2019年10月17日

ジョー・マクモニーグル; 未来年表,2040?2100年

ジョー・マクモニーグル; 未来年表,2040〜2100年
人の脳は、約140億もの神経細胞の集合体だが、仮にこれと同じ数のニューロンを持つコンピュータが実現すれば、知性のあるコンピュータが出来ても不思議ではない。(7) 
2019/7/7(日) 午前 7:05 
人類学と考古学
<2040〜2050年>
2040年 
日本の自治体の半数が消滅?地方の人口減少を止められるか。
全国1800市区町村のうち49.8%の存続が危うくなる。(仮想通貨が通貨として認知される)
儲かるチャンスと背中合わせのリスク。 
ハイリターンだがハイリスク。(ガソリン車が姿を消す?)
電気自動車が市場を席捲!(食料自給率の低下)日本の農業の生き残る道は?TPPによるさらなる危機。食料自給率の低下は国力の低下、ひいては国の存亡の危機につながる。(核融合で安全な原子力発電が実現?)
無限に近いエネルギーを得ることが可能になる。
(夏の北極海から氷がなくなる?)北極海が漁場となり、北極海航路がひらける。
(人工子宮が完成?)不妊や妊娠リスクを回避。
(人工光合成の実現?)生命の神秘を人間の技術で再現。
(紙の新聞がなくなる?)ニュースのデジタル化がいっそう進展。
2041年 
テレパシーを科学的に実現  脳に直接情報を送る技術が目前に
(100万円で宇宙旅行?)2041年宇宙の旅へ!
2042年 
日本の高齢者人口がピークに。団塊ジュニア(1971年から1974年に生まれた人達)が高齢者になる。
2044年 
桜島が大噴火する 130年かけて溜まったマグマ。
2045年 
シンギュラリティの到来。人工知能が人間を支配する?
2046年 
様々な国や都市が水没の危機!温暖化による海面上昇の恐怖。
2048年 
年金制度崩壊?今すぐ根本的な対策を!年金が赤字になっている大きな要因として、年金未納者が約4割いることが挙げられる。
(南海トラフ巨大地震の可能性)犠牲者は32万人以上。被害総額は220兆円。
(魚介類のほとんどが消滅?)海洋汚染と乱獲で、魚が食べられなくなる!
(ベデルギウスが超新星爆発 )大量の放射能が地球を襲う!
2050年 
肩車型社会の到来。若者1人が高齢者1人を支えることに!とにかく少子高齢化社会に対応するには、社会の制度を一度、すべて根本から見直す必要がある。
(日本の国土の6割が無人に)地方の人口減少の果て。人の住んでいない場所が増えると、治安や国防の面で、大きな問題となる。
(中国が世界の覇者になる?)21世紀の新たなる「帝国」
(がん予防薬の登場)がん克服のときは近づいている!
(トランスヒューマン思想の実現?)人類は新たなステージへ 
(宇宙エレベーター完成?)ロケットなんてもう古い?
<2051〜2100年>
2053年 
日本の人口が1億人を割る!働ける人間が目に見えて減っていく。15歳から64歳の生産人口の減少も深刻だ。
2055年 
寒冷化がピークで食糧不足に!?地球は小氷期に突入している?地球温暖化の危機が叫ばれている中、じつは地球は寒冷化に向かっていると、多くの気象学者が警鐘を鳴らしている。
(世界人口が100億人を突破)限りある資源の争奪戦が始まる。現在、世界人口は73億人ほどだが、これが37パーセントも増えるのだから、水・食料・エネルギーの不足が深刻化する危険性がある。
(第3次世界大戦勃発か!?)ハイテク兵器が跳梁跋扈する。2055年に世界人口が100億人を突破すると、各国で水や食料、エネルギーの争奪戦になる。それがもとで、第3次世界大戦が勃発する可能性は否定できない。
2060年 
日本が経済小国に転落!世界のGDPランキングで日本は3位だが、これが2060年には9位に転落し、中国のGDPの12分の1以下になっているという予測もある。しかし、1人当たりのGDPで見ると、日本にも希望はある。
(果物の産地が変わる)温暖化は名産品にも影響!
(火星への移住者100万人?)地球に代わる安住の地となるか。(野生動物が1頭もいなくなる?)自然破壊が動物たちを絶滅に追いやる。
(何でも3Dプリンターで作れる?)物流をも変えてしまうのか。
2061年 
ハレ―彗星が地球に最接近  
76年ぶりに戻ってくる「凶兆」の星。
2062年 
クローン人間の誕生?識者の間では、クローン人間誕生は、2062年頃の中国になるという観測がある。
2065年 
8人にひとりが外国出身者に。国籍別で見ると、2015年の時点では中国が最多で32万人、2位がベトナムの11万人、3位がフィリピンの10万人、4位がブラジルの9万人となっている。
(石油資源が枯渇する?)1970年代には、「石油はあと30年で枯渇してしまう」と騒がれていた
(アマゾンの熱帯雨林が砂漠化?)世界最大のアマゾンの熱帯雨林が伐採によって50年後の2065年には消失し、砂漠化すると警告。
2070年 
アルツハイマー病の手術が可能に? もう認知症は怖くない?
2074年 
スーパー台風が大量発生(風速80メートル以上)。台風は年々強大化しているが、その原因は地球温暖化にあるという。2075年 超火山イエローストーン大噴火 人類滅亡のシナリオもあるか。
2100年 
日本の人口が5000万人以下に。出生率が比較的高く1.60人になった場合は6485万人、比較的低く1.12人になると3795万人、中間の1.35人で4959万人。
(殺人熱波が日本を襲う?)2100年には最大で世界の4分の3の人々が熱波による死の脅威に直面し、仮に削減に成功しても、2人に1人は、熱波の中で1年のうちの20日を過ごさなければならないという。
(絶滅動物が復活?)クローン・マンモスが未来を闊歩する。
(イスラム教が最大勢力に)キリスト教が信者数首位から転落!
(サンゴ礁が絶滅する?)海の宝石を守れるか。
(不老不死が現実に!?)人間が追い求めてきた究極の目的。
<「デルファイ調査」とは>
・アメリカのランド社が開発し、1964年に発表した、デルファイ法という技術予測の手法がある。
新しい科学技術による製品がいつ出現し、人々の生活や産業構造にどのような影響を与えるかを予測する手法である。
各分野の専門家にアンケートで、直感的意見や経験的判断を求め、集計結果を再度アンケートとして回答者に送って、その意見を集計する。
『未来を透視する』(ジョー・マクモニーグル) FBI超能力捜査官(ソフトバンク・クリエイティブ)2006/12/21<気象変動>・来るべき気象変動により、2008年からこの台風の発生回数は増えていくと私は、予想している。とくに2011年は過去に例を見ない台風ラッシュとなり、大規模な暴風雨が吹き荒れる深刻な年になるとの透視結果が出ている。この台風ラッシュは、2012年にずれこむかもしれないが、可能性は低い。嵐の増加を促す地球の温暖化は、現在も急速に進行中だからである。​・2010年から2014年にかけて、また、2026年から2035年にかけて、平均降雨量は年々560〜710ミリメートルずつ増加する。
現在から2010年にかけて、また、2015年から2025年にかけては、380〜530ミリメートルずつ減少する。現在から2010年にかけて、また、2015年から2025年にかけて、平均降雪量は300〜550ミリメートルずつ増加する。​『未来を透視する』   ジョー・マクモニーグル ソフトバンク・クリエイティブ    
2006年12月26日 

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受ける
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/57027611.html




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2019年04月17日

ジョー・マクモニーグル「2019年予言」解説

ジョー・マクモニーグル「2019年予言」解説
【完全版】FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル「2019年の予言」徹底解説! 首都直下地震でスカイツリーが… 高すぎる的中率!
2019.01.03
「FBI超能力捜査官」として日本でもよく知られている米国人サイキック、ジョー・マクモニーグル氏は、これまで3.11の津波など数多くの予言を的中させてきた。
彼は2018年、東京都八王子市周辺を震源とする首都直下地震と日本国内を襲う大津波を予言していたが、幸いなことに今のところ現実化していない。
しかし、だからといって安堵するのは間違いだ。マクモニーグル氏の予言は、1〜2年の誤差で現実化することもある。
それらを踏まえ、間もなく年が変わるこのタイミングで「ジョー・マクモニーグル 2019年の予言」をまとめておこう。
■完全版「マクモニーグル 2019年の予言」
ズバリ2019年の日本で起こり得るマクモニーグル氏の予言を紹介する。
繰り返すが、たとえ指定した年に起きなくても、予言とは日時がズレて現実化する場合があるうえ、マクモニーグル氏自身「5年程度のズレを考えておいた方がよい」と語っているため、2020年以降に起きるとされている予言も含めることにする。
【予言】
2025年までに日本の漁業は幕を閉じる。
収益性がまるでなく、運用費も高くつくので続ける意味がないとみなされてしまう。
2045年頃には世界で魚影が見られなくなる。
【解説】
 現時点での予測では、将来それほど水揚げ量が落ち込む傾向は見られないようだが、日本人の“魚離れ”がかつてないほど進んでいることと何らかの関係があるのかもしれない。
【予言】
 日本のビルの大多数は厳しい耐震基準に適合するように作られていて、M7.5や7.8の大地震にも耐えるが、M8を超えると建築士も予想しなかった問題が生じ、ビル内で発生する複数の揺れが同調、一種の共振現象を引き起こして自重により倒壊してしまうビルもある。
【解説】
 地震による揺れの周期と建物固有の周期が一致することで揺れが増強する「共振現象」。
それによって、当初の設計で見込んでいた以上の揺れとなり、建物が倒壊する――この危険性に注目が集まるようになったのは3.11以降であり、今から10年以上前に出版された本としては説得力がある指摘だろう。
【予言】
「新東京タワー」(東京スカイツリーのこと)は、2011年までに起きる自然災害(東日本大震災のこと)によって開業が遅れたが、2020年より前に、新たな自然災害によって深刻な損傷が起きる。
【解説】
 東京スカイツリーが深刻な損傷(倒壊か?)を受けるとすれば、もっとも考えられるのは首都直下地震だろう。
震度7レベルの揺れでは倒壊の恐れはないとされるが、実は完成後に、データ改ざんが発覚したKYB製の免震部材が使用されていたことが判明しており、“想定外”の事態による倒壊も考えておかなければならない。
【予言】
2020年夏:市川市の北東10kmで震度6弱の地震が発生する。
【解説】
 これも前述の八王子周辺の地震とともに首都直下地震となり、大きな被害が予想される。
市川市の中心部から北東10kmの地点は千葉県白井市で、地震の分類では「千葉県北東部」となる。この場所では過去100年のうちにM6クラスの地震が6回起きており、また千葉県北西部直下型地震の場合では、M7.3程度の地震が想定されている。
【予言】
日本を襲う津波:2025年夏。高さ16.8m。
【解説】
 2018年秋の津波の予言が南海トラフ巨大地震だと仮定すると、その数年後に起きる津波は、別の大地震によるものと考えられる。
前述のように、同書で「津波に弱い地域」として挙げられている地域のうち、南海トラフ巨大地震の津波想定エリアとすでに3.11で被害を受けた石巻市を除くと、北海道北部沿岸と新潟市が残る。ということは、大地震が起きる可能性があるのは、千島海溝巨大地震や新潟地震(1964年)のようなパターンの津波被害だろう。
このように、10年以上前に出版された本とは思えないほど多くの予言が的中している以上、今後発生し得る自然災害などの予言についても同様に「的中する可能性が高い」と考えるべきだ。今年は大阪北部地震、北海道胆振東部地震と大きな被害地震が続いてしまったが、関東地方に住む人々も他人事とは思わずに、2019年は今まで以上に防災意識を高めて過ごしていただきたい。

TOCANA
https://tocana.jp/2019/01/post_19241_entry_2.html














■とてつもない的中率を誇る戦慄予言
 マクモニーグル氏といえば、もともとリモート・ビューイング(遠隔透視)分野における優れた超能力者として世界的に名を馳せているが、その手法を活用した未来予測、すなわち予言分野でも、驚くべき結果を数多く残している。
著書『未来を透視する』(ソフトバンク クリエイティブ)は、1998年に本国で刊行された原書に、第二章として日本向けの予言を大幅加筆して2006年に刊行されたものだが、そのうち最近の予言が的中した事例をいくつかピックアップしてみよう。
【予言】
「新東京タワー」(スカイツリーのこと)は、私の透視によれば、2011年までに起きる自然災害によって、完成は2年先にずれ込む。
また、完成時には当初の予定よりもっと高くなっている。1998
【結果】
 スカイツリーの着工当初は高さ610mとする予定だったが、2009年に計画が見直され、634mに変更された。また、2011年末の竣工予定だったが、東日本大震災による損傷の有無を点検する作業などもあり、竣工は2012年2月29日に遅れた。
【予言】
日本を襲う津波:2010年晩夏に津波13m 1998
【結果】
 2011年3月11日、 東日本大震災(M9.0)による津波が発生した。主な津波の高さは、福島県富岡町で21.1m、岩手県大船渡市で16.7m、福島県双葉町で16.5mだった。時期的な誤差は約半年、津波の高さは予言をはるかに上回った。
【予言】
2008〜2010年頃:女性の権利が国連でホットなテーマとなり、世界各地で衝突の増加をもたらすだろう。 1998
【結果】
 国際紛争などでの女性に対する暴力などの増加を背景として、2010年に国連総会で「ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関」(UN Women)を設置することが決議された。完全的中といえるだろう。1998
【予言】
2010〜2015年:米国とメキシコの国境地域、特にサンディエゴとティファナ、ファレスとエルパソのあたりで深刻な問題が起きる。1998
【結果】
 米国とメキシコの国境では、メキシコからの不法移民が以前から絶えなかったために、トランプ政権は強硬策を打ち出すようになった。サンディエゴでは、2018年11月に国境閉鎖の処置も取られており、数年の誤差で的中している。

TOCANA
https://tocana.jp/2019/01/post_19241_entry_2.html







百瀬直也(ももせ・なおや)
超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。
25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。
Webサイト/ブログ:『探求三昧』、『神秘三昧』、『防災三昧』、Twitter:@noya_momose

TOCANA
https://tocana.jp/2019/01/post_19241_entry_2.html






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2019年03月15日

エド・デイムス最新透視/2019/3,放射能,経済

エド・デイムス最新予言, 2019/3
3月15日に公開された最新予言
東日本大震災と放射能の影響について
・私は日本のテレビに出演するため、2003年に日本に行った。そのとき、東京の大地震の可能性を遠隔透視してみたが、結果は巨大な地震は来るものの東京はあまり被害を受けないということであった。だが、原子力発電所が破壊され、チェルノブイリを越える放射能漏れがあるとの透視結果を得た。まさにその通りになった。
・ところで日本だが、残念ながらこれから膨大な人々に放射能の影響が出る。
(※デイムス少佐はどんな影響がどの地域で出るのもう少し具体的に語っているが、これは影響力が大きいのでブログには掲載しないことにした。メルマガに掲載する。)
太陽フレアの直撃について
・やはり次の自然災害でもっとも警戒しなければならないのは、私がキルショットと呼ぶ巨大な太陽フレアの直撃である。もし巨大な太陽フレアが北米のどこかを直撃したら、その地域では発電所は停止し、二度と回復しないだろう。
・直撃する巨大太陽フレアはひとつではない。連続していくつかの巨大フレアが直撃する。これは2013年から2014年にかけて起こるはずだ。いまから準備しなければならない。
・7年から8年前、インド人の旅行者はチベットを訪れラマ教の僧に会ったところ、彼らは我々が予告しているキルショットと同じことが起こると予見していた。
・キルショットは原子力発電所を停止させ、大規模な放射能漏れを引き起こすはずだ。停電が長期間続くため、炉心を冷やすことができなくなるのだ。原子力発電所が備蓄している自家発電用の重油を使い切ると危ない。
太陽フレアの安全な場所について
・興味深いことに、どの個人もキルショットから逃れることができる安全な場所を潜在的に知っているようだ。それは我々の無意識が知っており、それにきちんとアクセスすることができると安全な場所に導かれる。
・少し前、私はある人からその人にとってもっとも安全な場所がどこなのか遠隔透視をしてみた。すると、モンタナ州のホワイトフィッシュという地域であることが分かった。だが、私はこれを公表してしまったため、まともではない連中がこの地域に押し寄せてしまった。このため、ここは安全な場所とはもはや言えない状態になった。公表したのは私の間違いだった。
・キルショットから安全にいられる都市も存在する。ひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチだ。クライストチャーチは大きな地震の被害を受けた地域なので、人々が自然災害への準備ができている。たとえば、しばらく前、首都のウエリントン近郊で停電が6週間も続いたことがあった。だが、犯罪率はまったく上昇しなかった。このように、ニュージーランドは安全が確保できるので、キルショットからの避難場所になる条件があるのだ。
・巨大太陽フレアの直撃が始まると、南半球はもっとも大きな被害を受ける。私は地球物理学の専門家ではないのではっきりした理由は分からないが、南半球では、クライストチャーチのような安全な地域はわずかしかない。オーストラリア大陸全体では安全な場所はほんの数カ所だけだ。
・いま世界中で空から奇妙な音が聞こえているが、これは地球の核が変化を起こしている証拠だ。空から聞こえる音は、地球の核がなんらかの原因で圧迫され音を出しているのだ。核の変化は大きな気候変動を誘発する。
・キルショットによる環境変動で大きな変化が訪れる。アフリカには安全な場所はまったくないと考えたほうがよい。キルショットが直撃するだけではなく、これによる社会混乱で秩序が失われるため、安全がまったく確保できなくなるのだ。
・キルショットの後、崩壊した社会を再建することになるが、生き残っている人口はかなり少ない。
5億人くらいかもしれない。
ハルマゲドンのような破滅のイメージが存在しているが、キルショットはまさにそうしたものに近い。
・地球が意識を持つとするガイアという概念があるが、これはまさに事実である。
地球は意識を持っている。
・25年前からだが、地球は太陽などの他の惑星に助けを求めるシグナルを送り始めたことが遠隔透視で分かった。
キルショットはこの結果であろう。
地球外生物について
・私はチベットのラマ僧と対話をした。私が遠隔透視で見たビジョンはラマ僧も共有していた。我々は破滅に向かっているように見えるが、ひとつだけ明るいビジョンが存在する。キルショットの放出の後、地球の環境は激変するため、それこそ映画マッドマックスにあるようなサバイバルが強いられる環境となる。だが、しばらくして太陽フレアの放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれる。これはラマ僧も共有しているビジョンだ。
・これは極秘の情報が含まれるため、いまの段階で全部公開することはできないが、彼らはすでに地球に来ている。
外見は人間とまったく同じだ。
すでに彼らはさまざまな機会に介入し、我々を手助けしている。
・ただ外見は同じだと言っても我々にそのようの見えるというだけのことだ。
彼らは人間の意識に働きかけ、我々の知覚を変化させることができる。
だが実際は外見が人間と異なる種族も存在する。彼らは異次元の存在でもある。
・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。
それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。
・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。
私は透視結果を彼らに伝えた。
このプラズマボールは乗り物ではない。
なにかの装置のようなものだ。
これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。
・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。
だが、地球上の基地からやってきている。彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。
・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。
のみならず、放射能を除去する装置も持っている。私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。
・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。
イランや中国に関して
・アメリカはすでに2年前にバンカーバスターという地下施設破壊用の爆弾をイスラエルに売っている。イスラエルはこれをF15戦闘機に搭載できるように、機体を大幅に改造した。イスラエルは使用しない兵器は買わない国である。いつかは分からないが、イスラエルはこれを用いてイランを攻撃するはずだ。イスラエルはすでにいつでも攻撃できるように準備している。
・この攻撃に対してイランがどのように反応するか私はまだ遠隔透視を行っていない。実はこれと北朝鮮の情勢が連動している。中国は極めて優秀だ。彼らは50年の長期計画を持っている。アメリカはたかだか5年計画だが大きな違いだ。中国は北朝鮮と台湾のカードを切るはずだ。
・イランの攻撃が始まるとアメリカも巻き込まれる。戦争が始まってしばらくすると、アメリカはこの戦争に手一杯となり、北朝鮮や台湾のために十分な兵力を配備できなくなる。いまのアメリカは2つの戦争を同時に戦う国力はない。
・これこそ中国が待ち望んでいた状況だ。イラン攻撃の開始からしばらくすると、中国海軍の空母が台湾沖に突然と出現する。台湾を併合するためだ。
・イスラエルがイランを攻撃すると、世界はイスラエルに対して激怒する。
これからの経済について
・以前に出演したときに、いずれドイツはユーロを捨てるがEUには止まると発言したが、私はこの予測を変更していない。
・いま人々は中東を注目しているが、実はもっとも危険なのは日本である。
日本の経済の規模は、ギリシャやスペインやイタリアどころの話ではない。
規模は巨大なのだ。
だれも予想していないときに日本の経済は突然と悪化する。
・今度は日本が世界経済危機の引き金を引く。
その影響はあまりに巨大だ。
もちろんアメリカもこの影響を受ける。
日本の経済崩壊とともにドルも極端に下落し、国内ではハイパーインフレになる。
食料などの生活必需品が不足するわけではないが、ドルの価値が暴落するため、国内ではハイパーインフレが起こるのだ。
・経済危機と同じ時期に、地球物理学的な現象が地球を襲う。
これが危機的な状況の経済をさらに悪化させる。太陽フレアで発電所がやられてしまうため、ATMなどの銀行のシステムが機能しなくなるのだ。
疫病の流行について
・ちょうど新たな経済危機が発生すると同じ時期に、深刻な疫病が流行する。これはブタインフルエンザの突然変異した型だ。
・私は軍の生物化学兵器の専門家でもある。
なのではっきりと言えるが、この変異型ブタインフルエンザは人間が開発したものではない。突然変異で出現したものだ。
その他の発言
・いま我々が生きている世界はまさに狂った世界だ。
破滅に向かう核戦争の流れと、限りない貪欲に支配されている。
ただ、まともなこころを持っている人々も多く存在している。
こうした人々によって世界が少しでもよい方向に転換することを願っている。
・いま、科学にとっての本当のフロンティアは我々自身の心なのだ。心に内在する本当の力を知ることだ。
以上である。
3時間を越える長時間のインタビューだ。続きはメルマガか、次回の記事に書く。
続く

ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200801.html






2019-03
番外編 思いっきり予言6
3月31日
今回はかなり早く更新できた。いつもこのくらいで更新できればよいと思っている。いつも記事を読んでくださる読者には感謝する。
いま、株価も景気も上向き、次第に楽観的なムードのなりつつある。中国経済の減速が伝えられるものの、アメリカ経済の力強い回復が喧伝され、一層楽観的なムードになりつつある。
しかし、はたして本当にそうなのだろうか?今年に経済的な危機はないのだろうか?メルマガではヘッジファンドの空売りがきっかけとなる日本国債の下落の可能性と、それが起こった場合の影響を詳しく解説した。
今回の記事
3月15日、過去にこのブログで何度か紹介した遠隔透視にお専門家、エド・デイムス少佐は全米で2000万人の聴視者を持つ深夜ラジオ番組、「コースト・ツー・コーストAM」に出演してインタビューに応じた。日本に関する発言があるので、今回はこの要約を掲載する。
エド・デイムス少佐
かなり前のブログ記事にエド・デイムス少佐の経歴と遠隔透視の方法について解説した。かなり以前のことなので、最新の予言の前にこの部分を再度掲載する。
エド・デイムス少佐は日本でも紹介され、テレビにも出演したことがあるので比較的に広く知られている。このブログの読者でも知っている人は大いに違いない。今回、「Coast to Coast AM」に出演し、その最新予言を公表した。
経歴
エド・デイムス少佐は、国防省諜報庁の遠隔透視部隊に所属する情報作戦将校であった。1970年代初頭、スタンフォード大学に付属する研究機関(Stanford Research Institute 通称SRI)は超能力研究の一環として、リモートビューウイングといわれる遠隔透視の研究を行っていたが、この研究の協力者であり、また後に研究の一部を指揮するようになったのはインゴ・スワンという人物で、SRIで大変な成果を残した。
この成果に注目したのは国防省諜報庁であった。ここは、諜報活動を専門に担当する部局である。当時は米ソの冷戦下であったため、ソビエトを標的にした情報戦が活発に行われていた。諜報庁は対ソ情報戦で優位に立つためのテクノロジーを求めており、おりしもスタンフォード大学で大きな研究成果をあげていたスワンのチームが注目された。70年代後半からスワンの指揮のもと、陸軍などから派遣された将校や科学者が加わり、国防省諜報庁遠隔透視部隊が結成された。この部隊には、日本でも有名になったジョー・マクモニーグルも在籍していた。
デイムスは、カリフォルニア大学バークレー校を卒業後、米国陸軍に志願し情報将校となった。80年代前半に陸軍から派遣され、遠隔透視部隊の一員になったといわれる。
遠隔透視部隊
この部隊は、対ソ情報戦において目覚ましい成果を残したといわれている。ソビエト国内の核ミサイル基地の配備状況を透視したり、地下秘密基地の存在を発見などを行った。
だが、ソビエトの崩壊から3年たった1995年、冷戦は完全に終了し、もはやロシアや他の共和国を敵視する必要がなくなったとの判断から、国防省は予算を打ち切り遠隔透視部隊の解散を決定した。その後、部隊は再結成されることなく現在にいたっている。
部隊の残した成果
この部隊は1970年代後半から1995年の20年を越える期間、諜報活動において数々の成果を残したが、現在まで引き継がれているその最大の成果は、この部隊が遠隔透視(遠隔透視)の技術をマニュアル化し、個人のもつサイキックな能力にはいっさい依存しないスキルとして標準化したことだ。
デイムスも、「当然ある程度の個人差はあるが、遠隔透視の能力はだれでももっており、適切なトレーニングさえ行えばだれでもスキルとして身につけることができる」といっている。
遠隔透視とはなにか
では、そもそもここでいう遠隔透視とは何なのか?それは、一言で言えば遠隔透視のことである。遠隔透視とは読んで字のごとく、遠くにあるものを透視することだが、遠隔透視部隊が開発した遠隔透視の概念はなにも距離的に遠くにあるものを透視することだけに限定されているわけではない。空間的な距離感でいえば太陽系を越える外宇宙までを含み、さらに時間的な距離感でいえば、過去や未来に発生したか、または発生するあらゆる事件や出来事を含む。当然、このスキルは、紛失した車の鍵を見つけたり、宝くじの当たり番号を予想したりという身近な用途にも使うことができる。
このようなことが可能になるのも、われわれ人間がもっている無意識はもともと驚くべき能力をもっており、その能力の一つが遠隔透視だということなのだ。なので、遠隔透視とは、
1)無意識のもつ透視能力を引き出し、
2)無意識が意識に向かって返して来る返答を正しく解釈する
ことだという。特に、意識と異なり、無意識はイメージなどの象徴を言語として使いコミュニケートしてくるため、その意味を正しく把握するためには、その解釈の方法を知らなければならないという。
解散後のメンバー
1995年に遠隔透視部隊は解散したが、
インゴ・スワン、
エド・デイムス、
ジョー・マクモニーグル、
ラッセル・ターグ
などのメンバーはそれそれ独自の道を進み、そのうちの多くが遠隔透視のサービスを提供するコンサルティング会社や、一般向けの遠隔透視のセミナーを提供する研修会社を設立した。
やはりデイムスも、サイテックというコンサルティング・研修会社を設立した。
サイテックは、一般向けに遠隔透視の研修を行とともに、企業や政府組織に遠隔透視の透視結果を提供するサービスを行っている。
ところで筆者も数カ月前、ほんの興味本位でサイテック社の遠隔透視トレーニングDVDを購入し試してみた。全四巻のDVDで、初心者でも無理なく遠隔透視をスキルとしてマスターできるように工夫されている。
DVDの内容だが、それはまるでワードやエクセル、また車の運転の教則本のように徹底してマニュアル化されている。
個人がサイキックな能力をもっている必要はまったくなく、マニュアルにしたがって何度もトレーニングをするなら、だれでも一定レベルの遠隔透視能力は身につくように設計されている。それはまさに軍隊の訓練用マニュアルに近い。
スキルを身につけるためには、何度もDVDを見て繰り返し練習することが要求される。
遠隔透視のスキルを開発してゆくためには、特殊なサイキックの能力は必要ない。反復練習に基づく徹底したトレーニングこそ重要だとのことである。
で、試した結果だが、非常に興味深い結果だった。
最初の数回のトレーニングは、隠されている絵の内容を透視し、得られたイメージを絵に書くという練習だった。答えが噴煙を上げる活火山のとき、筆者はもうもうとした煙のイメージを得、また答えが軍隊の行進のとき、多数の国旗のイメージが強く沸いてきた。こんな具合に、初回の練習だけでも、マニュアルにしたがって行うだけで、答えの絵に関係が深いイメージが沸いてきたのはおもしろかった。
さらに数回の練習を重ねた後、宝くじの当選番号を当てるのがよいトレーニングになるということだったので、これを試してみることにした。
三つの番号の組み合わせを当てるものがよいとのことなので、ナンバーズ3を試してみた。やはり、宝くじの当選番号を予想するにも厳密なマニュアルが用意されており、これにしたがってやってみると、最初のトライアルにもかかわらず思いがけない結果が出た。透視で沸いてきた番号の組み合わせは「664」であった。そして実際の当選番号は「646」だった。当選ではないものの、かなり近い。
トレーニングが大変なところ
こうした話を聞くとすぐにでも試してみたいと思う人は多いかもしれない。
だが、このスキルはそれほど簡単ではないのだ。
ある程度このスキルを実践で使えるようになるためには、デイムス少佐のDVDを何度も何度もみてマニュアルを完全にものにしなければならないのである。これには相当な根気と時間を必要とする。例えば、マニュアルにのっとってナンバーズ3の当選番号を予想するだけでもゆうに1時間はかかる。ましてやかなりの集中力を必要とする。それを毎回行うにはそれなりの決意がいる。
だが、マニュアルをものにしてこのスキルをマスターしたときに現れる成果は絶大なものだといわれている。スキルをマスターした分だけ感覚が研ぎ澄まされ、無意識が本来内在している透視能力が開花し、未来の予知のみならず、過去や現在のあらゆる出来事を文字どおり「見る」ことが可能になるのだという。その証拠に、デイムス少佐のトレーニングDVDや、さまざまなラジオ番組のデイムスの発言などを聞くと、セミナーの参加者は、医者、エンジニア、経営者、研究者などの専門職の中年男性が圧倒的に多いという。遠隔透視のスキルにある程度実際的な効果があると見なされない限り、こうした専門職の参加をみることはまれではないだろうか。最近では、世界的に著名な専門医が数名参加しており、もっとも困難な患者の診断を遠隔透視を使って成功させているようである。
なので、このスキルをぜひものにしたいと考えている読者にはこのDVDはお勧めだ。完全なマニュアルが手に入る。ただし、全部英語だが。
デイムス少佐の評価
さて、このように成功しているデイムス少佐だが、かつて国防省諜報庁の遠隔透視部隊に所属していたかつての同僚の評判はあまり芳しくない。「デイムスは教官だったと称しているが、彼は訓練生の一人にしか過ぎない」だの「彼は遠隔透視部隊を代表する人物ではない」など、同僚の非難は絶えない。なぜこうもデイムスの評判が悪いのかは理解しかねるが、デイムス一人が著名になり、2004年には「サスペクト・ゼロ」というベン・キングスレー主演の映画で遠隔透視の教官役で出演するほどまで有名になったことともしかしたら関係があるのかもしれない。
デイムス少佐のこれまでの予言
ところでデイムス少佐は、これまで数多くの予言を行ってきている。その多くが的中しているようだが、予言の的中時期が大幅にずれることはよくあり、これが原因で彼の予言は外れると非難されてもいる。
いま、UG99なという小麦を枯らす病原菌の拡大、オーストラリアの史上最大の干ばつ、鳥インフルエンザの蔓延、北米などでのミツバチの原因不明の消滅、蛙などの両生類の数の激減などのいま起こっている現象は、デイムス少佐がすでに1997年に遠隔透視で予言していたことであった。ただ、違っていたのは時期だった。デイムス少佐は何が起こるかかなり正確に予知していたものの、97年当時はこれらの事態がすぐにでも発生するかのように発言していた。
また、デイムス少佐の予言には明るいものはなく、破滅的な内容の予言が圧倒的に多いのが彼が非難されるもう一つの理由のようである。
ちなみにデイムス少佐のニックネームは
「Mr. Doom(ミスター破滅)」
である。
遠隔透視について
・30年前、私は遠隔透視の方法を開発したインゴ・スワンの率いる一員だった。
その後、私はスワンの方法をさらに発達させ現在の形になった。
・しかし私はサイキックではない。
私のサイキックの能力は平均以下だ。
ただ、遠隔透視に強く引き付けられたので、とことん訓練したのだ。
その間、最初に開発した方法をさらに発展させた。もちろん私だけではなく、私が教えた多くの生徒の努力のお陰でもある。
・よく訓練された遠隔透視者は80%程度の的中率に達することができる。
20%はどうしても未知の部分として残ってしまう。これはしょうがない。
・遠隔透視の初心者の的中率はだいたい10%から20%だが、これはは訓練を積み重ねることでどんどん向上する。
・ところで、遠隔透視を行うときは考えては行けない。思考したり、分析したりすることは遠隔透視を阻害する。
・無意識にははきりとした時間感覚はない。したがって無意識にはアクセスする遠隔透視では、いつ出来事が起こるか正確なときまでは分からない。もしかしたら将来私の生徒達が時間を正確に特定できるようなスキルを開発するかもしれないが、いまの段階では無理だ。
・私の遠隔透視のトレーニングを行っているが、ここではとにかく考えないことをトレーニングする。無意識だけで直観的に反応し、判断するように訓練するのだ。これは個人のサイキックな特殊能力ではなく、トレーニングで獲得できるスキルなのだ。参加者はこのスキルをさまざまな方面で使っている。

ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
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2019年02月23日

霊感予言探偵アーサー・P・ロバーツ

霊感予言探偵アーサー・P・ロバーツ
1935年10月18日。
その日アメリカ・ウィスコンシン州・ミルウォーキー警察では多くの警官たちが慌ただしく出入りしていた。
「次々にダイナマイトによる爆発事件が起こる。警戒するように」。
と言う電話があったのである。
通報してきたのは当時70歳近かった,予言探偵として有名なロバーツであった。
「2つの銀行,公会堂,警察署が危ない。しかし川の近くで大爆発があった後に終わりになるよ」。
ロバーツの超能力は警察のみならず,世間にもよく知られていたので,警察は早速パトロールを強化して街全体をさらに警戒させた。
しかし予言通り8日後にミルウォーキー郊外の食堂が爆破されて,子供2人が死んで,何十人もの負傷者を出してしまったのである。
次いで10月27日。ミルウォーキー市内の銀行が二箇所ダイナマイトで襲われて警察署の一部も爆破された。
この爆発事件に頭を抱えた警察は,ロバーツに次はどこが襲われるかを探してくれるように頼んだ。
「それは11月4日の日曜日だ。目の前に川の南で大爆発が起こる。それで今度の爆破事件は終わりだな」。
「犯人は誰ですか教えてください」。
「煙で姿は見えない。若い男2人だ」。
ロバーツは言った。
警察はただちにメノモニー川のあたりに警官隊を派遣して調査にかかった。
しかしその最中まだ警察の手の伸びなかった地区のガレージが大爆発を起こし,市民を震え上がらせた。
しかし警察の調査の結果,ロバーツ予言通り,一連の爆発事件の犯人2人がこのガレージでダイナマイト50ポンドを誤って爆発させて自分たちも吹っ飛んでしまったことがわかった。
本人はそれぞれ21歳と19歳の若者だったのである。
1905年7月。
ウィスコンシン州ベステイゴの大富豪D・マクレガー氏が行方不明になり賞金付きで探されたが,ついに発見されなかった。
何ヶ月も経ったってからマクレガー夫人がロバーツの予言探偵としての噂を聞いて,訪ねてきた。
「あなたはD・マクレガーの奥さんですな。行方不明のご主人のことで私のところに来たのでしょう。ようこそ」。
ふいの訪問だったのにロバーツは見も知らぬ人の素上をひと目見るなり言い当てた。
そして夫人の話をじっと目を閉じて聴いていたが,
「恐ろしい事だが,マクレガー氏はすでに殺されています。
しかし犯人の名はもうしません。
私の証言が裁判所では認められないからです。
殺されている場所だけお教えしましょう」。
ロバーツは死体が沈められている川のある地点を紙に描いて夫人に渡した。
数時間後に警察と夫人はロバーツの紙に場所で,川の底の木の枝にひっかかっているマクレガー氏の死体を引きあげた。
また半年以上も行方のわからなかったシカゴの実業家の行方を,依頼に応じ探した時も,ロバートは
その男が殺されること,
アリゾナ州デビルズキャニオンに埋められていること
を予言して,その通り死体が発見されている。
さらにウィスコンシン州ウィネティーゴ湖畔のホンジュラックを旅したときに,その街で2年前に起こったまま未解決の殺人事件の犯人を探してほしいと警察に依頼された。
その時ロバーツは前科者のカードを見たいといい,その中から1枚を抜き出して
「この男ですよ」。と言った。
ピストル強盗犯の写真だった。
「よし,至急手配だ」
緊張した警官をロバーツは慌てる事もなく制して
「慌てなくても大丈夫だ。この男なら今ブリティッシュ・コロンビアの監獄に入っている」。
と笑った。
早速ブリティッシュ・コロンビアへ問い合わせの電話かけられた。
まさに彼の予言通りその男は2年前の殺人事件の犯人であることがわかった。
ー廣済堂文庫,大予言者の書,1990年刊

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驚くべき予言を的中させ続けたアーサー・P・ロバーツは1866年生まれ。
子供の頃から行方不明の人が探し物,犯罪事件の発生を予言することで私よく知られ,
「ドク」と称されていた。
しかし学校へ行くと自分の不思議な予言能力が消滅してしまうと考えて,一生勉強せずに教育機関との関係を持たなかった。
1940年1月2日,自分の解決した多くの事件記録に囲まれ74歳の生涯を閉じるまで, ロバーツは予言探偵として信頼を集めた。
ー廣済堂文庫,大予言者の書,1990年刊

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2019年01月24日

エド・デイムス少佐による遠隔透視/2017.5 : キム・ジョンウン,地球外生物

エド・デイムス少佐による遠隔透視の最新報告
2017-05-05 01:36:07
転載開始
4月12日、遠隔透視で有名なエド・デイムス少佐は全米で3000万人の聴視者を持つといわれる「Coast to Coast AM」に出演し、最新の遠隔透視の結果を報告した。
●4月12日の最新インタビュー
北朝鮮情勢が緊張している4月12日、少佐は「Coast to Coast AM」に出演し遠隔透視の最新の結果を公表した。
特に北朝鮮情勢が中心だ。
●北朝鮮の核兵器と核施設に関して
・2年前、韓国とアメリカの両国政府と深いかかわりのある韓国人から北朝鮮を遠隔透視をするように依頼された。
・遠隔透視の目標は、
1)北朝鮮から韓国につながる秘密のトンネルがあるか、
2)キム・ジョンウンの隠れ家の場所、
3)北朝鮮の核兵器関連施設の場所と核兵器の性能の3つである。
・1)に関してだが、一個大隊を移動することができる巨大なトンネルが北朝鮮から韓国に向けてすでに掘られているのを発見した。
・また2)だが、キム・ジョンウンの殺害は米海軍の特殊部隊、シールズがオサマ・ビン・ラディンを殺害したようには絶対に行かないことがはっきりした。
キム・ジョンウンは高い戦闘能力を持つ部隊にがっちりとガードされている。
・3)の北朝鮮の核兵器に関してだが、彼らは大陸間弾道弾に搭載できるような核弾頭の小型化には成功していない。
核兵器を使うとすると、韓国の幹線道路の地下にあるトンネルに核を仕掛けて爆発させる方法が取られるだろう。
この方法は実にむごたらしい被害を韓国にもたらす。
・北朝鮮の核兵器で特徴的なものは核の機雷である。
これで米海軍の戦闘部隊を狙う計画だ。
・また、核兵器の製造工場だが、これはヨダック強制収容所という場所におかれている。
ここは反体制派の政治犯なども多く収監されている場所なので、ここが米軍や韓国軍の攻撃対象になることはまずない。
これをうまく利用したのである。
・将来北朝鮮は、少なくとも1個の核兵器による攻撃は行うはずだ。
その後、2個目の核兵器が使われるかどうかは分からない。
・韓国、中国、アメリカは北朝鮮を追い詰めるべきではない。
追い詰められると北朝鮮は、韓国に対して核兵器を使うだろう.
これは、北朝鮮が韓国に作ったまだ見つかっていないトンネルに仕掛けられるのか、
または韓国の幹線道路の地下に仕掛けるのかははっきりしない。
・私は言うことは許されていないが、アメリカ、中国、そしてロシアの間には秘密の合意が存在する。
・これらの情報はすべて米海軍太平洋司令部に伝えてある。
●中国の本当の狙い
・中国には北朝鮮とは関係のない別の狙いがある。
中国は南シナ海の諸島の領有権を主張しており、これが周辺諸国と領土問題化している。
いまアメリカが介入しているが、中国は北朝鮮問題にアメリカを釘付けしておきたいのだ。
そうすることで、南シナ海からアメリカの関心を逸らす狙いがある。
・北朝鮮の核兵器開発が大きな問題にとなることは、すでに23年から24年前に遠隔透視で分かっていた。
いまそれが実現している。
それと同時に、中国はまったく武力を行使することなく、南シナ海の領有権を獲得することが分かっている。
中国は50年の計画を持っている。
ある日目が覚めたら、いま領有権の論争になっている南シナ海の領域が中国のものになっているのを発見するはずだ。
●キム・ジョンウンについて
・私は1991年の第1次湾岸戦争のとき、当時のイラク大統領、サダム・フセインがどんな人物なのか遠隔透視をした。
いま、これと同じことをキム・ジョンウンに対して行っている。
その結果、ある程度キム・ジョンウンがどのような人物なのか分かった。
・祖父のキム・イルソンも父のキム・ジョンイルも筋金入りのマルクス主義者であった。
ところがキム・ジョンウンはまったくそうではない。
彼が気にしているのは2つだ。
キム王朝の支配体制の継続と、彼が愛するフランスコニャックとアメリカ製タバコが手に入るいまの贅沢な暮らしを維持することだけだ。
甘やかされたわがままなガキにしか過ぎない。
・一方、北朝鮮の国民はとても悲惨な状態におかれている。
生まれてから死ぬまで、それこそ完全な洗脳状態で暮らすことを強いられている。
・北朝鮮の国民だが、彼らが悪いわけではない。
イランについても同様のことがいえる。
私はイランに行ったことがあるが、イラン人はアメリカ人に対する嫌悪感などまったくなかった。
彼らの多くはアメリカ人のことが大好きだ。
・北朝鮮でもイランでも、問題があるのは国の指導者だ。
これはアメリカも同様だが。
国民ではまったくない。
・また北朝鮮は、パキスタンやシリアなどに軍事技術を提供している。
●基軸通貨としてのドルの終焉
・いま、基軸通貨としてのドルの位置は、これまでの歴史でないくらいに脅かされている。
トランプ政権はこれを延命させることに必死だ
第3次世界大戦が起きるとすると、基軸通貨としてのドルの終焉が引き金になるはずだ。
●福島第一原発の放射能漏れ
・第3次世界大戦は大変な状況だ。
しかし、下手をするとこれを上回るほどひどいのは、福島第一原発の放射能漏れだ。
広島と長崎の原爆どころではないひどい影響が出ている。
・海に流れ出した放射能の汚染水はゆっくりと太平洋に拡散し、予想を越えた汚染をもたらすだろう。
●地球外生物について
・私は、UFOや地球外生物の存在については疑ってきた。
しかし過去、私が遠隔透視をした結果では、アメリカの失敗した核弾頭の発射は、地球外生物によって引き起こされたものであることが判明した。
彼らは地球上の核兵器が格納されている場所をすべてつかんでいる。
それというのも、核兵器の使用の影響は地球だけではなく、彼らの惑星にも及ぶからだ。
・地球外生物は人類よりもはるかに進んでいる。
彼らのテクノロジーは想像もできないほど高度だ。
彼らの主なコミュニケーションの手段は意識である。
意識で直接コミュニケーションをする。
・1947年にUFOが墜落したロズウェル事件は事実である。
だが彼らは、この事件の物的証拠を隠蔽するために、時間を溯って1947年にタイムスリップした。
そのため、ロズウェル事件を覚えている人々はいるものの、物的証拠が見つからないのはこのためだ。
・私は地球外生物という呼び名は使わない。
非人間知性体と呼んでいる。
私は、彼らがどこから来て、なんの目的で地球にやって来たのか遠隔透視をしている。
明らかに彼らは人類の意識を進化させるためにやってきているようだ。
その理由は、人類の意識の進化が、彼らがさらに進化するための重要な条件になっているからだ。
・また私は、1994年にアフリカのジンバブエで起きた62名の中学生のUFOとの遭遇事件についても捜査している。
このときの出来事は、この非人間的知性体が起こしたものなのかどうかも調査している。
●キルショットにつぃて
・正確な時期は分からないが、キルショットはかならずやってくる。
そして興味深いことに、非人間知性体がこの出来事に関与しているようだ。
太陽の周辺ではUFOが頻繁に目撃されている。
これは彼らがキルショットを静めるために来ているのか、それとも反対に、キルショットを誘発しようとしているのか分からない。
●地球の核の変化について
・地球の核の構造が変化している。
この原因は太陽にあるようだ。
地球と太陽との関係は電磁気による関係だけではなく、まだ科学的に発見されてない他の関係がある。
・いずれにせよ、地球の核の変化によって磁気圏が急速に弱まりつつある。
そのため、Mクラスの中規模の太陽フレアの直撃だけでも、それなりに大きな影響が出てくる。
・以前に私は、ローレンス・ロックフェラーの依頼で地球のオゾン層に関する遠隔透視を行った。
いま地球の極にオゾンホールがあることは確認されているが、透視の結果はもっとひどいものだった。
オゾン層はスイスチーズのように穴だらけの状態だった。
これは生物の成育環境としては非常に悪い状態だ。
●次の巨大地震について
・カリフォルニアのサンアドレアス断層はかなり危険な状態にある。
しかし、次の大きな地震がやってくるのはアメリカではないようだ。
100年くらい前に大きな地震で壊滅した町がイランにある。
その同じ場所に地震が起こるはずだ。
転載終了

タケのアセンション情報ブログ
https://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12271729800.html






エド・デイムス少佐による遠隔透視の最新報告
2017-05-05 01:36:07
北朝鮮情勢が緊迫している今、エド・デイムス少佐は今何と予言しているのか知りたいと思っておりましたが、今週の
「ヤスの備忘録連動メルマガ」
に、エド・デイムス少佐の最新情報が紹介されました。
とにかく、日本にだけはミサイル発射しないでください。
お願いいたします。
「明らかに彼らは人類の意識を進化させるためにやってきているようだ。
その理由は、人類の意識の進化が、彼らがさらに進化するための重要な条件になっているからだ。」
というのは、「プレアデス+ かく語りき」という本にも書かれてありました。
プレアデス星人が地球人を創った際に、自分達に歯向かえないように、能力に制限をかけて不完全に創ったため、
地球人をプレアデス星人と同じレベルに引き上げないと、プレアデス星人の進化がストップしたままになっているそうです。
地球人は脳の能力を3%くらいしか使えないように設定されていますが、プレアデス星人は50%くらい使えるそうです。
また、地球人は60歳〜100歳くらいで寿命が来ますが、プレアデス星人は800歳〜1000歳まで生きられるそうです。
このように、地球人は明らかに能力に制限を加えられて、不完全に創られていますが、
地球人をプレアデス星人と同じくらいに引き上げることによって、プレアデス星人は創造者としての責任を果たして、
ようやく次のステージへ進んでいけるのです。
「・正確な時期は分からないが、キルショットはかならずやってくる。
そして興味深いことに、非人間知性体がこの出来事に関与しているようだ。
太陽の周辺ではUFOが頻繁に目撃されている。
これは彼らがキルショットを静めるために来ているのか、それとも反対に、キルショットを誘発しようとしているのか分からない。」
これは、コーリー・グッドさんの情報のブルーエイビアンズの働きのことですね。
ブルーエイビアンズは、地球人は急激な波動の上昇には耐えられないから、流れ込むエネルギーを緩和させたりしているみたいです。
でも、巨大太陽フレア自体は
2020年〜2024年に地球に直撃する
と言っているので、ブルーエイビアンズにもキルショットを静めたり誘発したりすることは出来ないと思います。
ブルーエイビアンズは、巨大太陽フレアが地球を直撃する際に、スムーズにアセンションできるように、地球人に準備させたいみたいです。

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金日成は意識の世界(死後の世界)ではかなり責められているようです。
金正日も責められることでしょう。
現世で崇められる存在になると、死後は悲惨であるようです。
ひふみ神示、日月神示☆

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2016年06月08日

RVによる太陽系探査結果

ToM
1.はじめに
RV(リモート・ビューイング:遠隔透視)は米軍等で主として諜報活動を目的として開発された人間の超感覚的能力を利用した技術であり、湾岸戦争でも使用され、多大
の成果を挙げたとされている。
このRVについては、最近、出版されたコートニー・ブラウン著「コズミック・ヴォエージ」に詳しく解説されているが、特に地球外を対象とした火星についての調査結果が述べられている。
本書にも触れられているが、米国の国防総省も同様に宇宙探査も目的として「スターゲイト計画」の中で遠隔透視技術による宇宙探査を実行したことが書かれているが、
この詳細については不明のままである。
探査衛星による科学的宇宙探査でも、探査結果のかなりの部分が秘密のベールに包まれ発表されていないが、
漏れ聞くところでは宇宙探査中に従来の科学的理論では理解不可能な事象に多々遭遇しており、
このためRV計画が実行されたものと考えられる。なお、これらの探査結果が表面化すると、
今までのニュートンに始まる近代科学の基盤がぐらつく危険があるため、その大部分が秘匿されているものと思われる。
しかし、RVは軍だけでなく民間でも実施している団体が存在しており、太陽系内についても、かなりの調査が実施されているようである。
本論では、民間のあるRVグループが実施した太陽系の実像について紹介する。
2.RVによる太陽系探査結果
(1) 太 陽
太陽は核融合反応により燃えている水素ガスのかたまりであるというのが 天文学の常識であるが、
RVの調査結果によれば太陽表面は冷たく、その表面上には地球外の存
在者によるパワー・ステーションやコロニーが存在しているとのことである。
また、太陽内部にもう一つの太陽が存在すること、中心部にはブラックホール(またはホワイトホール?)があり他の宇宙との連絡通路になっていることも報告している。
実際、太陽観測衛星ユリシーズによる探査結果では太陽の対流層における底のガスの回転速度(角速度)が緯度にかかわらず一定であることが確認されており、
これから太陽表面が固体である可能性も小さくないものと考えられる。
また、天文学上で問題になっている太陽のニュートリノ問題(太陽の熱が核融合反応によるもの考えた場合、
理論的に予測される太陽ニュートリノに対し観測量が1/3以下であること)も太陽の熱放
射が核融合反応に起因していないならばニュートリノ振動のような素粒子論によらなくても解決される。

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(2) 水 星
水星は太陽に近いため表面が灼熱の砂漠であるものと考えられているが、
RVの調査結果ではこれに反し、表面は赤茶を帯びた岩石や黄色い砂で覆われていて、場所によっては湖も存在し、
また大気のようなものも存在している。水星表面には沢山のクレーターや高原、山岳地帯が存在し、
また鋸歯状の山脈地帯には水星内部に通ずる開口や洞窟群がある。水星内部の中心付近は空洞であり、地球外存在者らによって建設された基地や通信センターも存在する。
この通信センターは地球の月、火星及び太陽とを相互にリンクしている。

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(3) 金 星
探査衛星による調査の結果から、金星内部は温室効果のため灼熱の世界であるというのが現在の定説である。
これに対し、RVの結果では、このような灼熱地帯は金星の一部だけであり、
灼熱地帯は砂漠のような地域と火山活動が盛んな地域であることが報告されている。その他の地域は、植物の厚い葉に覆われたジャングル地帯と麦畑のような地域に分かれている。
麦畑のような地域には運河や都市のようなものがあり、知的生命体が存在している。
都市の住人は他の星系から来たものであり、その先進技術によって惑星環境を改変したものと考えられる。
また金星を覆う厚い雲も人工のものであり一種の防衛システムである。

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(4) 地 球
人類は地球を探検しつくしたように考えているが、実はその一部分のみを知っているにすぎないということがRVの調査結果からわかる。
例えば地球の中心部は空洞となっており、空洞の中心には結晶状の人類にはまだ知られていない物質でできた球体が浮かんでおり、
これが他の惑星と同様に重力エネルギーの源となっている。
なお、空洞内から地球表面には通路がいくつか存在しており、このうち主要なものは北極及び南極に、他のものは世界各国の山岳地帯に存在する。

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(5) 月
月は地球から分離したものであると考えられているが、ドン・ウィルソンの「月の先住者」で述べられているように、
知的生命体によって太陽系外で作られ、地球を回る軌道上にのせられた人工の構造物である。
月の内部は、NASAの探査結果からも判っている通り空洞であり、
表面とトンネルや洞窟で連絡されている。
また、内部の空洞内には基地があり様々な種類のUFOや知的生命体が存在している。裏側の表面には水のような液体や氷も存在している。
月が地球の軌道上に設置された理由は、地球の軌道を安定させること、また地球上を監視する基地とするためである。
最新のカオス理論から、もし地球に月がなければ回転運動が不安定となり、変動がひんぱんに生じるため、
生命体の存続が困難であることが判っている。
これから地球上の生命体がロシアのオパーリンの唱えるような自然発生的なものでなく、意図的に造られ育成されてきたものであることが窺える。

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(6) 火 星
火星は発表によれば生命の存在しない極寒の世界とのことであるが、実際は地域により植物もあり、場所により湖沼も存在している。
また、知的生命体によって建設された
ピラミッドや四角いモノリスのようなものも存在する。(この報告は、まだ火星上に人面岩がやピラミッド群が発見される以前の調査結果によるものである。)
火星の地下に
は火星中心に通ずるトンネル群が存在し、空洞部には知的生命体(いわゆる火星人)が各種共同体や地下都市で生活している。火
星は現在、不毛の星であるように見えるが、これは過去に起こった何らかの惑星規模の激変が原因で生命体が地下へ移動してしまったためであるらしい。
なお、火星の2つの月も、火星人による人工物である。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/



(7) 木 星
科学者は木星はガスのかたまりである巨大天体であると考えているが、これに反しRVの調査結果では木星は地殻を有する固体状の天体である。
地上には山脈や火山群があ
り、地上は濃い霧状の大気で覆われた状態である。木星上にはオイルのような液体からなる巨大な海洋が存在しており、また、陸上には石旬に似た石の形成物が見られる。
惑星内部には生命体も存在し、また機械装置を用いる文明のようなものもあり、地表に通信用のタワーを建設している。
なお、大赤斑は活性化されたエネルギー体であり、これは本太陽系から他の星系への
通路の役目をはたしているとのことである。シューメーカー・レビー彗星の木星衝突時に地球から観測された巨大な爆発の観測結
果や、探査衛星ガリレオの探査結果による、木星の大気の下は水分を含んだ雲は存在せず乾いた状態であるとの事実から、RVの調査結果による現在の定説に反する木星像が
正しい公算が大きいものと考えられる。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/






(8) 土 星
科学者の考えるようなガス体とは異なり、土星もまた木星と同じく地殻を有する固体惑星である。
表面には砂漠のような地域、山岳地帯、運河また海洋のようなものも存在する。木星と同じく、水はオイルのような液体である。
この他、樹木や草のような植物がある地帯も存在する。
惑星表面には巨大コウモリのような奇妙な生物もおり、また原始的な穴居人のような部族もいる。
土星内部にはチューブに入った純粋エネルギー体からなる、高度に進化した存在(ロボットのようなもの?)がおり、様々な作業に従事している。
土星の輪は偶然に出来上がったものではなく、外宇宙からの訪問者に対し、土星に進歩した文明が存在することや太陽系内に知的存在がいることを認識できるよう造られた標識であると共に、
防衛システムの働きも有しているとのことである。
なお、土星が固体であるとすると、天文学者がニュートンの重力理論から推定したような土星の密度は水に浮くような軽いものではないということになり、
現在の天体物理学は見直されなければならないであろう。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/






(9) 天王星
天王星も土星のような輪を有しているが、これは土星の輪と異なり惑星を囲むフォース・フィールドである。
惑星表面は急勾配の高原地帯が存在し、冷たい不潔な感じのする水もある。
水中には多種類の生命体がおり、また地上には樹木や苔のような植物、ミミズやカエルに似た動物もみられる。
天王星の大気中には不規則に発生する電気嵐があり、惑星のある地域には強風、極寒地帯が存在する。
この地帯では地表は氷で覆われた状態であるが、氷の下には生命が存在している。
惑星の内部には知的生命体が共同体を形成して生活しており、機械装置を使用して他の惑星との通信を行っている。

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(10) 海王星
海王星の大気中には雲がたちこめており、常時、霧もしくは霧雨が発生している状態である。
このため、地上は非常に湿気が多い。地上には山岳や湖沼が存在している。また地表には、熱を放射する電柱のような形状のラジエーターが存在する。
これらの装置は空中からエネルギーを吸収し、それを熱に変換しているようである。
地上にはドームに覆われた都市群が存在し、また惑星の中心部には生命体や知的存在がいると共に、通信のコントロール・センターがある。

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(11)冥王星
冥王星表面には知的存在が建設したドーム状の構造物がみられる。大部分の地域は小高い丘や隆起のほかは全体的に平坦であり、地表は灰色または茶色がかっていて温暖である。
また他の地域は凍って、氷に覆われている。
この惑星には地球上にはない、巨大なエネルギー源となる鉱物が存在している。
また、地上には暗い色の池や湖がある。
惑星内部には太陽系を外部からの攻撃から防御する防衛基地が存在している。
なお、調査によれば冥王星は本太陽系に属するとともに、同時に太陽系の隣に存在する別の太陽系にも属した惑星でもある。
太陽が伴星を伴う連星系ではないかという疑問は、以前から天文学者により提出されていたが、最近、その証拠らしいものが観測されたとの報告等もあり、この可能性は高いものと思われる。

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(12)惑星X
冥王星のかなたにもう一つの惑星が存在する可能性が、天文学者らにより論議されてきたが、
RVの調査から冥王星の彼方に、太陽系に隣接する別の太陽系( 太陽の伴星?)にも属する木星のほぼ2倍の大きさの惑星が存在していることや、現在発見されていないが更に他の惑星も存在することが判っている。

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(13)地球に対し太陽の反対側の惑星
この惑星の存在はカウンター・アースなどと称してSF小説や映画でも取りあげられているが、
RVの調査から地球に対し太陽の反対側に地球と同じ距離で公転している惑星が存在していることが確認されている。
この惑星の光は紫外線域に属しているため視覚では確認しにくいが、
ハワイで行われた皆既日食の際の観測でその姿が見られたとの情報もある。
なお、インディアンの予言によればこの惑星は近い将来、その姿を表すそうである。

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3.おわりに
このように、RV(遠隔透視)により調査された太陽系の実像は、現代の天文学の見解とは大きく懸け離れたものである。
もし、これが事実であるとしたら、現代科学の基盤は検討され直されなければならず、大きな変革が予想される。
(参考文献)
1.R.A.Green, The Handbook of ASTRAL PROJECTION, Next Step Publication
(1979)
2.コートニー・ブラウン、コズミック・ヴォエージ、徳間書店 (1997)
http://suzuki-t.hp.infoseek.co.jp/pdf/rv.pdf#search=';火星人 地下 空洞'

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2013年12月25日

天体情報:小惑星警告

2013年12月24日21:19
ロシアからの警告 もうじき小惑星が大西洋北部に衝突!
何でしょうかね、このような情報が急に増えてきました。意図的に流しているのでしょうか。それとも本当に彗星やニビルの破片や埃が大気圏内に落ちてきているのでしょうか。以前から、彗星が大西洋に衝突する可能性があるとの情報がありましたが、それがもうじき起きるのでしょうか。それとも、このようなデマを流す理由でもあるのでしょうか。様々なことが起きていますが。。。そういえば、世界的な経済崩壊、米ドル崩壊、株式市場の崩壊はどうなったのでしょうか。ずいぶんと静かになってきました。ここ数日、あまり報道されません。そして報道され始まったのが彗星、小惑星、火の玉、破片の衝突です。それに、なぜ衝突するのが大西洋だと分かるのでしょうか。まあ、太平洋でなくてよかったですが。。。
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2013/12/russia-warns-asteroid-impact-in-the-atlantic-ocean-2450014.html
(概要)
12月23日付け:
トム・ラプシュ氏は、投稿した最新ビデオの中で以下の警告を発しています。
ロシアの専門家がアメリカにいる家族に、もうじき北大西洋に小惑星が衝突すると警告したそうです。
アイソン彗星(ニビル)がもうじき地球に最接近すると言われている中で、巨大隕石や小惑星が大西洋に落下する可能性があるのでしょうか。2番目のビデオは大西洋に小惑星が衝突した場合のインパクトがどのようなものかを3Dで示しています。

(ビデオ 概要)
ロシア軍のミサイル防衛システムに携わる内部告発者の情報によると、もうじき小惑星が北大西洋に衝突するとのことです。最近になって、ロシアはミサイル防衛システムをあちこちに配備しています。
ロシアは、流星群からこぼれ落ち、大気圏に突入してくる破片をミサイルで撃ち落とそうとしています。ロシア政府は小惑星が北大西洋に衝突し、大きなインパクトを与えることを知っています。全てが消滅するレベルの災害が起きます。巨大な火の玉が銃弾のように超高速で大西洋に衝突します。この時の衝撃で全てが消滅してしまうほどの被害が発生します。
数えきれないほどの彗星や小惑星が冥王星からも飛来しています。いつ、どんなものが地球に衝突するか予測不可能です。太陽に接近すると表面が熱せられて火の玉になり明るく輝くようになります。
その状態で太陽系に突入してきます。我々がそれを発見したときにはもはや何の手だてもありません。手遅れです。
直径が6.5キロメートル以上の火の玉が大気圏に突入すると、半径数百キロメートル圏内にある全てのものを焼き払います。
そして巨大な炎の旋風が周辺を襲い、煙が光をブロックし何も見えなくなってしまいます。人間だけでなく植物も光を失います。全てが機能停止します。暗闇の世界になります。彗星や小惑星が陸地に衝突したら被害はさらに拡大します。
海に衝突した場合、海水が熱せらて大量の水蒸気が海面から発生するでしょう。巨大津波が起き、陸地は大洪水になります。。。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51911795.html











予知情報;宗教的予言とリモートビューイング、2012年-2013年
2012年8月16日
Barry M. Warmkessel
warmkessel.com
http://www.barry.warmkessel.com/Meteorite.html
nationsonline.org
http://www.nationsonline.org/oneworld/map/google_map_Mombasa.htm
個人的予言、宗教的予言と二重盲検(a double blind exercise)をふくむリモートビューイングによる隕石落下の予測の連関について考える。
Kato Mivule氏のビジョン
2005年5月と2005年6月にKato Mivule氏が得たビジョンによれば、隕石落下の危険が高いのは9月7日、10月7日。年はさだかではない。そして2005年5月には巨大隕石Wormwood(ニビル?)のビジョンを得た。
Kato Mivule氏
「2005 年5月にみた夢では、カレンダーを手にした白いローブを着た人が言った。『Wormwoodのせいでデートが中止になった。』。そしてカレンダーの9月 /10月のページをひらき、7のところを指さした。何年のカレンダーかはわからなかったが、秋におきるんだなとは思った。次は秋の夕方のカンザスシティーのチーフス・フットボール・アローヘッド・スタジアム(the Chiefs Football Arrowhead Stadium)のシーン。赤いユニフォームを着たカンザスシティ・チーフスとインディアナポリス・チーフスによるゲーム中、突然、空からすごい爆発音がきこえた。空は真っ赤になった。このビジョンはきっと巨大隕石Wormwoodと関係している。巨大隕石は東から西の方向に落ちた。日曜日は2012年 10月7日にあたるからそのころにおきるのだろうか。チーフス・フットボール・アローヘッド・スタジアムでカンザスシティ・チーフスとインディアナポリス・チーフスの試合があるのは2012年9月9日と2012年10月7日(+/-6日)。2012年9月9日はアベバリーのマナーにミステリーサークルが出来た日だ。」。
ちなみに幅3マイルの隕石が落下すると直径60マイルのクレーターができる。以下のバイブルコードはKato Mivule氏のビジョンを想起させる;
2012年の彗星に関するバイブルコード:
2012 年-彗星-大きい-石のような-物(は)-速度を上げる-惑星(放浪者)-バラバラになって-60マイル-まぬけ(銃)-舌のような−全世界を絶滅させる -打つ--クレーター-カナダ-ぞっとするような-恐ろしい-作用-マントル-地軸-傾く-太陽-加速-地震-根絶-砕かれる
(2012 - Comet - Large - Stone-like -Object - Sped - Planetary (wanderer) - Fragmentary - Sixty - Mile - Blunderbuss (scatter-gun) Tongue-like - Whole earth annihilated - Stricken - Smitten - Crater - Canada - Ultimate - Terrifying - Appalling - Lethal - Modifier - Mantle - Axis - Tilting - Tipping - Sun - Speeded - Seismic - Eradication - It Will Be Crumbled)
2012-2013年の米国に関するバイブルコード:
オハイオ州-米国-審判-2012年-2013年-打つ-撃つ-吊りひも-ギザギザのついた-石の-石のような物、体-クレーター-大虐殺-黒いレース-抑留、引き留め、逮捕-キャンプ、野営地、軍-死-運命、死
(Ohio - America - judgment - 2012 - 2013 - hit, shoot, sling - jagged - stony, stone-like object, body -crater - holocaust - black race - internment, detention, arrest - camp, encampment, army - death - doom, death)
大西洋の影響に関するバイブルコード:
大西洋-海への影響でない-南から-英国(Isle Of Tin、England?)-彗星-彗星の火-大気現象-生きた流星の柔らかい強さ-落下の影響で音がする-大波-地震のため-地震の火-影響の火鉢(Brazier、Brother?/兄弟?)-5766年 (2006年)-地震の時-Haniel
(Atlantic Ocean - Not The Sea Of Impact - From The South - Isle Of Tin (England) - Comet - Fire Of The Comet - Meteor - Soft Strength Of The Living Meteor - The Repercussion Of The Impact Will Make Noise- Great Wave - By The Great Wave Of The Scoundrel - Because Of The Earthquake - Fire Of The Earthquake - Brazier (Brother?) Of The Impact - Year 5766 (2006) - Time Of The Earthquake - Haniel)
大西洋-影響は海ではない-南で-英国(Isle Of Tin、England?)-彗星-隕石-大波-地震のため-地震の火-影響の火鉢-766年(2006年)-Haniel
(Atlantic ocean - Not the sea of impact - in the south - isle of tin (England) - comet - meteor - great wave - because of the earthquake - fire of the earthquake - brazier (brother?) of the impact - year 766 (2006) -Haniel)
カナダから大西洋海の全域、地中海の奥のイスラエルに至るエリアにおける隕石の影響は、バイブルコードにもZachariah/Nostradamus予言にもある。これらはKato Mivule氏のビジョンの2012年10月7日のイベントを想起させる。
Nostradamusの4行連句に記録されたエリア。
* 4行連句/VI/6:ギリシャのエレトリア-38.2N 23.6E
* 4行連句/VI/6:ギリシャのボーシャ(Boeotia)-38.5N 23.5E
* 4行連句/VI/6:Siena−イタリア・トスカーナ地方のシエナ(Siena - Tuscany Italy)-43.0N 11.3E
* 4行連句/VI/6:イタリア/フランス境界のスサ(Susa)−45.0N 7.0E
* 4行連句/I/46:ミランデのレクトレ、オーチ(Auch, Lectoure, Mirande)-43.5N 0.5E
* 4行連句/V/98:ビゴーレのバーン(Bearn, Bigorre)-43.5N 0.5E
結果として生じる食糧危機、宇宙人(天使)による支援のKato氏のビジョンと符号する。
Brother Marcusの予言
11月までに隠された詐欺が明らかになる
And chaos shall begin the slaughter.
そして、混沌は虐殺を開始します。
空からサインは来る
我が王国が整列する時。
町々で略奪と略奪がおきる。
敵はあなたの冠を取ろうとする。
東と西は我が手をみる。
テロリストはそのポストからすぐに起き上がる。
空から降る放射能拡散兵器が海に落ちる。
首都にすむ者たちは彼の本当の顔を見る。
落ちた異人たちの顔を。
餌食となる多くの聖者;
されど、今年の終わりに聖者たちには超自然的な加護がある。
2012年年末、2013年、あなたは自国がいかに弱いかを知るだろうが、
しかし、ウソと欲求不満にとらわれないようせよ。
あなたが経験する危険な時代
赤、白、青、それぞれに応じた危険な時代、
ああ、あらゆる国の主要都市は、この世が創造されし時以来の最悪の破壊がおきるであろう。
Watchmenのビジョン
Watchmen (WPA、the Watchmen-Prophets-Assembly)のビジョンでは、2002年2月25日から2004年3月8日の間におきる小惑星/彗星/津波/ 大洪水。3つに割れた隕石が大西洋/2ケ所、メキシコ湾の3つの場所に落下、米国東海岸を津波がおそう。
リモートビューイング
2008年はじめ、リモートビューイングによる予測を行なう団体ファーサイト協会(the Farsight Institute、the Farsight Remote Viewing Institute)は、2008年6月と2013年6月に起きている気候変動をリモートビューイングにより調査する実験を行った。調査したデータは海面水位と降雪量。
実験結果の詳細は以下。:
リモートビューイング(完全版)-2011年2月12日
2008年と2013年のリモートビューイングの対象エリアは以下:
1. ツバルのバイトプ(Vaitupu, Tuvalu)
2. ケニヤ、モンバサのフォートジーザス(Fort Jesus, Mombasa Kenya)
3. シドニーのオペラ・ハウス(Sydney Opera House, Sydney)
4. タンザニアのキリマンジャロ山(Sydney Opera House, Sydney)
5. 米国ホワイトハウス(United States Congress Building)
6. モルディヴのマレ国際空港(United States Congress Building)
7. ハワイホノルル、KITVビル(United States Congress Building)
8.フロリダのキーウェスト(Key West, Florida)
* 隕石の落下のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DAZSession9
   DEBRASession9
*米国ホワイトハウス
   SITASession1
*フロリダのキーウェスト
   DICKSession28
   DICKSession29
*ツバルのバイトプ
   ANNESession8(重要度低)
*津波のイメージがみられたエリア:
*シドニーのオペラ・ハウス
   DAZSession8(あいまい)
*タンザニアのキリマンジャロ山
   MARIASession11
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DICKSession6
   DEBRASession9
   423Session9
* 洪水のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DICKSession15
   PATSession3
*米国ホワイトハウス
   DICKSession17
*タンザニアのキリマンジャロ山
   DAZSession11
   MARIASession12
   423Session12(あいまい)
* 泥流のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DAZSession3
   DICKSession6
*タンザニアのキリマンジャロ山
   ANNESession11
*モルディヴのマレ国際空港
   DICKSession18
   SITASession18
*火山活動のイメージがみられたエリア:
*ケニヤ、モンバサのフォートジーザス
   DEBRASession3
*シドニーのオペラ・ハウス
   DEBRASession10
   DAZSession2
   DAZSession10
*気温低下のイメージがみられたエリア:
*ハワイのホノルル、KITVビル、
   DAZSession20
   DICKSession21
*シドニーのオペラ・ハウス
   DAZSession2
得たイメージは巨大隕石または彗星の落下による津波、洪水、泥流、噴火、その結果気温下降がおきるイメージで、まとめるとインド洋海底の火山活動、大西洋に落下する隕石による津波の2つとなる。
Kato Mivuleと聖Shiptonが予測するダブルインパクトイベント(double impact events)はどちらも、この3次元界で反対方向にすすむタイムラインを表現したものなのか。リモートビューイングによるキーウェストの津波のビジョンは2013年6月におこりうる米国ホワイトハウス付近の隕石落下、バイブルコード「大西洋-南から-英国-彗星」の彗星の影響か。Nostradamus の予言、聖Shipton(Mother Shipton)の予言、Zechariahの聖書予言にある、2012年から2014年にいたる千年紀の初めは起きうる彗星落下は、米国ホワイトハウス /ワシントンDC付近に落下する隕石、結果米国東海岸を津波がおそうWatchmenのビジョン、2012年10月7日、北半球のカンザスシティーのアローヘッド・スタジアム付近に巨大流星WormwoodがおちるKato Mivule氏のビジョンと符号する。
また、アフリカ東海岸モンパサのフォートジーザスとシドニーを結んだ線上の海域は火山活動のイメージが一番強く、ケニヤ、モンパサのフォートジーザス付近、シドニー付近では津波、洪水、泥流のイメージ。Courtney Brown博士は、結果として生じる津波がキリマンジャロ山の麓の海岸を襲うのをビューイングした。Baaden博士もジンバブエで同じイメージをビューイングした。そしてタンザニア山麓の丘でおきる泥流のイメージ。そしてオーストラリアシドニー付近で火山活動のイメージ。Kato Mivule氏の2012年9月7日(または2014年9月7日、+/-6日)のビジョンを想起する。
結論
巨大隕石の落下について、宗教的予言、個人的予言と軍が行ったリモートビューイングが一致しているのがおもしろい。時期については、宗教的予言では2012年9月前半、2012年10 月7日ごろと予測、リモートビューイングでは2013年6月と予測。注意すべき時は2012年9月、2012年10月、2012年12月23日、2013 年6月。1回目のイベントは南半球で、2回目のイベントは北半球でおきるようだ。

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2013年06月15日

予言情報: リモートビューイング

2013年06月14日
エド・デイムス少佐特集、遠隔透視で見えた未来
北鮮による核ミサイル攻撃と巨大太陽フレア、キルショット予言
第166回 エド・デイムス少佐特集、遠隔透視で見えた未来
今回は遠隔透視のエキスパートであるエド・デイムス少佐の最近の透視結果を詳しく紹介する。
3月14日にユーチューブにアップされたデイムス少佐のビデオの要約を紹介する。
エド・デイムス少佐は、3月15日、全米で2000万人の聴視者を持つと言われるラジオ番組、「コースト・ツー・コーストAM」に出演したが、1日前の3月14日、巨大太陽フレア(キルショット)の直撃を警告するビデオをユーチューブにアップした。

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大地震の予知と天変地異
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●巨大太陽フレア、キルショットについて
最初、部隊における遠隔透視の標的は現時点で存在するターゲットだった。だが司令部は、次第に遠隔透視の技術を用いて未来の出来事を透視できないかどうか可能性を探るようになった。当初、我々は将来起こり得る戦争などの軍事的な出来事の透視に集中した。すると、ある奇妙は光景が出て来た。それは、燃える円形の物体だった。この物体によって地球は大きな影響を受けるというビジョンだった。我々ははじめ、これは地球に接近する小惑星だと思った。この物体がなんであるのか明確に把握するため遠隔透視を繰り返したところ、実はこの物体は太陽であることがはっきりと分かった。我々は、複数の巨大な太陽フレアが地球の大気圏を突き抜けるビジョンを得た。それによって、人工衛星や地球上の通信機器が破壊されるビジョンだ。その後、遠隔透視部隊は1990年代にその存在がリークされたため、部隊の存在を公に公表した。それを機に私は軍を退官し、遠隔透視の技術を広める研修会社をスタートさせた。私は退官した後、巨大太陽フレアの直撃を警告しなければならないという思いに駆られ、「コースト・ツー・コーストAM」のような全米ラジオ番組に出演するようになった。すると、私が番組に出演した2週間後の2003年、11月4日、記録されたもののなかで最大の太陽フレアの放出があった。このフレアはあまりに巨大だったので、太陽物理学者はメガフレアというまったく独自の基準を編み出さなければならなかった。幸運にもこのフレアは、地球と太陽の軌道上の空間に放射され、地球には直撃しなかった。もしこのフレアの放出が3カ月後に起こっていれば、それは地球を直撃し、現在の地球環境は激変していたであろう。だがこれは将来起こるキルショットの予告だと思う。
観測史上最も激しい太陽フレアは2003年11月4日のもので、人工衛星や惑星
探査機に影響が及び、国際宇宙ステーションでも念のため避難が行われた。しかし幸いにも、このフレアは地球に向かわなかったので、被害は限定的で一時的なものであった。このフレアが地球を直撃していたら、今のIT社会の繁栄はなかったかもしれないと言われている。この観測史上最大の太陽フレアはX28の規模であった。
●アフリカから広まる病原菌について
また私は、穀物に寄生する特殊な病原菌がアフリカから世界中に広まると予告した。これはアメリカにも上陸し、食糧生産に被害を与えると言った。事実、2007年にはUG99と呼ばれる小麦の病原菌がアフリカから全世界に広まり、大きな被害を与えた。
●東日本大震災と放射能漏れについて
2003年、私は日本のテレビに出演し、日本で起こる次の地震について遠隔透視をした。私は東京ではさほど被害がないが、原子力発電所が地震でやられてしまい、少なくともチェルノブイリ級の放射能漏れ事故があると警告した。日本のテレビは視聴者を怖がらせたくないという理由でこの部分を放映しなかった。そのため私は、自分が遠隔透視した結果を「コースト・ツー・コーストAM」の
インタビューで公表した。2003年である。以下がそのときのインタビューの内容だ。
●「コースト・ツー・コーストAM」のインタビュー(2003年)
原子力発電所が地震で崩壊し、新たなチェルノブイリ事故が起こる。この発電所は日本のものなので、少なくともマグニチュード7.8の地震には耐えられるように設計されている。
これから起こる地震はこれよりもはるかに大きいということだ。
●遠隔透視の時間感覚とキルショットの時期について
キルショットの時期について明確に予測することは非常に難しい。なぜなら、無意識には現在、過去、未来という明確な時間意識がないからだ。我々が遠隔透視で未来のイメージを得る場合、それは遠くにある山を見るようなものだ。我々が遠くにある山を見ても、山の正確な距離は分からない。距離を図る基準となるものがないからだ。遠隔透視もこれと同じようなものだ。どのようなことが起こるのか未来のイメージは明確につかめるのだが、それが起こる時期を予測するのはかなり難しい。しかし、これを予測する手立ては存在する。それは、キルショットに先行する出来事を知るという方法である。これでキルショットがどのような出来事が起こった後に発生するのか予測することができる。

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大地震の予知と天変地異
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●キルショットに先行する出来事について
キルショットに先行する出来事は次の5つである。
1)2003年に起こった太陽のメガフレア
2)2007年の小麦病菌、UG99の世界的な拡散
3)2011年の東日本大震災と放射能漏れ事故
これら3つの出来事はすでに起こっている。
次の2つはこれから起こる。
4)北朝鮮による核ミサイル攻撃
まだこれは起こっていない。
私は北朝鮮が核を持っているとは思われていなかった時期に、北朝鮮は核をすでに保有していると言った。
はからずもこれは的中した。
もちろん北朝鮮は核兵器を持っている。
遠隔透視ではその一つは、米潜水艦を撃沈するために開発した核搭載の
機雷であることが明らかになっている。
北朝鮮は怒りから核を爆発させる。これは普通の出来事ではない、歴史的な出来事となる。
ところで、すでに公開されたこのビデオには、エド・デイムス少佐のチームが北朝鮮の核の発射を遠隔透視した際に描いたスケッチが出てくる。これを見ると、ちょうど日本の神奈川県、座間市あたりが攻撃目標になっている ことが分かる。もちろん座間市は、米軍の座間基地のある場所だ。ビデオではこれにはまったく触れられていない。映像だけが流される。
North Korea nuclear attack to U.S.Forces. Target is Zama camp in japan on March 20,2012.
4:29のところです

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5)スペースシャトルのような宇宙船が、早期に強制帰還させられる
これはアメリカのスペースシャトルであるとは限らない。米軍はネイサンプロジェクトのようなスパイ衛星の計画を持っているが、これに使われる宇宙船はスペースシャトルと同じタイプだ。また、他の国々や民間の会社もスペースシャトル型の宇宙船を建造している。だから、地上に早期に帰還させられるのがいまのスペースシャトルとは限らない。いずれにせよ、流星群の落下などが強制帰還の原因だ。
この出来事が起こった後、どのくらでキルショットが発生するのか我々には残念ながら判断がつかない。だが、これまで記録されたことにないような大気の現象が起こり、地上で戦闘している兵士は敵も見方も空を見上げ、そのまま家に帰ってしまうという奇妙な出来事が起こる。
これがキルショットの始まりだ。

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●キルショットの破壊的な影響について
1)電力、エネルギー、水、食料の欠乏
キルショットが発生すると、通信衛星はまっさきにやられる。
次に地上の発電所と送電網がやられるが、これは回復することはない。長期間、電力がない状態が続く。電力の欠乏でエネルギーや食料も不足する。電力不足から、掘削した原油や天然ガス、そして水を地上に引き上げるポンプが作動しなくなるためだ。
このため、食料を配送するトラックの燃料が不足するので、食料も手に入らなくなる。だから、安全な避難場所の確保はとても重要になるのだ。自分が持っている最後のガソリンで、安全な水が確保できる避難場所に即刻移動すべきだ。
2)地震と火山噴火の激増
太陽の影響で、いま地球の核が大きく変化しているのが分かる。この結果、多くの地震と火山噴火が連続して発生する。
3)暴風の発生
また太陽フレアの直撃で大気が高温となるため、ものすごい暴風が吹き荒れる。暴風が吹き上げた塵が原因で太陽光線が地上に届きにくくなるため、環境が変化する。そのため食糧生産が難しくなる。
いま太陽物理学者は、太陽は静穏期に入っており、地球はこれから寒冷化の時期に入るとしているが、これはそうではない。これは、大きな出来事が起こる前の一時的な静けさにすぎない。
4)X線の放射と人工衛星
キルショットが発生すると、すべての人工衛星はその熱で完全に壊れてしまう。また、宇宙船の内部も危険な状態となり、このとき宇宙にいる宇宙飛行士は命を落とす。また、太陽フレアはX線も放射する。膨大な量のX線の放射でも人工衛星はやられる。
●安全な避難場所について
南アメリカとラテンアメリカには安全な避難場所はほとんど存在しない。ニュージーランドにはいくつか安全な避難場所があるが、それを除くと南半球には安全な場所はほとんど存在しない。避難場所となる地域は北半球に集中している。ヨーロッパには避難場所に適した地域があるが、その多くは中央から北ヨーロッパにかけて存在する。ポーランド、オーストリア、そしてロシアまでの地域だろう。こうした安全な避難場所には共通した特徴がある。それは、大都市から離れた地方か、山脈などで地理的に孤立した地域だ。十分に知識があっても、さまざまな理由から避難場所に退避することが
できない人は多いはずだ。そうした人々は、これから水がとても重要になるので、水の確保は絶対に必要になる。もちろん、食料も必要になる。いまからでも遅くはないので、食料を確保してほしい。このような危機の時期には相互に助け合わなければならない。いまのうちに気心が知れた人々とコミュニティーを作ることは重要だ。ところで我々が行っている遠隔透視は、データを無意識からダウンロードするようなものだ。その知識の使い方は我々次第だ。
とにかくいまは、自分にとってもっとも安全な避難先がどこなのかはっきりさせておくことがどうしても必要になる。だが、このような動機から安全な避難場所を探していると、周囲の人はあなたが気が狂ってしまったのではないかと思うことだろう。周囲の目には負けてならない。とにかく目立たずに静かに動き、安全な避難場所を探したほうがずっと賢明だ。

タケのアセンション情報ブログ
http://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-11435106990.html

大地震の予知と天変地異
http://eien.mie1.net/e456346.html





●遠隔透視の歴史
1970年代の始めのことだが、人工衛星やスパイなどどんな手を尽くしても手に入れることのできない敵側の情報があることが分かった。そのため、米陸軍、海軍、そしてCIAはESPやサイキックの遠隔透視の能力を情報の収集に活用できないかどうか検討することになった。こうして発足したのが米陸軍遠隔透視部隊である。私は訓練教官としてこの部隊を率いた。部隊のメンバーはあらゆるターゲットを遠隔透視できるように訓練された。あるとき、米軍は南アフリカ上空でフラッシュのような光線を観測した。これが何であるのかまったく分からなかったので、遠隔透視部隊に正体を探り当てるように依頼が来た。我々はこれが何であり、だれによって発射されたものなのかたちどころに透視することができた。これは極秘情報なのでこの正体を語ることはできないが、遠隔透視とはこのようなものである。私は3回受勲されたが、受勲の理由を明かすことはまだできない。

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2013年05月29日

予知情報:2008年-2013年におきうる気候変動および地球の変化

2012
A Global Climate Change Remote-Viewing Study
Multiple Realities, Timelines, and Events

The Farsight Institute
http://farsight.org/demo/Demo2008/RV_Demo_2008_Page1.html

Seattle Exopolitics Examiner
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/mars-active-industrial-site-located-by-remote-viewing-jpl-photos-corroborating-mars-whistleblowers












(要約)
予知情報:2008年-2013年におきうる気候変動および地球の変化
地球規模の気候変動のリモートビューイング
複数のタイムラインおよびイベントの実態
The Farsight Institute
2008年
はじめに:
我々ファーサイト研究所は現在、2008年-2013年におきうる気候変動および地球の変化を研究するためリモートビューイングを行っている。
実験ではデータ収集プラットフォームとしてリモートビューイングが使われた。
調査者:コートニーブラウン他
リモートビューワー:HRVGビューワーグレンウィートン、CRVビューワーリンブキャナン他
初期結果:
このプロジェクトは以下の9つの場所で2008年-2013年の間におきる変化を観察するもの。場所は
ヴァイツプ島(ツバル)
モンバサケニア(フォートイエス)
シドニーオペラハウス(オーストラリア)
キリマンジャロ山(タンザニア)
ホワイトハウス(アメリカ)
マレ国際空港(モルディブ)
KITVビル(ハワイ)
メリット島ケネディ宇宙センター打上車両組立工場(アメリカ)
キーウェスト(アメリカ)
上記の場所の2013年半ばまでのリモートビューイングで多くは以下の物理的変化がみられた。:
大規模な隕石、津波、火山活動
沿岸域の洪水
日射量の増加
嵐などの厳しい気象現象
人間の変化:
沿岸地域にいる難民の自己組織化
救助システムおよびその他主な政府システムの崩壊
食料供給システムの崩壊
車両交通システムの崩壊
海岸近くの建物の大規模な損失
2013年の2つのスケジュール本研究で検討する。
観察結果:
タイムラインA
ターゲットとなる時点は現地時間2013年6月1日12時。大手マスコミや科学界の主流は(1)リモートビューイングの結果を、(2)地球由来でない生命体を無視し続ける。
タイムラインB
ターゲットとなる時点は現地時間2013年6月1日12時。大手マスコミや科学界の主流は2009年までに(1)リモートビューイングの結果を、(2)地球由来でない生命体を受けいれる。
この研究の結果わかる事はこの2つのタイムラインの中でおきる事は違うという事。タイムラインBでおきる出来事はタイムラインAでおきる出来事よりも穏やかである。
つまり大手メディアや科学の主流が(微かであれ)リモートビューイングの結果を受けいれるならば地球の変化は穏やかなものになる。地球の住民は多少なりとも準備に時間を費やす事が出来る。
ターゲットエリアのひとつキーウェストは後からつけ加えられたエリア。科学の主流がリモートビューイングの結果や地球外生命の存在を2011年までに受けいれるタイムラインを調査する目的でつけ加えられた。
本研究の目標
観察方法
それぞれのタイムラインの中でおきる任意のイベントを予測する。方法は以下。
(1)リモートビューイングにより別のタイムラインでおきるイベントをチェックする。
(2)現在の時点にいる観察員を探す。自分がどのタイムラインにいるか調べるため。
以上の結果が2つの特定したタイムライン(タイムラインAとB)と合致した場合、観察の結果はタイムラインの未来と関連していると考えうる。
各国政府は未来の地球におこりうる事を国民に先んじて知っているようだ。だから政府はそれらの事態に備え準備をしている可能性がある。その備えというのは大衆を危機を回避するという目的ではない。
以下は政府の異常な活動に関するリモートビューイングの結果。この行動を見る限りにおいて政府はリモートビューイングの調査結果を明かに知っている。
繰り返すが、これらはどれも推測の域だ。どの結果も実証はない。しかし恐らくは「本当」である。
アメリカのスペースシャトル計画は2011年2月で終了する。NASAはこの時点で1960年代以降政府の出資をうけ展開してきた有人宇宙飛行計画を終了する。しかし考えてみればおかしな事だ。現在は民間企業が有人宇宙飛行計画を実現させようとしている時だ。数年後には可能になるだろう。そういう時になぜ計画を終えるのか。まるで民間企業が宇宙に降り立つ事を予測していないかのようだ。
スバールバル諸島種子倉庫は2011年に封印される。この倉庫は、世界が大惨事に見舞われた場合に農業を再開できるよう作られた施設。先日国連が正式にこの種子倉庫を視察した。この事も考えてみればおかしい。ノルウェープロジェクトと視察の時期のタイミングがあまりにぴったりだ。
米国や世界の債務。各国の債務はもはや返済出来る額をとうに超えている。世界規模で経済をリセットするつもりではないのだろうか。米ドル切り下げは今後も続くだろう。格付け機関のムーディーズ、スタンダード&プアーズ、フィッチは米国債の格付けを下げると発言した。
また国連IMF(国際通貨基金)では機軸通過を米ドルから他へ変える議論が行なわれている。各国政府の動きはあたかも米ドルから世界通貨に移行するかのような動きだ。
各国政府は競うように地下施設を建設している。アメリカには核を落とすような敵国はない。しかしアメリカ政府は国民がとても行けないようなしかも病院もないような場所に巨大な地下施設を建設している。ダルシーの地下設備等。なぜか?
その点中国政府はもう少しまともだ。中国は災害対策として主要都市地下に巨大な地下鉄網を建設している。
しかしそのタイミング、的確さ、やっぱり奇妙だ。2009年3月27日ニューヨークタイムズのキースブラッドの記事によれば、中国では大都市のいたる場所に地下鉄のトンネルがあり、緊急時数百万人の人がこのトンネルに非難する事が出来るという。
NASAは2012年-2013年にかつてないほどの大きな太陽嵐がおきる事を予測している。
地球の技術では1週間先の天気を正確に予想するのも難しい。NASAはこの予測をどのようにして行なったのだろうか?NASAによれば今のコンピュータ技術ではこの危機に対応出来ないという事。
2001年の11年前の1990年にも太陽サイクルが同じようなサイクルに入った時があった。では今回のサイクルはどこが違うのだろうか?ある情報によれば、NASAには発表していない極秘情報があるという。
2008年6月1日と2013年6月1日の調査結果概要:
本研究に参加したリモートビューワーは2つのタイムラインにおける指定のターゲットタイムに指定のターゲットエリアで起きる事をリモートビューイングした。:
指定のターゲットタイムは2008年6月1日と2013年6月1日。ターゲットタイムに5年間の間がある事でこの間におきる地球の変化を観察する事が出来る。
我々はまた2012年の流行(カルチャーモード)を知っている。この事から我々の発言に注目する人もいる。
研究でわかった事は未来は確率だという事。もし今という時点から複数の未来が派生しているとしたら、未来は1つではないという事だ。つまり研究の結果はリモートビューワーの状態に負うところが大きいという事。しかしあるタイムラインの中の未来を特定する事は可能なわけだ。
この理由から我々は2人のリモートビューワーに2つの別々のタイムラインの2013年を調査してもらった。2人がだした結果はまったく異なるものだった。特に科学界の主流の見解というものが全く異なっていた。
それぞれのタイムラインにおける科学界の主流は異なる方向を目指していた。
そして次にそれぞれのタイムラインにおける科学界の主流の調査を行なった。それぞれの主流は異なる方向を目指していた。前者の場合、科学界の主流が目指す方向は現在の科学の延長線上。後者の場合、科学界の主流が目指す方向は今の科学とは全く異なる未来だった。また同時にわかった事はこの情報を公開した事で現在の科学界の主流の考えが変わってきている事。
2008年におきる事を調査するのに複数のターゲットエリアを定めたのはリモートビューイングの精度を高めるため。
2008年6月1日のターゲットからリモートビューワーが感じ取ったイメージが正しければ、そのタイムラインの未来にあるイメージも正しいという事になる。
調査ではそれぞれのターゲットエリアにおける3つのターゲットタイム( 2008年、2013年、それ以後)を調査する。
リモートビューイングセッションのターゲットは事前に乱数処理で決める。例えばターゲットを2008年6月4日にするとする。リモートビューワーはリモートビューイングのターゲットで起きる事は事前には知らない。セッションは2008年6月4日以前に行われるからだ。

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2013年03月06日

リモートビューイング情報

ufo+over+cleaveland+2.JPG

By Alton Parrish (Reporter)
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Huge UFO Mothership Hovering Over Cleveland For Almost A Week Predicted By Remote Viewer For October 2013
Sunday, March 3, 2013 9:41

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1927/429/Shocking:_Terrible_Monster_Caught_On_San_Diego_Beaches_Pictures.html

drboylan.com
www.drboylan.com/StarVisitorPictures/anonsaraaltairsystem.jpg







(要約)
リモートビューイング情報
Alton Parrish
2013年3月3日日曜日9:41
Richard Boylan博士のリモートビューイングによると、今年2013年10月24日ごろから、オハイオ州クリーブランドに全長約8-10マイル(1.3km)の巨大宇宙船母艦(Star Nations mothership)が1週間ちかく空中停止するという予測があるという。
Richard Boylan博士
「2013年10月、オハイオ州クリーブランドに巨大宇宙船母艦が空中停止するビジョンが見える。宇宙船の中から微笑む宇宙人がみえる。白い髪の人間のような姿の宇宙人Altairianだ。母艦には、白い髪の人間のような姿の宇宙人アルタリアン(Altairian)、エスティカン(Estican)星族、背の高いゼータ星族(Zetas)、オノギー星族(an Onoogie)、レプティリアンのカタヤン星族(a KaTaYan)、オノギー星族(an Onoogie)など数種の人種が乗っていた。エスティカン星族の宇宙人は母艦からおりてクリーブランドの中心街に降り立ち、歩いた。宇宙からの侵略者(alien invaders)のイメージなどの闇のネガティブコントロールの中で、宇宙文明を受け入れるレベルに進化した地球人、宇宙人の情報を深めている米国市民はこの宇宙人を受け入れた。人類史上でも大きな事件だ。」。

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