2019年01月24日

エド・デイムス少佐による遠隔透視/2017.5 : キム・ジョンウン,地球外生物

エド・デイムス少佐による遠隔透視の最新報告
2017-05-05 01:36:07
転載開始
4月12日、遠隔透視で有名なエド・デイムス少佐は全米で3000万人の聴視者を持つといわれる「Coast to Coast AM」に出演し、最新の遠隔透視の結果を報告した。
●4月12日の最新インタビュー
北朝鮮情勢が緊張している4月12日、少佐は「Coast to Coast AM」に出演し遠隔透視の最新の結果を公表した。
特に北朝鮮情勢が中心だ。
●北朝鮮の核兵器と核施設に関して
・2年前、韓国とアメリカの両国政府と深いかかわりのある韓国人から北朝鮮を遠隔透視をするように依頼された。
・遠隔透視の目標は、
1)北朝鮮から韓国につながる秘密のトンネルがあるか、
2)キム・ジョンウンの隠れ家の場所、
3)北朝鮮の核兵器関連施設の場所と核兵器の性能の3つである。
・1)に関してだが、一個大隊を移動することができる巨大なトンネルが北朝鮮から韓国に向けてすでに掘られているのを発見した。
・また2)だが、キム・ジョンウンの殺害は米海軍の特殊部隊、シールズがオサマ・ビン・ラディンを殺害したようには絶対に行かないことがはっきりした。
キム・ジョンウンは高い戦闘能力を持つ部隊にがっちりとガードされている。
・3)の北朝鮮の核兵器に関してだが、彼らは大陸間弾道弾に搭載できるような核弾頭の小型化には成功していない。
核兵器を使うとすると、韓国の幹線道路の地下にあるトンネルに核を仕掛けて爆発させる方法が取られるだろう。
この方法は実にむごたらしい被害を韓国にもたらす。
・北朝鮮の核兵器で特徴的なものは核の機雷である。
これで米海軍の戦闘部隊を狙う計画だ。
・また、核兵器の製造工場だが、これはヨダック強制収容所という場所におかれている。
ここは反体制派の政治犯なども多く収監されている場所なので、ここが米軍や韓国軍の攻撃対象になることはまずない。
これをうまく利用したのである。
・将来北朝鮮は、少なくとも1個の核兵器による攻撃は行うはずだ。
その後、2個目の核兵器が使われるかどうかは分からない。
・韓国、中国、アメリカは北朝鮮を追い詰めるべきではない。
追い詰められると北朝鮮は、韓国に対して核兵器を使うだろう.
これは、北朝鮮が韓国に作ったまだ見つかっていないトンネルに仕掛けられるのか、
または韓国の幹線道路の地下に仕掛けるのかははっきりしない。
・私は言うことは許されていないが、アメリカ、中国、そしてロシアの間には秘密の合意が存在する。
・これらの情報はすべて米海軍太平洋司令部に伝えてある。
●中国の本当の狙い
・中国には北朝鮮とは関係のない別の狙いがある。
中国は南シナ海の諸島の領有権を主張しており、これが周辺諸国と領土問題化している。
いまアメリカが介入しているが、中国は北朝鮮問題にアメリカを釘付けしておきたいのだ。
そうすることで、南シナ海からアメリカの関心を逸らす狙いがある。
・北朝鮮の核兵器開発が大きな問題にとなることは、すでに23年から24年前に遠隔透視で分かっていた。
いまそれが実現している。
それと同時に、中国はまったく武力を行使することなく、南シナ海の領有権を獲得することが分かっている。
中国は50年の計画を持っている。
ある日目が覚めたら、いま領有権の論争になっている南シナ海の領域が中国のものになっているのを発見するはずだ。
●キム・ジョンウンについて
・私は1991年の第1次湾岸戦争のとき、当時のイラク大統領、サダム・フセインがどんな人物なのか遠隔透視をした。
いま、これと同じことをキム・ジョンウンに対して行っている。
その結果、ある程度キム・ジョンウンがどのような人物なのか分かった。
・祖父のキム・イルソンも父のキム・ジョンイルも筋金入りのマルクス主義者であった。
ところがキム・ジョンウンはまったくそうではない。
彼が気にしているのは2つだ。
キム王朝の支配体制の継続と、彼が愛するフランスコニャックとアメリカ製タバコが手に入るいまの贅沢な暮らしを維持することだけだ。
甘やかされたわがままなガキにしか過ぎない。
・一方、北朝鮮の国民はとても悲惨な状態におかれている。
生まれてから死ぬまで、それこそ完全な洗脳状態で暮らすことを強いられている。
・北朝鮮の国民だが、彼らが悪いわけではない。
イランについても同様のことがいえる。
私はイランに行ったことがあるが、イラン人はアメリカ人に対する嫌悪感などまったくなかった。
彼らの多くはアメリカ人のことが大好きだ。
・北朝鮮でもイランでも、問題があるのは国の指導者だ。
これはアメリカも同様だが。
国民ではまったくない。
・また北朝鮮は、パキスタンやシリアなどに軍事技術を提供している。
●基軸通貨としてのドルの終焉
・いま、基軸通貨としてのドルの位置は、これまでの歴史でないくらいに脅かされている。
トランプ政権はこれを延命させることに必死だ
第3次世界大戦が起きるとすると、基軸通貨としてのドルの終焉が引き金になるはずだ。
●福島第一原発の放射能漏れ
・第3次世界大戦は大変な状況だ。
しかし、下手をするとこれを上回るほどひどいのは、福島第一原発の放射能漏れだ。
広島と長崎の原爆どころではないひどい影響が出ている。
・海に流れ出した放射能の汚染水はゆっくりと太平洋に拡散し、予想を越えた汚染をもたらすだろう。
●地球外生物について
・私は、UFOや地球外生物の存在については疑ってきた。
しかし過去、私が遠隔透視をした結果では、アメリカの失敗した核弾頭の発射は、地球外生物によって引き起こされたものであることが判明した。
彼らは地球上の核兵器が格納されている場所をすべてつかんでいる。
それというのも、核兵器の使用の影響は地球だけではなく、彼らの惑星にも及ぶからだ。
・地球外生物は人類よりもはるかに進んでいる。
彼らのテクノロジーは想像もできないほど高度だ。
彼らの主なコミュニケーションの手段は意識である。
意識で直接コミュニケーションをする。
・1947年にUFOが墜落したロズウェル事件は事実である。
だが彼らは、この事件の物的証拠を隠蔽するために、時間を溯って1947年にタイムスリップした。
そのため、ロズウェル事件を覚えている人々はいるものの、物的証拠が見つからないのはこのためだ。
・私は地球外生物という呼び名は使わない。
非人間知性体と呼んでいる。
私は、彼らがどこから来て、なんの目的で地球にやって来たのか遠隔透視をしている。
明らかに彼らは人類の意識を進化させるためにやってきているようだ。
その理由は、人類の意識の進化が、彼らがさらに進化するための重要な条件になっているからだ。
・また私は、1994年にアフリカのジンバブエで起きた62名の中学生のUFOとの遭遇事件についても捜査している。
このときの出来事は、この非人間的知性体が起こしたものなのかどうかも調査している。
●キルショットにつぃて
・正確な時期は分からないが、キルショットはかならずやってくる。
そして興味深いことに、非人間知性体がこの出来事に関与しているようだ。
太陽の周辺ではUFOが頻繁に目撃されている。
これは彼らがキルショットを静めるために来ているのか、それとも反対に、キルショットを誘発しようとしているのか分からない。
●地球の核の変化について
・地球の核の構造が変化している。
この原因は太陽にあるようだ。
地球と太陽との関係は電磁気による関係だけではなく、まだ科学的に発見されてない他の関係がある。
・いずれにせよ、地球の核の変化によって磁気圏が急速に弱まりつつある。
そのため、Mクラスの中規模の太陽フレアの直撃だけでも、それなりに大きな影響が出てくる。
・以前に私は、ローレンス・ロックフェラーの依頼で地球のオゾン層に関する遠隔透視を行った。
いま地球の極にオゾンホールがあることは確認されているが、透視の結果はもっとひどいものだった。
オゾン層はスイスチーズのように穴だらけの状態だった。
これは生物の成育環境としては非常に悪い状態だ。
●次の巨大地震について
・カリフォルニアのサンアドレアス断層はかなり危険な状態にある。
しかし、次の大きな地震がやってくるのはアメリカではないようだ。
100年くらい前に大きな地震で壊滅した町がイランにある。
その同じ場所に地震が起こるはずだ。
転載終了

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https://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12271729800.html






エド・デイムス少佐による遠隔透視の最新報告
2017-05-05 01:36:07
北朝鮮情勢が緊迫している今、エド・デイムス少佐は今何と予言しているのか知りたいと思っておりましたが、今週の
「ヤスの備忘録連動メルマガ」
に、エド・デイムス少佐の最新情報が紹介されました。
とにかく、日本にだけはミサイル発射しないでください。
お願いいたします。
「明らかに彼らは人類の意識を進化させるためにやってきているようだ。
その理由は、人類の意識の進化が、彼らがさらに進化するための重要な条件になっているからだ。」
というのは、「プレアデス+ かく語りき」という本にも書かれてありました。
プレアデス星人が地球人を創った際に、自分達に歯向かえないように、能力に制限をかけて不完全に創ったため、
地球人をプレアデス星人と同じレベルに引き上げないと、プレアデス星人の進化がストップしたままになっているそうです。
地球人は脳の能力を3%くらいしか使えないように設定されていますが、プレアデス星人は50%くらい使えるそうです。
また、地球人は60歳〜100歳くらいで寿命が来ますが、プレアデス星人は800歳〜1000歳まで生きられるそうです。
このように、地球人は明らかに能力に制限を加えられて、不完全に創られていますが、
地球人をプレアデス星人と同じくらいに引き上げることによって、プレアデス星人は創造者としての責任を果たして、
ようやく次のステージへ進んでいけるのです。
「・正確な時期は分からないが、キルショットはかならずやってくる。
そして興味深いことに、非人間知性体がこの出来事に関与しているようだ。
太陽の周辺ではUFOが頻繁に目撃されている。
これは彼らがキルショットを静めるために来ているのか、それとも反対に、キルショットを誘発しようとしているのか分からない。」
これは、コーリー・グッドさんの情報のブルーエイビアンズの働きのことですね。
ブルーエイビアンズは、地球人は急激な波動の上昇には耐えられないから、流れ込むエネルギーを緩和させたりしているみたいです。
でも、巨大太陽フレア自体は
2020年〜2024年に地球に直撃する
と言っているので、ブルーエイビアンズにもキルショットを静めたり誘発したりすることは出来ないと思います。
ブルーエイビアンズは、巨大太陽フレアが地球を直撃する際に、スムーズにアセンションできるように、地球人に準備させたいみたいです。

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金日成は意識の世界(死後の世界)ではかなり責められているようです。
金正日も責められることでしょう。
現世で崇められる存在になると、死後は悲惨であるようです。
ひふみ神示、日月神示☆

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2016年06月08日

RVによる太陽系探査結果

ToM
1.はじめに
RV(リモート・ビューイング:遠隔透視)は米軍等で主として諜報活動を目的として開発された人間の超感覚的能力を利用した技術であり、湾岸戦争でも使用され、多大
の成果を挙げたとされている。
このRVについては、最近、出版されたコートニー・ブラウン著「コズミック・ヴォエージ」に詳しく解説されているが、特に地球外を対象とした火星についての調査結果が述べられている。
本書にも触れられているが、米国の国防総省も同様に宇宙探査も目的として「スターゲイト計画」の中で遠隔透視技術による宇宙探査を実行したことが書かれているが、
この詳細については不明のままである。
探査衛星による科学的宇宙探査でも、探査結果のかなりの部分が秘密のベールに包まれ発表されていないが、
漏れ聞くところでは宇宙探査中に従来の科学的理論では理解不可能な事象に多々遭遇しており、
このためRV計画が実行されたものと考えられる。なお、これらの探査結果が表面化すると、
今までのニュートンに始まる近代科学の基盤がぐらつく危険があるため、その大部分が秘匿されているものと思われる。
しかし、RVは軍だけでなく民間でも実施している団体が存在しており、太陽系内についても、かなりの調査が実施されているようである。
本論では、民間のあるRVグループが実施した太陽系の実像について紹介する。
2.RVによる太陽系探査結果
(1) 太 陽
太陽は核融合反応により燃えている水素ガスのかたまりであるというのが 天文学の常識であるが、
RVの調査結果によれば太陽表面は冷たく、その表面上には地球外の存
在者によるパワー・ステーションやコロニーが存在しているとのことである。
また、太陽内部にもう一つの太陽が存在すること、中心部にはブラックホール(またはホワイトホール?)があり他の宇宙との連絡通路になっていることも報告している。
実際、太陽観測衛星ユリシーズによる探査結果では太陽の対流層における底のガスの回転速度(角速度)が緯度にかかわらず一定であることが確認されており、
これから太陽表面が固体である可能性も小さくないものと考えられる。
また、天文学上で問題になっている太陽のニュートリノ問題(太陽の熱が核融合反応によるもの考えた場合、
理論的に予測される太陽ニュートリノに対し観測量が1/3以下であること)も太陽の熱放
射が核融合反応に起因していないならばニュートリノ振動のような素粒子論によらなくても解決される。

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(2) 水 星
水星は太陽に近いため表面が灼熱の砂漠であるものと考えられているが、
RVの調査結果ではこれに反し、表面は赤茶を帯びた岩石や黄色い砂で覆われていて、場所によっては湖も存在し、
また大気のようなものも存在している。水星表面には沢山のクレーターや高原、山岳地帯が存在し、
また鋸歯状の山脈地帯には水星内部に通ずる開口や洞窟群がある。水星内部の中心付近は空洞であり、地球外存在者らによって建設された基地や通信センターも存在する。
この通信センターは地球の月、火星及び太陽とを相互にリンクしている。

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(3) 金 星
探査衛星による調査の結果から、金星内部は温室効果のため灼熱の世界であるというのが現在の定説である。
これに対し、RVの結果では、このような灼熱地帯は金星の一部だけであり、
灼熱地帯は砂漠のような地域と火山活動が盛んな地域であることが報告されている。その他の地域は、植物の厚い葉に覆われたジャングル地帯と麦畑のような地域に分かれている。
麦畑のような地域には運河や都市のようなものがあり、知的生命体が存在している。
都市の住人は他の星系から来たものであり、その先進技術によって惑星環境を改変したものと考えられる。
また金星を覆う厚い雲も人工のものであり一種の防衛システムである。

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(4) 地 球
人類は地球を探検しつくしたように考えているが、実はその一部分のみを知っているにすぎないということがRVの調査結果からわかる。
例えば地球の中心部は空洞となっており、空洞の中心には結晶状の人類にはまだ知られていない物質でできた球体が浮かんでおり、
これが他の惑星と同様に重力エネルギーの源となっている。
なお、空洞内から地球表面には通路がいくつか存在しており、このうち主要なものは北極及び南極に、他のものは世界各国の山岳地帯に存在する。

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(5) 月
月は地球から分離したものであると考えられているが、ドン・ウィルソンの「月の先住者」で述べられているように、
知的生命体によって太陽系外で作られ、地球を回る軌道上にのせられた人工の構造物である。
月の内部は、NASAの探査結果からも判っている通り空洞であり、
表面とトンネルや洞窟で連絡されている。
また、内部の空洞内には基地があり様々な種類のUFOや知的生命体が存在している。裏側の表面には水のような液体や氷も存在している。
月が地球の軌道上に設置された理由は、地球の軌道を安定させること、また地球上を監視する基地とするためである。
最新のカオス理論から、もし地球に月がなければ回転運動が不安定となり、変動がひんぱんに生じるため、
生命体の存続が困難であることが判っている。
これから地球上の生命体がロシアのオパーリンの唱えるような自然発生的なものでなく、意図的に造られ育成されてきたものであることが窺える。

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(6) 火 星
火星は発表によれば生命の存在しない極寒の世界とのことであるが、実際は地域により植物もあり、場所により湖沼も存在している。
また、知的生命体によって建設された
ピラミッドや四角いモノリスのようなものも存在する。(この報告は、まだ火星上に人面岩がやピラミッド群が発見される以前の調査結果によるものである。)
火星の地下に
は火星中心に通ずるトンネル群が存在し、空洞部には知的生命体(いわゆる火星人)が各種共同体や地下都市で生活している。火
星は現在、不毛の星であるように見えるが、これは過去に起こった何らかの惑星規模の激変が原因で生命体が地下へ移動してしまったためであるらしい。
なお、火星の2つの月も、火星人による人工物である。

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(7) 木 星
科学者は木星はガスのかたまりである巨大天体であると考えているが、これに反しRVの調査結果では木星は地殻を有する固体状の天体である。
地上には山脈や火山群があ
り、地上は濃い霧状の大気で覆われた状態である。木星上にはオイルのような液体からなる巨大な海洋が存在しており、また、陸上には石旬に似た石の形成物が見られる。
惑星内部には生命体も存在し、また機械装置を用いる文明のようなものもあり、地表に通信用のタワーを建設している。
なお、大赤斑は活性化されたエネルギー体であり、これは本太陽系から他の星系への
通路の役目をはたしているとのことである。シューメーカー・レビー彗星の木星衝突時に地球から観測された巨大な爆発の観測結
果や、探査衛星ガリレオの探査結果による、木星の大気の下は水分を含んだ雲は存在せず乾いた状態であるとの事実から、RVの調査結果による現在の定説に反する木星像が
正しい公算が大きいものと考えられる。

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(8) 土 星
科学者の考えるようなガス体とは異なり、土星もまた木星と同じく地殻を有する固体惑星である。
表面には砂漠のような地域、山岳地帯、運河また海洋のようなものも存在する。木星と同じく、水はオイルのような液体である。
この他、樹木や草のような植物がある地帯も存在する。
惑星表面には巨大コウモリのような奇妙な生物もおり、また原始的な穴居人のような部族もいる。
土星内部にはチューブに入った純粋エネルギー体からなる、高度に進化した存在(ロボットのようなもの?)がおり、様々な作業に従事している。
土星の輪は偶然に出来上がったものではなく、外宇宙からの訪問者に対し、土星に進歩した文明が存在することや太陽系内に知的存在がいることを認識できるよう造られた標識であると共に、
防衛システムの働きも有しているとのことである。
なお、土星が固体であるとすると、天文学者がニュートンの重力理論から推定したような土星の密度は水に浮くような軽いものではないということになり、
現在の天体物理学は見直されなければならないであろう。

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(9) 天王星
天王星も土星のような輪を有しているが、これは土星の輪と異なり惑星を囲むフォース・フィールドである。
惑星表面は急勾配の高原地帯が存在し、冷たい不潔な感じのする水もある。
水中には多種類の生命体がおり、また地上には樹木や苔のような植物、ミミズやカエルに似た動物もみられる。
天王星の大気中には不規則に発生する電気嵐があり、惑星のある地域には強風、極寒地帯が存在する。
この地帯では地表は氷で覆われた状態であるが、氷の下には生命が存在している。
惑星の内部には知的生命体が共同体を形成して生活しており、機械装置を使用して他の惑星との通信を行っている。

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(10) 海王星
海王星の大気中には雲がたちこめており、常時、霧もしくは霧雨が発生している状態である。
このため、地上は非常に湿気が多い。地上には山岳や湖沼が存在している。また地表には、熱を放射する電柱のような形状のラジエーターが存在する。
これらの装置は空中からエネルギーを吸収し、それを熱に変換しているようである。
地上にはドームに覆われた都市群が存在し、また惑星の中心部には生命体や知的存在がいると共に、通信のコントロール・センターがある。

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(11)冥王星
冥王星表面には知的存在が建設したドーム状の構造物がみられる。大部分の地域は小高い丘や隆起のほかは全体的に平坦であり、地表は灰色または茶色がかっていて温暖である。
また他の地域は凍って、氷に覆われている。
この惑星には地球上にはない、巨大なエネルギー源となる鉱物が存在している。
また、地上には暗い色の池や湖がある。
惑星内部には太陽系を外部からの攻撃から防御する防衛基地が存在している。
なお、調査によれば冥王星は本太陽系に属するとともに、同時に太陽系の隣に存在する別の太陽系にも属した惑星でもある。
太陽が伴星を伴う連星系ではないかという疑問は、以前から天文学者により提出されていたが、最近、その証拠らしいものが観測されたとの報告等もあり、この可能性は高いものと思われる。

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(12)惑星X
冥王星のかなたにもう一つの惑星が存在する可能性が、天文学者らにより論議されてきたが、
RVの調査から冥王星の彼方に、太陽系に隣接する別の太陽系( 太陽の伴星?)にも属する木星のほぼ2倍の大きさの惑星が存在していることや、現在発見されていないが更に他の惑星も存在することが判っている。

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(13)地球に対し太陽の反対側の惑星
この惑星の存在はカウンター・アースなどと称してSF小説や映画でも取りあげられているが、
RVの調査から地球に対し太陽の反対側に地球と同じ距離で公転している惑星が存在していることが確認されている。
この惑星の光は紫外線域に属しているため視覚では確認しにくいが、
ハワイで行われた皆既日食の際の観測でその姿が見られたとの情報もある。
なお、インディアンの予言によればこの惑星は近い将来、その姿を表すそうである。

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3.おわりに
このように、RV(遠隔透視)により調査された太陽系の実像は、現代の天文学の見解とは大きく懸け離れたものである。
もし、これが事実であるとしたら、現代科学の基盤は検討され直されなければならず、大きな変革が予想される。
(参考文献)
1.R.A.Green, The Handbook of ASTRAL PROJECTION, Next Step Publication
(1979)
2.コートニー・ブラウン、コズミック・ヴォエージ、徳間書店 (1997)
http://suzuki-t.hp.infoseek.co.jp/pdf/rv.pdf#search=';火星人 地下 空洞'

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2013年12月25日

天体情報:小惑星警告

2013年12月24日21:19
ロシアからの警告 もうじき小惑星が大西洋北部に衝突!
何でしょうかね、このような情報が急に増えてきました。意図的に流しているのでしょうか。それとも本当に彗星やニビルの破片や埃が大気圏内に落ちてきているのでしょうか。以前から、彗星が大西洋に衝突する可能性があるとの情報がありましたが、それがもうじき起きるのでしょうか。それとも、このようなデマを流す理由でもあるのでしょうか。様々なことが起きていますが。。。そういえば、世界的な経済崩壊、米ドル崩壊、株式市場の崩壊はどうなったのでしょうか。ずいぶんと静かになってきました。ここ数日、あまり報道されません。そして報道され始まったのが彗星、小惑星、火の玉、破片の衝突です。それに、なぜ衝突するのが大西洋だと分かるのでしょうか。まあ、太平洋でなくてよかったですが。。。
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2013/12/russia-warns-asteroid-impact-in-the-atlantic-ocean-2450014.html
(概要)
12月23日付け:
トム・ラプシュ氏は、投稿した最新ビデオの中で以下の警告を発しています。
ロシアの専門家がアメリカにいる家族に、もうじき北大西洋に小惑星が衝突すると警告したそうです。
アイソン彗星(ニビル)がもうじき地球に最接近すると言われている中で、巨大隕石や小惑星が大西洋に落下する可能性があるのでしょうか。2番目のビデオは大西洋に小惑星が衝突した場合のインパクトがどのようなものかを3Dで示しています。

(ビデオ 概要)
ロシア軍のミサイル防衛システムに携わる内部告発者の情報によると、もうじき小惑星が北大西洋に衝突するとのことです。最近になって、ロシアはミサイル防衛システムをあちこちに配備しています。
ロシアは、流星群からこぼれ落ち、大気圏に突入してくる破片をミサイルで撃ち落とそうとしています。ロシア政府は小惑星が北大西洋に衝突し、大きなインパクトを与えることを知っています。全てが消滅するレベルの災害が起きます。巨大な火の玉が銃弾のように超高速で大西洋に衝突します。この時の衝撃で全てが消滅してしまうほどの被害が発生します。
数えきれないほどの彗星や小惑星が冥王星からも飛来しています。いつ、どんなものが地球に衝突するか予測不可能です。太陽に接近すると表面が熱せられて火の玉になり明るく輝くようになります。
その状態で太陽系に突入してきます。我々がそれを発見したときにはもはや何の手だてもありません。手遅れです。
直径が6.5キロメートル以上の火の玉が大気圏に突入すると、半径数百キロメートル圏内にある全てのものを焼き払います。
そして巨大な炎の旋風が周辺を襲い、煙が光をブロックし何も見えなくなってしまいます。人間だけでなく植物も光を失います。全てが機能停止します。暗闇の世界になります。彗星や小惑星が陸地に衝突したら被害はさらに拡大します。
海に衝突した場合、海水が熱せらて大量の水蒸気が海面から発生するでしょう。巨大津波が起き、陸地は大洪水になります。。。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51911795.html











予知情報;宗教的予言とリモートビューイング、2012年-2013年
2012年8月16日
Barry M. Warmkessel
warmkessel.com
http://www.barry.warmkessel.com/Meteorite.html
nationsonline.org
http://www.nationsonline.org/oneworld/map/google_map_Mombasa.htm
個人的予言、宗教的予言と二重盲検(a double blind exercise)をふくむリモートビューイングによる隕石落下の予測の連関について考える。
Kato Mivule氏のビジョン
2005年5月と2005年6月にKato Mivule氏が得たビジョンによれば、隕石落下の危険が高いのは9月7日、10月7日。年はさだかではない。そして2005年5月には巨大隕石Wormwood(ニビル?)のビジョンを得た。
Kato Mivule氏
「2005 年5月にみた夢では、カレンダーを手にした白いローブを着た人が言った。『Wormwoodのせいでデートが中止になった。』。そしてカレンダーの9月 /10月のページをひらき、7のところを指さした。何年のカレンダーかはわからなかったが、秋におきるんだなとは思った。次は秋の夕方のカンザスシティーのチーフス・フットボール・アローヘッド・スタジアム(the Chiefs Football Arrowhead Stadium)のシーン。赤いユニフォームを着たカンザスシティ・チーフスとインディアナポリス・チーフスによるゲーム中、突然、空からすごい爆発音がきこえた。空は真っ赤になった。このビジョンはきっと巨大隕石Wormwoodと関係している。巨大隕石は東から西の方向に落ちた。日曜日は2012年 10月7日にあたるからそのころにおきるのだろうか。チーフス・フットボール・アローヘッド・スタジアムでカンザスシティ・チーフスとインディアナポリス・チーフスの試合があるのは2012年9月9日と2012年10月7日(+/-6日)。2012年9月9日はアベバリーのマナーにミステリーサークルが出来た日だ。」。
ちなみに幅3マイルの隕石が落下すると直径60マイルのクレーターができる。以下のバイブルコードはKato Mivule氏のビジョンを想起させる;
2012年の彗星に関するバイブルコード:
2012 年-彗星-大きい-石のような-物(は)-速度を上げる-惑星(放浪者)-バラバラになって-60マイル-まぬけ(銃)-舌のような−全世界を絶滅させる -打つ--クレーター-カナダ-ぞっとするような-恐ろしい-作用-マントル-地軸-傾く-太陽-加速-地震-根絶-砕かれる
(2012 - Comet - Large - Stone-like -Object - Sped - Planetary (wanderer) - Fragmentary - Sixty - Mile - Blunderbuss (scatter-gun) Tongue-like - Whole earth annihilated - Stricken - Smitten - Crater - Canada - Ultimate - Terrifying - Appalling - Lethal - Modifier - Mantle - Axis - Tilting - Tipping - Sun - Speeded - Seismic - Eradication - It Will Be Crumbled)
2012-2013年の米国に関するバイブルコード:
オハイオ州-米国-審判-2012年-2013年-打つ-撃つ-吊りひも-ギザギザのついた-石の-石のような物、体-クレーター-大虐殺-黒いレース-抑留、引き留め、逮捕-キャンプ、野営地、軍-死-運命、死
(Ohio - America - judgment - 2012 - 2013 - hit, shoot, sling - jagged - stony, stone-like object, body -crater - holocaust - black race - internment, detention, arrest - camp, encampment, army - death - doom, death)
大西洋の影響に関するバイブルコード:
大西洋-海への影響でない-南から-英国(Isle Of Tin、England?)-彗星-彗星の火-大気現象-生きた流星の柔らかい強さ-落下の影響で音がする-大波-地震のため-地震の火-影響の火鉢(Brazier、Brother?/兄弟?)-5766年 (2006年)-地震の時-Haniel
(Atlantic Ocean - Not The Sea Of Impact - From The South - Isle Of Tin (England) - Comet - Fire Of The Comet - Meteor - Soft Strength Of The Living Meteor - The Repercussion Of The Impact Will Make Noise- Great Wave - By The Great Wave Of The Scoundrel - Because Of The Earthquake - Fire Of The Earthquake - Brazier (Brother?) Of The Impact - Year 5766 (2006) - Time Of The Earthquake - Haniel)
大西洋-影響は海ではない-南で-英国(Isle Of Tin、England?)-彗星-隕石-大波-地震のため-地震の火-影響の火鉢-766年(2006年)-Haniel
(Atlantic ocean - Not the sea of impact - in the south - isle of tin (England) - comet - meteor - great wave - because of the earthquake - fire of the earthquake - brazier (brother?) of the impact - year 766 (2006) -Haniel)
カナダから大西洋海の全域、地中海の奥のイスラエルに至るエリアにおける隕石の影響は、バイブルコードにもZachariah/Nostradamus予言にもある。これらはKato Mivule氏のビジョンの2012年10月7日のイベントを想起させる。
Nostradamusの4行連句に記録されたエリア。
* 4行連句/VI/6:ギリシャのエレトリア-38.2N 23.6E
* 4行連句/VI/6:ギリシャのボーシャ(Boeotia)-38.5N 23.5E
* 4行連句/VI/6:Siena−イタリア・トスカーナ地方のシエナ(Siena - Tuscany Italy)-43.0N 11.3E
* 4行連句/VI/6:イタリア/フランス境界のスサ(Susa)−45.0N 7.0E
* 4行連句/I/46:ミランデのレクトレ、オーチ(Auch, Lectoure, Mirande)-43.5N 0.5E
* 4行連句/V/98:ビゴーレのバーン(Bearn, Bigorre)-43.5N 0.5E
結果として生じる食糧危機、宇宙人(天使)による支援のKato氏のビジョンと符号する。
Brother Marcusの予言
11月までに隠された詐欺が明らかになる
And chaos shall begin the slaughter.
そして、混沌は虐殺を開始します。
空からサインは来る
我が王国が整列する時。
町々で略奪と略奪がおきる。
敵はあなたの冠を取ろうとする。
東と西は我が手をみる。
テロリストはそのポストからすぐに起き上がる。
空から降る放射能拡散兵器が海に落ちる。
首都にすむ者たちは彼の本当の顔を見る。
落ちた異人たちの顔を。
餌食となる多くの聖者;
されど、今年の終わりに聖者たちには超自然的な加護がある。
2012年年末、2013年、あなたは自国がいかに弱いかを知るだろうが、
しかし、ウソと欲求不満にとらわれないようせよ。
あなたが経験する危険な時代
赤、白、青、それぞれに応じた危険な時代、
ああ、あらゆる国の主要都市は、この世が創造されし時以来の最悪の破壊がおきるであろう。
Watchmenのビジョン
Watchmen (WPA、the Watchmen-Prophets-Assembly)のビジョンでは、2002年2月25日から2004年3月8日の間におきる小惑星/彗星/津波/ 大洪水。3つに割れた隕石が大西洋/2ケ所、メキシコ湾の3つの場所に落下、米国東海岸を津波がおそう。
リモートビューイング
2008年はじめ、リモートビューイングによる予測を行なう団体ファーサイト協会(the Farsight Institute、the Farsight Remote Viewing Institute)は、2008年6月と2013年6月に起きている気候変動をリモートビューイングにより調査する実験を行った。調査したデータは海面水位と降雪量。
実験結果の詳細は以下。:
リモートビューイング(完全版)-2011年2月12日
2008年と2013年のリモートビューイングの対象エリアは以下:
1. ツバルのバイトプ(Vaitupu, Tuvalu)
2. ケニヤ、モンバサのフォートジーザス(Fort Jesus, Mombasa Kenya)
3. シドニーのオペラ・ハウス(Sydney Opera House, Sydney)
4. タンザニアのキリマンジャロ山(Sydney Opera House, Sydney)
5. 米国ホワイトハウス(United States Congress Building)
6. モルディヴのマレ国際空港(United States Congress Building)
7. ハワイホノルル、KITVビル(United States Congress Building)
8.フロリダのキーウェスト(Key West, Florida)
* 隕石の落下のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DAZSession9
   DEBRASession9
*米国ホワイトハウス
   SITASession1
*フロリダのキーウェスト
   DICKSession28
   DICKSession29
*ツバルのバイトプ
   ANNESession8(重要度低)
*津波のイメージがみられたエリア:
*シドニーのオペラ・ハウス
   DAZSession8(あいまい)
*タンザニアのキリマンジャロ山
   MARIASession11
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DICKSession6
   DEBRASession9
   423Session9
* 洪水のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DICKSession15
   PATSession3
*米国ホワイトハウス
   DICKSession17
*タンザニアのキリマンジャロ山
   DAZSession11
   MARIASession12
   423Session12(あいまい)
* 泥流のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DAZSession3
   DICKSession6
*タンザニアのキリマンジャロ山
   ANNESession11
*モルディヴのマレ国際空港
   DICKSession18
   SITASession18
*火山活動のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DEBRASession3
*シドニーのオペラ・ハウス
   DEBRASession10
   DAZSession2
   DAZSession10
*気温低下のイメージがみられたエリア:
*ハワイのホノルル、KITVビル、
   DAZSession20
   DICKSession21
*シドニーのオペラ・ハウス
   DAZSession2
得たイメージは巨大隕石または彗星の落下による津波、洪水、泥流、噴火、その結果気温下降がおきるイメージで、まとめるとインド洋海底の火山活動、大西洋に落下する隕石による津波の2つとなる。
Kato Mivuleと聖Shiptonが予測するダブルインパクトイベント(double impact events)はどちらも、この3次元界で反対方向にすすむタイムラインを表現したものなのか。リモートビューイングによるキーウェストの津波のビジョンは2013年6月におこりうる米国ホワイトハウス付近の隕石落下、バイブルコード「大西洋-南から-英国-彗星」の彗星の影響か。Nostradamus の予言、聖Shipton(Mother Shipton)の予言、Zechariahの聖書予言にある、2012年から2014年にいたる千年紀の初めは起きうる彗星落下は、米国ホワイトハウス /ワシントンDC付近に落下する隕石、結果米国東海岸を津波がおそうWatchmenのビジョン、2012年10月7日、北半球のカンザスシティーのアローヘッド・スタジアム付近に巨大流星WormwoodがおちるKato Mivule氏のビジョンと符号する。
また、アフリカ東海岸モンパサのフォートジーザスとシドニーを結んだ線上の海域は火山活動のイメージが一番強く、ケニヤ、モンパサのフォートジーザス付近、シドニー付近では津波、洪水、泥流のイメージ。Courtney Brown博士は、結果として生じる津波がキリマンジャロ山の麓の海岸を襲うのをビューイングした。Baaden博士もジンバブエで同じイメージをビューイングした。そしてタンザニア山麓の丘でおきる泥流のイメージ。そしてオーストラリアシドニー付近で火山活動のイメージ。Kato Mivule氏の2012年9月7日(または2014年9月7日、+/-6日)のビジョンを想起する。
結論
巨大隕石の落下について、宗教的予言、個人的予言と軍が行ったリモートビューイングが一致しているのがおもしろい。時期については、宗教的予言では2012年9月前半、2012年10 月7日ごろと予測、リモートビューイングでは2013年6月と予測。注意すべき時は2012年9月、2012年10月、2012年12月23日、2013 年6月。1回目のイベントは南半球で、2回目のイベントは北半球でおきるようだ。

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posted by datasea at 03:05| Comment(0) | ) リモートビューワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする