2025年04月04日

Michael Horn: ピラミッド「新情報」の72年前のビリー・マイヤーの記述

Billy Meier Beneath the Pyramids in 1953…72 Years BEFORE “New Discovery”!
By MH
March 25, 2025

THEY FLY BLOG
https://theyflyblog.com/2025/01/cr-904-the-unstoppable-terror-of-artificial-intelligence-and-sfaths-prediction/
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(要約)
Michael Horn: ピラミッド「新情報」の72年前のビリー・マイヤーの記述
MH
2025年3月25日
地球上ではよくあることだが,地球外生命体に関する前例のない真実はさまざまな勢力によって抑圧されてきた。真実に反対する主な人々は,いわゆるUFO学に関わる人々であることが多い。
科学の進歩は,耐え難いほど遅いことがある。たとえば,ギザのピラミッドの下にあるさまざまな構造物の「新発見」について,世界中で興奮が巻き起こっている。構造物の発見とともに,ピラミッド内のさまざまな形のエネルギーなどについての憶測が飛び交っている。これまでに発見されたことは興味深いものだが,ビリー・マイヤーが1953年に大ピラミッドの下で経験した自身の体験について『コンタクト・ノート』に記録したものと比べると見劣りする。この本は1980年代に初めて英語で広く公開された。
以下は,1975 年7月15日のマイヤーの30回目の交信に含まれていた「交信ノート」に掲載されている。この中でマイヤーは,アスケット(Asket)と一緒にギザのピラミッド(the main Giza Pyramid)の遥か下まで降りていった様子をはっきりと描写している。また,何千年もの間ピラミッドの下に拠点を置いていた悪意のある地球外生命体グループ,バファス(the Bafath,ギザの知性体/Giza Intelligences)によって建設された大ホールの地下深くでマイヤーが見たものについてのさらなる情報もある。
グイド・モースブルガー(Guido Moosbrugger)は,1970年代にマイヤーが出版した追加情報を基に,2001年の著書『それでも彼らは飛ぶ! (And still they fly!)』でギザの知能の歴史についてさらに詳しく説明している。(この情報は,2004年版の新版『それでも彼らは飛ぶ!』の229ページ以降にも記載されている)
■未来の生存の鍵
上記のすべてが興味深いかもしれないが,我々科学者だけでなく,地球上のすべての人々が特に関心を持つべきなのは次の情報。
『プレアデス星人からのメッセージ』第2巻,第52回交信,289ページ
この情報は,ウェンデル・スティーブンスの予備調査報告書の116 ページにも掲載されている 。
引用.....
上記2ページの「黙示録の開示」を含む今後の天文現象に関する情報については,1953年2月9日,エジプトのギザにあるクフ王のピラミッドへの2度目の訪問時にアスケットが行った説明からの抜粋が次のとおり。
....あなた方[地球人]に伝えられている箱舟の洪水(the deluge of the ark)の実際の時期も,大きく偽造されています。なぜなら,それは約10万年前に起こったことであり,
ピラミッドに関して重要な役割を引き継いだサフルク王(King SAHLUK)の生涯よりもずっと前であると計算されなければならないからです。サルルク王は大洪水の約300年前に生きていました。彼にはサウリド(SAURID)という名の息子がいました。サウリドは未来を見通す能力をかなり持っていました。
サウリドは彗星の夢を見ました。大きな彗星が7つの小さな彗星を引き連れて地球に衝突し,恐ろしい轟音をたてて世界を暗闇に陥れる。7つの彗星の衝突によって数え切れないほどの人間が死ぬのを目撃しました。数少ない生存者たちは,大惨事に伴って降り注ぐ宇宙からの飛来物や,その結果生じた悪臭を放つ熱い水域から逃れるために,どこに身を守ればよいのか知らなかった。...そういう夢でした。サウリドは自分の悪い夢を父親に報告し,父親は国中の占星術師と科学者を全員召集しました。彼らは,困難な作業と記録によって,300年の間に巨大な彗星が地球に落下し,地球を軌道から外して進路を変えるであろうことを発見しました。
この予測される大災害によって地球人類の生存が危ぶまれることを避けるために,サフルク王は,すでに存在するピラミッドを遠い未来の人類のための保護施設および生存施設として準備するよう命じた。彼はまた,地下の村と物資の倉庫を設立し,ピラミッドと地下の村に保存食を保管するよう指示した。彼の子孫,そしてその後の国の統治者たちも,これらの指示に忠実でした。その後300年間,ピラミッドは維持され,水の浸入を防ぐためにピラミッドの外側は非常に厚い石灰の層で覆われた。当時の文書では,彼らは誰にも忘れられないように,これから起こる出来事を告げる石灰の層に印を作った。
予言される将来の出来事が正確に何であるか,またそれがいつ起こるかはわからないが,1981年にマイヤーに降りた小惑星アポフィスの警告も参照する必要があるかもしれない。地球上ではよくあることだが,地球外生命体に関する前例のない真実はさまざまな勢力によって隠蔽されてきた。真実に対する主な反対者は,いわゆるUFO研究に携わる人々であることが多い。利益と名声に夢中になっているいわゆる「専門家」の多くは,マイヤーの接触に関する真実を故意に隠蔽するために,できる限りのことをしてきた。
参照: 小惑星アポフィス
このような冷笑的なペテン師たちは,科学的,社会的進歩と進化を妨げてきた。
■コメント
Mark Rudd
2025年3月26日午後8時36分
ギザ諜報部員が捕らえられ,逮捕された後,ピラミッドの一部が花崗岩で埋められ,特定のものが発見されないようにしたと読んだことを覚えています。彼らは,この将来の発火に気付いて穴をふさいだのではないでしょうか。
Melissa Osaki/管理者
Mark Ruddへの返信
2025年3月26日午後9時51分
どのコンタクトがピラミッドを花崗岩で埋めたと言っていたか覚えていますか? 見つけられませんでした。プレヤレンは地下のエリアを元の秩序に復元しましたが,それらの地下構造はギザの小僧たちが使用する前からすでにそこにありました。それらのエリアが元の状態に戻されたとしても,それらはまだそこに残っているでしょう。
「長い話はさておき,20世紀にプレヤーレン連邦とアンドロメダ高等評議会は,これらの「ギザの知性体」がますます危険になり,プレヤーレン自身を攻撃するようになったと判断しました。プレヤーレンは,千年紀の変わり目頃に,長く予言されていた「第三次世界大戦」が起こるだろうと認識していました。これは,部分的には彼らの継続的な影響の結果です。予言と予測を参照してください。ここで,アスケットと別の宇宙の人類が登場します。彼らは,私たちの宇宙の人々のように発展途上の世界の介入の法則に従わないため,千年紀の変わり目頃に起こる「第三次世界大戦」を防ぐために地球に介入することができます。この戦争は「この太陽系の歴史で記録された中で最も困難な[任務]」と表現されていますが,それはいずれにしても物語の別の部分です。アスケットの接触報告を参照してください。プレヤーレンは,これらの「ギザの知性体」を捕まえて全員を捕らえ,彼らのステーション,つまり秘密基地を破壊することを決定しました。地球(ギザの語源はカイロの地下の洞窟)を,まるで彼らが存在しなかったかのように元の状態に戻し,彼らの技術を奪い,彼らをどこか遠くの無人の銀河系に追放し,そこで彼らは残りの人生を自分たちが築き上げた悪意の中で,まるでプレヤレン流の懲役刑のように生きることができました。この作戦は1978年から1982年の間に急速に行われ,したがって彼らはもう地球に住んでいません。これらすべては目に見えない,最小限の影響,追跡不可能で静かな方法論で行われました。次元と装置への参照(例:プレヤレン流の言語学習)を参照してください。彼らは私たちに技術情報を提供することは許可されていません。
https://www.futureofmankind.co.uk/Billy_Meier/Giza_Intelligences
過去記事...
Ptaah: ピラミッドの用途も時とともに変化し,最終的には墓地として,また宗教的な寺院としても使用されるようになりました。もともと,ピラミッドの建物,およびそれらとしばしば関連付けられていた地下室は,当時オリオン座の地域から来た地球外起源の人間の指示の下で建設されました。そのため,エジプトのピラミッドもこの星座のイメージとして構造的に構築され,スフィンクスの構造は獅子座の星座に合わせていました。
発見されたヒエログリフや,ピラミッドの部屋を墓地として使用したことなどは,ユマヌエル以前のより最近の時代,具体的にはおよそ2000年前から13000年強の過去にまで遡ります。すべてのピラミッドの一部であった地下室は相当な大きさに達し,さまざまな大きさの地下村落を作り上げました。人類は,地球や宇宙から迫りくる危険に直面した際に,地下室で自分たちを安全に避難させました。
https://www.futureofmankind.co.uk/Billy_Meier/Contact_Report_105
Mark Rudd
Melissa Osakiへの返信
2025年3月27日午前2時11分
過去記事...
Billy: まず最初に,ギザの奴らに関してもう一つ質問してもいいかい? …地下の建物,設備,船,部屋は,あなたが奴らを運び去った後,実際にどうなったのか?私もみんなも興味を持っているだろうから。
Ptaah: …設備と船はすべて私たちによって完全に除去されました。部屋に建てられた建物も同様です。部屋自体はその後,岩やその他の固体で満たされました。これは,脱物質化と再物質化の技術的根拠に基づいて行われました。
Billy: では,今日では,これらのものが以前存在していたことを示すものはほとんどない?
Ptaah: いいえ,そうでなければなりませんでした。
Billy: わかった。 けど,他の廊下や部屋もすべて埋めた?
Ptaah: いいえ,もちろん,これらはそのまま残しました。必要なものだけが破壊されました。
ヘッダーには「CR109」と書かれていたが,徹底的に調べた結果,正しくはなかったので,正確なCRはわからない。別の場所で,「それらは花崗岩で満たされていた」とあったが,CRSは,ビリーの質問に誰が答えるかによって,さまざまな場所でさまざまな説明が絡み合っていることがよくある。
BS
Melissa Osakiへの返信
2025年3月28日午前1時11分
こんにちは,メリッサ。「ギザ」という言葉の由来はどこで知りましたか?神話や民間伝承からですか?
エジプト語の「ゲズィラ」(?????)に由来していると思いました。これは「島」を意味し,この地域がかつては水に囲まれた島のようなものだったことを表しています。古代のナイル川には2つの主要な支流があり,ギザはその間にありました。バビロンがチグリス川とユーフラテス川の間にあったのと同じです。
Melissa Osaki/管理者
BSへの返信
2025年3月28日午前2時33分
やあB,出典はここ:
https://www.futureofmankind.co.uk/Billy_Meier/Giza_Intelligences
BS
Melissa Osakiへの返信
2025年3月28日午前6時19分
分かりました。ありがとうございます。
Melissa Osaki/管理者
Mark Ruddへの返信
2025年3月26日午後10時11分
見つけたら教えてください。読んでみたいです。ありがとうございます。
Mark Rudd
Melissa Osakiへの返信
2025年3月27日午前1時5分
私は研究を始めます
BS
2025年3月27日午前2時47分
グイドの本の抜粋:
「アルス1世(Arus I)の3人の息子のうち,アルセム,プタア,サラーム(Arussem, Ptaah and Salaam)…」
これは「アルス11世の3人の息子のうち」ではないでしょうか?
Chris Day
2025年3月27日午前10時37分
ピラミッドのスターシャフトはおそらく導波管。サイズは 21cmの水素ラインの理想に非常に近く,水素自体が設計の重要な部分のようだね。現在のように穴が開けられ,露出した状態でピラミッドがどの程度機能するのか気になる。中心星は周極星またはその付近を指す可能性がある。歳差運動による空の軌道は円形であるため,将来どのような配置が発生するかを確認できるはず。
「古代エジプト時代から,竜の尾にある3番目の星,トゥバン(Thuban)がかつて北極星であったという証拠がある。トゥバンは「天の命」や「天の軍勢の中で最も高い座」と呼ばれていた。」
神話にはドラゴンとの関連も語られているが,それは実際には大気中のプラズマ現象について語っているように私には思える。私たちの祖先はおそらくそれを目撃し,彼らが避難していた洞窟に神秘的な洞窟壁画を描いたのだろうが,私たちはそれを別のものと誤って解釈している。
Al Jedd
Chris Dayへの返信
2025年3月28日午後9時35分
ギザのピラミッドは大変魅力的ですが,シャフトの目的はまだわかっていません。専門家は最初「空気シャフト」,後に「星シャフト」と考えましたが,シャフトは塞がれているため,どちらも誤りです。シャフトには曲がりがあり,1 つは「ドッグレッグ」です。
王室のシャフトは正方形で,女王室のシャフトは楕円形で,アスペクト比は標準的なテレビ画面のように 4:5 (?) です。したがって,幅がわかっている場合は,高さに0.5λ (メートル単位) を適用する必要があります。私がそこにいたとき,王の部屋はまだ黒い煤(?)で覆われていましたが,触っても手に付かなかったのです。部屋はそれ以来掃除されています。記憶によれば,王の部屋のシャフトの 1 つに「ローバー」が送られ,ブロッキング プレートに穴が開けられ,小さなカメラで中を覗くことができたのですが,電気記号を表していると思われる記号が発見されました。石棺は「約440Hz(音符A)」で共鳴します。1998年に彼は著書「ギザの発電所:古代エジプトの技術」を出版しました。21cmの水素線は,マイクロ波帯域の1.42 GHzに相当するため興味深いです。ミューオン検出器でしょうか?
v=fx λ(メートル単位のラムダ)
を使用し,これを v/λ=f に置き換えると,開口部の幅と高さが同じであると仮定して,メートル単位の電磁波の周波数が得られます。ここで,
v:光の速度,メートル毎秒(m/s)。
f:周波数,つまり 1 秒間に点を通過する波のサイクル数(ヘルツ,Hz)で測定。
λ:(ラムダ)波長,つまり波の2つの連続する山または谷の間の距離(m)で測定。
私もあなたと同じように,この石が危険な状態だったらどうなっていただろうと不思議に思っていました。イギリス人ハワード・バイス (1830 年代) が爆薬を使って穴をあけ,積み重なった花崗岩の石板に近づいたのです。
この考古学者ハワード・バイスは,「ビクトリア朝の神話の作者,老猿の骨,ダーウィン」や「ピルトダウンの男」として,イギリスの詐欺師リストに加えられるでしょう。
バイス氏は王室の上の石板にエジプトの象形文字を描いたと考えられていますが,それは間違った王朝のものです。こちらもご覧ください
https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-5178393/Secrets-Great-Pyramid-Giza-revealed-ROBOT.html
https://bmhonline.wordpress.com/2017/01/21/handles-in-the-great-pyramid/
サロメ
洞窟アート プラズマ放電
Chris Day
Al Jeddへの返信
2025年3月29日午後1時45分
このトピックについては言いたいことがたくさんあるけど,この話に入り込むと非常に長くて推測的になってしまうかもしれない。私が見る限り,反射と共鳴,または光と音の両方を制御する側面と,化学工学が設計に統合されている。これは,正確にはレーザーまたはメーザーに類似しており,水素を作業媒体として使う。実際のピラミッドの形状とサイズは,圧縮された形で地球自体を宇宙に映したもの。内部のギャラリーは,音を集中して反射するようだ。下部は,電気的な接地と,イオン化用の少量の水素を生成するための水源の両方を構成しているようだ。行き止まりと電気記号のあるこれらのシャフトには,異種金属の金属棒も含まれていた。パイプが水または他の導電性液体で満たされているかどうかを確認したい場合,これはシンプルで簡単な方法。一方は電気的にプラスで,もう一方はマイナスになる。いくつかは導波管で,いくつかは化学物質を運ぶためのチューブだったようだ。導波管は反射性でなければならない。つまり,花崗岩でできている必要があった。実際,導波管は花崗岩でできている。他のものは何でできていてもいい。すすは掃除してはいけない。化学分析は,それが蒸発した岩石なのか,単にろうそくからできたものなのかを判断するのに非常に役立つ。
ここで誰かがファイアストーンについて言及していたが,つい最近考えていたのだが,
これは実際には人工オパールである可能性があり,特定のバンドギャップがある。これらは実際にはフォトニック結晶として知られており,驚くべき特性があり,エネルギーを蓄えることさえできる。「電子エネルギー」を作成しようとすると,これが良い方向になる可能性があると思う。実際,オパールは自宅でも簡単に育てることができる。ピラミッド構造にそのようなものが組み込まれているかどうか疑問に思う。長く続けられると言ったので,ここでやめておく。
Chris Day
Chris Dayへの返信
2025年3月29日午後9時10分
コメント画像
https://www.youtube.com/watch?v=ZZWoZFJJoHk
「天文測定用の電波望遠鏡」の 2 分 ? 誰かがずっと昔にそのアイデアを持っていたように思える。彼らは21cmのマイクロ波源を用意し,慎重に北の竪坑に照射してみる必要がある。これが正しければ,増幅が起こるはず。
Al Jedd
Chris Dayへの返信
2025年3月31日午前11時07分
ただし,タイプミスがあったので,お詫び申し上げます。正しくは次の通りです:
「v=fx λ(メートル単位のラムダ)という式を使い,それをv/λ=fに置き換えると,開口部の幅と高さが同じであると仮定して,電磁波の周波数を「ヘルツ/サイクル/秒」で表すことができます。」
憶測や既成概念にとらわれない考え方は良いことであり進歩的です。私はあなたが他にどんな考えを持っているか興味があります。
Christopher Dunnはピラミッドを調査し,このテーマに関する本を数冊出版しました。
Christopher Dunnによる失われた古代技術
https://www.google.com/search?client=ubuntu-sn&channel=fs&q=christerfor+Dunn+Mechanical+engingeer+giaza+pyramides#fpstate=ive&vld=cid:cd2cc66a,vid:BtKz9H6HnS4,st:0
クォーツについては 1 時間 55 分をご覧ください。
https://youtu.be/BtKz9H6HnS4
https://bmhonline.wordpress.com/2017/01/21/handles-in-the-great-pyramid/
DVD『古代の宇宙人』で,彼はピラミッド内部について語っています。そこでは塩酸 [HCL] が他の化学物質と一緒に使用され,王の部屋の内部に煤の堆積物が残り,彼はサンプルを採取して後に分析し,自分の理論を思いつきました。80
年代に聞いたのですが,ギリシャ語で「ピラミッド」という言葉は「火の場所」という意味だそうです。そのように名付けられたのは興味深いことです。煤の堆積物は石棺から発生したのかもしれませんね。
角が欠けた石棺を見ると,割れた側は滑らかでほとんどガラス質のような外観でざらざらしていないので,大型ハンマーで叩かれたわけではない。それで私は,モーゼと彼の悪党たちが石棺の中身を盗んだのかもしれない,したがって「機械」がそれを取り除く際に損傷を引き起こしたのではないかと考えた。
後にペリシテ人は神の箱「契約の箱」を持ち去ったが,「箱」を覗いた人々の髪の毛や爪が抜け,皮膚に斑点ができ,ひどい病気になったため,それを返した。そこで私は,第二次世界大戦から第3次世界大戦で2発の原爆が日本に投下され,多くの人々が同様の症状を呈したように,60年代にはほぼ1日/週に1発の原爆実験が行われていたように,放射能中毒を思い浮かべた。
これが正しければ,聖書で「箱」の寸法が非常に大きく重く,金で裏打ちされていた理由が説明できるかもしれない。
ピラミッドという言葉を最初に使ったのはヘロドトスだったと思います。当時,彼は「火の場所」を何と解釈していたのでしょうか。
語源。「ピラミッド」という言葉は,ピラミッド型の構造と小麦のケーキの一種を指す古代ギリシャ語の「πυραμ??」(pyramis)に由来しています。この言葉は,ギリシャ語の「πυρ」(pyr,「火」)と「?μι?」(amis,「容器」)に由来し,その形状の尖った炎のような外観を強調しています。
ピラミッドという言葉は,ギリシャ語の「PYRAMIS」と「PYRAMIDOS」に由来しています。Pryamisという言葉の意味は不明瞭で,ピラミッドの形に関連している可能性があります。Pyramidosという言葉は,「真ん中の火」と翻訳されています。
ギリシャ語のPyr「火」
ヘブライ語のEsh「火」
ヒンディー語のAgni「火」(ヴェーダの火の神でもある)
アイルランド語のAiden「火」Aodhから派生
『プレアデスからのメッセージ』第2巻,52回目のコンタクト,289ページ
「60/そして……非常に遠い星,中心の星からの太陽光が,ギザのピラミッドの外側から中心に向かって途切れることなくまっすぐに伸びるチューブ状の啓示の開口部を通って落ち,ある特定の点を照らします。61/私は……」。
とても興味深いコメントです。
そして,確かに,中心がわかっていれば,チューブ状の開口部または導波管に信号を送ると,何らかの結果が得られるかもしれませんね。
しかし,王/女王の部屋はピラミッドの中心にはありません。導波管の開口部が21cmに関係しているなら,あなたは何かに気づいていることになります。ブロックの作業には丸い穴がいくつもあり,いくつかはピラミッドの外側に捨てられています。
それで問題は,実際の「中央に通じるチューブ状の黙示録の開口部」はどこにあるかということです。今のところ,王の部屋の近くの空洞が良い出発点のようです。丸い穴について言えば,ペトリーズのコアプラグには螺旋状の溝があり,人間の作ったものは同心円状です。クリストファー・ダンはこれらの穴の作り方を示しましたが,かなり時間がかかりました。
水は地球上で最も奇妙な液体です。そして,ピラミッドは地下深くを流れる水で機能し,太陽からの光線(上流のどこかの穴から)がそのエネルギーを運び,ピラミッドを活気づけると言われていました。
グランド ギャラリーでは,登るときに足元のレバーに「ソケット」があり,卵型のような形をしています。WCUFO を分析すると,その構造にクリスタルが取り付けられていて,グランド ギャラリーのソケットを思い浮かべました。
私たちの科学は非常に原始的で,元素周期表には 280 個の元素があり,欠けている元素がたくさんあるので,私は PToE をあまり信頼していません。学べば学ぶほど,知らないことが減るというのは本当です。
サロメ
Chris Day
Al Jeddへの返信
2025年3月31日午後7時5分
まず,忘れる前に言っておくけど,ここでの人々は,出来事が起こる時期について話している。遠くの星が光線を送ってきたとしたら,光の速度は一定であるという理論が正しければ,それがここに届くまでに何百万年もかかる可能性がある。つまり,何かがいつ起こるか,あるいはすでに起こったかは,いわば相対的。
話題になっているこの爆発は今日すでに起こったという証拠があり,王の部屋は内部で大爆発が起こったかのように損傷を受けており,壁が押し出されている。水素爆発にはそのような力があるはず。
ビリーはまた「光がどこからともなくどこからともなくどこからともなくやってくる」とも話している。これは,壁自体が自ら光を発していることと一致する。特定の産地のオパールは実際に暗闇で光る。
私はクリストファー・ダンをフォローしてる。彼は非常に教養があり論理的ですが,いわゆる専門の歴史家の説明や結論を聞くのは非常に苦痛なこともある。まだご覧になっていない方は,花崗岩や片岩,閃緑岩などの硬い岩石で作られた先王朝時代の壺に関する彼の最近の研究をご覧ください。これらの壺は非常に薄くて半透明で,旋盤だけでは不可能なハンドルも機械加工されている。これらの壺のいくつかは,内側も外側も人間の髪の毛の太さか,それ以下,1000分の2インチの精度で作られており,円周率と黄金比に従った寸法で数学的に設計されており,非常に印象的な作品。使用されている花崗岩,ピンク色の花崗岩には,マイクロ波吸収剤であるアルミノケイ酸塩のカリウム長石が含まれていることも注目に値する。
また,カリウム40を含み,ラドンを放出する天然の放射線源でもあるが,もちろん,これらが本当に関連しているかどうかは現時点では誰にもわからない。
ああ,実はコアプラグがどのように開けられたか知っていると思うのですが,不協和音波を使えば硬い岩でも簡単に切断できる。銅管に硬いワイヤーを取り付けてスピーカーのコーンにつなぎ,ビート周波数の不協和音を加えるだけ。私は602hzと603hzを使い,管か岩に重しを置いて水をかけると,ビート周波数によって円運動が生まれ,まっすぐに切断される。
280個の要素が何であるかを私が考えたことについてしばらく投稿しましたが,その数字が現れると思われる興味深い数学がいくつかあります。
私たちの歴史が文字通り盗まれてしまったのは本当に残念なことだ。驚くべき科学的特性を持つ多くの遺物は,おそらく博物館や倉庫にそのまま置かれているだけだろうし。幸いなことに,学べば学ぶほど,知らないことが少なくなるというのは本当。そうでなければ,物事はすぐに退屈になってしまうから。
Miroslav Stanko
2025年3月27日午後3時25分
ピラミッドの下 - ギザスキャン論争の検証と鳥の墓
https://www.youtube.com/watch?v=lAlzq96HDss
…ギザ台地の下にある自然の洞窟群 ? 鳥の墓…
最終編集日: Miroslav Stanko 5 日前
Brigitte de Roch
2025年3月28日午前1時37分
CR52引用:
ピラミッドが建造されたとき,当時の天文学者たちはすでに地球のその後の運命を計算していました。そこから得られたデータに基づいて,ピラミッドの寸法が算出されました。
計算により,ピラミッド建造当時と同様に,何千年も後に宇宙から再び大災害が地球を脅かすことが明らかになりました。後千年紀の地球住民に差し迫った大災害を示すために,遠い将来の天文学的性質に関する得られた測定データがピラミッドに組み込まれました。そして,その出来事はまさにその時,遠くの星の太陽光が,ギザのピラミッドの外側から中心まで途切れることなく一直線に伸びるチューブ状の啓示の開口部を通過し,特定の点を照らすときに起こるのです。
質問:
ピラミッドの建設時に起こった自然災害は何?
この太陽光はどれくらいの事前通知を提供する? 1年後? 10年後? 1世紀後?
太陽光が見えるようになるには,夜間に着陸するはず。それを目撃する人は狂人と見なされる?
BS
Brigitte de Rochへの返信
2025年3月28日午前6時33分
「計算により, ピラミッド建設当時と同じように,何千年も後の未来に宇宙から再び大災害が地球を脅かすことが明らかになった。」
ピラミッドが建造された時期は,誇大妄想によって火星で戦争が起こり,マロナが破壊された時期とほぼ同じでした。
紀元前71,344年
オリオン座の人間集団が建てたエジプトのピラミッド 。[24]
紀元前73,000年頃フェートン/マロナ
惑星は ,住民による戦争行為によって破壊された。具体的には,大量の海水が火山の火口に流入した。これにより爆発が起こり,惑星は部分的に破壊されたが,より遠い軌道位置に押し出され,そこでさらに爆発が起こり,惑星は完全に破壊された。このようにして,火星と木星の間にある小惑星帯は,人間の狂気と誇大妄想によって作られた。
https ://www.futureofmankind.co.uk/Billy_Meier/Event_Timeline
私たちもまた,CR899のビリーの詩によれば,一部の指導者の誇大妄想と自己賛美により,核戦争が迫りくる時代に生きている。
Brigitte de Roch
BSへの返信
2025年3月28日午後6時50分
この文章では「大惨事」(54行目)と天文学的な「自然」(55行目)を自然災害と解釈してしまったので,この文章で使用されている語彙にはもっと注意する必要があることがわかりました。ご説明ありがとうございます。
では,「再び宇宙から 地球を脅かすだろう」(54行目)についてはどうでしょうか。「再び」と「宇宙から」とはどういう意味でしょうか。
正確に理解したい。
マロナは戦争によって破壊された。
彼らは自然を利用して惑星を破壊した。
オリオンの人々は地球にやって来た。
彼らはここに着陸するとすぐに,別の惑星から地球にやってくる人為的な大惨事に備えてピラミッドを建設した。
今日,この出来事が起ころうとしている。
太陽光がいくつかのチューブを通過すると起こる。
誰がいつ地球に来るのかは分かりません。
私たちも地球上で多くの問題を抱えており,戦争の危機に瀕しています。しかし,地球上では2つの出来事が起こっているようです。1つは外部から来るもので,もう1つは私たちがここで作り出しているものです。これが私が自分自身のために明らかにしようとしていることです。
これについては少し頭を悩ませています。
助けてくれてありがとう。
Mark Rudd
Brigitte de Rochへの返信
2025年3月28日午前7時55分
この大惨事がまだ起こっていないとどうしてわかるのでしょうか? 「何千年も先の大惨事」…「何十万年も先の大惨事」ではないでしょうか…。
Brigitte de Roch
Mark Ruddへの返信
2025年3月28日午後11時18分
良い観察力ですね。当時の将来のタイムラインを説明するために,「何千年」と「千年」という2つの単語が使われています。
59行目は次のようになっています:
59.地球は事前に計算されたとおり実際に衝突し,その当時の科学が正しかったことを証明しました。
これは,天文学者の予測どおりに起こったことのさらなる確認です。
60行目は次のようになっています
60.そして今,時はゆっくりと実現しつつあります。なぜなら,説明したように,ピラミッドの建設に役立ち,決定的だった天文学的測定データが,徐々に 現在の天文学的値と一致し ,7 万年以上前に予言された出来事を告げているから
です。 ここでの会話では現在時制が使われており,私たちが話している間にも出来事が進行していることを意味します。
61行目は次のようになっています:
61.そして,その出来事はまさにその時,遠くの星の太陽光が,ギザのピラミッドの外側から中心まで途切れることなく一直線に伸びる啓示の管状の開口部を通過し,特定の点を照らすときに起こります。 これは,これから起こる未来について語っています。
これをどう読めばいいのでしょうか? タイムトラベルの問題でしょうか?
Terry Carch
Brigitte de Rochへの返信
2025年3月29日午後7時37分
これは私たちの天の川銀河の中心にある中心太陽なのでしょうか,それともここでも私が間違っているのでしょうか?
Duke
Brigitte de Rochへの返信
2025年3月28日午後6時18分
54行目: ピラミッドの建設時にどういう自然災害が発生した?確かそれは駆逐艦コメットだったと思う。
BS
Dukeの返信
2025年3月29日午前1時10分
確かにそうですが…破壊者は,プレヤレンの介入により,もはや私たちの今ここに対する脅威ではありません。 「現在」の出来事としては,2029年4月13日または2036年3月30日のアポフィス衝突が考えられます*):
アポフィスもまた,私たちの惑星に自然災害を引き起こす「途中」にある天体ですが,はるかに小さいものです。しかし,この一見「自然な」出来事も人為的なものと見なすことができます。世界の大国が互いに戦うのではなく,協力してそれをそらすことができれば,それを防ぐことができます。
*) ビリーはアポフィスの脅威に関連しているかもしれないと述べている。
「… まあ,他にもある。なぜなら,[ウクライナ]戦争だけがすべてではないからだ。… 他にもある。
つまり,差し迫った危険が宇宙の奥深くに潜んでいるということだ。地球人はおそらくそれには立ち向かえないだろう。
ユカタン半島でニッケル,クロム,鉄が大量に散りばめられた小惑星が地球上の生命のあらゆる進路を変え,地球全体に毎秒7キロメートルの地震波を放ち,全生命の85%を絶滅させたように…」
プタア:
「その点については何が起こるかを予測すべきではない…」
https://www.futureofmankind.co.uk/Billy_Meier/Contact_Report_833
Phil Marshall
BSへの返信
2025年3月29日午前5時31分
「…地球人はおそらくそれに直面することはできないでしょう。」
これは,衝突が起こる前にその脅威を知ることはできるが,間に合うようにそれを防ぐことはできないということを意味する可能性があります。アポフィスが地球に衝突するかどうかは,2029年までの最後の接近飛行と観測となるため,2027年にわかるでしょう。
Mark Rudd
Phil Marshallへの返信
2025年3月29日午後10時48分
パルサーが私たちの方向を指し示していますか?
Duke
BSへの返信
2025年3月29日午後4時38分
まあ,私たちには火星/メロニア人の人類が作り出した小惑星帯があるので,マイヤーの資料によれば「人間が作った」と言えるでしょう。アポフィスや赤い流星は,太陽系から来たものなのか,それとも太陽系外のものなのか,具体的に示されていましたか?
BS
2025年3月28日午前2時13分
「ニューディール」(2025年3月28日)
「新協定では,ウクライナが少なくとも1000億ドルの戦争債務を返済するまで,米国はそのような資産からのすべてのロイヤルティを受け取り,その後はキエフに50%のみを渡すことになりますが,その代わりにロシアの侵略からの安全は保証されません。さらに,ウクライナの資源を他の国に販売するすべての権利を米国に渡すため,ウクライナが将来的にEUに加盟する道が閉ざされる可能性があります。… [なぜなら]新しい提案は「EU加盟と両立しない」ためです… [ある]貿易専門家は次のように付け加えました。「おそらくそれが目的の一部です…
最新の提案によれば,ウクライナの鉱物・エネルギー資産のすべて,および港,鉄道,道路,生産施設などの関連インフラは,デラウェア州に拠点を置く新しい米国ウクライナ復興投資基金の管理下に置かれることになる。」
https://www.msn.com/en-au/news/other/trump-pushes-to-control-all-of-ukraine-s-mineral-and-energy-asset s-in-storming-new-demands/ar-AA1BNXgC?ocid=msedgdhp&pc=HCTS&cvid=43cae0b5e9f44a77bd6430096192bd7d&ei=26

CJ
2025年3月28日午後2時37分
ビリー・マイヤーとプレヤレンによると,悪魔の化身は7回現れ,空から地球に火を降らせることができ,人々はそれを見ることができると言われており,皆を騙すだろうと私は言っていると思います。彼は人々の1人に変装して現れ,基本的に自分が人々の側にいるふりをしますが,ある時点でふりをやめ,これが本当に悪くなるはずです。この「悪魔」は実際にはイーロン・マスクなのでしょうか?ドナルド・トランプももう一人の悪魔なのでしょうか。ビリーが悪魔は前と後にいると言っていたのを覚えていると思いますが,これは古いバージョンと若いバージョンがあるという意味だと思いました。私が今コメントしたことを明確にするために,そして実際にビリーがこれを言ったのかどうか,助けが必要です。なぜなら,これはランディ・ウィンターズがビリーについて作ったカセットから来ているからです。
Melissa Osaki
管理者
CJへの返信
2025年3月28日午後2時57分
アンチロゴスのことを言っているようですね。
書籍『Prophetien und Voraussagen (予言と予想)』からの抜粋。
1976年1月29日木曜日午前1時5分,ビリー・エドゥアルト・アルバート・マイヤーがペタレ霊界からテレパシーで受信。
「知識,知恵,真実に対する致命的な敵であり,愛,平和,尊敬,調和に対する敵は,悪の子,破滅の子です。」
それは多様な形態の反ロゴスです。
それは悪の力,666であり,創造の真実,聖霊の真実,そして法律と勧告への服従に反しています。
それは彼です - 反ロゴスにおける無法,権力欲,血に飢えた力の化身です。
偽りの力,不思議,しるし,そしてさまざまな誘惑,欺瞞,偽り,裏切りを伴う悪の力は,反ロゴスの誤った知識に迷い込んだ人々による不義と誤った教えへと向かいます。なぜなら彼らは救いに至る真実への愛を受け入れないからです。
それは破壊の子,反ロゴスであり,悪意があり,混乱を招き,こっそりと潜み,致命的です。
第 8 継承では,反ロゴス全体が創造され,不真実,不名誉,破壊,死の人間として存在します。
彼の前には,7 人の強力な存在の化身がいます。彼らは,反ロゴス,つまり 7 人の悪の子らであり,真実を殺害し,数百万に及ぶ人類を血に飢えて殺害しています...」
「…反ロゴスとは,昔から予言されてきたとおり,犯罪的な原理主義,人口過剰,無政府主義,専制主義,宗派主義,犯罪,テロリズム,その他あらゆる形態の考えられる悪のことです。反ロゴスは不安定で,彼に惚れ込むすべての人間に見破られるものです。それは,無益なもの,堕落したもの,精神性の欠如,破滅,呪い,破壊と絶滅,不誠実,非愛,平和の欠如,不調和,これらすべてが反ロゴスと呼ばれています。不公平で不合理なもの,非論理的で非創造的なもの…」
https://www.futureofmankind.co.uk/Billy_Meier/Anti-Logos
Mark Rudd
Melissa Osakiへの返信
2025年3月29日午前7時58分
ロゴスとは,古代 ギリシャ哲学 と初期 キリスト教神学において, 宇宙に内在し,宇宙を秩序づけ,形と意味を与える神の理性である。 ……この概念はインド,エジプト,ペルシャの哲学および神学体系にも見られるが,キリスト教の著作や教義においては,宇宙の創造と継続的な構造化に活動し,人類に神の救済計画を明らかにする神の原理としての イエス・キリストの役割を理解するための手段として 特に重要になった。したがって,これはイエスの先在というキリスト教の基本教義の根底にある。
Duke
Mark Ruddへの返信
2025年3月30日午前12時36分
しかし,キリスト教神学には一つ問題がある。それは,あなたが読んでいる著者が,福音書のパウロ的決定/解釈を受け入れるかどうかです。歴史に詳しくない人にとっては,これは少し奇妙かもしれませんが,通常,神学の一部の基盤がパウロから来ているかどうかは,どこかに述べられています。ほとんどの人は,それを調べることすら知らないでしょうが,それは神学にとって非常に重要な警告です。また,ビリーは,特にバチカンが彼の作品を使い始めたと言っていたので,これがバチカン 2.0 以降のことなのかどうかはわかりませんが,彼らはすでに予言から教皇制を削除しています。
Mark Rudd
Melissa Osakiへの返信
2025年3月29日午後10時48分
俺の元妻に似てる,いや,冗談,外に置き去りにされて死ぬ赤ちゃんを邪悪な僧侶が拾って育てた,というのがこの条件に当てはまります。過去の邪悪な JHWH のようです。CRS でもっと詳しく調べてみます。彼は戦争の後に現れ,別の戦争を引き起こします。短期間ではありますが,非常に破壊的で,彼は暗殺されます... そして,私が知る限り,トランプとマスクは欺瞞的に意のままに火を降らせることはできません。 *8 番目の継承」私はそこに行くつもりはありません...
CJ
Melissa Osakiへの返信
2025年3月30日午前12時25分
こんにちは,メリッサ。それこそ私が考えていたものだ。ありがとう。これについてあなたの意見を伺ってもいい?
Melissa Osaki/管理者
CJへの返信
2025年3月30日午前1時33分
アンチロゴスは,誤った教えと宗教的妄想の結果です。私たちは(残念ながら)アンチロゴスの時代に生きています。彼らは平和,愛,自由,調和,論理,真実の反対です。
ここに,もう少し明確にするために,さらにいくつかの抜粋を示します。
予言者であり,預言者。彼は,ローマの忠誠者たちが虐殺されるのを許し,自らの恥ずべき命を救うために,変装して大海原を越えて逃亡した,呪われた暗殺者だ。
世界大火の後の最初の春,冒涜されたヨーロッパの花が再び咲くとき,臆病,不正,搾取,奴隷化,暗殺の呪われた者が戻ってくるだろう。
彼は権力欲に駆られ,自分の無駄な命を救うために,忠誠心を裏切り,彼らを殺戮する敵に売り渡し引き渡した。
そこで,ローマの呪われた者は,大水の向こうから戻ってきて,子羊たちの愚かな信仰につけこみ,再び悪魔的な宗派主義の活動を続けるだろう。そして,地球の人々は,世界大火の後,さらに愚かにも,この呪われた者,教皇に固執するだろう。
こうして不和と不愛,そして奴隷化,搾取,殺人,過失致死が再び引き起こされ,そこから再び戦争が起こるだろう。」
「地獄に落ちた者の帰還と受け入れは,また次の戦争の始まりを意味し,そこから何百,何千年にもわたるさらに多くの戦争が生まれることになる。宗教上の誤った教えのせいで,こうした戦争は絶えず繰り返されるだろう。宗教上の誤った教えは,一般的にあらゆる殺人の根本的な原因である。なぜなら,地獄は,真実と精神の教えを侮辱し,それを泥の中に踏みにじる偽りのカルト宗教にかかっているからだ。」
天罰はカルト宗教と,地球と人類に最も恐ろしい死をもたらすアンチロゴス 666 の誕生の責任を負っているユダヤ人の母親にかかっています。
したがって,地球人はカルト宗教に陥り,創造的な真実を踏みにじり続けることになるが,それは常に彼にとって不利益となるだろう。」
「世界が焼け落ちた後,平和は長くは続かないだろう。なぜなら,カルト宗教は常に新たな権力と新たな殺人を求めているからだ。これは地球の過去1万年間ずっとそうだったが,その間,地球は合計でたった243年間の真の平和しか経験していない。
しかし,地球人がさらなる破壊や戦争,そしてあらゆる悪から身を守ることができるのは,今からすべてのカルト宗教を完全に絶滅させ,創造の真実とその教えに一度だけ身を委ね,創造の法則と勧告に従って忠実に生きる場合のみである。」
アラハト・アテルサタ(書籍)
人類が長い年月をかけて集めた計り知れない知識は,今日でも,アクセスできない秘密の科学の中に隠されており,教皇が亡くなるまで,大物や秘密の科学者によって人類の広範な大衆から守られ,隠されたままにされるでしょう。
しかし,それはなぜでしょうか?理由は単純です。人類の大衆が秘密科学の知識を発見すれば,その驚異的な生命肯定的用途,進歩,成功が何をもたらすかがわかり,宗教と政治は短期間で根絶されるでしょう。
金融産業は消滅し,戦争,争い,飢餓,そしてこの世のあらゆる悪が突然なくなるでしょう。なぜなら,平和な世界では,権力者や資本家はもはや金融産業で権力の獲得や金銭の蓄積を推進することができないからです。突然戦争がなくなり,争いもなくなると,戦争に必要な物資も必要なくなります。また,飢餓やその他の悪もなくなると,悪徳な実業家は,これ以上汚い財政を展開できなくなります。人間がついには自分自身を神と認識したため,宗教は存在しなくなり,人々を惑わして彼らの現世の財産を要求する教皇,大臣,有力者,ラビ,司教なども存在しなくなります。
しかし,秘密の科学が一般の人々に公開されない限り,これらすべては阻止されるでしょう。なぜなら,秘密の科学は突然の深い認識をもたらし,政治と宗教を筆頭とするすべての権力と事業家の終焉をもたらすからです。それによって,人間は無知に悩まされ,正しい知識を奪われ,遠ざけられてしまうでしょう。知識は巨大な力と人生の正しい形成を意味するからです。
正しい考えと知識は,人間が考え,切望するすべてのものを絶えず引き寄せ,実現させることができるほどの巨大な力です。

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posted by datasea at 06:17| Comment(0) | ◉ エジプト神話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年08月04日

吾亞風: 8月8日ライオンズゲート,扶余豊璋

吾亞風: 8月8日ライオンズゲート,扶余豊璋
「扶余豊璋 」とは何者…
投稿者:吾亞風
投稿日:2022年 1月10日(月)10時24分54秒
◆扶余豊璋
その「扶余豊璋 」とは何者なのでしょうか。実は, 彼は「ユダヤ人」でした。
その謎を解くカギは, 「扶余」と「百済王族」の ルーツにあります。
韓人 中臣鎌足(藤原鎌足)の末裔麻生太郎Fhttps://ameblo.jp/miyukiniaitaiyo328/entry-12655970092.html
藤原鎌足」は百済王族の「扶余豊璋」と同一人物だとされています。
「白村江の戦い」の際の,「藤原鎌足」の動向についての記述が欠落していました。
その一方,同じタイミングで百済の「扶余豊璋」が天智天皇に援軍を要請しています。
扶…余族は満州付近にいた民族です。
夫余 夫余(ふよ,朝鮮語: ??,?音: Fuyu,正字体:夫餘)は,現在の中国東北部(満州)にかつて存在した民族およびその国家。
扶余(扶餘)とも表記される。
この扶余族の建国神話には「ユダヤ人」が登場します。
…扶余国の始祖は「解夫婁王」だとされています。
彼は「ヘブル」とも読めることから,ユダヤ人の末裔でした。
「婁(?)ロウ」<髪の毛を高く巻きあげた女>「楼ロウ」「数スウ」
…「婁」単独では星座のひとつに仮借カシャ(当て字)される。新字体になる時,婁⇒?に変化する。
意味 (1)星座の名。たたら星。「婁宿ロウシュク」(たたら星。二十八宿のひとつ)(2)ひく。ひきよせる。(3)むなしい。から。中空。
巻き上げた髪が「かさなる」(楼・数)
三つ編みにした髪が長く「つらなる」(縷・髏・?・褸・鏤)
「同音代替」(藪)
音の変化  ロウ:楼・鏤  ロ:髏  ル:縷・?・褸  スウ:数  ソウ:藪
…?[屡] ル・しばしば  尸部
解字 「尸(亡き死者に代わって座る人)+婁(つらなる)」の会意形声。
尸シは,人が椅子に腰かけた姿勢の象形。祖先の祭祀の時に亡き死者に代わって近親者が椅子に座った姿をいう。
それに婁(つらなる⇒連続する)がついた?は,祭祀で死者の位置につくことが続く,そうした祭祀がしばしばある意。新字体に準じた屡も使われる。
意味 しばしば(?)。たびたび。「?次ルジ」(たび重なること。しばしばである)「?述ルジュツ」(何度も述べること。繰り返し述べる)「?雨しばあめ」(時おりさっと降る雨。にわか雨)
たび重なる…連続する…
「多くの芽(藻)が萌え出る」…
八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣作る その八重垣を https://kojiki.ys-ray.com/1_7_5_suga_2.html
…彼雲の立ち騰(のぼ)るを,打見給へる随(まま)に詔へる御詞なり。と解しています。
…「やつめさす」については,「玉藻鎮石(たまものしづし)出雲人祭」(崇神紀六十年)の例から,「玉藻鎮石」がイヅモにかかる言葉であり,したがって「やつめさす=八芽(藻)さす」つまり「多くの芽(藻)が萌え出る」の意ではないかとする説があります。
◆萌え出る…
「明メイ」<本当は月のあかるさ>と「盟メイ」
太陽(日)と月を合わせたら明るい,と誰もが思ってしまうが,実は真昼間,太陽が明るかったら月の姿はかすんでしまう。明るさは太陽だけで十分なのである。
では,「日(ひ)+月(つき)」の意味は何か。それは,太陽が昇ろうとするとき,月が見えている夜明けのあかるさなのである(甲骨文字第一字)。
 実は,明の字にはもう一つ別の字体が甲骨文字の時代からあった。甲骨文字の第二字は,「まど+月」なのである。こ文字の一字が先祖がえりした形だ。
これは窓から月光がさしこんで,あかるい意の字である。つまり,明は月の明るさだったのである。金文・篆文では,この字がずっと使われていた。
だから,意味をよくみると,ほとんどが明星(金星)とか,夜明け・灯明など,よわい明るさの意で使われている。現代字は甲骨文字の一字が先祖がえりした形だ。
意味
 (1)あかるい(明るい)。「明星ミョウジョウ」(金星の異称)「明暗メイアン」
 (2)あかり(明り)。「灯明トウミョウ」(灯火の明かり。神仏にそなえる灯火)
 (3)あきらか(明らか)。「明確メイカク」「明瞭メイリョウ」
 (4)あける(明ける)。夜があける。あす。「明朝ミョウチョウ」「明日あす」
 (5)(神仏にそなえる灯明から)神。神聖なもの。「神明シンメイ」
イメージ
「あかるい」(明・萌)
意味(5)の「かみ(神明)」(盟)
音の変化  メイ・明・盟  ホウ:萌
あかるい
萌 ホウ・ボウ・もえる・きざす  艸部
解字 「艸(草)+明(あかるい)」 の会意形声。草が明るいほうへ芽を出すこと。
意味 (1)め。めばえ。芽を出す。もえる(萌える)。「萌芽ホウガ」「萌生ホウセイ」(芽生える)「萌葱・萌黄もえぎ」(葱ねぎの萌え出る色を連想させる,青と黄色の中間の色)
(2)きざす(萌す)。きざし(萌し)。「萌兆ホウチョウ」(萌も兆も,きざす意)
かみ(神明)
盟 メイ・ちかう  皿部
「明星ミョウジョウ」(金星の異称)…
◆明星…
宵の明星や,シリウスが大きく輝いているので 「UF ユーホーですか?」とか, 問い合わせがあったとの事です。https://ameblo.jp/shokokai-hoshino/entry-12590099991.html
シリウス…
ライオンズゲートとは?惑星の新年,シリウス,マヤ?8月8日なの? まずはライオンズゲートがなぜ話題になったのか,そのルーツ的なところを探ってみましょう。
https://donkey-earth.com/spiritual/awakening/lionsgate/
ライオンズゲートは,スピリチュアル界隈だと惑星の新年,古代エジプトやマヤ文明から伝わるサイクルの終わりと始まりを示す重要な日。それが8月8日です。
◆8月8日…
…シリウスのヒライアカル・ライジングは,太陽神であるラー,シリウス星(女神ソプデトが地平線上で並ぶ神秘的な瞬間であり,これが惑星の新年と呼ばれる由縁です。
https://netlab.click/todayis/0808
「8」の字が丸を縦に重ねたように見える
丸は地球をイメージできる
ことなどの理由から「◯まる」が多い8月8日に制定されております。
…山の日
山の形が漢数字の「八」に似ていることから,岐阜県や山梨県が暦上「八」の重なる8月8日に記念日を制定しております。
8の字型の軌跡を示す。 アナレンマ (Analemma)とは, 均時差 によって1年のうちに太陽の位置が8の字型を描いて運動すること。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%9E#:~:text=8%E3%81%AE%E5%AD%97%E5%9E%8B%E3%81%AE%E8%BB%8C%E8%B7%A1%E3%82%92%E7%A4%BA%E3%81%99%E3%80%82%20%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%9E%20%EF%BC%88Analemma%EF%BC%89%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%80%81,%E5%9D%87%E6%99%82%E5%B7%AE%20%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%A3%E3%81%A61%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%81%86%E3%81%A1%E3%81%AB%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E4%BD%8D%E7%BD%AE%E3%81%8C8%E3%81%AE%E5%AD%97%E5%9E%8B%E3%82%92%E6%8F%8F%E3%81%84%E3%81%A6%E9%81%8B%E5%8B%95%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%82%201%E5%B9%B4%E3%82%92%E9%80%9A%E3%81%97%E3%81%A6%E5%90%8C%E3%81%98%E5%A0%B4%E6%89%80%E3%81%A7%E5%90%8C%E6%99%82%E5%88%BB%E3%81%AB%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%82%92%E6%92%AE%E5%BD%B1%E3%81%97%E3%80%81%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%82%92%E5%90%88%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E6%B5%AE%E3%81%8B%E3%81%B3%E4%B8%8A%E3%81%8C%E3%82%8B%E3%80%82
1年を通して同じ場所で同時刻に太陽を撮影し,画像を合成してはじめて浮かび上がる。
◆アナレンマ…
古代 岩陰のアナレンマ アナレンマの形は,2万年余りの周期で変化するということは,アナレンマのCPAが,赤緯0度の時があった。
古代 岩陰のアナレンマ http://www.hoshitabi.com/analemma/05/
紀元前4000年,今から6千年前のことである。近日点は,秋分にあった。 この時,アナレンマの上下の丸の大きさは同じであった。美しい対称形のアナレンマをご覧いただこう。
紀元前4000年は,世界最古の文明のメソポタミア文明発祥の頃である。 チグリス・ユーフラテス川流域でシュメール人はアナレンマを知っていたのだろうか。
岩屋岩陰遺跡巨石群のS24度33分W方向をCPAが通過するとき,CPAの地平高度を示したのが左のグラフである。
現在,CPAは高度60.9度を通過するが,過去に40度付近を通過するときがあった。 概ねBC10000年からBC8500年の間,今から1万2000年前から1万500年前のことだ。
シミュレーションをすると,BC9800年のアナレンマCPAは, 下りが冬至の65日前の前年12/26,13:33(地方平時)に方位24.55度(S24度33分W)に,高度39.74度を通過し, 上りが冬至の64日後5/3,13:33に方位24.55度を高度39.99度で通過する。
BC9800年13:25のアナレンマこの年の冬至は,2/28にあり,霜降は64日前の12/27,雨水は63日後の5/2で,霜降と雨水に僅か1日の差で接近しているのだ。 ちなみに霜降の12/27,13:35に39.26度,雨水5/2は13:35に40.65度に太陽は通過している。
夏至,霜降,雨水,再び夏至を並べると,黄経が90度,210度,330度,再び90度となって,間隔が120度ごとになる。 1年を3分の1ごとに分けられるこの日を,古代人は,太陽を観測することで知っていたはずだ。
だから,霜降と雨水の日に,地平高度40度を太陽が通過するという特別な日のスポット光が, 岩屋岩陰遺跡巨石群の石面突出部にあたるという設計をしたのであろうと思う。
加えて,今から1万2000年前から1万500年前の1500年間を示していることは, J石北西面の42度方向が,1万2000年前の天の川の方向を示していることの自己追認である。
整理をしてみよう。
約1万2千年前の, BC9800年12月26日(霜降)13時25分(JST)と,BC9800年5月4日(雨水)13時25分(JST)に,太陽は方位S24度33分W高度40度に輝いている。
この時,スポット光が岩屋岩陰遺跡巨石群のF石の突出部に当たる。アナレンマの CPAに一致していたのである。
太陽の年間軌道:デルフォイの遺跡 https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/3617/
ギリシャの世界遺産デルフォイの空に描かれた太陽の軌跡アナレンマ(2001年撮影)。
前景はアテナ・プロナイア神域の円形遺跡「トロス(Tholos)」。
シリウス〔おおいぬ座のα星〕が,太陽が東から昇る直前に現れる時期…
金山巨石群と太陽暦 <岐阜県下呂市金山町>http://www.seiryu.ne.jp/~kankou-kanayama/kyoseki/hosi/1.html
世界中には星の動きによって1年を測ったと言われる例がいくつかあります。
古代バビロニアは太陰太陽暦を用いながら春分の頃のカペラ〔ぎょしゃ座のα星〕が現れる時期によって1年の長さを測っていたと言われています。
また,エジプトでは古王国時代(B.C.2900〜B.C.2200頃),シリウス〔おおいぬ座のα星〕が,太陽が東から昇る直前に現れる時期を正確に測ることによって,1年が365.25日であることまでも知っていたと言われています。
…岩屋岩蔭遺跡でも,紀元前2800年の春分の日,日没後の横たわる北斗七星をF石が指向する面で観察することができたようです。
◆紀元前2800年…
紀元前2800年ころ 中国の神農がお茶を解毒剤として用いたとされる http://japanteaaction.jp/knowledge/history
お茶の歴史を辿ると,今から約5000年前,紀元前2800年ころの中国で活躍した「神農」という名が出てきます。
今日の農業と漢方薬の基礎を築いたとされる神農は,自らの身体を使って身近な草木の薬効を調べていたため,1日に72もの毒に当たり,そのたびにお茶の葉を噛んで解毒したと伝えられています。
紀元前2800年. 中国の神話に登場し,漢方学の父と崇拝された”神農”という人物は,大麻草をはじめとする数百種類の薬草を使った実験を記録したと言われています。.
「神農本草経」にて神農が書き残したことは伝統的な中国医学の大部分の基礎を形成し,その中で数々の症状に対して大麻草のエキスの使用を勧めています。
医療用大麻の発展と歴史について https://ashintakun.com/iryouyou-taima-rekisi/#:~:text=%E7%B4%80%E5%85%83%E5%89%8D2800%E5%B9%B4.%20%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E7%A5%9E%E8%A9%B1%E3%81%AB%E7%99%BB%E5%A0%B4%E3%81%97%E3%80%81%E6%BC%A2%E6%96%B9%E5%AD%A6%E3%81%AE%E7%88%B6%E3%81%A8%E5%B4%87%E6%8B%9D%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E2%80%9D%E7%A5%9E%E8%BE%B2%E2%80%9D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E4%BA%BA%E7%89%A9%E3%81%AF%E3%80%81%E5%A4%A7%E9%BA%BB%E8%8D%89%E3%82%92%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E6%95%B0%E7%99%BE%E7%A8%AE%E9%A1%9E%E3%81%AE%E8%96%AC%E8%8D%89%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%AE%9F%E9%A8%93%E3%82%92%E8%A8%98%E9%8C%B2%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82.,%E3%80%8C%E7%A5%9E%E8%BE%B2%E6%9C%AC%E8%8D%89%E7%B5%8C%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%A6%E7%A5%9E%E8%BE%B2%E3%81%8C%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%AE%8B%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BC%9D%E7%B5%B1%E7%9A%84%E3%81%AA%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E3%81%AE%E5%A4%A7%E9%83%A8%E5%88%86%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E3%82%92%E5%BD%A2%E6%88%90%E3%81%97%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%A7%E6%95%B0%E3%80%85%E3%81%AE%E7%97%87%E7%8A%B6%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E5%A4%A7%E9%BA%BB%E8%8D%89%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%82%92%E5%8B%A7%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82.%202%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%80%81%E4%BA%BA%E3%80%85%E3%81%AF%E5%A4%A7%E9%BA%BB%E8%8D%89%E3%81%A8%E3%81%8A%E9%85%92%E3%82%92%E6%B7%B7%E3%81%9C%E3%81%A6%E3%80%8C%E9%BA%BB%E6%B2%B8%E6%95%A3%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%A3%BD%E5%89%A4%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%80%81%E6%89%8B%E8%A1%93%E3%81%AE%E9%9A%9B%E3%81%AE%E9%BA%BB%E9%85%94%E3%81%AB%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82.%20%E3%81%82%E3%81%97%E3%82%93%E3%81%9F.
人類が初めて大麻草に触れたのはおよそ1万2千年前の中央アジアであったと考えられています。
この時代は新石器時代で,人間の暮らしに重要な農耕が始まったからです。
つまり現代でいう,農業の起源はこっから始まり,1万年以上の歴史があって現在でも職業として存在してるのです。
って冷静に考えるとやばくないですか,他の仕事じゃありえないほどの古さです(笑)
そして数ある農作物の中で,人類が初めて栽培したのが大麻だと言われています。
…紀元前900年になると中東のアッシリア人達が宗教儀式に大麻を使うようになり,紀元前800年頃にはドイツで大麻草の栽培が始まったとされています。
…古代エジプト人はアメリカ大陸に渡っていた!? 証拠多数,世界史を覆す大発見か https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201603_post_9272/
当時アメリカにしかなかったコカインとタバコがミイラから検出
 1992年にドイツの研究員,スヴェトラ・バラバノヴァ氏は,紀元前1000年頃に埋葬されたと鑑定されている上流階級の女性,ハヌト・タウイ(Henut Taui)のミイラを詳細に分析している。
ミイラの皮膚からは大麻の一種であるハシシに加えて,コカインとタバコが検出されたのだが,この時代のエジプトにはコカインもタバコもないはずなのだ。
当時,コカインの原料となるコカノキ,そしてタバコはアメリカ大陸にしか自生していなかったという。
そして今のところ,このハヌト・タウイより以前の時代のミイラや遺物などからは,コカインとタバコは検出されていないということだ。ということは,紀元前1000年あたりに古代エジプト文明がアメリカ大陸と何かしらの接触をもったと考えられることになる。
古代エジプト人がアメリカ大陸に到達したのか,あるいはアメリカ大陸の先住部族などと交易があったことになるわけだ。
◆古代エジプト…
フェニキア人は,セム語系民族である。
エジプトの象形文字やアルファベットの原型を考えたカナーン人の一派から発展したと考えられている。
クレタ文明は,東地中海世界の大変動のなかで「海の民」の略奪にあい,前1200年頃に滅亡した。最近は滅亡の理由として,地震や過度の耕作による森林破壊などの理由も考えられている。
クレタ人に代わって地中海の商業覇権を握ったのは,フェニキア人だった。https://hitopedia.net/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%82%AD%E3%82%A2%E4%BA%BA/
前1200年頃…ラムセス2世の時代(在位BC1290頃〜1224頃)…
縄文時代の終焉と弥生時代の始まりは紀元前800年ではなく,もっと古く紀元前1100年から1200年と考えてます。
気候変動と文明・文化の交代 縄文時代から弥生時代へ https://www.aichi-kyosai.or.jp/service/culture/internet/art/antique/antique_4/post_754.html
…旧約聖書のモーゼによる出エジプト記によると,ラムセス2世の時代(在位BC1290頃〜1224頃)に干ばつを含めた気候の変動があったことを伺わせる記述があります。
すなはちナイル川の水が赤く染まったとか,暑い国であるのに雹(ひょう)が降ったなどの記述があります。
エジプト社会を支えた農業は自然のナイル川の定期的な氾濫によって灌漑が行われていました。そのナイル川の氾濫がなくなればエジプト農業経済は混乱,衰退します。
それが後にエジプト最後の女王として有名な絶世の美女クレオパトラ7世がシーザーに身を売ることでエジプトを彼に助けてもらおうとした理由です。
その気候変動がエジプトにあったということは,全世界的にもあったことであり,それが縄文社会を壊滅させ,弥生文化を成立させたと考えられます。
寒冷化の中で,自分たちで作る稲作文化,すなはち弥生時代に変わったのです。
自然依存の採集の時代は終焉し,自らの力で生きて行く時代が来たのです。
ですから私は縄文時代の終焉と弥生時代の始まりは紀元前800年ではなく,もっと古く紀元前1100年から1200年と考えてます。
二つの文化が全く異なるのは,生活形態,社会組織が180度転換したからに他なりません。
       
日本古代史掲示板(荊の紀氏)
https://8628.teacup.com/toraijin/bbs?page=5&
https://8628.teacup.com/toraijin/bbs?page=10&
https://8628.teacup.com/toraijin/bbs?page=15&
https://8628.teacup.com/toraijin/bbs?page=25&
https://8628.teacup.com/toraijin/bbs











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2020年09月13日

坂口成事: 熊本無田原遺跡〜熊本肥後三山とエジプトピラミッドに共通するオリオン三星構造





























坂口成事: 熊本無田原遺跡〜熊本肥後三山とエジプトピラミッドに共通するオリオン三星構造
坂口成事
2019年9月10日
九州にはないとされていた集石遺構ですが、実は、日本最古級の無田原遺跡は、12000年前から7000年前のもので、いつも申しております、13000年前の太平洋の大津波後から、7300年前頃から酷くなる火山灰降灰までという、わかりやすい遺跡です。
この遺跡のもう一つのポイントは、三ツ星ではないかと考えています。超古代、オリオンの三ツ星は、今より真近に見えていたようです。
ピラミッドでは、ギザの三大ピラミッドで知られますが、頂上に集石遺構があります、拝ヶ石巨石群の芳三山(ほぼ同じ高さの三岳)と同じ太陽観測です。
また、ギリシャ神話では、目が見えなくなったオリオンは、東国で復活(蘇り)いたします。口伝でも、三ツ星は、大津波後の復活のシンボル的存在であったようです。そして、実家の磨製石器も、八咫烏の三本足も、オリオンの三ツ星と照応いたします。
ところで、胎児(蘇り)を示す耳の下に、今も残る三ツ星の印を付けて生まれて来た長男の足元で、大地震が起こる寸前で、野分けの神が、気流柔剛の技で風に変えてくれたと投稿いたしましたが、気流柔剛の技とは何ぞやというご質問がありました。簡単に申しますと、気体、流体、柔体、剛体という事ですが、台風、津波、マグマ噴火、地震と、それぞれのエネルギーは転化するという事です。そのエネルギー(鯰)の元は、皆さん方の思念という事ですので、思念はなくとも自然現象はもちろんありますが、それに思念が後押しするという、非科学的な意味のわからない話だとは思いますが、必死に訴えているわけです。
私は、恥ずかしながら、七日前から気が動転しておりました。ところが、万事休すで、鹿島の長男にメールをいたしましたところ、逃げる気もなく、何も意に介してはいませんでした。そうしましたら、台風そのものも野分けと申しますが、台風の最中、野分けが起きたのです。
写真は、菊池郡大津町矢護川の無田原遺跡と、オリオンの三ツ星と、芳三山とギザのピラミッドの太陽観測、長男から貰った鹿島神宮のお守り、FBの友が寄せてくださった無田原遺跡、台風の雨雲の画像です。

Facebook
https://www.facebook.com/groups/542780006364240/permalink/670081170300789/?app=fbl
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2020年02月25日

FB歴史研: 剣玉とアンク

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FB歴史研: 剣玉とアンク
おそらくユダヤの民は元々自分たちのルーツが日本だと知り 里帰りで日本へ向かったのではないか?
正月行事 ユダヤも日本もよく似ているのである。
ちなみに剣玉
日本のアイヌ民族のウコ・カリ・カチュ、アメリカの五大湖周辺のインディアンに伝わっているジャグジェラ、エスキモーに伝わるアジャクゥァクなどとウィキペディアにあります。
また、「勾玉」はヘブライ語の10番目の文字「YOD(ヨッド)」と同じ形でその意味は「神の手」です。また「数字10」が表す意味は「完成」そして「完全」です。
またΘ「丸チョン(丸の中にレ点)」は宇宙を顕します。
「丸+レ」はその形状が
「1+0」の10と同じです。
また、10は「2極性」であり、
+ とマイナスだと思います。
また、二進法の10100とも考えられます。
そして、2極性の統合の象徴としてアンク十字があります。アンクとはエジプトでは生命だそうです。
そして、それは何かの通信装置マナの壺もそれが模されたのでは?
宇宙との交信で着る装置それがマナの壺?
お正月 初詣で神社に行きます。神様に会いに行くため剣玉はアンク十字模したものと思います。
神様と繋がるために。
鏡餅はユダヤの三種神器だと思います。

Facebook
https://m.facebook.com/groups/1934676560098511?view=permalink&id=2362995957266567


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2020年02月05日

Bill Ryan: アングロサクソン・ミッションのタイムライン〜地球大変動下の計画(2010)

Bill Ryan: アングロサクソン・ミッションのタイムライン〜地球大変動下の計画(2010)
by wemustknow.koen
March 11, 2010
Bill Ryan
EndGame
Global Militarism
Life in Our Galaxy
The New World Order
Source
from WeMustKnow Website
 
Bibioteca Playades
https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_endgame10.htm
https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_endgame12.htm
https://www.bibliotecapleyades.net/
https://www.bibliotecapleyades.net/esp_tema.htm

WeMustKnow
http://wemustknow.net/
 


 









 (要約)
WeMustKnow 
2010.3.11
以下はBill RyanがKerry Cassidyに送った手紙のコピー。
アングロサクソン・ミッション(the Anglo-Saxon Mission)と、これまで公開されていなかったシオニスト・黙示録に関係したイベントのより包括的な見解を一般に提供するため出版された。
以下の手紙はBill RyanがKerry Cassidyに送った初出の原文で編集・改訂はされれていない。
このリリースはプロジェクト・キャメロット(Project Camelot)によるBill Ryanのオリジナル・インタビューと動画解説「アングロ・サクソンミッション(The Anglo-Saxon Mission)」をもとにしている。
+++++++++++++++++++++++++++++++
Kerry Cassidyへ
Bill Ryan
■背景
アングロサクソン・ミッション(the Anglo-Saxon Mission)のタイムラインに気付くまで,私は英国軍隊の兵隊として世界中をまわって多くの紛争に巻き込まれ,説明出来ない多くの出来事を目撃した。
1975年に開催された当時のNATO委員会委員長(Chairman of the NATO Committee)であったHill-Norton提督が関与した集会は今でも理解する事が最も困難な出来事の1つだ。
公式秘密法(the Official Secrets Act)によって危険にさらされる可能性があるので詳しく説明はできない。だから以下の内容は公にはしないでほしい。
このイベントはアングロサクソン・ミッションの存在を示す証拠を提供する上で重要なキーであり,今後起き得るイベントの鍵になるだろう。
ここに書いたタイムラインは35年前に既に存在していた。後に「CW」と呼ばれたこの文章は非常に信用できるインサイダーが保管していた。
1980年代,私は自分が経験した個人的キャリア・イベントにより,私は単純な疑いを超えて確信にちかい認識を得た。今後将来に確立する英国の戦時政府は保守的で,本質的に右翼で高位の軍事政権になる。。民間人ではなく軍部によって構成される政府。。当時私は武力紛争がすぐに世界規模に拡大し,この種の全体主義的/軍事的政府(totalitarian/military Government)が世界各地に樹立される事を予見していた。
私は軍隊でのキャリアを続け,BAE, Westland, and Plessey & Marconi Systemsに赴任した。BAEは色んな軍事請負業者とプロジェクトを進めている。
このBAEに赴任していた時期に私は海軍兵器開発のプロジェクトに紹介された。1980年代後半〜1990年代前半に実行された海軍兵器開発プログラムだ。
当時の私は軍に完全に幻滅し,超右翼の上層部が軍や意図的なイベントを操作するのに苦労していると感じていた。そしてCW(CWは1975年以来知られた軍インサイダー,その身元を保護する必要がある)のメッセージで私の確信はさらに強いものになった。
□ラス岬
とにかく,英国軍が当時開発していた武器自体は目立ったものではなかった。 月刊のミリタリー系雑誌で誰もが読むことができる種類のものだった。
次の私の赴任地はスコットランド北部のラス岬(Cape Wrath in the North of Scotland)だった。戦闘の経験による赴任で,そこは英国の開発中の武器のテスト地だった。
そこでの私の仕事は,空を飛ぶ目標に対して範囲追跡演習を行うことだった。 当時は開発段階の監視・火災制御レーダーを使用して高高度から入ってくる高速で小さなターゲットを検出してロックアップできるかどうかを確認していた。高速ジェットから無人ドローン,砲弾まで一連のターゲットを使用した。
ある時,これらの射程試験中,私はある武器デスクにいたが,「BAE」民間技術者(a BAE civilian technician,軍では民間技術者を「Boffins」と呼ぶ)は非常に珍しい装備を備えた別の武器デスクにいた。

■タイムライン
2005年後半,私は3か月に1度の都市セキュリティ・財務計画会議(City security & financial planning meeting)に出席した。
会議の内容は想像と全く異なるものであることが判明した。驚いたことにこれはフリーメーソンレベルの会議だった。 メモは取れない。
会議ではイランとの戦争の「タイムライン」が他の不測の事態が発生するまで延期されたと述べられた。
その後,偶然性の可能性についての説明があった。
第一の可能性はイスラエルがイランを攻撃し武装行動に挑発することをためらうことであり,イスラエルはイランの必要な軍事的対応を誘発するために即時の対応を約束したことであった(イランの支援を受けたレバノンがヒズボラの基地を攻撃した直後)。私は驚いていた。
第二の可能性は新興国・中国の金融セクター内で大混乱がおきた場合の日本の消極的態度。 この場合,急成長中の中国の中国軍が主な受益者となる。
第三の可能性は生物兵器の使用の可能性。このテーマについては公開討論がなされた。タイミングが重要であるという意見が出て,いつ使用されるかが重要だという結論になった。
その後,中国からの望ましい軍事的対応を誘発するため,イランがどう軍事的に関与しなければならないかというテーマを中心に議論はすすんだ。
この地域での中国軍の猛攻に対してはイランの勝利は絶望的である。そうであるならば従来の兵器がどれくらいの期間使用されるべきかについての議論が続いた。
彼らが決定を下していないことがすぐに明らかになった。彼らはすでに計画されていた何かについて議論していた。彼らはその既に決められた情報を彼ら自身の間で共有しているだけだった。
そして会議の中心的な問題は「バルーン」が上がる時期であることが解ってきた。
さらなる問題は財政・資源の移動・資産の保護・これらの資源の中央管理,すなわち周辺資産の持ち込みだ。
私は一連の連鎖イベントを思い出したー彼らは次のステージを正当化するため,イラン人か中国人のどちらかが最初の核兵器使用の罪を犯すことを必要としていた(私の枝情報ではイランには核兵器製造業に技術がある)。
その次のステージは,即時停戦を引き起こすのに十分な,地域レベルでの核兵器の使用だ。 この停戦んによって統一全体主義的な西側政府は環境の整備の時間を得る。
その後,あるいは同時に「生物兵器」が中国の市民に対して使用される。
これにより中国の政治的・社会的インフラ全体が崩壊する一連のイベントが発生する。生物学的因子はインフルエンザのようなもので野火のように広がると説明されていた。会議では次のように言及されていた:病気,それに続く広範囲に及ぶ食糧不足,それに続く大量飢死。
この事態がおきて,中国はどういうわけかロシア東部を攻撃する。
これらの出来事を説明するのはショックであり私の気分を害する。 計画されたもっともらしいイベントが人類全体の絶滅を引き起こすために操作されている。
証拠は明らかだった。
実際,英国は中国を何らかの世界政府の事業計画として使用しており,結果何百万人もが死亡するという「将来の紛争のためのタイムライン」が存在した。
この計画はアングロサクソン・ミッション(the Anglo Saxon Mission)という名前で公然と共有されていた。
□英国に住む人のために
会議には元警察長官(名前は差し控えられていた)が出席した。彼は民間のセキュリティ業界の長になる計画だった。
現時点で英国の民間警備業界で働いている警備員は約50万人いる。英国民内の反発をコントロールする「大規模警備コミュニティ(The Greater Policing Community)」が形成されればこの50万人がその任務にあたる。
この警備業界が,公的秩序法にリンクした政府支援の公的統制力により既にそういう権限を与えられている。そのことにまだ国民は気づいていない。
警備業界に警察の権限を委譲するというこの議会法は,容疑者を逮捕・拘留できる権限など,より多くの権限を含むと記されている。
これは現在コミュニティ警察官や市民執行官に求められている権限と同じだ。
戦時中,英国ではロンドン市から権限を与えられた軍事政府が全体主義の警察国家を統率した。英国民のほとんどはこの歴史を忘れられている。
□展開
これまで書いた事は背景の説明だけだ。その内容をチェック・確認するためのものだ。
明確にするために:
おそらくこの手紙を書いている今から18ヶ月以内にイランはまもなく攻撃されるだろう。中国は自国の利益を守るためにイランの援助を求める。
核兵器はイランか中国で使用され,イスラエルは最初に核兵器使用を呼びかけるだろう。
中東の多くの国民は死ぬ。 非常に短い期間で数百万人が死ぬ。中国は「停戦」路線を延長するためにロシアの一部に強制的に移動する。
生物兵器が中国に対して展開されるだろう。 「中国が風邪をひく(China will catch a cold)」のだ。
英国では悪意のあるET同盟が何らかの形で機能しており,英国・米国・日本を含むその他の西欧諸国で利益を上げている。
一方,人道的なET団体がこの「タイムライン」に反対しており,直接介入することなく作用して事態を不安定化させている。
さらに情報を追加する必要がある。
西欧諸国は「完全な戦争」を積極的に求めており,20世紀から現在まで続けてきた。
第一次世界大戦と第二次世界大戦は事前に計画されたイベントであり,またこの2つの大戦は次のイベントの踏み台であった。次の大戦は、今すぐ角を曲がったところにある。この大戦は非常に短い期間で終わり,世界の人口を半減させる。
この「政府の上にある組織」はこの行動方針を完全に正しいと信じており,驚くべき決意をもってこの計画をすすめている。
私は何年も前にこのことを知っていた。そしてこの一連のイベントに加担していた一方でその完全な意味を理解できていなかった。自分の魂を彼らの大義である「最大の悪」に献上してはじめて解った事態だ。私はこの世界の物理的な形が今後数年のうちにどうなるかを「見た」のだ。
政府もこれを知っており,この「タイムライン」を準備の手段として使用している。
彼らはこのイベントの生存者が,この地球上の人類の物理的な未来を決定することを知っている。 彼らは時間そのものが彼らを妨げる前に遂げなばならず,これを時間に対する競争と見なしている。
この集団は時間に対する競争をしているが一般市民はそうじゃない。
■前回のタイムライン
この現象を発見したのはちょっと昔だ。「超政府」に関係する人々はイベントに巻き込まれる事はない。それなのに何故必死なのか?それがやっと理解できるようになった。
彼らは立ち止まることができず,どんな犠牲を払っても製造された目標に向かって努力し続けなければならない。 そうすることで羊のような一般国民を囲いの中に囲う。 この計画を行うために使用する燃料は「恐怖」だ。
私が言及した全体像。その多くはまだはっきりしていないが,大規模な地球環境の変化がおきているのは確かだ。11500年サイクルでおきる変化。それが今の時代なのだ。「 超政府」の人々はこの「季節(地球の変動サイクル)」をよく理解し,この変化を乗り越え全体的なコントロールを維持するように駆り立てられている。
この変化に目覚めている人々への1つの大きな質問。その変化はいつ起こるのか?個人的にはその正確な時間を知ることは無理だった。「2012年12月21日」のような正確なタイミングについては多くの疑念を抱いている。しかし確かなのはこのイベントが自分が生きている間に起こる可能性が非常に高いという事。
何故私がこの事を語るのか?理由は11500年前の前回のイベントの最後の時代に私はここにいたからだ。そしてそれから11500年後の今に再びはっきりと認識しうる一連のイベントを確認した。
前回11500年前に起きた時代。その当時,イベントがおきる前に,宇宙と地球の間を行き来する人々から多くの警告があった。 これらの人々は当時人類の大勢を占め神とは見なされていなかった。 彼らは本質的に非常に思いやりがあった。彼らは人間と共に暮らし,仕事も共有した。それが可能であった理由は,当時の地球に住んでいた人口が非常に少なかったからだ。
その後ポールシフトがおきて地球の磁極が北・南からドリフトした。それにつれ目に見える変化がおきた。 これは、農業と生活条件に大きな影響を与える季節に大きな変化を生み,以前両極地であった大陸が居住地になった。
当時,宇宙を旅する人々は「Alhoo」と呼ばれていた。「Alhoo」は地上の人々が変化を乗り切れるよう多大な努力を払った。 誰が救われるかについての差別はなかった。
さらにこの頃「他のET種」が地上に出現した。 これらの人種はAlhooが行なう準備を妨げ多くの混乱を引き起こし,最終的に宇宙と地球の両方での紛争につながった。この紛争は地球エリアの支配権をめぐる争いで,地球の表面が最終的に位置を変えるまで続いた。
そしてAlhooがその後地球に戻ってきた時点で,地球の地殻は既に南に向かって約30度移動していた。 残念ながら大西洋と太平洋の沿岸地域に点在した文明はすでに残骸になっていた。
Alhooは地球の環境に適していないため地球には永住できなかった。だから地球に来てしばらく滞在して,その後は両親を訪ねるのと同じように故郷に帰っていった。
その後,地球に他の種族のETがやって来た。そのうちいくつかの種族は地球の環境に適合した。支配的な人種は「レプティリアン(the reptilian)」であり,Alhoo後に作られた人間に似ていなかった。
ポールシフト後の世界で始まったばかりの新しい地球で特徴的なのは爬虫類ETが移住した事。 これらのETは親切でも慈悲深くもなく,本質的に魂がなかった。彼らはポールシフト後の世界で生き残った人間の恐怖と敬意を得て支配していった。その支配は冷たくて厳しいものだった。
□ギザのピラミッド
今後おきる次の変化に備えてAlhooはカイロのすぐ近くのエリアに,現在「ギザ建築群(the Giza Complex)」と呼ばれるものを建設した。
これは大変動のかなり前に計画されわずか5年で完成した。ほとんどの労力は建設ではなく計画に費やされた。
ピラミッドにはAlhooテクノロジーのすべてが投入され,主に宇宙空間から認識しうる標識として機能し,またリアルタイムな地球の状態に関する広大で多様な地球物理情報も提供した。つまりAlhooはその後も宇宙空間にとどまり,地上で起こっていることを「聞いて」いたという事になる。
あまり知られていないが他にもピラミッドはある。赤道の北と南に60度の緯度で大陸を横断する「ベルト」上にある。当時のほとんどの人が知っていたが私もこのことを知っていた。
当時の文明には来たるべき大変動を生き抜くという「エネルギー」があった。
ピラミッド建設に使用された技術について現代の専門家は多くの議論をした。しかしそれは彼らが結論したようなロープ・タックル・人力ではなかった。
ピラミッド建設に使用された技術は音だった。
すべてに周波数がある–石にさえ。
石はその中に含まれる周波数をタップするだけでカットされ持ち上げられた。 これ以上は必要なかった。 ピラミッドは自己発光し一晩中明るく輝いていた。一連のプロセスはすべて周波数を変更するだけで行なわれた。
ピラミッドはエジプトのファラオがエジプトで権力を握る数千年前に既に廃墟になっていた事も付け加えておく。 ピラミッドを建築したのはクフではない。当時の人々はピラミッドの本来の目的を完全に知らずに修理を試みた。 これを知ることは重要だ。
地球の大変動の前にAlhooが人類と共存していた時代について。
北極と南極の沿岸地域には2つの主要都市があった。地球最古のこの都市は「シャルマラン(Charmaran)」と呼ばれていた。人口約30万人の都市だった。2番目の都市は「シャルマランテ(Charmaran Te)」と呼ばれていた。その人口はシャルマランよりもはるかに多かった。 この新しい都市は高層ビルの上に建てられていたために遠くから見ると山のように見えた。都市はほとんど雲の上にあった。
両方の都市は山脈によって隔てられており,どちらも年間を通じて穏やかな気象条件を享受していた。 季節の差はほとんどなく今日の南アフリカと非常によく似ている。つまり現在の南極大陸が当時はより北に位置していたことを意味する。 生活は,主に現在のユーラシア大陸東部の農業産物の交易に依存していた。この交易は数千年続いた健全な交易で,世界の両側の都市はほとんど努力せずに共に発展した。
シャルマランはAlhoo信者の影響で精神的に進化した。 他の地域の都市もシャルマランに非常に惹かれたが交配は許可されなかった。他のコミュニティをシャルマランのレベルに発展させるのに時間がかかるためにAlhooが交配を禁止したためであった。

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2019年07月21日

遺跡情報: 南極マップ,2019.7


遺跡情報: 南極マップ,2019.7
2019.7
Google Earthで南極を見る。
沿岸部は岩肌が露出している。
かなり氷床が溶けている模様。。
以前に記事で読んだ南極ピラミッドとエジプトピラミッドの位置関係をGoogle Earth上で確認した。
エジプトピラミッドの位置(30N/31E)
に対してかなり正確に同じ緯度線上にある感じだ。
南極ピラミッドの正確な位置がわかればmもっと連関は特定できるだろう。

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2019年05月28日

[動画][TV] グラハム・ハンコック: 神々の指紋・完全映像版
































































古代エジプト王朝
時代王朝名年代
初期王朝時代黎明期前3150頃-前3050頃
第1王朝前3050頃-前2890頃
第2王朝前2890頃-前2686頃
古王国時代第3王朝前2686頃-前2613頃
第4王朝前2613頃-前2498頃
第5王朝前2498頃-前2345頃
第6王朝前2345頃-前2181頃
第1中間期第7王朝前2181頃-前2173頃
第8王朝前2173頃-前2160頃
第9王朝前2160頃-前2130頃
第10王朝前2130頃-前2040頃
中王国時代第11王朝前2134頃-前1991頃
第12王朝前1991頃-前1782頃
第2中間期第13王朝前1782頃-前1650頃
第14王朝前1720頃-前1665頃
第15王朝前1663頃-前1555頃
第16王朝前1663頃-前1555頃
第17王朝前1663頃-前1570頃
新王国時代第18王朝前1570頃-前1293頃
第19王朝前1293頃-前1185頃
第20王朝前1185頃-前1070頃
第3中間期第21王朝前1069頃-前945頃
第22王朝前945頃-前715頃
第23王朝前818頃-前715頃
第24王朝前727頃-前715頃
第25王朝前747頃-前656
第26王朝前664-前525
末期王朝時代第27王朝前525-前404
第28王朝前404-前399
第29王朝前399-前380
第30王朝前380-前343
第31王朝前343-前332
マケドニア朝前332-前305
プトレマイオス朝前305-前30

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2019年03月15日

ペルセポリ(ペルシャ人の都)




古代中東都市の地理的意味アヌンナキが地上を分けた四つの領域。
それらの領域の中で発展した各文明にあって,最も神聖視され続けた信仰上の聖地を地図上で見てみる。
シュメールの聖都エリドゥ,エジプトのヘリオポリス,インダスのハラッパ,何も地形の許す限り,いずれも
北緯30°線
に接して建設されているのはただの偶然なのだろうか?この
「北緯30°線の法則」
は1000年後まで続いたものと思える。
紀元600年頃にペルシャの王たちはその王都を拡大して,全ての国家にとって神聖な都を建設した。
都市の建設地として選ばれたのは遠い無人の地で,文字通り何もないところに広大な石造りの床を敷き詰めて,宮殿を建てた。
すべては有翼円盤の神を祀るための都市であった。
その場所をギリシャ人たちはペルセポリ(ペルシャ人の都)と呼んだが,住民は一人も住んでおらず,ただただ春分の日に新年を祝うために王が家来を連れて訪れるだけの場所であった。
このペルセポリスがやはり北緯30°線上にあるのだ。
面白いことにこの緯度線をさらに延長させるとチベットの古い都市ラサにぶつかる。
この仏教の都市がいつ建設されたのかは定かではないが,やはり北緯30°線上にあることは事実なのである。
この北緯30°線の神聖性の起源は,おそらく聖なる測定者がこの戦場にギゼー三大ピラミッドの位置を定めた神聖なるグリッド,すなわち着陸用フライトパスにまで遡れるに違いない。
そうであるとするならば,彼らにとって最も重要な宇宙港ーシナイ半島のどこかにあった第4領域を決める時だけ,この神聖なる緯度線が無視されたはずはないであろう。
最後の手がかりはギゼーに残されたもう一つの謎・大スフィンクスに秘められている。
全長24フィート高さ65フィート,王冠を戴く人頭獅子身の巨大な怪物は,いつ誰に建設されたのであろうか?
その目的は何だったのであろうか?誰の姿に似せたのだろうか?なぜ他の場所ではなくわざわざここにこれ一つだけ建てられたのだろうか?
謎はあまりに多く,答えはあまりに少ない。
しかし確かなことがひとつだけある。
スフィンクスは北緯30°線に沿って,正確に東方向を見つめている
ことである。このことをさらに強調するように,スフィンクスの前方には正確に東西の軸線に沿って一連の建造物が建てられている。
19世紀の初頭までは肩のあたりまで砂漠の砂に埋まっていたのであるが,学者たちが掘り出したところ,
長い石段,踊り場,講壇,さらに2本の柱を立てた上り階段の廃墟
が出てきたのである。
その高さはスフィンクスの頭と揃えてあり,視線の先がちょうど2本の柱の間を通るように置かれてあった。
考古学上はローマ時代の遺跡とされているが,バールベックの例で見たように太鼓から同じ場所に記念構造物が繰り返し再建されてきたようだ。
ギリシャやローマの征服者達がファラオのスフィンクス信仰の伝統をそのまま忠実に受け継いたことは,現在ではすっかり証明されている。
大スフィンクスそのものは第2ピラミッドに通じる堤のそばにあるために,
カフラー王が自分の墓の守護神として自然の巨岩を利用して作らせたものだというのが定説であるが,これは全く事実の基盤を書いている。
スフィンクスが先史時代からそこにあったのではないかと疑う学者がいることである。
明細目録の石碑が証明するように,スフィンクスはクフ王の時代にはもうそこに存在していた。
明細目録の石碑の銘文で,クフ王はスフィンクスを
「その視線で風を導く大気の守護神」
と呼んだ。そして「神の姿をかたどったもの,その顔を東に向けたまま永遠に存在するだろう」と記している。
彼はまたその側に生えていたエジプトイチジクの木がこの
ホル=エム=アクヘト(地平線の鷹の神)
の場所へ天の大神が降り立った時に倒れたとも述べた。
これこそがファラオたちが最も頻繁に使った
「スフィンクスの神の名前」
なのである。ファラオ時代にスフィンクスの復元工事を監督したバラエンヘブという人物の立てた石碑には,
計測用の測量網,
地底世界の秘密,
天空船の上昇,
空中の横断,
聖なる砂漠にある保護地帯
のことが歌われていた。
この銘文の中では「隠れたシェムの場所」のことだとしてして,
「シェティ=タ」
という言葉が使われているが,ヘブライ人の預言者にとっては,「シェティ」とは
「聖なる線」
「ヤーヴェが聖なるシナイからやってくる」のを見守る方向
のことであった。
その「シェティ=タ」が聖なる砂漠にあったという。
聖書用語では「カディシュの砂漠」がぴったりそれを意味している。
そこへスフィンクスから「計測用の測量網」が伸ばされ,「天空の船が上昇して」,「空中を横断した」。
この描写は,ギルガメッシュがマシュ山に到着して,シェムが昇り降りするのを目撃したと証言とほとんどそっくりである。
つまり「聖なる線」,つまりエルサレムを貫く神聖グリッドの中央線と,スフィンクスの視線,すなわち聖なる北緯三十度線とが交差する保護地帯。
そこにこそ天と地と地の門がある神々の宇宙港があったのに違いない。
この二つの線の交差する交点はシナイ半島の中央平原の中に位置している。
死者の書で描かれているデュアトそのままに,中央平原は山々に円形に囲まれた広い谷間である。
そのなだらかで広い平地の天然の形表はディンギルたちの宇宙船の滑走路にまさにうってつけだったのであろう。
「旧宇宙基地」の飛行管制センター・ニップルと全く同じことが,この新宇宙基地のエルサレムについても発見できるのは当然といえば当然のことだ。
―第10番惑星に宇宙人がいた,ゼカリアシッチン著,サラブレッドブックス

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2019年02月05日

古代エジプト歴代君主



古代エジプト歴代君主
古代埃及三十王朝 君主列表

時代

王朝名

年代

王名

備考

初期王朝時代第一王朝紀元前3100年頃〜ナルメル(メネス、ホル・アハ)初めて上下エジプトを統一した。
ジェル
ジェト(ワジ)
デン
セメルケト(セメル・ヘト)
カア
第二王朝紀元前2900年頃〜ヘテプセケムウイ(ヘテプ・セヘムウイ)
ラーネブ
ニネチェル
ペリブセン(ペル・イブ・ゼン)
カセケムイ(ハア・セヘム)
古王国時代第三王朝紀元前2700年頃〜サナクト(ネブ・カア)
ジョセル(ネチェリケト)階段ピラミッドを建造。
セケムケト(セケム・ヘト)
カーベ(カーバ)
フニ
第四王朝紀元前2600年頃〜スネフェル屈折ピラミッド・赤ピラミッド・崩れピラミッドなどが有名。
クフギザの第一ピラミッド。母はヘテプエレス。
ダドフラー(ジェド・フ・ラー)
カフラー(ケフレン)ギザの第二ピラミッド。
メンカウラー(ミケリヌス)ギザの第三ピラミッド。
シェプセスカフ
第五王朝紀元前2500年頃〜ウセルカフ
サフラー
ネフェルイルカラー
シェプセスカラー
ネフェルエフラー
ネウセルラー
メンカウホル(メン・ハウ)
ジェドカラー(イセシ)
ウナス
第六王朝紀元前2350年頃〜テティ
ウセルカラー
ペピ1世(メリラー)
メルエンラー
ペピ2世(ネフェルカラー)在位94年
第一中間期第七王朝紀元前2180年頃〜ネフェルカラー混乱期
ジェドカラー
第八王朝紀元前2180年頃〜ネフェルカラー
カカラー・イビ
ネフェルイルカラー
第九王朝紀元前2160年頃〜アクトエス1世(ヘティ)
ネフェルカラー
アクトエス2世
第十王朝紀元前2130年頃〜メルハトヘル
アクトエス3世
メリカラー
中王国時代第十一王朝紀元前2040年頃〜メントゥ・ホテプ1世
イントフ1世
イントフ2世
イントフ3世
メントゥ・ホテプ2世
メントゥ・ホテプ3世
メントゥ・ホテプ4世
第十二王朝紀元前2000年頃〜アメンエムハト1世他のピラミッドから石を盗んでピラミッドを建てた。
センウスレト1世
アメンエムハト2世
センウスレト2世
センウスレト3世
アメンエムハト3世
アメンエムハト4世
第二中間期第十三王朝紀元前1800年頃〜セベク・ホテプ1世
アメンエハアト
セベク・ホテプ2世
セベク・ホテプ3世
ネフェル・ホテプ1世
セベク・ホテプ4世
セベク・ホテプ5世
ネフェル・ホテプ2世
セベク・ホテプ6世
メンハウラー
第十四王朝紀元前1800年頃〜不明十三王朝期と統治期間が同時期
第十五王朝紀元前1700年頃〜メルウセルラー大ヒクソス王朝
セウセルエンラー
アアウセルラー
第十六王朝紀元前1700年頃〜ハアウセルラー小ヒクソス王朝
アアヘテプラー
スヘアエンラー
第十七王朝紀元前1650年頃〜イントフ5世
ソベクエムサフニ1世
ソベクエムサフニ2世
イントフ6世
イントフ7世
セケエンラー
カメス
新王国時代第十八王朝紀元前1550年頃〜アメンホテプ1世(ジュセルカラー)
トトメス1世(アアケペルカラー)
トトメス2世(アアケペルエンラー)
ハトシェプスト史上唯一の女性ファラオ。
トトメス3世(メンケペルラー)
アメンホテプ2世(アアケペルウラー)
トトメス4世(メンケペルウラー)
アメンホテプ3世(ネブアマトラー)妻は史上最高の美女ネフェルティティ。
アメンホテプ4世(アクエンアテン)アテン神の一神教を創始。
スメンクカーラー
ツタンカーメン(トゥトアンクアメン)黄金マスクで有名。妻はアンケセナーメン。
アイツタンカーメンの宰相。暗殺の首謀者。
ホルエムヘブツタンカーメン暗殺実行犯か?
第十九王朝紀元前1300年頃〜ラムセス1世
セティ1世
ラムセス2世妻は絶世の美女で史上ただ一人神殿を持つネフェルタリ。
メルエンプタハ
アメンメス
セティ2世
第二十王朝紀元前1200年頃〜ラムセス3世
ラムセス4世
ラムセス5世
ラムセス6世
ラムセス7世
ラムセス8世
ラムセス9世
ラムセス10世
ラムセス11世
第三中間期第二十一王朝
タニス王朝
紀元前1070年頃〜スメンデス1世
ネフェルカラー(アメンエムネスト)
プスセンネス1世
アメンエムオペト
プスセンネス2世
第二十二王朝
ブバスティス王朝
紀元前950年頃〜シェションク1世
オソルコン1世
シェションク2世
タケトロ1世
オソルコン2世
タケトロ2世
シェションク3世
ピマイ
シェションク5世
オソルコン4世
第二十三王朝
タニス王朝
紀元前800年頃〜パドゥバスティス
シェションク4世
オソルコン3世
タケトロ3世
第二十四王朝紀元前730年頃〜テフナクト
ボカリス
第二十五王朝
クシュ王朝
紀元前750年頃〜カシュタ
ピアンキ
シャバカ
シェビトク
タハルカ
末期王朝時代第二十六王朝
サイス王朝
紀元前660年頃〜ネコ1世(ネカオ)
プサメティコス1世
ネコ2世
プサメティコス2世
アマシス
プサメティコス3世
第二十七王朝
ペルシャ統治
紀元前530年頃〜カンビュセス
ダリウス1世
クセルクセス1世
アルタクセルクセス1世
クセルクセス2世
ダリウス2世
アルタクセルクセス2世
第二十八王朝紀元前400年頃〜アミュルタイオス
第二十九王朝紀元前400年頃〜ネフェリテス1世
アコリス(ハコル)
ネフェリテス2世
第三十王朝紀元前380年頃〜ネクタネボ1世
テオス(ネト・ホル)
ネクタネボ2世


司徒's Home
http://www.geocities.jp/aydahn42df5/egypt1.html

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2017年10月07日

遺跡情報:ギーザの大ピラミッドとアトランティス大陸(南極大陸) ― ピラミッドの暗号から考える1万年前の地球


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‎2017‎年‎9‎月‎24‎日‎ ‎3‎:‎06‎:‎10
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Saturday, September 23, 2017 4:56
(Before It's News)







(要約)
遺跡情報:ギーザの大ピラミッドとアトランティス大陸(南極大陸) ― ピラミッドの暗号から考える1万年前の地球
Truthwalker
2017年9月23日土曜日4時56分
2年前、我々はピラミッドに秘められた地球の地図、大災害の記録のメッセージを明らかにした。
ピラミッド内部の小部屋の位置は、ハウスを意味するシンボルであり、大災害の前と後の相関関係を示す。
このハウスとは、すなわち氷床の下に埋まったアトランティス大陸(南極大陸)だ。
そして、NASAレーダーマップの位置情報によって、プラトンの文献にあった記録どおり、
アトランティス大陸(南極大陸)にある2つの都市を正確に特定する事に成功した。
また、グリニッジの子午線が指すのがアトランティスの現在の位置である事も解明した。
ピラミッドの子午線(ピラミッドを通る緯線)は当時のアトランティス大陸の位置を示す。
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1684年、Isaac Newtonが万有引力の法則に従って,地球の扁平率を加味した地球の計算値を算出した。
(地球の扁平化要素:自転活動の遠心力によって,赤道面が膨らむ作用,地球は完全な球ではない)
扁平化要素(平坦化要素,the flattening factor of our planet)の作用によって、
北極・南極をとおる極面の円周は、赤道面の円周よりも約11km短い。
Newtonの扁平率は0.004347(1/230)、
ギーザのピラミッドは地球の極めて精密な表現であり、Newtonの扁平率と一致する。
一方、世界測地システム(W.G.S,the World Geodetic System)の扁平率は0.003355(1/298)と、
双方の間にはわずかではあるが誤差があるが、極面および赤道面のほんの3kmの違いで、
半径6300km超のスケールから考えれば微々たるものだ。
ちなみにNewtonが計算した、地球の円周の扁平率(Rate flattening of Newton,A scale)は921.72 m 。
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
現行の扁平率は1196m。
惑星の扁平率は時とともに変化する。大陸棚、海洋、マグマなどの要素によって変わる。
そして、大局的には、惑星の扁平率は時とともに増えていく。
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当時の南極大陸は今とちがう場所にあった
youtube動画情報から
南極で当時の泥炭苔が発見された。低温の環境という事もあり、冷凍植物標本として完ぺきな標本だった。
泥炭苔はシャベル2堀りで採取可能な非常に浅い地表にあった。
冷凍状態にあるという事は、当時南極大陸で急速な凍結がおきた事を意味する。
つまり、大陸の位置が急に変わったという事ではないか。
さらに、この泥炭苔を覆っていたのは火山灰層だった。
つまり地球に大変動がおきた事の形跡だ。
南ブナ(Southern Beech wood,Nothofagus antarctica)の破片もある。
南ブナの分布域は南緯36度〜南緯56度、現在のティエラデルフエゴ付近の熱帯だ。
南ブナの破片が見つかったのは南極点付近の地表の浅い層、地球で最も寒いエリア。
科学者の分析では、南ブナの破片の年代は比較的新しいもので、寒冷な気候が原因で化石化せずに石化したという事。
火をつければ燃えるだろうという。
Newtonの扁平要素からわかる事
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ピラミッドの周囲長が伝える当時の(北極ではなく南極の)極半径が、今日の極半径よりも3kmより小さかったという事実。
南極大陸の面積は1400万平方kmを超える。ヨーロッパ(1000万平方km)よりもっと広い。
また標高でも、南極大陸の平均高度は4000mで、世界の平均高度2300mに比べると、世界で最も高い大陸といえる。
東の高原は約1000万平方kmの氷床におおわれる。
南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…
南極大陸が移動して海面になれば,極半径は約3km短くなる。
Newtonの扁平率(ギーザのピラミッドの扁平率も同じ)0.004347(1/230)、
世界測地システム(W.G.S,the World Geodetic System)の扁平率は0.003355(1/298)。。
この違いは誤差なのか、あるいは地球の変化による扁平率自体の変化によるものなのか。
南極大陸が南極点に移動した事で極半径が約3km伸びた、扁平率が変わったという事はかなりの可能性で考えうる。
12000年前に海面であった南極点にアトランティス大陸(南極大陸)が移動した事で極半径が約3km伸びたという事はかなりの可能性で考えうる。
南極点の標高を加えれば、地球の扁平率は扁平率は0.003355(1/298)となる。
ギーザのピラミッドの偉大なる建築家がその程度の計算はできただろう。
しかし、地球の大異変を後世に伝えるために、あえて当時の扁平率0.004347(1/230)を採用したと考える事はできないか。
この推測を証明するためには、数学的演繹を発展させる必要がある。
ピラミッドの偉大なる建築家が真の扁平率を知っていたのかどうか。
地球が完全な球であったなら、半径は平均的容積測定半径に一致する。
ある意味、平均的容積測定半径は地球の真実の寸法だ。
全く外的影響のない環境であったなら、地球の半径は平均的容積測定半径になるはず。
しかし、その計算は複雑で、地球上の任意の2点の半径の平均は、平均的容積測定半径とは正確には一致しない。
WGSの平均的容積測定半径値:6371km(3958mile)、
赤道半径=6378kmを平均的容積測定半径値で割って比を求める。
赤道半径/平均的容積測定半径値=
6378.137km/6371.008km=1.0011189
この比は地球独自の形状を表す値で、地球の正確な形を表している。
非常識に感じられるかもしれないが、建築家が建築物の基準標準に選んだのは時間だ。。
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地球の自転周期24時間=86,400秒。
自転周期は地球の円周と間接的に連関する。
扁平化(時間>スピード>遠心力>扁平化)
現在86400秒の標準スケールを1000万で割る(これはメートル法における公式なスケールでもある)と、
8.64%のパーセンテージが得られる。
このパーセンテージを係数に変換する。
わかりやすく例をしめすと、
400+2%=408、それは400x1.02=408
という感じ。
係数は「1.0864」となる。
さきほど書いた
赤道半径/平均的容積測定半径値=6378.137km/6371.008km=1.0011189
1.0011189をメートル法の標準値「1.0864」で割る。
1.0011189/1.0864=0.921501197
ここでさきほど書いた数値が現れる!
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
1kmあたり8cmの誤差しかない正確な値だ。
この現代世界の測量の基礎となる値は、メートル法の標準値「1.0864m」。
ここから何が推論できるか?つまり:
1. ピラミッドの建築家は、地球の扁平率「1/298(0.0033528…)」、または地球の世界測地システムが計算したその平均的容積測定半径の扁平化要素を完全に知っていた。
2. ピラミッドの建築家は1日・24時間の86400秒を使った。
これまでの計算を振り返ってみよう。
Newtonの扁平化要素(1/230,Newton’s flattening factor,)から始めた計算は、結果同じ値になった。
つまり、メートル法の標準値「1.0864」はNewtonの扁平化要素と理論上一致しているにちがいない…
Newtonの扁平化要素:1/230(0.004347)
に1000を乗算すると
0.004347x1000=4.3447
係数「4.3447」とメートル法の標準値「1.0864m」とは関係があるか?
「4.3447」を4で割ってみる:
4.3447/4=1.08617(1/230)
ピラミッドの建築家の基準値:1.0864(1/230.117)
86400秒とNewtonの扁平化要素係数の間には数学的なリンクがある
(南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…「230.117」の「0.117」がさきほど述べた3mの誤差に相当する値だ…)
つまり、ピラミッドの建築家は地球の正確な寸法を次元を知っていた。
さらには、地球の環境変動によりおきた寸法の変化まで読み取っていたという事になる。。
メートル法の標準値「1.0864」
引力による地球の動的扁平率0.00010826に1000を乗じた値は「1.0826」
この2つの値は非常にちかい。しかし科学界では無視されている。
この計算を終わるにあたり、はじめの仮説を数学的に確認するためのもう一つの方法を示す:
赤道部分の周囲長=40075,017km
南の周囲長=40007,864km
地球の平均周囲長=40041440m
地球の平均周囲長「40041440m」を、地球の幾何学扁平率「0.0043456(1/230.117 )」で割ると、
40041440/0.0043456=9214248895
9214248895/10000000(メートル法のスケール) = 921.42 m!
Kheopsの大ピラミッドの底辺4辺の合計:921.42m!
ピラミッドの建築家は、地球の半径を「6372.7km」とし、これから導かれる平均周囲長を使った。
この値「6372.7km」は、容積測定半径(the volumetric radius、地球を半径の完全な球として算出した半径)「6371km」よりも約2km短い。
ここがこの話の要点だが、
ピラミッドの高さは230m。これは地球の扁平率「1/230」の表現だろう。
私は2年前、大ピラミッドが人類に向けたメッセージであると理解した。
しかし当時、このメッセージが何かに役に立つなどとは想像すらしなかった。
しかし大災害前のこのメッセージをとりあえず保存はしておいた。
Kheopsの大ピラミッド(the pyramid of Cheops)が地球の寸法の表現であるあるなら、南極大陸が赤道付近にあった当時の地球の寸法がピラミッドからわかるはず。
ピラミッドの建築家の目的は、彼らの技術や知性を後世の我々に誇示する事ではなかった。
そうではなく、約11,000年前に起きたことをを後世の我々に伝える事であった。
ピラミッドは無数の数学的な証拠、風雨に打ち勝つ、人の嘘に打ち勝つ石で作られた記録だ。
もし地球に約11,000年前におきた悲劇が、扁平率「1/230.1」によって数学的に書き換えられたとするなら、
そしてその、扁平率「1/230.1」が、地球の1日/24時間/86400秒と連関するという事実をどうとらえれば良いのか??
「1/230.1」が意味するところは、約11,000年前におきた 大災害だ。
そして扁平率と、地球の1日/24時間/86400秒との数学的なリンク。。
大災害の後、石器時代に後退した世界。
ピラミッドの偉大な建築家の後継者は、人類の復活のため、科学と知恵を吹き込んだ者を地球の4つの地に送った。
吹き込まれた科学と知恵には、暦と日付、1日を24時間・1時間・60分・60秒に分割する知識も含まれていた。
ピラミッドには地球の正確な寸法を使われた。
その寸法は、地球をが完全な球として算出された値であった。
地球は完全な球体に戻るために、自転を止めなければならない。。
その事がわかったのは2015年だった。
今日の世界のあらゆる時計の基準である子午線…
現代の日常生活は、グリニッジの子午線を基準にしたアトランティスのリズムにより形成される。
いかに歴史が隠されようとも、いかに歴史が消え失せようとも、
時がアトランティスの歴史を記憶する。。
自転周期は地球の円周と間接的に連関する。
扁平化(時間>スピード>遠心力>扁平化)
現在86400秒の標準スケールを1000万で割る(これはメートル法における公式なスケールでもある)と、
8.64%のパーセンテージが得られる。
このパーセンテージを係数に変換する。
わかりやすく例をしめすと、
400+2%=408、それは400x1.02=408
という感じ。
係数は「1.0864」となる。
さきほど書いた
赤道半径/平均的容積測定半径値=6378.137km/6371.008km=1.0011189
1.0011189をメートル法の標準値「1.0864」で割る。
1.0011189/1.0864=0.921501197
ここでさきほど書いた数値が現れる!
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
1kmあたり8cmの誤差しかない正確な値だ。
この現代世界の測量の基礎となる値は、メートル法の標準値「1.0864m」。
ここから何が推論できるか?つまり:
1. ピラミッドの建築家は、地球の扁平率「1/298(0.0033528…)」、または地球の世界測地システムが計算したその平均的容積測定半径の扁平化要素を完全に知っていた。
2. ピラミッドの建築家は1日・24時間の86400秒を使った。
これまでの計算を振り返ってみよう。
Newtonの扁平化要素(1/230,Newton’s flattening factor,)から始めた計算は、結果同じ値になった。
つまり、メートル法の標準値「1.0864」はNewtonの扁平化要素と理論上一致しているにちがいない…
Newtonの扁平化要素:1/230(0.004347)
に1000を乗算すると
0.004347x1000=4.3447
係数「4.3447」とメートル法の標準値「1.0864m」とは関係があるか?
「4.3447」を4で割ってみる:
4.3447/4=1.08617(1/230)
ピラミッドの建築家の基準値:1.0864(1/230.117)
86400秒とNewtonの扁平化要素係数の間には数学的なリンクがある
(南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…「230.117」の「0.117」がさきほど述べた3mの誤差に相当する値だ…)
つまり、ピラミッドの建築家は地球の正確な寸法を次元を知っていた。
さらには、地球の環境変動によりおきた寸法の変化まで読み取っていたという事になる。。
メートル法の標準値「1.0864」
引力による地球の動的扁平率0.00010826に1000を乗じた値は「1.0826」
この2つの値は非常にちかい。しかし科学界では無視されている。
この計算を終わるにあたり、はじめの仮説を数学的に確認するためのもう一つの方法を示す:
赤道部分の周囲長=40075,017km
南の周囲長=40007,864km
地球の平均周囲長=40041440m
地球の平均周囲長「40041440m」を、地球の幾何学扁平率「0.0043456(1/230.117 )」で割ると、
40041440/0.0043456=9214248895
9214248895/10000000(メートル法のスケール) = 921.42 m!
Kheopsの大ピラミッドの底辺4辺の合計:921.42m!
要約:
星の到着があったけれども、日付はもっと最近だったにちがいない…
以前述べたが、BC8900年は地球で大災害がおきた年。
2016年ごろは、大洪水は惑星二ビルの通過直後ではなく通過の数年後に起きたものと理解していた。
BC8900年に惑星二ビルが通過、大災害の日付のタイムラグを解釈するために、私は聖書の記録に基づき40年のタイムラグを考えた。
そして気候変動などを考慮し、2世紀のタイムラグを考えた。
そうなると、大洪水はBC8640年だという事になる。
ピラミッドの基準値「86400」だ。
イエス・キリストと、現代の暦の時間的マーカーがピラミッドの基準値「86400」とつながっている事を証明する必要がある。
イエス・キリストを意味する数は何か?
それはもちろん33だ。
33… キリストの磔刑にあった年齢には深い意味があり、それは神の意志であった…
33… フリーメーソンが「知識の究極の角度」として定めた「33」…
ようやっと、そこに答えを見つけた…
まず第一に思い出してほしい:
2016年6月21日の記事で私は、聖書にある有名なフレーズ
「父、息子、および聖霊(The Father, The Son and the Holy Spirit)」の意味を書いた。
三角形=聖霊
円=父
四角形=息子
(2016年6月に投稿した動画、2016年6月29日に米国で出版した雑誌記事にも写真がある)
大ピラミッドの偉大なる建築家が選んだ建築の基準・大ピラミッドの作業者数「86400人」を現代のカレンダーの時間的マーカー「33」(キリストの33)で割ると、
86.400/33=2.618
黄金率(The Golden squared)だ…
聖霊を持つ神の子…。
BC8640年は大洪水がおきた年。
アトランティスの先人が古代の知恵を時間に刻み付けたとするなら、同じように空間・座標にも同様に古代の知恵を刻み付けた可能性はある。。
私達の祖先が考えたこのスペースは、まさにそれらの家のペースで驚かし、また、天国がそれらを見ると知っていた。
もし我々がその記憶を失っても、空間・座標がその家を記憶している…
BC8640年、大洪水がおきる前の南極大陸。そこには現代のグリニッジ子午線にあたる、世界の基準があった:
・南緯37,東経31'7'48”
・空の太陽の位置
・正確な春分の日
・日の出の正確な時刻
・キリスト誕生前8640年

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扁平率
地球楕円体。
地球の形は、赤道付近がやや膨らんだ回転楕円体(かいてん だえんたい)である。
これを 地球楕円体(ちきゅう だえんたい) という。
楕円の「楕」の字が難しいので、教科書によっては「地球だ円体」と書いている場合もある。
1671年〜1672年、フランスの天文学者リシェは、
ギアナでは、フランスで調整した振り子時計が1日に約2分30秒おくれることに気付いた。
振り子は重力によって振動している事が分かっていて、
重力が小さいほど振り子が遅くなることが分かっていたので、
ニュートンは振り子の遅れの原因として、地球の形は遠心力によって赤道方向がふくらんだ形になっていると考えられた。
(オレンジ型)
これに対し、パリ天文台のカッシーニなどのフランスの学者などが、
地球は極方向(つまり南北方向)にふくらんでいると考えていた。(レモン型)
そこでフランス学士院は、スカンジナビア半島とペルーに調査団を派遣し、
緯度差1度に対する子午線の長さを測定した結果、極付近の方が緯度1度に対する弧が長いことが証明され、
ニュートンの説が正しいことが証明された。
緯度と緯度1°あたりの弧長は
ラップランド(北フィンランド): 緯度66°22′N、弧長 111992 m
フランス:45°N、111162 m
エクアドル:1°31′N、110657 m
であった。
これより、ニュートンの仮説(オレンジ型)が正しいことになり、 地球の大きさは、
赤道半径(a)=6378km
極半径(b)=6357km
となり、
よって 扁平率(へんぺいりつ) は (赤道半径 ー 極半径)/(赤道半径) =(a-b)/a= 1/298となる。
扁平率は非常に小く、実用上は地球を球形とみなして問題ない。

wikibooks.org
https://ja.wikibooks.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%90%86%E7%A7%91/%E5%9C%B0%E5%AD%A6%E5%9F%BA%E7%A4%8E/%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E5%9C%B0%E7%90%83









ピラミッドの底辺4つの合計距離921.45mと6mの誤差しかない数字となります。
次に、 地球の半径6355.42kmを43200で割ると147.11となり、 ピラミッドの高さ146.73mと38cmほどの誤差しかありません。
皆さんは、 これを偶然と見ますか?

zenkyoto.jp
www.zenkyoto.jp/wp-content/uploads/2012/07/0603.pdf







長い間忘れ去られていて,今でもおぼろげにしかその輪郭が分かっていない,
最後の氷河期のニュートンやシェークスピアやアインシュタインに対して,
彼らが言わんとしていることを無視することは愚の極みであり私は敬意を抱くようになった。
彼らが我々に伝えたいのは次のようなことだ。
人類をほぼ完全に破壊させる大災害は周期的に繰り返されていて
この惑星で生きる以上避けられないものであり,
このような大災害は過去にも何度も起っており,またそれは必ず起るものなのである。(グラハム・ハンコック)
私たちの次元で昨日起きたことは,別の次元(四次元)でそれと全く同じことが,今起きている。
私たちの次元で明日起きるはずのことが,四次元で今起きている。(多賀千明)
カトウン258ウイナル6キン20以内に,BC8498年6月6日午後6時に起こったことは再び起こるであろう。(達人)
チラムバラムの預言書以下をお読みください。
恐らく彼らは過去4回に渡るポールシフトを南米の高地で生き延びてきたのでしょう。
チェチェンイッチャ族の歌
チラムバラムの預言・天地創造
このことを信じなければならない。
ここに,われわれの父なる神がわれわれに残された高貴な石(TUN)がある。
ここに初めの食事があり,われわれ首長たちが神に現れてもらうために飲むバルチェ酒がある。
彼らが彼らの真実の神,高貴な石を崇めるのは正しい,なぜならは真実の神,われわれの主なる神,
天と地の主,真実の神はおられるのだから。
だが初めの神々は滅び,それらの神々の御言葉は終わった。
この世の贖罪が成就し,天と地を祝福する真実の神がふたたび生まれたとき,
天主を祝福するために,初めの神々は衰弱された。
おお,マヤの民よ!汝らの崇敬が衰えたら,その信仰から汝らの心を背けよ。
生贄
13の神がカンヘル(龍)の標章を取られたとき,一度大洪水が起こった。
やがて大地の崩壊の後,黄色い<こまうぐいすの雄>シブ・ユユムが飛んできてとまり,
その後バカブの四柱の神が立ち上がるとき,天は落ちてくるであろう。
天は地に落ちなければならないだろう。
それからバカブの神々は豊饒の白いケイバの樹を北に植えた。
世界の破壊の微(しるし)である天の柱(ワオム・チェ=ケイバの樹)が打ちたてられたが,
それは豊饒の白いケイバの樹であった。
つぎに豊饒の黒いケイバの樹が,胸が黄色いピツォイ鳥をとまらせ,
黄色いシブ・ユユム鳥や黄色い臆病なムト鳥をとまらせるため,西に植えられた。
豊饒の緑のケイバの樹が国の真ん中に植えられたが,それは世界の破壊の微(しるし)であった。
大地が生まれるとき,八千回の十三倍足す七が,大地の誕生の過程の総和であった。
大地は神々のために存在した。「二日間の玉座」「三日間の玉座」が宣せられた。
それから<十三の神>の涙が始まった。
この神の治世の間,神々は泣き続けた。それは赤い統治の時代であった。
三ヶ月の間,カトウン三アハウの太陽が違った方向からのぼりつずけたとき,大きな不幸がやって来た。
三年の後,それはカトウン三アハウにおける正しい位置に戻るであろう。
その後,外来者がやってきていた。
不幸の重荷はカトウン十三アハウの全ての年の間,持ち運ばれた。...............................
だがこのカトウンの預言(ことば)が終わるとき,神は大洪水をもたらすだろうし,
それがこの世の終わりとなるだろう。
真実の神,天と地を創り,地上のすべての生命を創られた真実の神ハハル・クが,
その力と能力につつまれて天降ってこられるだろう。
見よ,その神は地上に正義を取り戻すため,善者と悪者のため,
勝利者と捕虜のために天降ってこられるだろう。
ナスカの地上絵に「ケイバの樹」や「ジャガー」が見られる。
古代マヤ・パレンケの碑銘の神殿の石棺に刻まれた十字架(管理人注:おそらく当時のスペイン人宣教師によるものと思われる)。1952年6月25日ルイリエールによって発見された。
日本でも最近考古学者のやらせがありましたが,
トロイの遺跡からプリアモスの宝と呼ばれる中から,
化石で造ったフクロウのような置物と判断不能な文字が刻まれていて,
「アトランティスのクロノス王」よりと書かれていたとか。
カトウンの車輪。アハウの数字の読み方は右回り。
第三のカトウン
今,カトウン13アハウはカトウンの順序に従う。
<太陽の顔をした金剛インコ>キンチル・コバ(マヤ神話に登場する統治者もしくは神官。
その名は「太陽の顔をしたキジ」の意)
がこのカトウンの本陣である。
大地の首長たちの花束が並べられるであろう。
以上のようなことがわれわれの主,全能の神の審判である。
太陽の顔と月の顔は覆るであろう。
血は樹(管理人注:ケイバの樹)や石を覆うだろう。天も地も燃えるだろう。
それが父なる神,子なる神,精霊なる神の預言(ことば)である。
それは聖なる審判,われわれの主なる神の聖なる審判である。
もはや天にも地にも力はなくなるであろう。
キリスト教は大きな町々に,防備された町々に,さまざまな名のあらゆる町々に,
われわれが地方(くに)のマヤ・クミサル・マヤパンに散在するあらゆる小さな町々にはいってゆくだろう。
淫らなるがゆえに二日間の人々の治世となるだろう。
われわれが恥と迷いを知る時,彼らは悪徳の人間となるだろう。
「あなたたちは,悪魔である父から出た者であって,その父の欲望を満たしたいと思っている。
悪魔は最初から人殺しであって,真理をよりどころとしていない。
彼の内には真理がないからだ。悪魔が偽りを言う時は,その本性から言っている。
自分が偽り者であり,その父だからである」ヨハネの福音書8〜44
われわれの息子たちはプルメリア(五月の花)に捧げられるであろう。
われわれにとって日々は不吉なものとなるだろう。
つつ”いて悪しき血のため,大きくなる月,小さくなる月のため,あらゆる血を支配する満月のため
(注:マヤ人にとって月は不吉な影響を与えるもの)死の治世が始まるであろう。
イッツアの首長”ジャガー”(神官)のような,
聖なる信仰を否定する人々に忠実なキリスト教徒は多い。
だがそこでわれわれの過ちは終わりを告げる。
すばる座(プレアデス星団)
FUNABU・KU(フナブ・ク)とはヤーウエ神であり,無形の最高神。
FUN(フン)とは1のことで,ABU(アブ)は存在するという意味。
またKU(ク)は神でマヤ唯一の真実の神(ハハル・ク)である。
バガブの四神(カン・ツイオナル,ホサネク,ホブニル,サク・シミ=フナブ・クの子供たち)と
チャク(チャック赤,エク黒,カン黄,サク白の各チャック)が立ち上がり,
天が落ち,大地が崩壊,そして大洪水が起き,世界は一旦終わらなければならない。
(Chilam Balam<チラム・バラム>Les Propheties du Chilam Balam・by J・M・G・Le Clezio<ル・クレジオ著チラム・バラムの預言より)
FUNAB.KU 古代マヤの四鬼―
南:カン・バカブ(黄色い鬼)、
東:チャク・バカブ(赤い鬼)、
北:サク・バカブ(白い鬼)、
西:エク・バカブ(黒い鬼)。
・エジプト(アメンティの四鬼)―東:アムセット、西:ハプ、北:テソートムフ、南:カブセヌフ。
・古代カルデア人―人面の雄牛:キド・アラップ、人頭のライオン:ラマス、天国によく似た:ウスター、鷲の頭を持つ:ナチツグを四方向に配した。
・インド―東:天の王インドラ、西:水の神バルーナ、北:富の神ルーベラ、南:死の審判官ヤーマ。
・中国―東の山:タイ・ツオン、西の山:サイン・ホウ、北の山:チエン・シ、南の山:ホウ・コワン。
・中国と日本の四神、四獣―東を青竜(青龍)、南を朱鳥(朱雀:すざく)、西は白虎(びゃっこ)、北を玄武(げんぶ、亀と蛇の合体)に当て、おのおの春夏秋冬に配する。
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パリ・ノートルダム寺院正面上部にあるイエスと四隅を囲むもの。
・旧約聖書『エゼキエル書』―ひとりは人面、ひとりはライオン、ひとりは牛、ひとりは鷲。
これはカルディア人のパクリである。
このユダヤの預言者はカルデア人の虜囚となっているときに、この書を記したため。  
TAWANTIN SUYUタワンティンスウユ(インカ帝国)は1197〜1572年に栄えた都市です。
メキシコ・グアテマラのマヤ文明とケチュア(Quechua)語でTAWANTINは4を意味し
HUNABU・KUの四隅を埋める神と同一視されている。
それはCHICHAY SUYO(北),ANTI SUYO(東・アマゾンジャングル),COLLA SUYU(南),そしてCONTI SUYO(西)を指す。    
四隅を埋めるものは夏至・冬至そして春分・秋分を決定的に意味している。
そして12月22〜24日の間(太陽の南下は停止)太陽(イエスやミトラetc.....)は死に3日後に復活するのである。
ミトラ教の太陽王の誕生日は12月25日でそれがクリスマスになっている。
キリスト教とは太陽崇拝でキリストという男を太陽に仕立て敬意を払うパロディである。
Thomas Pain (1737-1809)........なんて言われても誰も反論はできないのです。だってそうだからね!
信じる者は救われない......ということ。

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/307.html

posted by datasea at 11:22| Comment(0) | ◉ エジプト神話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする