2012年10月12日

モンタギューメッセージ.20120923


Montague’s Message for Sunday, 23rd September 2012

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page1292.html






(要約)
モンタギューメッセージ
2012年9月23日日曜日
The Montague Keen Foundation
イラン攻撃を契機にはじめるつもりだった第三次世界大戦。しかしあらゆる試みは失敗に終わった。
イランの市民にもはや誰と戦う戦意はない。この世界全体でも戦争を望む市民がどれだけいるのか。戦争を望むのはごく少数のグローバリストだけだ。どんな理由であれ、罪のない人を殺す事は認められない。
殺し合いを止める時。人間性と光に戻る時。市民の振動は高まっている。少数派グローバリストのコントロールを見抜いている。そしてコントロールを拒絶する。戦論者の居場所はもはやない。
過去の戦争と同様、戦争の定石に従い、メディアは「戦争は不可避である。」といった誤った情報を流すだろうが、もはや市民を騙す事は出来ないだろう。
「宇宙人の地球侵略がこれからおきる」などと騒いだところで、本気で信じる地球人がどれだけいるだろうか。一方、こんな「刑務所惑星(a prison planet)」を侵略しようなどという宇宙人はどこにもいない。
宇宙人の想いは侵略ではなく、地球の市民を「刑務所惑星」のオリから解放したいって、そういう純粋な願いなのだ。
「侵略者」じゃない、「救世主」なのだ。
この数年というもの、闇は宇宙人の地球侵略シナリオ「プロジェクトブルービーム(Project Bluebeam)」を予定していた。計画はすすみ、実現の一歩手前までこぎつけ、そこで中断したままになっている。昔の情報の少ない時代だったら、プロパガンダとヒステリーによってうまくいっていたのかもしれない。だが現在の情報社会に生きる市民は、情報によって意識の覚醒がすすんでダマされにくくなっている。そういう市民に対して「プロジェクトブルービーム」はやりづらくなっているのだろう。
2012はあなたが誰であるか、自分の正体を知る時。手かせが取り外され、自分の正体が何があるか理解する年。「刑務所惑星」は「平和と調和の惑星」となる。もはや夢ではない。それは起こっている。
アイルランドは、真実を回復することにおいて大きな役割を果たした。すべては聖なるものであると明らかした。光の民族「アーリア民族」の聖なる地は明らかにされるだろう。「アーリア民族」が地球の4隅へ旅立ったがごとく、真実は地球の4隅へ伝わるだろう。
歴史は事実で構成されるべきだ。フィクションで構成されるべきでない。本当の歴史を学ぶのは楽しい。それだけで世界はかわる。勇気と意欲をもって真実を調査せよ。
メッッセージの最後にひとつ。
妻よ、この地上での何生にもわたり、かの地とのつながりを断ち切らなかったおまえは立派だ。がんばってくれているおまえには感謝している。ひとりではんばらないで。
9月23日は私たちの結婚記念日。私がまだ地上で生きていたあのころ、私たち夫婦の幸せは永遠に続くと思っていた。やがて私に非業の死が訪れたが、形を変え、今こうして私たち2人の幸せは続いており、仕事もこうして続けている。ただ、妻も高齢だ。今、こうして妻の霊交信によって地球の皆さんにメッセージを届けているが、この方法がいつまでも続くわけではない。今後中断する事はありうる。その時のために前もって言っておく。物事をすすめるために大切な事は、「自分の直感にしたがう事」。
Montyより。

local pc




posted by datasea at 00:29| Comment(0) | % モンタギューキーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月09日

モンタギューメッセージ.20120805

Montague’s Message for Sunday, 5th August 2012

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page4.html









(要約)
モンタギューメッセージ
2012年8月5日日曜日
The Montague Keen Foundation
The New World Orderは、ロンドンオリンピックを地球乗っ取り計画のための機会にしようと考えていたようだ。ロンドンオリンピックでテロをおこし、地球乗っ取り計画を受け入れるよう強制する予定だった。
彼らは2000年間大衆に嘘をついてきた。彼らは意識操作のプロだ。ハリウッドは間違った神話を浸透させる洗脳機関だ。大衆は誤った間違った安心感に浸っている。彼らには大衆を見下している。一方、大衆は彼らを信用できないということを魂レベルで知っている。
大衆の覚醒がすすんでおり、The New World Orderの計画に拒否しようという者が現れている。The New World Orderのメンバーにはこの動きにひるむ者がいる。現在この世界の決め事をしているのはロンドンだが、現在、このロンドンで世界の乗っ取りを計画している人々はもめている。
国が国を侵略するとき、その国の古代の遺跡を破壊する。これは闇の計らいである。イラク侵略の理由のひとつはそこだ。古代の知識は光、闇にとっては脅威だ。古代を知って真実を学ぶ時だ。
また戦争とバチカンの工作によって、地球のスターゲートの多くは破壊された。spiritと他の惑星からの侵入者の侵入を防ぐためだ。これらのスターゲートを復旧する必要がある。聖なる泉と聖地を復旧する必要がある。
政府は資金供与を故意に害している。これは人道に反する罪、止めるべきだ。地球からお金は消える。銀行の不正が横行しているが、やがてそれも忘却に消えるだろう。地球の食物、空気、水からあらゆる毒が除去され、健康が蘇る。お金は単なる制御メカニズムだ。他の惑星はお金なしでもうまくやっている。
地球は大きくジャンプをしようとしている。不正なものは取り除かれる、平和と正義の明りが平等な世界をつくるだろう、2012年はそういう年だ。他の惑星は、地球を救う準備をしている。人類が新しい生活様式に適応するために支援する準備をしている。
Michael Ellner
「患者の健康を壊す医師。正義を裏切る法律家。真理を隠す学校。真理を隠すメディア。真理と精神性を隠す宗教。自由を封印する政府。何もかもあべこべ。上下逆だ。何もかも反対に進んでいる。」。
嘘ばかり。これが現実だ。
この星の教育は、子供たちに真実の正反対を故意に教えている。そして、生まれてから死ぬまですべての事がこの星ではアベコベなのだ。
あなたは内面の直感に従い生きていくべきだ。
平和が支配する新しい世界、黄金の未来が待っている。より高い次元へ移行する時。すばらしい冒険の時だ。リラックスして、旅行を楽しんで。あなたは一人じゃない。自信を持って。力を取り戻す時。

local pc




posted by datasea at 22:25| Comment(0) | % モンタギューキーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月17日

モンタギューメッセージ.20120513


Montague’s Message for Sunday, 13th May 2012

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page4.html






(要約)
モンタギューメッセージ
5月13日
The Montague Keen Foundation
闇は聖書の記述を用いてあたかも「世界の終り」が来るような情報を流している。しかし実際はそんな事はない。終るのは世界ではなく闇の支配だ。闇は支配権と団結を失っている。
災害が続いているが、それによって逆に人は人種をこえたこころの絆を取り戻している。ひとつの存在としての意識が芽生えている。日本人は正直で誇り高い民族。日本人はこの震災で、地球にとって大きな働きをした。日本は復活するだろう。震災以前のレベルよりももっと大きな国になるはずだ。
倦怠感、だるさ、眠気の原因はDNAの変身だ。DNAは新しいDNAへ変わろうとしている。5月11日にはエネルギーシフトがおきた。強い症状がおきた人も多いのではないか。薬、化学薬品はDNAの変身を阻害する。なるべく化学薬品を使わない事。ハーブなどでまかなう事。
モンティより。

local pc





posted by datasea at 12:42| Comment(0) | % モンタギューキーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月21日

モンタギューメッセージ.20120506


Montague Keen - May 6, 2012
May 6, 2012

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page4.html



(要約)
モンタギューメッセージ
5月6日
The Montague Keen Foundation
アイルランドの首相がEnda Kennyがバチカンの不正、教育によるマインドコントロールを糾弾した。新たな時代を開くカギとなる国はアイルランドだ。新たな時代へのシフトはアイルランドからはじまる。バチカンは、アイルランド人が自分たちの本性を知ってはならないと言っている。アイルランド人たちは自分たちの本性に気づきつつある。アイルランドの神ドロイド(Ancient Druids)が蘇る。古代アイルランドは古代エジプトと国交があった。そしてこの国交は歴史において非常に重要な国交であった。
米国は困窮状態。借金のつけがひどい。アメリカンドリーム、自由の地はどこへ行ったのか。助けもなく途方にくれるアメリカ。アメリカンドリームを壊したのは銀行だ。金融の目的地はお金が儲かる戦争だ。市民を富ませる事じゃない。人口全部に充分行き渡るだけのお金はある。お金の事を気にしないというわけにはいかないだろうが、お金の事に意識をとられない事。地球に新たなテクノロジーが導入されれば人類の暮らしは変わる。人類の生活スタイルは革命的に変わる。生活にもっと喜びが加わり、どこへでも行きたいだけ旅行ができるようになる。自分の存在の大きさを学ぶ。魂はリストアされ大きな力を得るだろう。
今は人類にとってつらい時。しかし同時にトンネルの出口にまできている。夜明けの前が一番暗いのだ。闇の破滅はもはや時間の問題だ。人口の99%の一般市民がもっと力をあわせて助けあえばいい。そうすれば光は強くなり新たな時代への移行はもっと加速する。

local pc




私たちは、4次元に再調整されています。
創造主は満月、新月、冥王星、天王星、そして食、至、昼夜平分点、また5.5.12, 12.12.12 、12.21.12. と言ったパワー・デーを使います。これらは地球に強烈な愛/光の高い次元の光を送るポータルです。
神の意識までには100の次元があると多くの人に信じられています。たとえば、 アメーバたちは1次元の意識です。クラゲは、2次元意識です。人類は、アトランティスの崩落から3次元意識で行き詰っています。私たちはカバルやイルミナティのコントロール下で13000年間ずっと苦しんできています。カバルは、狂気の戦争への欲望、貪欲、世界支配、オカルトエコノミーを持っています。私たちは、自分自身をこの牢獄のようなマトリックスから自由にしていきます。
実際のところ、私たちは日々アセンドしています。いくらかの人々はすでに5次元、6次元、9次元、12次元、より高い次元の意識に在ります。彼らは最先端のライトワーカーたちで、人類が目覚めるために“スペースを保持して”います。
光は最初から勝利を得ているのです。

☆In front of the Shinto shrine☆
http://blogs.yahoo.co.jp/andoromeda369/54681029.html





posted by datasea at 18:18| Comment(0) | % モンタギューキーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月26日

モンタギューメッセージ.20120408

Montague’s Message for Sunday, 8th April 2012
The Montague Keen Foundation

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page1013.html













(要約)
モンタギューメッセージ
4月8日
The Montague Keen Foundation
世界経済危機も、世界金融危機もすべて計画的なものだった。人類のコントロール計画、人口削減計画の一環、NEW WORLD ORDER実現のための一手だった。あなたは今では人類のコントロール計画を知っているはず。闇は準備万端、成功を確信していた。しかし人類の愛、思いやり、これは計算外だった。計画は完成目前にして頓挫した。魂は永遠、あらゆる存在は必要な存在。要らない存在などない。
米国のリーダーシップのせいで世界はコントロールにがんじがらめになっている。銀行が考えている事はといえば、市民を貧困にさせ死にもの狂いで働かせる事だ。しかしそういう世界ももう終る。世界は愛と光の世界に入る。闇は人類の1%。一般市民は人類の99%。闇は一般市民を恐れている。新しい世界ではエゴやコントロールは存在できない。エゴやコントロールは過去の3次元世界に置いてゆく事だ。新しい現実世界にはお金は存在しない。新しい現実世界にコントロールがあってはならない。
人類の大いなる変身の時。意識の上昇の時だ。過去の3次元のやり方から脱皮する事。他者を許す事。闇でさえも。自分の存在について内に問う事。人類の全記憶はあなたの内にある。全ての情報は内にあるからだ。アクセスの方法をつかむ事。
Tom Ryan
「情念の浄化の方法を教えよう。解決の方法は、誰かの罪、人類全体の罪を人のせいにするのではなく、自分で負う事。皆自分のせいだって考える。そうする事で大いなる力を得る。次に、あなたの無限なる大我、宇宙に向かって愛していると言う事。そして自分の心の底に向かって、許し給えと言う事。」。

local pc



posted by datasea at 00:05| Comment(0) | % モンタギューキーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月07日

モンタギューメッセージ.20120401

Montague’s Message for Sunday, 1st April 2012
The Montague Keen Foundatio
Dedicated to love, truth and simplicity

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page929.html



(要約)
モンタギューメッセージ
4月1日日曜日
The Montague Keen Foundation
闇よりももっと大きな力が第三次世界大戦を阻止している。闇の2012年の他の計画はことごとく失敗だ。2000年にわたり積み上げてきた計画は完成の一歩手前で頓挫しようとしている。闇はこれまで向かうところ敵なしだった。しかし今は違う。闇はあたふたしている。恰好をつけるために計画を変えた。次はイラン攻撃だ。
闇はまたイベントをおこし市民の心に恐怖の念を加えようとしている。市民を支配し続けるためには常に恐怖の状態においておく必要があるのだ。市民の恐怖の念こそが彼らの活力である事を思いだしてほしい。市民は闇が作った罠にはまっている。しかし闇の存在を知る一般市民が増えてきた。そして闇の支配から開放されたがっている。闇は人類を苦しめたかどでいずれ罰されるだろう。罰するのは人類だ。
4月はダムの門が開くだろう。いろいろと面白い事がおきそうだ。大手メディアは、今おきている事全部を公開する許可をまだ得ていない。一般大衆が真相を知って後まず最初の反応は怒りだろう。DNA、脳に加えられている操作を知る。現実に関する認識が大きく変わる。
この地球はまるで牢屋の星(a prison planet)だ。しかし戦いに勝てば恐れる必要はなくなる。地球に愛の光をともそう。互いに語りあおう。平和に向かって進もう。本当の歴史を学ぼう。考え、希望、夢を共有すればすぐに実現する。

local pc








・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。
・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。私は透視結果を彼らに伝えた。このプラズマボールは乗り物ではない。なにかの装置のようなものだ。これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。
・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。だが、地球上の基地からやってきている。彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。
・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。のみならず、放射能を除去する装置も持っている。私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。
・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。
2012/03/31(土) 11:44:59|

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-239.html


posted by datasea at 01:03| Comment(0) | % モンタギューキーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月16日

モンタギューメッセージ

Montague’s Message for Sunday, 11th March 2012
The Montague Keen Foundation
Dedicated to love, truth and simplicity

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page4.html





(要約)
モンタギューメッセージ
3月11日日曜日
The Montague Keen Foundation
不正が少しづつ暴かれてきている。いい事だ。MIKO PELEDとGilad Atzmonは協力して大きな問題に取り組むそうだ。権力に執着する闇は臆面もなく露骨な手に打って出ている。地球外に基地をつくり、その基地に逃げるそうだ。市民の覚醒はすすんでいる。地球外での体験を語る例も増えてきた。これまで恐怖の念から語らなかった真実を語る人が増えれば、人類は自分たちが騙されてきた事に気付き、このまま行ったら征服されるところであった事に気付くだろう。
宗教は闇がつくったもの。信仰と習慣によって人類を支配するシステムだ。
ROBERT MAXWELL
「私はもう少しで真相に辿りつこうとしている。我々人類が大工の息子(キリスト)によって迷いの道に入り、彼にお金を払うようになったそのいきさつを。」。
ROBERT MAXWELLはこの言葉をふくむ記事を発表した直後に謎の死をとげた。地球温暖化もまたその手の「詐欺」だ。人類の恐怖をあおってコントロールし税金を巻き上げようというもの。周到に何年もかけ進めてきた計画なのだ。学校から大学まで、教育の全てはコントロール下にある。そこで習った事は真実ではない。真実を知ろうとするなら、一度見に付けた知識を棄てるもう一度はじめから学びなおす必要がある。古代の智恵を学ぶ事。そこには本当の真実がある。聖書も同じように彼らの手によって書かれた。単に人類をコントロールするための「大いなる計画(the Great Plan)」の一環にすぎない。だから、聖書の導きには注意すべきだ。
あなたがた人類は、至高の存在である神々と同じ形をしている事に気付くべきだ。我々の活動によって闇は大きな痛手を受けた。そして闇の支配は終りつつある。闇の罪は重い。この地上に残る事は許されない。覚醒する善き者たちが増えた。覚醒は人類規模に拡大している。人類が覚醒して、本当の自分たちの存在に気付いた時、その力は計り知れない。
2012年、既存の世界は崩壊する。その先には愛と平和の世界が待っている。2012年よりも先の未来を見ようとする者は壁に当るだろう。2012年よりも先の未来はないからだ。2012年が3次元世界の終りだ。3次元人間はその先には行けない。新しい世界への移行は楽なものだ。もっとももっと難しくしたければいくらでも難しくする事はできるが。
アンドロメダ人(the Andromedans)はこれまで人類にテクノロジーを供与してきた。人類を宇宙で暮らせるようにテクノロジーをシェアしてきた。新しい扉が開かれれば、そこには冒険に満ちた世界が待っている。情報は伝えられていないが、この移行のプロセスは現在進行している。情報提供は意思ある者に委ねている。繰り返し攻撃されながら情報提供を続けている。彼らの働きは大きい。光が大きくなれば、それだけ闇は小さくなる。
あなたがた一人一人はこの「大いなる覚醒(Great Awakening)」の進行役。世界を光に導くのはあなた。自信を持っていこう。人類が青空の下、供に生きる日々が再び来る。

local pc



posted by datasea at 01:17| Comment(0) | % モンタギューキーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月01日

モンタギューメッセージ

Montague’s Message for Sunday, 5th February 2012

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page844.html







(要約)
モンタギューメッセージ
2月5日日曜日
チェスの駒の配置は出来あがっている。人類の危機だ。そして市民に伝えられる情報はウソばかり。じきにイベントはおきるだろう。先手を打って備える事。未来をつくるのはあなたの想念だ。「戦争は避けられない」という政治プロパガンダに流されないでほしい。戦争を回避する事はできる。
人類の覚醒を食い止めようと闇は日夜必死で動いている。世界の各地で戦争を企画しおこす。それもこれもみな人類の念に恐怖を植える事が目的だ。黙すれば闇の支配を是認したのと同じ事だ。未来はあなた次第だ。あなたの人生をつくるのはあなただ。光をめざしていても旧来のシステムは助けにはならない。金融システムの基盤はウソと詐欺。旧来のシステムにしがみつくのは馬鹿馬鹿しい事だよ。運命にてこを加える時。自分で真実をさがす事だ。いずれ自由意思が尊重される世になるだろう。
世界の歴史は学校で教えられるそれよりももっと長いものだ。
私は、古代アイルランドの歴史を研究する人をみていた。これが解かれれば世界の真実も明かになる。マインドコントロールも意味がなくなる。何とエキサイティングな事だろう。

local pc













posted by datasea at 03:08| Comment(0) | % モンタギューキーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月27日

モンタギューメッセージ.20120122

Montague’s Message for Sunday, 22nd January 2012

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page4.html









(要約)
モンタギューメッセージ
2012年1月22日日曜日
The Montague Keen Foundation
短絡的な者は、目の前にあるものをそのまま受け入れる。賢者はよく観察し、判断する。
地球の圧制者というものは、いつでもは市民をコントロールする新しい方法を捜しているもの。多くの人は相変わらず催眠状態、ロボットのままだ。コントロールの下、こころもからだも汚染されたままだ。政治家たちは必要があれば戦争をおこし、さらに銀行が大衆を支配する。大衆は状況に従わざるをえない。世界はそのようにつくられている。なぜこのような世界なのか。そういうやりかたに大衆が従うからだ。
夜明けが近い。夜明けとともに真実と光は来るだろう。市民は覚醒し、政府の言う事を判断するようになるだろう。そして、過去の迷いの霧は晴れていく。本当の真実があらわれ、すべての規制が取り払われる、過去に信じてきた多くの事を捨てる事になる。過去に封印されてきたエネルギーが再び流れる。世界中の聖地はみな再びエネルギーがはいる。惑星は再び一度活気づくだろう。素晴らしい。人類は「ひとつ」にかえる。喜びの時がちかい。人類は「ひとつ」にかえる。喜びの時がちかい。我々の計画は形になっている。すべての人の心と精神に栄光の太陽が入る。そして平和が支配する。我々の計画は形になっている。長い間待たれてきた時。これだけ手間どるとは思わなかった。
古代アイルランドの研究をする人が増えているようだ。うれしい事だ。いろいろな仰天発見があるはず。これだけの事がなぜこれほど長い間隠されていたのか?アイルランドの歴史は封印され、世界の歴史が変わった。そして結果として世界は損なわれた。
VERONICAから
Montyが警告したとおり、先週、ちょっとしたトラブルがありました。Montyが言っていた野蛮で汚い人とは米アリゾナ州のG.S.とスコットランドのT.R.でした。米アリゾナ州のG.S.とスコットランドのT.R.は、意図的に我々の仕事を壊そうとしました。

local pc





posted by datasea at 03:20| Comment(0) | % モンタギューキーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月07日

モンタギューメッセージ.20111206




Montague’s Message for Sunday, 6th November 2011

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page766.html







(要約)
モンタギューメッセージ
Montague Keen
今世界でおきている事は、私が死んだ直後に見た世界の様子そのものだ。その世界の様子をみた時私は思った。世界には世界を守ろうという勇敢な者が必要だと。世界を覚醒に導く者が必要だと。
現在おきている経済危機は巧妙に仕組まれた人為的プランだ。実際、ゴールドもお金も別に不足などしていない。一部のわるい人間たちが行なっている操作によるものだ。各国政府は自国民を守ろうなどと考えてはいない。なぜならこれら各国政府もまたこのプランの遂行者だからだ。各国政府は経済危機をおこしたグループのメンバーであり、救済者ではない事を心に留めておく事だ。彼らは舞台の上の役者たちに過ぎないのだ。うまく台詞を言って、問題を解決しようと一生懸命活動しているように見せて観客のこころを捉えようとしている役者たちに過ぎないのだ。真相を自分で知ろうとする事。
Veronicaと私は生前ずっと一緒に仕事をすすめてきた。そして私の死は突然訪れた −何の警告もなしに−。Veronicaと別れるのはつらい事だった。私にはつらい事だったし、Veronicaにもつらい事だったろう。戦争も同じだ。戦争に入る時、政府は国民に何の警告もあいさつもしないものだ。政府はあまりに長くウソをつき続けてきた結果、ウソのほうに馴染んでしまった。あなたは羊のようにおとなしく生きていてはダメだ。理性ある光(Beings of Light)として行動しなさい。戦争に「NO」と声をあげなさい。平和は取り戻せる。仲間もいずれ宇宙から助けにやってくる。そして我々に加え、この地球を取り巻く多くの存在たちも見守っている。我々のプランは大きなものだ。我々に力を与えてほしい。
アイルランド政府がバチカンが行なっている事がおかしいと声をあげた。勇気ある偉大な行為だ。この数百年、世界はただ状況を受け入れるだけに終わってきた。いずれアイルランドがした事の意義が称えられる日がくるだろう。Enda Kenny氏はこの役目を負い生まれてきた存在だ。そしてアイルランド人は自分たちの存在についてもっと学ぶべきだと思う。アイルランドはもともと「神が有する国(it was God's own country)」であったのだ。アイルランドには「忘れられた民族(the forgotten race that no one knows)」という歌がある。いまこそアイルランド人がどういう民族なのか明らかにすべき時だ。
本当の歴史は消されてしまった。様々な国の思惑で書き換えられ人物が差し替えられてしまった。 さらにそれにウソの歴史が加えられた。バチカンは教育や政府をコントロールしてきた。バチカンはこれまでずっとアイルランドを足でおさえつけてきた。なぜか。それはアイルランドのディスクロージャーをきっかけにいずれわかるだろう。ディスクロージャーを行なったのがなぜアイルランドであったのか、その理由もいずれわかるだろう。アイルランド!本当の歴史を紐解いてくれ!あなたがたにとって本当に重要な場所を明かしてくれ!そしてバチカンに有利になるよう書き換えられた歴史の記録を正してくれ!
銀行が行っている偽の勘定のせいでアイルランドは今経済危機におちいっている。例によって危機はアイルランド国民をコントロールするために意図されたものだ。
闇がなぜこうも定期的に戦争や災害をおこさねばならないのか、生前、私とVeronicaは疑問に思い、理由を探していた。死んで霊になってそれがやっとわかった。何がおきているのかがやっとわかったのだ。私は世界でおきている腐敗のスケール、定期的に戦争や災害をおこさねばならない理由をVeronicaに伝えた。衝突もあり伝える事は難航したが、証拠を見せたりする事で少しづつVeronicaは理解していった。私は協会をつくる事をVeronicaにすすめた。Veronicaはそのすすめを受け入れ協会(The Montague Keen Foundation)を作った。
真実と正義の時は来る。どれだけ新廟性があっても、証拠があったとしても、ウソのほうを信じないで。光と愛のほうを見るように。あなたの人生に光と愛を受け入れて。自分のハイヤーセルフを信じて。牢屋から自分を解き放って。愛と平和の中に生きて。Montyより。

local pc



posted by datasea at 21:06| Comment(0) | % モンタギューキーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする