942年から43年に影武者と交替したのです。ヒトラーは、影武者が表面に出てからもカーテンの後ろから影武者を繰っていました。影武者が前面に出て、本物がもう公衆の面前に顔を出さなくなったのは、1944年のことです。ドイツ敗戦前夜に地下で殺された人物は替え玉です」。
・「日本の神道と言うのは、実はホワイト・ブラザーフッドから分かれてきているんです」。

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受ける
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2019年08月15日

雑誌ムー: 南米のヒトラー〜敗戦を逃れ生きた老ドイツ人

雑誌ムー: 南米のヒトラー〜敗戦を逃れ生きた老ドイツ人
■『ムー2016年8月号,No.429』
<ナチスUFO最高機密 アルデバラン星人の謎>
<ナチス・オカルティズムの淵源とヒトラー生存説>
<ヒトラーは死んでいなかった!世界を騙したフェイク心中の真相>
・当時ソ連の最高指導者だったヨシフ・スターリンが、ヒトラーの遺体の検証後、アメリカ国務長官ジェームズ・バーンズに対し、
「ヒトラーはスペインかアルゼンチンに逃げのびたにちがいない」と語り、ドイツ国外逃亡説が、第2次大戦直後の世界を駆け巡ることとなったのだ。
・事実、ヒトラー生存説を裏づける証言がいくつもある。
たとえば、4月30日の夕方、つまりヒトラーが自殺を遂げたあと、ベルリン近郊のテンペルホフ空港に姿を見せたヒトラーが兵士たちに目撃されている。
そしてまた身内の証言もある。
第2次世界大戦中、アンヘル・アルカサル・デ・ベラスコというトップクラスのスパイがいた。
ナチス降伏の寸前まで、ヒトラー、そしてエヴァ・ブラウンとともに地下室で過ごしたベラスコが、マルチン・ボルマンから聞いた話を、こう明かしている。
「ボルマンは、ヒトラー総統を総統府から連れだして、ひとまずドイツ南部のロタック・アム・エルヘンの要塞に移した。
ヒトラー総統とエヴァの死体がガソリンをかけられて焼却されたという話は、彼の創作だ。
世界中にニセの事実を信じ込ませることに成功したのだ。
実際には、ボルマンが信用する部下数人を使い、要塞からドイツ領内を横断し、船でヒトラー総統をノルウェーに移した」
1945年5月の時点で、ヒトラーはまだ生きていたのである。
<FBIも捜索したヒトラーの行方 ブラジルで95歳まで生きていた!?>
・さらに、ヒトラー生存説を裏づける根拠がある。
2009年に米コネチカット大学で行われた遺伝子鑑定の結果が、“それ”だ。
ヒトラーが自殺したとされるベルリンの地下室で発見された頭蓋骨の破片が、実はヒトラー本人のものではなく、20〜40歳の女性のものだったことが判明。
つまり、ヒトラーの死体は発見されていないのである。
・2014年4月15日、英のニュースサイト「エクスプレス」が機密解除されたFBIの文書の一部を公開した。
そこにはヒトラーの死亡が未確認で、Uボートで南米アルゼンチンに逃亡した可能性があり、FBIまでもがヒトラーの行方を追跡していた事実が記されていた。
・そして今年、ヒトラー生存説に、また新たな“事実”が加わった。なんと、ヒトラーがブラジルで95歳まで生きていたというのだ!
 2016年3月、驚くべき情報がネット上に公開された。元ナチスの残党を追跡していたシモーニ・レニー・グエレイロ・ディアスによって、ヒトラーがブラジル人の愛人と95歳まで生きていたという証拠写真が公開されたのだ。写真は死の2年前、1984年に撮影されたもので、
その男は、黒人のガールフレンドであるクティーニャと一緒に幸せそうにポーズをとっている。
・シモーニの著書「ヒットラー、その生と死」によれば、ヒトラーがベルリンの地下室で死んだというのは真っ赤なウソで、
アルゼンチンを経てパラグアイに飛び、ブラジルのマト・グロッソ州にある小さな町に落ち着いたという。
そこで彼はアドルフ・レイプジクという変名を用いて暮らし、地元民には「年老いたドイツ人」として知られていた。
<インターネット情報から>
サイトの「カラパナア」(不思議と謎の大冒険)から引用
「ヒトラーは生きていた!?ブラジル人の恋人と95歳まで生きていたという証拠の写真が発見される」
<ヒトラーは生きていた!?>
現代においても未だその影響力が半端ないドイツの独裁者、アドルフ・ヒトラー。
ヒトラーは1945年4月30日、総統地下壕の一室にて、妻であるエヴァ・ブラウンと共に自殺を遂げたというのが歴史上の認識であるが、
実はブラジルに逃亡し、95歳まで生きていたという噂もあり、最近になってその可能性を示す写真が発見されたそうだ。
ヒトラーが死んでいなかったという話は諸説あるが、ある本によれば、彼はパラグアイに逃れ、
アルゼンチン経由でブラジル、マットグロッソ州にあるノッサ・セニョーラ・ド・リブラメントという人口12,000人ほどの小さな町に移り住んだという。
そこではアドルフ・ライプツィヒという偽名を名乗っており、住民からは”ドイツの老人”として知られていたらしい。
問題の写真は、ヒトラーが亡くなる2年前の1984年に撮影されたと主張されるもので、そこには黒人の恋人クティンガとポーズをとる幸せそうな姿が映し出されている。
『Hitler in Brazil - His Life and His Death(ブラジルのヒトラー - その生と死)』
の著者シモーニ・レネ・ゲレイロ・ディアス氏によれば、ヒトラーはバチカンの友人から地図を入手し、そこに記されていた秘密の財宝を探していたらしい。
恋人のクティンガは素性を隠すために利用していたようだ。
ディアス氏はヒトラーの自殺が信じられず、ライプツィヒと称する人物の遺体を掘り起こし、DNA鑑定するべきだと主張している。
ディアス氏はヒトラーが隠れ住んでいたという町を2年間調査してきたそうだ。
ここはボリビアの国境に近い、18世紀のゴールドラッシュによって作られた町である。
その付近の洞窟にはイエズス会の財宝が眠っているとされ、ヒトラーがここに住んだのも偶然ではないと彼女は睨んでいる。
彼女がこのような考えに至ったのも、古い不鮮明な写真を加工して髭をつけたところ、ヒトラーそっくりな人物が現れたからである。ディアス氏によれば、80年代初頭にクイアバの病院で手術を受けたヒトラーを身元不明のポーランド人修道女が見つけ、そこから立ち去るよう命じたことがあったらしい。
しかし、自分はバチカンの命令で来ているのだと逆に叱責されたという。
陰謀論では、ヒトラーがドイツから南米へ逃れたと主張されることがある。
この見解は、イギリスの2名の作家がアルゼンチンで盗作疑惑をかけられたことから、盛んに議論が交わされるようになった。
2011年に出版された
『Grey Wolf: The Escape of AdolfHitler(灰色の狼:アドルフ・ヒトラーの逃亡)』
の著者ジェラード・ウィリアムズ氏とサイモン・ダンスタン氏は、ヒトラーはエヴァ・ブラウンとパタゴニアに逃れ、1962年に73歳で死ぬまでに2人の娘をもうけたと主張している。
この本は後に映像化されたが、アルゼンチン人のジャーナリストは著者らが自分の研究内容を許可なく使用していると訴えた。
こうしたヒトラーがアルゼンチンで生きていたとする説を、歴史家のガイ・ウォルターズ氏は馬鹿げていると一蹴する。
「まったく恥知らずで、そんな証拠はどこにもありません。陰謀論者の妄想に訴えかけているだけで、歴史的な研究とは言えませんね」
マットグロッソ連邦大学の歴史学者カンディード・モレイラ・ロドリゲス氏も
「ヒトラーが南米に逃れていたと主張する歴史家と称する人物たちは皆似たようなものですよ」
と、同じく否定的だ。
そうした説によれば、戦後、悪名高いアドルフ・アイヒマンやヨーゼフ・メンゲレをはじめ、大勢のナチスが逃亡を果たしたという。
ヒトラーの死を証明しようとする研究者にとって頭が痛いことに、その物理的な証拠は一切発見されていない。
2009年には、地下壕付近で発見されたヒトラーのものとされる頭蓋骨の破片をDNA鑑定したが、女性のものであることが判明している。
ヒトラーが生きている姿を最後に目撃したとされる元親衛隊曹長のローフス・ミシュは、2013年に96歳で亡くなった。
生前彼は、閉じられたドアの向こう側で銃声を聞いた後に、頭からテーブルに倒れているヒトラーを見つけたと発言している。

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2019年07月21日

南極大陸:KGB文書「オリオン」公開,空洞地球,アガルタの謎を解く

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By Jeffery Pritchett
Antarctica: Hollow Earth Agartha Disclosure Connection - The Classics
Thursday, July 18, 2019 11:20

Before It's News
https://beforeitsnews.com/v3/paranormal/2019/2543441.html

YouTube
https://www.youtube.com/watch?time_continue=35&v=QgNV_qRGHZI




(要約)
南極大陸:KGB文書「オリオン」公開,空洞地球,アガルタの謎を解く
2019年7月18日木曜日11:20
Jeffery Pritchett
第二次世界大戦前,戦中における南極でのナチの活動に関するKGB文書「オリオン(Orion)」が公開された。
ロシアのジャーナリストNikolai Subbotinは文書を分析した。
以下,レポートからの抜粋。
文書「Orion」に記載された地図は南半球の主な大陸「アスガルド大陸(Asgard)」を示している。
アスガルド大陸の中央部には、エイセス市(the city of the Ases)がある。
その左下には、首都ノイベルリン(Neu Berlin,ニューベルリン)とノイシュヴァーベンランド(Neu Schwabenland,ニューシュヴァーベンランド)がはっきりと見える。
地図にはリベリア大陸(Liberia)と呼ばれる南半球の大陸が書かれている。
リベリア大陸の右側中央にはフェラ諸島(the Fera Islands)がある。
下部にはシャンバラ(Shambala,神の都)がある。
チベット人の僧侶によれば,シャンバラは本当に存在しており,その場所は地球の表面上ではなく中にあるという。
KGB文書「オリオン(Orion)」ではシャンバラが地球の地殻の内側に現実に存在する都市であることが地図で確認できる。
ノイシュヴァーベンランド(Neu Schwabenland,ニューシュヴァーベンランド)の地図では、Uボートを使い内部地球のアガルタ(Agharta)にダイビングする方法を詳細な手紙を含む水中経路図によって説明している。
内部地球が存在する証拠は,他にもK-Unger,U-209の乗組員からの手紙で確認できる。
以下,K-Unger,U-209の乗組員からの手紙
************************************
友よ
驚かないでくれ。
わがU-209(Uボート209,潜水艦209)でたどり着いた場所は地球の内部。空洞世界だ。
Haushofer博士とHessの学説は正しかった。
南極探索はうまくいるものの,戻ることはできない。囚人というわけではないが。
このメッセージがあなたに届くと確信している。
わがU-209(Uボート209,潜水艦209)からの最後の交信だ。
もう会えないだろうと思う。
閣下が去って後に地表で生きる人の末期を案じる。
ドイツに栄光を。
Charles Unger
************************************
ナチは内部地球への入口を見つけたようだ。
その後,Ritscher大尉率いるナチ極秘遠征隊が1937〜1938年に南極に到着した。
部隊はクイーンモードランド(Queen Maud Land)近くに着陸し,そこに秘密基地を設立した。
「オリオン(Orion)」には
また1940年代の当時にHaunebu1号,2号,3号,4号やアンドロメダ・デバイス(Andromeda Device)などの先端機器,その先端機器やUFO試作機のテストパイロットが行方不明になった理由も書かれている。
徹底的な分析の後,研究者たちは内部地球のアガルタ(Agharta)にへの入口の座標を発表した。
場所:68°00'00.0”S / 1°00'00.0”E
内部地球への入口はラザレフ海(the Lazarev Sea)にある。
ラザレフ海はウラジミルスキ提督(the Admiral Vladimirsky)率いるロシアのバルト海艦隊の海上調査船が昨年南極の水域の水路調査を行った場所。
研究者によれば,この40年,米国政府とソビエト政府は内部地球とその住民の秘密,アガルタの入り口と秘密の地下ナチ基地について知っていた。
しかし彼らはそれに対処する方法を知らなかった。
今では、これらの地下ナチ基地はまだ存在していて,いまだに稼働している模様だ。
彼らはヒトラーの最後の大隊(ラスト・バタリオン??)が内部地球でいまだ働いていると信じており,世界の経済危機が深刻になった時に行動を起こすと考えている。
これらの情報が真実なら,近年米国やロシア海軍の他に南極を訪問する有名人が急増している理由も納得できる。
南極大陸の氷の下には何があるのか?
ナチk幹部/後のA級戦犯ルドルフ・ヘス(Rudolf Hess)とヘルマン・ゲーリング(Hermann Goering)は南極を訪問した。
バード提督(Admiral Byrd)は南極の中の内部地球に飛びこんだ。
モスクワの総主教のKirillは去年まで南極にあった。
Skull and Bonesのメンバーである国務長官ジョン・ケリー(John Kerry)は,トランプの米国大統領選挙の間に南極を訪問した。
月にTranquility Lodge 2000を設立したフリーメーソン/元宇宙飛行士のバズ・オルドリン(John Kerry)は,南極大陸への最近の旅行の後に病気になった。
レスリー・スティーブンス(John Kerry)は1970年代に叙事詩「Battlestar Galactica」を作成した。
「これはすべて以前に現実におきたことであり,いずれ再びおきる」。
ドナルド・トランプ(Donald Trump)は癌を治癒したか?
私たちはリチャードハッチ(Richard Hatch)を救えたのか?
内部告発者は私たちの歴史の概念を壊す。
南極の氷河の下に古代の先進文明はあるか?
地球外技術は軍事に分裂をもたらしたか?
宇宙を管理するのは誰か?

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以下は文献へのアクセス。
英語版オリジナル画像と手紙へのリンク:
https://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=de&tl=ja&u=http%3A%2F%2Fwww.imperialgermans.com%2FDE%2Fdocuments.html
ドイツ語版オリジナル画像と手紙へのリンク:
www.imperialgermans.com/DE/documents.html
ブログHollow Earthによる追加情報。
http://hollowplanet.blogspot.co.id/2011/07/wwii-german-maps-of-antarctic-entrance.html

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2019年05月21日

Glenn Canady: 宇宙計画の裏歴史〜地球上空を飛ぶ宇宙船は皆地球のものではない

BEFORE IT'S NEWS
By Glenn Canady
Proof We Have Starships in Orbit! Above Top Secret!
Monday, May 20, 2019 13:58

Before It's News
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2019/3683455.html







(要約)
Glenn Canady: 宇宙計画の裏歴史〜地球上空を飛ぶ宇宙船は皆地球のものではない
2019年5月20日月曜日13:58
Glenn Canady
地球の衛星軌道上にある宇宙船と宇宙ステーション。
我々はそれが皆地球から打ちあげられたものであると思いがちだ。
John Lenard Walsonは電子望遠鏡カメラシステムを所有しており,衛星軌道上の宇宙船を観察している。
Walsonによれば,星のようにみえる光でも,観察するとその一部は星に偽装した宇宙船であるという。
あるいはこれらの船は地球の極秘宇宙計画のものだろうか?
あるいは悪魔的エイリアン?
■ドイツの宇宙計画
100年前にNikola Teslaが反重力飛行技術を発見した。
Teslaは円盤型UFOの製造特許を取得した。
そして米軍は反重力飛行プラットフォームを構築して飛行隊を編成,
この反重力技術を使って,米国は1950年代後半に極秘にはじめて月に行き,1960年代には火星基地の建設を開始したという。
一般に知られるロケット技術は,この反重力飛行技術を一般から隠すためのスケープゴートであったという。
内部告発者によると,最初に宇宙へ行ったのはドイツ。
ナチスドイツは第二次世界大戦中に,このこの反重力技術を使って,宇宙空間への到達に成功しており,
大戦後の1940年代には月に到達して地球外文明を形成。
1950年代までには,月,火星,セレスに基地を持っていたという。
このナチスドイツの地球外文明は地球を「刑務所惑星」と見なしていた。
宇宙に移住したドイツ人の数は
セレス:数十万人,
火星:100万人以上
に及び,ドイツの独占支配状態にあったという。
当時のドイツの宇宙船計画に関わっていたTony Rodrigues(トニーロドリゲス)は,当時のナチス宇宙計画の中で撮影した宇宙船,基地の写真を持っている。
Tonyの情報には信憑性があり,またその情報でビジネスをしない事からも信頼性を感じる。
Teslaは100年前に反重力技術を発明して使っていた。
そのことは意味があるものの,大戦中にはまだ実用にまでは至っていなかった。
NASAは1969年に古代ロケット技術を駆使したアポロ計画で月に行ったものの,1970年代以降は放棄状態。。。
そういうふうに認識しているのなら,あなたは完璧なイルミナティの奴隷だ!
テレビで偽のスポーツを見て,iPhoneの最新情報に首ったけ。
行動は「TV = Tel-Lie-Vi​​sions」の言うとおり。
マスターの言いつけ通りにすべてのワクチンを接種する。。
完璧なイルミナティの奴隷だ!
キャンピー映画「Iron Sky(アイアンスカイ)」では多くの真実が語られている。
ドイツ人は大戦中にすでに宇宙にいた。
悪魔的エイリアンの助けを借りて。
■地球の衛星軌道上を飛ぶ宇宙船
John Walsonは月面を撮影した素晴らしい動画を作成したが,それにはあちこちに巨大な人工構造物が映っている。
月について言われてきた事,技術はみな嘘だという事になる。
宇宙に行くのにもともとロケットは必要ではなかった。
単に石油文明の信者を維持するための作り話だったのだ。
NSAとNASAに侵入したイギリス人ハッカーGary McKinnonの証言によれば,
McKinnonは逮捕される前に,軌道上を移動する米国の宇宙船の写真を見たという。
また,海上ではなく宇宙を航行する宇宙船のリストもあったという。
宇宙船の名前は聞いた事もない名前であったという。
また「非陸上」の将校(“Non Terrestrial” officers)のリストさえもあったという。
地球の衛星軌道上に宇宙船があるという事実。
リアジェットを発明した技術者の子John Lear氏もこの事に関する多くの情報を提供している。

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2012年04月13日

ユダヤ時代の終焉

歴史の裏は複雑
2007-08-26 11:12:20 | Weblog
読者から :
未来からの生まれ変わりはあると思いますか?
ある本でヒトラーは未来から転生してきたと読みました。
生まれ変わるのは過去からで、未来ではなく逆なのですが・・・。
返答 :
(ヒトラーに関しての過去の私の発言より)
まず最初に観じたのは、ヒトラーが絵の勉強をしている学生のころに街角で、ある秘教サークルの人に声を掛けられ、誘われます。そして、そこの教祖に大変気に入られます。短期間に秘教を教わると、その会の背後にいる霊的存在は教祖からヒトラーに移り変わりました。しばらくすると、教祖はカリスマ性を無くし会は消滅します。
その霊的存在は、ヒトラーにまず地球の霊的歴史のヴィジョンを幻視させました。のちに、選挙活動を始める前には、未来のヴィジョンも幻視させたようです。その存在の姿は、背中に大きな翼を持ち顔、体は獣牛のような姿で体育座りをしてます。これは、聖書にでる堕天使だと思います。大きな力があります。ヒトラーの魂は何界何段目を観ようとしても、私には観れませんでした。 おそらく、この堕天使その物の分霊がヒトラーだったのでは。 ただ、この堕天使がヒトラーを呼ぶ時に、” ヒーラー、よ” と呼ぶのには、当惑しました。
                               以上。
ヒトラーは、憑依を受けてから、霊的存在の取り計らいにより、ユダヤ人の宗教団体から大量の資金提供を受けたようです。この資金で選挙活動を始めるように命じられたとリーデイング出来ます。このユダヤ秘教団体は、同じユダヤ人の中で、ユダヤの神への信仰が薄く、経済活動に熱心な
同胞が許せなかったようです。同胞を抹殺する為にヒトラーに政権を取らせて、ユダヤ人の大量殺戮をさせたようです。この霊的存在とユダヤ系の活動は、現在も継続されていて今後の地球世界への大きなカギを握るようです。
この2種類の信仰と経済、水と油を意識的に使い別ける活動は、複雑多肢にわたり、危険性もあるので、このリーディングの先を公表するのは、ここまでとします。なお、私は未来からの転生は無いと感じます。未来は、不確定です。 だから、5%運動の意味があります。今日も 生かして頂いて ありがとうございます

伊勢ー白山 道
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/d/20070826





ユダヤ時代の終焉
20世紀を翻弄したユダヤ人
◆4月6日
 この世界を牛耳るものたちの中核的な勢力であるユダヤ人たちの、精神的な武器としていわゆる「ホロコースト」という問題がある。これを行ったのはナイス・ドイツであるが、その他のヨーロッパ諸国も多かれ少なかれナチスに協力したということで、同様の精神的負債を負うべきとされ、この件ではユダヤの主張の前に欧米諸国は一様に頭を垂れて「ごもっともでございます」、と言わざるを得ない、となっている。かくしてユダヤ人は、少なくとも欧米にあっては、鼻高々でいられる、ということになっているらしい。
 ホロコースト問題は実に「問題」であるが、伊勢白山道の霊視によれば、これはヒトラーに資金援助しユダヤ人迫害をさせた張本人はユダヤの秘教団体の者たち、との指摘があることを紹介しておく。秘教団体というからには、4月3日号の「ユダヤの陰謀:正気の最後の瞬間」で示した、いわゆるカバリストたちのことであろう。 ようするにこのブログで既に指摘したようにユダヤ人によるユダヤ人の迫害だった、というのがことの真相らしい、ということである。つまり、ユダヤ内部の内ゲバなのだ。「ユダヤ人の敵はユダヤ人」だという、まさにそれである。ユダヤ人をパレスチナの地に追い込むためにシオニストがヒトラーのナチスと協力していた、ということも分かっている。
 このように、嘘で塗り固めた歴史のため、欧米の人々の精神は呪縛されたままになっていた。しかし、今やそのような嘘が次々と暴露される時代をむかえている。その嘘を暴露するものたちは、ユダヤ人自身であろうし、またそれが望ましい。20世紀の「ユダヤの世紀」は、21世紀には、太陽の光の中(太陽電磁波+太陽霊光)でしおれる葉のようにしぼみ落下し消滅していくことは、まちがいないことであろう。

ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/




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2011年08月11日

ラストバタリオン(最後の最大の大軍団)

ラストバタリオン(最後の最大の大軍団)
{ しかも見よ、そのあと、わがナチスの栄光、ラストバタリオン(最後の最大の大軍団)が地球に現れる。それが真のハーケンクロイツの日でありカギ十字の日だ。
そのときラストバタリオン(最後の最大の大軍団)が現われる。そのラストバタリオン(最後の最大の大軍団)は ユダヤを倒し世界を支配する。}
★ この場合、ラストバタリオン(最後の最大の大軍団)は「あいつと呼ばれる存在」が仕込んだ大軍団ということになりますので、地上の人類の軍団でなくて宇宙からと考えられます。

UFOとひふみ神事
http://page.freett.com/slicer93/0-m-space-3656.html






数は少ないが、すぐには転生して次の生涯に入っていかない人々がいる。
あまりに邪悪で、あまりに動物的で、あまりに殺人狂的な、たとえばヒトラーのような場合がある。
彼はまだ転生していない。
なぜなら何千年も手に入らないかもしれないような、ある種の「子宮」が彼には必要だからだ。
彼は待たなければならない。
それと同じく、ある種の進化を遂げた魂の場合にも同じ問題がある。
そういう存在も、ある特定の子宮を必要とする。
そしてそれが手に入らない限り、その魂は転生することができず、次の生涯をつかめない。
通常、そうしたことはほんの数十秒で起きる。意識が目覚めていない眠っている魂なら、自分にふさわしい同じような種類の子宮は簡単に手に入るからだ。
zeranium

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/





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2010年12月13日

ヒトラーの予言



{・・・しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。}
{ 今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。
それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず 滅びるという意味ではない。}
★ この予言の面白いところは
「100年後(2039年1月25日) には、人類は滅んでいないが 地球上には一人もいなくなる」
ということを説明していることです。

UFOとひふみ神事
http://page.freett.com/slicer93/0-m-space-3646.html






ナチス・ドイツ軍は1939年9月1日午前5時、ポーランドに侵入して第二次世界大戦を起こした。

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1782年、悪魔的な存在がジェファーソンに現れアメリカ政府の公式の印を彼に与えた。
          ▼(88年後)
1870年の1月22日、パイクと彼の国際的共謀者、ジュゼッペ・マッツィーニは、新世界秩序を樹立する「計画」を思いついた。彼らのビジョンを出版。
          ▼(44年後)
1914年、第一次世界大戦勃発。



1917年、ロシアの共産主義政府樹立。
          ▼(22年後)
1939年、第二次世界大戦勃発。(1+9+3+9=22)


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