2011年08月11日

由鵬氏の予言

@2008年
秋から、地球の磁場と人類の集合意識が共鳴を起こし、体が変化していく。12月以降は、肉体が軽くなっていく人と、その変化についていけない人に分かれる。新しいシステムが動き始め、必要な人には宇宙人のサポートによるアドバイスがある。
A2009年
1月25日前後まで、ジュセリーノ氏はM8クラスの地震が大阪で起きると予言しているが、地球の龍体が動く時期なのでM5・5くらいの地震は起きるだろう。
B2010年
オバマ大統領は、NESARAを施行。レインボー通貨に切り替わる。日本経済の崩壊はない。人類のDNAに異変。人間の体が半物質化していく。四次元の世界がだんだんと消えていく。
C2012年
シューマン共振が22ヘルツまで上がる  。DNAの螺旋変換が起こる。時間軸と次元軸が共鳴を起こし変換する。時間が終了する。肉体の変容が起き、半霊半物質化していく人と古いままの人とに人間が二分化する。国連の組織は宇宙連合の管轄に入る。2012年に人類がアセンションしなかった場合、以後のシナリオとなる。 
D2016年
太陽系が変わる。地球は水瓶座の時代に突入。生き残るのは
全人口の3割。
E2020年
銀河系が変わる。日本を中心とした巨大な帝国ができる。
F2026年
地球シミュレーターによれば、この年までが人類の存続期限。ぎりぎり2037年まで。ポールシフトが起きるが日本列島は沈没しない。

amarinimotensai
http://kanatakara.blog.so-net.ne.jp/2008-11-16


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2010年11月27日

リモートビューイング.デイムス元少佐



2009/04/15 21:10
今回のデイムス元少佐の出演
ところで今回Coast to Coast AMにデイムス元少佐が出演した理由は、予言の内容の緊急性が高く、早急に発表するべきだと考えたからのようだ。すでに時間がなくなっているとのことである。ただ、出来事は間違いなく起こるが、それが実際に起こる正確な期日を予言するのは難しいという。無意識には基本的に時間の概念がないので、出来事の発生の時期を確定するのは困難なのだそうだ。以下がその緊急予言の内容である。
ネバダ州の地震について
ネバダ州カーソン市を震源とした強い地震が、今後5から6カ月以内にくる。注意したほうがよい。
北朝鮮について
今後5カ月か6カ月以内に、北朝鮮は韓国を核兵器で攻撃する。この攻撃による被害はすさまじい。中国は北朝鮮の攻撃計画を早い段階から知っているが、戦略的な理由から計画を阻止せず、北に韓国を攻撃させる。
その戦略とは中国の覇権拡大である。北の攻撃の後、北の攻撃に備えるために米軍は朝鮮半島に大部隊を展開しなければならなくなる。このため、世界の他の地域から撤退を余儀なくさせられる。これが世界に軍事力の空白を生み、中国にアメリカに代り覇権を拡大するチャンスを与えるということだ。
これは中国の戦略通り実現する。アメリカは朝鮮半島のさらなる混乱を恐れて、北を核攻撃することはない。
アルマゲドン
ヨハネの黙示録にある通りのアルマゲドンが今後半年以内に発生する。これは、イスラエル右派政権によるイラン攻撃で始まる。これがアルマゲドンだ。
確かにアルマゲドンとは世界最終戦争の意味だ。だが、ヨハネの黙示録が書かれた当時の「世界」の概念とは現在の中東のことであった。したがって、ここでいうアルマゲドンは中東の大戦争のことである。核兵器は使用されことになるが、世界の他の地域は巻き込まれない。
太陽の巨大フレアの直撃
今後5年以内に、太陽の巨大フレア(CME)が地球を直撃する。その影響力は巨大で、地球環境は根本的に変化してしまう。地表面の温度は急上昇し、人類が生息できなくなってしまうのだ。それほど巨大なフレアが地球に向けて放出されるのだ。
これからみると、戦争や地震などは比較的に小さなことだ。

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/?mode=m&no=121






地球地表上には、1つも、使用可能な核兵器は存在していません。周波数変換をされていますので、すべて、ガラクタと化してしまいまし
た。ですが、一般社会へは、このようにして、少しずつ減らしてゆきますよというシナリオで、進んでゆきます。

シリウス文明がやって来る 
http://mihoh.seesaa.net/article/146048788.html


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2010年11月12日

チャップリンの映画に携帯電話が?


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Contributed by BARRACUDA (Reporter)
2010年11月10日 8:23:14:JST
Chaplin's Time Traveler" Explained "
Posted by Dan Koelsch

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/257/284/Chaplins_Time_Traveler_Explained.html



チャップリンの1928年の映画に携帯電話で会話をしているらしき女が映っている。
タイムトラベラーか?

local pc
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2010年11月06日

●  動画.1905年のサンフランシスコ



Film Of 1906 SF Street Car Ride 4 Days Before Quake, Fire

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=NINOxRxze9k&feature=player_detailpage#


1905年のサンフランシスコの街の動画。
1906年のサンフランシスコ大地震前のサンフランシスコ。
100年以上前のフィルムがこれだけ無傷でのこっていることがあるだろうか?しかも著作権フリー?
タイムマシーンで行って撮ってきたんじゃないだろうか?

local pc


1894年、「キネトスコープ」という大きな装置が作られ、つい
にブロードウェイで動く写真が一般公開される。

映画誕生の歴史
http://cinema-magazine.com/new_tokubetsu/zyousetsu/history.htm



San Francisco Earthquake 1906 Before and After

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=VBopCA8II_M&feature=response_watch



1905年のサンフランシスコ大地震前のサンフランシスコの動画と1906年のサンフランシスコ大地震後のサンフランシスコの動画を並べている。2つの動画はまったく同じ条件でとられている。
サンフランシスコ大地震後のサンフランシスコの動画のほうにはシミがはいっている。それなのに1905年のサンフランシスコ大地震前のサンフランシスコの動画にはほとんどシミがはいっていない。
大地震前の動画の方が大地震後の動画よりも解像度がたかい。地震の前と後で全く同じ映像をとるということは、地震があることを知っていなければできない。サンフランシスコ大地震後のサンフランシスコの動画を見た人がそれと同じ条件で1905年のサンフランシスコ大地震前のサンフランシスコの動画をとったのではないか。

local pc


San Francisco Earthquake Damage 1906

youtube
http://www.youtube.com/watch?v=oieSSIC_4JI&feature=channel
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2010年10月28日

● 2012年、あなたは大災害のタイムライン上?黄金時代のタイムライン上?.1



Are you on a 2012-13 catastrophic timeline? Or are you on a 2012-13 positive future timeline? Part 1

examiner.com
http://www.examiner.com/x-2912-Seattle-Exopolitics-Examiner%7Ey2010m7d14-Are-you-on-a-201213-catastrophic-timeline-Or-are-you-on-a-201213-positive-future-timeline-Part-1


(要約)
7月14日
Seattle Exopolitics
アルフレッドランブルモントウェブレ
ファイル:米最高裁、2013年DARPAクロノバイザー
2012年:未曾有の災害がおきるのか?Y2Kがおきるのか?UFOディスクロージャーがおきるのか?DNA /意識の変態がおきるのか?
2012年〜2013年のタイムライン、2つの異なるタイムラインが並行して進んでいるという。この2つのタイムラインの中では正反対のことがおきる。
1つめのタイムラインでは2012年〜2013年、地球では巨大な太陽フレア、巨大な流星、大津波、世界的な洪水がおきて未曾有の大惨事になる。
もう1つのタイムラインでは2012年〜2013年、地球は黄金時代に入り、人類の暮らしは平和で調和に満ちたものになる。
1つめのタイムラインの根拠として、コートニーブラウン博士はファーサイト研究所が最近おこなった2008年〜2013年のリモートビューイングの結果を挙げている。地球規模の気候変動がおきて、2013年までに世界中の沿岸地域で洪水はおきるだろうとブラウン博士は伝えている。なぜか。リモートビューワーは地球規模の大惨事のシナリオを発見することを期待したからだ。このシナリオのレポートを最初におこなったのはブラウン博士。このレポートをモントリオールでおこなわれたIIIHSコンファレンスを含む3つのコンファレンスで伝えている。マスコミはこのブラウン博士のレポートのコピーをさらにメディアで流した。ブラウン博士がコンファレンスで使ったファーサイトのビデオもメディアで流した。
2010年7月7日おこなわれたプレゼンテーションの中でブラウン博士は、人類の大半がこの大災害のタイムラインに入るようアメリカ政府とエリートたちはひそかに準備、投資しており、アメリカおよび世界の意思決定機関は2012年〜2013年の大災害のタイムラインに備え現在無我夢中で地下施設を建設していると述べている。
しかし現実には地球は今、黄金時代のタイムラインにシフトしているといわれる。ファーサイトの2008年〜2013年のリモートビューイングの調査結果によれば、リモートビューイングのうち39%は大災害のビジョン「3」(大災害がおきる、大災害のタイムライン)、リモートビューイングのうち29%が「0」(災害がおきない、黄金時代のタイムライン)という統計結果だった。つまり現在地球は大災害のタイムラインから金時代のタイムラインにシフトしていることになるという。
この調査が正しければ、2012年〜2013年に地球に惑星Xが接近して太陽フレアがおき大災害が発生する確率と、2012年〜2013年に地球が黄金時代に入る確率は現在の段階でほぼ同じだということになる。
ファーサイト研究所のリモートビューイングの調査で未来のある特定の日にロサンゼルス国際空港(LAX)が地震で壊滅する予測をした。ファーサイト研究所は公に警告をだした。その後実際にLAXのエリアで マグニチュード6.4の地震がおきたが空港は壊滅せずそのままだった。
ファーサイト研究所の研究結果とDARPAプロジェクトペガサスの研究結果には驚くべき一致(シンクロニシティ)がみられる。
1970年代初頭、DARPAプロジェクトペガサスとファーサイト研究所はほぼ同じ観察対象でリモートビューイングをおこなった。DARPAプロジェクトペガサスはワシントンDCにあるホワイトハウスを観察対象に選びリモートビューイングをおこなった。ファーサイト研究所はホワイトハウスの道向かいにある米国最高裁判所の建物をを観察対象に選びリモートビューイングをおこなった。ファーサイト研究所のリモートビューイングでは2013年最高裁判所の建物は水面下100フィートの海中に沈んでいたことがわかった。DARPAプロジェクトペガサスのリモートビューイングでも2013年ホワイトハウスの建物は海中に沈んでいたことがわかった。
クロノバイザーは、スクリーンやホログラムを使って未来や過去におきる風景を映しだすデバイス。エンリコフェルミやそれ以降のDARPAの科学者たちとバチカン市国の科学たちが共同で開発した。
バシャゴ氏はクロノバイザーのビジョンは絶対的なものではなく、複数あるタイムラインのうちのひとつを見ることができるに過ぎないのだと述べている。ワシントンDCのこの大災害のビジョンは別のタイムラインでは実現しない可能性がある。別のファーサイト研究所のモートビューワーによる調査では2013年ワシントンDCにあるホワイトハウスはそのままだった。
2012年〜2013年には大災害のタイムラインと黄金時代のタイムラインがある。
未来や過去など時間空間にある風景をホログラムで調査をおこなうDARPAプロジェクトペガサスのクロノバイザー技術は1970年代初頭に作られた。プロジェクトペガサス自体はニクソン政権のメンバーラムズフェルドの政策監視下にあった。1970年代初頭、大統領令で地下シェルターの準備を開始することが決定された。しかしこの計画はひとつのタイムラインの調査に基づくものだ。世界の政府やエリートたちが予測するこの2012年〜2013年の大災害のタイムライン。
しかし現実の未来がそのタイムラインだとは限らない。地上に何も知らない市民たちを残して世界の政治家や経済エリートたちは自分たちの安全な地下基地に避難しようとしている。これは大きな道徳的過ちであり、実際には何も起きない可能性がある。これらの政府やエリートたちが作る2012年〜2013年の大災害のタイムラインのシナリオに自分を閉じ込める必要はないのだ。
人類が意識を覚醒させ2012年〜2013年の黄金時代のタイムラインに気付いた場合、人類は自分たちの力で黄金時代のタイムラインに入ることができる。カールジョセフカルマン博士はExaminer.comのインタビューでこう述べている。「宇宙文明が地球にエネルギー波を送りつづけた結果、2012年〜2013年に地球は高度なユートピア惑星の状態に到達する可能性がでてきた。つまりは『仮想のエデンの園』だ。」。
Examiner.comの資料によれば、2012年〜2013年の地球には(1)大災害のタイムラインと同様(2)黄金時代のタイムラインが存在するという。ここで深い質問。あなたはどのタイムラインに入るのだろうか?わたしはどちらにあわせて対策を立てようか。大洪水? 黄金時代? それ以外?

local pc
posted by datasea at 18:28| Comment(0) | ) リモートビューワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

● 2012年、あなたは大災害のタイムライン上?黄金時代のタイムライン上?.2



Are you on a 2012-13 catastrophic timeline? Or are you on a 2012-13 positive future timeline? Part 1

examiner.com
http://www.examiner.com/x-2912-Seattle-Exopolitics-Examiner%7Ey2010m7d14-Are-you-on-a-201213-catastrophic-timeline-Or-are-you-on-a-201213-positive-future-timeline-Part-1


(要約)
2012年〜2013年黄金時代のタイムラインのリモートビューイング
ファーサイト研究所は元米軍のリモートビューワーを使って、リモートビューイングによる2008年〜2013年の地球の気候変化の調査をおこなった。
研究の目標は以下。:
(1)リモートビューイングの妥当性の調査
(2)未来に起こりうる複数の事象に関する公開情報は、将来、最も可能性が影響を与えることができる場合にしてください。
研究は宇宙人の存在を考慮にいれているし、リモートビューイングの妥当性、2013年に科学者が想定した対象を比較し、どこの科学者がまだ地球の真実の禁輸措置を維持した。
リモートビューワーは世界各地に8ヶ所の観察対象を設定して2008年〜2013年におきる変化を調査した。ワシントンD.C.にあるホワイトハウスもその観察対象のうちのひとつ。
ファーサイト研究所:2012年〜2013年のタイムラインの変化
ブラウン博士は人類が実際に2013年に大災害がおきるタイムラインに入る確率は39%だったと述べた。
以下リモートビューイングで調査した大災害のタイムラインでおきる出来事:
(1)破壊太陽フレア
(2)巨大な隕石が原因でおきる津波
(3)火山
(4)沿岸都市でおきる洪水
(5)沿岸地域からの避難した難民の自己組織化
(6)政治システムの崩壊
(7)アメリカ政府、軍、政治家、経済エリートたちが地下に避難する
(8)エネルギーインフラの崩壊 - 電気の供給のストップ
(9)食料供給のストップ
(10)交通機関の停止 - 車、バス、トラック、飛行機、列車が使えなくなる
(11)沿岸都市の建物の崩壊
プレゼンテーションでブラウン博士はコメントしている。
「惑星ニビルが太陽系の中心、地球の軌道に近づいて大規模な太陽フレアがおき、大災害がおきるというシナリオ、これはリモートビューイングによって得られたものだ。」。
ディスクロージャーと2012年〜2013年の大災害のタイムライン
ファーサイトの研究によれば、地球で真実が公表された場合、2013年の大災害のタイムラインは変わるということ。
オーストラリアシドニーにあるオペラハウスもリモートビューイングの観察対象だ。リモートビューワーの調査によれば、2013年シドニーのオペラハウスには人が一人もいなかったという。災害の難民たちがシドニー市街を歩き回っていたとのこと。
米国政府とグローバルエリートたちの地下基地計画
2010年7月7日におこなわれたプレゼンテーションの中でブラウン博士は、2012年〜2013年、非常事態が続出し各国の政府の政治家やグローバルエリートたちは地表での活動を放棄して地下基地にこもってしまうことを心配している。
非常事態がおきると各国の政府の政治家やグローバルエリートたちはリモートビューイングの調査結果が本当だったと確信するようになる。(災害か、黄金時代か、結果はその時にならなければわからない。)
大災害のタイムライン
以下、2012年〜2013年の大災害のタイムラインでおきる出来事のリスト。
(1)2011年2月、惑星ニビルが地球に接近し、アメリカ政府は太陽フレアによる被害を避けるため、宇宙ステーション、人口衛星などすべての地球外設備をストップさせる。
(2)アメリカが債務支払いが出来なくなる。既存のシステムが崩壊し、負債は2013年以降も返済されない。米国債自体はロンドン市にある銀行と連邦準備銀行がつくったファルスフラグ操作だと分析されている。
(3)ノルウェースバルバル諸島にある種子保管庫倉庫には世界中の種子のサンプルが保存されている。これらのサンプルは2011年に封印される。種子保管プロジェクトに関わっているのは、ビルゲイツ氏、ロックフェラー財団、モンサント社、シンジェンタ社など。
(4)ノルウェーも250万人のアメリカの政治家と経済エリートを収容する地下シェルターを建築している。2012年〜2013年の大災害をひきおこす原因は惑星ニビル。ニビルのレポートには偽のレポートもある。プロジェクトキャメロットのノルウェーの政治家からの手紙を参照。
(5)中国は主要都市地下に年間200マイルのスピードで現在トンネルを建築している。2011年には完成予定。おそらく2012年〜2013年の大災害のタイムラインの影響から国民をまもるためだろう。
(6)アメリカ大南西部ダグウェイ、ダルシーなどにある地下基地DUMB (Deep Underground Military Bases)におけるトンネル建設。これらの地下基地の上には石炭発電所が建築されている。
(7)Google earthではアメリカの地下基地のトンネルの映像は意図的に見づらくしてある。
(8)デンバー国際空港の地下のトンネル工事は現在も進行中。
(9)アメリカ大統領が自分の意思でインターネットをシャットダウンできるようになる。この法案が議会で可決した場合、地表にいるアメリカ国民の自己組織化、独自の市民ベースの政府の形成は困難になる。各国の政府が地下基地に避難したらインターネットはシャットダウンされる。
(10)戒厳令などによりアメリカ国民の憲法上の権利が消失する。政治家やエリートたちは地下基地に避難する。
ケンブリッジ大出身の環境研究家と保護とアンドリューDバシャゴ弁護士はExaminer.comの記事でこう書いている。「1969年から1972年にかけプロジェクトペガサスに参加した子供たちはクロノバイザーというデバイスを使って過去や未来におきた出来事を見たりタイムトンネルを通って未来や過去に行って調査をおこなった。ウッドリッジにあるカーチスライト航空会社テスラテレポートベースやニュージャージー州にあるサンディア国立研究所の施設がタイムトンネルにはいる施設だった。」。
以前のExaminer.comの記事。
「大災害のタイムラインの1つはプロジェクトペガサスがニュージャージー州ナタリーにあるITT社防衛通信基地にあるクロノバイザーを使って調査したもの。バシャゴ氏の調査では、現在ワシントンDCにある最高裁判所の建物は2013年もそのままあったと証言している。」。
「バシャゴ氏は証言の中で、さらに先の未来では最高裁判所の建物は水面下100フィートにあったと海軍情報部長に報告している。」。
「バシャゴ氏はさらにこうつけ加えた。クロノバイザーのビジョンは絶対ではない。確定的タイムラインに加え無数の他のタイムラインが存在する。ワシントンDCの災害のビジョンはその他の無数のタイムラインのうちのひとつなのだろう。人類が進むタイムラインではない。」。

local pc
posted by datasea at 18:27| Comment(0) | ) リモートビューワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

● エンキとエンリ



Bob Dean - The coming of Nibiru:Interview transcript

projectcamelot.org
http://projectcamelot.org/bob_dean.html

Project Avalon
http://projectavalon.net/lang/en/bob_dean_nibiru_interview_transcript_en.html



(抜粋)
ケリー:でも彼らはすでに現在火星の上空にJPL製の宇宙船を飛ばしてますよね。
ボブ:火星には知的生命体が存在する。彼らは地球人に火星の現実世界にアクセスしてくるのを制限したがっている。だからこの宇宙船は画期的な仕事だ。
ケリー:さて目撃者H・ディーコン氏ですが... 彼とは面識がおありなんですか?
ボブ:ないよ。彼の事はよく知らない。
ケリー:OK。ディーコン氏は火星にアヌンナキの基地があると言ってます。
ボブ:ある。彼は正しい。
ケリー:JPL製の衛星を撃ち落としているのは彼らなんですか?JPL製の宇宙船とか。
ボブ:多分そうだ。ゼカーリアはそう言っている。私はゼカーリアを知っている。尊敬している。ゼカーリアによればアヌンナキは惑星に残っているという。地球からは表向き撤退したが、実際は地球、月、火星でひそかに活動を続けている。
極秘筋から得た情報によれば、どの惑星でも最初の知性体の種はアヌンナキが作ったものだという事だ。何千年前も前アヌンナキの同じグループが遺伝子の設計をしたという事だ。
ケリー:ほう。多分エンキとエンリの事は知ってますよね。エンキとエンリは仲がわるくいつも戦っているという事です。エンキとエンリの一方は人類のポジティブなサイドに働きかけているというのですが、もう一方は...
ボブ:ああ、あの問題家族の事を知ってるんだね。彼らは家族同志でさえ武力に訴えた。いつもそうだった。人類を作ったのは彼らだ。彼らは、奴隷種として我々人類を設計した。彼らのために働くよう人類を設計した。
ケリー:まだ戦争しているんでしょう?
ボブ:らしいね。リモートビューアーによれば最近はいくらかおとなしいらしい。私は彼らの数人を見た..自分でリモートビューイングしたんだ。けっこうその事で問題になったけど。個人が自分の興味でリモートビューイングしちゃいけないんだ。

local pc




(抜粋)
ケリー:OK。話をもどしましょう。アヌンナキについて。アヌンナキは人類についてまだ議論してるんですか?
ボブ: 我々人類について彼らはいまだに合意に達していない。エンリと...
ケリー:エンキ。
ボブ:そう、エンキ。彼には2つの呼び名がある。生きている時の名前と死んだ後の名前だ。
アヌンナキにおいて、エンキは遺伝子学の最大の天才。エンキがいたおかげでアヌンナキは遺伝的操作の技術を手に入れた。それまではアヌンナキはいちいち自分たちの染色体を操作していた。エンキが開発した方法でアヌンナキは文字通り不死になった。
今エンキとエンリが生きてても私は少しも驚かない。私のように杖をついてブツブツ独り言言いながらヨボヨボ歩いているかもしれないが。
アヌンナキはまだ意見がわかれてる。今まで通り人類を支配し続けたいっていう意見と、人類の考えでやる機会を与えようっていう意見。2つの対立する意見があるままここに来ている。

local pc
ラベル:アヌンナキ
posted by datasea at 18:00| Comment(0) | ) リモートビューワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする