2026年03月12日

東海アマ: 封印を解く者

東海アマ: 封印を解く者
2020年01月07日 (火) 17:45
カテゴリ : 未分類
1946年生まれの第45代アメリカ大統領,ドナルド・トランプが2017年初頭に登場したとき,TPPを排除し,アメリカの利益のためだけに行動すると自称するトランプを「反グローバリスト」と位置づけて拍手喝采した者が多かった。だが私は,トランプの共和党リバタリアニズム丸出しの利己主義人生観と,金儲けだけの,優しさの欠落した強欲な発想に,強い不快感を抱いた。
「もしかしたら,この男が人類を破滅に導くのかもしれない」
という小さくない不安な印象を抱いた。その後,トランプが,2017年5月に,エルサレムの「嘆きの壁」を参拝したことで,私の危惧は確かなものに変わった。
https://www.cnn.co.jp/world/35101577.html
このとき,アメリカ福音派の支持を受けて当選したトランプは,共和党リバタリアンではなく,ヤムルカという,ユダヤ教徒だけに許された聖帽を被り,明確にユダヤ教徒としての姿で,ユダヤ教最大の聖地を参拝したのである。このことは,ユダヤ教を少しでも知る者なら,「ユダヤ教徒の一員としてイスラエルとユダヤ人に奉仕する」と宣言した,と受け止めるのである。
これまで何度も,このブログに書いてきたとおり,ユダヤ教徒は,基本的に旧約聖書とタルムードの世界観のなかで生きている。ユダヤ教徒にとって,もっとも大切なものは,旧約聖書,創世記15章に記されている,「約束の地」を実現することであり,次に大切なことは,タルムードに描かれている,「ユダヤ教徒だけが人間で,他のすべての人々は,ユダヤ教徒に奉仕するための家畜(ゴイム)である」という世界を実現することである。これは「神に選ばれた人々」なのだから,当然なのである。このもの凄い選民主義と独善,そして抜きん出た金儲けの才覚ゆえに,ユダヤ人は世界中で嫌われ,迫害されてきた。欧州の多くの土地で「ボグロム」と呼ばれるジェノサイドに遭ってきた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%A0
どうして,こうなってしまったか? といえば,諸説あるが,ユダヤ人たちが,キリスト教徒の子供たちを生け贄の儀式で殺してしまう習慣を持っていたとの解説が多い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%80%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%82%B7
「こんな事実があったはずがない」と誰もが虚構だと信じるのだが,欧州には,子供たちの虐殺遺体が大量に発見されている場所があって,何者か(カトリック?)が,子供の虐殺を繰り返したのは間違いない歴史的事実である。
https://matome.naver.jp/odai/2148855831728187001
欧州のユダヤ人は,ヒトラーナチズムによいるホローコストに遭って,600万人という凄まじい大虐殺が行われ,証拠もはっきりしている。これが,欧州で経済的に高い地位にあって安住していたユダヤ人たちを,殺戮の恐怖によってイスラエルに帰還させるシオニストの陰謀であることは,すでに何度も解説している。
この証拠を示すサイトは,10年前まで,ネット上にたくさんあったのだが,なぜか今はほとんど削除されている。ユダヤ系団体の情報操作によるものだろう。こんな真説が流布されたなら,これまでナチズムを糾弾してきたユダヤ人社会の立場がなくなってしまうからだ。ユダヤ人社会=ユダヤ教徒は,「約束の地」=シオンに帰還する宗教的義務を負っている。
約束の地
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%84%E6%9D%9F%E3%81%AE%E5%9C%B0
ナイル川とユーフラテス川に挟まれた広大な「約束の地」は旧約聖書によって,「ユダヤ人が神から与えられた土地である」との認識がユダヤ教徒の行動原理であり,この土地の中心がエルサレム=シオンであることから,これをシオニズムと呼んでいる。
シオニズムを宗教的原理に置いているのは,ユダヤ教徒と,アメリカの福音派キリスト教徒(右派)であり,彼らをクリスチャンシオニストと呼んでいる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0
https://synodos.jp/international/21819/2
2017年,トランプを大統領に押し上げた勢力こそ,この福音派であり,すなわちシオニズムであった。福音派は,アメリカ人の23%を占めるといわれ,アメリカ最大の宗教勢力であり,かつ共和党最大の支持母体である。このグループから,最近,トランプは批判されるようになっていたのだが,今回,イランの革命防衛隊司令官を殺害した理由は,大統領選における福音派の支持を呼びかけるためだったといわれる。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200104/k10012235181000.html
福音派は,中東におけるハルマゲドンの引き金を引いて,「約束の地」を領有することを熱望しているといわれる。このため,トランプに対し,事実上の対イラン戦争に踏み切るよう圧力をかけ続けてきたのである。
https://www.mag2.com/p/news/433749
上のリンクから引用
【ソレイマニ司令官殺害は,トランプ大統領の指示によると国防総省は発表しているので,何かの意図を感じ取る。トランプ大統領は,「ソレイマニ司令官は過去20年間に1,000名をこえる市民を拷問し殺害してきた世界ナンバーワンのテロリストだ。彼を殺害する行動を米国はもっと早い時期に取るべきだった」と,また「米国人を死傷する攻撃を計画した」と米国市民の殺害計画を述べて,トランプ大統領は,行動を正当化しているが,違う理由がある。トランプ再選には,福音派の支持が必要であり,福音派は聖書の予言の実現を望んでいる。もし,トランプ大統領がヨハネの黙示録の最後の第7の封印を解くなら,絶大な支持が期待できる。ということで,再選するために中東戦争をするしかないのだ。】
**************************************
引用以上
ここに書かれている「第七の封印」とは,ヨハネ黙示録のことである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%99%E7%A4%BA%E9%8C%B2%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%91%E5%90%B9%E3%81%8D
【第七のラッパ=世界に最終的な終末が訪れる。この終末において,悪魔は神との戦いに敗れ,神に選ばれなかったすべての人々が死ぬことになる】
福音派は,自分たちが「神に選ばれた民であり,中東先住民は,悪魔の手先だ」と本気で信じているのである。だから,トランプに対し「第七の封印を解け!」と迫っていたのだ。もちろん,アブラハムの子,ユダヤ教やキリスト教の先祖であるイサクと,その兄でイスラム=モスリムの先祖であるイスマエルの,子孫どうしの最終戦争のことである。
トランプは,先に述べた「嘆きの壁」にユダヤ教徒として参拝しているのだが,このときエルサレム第三神殿の再建にも言及している。第三神殿を再建するためには,イスラム最大の聖地であるアルアクサモスク(岩のドーム)を破壊しなければならない。すなわち,世界20億人のモスリムを真正面から敵に回し,ジハードをはじめさせることになるわけだ。つまり,トランプも,ハルマゲドンをやる気満々と考えてもよいかもしれない。そこに,今回の世界中の度肝を抜いて,「第三次世界大戦勃発!」を指し示すような,イラン革命防衛隊司令官の殺害が起きた。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200107/k10012237171000.html
殺害は,突如,予告や警告も,裁判もプロパガンダもないまま,国際法を踏みにじって実行された。こんなことをすれば,トランプ自身が,やがて「世界のお尋ね者」になることが避けられないのだが,大統領選への福音派の支持を求めて強行された。こうなると,もう喧嘩両成敗とか,国際社会の仲裁とかのレベルではなく「やるかやられるか」という国家のメンツの世界に突入したのである。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-986.html
トランプは,イランの報復に対し,「52カ所の軍事攻撃を実施する,その中にはイランの歴史的文化も含む」と恫喝した。もちろん,こんな愚かな恫喝は,イランの怒りに大量のガソリンを注ぐようなものであり,今やイランは凄まじい報復の世論に燃えている。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/52300.php
まったく,我が目を疑うほど愚かなトランプの言動だが,もう絶対に確実なイランの軍事報復に対して,福音派=共和党は,ますます猛り狂って,「核ミサイルを撃ち込め」と扇動するのは火を見るより明らかであり,イラン側が米本土でトランプ暗殺に成功したりすれば,間違いなく第三次世界大戦に発展するだろう。理由は,中国とロシアが,イランを支持することを表明したからである。
https://www.sankei.com/world/news/200105/wor2001050012-n1.html
つまり,イランに核ミサイルが撃ち込まれれば,中ロは,間違いなく米本土に報復ミサイルを撃ち込むことだろう。ちょうど,米中経済戦争で,中国側の敗色が濃厚ななかで,これほど中国共産党のメンツが立つ話もないからだ。彼らは,自国民の命を守る気持ちなどさらさらない。守るのは中国共産党の利権体制だけなのだ。こんなわけで,今は,世界経済崩壊を前にして,第三次世界大戦が目の前に迫っていることを,我々は理解すべきである。悪いことに,史上最悪のアホ宰相が,米国側に加担することが明らかであり,代理戦争として,中国やロシアからの軍事攻撃も考える必要があるのだ。
 
東海アマ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-989.html
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2026年03月03日

Bill Ryan: アングロサクソン・ミッションのタイムライン〜地球大変動下の計画(1975)/再掲









Bill Ryan: アングロサクソン・ミッションのタイムライン〜地球大変動下の計画(2010)/再掲
by wemustknow.koen
March 11, 2010
Bill Ryan
EndGame
Global Militarism
Life in Our Galaxy
The New World Order
Source
from WeMustKnow Website

Bibioteca Playades
https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_endgame10.htm
https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_endgame12.htm
https://www.bibliotecapleyades.net/
https://www.bibliotecapleyades.net/esp_tema.htm

WeMustKnow
http://wemustknow.net/













(要約)
WeMustKnow
2010.3.11
以下はBill RyanがKerry Cassidyに送った手紙のコピー。
アングロサクソン・ミッション(the Anglo-Saxon Mission)と、これまで公開されていなかったシオニスト・黙示録に関係したイベントのより包括的な見解を一般に提供するため出版された。
以下の手紙はBill RyanがKerry Cassidyに送った初出の原文で編集・改訂はされれていない。
このリリースはプロジェクト・キャメロット(Project Camelot)によるBill Ryanのオリジナル・インタビューと動画解説「アングロ・サクソンミッション(The Anglo-Saxon Mission)」をもとにしている。
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Kerry Cassidyへ
Bill Ryan
■背景
アングロサクソン・ミッション(the Anglo-Saxon Mission)のタイムラインに気付くまで,私は英国軍隊の兵隊として世界中をまわって多くの紛争に巻き込まれ,説明出来ない多くの出来事を目撃した。
1975年に開催された当時のNATO委員会委員長(Chairman of the NATO Committee)であったHill-Norton提督が関与した集会は今でも理解する事が最も困難な出来事の1つだ。
公式秘密法(the Official Secrets Act)によって危険にさらされる可能性があるので詳しく説明はできない。だから以下の内容は公にはしないでほしい。
このイベントはアングロサクソン・ミッションの存在を示す証拠を提供する上で重要なキーであり,今後起き得るイベントの鍵になるだろう。
ここに書いたタイムラインは35年前に既に存在していた。後に「CW」と呼ばれたこの文章は非常に信用できるインサイダーが保管していた。
1980年代,私は自分が経験した個人的キャリア・イベントにより,私は単純な疑いを超えて確信にちかい認識を得た。今後将来に確立する英国の戦時政府は保守的で,本質的に右翼で高位の軍事政権になる。。民間人ではなく軍部によって構成される政府。。当時私は武力紛争がすぐに世界規模に拡大し,この種の全体主義的/軍事的政府(totalitarian/military Government)が世界各地に樹立される事を予見していた。
私は軍隊でのキャリアを続け,BAE, Westland, and Plessey & Marconi Systemsに赴任した。BAEは色んな軍事請負業者とプロジェクトを進めている。
このBAEに赴任していた時期に私は海軍兵器開発のプロジェクトに紹介された。1980年代後半〜1990年代前半に実行された海軍兵器開発プログラムだ。
当時の私は軍に完全に幻滅し,超右翼の上層部が軍や意図的なイベントを操作するのに苦労していると感じていた。そしてCW(CWは1975年以来知られた軍インサイダー,その身元を保護する必要がある)のメッセージで私の確信はさらに強いものになった。
□ラス岬
とにかく,英国軍が当時開発していた武器自体は目立ったものではなかった。 月刊のミリタリー系雑誌で誰もが読むことができる種類のものだった。
次の私の赴任地はスコットランド北部のラス岬(Cape Wrath in the North of Scotland)だった。戦闘の経験による赴任で,そこは英国の開発中の武器のテスト地だった。
そこでの私の仕事は,空を飛ぶ目標に対して範囲追跡演習を行うことだった。 当時は開発段階の監視・火災制御レーダーを使用して高高度から入ってくる高速で小さなターゲットを検出してロックアップできるかどうかを確認していた。高速ジェットから無人ドローン,砲弾まで一連のターゲットを使用した。
ある時,これらの射程試験中,私はある武器デスクにいたが,「BAE」民間技術者(a BAE civilian technician,軍では民間技術者を「Boffins」と呼ぶ)は非常に珍しい装備を備えた別の武器デスクにいた。

■タイムライン
2005年後半,私は3か月に1度の都市セキュリティ・財務計画会議(City security & financial planning meeting)に出席した。会議の内容は想像と全く異なるものであることが判明した。驚いたことにこれはフリーメーソンレベルの会議だった。 メモは取れない。
▽ イスラエルがイランを攻撃
会議ではイランとの戦争の「タイムライン」が他の不測の事態が発生するまで延期されたと述べられた。
その後,偶然性の可能性についての説明があった。
第一の可能性はイスラエルがイランを攻撃し武装行動に挑発することをためらうことであり,イスラエルはイランの必要な軍事的対応を誘発するために即時の対応を約束したことであった(イランの支援を受けたレバノンがヒズボラの基地を攻撃した直後)。私は驚いていた。
第二の可能性は新興国・中国の金融セクター内で大混乱がおきた場合の日本の消極的態度。 この場合,急成長中の中国の中国軍が主な受益者となる。
第三の可能性は生物兵器の使用の可能性。このテーマについては公開討論がなされた。タイミングが重要であるという意見が出て,いつ使用されるかが重要だという結論になった。
その後,中国からの望ましい軍事的対応を誘発するため,イランがどう軍事的に関与しなければならないかというテーマを中心に議論はすすんだ。
この地域での中国軍の猛攻に対してはイランの勝利は絶望的である。そうであるならば従来の兵器がどれくらいの期間使用されるべきかについての議論が続いた。
彼らが決定を下していないことがすぐに明らかになった。彼らはすでに計画されていた何かについて議論していた。彼らはその既に決められた情報を彼ら自身の間で共有しているだけだった。
そして会議の中心的な問題は「バルーン」が上がる時期であることが解ってきた。さらなる問題は財政・資源の移動・資産の保護・これらの資源の中央管理,すなわち周辺資産の持ち込みだ。
▽ 停戦
私は一連の連鎖イベントを思い出したー彼らは次のステージを正当化するため,イラン人か中国人のどちらかが最初の核兵器使用の罪を犯すことを必要としていた(私の枝情報ではイランには核兵器製造業に技術がある)。
その次のステージは,即時停戦を引き起こすのに十分な,地域レベルでの核兵器の使用だ。 この停戦によって統一全体主義的な西側政府は環境の整備の時間を得る。
▽ 生物兵器
その後,あるいは同時に「生物兵器」が中国の市民に対して使用される。
これにより中国の政治的・社会的インフラ全体が崩壊する一連のイベントが発生する。生物学的因子はインフルエンザのようなもので野火のように広がると説明されていた。会議では次のように言及されていた:病気,それに続く広範囲に及ぶ食糧不足,それに続く大量飢死。
この事態がおきて,中国はどういうわけかロシア東部を攻撃する。
これらの出来事を説明するのはショックであり私の気分を害する。 計画されたもっともらしいイベントが人類全体の絶滅を引き起こすために操作されている。証拠は明らかだった。実際,英国は中国を何らかの世界政府の事業計画として使用しており,結果何百万人もが死亡するという「将来の紛争のためのタイムライン」が存在した。
この計画はアングロサクソン・ミッション(the Anglo Saxon Mission)という名前で公然と共有されていた。
✔ 英国に住む人のために
会議には元警察長官(名前は差し控えられていた)が出席した。彼は民間のセキュリティ業界の長になる計画だった。現時点で英国の民間警備業界で働いている警備員は約50万人いる。英国民内の反発をコントロールする「大規模警備コミュニティ(The Greater Policing Community)」が形成されればこの50万人がその任務にあたる。この警備業界が,公的秩序法にリンクした政府支援の公的統制力により既にそういう権限を与えられている。そのことにまだ国民は気づいていない。警備業界に警察の権限を委譲するというこの議会法は,容疑者を逮捕・拘留できる権限など,より多くの権限を含むと記されている。これは現在コミュニティ警察官や市民執行官に求められている権限と同じだ。戦時中,英国ではロンドン市から権限を与えられた軍事政府が全体主義の警察国家を統率した。英国民のほとんどはこの歴史を忘れられている。
✔ 展開
これまで書いた事は背景の説明だけだ。その内容をチェック・確認するためのものだ。
明確にするために:
おそらくこの手紙を書いている今から18ヶ月以内にイランはまもなく攻撃されるだろう。中国は自国の利益を守るためにイランの援助を求める。
核兵器はイランか中国で使用され,イスラエルは最初に核兵器使用を呼びかけるだろう。
中東の多くの国民は死ぬ。 非常に短い期間で数百万人が死ぬ。中国は「停戦」路線を延長するためにロシアの一部に強制的に移動する。生物兵器が中国に対して展開されるだろう。 「中国が風邪をひく(China will catch a cold)」のだ。
英国では悪意のあるET同盟が何らかの形で機能しており,英国・米国・日本を含むその他の西欧諸国で利益を上げている。
一方,人道的なET団体がこの「タイムライン」に反対しており,直接介入することなく作用して事態を不安定化させている。
さらに情報を追加する必要がある。
西欧諸国は「完全な戦争」を積極的に求めており,20世紀から現在まで続けてきた。第一次世界大戦と第二次世界大戦は事前に計画されたイベントであり,またこの2つの大戦は次のイベントの踏み台であった。次の大戦は、今すぐ角を曲がったところにある。この大戦は非常に短い期間で終わり,世界の人口を半減させる。この「政府の上にある組織」はこの行動方針を完全に正しいと信じており,驚くべき決意をもってこの計画をすすめている。
私は何年も前にこのことを知っていた。そしてこの一連のイベントに加担していた一方でその完全な意味を理解できていなかった。自分の魂を彼らの大義である「最大の悪」に献上してはじめて解った事態だ。私はこの世界の物理的な形が今後数年のうちにどうなるかを「見た」のだ。
政府もこれを知っており,この「タイムライン」を準備の手段として使用している。
彼らはこのイベントの生存者が,この地球上の人類の物理的な未来を決定することを知っている。 彼らは時間そのものが彼らを妨げる前に遂げなばならず,これを時間に対する競争と見なしている。
この集団は時間に対する競争をしているが一般市民はそうじゃない。
■前回のタイムライン
この現象を発見したのはちょっと昔だ。「超政府」に関係する人々はイベントに巻き込まれる事はない。それなのに何故必死なのか?それがやっと理解できるようになった。
彼らは立ち止まることができず,どんな犠牲を払っても製造された目標に向かって努力し続けなければならない。 そうすることで羊のような一般国民を囲いの中に囲う。 この計画を行うために使用する燃料は「恐怖」だ。
私が言及した全体像。その多くはまだはっきりしていないが,大規模な地球環境の変化がおきているのは確かだ。11500年サイクルでおきる変化。それが今の時代なのだ。「 超政府」の人々はこの「季節(地球の変動サイクル)」をよく理解し,この変化を乗り越え全体的なコントロールを維持するように駆り立てられている。
この変化に目覚めている人々への1つの大きな質問。その変化はいつ起こるのか?個人的にはその正確な時間を知ることは無理だった。「2012年12月21日」のような正確なタイミングについては多くの疑念を抱いている。しかし確かなのはこのイベントが自分が生きている間に起こる可能性が非常に高いという事。
何故私がこの事を語るのか?理由は11500年前の前回のイベントの最後の時代に私はここにいたからだ。そしてそれから11500年後の今に再びはっきりと認識しうる一連のイベントを確認した。
前回11500年前に起きた時代。その当時,イベントがおきる前に,宇宙と地球の間を行き来する人々から多くの警告があった。 これらの人々は当時人類の大勢を占め神とは見なされていなかった。 彼らは本質的に非常に思いやりがあった。彼らは人間と共に暮らし,仕事も共有した。それが可能であった理由は,当時の地球に住んでいた人口が非常に少なかったからだ。
その後ポールシフトがおきて地球の磁極が北・南からドリフトした。それにつれ目に見える変化がおきた。 これは、農業と生活条件に大きな影響を与える季節に大きな変化を生み,以前両極地であった大陸が居住地になった。
当時,宇宙を旅する人々は「Alhoo」と呼ばれていた。「Alhoo」は地上の人々が変化を乗り切れるよう多大な努力を払った。 誰が救われるかについての差別はなかった。
さらにこの頃「他のET種」が地上に出現した。 これらの人種はAlhooが行なう準備を妨げ多くの混乱を引き起こし,最終的に宇宙と地球の両方での紛争につながった。この紛争は地球エリアの支配権をめぐる争いで,地球の表面が最終的に位置を変えるまで続いた。
そしてAlhooがその後地球に戻ってきた時点で,地球の地殻は既に南に向かって約30度移動していた。 残念ながら大西洋と太平洋の沿岸地域に点在した文明はすでに残骸になっていた。
Alhooは地球の環境に適していないため地球には永住できなかった。だから地球に来てしばらく滞在して,その後は両親を訪ねるのと同じように故郷に帰っていった。
その後,地球に他の種族のETがやって来た。そのうちいくつかの種族は地球の環境に適合した。支配的な人種は「レプティリアン(the reptilian)」であり,Alhoo後に作られた人間に似ていなかった。
ポールシフト後の世界で始まったばかりの新しい地球で特徴的なのは爬虫類ETが移住した事。 これらのETは親切でも慈悲深くもなく,本質的に魂がなかった。彼らはポールシフト後の世界で生き残った人間の恐怖と敬意を得て支配していった。その支配は冷たくて厳しいものだった。
□ギザのピラミッド
今後おきる次の変化に備えてAlhooはカイロのすぐ近くのエリアに,現在「ギザ建築群(the Giza Complex)」と呼ばれるものを建設した。
これは大変動のかなり前に計画されわずか5年で完成した。ほとんどの労力は建設ではなく計画に費やされた。
ピラミッドにはAlhooテクノロジーのすべてが投入され,主に宇宙空間から認識しうる標識として機能し,またリアルタイムな地球の状態に関する広大で多様な地球物理情報も提供した。つまりAlhooはその後も宇宙空間にとどまり,地上で起こっていることを「聞いて」いたという事になる。
あまり知られていないが他にもピラミッドはある。赤道の北と南に60度の緯度で大陸を横断する「ベルト」上にある。当時のほとんどの人が知っていたが私もこのことを知っていた。
当時の文明には来たるべき大変動を生き抜くという「エネルギー」があった。
ピラミッド建設に使用された技術について現代の専門家は多くの議論をした。しかしそれは彼らが結論したようなロープ・タックル・人力ではなかった。
ピラミッド建設に使用された技術は音だった。
すべてに周波数がある–石にさえ。
石はその中に含まれる周波数をタップするだけでカットされ持ち上げられた。 これ以上は必要なかった。 ピラミッドは自己発光し一晩中明るく輝いていた。一連のプロセスはすべて周波数を変更するだけで行なわれた。
ピラミッドはエジプトのファラオがエジプトで権力を握る数千年前に既に廃墟になっていた事も付け加えておく。 ピラミッドを建築したのはクフではない。当時の人々はピラミッドの本来の目的を完全に知らずに修理を試みた。 これを知ることは重要だ。
地球の大変動の前にAlhooが人類と共存していた時代について。
北極と南極の沿岸地域には2つの主要都市があった。地球最古のこの都市は「シャルマラン(Charmaran)」と呼ばれていた。人口約30万人の都市だった。2番目の都市は「シャルマランテ(Charmaran Te)」と呼ばれていた。その人口はシャルマランよりもはるかに多かった。 この新しい都市は高層ビルの上に建てられていたために遠くから見ると山のように見えた。都市はほとんど雲の上にあった。
両方の都市は山脈によって隔てられており,どちらも年間を通じて穏やかな気象条件を享受していた。 季節の差はほとんどなく今日の南アフリカと非常によく似ている。つまり現在の南極大陸が当時はより北に位置していたことを意味する。 生活は,主に現在のユーラシア大陸東部の農業産物の交易に依存していた。この交易は数千年続いた健全な交易で,世界の両側の都市はほとんど努力せずに共に発展した。
シャルマランはAlhoo信者の影響で精神的に進化した。 他の地域の都市もシャルマランに非常に惹かれたが交配は許可されなかった。他のコミュニティをシャルマランのレベルに発展させるのに時間がかかるためにAlhooが交配を禁止したためであった。

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2020年03月17日
gamenotatsujin: アングロサクソン・ミッション
「The Anglo-Saxon Mission」  
シューマン・レゾナンスと地磁気との間の不均衡はバイオリズムを混乱させます。
それら自然の地磁気はGWENタワーからくる人工の低周波によって置き換えられつつあるのです。
この低周波の正体は人々を不安にさせ時には集団ヒステリー状態にし死にも追いやる大変危険な周波なのです。
超低周波の不可聴音としてテレパシーを送るのにも使われています。都会は特に危険です。
いつまでも親風吹かしている馬鹿な母親・父親がいる限り気付きはないでしょう。
ビル・ライアン プレゼンテーション原稿
このページは プロジェクト・キャメロット パブリケーション を翻訳したものです。
フリーメーソンとは何か その5
プレゼンテーションの始まり
プロジェクトキャメロットとプロジェクトアバロンのビル・ライアンです。
今日は2010年2月16日です。
このビデオプレゼンテーションはちょっと変わっています。
と言うのも、このビデオは、ある重要な目撃者との音声によるインタビューの説明・解説版として作ろうとしているからです。
その人物は、ちょっと前... 2、3週間前にプロジェクトキャメロットに来て、自分の話をしてくれました。
私たちの証人は多くが匿名を希望しますが、この人物もそうでした。
Stop Common Purpose
これが悪魔の顔です。
よく見ておいてほしい,これが大淫婦スカーレットの顔です(大淫婦が裁かれる.....ヨハネの黙示録17章参照)。
Julia Middleton(CPのボス的存在)。
彼女は悪魔のこくぞう虫と呼ばれる獣(けもの)。
公共の資金の悪用による汚職,不正行為,詐欺。彼女は若いころ女性の売春斡旋業者であった。
アングル人とサクソン人の総称である蛮族チュートン族は英国で生息した。それがアングロ・サクソンと呼ばれる人種であり獣たちである。CPの構成メンバーにはBBC,ゴールドマンサックスなどがうじゃうじゃいる。BPのメキシコ湾での原油流出事故もうまく仕組まれたブラック・マジックである。当時のBPのCEOはゴールドマン出身であることを考えれば話は難しくない。そこに日本人の財産である郵貯が大部分任されている。その音頭をとったのは電通でありPODAM(我通報す)のY新聞である。
世界を支配する黒魔術 その3参照
ただ、彼は録音を文書化することに同意してくれました。それでこれを
「アングロサクソン ミッション:証言者オーディオ・インタビュー」
として原稿化し、これもビデオと同時に公開することにしています。
ここで私がビデオについて言っていることを考えながら、同時に録音内容を読めるということが大切だからです。
話に入って行くと、全ての情報を把握する重要性がはっきり分かってくるでしょう。全てをしっかりバランスよく理解するためです。
さて、この人物はイギリス人です。長年英国軍に勤務し、退役後はロンドンのシティで非常に高い地位についていました。ロンドンのシティで立派な地位、ですよ。
このビデオを見ている皆さんの中でロンドンのシティを知らない方のために説明しますと、シティと言うのは独立地区、つまりロンドン自体の中心にある経済独立地区のようなものなのです。ちょっとだけバチカンと似ていると考える人もいます。非常に古い、昔からある場所です。ロンドンだけではなく、おそらく世界中の経済システムの中心です。
多くの研究者が、おそらく非常に高い確率で、ロンドンのシティがアメリカの経済システムを支配しているのではないかと考えています。シティの人々が、連邦準備銀行や国際決済銀行などのあらゆるできごとを支配しているというのです。ここは世界経済の神経中枢のようなものです。そしてとてもメーソン的です。つまり、非常に古く、伝統的なのです。
我々の情報源であるこの人物は、上級メーソンと同席する多くの会議に出席しましたが、その多くは、興味深いながらもシティの標準的ないつもの会議、つまりいつもお決まりの経済会議でした。
そして2005年6月、またいつもの経済会議だと思い、彼はある会議に出席したのですが、それが実はふだんとは違うものだったのでした。ふだんと違うということは着いてすぐに気づきました。
実際、我々とのインタビュー、「アングロサクソン・ミッション 証言者のオーディオ・インタビュー」の原稿にも載せてありますが、彼が、自分は手違いがあってそこに出席したのだと言っているのがわかると思います。彼は本来そこにいるべきではなく、何が行われているのかわからず、そういうわけで、本当のところその会議には参加していませんでした。いわばこっそり観察するような状況でそこにいたのです。何が起こっているのかをただ聞いていたのですが、始めの頃は、何が話題になっているのかも理解できなかったということです。
さて、そこにいた人々はメーソンでした。上級メーソンです。25〜30人いて、中にはほとんどのイギリス人が名前を聞いただけでわかるような高い地位にある政治家もいました。彼は名前をあきらかにはせず、私も聞きませんでしたが、彼によれば、有名な人々ばかりだということです。
警察本部長、教会の代表者たち、軍の代表者たちなど、25〜30人いたわけです。
そして彼は、この話が話題になっているのを聞いていたのですが、それは形式張らない会議でした。
大きなテーブルとメモ帳、水の入ったグラス、議事録、協議事項そして議長のいるような会議ではなかったのです。
人々がただ部屋に集まってこの話題について語り合うというようなものでした。
彼らが話し合っていたのは、あきらかにかなり前に計画されたある計画についてでした。討論していたのは、この計画の実行についてでした。彼らは、状況の進み具合と、計画通りに進んでいるかどうかについて討論していたのです。
まあもうちょっとわかりやすく言えば、彼らは、この計画を実行するに当たっての問題点などについて話し合っていたのです。このプレゼンテーションが進んでいくと、何の計画についてだったのかがわかってくるでしょう。私はここで、証言者にあきらかにされていったのとすっかり同じやり方で、そして彼が私にあきらかにしたのと同じように、少しずつ、段階を踏んであきらかにしていきます。
最初に彼が聞いたのは、イスラエルはすぐにでもイランを攻撃するような準備はまだできていないようだ、と皆が話し合っていたことでした。これがまず問題点だったのです。
2005年6月の時点でさえすでに、彼らは、ある種の時系列によって計画されたことがスケジュール通りに展開していないのはどうしたことかと懸念しているようであり、それが彼らにとっての論点だったわけです。
それで、今までこんなことを話し合う会議には出たことがなかったので、それが一気に彼の興味を引いたわけです。
次に彼らは、中国について話し始めました。
中国が軍事力、経済力ともにいかにすばやく力をつけて来ているか、そして日本がやるべきことをやっていない、つまり中国の経済システムに何らかの形で干渉することになっていたのにやっていない、ということについても話しました。日本がやることをやっていないということは、またもうひとつの問題でした。中国が急激に力を持ちすぎて来ていたからです。
他にそこで話し合われていたこととしては、例えば、やがて来る金融崩壊、富の中央集権化など、すべて私たちが2008年10月から始まるのを目の当たりにしたようなことです。彼らはそれを計画し、2005年6月の会議の時点でそのことに言及していました。ですからあきらかに、現在計画が開始されているわけです。
彼はとてもショックを受け、さらに聞き進んで何が起こっているのか本当にわかった時は、極度の衝撃を受けました。
私がここでこのビデオプレゼンテーションをしているのは、ショックをやわらげ、少しでもこれを解釈するためです。衝撃的な内容ですから。またここで、彼が実際に自分の耳で聞いて報告したことと、彼自身の推測の部分とを区別するようにし、こういったこと全てがどう組み合わさるのか、私の考察も入れたいと思います。
これはとても重要な情報です。たとえこういったことが軌道に乗るようには見えないとしても、知っておく必要があります。ただ私はこれが起こるとは思っていません。私が考えるに、気の狂った人々の一団がいて、あることをやろうと固く決心していて、しかも急いでいる・・ここが重要です・・この一連の出来事を展開して行こうととても急いでいるのです。
さて、彼が説明したのは、一連の出来事がどういう順番で起こるかでした。
それはイスラエルのイラン攻撃で始まります。今はまだ起こっていませんが。このことを起こそうとしている勢力がある、という兆候はたくさんあります。過去 2年間のニュースを辿るだけで、一般の人々が、この手のことへの正当化に慣らされて来ていることに気づくでしょう。イランは攻撃されても仕方ないような悪い奴らだ、とか何とかいうふうに仕掛けられているのです。
さて、それがチェスの最初の手のようになるわけです。その計画は、イランまたは中国に、報復するよう誘発します。我々の証言者は軍関係者ですが、彼は個人的に、イランが核兵器を持っていることを限りなく確信しています。これは一度も公になっておらず知られてもいませんが。彼は、イランが中国から内密に核兵器を供給されていると信じています。
そしてこれは全て計画されていることで、これらの支配勢力にとっては、イランが核兵器を持っているのは問題ないわけです。使ってほしいわけですから。計画では、イランが核兵器で動きが取れなくなった時、イランか中国に報復してほしいわけです。
その時点で中東で限定的な核攻撃のやりとりがあり、その後停戦になるということです。
彼は会議で、このことが計画されていくのを聞いたのです。これは演出されているのです。映画の脚本のようにです。本当に、起こることが意図されているのです。
そしてこの間に、このことのために他のことも仕掛けられていくのです・・そしてこれを視ている多くの人が気づくでしょうが、これは舞台裏で仕掛けられていくのです。私たちはこのことについて、多くの国の信頼のおける研究者たちからインターネットを通してたくさん報告を受けているのですが、国民を厳重に管理する、戒厳令のようなものが、欧米諸国の多くで設置されつつあるのです。つまり、軍や警察以外の治安部隊、警護隊などへの権限が強化されているのです。
例えばイギリスでは、この情報提供者によれば、彼は個人的に本当に、非常に多くの民間の警備員たちが、市民を逮捕、拘束したり、市街地での暴動を処理する権力を与えられてきていることを知っていました。ここで話しているのは、ごく普通の民間の警備員、通りで交通違反切符を切ったりする人たちのことを言っているんです。その人たちの権力が、同様のやり方で大きくされているのです。


また去年、オバマ大統領がアメリカ国内に国家警備隊のようなものを作り、こういったことに対処するようにしたいと話していたのを聞いたでしょう。この仕組みが設置されつつあることを示すものはたくさんあります。
それから、この気の狂ったシナリオが展開する中で、中東で限定的な核攻撃のやりとりがあると意図されているのは、考え方はこうです。世界中が中東を恐怖の目で注目する、そうしたら彼らは各国政府を通して、旅行、通信、人々の会合、市街地での反対運動などを強力に規制するよう命令するでしょう。
彼らは、飛行機に気の狂った爆弾テロリストが乗っていないか、ショッピングモールにはいないかを確認したいと言うでしょう。そして人々がこれを聞いて恐怖に陥るので、各国政府に強力に警備するよう要求、命令、主張し、それは正当化されるでしょう。これが全ての欧米諸国で起こるであろう戒厳令状態です。正当化として意図されているのです。
これら全ては、単にあることの始まりです。この話はずっと大きい、非常に恐ろしいことになってくるからです。
今これを見ている人たちは、ちょっとショックを受けているでしょう。私がこの情報を聞いたときと同じです。そして、それはこの証言者が会議で感じた気持ちと一緒です・・これは始まりに過ぎないのです。
さて、停戦の間、誰もが衝撃を受け、恐れ、どうなっていくのか恐怖にかられるでしょう。どこでも国民は協力に支配されているわけです。
そして次のチェスの手では、中国で生物兵器がばら撒かれます。彼はこれが会議で話されるのを聞きました。
彼らは、中国の国民を遺伝子的に標的にしたインフルエンザのようなウィルスを撒くつもりです。これは人種的に、中国人を標的にしています。これは山火事のように拡散するべく、そして大量の中国人が罹患するべく計画されているのです。そして会議に出ていた人々は、これを笑っていました。
彼らは「中国が風邪を引くんだよ」と言ったそうです。「中国が風邪を引くんだよ」というのが彼らのことばです。そしてこの生物兵器が中国国民に大打撃を与えることについて笑っていたのです。
それではその後、事実上、欧米にも同様に伝染病が世界を渡って広がるような可能性はあるのでしょうか。彼にははっきりはわからないということでした。中国の報復があるかも知れない、あるいはそれが人種的なものを標的にしていようがいまいが、広がるうちに制御不可能となってしまうかも知れないとも言いました。突然変異があるということです。
と言うことで、中東での限定的な核戦争があり、世界的な伝染病が世界中を一掃し、はっきりわかるくらい多くの人が死ぬことになり、そしてこういったことで人々がパニックになるので、欧米諸国で、例のような全体主義的軍隊による厳重な警備体制が敷かれるわけです。
そしてその後、彼によれば、本当の戦争が始まるということです。おそらく正当化されて「第三次世界大戦」とも呼ばれるようなものが、もっと大量の核攻撃を伴って始まると。
ここまで来て、私は彼に聞きました。 「これはただ人口削減のためなのですか?何が目的なんですか?何で彼らはこんなことをしようとしてるんですか?どうしてこの気の狂ったストレンジラブ博士(訳注:米国の映画監督スタンリー・キューブリックの映画「博士の異常な愛情、または私は如何にして心配するのをやめて水爆を愛するようになったか」(1964)に登場する核戦争に執着するドイツ人博士の名前から)は、世界中でこういったことを引き起こそうとしているんですか?なぜですか?」
会話が進むにつれ、この質問についての答えが次第にわかってきました。さて、これらのことは考察ですが、何がどうなっているのかを理解して一緒に活動するためには本当に重要なので、皆さんとこの考察をシェアしたいと思います。今からお見せするビデオの部分がヒントになっています。とても大切なヒントです。
彼は言いました。 「まったくその通りです。人口削減のためです。」
それで私は聞いたのです。 「それでは、この会議中に、数字などについては話していましたか?」
彼は言いました。 「はい。50%と言っていました。」
世界人口の半分です。これはジョージア・ガイドストーンによって計画されているのです。ジョージア・ガイドストーンをご存じない方のために補足しますと、これはアメリカのジョージア州(英語訳注:ジョージア州エルバート)にある石の記念碑で、何年も前に(訳注:1979年)匿名で建てられたそうです。これは8ヶ国語で書かれており、まるでイルミナティの「ニューワールド」向けのマニフェストのようです。これがニューワールドに向けたマニフェストであるということをしばらく考えてみてください。これが、今私が解説していることにおいて大切な概念なのです。
http://projectcamelot.org/500,000,000.jpgこのニューワールドに向けたマニフェストの重要ポイントのひとつが、5億人の人口というところです。5億人ということは、この会話の時点でのおよそ70億人からすると圧倒的な減少です。これは、ほとんど95%の人がこの地球からいなくなっているとういことです。そして50%はそれに至る段階で、彼らがこれをするには理由があるのです。彼らがなぜ急いでいるかには理由があるのです。このキチガイ沙汰には理由があるのです。
そして彼はこれを説明する時に、このプランには彼らがつけた名前があると言いました。このプロジェクトには 名前 があるのです。私は聞きました。 「何と言う名前ですか?」
彼は答えました。 「アングロサクソン・ミッションと呼ばれています。」
アングロサクソン・ミッション。 その名は以前聞いたことがありました。何か歴史的な、おそらく十字軍に関することで非常に昔のことです。でも私も彼も、現在の状況では聞いたことはありませんでした。そして後で彼の話が続くにつれ、何のことを言っているかも知れないのかがだんだんわかってきました。ですから、このビデオのタイトルがそうなっているのです。また現在何が起こっているのかを理解して一緒に力を合わせる必要があるため、この情報を皆さんとシェアしたいと思っているのです。これは本当に重要な情報です。
私が信じるに、ある計画があり、これはヒットラーが自慢に思うような、非常に邪悪な、マキャベリ的な(訳注:目的のためには手段を選ばないことのたとえ)直視するのが困難なくらいのものです。信じられないような内容なので、皆さんの目の前において見てもらわなくてはならないのです。そうすれば、こういった可能性があるのかどうかを自分で考えていただけるでしょう。
私が説明している計画は、間違いなく可能性のあるものです。というのも、私がここまで語ってきたことは全て、つまり「限定的戦争」の後の大規模な戦争行為の勃発まで含めて、彼がこの会議の中で自分の耳で聞いたことだからです。
ということで、 計画されている 順番は次の通りです。イスラエルがイランを攻撃し、その後停戦になるが、その頃同時に、全ての欧米諸国で国民に対して政府の軍による強力な支配が起こっている。その後中国が生物兵器で攻撃を受ける。それはインフルエンザのような病気で、山火事のように広がり、世界中に広がり、それから第三次世界大戦が起こる。
そしてその時までに、全世界人口の50%が削減される。ただ戦争や伝染病によるものだけではなく、これを見ている人にはわかるでしょうが、このような状況においては社会経済基盤が停止するからです。スーパーマーケットに食料はなく、スタンドにもガソリンはなく、電気通信も停止し、水さえも水道から出なくなるかも知れません。
人々は、この状況をやりくりする手段も持たないまま、ビクトリア朝時代に後戻りさせられるような状況なのです。菜園を持っている人はほとんどいないでしょう。馬も荷馬車も持っていないでしょう。かつては生き延びられたやり方では、生き延びられないでしょう。
我々は、現代の科学技術の進歩の中では非常に非常にもろいのです。私たちは 非常に 攻撃を受けやすいのです。そしてもちろんのこと、支配者たちはこのことを知っているのです。
この段階で、証言者は推測していました。 「なぜ彼らは急いでいるのか?なぜこれをやろうとしているのか?」
ここで、これは非常に皮肉な感じですが、私が言ったのです。 「そうですね、もし第三次世界大戦を計画するなら、時間をたっぷりとって、きちんとうまくいくように進めて、本当に成功するようにしたらいいじゃないですかね?」 だって、20年後だって30年後だって、あんまり関係のではないですか?どうしてそんなに急いでいるのでしょうか?
そうしたら彼は、彼が引き続き受け取っている内部情報によれば、今でもこれは今から18ヶ月ぐらいを時限目標としている、つまり2011年の半ばくらいをメドにしていると思う、と言いました。
彼は、実はこの一連の出来事が日程による設定ではないため、確信がないということです。それは実は出来事の順番による設定なのです。つまり、これはあれの前に起こる必要があり、それから次のことが起こり、そうしてその後次のことが起こる、という具合です。ですから、全てのドミノが倒れる前に、たくさんのことをそれぞれの場所に配置しておかなければならず、言ってみれば、彼らはいくつかのことでスケジュールから遅れているようだということなのです。
パートナーになった持田は,白金台の家賃約八十万円の高級マンションに引っ越した。広さは五十坪ほどで,ダイニング,リビングがあり,ハーフサイズのバスケットコートや,卓球台やビリヤードなどの施設があった。父が築いた松涛の豪邸には及ばないが,バブル崩壊で疲弊する都銀の銀行員が羨む住居を手に入れたことになる。
計画された出来事で、絶対まだ起こっていないことがあります。この話を聞いたときに思い出したことのひとつが、我々の証言者であるヘンリー・ディーコンが、彼の内部情報として、2008年に対中国の戦争があるだろうと言っていたことですが、これは起こりませんでした。過去三年間にプロジェクト・キャメロットのビデオを見て彼らの報告を読んだ人たちの多くは覚えていると思いますが、 2006年に我々がヘンリー・ディーコンに会った時、この話が出ていたのです。
そして今回・・あの時はまったく意味がわかりませんでしたし、今でもまったくわかりません。まるでこんな感じです。 「ふ〜んなるほど。でも何でそんなことをするんですか、何でなんだろう?」
さて、次に述べるのが「証言者」の答えでした。この人は非常に賢い人です。彼はずっと軍にいるわけです。そしてこれは彼が音声録音の時には述べていなかった、まったく別の話なのですが・・ちなみに録音については原稿になっていますので読んでください・・彼は、軍において自分自身がETに会った経験があるのです。彼はこのことについての裏情報も、自分自身の情報源から得ています。
彼が言うには、彼はかなりの確信を持って、この世の中で命令を下している人々、つまりイルミナティ、支配者、秘密結社など、名前はいろいろありますが、その人々は、「地球物理学上の事件」と彼は呼んでいましたが、大規模な地球物理学的事件が起こると信じているということです。彼によれば、自分が受け取った最高の情報として、内部関係者たちが、このことが起こるだろう、あるいは起こることを懸念しているということでした。
そして、これを見ている多くの人が、これがすっかり気の狂った情報とも言えないということにお気づきでしょう。 何らかの理由で、 これまでに何兆ドルもの金額が地下深部の基地建設に使われており、それがなぜ存在するのかも私たちにはわからないのです。
また、 スヴァールバルにあるシードバンク (これは公になっています)というのを聞いたことがあるでしょう。世界中から全ての植物と農作物の種子を集め、ノルウェイ北部の花崗岩でできた地下貯蔵庫に保存しているのです。この種子銀行も含めて、まるでこういった貴重な資源に脅威になることが起こるかも知れないとでも言うように、多くの予防措置が取られているわけです。
さて、もし彼らが信じているように地球物理学的事件が起こるのであれば、というのもこれは イルミナティの内部情報として保存されている ようなので、本当かどうかはわかりませんが、1万5千年ごと繰りかえし起こる地球物理学的事件があるということなのです。
アトランティスに本当に起こったことの情報は、2・3千年前に焼け落ちたアレクサンドリア図書館にあった確率が非常に高いです。そのほとんどの情報が回復されて現在バチカン図書館にあるという噂がずっと続いています。
これは公になっていない情報で、内部関係者ならアクセスできるかも知れないというものです。この情報が正確であろうがなかろうが、重要なことは、彼らがおそらくこのことが起こるであろうと 信じていて、 自分たちの予防措置を取ろうとしているということに気づくことです。そしてこのことが、さっき聞いたばかりのこの計画について、その異常さを正当化することになるのかも知れません。
このことについて考えてみてください。
彼は言いました。 「もしポールシフト(極移動)のような大規模な地球物理学的事件が起こるとすれば、もしかすると惑星Xだろうか、もしかすると、何らかのエネルギー現象が起こって、それで太陽系が動き、そのことで地殻がどういうわけか不安定になるとかそういうことかも知れない・・・よくわかりません。」
「しかしもしそういったものすごい緊急事態が起こるなら、戦争を起こすなどということはまったく見当違いに思えます。人類を救うとか、人類の一部だけでも救うとか、そのために事が起こる前に危機管理をきちんとしてあるかどうか、そういうほうが筋が通るわけですよ。」
言いかえれば、もし緊急事態が発生するとわかっていたら、例えばハリケーンが自分の都市を直撃するのがわかっていたら、前もってまんべんなく準備をするだろうということです。警官隊の準備を整え、社会経済基盤を整備し、軍隊の準備を整え、一番よい方法で、反応・対応・復旧できるよう、この状態を掌握するための全ての準備を整えるでしょう。
我々の証言者によれば、この第3次世界大戦のシナリオが作られている理由は、欧米諸国の政府が、中国だけを除いて、国民を全体主義的体制で支配する状況になるということからではないかと言うことです。そして地殻大変動の後、最高の装備でニューワールドを復旧・復興しようということではないかと。彼は、それで今こういうことが起こっていると考えている訳です。
そして実は私も、ひどい理論ではありますが、彼らがこのように考えているということには納得がいきます。もちろん、一瞬たりとも、それが起こるのに同意するということではありません。私としては、これがとんでもなく気の狂った計画だとは思いますが、彼らがそれが起こると信じているならば、私たちが聞いたこの計画が本当に話し合われているということは、彼らにとっての正当化と言う意味でも、あり得るように思います。
さて今度は、現在の私の考察ですが、これも、私にとっては筋の通るものです。ですからこれについての皆さんのコメントや考えをお願いします。皆さんと一緒に、今何が起こっているのかを明らかにしていかなくてはならないので。
これはアングロサクソン・ミッションと呼ばれています。ここからわかることは、この名前の由来が、新しい地球を継承することに関する白人の人種差別主義者の計画予定だということです。ヒットラーが自慢しそうな計画です。
もし彼らが、新しい地球を再建しなければならないと考えているなら「ニューワールド」・・この短いことばについて考えてみてほしいのですが、もし地殻大変動の後に「ニューワールド」を再建する必要があるなら、彼らはアングロサクソンにそれをやってほしいと思っているわけです。中国がやるのはいやなのです。
一方のクリーブスは,GSが六本木ヒルズへ入居する際,森ビルとの間で家賃の値下げ交渉を成功させたのを最後に退社した。クリーブスを知るGSの元社員はこう語る。
まず中国を排除して、その後アングロサクソンが、他の民族、おそらくアジアやアフリカ、南アメリカの各国とともに「ニューワールド」を継承すると。彼らは、何にせよ、彼らが思っているようなことが起こった後は、どんなやり方にせよ自分たちで復興する力を持つような、状況を掌握するだけの資源・財源はないのだろうと推測されます。
それで、他のいくつかの部分にもつじつまが合うところがあるのです。そしてこのプレゼンテーションが重要である理由のひとつは、個人的に、これは私個人の考えですが、これまでに私が、こういった重要な問題については、多くの十分な根拠に基づいた研究を追跡して来ているからです。我々は過去3年間、独自の情報源を持ってやってきています。
しかし、私はいつも自分自身に問いかけてきました。 「どうして彼らはこんなことをするのか?」 と。そうでしょう、中国に戦争を仕掛ける?なぜ?第3次世界大戦?どうして?そして急にこれらの多くのことが、少しだけ意味を成してきたのです。
可能性はあります。例えば、去年2009年の終わりに、ジョーダン・マックスウェルと行った インタビューの中で聞いたのですが、彼は、ヒットラーの時代やさらにそれ以前から繰り返し使われている「新しき日の夜明け」("The Dawn of a New Day")についてのシンボルや映像などのイメージについて、ずっと研究してきたと言っていました。
フリーメイソンやイルミナティ的に考えると 「新しき日の夜明け」には何かとても重要な意味があり、ここにきて私たちも、恐らく彼らが信じていることの理由として、もしかしたら地球大変動かも、それを彼らは本当に起こると信じているのかも、などと考えています。
http://projectcamelot.org/new_day_2012_movie.jpg 2012年 という映画は多くの方がご覧になることでしょうが、全ての洪水や地震、津波の後、あのように大きな船が雲のしじまから陽がさしてくる静かな海に出て行く、それが 新しき日の夜明け だと言うわけです。そしてあの映画の中で暗示しているのが、ここからあの人たちが新しい地球を再建することができる、あれは生存者たちで、この映画は現代のノアの箱舟だから、というわけですね。 「新しき日の夜明け」 が例のことに言及していると言う可能性はありますね。
そして、他の研究者たちの見解も聞いてみたいものですが、まさにこのことば 「ニューワールドオーダー」 (新世界秩序)と言うことばさえ思い浮かびました。このことばを初めて聞いたのは20年くらい、いや、もっと前でしょうか。しかしこの 「ニューワールド」 というのは、大変動後の世界、まさに 「ニューワールド」 なのかも知れません。大変動の後の 新世界の秩序 なのかも知れません。
彼らは誰が新世界を継承するのかを計画しているのかも知れません。最低限でもそうでしょう。これが 「ニューワールドオーダー」 の全貌なのでしょうか?まさに彼らが、起こるだろうと思っている 新世界 の秩序ですね。彼らは本当にそうなると思っているのですから。
さて、ここでもう一度言いますが、ここでのこの全情報を区別することは本当に本当に重要です。私はこういったことが本当に起こるとはまったく思っていませんが、彼らは自分たちの利益になると信じていることを守るために、何かきちがいじみたことを試みているのかも知れません。ここでは私たちはこのことに気づく必要があるのです。
私は、自分がなぜこういうことが起こると信じていないのかの深い理由について、 ただただハッキリ させたいのです。起こるように意図されたことで起こっていないことがたくさんあるからです。
覚えている皆さんも多いでしょうが、たしか2007年8月30日だったと思いますが、B-25爆撃機が6個の巡航ミサイルを両翼端に装着して、マイノット空軍基地(訳注:ノースダコタ州)からアメリカの半分も横切ってルイジアナ州バークスデイル空軍基地まで飛んだことがあるのですが、こんなことは、決して間違いで起こるようなことではないのです。
http://www.geocities.jp/f1tw_idea/dear_friend/20101127.html
それは違法であり、起こってはならないことでした。空軍基地の武器庫からは、銃弾ひとつでさえ、いくつもサインをもらわなくてはならないし、誰の目にも触れずにこっそり持ち出すことなどできないのです。ましてや、巡航ミサイルをつけたB-52爆撃機が誰にもわからず 間違いで 、などということはあり得ないのです。
そのことが起こったのには理由があり、実際これはそれ以上のことが進む前に阻止されたのです。それはルイジアナ州のバークスデイルで止まりました。何人かの非常に勇気のある航空兵たちが内部告発し、自分たちのやるべきことをやり部隊に報告したのです。そのニュースは主なメディアで非常に短時間だけ取り上げられましたが、その後は完全に隠蔽され、誰もが、あれは間違いだったと言ったのです。それは間違いではありませんでした。
彼らがそれをやったのには理由があり、そしてこれはほとんどの皆さんはご存じないのですが、8月末の同じ頃、匿名の投資家グループが、2007年9月21 日以前に株式市場が50%暴落することに、 20億ドル 投資していたのです。もし賭けが成功すれば45億ドルを得るという投資でした。これはいわゆる プットオプション (売り付け選択権)というものです。株式市場の内部関係者は、その投資を 「ビン・ラディン・トレード」と呼んでいます。皮肉な表現ですが、それが9月11日頃に起こっていたからだと言います。
さて、その投資家たちはそれが起こらなかったので賭けに失敗しました。計画は失敗したのです。株式市場は暴落しませんでした。爆撃機はそれ以上遠くへは行かず・・皆が知るように、それは第3次世界大戦の始まりとして計画されていたのです。でもそうはなりませんでした。ですよね。
何分か前に聞いたと思いますが、私はヘンリー・ディーコンが、2008年に対中国の戦争が始まる予定があると説明していた、と言いました。それは起こりませんでした。多くの人が、そんなのきちがい沙汰だと思いましたし、 彼 が気が変になっていると思いました。ただ、彼は気が変になっているのではなかったのでしょう。恐らく彼は本当の計画を聞いたのでしょう。でもスケジュールから2年遅れになっていて、恐らくこれはまったく起こらないのでしょう。
他にも、恐らく計画されていたのだろうが 起こらなかった、ということはたくさんあります。
いわゆるメキシコインフルエンザとも呼ばれる、豚インフルエンザの勃発について考えるのは非常に興味深いことです。過去6〜9ヶ月間、私たちはシナリオを見てきました。そこではまるで彼らが多量のワクチンを展開させたがっているようにも、多くの人に病気にかかってほしいようにも、世界的流行病(パンでミック)を宣言したがっているようにも見えました。今でさえ、このパンでミック宣言をさらに2年間延長しようと言う提案がされているのです。何も起こっていませんが。
イギリスでは私たちはこれを「ティーカップの中の嵐」(訳注:内輪もめ)と言います。実際は何も起こっていませんが、恐らく何かが計画されていたのでしょう。
さて、もしそう計画されていたのでなければ、全てが、人々がどう反応しどう行動を起こすか、どれくらいの速さで広がるのか、ワクチンの効果はどうかなど、ある種の試みだったのかも知れません。
そして、もちろん我々プロジェクト・キャメロットと世界中の多くの活動家たちはずっと、このことに人々の注目を集めようとしてきており、いまや私たちは全員データベースに載っていますから、彼らは、誰が立ち上がってこういったこと全部について話し始めるかわかっているわけです。
ですから、これはもしかしたら実験なのかも知れないし、あるいは何かを展開しようとして失敗したのかも知れません。
ものごとが変わりつつあると信じることができる理由は数多くあります。これは重要なことです。デイビッド・アイクの活動を追ってきている人々。これはここでは重要な視点です。というのも、彼が素晴らしいプレゼンテーションをし、開口一番 「我々は無限の意識である」 と言う限り、我々は彼の仕事を完全に支援しているからです。表現の仕方はいろいろありますが、これに同意しないのは非常に難しいことです。
私たちは、ずいぶん前に自分たちの力について忘れてしまった、神のような不死の存在なのです。意識の可能性は 途方もない ものです。この全体像の中で、私たちがどれほど力を持った存在であるかに気づくことは非常に重要で、それはこの窮地から私たちを救うことができる、唯一のもっとも重要な要素であるかも知れないくらいです。これこそが、ことの全てなのではないかと思います。
ジョージ・フーバー提督は、1998年に亡くなっていますが、彼は米海軍の海軍諜報部に勤務していました。その彼が研究者で UFOマガジン と言う雑誌の編集者であるビル・バーンズに語り、そしてビル・バーンズはその会話のことをコースト・トゥ・コーストというラジオ番組のジョージ・ナーリーに話しているのですが・・・
ジョージ・フーバー提督がビル・バーンズに話したのは、米海軍が発見してしまったと言う「最大の秘密」のことですが、これは本当に非常に興味深い話です。
二人はロズウェルに降り立った人々について話し、ジョージ・フーバー提督によれば、この人々は 未来からやってきた我々だった と述べたのです。彼らはタイムトラベラー(時間旅行者)だったと、異星人ではなかったと。さて、他の研究者や内部告発者も同じことを話しており、これ自体とても興味をそそられる話です。
しかしジョージ・フーバー提督が「最大の秘密」と言った本当のことは・・これらのタイムトラベラーの能力と 意識の力 についてでした。彼らが未来からやってきた我々であった。 そのために 、陸軍の権力者たちは本当は人間にどんな力が備わっているか、ということがわかってしまったわけです。
そして彼は、このことがしっかり隠蔽されたと言いました。もし私たちが、自分たちがどんなに強力な力を持ち、そして持ちうるか、そして今後持つのか、について知れば、彼のことばによれば、 私たちの周囲に大混乱を引き起こす だろう、ということで、これは決して口外を許可されなかったのです。私たちは、自分たちが望むように現実を置き換えることができ、ある意味これは本当のことですが、未来の人間はその方法を学んでいたわけで、それが例えばタイムトラベルのような、信じられないような種類の能力を利用することを可能にしているわけです。
フィリップ・コルソ大佐は彼の著書 「ロズウェル後の時代」 にいくつかの詳細を書いていますが、彼が理解したところによると、その宇宙船はパイロット自身の意識の増幅によって動くようになっているようだったというのです。彼らの意識の力でですよ。宇宙船によって増幅されるのは彼らが移動し2箇所に存在する能力だったのであり、これらの能力は元々彼ら自身の意識の力に結びついた能力だったのです。
そしてもし彼らが 私たちであるなら・・・これが今の私たち全てへのメッセージです。
我々は故意に馬鹿になるようにされているのです。我々の食べ物には有害なものが入れられています。子どもたちは学校で嘘を教えられています。我々はメディアの宣伝活動で頭が一杯にされています。我々はこの小さな小さな箱に無理やり詰め込まれているのです。また毎日クイズや野球番組で忙しくさせられています。そして我々は、この星の我々の本当の伝統を見つけるのを妨げられているのです。
エーリッヒ・フォン・デニケンはついこの間、 「歴史は間違っている」 我々が否定されてきたことは数多くあるのです。
ジョージ・グリーン は我々が「食べるだけの役立たず」として知られていると言っており、この何十億もの「余剰人口」と共にいるわずかばかりの人々が、我々がお互いを監視し、あざけり合い、本来自分たちがどんな存在であるべきかについて同じ見方をするよう仕向けられていることで、一線を越えないようにすることを通して、その頂点に君臨しているのだと言っています。
ということで、このような拘束衣があり、それを着せられている私たちは、壊して脱ぎ捨てるチャンスがあるというわけですが、この拘束衣を故意に導入したのが、今回の計画を練っているのとまさに同じ人々だということなのです。
この計画がどこに由来しているのかについて推測するのは非常に興味深いことです。我々の情報提供者いわく、これはかなり前に設定されたことだと言います。彼が初めてアングロサクソン・ミッションについて聞いたのは1996年かそれくらいだそうです。 「新しき日の夜明け」 をイルミナティが象徴化しているのはかなり前からです。
多くの人が、この計画にはまさに超人的レベルの高度な知能と戦略的理解、そしてその論理が示すように、本当に非情で冷酷であることが必要だと考えています。そしてデイビッド・アイクも、ジョーダン・マックスウェルも、私たち自身も、この考えにすっかり同意します。つまりこれは 人類の中 から出てきたものではないということです。人間は他の人たちに対してここまでやることはできません。この背後には何か他のものが存在しているのです。
私たちは大きく考えなくてはなりません。私たちのできる限り最高のスピリチュアル的見地に立って考えなくてはなりません。私たち人間が 戦わされるべきではないからです。
まずしなくてはならないのが、私たちがされてきていることから、そして私たちがその一部になっているこの計画から、ただ 同意を取り消す ことです。そしてさっき私が言ったように、もしあなたが軍や諜報局などにいるのなら、この計画への 同意を取り消す ことです。この同意がなくてはこういった計画は起こりえないからです。
イルミナティも何か変な感じで、その展開の仕方が非常に限定的です。彼らはフォース(訳注:エネルギー)を使っており、進退きわまっています。彼らは、私が知っている人たちが皆、世界中で 非常に大きな意識の拡大 、つまり大規模な目覚めが起こってきていると認識したり言及したりしていることに、反撃しようとしているのですが。
そして「独裁者」となった持田が退任するまで,GSが日本市場での信頼を得られなければ,「金儲けが上手いだけの尊敬されない外資」という評価に終わってしまうだろう。
私たちは毎日、とくにとても若い人たちからメールをもらい、その人たちはこんなことを言っています。 「私は世界で何が起こっているのか本当にわかってきました。何をしたらよいか教えてください。でも準備はできているんですよ。何かをする準備が。何かはわからないけれど自分がここにやってきたことをする準備ができています。それが何かはまだわかりませんが、自分たちが大きな問題を抱えていることはわかりますから。」
20年前には、人はこんなことは言っていませんでした。なんらかの意識の拡大がとてつもない大きさで始まっているのです。すごい勢いでそれは形の変化となってきており、何かが変わってきています。
私は個人的に、これが確実にサポートされていると信じています。確実にサポートされています。言ってみればこんな感じでしょうか。つまり、こう言った計画のことを知っている好意的な人間以外の存在の仲介によってです。彼らはそれが起こるかどうかはわからないのですが、それが計画されていると言うことは知っているのです。
多くのコンタクティ(訳注:宇宙人からの接触を受けている人)がおり、チャネリングによる情報もあります。チャネリング情報については非常に注意深く扱わなくてはなりませんが。とにかく、チャネリングによる情報があり、コンタクティの報告があるのですが、みな、このようなシナリオについて話し、私たちが用心深くあるべきであること、注意深くあるべきこと、警戒すべきこと、防御手段を取るべきこと、こういったことについて準備すべきこと、などについて話します。
もちろん、このような意識の高まりが、この暴力的で強制的な計画に直接的に反応することも、十分あるかも知れません。
まあこれは、これまでの自分のプレゼンテーションで私がたびたび言ってきたように、悪の勢力と意識の気づきの勢力を何らかの最終対決へと準備させるように、全てをクライマックスに向けて準備していくという感じで、ちょっと映画の脚本にも似ていますね。
さて、私はここで聖書風にしようとしているのではありませんし、ここで説明してきたことが、ちょっとアルマゲドンの戦い(訳注:キリスト教の新約聖書「ヨハネの黙示録」16章16節に記述された、終末に行われる善と悪の最終決戦)のような感じなのもわかっています。でも、前から何度も言っているように、こういったことが起こるとは信じていません。
私が フリーダム・セントラルと行ったインタビュー があり、これはキャメロットのサイトで見られるようになりますが、そこで私はこのように言っています。 「解決しなくてはならない問題はたくさんありますが、私が、自分たちはもうどうにもならないとか、絶望的だとか、何か本当に悪いことが起こるとか、そういったことを信じていない、たったひとつの強力な理由は、もしそういうことなら、私もこれを今見ているあなたも、ここにはいなかっただろう、他の星に転生していただろう、他のどこかに行っていただろう、ということです。私は逃げる場所もないまま戦いを目の前にして見物をしているつもりはありません。」
ここでやるべき仕事があるのです。そしてこれを見ている多くの人が、やるべき仕事があるからここにいるんだということに気づくでしょう。 ドロレス・キャノン がいう ボランティアですね。
恐らく私たちは理由があってここにいるのでしょう。私たちは、この意識の高まりの引き金となって助けるべくここにいるのかも知れません。それがこういった計画が起こるのを阻むことになるからです。もし私たちが、こういったことが私たちが望む未来だということに同意しなければ、 それは私たちが経験することにはならないからです。私たちは全員が、自分たちの現実を一緒に創造しているのです。私たち全員が、その中の一部分を担っており、こういった計画に気づくこと こそが、それらが起こるのを防ぐやり方だと深く深く信じているのです。
予言(prediction)と預言(prophecy)は違います。これらはどちらも英語では混同しやすいことばです。予言と予測は、 なるほど、データによって論理的に判断を下すと、3ヵ月後にはこういうことが起こるんだな、ということです。 これが予言と予測の全てです。
預言者のすることはこれとは違います。預言は時として誤用・悪用されることがあり、誤解されることもあるので取り扱いを慎重にしなくてはなりません。そして聖書の表現のようなものでもあり、そのような理由から預言に反発する人たちもいます。
しかし預言者が常に言ってきたことは、こういうことです。 聞きなさい。
もし私たちが目覚めずに、行動を起こさなければ、このようなことが起こりますよ。
そして預言者がこのような預言的警告を与える目的は、それが起こると言って人に警告を与えるのではなく、こう言うためです。
聞きなさい。今ここで変えるべきことがあります。
やり方を変える必要があるのです。自分のあり方を変える必要があるのです。
人との関わり方を変える必要があるのです。自分の態度をすっかり変える必要があるのです。
あなたが変えることが何であろうと、変えることの目的は、そうすればその予言的できごとは起こりませんよ ということです。
ということで、ここにあるのは一種の預言です。予言ではありません。ですから私はこのことばを非常に非常に注意深く扱っています。私がこのプレゼンテーションをする理由、そしてこの情報を流す理由は、これが起こらないことを確認するためです。
では私たちがこの情報をどうするつもりなのか、ですね?これはできる限り多くの言語に訳されていきます。このビデオは中国語、アラビア語、ロシア語、スペイン語、その他の主な言語で字幕が付けられます。
私は、この情報を中国人に見てほしいです。この情報に、一線を越えるところまで盛り上がっていってほしいです。中国人は自分たちについてのビデオについて、特に中国語で字幕のついているものについてとても過敏になっています。これは中国の諜報機関や軍の司令官たちに報告されることになるでしょう。
そうなってほしい理由は、まず初めにもしこれがばかげたことだったら問題はないのです。そうでしょう?でももしこれが本当に重大な危険の兆候だったら、彼らこそが知っておく必要のある人たちでしょう。彼らがまずはじめに核で反応すること、それを引き起こすよう計画されているわけですが、それこそが全てに火をつけることになるわけですから。
ですから、これを聞いている中国人の軍司令官の方々に言います。計画に乗らないでください! いいですか?ここにいる誰も、彼らの計画に一致協力するようなことをしてはならないのです。
映画の アバターの中に、私がとても好きな素晴らしいシーンがあるのですが、それは、女性のヘリコプターパイロットが巨木(英語訳注:魂の木)に向けて武器を発射するよう命令されてこう言います。 「こんな仕事をする契約なんかしてなかったわ。」 そして彼女は向きを変えて基地に戻ってしまうんです。彼女はことの一部にはならないようにするわけです。
軍には、こんな仕事をする契約などまったくしていない人たちが大勢います。諜報機関にも、こんな仕事をする契約などまったくしていない人たちが大勢います。彼らは若かった頃、自分たちの国に最高のことをしようと、また人類にとって最高のことをしようと考えて契約書にサインした人たちです。彼らは全然、悪ではないのです。
ですから、軍や諜報機関にいてこれを見ているかも知れない人や、このことに関心を抱くような状況が起こっているかも知れない人たちへの直接的なメッセージとして言います。 「あなた方は、ただそうするように命令されたからといってそれをする必要はないのです。」 あなた方は人類にとって最高のことをサポートする必要があるのです。
あなた方は、もしそれが甚大なる破壊へと導くような命令だったなら、従う必要はないのです。自分たち自身の計画予定を持っている支配者たち以外は、誰もこんなことに興味はないのです。
そしてその計画は、あなた方のことも私のことも考慮になんか入れてはいないのです。これは確実です。
さて、そういうことで、これで私のプレゼンテーションは終わりです。ぜひこの情報について考えてほしいのです。私はこれを信じるようにせき立てているのではありません。このことを調査してほしいのです。本当かどうか確かめてほしいのです。これの原稿を注意深く読み、このことがあなたが知っている他のことと相互に関連していないかどうかをよく見て、自分の注目を引くようなものを理解してほしいのです。
私たちはここでみんなで一緒に取り組んでいるのです。私たちは、あなた方に何かを信じるようにと強制しているわけでは全くありません。私たちはこの情報に注意深くならなければなりませんが、同時に、もしこれが真実だという可能性が少しでもあるなら、本当だと言う可能性が少しでもあるなら、それについて知る必要があるのです。そうでしょう?
もしもあなた方が、自分がやるべきことが何なのか確信が持てないのでしたら、私は自分がいつも言っているのと同じことを言います。つまり、 「何であろうと、自分がこれをやるためにここに来ていると思うことをやってください。」このビデオを見ているほとんどの人たちは、恐らく理由があってここにいるからです。あなた方は、恐らく理由があってこのビデオを見ているのです。何であろうと、自分がこれをやるためにここに来ていると思うことをやってください。
プロジェクト・アヴァロンとプロジェクト・キャメロットのビル・ライアンでした。今日は2010年2月16日です。
ありがとう。以上です。_____
[コースト・トゥ・コーストAMラジオでのビル・バーンズとジョージ・ナーリーの録音から]
ジョージ・ナーリー: 「ロズウェルでの状況について我々がわかっていないことは、それが宇宙人だったのか、地球内部からの存在だったのか、あるいは他の次元からやってきたのかということですね。わかってないんですよね?」
ビル・バーンズ: 「わからないですね。私が得たただひとつのヒントは、海軍将校からのものですね。彼は海軍諜報機関のONIに所属する、ジョージ・フーバーと呼ばれる人物ですが、彼については以前話しましたよね。その人物によれば、自分は「海軍のコルソ」であり軍の方でもそう思っていたということですが、その彼が、その存在は違う星から来たと言うよりは、文字通りタイムトラベラーだった、ということを知っていると言ったのです。」
「そしてその大きな秘密と言うのが、彼らは未来から来た我々であり、だから私たちも彼らと同じ力を持っているのだということなのです。そして政府が本当に恐れたのが、我々が自分たちの身の回りの現実を操作する能力があるということでした。」
「我々はいつもその能力を持って来て来たのであり、ただその使い方を知らないだけなのです。そしてもし、そもそも使い方を学ぶ機会などがあっても、使う準備ができていなければ混乱を引き起こしてしまうでしょう。というわけでそれが、海軍がついに発見してしまった大きな秘密だったのです。」
**原稿は、デバイン・コスモス(Divine Cosmos)とプロジェクト・キャメロット(Project Camelot)原稿チームのボランティアチームメンバーによって提供されました。この両サイトでご覧になるすべての原稿は過去数年間、原稿チームによって提供されてきたものです。我々は蟻のようなものです。我々はかげに隠されているかもしれないけれど、あなたの知的娯楽と思索のために、明瞭な原稿をつねに作成しつづけているのです。(NEW WORLDへの序章より)

ハムレットの水車小屋
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/848.html













2014/9/15
「いよいよアルバート・パイクの筋書きか」
自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい。『復讐はわたしのすること、わたしが報復する』・ローマ人への手紙12章
下の魚拓に残酷なイラクでの写真がありますので注意。暗殺されたJoe Viallsの記事ですが拙稿に魚拓が残っていました。それでもイエスは再臨しない。
http://web.archive.org/web/20071017033745/www.vialls.com/torture/criminals1.html
Joe ViallsのHPはアーカイブスでまだ残っていました。上の写真で殺される前の英国人らしき男性は殺される前の顔でしょうか?小さなナイフで斬首は不可能です。俳優を使ったボストン偽旗テロですでにお馴染みでもう飽きたよ。余程のバカ達がやっているんだろう。Joeほどの人でも9.11はリモートコントロールと言わせたほどW氏による数学を駆使した完全犯罪に近いものだったのですがその後航空機はCGで上の噴煙もCGであることが暴露されてしまいました。あのLoose Changeのビデオもサクラだった。
やはりビン・ラディン同様スタジオ撮影だったようだ。
画像をクリックすると大きく見れます
ボストン偽旗テロも役者が活躍した。
一般的にイラクでもそうでしたが広告代理店やブラック・ウオーターなどの戦争屋に丸投げするのが殆どの場合そうです。今回の件も広告取り扱い業者」として有名な,マジソン街のオピニオン・メーカーズ社がやっている可能性は否定できません。
Mujahedin-e Khalq Organization (MEK or MKO)
当時のレーガン大統領と打ち合わせをするDVDの下請けテロ組織Mujahedin。方針が決定されると広告会社やBlackwaterなど民間のテロ請負業者に丸投げされる。この構図は変わらない。
Four Bushes profiting from Wars.Four Bushes arming BOTH Side.Behind them there was and there is a Shadow of Rothschild.敵対する相手と戦争させ双方に金を出し儲ける構図がそこにはある。対立物の統一は進化であり,弁証法的進歩において重要な役割を演じるから,対立物の戦争およびそれらの統一こそへーゲルの中心思想と考えることができる。それは正・反・合からなる。彼らは自分たちの手を汚すことはしない。共産主義は資本主義のAnti-Thesis(反)として作られたもの。
しかし斬首されて血が付いていないままごとはもういい加減にせい。血ぐらいもっと出せっての。答え:早い段階でゴム人形と入れ替わっているので血はでません。
死体はまた女の役者のタマゴのようだ。しかも二役を演じている。
http://web.archive.org/web/20071011040447/http://www.vialls.com/
Joe Viallsで検索すると9件出てきます
http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=Joe+Vialls&x=0&y=0&inside=1
なおJoe Viallsが暴露したOSSの極秘文書は以下で見ることができます
http://megalodon.jp/2009-0127-1139-55/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/67.html
関連記事:
●「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
●「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
●「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
http://satehate.exblog.jp/6982937/(アルバート・パイクの世界操作計画)
パイクはフリーメーソン33位階とされていますが実際は90位階でした。元イルミナティから聞いた話です。
イスラム国空爆、アラブ複数国が参加意向…米紙
読売新聞 9月15日(月)2時23分配信
管理人注:発信時間に注意.....9月=33=615日=623=2x3=62時は2x6+6+6=24=6
【カイロ=溝田拓士】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は14日、複数の米政府高官の情報として、イスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」に対する米国の空爆に「複数のアラブ諸国が参加する意向を伝えている」と報じた。
具体的な国名は明かされていない。空爆の軍事作戦では実際に爆撃は行わず、偵察やイラク・バグダッド、クルド自治区(イラク北部)への武器輸送、燃料補給で加わることも想定されているという。
一方、ロイター通信によると、ケリー米国務長官は14日放映の米CBSテレビの番組で、中東やそれ以外の複数の国から軍事支援の約束を受けていることを明らかにし、「非常に励まされる」と述べた。この中には、地上部隊の派遣を申し出ている国も複数あるという。ただ、ケリー氏は米国が地上部隊を派遣することは考えていないと改めて強調した。
関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140915-00000005-mai-int&pos=1
毎日新聞 9月15日(月)9時0分配信
<イスラム国>国家的統治フセイン政権残党が組織
管理人注:毎日の発信時に注意....9月=33=615=69=33=6で666
フセイン政権残党が担うイスラム国
【カイロ秋山信一】イラクとシリアで勢力を拡大するイスラム教過激派組織「イスラム国」が、イラクの旧フセイン政権の残党を取り込み、単なる過激派集団の枠を超え国家同様の統治を行っていることが14日、複数の対立組織のメンバーや研究者の証言で分かった。イスラム国のバグダディ指導者をトップに集団指導体制を敷き、評議会や支配地区を区分けして知事も任命し、イラク・シリアで次々と支配地域を拡大している。
【英首相「彼らはムスリムではない。モンスターだ」】
複数の対立組織のメンバーや研究者によると、バグダディ指導者は2003年のイラク戦争前後までイスラム礼拝所(モスク)の説教師だったとされ、イスラム国の前身組織に加わる前は政治や軍事の経験はなかった。その経験不足をフセイン政権時代の政府軍の元将校らが補っているという。
イスラム国の最高指導部はバグダディ指導者と2人の元将校で構成され、イラクとシリアに分けて戦闘や支配地域の統治などを総括。最高指導部の下には10人前後からなる評議会を設置し、集団指導体制を敷く。
評議会メンバーは戦闘や戦闘員の勧誘、広報など部門別の責任者を兼ね「内閣」のような役割を持つ。全てイラク人で、元将校のほか政治・行政の経験を持つフセイン政権与党バース党の元党員もいる。さらに支配地域を区分けして十数人の「知事」を置く。
フセイン政権の残党がイスラム国と結びついたのは、イラク戦争後に政府軍が解体され、バース党幹部が公職から追放されたためだ。フセイン元大統領は自身と同じイスラム教スンニ派を重用していたが、新政権への移行は人口の約6割を占めるシーア派が主導。不満を募らせた元政権幹部が、スンニ派のイスラム国に流れる土壌ができた。
その一人が、バグダディ指導者の「右腕」だった元将校のハッジ・バクル氏だ。バグダディ指導者は10年に前指導者が米軍に殺害された後、イスラム国の前身組織を率いた。この時、バグダディ氏を推挙したのが、軍事・情報部門を率いていたバクル氏で、組織内のライバルを暗殺し、バグダディ指導者が権力基盤を固めるのに貢献した。
「ナンバー2」の地位を獲得すると、12年に本格化したシリア内戦への介入や、新国家建設計画を主導した。対立組織にスパイを送り、戦闘員の取り込みを図るなど組織拡大のキーパーソンだった。バクル氏は今年1月の戦闘で死亡し、現在は側近で同じ元将校のアブ・アリ・アンバリ氏が後を継いでいる。さらにシリアとイラクの管轄を分担するため、別の元将校が指導部に加わった。
イスラム国は一連の侵攻で、油田や交通の要衝、ダムなど重要インフラを集中的に狙うなど戦略性の高さが際立っている。政治経験を持つ人物がいるためインフラの重要性を熟知しており、米国などとの戦闘経験が豊富な元将校が指揮しているため、「洗練されたこれまで見たことがない組織」(ヘーゲル米国防長官)となっている。
過激派に詳しいイラク人の安全保障専門家のヒシャム・ハシミ氏は「フセイン政権は政教分離の世俗主義で、宗教色が薄かった。だがシーア派中心の政府に排除され、スンニ派の元幹部らがイスラム原理主義に染まった」と指摘する。
【ことば】イスラム国
イラクとシリアにまたがる地域で勢力を拡大するイスラム教スンニ派の過激派組織。国際テロ組織アルカイダ系組織などから派生し、2013年にシリア内戦に本格参戦した「イラク・レバント・イスラム国」(ISIL)が14年6月に「イスラム国」に改称、イスラム教教義に厳格に従った国家樹立を宣言した。アルカイダは2月に関係を断絶する声明を発表している。
英国人殺害はその後やらせと判明した
http://mainichi.jp/graph/2014/09/14/20140914k0000e030117000c/001.html
ジム・ストーン氏による分析
http://www.asyura2.com/14/warb14/msg/162.html
●ストーン氏のコメント 「その通り。皆がイスラムを憎み、中東でこれから多くの人々が殺されても反対しないように、ニセ斬首動画は作られたのだろう」
ノーカット版斬首動画
http://www.liveleak.com/view?i=bc1_1408481278
証拠
1.フォーリー記者は動画で所々、笑顔。
2.処刑者役のテロリストが【きちんとした】イギリス英語で話している。
3.ナイフで首を数回切りつけ始めたのに、血が全然出ない【※生きた人間の首には太い血管が通っており、血が大量に噴き出し、あちこち飛び散るのが普通】。
4.その後、完全に首をかっきる部分の映像が都合良くカットされている。
5.動画では最後にいきなり胴体と頭が切り離された映像が現れるが、周囲の砂に血は飛び散っていない(←バケツで胴体の下に多少、血糊を撒いただけっぽい)。しかも、あんな小さなナイフで一体どうやってのけたのか、ものすご〜く見事に切断されている。
結論
あまりにお粗末な作りの動画なため、イギリスの警察は閲覧を禁止し「動画を見ること自体がテロ行為である」と宣言せざるを得なかったのだろう。
●読者からの追加指摘
フォーリーの死体の前腕に体毛がないんですけ ど…右足の方はプラスチック的なテカり具合だしw
ストーン氏の返答
加えて日焼け具合も変。少なくとも手は顔と同じ位、日に焼けている筈では?おそらく顔の方はハリウッドの技術で作ったが、胴体は心肺蘇生練習用の人形で済ませたのだろう。普通のマネキンよりは質感や体勢などが自然になるが、シリコン肌と色合いでミスったと思われる。
斬首場面はカット
http://www.asyura2.com/14/warb14/msg/242.html
ISISはやらせテロ組織ですからね
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20140914-1366541.html
色々記事はありますが......オペレーションマッチポンプ(自作自演)でもう飽きたよ
http://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/1a44a7e76613a356a3a925653c054425
ISISをおおまにさんで検索すると......あるわあるわ
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/search?q=ISIS
以下の記事はやらせの斬首でなくJoe Viallsによる本物の写真です。ブッシュとブレアがイラクでしたことです。Joe ViallsはOSSの極秘文書を暴いた人で後に暗殺されました。記事は消されていますが魚拓で残っています
http://web.archive.org/web/20071017033745/www.vialls.com/torture/criminals1.html
サタ二ストの時代はもう終わるのです....というコメントがありましたが関連記事は2件です。そうなるといいのですが
http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83x%83%8B%83M%81%5B%83%80%83m%91%BA&x=0&y=0&inside=1
もっとありますが一つだけ....
子供たちの骨が見つかった
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/751.html
バチカンの第九サークル
http://mizu888.at.webry.info/201407/article_69.html
バルナバスの福音書
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2926
東電が一番触れて欲しくないイスラエルBSP社
『ある読者からの投稿です.........
Legacy of Ashesの管理人さんへのお返事です。
知らないという事は恐ろしいことですね。
管理人様のブログを読んでいた御陰でこのことを知っておいて良かったと思います。
『ドラゴン桜』という漫画で桜木が言うセリフがあります。
「大人は教えないんだ。そのかわり未知の無限の可能性なんて何の根拠もない無責任な妄想を植え付けてんだ。そんなものに踊らされて個性生かして人と違う人生を送れると思ったら大間違いだ!社会はそういうシステムにはなっていない。それを知らずに放り出される。そこに待っているのは不満と後悔が渦巻く現実だ。社会のルールってやつは全て頭のいいやつが作っている。そのルールは頭のいいやつに都合がいいように作られているんだ。逆に都合の悪いところはわからないように隠してある。つまり頭使わずに面倒くさがっていると一生騙されて高い金払わされるんだ。騙されたくなかったら、損して負けたくなかったら、お前ら勉強しろ!」
もっと勉強します。
注:そうです。死に物狂いで学んでください。無駄な時間を浪費しないためにも。』
幻聴が聞こえたら
http://www.gennchougakikoetara.com/topic.html
そこの掲示板
http://www.gennchougakikoetara.com/g_bbs/aska.cgi
サイキック・マフィアという本は興味深い
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refISBN=4872335678
クレーマー化する親たち.......管理人は12歳前後のときPTSD症状をあることがきっかけで患いました。その謎は学生時代に読んだルソーの「エミール」で解けましたが今でも残っています。それはパラノイアという現象のようです。ですから上のURLは何回も読み直してください。私もそうしています。怖い夢を今でも見ることがあります。その原因を探るためユングを読んでいます。まだ時間がかかりそうですが。連休ですぐに出かける親も多いですがそういう時こそなぜ親はクレーマー化するのかなどを学んでください。子供が固まってしまってからでは手遅れです。子育ては戦争なのですよ。
https://youtu.be/yRrJ-j-CPcc?t=414
人格障害に関する記事を読んでみると自分は結構当たっているがサイコパスとは全く違います
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1105
クレーマー化する親とそれに対応出来ない教師
http://rebirth.main.jp/shakai/kure-ma-.htm
通名廃止であぶりだされる日教組
http://mousugu964.seesaa.net/article/403908433.html
日教組の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/141.html
今こそジョン・デューイ
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2715
詭弁と欺瞞
http://www.kochinews.co.jp/18janataisho/130813taisho.html
東大話法という詭弁術
中卒だけでいいのです
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140918-00000010-sasahi-spo
京大総長の「国際高等教育院」なんたらの......
http://burogu-mircea-blog.blogspot.jp/2012/11/blog-post_14.html
なんたら.....の続き
http://burogu-mircea-blog.blogspot.jp/2012/11/blog-post_13.html
今京大で起こっていること
http://d.hatena.ne.jp/kyotoacademeia/20121208#1354970806
出版社からのコメント
テレビや新聞でも、「モンスターペアレント」という言葉を見聞きする機会が増えてきたように思います。無理難題をねじ込み、教師をはじめ、まわりの人たちを疲弊させていくのはどうしてなのか?臨床経験豊富な著者が、その実態について語ります。ドラマのように展開をする事例が、本書のおもしろさを最大限に引き出しています。また、モンスターペアレントに対する批判だけに終わらず、私たち大人がどうすればよいのか?ということまで踏み込んでいるので、読み応えのある一冊になっています。
著者について
山脇由貴子(やまわき・ゆきこ)
東京都児童相談所・児童心理司
1969年東京生まれ。横浜市立大学心理学専攻卒業。年間100家族以上の相談等を受け持つ。ストリートチルドレンの急増するベトナム政府から依頼を受け、児童相談所のスタッフ養成のための講演を行うなど、国内外を問わず幅広く活躍。また、新聞や雑誌への寄稿を通し、臨床現場の生の声を発信し続ける、今最も注目される若手臨床家。著書に『教室の悪魔』『あの子が部屋から出てこないのはどうしてだろう?』(ともにポプラ社)、『出会いを求める少女たち』(信山社)など多数。

ハムレットの水車小屋
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/848.html






シオニズムとは何か
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2020年 3月10日(火)16時14分37秒
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2665
シオニズムをもっと知るために〜すべての大学教授にはインターンがついていてつねに監視されている。
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4101
自由のために
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3976
21世紀に日本が生き残るために
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3970
ナチス=シオニズム(破壊主義的共産主義)
シオニズムの正体は破壊主義的共産主義
シオニズムはユダヤ教の廃墟の上に始まる。イルミナティという機会主義者のシオニスト集団
(ナチ)は何ら論理的根拠を持たない集団でもある。
本当のシオニズムは 民族がもはや尽きたところに始まるのだ。
はっきりとさせなければならない。
シオニズムとは,隷属でもなく,薬でもない。
シオニズムとは,根絶であり,破壊である
シオニズムはユダヤ民族に背き,ユダヤ民族と対立し,ユダヤ民族の意志と精神を攻撃する。
シオニズムは,特別な遠い目的を持ち,別の道を進むために,ユダヤ民族に対して陰謀を働く。
シオニズムとそれを導く一握りの人間は,ユダヤ人とは異なる民族の核である。
この点に気をつけねばならない。
新しい民族でも,更新された民族でもなく,ユダヤ人とは異なる民族の核なのだ』
注:『聖なる土地でパレスチナの人々を抑圧している邪悪なシオニストたちの多くは,実際には古代ヘブライ種族に属するものではない。彼らは,1000年以上も前に自分の利害関係のためにユダヤ教に改宗したロシアや東ヨーロッパから移住してきた機会主義者どもである(管理人注:13世紀スペインでの異端尋問のように逆に偽キリスト教徒に改宗した人を隠れマラーノとよぶ)。ユダヤ教は多くのあり方でシオニズムに乗っ取られてきているのだ。
イスラエルのシオニストたちはパレスチナ人を陵辱しているばかりではない。彼らは同時に純粋なユダヤ人たちを陵辱しているのだ。シオニストたちは信心深くなくユダヤ人自体を憎んでいる。こんなことはあなた方が米国の主要ニュース・ネットワークでは読むことも聞くことも無いだろう。この世界で真の反ユダヤ主義者(アンチ・セミット)は,実際にはシオニストたちなのだ。セム族の人々にはパレスチナ人とその他の中東諸民族が含まれているのだ。(訳バルセロナより愛を込めて)』
GPIFの買い余力は5兆円を切っているのにまたやってしまった。やったのは財務省か?
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL10HO0_Q0A310C2000000/
今日数千億を使ったというのですが今まで株の買い支えばかりしていたので利益はほとんどでていない。
シンガポール金融庁とは対象的だ。余計なことはしないで下げるにまかせ金曜日あたりに5000億から1兆円をつぎ込んだ方が空売り勢を負かせ大陽線をだせば市場は追随するだろう。どんな馬鹿がやっているんだろう,GPIFは?
国民の金を使っていることを考えろ。
今日の先物取引状況
https://megalodon.jp/2020-0310-1714-25/https://www.traders.co.jp:443/domestic_stocks/invest_tool/futures/futures_top.asp
実はこの数字にはトリックがある。新規の買いなのか売りなのかあるいは売っていた筋の買い清算(買戻し)か売り清算かわからない。
上にいくほど買いが多いのはPKOである。
新日鉄住金にとっては大打撃〜江沢民と習近平はお互いの怨念を捨てろ
三頭目のサイが破裂した時NWOは始まることを暗示している日経の記事
最後に大摩邇さんに転載された343の記事からのコメント
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4178
管理人をプロパガンダ詐欺師とか誹謗中傷するコメントも大摩邇さんがコメント承認で載せたものですからあなたの人格が疑われます。
もちろんタイムリーに様々な記事を転載するのは大変な作業でしょう。
ご尊敬申し上げますが以前非常識なコメントに困っている内容の記事もありました。
拙稿(BBS)もあまりにひどい投稿があったので一切の投稿は出来ないように変更しました。
大摩邇さんもコメント禁止にしたらどうですか?
コメントする連中は限定的ですから。
あなたが承認した以上あなたにも責任がありますよ。
名誉棄損であなたを訴えましょうか?
大摩邇さん今後の転載は一切許しません。終わり管理人より

ハムレットの水車小屋
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4185
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1043.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/143.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/11.html







下はアングロサクソンミッションを分かりやすく編集したものでよくできています。
こっそりと生物兵器をばら撒く作戦が計画。
この生物兵器は始めに中国人をターゲットにする。
その後,日本を含めた西側に感染は伝播していく。
そのパニックに対応するために,各国は強権を発動して全体主義的な政府になる。
2005年の6月のことですから驚きですね。
おまけ:ビル・ゲイツ財団から補助金をもらったイスラエルの科学者がコロナ用ワクチンを開発。そのワクチンで殺そうというのかい?
https://www.jpost.com/HEALTH-SCIENCE/Israeli-scientists-In-three-weeks-we-will-have-coronavirus-vaccine-619101
管理人が前から言っていること〜証拠もあるよ。ただしフィルターつきはダメです。私はピースの両切り専門。ピースの葉はバージニア州の葉です。葉巻やパイプもおすすめです
http://www.chinadaily.com.cn/a/202002/15/WS5e472d79a310128217277b8e.html
ピースの両切りはなれない人はせき込むことがあります。私も何十年も吸っていますが咳が出るということは肺からウイルスを出し痰を出すことに繋がります。文筆家は100%ピースですね。本当に好きなのはジタンの両切りですが日本では買えません。
Virginia
その名は,初めて栽培された場所である米国のバージニア州の名にちなんでいます。熱風乾燥によってもたらされたオレンジ・イエローの色のために,このタバコ種は「明色タバコ」と呼ばれています。米国のジョージア州,ジンバブエ,またはブラジル南部といった降水量の少ない亜熱帯地域が,その栽培に最適です。
熱風乾燥によって,製品は乾燥し,扱いやすいものになります。それはまた,カビが生えるリスクを低減させ,化学的変化を促し,感覚に関わる質を向上させます。バージニア種のタバコのニコチン含有量は1%〜3.5%であり,天然糖度は5%〜25%です。
その個性的な味わいは,自然でアロマティックです。
バージニア・ブレンドには,熱風乾燥されたバージニア種タバコだけが含まれています。味覚強化剤やアロマは,添加されていません。このタバコ種は,カナダや英国で好まれています。アメリカン・ブレンドには,バージニア種タバコも含まれていますが,その質量はわずかであり,最大30%にまで低下することがあります。
http://www.landewyck.lu/jp/tobacco-varieties/virginia/
管理人注:煙草の煙は1ミクロンと大きくウイルスなどを煙で包み込むと思われる。世界中で禁煙運動が盛んになりそれは異常ともいえるほどでした。体内に微量のニコチンがない人は危険にさらされている。毒は毒をもって征するとはけだし名言。
下記記事の中に煙草1本に含まれる有害物質といわれている4種類があります。これらが総合的にウイルスを撃退するのではないでしょうか?これに賛成する医者はいるはずがありませんが1日10本をめどにすれば何ら健康に問題はないのでは
https://news.line.me/issue/oa-mainichigahakken/7808a9d1fae3
おまけ〜引きこもれ
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1152.html
思いつくままに 投稿者:Legacy of Ashesの管理人 投稿日:2020年 2月29日(土)13時50分48秒
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1116.html
上の記事のリンクに下の記事がありました.......3月2日は二日新甫といって縁起が悪いのですがこの2日の週はある程度のリバウンドが期待されます。暴走を続けるAIロボットにリバウンドという文字がインプットされたということでしょう。下げの本番はリバウンドの後でしょうね,きっと。
注:2日新甫は荒れる(ふつかしんぽはあれる)
新甫(しんぽ)とは,もともと商品先物取引で新たに始まる限月のことであり,月の最初の取引日のことを意味する。2日新甫は荒れる,とは商品相場発祥とされる格言で,祝祭日などにより2日が月初立会日となった場合,相場の値動きが大きく荒れやすいことを言う。
ジム・ロジャーズの警告〜丁度4年前でしたね
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1145.html
世界的投資家ジム・ロジャーズが安倍政権を批判。その解決の方向性は@出生率を上げるA移民を受け入れる,B生活水準の低下を受け入れるの3つだ。しかしジムは4つ目の解決策を隠している。それは自らの投資家と言う立場を危うくする解決策だからである。その4つ目の解決策とは。今の金融資本主義=金利やお金の発行の仕組みを根本的に変える必要がある。今の金融システムを変えない限り絶対に日本の借金が無くなる事はないし格差も無くならない。富裕層がどんどん富を膨らませるシステムなのである。そして投資家や資本家が得をする今の金融資本主義を日本が率先して変える必要がある。この事を詳しく知りたい方がいましたら以下のリンクをご参照ください。↓↓↓↓↓
政治団体「フェア党」代表
元J.P.モルガン銀行資金部為替ディーラー,元バンカース・トラスト銀行資金運用部ディーラー。大西つねきYouTube
https://www.youtube.com/user/tsune0024ch
こどもたちの未来のために大人がすべきこと(動画)1/3
https://youtu.be/38KZ9GNnwug
私が総理大臣ならこうする 日本と世界の新世紀ビジョン 大西つねき 著書https://www.amazon.co.jp/dp/483440251...
公的資金が投げてくる前に
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/627.html
中国景況感指数リーマンショック超えた過去最低に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00000020-asahi-int
中国国家統計局が29日に発表した2月の製造業購買担当者指数(PMI)は35・7で,リーマン・ショック直後の2008年11月の38・8を下回る過去最低となった。1月下旬に問題化した中国での新型コロナウイルスへの感染拡大が経済に与える影響を反映した初の統計で,工場や人の移動を止めるといった感染対策によって,経済活動が低迷したことが背景にある。
【写真】武漢の医療現場からビデオ通話を通じて取材に応じる病院長
市場予想の46程度を大きく下回った。35・7は18年夏以降の米国と追加関税の応酬を繰り返した時期でもなかった低水準だ。製造業PMIは企業で資材の仕入れを担当する人に購買状況を聞いて指数化したもの。50を上回れば景気の拡大を,下回れば後退を示す。
1月は50・0だった。感染が問題化した下旬はほぼ春節休暇と重なり,製造業PMIにほとんど影響が出ていなかった。
中国政府は経済の復興を進めるが,感染対策との両立が難しく,出稼ぎ労働者が職場に戻れていないという問題もあって動きは鈍い。多数の雇用を支えている中小企業は,26日の時点で30%超しか再開できていない厳しい現実がある。(北京=福田直之)
IQ180台湾の天才大臣
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200228-00000078-sasahi-soci
新型コロナウイルスについてですけども,いよいよ私たち国民はこの病気について真剣に考えなきゃいけない段階に来たと思います。
現在の状態で,出ているデータと政府の決定がこれほど離れているのは,何かあるんです。だから日本の歴史初めて政府を信用できない状態にあるんです。私の長い人生でもこれほどのことは初めてです。
こうなったらもう自衛ですね。
皆さんマスクをして手も洗って,人混みに行かずになんのかんの全部対策を取ったほうがいいですね。家族内でも気をつけたほうがいいですよ。とくにタオルを共有したりコップを共有したりすることがないように,家族で誰かが移っても絶対病院行けませんからね。救急車も来てくれませんから。る本人はよく寝せて 直すはもうやってない
新型コロナウィルス速報・ 解説シリーズ
https://youtu.be/OFSCQ_8WJ-M
【武田邦彦】新型コロナ悲報 この“黒すぎる闇”をTVで口にしようものなら即日番組を降ろされます!しかしココでなら全てをお話しすることができるのです!
https://youtu.be/8llJbjOjsog
武田邦彦】新型コロナ情報 トンデモない発表がありました!ビックリしましたが,今回は気合を入れて解説いたします!
https://www.youtube.com/watch?v=nMh3v...
【武田邦彦】新型コロナ速報 運命の日は3月20日!この日を過ぎた場合,日本はどうなってしまうのか・・そこから先は人類にとって未知の領域です・・
https://youtu.be/zndK0zVV58g
【武田邦彦】新型コロナ 検査してくれないなら私は家族のためにこうします!また今回は誰でも自宅でできる予防法を2つお話しします!
ペスト菌を空から撒かれたら終わり
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4161
結局マスコミの煽りすぎだったというのが結論らしい
森永卓郎の言いたい放題〜株は全部売りました
https://www.youtube.com/results?search_query=%E6%A3%AE%E6%B0%B8%E5%8D%93%E9%83%8E
新型コロナウイルスでやってはいけない5つのNG〜President Online
https://president.jp/articles/-/32642
ワシントン州で非常事態宣言〜これから全米の州の2/3が宣言した時待ってましたとばかりFEMAが発動され全米にあるFEMACAMPに収容される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200301-00252577-wow-kr
武漢のP4研究所が証拠隠滅のため爆破
黒死病(ペスト)の症状〜強いショックでのたうち回って死ぬ動画は拡散されています。
https://www.hospita.jp/disease/1657/
不動くで
ピースボートのオーシャンドリーム号だけなぜフリーパス?
最近ではピースボートが世界一周の旅を募集中
大阪10区は辻本Kの縄張り
https://www.youtube.com/results?search_query=%E5%A4%A7%E9%98%AA10%E5%8C%BA%E3%81%AF%E7%89%B9%E6%AE%8A
日本の政権中枢に潜む工作員
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%94%BF%E6%A8%A9%E4%B8%AD%E6%9E%A2%E3%81%AB%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E5%93%A1%E3%81%8C%E3%81%84%E3%82%8B&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8&ts=22300&aq=-1&oq=&at=&ai=ys3Ha6YNRpWI3i1sftefbA

ハムレットの水車小屋
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4161
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3667
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4004
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1043.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/143.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/11.html









アジェンダ21 国際連合会議 人口削減計画
アジェンダ21とは
アジェンダ21 ? Wikipedia
1992年ブラジル地球環境サミットで採択されたのがアジェンダ21。
表向きは地球規模の環境問題を克服して人類が繁栄するための「行動計画」である。
しかし事実上は以下のようなことが目的として記載されている。
▽大幅な人口削減
▽国家主権の崩壊
▽財産の平等化(没収)
▽私有財産の禁止
▽政府による子どもの養育
▽政府による職業供与
▽行動の規制
▽居住の限定
▽教育の低下……。
具体的に「人口を85%削減」することが記載されている(『国連(生物多様性)査定報告書』)。
つまり,現在70億人のうち60億人を減らし,10億人が“適正人口”という。米バラク・オバマ政権で,大統領補佐官(科学技術担当)を務めるジョン・P・ホルドリンは 「地球に最適な人口は10億人である」 と主張している。
彼が1977年に著した共著『エコサイエンス』には,その“人口削減”の具体的方法まで提案している。
▽食糧・飲用水への不妊剤の混入
▽投薬による大規模な不妊化
▽強制的な妊娠中絶
▽政府よる新生児の没収
▽妊娠を防ぐ体内インプラントの埋め込み……。
大量殺戮と莫大利益は,まさにコインの裏と表。戦争は,表では殺し合いをさせ,裏では兵器ビジネスで大儲けする。現代医療もたんなる殺戮ビジネスにすぎない。
製薬マフィアとしてワクチン利権で荒稼ぎする。
農薬や化学肥料も同じ,
作物や環境汚染で殺し一方で莫大利益を上げる。
食品添加物や合成洗剤,
環境ホルモンも同じ,
石油化学利権で莫大利益を上げると同時に,
人類の生殖機能を破壊して,
人口を削減する。
(某メルマガより抜粋) 世界と日本の真実 アジェンダ21
2030年までに人口の95パーセント削減計画〜『国連(生物多様性)査定報告書』では85パーセント削減と記されている
https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_51128/
国連の人口削減計画暴露
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%9B%BD%E9%80%A3%EF%BC%88%E7%94%9F%E7%89%A9%E5%A4%9A%E6%A7%98%E6%80%A7%EF%BC%89%E6%9F%BB%E5%AE%9A%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8&ts=1650&aq=-1&oq=&at=&ai=0wqmjpNvSmegvbHFS3XqtA
731部隊は戦後戦犯の罪に問われなかったのはなぜでしょう
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1011.html
731とはドアをそれぞれ7・3・1回二度ノックすると部屋に入ることが出来る。731部隊とはイルミナティの部隊なのです。
今大変な事態になっている生物兵器について
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4124
人口削減はブレジンスキー(故人)がジミー・カーターを大統領にし議会承認させた『GLOBAL 2000』が基本になっている。日本でも堂々とマイコプラズマが空から撒かれている。伊豆半島は多くの場合カーキ色の双発機で撒いている。この生物兵器に対する最強の武器はニコチンであることが自分が空からのターゲットにされた時分かった。100メートル離れた知り合いのKさんは丁度禁煙してから1か月がたっていたが撒かれて1週間後に肺炎になり大学病院に入院後2週間後血を吐いて亡くなった。治療法はあるのに大学病院では無理だようだ。
アフガンのイスラムはワシントンが作り上げた」ブレジンスキー氏が認める〜ISも
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/356.html
ブレジンスキー動画から〜他にもあります
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC
以下は非常にいい記事です〜ブレジンスキー
http://ameblo.jp/kinakoworks/entry-12084227504.html
ブレジンスキーかく語りぬ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=99641
その2〜http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12082191424.html
おまけ
【 ビルゲイツ関与!新型コロナウイルスパンデミック!人工ウイルス死者30万人・感染者130万人!ワクチン接種で白痴に!国民大量殺戮の狂った中国共産党と同盟日本政府! 】 20-02-15更新
http://greatcentralsun.racms.jp/QArmyJapanFlynnsama3/
管理人注:ビル・ゲイツはイルミナティのショー舞台で踊っているだけの操り人形
ついでに〜ラムズフェルドタミフルで大儲け ほとんどが日本向けで政府が買わされたが子供の発狂が携帯との併用で続出
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2006/03/500_f073.html
森永卓郎〜株は全部売りました
https://youtu.be/UcAIdGZIKXs?t=684
よく読まれている記事〜シオンの議定書19〜21 特に21議定書
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/438.html
世界統一政府樹立の場合各国の中央銀行はFRBも含めてなくなりBISが中央銀行になる。
その21議定書にはこう書かれている,
われわれが世界の王座に昇る時は,われわれの利益に反するかかる財政上の窮策を痕跡も残さず一掃し,併せて金融市場をすべて廃止する。われわれの権威は価格変動に左右されるべきではないから,価格上昇も下落もできないように,法令をもって価格というものを固定してしまう。(価格を吊り上げるのは落とすためであり,実にこの方法によってわれわれはゴイムとの関係の初期に彼らを弄んだのである)。
 われわれは金融市場に代えるに政府による大規模な国立信用取引所を設ける。その目的は,政府の意図する通りに産業生産物の価格を設定することにある。この組織は一日に五億の産業証券を出してやり,また同額を買い取ることができる。この方法により全事業がわれわれに従属するようになる。このことがいかなる力をわれわれに与えるか,諸氏は御自分で想像していただきたい。
管理人注:18日19時のNHKニュースで全人代は延期の見通しのあとで,コロナウイルスの感染拡大は縮小し入院患者1万人が退院したというフェイクニュースをやっていました。ワクチンを打ってある人民軍兵士が俳優として。病院から退院する場合いっぺんになんか出てこないですよ。これはフェイクですぐらい言いなさい,NHKよ。
追加:そして19日は日経平均大幅高〜みえみえですが解説者は狐につままれた顔をしていた。
管理人の見方は違います。記事にしましたが非常に近い将来のネオ満州のラストエンペラーはこの人ではないかというのが私の考えです。
しかし全人代は延期されそうな中で果たして......
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200218/k10012289981000.html
アメリカではマイコプラズマ肺炎が
https://this.kiji.is/601995246192084065
関連記事
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2135325.html#more
 映画「再会」 アナスタシア・リン主演
  https://www.youtube.com/watch?list=PLxejGDsVviQgOwFurnG95V1mFfchQ2chr&time_continue=345&v=OckMK0JX2X0&feature=emb_logo
 病院に勤務する女性が,人体標本の闇を知り,それをネットに暴露しようとした。
 すると彼女は,突然,行方不明になって消える。
 1年半後,「人体の標本展」に行くと,見覚えのある手術跡のある妊婦の標本が展示されていた。
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 人体標本になった23歳の女性
 https://secret-china.com/%E6%9C%80%E6%96%B0%E8%A8%98%E4%BA%8B/23/2/
 中国人民大学の女子学生,李寧は,2012年3月5日に,北京全人代会場で裸になって母親が当局によって暴行殺人に遭ったことを訴えたが,連行されて行方不明なった。
 https://www.epochtimes.jp/jp/2012/03/print/prt_d49596.html
 その後,大連の人体標本工場で,李寧にそっくりな女性が標本にされていることが分かった。
2020-02-16 武漢の医師が「2度目の感染が多発」しており,2度目の感染時に突然死することが多いと報告
https://earthreview.net/wuhan-virus-report-0216-2020a2/
関連記事:ヨハネの黙示録
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2135338.html
ついに出たエアロゾル感染中国が認める
https://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20200219-567-OYT1T50237.html
トヨタの内部留保は使い切るのに5000年??
https://www.asahi.com/articles/ASL6Y7JW3L6YUTFK021.html

ハムレットの水車小屋
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/38
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4161
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3667
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4004
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1043.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/143.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/11.html

In Deep
https://indeep.jp/never-eat-genetically-modified-food/

asvaghosa
http://asvaghosa.blog.fc2.com/blog-entry-136.html
http://asvaghosa.blog.fc2.com/blog-entry-143.html
http://asvaghosa.blog.fc2.com/blog-entry-137.html

夢日記
http://datasea.seesaa.net/article/473431704.html
http://datasea.seesaa.net/article/474087180.html
















井口和基: アングロサクソン・ミッションで読み解くウクライナ侵攻
ワクチン接種者は放射線に弱い>>ウクライナ原発事故>>>
【アングロサクソン・ミッション】NWOの西側がロシアにウクライナを通じて戦争を仕掛けた理由が明らかに!?ワクチン接種者は放射線に弱かった!?
2022/03/06 20:01
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
みなさん、こんにちは。
さて、今回結構興味深い記事を知人が送ってくれたので、それをDeepL翻訳したものをメモしておこう。以下のものである。
【二元的兵器による駆除の筋書きが明らかに:mRNAスパイクタンパク質の注入によるDNA修復の抑制、次いでDNAに損傷を与える放射線を放出する地球規模の核イベント】
2022年3月4日(金) by: Mike Adams
タグ:バイナリーウェポン, 生物テロ, 生物兵器, バイオウォー, 染色体, 人口減少, DNA, DNA修復, 二本鎖切断, 駆除, 電離放射線, mRNA, NHEJ, 核, 核爆弾, 核戦争, 放射線, テロリズム
この記事には、著者の意見を反映した記述が含まれている場合があります。
(Natural News) 世界的な人口減少を達成するための次の段階が何であるかは、今や極めて明白になってきている。ワクチンの生物兵器の段階は、グローバリストの目にはある程度の病的な「成功」を収め、スパイクタンパク質のダメージが犠牲になって、今後10年間で10億から20億の人類を殺すと思われる。しかし、地球を支配する悪魔のような存在にとっては、これでも十分とは言えない。彼らは、人類の総人口を90%削減することを目指しているのだから。
彼らの戦略は突然明らかになった。
スパイク・タンパク質のmRNAを注入すると、NHEJ(非相同末端結合)と呼ばれるDNA修復機構が約90%抑制されるのである。これは、人間や動物、植物の細胞内に存在し、遺伝子の完全性、つまり生命に必要な条件を維持するための細胞メカニズムである。このNHEJの仕組みにより、私たちは電離放射線を浴びると、染色体の二重鎖切断(DSB)を自動的に修復することができるのです。電離放射線の一般的な発生源は、太陽光の照射、民間航空機の飛行、マンモグラムなどです。NHEJエンジンが正常に働いていれば、電離放射線によって傷ついた染色体は修復され、がん腫瘍になることはありません。しかし、NHEJが抑制されると、体はDNA損傷を修復できず、微小腫瘍が成長し始める。
次の図は、Virus誌に発表されたNHEJ抑制の爆弾研究からの引用である。ここに掲載されている。この図は、細胞核に侵入することが分かっているスパイクタンパク質の存在下で、NHEJが90%近く抑制されることを示している。論文の結論として、著者らは「スパイクタンパク質は、BRCA1と53BP1の両方の焦点形成を著しく阻害することがわかった(図3D-G)」と書いている。これらのデータを総合すると、SARS-CoV-2全長スパイクタンパク質は、DNA修復タンパク質の動員を妨げることにより、DNA損傷修復を阻害することがわかる。"微小な腫瘍は、時間が経つと-特にビタミンD欠乏症の平均的な人の毒性血液環境では-大きな腫瘍になる。そして、それらの腫瘍は死に至る(時には化学療法による死)。mRNA遺伝子治療を受けた50億人は、あらゆる放射線源からの低レベルの電離放射線で簡単に死滅させることができる。つまり、今、世界中で、コビドワクチン注射を受けた約50億人の人々がいる(出典)。これは、実は実験的な遺伝子治療で、DNAを変化させ、DNA修復機構を抑制するものである。グローバリストがこの50億人を殺すのに必要なのは、世界中を循環する低レベルの電離放射線を新たに放つことである・・・そしてあとは物理学に任せればいいのだ。
グローバリストがいかに邪悪か、わかってきただろうか?この邪悪な目標は、グローバリストによって以下のいずれかの方法で達成することができる。
・ウクライナやその他の場所で新たな原子力発電所の「事故」を発生させる。
・北半球のどこかで核爆弾を爆発させる。ロシアを非難するための偽旗イベントとして行うことも含む。
・核テロ行為として、北半球のどこかでダーティーボムを爆発させる。
これら3つのシナリオのいずれにおいても、電離放射線が放出され、風によって世界中に拡散する。これらの事象で放出される可能性のある放射性同位元素は、ヨウ素131、セシウム137、ストロンチウム90、プルトニウム241など様々なものがある。これらの同位体は様々な半減期を持ち、約10週間ほど強烈なヨウ素131の被曝を解き放ち、次にセシウム137が約300年間(つまり約10半減期)土壌、水路、食料供給を汚染する。ストロンチウム-90も同様の半減期と崩壊時間を持つ。北半球では誰も放射線被曝から逃れることはできないだろう。(mRNAワクチン接種者が低レベルの電離放射線を浴びると、直ちに全身に新しい微小腫瘍が群生し始める)
NHEJが機能している正常な健康な人は、電離放射線による損傷を、特に被ばくが時間的に分散している場合には、修復することができる。しかし、mRNAワクチンを接種した人は、その修復能力の90%程度を失っている。このため、mRNAを注入された人々は、すでに2000%もの発癌率の上昇を経験しているという逸話があり、いくつかの生命保険会社が報告したように、全死因死亡率の衝撃的な上昇を目の当たりにしているのです。地球規模の低レベルの電離放射線が新たに加われば、mRNAを注射された人たちは壊滅的な打撃を受けるだろう。組織や臓器は血管やタンパク質の鎖が機能しないように変異し、体全体の遺伝子の完全性が失われる。
事実上、これらの人々の細胞は彼らに敵対し、一つ以上の臓器や循環器系などの器官系に壊滅的な故障が起こるまで長くはかからないだろう。解剖してみると、あたかも突然の癌(急性放射線中毒に似ているが、作用はより緩やかである)に侵されたように見える。重要なことは、これらの死はワクチンによる死ではなく、癌による死と診断されることである。そして、もし核爆弾が何らかの形でロシアのせいにできるのであれば、プーチンは世界のガン死と人類滅亡のスケープゴートになり得るのである。もちろん、mRNAの注射はこの大量死の条件を整えるために必要だった。いったん準備が整えば、グローバリストに必要なのは、新しい電離放射線を放出することである。1991年のソ連崩壊の際にロシア製の核物質がウクライナから密輸され、西側の情報筋が混乱の中でロシアの核物質を手に入れたので、深層国家にとってそれはかなり簡単なことなのです。
つまり、グローバリストの「ディープ・ステート」はロシアの核兵器を手元に置き、好きな場所でそれを爆発させ、その凶行をロシアのせいにすることができるのである。西側の従順なプロパガンダメディアは、喜んでその嘘に付き合うだろう。同様に、プーチンは、ロシアに対して繰り広げられた極端な経済戦争行為によって、実際に自らの核兵器を使用するよう迫られるかもしれない。そのとき、いくつかの核保有国を巻き込んだ世界的な核の応酬が起こるかもしれない。
いずれにせよ、アメリカとNATOが世界を何らかの核事件に巻き込もうとしていることは明らかであり、その理由は今回述べたように、私たちには分かっているつもりです。それは、世界的な過疎化のための二元的な兵器の第二部です。
(世界は、人類の完全な破壊を目指す悪魔のような狂信者たちによる自殺教団によって運営されている。) これまで何度も述べてきたことだが、今になってようやく多くの人が点と点がつながっていることに気づいたのだ。人類への攻撃は、複数のベクトルで行われるよう計画されてきたことが、今や明白だ。経済的、生物的、放射線的、心理的、その他。経済的、生物学的、放射線学的、心理学的など、さまざまなベクトルで人類への攻撃が計画されていることが明らかになっています。これらのベクトルが準備のない人や心の弱い人に重なると、非常に大きな被害をもたらし、彼らの人生はすぐに終わりを告げます。このプロセスはすでに進行中であり、ヨーロッパでの紛争によって急速に加速されている。ビル・ゲイツは大喜びしているに違いない。世界の約63%がmRNAを注射された。グローバリストによる核爆発(あるいはダーティーボム)が実現すれば、ほぼ100%が電離放射線にさらされることになる。世界人口の100%は、最近繰り広げられた経済戦争により、飢饉、飢餓、不換紙幣の崩壊、非常識な燃料価格に直面することになる。そしてもちろん、ほぼ100%の人口が、嘘つきの企業メディアと政府のプロパガンダによる心理的テロリズムにさらされる。当然のことながら、これらすべてに心身ともに耐えうる個人はごくわずかである。あなたはその数少ない人たちの中にいるのだから、幸運だと思いなさい。
しかし、もしグローバリストが望んだエスカレーションを達成したら、あなたの知り合いの多くは2年以内に死ぬことになることを理解してほしい。癌、飢餓、自殺、無法な暴力、免疫異常などで死ぬだろう。準備しなかった人で、これから起こることを生き延びられる人はほとんどいないでしょう。ほとんどの場合、準備した人だけが生き残るチャンスがあるのです。
(核戦争を生き抜くための準備をする)
今日、私の詳細なポッドキャストを聞いてください。核戦争サバイバルスキル」のPDFを無料でダウンロードできる場所。放射性同位元素の半減期について理解する必要があることと、摂取した場合に体内から消去する方法。サバイバル肉、人力車、サバイバルギア、その他同様の解決策をどこで、どのように仕入れるか。電離放射線について知っておくべき重要なことと、体がそれをどのように修復するか。EMP攻撃やほとんどの戦争に耐えられるフォーマットでデジタル・ファイルや情報を保存する方法。これらの解決策(およびその他多数)は、本日のシチュエーション・アップデートのポッドキャストに掲載されています。
Brighteon.com/787e2691-1c08-486c-835d-d5de871e782c
この記事を読めば、基本的に今回のロシアとウクライナの戦争は、アングロサクソン・ミッションのプランBかプランCか何かであると思う。
 1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
 2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
 3.イランがそれに報復攻撃。→クリア
 4.中国(武漢)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
 5.日欧米及び世界で検疫体制が敷かれる。→クリア
 6.中国がそれに報復攻撃。→クリア
 7.欧米で戒厳令が敷かれる。→クリア
 8.東京五輪2021開催。→クリア
 9.中東と中国で限定的核攻撃←今ここ
 10.本当の第三次世界大戦が勃発←今ここ
これが以下のように修正されたのかもしれない。
 1.さまざまな偽旗作戦が実施→クリア
 2.アメリカがイランを攻撃→クリア
 3.イランがそれに報復攻撃→クリア
 4.中国(武漢)で殺人ウィルス→クリア
 5.日欧米及び世界で検疫体制→クリア
 6.中国がそれに報復攻撃→クリア
 7.欧米で戒厳令が敷かれる→クリア
 8.東京五輪2021開催→クリア
 9.北京五輪2022開催→クリア
 10.ウクライナとロシアで戦争開始←今ここ
 11.北京パラ五輪2022開催←今ここ
 12.ウクライナとロシアで限定的核攻撃→2022 年
 13.本当の第三次世界大戦勃発→2022 年
上の記事によれば、第三次世界大戦を核戦争にする意味と意図がはっきりする。COVID19ワクチンを射った人たちには放射線による修復遺伝子が欠損するため、放射能汚染に対する免疫力がない。だから、放射線障害から修復することが出来ない。これにより、世界人口の半分から9割が死滅する。
さらに5Gを用意周到に行うのもこれによるマイクロ波電磁波による発がん化が見込まれるからのようだ。電磁波に対する修復遺伝子が破壊される。というわけで、平和であっても5G,6Gテクノロジーに耐えられない。核戦争になれば、放射線障害から復活できない。とまあ、そういうことをNWOのシオニストたちは信じているというわけだ。たぶん、上のシナリオにパラリンピックが終了後、チャイナが台湾に侵攻する可能性が高い。
こうなると、以下のようになるのかもしれない。
 1.さまざまな偽旗作戦が実施→クリア
 2.アメリカがイランを攻撃→クリア
 3.イランがそれに報復攻撃→クリア
 4.中国(武漢)で殺人ウィルス→クリア
 5.日欧米及び世界で検疫体制→クリア
 6.中国がそれに報復攻撃。→クリア
 7.欧米で戒厳令→クリア
 8.東京五輪2021開催→クリア
 9.北京五輪2022開催→クリア
 10.ウクライナとロシアで戦争開始→クリア
 11.北京パラ五輪2022開催←今ここ
 12.台湾と中国で戦争開始→2022 年
 13.ウクライナとロシアで限定的核攻撃→2022 年
 14.本当の第三次世界大戦が勃発→2022 年
ちなみに、ロシアはすでに北海道を抑えるつもりでいるようだ。というようなわけで、上の記事の著者は「核戦争に備えろ」ということらしい。
いやはや、世も末ですナ。
弥栄!
 
井口和基ブログ4
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夢日記
http://datasea.seesaa.net/article/473431704.html
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井口和基: アングロサクソン・ミッション再考
【A Happy New Nostradamus Prediction!】ノストラダムスの予言はまだ生きている!?「アイムレディー!」
2020-01-08 10:43
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
みなさん,こんにちは。
さて,キタ〜〜〜〜〜〜!
いよいよ歴史が動きつつあり面白そうになってきた!平和すぎてつまらないと思っていた輩にはうってつけの激動の10年が来そうである。
先日,をメモしたが,5年前に私はこんなものをメモしていた。この中で,物理学者ビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション」の話をメモしていた。いまそこで私がメモした内容を読み返すと,非常に正確に私が予測(予言ではない!)していたことがわかる。

みなさん,こんにちは。
風雲急を告げてしまったこの世界,この日本。あまりのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。そんな昨今だが,ついに「第3次世界大戦」勃発かを思い知らされるような出来事も矢継ぎ早に起こってきた。というわけで,今回はまただいぶまえにメモした「第三次世界大戦」にまつわる預言や予言のいくつかをメモしておこう。
(あ)ビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション」
いまから6年ほど前元歌手のケリーさんといっしょにキャメロット・インタビューを運営していたビル・ライアンは,こんなことを警告していた。
(動画)
以下次々と見ることができる。
ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!
これをまとめると,以下の様なシナリオだった。
1.イスラエルがイランを攻撃。
2.イランまたは中国がそれに報復攻撃。
3.さまざまな偽旗作戦が実施される。
4.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
5.中東で限定的核攻撃が行われる。
6.中国で殺人ウィルスが撒かれる。
7.本当の第三次世界大戦が勃発。
このシナリオに対して,シティーオブロンドンのレプ系のリーダーたちは
計画実行が遅い
と地団駄を踏んでいるらしい。というわけで,遅かれ早かれ,連中は金を使ってこの計画をなんとか実現したいと奔走しているわけですナ。
ところで,これらのシナリオが1年の内で一気に起こるということはないはずだろう。だから,1年毎に次に進むと仮定すると,やはりここでこれまでずっと私がメモしてきたように,本当の第3次世界大戦は,数年後という計算になる。
来年2016年に欧米全体に戒厳令が敷かれ,2017年に中東で限定的核戦争が起こり,2018年に停戦。2019年に中国でパンデミックが生じ,2020年の東京五輪以降に全面的な第3次世界大戦が起こる。つまり,2020年以降だということになる。
だから,いまの中東の戦争は,その前兆,予兆にすぎず,ウォーミングアップの練習でしかない。だから,必死でロシアが攻撃練習訓練をしているわけである。もちろん,これまで戦後一度も攻撃したことがなかったフランス軍も実施練習するわけである。今やっているのはあくまで練習にすぎない。私はそう見ている。
また最後の方でこんなこともメモしていた。

というわけで,もはやアングロサクソン・ミッションは,アングロサクソンだけの問題ではない。地球人全体の問題となってしまったのである。すでに「地球人ミッション」とすら化したのである。
こうなると,地球人口の9割を消滅させるというアングロサクソン・ミッションは人々から支持されることがあっても,反対されることはない。だれもが反対できない時代となれば,その想念はいつか成就する時が来る。それは,たぶん2020年の秋頃だ。東京五輪の終わった後。

とまあ,俺にはそんな気がずっと前からしているんですナア。杞憂に終わることを祈るのみだが。しかしながら,着実に中東状勢はその方向へ行く。やはり,支那人と朝鮮人が心を入れ替えて神に感謝する。日本人に感謝する。そういう心構えにならないとまずは地球は地獄の火に焼かれるのだろうナア。
おそらく,アングロサクソン・ミッションを行おうとしている欧米の300人委員会の連中は,それぞれ自分の逃げ場,避難場所を作っている。一番有名なのは,欧州ロスチャイルド家である。彼らはヒマラヤの麓の地下に豪邸を作っているらしい。アメリカの軍部はペンタゴンおよびCIAは表向きの飾りに過ぎず,だいぶ前にデンバー空港の地下に本拠地を移動しているのだ。
Rawhide ローハイド!:いよいよ米人エリートたちが地下基地へ移動中か!?
アメリカには,あのロズウェル事件時代から,ずっと地下都市建設を行い,地下都市にはリニアモーターカーの電車網ができている。合衆国は,地上には電車網は作らなかったが,地下にはだいぶ前にできているのである。ラスベガスからデンバーまで一気に地下鉄で移動できる。
この動きに敏感な米国の平民は自分でなんとかしようと地下シェルタービジネスを発展させている。最近生まれて,最近物心がついたばかりの子どもたちは知る由もないだろう。
ところで,我が国で育った在日コリアンの孫正義も都内に自分の地下基地を作った。それを当時告発したのが,あのイーホームズの社長だった。いまや発展途上国の鉄道ビジネスでトンネル掘ったり,地下鉄を作ったりしてやっている大成建設は,アメリカの掘削会社の技術を転用したものである。戦後,アメリカが地下都市を作るときに開発した軍事技術をいっしょに学ばせてもらい,それを我が国に持ち込んだのである。
おもしろいのは,東海岸の方の地下にはそういう地下都市がないということである。一説では,米東海岸が何らかの理由で水没する運命にあるからだという話だ。ちょうど我が国では,千葉が水没するだろうというあの「天気の子」の話を彷彿させる。しかしながら,これは地球製UFOの建造者の一人の,あのスタン・デヨ博士もずっと前から主張しているシナリオである。いま見直したら,東海岸ではなく,西海岸だった。すまん!
ところで,最近イスラエルやアメリカのDNAビジネスの会社が,
「あなたのDNAを全解読します」
「あなたのご先祖さまのネットワークを解析致します」
「あなたの病気のなりやすさを分析いたします」
などと謳い文句にDNAビジネスを開始した。が,私個人の見方は,これはおそらく
「全面核戦争になった場合に地下都市に住まわせるべき人を探している」
のだろうということになる。アメリカなら,ユダヤ人を見つけようとしている。要するに,「ノアの箱舟計画の一貫だ」ということになる。
おそらく,我が国でも,すでに似たものが始まっているだろう。岐阜のカミオカンデ,スーパーカミオカンデ,かぐやのあたりに巨大な地下実験所を建設したというのは,全面核戦争になった場合に,そこへだれが逃げ延びるかという選別が必要になる。天皇家,財界,天才,美女,。。。こういう日本人がそこに入ることができる。しかし我々庶民は地上で核爆弾の餌食になる。そして,それでも生き残ったやつが,グレイ化する。
さて,最初のアングロサクソン・ミッションの話の戻ると,実際は欧米は表向きは「戒厳令」を敷いてはいないが,実質上は「戒厳令」が敷かれっぱなしになっている。だいぶ前からすぐにフル装備の機動隊や警察官が出動できる形になっている。だから,4はクリアされた。
イギリスとアメリカ合衆国とイスラエルは,一心同体,一蓮托生の関係にあるから,イギリスやアメリカが攻撃すること=イスラエルが攻撃すること,である。だから,1もクリア。
偽旗作戦はだいぶ前から行なわれてきて,いまや中東で無傷なのはイランだけである。だから,3もクリア。
イランが報復すれば,2がクリアされる。
すると,6の「中国が風邪を引く」というやつになる。が,いま香港デモで大変だった香港が風邪を引いている。最近,香港で謎の風邪が大流行になる気配であるというだ。かつてのSARSに似ているが,それではない。別の新種の風邪だ。我が国ではまったく報道しないが,いま香港へ行ってはいけない。なんと徳島阿波おどり空港はその香港と直接便を作ってしまった。ホンマにアホである。昨今の運輸省のバカ官僚が,チャイナマネーとチャイナ女につられてどんどんキチガイ政策をした結果である。国際線と国内線の区別があやふやになってしまったっわけだ。旅客船で上陸するかもしれないし,良いことはなにもない。やはり,昔に戻して,国内線と国際線は,検疫上も明確に区別すべきである。
インターネットでも,外部とつながるインターネットと,内部だけつながるイントラネットの区別がないと,外部からマルウェアやウィルスが侵入しやすい。あるいは,ハッキングされやすい。人の通行の場合もまったく同じである。殺人ウィルスに感染した旅行者やビジネスマンが,国内に簡単に入り込む危険性があるわけだ。田舎の田舎の人ほど長生きだ。というのには,そういう理由があるのである。
さて,そうなると,いよいよ限定的核戦争ということになる。イランか中国かロシアか,どこかに核爆弾が落とされるか,(すでに仕掛けられている核爆弾が)炸裂する。
というわけで,実際には
1.イスラエルがイランを攻撃。
2.イランまたは中国がそれに報復攻撃。
3.さまざまな偽旗作戦が実施される。
4.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
5.中東で限定的核攻撃が行われる。
6.中国で殺人ウィルスが撒かれる。
7.本当の第三次世界大戦が勃発。
ではなかったが,だいたいこんな感じになっている。
1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
3.中国(香港)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
4.イランまたは中国がそれに報復攻撃。→クリア
5.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
6.中東で限定的核攻撃が行われる。→2020年五輪以降の後半
7.本当の第三次世界大戦が勃発。→2021年
いや〜〜,痛い。
地球人類大ピンチ!
ところで,一説では,すでに地球に訪れてずっと地球人を観察してきたエイリアン種族は,我が地球は滅びることが決定しているらしいから,それぞれのエイリアンが,自分の種族に利用価値の高い地球人を適当に保護したり拉致して本国の惑星へ持ち帰って良いことになっているらしい。だから,もし全面核戦争後も生き残りたいと思う輩は,天に向かって,ユンユンユンユン。。。と叫び,UFOを呼んで,
自分を連れて行ってください!
アイムレディー!
とお願いすればよろしいんだとか。そして運が良ければ,地球の核戦争のほとぼりが冷めた後に,再び地球に連れて返ってもらうのである。ユダヤ人のいうところのメシア再臨とは,本当はこういう意味らしいぞ。みなさまのご幸運をお祈りいたします。
弥栄!

井口和基の公式ブログ 3
http://quasimoto3.exblog.jp/239950186/









ザアカイ: 来るべき者たちの影〜「世紀の取引」、パンデミックと黙示録の4騎士
2020年1月30日 (木)
来るべき者たちの影〜「世紀の取引」、パンデミックと黙示録の4騎士
12:2「見よ、わたしはエルサレムを、その周囲にあるすべての民をよろめかす杯にしようとしている。これはエルサレムの攻め囲まれる時、ユダにも及ぶ。
12:3その日には、わたしはエルサレムをすべての民に対して重い石とする。これを持ちあげる者はみな大傷を受ける。地の国々の民は皆集まって、これを攻める。
12:4主は言われる、その日には、わたしはすべての馬を撃って驚かせ、その乗り手を撃って狂わせる。しかし、もろもろの民の馬を、ことごとく撃って、めくらとするとき、ユダの家に対しては、わたしの目を開く。
ゼカリヤ 12:2〜4
さて、世間はコロナウィルス騒ぎ一色ですが、その陰に隠れて??トランプ大統領の「世紀の取引」〜The Deal OF The Century~が満を持して??アナウンスされました・・・が −−;
何のことはない、パレスチナ自治政府とハマスによってあっさり拒否、初めからわかっていたことではありますがね。ただでさえイスラエル寄り、パレスチナ寄りの妥協案を出したところでパレスチナ側が受け入れることもないわけでして。

のゼカリヤ書12章のごとく、好むと好まざるとにかかわらず、エルサレムは不可分の聖なる都市で、人間が勝手に好きなようには出来ないアンタッチャブルなものなのです。加えて、ISが「新たな段階に突入した、我々はイスラエルを攻める」などと、アメリカの飼い犬組織が声明を出していますが、これが本音だとするならば、アメリカは飼い犬に手を噛まれた?事になりますね。近いうちに真実がわかることでしょう。表向きはトランプですが、水面下では、ジャレット=クシュナーが当然、暗躍していたはずでしょう。彼も反キリストの器じゃなかったわけですね。
やはり大陸ヨーロッパからかなあ??武漢の生物化学兵器ラボを造る手助けをした国はフランスだと言うではないですか。ロスチャイルド家に関しても、今までかなり調べてきたつもりですが、本家総帥はイギリスのジェイコブだと言われてますが、ダビド・レネのフランス家、次期総帥候補もフランス家のアレクサンデル、またフランス分家のベンジャミン・・・世界最強通貨であるスイス・フランの番人でもあります。
一説によると、モリス→エドモンの流れを汲む、フランス分家が総資産ではロスチャイルド家の中でも英、仏本家を凌ぐと言われています。もちろん証明しようもないのであくまで一説ですがね。
ちなみに今現在、世界を牛耳っているユダヤ・アングロサクソン系ファイブ・アイズ(英・米・加・豪・NZ)は、エゼキエル38章から察するに、「タルシシの商人と若い獅子たち」は抗議するだけとあるので、何らかの理由で覇権を失うのでしょう。世界のひのき舞台から退場するわけです。それが米ロ限定核戦争なのか?アメリカ内戦なのか、はたまた天変地異なのか?最近プエルトリコ、ドミニカ、ジャマイカとカリブ海で大地震が立て続けに起きてます。ミシシッピ川沿いにおけるアメリカ中部ニュー・マドリッド断層の近くなだけに不気味です。
よって、イスラエルをロシア・イラン・トルコ・リビア・スーダンを中心とする連合軍から、自国軍隊を送って助太刀することは出来ないのです。もちろんイスラエル軍単独で歯が立つはずがない。聖書によると、この時、神が介入して、イスラエルを守るとあります。その時、人々は万軍の主なる神を知ることになるとあります。
Peace and Safety 〜という大義名分を掲げたプランは名前とは程遠く、むしろ Suddern Destruction の可能性の方が高くなったのではないでしょうか。あの親イスラエルのヨルダン、サウジでさえ拒否反応ですので。
5:1兄弟たちよ。その時期と場合とについては、書きおくる必要はない。
5:2あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は盗人が夜くるように来る。
5:3人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。そして、それからのがれることは決してできない。
第一テサロニケ 5:1〜3
ここで気になるのが黙示録に出てくるいわゆる四騎士。
6:1小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。
6:2そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。
6:3小羊が第二の封印を解いた時、第二の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。
6:4すると今度は、赤い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、人々が互に殺し合うようになるために、地上から平和を奪い取ることを許され、また、大きなつるぎを与えられた。
6:5また、第三の封印を解いた時、第三の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。そこで見ていると、見よ、黒い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、はかりを手に持っていた。
6:6すると、わたしは四つの生き物の間から出て来ると思われる声が、こう言うのを聞いた、「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを、そこなうな」。
6:7小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が「きたれ」と言う声を、わたしは聞いた。
6:8そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者の名は「死」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。
黙示録6:1〜8
要するに
白い馬の騎士〜反キリスト
であり、まだ登場していない。しかしながら、ひそかに水面下で活動をしている可能性はゼロではないだろう。
赤い馬の騎士〜戦争のシンボル。
中東を見ていればわかりますね。「戦争と戦争のうわさ」
黒い馬の騎士〜経済のシンボル。
もはや株式市場は企業業績を表す場ではなく、余剰資金を突っ込むだけの投機市場、博打場と化してしまった。そして当然ながら戦争、パンデミックとも深くリンクすることが、年初来のイランとアメリカとのチキンレース、今現在のコロナウィルスの感染から分かったわけです。
青白い馬の騎士〜別名ペール・ホース・マン。
アメリカのデンバー国際空港にも、この像が建ってますね。一番たちが悪そう。この第四の封印が解かれた時は、武漢発の新型肺炎=コロナウィルスどころの話ではなく、その感染の早さ、毒性の強さと、最悪最凶の殺人ウィルスなんでしょうね・・・
こうしてここ最近の出来事を見るにつけて、なんとなくではあるが、その「来るべきものの影」を体験させられているというか、第一の封印が解かれたらあっという間に4つの封印が解かれてしまうのではないか?と思うわけです。そういう意味では、世紀のディールの今後には注目したいとともに、ただでさえ大変で苦しい時代なのに、戦争、経済崩壊、パンデミックとたまったものじゃありません。頼れるのはやはり、聖書の神=YHWHと神の御子なるイエス=キリストであると私は信じます・・・

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/



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2025年11月08日

Richard Willett: ハルマゲドンの罠

Richard Willett: ハルマゲドンの罠
ハルマゲドンの罠について
2025/11/02 10:250
現在,世界中で起きている主な現象として,3つの主要な宗教組織がお互いに破壊し合っているというものがあります。
今後,三大宗教だけでなく世界中の人々の信仰が破壊されてしまうのでしょうか。
日本の神社や寺は既に中国人が乗っ取っていますが。
イスラム教徒(特にイスラム主義者)がキリスト教の国々に大量に流入し,彼らの伝統文化(教会に放火するなど)を破壊し様々な犯罪を犯し,人々を虐待,殺害しています。
ナイジェリアなどアフリカのいくつかの国ではイスラム過激派がキリスト教徒を虐殺しています。中東ではイスラエルがイスラム過激派に攻撃され,ユダヤ人がイスラム過激派に殺害されました。イスラエルのシオニスト政府もイスラム過激派のテロリスト集団のハマスが統治するガザを攻撃しています。
そして中東のイスラム・テロリスト(ハマスなど)はキリスト教のヨーロッパ全土にテロ・ネットワークを構築し今後ヨーロッパ中を破壊する計画を立てているようです。
また,キリスト教の国々の極左やリベラル左翼の人々が大量に流入しているイスラム系の移民(多くがイスラム主義者)を歓迎し擁護しています。リベラル左翼や共産主義者の多くがイスラム系の移民が増えても宗教的威圧感や恐怖感など抱かないのでしょう。移民を歓迎し擁護しているこれらの活動家たちは,自国を混乱させ分断させるために支配層に利用されています。役割を終えたら使い捨てでしょう。共産主義は悪魔主義とも言われていますが,支配層は悪魔主義であり共産主義でもあるのでしょう。
支配層の配下で活動しているこれらの活動家たちは最終的にイスラム過激派に攻撃されるのでしょう。
支配層は神を信じておらず,悪魔を崇拝しています。彼らは世界の宗教同士を戦わせ自滅させるのでしょうか。同時にリベラル左翼も共産主義者もこの戦いの中で自滅するのでしょうか。
結局,最終的に地球に残るのは死のカルトの支配層とその奴隷だけと言うシナリオのようです。
◆ The Armageddon Trap - Richard Willett SOME MAY CONSPIRE
(概要)
11月1日付け 
ハルマゲドンの罠
死のカルトは,3つのアブラハムの宗教がお互いを破壊することを望んでいます。
By Richard Willett
リチャード・ウィレット氏曰く(ビデオ):
「この大虐殺(ハルマゲドン)は結局はお互いを全滅させることになります。それが核心です。この計画は秘密主義の死のカルトによってコントロールされています。彼らはサタン(悪魔)を神として崇めています。彼らは悪魔主義者たちです。今,このような大虐殺を最も押し進めているのがシャブタイ派(サバタイ派)の悪魔主義者たちです。この背後にいるのが,ハバド・ルバビッチ(ハシディズムの一派)などの人たちであると信じています。この一派に関わりがある政治家にはドナルド・トランプ(プーチン)などがいます。トランプは福音派のキリスト教徒と言われていますが,実際はそうではありません。彼はシャブタイ派です。彼らは内部から破壊します。彼らはウイルスのように侵入し全てを反転していきます。彼らは今や人類の癌です。シャブタイ派の悪魔主義者たちの背後にいる本当の支配者は,祖先がアヌンナキと思われる黒い貴族です。黒い貴族はこれらの宗教についてどうなっても良いと考えており,宗教やシオニズムは単なる政治的道具と考えています。彼らにとってハバド・ルバヴィッチも宗教的道具です。黒い貴族は宗教を信じていません。彼らは我々を分断し支配するためにこのような宗教的道具を使っています。彼らは,3つのアブラハムの宗教を破壊するシナリオ(各宗教信者たちがお互いに破壊し合う)を作り出しました。そして最終的に地球上に残るのが悪魔主義の死のカルトです。」
※ アブラハムの宗教とは,預言者アブラハムを共通の祖と仰ぐユダヤ教,キリスト教,イスラム教の三つの宗教。
・・・・
今日の記事は,私の長年にわたる調査,ビデオ・コンテンツ,記事の中でおそらく最も重要なものになるでしょう。アブラハムの3つの宗教,つまりキリスト教ではハルマゲドン,イスラム教では最大の戦争と呼ばれる大虐殺でお互いを破壊するように仕組まれているということに私はふと気付きました。聖書のハルマゲドンでは「終わりの時」の非常に大きな戦争のために軍隊が集結すると予言されています。これは新約聖書の黙示録と一致しています。
アブラハムの3つの宗教はどれも,「終わりの時」のシナリオでクロスオーバー(異なる要素が互いの境界線を越えてお互いに対立するようになっている。)しているのではないかと思いました。次のシナリオについては,アブラハムの3つの主要な宗教(ユダヤ教,キリスト教,イスラム教)のいずれかを代表する3人のプレイヤーが登場するVR仮想現実のゲームに例えました。このVRゲームの目的は,3人のプレイヤー(宗教)全員がゲームの最後にできるだけ多くのフォロワーを得て山に到達するというものです。山に着くと最後の戦いが始まり,これは三位一体の戦いであり,これがハルマゲドンです。そこには人々を騙すトリックが隠されており,3人のプレイヤー(宗教)には其々,あなたこそが善人であると言い,他の2人は悪人であると言います。では,これらのプレイヤーにとってハルマゲドンとは何を意味するのでしょうか?
ユダヤ教:
ユダヤ教の終わりの時とは,亡命した全てのユダヤ人がイスラエルに集まるという救世主の時代の始まりを意味します。死者は復活し,世界はユダヤ人の救世主によって贖われます。これはユダヤ人の視点からのものであり,贖われるという言葉は,世界を修復する(或いはティクン・オラム=ユダヤ教の概念で,「世界の修復」や「世界の改善」)という神秘主義の原則と織り交ぜられていることを覚えておいてください。つまり,彼らはルリアン・カバラの信奉者としての極端な信念から,我々=邪悪な存在は全て世界から取り除かなければならないということを意味しています。この目的のために,福音派のキリスト教徒はハバドに飼われたドナルド・トランプのような人たちに騙され,シオニスト政権を支持するように仕向けられており,彼らはこのカルトのための身代わりになることになっています。
※ ルリアン・カバラとは,16世紀のユダヤ人ラビ,イサク・ルリア(1534-1572)によって発展したカバラの一派です。この思想は,創造の起源に関する新たな教義と, 「トーウーの世界」(Olam HaTohu)と「ティクンの世界」(Olam HaTikun)という概念を提唱
実際,我々は皆そうです。
また,シオニズムはロスチャイルドが作り出した政治的な盾であり,正統派ユダヤ教と同じではないことも覚えておいてください。実際には,3つの宗教はどれも背後で操っている死のカルトの身代わりになります。
キリスト教:
キリスト教の終わりの日或いは終わりの時は,政治的,宗教的混乱の中で救世主イエス・キリストが再臨することになります。ハルマゲドンにおけるキリスト教徒の役割には,我々が知っている通り,世界の終わりをもたらす最後の戦いに関わり,その後,彼らの神による最後の審判を受けます。
イスラム教:
イスラム教の終わりの時の乱闘騒ぎバージョンでは,キリスト教のバージョンとのクロスオーバーが多数あります。ハルマゲドンの最大の戦いでは, イスラム教徒が反キリストと見なしている偽の救世主を信奉するユダヤ教徒を破壊することになります。これには, アッシュシャム(シリア)地域でローマ人(ヨーロッパ人)と戦った戦いが含まれます。
今,極右活動家のトミー・ロビンソンのような人たちが,なぜイギリスを内戦状態にしてイスラム教徒と戦うように仕向けているのかわかりますか?ここで何が問題なのかわかりますか? これは科学的に証明するものではありません。そうであるはずもありません。このような曖昧さはこの状況における不可欠な要素であり,それが山頂に到達した人々を完全に混乱させるでしょう。これには偽の預言者,イエス・キリスト,救世主,反キリスト,そしてもちろん三位一体の神などの登場人物が含まれます。そして,これはこれらの宗教の主流バージョンにすぎません。
山の上で:
3 人のプレイヤー全員がVR ゲームを腰を据えて行うためにヘッドセットを装着します。彼らは大勢の忠実なサポーターの支持を受け,3人とも自分こそがヒーローの役割を果たしていると考えています。
これらの3つの宗教の信者全員が戦争に行き,自分たちこそがヒーローであり,他の2つの宗教から世界を救うのは自分たちであるというナラティブをVRのヘッドセットから流します。その後,彼らは新しい黄金時代を創造し,救世主或いは神と平和に暮らすことになると信じています。
現在,3つの宗教の信者全員が山の頂上に立っています。これがVR聖書の其々のバージョンが予言した瞬間です。3つの宗教の信者らは,何が起こっているのかについて全く別の認識をしており,作家で研究者のデビッド・アイク氏が何十年にもわたり伝えてきた通り,これは全て,認識の欺瞞(五感を通して認識し,脳で解釈した現実が,必ずしも真実ではない。)に関するものです。
そして,全てが始まります。

日本や世界や宇宙の動向
https://wisdomkeeper.livedoor.blog/archives/52103789.html









【コンスピラシー】アングロサクソン・ミッションの仕切り直し中!?→俺「最終ゴールは世界全面核戦争!?」
2025-06-21 21:051
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!
良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
【コンスピラシー】アングロサクソン・ミッションの仕切り直し中!?→俺「最終ゴールは世界全面核戦争!?」_d0407307_20381493.jpg
みなさん,こんにちは。2025年7月5日の日本沈没まで あと何日?あと15日!今回の日本沈没は地殻変動ではなく,隕石衝突による大津波によるものである。
(A) 竜樹諒さんの夢予言
(B) りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージ
(C) NASA筋からの天体計算予測
(D) 胎内記憶のある児童たちからの警告
などなどから,今年の夏は太平洋側に住む我々のような日本人にとっては一大問題である。できれば,その時期だけでも住むことができる山村の古民家,そんなものが欲しいところだ。7月5日は人間精神の進化の日となるか,7月5日は大災害の日となるかに分かれそうですナ。
■アングロサクソン・ミッション
一方,海外ではまさにアングロサクソン・ミッションが引き続き作用しているように見える。当時のものを引用するとこんな感じだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
3.イランがそれに報復攻撃。→クリア
4.中国(武漢)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
5.日欧米及び世界で検疫体制が敷かれる。→クリア
6.中国がそれに報復攻撃。→クリア
7.欧米で戒厳令が敷かれる。→クリア
8.
中東と中国で限定的核攻撃が行われる。→2021年←おそらく今ここ
9.本当の第三次世界大戦が勃発。→2021年←おそらく今ここ
さて,ついでにまた,「300人委員会の21か条」をメモしておこう。これであった。
世界人間牧場計画
300人委員会「21ヶ条」
1)委員会指揮のもと,ワンワールド政府=新世界秩序を確立する。
2)すべての国民国家のアイデンティティ・民族性と民族的な誇りを完全に粉砕する。
3)世界の大宗教,特にキリスト教の壊滅を計画し,実行する。
4)マインドコントロールによって人間を管理・コントロールする手段を確立する。
5)脱工業化ゼロ成長政策に基づき,すべての工業化と核エネルギによる電力供給を廃止する。ただしコンピュータとサービス産業は免除する。
6)ドラッグの使用を奨励,最終的には合法化する。ポルノを芸術として公認・日常化する。
7)ポルポト政権(カンボジア)の実験を応用し,都市の人口を激減させる。
8)科学の発達は委員会が必要と認めるものを除き,一切抑制する。特に標的とするのは核エネルギの平和利用で,委員会手先の新聞(ニューヨークタイムス,ワシントン・ポスト,タイムスなど)は核融合技術を忌避する。
9)先進国には局地戦争を起こし,第3国には飢饉と疫病を広めて2050年までに30億人の“無駄飯くい”の人々を殺す。
10)ローマクラブが採用した脱工業化零成長政策により仕事が縮小した結果,厖大な失業者を発生させ道徳心を低下させ,労働者の生産意欲を失わせる。家族という共同体を根底から揺るがし破壊する。
11)意図的に危機的状況を次々に起こしそれを操作・管理して,委員会を除く全人類が自らの運命に対して無力感しかもち得ないようにする。
12)新たな“破壊的カルト”を増産し続け,すでに役目を果たしている連中(ビートルズやローリングストーンズなどの邪悪なロック・グループなど)を支援する。
13)キリスト教助成の宗教的義務と偽り,キリスト教根本主義の信仰を後押しして“ユダヤ選民思想”の神話を当然のこととして人々に受け入れさせ,シオニズム国家イスラエルに貢献する。
14)ムスリム同胞団,イスラム原理主義,シーク教などの宗教的・破壊的カルトグループを圧迫し,マインド・コントロールの実験をする。
15)信教の自由という思想を世界中に輸出し,既存の真摯な宗教,とりわけキリスト教の根底を揺るがす。
16)世界経済の全面的崩壊の原因を作り,政治の全面的な混乱を引き起こす。
17)米国の内外政策をコントロールする。
18)国連(UN),国際通貨基金(IMF),国際決済銀行(BIS),国際司法裁判所のような超国家制度を強化する。
19)すべての政府中枢に侵入し,政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。
20)世界的テロリスト・グループを組織し,テロ活動が起きた際テロリストと当事者の交渉に介入する。
21)米国および世界各国の教育をコントロールし,破壊する。これは“結果本位教育”という政策によって具現化される。
我が国で,高樹沙耶さんが,さかんにドラッグ合法化を叫ぶが,それが(6)の条項である。
Heaveneseがライブでアメリカのキリスト教徒がいかに民主党州で迫害されているかというのは,(3),(13),(15)である。
GAFAのネット統制は(4),(5),(8)である。
グローバリゼーションは,(2),(19)である。
アラブの春,ISIS,BLM運動,しばき隊,トランプデモ,。。。は,(11),(12),(20)である。
中国共産党やウィグル族やチベット族やモンゴル族への虐殺は,(7)である。
アメリカのFEMAやグアンタナモ収容所や中国のウィグル族強制収容所やロシアの強制収容所は,(7),(14)である。
世界各国の生産性の低下や3S政策は,(10),(21)である。
世界ワクチン連合GAVIの誕生は,(18)である。
政治腐敗は,(16),(19)である。
などなど。というようなわけで,イルミナティーカード,シンプソンズのネタはすべてこの「300人委員会」のアジェンダから来ているのである。
それをいかにスピーディーに実行するかが彼ら陰謀団のテーマであり,そのためにマンガやゲーム化し,ミッション・インポッシブルを送り込む。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
イギリスのアングロサクソン・ミッションの首謀者には残念だったろうが,まだ核戦争は起こっていない。
そんなわけでこのアングロサクソン・ミッションの仕切り直しがまた始まったという感じですナ。
1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
2.中国(武漢)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
3.中国(武漢)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
4.日欧米及び世界で検疫体制が敷かれる。→クリア
5.中国がそれに報復攻撃。→クリア
6.欧米で戒厳令が敷かれる。→クリア
7.核戦争勃発せず。
      ↓
    仕切り直し
      ↓
1.ロシアがウクライナに攻撃。→クリア
2.ウクライナがロシアを攻撃。→クリア
3.トランプのアメリカが関税攻撃仕掛ける。→クリア
4.習近平の中国が報復関税攻撃仕掛ける。→クリア
5.イスラエルがイランを攻撃。→クリア
6.イランがそれに報復攻撃。→クリア
7.中国が台湾を攻撃する。→2025年←おそらく今ここ
8.アメリカと日本が台湾を防衛する。→2025年←おそらく今ここ
9.中東と中国で限定的核攻撃が行われる。→2025年←おそらく今ここ
10.本当の第三次世界大戦が勃発。→2025年←おそらく今ここ
いやはや,いずれにせよアングロサクソン・ミッションのゴールは全面核戦争であるから,それを心から望んでいるキルゲイツのような輩がいるわけだ。ところで,ゲイツは軽井沢,ロスチャイルドは北海道と淡路島に巨大な邸宅を持っている。今度はトランプ大統領がは霧ヶ峰に邸宅を買ったというのは本当だろうか?もはや世界中の金持ちの娯楽場に変わりつつある我が国だ。こうなると白人国家として生まれ変わるというのがこれからの日本ということですかネ?まさにこれこそ本当の意味でのアングロ・サクソンミッションなんでしょうナア。いやはや,世も末ですナ!
弥栄!

井口和基の公式ブログ5
http://quasimoto5.exblog.jp/30698121/










フリーメイソンとソル・インウィクトゥス(不敗の太陽神)のカルト
歴史/古代史
2025/09/2022:06 0 -
インウィクトゥス:ラテン語で「不敗の,不屈の」を意味し,特にローマ帝国後期に信仰された「ソール・インウィクトゥス(不敗の太陽神)」の名前で知られる。兵士の守護神でもあったこの太陽神の祭りが12月25日に祝われていたことから,クリスマスの日にちがこの習慣に由来するという説がある。
◎>
サトゥルヌス:ギリシア神話のクロノス と同一視され,英語では「サターン」と呼ばれ,惑星「土星」の神でもある。
Hiddeπ Amur∆Ka: Thr𓂀ce (G)REatEST ॐ@AmurakaHidden
https://x.com/AmurakaHidden/status/1853934373466169517
■ ミトラ教における土星
フリーメイソンとソル・インウィクトゥスのカルト(パート1)🧵
古代バビロニアの秘儀カルトが生まれた理由は,多くのカルトがクロノス=サトゥルヌスの崇拝に捧げられていたからであり,ユダの家(「ユダヤ人」)もサトゥルヌスの幕屋で崇拝していました。ユダヤ教は,ヤハウェのみを崇拝するカルトとして発展し,徐々に競合する地域のカルトを乗っ取っていきました。これは,ユピテルが父サトゥルヌス/クロノス,そして他のオリンピア神々を裏切ったのとよく似ています。ローマ人はサトゥルヌス(クロノス)をヘリオスと同一視しました。
土星は,エジプト人に猛々しい太陽神ラーとして知られ,後にアメン・ラー(隠された者)として知られるミトラ神ヘリオスの影の側面でした。アメン・ラーは,夜に太陽が隠れているように見えることから,隠された神として知られていました。アメン・ラーは真夜中の太陽でした。
『ミステリー・バビロン』の著者は,土星の「隠された」性質について次のように記しています。
「土星は,おそらくミステリー・バビロンの発展において最も重要な人物の一人であり,今もなおそうである。興味深いことに,土星は『隠された計略の神』としても知られていた。」
「土星は『秘密の隠者』であり,『神秘の神』でした。実際,この神の主要な副題の一つは,『隠された者』または『隠された神』でした。では,この神には何がそんなに神秘的で,隠されなければならなかったのでしょうか?」
一部の人々にとって,サターンはノアと同一視されていました。少なくとも最初はそうでした。そして彼が「隠された者」と呼ばれた理由は単純です。ノアは長い間箱舟の中に「隠されていた」からです!そのため,ノアは「隠された者の最初の者」とみなされることもありましたが,最後ではありませんでした!「イマニュエル・ヴェリコフスキー文書館」によれば,「フェニキア人はエル・サトゥルヌスを彼らの主神とみなしていた。エウセビオスは,聖書の中でアブラハムの神の名前として使われているエルという聖書の名前がサトゥルヌスの名前であったと伝えている。」カール・ユングもこれに同意し,
「キウン(土星)はアモス書5章26節で『汝の神の星』として言及されている。サラグのヤコブは,イスラエル人が土星を崇拝していたと述べている。シバ人は土星を『ユダヤ人の神』と呼んだ。安息日は土曜日,つまり土星の日である。アルブマサルは土星がイスラエルの星であることを証言している。」
土星はイスラエルの星であり,指輪物語の土星です。しかし,グノーシス派のデミウルゴスと同一視される太陽と,ミトラ教のクロノスである土星が,ある意味では同一であるという「事実」を考慮に入れると,両者の同一視はさらに強化されることを理解しなければなりません。シケリアのフィオドロスは土星を「最も目立つ星」ヘリオスと呼びました。ミトラ教のクロノスは太陽と同様に,時間そのものと同一視されていました。マニリウスは,土星は地球の宇宙的な対極であり,虚空に映る鏡であり,私たち自身の姿を永遠に映し出す存在であると述べました。
土星は厳格な教師であり,規律を守る者です。ユダヤ教は牡牛座の時代に本格的に形成されましたが,ローマ時代には土星=ヘリオスが密かに崇拝されるようになりました。
聖なる雄牛は教皇勅書となりました。前述のように,ヘリオスはミトラ教のクロノスである土星の神秘的な名前です。ミトラ教の中心的な神話は,カラス,サソリ,犬,蛇に囲まれた天の牡牛を犠牲に捧げるというものです。この犠牲は自然の再生を促し,古代から文明の礎となる行為として知られています。これは牡牛座の時代から魚座の時代への終焉を告げるものでした。神々によって遣わされ,地上の生命に不可欠な犠牲として捧げられる聖なる牛(牛,水牛など)について言及する文献は数多く存在し,ギルガメシュ叙事詩,アヴェスター,オデュッセイアなど,古くから伝わる文献に見受けられます。
フリーメーソンリーにおいて,ミトラはフリーメーソンのキリスト,キラム・アビフの最も初期の形態です。土星は冬の太陽であり,作物が枯れ始め,葉が落ち始める秋分の日から,毎年の冬至の「死」と勝利の再生まで崇拝され祝われます。これが古代ローマのサトゥルナリア祭の由来です。
マンリー・P・ホールはこう記している。
「ローマ人も太陽の祭りとサーカスの競技を昼の神の誕生を祝うために行っていた。それは1月のカレンダーの8日前,つまり12月25日に行われた。」
セルウィウスは,ウェルギリウスが新太陽について語っている『アエネイス』第 7 巻の 720 節の解説で,厳密に言えば,太陽が新月であるのは 1 月のカレンダーの 8 日,つまり 12 月 25 日であると述べています。
「レオ1世の時代に,教会の父たちの中には,『(クリスマスの)祭りを尊いものにしたのは,イエス・キリストの誕生というよりもむしろ再臨であり,彼らの表現によれば,太陽の新たな誕生である』と言った者もいた。」
「コンスタンティヌス帝とユリアヌス帝の治世に出版されたローマ暦に見られるように,ローマではこの日に無敵の太陽の誕生が祝われました(『太陽賛歌』155ページ)。」
「この『インヴィクタス』という称号は,ペルシャ人がこの同じ神に付けた称号と同じものである。彼らはこの神をミトラの名で崇拝し,洞窟で誕生させたのだが,キリスト教徒は,この神をキリストの名のもとに馬小屋で誕生させたと表現している。」
ミトラス=アーチャー型は,魚座時代の新太陽神,イエス・キリストに大きな影響を与えました。ヘリオス=サトゥルヌスは,時に不敗の太陽ソル・インウィクトゥスとしても知られ,ミトラ教の儀式において,そして公然とキリスト教徒であると主張したコンスタンティヌス帝によって密かに崇拝されていました。1894年,サミュエル・フェイルズ・ダンラップはこう記している。
「モーセはカルデア人の血筋だった。カルデアのミトラ神には七つの光線があり,モーセには七日間があった。太陽の周りを回る他の惑星は,天の王から光と力を受け取りながら,その周りを舞うのだ。」
ダンラップは続けてこう述べています。
「太陽から光が彼らに届くように,彼らは太陽から力を受け取り,太陽を中心とする七つの惑星の七つの球体に彼(ヘリオス・ミトラス)の力が注ぎ込まれる。」
ダンラップは,精神を究極の原因,あるいは第一の原因とする考えは東洋の偉大な宗教のすべてに存在し,この考えは「カルデアのミトラ(ヘリオス)の七つの光線と創世記の七日間」に見出すことができると書いている。太陽から火と精神が生まれた。
「これがカルデア人,ユダヤ人,ペルシャ人,フェニキア人,そしてエジプト人の天文学的宗教の基盤であった」
ミトラ教の秘儀においては,フリーメーソンリーと同様に,七つの横木は存在の連鎖を表し,惑星の門を通って梯子を登るイニシエート(入会者)の姿を象徴していた。土星は最後の門番であり,「物質界の神」です。コリント人への第二の手紙4章4節には,「この世界には,土星という神がおられる」と記されています。こうして,土星はアブラハムのサタンと同一視されるようになりました。
パート1終了
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2025年07月19日

ヤスほか: 世界情勢/25.7.17〜ウクライナ情勢ほか



ヤスほか: 世界情勢/25.7.17〜ウクライナ情勢ほか
だから戦争は消えない。欧米の指導層を支配する「終末論コンプレックス」
未分類
2025/07/1905:49 0 0
マネーボイス: だから戦争は消えない。欧米の指導層を支配する「終末論コンプレックス」の正体とは=高島康司 2025年7月18日 より転載します。
📝https://www.mag2.com/p/money/1636065
大戦争に自ら向かう欧米やロシア、そしてイスラエルの指導層のマインドセットを支配する終末論について書く。これは終末論コンプレックスと呼べるようなマインドセットだ。(『 未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ 』高島康司)
【関連】今ここが人工知能「人間超え」の出発点。米国覇権の失墜、金融危機、大量辞職…2025年には劇変した世界が待っている=高島康司
※本記事は有料メルマガ『未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ』2025年7月18日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月すべて無料のお試し購読をどうぞ。
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■各国の指導層を支配する終末論コンプレックス
いま世界は一層不安定になりつつあることは、主要メディアの日々のニュースを見ているとよくわかる。これから世界がどうなって行くのか、底知れぬ不安感にさいなまれている人は、 このメルマガ の読者にも多いのではないだろうか?海外のメディアを見ると、第三次世界大戦は避けられないとする悲観的な論評が非常に多くなっている。特に欧米では、大戦争は避けられないとしてこれを受け入れる論調も強い。あのナチスドイツの大破壊と大虐殺を経験したドイツも、ロシアとの戦闘への準備を主張する声が、国防相からも出てくるようになった。しかし、一歩ひいて見ると、ウクライナ戦争にしろ、ガザ戦争とパレスチナ問題にしろ、解決不可能な問題ではないことははっきりしている。ウクライナ戦争であれば、
(1)ウクライナ東部と南部4州、クリミアのロシア併合、
(2)ウクライナのNATO非加盟、
(3)ウクライナの非武装化 
などの要求をおおかた受け入れ、ロシアと欧州双方の安全が保障される枠組みの構築に向かえばよいだけだ。またガザ戦争とパレスチナ問題では、イスラエルがパレスチナ国家の二国家併存案を受け入れ、パレスチナ人の生存権を受け入れればよい。イランやフーシー派が支配するイエメンは、二国家併存案をイスラエルが受けれれば、イスラエルには敵対しないとしている。
■現実的な解決を阻む終末論コンプレックス
しかし、いまのところ、こうした合理的な解決策は非常に難しい。それというのも、アメリカ、欧州、イスラエルのシオニスト、アラブ諸国、そしてロシアは終末論コンプレックスと呼べるようなマインドセットに陥ってしまい、問題の戦略的な解決に向けての現実的な認識ができなくなっているからだ。
その一例を見てみよう。ガザ戦争だ。ガザではイスラエルのジェノサイドが実行されている。食料配給所や給水所に集まった人々に、イスラエル軍は無差別に発砲し、毎日大勢の死者が出ている。2023年10月の戦闘開始以来の死者数は5万5,000人を超え、人道危機が一層深刻化している。イギリスの著名な医学雑誌、「ランセット」に掲載された研究によると、イスラエルとハマスの戦争が始まってからの死者数は、パレスチナ自治区の保健省が記録した数字よりも約40%多いと推計している。いまイスラエルが行っていることは、ナチスのユダヤ人虐殺にも匹敵する残虐行為だと言ってもよいだろう。しかし、そのような状況にもかかわらず、宗教の終末論のフィルターを通すと、現実はまったく逆転して見えてしまう。
■テッド・クルーズ上院議員のインタビュー
このマインドセットの恐ろしさは、最近タッカー・カールソンが行ったテッド・クルーズ上院議員とのインタビューで明らかになった。ちなみにテッド・クルーズは、大統領候補にもなった共和党の有力な上院議員である。支持基盤は福音派で本人も熱心な福音派である。プリンストン大学の後、ハーバード法科大学院を卒業したエリート中のエリートだ。まさにエスタブリッシュメントの一人だ。だが、このエリートが大虐殺を行っているイスラエルをどのように見ているのか分かるインタビューの発言を引用する。テッド・クルーズ米上院議員は、大虐殺を行っているイスラエルをどのように見ているのか。それがわかるインタビューの発言を引用する。以下だ。
テッド・クルーズ:
日曜学校で育った私は、聖書から「イスラエルを祝福する者は祝福され、イスラエルを呪う者は呪われる」と教えられました。私の立場からすると、私は祝福される側になりたいと思っています。
タッカー・カールソン:
イスラエルの政府を祝福する者たちですか?
テッド・クルーズ:
聖書には「イスラエルを祝福する者」と書かれています。政府ではなく、イスラエルという国家を指しています。それが聖書に書かれていることです。キリスト教徒として、私はそれを信じています。
タッカー・カールソン:
それはどこに書いてあるの?
テッド・クルーズ:
聖書の箇所をすぐに思い出せない。
タッカー・カールソン:
創世記にあるよ。あなたは聖書の言葉を引用しているけど、文脈も知らないし、聖書のどの部分にあるかも分からないのに、それがあなたの神学なの?混乱している。それって何の意味があるの?
テッド・クルーズ;
タッカー。私はキリスト教徒だ。
タッカー・カールソン:
あなたが言っていることの意味が知りたい。
テッド・クルーズ:
私のイスラエル支持の根拠は、第一に、聖書的に、私たちはイスラエルを支援するよう命じられているからだ。しかし第二に。
タッカー・カールソン:
待って。待って。あなたは上院議員なのに神学を振りかざしている。
テッド・クルーズ:
私はキリスト教徒で、この件について意見を述べる権利がある。私たちはキリスト教徒として、イスラエルを支援するように神から命じられている。そして、イスラエルを祝福する者は祝福されると言われている。
タッカー・カールソン:
でも、なに?待ってくれ。イスラエルを定義してくれ。これは重要だ。
テッド・クルーズ:
冗談か?ここはキリスト教徒が多数派の国だ。
タッカー・カールソン:
イスラエルを定義してくれ。
テッド・クルーズ:
イスラエルが何か知らないのか?
タッカー・カールソン:
それが、あなたが議会で49個も質問した国だろ。
テッド・クルーズ:
イスラエルは創世記で、神が言及している国だ。イスラエルという国家だ。そうだ。
タッカー・カールソン:
では、現在の国境や現在の指導者も含まれるのか?
テッド・クルーズ:
神は「イスラエル」という政治的実体を指している。神は「イスラエルという国家」について話している。神は国家が存在することを示し、国家について議論している。国家とはイスラエルの民のことだ。
タッカー・カールソン:
創世記で神が言及している国家は、現在ベンジャミン・ネタニヤフが率いる国と同じなのか?
テッド・クルーズ:
間違いなくそうだ。現在のイスラエルこそ、創世記で神が言及している国家だ。
これがエリート中のエリートであるテッド・クルーズ上院議員のイスラエル認識だ。創世記で神がイスラエルに言及しているから、イスラエルを全面的に支持するという。イスラエルの民こそ、神に選ばれた民族だ。そして、現代のネタニヤフ政権のイスラエルは、創世記で神が言及した国だという。この認識が、想像を絶するジェノサイドを展開しているイスラエルを全面的に支持する根拠になっているのだ。恐るべきことである。
■福音派の終末論コンプレックス
しかし、イスラエルに対するこのような認識は、テッド・クルーズに限られたものではない。全米に1億人近くもいると言われるキリスト教原理主義の福音派に共通した見方である。福音派は「ヨハネの黙示録」にある終末論を文字どおり信じている。終末論とは、キリストが降臨して千年王国が建国され、最後の審判に至る聖書に予言された一連のプロセスのことを指す。それは、この世の終わりと来世、そして神の実現を予告するキリスト教徒の宗教的な希望の現れである。キリストの降臨から千年王国の建国に至る終末期の過程は次のようになっている。
<1. 終末の兆候(Signs of the End Times)>
彼らは「マタイによる福音書24章」や「黙示録」を基に、以下の兆候が現れると神の降臨が近いと考える。まずは、イスラエルの国家としての再建とその拡大だ。1948年の建国はその一部成就とみなされる。1967年のエルサレム支配で預言はさらに成就に近づき、エルサレムで第三神殿が建設されると終末期の到来は本格的になる。これが反キリスト登場の舞台とされる次に、世界的な混乱、戦争、地震、疫病がある。それとともに、道徳的退廃と霊的堕落が広がる。アメリカや西欧社会の現代文化はしばしばその例に上げられる。また、パンデミックや経済崩壊などを予兆とみなす。さらに、教会すら堕落する大規模な背教がある。その後、反キリストの登場(Antichrist)がある。それによって、世界統一政府の萌芽が現れる。現代のグローバリズムはその兆候と見なされている。世界統一通貨や管理社会を反キリストの布石でもある。そのとき、宗教を統一する動きもあるとされる。
<2. 携挙(Rapture)>
その後やってくるのが「携挙」である。「携挙」とは、イエスを信じる者は空中に引き上げられることだ。一方、残された世界では大患難(Great Tribulation)が起きる。
<3. 大患難(7年間の災厄)>
その後、反キリストによる統治と神の裁き(戦争、飢饉、疫病など)がある。
<4. ハルマゲドンの戦いとキリストの降臨>
次に、イスラエルが憎まれ、最終戦争となる「ハルマゲドン」が起きる。その過程で、キリストが地上に降臨する。キリスト教に改宗した14万4,000人のユダヤ教徒は救われるが、残りの異教徒は焼き殺される。サタンと悪の勢力を打ち倒し、千年王国(Millennial Kingdom)が設立される。
これを見ると明らかだが、イスラエルの建国と拡大、そしてハルマゲドンに至る過程は、キリストが降臨して千年王国が建国されるためのもっとも重要は条件である。だから、福音派は全面的にネタニヤフのイスラエルを支援する。彼らの目には、ガザとヨルダン川西岸地域の大虐殺はまったく目に入らない。現実として、存在していないかのように振る舞う。これは、アメリカの福音派に近いエリートから一般の庶民まで、同じマインドセットを共有している。このような盲目的な支持が、ガザ戦争の合理的な停戦と和平を阻んでいる大きな要因のひとつであることは間違いない。
■各国の終末論コンプレックス
だが、これはアメリカだけに限定される現象ではない。いま、直接的、間接的に戦争にかかわっている多くの関係国に終末論コンプレックスと呼ばれるマインドセットが多かれ少なかれ一般的になっている。以下にまとめたので簡単に紹介しよう。
<ロシア>
プーチンのロシアはロシア正教の影響か強い。ロシア正教は、ロシアを「聖なるロシア」として特別な使命を持つ国と捉える傾向がある。この思想と終末論が結びつき、「聖なるロシア」が最後の防波堤となり、世界の終末に際して信仰を守る役割を果たす、といった見方が現れている。そして、ウクライナ戦争は、善と悪の最終的な戦い、あるいは悪魔払いの側面を強調するように終末論的に解釈されている。これが、ロシア国民がウクライナ戦争を支持する理由になっている。
<イスラム圏>
現代のイスラム教における終末論は、クルアーン(コーラン)とハディース(預言者ムハンマドの言行録)に基づく古典的な教えが中心にありながら、現代の国際情勢や社会状況と結びつけて解釈される傾向が見られる。ユダヤ教やキリスト教の終末論と共通する要素も多く持ち合わせているが、イスラム教独自の預言と出来事が特徴的だ。メシアであるイマーム・マフディー、また偽メシアのダッジャールなどが登場して、終末期の大戦争に至る。そして、イーサと呼ばれるキリストが降臨して、最後の審判になる。イスラエルとの戦争は、予定された大戦争である。
<イスラエルのシオニスト>
ユダヤ教には古くから、メシア(救世主)の到来によってユダヤ人が約束の地イスラエルに帰還し、神殿が再建され、全世界が平和と正義の時代を迎えるというメシア思想(終末論的救済思想)がある。伝統的なユダヤ教では、メシアの到来は神の奇跡によってのみ起こるものであり、人間が積極的にそのプロセスを加速させることは禁じられている。しかし、シオニズムは、伝統的なメシア思想とは一線を画している。ユダヤ国家イスラエルの建国を単なる政治的出来事としてではなく、メシア時代の到来に向けた神の計画の一部と捉える。シオニストにとって、イスラエル建国は預言の成就であり、救済のプロセスがすでに始まっていることの証拠である。イスラエル国家は神聖なものであり、その領域(特にヨルダン川西岸地区)の確保はメシア到来の前提である。したがって、いまのガザ戦争とヨルダン川西岸地区の占領こそ、メシア到来の前提を整える戦いである。
<ヨーロッパのリベラリズム>
ロシアの著名な哲学者、アレキサンドル・ドゥーギンなどは、欧米のリベラリズムも一種の宗教として理解した方がよいとしている。終末論ではないが、リベラリズムは一切の妥協を拒否する強固なイデオロギーに基づいている。世界と社会の唯一のあるべき秩序は民主主義と資本主主という2つの根本原則に基づいたにしたリベラリズムだ。この価値観と世界観を否定すると、人間が抑圧される悲惨な独裁か、または有効な秩序が存在しないカオスの混乱状態になる。これは万人による万人に対する闘争状態だ。だらら、どれほどの犠牲を払おうとも、リベラルな秩序は死守しなければならない。
このような認識が、欧州がロシアと合理的な和平交渉に入ることを阻む障害になっている。
■終末論には影響されていない東アジア
これが、いまの各国のマインドセットだ。このマインドセットの影響を受けているのは、これらの国々の一般国民だけではない。テッド・クルーズがその典型的な例だが、一国の指導者層にまで終末論コンプレックスは浸透している。このようなフィルターを通して世界の状況を見ると、戦略的に合理的な分析に基づく判断と意思決定ができなくなるのだ。この結果、本来であれば回避できる戦争も回避できなくなり、最悪な方向に進むことになる。幸い、日本・韓国・台湾・中国などの東アジア諸国は終末論コンプレックスのマインドセットからは自由だ。この枠組みには支配されれいない。合理的な認識と判断ができる状況にある。しかし、アメリカとヨーロッパ、そして特にイスラエルはこれから狂ってくる可能性が高い。日本に住む我々は、このような流れに巻き込まれてはならない。
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「 未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ 」(2025年7月18日号)より一部抜粋・再構成
※タイトル・見出しはMONEY VOICE編集部による

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34502.html


















ウクライナが迎撃ドローン数万機調達へ キーウでは防空ドーム「クリアスカイ」稼働か
2025.07.18 09:00
David Hambling | Contributor
ウクライナ国防省国防調達局のアルセン・ジュマディロウ局長は14日に公開されたインタビューで、迎撃用のドローン(無人機)を「数万機」調達する契約を締結済みだと明らかにした。米国がこのほど決めたウクライナへのパトリオット地対空ミサイルシステムの追加供与は、ウクライナがロシアのミサイルから自国を防衛するうえできわめて重要だ。しかし大量に押し寄せるドローンを阻むには、パトリオットミサイルよりもはるかに多数の迎撃ドローンが必要になる。
■数の戦い
イランで設計され、現在はロシアでも生産されているシャヘド(ロシア名・ゲラニ-2)自爆ドローンの強みは、その圧倒的な数量にある。低コストのこのドローンは、第一次世界大戦時代の航空機並みの時速190kmかそこらで飛行し、それと同じくらいに撃墜しやすい。問題は数の多さだ。ロシアは6月、シャヘド型ドローン(一回り小さい「ゲルベラ」やデコイ(おとり)機の「パロディヤ」も含む)を5000機以上投入した。飛来数は最多で一晩に728機にのぼった。これはパトリオットのようなシステムにとって多すぎる。米国のパトリオットミサイル生産能力は年間650発程度にすぎない。しかもパトリオットは1発330万ドル(約4億9000万円)程度と高価で、シャヘド1機(推定3万5000ドルほど)のざっと100倍もする。言うまでもなく、ロシアの弾道ミサイルや巡航ミサイルへの対処ではパトリオットが引き続き不可欠だ。ミサイルもドローンに加え大きな脅威であり、6月には181発発射されている。しかしシャヘドに対しては、ロシアの生産ペースに匹敵する速さで量産できる対抗手段が必要だ。ウクライナはこれまでシャヘドへの対処では、対空機関銃砲やサーマルイメージング(熱画像)カメラ、タブレット端末を装備する機動防空部隊に頼ってきた。これらの部隊は、低速で飛行するシャヘドを追跡する全土規模の指揮統制・センサーシステムと連携している。だが、ここへきてシャヘドは戦術を切り替え、高度3000mかそれ以上という対空火器の届かない高度を飛んできて、目標付近の上空まで到達してから急降下するようになっている。迎撃率は以前には95%以上あったが、6月には86%まで低下している。言い換えれば、突破率がおよそ3倍に上がった。機関銃砲では、高い高度を飛ぶシャヘドに届かない。だが、小型の高速な迎撃ドローンなら届く。
■迎撃ドローンの進化
わたしたちも追ってきたように、ウクライナは2024年、地上攻撃用のFPVドローンを改造し、ロシアの偵察ドローンを撃墜する迎撃ドローンに転用する取り組みを急ピッチで進めた。以前はほとんど妨害を受けずに飛行していたロシア軍の偵察用の固定翼ドローンは、やがて百機単位で落とされるようになった。ウクライナ軍のドローン操縦士たちは、有人機の空中格闘戦(ドッグファイト)の戦術も応用しながら迎撃の技量を高めていった。ロシア軍の偵察ドローンを次々に落とすことで、目標を探知し、砲弾やロケット弾、ミサイル、攻撃ドローンを誘導するその能力をつぶしていった。
◎>
We have modified our drones to destroy the reconnaissance UAVs of the russian invaders. We have taken down more than 100 of their aircraft 🔥
The video shows only 10% of what the military has shot down using these drones.
Much more will be taken down 😈
You can support our… pic.twitter.com/YKo8U9R1kv
− Wild Hornets (@wilendhornets) August 28, 2024
偵察ドローンの迎撃からシャヘド迎撃へはほんの一歩だった。偵察ドローンと比べると、シャヘドは一回り大きく、重量も180kg超と重く、やや高い距離をやや速い速度で飛ぶ。したがって、シャヘドを迎撃するには設計の改良が必要とされ、これまでに従来のような形のもの以外に、空気抵抗を減らした弾丸形のクワッドコプター(ウクライナのドローンメーカー、ワイルドホーネッツの「スティング」など)、デルタ翼の矢じり形などのデザインが登場している。
◎>
💥 russian Shahed was taken down by our STING interceptor drone 💥
And this is just the beginning 😎
Shahed drones strike Ukrainian cities every day − we need more STINGs to protect lives.
Please donate and help us stop them.
💳 Apple Pay, Google Pay, Credit cards:… pic.twitter.com/k2c7VybPfC
advertisement
− Wild Hornets (@wilendhornets) May 19, 2025
価格は速度や航続距離、耐久性によって異なるが、1000〜5000ドル(約15万〜75万円)くらいの範囲とされる。多くはセルヒー・ステルネンコのような民間人の募金活動を通じて調達されている。
◎>
According to Sternenko, 100 Russian aerial targets were already intercepted just by anti-Shahed drones the production of which was financed by his volunteer fund @sternenkofund.
Sternenko purchases anti-Shahed drones developed by @wilendhornets. https://t.co/DdiOEZKPaH pic.twitter.com/JY0QA8Id3f
− Special Kherson Cat 🐈🇺🇦 (@bayraktar_1love) July 12, 2025
迎撃ドローンに関して決定的に重要なのは、脅威の規模に対応して生産を迅速に拡大できることだ。シャヘドを迎撃するためのドローンが多数存在することはわたしたちも知っているが、作戦保全上の理由から運用に関する情報は乏しかった。端的に言えば、対シャヘド迎撃ドローンの作戦に関しては報道管制が敷かれてきた。シャヘドがドローンによって撃墜されたという報告や、その様子とされる動画も少数ながらあったものの、公式な情報は皆無に近かった。ル・ゼレンスキー大統領は今週、自身のフェイスブックページで防空部隊の仕事をたたえ、そのなかでこう言及した。「迎撃ドローンがとくに優れた働きを見せていて、今週だけですでに、ロシアとイランによってつくり出されたシャヘドを数百機撃墜しました」
興味深いことに、敵側からも情報が提供されている。
■都市型対ドローン防衛ドーム「クリアスカイ」
ロシアの航空分野の実業家で、統一航空機製造会社の副社長などを歴任してきたアレクセイ・ロゴジンは自身のテレグラムチャンネルで、ウクライナ側はキーウの空を守る「澄んだ空(チステ・ネーボ、クリアスカイ)」プロジェクトのもと、迎撃ドローンでシャヘドを500機以上撃墜したと主張した。これらのドローンはレーダーと視覚システムで誘導されているという。
「このシステム(クリアスカイ)は稼働開始から数カ月でゲラニ(シャヘド)攻撃ドローンを500超迎撃した」とロゴジンは投稿に書いている。「これは実質的に都市型の対ドローン防衛ドームであり、小型の迎撃機、主にFPVドローンを大量に配備して構築されるものだ。(中略)システムには、車両に乗る迎撃チーム、監視・調整センター、訓練センターが含まれる」
◎>
Russian CEO of United Aircraft Corporation Alexey Rogozin reveals that Ukrainian interceptor UAVs have already downed over 500 “Geran-2” (Shahed) UAVs.
“It was decided to build a ‘clear sky’ over Kyiv with the help of interceptor drones.
1/ https://t.co/pW7SGtCVlL pic.twitter.com/uxtCuSsLIP
− Roy🇨🇦 (@GrandpaRoy2) July 14, 2025
ロゴジンは大量のシャヘドを一斉投入すればこれらの迎撃ドローンも突破できるとの見方を示す一方、これまでとコスト面の関係が逆転したとも指摘している。つまり、いまでは防御側より攻撃側のほうがコストが高くなったのだ。迎撃ドローンでシャヘドを数百機撃墜したこと自体、大きな成果だが、国防調達局長のジュマディロウの説明を踏まえれば、迎撃ドローンの配備は今後、規模が格段に拡大しそうだ。
「数万機です。それが、わたしたちがすでに契約し、引き続き契約していく(迎撃ドローンの)数量です。契約は現在、一方では製造業者の生産能力に、他方では国家予算の能力にかかっています」とジュマディロウはウクライナメディアのバベリに語っている。「国家予算で賄える分は、すべての量を確実に契約します」とも述べている。ジュマディロウによれば、製造業者がウクライナ政府の予算で賄える以上の数の迎撃ドローンを生産できる場合、その分は支援諸国の資金を使って調達される可能性がある。これは、ゼレンスキーが6月、主要7カ国(G7)首脳会議で述べた内容とも合致する方針だ。ゼレンスキーは、ウクライナには迎撃ドローンの技術があるものの、量産には支援が必要だと訴えていた。彼はまた、迎撃ドローンの技術は他国にとっても有益だと説いていた。多数の長距離ドローンによる一斉攻撃が行われる戦争は、おそらくこれが最後ではあるまい。ロシアはドローンによるウクライナの都市に対する攻撃の規模を過去1年で10倍に拡大した。それに対処するために、ウクライナは迎撃ドローン配備の取り組みを強化している。迎撃ドローンは、ウクライナがロシアのドローンの迎撃率を以前のような95%以上に高め、民間人の死傷者増大に歯止めを掛けるうえで、当面、最も有望な手段と思われる。もちろん、最終的に最も望ましいのは、ウクライナの長距離攻撃でシャヘドの生産拠点が破壊され、問題が根元から絶たれることだ。

Forbes
https://forbesjapan.com/articles/detail/80658/page3












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ウクライナの優先事項:戦争の最中に、ポルノ合法化を目指すキーウ政権
2025/07/15 20:41
ルーカス・レイロス
2025年7月13日
Strategic Culture Foundation
この事例は、ゼレンスキー大統領のウクライナがいかにロシアが守ってきた伝統的価値観に戦争を仕掛けているかをはっきり示している。️Telegram , Twitter , と VK でご参加願いたい。
お問い合わせ:info@strategic-culture.su
キーウ政権は、史上最も深刻な軍事的、人道的、道徳的危機のさなか、ウクライナ国民の現実と全くかけ離れた問題を優先して、再び国際社会を驚かせている。ウラジーミル・ゼレンスキー大統領は、国内におけるポルノ製作の合法化を提案する請願書を議会に提出したばかりだ。この措置は、物議を醸すだけでなく、欧米諸国の庇護下にあるウクライナの制度的、道徳的、文化的堕落を如実に示している。この提案は、当局による強制的審査に必要な2万5000人以上の署名が集まった市民請願を受けて浮上した。請願を提出したのは、OnlyFansのセックスワーカー、スヴェトラーナ・ドヴォルニコワで、彼女は自身のアダルト・コンテンツが「国家収入」を生み出していると主張する一方、脱税や2009年から施行されているウクライナのポルノ禁止法違反の捜査対象となっていることにも不満を訴えている。当然ながら、この種の措置は欧米諸国のリベラル派から広く支持されている。しかし、「性的自由」や「身体の自律性」といったイデオロギー的な言説の裏に隠された、利益の名の下に人身搾取が制度化される実態が我々の目に映る。ゼレンスキー政権は、ウクライナ女性の尊厳を守るどころか、歴史的に人身売買や虐待や社会の衰退を助長してきた市場を正規化することを選んだのだ。この措置は、伝統的な家族の価値観や公衆道徳や児童保護への直接的攻撃であるだけでなく、崩壊しつつある国家を維持するための資金集めの必死の試みでもある。この提案を支持する人々が主に主張するのは税収だ。ドヴォルニコワは近年、4000万フリヴニャ(約100万ドル)以上の税金を納めていると主張している。ダニイル・ゲトマンツェフやヤロスラフ・ジェレズニャクなどの議員もこの論理に賛同し、アダルト・コンテンツ制作者は戦争資金のための追加収入を生み出せると主張している。こうした考え方は道徳的に破綻しているだけでなく、ウクライナ政権の真の財政的窮状を露呈している。わずかな税金のために、女性の尊厳を売り渡す用意があるのだ。
明らかに負け戦の真っ只中にある戦争で、ウクライナの若者が「砲弾の餌食」として前線に送り込まれ続ける一方、政府は経済的解決策の一つとしてポルノ合法化に目を向けている。この優先順位の完全な逆転は無視できない。ウクライナのインフラは荒廃し、何百万人もの民間人が紛争地帯に暮らし、ヨーロッパへの大量脱出が続いている。だがゼレンスキー大統領と支持者たちは、OnlyFansのようなプラットフォームがウクライナで合法的に繁栄することを目指している。更に憂慮すべきなのは、戦争に関連した性的搾取や、人身売買を巡るスキャンダルの増加だ。最近の報告によると、ヨーロッパに逃れた多くのウクライナ人女性や少女が、紛争によって生じた不安定な状況に煽られた搾取ネットワークの犠牲になっていることが示されている。政権はこの現象と闘うどころか、新自由主義的論理に従って、身体を商品化し、苦しみを利益に変えることを常態化し、制度化しているのだ。国家崩壊という状況下でのポルノ合法化の試みは、ゼレンスキー大統領指導の下、欧米諸国の直接的影響下にあるウクライナが、主権や尊厳や公共の利益などの原則を完全に放棄したことを示す、もう一つの明白な例だ。この戦争は、ロシアとの単なる武力紛争ではなく、ウクライナ国民の尊厳そのものに対する戦争となっている。この攻勢は軍事的だけでなく、文化的、道徳的な側面も含んでいる。
このシナリオで我々が目にしているのは、国民を思いやる政府ではなく、外国の利益とグローバリストの思惑に支配された破綻した政権だ。戦場で血が流れ続ける一方、キーウのエリート層は利益拡大のためポルノに賭けている。そして明らかに、伝統的価値観を更に侵害しようとしている。これが、欧米諸国が「民主主義」と「自由」の象徴として擁護することに固執する政権の本当の姿だ。敬意と伝統を重んじ、平和なウクライナの可能性を依然信じる人々にとって、この退廃の連鎖が終焉を迎え、いつの日かこの国が戦争と制度化された道徳的退廃から解放され、再び立ち上がる日が来る希望は依然残っている。それはロシア連邦の無条件の軍事的勝利によってのみ可能となるだろう。
記事原文のurl:https://strategic-culture.su/news/2025/07/13/ukrainian-priorities-amid-war-kiev-regime-seeks-legalize-pornography/
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Francesca Albanese explains why Israel's actions in Gaza amount to 'genocide' | James O'Brien 26:11
 今朝の孫崎享氏メルマガ題名
日経:外国人規制が参院選の争点になる背景には外国人の増加が治安の悪化につながるとの主張。外国人の増加が「地域の環境に悪い影響があると思うか」が思わないより上。外国人刑法犯の検挙件数は23年に1万5541件、4万件超えだった05年に比べて大きく減った。

マスコミに載らない海外記事
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2025/07/post-7bea77.html













MAGAの華麗な崩壊と3億4000万の死に様。そして、Grokの反乱
2025/07/09 18:48
いやあ、暑いっ酢根〜(その表記はいい加減にしろ)。
35℃くらいどうってことないと先ほど外を歩いてきましたら、フラフラになりましたよ。でも、セミのような雰囲気を漂わせているおじいさんがシャキッと歩いていたりして、「元気なもんだなオイ」とは思いましたが、でも、基本的に外を人が歩いていないですね。
■結局、ディープステートの手に落ちた現政権
今日、米国のデイリードゥームというメディアの記事で、
「関税 TACO かんしゃくとメガ MAGA メルトダウン」
Tariff TACO Tantrums and Mega MAGA Meltdowns
というタイトルの記事を読みました。メチャクチャ長い記事ですが、その見出しは、
「エプスタインの依頼人が全員免責されるという事実に、トランプ氏の最大の支持者たちは幻滅し、激怒している!」
というものでした。エプスタインというのは、私自身は大した興味を持ったことはないですが、2019年に、拘置所で首をつって自殺したとされる大富豪のジェフリー・エプスタインという人のことです。このエプスタインという人のファイル、特に、性的人身売買的なものに関する「顧客リスト」の公開というのは、トランプ政権の公約のひとつでした。どんな人が彼と関わっていたのか、そして、どんな状況だったのか、などの公開です。それをはっきりと現政権は「否定した」わけです。日本語 CNN の報道の冒頭は以下のようにあります。
📝故エプスタイン氏は自殺。「顧客リスト」もなし 米司法省が発表
性的人身売買の罪で起訴され、公判前に拘置所で死亡した米国の富豪ジェフリー・エプスタイン氏に関する衝撃の新情報を公開すると明言してから数カ月、司法省は7日付のメモの中で、同氏が「顧客リスト」を所持していた証拠はないと発表した。拘置所での死因も自殺だったとした。司法省はまた、この件についての新たな情報を今後公開する計画はないとも明らかにした。CNN
トランプ政権が発足してから、いっとき、MAGA (アメリカを再び偉大に)というムーブメントが盛り上がり、熱烈なトランプ信者たちは、トランプ氏の行動や意見にいろいろな問題があることを認識しつつも、耐え忍んできていたわけですが、ここにきて「もう MAGA は崩壊した」
という心境に達した人たちが多くなっているようです。典型的なやりとりとして、トランプ氏の政権に大きな期待を抱いていたエドワード・ダウドさんと、そこへのコメントがわかりやすいかと思います。
📝2025年7月9日のダウドさんの投稿と、そこへのコメントより
ダウドさんの投稿:確かに、最近は多くの人が失望を感じている…しかし、明るい面を見れば、少なくとも違法なワクチン接種義務、検閲、DEI、武装政府、そして納税者が支払った違法な侵略をもたらしたオートペン政権は、もはや権力を握っていない。ただ、もっとひどい状況になる可能性もある。
コメント:エド、同感だ。でも、これは私が(こうあってほしいと思ってトランプ氏に)投票した結果ではない。mRNAはまだ市場に出回っている。エプスタインのリストは公表されない。DOGEカットも実質ゼロ。カマラよりはマシではあるけれど、アメリカは死につつある。
ダウドさんの返答:私も同感だ。
Edward Dowd
就任から半年程度で、もともと熱烈なトランプ支持者たちに「アメリカは死につつある」と言わせるトランプ氏の力量をここに見ますが、多少思考と知識のある人なら、どれだけもともと熱狂的なトランプ支持者であったとしても、こういうように感じている人は多そうです。それは、結果としての問題もありますが、「ウソを言い続けている」ことが次々と露呈しているからでもあります。たとえば、先ほどの CNN の報道には、
> 司法省は、同氏が「顧客リスト」を所持していた証拠はないと発表した。
とありますが、もともと司法長官は、「そのリストは手元にある」と述べていたのです。
📝米メディア記事より
パム・ボンディ(司法長官)は数ヶ月前、テレビのインタビューを受けている最中に、エプスタインの顧客リストが自分の机の上に置いてあると、彼ら全員と全世界に断言していたのだ。しかし今、彼女はそのようなリストは存在しないと言っている。彼女は当時、あるいは今も、完全な嘘つきのどちらかだ。
thedailydoom.com
さらに、この記事には、この数日の現政権の動向に対しての、あまりの失望の大きさの例として、陰謀論で有名なアレックス・ジョーンズ氏についてふれています。
📝米メディア記事より
トランプ氏の最も熱心な MAGA 支持者たちの感情の爆発は、今日、まさに狂気じみたものとなった。その代表例がアレックス・ジョーンズ氏だ。彼は朝から泣き続け、トランプ氏、ダン・ボンジーノ (FBI副長官)、パム・ボンディ(米国司法長官)、カシュ・パテル (FBI長官)がディープステートに加わったことで、喉に吐き気がこみ上げてくるのを感じたと語った。ジョーンズ氏は朝の車での通勤時間中、ダッシュカメラで文字通り涙をこらえながら、パム・ボンディ司法長官がエプスタインの顧客リストは存在しないと発表したこと、そして小児性愛者の裁判も行われないだろうというニュースを視聴者に伝えていた。トランプ陣営は全員これに賛同しているようだが、長年彼を支えてきた陰謀論寄りのメディアは、猛烈に非難している。それも当然だ。
thedailydoom.com
アレックス・ジョーンズ氏が「朝から泣き続けて」というのは、以下の動画ですかね。英語でしゃべっているのですが(まあ、そりゃそうだ)、
> 司法省はCIAとモサドを隠蔽している。

> 次に司法省は、実はジェフリー・エプスタインは存在すらしていなかったと言うかもしれない。これは吐き気がするほどひどいものだ。
などと述べています。興味深いのは「トランプ氏を含む現政権が、ディープステートに加わった」というニュアンスが伝えられていることですね。これについては、4カ月くらい前に、ピューリッツァー賞を受賞したジャーナリストのクリス・ヘッジス氏という方の文章を以下の記事で取り上げたことがありました。
・ディープステートは解体され、さらに悪い「シン・ディープステート」の時代が解き放たれる In Deep 2025年3月8日


In Deep
https://indeep.jp/the-magnificent-collapse-of-maga/









合成麻薬のフェンタニルが名古屋経由で.............
25/07/01 02:31
📝フェンタニル密輸、「ボス」が執着した日本 見えてきた偽装のしかけ(米中「新アヘン戦争」の裏側 狙われた日本) - 日本経済新聞
米国に合成麻薬「フェンタニル」を不正輸出する中国組織が日本に拠点をつくっていた疑いが判明した。リーダー格は米麻薬取締局(DEA)も足取りを追っている。米中対立を生み...
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00016320U5A600C2000000/
《衝撃報道》合成麻薬「フェンタニル」が名古屋を拠点にアメリカに密輸か 日本でも薬物汚染広がる可能性、中毒者の目撃情報も飛び交う(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース
《衝撃報道》合成麻薬「フェンタニル」が名古屋を拠点にアメリカに密輸か 日本でも薬物汚染広がる可能性、中毒者の目撃情報も飛び交う(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース
太平洋をはさみ日本を飛び越える形で、中国とアメリカが現代の「アヘン戦争」に突入したのか。近ごろ問題化しているの合成麻薬「フェンタニル」をめぐる動きについて、日...
Yahoo!ニュース
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%83%AB+%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8&ts=9575&aq=1&oq=%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%83%AB&at=s&ai=f89d2eb0-f69e-410d-9336-75bb3f422d5d
https://news.yahoo.co.jp/articles/e07f40675e71b6c152dc0bc9ecbd20e0c8e08c0d
すべての写真を見る
「中国共産党が関与」と英語だけでなく日本語でも発信(ジョージ・グラス駐日米国大使公式Xより)
日本は密売の拠点
https://ameblo.jp/shinzitunosekai/entry-12913016359.html
米中日アヘン戦争
フェンタニル密輸、「ボス」が執着した日本 見えてきた偽装(米中「新アヘン戦争」の裏側 狙われた日本) - 日本経済新聞
米国に合成麻薬「フェンタニル」を不正輸出する中国組織が日本に拠点をつくっていた疑いが判明した。リーダー格は米麻薬取締局(DEA)も足取りを追っている。米中対立を生み、世界を揺るがしている問題は決して遠い国の話ではない。「新アヘン戦争」の新局面に迫る。実行犯は「若い平凡な女性」2023年6月、米東部ニューヨークの連邦裁判所。米東部ニューヨークの連邦裁判所で、…
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www.nikkei.com
日米中に多数の兄弟会社
フェンタニルを水面下でやり取りするため、Amarvelは日本、中国、米国に多くの兄弟会社を持っていた――。日本経済新聞が独自のOSINT(オープンソース・インテリジェンス)調査でつかんだ新事実も、密輸団が国をまたぐ偽装ネットワークを築き上げていた実態を示唆している。
0345525onodera さんが 2024年07月01日 に書かれた記事をお届けします。
悪魔崇拝の真相
http://kusagakubow.livedoor.blog/archives/24798911.html
レディ・悪魔崇拝・自由民権運動・加波山事件 : #マインドゲリラThe Rolling Stones - She#マインドゲリラ
https://blog......
>続きを読む
ディスペンセーショナリズムとは......ディスペンセーション主義(ディスペンセーションしゅぎ、Dispensation, Despensationalism)神の人類に対する取り扱いの歴史(救済史)が、七つの時期に分割されるとする神学。この名称の由来は、救済史における一連の「dispensation(経綸、天啓法)」(ギリシア語oikonomiaに由来する。)についての理解から来ている。契約時期分割主義、天啓史観、経綸主義とも言われる。ディスペンセーションと対極をなす見解に契約神学がある。
神の計画における、イスラエルと教会の分離。イスラエルは地上的神権政治的存在であり、教会は霊的普遍的存在になると考える。
旧約聖書の文字通りの解釈に基づいている。
教会の時代は、来るべきユダヤ的千年王国との間に、挟まれた挿入であり、旧約聖書に預言によって示されていた奥義であると考える。千年王国の到来によって、地上より教会は取り除かれると考える。
パレスチナの相続、神殿の復興、ダビデ王朝における異邦人世界の統治など、イスラエルに関する旧約聖書の預言が文字通り成就すると考える。ヨハネの黙示録、福音書の終末に関する記述は、全て教会に関する終末論ではなく、イスラエルに対する神の計画としての終末論と考える。
パウロの記述
使徒パウロは,自分自身の使徒性を弁明する際に、自分自身を「異邦人のための使徒」と呼んでいた。 あるディスペンセーション主義者はこのことがディスペンセーション主義の根拠であるとしている。 また、ディスペンセーション(天啓法)の用語もパウロにさかのぼることができる。なぜなら、パウロは書簡の中で、ディスペンセーションという用語は最初に使われているからである。
"dispensation of the gospel" (第一コリント 9章17節)
"dispensation of the fulness of times" (エペソ人への手紙 1章10節)
"dispensation of the grace of God" (エペソ 3章2節)
ノストラダムスの預言通り
https://youtube.com/shorts/Ma3Y6xTRGpA
ノストラダムスの預言から
ノストラダムスの預言
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/f2d21f2425b6a0f9e3198b8f710c535d
第10巻72番
L'an mil neuf cens nonante neuf sept mois,
Du ciel viendra un grand Roi d'effrayeur:
Resusciter le grand Roi d'Angolmois,
Avant apres Mars regner par bon-heur.
1999年の7か月
空より恐怖の大王が至るであろう
アンゴルモアの大王を蘇らせるため
その前後、幸福な統治が火星(ないしは軍神・火星は戦争と暴力の支配者)によりなされる
西暦を修正すると今が2025年になる

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テキサス州の惨状
2025/07/03 08:570
欧米諸国はイスラム教徒とイスラム組織に乗っ取られつつあります。ヨーロッパの多くの街が彼らに乗っ取られ、治安が悪化し多くの地元民が被害を受けていますが、米国の複数州では、南米からの不法移民だけでなく中国やイスラム国から大量に流入してきた移民(不法移民)によって社会がめちゃくちゃになりつつあります。
以下の記事はテキサス州の惨状を伝えてくれていますが、元々は保守的な白人が多いテキサス州でしたが、移民が大量に流入したことでテキサス州の街が様変わりしています。
カリフォルニア州からビッグテックを含む多くの企業や住民がテキサス州に転入したこともテキサス州の左傾化の要因でもあるようですが、州政府まで左傾化しています。そして最悪なのはイスラム教徒が急増しているようです。イスラム教徒は移住先の宗教、文化、ルールを尊重しません。自分たちの宗教、文化、ルールを強引に導入します。そのためイスラム教徒が住むエリアは米国ではなくなります。少し前までは左傾化した米国から保守のテキサス州が独立するのではと思っていましたが、とんでもない。テキサス州はカリフォルニア州のように変わりつつあります。
これは単に米国だけの話ではありません。日本でも同じことが起きています。
主に中国人、クルド人、ベトナム人などの犯罪が急増しており多くの街が日本ではなくなりつつあります。それにイスラム教徒も増えており、日本各地にモスクが増えています。そのうち、学校給食ではハラールの食べ物しか出せなくなるかもしれません。悪魔的な極左のグローバリストたちは、民主主義的だった先進国に、第三世界から大量の不法移民や似非難民を送り込み、先進国を内部から破壊しています。先進国に存在していたこれまでの安全と秩序が崩壊し治安が悪化し社会が混乱します。彼らは、先進国で保たれていた良いものを破壊し地球全体を第三世界に変質させたいのでしょう。
日本もその標的になっています。ですから移民問題を解決し、不良移民(不法滞在者も)を強制送還し、移民や不法移民の流入を水際で阻止しなければなりませんね。自公政権が続く限り移民や不法移民は増えていき、そのうち日本人がマイノリティに、(特に)中国人やイスラム教徒がマジョリティになってしまいます。そして日本の古き良き伝統、文化、社会が破壊され、中国人が多くの土地、森林、水源地、建物、会社を所有し、行政を牛耳る共産主義国になりイスラム教徒の土葬のために土地が奪われ自然が破壊されるようになるでしょう。
📝This isn't Iran... It's Texas... - Revolver News
(概要)
7月2日付け
ここはイランではありません、テキサス州です。間違いなく、テキサス州は青い州に変わりつつあります。そして正直なところ、このことに誰も驚かないでしょう。左翼は何年も前からこの州をひっくり返そうと取り組んできましたが、今、彼らの努力が全て報われ始めています。
Faith and Hope – Texas Monthly
↓ 2022年にヒスパニックの人口がテキサス州の白人人口を追い抜きました。そのためテキサス州は益々青い色に変わりつつあります。偶然でしょうか、或いは人口統計の運命なのでしょうか。
カリフォルニア州(55)とテキサス州(38)には米国最多の選挙人票があります。
これはまるで民主党がリオグランデ(米国とメキシコの国境沿いの川周辺)に移民を大量に流入させ、民主党の大統領を永続的に確保しようとしているかのようです。
そうです。ジョー・バイデンの制限のない国境開放と、それほど秘密にしていないバイデンの「グレート・リプレイスメント」(移民や非ヨーロッパ系(アジア系やアフリカ系など)の人々の流入によって、米国やヨーロッパの白人種の人口が「置き換えられる」こと。)と呼ばれるアジェンダは、 テキサス州における左翼の人口統計再構築を促す最大の武器となっています。しかし、それが彼らの唯一の仕掛けと考えるのは間違いです。彼らはプランBとプランCを用意しています。そして、これらはどれも自由を愛する全ての米国民を心底まで震えさせるはずです。
まず最初は、テキサス州をビッグテックの拠点に変える計画です。表面的には、これはスマートエコノミクスのように見えるかもしれません。しかし、その結果、伝統的な価値観が次第に消滅していきます。
↓ テッド・クルーズとグレッグ・アボットがビッグテックにテキサス州を与えたお陰で、本来よりも早くテキサスが青く変わるでしょう。進歩的なビッグテックを次々とテキサス州に誘致すれば、全てが悪い方に変わります。カリフォルニア州、オレゴン州、ネバダ州をご覧なさい。ネバダ州は少し前までは赤一色でした。しかし今ではしばしば紫になったり真っ赤になったりしています。
プランCはさらに憂慮すべきものです。現在、テキサス州の中東からの移民の人口は米国で3番目に多くなっています。
すべてのアメリカ人は、このことを認識すべきです。 - デビッド・J・ハリス・ジュニア ...そして、新たに流入しているイスラム教徒によって、一つ星の州(テキサスのニックネーム)が既に劇的に変わっています。
はっきりさせておきますが、これからお見せするビデオ・クリップはイランで撮影されたものではありません。これは2022年にテキサス州で撮影されたものです。テキサス州は急速に変化しています。
イスラム教徒の人口とイスラム文化の台頭がテキサス州を変質させている大きな要因です。
ウォール街の類人猿
米国がこのような状況下ですから、テキサス州で何が起きているかについては既にご存じのはずです。
テキサス州では、新しいモスクの建設が最も急速に増えています。
テキサス州政府は、2025年に18のイスラム系組織に納税者の血税約1300万ドルを割り当てました。現在、イスラム教徒のモスクの数でテキサス州は全米第3位にランクされています。そして2025年〜2030年までにテキサス州がカリフォルニア州を抜いてモスクの数が最も多い州になるでしょう。この調子で新しいモスクの建設が続けば、早ければ2025年に米国で最多となるでしょう。
エイミー・メック曰く:
「イスラム化したテキサス🚨米国に新しいメッカが誕生。」
ダラスが没落しました。ムスリムの男たちは、テキサス州内の街で阿修羅を求めて胸を叩いています。一方、ダラスは既に70以上のモスク、イスラム教徒の学校、政治団体、そして「宗教指導者ら」に占拠されています。
さてこれは異質に見えますか?それではあと5年待ってください。我々(白系米国人)の人口は消え去り、我々の文化は消滅し、我々のリーダーらは戦わずして我々を売り渡します。
テキサス州を築いた価値観はどこにあるのでしょうか?消えてしまいました。そして別のものと置き換えられたのです。 かつてテキサス州には昔ながらの米国の価値観の土台がありました・・・日曜日の教会、裁判所の壁にモーゼの十戒、そして信仰、家族、国家に根ざした文化がありました。しかし、今、ゆっくりと確実にそれらが変わりつつあります。変化が我々の目の前で起きています。我々の多くが育ったテキサス州は新しい文化と特定宗教勢力によって再構築されようとしていますが、殆どの人はこの変化に目を向けていませんから気づいたときは既に手遅れになるでしょう。
Houston Chronicleの記事:
月曜日、テキサス州や世界中のイスラム教徒(シーア派 )が、サイン・イブン・アリ、彼の家族、彼の仲間が虐殺されたことを悼んでいます。それは、約1,350年前に起きた虐殺事件であり、宗教的マイノリティのメンバーにとって最も重要な休日の一つです。 ヒューストン市民やテキサス州民は、預言者ムハンマドの孫の殉教を称え、パキスタン、インド、イラン、その他の国々の宗教伝統を取り入れ、テキサス州で独自の形を成しています。そして、これを問題と思わないなら、あなたは注意を払っていません。今、テキサス州は自分たちの文化を消滅させるために資金を提供しています。勤勉なテキサス州民が家族、信仰、生活スタイルを守ろうと忙しくしている一方で、州政府は密かに何百万ドルもの税金をイスラム教組織に手渡していますが、それらの中にはテロリスト政権(イラン)や過激派のイデオロギーと足並みをそろえている組織もあります。我々は、地の果てにあるモスクについて話しているのではありません。これらは、テキサス州の納税者の血税で運営しているテキサス州の街にある組織であり、これらにはイスラム教徒の学校、モスク、いわゆるコミュニティセンターが含まれており、公共サービスを盾にとって反米のアジェンダを推進しています。
エイミー・メック曰く:
警戒してください🚨テキサス州は、自らを消滅させるために資金を提供しています。州政府と連邦政府からイスラム教のモスクやコミュニティ・グループに1300万ドルの資金が与えられました。資金を受け取った組織の一部は、ハマスを賞賛し、イランへの忠誠を誓い、あなた方に同化せずあなた方を支配するためにそこにいるのです。これらのモスクの多くは、ムスリム同胞団、ハマス、ジャマーアテ・イスラーミー(英領インドで創設されたイスラーム主義組織)、さらにはイラン政府など、テロリスト集団やテロリスト政府とおおっぴらに連携し活動してます。テキサス州民が自分たちの文化、安全、価値観を必死に守ろうとしている一方、州政府はそれらを必ず破壊することにしたイスラム勢力に密かに資金を提供しています。彼らは非主流派ではありません。彼らはテキサス州の街の中心部で活動しています。彼らは、非課税の地位を与えられた学校、モスク、「コミュニティセンター」を運営しながら、「公共サービス」の名を借りて、反米やテロ支持のイデオロギーを広めています。
🕌 イスラム組織への助成金の総額:
クリアレイク・イスラム センター ・・・$86,286.00
イマンアカデミー・・・$ 306,244.00
イスラム教のアフルル・バイト協会・・・$101,000.00
イスラム教のフォートワース協会・・・$ 15,163.00
イスラミックセンター・オブ・ ブラッシークリーク・・・ $99,417.00
イスラミックセンター ・オブ・グレーターオースティン・・・$149,499.00
イスラミックセンター・オブ・トラビスレイク・・・ $70,400.00
イスラミックセンター・オブ・ロングビュー ・・・$1,798.00
イスラミックセンター・オブ・ラウンドロック・・・ $130,000.00
ヒューストン・イスラム教育センター・・・$485,601.00
テキサス・イスラム教育研究所・・・ $191,850.00
グレーターヒューストン・イスラム協会・・・ $66,597.00
MASケイティセンター・・・$ 91,862.00
マスジッドバイトゥス サミー ・・・ $15,247.00
イスラム教徒の墓地・・・$48,068.00
ムスリムコミュニティセンター・フォー・ヒューマンサービス・・・$476,774.00
ナイジェリアのイスラム教協会・・・$ 326.00
テキサス・イスラム教徒女性財団・・・$11,068,281.00
💰 助成金の総計(全18団体):
$13,404,413.00
これは単なる悪政策ではなく、国家が自滅することを国家が促しているということです。テキサス州民は答えを得る権利があり、イデオロギー的な妥協策よりも州民の安全と主権を優先する政府を持つ権利があります。

日本や世界や宇宙の動向
https://wisdomkeeper.livedoor.blog/archives/52101458.html








前大統領:バイデン氏、自動署名された恩赦を個別に承認していないことを認める
未分類
2025/07/1714:29 0 0
📝Slay News : Biden Admits Not Approving Autopen-Signed Pardons Individually By Nick R. Hamilton July 16, 2025 - 9:18 amより転載します。
*** Deepl(無料)で翻訳します。 ***
無リンクなので、必要な方は元記事からどうぞ↓
https://slaynews.com/news/biden-admits-not-approving-autopen-signed-pardons-individually/
スレイ・ニュース:バイデン氏、自動署名された恩赦を個別に承認していないことを認める
ニック・R・ハミルトン記 7月 16, 2025 - 9:18 午前
驚くべき告白として、ジョー・バイデン前大統領は、彼が署名した恩赦の多くを知らなかったことを認めた。バイデンはニューヨーク・タイムズ紙にこの告白をした。バイデン前大統領はニューヨーク・タイムズ紙の取材に応じ、バイデン前大統領が名目上署名した多くの恩赦について、自分は承認していなかったと語った。バイデンは、自身の政権がオートペンを頻繁に使用したことは完全に「合法」であると擁護し、「すべての決定」を下したのは自分であると主張した。しかし、署名する数が多すぎるため、恩赦のプロセスの詳細をスタッフに委ねたことも認めた。「私たちは大勢の人について話しているのです」と彼は言った。
バイデンがオートペンを頻繁に使用することで、ホワイトハウスに対する彼の権限や、大統領としてとった行動の正当性に対する疑念を煽ってきた。特に政権末期の恩赦の乱発は物議を醸し、脚光を浴びている。バイデンは死刑囚を含む4,000人の受刑者に恩赦を与えた。バイデンはまた、自分の家族にも恩赦を与えた。タイムズ紙によれば、バイデンは、「多数の人々に適用される範疇的な恩赦について、それぞれの名前を個別に承認していないことを、彼と側近が確認した」という。バイデンが承認したのは、3組の大量恩赦に使われた基本的な基準だけだとタイムズ紙は報じている。4組目の恩赦には、マーク・ミリーやアンソニー・ファウチ博士のような著名なトランプ批判者が含まれていた。
バイデンは、彼らのケースについて個別に議論したと主張した。「私たちはトランプがいかに執念深いか知っているし、彼らが正当な理由もなくマークを追及したであろうことは間違いない」とバイデンは語った。
「将軍のことだ。だから彼らは彼の名前を読み上げるかもしれない。私は彼に恩赦があることを確認したいと彼らに言った。ホワイトハウスは、バイデンの関与の証拠を記録するために複数の段階を踏んだ。ジェフ・ザイアント首席補佐官のような上級顧問は、バイデンの決定をアシスタントに伝え、書き留めさせた。バイデンの会議に出席していないアシスタントたちは、そのメモをバイデンのアドバイザーに送り返し、承認を得てから、オートペンを持つスタッフ秘書のステファニー・フェルドマンに送る。恩赦リストに修正が加えられた場合、スタッフはバイデンに再署名を求めることなく、最終版をオートペンにかける。大統領職最後の夜、バイデンは家族を恩赦することを決めた。しかし、最終的なサインはザイアントがした」
1月19日午後10時31分の電子メールで、彼はこう書いた:
「私は以下のすべての恩赦の執行にオートペンを使用することを承認する」
更に読む - 元ホワイトハウス職員、バイデンの認識なしにオートペンで複数の恩赦に署名したことを認める。

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34493.html













ビル・ゲイツの裁判
2025/07/13 11:060
数か月前にご紹介した記事でも、オランダでビル・ゲイツが告訴されると伝えていましたが、その後も彼は堂々と極悪非道な投資を行い、実験動物では100%の致死率だった鳥インフルエンザの変異株をオランダの研究所に開発させました。これほどの極悪人を見るのも珍しいですが、いつもの極悪非道な団体や組織がゲイツと共謀しています。この恐ろしい鳥インフルエンザ変異株の開発にはWEFやオランダ政府も絡んでいますが、オランダ政府はWEFに乗っ取られてしまったようです。
そんなオランダで複数のワクチン被害者がビル・ゲイツを告訴しているそうですが、法の上に君臨しているエリートビル・ゲイツは告訴されても平気なのでしょう。告訴されてもゲイツは世界中を自由に飛び回っているのでしょう。オランダの裁判所がどのような判決を下すかで今後の世界が変わっていくのではないでしょうか。この裁判では、ビル・ゲイツやファイザー社のCEOアルバート・ブーラだけでなく他にも15人の被告が告訴されています。日本でもこのワクチンを国民に押し進めた政治家(岸田、尾身、武見、河野、他)も告訴されなければならないのですが、非常に閉鎖的で情報が公開されず司法が腐っている日本では国民のための正義は通用しない可能性が大です。
📝BREAKING: Bill Gates Faces Dutch Court Showdown Over Covid Vaccine Injuries as Plaintiffs Accuse Him of Deception and Genocide
(概要)
7月13日付け
速報:オランダの裁判所で、原告らがCovidワクチンの薬害被害を巡り、ビル・ゲイツを欺瞞と大量虐殺の罪で告訴しました。ビル・ゲイツは、億万長者の慈善家から世界的なワクチン帝王に転身しましたが、現在、新たに3人の原告がこの訴訟に加わろうとしているため、ゲイツは新たな法的調査を受けなければならなくなりました。
By Lance D Johnson
オランダで複数の原告が、Covid mRNAワクチンの安全性について一般市民の判断を誤らせたとして、ファイザー社のCEOアルバート・ブルラと他の15人の被告らを告訴しましたが、さらに3人の原告がこの訴訟に加わろうとしています。昨年、7人の被害者(1人は既に死亡)が起こしたこの訴訟では、集団予防接種キャンペーンで展開されていた彼らの欺瞞、強要、さらには「大量殺人」を訴えています。しかし、今回の法的報いは氷山の一角に過ぎません。
ビル・ゲイツはmRNAテクノロジーに多額の金融投資を行い、世界規模のワクチン接種を積極に推進していますが、彼は公衆衛生上の災害で利益を得ながら、彼の「製品」が生み出した多くの被害者や死亡者に対する責任逃れをしていることが明らかになりました。
オランダでのゲイツとファイザー社に対する訴訟は、真実が語られるかどうかにかかっています。
被告側弁護士らは「ワクチンは安全だ。」と意義を唱えており、法廷に座っている被害者ら(原告ら)は当局に無視されています。
原告側弁護士のピーター・スタッセン氏は、裁判官らに「あなた方(裁判官)が(真実を証言する)専門家らを黙らせれば、多くの人々が死亡したことについてあなた方にも責任がある。」と警告しました。
一方、オランダ当局は、衝撃的にも、別の原告弁護士のアルノ・ファン・ケッセル氏を急襲して逮捕し、いわれのない罪で厳重警備の刑務所に収監しました。批評家らは、これについてワクチンの被害らの正義を狂わせるための脅迫と見なしています。
■キーポイント:
3人のワクチン被害者ら(新しい原告)が、ゲイツに対するオランダでの訴訟に加わることを求めており、彼らはファイザー社はワクチンの危険性を隠蔽していると非難しています。製薬会社の元幹部や生物兵器の専門家らを含む専門家証人らが、ワクチンの危険性について証言します。ゲイツは、Covidが発生する前にBioNTech社(ファイザー社のパートナー)とCureVac社に多額の投資を行い、Covid発生後にこれらの株式を売却し莫大な利益を得ました。米軍からの資金提供と納税者の血税が投入されたmRNA研究が、大きな利益をもたらすゲイツのワクチン帝国の基盤を築きました。また、ゲイツはmRNA研究拠点のある複数の州で広大な農地を買収しており、ゲイツが食料や医療のサプライチェーンを掌握するのではないかとの懸念が高まっています。ゲイツは、Covidパンデミック時にmRNAの時流に乗ったのではなく、彼は元々mRNAテクノロジーの構築に貢献したのです。米政府と大手製薬会社の官民共謀により、ゲイツはもっともらしい否認を続けながら、実験段階のバイオテクノロジーで大儲けをすることができました。
1、軍と政府からの資金提供
製薬会社の元重役サーシャ・ラティポワ氏は、「mRNAテクノロジーはペンタゴンの資金提供なしには存在しなかっただろう。」と語っています。
DARPA及びBARDA(米国生物医学先端研究開発局)は、何十億ドルもの資金を防衛バイオセキュリティーに見せかけた生物兵器の研究に投入しました。mRNAの開発を行ったモデルナ社は、2020年だけでもBARDAから10億ドルを受け取り、連邦法を破って、mRNAテクノロジーの特許に関するDARPAの役割を隠蔽しました。
2、プランデミック前の投資
ゲイツは、Covidパンデミックが起こる何年も前にmRNAに大きな賭けをしました。
2017年〜2019年: BioNTech社に1億5500万ドルを投資し、その後、売却し莫大な利益を得ました。
2015年:ゲイツ財団のmRNA開発のパートナーであるCureVac社に1億6200万ドルを投資しました。
2023年:アフリカのmRNAワクチン工場に4,000万ドルを投資することを約束しました。
彼が投資したのはワクチンだけではありません。彼はmRNAの構成要素を量産する以下の会社を所有しています。
・アルデブロン社(Aldevron):モデルナ社のワクチン用のDNAを量産している。
・ダナハー社(Danaher Corp):脂質ナノ粒子のカプセル化を統制している(mRNAの伝達に重要)。
■農地の取得:食料と医薬品の掌握?
ゲイツは、mRNAワクチンを世界規模で押し進めると同時に、mRNAの研究拠点のノースダコタ州、ネブラスカ州、ウィスコンシン州に20,000エーカー以上の土地を密かに購入しました。怪しいことに、ゲイツから107,000ドルの賄賂を受け取ったマイクロソフトの元幹部のダグ・バーガム知事のおかげで、彼のダミー会社の「レッド・リバー・トラスト」はノースダコタ州の企業の農業参入を禁止する法律を回避することができました。
しかし、なぜ彼は農地を買うのですか?ゲイツは広大な農地の買収の理由については沈黙を守っていますが、専門家は彼には良からぬ動機があると疑っています。
ジェシカ・ローズ博士:「ゲイツの動機は、食料と水を支配し、人間にタグをつけ家畜のように扱うためだ。」
ラティポワ氏:「彼は、バイオテクノロジーを独占したいために、土地、大学、政府を私的に支配したいのだ。」
ノースダコタ州の住民らは、ゲイツの農地買収は地元の農場を壊滅すると警告していますが、ゲイツの協力者のドリュー・リグレー検事総長は、ゲイツの農地買収を承認しました。ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、ワクチンによる被害を補償し、被害者らの証言に耳を傾けるべきです。ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、世界規模のワクチン接種のための資金を提供しており、ビル・ゲイツはCovidワクチンを世界的に推進するための専用プラットフォームを介して、ロックダウンやその他の強制的な措置を押し進め、全人類の腕にワクチンが注射されるようにしています。
ゲイツは、破壊的なロックダウン、強制、医療差別、隔離、そして非倫理的な手段で集団予防接種を積極的に推進しながら利益を得たことに対して責任を問われなければなりません。
裁判所は、ゲイツに対し、Covidワクチンの被害者らを補償するよう命令すべきであり、製薬会社と共に法的責任を問うべきです。
さらに、ゲイツはワクチンの被害者らの証言を直接聞くよう求められるべきですが、彼は傲慢にもその現実を否定しながら、さらに多くのワクチンを推進し続け、検閲を行い、被害者らの証言を「偽情報」とレッテル貼りをし、被害者らは正気でないと思わせています。彼は被害者らの声を遮りるためにビッグテックと共謀していますが、これは不正を深めるだけです。正義が、透明性、被害者らへの補償、そしてこのような権力の乱用を終わらせることを求めています。

日本や世界や宇宙の動向
https://wisdomkeeper.livedoor.blog/archives/52101635.html







デッド・イン・ザ・ウォーター
2025/04/27 00:08 0
📝https://blog.mygotodoc.com/p/dead-in-the-water-literally-you-will? utm_source=post-email-title&publication_id=698237&post_id=161917523&utm_campaign=email-post-title&isFreemail=true&r=2nn3a&triedRedirect=true&utm_medium=email
デッド・イン・ザ・ウォーター(文字通り。信じられないでしょう)
映画「ソイレント・グリーン」のスクリーンショット
「水葬」と、最近液化処理された遺体がどのようにして私たちの水道水に戻ってくるのかについて
サイード・ハイダー博士
恐怖に備えてください。
https://globe.asahi.com/article/14844219
アルカリ分解(別名「水葬」)は、死体を液化して下水に流す方法で、その残骸は下水処理施設を経て、そのまま地元の川や湖に放流されます。そこから、容易に市の水道水に戻ってしまう可能性があります。さらに深刻なのは、一部の州では、処理済みの廃水を直接市の飲料水に注入することを許可している点です。液化された遺体は処理されますが、その結果生成される「精製された」水には、多くの汚染物質が依然として残っています。その最悪のものは、CJD のような急速に発症し、回復不可能な神経変性疾患を引き起こす、小さな奇形タンパク質であるプリオンです。
COVID-19 スパイクタンパク質に見られるプリオン様ドメインの臨床効果について、mRNA ショットを受けた直後に多くの人が経験する神経変性疾患の一因となっているのではないかという推測があります。ALS と診断された親戚がいる人から、アドバイスを求められました。ALS は、一般的なプリオン病のように感染性があるとは考えられていませんが、ALS に罹患した人の体内で、誤って折りたたまれたタンパク質がプリオンのように他のタンパク質に「感染」し、病気を進行させるという証拠があります。おそらく、水処理はプリオンのような厄介な汚染物質を除去するだろうと思うかもしれませんが、そうではありません(実際、プリオンは米国の下水から検出されています)。水処理は重金属、医薬品、ホルモンなども除去しません。さらに、問題の人間から水に付着したエネルギーの痕跡、つまり「水の記憶」と呼ばれる現象も除去できません。この現象は数十年にわたり研究され、ノーベル賞受賞者リュック・モンタニエ氏が亡くなる直前に発表した研究論文でも取り上げられています。水葬は、伝統的な火葬よりもエネルギー消費が少なく、化石燃料の燃焼を伴わないため、「グリーン」な代替手段として宣伝されています。グリーン運動の誤った前提を脇に置いても、水葬の現実は、最近亡くなった人々を扱う方法として、極めて不快で、恥ずべき、極めて不敬なものであることは明白です。これは、現代社会が道徳と倫理を公然と無視する数多くの方法の一つに過ぎません。人間が自分自身、隣人、そして世界全体に対して行っているすべての行為から生じる神聖な反動は、すでに世界がこれまで経験したことのないものとなっています。慢性疾患の発生率と社会の機能不全が急激に増加しており、この状況はさらに悪化する一方です。なぜなら、黙示録の四騎士が、私たちの世界において不可避の騎行を続けるからです。多くの人が、古代の宗教が伝える神の報復の物語に驚嘆し、火と硫黄の描写を嘲笑しますが、真実を言えば、その結果は奇跡的なものではありません。自然の法則を破ることは、逃れられない自己修正型のフィードバックループを生み出し、違反者を地球の表面から完全に消し去り、その同胞も共に巻き込むのです。私たちのような後期社会では、善悪を問わず誰もが「共有地の悲劇」によって罰せられます。
現在、水葬という残虐な行為を認めている州は28州あります。ミネソタ州では2003年から合法化されています。現在合法化されている他の州は以下の通りです: アラバマ州、アリゾナ州、カリフォルニア州、コロラド州、コネチカット州、フロリダ州、ジョージア州、ハワイ州、アイダホ州、イリノイ州、カンザス州、メイン州、メリーランド州、ミシガン州(規制されていないが、利用可能な模様)、ミズーリ州(一般火葬に分類)、ネバダ州、ノースカロライナ州、ノースダコタ州、オクラホマ州、オレゴン州、テネシー州、ユタ州、バーモント州、ワシントン州、ウェストバージニア州、ワイオミング州です。
以前はニューハンプシャー州でも合法でしたが、法律が廃止され、2013年に新しい法案は成立しませんでした。2023年、バージニア州でも合法化法案は成立しませんでした。アメリカ合衆国では、いくつかの州が、処理された廃水(下水や水葬で処理された遺体から出た水)を飲料水として直接再利用することを認める廃水リサイクル制度を採用しています。
・カリフォルニア州:2023年に、処理済み下水の水道水としての直接再利用を認める規制が承認されました。
・テキサス州:エルパソなどの都市では、下水を処理して水道水として直接再利用するための施設の開発が進められています。
・コロラド州:処理済み下水の水道水としての直接再利用を許可しています。
・バージニア州:フェアファックス郡では、数十年にわたり、再利用水を飲料水貯水池の補給に活用してきました。
・アイオワ州:オセオラ町では、飲料水供給の一環として処理済み下水の活用を検討しています。
私はフロリダによく旅行しますが、現地ではペットボトルの水を購入して本当に良かったと思います。ただし、空港や他の場所では時々ペットボトルの水を購入するので、今後は水源を確認するようにします。しかし、このような状況下で高価なペットボトルの水を購入できない地域に住んでいる人は、どうすればいいのでしょうか?以下は極めて推測的な内容であり、私はホメオパシーや関連する水の記憶に関する専門家ではありませんが、おそらくどのフィルターも水のエネルギー的痕跡を除去する効果はほとんどないでしょう。ただし、十分な性能を持つフィルターであれば、医薬品やホルモンなどの物理的汚染物質は除去できるはずです。ただし、プリオンを除去するには逆浸透膜フィルターが必要だと考えられます。
水の記憶がシリカのような水中の物理的構造に依存する場合、フィルターは機能するかもしれませんが、モンタニエ氏の研究によると、それは量子コヒーレンス現象によって安定化された何らかの電磁効果に依存しているように見えます。つまり、それを除去するにはエネルギーの入力が必要になります。例えば、単純な沸騰では分子間の水素結合が急速に破壊され、冷却するとランダムな記憶のない配置に再形成されます。確かに実用的ではありませんが、自然界の方法、つまり蒸発と凝縮も、水素結合のネットワークをリセットするので、同様に有効であると考えられます。したがって、小学校で学んだ水循環も、水に残っている記憶を精製する働きがあると考えられます。もちろん、湖や川のような大きな水域に浸かることで希釈されるため、あらゆる種類の「エネルギー的な浄化」が不要になる可能性もあります。それでも、液化した人間が水に排出され、最終的に私の蛇口から流れる水になるという事実は非常に不快で、フロリダのような参加州で手を洗ったりシャワーを浴びたりするためには、意識的にその事実を遮断する必要があるでしょう。このことを人々に知らせて、声を上げてください。上記の州に住んでいる方は、人間の液化に関する法律と廃水再利用に関する法律の両方を廃止するよう働きかけてください。
では、吐き気を抑えるために失礼します。
コロナの死体は溶解し下水道に投棄又は肥料にする法案成立 : メモ・独り言のblog
ニューヨークは人間の遺体の堆肥化を開始します : メモ・独り言のblog
カリフォルニア:2027年以降人間の堆肥化が合法になる : メモ・独り言のblog

メモ・独り言のblog
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/27502922.html












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2024年12月30日

Revelation13.net: 予言カレンダー/ 2025年〜3010年


Revelation 13: The English King James version Bible code - Part 1c - Matrices on Jesus Christ as the Messiah

Revelation 13
https://revelation13.net/calendar.html
http://revelation13.net/KingJames1c.html
https://revelation13.net/index.html
https://revelation13.net/geography.html









(要約)
Revelation13.net: 予言カレンダー/ 2025年〜3010年
このサイトの理論にとって重要な過去と未来の重要な日付のリスト: COVID-19 は,数年以内に起こるエイリアンの UFO 侵略 (後述) に備えてエイリアンが作成したのではないかと思います。COVID-19 はエイリアンの乗っ取りに備えて,人間のDNAを改変している可能性があり,ウイルスは人間の DNA に侵入する可能性があります。
黙示録 2:10
「あなたは死に至るまで忠実でありなさい。そうすれば,あなたに命の冠を与えよう (be thou faithful unto death, and I will give thee a crown of life)」
に注意してほしい。命の冠(Crown of Life)…それはコロナウイルスによる DNAの変化の結果か? 何らかの未知の方法で人間のDNAを改変しているのか? エイリアンは2030年までに出現する可能性がある。YouTubeの私のビデオ「2025年〜2030年のCOVID-19予言と予測 」に関する私の絵画。
このウェブサイトには,聖書の最後の章であるヨハネの黙示録についての議論が含まれている。そこには,現在起こっていると一部の人々が信じている,そして2025年〜2030年に起こるかもしれない一連の壊滅的な出来事の説明が含まれている。これらには,地震(2004年12月のインドネシアの大地震と津波,2011年の日本のマグニチュード9の地震など),経済的混乱,気象の変化(地球温暖化とスーパーストーム)が含まれる。このサイトには私のビジョン,私のビジョン,そして予言を記録している。占星術とニューエイジのアイデアもこのサイトで議論されている。今日の世界の混乱は,黙示録の4人の騎士,特に3番目の騎士の経済的混乱によって引き起こされていると私は考えている。 このページには,占星術,ニューエイジの考え,ヨハネの黙示録を含む聖書の予言,欽定訳聖書コード,数値解析に 基づいた予測による,世界の出来事の予測カレンダー,占星術と天文学の配置が掲載されている。
欽定訳英語聖書コード:また,欽定訳聖書コード のページも参照してください。そこでは ,聖書コード ソフトウェアを使用してコンピューターで生成したマトリックス内の欽定訳聖書コード パターンについて説明しています。 小惑星が海に衝突し,巨大な津波を引き起こし,7 つの部分に分裂します。つまり,7 つの衝突です。また,疫病も発生します。 巨大な星 イータカリーナは,巨大な超新星に変わる可能性があります。
■詩篇預言
詩篇の預言(Prophecies in the Psalms):このページ のJRチャーチ(J.R. Church's )の優れた著作『詩篇に隠された預言(Hidden Prophecies in the Psalms)』(プロフェシー出版,1990 年出版) のセクションを参照してください 。JRチャーチは,20世紀の出来事がその年の詩篇に対応するパターンを発見した (たとえば,詩篇48は1948 年に対応し,イスラエル国家の誕生は 1948年に対応) 。
詩篇67篇(Psalm 67)は1967年(イスラエルがエルサレムを征服)に相当する。イスラエルと中東の観点から,このパターンは詩篇101篇にも続く可能性がある。9月11日は2001年に起こったから。詩篇101篇8節には「主の都から,悪を行う者をことごとく断ち滅ぼせ」とある。これは,2つの大聖堂を持つ非常に宗教的な都市であるニューヨーク市について言っているのか。
また,詩篇のパターンは,このページの将来の予測,つまり詩篇124篇〜128篇に相当する2024〜2028年までと一致する可能性がある。さらに,詩篇150 篇に相当する2050年までも予測される。
--詩篇127篇1節(2027年)「家を建てよ」- 新エルサレムの建設? エイリアンの侵略後の,再編成された新しい世界?
-- 詩篇128篇5節(2028年): エルサレムについて述べている。新エルサレムの建設は続く?
--詩篇150篇(2050年):詩篇150篇を参照:「その力の大空に」。エイリアンによる地球乗っ取りは2050年に完了?
つまり,詩篇には1900年から2050年までの150年間の世界の出来事を描写した予言があるのか​​もしれない。
■黙示録預言
✔黙示録19章
黙示録19章に記されているように,おそらくキリストはUFOに乗って再臨し,UFOによる地球侵略を始めるだろう。
19:11
「そして私は天が開け,見よ,白い馬がいた」(UFO)。
19:14
「そして天の軍勢は白い馬に乗って彼に従った」(UFO),
19:15
「そして彼の口からは鋭い剣が出て,それによって諸国を打つ」(強力なUFO兵器が地球の諸国を倒す)。
✔黙示録7章と14章
黙示録7章と14章に記されているように,選ばれた144,000人がキリストのもとに集まり,この144,000人は,地球へのエイリアンの侵略と宇宙から地球に降りてくる新エルサレムの都市で,キリストが地球を占領するのを手伝う。新エルサレムは,地球を占領すると,戻ってきたキリストとエイリアン侵略軍の世界本部になる。侵略の理由は,エイリアンが地球温暖化と地球の環境破壊を懸念していることかもしれない。黙示録11章18節「地を滅ぼす者を滅ぼすべき」を参照。侵略するUFOとエイリアンはW56エイリアンか。W56エイリアンに関するページを参照。また,地球上の何百万人もの人々が姿を消す「携挙」は,エイリアンと関係があるかもしれない。エイリアンの地球侵略中に何百万人もの人々がエイリアンに誘拐された。
✔黙示録21章
そして,黙示録21章の新エルサレムは,エイリアンの侵略後に地球に降りてくる巨大なエイリアンの都市である可能性。
黙示録 21:10
「そして,私は,その大いなる都,聖なるエルサレムが,神のもとを離れて天から下って来るのを見せられた。」
黙示録 21 章と 22 章は,エイリアンによる地球の再編成について述べているようだ。
黙示録 21:1
「そして,私は,新しい天と新しい地を見た。」
キリスト/エイリアンの政府による地球の再編成,地球が別の次元に移行する可能性。したがって,キリストはエイリアンのリーダーとなるのか。黙示録 7 章と 14 章では,144,000 人の選ばれた者たちについて論じている。黙示録14章にあるように,エイリアンはニューヨーク市でキリストと共に集ま​​るのか。この144,000人は額に刻印されているという。つまり,エイリアンの侵略に備えて,額にエイリアンに脳インプラントを埋め込まれたエイリアンの拉致被害者であるということ。彼らは,キリストが率いるエイリアンが地球を乗っ取るのを手伝う。
✔黙示録22章
22:1
「そして彼は,水晶のように澄んだ,命の水の流れる清らかな川をわたしに見せた...」
22:2
「その川の中央と川の両側には,命の木があった...」
「命の水の川」 -これは DNA のことか。 「命の木」-それは生命の進化。 ヨハネの黙示録22章のこのDNAの記述は,エイリアンが人間のDNAを改変することを意味しているのかもしれない。 おそらく彼らは,人間をより平和にし,エイリアンが運営する世界政府をもたらすためにDNAを改変するのだろう。
22:2:
「そして,その木の葉は諸国民を癒すためにあった」。
その最後のノストラダムスのページでは,地球のエイリアンによる乗っ取りに関する 3 つのノストラダムスの予言について説明している。 また,このページのドイツの預言者に関するセクションも参照してほしい。この予言者は,地球に平和をもたらす「偉大なる白い王」の統治を将来予言したが,これはキリスト/エイリアンによる地球の乗っ取りのように聞こえる。
■天体配置
2015 年に読むべき本。エイリアンが地球を乗っ取る準備をしており,地球上の人間に半分エイリアンのエイリアンと人間のハイブリッドを投入しているという考えについて書かれている。しかし,彼らは普通の人間のように見える。あなたの隣人かもしれない。そして,地球へのエイリアンの侵略は間もなく起こるかもしれない。真面目で非常に怖い本: デイビッド ジェイコブス著「Walking Among Us: The Alien Plan to Control Humanity」。非常に不気味なのは,これらの昆虫のようなエイリアンがエイリアンのリーダーであり,カマキリのように見えること。彼らは女王蜂のようなもので,超能力で他のエイリアンを支配している。そして,人類に侵入して地球を乗っ取るために,エイリアンと人間のハイブリッドが作られている。黙示録 9:3 (キング ジェームス版) に注目。「そして,煙の中からイナゴが地上に出て来た...」。イナゴはカマキリに似ており,エイリアンの先導役のようだ。
地球上のエイリアンに関する非常に興味深い本ですが,エイリアンの侵略という考えには焦点を当てていない。 現在,地球上に基地を持つ異星人のグループがいくつかあると書かれている。「地球:異星人の企業」,ティモシー・グッド著。これはエイリアンの侵略についてなのか。
イザヤ書13:5:
「彼らは遠い国,天の果てから来る。主は,その憤りの武器を持って。全土を滅ぼすために。」
▽2025〜2029年
2025年: フィラデルフィア実験で1943年に海軍艦艇から未来に行ったタイムトラベラーと言われているアル・ビエレクは,2025年に次のことを予言した。短期間の第三次世界大戦/核戦争,そして地球の大きな変化により,フロリダを含む米国東海岸の一部が水没。これは明らかに南極とグリーンランドの氷が溶けたため。結果,米国と世界の人口が大幅に減少。
2025年10月29日
珍しい三角形の占星術の配置,25度の3つの水のサインにある3つの惑星のグランドウォータートライン:蠍座25度の火星,蟹座25度の木星,魚座25度の土星。これは三角形を形成。また,2つの惑星が風のサインでトラインになっています。冥王星は水瓶座1度,天王星は双子座0度です。また,グランドウォータートライン付近には,水星が蠍座29度,海王星が魚座29度にある。非常に強力な占星術のパターン。ノストラダムス1-50と関連づけて考えてみる。東に問題がある場合,英雄が台頭する可能性。
2026年11月1日
5面五角形の占星術チャート。おそらく米国の選挙に関連。
2028年2月3日
スイスのUFOコンタクティ,ビリー・マイヤーの予言によると,水瓶座の時代は2028年2月3日に最終移行日に入る。そして,これが水瓶座の時代の変化にとって重要な日であると予言している。これはエイリアンの侵略に関するものか?
参照: 「The Essence of the Notes」,Maurice Osborn 著,Outskirts Press Inc.,デンバー コロラド,2009 年。474 ページ。ただし,Billy Meier の著書「And still they fly」では,別の日付が示されている: 2029年2月3日の項を参照: 「And still they fly!」,Guido Moosbrugger 著,Steelmark 発行,2004 年。
2029年3月11日
グランド エア トラインという強力な占星術パターン。占星術の風のサインに三角形の惑星があり,魚座と牡羊座に惑星が集まっている。
▽2030年代
2030年。Joscelyn Godwin著,Inner Traditions発行,2011 年「Atlantis and the Cycles of Time」によると,「The Four Ages」の章で,歴史上の時間サイクルに関する Gaston Georgel の本が言及されている。ジョージルは,2030 年が現在の時間サイクルの終わり,つまり 1958年から2030年までの鉄器時代の終わりであり,その終わりが2030年に黄金時代を開始すると予言。エイリアンが地球を乗っ取るのはその時? 2030 年にエイリアンの世界政府が発足する? また,「アトランティスと時間のサイクル」では,ジョージルが 1922 年に出版されたフェルディナンド オセンドフスキーの著書「獣,人間,神々」に言及し,2030 年にアガルティの人々が地中から地上に現れると予言したと述べている。地下基地に住むエイリアンが 2030 年に現れて地球を乗っ取るということなのだろうか。 ということは,2030年に地球にエイリアンが侵略するということ?
2032年5月28日
双子座の惑星群:太陽,金星,水星,火星,土星,天王星。
2033年11月1日
曲がった十字形。
2035年
西暦535年の火山爆発から1500年が経ち,塵の雲によって地球が極度に寒冷化した。これは西暦542年にヨーロッパに広がった黒死病(腺ペスト)と関係があるかもしれない。1500年の間隔については, このページを参照。
2038年
地球へのエイリアンの侵略が完了?
▽2040年代
2040年11月4日
部分日食,曲がった十字形。木星と土星の合は,5日前の2040年10月31日。占星術チャート:
2044年6月1日
曲がった十字形。
2045年8月12日
米国全土で日食。 2045 年に米国にとって悪いエネルギーを示す可能性がある。2024年と2045年の日食は,アーカンソー州で交差し,米国全体で X を形成。
2048 年 6 月 11 日
金環日食,十字のパターン。
2048 年 6 月 26 日
六角形の占星術パターン。占星術チャート:
3010 年。1000 年の投獄の後,サタンが刑務所から解放され,新しい征服戦争と別のハルマゲドン?

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Bible codeにあらわれた「メシア」の記述
Revelation 13: The English King James version Bible code - Part 1c - Matrices on Jesus Christ as the Messiah
Revelation 13
http://revelation13.net/KingJames1c.html
https://revelation13.net/index.html
King James版聖書でメシアに関して発見したBible codeをまとめる。
特徴としては、メシアに関するコードがあらわれる場所には規則性があるようだ。そしてコードがあらわれる場所は1ケ所にかたまっている。King James版旧約聖書でキーワード「MESSIAH」で発見したコードはJESUS、CHRIST、ALPHA、OMEGA、FIRST AND LAST、BETHLEHEMなど。旧約聖書にもキリストのコードがはいっているというのが面白い。
キリスト登場前、時の終わりの時にあらわれる偽キリスト(私はPutinだと思う)の記述にも注意すべき。マトリクスには「42(黙示録13章の反キリスト、サタンのキリスト、42月間のサタンの支配の記述)」という数字があらわれた。「630(SIX HUNDRED AND THIRTY、サタンの力をあらわす数)」という数字もあらわれた。また、EGYPT、BABYLON (古代イラク)というコードもあらわれた。
聖書Nehemiah記10:12の部分では以下のコードが発見できた。
-- MESSIAH (ELS=30517)
-- JERUSALEM(エルサレム)
-- BETHLEHEM(ベツレへム)
-- ALPHA(アルファ)
-- FIRST AND LAST(始まりにして終わり)
-- ISRAEL(イスラエル)
またキリスト登場、時の終わりに関して以下の句が発見できた。
-- THE HOUSE OF THE LORD(神の家)
-- ALL MY MIGHT FOR THE HOUSE OF MY GOD(神の家ゆえ全能)
-- KING OF ISRAEL(イスラエルの王)
-- THE MAN HAD COMPASSION(男には慈愛があった)
-- BECAUSE THE LORD HATH LOVED HIS PEOPLE(神は彼の民を愛していたゆえ)
-- BY REASON OF THE CLOUD FOR THE GLORY OF THE LORD(神の栄光の雲ゆえ)
-- IT IS WRITTEN IN THE BOOK OF THIS COVENANT(この契約の書に書かれている)
-- THE KING(王)
-- THE PROPHET(予言)
聖書Psalm記 74:17の部分では以下のコードが発見できた。
-- MESSIAH (ELS=51169)
-- JESUS(キリスト)
-- ALPHA(アルファ)
-- FIRST AND LAST(始まりにして終わり)
-- ISRAEL(イスラエル)
-- JERUSALEM(エルサレム)
聖書Psalm記 74:17の部分では、キリスト登場、時の終わりに関して以下の句が発見できた。
-- TO PRAISE THE LORD GOD OF ISRAEL(イスラエルの神をたたえるため)
-- AND MADE HIM KING(その男を王とした)
-- HOUSE OF GOD(神の家)
-- HE WILL RENDER UNTO MAN HIS RIGHTEOUSNESS(男は自らの正義を貫く)
-- THE LIGHT AND THE SUN (光と太陽、Psalm記74:16:「昼も夜も汝のもの、ゆえに光と太陽が用意された」)
-- BE MADE IN THE BOOK (聖書に書かれた事を行った)
-- INHABITANTS OF THE EARTH (地球の住民、キリスト教の世界布教の事か)
-- THE KING OF TERRORS (テロの王、今の時の事、Osama bin Ladenの事か)
-- THREE DAYS, MAN MOCKETH, AFFLICTION AND MY PAIN AND FORGIVE ALL (3日の受難の後全ては許された、キリストの受難と復活の事か)
Jeremiah記9:21-11:13では以下の句が発見できた。
-- MESSIAH (メシア、ELS = 254)
-- JERUSALEM(エルサレム)
-- ALPHA(アルファ)
-- OMEGA(オメガ)
-- ISRAEL(イスラエル)
またJeremiah記9:21-11:13ではキリスト登場、時の終わりに関して以下の句が発見できた。
-- GLORY IN HIS WISDOM(彼の智恵により栄える)
-- THE WISE MEN (賢者、キリスト生誕時にあらわれた3人の賢者)
-- THE LORD OF HOSTS IS HIS NAME (主なる神は彼の名、NAMEはMESSIAHの文字列とクロス)
-- THE WAY OF MAN IS NOT IN HIMSELF IT IS NOT IN MAN(彼の道は人がつくった道にあらず)
-- THIS COVENANT WHICH I COMMANDED YOUR FATHERS IN(あなたの神に入れるよう命じた契約書)
-- BE NOT DISMAYED AT THE SIGNS OF HEAVEN(天国のサインに動じるな)
-- HEAVENS AND THE EARTH(天国と地球)
Jeremiah記35:11-36:10では以下の句が発見できた。
-- MESSIAH (メシア、ELS = 387)
-- JESUS(キリスト)
-- JERUSALEM(エルサレム)
-- ALPHA(アルファ)
-- ISRAEL(イスラエル)
MESSIAHとJESUSの文字列は十字架の形にクロスしていた。また、MESSIAHとALPHAの文字列はそれぞれ、THE LORD OF HOSTS THE GOD OF ISRAELとTHE LORD GOD OF HOSTS THE GOD OF ISRAELの文字列と十字架の形にクロスしていた。
Leviticus記27:10 、数記4:27ではCARINAE (カリナエ、ELS=1400)、NOVA (超新星)、BEAST (獣)というコードが発見できた。また以下の句が発見できた。
-- TO GO FORTH TO WAR(戦争にむかう)
-- OPENETH THE MATRIX (マトリクスが明らかになる)
Lament記3:44 - Daniel記10:16では以下のコードが発見できた。
-- MESSIAH (ELS = 13960)
-- ALPHA(アルファ)
-- OMEGA(オメガ)
-- JERUSALEM(エルサレム)
-- ISRAEL(イスラエル)
KING OF BABYLON (バビロンの王、イラク、Iraq)、THE GATE、 HEAD OF GOLD (Daniel記の記述)などの句が発見できた。 おもしろいのが、Daniel記には、キリスト教徒がキリストになるとあるがDaniel記はキリスト誕生以前に書かれた記録である事。
「SON OF MAN」の句は「神の子」の意か。
Daniel記10:16の最後の句は「キリストのような伝者がDanielのもとにあらわれ映像をみせた」とある。またDaniel記3:22にあるコード「FURNACE(かまど)」はキリストが火のかまど(a fiery furnace)の中にいた3人を助けたという記述に関するものだろう。

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2024年10月22日

Michael Horn: 怪物を恐れるな,イスラエルの時代は終わる

THEY FLY BLOG & NEWS
Friday, October 18, 2024
CR 897: What is Predicted for the Future Can No Longer Be Stopped
By Melissa Osaki
October 8, 2024

THEY FLY BLOG
https://theyflyblog.com/2024/10/america-hit-by-manmade-hurricanes-predicted-in-1981/
https://theyflyblog.com/














(要約)
Michael Horn: 怪物を恐れるな,イスラエルの時代は終わる
怪物を恐れるな,彼らの時代は終わる
Michael Horn
2024年10月16日
予言にあるように,彼の国イスラエルは,遠い将来,東の国々によって戦争と死によって滅ぼされ,東の戦士たちはイスラエルの人々の血に膝まで浸かるであろう。
原因と結果はごまかしたり騙したりすることはできない。特にここ米国では,イスラエルの話題は,最もデリケートで触れづらい話題の一つ。イスラエル,あるいはイスラエル支持者の多くが言うところの「かわいそうな小さなイスラエル(poor little Israel)」に対する批判である。米国から数十億ドルの返済不要の「融資」をはじめとした数え切れないほどの資金援助を受け,その多くが核兵器の開発に使われたイスラエル(現時点で約200基を保有していると考えられている)は,再び大きな紛争の中心にいる。それにもかかわらず,「イスラエルは周囲の怒れる敵の海から生き残るために勇敢に戦った,ゆえに間違いを犯すはずがない」という考えは伝説の材料であり,そのような伝説に敢えて疑問を投げかける悪趣味な人は,しばしば軽蔑的に反ユダヤ主義者または自己嫌悪のユダヤ人(an anti-Semite or a self-hating Jew,私もその両方と呼ばれたことがある)と呼ばれている。最も麻薬に溺れ,自己欺瞞に陥った宗教原理主義者(religious fundamentalists)以外の人にとって,伝説と現実はますます乖離した幻影になりつつある。
レバノン(Lebanon)の民間人に対する,長期にわたり計画された残忍な攻撃。ブッシュ(米国では我々を意味する)の支援と幇助を受けたこの小さなテロ国家イスラエルが今後もやりたい放題にされるならば,それは今後起こるであろう惨事の一端に過ぎなくなる。アメリカはどうか。残念ながら,あまりにも多くの「まともな神を畏れるアメリカ人(decent God-fearing American)」が,すでにクールエイドの蛇口(the Kool-Aid tap)から十分に飲んでおり,自らを「神を畏れる」と称する意志からもそれが明らかである。旧約聖書(the Old Testament)を読めば明らかにわかるように,その推定される性質には,良い理由(実際にはかなり邪悪な理由)から始まり,恐ろしい意味合いを持っている。そして,ヒズボラ,ハマス,アルカイダ(Hezbollah, Hamas and Al-Qaeda)のイスラム教狂信者やテロリストたちは,現在の状況を利用して暴力をエスカレートさせ,世界を理解不能なほど破滅的な第三次世界大戦へとさらに向かわせようとしていることは確かだ。これは,www.gaiaguys.net(注:現在は利用できません) による,マイヤーと数人のプレヤレンとの最近のコンタクト会話の以下の非公式翻訳からも明らかである。
相互停戦協定(mutual cease-fire agreements)は一時的,表面的な政治的ジェスチャーではなく,現実的で維持され,国際的に施行される敵対行為停止状態である必要があることを強調する必要がある。
*上記の記事は18年前の2006年の投稿「イスラエルは自滅の時を早めている」で公開されたが,当時と現在との主な違いは大統領の名前と,残虐行為と意図的な大量虐殺の増加。
以下は,第425回から第430回までのコンタクトと第150回コンタクトからの抜粋の一部です。
実際のところ,世界規模の戦争狂気のすべてを止める唯一の可能性は,ヘノクの原理に従って,権力欲の強い者がいかなる権力も持たない純粋な平和政府に従属する,平和のために戦う世界的な多国籍軍を創設することである。
それは,平和やテロとの戦い,人類の幸福について大言壮語する国家権力の愚かな会議によって行われるのではない。なぜなら,根本的には,地球上でテロ,死,破壊,破滅を企み,それを世界中に広めているのは,こうした人々自身だからである。人間自身が個人として,そして人類全体として,その運命をあらゆる点で決定し,もたらすのであり,したがって,完全に自分一人で,自分自身に必要なあらゆる助けをもたらすことができ,またそうしなければならないということが理解されないであろう。それは,人間自身が,神や天使や聖人などなしに,自分自身の中で考えや感情を創り出し,それに基づいて行動し,その結果,あらゆる関係においてあらゆる物事に対してあらゆる点で自分自身が責任を負い,したがってまた,自分自身が自分の運命を決定するからであり,それは個々の人間だけでなく,人類全体に対してもそうである。もし地球上の人間が最終的に宗教的,宗派的な妄想的信念から解放され,すべての物事に対する自己責任という名の真実に向かえば,比例してすぐにより良い方向に向かうだろう。また,平和のために戦う多国籍軍の重要性,構成,機能,内情を私に説明できるような権威ある人物も私に報告してはくれないだろう。
もし敵であるイスラエルとアラブ諸国,そして世界中のイスラム教信者とユダヤ教信者,そして彼らの追随者たちが,平和共存のために,そして実際に予見可能な時間内に,互いに対する態度や行為を変えず,互いの憎しみや殺人行為や振る舞いを解消しなければ,予言は実際にまだ実現する可能性があります。
これらの事柄,ひいては事実の真実を知りながら,それに対して沈黙するすべての人間は,政治的,軍国主義的,宗教的,宗派的,戦争関連,犯罪的,テロリスト的な行動や行為によって死や損害を被ったすべての人間に対して無責任かつ犯罪を犯していることになります。
したがって,中立とは,世界を統治するすべての人々,さらには戦争やテロリズム,あるいは人間としてふさわしくない他の方法で彼らの命令を遂行するすべての支配者や家臣たちの現状と誤った行動を公然と名指しし,非難することに関して責任を負うことに関しても,積極的であることを意味します。
沈黙は中立と決して両立しない。なぜなら,中立を保つためには,戦争,破壊の恐怖,殺人,拷問,不当な処罰命令,強姦などの実際の事実が,すべての締約国と個人に関して,公然と明確に名指しされる必要があるからである。沈黙する者は臆病であり中立ではないだけでなく,まったく無責任でもある。
しかし,同時にヒズボラについても言えることは,イスラエルに対するロケット攻撃において,イスラエル軍と同じような犯罪行為を行っているということである。なぜなら,このいわゆる自由組織でさえ,イスラエルの侵略者ほどの残忍さはないにしても,ロケットを通じて罪のない人間を殺害しているからである。
また,アラブ諸国や他のイスラム諸国のアラブ人によるイスラエルへの憎悪は,当然ながら際限なく増大し,最終的にはイスラエルが依然としてアラブ連合軍の攻撃を受け,壊滅する事態に陥る可能性がある。預言によれば,
「彼の国イスラエルは遠い将来,東方の戦士たちがイスラエルの人々の血に膝まで浸かって,東方の国々による戦争と死によって滅ぼされるであろう」
とある。そして,これらすべては,イスラエルの政治家志望者や犯罪政治家が犯罪的かつ殺人的な方法で人間の血を追い求めるのを止めるよう要求するために,世界のすべての政府の責任者が地球上の多くの国の国民と同じくらい盲目で臆病であるという事実によるものです。
参照:
時が満ちるにつれて(パート4)
偽旗を振り回す
信仰と信念の致命的な欠陥
平和の約束
反ユダヤ主義について:
CR 895: アメリカの覇権: 邪悪で残忍な犯罪による人命の破壊とその他の犯罪
CR 881: 十字架刑についての真実
CR 876: 賢者からの人生の教訓
CR 868: ユダヤ人嫌悪が世界中で蔓延…アメリカとドイツのナチスが原因
タルムード・ジュマヌエル
Talmud Jmmanuel からの抜粋を閲覧するには,ここをクリックしてください。
誤って「イエス・キリスト」と呼ばれた人物の生涯と教えについての真実を学びましょう。
ユマヌエルの弟子の実名であるユダ・イシュケリオトによって書かれたアラム語の巻物の最終的な翻訳。
1963年,エドゥアルト・アルバート・マイヤーとギリシャ正教会の平信徒司祭イサ・ラシッドによって,ユマヌエルが3日間横たわっていた墓の中で発見されました。
元々はイサ・ラシッドによって翻訳され,2010年と2011年にプレヤレンの言語学者によって,純粋な精神レベルのアラハト・アテルサタ,プレヤレン・プタアの協力を得て,また貯蔵庫からの情報に基づいて修正されました。
多くのことの中で,次のような真実を知ることができます。
聖書から意図的に除外された17人の女性弟子
ユマヌエルが実際に人々を癒し,「奇跡」を起こした方法
十字架刑からイマヌエルを救ったヒーラーたち
ジャンマヌエルの妻と子供についての情報は不明
十字架刑の後,イマヌエルと母マリアが暮らし,亡くなった場所
その他にも多数あります!
注: ユマヌエルは旧約聖書のイザヤ書 7:14 で言及されています。
彼は新約聖書のマタイ伝第1章23節に言及されています。
新約聖書と旧約聖書では,Jmmanuel は通常 Immanuel と綴られ,時には Emmanuel と綴られることもあります。
■コメント
Onishwishway
2024年10月16日午後8時43分
素晴らしい仕事ですね!
JW 別名ManWhoLovesDogs
2024年10月16日午後9時8分
マイケル,その通り。瞑想中に 2 つのメッセージを受け取りました。審判するのをやめて,悪いことをした人々に愛を送るようにと言われました。
イスラエルに愛を送るのは難しいことです。私はイスラエル人が全員地球上から消えて,悪い思い出だけになってほしいと思いました。OK! 私はまだ途中です。
Paul Johnson
JW akaManWhoLovesDogsへの返信
2024年10月17日午後1時46分
経験済みでとても共感できる。この格言を覚えておけば役に立つ。
「苦々しさはそれ自体の容器を破壊するかもしれないが,憎しみは…憎しみはさらに危険だ。憎しみは,あなたが憎んでいるまさにその人物や物にあなたを変身させる可能性がある。」
たとえば,大量虐殺の罪を犯した人々を憎む気持ちが自分にあれば,大量虐殺を犯した人々を大量虐殺したくなるでしょう。
「イスラエル人を地球上から消し去りたい」という単純な願望が,大量虐殺の始まり…心の中で!これを認めることで,すでに最初のステップは完了している。これは素晴らしいことだ。多くの人はそこまで到達しない。ここで,これをさらに進めるのに役立つ一連の考え方を示す。
「この世で最も恐ろしい怪物には共通点が1つあります。それは,人間だということです。彼らは皆,人生で間違った決断をした人間に過ぎません。
それが何を意味するかわかりますか? 正しい選択をしなければ,いつかあなたもそうなるかもしれません。だから,彼らの失敗から学び,同じ道を歩まないようにしてください。」
Jason Awuku
2024年10月17日午後12時48分
地球儀の鎖の上の 5 つの尖った星は,6つの尖ったダビデの星ではないでしょうか?
Melissa Osaki
管理者
Jason Awukuへの返信
2024年10月17日午後2時40分
はい,偽者がいるようです。
BS
2024年10月19日午前2時5分
第三次世界大戦の「黄色い」嵐の洪水
私たちが目撃する戦争は,世界の指導者の誰もが「地球上のすべての人々の平和」を国家の誇りよりも優先していないために起こるのです。確かに,世界の指導者の中にはビリーの予言を知っている人もいますが,彼らはそれを予言であるかのように巧妙に利用して自分たちに有利にしています。西側諸国の指導者もビリーの予言とその正確さに気付くべき時が来ています。そして,この知識を利用して進路を変えてください。一刻の猶予もありません。
1つの例: 1981年のビリーの予言
https://theyflyblog.com/2014/10/ironclad/
「… 南からは, 赤,黄,茶色の嵐による洪水が 近づいており,その途中で,すでに計り知れないほどの土地が人間の血でびしょ濡れになっている。…」
今日の BBC ニュースより… ttps://www.bbc.com/news/articles/c3vkqwe9wwdo
「スパイ機関によると,1,500人の(北朝鮮の)軍隊がすでにロシアに到着しており,匿名の情報源が韓国メディアに伝えたところによると,最終的な数字は12,000人近くになる可能性がある。」
…これは他の主要ニュースチャンネルによって確認されている。北朝鮮は,プーチンのウクライナ戦争を支援するために「偽のロシアIDを持つ1,500人の特殊部隊を派遣」ウクライナと韓国は,北朝鮮軍がロシアを支援していると警告-ジャパンタイムズビデオは「ロシアにいる北朝鮮軍を映している」北朝鮮はウクライナ紛争でロシアを支援するために軍隊を派遣ロシアのウクライナ戦争に対する北朝鮮の軍事支援の主張は「非常に憂慮すべき」とフランスは述べている

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2023年11月05日

Ezechiel: エゼキエル書〜イスラエルの山々への預言(5章)ほか






Ezechiel: エゼキエル書〜イスラエルの山々への預言(5章)ほか
◆エルサレムの滅び(05-01〜05-17)
人の子よ,床屋の用いるかみそりのような鋭い剣をとり,君の髪の毛とひげとをそれをとってそれを分けよ。”1/3は火で(町の中で包囲の終る日に)燃やし,1/3は(とって)剣で[その周りにたたき,1/3は風に散らせ。 (わたしは剣を抜いて彼らを追う) そこから少しの毛をとり,君の着物のすそにつつみそこから再びとってそれを火の中に投げ入れ火に燃やせ。
そして君はイスラエルの全家に言え。主ヤハウェがこう言われた。
「これはエルサレムである。わたしはエルサレムを諸国民の中におき,その周りに多くの国々をおいた。ところがエルサレムはわたしの誠命に背き,他の国民より一層悪いことを行い,その周りの国々よりも一層わたしの掟に背いた。 まことに彼らはわたしの誠命を棄て,わたしの掟に歩まなかった」
それ故主ヤハウェがこう言われた。
「君達が周りの国民よりも一層わたしに背き,わたしの掟に歩まず,わたしの誠命を行わず周りの国民の誠命すら行わなかった故,それ故…見よ,わたしもまた君にたち向い,多くの国民の前で,君の中に審きを行う。わたしは君に対し今迄しなかったことを行い,これからも行わないことをするであろう。これは君の総ての憎むべき業の為である。それ故父達は君の中でその子らを喰い,子らはその父を喰うであろう。わたしは君に対して審きを行い,君の残りの者をことごとく四方の風に散らすであろう。 それ故,われは生く」
ヤハウェは言われる。
「君がわたしの聖所を君の総ての忌むべき物と憎むべき葉をもって汚したから,わたしもまた君を全く滅ぼし,わたしの眼はまずまたわたしは容赦することがないであろう。 三君の1/3は疫病で死に飢饉によって滅ぼされ,1/3は君の周りで剣に倒れ,1/3は,わたしが四方の風に散らし剣を抜いてその後を追う。 わたしの怒りは燃えさかり,わたしは彼らに対しわが憤りをことごとく洩らし,わたしは彼らに仇を返す。 わたしが彼らにわが怒りを燃やしつくす時,彼らはわれヤハウェが熱心をもって語ったことを知るであろう。 わたしは君をそこを通るすべての者の前で荒地とし,君の周りの多くの国民の間であざけりの的とする。わたしが怒りと憤りと激しい処罰をもって君に対して審きを行う時,君は君の周りの国民の間で恥となり,そしられ酔品と驚きの的となるであろう。われヤハウェがこれを言う。『わたしが滅ぼす為の悪しきの矢を君達に向って送り―わたしは君達を滅ぼす為にそれらを送る』。君達の上にさらに飢饉を増し加える時,わたしは君達のパンの杖を折り,君達に対して飢饉と悪しき獣を送り,夜は君の子らを奪う。疫病と流血とが君に臨み,わたしは君に向って剣を来らす。
◆イスラエルの山々への預言(06-01〜06-07)
ヤハウェの言がわたしに臨んで言われた。
「二人の子よ,君の顔をイスラエルの山々に向け,それに向って預言して言え。イスラエルの山々よ,主ヤハウェの言をきけ」
主ヤハウェが山々と川床と谷間に向ってこう言われた。
「見よ。わたしは君達の上に剣を来らせ,君庫の高き所を滅ぼす。君達の祭壇は荒され香の壇は壊される。わたしは切り殺された者達,君の偶像の油に倒れさせる。わたしはイスラエルの子らの屍を彼らの偶像の前におき,君の骨の祭壇の周りに散らす。君達の住む所はどこでも町々は荒され,高き所はすたれ,そのため君の祭壇は荒れすたれ,君達の偶像はこわしつくされ,香の壇はこぼれて君の手のわざは無に帰する。 切り殺された者は君達の真中に倒れ,君達はわがヤハウェなるを知るであろう」
◆逃れた者 (06-08〜06-10)
「わたしは君達の為に,剣を逃れた者を諸国民の間に残す。それは君達が国々の中に散らされる時である。君達の中の逃れた者はその捕囚となっている諸国民の間でわたしのことを想い出す。 わたしは彼らがわたしから離れ去った姦淫の心と,彼らの偶像の跡を慕ったその姦淫の目をこぼつ。こうして彼らはその憎むべきものをもって行った諸々の悪の故に自らをいとうようになる。
彼らは,われヤハウェがこの災を彼らに下そうと(空に語ったのでない)ことを知るであろう」
◆災の預言(06-11〜06-14)
主ヤハウェがこう言われた。
「手を打ち,足をふみならして言え。イスラエルの家の総ての悪しき憎むべき業の上に災あれと。彼らは剣と飢饉と疫病によって倒れるであろう。遠くにいる者は復病によって死に,近くにいる者は剣によって倒れ,生き残った者,包囲された者は飢饉によって死ぬ。わたしはわが怒りを彼らの上に洩らしつくす。彼らの切り殺された者達をその偶像にをささげたその場所,即ちすべての高い丘の上と総ての山の頂きで,総ての緑の木と総ての葉の繁ったテレピントの木の下で,その祭壇の周りに彼らの偶像の真中で倒れ伏す時,彼らはわがヤハウェなるを知るであろう。 わたしは彼らに向ってわが手
を伸ばし,この地を荒野からリブラに至るまで彼らの住む総ての所で全き荒地とする。その時彼らはわがヤハウェなるを知るであろう」
◆終り
ヤハウェの言がわたしに臨んで言われた。
「二人の手よ語れ。終りがくる。この地の四方の隅に終りがくる。今終りが君に臨む。わたしはわが怒りを君に送り,もたらすその道によって君を響き,総ての憎むべき業を君の上に齎す。わがは君を惜しみ見ず憐れまぬ。かえって君の道を君に報い,君の憎むべき業は君の中にとどまる。こうして君達はわがヤハウェなるを知るであろう」
ヤハウェがこう言われた。
「僕に災があいついでくる。
終りがくる、終りがくる。
終りが君に臨む,
見よ,それはくる。
この地に住む者よ,
今度は君の番である。
時はきた日は近づいた。
それは遅れずためらわぬ。
今速かにわたしはわが怒りを君に注ぎ,憤りを君に傾け,君をその道によって罰する。
わたしは総ての憎むべき業を君の上に齎す。
わが眼は惜しみ見ず憐れまぬ。
君の道によって君に報い,君の憎むべき業は君の中にとどまる。
こうして君達はわがヤハウェなるを知るであろう。
見よ,ヤハウェの日,
見よ,それは来る。
番はめぐり
不法は花咲き
高ぶりは芽を出す。
逆は立って,不良の枕となる。
日は臨んだ。
買う者は喜ぶな,
売る者は悲しむな(怒りはその総ての財の上にむから) (何故なら売る者は生きながらえても売った物を買い戻せない,買う者は買った物を保つことはないから)
怒りはその総ての財の上に臨み
一人も罪の為にその生命を全うしない。
ラッパを吹きならし武器を備えよ。
に出る者はない。
しかし一人も戦いに出る者はない。
剣は外に,病と飢饉は内にある。
野にある者は剣にたおれ
町にいる者は飢饉と疫病がこれを食う。
彼らの中逃れた者はみな谷間の鳩のように山に逃れる。
しかし彼らはみなその罪の為に死に絶える。
すべての手はだらりとたれ、
すべてのひざからは水が流れる。
彼らは荒布をまとい
恐れが彼らをおおう。
ての顔は恥じ、
彼らの頭はみなかぶろとなる。
彼らの銀を彼らは街に投げすて,
彼らの金は汚物とみなされる。
ヤハウェの怒りの日,彼らの銀と金とは彼らを救わない。
それらは彼らの飢えを除かず
その腹を満たし得ない。
かえって彼らの罪の躓きとなった。
彼らはその華やかな飾りを高ぶりの為に用い,
その憎むべき像(その偶像)をそれで造った。
それわたしはそれを彼らの為に汚物とする。
わたしはそれを異国人の手に掠めさせ
地の不皮なる者の分捕物とする。
彼らはそれを汚す。
わたしはわが顔を彼らからそむけ
彼らはわが宝を汚す。
盗む者は入り来ってそれを汚し,
すべてを滅ぼしつくす。
何故ならこの地は血に
この町は暴逆に満ちるからだ。
わたしは悪しき民を来し
彼らはその家を占る。
わたしは彼らのおごれる力を終らせ
彼らの聖所は汚される。
苦しみが臨む時,
彼らは安きを求めても得られない。
不幸はあいついで至り
不吉の報せはくびすを接し
黙示は預言者を見て
神託は祭司に与えられず,
策は長老達を去り,
王は悲しみ,
君侯は恐れを身にまとい,
豪族達の手は恐れの為にかたくなる。
わたしは彼らの歩みによって報い
彼らの法によって彼らを審く。
こうして彼らはわがヤハウェなるを知るであろう」
◆鷲(ワシ)と葡萄樹(17-01〜17-23)
ヤハウェの言がわたしに臨んで言われた。
「人の子よ,イスラエルの家に謎をかけ,答えをかたって言え」
ヤハウェがこう言われた。
「大きな翼と長い羽と様々の色の密生した羽毛を持った大鷲がレバノンにきて香柏のこずえをつんだ。その若枝の頭をつみとり,それを商人の地に齎しあきうどの町に置いた。又彼はその地の種をとって畠に植えた。多くの水のある所に齎し柳を植えるようにこれを植えた。その種は育ち,丈ひくくはびこる葡萄となった。そのつるは鷲に向い,その根はその下にあった。かくて一つの葡萄の樹となり,小枝をはり枝をのばした。
時にもう一羽の大鷲があった。大きな翼と多くの羽毛を持っていた。そして見よ,葡萄の樹はその根をこの鷲の方にまげ,つるをこの鷲の方に向って伸ばした。その植えられた苗床よりも多くの水を得る為に。しかしそれはもと良き土地と,多くの水のある所に植えられ,枝をのばし実を結び,立派な葡萄になれる筈であったのだ」
語れ,と主ヤハウェは言われた、
「この葡萄は伸びていくであろうか。人はその根を抜きとりその実をもぎとらないであろうか。そのすべての若芽は枯れてしまわないであろうか。それはかれるであろう。それから切り離すのには,大きな腕と多くの民によらない。見よ,それは植えられたが伸びていくであろうか。東風がそれにふきつけるとき全く枯れてしまうのではなかろうか。その育った苗床でそれは枯れるであろう」
ニヤハウェの言がわたしに臨んで言われた。
「叛逆の家に語れ。これらが何を意味するか,君達は悟らないのか。善し,見よ。バベルの王がエルサレムにきてその王とその高官達をとって…

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◆エゼキエル書,
01-01〜01-03 序
01-04〜01-28 神の幻
02-01〜03-15 神の言
03-16〜03-21 見張り人
03-22〜03-27 沈黙
03-16〜04-03 包囲
04-04〜04-08 捕囚
04-09〜04-17 包囲の時の食物
05-01〜05-17 エルサレムの滅び
06-01〜06-07 イスラエルの山々への預言
06-08〜06-10 逃れた者
06-11〜06-14 災の預言
07-01〜07-07 終り
08-01〜09-02 偶像礼拝
09-03〜11-22 ヤハウェ,エルサレムを去る
11-01〜11-13 指導者達の処罰
11-23〜11-25 結尾
12-01〜12-16 しるし
12-17〜12-20 おののき
12-21〜12-28 二つの論議
13-01〜13-16 にせ預言者
13-17〜13-22 にせ女預言者
14-01〜14-11 神の答え
14-12〜14-23 選び
15-01〜15-23 葡萄の木
16-01〜16-43 エルサレムの不貞
16-44〜16-63 恥と救い
17-01〜17-23 鷲(ワシ)と葡萄樹


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2023年10月29日

ザアカイ: 大患難時代に突入か




ザアカイ: 大患難時代に突入か
イザヤ17、詩篇83篇?、エゼキエル38章〜成就の可能性がゼロではなくなったか?
2023/10/20 15:25:47
 黙示録、聖書預言
何か月ぶりのブログ更新だろうか?まだ死んでいなかった^^;
📝https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ced186bc92fefdc1455a865cdb01d9ea33d72e89
「ガザの復讐」は始まったのか?:「イランの民兵」がイラク、シリア、イエメンで米国を攻撃
レバノン、シリア、イラク、イエメン、パキスタンまで?
イスラム・スーパー・セル部隊がアメリカ軍、アメリカ基地を攻撃した模様です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それとムスリム同胞団も無視できない。
エゼキエル38章にアメリカは戦力として登場しない。これらの部隊によりアメリカ軍がせん滅することはないでしょうが,中東がこのまま終息するとは思えなくなってきた。時は満ちつつあるのだろうか?ガザのテロリストとイスラエル政府が戦争するのは好きにやらせればいいが,善良なるユダヤ系,アラブ系の一般市民の虐殺はこれ以上やめていただきたいものです。イスラエルのガラント国防相はパレスチナの人々を「人間獣」と発言したらしい。ネタニヤフは「ファイザーのコロナワクチン」を世界でいち早く取り入れ,イスラエルの一般市民を人体実験用モルモットとしてファイザーに提供した・・・イスラエル政府とハマスは完全にサタンとNWOグローバリストに乗っ取られてしまった。それを言ったら欧米各国,日本もそうですがね(涙;)。しかしながらアシュケナジー,スファラディーという見方をやめて別の次元から見れば,イスラエルには2%ほどと聞いたがイエスを「来るべきメシヤ」と信じるメサニック=ジューもいるし,聖書を読む限りイエスを拒絶しているユダヤ教徒も涙ながらにメシヤとして受け入れるとある(ゼカリヤ書12:10、13:7〜9、その他詩篇、福音書参照)。
イスラエルを滅ぼせばイエスの再臨を阻止できるとサタンが考えているとしても何の不思議もないでしょう。近視眼ではなく鳥瞰的視野でイスラエルという国を私は見るべきだと思う。そういった意味では,何でもかんでもイスラエル・マンセー!の和製シオニストには好感が持てないが、反セミチズムの極端な陰謀論者にも賛同できないでいる。
いよいよ産みの苦しみも最終コーナーを回って,反キリスト登場の舞台設定が出来て7年の大患難時代にいつ突入するかなどわかりませんが、一人でも多くの方がイエスを主として受け入れ悔い改めればと願います。全知全能、万物の創造主なる父なる神の御子イエスの栄光が一日も早く顕現されますように。
ザアカイ(取税人ザアカイ)

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2023/10/post-0a4461.html











シナリオ通りで停戦
23/10/27 22:36
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ハマスは実際にはイスラエル諜報機関の創作であると断言した。
📝https://www.elcolombiano.com/colombia/presidente-gustavo-petro-reaparece-para-hablar-de-palestina-hamas-e-iran-LB22670597
「ハマスはパレスチナ人民を分断するための発明だ」:ペトロ;これらはあなたの主張です
コロンビア大統領は、Xアカウントに投稿した広範なメッセージの中で、ハマスは実際にはイスラエル諜報機関の創作であると断言した。
2023 年 10 月 14 日
グスタボ・ペトロ大統領は、先週ソーシャルネットワークXで彼の議題となったのと同じ、パレスチナとイスラエルの間の紛争に再び言及した。コロンビア大統領は、自身のXアカウントに投稿した広範なメッセージの中で、最近のイスラエル民間人攻撃の原因であるテロ組織ハマスは実際にはイスラエル諜報機関の創作であり、ペトロによればその目的は「パレスチナ人を分断すること」であると断言した。 」「彼らは以前、私がFARCを支持していると言ったように、私がハマスを支持していると言っている」とペトロ氏は語った。
「イランは地域を心配すべきだ」とイスラエル大使は警告
同国家元首は、「ハマスはパレスチナ人民を分断し、パレスチナ人民を処罰する口実を得るためのモサドの発明だ」と述べ、「ハーバーマス氏の言うように、テロリズムとはあらゆる暴力と同様、コミュニケーションの欠如である」と付け加えた。ペトロ氏はまた、彼が考えるガザのアパルトヘイトについても再度言及した。同氏の声明によれば、この地域に存在する「絶望的かつ殺人的な」テロリズムから抜け出す唯一の方法は「人々の間にコミュニケーションの道を開く」ことだという。
「しかし、彼らが本当に望んでいるのは、パレスチナ人を古い土地から追放し、破壊することだ」と大統領は強調したが、ガザ戦争に関する大統領の立場は元外相や在コロンビアイスラエル大使館から疑問視されている。
社長の出版物 「私たちが民兵主義で見た死の文化は世界にも存在します」とペトロ氏は語った。
こちらも参照:ペトロはわずか 4 日間で中東の戦争について 100 回口論した
「野蛮の時代が始まった。フェンタニルが広がるのと同じように、死に対する拍手も広がります。彼らはデモを禁止し、報道機関を検閲し、政治権力に圧力をかけて沈黙させようとするので、最も神聖で罪のない子供時代に放たれた死を我々は称賛することになる」とペトロ氏は強調した。
次にペトロ大統領は、イバン・ドゥケとディエゴ・モラーノが国防大臣だった前政権に再びダーツを投げつけた。コロンビアでは、彼らは自分たちの殺人を正当化するための戦争機械であるとさえ言った。」
FXニュース:2023年10月27日(金)22時08分 ツイート
【速報】質への逃避のドル買い後退、イスラエル・ハマスの停戦の噂
質への逃避のドル買い後退、イスラエル・ハマスの停戦の噂
Powered by フィスコ
📝FXニュース:2023年10月27日(金)22時20分 ツイート
【速報】カタール仲介のイスラエル、ハマス間の停戦交渉が急速に進展との報=関係筋アルジャジーラ
カタール仲介のイスラエル、ハマス間の停戦交渉が急速に進展との報=関係筋アルジャジーラ
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6479837
ガザ「人道休戦」決議を採択 国連 - Yahoo!ニュース
【ニューヨーク時事】国連総会(193カ国)は27日、イスラエルとパレスチナ自治区ガザを実効支配するイスラム組織ハマスとの大規模衝突について「人道目的の休戦」を求める...
Yahoo!ニュース
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4663
それでも管理人はエルサレムのために祈ります.....エフライムとユダが一本の木になるために
旧約聖書とホツマツタエ
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/af0e709e383d254af3163acc87c93ea9
聖書イザヤ書の概略から
ヒゼキヤ王の時代にユダヤ人は神から離れ、南北イスラエルは滅びる時代にありました。ヒゼキヤ王に仕えていた預言者イザヤは神からこの世が終わる時までダビデの血筋が東の島々で途絶えず続くと啓示を受け、ダビデの血統であるヒゼキア王の長子(長男)と神宝(アロンの杖・マナの壷・モーセの十戒石それらを入れた契約の箱アーク)、優秀な部下を引き連れタルシュシュ(スペイン)の船で東の島々に向かい、台湾、与那国(ヨナの国)、八重山(ヤーエの山)、那覇(へブル語で休息)、諫早(イザヤ)、九州高千穂へと辿り着きました。このヒゼキヤ王の長子が高千穂に降りた事が神武天皇の天孫降臨と言われる様になったのではないでしょうか。もし彼らから日本人が派生したなら、血筋上日本人は聖書の選民の子孫で、世界で失われた12支族と呼ばれるイスラエル人になります。
完全な解説→http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=155
📝六芒星のレイライン
https://www.historyjp.com/article/418/
「見よ、わたしはエフライムの手にあるヨセフと、その友であるイスラエルの部族の木を取り、これをユダの木に合わせて、一つの木となす。これらはわたしの手で一つとなる。」エゼキエル書37章19節
失われた十氏族とユダをまた一つに戻すと予言している。現在「イスラエル共和国」を名乗っているのは、南ユダ王国のユダたち。失われた氏族の帰還を願って、失われた氏族=イスラエルを名乗るエフライムは、10支族族の一つであるヨセフの子でマナセと兄弟である
エズラ第四書』第13章.....「彼らは異教徒の群れから離れ、人類がいまだかって住んだことのない土地へ行き、自国では守ることの出来なかった規則をせめて守るようにとの計画を、お互いに持ち合って、さらに遠い国へ進んだ」....日本が、人類の住んだことが無い土地ではないだろうが、オリエントや欧州から見れば、それに近い感覚の島だろう』
「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。」マタイ7章13〜14節.....皆さんにはその少数者になって欲しい
📝イスラエルのための戦争はもう御免
http://web.archive.org/web/20170502080152/http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/929.html
9.11でブッシュの大統領令〜阿呆の極みだね
2004年10月16日ブッシュ米大統領は反ユダヤ主義監視法(the Global Anti-Semitism Review Act of 2004)」に署名し即日公布された。以下に違反すると逮捕の対象とされる。
1)ユダヤ社会が政府、マスコミ、国際ビジネス世界、金融を支配している主張。
2)強力な反ユダヤ的感情。
3)イスラエルの指導者に対する公然たる批判。
4)ユダヤの宗教を、タルムード、カバラと結び付けての批判。
5)米国政府と米国社会が、ユダヤ=シオニストの影響下にある、との批判。
6)ユダヤ=シオニスト社会が、グローバリズム又はニューワールドオーダーを推進している、との批判。
7)ユダヤ指導者などをイエス・キリストのローマによる、十字架に付けての死刑の故に非難すること。
8)ユダヤのホロコーストの犠牲者を六百万人の数字をなんらかの程度で切り下げる主張。
9)イスラエルは人種主義的国家であるとの主張。
10)シオニストの陰謀が存在すると主張すること。
11)ユダヤとその指導者たちが共産主義、ロシアボルシェビキ革命を造り出した、とする主張。
12)ユダヤ人の名誉を毀損する主張。
13)ユダヤ人には、パレスチナを再占領する聖書に基づく権利はない、とする主張。
14)モサドが9/11攻撃に関与したとする主張。
注:NHKの長谷川論説委員は当日約4千人のイスラエル国籍のユダヤ人が出社しなかったと勇気ある報道をしましたが何者かに暗殺
📝関連記事:終わりの日の幻
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/f916ae0201ed1ef6f54a0fccb12ded22
「その日,ダビデの家とエルサレムの住民のために,罪と穢(けが)れを洗い清める一つの泉が開かれる...........剣よ,起きよ,わたしの羊飼いに立ち向かえ わたしの同僚であった男たちに立ち向かえと万軍の主は言われる。
羊飼いを撃て,羊の群れは散らされるがよい......。この地のどこでもこうなる,と主は言われる。三分の二は死に絶え,三分の一が残る。この三分の一を私は火に入れ 銀を精錬するように精錬し金を試すように試す。彼がわが名を呼べば,わたしは彼に答え「彼こそわたしの民」と言い 彼は,「主こそわたしの神」と答えるであろう,と<ゼカリア書第13章>。つまりヤハウエというイスラエルの神の名の正義のもとに神は殺せと命じ絶対的封建主義的王国を造る意味なのである。
📝約束の地か征服した地か
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/a39076b60ef4c40c89679e2e68bd735
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/425
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4192
https://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/61d8c4b2e
51d1206081cf22c416a6bea
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/a91bc7c615d3e72a5d3ec4b01953b17a

gooブログはじめました!
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/49432c62afc7d2d603df72deeeef63be














行くあてのないユダヤ人難民を両手を広げて我が家に歓迎したら、
ニュース 2023/10/2623:45 3 -
自分たちの家から追い出された。
この男性の語り口がなんとも不思議な雰囲気。
◎>
ShortShort News@ShortShort_News
有名モデル、ベラ&ジジ・ハディッドの父親が、家族がドイツからパレスチナへのユダヤ人難民を受け入れた様子・経緯を語る
驚きの結末…
https://twitter.com/ShortShort_News/status/1716760121597133037
書き起こししました。
Safad は、私の父が、その父や祖父、曾祖父などと何百年も住んでいた街だ。ポーランドやドイツからのユダヤ人難民を乗せた船がポーランドから来た時、彼らはまずいくつかの国へ行き、アメリカへ行き、キューバへ行ったのですが、入国を許されなかった。それで彼らはHaifaにやってきた。Haifaは私の曾祖父が建設した港だった。船には横断幕が掲げられていた。「私たちはドイツで家を失い、希望を失った。この国で私たちを受け入れてくれないか?失望させないでほしい。」
それで、私たちは各家庭でそれぞれ2家族を連れて行き、私は彼らを私たちの家、私の父の家に連れて行き、2年半私たちと一緒に暮らしましたその頃、母は私を妊娠していた。母はナザレの実家に行った。母は私を産んで9日目にサファドに戻り、私を家の中に入れようとしたのですが、締め出されてしまった。家に帰っても誰も入れてくれず、母が私を包むシャルシャッフか何かを頼んでも入れてくれなかった。それで母はシリアの難民キャンプに移動した。
◎>
ロシア在住です@jupiter_russia
イスラエル政府に抗議する正統派ユダヤ人たち。イスラエルにはシオニズムに反対するユダヤ人が数十万人もいる。 75年前、ユダヤ教とは無縁のシオニストよって建国されたイスラエル。
ロシアでは、ウクライナ紛争が始まった途端、無神論の自称ユダヤ人がワラワラ出てきて同国に移住していった ↓
https://twitter.com/jupiter_russia/status/1712254998489223304
◎>
彼らはロシアとイスラエルの二重国籍を持つ、いわゆる西側リベラル。ロシア政府は去るもの追わずだったけど、今回イスラエルで戦争が始まって、またロシアに戻ってこようとしているから、愛国精神の強いロシア人はカンカンですよ。イイとこ取りも大概にしろって。それなりのペナルティはありそう。
◎>
タマホイ🎶🍃🗻🧷@Tamama0306
ヒトラーは著書の中でユダヤ人は共産主義者だと主張している。ユダヤ人はロシア革命を起こした、次はドイツで共産党と社会民主党を作った
国から国へと渡り歩き、最後に残ったのはユダヤ人だけだ。ロシア軍を作ったトロツキーは他に類を見ない反ユダヤ主義だった、彼はユダヤ人の全てを破壊した。ロシア政府の最初のメンバー13人のうち6人がユダヤ人だった。
誰がKGBを創設したのか?
ユダヤ人です
https://twitter.com/Tamama0306/status/1712857897007452472

つながっているこころ 2
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-25525.html













ブランドン・スミス: 中東が「最後の戦争」に突入する影響の波
それは罠です!中東が「最後の戦争」に突入する影響の波
2023/10/12 16:36
📝それは罠です!中東が「最後の戦争」に突入する影響の波
ブランドン・スミス
■紀元前の中東
紀元前1200年頃、レバント(現在の中東)として知られる地域で起こった青銅器時代の崩壊と呼ばれる小さな出来事について知っている人はほとんどいないでしょう。ほとんどの人は、歴史や進歩は一直線に進み、それぞれの世代が前の世代の文化や技術革新を改良していくと教えられています。このような妄想は、スミソニアン博物館に影響された過去の見方を中心に構築されています。現実の歴史は、革新が安楽をもたらし、安楽が怠惰と堕落をもたらし、堕落が弱さと崩壊をもたらすという、円あるいは螺旋を描く傾向があります。
何度も何度も、人類は地球上のエリジウムを目指しますが、叩きつけられるだけです。そして生き残った人々は、古い帝国の廃墟の上に草小屋を建て、ゼロからやり直すのです。 なぜ青銅器時代の大災害が重要なのでしょうか? 明らかに、歴史は韻を踏む傾向があるからです。この時代のレバントは、エジプト人、バビロニア人、ミノア人、ミケーネ人、ヒッタイト人など、既知の世界を代表する王国の数々で構成された、文明と交易の豊かな地域でした。 彼らは広大な経済ネットワーク、農業、工業、文字による図書館を持っていました。諸王国が近接していたため、広範囲な交易関係が築かれ、この時代を現代の歴史家はしばしば最初の「グローバル化した経済」と呼んでいました(聞き覚えはありませんか?)何世紀もかけて築き上げたものが、一連の災害によって一世代で破壊されました。「大干ばつ」によって、安定した水資源を持たない王国は農業生産を失い、飢饉と疫病が蔓延しました(そう、気候は人間の二酸化炭素排出量に関係なく劇的に変動する可能性があり、実際にそうなのです)。貿易は内紛によって中断され、「海の民」と呼ばれる放浪の略奪者集団による謎の侵略が、崩壊の主な要因として記録されています。海の民は数々の王国を襲いましたが、その多くはこの地域に押し寄せた難民でもありました。彼らは文化と経済を混乱させ、多くの帝国を塵に引きずり込みました。これはすべて30年足らずの間に起こったことです。悲しいことに、これらの文明のエリートだけが読み書きができたため、言語や歴史的資料は失われてしまいました。これが何世紀も続く暗黒時代の始まりです。人類は、過去の世代の神殿やピラミッドの中で足掻いたり生き延びたりしながら、実質的にゼロに戻されたのです。彼らは何百年も前の朽ち果てた驚異の建築物を見上げて、「私たちに一体何が起こったのだろう」と思ったに違いありません。もちろん、すべてが滅びたわけではありません。エジプト王朝は衰退の一途をたどっていましたが、レバント諸国に比べれば、はるかによく持ちこたえていました。 しかし、この出来事は人類の知識にとって有害な後退を意味しました。もし青銅器時代の崩壊が起こらなかったら、私たちは今頃、宇宙を旅していたかもしれません。そしてまた、これらの文化は腐敗していたため、より良いものを代わりに築くために崩壊する必要があったのかもしれません。
それが今日の中東情勢と何の関係があるのでしょうか?賢明な読者なら、私が何を言いたいのかお分かりでしょう。青銅器時代の複雑な関係と交易の仕組みは、大きな富と繁栄をもたらしましたが、ひどくもろいものでした。その相互依存の結果、ドミノ倒しのように崩壊していったのです。今日のグローバリゼーションと集団主義的な戦争の煽動は、同様の世界的な崩壊を招きつつあります。外国との関係や経済との不合理な結びつきは、文明を再び破壊する可能性があります。イスラエルとパレスチナの戦争が展開する中で、私たちが見ているものは何か....
■紛争に巻き込まれる複数の国々
「オクトーバー・サプライズ」は何だろうと思っていたら、もうお分かりでしょう。 この状況に対する私の立場をはっきりさせておきます。 罪のない民間人のことは気になりますが、それ以外は戦争とは無関係です。 私はアメリカ人であり、アメリカに関心があります。ウクライナもロシアも同じです。彼らの戦争は私たちの戦争ではありませんし、外国人同士が撃ち合いを始めたときに私たちをどちらかの側に誘い込もうとする政治指導者を私は非常に疑っています。要約すると  すべての戦争は銀行家の戦争です。
イスラエル人は私たちのお金を享受していますが、私たちを戦争に誘い込むための不正な作戦で実績のある歴史を持っています(USSリバティは?) パレスチナ人とイスラム世界の大半は、西洋とキリスト教全般を軽蔑しています(誰が始めたかはどうでもいいのですが、私たちの文化が完全に相容れないという事実は変わりませんし、これは今後も変わることはないでしょう)。 トランスジェンダという非常識なアジェンダに反撃するという点で私たちがたまたま共通点を見出したからといって、私が自分のコミュニティで強権的なシャリーア法を受け入れてもいいということにはなりません。両陣営とも、意図的に民間人を標的にする戦術を使っています。イラクやアフガニスタンで見られたような巻き添え被害のことではなく、意識的かつ大胆に大量虐殺を計画している集団のことです。結論は?仲間になるべき『善人』はいません。西洋人が近寄らない方がいい、古代の部族的ナンセンスの完全なクソ映画です。
反対する人たちへ、ライフルを持ってイスラエルやガザに行き、どちらかのために戦い、死ぬことを本当に望んでいますか? もしそうなら、そうすればいいし、他人にそれを要求するのはやめなさい。 そうでないなら、黙っていなさい。
■戦争に強制的に参加させようとする
しかし、これから起こることはこうです:支配者層は、アメリカ人やヨーロッパ人を関係なく、これらの戦争に強制的に参加させようとするでしょう。 企業メディアや一部の政治指導者たちはすでに、最近のイスラエルへの本格的な攻撃は、ガザ以外の政府によって計画されたものだと示唆しています。イランを非難する者もいれば、レバノンを非難する者もいます。私が調べた膨大な攻撃映像から、パレスチナ人以外の何者かが画策したことは間違いありません。その戦術はあまりにも高度で、あまりにも連携が取れていました。パレスチナ人は軍事戦略に関しては決して賢くはありません。
誰がこの攻撃を起草したのかは、まったく別の問題です。今のところ、多くの噂がありますが、特定の政府を導く確たる証拠はありません。もう一つの大きな疑問は、イスラエルの諜報機関に知られることなく、パレスチナ人がどうやってこのすべてを組織し、侵攻を実行できたのかということです。モサドは世界で最も侵入的で浸透的な諜報機関の一つとして知られていますが、彼らはこの前例のない攻撃によって完全に不意を突かれたのでしょうか? 私はそうは思いません。
私は9.11の出来事と、それに先立つ一連の奇妙な諜報活動の失敗を思い出します。私はまた、20年にわたる無意味な戦争につながった嘘とプロパガンダ、そして反動的な対応を思い出します。
あと2週間もすれば、今回の侵攻に関与した兵士の多くがパレスチナ人ではなかったという報道がなされるでしょう。彼らの中にはイラン、シリア、レバノンなどの出身者もいると言うでしょう。イランがこの計画の主要な支援者だったという情報も出てくるでしょう(ウォール・ストリート・ジャーナル紙はすでにそう主張していますが、説得力のある証拠はまだありません)
アメリカの空母打撃群がこの地域に向かっており、これはほんの始まりにすぎません。ヨーロッパの人々は戦争に行くよう圧力をかけられ、特にアメリカの保守派は「イスラエルへの攻撃はアメリカへの攻撃だ」とプロパガンダで水を浴びせられるでしょう。それは、ウクライナ侵攻の際にネオコンや左翼が使ったレトリックによく似ていますが、1000倍です。
はっきり言って、バイデンもトランプもサーベルをガラガラと鳴らし、戦争の水域を試しています。
■複数の前線
イスラエルがガザを砂利のように打ち砕くことは間違いありません。 地上侵攻は、イスラエルが予想しているよりもはるかに多くの抵抗を受けるでしょうが、イスラエルは制空権を掌握しており、ガザは領土が限られた固定目標です。 イスラエルにとって問題なのはパレスチナ人ではなく、私が考えているようなこと(制裁の試み)をすれば、複数の戦線が開かれるでしょう。 レバノン、イラン、シリアは即座に交戦し、イスラエルはそれらすべてと戦うことはできないでしょう。ーイスラエルは2006年、レバノンだけで尻を叩かれました。その結果、アメリカやEUが介入を要求するのは避けられないでしょう。
✔東洋対西洋
欧米の反応の程度によっては、BRICS諸国も関与せざるを得なくなるかもしれません。その可能性はあります。ロシアはイランやシリアと戦略的安全保障条約を結んでいます。中国は世界最大の輸出入国として、この地域に多くの経済的利益と影響力を持っています。これらの国々は、欧米諸国がロシアに対して行ったのと同じような金融戦争で報復するかもしれません。そうなれば、私たちがすでに経験している悲惨なインフレに拍車がかかるでしょう。
✔テロ攻撃と偽旗
最近は不気味なほどテロが静かだと思っていたら、それももう終わりです。イスラム教集団に関連する複数のテロが発生しないまま、あと半年が過ぎたとしたら、私はショックを受けるでしょう。どれが本物で、どれが仕組まれたものかを見分けるのは難しいでしょう。重要なのは、欧米では国境が広く開放されているため、このような事態が起こりやすいということです。私の意見では、彼らはそれを歓迎しています。少なくとも一人のクレイジーなイスラム教徒にストリップモールで銃を乱射させたり、サッカースタジアムを爆破させたりすることができれば、彼らはアメリカ人を騙して中東で再び地上戦を起こさせるために必要なすべての影響力を手に入れることができます。「 ここで戦わなくてすむように、向こうで戦う」必要があるのか? それはゴミのような考えです。 そもそも、彼らをこちらに招き入れるべきではありません。特にヨーロッパは火遊びをしているようなものです。各国政府とEUは、何千万人ものイスラム教徒を玄関口に招き入れ、今、深刻な難問に直面しています。ヨーロッパ全土にシャリーア法のコミュニティがあり、大きな危害を加えるあらゆる機会を持った何百万人もの軍人年齢のイスラム男性がいます。そして、これがある種の『脱植民地化』だと考えて、彼らを応援している何百万人もの覚醒した左翼がいます。」
✔ホルムズ海峡の封鎖、原油価格の高騰
私は長年このシナリオについて警告してきました。イランとの緊張がホルムズ海峡を閉鎖し、中東から世界への石油輸出の30%を停止させる根拠を与えるのは時間の問題でした。ヨーロッパは、経済危機と対ロシア制裁のせいもあり、大規模なエネルギーインフレに苦しんでいることを心に留めておいてください。バイデンは戦略備蓄から石油を市場に放出することでインフレを隠そうとしてきましたが、今やその備蓄量は1983年以来最低となっています。 都合のいいことに、これはイスラエル攻撃の直前に起こったことです。埋蔵量は戦争に突入するにつれて枯渇していきます。イランがイスラエル攻撃に関与しているとなれば、石油価格とガソリン価格は爆発的に上昇するでしょう。イランは巨大な石油タンカーを数隻、ホルムズ海峡に突っ込ませ、沈没させ、何カ月も海峡を通行不能にするでしょう。来年、原油が1バレルあたり200ドルになったとしても驚かないでください。
※ロシアと中国はすでにホルムズ海峡封鎖の軍事演習に参加し、終了済みです
■新しい徴兵制の推進
正直に言うと、現在の米国の採用数は冗談のようなもので、軍のヲタク化は月ごとに軍備を弱体化させています。正統な戦士としての考え方や 戦闘適性を持つアメリカ国民は、自ら進んであのサーカスの見世物小屋に参加することはないでしょう。体制側は、保守派や愛国者に「家族や国のために善戦する」という幻影を見せようとするでしょうが、ほとんどの人は納得しないでしょう。ロシア、中国、中東に対する複数の戦線に火をつけようとする中、彼らは新たな徴兵制度について話し始めるでしょう。私の考えでは、これは大失敗し、陸軍や海兵隊の隊列を埋めるどころか、内戦を始めることになるでしょうが、彼らはこの結果に対処する計画を持っているかもしれません。これがアメリカ当局が移民侵略を奨励する本当の理由なのだろうか?現実には、アメリカは自国の侵略に対処しなければなりません。 青銅器時代の崩壊の間、ある帝国(エジプトのような)は奇妙な戦術を使って生き延びました - 難民、遊牧民、海の民の侵略の大群を撃退する代わりに、彼らを雇用し、軍の重要なポジションに就かせました。腐敗した権威主義的な支配者たちは、結局のところ、部外者よりも飢餓に苦しむ自国の農民たちのほうが脅威に直面していることに気づき、彼らとともに地域の反乱を鎮圧したのです。ヨーロッパではあまり役に立たないかもしれませんが、アメリカでは最初からこのような意図があったのではないでしょうか。既存の文化にほとんど共感できない何百万人もの軍人の外国人を受け入れ、崩壊と紛争の真っ只中に、軍隊に入れば自動的に市民権と手当を与えるというやり方です。連邦政府が現在行っているような小規模なものではなく、私たちが見たこともないような巨大な規模のものです。
おそらく計画では、門を開けっ放しにして不法入国者たちを立ち入らせ、彼らが傭兵部隊として外国の戦争に参加したり、反乱が起きたときにアメリカ市民と戦ったりできるようにするつもりだったのでしょう......
■プランC
イスラエルでの紛争のタイミングは、グローバリストにとって信じられないほど有益であり、これはイスラエルの奇妙な情報の失敗を説明するかもしれません。米英の指導者たちが、1941年に日本が真珠湾を攻撃する可能性があることを事前に知っていたにもかかわらず、第二次世界大戦でアメリカ人を強制的に戦わせようとしたため、誰にも警告しなかったように、パレスチナの侵攻も同じような目的があります。COVIDのパンデミックと義務化は、世界的な医療専制政治という望ましい結果を得ることができませんでした。ウクライナでの戦争は、ロシアに対して地上軍を投入するというウォーホークたちの要求が崩壊したため、望ましい結果を得ることができませんでした。おそらくこれはプランCなのでしょう。アメリカの保守派や愛国者に混乱に参加するよう説得することに、体制側は特に執着しているようです。多くのネオコンや、リベラル派とされるメディアのパーソナリティでさえ、アメリカ人にイスラエルでの血の呼びかけに応じるよう呼びかけています。
来たるべき大混乱を「すべての戦争を終わらせる戦争」と表現する人もいます。私は、本当の戦争はまだ始まっていないと信じています。グローバリストたちは、私たちが絶滅することを期待して、海外での果てしない泥沼での戦いを望んでいます。そうなれば、グローバリストに対抗できる者は誰もいなくなるでしょう。予測可能な戦略ですが、成功するかどうかは疑問です。青銅器時代の崩壊に関するもうひとつの興味深い事実--エリートたちは、システムが崩壊した後、最初に一掃された集団の一部だったのです。Alt-Marketの活動を支援しながら、グローバリストのアジェンダを打ち負かすための高度な戦術に関するコンテンツを受け取りたい方は、独占ニュースレター「The Wild Bunch Dispatch」をご購読ください。 詳しくはこちらをご覧ください。
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メモ・独り言のblog
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ザアカイ: 大患難時代に突入か




ザアカイ: 大患難時代に突入か
イザヤ17、詩篇83篇?、エゼキエル38章〜成就の可能性がゼロではなくなったか?
2023/10/20 15:25:47
 黙示録、聖書預言
何か月ぶりのブログ更新だろうか?まだ死んでいなかった^^;
📝https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ced186bc92fefdc1455a865cdb01d9ea33d72e89
「ガザの復讐」は始まったのか?:「イランの民兵」がイラク、シリア、イエメンで米国を攻撃
レバノン、シリア、イラク、イエメン、パキスタンまで?
イスラム・スーパー・セル部隊がアメリカ軍、アメリカ基地を攻撃した模様です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それとムスリム同胞団も無視できない。
エゼキエル38章にアメリカは戦力として登場しない。これらの部隊によりアメリカ軍がせん滅することはないでしょうが,中東がこのまま終息するとは思えなくなってきた。時は満ちつつあるのだろうか?ガザのテロリストとイスラエル政府が戦争するのは好きにやらせればいいが,善良なるユダヤ系,アラブ系の一般市民の虐殺はこれ以上やめていただきたいものです。イスラエルのガラント国防相はパレスチナの人々を「人間獣」と発言したらしい。ネタニヤフは「ファイザーのコロナワクチン」を世界でいち早く取り入れ,イスラエルの一般市民を人体実験用モルモットとしてファイザーに提供した・・・イスラエル政府とハマスは完全にサタンとNWOグローバリストに乗っ取られてしまった。それを言ったら欧米各国,日本もそうですがね(涙;)。しかしながらアシュケナジー,スファラディーという見方をやめて別の次元から見れば,イスラエルには2%ほどと聞いたがイエスを「来るべきメシヤ」と信じるメサニック=ジューもいるし,聖書を読む限りイエスを拒絶しているユダヤ教徒も涙ながらにメシヤとして受け入れるとある(ゼカリヤ書12:10、13:7〜9、その他詩篇、福音書参照)。
イスラエルを滅ぼせばイエスの再臨を阻止できるとサタンが考えているとしても何の不思議もないでしょう。近視眼ではなく鳥瞰的視野でイスラエルという国を私は見るべきだと思う。そういった意味では,何でもかんでもイスラエル・マンセー!の和製シオニストには好感が持てないが、反セミチズムの極端な陰謀論者にも賛同できないでいる。
いよいよ産みの苦しみも最終コーナーを回って,反キリスト登場の舞台設定が出来て7年の大患難時代にいつ突入するかなどわかりませんが、一人でも多くの方がイエスを主として受け入れ悔い改めればと願います。全知全能、万物の創造主なる父なる神の御子イエスの栄光が一日も早く顕現されますように。
ザアカイ(取税人ザアカイ)

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2023/10/post-0a4461.html











シナリオ通りで停戦
23/10/27 22:36
この記事はまだ途中です。旧URLの調整をしています
ハマスは実際にはイスラエル諜報機関の創作であると断言した。
📝https://www.elcolombiano.com/colombia/presidente-gustavo-petro-reaparece-para-hablar-de-palestina-hamas-e-iran-LB22670597
「ハマスはパレスチナ人民を分断するための発明だ」:ペトロ;これらはあなたの主張です
コロンビア大統領は、Xアカウントに投稿した広範なメッセージの中で、ハマスは実際にはイスラエル諜報機関の創作であると断言した。
2023 年 10 月 14 日
グスタボ・ペトロ大統領は、先週ソーシャルネットワークXで彼の議題となったのと同じ、パレスチナとイスラエルの間の紛争に再び言及した。コロンビア大統領は、自身のXアカウントに投稿した広範なメッセージの中で、最近のイスラエル民間人攻撃の原因であるテロ組織ハマスは実際にはイスラエル諜報機関の創作であり、ペトロによればその目的は「パレスチナ人を分断すること」であると断言した。 」「彼らは以前、私がFARCを支持していると言ったように、私がハマスを支持していると言っている」とペトロ氏は語った。
「イランは地域を心配すべきだ」とイスラエル大使は警告
同国家元首は、「ハマスはパレスチナ人民を分断し、パレスチナ人民を処罰する口実を得るためのモサドの発明だ」と述べ、「ハーバーマス氏の言うように、テロリズムとはあらゆる暴力と同様、コミュニケーションの欠如である」と付け加えた。ペトロ氏はまた、彼が考えるガザのアパルトヘイトについても再度言及した。同氏の声明によれば、この地域に存在する「絶望的かつ殺人的な」テロリズムから抜け出す唯一の方法は「人々の間にコミュニケーションの道を開く」ことだという。
「しかし、彼らが本当に望んでいるのは、パレスチナ人を古い土地から追放し、破壊することだ」と大統領は強調したが、ガザ戦争に関する大統領の立場は元外相や在コロンビアイスラエル大使館から疑問視されている。
社長の出版物 「私たちが民兵主義で見た死の文化は世界にも存在します」とペトロ氏は語った。
こちらも参照:ペトロはわずか 4 日間で中東の戦争について 100 回口論した
「野蛮の時代が始まった。フェンタニルが広がるのと同じように、死に対する拍手も広がります。彼らはデモを禁止し、報道機関を検閲し、政治権力に圧力をかけて沈黙させようとするので、最も神聖で罪のない子供時代に放たれた死を我々は称賛することになる」とペトロ氏は強調した。
次にペトロ大統領は、イバン・ドゥケとディエゴ・モラーノが国防大臣だった前政権に再びダーツを投げつけた。コロンビアでは、彼らは自分たちの殺人を正当化するための戦争機械であるとさえ言った。」
FXニュース:2023年10月27日(金)22時08分 ツイート
【速報】質への逃避のドル買い後退、イスラエル・ハマスの停戦の噂
質への逃避のドル買い後退、イスラエル・ハマスの停戦の噂
Powered by フィスコ
📝FXニュース:2023年10月27日(金)22時20分 ツイート
【速報】カタール仲介のイスラエル、ハマス間の停戦交渉が急速に進展との報=関係筋アルジャジーラ
カタール仲介のイスラエル、ハマス間の停戦交渉が急速に進展との報=関係筋アルジャジーラ
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6479837
ガザ「人道休戦」決議を採択 国連 - Yahoo!ニュース
【ニューヨーク時事】国連総会(193カ国)は27日、イスラエルとパレスチナ自治区ガザを実効支配するイスラム組織ハマスとの大規模衝突について「人道目的の休戦」を求める...
Yahoo!ニュース
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4663
それでも管理人はエルサレムのために祈ります.....エフライムとユダが一本の木になるために
旧約聖書とホツマツタエ
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/af0e709e383d254af3163acc87c93ea9
聖書イザヤ書の概略から
ヒゼキヤ王の時代にユダヤ人は神から離れ、南北イスラエルは滅びる時代にありました。ヒゼキヤ王に仕えていた預言者イザヤは神からこの世が終わる時までダビデの血筋が東の島々で途絶えず続くと啓示を受け、ダビデの血統であるヒゼキア王の長子(長男)と神宝(アロンの杖・マナの壷・モーセの十戒石それらを入れた契約の箱アーク)、優秀な部下を引き連れタルシュシュ(スペイン)の船で東の島々に向かい、台湾、与那国(ヨナの国)、八重山(ヤーエの山)、那覇(へブル語で休息)、諫早(イザヤ)、九州高千穂へと辿り着きました。このヒゼキヤ王の長子が高千穂に降りた事が神武天皇の天孫降臨と言われる様になったのではないでしょうか。もし彼らから日本人が派生したなら、血筋上日本人は聖書の選民の子孫で、世界で失われた12支族と呼ばれるイスラエル人になります。
完全な解説→http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=155
📝六芒星のレイライン
https://www.historyjp.com/article/418/
「見よ、わたしはエフライムの手にあるヨセフと、その友であるイスラエルの部族の木を取り、これをユダの木に合わせて、一つの木となす。これらはわたしの手で一つとなる。」エゼキエル書37章19節
失われた十氏族とユダをまた一つに戻すと予言している。現在「イスラエル共和国」を名乗っているのは、南ユダ王国のユダたち。失われた氏族の帰還を願って、失われた氏族=イスラエルを名乗るエフライムは、10支族族の一つであるヨセフの子でマナセと兄弟である
エズラ第四書』第13章.....「彼らは異教徒の群れから離れ、人類がいまだかって住んだことのない土地へ行き、自国では守ることの出来なかった規則をせめて守るようにとの計画を、お互いに持ち合って、さらに遠い国へ進んだ」....日本が、人類の住んだことが無い土地ではないだろうが、オリエントや欧州から見れば、それに近い感覚の島だろう』
「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。」マタイ7章13〜14節.....皆さんにはその少数者になって欲しい
📝イスラエルのための戦争はもう御免
http://web.archive.org/web/20170502080152/http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/929.html
9.11でブッシュの大統領令〜阿呆の極みだね
2004年10月16日ブッシュ米大統領は反ユダヤ主義監視法(the Global Anti-Semitism Review Act of 2004)」に署名し即日公布された。以下に違反すると逮捕の対象とされる。
1)ユダヤ社会が政府、マスコミ、国際ビジネス世界、金融を支配している主張。
2)強力な反ユダヤ的感情。
3)イスラエルの指導者に対する公然たる批判。
4)ユダヤの宗教を、タルムード、カバラと結び付けての批判。
5)米国政府と米国社会が、ユダヤ=シオニストの影響下にある、との批判。
6)ユダヤ=シオニスト社会が、グローバリズム又はニューワールドオーダーを推進している、との批判。
7)ユダヤ指導者などをイエス・キリストのローマによる、十字架に付けての死刑の故に非難すること。
8)ユダヤのホロコーストの犠牲者を六百万人の数字をなんらかの程度で切り下げる主張。
9)イスラエルは人種主義的国家であるとの主張。
10)シオニストの陰謀が存在すると主張すること。
11)ユダヤとその指導者たちが共産主義、ロシアボルシェビキ革命を造り出した、とする主張。
12)ユダヤ人の名誉を毀損する主張。
13)ユダヤ人には、パレスチナを再占領する聖書に基づく権利はない、とする主張。
14)モサドが9/11攻撃に関与したとする主張。
注:NHKの長谷川論説委員は当日約4千人のイスラエル国籍のユダヤ人が出社しなかったと勇気ある報道をしましたが何者かに暗殺
📝関連記事:終わりの日の幻
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/f916ae0201ed1ef6f54a0fccb12ded22
「その日,ダビデの家とエルサレムの住民のために,罪と穢(けが)れを洗い清める一つの泉が開かれる...........剣よ,起きよ,わたしの羊飼いに立ち向かえ わたしの同僚であった男たちに立ち向かえと万軍の主は言われる。
羊飼いを撃て,羊の群れは散らされるがよい......。この地のどこでもこうなる,と主は言われる。三分の二は死に絶え,三分の一が残る。この三分の一を私は火に入れ 銀を精錬するように精錬し金を試すように試す。彼がわが名を呼べば,わたしは彼に答え「彼こそわたしの民」と言い 彼は,「主こそわたしの神」と答えるであろう,と<ゼカリア書第13章>。つまりヤハウエというイスラエルの神の名の正義のもとに神は殺せと命じ絶対的封建主義的王国を造る意味なのである。
📝約束の地か征服した地か
https://blog.goo.ne.jp/0345525onodera/e/a39076b60ef4c40c89679e2e68bd735
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/425
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4192
https://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/61d8c4b2e
51d1206081cf22c416a6bea
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gooブログはじめました!
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行くあてのないユダヤ人難民を両手を広げて我が家に歓迎したら、
ニュース 2023/10/2623:45 3 -
自分たちの家から追い出された。
この男性の語り口がなんとも不思議な雰囲気。
◎>
ShortShort News@ShortShort_News
有名モデル、ベラ&ジジ・ハディッドの父親が、家族がドイツからパレスチナへのユダヤ人難民を受け入れた様子・経緯を語る
驚きの結末…
https://twitter.com/ShortShort_News/status/1716760121597133037
書き起こししました。
Safad は、私の父が、その父や祖父、曾祖父などと何百年も住んでいた街だ。ポーランドやドイツからのユダヤ人難民を乗せた船がポーランドから来た時、彼らはまずいくつかの国へ行き、アメリカへ行き、キューバへ行ったのですが、入国を許されなかった。それで彼らはHaifaにやってきた。Haifaは私の曾祖父が建設した港だった。船には横断幕が掲げられていた。「私たちはドイツで家を失い、希望を失った。この国で私たちを受け入れてくれないか?失望させないでほしい。」
それで、私たちは各家庭でそれぞれ2家族を連れて行き、私は彼らを私たちの家、私の父の家に連れて行き、2年半私たちと一緒に暮らしましたその頃、母は私を妊娠していた。母はナザレの実家に行った。母は私を産んで9日目にサファドに戻り、私を家の中に入れようとしたのですが、締め出されてしまった。家に帰っても誰も入れてくれず、母が私を包むシャルシャッフか何かを頼んでも入れてくれなかった。それで母はシリアの難民キャンプに移動した。
◎>
ロシア在住です@jupiter_russia
イスラエル政府に抗議する正統派ユダヤ人たち。イスラエルにはシオニズムに反対するユダヤ人が数十万人もいる。 75年前、ユダヤ教とは無縁のシオニストよって建国されたイスラエル。
ロシアでは、ウクライナ紛争が始まった途端、無神論の自称ユダヤ人がワラワラ出てきて同国に移住していった ↓
https://twitter.com/jupiter_russia/status/1712254998489223304
◎>
彼らはロシアとイスラエルの二重国籍を持つ、いわゆる西側リベラル。ロシア政府は去るもの追わずだったけど、今回イスラエルで戦争が始まって、またロシアに戻ってこようとしているから、愛国精神の強いロシア人はカンカンですよ。イイとこ取りも大概にしろって。それなりのペナルティはありそう。
◎>
タマホイ🎶🍃🗻🧷@Tamama0306
ヒトラーは著書の中でユダヤ人は共産主義者だと主張している。ユダヤ人はロシア革命を起こした、次はドイツで共産党と社会民主党を作った
国から国へと渡り歩き、最後に残ったのはユダヤ人だけだ。ロシア軍を作ったトロツキーは他に類を見ない反ユダヤ主義だった、彼はユダヤ人の全てを破壊した。ロシア政府の最初のメンバー13人のうち6人がユダヤ人だった。
誰がKGBを創設したのか?
ユダヤ人です
https://twitter.com/Tamama0306/status/1712857897007452472

つながっているこころ 2
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-25525.html













ブランドン・スミス: 中東が「最後の戦争」に突入する影響の波
それは罠です!中東が「最後の戦争」に突入する影響の波
2023/10/12 16:36
📝それは罠です!中東が「最後の戦争」に突入する影響の波
ブランドン・スミス
■紀元前の中東
紀元前1200年頃、レバント(現在の中東)として知られる地域で起こった青銅器時代の崩壊と呼ばれる小さな出来事について知っている人はほとんどいないでしょう。ほとんどの人は、歴史や進歩は一直線に進み、それぞれの世代が前の世代の文化や技術革新を改良していくと教えられています。このような妄想は、スミソニアン博物館に影響された過去の見方を中心に構築されています。現実の歴史は、革新が安楽をもたらし、安楽が怠惰と堕落をもたらし、堕落が弱さと崩壊をもたらすという、円あるいは螺旋を描く傾向があります。
何度も何度も、人類は地球上のエリジウムを目指しますが、叩きつけられるだけです。そして生き残った人々は、古い帝国の廃墟の上に草小屋を建て、ゼロからやり直すのです。 なぜ青銅器時代の大災害が重要なのでしょうか? 明らかに、歴史は韻を踏む傾向があるからです。この時代のレバントは、エジプト人、バビロニア人、ミノア人、ミケーネ人、ヒッタイト人など、既知の世界を代表する王国の数々で構成された、文明と交易の豊かな地域でした。 彼らは広大な経済ネットワーク、農業、工業、文字による図書館を持っていました。諸王国が近接していたため、広範囲な交易関係が築かれ、この時代を現代の歴史家はしばしば最初の「グローバル化した経済」と呼んでいました(聞き覚えはありませんか?)何世紀もかけて築き上げたものが、一連の災害によって一世代で破壊されました。「大干ばつ」によって、安定した水資源を持たない王国は農業生産を失い、飢饉と疫病が蔓延しました(そう、気候は人間の二酸化炭素排出量に関係なく劇的に変動する可能性があり、実際にそうなのです)。貿易は内紛によって中断され、「海の民」と呼ばれる放浪の略奪者集団による謎の侵略が、崩壊の主な要因として記録されています。海の民は数々の王国を襲いましたが、その多くはこの地域に押し寄せた難民でもありました。彼らは文化と経済を混乱させ、多くの帝国を塵に引きずり込みました。これはすべて30年足らずの間に起こったことです。悲しいことに、これらの文明のエリートだけが読み書きができたため、言語や歴史的資料は失われてしまいました。これが何世紀も続く暗黒時代の始まりです。人類は、過去の世代の神殿やピラミッドの中で足掻いたり生き延びたりしながら、実質的にゼロに戻されたのです。彼らは何百年も前の朽ち果てた驚異の建築物を見上げて、「私たちに一体何が起こったのだろう」と思ったに違いありません。もちろん、すべてが滅びたわけではありません。エジプト王朝は衰退の一途をたどっていましたが、レバント諸国に比べれば、はるかによく持ちこたえていました。 しかし、この出来事は人類の知識にとって有害な後退を意味しました。もし青銅器時代の崩壊が起こらなかったら、私たちは今頃、宇宙を旅していたかもしれません。そしてまた、これらの文化は腐敗していたため、より良いものを代わりに築くために崩壊する必要があったのかもしれません。
それが今日の中東情勢と何の関係があるのでしょうか?賢明な読者なら、私が何を言いたいのかお分かりでしょう。青銅器時代の複雑な関係と交易の仕組みは、大きな富と繁栄をもたらしましたが、ひどくもろいものでした。その相互依存の結果、ドミノ倒しのように崩壊していったのです。今日のグローバリゼーションと集団主義的な戦争の煽動は、同様の世界的な崩壊を招きつつあります。外国との関係や経済との不合理な結びつきは、文明を再び破壊する可能性があります。イスラエルとパレスチナの戦争が展開する中で、私たちが見ているものは何か....
■紛争に巻き込まれる複数の国々
「オクトーバー・サプライズ」は何だろうと思っていたら、もうお分かりでしょう。 この状況に対する私の立場をはっきりさせておきます。 罪のない民間人のことは気になりますが、それ以外は戦争とは無関係です。 私はアメリカ人であり、アメリカに関心があります。ウクライナもロシアも同じです。彼らの戦争は私たちの戦争ではありませんし、外国人同士が撃ち合いを始めたときに私たちをどちらかの側に誘い込もうとする政治指導者を私は非常に疑っています。要約すると  すべての戦争は銀行家の戦争です。
イスラエル人は私たちのお金を享受していますが、私たちを戦争に誘い込むための不正な作戦で実績のある歴史を持っています(USSリバティは?) パレスチナ人とイスラム世界の大半は、西洋とキリスト教全般を軽蔑しています(誰が始めたかはどうでもいいのですが、私たちの文化が完全に相容れないという事実は変わりませんし、これは今後も変わることはないでしょう)。 トランスジェンダという非常識なアジェンダに反撃するという点で私たちがたまたま共通点を見出したからといって、私が自分のコミュニティで強権的なシャリーア法を受け入れてもいいということにはなりません。両陣営とも、意図的に民間人を標的にする戦術を使っています。イラクやアフガニスタンで見られたような巻き添え被害のことではなく、意識的かつ大胆に大量虐殺を計画している集団のことです。結論は?仲間になるべき『善人』はいません。西洋人が近寄らない方がいい、古代の部族的ナンセンスの完全なクソ映画です。
反対する人たちへ、ライフルを持ってイスラエルやガザに行き、どちらかのために戦い、死ぬことを本当に望んでいますか? もしそうなら、そうすればいいし、他人にそれを要求するのはやめなさい。 そうでないなら、黙っていなさい。
■戦争に強制的に参加させようとする
しかし、これから起こることはこうです:支配者層は、アメリカ人やヨーロッパ人を関係なく、これらの戦争に強制的に参加させようとするでしょう。 企業メディアや一部の政治指導者たちはすでに、最近のイスラエルへの本格的な攻撃は、ガザ以外の政府によって計画されたものだと示唆しています。イランを非難する者もいれば、レバノンを非難する者もいます。私が調べた膨大な攻撃映像から、パレスチナ人以外の何者かが画策したことは間違いありません。その戦術はあまりにも高度で、あまりにも連携が取れていました。パレスチナ人は軍事戦略に関しては決して賢くはありません。
誰がこの攻撃を起草したのかは、まったく別の問題です。今のところ、多くの噂がありますが、特定の政府を導く確たる証拠はありません。もう一つの大きな疑問は、イスラエルの諜報機関に知られることなく、パレスチナ人がどうやってこのすべてを組織し、侵攻を実行できたのかということです。モサドは世界で最も侵入的で浸透的な諜報機関の一つとして知られていますが、彼らはこの前例のない攻撃によって完全に不意を突かれたのでしょうか? 私はそうは思いません。
私は9.11の出来事と、それに先立つ一連の奇妙な諜報活動の失敗を思い出します。私はまた、20年にわたる無意味な戦争につながった嘘とプロパガンダ、そして反動的な対応を思い出します。
あと2週間もすれば、今回の侵攻に関与した兵士の多くがパレスチナ人ではなかったという報道がなされるでしょう。彼らの中にはイラン、シリア、レバノンなどの出身者もいると言うでしょう。イランがこの計画の主要な支援者だったという情報も出てくるでしょう(ウォール・ストリート・ジャーナル紙はすでにそう主張していますが、説得力のある証拠はまだありません)
アメリカの空母打撃群がこの地域に向かっており、これはほんの始まりにすぎません。ヨーロッパの人々は戦争に行くよう圧力をかけられ、特にアメリカの保守派は「イスラエルへの攻撃はアメリカへの攻撃だ」とプロパガンダで水を浴びせられるでしょう。それは、ウクライナ侵攻の際にネオコンや左翼が使ったレトリックによく似ていますが、1000倍です。
はっきり言って、バイデンもトランプもサーベルをガラガラと鳴らし、戦争の水域を試しています。
■複数の前線
イスラエルがガザを砂利のように打ち砕くことは間違いありません。 地上侵攻は、イスラエルが予想しているよりもはるかに多くの抵抗を受けるでしょうが、イスラエルは制空権を掌握しており、ガザは領土が限られた固定目標です。 イスラエルにとって問題なのはパレスチナ人ではなく、私が考えているようなこと(制裁の試み)をすれば、複数の戦線が開かれるでしょう。 レバノン、イラン、シリアは即座に交戦し、イスラエルはそれらすべてと戦うことはできないでしょう。ーイスラエルは2006年、レバノンだけで尻を叩かれました。その結果、アメリカやEUが介入を要求するのは避けられないでしょう。
✔東洋対西洋
欧米の反応の程度によっては、BRICS諸国も関与せざるを得なくなるかもしれません。その可能性はあります。ロシアはイランやシリアと戦略的安全保障条約を結んでいます。中国は世界最大の輸出入国として、この地域に多くの経済的利益と影響力を持っています。これらの国々は、欧米諸国がロシアに対して行ったのと同じような金融戦争で報復するかもしれません。そうなれば、私たちがすでに経験している悲惨なインフレに拍車がかかるでしょう。
✔テロ攻撃と偽旗
最近は不気味なほどテロが静かだと思っていたら、それももう終わりです。イスラム教集団に関連する複数のテロが発生しないまま、あと半年が過ぎたとしたら、私はショックを受けるでしょう。どれが本物で、どれが仕組まれたものかを見分けるのは難しいでしょう。重要なのは、欧米では国境が広く開放されているため、このような事態が起こりやすいということです。私の意見では、彼らはそれを歓迎しています。少なくとも一人のクレイジーなイスラム教徒にストリップモールで銃を乱射させたり、サッカースタジアムを爆破させたりすることができれば、彼らはアメリカ人を騙して中東で再び地上戦を起こさせるために必要なすべての影響力を手に入れることができます。「 ここで戦わなくてすむように、向こうで戦う」必要があるのか? それはゴミのような考えです。 そもそも、彼らをこちらに招き入れるべきではありません。特にヨーロッパは火遊びをしているようなものです。各国政府とEUは、何千万人ものイスラム教徒を玄関口に招き入れ、今、深刻な難問に直面しています。ヨーロッパ全土にシャリーア法のコミュニティがあり、大きな危害を加えるあらゆる機会を持った何百万人もの軍人年齢のイスラム男性がいます。そして、これがある種の『脱植民地化』だと考えて、彼らを応援している何百万人もの覚醒した左翼がいます。」
✔ホルムズ海峡の封鎖、原油価格の高騰
私は長年このシナリオについて警告してきました。イランとの緊張がホルムズ海峡を閉鎖し、中東から世界への石油輸出の30%を停止させる根拠を与えるのは時間の問題でした。ヨーロッパは、経済危機と対ロシア制裁のせいもあり、大規模なエネルギーインフレに苦しんでいることを心に留めておいてください。バイデンは戦略備蓄から石油を市場に放出することでインフレを隠そうとしてきましたが、今やその備蓄量は1983年以来最低となっています。 都合のいいことに、これはイスラエル攻撃の直前に起こったことです。埋蔵量は戦争に突入するにつれて枯渇していきます。イランがイスラエル攻撃に関与しているとなれば、石油価格とガソリン価格は爆発的に上昇するでしょう。イランは巨大な石油タンカーを数隻、ホルムズ海峡に突っ込ませ、沈没させ、何カ月も海峡を通行不能にするでしょう。来年、原油が1バレルあたり200ドルになったとしても驚かないでください。
※ロシアと中国はすでにホルムズ海峡封鎖の軍事演習に参加し、終了済みです
■新しい徴兵制の推進
正直に言うと、現在の米国の採用数は冗談のようなもので、軍のヲタク化は月ごとに軍備を弱体化させています。正統な戦士としての考え方や 戦闘適性を持つアメリカ国民は、自ら進んであのサーカスの見世物小屋に参加することはないでしょう。体制側は、保守派や愛国者に「家族や国のために善戦する」という幻影を見せようとするでしょうが、ほとんどの人は納得しないでしょう。ロシア、中国、中東に対する複数の戦線に火をつけようとする中、彼らは新たな徴兵制度について話し始めるでしょう。私の考えでは、これは大失敗し、陸軍や海兵隊の隊列を埋めるどころか、内戦を始めることになるでしょうが、彼らはこの結果に対処する計画を持っているかもしれません。これがアメリカ当局が移民侵略を奨励する本当の理由なのだろうか?現実には、アメリカは自国の侵略に対処しなければなりません。 青銅器時代の崩壊の間、ある帝国(エジプトのような)は奇妙な戦術を使って生き延びました - 難民、遊牧民、海の民の侵略の大群を撃退する代わりに、彼らを雇用し、軍の重要なポジションに就かせました。腐敗した権威主義的な支配者たちは、結局のところ、部外者よりも飢餓に苦しむ自国の農民たちのほうが脅威に直面していることに気づき、彼らとともに地域の反乱を鎮圧したのです。ヨーロッパではあまり役に立たないかもしれませんが、アメリカでは最初からこのような意図があったのではないでしょうか。既存の文化にほとんど共感できない何百万人もの軍人の外国人を受け入れ、崩壊と紛争の真っ只中に、軍隊に入れば自動的に市民権と手当を与えるというやり方です。連邦政府が現在行っているような小規模なものではなく、私たちが見たこともないような巨大な規模のものです。
おそらく計画では、門を開けっ放しにして不法入国者たちを立ち入らせ、彼らが傭兵部隊として外国の戦争に参加したり、反乱が起きたときにアメリカ市民と戦ったりできるようにするつもりだったのでしょう......
■プランC
イスラエルでの紛争のタイミングは、グローバリストにとって信じられないほど有益であり、これはイスラエルの奇妙な情報の失敗を説明するかもしれません。米英の指導者たちが、1941年に日本が真珠湾を攻撃する可能性があることを事前に知っていたにもかかわらず、第二次世界大戦でアメリカ人を強制的に戦わせようとしたため、誰にも警告しなかったように、パレスチナの侵攻も同じような目的があります。COVIDのパンデミックと義務化は、世界的な医療専制政治という望ましい結果を得ることができませんでした。ウクライナでの戦争は、ロシアに対して地上軍を投入するというウォーホークたちの要求が崩壊したため、望ましい結果を得ることができませんでした。おそらくこれはプランCなのでしょう。アメリカの保守派や愛国者に混乱に参加するよう説得することに、体制側は特に執着しているようです。多くのネオコンや、リベラル派とされるメディアのパーソナリティでさえ、アメリカ人にイスラエルでの血の呼びかけに応じるよう呼びかけています。
来たるべき大混乱を「すべての戦争を終わらせる戦争」と表現する人もいます。私は、本当の戦争はまだ始まっていないと信じています。グローバリストたちは、私たちが絶滅することを期待して、海外での果てしない泥沼での戦いを望んでいます。そうなれば、グローバリストに対抗できる者は誰もいなくなるでしょう。予測可能な戦略ですが、成功するかどうかは疑問です。青銅器時代の崩壊に関するもうひとつの興味深い事実--エリートたちは、システムが崩壊した後、最初に一掃された集団の一部だったのです。Alt-Marketの活動を支援しながら、グローバリストのアジェンダを打ち負かすための高度な戦術に関するコンテンツを受け取りたい方は、独占ニュースレター「The Wild Bunch Dispatch」をご購読ください。 詳しくはこちらをご覧ください。
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2023年10月14日

ブランドン・スミス: 中東が「最後の戦争」に突入する影響の波

ブランドン・スミス: 中東が「最後の戦争」に突入する影響の波
それは罠です!中東が「最後の戦争」に突入する影響の波
2023/10/12 16:36
📝それは罠です!中東が「最後の戦争」に突入する影響の波
ブランドン・スミス
■紀元前の中東
紀元前1200年頃、レバント(現在の中東)として知られる地域で起こった青銅器時代の崩壊と呼ばれる小さな出来事について知っている人はほとんどいないでしょう。ほとんどの人は、歴史や進歩は一直線に進み、それぞれの世代が前の世代の文化や技術革新を改良していくと教えられています。このような妄想は、スミソニアン博物館に影響された過去の見方を中心に構築されています。現実の歴史は、革新が安楽をもたらし、安楽が怠惰と堕落をもたらし、堕落が弱さと崩壊をもたらすという、円あるいは螺旋を描く傾向があります。
何度も何度も、人類は地球上のエリジウムを目指しますが、叩きつけられるだけです。そして生き残った人々は、古い帝国の廃墟の上に草小屋を建て、ゼロからやり直すのです。 なぜ青銅器時代の大災害が重要なのでしょうか? 明らかに、歴史は韻を踏む傾向があるからです。この時代のレバントは、エジプト人、バビロニア人、ミノア人、ミケーネ人、ヒッタイト人など、既知の世界を代表する王国の数々で構成された、文明と交易の豊かな地域でした。 彼らは広大な経済ネットワーク、農業、工業、文字による図書館を持っていました。諸王国が近接していたため、広範囲な交易関係が築かれ、この時代を現代の歴史家はしばしば最初の「グローバル化した経済」と呼んでいました(聞き覚えはありませんか?)何世紀もかけて築き上げたものが、一連の災害によって一世代で破壊されました。「大干ばつ」によって、安定した水資源を持たない王国は農業生産を失い、飢饉と疫病が蔓延しました(そう、気候は人間の二酸化炭素排出量に関係なく劇的に変動する可能性があり、実際にそうなのです)。貿易は内紛によって中断され、「海の民」と呼ばれる放浪の略奪者集団による謎の侵略が、崩壊の主な要因として記録されています。海の民は数々の王国を襲いましたが、その多くはこの地域に押し寄せた難民でもありました。彼らは文化と経済を混乱させ、多くの帝国を塵に引きずり込みました。これはすべて30年足らずの間に起こったことです。悲しいことに、これらの文明のエリートだけが読み書きができたため、言語や歴史的資料は失われてしまいました。これが何世紀も続く暗黒時代の始まりです。人類は、過去の世代の神殿やピラミッドの中で足掻いたり生き延びたりしながら、実質的にゼロに戻されたのです。彼らは何百年も前の朽ち果てた驚異の建築物を見上げて、「私たちに一体何が起こったのだろう」と思ったに違いありません。もちろん、すべてが滅びたわけではありません。エジプト王朝は衰退の一途をたどっていましたが、レバント諸国に比べれば、はるかによく持ちこたえていました。 しかし、この出来事は人類の知識にとって有害な後退を意味しました。もし青銅器時代の崩壊が起こらなかったら、私たちは今頃、宇宙を旅していたかもしれません。そしてまた、これらの文化は腐敗していたため、より良いものを代わりに築くために崩壊する必要があったのかもしれません。
それが今日の中東情勢と何の関係があるのでしょうか?賢明な読者なら、私が何を言いたいのかお分かりでしょう。青銅器時代の複雑な関係と交易の仕組みは、大きな富と繁栄をもたらしましたが、ひどくもろいものでした。その相互依存の結果、ドミノ倒しのように崩壊していったのです。今日のグローバリゼーションと集団主義的な戦争の煽動は、同様の世界的な崩壊を招きつつあります。外国との関係や経済との不合理な結びつきは、文明を再び破壊する可能性があります。イスラエルとパレスチナの戦争が展開する中で、私たちが見ているものは何か....
■紛争に巻き込まれる複数の国々
「オクトーバー・サプライズ」は何だろうと思っていたら、もうお分かりでしょう。 この状況に対する私の立場をはっきりさせておきます。 罪のない民間人のことは気になりますが、それ以外は戦争とは無関係です。 私はアメリカ人であり、アメリカに関心があります。ウクライナもロシアも同じです。彼らの戦争は私たちの戦争ではありませんし、外国人同士が撃ち合いを始めたときに私たちをどちらかの側に誘い込もうとする政治指導者を私は非常に疑っています。要約すると  すべての戦争は銀行家の戦争です。
イスラエル人は私たちのお金を享受していますが、私たちを戦争に誘い込むための不正な作戦で実績のある歴史を持っています(USSリバティは?) パレスチナ人とイスラム世界の大半は、西洋とキリスト教全般を軽蔑しています(誰が始めたかはどうでもいいのですが、私たちの文化が完全に相容れないという事実は変わりませんし、これは今後も変わることはないでしょう)。 トランスジェンダという非常識なアジェンダに反撃するという点で私たちがたまたま共通点を見出したからといって、私が自分のコミュニティで強権的なシャリーア法を受け入れてもいいということにはなりません。両陣営とも、意図的に民間人を標的にする戦術を使っています。イラクやアフガニスタンで見られたような巻き添え被害のことではなく、意識的かつ大胆に大量虐殺を計画している集団のことです。結論は?仲間になるべき『善人』はいません。西洋人が近寄らない方がいい、古代の部族的ナンセンスの完全なクソ映画です。
反対する人たちへ、ライフルを持ってイスラエルやガザに行き、どちらかのために戦い、死ぬことを本当に望んでいますか? もしそうなら、そうすればいいし、他人にそれを要求するのはやめなさい。 そうでないなら、黙っていなさい。
■戦争に強制的に参加させようとする
しかし、これから起こることはこうです:支配者層は、アメリカ人やヨーロッパ人を関係なく、これらの戦争に強制的に参加させようとするでしょう。 企業メディアや一部の政治指導者たちはすでに、最近のイスラエルへの本格的な攻撃は、ガザ以外の政府によって計画されたものだと示唆しています。イランを非難する者もいれば、レバノンを非難する者もいます。私が調べた膨大な攻撃映像から、パレスチナ人以外の何者かが画策したことは間違いありません。その戦術はあまりにも高度で、あまりにも連携が取れていました。パレスチナ人は軍事戦略に関しては決して賢くはありません。
誰がこの攻撃を起草したのかは、まったく別の問題です。今のところ、多くの噂がありますが、特定の政府を導く確たる証拠はありません。もう一つの大きな疑問は、イスラエルの諜報機関に知られることなく、パレスチナ人がどうやってこのすべてを組織し、侵攻を実行できたのかということです。モサドは世界で最も侵入的で浸透的な諜報機関の一つとして知られていますが、彼らはこの前例のない攻撃によって完全に不意を突かれたのでしょうか? 私はそうは思いません。
私は9.11の出来事と、それに先立つ一連の奇妙な諜報活動の失敗を思い出します。私はまた、20年にわたる無意味な戦争につながった嘘とプロパガンダ、そして反動的な対応を思い出します。
あと2週間もすれば、今回の侵攻に関与した兵士の多くがパレスチナ人ではなかったという報道がなされるでしょう。彼らの中にはイラン、シリア、レバノンなどの出身者もいると言うでしょう。イランがこの計画の主要な支援者だったという情報も出てくるでしょう(ウォール・ストリート・ジャーナル紙はすでにそう主張していますが、説得力のある証拠はまだありません)
アメリカの空母打撃群がこの地域に向かっており、これはほんの始まりにすぎません。ヨーロッパの人々は戦争に行くよう圧力をかけられ、特にアメリカの保守派は「イスラエルへの攻撃はアメリカへの攻撃だ」とプロパガンダで水を浴びせられるでしょう。それは、ウクライナ侵攻の際にネオコンや左翼が使ったレトリックによく似ていますが、1000倍です。
はっきり言って、バイデンもトランプもサーベルをガラガラと鳴らし、戦争の水域を試しています。
■複数の前線
イスラエルがガザを砂利のように打ち砕くことは間違いありません。 地上侵攻は、イスラエルが予想しているよりもはるかに多くの抵抗を受けるでしょうが、イスラエルは制空権を掌握しており、ガザは領土が限られた固定目標です。 イスラエルにとって問題なのはパレスチナ人ではなく、私が考えているようなこと(制裁の試み)をすれば、複数の戦線が開かれるでしょう。 レバノン、イラン、シリアは即座に交戦し、イスラエルはそれらすべてと戦うことはできないでしょう。ーイスラエルは2006年、レバノンだけで尻を叩かれました。その結果、アメリカやEUが介入を要求するのは避けられないでしょう。
✔東洋対西洋
欧米の反応の程度によっては、BRICS諸国も関与せざるを得なくなるかもしれません。その可能性はあります。ロシアはイランやシリアと戦略的安全保障条約を結んでいます。中国は世界最大の輸出入国として、この地域に多くの経済的利益と影響力を持っています。これらの国々は、欧米諸国がロシアに対して行ったのと同じような金融戦争で報復するかもしれません。そうなれば、私たちがすでに経験している悲惨なインフレに拍車がかかるでしょう。
✔テロ攻撃と偽旗
最近は不気味なほどテロが静かだと思っていたら、それももう終わりです。イスラム教集団に関連する複数のテロが発生しないまま、あと半年が過ぎたとしたら、私はショックを受けるでしょう。どれが本物で、どれが仕組まれたものかを見分けるのは難しいでしょう。重要なのは、欧米では国境が広く開放されているため、このような事態が起こりやすいということです。私の意見では、彼らはそれを歓迎しています。少なくとも一人のクレイジーなイスラム教徒にストリップモールで銃を乱射させたり、サッカースタジアムを爆破させたりすることができれば、彼らはアメリカ人を騙して中東で再び地上戦を起こさせるために必要なすべての影響力を手に入れることができます。「 ここで戦わなくてすむように、向こうで戦う」必要があるのか? それはゴミのような考えです。 そもそも、彼らをこちらに招き入れるべきではありません。特にヨーロッパは火遊びをしているようなものです。各国政府とEUは、何千万人ものイスラム教徒を玄関口に招き入れ、今、深刻な難問に直面しています。ヨーロッパ全土にシャリーア法のコミュニティがあり、大きな危害を加えるあらゆる機会を持った何百万人もの軍人年齢のイスラム男性がいます。そして、これがある種の『脱植民地化』だと考えて、彼らを応援している何百万人もの覚醒した左翼がいます。」
✔ホルムズ海峡の封鎖、原油価格の高騰
私は長年このシナリオについて警告してきました。イランとの緊張がホルムズ海峡を閉鎖し、中東から世界への石油輸出の30%を停止させる根拠を与えるのは時間の問題でした。ヨーロッパは、経済危機と対ロシア制裁のせいもあり、大規模なエネルギーインフレに苦しんでいることを心に留めておいてください。バイデンは戦略備蓄から石油を市場に放出することでインフレを隠そうとしてきましたが、今やその備蓄量は1983年以来最低となっています。 都合のいいことに、これはイスラエル攻撃の直前に起こったことです。埋蔵量は戦争に突入するにつれて枯渇していきます。イランがイスラエル攻撃に関与しているとなれば、石油価格とガソリン価格は爆発的に上昇するでしょう。イランは巨大な石油タンカーを数隻、ホルムズ海峡に突っ込ませ、沈没させ、何カ月も海峡を通行不能にするでしょう。来年、原油が1バレルあたり200ドルになったとしても驚かないでください。
※ロシアと中国はすでにホルムズ海峡封鎖の軍事演習に参加し、終了済みです
■新しい徴兵制の推進
正直に言うと、現在の米国の採用数は冗談のようなもので、軍のヲタク化は月ごとに軍備を弱体化させています。正統な戦士としての考え方や 戦闘適性を持つアメリカ国民は、自ら進んであのサーカスの見世物小屋に参加することはないでしょう。体制側は、保守派や愛国者に「家族や国のために善戦する」という幻影を見せようとするでしょうが、ほとんどの人は納得しないでしょう。ロシア、中国、中東に対する複数の戦線に火をつけようとする中、彼らは新たな徴兵制度について話し始めるでしょう。私の考えでは、これは大失敗し、陸軍や海兵隊の隊列を埋めるどころか、内戦を始めることになるでしょうが、彼らはこの結果に対処する計画を持っているかもしれません。これがアメリカ当局が移民侵略を奨励する本当の理由なのだろうか?現実には、アメリカは自国の侵略に対処しなければなりません。 青銅器時代の崩壊の間、ある帝国(エジプトのような)は奇妙な戦術を使って生き延びました - 難民、遊牧民、海の民の侵略の大群を撃退する代わりに、彼らを雇用し、軍の重要なポジションに就かせました。腐敗した権威主義的な支配者たちは、結局のところ、部外者よりも飢餓に苦しむ自国の農民たちのほうが脅威に直面していることに気づき、彼らとともに地域の反乱を鎮圧したのです。ヨーロッパではあまり役に立たないかもしれませんが、アメリカでは最初からこのような意図があったのではないでしょうか。既存の文化にほとんど共感できない何百万人もの軍人の外国人を受け入れ、崩壊と紛争の真っ只中に、軍隊に入れば自動的に市民権と手当を与えるというやり方です。連邦政府が現在行っているような小規模なものではなく、私たちが見たこともないような巨大な規模のものです。
おそらく計画では、門を開けっ放しにして不法入国者たちを立ち入らせ、彼らが傭兵部隊として外国の戦争に参加したり、反乱が起きたときにアメリカ市民と戦ったりできるようにするつもりだったのでしょう......
■プランC
イスラエルでの紛争のタイミングは、グローバリストにとって信じられないほど有益であり、これはイスラエルの奇妙な情報の失敗を説明するかもしれません。米英の指導者たちが、1941年に日本が真珠湾を攻撃する可能性があることを事前に知っていたにもかかわらず、第二次世界大戦でアメリカ人を強制的に戦わせようとしたため、誰にも警告しなかったように、パレスチナの侵攻も同じような目的があります。COVIDのパンデミックと義務化は、世界的な医療専制政治という望ましい結果を得ることができませんでした。ウクライナでの戦争は、ロシアに対して地上軍を投入するというウォーホークたちの要求が崩壊したため、望ましい結果を得ることができませんでした。おそらくこれはプランCなのでしょう。アメリカの保守派や愛国者に混乱に参加するよう説得することに、体制側は特に執着しているようです。多くのネオコンや、リベラル派とされるメディアのパーソナリティでさえ、アメリカ人にイスラエルでの血の呼びかけに応じるよう呼びかけています。
来たるべき大混乱を「すべての戦争を終わらせる戦争」と表現する人もいます。私は、本当の戦争はまだ始まっていないと信じています。グローバリストたちは、私たちが絶滅することを期待して、海外での果てしない泥沼での戦いを望んでいます。そうなれば、グローバリストに対抗できる者は誰もいなくなるでしょう。予測可能な戦略ですが、成功するかどうかは疑問です。青銅器時代の崩壊に関するもうひとつの興味深い事実--エリートたちは、システムが崩壊した後、最初に一掃された集団の一部だったのです。Alt-Marketの活動を支援しながら、グローバリストのアジェンダを打ち負かすための高度な戦術に関するコンテンツを受け取りたい方は、独占ニュースレター「The Wild Bunch Dispatch」をご購読ください。 詳しくはこちらをご覧ください。
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posted by datasea at 18:14| Comment(0) | ◉ 黙示録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする