2013年04月11日

モンタギューメッセージ.20130324

Montague’s Message for Sunday, 24th March 2013
The Montague Keen Foundation 2013

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page1592.html

Galactic Channelings
http://galacticchannelings.com/japon/index.html





(要約)
モンタギューメッセージ
2013年3月24日日曜日
The Montague Keen Foundation
地球乗っ取り計画がすすんでいる。計画の影響をうけない者は一人としていない。計画のためにあらゆる手段を尽くした闇は、生き残りのために人類に必要なものすべてを支配する。そしてこの地球乗っ取り計画を知らずに支援する一般市民。事実と認めない人が多いだろうが、無視すれば計画はすすむだけだ。あるがままに事実を直視せよ。光と闇との戦いが激化している。敏感な人は生きるのがつらい時だろう。誇張ではなく、人類の存亡の危機、用心すべき時だ。ここ数週、激化する闘いは表面にも現れるようになるはず。
魂をもたない闇にとっては、あなたがた人類は単に神経が支配する筋肉にすぎない。あなたの今のすがたが全てだと信じさせることに成功した彼らだが、本当は全くちがう。そしてこの事実に気づいたのがアイルランドの女性。彼女は全く新しい行動にでた。暴力じゃない。法廷で疑問を呈したのだ。尊敬すべき行動だ。そして人生を踏みはずしてまで真相を伝える勇敢な魂。彼等は伝えた結果にやってくる非業を覚悟しているようだ。彼等により隠されていたこれらの情報が公のものとなった。
自分を望みのない犠牲者だとみなす、闇にとってはこれこそが望ましい市民の精神状態、しかしそういう意識を止めてほしい。あなたは本来強力な光の存在。本当はそうでないと魂で知っているはず。
あなたがた皆に求めるのは、覚醒する事、理解する事。地球を闇のクラッチから救うこと。団結すれば失敗はない。人工的に作られたカベを境界を忘れてほしい。市民はお互い助け合うべきだ。そして真相に耳をかたむけるべきだ。
かつて世界の聖地はつながっていたが、闇がそのつながりを断ってしまった。しかし現在、これに気づいた者たちが世界の聖地をつなぎ直している。この事により生まれた光のパワーが多くの光の者たちに力を与えている。
そして現在、地球を囲んでいる宇宙船群は、支援を求める人類の要求に応えて宇宙からやってきた存在。地面を襲うためではなく救うためにきている存在、彼らはあなたの友人、あなたがた人類の窮境を理解し共鳴している。招待してあげてほしい。
事態は進んでいる。あなたの時間を楽しんで。Montyより。

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最近の出来事について。法王ベネディクト。法王が辞任するというのはめったにない事。
“高齢”が法王ベネディクト辞任の理由だとされてるけど、世間が見てる法王はあれはクローン人間で、そのクローン人間が急速に老齢化してエネルギーがなくなってきて機能できなくなってるってのも理由だろう。本物の法王はもっと健康で若く見えるんだけどね。最近ではクローン人間の代替が難しい。クローン人間の真相が明かされるタイミングにもよるけど、結局本物がピンピンして現れるだろう。
そして、辞任の最大の理由は、1500年以上も続いてきた聖職の児童虐待が明かされた件だろうね。何世紀にわたって隠ぺいされてきた真実へのドアが大きく開かれたんだ。
バチカンには、第二次世界大戦中にナチスと協力して手に入れた膨大な量の財宝や重要美術品がある。その計り知れない虚偽。非人道的行為。莫大な富。でもそこにメスをいれようとした法王は皆殺されちゃう。イルミナティ傘下で、イルミナティの中心的組織であるバチカンは、サタニズム(悪魔崇拝)の国際的本部なんだ。そしてはるか昔に計略的に改ざんされた聖書。でも、いずれ、改ざんを示す古代の記録が明らかにされるだろう。一番ひどい改ざんは、イエス・キリストの磔と復活についての作り話だけど、これはカトリック教会が信者たちを支配するための作り話さ。そのことが一般に知られるようになれば、バチカンの長い支配も終わるだろう。
カトリック信者たちにとってカトリック教会の崩壊はとても悲しく、困難な試練になるだろうし、ウソをずっと信じこまされ続けてきたとを知った敬虔な教徒たちはショックだろうね。そして、イエス・キリストの真実と教えが伝わっていくはず。ウソに根ざした儀式は消えて行く。そして、教義じゃなくて、スピリチュアリティ(霊性)に根ざした信仰は残ってく。
マシュー
2013年2月18日

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政治情報:Francis法王に国際逮捕状交付
ITCC
http://itccs.org/2013/03/15/international-arrest-warrant-issued-against-pope-francis-i-jorge-mario-bergoglio-for-crimes-against-humanity-and-child-trafficking/
2013年3月15日
2013年2月25日、ブリュッセルにある国際普通法司法省法廷(the International Common Law Court of Justice)はバチカンを犯罪組織として特定、当時その法王であったBenedict法王は刑事責任に問われたが、次の法王にも逮捕状が出された模様。
宗教弾圧/「汚い戦争(Dirty War)」が100年ちかく続いているアルゼンチン。この弾圧で多くの国民が死亡しているが、国際普通法司法省法廷はこの闘争でアルゼンチン出身のイエズス会士法王Francis I(フランシス1世、Jorge Mario氏)が政治犯の子供の輸送に関わっていたとし、3月15日、Mario氏に対し国際逮捕状を交付した。世界28カ国に交付された公式の状文には、この国際逮捕状で即時に逮捕できない教会関係者と政治家の名前も書かれている。
イタリア国民にもアルゼンチン国民にも権限を持つこの国際逮捕状は当然Mario氏にも適用されるという。
ITCCS秘書Kevin Annett氏
「アルゼンチンでこの1世紀続いてきたプロテスタント弾圧で、法王は指導的役割を果たして来た。」。
「権威ある組織が我々一般市民の暮らしを脅やかしている。我々は身を守るため、組織の責任者を拘留する権利と必要がある。」。

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予想通り、日本海に終結した葉巻型宇宙艦隊(フリート)!
実際、驚くべき事であるが・・・さらっと行こう!
3枚の写真と原画像3つのダウンロードで、誰でも確認できる話だ!!
予想通り、日本海上空、日本上空、そして、太平洋上空に大編隊(大フリート)が現れる・・・!!
これで気象詐欺が、正真正銘であることが覗える。
この画像は、全てhttp://earthdata.nasa.gov/Header_sprite
から入手したものである。従って、誰でも同じ検証が可能だ。
日本上空に夥しいフリート。これに印を付けてみた。原画像は容量が大きいので、ダウンロード画像で確認して頂きたい。その下は、印を付ける前の原画像だ。同じく、容量が大きいので、ダウンロード画像で確認して頂きたい。そして、自ら勘定して頂けると思う。
原画像は、ここにある。http://lance-modis.eosdis.nasa.gov/imagery/subsets/?project=&subset=Japan&date=04%2F07%2F2013
 以下は、リアルタイムの画像集から、日本に程近い太平洋上空である。ここにもフリートが確認されるが、加工された節がある。
何故か、このリアルタイム画像では、丁寧に加工して、隠蔽した形跡があるが、理由が分からない。あの程度の加工では、寧ろ目に付きやすいだろうに・・・と、不思議だ。時間がなかったのであろう。
重要なことは、いずれも日本上空に集中していることである。
他の画像には、全部には当たっていないが、ない! つまり、ミッションが日本上空に関係していると言うほかない。気象詐欺対応のミッションだろう?!
投稿者 飄平 日時 2013-04-07 21:04

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/04/post_54d9.html

MASA
http://earthdata.nasa.gov/Header_sprite





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2013年03月18日

会情報:モンタギューメッセージ

会情報:モンタギューメッセージ
2013年3月10日日曜日
The Montague Keen Foundation
バチカン・ファイルが公有財産になれば、バチカンの犯罪行為が公となる。日々露わになる不正。二度と不正を起こさせないためにも、暴露は必要なのだ。そしてバチカンの乗っ取り行為、バチカンの同盟組織を知るためにはこの方法しかない。
アイルランドにおける社会コントロールシステムへの反対運動、アイルランド市民の尊厳をとりもどす戦いが拡大している。市民が闘いのリーダー。不正に立ち向かうにはこの方法しかない。闇は暴露を恐れている。すべてのウソが明かされる今、もうどんなウソをついてもムダ。闇が市民を縛るためのトリックは様々、しかし啓蒙への扉がひらかれた今、どう生きるかはあなた次第。恐れに躊躇しないでほしい。目覚め平和にむかい力をあわせれば、99%の側の強さがわかるはず。
覚醒がすすめば、前世の記憶もすこしづつ蘇り、自分が今この星に生まれた理由、自分の使命、自分をとりまく人間関係が理解できるようになる。これはすばらしい冒険だ。
闇の時代は終わる。つらい過去ににとらわれず、意識を未来のほうに集中してほしい。内面に留まり、内面のひらめきに従ってほしい。ステキな未来が待っている。あなたがたが真実を知るよう、我々スピリットたちはこちらの世界から支援している。人類の権利、人類の未来はいまあなたがたが戦っている戦いにかかっている。宇宙の中で人類を孤立させ闇に閉じ込めている闇を明かす時。羊のように従うを止めよ、自に問え。
もうすぐ母の日、プレゼントの花を楽しんで。花で満たされた家は素敵だ。あなたはひとりじゃない。あなたとみに歩む世界中の友人があなたに愛を送る。このプロジェクトの背後にあるのは神の手、すべては予定調和的に進む。我々のプロジェクトの完了に期待していてほしい。Montyより。

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予言情報:Benedict法王が健康不良で辞任
Malachy(マラキ)予言の最後の法王出現か
The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com/2013/02/11/pope-benedict-stepping-down-cites-poor-health-world-shudders-at-malachys-prophecy-of-the-end-of-the-world/
2013年2月11日
2月10日、Benedict法王が心身の健康不良を理由に2月28日付でローマ法王を辞任すると発表した。任期中に引退を発表するのは、中世から続く法王の歴史の中でも珍しい事で、法王の側近グループの中には発表をきいてはじめて辞任を知った人もおり、バチカンは大揺れに揺れているという。
Benedict法王はドイツ生まれの85歳。保守ローマカトリックの英雄と称えられ位についたが、世界の約12億人のカトリック信者の指揮者である法王の児童性的虐待などのスキャンダルで、リベラル派の法王への攻撃が続き、法王は心身の不調を訴えていたという。
ちなみに任期途中で辞任した例はCelestine5世(Celestine V、ケレスティヌス5世)とGregory 12世(Gregory XII、グレゴリウス12世)の2例あり、
Celestine5世のわずか5ヵ月の任務の後の1294年の辞任は「大問題の辞任(the great refusal)」として知られ、当時の詩人Danteは「神曲(Divine Comedyl)」で辞任を非難している。Gregory 12世は、教皇政治論争激化の中、事態回収のために1415年に辞任した。
スポークスマンFederico Lombardi神父
「法王は、自らの辞任の後のローマ教会の分裂を恐れていない。」。
次のローマ法王は3月末までに決定される模様。次の法王がPeter Romanus(ペテロトマヌス)であるとする説が有名だが、実際は誰になるかは不明。Peter Romanus(ペテロトマヌス)は1948年10月11日にガーナのワサウヌタ(Wassaw Nsuta, Ghana)で生まれたガーナ人。1975年7月20日にガーナのケープコースト教会の名誉大司教(Archbishop)に着任、同教会の司教会議議長(President of the Pontifical Council)、Peter Kodwo Appiah Turkson枢機卿も務める。

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3月6日にブリュッセルの裁判所がエリザベス女王や元法王、他に逮捕状を出しました。
2013年03月07日
やはり、ブリュッセルの国際普通法裁判所からの逮捕状が出ました。逃亡中の犯罪者は合計30名。豪華なメンバーです。先日もこのブログでこの件に関しての記事をお伝えしましたが、これら30名の犯罪者はみな27年の懲役刑を言い渡されています。また財産を全て没収されることになっています。先日、エリザベス情報が胃腸の具合が悪いとして入院しましたが、すぐに退院したようです。噂によると、誰かに暗殺される可能性があったために病院に隠れたと言われていますが。。。たぶん、逮捕状が出るのが怖かったのでしょうねえ。ただ、英王室がNWOを目指すイルミナティ連中と組んでいたのかは定かではありません。ひょっとしたら、彼等の内部闘争で負け組が逮捕されることになったのかもしれません。彼等だけが逮捕の対象になるのは納得がいきません。イルミナティの組織の全員が逮捕されないと安心できません。アメリカでは共産主義者のイルミナティがNWOを実行に移そうと準備を整えているようです。共産主義独裁統一政府=NWOを推し進めようとしているグループが今のところ優勢なのでしょうか???それにしても市民による逮捕が本当に実行に移されるのでしょうか。市民と言っても一体誰が中心となって彼等を逮捕するのでしょうか。しかも期限が1年間に限られています。本当に全員を逮捕できるのでしょうか。

TAP
http://the-tap.blogspot.jp/

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/?p=4









エドワード7世病院から退院するエリザベス二世英国女王
◆3月11日
今日は東日本大震災の3週年となる日である。改めて犠牲となられた方々のご冥福をお祈りする。
英国が世界の七つの海を支配し日の没するところがない、と言う世界覇権時代があったが、それ以降はその世界覇権は米国に移った。とは言いながら、金融の世界ではロンドンのシティーはまだまだ世界的支配力を維持している。そしてその英国の中心は英国王室である。
今回、問題となっている写真を見ると、英国女王が入院していた病院を退院する際に、女王に付き添っていた看護士の着用しているベルトのバックルは、フリーメーソンの象徴とオカルトのシンボルである五芒星が並列して描かれているものであった。
これは何を意味しているか?・・・表向きは英国王室はイギリス国教会の信徒であるはずであるが、女王が入院した御用達の病院がフリーメーソン病院であったという意味は?・・・
イギリス国教会は創造の神並びにイエスを信じるキリスト教であるが、フリーメーソンが祭る神はこのキリスト教の神ではない。むしろキリスト教の神と正反対の存在の可能性がある。キリスト教の神はイエスが示すように、「愛」の神であるが、フリーメーソンが崇める存在は、それと正反対の性質を有する存在である。ここに世界史の闇が存在している。
●フリーメーソンの象徴を誇示する英国女王の病院スタッフ
http://21stcenturywire.com/2013/03/08/masonic-and-satanic-royal-secrets-what-more-proof-do-you-require/
【3月10日 21st Century Wire】
BBC並びにイギリスの主流メディアの先週のニュースに、来月87歳になる英国女王が胃腸の調子が悪い為入院していたエドワード7世病院から退院した模様をカバーしていたものがある。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1762586.html










政治情報:Hillary Clintonに自宅監禁措置か
Michael John Wegrzyn Sr
2013年3月17日日曜日15:14
(未確認情報)
米最高裁判所が命じたワンタ-レーガン-ミッテランプロトコル(Wanta-Reagan-Mitterrand Protocols)の最終期限4月1日が近付く今、米軍はHillary Rodham Clinton前米国国務長官を財政的反逆罪の罪で自宅監禁中だというウワサ。
Jack Lew氏が米国財務長官の宣誓を行った3月15日金曜日、Hillary Rodham Clinton氏は、米財務省の資金1兆7000億ドルを不法に中華人民共和国のCIAの銀行口座に送金した疑いがあるという。大統領の連邦準備銀行は、この横領に気づいた連邦準備銀行ダラス支店(Federal Reserve Bank of Dallas)支店長Richard Fisher氏は連邦準備制度理事会(Federal Reserve Bank)議長Bernard Bernanke氏に報告、米国FBI、米国財務省、米国司法長官Eric Holder氏に犯罪の照会を求めた。
ちなみにこの口座の共同管理者はHillaryの娘Chelsea Clintonと前シティバンクCEOでHillary時代の財務長官Robert Rubin氏。米財務省資金の横領をもちかけたのはコメルツ銀行(Commerzbank)のテキサス支店。そしてHillaryの娘Chelsea Clintonは先日、ニューヨーク市の1050万ドルのアパートを購入したばかり。

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2013年01月28日

モンタギューメッセージ.20130113

Montague’s Message for Sunday, 13th January 2013

The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page1433.html














(要約)
モンタギューメッセージ
2013年1月13日日曜日
The Montague Keen Foundation 2012
光と闇の戦いが続いており、先の見えない眠れぬ不安の中で生きる人は多いはずだ。調査をうける広報機関。ウソに気付きはじめた市民。闇から光へ移り行く世界の中で、地位にしがみつこうとするイルミナティの操り人形たち。あなたは深い部分で知っているはずだ。戦いにいつか終わりがくる事を。戦いが光の勝利におわる事を。あとはあなた自身が、いかに強くあるか、恐れに屈せずに生きられるかという部分だろう。混沌と困難がつくられているがそれは大いなる計画の一環。気象操作による食糧難がすすんでいる。倒産に追い込まれる企業が相変わらず多いが、そうせざるをえない状況もやはり作られたものなのだ。
社会のいたるところに闇が侵入し、生き残るための抵抗をしている今は、多くの者にとって生きるのがつらい時だろう。我々の家にも邪魔ははいる。よく停電するので、仕事がはかどらない。闇の干渉の一例だ。地球の社会に侵入した闇が邪魔していると言ったところで信じる人はすくないし、闇のほうも、そういう状況はよく承知しており、だからこそ洗脳は進んでいくのだ。これまでずっとそういう歴史が続いてきたし、だが果たしてこれからはそううまくいかな。
闇の者は賢い。人の弱み、エゴを知り抜いており、そこに作用を加える。暮らしや仕事の部分に作用を加えてくるはずだ。過去におきた危機が再びあなたの暮らしを襲うかもしれないし、この先はもっと攻撃はシビアになるだろう。危機はまだまだ続く。そして、これから大きな災いがおきるだろう。強くあれ。助け合い、何とか耐えぬけ。備えよ。攻撃を乗り越えた者を助けよ。もはやその者はコントロールに屈する事はなく、支配される事もない。名前を呼ばれる者は多いが、選ばれる者は少ないのだ。
闇の時代は終わる。つらい過去ににとらわれず、意識を未来のほうに集中してほしい。内面に留まり、内面のひらめきに従ってほしい。ステキな未来が待っている。あなたがたが真実を知るよう、我々スピリットたちはこちらの世界から支援している。人類の権利、人類の未来はいまあなたがたが戦っている戦いにかかっている。宇宙の中で人類を孤立させ闇に閉じ込めている闇を明かす時。羊のように従うを止めよ、自に問え。
1月15日は私は命日。9回目の命日だ。別に悲しんでくれなくていい。いつもそばにいる。愛とともにね。Montyより。

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