2019年02月05日

古代エジプト歴代君主



古代エジプト歴代君主
古代埃及三十王朝 君主列表

時代

王朝名

年代

王名

備考

初期王朝時代第一王朝紀元前3100年頃〜ナルメル(メネス、ホル・アハ)初めて上下エジプトを統一した。
ジェル
ジェト(ワジ)
デン
セメルケト(セメル・ヘト)
カア
第二王朝紀元前2900年頃〜ヘテプセケムウイ(ヘテプ・セヘムウイ)
ラーネブ
ニネチェル
ペリブセン(ペル・イブ・ゼン)
カセケムイ(ハア・セヘム)
古王国時代第三王朝紀元前2700年頃〜サナクト(ネブ・カア)
ジョセル(ネチェリケト)階段ピラミッドを建造。
セケムケト(セケム・ヘト)
カーベ(カーバ)
フニ
第四王朝紀元前2600年頃〜スネフェル屈折ピラミッド・赤ピラミッド・崩れピラミッドなどが有名。
クフギザの第一ピラミッド。母はヘテプエレス。
ダドフラー(ジェド・フ・ラー)
カフラー(ケフレン)ギザの第二ピラミッド。
メンカウラー(ミケリヌス)ギザの第三ピラミッド。
シェプセスカフ
第五王朝紀元前2500年頃〜ウセルカフ
サフラー
ネフェルイルカラー
シェプセスカラー
ネフェルエフラー
ネウセルラー
メンカウホル(メン・ハウ)
ジェドカラー(イセシ)
ウナス
第六王朝紀元前2350年頃〜テティ
ウセルカラー
ペピ1世(メリラー)
メルエンラー
ペピ2世(ネフェルカラー)在位94年
第一中間期第七王朝紀元前2180年頃〜ネフェルカラー混乱期
ジェドカラー
第八王朝紀元前2180年頃〜ネフェルカラー
カカラー・イビ
ネフェルイルカラー
第九王朝紀元前2160年頃〜アクトエス1世(ヘティ)
ネフェルカラー
アクトエス2世
第十王朝紀元前2130年頃〜メルハトヘル
アクトエス3世
メリカラー
中王国時代第十一王朝紀元前2040年頃〜メントゥ・ホテプ1世
イントフ1世
イントフ2世
イントフ3世
メントゥ・ホテプ2世
メントゥ・ホテプ3世
メントゥ・ホテプ4世
第十二王朝紀元前2000年頃〜アメンエムハト1世他のピラミッドから石を盗んでピラミッドを建てた。
センウスレト1世
アメンエムハト2世
センウスレト2世
センウスレト3世
アメンエムハト3世
アメンエムハト4世
第二中間期第十三王朝紀元前1800年頃〜セベク・ホテプ1世
アメンエハアト
セベク・ホテプ2世
セベク・ホテプ3世
ネフェル・ホテプ1世
セベク・ホテプ4世
セベク・ホテプ5世
ネフェル・ホテプ2世
セベク・ホテプ6世
メンハウラー
第十四王朝紀元前1800年頃〜不明十三王朝期と統治期間が同時期
第十五王朝紀元前1700年頃〜メルウセルラー大ヒクソス王朝
セウセルエンラー
アアウセルラー
第十六王朝紀元前1700年頃〜ハアウセルラー小ヒクソス王朝
アアヘテプラー
スヘアエンラー
第十七王朝紀元前1650年頃〜イントフ5世
ソベクエムサフニ1世
ソベクエムサフニ2世
イントフ6世
イントフ7世
セケエンラー
カメス
新王国時代第十八王朝紀元前1550年頃〜アメンホテプ1世(ジュセルカラー)
トトメス1世(アアケペルカラー)
トトメス2世(アアケペルエンラー)
ハトシェプスト史上唯一の女性ファラオ。
トトメス3世(メンケペルラー)
アメンホテプ2世(アアケペルウラー)
トトメス4世(メンケペルウラー)
アメンホテプ3世(ネブアマトラー)妻は史上最高の美女ネフェルティティ。
アメンホテプ4世(アクエンアテン)アテン神の一神教を創始。
スメンクカーラー
ツタンカーメン(トゥトアンクアメン)黄金マスクで有名。妻はアンケセナーメン。
アイツタンカーメンの宰相。暗殺の首謀者。
ホルエムヘブツタンカーメン暗殺実行犯か?
第十九王朝紀元前1300年頃〜ラムセス1世
セティ1世
ラムセス2世妻は絶世の美女で史上ただ一人神殿を持つネフェルタリ。
メルエンプタハ
アメンメス
セティ2世
第二十王朝紀元前1200年頃〜ラムセス3世
ラムセス4世
ラムセス5世
ラムセス6世
ラムセス7世
ラムセス8世
ラムセス9世
ラムセス10世
ラムセス11世
第三中間期第二十一王朝
タニス王朝
紀元前1070年頃〜スメンデス1世
ネフェルカラー(アメンエムネスト)
プスセンネス1世
アメンエムオペト
プスセンネス2世
第二十二王朝
ブバスティス王朝
紀元前950年頃〜シェションク1世
オソルコン1世
シェションク2世
タケトロ1世
オソルコン2世
タケトロ2世
シェションク3世
ピマイ
シェションク5世
オソルコン4世
第二十三王朝
タニス王朝
紀元前800年頃〜パドゥバスティス
シェションク4世
オソルコン3世
タケトロ3世
第二十四王朝紀元前730年頃〜テフナクト
ボカリス
第二十五王朝
クシュ王朝
紀元前750年頃〜カシュタ
ピアンキ
シャバカ
シェビトク
タハルカ
末期王朝時代第二十六王朝
サイス王朝
紀元前660年頃〜ネコ1世(ネカオ)
プサメティコス1世
ネコ2世
プサメティコス2世
アマシス
プサメティコス3世
第二十七王朝
ペルシャ統治
紀元前530年頃〜カンビュセス
ダリウス1世
クセルクセス1世
アルタクセルクセス1世
クセルクセス2世
ダリウス2世
アルタクセルクセス2世
第二十八王朝紀元前400年頃〜アミュルタイオス
第二十九王朝紀元前400年頃〜ネフェリテス1世
アコリス(ハコル)
ネフェリテス2世
第三十王朝紀元前380年頃〜ネクタネボ1世
テオス(ネト・ホル)
ネクタネボ2世


司徒's Home
http://www.geocities.jp/aydahn42df5/egypt1.html

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2017年10月07日

遺跡情報:ギーザの大ピラミッドとアトランティス大陸(南極大陸) ― ピラミッドの暗号から考える1万年前の地球


pp6520170923782.jpg





‎2017‎年‎9‎月‎24‎日‎ ‎3‎:‎06‎:‎10
By Truthwalker
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The Great Pyramid of Giza Decoded!
Saturday, September 23, 2017 4:56
(Before It's News)







(要約)
遺跡情報:ギーザの大ピラミッドとアトランティス大陸(南極大陸) ― ピラミッドの暗号から考える1万年前の地球
Truthwalker
2017年9月23日土曜日4時56分
2年前、我々はピラミッドに秘められた地球の地図、大災害の記録のメッセージを明らかにした。
ピラミッド内部の小部屋の位置は、ハウスを意味するシンボルであり、大災害の前と後の相関関係を示す。
このハウスとは、すなわち氷床の下に埋まったアトランティス大陸(南極大陸)だ。
そして、NASAレーダーマップの位置情報によって、プラトンの文献にあった記録どおり、
アトランティス大陸(南極大陸)にある2つの都市を正確に特定する事に成功した。
また、グリニッジの子午線が指すのがアトランティスの現在の位置である事も解明した。
ピラミッドの子午線(ピラミッドを通る緯線)は当時のアトランティス大陸の位置を示す。
pp6520170923788.jpg

1684年、Isaac Newtonが万有引力の法則に従って,地球の扁平率を加味した地球の計算値を算出した。
(地球の扁平化要素:自転活動の遠心力によって,赤道面が膨らむ作用,地球は完全な球ではない)
扁平化要素(平坦化要素,the flattening factor of our planet)の作用によって、
北極・南極をとおる極面の円周は、赤道面の円周よりも約11km短い。
Newtonの扁平率は0.004347(1/230)、
ギーザのピラミッドは地球の極めて精密な表現であり、Newtonの扁平率と一致する。
一方、世界測地システム(W.G.S,the World Geodetic System)の扁平率は0.003355(1/298)と、
双方の間にはわずかではあるが誤差があるが、極面および赤道面のほんの3kmの違いで、
半径6300km超のスケールから考えれば微々たるものだ。
ちなみにNewtonが計算した、地球の円周の扁平率(Rate flattening of Newton,A scale)は921.72 m 。
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
現行の扁平率は1196m。
惑星の扁平率は時とともに変化する。大陸棚、海洋、マグマなどの要素によって変わる。
そして、大局的には、惑星の扁平率は時とともに増えていく。
pp6520170923781.jpg

当時の南極大陸は今とちがう場所にあった
youtube動画情報から
南極で当時の泥炭苔が発見された。低温の環境という事もあり、冷凍植物標本として完ぺきな標本だった。
泥炭苔はシャベル2堀りで採取可能な非常に浅い地表にあった。
冷凍状態にあるという事は、当時南極大陸で急速な凍結がおきた事を意味する。
つまり、大陸の位置が急に変わったという事ではないか。
さらに、この泥炭苔を覆っていたのは火山灰層だった。
つまり地球に大変動がおきた事の形跡だ。
南ブナ(Southern Beech wood,Nothofagus antarctica)の破片もある。
南ブナの分布域は南緯36度〜南緯56度、現在のティエラデルフエゴ付近の熱帯だ。
南ブナの破片が見つかったのは南極点付近の地表の浅い層、地球で最も寒いエリア。
科学者の分析では、南ブナの破片の年代は比較的新しいもので、寒冷な気候が原因で化石化せずに石化したという事。
火をつければ燃えるだろうという。
Newtonの扁平要素からわかる事
pp6520170923443.png

ピラミッドの周囲長が伝える当時の(北極ではなく南極の)極半径が、今日の極半径よりも3kmより小さかったという事実。
南極大陸の面積は1400万平方kmを超える。ヨーロッパ(1000万平方km)よりもっと広い。
また標高でも、南極大陸の平均高度は4000mで、世界の平均高度2300mに比べると、世界で最も高い大陸といえる。
東の高原は約1000万平方kmの氷床におおわれる。
南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…
南極大陸が移動して海面になれば,極半径は約3km短くなる。
Newtonの扁平率(ギーザのピラミッドの扁平率も同じ)0.004347(1/230)、
世界測地システム(W.G.S,the World Geodetic System)の扁平率は0.003355(1/298)。。
この違いは誤差なのか、あるいは地球の変化による扁平率自体の変化によるものなのか。
南極大陸が南極点に移動した事で極半径が約3km伸びた、扁平率が変わったという事はかなりの可能性で考えうる。
12000年前に海面であった南極点にアトランティス大陸(南極大陸)が移動した事で極半径が約3km伸びたという事はかなりの可能性で考えうる。
南極点の標高を加えれば、地球の扁平率は扁平率は0.003355(1/298)となる。
ギーザのピラミッドの偉大なる建築家がその程度の計算はできただろう。
しかし、地球の大異変を後世に伝えるために、あえて当時の扁平率0.004347(1/230)を採用したと考える事はできないか。
この推測を証明するためには、数学的演繹を発展させる必要がある。
ピラミッドの偉大なる建築家が真の扁平率を知っていたのかどうか。
地球が完全な球であったなら、半径は平均的容積測定半径に一致する。
ある意味、平均的容積測定半径は地球の真実の寸法だ。
全く外的影響のない環境であったなら、地球の半径は平均的容積測定半径になるはず。
しかし、その計算は複雑で、地球上の任意の2点の半径の平均は、平均的容積測定半径とは正確には一致しない。
WGSの平均的容積測定半径値:6371km(3958mile)、
赤道半径=6378kmを平均的容積測定半径値で割って比を求める。
赤道半径/平均的容積測定半径値=
6378.137km/6371.008km=1.0011189
この比は地球独自の形状を表す値で、地球の正確な形を表している。
非常識に感じられるかもしれないが、建築家が建築物の基準標準に選んだのは時間だ。。
pp6520170923782.jpg

地球の自転周期24時間=86,400秒。
自転周期は地球の円周と間接的に連関する。
扁平化(時間>スピード>遠心力>扁平化)
現在86400秒の標準スケールを1000万で割る(これはメートル法における公式なスケールでもある)と、
8.64%のパーセンテージが得られる。
このパーセンテージを係数に変換する。
わかりやすく例をしめすと、
400+2%=408、それは400x1.02=408
という感じ。
係数は「1.0864」となる。
さきほど書いた
赤道半径/平均的容積測定半径値=6378.137km/6371.008km=1.0011189
1.0011189をメートル法の標準値「1.0864」で割る。
1.0011189/1.0864=0.921501197
ここでさきほど書いた数値が現れる!
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
1kmあたり8cmの誤差しかない正確な値だ。
この現代世界の測量の基礎となる値は、メートル法の標準値「1.0864m」。
ここから何が推論できるか?つまり:
1. ピラミッドの建築家は、地球の扁平率「1/298(0.0033528…)」、または地球の世界測地システムが計算したその平均的容積測定半径の扁平化要素を完全に知っていた。
2. ピラミッドの建築家は1日・24時間の86400秒を使った。
これまでの計算を振り返ってみよう。
Newtonの扁平化要素(1/230,Newton’s flattening factor,)から始めた計算は、結果同じ値になった。
つまり、メートル法の標準値「1.0864」はNewtonの扁平化要素と理論上一致しているにちがいない…
Newtonの扁平化要素:1/230(0.004347)
に1000を乗算すると
0.004347x1000=4.3447
係数「4.3447」とメートル法の標準値「1.0864m」とは関係があるか?
「4.3447」を4で割ってみる:
4.3447/4=1.08617(1/230)
ピラミッドの建築家の基準値:1.0864(1/230.117)
86400秒とNewtonの扁平化要素係数の間には数学的なリンクがある
(南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…「230.117」の「0.117」がさきほど述べた3mの誤差に相当する値だ…)
つまり、ピラミッドの建築家は地球の正確な寸法を次元を知っていた。
さらには、地球の環境変動によりおきた寸法の変化まで読み取っていたという事になる。。
メートル法の標準値「1.0864」
引力による地球の動的扁平率0.00010826に1000を乗じた値は「1.0826」
この2つの値は非常にちかい。しかし科学界では無視されている。
この計算を終わるにあたり、はじめの仮説を数学的に確認するためのもう一つの方法を示す:
赤道部分の周囲長=40075,017km
南の周囲長=40007,864km
地球の平均周囲長=40041440m
地球の平均周囲長「40041440m」を、地球の幾何学扁平率「0.0043456(1/230.117 )」で割ると、
40041440/0.0043456=9214248895
9214248895/10000000(メートル法のスケール) = 921.42 m!
Kheopsの大ピラミッドの底辺4辺の合計:921.42m!
ピラミッドの建築家は、地球の半径を「6372.7km」とし、これから導かれる平均周囲長を使った。
この値「6372.7km」は、容積測定半径(the volumetric radius、地球を半径の完全な球として算出した半径)「6371km」よりも約2km短い。
ここがこの話の要点だが、
ピラミッドの高さは230m。これは地球の扁平率「1/230」の表現だろう。
私は2年前、大ピラミッドが人類に向けたメッセージであると理解した。
しかし当時、このメッセージが何かに役に立つなどとは想像すらしなかった。
しかし大災害前のこのメッセージをとりあえず保存はしておいた。
Kheopsの大ピラミッド(the pyramid of Cheops)が地球の寸法の表現であるあるなら、南極大陸が赤道付近にあった当時の地球の寸法がピラミッドからわかるはず。
ピラミッドの建築家の目的は、彼らの技術や知性を後世の我々に誇示する事ではなかった。
そうではなく、約11,000年前に起きたことをを後世の我々に伝える事であった。
ピラミッドは無数の数学的な証拠、風雨に打ち勝つ、人の嘘に打ち勝つ石で作られた記録だ。
もし地球に約11,000年前におきた悲劇が、扁平率「1/230.1」によって数学的に書き換えられたとするなら、
そしてその、扁平率「1/230.1」が、地球の1日/24時間/86400秒と連関するという事実をどうとらえれば良いのか??
「1/230.1」が意味するところは、約11,000年前におきた 大災害だ。
そして扁平率と、地球の1日/24時間/86400秒との数学的なリンク。。
大災害の後、石器時代に後退した世界。
ピラミッドの偉大な建築家の後継者は、人類の復活のため、科学と知恵を吹き込んだ者を地球の4つの地に送った。
吹き込まれた科学と知恵には、暦と日付、1日を24時間・1時間・60分・60秒に分割する知識も含まれていた。
ピラミッドには地球の正確な寸法を使われた。
その寸法は、地球をが完全な球として算出された値であった。
地球は完全な球体に戻るために、自転を止めなければならない。。
その事がわかったのは2015年だった。
今日の世界のあらゆる時計の基準である子午線…
現代の日常生活は、グリニッジの子午線を基準にしたアトランティスのリズムにより形成される。
いかに歴史が隠されようとも、いかに歴史が消え失せようとも、
時がアトランティスの歴史を記憶する。。
自転周期は地球の円周と間接的に連関する。
扁平化(時間>スピード>遠心力>扁平化)
現在86400秒の標準スケールを1000万で割る(これはメートル法における公式なスケールでもある)と、
8.64%のパーセンテージが得られる。
このパーセンテージを係数に変換する。
わかりやすく例をしめすと、
400+2%=408、それは400x1.02=408
という感じ。
係数は「1.0864」となる。
さきほど書いた
赤道半径/平均的容積測定半径値=6378.137km/6371.008km=1.0011189
1.0011189をメートル法の標準値「1.0864」で割る。
1.0011189/1.0864=0.921501197
ここでさきほど書いた数値が現れる!
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
1kmあたり8cmの誤差しかない正確な値だ。
この現代世界の測量の基礎となる値は、メートル法の標準値「1.0864m」。
ここから何が推論できるか?つまり:
1. ピラミッドの建築家は、地球の扁平率「1/298(0.0033528…)」、または地球の世界測地システムが計算したその平均的容積測定半径の扁平化要素を完全に知っていた。
2. ピラミッドの建築家は1日・24時間の86400秒を使った。
これまでの計算を振り返ってみよう。
Newtonの扁平化要素(1/230,Newton’s flattening factor,)から始めた計算は、結果同じ値になった。
つまり、メートル法の標準値「1.0864」はNewtonの扁平化要素と理論上一致しているにちがいない…
Newtonの扁平化要素:1/230(0.004347)
に1000を乗算すると
0.004347x1000=4.3447
係数「4.3447」とメートル法の標準値「1.0864m」とは関係があるか?
「4.3447」を4で割ってみる:
4.3447/4=1.08617(1/230)
ピラミッドの建築家の基準値:1.0864(1/230.117)
86400秒とNewtonの扁平化要素係数の間には数学的なリンクがある
(南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…「230.117」の「0.117」がさきほど述べた3mの誤差に相当する値だ…)
つまり、ピラミッドの建築家は地球の正確な寸法を次元を知っていた。
さらには、地球の環境変動によりおきた寸法の変化まで読み取っていたという事になる。。
メートル法の標準値「1.0864」
引力による地球の動的扁平率0.00010826に1000を乗じた値は「1.0826」
この2つの値は非常にちかい。しかし科学界では無視されている。
この計算を終わるにあたり、はじめの仮説を数学的に確認するためのもう一つの方法を示す:
赤道部分の周囲長=40075,017km
南の周囲長=40007,864km
地球の平均周囲長=40041440m
地球の平均周囲長「40041440m」を、地球の幾何学扁平率「0.0043456(1/230.117 )」で割ると、
40041440/0.0043456=9214248895
9214248895/10000000(メートル法のスケール) = 921.42 m!
Kheopsの大ピラミッドの底辺4辺の合計:921.42m!
要約:
星の到着があったけれども、日付はもっと最近だったにちがいない…
以前述べたが、BC8900年は地球で大災害がおきた年。
2016年ごろは、大洪水は惑星二ビルの通過直後ではなく通過の数年後に起きたものと理解していた。
BC8900年に惑星二ビルが通過、大災害の日付のタイムラグを解釈するために、私は聖書の記録に基づき40年のタイムラグを考えた。
そして気候変動などを考慮し、2世紀のタイムラグを考えた。
そうなると、大洪水はBC8640年だという事になる。
ピラミッドの基準値「86400」だ。
イエス・キリストと、現代の暦の時間的マーカーがピラミッドの基準値「86400」とつながっている事を証明する必要がある。
イエス・キリストを意味する数は何か?
それはもちろん33だ。
33… キリストの磔刑にあった年齢には深い意味があり、それは神の意志であった…
33… フリーメーソンが「知識の究極の角度」として定めた「33」…
ようやっと、そこに答えを見つけた…
まず第一に思い出してほしい:
2016年6月21日の記事で私は、聖書にある有名なフレーズ
「父、息子、および聖霊(The Father, The Son and the Holy Spirit)」の意味を書いた。
三角形=聖霊
円=父
四角形=息子
(2016年6月に投稿した動画、2016年6月29日に米国で出版した雑誌記事にも写真がある)
大ピラミッドの偉大なる建築家が選んだ建築の基準・大ピラミッドの作業者数「86400人」を現代のカレンダーの時間的マーカー「33」(キリストの33)で割ると、
86.400/33=2.618
黄金率(The Golden squared)だ…
聖霊を持つ神の子…。
BC8640年は大洪水がおきた年。
アトランティスの先人が古代の知恵を時間に刻み付けたとするなら、同じように空間・座標にも同様に古代の知恵を刻み付けた可能性はある。。
私達の祖先が考えたこのスペースは、まさにそれらの家のペースで驚かし、また、天国がそれらを見ると知っていた。
もし我々がその記憶を失っても、空間・座標がその家を記憶している…
BC8640年、大洪水がおきる前の南極大陸。そこには現代のグリニッジ子午線にあたる、世界の基準があった:
・南緯37,東経31'7'48”
・空の太陽の位置
・正確な春分の日
・日の出の正確な時刻
・キリスト誕生前8640年

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扁平率
地球楕円体。
地球の形は、赤道付近がやや膨らんだ回転楕円体(かいてん だえんたい)である。
これを 地球楕円体(ちきゅう だえんたい) という。
楕円の「楕」の字が難しいので、教科書によっては「地球だ円体」と書いている場合もある。
1671年〜1672年、フランスの天文学者リシェは、
ギアナでは、フランスで調整した振り子時計が1日に約2分30秒おくれることに気付いた。
振り子は重力によって振動している事が分かっていて、
重力が小さいほど振り子が遅くなることが分かっていたので、
ニュートンは振り子の遅れの原因として、地球の形は遠心力によって赤道方向がふくらんだ形になっていると考えられた。
(オレンジ型)
これに対し、パリ天文台のカッシーニなどのフランスの学者などが、
地球は極方向(つまり南北方向)にふくらんでいると考えていた。(レモン型)
そこでフランス学士院は、スカンジナビア半島とペルーに調査団を派遣し、
緯度差1度に対する子午線の長さを測定した結果、極付近の方が緯度1度に対する弧が長いことが証明され、
ニュートンの説が正しいことが証明された。
緯度と緯度1°あたりの弧長は
ラップランド(北フィンランド): 緯度66°22′N、弧長 111992 m
フランス:45°N、111162 m
エクアドル:1°31′N、110657 m
であった。
これより、ニュートンの仮説(オレンジ型)が正しいことになり、 地球の大きさは、
赤道半径(a)=6378km
極半径(b)=6357km
となり、
よって 扁平率(へんぺいりつ) は (赤道半径 ー 極半径)/(赤道半径) =(a-b)/a= 1/298となる。
扁平率は非常に小く、実用上は地球を球形とみなして問題ない。

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https://ja.wikibooks.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%90%86%E7%A7%91/%E5%9C%B0%E5%AD%A6%E5%9F%BA%E7%A4%8E/%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E5%9C%B0%E7%90%83









ピラミッドの底辺4つの合計距離921.45mと6mの誤差しかない数字となります。
次に、 地球の半径6355.42kmを43200で割ると147.11となり、 ピラミッドの高さ146.73mと38cmほどの誤差しかありません。
皆さんは、 これを偶然と見ますか?

zenkyoto.jp
www.zenkyoto.jp/wp-content/uploads/2012/07/0603.pdf







長い間忘れ去られていて,今でもおぼろげにしかその輪郭が分かっていない,
最後の氷河期のニュートンやシェークスピアやアインシュタインに対して,
彼らが言わんとしていることを無視することは愚の極みであり私は敬意を抱くようになった。
彼らが我々に伝えたいのは次のようなことだ。
人類をほぼ完全に破壊させる大災害は周期的に繰り返されていて
この惑星で生きる以上避けられないものであり,
このような大災害は過去にも何度も起っており,またそれは必ず起るものなのである。(グラハム・ハンコック)
私たちの次元で昨日起きたことは,別の次元(四次元)でそれと全く同じことが,今起きている。
私たちの次元で明日起きるはずのことが,四次元で今起きている。(多賀千明)
カトウン258ウイナル6キン20以内に,BC8498年6月6日午後6時に起こったことは再び起こるであろう。(達人)
チラムバラムの預言書以下をお読みください。
恐らく彼らは過去4回に渡るポールシフトを南米の高地で生き延びてきたのでしょう。
チェチェンイッチャ族の歌
チラムバラムの預言・天地創造
このことを信じなければならない。
ここに,われわれの父なる神がわれわれに残された高貴な石(TUN)がある。
ここに初めの食事があり,われわれ首長たちが神に現れてもらうために飲むバルチェ酒がある。
彼らが彼らの真実の神,高貴な石を崇めるのは正しい,なぜならは真実の神,われわれの主なる神,
天と地の主,真実の神はおられるのだから。
だが初めの神々は滅び,それらの神々の御言葉は終わった。
この世の贖罪が成就し,天と地を祝福する真実の神がふたたび生まれたとき,
天主を祝福するために,初めの神々は衰弱された。
おお,マヤの民よ!汝らの崇敬が衰えたら,その信仰から汝らの心を背けよ。
生贄
13の神がカンヘル(龍)の標章を取られたとき,一度大洪水が起こった。
やがて大地の崩壊の後,黄色い<こまうぐいすの雄>シブ・ユユムが飛んできてとまり,
その後バカブの四柱の神が立ち上がるとき,天は落ちてくるであろう。
天は地に落ちなければならないだろう。
それからバカブの神々は豊饒の白いケイバの樹を北に植えた。
世界の破壊の微(しるし)である天の柱(ワオム・チェ=ケイバの樹)が打ちたてられたが,
それは豊饒の白いケイバの樹であった。
つぎに豊饒の黒いケイバの樹が,胸が黄色いピツォイ鳥をとまらせ,
黄色いシブ・ユユム鳥や黄色い臆病なムト鳥をとまらせるため,西に植えられた。
豊饒の緑のケイバの樹が国の真ん中に植えられたが,それは世界の破壊の微(しるし)であった。
大地が生まれるとき,八千回の十三倍足す七が,大地の誕生の過程の総和であった。
大地は神々のために存在した。「二日間の玉座」「三日間の玉座」が宣せられた。
それから<十三の神>の涙が始まった。
この神の治世の間,神々は泣き続けた。それは赤い統治の時代であった。
三ヶ月の間,カトウン三アハウの太陽が違った方向からのぼりつずけたとき,大きな不幸がやって来た。
三年の後,それはカトウン三アハウにおける正しい位置に戻るであろう。
その後,外来者がやってきていた。
不幸の重荷はカトウン十三アハウの全ての年の間,持ち運ばれた。...............................
だがこのカトウンの預言(ことば)が終わるとき,神は大洪水をもたらすだろうし,
それがこの世の終わりとなるだろう。
真実の神,天と地を創り,地上のすべての生命を創られた真実の神ハハル・クが,
その力と能力につつまれて天降ってこられるだろう。
見よ,その神は地上に正義を取り戻すため,善者と悪者のため,
勝利者と捕虜のために天降ってこられるだろう。
ナスカの地上絵に「ケイバの樹」や「ジャガー」が見られる。
古代マヤ・パレンケの碑銘の神殿の石棺に刻まれた十字架(管理人注:おそらく当時のスペイン人宣教師によるものと思われる)。1952年6月25日ルイリエールによって発見された。
日本でも最近考古学者のやらせがありましたが,
トロイの遺跡からプリアモスの宝と呼ばれる中から,
化石で造ったフクロウのような置物と判断不能な文字が刻まれていて,
「アトランティスのクロノス王」よりと書かれていたとか。
カトウンの車輪。アハウの数字の読み方は右回り。
第三のカトウン
今,カトウン13アハウはカトウンの順序に従う。
<太陽の顔をした金剛インコ>キンチル・コバ(マヤ神話に登場する統治者もしくは神官。
その名は「太陽の顔をしたキジ」の意)
がこのカトウンの本陣である。
大地の首長たちの花束が並べられるであろう。
以上のようなことがわれわれの主,全能の神の審判である。
太陽の顔と月の顔は覆るであろう。
血は樹(管理人注:ケイバの樹)や石を覆うだろう。天も地も燃えるだろう。
それが父なる神,子なる神,精霊なる神の預言(ことば)である。
それは聖なる審判,われわれの主なる神の聖なる審判である。
もはや天にも地にも力はなくなるであろう。
キリスト教は大きな町々に,防備された町々に,さまざまな名のあらゆる町々に,
われわれが地方(くに)のマヤ・クミサル・マヤパンに散在するあらゆる小さな町々にはいってゆくだろう。
淫らなるがゆえに二日間の人々の治世となるだろう。
われわれが恥と迷いを知る時,彼らは悪徳の人間となるだろう。
「あなたたちは,悪魔である父から出た者であって,その父の欲望を満たしたいと思っている。
悪魔は最初から人殺しであって,真理をよりどころとしていない。
彼の内には真理がないからだ。悪魔が偽りを言う時は,その本性から言っている。
自分が偽り者であり,その父だからである」ヨハネの福音書8〜44
われわれの息子たちはプルメリア(五月の花)に捧げられるであろう。
われわれにとって日々は不吉なものとなるだろう。
つつ”いて悪しき血のため,大きくなる月,小さくなる月のため,あらゆる血を支配する満月のため
(注:マヤ人にとって月は不吉な影響を与えるもの)死の治世が始まるであろう。
イッツアの首長”ジャガー”(神官)のような,
聖なる信仰を否定する人々に忠実なキリスト教徒は多い。
だがそこでわれわれの過ちは終わりを告げる。
すばる座(プレアデス星団)
FUNABU・KU(フナブ・ク)とはヤーウエ神であり,無形の最高神。
FUN(フン)とは1のことで,ABU(アブ)は存在するという意味。
またKU(ク)は神でマヤ唯一の真実の神(ハハル・ク)である。
バガブの四神(カン・ツイオナル,ホサネク,ホブニル,サク・シミ=フナブ・クの子供たち)と
チャク(チャック赤,エク黒,カン黄,サク白の各チャック)が立ち上がり,
天が落ち,大地が崩壊,そして大洪水が起き,世界は一旦終わらなければならない。
(Chilam Balam<チラム・バラム>Les Propheties du Chilam Balam・by J・M・G・Le Clezio<ル・クレジオ著チラム・バラムの預言より)
FUNAB.KU 古代マヤの四鬼―
南:カン・バカブ(黄色い鬼)、
東:チャク・バカブ(赤い鬼)、
北:サク・バカブ(白い鬼)、
西:エク・バカブ(黒い鬼)。
・エジプト(アメンティの四鬼)―東:アムセット、西:ハプ、北:テソートムフ、南:カブセヌフ。
・古代カルデア人―人面の雄牛:キド・アラップ、人頭のライオン:ラマス、天国によく似た:ウスター、鷲の頭を持つ:ナチツグを四方向に配した。
・インド―東:天の王インドラ、西:水の神バルーナ、北:富の神ルーベラ、南:死の審判官ヤーマ。
・中国―東の山:タイ・ツオン、西の山:サイン・ホウ、北の山:チエン・シ、南の山:ホウ・コワン。
・中国と日本の四神、四獣―東を青竜(青龍)、南を朱鳥(朱雀:すざく)、西は白虎(びゃっこ)、北を玄武(げんぶ、亀と蛇の合体)に当て、おのおの春夏秋冬に配する。
クリックすると元のサイズで表示します
パリ・ノートルダム寺院正面上部にあるイエスと四隅を囲むもの。
・旧約聖書『エゼキエル書』―ひとりは人面、ひとりはライオン、ひとりは牛、ひとりは鷲。
これはカルディア人のパクリである。
このユダヤの預言者はカルデア人の虜囚となっているときに、この書を記したため。  
TAWANTIN SUYUタワンティンスウユ(インカ帝国)は1197〜1572年に栄えた都市です。
メキシコ・グアテマラのマヤ文明とケチュア(Quechua)語でTAWANTINは4を意味し
HUNABU・KUの四隅を埋める神と同一視されている。
それはCHICHAY SUYO(北),ANTI SUYO(東・アマゾンジャングル),COLLA SUYU(南),そしてCONTI SUYO(西)を指す。    
四隅を埋めるものは夏至・冬至そして春分・秋分を決定的に意味している。
そして12月22〜24日の間(太陽の南下は停止)太陽(イエスやミトラetc.....)は死に3日後に復活するのである。
ミトラ教の太陽王の誕生日は12月25日でそれがクリスマスになっている。
キリスト教とは太陽崇拝でキリストという男を太陽に仕立て敬意を払うパロディである。
Thomas Pain (1737-1809)........なんて言われても誰も反論はできないのです。だってそうだからね!
信じる者は救われない......ということ。

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/307.html

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2013年08月26日

天体情報:惑星ニビル

pp65300000160036.JPG

Nibiru the Messianic Star

Timeless Voyager Press
http://www.darkstar1.co.uk/ds6.htm









(要約)
天体情報:惑星ニビル
惑星ニビルの前回の接近
Andy Lloyd
2000年8月8日
二プリアン暦とユダヤ暦から計算して、Sitchin氏は惑星ニビルがBC3760年に現れたと提唱した。後の本でSitchin氏はこの提唱を修正したが、私は彼の最初の考えが正しいと思う。
BC3760年の接近の前の接近がおきたBC11,000年頃は洪水がおきた時代、この頃(BC10,450)古天文学的記録のためにエジプトのギザでピラミッド建設があったとするBauvalの説に合致する。ピラミッドは有史前世界の失われた文明の記録であり、大洪水前の時代の文献書庫/アーカイブ。
ただ問題は、惑星ニビルの公転周期3600年が宗教的、呪術的、占星術的背景から導かれた正しい値であるなら、3600年後のBC160年に惑星ニビル接近の記録があるはずなのに見当たらない事。この事が惑星ニビルの公転周期に関するSitchin氏の心変わりの理由かもしれない。
私自身、惑星ニビル接近の正確な日付を発見しようと試みて、いくつかの不快な問題を発見した。福音書には新星の記録はなく、現代の文献にもそれを補うような証拠がないのだ。
初期の神父たちはイエスに神学的空気を与えるため、福音書に記述を加えた。この神父たちは、キリスト教のミッションのルーツがエジプトにある事、当時のキリストの磔の場面を描いた異端の芸術作品にダークスター(a dark star)がある事を発見した。この異端の芸術作品は、ロンドンにあるノートルダム・デ・フランス(Notre-Dame de France)教会の壁画。上の絵の作者はJean Cocteau。Jean Cocteauはシオン修道院のグランドマスターであるという声もある。ダークスターが描かれている事は有名で、この風景は、皆既食でもないのに日中に空が暗くなったとする聖書の記録にあたるとする声がある。
BauvalとHancockによれば、BC30年頃のメシア出現はその二世紀前にすでに予想されていたという。その根拠はおそらくこの伝説の『星』の出現だったように思う。DarkStar 8は前回の惑星ニビル接近は紀元0年ころであるとしたが、このイメージはその説にあう。また、キリストのいた時代、大犬座(Canis Major)には非常に明るい赤色星があった。この天文学的記録はローマの文献にもあるから実際あったのだろう。
Bauval
「BC330年頃、春分点が魚座エリアにはいり、魚座の時代がはじまった頃、アレキサンダー大王(Alexander the Great、紀元前356-323年)の世界征服により、東洋世界と西洋世界の接触がおき、東洋世界は救世主再来予言に湧いた。予言信仰は最初はアレキサンドリア(Alexandria)に、次にレヴァント(the Levant)全域に拡大し、キリスト教の救世主イベントとなった。」
シュメール神話に基づいたSitchinの初期の説では、第12惑星ニビルはBC3760年の接近の3600年後、BC160年頃に現れたとした。これはアレキサンダー大王の時代で、文献に記録はない。結局、3600年はあくまで概算値であるとした。
Sitchin氏
「惑星ニビルの周期/3,600(地球)年について、これはあくまで数学的な数で、実際の軌道はハレー彗星のようにいくらかは変動する。」。
もしも変動の幅が200年だとしたら、メシアの『東への帰還』はだいたい350BCから50ADだったという事になる。言い換えると、宗教に『翼のある円盤(the ‘Winged Disc’、惑星ニビル)』を取り込んだメソポタミアとエジプトではアレキサンダー大王の時代に救世主の星の接近を予想し始めたとするBauvalとHancockの説にあう。
Bauvalは、初期キリスト教神話とエジプトのIsis/初期キリスト教神話とエジプトのIsis/ホルス神話を根拠に、神話を根拠に、救世主の星とをシリウスを関連づけていた。古代エジプト教のピラミッド文献の分析から、オリオンとOsiris、シリウスとIsisを関連づけていた。
Bauval
「Osirisの息子は、処女の女神Isis(星はシリウス)の子宮から生まれた『神の子供』Horus。地平線から上がるシリウスは神の出生の象徴、『救世主の王』の出生、ローマ時代の夜明けの象徴であった。」
まだまだ不明である。惑星ニビルの前回の接近の解明のためには、エジプト神話をもっと研究する必要がある。

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Nostradamusと惑星ニビル
2011年6月
恐怖の大魔王
Nostradamus
「1999年7の月、空から恐怖の大魔王が降ってくる。彼はモンゴルの王(the King of The Mongols)をもたらし、その前後、火星(Mars)が平和のもと支配する。」(C10 Q 72)。
「彗星があらわれし時、3人の王子は対立する。均衡を保ってきた地上の平和は崩れる。」(C2 Q4)。
「MABUSが死に、人や動物が大量に死ぬ。彗星が接近し、飢饉がおきるだろう。」(C2 Q4)。
Nostradamusの予言に「空から恐怖の大魔王が降ってくる(Great, King of Terror from the sky)」という予言がある。
多くの科学者はこれが彗星の事であると解釈した。1999年7月、Lee 1彗星(Comet Lee 1)という小型の彗星が地球付近を通過した。Nostradamus研究家たちはこのLee 1彗星を「恐怖の大魔王」だと考えた。また一般に、1999年7の月(1999 and Seven Months)、恐怖の大魔王は降ってこなかったとされる。しかし私は個人的に、恐怖の大魔王とは惑星ニビルの事だと考えている。
Nostradamusは1999年を過ぎた後、惑星ニビルが地球付近を通過する様子を見ていたのではないか。大きな災害がおき、第三次世界大戦の引金になる様子を見ていたのではないか。Nostradamusは古代シュメール(anceint Sumer)や古代バビロン(anceint Babylon)の歴史やオカルトを研究していた。3600年の周期を知っていたかどうかは定かではないが、惑星ニビルの文献を読んでいた可能性はある。NASAは1999年に惑星ニビルを発見したが、この事を意味しているとは考えられないか。
Nostradamus
「大いなる星は7日間輝く。雲によって2つの太陽がみえるようになる。巨大な犬は夜どおし吠えるだろう。」(C2 Q41)。
惑星ニビルはかに座の方向から南側から北の北極星の方向に向かって進んでいる。その通過点に地球はある。「大いなる星は7日間輝くだろう(The Great Star will blaze for Seven days)」、つまり、惑星ニビルは7日間見えるという事か。
Nostradamus
「人類の大いなる災難の後、大いなるサイクルがかわり、新たな時代がはじまるであろう。血、乳、飢饉、戦争が降る。」(C2 Q 46)。
「大いなるサイクルがかわり(cycle of the centuries renewed)」とは、西暦2000年にはいって、新しい1000年紀(The New Millennium)がはじまるという事か。
Nostradamusは彗星をみていたが、この彗星は惑星ニビルであると私は考える。惑星ニビルは破壊をもたらし、2012年前後に第三次世界大戦がおきるという事か。
戦争
黙示録8章にも惑星ニビルの記述があるが、ここでは、惑星ニビルは破壊をもたらし、第三次世界大戦の引金になるとある。時期についての記述はない。惑星ニビルが地球付近を通過する時、惑星ニビルの強力な重力場が地球に作用し地球はポールシフトし、地震や噴火が増えると考えられる。
マシュー記24:7
「国は国に対し立ち上がるであろう。王国は王国に対し立ち上がるであろう。地球の各地で地震や飢饉がおこるであろう。」。
Nostradamus
「大いなる星は7日間輝く。雲によって2つの太陽がみえるようになる。巨大な犬は夜どおし吠えるだろう。」(C2 Q41)。
「巨大な犬は夜どおし吠えるだろう(The Huge dog will howl at night)」、つまり英国(great dog)、ローマ、バチカンの崩壊か。
2003年8月27日、火星は60,000年ぶりに地球に接近した。天文学では、火星は古代の戦神を意味する。そういう意味で考えると、1999年7月以降、戦争の数は増えてはいる。
1999年7月 セルビア紛争。
1999年9月 パレスチナが「Intifada」設立。イスラエルとの対立深まる。
2001年9月 米国同時多発テロ事件勃発。「911事件」。
2001年11月 米国、アフガニスタンに宣戦。
2003年3月 米国と英国、イラクのフセインに宣戦。
Nostradamus
「北緯45度では空は焼け、新しい街(the new city)に火の手は迫る。Normanの意向を知ろうとする時、突然大きな火が飛ぶだろう。」(C6 Q 97)。
黙示録8:10-11
「3つめの天使が鐘を鳴らした。すると、天から星が松明のような火とともにおちてきた。星は3つめの川に落ちた。この星の名前はWormwoodといった。水は苦くなり、多くの人はこの水を飲み死んだ。」。
「Wormwood」と呼ばれる星は「ICBM核ミサイル(ICBM Nuclear Missile)」の事だろう。「Wormwood」が大西洋に落下し、ニューヨークが津波に襲われるという予言がある。ニューヨークの緯度は北緯45度。新しい街(the new city)はニューヨークの意味か。「Normans」とはフランス、NATOの事。「Normanの意向を知ろうとする時(when they want to have verification from the Normans)」、つまり、米軍は未確認物体が彗星なのか、核爆弾なのか、NATOに確認の連絡をとるという事か。もし「Wormwood」であったなら、米軍は即座に核爆弾で応戦するだろう。バイブルコードには「Wormwood」落下の時期の記述はない。
天国にはいるチャンス
彗星による地上の破壊が「7年にわたる大いなる困難の時期(The Great Tribulation)」であるとするなら、この7年の困難の時期が人類にとって天国にはいる最後のチャンスであるとも考えうる。この暗い困難の時期、サタンは「666の反キリスト(Antichrist 666)」を立てて信仰させようとするが、この時期に、本当のキリストを救い主として受け入れ、神としてあがめる事だろう。

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BC4500000000 45万年前惑星二ビルにおいて生物種の絶滅が進んだ。
BC4500000000 アヌンナキは45万年前地球に来てアフリカで金を発見した。
BC4450000000 44万5000年前二ビル王アヌの息子エンキ、地球遠征隊を率ひきいて地球に到達。
BC4450000000 44万5000年前エンキ、地球に第一基地エリドゥを建設した。
BC110000000 紀元前11,000年に大洪水がおきた。Andy Lloyd氏
BC104500000 紀元前10,450年ギザのピラミッド建設。Andy Lloyd氏
BC110001111 太陽系の位置は銀河系の水瓶座のエリア。獅子座の時代。

BC127001111 紀元前10700年前、ヤンガー・ドレイヤス期。1000年間続いた寒冷期。
BC204500000 惑星ニビルはBC10,450に現れた。
BC88280000 紀元前8828年ころ、獅子座の時代から蟹座の時代へ移行。

BC25000000 ギザの大ピラミッドは紀元前2500年頃にクフ王の墓として建てられた。
BC23260000 紀元前2326年ころ、牡牛座の時代から山羊座の時代へ移行。

BC10000000 紀元前1000年の位置では牡羊座が春分点、天秤座が秋分点。
BC03760000 惑星ニビルはBC3760年に現れた。Sitchin氏
BC03560000 アレクサンダー大王 (Alexander the Great、356-323BC)。

BC01590000 紀元前159年ころ、山羊座の時代から魚座の時代へ移行。
BC37600000 惑星ニビルは紀元前3760年に地球に接近。Sitchin氏
BC03300000 BC330年頃、春分点が魚座エリアにはいった。Bauval
BC01600000 前回の惑星ニビル接近は紀元前160年ごろだったはず。Andy Lloyd氏
BC00300000 BC30年頃メシア出現。Bauval
BC00300000 大犬座(Canis Major)には非常に明るい赤色星があった。
000000000 前回の惑星ニビル接近は紀元0年ころ。DarkStar 8
000330403 キリスト磔刑の西暦33年4月3日にもニビルは地球付近を通過。UrsuAdams
155000000 大いなる星は7日間輝く。雲によって2つの太陽がみえる。Nostradamus
155000000 巨大な犬は夜どおし吠えるだろう。Nostradamus
185000000 歴史に記録された超新星は南北戦争の時にあらわれた超新星が最大。
193000000 天にお日様1つでないぞ、2つ3つ4つ出て来たらこの世の終りと思へかし。日月神示
195100000 考古学者Austin Henry Layard、メソポタミアで22,000個の石碑を発見。
19720300 1970年代頃のNASAは惑星Xの存在を科学的に捕らえていた。slicer93
19720300 NASA『パイオニア計画』。1972年3月から。
19720300 NASAはETへのメッセージをのせた衛星PIONEER10号打上。
19720300 探査機「パイオニア」の最終目的は超冥王星(惑星X)の補足。
19720302 1972年3月2日、「パイオニア10号」打ち上げ。
19730405 1973年4月5日、「パイオニア11号」 打ち上げ。
19770719 1997年7月19日、Schumaker博士がニビルレポート発表直前に謎の死。
19770720 1997年7月20日、Schumaker博士の研究所全焼。
19810116 1981年1月16日、DEtroit News紙はこの惑星の記事を掲載。
19820617 NASA「パイオニア計画における最終目標は惑星Xの探査」。
19820617 両パイオニア衛星は1980年代初期には土星に接近。
19830126 1983年1月26日、NASA赤外線観測衛星IRAS打ち上げ。
19830800 1983年からニビルとそれを取り巻く星々はIRAS望遠鏡で見えていた。ChemBlog
19830000 NASA、赤色わい星「惑星二ビル」発見。NEWSBAD.COM
19870000 NASA、外惑星の軌道を持つ惑星の存在を公開、 惑星Xと銘々。
19880000 NASA、惑星ニビルの証拠を 掴むのにパイオニア10号11号を利用する試み発表。
19891009 John Matese教授。10月9日、第10番惑星が存在すると仮説を発表。
19920000 冥王星と海王星の外側に惑星があるようだ。NASA
19920000 1992年、NASAは観測結果の発表。
19930000 NASAの惑星ニビルのデ−タの解析が進む。
19970719 19日、Schumaker博士が謎の死をとげた。
19970720 20日、Schumaker博士の研究所が全焼。
20120000 光の12日間(2000〜2012)の期間。
20020800 現在の位置は大ざっぱに示すと、オリオン座の右側あたり。slicer93
20020807 2002年8月7日 39.522 (10億キロ) 1,232,536 km/h
20021107 2002年11月07日31.324(10億キロ) 1,876,430 km/h
20030000 冥王星以外のすべての太陽系の惑星が直列。
20030000 惑星Xは2003年の春に接近するらしい。アセンション情報掲示板
20030100 米国連邦機能のコロラドへの移転が秘密裏に進行中。アート=ベルショー
20030207 2003年02月07日 18.845 (10億キロ) 4,556,012 km/h
20030302 2003年03月02日 14.752 (10億キロ) 3,045,008 km/h
20030400 惑星Xは2003年の春か、2004年早々に接近するらしいです。
20030500 2003年の5月から6月頃に最接近すると噂されている。slicer93
20030500 2003年5月にポールシフト? zetatalk.com
20030515 ニビル星は2003年5月15日から16日、地球に来襲。ヴァル大天使長
20030402 2003年04月02日 8.113 (10億キロ) 5,896,951 km/h
20030416 2003年04月16日 4.967 (10億キロ) 6,240,302 km/h
20030423 2003年04月23日 3.315 (10億キロ) 4,915,592 km/h
20030430 2003年04月30日 1.957 (10億キロ) 4,041,655 km/h
20030507 2003年05月07日 -0.015 (10億キロ) 12,535,833 km/h
20030000 ゼロポイント、ポールシフトは、数年以内に発生するだろう。
20050000 地球からおよそ1光年の距離に巨大天体存在。米宇宙物理学者
20050000 天体は暗いため、2005年時点では望遠鏡では見ることができませんでした。
20050000 地球から1光年の距離に巨大天体の存在。アメリカの宇宙物理学者
20060000 2006年、国際天文学会は冥王星を太陽系惑星からはずした。
20070000 X線望遠鏡でG1.9を観察したところ約16%大きくなっていた。NASA
20070723 うお座の時代からみずがめ座の時代へ ヤスの備忘録
20080715 英アベバリーでミステリーサークル出現。ニビルに関する情報。
20080722 ミステリーサークル出現。太陽系の様子を示したサークル。 
20091101 現在ニビルはカイパーベルトより太陽系外の空間に位置。
20091221 黙示録の艱難期(2009年末の冬至から2012年末の冬至の日の約3年間)。
20100104 現在ニビルは冥王星の少し遠方に位置。 永遠の生命
20100121 ニビルの衛星はすでに地球の大気圏に突入している Chase Hunter
20100800 8月のミステリーサークルが伝えるところは、海底の地盤が動いているという事。
20100800 「ニビル」からの悪影響がさらに激化
20101200 12月、米News Channel 8は地球の磁極の位置が移動していると報道。
20101212 大陽が沈む位置が移動している。 アラスカエスキモー
20101212 12日の日沈位置は7月22日の日沈位置から60度西。フィンランド市民
20110725 ロシアのメデイア、惑星ニビルについて解説
20110107 科学者によると、磁極の位置は現在ロシアの方向に移動している。
20110107 地球の磁極の移動スピードは年約40マイル。
20110107 年速約40マイルのスピードで磁極はロシアの方向に移動している。
20110110 「現在極点はカナダ北部の地点まで移動。」。
20110115 この100年間での極の移動の距離はすでに1100キロに (2010年10月09日)
20110115 地球の北の磁極の移動は、地球のコアの磁気の急速な変化に起因。
20110115 今まで地球磁場が食い止めていた宇宙線が直接降り注いで人類は危機に直面。
20110115 北磁極の移動がタンパ空港に影響を及ぼす デイリーメール 2011.01.07
20110115 北極から5600キロも離れたタンパ国際空港が、磁気変動の影響を受け始めた。
20110115 タンパ国際空港は、磁極移動のため19L 滑走路などを計測し直し。
20110115 磁気の北極はカナダ北部のエルズミア島にあると記録されている。
20110115 磁極の移動は1900年代から劇的な変化となっている。
20110123 「G1.9」は現在冥王星付近にある。NASA告発グループ
20110123 赤色わい星「G1.9」の位置は現在、射手座の方向。NASA告発グループ
20110123 「G1.9」は現在地球から60-66AUの距離。NASA告発グループ
20110123 G1.9は現在、冥王星とオールト星雲の間にある。Aleko Konstantine
20110123 Gliese 581は二ビルだった?Aleko Konstantine
20110504 2011年5月4日、土星がニビルの磁場にはいった。

20110601 6月1日、土星の地軸が約30度傾いた。
20110714 土星が惑星二ビルの磁場にはいるだろう。endtimeswatcher
20110715 ロシアのメデイア、惑星ニビルについて解説
20110727 NASA、エレーニン彗星に赤色わい星が同伴している事実認める NEWSBAD.COM
20110727 惑星二ビルははっきり確認できる距離にまで接近している。NEWSBAD.COM
20120807 ニュージーランドの天文台の天文研究家が惑星二ビルの画像を捉えた。
20110809 惑星二ビル最接近はエレーニン彗星最接近後約1ケ月 Bill Gertz
20110816 火星が惑星二ビルの磁場にはいる。endtimeswatcher
20110818 太陽、惑星二ビルの磁場にはいる。endtimeswatcher
20110818 惑星二ビルが地球の公転軌道をこえるだろう。endtimeswatcher
20110818 9月11日に巨大惑星『ニビル』が地球に接近する可能性 堕ちた天使
20110820 惑星二ビルが金星の公転軌道をこえるだろう。endtimeswatcher
20110823 リンゼイ・ウィリアムズの警告!:2012年ニビルより先に石油高騰とドル終焉がくる!?
20110826 今現在、竜座は銀河連邦によって完全包囲中。Kagari ∞ Kazuki
20110827 2012年ニビルより先に石油高騰とドル終焉がくる!?リンゼイウィリアムズ
20110900 IRASがオリオン座の方角に巨大な天体を発見 ワシントンポスト紙
20110911 惑星二ビル、近日点に到達。endtimeswatcher
20110924 パレスチナ自治政府が9月24日、国連への正式加盟を申請。
20110926 イスラエル博物館が死海文書をネット公開。
20110928 『死海文書』ネット公開! ニビル星に関する記述も!? Ameba News
20110911 惑星二ビルは土星軌道と木星軌道のちょうど中間に移動。endtimeswatcher
20110925 エレニン彗星が太陽と地球のあいだを通過生することが考えられる。
20111016 惑星二ビル、公転速度増加。エレニン彗星、近地点に到達。endtimeswatcher
20111113 現在木星の軌道上の円形距離内にあり。
20111113 今年(2011年)の11月13日頃に地球に最接近します。 永遠の生命
20111113 現在宇宙人の艦船が地球上空で必死に急激なポールシフトを防いでいる。
20111116 CNNは今公然と大きい褐色矮星が太陽系にあることを認めた。 永遠の生命
20111200 X印のついたGoogle Earthの地図ファイルがNASAからリーク。
20111226 巨大な惑星がもの凄い速度で私達の地球に近付いている ak08880
20120100 ビルダーバーガーは2012年を重大な年と見ている。Kerry Cassidy
20120100 空が赤くなる現象止む(関東地方)。satellite2500
20120200 空が赤くなる現象はじまる(関東地方)。satellite2500
20120200 毎日20時ころ南西の空が赤くなる(関東地方)。
20120213 南極ビクトリア地方で撮影。不明な天体。月ではない。cnsa1000

20120216 16日20時ころ大きな星らしき物体を確認(関東地方)。satellite2500
20120218 毎日20時ころ南西の空が赤くなる(関東地方)。satellite2500
20120228 2月28日21時。南の空に3つの光がみえた。satellite2500
20120311 惑星二ビル、近地点(地球に最接近)。endtimeswatcher
20120322 3月22日は銀河の中心・ニビル・太陽・地球が直列。新宿宇宙人のブログ
20120322 3月には太陽地球の後ろにはシリウスが来るようだ。新宿宇宙人のブログ
20120328 大摩邇 : これから惑星ニビルが地球を攻撃してくるというカガリの説
20120400 空が赤くなる現象止む(関東地方)。satellite2500
20120422 天王星と海王星の間に惑星ニビル 04.22.2012 32 of Insanity
20120520 ブラジルの天文学者Rodney Gomes氏が地球の4倍の惑星の存在の可能性を導き出した。
20120520 地球の4倍の天体が太陽系外縁にある。Rodney Gomes
20120522 金環日食。マヤでは「ヘビの日食(this “Serpent’s” eclipse)」という。
20120524 天文学者:地球の4倍の大きさの惑星Xが太陽系の縁に存在か
20120526 新たな太陽系の惑星発見か Main Stream Media News
20120528 オーストラリア航空の旅客機から惑星ニビル目撃。メルボルン上空。
20120528 観測衛星「Wise Telescope」、惑星ニビルの映像の撮影に成功
20120528 みかけの位置はNGC246星雲(Nebula NGC 246)付近。
20120528 豪メルボルン上空で航空機乗客が惑星ニビル系(Nibiru System)を撮影。
20120530 台東区上野恩師公園。南の空。赤い大きな星が見える。satellite2500
20120530 みかけの位置はNGC246星雲(Nebula NGC 246)付近。NASA
20120531 惑星ニビル情報:NASAの公式画像がリーク Before It's News
20120601 南極にある観測所で惑星ニビル系周辺に小惑星発見。
20120604 6月4日 満月の1/3が影に入る部分日食
20120605 6月5日、ポーランドで青い彗星Kachinaが観測された。
20120606 6月6日 太陽の手前を金星が横切る「金星の太陽面通過」
20120618 英国BBC TV、惑星ニビルのトピックをとりあげる
20120619 惑星ニビルは「重力のレンズ化現象」で見えない Before It's News
20120622 22日(夏至)、上野公園(35.7N)でニビルは水平線から45.7度。
20120630 6月30日、南極Neumayer基地で惑星ニビル撮影。

20120630 惑星ニビルが太陽系に突入するため地球に大きな影響を与えるであろう。米軍

20120700 恐怖の大王ニブルは7の月に出現するのか? Name:梅ちゃん管理人
20120700 二ビルは太陽の直ぐ近くにある。 
20120707 7月7日雨。夜空の発光現象。
20120710 2012年現在、両パイオニア衛星は外宇宙にはいりつつある。
20120713 関東地方は曇り。雲の出現にともない発光現象。
20120720 火星サイズの惑星、地球の間近で発見 ナショナルジオグラフィック ニュース
20120800 二ビルは太陽系のインナーシステムに入った。ZETATALK

20120803 2012年8月3日惑星二ビル、地球の公転軌道をこえる。endtimeswatcher
20120805 NASA ISSの極秘情報がリーク、「ELC20049 DNY」は惑星ニビルの事だった?
20120806 オリオン座の方向に緑色の光を発する小惑星が報告。
20120806 オリオン座の方向に多数の巨大円盤型 UFOが観測。
20120807 イラク、ヨルダン、シリアの国境周辺で光の渦が出現。
20120809 英国ウッドボローヒルにミステリーサークル出現。
20120809 英国ウィルトシャー州アルトンバーンズにミステリーサークル出現。
20120809 米国は洪水にかんばつがつづいている。
20120814 8月14日 金星が月の後ろに隠れる「金星食」
20120815 今回はニビルはこれまでで最も近くを通り過ぎる。Kerry Cassidy
20120816 土星と天王星の公転軌道が黄道よりずっと南寄り。Bpeirce2
20120816 ゴンドラのケーブルが切れかかっている!Bpeirce2
20120816 # プロジェクト・エクソダス ChemBlog
20120816 極秘の宇宙計画が既に60年もの間準備されている。 ChemBlog
20120817 8月17日に惑星ニビルが地球に接近する可能性がある。John Moore
20120818 8月18日の夜は十戒のタブレットの記念日(BC1313)。

20120820 2012年8月20日惑星二ビル、金星の公転軌道をこえる。endtimeswatcher

20120911 惑星二ビル近日点到達。endtimeswatcher
20120916 2012年9月16日に惑星ニビル接近。バイブルコード解析
20120917 9月17日日没から18日まで「ラッパの祭り」。
20120926 9月26日に惑星ニビルが地球に接近する可能性がある。John Moore
20120926 9月26日の夜は贖いの日(Yom Kippur)。
20120927 惑星二ビルが地球と太陽の間にはいる。endtimeswatcher
20120927 9月27日惑星二ビル、地球、太陽が直列。endtimeswatcher
20120927 この時点でポールシフトがおきる危険性あり。endtimeswatcher
20120927 NASA、太陽系の外縁にある天体の撮影に成功 Alton Parrish
20121100 3600年周期で次に地球に接近するのは2012年の11月-12月頃。
20121101 岩手県盛岡市在住のUさん撮影、午前11時34分、太陽付近に星。 
20121114 オーストラリア皆既日食の輪に巨大な天体の影
20121114 牡牛座エリアの地球からみた日食は蠍座の方向。
20120800 年末になると肉眼で確認できる大きさになる。ZETATALK
20121122 惑星二ビル、地球、太陽が直列。endtimeswatcher
20121125 11月25日、惑星ニビルが太陽付近を通過したという噂。Elias Fragakis
20121126 レバノン上空で2つの太陽が目撃されました!wisdomkeeper
20121208 米大手メディアが惑星ニビルの話題をとりあげはじめた JayWill
20121221 ポールシフトは聖書やマヤのカレンダーで世界の終わりとして記録されている。
20121221 冥王星以外のすべての太陽系の惑星が直列。
20121221 太陽の磁気とニビルの引力。
20121221 黙示録の艱難期(2009年末の冬至から2012年末の冬至の日の約3年間)。
20121221 21日、地球のそばを通過、人類の覚醒がおきる。Washington Post
20121221 冥王星以外のすべての太陽系の惑星が直列。
20121221 ネメシスが衝突するとすれば2012年12月21日周辺だろう。Kerry Cassidy
20121221 惑星ニビルの接近が差し迫っている。
20121221 惑星二ビルは黄道面と交差、その電気的活動の最盛期に入る。 jp-spiritual.com
20121221 おそらく日中でも目視ができるくらいになります。jp-spiritual.com
20121221 日本は東西に伸びる列島になる。
20121228 太陽、水星、金星、惑星二ビル、地球、火星、木星が完全に直列。
20121231 2012年末までニビルからの悪影響が激化。
20121231 光の12日間(2000〜2012)の期間。
201300000 2013年〜2014年に迎える大災害。jp-spiritual.com
20130214 最近日点。jp-spiritual.com
20130911 2013年9月11日木星が惑星二ビルの磁場から出る。endtimeswatcher
20130805 惑星二ビルの磁場が木星をすっぽり包むだろう。endtimeswatcher
20130911 木星が惑星二ビルの磁場から出る。endtimeswatcher
20131122 内太陽系はいまだ惑星二ビルの磁場の中。 endtimeswatcher
20180107 惑星二ビルは太陽系から離れる方向にはいるだろう。 endtimeswatcher
20201200 惑星ニビルが地球を攻撃。西暦2020年末まで。カガリ
20201200 2020年末、惑星「二ビル」からの難を逃れるでしょう。カガリ
20201200 2020年末より「弥勒の世」の約3000年。カガリ

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