2012年10月31日

モンタギューメッセージ.20121014


Montague’s Message for Sunday, 14th October 2012

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page4.html







(要約)
モンタギューメッセージ
The Montague Keen Foundation
2012年10月14日日曜日
Veronicaより
今週も外出でモンティの記事は書けません。詳細は後ほど書きます。
マインドコントロールの攻撃からなるべく離れていて。隷属化させるマインドコントロールを払って、あなた自身を強く持って。
方法はTom Ryanが詳しく書いているわ。The Montague Keen Foundation ()のサイトにはリンクがあるので興味がある人は読んで。

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2012年10月12日

モンタギューメッセージ.20120923


Montague’s Message for Sunday, 23rd September 2012

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page1292.html






(要約)
モンタギューメッセージ
2012年9月23日日曜日
The Montague Keen Foundation
イラン攻撃を契機にはじめるつもりだった第三次世界大戦。しかしあらゆる試みは失敗に終わった。
イランの市民にもはや誰と戦う戦意はない。この世界全体でも戦争を望む市民がどれだけいるのか。戦争を望むのはごく少数のグローバリストだけだ。どんな理由であれ、罪のない人を殺す事は認められない。
殺し合いを止める時。人間性と光に戻る時。市民の振動は高まっている。少数派グローバリストのコントロールを見抜いている。そしてコントロールを拒絶する。戦論者の居場所はもはやない。
過去の戦争と同様、戦争の定石に従い、メディアは「戦争は不可避である。」といった誤った情報を流すだろうが、もはや市民を騙す事は出来ないだろう。
「宇宙人の地球侵略がこれからおきる」などと騒いだところで、本気で信じる地球人がどれだけいるだろうか。一方、こんな「刑務所惑星(a prison planet)」を侵略しようなどという宇宙人はどこにもいない。
宇宙人の想いは侵略ではなく、地球の市民を「刑務所惑星」のオリから解放したいって、そういう純粋な願いなのだ。
「侵略者」じゃない、「救世主」なのだ。
この数年というもの、闇は宇宙人の地球侵略シナリオ「プロジェクトブルービーム(Project Bluebeam)」を予定していた。計画はすすみ、実現の一歩手前までこぎつけ、そこで中断したままになっている。昔の情報の少ない時代だったら、プロパガンダとヒステリーによってうまくいっていたのかもしれない。だが現在の情報社会に生きる市民は、情報によって意識の覚醒がすすんでダマされにくくなっている。そういう市民に対して「プロジェクトブルービーム」はやりづらくなっているのだろう。
2012はあなたが誰であるか、自分の正体を知る時。手かせが取り外され、自分の正体が何があるか理解する年。「刑務所惑星」は「平和と調和の惑星」となる。もはや夢ではない。それは起こっている。
アイルランドは、真実を回復することにおいて大きな役割を果たした。すべては聖なるものであると明らかした。光の民族「アーリア民族」の聖なる地は明らかにされるだろう。「アーリア民族」が地球の4隅へ旅立ったがごとく、真実は地球の4隅へ伝わるだろう。
歴史は事実で構成されるべきだ。フィクションで構成されるべきでない。本当の歴史を学ぶのは楽しい。それだけで世界はかわる。勇気と意欲をもって真実を調査せよ。
メッッセージの最後にひとつ。
妻よ、この地上での何生にもわたり、かの地とのつながりを断ち切らなかったおまえは立派だ。がんばってくれているおまえには感謝している。ひとりではんばらないで。
9月23日は私たちの結婚記念日。私がまだ地上で生きていたあのころ、私たち夫婦の幸せは永遠に続くと思っていた。やがて私に非業の死が訪れたが、形を変え、今こうして私たち2人の幸せは続いており、仕事もこうして続けている。ただ、妻も高齢だ。今、こうして妻の霊交信によって地球の皆さんにメッセージを届けているが、この方法がいつまでも続くわけではない。今後中断する事はありうる。その時のために前もって言っておく。物事をすすめるために大切な事は、「自分の直感にしたがう事」。
Montyより。

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2012年09月09日

モンタギューメッセージ.20120805

Montague’s Message for Sunday, 5th August 2012

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page4.html









(要約)
モンタギューメッセージ
2012年8月5日日曜日
The Montague Keen Foundation
The New World Orderは、ロンドンオリンピックを地球乗っ取り計画のための機会にしようと考えていたようだ。ロンドンオリンピックでテロをおこし、地球乗っ取り計画を受け入れるよう強制する予定だった。
彼らは2000年間大衆に嘘をついてきた。彼らは意識操作のプロだ。ハリウッドは間違った神話を浸透させる洗脳機関だ。大衆は誤った間違った安心感に浸っている。彼らには大衆を見下している。一方、大衆は彼らを信用できないということを魂レベルで知っている。
大衆の覚醒がすすんでおり、The New World Orderの計画に拒否しようという者が現れている。The New World Orderのメンバーにはこの動きにひるむ者がいる。現在この世界の決め事をしているのはロンドンだが、現在、このロンドンで世界の乗っ取りを計画している人々はもめている。
国が国を侵略するとき、その国の古代の遺跡を破壊する。これは闇の計らいである。イラク侵略の理由のひとつはそこだ。古代の知識は光、闇にとっては脅威だ。古代を知って真実を学ぶ時だ。
また戦争とバチカンの工作によって、地球のスターゲートの多くは破壊された。spiritと他の惑星からの侵入者の侵入を防ぐためだ。これらのスターゲートを復旧する必要がある。聖なる泉と聖地を復旧する必要がある。
政府は資金供与を故意に害している。これは人道に反する罪、止めるべきだ。地球からお金は消える。銀行の不正が横行しているが、やがてそれも忘却に消えるだろう。地球の食物、空気、水からあらゆる毒が除去され、健康が蘇る。お金は単なる制御メカニズムだ。他の惑星はお金なしでもうまくやっている。
地球は大きくジャンプをしようとしている。不正なものは取り除かれる、平和と正義の明りが平等な世界をつくるだろう、2012年はそういう年だ。他の惑星は、地球を救う準備をしている。人類が新しい生活様式に適応するために支援する準備をしている。
Michael Ellner
「患者の健康を壊す医師。正義を裏切る法律家。真理を隠す学校。真理を隠すメディア。真理と精神性を隠す宗教。自由を封印する政府。何もかもあべこべ。上下逆だ。何もかも反対に進んでいる。」。
嘘ばかり。これが現実だ。
この星の教育は、子供たちに真実の正反対を故意に教えている。そして、生まれてから死ぬまですべての事がこの星ではアベコベなのだ。
あなたは内面の直感に従い生きていくべきだ。
平和が支配する新しい世界、黄金の未来が待っている。より高い次元へ移行する時。すばらしい冒険の時だ。リラックスして、旅行を楽しんで。あなたは一人じゃない。自信を持って。力を取り戻す時。

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