2013年12月23日

天体情報:冬至

早ければ2014年末には次の次元に入る−祈りの波動が放射性物質を原子変換している
<< 作成日時 : 2013/12/18 02:58 >>
転載元:zeraniumのブログさんより
早ければ2014年末には次の次元に入る
玉蔵   日本から次の世代を担うスーパーサイキックのような、「次元を超える人」が出て来るのを期待しています。今、太陽光が徐々に変わってきているし、福島原発の放射能汚染の下地があるので、太陽光の変化とともにDNAにも何かしら変化があると思います。
サアラ  それはあり得ることです。
放射能で突然変異するので、バイオテクノロジーはそれを使いますから。ですから突然変異が生まれる可能性は非常に高いです。ETたちは放射能を簡単に原子変換することができます。なのに、なぜ地上にある放射能をゼロにしないのかと思っていたのですが、まさにおっしゃるとおりで、放射能は人間を飛躍的に変える、変容させるための一つのツールとして使えるのです。
それはETではなくてもできるのですが、以前お伝えした世界中に存在するウィズダム・キーパーのグループは、毎日24時間、一睡もせずに、この放射能の原子変換をやっているのです。それも地上の放射能ではなくて、体内被曝した人の体の中にある原子変換をしているのです。私は「次元を超える人」が日本人の中に1人しか出ないとは思いません。それはサイキックなだけでなく、心の部分や、中立さを備えている人たちは、太陽光や宇宙の他の星から来ているさまざまなエネルギーと、放射性物質の影響を受けて誕生することが考えられます。
玉蔵   草食系男子とかって言うけど、彼らは草食じゃなくて、進化した人たちだと思う。若い人たちって、欲望を通り越して無欲な人が多いでしょう。そういう若者たちの中から生まれる気がするんですよ。
サアラ  優秀な人は優秀ですね。今、ブラジルの地下都市には、若い人ですごく頭がよくて、美男美女が集まっています。そこではすでにマネーフリーで、外とは完全に隔絶されたところです。そこは半分洞窟のようなところでそこで生活していますが、彼らは言葉を介さずにコミュニケーションをしており、普通の人とは余りにも異なっているようです。しかもその洞窟の中では、ほとんどの人が不食不眠なのです。そうなってくると一般の人々と共生するのは難しくなってくるわけで、ですからそうした世界とは隔絶した社会をつくっているのです。もし食べる必要がなければ、安全な作物もお金も無くて大丈夫ですよね。今、世界中で、食べる必要がないので、すでに消化器系を持たない肉体の子どもたちが生まれて来ています。そういう子どもたちは、仲間を求めてつるむことがありません。それぞれが自分の役割をわかっていて、同じようなレベルで生まれてきている子どもたちと交流しますが、そのやり取りもバイオコンピューターを使ってします。『オズの子どもたち』という本は、そういう子どもたちについて書かれたものです。たとえば日本のそういった子どもが、南米かどこかにいる自分たちと同じレベルの子どもと、頭の中のコンピューター画面で話ができるのです。ですから彼らはすでに子どもとは言えない存在なのです。こういうことは一般にはまだ知られていませんが、今、世界中にはすでにいろいろなレベルの人たちがいるのです。
早ければ2014年末には次の次元に入ってしまう
玉蔵   私はアセンションではなく、量子力学が正しいと思っていて、それは単なる振動です。その振動が高まることで別の次元へ入っていく。それが2039年までに完了すると。そこまでに分岐するパラレルがあって、また別のパラレルがあると思う。
サアラ  分岐ポイントが幾つもあるということなら、私も同じ意見です。実際に2012年の冬至の日には、宇宙のエネルギーラインには渦の周りにたくさんの支流が出ています。支流の支流の支流にあるような星たちが、川の流れのように支流から本流へ向けて一つの太い流れに入って行ったのです。それがシフトといわれる時期で、あの日は地球にとって一つのシフトの時期だったのです。地球上では物理的に何かが起きたわけではありませんが、しかし実際には地球をめぐる意識場は確かにこの時に変わったのです。ガクンとシフトして一つの大きな流れに入ったわけで、この先にもまたそういうポイントが何回もやってきます。それを続けながら、宇宙の中心の巨大な闇のホールに吸い込まれ、ここに入った瞬間に新しい次元に出て行きます。ここから先は時間をはかるのは難しいのですが、それは結構早いと思います。早ければ2014年末くらいには、別の次元に入ってしまう。
 「別次元に行っている地球」はすでにあるし、「三次元のままの地球」もあり、すべての可能性はすでにあるわけです。あとはタイミングだけで、量子場はリープ(移動)します。おそらく2014年末から2015年くらいには、宇宙の中心を通り抜けるだろうと思います。時間の感覚や距離感や全ての物の質量も違うはずです。いろんな意味ですべてが違うのですが、もっとも違うのが人間たちの意識でしょう。
意識が変化すると時間は大きく変わります。
今のような「過程」というものがなくなります。でも現在の地球と変わらないような感覚でいると思いますが、直線的な時間の軸がなくなります。向こう側の「新しい地球」が安定して機能するのは、2030年から2050年くらいと思われますが、ただそれも、こちらの今の世界の概念を通して考えられるタイミングです。
もう一つのパラレル世界の現実では、もっとすごい大災害が来るというタイムラインがありましたが、そこと分かれてしまったので、現在の地球には起きません。
玉蔵   私は2013年を迎えられるとは思いませんでした。もっと酷い目に遭っていると思っていました。
サアラ  3・11である程度の意識層の人たちが目覚めたのです。私もそのうちの1人ですが、それで必死になって新しいタイムラインを創造しようと思い、みんなで集中したのです。東京のエネルギーを受けていたらそれができないと思ったので、アメリカのレーニエ山に行きました。その麓では知り合いはいないし、何の干渉も受けない、あるのは自然だけでした。そしてあるとき、「あっ、これで大丈夫」と思ったので日本に帰って来たのです。私だけでなく、あのときそのことに気づいた人は多かったと思う。あの時は富士山が噴火していたら、連動してほとんどの火山が噴火してしまったでしょう。地下水脈の水が全部無くなってしまうので、日本が半分以上沈没したかもしれないのです。
祈りの波動が放射性物質を原子変換している
サアラ  2013年になって私のところに来るマスターたちが、「祈りということをもっとちゃんと伝えなさい」と言っています。祈りというのは、ライフ博士が言う「振動を与えることによって現実を変える」ということとまったく同じことなのです。でも正確に祈るやり方を、まだみんな知りません。今、大量の放射性物質が飛び、土壌汚染も進んでいます。でも東京にいる人たちには、まだそんなに深刻な症状が現れていないのです。この間もいろんな人に、「身近な人で体内被曝が起きているなと思われる症状の人がいる?」と聞いたのですが、誰もいないと言う。マスターたちは、「いないはずだ」と言っています。今はそのことだけのために、24時間夜を徹して祈っている人が大勢いるのです。宇宙にも当然、そういうマスターたちがいて、日本のために正確にそういう振動数を出す祈りが行なわれています。でも私たちはそういった人々に依存するのではなくて、全員が1日に何分かだけでもいいのでそれをやるといいと思います。そうした祈りはすごく大事で力があります。
渋谷の映画館で、「祈り−サムシンググレートとの対話」という映画をやっていました。それは糖尿病を作り出す遺伝子信号を見つけた村上和雄さんが、プラセボ効果や祈りの力でそうした病気が消えていくということを発見して、それを学術的な根拠をとるために研究されているのです。たとえばアメリカ東海岸にいる人たちが、西海岸にいる患者のために祈るのです。患者は誰かから祈られていることをまったく知らないし、一方、祈っている東海岸の人たちは誰のために祈っているかを知りません。ただ間に立っている人だけが知っているだけなのですが、しかし確実に癌が治っていくという研究をしているチームがあるのです。そしてそれはすごいことだと、村上先生は言っています。
祈りについて私にチャネルしてくるマスターによると、祈るときには脳内や体内にある物質が出ていることが必要で、それが出ていないと量子場に働きかけることができないということについて、細かく話してくれました。そうしたらその内容とかなり一致することを、その映画の中でも言っていたのです。祈るときには、まずリラックスしていることが必要です。つまり、苦しいときの神頼みのような、不安や恐怖に基づいた祈りは実現しません。「より創造的な形で祈るほうが、正確に量子場を動かすことができる」と言っていました。ですから「被害を受けませんように、困ったことにならないように」と祈るよりは、「もっと幸せになりますように」という祈りのほうがスピードがある。
また、脳の中にドーパミンが出ていたら祈りは届きません。量子場を動かすために必要最低限のものが3つありますが、そのうちの1つがセロトニンで、あとの2つの物質は地球における医学ではまだ発見されていない物質です。つまり、ドーパミンが出ていると、その2つの物質が出ることは決してないそうで、ドーパミンが出ていないときにしか出ない。ドーパミンは「快の刺激」のためのものなので、それがしょっちゅう出ているということは、私たちが「頑張って」「努力して」「何かを達成する」ためにドーパミンが必要だからなのです。この3つの物質がそろうと、エンドルフィンが全身でものすごく継続的に出る。祈りや瞑想のトレーニングを積んでいるお坊さんたちは、エンドルフィンが出ている状態に瞬時に入れるのです。マスターは、「祈りは儀式ではなく、その切実さとイマジネーションが明確になければいけない」と言っていました。私たちがそうしたものから感じるイメージは、祈りは厳粛でなければいけないと思っていますが、そんなことは関係ないのです。それは歩いている瞬間にもできるし、何をしているときにもできるのです。特に「湯船に入ってリラックスしているときに必ずセロトニンが出るので、それを利用しなさい」とマスターは言っています。そのときに、「地球環境が健全に戻るように」祈るといいそうです。セロトニンはすごく大事で、実際に測定してみると、物事が好転して行く瞬間というのはセロトニンが出ているそうです。それは祈りもそうですが、祈られている側もそうなのです。
玉蔵   日月神示には最終的には、「人間の念が武器になる」と書かれています。念というのは祈りですから、私はこの思考が次元に作用して変えていると思っています。ですから自分の念という思考を変えていくことで、タイムラインを変えていけると思うのです。
サアラ  そのとおりですね。これから先何が起きようとも、私たちは自分の意識を変えて自分が創造者であったことを思いだし、思考を受身ではなく創造的に変えていくならば、最善のタイムラインを選択することができるでしょう。物事の始まりは思考であり、それをを変えることをみなさんに促すことで、地球を素晴らしい楽園にして行きたいものです。
 book 『世界支配者VSライトワーカー』
玉蔵×サアラ著  ヒカルランド
抜粋

プレシャンブルーの風に抱かれて
http://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713/54168957.html



posted by datasea at 02:29| Comment(0) | $ 玉蔵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月11日

予知情報

デフォルトまでのスケジュール表
さて、デフォルトまで後2週間程となりました。いよいよですね。
ワタスの方はかなり前からこの日のために準備をしてきますた。食糧、灯油、水、太陽光発電。
ありとあらゆる物資を蓄え、万全を期しています。最後の仕上げに、後はモヒカン刈りにするだけとなりますた。先ほど疎開村の連中とチャリンコでシミュレーションをしていますた。棍棒等々の武器類も人数分ちゃんと買いそろえてあります。
以下のようにマイクのテストもしていますた。
あーあー。テス。テス。疎開村の皆さん。準備は宜しいでしょうか。マイクの調子を確かめるワタス。
それと以下のようなシミュレーションもしていますた。お札を燃やして実際に紙幣が紙屑になった時の心持を体験するのです。
ロイターに今後のスケジュールが載っていたので張ります。順調に行けば、だいたい11月頃にパニックになっているでしょう。
シナリオ:米国初のデフォルトはどう起こるか | Reuters
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE99305X20131004?sp=trueusgabamentclosed2013.jpg
[ワシントン 4日 ロイター]
米議会が債務上限引き上げで合意しなければ、米債務は17日にも16兆7000億ドルの上限に到達する見通し。財務省の日々の収支がどうなるのか正確には分からないため、デフォルト(債務不履行)がいつ、どのように発生するのか予測するのは難しい。しかし、財務省の過去の同時期の銀行との取引明細書を見れば、今後どのぐらいのペースで資金が枯渇していくのか推測することは可能。以下、財務省の2012年10─11月の取引明細書を基にデフォルト前後に予想される展開をまとめた。
<10月17日>
財務省は借り入れを上限以下に抑えるための手段を使い果たし、債券の新規発行が一切できなくなる。この日は67億5000万ドルの税収が見込まれるが、社会保障関連で109億ドルの支出がある。こうした収支の結果、最終的な手元資金は275億ドル程度になる見通しだ。
<10月18─29日>
この時期、財務省の手元資金は急激に減少する。支出1ドルに対して収入70セントとなり、差額を賄うための新規債券発行もできない。
22日には収入が支出を35億ドル上回る見通しで、状況は一時的に好転する。ただそれも長くは続かず、24日には再び資金繰りが厳しくなる。財務省はこの日、軍事関連の下請け業者への支払いが18億ドル、メディケア(高齢者医療保険)に基づく医師・病院への支払いが22億ドル、社会保障関連で111億ドルの支払いが見込まれている。これに対して、税収・その他の収入はわずか96億ドルと見込まれる。
この時点で、米債券への信頼感が失われる可能性がある。政府はもはや債券を発行することはできないが、償還を迎えた債券を借り換えることは可能。投資家は毎週、1000億ドルの米債券をキャッシュアウトする機会があるが、再投資を選択することが多い。デフォルトへの警戒感から再投資が敬遠されれば、財務省の資金繰りは一挙に崩壊する。
<10月30日>
デフォルト発生。政府は70億ドルの支払いが履行できない状況に陥る。
財務省は、どの支払いを履行するか選択することはできないとしている。同様の事態に直面した2011年、財務省はすべての支払いを履行するだけの資金を確保するまで支払いを実施しない計画を立てたとされる。そのような措置を今回もとった場合、学校向けの6億8000万ドル、福祉関連の5億5300万ドル、防衛関連の9億7200万ドルの支払いが履行されないことになる。政府を主要顧客とする企業が受ける打撃は大きい。デフォルトが続くに伴い支払い遅延が長期化し、数日間で数十億ドルの経済損失となる。
<10月31日>
今年のハロウィーンは、60億ドルの国債利払い日でもある。利払いができなければ、米国債投資にはリスクがないという前提が揺らぐ。これまで確実に償還されてきたことから、世界で最も低いレベルに抑えられてきた金利は上昇することがほぼ確実。株式市場は急落し、消費者の財布のひもは固くなり、景気は一段と悪化する。この日から財務省は厳しい決断を下し始めることになる。中国の債券保有者に支払うか、それともアフガニスタンに駐留する軍に資金を提供するのか。オバマ政権は優先順位は付けられないとしているが、アナリストは、政権が少なくとも優先順位付けを試みるとみている。この分析に協力してくれたシンクタンク、超党派政策センターのアナリスト、ブライアン・コリンズ氏は「期日に利払いできないのは、他の支払いができないことよりも深刻な事態」と指摘した。
<11月1日>
この日をもって、米政府は未踏の領域に入る。
理論上、政府はいつまでも債券保有者が損失を被らない状態にしておくことが可能。利払いをしても余りある税収があり、財務省は他の債務と別のシステムを通じて債券保有者に支払いができるからだ。ただそれは、債券以外の支払いがより遅れることを意味する。米軍は賃借料を払えず、年金生活者は日々の買い物にも困る可能性がある。一方、もし財務省がハロウィーンの利払いを履行せず、政権与党と野党の対立が解消されない場合、米国の信用力低下につながる。米ドル、アジアでの銀行融資、イリノイ州の農作物保険コストなど、あらゆる金融商品の価値に疑問符が付く。財務省は3日に公表した報告書で「デフォルトすれば前代未聞で壊滅的な打撃となる可能性がある」とし、「負の波及効果が世界に広がる可能性がある」と指摘した。
他、気になるニュースです。一部の米国機関が準備中とのこと。
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL4N0HU38D20131004
米証券業金融市場協会、米国債デフォルトに備え用意進める
2013年 10月 5日 08:29 JST
[ワシントン 4日 ロイター] - 米証券業金融市場協会(SIFMA)のマネジング・ディレクター、ロブ・トゥーミー氏は4日、米国がデフォルト(債務不履行)に陥る公算は小さいとの見方が依然優勢であるものの、米金融機関がデフォルト発生に備えた用意を進めていることを明らかにした。トゥーミー氏は、米国債がデフォルトに陥った場合でも、取引プラットフォームが取引を処理することができるような方策を策定したと語った。SIFMAが想定する手順では、米財務省がデフォルトに陥る前日の夜に支払いが1日遅れる旨を発表し、金融機関はそれに基づきシステムの調整を行う。
財務省がデフォルトの発表を怠ると、世界の取引システムは米国債がデフォルトしていないものとみなし処理を続ける。そうなった場合、デフォルトした債券はシステムから消失し、売買、もしくは担保として使用できなくなる。 同氏は記者団との電話会議で「一連の手順が整いつつある」と語った。
もし本当にデフォルトしたら10年以上続く壊滅的状況になると米国財務省が警告。
http://jp.ibtimes.com/articles/49875/20131006/485070.htm
財務長官のジェイコブ・ルー氏
米財務省は、米国でデフォルト(債務不履行)が発生した場合、数十年間続きかねない「壊滅的状況」となる可能性があると警告した。 「信用市場は機能しなくなり、ドルの価値は急落し、米国の金利は急上昇する可能性があります。影響は全世界へと波及し、2008年の世界金融危機を凌ぐような不況になりかねません」と財務省は米議会向けの報告書で述べている。
議会では、オバマ政権と共和党の間で、財政が膠着状態。議会が機能しなくなっている。それにより米国の債務上限が引き上げられない可能性がある。米国の現在の債務上限は16.7兆米ドルである。米国の政府機能が停止した場合、公務員がレイオフされた状態になるだけではすまない。社会保障関連の支払いは停止され、政府との契約業者も売掛金を受け取れない。国債の利子への支払いも止まることになる。米財務省は、その影響額は10月17日までに300億米ドルになると予測している。
まぁ、それにしてもハロウィーンの支払いに合わせるとは心憎い演出ですね。まぁ、とにかくこの人類史上、類を見ないビッグイベントを皆さんで楽しみましょう。本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1238.html






まぁ、今回も土壇場で、議会が債務上限引き上げを認めるだろう。デフォルトなんかするわけないだろ。。そうタカをくくってる人。まぁ、いつものことながら、それは単純な正常性バイアスですね。
このまま正常性バイアスさんと一緒に仲良くお暮らし下さい。
ワタスはずっと前から言っています。
これは過去の記事です。
この相場は秋までについて
http://www.golden-kintama.com/blog-entry-1654.html
順調に行くと今年の10月頃はこんな感じになってるでしょう。旧ドル札は新ドル札に交換しますよ。でも、交換比率は新札に対して1/20の価値になりますよ。新札は金との兌換(だかん)が可能ですが、旧札はできませんよ。国外の旧ドル札については一切新札には交換できません等々。そんな風になるはずです。
新ドルが用意されてるのです。
これはちゃんと計画されたことですよ。今月10月8日に新ドル札が出るのです。
デフォルトはこれに合わせたイベントなのです。
米連邦準備制度理事会(FRB)は24日、 新しい100ドル札を10月8日に発行すると発表した。製造工程で予想以上の遅れが生じたため、当初予定からは3年近くずれ込んだ。新しい100ドル札は10年にわたる研究の成果を結集してデザインを刷新したとFRBは説明する。特に偽造防止対策の強化には重点が置かれた。表面に印刷された青い3Dの帯は、札を前後左右に傾けると帯中の模様が動く仕組みになっている。また、インクつぼと鐘の図柄、および右下の「100」の文字も、札を傾けると赤銅色から緑色へと変化する。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1236.html





今日新100ドル札お目見え
さて、いよいよ本日新ドル通貨が発行されたようです。
おぎゃーおぎゃー
新通貨誕生おめでとう。
本日、10/8、新100ドル札が流通を開始しますた。色鮮やかにデザインを一新した新100ドル札が、米国時間10月8日に流通を開始する。米連邦準備制度理事会(FRB)は、セキュリティのための特徴を多数備える新100ドル紙幣を発行すると発表していた。最も注目すべきは、青い3Dのセキュリティリボンと、傾けると色が変わる自由の鐘の図柄だ。セキュリティリボンは本物かどうかを確認しやすくするためのもので、偽造がさらに難しくなっているという。これは紙幣に織り込まれた青いリボンで、紙幣を前後に傾けると鐘の図柄と数字の「100」が左右に動いているように見える。また左右に傾けると、これらが上下に動いているように見える。米造幣局長のLarry Felix氏はAssociated Press(AP)に対し、「3Dセキュリティリボンはまさにマジックだ。紙幣の1枚1枚に数十万個のマイクロレンズが織り込まれている。これは、米国がこれまでに製造した中で最も複雑な紙幣だ」と述べた。また、紙幣を動かすとインクつぼの中の自由の鐘の絵が変化する。表に印刷されたインクつぼを見ると、赤銅色のインクつぼの中に緑色の鐘が見える。紙幣を傾けると、鐘の色は緑から赤銅色に変化し、これにより鐘が浮かび上がったり、つぼの中に消えたりする。 旧100ドル紙幣で使われていたセキュリティ機能も一部がそのまま使われていたり、刷新されたりしている。そうした中には肖像画の透かしやセキュリティスレッド、色が変化する100の印字、隆起印刷、金色の100の印字、シリアル番号などがある。FRBは10年以上にわたって100ドル紙幣のデザイン変更とセキュリティ強化に取り組んできた。目的は、偽造がさらに難しい紙幣を作ることにあった。APによると、100ドル紙幣は米国外で最も偽造されている紙幣だという。今回の最終的なデザインが最初に公開されたのは2010年のことだが、製造上の遅れにより、実際の発行はこれまで行われなかった。FRBは100ドル札のほかにも、5ドル、10ドル、20ドル紙幣のデザインを刷新している。
まぁ、おぎゃーおぎゃーと言っても、全然可愛くない通貨ですが。ところで、
これから通貨が紙くずになるんだったらお金を何に変えといたら良いですか?
という感じの質問を多く頂きます。
えーっとですね。まぁ、金(ゴールド)とかでしょうかね?ただ、ゴールドは使いづらいですよね。自動販売機だって使えないですし。お店でゴールド見せて、カップラーメン売ってくれと言ったってそんなインチキなコインチョコなんかと代えられるか!とどやされるだけです。やっぱり食料とか燃料とかを買っといた方が良いんじゃないでしょうか。それとワタスはもう以前に言ったはずなのですが。ワタスは何も冗談でBitcoin(ビットコイン)を推奨したりしてないのです。
世界の基軸通貨ドルが信頼を失う。つまり、何一つ信頼できる価値がなくなるということです。そういう中で仲間と一緒にバーチャル通貨でやりとりする。別にバーチャルである必要はなく、以前紹介した地域通貨のアワマネーとか。そういう信頼できる仲間とともに地域通貨ができる人数が1万人ぐらい集まれば、普通に今までと同じような経済活動ができるでしょう。別に全国共通の通貨などなくても良いのです。
以下、ベンジャミン氏も言及していたカレンヒューズのおばちゃんのインタビューです。カレン氏もBitcoinにも言及してますよ。
Former World Bank Senior Counsel Karen Hudes says, “It’s pretty clear where we’re headed, and that is something called permanent gold backwardation. That’s a fancy word for people losing confidence in paper currency. That means the value of currency in the future is less than today.” How bad is “permanent gold backwardation”? Hudes, who spent 20 years at the World Bank, says, “This is not just a bad event. This is like the meltdown of all meltdowns. What it means is you cannot finance international trade.” Hudes goes on to say, “Just think about what that would mean in terms of the jobless rate. It’s going to make any depression we ever had (the 30’s, 2008) pale in comparison.” Hudes says even though the credit ratings agencies rate U.S. debt high, they know just the opposite is true. Hudes contends, “This is actually an underhanded move because they know the U.S. dollar is going to lose its status as an international currency.” What would that look like to the man on the street? Hudes predicts, “Prices would change on a daily basis. They would double. The number of families that would be employed would be in the minority . . . there would be lawlessness.
元世界銀行首席弁護士カレンヒューズさんは言います。
永遠の金(ゴールド)の逆ザヤ現象が起きます。これは紙幣が永遠に信頼を失うことを意味します。
それは、どんぐらい悪いことなんですか?
このヒューズ氏は世界銀行で20年を過ごしましたが「これは単に悪い出来事ではありません。」と言います。これは、メルトダウン中のメルトダウンですよ。それが意味することは国際貿易が決済できないということです。失業率の点からそれが何を意味するだろうか考えてください。それは、私たちがかつてしていた(30年代と2008年)に比較して顔面蒼白になるほどです。通りにいる人は何を見るでしょう? 全ての物の値段は一日単位で変わるでしょう。それらは2倍になるでしょう。雇用される家族は少数になるでしょう。世界は、無法地帯となるでしょう。」とヒューズさんは予言します。
いよいよオラクルの予言が実現してしまうのか。21分ごろからBitcoin(ビットコイン)についてしゃべってますよ。
以下の動画でもそうです。
Former World Bank attorney Karen Hudes says she is one of a group of global whistleblowers. Hudes contends,“We’re running out of time. It’s time to tell these thugs and crooks that they’re fired.” Hudes goes on to say,“We don’t have to wait for anybody to fire the Fed or Bank for International Settlements . . . some states have already started to recognize silver and gold, the precious metals, as currency . . . there are other alternatives like Bitcoin . . . We, the consumer, can choose which currency to use, and that’s what we’re going to do in very short order.
ふー。なんだか、ちょっと翻訳を書くのが超面倒くさいので、エキサイトの機械翻訳文をのっけときます。だいたい読めば意味が分かるでしょう。
アワビ世界銀行弁護士カレンHudesは、彼女がグローバルな密告者のグループのうちの1人であると言います。Hudesは戦います、時間を使い果たす gWe?fre。これらの暴漢と屈曲にそのthey?freを伝えるIt?fs時間は発射しました。?h Hudesは次に言います、?gWe don?ft、誰でも連邦準備局か国際決済銀行を解雇するのを待たなければならない。いくつかの状態は既に認識し始めました、銀、そして金、貴金属、通貨として。
Bitcoinのように他の選択肢があります。私たち、消費者は、どの通貨を使用するべきであるか、またthat?fsに決めることができます、どんなwe?fre、まさに即席料理の中で行いに行くこと?実際に行くhWhat?fs、の上で
ぇーと。なになに?
あわび世界銀行のカレンさんが暴漢に襲われて発射した。それで即席料理を食べた。何が言いたいんだ。。このおばちゃんは。さっぱり意味が分かりません。
まぁ、とにかくです。Bitcoinに今のうち変えとけやこのスカポンチン!
というぐらいの意味で理解しておいて間違いはないでしょう。まぁ、こんなことばっかり書いてるので冗談だと思われるかもしれませんが。決して冗談ではありません。とにかく、このブログは真面目と冗談のカオスを楽しみながらこれから来る世界を楽しむブログです。ワクワクドキドキしてこのビッグイベントを待ちましょう。
本当にありがとうございますた。
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1239.html今日新100ドル札お目見え
[ 2013/10/08 19:14:41

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1239.html



posted by datasea at 18:40| Comment(0) | $ 玉蔵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月15日

予知情報

10月頭の関西の地震について
き、金玉がぁぁぁ
ガクガクガクガク
さて、10月5日に大阪に行くのですが。こんな情報があるようです。
http://www.jishin-yohou.com/1778_zokuhou_No043.pdf
a21sd14ifouozfcm,ewrj2013_000387
「9月6日近畿にM8級大地震」と騒がれた八ヶ岳南麓天文台代表の串田氏の地震予測は外れて一安心といきたいところだが、実は地震の危機は完全に無くなったわけではなく9月6日にどうやら第6ステージと呼ばれる状況となりこの調子で行けば10月頭に地震が来る可能性があるというのです。つまりあの地震予測はハズレではなく、より地震の危機が高まっていると認識したほうがよさそうだ。
串田氏の予測によると9月6日に地震が起こると予測されておりましたが、地震ではなく前兆現象が極大期を迎え、今までの経験によると第6ステージと呼ばれる状況に入ったのではないかと予測している。第6ステージに入ったあと、今月26か27日に一旦収束し、早ければその後10月頭には地震が来る可能性が高いという。ただしこのまま極大状況が続くのか、それとも今までのデータどおり収束し地震発生となるのかはまだ計測してみないとわからないということで、あくまで参考程度にしてほしいとのこと。串田氏が述べている「前兆現象」とは地震前に発せられるとされるFM電波を観測することにより、地震予知につながるのではないかという研究。これにより発生日の予測、震源域の予測や地震の規模などがわかり「懸念されている巨大地震の前兆は、ほぼ確実に検知可能」ということだ。また過去実際に予測した実績等もあることから、この電波と地震の関連性はゼロとはいえない。念のため注意しておきたいところだ。
http://www.yukawanet.com/archives/4533659.html
まぁ、しかし串田氏の予測は
9/6前後にある

実は延期で、今度は10/5前後
等々で、ずっと延期されています。
もしかしたら今回も第7ステージに行きますた。と言う感じで延期になるかもしれません。まぁ、しかし、あんまりこういうのは聞きたくない情報ですね。ワタスの場合、隅田川花火大会、諏訪湖花火大会、福岡台風。最近ジャストミート!という言葉が良く似合うので。まさか。。
他、読者様からこんな情報も頂きますた。
沖縄の霊能者が10月の地震を予言している。
話が長いので 動画中11分30秒からご覧ください。地震は、10月2日に関東で起き、その2週間後10月18日に南海トラフで起きる。
とのことでした。
この方は、神人(かみんちゅと読む)沖縄県と鹿児島県奄美群島の信仰(琉球の信仰)の神職の方のようです。以前に当てた有名な方なのかどうかは不明ですが。この秋ロン・バード氏も関西で戦争状態より酷い風景が見えると言ってるので気になります。
さて、以前、筋反射テストについて書いたかと思います。キネシオロジーと言います。オーリングテストというのは聞いたことがあるかと思いますが。これもキネシオロジーで活用されている筋肉反射テストのひとつです。
×指が開く・・・・・嘘
○指がひらかない・・本当
例えば男のあなたが、ワタスは女です。オホホホ。などと言ってオーリングテストをすると指が簡単に開いてしまうのです。要するに、いくら口で嘘を言っても、潜在意識の方に聞けば本当のことが分かってしまうというテストですね。これを利用して、適切な薬やサプリメントを選ぶ方法として、医療者の間で広まっているのですた。人間の体は答えを知っている。キネシオロジーというのはOリングテストよりはもっといろんな個所の筋肉反射を見ます。実は、このキネシオロジーを災害予測に使えないかと思って以前からやってみてます。ワタスはカフェに来る方々に、事前にまったく日付を言わずにキネシオロジーを使って今度の地震はいつですか?関東大震災はいつですか?と聞いたりしていますた。まぁ、てんでバラバラの結果になると思いきや。ある程度の傾向が出て来たのはびっくりしますた。これは、テストする側のワタスの潜在意識(無意識)状態が反映するだけなのか。実は以前、筋反射テストによる結果が重なった日がありますた。それは今年の4月12日±5日ですた。
淡路の地震があった日です。
発生時刻 :2013年4月13日 5時33分頃
震源地  :淡路島付近
最大震度:震度6弱
位置  :緯度 北緯 34.4度
経度  :東経 134.8度
震源  :マグニチュード M6.0
深さ  :約10km
実は、このキネシオロジーの分析を元に、4月前に金玉ナイトなどに来た人達には事前に警告メールを出していました。ですから、当たる可能性はあります。
次にいつ来るか。。くほほほほ。
それは、意外なことに今年ではありませんですた。ですので、今年いっぱいはいろんなとこに出没しようと思ってます。具体的な時期は書籍に書きますたが。まぁ、しかし、これは話半分です。本当にありがとうございますた。

黄金の金玉を知らないか?
http://golden-tamatama.com/




大災害のシグナルが、東南海の地殻より出ています!備えましょう!要注意です!
2013-08-08 00:42:37
東南海大地震に備えましょう!
地底より、シグナルが地上に送られています!
大地震が勃発しても、安全に生活する為の心得!
1、海岸地方には、絶対に居住しないこと。これは、常識!
2、耐震住宅に住むことは当然のことであるが、家庭内に避難場所を作っておくこと。押入れの下段を補強して避難場所にする。
3、食料や、水、燃料等を最低6ヶ月分備蓄しておくこと。インフラが全て破壊されてしまうため。
4、原発のから40キロm以内に居住しないこと。
5、原発事故の福島県などの関東地方、居住しないこと事。大地震により、福島第一原発か致命的な打撃を受けてしまう。
6、10人以上の地域住民と一緒に生活する事。
7、ダムの崩壊も考えて、ダムの下流域には居住しないこと。
8、米軍基地や、自衛隊基地から20Kは離れた地域に居住すること。
9、海抜800m以上に住むことが、延命の第一歩である。
現在の日本国の状況は、地震、台風、異常気象、ワクチン、ウィルス、細菌、医薬品、化学物質、遺伝子組み換え食品、電磁波、超音波、ケムトレイン、果ては放射能あらゆる有害物資~日本国民は、サイレント攻撃を受けています!
これは、テロであり、戦争なのですが日本国民は、誰も気付いていません!
お話に成りません!
あらゆる災害から逃れ得る安全地域には、奴等がいち早く非難して施設を建設しています!

高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/4b3fbcfae0a0cf040aa4e30ace29a8de





【緊急情報】世界的に有名な超能力者ロンバード氏が日本の災害を予言!「今後2-3ヵ月に日本で自然災害が起こる」「多くの人の命を助けられる」
2013年7月15日
世界有数の経済誌『フォーブス』に掲載された唯一の超能力者として有名なロン・バード(Ron Bard)氏が、2013年内に日本で自然災害が発生すると予言。インターネット上で大きな注目を集めている。
・予言を翻訳者に日本語に訳して発信
ロン氏は自身の公式Twitter で予言したメッセージを伝えている。あまりにも重要な内容のため、予言を翻訳者に日本語に訳してもらい Twitter で「心の準備」を呼びかけている。以下は、予言メッセージの全文である。
・ロン氏から日本人へのメッセージ
1)日本の皆さん、改めて、こんにちは。今日は、いくつか重要なメッセージを日本語でお伝えします。(翻訳責任:藤本庸子)
2)昨晩、私は日本の将来について見えました。その見えたことをお知らせします。
3)今後、2-3ヵ月くらいに、日本で自然災害が起こります。
4)私のメッセージはとても重要です。皆さん、リツイートをして、日本に住む多くの人に知らせて下さい。特に、皆さんのご家族やご友人、愛する方々へ知らせて下さい。私のツイートを多くの人へフォローするようにお伝え下さい。
5)私のこのメッセージは冗談ではありません。もし、あなたが私のツイートを信じられず、冗談にしか聞こえないようでしたら、どうぞ、ここで読むのを止めて下さい。
6)もしあなたが愛する人、多くの人の安全を願っているのならば、私のメッセージをできるだけ多くの人に伝えて下さい。または、多くの人に私のツイートをフォローするように、伝えて下さい。
7)これからの数ヵ月、私のツイートを注意して読んで下さい。自然災害が起こる日に近くなったら、日本のどの地域が一番危険なのかをお知らせできます。
8)皆さんがご存知のように、私は日本の311を予測しましたが、この311について、2010年夏頃から、少しずつ、見えていました。この予測は、東京スポーツ新聞に掲載されましたが、あまり多くの人は気にかけなかったようです。ですから、今回の私のメッセージを重視してほしいのです。
9)あなたのご家族、ご友人、あなたの周りにいる人たちを守りたいのならば、ぜひ私のツイートを真剣に読んで下さい。そして、周りの人に、私のツイートをフォローすることを伝えて下さい。そうすることによって、多くの人の命を助けることができるのです。
10)2-3ヵ月という時間は振り返ると、あっと言う間に過ぎた感じがしても、2-3ヵ月先という時間は、ずっと先のように感じます。時間は大切です。今から、緊急事態になることを想定して、心の準備、物資の準備などをしておくことが大切です。
11)私はキリスト教とユダヤ教で育ちましたが、日本は全ての宗教の源だと信じています。皆さん、私と一緒に、皆さんの安全を祈って下さい。もし、一緒に祈れば、皆さんのご家族、ご友人、愛する周りの人を救うことができます(引用ここまで)
・より多くの人たちに知ってほしい
ロン氏は2011年3月11日の東日本大震災も予言していたらしく、東京スポーツ(東スポ)に予言を掲載したらしい。しかしあまり信じてもらえなかったようで、今回はより多くの人たちに知ってほしいと思い、日本語に訳してまで Twitter でコメントしたようだ。
・日本人はあまり信じないで馬鹿にする
こういう予言が出ると日本人の反応は良くない。「台風なんていくつも日本にくる」とか「地震なんて毎日発生している」、「大雨は毎年のようにある」などのあげ足とりのような声が出がちだ。しかし、それであればわざわざ予言などしないはず。予言のコメントをみてみると「多くの人の命を助けることができる」や「緊急事態になることを想定」という表現があることから、日本でよくある小さな自然災害ではないことがわかる。
・予言がはずれてくれることを強く祈りたい
とにかく、有事のための備えは十分にしておく必要はあるだろう。日本人としてはロン氏の予言がはずれてくれることを強く祈りたい。それが何よりもベストな未来だ。あなたはロン氏のメッセージを信じるだろうか? それとも信じないだろうか?

twitter.com
https://twitter.com/ronniebard/status/356412044888649729
https://twitter.com/ronniebard/status/356412156385837058
https://twitter.com/ronniebard/status/356412268176609280
https://twitter.com/ronniebard/status/356412366382051329
https://twitter.com/ronniebard/status/356412453774561281
https://twitter.com/ronniebard/status/356412554748243971
https://twitter.com/ronniebard/status/356412636402941954
https://twitter.com/ronniebard/status/356412740568494081
https://twitter.com/ronniebard/status/356413504716144644
https://twitter.com/ronniebard/status/356413848347090944
https://twitter.com/ronniebard/status/356413994300485633
https://mobile.twitter.com/ronniebard/

Infoseek ニュース
http://rocketnews24.com/2013/07/15/350727/?utm_campaign=Partner%3A+infoseek&utm_medium=partner&utm_source=infoseek






【緊急情報】世界的に有名な超能力者ロンバード氏が日本の災害を予言!「今後2-3ヵ月に日本で自然災害が起こる」「多くの人の命を助けられる」
2013年7月15日
世界有数の経済誌『フォーブス』に掲載された唯一の超能力者として有名なロン・バード(Ron Bard)氏が、2013年内に日本で自然災害が発生すると予言。インターネット上で大きな注目を集めている。
・予言を翻訳者に日本語に訳して発信
ロン氏は自身の公式Twitter で予言したメッセージを伝えている。あまりにも重要な内容のため、予言を翻訳者に日本語に訳してもらい Twitter で「心の準備」を呼びかけている。以下は、予言メッセージの全文である。
・ロン氏から日本人へのメッセージ
1)日本の皆さん、改めて、こんにちは。今日は、いくつか重要なメッセージを日本語でお伝えします。(翻訳責任:藤本庸子)
2)昨晩、私は日本の将来について見えました。その見えたことをお知らせします。
3)今後、2-3ヵ月くらいに、日本で自然災害が起こります。
4)私のメッセージはとても重要です。皆さん、リツイートをして、日本に住む多くの人に知らせて下さい。特に、皆さんのご家族やご友人、愛する方々へ知らせて下さい。私のツイートを多くの人へフォローするようにお伝え下さい。
5)私のこのメッセージは冗談ではありません。もし、あなたが私のツイートを信じられず、冗談にしか聞こえないようでしたら、どうぞ、ここで読むのを止めて下さい。
6)もしあなたが愛する人、多くの人の安全を願っているのならば、私のメッセージをできるだけ多くの人に伝えて下さい。または、多くの人に私のツイートをフォローするように、伝えて下さい。
7)これからの数ヵ月、私のツイートを注意して読んで下さい。自然災害が起こる日に近くなったら、日本のどの地域が一番危険なのかをお知らせできます。
8)皆さんがご存知のように、私は日本の311を予測しましたが、この311について、2010年夏頃から、少しずつ、見えていました。この予測は、東京スポーツ新聞に掲載されましたが、あまり多くの人は気にかけなかったようです。ですから、今回の私のメッセージを重視してほしいのです。
9)あなたのご家族、ご友人、あなたの周りにいる人たちを守りたいのならば、ぜひ私のツイートを真剣に読んで下さい。そして、周りの人に、私のツイートをフォローすることを伝えて下さい。そうすることによって、多くの人の命を助けることができるのです。
10)2-3ヵ月という時間は振り返ると、あっと言う間に過ぎた感じがしても、2-3ヵ月先という時間は、ずっと先のように感じます。時間は大切です。今から、緊急事態になることを想定して、心の準備、物資の準備などをしておくことが大切です。
11)私はキリスト教とユダヤ教で育ちましたが、日本は全ての宗教の源だと信じています。皆さん、私と一緒に、皆さんの安全を祈って下さい。もし、一緒に祈れば、皆さんのご家族、ご友人、愛する周りの人を救うことができます(引用ここまで)
・より多くの人たちに知ってほしい
ロン氏は2011年3月11日の東日本大震災も予言していたらしく、東京スポーツ(東スポ)に予言を掲載したらしい。しかしあまり信じてもらえなかったようで、今回はより多くの人たちに知ってほしいと思い、日本語に訳してまで Twitter でコメントしたようだ。
・日本人はあまり信じないで馬鹿にする
こういう予言が出ると日本人の反応は良くない。「台風なんていくつも日本にくる」とか「地震なんて毎日発生している」、「大雨は毎年のようにある」などのあげ足とりのような声が出がちだ。しかし、それであればわざわざ予言などしないはず。予言のコメントをみてみると「多くの人の命を助けることができる」や「緊急事態になることを想定」という表現があることから、日本でよくある小さな自然災害ではないことがわかる。
・予言がはずれてくれることを強く祈りたい
とにかく、有事のための備えは十分にしておく必要はあるだろう。日本人としてはロン氏の予言がはずれてくれることを強く祈りたい。それが何よりもベストな未来だ。あなたはロン氏のメッセージを信じるだろうか? それとも信じないだろうか?

twitter.com
https://twitter.com/ronniebard/status/356412044888649729
https://twitter.com/ronniebard/status/356412156385837058
https://twitter.com/ronniebard/status/356412268176609280
https://twitter.com/ronniebard/status/356412366382051329
https://twitter.com/ronniebard/status/356412453774561281
https://twitter.com/ronniebard/status/356412554748243971
https://twitter.com/ronniebard/status/356412636402941954
https://twitter.com/ronniebard/status/356412740568494081
https://twitter.com/ronniebard/status/356413504716144644
https://twitter.com/ronniebard/status/356413848347090944
https://twitter.com/ronniebard/status/356413994300485633
https://mobile.twitter.com/ronniebard/

Infoseek ニュース
http://rocketnews24.com/2013/07/15/350727/?utm_campaign=Partner%3A+infoseek&utm_medium=partner&utm_source=infoseek








posted by datasea at 21:23| Comment(0) | $ 玉蔵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする