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マドモアゼル愛: バイデン氏動画流出,世界は大転換の途にある
2022.12.1
皆さんこんにちはこんばんは。今日は水曜日になります。師走に入って,月日が進むのがものすごく早いなあっていう気もするんですけれども,まだまだ色んなことがきっとあるだろうなっていうふうに思わせられる年の瀬ということになっています。
さっき土橋先生の所にお邪魔していて,ハンター・バイデンの話になって,「ラップトップPCからこんな映像が流れてんですよ」っていうのを観せていただいて,家に帰ってきて私も自分で探してみて観ようと思ってやったら,突然フリーズしちゃって。そういう落とし穴っていうか,電源落とそうとすると「電源落としても無理です」なんて表示になって,でも電源落としてみたら復旧出来たので,無事でしたけども,あまり訳判らないサイトには行かない方がいいなと思いましたが。その動画はハンター・バイデンのお父さんの方(ジョー・バイデン)でしたね。裸になったお父さんが少女のお尻に鞭打つ,そんな映像が息子のラップトップから出てきたからその信憑性は高い,当然やらせでやった所で,今のご時世では当然判ってしまいますので,やっぱり本物の映像であると確認する事は簡単にできると思うんですよ。その上でTwitter上で流してるんでしょうね。だからCEOが変わってからTwitter社は方向を転じたと。そしてこれは単に情報開示ということだけではなくて,情報開示の中に見られる情報の重要性が,自然な流れで国家転覆罪に繋がると。そうすると,ここはもう通常の形を越えて,いきなり軍部が出てきて制裁を加えるなり処置を施すと,処理をする逮捕するというようなことが可能になる訳で,そういう道なので,これはいよいよ大変な状況になってる,予測していた通りの状況になりつつあるなというところは,大きな流れはそうなるであろうと。
しかし私達人間は,目の前の力関係が5年変化せずに繋がると,これが永遠に継続するように錯覚してしまうようにできていますので,「驚いた」とは言うものの,それによって世界がどう変わっていくのか?というところまで想像認識を広げる人はそう多くないような気がするんですね。ただ「知ったら終い」で,やっぱり今の世の中を進めている人にとってはまずいものが出てしまった,しかもそれが決定打を持つようなものが出るっていう事は,やはり時代が変わる何よりのきっかけになるということで,やっぱり変わるんです。これをずっと言い続けてきましたけども,やっぱりそうだったんです。なのですごいところに人類は立ってるなという気がします。「これが変われば民主党が潰れる」とかそういうレベルの話ではなくて,あらゆるものが変わると。これまで信頼して信じていたシステム,信じたくなくても信じざるを得ないような酷いシステムではあったものの,これがもう永遠に続くっていう事はなくなるという事が,もうすぐ目の前まで来ているといえると思います。
本当にすごい時代に私たちは生を受けて,共に時代を生きているという事。只,こうした情報開示が進められていくと,それを怖がって信じない人もいる。「やっぱりそんなのおかしい」と思って,「嫌だ嫌だ」って遠ざかって今の状況にしがみつく人も多いと,その力によって時代はずいぶん変わらないできたわけなんですけれども,しかしやっぱり証拠は証拠,事実を示すことは事実に沿った事がこれからは力を持ってゆくだろうと。当然の力を持つに至っていくだろうという風に思います。
人の一生見てもね,子供達の時代,幼稚園の頃は
喧嘩してる子もいるかもしれないけども,みんな仲良く一緒に遊んでる子達をみていると「この子達は同じように健康で,同じように成長していく」っていう願いも込めてでしょうけども,親はそう思うわけですよね?しかし面白いように20歳過ぎ,30歳過ぎていくと,それぞれの人が,それぞれの運命というか宿命というか,その糸に導かれるように違った生き方をして行くようになっていく。だから寂しいとか残念だとそういう事じゃなく,そういうものだから,たとえ家族であろうが,かつての親友であろうが,皆それぞれの道に何かこう…考えた結果とかそういう事もあるだろうけども,運命に導かれるように,それぞれがそれぞれの道を歩み始めるというのが人間じゃないかなという気がしています。
特に昨今,いろんな情報開始をして,それをかたくなに信じない「嫌だ」と思う人もいれば,勇気をもって「こんな事だったんだったら自分もこうやる」っていう風に改めて自分の生涯を見つめ直す人もいるように,また一個の事実に対しても,調べれば分かるものの「どうしてもそれが受け止められない」っていう…これどっちがいいとかじゃなくて,本当にそれぞれの運命を決定づけるような事が今いっぱい起きてるんですよ。その中でどこに私達が足場を置くかということが,もう家族の中でも違う,同じ学校でも同じ会社でも違う,同じ親友同士でも違うという時代。これほどまでにそこが大きくなった時代ってかつてなかった気がするんですよね。そういう意味では個々が個々の道を生きる時代に急速に入ってると。じゃあ皆バラバラになっていくのか?っていうと,そうでもないと思うんですよ。「それぞれが個々が皆別だった」っていうことが本当の事実であって,その中でまた一旦個々の道っていうものをそれぞれの人が生きることによって,更にまた大同団結するような事が,一つの社会の目標になっていくというのが正しい方向だと思うんですよ。易の中に「風水環」 っていう卦があって,これは「水の上を風が吹き渡る」っていう意味です。良いものであれ悪いものであれ散らしてしまうっていう事なんですよ。その中で四項だったかな…「一度個々に解散してそれぞれバラバラになって壊してしまう。そして一度解散しても自由な立場でまた大同団結を測る」と。それによって新しい力が出てくるって,そういう卦があって,まさに今それになってる気がする。家族も生き方が違う,だからバラバラになるっていうんじゃなくて,それでいいと思うんです。個々皆違うんだから。3.11東北大震災で津波が来た時も,まあ馬鹿って言っちゃ悪いけど,先生たちが真面目にマニュアルに沿って,「生徒全員が集合して揃ってから一緒に逃げよう」ってやって,間に合わずに津波に呑まれていった一方で,直感で一目散に高台に向かって逃げ出した子は津波に呑まれず助かった訳ですよね。真面目に集合して揃ってから…っていうのは,これが良かれと思って行った訳だよね?でもやっぱり違ったんですよ。大危機の前では,それぞれの意見,それぞれの価値観,それぞれの選択っていうものがやっぱり許されなくちゃいけないんですよ。それで「津波が来る…解散!!」でいいんですよ。そうやれば小学校でもかなりの人が助かっただろうっていわれて,今は「緊急事態にみんなで待って逃げるなんてことが教育のやり方,学校の方針として誤りであった」ってなったようで,よかったなと思う訳だけれど,それは3.11のみならず,今の時代にこそいえる訳で,津波がいつ襲ってくるかわからない,もう足元まで津波の足音が見えているというような状況だと思うんですよ。そんな中で「国がこう言うからみんなそうしましょう」とか「この地域の村長がこう言うからみんなこうしましょう」とかそんなことを言ってられる時代じゃないような気がする。それそれがそれぞれの個々の命を見つめて,それぞれの行動と判断と考えを持って一旦分解する,楔を解き放つということが今一番必要な気がするんですよね。じゃあバラバラか?ってそうじゃない 。自ずと集まってくるもの。そこには全てどれがいいじゃない,どこにも命が輝くような大同団結になっていくんだと。これが「風水環」の確か4項か忘れましたけども,卦です。今の時代にあてはまる考え方。自分を縛っている,本当は自分と違うにもかかわらず何かに縛られてる人は危ない,そういう時代に入っていると思う次第です。
hfgtgggg pc
ツイッターは人類をコントロールするためのツールになっていた。
2022/12/0921:39
Twitterファイル第二弾がジャーナリストのBariWeiss氏によって公開されました。ブラックリストを作り、好ましくないツイートがトレンド入りするのを妨害したり、保守派活動家のアカウントが拡散されないように設定したり,シャドウBANもしっかり存在していた。前CEOのジャック・ドーシーは2018年に
「シャドーバンは絶対にしていない」
と発言していたけれど,今回その嘘がバレたことになるんだけど,そのジャック・ドーシーが今回
「イーロンは犯行現場を買った」
って言ってたのが奇妙。これは検閲の域を超えていて,人類をコントローするためのツールになっていた。
イーロン・マスクは、ツイッター上で検閲や重要情報の隠蔽が行われたすべてのケースを公表すると述べた。そしてソフトウェア更新を行なってシャドウバンされているかどうかとシャドウバンの理由をユーザーにも見えるように変更すると発表。近日中に使用されていない15億アカウントを削除するようです。
米共和党支持者の人が「イーロンマスクは共和党が50年間で私たちのためにしてくれたよりも5週間で多くのことをしてくれた」とツイートしてた。第三弾は再びマット・タイビ @mtaibbi氏。
◎>
Ricky_Elwood@David_R_Stanton
スレッド:ツイッター・ファイルズ Part 2
【ツイッター秘密のブラックリスト】
https://twitter.com/David_R_Stanton/status/1601032723715436544◎>
J Sato@j_sato
Twitter検閲内部情報告発第2弾は、Twitter社が否定してきていたブラックリストやシャドーバンについて例えば、コロナ初期からロックダウンは子供達に悪影響という正論を展開していた、スタンフォード大のDr. Jay Bhattacharyaのアカウントを、トレンド入りさせないブラックリストに入れていた。
https://twitter.com/j_sato/status/1601082477116030976?cxt=HHwWgIDUifaBmLgsAAAA◎>
イーロン・マスクがTwitter検閲内部情報告発第2弾の報道担当に選んだ @bariweissは、元ニューヨーク・タイムズ紙で、極左化した主流メディアの問題を熟知しているジャーナリスト
https://twitter.com/yousayblah/status/1450584794644066310◎>
イーロン・マスクは、ソフトウェア更新を行なって、シャドウバンされているかどうかと、シャドウバンの理由をユーザーにも見えるように変更すると発表
https://twitter.com/elonmusk/status/1601042125130371072◎>
第二弾担当のBariWeiss氏が編集長を務める
「The Free Press」
https://twitter.com/TheFPBariWeiss氏のプロフィールが素敵です。
「正直であること。自立している。大胆不敵。かつて偉大なジャーナリズムの基盤であった理想に基づいた新しいメディア企業です。」
BariWeiss氏は元NYT記者。
◎>
🇺🇸 Blah中間選挙Midterm HQ@yousayblah
『アメリカはおかしくなった』−元NYT記者のバリ・ウェイスがCNNに出演、アンカーとの応酬が話題なので字幕。思想の双極化、社会の分断、遮断される情報…彼女自身もNew York Timesの同僚やTwitterモブにキャンセルされた。独立した今は、キャンセルカルチャーや教育現場などを自由に取材している。
https://twitter.com/yousayblah/status/1450584794644066310バリ・ウェイスのジャーナリズムは素晴らしく、キャンセルカルチャーや米国の全体主義化・左傾化する教育現場への取材などもとても緻密で真摯。そのうちの一本をnoteに詳しく紹介したので、ぜひ読んでみて。
🐰👇[キャンセルカルチャー:ホーリーランドのその先に]
https://note.com/yousayblah/n/n◎>
Kumiko Inoue@Kuminxs37
2018年にTwitterから削除されたアメリカのジャーナリスト。殆どのソーシャルメディア、ウーバーそして自分の銀行からも排除されたがイーロンがTwitterに戻してくれた。ありがとう‼️
https://twitter.com/Kuminxs37/status/1600973926556872704当然でしょう。
◎>
🇺🇸 Blah中間選挙Midterm HQ@yousayblah
知ってたけどやっぱりTwitter社員ってユーザーのDMを盗み読みできるんだね。イーロンは「いずれ改善したいけど現時点では重要情報はDMしない方がいい」という意見な様子。
https://twitter.com/yousayblah/status/1601099569999536128NYPost紙がハンター・バイデンのラップトップ醜聞をすっぱ抜いてアカウント停止になった時、みんなせめてDMで該当記事をシェアしようとしたんだけど…できなかったんだよ。DM内も検閲されてたの。こういうの忘れないわ。コロナや大統領選の情報統制、2020年は『1984』を強く肌で感じた年だった。
◎>
及川幸久@MJGA💎@oikawa_yukihisa
1/ Twitterファイルはバイデン/民主党とTwitterの間に秘密のチャンネルが存在、SNS批判を黙らせる「裏ルート」だったことを暴いた。続編が先週末に出るはずが止まった。理由は、民主党系弁護士がTwitter社内で秘密裏にTwitterファイル公開をブロックしていた。
https://youtu.be/9IlYn_7vy2A via @YouTube
2/ イーロンがTwitterファイルの調査委託したのは2人の記者、マット・タイビとバリ・ワイス。ファイル作成過程は、社内弁護士が元の資料を2人に渡す前に事前審査する。ところが記者たちに調査の障害があった。バリ・ワイスがそれを発見、“ジム・ベイカー”。この名前でワイスは「あごが床に落ちた」
3/ ジェームズ・ベイカーとはロシア疑惑に関わり、ヒラリー弁護士に関わり、トランプが非難してきた人物。その男がFBIからTwitterに転職して、言論統制に関わっていたとは。その言論統制を暴くTwitterファイルの“事前審査”で再びバイデン親子の証拠隠滅。イーロンの知らないところで。その後解雇に。
4/ Twitterファイルによる真相解明はトランプに有利、バイデン/民主党に不利である。しかし彼らが黙っているはずがない。これが発覚した直後、NY郡裁判所がトランプ系企業に不正判決。まるでこの流れを打ち消すように。日本では「脱税」と報道されているが違う。この件は改めてYouTubeで扱います。
◎>
及川幸久@MJGA💎@oikawa_yukihisa
元TwitterCEOジャック・ドーシーがイーロン・マスクにTw検閲の情報を全て公開して人々に判断を任せたら、と。
イーロン: ほとんどのデータは(あなたからも)隠されていて、いくつかは既に削除されたみたいだ。ただ見つけたものは全て出すよ。
ドーシーCEOの時に全部公開してたら大統領は別の人だ。
「フェイスブックは2020年の選挙に疑問を持ったアメリカ人のプライベートメッセージをスパイしていた:
反政府や反権力の感情を表明したり、2020年の選挙に疑問を呈したりすると、FBIに通報しているそうです。FBIとの連携作戦のもと、Facebookの誰かが過去19カ月間にわたってこれらの破壊的と思われるプライベートメッセージにレッドフラグを立て、召喚状なしでワシントンDCのFBI本部にある国内テロ作戦部門に冗長化した形で送信していたのです。・・・」
https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1570915137649012736?cxt=HHwWgMDT_dO_gc0rAAAAながっているこころ 2
https://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-24489.htmlhttps://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-24491.htmlhttps://cocorofeel.blog.fc2.com/blog-entry-24469.htmlTwitterがコロナ「検閲」中止
22/12/02
イーロン・マスクがTwitterに投稿した後、すぐに削除した謎の意味不明な画像(ラッパーのカニエ・ウエストもドナルド・トランプに続き米大統領選出馬表明)
◎>
堂本かおる
イーロン・マスクが外国人なのが不幸中の幸い。(米国大統領になれない)
イーロン・マスクは南アフリカ共和国の生まれで、母親の出身国カナダの市民権も持っているらしいです。米国市民権を取得した話は聞きませんが、仮に取得していても生まれながらの市民でなければ大統領にはなれないのです。なので私も大統領にはなれません。ここで疑問なのが下院議長かな。正副大統領になにかあるとナンシー・ペロシ下院議長が大統領に繰り上がる。下院議員は外国生まれで米国市民権を取得した元移民でも問題なくなれるけど、議長はどうなんやろ?
(★注、米憲法では「大統領」継承順位1位は副大統領(上院議長)。その次の2位が下院議長だが「議員に限る」とは書いていないのでトランプの下院指名が可能。もし居眠りバイデンやカマラ・ハリスが任期途中で倒れると、ドナルド・トランプ大統領が即座に誕生する)
◎>
町山智浩がリツイート
山口貴士 11月29日
>だそうです。
>冒頭のメリッサ氏は憤る。
「私の仕事は政治関連の投稿をチェックすることでした。マスク氏は、ツイッターの治安がどれだけ重要か分かっていない。それどころか、私たちが凍結していたトランプを復活させるなんて……」
📝月収250万円、48歳のTwitter元従業員が激怒「イーロン・マスクのせいでクリスマスプレゼントも買えません」
11月29日 現代ビジネス
ツイッターは'06年に誕生したSNSで、140文字以内の短文や写真、動画を投稿できる。世界で2億を超える利用者がおり、日本でも約5895万人が使っている。その巨大IT企業に異変が起きている。契約社員を含めて約1万3000人いた従業員のうち、約8100人が解雇されたのだ。
前代未聞の決断をしたのはイーロン・マスク氏(51歳)だ。電気自動車「テスラ」や民間宇宙会社「スペースX」の代表を務める異色の経営者で、有名な「ツイ廃」でもある。
■赤字続きだったTwitter
〈鳥は放たれた〉
10月28日、マスク氏はツイッターの買収が完了したことを発表し、こう投稿した。そして怒濤のリストラを実施し、残された社員にも「長時間猛烈に働くか、会社を辞めるか」の選択を迫った。なぜこんな暴挙に出たのか。それは、ツイッターが巨額の赤字を抱えていたからだ。
実はツイッターは、創業から'18年まで常に赤字だった。売上高の9割は広告収入で、膨らむ設備投資や人件費を賄いきれず'20年に再び赤字に転落。'21年の売上高は51億ドル(7140億円)で2.2億ドル(308億円)の赤字だった。
「経営の足を引っ張っていたのは、肥大化した福利厚生費や人件費でした。そこでマスク氏は、好待遇に群がるばかりで利益を出さない『コバンザメ』のような従業員をクビにしたのです」(国際投資アナリスト・大原浩氏)
ツイッター上のニュースから、利用者の興味がありそうなものを選ぶ。ツイッター上の投稿を監視し、規約に違反するアカウントを排除する。これらは解雇された社員の多くが担っていた仕事だ。
しかし自由に情報を投稿するSNSで、こうした仕事が必要なのか? マスク氏の答えは「NO」だった。その考えを象徴するかのように、トランプ前大統領をはじめ、停止状態だったアカウントを次々に凍結解除した。冒頭のメリッサ氏は憤る。
「私の仕事は政治関連の投稿をチェックすることでした。マスク氏は、ツイッターの治安がどれだけ重要か分かっていない。それどころか、私たちが凍結していたトランプを復活させるなんて……」
■「遊園地のような職場」
マスク氏の粛清は、ツイッター日本法人にも及んだ。日本法人のオフィスは東京・京橋にあり、ゲーム機が置かれた部屋やヨガができるスペースも設けられている。壁には社員のスナップ写真が貼られ、社内にプリクラの機械まである「遊園地のような職場」だった。ここで働いていた約270人の社員のうち、約200人が退職勧奨を受けたとみられる。日本では解雇規制があるので「即クビ」にはならないが、合意退職に向けた話し合いが続けられている。
(抜粋)以下省略
📝11月29日 現代ビジネス
3年前の新コロ (SARS-CoV-2)騒動勃発当時のツイッター社の従業員はたった2000人
今回の日本国を含む世界中で大騒ぎになった「永久凍結されていたドナルド・トランプ第45代アメリカ大統領のアカウント復活」とかツイッター社全従業員大粛清ですが、イーロンマスクのやっているのは単なる正常化(新コロ騒動勃発以前に戻しただけ)だったのである。
Twitterとは情報発信のツールだと思っている人は多いが、その実態は大日本帝国時代の特高警察とか憲兵と同じ仕事(徹底した情報隠蔽。検閲)を行う「闇の権力」なのですから恐ろしい。真面目な一般市民がアッと驚いた世界一の権力者である現職アメリカ大統領ドナルド・トランプのアカウント永久凍結は、猫だましの赤いニシン(間違った結論に誘導する偽の手掛かり)であり、本当に隠したかったのは人類が初めて経験する謎の新型コロナウイルスのDNA人工的操作疑惑や、前代未聞空前絶後の地球的大被害の副反応を出したmRNAワクチン接種強制の闇だったと思われる。
ツイッター社では新コロ騒動の発生時に(異様で不法、非民主主義的で非科学的な)検閲要員として極々短期間限定で年収3000万円の超高級で1万人も雇用し世論誘導のプロパガンダを行っていたのですから驚くやら呆れるやら(★注、同一労働同一賃金なら今回のTwitterのように必ず短期雇用の方が賃金が高い)組織暴力団より遥かに悪質な、極悪反社会組織そのもののツイッターの実態を知っていたのにイーロンマスクは6兆円で買収している
◎>
中川淳一郎 @unkotaberuno
無茶苦茶だなコレ、「年内に1・2回目接種を完了することをご検討ください」って、「12/31の午前と午後に打ってもいいよ」と言ってるんか? 宮城の「すーさん」の夫は9/13と10/4に打って10/7に亡くなった。これも随分と間隔短いな、と思ったがもう厚労省破れかぶれだな。0発組が打つわけねーだろ
ワクチンを3発4発5発打つヤツはバカ。2発の人は仕方がない面がある。当時の社会風潮で言えばワクパス導入議論もあったせいで「出張ができなくなる」「会議に出られない」「移動ができない」という懸念があった。しかし、オレのように0発のヤツがピンピンしてる様を見て「もういいか」と損切り。正しい
#超過死亡 とか #ワクチン薬害 とか #ワクチン中止を求めます とかトレンドで上がってる矢先に今日 送られてきたんですけど?この期に及んで打つわけないじゃろが。 #ワクチン未接種
◎>
iPS細胞でノーベル賞受賞、山中伸弥がいかにテキトーなことを言っていたかの文字書き起こし。この男は大戦犯の一人である。絶対に許してはならない→京都大学山中伸弥教授が2021年9月28日に「若者にワクチンを打ってもらいたい」と訴えた動画書き起こし
2022年11月29日 - おはよウサギ!
📝京都大学山中伸弥教授が2021年9月28日に「若者にワクチンを打ってもらいたい」と訴えた動画書き起こし
京大・山中伸弥教授といえば、そのスラッとしたルックスとノーベル賞受賞ということから絶大なる信用を得た人物です。そして、実は「マスクを着けてランニングをしろ」と提案した人物でもあるのですね。同氏が2021年9月28日「とにかく若者も打て」と提言した動画の書き起こし
動画タイトル:学生をはじめとした若い世代への周知・啓発について
↓
無茶苦茶ですね。今、山中氏はこの動画を見て「オレ、嘘だらけ言ってるじゃん……」と思わないんですかね? 多くの人が接種したら無茶苦茶社会全体の感染が増えたじゃん。お前、何言ってるんだよ。しかもお前さ、マラソン大会出た時、マスクしてなかったよな。いい加減にしろ、ノーベル賞受賞者だからって好き放題言ってるんじゃねぇ、この野郎!!!!
(★注、不可解で不気味な新コロ騒動勃発当時は盛んにNHKで発信し続けていた山中伸弥教授。ところが、近ごろはサッパリ登場し無くなって久しいが「今回は大外しした」と本人も自覚反省しているのだろう。それなら大勢の信者たちの前で堂々と「すみません。外れでした」と明確に言うべきである)
そもそも山中さんは本庶祐とほぼ同じで「科学研究では通常、新しい仮説(学説)は大部分が外れ」「1割も当たれば大科学者」と喝破していた
伊藤隼也さんがリツイートしました
Hideki Kakeya, Dr.Eng.@hkakeya
・11月30日
新型コロナは分子生物学の知識がある人が塩基配列を見れば人工の可能性が高いとすぐ分かりました。2020年5月に7人で研究会をしましたが、全員人工の可能性が高いとの見解でした。私は他の人と違い、それ公言する勇気があっただけです。福家氏は素人なので知りませんが、峰氏なら分かっていたはずです。
研究所起源でないという科学的根拠がまだあるなら、それを堂々と述べればいい。自分が間違っていたと認めるならそれを公に示すべきだ。一度はデマと断じたものが覆っているときに、過去の発言をなかったことにしてやり過ごそうという態度は決して許されない。
📝note.com
多くの医師が新型コロナで「外し」続けた理由|hkakeya|note
新型コロナ研究所起源の可能性を公の場で論じた科学者は海外には一定数いるが、日本の科学者では私がほぼ唯一。ただし、公言しないものの、研究所起源と考える科学者は少なくなく裏で私にコンタクトをとってくる人たちもいた(ただし、彼らには表でそれを言う勇気はなかった)。一方「医クラ」峰宗太郎、福家良太(EARLの医学ツイート)などウイルスは研究所起源ではないと言い切る
峰氏は塩基配列を解析したと言っているがフーリン切断部位の不自然な挿入に気づいたはずである(でなければ、ウイルス学者として無能と言わざるを得ない)。また、福家氏はNature Medicineの論文を引用しているが、この論文の著者Andersen自身が、塩基配列を解析したところ人工的に操作されていることが分かっている。フーリン切断部位、およびAndersenとFauciをはじめとする生命科学者たちの情報隠蔽工作については、以下の動画で詳しく解説
多くの人が誤解しているが、医師であることと医学研究者であることの間には大きな差があり、医学部や医師国家試験は正解が決まっている出願範囲を覚えるという作業である。
研究は全く違う。
正解が分からない未知の現象に対して真理を解明するという作業で、受験勉強とは全く違ったアプローチが必要になる。大事なのは複数の情報源やデータを多角的に分析。できるだけ多くの情報を集め慎重に比較検討することで、漸く真理が何かがおぼろげに姿を現す。研究者ならば実体験をベースに納得していただけるのではないだろうか。
新型コロナウイルスは、新たにこの世に登場した。人間にとって未知のウイルスの正体を解明するには研究と同じアプローチをとらねばならない。ところが、研究の経験に乏しい医師たちは、受験勉強と同じアプローチをとった。つまり、正解が既に分かっていると勘違いしたのである。
彼らは、WHOやNIH、CDC、Fauci、Natureのような権威のある機関や学者、雑誌の発信する情報は全て正解であると考え、そのままオウム返しでツイートし続け、ゆえに、「権威」が外すと常に外したのである。未知の現象では常に「権威=正解」とは限らない。正解に導くのは科学的証拠やデータ検証である。ところが受験エリートは「権威の発信=正解」が前提なので間違えるのである。権威はしばしば政治と癒着する。それゆえ権威はしばしば科学を逸脱。WHOが中国の政治的意向に大きく左右され新型コロナ初期対応を間違えたのが典型例である。また、権威はしばしば自己欺瞞に陥る。Fauciは最近「私が科学を代表する」と発言したが、それは「科学的」とは最も遠い態度である。データや証拠を特定の情報源のみに依存する危うさ。政治的バイアスのある「科学的」データはこの世には山ほどある。
(抜粋)
★注、毎日新聞12月3日では「フクシマの原発事故は日本独自の文化」政府事故調で有名な黒川清元学術会議議長(医師)のほぼ同じ主張を掲載しているので新コロの検閲中止はTwitterなどSNS限定ではない。3年目で新コロ騒動を終わりにする心算なのです。
科学を旗印に暴走した新興「破壊的カルト宗教」mRNAワクチン
『東大話法』の安冨歩教授によると、科学と宗教とが対立概念ではなくて並立するというか、『部分』(科学)と『全体』(宗教)との関係だと喝破しているが、今回の新コロ騒動の顛末がまさに典型的な破壊的新興カルト宗教だったとの悲惨なオチ
科学が面白いのは、長年研究を続けた泰斗の大学教授でも間違いは間違い。小中学生であっても正しものは正しいとの平等性(民主主主義の極致)と、それとは正反対で、大勢が正しいと信じていた地動説を「間違いだ」「それでも地球は動いている」としたガリレオの逸話。科学は民主主義とは別の原則で動いているが、一番の特徴とはその予言性なのですよ。(科学的に正しい原理原則は、例外なく必ず再現される「唯一の普遍性」が特徴である)そして「自分たち科学だけが、唯一の普遍性を持っている」の部分が一神教の教義と類似するが、実は近代科学とは一神教(西欧キリスト教)の全般的危機(宗教改革)から副次的に生まれた庶子のようなものなのです。世界が聖書の記述と同じだと証明しようとして必死になって世界中から万物を蒐集する。その予期せぬ結果(副作用として)未開野蛮な西欧で科学が飛躍的に進歩した そして近代科学の最後の子供がマルクス主義。偏狭で多弁な祖父(宗教)と寡黙だが頑固一徹に正しさに拘る父親(科学)と何でも知っている(誰よりも賢い)心算の小生意気で未熟な子供(共産主義)の関係の3者は多くのDNA情報が共有されていた。悲劇と言うか喜劇と言うか、必然的に色々な騒動を引き起こす
科学は進歩(批判と検証作業)を否定すると即座に奇妙な宗教に変質するのは今の新コロ騒動勃発で証明済みだが、同じように共産党にも同じことが起きます(今回の新コロ騒動で一番「大外し」したのが「高偏差値」知的エリートの医クラと日本共産党(志位和夫)
逝きし世の面影
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/33775b2e623e67e1a299c4a7ae5c3e4dTwitter買収,イーロン・マスク氏がもたらす変化を予想する
11/1(火) 12:30
富豪のElon Musk氏はTwitterについて大胆な構想を抱いている。そして今,それらを本当に実現する必要に迫られている。
Musk氏は米国時間10月27日遅く,Twitterを440億ドル(約6兆5000億円)で買収する手続きを完了し,同社の大規模な変革の準備を整えた。最初の仕事は,最高経営責任者(CEO)のParag Agrawal氏ら主要幹部の解雇だ。Musk氏によるTwitter買収は,同氏が履行について何度も考えを変えたことで混沌とした過程をたどった。同氏はこれまで部外者の立場からTwitterの将来に対する自身の崇高なビジョンを声高に語ってきた。そして内部の人間となった今,Twitterに関するその途方もない野望を現実のものとするか,あるいは再び方針を変えるかの選択を迫られている。
一般のユーザーにとって,それはかつて知っていたTwitterが過去のものになる可能性があることを意味する。いまだインターネットで特に影響力のある場所の1つであるTwitterは,決済などの機能を追加することで,単なるソーシャルメディアプラットフォームの枠を超えた進化を遂げる可能性もある。コンテンツモデレーションがこれまでより甘くなり,ユーザーが嫌がらせやヘイトスピーチ,その他の悪用に対処するのが困難になる恐れもある。
すでにMusk氏は、スパムボットを撲滅する、Twitterを「WeChat」に似た「万能アプリ」に変身させる、ユーザー数を10億人に増やすなど、さまざまな野望を口にしている。2022年半ばの時点で、Twitterのデイリーユーザーは2億3800万人ほどだった。これに対し、「Facebook」のユーザーは20億人に迫っている。
Musk氏の提案で最も議論を呼んだものの1つは、Donald Trump前米大統領のアカウント永久停止措置の撤回だ。この措置がとられたのは、2021年1月6日に米連邦議会議事堂が襲撃され、死者が出る事件が起きた2日後のことだ。Twitterは当時、Trump氏のツイートがさらなる暴力を煽動する危険があると警告していた。
とはいえ、Twitterの買収が現実になる以前から、Musk氏のアイデアは終始一貫していたわけではない。Musk氏は一時期、Twitterにブロックチェーン技術を取り入れることを提案したり、Twitterの本社をホームレスのシェルターにするアイデアを打ち出したりしていた。また4月には、月額4.99ドル(約740円)のサブスクリプションサービス「Twitter Blue」の加入者に対して、広告を一切表示せず、認証バッジを自動的に付与し、仮想通貨の「ドージコイン(Dogecoin)」で支払いができるようにすることを提案したツイートを削除している。さらにMusk氏は、「広告は嫌いだ」と公言していたかつての態度を翻し、「広告は、正しく実行されれば、人々に喜びや楽しみ、情報をもたらす」とマーケターに呼びかけるツイートを10月27日に投稿した。しかし、「Twitterの広告ビジネスはすでに不安定になっている」と、Insider Intelligenceの主席アナリストJasmine Enberg氏は指摘する。「景気後退とMusk氏の一貫性のない行動による不透明感が、広告主の撤退を引き起こしている」
■
Musk氏がTwitterに対して強く求め続けている3つの変革と、それがユーザーにとってどのようなものになる可能性があるかを、以下に示す。
「万能アプリ」
Twitterは、単なる意見の共有にとどまらないもので知られるプラットフォームになる可能性がある。Twitterは、ショッピングや投げ銭のような機能をより多く取り込もうとしてきたが、この数年大きな変化は見られない。Musk氏は、決済やゲーム、ショッピングなどさまざまなことができる中国のメッセージングアプリ、WeChatに似たサービスを生み出したいと述べたことがある。同氏は、Twitterの所有をこうした大きなビジョンの一部と見なしている。10月には、「Twitter買収は、万能アプリ『X』の構築を加速させる」とツイートしていた。われわれは将来、議論やミームのためだけでなく、フードデリバリーや金銭のやり取りのためにTwitterアプリを使うことになるのかもしれない。
新しい決済方法
Musk氏は10月27日に広告主をなだめようと努めたものの、過去には広告があまり好きではないと明言したことがある。Twitterのジレンマは、収益のほとんどが広告によるものということだ。
Reutersの報道によると、Musk氏は4月下旬、費用削減の手段を探すだけでなく、バイラルツイートや、重要な情報が含まれたツイートから利益を上げる手段も見つけると銀行に語ったという。同氏は、認証済みの個人や組織のツイートを引用したり埋め込んだりしたサードパーティーのウェブサイトから料金を徴収することも示唆した。Musk氏は、24時間の顧客サービスを含む有料会員制の導入をTwitterが提案した点を称賛したこともある。また、TikTokやYouTubeのような競合サイトより広告売上の分配を多くして、最初にTwitterに投稿するインセンティブをクリエイターに与えると提案したことも、褒めている。そうなると、理論的に考えて、ハッキングされたアカウントの復旧を従業員に支援してもらうなど、新しいサービスを受けるために対価の支払いが生じることになるのかもしれない。
Twitterはまた、サブスクリプション「Twitter Blue」の月額料金を19.99ドル(約3000円)に値上げし、その料金を支払わないユーザーの認証バッジを取り消すことを計画しているとも報じられている。しかし、これまで無料で使えていた機能を有料化することについてユーザーを納得させるのは、特にインフレで人々が支出を切り詰める中では難しそうだ。Musk氏は自身のフォロワーに対し、ショート動画サービス「Vine」を復活させるべきかどうかを問う投票も促した。Twitterは2012年にVineを買収し、2013年に正式に提供を開始したが、2017年に同サービスを終了している。Vineが復活すれば、Twitterが収益を得る新たな方法への道が開ける可能性がある。
表現の自由、検閲、そして安全性
Musk氏はTwitterの熱心なユーザーで1億1000万人以上のフォロワーを抱えているが、Twitterのコンテンツモデレーションのやり方を特に厳しく批判している人物の1人でもある。Musk氏は10月27日のツイートで、「公共のデジタル広場を持つことが、文明の未来にとって重要だ。(中略)今は、ソーシャルメディアが極右のエコーチェンバーと極左のエコーチェンバーに分裂し、私たちの社会により大きな憎しみと分断をもたらす危険が生じている」と述べた。Musk氏は同時に、Twitterを「後先考えずに何でも言える、参加自由の地獄絵図のような場所」にするわけにいかないとも記している。同氏は以前から、Twitterは違法な発言のみを取り締まるべきだとしているが、スパムや偽アカウントをこのプラットフォームから撲滅するとも明言している。同氏は自身を言論の自由の支持者としているが、有害なコンテンツを放置することで、ライトユーザーがTwitterに時間を費やしたり考えを投稿したりすることに、より慎重になる恐れがある。同氏の買収によって、Twitterがヘイトスピーチやハラスメントなど攻撃的なコンテンツに対処するために進めてきた取り組みが、台無しになることを懸念する向きもある。法務ポリシーと信頼、安全性の責任者であるVijaya Gadde氏を解雇するというMusk氏の判断が最大の懸念材料だとする専門家もいる。Musk氏は10月28日、Twitterに「多用な見地を持ったコンテンツモデレーション評議会」を設立するとツイートした。
この記事は海外Red Ventures発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
最終更新: 11/1(火) 12:30
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10/27(木) 9:45
米電気自動車大手テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は26日、サンフランシスコにあるツイッター本社を訪れたとツイートした。ツイッター本社とみられる建物の中で本人が映った動画も投稿しており、ツイッターの買収合意が近づいているとの観測が出ている。
米ブルームバーグ通信は25日、マスク氏が銀行団に対し、裁判所が認めた交渉期限の28日までに買収を完了すると宣言したと報じた。報道によると、マスク氏は28日にツイッターの従業員の前で話をする予定という。マスク氏はツイッターアカウントの肩書を、ツイッターのトップを意味するとみられる「Chief Twit」に変え、所在地も「ツイッター本社」としている。
マスク氏は26日、ツイッター本社に着いたとのツイートで「let that sink in!(その意味をよく考えよう)」と書き込んだ。買収がまもなく起きるという意味合いも込めたとみられる。動画では、マスク氏がツイッター本社のロビーとみられる場所で白い流し台(sink)を持って歩いており、「そのシンクを中に入れよう」という表現とかけたジョークとみられる。
マスク氏はその約2時間後、「今日ツイッターですばらしい人たちと会った!」とツイートした。(サンフランシスコ=五十嵐大介)
朝日新聞社
最終更新: 10/27(木) 12:54
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