2026年02月18日

ジョー・マクモニーグル『未来を透視する』(2006)

ジョー・マクモニーグル『未来を透視する』(2006)
日本は未来の地球でも、すこぶる順調に繁栄しているという感じを強く受ける。もちろん、千年昔の日本がそうであったように、千年後の日本も今とは似ても似つかないだろう。記事をクリップするクリップ追加
2012/9/3(月)午後0:10
日記UFO
『未来を透視する』
ジョー・マクモニーグル  ソフトバンククリエィティブ 2006/12/26
<遠い未来の日本>
<千年先の未来、三つの巨大都市を持つ島が太平洋上に見える>
・千年先のはるか遠い未来、三つの巨大都市を持つ島が太平洋上に見える。今日の日本からは大きく様変わりしているようだ、残っているのは、現在の国土のほぼ90%だけで、北海道の半分と九州のほぼまるごとは見当たらない。
・三つの都市はまるで水晶かガラスで出来ているようで、宝石のように日の光を浴びて多種多様な色を帯びている。都市と都市の間に広がる農業地帯は、山地にまで及び、ありとあらゆる種類の緑で覆われている。濃い紫色の海は穏やかそうで、海岸線に沿って白波が砕けているのも分かる。
・日本は未来の地球でも、すこぶる順調に繁栄しているという感じを強く受ける。もちろん、千年昔の日本がそうであったように、千年後の日本も今とは似ても似つかないだろう。しかし、日本の精神は脈々と息づいているし、今後も力強くありつづける。それが何より大事なことだ。現在の私たちが、塵に返ったあとも、日本文化は長期にわたって生き永がらえていくことだろう。
<千年後の地球、西暦3000年、都市>
・こうした都市を見る限り、世界人口は現在の6分の1くらいにまで減少しているようである。
・税金はなく、戦争もない。国際法廷の下した決定は、すべての人が尊重する。どうやら23世紀と24世紀に起きた大戦の名残りのようだ。
私が思うこと、聞いたこと、考えること
・これを見る限り、日本は西暦3000年には、順調に発展しているというのが、ジョー・マクモニーグルの未来遠隔透視の結果のようです。これと23世紀と24世紀の世界大戦の結果により、世界中の人口が6分の1になっているらしいというマクモニーグルの未来遠隔透視の予測との関係をどのようにみるのかということでしょう。
・21世紀になるまでには、非常に多くの「第3次世界大戦」、「人類の滅亡」の未来予測がマスメディアに幅を利かしておりましたが、全て誤りの結果となり2000年になると急に消えてなくなりました。以来メディアも沈黙しました。
・最近では、そろそろ日月神示等の「日本の人口が3分の1になる」という終末予言が出始めてきているそうです。これからもさまざまな終末予言や第3次世界大戦の予言がでてくるものと思われます。私も未来予測は詳しくは勉強をしておりませんが、マクモニーグルの未来遠隔透視は、内容的に面白いと思います。
・マクモニーグルは米国陸軍の諜報員であったためか、米国が関わる戦争に関しては、詳しくは話せない役職のようです。そこで、23世紀と24世紀には世界大戦があり、世界の人口が6分の1になるという未来遠隔透視も少ない文章になっているように思えます。
・<遠い未来の日本><千年先の未来、三つの巨大都市を持つ島が太平洋上に見える>ということについても、私たち一般人には訳の分からない話が多いようです。「今日の日本からは大きく様変わりしているようだ、残っているのは、現在の国土のほぼ90%だけで、北海道の半分と九州のほぼまるごとは見当たらない」というのは、どういうことでしょうか。日本沈没でも起こったとでもいうのでしょうか。これからも大地震や大津波やさまざまな異変が起こり、犠牲者も多いかもしれませんが、日本民族の叡智の結集で何とか乗り越えていくということでしょうか。
・マクモニーグルの未来遠隔透視では、陸軍の諜報員らしい表現が至るところに見られるそうです。米国の諜報機関と異星人とのコンタクトは以前から知られているところです。彼ら異星人は、基本的にはタイム・トラベラーですので、彼らの未来情報は大変貴重だそうです。
・特に天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人は、限界のない人々だそうです。未来もすべて見通しているようなのです。彼らが歴史のシナリオを描くともいわれております。
・日本の東北の人で、近年、プレアデス星人とコンタクトした人の話では「日本の未来は明るく順調に推移している」との話でした。世界大戦の影響はないようなのです。「来年のことを言うと鬼が笑う」といいますが、明日の気象予測も不確かな現代では、近未来予測も難しいでしょう。
・ジョー・マクモニーグルの未来遠隔透視も多くの間違いが実証されているそうです。ですから、全部を否定することも可能かもしれません。が、詳細にわたるマクモニーグルの未来遠隔透視は、人間業とも思えません。
・「2006年には、未来を対象とする新しい科学が誕生しており、専門家は『預言主義者』とよばれる」そうですが、未来の姿を探ることは大変重要なようです。
米国の諜報機関は、異星人とのコンタクトが豊富なようですので、未来情報は、膨大に所有しているものと思われます。「宇宙人情報は米軍に始まり米軍で終わる」ようです。
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・ブログ名称:UFOアガルタのシャンバラ
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「神の国か?」「人類の原郷か?」「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・・」
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「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか!?」
           
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2022年11月07日

雑誌ムー: 高橋貞子〜映画『リング』のモデルになった不運な霊能者




雑誌ムー: 高橋貞子〜映画『リング』のモデルになった不運な霊能者
■貞子の透視能力
…貞子の最初の実験は「清」が現れた明治43年11月12日夜。宮二は自室で紙片に「山」の文字を書き,段ボール箱に封入・封した上で貞子に透視を命じたところ,貞子はこれを横倒しにした「ヨ」と読んだ。宮ニはあえて不的中だと告げて実験を続けた。その後,貞子が「人」「月」と次々と的中させたの,宮ニは実験方法を変えた。仮に貞子は宮ニの意識に感応出来るなら,透視せずとも宮ニの心から取り出せる。そこで宮ニは同じ大きさの紙片15~16枚を用意して異なる文字を書き,同居の書生に任意の1枚をとらせたもので実験した。20分の統一後,貞子は「水」と答えた。的中だった。書生が誤って2枚重ねにした文字も,貞子は「千」と「目」の2字だとした。てっきり1枚だと思っていた宮二はあわてて箱を改め,いったとおり2字分の紙片が入っていることを確認して驚嘆した。
その後も透視の進展は著しく,色彩まで見えはじめ,さらには実験前に実験物を透視するまでになった。夜,宮ニが新案の実験物を作っていたところ,貞子に「赤のインクと黒の絵の具で軍旗を描き,横に『グンキ』と書いたものをいつものように密封しているあなたの姿を夢で見ました」と告げられた。まさにそのとおりだった。やがては複数の漢字はいうに及ばず,物体の透視もやってのけるようになった。とくに菊花の透視は,貞子が風呂に行っている間に宮二が畑から摘んできて箱に密封していたのだが,風呂から戻った貞子は「人自然に神統一していました。するとあなたが隣の畑からの花一輪を摘んでいる姿が見えました」と告げ透視を終えてしまった。長文の透視もほぼ成功した。 「何人に用ひても差支へなき薬品送付仕様」と書いて紙 にも折りたたみ,箱に入れたものを透視するという難題にも,貞子は正確に答えた。「ひて」の3字を落としたのみで他はすべて的中だった。…
■ふたりの千里眼夫人の死―忌み嫌われた恐怖
透視実験は自動書紀が起こった11月12日からその年の12月7日まで,ほぼ休みなく行われた。実験は実に33回に及び,詳細は宮ニがすべて記録した。貞子の透視はほぼ完璧で,疑いをさしはさむ余地はなかった。 透視能力を確信した宮二は,44年1月から「信用ある人士を招いて」の公開実験に踏み切ろうと考えていた。ところが44年に入ったところで,衝撃撃的な事件が勃発した。御船千鶴子の服毒自殺 (1月)と,千鶴子についで福来の実験に協力していた長尾郁子の憤死に近い病死 (2月)である。ふたりの千里眼夫人が憤死したことを知って,宮二は憤怒した。彼女らを詐欺師扱いにし,何ら実験による根拠も示さないまま透視や念写を頭から否定する学者たちや新聞への義憤に身悶えた。朝日新聞記者の薄井秀一のように,福来支持の論陣を張った者もないではなかったが,大勢は霊能をペテンと断口汚く罵ることに終始していた。このうえは同じく猛烈なバッシングにさらされて孤軍奮闘している福来友吉に貞子を提供し,弔い合戦をしようと意を決して宮二は福米宅を訪ねた。福来は自著にこう書いている。
「44年の春には千鶴子死し,長尾夫人逝き,学者反対し,世人疑惑し,其学の研究に一大頓挫を来たしたる時に当たりて,君(宮二)はこの形勢に憤慨し余のために夫人の能力を提供し,あわれにされる能力者のために花々しく弔戦うと思って宅を訪問したのである」
あいにく福来は留守で面会はかなわなかった。その後,宮二は再訪を思い止まった。 この事件に激しい衝撃受けた貞子の心身がにわかに変調を来し治まっていた原因不明の病気が再発して,とても実験に耐えられる状態ではなくなったからである。貞子はもともと感性が極めて強く一度思い込むと,その思いに囚われて容易に抜け出せなくなるたちだった。 千里眼は世間から忌み嫌われ弾劾されるという恐怖感や,能力者は早逝するという強迫観念が彼女を支配した。…
■透視は事実
…「透視は事実である。 念写もまた事実である」
4年間,孤独な実験を重ねながら貞子の能力を開花に導いた宮二にも,実験記録を公開してほしいという依頼が来た。そこで福来の公刊とほぼ同時期に「修養と通力」を上梓した。 福来宮二の著書は遺族に贈呈され,霊前に供養された。 宮二の念願だった。
千鶴子と郁子のときには,まるで親の敵を見るような目で批判・中傷記事を並べてきた新聞各社は「透視と念写」の発刊後,手のひらを返したように福来の実験に対する注目記事を連日にわたって掲載した。事は心霊実験の科学的な究明という方向に動くかに見えた。 ところが現実はまったくそうではなかった。「千里眼は詐欺」「大詐欺師 (引用注:千鶴子と郁子を指す)の死を神や仏の如く伝える日本人は余程妙だ」という物理学者の発言を掲載した「国民新聞」をはじめ,批判中傷が再びマスコミを賑わしはじめた。
福来は東京大から休職という名の追放処分を受け,高橋家の板壁は「高橋夫人今後生命に注意せよ」と落書きされた。 しかもその数日後,お手伝いと散歩中の貞子が短刀を手にした 25歳の書生風の男に襲われるという事件まで起こったのである。先に挙げた福来と宮二の著書は大正2年の刊で,その後の経緯は記されていない。それをまとめあげたのは宮二だ。貞子の実験以後の世論,学者の対応,迫害の実態を詳細にわたって調べ上げ,最後の実験から20年後の昭和8年,宮二は『千里眼問題の真相』を上梓した。その結びはこうである。
「福来博士の馘首と山川(東京帝大)総長の実験回避との二つの事実は,吾人をして学界のこの問題に対する態度を察知せしむるに充分過ぎて居た。 所謂潤に臨んで魚を羨まんより退いて網を作るのなるを痛感して,永きあこがれの学界に見切りを着け,大正2 年の冬,飄然として帝都に袂を別ちたのである。それより本書発刊まで20年間,吾人は果たして何をして居たであろう? ソレは機を得て更に報告する」
けれども、その報告はついに現れることなく,高橋夫妻のその後の消息は知れない。ふたりの没年もわかっていない。心霊問題に対する世間の意識は,明治・大正から変化したのか。 筆者にはそうは思えない。貞子とは無関係の「呪い」や「呪いの感染」―これは穢れは感染すると考えた古代人の思想の焼き直しにすぎない―と絡めてホラ―アイコンにさせられている真子や宮二の無念を筆者は悼むのである。

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2020年10月26日

Clairvaux939: エド・デイムス予言


Clairvaux939: エド・デイムス予言
エド・デイムスの予言
予言2020/10/1916:14 - -
※「東京・調布市 道路陥没、現場周辺では先月から振動の苦情も」
https://news.yahoo.co.jp/articles/48341504165aec5d8afcc2cd10349691138500ca
このニュースを見てエド・デイムスの地震予言を思い出しました。
file:///C:/Users/nakamura/AppData/Local/Microsoft/Windows/INetCache/IE/IV9E7QRM/japanese%20(1).pdf
(2)被害
最も大きい被害は、東京タワーの南南東地域だ。
古いアパートや住宅街が崩れ、火事の中を多くの人が逃げまどう。
ゴジラの映画を見ているように穴だらけになる。
電車(地下鉄)の中でおぼれたり、場所は分からないが川が氾濫して大勢がおぼれる。水の被害が甚大だ。』
東京で大地震が起きたら穴だらけになる事は十分考えられます。
※ところで上の予言は2003年のテレビ番組での内容ですが、同時に原発事故の予言もしていたそうです。
http://atlaslab.blog72.fc2.com/blog-entry-361.html?sp
彼は同じ2003年のラジオ放送上で日本の事も話しました。デイムス氏は日本のTVに出演もしていたのですが、日本で起こる次の巨大地震について遠隔透視をしたと、ラジオで話しました。「東京ではさほど被害がないが、原子力発電所が地震でやられてしまい、少なくともチェルノブイリ級の放射能漏れ事故がある。この原子力発電所はM7・8まで耐えられる設計だが、これから起こる地震は、これよりもはるかに大きい」とはっきり警告したのだそうです。しかし、「日本のテレビ局は、視聴者を怖がらせたくないとの理由で、この部分をカットして放送しなかった。そのために、私は、この放送で公表した。」』
※エド・デイムスが2012年に日本の未来を予言したものです。http://yogenkensyou.blog.fc2.com/blog-entry-215.html
・日本に人が居なくなっている・東京
近未来の日本について:
東京のある大きな駅の数年後の光景が見える。
ラッシュアワーのはずなのに、ホームにいる人はまばらだ。
駅の周囲を見ると、緑で覆われている。
・日本に人が居なくなっている・神奈川
神奈川の海岸線のようだ。今は大きな道路があり、高台に住宅が並んでいる地域だが、住宅はなくなっている。周辺は緑に覆われ、道路も存在しないかのようだ。とにかく人がいない。
・残った人々は幸せそうだ
日本に全く人が居なくなっているのではない。人数が極端に少なくなっているのだ。そして人は生活している。小規模の農業協同体だ。いまの農業ではなく、ITを駆使したハイテク農業を行っている。利益を得ることを目的にした資本主義的な農業でもない。人々は落ち着いており、幸福そうだ。』

オカルト通信、ズバリ言うかも!
http://clairvaux939.blog.fc2.com/blog-entry-1690.html
https://blog.goo.ne.jp/ryuji58517








マクモニーグル2020年予言
今年スカイツリーが折れる!? 「FBI超能力捜査官」2020年の予言
TOCANA
今年スカイツリーが折れる!? 「FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル」2020年の予言が恐ろしい! 大災害連発で経済崩壊も
2020.01.04
米国の著名なサイキックであるジョー・マクモニーグル氏は、日本でもテレビ番組に出演し「FBI超能力捜査官」の異名で知られている。これまで東日本大震災など日本で起きた数々の出来事を予言し、的中させてきた。そこで今回は、2020年から数年分のマクモニーグル氏の予言をまとめて紹介する。2020年頃に千葉県を震源とする首都直下地震の恐れなど、その内容に要注目だ。
■マクモニーグル氏とは?
本名ジョセフ・マクモニーグル、通称ジョー・マクモニーグル氏は、1946年1月10日に米フロリダ州マイアミに生まれた73歳である。リモートビューイング(遠隔透視)分野で優れた超能力を持つ人物として世界的に知られ、かつては陸軍諜報局に情報官として勤務していた。日本では「FBI超能力捜査官」と呼ばれるが、これはマスコミの誤った紹介であり、FBIでの勤務経験はない。
米国では、かつて「スターゲイト・プロジェクト」という軍事目的の極秘計画が実行されていた。これは1970年代の米ソ冷戦時代、ソ連など東側共産圏で行われていた超能力研究に対抗したものだ。当初はカリフォルニア州のスタンフォード研究所で行われており、マクモニーグル氏のほかに、インゴ・スワン氏やエド・デイムズ氏といった遠隔透視能力者が被験者とされた。
■過去に的中した予言
まずは、過去にマクモニーグル氏が的中させた予言を紹介する。なお、予言の内容は基本的に氏の著書『ジョー・マクモニーグル未来を透視する』(ソフトバンク クリエイティブ)に記されたものだ。1998年に米国で刊行された後、2006年に日本語版刊行に合わせて多くの加筆がなされた。
◎日本を襲う地震
予言:2007年晩秋、高槻市、北25km、震度6弱 〜 6強
的中:2018年6月18日 大阪府北部地震、M6.1、最大震度6弱
発生時期には11年のズレがあり「数年の誤差」の範囲を超えているものの、高槻市で最大震度6弱の大地震が起きるという部分は的中といえる。
予言:2010年初夏、長野市、北東35km、震度7
的中:2014年11月22日 長野県神城断層地震、M6.7、最大震度6弱
震源は白馬村で、指定された長野市の北東35kmの地点から45kmほどの誤差。発生年は4年のズレで、最大震度も近かった。
◎日本を襲う津波
予言:2010年晩夏、高さ13m
的中:2011年3月11日 東日本大震災の津波、高さ9.3m以上
半年ほどの誤差で発生し、津波の高さも遠くはずれていないため、的中と言えるだろう。
予言:2018年秋、高さ10.5m
的中:2016年11月22日 福島県沖、M7.4、高さ144 cm
これは津波の高さが予想よりもかなり低いため、まだこれから起きる津波に対応すると考えるべきかもしれない。
今年スカイツリーが折れる!? 「FBI超能力捜査官」2020年の予言
TOCANA
今年スカイツリーが折れる!? 「FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル」2020年の予言が恐ろしい! 大災害連発で経済崩壊も
2020.01.04
■2020年以降の予言
以下に、2020年以降に予言されている内容を紹介する。「〇〇〇〇年に起きる」という予言でも、実際は前後数年のズレが生じるのが普通であり、それはマクモニーグル氏以外のどれほど優れた予言者でも同様だ。マクモニーグル氏は同著で「5年程度のズレを考えておいた方がよい」としている。なお、以下の予言は日本語版が刊行された2006年時点に行われたものだ。
◎日本経済
【予言】
2007年8月から10月のあたりに、日本市場の停滞がはじまる。特にハイエンドのエレクトロニクス業界と自動車業界でその傾向がいちじるしい。
【解説】
財務省のWebサイトにある日本の経常収支の推移を見ると、2007年をピークにして、それを超えるまでは行っていない。また世界銀行によるGDP成長率のグラフを見ても、バブル崩壊以降は低迷を続けている。
◎消費税率
【予言】
2015年までに消費税は現在(2006年の日本語版刊行時は5%)の倍になる。2020年以降は一般国民が買える贅沢品は皆無になる。
【解説】
実際は2015年の4年後となる2019年に消費税が10%に上がり、「現在の倍になる」は現実になったわけだが、たしかに庶民にとっては厳しい生活を強いられるようになった。
◎海洋
【予言】
2025年までに日本の漁業は幕を閉じる。2045年には世界の大洋から魚影が消える。収益がまるでなく、運用費も高くつくので続ける意味がないとみなされてしまうのだ。
【解説】
日本の水産業は、かつての「世界最大の漁業国」から転落し、漁業生産量はこの30年間ほどで半減している。これ以上漁獲高が減ってしまっては、日本経済に与える打撃も大きいものがあるだろう。
◎日本を襲う地震
【予言】
2018年晩夏:東京都、西40km、震度6弱
【解説】
東京都庁がある新宿から西40kmは八王子市の西15kmほどの地点となり、東京都の中心部を起点とすれば山梨県大月市あたりになる。立川断層帯の直下地震の可能性も考慮すべきで、その場合の地震発生確率は、30年以内にほぼ0.5〜2%とされている。いずれにしても、これが現実になれば首都直下地震そのものであり、甚大な被害が予想される国難レベルの大災害となるだろう。
【予言】
2020年夏:市川市、北東10km、震度6弱
【解説】
市川市の中心部から北東10kmの地点は千葉県白井市で、地震の分類では「千葉県北東部」となる。この付近では過去100年のうちにM6クラスの地震が6回起きており、また、近くの千葉市直下地震の場合では、M7.3程度の地震が想定されている。
■今年スカイツリーが折れる!? 「FBI超能力捜査官」2020年の予言
TOCANA
今年スカイツリーが折れる!? 「FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル」2020年の予言が恐ろしい! 大災害連発で経済崩壊も
2020.01.04
◎日本を襲う津波
【予言】
2018年秋:高さ10.5m、2025年夏:高さ16.8m。
【解説】
津波の予言については、発生する位置を指定していないが、本文中では「津波に弱い地域」として、徳島市・和歌山市・浜松市・鈴鹿市・北海道北部沿岸・新潟市・石巻市の名前が挙がっている。このうち、徳島市・和歌山市・浜松市・鈴鹿市については、南海トラフ巨大地震(南海・東南海・東海)によって深刻な津波被害が想定される地域だ。最もあり得る可能性の一つは南海トラフ巨大地震による津波だが、高知県で最大34mという途方もない高さが想定されている。
◎日本の建造物
【予言】
「新東京タワー」は、2011年までに起きる自然災害によって開業が遅れたが、2020年より前に新たな自然災害によって深刻な損傷が起きる。
【解説】
「新東京タワー」とは東京スカイツリーのことと思われるが、東日本大震災の発生によりアンテナが曲がるなどの被害があり、当初の予定より遅れて2012年5月の開業となった。正に大震災の発生を予言していたことになるが、誤差を考慮しても2020年前後に、東日本大震災よりも深刻な損傷を受けるとすれば、それは首都直下地震しか考えられない。もしかすると、スカイツリーが折れたり、倒れるような事態を指している可能性もある。
■まとめ
今回は日本で起きる出来事の予言を中心に見てきたが、これまで(数年の誤差はあっても)大地震や津波などが現実になっており、今後も的中が続くものと考えておいた方がよい。マクモニーグル氏は、「今後50年以上にわたる年月のあいだに、環太平洋地域では火山の噴火が起き、日本の沿岸部にも大きな影響をおよぼすだろう。噴火や地震にともなって海底では地盤の隆起や沈降が起きる」と、日本付近の大地殻変動を示唆しており、深刻な自然災害は覚悟しておかなければならない。いずれにしても、日本にとって明るい未来は夢のまた夢ということか。
参考:『ジョー・マクモニーグル未来を透視する』(ソフトバンク クリエイティブ)、「財務省」、ほか
文=百瀬直也

TOCANA
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Gery Ponel: 2020年予言
ゲリーさんの2020年予言...2019年10月6日
10月2日、東京目黒で行われたゲリーさんの2020年予言セミナーに行ってきました。相変わらず録音禁止なので、ノートにせわしくメモを取るしかありません。それゆえ、私の聞き違いや、書き間違いなどで正確性に欠けてしまうのですが、それを踏まえて読んでいただけたらと思います。
予言者ジョゼフ・ティテル氏の的中率は30〜40%、
クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は70%
と言われているそうです。一方ゲリーさんは、自ら20%の的中率と言っていることを、最初にお断りしておきます。たしかに、これまでゲリーさんの予言をフォローしてきた私の感覚で言えば、20%は妥当な線のような気がします。ただし私の勝手な見方ですが、ゲリーさんの自然災害の予言はほぼ実現しないが、経済・金融に関しては、(時期は当たらないまでも)方向性はかなり正確に予言できている気がしています。
来年にも世界金融危機が起こると言われている昨今、私はゲリーさんの来年の経済・金融の予言をぜひ聞きたいと思っていました。それゆえ、ここではゲリーさんの経済・金融に関する予言を中心に紹介していきたいと思います。
ゲリーさんは、2020年は後世の人々がこんなひどい年はなかったと述懐するような、激動の年になると言っています。なお、言葉使いなどは私流に代えています。
(注1)〜(注8)は、ゲリーさんの予言に対する私のコメントです。
■経済・金融
・(今年の)12月の終わりの頃、中国経済の崩壊が始まるでしょう。その後、ある時から世界恐慌(注1)がはじまるでしょう。それは1年半続きます。今アメリカの平均的な家庭は、400ドル(約4万3千円)の急な出費ができないほどの(貧困)状態です。中国はそれよりひどいことになるでしょう。
日本は高い貯蓄率なので大丈夫です。
世界恐慌の兆候はすでに起きています。
アメリカが中国からの貿易品に高い関税をかけたことです。実際に世界恐慌が始まるのは、中国の首脳がオーストラリアの首脳と会談した際に、今後アメリカとの貿易を止めると発言したときです。
・来年(2020年)の初夏、三菱UFJ銀行でお金を下ろそうとして、下ろせないという事態が発生するでしょう。実際のところ銀行には現金が少ないのです。三菱UFJ銀行はその始まりにすぎません。その他の都市銀行でも同様の事態が発生するでしょう。インターナショナル銀行は最悪です。むしろ地方銀行の方が安全です(注2)。
こうした事態は、アメリカ、ドイツでも起きます。リタイアして物価の安い南アメリカに住んでいるアメリカの老人は、銀行からお金が下ろせないという事態に直面するでしょう。
・私(ゲリー)は中国株は買いません。
ソニーは以前のウォークマンのような画期的な製品を発売するでしょう。その技術をサムスンと競うでしょう。アップルは落ち目です。
・アメリカドルは、基軸通貨ではなくなってきています。日本円が新たに貿易通貨として使われるでしょう(注3)。
・世界の国々の中で政府が国民に金(キン)を出せと言うようになるでしょう。金を供出させたら、預り証書を代わりに渡しますが、その証書は年々価値を下げることになります(注4)。
(注1)ゲリーさんは、経済が「ガクッと落ちる」と表現しましたが、ここでは世界恐慌という言葉を使いました。
(注2)相対的な比較で都市銀行よりは地方銀行の方が安全という意味だと思います。
 私は個人的には世界恐慌になったら、地方銀行も安全とは言えないと思っています。
(注3)ただし円が米ドルの代わりになるという意味ではなく、あくまでも一部地域で貿易決済として円が使われるという意味だと思います。
(注4)ゲリーさんは、金を出せと言う国がどこかは言っていませんでしたが、私は個人的には日本ではこれは起こらないと考えています。
■ET、宇宙
・2020年の4月〜5月、(地球外知的生命体の)UFOが空中に現れるでしょう。突然、多くの人々の前に現れるので、(アメリカ)政府は隠ぺいできません。2021年には、ETとのファーストコンタクトが起こるでしょう。例えばETが現れて、食物を摂らない身体で1万年の寿命があると言ったら、地球の人々に大きなショックを与えることになるでしょう。
・日本は2021年に、有人ロケットで月に行き、降り立つでしょう(注5)。今世紀は、日本を含めたアジアの世紀になるでしょう。
(注5)ZOZO前澤氏が2023年以降に月旅行すると発表していますが、これは月面着陸を行わないので該当しません。日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、欧州と連携し2030年ごろに月面着陸を目指す計画を発表しています。それゆえ、2021年ではなく、2031年の間違いだろうと思います。
■自然災害、気候変動
・地球は温暖化しています。これから100年、平均気温は上がっていくでしょう(注6)。地球温暖化の原因は人類ではありません(人類のCO2排出ではないという意味)。地球の歴史において、急激な温暖化と寒冷化を周期的に繰り返すということが起こっていました。今回も同じことが起きています。これから地球の平均気温は3℃上がるでしょう。北極、南極の永久凍土の下に膨大な量の氷の層があり、それが溶け始めています。これが北極、南極の重力を変え、必然的に地殻が動かざるを得なくなっていて、自然災害が増しています。両極の氷が溶けることにより、海面が上昇しています。
アメリカのマイアミでは、高潮のとき街に海水が流れ込むという事態が発生しています。世界の主要都市は海岸沿いにありますが、(数十年後に)水没します。東京は見捨てられることになるでしょう。その兆候が現れるのは、今から20年後ぐらいです。マレー諸島のような太平洋の島々は海の底に沈むでしょう。
2022年は、気候の変動が大きくなります。インドのモンスーンの季節が1ヶ月長くなりました。日本では、台風15号によって大きな被害が出ました。これからは、台風15号クラスが普通になってくるでしょう。竜巻も増えています。来年(2020年)、沖縄は大きな台風に3回襲われるでしょう。
今年アメリカを襲ったハリケーンでは風速200マイル(時速320km)を記録しました。こうした気候変動に備えて、プラン(準備)をして下さい。私(ゲリー)は、家族(ワンちゃんも含めて)2年分の食糧を備蓄しています。
・埼玉エリアで大きな地震が発生します。震源は浅いです。
・アメリカの西海岸の北部で、M9.5〜M10の巨大地震が発生する可能性があると学者が言っています。
・イタリアのバチカン宮殿内のシスティーナ礼拝堂の天井は崩れ落ちるでしょう。
・中国の三峡ダムが崩壊します。
私(ゲリー)は、2018年にも起こると思っていました。すでにダムにはクラック(割れ目)が出来ていて、修理している状態です。しかし中国のエンジニアは、三峡ダムにある水の重さを正確に計算できていません。三峡ダムの崩壊は、避けられない未来の出来事です(注7)。
・2159年には、誰も地球にいたいとは思わないでしょう。太陽系が隕石群のエリアに突入します。それは地球上の生命のリセットをもたらす可能性があります。
(注6)ゲリーさんは数年前の予言で、今世紀中ごろ、地球は小氷河期のようになり寒冷化すると言っていました。予言が変わったようです。
(注7)以前ゲリーさんは、三峡ダムの崩壊で1夜にして1億人の犠牲者が出ると言っていました。私はゲリーさんが三峡ダムの崩壊を避けられない未来のイベントと言ったとき、震撼としてしまいました。
■政治
・トランプの北朝鮮政策が問題を起こします。再び、日本近海に北朝鮮のミサイルが飛んでくることになるでしょう。
・安倍政権は憲法を改正します。日本は自力で国を防衛するようになるでしょう。憲法改正でナショナリズムが起きてきます。
・トランプは(ウクライナ疑惑で?)弾劾されるでしょう。トランプは、自分が弾劾されたらアメリカで市民戦争(内乱)が起きるとまで言っています。
アメリカは、民間に3000万丁の銃があります。アメリカは政治的に深刻になり、バイオレンスが起きやすくなります今年の7月にトランプが数日いなくなったことがありました。現れたとき、うまく言葉が喋れませんでした。軽い脳梗塞を起こした可能性があります。
(注8)ゲリーさんは、徹底的な反トランプの人です。それゆえ個人的な感情もあり、トランプ大統領に対し、かなりネガティブな予言となっている感があります。私は、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏のトランプ大統領に対する予言の方に信ぴょう性を感じます。
■科学技術
・医療業界はすごく良くなるでしょう。
ガン(特に乳がん、子宮頸がん)の画期的な治療法が発表されるでしょう。
・幹細胞に関するナノテクノロジーの発展があります。
・これまでは手術をしなければならなかった血管の詰まりを、注射で行える画期的な治療法が出てくるでしょう。
以上です。経済・金融の崩壊ですが、ゲリーさんはこれまでそうした崩壊を事前に察知して財を成したと言っていました。世界恐慌になったとき、すべての人が資産を失うのではなく、逆に(ごく少数ながら)億万長者になる人たちも現れるといいます。セミナーの後半のQ&Aで、経済・金融の崩壊の前兆現象を教えてほしいという質問が出ました。
「経済・金融」欄で紹介した内容は、そのQ&Aを踏まえたものです。
再度、時系列で整理してみます。
@アメリカが中国からの輸入品に高い関税を掛けたことが前兆現象の一つ。
A今年の12月の終わりに、中国経済の崩壊が始まる。
Bそして、中国の首脳がオーストラリアの首脳と会談した際に、今後アメリカとの貿易を辞めると発言したとき。
となります。どうやら経済・金融の崩壊には、ゲリーさんは中国が絡んでくるとみているようです。
@はすでに起きました。
今後、AとBが起きてくるかが注目です。
ところでBに関してですが、私の勝手な解釈が入っているかもしれず、ニュアンスを正確に掴めているか心配な面もあります。録音が許可されていれば、何度も聞き返すことで、ある程度正確なニュアンスを掴めた思うので残念です。億万長者を本気で狙っている方は、DVDが発売されると思うので、ぜひそれを観て、ご本人で確認していただければと思います。
最後に、来年の東京オリンピックに関しての話題です。日本の有名なサイキックで、東京オリンピックは中止になると予言する人たちがいます。しかしゲリーさんは、東京オリンピックは開催されるというニュアンスで言っていました。そのビジョンをゲリーさんは、お孫さんとその母親(ゲリーさんの娘)を通して見たそうです。というのも、ゲリーさんのお孫さんのエマさんは、オリンピックに出場する選手として東京に来るからです。エマさんは、スピード・クライミングでこの前、世界新記録を出したそうです。東京オリンピック開催に際し、安全面での是々非々はありますが、私は開催されるのではないかと考えています。

これからおきること
http://motoyama.world.coocan.jp/info_15.htm#info_1538
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2019年11月27日

内部地球に行った米国空軍大佐のレポート


Traveller to the interior of the
Hollow Earth
Traveler to the Inner Earth

2012 unlimited
http://www.2012unlimited.net/Inner_Earth_traveller.html

Four Winds
http://www.fourwinds10.com/siterun_data/bellringers_corner/vital_articles/news.php?q=1284750610

Hollow Earth
ttp://www.librarising.com/hollow/traveler.html







(要約)
内部地球に行った米国空軍大佐のレポート
地球の空洞内部への旅行者
2010/9/21(火) 午前 0:18
内部地球に行った米国空軍大佐のレポート。
このインフォメーションは2002年1月10日,電話でのインタビューの情報をまとめたもの。
■エリア51に配属
(Greg Gavin/Onelight.com)
私は米国空軍大佐Billie Faye Woodard。
1971年1月28日から1982年までネバダのエリア51(Area 51, Nevada)に配置された。
私はその勤続期間の間に6回ほど地底800マイルの先にある内部地球(地球の空洞内部,the Hollow Interior of the Earth)を訪れた。
エリア51(Area 51, Nevada)へ到着した時,私は内部地球へ続くトンネルの存在を教えられた。
そしてその直後,私は身長13〜14フィート(約4m)の地下シャトルの操縦士に会った。
内部地球へ続くトンネルは世界中を縦横に張り巡らしてありどこへでもいける。人類登場以前に地球にいた存在が建造したものであるという事であった。。
エリア51へ到着後,私は地底トンネルと施設全体の構造を知る事になった。
エリア51の施設の1〜15レベルは後から作った人工の施設であるが,レベル16〜27はもともとあった施設だという事。政府は建設には関与していない。
父はRoswellに勤務していた。だから私は入隊式の時に父と一緒に米国国防総省(the Pentagon)に配置されるよう要請した。
しかし勤務になったのは,エリア51(Area 51,軍内部での通称:S-4)であった。国防総省に入ったときの役職は少尉だったが,エリア51では中尉になった。さらに3週間後にはエリア51の次の施設に配置されるために空軍大佐(full colonel rank)になった。
この施設には150000人の人員がいた。85%軍人/15%民間の構成であった。到着後に私は地下に連れて行かれ,以後11年半の間,太陽の光を見る事はなかった。。
■トンネルとシャトル
トンネルの壁は非常に滑らかだ。壁は金属で,大理石仕上のような感触だ。壁の表面はダイヤモンドドリルでさえ突き刺すことができない。レーザーでも突き刺せない。
以前は軍の移動は地上で行なっていたが,現在は軍隊の移動はほとんどこの地下トンネルで行う。トンネルは幅18フィートの車が2台並んで走れるくらいに広い。
エリア51から続くトンネルの第一のシャトルは太平洋〜モンテレー(Monterey)を結ぶ。距離は350マイルに及ぶ。モンテレー(Monterey)にはピラミッドがある。
第二のシャトルは太平洋〜シャイエンマウンテン施設(the Cheyenne Mountain facility,施設は www.spacecom.af.milで確認可能)を結ぶ。
大シャトルの全長は約1/4マイル。地底の住民はこれらのシャトルや巨大船で移動する。
小シャトルの全長は50〜60フィート。シャトルのスピードは音速よりも速い。
エリア51〜内部地球を約10分(10分地球分,10 earth minutes)でむすぶ。
シャトルの材料はロズウェル宇宙船と同じ物質。地球の磁気パワーのグリッドラインの上を走る。
操縦士は身長約4mの地底人。その容姿は我々と変わらない。しかしテレパシーが進化しており,テレパシーのみで話をする。
男性にはあご髭があり,顔色は色艶がいい。女性の皮膚は澄んだ肌の色。
我々人間がどこに向かっているかを理解するためにも,内部地球人のコミュニケーション表現は我々の関心の1つだ。
内部の地球には7つの文明社会がある。それらは調和の原則によって支配される。彼らは地球のすべての言語を理解し話す。彼らの医学知識の理解は目を見張るものがある。
(2002.1.10記録,2002.1.14文書化, G. Gavin, Onelight.com)

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スター・ゲート










身長約4mの地底人









米シャスタ山

















エリア51(Area 51, Nevada)









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内部地球, 雑誌ムーより



リチャード・バード



地底を飛行した男
リチャード・バード
1947年、米海軍少将リチャード・バード氏が調査の為、北極上空を飛行していた時のことである。
バードは北極の氷床に、黄、赤、紫が混ざったような色をした奇妙な穴を発見した。
穴の正体を確かめるべくバードが接近すると、そこには驚くべき光景が広がっていた。穴の中に、何と山脈のようなものを発見したのである。さらにバードは、まるで蜃気楼のような光景を目にする。穴の中には、森と川があり、マンモスのような動物が牧草地の上を歩いていたのである。更に温度計は急に上昇し、23度を指した。バードはすっかり我を忘れ、自分が新大陸を発見したのではないかと興奮したのだった。しかし、それは決してあり得ない事だった。
はじめに述べた通り、バードが飛んでいたのは間違いなく北極の上空だったからだ。その後、バードの飛行記録を読んだ夫人は次のように語っている。
「バードはその後、地下で千年以上に渡って存在し続けてきた巨大な地下世界の代表者とコンタクトした。地下世界の住人は姿はほとんど人間と似ているものの、地上の人間よりも外観的にも、内面的にも美しいという印象を持っていた。地下世界では戦争がなく、新しいエネルギー源を持っており、食料や光に困ることはない。
地下世界の人々は地上世界の人々と何度かコンタクトを取ろうとしたにも関わらず、全て拒絶され、その度に彼らの航空機は撃墜された。もし、いつか地上世界の人々が自滅するような事があった場合にのみ、手を差し伸べる事を決め、地上との接触を絶った」。
「地底人はバード氏に彼らの文明の全てを見せ、パイロットと共に再び、飛行機に乗って穴を通り、地上までエスコートした。帰り道、バードは知らぬ間に2750kmも飛行していた事に気づいた。
その後、当局はバード氏を厳密な管理下に置き、生涯決してその事を誰にも話さないよう指示をし、バードは不遇のうちにその生涯を終えたのである。」
モスクワ州立大学の地質学教授SergeiDubinin氏は次のように語る。
「まあほとんど疑わしいものです。地球の内部に存在する溝は大して深いものではない。
ただ中には確かにかなり深いものもあって、それらは大体100kmくらいあるものも存在します。しかし洞窟があるのは地中深くてもせいぜい3kmから5kmでしょう。それ以上深い場所になると地盤の圧力でまず穴が塞がってしまうはずだからです」。
しかし、未だに科学者達の中には、地球内部に巨大な空間と小太陽を備えた地上のような環境があり、未知の生物が暮らす世界がそこにあるという事を主張する者も多い。
我々の知らない地底人は、今この瞬間、あなたの足のすぐ下で地上に人などがいる訳がない、などと語り合っているのかもしれない。
http://www.crc-japan.com/research/c-ku/index.html
地球空洞説を支持していた人
数学者レオンハルト・オイラーや、天文学者で、ハレー彗星を発見したエドモンド・ハレーなど。
地球空洞説を体験した人々
地球空洞説に関連する人々を何人か紹介しよう。1895年に当時として最北に到達した探検家フリチョフ・ヤンセンは「北極の果て」で北極点に近づくにつれて気温が暖かくなり、小動物の足跡や、淡水、砂を含む氷が存在していたという体験を記している。研究家ウィリアム・リードは「両極の幻想」という著書の中でヤンセンが体験したこれらの不思議な体験は地球が空洞で、北極とつながっていたため、地球内部から動物が訪れたなどの意見を出している。その後、マーシャル・ガードナーは、「地球内部への旅」の中で、地球空洞説を支持し、その内部には太陽が輝いているという内容を記している。正式な記録ではないが、無線を傍受した報道機関によると1947年には、アメリカ海軍が行った北極点を通過するハイジャンプ作戦の指揮をとったリチャード・バード少将一行は不思議な体験をしたという。飛行中、天候が悪くなったが突然視界が開け、極地であるにも関わらず、そこには緑の森林、湖などがあり、マンモスのような巨大動物も生息していたというのだ。
リチャード・バード少尉一行? つまり複数の人が体験した?
彼らの航空機というのはコレか?
コロンビアのテレビニュースのようですが、リアルです。UFO否定派に言わせると、このテレビ局もグルになってインチキをやっていると言うんだろな。
書きかけ
いや〜眠い・・・・

メモ・独り言・戯言
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/folder/943400.html?m=lc&p=10
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/folder/943400.html?m=lc&p=9












地球の空洞内部への旅行者
2010/9/21(火) 午前 0:18
不思議系 都市伝説
地球内部の話を書くのはこれで3回目です。
どの話にも共通したモノがありそうです。
今回は米国空軍大佐の生い立ちから関わる運命的体験の告白です。
過去記事:地底を飛行した男、リチャードバード
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/29909013.html
地球内部の民族
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31591944.html
地球内部の民族(2)
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31591996.html
地球の空洞内部への旅行者
http://www.fourwinds10.com/siterun_data/bellringers_corner/vital_articles/news.php?q=1284750610
http://www.2012unlimited.net/Inner_Earth_traveller.html
地球の空洞内部に行った、米国空軍大佐からの信じ難い直接の記述です。
このインフォメーションは、2002年1月10日、電話で許可を取りつけ、集められた記録から書き留められた(グレッグの Gavin/Onelight.com)です。
Part 1
私の名前は米国空軍大佐、ビリー・フェイ・ウッダードです。
私は最初に1971年1月28日から1982年までネバダのエリア51に配置されました。
私はその勤続期間の間に、6回ほど深さ800マイルの地球の空洞内部を訪れました。
エリア51へ到着した時、私は下のトンネルの存在を教えられました。そしてそのすぐ後私は、高さで13〜14フィート(約4m)も身長がある、地下のシャトルオペレーターの数人に会いました。
これらのトンネルは、横切った世界が建造されて存在し、そうした生きものの種は、非常に長い間、今まで我々のそばに存在したと言う事です。
エリア51へ到着した私は、すぐにトンネルと施設自体のすべての作業場に気付かせられました。
彼らは私に、エリア51の施設の最初の15のレベルで作られた人間であると言い、レベル16〜27はすでにそこにあると言いました。
私たちの政府からの誰も彼らを作っていません。我々はただ、彼らを促進していただけでした。
私の父親は(過去に)ロズウェルに配置されていました。軍への私の入隊式の一部として、父は、私が父と共に米国国防総省に配置されるよう要請しました。
そこでは、「あなたにはエリア51施設の新しい勤務地があります。」と言われました。一般にS - 4であると述べられます。
私が国防総省に入ったとき、私は少尉でした。そのとき彼らは、中尉として私にフィールドコミッションをくれました。
そこである3週間後に、彼らは、「あなたは、この隣の施設に配置されるためには空軍大佐でなければなりません」と言って、私に空軍大佐ランクを私に手渡しました。
およそのこの施設には150000人の人員がいました。85%軍人と15%の民間人。
到着の後に私は地下に連れて行かれて、そして11年半に及んで太陽の光を見ませんでした。
■トンネルとシャトル
トンネルの壁は非常に滑らかです。壁は金属物質から作られていて、突き破れない大理石仕上げにたとえられるものを持っています。
壁の表面はダイヤモンドドリルでさえ突き刺すことができません。同様にレーザーでも表面を突き刺せないでしょう。
私たちが以前はよくポイントAからBまでの、軍の移動を見ていた時が地上では絶えずありました。
今、あなたはめったにこれを見ません。今彼らはトンネルをこれらすべての兵隊を長距離移動させるために使います。
トンネルは2台の18フィートの車を並べるぐらい広いです。
エリア51から続くトンネルの1機のシャトルは、太平洋 − モンテレーの350マイル真西 まで及びます。 − ピラミッドがあります。
もう1機のシャトルはシャイエンマウンテン施設に行くところ(この施設は www.spacecom.af.mil で見いだすことができます。
大きいシャトルマシンの長さは約1/4マイルの approx です。内部の住民は、素早くこれらのマシンを使って、多くの何かを動かすために巨大な船を利用します。
より小さいシャトルは、長さ50-60フィートです、これは私が関わった種類でした。シャトルのスピードは音速よりも速いです。それらは10地球分以下でエリア51から地球のメイン内部まで旅行することができます。
5〜6分であなたはそこに着きます。シャトルを作るために使われる材料は、ロズウェル宇宙船の被膜と同じ物質です。
シャトルは地球を使った電磁気パワーのグリッドラインの上を走ります。身長約4mのステイタスを持つ彼らの容姿は、しかし、大いに我々と同じように見える、私が先に言及したオペレーターは、テレパシーを通して進化し、そして話をします。
男性には、あご髭があり、そして、本当に、完全な色艶のいい顔色を持っていて、女性の皮膚は澄んだ肌の色をしていて完璧です。彼らが、私たち人間がどこに向かっているか理解するとき、人間に対する彼らの表現は我々の関心の1つです。
内部の地球には7つの文明社会が住んでいます。そしてそれは調和の原則によって支配されます。
彼らは地球のすべての言語を理解し、そして話します。彼らの医学知識の理解は目を見張るものがあります。
: (記録、1.10.2002と1.14.2002の下側に書かれたパート1、G.ギャヴィン、Onelight.com)
■Part 2 私の個人の歴史
12歳のとき、1人の友人と一緒にトウモロコシのフィールドを横切って歩く間に、私は超自然的な経験を持ちました。
私はUFOに連れて行かれ、そして内部の地球の中に連れて行かれました。私はそこの空洞の地球住民のあいだで6カ月間過ごしました私が姿を消して、6カ月後に神秘的に戻ったとき、あなたは、特にその時兵役中であった私の父親に関する驚きを想像するかもしれません。
この経験のため、私は、国防総省の父の羽の下で従事する私が、後のエリア51で役立つように仕向けられたことを確実に信じています。
私は、父親の本当の子供ではなくて、妹と同じように養子です。私の妹は、「秘密の政府」と述べられるものによって殺されました。
私はもっと私の心を強くし、それらの否定的態度と戦うことが可能であり、そしてそれらの攻撃から生き残りました。私の妹と私自身は、元来内部の地球からであり、私たちの正真正銘の親は内部の地球に住んでいるという私のガイド、ゾーラ( Zora )150,000歳の内部地球の科学者を通しての私の認識です。
私たちの父が養子として私たちを中に入れたとき、私たちは、どんな表面文化にも知られている言語を話しませんでした。
私は未知の血液型を持っています。私は一度もどんな種類の病気にもかかったことがありません。
私の血液は医学的に調べられました。そして、研究室で他の血液のサンプルと一緒にしたとき、すべてのウィルス感染を破壊します。
■空洞地球の渦
バーミューダ三角海域で見られるように、空洞地球の住民は、海底を分けて、渦を引き起こす能力を持っています。これらの渦には7つの異なったレベルがあって、装置と生きものは、これらの異なったレベルに対応しながら確認します。
渦は、出入り口として機能するか、または空洞の地球の内部に出ます。フロリダのエリー湖の1つ、およびメキシコ沖の別のものからの1つ以上のトライアングルエリアがあり、日本からの1つ、 地球の他の地理的な位置と同様にあります。
これらは「クワイエット・ゾーン」と呼ばれます。
これらの出入り口は、内部からの生きもののサスカッチ 、 LochNess 、そのようなものなどが外に出て来ることを可能にします。
すべての惑星は太陽のように空洞です。それが本当の惑星です。地球のような?地下のエリアで日なたに植民地を持っている文明社会がいます。
エントリーを探す
あなたが地下の内部地球の出入口の位置を見つけるために、あなたが必要とするすべてのものは、あなたのコンパスだけです。
内部地球のトンネル入口では、N極に立っているかのように、コンパスはくるくると回るでしょう。私が軍務を離れたとき、私はもう空洞地球に入る手段を持っていませんでした。
私はもう1つの方法を求めました。私と興味を持った探求者のグループは、北極のまさしくその縁のところまで行くために飛行機を借りました。
「合衆国空軍のトラヴィス中佐です。あなたは国際的領空に侵入しています。あなたはすぐに、方向を変えるか、またはあなたは解雇されます」
: (1.17.2002、G.ギャヴィン、Onelight.comの下側に書かれ記録された1.10.2002パート2)
■Part 3内部の人々
内部の人々は、私を案内するのをまったく惜しみませんでした。
あなたに何がまさに起こっているかを示すことにおいて、非常にはっきりものが言えます--彼らは何も抑えません。
彼らは、いつも自然で働いていて、それらを消費するか、またはそれらを除去する前に、彼らは植物に許可を尋ね、それをもとに作り上げて、母なる地球に尋ねるので彼らの環境に最もよく合う形で作る許可を求めます。
アメリカインディアンと同様の習慣で、したがって、いつも円満な状態を保持しようとします。
いつも自然とひとつの彼らは、表面居住者より精神的に進歩していて、母なる地球に敬意を払います。
大気はきわめて澄みきっています。 掛かる雲はありますが、しかし、どれも雨雲とは全く異なります。
温度は一定の73度です。
内部の人々は、直接動物と(テレパシーで)話をします。貯蔵する必要はありません、なぜならすべてが無料です。
豊富に作り出す必要はなく、すべて十分にあります。
お金ではなく、物々交換することについてのプロセスがごく普通です。これは基本的に暴力に導く憂うつがないユートピアの文化です。
戦争をして、そしてお互いの上に支配をしようとする勢力はありません。貧しい人も金持ちの人もいません。
彼ら自身の個性の一部が非常にパワフルな心があり、考えのプロセスを通してエアロシップ(我々で言うところの空飛ぶ円盤)を創造することが出来ます。
このエアロシップは、動作する設計と実行は完ぺきです。地上の少数の人はこれらに類似した制作能力を持っています。
内部の人々は、言わば彼らの想像の空間に入ることを可能にし、そこで彼らは創造します。
病気は彼らの身体には入りません、なぜならそれが許容されないからです。表面の人類が今度の第4番目の次元の段階に入るのに従って、内側の地球の人々は進み出て、そして表面上の我々とより深く共に働くでしょう。
表面上の人々は、現在非常に「私」の感覚と関係するので、彼らは今のところ仲良く同居することができません。瞑想を通して、内側の地球住民と連絡を取ろうと努める表面の人々がそれを受けるでしょう。
現在生まれている子供は、内部の一般的な習慣にある、彼らの脳の全体をより使用できるようになっています。彼らが内部で我々に最初に見せたものの1つが、惑星間旅行と時間旅行の彼らの能力でした。
時間旅行の基礎は、瞑想の力を通して、そして無制限の存在であることについての受け入れによって来る、空間を曲げることにたとえられます。
もし、あなたが潜在意識のレベルにおいて、あなたの心に無制限の存在であると教え込むことが出来れば、すべてのことは可能です。表面上でこの無限のパワーを経験する能力は、内部の地球に直接時空ポータルの役をする容易なシャスタ・マウンテンのようなポータルにおいて、多く目覚めさせられます。
いったん シャスタ・マウンテンの環境に移ると、あなたは?円満な国に引き込まれます。
シャスタ・マウンテンにおいて、私の経験で言うと、Telosians は素晴らしい雰囲気で大きい調和のオーラを映しています。
■エリア51
すべてについて、私はエリア51で大衆に隠されたままの95%のものを見ました。
エリア51に入ることは、まるで別世界に入っているようです。そして彼らはひどく他の国々と他の関係者が「空洞地球」のインフォメーションを手に入れることを恐れています。
彼らの考えは、「もし我々の地球が空洞であることを認めるなら、中心的なインテリジェンスの中に、不和と恐れを起こす」からです。
この懸念のプロセスは、エリア51を通して彼ら自身の必要性と私的な理由をコントロールし、そして推進しようと努める私企業によって生じます。
私は独創的な方法で考え、そして私の能力を低迷させていた支配欲の強い人のように演じて振る舞う人たちによって、それらの横暴な態度のために空軍を去りました。
指令書:1つは自動的にそうするように、彼らが勿論のことと考える、どんな情報についても話さないことを条件に退役を認めます。
情報を共有し、そして大衆全般に知らせたいという私の外向的な願望のために、私のサービス年金と私のすべての給付と歯と医療と食堂の使用のような権利は取り上げられました。
私は基本的に国防総省から次のエリア51まで、13年半軍にいました。エリア51で行われている遺伝子工学は、私たちの若い世代と共にあります。
過去に、マーケットで一般に見られた「牛乳パックの子供たち」は、誘拐されてエリア51に連れて行かれました。エリア51のレベル16は遺伝子工学レベルです。
そこでは長命とマインドパワーの実験のために我々の子供たちを使っています。
これの後ろの主要な権力は、「秘密の政府」と表現されるものです。
エリア51のいくつかのエリアに主導権を掌握している、秘密の政府の民間人がいます。
ヨーロッパ、南アメリカ とずっと、いくつかの大陸に行く地下のトンネルネットワークがあります。そして、地球中にトンネルのこの偉大なネットワークの混り合いがあります。政府は地球のそれに関する多くを使用しています。
神はあなたを祝福し、そして、あなたと共にあります
ビル・フェイ・ウッダード大佐
: http://www.2012unlimited.net/Inner_Earth_traveller.html
※地球はいずれ4番目の次元に入ると言う表現がありましたが、これは何の脈絡もない他の海外記事でも数回見かけました、今度のカタストロフィーに関係があると・・・・
(アセンション系ではなかったと記憶)
エリア51にある「戦争作戦計画レスポンス」と言う装置は一体何?
日本にあると言っているトライアングル地帯の地球内部への入口はココじゃない?
http://www.unexplainedstuff.com/Places-of-Mystery-and-Power/Japan-s-Dragon-s-Triangle.html
中国の東海岸沖のフィリピン海に位置している「デビルの海」とドラゴンの三角形は有名なバーミューダ三角海域に類似している消失している船と船乗りのために知られています。
神秘的な消失のためのセンセーショナルな理論が、破壊を引き起こしている海の下の宇宙人と失われた王国について話す間に、他の人たちはこの地域がバーミューダ三角海域と同じ引きつける例外を見せると信じます。
このエリアは、台湾とヤップ島が数世紀来の中国神話の後、ドラゴンの三角形として知られるようになりました。
神話によれば、竜が表面下に深く住んでいます。そしてそれらの動きは突然、波と渦、濃霧と突然の嵐を激しくかき回します。
1950年、日本政府は危険地域と発表。1952年、カイオウマルNO.5が跡形もなく消失。
突然、渦を巻くという表現からして似ているように思えるのだが・・・・

メモ・独り言・戯言
https://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/29909013.html
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31591944.html
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31591996.html

2012 unlimited
http://www.2012unlimited.net/Inner_Earth_traveller.html
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2019年10月17日

ジョー・マクモニーグル; 未来年表,2040?2100年

ジョー・マクモニーグル; 未来年表,2040〜2100年
人の脳は、約140億もの神経細胞の集合体だが、仮にこれと同じ数のニューロンを持つコンピュータが実現すれば、知性のあるコンピュータが出来ても不思議ではない。(7) 
2019/7/7(日) 午前 7:05 
人類学と考古学
<2040〜2050年>
2040年 
日本の自治体の半数が消滅?地方の人口減少を止められるか。
全国1800市区町村のうち49.8%の存続が危うくなる。(仮想通貨が通貨として認知される)
儲かるチャンスと背中合わせのリスク。 
ハイリターンだがハイリスク。(ガソリン車が姿を消す?)
電気自動車が市場を席捲!(食料自給率の低下)日本の農業の生き残る道は?TPPによるさらなる危機。食料自給率の低下は国力の低下、ひいては国の存亡の危機につながる。(核融合で安全な原子力発電が実現?)
無限に近いエネルギーを得ることが可能になる。
(夏の北極海から氷がなくなる?)北極海が漁場となり、北極海航路がひらける。
(人工子宮が完成?)不妊や妊娠リスクを回避。
(人工光合成の実現?)生命の神秘を人間の技術で再現。
(紙の新聞がなくなる?)ニュースのデジタル化がいっそう進展。
2041年 
テレパシーを科学的に実現  脳に直接情報を送る技術が目前に
(100万円で宇宙旅行?)2041年宇宙の旅へ!
2042年 
日本の高齢者人口がピークに。団塊ジュニア(1971年から1974年に生まれた人達)が高齢者になる。
2044年 
桜島が大噴火する 130年かけて溜まったマグマ。
2045年 
シンギュラリティの到来。人工知能が人間を支配する?
2046年 
様々な国や都市が水没の危機!温暖化による海面上昇の恐怖。
2048年 
年金制度崩壊?今すぐ根本的な対策を!年金が赤字になっている大きな要因として、年金未納者が約4割いることが挙げられる。
(南海トラフ巨大地震の可能性)犠牲者は32万人以上。被害総額は220兆円。
(魚介類のほとんどが消滅?)海洋汚染と乱獲で、魚が食べられなくなる!
(ベデルギウスが超新星爆発 )大量の放射能が地球を襲う!
2050年 
肩車型社会の到来。若者1人が高齢者1人を支えることに!とにかく少子高齢化社会に対応するには、社会の制度を一度、すべて根本から見直す必要がある。
(日本の国土の6割が無人に)地方の人口減少の果て。人の住んでいない場所が増えると、治安や国防の面で、大きな問題となる。
(中国が世界の覇者になる?)21世紀の新たなる「帝国」
(がん予防薬の登場)がん克服のときは近づいている!
(トランスヒューマン思想の実現?)人類は新たなステージへ 
(宇宙エレベーター完成?)ロケットなんてもう古い?
<2051〜2100年>
2053年 
日本の人口が1億人を割る!働ける人間が目に見えて減っていく。15歳から64歳の生産人口の減少も深刻だ。
2055年 
寒冷化がピークで食糧不足に!?地球は小氷期に突入している?地球温暖化の危機が叫ばれている中、じつは地球は寒冷化に向かっていると、多くの気象学者が警鐘を鳴らしている。
(世界人口が100億人を突破)限りある資源の争奪戦が始まる。現在、世界人口は73億人ほどだが、これが37パーセントも増えるのだから、水・食料・エネルギーの不足が深刻化する危険性がある。
(第3次世界大戦勃発か!?)ハイテク兵器が跳梁跋扈する。2055年に世界人口が100億人を突破すると、各国で水や食料、エネルギーの争奪戦になる。それがもとで、第3次世界大戦が勃発する可能性は否定できない。
2060年 
日本が経済小国に転落!世界のGDPランキングで日本は3位だが、これが2060年には9位に転落し、中国のGDPの12分の1以下になっているという予測もある。しかし、1人当たりのGDPで見ると、日本にも希望はある。
(果物の産地が変わる)温暖化は名産品にも影響!
(火星への移住者100万人?)地球に代わる安住の地となるか。(野生動物が1頭もいなくなる?)自然破壊が動物たちを絶滅に追いやる。
(何でも3Dプリンターで作れる?)物流をも変えてしまうのか。
2061年 
ハレ―彗星が地球に最接近  
76年ぶりに戻ってくる「凶兆」の星。
2062年 
クローン人間の誕生?識者の間では、クローン人間誕生は、2062年頃の中国になるという観測がある。
2065年 
8人にひとりが外国出身者に。国籍別で見ると、2015年の時点では中国が最多で32万人、2位がベトナムの11万人、3位がフィリピンの10万人、4位がブラジルの9万人となっている。
(石油資源が枯渇する?)1970年代には、「石油はあと30年で枯渇してしまう」と騒がれていた
(アマゾンの熱帯雨林が砂漠化?)世界最大のアマゾンの熱帯雨林が伐採によって50年後の2065年には消失し、砂漠化すると警告。
2070年 
アルツハイマー病の手術が可能に? もう認知症は怖くない?
2074年 
スーパー台風が大量発生(風速80メートル以上)。台風は年々強大化しているが、その原因は地球温暖化にあるという。2075年 超火山イエローストーン大噴火 人類滅亡のシナリオもあるか。
2100年 
日本の人口が5000万人以下に。出生率が比較的高く1.60人になった場合は6485万人、比較的低く1.12人になると3795万人、中間の1.35人で4959万人。
(殺人熱波が日本を襲う?)2100年には最大で世界の4分の3の人々が熱波による死の脅威に直面し、仮に削減に成功しても、2人に1人は、熱波の中で1年のうちの20日を過ごさなければならないという。
(絶滅動物が復活?)クローン・マンモスが未来を闊歩する。
(イスラム教が最大勢力に)キリスト教が信者数首位から転落!
(サンゴ礁が絶滅する?)海の宝石を守れるか。
(不老不死が現実に!?)人間が追い求めてきた究極の目的。
<「デルファイ調査」とは>
・アメリカのランド社が開発し、1964年に発表した、デルファイ法という技術予測の手法がある。
新しい科学技術による製品がいつ出現し、人々の生活や産業構造にどのような影響を与えるかを予測する手法である。
各分野の専門家にアンケートで、直感的意見や経験的判断を求め、集計結果を再度アンケートとして回答者に送って、その意見を集計する。
『未来を透視する』(ジョー・マクモニーグル) FBI超能力捜査官(ソフトバンク・クリエイティブ)2006/12/21<気象変動>・来るべき気象変動により、2008年からこの台風の発生回数は増えていくと私は、予想している。とくに2011年は過去に例を見ない台風ラッシュとなり、大規模な暴風雨が吹き荒れる深刻な年になるとの透視結果が出ている。この台風ラッシュは、2012年にずれこむかもしれないが、可能性は低い。嵐の増加を促す地球の温暖化は、現在も急速に進行中だからである。​・2010年から2014年にかけて、また、2026年から2035年にかけて、平均降雨量は年々560〜710ミリメートルずつ増加する。
現在から2010年にかけて、また、2015年から2025年にかけては、380〜530ミリメートルずつ減少する。現在から2010年にかけて、また、2015年から2025年にかけて、平均降雪量は300〜550ミリメートルずつ増加する。​『未来を透視する』   ジョー・マクモニーグル ソフトバンク・クリエイティブ    
2006年12月26日 

UFOパラレル・ワールド 日本は津波による大きな被害を受ける
https://blogs.yahoo.co.jp/fumitakakarasu/57027611.html




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2019年04月17日

ジョー・マクモニーグル「2019年予言」解説

ジョー・マクモニーグル「2019年予言」解説
【完全版】FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル「2019年の予言」徹底解説! 首都直下地震でスカイツリーが… 高すぎる的中率!
2019.01.03
「FBI超能力捜査官」として日本でもよく知られている米国人サイキック、ジョー・マクモニーグル氏は、これまで3.11の津波など数多くの予言を的中させてきた。
彼は2018年、東京都八王子市周辺を震源とする首都直下地震と日本国内を襲う大津波を予言していたが、幸いなことに今のところ現実化していない。
しかし、だからといって安堵するのは間違いだ。マクモニーグル氏の予言は、1〜2年の誤差で現実化することもある。
それらを踏まえ、間もなく年が変わるこのタイミングで「ジョー・マクモニーグル 2019年の予言」をまとめておこう。
■完全版「マクモニーグル 2019年の予言」
ズバリ2019年の日本で起こり得るマクモニーグル氏の予言を紹介する。
繰り返すが、たとえ指定した年に起きなくても、予言とは日時がズレて現実化する場合があるうえ、マクモニーグル氏自身「5年程度のズレを考えておいた方がよい」と語っているため、2020年以降に起きるとされている予言も含めることにする。
【予言】
2025年までに日本の漁業は幕を閉じる。
収益性がまるでなく、運用費も高くつくので続ける意味がないとみなされてしまう。
2045年頃には世界で魚影が見られなくなる。
【解説】
 現時点での予測では、将来それほど水揚げ量が落ち込む傾向は見られないようだが、日本人の“魚離れ”がかつてないほど進んでいることと何らかの関係があるのかもしれない。
【予言】
 日本のビルの大多数は厳しい耐震基準に適合するように作られていて、M7.5や7.8の大地震にも耐えるが、M8を超えると建築士も予想しなかった問題が生じ、ビル内で発生する複数の揺れが同調、一種の共振現象を引き起こして自重により倒壊してしまうビルもある。
【解説】
 地震による揺れの周期と建物固有の周期が一致することで揺れが増強する「共振現象」。
それによって、当初の設計で見込んでいた以上の揺れとなり、建物が倒壊する――この危険性に注目が集まるようになったのは3.11以降であり、今から10年以上前に出版された本としては説得力がある指摘だろう。
【予言】
「新東京タワー」(東京スカイツリーのこと)は、2011年までに起きる自然災害(東日本大震災のこと)によって開業が遅れたが、2020年より前に、新たな自然災害によって深刻な損傷が起きる。
【解説】
 東京スカイツリーが深刻な損傷(倒壊か?)を受けるとすれば、もっとも考えられるのは首都直下地震だろう。
震度7レベルの揺れでは倒壊の恐れはないとされるが、実は完成後に、データ改ざんが発覚したKYB製の免震部材が使用されていたことが判明しており、“想定外”の事態による倒壊も考えておかなければならない。
【予言】
2020年夏:市川市の北東10kmで震度6弱の地震が発生する。
【解説】
 これも前述の八王子周辺の地震とともに首都直下地震となり、大きな被害が予想される。
市川市の中心部から北東10kmの地点は千葉県白井市で、地震の分類では「千葉県北東部」となる。この場所では過去100年のうちにM6クラスの地震が6回起きており、また千葉県北西部直下型地震の場合では、M7.3程度の地震が想定されている。
【予言】
日本を襲う津波:2025年夏。高さ16.8m。
【解説】
 2018年秋の津波の予言が南海トラフ巨大地震だと仮定すると、その数年後に起きる津波は、別の大地震によるものと考えられる。
前述のように、同書で「津波に弱い地域」として挙げられている地域のうち、南海トラフ巨大地震の津波想定エリアとすでに3.11で被害を受けた石巻市を除くと、北海道北部沿岸と新潟市が残る。ということは、大地震が起きる可能性があるのは、千島海溝巨大地震や新潟地震(1964年)のようなパターンの津波被害だろう。
このように、10年以上前に出版された本とは思えないほど多くの予言が的中している以上、今後発生し得る自然災害などの予言についても同様に「的中する可能性が高い」と考えるべきだ。今年は大阪北部地震、北海道胆振東部地震と大きな被害地震が続いてしまったが、関東地方に住む人々も他人事とは思わずに、2019年は今まで以上に防災意識を高めて過ごしていただきたい。

TOCANA
https://tocana.jp/2019/01/post_19241_entry_2.html














■とてつもない的中率を誇る戦慄予言
 マクモニーグル氏といえば、もともとリモート・ビューイング(遠隔透視)分野における優れた超能力者として世界的に名を馳せているが、その手法を活用した未来予測、すなわち予言分野でも、驚くべき結果を数多く残している。
著書『未来を透視する』(ソフトバンク クリエイティブ)は、1998年に本国で刊行された原書に、第二章として日本向けの予言を大幅加筆して2006年に刊行されたものだが、そのうち最近の予言が的中した事例をいくつかピックアップしてみよう。
【予言】
「新東京タワー」(スカイツリーのこと)は、私の透視によれば、2011年までに起きる自然災害によって、完成は2年先にずれ込む。
また、完成時には当初の予定よりもっと高くなっている。1998
【結果】
 スカイツリーの着工当初は高さ610mとする予定だったが、2009年に計画が見直され、634mに変更された。また、2011年末の竣工予定だったが、東日本大震災による損傷の有無を点検する作業などもあり、竣工は2012年2月29日に遅れた。
【予言】
日本を襲う津波:2010年晩夏に津波13m 1998
【結果】
 2011年3月11日、 東日本大震災(M9.0)による津波が発生した。主な津波の高さは、福島県富岡町で21.1m、岩手県大船渡市で16.7m、福島県双葉町で16.5mだった。時期的な誤差は約半年、津波の高さは予言をはるかに上回った。
【予言】
2008〜2010年頃:女性の権利が国連でホットなテーマとなり、世界各地で衝突の増加をもたらすだろう。 1998
【結果】
 国際紛争などでの女性に対する暴力などの増加を背景として、2010年に国連総会で「ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関」(UN Women)を設置することが決議された。完全的中といえるだろう。1998
【予言】
2010〜2015年:米国とメキシコの国境地域、特にサンディエゴとティファナ、ファレスとエルパソのあたりで深刻な問題が起きる。1998
【結果】
 米国とメキシコの国境では、メキシコからの不法移民が以前から絶えなかったために、トランプ政権は強硬策を打ち出すようになった。サンディエゴでは、2018年11月に国境閉鎖の処置も取られており、数年の誤差で的中している。

TOCANA
https://tocana.jp/2019/01/post_19241_entry_2.html







百瀬直也(ももせ・なおや)
超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。
25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。
Webサイト/ブログ:『探求三昧』、『神秘三昧』、『防災三昧』、Twitter:@noya_momose

TOCANA
https://tocana.jp/2019/01/post_19241_entry_2.html






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2019年03月15日

エド・デイムス最新透視/2019/3,放射能,経済

エド・デイムス最新予言, 2019/3
3月15日に公開された最新予言
東日本大震災と放射能の影響について
・私は日本のテレビに出演するため、2003年に日本に行った。そのとき、東京の大地震の可能性を遠隔透視してみたが、結果は巨大な地震は来るものの東京はあまり被害を受けないということであった。だが、原子力発電所が破壊され、チェルノブイリを越える放射能漏れがあるとの透視結果を得た。まさにその通りになった。
・ところで日本だが、残念ながらこれから膨大な人々に放射能の影響が出る。
(※デイムス少佐はどんな影響がどの地域で出るのもう少し具体的に語っているが、これは影響力が大きいのでブログには掲載しないことにした。メルマガに掲載する。)
太陽フレアの直撃について
・やはり次の自然災害でもっとも警戒しなければならないのは、私がキルショットと呼ぶ巨大な太陽フレアの直撃である。もし巨大な太陽フレアが北米のどこかを直撃したら、その地域では発電所は停止し、二度と回復しないだろう。
・直撃する巨大太陽フレアはひとつではない。連続していくつかの巨大フレアが直撃する。これは2013年から2014年にかけて起こるはずだ。いまから準備しなければならない。
・7年から8年前、インド人の旅行者はチベットを訪れラマ教の僧に会ったところ、彼らは我々が予告しているキルショットと同じことが起こると予見していた。
・キルショットは原子力発電所を停止させ、大規模な放射能漏れを引き起こすはずだ。停電が長期間続くため、炉心を冷やすことができなくなるのだ。原子力発電所が備蓄している自家発電用の重油を使い切ると危ない。
太陽フレアの安全な場所について
・興味深いことに、どの個人もキルショットから逃れることができる安全な場所を潜在的に知っているようだ。それは我々の無意識が知っており、それにきちんとアクセスすることができると安全な場所に導かれる。
・少し前、私はある人からその人にとってもっとも安全な場所がどこなのか遠隔透視をしてみた。すると、モンタナ州のホワイトフィッシュという地域であることが分かった。だが、私はこれを公表してしまったため、まともではない連中がこの地域に押し寄せてしまった。このため、ここは安全な場所とはもはや言えない状態になった。公表したのは私の間違いだった。
・キルショットから安全にいられる都市も存在する。ひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチだ。クライストチャーチは大きな地震の被害を受けた地域なので、人々が自然災害への準備ができている。たとえば、しばらく前、首都のウエリントン近郊で停電が6週間も続いたことがあった。だが、犯罪率はまったく上昇しなかった。このように、ニュージーランドは安全が確保できるので、キルショットからの避難場所になる条件があるのだ。
・巨大太陽フレアの直撃が始まると、南半球はもっとも大きな被害を受ける。私は地球物理学の専門家ではないのではっきりした理由は分からないが、南半球では、クライストチャーチのような安全な地域はわずかしかない。オーストラリア大陸全体では安全な場所はほんの数カ所だけだ。
・いま世界中で空から奇妙な音が聞こえているが、これは地球の核が変化を起こしている証拠だ。空から聞こえる音は、地球の核がなんらかの原因で圧迫され音を出しているのだ。核の変化は大きな気候変動を誘発する。
・キルショットによる環境変動で大きな変化が訪れる。アフリカには安全な場所はまったくないと考えたほうがよい。キルショットが直撃するだけではなく、これによる社会混乱で秩序が失われるため、安全がまったく確保できなくなるのだ。
・キルショットの後、崩壊した社会を再建することになるが、生き残っている人口はかなり少ない。
5億人くらいかもしれない。
ハルマゲドンのような破滅のイメージが存在しているが、キルショットはまさにそうしたものに近い。
・地球が意識を持つとするガイアという概念があるが、これはまさに事実である。
地球は意識を持っている。
・25年前からだが、地球は太陽などの他の惑星に助けを求めるシグナルを送り始めたことが遠隔透視で分かった。
キルショットはこの結果であろう。
地球外生物について
・私はチベットのラマ僧と対話をした。私が遠隔透視で見たビジョンはラマ僧も共有していた。我々は破滅に向かっているように見えるが、ひとつだけ明るいビジョンが存在する。キルショットの放出の後、地球の環境は激変するため、それこそ映画マッドマックスにあるようなサバイバルが強いられる環境となる。だが、しばらくして太陽フレアの放出や環境変動が落ち着くと、地球外生命体がやってきて地球環境の再構築を助けてくれる。これはラマ僧も共有しているビジョンだ。
・これは極秘の情報が含まれるため、いまの段階で全部公開することはできないが、彼らはすでに地球に来ている。
外見は人間とまったく同じだ。
すでに彼らはさまざまな機会に介入し、我々を手助けしている。
・ただ外見は同じだと言っても我々にそのようの見えるというだけのことだ。
彼らは人間の意識に働きかけ、我々の知覚を変化させることができる。
だが実際は外見が人間と異なる種族も存在する。彼らは異次元の存在でもある。
・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。
それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。
・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。
私は透視結果を彼らに伝えた。
このプラズマボールは乗り物ではない。
なにかの装置のようなものだ。
これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。
・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。
だが、地球上の基地からやってきている。彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。
・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。
のみならず、放射能を除去する装置も持っている。私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。
・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。
イランや中国に関して
・アメリカはすでに2年前にバンカーバスターという地下施設破壊用の爆弾をイスラエルに売っている。イスラエルはこれをF15戦闘機に搭載できるように、機体を大幅に改造した。イスラエルは使用しない兵器は買わない国である。いつかは分からないが、イスラエルはこれを用いてイランを攻撃するはずだ。イスラエルはすでにいつでも攻撃できるように準備している。
・この攻撃に対してイランがどのように反応するか私はまだ遠隔透視を行っていない。実はこれと北朝鮮の情勢が連動している。中国は極めて優秀だ。彼らは50年の長期計画を持っている。アメリカはたかだか5年計画だが大きな違いだ。中国は北朝鮮と台湾のカードを切るはずだ。
・イランの攻撃が始まるとアメリカも巻き込まれる。戦争が始まってしばらくすると、アメリカはこの戦争に手一杯となり、北朝鮮や台湾のために十分な兵力を配備できなくなる。いまのアメリカは2つの戦争を同時に戦う国力はない。
・これこそ中国が待ち望んでいた状況だ。イラン攻撃の開始からしばらくすると、中国海軍の空母が台湾沖に突然と出現する。台湾を併合するためだ。
・イスラエルがイランを攻撃すると、世界はイスラエルに対して激怒する。
これからの経済について
・以前に出演したときに、いずれドイツはユーロを捨てるがEUには止まると発言したが、私はこの予測を変更していない。
・いま人々は中東を注目しているが、実はもっとも危険なのは日本である。
日本の経済の規模は、ギリシャやスペインやイタリアどころの話ではない。
規模は巨大なのだ。
だれも予想していないときに日本の経済は突然と悪化する。
・今度は日本が世界経済危機の引き金を引く。
その影響はあまりに巨大だ。
もちろんアメリカもこの影響を受ける。
日本の経済崩壊とともにドルも極端に下落し、国内ではハイパーインフレになる。
食料などの生活必需品が不足するわけではないが、ドルの価値が暴落するため、国内ではハイパーインフレが起こるのだ。
・経済危機と同じ時期に、地球物理学的な現象が地球を襲う。
これが危機的な状況の経済をさらに悪化させる。太陽フレアで発電所がやられてしまうため、ATMなどの銀行のシステムが機能しなくなるのだ。
疫病の流行について
・ちょうど新たな経済危機が発生すると同じ時期に、深刻な疫病が流行する。これはブタインフルエンザの突然変異した型だ。
・私は軍の生物化学兵器の専門家でもある。
なのではっきりと言えるが、この変異型ブタインフルエンザは人間が開発したものではない。突然変異で出現したものだ。
その他の発言
・いま我々が生きている世界はまさに狂った世界だ。
破滅に向かう核戦争の流れと、限りない貪欲に支配されている。
ただ、まともなこころを持っている人々も多く存在している。
こうした人々によって世界が少しでもよい方向に転換することを願っている。
・いま、科学にとっての本当のフロンティアは我々自身の心なのだ。心に内在する本当の力を知ることだ。
以上である。
3時間を越える長時間のインタビューだ。続きはメルマガか、次回の記事に書く。
続く

ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200801.html






2019-03
番外編 思いっきり予言6
3月31日
今回はかなり早く更新できた。いつもこのくらいで更新できればよいと思っている。いつも記事を読んでくださる読者には感謝する。
いま、株価も景気も上向き、次第に楽観的なムードのなりつつある。中国経済の減速が伝えられるものの、アメリカ経済の力強い回復が喧伝され、一層楽観的なムードになりつつある。
しかし、はたして本当にそうなのだろうか?今年に経済的な危機はないのだろうか?メルマガではヘッジファンドの空売りがきっかけとなる日本国債の下落の可能性と、それが起こった場合の影響を詳しく解説した。
今回の記事
3月15日、過去にこのブログで何度か紹介した遠隔透視にお専門家、エド・デイムス少佐は全米で2000万人の聴視者を持つ深夜ラジオ番組、「コースト・ツー・コーストAM」に出演してインタビューに応じた。日本に関する発言があるので、今回はこの要約を掲載する。
エド・デイムス少佐
かなり前のブログ記事にエド・デイムス少佐の経歴と遠隔透視の方法について解説した。かなり以前のことなので、最新の予言の前にこの部分を再度掲載する。
エド・デイムス少佐は日本でも紹介され、テレビにも出演したことがあるので比較的に広く知られている。このブログの読者でも知っている人は大いに違いない。今回、「Coast to Coast AM」に出演し、その最新予言を公表した。
経歴
エド・デイムス少佐は、国防省諜報庁の遠隔透視部隊に所属する情報作戦将校であった。1970年代初頭、スタンフォード大学に付属する研究機関(Stanford Research Institute 通称SRI)は超能力研究の一環として、リモートビューウイングといわれる遠隔透視の研究を行っていたが、この研究の協力者であり、また後に研究の一部を指揮するようになったのはインゴ・スワンという人物で、SRIで大変な成果を残した。
この成果に注目したのは国防省諜報庁であった。ここは、諜報活動を専門に担当する部局である。当時は米ソの冷戦下であったため、ソビエトを標的にした情報戦が活発に行われていた。諜報庁は対ソ情報戦で優位に立つためのテクノロジーを求めており、おりしもスタンフォード大学で大きな研究成果をあげていたスワンのチームが注目された。70年代後半からスワンの指揮のもと、陸軍などから派遣された将校や科学者が加わり、国防省諜報庁遠隔透視部隊が結成された。この部隊には、日本でも有名になったジョー・マクモニーグルも在籍していた。
デイムスは、カリフォルニア大学バークレー校を卒業後、米国陸軍に志願し情報将校となった。80年代前半に陸軍から派遣され、遠隔透視部隊の一員になったといわれる。
遠隔透視部隊
この部隊は、対ソ情報戦において目覚ましい成果を残したといわれている。ソビエト国内の核ミサイル基地の配備状況を透視したり、地下秘密基地の存在を発見などを行った。
だが、ソビエトの崩壊から3年たった1995年、冷戦は完全に終了し、もはやロシアや他の共和国を敵視する必要がなくなったとの判断から、国防省は予算を打ち切り遠隔透視部隊の解散を決定した。その後、部隊は再結成されることなく現在にいたっている。
部隊の残した成果
この部隊は1970年代後半から1995年の20年を越える期間、諜報活動において数々の成果を残したが、現在まで引き継がれているその最大の成果は、この部隊が遠隔透視(遠隔透視)の技術をマニュアル化し、個人のもつサイキックな能力にはいっさい依存しないスキルとして標準化したことだ。
デイムスも、「当然ある程度の個人差はあるが、遠隔透視の能力はだれでももっており、適切なトレーニングさえ行えばだれでもスキルとして身につけることができる」といっている。
遠隔透視とはなにか
では、そもそもここでいう遠隔透視とは何なのか?それは、一言で言えば遠隔透視のことである。遠隔透視とは読んで字のごとく、遠くにあるものを透視することだが、遠隔透視部隊が開発した遠隔透視の概念はなにも距離的に遠くにあるものを透視することだけに限定されているわけではない。空間的な距離感でいえば太陽系を越える外宇宙までを含み、さらに時間的な距離感でいえば、過去や未来に発生したか、または発生するあらゆる事件や出来事を含む。当然、このスキルは、紛失した車の鍵を見つけたり、宝くじの当たり番号を予想したりという身近な用途にも使うことができる。
このようなことが可能になるのも、われわれ人間がもっている無意識はもともと驚くべき能力をもっており、その能力の一つが遠隔透視だということなのだ。なので、遠隔透視とは、
1)無意識のもつ透視能力を引き出し、
2)無意識が意識に向かって返して来る返答を正しく解釈する
ことだという。特に、意識と異なり、無意識はイメージなどの象徴を言語として使いコミュニケートしてくるため、その意味を正しく把握するためには、その解釈の方法を知らなければならないという。
解散後のメンバー
1995年に遠隔透視部隊は解散したが、
インゴ・スワン、
エド・デイムス、
ジョー・マクモニーグル、
ラッセル・ターグ
などのメンバーはそれそれ独自の道を進み、そのうちの多くが遠隔透視のサービスを提供するコンサルティング会社や、一般向けの遠隔透視のセミナーを提供する研修会社を設立した。
やはりデイムスも、サイテックというコンサルティング・研修会社を設立した。
サイテックは、一般向けに遠隔透視の研修を行とともに、企業や政府組織に遠隔透視の透視結果を提供するサービスを行っている。
ところで筆者も数カ月前、ほんの興味本位でサイテック社の遠隔透視トレーニングDVDを購入し試してみた。全四巻のDVDで、初心者でも無理なく遠隔透視をスキルとしてマスターできるように工夫されている。
DVDの内容だが、それはまるでワードやエクセル、また車の運転の教則本のように徹底してマニュアル化されている。
個人がサイキックな能力をもっている必要はまったくなく、マニュアルにしたがって何度もトレーニングをするなら、だれでも一定レベルの遠隔透視能力は身につくように設計されている。それはまさに軍隊の訓練用マニュアルに近い。
スキルを身につけるためには、何度もDVDを見て繰り返し練習することが要求される。
遠隔透視のスキルを開発してゆくためには、特殊なサイキックの能力は必要ない。反復練習に基づく徹底したトレーニングこそ重要だとのことである。
で、試した結果だが、非常に興味深い結果だった。
最初の数回のトレーニングは、隠されている絵の内容を透視し、得られたイメージを絵に書くという練習だった。答えが噴煙を上げる活火山のとき、筆者はもうもうとした煙のイメージを得、また答えが軍隊の行進のとき、多数の国旗のイメージが強く沸いてきた。こんな具合に、初回の練習だけでも、マニュアルにしたがって行うだけで、答えの絵に関係が深いイメージが沸いてきたのはおもしろかった。
さらに数回の練習を重ねた後、宝くじの当選番号を当てるのがよいトレーニングになるということだったので、これを試してみることにした。
三つの番号の組み合わせを当てるものがよいとのことなので、ナンバーズ3を試してみた。やはり、宝くじの当選番号を予想するにも厳密なマニュアルが用意されており、これにしたがってやってみると、最初のトライアルにもかかわらず思いがけない結果が出た。透視で沸いてきた番号の組み合わせは「664」であった。そして実際の当選番号は「646」だった。当選ではないものの、かなり近い。
トレーニングが大変なところ
こうした話を聞くとすぐにでも試してみたいと思う人は多いかもしれない。
だが、このスキルはそれほど簡単ではないのだ。
ある程度このスキルを実践で使えるようになるためには、デイムス少佐のDVDを何度も何度もみてマニュアルを完全にものにしなければならないのである。これには相当な根気と時間を必要とする。例えば、マニュアルにのっとってナンバーズ3の当選番号を予想するだけでもゆうに1時間はかかる。ましてやかなりの集中力を必要とする。それを毎回行うにはそれなりの決意がいる。
だが、マニュアルをものにしてこのスキルをマスターしたときに現れる成果は絶大なものだといわれている。スキルをマスターした分だけ感覚が研ぎ澄まされ、無意識が本来内在している透視能力が開花し、未来の予知のみならず、過去や現在のあらゆる出来事を文字どおり「見る」ことが可能になるのだという。その証拠に、デイムス少佐のトレーニングDVDや、さまざまなラジオ番組のデイムスの発言などを聞くと、セミナーの参加者は、医者、エンジニア、経営者、研究者などの専門職の中年男性が圧倒的に多いという。遠隔透視のスキルにある程度実際的な効果があると見なされない限り、こうした専門職の参加をみることはまれではないだろうか。最近では、世界的に著名な専門医が数名参加しており、もっとも困難な患者の診断を遠隔透視を使って成功させているようである。
なので、このスキルをぜひものにしたいと考えている読者にはこのDVDはお勧めだ。完全なマニュアルが手に入る。ただし、全部英語だが。
デイムス少佐の評価
さて、このように成功しているデイムス少佐だが、かつて国防省諜報庁の遠隔透視部隊に所属していたかつての同僚の評判はあまり芳しくない。「デイムスは教官だったと称しているが、彼は訓練生の一人にしか過ぎない」だの「彼は遠隔透視部隊を代表する人物ではない」など、同僚の非難は絶えない。なぜこうもデイムスの評判が悪いのかは理解しかねるが、デイムス一人が著名になり、2004年には「サスペクト・ゼロ」というベン・キングスレー主演の映画で遠隔透視の教官役で出演するほどまで有名になったことともしかしたら関係があるのかもしれない。
デイムス少佐のこれまでの予言
ところでデイムス少佐は、これまで数多くの予言を行ってきている。その多くが的中しているようだが、予言の的中時期が大幅にずれることはよくあり、これが原因で彼の予言は外れると非難されてもいる。
いま、UG99なという小麦を枯らす病原菌の拡大、オーストラリアの史上最大の干ばつ、鳥インフルエンザの蔓延、北米などでのミツバチの原因不明の消滅、蛙などの両生類の数の激減などのいま起こっている現象は、デイムス少佐がすでに1997年に遠隔透視で予言していたことであった。ただ、違っていたのは時期だった。デイムス少佐は何が起こるかかなり正確に予知していたものの、97年当時はこれらの事態がすぐにでも発生するかのように発言していた。
また、デイムス少佐の予言には明るいものはなく、破滅的な内容の予言が圧倒的に多いのが彼が非難されるもう一つの理由のようである。
ちなみにデイムス少佐のニックネームは
「Mr. Doom(ミスター破滅)」
である。
遠隔透視について
・30年前、私は遠隔透視の方法を開発したインゴ・スワンの率いる一員だった。
その後、私はスワンの方法をさらに発達させ現在の形になった。
・しかし私はサイキックではない。
私のサイキックの能力は平均以下だ。
ただ、遠隔透視に強く引き付けられたので、とことん訓練したのだ。
その間、最初に開発した方法をさらに発展させた。もちろん私だけではなく、私が教えた多くの生徒の努力のお陰でもある。
・よく訓練された遠隔透視者は80%程度の的中率に達することができる。
20%はどうしても未知の部分として残ってしまう。これはしょうがない。
・遠隔透視の初心者の的中率はだいたい10%から20%だが、これはは訓練を積み重ねることでどんどん向上する。
・ところで、遠隔透視を行うときは考えては行けない。思考したり、分析したりすることは遠隔透視を阻害する。
・無意識にははきりとした時間感覚はない。したがって無意識にはアクセスする遠隔透視では、いつ出来事が起こるか正確なときまでは分からない。もしかしたら将来私の生徒達が時間を正確に特定できるようなスキルを開発するかもしれないが、いまの段階では無理だ。
・私の遠隔透視のトレーニングを行っているが、ここではとにかく考えないことをトレーニングする。無意識だけで直観的に反応し、判断するように訓練するのだ。これは個人のサイキックな特殊能力ではなく、トレーニングで獲得できるスキルなのだ。参加者はこのスキルをさまざまな方面で使っている。

ヤスの備忘録2.0 歴史と予知、哲学のあいだ
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2019年02月23日

霊感予言探偵アーサー・P・ロバーツ

霊感予言探偵アーサー・P・ロバーツ
1935年10月18日。
その日アメリカ・ウィスコンシン州・ミルウォーキー警察では多くの警官たちが慌ただしく出入りしていた。
「次々にダイナマイトによる爆発事件が起こる。警戒するように」。
と言う電話があったのである。
通報してきたのは当時70歳近かった,予言探偵として有名なロバーツであった。
「2つの銀行,公会堂,警察署が危ない。しかし川の近くで大爆発があった後に終わりになるよ」。
ロバーツの超能力は警察のみならず,世間にもよく知られていたので,警察は早速パトロールを強化して街全体をさらに警戒させた。
しかし予言通り8日後にミルウォーキー郊外の食堂が爆破されて,子供2人が死んで,何十人もの負傷者を出してしまったのである。
次いで10月27日。ミルウォーキー市内の銀行が二箇所ダイナマイトで襲われて警察署の一部も爆破された。
この爆発事件に頭を抱えた警察は,ロバーツに次はどこが襲われるかを探してくれるように頼んだ。
「それは11月4日の日曜日だ。目の前に川の南で大爆発が起こる。それで今度の爆破事件は終わりだな」。
「犯人は誰ですか教えてください」。
「煙で姿は見えない。若い男2人だ」。
ロバーツは言った。
警察はただちにメノモニー川のあたりに警官隊を派遣して調査にかかった。
しかしその最中まだ警察の手の伸びなかった地区のガレージが大爆発を起こし,市民を震え上がらせた。
しかし警察の調査の結果,ロバーツ予言通り,一連の爆発事件の犯人2人がこのガレージでダイナマイト50ポンドを誤って爆発させて自分たちも吹っ飛んでしまったことがわかった。
本人はそれぞれ21歳と19歳の若者だったのである。
1905年7月。
ウィスコンシン州ベステイゴの大富豪D・マクレガー氏が行方不明になり賞金付きで探されたが,ついに発見されなかった。
何ヶ月も経ったってからマクレガー夫人がロバーツの予言探偵としての噂を聞いて,訪ねてきた。
「あなたはD・マクレガーの奥さんですな。行方不明のご主人のことで私のところに来たのでしょう。ようこそ」。
ふいの訪問だったのにロバーツは見も知らぬ人の素上をひと目見るなり言い当てた。
そして夫人の話をじっと目を閉じて聴いていたが,
「恐ろしい事だが,マクレガー氏はすでに殺されています。
しかし犯人の名はもうしません。
私の証言が裁判所では認められないからです。
殺されている場所だけお教えしましょう」。
ロバーツは死体が沈められている川のある地点を紙に描いて夫人に渡した。
数時間後に警察と夫人はロバーツの紙に場所で,川の底の木の枝にひっかかっているマクレガー氏の死体を引きあげた。
また半年以上も行方のわからなかったシカゴの実業家の行方を,依頼に応じ探した時も,ロバートは
その男が殺されること,
アリゾナ州デビルズキャニオンに埋められていること
を予言して,その通り死体が発見されている。
さらにウィスコンシン州ウィネティーゴ湖畔のホンジュラックを旅したときに,その街で2年前に起こったまま未解決の殺人事件の犯人を探してほしいと警察に依頼された。
その時ロバーツは前科者のカードを見たいといい,その中から1枚を抜き出して
「この男ですよ」。と言った。
ピストル強盗犯の写真だった。
「よし,至急手配だ」
緊張した警官をロバーツは慌てる事もなく制して
「慌てなくても大丈夫だ。この男なら今ブリティッシュ・コロンビアの監獄に入っている」。
と笑った。
早速ブリティッシュ・コロンビアへ問い合わせの電話かけられた。
まさに彼の予言通りその男は2年前の殺人事件の犯人であることがわかった。
ー廣済堂文庫,大予言者の書,1990年刊

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驚くべき予言を的中させ続けたアーサー・P・ロバーツは1866年生まれ。
子供の頃から行方不明の人が探し物,犯罪事件の発生を予言することで私よく知られ,
「ドク」と称されていた。
しかし学校へ行くと自分の不思議な予言能力が消滅してしまうと考えて,一生勉強せずに教育機関との関係を持たなかった。
1940年1月2日,自分の解決した多くの事件記録に囲まれ74歳の生涯を閉じるまで, ロバーツは予言探偵として信頼を集めた。
ー廣済堂文庫,大予言者の書,1990年刊

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2019年01月24日

エド・デイムス少佐による遠隔透視/2017.5 : キム・ジョンウン,地球外生物

エド・デイムス少佐による遠隔透視の最新報告
2017-05-05 01:36:07
転載開始
4月12日、遠隔透視で有名なエド・デイムス少佐は全米で3000万人の聴視者を持つといわれる「Coast to Coast AM」に出演し、最新の遠隔透視の結果を報告した。
●4月12日の最新インタビュー
北朝鮮情勢が緊張している4月12日、少佐は「Coast to Coast AM」に出演し遠隔透視の最新の結果を公表した。
特に北朝鮮情勢が中心だ。
●北朝鮮の核兵器と核施設に関して
・2年前、韓国とアメリカの両国政府と深いかかわりのある韓国人から北朝鮮を遠隔透視をするように依頼された。
・遠隔透視の目標は、
1)北朝鮮から韓国につながる秘密のトンネルがあるか、
2)キム・ジョンウンの隠れ家の場所、
3)北朝鮮の核兵器関連施設の場所と核兵器の性能の3つである。
・1)に関してだが、一個大隊を移動することができる巨大なトンネルが北朝鮮から韓国に向けてすでに掘られているのを発見した。
・また2)だが、キム・ジョンウンの殺害は米海軍の特殊部隊、シールズがオサマ・ビン・ラディンを殺害したようには絶対に行かないことがはっきりした。
キム・ジョンウンは高い戦闘能力を持つ部隊にがっちりとガードされている。
・3)の北朝鮮の核兵器に関してだが、彼らは大陸間弾道弾に搭載できるような核弾頭の小型化には成功していない。
核兵器を使うとすると、韓国の幹線道路の地下にあるトンネルに核を仕掛けて爆発させる方法が取られるだろう。
この方法は実にむごたらしい被害を韓国にもたらす。
・北朝鮮の核兵器で特徴的なものは核の機雷である。
これで米海軍の戦闘部隊を狙う計画だ。
・また、核兵器の製造工場だが、これはヨダック強制収容所という場所におかれている。
ここは反体制派の政治犯なども多く収監されている場所なので、ここが米軍や韓国軍の攻撃対象になることはまずない。
これをうまく利用したのである。
・将来北朝鮮は、少なくとも1個の核兵器による攻撃は行うはずだ。
その後、2個目の核兵器が使われるかどうかは分からない。
・韓国、中国、アメリカは北朝鮮を追い詰めるべきではない。
追い詰められると北朝鮮は、韓国に対して核兵器を使うだろう.
これは、北朝鮮が韓国に作ったまだ見つかっていないトンネルに仕掛けられるのか、
または韓国の幹線道路の地下に仕掛けるのかははっきりしない。
・私は言うことは許されていないが、アメリカ、中国、そしてロシアの間には秘密の合意が存在する。
・これらの情報はすべて米海軍太平洋司令部に伝えてある。
●中国の本当の狙い
・中国には北朝鮮とは関係のない別の狙いがある。
中国は南シナ海の諸島の領有権を主張しており、これが周辺諸国と領土問題化している。
いまアメリカが介入しているが、中国は北朝鮮問題にアメリカを釘付けしておきたいのだ。
そうすることで、南シナ海からアメリカの関心を逸らす狙いがある。
・北朝鮮の核兵器開発が大きな問題にとなることは、すでに23年から24年前に遠隔透視で分かっていた。
いまそれが実現している。
それと同時に、中国はまったく武力を行使することなく、南シナ海の領有権を獲得することが分かっている。
中国は50年の計画を持っている。
ある日目が覚めたら、いま領有権の論争になっている南シナ海の領域が中国のものになっているのを発見するはずだ。
●キム・ジョンウンについて
・私は1991年の第1次湾岸戦争のとき、当時のイラク大統領、サダム・フセインがどんな人物なのか遠隔透視をした。
いま、これと同じことをキム・ジョンウンに対して行っている。
その結果、ある程度キム・ジョンウンがどのような人物なのか分かった。
・祖父のキム・イルソンも父のキム・ジョンイルも筋金入りのマルクス主義者であった。
ところがキム・ジョンウンはまったくそうではない。
彼が気にしているのは2つだ。
キム王朝の支配体制の継続と、彼が愛するフランスコニャックとアメリカ製タバコが手に入るいまの贅沢な暮らしを維持することだけだ。
甘やかされたわがままなガキにしか過ぎない。
・一方、北朝鮮の国民はとても悲惨な状態におかれている。
生まれてから死ぬまで、それこそ完全な洗脳状態で暮らすことを強いられている。
・北朝鮮の国民だが、彼らが悪いわけではない。
イランについても同様のことがいえる。
私はイランに行ったことがあるが、イラン人はアメリカ人に対する嫌悪感などまったくなかった。
彼らの多くはアメリカ人のことが大好きだ。
・北朝鮮でもイランでも、問題があるのは国の指導者だ。
これはアメリカも同様だが。
国民ではまったくない。
・また北朝鮮は、パキスタンやシリアなどに軍事技術を提供している。
●基軸通貨としてのドルの終焉
・いま、基軸通貨としてのドルの位置は、これまでの歴史でないくらいに脅かされている。
トランプ政権はこれを延命させることに必死だ
第3次世界大戦が起きるとすると、基軸通貨としてのドルの終焉が引き金になるはずだ。
●福島第一原発の放射能漏れ
・第3次世界大戦は大変な状況だ。
しかし、下手をするとこれを上回るほどひどいのは、福島第一原発の放射能漏れだ。
広島と長崎の原爆どころではないひどい影響が出ている。
・海に流れ出した放射能の汚染水はゆっくりと太平洋に拡散し、予想を越えた汚染をもたらすだろう。
●地球外生物について
・私は、UFOや地球外生物の存在については疑ってきた。
しかし過去、私が遠隔透視をした結果では、アメリカの失敗した核弾頭の発射は、地球外生物によって引き起こされたものであることが判明した。
彼らは地球上の核兵器が格納されている場所をすべてつかんでいる。
それというのも、核兵器の使用の影響は地球だけではなく、彼らの惑星にも及ぶからだ。
・地球外生物は人類よりもはるかに進んでいる。
彼らのテクノロジーは想像もできないほど高度だ。
彼らの主なコミュニケーションの手段は意識である。
意識で直接コミュニケーションをする。
・1947年にUFOが墜落したロズウェル事件は事実である。
だが彼らは、この事件の物的証拠を隠蔽するために、時間を溯って1947年にタイムスリップした。
そのため、ロズウェル事件を覚えている人々はいるものの、物的証拠が見つからないのはこのためだ。
・私は地球外生物という呼び名は使わない。
非人間知性体と呼んでいる。
私は、彼らがどこから来て、なんの目的で地球にやって来たのか遠隔透視をしている。
明らかに彼らは人類の意識を進化させるためにやってきているようだ。
その理由は、人類の意識の進化が、彼らがさらに進化するための重要な条件になっているからだ。
・また私は、1994年にアフリカのジンバブエで起きた62名の中学生のUFOとの遭遇事件についても捜査している。
このときの出来事は、この非人間的知性体が起こしたものなのかどうかも調査している。
●キルショットにつぃて
・正確な時期は分からないが、キルショットはかならずやってくる。
そして興味深いことに、非人間知性体がこの出来事に関与しているようだ。
太陽の周辺ではUFOが頻繁に目撃されている。
これは彼らがキルショットを静めるために来ているのか、それとも反対に、キルショットを誘発しようとしているのか分からない。
●地球の核の変化について
・地球の核の構造が変化している。
この原因は太陽にあるようだ。
地球と太陽との関係は電磁気による関係だけではなく、まだ科学的に発見されてない他の関係がある。
・いずれにせよ、地球の核の変化によって磁気圏が急速に弱まりつつある。
そのため、Mクラスの中規模の太陽フレアの直撃だけでも、それなりに大きな影響が出てくる。
・以前に私は、ローレンス・ロックフェラーの依頼で地球のオゾン層に関する遠隔透視を行った。
いま地球の極にオゾンホールがあることは確認されているが、透視の結果はもっとひどいものだった。
オゾン層はスイスチーズのように穴だらけの状態だった。
これは生物の成育環境としては非常に悪い状態だ。
●次の巨大地震について
・カリフォルニアのサンアドレアス断層はかなり危険な状態にある。
しかし、次の大きな地震がやってくるのはアメリカではないようだ。
100年くらい前に大きな地震で壊滅した町がイランにある。
その同じ場所に地震が起こるはずだ。
転載終了

タケのアセンション情報ブログ
https://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12271729800.html






エド・デイムス少佐による遠隔透視の最新報告
2017-05-05 01:36:07
北朝鮮情勢が緊迫している今、エド・デイムス少佐は今何と予言しているのか知りたいと思っておりましたが、今週の
「ヤスの備忘録連動メルマガ」
に、エド・デイムス少佐の最新情報が紹介されました。
とにかく、日本にだけはミサイル発射しないでください。
お願いいたします。
「明らかに彼らは人類の意識を進化させるためにやってきているようだ。
その理由は、人類の意識の進化が、彼らがさらに進化するための重要な条件になっているからだ。」
というのは、「プレアデス+ かく語りき」という本にも書かれてありました。
プレアデス星人が地球人を創った際に、自分達に歯向かえないように、能力に制限をかけて不完全に創ったため、
地球人をプレアデス星人と同じレベルに引き上げないと、プレアデス星人の進化がストップしたままになっているそうです。
地球人は脳の能力を3%くらいしか使えないように設定されていますが、プレアデス星人は50%くらい使えるそうです。
また、地球人は60歳〜100歳くらいで寿命が来ますが、プレアデス星人は800歳〜1000歳まで生きられるそうです。
このように、地球人は明らかに能力に制限を加えられて、不完全に創られていますが、
地球人をプレアデス星人と同じくらいに引き上げることによって、プレアデス星人は創造者としての責任を果たして、
ようやく次のステージへ進んでいけるのです。
「・正確な時期は分からないが、キルショットはかならずやってくる。
そして興味深いことに、非人間知性体がこの出来事に関与しているようだ。
太陽の周辺ではUFOが頻繁に目撃されている。
これは彼らがキルショットを静めるために来ているのか、それとも反対に、キルショットを誘発しようとしているのか分からない。」
これは、コーリー・グッドさんの情報のブルーエイビアンズの働きのことですね。
ブルーエイビアンズは、地球人は急激な波動の上昇には耐えられないから、流れ込むエネルギーを緩和させたりしているみたいです。
でも、巨大太陽フレア自体は
2020年〜2024年に地球に直撃する
と言っているので、ブルーエイビアンズにもキルショットを静めたり誘発したりすることは出来ないと思います。
ブルーエイビアンズは、巨大太陽フレアが地球を直撃する際に、スムーズにアセンションできるように、地球人に準備させたいみたいです。

タケのアセンション情報ブログ
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金日成は意識の世界(死後の世界)ではかなり責められているようです。
金正日も責められることでしょう。
現世で崇められる存在になると、死後は悲惨であるようです。
ひふみ神示、日月神示☆

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2016年06月08日

RVによる太陽系探査結果

ToM
1.はじめに
RV(リモート・ビューイング:遠隔透視)は米軍等で主として諜報活動を目的として開発された人間の超感覚的能力を利用した技術であり、湾岸戦争でも使用され、多大
の成果を挙げたとされている。
このRVについては、最近、出版されたコートニー・ブラウン著「コズミック・ヴォエージ」に詳しく解説されているが、特に地球外を対象とした火星についての調査結果が述べられている。
本書にも触れられているが、米国の国防総省も同様に宇宙探査も目的として「スターゲイト計画」の中で遠隔透視技術による宇宙探査を実行したことが書かれているが、
この詳細については不明のままである。
探査衛星による科学的宇宙探査でも、探査結果のかなりの部分が秘密のベールに包まれ発表されていないが、
漏れ聞くところでは宇宙探査中に従来の科学的理論では理解不可能な事象に多々遭遇しており、
このためRV計画が実行されたものと考えられる。なお、これらの探査結果が表面化すると、
今までのニュートンに始まる近代科学の基盤がぐらつく危険があるため、その大部分が秘匿されているものと思われる。
しかし、RVは軍だけでなく民間でも実施している団体が存在しており、太陽系内についても、かなりの調査が実施されているようである。
本論では、民間のあるRVグループが実施した太陽系の実像について紹介する。
2.RVによる太陽系探査結果
(1) 太 陽
太陽は核融合反応により燃えている水素ガスのかたまりであるというのが 天文学の常識であるが、
RVの調査結果によれば太陽表面は冷たく、その表面上には地球外の存
在者によるパワー・ステーションやコロニーが存在しているとのことである。
また、太陽内部にもう一つの太陽が存在すること、中心部にはブラックホール(またはホワイトホール?)があり他の宇宙との連絡通路になっていることも報告している。
実際、太陽観測衛星ユリシーズによる探査結果では太陽の対流層における底のガスの回転速度(角速度)が緯度にかかわらず一定であることが確認されており、
これから太陽表面が固体である可能性も小さくないものと考えられる。
また、天文学上で問題になっている太陽のニュートリノ問題(太陽の熱が核融合反応によるもの考えた場合、
理論的に予測される太陽ニュートリノに対し観測量が1/3以下であること)も太陽の熱放
射が核融合反応に起因していないならばニュートリノ振動のような素粒子論によらなくても解決される。

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(2) 水 星
水星は太陽に近いため表面が灼熱の砂漠であるものと考えられているが、
RVの調査結果ではこれに反し、表面は赤茶を帯びた岩石や黄色い砂で覆われていて、場所によっては湖も存在し、
また大気のようなものも存在している。水星表面には沢山のクレーターや高原、山岳地帯が存在し、
また鋸歯状の山脈地帯には水星内部に通ずる開口や洞窟群がある。水星内部の中心付近は空洞であり、地球外存在者らによって建設された基地や通信センターも存在する。
この通信センターは地球の月、火星及び太陽とを相互にリンクしている。

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(3) 金 星
探査衛星による調査の結果から、金星内部は温室効果のため灼熱の世界であるというのが現在の定説である。
これに対し、RVの結果では、このような灼熱地帯は金星の一部だけであり、
灼熱地帯は砂漠のような地域と火山活動が盛んな地域であることが報告されている。その他の地域は、植物の厚い葉に覆われたジャングル地帯と麦畑のような地域に分かれている。
麦畑のような地域には運河や都市のようなものがあり、知的生命体が存在している。
都市の住人は他の星系から来たものであり、その先進技術によって惑星環境を改変したものと考えられる。
また金星を覆う厚い雲も人工のものであり一種の防衛システムである。

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(4) 地 球
人類は地球を探検しつくしたように考えているが、実はその一部分のみを知っているにすぎないということがRVの調査結果からわかる。
例えば地球の中心部は空洞となっており、空洞の中心には結晶状の人類にはまだ知られていない物質でできた球体が浮かんでおり、
これが他の惑星と同様に重力エネルギーの源となっている。
なお、空洞内から地球表面には通路がいくつか存在しており、このうち主要なものは北極及び南極に、他のものは世界各国の山岳地帯に存在する。

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(5) 月
月は地球から分離したものであると考えられているが、ドン・ウィルソンの「月の先住者」で述べられているように、
知的生命体によって太陽系外で作られ、地球を回る軌道上にのせられた人工の構造物である。
月の内部は、NASAの探査結果からも判っている通り空洞であり、
表面とトンネルや洞窟で連絡されている。
また、内部の空洞内には基地があり様々な種類のUFOや知的生命体が存在している。裏側の表面には水のような液体や氷も存在している。
月が地球の軌道上に設置された理由は、地球の軌道を安定させること、また地球上を監視する基地とするためである。
最新のカオス理論から、もし地球に月がなければ回転運動が不安定となり、変動がひんぱんに生じるため、
生命体の存続が困難であることが判っている。
これから地球上の生命体がロシアのオパーリンの唱えるような自然発生的なものでなく、意図的に造られ育成されてきたものであることが窺える。

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(6) 火 星
火星は発表によれば生命の存在しない極寒の世界とのことであるが、実際は地域により植物もあり、場所により湖沼も存在している。
また、知的生命体によって建設された
ピラミッドや四角いモノリスのようなものも存在する。(この報告は、まだ火星上に人面岩がやピラミッド群が発見される以前の調査結果によるものである。)
火星の地下に
は火星中心に通ずるトンネル群が存在し、空洞部には知的生命体(いわゆる火星人)が各種共同体や地下都市で生活している。火
星は現在、不毛の星であるように見えるが、これは過去に起こった何らかの惑星規模の激変が原因で生命体が地下へ移動してしまったためであるらしい。
なお、火星の2つの月も、火星人による人工物である。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/



(7) 木 星
科学者は木星はガスのかたまりである巨大天体であると考えているが、これに反しRVの調査結果では木星は地殻を有する固体状の天体である。
地上には山脈や火山群があ
り、地上は濃い霧状の大気で覆われた状態である。木星上にはオイルのような液体からなる巨大な海洋が存在しており、また、陸上には石旬に似た石の形成物が見られる。
惑星内部には生命体も存在し、また機械装置を用いる文明のようなものもあり、地表に通信用のタワーを建設している。
なお、大赤斑は活性化されたエネルギー体であり、これは本太陽系から他の星系への
通路の役目をはたしているとのことである。シューメーカー・レビー彗星の木星衝突時に地球から観測された巨大な爆発の観測結
果や、探査衛星ガリレオの探査結果による、木星の大気の下は水分を含んだ雲は存在せず乾いた状態であるとの事実から、RVの調査結果による現在の定説に反する木星像が
正しい公算が大きいものと考えられる。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/






(8) 土 星
科学者の考えるようなガス体とは異なり、土星もまた木星と同じく地殻を有する固体惑星である。
表面には砂漠のような地域、山岳地帯、運河また海洋のようなものも存在する。木星と同じく、水はオイルのような液体である。
この他、樹木や草のような植物がある地帯も存在する。
惑星表面には巨大コウモリのような奇妙な生物もおり、また原始的な穴居人のような部族もいる。
土星内部にはチューブに入った純粋エネルギー体からなる、高度に進化した存在(ロボットのようなもの?)がおり、様々な作業に従事している。
土星の輪は偶然に出来上がったものではなく、外宇宙からの訪問者に対し、土星に進歩した文明が存在することや太陽系内に知的存在がいることを認識できるよう造られた標識であると共に、
防衛システムの働きも有しているとのことである。
なお、土星が固体であるとすると、天文学者がニュートンの重力理論から推定したような土星の密度は水に浮くような軽いものではないということになり、
現在の天体物理学は見直されなければならないであろう。

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(9) 天王星
天王星も土星のような輪を有しているが、これは土星の輪と異なり惑星を囲むフォース・フィールドである。
惑星表面は急勾配の高原地帯が存在し、冷たい不潔な感じのする水もある。
水中には多種類の生命体がおり、また地上には樹木や苔のような植物、ミミズやカエルに似た動物もみられる。
天王星の大気中には不規則に発生する電気嵐があり、惑星のある地域には強風、極寒地帯が存在する。
この地帯では地表は氷で覆われた状態であるが、氷の下には生命が存在している。
惑星の内部には知的生命体が共同体を形成して生活しており、機械装置を使用して他の惑星との通信を行っている。

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(10) 海王星
海王星の大気中には雲がたちこめており、常時、霧もしくは霧雨が発生している状態である。
このため、地上は非常に湿気が多い。地上には山岳や湖沼が存在している。また地表には、熱を放射する電柱のような形状のラジエーターが存在する。
これらの装置は空中からエネルギーを吸収し、それを熱に変換しているようである。
地上にはドームに覆われた都市群が存在し、また惑星の中心部には生命体や知的存在がいると共に、通信のコントロール・センターがある。

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(11)冥王星
冥王星表面には知的存在が建設したドーム状の構造物がみられる。大部分の地域は小高い丘や隆起のほかは全体的に平坦であり、地表は灰色または茶色がかっていて温暖である。
また他の地域は凍って、氷に覆われている。
この惑星には地球上にはない、巨大なエネルギー源となる鉱物が存在している。
また、地上には暗い色の池や湖がある。
惑星内部には太陽系を外部からの攻撃から防御する防衛基地が存在している。
なお、調査によれば冥王星は本太陽系に属するとともに、同時に太陽系の隣に存在する別の太陽系にも属した惑星でもある。
太陽が伴星を伴う連星系ではないかという疑問は、以前から天文学者により提出されていたが、最近、その証拠らしいものが観測されたとの報告等もあり、この可能性は高いものと思われる。

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(12)惑星X
冥王星のかなたにもう一つの惑星が存在する可能性が、天文学者らにより論議されてきたが、
RVの調査から冥王星の彼方に、太陽系に隣接する別の太陽系( 太陽の伴星?)にも属する木星のほぼ2倍の大きさの惑星が存在していることや、現在発見されていないが更に他の惑星も存在することが判っている。

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(13)地球に対し太陽の反対側の惑星
この惑星の存在はカウンター・アースなどと称してSF小説や映画でも取りあげられているが、
RVの調査から地球に対し太陽の反対側に地球と同じ距離で公転している惑星が存在していることが確認されている。
この惑星の光は紫外線域に属しているため視覚では確認しにくいが、
ハワイで行われた皆既日食の際の観測でその姿が見られたとの情報もある。
なお、インディアンの予言によればこの惑星は近い将来、その姿を表すそうである。

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3.おわりに
このように、RV(遠隔透視)により調査された太陽系の実像は、現代の天文学の見解とは大きく懸け離れたものである。
もし、これが事実であるとしたら、現代科学の基盤は検討され直されなければならず、大きな変革が予想される。
(参考文献)
1.R.A.Green, The Handbook of ASTRAL PROJECTION, Next Step Publication
(1979)
2.コートニー・ブラウン、コズミック・ヴォエージ、徳間書店 (1997)
http://suzuki-t.hp.infoseek.co.jp/pdf/rv.pdf#search=';火星人 地下 空洞'

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