2019年09月12日

南極氷床下に宇宙船遺跡発見

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By Jeffery Pritchett 
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Antarctica Unknown Spacecraft Caught Exiting Sub-Glacial Launch Facility
Tuesday, September 10, 2019 14:12








(要約)       
南極氷床下に宇宙船遺跡発見
 By Jeffery Pritchett
 現在:25最後の時間:147最後の24時間:3,398合計:4,112
 2019年9月10日火曜日14:12
 Google Earthで南極を検索
宇宙船遺跡のエリア
77°5´33.29″ S /157°37´3.17″ W
 第二次世界大戦中〜戦後,ドイツは南極大陸に投資していた。 この宇宙船は,その当時のナチスのものではないか。
お薦め文献
Steve Quayle「Empire Beneath the Ice
(氷下の帝国)」 
 人類はコントロールされている。映画「They Live」は本当だと思う。

 tgui45tte3 pc

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2019年08月17日

ブラムリー他: アルゼンチンのヒトラー〜ヒトラーの後世

ブラムリー他: アルゼンチンのヒトラー〜ヒトラーの後世
近年放映された「ヒトラーを追跡せよ!」というドキュメンタリー番組では、ヒトラーとその側近はUボートでドイツを脱出し、アルゼンチンに逃亡したと論じた
2019/7/30(火) 午後 4:48
日記 政党、団体
■『神々の予言』
(ジョージ・H・ウイリアムソン)(ゴマブックス) 1998/9/1
<はるか彼方の銀河系からやってきた『黒い軍隊』の影響>
・「地球は、これまで、はるか彼方の銀河系からやってきた『黒い軍隊』の影響を受け続けてきた。それは、東洋では『黒い竜』として知られる勢力であり、共産主義や全体主義を推進しているのは彼らである。
・そればかりか、彼等は今、地球の多くの王座、いや、全ての王座に座っているといってもいいだろう。
・あの夜、ベツレヘムの女は、知っていた。彼女は、ある神聖な使命を遂行し続けている者たちが、すでに地球にいることを知っていた。
彼等は、遠い昔に地球にやって来て、今なおその使命の遂行に努めている。
彼等は、ある偉大な教師に奉仕し続けてきた。その教師は、あるときは、『釈迦』であり、あるときは『ゾロアスター』だった。
さらには、『メルキゼデク』であったり、『セム』であったり、その他の様々な賢者だったこともあった。
そしてその女は、彼女自身のその生涯における目的が、完全に果たされるのは、地球が『偉大なる変容』を体験する。
『ミカエルの日』のために『彼』が再び戻ってくるときであることも知っていた。
・『黒い軍隊』は、今や死の苦悶を体験している。その苦悶の中で多くのものが消滅するだろう。
しかしやがて、その怪物は死滅する。
そしてそのとき、神に奉仕する者たちは、高らかに喜びの声を上げるだろう」
<ナチスの狂気>
・「ナチスの迷宮」というブログによれば、「レーベンスボルン(生命の泉)計画」のことが記載されてある。
・(参考文献)『ぼくはナチにさらわれた』(アロイズィ・トヴァルデツキ)(共同通信社)
・1940年5月にヒムラーは、東方の子供たちを毎年人種選別する計画を立て、1941年の後半から、占領地区で「アーリア的」な子供を探して誘拐することを開始したのであった。
・戦争中、ドイツに占領されたポーランドの西部の町々ではナチスにより2歳から14歳までの少年少女が大勢さらわれたが、その数は20万人以上といわれている。
・大変に特徴的だったのは、その子供たちがみな「青い目で金髪」であったことである。
彼らは名前をドイツ名に変えられ、修正された出生証明書とともに、選ばれた家族の元に送られた。
子供の多くは本来の家族の元に帰されることはなく、更に彼らは、自らがポーランド人であることも知らなかった。
(このため、戦後になると両親とも不明の孤児が多数出現するという悲惨な事態を招いた)。
<ノルウェーのレーベンスボルン>
・「生命の泉」計画は主としてドイツ国内で実施された。しかし、ヒトラーは「金髪」「碧眼」「長身」といった身体的特徴を持つノルウェー人を「より純粋な」アーリア人と考え、ドイツのアーリア化をノルウェーにおいても促進した。
・ドイツ降伏後に当時のノルウェー政府が「対敵協力者」の処分を行い、ノルウェー人女性14000人を逮捕、そのうち約5000人が18ヶ月の間強制収容所に入れられた。特にドイツ兵と結婚した女性についてはノルウェー国籍を剥奪された。このように政府が「公式に迫害」したのはノルウェー政府だけであった。
<ウィキペディア(フリー百科事典)>によると
<占領地域下での子供の誘拐>「生命の泉」計画ではポーランド、チェコ、フランスと言った占領地域下での子供の誘拐が行われた。ポーランドではおよそ5万人から20万人の子供が誘拐された。検査後に「アーリア人」の条件を満たすとされた子供は修正された出生証明書と共に選ばれた家族の元に送られた。子供の多くは本来の家族の元に帰されることはなく、更に彼らは、自らがポーランド人であることも知らなかった。
■『聖別された肉体』(オカルト人種論とナチズム)
横山茂雄,風の薔薇,1990/10
<「神の息子たち、アーリア人種」>
・『人類の最盛期』(1930年)において、頂点に達するゴルスレーベンの奇怪な神秘主義の中核を成すのは、リストから引き継ぐルーン・オカルティズムであった。彼はルーン文字を手掛かりに太古の栄えあるアーリア文明を再構築しようと欲し、ルーンとは「神の息子たち、アーリア人種」の人種=人間霊と世界霊との本当の関係から生じたものであり、これらの文字は真の探求者をその宇宙的故郷へと連れ戻し、神との神秘的合一を授けてくれる、と主張した。
したがって彼は、紋章からピラミッドにいたるありとあらゆる場所にルーンの痕跡を「発見」することになった。
・白色人種はアトランティスから発生したものであり、アトランティスとは、神人の住んでいた理想郷、「ドイツの伝説のアサ族の地に他ならない」と記して、アトランティス伝説を自分の妄想体系の一部に組み込んでいる。
・アトランティスと並んだゲルマン民族の始源を示すものとランツが考えたのは、ブラヴァツキーが第二根源人種ハイパーボーリア人の名前にも選んだギリシア神話で北国の彼方の極地の地に住む神聖な民とされるヒュペルボレオスである。かれは、ヒュペルボレオスとはゲルマン民族のことを意味するのだと断定した。
■『二十世紀』
海野弘,文藝春秋,2007/5
<ヒトラーのユダヤ人大虐殺>
・一人の男が20世紀にこれほどの衝撃を与えたことにおどろかざるを得ない。そしてヒトラーを生みだしてしまった20世紀とは、なんという時代なのだろうか。ともかく私たちはヒトラーの出現を止められなかったのである。
アドルフ・ヒトラーは1889年に税関吏の息子として生まれた。
彼は絵を描くのが好きで、画家になりたいと思った。
しかしウィーンの美術学校の受験に失敗した。
第1次世界大戦がはじまると彼は従軍したが、ドイツは敗れた。
1919年、ヒトラーは、ドイツ労働者党に入った。
敗戦の混乱期にできた、右翼的、民族主義的な秘密結社であった。
敗戦の中で成立したワイマール共和国は、旧軍人の団体によるクーデターに脅かされていた。
・ヴェルサイユ条約により、ドイツ軍は10万に制限されていたので、それからはみ出した旧軍人は地下的組織、暴力的政治結社になった。その中でドイツ労働者党は勢力をのばし、(民族社会主義ドイツ労働者党)となった。ナチオナール(民族)を略してナチと呼ばれた。
・ナチが沈滞した1923−29年は、戦後のインフレを脱し、ドイツが<革命の20年代>を花咲かせた時である。ワイマール共和国が繁栄している間は、ナチは盛り上がらなかった。議会は中道派に占められていた。
しかし大恐慌はドイツにも襲いかかり、その安定を突き崩した。
するとナチは息を吹きかえし、1930年の選挙で大躍進した。ヒトラーは政権を担い、1932年の大統領戦に出たが、ヒンデンブルクに敗れた。
それでもナチ党の議会勢力が強くなり、1933年1月30日、ヒンデンブルク大統領はヒトラーを首相に指名しなければならなかった。
・突撃隊に代わって親衛隊がナチの兵力となった。1936年につくられた武装親衛隊は、21万であったが、戦争の末期には100万になっていた。
親衛隊は、警察を支配下に置いた。
悪名高き秘密警察がそこにつくられた。
親衛隊は強制収容所を開設した。収容所には絶滅収容所と一般収容所があった。
前者はガス室などの残虐施設を持っていた。ガス室、強制収容所といった施設は、20世紀の発明の闇の極北を示している。
・ナチの発明としてもう1つ欠かせないのが<宣伝>である。
ナチは20世紀のマス・メディアを徹底的に国家宣伝に利用した。宣伝のために省をつくったのはナチがはじめてである。
・ヒトラーがまず掲げたのは反ユダヤ主義であった。ユダヤ系の独占資本がドイツを搾取しているといった宣伝からはじまったユダヤ人攻撃はしだいにエスカレートし、ユダヤ人種絶滅を目指す方向へと変わっていった。
1938年11月の<水晶週間>にユダヤ人虐殺がはじまった。
1939年には大量虐殺計画が立てられた。それ以後は、一切の社会的、国際的ルールを無視した、無目的ともいえる狂気と破滅の道へドイツはとび込んでいった。
・1939年、ドイツはポーランドを侵略する。英仏はドイツに宣戦し、第2次世界大戦がはじまった。
大戦についてはあらためて触れるが、1945年、ドイツの敗色は濃くなり、ヒトラーは、内妻エヴァ・ブラウンと結婚し、ゲーリングとヒムラーを解任し、エヴァとともに自殺した。ゲッペルスはその後を迫った。
・ヒトラーは今なお、20世紀の謎をつきつける。
「たとえば人種主義ひとつとりあげてみても、あれほど不合理なことのはっきりした理論が、なぜ長いあいだ、偉大な民族の政治行動の規範となりえたのか。
また、あれほどむだな犠牲をはらうことが、なぜ長いあいだ、国民の賛同をえられたのか。さらにいえば、あれほどの屈辱をもたらし、けっきょくは全国民を破局にみちびくにいたった国をあげての誇大妄想を、いったいどう解釈したらいいのか。」(『ヒトラーとナチズム』文庫クセジョ 白水社)
イタリアやスぺインにもファシズムは発生したが、人種主義によるガス室のホロコースト(大虐殺)はなかった。ドイツだけに起きたのは、ヒトラーという超人のせいだったのだろうか。
■<雑誌『ムー』(14 9月号)によると>
「アルゼンチンは戦中・戦後の軍事独裁政権がいずれも親ナチス派だったため、第2次世界大戦にナチスの残党を大量に受け入れて匿った国だ。
一説にはアルゼンチンだけで5000人、南米全体では9000人のナチス残党の戦争犯罪者が亡命したとされている。
じつはヒトラーもそのひとりだったという新味はあまりなさそうな新説が、今年1月、証拠写真数枚とともに発表されたばかりだ。
発表者はブラジルの女流ノンフィクション作家シモーニ・ゲレイロ・ディアスで、当人もユダヤ系ブラジル人という。
ほかのヒトラー生存説と同様、自殺したのはやはり替え玉で、ヒトラー本人は南米を転々として最後はブラジル奥地のマットグロッソに落ち着き、
アドルフ・ライプツィッヒと名乗って肌の黒い愛人と暮らしていたが、1984年に95歳でひっそりと世を去った。
シモーニはこの調査結果を『ブラジルのヒトラー:その生と死』と題する本にまとめて発表し、
「墓を掘り返して、ぜひDNA鑑定にかけてほしい」
と自信満々に主張している」
■『エデンの神々』
陰謀論を超えた神話・歴史のダークサイド
ウィリアム・ブラムリー,明窓出版,H22/8/20
<古代宇宙飛行士(すなわちカストディアンの種族)が、どの大陸のどこでも同じやり方で人類社会を支配することは確実だ>
<神(地球を管理するカストディアン)>
<岩石の宇宙>
<アーリア系優秀民族の出現を説くドイツ神秘主義>
・ヒトラーは生涯にわたって強力な麻薬を使い続けた。
・ヒトラーによると入院中に“別の世界”からの“幻視”を体験した。
・トゥーレ協会は“アーリア系優秀民族”説を信じていて、ドイツ版“メシア”の降臨を説いた。
・もう一つの結社は“ヴリル協会”である。
この会員は、イギリスの薔薇十字団員ブルワー=リットン卿のSF小説『来るべき人種』の謎の動力ヴリルにちなんでつけられた。
リットンの小説は、地球に出現したアーリア系“優秀民族”の話なのだ。
・ナチズムは神秘主義の<教団>ネットワークから生まれた。
・ナチ党員たち自身がこう主張した。非地球人社会こそわが党のイデオロギーの源で、わが党を背後から支える権力である!
・歴史を通して(教団)系組織は、様々な“神々”や“天使”や“宇宙的存在者”や地球外起源の“高位マスター”などの非地球人たちに、とことん忠誠を誓ってきたが、実はそのほとんどが神秘のベールで偽装したカストディアンらしいのだ。
・また、トゥーレ協会やナチ神秘主義そのものが主張するように、その真の指導者たちは地球外からやってきた。
ナチは、地球外起源の謎のマスターたちを地下の“超人たち”と呼んだ。ヒトラーは“超人たち”の存在を信じて、ほかのトゥーレ幹部会員と同じように超人に会ったことがあると主張した。
・ナチによると問題の“超人たち”は地球の“表面の下”に住んでいて、アーリア人種の創造者だった。
従って、アーリア人は世界唯一の“純粋”人種であり、ほかの劣等人種はすべて遺伝子的突然変異体と見なした。
ナチは非アーリア系の人々を根絶やしにして、人類を浄化しようとした。ナチの最高幹部たちはナチが人類浄化計画を開始して“千年帝国”を樹立しさえすれば、すぐさま“超人たち”が地上に戻ってきて統治すると信じていた。
<現代の“エゼキエル”たち>
・UFO搭乗者たちはいまでも現れるなり、自分達が神であることを匂わせる。ベティ・アン・アンドリーソンという女性が関係したアブダクション(誘拐)事件ではまさにそうだった。証拠と資料が充分にあるので徹底的に研究されつくしたこの女性の体験は、好奇心をくすぐるレイモンド・ファウラーの著書『アンドリーソン事件』のテーマである。
■『人類アカシャ全史』 
(ゲリー・ボーネル+古川益三) (ボイス)2002/2
<ヒトラーは、ホワイト・ブラザーフッドの儀式を受けたメンバー>
・ヒトラーは、ホワイト・ブラザーフッドの儀式を受けたメンバーです。
ホワイト・ブラザーフッドは、神秘家たちが構成する組織です。
ゾロアスター教よりも前に、すでに存在していました。
ホワイト・ブラザーフッドは、何千年も前から存在しています。
そこに招かれる人は、あるレベル以上の神秘的な理解のある人々に限られていました。
ヒトラーは、そういうオカルトを学んだ人です。
■『5次元世界はこうなる』
(ゲリー・ボーネル/高橋克彦)(徳間書店)2007/11/9
<「菩薩」と呼ばれるような人たちの存在>
・日本では「ホワイト・ブラザーフッド」とは、秘密結社の一部という認識で、そういうふうに思っている人もたくさんいるんだけれど、本来の形というのは「菩薩」と呼ばれるような人たちの存在、そのために、「菩薩」は自分たちがそういう存在だということを明らかにしないんです。だから、秘密のままです。
・なぜ明らかにしないかというと、信じないからです。例えば、「時」という概念は、知性が生み出したものにしかすぎないということを理解するのも大変なのに、この人はテレポーテーションができるとか、そういうことを到底人は信じられないでしょう。
・ノストラダムスも『ホワイト・ブラザーフッド』のメンバーだった。聖ジャーメン(サンジェルマン伯爵、フランス革命前のパリの社交界に姿を現した予言者、魔術師、薔薇十字会の流れを持つといわれている)、J・L・ベーコン、シェイクスピア、レオナルド・ダ・ヴィンチとかレンブラントとか、アインシュタインも「ホワイト・ブラザーフッド」だった。
このメンバーのグループが、地球と人間と神々のスピリットを保存している。
■『光のアカシャ・フィールド』 超スピリチュアル次元の探究
よしもとばななxゲリー・ボーネル,2009/7/23
<エイリアンは我々にテクノロジーを与えてくれている>
・――今、よしもとさんが言った話は、異次元から来る異次元人みたいな感じでしょうか。
その人のイメージ体系に合わせて出現するみたいな。別の星からではなくて、地球の次元の違うところにいろんな人がいて、それが知の起源というか、文明の起源だという研究が民俗学のほうではあるんです。日本では「異人(まれびと)」といっていた。これは折口信夫が研究していました。そういう違う次元から来る異人と星に起源を持っている宇宙人とは違う気がするんですが、ゲリーさんはそういう区別をつけているんですか。
・(ボーネル)いわゆる知の起源、我々の知性の源だというふうには思いませんが、彼らが我々にインスピレーションを与えてくれていると解釈しています。
我々の現実を、子供の世界のようにはしたくないんですが、言ってみたら我々は子供っぽい。別次元の異人たちにせよ、そういう存在たちは、我々を一種の発展途上段階にいる存在というふうにみていると思います。そして、彼らは確かに我々にインスピレーションを与えてくれます。エイリアンはまったく違った形で取り組んでいると思います。きっと今は完全にわからないだろうけれど、必要に応じて使ってごらんという感じで、彼らは実際に我々にテクノロジーを与えてくれていると思っています。
・ほかにもエイリアンから情報を得た人がいます。彼の名前はニコラ・テスラといいます。
彼はいろいろなものをつくりました。
――ニコラ・テスラには、電力の空中輸送システムとか、壮大な発明があった。
・――そう。惑星ウンモ(地球から約14.5光年離れた恒星イウンマの周りを公転)から来た地球外生命体ユミット(=ウンモ星人)のことです。書いた人はフランス国立科学研究庁(CNRS)で主任研究員を務めていたジャン=ピエール・プチさんという優秀な科学者ですけれども、彼は、ウンモ星人からもらった手紙をもとにいろんな研究を発表して、正統な科学界でも評価されたサイエンティストなんです。その方が、論文のニュースソースはウンモ星人だとはっきり書いている。プラズマ推進の装置やUFOの飛行原理とか、いろんなテクノロジーを宇宙人からの手紙で受け取った、実際にそういう人がたくさんいて、プチさん自身も受けとっています。
・残念ながら、プラズマというものはある特定の世界にしか応用できません。
プラズマが存在するためには幾つかの条件というものが必要です。たとえば、正しい電磁波フィールドが必要ですし、正しいイオンの状態も必要です。僕は宇宙船の推進力についての資料を見ました。それは全部ピュアなイオンのエネルギーです。
――アメリカ政府はそれもかなり知っている中で伏せているという話です。プチさんは、手紙から得た情報をもとに磁気流体力学(MHD)という推進原理を論文に発表していますが、アメリカはそれを技術応用して、すでにUFOのような軍事用飛行体を開発済みであることも指摘しています。
・僕が見たものは、イオン振動ジェネレーターみたいなものです。その飛行体というのは、真ん中が空洞になっていて、内側の円は磁化されていて、周りにはコーン、円錐形のような形をした長い大きなタワーのようなものがあり、内側とは反対の磁気を帯びていて、正反対だから逆に引き寄せ合います。イオンの振動を送るとコーンの磁気が変化し、イオンに乗って宇宙船がヒュッと飛んできます。サーファーが波に乗っているような感じです。同じアイデアなんですよ。イオンの波の上を乗っていく感じです。そして、イオンの波が動きを与えられると、それは決して消滅しないんです。そのまま一定してそこに存在します。イオンを使ったものです。
・エリア51というのは、ご存知ですね。そこにはもう「パルセーションウエーブジェネレーター」というものがすでに存在しています。
・(ボーネル)僕は1回だけUFOを見ました。
もし一緒に車に乗っていた人がいなかったら、多分、僕はUFOを見たとは思わなかったと思います。
非常に伝統的なものでした。
音もなく、空中に浮いていて、ヒュッといなくなりました。
・ふだんから幽霊は見えますし、精霊たちも見えるし、天使も見えるんだけど。
宇宙船というのはエーテル状のものであろうと思っていたんです。
でも、はっきりした固形物だったので、まるで幽霊に遭ったような気がしました。
<アカシャ・フィールドについて>
・アカシャ・フィールドとは、この次元ではないところに存在する壮大で神秘的な図書館、またはスーパーコンピューターのようなものです。ここには、2億600万年前から西暦6732年までの人間一人ひとりの意識から集合意識まで、人類史上に起こったすべての出来事とそれに対する反応が記録されています。個人の過去も未来も含めた転生の記録であるアカシックレコードは、このアカシャにすべて貯蔵されているのです。
<マチュピチュは黄金の巨人たちの神官たちが棲む場所だった>
・マチュピチュに関しては、ずっと昔になります。僕たちの時間の概念というのは文化・文明によって変化しますので、正確にいつかということはだれにもわかりませんが、レムリアの前に当たります。ですから、おそらく6万年前です。地球以外の存在たちがこの地球という世界にやってきて、最初の足跡を中央アメリカにしるしました。
・そのころ、地球の人たちは、知性はあったんですけれども、原始的な生活をしていました。地球上の出生率が非常に低かったので、エイリアンたちのグループは、簡単に魂が肉体に入れるように遺伝子を操作したんです。しかし、魂のエネルギーが非常に強烈だったので、お腹の中の胎児の組織を破壊してしまいました。ですから、遺伝子が操作され、調整され、その結果、次第に体が破壊されないような形になって、生まれてくるようになりました。
こういう地球外の人たちは、僕たちの基準から見ると体格的に非常に大きな存在で、大体4〜5メートルぐらいの背丈がありました。そして、皮膚は黄金色に光り、髪も光っていました。ですから、もし我々が今日そういう存在を目にしたなら、SFの世界の存在だと思うでしょう。
・ウィリアムソンの『アンデスの秘密』という本があります。巨人の種族に関する本です。しかし、人間の意識がどんどん暴力的になってきたので、巨人たちは、アンデスやピレネー、チベットなどの山岳地帯に引き揚げていきました。それで、バスク地方やチベット文明、マヤとインカの文明にはいわゆる巨人伝説というものが残されているのです。
 彼らは、基本的に、「すべてを知っている存在」でした。また、600〜700年前ぐらいの古い絵には、マリアと赤ちゃんのイエスが描かれ、空にUFOが描かれているものがありますが、実際にUFOを使って移動していたのです。
・十戒の箱は、彼らとのコミュニケーションの手段でした。ユダヤ人たちはこのテクノロジーを持っていたので、ほかの文明の人たちが理解できないレベルまで理解していたように思います。ユダヤ人は、選民、神から選ばれた民だということですが、それはモーゼがシナイ山に登って、エイリアンたちとともに時間を過ごし、1万年のシナリオを見せられたから。いってみれば、彼は人類の未来を見せてもらったわけです。
<エイリアンは4つの惑星システムから本当に地球を訪れています>
・エイリアンたちが地球を訪問しているというのは本当です。少なくとも4つの惑星システムから来ています。オリオン、ベガ、アンドロメダ、そしてカシオペアです。今、プレアデス人はいません。レムリアとかアトランティスのころは長い間地球にいました。
・今、オリオン星から来ている存在たちが結構活発に活動しています。人類の暴力というものをできるだけ減らそうとしています。プレアデス星人は、アートとかクリエイティビティー、音楽、美、彫刻、そういうものにかかわっていました。オリオンの人たちは、主に政治とか警察官、いってみたら宇宙の警察隊みたいな感じです。
■ 『人類アカシャ全史』 
(ゲリー・ボーネル+古川益三) (ボイス) 2002/2
<ゲリー・ボーネルのヒトラーに関する説明「終戦時のヒトラーは影武者だった」>
・ ヒトラーは、ホワイト・ブラザーフッドの儀式を受けたメンバーです。ホワイト・ブラザーフッドは、神秘家たちが構成する組織です。
ゾロアスター教よりも前に、すでに存在していました。
ホワイト・ブラザーフッドは、何千年も前から存在しています。
そこに招かれる人は、あるレベル以上の神秘的な理解のある人々に限られていました。
ヒトラーは、そういうオカルトを学んだ人です。
■『光の記憶』
(高橋克彦・ゲリー・ボーネル)(VOICE)1999/12
(アカシックレコードで解き明かす人類の封印された記憶と近未来)
<「ヒトラー」と「暗殺未遂事件」、「テンプルシティ」、「聖遺物」の謎>
<ヒトラーの目指したテンプルシティとは?>
・ゲリー「現在のリビアの砂漠の中にあります。砂漠の中には三つのテンプルシティがありました。それが、ソドムとゴモラ、そしてもう一つがアンロット(アムロット)と呼ばれた所です。ヒトラーは、この3番目のテンプルシティの重要性が分かっていました。ソドムとゴモラは、エイリアンの前哨基地でした。文明がヘブライよりもずっと進んでいたために、ヘブライの長老達は、その二つの都市を破壊したのです」。
・「ヒトラーは1942年から43年に影武者と交替したのです。ヒトラーは、影武者が表面に出てからもカーテンの後ろから影武者を繰っていました。影武者が前面に出て、本物がもう公衆の面前に顔を出さなくなったのは、1944年のことです。ドイツ敗戦前夜に地下で殺された人物は替え玉です」。
・「日本の神道と言うのは、実はホワイト・ブラザーフッドから分かれてきているんです」。

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受ける
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/

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2019年08月15日

雑誌ムー: 南米のヒトラー〜敗戦を逃れ生きた老ドイツ人

雑誌ムー: 南米のヒトラー〜敗戦を逃れ生きた老ドイツ人
■『ムー2016年8月号,No.429』
<ナチスUFO最高機密 アルデバラン星人の謎>
<ナチス・オカルティズムの淵源とヒトラー生存説>
<ヒトラーは死んでいなかった!世界を騙したフェイク心中の真相>
・当時ソ連の最高指導者だったヨシフ・スターリンが、ヒトラーの遺体の検証後、アメリカ国務長官ジェームズ・バーンズに対し、
「ヒトラーはスペインかアルゼンチンに逃げのびたにちがいない」と語り、ドイツ国外逃亡説が、第2次大戦直後の世界を駆け巡ることとなったのだ。
・事実、ヒトラー生存説を裏づける証言がいくつもある。
たとえば、4月30日の夕方、つまりヒトラーが自殺を遂げたあと、ベルリン近郊のテンペルホフ空港に姿を見せたヒトラーが兵士たちに目撃されている。
そしてまた身内の証言もある。
第2次世界大戦中、アンヘル・アルカサル・デ・ベラスコというトップクラスのスパイがいた。
ナチス降伏の寸前まで、ヒトラー、そしてエヴァ・ブラウンとともに地下室で過ごしたベラスコが、マルチン・ボルマンから聞いた話を、こう明かしている。
「ボルマンは、ヒトラー総統を総統府から連れだして、ひとまずドイツ南部のロタック・アム・エルヘンの要塞に移した。
ヒトラー総統とエヴァの死体がガソリンをかけられて焼却されたという話は、彼の創作だ。
世界中にニセの事実を信じ込ませることに成功したのだ。
実際には、ボルマンが信用する部下数人を使い、要塞からドイツ領内を横断し、船でヒトラー総統をノルウェーに移した」
1945年5月の時点で、ヒトラーはまだ生きていたのである。
<FBIも捜索したヒトラーの行方 ブラジルで95歳まで生きていた!?>
・さらに、ヒトラー生存説を裏づける根拠がある。
2009年に米コネチカット大学で行われた遺伝子鑑定の結果が、“それ”だ。
ヒトラーが自殺したとされるベルリンの地下室で発見された頭蓋骨の破片が、実はヒトラー本人のものではなく、20〜40歳の女性のものだったことが判明。
つまり、ヒトラーの死体は発見されていないのである。
・2014年4月15日、英のニュースサイト「エクスプレス」が機密解除されたFBIの文書の一部を公開した。
そこにはヒトラーの死亡が未確認で、Uボートで南米アルゼンチンに逃亡した可能性があり、FBIまでもがヒトラーの行方を追跡していた事実が記されていた。
・そして今年、ヒトラー生存説に、また新たな“事実”が加わった。なんと、ヒトラーがブラジルで95歳まで生きていたというのだ!
 2016年3月、驚くべき情報がネット上に公開された。元ナチスの残党を追跡していたシモーニ・レニー・グエレイロ・ディアスによって、ヒトラーがブラジル人の愛人と95歳まで生きていたという証拠写真が公開されたのだ。写真は死の2年前、1984年に撮影されたもので、
その男は、黒人のガールフレンドであるクティーニャと一緒に幸せそうにポーズをとっている。
・シモーニの著書「ヒットラー、その生と死」によれば、ヒトラーがベルリンの地下室で死んだというのは真っ赤なウソで、
アルゼンチンを経てパラグアイに飛び、ブラジルのマト・グロッソ州にある小さな町に落ち着いたという。
そこで彼はアドルフ・レイプジクという変名を用いて暮らし、地元民には「年老いたドイツ人」として知られていた。
<インターネット情報から>
サイトの「カラパナア」(不思議と謎の大冒険)から引用
「ヒトラーは生きていた!?ブラジル人の恋人と95歳まで生きていたという証拠の写真が発見される」
<ヒトラーは生きていた!?>
現代においても未だその影響力が半端ないドイツの独裁者、アドルフ・ヒトラー。
ヒトラーは1945年4月30日、総統地下壕の一室にて、妻であるエヴァ・ブラウンと共に自殺を遂げたというのが歴史上の認識であるが、
実はブラジルに逃亡し、95歳まで生きていたという噂もあり、最近になってその可能性を示す写真が発見されたそうだ。
ヒトラーが死んでいなかったという話は諸説あるが、ある本によれば、彼はパラグアイに逃れ、
アルゼンチン経由でブラジル、マットグロッソ州にあるノッサ・セニョーラ・ド・リブラメントという人口12,000人ほどの小さな町に移り住んだという。
そこではアドルフ・ライプツィヒという偽名を名乗っており、住民からは”ドイツの老人”として知られていたらしい。
問題の写真は、ヒトラーが亡くなる2年前の1984年に撮影されたと主張されるもので、そこには黒人の恋人クティンガとポーズをとる幸せそうな姿が映し出されている。
『Hitler in Brazil - His Life and His Death(ブラジルのヒトラー - その生と死)』
の著者シモーニ・レネ・ゲレイロ・ディアス氏によれば、ヒトラーはバチカンの友人から地図を入手し、そこに記されていた秘密の財宝を探していたらしい。
恋人のクティンガは素性を隠すために利用していたようだ。
ディアス氏はヒトラーの自殺が信じられず、ライプツィヒと称する人物の遺体を掘り起こし、DNA鑑定するべきだと主張している。
ディアス氏はヒトラーが隠れ住んでいたという町を2年間調査してきたそうだ。
ここはボリビアの国境に近い、18世紀のゴールドラッシュによって作られた町である。
その付近の洞窟にはイエズス会の財宝が眠っているとされ、ヒトラーがここに住んだのも偶然ではないと彼女は睨んでいる。
彼女がこのような考えに至ったのも、古い不鮮明な写真を加工して髭をつけたところ、ヒトラーそっくりな人物が現れたからである。ディアス氏によれば、80年代初頭にクイアバの病院で手術を受けたヒトラーを身元不明のポーランド人修道女が見つけ、そこから立ち去るよう命じたことがあったらしい。
しかし、自分はバチカンの命令で来ているのだと逆に叱責されたという。
陰謀論では、ヒトラーがドイツから南米へ逃れたと主張されることがある。
この見解は、イギリスの2名の作家がアルゼンチンで盗作疑惑をかけられたことから、盛んに議論が交わされるようになった。
2011年に出版された
『Grey Wolf: The Escape of AdolfHitler(灰色の狼:アドルフ・ヒトラーの逃亡)』
の著者ジェラード・ウィリアムズ氏とサイモン・ダンスタン氏は、ヒトラーはエヴァ・ブラウンとパタゴニアに逃れ、1962年に73歳で死ぬまでに2人の娘をもうけたと主張している。
この本は後に映像化されたが、アルゼンチン人のジャーナリストは著者らが自分の研究内容を許可なく使用していると訴えた。
こうしたヒトラーがアルゼンチンで生きていたとする説を、歴史家のガイ・ウォルターズ氏は馬鹿げていると一蹴する。
「まったく恥知らずで、そんな証拠はどこにもありません。陰謀論者の妄想に訴えかけているだけで、歴史的な研究とは言えませんね」
マットグロッソ連邦大学の歴史学者カンディード・モレイラ・ロドリゲス氏も
「ヒトラーが南米に逃れていたと主張する歴史家と称する人物たちは皆似たようなものですよ」
と、同じく否定的だ。
そうした説によれば、戦後、悪名高いアドルフ・アイヒマンやヨーゼフ・メンゲレをはじめ、大勢のナチスが逃亡を果たしたという。
ヒトラーの死を証明しようとする研究者にとって頭が痛いことに、その物理的な証拠は一切発見されていない。
2009年には、地下壕付近で発見されたヒトラーのものとされる頭蓋骨の破片をDNA鑑定したが、女性のものであることが判明している。
ヒトラーが生きている姿を最後に目撃したとされる元親衛隊曹長のローフス・ミシュは、2013年に96歳で亡くなった。
生前彼は、閉じられたドアの向こう側で銃声を聞いた後に、頭からテーブルに倒れているヒトラーを見つけたと発言している。

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受ける
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/56883974.html
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/56883970.html
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/56883975.html
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生命体エナジー浄化の会ブログ
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2019年07月21日

南極大陸:KGB文書「オリオン」公開,空洞地球,アガルタの謎を解く

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By Jeffery Pritchett
Antarctica: Hollow Earth Agartha Disclosure Connection - The Classics
Thursday, July 18, 2019 11:20

Before It's News
https://beforeitsnews.com/v3/paranormal/2019/2543441.html

YouTube
https://www.youtube.com/watch?time_continue=35&v=QgNV_qRGHZI




(要約)
南極大陸:KGB文書「オリオン」公開,空洞地球,アガルタの謎を解く
2019年7月18日木曜日11:20
Jeffery Pritchett
第二次世界大戦前,戦中における南極でのナチの活動に関するKGB文書「オリオン(Orion)」が公開された。
ロシアのジャーナリストNikolai Subbotinは文書を分析した。
以下,レポートからの抜粋。
文書「Orion」に記載された地図は南半球の主な大陸「アスガルド大陸(Asgard)」を示している。
アスガルド大陸の中央部には、エイセス市(the city of the Ases)がある。
その左下には、首都ノイベルリン(Neu Berlin,ニューベルリン)とノイシュヴァーベンランド(Neu Schwabenland,ニューシュヴァーベンランド)がはっきりと見える。
地図にはリベリア大陸(Liberia)と呼ばれる南半球の大陸が書かれている。
リベリア大陸の右側中央にはフェラ諸島(the Fera Islands)がある。
下部にはシャンバラ(Shambala,神の都)がある。
チベット人の僧侶によれば,シャンバラは本当に存在しており,その場所は地球の表面上ではなく中にあるという。
KGB文書「オリオン(Orion)」ではシャンバラが地球の地殻の内側に現実に存在する都市であることが地図で確認できる。
ノイシュヴァーベンランド(Neu Schwabenland,ニューシュヴァーベンランド)の地図では、Uボートを使い内部地球のアガルタ(Agharta)にダイビングする方法を詳細な手紙を含む水中経路図によって説明している。
内部地球が存在する証拠は,他にもK-Unger,U-209の乗組員からの手紙で確認できる。
以下,K-Unger,U-209の乗組員からの手紙
************************************
友よ
驚かないでくれ。
わがU-209(Uボート209,潜水艦209)でたどり着いた場所は地球の内部。空洞世界だ。
Haushofer博士とHessの学説は正しかった。
南極探索はうまくいるものの,戻ることはできない。囚人というわけではないが。
このメッセージがあなたに届くと確信している。
わがU-209(Uボート209,潜水艦209)からの最後の交信だ。
もう会えないだろうと思う。
閣下が去って後に地表で生きる人の末期を案じる。
ドイツに栄光を。
Charles Unger
************************************
ナチは内部地球への入口を見つけたようだ。
その後,Ritscher大尉率いるナチ極秘遠征隊が1937〜1938年に南極に到着した。
部隊はクイーンモードランド(Queen Maud Land)近くに着陸し,そこに秘密基地を設立した。
「オリオン(Orion)」には
また1940年代の当時にHaunebu1号,2号,3号,4号やアンドロメダ・デバイス(Andromeda Device)などの先端機器,その先端機器やUFO試作機のテストパイロットが行方不明になった理由も書かれている。
徹底的な分析の後,研究者たちは内部地球のアガルタ(Agharta)にへの入口の座標を発表した。
場所:68°00'00.0”S / 1°00'00.0”E
内部地球への入口はラザレフ海(the Lazarev Sea)にある。
ラザレフ海はウラジミルスキ提督(the Admiral Vladimirsky)率いるロシアのバルト海艦隊の海上調査船が昨年南極の水域の水路調査を行った場所。
研究者によれば,この40年,米国政府とソビエト政府は内部地球とその住民の秘密,アガルタの入り口と秘密の地下ナチ基地について知っていた。
しかし彼らはそれに対処する方法を知らなかった。
今では、これらの地下ナチ基地はまだ存在していて,いまだに稼働している模様だ。
彼らはヒトラーの最後の大隊(ラスト・バタリオン??)が内部地球でいまだ働いていると信じており,世界の経済危機が深刻になった時に行動を起こすと考えている。
これらの情報が真実なら,近年米国やロシア海軍の他に南極を訪問する有名人が急増している理由も納得できる。
南極大陸の氷の下には何があるのか?
ナチk幹部/後のA級戦犯ルドルフ・ヘス(Rudolf Hess)とヘルマン・ゲーリング(Hermann Goering)は南極を訪問した。
バード提督(Admiral Byrd)は南極の中の内部地球に飛びこんだ。
モスクワの総主教のKirillは去年まで南極にあった。
Skull and Bonesのメンバーである国務長官ジョン・ケリー(John Kerry)は,トランプの米国大統領選挙の間に南極を訪問した。
月にTranquility Lodge 2000を設立したフリーメーソン/元宇宙飛行士のバズ・オルドリン(John Kerry)は,南極大陸への最近の旅行の後に病気になった。
レスリー・スティーブンス(John Kerry)は1970年代に叙事詩「Battlestar Galactica」を作成した。
「これはすべて以前に現実におきたことであり,いずれ再びおきる」。
ドナルド・トランプ(Donald Trump)は癌を治癒したか?
私たちはリチャードハッチ(Richard Hatch)を救えたのか?
内部告発者は私たちの歴史の概念を壊す。
南極の氷河の下に古代の先進文明はあるか?
地球外技術は軍事に分裂をもたらしたか?
宇宙を管理するのは誰か?

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以下は文献へのアクセス。
英語版オリジナル画像と手紙へのリンク:
https://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=de&tl=ja&u=http%3A%2F%2Fwww.imperialgermans.com%2FDE%2Fdocuments.html
ドイツ語版オリジナル画像と手紙へのリンク:
www.imperialgermans.com/DE/documents.html
ブログHollow Earthによる追加情報。
http://hollowplanet.blogspot.co.id/2011/07/wwii-german-maps-of-antarctic-entrance.html

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2019年05月21日

Glenn Canady: 宇宙計画の裏歴史〜地球上空を飛ぶ宇宙船は皆地球のものではない

BEFORE IT'S NEWS
By Glenn Canady
Proof We Have Starships in Orbit! Above Top Secret!
Monday, May 20, 2019 13:58

Before It's News
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2019/3683455.html







(要約)
Glenn Canady: 宇宙計画の裏歴史〜地球上空を飛ぶ宇宙船は皆地球のものではない
2019年5月20日月曜日13:58
Glenn Canady
地球の衛星軌道上にある宇宙船と宇宙ステーション。
我々はそれが皆地球から打ちあげられたものであると思いがちだ。
John Lenard Walsonは電子望遠鏡カメラシステムを所有しており,衛星軌道上の宇宙船を観察している。
Walsonによれば,星のようにみえる光でも,観察するとその一部は星に偽装した宇宙船であるという。
あるいはこれらの船は地球の極秘宇宙計画のものだろうか?
あるいは悪魔的エイリアン?
■ドイツの宇宙計画
100年前にNikola Teslaが反重力飛行技術を発見した。
Teslaは円盤型UFOの製造特許を取得した。
そして米軍は反重力飛行プラットフォームを構築して飛行隊を編成,
この反重力技術を使って,米国は1950年代後半に極秘にはじめて月に行き,1960年代には火星基地の建設を開始したという。
一般に知られるロケット技術は,この反重力飛行技術を一般から隠すためのスケープゴートであったという。
内部告発者によると,最初に宇宙へ行ったのはドイツ。
ナチスドイツは第二次世界大戦中に,このこの反重力技術を使って,宇宙空間への到達に成功しており,
大戦後の1940年代には月に到達して地球外文明を形成。
1950年代までには,月,火星,セレスに基地を持っていたという。
このナチスドイツの地球外文明は地球を「刑務所惑星」と見なしていた。
宇宙に移住したドイツ人の数は
セレス:数十万人,
火星:100万人以上
に及び,ドイツの独占支配状態にあったという。
当時のドイツの宇宙船計画に関わっていたTony Rodrigues(トニーロドリゲス)は,当時のナチス宇宙計画の中で撮影した宇宙船,基地の写真を持っている。
Tonyの情報には信憑性があり,またその情報でビジネスをしない事からも信頼性を感じる。
Teslaは100年前に反重力技術を発明して使っていた。
そのことは意味があるものの,大戦中にはまだ実用にまでは至っていなかった。
NASAは1969年に古代ロケット技術を駆使したアポロ計画で月に行ったものの,1970年代以降は放棄状態。。。
そういうふうに認識しているのなら,あなたは完璧なイルミナティの奴隷だ!
テレビで偽のスポーツを見て,iPhoneの最新情報に首ったけ。
行動は「TV = Tel-Lie-Vi​​sions」の言うとおり。
マスターの言いつけ通りにすべてのワクチンを接種する。。
完璧なイルミナティの奴隷だ!
キャンピー映画「Iron Sky(アイアンスカイ)」では多くの真実が語られている。
ドイツ人は大戦中にすでに宇宙にいた。
悪魔的エイリアンの助けを借りて。
■地球の衛星軌道上を飛ぶ宇宙船
John Walsonは月面を撮影した素晴らしい動画を作成したが,それにはあちこちに巨大な人工構造物が映っている。
月について言われてきた事,技術はみな嘘だという事になる。
宇宙に行くのにもともとロケットは必要ではなかった。
単に石油文明の信者を維持するための作り話だったのだ。
NSAとNASAに侵入したイギリス人ハッカーGary McKinnonの証言によれば,
McKinnonは逮捕される前に,軌道上を移動する米国の宇宙船の写真を見たという。
また,海上ではなく宇宙を航行する宇宙船のリストもあったという。
宇宙船の名前は聞いた事もない名前であったという。
また「非陸上」の将校(“Non Terrestrial” officers)のリストさえもあったという。
地球の衛星軌道上に宇宙船があるという事実。
リアジェットを発明した技術者の子John Lear氏もこの事に関する多くの情報を提供している。

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2012年04月13日

ユダヤ時代の終焉

歴史の裏は複雑
2007-08-26 11:12:20 | Weblog
読者から :
未来からの生まれ変わりはあると思いますか?
ある本でヒトラーは未来から転生してきたと読みました。
生まれ変わるのは過去からで、未来ではなく逆なのですが・・・。
返答 :
(ヒトラーに関しての過去の私の発言より)
まず最初に観じたのは、ヒトラーが絵の勉強をしている学生のころに街角で、ある秘教サークルの人に声を掛けられ、誘われます。そして、そこの教祖に大変気に入られます。短期間に秘教を教わると、その会の背後にいる霊的存在は教祖からヒトラーに移り変わりました。しばらくすると、教祖はカリスマ性を無くし会は消滅します。
その霊的存在は、ヒトラーにまず地球の霊的歴史のヴィジョンを幻視させました。のちに、選挙活動を始める前には、未来のヴィジョンも幻視させたようです。その存在の姿は、背中に大きな翼を持ち顔、体は獣牛のような姿で体育座りをしてます。これは、聖書にでる堕天使だと思います。大きな力があります。ヒトラーの魂は何界何段目を観ようとしても、私には観れませんでした。 おそらく、この堕天使その物の分霊がヒトラーだったのでは。 ただ、この堕天使がヒトラーを呼ぶ時に、” ヒーラー、よ” と呼ぶのには、当惑しました。
                               以上。
ヒトラーは、憑依を受けてから、霊的存在の取り計らいにより、ユダヤ人の宗教団体から大量の資金提供を受けたようです。この資金で選挙活動を始めるように命じられたとリーデイング出来ます。このユダヤ秘教団体は、同じユダヤ人の中で、ユダヤの神への信仰が薄く、経済活動に熱心な
同胞が許せなかったようです。同胞を抹殺する為にヒトラーに政権を取らせて、ユダヤ人の大量殺戮をさせたようです。この霊的存在とユダヤ系の活動は、現在も継続されていて今後の地球世界への大きなカギを握るようです。
この2種類の信仰と経済、水と油を意識的に使い別ける活動は、複雑多肢にわたり、危険性もあるので、このリーディングの先を公表するのは、ここまでとします。なお、私は未来からの転生は無いと感じます。未来は、不確定です。 だから、5%運動の意味があります。今日も 生かして頂いて ありがとうございます

伊勢ー白山 道
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/d/20070826





ユダヤ時代の終焉
20世紀を翻弄したユダヤ人
◆4月6日
 この世界を牛耳るものたちの中核的な勢力であるユダヤ人たちの、精神的な武器としていわゆる「ホロコースト」という問題がある。これを行ったのはナイス・ドイツであるが、その他のヨーロッパ諸国も多かれ少なかれナチスに協力したということで、同様の精神的負債を負うべきとされ、この件ではユダヤの主張の前に欧米諸国は一様に頭を垂れて「ごもっともでございます」、と言わざるを得ない、となっている。かくしてユダヤ人は、少なくとも欧米にあっては、鼻高々でいられる、ということになっているらしい。
 ホロコースト問題は実に「問題」であるが、伊勢白山道の霊視によれば、これはヒトラーに資金援助しユダヤ人迫害をさせた張本人はユダヤの秘教団体の者たち、との指摘があることを紹介しておく。秘教団体というからには、4月3日号の「ユダヤの陰謀:正気の最後の瞬間」で示した、いわゆるカバリストたちのことであろう。 ようするにこのブログで既に指摘したようにユダヤ人によるユダヤ人の迫害だった、というのがことの真相らしい、ということである。つまり、ユダヤ内部の内ゲバなのだ。「ユダヤ人の敵はユダヤ人」だという、まさにそれである。ユダヤ人をパレスチナの地に追い込むためにシオニストがヒトラーのナチスと協力していた、ということも分かっている。
 このように、嘘で塗り固めた歴史のため、欧米の人々の精神は呪縛されたままになっていた。しかし、今やそのような嘘が次々と暴露される時代をむかえている。その嘘を暴露するものたちは、ユダヤ人自身であろうし、またそれが望ましい。20世紀の「ユダヤの世紀」は、21世紀には、太陽の光の中(太陽電磁波+太陽霊光)でしおれる葉のようにしぼみ落下し消滅していくことは、まちがいないことであろう。

ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/




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2011年08月11日

ラストバタリオン(最後の最大の大軍団)

ラストバタリオン(最後の最大の大軍団)
{ しかも見よ、そのあと、わがナチスの栄光、ラストバタリオン(最後の最大の大軍団)が地球に現れる。それが真のハーケンクロイツの日でありカギ十字の日だ。
そのときラストバタリオン(最後の最大の大軍団)が現われる。そのラストバタリオン(最後の最大の大軍団)は ユダヤを倒し世界を支配する。}
★ この場合、ラストバタリオン(最後の最大の大軍団)は「あいつと呼ばれる存在」が仕込んだ大軍団ということになりますので、地上の人類の軍団でなくて宇宙からと考えられます。

UFOとひふみ神事
http://page.freett.com/slicer93/0-m-space-3656.html






数は少ないが、すぐには転生して次の生涯に入っていかない人々がいる。
あまりに邪悪で、あまりに動物的で、あまりに殺人狂的な、たとえばヒトラーのような場合がある。
彼はまだ転生していない。
なぜなら何千年も手に入らないかもしれないような、ある種の「子宮」が彼には必要だからだ。
彼は待たなければならない。
それと同じく、ある種の進化を遂げた魂の場合にも同じ問題がある。
そういう存在も、ある特定の子宮を必要とする。
そしてそれが手に入らない限り、その魂は転生することができず、次の生涯をつかめない。
通常、そうしたことはほんの数十秒で起きる。意識が目覚めていない眠っている魂なら、自分にふさわしい同じような種類の子宮は簡単に手に入るからだ。
zeranium

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/





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2010年12月13日

ヒトラーの予言



{・・・しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。}
{ 今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。
それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず 滅びるという意味ではない。}
★ この予言の面白いところは
「100年後(2039年1月25日) には、人類は滅んでいないが 地球上には一人もいなくなる」
ということを説明していることです。

UFOとひふみ神事
http://page.freett.com/slicer93/0-m-space-3646.html






ナチス・ドイツ軍は1939年9月1日午前5時、ポーランドに侵入して第二次世界大戦を起こした。

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1782年、悪魔的な存在がジェファーソンに現れアメリカ政府の公式の印を彼に与えた。
          ▼(88年後)
1870年の1月22日、パイクと彼の国際的共謀者、ジュゼッペ・マッツィーニは、新世界秩序を樹立する「計画」を思いついた。彼らのビジョンを出版。
          ▼(44年後)
1914年、第一次世界大戦勃発。



1917年、ロシアの共産主義政府樹立。
          ▼(22年後)
1939年、第二次世界大戦勃発。(1+9+3+9=22)


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2010年10月31日

●  ヒトラーの予言。



2010年07月15日
以下は、ヒトラーが語った言葉です。
『1999年以後』(祥伝社)から抜粋
「…“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。
しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。
若いころ私は、『わが闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それが1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。」
「…(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。それは天変地異の期間でもある。人類は大自然から手ひどく復讐される。気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃が代わる代わる地球を襲うだろう。」
「だからその中から『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。つまり天変地異の下に生きる多数者。それを支配する少数者。その陰で実質的に世界を操る超人グループ。これが、私の予知する21世紀の世界である。」
「しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。」
「それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びるという意味ではない。たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。
2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。
しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。」
「それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。人類から神のほうへ進化するのだから、それは『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。
残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。
神人のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。その前段階の『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、より進化して神人になる場合がある。いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。彼らは団結して地球を支配する。それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。」
「ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。
ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。
こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。
そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。」

日本人は知ってはいけない。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/156420383.html



2010年07月15日
ヒトラーの予言。
ヒトラーが未来の予言をしていたという話は何度か聞いたことがありました。
聖書も未来の予言書だと断言する人もいます。
クリスチャンの方はご存じと思いますが、歴史とは「彼の物語」であり、彼とは神を指します。
また、イエス・キリストとは、イエスのフルネームではなく、イエスは彼自信の名、キリストとは、メシアという意味なのだと、昨日初めて知りました。
私は今まで、救世主、イエス・キリストなのだと思っていました。
笑ってやってください。

日本人は知ってはいけない。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/156420383.html
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