2013年03月06日

リモートビューイング情報

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By Alton Parrish (Reporter)
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Huge UFO Mothership Hovering Over Cleveland For Almost A Week Predicted By Remote Viewer For October 2013
Sunday, March 3, 2013 9:41

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1927/429/Shocking:_Terrible_Monster_Caught_On_San_Diego_Beaches_Pictures.html

drboylan.com
www.drboylan.com/StarVisitorPictures/anonsaraaltairsystem.jpg







(要約)
リモートビューイング情報
Alton Parrish
2013年3月3日日曜日9:41
Richard Boylan博士のリモートビューイングによると、今年2013年10月24日ごろから、オハイオ州クリーブランドに全長約8-10マイル(1.3km)の巨大宇宙船母艦(Star Nations mothership)が1週間ちかく空中停止するという予測があるという。
Richard Boylan博士
「2013年10月、オハイオ州クリーブランドに巨大宇宙船母艦が空中停止するビジョンが見える。宇宙船の中から微笑む宇宙人がみえる。白い髪の人間のような姿の宇宙人Altairianだ。母艦には、白い髪の人間のような姿の宇宙人アルタリアン(Altairian)、エスティカン(Estican)星族、背の高いゼータ星族(Zetas)、オノギー星族(an Onoogie)、レプティリアンのカタヤン星族(a KaTaYan)、オノギー星族(an Onoogie)など数種の人種が乗っていた。エスティカン星族の宇宙人は母艦からおりてクリーブランドの中心街に降り立ち、歩いた。宇宙からの侵略者(alien invaders)のイメージなどの闇のネガティブコントロールの中で、宇宙文明を受け入れるレベルに進化した地球人、宇宙人の情報を深めている米国市民はこの宇宙人を受け入れた。人類史上でも大きな事件だ。」。

local pc






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2013年01月05日

予知情報:2008年-2013年におきうる気候変動および地球の変化

2012
A Global Climate Change Remote-Viewing Study
Multiple Realities, Timelines, and Events

The Farsight Institute
http://farsight.org/demo/Demo2008/RV_Demo_2008_Page1.html

Seattle Exopolitics Examiner
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/mars-active-industrial-site-located-by-remote-viewing-jpl-photos-corroborating-mars-whistleblowers












(要約)
予知情報:2008年-2013年におきうる気候変動および地球の変化
地球規模の気候変動のリモートビューイング
複数のタイムラインおよびイベントの実態
The Farsight Institute
2008年
はじめに:
我々ファーサイト研究所は現在、2008年-2013年におきうる気候変動および地球の変化を研究するためリモートビューイングを行っている。
実験ではデータ収集プラットフォームとしてリモートビューイングが使われた。
調査者:コートニーブラウン他
リモートビューワー:HRVGビューワーグレンウィートン、CRVビューワーリンブキャナン他
初期結果:
このプロジェクトは以下の9つの場所で2008年-2013年の間におきる変化を観察するもの。場所は
ヴァイツプ島(ツバル)
モンバサケニア(フォートイエス)
シドニーオペラハウス(オーストラリア)
キリマンジャロ山(タンザニア)
ホワイトハウス(アメリカ)
マレ国際空港(モルディブ)
KITVビル(ハワイ)
メリット島ケネディ宇宙センター打上車両組立工場(アメリカ)
キーウェスト(アメリカ)
上記の場所の2013年半ばまでのリモートビューイングで多くは以下の物理的変化がみられた。:
大規模な隕石、津波、火山活動
沿岸域の洪水
日射量の増加
嵐などの厳しい気象現象
人間の変化:
沿岸地域にいる難民の自己組織化
救助システムおよびその他主な政府システムの崩壊
食料供給システムの崩壊
車両交通システムの崩壊
海岸近くの建物の大規模な損失
2013年の2つのスケジュール本研究で検討する。
観察結果:
タイムラインA
ターゲットとなる時点は現地時間2013年6月1日12時。大手マスコミや科学界の主流は(1)リモートビューイングの結果を、(2)地球由来でない生命体を無視し続ける。
タイムラインB
ターゲットとなる時点は現地時間2013年6月1日12時。大手マスコミや科学界の主流は2009年までに(1)リモートビューイングの結果を、(2)地球由来でない生命体を受けいれる。
この研究の結果わかる事はこの2つのタイムラインの中でおきる事は違うという事。タイムラインBでおきる出来事はタイムラインAでおきる出来事よりも穏やかである。
つまり大手メディアや科学の主流が(微かであれ)リモートビューイングの結果を受けいれるならば地球の変化は穏やかなものになる。地球の住民は多少なりとも準備に時間を費やす事が出来る。
ターゲットエリアのひとつキーウェストは後からつけ加えられたエリア。科学の主流がリモートビューイングの結果や地球外生命の存在を2011年までに受けいれるタイムラインを調査する目的でつけ加えられた。
本研究の目標
観察方法
それぞれのタイムラインの中でおきる任意のイベントを予測する。方法は以下。
(1)リモートビューイングにより別のタイムラインでおきるイベントをチェックする。
(2)現在の時点にいる観察員を探す。自分がどのタイムラインにいるか調べるため。
以上の結果が2つの特定したタイムライン(タイムラインAとB)と合致した場合、観察の結果はタイムラインの未来と関連していると考えうる。
各国政府は未来の地球におこりうる事を国民に先んじて知っているようだ。だから政府はそれらの事態に備え準備をしている可能性がある。その備えというのは大衆を危機を回避するという目的ではない。
以下は政府の異常な活動に関するリモートビューイングの結果。この行動を見る限りにおいて政府はリモートビューイングの調査結果を明かに知っている。
繰り返すが、これらはどれも推測の域だ。どの結果も実証はない。しかし恐らくは「本当」である。
アメリカのスペースシャトル計画は2011年2月で終了する。NASAはこの時点で1960年代以降政府の出資をうけ展開してきた有人宇宙飛行計画を終了する。しかし考えてみればおかしな事だ。現在は民間企業が有人宇宙飛行計画を実現させようとしている時だ。数年後には可能になるだろう。そういう時になぜ計画を終えるのか。まるで民間企業が宇宙に降り立つ事を予測していないかのようだ。
スバールバル諸島種子倉庫は2011年に封印される。この倉庫は、世界が大惨事に見舞われた場合に農業を再開できるよう作られた施設。先日国連が正式にこの種子倉庫を視察した。この事も考えてみればおかしい。ノルウェープロジェクトと視察の時期のタイミングがあまりにぴったりだ。
米国や世界の債務。各国の債務はもはや返済出来る額をとうに超えている。世界規模で経済をリセットするつもりではないのだろうか。米ドル切り下げは今後も続くだろう。格付け機関のムーディーズ、スタンダード&プアーズ、フィッチは米国債の格付けを下げると発言した。
また国連IMF(国際通貨基金)では機軸通過を米ドルから他へ変える議論が行なわれている。各国政府の動きはあたかも米ドルから世界通貨に移行するかのような動きだ。
各国政府は競うように地下施設を建設している。アメリカには核を落とすような敵国はない。しかしアメリカ政府は国民がとても行けないようなしかも病院もないような場所に巨大な地下施設を建設している。ダルシーの地下設備等。なぜか?
その点中国政府はもう少しまともだ。中国は災害対策として主要都市地下に巨大な地下鉄網を建設している。
しかしそのタイミング、的確さ、やっぱり奇妙だ。2009年3月27日ニューヨークタイムズのキースブラッドの記事によれば、中国では大都市のいたる場所に地下鉄のトンネルがあり、緊急時数百万人の人がこのトンネルに非難する事が出来るという。
NASAは2012年-2013年にかつてないほどの大きな太陽嵐がおきる事を予測している。
地球の技術では1週間先の天気を正確に予想するのも難しい。NASAはこの予測をどのようにして行なったのだろうか?NASAによれば今のコンピュータ技術ではこの危機に対応出来ないという事。
2001年の11年前の1990年にも太陽サイクルが同じようなサイクルに入った時があった。では今回のサイクルはどこが違うのだろうか?ある情報によれば、NASAには発表していない極秘情報があるという。
2008年6月1日と2013年6月1日の調査結果概要:
本研究に参加したリモートビューワーは2つのタイムラインにおける指定のターゲットタイムに指定のターゲットエリアで起きる事をリモートビューイングした。:
指定のターゲットタイムは2008年6月1日と2013年6月1日。ターゲットタイムに5年間の間がある事でこの間におきる地球の変化を観察する事が出来る。
我々はまた2012年の流行(カルチャーモード)を知っている。この事から我々の発言に注目する人もいる。
研究でわかった事は未来は確率だという事。もし今という時点から複数の未来が派生しているとしたら、未来は1つではないという事だ。つまり研究の結果はリモートビューワーの状態に負うところが大きいという事。しかしあるタイムラインの中の未来を特定する事は可能なわけだ。
この理由から我々は2人のリモートビューワーに2つの別々のタイムラインの2013年を調査してもらった。2人がだした結果はまったく異なるものだった。特に科学界の主流の見解というものが全く異なっていた。
それぞれのタイムラインにおける科学界の主流は異なる方向を目指していた。
そして次にそれぞれのタイムラインにおける科学界の主流の調査を行なった。それぞれの主流は異なる方向を目指していた。前者の場合、科学界の主流が目指す方向は現在の科学の延長線上。後者の場合、科学界の主流が目指す方向は今の科学とは全く異なる未来だった。また同時にわかった事はこの情報を公開した事で現在の科学界の主流の考えが変わってきている事。
2008年におきる事を調査するのに複数のターゲットエリアを定めたのはリモートビューイングの精度を高めるため。
2008年6月1日のターゲットからリモートビューワーが感じ取ったイメージが正しければ、そのタイムラインの未来にあるイメージも正しいという事になる。
調査ではそれぞれのターゲットエリアにおける3つのターゲットタイム( 2008年、2013年、それ以後)を調査する。
リモートビューイングセッションのターゲットは事前に乱数処理で決める。例えばターゲットを2008年6月4日にするとする。リモートビューワーはリモートビューイングのターゲットで起きる事は事前には知らない。セッションは2008年6月4日以前に行われるからだ。

local pc



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2012年12月26日

予知情報;宗教的予言とリモートビューイング、2012年-2013年

PROPHECIES AND REMOTE VIEWING DESCRIBE SIMILAR IMPACT EVENTS
By Dr. Barry M. Warmkessel
With Support From Sonja M. Kawamoto and Justin A. Warmkessel

warmkessel.com
http://www.barry.warmkessel.com/Meteorite.html

nationsonline.org
http://www.nationsonline.org/oneworld/map/google_map_Mombasa.htm














(要約)
予知情報;宗教的予言とリモートビューイング、2012年-2013年
2012年8月16日
Barry M. Warmkessel
個人的予言、宗教的予言と二重盲検(a double blind exercise)をふくむリモートビューイングによる隕石落下の予測の連関について考える。
Kato Mivule氏のビジョン
2005年5月と2005年6月にKato Mivule氏が得たビジョンによれば、隕石落下の危険が高いのは9月7日、10月7日。年はさだかではない。そして2005年5月には巨大隕石Wormwood(ニビル?)のビジョンを得た。
Kato Mivule氏
「2005年5月にみた夢では、カレンダーを手にした白いローブを着た人が言った。『Wormwoodのせいでデートが中止になった。』。そしてカレンダーの9月/10月のページをひらき、7のところを指さした。何年のカレンダーかはわからなかったが、秋におきるんだなとは思った。次は秋の夕方のカンザスシティーのチーフス・フットボール・アローヘッド・スタジアム(the Chiefs Football Arrowhead Stadium)のシーン。赤いユニフォームを着たカンザスシティ・チーフスとインディアナポリス・チーフスによるゲーム中、突然、空からすごい爆発音がきこえた。空は真っ赤になった。このビジョンはきっと巨大隕石Wormwoodと関係している。巨大隕石は東から西の方向に落ちた。日曜日は2012年10月7日にあたるからそのころにおきるのだろうか。チーフス・フットボール・アローヘッド・スタジアムでカンザスシティ・チーフスとインディアナポリス・チーフスの試合があるのは2012年9月9日と2012年10月7日(+/-6日)。2012年9月9日はアベバリーのマナーにミステリーサークルが出来た日だ。」。
ちなみに幅3マイルの隕石が落下すると直径60マイルのクレーターができる。以下のバイブルコードはKato Mivule氏のビジョンを想起させる;
2012年の彗星に関するバイブルコード:
2012年-彗星-大きい-石のような-物(は)-速度を上げる-惑星(放浪者)-バラバラになって-60マイル-まぬけ(銃)-舌のような−全世界を絶滅させる-打つ--クレーター-カナダ-ぞっとするような-恐ろしい-作用-マントル-地軸-傾く-太陽-加速-地震-根絶-砕かれる
(2012 - Comet - Large - Stone-like -Object - Sped - Planetary (wanderer) - Fragmentary - Sixty - Mile - Blunderbuss (scatter-gun) Tongue-like - Whole earth annihilated - Stricken - Smitten - Crater - Canada - Ultimate - Terrifying - Appalling - Lethal - Modifier - Mantle - Axis - Tilting - Tipping - Sun - Speeded - Seismic - Eradication - It Will Be Crumbled)
2012-2013年の米国に関するバイブルコード:
オハイオ州-米国-審判-2012年-2013年-打つ-撃つ-吊りひも-ギザギザのついた-石の-石のような物、体-クレーター-大虐殺-黒いレース-抑留、引き留め、逮捕-キャンプ、野営地、軍-死-運命、死
(Ohio - America - judgment - 2012 - 2013 - hit, shoot, sling - jagged - stony, stone-like object, body -crater - holocaust - black race - internment, detention, arrest - camp, encampment, army - death - doom, death)
大西洋の影響に関するバイブルコード:
大西洋-海への影響でない-南から-英国(Isle Of Tin、England?)-彗星-彗星の火-大気現象-生きた流星の柔らかい強さ-落下の影響で音がする-大波-地震のため-地震の火-影響の火鉢(Brazier、Brother?/兄弟?)-5766年 (2006年)-地震の時-Haniel
(Atlantic Ocean - Not The Sea Of Impact - From The South - Isle Of Tin (England) - Comet - Fire Of The Comet - Meteor - Soft Strength Of The Living Meteor - The Repercussion Of The Impact Will Make Noise- Great Wave - By The Great Wave Of The Scoundrel - Because Of The Earthquake - Fire Of The Earthquake - Brazier (Brother?) Of The Impact - Year 5766 (2006) - Time Of The Earthquake - Haniel)
大西洋-影響は海ではない-南で-英国(Isle Of Tin、England?)-彗星-隕石-大波-地震のため-地震の火-影響の火鉢-766年(2006年)-Haniel
(Atlantic ocean - Not the sea of impact - in the south - isle of tin (England) - comet - meteor - great wave - because of the earthquake - fire of the earthquake - brazier (brother?) of the impact - year 766 (2006) -Haniel)
カナダから大西洋海の全域、地中海の奥のイスラエルに至るエリアにおける隕石の影響は、バイブルコードにもZachariah/Nostradamus予言にもある。これらはKato Mivule氏のビジョンの2012年10月7日のイベントを想起させる。
Nostradamusの4行連句に記録されたエリア。
* 4行連句/VI/6:ギリシャのエレトリア-38.2N 23.6E
* 4行連句/VI/6:ギリシャのボーシャ(Boeotia)-38.5N 23.5E
* 4行連句/VI/6:Siena−イタリア・トスカーナ地方のシエナ(Siena - Tuscany Italy)-43.0N 11.3E
* 4行連句/VI/6:イタリア/フランス境界のスサ(Susa)−45.0N 7.0E
* 4行連句/I/46:ミランデのレクトレ、オーチ(Auch, Lectoure, Mirande)-43.5N 0.5E
* 4行連句/V/98:ビゴーレのバーン(Bearn, Bigorre)-43.5N 0.5E
結果として生じる食糧危機、宇宙人(天使)による支援のKato氏のビジョンと符号する。
Brother Marcusの予言
11月までに隠された詐欺が明らかになる
And chaos shall begin the slaughter.
そして、混沌は虐殺を開始します。
空からサインは来る
我が王国が整列する時。
町々で略奪と略奪がおきる。
敵はあなたの冠を取ろうとする。
東と西は我が手をみる。
テロリストはそのポストからすぐに起き上がる。
空から降る放射能拡散兵器が海に落ちる。
首都にすむ者たちは彼の本当の顔を見る。
落ちた異人たちの顔を。
餌食となる多くの聖者;
されど、今年の終わりに聖者たちには超自然的な加護がある。
2012年年末、2013年、あなたは自国がいかに弱いかを知るだろうが、
しかし、ウソと欲求不満にとらわれないようせよ。
あなたが経験する危険な時代
赤、白、青、それぞれに応じた危険な時代、
ああ、あらゆる国の主要都市は、この世が創造されし時以来の最悪の破壊がおきるであろう。
Watchmenのビジョン
Watchmen(WPA、the Watchmen-Prophets-Assembly)のビジョンでは、2002年2月25日から2004年3月8日の間におきる小惑星/彗星/津波/大洪水。3つに割れた隕石が大西洋/2ケ所、メキシコ湾の3つの場所に落下、米国東海岸を津波がおそう。
リモートビューイング
2008年はじめ、リモートビューイングによる予測を行なう団体ファーサイト協会(the Farsight Institute、the Farsight Remote Viewing Institute)は、2008年6月と2013年6月に起きている気候変動をリモートビューイングにより調査する実験を行った。調査したデータは海面水位と降雪量。
実験結果の詳細は以下。:
リモートビューイング(完全版)-2011年2月12日
2008年と2013年のリモートビューイングの対象エリアは以下:
1. ツバルのバイトプ(Vaitupu, Tuvalu)
2. ケニヤ、モンバサのフォートジーザス(Fort Jesus, Mombasa Kenya)
3. シドニーのオペラ・ハウス(Sydney Opera House, Sydney)
4. タンザニアのキリマンジャロ山(Sydney Opera House, Sydney)
5. 米国ホワイトハウス(United States Congress Building)
6. モルディヴのマレ国際空港(United States Congress Building)
7. ハワイホノルル、KITVビル(United States Congress Building)
8.フロリダのキーウェスト(Key West, Florida)
* 隕石の落下のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DAZSession9
   DEBRASession9
*米国ホワイトハウス
   SITASession1
*フロリダのキーウェスト
   DICKSession28
   DICKSession29
*ツバルのバイトプ
   ANNESession8(重要度低)
*津波のイメージがみられたエリア:
*シドニーのオペラ・ハウス
   DAZSession8(あいまい)
*タンザニアのキリマンジャロ山
   MARIASession11
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DICKSession6
   DEBRASession9
   423Session9
* 洪水のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DICKSession15
   PATSession3
*米国ホワイトハウス
   DICKSession17
*タンザニアのキリマンジャロ山
   DAZSession11
   MARIASession12
   423Session12(あいまい)
* 泥流のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DAZSession3
   DICKSession6
*タンザニアのキリマンジャロ山
   ANNESession11
*モルディヴのマレ国際空港
   DICKSession18
   SITASession18
*火山活動のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DEBRASession3
*シドニーのオペラ・ハウス
   DEBRASession10
   DAZSession2
   DAZSession10
*気温低下のイメージがみられたエリア:
*ハワイのホノルル、KITVビル、
   DAZSession20
   DICKSession21
*シドニーのオペラ・ハウス
   DAZSession2
得たイメージは巨大隕石または彗星の落下による津波、洪水、泥流、噴火、その結果気温下降がおきるイメージで、まとめるとインド洋海底の火山活動、大西洋に落下する隕石による津波の2つとなる。
Kato Mivuleと聖Shiptonが予測するダブルインパクトイベント(double impact events)はどちらも、この3次元界で反対方向にすすむタイムラインを表現したものなのか。リモートビューイングによるキーウェストの津波のビジョンは2013年6月におこりうる米国ホワイトハウス付近の隕石落下、バイブルコード「大西洋-南から-英国-彗星」の彗星の影響か。Nostradamusの予言、聖Shipton(Mother Shipton)の予言、Zechariahの聖書予言にある、2012年から2014年にいたる千年紀の初めは起きうる彗星落下は、米国ホワイトハウス/ワシントンDC付近に落下する隕石、結果米国東海岸を津波がおそうWatchmenのビジョン、2012年10月7日、北半球のカンザスシティーのアローヘッド・スタジアム付近に巨大流星WormwoodがおちるKato Mivule氏のビジョンと符号する。
また、アフリカ東海岸モンパサのフォートジーザスとシドニーを結んだ線上の海域は火山活動のイメージが一番強く、ケニヤ、モンパサのフォートジーザス付近、シドニー付近では津波、洪水、泥流のイメージ。Courtney Brown博士は、結果として生じる津波がキリマンジャロ山の麓の海岸を襲うのをビューイングした。Baaden博士もジンバブエで同じイメージをビューイングした。そしてタンザニア山麓の丘でおきる泥流のイメージ。そしてオーストラリアシドニー付近で火山活動のイメージ。Kato Mivule氏の2012年9月7日(または2014年9月7日、+/-6日)のビジョンを想起する。
結論
巨大隕石の落下について、宗教的予言、個人的予言と軍が行ったリモートビューイングが一致しているのがおもしろい。時期については、宗教的予言では2012年9月前半、2012年10月7日ごろと予測、リモートビューイングでは2013年6月と予測。注意すべき時は2012年9月、2012年10月、2012年12月23日、2013年6月。1回目のイベントは南半球で、2回目のイベントは北半球でおきるようだ。

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2012年11月13日

リモートビューイング情報



デイムス少佐のリモートビューイング最新情報
10月16日に公開されたデイムス少佐のリモートビューイング最新情報だ。今回の内容はぶっ飛んだトンデモ系情報だ。ただ、内容は非常におもしろい。それぞれテーマに分けて掲載した。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-257.html






キルショット、ニビル星
・ところでマヤカレンダーと、私がかねてから警告している「キルショット」と呼ばれる巨大太陽フレアの放出だが、これと12月21日の終わるとされているマヤカレンダーとは、ほとんど関係がない。リモートビューイングでは、2013年頃にキルショットがあると出てくる。
・興味深いことに、私が主催するリモートビューイングの研修生でプロになった人々が、「ニビル星」とおぼしき大きな惑星が地球に接近するのをリモートビューイングしている。私も彼らと同意見だ。どうも、「ニビル星」のような巨大な惑星が地球に接近しつつあるのかもしれない。
・キルショットが放出されると、世界の各地の水源は枯れてしまうので、水と食料の確保がとても困難になる。これがきっかで水と食料を巡る国内外の闘争が激化する。
・一方、キルショットの被害があまり及ばない地域が世界にいくつかある。そのひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチ市だ。ここは地震多発地域なので、住民は自然災害の準備がすでにできている。うまく対処し、多くの人々が生き残るようだ。
・いずれにせよ、キルショットに準備し、この被害を最小限に止めるための時間はすでになくなった。キルショットによる崩壊は時間の問題となってしまった。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-257.html










異次元の生物
・これまでリモートビューイングでは、地球と人類の過去の歴史についてはあまり遠隔透視の対象にはしてこなかった。なので、いま私の最大の関心事はこの分野にある。
・地球と人類の大昔の歴史をリモートビューイングすると、そこには明らかに「宇宙連邦」という存在があることに気づく。いま私はUFOが目撃されたような場所に出向き、そこでリモートビューイングを行ってい、過去に何があったのか明らかにしている。
・1980年代のリーガン政権のとき、私は空軍が実施したUFO調査のためのプロジェクトのメンバーだった。そのときには、空軍のパイロットが経験した実に奇妙な出来事の記録が多数あった。しかし、こうした情報はすべて極秘だったので、話すことが許されていなかった。私はもっと自由に話したいと思い、このプロジェクトを辞めた。
・「宇宙連邦」の地球外生物は、かなり以前から人間にまみれて存在している。彼らは地球上にいる人間の協力者と一緒に活動している。こうした人間たちの素性を明らかにすることにいま私は関心を持っている。
・地球にはUFOが着陸する巨大な地下施設が存在する。同じような施設は月や火星にもある。しかし、このような施設の他に、地球の表面には、地球外生物の司令部のような施設が存在する。こうした施設は、人類ではあるが他の惑星からやって来た人々が運営している。
・最近、ミニットマンミサイルにビームが発射され、軌道が逸れるという事件が起きたが、このビームはこうした施設から発射された。
・彼らの外見は人類とまったく同じで、我々と同じものを食べている。彼らの作戦を遂行するためには、エネルギーも電気も必要だ。
・だが彼らは、高度な知性を持つ別の存在と関係している。この別の存在は、我々の概念とはまったく異なり、非常に進んだテクノロジーを持っている。25年前、私はこの存在をリモートビューイングしたことがあるが、彼らはある機関に所属していた。彼らは地球外生物でもなければ、また地球上の生物でもなかった。
・この存在は異次元からやってきた存在である。彼らはこちらとあちらの2つの異なる次元に同時に存在することができる。彼らを一度カメラで撮影することに成功したこともある。
・リモートビューイングで彼らをとらえることは可能だが、表現のしようのない存在だ。リモートビューイングでは、人間が認識できる範囲の存在しか理解することができない。例えば、完全に盲目の人がリモートビューイングし「赤」という色を見たとすると、この人は「赤」を経験したことがないのでそれを表現することができない。それと同じように、この異次元の存在は我々の経験しているどの存在とも根本的に異なっているため、表現することができない。
・彼らは我々人類にとっては善の存在である。彼らは人類を観察するだけではない。地球上に存在するすべての核兵器と格納場所を熟知しており、それらの機能を完全に停止することができる。彼らは、人類が自らを破壊しないように、すでに直接的に介入しているのだ。1954年以来、数回全面的な核戦争が起こってもおかしくない危機的な状況があった。その都度核戦争を未然に防止したのは彼らである。
・彼らの防止の方法は極めてユニークだ。発射されたミサイルを打ち落とすというような物理的なものではない。たとえば海上からの核ミサイルの発射であれば、ミサイルが発射される前に、乗船しているすべての人間の意識を一瞬で遮断し、ミサイルの発射を不可能にさせてしまうというものだ。そして、彼らは絶対に人間を殺すことはない。
・私は彼らの行っていることを支持している。そして、私が彼らの存在に気づいていることを彼らも知っている。
・またこの存在は、どんな姿や形にも変えて現れることができる。グレータイプにもなることができるし、そうではない形のなることも可能だ。
・一方、こうした善なる存在とはまったく対極の存在もいる。彼らもいわゆる地球外生物ではない。異なった次元からやってきた存在だ。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-257.html












雪男、生物化学兵器の実験
・ところで、最近のリモートビューイングで見えたものに雪男がある。雪男は、実はこれを操作している存在が作ったアバターであり、独立した存在ではないことが分かった。
・いま米軍は生物化学兵器を米国内の都市に散布し、その効果を確かめる実験を行っている。最近ではセントルイス市で行われた。私は現役時代、こうした生物化学兵器の実験に数多く参加した。いまでもこれらについて話すことは許されない。
・だが、ひとつだけそうした計画の例を述べることはできる。第二次大戦中、ドイツでミサイルの開発に従事していた科学者をアメリカに極秘理に連行する「プロジェクト・ペイパークリップ」という作戦があった。
・実は、いまでも正式には公表されていないが、戦時中日本では、生物化学兵器を開発し、その効果を見るため、中国人とアメリカ人の戦争捕虜に投与するという大変に悲惨な人体実験を繰り返していた「731石井部隊」という部隊が存在した。米軍は、人体実験のデータを入手する目的で、この部隊に所属する科学者や軍人をアメリカに極秘理に連れて来た。これは「プロジェクト・ペイパークリップ」と同じ趣旨の作戦だった。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-257.html




・いま大統領選挙戦の真っ只中だが、リモートビューイングしても結果はギリギリまで分からない。どうも選挙は、巨大地震やハルマゲドンのような、起こることがすでに決まった出来事や事件とは大きく異なり、アメリカ国民の意思によって結果が変わってくる出来事のようだ。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-257.html




・ところでクロップサークルだが、現在の我々の意識からクロップサークルを見ても、クロップサークルに込められたメッセージを読み取ることはできない。意味を解読するためには、我々の意識が進化し、発達しなければならないのだ。その点で言うと、クロップサークルは人類の意識の進化を促す目的で形成されたものだ。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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2012年10月27日

リモートビューイング情報


エド・デイムイスの最新リモートビューイング情報
次のテーマに行く。
10月16日、デイムス少佐はアメリカの著名な深夜ラジオ番組、「Coast to Coast AM」に出演して最新のリモートビューイングの情報を話した。
これまでになくぶっ飛んだ情報とデイムス少佐の変化
デイムス少佐は幾度となく「Coast to Coast AM」に出演しているが、今回のデイムス少佐はこれまでとは大きく違っていた。精神的な変容でも経験したかのような変化だった。
デイムス少佐は別名「ドクターデューム(破滅博士)」と呼ばれるほど、伝える情報は暗く、破壊的だ。めったにほほ笑むことがないので、このようなあだ名がついた。
今回ももちろん破滅的な情報もあるにはあったが、中心はUFOと異星人に関するそれこそぶっ飛んだ情報が中心だった。これは、デイムス少佐のリモートビューイングした結果だけではなく、軍人としてさまざまな作戦にかかわったときの体験も含まれている。
そして、「自分はもともと直観力のあるスピリチュアルな人間だ」として神秘体験を経験したようなことをほのめかしている。
とにかく、話の内容はぶっ飛んでいるので、判断はすべて読者の方々に任せることにする。記事では内容の紹介に止め、解説は控えることにする。
古代の火星のビジョン
・これから私は実質的に引退し、これまでやりたいと思ってきたことに専念することに決めた。それは、UFOや地球外生物に関するなぞを解く仕事だ。
・1980年代のことだが、私が所属していた陸軍のリモートビューイング部隊は、アメリカの惑星探査計画に協力し、探査衛星が木星や火星などに向かう前に、目的地の惑星がどのような状態にあるのか先にリモートビューイングしていた。
・そして得た情報はかなり正確で、後で発見された木星の輪もリモートビューイングで先に確認した。
・こうした惑星探査のリモートビューイングは、ジョー・マクモニーグルが担当していた。彼のリモートビューイングの方法はかなりユニークだ。彼はサイキックなので、暗がりで変性意識状態となり、リモートビューイングするという方法だ。
・このとき米陸軍は、サイキックとリモートビューアーの混成チームを編成し、軍の研究所と合同で、惑星探査の調査を行った。このとき、古代の火星に関する膨大な情報が入手できた。
・古代の火星には、人類とそっくりの生物が存在していた。彼らの文明のレベルは決して高いわけではなく、おそらく地球の基準でいえば古代マヤかアステカ文明のレベルでなかったかと思う。明らかに2つの異なった人種がおり、平和に暮らしていた。人口もかなり大きかったようだ。
・あるとき、巨大な惑星が火星に接近した。接近した巨大惑星の引力によって、火星の大気が吹き上げられ巨大な嵐が10年間続いた。最初、火星の人類は地下に居住し、地上の嵐をしのいでいたが、火星の大気はすべて吹き飛んだため、最終的には滅んでしまった。
・この文明が滅ぶ前、約15%程度の人類は地下に生き残っていた。すると、ある飛行物体が突然と姿を現し、彼らは一瞬のうちに消えた。
・火星の大気には二酸化炭素の存在が確認されているが、これは現在の火星にも存在している微生物が作り出したものだ。
・ところで火星の地下には、そのときに使われていた古代のロボットがいまでも作動している。このロボットは、古代の火星に存在した文明のものではない。「宇宙連邦」が火星の地下に設置したものだ。この「宇宙連邦」は、いまも地球でクロップサークルの形成にかかわっている。
・ちょうど冷戦が終わったころ、陸軍の我々の部隊にロシア軍のある組織から問い合わせがあった。それは、ソビエトが火星の月、「フォボス」の探査のために打ち上げた衛星が突然と消えた。この衛星がどうなったのか情報があるかということだった。
・我々が遠隔透視をしたところ、シドニーのオペラハウスのような形をした巨大な機械が動き、火星の上空を飛行していたロシアの探査衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。ロシアの探査衛星をロボットの作成者と誤認し、引き込んだのだ。
・これは、火星の地下でいまでも機能している古代のロボットだ。自分を製作した母なる生物が帰還したと思い込み、ロシアの衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-256.html






月の都市。NASA蔵。1976年8月のミッションで撮影。
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月について
・月の表面には複数の人工的な構造物が存在するのが確認されている。これらの構造物は、地球外生物が地下の鉱物資源を掘削するために建設した施設だ。
・こうした施設は、映画、スターウォーズのR2D2に似たロボットによって運営されている。この施設にはいつもは人類型の生物はいないが、ときおりロボットの監視のために現れる。
・また月の地下には、UFOが離着陸するための施設が存在している。
・月の裏側には別の構造物がある。建物のようだが、無人で人がいるようには見えない。この構造物はおそろしく古いが、まだ機能している。
・日本はこの構造物の存在の情報を持っている。この存在が公開されるとしたら、それは日本政府によってなされるだろう。

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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キルショットについて
・キルショットはひとつの太陽フレアではない。大きな太陽フレアが連続的に襲う。そして、ニュージーランドやオーストラリアでは、オーストラリアの一地域のサンクチュアリーを除いて、ほとんどの地域では人間の生存はできない。このようなことを今年の3月に言ったが、この見方は変わっていない。かならず起こるはずだ。2013年が危機の頂点になる。
・いま地球のオゾン層は急速に劣化している。オゾン層には穴が飽き、スイスチーズのような状態になっている。したがって、太陽フレアが直撃した場合、予想を越えた影響が出ることは間違いない。

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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2012年07月19日

透視情報

遠隔透視と関連情報について少しまとめてみた
内容が広範囲に及ぶので詳細の吟味はできなかったが、なにやら切羽詰まったような7月の日程の情報を流している方もいるようであるから途中経過を案内することにした
さしあたって、すぐに2012年7月となる
7月24日に何かの出来事があるとの予言情報もあるので注視することにした
ただ、この手の情報源の出来事は 良く外れるので、その推移を注意してチェックしなければならないと考えている

La verification de la fin et du soleil 〜終末と太陽の検証〜
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n440001/n440022.htm










予言_コートニー・ブラウン博士 
−−−−コメント 2012/06/30−−−−
{新44_その他の予言情報_コートニー・ブラウン博士_01}
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
多くの遠隔透視者は以下のような共通するビジョンを得たとのことである
なお★は 私のコメント、☆は関連情報である
・巨大な彗星の接近が引き金となり、津波と火山噴火が激増する
★ 巨大な彗星は 惑星Xであると考えられ、その強力な引力の影響をキントルが受けて、巨大な地震・頻繁な中小地震や噴火を頻繁に発生させるようになる
海底地震の場合、巨大な津波を誘発して、海岸線の地球上の諸都市は 破壊される

・世界の沿岸部で巨大な洪水が襲う
★ 巨大な彗星の接近による引力により地球は言うに及ばず、太陽系全体がの惑星も影響を受ける

・巨大な太陽フレアの直撃
★ 特に、プラズマガスの集合体の太陽は その引力で核融合パタン破壊され、磁場・黒点異常を誘発して、11年周期の磁場反転パタンを発生するとともに巨大なフレアを発生して地球への直撃の可能性を誘発、全世界の電子機器を破壊、人類の文明は停止し原始水準へ移行する

・嵐と激しい異常な天候
★彗星・惑星Xの太陽系接近に従い、太陽を含む全太陽系の惑星に干渉、大気→海水→マントル・地殻の動きやすい順に異常現象が多発する

・沿岸部からの大きな避難民の内陸部への移動
電気などのエネルギーが失われているので、人々は自主的に徒歩で避難している
★☆
・避難を組織できる政府のような行政機関はまったく機能していない
★正確に言えば、政府機関の中枢部は 彗星の情報を確認した段階して、地下都市を建設した
選ばれたエリ−トたちは すでにして政府を放棄して逃げ込んでいる
アメリカの中枢は 昨年に約1000名の中枢職員が地下都市へ移動完了している
・食料の供給システムは機能停止している
★政府機能が停止、政府が逃亡しているのであるから、運輸一般の機能が停止しているわけであるし、一般の商業機能が停止している

・あらゆる交通機関は機能していない
★政府機能が停止、政府が逃亡しているのであるから、運輸一般の機能が停止している

・沿岸部の地域では、多くの建造物がかなり破壊されている
★地震か地震による津波で、最初に破壊されるのは海岸の沿岸諸都市


La verification de la fin et du soleil 〜終末と太陽の検証〜
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n440001/n440022.htm








−−−9つのロケーション遠隔透視−−−
9つのロケーションにおける2013年、6月1日、正午の時点の9地域の光景を遠隔透視したものでこれらの遠隔透視が正しいとすると、この時点で彗星・惑星Xは すでに通過していなければならない
−−−
それは、応用数学者、コートニー・ブラウン博士のチームが行っている遠隔透視の科学的な研究だ
・・・・・
ブラウン博士は、未来はパラレルワールドのような状態になっており、複数の時間軸の未来が実際に存在しているという
しかし、地球規模の環境変動などのような大きな出来事は、どのタイムラインでも避けては通れないとしている
ブラウン博士は、米軍や米情報機関で専門的な訓練を受けた38名の遠隔透視者に協力してもらい研究を実施している
さまざまなプロジェクトを行っているが、なかでももっとも注目されているのが、地球上の9つのロケーションにおける2013年、6月1日、正午の光景を遠隔透視をした実験だ
−−−
すると、多くの遠隔透視者は以下のような同じようなビジョンを得た
・巨大な彗星の接近が引き金となり、津波と火山噴火が激増する
・世界の沿岸部で巨大な洪水が襲う
・巨大な太陽フレアの直撃
・嵐と激しい異常な天候
・沿岸部からの大きな避難民の内陸部への移動
電気などのエネルギーが失われているので、人々は自主的に徒歩で避難している
・避難を組織できる政府のような行政機関はまったく機能していない
・食料の供給システムは機能停止している
・あらゆる交通機関は機能していない
・沿岸部の地域では、多くの建造物がかなり破壊されている
さらに、遠隔透視のターゲットになったロケーションの光景は以下のようであった
−−−
1)シドニーのオペラハウス
津波にやられているが、建物は残っている
周囲を見ると、多くの避難民がシドニーから内陸部の砂漠に向けて徒歩で避難している
−−−
2)フロリダ州、キーウエスト
巨大な津波が襲った後で、人の姿はまったく見えない
いくつかの建物がかろうじて残っている
−−−
3)首都ワシントンの米国議会の建物
やはり巨大な津波が通過し、首都ワシントンは都市には見えない
建物はあるが、人が存在している気配がない
−−−
4)ツバル諸島のヴァイツブ島
人々は島から逃れるために、必死になっている光景が見えた
−−−
5)ケニヤとタンザニアのキリマンジャロ山
ケニアとタンザニアのインド洋で巨大な津波が襲う
キリマンジャロ山は160キロほど内陸にあるが、ここまで津波がやってくるビジョンが見えた
−−−
6)ホノルル市のKITV放送局の建物
放送局の建物は津波にやられながらも存在していた
また人もいたが、食料や水がなく相当に厳しい状況におかれているのが見えた
−−−
明らかに、ロシア人科学社やミッチ・バトロスの記事が予告しているような巨大な環境変動のビジョンである
一方ブラウン博士は、遠隔透視から得られたこのようなビジョンの予言的な価値は否定している
たしかにこれは、2013年6月1日の正午のビジョンではあるが、これが我々がいま生きているタイムラインの出来事であるとは言い切れないとしている
これはまったく異なったタイムラインの世界で起こることであって、我々のタイムラインではなんの変化もないことも十分にあり得るとしている
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
そうしていたら、8項の<「7月の天変地異の発表」(光明氏より):2012年06月15日11:37>が話題になっていることが解った
7月の天変地異の発表の内容は 次の通りである
−−−
1.「米国イエローストーン火山噴火」
 7/1〜7/5の間、火山が噴火し、世界中が三日間暗闇に包まれる
2.「米国カリフォルニア大地震発生」
 7/7〜7/10の間、米国西海岸一帯に巨大地震が発生し、一部が海没する
3.「第三次世界大戦開始」
 7/10〜7/13の間、イスラエル又は米国により、イラン核施設等に対する核攻撃が行われ、中近東において第三次世界大戦が勃発する
4.「日本、東海・東南海・南海巨大地震・大津波」
 7/18〜7/21の間、日本の東海・東南海・南海地域の南太平洋上(南海トラフ)において巨大地震が発生する
また、静岡県伊豆半島から四国高知県の太平洋岸及び九州太平洋岸ならびに名古屋・大阪などの地域において大津波が襲来する
−−−
内容はかなり具体的で、遠隔透視の結果とかなり内容が被るところがあるので関係があると思われる
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

La verification de la fin et du soleil 〜終末と太陽の検証〜
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2012年04月07日

デイムス少佐の遠隔透視予言



これからの経済について
・以前に出演したときに、いずれドイツはユーロを捨てるがEUには止まると発言したが、私はこの予測を変更していない。
・いま人々は中東を注目しているが、実はもっとも危険なのは日本である。日本の経済の規模は、ギリシャやスペインやイタリアどころの話ではない。規模は巨大なのだ。だれも予想していないときに日本の経済は突然と悪化する。
・今度は日本が世界経済危機の引き金を引く。その影響はあまりに巨大だ。もちろんアメリカもこの影響を受ける。日本の経済崩壊とともにドルも極端に下落し、国内ではハイパーインフレになる。食料などの生活必需品が不足するわけではないが、ドルの価値が暴落するため、国内ではハイパーインフレが起こるのだ。
・経済危機と同じ時期に、地球物理学的な現象が地球を襲う。これが危機的な状況の経済をさらに悪化させる。太陽フレアで発電所がやられてしまうため、ATMなどの銀行のシステムが機能しなくなるのだ。
2012/03/31(土) 11:44:59|

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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デイムス少佐の遠隔透視予言



東日本大震災と放射能の影響について
・私は日本のテレビに出演するため、2003年に日本に行った。そのとき、東京の大地震の可能性を遠隔透視してみたが、結果は巨大な地震は来るものの東京はあまり被害を受けないということであった。だが、原子力発電所が破壊され、チェルノブイリを越える放射能漏れがあるとの透視結果を得た。まさにその通りになった。
・ところで日本だが、残念ながらこれから膨大な人々に放射能の影響が出る。
太陽フレアの直撃について
・やはり次の自然災害でもっとも警戒しなければならないのは、私がキルショットと呼ぶ巨大な太陽フレアの直撃である。もし巨大な太陽フレアが北米のどこかを直撃したら、その地域では発電所は停止し、二度と回復しないだろう。
・直撃する巨大太陽フレアはひとつではない。連続していくつかの巨大フレアが直撃する。これは2013年から2014年にかけて起こるはずだ。いまから準備しなければならない。
・7年から8年前、インド人の旅行者はチベットを訪れラマ教の僧に会ったところ、彼らは我々が予告しているキルショットと同じことが起こると予見していた。
・キルショットは原子力発電所を停止させ、大規模な放射能漏れを引き起こすはずだ。停電が長期間続くため、炉心を冷やすことができなくなるのだ。原子力発電所が備蓄している自家発電用の重油を使い切ると危ない。
太陽フレアの安全な場所について
・興味深いことに、どの個人もキルショットから逃れることができる安全な場所を潜在的に知っているようだ。それは我々の無意識が知っており、それにきちんとアクセスすることができると安全な場所に導かれる。
・少し前、私はある人からその人にとってもっとも安全な場所がどこなのか遠隔透視をしてみた。すると、モンタナ州のホワイトフィッシュという地域であることが分かった。だが、私はこれを公表してしまったため、まともではない連中がこの地域に押し寄せてしまった。このため、ここは安全な場所とはもはや言えない状態になった。公表したのは私の間違いだった。
・キルショットから安全にいられる都市も存在する。ひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチだ。クライストチャーチは大きな地震の被害を受けた地域なので、人々が自然災害への準備ができている。たとえば、しばらく前、首都のウエリントン近郊で停電が6週間も続いたことがあった。だが、犯罪率はまったく上昇しなかった。このように、ニュージーランドは安全が確保できるので、キルショットからの避難場所になる条件があるのだ。
・巨大太陽フレアの直撃が始まると、南半球はもっとも大きな被害を受ける。私は地球物理学の専門家ではないのではっきりした理由は分からないが、南半球では、クライストチャーチのような安全な地域はわずかしかない。オーストラリア大陸全体では安全な場所はほんの数カ所だけだ。
・いま世界中で空から奇妙な音が聞こえているが、これは地球の核が変化を起こしている証拠だ。空から聞こえる音は、地球の核がなんらかの原因で圧迫され音を出しているのだ。核の変化は大きな気候変動を誘発する。
・キルショットによる環境変動で大きな変化が訪れる。アフリカには安全な場所はまったくないと考えたほうがよい。キルショットが直撃するだけではなく、これによる社会混乱で秩序が失われるため、安全がまったく確保できなくなるのだ。
・キルショットの後、崩壊した社会を再建することになるが、生き残っている人口はかなり少ない。5億人くらいかもしれない。ハルマゲドンのような破滅のイメージが存在しているが、キルショットはまさにそうしたものに近い。
・地球が意識を持つとするガイアという概念があるが、これはまさに事実である。地球は意識を持っている。
・25年前からだが、地球は太陽などの他の惑星に助けを求めるシグナルを送り始めたことが遠隔透視で分かった。キルショットはこの結果であろう。
2012/03/31(土) 11:44:59|

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2012年04月06日

鏡の中の多層現実

By Dragon Sensei
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Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1929/039/Mirrors:_Parallel_Universes_In_The_Looking_Glass.html



(要約)
鏡の中の多層現実
3月23日
我々が現実から知覚しているものは氷山の一角にすぎない。右目と左目が2次元でとらえた映像は脳で3次元の映像へと統合される。夜空に光る星の光はその星が太古に放った光であり、星によっては、現在この時にもはや存在していないものさえある。音。映像。匂い、味。あなたが知覚する情報も同じだ。聞き、見、かぎ、味わって得た知覚情報があなたの意識に達した時、その情報の実体はもう存在していない。感じている時、多くの場合、その実体はもはや存在しない。つまり我々が現実としてとらえているものは現実の一部だ。こころは今という永遠の中にいる。一方我々を取り囲む宇宙の像はまるでバックミラーに映る像のように、はるか過去の像である。未来をみようと思うなら想像力を使う他ない。物理学者Michio Kaku氏によれば、この世界は多層宇宙の仮想現実なのだという。現実とは何か。高さ、幅、奥行きの3つのベクトルで現された空間と光が織りなすカレイドスコープなのか。
Lewis Carrollの有名な小説「Through the Looking Glass」では主人公Aliceは鏡から別の世界にはいり冒険をする。
米国のミステリー作家Edgar Allan Poeが鏡を忌み嫌っていたのは有名な話。理由は不安に邪悪になるからだという。
Edgar Allan Poeの小説「The Philosophy of Furniture」の一部。
「鏡というものは、その反射という性質を除いて考えると、ただの平らな、色のない、のっぺりとした板にすぎない。ところが鏡は反射という性質によって、万華鏡のように変幻自在に像を変える。部屋に鏡を5、6枚かけると、まるでその部屋は形がない部屋のように変幻自在に姿を変える空間となる。つまり鏡が魔であると考えるのはそういうわけだ。物を正確に映すという性質ではない、物が無限に増えたように映すからだ。光の上に光が重なり、見る者はまやかされる。」。
過去におきた出来事というのは、まるで空間に捉えられた光のように、無限に反響する。我々がみている現実というものも、この鏡のようなものか。
David Deutsch氏は量子コンピュータの発明者。多層宇宙の提唱者でもある。
Deutsch氏は多層の格子に光子を通した時、光子の運動の方向が変化する事を発見した。この動きは異次元にはいる時の光子の動きと同じだという。量子鏡というものができたら、それを使って異次元へ移動できるかもしれない。
鏡。こころを別世界に連れていってくれるものなら、物質ごと別世界に連れていってくれるものかもしれない。異次元の入り口、無限の現実の入り口かも?

local pc





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2012年03月29日

時間加速の理由

What Is This Chupacabra-Demonoid Monster?
Sandiego1blog
Amazing City Of Giants Found Off Georgia Coast
Mon Mar 5 10:25
73% of readers think this story is Fact. Add your two cents.
PHOTO CREDITS: Josh Menard

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1927/429/Shocking:_Terrible_Monster_Caught_On_San_Diego_Beaches_Pictures.html













(要約)
時間加速の理由
3月5日
Gregg Prescott
時間が速くなっているように感じないか?もしそうなら、 次の密度へ移動しようとしている証拠だ。
地球はいまだ1日24時間表記だが、一方で多くの人は時間加速(the quickening)の感覚を経験している。
この現象は一体何か。
最も一般的な説は時間は加速していないが、人の意識のほうが加速しているとする説。人の意識のほうが加速し時間が加速しているように感じているとする説。
Ian Lungold
「時間加速の理由はイベントの増加。創造の加速。言い換えると、一定の時間によりたくさんの出来事が起きている。一定の時間に起きる出来事がさらに増えると、そこは魔法の世界の入口かも。」。
振動を考える人は少ない。第3次元の現実をつくっているのは原子の振動。振動はあらゆる存在の中心。原子の振動が速まれば、幻想である時間の加速は起きる。なぜか。我々の体が生理的に何かが加速しているのを感じている。しかし観念の物差しは時計、時間しかないからだ。我々がより高次元の世界がなぜ見えないのか。その理由は、より高次元の世界の振動がより高いから。体の振動が上がると、まるで時間が速くなっているように感じる。
最近おきている太陽系の急激な変化もそう。長年、太陽の色は明るい黄色だった。今は明るい淡い黄色だ。太陽の振動は上がっている。結果太陽系の振動も上がる。
n alchemy
「太陽系に急激な変化がおきている。地球の異常気象の原因はこの太陽系の変化だ。」。
これらの変化の原因の1つは、我々の体の原子の回転振動レベルの変化。日、週、年はこれまでより速く、飛ぶように過ぎるように感じる。これは、歳をとって若い頃よりも時間がはやくすすむように感じるのとは違う。
肝心な点は、あなたの第3次元の肉体は原子の振動レベルを高め第5次元の肉体になる準備をしているということ。体の振動を上げる最も簡単な方法は瞑想。生命に対する慈愛、利他行為も効果がある。前向きな考え、人に愛、 感謝を言う行為も効果がある。


local pc







2012年/超音波の時間加速とアセンションの徴候
Blue Rayからのメッセージ
Shekina Rose
2012年1月3日火曜日
http://spiritlibrary.com/shekina-rose-blue-ray/2012-supersonic-time-acceleration-ascension-symptoms
時間加速(The quickening)
時間が急速に加速しているように感じる。通常1日24時間のところが現在1日わずか16時間。ガイア(母なる地球)の電磁気共鳴(シューマン共鳴、the Schumann resonances)の増加。つまり地球の電磁気共鳴のサイクルが加速しているということ。銀河の中心と同調して震えるガイアの脈、鼓動がますます同調しているということ。宇宙の1サイクルの期間の終わり。アセンションの出入口である2012年のグラウンドゼロが接近しているということ。地球が次元のポータルに接近しているということ。
あなたが通常1日24時間でしていた仕事をやり終えないと感じるならそれがが理由だ。あなたは前の世界とこれから出来る世界の橋の上にいる。地球のシューマン共鳴の変調、時間の人工的調整に適応しようとしている。
時間加速(The quickening)は神の意図。アセンションのプロセス。生命の成長、喜び、完成のためのプロセス。精神の進化、時間旅行、若返り、細胞の若返り、時間遅延、バイロケーション、奇跡的な治癒がおきる。愛と平和の世界を構築するサイクルのはじまり。
多次元統一意識(multidimensional unity consciousness)において、時間は環になる。あなたは時を越え、他の領域と次元に踏み入る。
以下、線形時間、多次元現実、レゾナンス高周波数を越える徴候:
* 時間を失う
* ものが見つからない、後で目の前にあってちゃんと見えていた事がわかる
* 光速の徴候
* シンクロニシティの増加
*次元の入口が目の前に現れる
* 天使、妖精、球、地球外生物の目撃の増加
* 岩、木、山、水に精神を見る
* 細胞の振動が高まり疲労感は増す、高次元の出入口を通り抜ける
* 体の細胞の振動が聞こえる
高いピッチ音の増加
* 天や天使の領域から自身の血統をダウンロードする
* 夢が強烈になり現実味をおびる
* 今日が何日かわからない、計時が困難
* 日、週、月を「次元の時間空間」と感じる、
日、週、月は一年に相当し、感情的成長、精神的成長が一層加速
時間加速により、DNA(原素の神の青写真)、光体は拡大する。振動数増加により、体と存在に影響を及ぼしているガイアとコスモスのリズムとの調和は高まる。神の計画との調和は高まる。電磁パルスの変動により、鼓動は影響をうける。小さい痛み、心鼓動上昇を感じる。心鼓動上昇と目ざめ覚醒により、終末感、悲しみ感、解放からくる悲しみ感、神学者による抑制からの浄化、治癒がおきる。この解放により、本当の本質の存在、あなたのコア、内なる深い所にいく。

local pc




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